| MOTHER OF LOVE 小さな未来…やさしさだけに餓えながら走り抜けた夜 愛することって何だろうと思っていたから 今の僕にはこれだけが君に出来ること 僕は全てを無(から)にして風に聞いてみた MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと 生きているよ 見つめる先は 足跡ではない ただ見えないだけの 小さな未来 心のままに走り出せ未来を描いて 想いはやがて大空の扉を開けるよ MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆく MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと今を 生きていくよ かけがえのない僕の 想いが本当の愛なら その答えを胸に 刻んでゆく MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆくから MOTHER OF LOVE | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | | やさしさだけに餓えながら走り抜けた夜 愛することって何だろうと思っていたから 今の僕にはこれだけが君に出来ること 僕は全てを無(から)にして風に聞いてみた MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと 生きているよ 見つめる先は 足跡ではない ただ見えないだけの 小さな未来 心のままに走り出せ未来を描いて 想いはやがて大空の扉を開けるよ MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆく MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと今を 生きていくよ かけがえのない僕の 想いが本当の愛なら その答えを胸に 刻んでゆく MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆくから MOTHER OF LOVE |
| 僕が僕だけの救世主空に舞う夢のような話だって 今はまだ答えが解らなくたって 立ち止まり後退りする そんな奴にさよならして どんな時も前を向いて 今を生きていきたいから 顔を上げて歩き出して あの星空に夢を願おう 僕が僕だけの救世主 胸を張っていればいいのさ 信じている夢は広がっていく 悲しみがまだあるなら放り投げて いつまでも迷わないで通り抜けて 混沌とする胸の内 そんな夜を走り抜けて 握りしめてた手を開いて 明日の空に手を翳そう 闇を蹴って風を切って あの星屑で明日を飾ろう 君が君だけの救世主 胸を張っていればいいのさ 信じていて夢は広がっていく 後戻りは出来ない 恐れていては進めない 勇気それが夢への力 どんな時も前を向いて 今を生きていきたいから 顔を上げて勇気出して あの星空に夢を願おう 僕が僕だけの救世主 僕が僕だけのヒーロー 信じている夢は広がっていく 信じていて夢は広がっていく | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 古川昌義 | 空に舞う夢のような話だって 今はまだ答えが解らなくたって 立ち止まり後退りする そんな奴にさよならして どんな時も前を向いて 今を生きていきたいから 顔を上げて歩き出して あの星空に夢を願おう 僕が僕だけの救世主 胸を張っていればいいのさ 信じている夢は広がっていく 悲しみがまだあるなら放り投げて いつまでも迷わないで通り抜けて 混沌とする胸の内 そんな夜を走り抜けて 握りしめてた手を開いて 明日の空に手を翳そう 闇を蹴って風を切って あの星屑で明日を飾ろう 君が君だけの救世主 胸を張っていればいいのさ 信じていて夢は広がっていく 後戻りは出来ない 恐れていては進めない 勇気それが夢への力 どんな時も前を向いて 今を生きていきたいから 顔を上げて勇気出して あの星空に夢を願おう 僕が僕だけの救世主 僕が僕だけのヒーロー 信じている夢は広がっていく 信じていて夢は広がっていく |
| 無言の力泣き疲れてたその黄昏に 君の姿をまだ追ってる 遥か彼方の飛行機の音 耳を澄ませたら聴こえるかな 沈みかけてる太陽に 力いっぱい手を振った 無言の中にある祈りは どこまで遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ 本当は君に一言だけでも 君への想い伝えたかった 急に涙が零れてきそうで 微笑む事しかできなかった とても遠くに感じたんだ さよならなんてしないのに 心の中にある想いは 声に出したなら消えそうだから 君が信じた 道を歩いて いつも守っているよ 立ち止まってもいいんだよ もしも明日が見えないなら 無言の中にある祈りは どれほど遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 泣き疲れてたその黄昏に 君の姿をまだ追ってる 遥か彼方の飛行機の音 耳を澄ませたら聴こえるかな 沈みかけてる太陽に 力いっぱい手を振った 無言の中にある祈りは どこまで遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ 本当は君に一言だけでも 君への想い伝えたかった 急に涙が零れてきそうで 微笑む事しかできなかった とても遠くに感じたんだ さよならなんてしないのに 心の中にある想いは 声に出したなら消えそうだから 君が信じた 道を歩いて いつも守っているよ 立ち止まってもいいんだよ もしも明日が見えないなら 無言の中にある祈りは どれほど遠くへ届くのだろう 君の名前を 空に呼んだよ いつも守っているよ |
| 裸足の太陽僕等は光でできている 涙を拭える やわらかな指と 風に向かえる足と やさしさを満たせる 心を持っている さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと 僕等は昨日でできている すべての明日を 貫く力と 愛を届ける声と 輝きを信じる 瞳を持っている さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと 哀しいのは どんな時も 過ぎてゆくこと それでも人が 生きてゆくのは どんな時でも 過ぎてゆくから さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | | 僕等は光でできている 涙を拭える やわらかな指と 風に向かえる足と やさしさを満たせる 心を持っている さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと 僕等は昨日でできている すべての明日を 貫く力と 愛を届ける声と 輝きを信じる 瞳を持っている さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと 哀しいのは どんな時も 過ぎてゆくこと それでも人が 生きてゆくのは どんな時でも 過ぎてゆくから さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと |
| 海 その愛海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を 行こう ※海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだ※ 海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ 行こう 海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ | 徳永英明 | 岩谷時子 | 弾厚作 | 岩崎琢 | 海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を 行こう ※海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだ※ 海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ 行こう 海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ |
| La vie en rose~心の旅~都会の迷路を抜け出して 二人は秘密の旅に出る ベールをかぶった恋人が 今夜の行方を囁いた Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” 夜ふけに訪ねる人もない 不思議な海辺のオーベルジュ ベールをはずした恋人が 素敵な笑顔で 微笑んだ Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” 気持ちはいい どこよりいい やわらかな時が過ぎて行く 飾りもない 怯えもない 裸の自分に出会う場所 パラダイス Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” いつでもいい ひとりでいい 優しい光が満ちている 悩みもない 焦りもない 心のどこかに秘そむ場所 パラダイス Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 君の“La vie en rose” | 徳永英明 | 篠原仁志 | 徳永英明 | | 都会の迷路を抜け出して 二人は秘密の旅に出る ベールをかぶった恋人が 今夜の行方を囁いた Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” 夜ふけに訪ねる人もない 不思議な海辺のオーベルジュ ベールをはずした恋人が 素敵な笑顔で 微笑んだ Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” 気持ちはいい どこよりいい やわらかな時が過ぎて行く 飾りもない 怯えもない 裸の自分に出会う場所 パラダイス Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” いつでもいい ひとりでいい 優しい光が満ちている 悩みもない 焦りもない 心のどこかに秘そむ場所 パラダイス Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 君の“La vie en rose” |
| CRESCENT GIRLかすかな夜風に ふと目覚めた真夜中 窓辺に腰かけ 君が外を見ていた シルクのパジャマが 月あかりに溶かされ 裸のシルエット まぶしすぎて綺麗で WHO ARE YOU? MY GIRL どこから来たの? YOU ARE CRESCENT GIRL どこに行く こんな近づいても 君を知らない この手届きそうな 三日月のよう 熱く抱きしめても 君が見えない 淡く消えてしまう 三日月の色 突然窓から ふわりと飛び立つ君 つかまえそこねて ふたりは星を泳ぐ WHO ARE YOU? MY GIRL 今夜はこのまま YOU ARE CRESCENT GIRL 流れ星 君と舞い降りたね 三日月のソファ 明日朝になれば 夢だとわかる けれど今朝起きたら 眠った君の 白いパジャマの胸 蒼い星屑 MOON LIGHT DREAM | 徳永英明 | 秋谷銀四郎 | 徳永英明 | | かすかな夜風に ふと目覚めた真夜中 窓辺に腰かけ 君が外を見ていた シルクのパジャマが 月あかりに溶かされ 裸のシルエット まぶしすぎて綺麗で WHO ARE YOU? MY GIRL どこから来たの? YOU ARE CRESCENT GIRL どこに行く こんな近づいても 君を知らない この手届きそうな 三日月のよう 熱く抱きしめても 君が見えない 淡く消えてしまう 三日月の色 突然窓から ふわりと飛び立つ君 つかまえそこねて ふたりは星を泳ぐ WHO ARE YOU? MY GIRL 今夜はこのまま YOU ARE CRESCENT GIRL 流れ星 君と舞い降りたね 三日月のソファ 明日朝になれば 夢だとわかる けれど今朝起きたら 眠った君の 白いパジャマの胸 蒼い星屑 MOON LIGHT DREAM |
| 真夏のLady光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady 右手を 空にかざし 瞳 優しくすれば 憂鬱な 夢の続き もう一度 見つめ直せるさ 声が枯れるほどに 泣いた夜を君は 抱き締めたままで いかないで ほら ちょっと Smile Again 鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady 流れる 雲の影が 髪を 濡らしていくよ 悔やんだ あの日ならば 涙に かえればいいさ ごらん空の色が 君の胸の奥を Pureなままの頃に 染めてゆく ほら ちょっと Smile Again 光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady 鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 国吉良一 | 光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady 右手を 空にかざし 瞳 優しくすれば 憂鬱な 夢の続き もう一度 見つめ直せるさ 声が枯れるほどに 泣いた夜を君は 抱き締めたままで いかないで ほら ちょっと Smile Again 鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady 流れる 雲の影が 髪を 濡らしていくよ 悔やんだ あの日ならば 涙に かえればいいさ ごらん空の色が 君の胸の奥を Pureなままの頃に 染めてゆく ほら ちょっと Smile Again 光り輝く 真夏の海に 眩しく見える 君は 素敵なAngel 風に抱かれて 今年の夏は Sexy Lady 鏡の中を 見つめるだけの 街にさよならしたら 美しくなれ 美しくなれ 心のままの Sexy Lady |
| Silent good-night~君のために…Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 歩道橋にもたれ ただ河を見つめていたよ ひとりで…… 都会のメロディー ネオン・サイン ドレスに着がえたAngel 素敵さ いくつの夢……いくつの愛…… めぐり逢う君にララバイ 微笑(ほほえ)んで…… Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 彼女はドアを閉め もうやり直しはじめてる すべてを…… 君の髪に 僕の肩に 降りそそぐ銀のStar Dust きれいさ…… ひとつの夢……ひとつの愛…… 眠りつく夜はララバイ 目を閉じて…… Silentな夜を贈るよ Silentな夜を君に Silentな夜を贈るよ Silentな夜をそっと | 徳永英明 | 篠原仁志 | 徳永英明 | | Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 歩道橋にもたれ ただ河を見つめていたよ ひとりで…… 都会のメロディー ネオン・サイン ドレスに着がえたAngel 素敵さ いくつの夢……いくつの愛…… めぐり逢う君にララバイ 微笑(ほほえ)んで…… Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 彼女はドアを閉め もうやり直しはじめてる すべてを…… 君の髪に 僕の肩に 降りそそぐ銀のStar Dust きれいさ…… ひとつの夢……ひとつの愛…… 眠りつく夜はララバイ 目を閉じて…… Silentな夜を贈るよ Silentな夜を君に Silentな夜を贈るよ Silentな夜をそっと |
| 置手紙あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を やさしい置手紙 残してゆく あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく やさしい置手紙 また見つける ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない? あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔 やさしい置手紙 残してゆく 愛は愛しか 見つけられない さようなら | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 徳永英明 | あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を やさしい置手紙 残してゆく あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく やさしい置手紙 また見つける ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない? あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔 やさしい置手紙 残してゆく 愛は愛しか 見つけられない さようなら |
| 砂漠もう限界だと声を出せば 昔は誰もが近づいて あと少し頑張れって言って 笑顔でたたえてくれたっけ 砂漠という名のこの時代は 助けを呼ぶ手段も無くて 息をつき顔を上げたなら お日様が僕を睨んでた ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま… 夕日が綺麗と言えたなら 少しは水でも浴びたかな 誰かが僕に水をかけた まだ頑張れと水をかけた ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ もうイヤと全てを投げ出さず 歩いてみようしばらく砂漠を… ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま… ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ これというものではないんだけど 何故か優しさに溢れていたんだ 次の新しい場面が | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 瀬尾一三 | もう限界だと声を出せば 昔は誰もが近づいて あと少し頑張れって言って 笑顔でたたえてくれたっけ 砂漠という名のこの時代は 助けを呼ぶ手段も無くて 息をつき顔を上げたなら お日様が僕を睨んでた ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま… 夕日が綺麗と言えたなら 少しは水でも浴びたかな 誰かが僕に水をかけた まだ頑張れと水をかけた ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ もうイヤと全てを投げ出さず 歩いてみようしばらく砂漠を… ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま… ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ これというものではないんだけど 何故か優しさに溢れていたんだ 次の新しい場面が |
| 太陽胸で燻ってる声を また叫べずしまい込んでいく 太陽よ顔出してこの胸を捜してよ もし挫けそうになっても 鬱ぎこむより空を見上げて 太陽よこの胸をいつまでも温めて 太陽に向かって走ろう 自分に負けそうなことを 破って未来を描いていこう 走り出せたら悲しみや 今すぐ忘れたいことが あったから今があるってきづこう 運がいいとか悪いとか 自分の明日に悩んでるなら この胸に訪れた温かさ信じて この胸に訪れた温かさ信じて 太陽に向かって走ろう 信じ切れないその理由を 砕いて未来を創っていこう 走り出せたら苛立ちや あの頃恐れてたことが あったから今があるって笑おう 空をひとり見上げてるよ 君もどこかで見上げてるかい 太陽よどこまでも僕たちを照らして 太陽よどこまでも僕たちを照らして | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 西脇辰弥 | 胸で燻ってる声を また叫べずしまい込んでいく 太陽よ顔出してこの胸を捜してよ もし挫けそうになっても 鬱ぎこむより空を見上げて 太陽よこの胸をいつまでも温めて 太陽に向かって走ろう 自分に負けそうなことを 破って未来を描いていこう 走り出せたら悲しみや 今すぐ忘れたいことが あったから今があるってきづこう 運がいいとか悪いとか 自分の明日に悩んでるなら この胸に訪れた温かさ信じて この胸に訪れた温かさ信じて 太陽に向かって走ろう 信じ切れないその理由を 砕いて未来を創っていこう 走り出せたら苛立ちや あの頃恐れてたことが あったから今があるって笑おう 空をひとり見上げてるよ 君もどこかで見上げてるかい 太陽よどこまでも僕たちを照らして 太陽よどこまでも僕たちを照らして |
| 狼(ウルフ)虹色の帯をしめて 金色の麻をまとう 白い肌をした男の呼び名 狼とみんなは呼ぶ 狼それは涙と海 狼それは力と空 みんな狼の前で心を重ね 狼で自分を知る 戦いの夜に 別れの朝に もう夜は明けていくよ もう今日は始まったよ さあ何もかもを試せる時は この瞬間にしかない 狼は狼は 声を出さずに 君を 君を 見ている 僕を 僕を 見ている 狼… | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 西脇辰弥 | 虹色の帯をしめて 金色の麻をまとう 白い肌をした男の呼び名 狼とみんなは呼ぶ 狼それは涙と海 狼それは力と空 みんな狼の前で心を重ね 狼で自分を知る 戦いの夜に 別れの朝に もう夜は明けていくよ もう今日は始まったよ さあ何もかもを試せる時は この瞬間にしかない 狼は狼は 声を出さずに 君を 君を 見ている 僕を 僕を 見ている 狼… |
| The SunOh you are my love Welcome you'll be in the sun 歳末の町並みが白い雪に覆われてゆく 生きられた喜びを受け止めている人を捜して救え 親のこと守れずに体についた邪気を持って 年明けに過ちのカウントダウンしている人を許せ Oh you are my love 夢は真実だけを Welcome you'll be in the sun 君の夜明け 世紀末もうすぐと占い師達がマスコミを 踊らせて笑ってる僕は誰を責めるわけにもゆかない 教育が人間の組織を変えて送り出せば 世の中は犯罪を防ぐ手だても助けも橋がない Oh you are my love 瞳閉じた向こうに Welcome you'll be in the sun 君の夜明け 妖精が囁いたもっと火の粉を振り掛けてみたいと 悪戯に笑ってるその口を塞いでほうり投げても 空から降ってくる黒い雨に傘がさせない 惑わされ駆け込んだビルは海へと沈んでしまうのか Oh you are my love 船を出して進めば LaiLaiLa LaLaiLai 君の夜明け 割れる海燃える空山の上から見つめるだけで なんてちっぽけな存在なんだと今ごろ気付く僕らのことを許せ 木漏れ日に目が覚めた 枕の上をバクが飛んだ 恐ろしく怖い夢 バクがくわえて朝日の中に消えた | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | | Oh you are my love Welcome you'll be in the sun 歳末の町並みが白い雪に覆われてゆく 生きられた喜びを受け止めている人を捜して救え 親のこと守れずに体についた邪気を持って 年明けに過ちのカウントダウンしている人を許せ Oh you are my love 夢は真実だけを Welcome you'll be in the sun 君の夜明け 世紀末もうすぐと占い師達がマスコミを 踊らせて笑ってる僕は誰を責めるわけにもゆかない 教育が人間の組織を変えて送り出せば 世の中は犯罪を防ぐ手だても助けも橋がない Oh you are my love 瞳閉じた向こうに Welcome you'll be in the sun 君の夜明け 妖精が囁いたもっと火の粉を振り掛けてみたいと 悪戯に笑ってるその口を塞いでほうり投げても 空から降ってくる黒い雨に傘がさせない 惑わされ駆け込んだビルは海へと沈んでしまうのか Oh you are my love 船を出して進めば LaiLaiLa LaLaiLai 君の夜明け 割れる海燃える空山の上から見つめるだけで なんてちっぽけな存在なんだと今ごろ気付く僕らのことを許せ 木漏れ日に目が覚めた 枕の上をバクが飛んだ 恐ろしく怖い夢 バクがくわえて朝日の中に消えた |
| 未完成どうして涙が…… どうして涙が…… 僕は どうして涙を…… どうして涙を…… 君は 「まだ愛されている」と その幸せを隠し 声をおとし別離告げたね ただ抱きしめていれば すぐ傷跡も消せる 力づくで信じていたのに 優しさは欲しくない 最後なら冷たく嫌いと もう一度もう二度と 揺れ動く心が痛くて どうして涙に…… どうして涙に…… ふたり 「もう愛されてない」と その悲しみのままに 想いだまし躯投げたね でもおぼろげに僕は この人生に描いた 君を連れて行こうとたしかに 優しさを探してる 最後まで眩しい背中に もう一度もう二度と 揺れ動く心を終えたい Ah…………… | 徳永英明 | さがらよしあき | 徳永英明 | | どうして涙が…… どうして涙が…… 僕は どうして涙を…… どうして涙を…… 君は 「まだ愛されている」と その幸せを隠し 声をおとし別離告げたね ただ抱きしめていれば すぐ傷跡も消せる 力づくで信じていたのに 優しさは欲しくない 最後なら冷たく嫌いと もう一度もう二度と 揺れ動く心が痛くて どうして涙に…… どうして涙に…… ふたり 「もう愛されてない」と その悲しみのままに 想いだまし躯投げたね でもおぼろげに僕は この人生に描いた 君を連れて行こうとたしかに 優しさを探してる 最後まで眩しい背中に もう一度もう二度と 揺れ動く心を終えたい Ah…………… |
| Crack遠いクラクション、欠けてく白い月 無言電話、嘘、見知らぬ部屋のドア 弦が切れたまま 狂ったチューニングのギター 誰もかまわない 誰もさわらない ヒビは広がってく 静かに 仮面、フェミニスト、深爪、消えた恋 雨の月曜日、プライド、スペアキー 何を失くしても 気付かず笑ってるスタンス 誰のせいでもない 誰のせいでもない だから悪いのさ 誰もが Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 消えないものだけ 誰もが欲しがって 見えないどこかへ 誰もが棄ててって 愛のせいにして 残らず救われたふり 岩に染み込んだ 水が凍る時 割れてしまうのと 同じさ Ah- 君は気付かない 君の胸にもあるのさ Ah- だから気を付けて 壊れ始めているから ありふれたKissさえ 棘になってしまう なぜか Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 音もたてず進む Crack | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | | 遠いクラクション、欠けてく白い月 無言電話、嘘、見知らぬ部屋のドア 弦が切れたまま 狂ったチューニングのギター 誰もかまわない 誰もさわらない ヒビは広がってく 静かに 仮面、フェミニスト、深爪、消えた恋 雨の月曜日、プライド、スペアキー 何を失くしても 気付かず笑ってるスタンス 誰のせいでもない 誰のせいでもない だから悪いのさ 誰もが Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 消えないものだけ 誰もが欲しがって 見えないどこかへ 誰もが棄ててって 愛のせいにして 残らず救われたふり 岩に染み込んだ 水が凍る時 割れてしまうのと 同じさ Ah- 君は気付かない 君の胸にもあるのさ Ah- だから気を付けて 壊れ始めているから ありふれたKissさえ 棘になってしまう なぜか Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 音もたてず進む Crack |
| Promised Snow行き先も決めないままで 君を乗せて走る 夜明け前 碧く 誰もいないハイウェイ 君は両手でコーヒーを 一口飲んだ後で 笑いながら 僕の顔を覗き込む “雪が見たいね”と言った 君の言葉 叶えたいのさ 愛していると 言えずに黙りこむ 僕の背中に 耳を当てて 聞こえたから、と うなずいてくれたね 抱きしめもしない 僕に 勘のいい君のことだから 多分気付いてるね だけど知らないふり してくれてるんだろう 誰の足跡も見えない 雪の朝を 君にあげよう 眩しいほどの 光に包まれた 僕達だけの 広い場所で たった一言 迷わず伝えたい 君の明日すべて 僕にくれないかと 白い息を吐きながら 君は今 笑った 僕はただ 背中を抱きしめ 強く強く 胸に誓った 眩しいほどの 光に包まれた 僕達だけの 広い場所で たった一言 迷わず伝えたい 君の明日すべて 僕にくれないかと | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | | 行き先も決めないままで 君を乗せて走る 夜明け前 碧く 誰もいないハイウェイ 君は両手でコーヒーを 一口飲んだ後で 笑いながら 僕の顔を覗き込む “雪が見たいね”と言った 君の言葉 叶えたいのさ 愛していると 言えずに黙りこむ 僕の背中に 耳を当てて 聞こえたから、と うなずいてくれたね 抱きしめもしない 僕に 勘のいい君のことだから 多分気付いてるね だけど知らないふり してくれてるんだろう 誰の足跡も見えない 雪の朝を 君にあげよう 眩しいほどの 光に包まれた 僕達だけの 広い場所で たった一言 迷わず伝えたい 君の明日すべて 僕にくれないかと 白い息を吐きながら 君は今 笑った 僕はただ 背中を抱きしめ 強く強く 胸に誓った 眩しいほどの 光に包まれた 僕達だけの 広い場所で たった一言 迷わず伝えたい 君の明日すべて 僕にくれないかと |
| 愛のヒキガネ自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 上手に僕は言えずにいた 上手に好きって言えずにいた まぶたの裏側には自分の勇姿 愛がある自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ ただ自分を解き放して 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 決めつけていたのは誰 決めつけていたのは何故 まぶたの裏側には自分の勇姿 勇気ある自分の姿 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ ただ心を解き放して でも涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ もう涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 今心を解き放して | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 西脇辰弥 | 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 上手に僕は言えずにいた 上手に好きって言えずにいた まぶたの裏側には自分の勇姿 愛がある自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ ただ自分を解き放して 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 決めつけていたのは誰 決めつけていたのは何故 まぶたの裏側には自分の勇姿 勇気ある自分の姿 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ ただ心を解き放して でも涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ もう涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 今心を解き放して |
| Air Port 20:13ざわめく ロビーに ながれる フライト・ナンバー 出会いと 別離(わかれ)を 急がすように 告げる…… グレイの スーツ着て 軽く手を 振った 君に背を向けたのは リアルな未来(あした) 答えられずに…… 蒼い サンセット 青春(なつ)の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! 夜空に 飛び去る 翼は 赤い流星 思い出 約束 すべてを 遠く運ぶ……… ネオン・タワー 近いから 明日は 晴れるね 君は 君の舗道を 知らない街で 見つけるんだね……… 胸にやいた ラスト写真 涙が光って いたよ 君の声が 聞こえてくる 二人の季節に Good-Luck! 蒼い サンセット 青春(なつ)の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! | 徳永英明 | 篠原仁志 | 徳永英明 | | ざわめく ロビーに ながれる フライト・ナンバー 出会いと 別離(わかれ)を 急がすように 告げる…… グレイの スーツ着て 軽く手を 振った 君に背を向けたのは リアルな未来(あした) 答えられずに…… 蒼い サンセット 青春(なつ)の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! 夜空に 飛び去る 翼は 赤い流星 思い出 約束 すべてを 遠く運ぶ……… ネオン・タワー 近いから 明日は 晴れるね 君は 君の舗道を 知らない街で 見つけるんだね……… 胸にやいた ラスト写真 涙が光って いたよ 君の声が 聞こえてくる 二人の季節に Good-Luck! 蒼い サンセット 青春(なつ)の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! |
| conversation勇気はある?勇気がない?勇気はあるが使えない!? きっと愛されすぎてるってことね 他人のせいにするのだけは嫌だ 自分を知ったらもっと自分を知りたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 愛してる?愛せてない?自分も誰も愛せない!? きっと信じ切れてないってことね 心の傷を言い訳にはしない 自分を知ったらきっと自分に賭けたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう 真実はどこで目覚める?僕らはなぜ生まれてくる? 誰と出会い何処で別れそして僕はいつか… conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 迷っている?迷ってない?完璧な人なんていない!? きっと惑わされてるってことね 怒りの矛先は自分に向けて 自分を知ったらもっと自分で生きたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう conversation conversation | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 古川昌義 | 勇気はある?勇気がない?勇気はあるが使えない!? きっと愛されすぎてるってことね 他人のせいにするのだけは嫌だ 自分を知ったらもっと自分を知りたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 愛してる?愛せてない?自分も誰も愛せない!? きっと信じ切れてないってことね 心の傷を言い訳にはしない 自分を知ったらきっと自分に賭けたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう 真実はどこで目覚める?僕らはなぜ生まれてくる? 誰と出会い何処で別れそして僕はいつか… conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 迷っている?迷ってない?完璧な人なんていない!? きっと惑わされてるってことね 怒りの矛先は自分に向けて 自分を知ったらもっと自分で生きたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう conversation conversation |
| 振られるなんて電話をするのは いつだって 君の役目だった 真夜中に似合う 寂しげな 声が届いてくる ふたりで迎える はじめての 秋が近づいてる 小さな旅行も悪くない なんて 思いついて Ah 振られるなんて 思いもしなかった 気取る暇さえなくて 恋の行方を あやつるつもりで うぬぼれていた ばつさ 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 両手をポケットに 突っこんで 汗を握りしめて 引き止める言葉 探すには 陽差し 眩しすぎる Ah 振られるなんて 思いもしなかった 言葉ひとつで終る 君の変化に気づきもしないで 身勝手すぎたけれど 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない | 徳永英明 | 竹花いち子 | 徳永英明 | | 電話をするのは いつだって 君の役目だった 真夜中に似合う 寂しげな 声が届いてくる ふたりで迎える はじめての 秋が近づいてる 小さな旅行も悪くない なんて 思いついて Ah 振られるなんて 思いもしなかった 気取る暇さえなくて 恋の行方を あやつるつもりで うぬぼれていた ばつさ 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 両手をポケットに 突っこんで 汗を握りしめて 引き止める言葉 探すには 陽差し 眩しすぎる Ah 振られるなんて 思いもしなかった 言葉ひとつで終る 君の変化に気づきもしないで 身勝手すぎたけれど 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない |
| 夢の番人夢の歌も ラヴソングも 聴き飽きたと思っているんだね? そう言わずに ここへ来なよ 君の椅子を用意しといたんだ 心の中に 電池の切れた夢がある 壊れたオモチャかい? 違うね 治せないままいたんだろ? 遊ぼう 遊ぼう 光の中へ 連れ出しておいで ハレルヤ ハレルヤ 蕾が開くように ゆっくりと 忘れてただろ? そうだよ 君は夢の番人さ 君の周り 見てごらんよ すべては誰かが作ったモノさ こんなモノがあればいいな… 始まりはその言葉だったはず アタマの中に 翼の設計図がある 今更、開けない? 嘘だね たまにひとりで見てるだろ? はじまれ はじまれ 僕は君の夢を守る歌を からだで からだで いつまでも歌い続けてたいよ 忘れてないよ そうだね 僕も夢の番人さ 遊ぼう 遊ぼう 「自由」なんて言葉は重いから ハレルヤ ハレルヤ いつまでも歌い続けてようよ 忘れてただろ? そうだよ みんな夢の番人さ | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 古川昌義 | 夢の歌も ラヴソングも 聴き飽きたと思っているんだね? そう言わずに ここへ来なよ 君の椅子を用意しといたんだ 心の中に 電池の切れた夢がある 壊れたオモチャかい? 違うね 治せないままいたんだろ? 遊ぼう 遊ぼう 光の中へ 連れ出しておいで ハレルヤ ハレルヤ 蕾が開くように ゆっくりと 忘れてただろ? そうだよ 君は夢の番人さ 君の周り 見てごらんよ すべては誰かが作ったモノさ こんなモノがあればいいな… 始まりはその言葉だったはず アタマの中に 翼の設計図がある 今更、開けない? 嘘だね たまにひとりで見てるだろ? はじまれ はじまれ 僕は君の夢を守る歌を からだで からだで いつまでも歌い続けてたいよ 忘れてないよ そうだね 僕も夢の番人さ 遊ぼう 遊ぼう 「自由」なんて言葉は重いから ハレルヤ ハレルヤ いつまでも歌い続けてようよ 忘れてただろ? そうだよ みんな夢の番人さ |
| そら 花寂しくなったなら 未来を描き直そう 新たな未来をまた 創ればいい 君にもこの夢を 感じて欲しいけど 押しつけそうだから 黙ってたんだ そらと話そう そらと抱き合おう 夢であのそらと抱き合おう 寂しいときも 夢で抱き合っていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな気持ちで 君と扉ひらきたい ふたりのそらが ひとつ生まれてきたよ ふたり夢で感じあえたら 夢はそらいろづく 哀しくなったなら あの日を思い出そう 恋したあの頃に 帰ればいい 花に話そう 花と抱き合おう こころで花と抱き合おう 恋したときも こころ抱き合えていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな想いで 君と扉ひらきたい ふたりの花が ひとつ生まれたよ ふたりこころ感じあえたら こころ花いろづく | 徳永英明 | Hideaki Tokunaga | Hideaki Tokunaga | Tatsuya Nishiwaki | 寂しくなったなら 未来を描き直そう 新たな未来をまた 創ればいい 君にもこの夢を 感じて欲しいけど 押しつけそうだから 黙ってたんだ そらと話そう そらと抱き合おう 夢であのそらと抱き合おう 寂しいときも 夢で抱き合っていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな気持ちで 君と扉ひらきたい ふたりのそらが ひとつ生まれてきたよ ふたり夢で感じあえたら 夢はそらいろづく 哀しくなったなら あの日を思い出そう 恋したあの頃に 帰ればいい 花に話そう 花と抱き合おう こころで花と抱き合おう 恋したときも こころ抱き合えていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな想いで 君と扉ひらきたい ふたりの花が ひとつ生まれたよ ふたりこころ感じあえたら こころ花いろづく |
| Why Is It?Why is it? どうして自分を責めるの Why is it? 過去は過ぎたのに 心は歩き続けることしか望んでない Why is it? 過去に答えはないの Why is it? 明日は未知なるヒカリ 心は歩き続けることしか望んでない | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 松浦晃久 | Why is it? どうして自分を責めるの Why is it? 過去は過ぎたのに 心は歩き続けることしか望んでない Why is it? 過去に答えはないの Why is it? 明日は未知なるヒカリ 心は歩き続けることしか望んでない |
| Be nude真昼の ホテルのアトリウム あざやかな 君がいる 行きかう 男のまなざしが 君の肩 なぞっていく 愛しあっていると くちづけかわすけれど 僕の腕の中で 今はもう違う君が微笑む グラビアのページから 抜け出した恋人なら ガラスのヒールが はけないと嘆いている だけど いまは探している 裸足で歩いた夏を Take off mind 心の飾りを脱ぎ捨てたら Be nude 夢だけ抱いてた あの頃に もう一度 戻りたい きらめく 都会の片隅で 君の影 染めていく いつのまにか僕は 愛とは華やかだと 君のやさしささえ 仮面の胸に閉じ込めていた 銀色の細い指 からませた恋人なら 嘘をつくたび 綺麗に変わっていくよ だから いま取り戻したい 言葉じゃない涙の色 Take off mind 裸の心をそっとひらいて Be nude グラビアのページから 抜け出した恋人なら ガラスのヒールが はけないと嘆いている だけど いまは探している 裸足で歩いた夏を Take off mind 心の飾りを脱ぎ捨てたら Be nude | 徳永英明 | 秋谷銀四郎 | 徳永英明 | | 真昼の ホテルのアトリウム あざやかな 君がいる 行きかう 男のまなざしが 君の肩 なぞっていく 愛しあっていると くちづけかわすけれど 僕の腕の中で 今はもう違う君が微笑む グラビアのページから 抜け出した恋人なら ガラスのヒールが はけないと嘆いている だけど いまは探している 裸足で歩いた夏を Take off mind 心の飾りを脱ぎ捨てたら Be nude 夢だけ抱いてた あの頃に もう一度 戻りたい きらめく 都会の片隅で 君の影 染めていく いつのまにか僕は 愛とは華やかだと 君のやさしささえ 仮面の胸に閉じ込めていた 銀色の細い指 からませた恋人なら 嘘をつくたび 綺麗に変わっていくよ だから いま取り戻したい 言葉じゃない涙の色 Take off mind 裸の心をそっとひらいて Be nude グラビアのページから 抜け出した恋人なら ガラスのヒールが はけないと嘆いている だけど いまは探している 裸足で歩いた夏を Take off mind 心の飾りを脱ぎ捨てたら Be nude |
| 罪と夕立夕立の雨が窓をたたく 君に嫉妬してる 夕顔の花開いたように 君が綺麗だから? 小さなランプに灯された 炎に二人の陽炎が 惑わされ 空白な ひとときに落ちてゆく 雨宿りしていた小鳥が 君をずっと見てる 白魚のような指が僕の 頬を撫でるから? 雲の切れ間から覗いてる 光が二人を包み込む 瞬間に 真っ白な 稲妻が走ってゆく 夕立は罪つくり この胸は氷のよう 白々と明けてく あの空は憎めない 成り行きの重い恋が背に 暑い陽を差す… | 徳永英明 | Hideaki Tokunaga | Hideaki Tokunaga | 瀬尾一三 | 夕立の雨が窓をたたく 君に嫉妬してる 夕顔の花開いたように 君が綺麗だから? 小さなランプに灯された 炎に二人の陽炎が 惑わされ 空白な ひとときに落ちてゆく 雨宿りしていた小鳥が 君をずっと見てる 白魚のような指が僕の 頬を撫でるから? 雲の切れ間から覗いてる 光が二人を包み込む 瞬間に 真っ白な 稲妻が走ってゆく 夕立は罪つくり この胸は氷のよう 白々と明けてく あの空は憎めない 成り行きの重い恋が背に 暑い陽を差す… |
| ふたりあなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな わたしにとって「あなた」と呼べるのは 世界にあなたしかいないから 本当の声で、魂で ただあなたの前に立てるようにと いつも いつでも 祈ってる あなたの 風 あなたの光 わたしを わたしを みんな透明にしてくれる 悲しいことを「悲しみ」と呼ぶように 違う言葉でごまかしたくはない 本当のわたし わたしたち ただひとつになれるそんな明日に いつか いつの日か 笑ってる あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな あなたの ただ そばにいたいだけ | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな わたしにとって「あなた」と呼べるのは 世界にあなたしかいないから 本当の声で、魂で ただあなたの前に立てるようにと いつも いつでも 祈ってる あなたの 風 あなたの光 わたしを わたしを みんな透明にしてくれる 悲しいことを「悲しみ」と呼ぶように 違う言葉でごまかしたくはない 本当のわたし わたしたち ただひとつになれるそんな明日に いつか いつの日か 笑ってる あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな あなたの ただ そばにいたいだけ |
| ROSARY黒の服を選びだした理由(わけ)が何かあるの 人の視線からも心固くガードしてさ 今夜はいいから何でも僕に話してよ 僕も君と同じ瞳してた頃があった 深く答えだけを決めて人の心見てた なんだか全てにナイフ突きつけていたよ 踊ることを嫌って店を飛び出していく ROSARY 夜のネオンだけが君を更に追い込んでいくよ 茜色の海を見よう朝が降りる前に 人は遥か昔海の中にいたというよ そうだよ僕らは自然と共に生きるよ ゆうべのことはいいよ僕も踊るの苦手 ROSARY ただ素敵な頃の君に戻ってほしいだけさ 海は川の流れを全て受け入れてるよ ROSARY 君が君であれば何も怯えることはないさ | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 黒の服を選びだした理由(わけ)が何かあるの 人の視線からも心固くガードしてさ 今夜はいいから何でも僕に話してよ 僕も君と同じ瞳してた頃があった 深く答えだけを決めて人の心見てた なんだか全てにナイフ突きつけていたよ 踊ることを嫌って店を飛び出していく ROSARY 夜のネオンだけが君を更に追い込んでいくよ 茜色の海を見よう朝が降りる前に 人は遥か昔海の中にいたというよ そうだよ僕らは自然と共に生きるよ ゆうべのことはいいよ僕も踊るの苦手 ROSARY ただ素敵な頃の君に戻ってほしいだけさ 海は川の流れを全て受け入れてるよ ROSARY 君が君であれば何も怯えることはないさ |
| リアリストとロマンチスト急なカーブ片手で 笑いながらこなす 君のスリル 負けそうだよ シャツは 風に踊る 僕のクルマだけを 愛しているようさ 次の坂で止めて デート気分味わおうよ Stay…………… 君はリアリスト 僕はロマンチスト そんな気がする だけど 好きだから うまくいく道なんて 見つけるさ 帰る頃は疲れ かわいいアクビしてる はしゃぎすぎる罪さ 夜の気分 足りないよ Slow…………… 君はリアリスト 僕はロマンチスト チグハグなまま だから 魅かれるよ ないものねだりから はじめるさ | 徳永英明 | 竹花いち子 | 徳永英明 | | 急なカーブ片手で 笑いながらこなす 君のスリル 負けそうだよ シャツは 風に踊る 僕のクルマだけを 愛しているようさ 次の坂で止めて デート気分味わおうよ Stay…………… 君はリアリスト 僕はロマンチスト そんな気がする だけど 好きだから うまくいく道なんて 見つけるさ 帰る頃は疲れ かわいいアクビしてる はしゃぎすぎる罪さ 夜の気分 足りないよ Slow…………… 君はリアリスト 僕はロマンチスト チグハグなまま だから 魅かれるよ ないものねだりから はじめるさ |
| きたかぜとたいよう北風と太陽を 夢中で読んでいたよ 僕は北風、負かされてもいいんだ もし君にさよならと 告げられたって 僕は北風、もう一度振り向かせてみせる 僕らの空に 雲が掛かっていても 君の輝きだけは 僕が失くさせはしない あぁ君は太陽 心の服を脱がされるたび 素直になるよ優しくなるよ 共に生きてる 幸せの空間は 二人のバランス 悪い日良い日重なり合って歩く 乗り越えた先に 待っているものは 乗り越えた者だけが知る 新たな明日が待っている あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 元気になるよ笑顔になるよ 共に生きよう あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 唄っているよ希望の唄を 君の心に 唄っているよ希望の唄を 君の心に | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 古川昌義 | 北風と太陽を 夢中で読んでいたよ 僕は北風、負かされてもいいんだ もし君にさよならと 告げられたって 僕は北風、もう一度振り向かせてみせる 僕らの空に 雲が掛かっていても 君の輝きだけは 僕が失くさせはしない あぁ君は太陽 心の服を脱がされるたび 素直になるよ優しくなるよ 共に生きてる 幸せの空間は 二人のバランス 悪い日良い日重なり合って歩く 乗り越えた先に 待っているものは 乗り越えた者だけが知る 新たな明日が待っている あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 元気になるよ笑顔になるよ 共に生きよう あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 唄っているよ希望の唄を 君の心に 唄っているよ希望の唄を 君の心に |
| reset僕の心からの笑顔で 君の明日が晴れるなら あと少しだけ君は君で 夢の続き暖めてて… 頑張ってみても 煩わしいほど素直になれないから 壊してみるよ この胸の内を 譲れないとこ放り投げて 愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ… 気付かぬうちにこの愛が 明日を見失ったなら 互いのせいにすることより 互い愛をふかめあおう 考えてみても はがゆくなるほど自分を変えられない 試してみよう その胸の内の 譲れないとこ放り投げて 愛は重ねあうほどに 思いやりを忘れるなんて 僕が僕である前に 君が君であることは忘れないよ… もし僕と君 愛し合いかたに誤差があったら 新たな僕に新たな二人に…resetしよう 愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ… | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | Tatsuya Nishiwaki | 僕の心からの笑顔で 君の明日が晴れるなら あと少しだけ君は君で 夢の続き暖めてて… 頑張ってみても 煩わしいほど素直になれないから 壊してみるよ この胸の内を 譲れないとこ放り投げて 愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ… 気付かぬうちにこの愛が 明日を見失ったなら 互いのせいにすることより 互い愛をふかめあおう 考えてみても はがゆくなるほど自分を変えられない 試してみよう その胸の内の 譲れないとこ放り投げて 愛は重ねあうほどに 思いやりを忘れるなんて 僕が僕である前に 君が君であることは忘れないよ… もし僕と君 愛し合いかたに誤差があったら 新たな僕に新たな二人に…resetしよう 愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ… |
| Mr. BlueDear Friend, Mr. Blue 声を 聞かせて 今も そこにいるなら…… Dear Friend, Mr. Blue 僕は ひとりで 急ぎ足の 毎日…… 沈む夕日を見ていた 時のたつのも忘れて すべてが優しかった 遠い あの日…… Dear Friend, Mr. Blue そっと 伝えて もしも 思い出したら…… 風に両手を 広げて 汚れない空に抱かれて 紙飛行機で 飛ばした 夢は どこへ…… LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM YOU Dear Friend, Mr. Blue いつか 伝えて 子供達の 明日へ 同じ 夢のせて…… LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM ME...... | 徳永英明 | 篠原仁志 | 徳永英明 | | Dear Friend, Mr. Blue 声を 聞かせて 今も そこにいるなら…… Dear Friend, Mr. Blue 僕は ひとりで 急ぎ足の 毎日…… 沈む夕日を見ていた 時のたつのも忘れて すべてが優しかった 遠い あの日…… Dear Friend, Mr. Blue そっと 伝えて もしも 思い出したら…… 風に両手を 広げて 汚れない空に抱かれて 紙飛行機で 飛ばした 夢は どこへ…… LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM YOU Dear Friend, Mr. Blue いつか 伝えて 子供達の 明日へ 同じ 夢のせて…… LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM ME...... |
| cool down理由も分からずに 叫びたくなる どうでもいいさと なげやりになる そのままの色に染まれば とても気持ちがいいに決まってる 誰でもいいよ 僕のそばに来て 淋しい夜 まぎらわせればいい このまま欲に落ちれば とても気持ちがいいに決まってる わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは 誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は 今以上強くなれ Ah- 命が燃えるような 恋をしたら 行き交う人も 素敵に見えたね そんな現実だけに君からもしダメと言われれば 頭の上から水でもかぶろか 燃えたぎるハイテンションな魂誰か止めなきゃどうにかなるほど僕は やわな男じゃない Ah- わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は今以上強くなれ もっと強くなれもっと強くなれ Ah- Cool down down down Down down down Down down down Down down down | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 瀬尾一三 | 理由も分からずに 叫びたくなる どうでもいいさと なげやりになる そのままの色に染まれば とても気持ちがいいに決まってる 誰でもいいよ 僕のそばに来て 淋しい夜 まぎらわせればいい このまま欲に落ちれば とても気持ちがいいに決まってる わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは 誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は 今以上強くなれ Ah- 命が燃えるような 恋をしたら 行き交う人も 素敵に見えたね そんな現実だけに君からもしダメと言われれば 頭の上から水でもかぶろか 燃えたぎるハイテンションな魂誰か止めなきゃどうにかなるほど僕は やわな男じゃない Ah- わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は今以上強くなれ もっと強くなれもっと強くなれ Ah- Cool down down down Down down down Down down down Down down down |
| 龍の戦士 warriors of dragon悩みごとが勝手に膨らんでいく 悩みごとを勝手に生み出していく 心の敵はたったひとつそれは自分自身 負けないで歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 考えれば不安は尽きなくなる 考えれば迷いは尽きそうもない 心の敵はたったひとつそれは自分自身 輝いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう もし僕に遠い未来が見えても もし僕が遠い過去に怯えても 心が目指す道はひとつ今この瞬間を 切り開いて歩こう あの日を僕は愛してたとしても あの日僕は素敵だったとしても 心が愛するのはひとつ今この瞬間を 信じて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう どんなに辛いことだったとしても どんなに許せないことだとしても 心の敵はたったひとつそれは自分自身 負けないで歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 古川昌義 | 悩みごとが勝手に膨らんでいく 悩みごとを勝手に生み出していく 心の敵はたったひとつそれは自分自身 負けないで歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 考えれば不安は尽きなくなる 考えれば迷いは尽きそうもない 心の敵はたったひとつそれは自分自身 輝いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう もし僕に遠い未来が見えても もし僕が遠い過去に怯えても 心が目指す道はひとつ今この瞬間を 切り開いて歩こう あの日を僕は愛してたとしても あの日僕は素敵だったとしても 心が愛するのはひとつ今この瞬間を 信じて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう どんなに辛いことだったとしても どんなに許せないことだとしても 心の敵はたったひとつそれは自分自身 負けないで歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう |
| 過(あやま)ちの夏髪をほどいた 鏡のぞいた 顔が大人になった 夏が残した 恋は黄昏 甘いときめきだけを ひざを抱えて南の空に 会いたいあなたの面影だけを 描く瞳が夜風にふれて 涙にかくれて ぼんやり揺れる 街の灯りに静かな夜が 見慣れたやすらぎ迎えた空で 二度と会えない切なさだけが 笑顔にかくれて思い出になる あの夏の日々は 現実の生活で 空白のページに なってゆく なってゆく | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 髪をほどいた 鏡のぞいた 顔が大人になった 夏が残した 恋は黄昏 甘いときめきだけを ひざを抱えて南の空に 会いたいあなたの面影だけを 描く瞳が夜風にふれて 涙にかくれて ぼんやり揺れる 街の灯りに静かな夜が 見慣れたやすらぎ迎えた空で 二度と会えない切なさだけが 笑顔にかくれて思い出になる あの夏の日々は 現実の生活で 空白のページに なってゆく なってゆく |
| あの日のポセイドンいつも僕の 心臓の音が 朝になっても高鳴っている 不安、恐れ 理由はあるけど 考えたってどうにもならない 心さえも 無風の風に揺られ 頂さえ昇れない 胸に宿る 不安に立ち向かった あの日の僕はどこ? 悩みだすと 終わりが来ない 生きる力ここにあるよ あの日ギリシャの 丘に建つポセイドンの 中へ導かれていた 弱さと強さ 胸に秘めて生きろと 僕は言われた気がした 弱さはね 次へ向かう勇気 強さはね 人を幸せにすること 蘇る あの日のポセイドンが 立ち止まっていいと言った だから確かな 志を描くまで 面白がって生きろ今を | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | いつも僕の 心臓の音が 朝になっても高鳴っている 不安、恐れ 理由はあるけど 考えたってどうにもならない 心さえも 無風の風に揺られ 頂さえ昇れない 胸に宿る 不安に立ち向かった あの日の僕はどこ? 悩みだすと 終わりが来ない 生きる力ここにあるよ あの日ギリシャの 丘に建つポセイドンの 中へ導かれていた 弱さと強さ 胸に秘めて生きろと 僕は言われた気がした 弱さはね 次へ向かう勇気 強さはね 人を幸せにすること 蘇る あの日のポセイドンが 立ち止まっていいと言った だから確かな 志を描くまで 面白がって生きろ今を |
| 僕のハートに君はSTAYめぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た 君だけの永遠の中 揺れる僕は舟 さよならを歌に綴った 浅い朝の部屋 君にただ迷う涙は きっと真実さ 悲しみの空を越えて 今 愛の未来へと 僕と君 逢えた意味を抱きしめて 僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た 目覚めても 君が消えても 愛は終わらない 君が言う幸せへと 出逢いから始めよう 僕は僕 君は君の生き方で 僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER 僕のハートに君はSTAY… | 徳永英明 | 大津あきら | 徳永英明 | | めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た 君だけの永遠の中 揺れる僕は舟 さよならを歌に綴った 浅い朝の部屋 君にただ迷う涙は きっと真実さ 悲しみの空を越えて 今 愛の未来へと 僕と君 逢えた意味を抱きしめて 僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た 目覚めても 君が消えても 愛は終わらない 君が言う幸せへと 出逢いから始めよう 僕は僕 君は君の生き方で 僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER 僕のハートに君はSTAY… |
| 人生は一度きり明日への 希望を持って 歩こう 未来のドアを開けよう 人々へ 感謝を抱いて 語ろう みんな輪になって進もう 哀しみに 負けたっていいよ 苦しさに 振り回されたって 哀しみを 愛にかえること 苦しさを 勇気にかえることを どんなことがあっても 人生は一度きり だから大丈夫 どんなことがあっても 人生は一度きり 昨日を振り向かず前を向こう あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 明日への 希望を持って 歩こう 未来のドアを開けよう 人々へ 感謝を抱いて 語ろう みんな輪になって進もう 哀しみに 負けたっていいよ 苦しさに 振り回されたって 哀しみを 愛にかえること 苦しさを 勇気にかえることを どんなことがあっても 人生は一度きり だから大丈夫 どんなことがあっても 人生は一度きり 昨日を振り向かず前を向こう あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて |
| 愛のひと愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね なぜ生まれてきたのだろう なぜ終わりがあるのだろう 流れ星が見えてるよ 願い事をしてみたよ 道ゆく道を超えて 明日を歩きたい 全て光と闇の中 そこに勇気があるのなら どうしたらいいのだろう どうすべきだったのだろう 未来はまだ来てないから ゆっくり歩いてみよう 足跡をたどるより 明日を歩きたい 全て自分を信じたい それが希望であるなら 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね なぜ生まれてきたのだろう なぜ終わりがあるのだろう 流れ星が見えてるよ 願い事をしてみたよ 道ゆく道を超えて 明日を歩きたい 全て光と闇の中 そこに勇気があるのなら どうしたらいいのだろう どうすべきだったのだろう 未来はまだ来てないから ゆっくり歩いてみよう 足跡をたどるより 明日を歩きたい 全て自分を信じたい それが希望であるなら 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな |
| 幸せと愛の唄幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな明日があるよ 平和と喜びの歌 世界中へ歌おう 本当の僕らを知って きっと明日があるよ ほつれたポケットから 想いがこぼれたって 素直な志が 新たな僕らを創る 思い出を愛して 思い出を許して これからを愛して これからを信じて 海に浮かぶ小舟で 旅立つことが出来ればいいんだ そこに何も無くても そこに何があっても 心がぶつかり合って くだけ散るのが信頼なんだ それで笑顔になれればいいんだ そこに愛があればいいんだ 幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな未来があるよ | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな明日があるよ 平和と喜びの歌 世界中へ歌おう 本当の僕らを知って きっと明日があるよ ほつれたポケットから 想いがこぼれたって 素直な志が 新たな僕らを創る 思い出を愛して 思い出を許して これからを愛して これからを信じて 海に浮かぶ小舟で 旅立つことが出来ればいいんだ そこに何も無くても そこに何があっても 心がぶつかり合って くだけ散るのが信頼なんだ それで笑顔になれればいいんだ そこに愛があればいいんだ 幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな未来があるよ |
| ゆずり葉の夢優しいひとよ あの言葉が今もまだ 僕をずっと 守り続ける 時を分け合い やがて剥がれ落ちてゆく 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで とても 嬉しくて 散る葉残る葉 刻はそれぞれにあって それでもひとつ 愛を手渡す もう大丈夫 それがさよならの意味で 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あの日々で 冬を越え 光る風が 穏やかな こんな日に 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで それが 僕たちで | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | 優しいひとよ あの言葉が今もまだ 僕をずっと 守り続ける 時を分け合い やがて剥がれ落ちてゆく 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで とても 嬉しくて 散る葉残る葉 刻はそれぞれにあって それでもひとつ 愛を手渡す もう大丈夫 それがさよならの意味で 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あの日々で 冬を越え 光る風が 穏やかな こんな日に 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで それが 僕たちで |
| 頭を空っぽにして頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 怒りも空っぽにして 悩みも空っぽにして 運命を変えてゆこう ただ今を生きよう どんな日々だって 流されそうになるけど 愛しき人たちがほら 待っていてくれるだろう どんな時だって 欲望はあるけれど 幸せはいつだってほら 迎えてくれるだろう 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある どんな時代だって 揺れ動いてゆくよ 心を委ねないで 真っ直ぐに歩こう 幸せはそこにある 僕らのハートの中 心が覆われても ハートは生きている 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じ | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 怒りも空っぽにして 悩みも空っぽにして 運命を変えてゆこう ただ今を生きよう どんな日々だって 流されそうになるけど 愛しき人たちがほら 待っていてくれるだろう どんな時だって 欲望はあるけれど 幸せはいつだってほら 迎えてくれるだろう 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある どんな時代だって 揺れ動いてゆくよ 心を委ねないで 真っ直ぐに歩こう 幸せはそこにある 僕らのハートの中 心が覆われても ハートは生きている 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じ |
| 心をあずけて君に歌うよ 僕に歌うよ どんなに険しい道が待っていても 君の心は 純粋だったよ 夜明けの空は教えてくれるよ だから今日も生きてるよ 生きてることにありがとう 振り返ることもある あの頃にありがとう 心を感じて 心をあずけて 僕らは自由なカタチなんだよ 手のひらを大空に 合わせて背伸びしたい そよ風に抱かれて 心が休まるなら 未来を駆け抜けてく僕らの一歩に 答えはあるだろうか夢で逢えたら 君に歌うよ 僕に歌うよ 心をあずけてそんな想いで 心をあずけてそんな想いで | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 君に歌うよ 僕に歌うよ どんなに険しい道が待っていても 君の心は 純粋だったよ 夜明けの空は教えてくれるよ だから今日も生きてるよ 生きてることにありがとう 振り返ることもある あの頃にありがとう 心を感じて 心をあずけて 僕らは自由なカタチなんだよ 手のひらを大空に 合わせて背伸びしたい そよ風に抱かれて 心が休まるなら 未来を駆け抜けてく僕らの一歩に 答えはあるだろうか夢で逢えたら 君に歌うよ 僕に歌うよ 心をあずけてそんな想いで 心をあずけてそんな想いで |
| 心を鎮めていろんなことが 日々起きている 人々はいがみ合って 過ごしているかもしれない どうしようもなく いたたまれないこと 根っこには古い 記憶があるのかもしれない あなたは鏡 心が揺らぐ 心を鎮めて 自然へと還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 笑顔になれる そう教わった でも私の心は 否定しているかもしれない 安らぎと愛と あなたの心と 心を鎮めて 故郷へ還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | いろんなことが 日々起きている 人々はいがみ合って 過ごしているかもしれない どうしようもなく いたたまれないこと 根っこには古い 記憶があるのかもしれない あなたは鏡 心が揺らぐ 心を鎮めて 自然へと還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 笑顔になれる そう教わった でも私の心は 否定しているかもしれない 安らぎと愛と あなたの心と 心を鎮めて 故郷へ還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい |
| 1+1君の顔を眺めて一日過ごしてみたいなぁ きっと君は嫌がるかも でもその顔もいいや 君の声に包まれ一晩過ごしてみたいなぁ ひょっとして僕は寝てしまうかも それでも許して 一つずつしか進めないけど それでも離さずに君を抱いて歩いていくからさ 僕のことはまだまだそんなに話してないけど きっとこれから少しずつ覚えていくから どこにも行かないで これからも、2人で | 徳永英明 | 大橋卓弥・常田真太郎 | 大橋卓弥・常田真太郎 | | 君の顔を眺めて一日過ごしてみたいなぁ きっと君は嫌がるかも でもその顔もいいや 君の声に包まれ一晩過ごしてみたいなぁ ひょっとして僕は寝てしまうかも それでも許して 一つずつしか進めないけど それでも離さずに君を抱いて歩いていくからさ 僕のことはまだまだそんなに話してないけど きっとこれから少しずつ覚えていくから どこにも行かないで これからも、2人で |
| 見上げてごらん夜の星を見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる 見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる 手をつなごう ボクと おいかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ 見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる 見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる | 徳永英明 | 永六輔 | いずみたく | 坂本昌之 | 見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる 見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる 手をつなごう ボクと おいかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ 見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる 見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる |
| JAM暗い部屋で一人 テレビはつけたまま 僕は震えている 何か始めようと 外は冷たい風 街は矛盾の雨 君は眠りの中 何の夢を見てる? 時代(とき)は裏切りも悲しみも 全てを僕にくれる 眠れずに叫ぶように からだは熱くなるばかり Good Night 数えきれぬ Good Night 夜を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく 儚さに包まれて 切なさに酔いしれて 影も形もない僕は 素敵な物が欲しいけど あんまり売ってないから 好きな歌を歌う キラキラと輝く大地で 君と抱き合いたい この世界に真っ赤なジャムを塗って 食べようとする奴がいても 過ちを犯す男の子 涙化粧の女の子 たとえ世界が終わろうとも 二人の愛は変わらずに Good Night 数えきれぬ Good Night 罪を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく あの偉い発明家も 凶悪な犯罪者も みんな昔子供だってね 外国で飛行機が墜ちました ニュースキャスターは嬉しそうに 「乗客に日本人はいませんでした」 「いませんでした」「いませんでした」 僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう こんな夜は 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 君に逢いたくて 君に逢いたくて また明日を待ってる | 徳永英明 | 吉井和哉 | 吉井和哉 | 坂本昌之 | 暗い部屋で一人 テレビはつけたまま 僕は震えている 何か始めようと 外は冷たい風 街は矛盾の雨 君は眠りの中 何の夢を見てる? 時代(とき)は裏切りも悲しみも 全てを僕にくれる 眠れずに叫ぶように からだは熱くなるばかり Good Night 数えきれぬ Good Night 夜を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく 儚さに包まれて 切なさに酔いしれて 影も形もない僕は 素敵な物が欲しいけど あんまり売ってないから 好きな歌を歌う キラキラと輝く大地で 君と抱き合いたい この世界に真っ赤なジャムを塗って 食べようとする奴がいても 過ちを犯す男の子 涙化粧の女の子 たとえ世界が終わろうとも 二人の愛は変わらずに Good Night 数えきれぬ Good Night 罪を越えて Good Night 僕らは強く Good Night 美しく あの偉い発明家も 凶悪な犯罪者も みんな昔子供だってね 外国で飛行機が墜ちました ニュースキャスターは嬉しそうに 「乗客に日本人はいませんでした」 「いませんでした」「いませんでした」 僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう こんな夜は 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて 君に逢いたくて 君に逢いたくて また明日を待ってる |
| 夢伝説遠い昔のことさ 夢で見たんだ 燃える空に包まれて 光る大地の中を駆けめぐる時 君は舞いおりてきたの どこかで出会ったことのある なつかしさ感じて Mysterious Love 疑うことも忘れるほど 引きよせあった二人の想い Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで いつか聞いたことのある おとぎ話に きっとすい込まれてゆく 愛のさだめの中に この身をまかせ 時の流れゆくままに 二人の愛を壊そうとしても 無駄なことさ全て Mysterious Love 不思議な糸が結びつけた 謎かけ言葉のような恋さ Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで | 徳永英明 | 林紀勝・根本要 | 根本要 | 坂本昌之 | 遠い昔のことさ 夢で見たんだ 燃える空に包まれて 光る大地の中を駆けめぐる時 君は舞いおりてきたの どこかで出会ったことのある なつかしさ感じて Mysterious Love 疑うことも忘れるほど 引きよせあった二人の想い Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで いつか聞いたことのある おとぎ話に きっとすい込まれてゆく 愛のさだめの中に この身をまかせ 時の流れゆくままに 二人の愛を壊そうとしても 無駄なことさ全て Mysterious Love 不思議な糸が結びつけた 謎かけ言葉のような恋さ Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで Somebody's Watchin' You, Somebody's Watchin' Me 求めあう二人 気づかないうちに Somebody Waits For You, Somebody Waits For Me はるか時を越え めぐりあえる日まで |
| メロディーあんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ | 徳永英明 | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 坂本昌之 | あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ いつも やさしくて 少し さみしくて あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ なつかしい この店の すみっこに 置いてある 寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク みんな 集まって 泣いて 歌ってたね あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー いつのまに 大切な ものなくした あの頃は なにもなくて それだって 楽しくやったよ メロディー 泣きながら 遠い空 流されても きみのこと 忘れないよ いつだって 楽しくやったよ メロディー 泣かないで あの歌は 心から 聞こえてるよ |
| 飾りじゃないのよ涙は私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持ちで見てたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた 私は泣いたことがない つめたい夜のまん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKiss 受けとめたり投げ返したり そして友達が変わるたび 想いでばかりがふえたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた 飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は HO HO HO… 私は泣いたことがない ほんとの恋をしていない 誰の前でもひとりきりでも 瞳の奥の涙は隠していたから いつか恋人に会える時 私の世界が変わる時 私泣いたりするんじゃないかと感じてる きっと泣いたりするんじゃないかと感じてる 飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は 飾りじゃないのよ涙は HA HAN かがやくだけならいいけど HO HO ダイヤと違うの涙は HA HAN さみしいだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は ラララ… | 徳永英明 | 井上陽水 | 井上陽水 | 坂本昌之 | 私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった 赤いスカーフがゆれるのを 不思議な気持ちで見てたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた 私は泣いたことがない つめたい夜のまん中で いろんな人とすれ違ったり 投げKiss 受けとめたり投げ返したり そして友達が変わるたび 想いでばかりがふえたけど 私泣いたりするのは違うと感じてた 飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は HO HO HO… 私は泣いたことがない ほんとの恋をしていない 誰の前でもひとりきりでも 瞳の奥の涙は隠していたから いつか恋人に会える時 私の世界が変わる時 私泣いたりするんじゃないかと感じてる きっと泣いたりするんじゃないかと感じてる 飾りじゃないのよ涙は HA HAN 好きだと言ってるじゃないの HO HO 真珠じゃないのよ涙は HA HAN きれいなだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は 飾りじゃないのよ涙は HA HAN かがやくだけならいいけど HO HO ダイヤと違うの涙は HA HAN さみしいだけならいいけど ちょっと悲しすぎるのよ涙は ラララ… |
| 帰れない二人思ったよりも 夜露は冷たく 二人の声もふるえていました 「僕は君を」と言いかけた時 街の灯が消えました もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して 街は静かに眠りを続けて 口ぐせの様な夢を見ている 結んだ手と手のぬくもりだけが とてもたしかに見えたのに もう夢は急がされている 帰れない二人を残して もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して | 徳永英明 | 井上陽水・忌野清志郎 | 井上陽水・忌野清志郎 | 坂本昌之 | 思ったよりも 夜露は冷たく 二人の声もふるえていました 「僕は君を」と言いかけた時 街の灯が消えました もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して 街は静かに眠りを続けて 口ぐせの様な夢を見ている 結んだ手と手のぬくもりだけが とてもたしかに見えたのに もう夢は急がされている 帰れない二人を残して もう星は帰ろうとしてる 帰れない二人を残して |
| 「いちご白書」をもう一度いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 | 徳永英明 | 荒井由実 | 荒井由実 | 坂本昌之 | いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では 涙ぐんでた 素直な横顔が 今も恋しい 雨に破れかけた 街角のポスターに 過ぎ去った昔が 鮮かによみがえる 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 僕は無精ヒゲと 髪をのばして 学生集会へも 時々出かけた 就職が決まって 髪を切ってきた時 もう若くないさと 君に言い訳したね 君もみるだろうか 「いちご白書」を 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 二人だけのメモリィー どこかでもう一度 |
| つぐない窓に西陽があたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば 想い出すから 壁の傷も 残したまま おいてゆくわ 愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど 心残りは あなたのこと 少し煙草も ひかえめにして 過去に縛られ 暮らすことより わたしよりも可愛い人 探すことよ 愛をつぐなえば 重荷になるから この町を離れ 暮らしてみるわ お酒のむのもひとり 夢を見るのもひとり あすは他人同志になるけれど 愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど | 徳永英明 | 荒木とよひさ | 三木たかし | 坂本昌之 | 窓に西陽があたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば 想い出すから 壁の傷も 残したまま おいてゆくわ 愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど 心残りは あなたのこと 少し煙草も ひかえめにして 過去に縛られ 暮らすことより わたしよりも可愛い人 探すことよ 愛をつぐなえば 重荷になるから この町を離れ 暮らしてみるわ お酒のむのもひとり 夢を見るのもひとり あすは他人同志になるけれど 愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね 優しすぎたのあなた 子供みたいなあなた あすは他人同志になるけれど |
| 海を見ていた午後あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 | 徳永英明 | 荒井由実 | 荒井由実 | 坂本昌之 | あなたを思い出す この店に来るたび 坂を上って きょうもひとり来てしまった 山手のドルフィンは 静かなレストラン 晴れた午後には 遠く三浦岬も見える ソーダ水の中を 貨物船がとおる 小さなアワも恋のように消えていった あのとき目の前で 思い切り泣けたら 今頃二人 ここで海を見ていたはず 窓にほほをよせて カモメを追いかける そんなあなたが 今も見える テーブルごしに 紙ナプキンには インクがにじむから 忘れないでって やっと書いた遠いあの日 |
| Story限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう... 言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう.... ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた 今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから 一人じゃないから キミが私を守るから 強くなれる もう何も恐くないヨ.... 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから どんなに強がっても ため息くらいする時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 時に人は傷付き、傷付けながら 染まる色はそれぞれ違うケド 自分だけのStory 作りながら生きてくの だからずっと、ずっと あきらめないで.... 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる | 徳永英明 | AI | 2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC. | 坂本昌之 | 限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう... 言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう.... ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた 今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから 一人じゃないから キミが私を守るから 強くなれる もう何も恐くないヨ.... 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから どんなに強がっても ため息くらいする時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 時に人は傷付き、傷付けながら 染まる色はそれぞれ違うケド 自分だけのStory 作りながら生きてくの だからずっと、ずっと あきらめないで.... 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる |