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春日八郎の歌詞一覧リスト

43 曲中 1-43 曲を表示
2021年9月19日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
お富さんGOLD LYLIC春日八郎山崎正渡久地政信粋な黒塀見越しの松に仇な
別れの一本杉GOLD LYLIC春日八郎高野公男船村徹泣けた泣けたこらえきれずに
赤いランプの終列車GOLD LYLIC春日八郎大倉芳郎江口夜詩白い夜霧のあかりに濡れて
長崎の女GOLD LYLIC春日八郎たなかゆきを林伊佐緒恋の涙か蘇鉄の花が風に
山の吊橋春日八郎横井弘吉田矢健治山の吊橋ァどなたが通る
居酒屋春日八郎横井弘鎌多俊与情をかけてはずされて
雨降る街角春日八郎東篠寿三郎吉田矢健治つらいだろうがやぼな事
あん時ゃどしゃ降り春日八郎矢野亮佐伯としをあん時ゃどしゃ降り雨ん中
別れの波止場春日八郎藤間哲郎真木陽そんなに泣きたきゃ泣くだけ
ロザリオの島春日八郎たなかゆきを林伊佐緒静かにひびく鐘の音に君を
別れの燈台春日八郎高橋掬太郎吉田矢健治別れ別れ辛さに
あれから十年たったかなァ春日八郎矢野亮渡部実暗い下宿の四畳半
風林火山春日八郎沢登初義山本丈晴あれは疾風か東海の砂塵
浮草の宿春日八郎服部鋭夫江□夜詩汽笛が聞こえる港の酒場は
足摺岬春日八郎高橋掬太郎吉田矢健治つらい別れも男であれば
ギター流し春日八郎矢野亮吉田矢健治春が来たとて行ったとて旅の
苦手なんだよ春日八郎矢野亮林伊佐緒お客さんにせがまれて歌ったよ
瓢箪ブギ春日八郎高橋掬太郎江口夜詩飲めや歌えや世の中は酒だ
故郷は遠い空春日八郎東條寿三郎吉田矢健治熱い涙に頬を濡しじっと
裏町夜曲春日八郎杉江晃山口進おまえがばかなら俺もばか
夜行列車春日八郎中山大三郎船村徹夜行列車よ俺を乗せた青い
街の燈台春日八郎高橋掬太郎吉田矢健治夜の巷の小ぬか雨なぜに
雪国の女春日八郎遠藤実遠藤実雪深い北国のちいさなちいさな
ごめんヨかんべんナ春日八郎伊吹とおる吉田矢健治待っていたのかきょうまで
月の嫁入り舟春日八郎横井弘吉田矢健治舟が行く行く嫁入り舟が
俺と影法師春日八郎横井弘鎌多俊与花の故郷出たときはエエ
トチチリ流し春日八郎藤間哲郎江口夜詩何を好んでしがない稼業
母の便り春日八郎矢野亮真木陽暗い夜業の灯の陰にそなた
大阪の灯春日八郎下條ひでと西脇功そぞろ歩きの心斎端でいとしき
妻恋峠春日八郎東條寿三郎中野忠晴もろいはずではなかったが
しのぶ宿春日八郎やまざき鐵むらさき幸夢で今夜は私を抱いて愛の証拠が
ふたりの坂道春日八郎いではく遠藤実ちいさな陽だまりのような
青い月夜だ春日八郎矢野亮吉田矢健治波止場離れりゃ未練は捨てな
旅の燈台春日八郎高橋掬太郎吉田矢健治どうせ波間の渡り鳥啼き啼き
博多流し春日八郎高橋掬太郎江口夜詩逢いに来たとて逢われぬ宵は
郭公啼く里春日八郎矢野亮飯田三郎山の里なら淋しいにまして
男の舞台春日八郎横井弘中野忠晴男素顔を化粧にかくしゃ
海猫の啼く波止場春日八郎矢野亮林伊佐緒崩れた岸壁洗う波
花かげの恋春日八郎山北由希夫安部芳明一年たったとて二年たったとて
国後の女春日八郎たなかゆきを林伊佐緒海鳴りさえも凍れて絶えて
寒流春日八郎高橋掬太郎吉田矢健治海の暗さが侘びしゅうてならぬ
さのさ春日八郎不詳不詳花づくし山茶花桜に水仙花
波止場で待ちな春日八郎下條ひでと西脇功ほれてたなんて本当かいお前の

春日 八郎(かすが はちろう、本名:渡部 実 (わたべ みのる)、1924年(大正13年)10月9日 - 1991年(平成3年)10月22日)は、日本の演歌歌手。福島県河沼郡会津坂下町塔寺出身。『赤いランプの終列車』『お富さん』『別れの一本杉』などが有名である。 wikipedia