| 訪れ何気なくあなたの側に 静かに居るだけで 過ぎたあの日の哀しみは 淡い色に変わる まるで違う世界の訪れね いつも見つめてくれる そんな優しさにもたれて このまま揺れていたい 窓辺には粉雪舞って 静かに暮れていく 失くした愛も哀しさも 白い色に戻る いつも心痛めた暗い日々 すべて雪の中に そっと消えていくの今は このまま夢を見たい | 高橋真梨子 | 福永史 | 木戸やすひろ | | 何気なくあなたの側に 静かに居るだけで 過ぎたあの日の哀しみは 淡い色に変わる まるで違う世界の訪れね いつも見つめてくれる そんな優しさにもたれて このまま揺れていたい 窓辺には粉雪舞って 静かに暮れていく 失くした愛も哀しさも 白い色に戻る いつも心痛めた暗い日々 すべて雪の中に そっと消えていくの今は このまま夢を見たい |
| フォローウィンド淋しい時たずねるホテルのパブで 背中を叩いた人は ay-yi-yi 昔どおりのくわえ煙草と笑い顔 ひとしきりに空白の日々とメモリー ピアノで満たしたら 甘い沈黙がささやき始める ためらいさえ忘れて ときめきだけ見つめて どこまででも翔ばせて フォローウィンド 古い街の景色に絵の具を流して 予感は止まらない 変らないとあなたは真顔で言って うなじにかくした指に no-no-no 光る何かを おびえた様に探してる 「今も一人?」二人が同時に聞いて おかしさが答える 胸の鍵盤は疲れを知らない 私だけと叫んで あなただけと信じて 強い腕で包んで フォローウィンド 気をきかせたバラード追いこす位に 予感は止まらない ためらいさえ忘れて ときめきだけ見つめて どこまででも翔ばせて フォローウィンド 古い街の景色に絵の具を流して 予感は止まらない | 高橋真梨子 | 園部和範 | 小田裕一郎 | | 淋しい時たずねるホテルのパブで 背中を叩いた人は ay-yi-yi 昔どおりのくわえ煙草と笑い顔 ひとしきりに空白の日々とメモリー ピアノで満たしたら 甘い沈黙がささやき始める ためらいさえ忘れて ときめきだけ見つめて どこまででも翔ばせて フォローウィンド 古い街の景色に絵の具を流して 予感は止まらない 変らないとあなたは真顔で言って うなじにかくした指に no-no-no 光る何かを おびえた様に探してる 「今も一人?」二人が同時に聞いて おかしさが答える 胸の鍵盤は疲れを知らない 私だけと叫んで あなただけと信じて 強い腕で包んで フォローウィンド 気をきかせたバラード追いこす位に 予感は止まらない ためらいさえ忘れて ときめきだけ見つめて どこまででも翔ばせて フォローウィンド 古い街の景色に絵の具を流して 予感は止まらない |
| 不幸せになんかふらないでよ 謝るなら 自分を責めてるね 嘘ぶいて 言葉にも 無理があるよ 二人の為だなんて くだらない 横浜の海岸沿いを バイク乗り 跳ばしたよね 不幸せになんか 私はならないよ 貴女があの娘に 夢中なうちはいやよ やっぱり君だよと 後悔する日まで 涙は 涙は 流したくないからね 今日もまた 貴方の事 好きでいたなんて もう情けない そういえば ひと夏過ぎて そっけない Kiss をしてた 潮風がきつくて 腰を抱きしめたら 逃げてく身体が 不思議だと思ってた 貴方に似た人は 二度とは愛さない 二度とは 二度とは 愛したくないからね からね 星の下 一人ぼっちで ブイの灯を見つめている 不幸せになんか 絶対ならないよ 貴方が楽しく 生きてるうちはいやよ 君が懐かしいと 電話してくるまで 涙は 涙は 流したくないからね からね | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 景家淳 | 十川知司 | ふらないでよ 謝るなら 自分を責めてるね 嘘ぶいて 言葉にも 無理があるよ 二人の為だなんて くだらない 横浜の海岸沿いを バイク乗り 跳ばしたよね 不幸せになんか 私はならないよ 貴女があの娘に 夢中なうちはいやよ やっぱり君だよと 後悔する日まで 涙は 涙は 流したくないからね 今日もまた 貴方の事 好きでいたなんて もう情けない そういえば ひと夏過ぎて そっけない Kiss をしてた 潮風がきつくて 腰を抱きしめたら 逃げてく身体が 不思議だと思ってた 貴方に似た人は 二度とは愛さない 二度とは 二度とは 愛したくないからね からね 星の下 一人ぼっちで ブイの灯を見つめている 不幸せになんか 絶対ならないよ 貴方が楽しく 生きてるうちはいやよ 君が懐かしいと 電話してくるまで 涙は 涙は 流したくないからね からね |
| YOU'RE SO FAR AWAYベランダに日は落ちて トパーズに染まる街 もう あなたいいのよ 気にしないで私なら コーヒーはコロンビア ゆらゆらと琥珀色 そう幸せだった日々が見える もっとあなたのことを わかってあげれば こんな苦いさよなら 知らずにいたのに You're so far away 一度だけ屋上で ダンスした夏の夜 ねえ あなた 今ごろ どんな暮らししているの いたわりを忘れたの 枯れそうなゼラニウム ねえ はかないものね幸せなんて ひとり残されてから はじめて知ったの そうよ誰より深く 愛していたのに You're so far away | 高橋真梨子 | 竜真知子 | ヘンリー広瀬 | 小林信吾 | ベランダに日は落ちて トパーズに染まる街 もう あなたいいのよ 気にしないで私なら コーヒーはコロンビア ゆらゆらと琥珀色 そう幸せだった日々が見える もっとあなたのことを わかってあげれば こんな苦いさよなら 知らずにいたのに You're so far away 一度だけ屋上で ダンスした夏の夜 ねえ あなた 今ごろ どんな暮らししているの いたわりを忘れたの 枯れそうなゼラニウム ねえ はかないものね幸せなんて ひとり残されてから はじめて知ったの そうよ誰より深く 愛していたのに You're so far away |
| 車窓貴方は何処まで 走り続けるつもり 私 乗り継いだ 汽車はレールの外へ 明日を心に決めた 恋人だったのに 気付けば違う人が 私を抱きしめていたの あれから十年たっても 誤ち逃げきれない 待ちわびて 夕陽が沈む wow wow woh wow wow woh 貴方の香りを 忍ばせてくれる場所 故郷の海は 今でも優しかった 友達みたいな恋も 贅沢すぎたね 涙が雨にとけて いつか痛み届く日まで あれから十年たっても 誤ち償えない 傷ついた 瞳は遠く wow wow woh wow wow woh 見知らぬ駅にひとり 今もずっと立たずんでる やっぱり貴方が好きよ 波うつ汽車の窓に まぼろしの 笑顔がうかぶ あれから十年たっても 死ぬほど逢いたくなる 待ちわびて 夕陽が沈む wow wow woh wow wow woh | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 岡本朗 | 林有三 | 貴方は何処まで 走り続けるつもり 私 乗り継いだ 汽車はレールの外へ 明日を心に決めた 恋人だったのに 気付けば違う人が 私を抱きしめていたの あれから十年たっても 誤ち逃げきれない 待ちわびて 夕陽が沈む wow wow woh wow wow woh 貴方の香りを 忍ばせてくれる場所 故郷の海は 今でも優しかった 友達みたいな恋も 贅沢すぎたね 涙が雨にとけて いつか痛み届く日まで あれから十年たっても 誤ち償えない 傷ついた 瞳は遠く wow wow woh wow wow woh 見知らぬ駅にひとり 今もずっと立たずんでる やっぱり貴方が好きよ 波うつ汽車の窓に まぼろしの 笑顔がうかぶ あれから十年たっても 死ぬほど逢いたくなる 待ちわびて 夕陽が沈む wow wow woh wow wow woh |
| 不思議な鳥その時 二人は空を見上げた 名もない鳥が 明日へ高く舞いあがる ひたすら 流れる雲の間に 光と影を追いかけ まどろむ世界 臆病な恋に うめき声あげて 痛みに手のひら 押しあてる ため息の夜が 過ぎ行く気配に いそがしく 時刻だけ 刻んでるメロディー 散らばる街の灯 たそがれの時 過去に無口な人達 両手でかきわけ 忘れた言葉を とり戻せたら そこにわずかな 微笑み 置いて行きたい ほんのひと呼吸 息ついてみても 意味のないゲーム 終わらない しがみつく夢に 酔いしれていたら 無造作に ふりかかる 琥珀色の雨 確かな面影 抱きしめながら 張りつめた胸 今夜もそっとゆるませる 激しく波打つ いばらの海に 落ちる涙を しずめた罪な旅人 重い扉 開くたびに にじむ滑走路 つづく その時 二人は空を見上げた 名もない鳥が 明日へ高く舞いあがる ひたすら 流れる雲の間に 光と影を追いかけ まどろむ世界 不思議な鳥が 明日へ 高くとび立つ | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 三井誠 | 林有三 | その時 二人は空を見上げた 名もない鳥が 明日へ高く舞いあがる ひたすら 流れる雲の間に 光と影を追いかけ まどろむ世界 臆病な恋に うめき声あげて 痛みに手のひら 押しあてる ため息の夜が 過ぎ行く気配に いそがしく 時刻だけ 刻んでるメロディー 散らばる街の灯 たそがれの時 過去に無口な人達 両手でかきわけ 忘れた言葉を とり戻せたら そこにわずかな 微笑み 置いて行きたい ほんのひと呼吸 息ついてみても 意味のないゲーム 終わらない しがみつく夢に 酔いしれていたら 無造作に ふりかかる 琥珀色の雨 確かな面影 抱きしめながら 張りつめた胸 今夜もそっとゆるませる 激しく波打つ いばらの海に 落ちる涙を しずめた罪な旅人 重い扉 開くたびに にじむ滑走路 つづく その時 二人は空を見上げた 名もない鳥が 明日へ高く舞いあがる ひたすら 流れる雲の間に 光と影を追いかけ まどろむ世界 不思議な鳥が 明日へ 高くとび立つ |
| 例えば君の事新しいテーブルを買ってきた 素敵な事 書けそうで 書けそうで 新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 やっぱり君 「今度いつ逢える?」電話の声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ 新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 あの頃の二人… 「今度いつ逢える?」小さな声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ 新しいテーブルで書いたものは いつまでも 変わらない二人の事 いつまでも いつまでも 君と… | 高橋真梨子 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 林有三 | 新しいテーブルを買ってきた 素敵な事 書けそうで 書けそうで 新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 やっぱり君 「今度いつ逢える?」電話の声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ 新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 あの頃の二人… 「今度いつ逢える?」小さな声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ 新しいテーブルで書いたものは いつまでも 変わらない二人の事 いつまでも いつまでも 君と… |
| not so badバス停を降り立った傍に 小さな駄菓子屋がある 垣根がそびえる向こう側 大きな海が広がる ふるさとへと 戻った日に 気持ちも洗えた それは not so bad my life きっと悪い生き方じゃなかったと 広い海をながめて 少し心の中 疲れを癒そう 雑踏の中 もまれすぎて こころ患ったとき 頑張らなくてもいいからと 君は優しく支えた 別れのとき 声をあげて おいおい泣いた ふるさとに戻って 悲しいこともつらさも忘れよう 広い海で泳いだ 笑顔のあの頃を探してみたいんだ ごく普通に 食べて飲んで 歩いているとか それが幸せと とっても幸せだったんだと分かった だから not so bad my life この歳月の流れを受け止めて 広い海の彼方で 愛する君が今 笑った気がした 笑った気がした | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 茂村泰彦 | 小林信吾 | バス停を降り立った傍に 小さな駄菓子屋がある 垣根がそびえる向こう側 大きな海が広がる ふるさとへと 戻った日に 気持ちも洗えた それは not so bad my life きっと悪い生き方じゃなかったと 広い海をながめて 少し心の中 疲れを癒そう 雑踏の中 もまれすぎて こころ患ったとき 頑張らなくてもいいからと 君は優しく支えた 別れのとき 声をあげて おいおい泣いた ふるさとに戻って 悲しいこともつらさも忘れよう 広い海で泳いだ 笑顔のあの頃を探してみたいんだ ごく普通に 食べて飲んで 歩いているとか それが幸せと とっても幸せだったんだと分かった だから not so bad my life この歳月の流れを受け止めて 広い海の彼方で 愛する君が今 笑った気がした 笑った気がした |
| 夕暮れにルージュ変わらないマリアッチの広場は夕暮れ 風に舞う落ちた花びら しらじらとネ 横目で睨んで見てる 抱かれた時の不作法は…飲み過ぎたかしら 身体ごと震わせた 記憶がないわ まずいくり返し 別れの気配に キスのやり直しは流行らない 愛されて気付かない 間抜けな女 酒好きの涙もろさが 人前では 感傷癖が出てくる 罪なセリフ聞き飽きたら いい女振って さよならを言う為の ルージュを塗るわ アグア・ジャマイカで喉を潤せば 心持て余して 泣いている 抱かれる時の秘め事は 燃え過ぎない様に 偽りの隙間から 素肌も褪せる アグア・ジャマイカで喉を潤して 冷えたハート今日も赤くする | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 鈴木雅之 | | 変わらないマリアッチの広場は夕暮れ 風に舞う落ちた花びら しらじらとネ 横目で睨んで見てる 抱かれた時の不作法は…飲み過ぎたかしら 身体ごと震わせた 記憶がないわ まずいくり返し 別れの気配に キスのやり直しは流行らない 愛されて気付かない 間抜けな女 酒好きの涙もろさが 人前では 感傷癖が出てくる 罪なセリフ聞き飽きたら いい女振って さよならを言う為の ルージュを塗るわ アグア・ジャマイカで喉を潤せば 心持て余して 泣いている 抱かれる時の秘め事は 燃え過ぎない様に 偽りの隙間から 素肌も褪せる アグア・ジャマイカで喉を潤して 冷えたハート今日も赤くする |
| 街角途切れ途切れの 雨があなたの 肩を優しく濡らしている 捨てたはずの 悲しい恋の歌 まだ二人きいている 別れは慣れているもの 私はきっと大丈夫だから 今だけは ああ 抱き締めていて 滲む街角で 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない本当に 夢を追っては また亡くしてく あなたの淋しい背中に しがみついてた 私の心さえ 今はもう届かない あなたの胸はいつでも 私の冷めた身体をあたためてくれた でも もうさよならの 揺れる街角で 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない本当に 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない本当に | 高橋真梨子 | 青木秀一 | 青木秀一 | | 途切れ途切れの 雨があなたの 肩を優しく濡らしている 捨てたはずの 悲しい恋の歌 まだ二人きいている 別れは慣れているもの 私はきっと大丈夫だから 今だけは ああ 抱き締めていて 滲む街角で 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない本当に 夢を追っては また亡くしてく あなたの淋しい背中に しがみついてた 私の心さえ 今はもう届かない あなたの胸はいつでも 私の冷めた身体をあたためてくれた でも もうさよならの 揺れる街角で 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない本当に 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてない本当に |
| プロポーズ涼風が空行く 大地の掛け橋 この地球は案外小さく脆くて この美しい星ささえて行く 今からでも遅くない こだまする風を呼ぶ 涙がつきまとう生き方してると 涙が誰よりも似合うと言ってた こんなに広い世界なのに ねー 奇遇にも出会えたんだ 僕たちはこの星で 君の君の その泣きぼくろ なぜか涙が似合う 僕は僕は その涙を暖かくできると思ってる 行くのも戻るのもそれぞれあるけど 君の人生だもんとやかく言えない でも風向きが変わることで 今恥じらいのプロポーズは 恥じらいのハーモニー 君の君の その泣きぼくろ 今は笑いが似合う 君は君は 君は僕だけの君に なって欲しい 君の君の その泣きぼくろ きっと笑いが似合う 僕は僕は 君を僕だけの君にしたくて たまらない たまらない I need you You'll marry me | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 亀井登志夫 | ジョー・リノイエ | 涼風が空行く 大地の掛け橋 この地球は案外小さく脆くて この美しい星ささえて行く 今からでも遅くない こだまする風を呼ぶ 涙がつきまとう生き方してると 涙が誰よりも似合うと言ってた こんなに広い世界なのに ねー 奇遇にも出会えたんだ 僕たちはこの星で 君の君の その泣きぼくろ なぜか涙が似合う 僕は僕は その涙を暖かくできると思ってる 行くのも戻るのもそれぞれあるけど 君の人生だもんとやかく言えない でも風向きが変わることで 今恥じらいのプロポーズは 恥じらいのハーモニー 君の君の その泣きぼくろ 今は笑いが似合う 君は君は 君は僕だけの君に なって欲しい 君の君の その泣きぼくろ きっと笑いが似合う 僕は僕は 君を僕だけの君にしたくて たまらない たまらない I need you You'll marry me |
| DESIRE−情熱−Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love やり切れない程 退屈な時があるわ あなたと居ても 喋るぐらいなら 踊っていたいの 今は 硝子のディスコティック そう みんな堕天使ね 汗が羽のかわりに飛んでる 何にこだわればいいの 愛の見えない時代の 恋人達ね まっさかさまに堕ちて desire 炎のように燃えて desire 恋も dence, dance, dence, dance ほど 夢中になれないなんてね 淋しい Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love 腕を離してよ キスをされるのも ごめん 気分じゃないの ヒールを脱ぎ捨て 感じているのよ 夜の孤独な長さ そう 多分 贅沢な悩み 分かっているわ これでも 何を信じればいいの スキャンダルさえ 時代のエクスタシィよ ぶつかり合って廻れ desire 星のかけらを掴め desire 夢はそうよ 見る前に醒めてしまったら 何にもならない Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love まっさかさまに堕ちて desire 炎のように燃えて desire 恋も dence, dance, dence, dance ほど 夢中になれないなんてね 淋しい Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love Get Up, Get Up Get Up, Get Up Get Up, Get Up Get Up, Get Up Get Up Burning love | 高橋真梨子 | 阿木燿子 | 鈴木キサブロー | | Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love やり切れない程 退屈な時があるわ あなたと居ても 喋るぐらいなら 踊っていたいの 今は 硝子のディスコティック そう みんな堕天使ね 汗が羽のかわりに飛んでる 何にこだわればいいの 愛の見えない時代の 恋人達ね まっさかさまに堕ちて desire 炎のように燃えて desire 恋も dence, dance, dence, dance ほど 夢中になれないなんてね 淋しい Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love 腕を離してよ キスをされるのも ごめん 気分じゃないの ヒールを脱ぎ捨て 感じているのよ 夜の孤独な長さ そう 多分 贅沢な悩み 分かっているわ これでも 何を信じればいいの スキャンダルさえ 時代のエクスタシィよ ぶつかり合って廻れ desire 星のかけらを掴め desire 夢はそうよ 見る前に醒めてしまったら 何にもならない Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love まっさかさまに堕ちて desire 炎のように燃えて desire 恋も dence, dance, dence, dance ほど 夢中になれないなんてね 淋しい Get Up, Get Up Get Up, Get Up Burning love Get Up, Get Up Get Up, Get Up Get Up, Get Up Get Up, Get Up Get Up Burning love |
| メランコリー道なき道でも 歩いて行く 夢とか 人生とか 愚痴などこぼしつつ 湖畔の周りに 張り付いてる 生き抜く 草花たち 道なき道に咲く 然るべき 大切な 時間を越えてゆこう 愛するアナタ 茜射す 明日を身にまとい 想いのままに 続いてる 道なき道が 曰くのふたりは 黄昏ベストフレンド 優しい 小雨の中 泣いては笑ったね 正しさも 揺れ動く 遥か旅の果て 運命のアナタ ものうげな 静けさが漂う 我がままだった 若すぎて メランコリーベストフレンド 茜空 ほろほろと 涙溢れ来る 愛するアナタ ここにいて 肩が触れ合うほど 道なき道を 歩いてく メランコリーベストフレンド 愛するアナタ そばにいて メランコリーベストフレンド | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 松田良 | 小林信吾 | 道なき道でも 歩いて行く 夢とか 人生とか 愚痴などこぼしつつ 湖畔の周りに 張り付いてる 生き抜く 草花たち 道なき道に咲く 然るべき 大切な 時間を越えてゆこう 愛するアナタ 茜射す 明日を身にまとい 想いのままに 続いてる 道なき道が 曰くのふたりは 黄昏ベストフレンド 優しい 小雨の中 泣いては笑ったね 正しさも 揺れ動く 遥か旅の果て 運命のアナタ ものうげな 静けさが漂う 我がままだった 若すぎて メランコリーベストフレンド 茜空 ほろほろと 涙溢れ来る 愛するアナタ ここにいて 肩が触れ合うほど 道なき道を 歩いてく メランコリーベストフレンド 愛するアナタ そばにいて メランコリーベストフレンド |
| New York State of MindSome folks like to get away, take a holiday from the neighborhood, Hop a flight to Miami Beach or to Hollywood. I'm taking a Greyhound on the Hudson River line- I'm in a New York state of mind. I've seen all the movie stars in their fancy cars and their limousines, Been high in the Rockies under the evergreens, But I know what I'm needing and I don't want to waste more time- I'm in a New York state of mind. It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind. It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind. I'm just taking a Greyhound on the Hudson River line- 'Cause I'm in a New York state of mind. | 高橋真梨子 | Billy Joel | Billy Joel | 小林信吾 | Some folks like to get away, take a holiday from the neighborhood, Hop a flight to Miami Beach or to Hollywood. I'm taking a Greyhound on the Hudson River line- I'm in a New York state of mind. I've seen all the movie stars in their fancy cars and their limousines, Been high in the Rockies under the evergreens, But I know what I'm needing and I don't want to waste more time- I'm in a New York state of mind. It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind. It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind. I'm just taking a Greyhound on the Hudson River line- 'Cause I'm in a New York state of mind. |
| 私を知らない人悩んでいるんでしょ 顔に書いてあるよ 嘘がつけない人だよね はばたきたいんでしょ ホンネで話してみて 心のすべて 男は夢だから 閉じ込めないよ 飛びながら限りなく 輝き続けて 愛しくさせて切なくさせて 笑顔のまま背中を向けた 無邪気な人 扉を閉めてひとりになって 泣きたい夜の 私を知らない人 よくある話でしょ 生まれは消えてゆく 恋を重ねて 女は花だから 綺麗に咲くよ 揺れながら惜しみなく よそおい続けて 前ぶれもなく心に触れて 風の中に紛れて行った 自由な人 約束もなく逢えなくなって 眠れぬ夜の 私を知らない人 愛しくさせて切なくさせて 笑顔のまま背中を向けた 無邪気な人 扉を閉めてひとりになって あなたを想う 私を知らない人 | 高橋真梨子 | 鮎川めぐみ | 羽田一郎 | 十川知司 | 悩んでいるんでしょ 顔に書いてあるよ 嘘がつけない人だよね はばたきたいんでしょ ホンネで話してみて 心のすべて 男は夢だから 閉じ込めないよ 飛びながら限りなく 輝き続けて 愛しくさせて切なくさせて 笑顔のまま背中を向けた 無邪気な人 扉を閉めてひとりになって 泣きたい夜の 私を知らない人 よくある話でしょ 生まれは消えてゆく 恋を重ねて 女は花だから 綺麗に咲くよ 揺れながら惜しみなく よそおい続けて 前ぶれもなく心に触れて 風の中に紛れて行った 自由な人 約束もなく逢えなくなって 眠れぬ夜の 私を知らない人 愛しくさせて切なくさせて 笑顔のまま背中を向けた 無邪気な人 扉を閉めてひとりになって あなたを想う 私を知らない人 |
| 旅情別れの言葉は 青空に似合わない 汗がただ 涙のかわりに 流れてく こめかみ 首すじに 最後の旅は 灼熱の港町 罪になる こんな陽ざしに さよならを 言うなんて 今さら 迷うなら 二人ともに もいち度やり直せると ふと まぶしい道 海を見つめたたずむ 無意味じゃなかった 出逢いをなぞる旅は 思い出の 深さを二人 感じ合う 時間を あたえたわ 窓辺の花は 同じように あざやかで あの頃の 情熱さえも 呼び戻す 気がしたわ 今さら 迷うなら 二人ともに さよならは海に投げて 今 この青空 抱きしめていきたいの 私の わがままで 済ませましょう とても素直に言えるわ そう 離さないで このままずっと わたしを | 高橋真梨子 | 来生えつこ | 都志見隆 | | 別れの言葉は 青空に似合わない 汗がただ 涙のかわりに 流れてく こめかみ 首すじに 最後の旅は 灼熱の港町 罪になる こんな陽ざしに さよならを 言うなんて 今さら 迷うなら 二人ともに もいち度やり直せると ふと まぶしい道 海を見つめたたずむ 無意味じゃなかった 出逢いをなぞる旅は 思い出の 深さを二人 感じ合う 時間を あたえたわ 窓辺の花は 同じように あざやかで あの頃の 情熱さえも 呼び戻す 気がしたわ 今さら 迷うなら 二人ともに さよならは海に投げて 今 この青空 抱きしめていきたいの 私の わがままで 済ませましょう とても素直に言えるわ そう 離さないで このままずっと わたしを |
| たったひとつ変りゆくメモリィ ずっと昔をたどる 幼い日枯れ葉の山 虚ろに見てた 遠い雲のグレイに 宿る小さな虹が 少年の日の夢の如く 未来の如く 慈しむ道しるべ I believe in you, 大人になり記憶すり抜け 君を愛し 夢に疲れ 星くずになるまで 繰り返し 人は生まれ 雪が溶けても きっと叉この世の果て それは over and over again I believe in you, 陽は沈んで明日が来ても 時間とともに 街は変わる そびえ立つモザイク 絶え間なく 争い合い 月が揺れても 世界中終わりはない それは never ending story だけどたったひとつ 何も変わらないのは 生あるものの不滅の愛 生あるものの | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 岩田雅之 | 小林信吾 | 変りゆくメモリィ ずっと昔をたどる 幼い日枯れ葉の山 虚ろに見てた 遠い雲のグレイに 宿る小さな虹が 少年の日の夢の如く 未来の如く 慈しむ道しるべ I believe in you, 大人になり記憶すり抜け 君を愛し 夢に疲れ 星くずになるまで 繰り返し 人は生まれ 雪が溶けても きっと叉この世の果て それは over and over again I believe in you, 陽は沈んで明日が来ても 時間とともに 街は変わる そびえ立つモザイク 絶え間なく 争い合い 月が揺れても 世界中終わりはない それは never ending story だけどたったひとつ 何も変わらないのは 生あるものの不滅の愛 生あるものの |
| 白いサンゴ礁青い海原 群れ飛ぶ鴎 心ひかれた 白いサンゴ礁 いつか愛する 人ができたら きっと二人で 訪(おとづ)れるだろう 南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう 南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう | 高橋真梨子 | 阿久悠 | 村井邦彦 | 小林信吾 | 青い海原 群れ飛ぶ鴎 心ひかれた 白いサンゴ礁 いつか愛する 人ができたら きっと二人で 訪(おとづ)れるだろう 南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう 南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう |
| 夜明けの走者Sunrise 鳥が翼を広げ この赤い朝焼け空 翔んだ 忘れかけてた真心(こころ)を 再び呼び起こし 大地を今 駈けて行く So Long 息を吐いては吸って 胸熱く生まれてきた 命 疲れたと音を上げては 涙に暮れながら 月日が また 過ぎていた 雨上がりの彼方に 虹が架かっている 少年時代の色 七つの色 溶け合うように 一人この道 迷って 迷って そしてこの道 孤独の中に 振り向けば君がいる 満たされない想いに 人は心傷め 苦しみに絶えきれず ただひたすら 悩んでみたり 二人この道 探して 探して 長いこの道 走って行けば 寄り添って君がいる 一人この道 迷って 迷って そしてこの道 孤独の中に 振り向けば君がいる | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 松田良 | 大森俊之 | Sunrise 鳥が翼を広げ この赤い朝焼け空 翔んだ 忘れかけてた真心(こころ)を 再び呼び起こし 大地を今 駈けて行く So Long 息を吐いては吸って 胸熱く生まれてきた 命 疲れたと音を上げては 涙に暮れながら 月日が また 過ぎていた 雨上がりの彼方に 虹が架かっている 少年時代の色 七つの色 溶け合うように 一人この道 迷って 迷って そしてこの道 孤独の中に 振り向けば君がいる 満たされない想いに 人は心傷め 苦しみに絶えきれず ただひたすら 悩んでみたり 二人この道 探して 探して 長いこの道 走って行けば 寄り添って君がいる 一人この道 迷って 迷って そしてこの道 孤独の中に 振り向けば君がいる |
| 電話二月、三月、四月が過ぎ 今日も電話かけている I just call you again 明日もきっと電話かける 誰もいない部屋なのに Take it easy my heart 朝の テラスガーデン 太陽眩しくて 週末の口癖は 明日忘れずに電話してねと oh I'll always be here for you いつでも傍にいる 君が住んだ 部屋の電話 そのままに ポツンと置いてある フロアの片隅で 僕がかけてる 電話鳴ってる今日も 少し 遅れて 電話すると 怒りながら はしゃいでた I remember your smile 春を 待たずして 旅立った君に 愛の言葉伝える 二度と声聞けない事 知りつつ oh I'll always be here for you コール音数える もしかしたら もしかすると思いたい もうすぐ夏が来る 涙の冬も来る そして一年 思い出がまた募る oh I'll always be here for you 無口な空の色 星は流れ 月は満ちる 誰の為 ポツンと置いてある フロアの片隅で 僕がかけてる 電話鳴ってる 今日も 受話器を取った 君の幻見てる (cho) どんな時も Woo… 忘れないよ Woo… 君のことを Woo… | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 寺田一郎 | | 二月、三月、四月が過ぎ 今日も電話かけている I just call you again 明日もきっと電話かける 誰もいない部屋なのに Take it easy my heart 朝の テラスガーデン 太陽眩しくて 週末の口癖は 明日忘れずに電話してねと oh I'll always be here for you いつでも傍にいる 君が住んだ 部屋の電話 そのままに ポツンと置いてある フロアの片隅で 僕がかけてる 電話鳴ってる今日も 少し 遅れて 電話すると 怒りながら はしゃいでた I remember your smile 春を 待たずして 旅立った君に 愛の言葉伝える 二度と声聞けない事 知りつつ oh I'll always be here for you コール音数える もしかしたら もしかすると思いたい もうすぐ夏が来る 涙の冬も来る そして一年 思い出がまた募る oh I'll always be here for you 無口な空の色 星は流れ 月は満ちる 誰の為 ポツンと置いてある フロアの片隅で 僕がかけてる 電話鳴ってる 今日も 受話器を取った 君の幻見てる (cho) どんな時も Woo… 忘れないよ Woo… 君のことを Woo… |
| キレイな女映画を観るときは ひとり泣くのがいい 泣き顔愛して 微睡みの空間で この世に無いものが あの世にあるならば 優しく殺して キレイな女にして 言い訳のような セリフのような 素直な心へと受け止める I'm just killing me softly 耳もとで囁いてso long 映画の中のムービースター 私によく似てる ストーリー掻い摘んで sensitiveに演技して ドラマのエンディングのように うまくはいかないね 優しく殺して キレイな女のまま ビロード色の口づけくれた それが哀しみを呼び起こすよ Wow, killing me softly ただの物語なのso long 耳もとでこれきりの love you | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 飯岡隆志 | 小林信吾 | 映画を観るときは ひとり泣くのがいい 泣き顔愛して 微睡みの空間で この世に無いものが あの世にあるならば 優しく殺して キレイな女にして 言い訳のような セリフのような 素直な心へと受け止める I'm just killing me softly 耳もとで囁いてso long 映画の中のムービースター 私によく似てる ストーリー掻い摘んで sensitiveに演技して ドラマのエンディングのように うまくはいかないね 優しく殺して キレイな女のまま ビロード色の口づけくれた それが哀しみを呼び起こすよ Wow, killing me softly ただの物語なのso long 耳もとでこれきりの love you |
| CHESS終局(check mate) たぶん偶然の あなたの言葉で 終局(check mate) 終わりを告げた ふたりのゲーム 終局(check mate) 何故 最後まで 見届けたんだろう 終局(check mate) 傷だらけの 勝者は誰? たった一つの海を目指した 生き物を あなたは信じない 誇り(my pride) 愛を演じることはできても 誇り(my pride) 愚かな朝を迎えたくない 終局(check mate) 背中にそっと 触れるぬくもり Don't touch me 未来が現在(いま)が 見えなくなる 終局(check mate) 愛によく似た 時間が止まった Don't touch me そうその指が 愛に似てた たった一つの魂 賭けるような 生き方をあなたは嗤った 甘い記憶 波のように 躰中が 泣いた Save me Oh, Save me 心が泣いた 誇り(your pride) その腕から 翔び発つわたしを 誇り(your pride) もう二度とは 抱きはしない You said “Check Mate” | 高橋真梨子 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | | 終局(check mate) たぶん偶然の あなたの言葉で 終局(check mate) 終わりを告げた ふたりのゲーム 終局(check mate) 何故 最後まで 見届けたんだろう 終局(check mate) 傷だらけの 勝者は誰? たった一つの海を目指した 生き物を あなたは信じない 誇り(my pride) 愛を演じることはできても 誇り(my pride) 愚かな朝を迎えたくない 終局(check mate) 背中にそっと 触れるぬくもり Don't touch me 未来が現在(いま)が 見えなくなる 終局(check mate) 愛によく似た 時間が止まった Don't touch me そうその指が 愛に似てた たった一つの魂 賭けるような 生き方をあなたは嗤った 甘い記憶 波のように 躰中が 泣いた Save me Oh, Save me 心が泣いた 誇り(your pride) その腕から 翔び発つわたしを 誇り(your pride) もう二度とは 抱きはしない You said “Check Mate” |
| 時間(とき)のそよ風そう 未来地図広げ “おはよう”と 挨拶して何年? そう 何歳(いくつ)になっても 聞き分けのない私は きっと 貴方のせいもあるよ 話し合いをしてても 返事もしない ぼんやりしてる ついイライラ溜まる 右から左へ耳を抜けてゆく うたた寝して聞かない だけど憎めない いつもドライブでのナビゲーター できなくて困らせた 明るい笑顔だった母さんが 他界したときも そっと 私をいたわってた 優しさは此処にある 話聞かない 地図が読めない 男と女でも 春の風に舞う 花びらのように 喜びや悲しみが時を駆けて行く 愛して癒され全てが生きてく 変わらない優しさで どうぞよろしくね そうね 話は素通りして 未来地図だけ読もう 軟らかな日々 そんなわがまま 私と共にいて ときに 2人して 走って歩いて 足が棒になっても どうぞよろしくね 春の風に舞う 花びらのように 喜びや悲しみが時を駆けて行く 愛して癒され (春も~夏も~憂い輝く LOVE GOES ON) (秋も~冬も~憂い舞い散る LOVE GOES ON) ときに2人して (春も~夏も~憂い輝く LOVE GOES ON) (秋も~冬も~憂い舞い散る LOVE GOES ON) | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 妹尾武 | 妹尾武・服部隆之 | そう 未来地図広げ “おはよう”と 挨拶して何年? そう 何歳(いくつ)になっても 聞き分けのない私は きっと 貴方のせいもあるよ 話し合いをしてても 返事もしない ぼんやりしてる ついイライラ溜まる 右から左へ耳を抜けてゆく うたた寝して聞かない だけど憎めない いつもドライブでのナビゲーター できなくて困らせた 明るい笑顔だった母さんが 他界したときも そっと 私をいたわってた 優しさは此処にある 話聞かない 地図が読めない 男と女でも 春の風に舞う 花びらのように 喜びや悲しみが時を駆けて行く 愛して癒され全てが生きてく 変わらない優しさで どうぞよろしくね そうね 話は素通りして 未来地図だけ読もう 軟らかな日々 そんなわがまま 私と共にいて ときに 2人して 走って歩いて 足が棒になっても どうぞよろしくね 春の風に舞う 花びらのように 喜びや悲しみが時を駆けて行く 愛して癒され (春も~夏も~憂い輝く LOVE GOES ON) (秋も~冬も~憂い舞い散る LOVE GOES ON) ときに2人して (春も~夏も~憂い輝く LOVE GOES ON) (秋も~冬も~憂い舞い散る LOVE GOES ON) |
| 黄昏まで気づいたら時計は 午前二時をさしてる 着替えても こうしていて 朝までこのままで 酔いしれる歌声 それは男と女 縄の様にねじれ合う時 かもし出す声 愛する為に渡りたい 泳いでどこまでも 橋のないこの川を 揉まれながら たとえば明日 別れても 心の奥に刻まれた 確かな愛だから 同じ道を生きても 私達きっとさよならする為に出会った この部屋で過ごした ほんのわずかな時の 愛しても愛しつくせない もどかしい日々 朝もやの中 消えて行く 貴方を見たくない 橋のないこの川の向こう岸に 着けたら恋も叶うでしょう 黄昏て行く二人なら 激しく抱きしめて 違う道を生きても 私達 きっとさよならする為の出来事 | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 水島康宏 | 松本晃彦 | 気づいたら時計は 午前二時をさしてる 着替えても こうしていて 朝までこのままで 酔いしれる歌声 それは男と女 縄の様にねじれ合う時 かもし出す声 愛する為に渡りたい 泳いでどこまでも 橋のないこの川を 揉まれながら たとえば明日 別れても 心の奥に刻まれた 確かな愛だから 同じ道を生きても 私達きっとさよならする為に出会った この部屋で過ごした ほんのわずかな時の 愛しても愛しつくせない もどかしい日々 朝もやの中 消えて行く 貴方を見たくない 橋のないこの川の向こう岸に 着けたら恋も叶うでしょう 黄昏て行く二人なら 激しく抱きしめて 違う道を生きても 私達 きっとさよならする為の出来事 |
| コバルトの海キミは信じるか 人は生まれると 愛を求め無限の旅へ キミは信じるか コバルトの海は 群れをなした希望の宿 めくるめく出会いの中 空蝉のよう ふたりして温もりを 探しあぐねた kamome 生きることを考えるから その翼振り仰ぐ キミは信じるか 涙こぼれると 川を創り海になると 苦しみを乗り越えたら 誘いが来る 藍色のユートピア コバルトの海 kamome そこから見る海の青さは 迷いさえ解き放つ kamome おまえたちも悲しみに暮れ 翔べないこともあるのか kamome 緩やかなる円を描いて 希望へと舞い上がれ | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 宮原恵太 | 宮原恵太 | キミは信じるか 人は生まれると 愛を求め無限の旅へ キミは信じるか コバルトの海は 群れをなした希望の宿 めくるめく出会いの中 空蝉のよう ふたりして温もりを 探しあぐねた kamome 生きることを考えるから その翼振り仰ぐ キミは信じるか 涙こぼれると 川を創り海になると 苦しみを乗り越えたら 誘いが来る 藍色のユートピア コバルトの海 kamome そこから見る海の青さは 迷いさえ解き放つ kamome おまえたちも悲しみに暮れ 翔べないこともあるのか kamome 緩やかなる円を描いて 希望へと舞い上がれ |
| メロンの気持Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon... ねえ わたしはメロン つきの はたけの つゆに ぬれた あおい メロン Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon... ねえ わたしはメロン だれか こっそり とりに きてよ あまい メロン Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon... ねえ あおくてかたい それは そとだけ とっても おいしい かわいい メロン | 高橋真梨子 | Rodriguez Carlos Rigual・訳詞:ホセ・しばさき | Rodriguez Carlos Rigual | 川嶋フトシ | Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon... ねえ わたしはメロン つきの はたけの つゆに ぬれた あおい メロン Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon... ねえ わたしはメロン だれか こっそり とりに きてよ あまい メロン Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon... ねえ あおくてかたい それは そとだけ とっても おいしい かわいい メロン |
| 道しるべどこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる ときめきなら 意識の中 限りの無い 姿求める 心のままに振り返らず 歳月がよぎる 雨降るとき 大地濡れる 踏みしめたら 君たちの街 この雨がきっと 悲しみさえ 流してくれるね 人々は道に迷うんだ常に 扉を開け飛び立つよ 明日へと 道しるべは必ずあるから あの穏やかな風を胸に受け止め Love,誰にでも出来ること 共に前に進もう どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる 遥かな街 落ちる夕陽 不安が来る 暗闇が来る 辛い時こそ 笑ってみる 永遠(とわ)に続くこと 幸せ求めよう 空っぽは無意味 扉を開け飛び立つよ 明日へと もしも君と過去に戻り その優雅な命 愛にひざまずく Love,あるか無いかの時間 ここを離れられない このままでもう少し このままでもう少し 休んでいよう 道しるべは必ずあるから それは輝く人たちの道しるべ Love, あまりにも美しく 君と涙流すよ どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる どこまで行けば 運命を信じる どこまで行けば 世界が見える | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 亀井登志夫 | 小林信吾 | どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる ときめきなら 意識の中 限りの無い 姿求める 心のままに振り返らず 歳月がよぎる 雨降るとき 大地濡れる 踏みしめたら 君たちの街 この雨がきっと 悲しみさえ 流してくれるね 人々は道に迷うんだ常に 扉を開け飛び立つよ 明日へと 道しるべは必ずあるから あの穏やかな風を胸に受け止め Love,誰にでも出来ること 共に前に進もう どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる 遥かな街 落ちる夕陽 不安が来る 暗闇が来る 辛い時こそ 笑ってみる 永遠(とわ)に続くこと 幸せ求めよう 空っぽは無意味 扉を開け飛び立つよ 明日へと もしも君と過去に戻り その優雅な命 愛にひざまずく Love,あるか無いかの時間 ここを離れられない このままでもう少し このままでもう少し 休んでいよう 道しるべは必ずあるから それは輝く人たちの道しるべ Love, あまりにも美しく 君と涙流すよ どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる どこまで行けば 運命を信じる どこまで行けば 世界が見える |
| 薔薇の女空を飛ぶ夢を見た 雲に抱かれてた 紫のさげすみの色 alone 鳥になる あざ笑う太陽が 手を差しのべてる つかむ瞬間つき放し alone 地の果てまで alone 落ちて行く 翼ちぎれた時 堕落な貴方は 無粋な恋愛 いとなんでる 私に背を向け 胸は燃えたぎる 貴方を後悔させる為なら どんな手段も選ばないでしょう 貴方を愛した宴の日々は ジェラシーの薔薇 刺をむき出す女 月や星を食べても千年を生きる この世はドラマティックだと alone 一人泣いた alone 唇に 涙ふちどる時 無情の夜には ラトゥールを飲んで セルフトークに耳を済ませてる まどろみの中で 貴方を後悔させる為なら どんな手段も選ばないでしょう 貴方を愛した波乱日々は ジェラシーの薔薇 赤く色づく女 貴方を後悔させる為なら どんな手段も選ばないでしょう 貴方を愛した罪深い日は ジェラシーの薔薇 だけど悲しい薔薇よ | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 松田良 | 松本晃彦 | 空を飛ぶ夢を見た 雲に抱かれてた 紫のさげすみの色 alone 鳥になる あざ笑う太陽が 手を差しのべてる つかむ瞬間つき放し alone 地の果てまで alone 落ちて行く 翼ちぎれた時 堕落な貴方は 無粋な恋愛 いとなんでる 私に背を向け 胸は燃えたぎる 貴方を後悔させる為なら どんな手段も選ばないでしょう 貴方を愛した宴の日々は ジェラシーの薔薇 刺をむき出す女 月や星を食べても千年を生きる この世はドラマティックだと alone 一人泣いた alone 唇に 涙ふちどる時 無情の夜には ラトゥールを飲んで セルフトークに耳を済ませてる まどろみの中で 貴方を後悔させる為なら どんな手段も選ばないでしょう 貴方を愛した波乱日々は ジェラシーの薔薇 赤く色づく女 貴方を後悔させる為なら どんな手段も選ばないでしょう 貴方を愛した罪深い日は ジェラシーの薔薇 だけど悲しい薔薇よ |
| 約束アイツは突然 唄うのをやめてしまった 無限の天と地が放つ'カオス' アイツのダイナミック 唄はDream 空を超えて 宇宙の果てまで響くよ その歌声 今はもう深い闇だ 無数なる星見てると 旅立つ光が見えた 約束したじゃない ずっとずっとそばに居るって 絶え間なく聴こえる Yesterdays' voice アイツの瞳に キャンドル灯してみる 目を開けステージに立つんだ 皆待ってる 二度とはもう二度とは唄えないと アイツは言った そのまま夜空へ走る それは多分孤独だった 魂の揺らぎへと 移ってく音色は Yesterdays' voice 流星が燃やすものを 失ったその刹那に 自らの身体へと帰りゆく 生命のStar 涙をひと粒残し 約束したじゃない 唄うのは愛すること すべての愛だと Yesterdays' voice 絶え間ない愛だと… Yesterdays' love | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | Sephan Berg・Frank Adahl | 十川ともじ | アイツは突然 唄うのをやめてしまった 無限の天と地が放つ'カオス' アイツのダイナミック 唄はDream 空を超えて 宇宙の果てまで響くよ その歌声 今はもう深い闇だ 無数なる星見てると 旅立つ光が見えた 約束したじゃない ずっとずっとそばに居るって 絶え間なく聴こえる Yesterdays' voice アイツの瞳に キャンドル灯してみる 目を開けステージに立つんだ 皆待ってる 二度とはもう二度とは唄えないと アイツは言った そのまま夜空へ走る それは多分孤独だった 魂の揺らぎへと 移ってく音色は Yesterdays' voice 流星が燃やすものを 失ったその刹那に 自らの身体へと帰りゆく 生命のStar 涙をひと粒残し 約束したじゃない 唄うのは愛すること すべての愛だと Yesterdays' voice 絶え間ない愛だと… Yesterdays' love |
| 幸せ涙cryこの細長いデコボコな道 無数の傷でも無数の心地よさも そんな歳月の重さを知った 理解される 理解することも 今伝わるよその気持ち 受け止めてみる 手遅れにならなくて 幸せ涙cry 揺らぐふたりのストレスも何となく過ぎた 言葉には思いやり 投げかけるように “What's always on your mind?” 光る湖の水面を眺め 身を寄せ手を取り なんて静かなんだろう あの日我慢して いずれ別れよう 私 貴方 思ったことでしょう 思い出せない哀しみは そよ風と消えた 育くめる世界など 危うい日も来る 時間がこぼした青春を 呼び戻す水を 飲みながら寄り添って そばに居させて I believe in you ながき路 forever | 高橋真梨子 | 高橋真梨子 | 水島康宏 | 小林信吾 | この細長いデコボコな道 無数の傷でも無数の心地よさも そんな歳月の重さを知った 理解される 理解することも 今伝わるよその気持ち 受け止めてみる 手遅れにならなくて 幸せ涙cry 揺らぐふたりのストレスも何となく過ぎた 言葉には思いやり 投げかけるように “What's always on your mind?” 光る湖の水面を眺め 身を寄せ手を取り なんて静かなんだろう あの日我慢して いずれ別れよう 私 貴方 思ったことでしょう 思い出せない哀しみは そよ風と消えた 育くめる世界など 危うい日も来る 時間がこぼした青春を 呼び戻す水を 飲みながら寄り添って そばに居させて I believe in you ながき路 forever |