| Moon Water贅沢に飾らせて 咲き乱れてる胸を 肌をなぜるシルクを やさしく切り裂いてみて I miss you rainy rainy rainy あなたを求め 濡れて I really want you want you want you あなたに溶けたい 淋しがる口びるは ないものねだる子みたい Why don't you love me love me love me 愛してくれないのよ I'm just waiting waiting waiting 喜ばせてよ Black velvet 風に揺れて流れ 青白く光る moonlight 胸にそそげば燃えるわ 満月を盗もう… The kisses raining raining rain, raining Loving in a fantasy The moon is crying crying cry, crying Water in a melody I miss you rainy rainy rainy あなたを求め 濡れて I really want you want you want you あなたに溶けたい | 工藤静香 | 愛絵理 | 谷本新 | 澤近泰輔 | 贅沢に飾らせて 咲き乱れてる胸を 肌をなぜるシルクを やさしく切り裂いてみて I miss you rainy rainy rainy あなたを求め 濡れて I really want you want you want you あなたに溶けたい 淋しがる口びるは ないものねだる子みたい Why don't you love me love me love me 愛してくれないのよ I'm just waiting waiting waiting 喜ばせてよ Black velvet 風に揺れて流れ 青白く光る moonlight 胸にそそげば燃えるわ 満月を盗もう… The kisses raining raining rain, raining Loving in a fantasy The moon is crying crying cry, crying Water in a melody I miss you rainy rainy rainy あなたを求め 濡れて I really want you want you want you あなたに溶けたい |
| MOONLIGHTのせいじゃないDJ ラジオに響く MOONLIGHT とても好きな曲が さみしさにふれる まだ 静かに眠る彼 ふさわしいひとさえ わからないままで くちづけの数と 約束の意味が 気がかりなふたりを 繋ぐなら どうぞ 好きだと言ってごらん 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い月のせいじゃない MOOD 星もこぼれるMIDNIGHT 昨日までの他人 そばにいる不思議 ただ 名前を呼んだ声 磁石みたいにいま ゆびさきを誘う やさしさの距離と 戸惑いの鍵で 気まぐれにふたりが 迷うなら どうぞ 好きだと言ってごらん なにも怖がらずに 夢を見てみましょう たぶん いままでよりいいもの うまくみつけられる恋になるのは 気持ち揺らしてる月のせいじゃない ありふれた夜も 特別な朝も 幸せがふたりを 捜してる どうぞ 好きだと言ってほしい 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い信じているから | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | | DJ ラジオに響く MOONLIGHT とても好きな曲が さみしさにふれる まだ 静かに眠る彼 ふさわしいひとさえ わからないままで くちづけの数と 約束の意味が 気がかりなふたりを 繋ぐなら どうぞ 好きだと言ってごらん 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い月のせいじゃない MOOD 星もこぼれるMIDNIGHT 昨日までの他人 そばにいる不思議 ただ 名前を呼んだ声 磁石みたいにいま ゆびさきを誘う やさしさの距離と 戸惑いの鍵で 気まぐれにふたりが 迷うなら どうぞ 好きだと言ってごらん なにも怖がらずに 夢を見てみましょう たぶん いままでよりいいもの うまくみつけられる恋になるのは 気持ち揺らしてる月のせいじゃない ありふれた夜も 特別な朝も 幸せがふたりを 捜してる どうぞ 好きだと言ってほしい 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い信じているから |
| MaybeMaybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら 雲の流れは西から東 4つの季節をつないでゆく 今日も地上に吹きつける風は左から右 右から左 1秒毎に気が変わる予測のつかない癇癪持ち 1つのビルの角を曲がる度に意外な向きで吹きつけて来る 私は唇かみしめて胸をそらして歩いてゆく なんでもないわ私は大丈夫どこにも隙がない なんでもないわ私は大丈夫なんでもないわどこにも隙がない Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら 弱気になった人たちは強いビル風に飛ばされる 私は髪をきつく結いあげて 大きなバッグを持ち直す 思い出なんか何ひとつ私を助けちゃくれないわ 私をいつも守ってくれるのはパウダールームの自己暗示 感情的な顔にならないで誰にも弱味を知られないで なんでもないわ私は大丈夫私は傷つかない なんでもないわ私は大丈夫なんでもないわ私は傷つかない Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら なんでもないわ私は大丈夫なんでもないわ私は傷つかない Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら | 工藤静香 | 中島みゆき | 中島みゆき | 渡辺剛 | Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら 雲の流れは西から東 4つの季節をつないでゆく 今日も地上に吹きつける風は左から右 右から左 1秒毎に気が変わる予測のつかない癇癪持ち 1つのビルの角を曲がる度に意外な向きで吹きつけて来る 私は唇かみしめて胸をそらして歩いてゆく なんでもないわ私は大丈夫どこにも隙がない なんでもないわ私は大丈夫なんでもないわどこにも隙がない Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら 弱気になった人たちは強いビル風に飛ばされる 私は髪をきつく結いあげて 大きなバッグを持ち直す 思い出なんか何ひとつ私を助けちゃくれないわ 私をいつも守ってくれるのはパウダールームの自己暗示 感情的な顔にならないで誰にも弱味を知られないで なんでもないわ私は大丈夫私は傷つかない なんでもないわ私は大丈夫なんでもないわ私は傷つかない Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら なんでもないわ私は大丈夫なんでもないわ私は傷つかない Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe つらい思いが多くなるけれど Maybe 夢見ずに Maybe いられない Maybe もしかしたら |
| mapleやさしい光に誘われて 裸足のままここに歩いてきた 広がりゆく大きな花園は 月の輝きを唄い続けた 風に吹かれ舞い上がった 花びらに手が届くのなら 今以上のやさしさやすらぎを 少しずつ咲かせていたい 七色した花びらが この空に舞い上がり 同じ花を手のひらに 求めてあなたと出逢った やさしい光に満たされて 温かさを感じ目覚める朝 迷いの無い心は海のように どこまでも深く透き通る水 薄れてゆく過去の涙 やさしさで全ては包まれ 未だ知らない夜空を見上げれば 空高く星は輝く あふれる花びらから 見つけた 愛のカケラ あなたと同じ星で生きる今を… きらびやかな星たちは 幾つもの時を越え 果てしない宇宙の中 永遠(とわ)の夢を唄うの 七色した花びらが この空に舞い上がり 同じ花を手のひらに 求めてあなたと出逢った 求めてあなたを愛した | 工藤静香 | 愛絵里 | 菅原サトル | 菅原サトル | やさしい光に誘われて 裸足のままここに歩いてきた 広がりゆく大きな花園は 月の輝きを唄い続けた 風に吹かれ舞い上がった 花びらに手が届くのなら 今以上のやさしさやすらぎを 少しずつ咲かせていたい 七色した花びらが この空に舞い上がり 同じ花を手のひらに 求めてあなたと出逢った やさしい光に満たされて 温かさを感じ目覚める朝 迷いの無い心は海のように どこまでも深く透き通る水 薄れてゆく過去の涙 やさしさで全ては包まれ 未だ知らない夜空を見上げれば 空高く星は輝く あふれる花びらから 見つけた 愛のカケラ あなたと同じ星で生きる今を… きらびやかな星たちは 幾つもの時を越え 果てしない宇宙の中 永遠(とわ)の夢を唄うの 七色した花びらが この空に舞い上がり 同じ花を手のひらに 求めてあなたと出逢った 求めてあなたを愛した |
メタモルフォーゼ だめじゃないのに だめなふりして許す唇 あなたの肩越しに震える星座 「夢でいいでしょう」 言いきかせても 肌が裏切る 心をそそのかし幸せねだる 戸惑いも 脱ぎすてた 北風の窓辺で さみしさは女をわからずやに してしまう たわごと どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 嘘じゃないのに 口にするから 愛ははかない いっそ唇 噛めば無口になれる 「かまわないでしょう」 いいなりになる 胸の高鳴り いいと言ってくれるまで あなたにあげる 戸惑いも脱ぎすてた月灯りの中で またすぐに涙に乱される この気持ちわかって どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ふたりきり 探しあてる 綺麗になれる 答え どうにもならない好きよ どこでもさらって こんなに 愛していいの キリキリするくらい さみしさを 忘れられる 優しさに 揺れながら どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 夜明けはまだ遠いどこかにあるわ 涙も まだ遠いどこかにあるわ | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | | だめじゃないのに だめなふりして許す唇 あなたの肩越しに震える星座 「夢でいいでしょう」 言いきかせても 肌が裏切る 心をそそのかし幸せねだる 戸惑いも 脱ぎすてた 北風の窓辺で さみしさは女をわからずやに してしまう たわごと どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 嘘じゃないのに 口にするから 愛ははかない いっそ唇 噛めば無口になれる 「かまわないでしょう」 いいなりになる 胸の高鳴り いいと言ってくれるまで あなたにあげる 戸惑いも脱ぎすてた月灯りの中で またすぐに涙に乱される この気持ちわかって どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ふたりきり 探しあてる 綺麗になれる 答え どうにもならない好きよ どこでもさらって こんなに 愛していいの キリキリするくらい さみしさを 忘れられる 優しさに 揺れながら どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって 夜明けはまだ遠いどこかにあるわ 涙も まだ遠いどこかにあるわ |
めちゃくちゃに泣いてしまいたい 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | | 逢いたくて しかたなくて なのに言えない気持ちがつらい 情けない恋をしたと そんな言いかた せつないじゃない どうせ つよがりでも HEARTBEAT 電話なんかだけで なにが わかるもんか HEARTBREAK 元気そうなふりで おやすみだけ告げたけれど もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまえたら こころは 眠れますか 我慢して こらえてるさみしさじゃ 気づいてくれませんか ねぇ 教えて 好きだから しょうがないよ だけど 放っておくのはずるい こんな夜にひとり HEARTBEAT ことばなんかだけで 痛み 治るもんか HEARTBREAK 燃えるようにつよく 愛されれば 欲しいものは もう なにもない めちゃくちゃに泣いてしまったら わがままに見えますか 我慢して ぎりぎりのさみしさに 気づいているでしょうか ねぇ 教えて めちゃくちゃに泣いてしまいたい ほんとうは泣いてしまいたい あなたの腕のなかで 我慢して こらえてるさみしさを みんな涙にして ねぇ いますぐ |
| Memoriesどんなに離れていても 時間が過ぎ去っても 胸の内は変わらず But I can't get this feeling out of my mind 今すぐ会いに行きたい この心を伝えたい 繰り返しよぎる想い May be I am still being blind Do you remember all the times we spent together 夢と希望で溢れた美しい日々 Do you remember all the moments that we wish would last forever こんなにかけがえのない人だったなんて I can not believe that we are through Don't know what I am supposed to do Tell me do you feel the same way too I'm trying to get a memories of you Ever since you went away from me Memories of you are all I see I know it's really crazy But I really miss you so much baby 偽りと嘘の街 傷つけあうことばかり 逃げる事はできない Crying myself to sleep all night そんな世界の中で救い合って生きている 幸せ求め続ける I realize the things are just not right Do you remember all the times we spent together 支え合う大切さを守り続けたい Do you remember all the moments that we wish would last forever 流れていく時間だけ長く感じる I can not believe that we are through Don't know what I am supposed to do Tell me do you feel the same way too I'm trying to get a memories of you Ever since you went away from me Memories of you are all I see I know it's really crazy But I really miss you so much baby 試練なら受け止めよう 閉じた心開いて 歩き始めよう I can not believe that we are through Don't know what I am supposed to do Tell me do you feel the same way too I'm trying to get a memories of you Ever since you went away from me Memories of you are all I see I know it's really crazy But I really miss you so much baby | 工藤静香 | 村山晋一郎 | 村山晋一郎 | 村山晋一郎 | どんなに離れていても 時間が過ぎ去っても 胸の内は変わらず But I can't get this feeling out of my mind 今すぐ会いに行きたい この心を伝えたい 繰り返しよぎる想い May be I am still being blind Do you remember all the times we spent together 夢と希望で溢れた美しい日々 Do you remember all the moments that we wish would last forever こんなにかけがえのない人だったなんて I can not believe that we are through Don't know what I am supposed to do Tell me do you feel the same way too I'm trying to get a memories of you Ever since you went away from me Memories of you are all I see I know it's really crazy But I really miss you so much baby 偽りと嘘の街 傷つけあうことばかり 逃げる事はできない Crying myself to sleep all night そんな世界の中で救い合って生きている 幸せ求め続ける I realize the things are just not right Do you remember all the times we spent together 支え合う大切さを守り続けたい Do you remember all the moments that we wish would last forever 流れていく時間だけ長く感じる I can not believe that we are through Don't know what I am supposed to do Tell me do you feel the same way too I'm trying to get a memories of you Ever since you went away from me Memories of you are all I see I know it's really crazy But I really miss you so much baby 試練なら受け止めよう 閉じた心開いて 歩き始めよう I can not believe that we are through Don't know what I am supposed to do Tell me do you feel the same way too I'm trying to get a memories of you Ever since you went away from me Memories of you are all I see I know it's really crazy But I really miss you so much baby |
| メロディ歌う雨音 眠る太陽 雨やどリのつばめたち 青白い月 見え隠れする 嵐が来る前の夜 あなたにメロディ 伝えたいの 私の愛を受け止めて 胸が張り裂けそうな そんな気持ち覚えた あなたのそばにいるだけでいい あなたを愛したい 瞳の中に映る私は どんな顔をしてますか? せめて今だけ じっとしていて このまま死んでしまいたい あなたにメロディ 伝えたいの 私の愛を受け止めて 時の流れの中で あなたとめぐり逢えた 片想いでも それだけでいい 愛し続けたいの 恋のはかないメロディ 聞こえますか? あなたに 雨の雫が 歌い続ける 嵐が来た夜 胸が張り裂けそうな そんな気持ち覚えた あなたのそばにいるだけでいい あなたを愛したい | 工藤静香 | 愛絵理 | 中崎英也 | 中崎英也 | 歌う雨音 眠る太陽 雨やどリのつばめたち 青白い月 見え隠れする 嵐が来る前の夜 あなたにメロディ 伝えたいの 私の愛を受け止めて 胸が張り裂けそうな そんな気持ち覚えた あなたのそばにいるだけでいい あなたを愛したい 瞳の中に映る私は どんな顔をしてますか? せめて今だけ じっとしていて このまま死んでしまいたい あなたにメロディ 伝えたいの 私の愛を受け止めて 時の流れの中で あなたとめぐり逢えた 片想いでも それだけでいい 愛し続けたいの 恋のはかないメロディ 聞こえますか? あなたに 雨の雫が 歌い続ける 嵐が来た夜 胸が張り裂けそうな そんな気持ち覚えた あなたのそばにいるだけでいい あなたを愛したい |
| やまねこ女に生まれて 喜んでくれたのは 菓子屋とドレス屋と女衒と女たらし 嵐あけの如月 壁の割れた産室 生まれ落ちて最初に聞いた声は 落胆の溜息だった 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて 傷つけ合うのが わかりきっているのに 離れて暮らせない 残酷な恋心 ためにならぬあばずれ 危険すぎるやまねこ 1秒油断しただけで さみしがって他(ほか)へ走る薄情な女(やつ) 手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう ああ 誰を探して さまよってきたの ああ めぐり逢えても 傷つけずに愛せなくて 愛したくて 怯えている夜 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて 手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう | 工藤静香 | 中島みゆき | 中島みゆき | 松浦晃久 | 女に生まれて 喜んでくれたのは 菓子屋とドレス屋と女衒と女たらし 嵐あけの如月 壁の割れた産室 生まれ落ちて最初に聞いた声は 落胆の溜息だった 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて 傷つけ合うのが わかりきっているのに 離れて暮らせない 残酷な恋心 ためにならぬあばずれ 危険すぎるやまねこ 1秒油断しただけで さみしがって他(ほか)へ走る薄情な女(やつ) 手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう ああ 誰を探して さまよってきたの ああ めぐり逢えても 傷つけずに愛せなくて 愛したくて 怯えている夜 傷つけるための爪だけが 抜けない棘のように光る 天(そら)からもらった贈り物が この爪だけなんて この爪だけなんて 手なずけるゲームが流行ってる 冷たいゲームが流行ってる よそを向かないで 抱きしめて 瞳をそらしたら きっと傷つけてしまう |
| 優夢を失くして 言葉もないような 六月の雨音 いつかはきっと 幸せになれる 言い重ねた日々 人はもろくて 勝手な生きもの あたえた痛み わからないまま 愛を下さい 愛して下さい あなたなしでは生きてても意味がない 大丈夫よ 心配ないと 微笑む母の強さを 今 教えて 恋した胸は 輝きにあふれ 天をあおいでた 母のようには強くなれないの 痛みを越えて 優しくなれない 押さえても 押えきれない 激しい思い 梅雨の雨にうたれ ぬくもりも この愛しさも 忘れられない すべてを今 流して 愛を下さい 愛して下さい あなたなしでは生きてても意味がない 大丈夫よ 心配ないと 微笑む母の強さを 今 教えて | 工藤静香 | 愛絵理 | 中崎英也 | 中崎英也 | 夢を失くして 言葉もないような 六月の雨音 いつかはきっと 幸せになれる 言い重ねた日々 人はもろくて 勝手な生きもの あたえた痛み わからないまま 愛を下さい 愛して下さい あなたなしでは生きてても意味がない 大丈夫よ 心配ないと 微笑む母の強さを 今 教えて 恋した胸は 輝きにあふれ 天をあおいでた 母のようには強くなれないの 痛みを越えて 優しくなれない 押さえても 押えきれない 激しい思い 梅雨の雨にうたれ ぬくもりも この愛しさも 忘れられない すべてを今 流して 愛を下さい 愛して下さい あなたなしでは生きてても意味がない 大丈夫よ 心配ないと 微笑む母の強さを 今 教えて |
| 勇者の旗大地を 踏み締め 僕達は 明日へ生きる 進めど 終わらぬ 困難と 戦いながら 頼りないこの背中に 背負うものが多過ぎただろう 粉々に砕け散り怖く辛い日もあっただろう 恐れずに突き進め 今いる場所はまだ分岐点 挫けたって立ち上がり 信じた道を進めばいいさ あー 空高く掲げよう 勇者の旗を 涙がポロポロ 傷付いて 馬鹿みたいだ 情けない けどねでも たった1ミリ進めればいい ちっぽけなこの心に 収めるには重過ぎただろう 時に人は悲しみさえ抱え 受け止め進むから 激しく吹く嵐の中 渡鳥は飛ぶ時を待つ 舞い上がれ大空へ 未だ見ぬ未来 自分を信じ さあ 踏み出したその一歩が 勇者の証 あー 空高く掲げよう 勇者の旗を | 工藤静香 | 愛絵理 | 村松崇継 | 村松崇継 | 大地を 踏み締め 僕達は 明日へ生きる 進めど 終わらぬ 困難と 戦いながら 頼りないこの背中に 背負うものが多過ぎただろう 粉々に砕け散り怖く辛い日もあっただろう 恐れずに突き進め 今いる場所はまだ分岐点 挫けたって立ち上がり 信じた道を進めばいいさ あー 空高く掲げよう 勇者の旗を 涙がポロポロ 傷付いて 馬鹿みたいだ 情けない けどねでも たった1ミリ進めればいい ちっぽけなこの心に 収めるには重過ぎただろう 時に人は悲しみさえ抱え 受け止め進むから 激しく吹く嵐の中 渡鳥は飛ぶ時を待つ 舞い上がれ大空へ 未だ見ぬ未来 自分を信じ さあ 踏み出したその一歩が 勇者の証 あー 空高く掲げよう 勇者の旗を |
| 雪傘迷惑でなければ傍にいて 車を拾うまで雪の中 これきりと心で決めている私の 最後のわがまま聞いてね 灯り溢れる窓からは 疑いもしない歌かこぼれ来る 「ハッピーバースデイ 今日の主役は何処?」 誰かが気づいて探しに来るまで 雪傘の柄に指を添えて 思い出を返しましょう 足跡消しながら後ずさる 雪の上逃げる小ギツネみたいに 小枝の代わりに嘘を抱いて 思い出消しながら遠ざかりましょう 「ハッピーバースデイ」 今日を祝う人が いてくれたのなら 安心できるわ いつまで1人ずつなんて 良くないことだわ 心配したのよ 雪傘の柄に指を添えて ゆく時を聞いている ありとあらゆる悲しいことから あなたが守ってくれていたんだね 当たり前のように暮らしたあの頃 アリガトって伝え忘れたね 「ハッピーバースデイ」 今日を祝う人が いてくれたのなら 安心できるわ いつまで1人ずつなんて 良くないことだわ 心配したのよ 雪傘の柄に指を添えて ゆく時を聞いている 思い出全部 ア・リ・ガ・ト | 工藤静香 | 中島みゆき | 中島みゆき | 瀬尾一三 | 迷惑でなければ傍にいて 車を拾うまで雪の中 これきりと心で決めている私の 最後のわがまま聞いてね 灯り溢れる窓からは 疑いもしない歌かこぼれ来る 「ハッピーバースデイ 今日の主役は何処?」 誰かが気づいて探しに来るまで 雪傘の柄に指を添えて 思い出を返しましょう 足跡消しながら後ずさる 雪の上逃げる小ギツネみたいに 小枝の代わりに嘘を抱いて 思い出消しながら遠ざかりましょう 「ハッピーバースデイ」 今日を祝う人が いてくれたのなら 安心できるわ いつまで1人ずつなんて 良くないことだわ 心配したのよ 雪傘の柄に指を添えて ゆく時を聞いている ありとあらゆる悲しいことから あなたが守ってくれていたんだね 当たり前のように暮らしたあの頃 アリガトって伝え忘れたね 「ハッピーバースデイ」 今日を祝う人が いてくれたのなら 安心できるわ いつまで1人ずつなんて 良くないことだわ 心配したのよ 雪傘の柄に指を添えて ゆく時を聞いている 思い出全部 ア・リ・ガ・ト |
| 夢おとぎの国の中で 愛し合おうか ミントの空 雲は甘い シルクの花はベッド とてもなめらか いつの日からか 夢はやつれて すべて見失った あなたのそばにいられない 風よ彼を 包んであげて Ah 私のかわりに今 すぐに やさしく Ah やさしく 眠らせていて つかれた愛を 海の中をゆっくり 散歩しようか 手をすべらせ もっと深く 力強く生きてる こんな遠くで 光は満ちて サンゴははしゃぎ みんなで歌い出す 望んだ夢は 海の泡 誰かのために生きていたい Ah 光の先を見つめ上に ゆっくり ほら ゆっくり 時に戻ろう 海の底から あなたのために生きてみたい つかれた体 抱きしめたい あなたの愛す人のかわりに やさしく Ah やさしく 包んであげる 愛を隠して | 工藤静香 | 愛絵理 | 飛鳥涼 | 澤近泰輔 | おとぎの国の中で 愛し合おうか ミントの空 雲は甘い シルクの花はベッド とてもなめらか いつの日からか 夢はやつれて すべて見失った あなたのそばにいられない 風よ彼を 包んであげて Ah 私のかわりに今 すぐに やさしく Ah やさしく 眠らせていて つかれた愛を 海の中をゆっくり 散歩しようか 手をすべらせ もっと深く 力強く生きてる こんな遠くで 光は満ちて サンゴははしゃぎ みんなで歌い出す 望んだ夢は 海の泡 誰かのために生きていたい Ah 光の先を見つめ上に ゆっくり ほら ゆっくり 時に戻ろう 海の底から あなたのために生きてみたい つかれた体 抱きしめたい あなたの愛す人のかわりに やさしく Ah やさしく 包んであげる 愛を隠して |
| 夢うつつジェラシー誰かの声が呼んでも 気づかないの 夜更けの街で 窓辺で うわの空よ So Sweet 服の下 So Sweet 逢いたさが My Heart 狂わせる あなたの仕草 ひとつで 溢れる瞳 たぶんいつより 女の顔ね 私 今日あったこと 話さない訳 もう疑ってる 夢うつつジェラシー 苦しいけど よそおうのクールに くるまるのルールに おだやかすぎる 愛より私 生きてる感じ Really Love You For Me 素肌にそっと 私のしるしつける 誰かのドアの向こうで 気づくあなた So Nice 空想の So Nice 恋がたき My Love 負けられない 夢うつつジェラシー 胸の炎 なだめるの 上手に 消さないの 大事に 寝ても さめても 食事してても あなたを想う Really Love You 夢うつつジェラシー ギリギリまで よそおうのクールに くるまるのルールに 愛されてると わからないほど 愛していたい Really Love You For Me | 工藤静香 | 戸沢暢美 | 後藤次利 | | 誰かの声が呼んでも 気づかないの 夜更けの街で 窓辺で うわの空よ So Sweet 服の下 So Sweet 逢いたさが My Heart 狂わせる あなたの仕草 ひとつで 溢れる瞳 たぶんいつより 女の顔ね 私 今日あったこと 話さない訳 もう疑ってる 夢うつつジェラシー 苦しいけど よそおうのクールに くるまるのルールに おだやかすぎる 愛より私 生きてる感じ Really Love You For Me 素肌にそっと 私のしるしつける 誰かのドアの向こうで 気づくあなた So Nice 空想の So Nice 恋がたき My Love 負けられない 夢うつつジェラシー 胸の炎 なだめるの 上手に 消さないの 大事に 寝ても さめても 食事してても あなたを想う Really Love You 夢うつつジェラシー ギリギリまで よそおうのクールに くるまるのルールに 愛されてると わからないほど 愛していたい Really Love You For Me |
| ゆらぎの月まだ言葉にならない 胸に深く 溶け出す音 ふれてみれば きっとわかるのに 唇は答え 隠した ひとりが怖くて ふたりに迷うの なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 心を止めて 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 望むことで 無くして 許したとき そばにあるの 差し出す手に やすらぎの意味を 月の光 問いかけてる ふたりを探して ひとりで迷うわ なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 涙も止めて 優しさはいつか さみしさを匿うもの それも愛だと あふれだす 時間 この先は どこへ そこには どれだけ 幸せがありますか いまあなたとだけ めぐり逢うために 誰も知らない 孤独を見せた 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら | 工藤静香 | 松井五郎 | 松本俊明 | 澤近泰輔 | まだ言葉にならない 胸に深く 溶け出す音 ふれてみれば きっとわかるのに 唇は答え 隠した ひとりが怖くて ふたりに迷うの なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 心を止めて 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 望むことで 無くして 許したとき そばにあるの 差し出す手に やすらぎの意味を 月の光 問いかけてる ふたりを探して ひとりで迷うわ なにも言わないで なにも訊かないで 抱きしめながら 涙も止めて 優しさはいつか さみしさを匿うもの それも愛だと あふれだす 時間 この先は どこへ そこには どれだけ 幸せがありますか いまあなたとだけ めぐり逢うために 誰も知らない 孤独を見せた 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら 苦しくてもいい 傷ついてもかまわない それも愛なら |
| us孔雀が羽を広げてる 大事なものを隠すように 果てなく続く心の中 願う幸せ 喜びも 言葉にすれば 僕らは… 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 牙をむき 爪を立て あゝ 生きるんだ 夢で想うより険しい道を 信じあい 守り合い あゝ 僕らは 海より深い悲しみは 抱きしめ合おう消えゆくまで 果てなく続く心の中 憎しみ以外の感覚は 閉ざすことなく 僕らは… 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 真実を 受け止めこの目 見開くんだ 夢で想うより険しい道で この空に 戸惑いはない 僕は 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 牙をむき 爪を立て あゝ 生きるんだ 夢で想うより険しい道を 信じあい 守り合い あゝ 僕らは 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 真実を 受け止めこの目 見開くんだ 夢で想うより険しい道で この空に 戸惑いはない 僕らは… | 工藤静香 | AERI | AYUMI MIYAZAKI | | 孔雀が羽を広げてる 大事なものを隠すように 果てなく続く心の中 願う幸せ 喜びも 言葉にすれば 僕らは… 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 牙をむき 爪を立て あゝ 生きるんだ 夢で想うより険しい道を 信じあい 守り合い あゝ 僕らは 海より深い悲しみは 抱きしめ合おう消えゆくまで 果てなく続く心の中 憎しみ以外の感覚は 閉ざすことなく 僕らは… 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 真実を 受け止めこの目 見開くんだ 夢で想うより険しい道で この空に 戸惑いはない 僕は 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 牙をむき 爪を立て あゝ 生きるんだ 夢で想うより険しい道を 信じあい 守り合い あゝ 僕らは 無情にも 過ぎてゆく 時代の中で 真実を 受け止めこの目 見開くんだ 夢で想うより険しい道で この空に 戸惑いはない 僕らは… |
| 夜明けに見送られて小さなステーション 白いもやに紛れて ホームの右端で 君を想ってた 時計の針 重なる頃 列車が来るよ あの日の 約束を 君は覚えてるかい? 1人にしないでと 君が泣いた夜 生まれた街 裏切るには 勇気が いるね AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して… スウェードのトランクに 2眼レフのカメラと フィルム何本か それが全てだよ 連絡さえ できないまま 旅立つけれど AH 夜明けに 見送られて 背中向けても AH いつかは わかるだろう 君を残した 理由(わけ)を… 遠い夢の彼方 遠い愛の行方 AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して… | 工藤静香 | 秋元康 | 後藤次利 | | 小さなステーション 白いもやに紛れて ホームの右端で 君を想ってた 時計の針 重なる頃 列車が来るよ あの日の 約束を 君は覚えてるかい? 1人にしないでと 君が泣いた夜 生まれた街 裏切るには 勇気が いるね AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して… スウェードのトランクに 2眼レフのカメラと フィルム何本か それが全てだよ 連絡さえ できないまま 旅立つけれど AH 夜明けに 見送られて 背中向けても AH いつかは わかるだろう 君を残した 理由(わけ)を… 遠い夢の彼方 遠い愛の行方 AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して… |
| 横恋慕わるいけど そこで眠ってるひとを 起こしてほしいの 急いでるの 話があるの 夜更けでごめんね 泣いててごめんね みじかい話よ すぐにすむわ さよなら あなた ねてるふりで 話は聞こえてるはずよ ためしに彼女 耳から受話器を 遠ざけてみてよ 夜明け前のバスで あなたの住む町へ 着くわと告げれば おどろく あなたの背中 見える うそです ごめんね じゃまして ごめんね これっきりでよすわ 一度いうわ 好きです あなた 明日から私 真夜中の国へ 朝陽が見えても 人がいても さむい真夜中 終った恋なら なかったようなもの 止め金のとれた ブローチひとつ 捨てるしかない 長い髪を 三つ編みにしていた頃に めぐり逢えればよかった 彼女より もう少し早く たぶん だめね それでも 時の流れさえ 見放す 私の思いを 伝えてから 消えたい 夜更けでごめんね 泣いててごめんね これっきりでよすわ 一度いうわ 好きです あなた 長い髪を 三つ編みにしていた頃に めぐり逢えればよかった 彼女より もう少し早く たぶん だめね それでも 時の流れさえ 見放す 私の思いを 伝えてから 消えたい 夜更けでごめんね 泣いててごめんね これっきりでよすわ 一度いうわ 好きです あなた | 工藤静香 | 中島みゆき | 中島みゆき | 常田真太郎(スキマスイッチ) | わるいけど そこで眠ってるひとを 起こしてほしいの 急いでるの 話があるの 夜更けでごめんね 泣いててごめんね みじかい話よ すぐにすむわ さよなら あなた ねてるふりで 話は聞こえてるはずよ ためしに彼女 耳から受話器を 遠ざけてみてよ 夜明け前のバスで あなたの住む町へ 着くわと告げれば おどろく あなたの背中 見える うそです ごめんね じゃまして ごめんね これっきりでよすわ 一度いうわ 好きです あなた 明日から私 真夜中の国へ 朝陽が見えても 人がいても さむい真夜中 終った恋なら なかったようなもの 止め金のとれた ブローチひとつ 捨てるしかない 長い髪を 三つ編みにしていた頃に めぐり逢えればよかった 彼女より もう少し早く たぶん だめね それでも 時の流れさえ 見放す 私の思いを 伝えてから 消えたい 夜更けでごめんね 泣いててごめんね これっきりでよすわ 一度いうわ 好きです あなた 長い髪を 三つ編みにしていた頃に めぐり逢えればよかった 彼女より もう少し早く たぶん だめね それでも 時の流れさえ 見放す 私の思いを 伝えてから 消えたい 夜更けでごめんね 泣いててごめんね これっきりでよすわ 一度いうわ 好きです あなた |
| らしくないもう忘れましょうあんな奴の事 こんな 私でも 心悩ます男がいたなんて らしくないでしょ いつの事かしら 頼んでないのに夢に出てくるの とうに忘れたはずのあいつなのに やけに切ないね… ここがきらいだとか好きだよとか 言った時 どこ見てたの 彼が言った事全部 ah…聞いてたの 女らしく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ 何度 上向いてくいしばったのか 分からないけれど 好きで 好き 好き どうにも止まらない 外は 台風 部屋に飾る花も シャンパンもグラスも貴方の好み 彼が言った事全部 ah…聞いてたの 少しかわいく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ Ra Ra Ra Ra…Wow Wow… | 工藤静香 | 愛絵里 | 愛絵里 | | もう忘れましょうあんな奴の事 こんな 私でも 心悩ます男がいたなんて らしくないでしょ いつの事かしら 頼んでないのに夢に出てくるの とうに忘れたはずのあいつなのに やけに切ないね… ここがきらいだとか好きだよとか 言った時 どこ見てたの 彼が言った事全部 ah…聞いてたの 女らしく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ 何度 上向いてくいしばったのか 分からないけれど 好きで 好き 好き どうにも止まらない 外は 台風 部屋に飾る花も シャンパンもグラスも貴方の好み 彼が言った事全部 ah…聞いてたの 少しかわいく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ Ra Ra Ra Ra…Wow Wow… |
| lovingもう一度 もう二度と cry 喧嘩して 泣きじゃくり 乗り越えてきた もう一度 もう二度と cry あなたじゃなきゃ ダメなの 愛した分だけ 愛されながら 互いの胸重ねて 悔しくなるくらい 嫌いになれなくて 裸の感情を 受け止めて 投げ出してきた ギターでも片手にして あどけないその顔で お気に入りの あのlove song 唄ってヨ 聴かせてみてヨ もう一度 もう二度と cry 傷ついて 傷つけて 抱き合ってきた もう一度 もう二度と cry あなたについてゆくわ 流した涙の分だけきっと 幸せになれるよね 後悔など先に 立つものじゃないから 悔いが残らぬように しっかりと愛し続けよう 少年の目を残して 果てしない夢求め 荒波にさらわれそうで 怖かった 十代の日々 もう一度 もう二度と cry 喧嘩して 泣きじゃくリ 乗り越えてきた もう一度 もう二度と cry あなたじゃなきゃ ダメなの 愛した分だけ 愛されながら 互いの胸重ねて もう一度 もう二度と cry | 工藤静香 | 愛絵理 | 中崎英也 | 中崎英也 | もう一度 もう二度と cry 喧嘩して 泣きじゃくり 乗り越えてきた もう一度 もう二度と cry あなたじゃなきゃ ダメなの 愛した分だけ 愛されながら 互いの胸重ねて 悔しくなるくらい 嫌いになれなくて 裸の感情を 受け止めて 投げ出してきた ギターでも片手にして あどけないその顔で お気に入りの あのlove song 唄ってヨ 聴かせてみてヨ もう一度 もう二度と cry 傷ついて 傷つけて 抱き合ってきた もう一度 もう二度と cry あなたについてゆくわ 流した涙の分だけきっと 幸せになれるよね 後悔など先に 立つものじゃないから 悔いが残らぬように しっかりと愛し続けよう 少年の目を残して 果てしない夢求め 荒波にさらわれそうで 怖かった 十代の日々 もう一度 もう二度と cry 喧嘩して 泣きじゃくリ 乗り越えてきた もう一度 もう二度と cry あなたじゃなきゃ ダメなの 愛した分だけ 愛されながら 互いの胸重ねて もう一度 もう二度と cry |
| Ri・a・ru昨日より愛して 明日より愛して 口ぐせになる位 願う私はリアル うねる波に 両手を 静かにしずめて 落ちてゆく 太陽を見てた 不幸じゃない 貴方を嫌いになったと 言い切れる勇気などないから 冬の冷たさ 来る前に あの子の話 聞かせてヨ けんかごしで ひどく嫉妬した恋だから 貴方を責めてない 責めたくもないのに あせる気持ちばかり 逆の方へと走る 考えすぎだヨと 言ってほしかったわ 君が好きなんて 軽く言わないで 貴方のハート リアルじゃない ふるえてるわ 貴方を愛した証明 痛まない傷跡は 強がり さびついてゆく カーレディオ 聞かぬふりして だまってた あと5分で今日も沈黙の日が終わる 嘘も嘘じゃなくて 夢も夢じゃなくて もどかしさより先に サヨナラ言えればいい 傷付き 付け合って 恋人同志だと まちがいだらけの答え 解けないの 昨日より愛して 明日より愛して 口ぐせになる位 願う私はリアル 貴方を責めてない あの子も責めてない 君が好きなんて 軽く言わないで 貴方のハート リアルじゃない 私のハート…… | 工藤静香 | 愛絵理 | 後藤次利 | | 昨日より愛して 明日より愛して 口ぐせになる位 願う私はリアル うねる波に 両手を 静かにしずめて 落ちてゆく 太陽を見てた 不幸じゃない 貴方を嫌いになったと 言い切れる勇気などないから 冬の冷たさ 来る前に あの子の話 聞かせてヨ けんかごしで ひどく嫉妬した恋だから 貴方を責めてない 責めたくもないのに あせる気持ちばかり 逆の方へと走る 考えすぎだヨと 言ってほしかったわ 君が好きなんて 軽く言わないで 貴方のハート リアルじゃない ふるえてるわ 貴方を愛した証明 痛まない傷跡は 強がり さびついてゆく カーレディオ 聞かぬふりして だまってた あと5分で今日も沈黙の日が終わる 嘘も嘘じゃなくて 夢も夢じゃなくて もどかしさより先に サヨナラ言えればいい 傷付き 付け合って 恋人同志だと まちがいだらけの答え 解けないの 昨日より愛して 明日より愛して 口ぐせになる位 願う私はリアル 貴方を責めてない あの子も責めてない 君が好きなんて 軽く言わないで 貴方のハート リアルじゃない 私のハート…… |
| replay深い海 眠る孤独 月の夜 目覚め 霞む目を 開く瞬間 すぐに抱きしめてよ 従順な心にトドメを刺して 怖い訳じゃない 逃げる訳じゃない ただこのままじゃ ずっとこのまま居られないの 熱く甘い情熱 深く苦い欲望 虚ろな瞳 あなたを写す真実 落ちた恋は儚く 満ちた愛は尊い 動き出せない秘密のカギは何処にあるの... 初な声 聞かせないで 揺れる胸 隠す 愛の果て 見えるのならば 早く連れて行って 純情な心は疾うに死んだわ 気が付かないでしょ? 解ってないでしょ? いい子のままで 泣くだけなんて意味がないの 荒く華奢な感情 求め探る情感 戻れないまま 浮遊しているの あなたを 錆びた傷が痛くて 光る涙 誘うの もう一度だけ 私の心 取り戻して 熱く甘い情熱 深く苦い欲望 虚ろな瞳 あなたを写す真実 落ちた恋は儚く 満ちた愛は尊い 動き出せない秘密のカギは何処にあるの... | 工藤静香 | 愛絵理 | Jin Nakamura | JIN NAKAMURA | 深い海 眠る孤独 月の夜 目覚め 霞む目を 開く瞬間 すぐに抱きしめてよ 従順な心にトドメを刺して 怖い訳じゃない 逃げる訳じゃない ただこのままじゃ ずっとこのまま居られないの 熱く甘い情熱 深く苦い欲望 虚ろな瞳 あなたを写す真実 落ちた恋は儚く 満ちた愛は尊い 動き出せない秘密のカギは何処にあるの... 初な声 聞かせないで 揺れる胸 隠す 愛の果て 見えるのならば 早く連れて行って 純情な心は疾うに死んだわ 気が付かないでしょ? 解ってないでしょ? いい子のままで 泣くだけなんて意味がないの 荒く華奢な感情 求め探る情感 戻れないまま 浮遊しているの あなたを 錆びた傷が痛くて 光る涙 誘うの もう一度だけ 私の心 取り戻して 熱く甘い情熱 深く苦い欲望 虚ろな瞳 あなたを写す真実 落ちた恋は儚く 満ちた愛は尊い 動き出せない秘密のカギは何処にあるの... |
| 流星寒い日の星空は 何よりきれいだと 肩抱いてあなたが話してた 年上のあなたに 少し距離をおいて 目を細め 真実さがしてた 流星が一つだけ 願い叶くなら 彼の心の中 少しでも見せて 何を考えてるのよ ねぇ 近くもなく 遠くもないの どうすれば いいのか言ってよ 不安な胸がさけんでるわ 一言よ 愛してると言って …言って 気が付けば あなたの事 心に焼きついた 愛の魔力が 今 怖いだけ 夜の空 きれいな日 星座が交わった その場だけ いい気にさせないで 教えて どこまで 許したのなら 恋人になれるの? もうそらさないで つかみきれない あなたのこと 愛されてないのかな なんて 落ち着きなくす 私だけが 年の差を感じてるみたい 一言よ 愛してると言って …言って 流星が今 目の前を流れた 願いをきいてよ ねぇ 何を考えてるのあなた 近くもなく 遠くもないの どうすれば いいのか言ってョ 不安な胸がさけんでるわ 一言よ 愛してると言って …言って | 工藤静香 | 愛絵理 | 後藤次利 | | 寒い日の星空は 何よりきれいだと 肩抱いてあなたが話してた 年上のあなたに 少し距離をおいて 目を細め 真実さがしてた 流星が一つだけ 願い叶くなら 彼の心の中 少しでも見せて 何を考えてるのよ ねぇ 近くもなく 遠くもないの どうすれば いいのか言ってよ 不安な胸がさけんでるわ 一言よ 愛してると言って …言って 気が付けば あなたの事 心に焼きついた 愛の魔力が 今 怖いだけ 夜の空 きれいな日 星座が交わった その場だけ いい気にさせないで 教えて どこまで 許したのなら 恋人になれるの? もうそらさないで つかみきれない あなたのこと 愛されてないのかな なんて 落ち着きなくす 私だけが 年の差を感じてるみたい 一言よ 愛してると言って …言って 流星が今 目の前を流れた 願いをきいてよ ねぇ 何を考えてるのあなた 近くもなく 遠くもないの どうすれば いいのか言ってョ 不安な胸がさけんでるわ 一言よ 愛してると言って …言って |
| 凛ねえ 空が綺麗 風が気持ちいい それくらいの 幸せを分かち合いたい 明日も その先も ねえ 不思議だけど 手渡すたび 手渡されたような 嬉しい気持ちになるのは あなたが微笑むから 心ない言葉だとか態度 無関係では暮らせないけど だから大事な人を大事に 互いを温め合おう あなたが健やかであるように 私も笑顔で居たい 笑い飛ばすでもなく 無理にでもなく ただ凛とした笑みで ねえ ありがとうと ごめんねだけ 忘れないでいよう 目を見て伝え合えるなら 大丈夫だと思うから 困難も 哀しみ、痛みも 確実に潜んでいる世界で あなたの「安心」であれるように そのためだけに強くありたい 抱きしめ合うたび思い出す 人は生かされ 生かしている あなたのためが 自分のため 共に生きている歓び ねえ 空が綺麗 風が気持ちいい 声揃えて 幸せを口にできたら 幸せだなと思うの あなたが健やかであるように 私は笑顔で居たい 笑い飛ばすでもなく 無理にでもなく ただ凛とした笑みで 大事な人がいて 生かされている 凛としていたいのです | 工藤静香 | 柳沢亮太(SUPER BEAVER) | 柳沢亮太(SUPER BEAVER) | 宮崎諒-amazuti- | ねえ 空が綺麗 風が気持ちいい それくらいの 幸せを分かち合いたい 明日も その先も ねえ 不思議だけど 手渡すたび 手渡されたような 嬉しい気持ちになるのは あなたが微笑むから 心ない言葉だとか態度 無関係では暮らせないけど だから大事な人を大事に 互いを温め合おう あなたが健やかであるように 私も笑顔で居たい 笑い飛ばすでもなく 無理にでもなく ただ凛とした笑みで ねえ ありがとうと ごめんねだけ 忘れないでいよう 目を見て伝え合えるなら 大丈夫だと思うから 困難も 哀しみ、痛みも 確実に潜んでいる世界で あなたの「安心」であれるように そのためだけに強くありたい 抱きしめ合うたび思い出す 人は生かされ 生かしている あなたのためが 自分のため 共に生きている歓び ねえ 空が綺麗 風が気持ちいい 声揃えて 幸せを口にできたら 幸せだなと思うの あなたが健やかであるように 私は笑顔で居たい 笑い飛ばすでもなく 無理にでもなく ただ凛とした笑みで 大事な人がいて 生かされている 凛としていたいのです |
| ルナ-月の女神-アクセルを踏み込んでよ レッドゾーン限界まで 後悔は先に立ちやしないよ ねえ もっと抱いて抱いて 月の女神が微笑む お日様が迎えに来ちゃうじゃない 生意気な顔して逢いたいのに あなたしか見えてない このハート壊したいよ 愛した分だけ 孤独になるみたいで 求めてる口びるは 誰にも知られたくない このカーブ過ぎたら 真直ぐに 愛して 胸のビート感じるでしょ 急ブレーキ踏まないでね あなたへの鼓動が止まっちゃうよ よく聞いたJapanese Woman 耐えて泣いて泣いて泣いて ルナが流した月の雫よ 退屈な顔して好きと言わないで その言葉 どうにもねえ安すぎて いただけない 愛した分だけ 嫌いになるみたいで 裸のまんまで今 あなたに甘えたくない このカーブ過ぎたら 真直ぐに 愛して 愛した分だけ 嫌いになるみたいで 裸のまんまで今 あなたに甘えたくない このカーブ過ぎたら 真直ぐに 愛して | 工藤静香 | 愛絵理 | 鈴木キサブロー | | アクセルを踏み込んでよ レッドゾーン限界まで 後悔は先に立ちやしないよ ねえ もっと抱いて抱いて 月の女神が微笑む お日様が迎えに来ちゃうじゃない 生意気な顔して逢いたいのに あなたしか見えてない このハート壊したいよ 愛した分だけ 孤独になるみたいで 求めてる口びるは 誰にも知られたくない このカーブ過ぎたら 真直ぐに 愛して 胸のビート感じるでしょ 急ブレーキ踏まないでね あなたへの鼓動が止まっちゃうよ よく聞いたJapanese Woman 耐えて泣いて泣いて泣いて ルナが流した月の雫よ 退屈な顔して好きと言わないで その言葉 どうにもねえ安すぎて いただけない 愛した分だけ 嫌いになるみたいで 裸のまんまで今 あなたに甘えたくない このカーブ過ぎたら 真直ぐに 愛して 愛した分だけ 嫌いになるみたいで 裸のまんまで今 あなたに甘えたくない このカーブ過ぎたら 真直ぐに 愛して |
| LOOSE激しく降る雨の中で 二人傘も持たずに ヘッドライトに照らされて だまって見つめたまま 背中向けて逃げ出すように 走り出す姿を 想像しても答えにならない どしゃ降りの中 立ちすくんでる 道に迷う猫みたい さよならするの? やり直せるの? 優しさ持ち寄って 冷えきった肩 手のひらで 強く押えてみても HEAT UPにつながらない きっと何か待ってる 腕を掴み 引き寄せたあとKISSをする姿を 想像しても答えにならない あなたが先に 私が先に 何をどうすればいいのか 戸惑ってるの 考えてるの 離れるの怖くて どしゃ降りの中 立ちすくんでる 道に迷う猫みたい さよならするの? やり直せるの? 優しさ持ち寄って どしゃ降りの中 立ちすくんでる 道に迷う猫みたい さよならするの? やり直せるの? 優しさ持ち寄って | 工藤静香 | 愛絵理 | 桑原秀明 | 羽田一郎 | 激しく降る雨の中で 二人傘も持たずに ヘッドライトに照らされて だまって見つめたまま 背中向けて逃げ出すように 走り出す姿を 想像しても答えにならない どしゃ降りの中 立ちすくんでる 道に迷う猫みたい さよならするの? やり直せるの? 優しさ持ち寄って 冷えきった肩 手のひらで 強く押えてみても HEAT UPにつながらない きっと何か待ってる 腕を掴み 引き寄せたあとKISSをする姿を 想像しても答えにならない あなたが先に 私が先に 何をどうすればいいのか 戸惑ってるの 考えてるの 離れるの怖くて どしゃ降りの中 立ちすくんでる 道に迷う猫みたい さよならするの? やり直せるの? 優しさ持ち寄って どしゃ降りの中 立ちすくんでる 道に迷う猫みたい さよならするの? やり直せるの? 優しさ持ち寄って |
| Rain最後の雨音 何を言いかけたの? 痛い程 抱きしめたね ずっとずっと前にね もしも出逢えたらね 同じドア 開けたね 乾いた街 潤す雨 この思いは いくつの涙になる Rain Rain 優しく Rain Rain 溶かして 温もりも 流してゆく Rain Rain 冷たく Rain Rain 素肌も この雨に 濡れたくて 心のすき間を ふさぐようなキスで 特別な 夢に落ちた 痩せる気持ちじゃなく 膨よかな気持ちを あなたから 貰ったね 空に眠る 銀河の道 星屑さえ 今は涙になった Rain Rain 夢から Rain Rain 覚めても 時の中 閉じ込められ Rain Rain 色付く Rain Rain 夜明けは 今日もまた 雨模様 Ah 銀の河 ねぇ 歩いていたね Ah 何処までも 手を繋いで 夢灯したまま Rain Rain 優しく Rain Rain 溶かして 温もりも 流してゆく Rain Rain 冷たく Rain Rain 素肌も この雨に 濡れたくて | 工藤静香 | 愛絵理 | 岡野泰也 | 岡野泰也 | 最後の雨音 何を言いかけたの? 痛い程 抱きしめたね ずっとずっと前にね もしも出逢えたらね 同じドア 開けたね 乾いた街 潤す雨 この思いは いくつの涙になる Rain Rain 優しく Rain Rain 溶かして 温もりも 流してゆく Rain Rain 冷たく Rain Rain 素肌も この雨に 濡れたくて 心のすき間を ふさぐようなキスで 特別な 夢に落ちた 痩せる気持ちじゃなく 膨よかな気持ちを あなたから 貰ったね 空に眠る 銀河の道 星屑さえ 今は涙になった Rain Rain 夢から Rain Rain 覚めても 時の中 閉じ込められ Rain Rain 色付く Rain Rain 夜明けは 今日もまた 雨模様 Ah 銀の河 ねぇ 歩いていたね Ah 何処までも 手を繋いで 夢灯したまま Rain Rain 優しく Rain Rain 溶かして 温もりも 流してゆく Rain Rain 冷たく Rain Rain 素肌も この雨に 濡れたくて |
| Lotus~生まれし花~言葉よりも信じていた どれくらい待っていたんだろう 夜の雨が歌っていた 明日の空へ続くことを 探していた恋のカケラは 通り抜ける風の中 どんな事も全て許して 奇跡があるように 永遠の空にいつも願ったよ 目を閉じてすべて信じていた これ以上二度と戻れない 愛しさに 心委ねている 二人の手を重ね合えば ひとつの花が 見えるだろう 長い道をすすむ途中で 破けたような過ちは 許すことを知った未来を 照らして行くだろう 星のようにいつも輝くよ あふれてる夢を重ねながら 哀しみは風に奏でられ 花びらを恋の色に染めて 永遠の空にいつも願ったよ 目を閉じてすべて信じていた これ以上二度と戻れない 愛しさに 心委ねている 星のようにいつも輝くよ あふれてる夢を重ねながら 哀しみは風に奏でられ 花びらを恋の色に染めて | 工藤静香 | 山口寛雄・愛絵里 | 山口寛雄 | 中野定博 | 言葉よりも信じていた どれくらい待っていたんだろう 夜の雨が歌っていた 明日の空へ続くことを 探していた恋のカケラは 通り抜ける風の中 どんな事も全て許して 奇跡があるように 永遠の空にいつも願ったよ 目を閉じてすべて信じていた これ以上二度と戻れない 愛しさに 心委ねている 二人の手を重ね合えば ひとつの花が 見えるだろう 長い道をすすむ途中で 破けたような過ちは 許すことを知った未来を 照らして行くだろう 星のようにいつも輝くよ あふれてる夢を重ねながら 哀しみは風に奏でられ 花びらを恋の色に染めて 永遠の空にいつも願ったよ 目を閉じてすべて信じていた これ以上二度と戻れない 愛しさに 心委ねている 星のようにいつも輝くよ あふれてる夢を重ねながら 哀しみは風に奏でられ 花びらを恋の色に染めて |
| ワインひとくちの嘘熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り道 ラジオを消して 車を停めたら 空にとけそうね 膝に置いた ゆびさき あなたのこと 待ってる もしも 帰すつもりならば ただ ほほえんで ワインひとくちの嘘でも 好きと言ってね やさしい夜 忘れたくない ずっと 雪にかこまれて ふたり このままで 困るのもいいわ 窓が曇って 揺れる 街灯り 胸が あたたかい とても あなたが近い ためいきまで 奪われ もしも 帰したくないなら ただ みつめてね ワインひとくちの嘘でも いま 信じてる もしも 愛してくれるなら ただ 抱きしめて あなたの瞳 忘れたくない | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 後藤次利 | 熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り道 ラジオを消して 車を停めたら 空にとけそうね 膝に置いた ゆびさき あなたのこと 待ってる もしも 帰すつもりならば ただ ほほえんで ワインひとくちの嘘でも 好きと言ってね やさしい夜 忘れたくない ずっと 雪にかこまれて ふたり このままで 困るのもいいわ 窓が曇って 揺れる 街灯り 胸が あたたかい とても あなたが近い ためいきまで 奪われ もしも 帰したくないなら ただ みつめてね ワインひとくちの嘘でも いま 信じてる もしも 愛してくれるなら ただ 抱きしめて あなたの瞳 忘れたくない |
| わかれうた途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど たそがれは 優しい人好しじゃ ありません 別れの気分に 味を占めて あなたは 私の戸を叩いた 私は別れを 忘れたくて あなたの眼を見ずに 戸を開けた わかれはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ だれが名付けたか 私には 別れうた唄いの 影がある 好きで別れ唄う 筈もない 他に知らないから 口ずさむ 恋の終わりは いつもいつも 立ち去る者だけが 美しい 残されて 戸惑う者たちは 追いかけて焦がれて 泣き狂う わかれはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ | 工藤静香 | 中島みゆき | 中島みゆき | 村中慧慈(wacci) | 途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど たそがれは 優しい人好しじゃ ありません 別れの気分に 味を占めて あなたは 私の戸を叩いた 私は別れを 忘れたくて あなたの眼を見ずに 戸を開けた わかれはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ だれが名付けたか 私には 別れうた唄いの 影がある 好きで別れ唄う 筈もない 他に知らないから 口ずさむ 恋の終わりは いつもいつも 立ち去る者だけが 美しい 残されて 戸惑う者たちは 追いかけて焦がれて 泣き狂う わかれはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ |
| 私について私について 語られる出来事 もれなく聞いてから 愛し始めて 私について 誰も知らない あなたのその瞳は 何処(どこ)を見てたの 風が吹く予感 内からかけた鍵を あなたが解き放つ 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい 誰かの後に ついてゆきたい たよりない生き物 心がくしゃみ 光りだす前の 小石を ひろいますか それとも捨てますか 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない 薔薇ならどうする あぁ毒ならどうする たぶん 悔やむよあなた 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい 私について 知らなさすぎるのは どんな人より たぶん私よ | 工藤静香 | 中島みゆき | 後藤次利 | | 私について 語られる出来事 もれなく聞いてから 愛し始めて 私について 誰も知らない あなたのその瞳は 何処(どこ)を見てたの 風が吹く予感 内からかけた鍵を あなたが解き放つ 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい 誰かの後に ついてゆきたい たよりない生き物 心がくしゃみ 光りだす前の 小石を ひろいますか それとも捨てますか 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない 薔薇ならどうする あぁ毒ならどうする たぶん 悔やむよあなた 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい 私について 知らなさすぎるのは どんな人より たぶん私よ |
| わたしはナイフどこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ 髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ | 工藤静香 | 松井五郎 | 後藤次利 | 門倉聡・後藤次利 | どこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ 髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ |
| 笑わせるじゃないか笑わせるじゃないか あたしときたら あの人がそれとなく うるさがっているのに 笑わせるじゃないか あたしときたら 泣きついて じゃれついて ままごと気分 「誰か教えてやれよ」 と声がする 気がついているわ 暗闇硝子に 映ってるもの みんな わかってるわ あの人が好きな 女も 笑わせるじゃないか あたしときたら 泣きついてじゃれついて ままごと気分 笑わせるじゃないか あの人とあたし 相性が合うなんて 占いを切り抜いて 笑わせるじゃないか あの人からも 見えそうなテーブルに 忘れるなんて 「誰か教えてやれよ」 と声がする 気がついているわ グラスに響いて 聞こえてるもの みんな わかってるわ あの人を 見てる女も 「誰か教えてやれよ」 と声がする 気がついているわ 暗闇硝子に 映ってるもの みんな わかってるわ あの人が好きな 女も 笑わせるじゃないか あの人とあたし 相性が合うなんて ままごと気分 | 工藤静香 | 中島みゆき | 中島みゆき | 澤近泰輔 | 笑わせるじゃないか あたしときたら あの人がそれとなく うるさがっているのに 笑わせるじゃないか あたしときたら 泣きついて じゃれついて ままごと気分 「誰か教えてやれよ」 と声がする 気がついているわ 暗闇硝子に 映ってるもの みんな わかってるわ あの人が好きな 女も 笑わせるじゃないか あたしときたら 泣きついてじゃれついて ままごと気分 笑わせるじゃないか あの人とあたし 相性が合うなんて 占いを切り抜いて 笑わせるじゃないか あの人からも 見えそうなテーブルに 忘れるなんて 「誰か教えてやれよ」 と声がする 気がついているわ グラスに響いて 聞こえてるもの みんな わかってるわ あの人を 見てる女も 「誰か教えてやれよ」 と声がする 気がついているわ 暗闇硝子に 映ってるもの みんな わかってるわ あの人が好きな 女も 笑わせるじゃないか あの人とあたし 相性が合うなんて ままごと気分 |
| Wonderful Moment何処までも続いてゆく この想いの確かなこと ありふれた言葉だけれど 微笑が溢れてくる もしも出逢わずに 別の道を歩いていたら どんな世界だろう ふと考えたりしても あなたとふたり、ふたりは全てに 繋がること感じられる あなたとともに創り出す毎日 ただしあわせ、それだけ What A Wonderful Moment どんな風に過ごしてたの? 振り返ると消えて行くの それくらい今が素敵 輝きが溢れてくる もしもあの道で 迷いながら歩いてたら 希望を持てることに 気づかないままでしょうね あなたがくれた大切な言葉は 遥か遠い未来までも あなたとともに悩める日々も 輝くでしょう、そうね。 What A Wonderful Moment 生れ変わるたび めぐり逢って来たのね あなたとふたり、ふたりは全てに 繋がること感じられる あなたとともに創り出す毎日 ただしあわせ、それだけ What A Wonderful Moment ただしあわせ、それだけ What A Wonderful Moment | 工藤静香 | MAYUMI KUNIOKA | KAZUYUKI MIYAUCHI | | 何処までも続いてゆく この想いの確かなこと ありふれた言葉だけれど 微笑が溢れてくる もしも出逢わずに 別の道を歩いていたら どんな世界だろう ふと考えたりしても あなたとふたり、ふたりは全てに 繋がること感じられる あなたとともに創り出す毎日 ただしあわせ、それだけ What A Wonderful Moment どんな風に過ごしてたの? 振り返ると消えて行くの それくらい今が素敵 輝きが溢れてくる もしもあの道で 迷いながら歩いてたら 希望を持てることに 気づかないままでしょうね あなたがくれた大切な言葉は 遥か遠い未来までも あなたとともに悩める日々も 輝くでしょう、そうね。 What A Wonderful Moment 生れ変わるたび めぐり逢って来たのね あなたとふたり、ふたりは全てに 繋がること感じられる あなたとともに創り出す毎日 ただしあわせ、それだけ What A Wonderful Moment ただしあわせ、それだけ What A Wonderful Moment |