井上鑑編曲の歌詞一覧リスト  241曲中 201-241曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
道端三世相~創作舞踊「辻山」より上間綾乃上間綾乃眞境名由康(1・2番)・作者未詳(3番)沖縄民謡井上鑑三世相(さんじんそー)や買(こー)うらに 運気縁談(うんちゐんだん) 千客万来(しんちゃくばんらい) 商売繁昌(そーべーはんじょう) 元祖事(ぐゎんすぐとぅ) 夢(いみ)ぬ占(うらね)え 相性判断(そーそーはんだん) 御竃(うかま)ぬ塗(ぬ)い替(け)え 火(ひ)ぬ神(かん)うし立(た)てぃ 日(ふぃ)ぬ善(ゆ)し悪(あ)し 時(とぅち)ぬ選(いら)び 万事易(ばんじいち)ぬ占(うらね)ぇからやさ 三世相(さんじんそー)や買(こー)うらに  銭呉(じんくぃ)ゆる かなし御客(うちゃく)ぬ 縁(ゐん)ぬ遠(とぅー)く なゆる時(とぅち)ねぇ 云(い)うにん及(うゆ)ばん 御願不足(うぐゎんぶすく) 易判事(いちはんじ) 占(うらね)ぇ買(こー)うてぃ 御願(うぐゎん)かきてぃうきば 天(てぃん)ぬ御助(うたし)き 神(かみ)ぬ引合(ふぃちゃわ)し 目(み)ぬ前(めー)に現(あらわ)りてぃ 銭(じん)ぬ御客(うちゃく)や 中前(なかめ)に押(う)し掛(か)き 訳事(わきぐとぅ)ん聞(ち)かんどーやー 三世相(さんじんそー)や買(こー)うらに 易判事(いちはんじ)や買(こー)うらに  しったい門(じょう)ぬ 左後(ひじゃぃうしる) ちじゅやーウサ小(ぐゎ) くぬ頃(くる)や 儲(もう)きららんどぅあるい まぶやー落(うとぅ)ちょる 人(ひとぅ)ぬぐとぅやさ まぶやーふぃんがち うふちちゅるーなてぃ ぬるんとぅるん なゆる時(とぅち)ね 確(たし)かに変(か)わらん 元祖事(ぐゎんすぐとぅ)やさ 四五代(しぐでぇ)先(さち)ぬ 親(うや)ふぁーふじぬ スーカー渡(わた)いぬ 供養事(くようぐとぅ)やさ 年(にん)ぬみぐい 時(とぅち)ぬぐい ちぢゅすうかみたる ちじゅやーウサ小(ぐゎ) 知(し)らし事(ぐとぅ)どぅ 頼(たぬ)み事(ぐとぅ)どぅ 占(うらね)え買(こー)うてぃ うちユタ頼(たぬ)でぃ うちかみ火(ひ)ぬ神(かん) うとーしあぎてぃ 御念(うにん)じ御願(うにげ)え 第一(でぇいち)どうや 三世相(さんじんそー)や買(こー)うらに
南風にのって上間綾乃上間綾乃上間綾乃井上鑑・上間綾乃井上鑑窓に映る風追いかけて ふいに 出かけたくなる  ひとつだけ 小さなカバン 片手にして くちぶえ 吹けば  だれも知らない 私だけの場所 いつもと変わらず 待っていてくれる どこへでも 飛んで行けそう 南風にのって やふぁやふぁと  好きなことを数えていたら 両手 おさまらなくて  少しだけ 笑えてきたよ なんてことない まだまだ 行ける  だれも知らない 私だけの場所 いつもと変わらず 待っていてくれる どこへでも 飛んで行けそう 南風にのって やふぁやふぁと  あぁ 昨日までの あたりまえを そう ふりすてたら 忘れてた歌 よみがえって来た くもりの心 空に晴れて行け  何もいらない 歌があればいい 同じまちなみも 色づいておどる 走りだそう 気のむくままに 道はつづく きっと  だれも知らない 私だけの場所 あなたにだけなら 教えてもいいかな 空たかく 飛んで行けそう 南風にのって やふぁやふぁと
ミラーボール・ドリーマー沢田研二沢田研二三浦徳子沢田研二井上鑑恋に破れた男のStory ずれた気持はコトバのキャッチ・ボール oh…  あの日Kissしてきた オマエ 今夜は誰 誰の所さ…  蒸し暑いだけの真夏の夢さ… オマエの影に銃を向けたよ… oh… 呼び止められずに 汗をぬぐえば 愛してるさと… 心が…  ミラーボール・ドリーマー御免だよ むなしい嘘が きらめいて… ミラーボール・ドリーマー 哀しすぎる さよなら するつもり…  ジョークだけで成り立つhistory ビギナーの俺 少しキッスギタゼ… oh…  俺のポケット 鍵をすべらせ どういうつもり 浮気な女  イエローキャブのせてく 真夏の夢さ オマエの窓に銃を向けたよ… oh… 引き金はいつも 逆を向いてる 愛してるさと… 心が…  ミラーボール・ドリーマー 御免だよ 哀しい真実 ゆがんでる ミラーボール・ドリーマー 淋しすぎる さよならするつもり…  ミラーボール・ドリーマー御免だよ むなしい嘘が きらめいて… ミラーボール・ドリーマー 哀しすぎる さよなら するつもり…
魅惑の唇ジャンク フジヤマジャンク フジヤマ藤木直史藤木直史・神谷洵平井上鑑sights この胸の奥に 残る気配は 遠い夢の続き stay この夜の中で いつかは出会う 別れだけを恐れ  あなたへの想いがひらいた とめどなく 心のままに  唇から溢れる その魅惑のささやき 恋の花びらの様に 魅せて ただ求める視線は 忍び寄る誘惑のルージュに 愛を添えて  stay この夜の中で 答えはきっと みつけられるはずさ love 一つ一つが 何か足りない 言葉だけを探し  傷ついた 僕らの曲線 交わった 時間の果てに  唇からこぼれる そのエロスにはじめて 恋の駆け引きを捨てて みせて 感じるまま僕らの 指先だけあわせて今夜を 愛に染めて  唇から溢れる その魅惑のささやき 恋の花びらの様に 魅せて ただ求める視線は 忍び寄る誘惑のルージュに 愛を添えて  唇からこぼれる そのエロスにはじめて 恋の駆け引きを捨てて みせて 感じるまま僕らの 指先だけあわせて今夜を 愛に染めて
夢中がいちばん美しいピンク・レディーピンク・レディー阿久悠都倉俊一井上鑑あなた 私はありふれた女 何の取柄もないけれど だけど あなた いつかいってくれたわね 夢中がいちばん美しいって 美しいって  鏡を見ても自信はないけど 夢中な想いなら誰にも負けない I love you 夢中がいちばん美しい I love you 夢中がいちばん美しい I love you, I love you I love you, more and more ハートは紅い ハートは熱い 如何 あなた 今でもそうでしょう  あなた 私にだまされてみてよ やけどしそうな この恋に いいえ あなた きっと好きにさせるわよ 夢中がいちばん美しいって 美しいって  近頃 夢もきれいに色づいて いつでも音楽がきこえてくるのよ I love you 夢中がいちばん美しい I love you 夢中がいちばん美しい I love you, I love you I love you, more and more ハートが揺れる ハートが燃える 如何 あなた 恋してみましょうよ
MOON SHADOW鮎川麻弥鮎川麻弥鮎川麻弥井上鑑井上鑑けだるく ほてる頬をよせて 言葉がわりのキスは罪の香り ふたりだけの夢を見に来たの 誰も知らない日付こえて  昼間の陽射しが嘘のよう 潮騒はこぶカーテンが波うつ 淡い月の光が部屋中 深い海に変えてく ふたりの肌も染めてく  Moon shadow 密やかに愛し合う Moon secret こんな恋になるなんて  Uh baby, now I feel for you Please, let me be the one for you 恋の行方を訊いてはいけない You're the one who made me feel brand new I would never ever be untrue 唇ふさぐ唇  媚薬を含むように甘く 灼けた背中を通り過ぎるシンフォニー ひとりじめに できたらいいのに あなたの優しい目も 少し未来のあなたも  Moon shadow 痛いほど抱きしめて Moon secret こんな恋になるなんて  Uh baby, now I feel for you Please, let me be the one for you 愛の答を訊いてはいけない You're the one who made me feel brand new I would never ever be untrue 微笑むたびにせつない  I'm in love with you  Uh baby, now I feel for you Please, let me be the one for you 恋の行方を訊いてはいけない You're the one who made me feel brand new I would never ever be untrue 唇ふさぐ唇
目が醒めるまで (Duet with 吉澤嘉代子)清竜人清竜人清竜人清竜人井上鑑幸せでしょうか 貴女はどこで 誰を愛しているの 約束したでしょう 想い出すらも あの海に沈めたの 言葉も輝きも全部  ねえ あの日々は 胸の底 永遠に泳ぐの 貴女の匂いが 満ちては引いていく 月灯りが 酷く切ない夜は 名前すら知らぬ街で 目が醒めるまで 貴方の 夢見てもいいですか  孤独でいますか 貴女はきっと 美しい儘だね 最後に言ったでしょう 街で出逢っても 声は掛けられないわ 憂いも喜びも全部  ねえ あの日々は 海の底 ただ彷徨うの 貴女の欠片が 寄せては返していく 通り風が 酷く冷たい夜は 貴方はもう知らぬ部屋で 目が醒めるまで 二人の 夢見てもいいですか
メモリー・スルー (追想)ラジラジ来生えつこ中林憲昭井上鑑スローモーションピクチャー 想い出のスピードは 時が経てばいつしか 色合いうすれて行く  さよならが あっけなく 似合う人々  都会からの便りの スタンプのにじみと 見なれた アドレスが 少しだけ 目に痛い  あの頃は長い髪自慢だったわ 思いきりカットした今の町では  車のクラクションも ヒッチハイカーたちも 素通りこの町は 裸足でいれるけど  ライ麦ウィスキー喉もとしびれさす
メリーゴーラウンド堺正章堺正章有川正沙子寺尾聰井上鑑ねえ おかしいね 人生はメリーゴーラウンド 偶然に 君と会えるなんてさ 何故 言葉にならないの あれから君だけを 愛し続けてたよ もし今 君がさみしけりゃ この肩にもたれて 生きるのが下手な僕だけど 愛だけは上等 ねえ 知ってるかい 人生はメリーゴーラウンド 向い合う 昼下りのカフェで  ねえ 正直にうちあけて メリーゴーラウンド もう誰かと 乗る約束したの? そう あたたかい君だもの 幸福くれる男いるのが当然さ もし君の気が変ったら 電話でもしてくれ 生きるのが下手な僕だもの 愛はただひとつさ ねえ 知ってるよ 人生はメリーゴーラウンド またいつか お茶でも飲めるだろう  
メロディ五輪真弓五輪真弓五輪真弓五輪真弓井上鑑朝日が昇って 夕日が沈む ありふれたリズムの中で あなたとわたしは 心のメロディ 歌い合えるでしょうか  澄みきった 青い空のように 素敵な気持ちから はじめよう さあ 心を映し出す キャンバスの絵のように 感じたことをみな メロディに乗せて 話そうよ  泣きたい顔して 笑顔に変わる それは あなたの強さね けれども わたしは 困りはしない あなたの涙を見ても  雨降りの窓辺に もたれても 移りゆく季節の 空はある さあ 心を映し出す キャンバスの絵のように あなたの悲しみを メロディに変えて とばそうよ  人波あふれる 舗道を行けば にぎやかな孤独に 染まる そんな時 あなたの優しいメロディ わたしを なぐさめてくれる  愛を伝えたい時はいつも 言葉では すべてを話せない さあ 心を映し出す 瞳を見つめ合い しあわせな明日を メロディに乗せて 歌おうよ  瞳を見つめ合い しあわせな明日を メロディに乗せて 歌おうよ
もういちど思春期郷ひろみ郷ひろみ三浦徳子小杉保夫井上鑑淋しがり屋のオマエが 電話をかけて来ない 忙しさに この僕 言いそびれてる I love you  いつもなら うつ向き 愛のことば せがむのに ちょっと心のすき間を そうさ 誰かに誰かに 奪われそうだね  そのつもりなのかい  抱いてやる 今夜 今が思春期 ドアを開けては さあ 飛び込んで来な 抱いてやる 今夜 僕の気持を オマエに ぐっと焼きつける  街を歩けば結局 似ている女を探す てれくささに この僕 言いそびれてる I need you  夜の空浮かんだ 満月に雨雲 ちょっと不安な静けさ そうさ オマエの瞳は あどけなさすぎて  生命を賭けそう  抱いてやる 今夜 今が思春期 ドアを開けては さあ 飛び込んで来な 抱いてやる 今夜 僕の気持を オマエに ぐっと焼きつける  抱いてやる 今夜 今が思春期 ドアを開けては さあ 飛び込んで来な 抱いてやる 今夜 大切な女 心に ぐっと焼きつける
木造建築21階建て所ジョージ所ジョージ所ジョージ所ジョージ井上鑑気がついたものは何でもお構いなしさ ゴミ箱に昨日捨てたコーヒーのドリップも 今お湯を注いだと思って も一度飲んでも ウーンちょっと うすい だけ  気がついたものは何でもお構いなしさ 道を歩く髪のきれいな女の子でも 振り向きぎわがダメだコリャーでも どうでもいいじゃありませんか 木造建築21階建て モルタル しかも 瓦  気がついたものは何でもお構いなしさ 歩行者信号が点滅に変わっても ついている時に歩いて消えてる時に止まって 行っちゃあ止まって 行っちゃあ止まって どうする ダガダガダーダ  幸せはそばに落ちてるんじゃなく そばにあるものが幸せなの はじめから決めているのだ 気がついたものは何でもお構いなしさ 楽がいいやね  気がついたものは何でもお構いなしさ 化粧まわしを首輪の回りにぶら下げた はずかしがりやの土佐犬だって いるかもしんないじゃありませんか 蝶々結びが跳ね上がってんのをどうする 嫌だ  気がついたものは何でもお構いなしさ 道を行く髪の少ないオジさんも 油をつけて櫛でとかして分けめまで入れてハゲてる 木造建築21階建て モルタル 玄関 大谷石  気がついたものは何でもお構いなしさ テレビ局でたいがいでてくる弁当の ソースの量がフライに対して若干少ないんじゃありませんか と石倉三郎さんがそーゆー風に言っていた ダカダカダーダ  幸せはそばに落ちてるんじゃなくて そばにあるものが幸せなの はじめから決めているのだ 気がついたものは何でもお構いなしさ 楽がいいやね  幸せはそばに落ちてるんじゃなくて そばにあるものが幸せなの はじめから決めているのだ 気がついたものは何でもお構いなしさ 楽がいいやね  楽がいいやね
モーニング・コールでラスト・キッスTHE ALFEETHE ALFEE高見沢俊彦高見沢俊彦井上鑑Smile シャラララ ほほえんで 君にさようなら 子供みたいな その寝顔 誰の夢を見ているの? そうさ 恋は軽いジョークと ほんの少しの タイミング 涙っぽい別れなんて Oh My Darlin'  似合わない  ワイン・グラスにジェラシー 注いで飲みほすメモリー 心にはずみがついたら 気づかないうちに出て行くさ モーニング・コールでラスト・キッス  Cry シャラララ 涙ぐみ 何をあわてて ミッド・ナイト・コール ほんの浮気と わかっていても Oh My Darlin' 許せない  君は恋のミリオン・セラー キュートな笑顔でラブ・キラー カサノヴァ気どったつもりで メッセージは胸の中さ モーニング・コールでラスト・キッス  ワイン・グラスにジェラシー 注いで飲みほすメモリー 心にはずみがついたら 気づかないうちに出て行くさ モーニング・コールでラスト・キッス  モーニング・コールでラスト・キッス
夜間飛行前川清前川清五木寛之都志見隆井上鑑街のあかり遠く この胸にまたたく こわれた 夢 地上に 星空のエア・ライン  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ ひろい集めて 飾ろうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 数えきれない  あの人も この人も みんな みんな 優しかった  きみの笑顔信じ ひと筋につくした きのうの 恋 わすれて 北へ飛ぶエア・ライン  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ キャリー・バックに 隠そうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 涙見せない  あの愛も この愛も みんな みんな きれいだった  哀しみ ひとつ 切なさ ふたつ ひろい集めて 飾ろうか 思い出 ひとつ ため息 ふたつ 数えきれない  あの人も この人も みんな みんな 優しかった
夢桃井かおり桃井かおりKURO西岡恭蔵井上鑑夢 たったひとつの夢 いつか 追い風吹いたら 船に乗ってあいつと  波 ゆれてゆられて二人 口笛吹き 海を ただよう  針路 あいつの かじまかせ 闇の彼方へ 星がたよりの 航海  遠い港町で きっと ラム酒片手に 船乗り きどるわ  針路 あいつの かじまかせ 闇の彼方へ 星がたよりの 航海  夢 たったひとつの夢 いつか 追い風受けたら あいつと二人 あいつと二人
夢みるマイ・ボーイ榊原郁恵榊原郁恵岡田冨美子加瀬邦彦井上鑑あなたの愛が痛いの いじめられているみたい 離れて感じるつらさ 心がピンクに染まる 逢いに来てね 風の中走り抜け ひと冬分ぬくもりを下さいな 夢に見るのよ キス・シーン 触れ合うところで ハッと目が覚めてキュンと淋しい ひとりのベッド… My boy my special boy いけないかしら My boy my special boy あなたが欲しい 抱きしめて 抱きしめて  まぶたの裏であなたが 真夏の浜辺を走る 離れて感じるつらさ 熱い手ざわりが欲しい 逢いに来てね 風の中走り抜け ひと冬分ぬくもりを下さいな 他人(ひと)に秘密のメモリー 小さくたたんで ちょっとのぞけばもっと近くで あなたが見たい My boy my special boy 枯葉の町で My boy my special boy 抱きしめられて花びらになりたいの  My boy my special boy いけないかしら My boy my special boy あなたが欲しい 抱きしめて 抱きしめて 抱きしめて 抱きしめて
予期せぬ出来事寺尾聰寺尾聰有川正沙子寺尾聰井上鑑タイヤを軋ませて ぬけだしたParty 誰も邪魔はできないぜ あなたをさらった  予期せぬ出来事さ 人生のいたずら 絡む視線が 炎になった フロアー隔てて  シナリオ気にしてちゃ 恋はできない 一秒のはずみで ラストも変わる  激しいときめきは 忘れてた贅沢さ あなたの彼が 席を立たなきゃ 無事にすんだかも  危険な賭だけど 退屈はごめんさ 俺の彼女も 気が付くころかな シャンペン持ったまま  シナリオ気にしてちゃ 恋はできない 一秒のはずみで ラストも変わる  あなたの香水を 胸深くすいこみ 恋にひたれば どんなセリフも 役に立たないぜ
ラクダの商人所ジョージ所ジョージ所ジョージ所ジョージ井上鑑ラクダの背中に乗って 両手に石油を持って お買いなさい我が国の魔法の水をお目にとめる スポンジ たわしの柄 ポリバケツ 各種洗剤 買わなきゃお掃除できないゾ おそろしやラクダの商人 ゾウキンしぼるの冷たかろ  ラクダの背中に乗って ヒトコブラクダをつれて お乗りなさい我が国のヒトコブラクダお目にとめる フタコブラクダより乗りづらい コブがひとつだ 乗れるとラクダは楽ダ やかましいラクダの商人 フタコブラクダはゆずらない  ラクダの背中に乗って 月の砂漠を歩けば 星空に我が国の地平のすべてがのまれゆく 夢の続きが果てしなく地上に降りて 我らの力と 湧きいでた 魔法の水を空に戻す 美しき星屑の夜に 広き大地に心揺れる 素晴らしきラクダの商人 
Love the WorldEBIEBI松井五郎EBI井上鑑銀色の夜の果て 新しい朝がくる 追憶に逃がした 鳥たちの青空 羽の音 聴こえてる  太陽がくれた丘 僕だけに見えた風 ときめきを試して 生きている答えが わかる日は 遠くない  愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに  僕は駆けてゆく 君に逢えるまで  ピリオドのうてないGAME 孤独さえなつかしい 永遠に消えない 憧れがあるから 少年の 夢を見る  誰も知らない 胸の深い場所で 世界はそこから はじまってる  愛の歌を いつでも そう忘れないで 風になる かならず 心をひらいて  愛を歌え いつでも 夢を追いかけて 風になる かならず 心の言うままに  僕は止まらない 君に逢えるまで
ラブジャック サマー榊原郁恵榊原郁恵笠間ジュン佐々木勉井上鑑夏が連れてきた おしゃれなジゴロを 知らない同士が 言葉を投げあう 危険覚悟よ あなたに決めたの5番目のジゴロ とりたきゃとれ(とりたきゃとれ) やぶれかぶれ(やぶれかぶれ) 噂のヨットに乗り込み ディスコ 真昼のパーティ サンバ1 サンバ2 サンバ3、4、サンバ5 真夏にのみ込まれて 1、2、3、4、サンバ5  私ひとりでは 物足りないのね 浮気の虫なら 死んでもらいたい 恋のかけひき 気取って仕掛ける5番目のジゴロ 行きたきゃ行け(行きたきゃ行け) やぶれかぶれ(やぶれかぶれ) ほんとはもどってほしいの 待つわ 夜更けの海で サンバ1、サンバ2、サンバ3、4、サンバ5 真夏にのみ込まれて 1、2、3、4、サンバ5 とりたきゃとれ(とりたきゃとれ) やぶれかぶれ(やぶれかぶれ) 噂のヨットに乗り込み ディスコ 真昼のパーティ サンバ1、サンバ2、サンバ3、4、サンバ5 真夏にのみ込まれて 1、2、3、4、サンバ5 サンバ1、サンバ2、サンバ3、4、サンバ5 真夏にのみ込まれて 1、2、3、4、サンバ5
Love Letter清竜人清竜人清竜人清竜人井上鑑煙草なんざ 今日で止めるのさ そして仕事ともサラバさ  胸に忍ばせた 希望に火をつけ 空を吸って 気を吐くぜ  俺は俺にラブレター書いて そしてボスに渡しただけさ  帰り道の 俺の影法師 俺より随分大きいぜ  俺の人生に恋していたいだけなのさ 誰にも邪魔などさせる訳ないぜ  横恋慕するなら 他でやっておくれ 俺が必ずや 俺の事を射止めるのさ  遊びなんざ これで止めるのさ そしてお前ともサラバさ  喉に絡み付く「愛してる」さえ 涙ごと飲み込むぜ  俺は人生にフラれて泣くのは嫌なのさ 他の女など愛す訳ないぜ  人生に恋していたいだけなのさ 誰にも邪魔などさせる訳ないぜ  横恋慕するなら 他でやっておくれ 俺が必ずや 俺の事を射止めるのさ
ランナウェイ桑江知子桑江知子桑江知子桑江知子井上鑑今 走るよ Free Way 時を超えて 華やかな都会には 背中むけて  失くした愛 探し求めて二人 朝もやの静けさ抜けて  気取ったポーズで 片手にハンドル そして 髪を優しくなでる  今 時にまかせて気のむくまま 何もかも夢色よ 憧れのCity Bright  今 走るよ Free Way 時を超えて 華やかな都会には 背中むけて  わずかな愛さえあればいい 今は 夢のせてどこへ行くの  そしらぬ振りして唇よせれば 二人 そうよ Good Vibration  ラジオから流れる Farewell Song 気まぐれなメロディー 風にのせて
リトル・ダーリン田村英里子田村英里子松本隆平井夏美井上鑑もしも地球の裏で 君が落ち込んでたら 汽車と船と飛行機 ボクは迎えに行くよ  うまくいきそうでいかない日々 くじけず天真爛漫  リトル・ダーリン もう泣かないで 可愛い笑顔見せて リトル・ダーリン 運命につまずいても 愛の努力は続く  もしもケンカをしたら 仲直りをしようよ 人が手をつないだら 星も一周出来る  ままにならない世界だけど 瞳に太陽探して  リトル・ダーリン 両手広げて 抱いたら 離さないよ リトル・ダーリン かなえてよボクの夢を 愛の試練は続く  リトル・ダーリン もう泣かないで 可愛い笑顔見せて リトル・ダーリン 運命につまずいても 愛の努力は続く
Liberty石川よしひろ石川よしひろ石川よしひろ石川よしひろ井上鑑夜明けの海をお前と見てる 思い出が小さく見えた  車のライトお前の笑顔 いつもより淋しく見えた  何か言いたいことがあるなら 隠さないでほしい  ただ愛しあう 裸のままで かざらないで話そう心のすべてを ただ愛しあう 裸のままで 理由なんていらない自由な二人だから  冷たい風に震える肩を 抱き寄せて口づけていた  何も失うものはないこと 忘れないでほしい  ただ見つめあう 心のままで 迷わないで話そう明日のすべてを ただ見つめあう 心のままで 言い訳ならいらない自由な二人だから  ただ愛しあう 裸のままで かざらないで話そう心のすべてを ただ愛しあう 裸のままで 理由なんていらない自由な二人だから
リバーシブル田村英里子田村英里子平松愛理平松愛理井上鑑まさかこんな風に あなたに出会うなんて 真夏のいたずらも 度が過ぎているわ 私 boyfriendと ロープウェイの改札 誰かと腕組んだ 愛しいあなたがいた 皆んなが噂する彼女がそうね Shockよりも先に会釈をしたのよ  夏のスコールよりも 心が泣いてる なのに微笑みかわす私は誰 悲しすぎて 心が裏返ってるの ひと吹きの風にも 涙になりそうな 微妙で危険な リバーシブル  君もデートなのと 平気で尋ねるから 心が意地張って 否定できなかった 彼は友達だわ なぜ気付かない 私があなただけ 見つめてきたこと  好きな人がいても 恋人じゃないと 誘われて断る理由がないの 昨日までは空想の恋人だった 笑顔の裏側を 心の本気を 見抜いて私は リバーシブル  麦わら帽子 うつむかせる ゴンドラの窓 嘘を映さないように……  夏の太陽よりも 熱く傷ついて なのに明るくかわす私は誰 女の子は そして大人を気付くの 笑顔と心とを 花束にしたら そういつか今を リバーシブル
refrainSCRIPTSCRIPT佐々木収佐々木収井上鑑哀しいメロディー 聴いている こころの静寂に せつないリフレイン 今もまだ 君に聴こえるだろうか まぶしすぎた 僕ら あの夏の 通り雨 Can you hear the sound of silence  帰れないねって君はしゃがみこんだ 雨が止むまで抱きしめてほしい はしゃぎあうほどにせつなくて でもなんで 考えてしまうよ なぜ僕らは 永遠を誓うの? それがまぼろしだと知っていても  哀しいメロディー 聴いている こころの静寂に せつないリフレイン 今もまだ 君に聴こえるだろうか まぶしすぎた 僕ら あの夏の 通り雨 Can you hear the sound of silence  どうして僕ら巡り逢ってしまったのか さざめく街の片隅で だれもがこころのさみしさを でもなんで 隠しきれないのか 時は流れ 愛はかたちを変えてゆく 僕だけがあの頃のまま  哀しいメロディー 聴かせてよ こころの静寂に せつないリフレイン 今はもう 聴けないような気がするよ まぶしすぎた 僕ら あの夏の 通り雨 Can you hear the sound of silence
ルビーの指環MILLION LYLIC寺尾聰MILLION LYLIC寺尾聰松本隆寺尾聰井上鑑くもり硝子の向うは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから………  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向うは風の街 さめた紅茶が残ったテーブルで 襟を合わせて 日暮れの人波に 紛れる貴女を見てた  そして二年の月日が流れ去り 街でベージュのコートを見かけると 指にルビーのリングを探すのさ 貴女を失ってから……  そして二年の月日が流れ去り 街でベージュのコートを見かけると 指にルビーのリングを探すのさ 貴女を失ってから……
レインまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐまきちゃんぐ井上鑑視界をさえぎる雨音 また今日が来てしまった 重たい身体を起こし いつものアタシを身につける  満たされない思いを抱えてうずくまる 雨宿りしようか少し疲れてしまったから  やがて朽ちていくこの身を 容赦なく叩くこの雨に 許しを乞うとて何しても 何も変わりやしないのに  灰皿から昇る煙の向こうで 幼い子供がスタートを切る ああ あんな子でさえアタシを 追い越して行く  満たされない思いをどこへやろうか 一人きりでは少し重たすぎるから  やがて朽ちていくこの身を 容赦なく叩くこの雨に 許しを乞うとて何しても 何も変わりやしないのに  自分を責めて ひたすら責めて もう十分傷付いたでしょう  やがて朽ちていくこの身を 容赦なく叩くこの雨に 許しを乞うとて何しても 何も変わりやしないのに  何も変わりやしないのに
RAIN DROPS田村英里子田村英里子岡田冨美子山口美央子井上鑑お願いRAIN DROPS 冗談じゃない さそい涙のしずくなんか見たくない 別れて来たの 傷ついてるの 笑顔でしかハート守れない  赤い傘をまわしメモリー振り切るけど 胸で背中であなたがおどける 数えきれないほどキッスしたのは何故? 愛をゲームにすり変えないでよ Ah~ 夢のような哀しみが 私乗せて街を走りまわる お願いRAIN DROPS 連れて行ってよ あのカフェテリア約束が残ってる 扉の中でしあわせだった 月日がまだ踊り続けてる  もっと愛せそうな瞳していたよね 最後くちびる見つめていたよね それは思い過ごしなんて笑わないで つらい時にはうぬぼれさせてよ Ah~ いつかこんな日が来ると 予感して打ち消してきたのに お願いRAIN DROPS 冷たくしてよ 流れた時間(とき)を取り戻せないのなら 帰れないほど遠い所で 抱き合ってたはずの二人なの
Let's ONDO Again (河田為雄ミックス)細川たかし細川たかしKal Mann・Dave Appell・訳詞:大瀧詠一Kal Mann・Dave Appell井上鑑Let's Ondo Again(ヨイショ)あの夏の日のように(ハァ、スイスイ) Let's Ondo Again(チョイト)あれは3年前(ソウ、ソウ) 覚えてるかい(アー、ハイハイ)故郷の空を(アー、ローロー) Let's Ondo Again Ondo タイム イズ ヒア (いっさい これわい パラッとせ) さあ さあ さあ 輪になって ワニなって カバなってゾーになって踊ろう さあ くるりと廻れば後の正面誰だ Let's Ondo Again(アイヤ)あの時の興奮を(エイヤ) Let's Ondo Again 音頭の季節だよ  Today I'm fine, nice taste rice(shoo-bi-doo) Chopstick having hand flower bloom, yoi yoi yoi Nigara Ondo de dance dance dance Don't say nothin' hard, dance dance dance(one more time) Don't say nothin' hard, dance dance dance  Let's Ondo Again(ヨイショ)あん時ゃどしゃ降り(ジャブ、ジャブ) Let's Ondo Again(チョイト)みんな雨ん中(ソウ、ソウ) 覚えてるかい(アー、ハイハイ)音頭の節廻し(アー、ローロー) Let's Ondo Again Ondo タイム イズ ヒア (アカチャカ ベッチャカ チャカチャカチャカ) さあ さあ さあ「わ」になって 「ゐ」になって「う」になって「ゑ」になって「を」どろう さあ 三べんまわって<ココホレ・ワンワン>しよう Let's Ondo Again(オイヤ)あの時の興奮を(メイヤ) Let's Ondo Again 音頭の季節だよ  Tomorrow I'll be fine, nice taste miso-soup(doo-bi-doo) Cup having hand butterfly fly, yoi Yasae(By the way), enyasano dokkoishyo  Let's Ondo Again(ヨイショ)ぐっと腰をため(ヒット、ヒット) Let's Ondo Again(チョイト)ナウにメロウにネエ(ソウ、ソウ) 覚えてるかい(アー、ハイハイ)ヘイヘイヘイ ボーラ(アー、ローロー) Let's Ondo Again Ondo タイム イズ ヒア (オーサ ポンポコポンポコニャー) さあ さあ さあ 鰐なって 麒麟になって 朝日なって 三鳥なって 札幌 さあ 金毘羅まわれば 四国は讃州 那珂の郡 Let's Ondo Again(ウイヤ)あの時の興奮を(ゼイヤ) Let's Ondo Again 音頭の季節だよ  The day after tomorrow, nice taste takuan(shoo-bi-doo) Tooth-pick having hand just fly stop, yoi yoi yoi Nigara Ondo de dance dance dance Don't say nanda-kanda, dance dance dance(two more time) Don't say kanda-nanda, dance dance dance Don't say nanda-kanda, dance dance dance
602号室の吟遊詩人稲垣潤一稲垣潤一森雪ノ丞安部恭弘井上鑑君はいつか 眠っていた ソファーの小舟で 帰れない僕の事 待ちくたびれて  月に濡れた 君の寝顔 宝石の様で 安らかな輝き ただ見つめてた  そうさ… ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが  雨の夜は 愛の言葉 聴きたいと君は 白ワイン傾けて 僕を責めるね  胸に積もる この想いは 叙情詩(ポエム)になるけど 言いかけて照れると 風に消えてく  もしも… 君への愛を測れたら どんな海より 深く 人生を焦がすほど 熱いだろう ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが  君が泊まれない夜の 602号室に せつない言葉のすべてが あふれてる  君への愛を測れたら どんな海より 深く 人生を焦がすほど 熱いだろう ロマンティックは似合わない でも僕だけじゃないよ 恋をした男って吟遊詩人さ 誰もが
Long distance Call寺尾聰寺尾聰有川正沙子寺尾聰井上鑑眠りを破り ベルが鳴る コードがつなぐ 摩天楼 あなたは 遠い淋しさを 受話器に 吹き込む  それは Midnight 突然に 俺を Midnight ゆさぶった 古い恋の傷痕 今でも疼く  二度と逢えない女と 胸に鍵を下ろした 恋も幾つかしたが 心は醒めて  スタンド灯し 話し出す 別れの場面 浮かぶ壁 あなたは ふっと息をつく その先 言うなよ  それは Midnight あまりにも 急な Midnight 哀しみさ 古い恋の傷痕 見事に抉る  夢を追い駆けて飛ぶ 強い女だったのに 何があなたを変えた そんなに脆く  ベランダ越しの 暗い空 虚ろに じっと 眺めてた あなたが切って 暫くは 受話器も 置かずに  それは Midnight この胸を ほんの Midnight 数分で 乱した罪な電話 遥かな場所から  きっと眠れないまま 長い夜になるだろう せめて今だけ あなた想いを注ぐ
Lonely Way研ナオコ研ナオコ研ナオコ南佳孝井上鑑トンネルぬけだして 朝焼けのビーチ 遠くにまたたくは 捨てた街影  低く飛ぶ カモメさえ 私の涙の ジェラシー 熱い想い出が 今でも心を揺らす  二人で見るんだと あなたが言った 二度目の約束は 一人見る夢  泣きなよ Lady 激しくもっと 波が お前のなぐさめ サングラスに 恋の傷(あと) Last drive by seaside  手のひらの すみにある 誰にも消せない メモリー 海も泣くのよ 波間に 涙が光る  引き潮 連れてって 朝陽のもとへ アスファルト走り抜け かすむ砂浜  泣きなよ Lady 激しくもっと 雲がお前のなぐさめ 冷たい風 ほおにうけ Last drive by seaside  泣きなよ Lady 激しくもっと 波が お前のなぐさめ サングラスに 恋の傷(あと) Last drive by seaside Last drive by seaside Last drive by seaside
ROSY BLUEラジラジ山川啓介杉真理井上鑑バラ色のたそがれが ブルーに変わるベイ・シティー まるで私の心の色 ときめいても どこか寂しい 過去は聞かないけれど この街が好きなのは 別の誰かと来たからでしょう あなたらしい 恋のかけひき  Rosy Blue, Rosy Night 今夜は 大人のつもり 映画で聞いたセリフも 信じてあげるわ  ここは不思議な魔法の街 みんな夢を演じるムービー・スター 風が出てきたみたい ジャズがこぼれるホテル あなたと夜を泳ぎたくて 腕の時計 はずして来たの  Rosy Blue, Rosy Night ほかに何も いらないわ 枯れない バラをひと枝 私にください Rosy Blue…Rosy Night……
別れまぎわのYES田村英里子田村英里子岡田冨美子山口美央子井上鑑FRIEND まぶたを閉じて愛を見るのよ CATCH あなただけの彼が見えるはず TRY 別れ決める前にもいちど LOVE 好きになってごらん 別れ急ぐLONELY GIRL 私もそうだった 欲しいものがありすぎるせいね にぎやかな街では 天使が空を飛べない 季節が変わるたびに翼が 傷ついてしまうから サヨナラ上手な女の子にならないで ルージュを変えるたびにあなたの まなざしが遠くなる  FRIEND めぐり逢ったことの不思議を CATCH 信じながら愛を守るのよ TRY 彼もきっと電話待ってる LOVE 顔を見なきゃダメよ 強がるほどLONELY GIRL 弱気になってゆく やさしさに気付かないせいね たそがれの街では 迷路にしあわせがある 真っ赤なシューズ脱いではだしで 捜さなきゃつかめない 同じあやまち繰り返してきたけれど あんなに素敵な人いないと 輝いていたじゃない  にぎやかな街では 天使が空を飛べない 季節が変わるたびに翼が 傷ついてしまうから サヨナラ上手な女の子にならないで ルージュを変えるたびにあなたの まなざしが遠くなる  まなざしが遠くなる
我が心のピンボールイシイモモコ from ハミングキッチンイシイモモコ from ハミングキッチン松本隆大瀧詠一井上鑑はにかみやが愛の唄を作り 風の部屋でカセットをまわした 観客は君だけ 相手はなしさ  それは恋の TILT はしゃぎすぎ しくじったのはぼくの夢 心がカタカタ泣いてるよ  淡い髪に指を伸ばした時 「今夜 髪を洗い忘れたから…」 柔らかな背中の冷たい拒絶  それは恋の TILT 忘れても 想い出せば苦笑い 心がカタカタ泣いてるよ  好きと君が口に出さなくても 気持ちだけは分かり合えるなんて あれ以来誰にも心許せない  それは恋の TILT ぷっつりと 逢うことさえ避けてたね 心がカタカタ泣いてるよ
忘れたいことは桃井かおり桃井かおり桃井かおり荒木一郎井上鑑忘れたいことは 山ほどあるけど 忘れてしまえば さみしすぎるの 忘れたいのは 山々だけど 忘れてしまえば おもいだすのよ バカバカしいほど おもい体かかえて 生きるのが オンナ なのよね  すてきな人だって 沢山いるけど すてきな人なんか こわすぎるのよ すてきな人なら そんな分だけ すてきな女(かた)が きっといるから みっともないほど つらい思い抱いて 生きるのが オンナ なのよね  みっともないほど つらい思い抱いて 生きるのが オンナ なのよね
私の名前で出ています。所ジョージ所ジョージ所ジョージ所ジョージ井上鑑京都で借金ふみ倒し 神戸で借金ふみ倒し 最後のとまり木お前だけ だから今日は付けにして その内お前と北帰行 五年ぶりだね 俺のボトルはもうないのだろう 三ヶ月キープ切れの 人のボトルが 人のボトルが 私の名前で出ています  遊ばれていると聞いたから お前を迎えにバッカード すっかりやつれたその顔を 見つめ名前なんだっけ 昔の名前が分からない 五年ぶりだね 人のボトルはまだあるだろう 今日も来そうもなさそうな 客のボトルが 客のボトルが 私の名前で出ています  愁いにしのんだ目がしらに あの娘が笑顔でさし出した ポッキーたばねてさりげなく そっと赤いハンカチに 包んで子供のお土産さ 五年ぶりだね お前見つめてマジックにぎる 今帰ったお客の あいつのボトルが あいつのボトルが 私の名前で出ています
渡り鳥、はぐれ鳥沢田研二沢田研二三浦徳子新田一郎井上鑑港町 おいら渡り鳥 口笛であのドアを叩く  おまえの望み通りに 冬になる前に帰ったと 鼻歌混じり 見慣れた階段登った…  Ah,Ah,Ah やり切れない やり切れない ドキュメント… あいつは何 あいつは誰 おまえを抱きしめ 港町 おいら渡り鳥 背中向け そのドアを閉めた  急な坂の上から見えた 昼下がり死んだような町 靴音が追いかけて来る オマエもバカだね Ah,Ah,Ah やり切れない やり切れない ドキュメント… おまえは何 おまえは誰 名前も知らない  港町 おいら渡り鳥 口笛でまたどこか 飛ぶさ  Ah,Ah,Ah やり切れない やり切れない ドキュメント… あいつは何 あいつは誰 おまえを抱きしめ 港町 おいら渡り鳥 背中向け そのドアを閉めた  港町 おいら渡り鳥 口笛でまたどこか 飛ぶさ
ワニのチャーリースリー・グレイセススリー・グレイセス大貫妙子大貫妙子井上鑑アフリカの奥深く すんでるワニのチャーリー 岸辺に横たわり 岩のように眠ってる 水面に映った 巨大な姿が誰か知らないまま  琥珀の目を開き 夢で見たごちそう お腹がすいてきた だけど獲物は来ない 百年待ってる 気の長い話だと思うでしょうか?  いそいでどこへ行くの ぼくらは 時間泥棒だ  ナイルの青い空 流れに身をまかせ 音もなく泳いでく 孤独なワニのチャーリー 昔はよかった アウストラロピテクスが友達だった  いそいでどこへ行くの ぼくらは 時間泥棒だ Happy forever 君に会いたい ぼくらは 自然の仲間だ
湾岸スキーヤーGOLD LYLIC少年隊GOLD LYLIC少年隊秋元康・山下達郎・ODAYALANE山下達郎・ODAYALANE井上鑑Spring, Summer, Autumn, and Winter, and You, Here we go now. Spring, Summer, Autumn, and Winter, and You, 湾岸スキーヤー Spring, Summer, Autumn, and Winter, and You, Here we go now. Spring, Summer, Autumn, and Winter, and You, 湾岸スキーヤー  海沿いのTV Station 右に見て 街の灯が踊る Rainy Rainbowbridge アクセルを踏み込めば 夢が近づく ルーフに乗せた板が 翼のように  Spring, Summer, Autumn, and Winter, and You, Here we go now. Spring, Summer, Autumn, and Winter, and You, Girl, 湾岸スキーヤー  鉄骨(アイアン)のあのドームを追い越して ネオンきらめく Dreaming Wonderland クラクション鳴らしたら 空に響いて 降り出す雪にはしゃぐ 少女のように……  2人は もう 湾岸スキーヤー  いくつの季節が通り過ぎても 冬には新しい雪が降るのさ 昨日より今日よりも 素敵な場所がある 僕が君を連れてくよ キスまで あと何マイル?  Spring, Summer, Autumn, and Winter,and You, And the sun comes up, and the sun goes down. Spring, Summer, Autumn, and Winter,and You, And the rain before, and wind they glow. Spring, Summer, Autumn, and Winter,and You, And the sun comes up, and the sun goes down. Spring, Summer, Autumn, and Winter,and You, And the rain before, and wind they glow. Spring, Summer, Autumn, and Winter,and You, And the sun comes up, and the sun goes down. Spring, Summer, Autumn, and Winter,and You, And the rain before, and wind they glow.
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