上杉洋史編曲の歌詞一覧リスト  233曲中 201-233曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
まつぽいよ最上川司最上川司最上川司最上川司上杉洋史故郷離れ 幾年過ぎ 今も歩んでるよ いばらの旅路へと あの日ホームで両親手振り 手紙ひとつを持たされて 汽車で開けば金一封 涙こぼれた まつぽく聞こえる 父の声 母のぬくもりも 感じてる  ああ まつぽい ぽいぽいぽい まつぽい ぽいぽいぽい 夢に往く ああ まつぽいよ  酒を飲めば 思い出す 友と語り合った あの娘はどうしてる いつか叫んだ最上のほとり 気持ち切なく風に舞う 恋に敗れた男には 仲間がいるさ まつぽい青春は 宝物 いつまた逢えるのか あいつらに  ああ まつぽい ぽいぽいぽい まつぽい ぽいぽいぽい 帰りたい ああ まつぽいよ  霞む都会の夜空を見上げ 星が流れりゃ 夢はこぶ そして眠れば朝がくる 闘いがくる まつぽい古里 胸に抱き 愛は忘れない いつまでも  ああ まつぽい ぽいぽいぽい まつぽい ぽいぽいぽい 風の中 夢の中 ああ まつぽいよ
真実・愛ホテル純烈純烈レーモンド松屋レーモンド松屋上杉洋史誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル  ネオンの海に浮かんだテレビ塔 ぼんやり映したこのホテル 愛と憎しみすべてのみこんで 身も心もとけ合う  束の間だけど 生きてる証 天使のベールは 気まぐれだから  誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル  夜更けのオアシス出逢い恋をして 互いに求めあいチェックインした つらい時ほど一緒にいてと 細い背中がつぶやく  せめて今夜は 気のすむように 熱く酔わせて 離さないから  悲しい風が吹き 泣いて泣いて泣いて 誰にもやらないよ 抱いて抱いて抱いて ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル  誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル
港町恋唄A五木ひろし五木ひろし石原信一上総優上杉洋史港わたりの 船乗りは 潮の香りの いい男 酒は強いが 情けに弱い 小樽 松前 鯵ヶ沢(あじがさわ)  俺に本気で 惚れるなと 一夜泊りで 背を向ける ついていきたい かもめになって 深浦 秋田 酒田まで  きっと来るよの 約束は 海が時化(しけ)れば かなわない どうかご無事で また逢う日まで 新潟 富山 輪島沖  未練心の 船乗りは 涙しぶきに 隠すだけ 陸(おか)に手を振り 笑顔を見せる 加賀に 敦賀(つるが)に 宮津へと  今度生まれて 来る時も 波を蹴立(けた)てて かけまわる なのに恋路は どうにもならぬ 鳥取 浜田 尾道(おのみち)も  昨日倉敷 今日多度津(たどつ) 明日は高砂 港町 消えぬ面影 波止場にゆれる 淡路 大阪 旅しぐれ
世界中の誰よりきっと酒井法子酒井法子上杉昇・中山美穂織田哲郎上杉洋史まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを  世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも  ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも
雪列車香西かおり香西かおり池田充男森山慎也上杉洋史わかれられない 男と女 そっと互いに 身を寄せる 忍ぶ仲でも ここまで来たら 生きてみましょう もう少し 日本海 小浜(おばま) 舞鶴(まいづる) 雪の中 夜行列車でゆれて行く  船がゆきかう この港町 ゆめを探して 降りてみる そこに温(ぬく)とい 女将がいたら すこしお酒を ねえあなた 御火(みほ)の浦 照らす灯台 また吹雪(ふぶ)く 夜行列車が仮のやど  わたし黒髪あげられるけど あなたはなにをくれますか 旅の終わりはこの紅(べに)ひもで 指をむすんで眠りたい 明日(あす)はどこ 白兎(はくと) 山陰 さようなら 夜行列車は雪列車
人魚柴咲コウ柴咲コウNOKKO筒美京平上杉洋史アカシアの雨にうたれて 泣いてた 春風の中で月がのぼるまで その笑顔をしぐさをいとしくて 本気で思った 抱いて抱いて抱いて  見つめあう時は 高波のように そばにいるだけで 自分を忘れた その激しさ その声 その胸が 消えてしまった 抱いて抱いて抱いて  つめたい夜は 子供のように ふるえて眠る 奇跡を待って  涙が枯れるその前に 星を見上げる すてきな事もさみしさも輝きに似て あなたがくれた その面影に 本気でさけんだ 抱いて抱いて抱いて  アカシアの雨にうたれて 泣いてた 春風の中で小さくこごえて その笑顔をしぐさを その全てを 本気で愛した 抱いて抱いて抱いて  その激しさ その声 その胸が 消えてしまった 抱いて抱いて抱いて
太陽が笑ってる岩崎宏美岩崎宏美池間史規池間史規上杉洋史歩んできたこの道を ふと振り返ってみたら でこぼこの穴だらけで なんだか笑ってしまった いい思い出ばかりじゃない いい人ばかりじゃない 生きる歓びとせつなさ たくさんの顔が浮かぶ 悲しい時がどれほどだったか? あまり覚えてないけれど 悲しい分だけ 喜びがある それを信じていこう 決めたんだ 泣いたっていいじゃない 転んだっていいじゃない その痛みが わたしを強くする 一人きりの日々でも あしたが見えなくても いつでも太陽は笑ってる  間違えたと悔やんでも 今になって考えたら これでいいのかも知れない 遠回りして良かった 人の優しさ身に沁みるほど わかるようになったのは 迷い傷つき 悩んで泣いた そのことにありがとう 言えたから 凹んでもいいじゃない つまずいてもいいじゃない 這い上がれば あなたは 強くなる 終わったわけではない ずっとずっと続いてく この道 太陽が笑ってる  泣いたっていいじゃない 転んだっていいじゃない その痛みが あなたを強くする 終わったわけではない ずっとずっと続いてく いつでも太陽は笑ってる あなたに 太陽が笑ってる
素肌さらしてレーモンド松屋レーモンド松屋レーモンド松屋レーモンド松屋上杉洋史今夜は朝まで二人でさわいでオールナイト いつでもどこでも二人は一緒にいたいね たまにはセンチでウキウキノリノリダンシング ドキドキゾクゾク ギリギリパスしてHold Me Tight  お前は他の誰にも渡したくない 切ない心は張り裂けそうだよ 淋しくさせたね 俺のせいだろ やさしく きつく 愛してやるから  強いお酒と酔わせるメロディー 熱くもえてる 素肌さらして  今夜は朝まで二人でさわいでオールナイト いつでもどこでも二人は一緒にいたいね たまにはセンチでウキウキノリノリダンシング ドキドキゾクゾク ギリギリパスしてHold Me Tight  髪をほどいた後ろ姿に はじける想いは抑えきれない ゆっくりなぞれば 静かにこぼれる もどかしさだけは こらえきれない  酔いに任せて素直なままで 胸に引き寄せ 素肌奪って  今夜は朝まで二人でさわいでオールナイト いつでもどこでも二人は一緒にいたいね たまにはセンチでウキウキノリノリダンシング ドキドキゾクゾク ギリギリパスしてHold Me Tight
雨あがり奥華子奥華子奥華子奥華子上杉洋史「ありがとう」って言えなくて 手を強く握った 雨あがり あなたの横で 確かめるように歩いてた  ふとした瞬間に 同じ事考えてた 偶然じゃなく 運命と二人で笑ったね  あなたの口癖を真似して からかったり やきもち焼いて いつも困らせたりしちゃうけど  愛しいと思う気持ちが こぼれてしまうから 少しだけ先を歩いて 水溜まり飛んだ 帰り道  弱気になった時 誰よりも真剣に 話を聞いて たまに叱ってくれた時も  「ありがとう」って言えなくて 背中に抱きついた あたたかい あなたの匂い どうして涙が出てくるの?  もしも明日この世界が 終わってしまったとしたら あたしは何一つ あなたに伝えられないまま  ありがとう いつもあたしの隣にいてくれて 一つだけ傘をたたんで 確かめるように…  愛しくて切なくなって 手を強く握った 雨あがり あなたの横で 確かめるように歩いてた
歩いて帰ろうつるの剛士つるの剛士斉藤和義斉藤和義上杉洋史走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 誰にも言えないことは どうすりゃいいの?おしえて  急ぐ人にあやつられ 右も左も同じ顔 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ すぐに  嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な朝が来る  走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく だから歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう  嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な風が吹く  急ぐ人にあやつられ 言いたい事は胸の中 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ いつも  走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 僕は歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう
想い出がいっぱいMay J.May J.阿木燿子鈴木キサブロー上杉洋史古いアルバムの中に隠れて想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付けは遥かなメモリー  時は無限のつながりで 終りを思いもしないね  手に届く宇宙は 限りなく澄んで 君を包んでいた  大人の階段昇る君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か想う時がくるのさ  キラリ木漏れ陽のような眩しい想い出がいっぱい 一人だけ横向く 記念写真だね 恋を夢見る頃  硝子の階段降りる硝子の靴シンデレラさ 踊り場で足を止めて 時計の音 気にしている 少女だったと懐かしく振り向く日があるのさ  大人の階段昇る君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か想う時がくるのさ  少女だったと懐かしく振り向く日があるのさ
男の劇場山内惠介山内惠介星野哲郎北原じゅん上杉洋史正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理(まこと)じゃないか 忍の一字に 望みをかけて じっと出を待つ 来島瀬戸の 渦も知ってる 男のロマン  できないがまん するのががまん 怨みつらみの 百万言は 腹に収めて にっこり笑う がまん男の がまんの前に 壁は崩れる 氷もとける  自分の身なりに かまっちゃおれぬ 後はたのむぞ 可愛い女房(おまえ) 俺は大将 まっ先かけて 浴びる火の粉に 身はただれても いかにゃなるまい 勝たねばならぬ
いい日旅立ち中森明菜中森明菜谷村新司谷村新司上杉洋史雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶとき 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり旅に出る  ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる  いい日 旅立ち 夕焼けをさがしに 母の背中で聞いた歌を道連れに  岬のはずれに少年は魚つり 青いすすきの小径を帰るのか 私は今から 想い出を創るため 砂に枯木で書くつもり“さよなら”と  ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる  いい日 旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道連れに  ああ 日本のどこかに 私を待ってる人がいる  いい日 旅立ち 幸福をさがしに 子供の頃に歌った歌を道連れに
白い足跡奥華子奥華子奥華子奥華子上杉洋史君と出会った日も こんな寒い夜だったね あの日から僕らは 飽きるほど側にいた いじけた電話の声 車の中 歌う声も 君はいつでも僕に 幸せをくれたのに  ねぇ僕は いつからか 歩く早さも合わせずに かじかむ君の背中に 気付けなくなっていた  さよなら 君と笑っていた日々 街には白い雪が降り積もる 冷たくなってく君の両手を 暖めること出来ないなんて  言葉より早く 正直すぎる唇も 我侭な横顔も すべてが好きだった ねぇ君がいるだけで 僕は僕でいられたんだ どんなに疲れていても 君には会いたかった  震える空に君を探しても 涙の奥に雪が降り積もる 凍えた指で描いた未来に 君の姿が見えなくなる  ゆらゆらと 落ちてくる 雪を見つめる君を 本当は 今すぐに 強く抱きしめたかった  さよなら 君と笑っていた日々 もう戻れない君は戻らない 小さくなってく白い足跡 君の姿が見えなくなる  さよなら 君と歩いていた日々 涙の奥に雪が降り積もる 小さくなってく白い足跡 追いかけること出来ないなんて
くちなし悲歌香西かおり香西かおり小谷夏三木たかし上杉洋史忘れていた夢を見たのよ あなたに まだそんな 気持ちになれる 自分が 嬉しくて 可愛くて 夢の上に 夢を重ねたの あれは梔子の咲くころ 私は子供のころの お伽話が 帰ってきたと 思ったわ  だって人は 淋しすぎるわ 独りじゃ 目がさめて あなたがいると 私は それだけで 過ぎた日の いやなことを 忘れられたわ 甘い梔子の匂いに 私は子供のころの 小さな歌を 思い出しては 歌ったわ  でもやっぱり 無理が あったの どこかに 神様は 優しくなかった 岬に 秋風が立つころに 私たちは微笑って別れた いつか 梔子が咲いても 私は 子供のころの お伽話を 口にしないわ もう二度と  誰かが言っていた 梔子は物言わぬ花  誰かが言っていた 梔子は物言わぬ花  誰かが言っていた 梔子は物言わぬ花  誰かが言っていた 梔子はさよならの花
口紅模様香西かおり香西かおり麻こよみ都志見隆上杉洋史捨てずじまいの 古い口紅 鏡をのぞいて 引いてみる 真っ赤な色が もう似合わない ため息こぼれる 雨の夜…‥  夢見て 迷って つまずいて 今日まで 何とか 生きて来た 違った生き方 あったでしょうか 自分にそっと 聞いてみる もしも過去(むかし)に 戻れるならば も一度逢いたい あの人に ささやかだけど 笑顔溢れる 暮らしがあったわ 私にも…‥  恋して 別れて 傷ついて 今日まで 何とか 生きて来た いい日もあったと 夜更けにひとり 自分にそっと 言い聞かす  夢見て 迷って つまずいて 今日まで 何とか 生きて来た 違った生き方 あったでしょうか 自分にそっと 聞いてみる 自分にそっと 聞いてみる
Your VoiceRhodanthe*Rhodanthe*中塚武中塚武上杉洋史ありふれた日々の 素晴らしさに 気づくまでに ふたりはただ いたずらに時を重ねて過ごしたね  まるで空のように 大きな夢 紡ぐことも 道の端に 咲く名もない花にはとてもかなわない  涙のひと粒が水玉のようにはじけても 君の笑い声だけは いつも僕のそばで輝いてみえる そのままの色で  Please Gimme Your Voice! 君と僕が いまここに出会えたこと 小さな幸せが大きな 愛につつまれてく  君の瞳に映った 僕の顔が ほころんでく 思うままに 生きる君の姿になぜか救われる  世界中を飲み込むうねりのような 流れの速さに身を任せつつ いちばんめに大切なことだけを 明日も信じて  今日はただちっぽけな 幸せを胸に抱いて それだけで心灯る光 それはたぶん奇跡  生きてゆくことの果てしない不安に 身を震わせる僕の傍らで 透明な君の言葉と笑顔が 静かに答える  Please Gimme Your Voice! 君と僕が いまここに出会えたこと 小さな幸せは大きな 愛につつまれてる  いまはまだちっぽけなつぼみだから いつの日か たとえ名もない花としても 咲き誇るつもりさ 愛する君のために
花よ踊れ中森明菜中森明菜夏蓮羽場仁志上杉洋史色褪せた花 風にふるえて 何も夢見ず ただ待っている  どこへ 行けると言うの 天を見あげて訊く あきらめたら終わり 突然風が叫ぶ  それは孤独よ 消えない孤独 果てなく続く ピルエット 求めていたの 渇いていたの 固く唇 閉じたまま おいで力よ 眠った力 今新しく 生まれるの もっと激しく もっと優しく 色鮮やかに 咲くために  今日までずっと 忘れられてた 情熱という ひとつの蕾  誰の ためにでもなく 天を見あげて咲く 踊れ小さな花 風をあやつりながら  それは光よ あふれる光 眩しさに眼を 閉じるけど 瞼の裏の 闇を照らして 躯を焦がす 熱がある ごらん炎よ はじける炎 今鮮やかに 燃えあがる 生きてる限り 愛する限り 決して枯れない この花は  それは孤独よ 消えない孤独 果てなく続く ピルエット 求めていたの 渇いていたの いつも口には しないまま おいで力よ 眠った力 今新しく 生まれるの もっと激しく もっと優しく 色鮮やかに 咲くために
しあわせの鏡奥華子奥華子奥華子奥華子上杉洋史ずっとそばで歩いて行こう 今ここに誓うよ 幸せになろう  今日からあなたと二人で 同じ景色を見て 繰り返してゆく日々が 何より愛しい日々  あなたが嬉しい時は 私も笑っているでしょう しあわせの鏡がいつも 二人の心を映してゆく  ずっとそばで歩いてゆこう それぞれの未来が重なってゆく 愛を愛を あなたにあげる 今ここに誓うよ 幸せになろう  あなたの事は何でも 知ってるつもりだけど これから何十年かけて もっとあなたを知ってゆく  少しずつ大人になって お互い違う恋もした 気がつけば辛いとき程 あなたが隣にいてくれたね  ずっとそばで歩いてゆこう 二人で選んでゆく一つの道を 愛を愛を 忘れないでね それだけあればいい それだけでいい  あなたと出会って 二人になって しあわせの鏡を見つけたから  愛を愛を あなたにあげる それぞれの未来が重なってゆく 愛を愛を あなたにあげる 今ここに誓うよ 幸せになろう
最終電車奥華子奥華子奥華子奥華子上杉洋史またすぐに会えるけど 寂しくて仕方ない ちょっとでも 離れるのが怖くて 最終電車の中 窓に映った街に紛れて 少し泣いてた  最近二人の仲が 少し変わってきたね 電話やメールの回数も 前より少なくなった  髪の色変えても 新しい靴を履いても あなたは何も言ってくれないけど 大きな手に包まれたり 無邪気な横顔を見たり 一緒にいればそれでいい もう少し あと少し 帰りたくないよ 今日も改札口で 手を振った  またすぐに会えるけど 寂しくて仕方ない ちょっとでも 離れるのが怖くて 最終電車の中 窓に映った街に紛れて 少し泣いてた  鞄の中でずっと待っている マナーモードの「オヤスミ」 本当は今すぐにでも 私から送りたいけど  吊革につかまって テープを巻き戻してくように 今日の二人を思い出してく あなたが言った言葉 その時見せた表情を 一つ一つなぞってゆく さっきまで触れていた あなたの温もり どうか家に着くまで 消えないで  時々切なくなる いつでも不安になる あなたを好きになればなるほど 最終電車の中 扉が開いた時 もう一度 走り出してた  またすぐに会えるけど 寂しくて仕方ない ちょっとでも 離れるのが怖くて 最終電車の中 窓に映った街に紛れて 少し泣いてた  やっぱり 今日も好きでした
時を戻して絢香絢香絢香西尾芳彦・絢香上杉洋史静寂な時が 増える度に不安がつのりだすよ 離れてかないで…  無表情なあなたに なす術もなくてキスでごまかした 冷たい唇  時を戻して 愛し合ってた あの日の二人まで あなたがくれた 写真立てには 変わらない笑顔が 真っ白な世界に 連れてって私を 1から描くよ  一人で眺める 街のショーウィンドウ 誰もいない右側に風吹く  時を戻して 愛し合ってた あの日の二人まで あなたにあげた 時計の針は 止まってしまったの…  時を戻して 愛し合ってた あの日の二人まで あなたは重い 扉をひいて 閉ざしてしまったの… 真っ白な世界に 連れてって私を 1から描くよ…
恋みれん香西かおり香西かおり秋浩二森山慎也上杉洋史「お前ひとりを 愛していたい」 酒が言わせた 戯言(たわごと)ね うらむ気持ちは さらさらないが つらいつらい飲むほどつらい 一人ぽっちの さみしい夜は 酒よお願い 一緒に泣いて  いつかひとつの 屋根の下 暮らす幸せ 夢見てた 過ぎた昔と あきらめるのは いいえいいえできない私 「離さないよ」と からめた指の やさしいぬくもり 忘れはしない  赤いネオンが こぼれる露地を そぞろ歩けば 雨が降る あなたひとりが 生きがいなのに なんでなんで私を捨てた 恋の灯りに はぐれた夜は 酒よお願い 酔わせておくれ
Jumping!!Rhodanthe*Rhodanthe*yuikoMeis Clauson上杉洋史問題なんか何もないよ ケッコー 結構 いけるもんネ? 失敗だって 笑顔で さぁ キミと 一緒 乗り越えて行こう!  眩しい朝日 新しい日が始まるね 寝ぼけた顔で 「おはよう」の一言交わす 毎日の中に キラキラした欠片たちが まだまだあるの 探してみようよー 一緒に  小さな水溜りも 悩んでる今日の事も せーので飛び越えようよ 笑顔がイチバン  イェイ! イェイ! きっとだいじょぶさ ケッコー 結構 楽しいネ! ぎゅっと閉じた その目を さぁ 開く 時だ 今 問題なんか 恐くないよ Let's go!! Let's go!! いけるもんネ? 失敗だって 笑顔で さぁ キミと 一緒 乗り越えて行こう!  新しい靴 履いた時みたいな気分 ドキドキするね 毎日が発見だらけ ちょっと立ち止まり 頭抱える時だって 一人じゃないよ 皆の声が背中押すの  ふわふわ浮かぶ雲に 名前をつけてみようよ それはきっとステキな 宝物になる  イェイ! イェイ! きっと見つかるよ もっと もっと 楽しもうね どんな時も 手をつないで キラリ 光る 未来 とっておきの 言葉で さぁ Happy Happy 掴んじゃって 絶対今日も トクベツな キモチ胸に 歩いて行こう  オンナノコはいつだって 幸せを探してるって ヒミツのノートには きらめきが溢れてるんだよ ほんのちょっぴりだけ 見せてあげようかな?  問題なんて何もないよ 一緒に行こう 手をつないで  イェイ! イェイ! きっとだいじょぶさ ケッコー 結構 楽しいネ! ぎゅっと閉じた その目を さぁ 開く 時だ 今 問題なんか 恐くないよ Let's go!! Let's go!! いけるもんネ? 失敗だって 笑顔で さぁ キミと 一緒 乗り越えて行こう!
残したい花について岩崎宏美岩崎宏美さだまさしさだまさし上杉洋史何を残そうかな 今日生きた記念に 下手だけど精一杯 頑張ったんだから 悔しかったことや 傷ついたことや そんなものは残さない 忘れることにしよう 明日は明日の 私が生まれ 今日とは違う 私を生きる 良いことだけ残そう 嫌なことは置いていこう 下手だけど精一杯 生きているんだから  明日の記憶が あれば良いのにね 準備なんかもゆっくり 出来るんだけどね でも明日の記憶は ない方が良いね がっかりすることは 知らないほうが良い 明日は明日の 私が待ってる 今日とは違う 私が待ってる 明日の希望は ときめきだけでいい 大好きなあなたの 笑顔があれば良い  何を歌おうかな 人生の記念に 下手だけど精一杯 頑張ったんだから 楽しい歌や 切ない歌を 舞台中に広げて 抱きしめたいから 明日は明日の 私が笑い 今日とは違う 私が歌う 何を歌おうかな 今日生きた記念に あなたの笑顔を 忘れないように  何を歌おうかな 人生の記念に 大切なあなたを 忘れないように
ラヴ・イズ・オーヴァーつるの剛士つるの剛士伊藤薫伊藤薫上杉洋史Love is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh…… 元気でいてね Love is over……
真実・愛ホテルレーモンド松屋レーモンド松屋レーモンド松屋レーモンド松屋上杉洋史誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル  ネオンの海に浮かんだテレビ塔 ぼんやり映したこのホテル 愛と憎しみすべてのみこんで 身も心もとけ合う  束の間だけど 生きてる証 天使のベールは 気まぐれだから  誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル  夜更けのオアシス出逢い恋をして 互いに求めあいチェックインした つらい時ほど一緒にいてと 細い背中がつぶやく  せめて今夜は 気のすむように 熱く酔わせて 離さないから  悲しい風が吹き 泣いて泣いて泣いて 誰にもやらないよ 抱いて抱いて抱いて ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル  誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄 真実・愛ホテル
アイツムギ城南海城南海川村結花川村結花上杉洋史愛紡ぎ 心つなぎ 送る幸せを 知るのなら 愛の糸を 心の布を 引き裂く事が 誰に出来ようか  愛を離れ 心捨てて 背負うかなしみを 知るのなら 愛の糸を 心の布を 引き裂く事が 誰に出来ようか  声高らかに 叫ばなくても 拳かかげて 従わせずとも  誰かの手から ちいさな手に ちいさな手から 誰かの手に 絶えず 絶えず ゆきますように 祈る心込めて 愛紡ぎ  高い枝を 見上げるあまり 足下の花を 踏んでないか 誰かにとって 大事なものを はかりにかけて 汚してはないか  強さの意味を 違えてないか 守ることで 奪ってないか 勝ろうとして ひざまずかせて あなたに一体 何が残ろうか  愛紡ぎ 心つなぎ 送る幸せを 知るのなら 愛の糸を 心の布を 引き裂く事が 誰に出来ようか
GOLD LYLIC山下智久GOLD LYLIC山下智久山下智久山下智久上杉洋史一人きり部屋の中で 瞳閉じると浮かんでくる あの時の僕たちの 想い出の日々が  波の音とあなたの笑い声 聞いていると「永遠」を信じられた でもね 気付いてたよ 「愛」がなくなったことは 誰かのこと想っている 横顔もキレイだったよ  眠れない夜が明ける瞬間の 青の景色が忘れさせてくれるんだ そんな気がして今も眠れずにいるよ 心変わりは責められない  二人よく語り合った 海辺に一人座っている もうあなたが居ないこと 信じられなくて  あなたつつむ全ての要素を 心から愛していたんだ 数え上げりゃ キリがないんだよ 後ろ姿似てる誰かに あなた重ねてしまう  眠れない夜が明ける瞬間の 青の景色を見るたびに思うんだ あの時あなたを抱きしめていれば 今もきっとそばに  今は他の誰かの胸にいること そんなこと そんなことはわかってるのに 瞳を閉じるとあなたがそこにいるよ 早く忘れたいのに…  眠れない夜が明ける瞬間の 青の景色が忘れさせてくれるんだ そんな気がして今も眠れずにいるよ 心変わりは責められない
一夜宿GOLD LYLIC香西かおりGOLD LYLIC香西かおり吉幾三吉幾三上杉洋史日本海から吹く風が 能登の湾にも 春運ぶ いつかあなたと旅をした 遠い昔の 恋の旅  今日は一人で 北陸路 一夜限りの 宿居ます 夕陽見ながら 泣きそうで 思い出します あの頃を  潮風浴びに 戸を開けりゃ カモメ鳴く鳴く 一夜宿 泣いてばかりのあの頃の 私抱きしめ能登の夜  今日は一人で 北陸路 一夜限りの 泪宿 闇に浮かんだ 向こう岸 町の灯りと 眠ります  夢であなたに 縋ってる 幾つなっても 忘れない 小船 沖行く 能登の海 夫婦船です 凪の海 今日はこの宿 離れます 一夜限りの 和倉宿 出来るものなら もう一度 行ってみたかや 能登島へ
とまり木夢灯りGOLD LYLIC香西かおりGOLD LYLIC香西かおりレーモンド松屋レーモンド松屋上杉洋史貴方の夢に 虹をかけたい 一緒に渡ると 決めていたのに 涙で別れてもう二年 ネオンの街で夢見てる 抱いて抱いて抱きしめて 今すぐ私を お酒によりそう とまり木夢灯り  いつかは貴方が 迎えに来る事 信じているから 強く生きてる あの日の約束忘れずに 女は貴方にささげてる 強く強く抱かれた 幸せな日々が グラスにゆれてる とまり木夢灯り  抱いて抱いて抱きしめて 今すぐ私を お酒によりそう とまり木夢灯り
酒の河GOLD LYLIC香西かおりGOLD LYLIC香西かおりたきのえいじあらい玉英上杉洋史いくら好きでも 渡れない 運命(さだめ)という名の この河は 恋しいよ 恋しいよ その胸が まして雨振る こんな夜は おもいでばかり 後を引く 渡る 渡れぬ 酒の河  うしろ姿の しあわせを 残してあなたは かくれんぼ 淋しいよ 淋しいよ くちびるが 未練心が また いたむ あの日に帰る 舟もなく 渡る 渡れぬ 酒の河  柱時計の 刻む音 今夜もお酒と ふたりづれ 恋しいよ 恋しいよ その胸が せめて逢いたい もう一度 暦もやがて ふたまわり 渡る 渡れぬ 酒の河
夕立GOLD LYLIC奥華子GOLD LYLIC奥華子奥華子奥華子上杉洋史いつの間にか 出会ってしまった僕らは 太陽さえも 味方に出来ないまま  8月の光る海は 二人には眩しすぎる 普通の恋人に どうしても なれないから  いつだって僕たちは 彷徨う風のように ひたすらに愛し合う場所を探してた 夏の午後 夕立が君をさらいそうで 少しでも離れているのが怖かった 細い腕 濡れた唇 抱き締めてた  信じ合える人は 他にもいたけど 求め合える人は 君しかいないと  真っ直ぐに伸びてゆく 夏草が香る夜は 僕はなぜか背を向けて 負けそうになってしまうけど  いつだって僕たちは 揺れる波のように 繰り返し 同じ場所をただ歩いてた 夏の夢 君だけが消えてしまいそうで 少しでも離れているのが怖かった  いつだって僕たちは 彷徨う風のように ひたすらに愛し合う場所を探してた 夏の午後 夕立が君をさらいそうで 少しでも離れているのが怖かった 長い髪 濡れた体を 抱き締めてた
ロマンティック浮かれモードGOLD LYLIC藤本美貴GOLD LYLIC藤本美貴つんくつんく上杉洋史ロマンティック 恋の花咲く 浮かれモード 史上最大の 恋が始まりそう  毎日見かけるあの人に 恋してた 普段は仲間とはしゃいでる 目立つ人  自転車置き場の前 油断していたら 急に彼が携帯番号 メモにしてくれた  ロマンティック 恋の花咲く 地元の駅 いつもと違う景色に変わった ロマンティック 恋の花咲く 浮かれモード 悟られないように メモを受け取った  お家に着くまでメモは見ずに 一目散 それでも半信半疑だし 変な気分  「夜の9時になったら 電話がほしい」と きっぱり時間書いてあった そこにグッときたな  ロマンティック 恋の花咲く 夜の9時は 気になるドラマの始まる気配だわ ロマンティック 恋の花には 勇気がいる 部屋に鍵かけて 時計とにらめっこ  ロマンティック 恋の花咲く 夜の9時は 史上最大ね 心のBIG PARADE ロマンティック 恋の花咲く 私の部屋 いつもと違う景色に変わった  ロマンティック 恋の花咲く 浮かれモード 悟られないように 恋が始まりそう
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