| 青春の旅立ちヒデ夕樹 | ヒデ夕樹 | 林春夫 | 森田公一 | 前田憲男 | 蒼い銀河を 背にうけて 青春の旅立ちが 始まる 果てしない 宇宙には だれも知らない 道がある 旅立とう しじまの中に 時をこえた 世界にいどむ 永遠のいのち ウルフ いま スターウルフは燃えている 光るつばさの 船に乗り 青春の旅立ちが 始まる めくるめく 宇宙には 明日も知れない わながある 旅立とう 光の海へ 時をこえた 世界にいどむ 永遠の力 ウルフ いま スターウルフは燃えている 果てしない 宇宙には だれも知らない 道がある 旅立とう しじまの中に 時をこえた 世界にいどむ 永遠のいのち ウルフ いま スターウルフは燃えている |
| 聖者の行進森山良子 | 森山良子 | アメリカ民謡 | アメリカ民謡 | 前田憲男 | Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in I wanna be in that number Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in I wanna be in that number Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in I wanna be in that number Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in SYA-BA-DA-BA-DA, SYA-BA-DA-BA-DA… Oh when the saints go marchin' in Oh when the saints go marchin' in SYA-BA-DA-BA-DA, SYA-BA-DA-BA-DA… Oh when the saints go marchin' in When the saints... Go! ... Marchin'... In! |
| センチメンタル・ジャーニー秋元順子 | 秋元順子 | Benjamin Homer・Les Brown・Bud Green | Benjamin Homer・Les Brown・Bud Green | 前田憲男 | Gonna take a Sentimental Journey Gonna set my heart at ease Gonna make a Sentimental Journey To renew old memories. Got my bag, I got my reservation Spent each dime I could afford Like a child in wild anticipation Long to hear that “All aboard” Seven, that the time we leave, at seven. I'll be waitin' up for Heaven, Countin' every mile of rail-road track That takes me back, Never tought my heart could be so “yearny” Why did decide to roam? I gotta take this Sentimental Journey. Sentimental Journey home. Seven, that the time we leave, at seven. I'll be waitin' up for Heaven, Countin' every mile of rail-road track That takes me back, Sentimental Journey Home. |
| 線路は続くよどこまでも皆川おさむ | 皆川おさむ | 佐木敏 | アメリカ民謡 | 前田憲男 | 線路は 続くよ どこまでも 野をこえ 山こえ 谷こえて はるかな町まで ぼくたちの たのしい旅の夢 つないでる 線路は うたうよ いつまでも れっしゃのひびきを おいかけて リズムに あわせて ぼくたちも たのしい 旅の歌 うたおうよ リズムに あわせて ぼくたちも たのしい 旅の歌 うたおうよ |
| たとえば貝のように鹿内孝 | 鹿内孝 | なかにし礼 | 前田憲男 | 前田憲男 | 涙が出てきたら ぼくの肩でお泣きよ 泣くしかお前に もう言葉がないんだね 悲しくなるほどに愛している二人を どんな運命(さだめ)だって ひきはなせはしないのさ お前のためならば この広い世界を 敵にまわしたって 恐いものはないのさ 深い海の底に 息づく貝のように 心の中には 真珠色の愛がある お前はぼく以外 誰も見なくてもいい ぼくもお前しか 目に入れたりしないから 愛すということは そういうことなんだ 二人がすべてさ その他にはなにもない どこまでがお前で どこからぼくなのさ わからないくらいに よせあおうよ躰を 深い海の底に 息づく貝のように 世界の広さに 目もくれずに生きてゆく |
| 小さな喫茶店フランク永井 | フランク永井 | E.Neubach・訳詞:青木爽 | F.Raymond | 前田憲男 | それは去年のことだった 星のきれいな宵だった 二人で歩いた思い出の こみちだよなつかしい あの過ぎた日のことが浮かぶよ この道を歩くとき なにかしら悩ましくなる 春先の宵だったが 小さな喫茶店に 入ったときも二人は お茶とお菓子を前にして ひとこともしゃべらぬ そばでラジオが甘い歌を やさしく歌ってたが 二人はただだまって むき合っていたっけね 小さな喫茶店に 入ったときも二人は お茶とお菓子を前にして ひとこともしゃべらぬ そばでラジオが甘い歌を やさしく歌ってたが 二人はただだまって むき合っていたっけね |
| 強がり伊東ゆかり | 伊東ゆかり | なかにし礼 | 林哲司 | 前田憲男 | 使いすての ライターを 棄てるように恋人と 別れて来た 絵にならない 強がりを またやってしまったの 悪い癖ね 家につくやいなや ベッドにたおれこみ 化粧もとれるほど 泣いたのはどこの誰なの 恋は消しゴムで 消せはしないから もう一度愛されて みたいと思う 恋は消しゴムで 消せはしないから 大切にしたいのよ あなたがほしい 熱いシャワー 浴びながら くちづけの余韻など 消そうとする べそをかいて いるくせに 歌なんか唄おうと まだしている 電話器をかかえて 枕元に運び 夜通し眠れずに いた人はどこの誰なの 恋は消しゴムで 消せはしないから 今すぐに飛んでゆき あやまりたいの 恋は消しゴムで 消せはしないから もう二度とはなさない あなたがほしい あなたがほしい |
| テネシー・ワルツ秋元順子 | 秋元順子 | Pee Wee King・Redd Stewart | Pee Wee King・Redd Stewart | 前田憲男 | I was dancing with my darlin' To the Tennessee waltz When an old friend I happened to see Introduced her to my loved one And while they were dancing My friend stole my sweetheart from me I remember the night and The Tennessee waltz Now I know just how much I have lost Yes, I lost my little darlin' The night they were playing The beautiful Tennessee waltz I remember the night and The Tennessee waltz Now I know just how much I have lost Yes, I lost my little darlin' The night they were playing The beautiful Tennessee waltz |
| テネシー・ワルツ谷島明世 | 谷島明世 | Pee Wee King・Redd stewart・訳詞:和田寿三 | Pee Wee King・Redd stewart | 前田憲男 | I was waltzing with my darlin' To the Tennessee waltz When an old friend I happened to see I introduced her to my love one And while they were waltzing My friend stole my sweetheart from me さりにし夢 あのテネシー・ワルツ なつかし愛の唄 面影しのんで 今宵もうたう うるわし テネシー・ワルツ I remember the night and the Tennessee waltz Now I know just how much I have lost Yes, I lost my little darlin' The night they were playing The beautiful Tennessee waltz |
| 伝言伊東ゆかり | 伊東ゆかり | 小林夏海 | 南佳孝 | 前田憲男 | 雲ひとつない空に 風が吹き抜けて行く 涙こらえ口ずさむメロディ 乗り間違えたバスは 二度と戻らなかった ひとりきりで取り残された道 俯く足もと 自分の影だけ それでもひたすら歩き続けた あなたと歌いたい歌 心にあったから 長い橋 渡るときは 振り向いちゃだめだよと 優しい声で 教えてくれた人 今でも私が歌っているのは あの時あなたと約束したから 未来に続くものは 青空だけじゃない 昨日と明日を繋いで行くため それでも私は歌い続ける あなたに聴かせたい歌 この世にあるかぎり |
| 時の流れ紙ふうせん | 紙ふうせん | A.Hammond・J.Milchberg・M.Hazlewood・日本語詞:後藤悦治郎 | A.Hammond・J.Milchberg・M.Hazlewood | 前田憲男 | 時の流れを ぼくら知りたくて 町をみおろせる 丘に登り たっています 丘に登り たっています 時の流れを ぼくら聞きたくて 見知らぬ誰かが うたう唄を 聞いています うたう唄を 聞いています 時の流れよ おしえておくれよ 悲しみのうたを 川に流す 希望の日を 川に流す 希望の日を |
| 時の魔法柴田恭兵 | 柴田恭兵 | 東由多加 | 深野義和 | 前田憲男 | 今でも想いだすよ、ほら、あの寒い冬の日に 君と二人走りつづけた ただそれだけのデート あたたまった身体を、ねえ、よせ合って 誰もいない 公園のベンチで話しつづけた ただそれだけのデート 落葉をひろうように 心のなかの夏をあつめて 風をはらんだヨットのように 時をすべり 輝きのなかにいた 愛しあえば 時の魔法がもてるもの 愛しあえば 時は二人の思いのまま いつか愛は季節をめぐり、めぐり 哀しみの街角を歩く ぼくたちが 時の魔法をかけても 粉雪に想い出はかき消され 時の思いのままにと ふりかえっても あの夏の日はかえらない 僕たちは かわいそうな魔法使い 僕たちは かわいそうな魔法使い …… |
| ドーン!やられちゃった節高田純次 | 高田純次 | マイクスギヤマ | 前田憲男 | 前田憲男 | 乾いた日々に 心のスキマ 甘い言葉に 誘われ揺れた どっぷりハマって 夢のまにま 調子に乗りすぎ ほら 落とし穴 やめるよ やめる ほんとにやめる やめるよ やめる 次こそやめる ドーン!ドーン!ドーーン! やられちゃった やられちゃった ドーン!ドーン!ドーン!ドーン! やられちゃった やられちゃった ドーン!ドーン!ド!ド!ドーン! やられちゃった やられちゃった 言い訳するときゃ いいわけない!ない! 踊れや 歌えや 後の祭り 会社の帰り 見つけた穴場 飲んだつもりが 飲まれて荒れた ダメな上司に タメ口きけば あくる日ノルマが ああ 倍に増えた やめるよ やめる ほんとにやめる やめるよ やめる 次こそやめる ドーン!ドーン!ドーーン! やられちゃった やられちゃった ドーン!ドーン!ドーン!ドーン! やられちゃった やられちゃった ドーン!ドーン!ド!ド!ドーン! やられちゃった やられちゃった 明日が見えてりゃ 苦労しない!ない! 踊れや 歌えや 後の祭り どこに行ったか お肌の若さ 不思議なメイク 戻ったハリが どっぷりハマって 鏡を見れば 前よりシワシワ ほら 荒れ野原 やめるよ やめる ほんとにやめる やめるよ やめる 次こそやめる ドーン!ドーン!ドーーン! やられちゃった やられちゃった ドーン!ドーン!ドーン!ドーン! やられちゃった やられちゃった ドーン!ドーン!ド!ド!ドーン! やられちゃった やられちゃった 言い訳するときゃ いいわけない!ない! 踊れや 歌えや 後の祭り 踊れや 歌えや 後の祭り |
夏の日の想い出 日野てる子 | 日野てる子 | 鈴木道明 | 鈴木道明 | 前田憲男 | きれいな月が 海を照らし たたずむ影は 砂にうかび あなたの熱い くちづけが つめたい頬に よみがえるの 夏の想い出 恋しくて ただひとりだけで 来てみたのよ 冬の浜辺は 淋しくて 寄せる波だけが 騒いでた 夜の渚に 鳴く鳥が 私の影を かすめて行く はるか彼方の 灯が 私の胸を ゆするのよ 夏の想い出 恋しくて ただひとりだけで 来てみたのよ 冬の浜辺は 淋しくて 寄せる波だけが 騒いでた 冬の浜辺は 淋しくて 寄せる波だけが 騒いでた |
| 20年伊東ゆかり | 伊東ゆかり | Maria Teresa Vera・日本語詞:日高仁 | Maria Teresa Vera | 前田憲男 | 愛してないなら 忘れて欲しいの どうせすれ違いの まぼろしだったの 愛し過ぎた私 愛し切れぬ貴方 心通わす 道もないまま お別れしましょう 笑えるうちに 愛して 愛された バラ色の日々 貴方の ほかには 何もなかった も一度 あの頃が 帰るものならと あきらめきれない 悲しい私 離れて下さい 涙の前に 愛して 愛されて 愛に流されて 疲れた私と 遠ざかる貴方 も一度 あの愛に 生きたとしても 元には戻れぬ 貴方と私 解って下さい 愛のつらさを |
| NOMBRE NOIR ~抱かれるままに~浅野ゆう子 | 浅野ゆう子 | YUKO | 都志見隆 | 前田憲男 | 息を潜め to night 熱い眼差しを待つ 小首傾け返す smile Ah 今宵 始まる恋 Madison Avenue 人の数も疎らに 夜明けの無いこの街 夢 ふと妖しい影 摩天楼の騒めき climax fantasia シャンパングラスを合わせ wisper me 誘われるままコートを脱いで 踊れば情ない game of love 言葉で飾るロマン NOMBRE NOIR 闇夜に染まる時間 創られてゆく歴史(ヒストリー) NOMBRE NOIR 揺れる吐息に沈み 浮き世を忘れ in blue 戸惑い消し silence 薄紗すべる素足 台詞(セリフ)の無い脚本 Ah 今宵 愛の主役 Hudson River 見下ろす部屋の窓 Headlightが途切れて disappear 抱かれるままに瞳を閉じる 女心 Just a name of love 優しいだけのモメント NOMBRE NOIR 深まる闇の中 時計を止めて kiss me please NOMBRE NOIR 気怠い指が奏でる 悦びに酔いしれて |
花と小父さん 伊東きよ子 | 伊東きよ子 | 浜口庫之助 | 浜口庫之助 | 前田憲男 | 小さい花にくちづけをしたら 小さい声で僕に言ったよ 小父さん あなたは優しい人ね 私を摘んで お家につれてって 私はあなたのお部屋の中で 一生懸命咲いて 慰めてあげるわ どうせ短い 私の命 小父さん見てて 終るまで 可愛い花を僕は摘んで 部屋の机に 飾っておいた 毎日僕は 急いで家に 帰って花と お話をした 小さいままで 可愛いままで 或る朝花は 散っていったよ 約束通り 僕は見ていた 花の生命の終るまで 約束通り 僕は見ていた 花の生命の終るまで |
| ひとりぼっちの羊飼い東京マイスタージンガー、NHK東京児童合唱団 | 東京マイスタージンガー、NHK東京児童合唱団 | O.ハマースタイン2世・訳詞:阪田寛夫 | R.ロジャース | 前田憲男 | ひとりぼっちの 羊飼い レイオロ・レイオロ・レイホー ひとりぼっちで 歌えば レイオロ・レイオロ・ホー とってもでっかい 歌声 レイオロ・レイオロ・レイホー ふもとの村へ ひびくよ レイオロ・レイオロ・ホー オホー 羊飼いの オホー 歌にのせ オホー 声をそろえ みんなも歌おう さあ ちっちゃい坊やも 歌うよ レイオロ・レイオロ・レイホー 背高(せいたか)のっぽも 歌うよ レイオロ・レイオロ・ホー 山高帽子の じいちゃん レイオロ・レイオロ・レイホー 入れ歯なんか はずして レイオロ・レイオロ・ホー オホー やわらかそうな オホー 羊雲 オホー 歌をのせて どんどんかける かわいい嬢ちゃん むねをはって レイオロ・レイオロ・レイホー かわいいヨーデル 歌うよ レイオロ・レイオロ・ホー そこへママが やってきて レイオロ・レイオロ・レイホー 娘にあわせて レイオロ・レイオロ・ホー オホー ママの声は オホー よくひびく オホー かわいい嬢ちゃん 負けずに歌う ひとりぼっちの 羊飼い レイオロ・レイオロ・レイホー みんなの声に 合わせて レイオロ・レイオロ・ホー ホディレイー ホディレイー ホディレイー ホディレイー ホディレイー ホディレイー ホディレイ ホディレイ ヤァ!! |
| 百万本のバラ伊東ゆかり | 伊東ゆかり | A.Voznesenskij・R.Pauls・日本語詞:山川啓介 | A.Voznesenskij・R.Pauls | 前田憲男 | 遠い昔のこと 名もない絵描きが 旅の女優に 一目で恋をした 悲しい片想い 彼に出来るのは 小さな家を売り 花を買うことだけ 真っ赤な真っ赤なバラの花で 町中探したバラの花で あなたの窓の下に描こう 百万本のバラの海 真っ赤な真っ赤なバラの花は 誰も知らない僕の心 あなたをそっと見上げている おろかで熱い僕の涙 ある朝窓を開け 女優は見つけた 広場を埋める 絵描きのプレゼントを 暇なお金持ちの 悪いいたずらだわ 彼女は笑って まだ窓を閉めた 真っ赤な真っ赤なバラの花で 町中探したバラの花で あなたのために描いたのです 百万本のバラの海 真っ赤な真っ赤なバラの花は 誰も知らない僕の心 あなたをそっと見上げている おろかで熱い僕の涙 女優は旅立ち 実らない恋も バラもかれ やがて 絵描きは世を去った けれども孤独な 人生のキャンパス 一面のバラは 死ぬまで鮮やか 真っ赤な真っ赤なバラの花で 町中探したバラの花で あなたのために描いたのです 百万本のバラの海 真っ赤な真っ赤なバラの花は 誰も知らない 僕の心 あなたをそっと 見上げている おろかで熱い 僕の涙 La La La La La… あなたのために描いたのです 百万本のバラの海 生命をこめて 描いたのです 百万本のバラの海 |
| ビビディ・バビディ・ブー東京マイスタージンガー、NHK東京児童合唱団 | 東京マイスタージンガー、NHK東京児童合唱団 | J.リビングストン・A.ホフマン・訳詞:青木爽 | J.リビングストン・A.ホフマン | 前田憲男 | サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー おまじないはいつでも ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー それを信じなくても ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・ミーンズ・メチカブレル 合いことばだ仲間には ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー おもしろいことばだよ ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー 地球の上では ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー おまじないだけれども ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・ミーンズ・メチカブレル 火星人のことばだよ ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー あいさつのことばだよ ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー 火星人に会ったら ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー 火星人もゾロゾロ ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・ミーンズ・メチカブレル 「こんにちは」という意味で ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー 仲よしになれよ ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー おまじないはいつでも ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー それを信じなくても ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・ミーンズ・メチカブレル 合いことばだ仲間には ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ ビビディ・バビディ・ブー おもしろいことばだよ ビビディ・バビディ(ビビディ・バビディ) ビビディ・バビディ(ビビディ・バビディ) ビビディ・バビディ・ブー サラガドゥラ・メチカブラ |
| ファイブ・ミニッツ・モアフランク永井 | フランク永井 | S.Cahn・J.Styne | S.Cahn・J.Styne | 前田憲男 | Give me five minutes more, only five minutes more Let me stay, let me stay in your arms Here am I, begging for only five minutes more Only five minutes more of your charms All week long I dreamed about our Saturday date Don't you know that Sunday morning you can sleep late Give me five minutes more, only five minutes more Let me stay, let me stay in your arms Give me five minutes more, only five minutes more Let me stay, let me stay in your arms Here am I, begging for only five minutes more Only five minutes more of your charms All week long I dreamed about our Saturday date Don't you know that Sunday morning you can sleep late Give me five minutes more, only five minutes more Let me stay, let me stay, stay in your arms |
冬のリヴィエラ 森進一 | 森進一 | 松本隆 | 大瀧詠一 | 前田憲男 | 彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ 今ならホテルで寝ているはずさ 泣いたら窓辺のラジオをつけて 陽気な唄でも聞かせてやれよ アメリカの貨物船が 桟橋で待ってるよ 冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね 彼女(あいつ)は俺には過ぎた女さ 別れの気配をちゃんと読んでて 上手にかくした旅行鞄に 外した指輪と酒の小壜さ やさしさが霧のように シュロの樹を濡らしてる 冬のリヴィエラ 人生って奴は 思い通りにならないものさ 愛しければ 愛しいほど 背中合わせになる 皮のコートのボタンひとつ とれかけて サマにならない 冬のリヴィエラ 男って奴は 港を出てゆく船のようだね 哀しければ 哀しいほど 黙りこむもんだね |
| 星の王子さま尾崎紀世彦 | 尾崎紀世彦 | Frederick Loewe・日本語詞:山口洋子 | Alean Jay Lerner | 前田憲男 | 君はどこから どうして来たのか きれいな微笑み うかべて 淋しい 大人の世界に 忘れかけてた 希望や若さを すなおに おしえてくれたね 悲しみの夜にも 愛の星はひかり 夜明けは誰にも くると 幸せは信じ合う 目の中 生きてるよろこびや 心のふれあいを いつまでも あたえておくれ 生きてるよろこびや 心のふれあいを いつまでも あたえておくれ |
| HOLY LEI南佳孝 | 南佳孝 | 売野雅勇 | 南佳孝 | 前田憲男 | 波の上のレイのようだね人は その花びら見果てぬ夢の 炎で染めて空の下を流れてく 愛しい人の想い出が魂に 愛をそっとあふれさせるよ 涙みたいに 眠りにつくその日まで HOLY LEI 流れる孤独な運命(ほし)たち 何度裏切られようと 夢を見ずにはいられない 天使たちが見捨てた惑星でも テレヴィジョンの戦火の街で 夢見る少女 見るとこの星が愛しい HOLY LEI 流れる孤独な運命(ほし)たち HOLY LEI 魂に架かる虹を見たかい その愛で 人生の 残酷(むご)ささえ 優しさに 変えてく HOLY LEI |
| 負け犬松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 前田憲男 | お前の涙がこの雨ならば こうしてずぶぬれ気分がいい 何のとりえも無い俺だけど 本気で惚れてもここまでだな 冷たい身体を 引きずるように この街離れて 行く俺だけど 心配御無用 なれているんだ 生まれた土地さえ覚えちゃない 野良犬同然みじめなものさ 心を開いちゃ生きられない 明日は一体いつ来るのでしょう お前の涙でかすんでいる 幾つも名前を 変えては来たが ごめんな本当の 名前も知らず 心配御無用 何とかなるさ 今までこうしてしのいで来た 淋しい悔しい 思い出ばかり どうにもならない こればっかりは 心配御無用 お前はきっと 幸せになるんだ祈ってるよ |
| まわり道 −めぐり愛−尾崎紀世彦 | 尾崎紀世彦 | 佐々木勉 | 佐々木勉 | 前田憲男 | まわり道をしたぜ俺もお前も あの日へ帰ろう 時が過ぎても変わらない二人に なれそうだからさ 覚えているかい 忘れはしないぜ おまえを抱きしめたあの夜 潮風の冷たさも変えられたそよ風に あの日へ帰ろう まわり道をしたぜ俺もお前も あの日へ帰ろう 時が過ぎても変わらない二人に なれそうだからさ 誰よりお前を思っているのに 言葉でいえない てれくささ 捨ててきたぜあの海へおもいきりいいたいぜ おまえが好きだと まわり道をしたぜ俺もお前も あの日へ帰ろう 時が過ぎても変わらない二人に なれそうだからさ 時が過ぎても変わらない二人に なれそうだからさ |
Mr.サマータイム サーカス | サーカス | DELANOE PIERRE・日本語詞:竜真知子 | FUGAIN MICHEL PAUL | 前田憲男 | ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あの夏の日 つぐなえる 何かが欲しい 待ち伏せた 誘惑に 誘われて 思わず あなたを忘れたの たよりなく 若い日々 ただ ひとつの愛にそむいてしまったの Uh… ミスター・サマータイム 忘れさせて あの人のまなざし ミスター・サマータイム 失くした恋 よみがえる せつない想い しのびよる 囁きに ふりむいた あの日の ひと時のあやまち 許されるはずもない 愛した人はただ ただあなただけなの Uh… ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻 ミスター・サマータイム 気まぐれから 何もかも失くした私 かけがえのない愛に 包まれていながら 気づかずにいたのね 誘惑の熱い砂 ただひとつの愛に そむいてしまったの Uh… ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻 |
| 霧笛ホセ高沢 | ホセ高沢 | 吉田央 | Frederic Chopin・前田憲男 | 前田憲男 | 暗い波間を 船が出てゆく 二年一緒に 住んだ人奪って 船を見送る 人にもまれて 雨のむこうの あなたみつめてる 愛しすぎた 恋が終わる くちびるにはまだ あなたのにおい 残ってるのに 悪い夢を みてるみたい 明日から誰のため 生きてゆきましょう 人も散り果てた石だたみ 遠い霧笛 雨を見上げて やせたカモメが すすり啼いてる 何かなくしたよに 二人過ごした 部屋がつらくて 帰る気もせず 雨の中にいる 愛しすぎた 恋が終わる くちびるにはまだ あなたのにおい 残ってるのに ラララ…………… ラララ…………… |
| 約束佐々木秀実 | 佐々木秀実 | 藤田敏雄 | 前田憲男 | 前田憲男 | その日,ぼくが石けりしてると パパが家から出て来ていった 「坊やいそいで帰ってくるんだ ママがお前に会いたいそうだよ」 ぼくはパパに小声で尋ねた 「そいじゃママはもう死んじゃうの」 するとパパは静かにいった 「そうだ坊やママは死ぬんだ だけど坊や泣くんじゃないぞ みんな誰でもいつかは死ぬんだ 坊やわかるなお前は男だ 歯をくいしばり耐えて行(ゆ)くんだ どんなときでも弱音を吐くな 男らしくやるんだ頼むぞ いいか坊や約束してくれ」 ぼくはパパに約束をした ぼくが走って帰るとママは 白い顔してベッドに寝てたが ぼくに やさしく笑ってみせた 「坊や元気で大きくなるのよ」 ぼくもママに笑ってみせた だけどぼくは見たんだ そのとき ママの瞳にうかんだ涙を ママはママは泣いているんだ そうさ ママは考えてるんだ ぼくのことを心配してんだ 自分が死ぬということよりも ぼくのことだけを考えてるんだ ぼくは思わず神に祈った 「どうかママを助けておくれよ ママが死んだらぼくも死んじゃう どうかママを殺さないでよ どうか神さま お願い 神さま どんなことでも ぼくはするから 夜ねる前に歯をみがくから ごはんの前に手を洗うから」 だけどママはその夜おそく そっと淋しくこの世を去った ずっとぼくの手をにぎりしめ 涙うかべて この世を去った ムリさムリだよ 泣くなっていったって ダメさ そんなの そんなの絶対ダメだよ だって だって ママが死んだんだ ぼくは泣いた やっぱり泣いた ママ… だけどぼくはぼくは男さ そのあくる年 あの戦争で パパが死んだと聞いたときは ぼくはそのとき涙をこらえた ぼくはそのとき約束まもった |
| 夕日に赤い帆フランク永井 | フランク永井 | J.Kennedy | H.Williams | 前田憲男 | Red sails in the sunset Way out on the sea Oh, carry my lov'd one home safely to me He sailed at the dawning All day I've been blue Red sails in the sunset I'm trusting in you Swift wings you must borrow Make straight for the shore We marry tomorrow And he goes sailing no more Red sails in the sunset Way out on the sea Oh, carry my loved one home safely to me Swift wings you must borrow Make straight for the shore We marry tomorrow And he goes sailing no more Red sails in the sunset Way out on the sea Oh, carry my loved one home safely to me Home safely to me |
| 夢で逢えたらサーカス | サーカス | 大瀧詠一 | 大瀧詠一 | 前田憲男 | 夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい あなたは わたしから 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたをとじるの 夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み わたしは 駆け出して あなたを探してる 夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい 春風そよそよ 右のほほをなで あなたは 私のもとへかけてくる 夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい いまも私 枕かかえて眠っているの もしも もしも 逢えたなら その時は 力いっぱい私を抱きしめてね お願い 夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい |
| ラブ・レターフランク永井 | フランク永井 | Edward Heyman | Victor Young | 前田憲男 | The sky may be starless The night may be moonless But deep in my heart There's a glow For deep in my heart I know that you love me You love me, because you told me so! Love letters straight from your heart Keep us so near while we're apart I'm not alone in the night When I can have all the love you write I memorize ev'ry line I kiss the name that you sign And, darling, then I read again right from the start Love letters straight from your heart I memorize ev'ry line I kiss the name that you sign And, darling, then I read again right from the start Love letters straight from your heart |
| La mer, le ciel大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 前田憲男 | la mer, la mer 波に揺られ 海から 男達が帰る le port, le port 心 冷えて 漂い 魂の港へ 錆ついた 襟のボタンを はずしてあげよう 眼差しよ 甦れ 煙る地平は 夜の彼方 le ciel, le ciel 風に吹かれ 空から 男達が帰る 乾いた大地を彷徨う 子守唄聞いて 暖かい女の胸に抱かれる 夢をすてずに 荒くれ者達よ 孤独な勇気と 愛があるなら 新しい旅立ちの 後ろ姿を また 見送ろう |
| レイン・ドロップス石毛恭子 | 石毛恭子 | 原作詞:ハル・デビッド、日本語詞:中村しのぶ | バート・バカラック | 前田憲男 | あまだれ こぞうちゃん ぼつんと そらから おちてきた ひとつ ふたつ みっつ よっつ ホラ きみのほっぺたが ぬれてます ごらん あまだれ こぞうちゃん ぽつんと てのひらぬらします ひとつ ふたつ みっつ よっつ ホラ きみにあげます おくりもの ゆびきりします あまだれのくびかざり もしうそをついたら はり 千本 のみます やくそくします あまだれ こぞうちゃん ぽつんと おでこに おちてきた ピンポンポ パンポピン ホラ ぼくたち ぬれても へいきです あまだれの くびかざり あまだれ こぞうちゃん ぽつんと おでこに おちてきた ピンポンポ パンポピン ホラ わたしも ぬれても へいきです あまだれの くびかざり あまだれ こぞうちゃん ぽつんと おでこに おちてきた ピンポンポ パンポピン ホラ ぼくたち ぬれても へいきです あまだれの くびかざり あまだれ こぞうちゃん ぽつんと おでこに おちてきた ピンポンポ パンポピン ホラ わたしも ぬれても へいきです あまだれの くびかざり |
私のお気に入り~My Favorite Things 平原綾香 | 平原綾香 | Oscar Hammerstein II・日本語詞:もりちよこ | Richard Rodgers | 前田憲男 | バラの雫に子猫のひげ 磨いたケトルにふんわりミトン ちょうちょ結びの贈り物 みんな大好き my favorite things クリーム色の子馬にアップルタルト そりの鈴に美味しいヌードル 月の谷間飛ぶ鳥 みんな大好き my favorite things 真っ白いドレスにブルーのベルト まつげにほら 積もる雪 春が来たなら溶ける冬 みんな大好き my favorite things 驚いて悲しくて泣きたいなら 思い出しましょ my favorite things これで私 オーケー 真っ白いドレスにブルーのベルト まつげにほら 積もる雪 春が来たなら溶ける冬 みんな大好き my favorite things 驚いて悲しくて泣きたいなら 思い出しましょ my favorite things これで私 オーケー |
| 私の彼しばたはつみ | しばたはつみ | Pierre Delanoe・日本語詞:なかにし礼 | Michel Fugain | 前田憲男 | 背の高さも 歩き方も背広も 私の趣味じゃないけど 愛しているわ 車もない お金も力もない いい男でもないけど 愛しているわ 私の彼は 口づけがうまい まぶたの上 耳の後ろ ちょうちょのように ああくすぐる けんかすると 顔がはれあがるほど 私を強くぶつけど 愛しているわ 酒を飲むと どこでうわきするやら 三日も帰らないけど 愛しているわ 私の彼は 口づけがうまい 広い背中 胸のあたり 悪魔のように ああ責めるの 恐い夢を みたから眠れないと 抱きつく 弱虫だけど 愛しているわ この私が そばにいてあげないと とてもだめな人だから 愛してる |
| ワンス・イン・ナ・ホワイルフランク永井 | フランク永井 | Bud Green | Michael Edwards | 前田憲男 | Once in a while will you try to give one little thought to me Though someone else maybe nearer your heart Once in a while will you dream of the moments I shared with you Moments before we two drifted apart. In love's smoldering ember One spark may remain If love still can remember The spark may burn again I know that I'll be contented with yesterday's memory Knowing you think of me once in a while In love's smoldering ember One spark may remain If love still can remember The spark may burn again I know that I'll be contented with yesterday's memory Knowing you think of me once in a while |