秋元康作詞の歌詞一覧リスト  3745曲中 801-1000曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BewareIZ*ONEIZ*ONE秋元康渡辺未来渡辺未来何でかな あなたが近づくと 何をしていたって 気配を感じるの そう ハートのアンテナがピピピッて 空気のその変化 キャッチするみたい  自分でも気づかない 無意識な恋の予感 後でびっくりしないように ちゃんとアラート鳴らしてくれるよ  背後(うしろ)から ゆっくりと 接近中  Be Be Beware 気をつけて 隙を見せちゃ負け Oh oh oh 無視しよう 話しかけて来るまでは 絶対振り向かない 3!2!1! 用心して 興味なんてない振り Oh oh oh 焦る そう 視線の中に入っていない 出会い ちゃんと驚きましょう  気に入ってるのは左顔 Uh だから こっち 左の方から Turn around Uh You feelin' it? Now 目と目が合ったら Hey  これ以上 本気になっちゃうと 芽生えた感情が もう止められない きっと あなたを独占したくなって 24時間中 そばにいたくなる  いけない癖だって 自分でもわかってるけど 何度同じ失敗しても 愛のロープで縛ろうとしちゃう  好きな人 作らない 決めてたのに…  Be Be Beware 一目見て タイプだとわかった Oh oh oh 危ない 恋人になれないなら どこか行ってちょうだい Bye Bye Bye 戒(いまし)めて ブレーキ掛けなきゃ Oh oh oh ダメね ああ 夢中になってしまいそうなの 止めて 距離を置きましょう  やっぱり BINGOでしょう? 好きになってく  背後(うしろ)から ゆっくりと 接近中  Be Be Beware 気をつけて 隙を見せちゃ負け Oh oh oh 無視しよう 話しかけて来るまでは 絶対振り向かない 3!2!1! 用心して 興味なんてない振り Oh oh oh 焦る そう 視線の中に入っていない 出会い ちゃんと驚きましょう  気をつけて Be Be Beware いつだって Mistake Mistake Be Be Beware I know...
WaitingIZ*ONEIZ*ONE秋元康渡邉俊彦早川博隆・渡邉俊彦Chulu chulu chu chu chu... 待っててくれるの?  出会いはいつだって 順番があるものよ 彼よりもしも先に 出会っていたら…  なんてね そんなこと思っちゃ いけないってわかってる それって彼にもあなたにも失礼 Ifは Ifは Ifは意味がないよ そう現実はロマンティックじゃないもの Oh...  Are you waiting up for me? Waiting for my Love ずっと待っててくれる? Waiting up for me? You wanna be waiting for my Love いつまで待っててくれる? Are you waiting up for me? Waiting for my Love 新しい季節まで Waiting up for me? I wanna be waiting for your Love 心だけ待ってる Oh...  Chulu chulu chu chu chu... I miss you Oh...  やっぱり こっちがいい そんなこと言えないでしょう? 最初に選んだのは あっちだったの  しょうがない 運命って そんなもの 手違いがよくあるよ 占いなんかじゃ当たるわけないわ Oh my Oh my Oh my おお神様 そう恋愛を上書きしたかった Oh...  Maybe, I'm loving you now I'm into you now 好きになってしまった I'm loving you now I wanna be here kissing you now それっていけないこと? Maybe, I'm loving you now I'm into you now 正直に言っちゃえば I'm loving you now I wanna be here kissing you now 妄想でしか言えない  待っててくれなくて構わない それでもいいの 私 Love Love Love Love is 難し過ぎる 全部 勘違い 誰かがいつも誰か待ってるってことなのよ 待たせたり待ったり それが恋ね Oh...  Maybe, I'm loving you now I'm into you now 好きになってしまった I'm loving you now I wanna be here kissing you now それっていけないこと?  Are you waiting up for me? Waiting for my Love ずっと待っててくれる? Waiting up for me? You wanna be waiting for my Love いつまで待っててくれる? Are you waiting up for me? Waiting for my Love 新しい季節まで Waiting up for me? I wanna be waiting for your Love 心だけ待ってる Oh...  Chulu chulu chu chu chu... Who is waiting? Waiting for my Love?
好きになっちゃうだろう? (IZ*ONE Ver.)IZ*ONEIZ*ONE秋元康早川博隆・Belexあんなに頑張っていたのに Oh Oh Oh 思うような結果出せない時 落ち込む君に僕は 何を言えばいいんだ?  そんな簡単に叶うような 夢じゃないと 誰だって知ってるよ 溢(あふ)れる汗さえ 拭ってる余裕ないことも…  昨日まではランクが下だった 彼女にまでいつのまにか ヌヌヌカサレタ  君のそんな涙を見ちゃったら もう好きになっちゃうじゃない? 全力で打ち込む姿 いつだって美しいよ 応援したくなる I'm on your side I'm on your side I'm on your side 君しか見えない ボ・ボ・ボクハ ミ・ミ・ミカタ これから頑張れ! I'm on your side  誰も見てないところで Oh Oh Oh 自分自身をずっと責めてるけど 君は充分 努力して来たじゃないか  どんな言葉で慰めたって 結果がすべてと悔しそうに 言う言う言う言うんだろう?  君のそんな弱さを知っちゃったら ああ もっと好きになるしかない 遠くから 見守ってあげたい 不器用なその生き方 諦めたらダメ Never give up! Never give up! Never give up! 明日(あす)を信じて キ・キ・キミハ デ・デ・デキル まだまだこれから Never give up!  明日こそは生まれ変わろう 新しい自分が見つかるはず ツツツ ツツツ ツツツヨクナレ  君のそんな涙を見ちゃったら もう好きになっちゃうじゃない? 全力で打ち込む姿 いつだって美しいよ 応援したくなる I'm on your side I'm on your side I'm on your side 君しか見えない ボ・ボ・ボクハ ミ・ミ・ミカタ これから頑張れ! Yeah Uh...
夢を見ている間_Japanese Ver.(IZ*ONE Ver.)IZ*ONEIZ*ONE秋元康IGGY・SYB深い森の中 迷ったみたいに 進むべき道 自信がなかった  心に木漏れ日が 差し込んだのは あの日 あなたと出会ってから  どんなに苦しい どんなに険しい 坂も諦めない 仲間たち  夢は消えて行くよ 瞼(まぶた)を閉じてても 開(ひら)いていても そう だけど 夢を見ている時間は なんてしあわせなの? 今を生きている WOW WOW 1秒でも大事にしよう  やがて森を抜けて 丘の上に立った どこにいるのか ようやくわかった  あまりに遠過ぎて 少し 不安だった 今日まで 無駄ではなかったらしい  あんな辛くて あんな厳しい 冬を乗り越えた 花のように…  涙 一生分を 途中でそっと流したことだろう でも ここで 涙 最後にもう一度 溢(あふ)れて止まらないよ 感動をありがとう  あなたがそばにいてくれたから ここまで やって来れた 友よ(友よ) 忘れない  夢は消えてくもの いつかは叶ったり叶わなかったり… そう だけど 夢を見ている間は なんてしあわせなの? 今を生きている  涙 一生分を 途中でそっと流したことだろう でも ここで 涙 最後にもう一度 溢(あふ)れて止まらないよ 感動をありがとう WOW WOW LALALALALALA...
あれから氷川きよし氷川きよし秋元康佐藤嘉風石倉重信夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影  地平線は変わらないのに 静かに移ろう景色 生きるというのは別れを知ること 愛しい人よ  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね  いくつか 星が煌(きら)めいて 後悔さえ美しい 今日できなかった何かが 明日はできるような気がして来る  長い道を歩き続けて ようやくたどり着けそう 生まれた瞬間(とき)から追いかけて来たのは 母のその背中  あれから 元気でいましたか? 随分 月日が経ちました 何度も歌った歌を もう一度 歌いたくなります そう誰も大切な思い出が人生  「お久しぶりです。 あなたのことをずっと見ていましたよ。 頑張りましたね。 さあ 私の分まで、まだまだ、頑張って」  なぜだか 涙が止まらない 心がただ震えています  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね
小田急線ザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康YU-JIN踏切の手前で 僕たちは喧嘩した 何がきっかけかも 思い出せない 真夏のある日の午後  あのまま渡ったら 恋は続いていた 警報機が鳴って 遮断機が降りて 心は前に進めない  なぜだろう 急に2人は黙ってしまって 通り過ぎる電車を見ていた 何か話さなきゃいけないと わかってたけど意地張ってた  小田急線 見るその度 どうしようもなく 切なくなるんだ 今もずっと 思ってるよ 君にどんな言葉掛ければいい  もう君の家にも行かなくなってからは ブルーのラインの電車をなぜか 無意識に避けてるようで…  サヨナラを ちゃんと言わず別れたせいかな 気まずいまま月日は流れて 僕のこの胸のどこかでは あの遮断機がまだ上がらない  小田急線 他の路線 遠回りをして どこかへ行ってる それだけ ああ 愛してたんだ 僕はやっと 言葉を見つけたよ  大きな駅では路線図見るんだ どこへ行こうと辿ってみたって 君の元へ続く恋の思い出に 悲しいほどハッとしてしまうんだ  小田急線 乗ってみよう あの頃みたいに… 会いたいよ  小田急線 見るその度 どうしようもなく 切なくなるんだ 今もずっと 思ってるよ 君にどんな言葉掛ければいい
仮病ザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康YU-JINつまらない ああ 朝礼 はあ それでも ああ 並ばなきゃいけない 学校はそういうものと みんな諦めてるのに 君だけ ああ 列から離れて 逃げるのか  貧血のフリしながら保健室へ 協調性って言葉は君の辞書にはないよね 全員が敵になってもたぶんきっと変わらないだろう 他人(ひと)の気持ち 理解するなんてありえない  できるなら 大人になってもずっと仮病使って生きてくつもり 本当のことなんか言ったところで面倒になるだけ 自分を欺くくらいならまわりの人を騙せばいい そうして誰かを傷つけるわけでもないし  いつの日か狼少年みたいになってしまったとしても やりたくないことはやりたくない  教室の ああ 窓辺から はあ シャボン玉 ああ 空に飛ばしてる 一人きり  自由はいつも孤独と引き換えだと 君を見てて羨ましくなんてなれない いい加減にもっとやってりゃ そんな意地なんか張らず済むのに… 誰かが自分の代わりに傷ついてくれればいい  人生で 苦しくなったら そこで 無理をしないで仮病を使え! 心が本当の病気になってしまうその前に…  真実を見破られてもそう君は君らしく見える 偽りたくないのは他のことだ  知らず知らず君のことを 僕は好きになってたんだ 自分勝手のように誤解されても そんな強くないのに 自分 貫いているよ  できるなら 大人になってもずっと仮病使って生きていきたい 本当のことなんか言ったところで… wow  青春は 甘くてほろ苦くて やがて切ない記憶に変わってくもの 今でも君なら 仮病使ってるかもしれない  みんなから狼少年だって後ろ指差されても すべてが嘘じゃないって自分がわかっていればいい そう君から僕は学んだんだ
何人(なんびと)もラストアイドルラストアイドル秋元康aokado意思のない傍観者は いつも群れを成すものだ 同調した声を上げて そこから動きはしない  街を埋め尽くす 迷える群衆よ 静まれ 希望を手に入れるために僕が行こう Ah Ah Ah Ah...  何人(なんびと)も 何人(なんびと)も傷つけたくはない 眼差しのその先を邪魔しないでくれ 今すぐに 今すぐに道を空けるがいい 堅牢な大義なら体を張ってみろ 建前の正義なんか振りかざすな さもなけりゃ僕は剣を抜くしかない  風のない青空は 景色だって変わらない 見上げている夢の位置は昨日と同じでいいのか?  剥がしたレンガを誰にぶつけりゃ気が済む? 怒りは連鎖するだけで何も生まない Ah Ah Ah Ah…  何人(なんびと)を 何人(なんびと)を斬り捨てたとしても 隠し持つ本懐を遂げられやしない 目を瞑って 目を瞑って行かせてくれないか? つまらないプライドを相手にしてられない 一度でも愛したことあるなら 恐れなど何もないと分かるだろう  この命 捨ててもいい 思ったことはあるか? 生を受けたその瞬間(とき)から 死に方探すもの 愚かだと笑われても 僕は行くしかないんだ  何人(なんびと)を 何人(なんびと)を斬り捨てたとしても 隠し持つ本懐を遂げられやしない 目を瞑って 目を瞑って行かせてくれないか? つまらないプライドを相手にしてられない  何人(なんびと)も 何人(なんびと)も傷つけたくはない 眼差しのその先を邪魔しないでくれ 今すぐに 今すぐに道を空けるがいい 堅牢な大義なら体を張ってみろ 建前の正義なんか振りかざすな さもなけりゃ僕は剣を抜くしかない  どうしても 僕は今 行かなきゃいけない 誰もみな 目指すべき場所があるんだ
10月のプールに飛び込んだ欅坂46欅坂46秋元康BASEMINTBASEMINTチャイム 聴こえないふりをしていた WOW WOW 校舎の裏側 非常階段で一人  あんなつまらない授業なんか出たくない 空は真っ青だ こんなよく晴れた日をどうする?  校庭 眺めながら いいこと思いついた ここで不平不満言ってサボっててもしょうがない  フェンスを乗り越えよう  10月のプールに飛び込んだ僕を笑うがいい 制服のまま泳いで何を叱られるのか そして冷たい水の中で わざと飛沫(しぶき)を上げて 誰にも邪魔をされない本当の自由 確かめたかった  何もしないのは 傷つきたくないってことだろう? もっと ジタバタしてかっこ悪くたっていいじゃないか?  僕なりの抵抗で じっと息を止めてた いつまでいられるだろう 水の中は平等だ  ゆっくり立ち上がる  10月のプールを泳ぐのはそうさ愚かなことだ 教室の窓 みんながこっち見て騒いでる そしてずぶ濡れで震えてる僕は中指を立て 大声で言ってやったんだ できるものならやってみろよ  びしょびしょの足跡が廊下に残っている 教師は何も言わなかった 僕に興味がないんだろう  プールには何度だって また飛び込んでやる 季節なんか関係ないのが僕の生き方だ  10月のプールに飛び込んだ僕を笑うがいい 制服のまま泳いで何を叱られるのか そして冷たい水の中で わざと飛沫(しぶき)を上げて 誰にも邪魔をされない本当の自由 確かめたかった
砂塵欅坂46欅坂46秋元康TAKU Tanaka・LINDYTAKU Tanaka心が変わってく瞬間(とき)に 静かな風が吹くんだ 過去の何かが散らばり ざわざわすることを知った  初めて話した君は 遠くのイメージと違った 気さくなその微笑みに 勝手に惹かれたんだ  まさかそんな感情が生まれるなんて 思わなかった よく晴れた日だから  砂塵だけが舞ってたけど ようやく止んだよ 一瞬の錯覚じゃなくて 何度も確かめた この胸が落ち着くまでは しばらく待ってた 今 目の前にいる君となら ホントに始まりそうだ  いろんな先入観で 誰もが思い込んでしまう 君ってどういう人か 僕にもわかったんだ  もっと君を知りたいと思うきっかけは 恋だったのか 後になってから知った  はっきりと見えて来たよ 自分の気持ちが… 今までの蜃気楼じゃなくて 未来の向こう側 愛しさを伝えるには まだまだ早いか もう少し切なさ 溢れたら あっちへ歩いて行きたい  風は止んで 普通の青空 君をずっと 思い続ける 時間の砂が積もって 確かな愛になってく きっと 君への思いと 砂塵(さじん)は舞い上がらない  あの地平線まで ずっと見渡せるよ 今  砂塵だけが舞ってたけど ようやく止んだよ 一瞬の錯覚じゃなくて 何度も確かめた この胸が落ち着くまでは しばらく待ってた 今 目の前にいる君となら ホントに始まりそうだ  はっきりと見えて来たよ 自分の気持ちが… 今までの蜃気楼じゃなくて 未来の向こう側 愛しさを伝えるには まだまだ早いか もう少し切なさ 溢れたら あっちへ歩いて行きたい
コンセントレーションGOLD LYLIC欅坂46GOLD LYLIC欅坂46秋元康佐々木裕佐々木裕Oh, Can't you tell me now?  ねえどこで違った? 何が違った? 僕たちの恋は 今になって後になって悔やんでるよ そう大好きなんだ 大切なんだ 変わるわけないだろう ほら こんなに僕は落ち込んで泣いているし…  君を誤解してた(It's my mistake) 寂しさに気づかなくて(I didn't notice) ほったらかしたままで 勝手に生きて来た罰なのか? 束縛されたくないって 言っていたじゃない?(You want to be free) だから僕は 羽根を伸ばしたんだ(I'm sorry)  コンセントレーション 愛は集中力のことだ 他に何にも見えないくらい夢中になる感情 呼吸すら忘れてしまうから胸が苦しくなるんだよ (Why did you look away?) コンセントレーション 愛は安心してしまうもの 心の糸が緩むみたいに 二人に距離ができた もう一度 君だけ 見つめてたい 僕に時間をくれないか? (I want to start over)  ねえ どうすればいい? 何すればいい? ヒントくらい欲しい こんなことで終わりなんて馬鹿馬鹿しい もうチャンスはないの? 未来はないの? このままは辛すぎる なぜ こんなに君を傷つけてしまったんだろう  裏切ったんじゃない(So believe me) 甘えていただけなんだ(Maybe you forgive me) 君ならばいつだって 許してくれると思ってた 僕から君への想いは 伝わっていたはずさ(You know I love you) 夢の続き 失いたくないよ(Tell me why?) ハートが怠(なま)けてた ほんの一瞬の隙だったよ  いるはずだった僕がいなくて君を不安にさせた 少しだけ愛を休んでても 誰も困らないはずだった Yes, it was dishonest ハートが怠(なま)けてた それは永遠かもしれない 弁解なんか無駄なことでも 言わずにはいられない 半端な気持ちじゃなかったけど ごめん どこか浮(うわ)ついてたか Throw away the prejudice  コンセントレーション 愛は集中力のことだ 他に何にも見えないくらい夢中になる感情 呼吸すら忘れてしまうから胸が苦しくなるんだよ (Why did you look away?) コンセントレーション 愛は安心してしまうもの 心の糸が緩むみたいに 二人に距離ができた もう一度 君だけ 見つめてたい 僕に時間をくれないか? (I want to start over)
カレイドスコープ欅坂46欅坂46秋元康白須賀悟河原レオ・白須賀悟誰のためにそんなに優しく微笑むの? 視線の向こう側に カレイドスコープ  いつの間に恋をしたのか 気づかず 何となくおかしいなって思った  前よりも明るくなった表情 楽しいこと 何か見つけたのね  私だけ取り残されて 一人は寂しいよ  瞳の中 キラキラ輝いてる光は 好きになってしまったときめきの破片(かけら) ずっとそばにいたのに ここから見えなかった 人の気持ちはいつも カレイドスコープ  この人とすぐにわかった 仕草で… 俯くほど恥ずかしくなるのね  正直なあなたらしくて何だか羨ましい  心の奥 想いが乱反射しているよ 好きになってしまえば不安も輝く 感情が動く度 花びらが咲くように 隠した独り言は カレイドスコープ  ため息で舞い上がってく 何通りもの言葉  瞳の中 キラキラ輝いてる光は 好きになってしまったときめきの破片(かけら) ずっとそばにいたのに ここから見えなかった 人の気持ちはいつも カレイドスコープ カレイドスコープ
Deadline欅坂46欅坂46秋元康嶋田啓介嶋田啓介思い思いの衣装 身に纏(まと)って 荒れた土地をキャラバンは進むよ  色鮮やかな旗 靡(なび)かせて 僕らが目指す理想を掲げてる  いくつの夜 真っ暗な時間(とき)が過ぎれば 獣たちの遠吠えに怯えない? 明日(あす)へ  このまま歩くんだ 絶対 立ち止まらない このまま向かうんだ 命は 神が与えたDeadline  代わり映えのしない景色こそ しあわせな人生だと人は言う  どんな夢もいつかは覚めるなら 今すぐ 目を開いて現実を受け入れよう 夜明けだ  それでも歩くんだ 希望を見失っても それでも信じるんだ 命を引き継ぎながらEternity  また 始まって また 終わる その繰り返し Ah- 愛が Ah- あれば…  時には休もうか? そんなに強くなれない 時には泣けばいい それから また 立ち上がれ  このまま歩くんだ 絶対 立ち止まらない このまま向かうんだ 命は 神が与えたDeadline  キャラバンに終わりはない
ソフトクリーム落としちゃった気の抜けたサイダー(22/7)気の抜けたサイダー(22/7)秋元康細井涼介細井涼介ソフトクリーム落としちゃった ちょっと僕の気が緩んだんだ 君が買って来てくれたのに 手渡される瞬間に キャッチしそこなって落下した アスファルトの上 無残にも 潰れた真っ白な涙  フーワ フーワ フーワ フーワ フーワ フーワ フーワ トゥルットゥ  恋する2人にとっては どんなことだって楽しい 普通だったらそう 悲劇的なことさえ コントになってしまうよね  っていうことは もし僕たちに 別れがやって来たら大変だよ きっとすべてが 逆転するんだ 楽しい出来事も楽しくなくなって 悲しい出来事なんてもっと悲しい  ソフトクリーム 1人ぼっちで 食べてたって美味しく感じない きっとそれよりこうして2人で 悔しがってる方がいい 道に落としたソフトクリーム じっと眺めて笑いながら 太陽に食べさせてやろう  フーワ フーワ フーワ トゥルットゥ  今の2人が見てるもの ずっと一緒だったらいいな 他の誰かから見たらどうでもいいような 景色を共有したいんだ  人は誰でも大人になると やらなきゃいけないことに追われるように すぐに気持ちを切り替えてしまって  面白いことさえ関心なくなるんだ 歳を取るスピードに流されてく  ソフトクリーム 落としちゃっても しょうがないって済ませちゃうだろう だってそのこと考えたって 何も始まらないし また買えばいいじゃないかなんて 身も蓋もない 退屈な 人生を過ごすのかなあ  「ソフトクリームを落として 『3秒ルールなら大丈夫』なんて 君は本当に言ってるの?」  こうなったら 全部 溶けるまでずっと このまま見てようなんて 幸せだね  ソフトクリーム 1人ぼっちで 食べてたって美味しく感じない きっとそれよりこうして2人で 悔しがってる方がいい 道に落としたソフトクリーム じっと眺めて笑いながら 太陽に食べさせてやろう  ソフトクリーム落としちゃった ちょっと僕の気が緩んだんだ 君が買って来てくれたのに 手渡される瞬間に キャッチしそこなって落下した アスファルトの上 無残にも 潰れた真っ白な涙  一つ残ったソフトクリーム 2人で食べるから美味しい  フーワ フーワ フーワ フーワ フーワ フーワ フーワ トゥルットゥ
タトゥー・ラブ蛍光灯再生計画(22/7)蛍光灯再生計画(22/7)秋元康Saqui・西野蒟蒻Saqui追いかけられてたはずなのに いつしか あなたを見失った 知らないうちに 私のこと もう 興味さえなくなってしまったの?  きっと 恋の曲がり角で あなたは一人曲がったんでしょう? ずっとこのまま 一緒に来るって 思い込んでいた  なんてバカな意地を張って 勝手な自惚れ プライド 後悔 人間(ひと)の気持ちは いつも 永遠じゃない 全部 幻  ねえ 思い出して この一本道 ずっと歩いて来たロマンスを… ねえ 忘れたなんて 絶対 言って欲しくない ハートに残ったタトゥー・ラブ  だって そう 自信がなかったの 本物かって… そうよ ただ一瞬の情熱だわ ねえ 振り返ったって ちゃんと いつもそこにいて ハートに消えないタトゥー・ラブ  愛されるなんて不確かで 視線の強さを誤解してた 言葉とか行動とか そう 明確な根拠などなかったのに…  あれは 風の仕業でしょう ずっと背後(うしろ)に聴こえた足音 ある日 突然消えた 現実じゃない 愛の蜃気楼  もう 振り向かない この記憶の道 いつか 存在した物語 そう 今もこの胸の 奥の愛しさに気づく 痛みは タトゥー・ラブ  「覚えているわ」 「愛に傷ついた」 「でも後悔してない」 「過去に刻まれたもの」  ねえ 思い出して この一本道 ずっと歩いて来たロマンスを… ねえ 忘れたなんて 絶対 言って欲しくない 今でも夢見る証拠  タトゥー  だって そう 自信がなかったの 本物かって… そうよ ただ一瞬の情熱だわ ねえ 振り返ったって ちゃんと いつもそこにいて ハートに消えないタトゥー・ラブ
風は吹いてるか?22/722/7秋元康細井涼介古川貴浩風は吹いてるか? 時代はざわめいてるか ああ 自由に 声を上げてるか? ノーノーノー ウォオオ 嘘だ 嘘だ 嘘だ ハアア ノーノーノー ウォオオ 嘘だ嘘だ 目を覚ませ!  誰だって思ってる 穏やかに暮らしたいと ニュースショーが伝える正義に 耳を塞いでいられない  ああ 何も心配はいりませんよ もう 問題はありませんよ  風は吹いてるか? 時代は黙ってるのか? ああ 僕らは 試されてないか? 納得できないことがあるなら 声を上げるべきだ まあいいかなんて放っておいたら手遅れになる 流されちゃダメだ ノーノーノー ウォオオ 僕は 僕は 立ち上がる  何度でも繰り返す 過ちを隠していても 望むことを聞かれた時に きっと答えはないのだろう  ああ 何も不満なんかありません そう それなりに幸せです  風は止んだのか? 未来は静かすぎないか? ああ 僕らは 諦めたのか?  「嫌われる?」 「邪魔者?」 「面倒な奴だと思われたくないのか?」 背中向けるつもりか? 「その他大勢でいるか?」 傍観者たちよ 「群衆の中に君は紛れる気か?」  風に任せるな 自分の意思を確かめろ ああ 僕らは 生きているんだ  風は吹いてるか? 時代は黙ってるのか? ああ 僕らは 試されてないか? 解決してない過去があるなら 議論をするべきだ ペンディングなんて逃げてばかりいても解決しない 向き合うしかない ノーノーノー ウォオオ 嫌だ 嫌だ 嫌だ ハアア ノーノーノー ウォオオ 嫌だ 嫌だ 反対だ
ポニーテールは振り向かせない22/722/7秋元康鈴木大士鈴木大士もう 木陰が なくなってしまったくらい そう 校庭を照らしている夏の太陽 真っ白なシャツの背中が汗で濡れて 肩で息をつく君が愛おしかった  何て声を掛ければいい 思い切り抱きしめたい 心は叫びながら 不器用な恋をしていた  「君が好きだ」  振り向かせなくても 必ず想いは伝わる ポニーテールだけ見つめて 君を遠くから 遠くから好きでいる もし目と目が合ったら どうすればいいかわからない きっと無様な僕になる 存在に気づいていない方が お互い自由でいられるだろう もう少し勝手に好きでいさせて  ああ このまま あとどれくらいここにいれば そう 蜩(ひぐらし)が下校時刻 教えるだろう? グラウンドは誰もいなくなってしまった 僕は呆然とそこに立ち尽くしていた  君と帰りたかったんだ 夕暮れの商店街 自転車 押して歩く 甘酸っぱい恋の妄想  「夢を見ていた」  振り向かせようとは 思ってなんかいないんだ 結んだリボン 眺めながら 今の関係で 関係で構わない 2人が向き合ったら 何を話せばいいのだろう?  絶対 無口な僕になる 愛しさに気づかれてない方が 誰だって自然に振る舞えるもの 卒業をするまで好きでいさせて  「片想いでいいんだ」  振り向かせなくても 必ず想いは伝わる ポニーテールだけ見つめて 君を遠くから 遠くから好きでいる もし目と目が合ったら どうすればいいかわからない きっと無様な僕になる 存在に気づいていない方が お互い自由でいられるだろう もう少し勝手に好きでいさせて
半チャーハン晴れた日のベンチ(22/7)晴れた日のベンチ(22/7)秋元康濵﨑大地・沢頭岳・中田明男Yuichi Ohno半チャーハン 半チャーハン 半チャーハン 半チャーハン  いつもならば ちょうどいいのに お気に入りの醤油ラーメン なぜか今日は もうちょっと 何か物足りない  YO 痩せなきゃとか 我慢だとか 言ってられない 恋をすると お腹減って もっと食べたい  どうしようかな どうしようかな どうしようかな どうしようかな やっぱりアレしかない  伝家の宝刀 半チャーハン 困った時には 半チャーハン 理性の分だけ (イエス) レンゲで運ぼう (イエス) 一人前では多すぎる 伝家の宝刀 半チャーハン 最後の切り札 半チャーハン ラーメンの残り (ゴーゴーゴー) スープで行こう (パーティーだ) これくらいが最高 (イエイ) 半チャーハン 半チャーハン 油っぽくならぬように 中華鍋 中華鍋で パラパラ炒めておくれよ  半チャーハン 全力で 半チャーハン 手を抜くな YO  最強の半チャーハン  いつもあるよ 頭の隅に 頼りになる 例のメニュー 結局ここで もう一品 声を掛けようか  YO ニラレバとか 酢豚とかじゃ 食べきれないし だけど少し 胃が余裕で なんか食べたい  どうすればいい どうすればいい どうすればいい どうすればいい それじゃあ アレを頼もう  愛しき 私の半チャーハン いつでも 味方は半チャーハン 考えた人は (イエス) 天才でしょう (イエス) ああ まさかこういう手があった 愛しき 私の半チャーハン みんなのヒーロー 半チャーハン 小腹を満たす (ゴーゴーゴー) 満腹中枢 (天国だ) ちょうどいい量だよ (イエイ) 半チャーハン 半チャーハン 予想より大きいよ 塩加減 塩加減は ラーメンに合うくらいがいい  半チャーハン 別物さ 半チャーハン デザート代わり  伝家の宝刀 半チャーハン 困った時には 半チャーハン 理性の分だけ レンゲで運ぼう 一人前では多すぎる 伝家の宝刀 半チャーハン 最後の切り札 半チャーハン ラーメンの残り (ゴーゴーゴー) スープで行こう (パーティーだ) これくらいが最高 (イエイ) 半チャーハン 半チャーハン 油っぽくならぬように 中華鍋 中華鍋で パラパラ炒めておくれよ 半チャーハン 半チャーハン 噂の裏メニューさ 一度くらい 一度くらい 食べてみる価値はあるよ  半チャーハン 1人前より 半チャーハン 美味しい気がする
My fans日向坂46日向坂46秋元康ムラマサヒロキムラマサヒロキ私のためなら 何でもするって 言ってくれたよね 覚えてる? たとえ水の中 たとえ火の中も 躊躇(ためら)うことないって 誓ったでしょ?  どれくらい私を愛してるの? 言葉だけじゃ信じられないわ ホントなら 態度で見せてちょうだい 私は疑(うたぐ)り深くて わがままなのよ オオオ… 声をもっともっと上げなさい  HEY! FANS! ついて来るか? Oh Yeah Yeah Heat up! 盛り上がれ Oh Yeah Yeah オオオ カモン カモン 高く ジャンプ 限界まで HEY! FANS! 全部 捨てろ Yeah Yeah フリーダム 忘れちゃいな No!No! オオオ 馬鹿になって みんなで行こうぜ Go to heaven!  こんなに愛した女はいない なんて 目を見つめながら囁(ささや)かれた あれは口説くため あれは落とすため 言い訳されたって 責任重大  もう他に誰かを見つけちゃったの? 心変わりしたと言うのなら しょうがない 水に流してもいいけど 私はプライド高いの 許せないかも… オオオ… きっと後悔するでしょう  You're fans 信じてる Oh Yeah Yeah Right on! 踊り狂え Yeah Yeah オオオ OK OK Hands up しろよ 足を鳴らせ! You're fans 騒ごうぜ Oh Yeah Yeah One team リズムに乗れ Groove Groove オオオ まだまだだよ 逃げ出すんじゃねえ Go to hell  こんな最高な こんな結構な おまえらとなら 天国も地獄も… 恋人みたいに寄り添って行きたい キスしなくても 触れなくても 分かり合える  部外者に説明したって 絶対 何も理解出来ないよ オッオー 愛は religion 他人なんかどうだっていいさ  HEY! FANS! ついて来るか? Oh Yeah Yeah Heat up! 盛り上がれ Oh Yeah Yeah オオオ カモン カモン 高く ジャンプ 限界まで HEY! FANS! 全部 捨てろ Yeah Yeah フリーダム 忘れちゃいな No!No! オオオ 馬鹿になって みんなで行こうぜ Go to heaven!
See Through日向坂46日向坂46秋元康佐々木裕佐々木裕超能力もらっても嬉しくなんかない 余計な荷物背負(しょ)って疲れちゃったよ  心の中 覗けたら面白そうだって ぼんやり思ってたらそうなっちゃったんだ パパとかママとか妹 友達 とにかく 誰だって 目の前に立つだけで今何を考えてるかわかるの  大好きなあなたまで 手に取るように読めるなんて 自分のこと嫌になる どうすればいいのでしょうか 善意とか悪意とか すべてがごちゃまぜになる 複雑な感情  See Through 見えちゃうよ See Through 何もかも… 人の気持ちは隠さなきゃダメなんだ See Through 見たくない See Through あれもこれも… 私をどう思っているのか 知りたくなんかなかったのに… そう 答えはいつでも そう 未来の向こうよ Do I wanna know? YesでもNoでも構わない I don't wanna know 気持ちがまだわからない 未開封 だから恋  この世の中 見てはいけないものがあるって 今さら気づいたけど もう手遅れよ こんなことだとかあんなことだとか見たくはなかったし 見てしまってからはこの先どうやって生きればいいのか?  どんな顔してればいい? あなたと会っている時 白々しい態度かも… ぎこちなくてごめんなさい 知らんぷりしてたって 違うこと考えたって 自分は欺(あざむ)けない  Go Through 見えたまま Go Through 目を閉じず 諦めなけりゃいけないと言うのね? Go Through 見えながら Go Through 生きて行くの? あなたがどう考えてるのか 返事を求めたりしない ねえ 想定外の ねえ 愛を教えて Do you wanna love? ハグしてもキスしてもしょうがない I don't wanna love ドキドキとしたいだけ 未経験 だって恋  ここから先は 絶対 ああなって そして こうなるのよ 何かハプニング 起こって欲しい  See Through 見えちゃうよ See Through 何もかも… 人の気持ちは隠さなきゃダメなんだ See Through 見たくない See Through あれもこれも… 私をどう思っているのか 知りたくなんかなかったのに… そう 答えはいつでも そう 未来の向こうよ Do I wanna know? YesでもNoでも構わない I don't wanna know 気持ちがまだわからない 未開封 だから恋
この夏をジャムにしよう日向坂46日向坂46秋元康pakoramapakorama時間(とき)はいつも あっと言う間に過ぎる 波が引いたように全てが消えた 今日までの砂浜の上  さっきまではもっと楽しかったのに 日灼けだって やがて消えてしまうよ 太陽は一瞬の果実  できることなら針を止めたかった Stop the time Stop the season ずっとこのままでいたいと願ったのに だけど また地球は回り 季節は巡る 春夏秋冬  この夏をジャムにしよう 思い出は甘くほろ苦く 海の匂いがする 涙色のキレイなガラス瓶 恋だってジャムにしよう ちょっぴり酸っぱかったけど 食べ切れないくらいキスだってしたし 冷蔵庫に入れよう  潮が引いた後の貝殻のように 胸の奥に何か埋まっているよ サヨナラは永遠の痛み  夕陽に染まった海岸と横顔に I miss you So I need you 空に輝いてたあの日の一番星 やがて また数多(あまた)の星が溢れるけれど あなただけ  大切なジャムにしよう このままじゃもったいないじゃない? 全部取っておこう キラキラした最後の夏休み 大人っぽいジャムにしよう いろんな経験しちゃったし スプーンで舐めたら秘密の味がする イニシャルだけのラベル  ガラス瓶の 蓋を開けた時 絶対 思い出すわ 瑞々(みずみず)しい青春の 宝物  この夏をジャムにしよう 思い出は甘くほろ苦く 海の匂いがする ピュア過ぎた無添加の日々 恋だってジャムにしよう ちょっぴり酸っぱかったけど 食べ切れないくらいキスだってしたい 冷蔵庫に入れよう イニシャルだけのラベル
日向坂日向坂46日向坂46秋元康新屋豊新屋豊ちょっと遠回りをして どうにかここまでやって来た 全力で登るだけ 僕たちは日向坂  先を歩く誰かの背中 ずっと後を追いかけて 自分の夢 見失わぬように 時々 空を見上げた  流した涙の分だけ 笑うことを覚えたのさ 楽しくなきゃ人生じゃない チャンスはやがて訪れる  いつか歩きたかったんだ どこまでも太陽に続く道 みんなで真っ直ぐ進もうぜ 目の前に日向坂  大きな木のそばにいたから いつも日陰だったけど もう誰かを追いかけはしない 自分の道を行くんだ  悔しい思いの分だけ 我慢強くなったのさ 人生って面白いよね 努力は ほら報われる  坂はここから始まるよ そうきっと平坦な道じゃない みんなで頑張って進もうぜ 目指してた日向坂  ひらがなで学んだ 色々なこととか 思い出す度 胸が詰まる 漢字を書くかっこよさ 憧れていたけど ないものねだりだって気づいた  この世に坂道はたくさんあるんだ どれも素敵な坂ばかり 真似をしてみても敵(かな)うわけないよね そう思ったら楽になった 僕たちはありのままの僕たちでいいんだ 背伸びをせずに普通にやってみよう やっと空が広がり 僕たちにも陽が当たる  ちょっと遠回りをして どうにかここまでやって来た 全力で登るだけ 僕たちは日向坂
ただがむしゃらに日向坂46日向坂46秋元康古城康行古城康行不器用なのはしょうがないだろう 欲しいものを欲しいと言えずに来た 今度くらいは自分自身に 負けたくはないんだと唇噛む  金木犀の香りを忘れはしない 絶対…  制服を脱ぐその日がやって来るまで 僕たちはこの道を走り続けるんだ どれくらい前に進んだかもわからず どこへ向かっているかさえ知らされてないけど やるしかねえ  誰かに地図を貰えばいいと 大人たちは楽して行きたがるんだ  微(かす)かな光 遠く見ながら 辿り着くまでは愚直でいる  金木犀の花なんか見たことなかった あの頃  制服を着てどこまで走っただろう 夢を見たあの場所はもう近くなのかな 落ちるその汗を拭うふりしながら 頬に流れる涙をさりげなく拭った がむしゃらに  金木犀の季節に そう思い出すんだ 坂道  制服を脱ぐその日がやって来るまで 僕たちはこの道を走り続けるんだ どれくらい前に進んだかもわからず どこへ向かっているかさえ知らされてないけど やるしかねえ
どうして雨だと言ったんだろう?日向坂46日向坂46秋元康杉山勝彦有木竜郎・石原剛志・杉山勝彦どうして雨だと言ったんだ? 空を見上げることなく… 他に何を言えばいいか 思いつかなかった 嘘 否定すればいいのに… なぜ 肯定したのかなんて 今 自問自答したって 思い出せない Ah  人間(ひと)はホントに悲しくなると 思考停止する 頭のどこか プツンと切れて ボーッとするんだ あの日の夜も僕は確かに 涙も忘れ 急に掌(てのひら)を広げながら 君に呟(つぶや)いた  どんな (些細な) 理由探しても (絶対) 2人 (あのまま) 別れなくたって (よかったのに) だけど (だけど) 僕は (僕は) 君に (君に) 何も 言い訳さえ言わなかった Ah  なぜだか言葉にしていたんだ 心が感じたものを… それは降り出した雨の そう雫に似てた もし 違う何か言えたら まだ すぐそばに君がいて そう 雨なんか降ってないと きっと笑ってた Ah  きっと 心のその歯車が 狂ってしまった 自分の感情 抑え切れずに ネジが飛んだんだ もっと器用に何か言えたら 結果も違った 僕はこの腕に君を抱いて 愛を語っただろう  あの日 (テレビで) 気象予報士が (言ってた) 今日は (夜空の) 星がいつもより (キレイだって) だから (だから) 僕は (僕は) 君に (君に) それを ちゃんと見せてあげたかった Ah  勝手に雨が降って来たんだ そうさ 僕の眼差しに あんな晴れた夜なのに ザーザー音がした 空 見上げればいいのに… なぜ 見つめ合ったまんまで そう はぐらかしたんだろう 意味がわからない Ah  自分のこと誤魔化して 愛しさを隠しても 思いも寄らない言葉が出て来てしまうよ 一つだと思ってた僕たちはいつの間に 幽体離脱したのかな Ah  どうして雨だと言ったんだ? 空を見上げることなく… 他に何を言えばいいか 思いつかなかった  なぜだか言葉にしていたんだ 心が感じたものを… それは降り出した雨の そう雫に似てた もし 違う何か言えたら まだ すぐそばに君がいて そう 雨なんか降ってないと きっと笑ってた Ah
アザトカワイイGOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康浦島健太・NIYA・TETTATETTA釣られてしまいました (一目でYeah, Yeah, Yeah) 僕が勝手に恋をしてしまったんです 君のせいじゃない  Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah...  また今日も君を見かけたよ (Wow Wow Wow Wow) じゃなくて 僕が君を探しているのかなあ 女子高生が溢れている (Wow Wow Wow Wow) ラッシュアワーなのにいつだって目に留まるんだ  カーディガンの (カーディガンの) 袖口を (袖口を) 少しだけ長めにして 両手でグーしてるのが アザトカワイイ (ヘイ)  見事に釣られました (一気にYeah, Yeah, Yeah) 下唇噛む癖まで なんだか全部キュンとする 小首をかしげたって (ノックアウトYeah, Yeah, Yeah) 見られているって 意識しているのかな (ヘイ) もうハマりました  Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah...  なぜだろう いつも目を惹くんだ (Wow Wow Wow Wow) この世に女の子いっぱいいるのにねえ 読モみたいなタイプじゃなく (Wow Wow Wow Wow) どこにでもいるような 普通っぽさがいいんだ  目が合っても (目が合っても) キョトンとして (キョトンとして) そうずっと こっち見てる 君のその困り顔が アザトカワイイ (ヘイ)  狙っているんですか? (ホントはYeah, Yeah, Yeah) 無意識ではなくて計算? 心が読み取れないんです 悲しい顔されたら (ごめんねI Yeah、Yeah) 騙されてたって もう全然 構わない (ヘイ) 僕は君が好き  どんな仕草も どんな表情も 君の思惑に僕は振り回されてる  見事に釣られました (一気にYeah, Yeah, Yeah) 下唇噛む癖まで なんだか全部キュンとする 小首をかしげたって (ノックアウトYeah, Yeah, Yeah) 見られているって 意識しているのかな(ヘイ) もうハマりました  Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah...  Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah...  君が好きなんだ  Wow Yeah Yeah... Wow Yeah Yeah...
神様に指を差された僕たち神木みかみ(涼花萌)&東条悠希(高辻麗)&柊つぼみ(武田愛奈)神木みかみ(涼花萌)&東条悠希(高辻麗)&柊つぼみ(武田愛奈)秋元康ペンギンス・金田有紀子・カトウリョータウォオウォオ ウォオウォオ 僕たちはここに来た 何かをするために…  人と人の巡り合いとは 何かしら意味があるもの 一人きりじゃできないけれど 力合わせればできる だから君にそう神様が ちゃんと指を差してくれたんだ  ウォオウォオ ウォオウォオ 僕たちはここに来た 願いを持ち寄って ウォオウォオ ウォオウォオ 未来へのその途中 一歩ずつ歩こう  巡り合って何を語って どんな夢見てるのかって 共に過ごし手探りしながら やっとわかり合えた日々さ 今はみんな遠いあの場所へ 支え合って目指してる  ウォオウォオ ウォオウォオ 全力が一番だ 希望を信じよう ウォオウォオ ウォオウォオ 困難を乗り越えて 汗かいて行くだけ  生まれた場所だって 育った環境も 年齢だって 全然違う 僕たちだけど 運命の糸に引き寄せられた 名もなき冒険者だ  ウォオウォオ ウォオウォオ 僕たちはここに来た 願いを持ち寄って ウォオウォオ ウォオウォオ 未来へのその途中 一歩ずつ歩こう  人生の決断は いつだって意味がある  ウォオウォオ ウォオウォオ 僕たちはここにいる 何かをするために
孤独は嫌いじゃない斎藤ニコル(河瀬詩)斎藤ニコル(河瀬詩)秋元康田畑健誰かの真似した 口紅の色 似合っていないと 知っているわ  ホントはどこかで 気づいて欲しい 強がりながら 思っていた  駅の改札 友を見失っても 制服の背中 絶対 追いかけたりしないわ  孤独は嫌いじゃない このまま一人きり 繁華街の海に 消えてもいい 孤独は嫌いじゃない 知らない誰かから 声を掛けられたら 面倒臭い バイバイ  涙を流せば 楽だと思う 我慢をしていちゃ 気づかれない  シャッター 閉まった 地下の商店街は 頼る人も 消えた 心の行き止まりのようね  誰かがいない夜は なんか落ち着かない 自分の足音が やけに響く 誰かがいない夜は 独り言が出ちゃう 話したいことなんて 何もないのに… なぜかな  孤独と一人 似てても違う 取り残されたか 自分の意思か  孤独は嫌いじゃない 知らない誰かから 声を掛けられたら 面倒臭い  誰かがいない夜は なんか落ち着かない 自分の足音が やけに響く 誰かがいない夜は 独り言が出ちゃう 話したいことなんて 何もないのに… なぜかな
青春各駅停車青い向日葵(STU48)青い向日葵(STU48)秋元康大河原昇若田部誠ラララ… 旅に出よう  どんな夢かは忘れてしまったよ 子供の頃によく見ていた夢を… 大人になって忘れたんだろう そんな程度の憧れってことさ  手を伸ばせば 無理をしながら 誰かと競って 負けたりして 勝つためには狡(ずる)くもなっていく自分が嫌いになった  各駅停車でもいい 先を急ぐわけじゃないし… どこへ行こうか 決まっていない青春だから ああ ひとつひとつ立ち止まり 僕は確かめたいんだ ここは違う次も違うと 降りるべき場所まで  列車の窓に流れる景色は 夢見た外の世界と違うけど 乗り換え駅を間違えたらしい それはよくある挫折って現実さ  時刻表は開かなくていい 今 この時間を楽しもうよ 勝ち負けとか関係のない そんな生き方もあるんだ  各駅停車に乗って 終点まで行ってみようか 誰に抜かれて 遅れてしまおうが僕は僕なんだ ああ わかったふりをして どこかで途中下車するな 昨日 今日と明日(あす)もゆっくり 大切に進もう  特急列車で行ってしまった 昔の友は 今頃どこにいるのか しあわせは掴めたか?  各駅停車でもいい 先を急ぐわけじゃないし… どこへ行こうか 決まっていない青春だから ああ ひとつひとつ立ち止まり 僕は確かめたいんだ ここは違う次も違うと 降りるべき場所まで  ラララ… ラララ… 旅に出よう  各駅停車で…
思い出せる恋をしようSTU48STU48秋元康木下めろん野中“まさ”雄一どんなに歳月(とき)が過ぎ去っても 君の顔が浮かぶだろう 違う空を見上げていたって 忘れないよ  遠くから眺めてるだけなら 失っても傷つかないけど 手に入れたらきっと怖くなるように… 臆病な自分の性格 君は泣きそうな顔しながら 前髪を下ろして 何を躊躇(ためら)うの?  僕は君が好きで 君は僕が好きなだけだ その先のことなんか誰もわからない  いつの日にか 思い出せる とっておきの恋をしよう もし世界が終わったとしても 悔いのないように… いつの日にか また出会って 昔話できたらいい そう 涙以上に微笑んでいたい ずっと  指先を遠慮がちに繋ぎ 歩いたあの日を覚えてる 咲き始めたばかりの向日葵の道 幸せすぎちゃう時間は あっという間に消えてしまうから 出来るだけゆっくり歩こうとしたっけ  上手くいってるのに なぜか不安でいっぱいだ 初恋は誰もみな続かないらしい  何年か後に どうなってるか 想像さえつかないけど もし隣に君がいなくても 悲しまないように… 何年か後に振り返れば 今日のことを思い出すよ もう こんな出会いはきっとできないだろう  やっと夢が叶ったと思ったのに これから先のこと考えたくなる 君と絶対離れたくない  いつの日にか 思い出せる とっておきの恋をしよう もし世界が終わったとしても 悔いのないように… いつの日にか また出会って 昔話できたらいい そう 涙以上に微笑んでいたい ずっと  優しく微笑む大切な君と 約束したいんだ 忘れはしない
あの日から僕は変わった瀧野由美子・田中皓子・中村舞・薮下楓(STU48)瀧野由美子・田中皓子・中村舞・薮下楓(STU48)秋元康庄田ゲゲゲ庄田ゲゲゲ僕は誰だ?あの日から 誰とも話さなくなった なぜだろう そんな気分になれない あの日から 目と目を合わさなくなった いつだって なぜか俯(うつむ)いているんだ  みんなに嫌われたって構わない その方が楽だって思ったよ  Oh Oh Oh...  紛れたい 紛れたい 僕の存在なんか 跡形なく消してしまいたいんだ 日陰に逃げ込んだら ほら 自分の影 見えないだろう 僕はいない いない いない 真っ黒に塗り潰して欲しい  誰でもない  いつからか ドアには鍵を掛けていた 見も知らぬ誰かがやって来ないように 不幸は向こうから訪れるんだ 自分から外に出なければいい  いつの日か この世に生まれたことさえ 全部 忘れてしまえば楽なのに… 安っぽい同情されたくない 自意識は1mmも残さないよ  思い出そうとしたって無駄だろう? 過去のこと美化してるだけなんだ  Oh Oh Oh...  勘違い 勘違い 君の想像だろう 一瞬でも会ったことないはずだ 誰かに見られてるような 錯覚を感じてないか? それが 愛 愛 愛 僕には見当もつかない  紛れたい 紛れたい 僕の存在なんか 跡形なく消してしまいたいんだ 日陰に逃げ込んだら ほら 自分の影 見えないだろう 僕はいない いない いない 真っ黒に塗り潰して欲しい 僕は誰だ? 誰でもない  君が誰か 僕は知ってる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
短日植物ふうちほ(STU48)ふうちほ(STU48)秋元康渡辺和紀野中“まさ”雄一シャララ… シャララ…  いつの間にか影が伸びて夏が終わり 夕方にはカーディガン 欲しくなった ベランダから見える景色が昨日よりも 寂しげに見えて来る  大丈夫って強がりを言ったけれど そう言わなきゃ溢(あふ)れそうだった涙  秋桜の花が咲くその頃には 空の太陽は急ぎ足で沈んでしまうよ 思い出を振り返る時間もなく 風に揺れながら何を想うのか?  シャララ… シャララ…  辛子色のお気に入りのノースリーブは クローゼットに掛けたままで着ないかもね あの渚で並んで撮った写真以上の しあわせは来なさそうで…  また会おうってあなたから言われたけど どういうつもりだったのか考えた ずっと…  日の長さ 少しずつ短くなって ハッとするように美しい花びらが開く 胸の奥しまってたその言葉は 口にするのには少し遅すぎた  秋桜の花が咲くその頃には 空の太陽は急ぎ足で沈んでしまうよ 思い出を振り返る時間もなく 風に揺れながら何を想うのか? 今も好きな人  シャララ… シャララ…
誰がその鐘を鳴らすのか?GOLD LYLIC欅坂46GOLD LYLIC欅坂46秋元康辻村有記・伊藤賢「耳を澄ますと聴こえて来る 色々な声や物音 人は誰もその喧騒に 大事なものを聴き逃している  Wo oh oh oh oh oh oh...  ねえ ちょっと静かに… ほんの少しでいいから 自分の話じゃなく 他人の話 聴いてみて欲しい 冷静になろうって 合図をくれればいいのに…」  もし地球上の片隅に 巨大な鐘があったのなら 世界中のどこにいても 聴こえるのに…  争いごと 起きそうになった時 あーあ あーあ 知らせてあげよう 言葉ではなく 誰でもわかるように 心に響かせるんだよ  だけど問題は 誰がその鐘を鳴らすのか? この世の中に神様はいるのかい? 会ったことない その綱を奪い合ってたら 今と何も変わらないじゃないか そばの誰が誰であっても鳴らせばいいんだ 信じるものが たとえ違ってても そう平等に…  一番高い山の上 巨大な鐘を吊るせたなら 風に乗って海を越えて 届くだろう 誰かに  悲しみに 俯いてしまったって あーあ あーあ 語りかけよう どこかできっと あなたを心配してる 味方がいるってことだよ  愛の救世主 誰がその鐘を鳴らすのか? そんな重たい責任を持てるかい? 逃げたいだろう? その綱の大きな権力を 逆に誰も握ろうとするかも… 鐘を鳴らせる主導権なんか意味はないんだよ 支配したって 幸せになれない 愚かなことだ  瞳(め)を閉じて 聴いてごらんよ 自分の言いたいことを 声高に言い合ってるだけだ 際限のない自己主張は ただのノイズでしかない 一度だけでいいから 一斉に口をつぐんで みんなで黙ってみよう  Wo oh oh oh oh oh oh... Wo oh oh oh oh oh oh...  「僕たちの鐘はいつ鳴るんだろう?」  だけど問題は 誰がその鐘を鳴らすのか? この世の中に神様はいるのかい? 会ったことない その綱を奪い合ってたら 今と何も変わらないじゃないか そばの誰が誰であっても鳴らせばいいんだ 信じるものが たとえ違ってても そう平等に…  Wo oh oh oh oh oh oh...
イケナイコト白間美瑠(NMB48)白間美瑠(NMB48)秋元康Masayoshi Kawabata秋元康・Masayoshi Kawabataもう 私には構わないで 今夜は帰りたくないの タクシーくらい止められるわ 馬鹿にしないで 過剰に心配されたって余計なお世話だし…Uza  ねえ 口紅(リップスティック)の色にあれこれ干渉しないで 求めてるのは 誰かからの危なっかしい誘い  イケナイコト どこかに落ちてませんか? なんて大声出したくなる あれはダメとか これはまだ早い そんなルールに縛られたくない イケナイコト 一体ドンナコトですか? 一度聞いてみたかったのよ 言葉じゃなくて そう具体的に教えてもらわなきゃわからない ヒールを脱ぎたくなるのはなぜ?  もう 説得なんかしないで ごめんね 諦めてちょうだい 足下 覚束(おぼつか)なくたって ちゃんと歩けるわ イカした誰かに支えられどうにかなるでしょう Maji  ねえ 起きそうなことを1から10までチェックして 預言者みたいに 危機回避のアドバイスはやめて  イイコトトハ どんなカタチしてますか? なんか目印ありませんか? 丸いものとか 四角いものとか 特徴だけでもヒントください イイコトトハ どんな色してますか? 一度も見たことがないから 善悪なんて そんな簡単に線を引けるものじゃないでしょう ウインクをしたくなるのはなぜ?  ねえ 外泊したってどこでとか誰ととかなんて どうだっていい 大人なら隠し事あるでしょう?  イケナイコト どこかに落ちてませんか? なんて大声出したくなる あれはダメとか これはまだ早い そんなルールに縛られたくない イケナイコト 一体ドンナコトですか? 一度聞いてみたかったのよ 言葉じゃなくて そう具体的に教えてもらわなきゃわからない ヒールを脱ぎたくなるのはなぜ?
Moonlight立川絢香(宮瀬玲奈)立川絢香(宮瀬玲奈)秋元康HanazabuMoonlight  そう誰にも 見せていない 私の顔が あるのよ おとなしそうな 性格だと 思ってくれてるなら 期待ハズレかも…  Moonlight 窓に射す光のせいで Moonlight 今夜はちょっと違うかもね  風に靡(なび)く 無粋(ぶすい)な雲が 空の景色を 邪魔する 甘い言葉 並べたって そんな簡単には 優しくしてあげない Don't touch!  Blue Moon わざと冷たくしているのは Blue Moon あなたの気を惹きたいだけよ  他の星が 眩(まぶ)しくても 美しいのは どこの誰? 天邪鬼って 言われて来た 生まれてからずっと 素直じゃないのよ  Moonlight そうよ 自信はあるけれど Moonlight ホントの願いは一つでしょう?  あなたに この気持ちをそう 伝えようとしたけど まるで全然 私のこと 興味がない You're the moon  Moonlight 窓に射す光のせいで Moonlight 今夜はちょっと違うかもね  Full Moon 今は こんなに大きくても Full Moon そのうち 欠けてしまうのが愛
Team N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康福田貴訓あらケン世界の涯(はて) 君は覚えているか? いつか話しただろう 故郷(ふるさと)だ  長距離バスの窓に陽が差し始めて 肩を揺らすように起こされた 疲れ切った身体(からだ)をシートから立てて 何年かぶりの海を見た  もう 帰らないって そう 誓ったはずなのに 夢は終わる  世界の涯(はて) 風は伝えているか? 波音の悲しみを… Oh Oh Yeah Yeah 世界の涯(はて) 君は信じているか? 愛は永遠だと… フェードアウト  最後に旅をしよう 僕が言い出して 君をあの都会(まち)から連れて来た 地図の上に何も書かれていない 行きたい場所は空白だ  ねえ どこなの?って そう ここからその先は 行き止まりさ  心の涯(はて) 光 届いているか? 思い出は影になる Oh Oh Yeah Yeah 心の涯(はて) 僕を許してくれるか? 愛に未来はない ブラックアウト  君に何を見せたかったか 僕が生まれて 育った岬で 死ねたらいいねなんて… 呟いてみたけど 全部 嘘さ  涙の涯(はて) 海に流れて行くか? 運命に悔いはない Oh Oh Yeah Yeah  世界の涯(はて) 風は伝えているか? 波音の悲しみを… Oh Oh Yeah Yeah 世界の涯(はて) 君は信じているか? 愛は永遠だと… フェードアウト
青春はブラスバンドTeam M(NMB48)Team M(NMB48)秋元康姫野博行若田部誠どこかで希望のラッパが聴こえるだろう 誰かが叫んでるように 青春はブラスバンド  ああだのこうだの御託並べ 不平不満を言いながら 親や教師に反抗して 外に飛び出したよ  エネルギー有り余って 何かをしたかっただけさ ほっぺた膨らませ 心の風を吹かせろ! Let's do it!  胸が張り裂けそうになる もどかしいこの想いを全力で 世界の人々に伝えたい 新しい夜明けの大地に響いているか? 漲(みなぎ)った命のメロディー 僕たちのブラスバンド  やりたいことなんか何もないし 夢ひとつも見つからない 校舎の窓ガラス 割ったって スカッとしなかった  人生 先が長すぎるよ 自分がここにいる存在証明 もっと遠くまで 大きな音を届けよう Let's play brass!  自分にできることがあるさ 湧き上がるこの感情 そのすべて 同じ世代にぶつけたい それでも見知らぬ誰かは応えてくれるか? 耳澄ませ若さの共鳴 生きるとはブラスバンド  Let's do it!  胸が張り裂けそうになる もどかしいこの想いを全力で 世界の人々に伝えたい 新しい夜明けの大地に響いているか? 漲(みなぎ)った命のメロディー 僕たちのブラスバンド
Be happyTeam BII(NMB48)Team BII(NMB48)秋元康ツキダタダシツキダタダシBe happy, Be happy... Happy... Say Say Say...  誰がどうだっていいさ 比較したってしょうがない 我が道を 進めばいい 「自分はしあわせだって思ってる奴の勝ち」 (Be happy)  夢は叶ってなくても ただ夢見てるだけで幸せだ 考え様で 変わるんだ ポジティブにやって行こう  自分勝手のどこが悪いの? (踊れ踊れ 浮かれポンチ) どうせ一度の人生ですからね (さあご一緒に)  笑っても 泣いても 時計の針は止まらない 時間は 過ぎてく ガッテンだ いっそのこと暴れるか? (Be happy) 笑っても 泣いても いつか終わりが来るならば… 後悔は 残すな やりたいことやって叱られよう (Be happy)  Say Say Say...  結果だけを求めるな それまでのプロセスだって大事だ 挫折とか 失敗も 長い目で見ようじゃないか  都合いいように解釈させて (逃げろ逃げろ 無責任に) 命懸けるほどのことじゃない (さあご一緒に)  急いでも 遅れても どうせ列車は走り出す 行き先は 運任せ とりあえずちょっと乗せてもらおう (Be happy) 急いでも 遅れても どこへ行こうが構わない このチャンス 逃(のが)すな どこかに着くまで騒ごうぜ (Be happy)  Happy!  笑っても 泣いても 時計の針は止まらない 時間は 過ぎてく ガッテンだ いっそのこと暴れるか? (Be happy) 笑っても 泣いても いつか終わりが来るならば… 後悔は 残すな やりたいことやって叱られよう (Be happy) しあわせになったらゴールだよ (Be happy)  Say Say Say...
イミフ村瀬紗英(NMB48)村瀬紗英(NMB48)秋元康Ryota Nakai・アサキ・Carlos OkabeRyota Nakai耳の奥にきっと誰かいるんだ 時々 僕にそっと話しかけるよ 全部 応えてられないし 大抵 無視するけど なぜか振り向く時もある  病気か 狂気か 正常 どれが 嘘で本当? 境界線 あやふやになって 不安になる そこには 何にもないのに 見えて来るデジャビュかな 自分の中にも絶対 そう もう一人僕がいる  メンデルス メンデルス メンデルスなんだっけ? (ふいに)頭を過(よぎ)った言葉 メンデルス メンデルス メンデルスゾーンか? (どうして)その名前が浮かんだんだ? (全く)脈絡なく(口から)出ていた メンデルス メンデルス メンデルス 呪文 (浮遊)してるこの五文字には意味がある  風のせいか ただの軽い幻聴 どうして 君はそこに隠れてるんだ? ちゃんと 出てくればいいのに なんだか水くさいな なんか事情があるんだろ?  自分が他人に思える 僕は君を知らない 何人目の自分がいるのか 数えようか 確かに声だけするのに 誰もそこにはいない 想像上には ぼんやり ほら 笑ってる君がいた  エンゲルか エンゲルか エンゲルなんとかだ (なぜか)心で叫んだ記憶 エンゲルか エンゲルか エンゲル係数か? (家計の)消費支出に占める食費 (比率が)低い方が(いいんだって)教わった エンゲルか エンゲルか エンゲルか 経済 (記憶)してるこの断片は甘酸っぱい  今日まで生きて来た 喜び 悲しみも そうさ ほとんどは忘れてしまうよ すべては(すべては)無意味  メンデルス メンデルス メンデルスなんだっけ? (ふいに)頭を過(よぎ)った言葉 メンデルス メンデルス メンデルスゾーンか? (どうして)その名前が浮かんだんだ? (全く)脈絡なく(口から)出ていた メンデルス メンデルス メンデルス 呪文 (浮遊)してるこの五文字には意味がある  イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ イミフ
好きになってごめんなさいLAPIS ARCH(NMB48)LAPIS ARCH(NMB48)秋元康市川裕一松田貴志夕暮れの商店街 あなたの背を追いかけ走った 人混みのその中で 片思いの決着つけたかった  名前を呼んで 振り向いた瞬間(とき) どんな言葉を口にしたか覚えてない  好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる  どうやって帰ったのか 動転して覚えてなかった 切なくて苦しくて 募る想いが爆発しそうだった  突然すぎる告白なのに どうしてあんな優しい目をして微笑んだの?  好きになれて そうよかった だってこんな ドキドキした 生まれて一番 幸せな日だったわ ありがとう  「好きです」 「好きです」 「好きです」 「…ごめんなさい」  好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる
ずっと会えなかった青春高校3年C組青春高校3年C組秋元康前迫潤哉・力丸尊力丸尊ラララ…  想像もできない空白の時間が ある日 突然 やって来たよ 時計の針 止まったように 世界は動かなくなった 僕らはそう無力で 風向きが変わるのを 家の中で待つしかなかった 昨日までの当たり前が 恋しくて  ああ しあわせってのは 今日 今これから さあ 何をしようかと 考えることだ  ずっと会えなかった 空は晴れているのに ドアを閉めたままで 誰もが自分の大事な誰かを 想った日々  ラララ…  悲しんでるだけじゃ何も始まらない だけど 僕らに何ができる? 無理して外に 出てしまったら 迷惑かけてしまうだけ その時が来るまでは ベランダで一人きり 好きな歌をただ歌おうか 風に乗って そう誰かに 届けばいい  ああ 上手くはないけど この僕の歌声 ねえ 遠くのあなたに 聴こえていますか?  ずっと会いたかった そんな願い込めて 愛を語るように… 誰もが一番大事な人とは 誰かと気づくよ  ああ みんなが笑って また会えるその日には そう 我慢をした分 思い切りハグしよう  ずっと会えなかった 空は晴れているのに ドアを閉めたままで 誰もが自分の大事な誰かを 想った日々  ラララ…
好きです青春高校3年C組アイドル部青春高校3年C組アイドル部秋元康庄司裕庄司裕教室のカーテンのその隙間から グラウンドのサッカー部の練習 ずっと眺めてた 放課後にただ一人残ってた理由 できるならば そうあなたと一緒に帰りたかった 太陽はまだ高く眩(まぶ)しくて 沈みそうにない それでも ここにいたい  恋をするって 不思議だね なぜだろう 待つことがしあわせなんて…  夏には気づいてくれるかな 誰にも言えない想い 何度も帰りに昇降口で ばったりと会う偶然 だけど勇気出せるわけがないよ 胸がドキドキしてしまう いつか言おう 「好きです」  部室から何分で出て来るかって 計算して渡り廊下までゆっくり歩こう 夕焼けが少しずつ傾いて行く 新校舎にたった一人 迷ったみたいに… 図書室で本を読んでたなんて言い訳 時間を潰してただけ  意識したのはいつからか きっかけを思い出せないのが恋ね  夏には何かが変わるかな 休みはどうしてればいいの? しばらく会えなくなっちゃうなんて 考えると切ない できるならば告白したいけれど クラスメイトのまま終わる 独り言で 「好きです」  そんな日は来なくても あなたをいつも遠くから 眺めてるだけで それ以上何も望まないよ  好きだと言えたなら どんなに楽だろうと思う だけど 今はこのままで ただの偶然を待ってればきっと  夏には気づいてくれるかな 誰にも言えない想い 何度も帰りに昇降口で ばったりと会う偶然 だけど勇気出せるわけがないよ 胸がドキドキしてしまう いつか言おう 「好きです」  いつものように 二人並んで歩いてく どうでもいいような会話して それが初恋
制服自転車青春高校3年C組アイドル部青春高校3年C組アイドル部秋元康ツキダタダシあらケン今 目の前の坂道は いくつめの試練だろう? 重いペダル 踏み込みながら 歯を食いしばり登ってく  そう 私ならできるはず 自分に言い聞かせるんだ 諦めるのは簡単だけど 夢に向かって立ち漕ぎしたい  汗をかいたその分だけ 通り過ぎる風は いつだってやさしいよ  走れ! 制服自転車 君は輝いている この日差しの中を振り返らずに そうだ 全力で行け! 走れ! 制服自転車 前だけ見ればいい ああ 無我夢中だった日々 いつか思い出すだろう  もう息さえもできぬほど 前に身体(からだ)を傾け 乗り越えて行くこの苦しさは 無駄じゃないと気づく日が来るよ  もっと楽に生きられるけど がむしゃらになれるのは 若い今だけなんだ  進め! 青春自転車 君のその未来へ 大人たちが何を言ったとしても ずっと 信じるままに… 進め! 青春自転車 道が続く限り ああ 最後まで一瞬も 地面に足をつけるな  走れ! 制服自転車 君は輝いている この日差しの中を振り返らずに そうだ 全力で行け! 走れ! 制服自転車 前だけ見ればいい ああ 無我夢中だった日々 いつか思い出すだろう  ここが 青春頂上
自分のうた青春高校3年C組軽音部 地球の音青春高校3年C組軽音部 地球の音秋元康川浦正大若田部誠歌おうぜ イェイ イェイ イェイ でっかい声で イェイ イェイ イェイ 自分のうた  考え過ぎてちゃ 嫌になっちゃうよ もっとシンプルにやって行こうぜ どうせなるようにしかならないんだ  言いたいことは言った方がいい 腹ん中なんか溜めちゃダメだ 感情が爆発しちゃうよ  たった一度の青春じゃないか WOW イェイ イェイ イェイ イェイ やりたいことやらなきゃ勿体無い WOW イェイ イェイ イェイ  歌おうぜ イェイ イェイ イェイ イェイ でっかい声で イェイ イェイ イェイ イェイ 誰も聴いてなくても構わない 歌おうぜ イェイ イェイ イェイ イェイ 心の底から イェイ イェイ イェイ イェイ 正直に ストレートに 自分のうた  気に入らないこと中指立てよう 我慢なんかしたってしょうがない ガキだと思われてもいいさ  誰に迷惑かけるわけじゃない WOW イェイ イェイ イェイ イェイ 今だけは自由にやらせてくれ WOW イェイ イェイ イェイ  叫ぼうぜ イェイ イェイ イェイ イェイ がむしゃらに イェイ イェイ イェイ イェイ 世界の涯まで届くように… 叫ぼうぜ イェイ イェイ イェイ イェイ 魂震わせて イェイ イェイ イェイ イェイ 生きること そのすべてが 自分のうた  歌おうぜ イェイ イェイ イェイ イェイ でっかい声で イェイ イェイ イェイ イェイ 誰も聴いてなくても構わない 歌おうぜ イェイ イェイ イェイ イェイ
赤ずきんちゃんに手を出すな青春高校3年C組男子アイドル部 バトラーズ青春高校3年C組男子アイドル部 バトラーズ秋元康CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIXベンチに座ってたツインテール 今でも覚えているよ 花柄のワンピースが Ah Ah 似合ってた  あいつの妹なんだってさ 誰かに紹介されて 守らなけりゃいけないと Ah Ah 思ったんだ  でも みんな 好きになっちゃって 無理して 興味ないふりする  赤ずきんちゃんに手を出すな 汚(けが)れのない彼女は天使だ Wow, oh, oh... Wow, oh, oh... 優しさはほどほどにしよう 赤ずきんちゃんに手を出すな どんなに愛してしまっても わかってるだろう 俺たちは狼  何にも警戒してないのは 兄貴の知り合いだから そんな澄んだ瞳で Ah Ah 微笑むなよ  なぜ ここに 1人で来たの? ホントは 危ないエリアだぜ  赤ずきんちゃんよ ご用心 何もしないで家まで送るよ Wow, oh, oh... Wow, oh, oh... 可愛さが罪深いものさ 赤ずきんちゃんよ ご用心 彼女と付き合おうだなんて 身の程知らずだ 俺たちは論外  夜の空が見張っているんだ 星が誰かの眼差しのようにね 風も止んで耳をそばだてて 心配か?  赤ずきんちゃんに手を出すな 汚(けが)れのない彼女は天使だ Wow, oh, oh... Wow, oh, oh... 優しさはほどほどにしよう 赤ずきんちゃんに手を出すな どんなに愛してしまっても わかってるだろう 俺たちは狼  気をつけるんだよ 男たちは狼
俺たちのMission青春高校3年C組ダンス&ボーカル部 ディアフレンズ青春高校3年C組ダンス&ボーカル部 ディアフレンズ秋元康CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIXおまえたちの名前を教えてくれよ なぜにそんなに澄んだ瞳(め)をしているんだ?  まるで 汚(よご)れてる世界は 生まれた日から拒否したように 信じた地平線を一途にずっと眺めている  夢を手に入れるために何を犠牲にしようか? 同じこの道 ただまっすぐ歩いて行くのなら 理想 叫んでるだけじゃ どこへも辿り着けない 心に痛み 抱えながら 生きる それがMission  おまえたちはどこを目指しているんだ? 何も根拠などない地図を頼りに…  どうせ 失うものなんて 涙以外はないのだろうが 未来を照らしていた希望が消えれば真っ暗になる  夢は厄介なものでそこにあるかわからない ただの願いを都合よく見てるだけじゃないのか? それが幻想と知って絶望してもいいのかい? すべては無駄と覚悟しながら 歩く それがPassion  やっと掴んだものがガラクタだったとしても 流し続けたその汗はダイヤモンドなんだよ  夢を手に入れるために何を犠牲にしようか? 同じこの道 ただまっすぐ歩いて行くのなら 理想 叫んでるだけじゃ どこへも辿り着けない 心に痛み 抱えながら 生きる それがMission
Route 246PLATINA LYLIC乃木坂46PLATINA LYLIC乃木坂46秋元康小室哲哉Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW  夜を走り抜けてく ヘッドライトの残像 目に映ったすべては どうせ一瞬の幻なんだ  やがて夢も覚めるなら 今のためにもがこう カッコつけて生きてても いつかきっと悔いが残る  他人(ひと)の目 気にして 生きていたってしょうがないよ  いつかの場所から WOW WOW WOW WOW 歩き出せばいい WOW WOW WOW WOW  誰も変われるんだ WOW WOW WOW WOW 人は進化する WOW WOW WOW WOW やがて過去を忘れ WOW WOW WOW WOW そして明日(あす)を生きる WOW WOW WOW WOW  あの日 眺めていたのは ショウウィンドウの未来さ 本物が欲しいのなら 自分の手で掴むしかない  坂のない人生は 汗の輝きを知らない  You can do it! 君ならば WOW WOW WOW WOW You can do it! できるはずだ WOW WOW WOW WOW  Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW  Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW No one can stop you, no way WOW WOW WOW WOW  Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW Yes, I'm on your side, always WOW WOW WOW WOW  Hang in there! この通りで WOW WOW WOW WOW Hang in there! 誓ったことを WOW WOW WOW WOW Hang in there! 歩きながら WOW WOW WOW WOW Hang in there! 思い出すよ WOW WOW WOW WOW
シャーベットピンクNGT48NGT48秋元康三谷秀甫・TAMATE BOXAPAZZIなぜ季節は 気づかないうちに 変わってるのかな 街の景色も花たちの香りも 着替えている  元気だったかい? 何をしてたの? 久しぶり  君らしいシャーベットピンク 似合ってるスカートの色 そよ風に裾 翻し 可愛すぎる人と 待ち合わせたSummer day  工事してた鉄骨のビルが 完成したのか 人は誰でも目の前のことしか 見てないんだね  少し痩せたみたい 髪を切ったせい? 大人っぽい  太陽とシャーベットピンク あの海へ誘いたくなる 横断歩道 駆け寄って来た 今でも好きな人と やっと会えたHoliday  愛しさはシャーベットピンク さりげなく思い出させる あの頃は 言えなかったけど 君が一番好きだ  君らしいシャーベットピンク 似合ってるスカートの色 そよ風に裾 翻し 可愛すぎる人と 待ち合わせたSummer day
後悔ばっかり研究生(NGT48)研究生(NGT48)秋元康Itoh↑kun.APAZZIラララ…  いつも僕はそうなんだ 目の前の大事なもの 気づかぬまま見過ごしてしまう 夜の空を見上げたら 僕が失ったものばかり キラキラって輝いて見える 滲んだ星  夕焼けは一瞬 その後で泣けて来た  君を もっとちゃんと 見つめてればよかった 今さら思っても 辺りはもう真っ暗  だって明日はまた来るし 当たり前って思ってた 君がずっと隣にいること 僕がそっぽ向いてても 他の誰かと話してても 絶対待っててくれるなんて 甘えてたんだ  帰り道 1人はいつもより遠い気がして  街のあの灯りが 僕のことを責めてる 見えにくい足下 悪いのは僕なんだ  「ずっと手を握ってればよかった」 「ごめんね」 僕たち 「会えるかな?」 いつの日か  流れ星…  君を もっとちゃんと 見つめてればよかった 今さら思っても 辺りはもう真っ暗  (ラララ…) 何度も… (ラララ…) 振り向く (ラララ…)  「後悔ばっかり」
嫌いなのかもしれないちっちゃいもんくらぶ(NGT48)ちっちゃいもんくらぶ(NGT48)秋元康外山大輔・Dr. Lilcom僕のことなんて嫌いなんだって ずっと思っていた だっていつでもよそよそしくて 何度も無視されたし… それならそれでしょうがないさと 割り切ったみたいに 君とはちょっと 距離置きながら どうにかやり過ごして来た  きっと僕らの前世で何かしら 揉め事があったんだって思う 理由もないのに 相性が悪いなんて…  だけど何でこんなに 君が気になるんだろう 卒業までの残りの日々 急に切なくなった もしかしたら本当は 君を好きだったかもしれない 複雑な想いはもう どうだって構わない I miss you...  ある日 放課後に 君と僕だけが なぜか残っていた 夕陽の色のこの教室が 今日は違って見えた このままずっと黙ってるのも 不自然な気がして… 勇気を出して 話そうとしたら 君が話しかけて来た  どんな会話か 覚えてないけれど 最高に楽しかったのはなぜだ? 今までどうして 苦手だと思ったのか?  だってずっと前から 仲がよかったみたいに 校舎に灯り 点き始めても 話に夢中だった 勘違いをしてたのか 僕を嫌いなのかもなんて 単純な性格なんだ 愛しさが募ってく You like me?  星が綺麗な校庭 並んで歩きながら 知らないうちに惹き寄せられてた 僕らの運命よ  だけど何でこんなに 君が気になるんだろう 卒業までの残りの日々 急に切なくなった もしかしたら本当は 君を好きだったかもしれない 複雑な想いはもう どうだって構わない I miss you...
絶望の後でTDCコンサート選抜メンバー(NGT48)TDCコンサート選抜メンバー(NGT48)秋元康小網準小網準心の中を全部 吐き出せたのかい? 言葉の残滓(かす)はもう残っていないかい? カッコなんかつけなくていいんだ 本当の気持ちをさらけ出せ! 僕らは天使なんかじゃない  そう誰だって口汚くなるよ 感情的になっちゃいけないのか? 生まれてからずっと信じて来た 大切なものに裏切られて 冷静になれるわけない  ああ 真実とは? 誰も開けちゃいけないパンドラの箱か ああ ああ 知りたくなんてなかったよ 正義はどこにある?  愛よ どうして 優しげに微笑んで近づく? 僕から 何を奪おうと企んでるんだ? これ以上 もう誰も信じたりはしない 今すぐ 絶望すれば楽になれるさ  見てないふりをすればよかったのか 誰も傷つくことなかったのか 口をつぐんだって関係なく この世の中は回って行くんだ 何事もなかったように…  ああ 青い空は 何の迷いもないまま 晴れ渡っている ああ ああ 雲はどこに隠したんだ? 憂いは捨てたのか?  愛は どうして 悲しみを追い払えるのだろう? 痛みをそんな簡単に忘れられるか? 誰かをもっと恨んだっていいんだよ 希望は 絶望の淵 見上げるものだ  すべてを一度失えば 暗闇の中で見えて来る 諦めたのは何なのか 欲しかったものは何なのか ああ… おお… 何も持ってない掌(てのひら)開いてみせろ  愛よ どうして 優しげに微笑んで近づく? 僕から 何を奪おうと企んでるんだ? これ以上 もう誰も信じたりはしない 今すぐ 絶望すれば楽になれるさ  奪われてから初めて気づく 失ったもの
人生はワルツ戸田ジュン(海乃るり)戸田ジュン(海乃るり)秋元康鈴木航海いいこともよくないことも 代わる代わるやって来るものさ 心の空がどうでも太陽はまた昇る  もしも涙が落ちそうなら ほら周りを見てごらん 首をあちこち回したら 涙なんか飛んで行くよ  生きることは思ったより楽しい何かがありそうだ タラタラララ 三拍子 リズムに乗せながらスキップしよう 人生はワルツだ  いつでも笑っていたいけど 悲しいことも時にはある 降り出しちゃったら どこかで雨宿りすればいい  そんな風に俯いていちゃ 綺麗な虹 見逃すよ 止まない雨がないように 嫌なことも陽が差すんだ  死ななければ何とかなる 未来は必ず晴れてる タラタラララ 三拍子 身体(からだ)が乗せられて踊り出すよ 人生はワルツだ  口笛吹けば弾んで来る 何だか幸せな予感が… 例えば雲の上 歩くように どんな道も ずっと楽しめるよ  耳澄ませば聴こえるだろう ワクワクして来るこのリズム  生きることは思ったより楽しい何かがありそうだ タラタラララ 三拍子 リズムに乗せながらスキップしよう 人生はワルツだ  いつだってワルツだ
感情無用論丸山あかね(白沢かなえ)丸山あかね(白沢かなえ)秋元康Saqui感情はいらない 冷静でいたい 心の嵐は邪魔なだけ 放っておいて  大丈夫かなんて 心配されたって どう答えればいい? リアクションに困るのよ だって涙なんか 一度も流したことない いつの日からだろう 理解されたくなかった 私は私だって 壁を作っていた 胸のこの叫びは 誰にも聞かれたくない  そのやさしさ 重たすぎる 甘えてしまったら そのうち返さなきゃいけないから  感情はいらない 冷静でいたい いつも同じ顔 無表情がいい 何を考えてるか 知られたくないの 自分の世界に籠(こも)りたい 一人きりで  どういうつもりかと 問い詰められたって ノーコメントにして 適当に誤魔化そう 一つ嘘をつけば 辻褄 合わなくなるから いい人でいるのは きっと面倒だと思う 心の内側まで 詮索されてしまうし 何も見せないように バリアを張るしかないわ  愛について 知らなすぎる 溺れてしまったら 一人で生きていけなくなるじゃない?  純情は見せない 舐められたくない 少し背伸びして 挑発したくなる どんな性格なんて 想像しないで 孤独が一番楽なのよ エゴイスト  鏡の中 睨んでいる 視線に負けちゃったら 想いをすべて告白しちゃうでしょ?  感情はいらない 冷静でいたい いつも同じ顔 無表情がいい 何を考えてるか 知られたくないの 自分の世界に籠(こも)りたい 一人きりで
離れていてもAKB48AKB48秋元康饗庭純昨日は吹いてたしあわせな風が ああ いつの間にか止んでしまったようで 立ち止まって 空を見上げ誰もが戸惑っている 明日が見えない世界は不安で 心がどんより雨雲に覆われる 微笑み方さえ忘れてしまいそうになるけど  ねえ 俯(うつむ)いてたら日差しが出ても気づかないよ  少しだけ離れて歩いて行けたらいい 近づき過ぎないで距離を保っておこう 後ろで見守ってるから 君は一人を寂しがっているけれど その手と手が触れなくても いつだって僕はここにいる  大切な人を守るそのために 抱きしめるよりも 今は遠い場所から 会える日まで元気でいて それだけ願う  ほら どこにいても瞳(め)を閉じれば君が見えるよ  離れてた日々が僕らを強くするんだ どんな涙もやがては乾くもの 希望はそこから始まる 人と人とがくっつきすぎない方が 温もりとか思いやりに いつの日か気づく日が来る  少しだけ離れて歩いて行けたらいい 近づき過ぎないで距離を保っておこう 後ろで見守ってるから 君は一人を寂しがっているけれど その手と手が触れなくても いつだって僕はここにいる  君のために離れていよう
夢の船河野都(倉岡水巴)河野都(倉岡水巴)秋元康和泉一弥夢の船は行く  晴れた日ばかり続けばいいが 時に風吹きゃ雨だって降る 心の空も移ろいながら 人生いろいろ天気も変わる  溢(あふ)れた涙は拭(ぬぐ)えばいい 辛いことなど過去にして ああ(ああ)ああ(ああ) まだまだこれから(まだまだこれから)  悲しくなったら そっと目を閉じて ああ(ああ)ああ(ああ) 思い浮かべましょう  夢の船に乗れ  ちょっと歩けば雲も動いて やがて日差しも翳(かげ)ってしまう それでも空のその真上には 変わらぬ太陽 輝いている  何かに躓(つまず)いたのなら もう一度起きあがればいい さあ(さあ)さあ(さあ) やり直しなさい(やり直しなさい)  目指してたことを 諦めないでよ ああ(ああ)ああ(ああ) 自分 信じましょう  夢の船を漕げ  一生懸命 生きましょう  失敗したって気にするな 失うものは何もない ああ(ああ)ああ(ああ) それが若さだよ(それが若さだよ)  悲しくなったら そっと目を閉じて ああ(ああ)ああ(ああ) 思い浮かべましょう  夢の船に乗れ
優等生じゃつまらない佐藤麗華(帆風千春)佐藤麗華(帆風千春)秋元康金丸佳史何もはみ出せない 何も超えられない  白いラインパウダー グラウンドのその中央に 線をただ真っ直ぐ 僕は引けるだろうか  (揺れる)この胸の迷いは何だ?(なぜだ?)ちゃんと決めたはずなのに… こんな広い世界 少しくらい曲がったっていいじゃない?  抵抗したいんだ もう優等生やめた 大人に褒められたって 何も始まらない もっと自由がいい そう僕は変わりたいんだ このまま思いっきり 羽目を外してしまおう 好きにさせてくれよ それが青春だ  誰が走るかなんて 何も聞かされていなかった 線をただ引くのが一番大事なこと  (何も)考える必要ないよ(全部)言われたまま従おう 僕が拒絶すれば 他の誰かの成績上がるだけ  バカをやりたいんだ もう優等生じゃない 周りの目 気にしてちゃ 何もできないだろう もっと勝手がいい そう僕は変わったんだ チャイムが鳴る前に 授業サボってしまおう 後悔したところで それも青春だ  校庭にジグザグで描(えが)いた 白線を笑ってくれ 正解は直線だけじゃない あっち こっち 揺れる気持ち  僕を止めないでよ さあ 壊れてく建前 大人が望むような嘘はつけないんだ  抵抗したいんだ もう優等生やめた 大人に褒められたって 何も始まらない もっと自由がいい そう僕は変わりたいんだ このまま思いっきり 羽目を外してしまおう 好きにさせてくれよ それが青春だ  さらば 青春よ
世界中の隣人よ乃木坂46乃木坂46秋元康taka夜はいつだって明けると誰もみんな思っているよ 星がやがて消えて行くまで 僕らは窓の空を見てた  なんてちっぽけな存在なんだ この部屋から祈ることしかできなくて 世界のこの悲しみに胸を痛め 言葉以上の涙を流してた  隣人よ そこにいて あなたの想いは伝わっているから 手を握らなくても その愛は分かち合えるよ 大切な誰かと今を生きよう  自分に何ができるのだろう そう何度も考えてみた ずっと眠れぬまま働く彼らにどう感謝をしようか  そうさ 人間は捨てたもんじゃない 会ったことない誰かのため支え合って すべてを乗り越えられる強さを持ち 未来に続く希望を信じてる  隣人よ 微笑んで 私と一緒に歌ってください 壁の向こう側に この声は聴こえていますか? お互いに一人じゃないとわかって…  隣人よ 夜(よ)が明けて 世界を照らすまで部屋にいましょう  隣人よ そこにいて あなたの想いは伝わっているから 手を握らなくても その愛は分かち合えるよ 大切な誰かと今を生きよう  LALALA… LALALA…
A.S.A.P. (フレンズcover ver.)フレンズフレンズ秋元康後藤次利ナイフのような 月のかたち 時間(とき)が過ぎれば 心変わりするの?  夜はいつでも 影を作る どんな言葉で 囁いたとしても…  見えないものは 信じにくいけど 真実なんてひとつさ 腕の中に 答えがある  今すぐ さあキスをしよう あなたを知ったその日に 恋は始まる 偶然に身を焦がして 今すぐ さあキスをしよう 引き寄せられた 愛しさに この唇は止められない  近づく朝は 知ってるだろう 月は消えても なくならないことを…  確かなものは どこにもないけど 覚めない夢もあるのさ 目の前には あなたがいる  溶けるようなキスをしよう 気持ちのままに動いて 恋は待てない 欲望に素直になれ 溶けるようなキスをしよう 甘い吐息は 導火線 灰になるまで 燃えてくだけ  今すぐ さあキスをしよう あなたを知ったその日に 恋は始まる 偶然に身を焦がして 今すぐ さあキスをしよう 引き寄せられた 愛しさに この唇は止められない
コインロッカーの中身ザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康中谷信行長澤孝志舐められてたまるかって ずっと尖(とが)って生きて来た 頭悪い俺たちさ 一歩も引かずにただ突っ張って いつだって損ばかり  魂忘れて 媚びるよりも自分の筋 通したい 愚かな奴だと笑われたって 振り上げた拳は下ろせない 好きにさせてくれ  学校卒業したら もっと自由になれるけど 非常階段に屯(たむろ)してサボる時間はどうする? もうこんな俺たちに 説教してくれる教師もいないなんて  コインロッカーに入れっぱなしの 青春のガラクタは ずっと捨てられないぜ 大人になれば要らないもの 蓋(ふた)してしまいたい それでも大事なもの ウオウ イエー ウオウ イエー  社会に出たって 絶対に変わるものかと誓い合った 校舎の裏のあの約束は 現実を知らない理想だと 言い訳したくない  真夜中 門を乗り越え 教室に忍び込んで 自分の机に腰掛けて何を探せばいいんだ? あの頃の俺たちは もうここにはいない どこへ行ってしまった?  コインロッカーにあったはずの 喜びや悲しみは いつしかなくなってた 振り返ってもしょうがないよ 腐ってしまうんだ 過去にしがみつくな  本気で生きてみなきゃ 何も始まらないんだ 全力で突っ張ってた懐かしい あの日のように さあもう一度くらい 譲れない何かにマジになってみようか?  コインロッカーに入れっぱなしの 青春のガラクタは ずっと捨てられないぜ 大人になれば要らないもの 蓋(ふた)してしまいたい それでも大事なもの 今も勝負したい ウオウ イエー ウオウ イエー ウオウ イエー ウオウ イエー
孤独でいることに慣れてしまったザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康八七塩野海ぬくもりが欲しけりゃ 横たわればいいじゃないか 大地の片隅でも やがてきっと温かくなるだろう  そんなに忙(せわ)しなく 生きてたら 自分の居場所さえ見つからなくなる 午前2時のファミレスだけが一番ホッとできる 僕たちの住処(すみか)なんだ  孤独でいることに いつからか慣れてしまった 何も寂しくないし 悲しいことだと思えない そばに誰かいれば 何か変わるのか どこかで求めてる愛なんて幻想さ  偽りの笑顔に 癒されてるフリをしてた 会話は難しくて 何がホントかウソかどうでもいい  傷つき傷つけて 生きるより 周りの景色なんか興味を失くそう 同じ家で暮らしてるのは一体誰なんだ 僕なんかただの空気  孤独って何だろう? いつからかわからなくなった 人間は誰だって 一人で生きているじゃないか 震える背中は自分の腕では 抱きしめられないから やさしさを求めるんだ  こんな夜には ギターを弾いて 自分のために歌おう 暗闇の中は居心地がよすぎて 欲しいものなんて何もないよ  孤独のままでもいい 誰からも邪魔されたくない 自由に生きたいんだ 邪魔するな Ah...  孤独でいることに いつからか慣れてしまった 何も寂しくないし 悲しいことだと思えない そばに誰かいれば 何か変わるのか どこかで求めてる愛なんて幻想さ  独り言さ
マジでピンとザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康SakuSaku1, 2, 3, 4!  いつもの日曜日の朝 どこまでも晴れた空 バイトが終わったら 家帰って寝ようって思ってた シフトの確認をして お疲れ様って上がる時 ついでに新人 紹介されたよ  めちゃめちゃ可愛い娘(こ)じゃん 性格も良さそうじゃん 僕が手を取り足を取り教えよう わからないこと何でも聞いて なぜだろう この場所にもう少しいたい 1, 2, 3, 4! Yeah!Yeah!  君にマジでピンと来ちゃったんだ だって会った瞬間 僕は恋をした 理屈じゃ説明はつかないだろう 君にマジでピンと来ちゃったんだ きっとこれは絶対 運命なんだって… 僕たちの未来に何があったっていい 勝手に妄想  明日は月曜日だから 夜が来ると憂鬱になる 大学 行っても 楽しいことなんかない シフトチェンジしてもらって バイトに顔を出そうか あの娘(こ)がいるから 生きててよかった  めちゃめちゃ評判いいじゃん ちゃんと働いてるんじゃん 礼儀正しく気がきくタイプなんて 絶対 恋人いるんじゃないか? しょうがない そう誰も放っておかない 1, 2, 3, 4! Yeah!Yeah!  君にキュンとグッと感じちゃった 僕は儚く甘い夢を見ているよ 出会えたそれだけで叶わなくたっていい 僕はキュンとグッと感じちゃった そばにいるだけで幸せな気がするよ アルバイト仲間の一人で構わない  そんなわけでここのところ 楽しい毎日なんだ 恋をするって 生きる力さ 明日(あした)になあれ 好きな誰かいりゃ最高  君に 君にマジでピンと来ちゃったんだ だって会った瞬間 僕は恋をした 理屈じゃ説明はつかないだろう 君にマジでピンと来ちゃったんだ きっとこれは絶対 運命なんだって… 僕たちの未来に何があったっていい 勝手に妄想 Yeah !
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
僕はしあわせなのか?ザ・コインロッカーズザ・コインロッカーズ秋元康BASEMINT若菜拓馬ある日 僕は今までにない 気持ちになったんだ  それが恋だと気づいた瞬間(とき)から なぜ僕はぎこちなくなったか ありのままの自分で接するしかないのに 心の奥が恥ずかしかったんだ  千の言葉を並べてみるより ただじっと 瞳見つめる方が 想いの全てが伝わるだろう  君をどんなに好きになっても 絶対 叶わないってわかってる 胸が余計に切なくなるんだ そんな君と出会えて 僕はしあわせなのか?  そっとこの手を伸ばしてみたけど 指先は何も触れられない 愛しさとは勝手に思い込むことなのか ため息だけが真実を知ってる  僕の気持ちを伝えることより この瞬間 何よりも大切な 誰かがいること それだけでいい  君をこれ以上好きになったら きっと 傷つくってわかってる そばにいるのに 何だか遠くて なんて残酷なんだ 願いは捨てられない それでも広い世界の隅で 出会った君にはちゃんと意味がある  君をどうして好きになったか 説明できる日は来るのだろうか  君をどんなに好きになっても 絶対 叶わないってわかってる 胸が余計に切なくなるんだ そんな君と出会えて 僕はしあわせなのか?  偶然か 必然か 愛なのか 幻か 偶然か 必然か 運命だ
One of them滝川みう(西條和)滝川みう(西條和)秋元康ヤナガワタカオIt's one of them part of the crowd It's one of them It's one of them part of the crowd It's one of them  平凡な団地のベランダ 似たような幸せが並ぶよ その中の一(ひと)マスで暮らすつまらない自分(ウンザリ) 早くこんなとこ飛び出して 新しい世界へ行きたい 外にはきっと無限の可能性がある  誰もが 無い物ねだりだと笑うよ だけどここにいたって 何者にもなれないだろう  その他大勢でいるのは傷つきたくないから 僕はたとえ傷ついたって(好きに生きて行きたい) 本当に言いたいこと 声を飲み込んでしまうより まだ知らぬ世界に向かって(叫びたくなるんだよ)  It's one of them part of the crowd It's one of them It's one of them part of the crowd It's one of them  青空に刺さる給水塔 現在地がなんとなくわかるよ 建物の形ではどこだかわからない(同じだ) もっと個性的に生きろと 大人から言われてムカつく あなたこそどこの誰だか見当つかない  本当の 自分のことなんかわかるか だから集合住宅 ここの方がほっとできるんだ  その他大勢でいるなら誰とも揉めないだろう? みんな都合よくやってるよ(折り合いをつけながら) いつまでも目を閉じたって 聞き分けよくなるだけ それなら無謀を選ぼう(飛び出せばいいじゃない?)  流されて 何事もなく生きてくのか 肩を寄せ暮らすより ぬるま湯から出るしかない 一人になろう  その他大勢でいるのは傷つきたくないから 僕はたとえ傷ついたって(好きに生きて行きたい) 本当に言いたいこと 声を飲み込んでしまうより まだ知らぬ世界に向かって(叫びたくなるんだよ)  It's one of them part of the crowd It's one of them It's one of them part of the crowd It's one of them
生きることに楽になりたい藤間桜(天城サリー)藤間桜(天城サリー)秋元康KazKuwamura・まめ・ペンギンス胸の隅に確かに刺さってる棘があるんだ でもどこかわからなくて 残ってる痛みよ  日常は穏やかでも 底知れぬ不安がよぎる 僕も気づいてないような変化に怯えているのか  ポジティブに考えればいいのに 猜疑心が強すぎだね 僕はいつも マイナスから始まってる いいことなんか何もない  だから好きになんてなれない 恋なんかできない(ヘイ!) 僕は最低なんだ 君のことを抱けないんだ 夢なんか見れないんだ(ヘイ!) 自分のことわかってるよ 希望を持っちゃいけないんだ 信じたら傷つくだけ(ヘイ!) 諦めてしまえばいい 何も期待しないで もっと楽に生きたいんだ  あれはダメこれはダメと 窮屈で息ができない 僕を何から縛って自由を奪うつもりだ?  もう少し正直でいられたら 悩むこともなかっただろう いつの日から ありのままじゃなくなったか 自分のことを欺(あざむ)いた  ごめん好きになんてなれない 愛し合いたくない(ヘイ!) 僕に資格はないよ 君をがっかりさせる 最後まで守れないよ(ヘイ!) ふしあわせな別れだろう 明日(あす)を待っちゃいけないんだ 待ってても誰も来ない(ヘイ!) その場から去るしかない すべてを置いて行くんだ 生きてくには手ぶらがいい  だから好きになんてなれない 恋なんかできない(ヘイ!) 僕は最低なんだ 君のことを抱けないんだ 夢なんか見れないんだ(ヘイ!) 自分のことわかってるよ 希望を持っちゃいけないんだ 信じたら傷つくだけ(ヘイ!) 諦めてしまえばいい 何も期待しないで もっと楽に生きたいんだ  楽をしなきゃ生きていけない
だってだってだってNMB48NMB48秋元康藤田克洋・N-Gramだってだってだってだって だってしょうがないでしょ? まだ帰らないの?って聞かれて ごめん 素っ気ないリアクションして だってだってだってだって ドキドキしちゃったんだもん そう 本当は ねえ一緒に帰ろうって言いたかった  恋をするとどうして 自分が自分じゃなくなる? こうすべきだったとか ああすべきだったとか 立ち止まったり 振り返ってみては後悔して 自分がどんどん嫌いになるの 次 会ったらこうしよう 頭で考えすぎて 何でもない会話まで ぎこちなくなるよ 一番可愛い 私をあなたには見せたいのに 可愛くない 私を見せてしまってる  夏まですぐなのに 何にも変わってない 太陽だって呆れてるでしょう?  なんでなんでなんでなんで いつもこうなっちゃうの? そう興味ないフリをして ちょっと その場を離れたくなる なんでなんでなんでなんで 素直になれないのかな そう その後で さっきの私 悔しくて泣いてるよ  他の誰かだったら いつだって普通でいられる どう思われたってそう まるで関係ないし… カッコつけずに 本当の自分をさらけ出して よくも悪くもマイペースだった もしも自分が男なら こんな奴 嫌いだなって 思っちゃうような私になぜなってしまった? ダメならダメで 縁がなかったんだと割り切れない なんかおかしい あなたと出会ってから  髪をショートにして 振り向いて欲しかった 純情なんて似合わないのかな  もっともっともっともっと 自然に振る舞えたら もう少しだけいいところ アピール できたかもしれないよね もっともっともっともっと ホントは可愛いんだよ でも 別人の私みたいで 自己嫌悪 最悪だ  大好き過ぎて なんかうまくいかない 目が合うだけで頭の中が真っ白で 言葉と行動 ぎこちなくなって空回りしてるよ  だってだってだってだって だってしょうがないでしょ? まだ帰らないの?って聞かれて ごめん 素っ気ないリアクションして だってだってだってだって ドキドキしちゃったんだもん そう 本当は ねえ一緒に帰ろうって  なんでなんでなんでなんで いつもこうなっちゃうの? そう興味ないフリをして ちょっと その場を離れたくなる なんでなんでなんでなんで 素直になれないのかな そう その後で さっきの私 悔しくて泣いてるよ
おしゃべりジュークボックス栄光のラビリンスCM選抜2020(HKT48)栄光のラビリンスCM選抜2020(HKT48)秋元康HRK野中“まさ”雄一月の明かりの渚で あなたと砂浜の上 ママやパパには内緒で家を抜け出して来た こんなデートの仕方は いけないってわかってた 何だかドキドキして楽しかった  3センチの距離で あなたを見つめてる 何にも話さずに 波の音が最高 グッドタイミング  まるでおしゃべりすぎるジュークボックスみたい 胸の奥のどこかで ずっと 聴こえて来る あなたが私の耳に そっと囁(ささや)くように 甘い恋のセリフはフェイバリットソング ラララ ラララ… ラララ ラララ… 踊りましょう  椰子の木陰に誘われ 夜風と戯(たわむ)れてた あなたの右手にそっとカチューシャを外されて 前髪が落ちた時に 思わず目を瞑ったら 私の唇に何か触れた  0センチでぴったり 二人は抱き合って どうすればいいのかな 時間(とき)よ止まれ! ロマンティック  今はチークタイムでジュークボックスの恋 いつかRADIOで聴いた古いバラードがいい 空の向こう側から 星の夜(よ)が明けるまで 腕の中にいさせて ムーンライトダンス ラララ ラララ… ラララ ラララ… 帰りたくない  まるでおしゃべりすぎるジュークボックスみたい 胸の奥のどこかで ずっと 聴こえて来る あなたが私の耳に そっと囁(ささや)くように 甘い恋のセリフはフェイバリットソング ラララ ラララ… ラララ ラララ… 踊りましょう
3-2HKT48HKT48秋元康杉山勝彦杉山勝彦・谷地学どこにでもあるようなことさ 親友の彼女 好きになった 苦しくたって 誰にも言えない 恋は 独り言  いつも3人で会うことが辛い 君とあいつと なぜか僕と Ah 冗談(言って)笑い(合って) 想い 誤魔化す  3-2(さんひくに)なら 孤独が残る 寂しいだけの関係 君のせいでも あいつのせいでも 誰のせいでもない アンサー  知り合うのが少しだけ遅かっただけだ 2-2(にひくに)には 絶対になれない  近すぎて遠すぎる君さ 親友のことは裏切れない 一緒にいると切なくなるんだ 愛は 正直だ  そしてさよならと帰るのは1人 君とあいつは いつも残って Ah 胸の(痛み)気づいて(いない) だから上手く行く  3÷2(さんわるに)では 僕だけ余る わかっているよ ずっと 先に告った あいつの方が 勇気があったんだ あの日  時々 考えてしまうんだ 好きなんだと言ったら どうなっちゃうのかな あいつは切れてしまうだろう 君が困るだけさ そんなつもりじゃないのに そして友情は崩壊して 終わりだ Ah  3-2(さんひくに)なら 孤独が残る 寂しいだけの関係 君のせいでも あいつのせいでも 誰のせいでもない アンサー  3÷2(さんわるに)では 僕だけ余る わかっているよ ずっと 先に告った あいつの方が 勇気があったんだ あの日  計算じゃ合わないよ 僕たちの運命 3-1(さんひくいち)なら 割り切れるだろう
青春の出口HKT48HKT48秋元康山田健斗青春の出口 さあ走り抜けろ! そういつまでも 甘えてたってしょうがないだろう 青春は終わり 言い訳はやめろ! トンネルの先 広がる君の人生  誰だって いつの日にか 卒業するんだ  大人には なりたくないって 抵抗しようと…  木洩れ陽のその下で 空を見上げても 広さは わからない  青春の出口 新しい世界 今の場所から 飛び出すことが一番大事なんだ 青春がずっと 続くわけないよ 風の冷たいこの道歩いて行こう  闇雲(やみくも)に 突っ走るだけじゃ 意味なんかない  いっぱい汗をかくことが 大切なんて 青臭い若さの 勘違い  今日までの出口 思い出は捨てろ! 過去の自分よ 生まれて変わってまた始めてみよう 人生はある日 行き止まりになる 未来へ続く扉をすぐに開けるんだ  青春の出口 新しい世界 今の場所から 飛び出すことが一番大事なんだ 青春がずっと 続くわけないよ 風の冷たいこの道歩いて行こう
キスの花びらChou(HKT48)Chou(HKT48)秋元康菊池博人・中村歩菊池博人・中村歩いつもここまで 歩いて来たね 石畳が続く坂道 古いベンチに腰を掛けて 君とただ港を眺めてた  今日まで 何度抱きしめ合って 想いをどれだけ表現したか 見えない(愛を)君に(知って)欲しい 形にしたかった  キスの花びらが 風に散っても 君のことを忘れられないよ 僕の唇に 今も残った 感触は何を言いたいのだろう ああ 甘い(甘い)記憶(記憶)ずっと 拭えないよ  沖へと向かう 夕陽の波と タグボートは何を曳(ひ)くのか? 出会った頃の僕のように 目に映る全てを知りたくて…  愛しさは 今も変わらないのに 心が何だか遠く感じる 両手の(中で)君も(気づく)だろう 微妙なその隙間  キスの温もりが やがて消えても この場所から動けなかったよ あんな情熱は 出会えないから サヨナラと言えなくなってしまった そう これで(これで)終わり(終わり)二人 背を向けよう  低い空の星は 僕に何を語りたいのか? そこで輝くのは 夜を誰よりも早く(早く)君を(君を) 夢の中へ  キスの キスの花びらが 風に散っても 君のことを忘れられないよ 僕の唇に 今も残った 感触は何を言いたいのだろう  例え キスの温もりが やがて消えても この場所から動けなかったよ あんな情熱は 出会えないから サヨナラと言えなくなってしまった そう これで(これで)終わり(終わり)二人 背を向けよう
How about you?Lit charm(HKT48)Lit charm(HKT48)秋元康OiCHANあらケンHey... Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours  昨日と今日と明日と 世界は変わり続けているけど 何も変わらないものなんて 知ってる限り 存在しないよ  真実はシンプルなものさ 感情は正直なんだ コントロールできやしない その場しのぎのThat's true  How about you? 君だってそう思うだろう? How about you? 愛はいつだって移り気だ 言葉なんか意味はないよ 嘘で溢れ汚れてるんだ 瞳の奥 覗き込めば 僕の全てが 今わかる  Hands up! Hands up! 異論がなけりゃ Hands up! Hands up! 拳を上げろ! Hands up! Hands up! 正しいと言うなら Hands up! Hands up! 足を踏み鳴らせ!  Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours  不幸か幸せ まあまあ 機嫌は毎日 変わってくけど どうせコロコロ変わるんだよ もう好きなように やるしかないだろう?  生きるにはコツがいるのさ 頭の中 空っぽにして 理屈より直感なんだ 自分信じろよ Do it!  You know that 君だって愛を知ってるだろう? You know that ある日一瞬で恋をして ある日一瞬で終わったよ 人間は勝手な生き物さ 自分の気持ち 縛れないし 一人だけじゃ満足できない  Go ahead! Go ahead! 前に進めよ! Go ahead! Go ahead! 自由なんだろう? Go ahead! Go ahead! ジャンプするんだ Go ahead! Go ahead! 夢を見よう Brother  How about you? 君だってそう思うだろう? How about you? 愛はいつだって移り気だ 言葉なんか意味はないよ 嘘で溢れ汚れてるんだ 瞳の奥 覗き込めば 僕の全てが 今わかる  Hands up! Hands up! 異論がなけりゃ Hands up! Hands up! 拳を上げろ! Hands up! Hands up! 正しいと言うなら Hands up! Hands up! 足を踏み鳴らせ!  Love Love Love It's mine Love Love Love It's yours  Love Love Love It's mine
期待値0週プレ選抜(ラストアイドル)週プレ選抜(ラストアイドル)秋元康木下めろん三谷秀甫チュチュチュチュチュルル…  どこがいいのかなんて わかんない 何で好きになったか わかんない 特にイケメンじゃないし 身長が高いわけでもないし  サッカー部でも補欠だし 楽器とか弾けるわけでもないし あいつって要するに モテる要素が全然ないの  友達の誰もが どうして 好きになったか わからないって言うけど…  週プレのグラビア 眺めてる 嬉しそうな表情に嘘はない わかりやすくて正直なその性格に なんだか惹かれてしまったかも  カッコをつけてる男子より 全部 さらけ出してる方がいい 恋の理想と現実にはギャップがある できれば後でがっかりしないような 期待値0(ゼロ)  チュチュチュチュチュルル…  どこでピンと来たのか わかんない 何がきっかけなのかわかんない たまたま 同じクラスで ただ席が近かっただけなのに…  勉強はそこそこだし 気が利いた冗談も言えないし… あいつって結局は 最低ランクの落ちこぼれね  イケメンの男子に 告白されたけれど でも すぐ断ってしまった  ヤンジャンにヤンマガ 全部買って まず最初にグラビアをチェックする バカっぽくて単純な脳細胞が 可愛く思えちゃったってことかな  理屈ばっかりのみんなより いつも そのまんまって安心する 人は見た目と中身とでは違うけれど 一番低い入り口で好きになれば 期待値0(ゼロ)  週プレのグラビア 眺めてる 嬉しそうな表情に嘘はない わかりやすくて正直なその性格に なんだか惹かれてしまったかも  カッコをつけてる男子より 全部 さらけ出してる方がいい 恋の理想と現実にはギャップがある できれば後でがっかりしないような 期待値0(ゼロ)  チュチュチュチュチュルル…  期待値0(ゼロ)  チュチュチュチュチュルル…
最後の選択肢ヤンジャン選抜(ラストアイドル)ヤンジャン選抜(ラストアイドル)秋元康SaquiSaqui真夜中の246走る 車の窓に 嘘つきめ!と東京が笑う 街灯り  君の家に行けなくなった理由 言えやしない 腕の中に抱きしめた恋は 厄介なものだ  出会い方より 別れ方の方が いつだってそう 難しい 背中が遠く消えるまで見送る  もし愛が誰か傷つけるのなら その刃(やいば)自分に向けよう 罪の意識と 痛みを終わらせたい  もし愛が誰か傷つけるのなら その罰を受けよう 君のことを諦めるのは 絶対にできない 最後の選択肢  青山の三丁目を曲がり 東京タワー 逃げるように新宿へ向かう 意味もなく…  残業をして遅くなったなんて バレバレだね 一度だって逃げ出したキスは 元には戻れない  誘う夜より 断る明け方(あけがた)が 驚くくらい美しい 君が納得できるまで語ろう  もしいつの日にか忘れられるなら 傷口をどこかに残そう 夢の続きを 今すぐ見られるように…  もしいつの日にか忘れられるなら 言い訳はしないよ 僕のことをそう誰よりも 恨んで欲しいんだ 苦渋の選択肢  もし愛が誰か傷つけるのなら その刃(やいば)自分に向けよう 罪の意識と 痛みを終わらせたい  もし愛が誰か傷つけるのなら その罰を受けよう 君のことを諦めるのは 絶対にできない 最後の選択肢  もしいつの日にか忘れられるなら 傷口をどこかに残そう 夢の続きを 今すぐ見られるように…  もしいつの日にか忘れられるなら 言い訳はしないよ 僕のことをそう誰よりも 恨んで欲しいんだ 苦渋の選択肢
どれくらい好きになればヤンマガ選抜(ラストアイドル)ヤンマガ選抜(ラストアイドル)秋元康藤田卓也藤田卓也いつもより混んでいる 夕暮れのステーション 人混みの中ってどうして 余計に寂しいんだろう  周りの雑音が なぜだか 聴こえずに 心の独り言に 耳を傾けてしまう  ホームに並ぶ制服 その最後尾に君がいたよ 奇跡だとときめいたのに でも僕は 別の列に並びながら 落ち着かない  どれくらい好きになれば ねえ君に伝わるのだろう 胸の奥のこの想いを 言葉にはしたくなくて… どれくらい見つめてれば 視線 偶然 合うのかな 自分からは言い出せない 世界中で一番君が好きだなんて…  電車が停車して それぞれ乗り込んだ 違うドアの運命 ずっと 離(はな)れ離(ばな)れかな  途中の駅で降りてく 乗客たちと入れ替わりの 人波に押し戻されて 気づけば 息がかかるほど正面に 君がいた  どれくらい願ってれば この恋は叶うのだろう 他に何もいらないから 一度だけ話したいんだ どれくらい待っていれば チャンス 訪れると言うのか 後少しで着いてしまう 切なすぎる青春 僕の終着駅  たった数分の 短いその時間 ただ 幸せで…  どれくらい好きでいれば いつの日か届くのだろう 夢の中で見続けてた 声には出さないI love you Ah-  どれくらい好きになれば ねえ君に伝わるのだろう 胸の奥のこの想いを 言葉にはしたくなくて… どれくらい見つめてれば 視線 偶然 合うのかな 自分からは言い出せない 世界中で一番君が好きだなんて…
壁は続くラストアイドルラストアイドル秋元康井上トモノリ大沢圭何かを願い続けること 体力と気力が必要 どこかで諦めてしまいたくなるものさ 汗が溢れて 息も荒くなる 早鐘 打つような鼓動  なぜだろう それでも 僕らは全力で 夢をよじ登る  Wow Oh Oh… いくつめの壁だろう 何回 乗り越えただろう ため息をついていたって しょうがないよ いくつめの壁だろう 絶対 乗り越えるしかない 見上げる試練は どこまでも続く Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh…  誰かと競い合っていたって 本当のゴールは見えないよ それぞれ目指してるものが違うじゃないか 何をそんなに 意識してるんだ 周りは関係ない  いつだって未来は 不安と希望との 向こう側にある  いくつめの朝だろう 何回 夜(よ)が明けただろう 砂時計 横にしたって 時間(じかん)は進む いくつめの朝だろう ここで止まるわけにいかない 新たな光は 空から差し込む  Wow Oh Oh... Wow Oh Oh... Wow Oh Oh... Wow Oh Oh...  高い(高い)壁を(壁を) 何度も蹴りながら 今の(今の)自分に(自分に) 言い聞かす 目の前の(目の前の)現実から(現実から) 逃げたりするものか  Wow Oh Oh… いくつめの壁だろう 何回 乗り越えただろう ため息をついていたって しょうがないよ いくつめの壁だろう 絶対 乗り越えるしかない 見上げる試練は どこまでも続く Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh…  いくつめの朝だろう 何回 夜(よ)が明けただろう 砂時計 横にしたって 時間(じかん)は進む いくつめの朝だろう ここで止まるわけにいかない 新たな光は 空から差し込む  Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh…  Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh… Wow Oh Oh…
しあわせの保護色GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康MASANORI URA武藤星児探し物はどこにあるのだろう? いつの日にか 置き忘れたもの ああ 胸の奥 何度も問いかけて来た 思い出のその中にあるかもしれない  涙が頬(ほほ)に溢(あふ)れて 見えなかったけど このぬくもりは もしかしたら…  しあわせはいつだって近くにあるんだ 保護色のようなもの 気づいてないだけ I found it, Will be good I found it, I know well I found it, In my heart やっと見つけた  慌ただしい日々に流されてた 些細なことが大事なことだった そう 空の色 風が運ぶ花の香り 風景も感情も永遠じゃないんだ  サヨナラ 言ってしまったら 消えてしまうような 夢の続きは ほらすぐそこ…  しあわせは少しずつ見えて来るものさ 変わらない毎日に紛れていたんだ I found it, Will be good I found it, I know well I found it, In my heart こんなところに…  僕にできることは君にヒントを出すこと(しあわせとは…) 簡単な見つけ方 悲しくなった時は思い出して欲しい  しあわせはいつだって近くにあるんだ 保護色のようなもの 気づいてないだけ I found it, Will be good I found it, I know well I found it, In my heart やっと見つけた
サヨナラ Stay with me乃木坂46乃木坂46秋元康シライシ紗トリシライシ紗トリホントの気持ちはいつも 誰もが隠してるから 運命に振り回される どこですれ違ったのか 心が遠ざかってた 大声で何を叫べばいい?  愛はこんな簡単に終わっちゃうの?  サヨナラ Stay with me もう少し Don't leave me 見つめて Hard to say 離したら消えてしまうもの Stay with me お願い Cause I love you 最後に One more kiss 永遠分の一を私にください Stay with me  百の言葉 並べても 心のこのモヤモヤを 説明はできないでしょう ここで仲直りすれば いつもの2人に戻る そんなこと ありえないのかな?  ケンカなんて何度もして来たじゃない?  ごめんね Hold me tight 眼差し I'm sorry 今でも Only you お互いにわかっているのに… Hold me tight I can't stop loving you 全てを Don't forget 思い出分の一を私にください Hold me tight  別れ際 聞き分けのいい 自分にはきっとなれない それだけあなたが 大好きだったんだ  サヨナラ Stay with me もう少し Don't leave me 見つめて Hard to say 離したら消えてしまうもの Stay with me お願い Cause I love you 最後に One more kiss 永遠分の一を私にください Stay with me  Stay with me もう少し Don't leave me  Stay with me お願い Cause I love you
ファンタスティック3色パン乃木坂46乃木坂46秋元康ジンツチハシジンツチハシナナナ… ナナナ…  自分のキャラがよくわからない どこにもいるような普通のタイプよ だけど何かをしてみたい 猫を被ってるわけじゃないのに コミュニケーション 全然取れない だからぼっちでいつもいる  たった一人では何もできないけど 誰かいてくれれば どうにかなる みんなでやるしかない  ファンタスティック3色パン カスタードに チョコレートに それに粒あんもあるし 3つの味よ ファンタスティック3色パン どれが好きか 人それぞれね 1つ選べないなら まとめてしまえハッピー  ナナナ… ナナナ…  やりたいことはいろいろあるけど 何からやればいいか迷ってしまう 優柔不断って奴なのよ 友達なんて 呼べる人いない ただの知り合い 付かず離れず ずっとぼっちが楽だった  だけど偶然が味方してくれたの ある時気づいたら 仲間がいた なぜだか心強い  ノスタルジック3色パン カスタードに チョコレートに 昔はイチゴジャムだった 新しい世界 ノスタルジック3色パン 3人寄ればとってもお得 あの子 この子 私が集まるなんてゴージャス  ナナナ… ナナナ…  ファンタスティック3色パン カスタードに チョコレートに それに粒あんもあるし 3つの味よ ファンタスティック3色パン どれが好きか 人それぞれね 1つ選べないなら まとめてしまえハッピー  ナナナ… ナナナ…
アナスターシャGOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康中村泰輔中村泰輔岬の先を ロシアの貨物が ゆっくりと通り過ぎてく そのコンテナに 何を乗せるのか? 夢はどこへ向かうのだろう  その上空を旋回してる たった一羽の渡り鳥よ 何度 陽が沈み 何度昇れば 遥か彼方の大陸に辿り着く?  ごめん アナスターシャ 約束を守れずに… あの夜の僕には 勇気がなかった ごめん アナスターシャ 君はまだ若すぎて 止められなかった 愛すことのその重さ 背負えなかった僕さ  僕の教科書に 走り書きをされた 知らない街のアドレス もし逸(はぐ)れたら ここで会おうと 君は未来信じていたんだね  今 この手にはチケットがある 国境越えたリグレットよ 何度 夢を見て 何度覚めれば 胸の痛みは跡形さえなくなるの?  いつか アナスターシャ 悲しみを訪ねよう 目に浮かぶ面影 心の迷路を… いつか アナスターシャ 埋められぬ過ちの 傷口辿(たど)って 愛されてたその意味に 苦しむべきだと思う  ごめん アナスターシャ 約束を守れずに… あの夜の僕には 勇気がなかった ごめん アナスターシャ 君はまだ若すぎて 止められなかった 愛すことのその重さ 背負えなかった僕さ
毎日がBrand new day乃木坂46乃木坂46秋元康APAZZIAPAZZIどんな言葉 掛ければ 振り向いてくれるのだろう 前を歩いてる 夏服の愛しい君 偶然 会った corner 胸は踊るよ Oh Shaking my heart 急ぎ足じゃ 恋だって逃げてしまうさ  2人の距離が縮まらなくたって 未来のどこかで会えればいい 3メートル 近づいて Satisfaction  今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう wow... Brand new day いいこと一つ きっとあるはずさ 君と僕の人生は ずっと もっと 長く続くんだ  南風が吹いたら 恋の微熱に気づくだろう 君に照りつける 太陽と僕の視線に… 惹き寄せられる Destiny 名前も知らない Oh My secret love 夢はいつも 現実との隙間に見える  このまま歩き続けてもいいけど そろそろ夕陽が沈むよ 僕にできる 何かありませんか?  明日も Brand new day 暗闇の中 君のその足下を 照らすための光になる すぐ近くにいるよ wow... Brand new day 昨日と違う 景色が見えるよ いつの日にか 人は誰も 自分が生きる意味を知るのだろう  悲しいことがあったって 今日が終われば忘れられるよ 毎日 Brand new day (Brand new day) 365日 生まれ変われるんだ wow...  今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう 明日も Brand new day 今日も昨日も 新しい風が吹く ダメだったら やり直せばいい ずっと ずっと 僕がついてるよ  だって君をこんなに好きなんだ
I see...PLATINA LYLIC乃木坂46PLATINA LYLIC乃木坂46秋元康youth case浮かれた気分のステップ 鼻歌まじりでご機嫌 街は日差しのスクリーン 君と久しぶりのランデブー  ずっと会いたかったけど 素直になれなかったんだ 先に連絡しちゃったら 僕の負けみたいじゃないか  I see どうでもいい WOW WOW WOW 突然 思ったんだ Yeah Yeah Yeah I see そんなこと WOW WOW WOW まるで関係ないね (意地なんか張ってちゃ)もったいない (自分の気持ちに)素直になろう 大事なのは 一つだけ WOW WOW WOW 君のことが好きだ  水たまりなんかジャンプ 何だってできそうな気がする 空に愛情の雲行き もう少しで手が届きそう  早く気がつけばよかった 自分を見失ってたんだ 駆け引きなんかいらない カッコつけてどうする?  No side 馬鹿馬鹿しい WOW WOW WOW ようやく わかったんだ Yeah Yeah Yeah No side 考えすぎ WOW WOW WOW 僕は僕じゃないか (我慢なんかしてたって)意味はないよ (心隠せば)苦しくなる さらけ出せばいい WOW WOW WOW 君しか見えないよ  I see どうでもいい WOW WOW WOW 突然 思ったんだ Yeah Yeah Yeah I see そんなこと WOW WOW WOW まるで関係ないね (意地なんか張ってちゃ)もったいない (自分の気持ちに)素直になろう 大事なのは 一つだけ WOW WOW WOW 君のことが好きだ  やっと素直になれる
失恋、ありがとうAKB48AKB48秋元康村上遼若田部誠失恋 ありがとう 思い出がいっぱい(ラララ…) 涙を拭いたら サヨナラ悲しみよ(ラララ…)  この世界の恋のほとんどは 上手くはいかないものなんだ 好きになるのは簡単だけど 両想いになるのは難しい  これが運命と思い込んで 死ぬの生きるのって騒いでた 自分が勝手に夢を見て 勝手に夢から覚めただけ  息をするのも苦しいくらい 眠れぬ夜を乗り越えられた  失恋 ありがとう でも会えてよかった(ラララ…) 笑顔をもう一度 今日から強くなれる(ラララ…)  親友に相談したって どうにかなるようなことじゃない いつしか悩んでる自分に 酔っていたのかもしれない  また新しい恋をすればいい 未来の長さだけ出会いは待ってる  失恋 ありがとう 強がって言わせて(ラララ…) さあ前を向いたら ゆっくり忘れよう(ラララ…)  ラララ… ラララ…  失恋 ありがとう 思い出がいっぱい(ラララ…) 涙を拭いたら サヨナラ悲しみよ(ラララ…)  失恋 バカヤロー 忘れられるわけない(ラララ…) ホントは ホントは 今でも大好きだ(ラララ…)
また会える日までAKB48AKB48秋元康三谷秀甫三谷秀甫最後くらいは ちゃんとしなくちゃ 鏡の前で微笑んでみた 旅立つ私 見送る人に 涙見せたら心配でしょう  サヨナラと言えば 別れになる またねって言えば いつか会える  歳上なのに 頼りにならず 迷惑ばかりかけてごめんね それでもずっと 私なりには みんなのことを思っていたの  思い出はいつも やさしすぎて 未来っていつも 1人ぼっち  誰もみな この場所に 立ち止まっていられない 遠くに行っても 見守っているから  サヨナラと言えば 別れになる またねって言えば いつか会える  今日の日をずっと 忘れないわ いつの日かきっと 語りましょう  ラララ…
愛する人AKB48AKB48秋元康ナスカなぜ僕は生きているのか 立ち止まって考えた 生まれた意味が誰にもあるとずっと信じている  暮れなずむ空に 自分だけ置いて行かれる気がして 今日という日が無駄ではなかった 大切な一日だったと帰りたい  愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ  夜空の片隅 輝いた星をようやく見つけて 暗闇でさえほっとするように 僕だけが寂しいんじゃないと呟(つぶや)いた  愛する人(愛する人) まだいなくても(まだいなくても) 未来の笑顔を夢に見てれば 悲しみだって 乗り越えられる いつの日にか(いつの日にか) 運命の人(運命の人) その隣に辿り着くため 愛とは何か 問いかけ続けるのだろう  愛する人(愛する人) 今いますか?(今いますか?) その人の笑顔 見ているだけで なぜかいつでも しあわせになる 世界中で(世界中で) たった一人(たった一人) その誰かと巡り逢うため こんな孤独を 抱きしめ生きているんだ  愛する人 今いますか? 愛する人 こんなそばに 愛する人 もういたのに 愛する人 気づかなくて
ジタバタTeam 8(AKB48)Team 8(AKB48)秋元康名雪亘名雪亘オー オーオーオー オー オーオーオー オー オーオーオー オーオーオーオー  荒れた地はこのままでいいのかい? あの頃の情熱を もう 失くしたと言うならそれでも構わない 一人で立ち上がる  今 空に雨雲 希望は隠れて 太陽は味方するのか? 最悪のこの状況でも 引き下がらなくていい ここにいるのは運命さ  僕らがやらなけりゃ 誰が戦うんだ? 奪われた夢と愛とプライド さあもう一度奪い返せよ ここで死ぬ気でやるしかないだろう 転がりながら泥だらけになって 大事な何かを思い出すんだ 判断しない大人になるな 嫌なこと(嫌なこと)嫌と言え(嫌と言え) ジタバタ 暴れるしかない  オー オーオーオー オー オーオーオー オー オーオーオー オーオーオーオー  栄光のは強者(つわもの) 残っていない 下ろされたその旗は もう 歳月に踏まれて色褪せてしまった 嘆いているだけだろう  ああ 風が叫んで 引き裂かれた木々 過去だけじゃ答えは出ない 後悔は何もしないこと 自分を責めるんじゃない 力尽きても本望だ  僕らがやらなけりゃ 誰が始めるんだ? 見渡す限りの心の廃墟 もう二度とは負けたくないよ ここで死んだら骨を拾ってくれ 輝いてた日々 すべてを忘れて 新しい時代 0(ゼロ)から始めろ! イノセントな少年のまま こうしたい(こうしたい)ああしたい(ああしたい) ジタバタ 理想を語ろう  土砂降りの雨 ずぶ濡れのまま 殴りかかるしかない 傷だらけになったって 欲しかった未来が懸かってる  僕らがやらなけりゃ 誰が伝えればいい? 奪われた夢と愛とプライド さあもう一度奪い返せよ ここで死ぬ気でやるしかないだろう 転がりながら泥だらけになって 大事な何かを思い出すんだ 判断しない大人になるな 嫌なこと(嫌なこと)嫌と言え(嫌と言え) ジタバタ 暴れるしかない  オー オーオーオー オー オーオーオー オー オーオーオー オーオーオーオー  手と足を思い切り広げたままで ジタバタ生きて行く
思い出マイフレンド1st Campus(AKB48)1st Campus(AKB48)秋元康KUROKO・はーとKUROKO思い出マイフレンド 今でもマイフレンド  ああ 白い風力発電の 羽がゆっくり 回っているよ ああ 僕が生まれた大地は いつだってどこからか風が吹いていた  変わらない毎日が 退屈で嫌だった トランクに夢詰めて 1人 飛び乗った長距離バス  How are you doing? 久しぶりだ ラベンダーの香りの季節 深呼吸をしたくなる空気 帰って来た気がするよ How are you doing? 懐かしいね あの頃のみんなは元気なのか? 新しい自分探して 遠くまで行ったけれど 青い空が続いてただけだ 故郷(ふるさと)マイフレンド あれからマイフレンド  ああ 国道沿いの看板には 未来の街が描(えが)かれてるよ ああ いつか過ぎてく時代に 挫折した僕だけが取り残されるんだ  旧式のトラクター 煙吐(は)き やって来た 大声で叫ぶのは 何も変わらない幼馴染  I'm fine, and you? ボチボチだよ 都会暮らしに疲れてしまった 自然だけしかないと思ってた 実家が恋しくなった I'm fine, and you? いつの間にか 僕たちは大人になったのかな 送ろうか?と言われたけど ありがとうと断った 自分の足で歩いて行くよ 思い出マイフレンド  How are you doing? 久しぶりだ ラベンダーの香りの季節 深呼吸をしたくなる空気 帰って来た気がするよ How are you doing? 懐かしいね あの頃のみんなは元気なのか? 新しい自分探して 遠くまで行ったけれど 夢の涯(はて)にあったもの 青い空がずっと続くだけ 思い出マイフレンド ただいまマイフレンド
愛を知るラストアイドルラストアイドル秋元康バグベア生きてりゃいいことあるもんさ  自分のことがずっと嫌いだったんだ 死んでしまいたいと思ってた やりたいことなんか別に何もなかったし 将来の夢を考えたこともなかった 学校なんかなくなればいい 友達は一人も欲しくない  どうして僕は生まれたのか? 命の使い道を (持て余してる) 無駄でしかない膨大な時間と怒りと絶望紛らすには 真夜中 全力で走るしかなかった  君と出会って泣けて来た なぜか涙が止まらない 心 閉ざしてた僕が 同じ痛みを感じた存在 目の前にいる君を抱きしめたいと思った これが愛と知って もう一人の自分に気づく  ウォオオオオ…  自分が変わるなんて信じられないよ だけど別人の僕がいる 誰かと話したいなんてありえなかったし 明日のことなんか楽しみにしたことなかった 未来はいつだって憂鬱で 世の中は面倒だと思ってた  どうして人は生きるんだろう? 何を残したいって言うんだ? (永遠じゃない) たった一度きりの人生だけど捨てたもんじゃないってことさ そう ようやく 今になってわかった気がするよ  君の胸で泣かせてくれ 今日まで生きててよかった なんて素敵な世界だろう 温もりに僕は包まれてる ずっと探していた 生きがいはそこにあった これが幸せなんだ 気づかせてくれてありがとう  あーあー 大好きだ (大好きだ) やっと出会った大事な人がここにいる あーあー 大好きだ (大好きだ) 君の (君の) ために (ために) 生きる  君と出会って泣けて来た なぜか涙が止まらない 心 閉ざしてた僕が 同じ痛みを感じた存在 目の前にいる君を抱きしめたいと思った これが愛と知って もう一人の自分に気づく  君の胸で泣かせてくれ 今日まで生きててよかった なんて素敵な世界だろう 温もりに僕は包まれてる ずっと探していた 生きがいはそこにあった これが幸せなんだ 気づかせてくれてありがとう  どうにか生きてりゃ 誰かと出会って 愛を知る
願いの眼差し22/722/7秋元康浅原康浩長田直之なかなか開(あ)かない 踏切りみたいに待たされ続けて 僕のこの胸は もう死んだように諦めかけてた  (眩(まぶ)しい)夕陽の中 (ベンチを)立ち上がる (その時)通りを駆けて来る君が見えたんだ  願いはいつも手に届かない遠くにあるものだけど その眼差しはこっちを見ている だから勝手に背中を向けちゃチャンスを逃すよ どれだけ本気で思っているか 試してるのさ (チュチュルチュ チュチュルチュ)  瞼(まぶた)を開ければ 夢がそこで終わってしまうようで 僕はいつまでも 今の現実見たくなかった  (突然)雨が降って (心が)濡れたって (どんなに)悲しい噂さえ耳を塞いでいた  願いは時に雲に隠れて見えなくなるものだけど その眼差しはそれでも見ている きっと叶わない 俯いちゃったら視線は合わない 希望とは一人で待ち続けること いつかはきっと… (チュチュルチュ チュチュルチュ…) 叶う日が来る  (どこかで)そんな想い (誰かが)遠くから (やさしく)日差しのように見守っているよ  願いはいつも手に届かない遠くにあるものだけど その眼差しはこっちを見ている だから勝手に背中を向けちゃチャンスを逃すよ どれだけ本気で思っているか 試してるのさ (チュチュルチュ チュチュルチュ)
僕らの環境22/722/7秋元康長沢知亜紀・永野小織長沢知亜紀・永野小織緑色した何でもないビー玉を 教室の床にそっと置いて 君は世界が傾いているってことを 証明しようと言った  何かに引かれるようにゆっくりと 転がり始めて壁まで 止まらない 気づかなかったくらい この校舎が傾いてるだけのことだろう 驚くのは その後だ 今度は逆に転がった  水平なものはどこにもないんだ バランスなんか悪くたっていいんじゃない? どちらかに傾けば傾くほど正直だ 「すべては不公平だってことさ」 まっすぐなものがどこにあると言うのか? アンバランスな真実 受け止めてよ 転がってく 転がってく 転がってく 転がってく どうでもいいさ  僕らの環境  窓の光に透かしてみたビー玉は 視界を遮る汚(よご)れはない 君はどんなにイノセントでいたところで なんかおかしいと嘆く  平等に見えていたってこっちと あっちじゃ高低差があるんだよ しかも その高低差は その時々 マジョリティーで変わって行く さっきまでと 逆の方へ 正義は転がり続ける  水平なものはどこにもないけど 僕らがここに水平に立ってりゃいい 世の中がどちらかに傾いても関係ない 「目を閉じてごらん」 正しい角度なんかないんだ 自分たちでルールを作ればいい 転がらない 転がらない 転がらない 転がらない それが意志だ  ブレない環境  ホントは気づいてたよ この世界がフェアでないってことくらい 大事なのは この場所で 踏ん張って立つことだろう  水平なものはどこにもないんだ バランスなんか悪くたっていいんじゃない? どちらかに傾けば傾くほど正直だ 「妥協することを覚えた」 まっすぐなものがどこにあると言うのか? アンバランスな真実受け止めてよ 転がってく 転がってく 転がってく 転がってく どうでもいいさ  僕らの環境
足を洗え!22/722/7秋元康小林正範野本健太郎足を洗え! すべてを忘れるんだ 前へ進め 新しい道を生きるべきだ 賢くなりなよ  思い出は 邪魔だろう 心が縛られるだけ  もしもここで振り向いたら 夢は終わるだろう おまえらしくない まっすぐ行くんだ  足を洗え! 過去なんか捨てて行け! 前へ進め 何も持たなくていい  足を洗え! 未来はまっさらだ ゼロになれよ 今日から生まれ変わって 見知らぬ世界へ  悲しみは 残らない 涙が教えてくれた  誰かに助け求めるなよ 道に倒れても… たった一人きり 無様が似合いだ  裸になれ プライドは役立たず 這いつくばれ 泥だらけになるんだ  裸になれ みっともなくていい だけど生きろ くだらない人生なんか さあやり直そう  今さら 失うものなんか 何もないだろう? そう どうせいつかは 誰も死んでく  足を洗え! 過去なんか捨てて行け! 前へ進め 何も持たなくていい  足を洗え! 未来はまっさらだ ゼロになれよ 今日から生まれ変わって 見知らぬ世界へ  見知らぬ世界へ 見知らぬ自分に…
ムズイ22/722/7秋元康後藤康二(ck510)後藤康二「大人たちは簡単に言うけど… 私にとっての希望って どこにあるの?」  途切れることのない車の往来に 国道 渡れなかった 誰かの言葉とか 冷たい眼差しに 心が萎縮するように…  夢なんかを見ていたって 傷つくだけだと身にしみた  「自分がどこにいるのかわからない 何も見えない世界で途方に暮れている どっちに向かって進めばいいの?もうどこへも歩きたくない」  ねえどうして (人は) 生きていかなきゃいけないの? (教えて) 命って (命って) 何のためにあるの? 自信がない (私) これからどう生きればいい? (孤独よ) だって人生が長すぎる 「ムズイよ」  教室のカーテン 漏らしたため息に 何度も膨らみ萎(しぼ)む つまらない授業もただのクラスメイトも 何にも興味が持てない  日常から逃げ出すには 一つしか方法がなかった  「優しい言葉なんか掛けないで 叶わない夢ばかり見てしまうから はっきり言って欲しい すべては幻想なんだと」  ねえどうして(人は) 死にたくなっちゃいけないの? (教えて) 誰だって (誰だって) 考えるでしょう? 私なんて (きっと) このままいなくなればいい (さよなら) 何を信じて生きるのだろう  なりたかった自分も なれなかった自分も 窓ガラスに映った泣いている自分も 全部自分だ  人は誰でも変われるって 夢なんか見せないでよ 「諦めた方が楽だし…ごめん」  ねえどうして (人は) 生きていかなきゃいけないの? (教えて) 命って (命って) 何のためにあるの? 自信がない (私) これからどう生きればいい? (孤独よ) だって人生が長すぎる 「ムズイよ」
空のエメラルド22/722/7秋元康古川貴浩古川貴浩何度目の行き止まりを引き返せばいい? 僕たちの道はどこにあるのだろう  すぐそこに見えてたはずの自分の夢が こんなにも遠く離れてたなんて…  ジタバタしてたら あっという間に 抱える荷物にうんざりしながら 大人になってた  空のエメラルド 何を伝えたいと言うのか? 夜明けが近づいた地平線よ 雲の切れ間に溢れる緑の輝きは 希望と呼ぶには儚い今日らしい It's coming  さっきまで煌(きら)めいていた彼方の星が 現実の風に吹き消されるように…  諦められたら どんなに楽か やらなきゃいけない わかっていたって 投げ出したくなる  こんな美しい時間(とき)のグラデーション見てるか? 新しい未来の境界線 息をするのを忘れてしまうくらいに 変わり行く空に心を震わせた  朝陽は何を照らすの? 可能性と生きる力 ここから始まるんだ 眩しい一日が… 夢を磨けばいつの日か ジュエル  空のエメラルド 何を伝えたいと言うのか? 夜明けが近づいた地平線よ 雲の切れ間に溢れる緑の輝きは 希望と呼ぶには儚い今日らしい It's coming  Like emeralds…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
君のため何ができるだろう日向坂46日向坂46秋元康田靡達也・中山聡田靡達也・中山聡君と出会って 何かが変わったよ(ウォオオ) 生きてること 楽しくなったんだ(オーオオオ) ネガティブだった それまでの自分に(ウォオオ) サヨナラと言えた ホントありがとう  同じ坂道を一緒に歩いているうちに 喜びだとか 悲しみを いつからか 分け合える仲になった  君のため何ができるだろう 今までもらった分 以上に… 言葉にはできない さりげない優しさ どうやって返そうか(ウォオオオ) 喧嘩してもっとわかり合えたし ライバルとして成長できたし いつもそばにいたから ここまでやって来られた 兄弟みたいに… 人は一人では生きられない 夢だって一人じゃ見れないんだ  僕と出会って 何かが変わったか(ウォオオ) 生きることは 変化して行くこと(オーオオオ) 知らないうちに お互いの存在(ウォオオ) 認めてた こんなこと 初めてだ  急な勾配に苦しみ 歯を食いしばって 登り続けた青春のあの日々が 友情を育(はぐく)んだ  明日(あす)のため何ができるだろう 今日まで助け合った以上に… 全身に吹き出す本物のその汗 それだけで伝わるよ(ウォオオオ) 傷ついて そして庇(かば)い合ったし 同じ夢見て 頑張って来たし… どんな時も近くに 足音が聴こえたから 諦めなかった 人は一人では戦えない 誰もみな そんなに強くないんだ  明日(あす)のため何ができるだろう 今日まで助け合った以上に… 全身に吹き出す本物のその汗 それだけで伝わるよ 二人で行こう  君のため何ができるだろう 今までもらった分 以上に… 言葉にはできない さりげない優しさ どうやって返そうか(ウォオオオ) 喧嘩してもっとわかり合えたし ライバルとして成長できたし いつもそばにいたから ここまでやって来られた 兄弟みたいに… 人は一人では生きられない 夢だって一人じゃ見れないんだ
好きということは…日向坂46日向坂46秋元康youth case加部輝・城戸紘志・youth case古い石段 上り切ったら 油蝉が一斉に鳴く 鬱蒼とした山の神社で待ち合わせしたあの夏の日 僕は大きく深呼吸して 初めての恋に震える気持ち 飲み込んでしまおうとした  日陰の境内に一人きり ポツンと立っていた君が 振り向いて微笑んだ  入道雲 近づいても 一緒にいよう(僕が) 絶対(君を) ずっと守るから 夕立なら 腕の中に 抱きしめよう(雨が) 降っても僕が濡れればいい 好きということは…  空のどこかが 光った後で すぐ近くでゴロゴロ鳴った 木々の葉っぱに雫(しずく)が落ちてやがてバケツの底が抜けた 雨がこんなに大音量でザザーっと降って来ると思わず ロマンティックな気分だったのに…  君の左手引っ張って走って ずぶ濡れになった僕らは 笑うしかなかったよ  雨雲よ この想いを 伝えておくれ(君を) ぎゅっと(腕に) 抱きしめたいんだ でもどこで 立ち止まれば いいのだろう?(雨の) せいで タイミング掴めない 好きと言えなくて…  もうこうなったら 開き直って 二人で濡れたまま歩こうじゃないか 何があったって 愛は最強だ  立ち止まって(見つめながら) 抱きしめ合えば 僕らの世界  入道雲 近づいても 一緒にいよう(僕が) 絶対(君を) ずっと守るから 夕立なら 腕の中に 抱きしめよう(雨が) 降っても僕が濡れればいい 好きということは…  こういうことだろう?
窓を開けなくても日向坂46日向坂46秋元康CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIX青空と地平線 重なり合う場所まで 行ってみたいと君が呟(つぶや)いた  僕はどう答えればいいのかわからなくて 右手翳(かざ)して永遠を眺めた  君が何を言いたかったか 後になってやっと気づいたよ こんな退屈な現実から 連れ出して欲しかったんだろう 今すぐ  窓を開けなくても どこへでも行けるんだ 瞳(め)を閉じてごらん 感じるはずさ 風が吹いているよ 胸の奥に… 遠くの夢が見える  教室のカーテンは 呼吸をしてるように 外の空気をいつも 受け入れている  教師たちが面倒そうに 授業中に窓を閉めるから 君は目の前の夢のなさに 落胆してしまったんだろう 愚かだ  今はできなくても 未来ならできるかも 諦めちゃだめだ 空の彼方 いつか聴こえて来る 鳥の声が… 新しい風を待とう  君が何を探していたか ある日 僕はやっとわかったよ どんな頑(かたくな)なガラス窓も 太陽と希望の光は 届くよ  窓を開けなくても どこへでも行けるんだ 瞳(め)を閉じてごらん 感じるはずさ 風が吹いているよ 胸の奥に… 遠くの夢が見える
ナゼー日向坂46日向坂46秋元康小山雅弘小山雅弘ナゼー ナゼー 時々 現れる ナゼー ナゼー ハテナのあのサイン (何のために点滅するのか?) ふいに浮かぶよ  Blinking lights I see Why does it shine?  このまま 何も考えずに ずっと笑いながら 楽しく生きられたら どんなにしあわせだろう  夢を夢を見たいだけさ 自分の意思で瞼(まぶた)を閉じて 明日へ明日へ歩いたって 現実が邪魔をするんだ  ナゼー ナゼー 花は咲くのだろう ナゼー ナゼー きっと理由がある (忘れそうな一番 大事なこと) 変わることは美しい ナゼー ナゼー 蝶は飛ぶのだろう ナゼー ナゼー 自然の摂理の中に 答えはあるんだ (すべて) 当たり前になっちゃいけない  We have to do it What is the mission?  僕らは命ある限り ずっと問いかける 不思議なことばかりが そう次々 起きるよ  浮かぶ浮かぶ疑問たちよ どんなことを今 知りたいのか? すべてすべて教えてくれ 無視できない向上心だ  ナゼー ナゼー 風は吹くのだろう ナゼー ナゼー 誰に何のために (青い空 ちぎれ雲を運ぶ) 時は流れ止まらない ナゼー ナゼー 星は輝くのか ナゼー ナゼー 永遠の宇宙の中に ヒントはあるんだ (いつか) 気づく日が来るのだろうか?  地球上のどこかで ほら 新しい命の声が 叫ぶように聴こえて来るだろう (ずっと) 謎は続くよ  ナゼー ナゼー 花は咲くのだろう ナゼー ナゼー きっと理由がある (忘れそうな一番 大事なこと) 変わることは美しい ナゼー ナゼー 蝶は飛ぶのだろう ナゼー ナゼー 自然の摂理の中に 答えはあるんだ (すべて) 当たり前になっちゃいけない  ランララン… その時まで (自分の中の知りたいことを) ランララン… 考えよう (そのままにはしない) ナゼー ナゼー
ソンナコトナイヨPLATINA LYLIC日向坂46PLATINA LYLIC日向坂46秋元康柳沢英樹柳沢英樹春の風がふいに吹いて 窓のカーテンを膨らませた まるで君が拗ねた時の ほっぺたみたいに…  切りすぎた前髪 奈良美智の絵だ 誰かに言われて どうして落ち込んでるのかな  ソンナコトナイヨ 僕はそう思わない どんな君だって ときめいてしまうよ ソンナコトナイヨ ハグしたくなるほど クラスで一番 君が可愛いよ ちゃんと鏡で自分見てごらん ホント似合ってるじゃないか あの絵の女の子だってチャーミングだろう?  さっきまでの日差しと影 教室の床は光の地図 1秒ごとに変わって行くよ 思春期の気持ち  わかってはいたけど 子供っぽいよね ママにも言われた そのうち またすぐ伸びて来るでしょう  キニナンテスルナ 僕は嫌いじゃない どこがイヤなの? 似合っているのに… キニナンテスルナ いつだって眩(まぶ)しい 世界で一番 好きだと気づいた 他にキレイな人はいるけど 僕は君でなきゃ嫌だ あの絵の女の子のように目が離せない  コンナスキナンダ いつからかハマってた どんな君だって がっかりなんてしない  ソンナコトナイヨ 僕はそう思わない どんな君だって ときめいてしまうよ ソンナコトナイヨ ハグしたくなるほど クラスで一番 君が可愛いよ ちゃんと鏡で自分見てごらん ホント似合ってるじゃないか あの絵の女の子だってチャーミングだろう?  どこにでもいるようなタイプなら こんなに好きにはなれないよ そう他にいないから 君しかダメなんだ どこにでもいるようなタイプなら こんなに好きにはなれないよ 君だから 君だから こんなに好きなんだ
青春の馬GOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康近藤圭一近藤圭一君はどんな夢見てるか? 何も語らずに… どんな辛い坂道さえ 全力で(立ち止まることなく) 走ってく 青春の馬  自分の力とは どうやって測ればいい? 誰かと比較したところでわからないだろう どこまでできるか予測していた以上に 思いも寄らない可能性 試したくなる  無謀と言われて 笑われてもいい 立てなくなるまで 走り続けたい 本能のままに生きて行く  君は絶対諦めるな 何があったって… 足を止めちゃ そこで終わる もう走り出せない 夢が叶う 叶わないかは ずっと先のことだ 今は何も考えずに 無我夢中(ひたすらまっすぐに) 目指すんだ 青春の馬  Yeah Yeah 駆け巡れ!  見えない未来とは どうやって見つけるんだ? この道 進んで行けばいいと誰も言わない 何度も間違えて 結局 遠回りして 疲れた身体(からだ)が何かを覚えてくはず  楽しちゃ意味ない 汗かくしかない 乱れた呼吸が 情熱の証(あかし) 不器用なくらいがむしゃらに…  君はずっと信じるんだ いつか見たあの夢 目を開けても 消えない夢 現実の世界だ そこに行けば 何があるか 誰もわからない 辿り着いたその瞬間 考えが(欲しかったものまで) 変わるのさ 青春の馬  夜が明けて行く 遠い地平線の彼方 世界はこんなに広かったと知った 蒼ざめた馬が大地を駆け抜けて行く 希望の光を浴びながら  君はどんな夢見てるか? 何も語らずに… どんな辛い坂道さえ 全力で走ってく  君は絶対諦めるな 何があったって… 足を止めちゃ そこで終わる もう走り出せない 夢が叶う 叶わないかは ずっと先のことだ 今は何も考えずに 無我夢中(ひたすらまっすぐに) 目指すんだ 青春の馬  チャレンジしなくちゃ 生きてる甲斐ない どこまで行けるか? 走り続けよう  Never give up! Never give up! The easy way has no meaning
無謀な夢は覚めることがないSTU48STU48秋元康ツキダタダシAPAZZI君の目の前には無限が横たわる (WowWow) 銀河を飲み込んだ夜明け前の海 どんな勇気出せば 渡れるのだろう? (WowWow) 遥かな大陸よ 本当に存在するのか?  見えないものほど見たくなるんだ (自分のこの目で確かめたいだけ) 誰かの受け売りじゃ意味なんかない 若さは向こう見ず  無謀な夢は 覚めることがない 瞼の裏 ずっと灼きついてる 叶うことない願いだからこそ 手を伸ばし続けられる 希望という名の 言い訳しながら そんな低い星を見てどうする? 愚かな奴だと 笑われたって 行ったことない世界へ Go ahead!  まだ流れていない涙に怯えるな (WowWow) 未来の悲しみは後で泣けばいい  残された時間を考え始めた時 (WowWow) 必死に目指していた 想像の島が消えて行く  遠くのものほど欲しくなるんだ (自分の力を試したいんだろう) 近くのものなんかで妥協するなよ いつかは気づくはず  無謀な旅で大人になりなよ 計画通りなんてあり得ないさ トラブルだらけの遠回りだから 夕焼けが美しいんだ 楽をするなと今 言われたって そんな説教聞きたくないだろう もっと手堅い夢ならば いつもと同じ景色だ Stay up  容易(たやす)い道など選んだら負けだ (根拠はなくても自信があればいい) 挫折も時には味わってみろ 人生は長い  無謀な夢は覚めることがない 瞼の裏 ずっと灼きついてる 叶うことない願いだからこそ 手を伸ばし続けられる  無謀な夢を後悔するな 傷ついた分だけ強くなるさ 孤独の道で誰かと出会って たくさんの愛を知った もし もう一度 やり直したって また同じ選択をするだろう 人は無謀な夢を見て 新しい世界を生きる Go ahead!
一瞬のスリルSTU48STU48秋元康大濱健悟大濱健悟巡り逢って 燃え上がって 灰になってしまいたい 運命の糸 引き寄せられた 一瞬のスリル  街角 全力で走ってた時 店から出て来た人とぶつかって 道に落として散らばった荷物を 一緒に拾うのがきっかけだったなんて  そんなあるわけない ドラマティックなこと 驚くような奇跡がなくちゃだめね  ハッとしたい キュンとしたい ドキッとしてしまいたい 理屈ではなく 言葉でもなく 感じたいの 本能的に 巡り逢って 燃え上がって 灰になってしまいたい 運命の糸 引き寄せられた 一瞬のスリル  誰かとの出会い 求めているようじゃ ホントの恋愛をできるわけない 何も期待なんかしていないのに 知らぬ間に落ちているのがロマンスでしょう  そう計算高い思惑があると 上手くいかなくなるものだと思う…  まさかなんて 嘘だなんて ありえない出来事が 現実でも起きちゃうような 予想外の展開もいい そうギリギリ そうクラクラ いつだってめまいがする 感情がごちゃごちゃになってしまう 一瞬の狂気  冷静でいたら愛せはしないわ 衝動だけでも長続きしない どんなことがあったかなんて 思い出せない入り口がいい  ハッとしたい キュンとしたい ドキッとしてしまいたい 理屈ではなく 言葉でもなく 感じたいの 本能的に 巡り逢って 燃え上がって 灰になってしまいたい 運命の糸 引き寄せられた 一瞬のスリル
僕らの春夏秋冬STU48STU48秋元康A-NOTE・T.INOUET.INOUE・A-NOTEあの頃 一番好きだったのは 近くの一本道 春には桜が両脇に 咲き乱れ キレイだ 僕らは何度も行ったり来たり 往復していたね 今思えば何をそんなに 語り合ったのだろう  風が吹いて 枝が揺れて 花びら 舞い散っても 満開の夢はずっと 消えないって信じてた  春夏秋冬 過ぎて行くよ できなかった何か残して そしてまた次に巡るまで 次のチャンス 待つんだ あれからずっと 空を見上げ 今度こそはと誓うものなのか 花は咲いて散って また咲く日まで 君のことは 絶対 忘れないよ  偶然 ここにやって来たのは 何年振りだろう 桜は咲いてはいないけど 懐かしい景色だ 一人で辺りを歩いてみたら 切なくなって来た 二人でいるだけで どうして 楽しかったのだろう  雨が降って 街が濡れて 誰かを恋しい時 青空と君のことを 何となく思い出す  春夏秋冬 この季節は 誰のためにあるのだろうか? 出逢うその人はいつの日か 去って行ってしまうのに… ここから見える道の先に 昔 愛した君の物語 花は散って咲いて また散る日まで 何度だって 夢を見せてくれるよ  君は今どこを 歩いているのだろう どんな後悔 心に秘めて この空見上げるのか?  春夏秋冬 過ぎて行くよ できなかった何か残して そしてまた次に巡るまで 次のチャンス 待つんだ あれからずっと 空を見上げ 今度こそはと誓うものなのか 花は咲いて散って また咲く日まで 君のことは 絶対 忘れないよ
瀬戸内の妹STU48STU48秋元康未来若田部誠岬への坂道を どれだけ一緒に歩いたか? まだ幼い手を引いて 遠ざかる船を見た  大人になんかなりたくはないと 化粧とかしなかったのに 久しぶりにちゃんと話した時 綺麗になっていた  瀬戸内の妹よ しあわせになるんだよ そう声を掛けただけで 涙 滲んで来る 瀬戸内の妹よ 故郷(ふるさと)はここにある 今日の日の夕焼けを ずっと忘れるな  港まで続く道 こんなに星が見えるなんて 新しいその門出 祝ってくれるのか  いつでも俺が繋いでいたのに 今はもうあいつが手を取る どこに連れてってくれるのだろう 桟橋で見送った  瀬戸内の花嫁よ いい人に出会えたな 今日からは二人きり 力 合わせるんだ 瀬戸内の花嫁よ 笑顔を忘れないで 穏やかなこの海は ずっと 見守ってる  瀬戸内の妹よ しあわせになるんだよ そう声を掛けただけで 涙 滲んで来る 瀬戸内の妹よ 故郷(ふるさと)はここにある 今日の日の夕焼けを ずっと忘れるな  瀬戸内の花嫁よ しあわせになるんだよ もし家族 増えたなら 顔を見せに来い きっといつの日か
奇跡という名のストーリーSTU48STU48秋元康飯野麟太郎飯野麟太郎この手が届く世界は 想像ついてしまう 僕らが目指す夢は 今まで行ったこともない場所にある  一人きりで頑張っても 大きな車輪を 動かすことはできない  ここから始まる(ここから始まる)奇跡という名のストーリー 自分の可能性 信じてみようか ここから始まる(ここから始まる)未来への道がヒストリー 誰かがきっと見守っててくれる サクセスロード  微(かす)かに見える灯りは どれだけ離れているのか? そこまで行ってみなきゃ 僕らが語ることはできないだろう  流れ落ちた汗の分だけ 約束の土地は昨日より近づいたはず  今日から始まる(今日から始まる)希望という名のデスティニー 確率低くてもチャレンジしようか 今日から始まる(今日から始まる)仲間との絆 ファイナリー みんなでずっと支え合って行こう ロングロード  諦めてしまえば そこで終わり あの美しい(あの美しい) 空は見られないよ(見られないよ)  ここから始まる(ここから始まる)奇跡という名のストーリー 自分の可能性 信じてみようか ここから始まる(ここから始まる)未来への道がヒストリー 誰かがきっと見守っててくれる サクセスロード
メロスよ七刀星七刀星秋元康シ歩シ歩君は僕を待ってるか? 今日の誓い ずっと信じるか? どんなに遅くなっても必ず戻る メロス  約束を守るため 何差し出せばいい? 命の代わりに未来を懸けてやる 夜更けに語り合った遠い夢は 僅(わず)かの勝算も成り立ってない  愚かな選択と誰もが馬鹿にしているけど 君だけが背中を押してくれたこの道  僕は君を待たせない 一度頷いたら裏切らない どんな誘惑でも振り切る自信がある (友情) 生きることのその意味を いつの日にか きっと知ることができたら これからの道を僕は迷わない  Wow wow wow... 運命なんだ 走れ  約束破ったら すべて失ってもいい この世に生きてる価値さえなくなるよ 最後に言いたかった僕の言葉 わかっているさと君は微笑む  帰って来るわけがないって噂されてるけど 僕たちの絆が切れることはないんだ  君は僕を信じてる 何も疑わず見つめている どんな逆境でも乗り切る覚悟がある (全力) 一人きりじゃないことを 手を握った君が教えてくれたんだ 暗闇の時も僕は恐れない  理屈ばかり言って 走り出さない者たちを 僕は一番軽蔑する 世界は思うよりも 希望に満ち溢れてる だから絶望しなくてもいい  君は僕を待ってるか? 今日の誓い ずっと信じるか? どんなに遅くなっても必ず戻る  僕は君を待たせない 一度頷いたら裏切らない どんな誘惑でも振り切る自信がある (友情) 生きることのその意味を いつの日にかきっと知ることができたら これからの道を僕は迷わない  Wow wow wow... 走るしかない メロス
僕も頑張る七刀星七刀星秋元康綾垣航綾垣航君も頑張れ そうだ みんなして頑張ろう しあわせは誰かからもらうものじゃなく掴むもの その手を伸ばせよ  今 この世界には見えない悲しみが どれだけ存在して 人々を泣かすのか? 地球上のどこかに涙を溜めてる 貯水池とかがあるなら 底の栓を抜いてしまえ  一日が終わるまでに 日向(ひなた)を探そう 暖かくてほっとする そう 自分の居場所がきっと見つかるだろう  僕も頑張る だから みんなも頑張れ 誰も諦めなければ 未来だって輝いてるよ 夢を見続けよう もしもそれが叶わなくても 何かゴールがあったらモチベーションだ 一緒に笑顔になろう  なぜ笑ってる人と泣いてる人がいるの? しあわせの分配は 元々 同じなのに… 誰かが何かを独り占めしたのか? それとも誰かに何かをただ押し付けられたのか?  眠れない長い夜は 夢でも見るんだ わくわくして楽しいよ ああ 他人と比較をしても意味がない  空を頑張る 天気 まだまだ崩れるな 雨 落ちて来なければ 夕陽だって美しいだろう 夜は待っているか? やがて星は仲間を連れて 暗い時間に希望を生(う)もうとする すべてを全力で行こう  僕も頑張る だから みんなも頑張れ 誰も諦めなければ 未来だって輝いてるよ 夢を見続けよう もしもそれが叶わなくても 何かゴールがあったらモチベーションだ 一緒に笑顔になろう
Never ending time青春高校3年C組青春高校3年C組秋元康前迫潤哉・村山智裕村山智裕全力で頑張ってやり切った 最高の汗をかいた そりゃ納得できない悔しさもある でも もう一度 やってみればいい  オーオー 君がいてくれたら何度も オーオー チャレンジ  Never ending time 夢が叶うまで どんな壁も 絶対 あきらめるな 負けた数だけ 挫折の数だけ 必ず オーオオーオー 強くなれるよ  僕たちは喜びも悲しみも一緒だ 言いたいこと言い合いながら 歩いて行こう 誰かが落ちこぼれても 一人も置いて行かない オーオオーオー やり直せるんだ  悪戦苦闘したステージも あっという間だったよ 横一列 並べば感動的で ほら 全員が 目がうるうるしてる  オーオー 誰一人欠けても成功 オーオー できない  Never ending time みんなで微笑んで 辛いことも 全部 報われたよ 泣いた数だけ 悩んだ数だけ 過ぎれば オーオオーオー いい思い出さ  おまえたちも一緒にCome on! Yeah まだまだな今を見ててくれ BIGになるんだ そんなスタートの目撃者だぜ Everybody  Wow Wow...  Never ending time 声を 上げようぜ どんな夢も 必ず 叶うんだよ そう僕たちが 証明してやる それまで オーオオーオー Wow  Never ending time 夢が叶うまで どんな壁も 絶対 あきらめるな 負けた数だけ 挫折の数だけ 必ず オーオオーオー 強くなれるよ  僕たちは喜びも悲しみも一緒だ 言いたいこと言い合いながら 歩いて行こう 誰かが落ちこぼれても 一人も置いて行かない オーオオーオー やり直せるんだ
君のことをまだ何にも知らない青春高校3年C組アイドル部青春高校3年C組アイドル部秋元康杉山勝彦庄子紘樹・杉山勝彦・三谷秀甫・谷地学混み合う朝の駅で(駅で) いつも探してしまうんだ グレーの制服を着た(違う高校) ポニーテールが目印 エンジェルと僕は呼んでた  偶然装いながら 同じ電車の二両目に乗って そっと 連結器の辺りから片想いの君を見ていた  初恋と呼ぶには儚(はかな)くて(WOW WOW WOW) 10分しか 一緒にいられない(この電車) イヤホンで何を聴いているのだろう 君のことまだ何にも知らないんだ  僕だけ降りたホーム(ホーム) 動き始めたその電車 こっちを見てはいるのに(ドアの窓から) 君と視線が合わない エンジェルよ 奇跡 待ってるよ  何回 すれ違ったら 僕の存在気づいてくれる? いつか ごく自然にさりげなく「おはよう」って声を掛けたい  好きですと言うには遠すぎる(WOW WOW WOW) 名前さえ 知らない現実が(切なくて) 部活は何をやっているのだろう 君のこともっとこれから知りたいんだ  僕に気づいて欲しい ここだよ!(ここだよ!) いつも君をこの場所で見ているよ(WOW WOW WOW WOW) ときめいてる気持ちは ここだよ!(ここだよ!) 卒業までに伝わればいいな 「好きだ」  初恋は絶対叶わないもの みんなから 言われて来たけれど 振り向いて  初恋と呼ぶには儚(はかな)くて(WOW WOW WOW) 10分しか 一緒にいられない(この電車) イヤホンで何を聴いているのだろう 君のことまだ何にも知らないんだ  君をもっと知りたいんだ
青春のスピード青春高校3年C組アイドル部青春高校3年C組アイドル部秋元康宮崎まゆ高橋修平初めて君を見かけた あの三叉路で(あの三叉路で) 僕は(ああ)ハッとしたんだ 今まで見たことがない 女神のような(女神のような) その輝きに心奪われた  紺の制服だけが 瞼(まぶた)に焼き付いてた どこの(どこの)誰かなんて わからなかったよ  走る自転車 一瞬の恋 何度も振り向きながら 声も掛けられずに 見送って 切なさだけが募(つの)って行く 僕らの青春の日々は 何も(何も)起きることなく スピード上げる  毎日 君を探した季節の中で(季節の中で) 僕は(ああ)恋を知った どんなにキレイな花も 触れてしまえば(触れてしまえば) その花びらが落ちてしまうように…  ずっと遠い場所から こっそり眺めていた だから(だから)始まりとか 終わりもなかった  ペダルを踏んで 立ち漕ぎした 清々しい君が好き 今 立ち止まらせちゃいけないと なぜか僕は思ったんだ いつでも青春ってやつは 後で(後で)気づくものだよ 通り過ぎたと…  走る自転車 一瞬の恋 何度も振り向きながら 声も掛けられずに 見送って 切なさだけが募(つの)って行く 僕らの青春の日々は 何も(何も)起きることなく スピード上げる
好きならYeah!Yeah!Yeah!青春高校3年C組軽音部 地球の音青春高校3年C組軽音部 地球の音秋元康HiBiKi野中“まさ”雄一好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ちゃんと言えなかったけど Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah でっかい声で言おう 好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah みんなで歌えば オーライ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah どさくさに紛れて…  モテるタイプじゃないし 告白できない 断られた時に立ち直れない そもそも恋なんて縁がなかったし 免疫ってやつが全くなかった  だけど本気で君に恋したから 正面突破しよう  好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ここで言わなきゃいつ言うんだ? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 当たって砕けようぜ 好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 盛り上がっていれば オーライ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 全力で頑張ろう  失恋した時を考えていたら マジで恥ずかしくて臆病になる 恋に破れる方が大多数だろう カッコ悪くなんてちっともないんだ  人間にとって一番大事なのは 正直になること  好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah その手を振り上げようぜ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 心を一つにしよう 好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ホントの気持ち伝えたい Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah なんとかなるもんさ  好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ここで言わなきゃいつ言うんだ? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 当たって砕けようぜ 好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 盛り上がっていれば オーライ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 全力で頑張ろう  好きだと言ってみよう
たった一つだけの約束青春高校3年C組 担任一同青春高校3年C組 担任一同秋元康井上トモノリ久下真音偉そうなことなんて語れる俺じゃないが 君より長く生きた分 思い知ったことがある  人生ってやつは でこぼこ道ばかりで いつも何かに躓(つまず)くもんだ  それでも一つだけ 俺と約束してくれ 死ぬな 何があっても 生きろ 歯を食いしばって生きろ 勉強なんかしなくてもいい 生きることが勉強だ  悲しい時は我慢せずに 声を出して泣いてみろ  話しておきたいことは いろいろあるけれど 大人の話ってのは退屈すぎるだろう  余計なお世話だといつも思ってた あの頃の俺がきっと笑ってる  それでも一つだけ 俺と約束してくれ 死ぬな 何があっても 生きろ 歯を食いしばって生きろ どん底にいても 空を見上げて 諦めなきゃ 明日は来る 勉強なんかしなくてもいい 生きていろよ また会おう
弁解オセロ青春高校3年C組男子アイドル部 バトラーズ青春高校3年C組男子アイドル部 バトラーズ秋元康杉山勝彦・三谷秀甫杉山勝彦・三谷秀甫Baby そんな拗ねてないで Baby ねえこっちおいでよ Baby 僕がいけないんだ ごめんね 許して欲しい  Baby 彼女は無関係 Baby ただ話してただけ Baby 君の誤解なんだ 今すぐ 機嫌なおして  愛とジェラシー オセロのように表と裏だ 白か黒かは ほんの一瞬の気分次第 Not Not Not Not Guilty 僕を信じてくれ  好きだ その言葉に 好きだ 嘘はないよ キスをして キスをして さあ この愛を確かめ合おう 好きだ 僕の瞳 好きだ 見ればわかる キスをして キスをして キスをして仲直り  何も変わらない 二人だけの愛 一度きりのLife 君を見ていたい 望みがあるなら全て叶えよう 俺がバトラーで君はプリンス また喧嘩 その分Step Up 前よりもっと深まった愛さ Let me share this whole new world 二人で分かち合おう  Honey 膨らんだほっぺも Honey 世界一可愛い Honey 胸がキュンとするよ お願い 笑顔を見せて  君か彼女か 一人を選べと言われたら 当たり前だろう 100対0で君だよ Yes Yes Yes Yes I love you! 僕をいじめないで  マジで 24時間 マジで 夢中なんだ 永遠に 永遠に もう 瞳に君しか映らない マジで この腕から マジで 離さないぜ 永遠に 永遠に 永遠に首ったけ  愛しさの 角(かど)を取って 形勢は大逆転 白黒つけて ハートのオセロを独占中 帰ろうか このまま一緒に自転車で 帰ろうか Love Love Love 最高 帰ろうか 色々あるから刺激的 もう一度 もう一度 オセロをしようよ 君か君以外か  好きだ その言葉に 好きだ 嘘はないよ キスをして キスをして さあ この愛を確かめ合おう 好きだ 僕の瞳 好きだ 見ればわかる キスをして キスをして キスをして仲直り  WOW WOW WOW WOW WOW WOW
約束のSunrise青春高校3年C組ダンス&ボーカル部 ディアフレンズ青春高校3年C組ダンス&ボーカル部 ディアフレンズ秋元康池澤聡池澤聡Don't stop!(Don't stop!)こんなとこで立ち止まるな がむしゃらに走れ あの地平線へ Don't stop!(Don't stop!)白み出した東の空 祈るより願え 昇る太陽よ  昨日の悲しみは乗り越えた夜の露 思うより君はもう強くなったんだ  夢はSunrise 何度だって そのチャンスは巡って来る 眩(まぶ)しいSunrise 手を伸ばせば いつか必ず届くだろう 絶対 ウウウ ウウウ 諦めちゃダメだよ いつかは ウウウ ウウウ 約束の地へ行き着くはずさ  Brother(Brother)もしも俺が倒れようと 振り向かず走れ 一直線に… Brother(Brother)草木もない荒野の涯(はて) 嘆くより生きろ 過酷な運命  始まる一日は苦しみの長い道 行かなけりゃ人生が無駄になるだけだ  だからSunrise 悩んでいた遠回りを許してくれ 次のSunrise 暗い闇も やがて光が差して来る このまま ウウウ ウウウ 希望が照らすだろう 歩こう ウウウ ウウウ 約束の地は逃げたりしない  夢はSunrise 何度だって そのチャンスは巡って来る 眩(まぶ)しいSunrise 手を伸ばせば いつか必ず届くだろう 絶対 ウウウ ウウウ 諦めちゃダメだよ いつかは ウウウ ウウウ 約束の地へ行き着くはずさ
ソーユートコあるよね?SKE48SKE48秋元康youth caseyouth caseいいんじゃない? ままままあいいか それもあり なくなくもない いいんじゃない? ままままあそうか よくもない よくなくもない  オッオー オッオー オッオー オッオー  過去と現在 未来形 愛にも色々あるだろうが さっきからずっと話してる そいつ何者だ? だからこういうパーティー 好きになれないのさ 人間関係(複雑すぎちゃって…) 君にしてみりゃ みんな 友達なんだろ?  元彼って 紹介しないでくれ 僕は冷静になれないし 気まずくなきゃおかしい  君って ソーユートコあるよね? 空気なんて気にしない ドン引きするくらい マイペースなんだ (いいんじゃない? ままままあいいか) ホント 自分に正直すぎる 素直な君を見てると どうでもよくなるよ 好きならオーライ!  オッオー オッオー オッオー オッオー  ちょっと馴れ馴れしいボディタッチ 嫉妬なんかしたくないけど そんなに長いハグは 必要なのか? なぜか僕の器がちっちゃく見えて 自己嫌悪だよ(そんなことないよね) 一事が万事 君は 楽しく生きるだけ  今さら 何もないってことは そりゃあ僕だってわかってる だけど少しは気を遣え!  ソコだ ソーユートコよくない 前から言おうと思ってた 言ってしまったら 僕の負けだ (いいんじゃない? ままままあそうか) きっと 言わなきゃよかったよなんて 後悔をしてしまうだろう 嫌いなところも 飲み込んでオーライ!  いいんじゃない? ままままあそうか よくもない よくなくもない  見ていないフリとかしちゃって 全然 気にしてない感じで そんなことあったの?なんて とぼけちゃって聞き返そう  「ソーユートコあるよね?」  君って ソーユートコあるよね? 空気なんて気にしない ドン引きするくらい イペースなんだ (いいんじゃない? ままままあいいか) ホント 自分に正直すぎる 素直な君を見てると それも 独り言 好きならオーケー ホントだって 全部 独り言 言えるわけない…  オッオー オッオー 何だってオーライ! オッオー オッオー  ソーユートコ ソーユートコ ソーユートコ あるよね?
君のいない世界カミングフレーバー(SKE48)カミングフレーバー(SKE48)秋元康フジノタカフミ島田尚・フジノタカフミ青空のその下 君とどこまでも 歩いたあの頃 お互いが見つけた 夢を語り合い 時間も忘れた  恋愛じゃないけれど 友情もちょっと違う 一番自分をわかってくれる かけがえない存在とは 何だったんだろう  君のいない世界を 僕は一人歩いている 孤独な街は迷路のようだ 憧れてたここまで やって来たけど 想像していたあの景色とは 違う気がする Ah  千切れてく雲たち どこへ向かうのか ぼんやり眺めて… 僕たちはいつしか 別の空見上げ 逸(はぐ)れてしまった  誠実じゃないけれど 誤魔化したわけでもなく 一番自分が楽な姿勢で 後悔しない生き方とは どう生きればいい?  君がいたら世界は どんな風に変わっただろう 信じることは ゼロになること 守りたいと思える明日(あす)があるから いつでも自由を疑いながら 慎重になるんだ Ah  君はどこにいるのか? 君は何をしてるの? いつか君に会いたい Ah  あれから ずっと 歩き続けた どんな思いも きっと誰かに 届くはずだよ  君のいない世界は意味があるのか  君のいない世界を 僕は一人歩いている 孤独な街は迷路のようだ 憧れてたここまで やって来たけど 想像していたあの景色とは 違う気がする Ah  僕はここにいるのに 僕は待っているのに 何で君に会えない?
ストレートな純情ジュエルボックス(SKE48)ジュエルボックス(SKE48)秋元康AKAY・RANASOLAKAY君の恋愛は考え過ぎだよ 理屈ばかり並べたところで意味がない あの言葉がどうだとかこうだとか 分析したって 本音なんかわからない  人間の感情なんてあやふや 思いつきで絶対動いているんだ  ストレートな純情 全身で受け止めればいい もっと素直に Oh 余計な先入観 全部 捨ててしまえ 深読みは無駄だ そのままで行こう  僕のアドバイス 偉そうでごめんね 客観的に思ったことを言っただけ 君側から見えている風景と こちら側からでは きっと違うってことさ  目の前の真実なんて錯覚 思い込みで結局終わってしまうんだ  不器用な愛情 大胆に受け止めるしかない もっと自然に Oh 少し重荷でも いつか 何とかなる 自分の人生 背負って行こう  ストレートな純情 目を閉じて受け入れてごらんよ 楽になるだろう Oh 抵抗してみたって やがて 気づくだろう 偽りじゃない 本当の自分  ストレートな純情 全身で受け止めればいい もっと素直に Oh 余計な先入観 全部 捨ててしまえ 深読みは無駄だ そのままで行こう
渚のイメージ10期生(SKE48)10期生(SKE48)秋元康BASSICKBASSICK椅子とテーブルがカフェの外に出たら 太陽の季節が近い ニットのカーディガン羽織っているのに かき氷 オーダーしたのか?  気が早いのは恋だって同じ 海へ行こうと今から君を誘いたいよ  渚を走る僕らのイメージ 波打ち際を飛沫(しぶき)上げて 追いかけっこしながら 砂の上って走りにくくて なぜか二人は 何度も笑ってしまう そんな夏休みがもうすぐ来るよ  白いパラソルはどれも閉じたままで 強くなる日差しの準備 君がお気に入りのノースリーブ 選んだら 日焼け止め そろそろ塗ろうか?  小麦色した君も好きだけど 肌をケアする麦わら帽子の君も好き  夕陽の中の僕らのイメージ オレンジ色に染まる海が キラキラ輝いて 何も言わず見つめ合ったら 二つの影は 一つに重なるだろう そんなロマンティックな期待をしてる  ああ 何となくそんな勝手な想像をして ただ にやけてるこの顔見られたら 一番恥ずかしい  渚を走る僕らのイメージ 波打ち際を飛沫(しぶき)上げて 追いかけっこしながら 砂の上って走りにくくて なぜか二人は 何度も笑ってしまう そんな夏休みがもうすぐ来るよ
青春の宝石高柳明音(SKE48)高柳明音(SKE48)秋元康tomomi・ShinpeiShinpei好きだった歌も 覚えてないくらいに あっという間だった 季節の風のように 咲いていた花の香りも 過去になる  自分から決めたのに なぜ涙が出るのかな みんなの顔が滲んでいる  こんな居心地のいいホームグランドを出て行く 最後のこの瞬間に思った  振り返ると いくつの宝石が 青春には輝いてるのだろう あの頃 気づいていなかった 通り過ぎた日々の中に… 思い出すよ 懐かしい時代を 夢に向かってがむしゃらだった自分 頑張ったね 褒めてあげたいよ 私にとっての宝石  つらかったことも 悔しかったことも もう遠い出来事 誰にも言えなかった 悲しみの理由 乗り越え 強くなった  こっそり泣いたあの部屋 後輩も使うでしょう いつか報われる日が来るよ 必ず  この胸の希望の原石を 知らず知らず 磨き続けていた 何度も諦めかけたけど 逃げ出さないでよかったわ 今ならわかる 大切なこととは 自分の好きな毎日を生きること ありがとうと運命に言いたい 私という名の原石  振り返ると いくつの宝石が 青春には輝いてるのだろう あの頃 気づいていなかった 通り過ぎた日々の中に… 思い出すよ 懐かしい時代を 夢に向かってがむしゃらだった自分 頑張ったね 褒めてあげたいよ 私にとっての宝石
恋の根拠ハイウェイガールズ(SKE48)ハイウェイガールズ(SKE48)秋元康塚田耕平・堤功太塚田耕平・堤功太停留所でいつも会う 学生服の男子に なんか見られているような そんな気がしていたけど… もし君がよかったら 映画に行きませんか? バスのドアが開(あ)いた瞬間(とき) 遠慮がちに誘われた  私のことを何も知らないくせに なぜ声を掛けてくれたのかな  恋はいつも何が根拠なんだろう? どこを好きになったとか こういうきっかけで 惹かれたんだとか そういう理由一つあげてくれなきゃ 信じられやしないよ 自分に自信ない もっと もっと 話を聞きたいの 私のこと  声を掛けてくれたのは 本当に嬉しいけど 素直には喜べない へそ曲がりの私がいる 特別な美人とか スタイルが抜群とか ルックスで目を惹くような 長所があればよかった  他人(ひと)と較べて誇れるところがない そうだから消極的になるの  恋はなぜふいにやって来るのでしょう 何の前振(まえふ)りさえなく 誰かのサプライズに 言葉を失う 疑っているわけではないけど 理由が知りたいだけ 大勢いる中 選ぶ基準 教えて欲しい  人は何があって好きになるのか それを知りたいだけなの 私を誘ったのは なぜですか?  恋はいつも何が根拠なんだろう? どこを好きになったとか こういうきっかけで 惹かれたんだとか そういう理由一つあげてくれなきゃ 信じられやしないよ 自分に自信ない もっと もっと 話を聞きたいの 私のこと
Who are you?松井珠理奈(SKE48)松井珠理奈(SKE48)秋元康ARAKIARAKI誰だっけ Who are you? 悪いけど どこで会ったか覚えてない Forgotten ごめんね 思い出したくない過去なんか捨ててしまった  キスをした気もするわ 唇のその形に記憶があるような… それ以上 全部あやふやで… 何があったかどうだっていい  あなたと恋をしたらしい どっちが別れ言った? 偶然 出会うなんて なんで今さら話しかけたの?  誰だっけ Who are you? もう一度 何か始まるわけないでしょう Oh No way まさか 冗談じゃない また同じ過ち犯せない Oh Mistake! 別人よ あんなに遊んでた日の私と違う Oh my god! 皮肉ね こんなとこで会っちゃうなんて面倒臭いよ じゃあね Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 知らぬふりして別々に生きていきましょう Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 再会したところで未来あるわけじゃない  懐かしく思えたわ この胸の奥の方で眠ってる感情 そうずっと前に抱(いだ)いてた 独り占めしたくなる眼差し  私が裏切ったのかな あなたが匙を投げた? どっちのせいなんだろう? どうせロクでもないカットアウトしただけ  本当は I know you! そうすぐに あなただとわかっていたけれど Beats me さあね 会ったっけなんて 興味ないふりしてそっぽ向いた No choice! しょうがない 語りたくなるような思い出はない No good! このまま 適当に軽くあしらって逃げ出そうか OK Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello 一瞬だけすれ違って お互い別々に… Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello Hello また付き合ったところでうまくいくわけないよね  女と男はいつだって 出会いと別れと再会を 何度も何度も繰り返して 同じ夢を見続けるもの  誰だっけ Who are you? もう一度 何か始まるわけないでしょう Oh No way まさか 冗談じゃない また同じ過ち犯せない Oh Mistake! 別人よ あんなに遊んでた日の私と違う Oh my god! 皮肉ね こんなとこで会っちゃうなんて面倒臭いよ じゃあね Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 知らぬふりして別々に生きていきましょう Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye Good-bye 再会したところで未来あるわけじゃない
STRAY SHEEPCIRCUS(吉本坂46)CIRCUS(吉本坂46)秋元康HASEGAWA・Huge MHuge Mしあわせだとは思っている それでも他にもっといいことがあるんじゃないかなんて 人間とは欲深き者 自分の弱さに呆れながら ジタバタする  高い場所から見守ってる偉い人に それはよくないダメだって 叱られたい 反発しながら 陰口も言って 長いものには巻かれて 歩き出す AH-  誰か 誰か教えてよ 僕は間違っていますか? この道進んじゃいけないのかな もう自分一人じゃ 判断できない 耳をそばだて待っている 風の答えが欲しいんだ 何が一番 大切なのか? 世界はいつも難しすぎて 迷子になる  オオオオ オオオ オオオオ オオオ…  知らないうち 遠くに来てた それなりに夢だって叶ったし やりたいことは全部やった みんなが僕を羨むだろう 石を投げつけたくなるくらい嫉妬されてる  それはずっと快感だった 人生に勝ったと… これが一番望んだ 未来なはず でもどうしてだろう 何か足りない どこに何を求めて 歩くのか? AH-  涙 涙 溢(あふ)れ出す 僕はふしあわせですか? どこかで道を間違えたのかな ねえ僕はまだまだ 間に合いますか? 空を見上げて考える 何のために生きてるか 欲しいものなど なくなったんだ 一生を懸ける生きがいとは どこにあるのか?  失敗や 挫折ばかり 過ちや 後悔ばかりさ いいことなんか 何もないって そんなこと 言ってもしょうがない 明日になれば 新しい自分 明日こそ 変われるはずだって さあ 性懲りも無く 反省しながら 歩くしかない  誰か 誰か教えてよ 僕は間違っていますか? この道進んじゃいけないのかな もう自分一人じゃ 判断できない 耳をそばだて待っている 風の答えが欲しいんだ 何が一番 大切なのか? 世界はいつも難しすぎて 迷子になる  オオオオ オオオ オオオオ オオオ…
どつくより笑わせろスイートMONSTER(吉本坂46)スイートMONSTER(吉本坂46)秋元康入江徹入江徹「まあまあ そんなカッカせんと ちょっと 冷静になった方がええって そんなもん どついたって一銭の得にもならへんで」  オーノーノーノー 世界は 争いごとがいっぱいだ オーイエーイエーイエー そんなに 腹 立てたら疲れるよ  アーア 許しなさい アーア 譲りなさい 堪忍袋の緒 切ったらおしまい 平和が一番  どつくより 笑わせろ どついたとこで どつき返される どつくより 笑わせろ 笑わせたら 言い返せなくなる 気の荒い者たちよ 悔しけりゃボケてみやがれ  オーノーノーノー どこかで 泣いている誰かがいるのならば オーイエーイエーイエー 自分に できることは何だ?  アーア 頬の涙 アーア 拭ってあげても 本当の悲しみわかってあげられない 笑わせてやるよ  泣いてないで笑えばいい 流す涙 キリがないから 泣いてないで笑えばいい 泣いたってどうにもならないよ ふしあわせなんか とっておきのネタになる  どんなことがあったって 笑っていれば何とかなる 笑わしてやろうと考えるそれだけで 思わず笑っちゃう  どつくより 笑わせろ どついたとこで どつき返される どつくより 笑わせろ 笑わせたら 言い返せなくなる 気の荒い者たちよ 悔しけりゃボケてみやがれ
好きになってごめんなさいCHAO(吉本坂46)CHAO(吉本坂46)秋元康市川裕一市川裕一夕暮れの商店街 あなたの背を追いかけ走った 人混みのその中で 片思いの決着つけたかった  名前を呼んで 振り向いた瞬間(とき) どんな言葉を口にしたか覚えてない  好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる  どうやって帰ったのか 動転して覚えてなかった 切なくて苦しくて 募る想いが爆発しそうだった  突然すぎる告白なのに どうしてあんな優しい目をして微笑んだの?  好きになれて そうよかった だってこんな ドキドキした 生まれて一番 幸せな日だったわ ありがとう  「好きです」 「好きです」 「好きです」 「…ごめんなさい」  好きになって ごめんなさい 迷惑なら 無視していい 私の声が聴こえなかったんだと あきらめる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
めっけもん吉本坂46吉本坂46秋元康三谷秀甫三谷秀甫何をやってみたってうまくいかなかった ダメなやつだ ポンコツだって 馬鹿にされて来たよ 自慢できることなんか 何もなかった人生だ それでも俺だって 今日まで何とか生きて来た  偉そうなことなんか 言う資格はないけど  どんなに辛いことあったって 命は獲(と)られない どん底を味わって 大事なことを知った 絶対 死ぬんじゃねえぞ 生きてろ  明日になったら どうにかなるかも そう信じて 頑張っても 何も変わらない 明後日になったら どうにかなるかも そうやって自分のこと騙し騙しでも 生きてりゃ めっけもん  夢なんか見たって腹の足しにならない 世の中 不公平だって ひがんでどうなるものか 勝ち組と負け組にはっきりと分かれてる それでも 生きてさえいりゃ引き分けだ  明日も一日 頑張ってみよう いいことがあるかもと希望は持つな 明後日も一日 頑張ってみよう いつの日か少しだけいいことあるまで 死ななきゃ いいんだ  ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ ついてなくても ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ ボロボロでもいい ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ そんな時代を しぶとく生きろよ  明日になったら どうにかなるかも そう信じて 頑張っても 何も変わらない 明後日になったら どうにかなるかも そうやって自分のこと騙し騙しでも 生きてりゃ めっけもん  命は最高のめっけもん
不能ではいられないRED(吉本坂46)RED(吉本坂46)秋元康Coffee CreamersCoffee Creamers僕は何に惹かれたんだろう? 君に初めて会った Moment 胸の何かを掴まれて So 虜になったんだ 誰も愛せない ずっとあれから諦めてた 急に何が起きたんだ? 眠ってたものが目を覚ましたらしい  全身に 血が巡って 脈拍が上がった 心臓が軋み始めている 呼吸が荒くなった さあ君を抱きに行こうか? Oh!  アイ アイ アイ アイ 愛をくれ! And ノー ノー ノー ノー 今すぐにくれ そんなに焦(じ)らされたら どうにかなりそうだよ 隕石落ちたような 確率の低いアクシデント 想像できない展開こそが運命なんだ 退化してた感情 絶滅しそうな欲望 愛に対して不能ではいられない  君に何を盛られたんだろう? カラダ痺れて来たよ Poison ハッと気づいたその時は もう ゾッコンだったんだ 会わないなんて きっと無理だと思っていた 捨ててしまったプライド 男の本能が立ち上がろうとする  今までの自分とは明らかに変わった 筋肉が武者震いするのさ いつでも動き出せる さあ君を抱きに行こうか? Oh!  アイ アイ アイ アイ 愛したい And ノー ノー ノー ノー 獣のように 理性の鎖 切って 飛びかかってみればいい 稲妻 撃たれたような 一瞬の恋の衝撃 頭がスパークして抵抗できない 進化しても純情 遺伝子 残る種の保存 愛があるなら不能ではいられない  すべての甘い誘い 拒否した今日まで 愛し合うことが面倒で ずっと避けて来たけど 生まれ変わった Go-ahead!  アイ アイ アイ アイ 愛をくれ! And ノー ノー ノー ノー 今すぐにくれ  そんなに焦(じ)らされたら どうにかなりそうだよ 隕石落ちたような 確率の低いアクシデント 想像できない展開こそが運命なんだ 退化してた感情 絶滅しそうな欲望 愛に対して不能ではいられない
あれから -NHKスペシャル・バージョン-GOLD LYLIC美空ひばり (AI歌唱)GOLD LYLIC美空ひばり (AI歌唱)秋元康佐藤嘉風野中“まさ”雄一夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影  地平線は変わらないのに 静かに移ろう景色 生きるというのは別れを知ること 愛しい人よ  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね  いくつか 星が煌(きら)めいて 後悔さえ美しい 今日できなかった何かが 明日はできるような気がして来る  長い道を歩き続けて ようやくたどり着けそう 生まれた瞬間(とき)から追いかけて来たのは 母のその背中  あれから 元気でいましたか? 随分 月日が経ちました 何度も歌った歌を もう一度 歌いたくなります そう誰も大切な思い出が人生  「お久しぶりです。 あなたのことをずっと見ていましたよ。 頑張りましたね。 さあ 私の分まで、まだまだ、頑張って」  なぜだか 涙が止まらない 心がただ震えています  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね
初恋至上主義NMB48NMB48秋元康SoichiroK・Nozomu.S野中“まさ”雄一初恋からずっと WOW WOW WOW 君のことが好きだ あの気持ちは 変わっていない  街で偶然 バッタリ会った 何年振りだろう クラス会のテーブル以来 田中は元気か? どうでもいい話して 君はシングルかな さりげなく探り入れた  幼馴染(おさななじみ)って 告白のタイミング 照れ臭くって言えなくて いつまでも友達だ  初恋からずっと WOW WOW WOW 気づかれないように WOW WOW 胸の奥で叫んでた I wanna keep loving you! 今更なんだけど WOW WOW WOW このまま見つめたい だって僕は 初恋至上主義  WOW WOW WOW…  お互い何も 変わってないね それは褒め言葉か もしかしたら願望かも… 田中とはしばらく 付き合っていたんだろう? わざと冗談っぽく 過去形でぶっこんでみた  君が幸せなら 僕だって嬉しい でも それ以上 踏み込めないプライベート  あの頃はじっと WOW WOW WOW 自分 抑えていたんだ WOW WOW 傷つくのが怖かった Hard to say I love you 意気地なしってことさ WOW WOW WOW 昔に帰りたい あとちょっぴり 勇気が欲しかった  あれから恋を いっぱいしたけど 初恋以上 ときめくことはないよ  初恋からずっと WOW WOW WOW 気づかれないように WOW WOW 胸の奥で叫んでた I wanna keep loving you! 今更なんだけど WOW WOW WOW このまま見つめたい だって僕は 初恋至上主義  じゃあ またねなんて 叶わない約束して…  WOW WOW WOW…
Acting tough太田夢莉(NMB48)太田夢莉(NMB48)秋元康松田貴志松田貴志サヨナラの言葉くらいで終われやしない私たち 何も言わずに目を見て 今日までの日々に微笑む  思い出の一つ一つ 浮かんでは消えて行く 過ぎてしまえば すべては輝いて見える  自分の道が見えずに 迷子になってしまったり どうすればいいかわからず しゃがみこんでしまった 一人で生きるつもりで 喧嘩したこともあったね だけど あなたがいた  できるなら いつまでも このまま一緒にいたい 甘えてしまったら 大人になれないし 絶対に頑張って いつかはちゃんと認めて欲しいから 今日だけ 強がりを言わせて  どれだけの涙流せば忘れられると言うのだろう 胸に残った痛みは 青春の証(あかし)  誰かと比べてみても 意味はないってわかったし かと言って“我が道を行く”強さなんかないけど 遠回りでもいいから 信じた未来探そう だから 別れの時  できるなら どこまでも一緒に歩きたかった カッコなんかつけずに涙を流せたら… 一人でも頑張って あなたをがっかりさせたくないよ 明日も見守っていて欲しい  できるなら いつの日か あなたに褒められたくて どんなに辛くても諦めはしないよ  できるなら いつまでも このまま一緒にいたい 甘えてしまったら 大人になれないし 絶対に頑張って いつかはちゃんと認めて欲しいから 今日だけ 強がりを言わせて  強がってごめんね
ごめん 愛せないんだTeam N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康奥田もとい奥田もといWow Wow Wow Na Na Na Na  こんなパーティーに来るはずじゃなかった 悪い仲間たちへの義理だけだ そろそろ帰るよって出ようとして ワインをこぼされちゃった いいよ大丈夫 クリーニング出せば問題ない 気にしないで イカしたドレスの君って 誰の関係で来てるの?なんて 世間話してたらこんな時間 なんか惹かれたんだ  じゃあねって なかなか言えず ソファーを立てなかったよ 連絡先 お互いに聞きたいのに だめだ やめとこう  ごめん 愛せないんだ ちょっと遅すぎた 君との出会い 今 僕の薬指には 違う彼女がいる ごめん 見つめるだけで そばには行けないよ その一線 人として越えちゃいけない 君の家まで送ってく  もっと早くに帰ろうとしてた こういうクラブなんか苦手なんだ ちょっと顔だけでも出してよって 何度も誘われたからさ 何でこんなにも 立ち去りたくないんだろう 君のせいだ 今まで出会えなかったのは きっと出会ってはいけない運命 うるさいはずの音楽と喧騒が 耳に入らない  顔と顔 近づけながら いい感じになったけど ワインをもう一杯 飲んじゃったら もう止められない  ここで終わりにしよう 始まる前に… 親しくなれば 友達の付き合いだけじゃ いられなくなるから ここで すれ違っただけ 覚えていないくらい ただの一瞬 守らなきゃいけないんだよ 近づきすぎたら 傷つける  ジャケットのワインの染みは 洗ったら消えるけど こぼした恋の跡は厄介なもの 辛くなるだけだ  ごめん 愛せないんだ ちょっと遅すぎた 君との出会い 今 僕の薬指には 違う彼女がいる ごめん 見つめるだけで そばには行けないよ その一線 人として越えちゃいけない 君の家まで送ってく  帰ろうか?
真正面Team M(NMB48)Team M(NMB48)秋元康きしまさおみAPAZZI情けない毎日 ただ腹立たしくて 拳(こぶし)で近くの壁を殴った その痛みさえも 何も感じずに 同じこと繰り返してる  生きることの全てが上手くいかず 今いるこの世界を壊してしまいたかった  いっそのこと (なくなればいい 自分の夢) 消えてしまえ (初めから見なきゃよかった) 握ってるその指に 滲んでる赤い血は 知らぬ間(ま)に傷ついた現実 楽をして 要領よく 願いなど叶うか 背中は見せないよ 真正面から  誰のせいでもない 悪いのは自分だ 怒りをどこかにぶつけたかった 目の前の壁を思い切り殴れば それだけで気がすむのか?  やりたいこと やれない人生なんか 歯を食いしばって我慢したって意味がない  知ってるよ (負け犬なんだ 悲しいけど) 楽になろう (諦めてしまえばいいんだ) 眠れない 長い夜 天井を眺めてた 目尻から涙が溢(あふ)れ出すよ 死ぬまでの何十年 後悔はしないか もう一度 向き合おう 真正面から  暴れたら (まわりの誰か止めてくれる) やり直せと (そう言ってくれるんじゃないか)  いっそのこと (なくなればいい 自分の夢) 消えてしまえ (初めから見なきゃよかった) 握ってるその指に 滲んでる赤い血は 知らぬ間(ま)に傷ついた現実 楽をして 要領よく 願いなど叶うか 背中は見せないよ 真正面から
無限大ノックTeam BII(NMB48)Team BII(NMB48)秋元康園田健太郎園田健太郎絶対 どうしても欲しいものはあるか? 執着心がなければつまらない 無欲なふりをして 見ているより がむしゃらに手を伸ばす 強い意思が若さだ  流した汗の分だけ 心は燃えてるんだ 命を懸けられるくらい 掴みたい何か  無限大ノックしろ 希望のそのドアを… 躊躇してたら チャンスの神様は 気づかないよ さあ 何回でもノックしろ うるさいくらい 君が先に諦めたら 前に進めない  どんなに欲しくても手に入らないなら 何(なに)で心を埋めればいいのだろう 期待が大きいと だめな時に 余計に傷つくから 欲を捨てているのか  感情 抑えすぎると 人生 もったいない 必死になってしまうほど 衝動が一番  永遠をノックしろ 未来のそのドアを… 自分の力でノブを回さなきゃ 開(ひら)かないよ さあ 図々しくノックしろ 迷惑でもいい 他人(ひと)のことを考えてたら 運は逃げて行く  無限大ノックしろ 希望のそのドアを… 躊躇してたら チャンスの神様は 気づかないよ さあ 何回でもノックしろ うるさいくらい 君が先に諦めたら 前に進めない
全力グローイングアップ難波鉄砲隊其之八(NMB48)難波鉄砲隊其之八(NMB48)秋元康永見和也永見和也高圧線の鉄塔の上 青い空が広がってる あの雲はどこへ向かうのか? 自転車で走る河川敷は 吹き抜ける風が冷たい 遮(さえぎ)るものがない自由の 代償だろう  自分の進路 やっと決めた  グローイングアップ 確信なんてないけど 僕はペダルを漕ぐしかない それが正しいのか 答え合わせ まだまだ先でも 青春は突っ走ること がむしゃらになろう 夢の結果なんて そうさ 誰もわからない  金属バットで打ち上げられた 草野球のホームラン どこからか歓声が沸いた 些細なことでも熱くなれる 心の季節は短い 今の君はねえ思いっきり 振っているか?  若いうちなら 三振していい  グローイングアップ 近道なんてないんだ 僕は自分の背中を押そう どんな辛い坂も 汗をかいて登るしかないんだ 困難は避けられないよ どの思い出もきっと 輝いてるだろう 希望の光で…  グローイングアップ 確信なんてないけど 僕はペダルを漕ぐしかない それが正しいのか 答え合わせ まだまだ先でも 青春は突っ走ること がむしゃらになろう 夢の結果なんて そうさ 誰もわからない  ずっとどこまででも 僕は走ってく
ハイスクールプリンセス小田原城星高校モテメン部小田原城星高校モテメン部秋元康youth caseyouth case誰かのこと好きになると 胸は言葉でいっぱいになる 瞳(め)を見て伝えたいのに なぜ声に出せないのだろう  君のことを想うその度 いても立ってもいられなくて 世界の涯へ 僕は全力で走りたくなる  風の中で一人迷う 教えてよ この恋は誰のもの?  ハイスクールプリンセス 真っ先に 僕が迎えに行くよ どんなにライバルが君を狙っていても 放課後の教室 待っていて欲しいんだ 繋いだ手と手 離さない 永遠にこの愛を守ろう  君のために何ができるか 考えるのが愛と知って 24時間 僕はそれだけ想い続けるよ  沈む夕陽 影が伸びる 校庭で好きだよと叫びたい  ハイスクールプリンセス 駆けつけよう 君は今どこにいる? 一緒に帰ろうと 誰かに誘われたって 待ってる人がいると断ってしまえばいい 求め合ってる 片思い 本当のその声を聴かせてよ  こんな広い世界でやっと見つけた愛さ 君は僕の女神だ たった一人のプリンセス きっと僕が生まれて来た使命は そう君を愛すことだ  夢はやがて 消えるけれど 僕たちは現実に接吻(くちづけ)を…  ハイスクールプリンセス 真っ先に 僕が迎えに行くよ どんなにライバルが君を狙っていても 放課後の教室 待っていて欲しいんだ 繋いだ手と手 離さない 永遠にこの愛を守ろう
愛の鎖ハイスクールチルドレンハイスクールチルドレン秋元康youth caseyouth case夢の中で会おうなんて オーノーノーノーノー ロマンティックすぎる 頷かなきゃ始まらない オーノーノーノーノー 答え聞かせてくれ 今すぐに…  戸惑ってる制服の君 オーノーノーノーノー どうすればいい? オレンジ色のあの太陽が オーノーノーノーノー 沈んでしまう前に  恋だと認めてしまえば楽になるよ 大人に何言われたって関係ないだろう  Hold your hands! この手 この手 信じろ 繋いだら離すな さあ 僕たちは一つになろう ずっと ずっと このまま そう燃え尽きるまで そばに居られるよ Ah always もしも君が望んでくれるなら 鍵をかけろよ 愛の鎖  そのつぶらな君の瞳は オーノーノーノーノー 何を語るの? ポニーテールをふいに解(ほど)くと オーノーノーノーノー 何歳(いくつ)かわからないよ  誰かと恋に堕ちるまで数秒さ 頭で考えていたって間に合わないだろう  I love you ごめん ごめん 突然 好きになってしまって ねえ 運命を許してくれ もっと もっと お互い わかり合いたいんだ 言葉はいらないよ Not necessary きっと 君以上の人はいない 鍵をなくした 愛の鎖  Hold your hands! この手 この手 信じろ 繋いだら離すな さあ 僕たちは一つになろう ずっと ずっと このまま そう燃え尽きるまで そばに居られるよ Ah always もしも君が望んでくれるなら これからずっと 2度と外さないさ 鍵はいらない 愛の鎖
角を曲がる平手友梨奈(欅坂46)平手友梨奈(欅坂46)秋元康ナスカみんながおかしいんじゃないのか 自分は普通だと思ってた でも何が普通なのか? その根拠なんかあるわけもなくて…  もう誰もいないだろうと思った真夜中 こんな路地ですれ違う人がなぜいるの? 独り占めしてたはずの不眠症が 私だけのものじゃなくて落胆した  らしさって 一体何? あなたらしく生きればいいなんて 人生がわかったかのように 上から何を教えてくれるの? 周りの人間(ひと)に決めつけられた 思い通りのイメージになりたくない そんなこと 考えてたら眠れなくなった だからまたそこの角を曲がる  星空さえも中途半端だ 街の灯りが明るすぎて… 明日が晴れようと雨だろうと 変わらない今日がやって来るだけ  本当の自分はそうじゃない こうなんだと 否定したところで みんな他人のことに興味ないし… えっ なんで泣いてんだろ?  だって近くにいたって誰もちゃんと見てはくれず まるで何かの景色みたいに映っているんだろうな フォーカスの合ってない被写体が泣いていようと睨みつけようと どうだっていいんだ わかってもらおうとすればギクシャクするよ 与えられた場所で求められる私でいれば 嫌われないんだよね? 問題起こさなければ しあわせをくれるんでしょう?  らしさって 一体何? あなたらしく微笑んでなんて 微笑みたくないそんな一瞬(とき)も 自分をどうやれば殺せるだろう? みんなが期待するような人に 絶対になれなくてごめんなさい ここにいるのに気づいてもらえないから 一人きりで角を曲がる Ah Ah Ah Ah
一番好きだとみんなに言っていた小説のタイトルを思い出せない上村ひなの(日向坂46)上村ひなの(日向坂46)秋元康辻村有記・伊藤賢伊藤賢・辻村有記一番好きだとみんなに言っていた 小説のタイトルを 全然 思い出せないのは ホントはそんな好きじゃないんだ  好きじゃないんだ  僕がなりたい僕を 追いかけても 腕をするりとすり抜けて どこか知らない場所へ消えてく  理想なんて 非現実的な 夢物語じゃないか ただの口当たりのいい 諦めさせないための人参だろ? 遺伝子組み換えされた そんな欲望の出口 忘却しかないんだ  知らぬ間(あいだ)に あきらめることだけが 上手になって来た気がする 大人になるっていうのは そういうことだってわかった 覚えなくていいことばかり 頭に満タンなんだ  一番好きだと自分で思ってた 小説のタイトルが なかなか 出て来なかったのは たぶん そんな好きじゃないだけ  人間(ひと)はなりたい自分になれないから 思い悩んで苛立って 妥協しながら見栄を張るんだ  “本当”なんて 自己申告には 説得力がないね 他人から見える僕が どう思われたいかの口実さ 印象操作するように 知的でスタイリッシュな イメージが欲しいんだ  そんな軽薄な 本音を軽蔑してる 自分に気づかないふりして 相変わらず僕は ずっと 昔からの嘘を通してる もう辻褄 合わなくなって なんだか逃げ出したい  一番好きだとみんなに言っていた 小説のストーリーに 自信がなくなって来たのは 最後までは読んでないのかな  「表紙のデザインもそこに書いてある字体も覚えているのに、 小説のタイトルが思い出せない。 どうしても気持ち悪くて 実家の僕の部屋の本棚も机の上も押入れも探したのに、 そんな小説はどこにもなかった」  それは初めから あったのかな 想像の中の 記憶じゃないか どこかで勝手に 作り上げて 大事にして来た 理想の僕だ  一番好きだと自分で思ってた 小説のタイトルが なかなか 出て来なかったのは たぶん そんな好きじゃないだけ  一番好きだと言ってた小説を 忘れるわけがないだろう 元々 存在しなかった 誰も知らない何か欲しくて 僕は…  好きじゃないのか 好きじゃないのか 好きじゃないのか 好きじゃないんだ
まさか 偶然…日向坂46日向坂46秋元康ふるっぺ(ケラケラ)ふるっぺ道路の工事で 渋滞し始めた いつもの246 もうすぐ春が来ると 教えてくれてるみたいで…  あれから一年か もう会いたくなる 時間(とき)の過ぎ方 あやふやで 長くて短い  骨董通り 曲がったら まさか 偶然  君のコートによく似ていた 深緑と茶色のタータンチェック 人混みの中でハッとしたのは 忘れられないあの恋  桜はまだまだか 風は冷たいな いつか僕たちが歩いた道を 今は一人で…  どこかのショップに 君がいるようで… いつもチラリと中を見て 歩いているんだ  ばったりなんて期待して… まさか あれは…  君のコートによく似ていた 深緑と茶色のタータンチェック 人混みの中でハッとしたのは 忘れられないあの恋  奇跡は起きないと わかっているのに 僕はいつだって この道順を 選んでしまう  忘れたつもりでも忘れてない 君との思い出に足が向く  だけどやっぱり人違いで そうだったらいいと思い込んでた ドキドキしただけで嬉しかったよ いつか会いたいあの恋  コートのシーズンが 終わってしまえば ハッとするような記憶なんて クローゼットの中
ママのドレス日向坂46日向坂46秋元康野村陽一郎野村陽一郎Mammy You're my rival.  デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ  ねえ ピンクのドレスを貸して 彼と初めてのデートなの ハイスクールで一番 可愛かった ママが着てたあのドレスを…  いつか聞かされたラブストーリー 懐かしそうに… パパと恋をした星降る夜の ダンスパーティー  クラクションが3回鳴って 彼氏が迎えに来た 鏡の前 くるり回って 可愛くなれたかな?  ねえ ママのリップスティック貸して だって ちょっと大人っぽくなりたい ヘアスタイルもメイキャップも 一から十まで真似させてよ そう男の子たちを みんな虜にするように ママがライバルなの だから 遺伝子以上に頑張らなきゃ  デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ  古い卒業写真 私に似てる女の子がいる ポニーテールが一番 可愛いのは ママなんでしょう?  玄関のドア 今開けたのは 私じゃないのよ 一瞬彼も 見間違えてた ちょっと若すぎだわ  まるで姉妹 ピンクのドレスを貸して クローゼットの奥にあった かなり昔のそのデザイン 今でもイケてて気に入ったの そうこれなら誰でも ハッと振り向かせられるわ ママの後を継いで いつか パパみたいな人 見つけなきゃね  デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ・デュワ パパパパ
川は流れる日向坂46日向坂46秋元康中野領太中野領太川は流れる 空を映して… 季節の花も… あの夕立も… 川は流れる 落ちた枯葉も… 止まない雪も… 川は流れる  ああ 些細なことで悩まないで 地球は回ってるんだ とてつもない速さで変わってく(この世界) ああ 今日のしあわせもふしあわせも どこかに消えるのか いつの日にかそんなこともあったと(想うだけ)  森羅万象すべて一瞬だ この身を任せ生きよう  川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる  ああ 掌(てのひら)で堰き止めようが 時代は移り変わってく 深い底に何を残すのだろう?(その記憶) ああ 生きるということは辛くて 苦しいものだけど どうせいつか消えてなくなるんだ(泡のように)  どこを目指しているのか? 要らないものは沈む  (ハアーハアー) 春夏秋冬って ただ ずっと繰り返しながら (ハアーハアー) 決められた運命を 僕たちはただ流されて行く (ハアーハアー) 自然には勝てないよ 成り行き次第ってことさ (ハアーハアー)  川に流れる 光と影よ 頬の涙も 誰かの声も 川に流れる 思い出し笑いも あの独り言も 川に流れる  川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる 川は流れる  春の光に心を弾ませて 夏の太陽に情熱覚えて 秋の静けさに物思いに更け 冬の絶望にやがて立ち上がり 僕たちは何度 夢見れば気が済む? 仮に友の名を呼んでみたところで 辺りはとっくに 人影も消えて いつしか人生を終えているんだ  「それでも」と 僕は思う 生きていきたい 死にたくない 命は確かに 叫んでいるんだ 川は流れる
こんなに好きになっちゃっていいの?GOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康前迫潤哉・7th Avenue7th Avenueこんなに ねえこんなに好きになっちゃっていいの? ふと気づくと一日中 あなたを想ってる 頬にはらはらと 涙が溢れるのはなぜでしょう? 恋するって切ない  さっきまでそこにいた 猫を探したくなるように いつの間にかあなたが 私の中心になってしまった  占いとか信じてないのに調べてみた 今の私はどう思われてる? いつも(いつも)気に掛かる(気に掛かる) 愛はきりがない It's like infinity  こんなに ねえこんなに好きになっちゃっていいの? もう何も見えてない 自分が怖くなるのよ 誰に止められてもブレーキを掛けられない わがままなこの愛しさ その突き当たりは何が待っているのでしょうか どうしたって嫌いになんてなれない まわりのすべてを失おうとあなただけ好きでいる  親友に何時間 話しても話し足りない あなたが言った言葉 深読みなんかしても意味ないのに…  窓に映る 自分を見つめて不安になる こんなに弱い私じゃなかった 誰の(誰の)せいでしょう(せいでしょう) 愛が振り回す Love is up to infinity  こんなに そうこんなに好きになっちゃえたなんて 初めてのことだから 自分がわからなくなる 理屈なんかでは感情を抑えられないの 不器用なこの一途さ 好きになりすぎた私は傷つくのでしょうか? もう それでも出会う前に戻れない 他には何も欲しくはない あなただけいればいい  そんな人と巡り会えたなんて 奇跡だとわかってるわ 何が(何が) あってもいい(あってもいい) だから永遠に Cause you're till infinity  こんなに ねえこんなに好きになっちゃっていいの? もう何も見えてない 自分が怖くなるのよ 誰に止められてもブレーキを掛けられない わがままなこの愛しさ その突き当たりは何が待っているのでしょうか どうしたって嫌いになんてなれない まわりのすべてを失おうとあなただけ好きでいる
ホントの時間日向坂46日向坂46秋元康野村陽一郎野村陽一郎偶然 ばったり ショッピングモールで会って 立ち話をした 夕暮れの手前で  お互いに好きな アニメで盛り上がり DVDを貸し合う 約束をしただけで  もういつのまにか 街灯り 点(つ)き始めて 頭上の空 ふと見上げる 星がパラパラって輝いた そろそろ家(うち)に帰らなきゃ なんて急に言い出して 腕時計をちらり見たら さっきから一時間経ってた  ホントの時間はどれだけ進んでたのか? 時計なんか信用しない 君と過ごす時だけ時空が歪むよ あっという間に過ぎる だって現国(げんこく)の授業中は ゆっくりと針が進むし もったいぶったように 早くなったり遅くなったりいい加減  オオオ…  フェイバリットアニソン 一緒に口ずさみ 話はまだまだ 尽きなかったけれど  もうショウウィンドウの照明も消え始めて 駐車場から車が出る 残ったのは僕たちだけ 続きはまた いつかねって いつもならば帰るのに ねえ明日も会えない?って なぜだろう 一秒で聞いてた  ホントの時間のスピードとはどれくらい? 今日の日付が変わるまで 君を想う気持ちが急がせるけれど 止まったように見える だって真っ暗な空の色が 白むにはかかりそうだし 一日のその中で 一番遅い進み方だと思うんだ  ねえ誰がネジを巻いて調節しているの? 一応の目安になる時間はあるだろう チクタクって きっとリズム刻んでる ねえだけど当てにならないような針たちを どうにかまとめ世界中を統一してる あれ これ どれもみな勝手に動き 早さ一定してない  ホントの時間のスピードとはどれくらい? 今日の日付が変わるまで 君を想う気持ちが急がせるけれど 止まったように見える  ホントの時間はどれだけ進んでたのか? 時計なんか信用しない 君と過ごす時だけ時空が歪むよ あっという間に過ぎる だって現国(げんこく)の授業中は ゆっくりと針が進むし もったいぶったように 早くなったり遅くなったりいい加減  オオオ…
VampireIZ*ONEIZ*ONE秋元康CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIX愛しくて愛しくて 想う度切なくなって来る Hey-ay-ay-ay, why not? Hey-ay-ay-ay, loving こんなにも素敵すぎる あなたが許せないのよ Hey-ay-ay-ay, hate you Hey-ay-ay-ay, loathing  それならいっそのこと 嫌いになりたいけど できるわけないって 私 わかってるの  もし Vampire なれるのなら あなたに噛みつきたい(その喉元) そう Vampire 接吻(くちづけ)より もっと 分かり合える もし Vampire なれたのなら あなたも仲間にして(その傷跡) ねえ Vampire 月の夜に どうにもならない愛を伝染(うつ)しましょう  会いたくて会いたくて この胸が苦しくなって来る Hey-ay-ay-ay, of course Hey-ay-ay-ay, loving 気になって一日中 あなたを忘れられない Hey-ay-ay-ay, miss you Hey-ay-ay-ay, wanting  恋とは感染症 見えないウイルスのせい 予防するワクチンは発見されてない  でも Vampire わかってても あなたに抱かれましょう(腕の中へ) もう Vampire 拒否できない ハート 盗まれたの でも Vampire それでもいい あなたに操られて(悔いはないわ) ねえ Vampire 交わりたい 二人で不死身の愛に変わりましょう  月の形 満月から少しずつ欠けてくように 知らぬ間に理性なんて消えてしまうもの もう 鏡見て 心 決めた 私 Vampire  もし Vampire なれるのなら あなたに噛みつきたい(その喉元) そう Vampire 接吻(くちづけ)より もっと 分かり合える もし Vampire なれたのなら あなたも仲間にして(その傷跡) ねえ Vampire 月の夜に どうにもならない愛を伝染(うつ)しましょう
君以外IZ*ONEIZ*ONE秋元康原一博原一博目の前が 何も見えなくなった 君以外  誰かが言っていたんだ 恋なんかするもんじゃない いいことあるわけないさ 今すぐやめておけ 初めて会った時から 虜になったんだ 気持ちが止まらない 今さら遅いよ  愛を伝えたいけど なぜかためらってしまう ぎこちなくなりたくないんだ 今まで通りで構わない ねえ(なんて)声を(何も)かけず 独り占めしたい  瞼(まぶた)を開けてももう君しか見えない まわりの(景色が)消えてる(u-wao) 世界に一人だけ君だけがいればいい ハートは(いつでも)求めてる(u-wao) 世の中は 真っ暗で構わない 君以外  こんなに苦しく辛いのに どうして恋なんかするんだ? 後悔するだろう 巻き込まれるなよ 何度も会っているうちに 引き返せなくなる 自分が自分じゃない どうにもならない  愛は他人事(ひとごと)のように ずっと思っていたんだ 底なし沼にハマったのか まるで身動きが取れないよ ああ(誰も)助け(なんて)来ない 沈んでしまうよ  僕ならこのままどうなってもいいけど 最期に(口づけ)したいよ(u-wao) 記憶の片隅 感触が残ればいい 光は(希望か)絶望か(u-wao) 意味がない 愛し合えないのなら 君以外  はっきり今 分かれてしまった 現実は残酷だ 君のことは 大切だけど 他の人なんて どうでもいい 透明人間  瞼(まぶた)を開けてももう君しか見えない まわりの(景色が)消えてる(u-wao) 世界に一人だけ君だけがいればいい ハートは(いつでも)求めてる(u-wao)  僕ならこのままどうなってもいいけど 最期に(口づけ)したいよ(u-wao) 記憶の片隅 感触が残ればいい 光は(希望か)絶望か(u-wao) 目の前が 何も見えなくなった 君以外  世の中は 真っ暗で構わない 君以外
紫外線なんかぶっとばせIZ*ONEIZ*ONE秋元康前迫潤哉・力丸尊力丸尊真夏の太陽 好きじゃなかった 紫外線が強すぎて 肌に悪い  それでも あなたが 海へ行こうって せっかく 誘ってくれたから しょうがないかな  流行のノースリーブに着替えたら 日焼け止め たっぷりと素肌に塗って 準備は万端だ  紫外線なんかぶっとばせ 楽しもうよ この渚で 恋とは刹那的で 今だけがしあわせならいい 灼熱の砂浜 ここは天国だ サンダル脱いで 波打ち際 駆け抜けようか ジリジリと Wow... 灼けて行く Wow... ロマンス  ホントは嫌いな 海まで来たこと やっぱり 後悔したけれど 今さら遅い  お気に入りの水着だってどうしようか ためらっちゃう 恥ずかしくなって来たのよ 大胆すぎたかな  紫外線なんか気にせず泳ぎたいよ 若いんだもん 恋すりゃ欲望のまま 先のこと考えられない 真っ青な海の中 魚になるんだ 水しぶき上げ 騒ぎながら キスをしようか 火照ってる Wow... 身体中(からだじゅう) Wow... パッション  何がいけないんだ? やりたいようにやる 後悔したって構わない こんな眩(まぶ)しい時間を 誰も止めないで  紫外線なんかぶっとばせ 楽しもうよ この渚で 恋とは刹那的で 今だけがしあわせならいい 灼熱の砂浜 ここは天国だ サンダル脱いで 波打ち際 駆け抜けようか ジリジリと Wow... 灼けて行く Wow... ロマンス
不機嫌LucyIZ*ONEIZ*ONE秋元康CHCOLATE MIX・The Showねえ どうしてそんな拗ねてるの?  (What happened? 僕のせいなのかな?) さっきから目を合わせてくれない (What did I do? WOW WOW WOW WOW) 理由言ってくれればいいのに… (Tell me the reason 思い当たらない) 早く 機嫌を直してよ (Please 普通に話そう)  こんなに好きなのに わかってるだろう? さあ 仲直りしよう 3!2!1!Go!  ごめんね Lucy Lucy Lucy 謝っておくよ (きっと 僕が Sorry) Lucy Lucy Lucy 許して そして今すぐ キスをしよう Lucy Lucy Lucy わからないけど (だって 君が Bad mood) Lucy Lucy Lucy 微笑んで いつものように 抱きしめたい 何にもなかったように 僕の方が愛してる Lucy  もう そろそろこっちを向いてよ (Look at me! ちゃんと目 合わせて) いつまでそんな意地を張ってるの? (Forgive me! WOW WOW WOW WOW) 僕は何をしちゃったんだろう? (I can't remember 思い出せないんだ) きっと 無意識だったんだ (Oh No! 余計に悪いね)  君を絶対に失いたくない ねえ どうすればいいの? 3!2!1!Go!  大好き Lucy Lucy Lucy 世界で一番 (だって 君は Cute!) Lucy Lucy Lucy 誰より ずっとこのまま ハグしてたい Lucy Lucy Lucy わかって欲しい (君は 僕のナンバーワン) Lucy Lucy Lucy 誤解だ 何があっても 守るから ちゃんと冷静になって 僕のこと信じてよ Lucy  誰もみんな 色々あるよね だけど Only Only Only Only Only you! Baby 明日になったらOK Maybe 時間が解決するよ No Problem No Problem そのうちに Alright  ごめんね Lucy Lucy Lucy 謝っておくよ (きっと 僕が Sorry) Lucy Lucy Lucy 許して そして今すぐ キスをしよう Lucy Lucy Lucy わからないけど (だって 君が Bad mood) Lucy Lucy Lucy 微笑んで いつものように 抱きしめたい 何にもなかったように 僕の方が愛してる Lucy
サステナブルAKB48AKB48秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ海の季節は終わってしまった 君を一度も誘えなかった  忙しいって聞いてたから 悪いかなって躊躇した  僕のスマホに残ってた写真 微笑む去年の水着の二人  恋が盛り上がってる時は 気づかないことがある  あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり) そんなの悲しすぎるじゃない? どんなことあったとしても 僕は変わらない あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない) このまま忘れられるものか そう本当の気持ちだから ずっと好きでいさせて  君に会うにも理由がいるよね そんな遠さを寂しく思う  僕の考え過ぎだって 笑われるだろうか  好きでいたい(好きでいたい)そばにいたい(そばにいたい) 君への想いは永遠だ 時間(とき)がそう過ぎ去ったって 陽はもう沈まない 好きでいたい(好きでいたい)また会いたい(また会いたい) 一度も忘れた日はない 今の僕にできることは 好きでい続けること  自分たちを客観的に 振り返っちゃダメなんだ どんな風に思われてもいい もう一度 もう一度 君を誘いたい  あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり) そんなの悲しすぎるじゃない? どんなことあったとしても 僕は変わらないぜ あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない) このまま忘れられるものか そう本当の気持ちだから ずっと好きでいさせて  好きでいたい  これからも ずっと
青春 ダ・カーポAKB48カップリング選抜AKB48カップリング選抜秋元康外山大輔APAZZI大切なものに僕も気づいてなかった 目の前の景色は ずっと続くと思ってた 自分の力を過信していたのだろうか? 当たり前の何かを ある日失ってしまった  挫折知ってから 安いプライドが傷ついて 一人きりじゃ何もできない 無力さに呆れ返った  もう一度やろう さあ初めから 頬の涙 拭ったら微笑んでみようよ 人は誰だって 完璧じゃないんだ 失敗なんか若さの特権だ 青春 ダ・カーポ  どこか変だった 何か軋(きし)んでいたのに そんなわけがないと耳を塞いで無視してた 事実を知ることが怖かっただけなのだろう あんなにまとまってた 形が壊れてしまった  みんなに去られて よくない噂が聞こえても まさか誰か待ってくれてる 頑張れの声が嬉しい  もう一度できる 昔に帰ろう 間違ってたこの道を引き返せばいいんだ 夢は消えたって またすぐに見られるよ 人生なんて遠回りだらけ 何度でもダ・カーポ  もう一度やろう チャンスはあるよ 諦めるにはまだ早過ぎる 来た道 戻ればいい  もう一度やろう さあ初めから 頬の涙 拭ったら微笑んでみようよ 人は誰だって 完璧じゃないんだ 失敗なんか若さの特権だ 青春は 何度でも 初めから ダ・カーポ
流れ星に何を願えばいいのだろう総監督とキャプテンズ(AKB48)総監督とキャプテンズ(AKB48)秋元康aokado夏が終わり 砂浜の 足跡が消えるように 波が海へ帰って行く そんなに会えなくなるね なぜ悲しいこと言うの? 見つめ合って 黙ってしまった  この手を伸ばせば そばにいるのに 過ぎる時間は止められないんだ  僕たちはこの夜を忘れはしない 今 初めて接吻(くちづけ)した瞬間を… 流れ星が宇宙の彼方へ横切った もうこれ以上 何を願えばいいのだろう  秋の風は 知らぬ間(ま)に 冷たくて寂しくなる 君をぎゅっと抱きしめたい 今さらと言われたって 引き止めちゃダメなのかな 声に出さず 叫び続けてる  謝ったって もう戻ることないもの 指の隙間をこぼれ落ちた砂  僕たちの思い出は星の数ほど どれもこれも輝いてる光だ この宇宙で一番 眩(まぶ)しいあの星 そう最後に 唇に落ちたその涙  人はいくつも願いがあって 一番 叶えたいのは どれか一つ決められなくて 誰も悩んで迷いながら 流れ星だって いつの間にか消えてる  僕たちはこの夜を忘れはしない 今 初めて接吻(くちづけ)した瞬間を… 流れ星が宇宙の彼方へ横切った もうこれ以上 何を願えばいいのだろう
好きだ 好きだ 好きだTeam 8(AKB48)Team 8(AKB48)秋元康板垣祐介板垣祐介好きだ 好きだ 好きだ  恥ずかしさ 気にしなきゃ 世界は 今よりもバラ色だ 本当のその気持ち オープンにしてしまおう  他人(ひと)の目 どうだっていい 関係ないだろう 全部 無視するぜ  好きだ (ずっと言いたかった) 好きだ (この胸の想いを) 道路の真ん中で叫ぶ 好きだ (君に言わせてくれ) 好きだ (わかってくれないか) そう 君が好きなだけだ 好きだ 好きだ  やりたいと思うこと 絶対 やめたくないだろう 正解はいつだって 自分の中にあるんだ  世間は どうだっていい 誰の意見にも 左右されないよ  愛だ (どんどん大きくなる) 愛だ (君への片想い) 胸から溢れ出す言葉 愛だ (もう止められないよ) 愛だ (声に出してしまえ!) そう 返事なんかいらない 愛だ  100万回 叫んだって 何も望まない(何も) 出会ってから溜まったもの 吐き出したいんだ  好きだ (ずっと言いたかった) 好きだ (この胸の想いを) 道路の真ん中で叫ぶ 好きだ (君に言わせてくれ) 好きだ (わかってくれないか) そう 君が好きなだけだ 好きだ 好きだ 好きだ
モニカ、夜明けだ48グループNEXT1248グループNEXT12秋元康井上ヨシマサ井上ヨシマサ君だけが落ち込んでもしょうがない 光が当たらない時もある 頑張って 頑張って 焦ったら 何をしても空回りするだろう  僕は知ってるよ 君の涙を… そっと拭って隠していたこと 神様だって そんな想いを 見捨てたりしない  モニカ モニカ もうこれ以上 自分だけを責めてどうする? モニカ モニカ 強くなるんだ 誰も 誰も 悪くないのさ 絶望はチャンスじゃないか ここで立ち上がれ! 夜(よ)が明ける  Oh!何ができるかって聞かれても 何て答えればいいのだろう やらなくちゃ やらなくちゃ 全力で 君はやるべきことをやってるよ  ずっと開(ひら)かない 運命のドア 押しても引いても今は動かない 待っているのは苦しいけれど いつか道になる  モニカ モニカ 諦めないで 仲間たちが味方するだろう モニカ モニカ 聴こえているか? 届け 届け 熱い雄叫び 希望とは前向くこと 明日(あす)を信じろよ 白む空  ようやく機は熟したか そろそろ始めるか 今まで耐えていたこと 今でも夢見ること 戦いはこれから 合図を待っているよ  モニカ モニカ 走り出すんだ みんな みんな ついて行くだろう モニカ モニカ 時代を変えろ 君が 君が 救世主なんだ  モニカ モニカ もうこれ以上 自分だけを責めてどうする? モニカ モニカ 強くなるんだ 誰も 誰も 悪くないのさ 絶望はチャンスじゃないか ここで立ち上がれ! 夜(よ)が明ける  太陽が地平線の彼方から…
桜が咲いたらGood TearsGood Tears秋元康中山英司桑田健吾・中山英司桜が (桜が) 咲いたら (咲いたら) また集まろう 坂の途中 この場所で 思い出を持ち寄るんだ 絶対に約束だよ  通学路の途中 分かれ道で 熱く夢を語った 沈んでく夕焼けに 急かされるように… やりたいこととかなりたい自分とか 話したりないくらい そういっぱいあり過ぎて 空に星が出た  君がいたから 今日までずっと 僕は歩いて来られた  桜が散っても 覚えているよ 満開だった空に花びら 全力の証(あかし) 輝いていた青春  桜が (桜が) 咲いたら (咲いたら) また集まろう どこで何をしてたって僕たちは仲間なんだ 約束を忘れないで  アスファルトの都会(とかい) 遊歩道を 歩きながら思った あの頃の青空は どこへ行ったのか? 目指した場所とか憧れた暮らしとか 探していた何かは 無駄に若い僕たちの 甘い未来形  君は今でも走っているか? 誰も熱く燃えた日々  桜の季節が またやって来る 空っぽだった胸にもう一度 僕たちは知った 何度もやり直せること  桜が (桜が) 咲いたら (咲いたら) また集まろう 坂の途中 この場所で 思い出を持ち寄るんだ  桜が散っても 覚えているよ 満開だった空に花びら 全力の証(あかし) 輝いていた青春  桜が (桜が) 咲いたら (咲いたら) また集まろう どこで何をしてたって僕たちは仲間なんだ 約束を忘れないで
悲しい歌はもう歌いたくないSomeday SomewhereSomeday Somewhere秋元康中土智博悲しい歌は もう歌いたくない (あなたとの恋 思い出してしまう) 切ないメロディー その歌詞まで 胸の奥の甘い痛み 思い出させる  人混みを歩いて 喧騒の中 逃げ込む 好きだった大事なもの (そのすべて) どこかに置いて行こう  やさしい眼差しや 両手の広さや温もりを 忘れなきゃ (ずっと) 苦しいだけで 新しい出会いを受け入れられなくなる  悲しい歌は もう歌いたくない (しあわせだった 輝いていた日々) あんなに誰か愛せやしない せめてもっと 明るい歌 口ずさみましょう  諦めた方がいい みんなからそう言われた いつだって傷つくのは (決まってる) もっと愛してるから  もちろんできるなら 涙を少しは我慢する 真夜中に (一人) 空を見上げて あなたは今頃何してるのかななんて…  悲しい歌は もう聴きたくもない (今の自分と重ねてしまうから) その気持ちが わかりすぎる インストを今 この部屋に流しましょうか  あの頃はあんなに好きだったバラードまで ああ 目を瞑(つむ)ってしまうくらい切なくなるのよ あなたはいない  悲しい歌は もう歌いたくない (しあわせだった 輝いていた日々) あんなに誰か愛せやしない せめてもっと 明るい歌 口ずさみましょう  それくらいLoving you… (それくらいLoving you…) いつまでもずっと (恋をしているの) どこかから聴こえて来たら そっと耳を塞ごうLOVE SONG
悪魔のディールシュークリームロケッツシュークリームロケッツ秋元康河原レオ河原レオあなたからのアプローチは断ってたのに これ以上 NOとは言えやしないわ 遊んでいる噂ばかり 聞かされてたから 怪我をする前に逃げ出していたの  でもホントはあなたが気になってたのよ 好きなタイプ 愛してしまいそう  もしあなたが 悪魔ならディールしよう (erase my memories) 愛をあげるその代わり 記憶を全部消して  他の男(ひと)のプロポーズは興味がないし 冷たくあっさり斬り捨てて来た 女子たちから嫉妬されて あることないこと 陰口 言われて 面倒になった  だからずっとあなたを袖にして来たの わかってたわ 愛してしまうこと  傷ついても その記憶 消せるならいい (can't remember) キスをしたその瞬間 ディールはもう成立  でも絶対 あなたを忘れられないわ だってハート 虜にされちゃった  もしあなたが 悪魔なら ディールしよう (Can you promise?) たとえ何があったって 忘れる  もしあなたが 悪魔ならディールしよう (erase my memories) 愛をあげるその代わり 記憶を全部消して
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ヒーローなんかなりたくない2期生アンダー(ラストアイドル)2期生アンダー(ラストアイドル)秋元康三谷秀甫三谷秀甫泥を跳ねて行ったあのトラック 運転手は気づいたか ミラー チラリと見て 何事もなく またアクセル 踏み込んだ  誰かと誰かが些細なことで ぶつかったその怒りは 連鎖して広がる  世界はやさしさを失って悲しみに暮れるだろう どこからか聴こえるか 絶望の声 関係ないと耳塞ぎ背を向けて逃げるか? 胸の中 問い質(ただ)そう 正義とは何なのか (僕は) 勇気がない (僕は) 拒絶する (僕は) いい人ぶったヒーローなんかなりたくない  僕も泥を跳ねて気づいてない 無神経な一人かも… まさか そんなことはしてないと 自分にだけ甘いのか  互いに互いを思い合ったら 憎しみも苛立ちも 感じたりしないよ  世界よ 愛し合うそれだけで一瞬で変わるだろう 過ちを許せばいい その胸の棘(とげ) できることなら負わされたその痛み許そう ちっぽけな愛の力 期待しちゃいけないか (君は) 立ち上がれ (君は) 世のために (君は) 自分を捨て去ってヒーローになるしかない  ヒーローを探せよ  世界はやさしさを失って悲しみに暮れるだろう どこからか聴こえるか 絶望の声 関係ないと耳塞ぎ背を向けて逃げるか? 胸の中 問い質(ただ)そう 正義とは何なのか (僕は) 勇気がない (僕は) 拒絶する (僕は) いい人ぶったヒーローなんかなりたくない
Hope2期生(ラストアイドル)2期生(ラストアイドル)秋元康宮川晋長田直也・シンゴザウルス・宮川晋ホープ!  あの日観た (初めて) ステージは (感動) 一瞬も (私は) 目を離せなくて 華やかで (眩しく) 美しい (メンバー) パフォーマンス (すべてが) 活き活きとしてた  歌ったり (みんなと) 踊ったり (汗かき) ささやかな (願いに) 夢を見始めた オーディション (こっそり) 応募して (踏み出す) 自信ない (自分に) 勇気をください  合格なんて 信じられなくて 先輩に会った時 涙が出た  今の私にできることは その背中追いかけること 目指したあの星を見失ったりしない いつかきっとあの日のように 客席のその眼差し 人生を変えるくらい輝く光 届けたい  悔しくて (泣いたり) できなくて (落ち込み) 悩んだり (迷って) 諦めそうになる 何回も (その度) 思い出す (ステージ) あんな風に (自分も) ライトを浴びたい  誰もみな (仲間で) ライバルで (友達) 先輩も (同期も) 追い抜けるように 共通の (あの夢) ゴールまで (頑張る) 全員で (一丸) 力 合わせよう  憧れだった衣装を着ている しあわせな現実に負けないように  もし後輩ができた時は 後ろから追われるでしょう それでも絶対に抜かされはしないわ いい意味でのそんな競争に 私たちは磨かれてく これからの原石をダイヤモンドに変えよう  どんな遠くの地味な星も 輝こうと努力すれば いつかその存在 誰かが気づくもの  今の私にできることは その背中追いかけること 目指したあの星を見失ったりしない いつかきっとあの日のように 客席のその眼差し 人生を変えるくらい輝く光 届けたい
現実ラストアイドルラストアイドル秋元康木下めろん木下めろん団地の給水塔が今日は威圧的に見える 真っ青な空を邪魔するのは誰だ?  犬を連れたどこかの主婦が 一言何か言いたげなのは 僕の白いシャツが破けているからか  制服は泥だらけだし 唇は切れて血を流して 喧嘩したのかって聞きたいんだろう  どんなことにも その理由と事情がある だけどあんたにそんなことを話したくもない  僕を (ほっといてくれよ) 今は (仰向けのままで) そうさ (こうやって寝転んでいたい)  なんて理不尽な (なんて理不尽な) 世の中なんだろう (世の中なんだろう) 誰もが共犯者だ キレイゴトなんかもう言えない それもしょうがない (それもしょうがない) 飲み込むしかない (飲み込むしかない) 大人になるってことは 目くじらを立てないことなんだ  愛を (愛を) 期待 (期待) するなよ 夢を (夢を) 見てちゃダメだよ  塾に通う小学生が真っ直ぐ前を見て歩くのは こんな負け犬になりたくなくて… 遠くから石を投げつけ 笑いながら逃げて行ったのは バカが伝染(うつ)るよって言われたのかなあ  軽蔑されて 納得してる自分がいる だけどいつかはおまえたちもきっとわかるだろう  僕は (もうイチオリタよ) 絶対 (競争はしない) そうだ (ずっと落ちこぼれでいたい)  ただ不公平な (ただ不公平な) 人生ってことさ (人生ってことさ) それでも頑張ってれば何かいいことがあるのだろうか 損した気になる (損した気になる) 汗をかいただけ (汗をかいただけ) 大人になるってことは 結果を残せない諦め  何も (何も) 希望 (希望) 持つなよ 明日(あす)を (明日(あす)を) 信じちゃ傷つく  孤独でいい 僕は僕でいたいだけ わかって欲しくはない 心の中なんて見せられないだろう 自分勝手 みんな同じさ  なんて理不尽な (なんて理不尽な) 世の中なんだろう (世の中なんだろう) 誰もが共犯者だ キレイゴトなんかもう言えない それもしょうがない (それもしょうがない) 飲み込むしかない (飲み込むしかない) 大人になるってことは 目くじらを立てないことなんだ  愛を (愛を) 期待 (期待) するなよ 夢を (夢を) 見てちゃダメだよ  (現実)
青春トレインGOLD LYLICラストアイドルGOLD LYLICラストアイドル秋元康aokadoaokadoトレイン トレイン 走り出すよ トレイン トレイン トレイン  人の波 黙って流されてしまおうか? みんなの意志に逆らえば邪険にされて 足を踏まれ小突かれる  どこへ向かっているのかなんて 聞いちゃいけないんだろう 列を乱さず 不満飲み込み 行進してりゃ満足か?  夢など見なけりゃいいんだ 傷つくこともないのに 自分の行きたい場所ができたから他の道 進む 誰かに反対されたって 僕は行くしかないんだ 見えない列車の発車ベルが鳴り 未来を急(せ)かす 青春 トレイン トレイン どうするんだ? さあ トレイン トレイン そろそろ楽(らく)して大人になるか?  こっちから回れば 近道になるって ずる賢い誰かに耳打ちされても 先を急ぐ理由がない  ここに留(とど)まりやるべきことは 何もないって知ってる 希望持たずに 自分捨てれば ここもそんなに悪くない  夢など見なけりゃいいんだ 傷つくこともないのに 自分の行きたい場所ができたから他の道 進む 誰かに反対されたって 僕は行くしかないんだ 見えない列車の発車ベルが鳴り 未来を急(せ)かす 青春 トレイン トレイン どうするんだ? さあ トレイン トレイン そろそろ楽(らく)して大人になるか?  人生はトンネルだらけ 青空を期待するなよ 闇の中で振り返るな 次で降りて 自分で歩け!  何度も挫折をしながら それでも人は立ち上がる 理想と現実の狭間(はざま)で 何を求めてるのだろう 自分で経験しなくても 行ったふりすればいい 列車に乗ってる大人が窓から叫んでいたよ 青春 トレイン トレイン 乗らないのか? トレイン トレイン トレイン  死ぬまで夢を見てなきゃ 生きてる意味がないじゃないか? 叶うか叶わないかより 目指すものがあればいいさ 行き先もわからないまま 荷物を運ばれるように 僕らはガタゴト レールの上で歳を取って行く 青春 トレイン トレイン 走り出すよ さあ トレイン トレイン どうするんだ? 今 トレイン トレイン 乗らないのか? ああ トレイン トレイン 死んでも絶対大人にならない
振り向きたくなるLove CocchiLove Cocchi秋元康成本智美賀佐泰洋こんなにも帰り道が 遠く感じるなんて 想像もつかなくて あなたがまた愛しくなった  そばにいること 慣れ過ぎて 甘えてた 何かが見えなくなって来る (It's up to you)  愛が突然 終わりはしないか 不安になって振り向きたくなる 昨日までの道 なくなっているようで… (Cause I love you) 出会った日から 二人の心が 結ばれていた確かな信頼が 続いているのかな  あんなにも輝いてた 夜明けの地平線に 日常が押し寄せて あなたは人波 紛れる  向き合うことを忘れてた 私たち 心が離れてしまったの? (Hard to say…)  愛がそのうち 途切れたみたいに 孤独な背中 振り向きたくなる そうよあなたまで どこかへ行ったようで… (And I'm crying) まさか今さら ここにやって来て 自分のことが嫌いになるなんて 想定外だった  歩いて来た 過去がほんの一瞬で 消えてしまいそう 今でも変わらないと あなたの言葉が 欲しいの  Do you love me?  愛が突然 終わりはしないか 不安になって振り向きたくなる 昨日までの道 なくなっているようで… (Cause I love you) 出会った日から 二人の心が 結ばれていた確かな信頼が 続いているのかな
潮騒よLaLuceLaLuce秋元康Sato.日吉拓哉潮騒よ  人影 見えない海岸は (みんなから忘れられてる) あんなに賑わってたのに (過去形) なぜか今は歩きにくい砂の上 (一人) サンダル 脱ぎたくなる (すぐに)  二人 (二人) 会った (会った) 貸しボートのバイトは (今は) 夏が過ぎて終わってしまった OH  (そうね) 恋はいつも期間限定 永遠じゃない (きっと) 風の向きが変わって 日差しも弱くなる (ああ) 空と海の色が 交わったら (秋だ) 制服もちゃんと着替えさせて (潮騒よ)  薄手のカーディガン羽織っても (肌寒くなって来たから) そろそろ家に帰ろうか (電車で…) あなた ここにいてくれたら絶対に (そっと) ジャケット 掛けてくれた (肩に)  違う (違う) 街で (街で) 暮らしている二人の (距離が) ふいに遠く感じてしまった OH  (だって) 恋はいつも見つめ合って 育ってくもの (たぶん) だけど想いだけじゃ そんなに続かない (ああ) もしも寄せる波に 濡れちゃっても (そうよ) 心配してくれるあなたはここにいない (寂しいね)  あのね こんなことを言ってたって忘れられない (絶対) 次の夏が来ても 私は変わらない  そうね 恋はいつも期間限定 永遠じゃない (きっと) 風の向きが変わって 日差しも弱くなる (ああ) 空と海の色が 交わったら (秋だ) 制服もちゃんと着替えさせて (潮騒よ)
時々 思い出してください桜井玲香(乃木坂46)桜井玲香(乃木坂46)秋元康杉山勝彦杉山勝彦・谷地学どんな言葉で伝えようか 決心してから迷いました どうしてサヨナラ 選んだのか 正直なその気持ち できることならば いつまでもここにいたいって思ってました きっと誰もがそう願う 私たちの夢の場所  守らなきゃいけない何かは 次の世代へと繋げばいいと気づきました  時々 私を思い出してください 一緒に過ごしたあの日々 笑ったり泣いたり 振り向けば青春 もう何も 後悔はない 私の背中を押してください  昔の自分を見てるような 後からやって来た後輩たち 不安と期待が入り交じった表情が懐かしい あなたたちならば 大丈夫 任せられるって確信して 私もずっといつまでも 遠くで見守っています  どんなことも全力でやること どうかそれだけは貫き通してくださいね  いつかは あなたもわかる日が来るでしょう こんなにここが好きだったこと… 悔しさもつらさも 今は宝物 これからは もう一人きり 自分の人生を楽しみながら  外に出てから歩く道 そのうちみんなも続くでしょう だから地図にもなるように 私らしく頑張ります  時々 私を思い出してください 一緒に過ごしたあの日々 笑ったり泣いたり 振り向けば青春 もう何も 後悔はない 今まで本当にありがとう 私の背中を押してください
Bookmark手塚翔太手塚翔太秋元康倉内達矢倉内達矢なぜ 突然 歩道橋の途中で 足が止まったんだろう この風景はいつもと そう変わってないのに 今日は違ったんだ  あの頃の君を送って 何度かここでキスをして 沈む夕焼けの早さに 僕たちは ただ見つめ合った  忘れたいって思うことだけが いつだって気になってるんだ だから ふいに 君のことだって 思い出すのさ 愛は Bookmark  久しぶりに この手すりに 凭(もた)れて 僕は遠くを眺めた ああ あんなビル あそこに ねえ あったっけ 邪魔だね なんか気になるよ  大切なものはいつだって 何かに紛れてしまって ずっと探そうとしてても 結局はどこかに失くすよ  忘れたくないことばかりが そういつしか忘れられてく だから僕の記憶はあやふやで どんな悲しみもやがて消えて行くんだ  あの人混み 一人歩けば ある時 どこかで 君に会えるような気がして…  忘れなきゃいけないことって 多分 忘れられなくなる 余計に 記憶の中に 鮮やかなくらい残ってしまう  忘れたいって思うことだけが いつだって気になってるんだ だから ふいに 君のことだって 思い出すのさ 愛は Bookmark
川沿いの道手塚翔太手塚翔太秋元康白土亨白土亨川沿いは遠回りだったけど 君はこの道が好きだったね 心のその片隅 風が吹き抜けて 水面(みなも)がキラキラしてる  器用なタイプじゃないし 説明がうまくない僕だったから ホントの気持ち ちゃんと伝わらなかったかも 大事な関係なのに 一度離れた方がいいなんて なぜ言ったのか 君を傷つけちゃってごめん  一人になって 考えてみたよ 僕が間違ってたんだ 元に戻りたい どうすればいいの なんて情けない男  川沿いを何度歩いただろう 僕たちが恋してた頃 ただ一緒に どこまでもどこまでも歩きたかった どうでもいい話とかしながら 夕陽が沈むのを眺めたり 土手にぽつんと咲いてる花の名前を思い出したりした日々  やさしいだけじゃダメだし 強引な愛なんて流行(はや)らないって 誰か言ってた 理屈通りにいかないよ 自分の勝手なところ 正直にぶつければよかった かっこをつけて いい人のフリしてごめん  あれからずっと 胸が痛かった 君にまた会いたくて… 電話しようかな 何を話せばいい? なんて最低な男  川沿いを今日も歩いてるよ マンションが見えるこの辺(あた)り 犬を連れたいつものおばあちゃんが通りすぎてく 僕は何を求めていたのだろう 君と別れてやっと気づいた 何でもないこういうただの日常が幸せってことなんだ  あの日 確か雨が降ってたね 傘で顔が見えなかった 君は泣いていたのかなあ それとも あきれていたのかなあ 僕の愚かさに…  川沿いを何度歩いただろう ぼく達が恋してた頃 ただ一緒に どこまでもどこまでも歩きたかった どうでもいい話とかしながら 夕陽が沈むのを眺めたり 土手にぽつんと咲いてる花の名前を思い出したりした日々
会いたいよPLATINA LYLIC手塚翔太PLATINA LYLIC手塚翔太秋元康NaO・MATCH川崎里実・倉内達矢君がいない世界は 光を失ってしまった 僕には 何ももう見えないよ 暗闇が広がるだけ  でも瞼を閉じてみれば 今も浮かぶ2人の日々 この手をそっと伸ばしたくなる 微笑む君に…  会いたいよ 会いたいよ 涙が 溢れて止まらない 会いたいよ 叫んでみても 声にならない もう一度だけ 会いたい  これから僕は一人 誰のために生きればいい? この手で二度と抱けないんだよ 愛する君を…  会いたいよ 会いたいよ 心が 壊れてしまったよ 会いたいよ 君のすべてが 忘れられない 一瞬だけでも 会いたい  君以外をもう 愛せない 思い出の中で 愛してる 永遠に 君を  会いたいよ 会いたいよ 涙が 溢れて止まらない 会いたいよ 叫んでみても 声にならない もう一度だけ 会いたい
夜明けまで強がらなくてもいいPLATINA LYLIC乃木坂46PLATINA LYLIC乃木坂46秋元康山田裕介APAZZI風が悲鳴を上げ窓震わせて 水道の蛇口から後悔が漏れる  過ぎ去った一日を振り返って 眠れなくなるほど不安になるんだ  誰に相談しても考え過ぎだと言う 自分をどうやって認めればいいのか?  光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 暗闇は 暗闇は 涙を捨てる場所 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 夜明けまで もう 強がらなくていい  当たり前のようにできたことが 自信がなくなって部屋を出たくない  情けない自分が腹立たしく思えて 命の無駄遣い 誰に謝るか  光はどこにある? 僕を導いてくれ 太陽は 太陽は 夢の背中を押す 明日はどこにある? ヨロヨロと立ち上がれ 夜明けまでは さあ かっこ悪くていい  朝日が見えて来た 弱音はもう吐かない 今日こそは 今日こそは 自分らしく生きる  光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 不安とは 不安とは 期待の裏返しか 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 太陽よ 太陽よ 連れ出してくれるのか? すぐに夜明けが来る
僕のこと、知ってる?乃木坂46乃木坂46秋元康中村泰輔中村泰輔知らない街のどこかに 一人で立っていた どうしてここにいるのか 僕にもわからない Ah...  今までのこと何にも 覚えていなかった 人混みの中 ポツンと 途方に暮れてたんだ  青い空は澄んでて いつもよりもキレイで なぜだか涙が止まらなくなった 風が吹いたせいなのか? 雲はどこへ行ったんだ? 迷子だ(迷子だ) 迷子だ(迷子だ) 記憶喪失  僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) ねえ誰か教えて(ねえ誰か教えて) 何者なんだろう?考えたって 自分のことが思い出せない 僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) 手がかりが欲しいんだ(手がかりが欲しいんだ) ここまで生きた思い出さえ 落としたのかな(捨ててしまったか) 忘れてるのか ホントの僕は (今もきっと 今もきっと 今もきっと) いつかの僕を (探したいんだ 探したいんだ 探したいんだ)  そばの誰かに聞いても 答えてもらえない 他人(ひと)のことなど 結局 親身になれないのか  道の先がどこまで そう続いていようと 通行人には関係ないんだ 自分が向かう場所まで 辿り着けばいいだけ 勝手だ(勝手だ) 勝手だ(勝手だ) 傍観者たち  僕のこと、知らない?(僕のこと、知らない?) 会ったことないかな?(会ったことないかな?) 見かけたことくらいありませんか? 何か隠してる そんな気がする 僕のこと、知らない?(僕のこと、知らない?) 足跡を見つけたい(足跡を見つけたい) 誰かに似てるとかでいい 勘違いでも(ただの誤解でも) 思い込みでも… それでも僕は 迷子のままだ  そう誰も知らない(そう誰も知らない) 世界へ行きたかった(世界へ行きたかった) 顔を晒したって気づかれない 人混みの中 歩きたかった 自分が誰か どうだっていい  僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) ねえ誰か教えて(ねえ誰か教えて) 何者なんだろう?考えたって 自分のことが思い出せない 僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) 手がかりが欲しいんだ(手がかりが欲しいんだ) ここまで生きた思い出さえ 落としたのかな(捨ててしまったか) 忘れてるのか ホントの僕は (今もきっと 今もきっと 今もきっと) いつかの僕を (探したいんだ 探したいんだ 探したいんだ)  街に貼られたポスター 誰かに似てるような…
路面電車の街乃木坂46乃木坂46秋元康杉山勝彦杉山勝彦・谷地学故郷(ふるさと)へ帰るのは もうどれくらいぶりだろう いつの間にか 父親の白髪(しらが)が増えていた  高校を卒業して勝手な夢 追いかけた 僕には自慢できるような土産話がない  そのままにしてくれてた西陽が差す僕の部屋 窓を開け 風を入れ替えてたら ふと誰か会いたくて…  路面電車がガタゴトと走って行く街は 今も君が歩いてるようなそんな気がしてしまう 通り過ぎる窓の景色はあの頃と変わったけど そう僕たちがいつも待ち合わせた懐かしい思い出はここだ  どんな顔をすればいい 決まり悪い僕なのに まるで何もなかったように狭い路地は続く  区画整理されるって言われてた商店街 シャッターがいくつか降りてたけど あの店はまだあった  路面電車の警笛が聴こえて来る街は 君を乗せて自転車を漕いだあの夏の日のままだ 緩いカーブ曲がる手前で信号を待つ間に もう僕たちは別々の人生歩いてる現実を思う  なんで こんなにやさしいのだろう 一度は背中向けた街のあの夕焼けが 何も言わずに包んでくれた ああ…  路面電車は今日もまた街の中を走り 人の想い運び続けてる日常的な風景  そして  路面電車がガタゴトと走って行く街は 今も君が歩いてるようなそんな気がしてしまう 通り過ぎる窓の景色はあの頃と変わったけど そう僕たちがいつも待ち合わせた懐かしい思い出はここだ  そう僕の故郷(ふるさと)はここだ
図書室の君へ乃木坂46乃木坂46秋元康杉山勝彦若田部誠「君を好きになって初めてわかった。 好きになるっていうのは、 その人のことをもっと知りたいと思う気持ちのことだ。 だから、僕は君のことをもっと知りたいと思った」  図書室の本棚の向こう側 そう何か探してる君がいる 偶然のふりをして覗こうか いやここから 隙間の君を見ていようか  「放課後になって まだ、校舎に残っている生徒は 誰かに話しかけたくて待っているのかもしれない」  窓際のカーテンが風に揺れ 膨らみ始めた  ヘミングウェイなんて読んだこともなかった 活字嫌いの僕なのに なぜかここに座っている いつだったか君が手にしていたのを見て どんなことが書いてあるか気になって ページめくり始めた  図書室の別々のテーブルで 僕たちはただじっと本を読む チラチラと横顔を盗み見て 君が何を考えてるか知りたかった  「いつの間にか 陽は沈んでしまった。 それでも本を読んでいる君のために 僕は図書室の灯りを点けてあげた」  過ぎて行く時間さえ気づかない夢中さっていい  ヘミングウェイ読んでほんの少しわかった 君と僕の性格は そう全く違うってこと 教室ではきっと気づかなかっただろう でもどうして君のことをこんなにも 好きになってしまったか?  「君をもっと知りたい」  ヘミングウェイなんて読んだこともなかった 活字嫌いの僕なのに なぜかここに座っている いつだったか君が手にしていたのを見て どんなことが書いてあるか気になって ページめくり始めた
~Do my best~じゃ意味はない乃木坂46乃木坂46秋元康浦島健太・APAZZIAPAZZI・浦島健太Ah...  声なんか出したくないよ 自分だけの問題だ  どう思っているのか どうしようとしているのか 僕は心の中で呟(つぶや)いていた  Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) Do my best! 何回も… Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) 呪文のように…  全力 やってみるけれど できるかわからないだろう Excuse 初めから逃げるのか? そうだ 僕なりに頑張ってみるけど 自信はないんだ Excuse 言い訳に聞こえるか?  ベストを尽くすって言葉 それだけなら誰でも言えるさ 結果 出さなきゃ意味ない  頑張って偉かった 踏ん張ってよくやった (Yes!)そんなの慰めだ (Yes!)そんなの負け犬だ  No best tries! It's for sure! Yes!I can do it!  どう思われようと 誰に何を言われようと 僕は自分の力 信じたいんだ  Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) Do my best! いつだって Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) 唱えてるよ  火事場の馬鹿力を出せ!思いも寄らないくらい Energy どこからか湧いて来る これだ 自分でも想像できなかった 潜在能力だ Energy きっと 眠っている  最善以上の Oh... 奇跡をください Oh...  諦めちゃってるような感じ 無理してみたって同じさ ちゃんと (ちゃんと) やらなきゃしょうがない ちゃんと (ちゃんと) やったらうまくいく  Ah...
僕の思い込み乃木坂46乃木坂46秋元康杉山勝彦野中“まさ”雄一駅の改札 出たあたりで 待ち合わせするのが好きなんだ 階段上がって来る人波に 君を見つけた時が嬉しい 一週間も会えなくて いっぱい話したいことがある スマホだけじゃ伝えきれない ちゃんと目を見て話したい  短くした前髪の感じ なんか新鮮だね  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  学生街の喫茶店 ゆっくりと時間が流れてる どうでもいい話しながら 君を見ているのが好きだ 少し苦すぎるコーヒーに 砂糖とミルクをたくさん入れて いつも お代わりしてしまうのは もっと一緒に居たいから  当たり前の日常の中に 愛を見つけたんだ  そうだよ 君に会うとたったそれだけのことで また明日 頑張れるんだ それが僕の思い込みだとしたって そんな支えが生きがいになる  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  ラララ… 明日 君と会えるかな ラララ… ねえ 明後日も 明々後日も
夜明けのMEW岩崎宏美岩崎宏美秋元康筒美京平上杉洋史夜明けの MEW 君が泣いた 夜明けの MEW 僕が抱いた 眠れない夏  パジャマ代わりに着たシャツ ベッドの その上で 君は仔猫の姿勢で サヨナラ 待っている  誰が悪い訳でも 誰のせいでもなくて いつも 若さは気まぐれ  愛をごめんね 愛をごめんね もっと もっと もっと もっと キスをすればよかったよね 愛をごめんね 愛をごめんね 君をすべて知っていると思っていた  夜明けの MEW 君が泣いた 夜明けの MEW 僕が抱いた 眠れない夏  シェイドを開けた分だけ 陽射しが 射すように 君が強がり言っても 今なら 見えるのさ  自由でいたいなんて お互い本当の気持ち わざと 試しただけだね  愛をごめんね 愛をごめんね きっと きっと きっと きっと 世界中でたった一人 愛をごめんね 愛をごめんね 君がすべて知っていると思っていた  心に MEW 君が泣いた 心に MEW 僕が抱いた 終わらない夏
何もしてあげられない22/722/7秋元康池澤聡古川貴浩一枚の枝の葉が吹き抜ける風に揺れ ひらひらと宙を舞い 舗道へと落ちて行く そう僕は偶然にその場所に居合わせて 知らぬ間に罪もない他人(ひと)のこと踏んでいる  誰かの嘆きや痛みに 耳を傾けることなく 傲慢に生きて来て ごめんなさい  何もしてあげられなくて 遠巻きに見るしかなくて 涙どれだけ流しても他人事だろう 僕が生きてるその意味を ずっと考えてみたけど ただ一つ願ってた君のことさえ守れなかった  人混みを避けながら 今までは歩いてた ぶつかってしまったら悪いって思ってた でもそれは 本当のやさしさと違うんだ 気づかずに傷つけることだってあったはず  意識してるかしてないか 人間(ひと)は迷惑かけるもの 友達は欲しくない いけませんか?  何も望んでなどいない 愛なんて面倒だった だってきっと愛されたら愛すべきだろう 僕が拒否してた世界 ドアを頑なに閉めてた そう助け求めてた君を孤独に突き放したまま  残酷なアスファルトに消えた君のその叫び どこかから聴こえるよ 踏んでしまった運命よ  ちゃんと目を見ていたら 気づいてあげられた 誰かの悲しみを 置いていけない  何もしてあげられなくて 遠巻きに見るしかなくて 涙どれだけ流しても他人事だろう 僕が生きてるその意味を ずっと考えてみたけど ただ一つ願ってた君のことさえ守れなかった
君はMoon22/722/7秋元康安楽謙一・TomoLow・KIKI・Ryo ItoTomoLow月を見ていた少年時代 地球からどれくらい遠いか知らなかった ロケットの絵を描(か)いて想像を膨らませてた 買ってもらった望遠鏡で 宇宙の向こう側のもう一つの世界に 憧れた(なりたかった)夢は宇宙飛行士  大人になった僕は(大人になった僕は) まだ地球にいるよ(地球にいるよ) 夜の空見上げながら いつか一緒に行こうって 肩を並べ語った  君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離  家を出てから何年間も 空なんか見上げずに下を向いて歩いた 日常のことだけで頭の中いっぱいだった ビルに囲まれた大気圏は 大事な何かさえも忘れてしまうくらい 忙しく(働いてた)僕はサラリーマンだ  ある日 出会った君と(ある日 出会った君と) 初めてデートして(デートして) 輝いた星座の中 きっと運命が巡って 惹かれ合い ここにいる  僕のMoon 君のEarth 少しずつ 欠けて行き またここで姿現した 美しい青い満月 時間(とき)を超えて やっとここまで 届いた愛だ たとえどんなに離れてても…  月面には待ってくれてる 生命体はいるのだろうか? さあ未来を話そう  君はMoon 僕はEarth いつの日か恋をして 知らぬ間にこんな近づいた 僕たちは月と地球だ ロケットなんか 使わなくても たどり着けたよ 愛は離れたその距離
とんぼの気持ち22/722/7秋元康渋谷直弘遠藤ナオキ学校 卒業するまでずっと 何をしたいのかと 聞かれて 社会に出てから 何をしてるのか まだ みんなに聞かれている  人は僕の何を知りたいのだろう ここがダメなんだと叱りたいのか 自分が僕より 優れているってこと 認めさせたいなら認めてやるさ  とんぼ どこへと飛んで行きたいの? 空をぐるり回ってるだけかな 行き先とか目的とか どうだっていいよね  やりたいことを何か見つけないと 人間失格ですか? 夢とか希望を持ってない僕は 生きる価値もないのだろう  自分にとって 大人は天敵だ 分かり合えるなんて絶対にない できることならば 大人がいない世界で 蛹(さなぎ)のまま 僕は暮らしたいよ  とんぼ 風に吹かれてふらふらと いつ死んでも悔いないように 頼りない羽根を広げて 力 抜いてるのか?  枝の先っぽ ただ留(と)まってる 夕焼け色のとんぼは 休みたいのか 飛ぶつもりなのか どっちだろう?  とんぼ どこへと飛んで行きたいの? 空をぐるり回ってるだけかな 行き先とか目的とか 意味はないよ  今 僕は一匹のとんぼより もっと ちっぽけな存在なんだ 地ベタで空を見上げるだけ 誰にも見られてない 本当に軽い命
ロマンスの積み木22/722/7秋元康北村岳士・田上陽一北村岳士・田上陽一ロマンス 指で触れてしまうだけで ガラガラ 崩れ落ちて行く積み木  出会ったばかりの恋人たちは ただ傷つくことに お互いに怯えて 心の手前で手探りしながら 永遠の恋を 信じたくなるよ  そんな奇跡を近くで見てれば 答えの積み木が一つ一つ積まれて行く  ロマンス 急がなくてもいい 二人 自分で納得できたら いつか やさしさだけでは完成しないよ そう厳しい声も 耳に届くはず 「本当にアイシテル」 冷静になれたその時 気持ちがわかるだろう どんなものより 大切だと知る ロマンス  いつ崩れるのか 怯えていては 愛し合うなんて絶対に無理だよ 自分の気持ちに正直でなきゃ 相手の気持ちも信じられないさ  言葉や仕草 些細なヒントで 見えない積み木がいつの間にか積まれているんだ  メモリー 何も考えずに ずっと 感情 ぶつけて来たから 今は 無意識の愛の形ができてる ねえ 無理をしないで一緒にいたいよ 「僕たちの愛は積み木だ」 一瞬の情熱よりも 継続が大事なんだ もし壊れたら また積み上げよう メモリー  積み木よ いつまでもそこにいてくれ 何度か 崩れることがあっても… 諦めることは 絶対にないよ また一から 同じように愛すだけ  ロマンス 急がなくてもいい 二人 自分で納得できたら いつか やさしさだけでは完成しないよ そう厳しい声も 耳に届くはず 冷静になれたその時 気持ちがわかるだろう どんなものより 大切だと知る ロマンス
Rain of lies22/722/7秋元康大凪樹大凪樹好きな人がついた嘘は ふいに降り出した雨に似ている  そんなわけがないと空を見上げるように ただ あなたをもう一度 じっと見つめてしまった  真っ黒な雲に覆(おお)われて  愛しさの夕立 ずぶ濡れになったまま 何も言い返せずに 立ち尽くしていた どうすればいいのだろう(傘もない) この恋の夕立 雨脚が強すぎて 街から音が消えて 前も見えにくくなって孤独だった ここで背中を向けられるのか? サヨナラって言い出せるのか? どっちもどっち Rain of lies  やがて光が差すように ごめんねと言ってくれるのだろうか?  心とアスファルト叩きながら もうこれ以上話しても 空模様は変わらない  悲しみは水溜りになる  思い出が泣いている 目の前が滲んでく 否定してくれるって期待してたのに 私って甘すぎるね(馬鹿みたい) この雨が上がれば 明日から晴れるかな 涙が乾く頃に すべてを忘れられる虹もかかる それも人生の一コマなんだ そっと自分に言い聞かせた 終わった恋は Rain of lies  雨も気にならなくなって来た  愛しさの夕立 ずぶ濡れになったまま 何も言い返せずに 立ち尽くしていた どうすればいいのだろう(傘もない) この恋の夕立 雨脚が強すぎて 街から音が消えて 前も見えにくくなって孤独だった ここで背中を向けられるのか? サヨナラって言い出せるのか? どっちもどっち Rain of lies
STARS高木さん(高橋李依)高木さん(高橋李依)秋元康川口大輔やっぱりあの星は 見つからなかったと 夜空に背を向けた 願いに疲れた自分がいたよ  ひとつの真実に 瞳(め)を閉じてしまいたい 明日になれば 今日とは違う星が きっと 輝くはず  Wondering Stars 未だ暗い空に 散らばる夢のかけらよ 無力な言葉よりも ただ見つめ合えた瞬間(とき) 煌めくよ  I Wanna Be Loved いつかは 未来 最後の奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に かすかな夢を見つける  あんなに離れてる 小さなあの星が 輝いているのは 想いを信じているからでしょう  手に触れられないと 存在しないような あきらめ方を してしまうけど 遠い光 消えやしない  Forever Star Forever Crying 永遠(とわ)に 忘れることはないでしょう 涙に滲む空を ふと思い出した瞬間(とき) そばにいる  I Wanna Be Loved あなたはずっと 悲しい別れの後も 1人で歩き出すこと 教えてくれる 見えない星に祈りを…  窓の向こうには夜があるよ 輝くために ずっと待っている もう一度 灯り消せば どこかに あの星  We're Wondering Stars あなたがいる 描いた夢のむこうに 最後に大事なのは 喜びを分け合える 愛しさよ  I'm Gonna be a Star 新たな未来 つないだ奇跡の中で 光と闇に抱かれて 心の空に 心の空に 確かな夢を見つける
母校へ帰れ!NMB48NMB48秋元康永見和也永見和也人間(ひと)はいくつになったって (愚かで) 失敗ばかりをするものだ (何度も) 頑張っていたって ダメな時もあるさ そんなに落ち込むな  いつの間にか君も僕も 大人になってしまったんだ 何も成長していない 自己嫌悪に陥るのさ どうやって 生きて行けばいいんだ? もう 死にたくなって来たよ  さあ 母校へ帰れ! 人生の道 迷ったら 一度来た道 引き返して あの校庭に立つんだ さあ 母校へ帰れ! 見失ってしまった夢は 教室の机の中 また一から 探そうか  太陽があっと言う間に (沈んで) 消えてしまうなんて知らなかった (今まで) このベンチに座って ずっと眺めてたから やっと気づいたんだ  生きることに必死すぎて 大事なことを見逃していた まわりの景色も変わる 街の灯りも一斉に 灯(とも)ったわけじゃなかった なぜ 取り残された気がする?  さあ 母校へ帰れ! 帰る場所がなくなったら いつだって戻って来い あの言葉を 思い出す  さあ 母校へ帰れ! もしも泣きたくなったら あの懐かしい校庭へ 涙を捨てに行けよ さあ 母校へ帰れ! 何もできなかった自分 あの頃を思い出して やり直そう もう一度
僕だけの君でいて欲しいQueentet(NMB48)Queentet(NMB48)秋元康CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIX僕だけの君でいて欲しい この愛を全部あげたい 勝手な願いとわかっているけど 君が好きだ WOW WOW WOW  そんなに自分が嫉妬深いなんて ああ 今日まで一度も思わなかったよ でももしも(他の人に)君の想いが(ほんの少し) 注がれてしまったら 僕は耐えられないだろう  カッコ悪すぎるよ 堂々としてればいいんだ 言われなくてもわかってる 遠くで見守ってあげたいけど そんな余裕がない  僕だけの君でいて欲しい 何度でも叫ばせてくれ みっともない自己中心 重過ぎて引かれそうでも ホントの気持ちだ これからの長い人生で 君以上の人はいない 叶わぬ夢でも構わないよ 君が好きだ WOW WOW WO  こんなに自分が夢中になるなんて そう 初めての経験だと思う 冷静な(性格だし) ふいに誰かに(恋をしても) どこかプライドがたかすぎて 正直になれなかった  好きになったって絶対に追いかけない こっちから告白しない 自信過剰な僕は言い続けてた 束縛は嫌いだ  今までの僕が嘘みたい 別人になってしまった 君だけしか見えないような 全力でひたすら愛す 一途な男に… 目の前の君を失ったら もう僕は生きていけない 他には何(なん)にもいらないんだ WOW WOW WOW  僕だけの君でいて欲しい 何度でも叫ばせてくれ みっともない自己中心 重過ぎて引かれそうでも ホントの気持ちだ これからの長い人生で 君以上の人はいない 叶わぬ夢でも構わないよ 君が好きだ WOW WOW WOW
やさしさの稲妻だんさぶる!(NMB48)だんさぶる!(NMB48)秋元康小野貴光風が強く吹き始めて 空の色が変わって行く 雲が高速で流されて 僕は自分が嫌になる 河川敷の野球場は 幸せな歓声が上がる 諦めた夢の話なんか 別に 聞きたくなかっただろう  何も言わずに右手繋いで 君に引っ張られてく 立ち止まってるより 歩いたら なんか気が晴れた A roll of thunder  やさしさの稲妻が ふいに胸に突き刺さる 空の片隅がピカッと光ったんだ(好きなのか?) 普通の友達だと(思ってた) 君が特別になった(夏の日) もうすぐ夕立 降るのだろう  厚い雲で暗くなって 渡り鳥が逃げ出してく 岸を散歩する人たち 誰も空を見上げている 雨になんか濡れたくない 蜘蛛の子を散らすように さっきまで そこに広がってた 景色 すべては永遠じゃないよ  君は構わず歩き続けて 何も気にしないのか? ずぶ濡れになることもあるじゃない? 笑って答えた It starts to rain  青春は稲妻が ある日突然落ちるもの こんな状況で君がキスしてくれた(唐突に) 元気を出しなさいと(微笑んで) 僕のお尻を叩いた(ありがとう) このままでずっと 抱きしめよう  やさしさの稲妻が ふいに胸に突き刺さる 空の片隅がピカッと光ったんだ(好きなのか?) 普通の友達だと(思ってた) 君が特別になった(夏の日) もうすぐ夕立 降るのだろう
がっつきガールズTeam N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康ジンツチハシジンツチハシ(Go!Go!チームN!) がっついてなんぼ 目の前の運 手を伸ばすんだ 遠慮なんかしていたら 運は逃げて行くよ (Go!Go!チームN!) がっつかなきゃダメ 自分の道 自分で拓(ひら)け! 誰かに先 越されちゃうぞ! 視線は無視しろ! がっつきガールズ!  協調性 大事なんて 時代は終わった やりたいようにやらなくちゃ もったいないじゃない?  12人も集まってたら 12の色があるってこと 赤か青か黄色か黒なのか 自分の色を出そうよ  (Go!Go!チームN!) がっついてなんぼ 欲しいものなら 誰より先に 前へ前へ行かなきゃ 獲られちゃうだろう? (Go!Go!チームN!) がっついて行こうぜ! 恥ずかしいことなんか何もない 欲望は正直なんだ 本音 さらけ出せ! がっつきガールズ!  向上心なんて もう カッコ悪いって ほとんどの連中が 白けているけど…  横並びに生きていたって 何も面白くないじゃない? 手を繋いでゴールするなんて リアリティーがなさすぎる  (Go!Go!チームN!) がっついてごめん 競い合って成長するんだ 泥を跳ねちゃっても 気を遣わなくていい (Go!Go!チームN!) がっついて突っ走れ! 一等賞は気持ちいいぞ 評判なんか関係ない 後悔しないように がっつきDAYS  譲り合いだって大切だけど 前に出なくちゃ始まらない 自分の夢 叶えるためなら 誰にも邪魔をさせない  (Go!Go!チームN!) (Go!Go!チームN!) がっついてなんぼ 欲しいものなら 誰より先に 前へ前へ行かなきゃ 獲られちゃうだろう? (Go!Go!チームN!) がっついて行こうぜ! 恥ずかしいことなんか何もない 欲望は正直なんだ 本音 さらけ出せ! がっつきガールズ!
パンパン パパパンTeam M(NMB48)Team M(NMB48)秋元康ツキダタダシ・浜崎州平浜崎州平アイアイアイアイ アイドルチュウ アイアイアイアイ アイドルチュウ  子どもの頃から憧れていた ピンクの衣装着て メイクもしたい スポットライトに照らされながら 華やかなステージに立ってみたいの 下手でいいから(口パクじゃなく) 歌いたいんだ(マイクチェック ワンツーワンツー) リズム感は(よくないけれど) スカートひらひら踊りたい  ファンのコールもちゃんとちょうだい (チョウゼツカワイイ チョウゼツカワイイ) 名前のうちわも振って! 一気に行くぜ!(カモン!)  パンパン パパパン 手拍子ヨロシク! 私の夢を叶えさせて! いつの日にか レコ大獲って 紅白出場 ドームツアー パンパン パパパン 応援ヨロシク! みんなで一緒に盛り上がりましょう ライバルたちに負けたくはない 何が何でも 頑張ります  周りのみんなにちやほやされて キャーキャー囲まれて サインもしたい パパラッチのカメラに追いかけられて スキャンダルの一つも経験したい どんな時でも(笑顔でなんて) 無理だと思う(ノースマイル アイムソーリー) ダイエットとか(プチ整形とか) そこまで自分を変えたくない  ファンの理想は高いでしょう? (ソンナコトナイヨ ソンナコトナイヨ) それでも私を好きなら ついてきてね(OK!)  パンパン パパパン コールをヨロシク! 一体感を作りましょう この一瞬を 瞼(まぶた)に焼き付け 青春の日々 忘れないで パンパン パパパン ノリノリヨロシク! このまま一気に 突っ走るぜ! 一度しかない人生だから 全力疾走 後悔したくない  サイサイ サイコーの アイアイ アイドルです サイサイ サイコーの ファンファンファン ファンです  「アイドル最高!」  パンパン パパパン 手拍子ヨロシク! 私の夢を叶えさせて! いつの日にか レコ大獲って 紅白出場 ドームツアー パンパン パパパン 応援ヨロシク! みんなで一緒に盛り上がりましょう ライバルたちに負けたくはない 何が何でも 頑張ります  アイアイアイアイ 愛されたい アイアイアイアイ 愛されたい
ジュゴンはジュゴンTeam BII(NMB48)Team BII(NMB48)秋元康板垣祐介板垣祐介ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン 似ていないよね? 人魚 ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴンはやっぱり ジュゴン なぜ?なぜ?なぜ?なぜ? ほら ほら ほら ほら なぜ?なぜ?なぜ?なぜ? 嘘 嘘 嘘 嘘  あなたから 言われたから 信じようとしたけれど 贔屓目(ひいきめ)に考えても 真実は変えられない できるなら 現実より ファンタジー 期待してたのよ 目を閉じて 思い浮かべて 伝説は間違いなの?  アーア あなたの妹じゃなく アーア 浮気相手だなんて  ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン さっき 見かけた人魚 ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン どこから見たって ジュゴン ねえ ねえ ねえ ねえ 黒 黒 黒 黒 ねえ ねえ ねえ ねえ アウト アウト アウト アウト  一瞬しか見なかったし 見間違いかもしれないし 美しい女性だった それだけははっきり言える そう言えば 一人っ子だと あなたから聞いてた気がする 妹だってまだ言い張る 表情が焦ってるね  アーア 偶然 写真 撮ったの アーア 誰かに見てもらいましょう  ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン ホントにあなたの妹? ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン ちっとも似てないジュゴン さあ さあ さあ さあ どっち?どっち?どっち?どっち? さあ さあ さあ さあ 誰?誰?誰?誰?  アーア あそこにいた女性は? アーア 人魚じゃないでしょ?  ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン さっき 見かけた人魚 ジュゴン ジュゴン ジュゴン ジュゴン どこから見たって ジュゴン ねえ ねえ ねえ ねえ 黒 黒 黒 黒 ねえ ねえ ねえ ねえ アウト アウト アウト アウト
大好きな人STU48STU48秋元康斉門野中“まさ”雄一愛とは何なのか? やっとわかった 君のためならば 我慢できるよ  突然 サヨナラ 僕から告げたのは どこか不安げな背中を押したくて…  大好きな人 しあわせになれ! 海に向かって大声で叫んだ 涙が止まらない  いつか君が話してくれた 夢の続き 気になっていた キラキラしたあの眼差しを この街出ても ずっと忘れるな  そう 大好きだから ここで見送ろう どんな悲しみよりも 愛は強いんだ WOW WOW 別れの理由(わけ)は説明つかない いつか君が言ってた夢が叶う それだけで 涙が報われる  ずっと思っていたより もっと好きだった 君の泣き顔を見て 心が切なくて… でも 大好きだから 無理に微笑(ほほえ)もう どんな悲しみよりも 愛は強いんだ WOW WOW 大好きな人 しあわせになれ! 僕は海に向かって大声で叫んだ 涙よ ありがとう
海の色を知っているか?勝手に!四国観光大使(STU48)勝手に!四国観光大使(STU48)秋元康青木康平若田部誠海の色は青いなんて 誰が勝手に言ったのだろう 季節の空と太陽と 潮の流れで変わるんだ  ちゃんと自分で見てごらん 四国の海は生きてるんだよ  大事なことをいつでも教わって来た 変わらない何かと変わって行く何か ここから眺める永遠の海 何色(なにいろ)の絵の具を混ぜて描(えが)けばいいのか? 陽は沈みまた昇る  どんな時も波を立てず 穏やかでなんていられないんだ 時には風や雨も降る 人は嵐で強くなるよ  やがて光が差すだろう 四国の海はこんな美しい  言葉じゃなくて景色が教えてくれた 悲しみもいつしか波のように消える 一緒に育った故郷(ふるさと)の海 あの頃の記憶で何を描(えが)けばいいのか? 青じゃない青 今も…  大事なことをいつでも教わって来た 変わらない何かと変わって行く何か ここから眺める永遠の海 何色(なにいろ)の絵の具を混ぜて描(えが)けばいいのか? 陽は沈みまた昇る
Which is which?STUDIO(STU48)STUDIO(STU48)秋元康K-WONDER・SAS3K-WONDERその笑顔を見るだけで 胸の奥が苦しくなる 同じ人 好きになった 親友を抜け駆けできない  差し出された掌(てのひら)を 先に掴んだら 何か大事なものを 失うでしょう  Which is which? どっちを取るか 選べない 順番をつけたくないの あなたも彼も愛してる 感情は分け合えない 何も言わずに 二人を見守ろうか どっちつかず…  運命とは残酷ね 望んでないチョイスばかり なぜここで 出会ったのか 神様を恨みたくなる  私たちの関係が 壊れてしまうなら 何もなかったように 諦めさせて  Which is which? どっち取っても 不幸せ もう元に戻れなくなる 誰かを悲しませたくない 私だけ 泣けばいいんだ いつもと変わらず このまま接したい 知らんふりで…  頬のこの涙に 気づかないでね こんな愛していることに やっと気づいて切なくなる ぎこちなく…  Which is which? Which is which? どっちを取るか 選べない 順番をつけたくないの あなたも彼も愛してる 感情は分け合えない 何も言わずに 二人を見守ろうか どっちつかず…  Which is which?
一杯の水瀬戸7(STU48)瀬戸7(STU48)秋元康BASEMINTBASEMINT8月のアスファルト 走る自転車は 全力でペダル漕ぐ足下 地面から熱を感じるんだ  白いシャツ 吹き出す汗 濡れてくっついた 加速度増せば 正面からの風が心地いい  君の家まで 何分かかる? 照りつける太陽 アブラゼミの声 坂道が辛いと思わないのはなぜ?  真夏のこの暑さが僕は嫌いじゃないんだよ 直射日光 浴びてると生きてるって気がするんだ 頑張って額を拭って 必死に走り続けて ようやく 愛までたどり着いたら 一杯の水を…  ひまわりが咲き乱れる空き地横切って 近道を抜け ソーラーパネルの屋根が見えるまで  気づいたらもう 汗びっしょりだ 荒い呼吸も火照った身体(からだ)も 脈拍の速さに満足してしまう  走った疲労感が僕は嫌いじゃないんだよ 風の中で少しずつ回復するそのプロセス 頑張った自分を褒めたい 頑張った僕を褒めてよ こんなに急いでやって来たんだ 一杯の水を…  玄関でそっと微笑み コップの水を出してくれた 炎天下 自転車なんて 君は呆れながら  頑張った自分を褒めたい 頑張った僕を褒めてよ どうして こんなに急いだのか?  真夏のこの暑さが僕は嫌いじゃないんだよ 直射日光 浴びてると生きてるって気がするんだ 頑張って額を拭って 必死に走り続けて ようやく 愛までたどり着いたら 一杯の水を…
好きになれただけで幸せだせとまいく(STU48)せとまいく(STU48)秋元康中村歩・TETTA中村歩トゥルストゥストゥルルル トゥルストゥストゥルル ルットゥットゥー トゥルストゥストゥルルル トゥルストゥストゥルル ルットゥットゥー トゥルストゥストゥルルル トゥルストゥストゥルル ルットゥットゥー ハー  誰に何を言われたって気にしない だってたった一度きりの人生じゃないか? 好きなように生きなきゃつまらない やりたいようにやらせてもらうぜ  みんなからやめろって言われるけれど 君に会った瞬間 恋してしまったんだ ボーイフレンドがいっぱいいたって 遠い場所から眺めるだけで構わないよ  恋に一番大事なのは 自分の気持ちだろう 相手がどう思ってるかなんて 全然 関係ない  好きになれただけで なんて幸せなんだと思う 運命って奴を ホント信じてしまった 僕はずっと君を好きでいるし そんな存在に 巡り会えたことに感謝する それ以上の未来 望んではいないんだ 愛は与えるものさ  トゥルストゥストゥルルル トゥルストゥストゥルル ルットゥットゥー トゥルストゥストゥルルル トゥルストゥストゥルル ルットゥットゥー トゥルストゥストゥルルル トゥルストゥストゥルル ルットゥットゥー ハー  おまえじゃ釣り合わない わかっているさ 親友の言葉 無視したくなるくらい 君にぞっこんで呆れられても 自分がよけりゃ そうだ世界はバラ色なんだ  恋は相手のこと以外は見えなくなってしまう 周りのみんなに笑われても 痛くも痒くもない  好きでいられること 僕はついているんだと思う 占いって奴を 信じていなかったけど できるならラッキー続いてくれ 君の答えまで 何も期待をしてないよ 愛されなくたって 愛せれば満足だ 愛は求めないもの  O・ヘンリー 賢者の贈り物 お互いが相手思って… あんな風に愛したいんだ 君を  好きでいられること 僕はついているんだと思う 占いって奴を 信じていなかったけど できるならラッキー続いてくれ  好きになれただけで なんて幸せなんだと思う 運命って奴を ホント信じてしまった 僕はずっと君を好きでいるし そんな存在に 巡り会えたことに感謝する それ以上の未来 望んではいないんだ 愛は与えるものさ
恋は仮病中Charming Trip(STU48)Charming Trip(STU48)秋元康板垣祐介板垣祐介I'm sorry! Cause I miss you!  行けなくなったって 謝られたって 私 どうすればいい? そりゃあ 忙しい あなただからね しょうがないけれど  ずっと楽しみにしていたのに がっかりして 立ち直れない気分だし ここで一芝居  ゴホン!ゴホン!ゴホン! 風邪をひいたみたい だから もっとやさしくして ゴホン!ゴホン!ゴホン! 熱もちょっとあるわ おでこ そっと触ってみて 心配してる あなたが好きよ この恋は仮病中  急に マジになって 心配し始めた あなた やさしすぎるわ 病院 行かなきゃって 連れてかれても 困ってしまうわ  一番 大切にしているのは 私だって 今さらだけどわかった ああ 罪悪感  ゴホン!ゴホン!ゴホン! 風邪をひいたみたい だから もっとやさしくして ゴホン!ゴホン!ゴホン! 熱もちょっとあるわ おでこ そっと触ってみて 心配してる あなたが好きよ この恋は仮病中  嘘なんだって(今は)言えない感じ(ここじゃ) 二人の愛が最高潮 僕にキスして(すぐに)風邪をうつせよ(なんて) 嬉しくて涙が出ちゃうわ  クシュン!クシュン!クシュン! くしゃみが止まらない バチが当たってしまったかな クシュン!クシュン!クシュン! 喉も痛くなった いつだって 病は気から 苦し紛れの仮病だったのに… 本当に風邪ひいた  今日だけは看病して
青い檸檬ボーカル選抜(STU48)ボーカル選抜(STU48)秋元康Sαto.野中“まさ”雄一「熟していない青い檸檬が僕は好きだ 生まれてから僕はもう何個 齧(かじ)っただろう?」  青い檸檬 水道の水で じゃぶじゃぶと洗って そっと齧(かじ)った ああ 酸っぱくて 苦くて 顔をしかめた  突然 走り出したくなった 青春とは 理由のない行動  まだまだ 答えは見つからないけど 僕はあの空 問いかけ続けるだろう 自分はどうして生まれて来たのか? 何のために生きていると言うのか?  「思い切り青い檸檬にかぶりついた時の迸(ほとばし)る果汁が若さだ 少しくらい制服や辺りを汚したって構うものか!」  君が僕に投げて寄越したね もぎたての香りの青い檸檬を… ああ 友情は いつしか 実ってるもの  夜明け 来るまで語り合った 卒業まで時間がある気がした  まだまだ 未来を考えられずに 僕は理想ばかり追い求めてた 近くの現実 目を背(そむ)けながら 誰のために夢を見ると言うのか?  そこに 檸檬の木があったんだ 白い花を今でも覚えてるよ  まだまだ 答えは見つからないけど 僕はあの空 問いかけ続けるだろう 自分はどうして生まれて来たのか? 何のために生きていると言うのか?  「青い檸檬を丸ごと一個 食べ終えて 僕は幸福感に満たされる 酸っぱさも苦さも人生なんだ」
人生の無駄遣い紅組(SKE48)紅組(SKE48)秋元康CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIX生まれて来たのは 意味があるって思ってたよ その答え探そうと ジタバタ生きて来たけど…  誰からも愛されてない 誰1人愛していないこと 何となく気づいてしまった 自分には何ができるか 他人(ひと)に何を与えられるか 背中向けて途方にくれた  ねえ この世界と どう繋がって 語り合って 交わればいい?  何もいらない もう欲しくない すべてに興味ない だけどもしも 1つだけ 僕が手にできるのなら 安っぽい 砂時計 サラサラ 砂が落ちて 過ぎてく 無限の時間 一度きりの人生 無駄遣いしたい  いつかは死ぬって 誰だってわかっているんだ それまでの回り道 退屈しのぎってことだろう  夢なんか見たことがない 希望なんて持ったことがない 未来とは幻想なんだ 何をして暇潰そうか? 何を諦めればいいんだ? やる気なんて起きるわけない  さあ あり余った 膨大な日々 早送りして終わりにしよう  どうせ このまま そう消えるだけ 足跡残らない もし誰かが泣くのなら 僕は耳を塞ぐだろう 嘘っぽい嗚咽より 偽善がなくなればいい 本音の言葉じゃなくて じゃあねなんて笑って 無駄遣いしたい  何もいらない もう欲しくない すべてに興味ない だけどもしも 1つだけ 僕が手にできるのなら 安っぽい 砂時計 サラサラ 砂が落ちて 過ぎてく 無限の時間 生きることは誰も自由なんだよ 大事な人生 無駄遣いしたい
せ~ので言おうぜ!カミングフレーバー(SKE48)カミングフレーバー(SKE48)秋元康藤田克洋・N-Gram藤田克洋ワンツースリーってカウントしたらせ~ので言おうぜ! 胸に(Hey!)募る(Hey!)ホントの気持ちを! ワンツースリーってカウントしたら後には引けない 覚悟(Hey!)決めて!(Hey!)言いたい放題! 行くぜ!  心で思ってること 素直に口に出せずに 言葉を飲み込んでしまう こんなに仲がよくても 気まずくなりたくはないし まあいいか この次にしようって…  この際 お互いに ここで全部吐き出そう さあさあ リズムに乗って 大きな声で  ワンツースリーってジャンプしながら一気に叫ぼう! 愛の(Hey!)言葉(Hey!)恥ずかしがらないで ワンツースリーってジャンプしながら自由になるんだ 誰が(Hey!)誰に(Hey!)告白したっていい I love you!  想いはきっとそのうち 相手に伝わるなんて 弱気じゃ話にならない はっきり言葉にしないと 何を考えているのか 誰にもわかってもらえない  見栄とかプライドは 今は全部捨て去って その手を振り上げながら 聞かせておくれよ  ワンツースリーってジャンプしながら一気に叫ぼう! 愛の(Hey!)言葉(Hey!)恥ずかしがらないで ワンツースリーってジャンプしながら自由になるんだ 誰が(Hey!)誰に(Hey!)告白したっていい I love you!  こう言ったら きっとこうなるだろうって 理屈ばかりを想定してたって 何も何も始まらないだろう それより今すぐ 叫ぶんだ 言いたかったこと  さあ 行くぜ~!  ワンツースリーってカウントしたらせ~ので言おうぜ! 胸に(Hey!)募る(Hey!)ホントの気持ちを! ワンツースリーってカウントしたら後には引けない 覚悟(Hey!)決めて!(Hey!)言いたい放題! 行くぜ!
滑り台から研究生(SKE48)研究生(SKE48)秋元康板垣祐介Wow... Wow... Wow... Wow...  いつしか大人になってしまうと 何だか理屈っぽくなっちゃうね 相手のこととか自分のこと ちょっとあれこれ考えすぎる 昔はもっと単純だった 思ったことを何でも言えた だから私は私らしかったし 無理してなかった  あの頃の私たちが 大好きだったのに 遠くなって行くような 気がする  滑り台から 滑ってみよう 両手をバンザイしながら 子どものように 素直になって カッコつけても意味がない 行くよ!行くよ! 行くよ!行くよ! 下で私を受け止めて  Wow... Wow... Wow... Wow...  いつから大人になっちゃったんだろう? ベンチに座るようになってからか 走り回るより木陰の下 汗をかくのが嫌になったかも 誰かの視線 意識し始めて こう見られたいって思ったり そう自分が自分じゃなくなって 変わってしまった  近所の幼馴染 何だって言えたのに 照れ臭いこの距離感は 恋かな  滑り台へと 昇ってみるよ 昔の私に帰ろう キャーキャー言って 笑ってみたい 何を忘れていたのだろう 滑る!滑る! 滑る!滑る! こんな私を抱いてくれ  2人がいつも遊んだ 家の近くの児童公園 思ってたよりも小さい世界  滑り台から 滑ってみよう 両手をバンザイしながら 子どものように 素直になって カッコつけても意味がない 行くよ!行くよ! 行くよ!行くよ! 下で私を受け止めて  Wow... Wow... Wow... Wow...
あの日のSecret Base白組(SKE48)白組(SKE48)秋元康飯田清澄飯田清澄鉄橋の下にいつも 僕たちは集まっていた 何かあるとここまで来て 語り合って答えを探したんだ あの青春はSecret Base  殴り合ったら分かり合える そんな単純な生き方だった 頭の上を 電車がゴーゴー走って 言いたいことは 全部吐き出せた 近くの川はキラキラしてて どんな悩みも流してくれた 恥ずかしいほど大きな夢も 叶う気がしたよ  いつの間にスーツ着て アスファルト 歩いてる 僕たちは変わったか? 大人には(大人には) なりたくない 今も…  故郷(ふるさと)の県境を 風の電車が走ってる 生まれた街 出て行くには そう何か捨てなくちゃ 鉄橋を見上げた時 隙間から見える太陽 どんな時も眩(まぶ)しかった 青い空は何を言いたかったのか? 瞼(まぶた)閉じればSecret Base  ずっとこのまま続くような 永遠の風 吹いていたんだ 時折 急に みんな黙ってしまった 気まずい空気 覚えているよ 本当はきっと 気づいてたんだろう この場所にもう いられないこと 片道切符 1人で買った 僕を許してよ  連絡を取ってない お互いのその事情 僕たちは目指してる まだ夢に(まだ夢に) 届いてない 今も…  木洩れ陽のトンネル抜け 青い電車が走ってる 遠い都会(まち)で探してたもの 見つかると言い張るのか? 鉄橋を渡って行く 懐かしい車輪の音よ バツの悪いその別れに 何を思い送り出したのだろう? 胸のどこかにSecret Base  夕焼けに染まるあの日の鉄橋が 思い出と現実を繋ぐよ あいつらに会いたくなった そろそろ帰ろう  故郷(ふるさと)の県境を 風の電車が走ってる 生まれた街 出て行くには そう何か捨てなくちゃ 鉄橋を見上げた時 隙間から見える太陽 どんな時も眩(まぶ)しかった 青い空は何を言いたかったのか? 瞼(まぶた)閉じればSecret Base
夢の在処へ野島樺乃(SKE48)野島樺乃(SKE48)秋元康梅口敦史梅口敦史とても大切な夢があることを 誰にも一言も話していない  もしも 簡単に口にしてしまえば 心にため込んだ思いが漏(も)れる  この手を伸ばしても 絶対に届かない  希望とは 遠くにあれば遠いほど光り輝くものだ 諦めるな 後ろ向くな 自分から逃げ出すな 暗い道をどこまでも歩いて行くしかないんだ 絶望の先にかすかな光が見えるだろう 疲れ果て 道に倒れても またもう一度立ち上がる いつの日か 辿り着きたい ずっと目指した山の頂(いただき) 夢の在処(ありか)へ  何度 膝をつき ここで諦めようと 呟き あの空を見上げただろう  それでも 太陽が 微笑んで見えたんだ  願いとは 漠然と頭の中に 浮かべるものじゃなくて どうやったら叶えられる その道を探すこと どんな険しいルートでも前人未踏だって 勇気が背中を押して 自分の地図を作るんだ もし行く手 何かの困難に 阻まれたとしたって 結局は乗り越えるだろう 自分の後ろにゴールはないよ 夢の在処(ありか)よ  こんなに熱くなる 夢中って素晴らしい  希望とは 遠くにあれば遠いほど光り輝くものだ 諦めるな 後ろ向くな 自分から逃げ出すな 暗い道をどこまでも歩いて行くしかないんだ 絶望の先にかすかな光が見えるだろう 疲れ果て 道に倒れても またもう一度立ち上がる いつの日か 辿り着きたい ずっと目指した山の頂(いただき) 夢の在処(ありか)へ
ゲームしませんか?Passion For You選抜(SKE48)Passion For You選抜(SKE48)秋元康板垣祐介板垣祐介すごくかっこいいのに 3次元に興味ない ヲタクだって知っている 少しはこっち向いて 誰もいない放課後 空を見てる横顔  偶然のタイミング 勇気を出そう 私からあなたを 誘うしかない  一緒にゲームしませんか? もっと仲良くなりたくて 手に汗握って キャーキャー言って 盛り上がりましょう 私とゲームしませんか? きっと楽しくなれるはず そう息がかかるくらい 近くに行きたい よろしく  学校中の女子に マークされているけど 誰も手を出せないのよ アニメの話題以外 そっぽ向かれちゃいそう 何を話せばいい?  まっすぐな眼差し キラキラしてる 嘘のないあなたを 好きになってく  ゲーム教えてくれますか? 一度やってみたいんです 手取り足取り マンツーマンで レッスンして ゲーム付き合ってくれますか? 私 強くなりたいんです 対戦してる間に 恋人候補によろしく  でもいつのまにか ゲームにハマっていた あなたのことなんかどうでもいいくらい  一緒にゲームしませんか? もっと仲良くなりたくて 手に汗握って キャーキャー言って 盛り上がりましょう 私とゲームしませんか? きっと楽しくなれるはず そう息がかかるくらい 近くに行きたい よろしく
ドレミソラシドPLATINA LYLIC日向坂46PLATINA LYLIC日向坂46秋元康野村陽一郎野村陽一郎Oh Oh Oh…  ドレミ ドレミ ドレミ レミ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミソラシド ドレミ ドレミ ドレミ ソラ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミソラシド  気づかなかった 胸に刺さってた いつの間に ドレミの矢に射抜かれたんだ 友達だって 油断してた なぜだろう 今までと違う感情だった Oh Oh Oh…  横断歩道 渡ってる時 君からドレミが聴こえて来たんだ 日常はいつも昨日と同じで ドラマティックなことなんて起きないのに…  ある日 偶然 もしかしたら自分は恋をしてるって知って 僕は急にどういう態度で君に接すればいいのかな ドレミ ドレミ ドレ  こんな好きになると思っていなかった 夢中になるなんて生まれて初めてさ 一日中 うわの空 君を想うと何だか切なくなる こんな好きになると思っていなかった 一生分の“好き”を使い果たしそうだ 口に出せない言葉 飲み込んだまま ドレミが止まらない 経験不足の恋さ  ドレミ ドレミ ドレミ レミ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミソラシド ドレミ ドレミ ドレミ ソラ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミソラシド  風が過ぎるように 一瞬だった いきなり ドレミにやられてしまった 慣れてない僕はどうすればいいのか ぎこちなく君を見て微笑(ほほえ)んでいた  まさか 一番 ありえないと思ってた君に恋するなんて 僕がちょっと恥ずかしくなってぶっきらぼうな態度とっちゃいそう ドレミ ドレミ ソラ  だってそんなことは想像できなくて 出会ったばかりの僕たちに戻るのか? 知らないうちにこっそり 催眠術を かけられたみたいさ だってそんなことは想像できなくて だから人生はきっと面白いんだ うまくいくかどうかは わからないけど ドレミを楽しもう 片想いは無意識さ  君と出会うまで 何かがいつも足りなかった 何となく 違うなとピンと来なかったんだ(フィーリング) それは理屈じゃなくて(スキップしてる)本能なんだ ドレミの“ファ”  もっと好きになって 何が変わるんだ 昔の二人には戻れないと思う 恋はいつも突然 ドレミの“ファ”をすっ飛ばして来るんだ ドレミ ドレミ ドレ  こんな好きになると思っていなかった 夢中になるなんて生まれて初めてさ 一日中 うわの空 君を想うと何だか切なくなる こんな好きになると思っていなかった 一生分の“好き”を使い果たしそうだ 口に出せない言葉 飲み込んだまま ドレミが止まらない 目と目 合うだけでこの胸が ドキドキし始めちゃうよ 経験不足の恋さ  ドレミ ドレミ ドレミ レミ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミソラシド ドレミ ドレミ ドレミ ソラ ドレミ ドレミ ドレミ ドレミソラシ“ファ”がない
キツネGOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康原田雄一原田雄一HEY! HO! HEY! WHO ARE YOU? キツネ キツネ キツネ キツネ  ホントの私は見せられない カッコつけちゃって ごめんなさい 見つめられないくらい好きなのに 興味ないフリをしてる  恋なんか星の数ほどしたし お腹いっぱい(ガツガツできないし) 涼しい顔で他人事(ひとごと)のように あなたと話しましょう さあ愛とか微塵も感じさせないで  キツネ キツネ キツネ キツネ(HEY!) 女の子は化けてるんだ(いつだって) 純なハートバレたら 簡単に盗まれちゃうよ 男を騙してナンボだ お望み通りに化けるよ キツネ キツネ キツネにつままれて 気づけばいい感じに…  キツネ キツネ キツネ キツネ  どこかで誰かが嘘ついてる そんなに目くじら立てないで 傷つかない程度に誰だって 帳尻 合わせてるの  結婚は遠い先のことでも 現実見なきゃね(遠回り嫌だし) こんなところで心を許しちゃ 後々(あとあと)辛いでしょう 夢なら夢だと気づかせないで  キツネ キツネ キツネ キツネ(HEY!) タヌキだってどこかにいる(バレバレよ) どうせどうせこの世は みんな竹藪の中 キラキラと 光る真実は どこかに隠してあるんだ キツネ キツネ キツネの嫁入りは 心の天気雨  みんなでコンコンコン 鳴き声聴こえるか? 好きも好きじゃないも ホントかわからない キツネがいっぱい  キツネ キツネ キツネ キツネ(HEY!) 女の子は化けてるんだ(いつだって) 純なハートバレたら 簡単に盗まれちゃうよ 男を騙してナンボだ お望み通りに化けるよ キツネ キツネ キツネにつままれて 気づけばいい感じに…  HEY! HO! HEY!
My god日向坂46日向坂46秋元康doubleglassdoubleglassMy god! My god! My god! My god! Woo Yeah! Yeah!  神よ 教えてくれないか? 神よ 僕はどうすればいい? 胸が なぜこんなに苦しいのだろう? すれ違った(そう)あの日に(ほら)何があった?  立ち話してただけじゃないか? (彼女と偶然 会って) 個展を見て来た帰り道(ほんの数分 wow wow wow wow) たまたまそれは僕の好きな(コンテンポラリーだった) ホントはお茶でも飲みに行きたかったけど  また会える?なんて(なぜか) 喉まで出ていた(ふいに) 今までにも何度だって 彼女とは会ってたのに…  神よ 教えてくれないか? 神よ どんな意味があるのか? 愛は なぜ突然 生まれたのだろう? さあ 僕らは(そう)これから(ねえ)どうなるのか?  この次 会った時は(時は) 何かが始まるような予感がする  知らないドアは(いつも) こっそりと開いて(開いて) 予想外の未来の世界 連れてってくれるんだ  こんな風(ふう)に 運命は 一瞬で 変わるんだね  My god! My god! My god! Woo Yeah! Yeah!  神よ 知っていたんだろう? 神よ 2人の物語を 愛のタネはずっとそこにあったのか やっと僕が気づいただけだ  神よ 教えてくれないか? 神よ どんな意味があるのか? 愛は なぜ突然 生まれたのだろう? さあ 僕らは(そう)これから(ねえ)どうなるのか?  My god! My god! My god! My god! Woo
Cage日向坂46日向坂46秋元康水流雄一朗水流雄一朗世界から 空がなくなってしまえばいいと思った そうしたら 僕はもうあの空を駆け巡る鳥たちを羨むことはないんだ 空を飛んだってしょうがない 僕は 鳥籠の中でいつもより大きな声で泣いた  瞼 閉じてしまえば 見えなくなるって わかってはいるけど勇気がなかった 天井の染み眺めてると 何かしら意味あるように 思えてしまう 一人の真夜中  どうせ醒めるならば どんな素晴らしい夢だって見たくないんだ 現実に戻るのがきっと怖くなるから それならいっそ寝返りを繰り返して どうにか諦めた方がいい ベッドからもう起きようか  どうして頑張らなきゃいけないんだ? Oh...  自由はどこにある? そうだ いつだって目の前にあるんだ もう 何も邪魔するものない 好きなことやればいい 自分が勝手に縛られて ルールや常識の外へ出ないだけ 存在などしてない 想像のCage Wow...  もしも 鳥籠の窓 開けてしまったら 逃げ出した鳥はどこへと飛んで行く? 空の向こうに行きたい場所 叶えたい願いや夢が あると言うなら それもいいけど…  僕が作り上げたただの思い込みを信じてただけなのかな ここを出られないなんて被害者意識だった 見えない籠に閉じ込められている方が都合がよかったんだろう? カーテンをまた閉めようか  日差しが昨日よりも眩しかった Oh...  世界は広いんだ きっと まだ知らない何かがあるはず そう探してみる価値はあるよ ここから飛び出そう 誰にも僕を止められない 強い風が遠くから吹くように… 自分を試したくて 壊されたCage  人はみな そこから動かないけど 誰も何も束縛してないんだ 傷つく可能性 不安だけで諦めている 籠の鳥よ  Oh...  どこかに飛びたいよ だって ほら背中に翼があることに 気づいてしまったんだ ここにいてじっとしてた方が 安全だって言われたって羽ばたいてみたい Wow... 今すぐ  自由はどこにある? そうだ いつだって目の前にあるんだ もう 何も邪魔するものない 好きなことやればいい 自分が勝手に縛られて ルールや常識の外へ出ないだけ 存在などしてない 想像のCage Wow... Wow...
やさしさが邪魔をする日向坂46日向坂46秋元康aokadoaokadoやさしさに甘えない 君の独り言を聞いた 腕の中で終わる恋を もう一度抱いた  いつもと何も変わらない シェイド越しに陽が差し込み 鳥がさえずる朝が来た  ソファーの上で肩寄せて 寂しさを分け合いながら これからのこと ポツリポツリ 話したこの夜  夢はいつでも ここじゃないどこかにあるよ 一緒にいたら きっと叶わない  やさしさが邪魔をする 強がりとわかっていても 僕が止めない方が 君のためだと思った しあわせにできるなら どんな悲しみも耐える 潤んでいるその瞳 涙が溢(こぼ)れる前に…  キリマンジャロのコーヒーを 味わえるのも最後かな 君が好んだこの酸味を 忘れられないよ  これからの日々 後悔をさせたくなくて 微笑(ほほえ)みながら 見送るしかない  わがままと思いやり 胸の奥 綱引きしてる 君を失うなんて 現実的じゃないよね 唇を噛み締めて 泣き言なんか言わない 君の夢 叶うなら このまま我慢してよう  ドアの近くまで ゆっくりと歩いて行く 君が待ってたとしても 愛の背中 追いかけない  やさしさに甘えない 君の独り言を聞いた 腕の中で終わる恋を もう一度抱いた  やさしさが邪魔をする 強がりとわかっていても 僕が止めない方が 君のためだと思った しあわせにできるなら どんな悲しみも耐える 今だって アイシテル 潤んでいるその瞳 涙が溢(こぼ)れる前に…
Dash&Rush日向坂46日向坂46秋元康小田切大佐々木裕Dash Oh! Oh Oh! Rush Oh! Oh Oh!  青いテントが目印だってさ 郵便局の角を曲がって 線路を渡って右 Dash!  地図に載らない街だからね 私も初めてだし 当てずっぽう 待ち合わせに急ごう  どんな仕事かわからないオーディション(オーディション) もし力を試したいならここまで来いよと 面白そうだし 暇ならば腐る程ある(腐る程ある) この先の宝探し 信頼できる奴が欲しい  世界で一番 でっかい夢を一緒に見ようぜ それがどんなに遠く 苦しくて過酷な旅でも ここに集まったみんなで 全力で走って行こうか 絶対 願いを叶えよう  Dash! Oh! Oh Oh! Rush! Oh! Oh Oh!  人の良さそうなオヤジがいるから ヒヤシンスとそう引き換えに 櫓の鐘を鳴らせ!Dash!  なんか怪しい奴も来るよ 面白そうな話聞きつけて… どうなってしまうのか  やる気があるなら過去なんか構わない(構わない) 手に負えない落ちこぼれも何とかしてやるさ たったひとつだけいいところ見つければOK(見つければOK) 欠点が多くたってカバーし合える仲間たちよ  未来で一番 輝くものをこの手で掴もう それがどんなに辛く ありったけの涙流しても 今は集まったみんなで 最高の汗をかくんだ 絶対 誰にも負けるな Rush!  1が10になり100になる 力合わせれば強いぞ 夢が星になり月になる 空はいつだって希望だ 何かできそうだよ はかりしれないくらい パワーが生まれる  世界で一番 でっかい夢を一緒に見ようぜ それがどんなに遠く 苦しくて過酷な旅でも  未来で一番 輝くものをこの手で掴もう それがどんなに辛く ありったけの涙流しても 今は集まったみんなで 最高の汗をかくんだ  Ah Ah 絶対 誰にも負けるな Dash! 絶対 誰にも負けない  Dash Oh! Oh Oh! Rush Oh! Oh Oh! Rush
Buenos AiresIZ*ONEIZ*ONE秋元康渡辺未来渡辺未来Voulez-vous Voulez-vousって ねえ何が欲しいの? Voulez-vous Voulez-vous 何をするつもり? Honestly Honestly はっきりと言って欲しい Honestly Honestly どこかへ誘いたいんじゃない?  じっとしていられない この状況 現実逃げたいなら 見つめ合ったってしょうがない 世界のどこか 素敵な天国見つけましょう  さあ今すぐ 遠方の汽車に乗り(Give me!) 想像の船進め(Move it!Move it!) 羨望の街まで 逃避行しようか  Take me! Buenos Aires Buenos Aires Have you ever been there? いつか映画で観たこの街並 タンゴが聴こえるわ Buenos Aires Buenos Aires I wanna be right there 追いかけては来ないでしょう Te tete te Que bien 二人だけ Ah... Oh... 愛してる Te tete te Que guay さあ未来 Oh... Voulez-vous  Oh!you know we gonna make it Love is all that matters we can't fake it 面倒なやつらなんて振り切っちゃって It's our love, it's our love going down Just a place we only know the word of Throw away what we got and start off 地名の響きだけでgoal決めた Buenos Aires coming to get ya  どこへだって行けるのよ 瞳(め)を閉じれば 見えない街 見えて来る 愛だけが真実の地図 導かれるまま 一途に流されて行きましょう  さあこれから 羨望の海を越え(I can do it!) 願望の空見上げ(Ole!Ole!) 絶望を振り切り 添い遂げてみようか  This is Buenos Aires Buenos Aires Yes, I have been here 古いRadioから流れるMusic 誰かが踊ってる Buenos Aires Buenos Aires Do you wanna be here? 私たちだけのパラダイス Te tete Fantastico  さあ今すぐ 遠方の汽車に乗り(Give me!) 想像の船進め(Move it!Move it!) 羨望の街まで 逃避行しようか  Take me! Buenos Aires Buenos Aires Have you ever been there? いつか映画で観たこの街並 タンゴが聴こえるわ Buenos Aires Buenos Aires I wanna be right there 追いかけては来ないでしょう Te tete te Que bien 二人だけ Ah... Oh... 愛してる Te tete te Que guay さあ未来 Oh... Voulez-vous  Voulez-vous... Voulez-vous... Voulez-vous... Voulez-vous...
TomorrowIZ*ONEIZ*ONE秋元康GRP・NIYAGRPDang it! How come? どうしたんだろう? 歯車が合わない (You know it doesn't work) Because of 誰のせいだ? こんなに頑張って来たはずなのに (Useless)  投げ出したくなってしまうよ 結果が出なくて… 自分には無理だったと 諦めようか  Tomorrow 明日になれば きっと世界は変わるよ もう少し待とう 空に太陽 また昇るまで(Sunrise) Wow 夢を見ろ(Dreaming) Wow 何度でも(So many times) Wow 目を開けて 自分だけの未来へ Keep on going  Ah things don't come out the way You planned but that's just the way it is Life is a no go slow Up is the way to go Finally, blue will fill up the sky Sun's gonna shine So will tomorrow Sadness don't last forever Spread out your arms Riding the sky babe  簡単にはうまくいかない わかってるだろう? もう少し 努力しなきゃ始まらないよ  Tomorrow 今日一日が どんな絶望の日でも 終わりは来るのさ 夕陽が沈んで 星が輝き(Starlight) Wow 新しい(Day comes) Wow 夜(よ)が明けて(The dawn breaks) Wow 生まれ変わる 人は誰も永遠に We're challenger  Tomorrow 明日になれば きっと世界は変わるよ もう少し待とう 空に太陽 また昇るまで(Sunrise) Wow 夢を見ろ(Dreaming) Wow 何度でも(So many times) Wow 目を開けて 自分だけの未来へ Keep on going
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