| 眠れぬ夜に~I miss you~眠れぬ夜に 君を思うよ 見上げた空に 月が微笑む 君に会うたび 惹かれていくよ 狂おしいほど love you, I miss you 会えない時間が 増えれば、君、離したくない 君に夢中だよ Everyday I'm really missin' you... don't you? 最後の恋さ Everyday I'm really missin' you 逢いに来てよ、すぐに 夜の帳(とばり)が 僕を包むよ 静かな部屋で 瞳閉じれば 甘い香りと 君の温もり 燃え尽きるほど love you, I miss you Kissする時間が 増えれば、君、離したくない 夢の途中でも Everynight I'm really missin' you... don't you? 最期の愛さ Everyday I'm really missin' you 逢いに来てよ、すぐに ララライラライラライラ ララライラライラライ ララライラライラライラ ララライラライラライ 君に夢中だよ Everyday I'm really missin' you 時止めて 夢の途中でも Everynight I'm really missin' you... don't you? 最後の恋さ Everyday I'm really missin' you 逢いに来てよ、すぐに | 杉山清貴 | トベタ・バジュン | 成田忍 | 成田忍 | 眠れぬ夜に 君を思うよ 見上げた空に 月が微笑む 君に会うたび 惹かれていくよ 狂おしいほど love you, I miss you 会えない時間が 増えれば、君、離したくない 君に夢中だよ Everyday I'm really missin' you... don't you? 最後の恋さ Everyday I'm really missin' you 逢いに来てよ、すぐに 夜の帳(とばり)が 僕を包むよ 静かな部屋で 瞳閉じれば 甘い香りと 君の温もり 燃え尽きるほど love you, I miss you Kissする時間が 増えれば、君、離したくない 夢の途中でも Everynight I'm really missin' you... don't you? 最期の愛さ Everyday I'm really missin' you 逢いに来てよ、すぐに ララライラライラライラ ララライラライラライ ララライラライラライラ ララライラライラライ 君に夢中だよ Everyday I'm really missin' you 時止めて 夢の途中でも Everynight I'm really missin' you... don't you? 最後の恋さ Everyday I'm really missin' you 逢いに来てよ、すぐに |
| Night Bird雨上がりの空に 細い月が浮かんだ 濡れた肩の辺り 雨粒を払いのけ 突然の雨は 街を洗い流し ずぶ濡れのドレスは 彼女にまとわりつく 星の数ほどある ストーリーを抱えながら 心は彷徨うよ 歩き出す夜へと Night Bird 優しい嘘ならば 許される気がしてた 留守電に残した 短いメッセージだけ 風になびく木々や 海に流れ込む川 そんなふうに生きていくことも 選べたはずさ 星の数ほどある あきらめたくないモノ 夢が在る場所だけ 永遠に探してく 星の数ほどある 心が震えるコト 見落とさないように 歩き出す夜へと Night Bird | 杉山清貴 | 和悠美 | Dick Lee | 成田忍 | 雨上がりの空に 細い月が浮かんだ 濡れた肩の辺り 雨粒を払いのけ 突然の雨は 街を洗い流し ずぶ濡れのドレスは 彼女にまとわりつく 星の数ほどある ストーリーを抱えながら 心は彷徨うよ 歩き出す夜へと Night Bird 優しい嘘ならば 許される気がしてた 留守電に残した 短いメッセージだけ 風になびく木々や 海に流れ込む川 そんなふうに生きていくことも 選べたはずさ 星の数ほどある あきらめたくないモノ 夢が在る場所だけ 永遠に探してく 星の数ほどある 心が震えるコト 見落とさないように 歩き出す夜へと Night Bird |
| SHINE SHINE遠く地平線に 今日が落ちてゆく 日が翳り 星明り そっと肩を抱く 闇が訪れても 何も怖くないさ 真っ直ぐに 曇らずに 前を見ていれば Shine Shine 光探そう 二人手を取り合って Shine Shine 深い夜空の果てまでも 町の明かり消えて 見える流れ星 気づかずに 過ぎてゆく 時は流れ星 いつもどんな時も 君を守ってるよ 何度でも 何度でも 生まれ変わっても Shine Shine 光探そう 二人手を取り合って Shine Shine 深い夜空の果てまでも | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 小島久政・杉山清貴 | 遠く地平線に 今日が落ちてゆく 日が翳り 星明り そっと肩を抱く 闇が訪れても 何も怖くないさ 真っ直ぐに 曇らずに 前を見ていれば Shine Shine 光探そう 二人手を取り合って Shine Shine 深い夜空の果てまでも 町の明かり消えて 見える流れ星 気づかずに 過ぎてゆく 時は流れ星 いつもどんな時も 君を守ってるよ 何度でも 何度でも 生まれ変わっても Shine Shine 光探そう 二人手を取り合って Shine Shine 深い夜空の果てまでも |
| Feel So Sweet目覚めてすぐにカーテンを開けるクセ 昔と変わらない 眩しいなあって布団をかぶるクセ 昔と変わらない コーヒーを淹れるとき トーストを焼くときも 何も変わらないクセばかり そして今でもあの頃のように Driving music あのカーブを曲がり 輝いた海が見えたら Oh,Driving music 君の肩を抱くよ Driving music ,Feel so sweet...Hum... 週末いつもあの店に向かうクセ 昔と変わらない 少し酔って君の運転で眠るクセ 昔と変わらない 雨に光る舗道 夕日に光る海 変わり続ける日々の中 そして今でもあの頃のように Driving music 次の曲が終わり 星が降る 街が見えたら Oh,Driving music もうすぐ家に着くよ Driving music , Feel so good… Driving music 助手席で君は 月灯り照らされて眠る Driving music 少し遠回りして帰ろう Driving music Feel so sweet... Hum... | 杉山清貴 | 杉山清貴 | manzo | | 目覚めてすぐにカーテンを開けるクセ 昔と変わらない 眩しいなあって布団をかぶるクセ 昔と変わらない コーヒーを淹れるとき トーストを焼くときも 何も変わらないクセばかり そして今でもあの頃のように Driving music あのカーブを曲がり 輝いた海が見えたら Oh,Driving music 君の肩を抱くよ Driving music ,Feel so sweet...Hum... 週末いつもあの店に向かうクセ 昔と変わらない 少し酔って君の運転で眠るクセ 昔と変わらない 雨に光る舗道 夕日に光る海 変わり続ける日々の中 そして今でもあの頃のように Driving music 次の曲が終わり 星が降る 街が見えたら Oh,Driving music もうすぐ家に着くよ Driving music , Feel so good… Driving music 助手席で君は 月灯り照らされて眠る Driving music 少し遠回りして帰ろう Driving music Feel so sweet... Hum... |
| 雨粒にKissをして熱い風California night 街は いくつもの思い出染めてゆく すれ違う色とりどりの夢も 目的も持たぬままここで 永い時を過ごしてきたけど 青空はあざ笑うかのように 心までカラカラにする I just wanna singing in the rain この街の思い出も 流せるなら声が枯れるまで 雨粒が刺すように 振り絞り泣くように 心に降りしきる雨が 最後のチャンスだと歌うのさ どこまでも続いてるCoast Line ただアクセルを踏んでいるだけ 見失い迷い込んだ道なら いつかまた抜け出せるさ I just wanna singing in the rain 昨日までの自分に 別れを告げるための雨なら 雨粒にキスをして この街にキスをして 乾いた心に染み込む この雨に抱かれて歌うのさ | 杉山清貴 | 杉山清貴 | manzo | | 熱い風California night 街は いくつもの思い出染めてゆく すれ違う色とりどりの夢も 目的も持たぬままここで 永い時を過ごしてきたけど 青空はあざ笑うかのように 心までカラカラにする I just wanna singing in the rain この街の思い出も 流せるなら声が枯れるまで 雨粒が刺すように 振り絞り泣くように 心に降りしきる雨が 最後のチャンスだと歌うのさ どこまでも続いてるCoast Line ただアクセルを踏んでいるだけ 見失い迷い込んだ道なら いつかまた抜け出せるさ I just wanna singing in the rain 昨日までの自分に 別れを告げるための雨なら 雨粒にキスをして この街にキスをして 乾いた心に染み込む この雨に抱かれて歌うのさ |
| Hold My Hand真夜中の君の部屋 まだ起きていたんだね 好きなことは 諦めないで やり抜くそんなとこ 素敵だよ 長い間 かかってわかることがある こぼれる灯りが 愛しいよ Hold My Hand だけど どうしようもない程 眠くなったら 甘えてほしい 大丈夫かと尋くと 大丈夫と微笑む そんな時の 君はきまって 大丈夫じゃないと 知ってるよ こんな僕の 人生につきあってくれた 明るく頑張る 人だから Hold My Hand いつも この手は君の どんな気持ちも 包み込むだろう Hold My Hand いつも この手は君の どんな気持ちも 包み込むだろう Can you hold…hold my hand? この手は君の どんな気持ちも 抱きしめるだろう Hold My Hand…so…Hold My Hand | 杉山清貴 | 渡辺なつみ | 杉山清貴 | 西脇辰弥 | 真夜中の君の部屋 まだ起きていたんだね 好きなことは 諦めないで やり抜くそんなとこ 素敵だよ 長い間 かかってわかることがある こぼれる灯りが 愛しいよ Hold My Hand だけど どうしようもない程 眠くなったら 甘えてほしい 大丈夫かと尋くと 大丈夫と微笑む そんな時の 君はきまって 大丈夫じゃないと 知ってるよ こんな僕の 人生につきあってくれた 明るく頑張る 人だから Hold My Hand いつも この手は君の どんな気持ちも 包み込むだろう Hold My Hand いつも この手は君の どんな気持ちも 包み込むだろう Can you hold…hold my hand? この手は君の どんな気持ちも 抱きしめるだろう Hold My Hand…so…Hold My Hand |
| Woman午後の陽射しが まぶしくて目を閉じる 穏やかさだけ 囲い込む毎日 もう最近は はしゃぐコトも無い そんな日常 変えたくなって 新しい靴 履き替えていくように ショウウィンドウ ガラスに映る 等身大の自分に 目を背けず 背すじを伸ばし かかとから歩き出そう 夜の気配に つまずいて立ち止まる ふと気づいたら 迷い子の眼差し ただ忙しい 日々に紛れて 時間はすぐに 通り過ぎてく だけど心は 取り残されていた もどかしい コトも沢山 山積みでも 必ずいいコトもある 花を飾ろう いつも見慣れた場所に そう人生は 長い坂道 寄り道したり しゃがみこんだり 思いがけない 素敵なコトもある 心地良い 風に吹かれて 続いてくこれからに エールを送ろう 思いがけない 星の欠片を拾うために | 杉山清貴 | 和悠美 | Dick Lee | 成田忍 | 午後の陽射しが まぶしくて目を閉じる 穏やかさだけ 囲い込む毎日 もう最近は はしゃぐコトも無い そんな日常 変えたくなって 新しい靴 履き替えていくように ショウウィンドウ ガラスに映る 等身大の自分に 目を背けず 背すじを伸ばし かかとから歩き出そう 夜の気配に つまずいて立ち止まる ふと気づいたら 迷い子の眼差し ただ忙しい 日々に紛れて 時間はすぐに 通り過ぎてく だけど心は 取り残されていた もどかしい コトも沢山 山積みでも 必ずいいコトもある 花を飾ろう いつも見慣れた場所に そう人生は 長い坂道 寄り道したり しゃがみこんだり 思いがけない 素敵なコトもある 心地良い 風に吹かれて 続いてくこれからに エールを送ろう 思いがけない 星の欠片を拾うために |
| REALLY, SEE THE LOVE夏の夕暮れは君を誘い 海まで歩いたね ふと、あの時と同じ香りがして アルバムを開くようによみがえる はじめて肌を重ねた朝に 砂浜に座れば 昨日までと違う風が吹いて 少しずつ愛が見えた See the love 昇る朝日が 二人包み込む 何も恐れるものは 僕たちに無かったよ Really, see the love 懐かしさだけが胸を突いて 海沿いの店まで 暮れゆく夏の終わりを告げる風 この席で二人見ていた See the love 君はあの時 何を感じてた 僕は 君が感じる寂しさだけ感じてた Really, see the love | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 南佳孝 | | 夏の夕暮れは君を誘い 海まで歩いたね ふと、あの時と同じ香りがして アルバムを開くようによみがえる はじめて肌を重ねた朝に 砂浜に座れば 昨日までと違う風が吹いて 少しずつ愛が見えた See the love 昇る朝日が 二人包み込む 何も恐れるものは 僕たちに無かったよ Really, see the love 懐かしさだけが胸を突いて 海沿いの店まで 暮れゆく夏の終わりを告げる風 この席で二人見ていた See the love 君はあの時 何を感じてた 僕は 君が感じる寂しさだけ感じてた Really, see the love |
| Lost Loveそんな顔で 君が笑うから 触れたくなる 懐かしい唇 You and I 終わった恋のはずだった 湿った風の中 置き去りにした心 迎えに行くよ もう一度 lost love始めよう 溶け合うほどの瞳で 長すぎた春を越えて 僕らの季節 そこに もう一度 lost love歌うよ 涙の跡さえ愛しい ほら 鳴り止まないメロディ 夕日越しに 君の手を取って 離れていた 時間を埋めるのさ You and I 子供のようにじゃれあえば 高鳴る胸の奥 思い出よりもずっと 美しい君と もう一度 lost love始めよう 誰にも見せない表情(かお)で 今の二人だからこそ できる恋をしよう もう二度と lost love迷わない 新しい空の下に ほら 降り注ぐデスティニー もう一度 lost love始めよう 溶け合うほどの瞳で 長すぎた春を越えて 僕らの季節 そこに もう一度 lost love歌うよ 涙の跡さえ愛しい ほら 鳴り止まないメロディ | 杉山清貴 | 澤田かおり | 澤田かおり | 堀川真理夫 | そんな顔で 君が笑うから 触れたくなる 懐かしい唇 You and I 終わった恋のはずだった 湿った風の中 置き去りにした心 迎えに行くよ もう一度 lost love始めよう 溶け合うほどの瞳で 長すぎた春を越えて 僕らの季節 そこに もう一度 lost love歌うよ 涙の跡さえ愛しい ほら 鳴り止まないメロディ 夕日越しに 君の手を取って 離れていた 時間を埋めるのさ You and I 子供のようにじゃれあえば 高鳴る胸の奥 思い出よりもずっと 美しい君と もう一度 lost love始めよう 誰にも見せない表情(かお)で 今の二人だからこそ できる恋をしよう もう二度と lost love迷わない 新しい空の下に ほら 降り注ぐデスティニー もう一度 lost love始めよう 溶け合うほどの瞳で 長すぎた春を越えて 僕らの季節 そこに もう一度 lost love歌うよ 涙の跡さえ愛しい ほら 鳴り止まないメロディ |
| I'll never be Alone陽の当たる道を 歩き続けてたら どんな僕になっていただろう 曲がり角の向こう 希望が待っていると 微笑んで信じてる キミと手をつないだ 何てことない 「ただいま」と「おかえり」 あたりまえじゃない 毎日 I'll never be alone さりげなくひっそり 隠されている 幸せ 人は失って 心に空いた穴 埋めるように生きてしまう 手にしたものでは 価値は計れない 空っぽのこの両腕は 愛を伝えるもの 何てことない 「ありがとう」と「ごめん」 他愛ないけど 嬉しい I'll never be alone キミを想うだけで 優しくなれる 喜び | 杉山清貴 | 青木久美子 | 杉山清貴 | 島田充 | 陽の当たる道を 歩き続けてたら どんな僕になっていただろう 曲がり角の向こう 希望が待っていると 微笑んで信じてる キミと手をつないだ 何てことない 「ただいま」と「おかえり」 あたりまえじゃない 毎日 I'll never be alone さりげなくひっそり 隠されている 幸せ 人は失って 心に空いた穴 埋めるように生きてしまう 手にしたものでは 価値は計れない 空っぽのこの両腕は 愛を伝えるもの 何てことない 「ありがとう」と「ごめん」 他愛ないけど 嬉しい I'll never be alone キミを想うだけで 優しくなれる 喜び |
| LITTLE LIGHTあなた描く明日に 私がいるなら あなた描く明日を 彩りたいから 言葉なんてもう無力になる 悲しいほど見つめても 足りないくらいに LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT やるせなさが 夜をさらに艶めかせ 恋を憂うの LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT 忘られない時をいつだって 待ってる あなたを待つ明日が希望に満ちれば あなたを待つ私も幸せ満ちるの 愛の言葉を信じてみて 悲しみ知り 流れ着いた あなたの胸に LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT 目を閉じれば 優しく響く鼓動 恋をさらうの LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT 忘られない時を信じたい 今でも | 杉山清貴 | 鈴木慎一郎 | 鈴木慎一郎 | 西脇辰弥 | あなた描く明日に 私がいるなら あなた描く明日を 彩りたいから 言葉なんてもう無力になる 悲しいほど見つめても 足りないくらいに LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT やるせなさが 夜をさらに艶めかせ 恋を憂うの LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT 忘られない時をいつだって 待ってる あなたを待つ明日が希望に満ちれば あなたを待つ私も幸せ満ちるの 愛の言葉を信じてみて 悲しみ知り 流れ着いた あなたの胸に LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT 目を閉じれば 優しく響く鼓動 恋をさらうの LITTLE LIGHT SO…LITTLE LIGHT 忘られない時を信じたい 今でも |
| Yokohama north dock悲しみのバラード流れ 似た者たちがすれ違う この港に 静かに佇むこの店 ネオンサイン 時を見つめて来た 風に運ばれるように 噂話も尽きない 夜の横浜 古い映画のように カウンターに座り 夢を語る夜もあった 窓に揺れる灯り 海に浮かぶ月も みんな思い出になるのさ いつか来た時の写真も アルバムに貼られたままで 時が止まり 君の面影浮かぶよ もう何年経ってしまったんだろう いつも同じ席で 海を眺めて 他愛ないことで笑った そうさ誰もがここで 笑ったり泣いたり いくつものドラマ作った 船の汽笛包む 薄紫の空 夢から醒めてく時間さ 通り過ぎた恋や 夢を見て来た 古いJUKE BOX 今夜も唄う まるで… そうさ映画のようにカウンターに座り 夢を語る夜もあった 窓に揺れる灯り 海に浮かぶ月も みんな思い出になるのさ そうさ誰もがここで 笑ったり泣いたり いくつものドラマ作った ユネの汽笛包む 薄紫の空 夢から醒めてく時間さ | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 堀川真理夫 | 堀川真理夫 | 悲しみのバラード流れ 似た者たちがすれ違う この港に 静かに佇むこの店 ネオンサイン 時を見つめて来た 風に運ばれるように 噂話も尽きない 夜の横浜 古い映画のように カウンターに座り 夢を語る夜もあった 窓に揺れる灯り 海に浮かぶ月も みんな思い出になるのさ いつか来た時の写真も アルバムに貼られたままで 時が止まり 君の面影浮かぶよ もう何年経ってしまったんだろう いつも同じ席で 海を眺めて 他愛ないことで笑った そうさ誰もがここで 笑ったり泣いたり いくつものドラマ作った 船の汽笛包む 薄紫の空 夢から醒めてく時間さ 通り過ぎた恋や 夢を見て来た 古いJUKE BOX 今夜も唄う まるで… そうさ映画のようにカウンターに座り 夢を語る夜もあった 窓に揺れる灯り 海に浮かぶ月も みんな思い出になるのさ そうさ誰もがここで 笑ったり泣いたり いくつものドラマ作った ユネの汽笛包む 薄紫の空 夢から醒めてく時間さ |
| そして...夏の雨に雨が降る季節には思い出すよ とめどなく熱いあの日の事を… 幼さと少しだけ強がりだった お互いを離してたのは何だろう? あなたが誰といたって 綺麗事じゃない幸せだけ 願っている事は罪? 心だけ寄り添って… 恋の雨は いつも胸の奥 七色にも染めて行くよ あなたの濡れたその笑顔 抱き育むMY LIFE めまぐるしさ 足早に過ぎる時 立ち止まる夢の跡には「儚」 輝く未来が君を包んでるなら 暖かく生きてゆけそう きっと… 去りゆく時間に生きる 「悲しい物語り」の様さ でも今ふっと思った たまには悪くないね 夏の雨そして 秋の夜明け 冬の凍えそうな吐息も 二人で笑ってた夜と 残像暖かいから… | 杉山清貴 | 鈴木慎一郎 | 鈴木慎一郎 | 西脇辰弥 | 雨が降る季節には思い出すよ とめどなく熱いあの日の事を… 幼さと少しだけ強がりだった お互いを離してたのは何だろう? あなたが誰といたって 綺麗事じゃない幸せだけ 願っている事は罪? 心だけ寄り添って… 恋の雨は いつも胸の奥 七色にも染めて行くよ あなたの濡れたその笑顔 抱き育むMY LIFE めまぐるしさ 足早に過ぎる時 立ち止まる夢の跡には「儚」 輝く未来が君を包んでるなら 暖かく生きてゆけそう きっと… 去りゆく時間に生きる 「悲しい物語り」の様さ でも今ふっと思った たまには悪くないね 夏の雨そして 秋の夜明け 冬の凍えそうな吐息も 二人で笑ってた夜と 残像暖かいから… |
| one summer day君が伸ばす手に 差し出すグラスの泡が まるで陽炎 one summer day 静かに流れる 時間の彼方へ二人 旅をするのさ 小舟に乗って 揺られるままに 日々の営みは忘れよう one summer day 特別でもない こんな夏の日を君と ずっと過ごしたい one summer day 君の口癖は 分かっているから何も 言わずにいるよ 誰もが若さに 振り回されて 失ったものもあるだろう one summer day 今は微笑んで 痛みも辛さも何も 分かち合えてる いつでも ずっと過ごしたい | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 成田忍 | 君が伸ばす手に 差し出すグラスの泡が まるで陽炎 one summer day 静かに流れる 時間の彼方へ二人 旅をするのさ 小舟に乗って 揺られるままに 日々の営みは忘れよう one summer day 特別でもない こんな夏の日を君と ずっと過ごしたい one summer day 君の口癖は 分かっているから何も 言わずにいるよ 誰もが若さに 振り回されて 失ったものもあるだろう one summer day 今は微笑んで 痛みも辛さも何も 分かち合えてる いつでも ずっと過ごしたい |
| This Song's for You迷いながら歩いてきた長い道を 君はそっと僕の手を取り ついてきてくれた 答え見つからずここまで来たけど そばにはいつも微笑み浮かべる君 その仕草 その言葉 心躍らせる 高鳴る鼓動は止められない 誰にも その瞳 その笑顔 輝いているよ 君に捧げたい この歌を for you 心が折れそうになったあの日の夜 優しい言葉ささやいて 抱きしめてくれた 朝まで語り合いそっと目を閉じ 無邪気に寝る君の寝顔にキスした その髪に その頬に 優しく触れたい 手を伸ばせば届く場所にいてほしくて その香り その愛で 僕を包み込む 何気ない happiness 躍り出す my soul でも君の見せる涙も素敵さ 弱い姿隠す君が愛しくて その仕草 その言葉 心躍らせる 高鳴る鼓動は止められない 誰にも その瞳 その笑顔 輝いているよ 君に捧げたい この歌を for you その髪に その頬に 優しく触れたい 手を伸ばせば届く場所にいてほしくて その香り その愛で 僕を包み込む 何気ない happiness 躍り出す my soul | 杉山清貴 | Jina | 堀川真理夫 | 堀川真理夫 | 迷いながら歩いてきた長い道を 君はそっと僕の手を取り ついてきてくれた 答え見つからずここまで来たけど そばにはいつも微笑み浮かべる君 その仕草 その言葉 心躍らせる 高鳴る鼓動は止められない 誰にも その瞳 その笑顔 輝いているよ 君に捧げたい この歌を for you 心が折れそうになったあの日の夜 優しい言葉ささやいて 抱きしめてくれた 朝まで語り合いそっと目を閉じ 無邪気に寝る君の寝顔にキスした その髪に その頬に 優しく触れたい 手を伸ばせば届く場所にいてほしくて その香り その愛で 僕を包み込む 何気ない happiness 躍り出す my soul でも君の見せる涙も素敵さ 弱い姿隠す君が愛しくて その仕草 その言葉 心躍らせる 高鳴る鼓動は止められない 誰にも その瞳 その笑顔 輝いているよ 君に捧げたい この歌を for you その髪に その頬に 優しく触れたい 手を伸ばせば届く場所にいてほしくて その香り その愛で 僕を包み込む 何気ない happiness 躍り出す my soul |
| My sweet lady最後に会った君は まだ二十歳前 幼さ残る はにかむような笑顔で いくつも夢を見て 儚く消える度 後ろ姿を 支えるように 見ていた そんな時に君を連れてきた 黄昏のピア 暮れてく空に 薄く散りばめられてゆく星屑 手を伸ばせば届きそう でも届かない my sweet lady one dream and one story ずっとずっとずっと 描き続けていけばいい my sweet lady one dream and one story もっともっともっと 君が強くなれば 空にも手がとどく 夢の星屑を集めて one dream and one story 驚くほど速く 時は流れていた 君と暮らした 街も景色も変わった そうさ君があの街を離れ 季節は移り 忘れ去られて だけど君とよく歩いた路地から 見える海の輝きは 変わらない my sweet lady one dream and one story ずっとずっとずっと 変わらないものもあるから my sweet lady one dream and one story きっときっときっと 君が強くなれば 空にも手がとどく 海の輝きを集めて one dream and one story 久しぶりに君を抱きしめた はにかむような笑顔は今も 変わらずに大人になっていたけど もう僕の支えなんて 必要ない my sweet lady one dream and one story ずっとずっとずっと 描き続けていたんだね my sweet lady one dream and one story きっときっときっと 散りばめられた夢 その手に掴めたら 君は一人で歩き出す one dream and one story one story, true story | 杉山清貴 | 杉山清貴 | manzo | manzo | 最後に会った君は まだ二十歳前 幼さ残る はにかむような笑顔で いくつも夢を見て 儚く消える度 後ろ姿を 支えるように 見ていた そんな時に君を連れてきた 黄昏のピア 暮れてく空に 薄く散りばめられてゆく星屑 手を伸ばせば届きそう でも届かない my sweet lady one dream and one story ずっとずっとずっと 描き続けていけばいい my sweet lady one dream and one story もっともっともっと 君が強くなれば 空にも手がとどく 夢の星屑を集めて one dream and one story 驚くほど速く 時は流れていた 君と暮らした 街も景色も変わった そうさ君があの街を離れ 季節は移り 忘れ去られて だけど君とよく歩いた路地から 見える海の輝きは 変わらない my sweet lady one dream and one story ずっとずっとずっと 変わらないものもあるから my sweet lady one dream and one story きっときっときっと 君が強くなれば 空にも手がとどく 海の輝きを集めて one dream and one story 久しぶりに君を抱きしめた はにかむような笑顔は今も 変わらずに大人になっていたけど もう僕の支えなんて 必要ない my sweet lady one dream and one story ずっとずっとずっと 描き続けていたんだね my sweet lady one dream and one story きっときっときっと 散りばめられた夢 その手に掴めたら 君は一人で歩き出す one dream and one story one story, true story |
| 日々を~days~もし僕が魚だとして 水の中から空を見上げ日々を感じる ただひたすら泳ぎ続ける それはどんなに迷いの無い日々なのだろう 海の中にも 虹がかかるのだろうか One fine day Dark orange Shiny black さざ波 星に見えていた そしていつかその星を超えて 僕は風になるのだろうか でも気ままに泳ぐだけじゃない どこにだってルールがある日々を生きるため 果てしない夢 海流に乗って旅する Rainy blue Cloudy gray Snowy silver lights 凍てつく水に怯えても 冷えた体温めてくれる そんな存在わかっている (sun shine) One fine day Life is over the other life どんな命も終わるから だけど keep going Spirit lives on 消えないものを感じるから いつかこの旅が終わる時に 僕は星になれるだろうか 日々を生きるすべてのものを そっと照らす光の一部に僕もなれるだ | 杉山清貴 | 和悠美 | 和悠美 | 島田充 | もし僕が魚だとして 水の中から空を見上げ日々を感じる ただひたすら泳ぎ続ける それはどんなに迷いの無い日々なのだろう 海の中にも 虹がかかるのだろうか One fine day Dark orange Shiny black さざ波 星に見えていた そしていつかその星を超えて 僕は風になるのだろうか でも気ままに泳ぐだけじゃない どこにだってルールがある日々を生きるため 果てしない夢 海流に乗って旅する Rainy blue Cloudy gray Snowy silver lights 凍てつく水に怯えても 冷えた体温めてくれる そんな存在わかっている (sun shine) One fine day Life is over the other life どんな命も終わるから だけど keep going Spirit lives on 消えないものを感じるから いつかこの旅が終わる時に 僕は星になれるだろうか 日々を生きるすべてのものを そっと照らす光の一部に僕もなれるだ |
| Velvet Moon紫陽花揺らす 雨粒見つめ 君は消えそうな 弱い声で 「もう終わりにしよう」って わかっていたけど 潰れそうな僕の 胸の鼓動 香り立つ あの夏の花園 愛の言葉 君に伝えたよね Do you remember what I said 霞んだ空に浮かんでる Velvet Moon 涙で何も見えない Oh 雨が止んでも朧げな Velvet Moon せめて僕を照らして Yeah 二人で見つけた お気に入りのティーカップ 当たり前のように 今も並んで 目覚めるすぐに 君を探してしまう 優しい温もりは もうないのに 匂い立つ 夏の雨の歩道 君の言葉 永遠を誓った I remember what you said いつでも空で 微笑んでる Velvet Moon 今まで気づかなかった Oh あの過ちも 見ていたの?Velvet Moon 刹那に全て失くした Ahhh 戻らない季節 君と過ごした Summer days 明日この 部屋をでよう Ohhh 霞んだ空に浮かんでる Velvet Moon 涙で何も見えない Oh 雨が止んでも朧げな Velvet Moon せめて僕を照らして Oooh | 杉山清貴 | 成田忍 | 成田忍 | 成田忍 | 紫陽花揺らす 雨粒見つめ 君は消えそうな 弱い声で 「もう終わりにしよう」って わかっていたけど 潰れそうな僕の 胸の鼓動 香り立つ あの夏の花園 愛の言葉 君に伝えたよね Do you remember what I said 霞んだ空に浮かんでる Velvet Moon 涙で何も見えない Oh 雨が止んでも朧げな Velvet Moon せめて僕を照らして Yeah 二人で見つけた お気に入りのティーカップ 当たり前のように 今も並んで 目覚めるすぐに 君を探してしまう 優しい温もりは もうないのに 匂い立つ 夏の雨の歩道 君の言葉 永遠を誓った I remember what you said いつでも空で 微笑んでる Velvet Moon 今まで気づかなかった Oh あの過ちも 見ていたの?Velvet Moon 刹那に全て失くした Ahhh 戻らない季節 君と過ごした Summer days 明日この 部屋をでよう Ohhh 霞んだ空に浮かんでる Velvet Moon 涙で何も見えない Oh 雨が止んでも朧げな Velvet Moon せめて僕を照らして Oooh |
| 月に口づけWe say goodbye どれくらい 経ったのだろう 君の手を離した満月の夜 虚しいほど鮮やかに すぐそこにあるのに 決して掴めない lonely moon 月に口づけ 願い込めて ひとり彷徨う夜空 とめどない君への愛を思い知る せめてもう一度 触れられたなら ふたり離れないのに 今夜もまた 君を想うばかり remember 悲しげに笑う顔 の眼をどれだけ ちゃんと見れてたんだろう 痛いほどまっすぐに 雲に隠れたまま 僕をあざ笑う lonely moon 月に口づけ 届くように ひとり漂う夜空 やりきれない君への愛を思い知る 君もどこかで 同じように ひとり眠れぬ夜を 過ごしてるかな All I want is your heart tonight 月に口づけ 届くように ひとり漂う夜空 やりきれない君への愛を思い知る 君もどこかで 同じように ひとり眠れぬ夜を 過ごしてるかな All I want is your heart tonight 今夜もまた 君を想うばかり | 杉山清貴 | 澤田かおり | 澤田かおり | 澤田かおり | We say goodbye どれくらい 経ったのだろう 君の手を離した満月の夜 虚しいほど鮮やかに すぐそこにあるのに 決して掴めない lonely moon 月に口づけ 願い込めて ひとり彷徨う夜空 とめどない君への愛を思い知る せめてもう一度 触れられたなら ふたり離れないのに 今夜もまた 君を想うばかり remember 悲しげに笑う顔 の眼をどれだけ ちゃんと見れてたんだろう 痛いほどまっすぐに 雲に隠れたまま 僕をあざ笑う lonely moon 月に口づけ 届くように ひとり漂う夜空 やりきれない君への愛を思い知る 君もどこかで 同じように ひとり眠れぬ夜を 過ごしてるかな All I want is your heart tonight 月に口づけ 届くように ひとり漂う夜空 やりきれない君への愛を思い知る 君もどこかで 同じように ひとり眠れぬ夜を 過ごしてるかな All I want is your heart tonight 今夜もまた 君を想うばかり |
| もう僕らは虹を見て、綺麗だとは言わない。西陽がいまその頬に 睫毛の影を落とす 雨上がりの遊歩道 ざわめく春の匂い 次のひと言を口ごもる僕らは 事情とか常識とか 飽きるほど見慣れてきた きみも僕も気づいてる 今夜は甘い孤独 話題 変えるのはきっと弱さじゃなく なにもかも欲しがるほど わがままな子供じゃない もう僕らは虹を見て 綺麗だとは言わない 綺麗だとは言わない | 杉山清貴 | 高柳恋 | 杉山清貴 | 小倉博和 | 西陽がいまその頬に 睫毛の影を落とす 雨上がりの遊歩道 ざわめく春の匂い 次のひと言を口ごもる僕らは 事情とか常識とか 飽きるほど見慣れてきた きみも僕も気づいてる 今夜は甘い孤独 話題 変えるのはきっと弱さじゃなく なにもかも欲しがるほど わがままな子供じゃない もう僕らは虹を見て 綺麗だとは言わない 綺麗だとは言わない |
| 君がどんな遠くにいても海に降る雨 眺めてる 眠れない夜 静かなため息 このままずっと 僕らのmoment 優しくそっと 息を潜め 君はずっと 空を見ていた 懐かしい人に 巡り合ったみたいに 僕はずっと 君を好きだろう 忘れないで 今ここでこうしてたことを 長い旅の 終わりには 寂しさよりも 煌めく想い出 どんな辛い夜も 君は 笑顔でそっと 僕を見てた 春の雪や 夏の長雨 どんなことも 起こるから人生なんだと 秋の陽射し 冬を温め かけがえの無い 季節を紡いできた 君はずっと 空を見ていた 懐かしい人に 巡り合ったみたいに 僕はずっと 君を見ていた 愛しさに 時が止まっていくみたいに 君がどんな 遠くにいても 僕の愛で いつも君を包み込むから 君は何も 変わらずにいて 僕の愛で ずっと君を包み込むから I feel for you. always… | 杉山清貴 | 和悠美 | 和悠美 | 成田忍 | 海に降る雨 眺めてる 眠れない夜 静かなため息 このままずっと 僕らのmoment 優しくそっと 息を潜め 君はずっと 空を見ていた 懐かしい人に 巡り合ったみたいに 僕はずっと 君を好きだろう 忘れないで 今ここでこうしてたことを 長い旅の 終わりには 寂しさよりも 煌めく想い出 どんな辛い夜も 君は 笑顔でそっと 僕を見てた 春の雪や 夏の長雨 どんなことも 起こるから人生なんだと 秋の陽射し 冬を温め かけがえの無い 季節を紡いできた 君はずっと 空を見ていた 懐かしい人に 巡り合ったみたいに 僕はずっと 君を見ていた 愛しさに 時が止まっていくみたいに 君がどんな 遠くにいても 僕の愛で いつも君を包み込むから 君は何も 変わらずにいて 僕の愛で ずっと君を包み込むから I feel for you. always… |
| Other Views季節の移ろいに 戸惑う日々続いているよ 会えない時間だけ 抱えて生きているんだ 賑やかな夏にさえ 取り残されている僕だよ 太陽がいくら降りそそいでも 僕の心には何も届かない 沈む夕日見て涙ぐむのさ 明日(あす)を迎える勇気がないことを いつかは気づくだろう そう解っているそんな自分を 守りたい人がいて 僕は生きて行けるんだ 少しだけ前を見て 違う景色を眺めてみる 太陽はいつも降りそそいでる 誰の心にも分け隔てなく 夕日が染めてく空を見上げて 明日(あす)を迎えよう歩き出せるように 誰のせいでもなくて 僕がどう生きたいかなんだ 人は寂しさで孤独になる それは自分から変えていくもの 同じ景色だけ眺めていたら 明日(あす)を迎える勇気は生まれない 明日(あす)を迎えよう歩き出せるように | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 福田直木 | 福田直木 | 季節の移ろいに 戸惑う日々続いているよ 会えない時間だけ 抱えて生きているんだ 賑やかな夏にさえ 取り残されている僕だよ 太陽がいくら降りそそいでも 僕の心には何も届かない 沈む夕日見て涙ぐむのさ 明日(あす)を迎える勇気がないことを いつかは気づくだろう そう解っているそんな自分を 守りたい人がいて 僕は生きて行けるんだ 少しだけ前を見て 違う景色を眺めてみる 太陽はいつも降りそそいでる 誰の心にも分け隔てなく 夕日が染めてく空を見上げて 明日(あす)を迎えよう歩き出せるように 誰のせいでもなくて 僕がどう生きたいかなんだ 人は寂しさで孤独になる それは自分から変えていくもの 同じ景色だけ眺めていたら 明日(あす)を迎える勇気は生まれない 明日(あす)を迎えよう歩き出せるように |
| Fall in you何気ない関係にうつむきかけてる 心に今さら気づいて 恥じらいを脱ぎ捨てて 君の香りを探してる 「偽れない恋の始まり」 (I will always treat you like a queen) 君には夜風がよく似合う そっと見つめて only treasure (I can't keep it silent any more) その指 その濡れた瞳 ここへ来て… fall in you 神様のいたずら 運命のいたずら すべてを溶かしたグラスを傾け 野暮な言い訳なら 静寂に酔わせて だから今夜想いのまま 現実を捨てたら このままで… ほら熱い 二人の夜を星屑が 秘密の時間を憂いて… 巡り会う輝きと育む様な時を抱き 「透き通る綺麗なベールに」 (I will always treat you like a queen) 心をこんなにも惑わす 愛の響きは only treasure (I can't keep it silent any more) 眠りも浅くなってゆく 夢でもいい… KISSを… その頬に灯して その胸に焦がして すべてをさらって 君は僕のもの 淡い恋じゃないさ ひたすら求め合い だから今夜 想いのまま 夢の中で揺れて…このまま 解き放たれよう あたたかな ぬくもりに… | 杉山清貴 | 鈴木慎一郎 | manzo | manzo | 何気ない関係にうつむきかけてる 心に今さら気づいて 恥じらいを脱ぎ捨てて 君の香りを探してる 「偽れない恋の始まり」 (I will always treat you like a queen) 君には夜風がよく似合う そっと見つめて only treasure (I can't keep it silent any more) その指 その濡れた瞳 ここへ来て… fall in you 神様のいたずら 運命のいたずら すべてを溶かしたグラスを傾け 野暮な言い訳なら 静寂に酔わせて だから今夜想いのまま 現実を捨てたら このままで… ほら熱い 二人の夜を星屑が 秘密の時間を憂いて… 巡り会う輝きと育む様な時を抱き 「透き通る綺麗なベールに」 (I will always treat you like a queen) 心をこんなにも惑わす 愛の響きは only treasure (I can't keep it silent any more) 眠りも浅くなってゆく 夢でもいい… KISSを… その頬に灯して その胸に焦がして すべてをさらって 君は僕のもの 淡い恋じゃないさ ひたすら求め合い だから今夜 想いのまま 夢の中で揺れて…このまま 解き放たれよう あたたかな ぬくもりに… |
| Rainbow Planet埠頭離れてく船(ボート)の 君にそっと手を振った 最後の僕たちの夏から 風が 雪の欠片(かけら) 連れて吹くよ クリスマスのオーナメントに まじり 君が忘れてった ピアスが片方だけきらめいてる 叶わなかった夢たちを 悼(いた)むよに 君が首を振って微笑った 未来の片隅で 君を愛しているよ 虹が架かる奇跡の惑星で つのる想いは いまもあの日のままだよ 波の音に耳澄まして 星の鼓動みたいねと 微笑み含んだその声を聴くと 生きることの神秘に触れた気がしたよ 君の他に君はいないさ そんな簡単なことに 不意に途方に暮れる 虹が消える間際の青空は 魔法のように 君のタマシイと繋がる 君が首を振って微笑った 未来の片隅で 君を愛しているよ 虹が架かる奇跡の惑星で つのる想いは いまもあの日のままだよ | 杉山清貴 | 売野雅勇 | 宮野弦士 | 宮野弦士 | 埠頭離れてく船(ボート)の 君にそっと手を振った 最後の僕たちの夏から 風が 雪の欠片(かけら) 連れて吹くよ クリスマスのオーナメントに まじり 君が忘れてった ピアスが片方だけきらめいてる 叶わなかった夢たちを 悼(いた)むよに 君が首を振って微笑った 未来の片隅で 君を愛しているよ 虹が架かる奇跡の惑星で つのる想いは いまもあの日のままだよ 波の音に耳澄まして 星の鼓動みたいねと 微笑み含んだその声を聴くと 生きることの神秘に触れた気がしたよ 君の他に君はいないさ そんな簡単なことに 不意に途方に暮れる 虹が消える間際の青空は 魔法のように 君のタマシイと繋がる 君が首を振って微笑った 未来の片隅で 君を愛しているよ 虹が架かる奇跡の惑星で つのる想いは いまもあの日のままだよ |
| 暗闇を照らす微笑み暗闇を照らすメロディーと言葉 悲しい気持ち 癒す この道 この愛 限られた生命に 幼き頃に描いてた未来は この手の中にあるの? それすら見えずに 歩き続けてきたよ 夢の様な 時を駆けて 辿り着いた今 絶え間なく 続くこの歌が 君への手紙だとOH 聞こえるかい?この声が あなた包むだけの為だけに歌う そして今気づいたのさ 暗闇照らしてくれる それはそうあなたの… 不安もあって 希望も溢れて そんな若かりし日々を 愛しく思えば 思う程に分かる… 戻れないから美しいわけでも ないと思える夜が なんだか暖かい気持ちになれるのだろう 別れ道に涙があり それも人生で 絶え間なく 続くこの歌が あるから生きられた…OH 届けたいこの声を あなた包むだけの為だけに歌う だから今気づいたのさ 暗闇照らしてくれる それはそうあなたの 微笑み | 杉山清貴 | 鈴木慎一郎 | 鈴木慎一郎 | 野見祐二 | 暗闇を照らすメロディーと言葉 悲しい気持ち 癒す この道 この愛 限られた生命に 幼き頃に描いてた未来は この手の中にあるの? それすら見えずに 歩き続けてきたよ 夢の様な 時を駆けて 辿り着いた今 絶え間なく 続くこの歌が 君への手紙だとOH 聞こえるかい?この声が あなた包むだけの為だけに歌う そして今気づいたのさ 暗闇照らしてくれる それはそうあなたの… 不安もあって 希望も溢れて そんな若かりし日々を 愛しく思えば 思う程に分かる… 戻れないから美しいわけでも ないと思える夜が なんだか暖かい気持ちになれるのだろう 別れ道に涙があり それも人生で 絶え間なく 続くこの歌が あるから生きられた…OH 届けたいこの声を あなた包むだけの為だけに歌う だから今気づいたのさ 暗闇照らしてくれる それはそうあなたの 微笑み |
| Daughterどうしてか 君の前では うまく素直になれない こんなにも 想ってること どうすればもっと 伝えられるの 雨にはしゃいで ステップ踏む後ろ姿 まるで昨日のことのよう いつの日か 君は僕の手 離し歩いていくだろう でもいつまでも 僕は君の 一番の味方 やるせない夜もあるだろう 光 見失う朝も これだけは 忘れないで 君は君のままでいいことを 君に出会って 初めて生まれた強さを 君も知る日が きっと来る 見上げれば 二つの虹が 僕らにそっと微笑む 当たり前では ない奇跡を ただかみしめた 見上げれば 二つの虹が 僕らにそっと微笑む ああいつまでも 僕は願う 君の幸せを 君の幸せを | 杉山清貴 | 澤田かおり | 澤田かおり | 澤田かおり | どうしてか 君の前では うまく素直になれない こんなにも 想ってること どうすればもっと 伝えられるの 雨にはしゃいで ステップ踏む後ろ姿 まるで昨日のことのよう いつの日か 君は僕の手 離し歩いていくだろう でもいつまでも 僕は君の 一番の味方 やるせない夜もあるだろう 光 見失う朝も これだけは 忘れないで 君は君のままでいいことを 君に出会って 初めて生まれた強さを 君も知る日が きっと来る 見上げれば 二つの虹が 僕らにそっと微笑む 当たり前では ない奇跡を ただかみしめた 見上げれば 二つの虹が 僕らにそっと微笑む ああいつまでも 僕は願う 君の幸せを 君の幸せを |
| 誘惑のChaChaCha白い砂の浜辺 眩しい夢見る 陽気な笑い声 暑い熱い Flash Light 常夏ラテンの 魔法にかかった 目眩もFantastic So Kool Situation! もう戻れない 二人はスパイ気取りで どこまでも飛ばそう Horizon 夕陽のドレス着て 誘惑のリズムCHACHACHA 瞳を見つめたまま 妖しく揺れるCHACHACHA 夢を観せてよ イカしたStep 恋に溺れてゆけ すぐ逃げ出そうよ 二人で逃避行 昨日までのこと 置いて来たから 誰も知らない そんな街を見つけて そうさ 新しい名前 つけて ほら素敵でしょ? 誘惑のリズムCHACHACHA 瞳を見つめたまま 妖しく揺れるCHACHACHA 夢を観せてよ イカしたStep 恋に溺れてゆけ 暗い顔なんてしないでおくれ 幸せは心の中に咲いてる ダブル・レインボー 一緒に飲み干そう 君は女神さCHACHACAHA 僕のハート掴んだまま 自由に踊るCHACHACHA 夢を観せてよ イカしたStep 恋に溺れてゆけ 君を離さない 永遠に 時は止まったまま | 杉山清貴 | 成田忍 | 成田忍 | 成田忍 | 白い砂の浜辺 眩しい夢見る 陽気な笑い声 暑い熱い Flash Light 常夏ラテンの 魔法にかかった 目眩もFantastic So Kool Situation! もう戻れない 二人はスパイ気取りで どこまでも飛ばそう Horizon 夕陽のドレス着て 誘惑のリズムCHACHACHA 瞳を見つめたまま 妖しく揺れるCHACHACHA 夢を観せてよ イカしたStep 恋に溺れてゆけ すぐ逃げ出そうよ 二人で逃避行 昨日までのこと 置いて来たから 誰も知らない そんな街を見つけて そうさ 新しい名前 つけて ほら素敵でしょ? 誘惑のリズムCHACHACHA 瞳を見つめたまま 妖しく揺れるCHACHACHA 夢を観せてよ イカしたStep 恋に溺れてゆけ 暗い顔なんてしないでおくれ 幸せは心の中に咲いてる ダブル・レインボー 一緒に飲み干そう 君は女神さCHACHACAHA 僕のハート掴んだまま 自由に踊るCHACHACHA 夢を観せてよ イカしたStep 恋に溺れてゆけ 君を離さない 永遠に 時は止まったまま |
| 二人の色彩巡り合わせ 年甲斐なく あなたにいつの間にか 惹かれてく そんな自分に驚いたって 少しだけ嬉しい感情 車の窓を少し開けたら そよぐ風にゆれる君の言葉を待つ幸せ ためらわないで 戸惑わないで その髪 綺麗なネイルも声も好きさ 悲しさにも似た潤んだ瞳に 吸い込まれてゆく僕さ 夜に溶けて AH… 泣かせてみたい…それ程まで あなたの海にはまって堕ちようか ため息さえ宝石だね シーソーの夜楽しもう 言葉を捨てて愛し合えたら きっと二人の思惑が今夜色づくから ためらわないで 戸惑わないで その髪 綺麗なネイルも声も好きさ 悲しさにも似た潤んだ瞳に 吸い込まれてゆく僕さ 夜に溶けて AH… 怖がらないで 疑わないで 今目の前にいる僕を見てればいいのさ もう振り返らず育むだけ 答えを求める恋なら 過去に渡そう | 杉山清貴 | 鈴木慎一郎 | 鈴木慎一郎 | 西脇辰弥 | 巡り合わせ 年甲斐なく あなたにいつの間にか 惹かれてく そんな自分に驚いたって 少しだけ嬉しい感情 車の窓を少し開けたら そよぐ風にゆれる君の言葉を待つ幸せ ためらわないで 戸惑わないで その髪 綺麗なネイルも声も好きさ 悲しさにも似た潤んだ瞳に 吸い込まれてゆく僕さ 夜に溶けて AH… 泣かせてみたい…それ程まで あなたの海にはまって堕ちようか ため息さえ宝石だね シーソーの夜楽しもう 言葉を捨てて愛し合えたら きっと二人の思惑が今夜色づくから ためらわないで 戸惑わないで その髪 綺麗なネイルも声も好きさ 悲しさにも似た潤んだ瞳に 吸い込まれてゆく僕さ 夜に溶けて AH… 怖がらないで 疑わないで 今目の前にいる僕を見てればいいのさ もう振り返らず育むだけ 答えを求める恋なら 過去に渡そう |
| Omotesando'83鮮やかな色のシャツ 街に溢れだし 涼しげな春の風 渡る交差点 あの日僕は 買ったばかりのレコード抱えて 胸の鼓動 刻むビートに心は踊ってステップ踏んだ You make me feel good 思い出す ずっと前に聴いた 初めての ワクワクは 今もまだ残る 街の色さえも 大通り 新しいカフェを覗いたら もうみんな集まって ビールを飲んでた いつもそうさ 買ったばかりのレコード鳴らして 夢を見てた いつか僕らもこうしてみんなに聴いて欲しいと You make me feel good 新しい 音に会えるから 針おとす瞬間は 時が止まるのさ 子供の頃から あの日の僕らに伝えたいのさ 夢なら覚めてた だけど今はそう… You make me feel good 思い出す ずっと前に聴いた 初めての ワクワクは 今もまだ残る You make me feel good でも一つ 変わってることは We make you feel good 新しい 音を作っている 夢にまで見てた | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 松下昇平 | 松下昇平 | 鮮やかな色のシャツ 街に溢れだし 涼しげな春の風 渡る交差点 あの日僕は 買ったばかりのレコード抱えて 胸の鼓動 刻むビートに心は踊ってステップ踏んだ You make me feel good 思い出す ずっと前に聴いた 初めての ワクワクは 今もまだ残る 街の色さえも 大通り 新しいカフェを覗いたら もうみんな集まって ビールを飲んでた いつもそうさ 買ったばかりのレコード鳴らして 夢を見てた いつか僕らもこうしてみんなに聴いて欲しいと You make me feel good 新しい 音に会えるから 針おとす瞬間は 時が止まるのさ 子供の頃から あの日の僕らに伝えたいのさ 夢なら覚めてた だけど今はそう… You make me feel good 思い出す ずっと前に聴いた 初めての ワクワクは 今もまだ残る You make me feel good でも一つ 変わってることは We make you feel good 新しい 音を作っている 夢にまで見てた |
| Hand madeいまがどこか ここがいつか なにもわからずに また立ち尽くす 時は残酷に 光も奪う それでも人は 命を守る あなたを悲しませたくない それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を あなたに 作りました 愛がなにか それがなぜか 伝えられなくて まだ迷う道 夢は気まぐれに 涙に変わる それでも人は 答えを探す あなたを抱きしめることから すべてがはじまるように 心を この手で 作りました 心を あなたと 作りました 時に幸せは 形を変える そのとき人は 未来にふれる あなたとどこまでも行きたい それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を 心を 作りました | 杉山清貴 | 松井五郎 | 千住明 | | いまがどこか ここがいつか なにもわからずに また立ち尽くす 時は残酷に 光も奪う それでも人は 命を守る あなたを悲しませたくない それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を あなたに 作りました 愛がなにか それがなぜか 伝えられなくて まだ迷う道 夢は気まぐれに 涙に変わる それでも人は 答えを探す あなたを抱きしめることから すべてがはじまるように 心を この手で 作りました 心を あなたと 作りました 時に幸せは 形を変える そのとき人は 未来にふれる あなたとどこまでも行きたい それだけ叶えるように 心を この手で 作りました 心を 心を 作りました |
| 水の中のAnswer(ロングバージョン)マリーナのプールサイド写真(フォトグラフ) 時間(とき)が君だけ消したね 色褪せたアロハシャツにプカシェル 遠い真夏の出来事 哀しいね…大人の生き方 僕ひとりが選んだのさ Blue Summer Day Far Distance 珊瑚礁 きらめく水の中で 口づけをしたね It's Faraway Summer Dream 渚飛ぶセスナの窓で君が 手を振る蒼い幻 ラジオから波のニュース聞いて 海へ駆けてく背中に 夢だけじゃ生きてゆけないさと あの日 言い訳をしたよ 愛だけが変えられなかった 遅すぎたね気づく時が Blue Summer Day Far Distance 優しさが僕たちの探してた 「答え」と知ったよ It's Faraway Summer Dream 陽に灼けた君は 今 しあわせと まぶしい風の噂さ 遠去る夏の距離 白いシャツに着がえた Blue Summer Day Far Distance 珊瑚礁 きらめく水の中で 口づけをしたね Blue Summer Day Far Distance 優しさが僕たちの探してた 「答え」と知ったよ Blue Summer Day Far Distance 珊瑚礁 きらめく水の中で 口づけをしたね It's Faraway Summer Dream 渚飛ぶセスナの窓で君が 手を振る蒼い幻 | 杉山清貴 | 売野雅勇 | 杉山清貴 | 松下誠 | マリーナのプールサイド写真(フォトグラフ) 時間(とき)が君だけ消したね 色褪せたアロハシャツにプカシェル 遠い真夏の出来事 哀しいね…大人の生き方 僕ひとりが選んだのさ Blue Summer Day Far Distance 珊瑚礁 きらめく水の中で 口づけをしたね It's Faraway Summer Dream 渚飛ぶセスナの窓で君が 手を振る蒼い幻 ラジオから波のニュース聞いて 海へ駆けてく背中に 夢だけじゃ生きてゆけないさと あの日 言い訳をしたよ 愛だけが変えられなかった 遅すぎたね気づく時が Blue Summer Day Far Distance 優しさが僕たちの探してた 「答え」と知ったよ It's Faraway Summer Dream 陽に灼けた君は 今 しあわせと まぶしい風の噂さ 遠去る夏の距離 白いシャツに着がえた Blue Summer Day Far Distance 珊瑚礁 きらめく水の中で 口づけをしたね Blue Summer Day Far Distance 優しさが僕たちの探してた 「答え」と知ったよ Blue Summer Day Far Distance 珊瑚礁 きらめく水の中で 口づけをしたね It's Faraway Summer Dream 渚飛ぶセスナの窓で君が 手を振る蒼い幻 |
| Nightmare気づいた時にはここで 何かに怯えて 誰かが差し出した手を 払いのけてきてたんだよね 傷ついてたことばかりに フォーカスしてる毎日なんて 汚れたレンズ覗いては 何も見えないと 諦めてるのかい? 過ぎ去った日々なら 二度とは訪れないからね 僕が差し出した この手離さないで どこまでも You just feel the love こんなにも 自由だと 感じれるなんて 君がいた世界には何も無いから 包まれて めくるめく この世界 Go round and round 漂い 悪い夢から覚めてゆくよ 街の灯りに寄り添い 彷徨う僕たち 求める先にあるのは 今までと違う生き方さ 刺激ばかり溢れかえる こんな時代に慣れてしまって 帰る場所が見つからない 何も見えないと 諦めてるのかい? 振り返って見ても すべては消えて無くなってる もういいだろうこのまま この新しい世界 生きてゆく You just feel the love こんなにも 自由だと 感じれるなんて 君がいた世界には何も無いから 抱かれて めくるめく この世界 Go round and round 漂い 悪い夢から覚めてゆくよ 昨日よりも 強くなっているはず 自由を手に 羽ばたいてみよう You just feel the love こんなにも 自由だと 感じれるなんて 君がいた世界には何も無いから You just feel the love めくるめく この世界 Go round and round 漂い 悪い夢から覚めるため 愛して | 杉山清貴 | 杉山清貴 | Billy | Billy | 気づいた時にはここで 何かに怯えて 誰かが差し出した手を 払いのけてきてたんだよね 傷ついてたことばかりに フォーカスしてる毎日なんて 汚れたレンズ覗いては 何も見えないと 諦めてるのかい? 過ぎ去った日々なら 二度とは訪れないからね 僕が差し出した この手離さないで どこまでも You just feel the love こんなにも 自由だと 感じれるなんて 君がいた世界には何も無いから 包まれて めくるめく この世界 Go round and round 漂い 悪い夢から覚めてゆくよ 街の灯りに寄り添い 彷徨う僕たち 求める先にあるのは 今までと違う生き方さ 刺激ばかり溢れかえる こんな時代に慣れてしまって 帰る場所が見つからない 何も見えないと 諦めてるのかい? 振り返って見ても すべては消えて無くなってる もういいだろうこのまま この新しい世界 生きてゆく You just feel the love こんなにも 自由だと 感じれるなんて 君がいた世界には何も無いから 抱かれて めくるめく この世界 Go round and round 漂い 悪い夢から覚めてゆくよ 昨日よりも 強くなっているはず 自由を手に 羽ばたいてみよう You just feel the love こんなにも 自由だと 感じれるなんて 君がいた世界には何も無いから You just feel the love めくるめく この世界 Go round and round 漂い 悪い夢から覚めるため 愛して |
| 祈りぼんやりソファーに 体横たえ 付けっ放しのキャンドル 光失う時刻 どうして涙が一筋頬を伝う 蘇る記憶 大切な人 大切な時間 時に光になって 離れていく 僕は空を見上げて 大きく深呼吸 愛は届くだろうか あなたに届くだろうか ゆっくり重なる影を追いかけ ひたすらに歩く 眩しい日差しの中で どうしてこんなに 当たり前のことさえ 辛い時があるの 大切な夢 大切な気持ち 泣き出しそうな心 見つめている 僕は後ろを向いて ゆっくり前を見る きっと大丈夫だと 大丈夫なのだと 祈りはきっと届く 僕は信じている 見えない力になる 見えない砦になる そして僕らは明日も 生きていくんだ 一度だけの人生 抱きしめるように | 杉山清貴 | 和悠美 | 和悠美 | 北川翔也 | ぼんやりソファーに 体横たえ 付けっ放しのキャンドル 光失う時刻 どうして涙が一筋頬を伝う 蘇る記憶 大切な人 大切な時間 時に光になって 離れていく 僕は空を見上げて 大きく深呼吸 愛は届くだろうか あなたに届くだろうか ゆっくり重なる影を追いかけ ひたすらに歩く 眩しい日差しの中で どうしてこんなに 当たり前のことさえ 辛い時があるの 大切な夢 大切な気持ち 泣き出しそうな心 見つめている 僕は後ろを向いて ゆっくり前を見る きっと大丈夫だと 大丈夫なのだと 祈りはきっと届く 僕は信じている 見えない力になる 見えない砦になる そして僕らは明日も 生きていくんだ 一度だけの人生 抱きしめるように |
| オレたちのナイトフィーバー疲れた帰りの道 アイツからの Telephone Call あの頃と同じさ 強いショットで乾杯 取り留めない昔話 突然泣くオマエの肩 ギュッと掴んだ 時計巻き戻して 陽気に踊ろう Yeah 言葉に替えて ウインク1つ オレたちのナイトフィーバー 行き先も決めずに 自分探しの旅 オレのどこがダメなんだって 喧嘩したあの夜 見上げれば圧倒的に輝く星空に ただただ 笑いあうしかなかったね 長い長い空白を 埋めなくていいさ その手を ギュッと握った 答え出なくても 陽気に笑おう Yeah 心込めて ジョーク1つ それでいいのさ Give and Give 見返りなんか何もいらないから Be who you are オマエのままでいて 願うよ 時計巻き戻して 陽気に踊ろう Yeah 言葉に替えて ウインク1つ オレたちのナイトフィーバー 天を指差して(怖くなんてないさ) 心を放て(信じていればいいから) 合言葉は 「バカになろうぜ」 オレたちのナイトフィーバー オレたちだけの 永遠のナイトフィーバー | 杉山清貴 | 成田忍 | 成田忍 | 成田忍 | 疲れた帰りの道 アイツからの Telephone Call あの頃と同じさ 強いショットで乾杯 取り留めない昔話 突然泣くオマエの肩 ギュッと掴んだ 時計巻き戻して 陽気に踊ろう Yeah 言葉に替えて ウインク1つ オレたちのナイトフィーバー 行き先も決めずに 自分探しの旅 オレのどこがダメなんだって 喧嘩したあの夜 見上げれば圧倒的に輝く星空に ただただ 笑いあうしかなかったね 長い長い空白を 埋めなくていいさ その手を ギュッと握った 答え出なくても 陽気に笑おう Yeah 心込めて ジョーク1つ それでいいのさ Give and Give 見返りなんか何もいらないから Be who you are オマエのままでいて 願うよ 時計巻き戻して 陽気に踊ろう Yeah 言葉に替えて ウインク1つ オレたちのナイトフィーバー 天を指差して(怖くなんてないさ) 心を放て(信じていればいいから) 合言葉は 「バカになろうぜ」 オレたちのナイトフィーバー オレたちだけの 永遠のナイトフィーバー |
| 楽園PASSENGERスーツケースは スクラップの思い出(スーブニール) パスポートには 絶望的無表情 君はそれで どこへ行けたの? 僕は知ったよ どこも行けない もう帰らない 昨日のドアに 鍵をかけて 出かけるような そんな旅を 繰り返しても 僕らは多分 自由にはなれない ココじゃないどこかは 永遠に謎さ そのくらいでいいのさ 僕らは楽園のPASSENGER 飛び乗ったジェットコースター 自由と不自由の中 はしゃいだ旅人のように 泣かない迷子のように 前を向いて歩こう 明日が来る 昔愛した 不器用な恋も ようやく慣れた 器用なウソも 生きてくことに ムダじゃないけど 案外どうでも いいことらしい 愛しい人を 思い出すようには せつない過去は やさしくはない 夏の空は 夢のキャンバス 思い通りに 描けない白い雲 コンバーチブル流した 海沿いの道じゃ 行けなかった場所まで 僕らは楽園のPASSENGER 飛び出したいメリーゴーランド 繰り返す日々の中 はじめよう 恥ずかしながらも 今更ながらだっていい イチバン今日が若いから そう明日より 誰もが夢のせいで泣いてる 夢のせいで笑ってる 諦めを迷ってる それでも明るい日と書く 「明日」と言う日は来る 踊るようなステップで 歩き出そう | 杉山清貴 | 前田たかひろ | 堀川真理夫 | 堀川真理夫 | スーツケースは スクラップの思い出(スーブニール) パスポートには 絶望的無表情 君はそれで どこへ行けたの? 僕は知ったよ どこも行けない もう帰らない 昨日のドアに 鍵をかけて 出かけるような そんな旅を 繰り返しても 僕らは多分 自由にはなれない ココじゃないどこかは 永遠に謎さ そのくらいでいいのさ 僕らは楽園のPASSENGER 飛び乗ったジェットコースター 自由と不自由の中 はしゃいだ旅人のように 泣かない迷子のように 前を向いて歩こう 明日が来る 昔愛した 不器用な恋も ようやく慣れた 器用なウソも 生きてくことに ムダじゃないけど 案外どうでも いいことらしい 愛しい人を 思い出すようには せつない過去は やさしくはない 夏の空は 夢のキャンバス 思い通りに 描けない白い雲 コンバーチブル流した 海沿いの道じゃ 行けなかった場所まで 僕らは楽園のPASSENGER 飛び出したいメリーゴーランド 繰り返す日々の中 はじめよう 恥ずかしながらも 今更ながらだっていい イチバン今日が若いから そう明日より 誰もが夢のせいで泣いてる 夢のせいで笑ってる 諦めを迷ってる それでも明るい日と書く 「明日」と言う日は来る 踊るようなステップで 歩き出そう |
| Steppin' in the Rain思い出の交差点 アクアブルーの瓶に閉じ込めて 手を振ったあの日 白く煙るステージ 足取りは軽やかに Steppin' in the Rain 街中のネオンシューズが弾む 踊るように 生きていける 僕らのこれから 心は満たされていく 寄り添える今なら奇跡さえ 起こりうるはずさ 「明日は晴れるって」 傘たちは艶やかに Steppin' in the Rain 痛みさえ洗い流せたならば もう恐れるものはないよ 僕らのこれから 歌う雨音のリズム 身体中に響いていく 愛してきた欠片のよう 何もかも受け止めて 自由になる Steppin' in the Rain 街中の「会いたい」が聞こえてる 踊るように 生きていこう 僕らのこれから 僕らはこれから | 杉山清貴 | 神村紗希 | 神村紗希 | 神村紗希 | 思い出の交差点 アクアブルーの瓶に閉じ込めて 手を振ったあの日 白く煙るステージ 足取りは軽やかに Steppin' in the Rain 街中のネオンシューズが弾む 踊るように 生きていける 僕らのこれから 心は満たされていく 寄り添える今なら奇跡さえ 起こりうるはずさ 「明日は晴れるって」 傘たちは艶やかに Steppin' in the Rain 痛みさえ洗い流せたならば もう恐れるものはないよ 僕らのこれから 歌う雨音のリズム 身体中に響いていく 愛してきた欠片のよう 何もかも受け止めて 自由になる Steppin' in the Rain 街中の「会いたい」が聞こえてる 踊るように 生きていこう 僕らのこれから 僕らはこれから |
| Goodbye day幾千の夜越えて 星の箱船が誘う 君の手を取り乗れば 三日月めざそう 君とふたり ユラリユレテル 白馬に乗って 駆けてるようさ 君の髪が 夜風にフワリ さよなら言おう Rainy day!! Goodbye day そして I love you so… Goodbye day さよならする baby 君と一緒ならば それでいいのさ… 二人を乗せた船は 夜空を彷徨い浮かぶ 白く瞬く星に 願いを唱えよう 青くて深い 果てなき夢が 続いてゆくよ 明日へずっと 君の瞳 涙がキラリ 別れ告げよう Rainy day!! Goodbye day そして I love you so… Goodbye day 独り残る lady 君と一緒ならば それでいいのさ… Goodbye day そして I love you so… Goodbye day 愛してたよ baby 君と一緒ならば それでいいのさ… | 杉山清貴 | トベタ・バジュン | 松室政哉 | 松室政哉 | 幾千の夜越えて 星の箱船が誘う 君の手を取り乗れば 三日月めざそう 君とふたり ユラリユレテル 白馬に乗って 駆けてるようさ 君の髪が 夜風にフワリ さよなら言おう Rainy day!! Goodbye day そして I love you so… Goodbye day さよならする baby 君と一緒ならば それでいいのさ… 二人を乗せた船は 夜空を彷徨い浮かぶ 白く瞬く星に 願いを唱えよう 青くて深い 果てなき夢が 続いてゆくよ 明日へずっと 君の瞳 涙がキラリ 別れ告げよう Rainy day!! Goodbye day そして I love you so… Goodbye day 独り残る lady 君と一緒ならば それでいいのさ… Goodbye day そして I love you so… Goodbye day 愛してたよ baby 君と一緒ならば それでいいのさ… |
| Flow of Timeサングラスに 季節は過ぎ 輝きなら 止まったまま 満更でも ない答えを 探していたのは 時のメモリー 芽吹く春の訪れ シンパシー 感じ合うように 出会えてたから 夏の日差しに 酔わされ僕らは 何も変わらずに こうして今 笑って 何でもない 日々など無い 忘れていた 時のメモリー サングラスに 映る明日に 見えていた景色 今も見える キミと飾り付けてた クリスマスツリー キャンドルの灯り 夢も灯して 心許した仲間と ニューイヤーズイブ 季節変わっても こうしてまだ 続いて 信じていた みんなでいた 探していた 時のメモリー 会えない時も 心はピースアンドフリー 増え続けていく 思い出たちは ひとつひとつ 輝いているから 何も変わらずに こうして今 笑って 信じていた みんなでいた 探していた 時のメモリー 時のメモリー | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 佐藤準 | 佐藤準 | サングラスに 季節は過ぎ 輝きなら 止まったまま 満更でも ない答えを 探していたのは 時のメモリー 芽吹く春の訪れ シンパシー 感じ合うように 出会えてたから 夏の日差しに 酔わされ僕らは 何も変わらずに こうして今 笑って 何でもない 日々など無い 忘れていた 時のメモリー サングラスに 映る明日に 見えていた景色 今も見える キミと飾り付けてた クリスマスツリー キャンドルの灯り 夢も灯して 心許した仲間と ニューイヤーズイブ 季節変わっても こうしてまだ 続いて 信じていた みんなでいた 探していた 時のメモリー 会えない時も 心はピースアンドフリー 増え続けていく 思い出たちは ひとつひとつ 輝いているから 何も変わらずに こうして今 笑って 信じていた みんなでいた 探していた 時のメモリー 時のメモリー |
| I am here知らない街で佇む 風が流れる瞬間 呟いてみる「I am here」 僕は少しだけ安らいで それでも日々は駆け足 過ぎてく季節眺めて 手放せないもの本当は 幻なんだときっと もっと遠くまで それは願いなんだ もっと自由に 心のままに生きてく すれ違う人笑顔で ふと目が合えば feel so good みんな幸せでいよう 心で祈る午後の街 もっと人生を 難しくないように もっと大事に 生きるための術を知る 大人になればそう いつだって何かに 追いかけられるけど 本当はどうでもいい きっと誰だって 望む場所へ行ける もっと自由に 無邪気なままに生きてこう もっと人生に 魔法かけるように 僕らがまだ知らない場所へ きっと行こう | 杉山清貴 | 和悠美 | Dick Lee | 成田忍 | 知らない街で佇む 風が流れる瞬間 呟いてみる「I am here」 僕は少しだけ安らいで それでも日々は駆け足 過ぎてく季節眺めて 手放せないもの本当は 幻なんだときっと もっと遠くまで それは願いなんだ もっと自由に 心のままに生きてく すれ違う人笑顔で ふと目が合えば feel so good みんな幸せでいよう 心で祈る午後の街 もっと人生を 難しくないように もっと大事に 生きるための術を知る 大人になればそう いつだって何かに 追いかけられるけど 本当はどうでもいい きっと誰だって 望む場所へ行ける もっと自由に 無邪気なままに生きてこう もっと人生に 魔法かけるように 僕らがまだ知らない場所へ きっと行こう |
| Too good to be true静かに沈んでゆく夕日の中 並んで腰をおろし海を見てる こうして同じ時を 僕らは過ごしてくいつまでも 色んな事があるね生きていれば 空には月が浮かぶ夜の帳 どんなに暗い夜も 君の笑顔 そこにあるから Too good to be true 人生は思いがけない 偶然が重なり合い 今を生きてる Too good to be true 人生は思い通りになってるかな I will keep loving you 昨日と代わり映えのない 今日を生きる意味はあるよね Too good to be true 潮風が通り抜けてく 昨日と風向きさえ 変わってるから Too good to be true 人生は向かい風もある どんな時も I will keep loving you 今いる世界 光と影 背中合わせで 何処へ向かって行こう Too good to be true 人生は思いがけない 偶然が重なり合い 今を生きてる Too good to be true 人生は思い通りになってるかな I will keep loving you どんな時も I will keep loving you… | 杉山清貴 | 杉山清貴 | 福田直木 | 福田直木 | 静かに沈んでゆく夕日の中 並んで腰をおろし海を見てる こうして同じ時を 僕らは過ごしてくいつまでも 色んな事があるね生きていれば 空には月が浮かぶ夜の帳 どんなに暗い夜も 君の笑顔 そこにあるから Too good to be true 人生は思いがけない 偶然が重なり合い 今を生きてる Too good to be true 人生は思い通りになってるかな I will keep loving you 昨日と代わり映えのない 今日を生きる意味はあるよね Too good to be true 潮風が通り抜けてく 昨日と風向きさえ 変わってるから Too good to be true 人生は向かい風もある どんな時も I will keep loving you 今いる世界 光と影 背中合わせで 何処へ向かって行こう Too good to be true 人生は思いがけない 偶然が重なり合い 今を生きてる Too good to be true 人生は思い通りになってるかな I will keep loving you どんな時も I will keep loving you… |
| 悲しみがいっぱい翳りゆく青空の痛み いま君が愛をふりほどく 自分が わからないと泣いた 本気で 彼を愛したのと 昨日キスを 求めあったくちびるに さよならを乗せて 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 真夏の出来事に 悲しみがいっぱい 言葉のナイフで 傷ついたのは 僕なんだ 真夜中に短めの電話(コール) アリバイが欲しかったんだね 笑顔の 裏側に潜んだ 秘密の ドラマにも気づかず 愛している にくんでいる 今僕に 同じ響きだよ 悲しみがいっぱい 涙ですべてを ふり出しにして 君は行く 悲しみがいっぱい こんなに淋しい ふたりに誰が 変えたのか 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 夜には 想うだろう この愛を 悲しみがいっぱい 君からもらった 言葉のナイフ 抜きながら 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 真夏の出来事に 悲しみがいっぱい 言葉のナイフで 傷ついたのは 僕なんだ | 杉山清貴 | 康珍化 | 林哲司 | 林哲司 | 翳りゆく青空の痛み いま君が愛をふりほどく 自分が わからないと泣いた 本気で 彼を愛したのと 昨日キスを 求めあったくちびるに さよならを乗せて 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 真夏の出来事に 悲しみがいっぱい 言葉のナイフで 傷ついたのは 僕なんだ 真夜中に短めの電話(コール) アリバイが欲しかったんだね 笑顔の 裏側に潜んだ 秘密の ドラマにも気づかず 愛している にくんでいる 今僕に 同じ響きだよ 悲しみがいっぱい 涙ですべてを ふり出しにして 君は行く 悲しみがいっぱい こんなに淋しい ふたりに誰が 変えたのか 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 夜には 想うだろう この愛を 悲しみがいっぱい 君からもらった 言葉のナイフ 抜きながら 悲しみがいっぱい 心がはりさけそうな 真夏の出来事に 悲しみがいっぱい 言葉のナイフで 傷ついたのは 僕なんだ |
| 見上げた春の空鈍色の空に細い月 窓を開けたら 見上げよう universe ぼんやりと ため息まじりの夜は 音楽さえも 消してまどろむ 忙しさに慣れて 生きる日々に 君と違う道を 歩んできたけど あれからいくつもの季節たち 通り過ぎていったけれど あんな恋は無かったんだ だけど今はまた 新しい誰かと 出会えるようなそんな予感にときめく Everything will be alright 指先が触れた瞬間 わかりあえてた そんな恋だった 永遠に続くものなど きっと 数えるほどは 多くはないさ そして僕らが紡いだ時は そう 変わることのない 刻まれた永遠 誰でも いつだってキラキラと 輝いていられる魔法 胸の奥 きっとある 気づいた時から 新しい 想い出たち作るために 僕は前を向く Just the way I am 見上げた春の空 鮮やかに 抜ける青の色はまるで 僕自身が 果てしなく 生まれ変わってくための色 憂鬱な気持ちなら 春風に手放そう きっと人生はもっといい 僕らしく生きる Just the way I am Everything will be alright | 杉山清貴 | 和悠美 | manzo | | 鈍色の空に細い月 窓を開けたら 見上げよう universe ぼんやりと ため息まじりの夜は 音楽さえも 消してまどろむ 忙しさに慣れて 生きる日々に 君と違う道を 歩んできたけど あれからいくつもの季節たち 通り過ぎていったけれど あんな恋は無かったんだ だけど今はまた 新しい誰かと 出会えるようなそんな予感にときめく Everything will be alright 指先が触れた瞬間 わかりあえてた そんな恋だった 永遠に続くものなど きっと 数えるほどは 多くはないさ そして僕らが紡いだ時は そう 変わることのない 刻まれた永遠 誰でも いつだってキラキラと 輝いていられる魔法 胸の奥 きっとある 気づいた時から 新しい 想い出たち作るために 僕は前を向く Just the way I am 見上げた春の空 鮮やかに 抜ける青の色はまるで 僕自身が 果てしなく 生まれ変わってくための色 憂鬱な気持ちなら 春風に手放そう きっと人生はもっといい 僕らしく生きる Just the way I am Everything will be alright |