今井美樹の歌詞一覧リスト  255曲中 201-255曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Daydream光る坂道を一人見つめてる 遠く海風が街を抜けてゆく 焼けた肩が熱い  あなたの瞳は何を見ているの? 透けた胸の中 私が見えない 夢が醒めてゆくわ  忘れるように 唇噛んだの 柔らかな記憶 切ない  時間(とき)を止めたままで あの頃に戻れたら 素直な私でいるのに  壊れた心を風が撫でてゆく 涙の跡には光が揺れてる 深い夢へ落ちる  まぶたの奥で微笑む二人は いつでも優しいまなざし  このまま目を閉じて 眠り続けていたい 新しい明日が来るまで今井美樹今井美樹布袋寅泰布袋寅泰光る坂道を一人見つめてる 遠く海風が街を抜けてゆく 焼けた肩が熱い  あなたの瞳は何を見ているの? 透けた胸の中 私が見えない 夢が醒めてゆくわ  忘れるように 唇噛んだの 柔らかな記憶 切ない  時間(とき)を止めたままで あの頃に戻れたら 素直な私でいるのに  壊れた心を風が撫でてゆく 涙の跡には光が揺れてる 深い夢へ落ちる  まぶたの奥で微笑む二人は いつでも優しいまなざし  このまま目を閉じて 眠り続けていたい 新しい明日が来るまで
Love of my lifeはるかな宇宙の雫たちが ここで出逢った星のように輝いて 神秘を感じてる Love Of My Life 溢れる喜びは Love Of My Life  高めあうために見つめあった 全ての道が教えてくれた意味を 心が感じてる Love Of My Life 溢れる愛しさは Love Of My Life  激しく過ぎた 今までの闇もみな 今日の自分を愛して あなたを愛するために 生まれた Love Of My Life 全ては Love Of My Life  出逢ったことには私だけの 答えがあると教えてくれた愛を 優しく見つめてる Love Of My Life 柔らかな心は Love Of My Life  現在(いま)を生きてる証だと 怖れずに見つめる勇気をくれた 強さに感謝したいの あなたへ Love Of My Life 溢れる Love Of My Life 想いは Love Of My Life 愛しさ Love Of My Life今井美樹今井美樹布袋寅泰布袋寅泰はるかな宇宙の雫たちが ここで出逢った星のように輝いて 神秘を感じてる Love Of My Life 溢れる喜びは Love Of My Life  高めあうために見つめあった 全ての道が教えてくれた意味を 心が感じてる Love Of My Life 溢れる愛しさは Love Of My Life  激しく過ぎた 今までの闇もみな 今日の自分を愛して あなたを愛するために 生まれた Love Of My Life 全ては Love Of My Life  出逢ったことには私だけの 答えがあると教えてくれた愛を 優しく見つめてる Love Of My Life 柔らかな心は Love Of My Life  現在(いま)を生きてる証だと 怖れずに見つめる勇気をくれた 強さに感謝したいの あなたへ Love Of My Life 溢れる Love Of My Life 想いは Love Of My Life 愛しさ Love Of My Life
noctiluca碧い海の中を泳いでる 風になり 影になって 月明かりの下に写りだす シルエット ふたりだけ 目を閉じてあなたを感じる 微かな匂いが秘密めいた花の香りのよう  夢のような瞬間(とき)が 過ぎてゆく 愛おしく 美しく 唇が奏でる甘い余韻(おと) 囁いた 愛の言葉 しなやかに波打つあなたの 熱い腕の中こぼれる吐息(こえ) 宙(そら)に溢れてゆく  このまま時間を止めて 二人の海を彷徨い 寄せる波に心揺られ眠りたい そして私はあなたの胸の鼓動にあわせて 夜に溶けてゆくの  麗しい夜に輝いた 2つのheartが空へ高く静かに羽ばたいた  このまま夢を見させて 流れる星を追いかけ いつまでも 抱きしめていて いつまでも そして私はあなたの 胸の鼓動に揺られて 夜を越えてゆくの今井美樹今井美樹布袋寅泰布袋寅泰碧い海の中を泳いでる 風になり 影になって 月明かりの下に写りだす シルエット ふたりだけ 目を閉じてあなたを感じる 微かな匂いが秘密めいた花の香りのよう  夢のような瞬間(とき)が 過ぎてゆく 愛おしく 美しく 唇が奏でる甘い余韻(おと) 囁いた 愛の言葉 しなやかに波打つあなたの 熱い腕の中こぼれる吐息(こえ) 宙(そら)に溢れてゆく  このまま時間を止めて 二人の海を彷徨い 寄せる波に心揺られ眠りたい そして私はあなたの胸の鼓動にあわせて 夜に溶けてゆくの  麗しい夜に輝いた 2つのheartが空へ高く静かに羽ばたいた  このまま夢を見させて 流れる星を追いかけ いつまでも 抱きしめていて いつまでも そして私はあなたの 胸の鼓動に揺られて 夜を越えてゆくの
Sunny Sunday遅く目覚めた日曜日 まぶしい午後の陽射しの中 笑顔が生まれてゆく  気のはやい夏の匂いが鼻をくすぐる 窓を開けて 心に風を入れた  恋の予感に胸踊らせた 遠い記憶 何故か思い出してた  ときめくこと 忘れていた ひとりの気ままな時を 今は楽しんでるから  長い夜が明けるように 光をあびた想いが 目を覚ましてゆくの  謎めいた言葉の奥に 恋の匂い そっと感じていいの?  痛む胸が答えている 素直な気持ちのままで あなたを感じていたい  光のシャワーふりそそいで 心に染みついた跡 洗い流している  白いシャツに風をまとい 素直な気持ちのままで あなたを感じていたい  長い夜が明けるように 光をあびた想いが 目を覚ましてゆくの今井美樹今井美樹布袋寅泰布袋寅泰遅く目覚めた日曜日 まぶしい午後の陽射しの中 笑顔が生まれてゆく  気のはやい夏の匂いが鼻をくすぐる 窓を開けて 心に風を入れた  恋の予感に胸踊らせた 遠い記憶 何故か思い出してた  ときめくこと 忘れていた ひとりの気ままな時を 今は楽しんでるから  長い夜が明けるように 光をあびた想いが 目を覚ましてゆくの  謎めいた言葉の奥に 恋の匂い そっと感じていいの?  痛む胸が答えている 素直な気持ちのままで あなたを感じていたい  光のシャワーふりそそいで 心に染みついた跡 洗い流している  白いシャツに風をまとい 素直な気持ちのままで あなたを感じていたい  長い夜が明けるように 光をあびた想いが 目を覚ましてゆくの
友だちTres cher amie  ありがとう 返事がまた遅くなってごめんなさい あの日からあなたのこと とても心配してたの 元気になってよかったわ 彼も気づいたでしょう やっぱりあなたが誰よりいちばん 大切だってこと  何げない私からの 言葉に救われたなんて 不思議よね そう言われて 私も励まされたわ 一年前のあの頃と 想像できないくらい 空気も時間も今は穏やかに 流れてる感じよ  あの時 あなたやみんなが 支えてくれたことが 今でも私の宝物だって いつでも思ってる  A bientot また逢いましょう Je t' embrasse 連絡ください 待っているわ今井美樹岩里祐穂上田知華菅野ようこTres cher amie  ありがとう 返事がまた遅くなってごめんなさい あの日からあなたのこと とても心配してたの 元気になってよかったわ 彼も気づいたでしょう やっぱりあなたが誰よりいちばん 大切だってこと  何げない私からの 言葉に救われたなんて 不思議よね そう言われて 私も励まされたわ 一年前のあの頃と 想像できないくらい 空気も時間も今は穏やかに 流れてる感じよ  あの時 あなたやみんなが 支えてくれたことが 今でも私の宝物だって いつでも思ってる  A bientot また逢いましょう Je t' embrasse 連絡ください 待っているわ
Prayあなたの隣で永遠のように風は流れ 話し声だとか笑う横顔を見つめていた  誰よりも近くにいる人のため いつの日も愛しているあなたのために  二人の間を瞬きのように時は流れ 喜びや夢や移ろいさえも教えるけど  絶え間なく終わりはなく何もなく ただ愛にあなただけに捧げるように  Ah~ 抱きしめて Ah~ いつまでも  あなたの明日が素晴らしい日々でありますように今井美樹岩里祐穂柿原朱美菅野ようこあなたの隣で永遠のように風は流れ 話し声だとか笑う横顔を見つめていた  誰よりも近くにいる人のため いつの日も愛しているあなたのために  二人の間を瞬きのように時は流れ 喜びや夢や移ろいさえも教えるけど  絶え間なく終わりはなく何もなく ただ愛にあなただけに捧げるように  Ah~ 抱きしめて Ah~ いつまでも  あなたの明日が素晴らしい日々でありますように
after allそれはあきらめじゃない 自分を解き放つこと 深くもう一度息を吸って  いつも探し求めた 二人の理想の姿 強く願いつづけた 永遠の愛  ねぇ 今日までが決して間違いじゃない だけど何も見えないくらい 縛りあった激しい季節  人込みの中を独りで歩いている 抱きしめたい 温めたい この裸の心  きっと自分にできる生き方しか進めない 遠く憧れだけを追いつづけても  ああ 心の炎は燃えつづけてる 手放したあざやかな夢に 精一杯の愛をこめて  誰かをふたたび私は愛するでしょう 変わりのない自分だけの輝きを取り戻して  人込みの中を明日へ歩いてゆく 今ここから この場所から ただ裸の心今井美樹岩里祐穂上田知華菅野ようこそれはあきらめじゃない 自分を解き放つこと 深くもう一度息を吸って  いつも探し求めた 二人の理想の姿 強く願いつづけた 永遠の愛  ねぇ 今日までが決して間違いじゃない だけど何も見えないくらい 縛りあった激しい季節  人込みの中を独りで歩いている 抱きしめたい 温めたい この裸の心  きっと自分にできる生き方しか進めない 遠く憧れだけを追いつづけても  ああ 心の炎は燃えつづけてる 手放したあざやかな夢に 精一杯の愛をこめて  誰かをふたたび私は愛するでしょう 変わりのない自分だけの輝きを取り戻して  人込みの中を明日へ歩いてゆく 今ここから この場所から ただ裸の心
春の日風に揺れている花びらが泣いているの まるでハラハラと涙こぼれてるみたい  春風に乗って ここから離れていった あなた見送った 私みたいだった  別れは新しい 道の扉だと 頷いてみるけど 涙こぼれ落ちてくるの  過ぎてゆく春を 見つめてる空を見上げ 離れても 側にあなたがいるようで  戻らない二人の 心寄せた日々 けれど愛した記憶は 永遠のものだから  あなたがいつでも 幸せでいる様にと 離れても いつもそっと祈ってるわ  離れても ずっと想っているわ今井美樹今井美樹MAYUMI菅野ようこ風に揺れている花びらが泣いているの まるでハラハラと涙こぼれてるみたい  春風に乗って ここから離れていった あなた見送った 私みたいだった  別れは新しい 道の扉だと 頷いてみるけど 涙こぼれ落ちてくるの  過ぎてゆく春を 見つめてる空を見上げ 離れても 側にあなたがいるようで  戻らない二人の 心寄せた日々 けれど愛した記憶は 永遠のものだから  あなたがいつでも 幸せでいる様にと 離れても いつもそっと祈ってるわ  離れても ずっと想っているわ
smells like youねェ 耳を澄ませて聞いて 羽ばたく天使の囁きを 風に乗りあなたの胸に 深い吐息を運ぶ  蒼い夜 月の下 微かにすり抜ける風は smells like you 絡みつく 指先のように 優しく髪をなでる  幾千のくちづけを 交わした夏の夜の夢は smells like you 目を閉じて 感じてる 揺れる夜の中で  密かに見つめているわ 逢えない時間(とき)は夢の中で 染みついた あなたの匂い 私は探している  星屑の天空(そら)の下 溜息 溢れだす夜は smells like you 柔らかすぎる その唇 めまいがしそうなほど  静寂(しずけさ)も 愛しくて こぼれた 心の雫は smells like you まっすぐに微笑んだ 瞳みつめているから  ずっと感じていて そっとみつめていて ずっと 愛している今井美樹今井美樹布袋寅泰布袋寅泰ねェ 耳を澄ませて聞いて 羽ばたく天使の囁きを 風に乗りあなたの胸に 深い吐息を運ぶ  蒼い夜 月の下 微かにすり抜ける風は smells like you 絡みつく 指先のように 優しく髪をなでる  幾千のくちづけを 交わした夏の夜の夢は smells like you 目を閉じて 感じてる 揺れる夜の中で  密かに見つめているわ 逢えない時間(とき)は夢の中で 染みついた あなたの匂い 私は探している  星屑の天空(そら)の下 溜息 溢れだす夜は smells like you 柔らかすぎる その唇 めまいがしそうなほど  静寂(しずけさ)も 愛しくて こぼれた 心の雫は smells like you まっすぐに微笑んだ 瞳みつめているから  ずっと感じていて そっとみつめていて ずっと 愛している
Rubyあなた以外に行く場所はない 涙が頬を伝って落ちる 焦がした胸を抱えきれずに 何度も夢を捨てかけたわ 咲く花は皆いつの日か散り 太陽さえも夜に飲まれる そして私はあなたを愛し あなたと共に死ぬために生きてる  抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを愛す喜びが 命まで今満たしてゆく 何処へも逃げないわ 想いを燃やし尽くすまで  逢えない夜は両肩を抱く 心の震えを静めるように あなたの肌の温もりが手に よみがえるから 安らぐから 永遠に降る雨などなくて 闇さえ星に抱かれて眠る けれど私は恋した日から 募る苦しみだけ繰り返してる  抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを想う切なさは 生きてゆく私の証しね この情熱を信じたい 光がそこに見えるから この情熱を信じてる 光がそこに見えるから今井美樹岩里祐穂布袋寅泰布袋寅泰あなた以外に行く場所はない 涙が頬を伝って落ちる 焦がした胸を抱えきれずに 何度も夢を捨てかけたわ 咲く花は皆いつの日か散り 太陽さえも夜に飲まれる そして私はあなたを愛し あなたと共に死ぬために生きてる  抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを愛す喜びが 命まで今満たしてゆく 何処へも逃げないわ 想いを燃やし尽くすまで  逢えない夜は両肩を抱く 心の震えを静めるように あなたの肌の温もりが手に よみがえるから 安らぐから 永遠に降る雨などなくて 闇さえ星に抱かれて眠る けれど私は恋した日から 募る苦しみだけ繰り返してる  抱きしめて その胸で もう一度 抱きしめて 抱きしめて 全てを あなたを想う切なさは 生きてゆく私の証しね この情熱を信じたい 光がそこに見えるから この情熱を信じてる 光がそこに見えるから
Martiniqueの海風短い影を写す砂浜 真夏の陽射し浴びている まぶしいほどのぬける青空 何故か胸をしめつけるの  むせるくらいに暑い空気が 体中まとわりついて 汗ばむように心の痛みが 流れだしてゆくわ  離れる事が必要だった 行くあては何もないけど 2人を包む止まった時間から ただ逃げたかったの  海からそよぐ風が 優しくすり抜ける いつかあなたの胸に 抱かれた時のように  あなたの夢と歩いてゆくの そんな想いにしばられて 私はどこへ向かっているのか 見えなくなっていた  ゆれる光の中で 心が溶けてゆく 深くむすばれていた 笑顔の日々のように  それぞれに見つめる 明日の未来図は 自分でインクで 描いてゆくの  今でも愛してると 心から思うの 会えない時間の中で 自分を知った  海からそよぐ風が 優しくすり抜ける けれどあなたの優しさ もう待たないと決めた今井美樹今井美樹坂本龍一坂本龍一短い影を写す砂浜 真夏の陽射し浴びている まぶしいほどのぬける青空 何故か胸をしめつけるの  むせるくらいに暑い空気が 体中まとわりついて 汗ばむように心の痛みが 流れだしてゆくわ  離れる事が必要だった 行くあては何もないけど 2人を包む止まった時間から ただ逃げたかったの  海からそよぐ風が 優しくすり抜ける いつかあなたの胸に 抱かれた時のように  あなたの夢と歩いてゆくの そんな想いにしばられて 私はどこへ向かっているのか 見えなくなっていた  ゆれる光の中で 心が溶けてゆく 深くむすばれていた 笑顔の日々のように  それぞれに見つめる 明日の未来図は 自分でインクで 描いてゆくの  今でも愛してると 心から思うの 会えない時間の中で 自分を知った  海からそよぐ風が 優しくすり抜ける けれどあなたの優しさ もう待たないと決めた
夢… 夢を見ていたの 雲の上を 泳いでる夢…  真っ白い天使と出逢って 愛の不思議を語らうの  そっと 季節の終りを 告げる風が 窓辺にそよぐ  今すぐ貴方に逢いたい… 星に願いをかけましょう  遠く遠く離れてても平気よと 強い女 演じようとしたけれど ポストカードだけじゃ満たせない 私の恋心  ゆらりゆらり揺れて今夜独りぼっち 油断したら涙こぼれおちるから ちょっと微笑んで目を閉じて 天使に逢いにゆく そして雲の上寝そべって 貴方の夢を見る…今井美樹布袋寅泰布袋寅泰布袋寅泰夢… 夢を見ていたの 雲の上を 泳いでる夢…  真っ白い天使と出逢って 愛の不思議を語らうの  そっと 季節の終りを 告げる風が 窓辺にそよぐ  今すぐ貴方に逢いたい… 星に願いをかけましょう  遠く遠く離れてても平気よと 強い女 演じようとしたけれど ポストカードだけじゃ満たせない 私の恋心  ゆらりゆらり揺れて今夜独りぼっち 油断したら涙こぼれおちるから ちょっと微笑んで目を閉じて 天使に逢いにゆく そして雲の上寝そべって 貴方の夢を見る…
Sweet love, Sweet pain気まぐれと思った 不用意なKissの意味 でも戻れない “Ring”と高鳴る胸の音 あなたへも届くほど鳴り響く  今日突然気付いた 恋をしていることに もう戻れない “きゅん”と痛みが駆け巡り 体中あなたを感じていた  もうむやみに恋はしないと 決めた気持ちと裏腹に ときめく心  愛してる!! という言葉は とっておきの女性だけにしか 言わないで!! 本気になってしまうから  始まりには いつかは 終わりがくるものだと知ってたから ふっと重なる唇に 気付かないふりをしてたはずなのに  もうつらい恋はしないわと 決めた気持ちと裏腹に せつない心  愛している!! なんて言えない そう誓ったけれど瞳がまぶしくて… ah~ 秘かに恋は始まる  もうむやみに恋はしないと 決めた気持ちと裏腹に せつない心  愛を知ることの喜びが 小さな心の隙間にあふれてる そして恋が始まるの今井美樹今井美樹布袋寅泰気まぐれと思った 不用意なKissの意味 でも戻れない “Ring”と高鳴る胸の音 あなたへも届くほど鳴り響く  今日突然気付いた 恋をしていることに もう戻れない “きゅん”と痛みが駆け巡り 体中あなたを感じていた  もうむやみに恋はしないと 決めた気持ちと裏腹に ときめく心  愛してる!! という言葉は とっておきの女性だけにしか 言わないで!! 本気になってしまうから  始まりには いつかは 終わりがくるものだと知ってたから ふっと重なる唇に 気付かないふりをしてたはずなのに  もうつらい恋はしないわと 決めた気持ちと裏腹に せつない心  愛している!! なんて言えない そう誓ったけれど瞳がまぶしくて… ah~ 秘かに恋は始まる  もうむやみに恋はしないと 決めた気持ちと裏腹に せつない心  愛を知ることの喜びが 小さな心の隙間にあふれてる そして恋が始まるの
Silent blue宇宙の海で輝く星屑たち いつしか眠りについたような時間  月の光 闇を照らしだす  風に吹かれ 冷えた指 震えてあなたに届かないまま そのまま 深い夜が流れてゆく  遠く雷鳴だけが聞こえている ただ静かに2人の心に響く  空に浮かぶ 満月の 魔法にかかって 飛んでゆけそう あなたと 誰もいない夢の町へ  遠く雷鳴だけが聞こえている 寄りそう影 そっと風に揺れている今井美樹今井美樹小森茂生小森茂生宇宙の海で輝く星屑たち いつしか眠りについたような時間  月の光 闇を照らしだす  風に吹かれ 冷えた指 震えてあなたに届かないまま そのまま 深い夜が流れてゆく  遠く雷鳴だけが聞こえている ただ静かに2人の心に響く  空に浮かぶ 満月の 魔法にかかって 飛んでゆけそう あなたと 誰もいない夢の町へ  遠く雷鳴だけが聞こえている 寄りそう影 そっと風に揺れている
輝く街で切りたての 髪をみて 少し驚くあなた 柔らかな5月の風が 耳元 くすぐる  突然の再会は 過ぎてゆく流れさえ巻き戻す様に あなたを近くに感じた  「もう戻れない…」と つぶやく横顔見れずに 波のような おしよせる涙があふれた あの日  いつの日か別々の道を選ぶことさえ 何も知らずに愛してた 二人は遠い日  「もう恋はしない」と 誓った苦しい終わりに 何もかもが消えてしまえばいいと思った あの日  今 悲しみはもう 消えたと 素直に言えるの 時の中でいつしか想い出にかわった あなたさえ今井美樹今井美樹上田知華小森茂生切りたての 髪をみて 少し驚くあなた 柔らかな5月の風が 耳元 くすぐる  突然の再会は 過ぎてゆく流れさえ巻き戻す様に あなたを近くに感じた  「もう戻れない…」と つぶやく横顔見れずに 波のような おしよせる涙があふれた あの日  いつの日か別々の道を選ぶことさえ 何も知らずに愛してた 二人は遠い日  「もう恋はしない」と 誓った苦しい終わりに 何もかもが消えてしまえばいいと思った あの日  今 悲しみはもう 消えたと 素直に言えるの 時の中でいつしか想い出にかわった あなたさえ
彼はもう来ないでしょうすいた電車から見る景色は 土曜の街と泣きそうな空 かるく気晴らしに出て来たけど 余計なことを思ってばかり  線路沿い 流れる窓 コスモス揺れてる 風が吹いて  彼はもう来ないかも あの部屋に これ以上  恋に見えないルールがある 言っちゃいけない言葉だったの いつか楽しんだパビリオンの 壁のチラシも色褪せてるわ  はしゃいでる恋人たち わたしひとりだけ どこへ行くの  降りだした通り雨 何ひとつ ついてない 彼はもう来ないかも 約束も これ以上  あなただけのものだったのに…  彼はもう来ないでしょう あの部屋に これ以上 彼はもう来ないでしょう あの部屋に これ以上今井美樹岩里祐穂柿原朱美松浦晃久すいた電車から見る景色は 土曜の街と泣きそうな空 かるく気晴らしに出て来たけど 余計なことを思ってばかり  線路沿い 流れる窓 コスモス揺れてる 風が吹いて  彼はもう来ないかも あの部屋に これ以上  恋に見えないルールがある 言っちゃいけない言葉だったの いつか楽しんだパビリオンの 壁のチラシも色褪せてるわ  はしゃいでる恋人たち わたしひとりだけ どこへ行くの  降りだした通り雨 何ひとつ ついてない 彼はもう来ないかも 約束も これ以上  あなただけのものだったのに…  彼はもう来ないでしょう あの部屋に これ以上 彼はもう来ないでしょう あの部屋に これ以上
海辺にて傷ついて私は歩いた どこまでも打ちよせる波の淵を 暮れわたる水面に抱かれて 燃え尽きる輝きを見つめ続けた  愛することのむずかしさを知り それでも希望を失いたくなかった 何度でも問いかける  人生はくりかえす波ね 飛沫に砕けながら満ちてゆく  燈台の灯りがいざなう 戻るべき港へと船は帰るよ  悩み抱えたあなたを許せず 受けとめきれない自分もはがゆいまま 訳もなく 涙した  守られて愛されたいなら とめどなく満たされる時はない  励ましてゆこう 愛は惜しみなく与え合うものと 支えてゆくものだと たった今 気づいたの  ありがとう 変わらぬ優しさ かけがえのないあなたがそばにいる  愛はただ 懸命に愛すること今井美樹岩里祐穂上田知華坂本龍一傷ついて私は歩いた どこまでも打ちよせる波の淵を 暮れわたる水面に抱かれて 燃え尽きる輝きを見つめ続けた  愛することのむずかしさを知り それでも希望を失いたくなかった 何度でも問いかける  人生はくりかえす波ね 飛沫に砕けながら満ちてゆく  燈台の灯りがいざなう 戻るべき港へと船は帰るよ  悩み抱えたあなたを許せず 受けとめきれない自分もはがゆいまま 訳もなく 涙した  守られて愛されたいなら とめどなく満たされる時はない  励ましてゆこう 愛は惜しみなく与え合うものと 支えてゆくものだと たった今 気づいたの  ありがとう 変わらぬ優しさ かけがえのないあなたがそばにいる  愛はただ 懸命に愛すること
A PLACE IN THE SUN太陽の光 降りそそぐ場所 立ち尽くしてる 独りの私 遥かに満ちてくる 金色の波 稲穂を風が渡るよ 欲しかったもの 捨ててきたもの 何が生まれ 消えたの? 広い空と たなびく草の息吹き そんな日に憧れた  私の強さがいつか二人を 逃げ場所もなく支配していた 最後の背中で初めて知った あなたの脆さ 苦しみ 愛することは求め合うこと 奪い合って死ぬまで 忘れていた遠い日の歌声を 目を閉じて聞いている 立ち去る雲 羽ばたく鳥 すべてが 明日をまた夢見ている  私の手に残されたものならば 目の前に続く道 歩いてゆく 自分に生まれて来て まだ借りがあるのだから今井美樹岩里祐穂柿原朱美太陽の光 降りそそぐ場所 立ち尽くしてる 独りの私 遥かに満ちてくる 金色の波 稲穂を風が渡るよ 欲しかったもの 捨ててきたもの 何が生まれ 消えたの? 広い空と たなびく草の息吹き そんな日に憧れた  私の強さがいつか二人を 逃げ場所もなく支配していた 最後の背中で初めて知った あなたの脆さ 苦しみ 愛することは求め合うこと 奪い合って死ぬまで 忘れていた遠い日の歌声を 目を閉じて聞いている 立ち去る雲 羽ばたく鳥 すべてが 明日をまた夢見ている  私の手に残されたものならば 目の前に続く道 歩いてゆく 自分に生まれて来て まだ借りがあるのだから
Miss YouGOLD LYLIC夢のような気持ちになる 愛しさの中で私を包むあなたの瞳  帰れなくて星の夜に二人で何度も 遠回りした いつもの坂道を  I Miss You 想い出は輝く 失った季節の中で  I Miss You あなたこそ 心の 眩しさのすべてだった  どうして終わらせたのだろう あんなに愛して確かめ合った二人の日々を  これほど苦しい時間が待っている事も 私はきっと全部わかっていた  I Miss You もう二度と会えない たとえ何が起きようとも  I Miss You ここへ来て もう一度 あの日のように抱きしめてよGOLD LYLIC今井美樹岩里祐穂布袋寅泰布袋寅泰夢のような気持ちになる 愛しさの中で私を包むあなたの瞳  帰れなくて星の夜に二人で何度も 遠回りした いつもの坂道を  I Miss You 想い出は輝く 失った季節の中で  I Miss You あなたこそ 心の 眩しさのすべてだった  どうして終わらせたのだろう あんなに愛して確かめ合った二人の日々を  これほど苦しい時間が待っている事も 私はきっと全部わかっていた  I Miss You もう二度と会えない たとえ何が起きようとも  I Miss You ここへ来て もう一度 あの日のように抱きしめてよ
Lluvia今頃 どこで あなた 季節を過ごしてるのでしょう 一人かしら まだ  あれから ここで 私 幾つの秋迎えたでしょう 一人きりで もう  愛しあっていたよね 幸せだったよね いつかそれぞれの空 見るまでは  そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 大事な気持ちさえ 忘れてたね  今でも 思い出すの とびきりのあなたの笑顔 ときめくのよ まだ  見つけたの ついさっき 筆不精のあなたからの 古いエアメイル  「愛してるよ」なんて 言葉はないけれど 「早く会いたい」の文字 せつなくて…  だけど 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 雨は只静かに 降り続いて  そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね あの頃の二人に 戻れないね今井美樹今井美樹MAYUMI今頃 どこで あなた 季節を過ごしてるのでしょう 一人かしら まだ  あれから ここで 私 幾つの秋迎えたでしょう 一人きりで もう  愛しあっていたよね 幸せだったよね いつかそれぞれの空 見るまでは  そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 大事な気持ちさえ 忘れてたね  今でも 思い出すの とびきりのあなたの笑顔 ときめくのよ まだ  見つけたの ついさっき 筆不精のあなたからの 古いエアメイル  「愛してるよ」なんて 言葉はないけれど 「早く会いたい」の文字 せつなくて…  だけど 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね 雨は只静かに 降り続いて  そして 少しずつ傷ついた 少しずつ離れていったね あの頃の二人に 戻れないね
夢の夜星空に守られながら 海風に吹かれながら 時間の隙間埋めるように 強く抱きあうの  彼女もあの人もない ただ二人の夜  このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから  週末の闇にまぎれて 指をからめた時から 隠し続けた想いは 走り出していた  罪を重ねてゆくだけ でも止められない  答のない恋だとわかってる 初めから それでも出逢えたこと 私には幸せに思えた  このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから今井美樹今井美樹山口美央子星空に守られながら 海風に吹かれながら 時間の隙間埋めるように 強く抱きあうの  彼女もあの人もない ただ二人の夜  このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから  週末の闇にまぎれて 指をからめた時から 隠し続けた想いは 走り出していた  罪を重ねてゆくだけ でも止められない  答のない恋だとわかってる 初めから それでも出逢えたこと 私には幸せに思えた  このまま心を深く重ねて いつまでも 何も見えなくなった せつなくて涙あふれたから
Bluebird今だけ少しでも泣けるのなら この胸をいやせる事ができるのに あふれだしそうな涙をかくして それでも夜明けを探してる  心から笑えたあの頃には 自分の幸せに気がつかなかった 不安に感じたそんな出来事も 遠い思い出と今なら思える  歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる  風はこんなにも微笑みを歌う 空はこんなにも光を届ける  愛が愛を求め続けてる 人は誰も強くなれるはず すべては自由へと羽ばたく  歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる今井美樹岩里祐穂布袋寅泰今だけ少しでも泣けるのなら この胸をいやせる事ができるのに あふれだしそうな涙をかくして それでも夜明けを探してる  心から笑えたあの頃には 自分の幸せに気がつかなかった 不安に感じたそんな出来事も 遠い思い出と今なら思える  歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる  風はこんなにも微笑みを歌う 空はこんなにも光を届ける  愛が愛を求め続けてる 人は誰も強くなれるはず すべては自由へと羽ばたく  歩きだそうそして夢見よう いつの日にも明日は来るから 青い鳥はきっとそばにいる
PIECE OF MY WISHPLATINA LYLIC朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る  太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから  どうしてもっと自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを  本当は誰もが願いを叶えたいの だけどうまくゆかない時もあるわ  希望のかけらを手のひらにあつめて 大きな喜びへと変えてゆこう  愛する人や友達が勇気づけてくれるよ そんな言葉 抱きしめながら だけど最後の答えは一人で見つけるのね めぐり 続く 明日のために  雨に負けない気持ちを 炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい それでもいつか すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 信じていて欲しい あなたのことをPLATINA LYLIC今井美樹岩里祐穂上田知華朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る  太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから  どうしてもっと自分に素直に生きれないの そんな思い 問いかけながら あきらめないで すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを  本当は誰もが願いを叶えたいの だけどうまくゆかない時もあるわ  希望のかけらを手のひらにあつめて 大きな喜びへと変えてゆこう  愛する人や友達が勇気づけてくれるよ そんな言葉 抱きしめながら だけど最後の答えは一人で見つけるのね めぐり 続く 明日のために  雨に負けない気持ちを 炎もくぐりぬける そんな強さ 持ち続けたい それでもいつか すべてが崩れそうになっても 信じていて あなたのことを 信じていて欲しい あなたのことを
かげろう痛みに包まれた季節 遠去かってゆく 素足を抜ける波のように  静かで細い三日月が 果てない青空にそっと浮かんでる  無邪気に笑いあっていた 帰らないあの頃 風にまぎれてゆく  愛した夏の匂いさえ 陽炎になって揺れている  足跡砂に消えてゆく ノースリーブの肩少し肌寒くて  約束などなんにもない ただあなたの側で 愛を見つめた日々  今ではサヨナラの理由も 思い出せないのが 悲しくて  きらめく波間を見つめる あなたの横顔が 急に懐かしくて  今でも胸は痛むけど せつなさをここへ置いてゆく今井美樹今井美樹MAYUMI痛みに包まれた季節 遠去かってゆく 素足を抜ける波のように  静かで細い三日月が 果てない青空にそっと浮かんでる  無邪気に笑いあっていた 帰らないあの頃 風にまぎれてゆく  愛した夏の匂いさえ 陽炎になって揺れている  足跡砂に消えてゆく ノースリーブの肩少し肌寒くて  約束などなんにもない ただあなたの側で 愛を見つめた日々  今ではサヨナラの理由も 思い出せないのが 悲しくて  きらめく波間を見つめる あなたの横顔が 急に懐かしくて  今でも胸は痛むけど せつなさをここへ置いてゆく
素敵なうわさとてもゴージャスな太陽 彼の電話でエスケイプ 大通りから並木道 手をつなぎ歩くのよ シャボンのような雲が浮かぶ空はバスタブみたい  書類かかえたハイヒール 不思議そうに振り返る 信号待ちの人が憎らしそうな顔で見てる  Ah~ 気持ちいいわ 缶ビールと笑い声 見つめ合えば こみあげる優越感  早引けの理由はうまく 示し合わせて来たけど 今頃 嘘がバレて噂が渦巻いてるかもね  Ah~ 遅いランチ 噴水の前でパンをかじりながら 七色の風船 舞い上がる あなたはいつも自由に生きてる人ね 無意味なほどたまらないこんな時間  Ah~ もしかしたら 誰もが知ってるタブー 歩きだせば口笛が聞こえるよ ふたつの影 少し寄り添う  明日になれば 何食わぬ顔で軽く 「おはよう」言うわ いつもの仕事仲間  もうすぐ すごいニュースになる二人なら楽しもうよ 今はあなただけに 目の前の この恋に夢中今井美樹岩里祐穂柿原朱美とてもゴージャスな太陽 彼の電話でエスケイプ 大通りから並木道 手をつなぎ歩くのよ シャボンのような雲が浮かぶ空はバスタブみたい  書類かかえたハイヒール 不思議そうに振り返る 信号待ちの人が憎らしそうな顔で見てる  Ah~ 気持ちいいわ 缶ビールと笑い声 見つめ合えば こみあげる優越感  早引けの理由はうまく 示し合わせて来たけど 今頃 嘘がバレて噂が渦巻いてるかもね  Ah~ 遅いランチ 噴水の前でパンをかじりながら 七色の風船 舞い上がる あなたはいつも自由に生きてる人ね 無意味なほどたまらないこんな時間  Ah~ もしかしたら 誰もが知ってるタブー 歩きだせば口笛が聞こえるよ ふたつの影 少し寄り添う  明日になれば 何食わぬ顔で軽く 「おはよう」言うわ いつもの仕事仲間  もうすぐ すごいニュースになる二人なら楽しもうよ 今はあなただけに 目の前の この恋に夢中
flow into space闇の中に 息づいて ぬくもりを 捜す指先 頬に触れる ささやきが 夢深く 連れてゆく 果てない時空(とき)へ  夜に抱かれ くちづける 柔らかな 甘い唇 こぼれる吐息 溶けてゆく 愛しさに 包まれた 静かな宇宙(そら)へ今井美樹今井美樹上田知華闇の中に 息づいて ぬくもりを 捜す指先 頬に触れる ささやきが 夢深く 連れてゆく 果てない時空(とき)へ  夜に抱かれ くちづける 柔らかな 甘い唇 こぼれる吐息 溶けてゆく 愛しさに 包まれた 静かな宇宙(そら)へ
amour au chocolat最後のキスかしら いつもよぎる 哀しい予感 せつなくて無口になる  あなたを愛してる 女性(ひと)がいると 知っていたのに いつしか恋に落ちてた いつもそばにいたいの 鼓動を秘めて  遠去かる背中を 見ていたくて 窓を開けたら 低い雲が流れてた  残ったぬくもりが 埋めてゆくわ 眠れない夜 抱きしめて夢をみたい  すぐに逢いにゆきたい 夜を飛び越えて  La La La…今井美樹今井美樹布袋寅泰最後のキスかしら いつもよぎる 哀しい予感 せつなくて無口になる  あなたを愛してる 女性(ひと)がいると 知っていたのに いつしか恋に落ちてた いつもそばにいたいの 鼓動を秘めて  遠去かる背中を 見ていたくて 窓を開けたら 低い雲が流れてた  残ったぬくもりが 埋めてゆくわ 眠れない夜 抱きしめて夢をみたい  すぐに逢いにゆきたい 夜を飛び越えて  La La La…
雪の週末窓に降る雪を見ていた 懐かしい人のそばで 田舎町 週末の部屋は 炎がゆれてた  別れを悔やんだ月日を あなたが静かに話す ふるえてる私の心をそっと包むように  すべてをあずけて その胸に抱かれたい あなたを忘れる事など出来なかった  いつも失って気がつく そして流されてゆくの でも今夜 自分に嘘はつきたくなかった  もう一度あなたを 愛してもいいですか いとしい吐息に切なくたおれてゆく  まわり道をした記憶消すように 雪が降り続く  さよなら思い出 今日までの私たち 夜が明けたら一面真っ白な朝が来る今井美樹岩里祐穂柿原朱美窓に降る雪を見ていた 懐かしい人のそばで 田舎町 週末の部屋は 炎がゆれてた  別れを悔やんだ月日を あなたが静かに話す ふるえてる私の心をそっと包むように  すべてをあずけて その胸に抱かれたい あなたを忘れる事など出来なかった  いつも失って気がつく そして流されてゆくの でも今夜 自分に嘘はつきたくなかった  もう一度あなたを 愛してもいいですか いとしい吐息に切なくたおれてゆく  まわり道をした記憶消すように 雪が降り続く  さよなら思い出 今日までの私たち 夜が明けたら一面真っ白な朝が来る
永遠が終わるとき目を閉じて 吐息を聞いてる 波のような永遠が しあわせだった 傷ついて また強くなって 街路樹のように 続く生命 窓ガラス 枝ごしに 朝がくる  白いフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今  街角で 誰かを見つけて はりさける 思い出も なくしてみたい あの人は わたしがいないと 生きてゆけない人でしょうか パスポートのスタンプがゆがんでる  白い壁と 赤いレンガと 砂ぼこりでくすむ島影 帰る場所を 待ってる人を 本当はただ 確かめたいだけ  誕生日も 好きな歌も 輪廻さえも忘れ  愛していた 愛されていた 永遠から 解き放されて 自由という 束縛という 日常から 飛び出したい  夜明けのフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今今井美樹川村真澄久石譲目を閉じて 吐息を聞いてる 波のような永遠が しあわせだった 傷ついて また強くなって 街路樹のように 続く生命 窓ガラス 枝ごしに 朝がくる  白いフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今  街角で 誰かを見つけて はりさける 思い出も なくしてみたい あの人は わたしがいないと 生きてゆけない人でしょうか パスポートのスタンプがゆがんでる  白い壁と 赤いレンガと 砂ぼこりでくすむ島影 帰る場所を 待ってる人を 本当はただ 確かめたいだけ  誕生日も 好きな歌も 輪廻さえも忘れ  愛していた 愛されていた 永遠から 解き放されて 自由という 束縛という 日常から 飛び出したい  夜明けのフェリーで 海峡渡る 車借りて 今日 旅に出る 燃え尽きたい 流星のように 一度きりの ひとりきりの今
The Days I spent with youさよならだけが二人の答えと あなたがこの愛に終わり告げたあの夜 悲しみを歌うように雨が降ってた  世界は動き 時は流れてゆく 私はひとりきり 壁をただ見つめてる 苦しみを癒すものなんて何もない  春の息吹も 夏の陽射しも 秋の木立も 冬の星座も あなたのそばで生きていたから気づいた  二人はいつも何かを探して 夢を話し合った そして励まし合った いくつかの暗い夜も愛を信じて  静かな瞳 着古したシャツ ソファーのきしみ 好きだった歌 あなたのそばで暮らした日々は帰らない  あなたを愛し あなたに抱かれ あなたと笑い あなたと泣いて 夜明けを歩き 明日へ願い 夢を見た  La la la…今井美樹岩里祐穂布袋寅泰さよならだけが二人の答えと あなたがこの愛に終わり告げたあの夜 悲しみを歌うように雨が降ってた  世界は動き 時は流れてゆく 私はひとりきり 壁をただ見つめてる 苦しみを癒すものなんて何もない  春の息吹も 夏の陽射しも 秋の木立も 冬の星座も あなたのそばで生きていたから気づいた  二人はいつも何かを探して 夢を話し合った そして励まし合った いくつかの暗い夜も愛を信じて  静かな瞳 着古したシャツ ソファーのきしみ 好きだった歌 あなたのそばで暮らした日々は帰らない  あなたを愛し あなたに抱かれ あなたと笑い あなたと泣いて 夜明けを歩き 明日へ願い 夢を見た  La la la…
遠い街から暮れゆく街角に 冬の匂い漂う あなたのいない初めての 雪が舞い降りてくる 届いた絵はがきに 懐かしい癖の文字 優しい言葉にあなたの笑顔が 映っている  外はイルミネーションが 星屑のように光る 浮かれた気持ちで 時を過ごすざわめきたち 淋しい心に響く  あなたと歩いてた 街を一人歩こう 遠く離れても 続く空から 雪は降りる  離れた時間に今も慣れないから 返事のかわりに電話をかけよう 遠い街へ  新しい年が明けて 桜の季節の頃に 約束通りここへ あなたが帰ってくると思うだけで この胸がせつない  あなたと歩いてた 街を一人歩こう さみしさは風が さらって空へと 飛んでゆくわ今井美樹今井美樹久石譲暮れゆく街角に 冬の匂い漂う あなたのいない初めての 雪が舞い降りてくる 届いた絵はがきに 懐かしい癖の文字 優しい言葉にあなたの笑顔が 映っている  外はイルミネーションが 星屑のように光る 浮かれた気持ちで 時を過ごすざわめきたち 淋しい心に響く  あなたと歩いてた 街を一人歩こう 遠く離れても 続く空から 雪は降りる  離れた時間に今も慣れないから 返事のかわりに電話をかけよう 遠い街へ  新しい年が明けて 桜の季節の頃に 約束通りここへ あなたが帰ってくると思うだけで この胸がせつない  あなたと歩いてた 街を一人歩こう さみしさは風が さらって空へと 飛んでゆくわ
Tea For Two水色のシャツを着た まだ眠そうな君を見てる 少し遅い朝 あふれる光の中  ねぇ今日は このままで 贅沢な時間を過ごそう 新しい朝を 包むように  なんにも いらない 近くで君を見ていたいだけ  柔らかな 沈黙も 熱い紅茶の湯気に溶けて 君が微笑んだ 目の前で  笑顔を失くして 過ごした事も思い出すけど  今はもう 分かったの 素敵な紅茶になる秘密 なんにも いらない 君がいる それだけで…今井美樹今井美樹かまやつひろし佐藤準水色のシャツを着た まだ眠そうな君を見てる 少し遅い朝 あふれる光の中  ねぇ今日は このままで 贅沢な時間を過ごそう 新しい朝を 包むように  なんにも いらない 近くで君を見ていたいだけ  柔らかな 沈黙も 熱い紅茶の湯気に溶けて 君が微笑んだ 目の前で  笑顔を失くして 過ごした事も思い出すけど  今はもう 分かったの 素敵な紅茶になる秘密 なんにも いらない 君がいる それだけで…
プラスα裸でふざけながら キッスしながら このモヤモヤの正体 何なの  私は愛されている それでも愛が足りない  WHY? 抱いていてよ FEEL 好きと言って  泣きたいくらいあなたが好きだから 気絶しそうなくらい ああ 憎らしい  私だけを見ていて 他の事考えないで  WHY? バカな女 FEEL 愛してるわ WHY? 眠れないの FEEL 髪を撫でて  All I need is love All I do is love Yes, I love you  WHY? 抱いていてよ FEEL 好きと言って WHY? 愛してるわ FEEL 口づけして今井美樹岩里祐穂佐藤準裸でふざけながら キッスしながら このモヤモヤの正体 何なの  私は愛されている それでも愛が足りない  WHY? 抱いていてよ FEEL 好きと言って  泣きたいくらいあなたが好きだから 気絶しそうなくらい ああ 憎らしい  私だけを見ていて 他の事考えないで  WHY? バカな女 FEEL 愛してるわ WHY? 眠れないの FEEL 髪を撫でて  All I need is love All I do is love Yes, I love you  WHY? 抱いていてよ FEEL 好きと言って WHY? 愛してるわ FEEL 口づけして
DISTANCEふたり黙ったまま 長距離の電話の 小さなノイズ聞いてた 街の空は雪に 凍りつく静けさ 世界中暖め合うクリスマス  このまま抱き合えず “さよなら”と見つめ合えず 他の人を愛し 他の人と生きて行くなんて 今 哀しみが 降り積もる 心に 想い出の 去年に 戻れない ふたりの上に…  窓の下を急ぐ チェーンの音に今 あなたの声が途切れる “こんなに離れても 愛しているけれど もうきっと君を守れない”  涙拭うことも ひとりきり眠ることも 苦しくはなかった 好きなように生きてきたつもり 今 今夜こそ この距離を越えたい 降りしきる世界に 何もかも消えてく Why don't we love Why don't we love今井美樹上田知華上田知華ふたり黙ったまま 長距離の電話の 小さなノイズ聞いてた 街の空は雪に 凍りつく静けさ 世界中暖め合うクリスマス  このまま抱き合えず “さよなら”と見つめ合えず 他の人を愛し 他の人と生きて行くなんて 今 哀しみが 降り積もる 心に 想い出の 去年に 戻れない ふたりの上に…  窓の下を急ぐ チェーンの音に今 あなたの声が途切れる “こんなに離れても 愛しているけれど もうきっと君を守れない”  涙拭うことも ひとりきり眠ることも 苦しくはなかった 好きなように生きてきたつもり 今 今夜こそ この距離を越えたい 降りしきる世界に 何もかも消えてく Why don't we love Why don't we love
ひとりになってみよう歩道橋の上で 街を眺めてた 最期の電話を切って 涙が出たから  “ひとりになってみよう” 優しく言ったの 何度 別れ やり直しても ふたりはいつか もっと傷つくのよ  さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は  めぐり逢った頃は 子供だったもの 肩をぎゅっと抱き合えば けんかは終わった  変わってしまったこと もう悔やまないで 前を 見てた そういつだって まぶしいほどの 生き方が好きでしょう?  さよなら 彼のなくした愛 思いださせてほしい どんな人にも 優しくしてたあの日の愛  さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は  さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでいつか さりげなく出会える時まで今井美樹上田知華上田知華歩道橋の上で 街を眺めてた 最期の電話を切って 涙が出たから  “ひとりになってみよう” 優しく言ったの 何度 別れ やり直しても ふたりはいつか もっと傷つくのよ  さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は  めぐり逢った頃は 子供だったもの 肩をぎゅっと抱き合えば けんかは終わった  変わってしまったこと もう悔やまないで 前を 見てた そういつだって まぶしいほどの 生き方が好きでしょう?  さよなら 彼のなくした愛 思いださせてほしい どんな人にも 優しくしてたあの日の愛  さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでひとり さみしい影 見かけた時は  さよなら 彼の壊れた愛 誰か守ってほしい どこかでいつか さりげなく出会える時まで
笑顔もう 涙も枯れてしまった 残されたものなど 私には何もない あなたは今 愛を捨て去り 歩いて行くのね 新しい道を  愛しい人よ 遠くはなれても 幸せ 願い続けるでしょう  この笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう  激しく そう 結ばれた時 何もかも犠牲にできると思った  遥かな虹を見つけた冬の日 優しいあなたの低い声  目に見えない絆があるなら いつの日かあなたは気づいて 変わらぬこの愛に  愛しい人よ 遠く離れても 幸せ 願い続けるでしょう  今 笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう 二度と 会えぬなら 笑顔で 別れよう今井美樹岩里祐穂上田知華もう 涙も枯れてしまった 残されたものなど 私には何もない あなたは今 愛を捨て去り 歩いて行くのね 新しい道を  愛しい人よ 遠くはなれても 幸せ 願い続けるでしょう  この笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう  激しく そう 結ばれた時 何もかも犠牲にできると思った  遥かな虹を見つけた冬の日 優しいあなたの低い声  目に見えない絆があるなら いつの日かあなたは気づいて 変わらぬこの愛に  愛しい人よ 遠く離れても 幸せ 願い続けるでしょう  今 笑顔をあなたにあげたい 明日もまた会える二人のように別れよう 二度と 会えぬなら 笑顔で 別れよう
あこがれのままでうれしかった とても 思わず髪を直した 扉の向こう 懐かしすぎるあなたが入って来たのよ 肩をたたきあう昔の友達は皆 変わったけれど 呼び捨てにすれば あの日へすぐに戻れるね  テーブルの隅に座り 横顔見ていた 飾り気のない姿も あの頃のまま あなたの夢中で話すそんなとこが好き いっしょに夢追いかけたくなる  あなたが笑えば 私も楽しくなった 不思議なくらい そんな純粋な気持ちが よみがえって来たの  言えないけれど あの頃 私ね あなたの事が好きだった  思い出を話しながら 今は別々の 世界で暮らしてるって 誰もが気づく 今でもあなたはまぶしい私の憧れ だからそのまま変わらずいてね  久し振りだった あなたに逢えてよかった 青春の中に 忘れ物してきたような気がした それだけ 心でつぶやくさよなら今井美樹岩里祐穂上田知華うれしかった とても 思わず髪を直した 扉の向こう 懐かしすぎるあなたが入って来たのよ 肩をたたきあう昔の友達は皆 変わったけれど 呼び捨てにすれば あの日へすぐに戻れるね  テーブルの隅に座り 横顔見ていた 飾り気のない姿も あの頃のまま あなたの夢中で話すそんなとこが好き いっしょに夢追いかけたくなる  あなたが笑えば 私も楽しくなった 不思議なくらい そんな純粋な気持ちが よみがえって来たの  言えないけれど あの頃 私ね あなたの事が好きだった  思い出を話しながら 今は別々の 世界で暮らしてるって 誰もが気づく 今でもあなたはまぶしい私の憧れ だからそのまま変わらずいてね  久し振りだった あなたに逢えてよかった 青春の中に 忘れ物してきたような気がした それだけ 心でつぶやくさよなら
黄昏ここではないと 気づいてた あなたの瞳 泳いでる どれほど時が流れようとも 終わらぬ愛 信じた遠い日  言葉もなくて 過ぎてゆく 昔 愛した この時間も いつしか色褪せてゆくのかしら 私へ向かう想いのように  移ろわないものなどないこと 気づいたわ あなたを見つめながら せめてひとつだけでもいいから ぬくもりを 残せたら  夢を見ていた あの頃の 二人愛した時間だけが 少しずつ離れてゆく距離を かすかにむすんでいる黄昏 かすかに繋ぎとめてる黄昏今井美樹今井美樹柿原朱美ここではないと 気づいてた あなたの瞳 泳いでる どれほど時が流れようとも 終わらぬ愛 信じた遠い日  言葉もなくて 過ぎてゆく 昔 愛した この時間も いつしか色褪せてゆくのかしら 私へ向かう想いのように  移ろわないものなどないこと 気づいたわ あなたを見つめながら せめてひとつだけでもいいから ぬくもりを 残せたら  夢を見ていた あの頃の 二人愛した時間だけが 少しずつ離れてゆく距離を かすかにむすんでいる黄昏 かすかに繋ぎとめてる黄昏
SATELLITE HOURあなたの声だった 何故かひどく懐かしかったよ たった10日振りの電話なのに 涙が出そう  待っていたのよ 元気にしてた? 遠い国に離れて初めての声  闇に浮かぶ 衛星たちが 愛の言葉を運ぶよ コードレスのアンテナのばし ベランダに出て あなた近づこう  “地球の裏側で 2年もしたら すぐに帰れるさ” 覚悟決めたくせに いざ1人になると不安ね  彼は笑った 運命ならば きっと愛は離れて強くなるはず  世界中の恋人たちが 宇宙の果てで呼びあう 愛してる?って 急に聞いたの 返事がおくれたのは 時差だよね  暑い南のあなたの国のカイドブック読んでるよ クリスマスには Holidayもらって 飛んで行ってもいいでしょ その街へ今井美樹岩里祐穂MAYUMIあなたの声だった 何故かひどく懐かしかったよ たった10日振りの電話なのに 涙が出そう  待っていたのよ 元気にしてた? 遠い国に離れて初めての声  闇に浮かぶ 衛星たちが 愛の言葉を運ぶよ コードレスのアンテナのばし ベランダに出て あなた近づこう  “地球の裏側で 2年もしたら すぐに帰れるさ” 覚悟決めたくせに いざ1人になると不安ね  彼は笑った 運命ならば きっと愛は離れて強くなるはず  世界中の恋人たちが 宇宙の果てで呼びあう 愛してる?って 急に聞いたの 返事がおくれたのは 時差だよね  暑い南のあなたの国のカイドブック読んでるよ クリスマスには Holidayもらって 飛んで行ってもいいでしょ その街へ
冬のマーケット懐かしい声に呼びとめられた 暖かな午後 にぎわう人  それは日曜日の思いがけぬ出逢い  ああ 苦い別れ 昔愛した面影も そのまま  すぐに言葉見つけられずに 戸惑うの 心  ショッピング・カート 並べて歩く 野菜と花と缶のスープ  いつか笑いながら想い出話しだす  ああ 時は流れ 別々の愛 選んだの  突然 幸せか…と あなたがすこし遠い目で聞いた  ああ 苦い別れ 昔愛した面影を 抱きしめ  外に出れば 暮れかけた空 それぞれの街へまぎれてゆく今井美樹岩里祐穂柿原朱美懐かしい声に呼びとめられた 暖かな午後 にぎわう人  それは日曜日の思いがけぬ出逢い  ああ 苦い別れ 昔愛した面影も そのまま  すぐに言葉見つけられずに 戸惑うの 心  ショッピング・カート 並べて歩く 野菜と花と缶のスープ  いつか笑いながら想い出話しだす  ああ 時は流れ 別々の愛 選んだの  突然 幸せか…と あなたがすこし遠い目で聞いた  ああ 苦い別れ 昔愛した面影を 抱きしめ  外に出れば 暮れかけた空 それぞれの街へまぎれてゆく
American Breakfast トキメキ添え冷蔵庫にしまった 別れた彼の写真 レタス 取り出すついでにね いちばん奧にふせたの  夕ベの気持ちのまま あなたと付きあいたい 恋もサラダも おんなじに 新鮮サが大事だわ  ヘビーにせまれば 困るはず American Breakfast そっとトキメキ添えましょ  胃にもハートにも 少しももたれない American Breakfast さりげなく しばるの  あなたベッドで呼んだ 僕のTシャツ どこだっけ  オムレツ ベーコン・エッグ スクランブル サニーサイドアップ 卵がどれも似てるのは 殻を割るまでのことよ  女の子は誰でも 愛せばつくすものって もしも思っているのなら 火傷をさせてあげたい  フライパンはもう 熱くなってる American Breakfast 恋の日々が始まるの  手をぬくくらいが 最初はちょうどいい American Breakfast 素敵なかけひきね  いつか言われてみたい 君のすべてに夢中だと  テーブルはさんだまま 気まずくなる時には 今朝のあなた 思い出すわ テレかくしのニューズペイパー  コーヒーの白いゆげ すかして見つめている 知りたくて でも聞けなくなる 今度はいつ逢えるのか  ヘビーにせまれば 困るはず American Breakfast そっとトキメキ添えましょ  胃にもハートにも 少しももたれない American Breakfast さりげなく しばるの  食欲がない訳は シャクね 恋だと気づいたの今井美樹戸沢暢美小森田実冷蔵庫にしまった 別れた彼の写真 レタス 取り出すついでにね いちばん奧にふせたの  夕ベの気持ちのまま あなたと付きあいたい 恋もサラダも おんなじに 新鮮サが大事だわ  ヘビーにせまれば 困るはず American Breakfast そっとトキメキ添えましょ  胃にもハートにも 少しももたれない American Breakfast さりげなく しばるの  あなたベッドで呼んだ 僕のTシャツ どこだっけ  オムレツ ベーコン・エッグ スクランブル サニーサイドアップ 卵がどれも似てるのは 殻を割るまでのことよ  女の子は誰でも 愛せばつくすものって もしも思っているのなら 火傷をさせてあげたい  フライパンはもう 熱くなってる American Breakfast 恋の日々が始まるの  手をぬくくらいが 最初はちょうどいい American Breakfast 素敵なかけひきね  いつか言われてみたい 君のすべてに夢中だと  テーブルはさんだまま 気まずくなる時には 今朝のあなた 思い出すわ テレかくしのニューズペイパー  コーヒーの白いゆげ すかして見つめている 知りたくて でも聞けなくなる 今度はいつ逢えるのか  ヘビーにせまれば 困るはず American Breakfast そっとトキメキ添えましょ  胃にもハートにも 少しももたれない American Breakfast さりげなく しばるの  食欲がない訳は シャクね 恋だと気づいたの
ひなたでピルエット電話 出来ないよう 手ぶらできた そよ風の散歩道 時間さえ止まる場所  この頃はあまり逢えないひと 彼のシャツ ふくらませ ひとつだけ のびをした  不安な胸元で ゆれる 木もれ陽 寂しいと 言わない 強がりを しかられたい  丸いひなたでピルエット うつむかない つま先でくるくると踊り出すわ ひなたでピルエット ほどけてゆく いとしさを すくいあげた  今 ちぎれ雲が流れてゆく そんなふうに別れても 遠い空で待っていて  悲しくない なにも 言いきかせてる けんかしてる顔しか 浮かばないのが つらい  白いひなたでピルエット 逢えない日々 ときめきは くるくると変りやすい ひなたでピルエット 泣き出しそう 風のチュチュ 涙ふいて  丸いひなたでピルエット うつむかない つま先でくるくると踊り出すわ ひなたでピルエット ささえていて 信じてる 遠いあなた今井美樹戸沢暢美羽田一郎電話 出来ないよう 手ぶらできた そよ風の散歩道 時間さえ止まる場所  この頃はあまり逢えないひと 彼のシャツ ふくらませ ひとつだけ のびをした  不安な胸元で ゆれる 木もれ陽 寂しいと 言わない 強がりを しかられたい  丸いひなたでピルエット うつむかない つま先でくるくると踊り出すわ ひなたでピルエット ほどけてゆく いとしさを すくいあげた  今 ちぎれ雲が流れてゆく そんなふうに別れても 遠い空で待っていて  悲しくない なにも 言いきかせてる けんかしてる顔しか 浮かばないのが つらい  白いひなたでピルエット 逢えない日々 ときめきは くるくると変りやすい ひなたでピルエット 泣き出しそう 風のチュチュ 涙ふいて  丸いひなたでピルエット うつむかない つま先でくるくると踊り出すわ ひなたでピルエット ささえていて 信じてる 遠いあなた
オフの恋心窓辺にガラスの 貝がら七つ並べ 白い真昼 光を 吸い込むよう  あなたと出かけた 海辺の町 バス停 白い道路 光が はじけていた  あの日の不思議な時刻表は あなたとの恋を 暗示したわ  今はオフの恋心だけ かかえながら 時を眺めて 今は秋 夏の重さは 心で 剥れない  あなたが選んだ 臨時バスの行き先 見知らぬ町 光が まぶしすぎた  あの時二人の 恋もはぐれ はじけて 背中越しに風だけ ささやいてた  あの日の真昼のうしろ姿 ぼんやり浮かぶわ 光の中  それでもまだ愛していると 不思議に心がつぶやいて 今は秋 夏の想いを 光は 吸い込んで今井美樹来生えつこ佐藤準窓辺にガラスの 貝がら七つ並べ 白い真昼 光を 吸い込むよう  あなたと出かけた 海辺の町 バス停 白い道路 光が はじけていた  あの日の不思議な時刻表は あなたとの恋を 暗示したわ  今はオフの恋心だけ かかえながら 時を眺めて 今は秋 夏の重さは 心で 剥れない  あなたが選んだ 臨時バスの行き先 見知らぬ町 光が まぶしすぎた  あの時二人の 恋もはぐれ はじけて 背中越しに風だけ ささやいてた  あの日の真昼のうしろ姿 ぼんやり浮かぶわ 光の中  それでもまだ愛していると 不思議に心がつぶやいて 今は秋 夏の想いを 光は 吸い込んで
頬に風Something, こんな気分の 街はどこか 違って見えるわ More than, いつもの日より 人の顔も かがやいて見える  あなたとのこと 考えながら 思い出し笑い くるりとターンしてみる  頬に風 並木を抜けて シャープな 光浴びる すれ違う 甘い会話に しのび笑いしてる  Walkin' 白いテラスは ストライプの 日よけがさわやか Talkin' 恋人たちの 語らいなら 唇で読める  あなたといたら 私も同じ カップをはさんで むつまじく溶け込めるわ  頬に風 一人でいても ふわりと 陽気になれる 赤い靴 目についた店 買ってみたくなって  頬に風 街角抜けて ふわりと 陽気になれる 頬に風 寄りそう恋の 気配感じながら今井美樹来生えつこ中崎英也Something, こんな気分の 街はどこか 違って見えるわ More than, いつもの日より 人の顔も かがやいて見える  あなたとのこと 考えながら 思い出し笑い くるりとターンしてみる  頬に風 並木を抜けて シャープな 光浴びる すれ違う 甘い会話に しのび笑いしてる  Walkin' 白いテラスは ストライプの 日よけがさわやか Talkin' 恋人たちの 語らいなら 唇で読める  あなたといたら 私も同じ カップをはさんで むつまじく溶け込めるわ  頬に風 一人でいても ふわりと 陽気になれる 赤い靴 目についた店 買ってみたくなって  頬に風 街角抜けて ふわりと 陽気になれる 頬に風 寄りそう恋の 気配感じながら
Your Own悲しみを持つ人は みんな やさしさも また強く 傷つくと ふと自問自答 憂鬱な日をかさねて  恋したら当たり前よ いい人ね 正直に悩む気持ちが いつかは花開く  夢を見てね あなた自身のために 私だっていつも不安よ 誰かのこと 愛し始めて 涙は増えるもの  遠回りでもいいじゃないの 先急ぐ夢 悲しい うらんでる それも恋ね セオリーよ 苦しみは彼も同じよ 許してもう少し  人のことは 言えないけれど 私 晴れた日には 少し忘れる ブルーな雲 いつか流れる 涙も乾くはず  素敵だわ ストレートに悩むこと ありがちな 嘘の強がり見せてる人よりも  とてもきれい 心がみえる瞳 彼もきっとわかってるはず とてもきれい 悩むあなたが まっすぐ見つめてね  夢を見てね あなた自身のために 私だっていつも不安よ みんな同じ 愛し始めて 涙は増えるもの今井美樹来生えつこ鈴木キサブロー悲しみを持つ人は みんな やさしさも また強く 傷つくと ふと自問自答 憂鬱な日をかさねて  恋したら当たり前よ いい人ね 正直に悩む気持ちが いつかは花開く  夢を見てね あなた自身のために 私だっていつも不安よ 誰かのこと 愛し始めて 涙は増えるもの  遠回りでもいいじゃないの 先急ぐ夢 悲しい うらんでる それも恋ね セオリーよ 苦しみは彼も同じよ 許してもう少し  人のことは 言えないけれど 私 晴れた日には 少し忘れる ブルーな雲 いつか流れる 涙も乾くはず  素敵だわ ストレートに悩むこと ありがちな 嘘の強がり見せてる人よりも  とてもきれい 心がみえる瞳 彼もきっとわかってるはず とてもきれい 悩むあなたが まっすぐ見つめてね  夢を見てね あなた自身のために 私だっていつも不安よ みんな同じ 愛し始めて 涙は増えるもの
濡れていた瞳星にだけ打ち明けた 彼を愛していたと 降り向く背中を ビル風が押す  とても大事なものを そっと手渡すような 言葉はサヨナラ ただうなづいた  オフィスから こぼれる灯が消えて 靴音が急に気になる またお互い いとしすぎて しばり合っても つらいだけ  ひとりで歩いてゆくわ 乾いた街角を 濡れていた その瞳 想い出で見守って  ひとりで傷ついていた あなたを思う時 止めた涙を 無駄には しない 誓える  変りつづける都会 きっと一途な視線 あなたはあこがれ 追いつづけてる  自動ドアから逃げる ぬるい空気のように わずかなチャンスを見のがさないで  ジャケットのボタン一つはずし 昨日へと空缶 蹴った ほら、ブーツのつま先から 淋しさがいま ほどけてく  誰もが旅しているわ 心の冬景色 濡れていた その瞳 ぬくもりをそそいでね  誰もが抱きしめている せつない日の場面 時の両手にみがかれ ずっと輝く  ひとりで歩いてゆくわ 乾いた街角を 濡れていた その瞳 想い出で見守って  ひとりで傷ついていた あなたを忘れない でもなつかしいだけなの 信じられない今井美樹戸沢暢美小川哲夫星にだけ打ち明けた 彼を愛していたと 降り向く背中を ビル風が押す  とても大事なものを そっと手渡すような 言葉はサヨナラ ただうなづいた  オフィスから こぼれる灯が消えて 靴音が急に気になる またお互い いとしすぎて しばり合っても つらいだけ  ひとりで歩いてゆくわ 乾いた街角を 濡れていた その瞳 想い出で見守って  ひとりで傷ついていた あなたを思う時 止めた涙を 無駄には しない 誓える  変りつづける都会 きっと一途な視線 あなたはあこがれ 追いつづけてる  自動ドアから逃げる ぬるい空気のように わずかなチャンスを見のがさないで  ジャケットのボタン一つはずし 昨日へと空缶 蹴った ほら、ブーツのつま先から 淋しさがいま ほどけてく  誰もが旅しているわ 心の冬景色 濡れていた その瞳 ぬくもりをそそいでね  誰もが抱きしめている せつない日の場面 時の両手にみがかれ ずっと輝く  ひとりで歩いてゆくわ 乾いた街角を 濡れていた その瞳 想い出で見守って  ひとりで傷ついていた あなたを忘れない でもなつかしいだけなの 信じられない
切なさの向こう側もう3日 電話が通じない きっと忙しいのね 逢ってないと 不安なのは 自信がないせいかしら  愛してる気持ちの その次に 何が来るのでしょうか 一人きり 過ごす夜は 淋しさ 玩具にしてる  こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま 不器用に生きている そういうとこ 好きだから  週末に逢える恋人達 いつも憧れていた 花を買って 爪を切って たぶん このままでいいの  変わらずに 私はここにいる いつも同じ距離で 切なさの向こう側で 両手をひろげて待つわ  こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま いつの日か その夢に とどく日まで 見てるから  行く先が わからずに さまよう夜は 思い出してね 私から おくりたい 勇気という名の愛を そっと…今井美樹佐藤純子宇佐元恭一もう3日 電話が通じない きっと忙しいのね 逢ってないと 不安なのは 自信がないせいかしら  愛してる気持ちの その次に 何が来るのでしょうか 一人きり 過ごす夜は 淋しさ 玩具にしてる  こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま 不器用に生きている そういうとこ 好きだから  週末に逢える恋人達 いつも憧れていた 花を買って 爪を切って たぶん このままでいいの  変わらずに 私はここにいる いつも同じ距離で 切なさの向こう側で 両手をひろげて待つわ  こだわりをゆずらずに あなたのままでいてね そのまま いつの日か その夢に とどく日まで 見てるから  行く先が わからずに さまよう夜は 思い出してね 私から おくりたい 勇気という名の愛を そっと…
黄昏のモノローグたそがれの ドアが開き モザイク模様揺れる 寄りそう 肩があれば きらめく景色  あなたの 口ぶりは さよならを匂わせて プツンと 赤電話と 心も 切れた  恋心 奪いながら 思わせぶりは罪だわ 夢ひとつ ビルに跳ねて 窓に 反射しただけ  クールになんて なれないから 夜風に頬を さらしてる クールな都会 追い越せない 迷うだけ それだけ  明るく 光る海 ビルの谷間に見たい あなたを 洗い流す 輝く波も  だいじょうぶ 明日はもう 違う私がいるはず 夢ひとつ 沈みかけて きっと戻ってくるはず  クールになんて なれなくても 心の風は 熱いまま クールな都会 追い越せたら 迷わない これから今井美樹来生えつこ鈴木キサブローたそがれの ドアが開き モザイク模様揺れる 寄りそう 肩があれば きらめく景色  あなたの 口ぶりは さよならを匂わせて プツンと 赤電話と 心も 切れた  恋心 奪いながら 思わせぶりは罪だわ 夢ひとつ ビルに跳ねて 窓に 反射しただけ  クールになんて なれないから 夜風に頬を さらしてる クールな都会 追い越せない 迷うだけ それだけ  明るく 光る海 ビルの谷間に見たい あなたを 洗い流す 輝く波も  だいじょうぶ 明日はもう 違う私がいるはず 夢ひとつ 沈みかけて きっと戻ってくるはず  クールになんて なれなくても 心の風は 熱いまま クールな都会 追い越せたら 迷わない これから
悲しい週末ゆるやかなカーブで 海が遠ざかると 思い出のビーチも 夏をとじてゆくわ  いつもと変わらない 横顔の向うに 悲しいほど 晴れた街が ひろがる  優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで  思い出のあなたは 今も眩しすぎて 心は揺れるのに 時を止められない  もう ここで降ろして これ以上一緒じゃ あなたにひどいこと 言いそうだから  切ないまなざしに 負けない私に変るわ でも 今だけ肩を支えて 守ってほしかった  優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで今井美樹岩沢律前田保ゆるやかなカーブで 海が遠ざかると 思い出のビーチも 夏をとじてゆくわ  いつもと変わらない 横顔の向うに 悲しいほど 晴れた街が ひろがる  優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで  思い出のあなたは 今も眩しすぎて 心は揺れるのに 時を止められない  もう ここで降ろして これ以上一緒じゃ あなたにひどいこと 言いそうだから  切ないまなざしに 負けない私に変るわ でも 今だけ肩を支えて 守ってほしかった  優しいあなたから 聞きたくなかった さよなら でもお願い その娘を連れて この海に来ないで
オレンジの河GOLD LYLIC横顔だけで 「送るよ」と言うの 激しいワイパーのむこう インターチェンジ 渋滞の灯り 街中 深い海の底  車止めて 時間を忘れて 愛が終わるの 見たかった  さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る 消えては瞬く想い出を 追い越して  土曜日ならば 高速に乗って 最後の海を見たでしょう 幾つの恋が ここから生まれて 通りを 何処へ流れるの  近くに来た時は 電話して きっと 微笑んでみせるわ  これからは 髪のかたち 気にせずに 自由でいいの ここでいい 飛び出す街 お互い ひとりの孤独へと 帰るのね  さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る あなたを追えない哀しみも 流れてくGOLD LYLIC今井美樹小林和子中崎英也横顔だけで 「送るよ」と言うの 激しいワイパーのむこう インターチェンジ 渋滞の灯り 街中 深い海の底  車止めて 時間を忘れて 愛が終わるの 見たかった  さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る 消えては瞬く想い出を 追い越して  土曜日ならば 高速に乗って 最後の海を見たでしょう 幾つの恋が ここから生まれて 通りを 何処へ流れるの  近くに来た時は 電話して きっと 微笑んでみせるわ  これからは 髪のかたち 気にせずに 自由でいいの ここでいい 飛び出す街 お互い ひとりの孤独へと 帰るのね  さようなら ともだちでは 苦しいの 本気だったの オレンジの河は走る あなたを追えない哀しみも 流れてく
Boogie-Woogie Lonesome High-Heelハートにキックしてあげる 横目でチェックしていたわ 小さなウィンク返されて 踊る Oh~a full moon night  口説かれたって手ごわいよ スリルだけを感じたい 小意気なJoke かけひきがいい  昨日の痛手が 私を悲しくさせるから 楽しい時間だけを つかむのよ  今夜踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel ステキな気分よ  愛するのって それだけで 明日のMy Heart しばること Telephone Number 暗号で言った  淋しいひとほど 楽しいこと 知っている孔雀 華麗にはかない今を生きる  Just I’m Free踊りましょ 帰らないBoogie-Woogie Lonesome High-Heel せつなく見ないで  さあ踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel 愛よりリズムを今井美樹戸沢暢美上田知華ハートにキックしてあげる 横目でチェックしていたわ 小さなウィンク返されて 踊る Oh~a full moon night  口説かれたって手ごわいよ スリルだけを感じたい 小意気なJoke かけひきがいい  昨日の痛手が 私を悲しくさせるから 楽しい時間だけを つかむのよ  今夜踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel ステキな気分よ  愛するのって それだけで 明日のMy Heart しばること Telephone Number 暗号で言った  淋しいひとほど 楽しいこと 知っている孔雀 華麗にはかない今を生きる  Just I’m Free踊りましょ 帰らないBoogie-Woogie Lonesome High-Heel せつなく見ないで  さあ踊りましょ 夜明けまでBoogie-Woogie Lonesome High-Heel 愛よりリズムを
空に近い週末GOLD LYLIC週末に ひとりなんて 久しぶり 椅子をベランダに出した  どれくらい 疲れてたか いまわかる 日陽し 素肌につもる  Ah~何もかも 見えなくして ふたりの愛は 悲しみへ 急いでいた  さえぎるものの ないキラメキに ただ帰りたかったの 不思議ね 空が近い  まちがいに 気づいたのに 戻れない そんな恋 ねぇあるのね  遠くから 小さな子が はしゃぐ声 歌のように聴こえる  Ah~目隠しで 過ぎた時が 残した傷に こだわりが いま消えてく  さえぎるものの ない風景が 胸にまた生まれそう 見上げた 空が近い 不思議ね 空が近い  Oh~I'll Never Cry Again Just Sunshine In My Heart 忘れることは 許すこと たぶん そうね  さえぎるものの ない青空に あこがれていたんだわ 不思議ね 空が近い いつもより 空が近い  La la la…GOLD LYLIC今井美樹戸沢暢美柿原朱美週末に ひとりなんて 久しぶり 椅子をベランダに出した  どれくらい 疲れてたか いまわかる 日陽し 素肌につもる  Ah~何もかも 見えなくして ふたりの愛は 悲しみへ 急いでいた  さえぎるものの ないキラメキに ただ帰りたかったの 不思議ね 空が近い  まちがいに 気づいたのに 戻れない そんな恋 ねぇあるのね  遠くから 小さな子が はしゃぐ声 歌のように聴こえる  Ah~目隠しで 過ぎた時が 残した傷に こだわりが いま消えてく  さえぎるものの ない風景が 胸にまた生まれそう 見上げた 空が近い 不思議ね 空が近い  Oh~I'll Never Cry Again Just Sunshine In My Heart 忘れることは 許すこと たぶん そうね  さえぎるものの ない青空に あこがれていたんだわ 不思議ね 空が近い いつもより 空が近い  La la la…
彼女と TIP ON DUOGOLD LYLIC風の噂で あれから1人じゃないと聞いて 二人の恋が はじめて終わったみたい  あの部屋の家具の趣味まで 新しく揃えて WOW WOW 今の彼女のこと以外は 過去形に  思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れもの  いつか会おうと できない約束して別れた 2年前から キャッチホンの間柄  右腕に誰かいないと だめなあなただから WOW WOW やっとつかまえた未来形 大切に  心配してなんてあげない 1人きりじゃないなら 勝手に TIP ON DUO 心配してなんてあげないわ もうバトンタッチ 恋の続き 彼女にまかせるわ  もう気にしてなんてあげない 彼女が待ってるなら 私も TIP ON DUO もう気にしてなんてあげないわ この組み合わせ これで終わり ハートを着替えるわ  思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れものGOLD LYLIC今井美樹秋元康上田知華風の噂で あれから1人じゃないと聞いて 二人の恋が はじめて終わったみたい  あの部屋の家具の趣味まで 新しく揃えて WOW WOW 今の彼女のこと以外は 過去形に  思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れもの  いつか会おうと できない約束して別れた 2年前から キャッチホンの間柄  右腕に誰かいないと だめなあなただから WOW WOW やっとつかまえた未来形 大切に  心配してなんてあげない 1人きりじゃないなら 勝手に TIP ON DUO 心配してなんてあげないわ もうバトンタッチ 恋の続き 彼女にまかせるわ  もう気にしてなんてあげない 彼女が待ってるなら 私も TIP ON DUO もう気にしてなんてあげないわ この組み合わせ これで終わり ハートを着替えるわ  思い出してなんてあげない しあわせそうな人は 彼女と TIP ON DUO 思い出してなんてあげないわ もう私だって 明日からは ハートに忘れもの
明るくなるまでエンジンをそっとかけて 眠っている窓に投げキッス  ステキだった夜が終わる 名残惜しさがいいわ  朝もやの帰り道 触れ合った余韻さめない  窓を開けて風を入れた 頬を冷やすように  いつもの朝帰り Cruising 回り道して帰るの 思い描くのは あなたのことばかり 明るくなるまで  今日もスケジュールはBusy 何本か電話もしなくちゃ  パーティの招待状の 返事 今日こそ出そう  私の朝帰り Cruising 街灯が消えてゆくわ 切りかえることが 必要なの 恋は 明るくなるまで  大事なものが ふえてゆくわ 何ひとつ なくしたくはないの  いつもの朝帰り Cruising テールランプの My Love To You あなたのことだけ 思うの もう少し 明るくなるまで今井美樹戸沢暢美佐藤博佐藤準エンジンをそっとかけて 眠っている窓に投げキッス  ステキだった夜が終わる 名残惜しさがいいわ  朝もやの帰り道 触れ合った余韻さめない  窓を開けて風を入れた 頬を冷やすように  いつもの朝帰り Cruising 回り道して帰るの 思い描くのは あなたのことばかり 明るくなるまで  今日もスケジュールはBusy 何本か電話もしなくちゃ  パーティの招待状の 返事 今日こそ出そう  私の朝帰り Cruising 街灯が消えてゆくわ 切りかえることが 必要なの 恋は 明るくなるまで  大事なものが ふえてゆくわ 何ひとつ なくしたくはないの  いつもの朝帰り Cruising テールランプの My Love To You あなたのことだけ 思うの もう少し 明るくなるまで
瞳がほほえむからPLATINA LYLICねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている  一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる  迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを今こそ果てなく抱きしめて  ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも 遠い痛みもいつか愛の強さになる  歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく  感じて あたりまえのありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね  うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの  ほら 瞳に映るあなたが今ほほえむから…PLATINA LYLIC今井美樹岩里祐穂上田知華佐藤準ねえ この世に生まれて最初の朝に何が見えたの? 今 その輝きであなただけを見つめている  一面に咲いた菜の花の色 ほら拍手のように揺れてる  迷った遥かな日々 涙じゃなく力にして あふれる想いを今こそ果てなく抱きしめて  ねえ 憶えてますか めぐり逢いはいたずらだよね でも 遠い痛みもいつか愛の強さになる  歩き出す肩にとまる光が 二人やさしさへみちびく  感じて あたりまえのありったけの心の声 さわって くりかえす明日を乗り越えてゆくのね  うれしい あなただけが私だけをさがしていた 見つめて ふたつの瞳に言葉はいらないの  ほら 瞳に映るあなたが今ほほえむから…
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