高橋真梨子の歌詞一覧リスト  297曲中 201-297曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
教会へ行く坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで あのひとはいいひとだった 私だけ知っている かわいそうな人生だと ひとはいうけど 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる どんよりとあの雲がたれ 坂道は急だけど 涙こらえ私は行く 丘の教会  しあわせな人たちが行く やすらかな日曜日 公園のあのベンチで 話す人々 そんな絵がもうかすんでる 遠い日のことのように 涙が出てとまらないの とても悲しい 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる 坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで高橋真梨子阿久悠都倉俊一宮原恵太坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで あのひとはいいひとだった 私だけ知っている かわいそうな人生だと ひとはいうけど 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる どんよりとあの雲がたれ 坂道は急だけど 涙こらえ私は行く 丘の教会  しあわせな人たちが行く やすらかな日曜日 公園のあのベンチで 話す人々 そんな絵がもうかすんでる 遠い日のことのように 涙が出てとまらないの とても悲しい 誰も来なくて 私だけでいい ひそかな祈りを捧げてあげる 坂道を教会へ行く 真黒なドレス着て 好きなひとが死んだ朝に たったひとりで
目を見て語れ 恋人たちよいつの間に きみたちは 面と対って 話せなくなった 電話では あんなにも 夜が朝になるまで 話しつづけていたのに  人間と人間は やがて重たくなってしまうから 逃げ場所を 用意して 遠い会話ばかりで 心つないでいるのか  目を見て語れ 恋人たちよ 瞳の色の真実を 時に怯える瞼の動きを 心いためて探り合えよ それが愛になる それが愛になる  おたがいを 語るのに 衛星のたすけを借りてどうするの すぐそばに いるひとの 胸のふるえ感じる 何か変化があったか  目を見て語れ 恋人たちよ ガラスの壁を取り外し 時に重たい現実受けとめ 呼吸乱して 語り合えよ それが愛になる  目を見て語れ 恋人たちよ 瞳の色の真実を 時に怯える瞼の動きを 心いためて探り合えよ それが愛になる それが愛になる高橋真梨子阿久悠宇崎竜童小林信吾いつの間に きみたちは 面と対って 話せなくなった 電話では あんなにも 夜が朝になるまで 話しつづけていたのに  人間と人間は やがて重たくなってしまうから 逃げ場所を 用意して 遠い会話ばかりで 心つないでいるのか  目を見て語れ 恋人たちよ 瞳の色の真実を 時に怯える瞼の動きを 心いためて探り合えよ それが愛になる それが愛になる  おたがいを 語るのに 衛星のたすけを借りてどうするの すぐそばに いるひとの 胸のふるえ感じる 何か変化があったか  目を見て語れ 恋人たちよ ガラスの壁を取り外し 時に重たい現実受けとめ 呼吸乱して 語り合えよ それが愛になる  目を見て語れ 恋人たちよ 瞳の色の真実を 時に怯える瞼の動きを 心いためて探り合えよ それが愛になる それが愛になる
結詞浅き夢 淡き恋 遠き道 青き空  今日をかけめぐるも 立ち止るも 青き青き空の下の出来事  迷い雲 白き夏 ひとり旅 永き冬  春を想い出すも 忘れるも 遠き遠き道の途中での事  浅き夢 淡き恋 遠き道 青き空高橋真梨子井上陽水井上陽水岩田雅之浅き夢 淡き恋 遠き道 青き空  今日をかけめぐるも 立ち止るも 青き青き空の下の出来事  迷い雲 白き夏 ひとり旅 永き冬  春を想い出すも 忘れるも 遠き遠き道の途中での事  浅き夢 淡き恋 遠き道 青き空
恋心 L'AMOUR C'EST POUR RIENムダな事さ 恋なんて 深い悲しみを つくるだけさ ムダな事さ 愛するなんて 哀れなピエロの 一人芝居  甘い恋の みじめな最後を 君はぼくに おしえてくれた  ムダな事さ 恋なんて 苦い思い出を つくるだけさ ムダな事さ 信じるなんて 裏切られて 傷つくだけ  女心の冷たいしうちを 君はぼくに 見せてくれた  ムダな事さ 呼んでみたって 消えた君はもう 帰らない ムダな事さ 泣いてみたって 胸の炎は 消えはしない  真実の恋の 愛の重さを 君はぼくに おしえてくれた おしえてくれた高橋真梨子Rene Pascal Blanc・訳詞:なかにし礼Enrico Maciasムダな事さ 恋なんて 深い悲しみを つくるだけさ ムダな事さ 愛するなんて 哀れなピエロの 一人芝居  甘い恋の みじめな最後を 君はぼくに おしえてくれた  ムダな事さ 恋なんて 苦い思い出を つくるだけさ ムダな事さ 信じるなんて 裏切られて 傷つくだけ  女心の冷たいしうちを 君はぼくに 見せてくれた  ムダな事さ 呼んでみたって 消えた君はもう 帰らない ムダな事さ 泣いてみたって 胸の炎は 消えはしない  真実の恋の 愛の重さを 君はぼくに おしえてくれた おしえてくれた
名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように  土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて 会うたびにいつも 会えない時の寂しさ 分けあう二人 太陽と月のようで  実のならない花も 蕾のまま散る花も あなたと誰かのこれからを 春の風を浴びて見てる  桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは いつまでも変わることの無い 無くさないで 君の中に 咲く Love...  街の中見かけた君は寂しげに 人ごみに紛れてた あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き 時の速さに汚されてしまわぬように  何も話さないで 言葉にならないはずさ 流した涙は雨となり 僕の心の傷いやす  人はみな 心の岸辺に 手放したくない花がある それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる 一輪花 花びらの数と同じだけ 生きていく強さを感じる 嵐 吹く 風に打たれても やまない雨は無いはずと  桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは いつまでも変わることの無い 君の中に 僕の中に 咲く Love...  名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように高橋真梨子小渕健太郎・黒田俊介小渕健太郎・黒田俊介小林信吾名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように  土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて 会うたびにいつも 会えない時の寂しさ 分けあう二人 太陽と月のようで  実のならない花も 蕾のまま散る花も あなたと誰かのこれからを 春の風を浴びて見てる  桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは いつまでも変わることの無い 無くさないで 君の中に 咲く Love...  街の中見かけた君は寂しげに 人ごみに紛れてた あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き 時の速さに汚されてしまわぬように  何も話さないで 言葉にならないはずさ 流した涙は雨となり 僕の心の傷いやす  人はみな 心の岸辺に 手放したくない花がある それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる 一輪花 花びらの数と同じだけ 生きていく強さを感じる 嵐 吹く 風に打たれても やまない雨は無いはずと  桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ 涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった 追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは いつまでも変わることの無い 君の中に 僕の中に 咲く Love...  名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように
君といつまでも二人を夕闇が 包むこの窓辺に 明日も素晴らしい 幸せが来るだろう 君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空染めてゆく 夕陽色あせても ふたりの心は変わらない いつまでも  「しあわせだな、僕は君といるときが いちばんしあわせなんだ 僕は死ぬまで君をはなさないぞいいだろ!」  君はそよかぜに 髪を梳かせて 優しくこの僕の しとねにしておくれ  今宵も日がくれて 時は去りゆくとも 二人の想いは変わらない いつまでも高橋真梨子岩谷時子弾厚作小林信吾二人を夕闇が 包むこの窓辺に 明日も素晴らしい 幸せが来るだろう 君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空染めてゆく 夕陽色あせても ふたりの心は変わらない いつまでも  「しあわせだな、僕は君といるときが いちばんしあわせなんだ 僕は死ぬまで君をはなさないぞいいだろ!」  君はそよかぜに 髪を梳かせて 優しくこの僕の しとねにしておくれ  今宵も日がくれて 時は去りゆくとも 二人の想いは変わらない いつまでも
サヨナラCOLORそこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで  でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで  サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 僕に見せて  自分をつらぬくことは とても勇気がいるよ だれも一人ボッチには なりたくはないから  でも 君はそれでいいの? 夢の続きはどうしたの? 僕を忘れてもいいけど 自分はもう はなさないで  サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 捨てないで  サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことは 見えてるんだろ その思いよ 消えないで その思いを 僕に見せて高橋真梨子永積タカシ永積タカシ小林信吾そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで  でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで  サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 僕に見せて  自分をつらぬくことは とても勇気がいるよ だれも一人ボッチには なりたくはないから  でも 君はそれでいいの? 夢の続きはどうしたの? 僕を忘れてもいいけど 自分はもう はなさないで  サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 捨てないで  サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことは 見えてるんだろ その思いよ 消えないで その思いを 僕に見せて
勝手にしやがれ壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め 鞄につめこむ気配がしてる 行ったきりならしあわせになるがいい 戻る気になりゃいつでもおいでよ せめて少しはカッコつけさせてくれ 寝たふりしてる間に出て行ってくれ アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア  バーボンのボトルを抱いて 夜ふけの窓に立つ お前がふらふら行くのが見える さよならというのもなぜか しらけた感じだし あばよとサラリと送ってみるか 別にふざけて困らせたわけじゃない 愛というのに照れてただけだよ 夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア  夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア高橋真梨子阿久悠大野克夫小林信吾壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め 鞄につめこむ気配がしてる 行ったきりならしあわせになるがいい 戻る気になりゃいつでもおいでよ せめて少しはカッコつけさせてくれ 寝たふりしてる間に出て行ってくれ アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア  バーボンのボトルを抱いて 夜ふけの窓に立つ お前がふらふら行くのが見える さよならというのもなぜか しらけた感じだし あばよとサラリと送ってみるか 別にふざけて困らせたわけじゃない 愛というのに照れてただけだよ 夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア  夜というのに派手なレコードかけて 朝までふざけようワンマンショーで アア アアア アアア アア アア アアア アアア アア
あいつゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は 独りきり 悪かったのは 僕だけど 君のためだと あきらめた だからあいつに言ったんだ もしも今でも 僕だけを 想ってくれて いるならば 僕に知らせて ほしいんだ  どんなに君に 逢いたくて 眠れぬ夜も 幾度か 逢いに行けない 今の僕 思い浮かべる 君の顔 あいつもゆうべ 言っていた 悪かったのは お前だと あいつに言って もらいたい 僕を許すと それだけを それだけを高橋真梨子平岡精二平岡精二小林信吾ゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は 独りきり 悪かったのは 僕だけど 君のためだと あきらめた だからあいつに言ったんだ もしも今でも 僕だけを 想ってくれて いるならば 僕に知らせて ほしいんだ  どんなに君に 逢いたくて 眠れぬ夜も 幾度か 逢いに行けない 今の僕 思い浮かべる 君の顔 あいつもゆうべ 言っていた 悪かったのは お前だと あいつに言って もらいたい 僕を許すと それだけを それだけを
Everlasting Love終わりのない愛を求め 人はあてのない旅を続ける 疲れ果てて眠る夜でさえも その胸に夢を抱いて  灰色の空に浮かぶ雲は 僕の目の前に現れた君 昨日までの悲しい出来事は この雨に洗い流そう  君がくれた琥珀色の Dream 君の声に心うごいたあのときめきを いま無限の星に向けて うたおう心をふるわせて  時の流れに色あせてく かたちあるものは やがて消え行く 出会いがさよならの始まりでも 人はまた繰り返して行く  辿り着いたこの場所は Ever-green 暮れゆく空 儚く時は過ぎ行くけれど いま無限の星に向けて うたおう心をふるわせて  終わりのない愛を求め 人はあてのない旅を続ける いつか Everlasting Love あの丘目指して 君と二人歩き始めよう  夢を胸に今すぐ出かけよう 終わらない愛を求めて 色あせない夢を抱いて 君こそが僕の Everlasting Love高橋真梨子SKOOPSKOOP小林信吾終わりのない愛を求め 人はあてのない旅を続ける 疲れ果てて眠る夜でさえも その胸に夢を抱いて  灰色の空に浮かぶ雲は 僕の目の前に現れた君 昨日までの悲しい出来事は この雨に洗い流そう  君がくれた琥珀色の Dream 君の声に心うごいたあのときめきを いま無限の星に向けて うたおう心をふるわせて  時の流れに色あせてく かたちあるものは やがて消え行く 出会いがさよならの始まりでも 人はまた繰り返して行く  辿り着いたこの場所は Ever-green 暮れゆく空 儚く時は過ぎ行くけれど いま無限の星に向けて うたおう心をふるわせて  終わりのない愛を求め 人はあてのない旅を続ける いつか Everlasting Love あの丘目指して 君と二人歩き始めよう  夢を胸に今すぐ出かけよう 終わらない愛を求めて 色あせない夢を抱いて 君こそが僕の Everlasting Love
ロビンソン新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに  同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ  誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬よせるよ  いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの 三日月も僕を見てた  待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ  誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る ルララ 宇宙の風に乗る高橋真梨子草野正宗草野正宗十川ともじ新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに  同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ  誰も触われない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  片隅に捨てられて 呼吸をやめない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬よせるよ  いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの 三日月も僕を見てた  待ちぶせた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ  誰も触われない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る  大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る ルララ 宇宙の風に乗る
見上げてごらん夜の星を見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ぼくらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる  手をつなごう ぼくと おいかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる高橋真梨子永六輔いずみたく岩田雅之見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ぼくらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる  手をつなごう ぼくと おいかけよう 夢を 二人なら 苦しくなんかないさ  見上げてごらん 夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを うたってる  見上げてごらん 夜の星を ボクらのように 名もない星が ささやかな幸せを 祈ってる
ワインレッドの心もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った 瞳の中に あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら高橋真梨子井上陽水玉置浩二十川ともじもっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば  今以上、それ以上、愛されるのに あなたは その透き通った瞳のままで あの消えそうに燃えそうなワインレッドの 心を持つあなたの願いがかなうのに  もっと何度も抱き合ったり ずーっと今夜をゆれ合ったり 哀しそうな言葉に 酔って泣いているより ワインをあけたら  今以上、それ以上、愛されるのに あなたはただ恥らうより てだてがなくて あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心をまだもてあましているのさ この夜も  今以上、それ以上、愛されるまで あなたのその透き通った 瞳の中に あの消えそうに 燃えそうなワインレッドの 心を写しだしてみせてよ ゆれながら
涙もろいペギーあの子は名うての 泣き虫だから わたしの事は 言わないで どんな悲しみも 自分のことのように 思って泣くの 涙もろいペギー  あの子の恋人 奪った時も 許してくれた ほほえんで 自分の夢より 人の幸福せいつも 祈ってしまう 涙もろいペギー  今度わたしが 生れるときは あの子のそばにいて あの子の恋が かなうように きっとなにか してあげたいの  GOOD-BYE GOOD-BYE ペギー 忘れない いつまでも  あなたの分まで しあわせになる 思い込むほど つまづいた 恋に破れて 街を出てゆくけれど いつか会いたい 涙もろいペギー  女同志の 友情なんて はかないものだよと みんな言うけど あなたのために きっとなにか してあげたいの  GOOD-BYE GOOD-BYE ペギー 忘れない いつまでも  GOOD-BYE GOOD-BYE ペギー 忘れない いつまでも高橋真梨子康珍化濱田金吾あの子は名うての 泣き虫だから わたしの事は 言わないで どんな悲しみも 自分のことのように 思って泣くの 涙もろいペギー  あの子の恋人 奪った時も 許してくれた ほほえんで 自分の夢より 人の幸福せいつも 祈ってしまう 涙もろいペギー  今度わたしが 生れるときは あの子のそばにいて あの子の恋が かなうように きっとなにか してあげたいの  GOOD-BYE GOOD-BYE ペギー 忘れない いつまでも  あなたの分まで しあわせになる 思い込むほど つまづいた 恋に破れて 街を出てゆくけれど いつか会いたい 涙もろいペギー  女同志の 友情なんて はかないものだよと みんな言うけど あなたのために きっとなにか してあげたいの  GOOD-BYE GOOD-BYE ペギー 忘れない いつまでも  GOOD-BYE GOOD-BYE ペギー 忘れない いつまでも
TEAR想い出が凍る パーティーの夜が終わる 貴方の指が 離れてゆくわ  真夜中のマスカレード くちづけた窓にそっと 甘い傷跡 彩るだけね  I love you, still I need you 振り向かずに 愛のドアを閉めて  I love you, still I want you 淋しくても 戻っては来ないで 追いかける涙 見せたくないから  残された鍵が さよならの言葉がわり 夢の幕切れ 冷たいだけね  I love you, still I need you 振り向かずに 愛のドアを閉めて  I love you, still I want you 傷ついても 戻っては来ないで 追いかける涙 見せたくないから高橋真梨子大津あきら鈴木キサブロー想い出が凍る パーティーの夜が終わる 貴方の指が 離れてゆくわ  真夜中のマスカレード くちづけた窓にそっと 甘い傷跡 彩るだけね  I love you, still I need you 振り向かずに 愛のドアを閉めて  I love you, still I want you 淋しくても 戻っては来ないで 追いかける涙 見せたくないから  残された鍵が さよならの言葉がわり 夢の幕切れ 冷たいだけね  I love you, still I need you 振り向かずに 愛のドアを閉めて  I love you, still I want you 傷ついても 戻っては来ないで 追いかける涙 見せたくないから
奏(かなで)改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた  君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた  君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、 導いてくれる  君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける  突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ  君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、 歌う声も 君が輝きをくれたんだ  抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける高橋真梨子大橋卓弥・常田真太郎大橋卓弥・常田真太郎十川ともじ改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた  君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた  君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、 導いてくれる  君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける  突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ  君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、 歌う声も 君が輝きをくれたんだ  抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける
鷲と鷹海の男は行く 強者(つわもの)は行く 波が騒ごうと 笑って行くが 夕陽が燃えりゃ なぜか泣ける 遠い雲間に まことの幸が あるんだ行こうよ 海を越えて  海の男は行く 星を求めて さすらいの旅路 どこまで続く 陸(おか)で失くした 心の星を 探そうよ遥かに 波間の彼方 気ままに行こうぜ 海を越えて高橋真梨子井上梅次萩原忠司林有三海の男は行く 強者(つわもの)は行く 波が騒ごうと 笑って行くが 夕陽が燃えりゃ なぜか泣ける 遠い雲間に まことの幸が あるんだ行こうよ 海を越えて  海の男は行く 星を求めて さすらいの旅路 どこまで続く 陸(おか)で失くした 心の星を 探そうよ遥かに 波間の彼方 気ままに行こうぜ 海を越えて
風のエオリアだからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないで どんな声もはこんで  口唇に指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで  君はエオリア 鷺色の風に踊る妖精さ きっと誰れかと めぐり逢う そんな朝を信じて  優しさを 結べたら 涙の訳もわかる せつなくて独りで 髪を切らないで  だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで  君はエオリア 鷺色の風に踊る妖精さ きっと誰れかと めぐり逢う そんな朝を信じて高橋真梨子大津あきら徳永英明十川ともじだからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないで どんな声もはこんで  口唇に指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで  君はエオリア 鷺色の風に踊る妖精さ きっと誰れかと めぐり逢う そんな朝を信じて  優しさを 結べたら 涙の訳もわかる せつなくて独りで 髪を切らないで  だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで  君はエオリア 鷺色の風に踊る妖精さ きっと誰れかと めぐり逢う そんな朝を信じて
ルビーの指環くもり硝子の向うは 風の街 問わず語りの 心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返す つもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が 頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向うは 風の街 さめた紅茶が 残ったテーブルで 襟を合わせて 日暮れの人波に 紛れる貴女を見てた  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから高橋真梨子松本隆寺尾聰小林信吾くもり硝子の向うは 風の街 問わず語りの 心が切ないね 枯葉ひとつの 重さもない命 貴女を失ってから  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返す つもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が 頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向うは 風の街 さめた紅茶が 残ったテーブルで 襟を合わせて 日暮れの人波に 紛れる貴女を見てた  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから  そして二年の月日が 流れ去り 街でベージュのコートを 見かけると 指にルビーのリングを 探すのさ 貴女を失ってから
恋人黄昏に染まる街 そんな季節 切なくて この頬に ひとつこぼれ落ちた涙のあと  君が描いた夢の中で 僕は生きることが出来ず……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて  さよならを言葉にせず 恋の終り迷わせた やさしさの意味さえも 知らない僕がいた  あの日 君より傷つくのが 僕は怖かった とても……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう名も知らぬ 誰かを愛してるの  逢えないと わかっているから 君にとても 今 逢いたくて  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて高橋真梨子福山雅治福山雅治小林信吾黄昏に染まる街 そんな季節 切なくて この頬に ひとつこぼれ落ちた涙のあと  君が描いた夢の中で 僕は生きることが出来ず……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて  さよならを言葉にせず 恋の終り迷わせた やさしさの意味さえも 知らない僕がいた  あの日 君より傷つくのが 僕は怖かった とても……  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう名も知らぬ 誰かを愛してるの  逢えないと わかっているから 君にとても 今 逢いたくて  恋人よ もうあの頃は 眩しい光の中 恋人よ もう抱きしめることなど出来ないのに  なくしても まだ忘れられぬ 君のぬくもりが 消えなくて
マイレディーAh このままでは胸がはりさけそうだ My Lady Only You  かけがえのない 一人の人と 気づいた時に 恋が芽ばえる もうもどれない 友達同志に 若さにまかせて 燃えつきるのもいい それでいい 男と女  My Lady Under the Sun Shine 胸を焦がすよ My Lady Under the Moon Light 僕を酔わすよ  Ah 昼も夜も君で心はいっぱい My Lady Only You  できることなら 君をかえたい この胸に今 とびこむように 我慢できない 慣れ合いなんて 燃える体で 火花散らせばいい それでいい 男と女  My Lady Under the Sun Shine 君はまぶしい My Lady Under the Moon Light 君は怪しげ  Ah このままでは胸がはりさけそうだ My Lady Only You  My Lady Under the Sun Shine 君はまぶしい My Lady Under the Moon Light 君は怪しげ  Ah このままでは胸がはりさけそうだ My Lady Only You  My Lady Under the Sun Shine 胸を焦がすよ My Lady Under the Moon Light 僕を酔わすよ…高橋真梨子唐沢晴之介唐沢晴之介小林信吾Ah このままでは胸がはりさけそうだ My Lady Only You  かけがえのない 一人の人と 気づいた時に 恋が芽ばえる もうもどれない 友達同志に 若さにまかせて 燃えつきるのもいい それでいい 男と女  My Lady Under the Sun Shine 胸を焦がすよ My Lady Under the Moon Light 僕を酔わすよ  Ah 昼も夜も君で心はいっぱい My Lady Only You  できることなら 君をかえたい この胸に今 とびこむように 我慢できない 慣れ合いなんて 燃える体で 火花散らせばいい それでいい 男と女  My Lady Under the Sun Shine 君はまぶしい My Lady Under the Moon Light 君は怪しげ  Ah このままでは胸がはりさけそうだ My Lady Only You  My Lady Under the Sun Shine 君はまぶしい My Lady Under the Moon Light 君は怪しげ  Ah このままでは胸がはりさけそうだ My Lady Only You  My Lady Under the Sun Shine 胸を焦がすよ My Lady Under the Moon Light 僕を酔わすよ…
例えば君の事新しいテーブルを買ってきた 素敵な事 書けそうで 書けそうで  新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 やっぱり君  「今度いつ逢える?」電話の声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ  新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 あの頃の二人…  「今度いつ逢える?」小さな声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ  新しいテーブルで書いたものは いつまでも 変わらない二人の事 いつまでも いつまでも 君と…高橋真梨子斉藤和義斉藤和義林有三新しいテーブルを買ってきた 素敵な事 書けそうで 書けそうで  新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 やっぱり君  「今度いつ逢える?」電話の声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ  新しいテーブルで何を書こう 例えば君 例えば僕 あの頃の二人…  「今度いつ逢える?」小さな声が 揺れているけれど もうすぐ行けるから待っててよ  新しいテーブルで書いたものは いつまでも 変わらない二人の事 いつまでも いつまでも 君と…
ネグレスコ・ホテルネグレスコ・ホテルに たどりつくまで あと50マイル 南へ走ろう 右に陽が 傾くまでに  風が円を描いて 蜃気楼を横切った あれは大地の ため息 震えるほどに せつなく消えた  あの日の二人のStepはもう踊れない あの日の二人のStepは踊れない あの日のStepはもう踊れない  ネグレスコ・ホテルに 灯がともる 兵士のように 横たわれば 傷も癒せるだろう  くもる窓のガラスに Endマークを書いた 役者をきどり 笑えば ノイズの街が 拍手をくれた  あの日の二人のStepはもう踊れない あの日の二人のStepは踊れない あの日のStepはもう踊れない高橋真梨子BORO井上大輔小林信吾ネグレスコ・ホテルに たどりつくまで あと50マイル 南へ走ろう 右に陽が 傾くまでに  風が円を描いて 蜃気楼を横切った あれは大地の ため息 震えるほどに せつなく消えた  あの日の二人のStepはもう踊れない あの日の二人のStepは踊れない あの日のStepはもう踊れない  ネグレスコ・ホテルに 灯がともる 兵士のように 横たわれば 傷も癒せるだろう  くもる窓のガラスに Endマークを書いた 役者をきどり 笑えば ノイズの街が 拍手をくれた  あの日の二人のStepはもう踊れない あの日の二人のStepは踊れない あの日のStepはもう踊れない
もう君がいないいっそのこと忘れたい こんなにも切ないなら 涙溢れ 瞳閉じれば 今でも君の笑顔 今でも君の香り こんなにも大好きだったなんて  夕暮れの駅のホーム 二人 隅っこのベンチに座り 君が乗るはずの電車を 何本見送ったんだろう 僕はうつむいたまま 君の涙に気づいていたから さよならするのが恐かった その右手を離せなかった 最終電車のベルが鳴り響いて 君は急に立ちあがって 無理して作った笑顔で 「今までありがとう」って言った 顔を上げたら 走り去ってく小さな背中 行き場を失った左手は さびしく震えてた  いっそのこと忘れたい こんなにも切ないなら 涙溢れ 瞳閉じれば 今でも君の笑顔 今でも君の香り こんなにも大好きだったなんて  いつからか心二人すれちがい 楽しかったあの頃嘘みたい 夢みたいに過ごした毎日 の中でずれていってたタイミング もうあの頃に戻れないの 見慣れたはずの景色さえも Woo 少し何かが違う 想いがにじんで 涙が出ちゃう 車の中や街の中や 一緒に過ごした部屋の中 歩んできたいろんな季節を これから一人だけで見てくの 大切な気持ちや想いで 頭の中巡る思い出 いつもの隣 僕のそばに もう君がいない  まだ忘れられない そこに君はいないのに 涙溢れ 瞳閉じれば いまも君のすべてを体中がおぼえてる 誰よりも僕を愛してくれてた  ねえ君は今頃 どこの空の下を歩いているの? どんな人と出会いながら どんな日々を過ごしているの ほんとは君の幸せを 僕は願うべきだけど ごめんね まだそんなに強くなれない  いっそのこと忘れたい こんなにも切ないなら 涙溢れ 瞳閉じれば 今でも君の笑顔 今でも君の香り こんなにも大好きだったんだ  まだ忘れられない そこに君はいないのに 涙溢れ 瞳閉じれば いまも君のすべてを体中がおぼえてる 誰よりも僕を愛してくれてた高橋真梨子FUNKY MONKEY BABYS・菅谷豊・大塚利恵FUNKY MONKEY BABYS・菅谷豊・大塚利恵小林信吾いっそのこと忘れたい こんなにも切ないなら 涙溢れ 瞳閉じれば 今でも君の笑顔 今でも君の香り こんなにも大好きだったなんて  夕暮れの駅のホーム 二人 隅っこのベンチに座り 君が乗るはずの電車を 何本見送ったんだろう 僕はうつむいたまま 君の涙に気づいていたから さよならするのが恐かった その右手を離せなかった 最終電車のベルが鳴り響いて 君は急に立ちあがって 無理して作った笑顔で 「今までありがとう」って言った 顔を上げたら 走り去ってく小さな背中 行き場を失った左手は さびしく震えてた  いっそのこと忘れたい こんなにも切ないなら 涙溢れ 瞳閉じれば 今でも君の笑顔 今でも君の香り こんなにも大好きだったなんて  いつからか心二人すれちがい 楽しかったあの頃嘘みたい 夢みたいに過ごした毎日 の中でずれていってたタイミング もうあの頃に戻れないの 見慣れたはずの景色さえも Woo 少し何かが違う 想いがにじんで 涙が出ちゃう 車の中や街の中や 一緒に過ごした部屋の中 歩んできたいろんな季節を これから一人だけで見てくの 大切な気持ちや想いで 頭の中巡る思い出 いつもの隣 僕のそばに もう君がいない  まだ忘れられない そこに君はいないのに 涙溢れ 瞳閉じれば いまも君のすべてを体中がおぼえてる 誰よりも僕を愛してくれてた  ねえ君は今頃 どこの空の下を歩いているの? どんな人と出会いながら どんな日々を過ごしているの ほんとは君の幸せを 僕は願うべきだけど ごめんね まだそんなに強くなれない  いっそのこと忘れたい こんなにも切ないなら 涙溢れ 瞳閉じれば 今でも君の笑顔 今でも君の香り こんなにも大好きだったんだ  まだ忘れられない そこに君はいないのに 涙溢れ 瞳閉じれば いまも君のすべてを体中がおぼえてる 誰よりも僕を愛してくれてた
人間の証明のテーマMama, Do you remember the old straw hat you gave to me I lost the hat long ago, flew to the foggy canyon Wow Mama, I wonder what happened to that old straw hat Falling down the mountain side, out of my reach like your heart  Suddenly the wind came up Stealing my hat from me yeh Swirling whirling gusts of wind Blowing it higher away  Mama, that old straw hat was the only one I really loved But we lost it, no one could bring it back Like the life you gave me  Suddenly the wind came up Stealing my hat from me yeh Swirling whirling gusts of wind Blowing it higher away  Mama, that old straw hat was the only one I really loved But we lost it, no one could bring it back Like the life you gave me Like the life you gave me高橋真梨子西条八十・角川春樹・ジョー山中大野雄二小林信吾Mama, Do you remember the old straw hat you gave to me I lost the hat long ago, flew to the foggy canyon Wow Mama, I wonder what happened to that old straw hat Falling down the mountain side, out of my reach like your heart  Suddenly the wind came up Stealing my hat from me yeh Swirling whirling gusts of wind Blowing it higher away  Mama, that old straw hat was the only one I really loved But we lost it, no one could bring it back Like the life you gave me  Suddenly the wind came up Stealing my hat from me yeh Swirling whirling gusts of wind Blowing it higher away  Mama, that old straw hat was the only one I really loved But we lost it, no one could bring it back Like the life you gave me Like the life you gave me
ブルーシャトウ森と泉に かこまれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ  あなたが僕を 待っている 暗くて淋しい ブルーブルーブルーシャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ高橋真梨子橋本淳井上忠夫小林信吾森と泉に かこまれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ  あなたが僕を 待っている 暗くて淋しい ブルーブルーブルーシャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ  きっとあなたは 紅いバラの バラの香りが 苦しくて 涙をそっと 流すでしょう  夜霧のガウンに 包まれて 静かに眠る ブルーブルーブルーシャトウ ブルーブルーブルーブルーブルーブルー シャトウ
空に星があるように空に星が あるように 浜辺に砂が あるように ボクの心に たった一つの 小さな夢が ありました  風が東に 吹くように 川が流れて 行くように 時の流れに たった一つの 小さな夢は 消えました  淋しく 淋しく 星を見つめ ひとりで ひとりで 涙にぬれる 何もかも すべては 終ってしまったけれど 何もかも まわりは 消えてしまったけれど  春に小雨が 降るように 秋に枯葉が 散るように それは誰にも あるような ただの季節の かわりめの頃高橋真梨子荒木一郎荒木一郎小林信吾空に星が あるように 浜辺に砂が あるように ボクの心に たった一つの 小さな夢が ありました  風が東に 吹くように 川が流れて 行くように 時の流れに たった一つの 小さな夢は 消えました  淋しく 淋しく 星を見つめ ひとりで ひとりで 涙にぬれる 何もかも すべては 終ってしまったけれど 何もかも まわりは 消えてしまったけれど  春に小雨が 降るように 秋に枯葉が 散るように それは誰にも あるような ただの季節の かわりめの頃
時間よ止まれ罪なやつさ Ah PACIFIC 碧(あお)く燃える海 どうやら おれの負けだぜ まぶた閉じよう  夏の日の恋なんて 幻と笑いながら この女(ひと)に賭ける  汗をかいた グラスの 冷えたジンより 光る肌の 香りが おれを酔わせる  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  罪なやつさ Ah PACIFIC 都会の匂いを 忘れかけた このおれ ただの男さ  思い出になる恋と 西風が笑うけれど この女(ひと)に賭ける  Mm- STOP THE WORLD Mm- STOP THE WORLD...高橋真梨子山川啓介矢沢永吉十川ともじ罪なやつさ Ah PACIFIC 碧(あお)く燃える海 どうやら おれの負けだぜ まぶた閉じよう  夏の日の恋なんて 幻と笑いながら この女(ひと)に賭ける  汗をかいた グラスの 冷えたジンより 光る肌の 香りが おれを酔わせる  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  幻でかまわない 時間よ止まれ 生命(いのち)のめまいの中で  罪なやつさ Ah PACIFIC 都会の匂いを 忘れかけた このおれ ただの男さ  思い出になる恋と 西風が笑うけれど この女(ひと)に賭ける  Mm- STOP THE WORLD Mm- STOP THE WORLD...
The Road生まれたときから きっと唄ってた 小さなアパート木漏れ日の部屋 愛情いっぱい育てられた 悲しい別れもあったけれど  学生になって夢を追いかけて 遠い都会人込みの中 1人きり不安だった  唄うことを探して 曲がりくねった道を 未来へと募る想いが一歩ずつ やるだけやってみれば 水が流れるように 流れに寄り添い揺れ動き続けた  幾度も幾度も挫折をして 私は大人を演じるけれど 大きな鏡に映すような 気持ちで目を閉じアピールする  優しい人とか厳しい人とか 人並みに押し潰されても 想い出と消えていった  唄うことは私の儚い恋愛だと 歌というロマンへと恋に落ちた  いつでも感謝してる みんなに感謝してる 貴方に捧げたい ありのままの声を  唄うことは命の証だと知った今 貴方に捧げたい 揺るぎないこころを高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー生まれたときから きっと唄ってた 小さなアパート木漏れ日の部屋 愛情いっぱい育てられた 悲しい別れもあったけれど  学生になって夢を追いかけて 遠い都会人込みの中 1人きり不安だった  唄うことを探して 曲がりくねった道を 未来へと募る想いが一歩ずつ やるだけやってみれば 水が流れるように 流れに寄り添い揺れ動き続けた  幾度も幾度も挫折をして 私は大人を演じるけれど 大きな鏡に映すような 気持ちで目を閉じアピールする  優しい人とか厳しい人とか 人並みに押し潰されても 想い出と消えていった  唄うことは私の儚い恋愛だと 歌というロマンへと恋に落ちた  いつでも感謝してる みんなに感謝してる 貴方に捧げたい ありのままの声を  唄うことは命の証だと知った今 貴方に捧げたい 揺るぎないこころを
夕暮れ星鳥たちが 翔んでいく 星までも 届きそう 小さな羽根を 力の限り 元気に 羽ばたかせた  願い事 ひとつ叶うなら 命 短くてもいいから 貴方のその信じられぬ “さよなら”の言葉 打ち消して  夕暮れ星 見つめて歩く 私たち 心が 微妙に動くの どうかお願い 肩を抱いて 道行く人々に 幸せなふりを もう逢えないの? もう逢えないの? ここで優しく抱きしめて  じゃ いくね...と貴方は云う もう少し...とつぶやいた 男と女 嘘もついて 我がままだったりしたね  願い事 ひとつ叶うなら 命 短くてもいいから 身体が熱くなるほどに 愛された日まで戻りたい  涙 頬に伝って 落ちる 貴方から見られて 恥ずかしいけれど どうかお願い そばにいてよ 倒れそうなこころ 受け止めてほしい 街の灯が 明日の私の 生きる希望を 照らしだす高橋真梨子高橋真梨子Tatta Works鳥たちが 翔んでいく 星までも 届きそう 小さな羽根を 力の限り 元気に 羽ばたかせた  願い事 ひとつ叶うなら 命 短くてもいいから 貴方のその信じられぬ “さよなら”の言葉 打ち消して  夕暮れ星 見つめて歩く 私たち 心が 微妙に動くの どうかお願い 肩を抱いて 道行く人々に 幸せなふりを もう逢えないの? もう逢えないの? ここで優しく抱きしめて  じゃ いくね...と貴方は云う もう少し...とつぶやいた 男と女 嘘もついて 我がままだったりしたね  願い事 ひとつ叶うなら 命 短くてもいいから 身体が熱くなるほどに 愛された日まで戻りたい  涙 頬に伝って 落ちる 貴方から見られて 恥ずかしいけれど どうかお願い そばにいてよ 倒れそうなこころ 受け止めてほしい 街の灯が 明日の私の 生きる希望を 照らしだす
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
黄昏誰もがきっと 生きてることが つらくなるでしょう 窓の景色が突然変り 外は凍り付く  昨日までの幸せを 誰もが無くしたなら 冬に咲く花でさえ 悲しみで散って行く  胸が熱くなってく 貴方を見失いそう 破片の愛を 風と光の中を 見えない願いが 煌めいている 眠れぬ夜を抱きしめて 満ちて行く夢模様  偶然 過去の彼女に会った 地下鉄の駅 貴方はとても 懐かしそうに 駆け寄って行った  風が心を揺らして 黄昏を奏でてる 抱かれた日 信じてた 気持ちは永遠だと  割れて粉々だけど あなたが手を差しのべる そんな生活 命 小さな愛が 幻のような明日を創る 信じて  空は変わらぬ青で すべてを見つめているの 地の果てまでも 夜は必ず明ける 移り行く日々を 生き抜きたいの 涙の粒 空に飛んだ 薄紅の虹模様  満ちて行く夢模様高橋真梨子高橋真梨子小林信吾誰もがきっと 生きてることが つらくなるでしょう 窓の景色が突然変り 外は凍り付く  昨日までの幸せを 誰もが無くしたなら 冬に咲く花でさえ 悲しみで散って行く  胸が熱くなってく 貴方を見失いそう 破片の愛を 風と光の中を 見えない願いが 煌めいている 眠れぬ夜を抱きしめて 満ちて行く夢模様  偶然 過去の彼女に会った 地下鉄の駅 貴方はとても 懐かしそうに 駆け寄って行った  風が心を揺らして 黄昏を奏でてる 抱かれた日 信じてた 気持ちは永遠だと  割れて粉々だけど あなたが手を差しのべる そんな生活 命 小さな愛が 幻のような明日を創る 信じて  空は変わらぬ青で すべてを見つめているの 地の果てまでも 夜は必ず明ける 移り行く日々を 生き抜きたいの 涙の粒 空に飛んだ 薄紅の虹模様  満ちて行く夢模様
Feliz君に逢えなくて ギュッと胸が詰る 想い想い焦がれ この夜に踊ろう 友よ 助け合い 働きに出よう 君に逢えるまで 待っていてよ セニョーラ  そうさ 弱音吐くな そうさ くよくよするな 兄弟 泣きごと云うな 兄弟 うしろ向くな  きっと来る 幸せつかむ日が 華やいだ声や かすかな香り 胸に抱き 仲間と踊るよ 働くのさ ふるさとに帰るため  月明かり 揺らいでる そびえ立つ 海は銀色 夜が過ぎ 朝が来て 時つのる 君に逢いたい  情熱をまとい 飲みほぐすラム酒 あてどない旅を 癒すために踊ろう 友よ 笑いながら 苦しみを忘れ 君に逢えるまで 働くよ セニョーラ  Mueve, Mueve la cintura Bailan, bilan mis hermanos Mueve, Mueve la cintura Bailan, bilan mis hermanos  どこからか 吹くとも知れぬ風 横切る懐かしい ホコリにまみれ愛し合い 暮らしてたあの日 花束買い 土産も持って帰る  夜空には 流れ星 打ち寄せる 波の浜辺で 踊ろうよ 仲間達 腰を振って 熱く揺さぶる  月明かり 揺らいでる そびえ立つ 海は銀色 夜が過ぎ 朝が来て 時つのる 君に逢いたい  夜空には 流れ星 打ち寄せる 波の浜辺で 踊ろうよ 仲間達 腰を振って 熱く揺さぶる高橋真梨子高橋真梨子木村“キムチ”誠君に逢えなくて ギュッと胸が詰る 想い想い焦がれ この夜に踊ろう 友よ 助け合い 働きに出よう 君に逢えるまで 待っていてよ セニョーラ  そうさ 弱音吐くな そうさ くよくよするな 兄弟 泣きごと云うな 兄弟 うしろ向くな  きっと来る 幸せつかむ日が 華やいだ声や かすかな香り 胸に抱き 仲間と踊るよ 働くのさ ふるさとに帰るため  月明かり 揺らいでる そびえ立つ 海は銀色 夜が過ぎ 朝が来て 時つのる 君に逢いたい  情熱をまとい 飲みほぐすラム酒 あてどない旅を 癒すために踊ろう 友よ 笑いながら 苦しみを忘れ 君に逢えるまで 働くよ セニョーラ  Mueve, Mueve la cintura Bailan, bilan mis hermanos Mueve, Mueve la cintura Bailan, bilan mis hermanos  どこからか 吹くとも知れぬ風 横切る懐かしい ホコリにまみれ愛し合い 暮らしてたあの日 花束買い 土産も持って帰る  夜空には 流れ星 打ち寄せる 波の浜辺で 踊ろうよ 仲間達 腰を振って 熱く揺さぶる  月明かり 揺らいでる そびえ立つ 海は銀色 夜が過ぎ 朝が来て 時つのる 君に逢いたい  夜空には 流れ星 打ち寄せる 波の浜辺で 踊ろうよ 仲間達 腰を振って 熱く揺さぶる
LIFE枯葉舞う空の色 想い出に泣く声を 歩いてた夜の代  過ぎ去りし季節は 喜びに溢れて 今も胸に抱き寄せ 愛を知る  風に散る涙の雨 壊れそうで目を閉じた 小さな夢はどうして 消えゆく  儚く散った花びらは 永遠に心に舞い 限りある命をこめて 明日への風になる  遠ざかる波の音(ね)  乱れた吐息切なさは 哀しみに寄添うだけ 愛しても愛し足りないと ときめきの果てまで  虚ろに過ぎて行く高橋真梨子高橋真梨子・金井江右金井江右枯葉舞う空の色 想い出に泣く声を 歩いてた夜の代  過ぎ去りし季節は 喜びに溢れて 今も胸に抱き寄せ 愛を知る  風に散る涙の雨 壊れそうで目を閉じた 小さな夢はどうして 消えゆく  儚く散った花びらは 永遠に心に舞い 限りある命をこめて 明日への風になる  遠ざかる波の音(ね)  乱れた吐息切なさは 哀しみに寄添うだけ 愛しても愛し足りないと ときめきの果てまで  虚ろに過ぎて行く
Frustration体は監視されてる 人々支配されてる Downloadの世界 MediaのData box Professional International Rhythm  生き方すべて力学 思考の中のまどろみ 抱きあっていたいけど 君はReality?  Application Inspiration Frustration It's active Destination Revolution Frustration It's physical  抱える闇が不気味だ この世は解決しない NerworkのGlobal MediaのData box 寡黙な愛 深いTrauma  入力回路結ぶ 組織創りのCopy Catch 哀愁にしがみつく 君はReality?  Observation Collaboration Frustration It's breakdown Satisfaction Destruction Frustration It's falling down Cooling down  走りを止めたRunner 精彩を欠いたFigure 資本主義者の武勇伝 君はReality?  Application Inspiration Frustration It's active Destination Revolution Frustration It's physical Cooling down高橋真梨子高橋真梨子松田良体は監視されてる 人々支配されてる Downloadの世界 MediaのData box Professional International Rhythm  生き方すべて力学 思考の中のまどろみ 抱きあっていたいけど 君はReality?  Application Inspiration Frustration It's active Destination Revolution Frustration It's physical  抱える闇が不気味だ この世は解決しない NerworkのGlobal MediaのData box 寡黙な愛 深いTrauma  入力回路結ぶ 組織創りのCopy Catch 哀愁にしがみつく 君はReality?  Observation Collaboration Frustration It's breakdown Satisfaction Destruction Frustration It's falling down Cooling down  走りを止めたRunner 精彩を欠いたFigure 資本主義者の武勇伝 君はReality?  Application Inspiration Frustration It's active Destination Revolution Frustration It's physical Cooling down
Hold me, Rain~雨に抱かれて孤独は常に 自分の中で 感じることで 誰も解らない いつしか恋も 洒落た涙も 思い出せない 置き去りにした  It's rainy day 時間を刻む雨  簡単に 君を忘れられるなら こんなに 苦しんだりはしない Hold me, Hold me 降る雨に抱かれながら 傷つき消えた 愛しい人  指と指とで 結び合うのが 愛情になり 束縛になる あれから遠い月日が経って 別離の記憶どこへ行くのか  Go out in the rain 槍のような雨  無邪気に 君を忘れられるなら こんなに 塞ぎ込んだりしない 男は 身勝手に生きるくせに 未練の刹那 愛しい人  Hold me, Hold me, Rain 愛しい人高橋真梨子高橋真梨子松田良孤独は常に 自分の中で 感じることで 誰も解らない いつしか恋も 洒落た涙も 思い出せない 置き去りにした  It's rainy day 時間を刻む雨  簡単に 君を忘れられるなら こんなに 苦しんだりはしない Hold me, Hold me 降る雨に抱かれながら 傷つき消えた 愛しい人  指と指とで 結び合うのが 愛情になり 束縛になる あれから遠い月日が経って 別離の記憶どこへ行くのか  Go out in the rain 槍のような雨  無邪気に 君を忘れられるなら こんなに 塞ぎ込んだりしない 男は 身勝手に生きるくせに 未練の刹那 愛しい人  Hold me, Hold me, Rain 愛しい人
この蒼い地球のように君の笑顔を見ることで 僕の笑顔も生まれてる あの人の言うことが 初めて分かった気がした  君の何気ない優しさに 僕の心は動かされた あの人が言うように 愛がそこにあるのだろう  あの高い山のように 揺るがぬ夢を持てば 何でもできる 何にでもなれる そう信じていて  何の取り柄もないけれど こんな僕にもできるはず あの人が言うように 命に優しくありたい  あの広い森のように 地に深く根を張れば 流されない自分が持てる そう信じていて  君と笑い 君と泣き 一緒に生きたこの場所 心に深く刻んで これからを生きるから  あの白い鳥のように 空高く羽ばたいて 僕等は目指す あの虹の向こうを さぁ今  この蒼(あお)い地球(ほし)のように 輝き続けていよう また会える 同じ笑顔で だから「さよなら」は言わない 元気でいてね高橋真梨子高尾直樹高尾直樹君の笑顔を見ることで 僕の笑顔も生まれてる あの人の言うことが 初めて分かった気がした  君の何気ない優しさに 僕の心は動かされた あの人が言うように 愛がそこにあるのだろう  あの高い山のように 揺るがぬ夢を持てば 何でもできる 何にでもなれる そう信じていて  何の取り柄もないけれど こんな僕にもできるはず あの人が言うように 命に優しくありたい  あの広い森のように 地に深く根を張れば 流されない自分が持てる そう信じていて  君と笑い 君と泣き 一緒に生きたこの場所 心に深く刻んで これからを生きるから  あの白い鳥のように 空高く羽ばたいて 僕等は目指す あの虹の向こうを さぁ今  この蒼(あお)い地球(ほし)のように 輝き続けていよう また会える 同じ笑顔で だから「さよなら」は言わない 元気でいてね
ありがとう小さないざこざ 愛ある時間を 知らず知らずに 無くしてた 二つのこころは 温もり抱きしめ 笑顔で 歪みを眠らせた  粋なトシを迎えたら 少し疲れてしまい みんな通る道だねなんて 複雑に たたずんでいても 前を向く  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  いつかはどちらか 居なくなってしまう 切ない不安な 夜が来る 大切なことは しっかり見つめて 迷いの淵には 立たぬこと  粋なトシを迎えても 二人はうまくいってた でもちょっとした刺のような 言葉かな 素振りかな 気付かずに  我慢してくれて ありがとう 鈍感でごめんね 本当に今まで ありがとう これからもよろしく  5年先も あなたがいて 10年先も あなたがいて  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  Thank you my darling Thank you forever ありがとう高橋真梨子高橋真梨子・茂村泰彦茂村泰彦小さないざこざ 愛ある時間を 知らず知らずに 無くしてた 二つのこころは 温もり抱きしめ 笑顔で 歪みを眠らせた  粋なトシを迎えたら 少し疲れてしまい みんな通る道だねなんて 複雑に たたずんでいても 前を向く  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  いつかはどちらか 居なくなってしまう 切ない不安な 夜が来る 大切なことは しっかり見つめて 迷いの淵には 立たぬこと  粋なトシを迎えても 二人はうまくいってた でもちょっとした刺のような 言葉かな 素振りかな 気付かずに  我慢してくれて ありがとう 鈍感でごめんね 本当に今まで ありがとう これからもよろしく  5年先も あなたがいて 10年先も あなたがいて  いつでも自分探して I just keep on movin' 素直にそう思う 愛は果てしなく We just keep on lovin' これからもよろしく  Thank you my darling Thank you forever ありがとう
メモワール~君がくれた未来淡い面影を滲ませながら舞い降りてる なつかしい南の風に乗ってひらりひらり花びらが散るよ  まだ見ぬ明日に 答えなんかないと 君はひたすらに愛を信じて歩いていた 忘れないで 遥かな日々  ふたり出会った過去は やさしい嘘もついて just for you 読み取れなかったね くちびるの動き 逢いたい そう言うつもりで  君が描いた夢よ ここへと戻っておいで stay with me どれほど映したんだろう あのころの未来を  恋をするならば抑え気味はつまらないよと 命さえ捨てる覚悟で心キラリキラリ君はそう言ってた  また逢えたなら 答えは考えず 何も言わず佇んで微笑むだけだねきっと 忘れないで 涙の日々  そんな迷える昔 古傷が痛むとき love me do 時代が照らし出す この胸の鼓動 そのまま宝物にした  君が描いた夢を 必ず受けとめるよ in my heart どれほど願ったんだろう ここにある未来を  そんな迷える昔 古傷が痛むとき love me do 時代が照らし出す この胸の鼓動 そのまま宝物にした  君が描いた夢を 今はもう離さないよ in my heart どれほど願ったんだろう ここにある未来を ここにある未来を高橋真梨子高橋真梨子酒井康男淡い面影を滲ませながら舞い降りてる なつかしい南の風に乗ってひらりひらり花びらが散るよ  まだ見ぬ明日に 答えなんかないと 君はひたすらに愛を信じて歩いていた 忘れないで 遥かな日々  ふたり出会った過去は やさしい嘘もついて just for you 読み取れなかったね くちびるの動き 逢いたい そう言うつもりで  君が描いた夢よ ここへと戻っておいで stay with me どれほど映したんだろう あのころの未来を  恋をするならば抑え気味はつまらないよと 命さえ捨てる覚悟で心キラリキラリ君はそう言ってた  また逢えたなら 答えは考えず 何も言わず佇んで微笑むだけだねきっと 忘れないで 涙の日々  そんな迷える昔 古傷が痛むとき love me do 時代が照らし出す この胸の鼓動 そのまま宝物にした  君が描いた夢を 必ず受けとめるよ in my heart どれほど願ったんだろう ここにある未来を  そんな迷える昔 古傷が痛むとき love me do 時代が照らし出す この胸の鼓動 そのまま宝物にした  君が描いた夢を 今はもう離さないよ in my heart どれほど願ったんだろう ここにある未来を ここにある未来を
アナタの横顔風が吹いて月を想う 波の音に心惑い 旅につかれ道を戻り 涙こらえ目を開くと アナタの横顔  地平線に願いかけて 流れる雲数えながら 曲がり角に春の気配 叫びたくてそばを見ると アナタの横顔  愛が見えるから立ち止まらない すべての何気ない一日が ありえない奇跡ならば  愛が見えるからコトバ要らない 明日の素晴らしい青空が ふと見ればそこにあると  花が散って森が騒ぐ 予感めいた声を聞いて 走り出せばいつのまにか 笑みがこぼれ振り返ると アナタの横顔  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  遠すぎる暗い月夜も 見えないヒカリ眩しく照らすから 夢を見続けていた アナタと虹みていた ah ah  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  信じれば朝が来ると高橋真梨子亀井知永子亀井登志夫風が吹いて月を想う 波の音に心惑い 旅につかれ道を戻り 涙こらえ目を開くと アナタの横顔  地平線に願いかけて 流れる雲数えながら 曲がり角に春の気配 叫びたくてそばを見ると アナタの横顔  愛が見えるから立ち止まらない すべての何気ない一日が ありえない奇跡ならば  愛が見えるからコトバ要らない 明日の素晴らしい青空が ふと見ればそこにあると  花が散って森が騒ぐ 予感めいた声を聞いて 走り出せばいつのまにか 笑みがこぼれ振り返ると アナタの横顔  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  遠すぎる暗い月夜も 見えないヒカリ眩しく照らすから 夢を見続けていた アナタと虹みていた ah ah  愛が見えるから夜明け迎える いつでも終わりない輝きを 信じれば朝が来ると  信じれば朝が来ると
五番街のマリーへ [FIFTH AVENUE]If by chance you should go down to fifth avenue You will find there's a house where she lived Let me know how she is please do this for me If she's there I'd like to know  Yes, old fifth avenue has been there through the years Bearing gold and blue memories Days of laughter and thought Still remain in my heart Won't you please go there for me  Mary Ann and I lived together It was such a long time ago I remember the things that I said to her Sad memories but I still care  If the sun's shining bright over fifth avenue Where she's happy I hope she settled down Let her be, let her be She deserves to be free Not a word was said from me  マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり  Though I'm near to the place that I call fifth avenue I can't go, it's too far for my soul Understand how I feel,painful memories are real But my heart will always be there高橋真梨子阿久悠・英語詞:Jerry Barnes・Katreese Barnes都倉俊一If by chance you should go down to fifth avenue You will find there's a house where she lived Let me know how she is please do this for me If she's there I'd like to know  Yes, old fifth avenue has been there through the years Bearing gold and blue memories Days of laughter and thought Still remain in my heart Won't you please go there for me  Mary Ann and I lived together It was such a long time ago I remember the things that I said to her Sad memories but I still care  If the sun's shining bright over fifth avenue Where she's happy I hope she settled down Let her be, let her be She deserves to be free Not a word was said from me  マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり  Though I'm near to the place that I call fifth avenue I can't go, it's too far for my soul Understand how I feel,painful memories are real But my heart will always be there
想い出の“SENZALA”最後の夜で知った 見知らぬ店での うちあけ話しをして おんなじ醒めたどうしが サルサのリズムで 酔いしれ熱くなるよ  “Hey Mr. Lonely” いっしょに飲み明かそう 過ぎた事はもう今は 想い出さずに  男はうまく云えずに 時々さびしい横顔見せるけれど 一度は死ぬほど好きな 女もいるよね 終りも別れも来る  “Hey Mr. Lonely” 朝まで語ろうよ 時がたてば不思議に 消えて行くもの  耳をすませば ダウンタウンからの 風も味のある sweet melody  “Hey Mr. Lonely” 女ぬきで行こう 涙流し さあそして 笑ってみようか  “Hey Mr. Lonely” 明日は旅立つよ 遠いところから 君の幸せ祈る  過ぎた事はもう今は 想い出さずに  遠いところからきっと 幸せ祈る高橋真梨子高橋真梨子崎谷健次郎最後の夜で知った 見知らぬ店での うちあけ話しをして おんなじ醒めたどうしが サルサのリズムで 酔いしれ熱くなるよ  “Hey Mr. Lonely” いっしょに飲み明かそう 過ぎた事はもう今は 想い出さずに  男はうまく云えずに 時々さびしい横顔見せるけれど 一度は死ぬほど好きな 女もいるよね 終りも別れも来る  “Hey Mr. Lonely” 朝まで語ろうよ 時がたてば不思議に 消えて行くもの  耳をすませば ダウンタウンからの 風も味のある sweet melody  “Hey Mr. Lonely” 女ぬきで行こう 涙流し さあそして 笑ってみようか  “Hey Mr. Lonely” 明日は旅立つよ 遠いところから 君の幸せ祈る  過ぎた事はもう今は 想い出さずに  遠いところからきっと 幸せ祈る
道しるべどこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる  ときめきなら 意識の中 限りの無い 姿求める 心のままに振り返らず 歳月がよぎる  雨降るとき 大地濡れる 踏みしめたら 君たちの街 この雨がきっと 悲しみさえ 流してくれるね  人々は道に迷うんだ常に 扉を開け飛び立つよ 明日へと  道しるべは必ずあるから あの穏やかな風を胸に受け止め Love,誰にでも出来ること 共に前に進もう  どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる  遥かな街 落ちる夕陽 不安が来る 暗闇が来る 辛い時こそ 笑ってみる 永遠(とわ)に続くこと  幸せ求めよう 空っぽは無意味 扉を開け飛び立つよ 明日へと  もしも君と過去に戻り その優雅な命 愛にひざまずく Love,あるか無いかの時間 ここを離れられない  このままでもう少し このままでもう少し 休んでいよう  道しるべは必ずあるから それは輝く人たちの道しるべ Love, あまりにも美しく 君と涙流すよ  どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる どこまで行けば 運命を信じる どこまで行けば 世界が見える高橋真梨子高橋真梨子亀井登志夫小林信吾どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる  ときめきなら 意識の中 限りの無い 姿求める 心のままに振り返らず 歳月がよぎる  雨降るとき 大地濡れる 踏みしめたら 君たちの街 この雨がきっと 悲しみさえ 流してくれるね  人々は道に迷うんだ常に 扉を開け飛び立つよ 明日へと  道しるべは必ずあるから あの穏やかな風を胸に受け止め Love,誰にでも出来ること 共に前に進もう  どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる  遥かな街 落ちる夕陽 不安が来る 暗闇が来る 辛い時こそ 笑ってみる 永遠(とわ)に続くこと  幸せ求めよう 空っぽは無意味 扉を開け飛び立つよ 明日へと  もしも君と過去に戻り その優雅な命 愛にひざまずく Love,あるか無いかの時間 ここを離れられない  このままでもう少し このままでもう少し 休んでいよう  道しるべは必ずあるから それは輝く人たちの道しるべ Love, あまりにも美しく 君と涙流すよ  どこまで行けば この愛見える どこまで行けば あの風感じる どこまで行けば 運命を信じる どこまで行けば 世界が見える
出逢いに帰らせて寂しくて悲しくて ぽつんと陽だまりの中に 前向きとほほ笑みも忘れず 不器用な私に言葉残した  人はいつか何になるかを 求め目指し歩いて行く  愛ください 過去りし日々顔を埋め 枯れた想いしなやかにして すぐにあの人に逢いたい  青空が遠くなり手を伸ばす 気持ち募るとき 大丈夫よ元気よと目を閉じ 不安へと揺らいであの人の夢  人は誰も形の見えぬ 希望信じ走って行く  春が来ても 一年過ぎて季節巡る 切なくなり変わった私 どうぞこころ開いてみて  誘う恋 不思議な恋  愛ください 大事な愛を置いて来たんです 大きな愛をそうあの人の愛を あの日に置いて来た  もいちど出逢いに帰らせて高橋真梨子高橋真梨子松田良小林信吾寂しくて悲しくて ぽつんと陽だまりの中に 前向きとほほ笑みも忘れず 不器用な私に言葉残した  人はいつか何になるかを 求め目指し歩いて行く  愛ください 過去りし日々顔を埋め 枯れた想いしなやかにして すぐにあの人に逢いたい  青空が遠くなり手を伸ばす 気持ち募るとき 大丈夫よ元気よと目を閉じ 不安へと揺らいであの人の夢  人は誰も形の見えぬ 希望信じ走って行く  春が来ても 一年過ぎて季節巡る 切なくなり変わった私 どうぞこころ開いてみて  誘う恋 不思議な恋  愛ください 大事な愛を置いて来たんです 大きな愛をそうあの人の愛を あの日に置いて来た  もいちど出逢いに帰らせて
キミこれからだったのに楽しい事 もっと話したい事だって もっとしてあげたかった事も 沢山あるのに  別れはいつしか 生きるための決め事 キミがいなくなっても 笑って過ごせるかな?  花が咲いている なんて鮮やかな色 花びらが散った後 やがては土に帰る  いつもこれからの夢 いつも手を延ばすキミ それは憧れ それは希望を約束したじゃない  一人の部屋は刹那の罠に 容易くはまってしまうから 許されるのならキミを連れて 命ある国へと  未練は男の 産物と言われてる 女は明日に走る 燃え尽きないキャンドル  そのキャンドルはもう 今消えてしまうんだね この街並みもビルの谷間も生きているのに  奇跡のような笑顔をくれた 細い体を抱きしめたら 人知れず涙落ちる瞬間 命ある国へと  さぁ これからの夢 さぁ 手を延ばすボク キミの憧れ キミの希望を約束したから  そして ボクはキミを失うことを知る 大空へ駆け上って行く でも役割りはボクを遠くで 近くで見守る高橋真梨子高橋真梨子ari小林信吾これからだったのに楽しい事 もっと話したい事だって もっとしてあげたかった事も 沢山あるのに  別れはいつしか 生きるための決め事 キミがいなくなっても 笑って過ごせるかな?  花が咲いている なんて鮮やかな色 花びらが散った後 やがては土に帰る  いつもこれからの夢 いつも手を延ばすキミ それは憧れ それは希望を約束したじゃない  一人の部屋は刹那の罠に 容易くはまってしまうから 許されるのならキミを連れて 命ある国へと  未練は男の 産物と言われてる 女は明日に走る 燃え尽きないキャンドル  そのキャンドルはもう 今消えてしまうんだね この街並みもビルの谷間も生きているのに  奇跡のような笑顔をくれた 細い体を抱きしめたら 人知れず涙落ちる瞬間 命ある国へと  さぁ これからの夢 さぁ 手を延ばすボク キミの憧れ キミの希望を約束したから  そして ボクはキミを失うことを知る 大空へ駆け上って行く でも役割りはボクを遠くで 近くで見守る
DJがいつもかけるうた夜の終り DJひとり またいつものレコード 不幸にさせたひとに 心をこめてわびる そういう男のうた 私が聴けばあなたとわかる 十年が過ぎても はるかな昔のひととき 傷ついて生きていた  朝が近い時間のラジオ また今夜も聴いてた グラスに酒をついで ベッドの上でひとり 眠りを忘れたように もうかけないで このレコードを今は はるかな遠い昔のひととき 愛し合い生きていた高橋真梨子阿久悠都倉俊一小林信吾夜の終り DJひとり またいつものレコード 不幸にさせたひとに 心をこめてわびる そういう男のうた 私が聴けばあなたとわかる 十年が過ぎても はるかな昔のひととき 傷ついて生きていた  朝が近い時間のラジオ また今夜も聴いてた グラスに酒をついで ベッドの上でひとり 眠りを忘れたように もうかけないで このレコードを今は はるかな遠い昔のひととき 愛し合い生きていた
幸せ涙cryこの細長いデコボコな道 無数の傷でも無数の心地よさも そんな歳月の重さを知った 理解される 理解することも  今伝わるよその気持ち 受け止めてみる 手遅れにならなくて 幸せ涙cry  揺らぐふたりのストレスも何となく過ぎた 言葉には思いやり 投げかけるように  “What's always on your mind?”  光る湖の水面を眺め 身を寄せ手を取り なんて静かなんだろう あの日我慢して いずれ別れよう 私 貴方 思ったことでしょう  思い出せない哀しみは そよ風と消えた 育くめる世界など 危うい日も来る  時間がこぼした青春を 呼び戻す水を 飲みながら寄り添って そばに居させて  I believe in you ながき路 forever高橋真梨子高橋真梨子水島康宏小林信吾この細長いデコボコな道 無数の傷でも無数の心地よさも そんな歳月の重さを知った 理解される 理解することも  今伝わるよその気持ち 受け止めてみる 手遅れにならなくて 幸せ涙cry  揺らぐふたりのストレスも何となく過ぎた 言葉には思いやり 投げかけるように  “What's always on your mind?”  光る湖の水面を眺め 身を寄せ手を取り なんて静かなんだろう あの日我慢して いずれ別れよう 私 貴方 思ったことでしょう  思い出せない哀しみは そよ風と消えた 育くめる世界など 危うい日も来る  時間がこぼした青春を 呼び戻す水を 飲みながら寄り添って そばに居させて  I believe in you ながき路 forever
YOU'RE SO FAR AWAYベランダに日は落ちて トパーズに染まる街 もう あなたいいのよ 気にしないで私なら  コーヒーはコロンビア ゆらゆらと琥珀色 そう幸せだった日々が見える  もっとあなたのことを わかってあげれば こんな苦いさよなら 知らずにいたのに You're so far away  一度だけ屋上で ダンスした夏の夜 ねえ あなた 今ごろ どんな暮らししているの  いたわりを忘れたの 枯れそうなゼラニウム ねえ はかないものね幸せなんて  ひとり残されてから はじめて知ったの そうよ誰より深く 愛していたのに You're so far away高橋真梨子竜真知子ヘンリー広瀬小林信吾ベランダに日は落ちて トパーズに染まる街 もう あなたいいのよ 気にしないで私なら  コーヒーはコロンビア ゆらゆらと琥珀色 そう幸せだった日々が見える  もっとあなたのことを わかってあげれば こんな苦いさよなら 知らずにいたのに You're so far away  一度だけ屋上で ダンスした夏の夜 ねえ あなた 今ごろ どんな暮らししているの  いたわりを忘れたの 枯れそうなゼラニウム ねえ はかないものね幸せなんて  ひとり残されてから はじめて知ったの そうよ誰より深く 愛していたのに You're so far away
砂漠の館いつか貴方が言ってた 明けぬ夜はないと もしもたどり着けるなら 新たな時空へと  ここは罪深き宿 聖なるものを探し求め  誰もが無口で情熱を閉じ込め 真実の剣を研ぎ続ける  既に愛の無い砂漠 渇きを癒すため それは許されぬ人と恋に落ちてしまう  やがて迷える日々に どこまで臆病に暮らすの  愚かさ恥じらい眠ったふりをする ひとときの過ち夢の奥へ  始まりはサイレント 終わりもサイレント サイレント  幸せたどれば季節は廻って行く ためらう余韻が萌える日まで  貴方に逢いたい季節は変わり行く 荒んだ砂漠じゃ生きられない高橋真梨子高橋真梨子亀井登志夫小林信吾いつか貴方が言ってた 明けぬ夜はないと もしもたどり着けるなら 新たな時空へと  ここは罪深き宿 聖なるものを探し求め  誰もが無口で情熱を閉じ込め 真実の剣を研ぎ続ける  既に愛の無い砂漠 渇きを癒すため それは許されぬ人と恋に落ちてしまう  やがて迷える日々に どこまで臆病に暮らすの  愚かさ恥じらい眠ったふりをする ひとときの過ち夢の奥へ  始まりはサイレント 終わりもサイレント サイレント  幸せたどれば季節は廻って行く ためらう余韻が萌える日まで  貴方に逢いたい季節は変わり行く 荒んだ砂漠じゃ生きられない
愛のAxelこころにある消しゴム すり減るまで消しても残ってしまう こころと言う名のこの不可解なもの 身体通り抜けてく  恋の終わり ほろ苦い 疲れゆくダンスさえほろ苦い 漂う演技 やりきれない演技 少しキツい衝撃受ける  飛躍できる未来がステキでも 古き良きの時代に戻ってみたい  もう一度踊れる日も もう一度あの恋も蘇るのならば きっとそれがラストでも ゆとりの出来映えが光る  こころ迷う虚ろは 何年も何年もそのままで 時計の針は逆には進まない そっと後悔巻くぜんまい  取り返しのつかないことをした 一人ぼっちの自分期待はずれ  愛を閉ざす涙が溢れても やり直す自信がここにある 再び恋を踊る 立ち上がれる勇気抱いて  ひとつ涙終わる頃に人々は前を向く それはときめきの喜びへ  あのイタい出来事も これからの生き方を極める誇らしく 恐れることも捨てて 二度とこのこころは消さない 最後のダンスも恋も消さない高橋真梨子高橋真梨子石川清貴小林信吾こころにある消しゴム すり減るまで消しても残ってしまう こころと言う名のこの不可解なもの 身体通り抜けてく  恋の終わり ほろ苦い 疲れゆくダンスさえほろ苦い 漂う演技 やりきれない演技 少しキツい衝撃受ける  飛躍できる未来がステキでも 古き良きの時代に戻ってみたい  もう一度踊れる日も もう一度あの恋も蘇るのならば きっとそれがラストでも ゆとりの出来映えが光る  こころ迷う虚ろは 何年も何年もそのままで 時計の針は逆には進まない そっと後悔巻くぜんまい  取り返しのつかないことをした 一人ぼっちの自分期待はずれ  愛を閉ざす涙が溢れても やり直す自信がここにある 再び恋を踊る 立ち上がれる勇気抱いて  ひとつ涙終わる頃に人々は前を向く それはときめきの喜びへ  あのイタい出来事も これからの生き方を極める誇らしく 恐れることも捨てて 二度とこのこころは消さない 最後のダンスも恋も消さない
Romantic Puzzle眠れぬ夜が来る ハートが波打つ wow 灯りを暗くして 目を凝らして朝もや  それは真水の中に こぼれ落ちたオイルのよう 近づいてもはじけて 混じり合えることがない  縛られない恋愛 貴方を求める体が 冷たくても柔らかな 欲望が果てるときよ  もっと愛しあえる すべて心委ねたい 何故なんだろう 何故なんだろう なぜすれ違う  夜空の星が降る 素肌に絡まる 燦めくふりをして 毎日を繰り返す  熱い口づけのあと 何気無く出て行く人は ホクロの場所知る女 黄昏れるほど愛撫する  ここに戻ってくれば 静けさに暮れる笑顔 だから違う どこか違う Romantic Puzzle  出会いの馴れ初めは まばゆい星屑 涙はダイヤ色 散りばめて恋をする 眠れぬ夜の二人高橋真梨子高橋真梨子ari小林信吾眠れぬ夜が来る ハートが波打つ wow 灯りを暗くして 目を凝らして朝もや  それは真水の中に こぼれ落ちたオイルのよう 近づいてもはじけて 混じり合えることがない  縛られない恋愛 貴方を求める体が 冷たくても柔らかな 欲望が果てるときよ  もっと愛しあえる すべて心委ねたい 何故なんだろう 何故なんだろう なぜすれ違う  夜空の星が降る 素肌に絡まる 燦めくふりをして 毎日を繰り返す  熱い口づけのあと 何気無く出て行く人は ホクロの場所知る女 黄昏れるほど愛撫する  ここに戻ってくれば 静けさに暮れる笑顔 だから違う どこか違う Romantic Puzzle  出会いの馴れ初めは まばゆい星屑 涙はダイヤ色 散りばめて恋をする 眠れぬ夜の二人
Pocketful of RainbowsI don't worry Whenever skies are gray above Got a pocketful of rainbows Got a heart full of love  Mister Heartache I've found a way to make him leave Got a pocketful of rainbows Got a star up in my sleeve  Kiss me extra tender Hold me extra tight 'Cause I'm savin' your sweetness For a lonely night, aye Aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye  No more teardrops Now that I've found a love so true Got a pocketful of rainbows Got a heart full of love  Kiss me extra tender Hold me extra tight 'Cause I'm savin' your sweetness For a lonely night, aye Aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye  No more heartaches Now that I've found a love so true Got a pocketful of rainbows And an armful of you  Rainbows... Rainbows...高橋真梨子Ben Weisman・Fred WiseBen Weisman・Fred Wise宮原慶太I don't worry Whenever skies are gray above Got a pocketful of rainbows Got a heart full of love  Mister Heartache I've found a way to make him leave Got a pocketful of rainbows Got a star up in my sleeve  Kiss me extra tender Hold me extra tight 'Cause I'm savin' your sweetness For a lonely night, aye Aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye  No more teardrops Now that I've found a love so true Got a pocketful of rainbows Got a heart full of love  Kiss me extra tender Hold me extra tight 'Cause I'm savin' your sweetness For a lonely night, aye Aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye, aye  No more heartaches Now that I've found a love so true Got a pocketful of rainbows And an armful of you  Rainbows... Rainbows...
Would I Love You (Love You, Love You)If you let me would I love you Would I love you, love you, love you To take you in my arms Has always been my goal Sure as there's a moon above you Would I love you, love you, love you With all my heart and soul With all my heart and soul  You ask me, would I love you if you let me Eyes that see are eyes that know Would I love you? What a question When I'm yearning go  If you let me would I love you Would I love you, love you, love you To take you in my arms Has always been my goal Sure as there's moon above you Would I love you, love you, love you With all my heart and soul With all my heart and soul  If you let me would I love you Would I love you, love you, love you With all my heart and soul With all my heart and soul高橋真梨子Harold Spina・Bob RussellHarold Spina・Bob RussellIf you let me would I love you Would I love you, love you, love you To take you in my arms Has always been my goal Sure as there's a moon above you Would I love you, love you, love you With all my heart and soul With all my heart and soul  You ask me, would I love you if you let me Eyes that see are eyes that know Would I love you? What a question When I'm yearning go  If you let me would I love you Would I love you, love you, love you To take you in my arms Has always been my goal Sure as there's moon above you Would I love you, love you, love you With all my heart and soul With all my heart and soul  If you let me would I love you Would I love you, love you, love you With all my heart and soul With all my heart and soul
川は流れる病葉(わくらば)を きょうも浮かべて 街の谷 川は流れる ささやかな 望み破れて 哀しみに 染まる瞳に たそがれの 水のまぶしさ  思い出の 橋のたもとに 錆ついた 夢のかずかず ある人は 心つめたく ある人は 好きで別れて 吹き抜ける 風に泣いてる  ともしびも 薄い谷間を 一筋に 川は流れる 人の世の 塵にまみれて なお生きる 水をみつめて 嘆くまい あすは明るく高橋真梨子横井弘櫻田誠一小林信吾病葉(わくらば)を きょうも浮かべて 街の谷 川は流れる ささやかな 望み破れて 哀しみに 染まる瞳に たそがれの 水のまぶしさ  思い出の 橋のたもとに 錆ついた 夢のかずかず ある人は 心つめたく ある人は 好きで別れて 吹き抜ける 風に泣いてる  ともしびも 薄い谷間を 一筋に 川は流れる 人の世の 塵にまみれて なお生きる 水をみつめて 嘆くまい あすは明るく
ふれあい悲しみに 出会うたび あの人を 思い出す こんな時 そばにいて 肩を抱いて欲しいと なぐさめも 涙もいらないさ ぬくもりが ほしいだけ ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  空しさに 悩む日は あの人を 誘いたい ひとことも 語らずに 同じ歌 歌おうと 何気ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  何気ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  生きてゆけない ものだから高橋真梨子山川啓介いずみたく宮原慶太悲しみに 出会うたび あの人を 思い出す こんな時 そばにいて 肩を抱いて欲しいと なぐさめも 涙もいらないさ ぬくもりが ほしいだけ ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  空しさに 悩む日は あの人を 誘いたい ひとことも 語らずに 同じ歌 歌おうと 何気ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  何気ない 心のふれあいが 幸せを 連れてくる ひとはみな 一人では 生きてゆけない ものだから  生きてゆけない ものだから
明日になればタバコのけむりで あの人を想う 彼のいない 不思議な夜よ 背中が寒いわ 鏡にうつるの 私ひとり ぼやけてみえるの たった2日 逢わないだけで こんなふうになるなんて さみしくないのよ 信じているから 明日になれば あの人に逢える  あかりがゆれると あの人を想う 彼のいない かすかな夜よ 部屋中 小声でうわさをしてるの 私ひとり だまっているの たまに2日 離れるだけで 愛は強くなるものね ひとりじゃないもの あの人と同じ 明日になれば あの人に逢える 明日になれば あの人に逢える……高橋真梨子安井かずみ宮川泰林有三タバコのけむりで あの人を想う 彼のいない 不思議な夜よ 背中が寒いわ 鏡にうつるの 私ひとり ぼやけてみえるの たった2日 逢わないだけで こんなふうになるなんて さみしくないのよ 信じているから 明日になれば あの人に逢える  あかりがゆれると あの人を想う 彼のいない かすかな夜よ 部屋中 小声でうわさをしてるの 私ひとり だまっているの たまに2日 離れるだけで 愛は強くなるものね ひとりじゃないもの あの人と同じ 明日になれば あの人に逢える 明日になれば あの人に逢える……
遠くへ行きたい知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 知らない海をながめていたい どこか遠くへ行きたい  遠い街 遠い海 夢はるか 一人旅  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい  愛し合い 信じ合い いつの日か 幸せを  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい高橋真梨子永六輔中村八大小林信吾知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 知らない海をながめていたい どこか遠くへ行きたい  遠い街 遠い海 夢はるか 一人旅  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい  愛し合い 信じ合い いつの日か 幸せを  愛する人とめぐり逢いたい どこか遠くへ行きたい
黄昏のビギン雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ  傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた  雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで  濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス高橋真梨子永六輔中村八大林有三雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に 銀色の雨 あなたの唇 濡れていたっけ  傘もささずに 僕達は 歩きつづけた 雨の中 あのネオンが ぼやけてた  雨がやんでた たそがれの街 あなたの瞳に うつる星影  夕空晴れた たそがれの街 あなたの瞳 夜にうるんで  濡れたブラウス 胸元に 雨のしずくか ネックレス こきざみに ふるえてた  ふたりだけの たそがれの街 並木の陰の 初めてのキス 初めてのキス
バス・ストップバスを待つあいだに 涙を拭くわ 知ってる誰かに見られたら あなたが傷つく なにをとりあげても わたしがわるい あやまちつぐなう その前に 別れが来たのね どうぞ 口をひらかないで 甘い言葉聞かせないで ひとりで帰る道が とてもつらいわ バスを待つあいだに 気持を変える つないだこの手の ぬくもりを わすれるためにも  どうぞ 顔をのぞかないで あとのことを 気にしないで ひとりであける 部屋の鍵は重たい バスを待つあいだに 気持を変える うるんだその目の うつくしさ わすれるためにも高橋真梨子千家和也葵まさひこ小林信吾バスを待つあいだに 涙を拭くわ 知ってる誰かに見られたら あなたが傷つく なにをとりあげても わたしがわるい あやまちつぐなう その前に 別れが来たのね どうぞ 口をひらかないで 甘い言葉聞かせないで ひとりで帰る道が とてもつらいわ バスを待つあいだに 気持を変える つないだこの手の ぬくもりを わすれるためにも  どうぞ 顔をのぞかないで あとのことを 気にしないで ひとりであける 部屋の鍵は重たい バスを待つあいだに 気持を変える うるんだその目の うつくしさ わすれるためにも
想い出まくらこんな日は あの人のまねをして けむたそうな顔をして 煙草をすうワ そういえば いたずらに煙草をすうと やめろよと取りあげてくれたっけ  ねェあなた ここに来て 楽しかったことなんか 話してよ話してよ こんな日は あの人の小さな癖も ひとつずつ ひとつずつ 思い出しそう  こんな日は 少しだけお酒をのんで あの人が好きだった 歌をうたうワ ゆらゆらと酔ったら うでに抱かれて 髪なんかなでられて 眠りたい  ねェあなた ここに来て 楽しかったことなんか 話してよ話してよ こんな日は あの人の 想い出まくら 眠りましょ 眠りましょ 今夜も一人  ねェ あなた ここに来て  楽しかったことなんか 話してよ話してよ こんな日は あの人の 想い出まくら 眠るのが 眠るのが いいでしょう 眠るのが 眠るのが いいでしょう高橋真梨子小坂恭子小坂恭子林有三こんな日は あの人のまねをして けむたそうな顔をして 煙草をすうワ そういえば いたずらに煙草をすうと やめろよと取りあげてくれたっけ  ねェあなた ここに来て 楽しかったことなんか 話してよ話してよ こんな日は あの人の小さな癖も ひとつずつ ひとつずつ 思い出しそう  こんな日は 少しだけお酒をのんで あの人が好きだった 歌をうたうワ ゆらゆらと酔ったら うでに抱かれて 髪なんかなでられて 眠りたい  ねェあなた ここに来て 楽しかったことなんか 話してよ話してよ こんな日は あの人の 想い出まくら 眠りましょ 眠りましょ 今夜も一人  ねェ あなた ここに来て  楽しかったことなんか 話してよ話してよ こんな日は あの人の 想い出まくら 眠るのが 眠るのが いいでしょう 眠るのが 眠るのが いいでしょう
夢の途中さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても胸を痛めても ほんの夢の途中 このまま何時間でも抱いていたいけど ただこのまま冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの篭の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで 愛した男たちを 想い出にかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケースいっぱいにつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々ときっと持ち上げて 笑顔を見せるだろう 愛した男たちをかがやきにかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして高橋真梨子来生えつこ来生たかお小林信吾さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても胸を痛めても ほんの夢の途中 このまま何時間でも抱いていたいけど ただこのまま冷たい頬をあたためたいけど  都会は秒刻みのあわただしさ 恋もコンクリートの篭の中 君がめぐり逢う 愛に疲れたら きっともどっておいで 愛した男たちを 想い出にかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして  スーツケースいっぱいにつめこんだ 希望という名の重い荷物を 君は軽々ときっと持ち上げて 笑顔を見せるだろう 愛した男たちをかがやきにかえて いつの日にか僕のことを想い出すがいい ただ心の片隅にでも 小さくメモして
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
旅の宿浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね  ぼくはぼくで胡坐をかいて きみの頬と耳はまっかっか ああ風流だなんて ひとつ俳句でもひねって  部屋の灯をすっかり消して 風呂あがりの髪いい香り 上弦の月だったっけ ひさしぶりだね 月みるなんて  ぼくはすっかり酔っちまって きみの膝枕にうっとり もう飲みすぎちまって きみを抱く気にもなれないみたい高橋真梨子岡本おさみ吉田拓郎林有三浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね  ぼくはぼくで胡坐をかいて きみの頬と耳はまっかっか ああ風流だなんて ひとつ俳句でもひねって  部屋の灯をすっかり消して 風呂あがりの髪いい香り 上弦の月だったっけ ひさしぶりだね 月みるなんて  ぼくはすっかり酔っちまって きみの膝枕にうっとり もう飲みすぎちまって きみを抱く気にもなれないみたい
雨に咲く花およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら いま一度 一目だけでも 逢いたいの  別れた人を 思えばかなし 呼んでみたとて 遠い空 雨に打たれて 咲いている 花がわたしの 恋かしら  はかない夢に すぎないけれど 忘れられない あの人よ 空に涙の セレナーデ ひとり泣くのよ 咽ぶのよ高橋真梨子高橋掬太郎池田不二男小林信吾およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら いま一度 一目だけでも 逢いたいの  別れた人を 思えばかなし 呼んでみたとて 遠い空 雨に打たれて 咲いている 花がわたしの 恋かしら  はかない夢に すぎないけれど 忘れられない あの人よ 空に涙の セレナーデ ひとり泣くのよ 咽ぶのよ
酒と泪と男と女忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう  忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに女は 泪みせるのでしょう 泣いて泣いて 一人泣いて 泣いて泣きつかれて 眠るまで泣いて やがて女は静かに 眠るのでしょう  またひとつ女の方が 偉く思えてきた またひとつ男のずるさが 見えてきた 俺は男 泣きとおすなんて出来ないよ 今夜も酒をあおって 眠ってしまうのさ 俺は男 泪はみせられないもの 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう高橋真梨子河島英五河島英五小林信吾忘れてしまいたいことや どうしようもない寂しさに 包まれたときに男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう  忘れてしまいたいことや どうしようもない悲しさに 包まれたときに女は 泪みせるのでしょう 泣いて泣いて 一人泣いて 泣いて泣きつかれて 眠るまで泣いて やがて女は静かに 眠るのでしょう  またひとつ女の方が 偉く思えてきた またひとつ男のずるさが 見えてきた 俺は男 泣きとおすなんて出来ないよ 今夜も酒をあおって 眠ってしまうのさ 俺は男 泪はみせられないもの 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう
黒いオルフェI'll sing to the sun in the sky I'll sing 'till the sun rises high Carnival time is here Magical time of year And as the time draws near Dreams lift my heart  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  Will true love come my way On this Carnival day Or will I be alone with my dream?高橋真梨子Antonio Maria・Araujo De Moraes・英語詞:Hugo Peretti・Luigi Creatore・George David WeissLuiz Bonfa宮原慶太I'll sing to the sun in the sky I'll sing 'till the sun rises high Carnival time is here Magical time of year And as the time draws near Dreams lift my heart  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  I'll sing as I play my guitar I'll cling to a dream from afar Will love come my way This Carnival day And stay here in my heart?  Will true love come my way On this Carnival day Or will I be alone with my dream?
New York State of MindSome folks like to get away, take a holiday from the neighborhood, Hop a flight to Miami Beach or to Hollywood. I'm taking a Greyhound on the Hudson River line- I'm in a New York state of mind. I've seen all the movie stars in their fancy cars and their limousines, Been high in the Rockies under the evergreens, But I know what I'm needing and I don't want to waste more time- I'm in a New York state of mind.  It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind.  It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind.  I'm just taking a Greyhound on the Hudson River line- 'Cause I'm in a New York state of mind.高橋真梨子Billy JoelBilly Joel小林信吾Some folks like to get away, take a holiday from the neighborhood, Hop a flight to Miami Beach or to Hollywood. I'm taking a Greyhound on the Hudson River line- I'm in a New York state of mind. I've seen all the movie stars in their fancy cars and their limousines, Been high in the Rockies under the evergreens, But I know what I'm needing and I don't want to waste more time- I'm in a New York state of mind.  It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind.  It was so easy living day by day, Out of touch with the rhythm and blues, But now I need a little give and take, The New York Times, the Daily News... It comes down to reality-and it's fine with me 'cause I've let it slide, Don't care if it's Chinatown or on Riverside, I don't have any reasons, I've left them all behind- I'm in a New York state of mind.  I'm just taking a Greyhound on the Hudson River line- 'Cause I'm in a New York state of mind.
くちなしの花いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の 花のかおりが 旅路のはてまで ついてくる くちなしの白い花 おまえのような 花だった  わがままいっては 困らせた 子供みたいな あの日のおまえ くちなしの雨の 雨のわかれが 今でもこころを しめつける くちなしの白い花 おまえのような 花だった  小さなしあわせ それさえも 捨ててしまった 自分の手から くちなしの花を 花を見るたび 淋しい笑顔が またうかぶ くちなしの白い花 おまえのような 花だった高橋真梨子水木かおる遠藤実林有三いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の 花のかおりが 旅路のはてまで ついてくる くちなしの白い花 おまえのような 花だった  わがままいっては 困らせた 子供みたいな あの日のおまえ くちなしの雨の 雨のわかれが 今でもこころを しめつける くちなしの白い花 おまえのような 花だった  小さなしあわせ それさえも 捨ててしまった 自分の手から くちなしの花を 花を見るたび 淋しい笑顔が またうかぶ くちなしの白い花 おまえのような 花だった
瞳はダイアモンド愛してたって言わないで…  映画色の街 美しい日々が 切れ切れに映る いつ過去形に変わったの?…  あなたの傘から飛びだしたシグナル 背中に感じた 追いかけてくれる優しさも無い  Ah 泣かないで MEMORIES 幾千粒の雨の矢たち 見上げながら うるんだ 瞳はダイアモンド  哀しいうわさも微笑(わら)い飛ばしたの あなたに限って 裏切ることはないわって…  でもあなたの眼を覗きこんだ時 黒い雨雲が 二人の青空 消すのが見えた  Ah 揺れないで MEMORIES 時の流れが傷つけても 傷つかない心は 小さなダイアモンド  Ah 泣かないで MEMORIES 私はもっと強いはずよ でもあふれて止まらぬ 涙はダイアモンド高橋真梨子松本隆呉田軽穂小林信吾愛してたって言わないで…  映画色の街 美しい日々が 切れ切れに映る いつ過去形に変わったの?…  あなたの傘から飛びだしたシグナル 背中に感じた 追いかけてくれる優しさも無い  Ah 泣かないで MEMORIES 幾千粒の雨の矢たち 見上げながら うるんだ 瞳はダイアモンド  哀しいうわさも微笑(わら)い飛ばしたの あなたに限って 裏切ることはないわって…  でもあなたの眼を覗きこんだ時 黒い雨雲が 二人の青空 消すのが見えた  Ah 揺れないで MEMORIES 時の流れが傷つけても 傷つかない心は 小さなダイアモンド  Ah 泣かないで MEMORIES 私はもっと強いはずよ でもあふれて止まらぬ 涙はダイアモンド
白いサンゴ礁青い海原 群れ飛ぶ鴎 心ひかれた 白いサンゴ礁  いつか愛する 人ができたら きっと二人で 訪(おとづ)れるだろう  南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう  南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう高橋真梨子阿久悠村井邦彦小林信吾青い海原 群れ飛ぶ鴎 心ひかれた 白いサンゴ礁  いつか愛する 人ができたら きっと二人で 訪(おとづ)れるだろう  南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう  南の果ての 海の彼方に ひそかに眠る 白いサンゴ礁 まことの愛を 見つけたときに きっと二人で 訪れるだろう
いとしのエリー泣かした事もある 冷たくしてもなお よりそう気持があればいいのさ 俺にしてみりゃ これで最後のLady エリー My love so sweet  二人がもしもさめて 目を見りゃつれなくて 人に言えず思い出だけがつのれば 言葉につまるようじゃ恋は終りね エリー My love so sweet  笑ってもっと Baby むじゃきに On my mind 映ってもっと Baby すてきに In your sight 誘い涙の日が落ちる エリー My love so sweet エリー My love so sweet  あなたがもしもどこかの遠くへ行きうせても 今までしてくれたことを忘れずにいたいよ もどかしさもあなたにゃ程よくいいね エリー My love so sweet  笑ってもっと Baby むじゃきに On my mind 映ってもっと Baby すてきに In your sight みぞれまじりの心なら エリー My love so sweet エリー My love so sweet  笑ってもっと Baby むじゃきに On my mind 映ってもっと Baby すてきに In your sight 泣かせ文句のその後じゃ エリー My love so sweet エリー My love so sweet エリー My love エリー高橋真梨子桑田佳祐桑田佳祐林有三泣かした事もある 冷たくしてもなお よりそう気持があればいいのさ 俺にしてみりゃ これで最後のLady エリー My love so sweet  二人がもしもさめて 目を見りゃつれなくて 人に言えず思い出だけがつのれば 言葉につまるようじゃ恋は終りね エリー My love so sweet  笑ってもっと Baby むじゃきに On my mind 映ってもっと Baby すてきに In your sight 誘い涙の日が落ちる エリー My love so sweet エリー My love so sweet  あなたがもしもどこかの遠くへ行きうせても 今までしてくれたことを忘れずにいたいよ もどかしさもあなたにゃ程よくいいね エリー My love so sweet  笑ってもっと Baby むじゃきに On my mind 映ってもっと Baby すてきに In your sight みぞれまじりの心なら エリー My love so sweet エリー My love so sweet  笑ってもっと Baby むじゃきに On my mind 映ってもっと Baby すてきに In your sight 泣かせ文句のその後じゃ エリー My love so sweet エリー My love so sweet エリー My love エリー
さらば恋人さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした  いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない  いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない高橋真梨子北山修筒美京平小林信吾さよならと 書いた手紙 テーブルの上に 置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした  いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった 冷たい風にふかれて 夜明けの町を 一人行く 悪いのは 僕のほうさ 君じゃない  ゆれてる 汽車の窓から 小さく家が 見えたとき 思わず胸にさけんだ 必ず帰って来るよと いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない  いつも幸せすぎたのに 気づかない 二人だった ふるさとへ帰る地図は 涙の海に 捨てて行こう 悪いのは僕のほうさ 君じゃない
メロンの気持Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon...  ねえ わたしはメロン つきの はたけの つゆに ぬれた あおい メロン  Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon...  ねえ わたしはメロン だれか こっそり とりに きてよ あまい メロン  Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon...  ねえ あおくてかたい それは そとだけ とっても おいしい かわいい メロン高橋真梨子Rodriguez Carlos Rigual・訳詞:ホセ・しばさきRodriguez Carlos Rigual川嶋フトシCorazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon...  ねえ わたしはメロン つきの はたけの つゆに ぬれた あおい メロン  Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon...  ねえ わたしはメロン だれか こっそり とりに きてよ あまい メロン  Corazon de melon, de melon, melon, melon, melon, melon...  ねえ あおくてかたい それは そとだけ とっても おいしい かわいい メロン
死ぬまで一緒に好きなの 好きなの 死ぬほど好きなの 好きだといって……  どんなに冷たくされたって いいえ 私はついてゆく……  死ぬまで あなたと一緒にいたい 死ぬまで あなたと一緒にいたい  泣かせて 泣かせて しみじみ泣かせて いとしい胸で……  あなたに抱かれる幸福(しあわせ)を じっと夢みて生きてきた……  何もいらない あなたが欲しい 何もいらない あなたが欲しい  好きなの 好きなの うそでもいいから 好きだといって……  あなたのためなら この生命 どこで死のうと生きようと……  死ぬまで あなたと一緒にいたい 死ぬまで あなたと一緒にいたい高橋真梨子水木かおる藤原秀行小林信吾好きなの 好きなの 死ぬほど好きなの 好きだといって……  どんなに冷たくされたって いいえ 私はついてゆく……  死ぬまで あなたと一緒にいたい 死ぬまで あなたと一緒にいたい  泣かせて 泣かせて しみじみ泣かせて いとしい胸で……  あなたに抱かれる幸福(しあわせ)を じっと夢みて生きてきた……  何もいらない あなたが欲しい 何もいらない あなたが欲しい  好きなの 好きなの うそでもいいから 好きだといって……  あなたのためなら この生命 どこで死のうと生きようと……  死ぬまで あなたと一緒にいたい 死ぬまで あなたと一緒にいたい
思案橋ブルース哭いているような 長崎の町 雨に打たれて ながれた ふたつの 心は かえらない かえらない 無情の雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  呼んでくれるな 俺のなまえを もどりはしないさ 昔の 気ままな この俺 忘れてよ 忘れてよ つれない雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  夢は捨てたのさ 今のこの俺 じっと孤独を かみしめ お前を 好きだと いってみた いってみた 冷たい雨に ああ 長崎 思案橋ブルース高橋真梨子川原弘川原弘小林信吾哭いているような 長崎の町 雨に打たれて ながれた ふたつの 心は かえらない かえらない 無情の雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  呼んでくれるな 俺のなまえを もどりはしないさ 昔の 気ままな この俺 忘れてよ 忘れてよ つれない雨よ ああ 長崎 思案橋ブルース  夢は捨てたのさ 今のこの俺 じっと孤独を かみしめ お前を 好きだと いってみた いってみた 冷たい雨に ああ 長崎 思案橋ブルース
襟裳岬北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由(わけ)のわからないことで 悩んでいるうち 老いぼれてしまうから 黙りとおした歳月(としつき)を ひろい集めて 暖めあおう 襟裳の春は 何もない春です  君は二杯目だよね コーヒーカップに 角砂糖をひとつだったね 捨てて来てしまった わずらわしさだけを くるくるかきまわして 通りすぎた 夏の匂い 想い出して 懐かしいね 襟裳の春は 何もない春です  日々の暮しはいやでも やってくるけど 静かに笑ってしまおう いじけることだけが 生きることだと 飼い馴らしすぎたので 身構えながら 話すなんて ああ おくびょう なんだよね 襟裳の春は 何もない春です  寒い友だちが 訪ねてきたよ 遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ高橋真梨子岡本おさみ吉田拓郎林有三北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由(わけ)のわからないことで 悩んでいるうち 老いぼれてしまうから 黙りとおした歳月(としつき)を ひろい集めて 暖めあおう 襟裳の春は 何もない春です  君は二杯目だよね コーヒーカップに 角砂糖をひとつだったね 捨てて来てしまった わずらわしさだけを くるくるかきまわして 通りすぎた 夏の匂い 想い出して 懐かしいね 襟裳の春は 何もない春です  日々の暮しはいやでも やってくるけど 静かに笑ってしまおう いじけることだけが 生きることだと 飼い馴らしすぎたので 身構えながら 話すなんて ああ おくびょう なんだよね 襟裳の春は 何もない春です  寒い友だちが 訪ねてきたよ 遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ
天使の誘惑好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは オレンジ色の 雲の流れに 流れて消えた 私の唇に 人さし指で くちづけして あきらめた人 ごめんなさいね あの日の事は 恋の意味さえ 知らずにいたの  砂浜で 泣きまねすると やさしい声が 流れてくるの 思い出は オレンジ色の 雲のかなたに 浮かんでいるの 私の唇に 人さし指で くちづけして あきらめた人 今 此処に あの人がいたら 陽にやけた胸に 飛び込むでしょう……高橋真梨子なかにし礼鈴木邦彦川嶋フトシ好きなのに あの人はいない 話相手は 涙だけなの 幸せは オレンジ色の 雲の流れに 流れて消えた 私の唇に 人さし指で くちづけして あきらめた人 ごめんなさいね あの日の事は 恋の意味さえ 知らずにいたの  砂浜で 泣きまねすると やさしい声が 流れてくるの 思い出は オレンジ色の 雲のかなたに 浮かんでいるの 私の唇に 人さし指で くちづけして あきらめた人 今 此処に あの人がいたら 陽にやけた胸に 飛び込むでしょう……
Mr.サマータイムミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あの夏の日 つぐなえる 何かが欲しい  待ち伏せた 誘惑に 誘われて 思わず あなたを忘れたの たよりなく 若い日々 ただひとつの愛に そむいてしまったの uh......  ミスター・サマータイム 忘れさせて あのひとのまなざし ミスター・サマータイム 失くした恋 よみがえるせつない想い  しのびよる 囁きに ふりむいた あの日の ひと時のあやまち 許されるはずもない 愛した人はただ ただあなただけなの uh......  ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻 ミスター・サマータイム 気まぐれから 何もかも失くした私  かけがえのない愛に 包まれていながら 気づかずにいたのね 誘惑の熱い砂 ただひとつの愛に そむいてしまったの uh......  ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻高橋真梨子Pierre Delanoe・日本語詞:竜真知子Michel Paul Fugain林有三ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あの夏の日 つぐなえる 何かが欲しい  待ち伏せた 誘惑に 誘われて 思わず あなたを忘れたの たよりなく 若い日々 ただひとつの愛に そむいてしまったの uh......  ミスター・サマータイム 忘れさせて あのひとのまなざし ミスター・サマータイム 失くした恋 よみがえるせつない想い  しのびよる 囁きに ふりむいた あの日の ひと時のあやまち 許されるはずもない 愛した人はただ ただあなただけなの uh......  ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻 ミスター・サマータイム 気まぐれから 何もかも失くした私  かけがえのない愛に 包まれていながら 気づかずにいたのね 誘惑の熱い砂 ただひとつの愛に そむいてしまったの uh......  ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイム あれは遠い 夏の日の幻
君に会いたい若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに 今宵も ひとり泣く 忘られぬ あの日 思い出の あの時  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  日の暮れた 森を あてもなく 歩いた あの日の涙は いつまでも かわかない 忘られぬ 瞳は 今 誰を見つめる  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  My baby, want you, Want you see again Want you see again高橋真梨子清川正一清川正一小林信吾若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに 今宵も ひとり泣く 忘られぬ あの日 思い出の あの時  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  日の暮れた 森を あてもなく 歩いた あの日の涙は いつまでも かわかない 忘られぬ 瞳は 今 誰を見つめる  初めての口づけに 知った 恋のよろこびよ 帰れ 僕のこの胸に My baby, want you, Want you see again  My baby, want you, Want you see again Want you see again
竹田の子守唄守もいやがる 盆から先にゃ 雪もちらつくし 子も泣くし  この子よう泣く 守をばいじる 守も一日 やせるやら  はよも行きたや この在所こえて 向こうに見えるは 親の家高橋真梨子不詳不詳守もいやがる 盆から先にゃ 雪もちらつくし 子も泣くし  この子よう泣く 守をばいじる 守も一日 やせるやら  はよも行きたや この在所こえて 向こうに見えるは 親の家
フレンズ〈Prelude version〉修羅のごとく生きた 青春の抜け殻 争いの酒に 眠る事も忘れ 命まで賭けた 愛さえ勝てないほど とてつもない未来(あす)に しがみついた二人 フレンズ あれからの フレンズ 歳月は移り気で フレンズ とにかく今 長い時間を君に打ち明けたい  覚えている今も 最後に逢った夜を 何か云いたそうな 背中見せた君を フレンズ あの時の フレンズ 優しさに気づかずに フレンズ 三度(みたび)巡る 風の噂 耳を 離れないよ  重いまぶた 開けた 親指立てながら 横たわる 姿 疲れたのか 夢に フレンズ 約束を フレンズ 果たせずにいるならば フレンズ 苦しまずに ここへ連れておいで あの景色を  oh フレンズ 空白の フレンズ 歳月を飛び越えて フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に聞いてほしい高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー修羅のごとく生きた 青春の抜け殻 争いの酒に 眠る事も忘れ 命まで賭けた 愛さえ勝てないほど とてつもない未来(あす)に しがみついた二人 フレンズ あれからの フレンズ 歳月は移り気で フレンズ とにかく今 長い時間を君に打ち明けたい  覚えている今も 最後に逢った夜を 何か云いたそうな 背中見せた君を フレンズ あの時の フレンズ 優しさに気づかずに フレンズ 三度(みたび)巡る 風の噂 耳を 離れないよ  重いまぶた 開けた 親指立てながら 横たわる 姿 疲れたのか 夢に フレンズ 約束を フレンズ 果たせずにいるならば フレンズ 苦しまずに ここへ連れておいで あの景色を  oh フレンズ 空白の フレンズ 歳月を飛び越えて フレンズ とにかく今 長い時間(とき)を君に聞いてほしい
約束アイツは突然 唄うのをやめてしまった 無限の天と地が放つ'カオス'  アイツのダイナミック 唄はDream 空を超えて 宇宙の果てまで響くよ その歌声  今はもう深い闇だ 無数なる星見てると 旅立つ光が見えた  約束したじゃない ずっとずっとそばに居るって 絶え間なく聴こえる Yesterdays' voice  アイツの瞳に キャンドル灯してみる 目を開けステージに立つんだ 皆待ってる  二度とはもう二度とは唄えないと アイツは言った そのまま夜空へ走る  それは多分孤独だった 魂の揺らぎへと 移ってく音色は Yesterdays' voice  流星が燃やすものを 失ったその刹那に  自らの身体へと帰りゆく 生命のStar 涙をひと粒残し  約束したじゃない 唄うのは愛すること すべての愛だと Yesterdays' voice  絶え間ない愛だと… Yesterdays' love高橋真梨子高橋真梨子Sephan Berg・Frank Adahl十川ともじアイツは突然 唄うのをやめてしまった 無限の天と地が放つ'カオス'  アイツのダイナミック 唄はDream 空を超えて 宇宙の果てまで響くよ その歌声  今はもう深い闇だ 無数なる星見てると 旅立つ光が見えた  約束したじゃない ずっとずっとそばに居るって 絶え間なく聴こえる Yesterdays' voice  アイツの瞳に キャンドル灯してみる 目を開けステージに立つんだ 皆待ってる  二度とはもう二度とは唄えないと アイツは言った そのまま夜空へ走る  それは多分孤独だった 魂の揺らぎへと 移ってく音色は Yesterdays' voice  流星が燃やすものを 失ったその刹那に  自らの身体へと帰りゆく 生命のStar 涙をひと粒残し  約束したじゃない 唄うのは愛すること すべての愛だと Yesterdays' voice  絶え間ない愛だと… Yesterdays' love
あの恋赤レンガの落書き 文字の色が 私の中の悪魔を起こしている  どんな仕業も 慣れてしまうのが人間だと 教えてくれた人がいる  悪びれる風も無い 傲慢な 燃え尽きたあの恋に Good-bye for now bye for now 無作法で ずうずうしく鮮やかな 逆行の走馬灯が Good-bye for now bye for now  青レンガの落書き 何故か虚しい 辞書を見るような目つきで私を抱く  過ぎた愛は きっと美しい日々だったと 憎しみ合うだけじゃないと  優しさも真実も幸せも 不器用な恋人に Good-bye for now bye for now 横顔の冷たさが心地よい 二度とないあの恋に Good-bye for now bye for now高橋真梨子高橋真梨子Rie小林信吾赤レンガの落書き 文字の色が 私の中の悪魔を起こしている  どんな仕業も 慣れてしまうのが人間だと 教えてくれた人がいる  悪びれる風も無い 傲慢な 燃え尽きたあの恋に Good-bye for now bye for now 無作法で ずうずうしく鮮やかな 逆行の走馬灯が Good-bye for now bye for now  青レンガの落書き 何故か虚しい 辞書を見るような目つきで私を抱く  過ぎた愛は きっと美しい日々だったと 憎しみ合うだけじゃないと  優しさも真実も幸せも 不器用な恋人に Good-bye for now bye for now 横顔の冷たさが心地よい 二度とないあの恋に Good-bye for now bye for now
ミントの靴音靴音聴こえるたび 部屋の扉耳をすます ミントの花が散ってしまう 空気を風に変えないでいて  流れてゆく 流れてゆく 人は恋からすべり落ちる もどかしい悩ましさなど 傷みに囲まれる  そして想い出に囚われぬよう 過去に縛られないようにね 嵐が吹き荒んでも 諦めきれない  きっとヤワなまま生きてゆけない 逃れられる術を下さい 2人してこころが戻るように ドアの前で待つ  カラダ中のキーボード打ち続けて 鼓動の胸 ミントの花が香り放つ 空気がため息に変わるとき  愛するほど 愛するほど 人は愛から崩れ落ちる 頼りないときめきの中 不安に包まれる  そんな気持ちが高まるのなら 他人に笑われないようにね 嵐に巻き込まれても 静かに見守る  優しい声が聴けないのなら ピリオド無いメッセージ下さい 靴音がやがて止まるでしょうか ドアの前で待つ高橋真梨子高橋真梨子塙一郎小林信吾靴音聴こえるたび 部屋の扉耳をすます ミントの花が散ってしまう 空気を風に変えないでいて  流れてゆく 流れてゆく 人は恋からすべり落ちる もどかしい悩ましさなど 傷みに囲まれる  そして想い出に囚われぬよう 過去に縛られないようにね 嵐が吹き荒んでも 諦めきれない  きっとヤワなまま生きてゆけない 逃れられる術を下さい 2人してこころが戻るように ドアの前で待つ  カラダ中のキーボード打ち続けて 鼓動の胸 ミントの花が香り放つ 空気がため息に変わるとき  愛するほど 愛するほど 人は愛から崩れ落ちる 頼りないときめきの中 不安に包まれる  そんな気持ちが高まるのなら 他人に笑われないようにね 嵐に巻き込まれても 静かに見守る  優しい声が聴けないのなら ピリオド無いメッセージ下さい 靴音がやがて止まるでしょうか ドアの前で待つ
GraciasMuchas gracias tu Gracias de corazon 感謝してる Te amo Con todo mi corazon 愛あれば 生きてゆけるよ その笑顔で きっとこれからも  これまでの道のりはとっても 長く感じている 偶然が運命だと 近道や遠回りしながら やっとたどり着いた 長年の現在を  光る涙太陽映す Te quiero もう立ち止まらない 出逢う為に生まれたんだ その幸せに憧れてた  ありがとう Gracias de corazon ずっと君と暮らしてきたね 愛あれば生きてゆけるよ 歳重ねて きっと君となら  苦しみや悲しみを乗り越え未来を生きていった 散々な目に合ったけど 時々は君を悲しませた身勝手な態度は なんて卑屈だろう  解り合える大事なもの あまりにも道が多すぎて 後悔した過去は何処へ 受け止めて抱きしめてるから  Muchas hermosa Eres muy hermosa 美しく Te amo Con todo mi corazon 愛あれば生きてゆけるよ 歳重ねて きっと君となら  ありがとう Gracias de corazon ずっと君と暮らしてきたね 愛あれば生きてゆけるよ 歳重ねて きっと君となら高橋真梨子高橋真梨子木村“キムチ”誠川嶋フトシMuchas gracias tu Gracias de corazon 感謝してる Te amo Con todo mi corazon 愛あれば 生きてゆけるよ その笑顔で きっとこれからも  これまでの道のりはとっても 長く感じている 偶然が運命だと 近道や遠回りしながら やっとたどり着いた 長年の現在を  光る涙太陽映す Te quiero もう立ち止まらない 出逢う為に生まれたんだ その幸せに憧れてた  ありがとう Gracias de corazon ずっと君と暮らしてきたね 愛あれば生きてゆけるよ 歳重ねて きっと君となら  苦しみや悲しみを乗り越え未来を生きていった 散々な目に合ったけど 時々は君を悲しませた身勝手な態度は なんて卑屈だろう  解り合える大事なもの あまりにも道が多すぎて 後悔した過去は何処へ 受け止めて抱きしめてるから  Muchas hermosa Eres muy hermosa 美しく Te amo Con todo mi corazon 愛あれば生きてゆけるよ 歳重ねて きっと君となら  ありがとう Gracias de corazon ずっと君と暮らしてきたね 愛あれば生きてゆけるよ 歳重ねて きっと君となら
黄昏motif夢を見る頃を過ぎて 恋するなら 懐かしい話はもう しないでいよう  あふれ出す想いあれば 隠さないで 時計は忘れて 流れるままに  はしゃぎ過ぎた余韻が 漂う街 燃えるような夕陽が 消えても暖かい  黄昏は 恋の色  行く夏を惜しむ様に 寄り添うなら 何気ないひと時 モティーフになる  肩に降りた宵闇 揺れて満ちて ふいに黙る隙間を 静かに埋めてゆく  黄昏は 恋の色  きっと気がついていないと思うけれど 笑い方優しく 変わったね  解り合える誰かが 幸せなら 空に残る夕焼け 消えても暖かい  黄昏は 恋の色 恋の色高橋真梨子鮎川めぐみ松田良小林信吾夢を見る頃を過ぎて 恋するなら 懐かしい話はもう しないでいよう  あふれ出す想いあれば 隠さないで 時計は忘れて 流れるままに  はしゃぎ過ぎた余韻が 漂う街 燃えるような夕陽が 消えても暖かい  黄昏は 恋の色  行く夏を惜しむ様に 寄り添うなら 何気ないひと時 モティーフになる  肩に降りた宵闇 揺れて満ちて ふいに黙る隙間を 静かに埋めてゆく  黄昏は 恋の色  きっと気がついていないと思うけれど 笑い方優しく 変わったね  解り合える誰かが 幸せなら 空に残る夕焼け 消えても暖かい  黄昏は 恋の色 恋の色
サンタマリアの青こんな哀しみ生き抜いたら いつか幸せが来るだろうか? 懐かしき輝き 酒に酔い目覚めた  '君と別れる'と言った人は 悪いのは時間の流れだと 今宵最後の夜だ… なんてただつぶやく  素気なく暮らしたあの頃 どよめく笑い足音で振り向いた 貴方と歩いたサンタマリア そよ風退屈と偽りながら  心に落ち着きが戻って 貴方私より傷ついた そう思う毎日 詫びる見えない壁  手をかざす街は憧れ 女の明日そして恋のかたちも 貴方の背中が愛しく 去りし影残る仄かな温もり  書き留められたメモ 何処から来たのか? サヨナラと云う不思議な文字 あの街へ行けない 果てしない海を超えられる翼もない  澄んだお月様も青色 静かな夜暗い海も青色 瞬きの記憶青色 愛する人へ孤独は青色高橋真梨子高橋真梨子ARI小林信吾こんな哀しみ生き抜いたら いつか幸せが来るだろうか? 懐かしき輝き 酒に酔い目覚めた  '君と別れる'と言った人は 悪いのは時間の流れだと 今宵最後の夜だ… なんてただつぶやく  素気なく暮らしたあの頃 どよめく笑い足音で振り向いた 貴方と歩いたサンタマリア そよ風退屈と偽りながら  心に落ち着きが戻って 貴方私より傷ついた そう思う毎日 詫びる見えない壁  手をかざす街は憧れ 女の明日そして恋のかたちも 貴方の背中が愛しく 去りし影残る仄かな温もり  書き留められたメモ 何処から来たのか? サヨナラと云う不思議な文字 あの街へ行けない 果てしない海を超えられる翼もない  澄んだお月様も青色 静かな夜暗い海も青色 瞬きの記憶青色 愛する人へ孤独は青色
逢いにゆくよ罪と罰をかかえて 君は歩いて来たんだ 別れが来ても 哀しみさえロマンス  君のこと好きだから I will always be there for you 忘れない忘れない I'll be there 逢いたい  僕らは生まれた何故? それは使命があるから 生きてくことが 誰かのためになるの  差し伸べた手のひらで 温かいこころを 捕まえて引き寄せて I'll be there 逢いたい  時代も変わってしまうよ 景色だって新しい  君だけじゃないからね 重いその荷物 誰だってかかえてる だからひとりじゃない  一秒の 一秒の 時間を踏みしめて  Forever my love, forever your love I'll be there just call my name 逢いにゆくよ…高橋真梨子高橋真梨子Henrik Axelsson十川ともじ罪と罰をかかえて 君は歩いて来たんだ 別れが来ても 哀しみさえロマンス  君のこと好きだから I will always be there for you 忘れない忘れない I'll be there 逢いたい  僕らは生まれた何故? それは使命があるから 生きてくことが 誰かのためになるの  差し伸べた手のひらで 温かいこころを 捕まえて引き寄せて I'll be there 逢いたい  時代も変わってしまうよ 景色だって新しい  君だけじゃないからね 重いその荷物 誰だってかかえてる だからひとりじゃない  一秒の 一秒の 時間を踏みしめて  Forever my love, forever your love I'll be there just call my name 逢いにゆくよ…
雲母の波寄せる波に 足を沈め 冷たい足先 温めたい  ああ 夢かな 気付けば彼がいない 待てども待てども 過ぎゆく  髪を切ろう 彼の香り 切った髪を 風に飛ばす  ああ 見えない 見えない 何が見える? どうしてどうして 見えないの  ああ 1000 ものしぶきは 雲母の波 冷たい冷たい 足先  ああ 夢みて 幾度もなみだ零す 待てども待てども 戻らない遠い影高橋真梨子高橋真梨子カコイミク十川ともじ寄せる波に 足を沈め 冷たい足先 温めたい  ああ 夢かな 気付けば彼がいない 待てども待てども 過ぎゆく  髪を切ろう 彼の香り 切った髪を 風に飛ばす  ああ 見えない 見えない 何が見える? どうしてどうして 見えないの  ああ 1000 ものしぶきは 雲母の波 冷たい冷たい 足先  ああ 夢みて 幾度もなみだ零す 待てども待てども 戻らない遠い影
キレイな女映画を観るときは ひとり泣くのがいい 泣き顔愛して 微睡みの空間で  この世に無いものが あの世にあるならば 優しく殺して キレイな女にして  言い訳のような セリフのような 素直な心へと受け止める I'm just killing me softly 耳もとで囁いてso long  映画の中のムービースター 私によく似てる ストーリー掻い摘んで sensitiveに演技して  ドラマのエンディングのように うまくはいかないね 優しく殺して キレイな女のまま  ビロード色の口づけくれた それが哀しみを呼び起こすよ Wow, killing me softly ただの物語なのso long  耳もとでこれきりの love you高橋真梨子高橋真梨子飯岡隆志小林信吾映画を観るときは ひとり泣くのがいい 泣き顔愛して 微睡みの空間で  この世に無いものが あの世にあるならば 優しく殺して キレイな女にして  言い訳のような セリフのような 素直な心へと受け止める I'm just killing me softly 耳もとで囁いてso long  映画の中のムービースター 私によく似てる ストーリー掻い摘んで sensitiveに演技して  ドラマのエンディングのように うまくはいかないね 優しく殺して キレイな女のまま  ビロード色の口づけくれた それが哀しみを呼び起こすよ Wow, killing me softly ただの物語なのso long  耳もとでこれきりの love you
カリソメ醒めた肌に沈む夜 衣の音がかすれる ただゆらゆら窓伝う雫 解けた影がふたつ  ありもしないものばかり 名付けたがるぬくもり また約束 強請るてのひらに 甘い香り残し  愛を求めながら 与えすぎるから いつのまにか 心 涸れるだけ たとえ それが 夢に思えても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 幸せはカリソメ いつも いつも いつも  誰のために尽くしても 命なんてはかない 色とりどりちりばめた言葉 繋ぐ糸も持たず  愛を疑うのに溺れたがるから いつのまにか帰る場所もない 抱いていればいいと信じても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 微笑みもカリソメ いつも いつも いつも  どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘高橋真梨子松井五郎亀井登志夫十川ともじ醒めた肌に沈む夜 衣の音がかすれる ただゆらゆら窓伝う雫 解けた影がふたつ  ありもしないものばかり 名付けたがるぬくもり また約束 強請るてのひらに 甘い香り残し  愛を求めながら 与えすぎるから いつのまにか 心 涸れるだけ たとえ それが 夢に思えても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 幸せはカリソメ いつも いつも いつも  誰のために尽くしても 命なんてはかない 色とりどりちりばめた言葉 繋ぐ糸も持たず  愛を疑うのに溺れたがるから いつのまにか帰る場所もない 抱いていればいいと信じても 全部 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 微笑みもカリソメ いつも いつも いつも  どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘 どうせ きっと 嘘 どうせ そうさ 嘘
追憶騒ぎ疲れて 離れてく 仲間がいた頃 眠ってたあの記憶へと ふいに蘇る  言葉にも そう 気持ちにも 追いつけないから せめてもの想い出が 香るように  追憶の日々 振り返って探して 急ぎ足世の中 季節廻ってたんだ  元気だよって 忘れないよって 海に投げかけた 君といた砂浜は ダイアモンド  そんな時代が 通り過ぎる前に 時間を止めていたい それぞれの形で  月日は流れ 涙して安らぎに揺れる 追いかけた青春は 夢のひととき  こみ上げる青春は 眩しい景色高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー小林信吾騒ぎ疲れて 離れてく 仲間がいた頃 眠ってたあの記憶へと ふいに蘇る  言葉にも そう 気持ちにも 追いつけないから せめてもの想い出が 香るように  追憶の日々 振り返って探して 急ぎ足世の中 季節廻ってたんだ  元気だよって 忘れないよって 海に投げかけた 君といた砂浜は ダイアモンド  そんな時代が 通り過ぎる前に 時間を止めていたい それぞれの形で  月日は流れ 涙して安らぎに揺れる 追いかけた青春は 夢のひととき  こみ上げる青春は 眩しい景色
愛する人へのメッセージ思い思いの日々 愛する人へのメッセージ やり残したコトは無いか? 頭をふりしぼってる  この世の中の意味 繙いて行きましょう それでなくちゃ 進めない前を見つめ  未来は過去から 読めないもの 逆らわず 季節も急ぎ巡り 流されるまま生きてく  前に進んで行こう どんな事があっても 悲しい術や苦しみも どこ吹く風  忘れ得ぬ友や 野に咲く花遠ざかる 涙を流さないで 涙ころして泣きなさい  この現実を今 受け止めるのもいいでしょう 切ない痛み踏みしめて 幸せ道 険しい道 自分の道高橋真梨子高橋真梨子鈴木キサブロー小林信吾思い思いの日々 愛する人へのメッセージ やり残したコトは無いか? 頭をふりしぼってる  この世の中の意味 繙いて行きましょう それでなくちゃ 進めない前を見つめ  未来は過去から 読めないもの 逆らわず 季節も急ぎ巡り 流されるまま生きてく  前に進んで行こう どんな事があっても 悲しい術や苦しみも どこ吹く風  忘れ得ぬ友や 野に咲く花遠ざかる 涙を流さないで 涙ころして泣きなさい  この現実を今 受け止めるのもいいでしょう 切ない痛み踏みしめて 幸せ道 険しい道 自分の道
やさしい夢ひとみ閉じて争いや哀しみも忘れましょう カラダ中湧き出した汗と共に  ひとみ閉じて自分自身許してあげましょう 我が心傷つけてしまうから  人は歳を取ったとき初めて気付くもの こんなにも時間が早く過ぎてた  夢を見ましょう 夢を見ましょう 若き日の頃思い出し 空を見上げて空を見続け 優しい涙落ちてくる  ひとみ閉じてジレンマの片隅この命 絶望や奇跡など背負ってる  人は歳を取ったとき 移動実現して 歴史は何処へと手探りしてる  あの日に戻り恋をしましょう 虹の彼方も遠くない いつか旅立つその日が来たら 優しく言えるサヨナラを 優しい涙落ちてくる高橋真梨子高橋真梨子松田良十川ともじひとみ閉じて争いや哀しみも忘れましょう カラダ中湧き出した汗と共に  ひとみ閉じて自分自身許してあげましょう 我が心傷つけてしまうから  人は歳を取ったとき初めて気付くもの こんなにも時間が早く過ぎてた  夢を見ましょう 夢を見ましょう 若き日の頃思い出し 空を見上げて空を見続け 優しい涙落ちてくる  ひとみ閉じてジレンマの片隅この命 絶望や奇跡など背負ってる  人は歳を取ったとき 移動実現して 歴史は何処へと手探りしてる  あの日に戻り恋をしましょう 虹の彼方も遠くない いつか旅立つその日が来たら 優しく言えるサヨナラを 優しい涙落ちてくる
誕生日この世に生まれ出て この世に育って ある時ひとりぼっちを 突然かみしめて やさしさにまどわされ 涙でかれはて その時悲しみから 何かを学びとる  それも青春の始まりと云うなら 弟よお前の青春は 余りにも短かい言葉  言葉のあたたかさ 笑顔のあいらしさ 誰でも想い出から 何かを学びとる  それも青春の始まりと云うなら 弟よ青春の歌声は 余りにも短かい言葉高橋真梨子クニ河内クニ河内クニ河内この世に生まれ出て この世に育って ある時ひとりぼっちを 突然かみしめて やさしさにまどわされ 涙でかれはて その時悲しみから 何かを学びとる  それも青春の始まりと云うなら 弟よお前の青春は 余りにも短かい言葉  言葉のあたたかさ 笑顔のあいらしさ 誰でも想い出から 何かを学びとる  それも青春の始まりと云うなら 弟よ青春の歌声は 余りにも短かい言葉
夢ゆらり雨の合い間の 弱い陽は 夢をみさせて 駆けぬける  私を愛せなくなった あなたと あなたをなくしたくない 私と からまわりする 時の中に居る  うつむいた心が あなたのつま先で 一つ転び 二つ転び 傷ついてゆく  白くかすんだ 街あかり 後姿が遠ざかる  ひきとめることばさえ さがせず 信じる力をなくした 私が 傷つきやすい 時の中に居る  呼びかける祈りは あなたの肩先で 一つはじけ 二つはじけ 流されていく  置き去りにされてゆく 私の淋しさが 一つ転び 愛に転び 傷ついてゆく高橋真梨子福永史クニ河内クニ河内雨の合い間の 弱い陽は 夢をみさせて 駆けぬける  私を愛せなくなった あなたと あなたをなくしたくない 私と からまわりする 時の中に居る  うつむいた心が あなたのつま先で 一つ転び 二つ転び 傷ついてゆく  白くかすんだ 街あかり 後姿が遠ざかる  ひきとめることばさえ さがせず 信じる力をなくした 私が 傷つきやすい 時の中に居る  呼びかける祈りは あなたの肩先で 一つはじけ 二つはじけ 流されていく  置き去りにされてゆく 私の淋しさが 一つ転び 愛に転び 傷ついてゆく
恋人たちの時間時計が約束を忘れて テレビは退屈を流す 悲しい小説を開けば ようやく待ちかねた電話 彼の声の優しさが 私の仮面をはがす 鏡に微笑みがこぼれて 不安が駆け足で逃げる 恋はいつも不意を突き 私の心を捉まえる  きれいな灰皿を揃えて 部屋にはコーヒーの香り 写真が想い出をささやき 期待がドアに手をかける 彼が愛をさし出して 私の孤独は終わる 時計は約束を守って 静かに夜明けまで眠る 恋は夜を誘いこみ 二人の時間を奪い去る高橋真梨子増永直子ヘンリー広瀬小林信吾時計が約束を忘れて テレビは退屈を流す 悲しい小説を開けば ようやく待ちかねた電話 彼の声の優しさが 私の仮面をはがす 鏡に微笑みがこぼれて 不安が駆け足で逃げる 恋はいつも不意を突き 私の心を捉まえる  きれいな灰皿を揃えて 部屋にはコーヒーの香り 写真が想い出をささやき 期待がドアに手をかける 彼が愛をさし出して 私の孤独は終わる 時計は約束を守って 静かに夜明けまで眠る 恋は夜を誘いこみ 二人の時間を奪い去る
メリーゴーラウンド人は誰でも さみしい時 何故か やさしくなるわ 夕陽がおちる 遊園地へ 白い銀貨 ひとつ握って メリーメリーゴーラウンド 風にまかれてまわれ 過ぎた愛の悲しみ まわれ まわれ ドレスの裾もちぎれるほど まわれ まわれ 涙かくして  顔のペンキも はげ落ちてる 木馬よ お前たちは その瞳(め)を赤く 泣きはらせて 夕陽の中 何を見てるの メリーメリーゴーラウンド 白い木馬に揺られ 愛が残るあの街 遠くながめ 淋しさだけが ひとつふたつ 家の窓に 灯り始める  メリーメリーゴーラウンド 風にまかれてまわれ 過ぎた愛の悲しみ まわれ まわれ高橋真梨子喜多條忠都倉俊一小林信吾人は誰でも さみしい時 何故か やさしくなるわ 夕陽がおちる 遊園地へ 白い銀貨 ひとつ握って メリーメリーゴーラウンド 風にまかれてまわれ 過ぎた愛の悲しみ まわれ まわれ ドレスの裾もちぎれるほど まわれ まわれ 涙かくして  顔のペンキも はげ落ちてる 木馬よ お前たちは その瞳(め)を赤く 泣きはらせて 夕陽の中 何を見てるの メリーメリーゴーラウンド 白い木馬に揺られ 愛が残るあの街 遠くながめ 淋しさだけが ひとつふたつ 家の窓に 灯り始める  メリーメリーゴーラウンド 風にまかれてまわれ 過ぎた愛の悲しみ まわれ まわれ
わが町は…ママからいわれてた 急いで帰るよに… お前はここでくらすことが 一番いいよと… 夢やぶれ傷ついて 悲しみにとざされ 生きていた昨日までが まるで嘘みたい  空に雲があり 丘に花があり 人に愛があるこの町 今日からは この私 生まれ変わるわ  パパからいわれてた やさしさ忘れるなと… お前に残す一つだけの 言葉なんだよと… あの人にいつかは 手紙など書きましょう もう二度と戻らないと 書いて出しましょう  明日はどうなるか 誰もわからない だけどこの町にいたなら おだやかな人間で きっといられる高橋真梨子阿久悠都倉俊一十川ともじママからいわれてた 急いで帰るよに… お前はここでくらすことが 一番いいよと… 夢やぶれ傷ついて 悲しみにとざされ 生きていた昨日までが まるで嘘みたい  空に雲があり 丘に花があり 人に愛があるこの町 今日からは この私 生まれ変わるわ  パパからいわれてた やさしさ忘れるなと… お前に残す一つだけの 言葉なんだよと… あの人にいつかは 手紙など書きましょう もう二度と戻らないと 書いて出しましょう  明日はどうなるか 誰もわからない だけどこの町にいたなら おだやかな人間で きっといられる
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