| タッチClariS | ClariS | 康珍化 | 芹澤廣明 | 湯浅篤 | 呼吸を止めて1秒 あなた真剣な目をしたから そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス きっと愛する人を大切にして 知らずに憶病なのね 落ちた涙も見ないフリ すれちがいや まわり道を あと何回過ぎたら 2人はふれあうの お願い タッチ タッチ ここに タッチ あなたから (タッチ) 手をのばして 受けとってよ ためいきの花だけ 束ねたブーケ 愛さなければ 淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに そっと悲しみに こんにちは あなたがくれた 淋しさ全部 移ってしまえば いいね 2人で肩を並べたけれど 星屑ロンリネス ひとり涙と 笑顔はかってみたら 涙が少し重くて ダメね 横顔で泣いてみた 青春はね 心のあざ 知りすぎてるあなたに 思いがからまわり お願い タッチ タッチ ここに タッチ せつなくて (タッチ) 手をのばして 受けとってよ ためいきの花だけ 束ねたブーケ 呼吸を止めて1秒 あなた真剣な目をしたから そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス 誰も愛さなければ 淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに そっと悲しみに こんにちは |
| センチメンタルラブみみめめMIMI | みみめめMIMI | ユカ | ユカ | 湯浅篤 | ね 好きなの 気付いてた たぶんキミに恋してる ちっぽけで 弱虫な センチメンタルラブ 会いたい。 って思う瞬間が いつからか溢れるようになって でもこのキモチ認めたくはなかった だって君があたしのこと 見てないことくらい分かるから 傷つくのが怖くて わざと冷たくしてしまうんだ でもほんとは 臆病なあたしに 今すぐ 気付いてほしいよ ね 好きなの 気付いてた たぶんキミに恋してる キモチ伝えたいのに センチメンタル 邪魔してる ね キスして 離さないで なんて言えたなら あたしの知らない キミに会えるのかな ずっと憧れていたドラマのワンシーンみたいに 駆け巡るセリフも かっこよく云えたらいいのにな もうほんとは 気付いているんでしょ 優しくしたりしないで ね ずっとなんて わがままは あたし言わないから この瞬間だけでも センチメンタル 叶えたい ね キミしか 奪えない あたしがいるんだ どうか傍にいて キミとふたりがいい 例えばキミがいなくちゃなかった喜びの数 キミのためなら傷ついたっていいんだ AH AH AH AH I wanna be with you... ね 好きなの 何度だって たぶんキミに恋してく キモチ伝えたいのに センチメンタル 邪魔してる ね キスして 離さないで なんて言えたなら あたしの知らない キミに会えるのかな |
| 閃光ハナビ枝葉柚希(中島愛)・御島明日香(佐倉綾音)・神咲七海(タカオユキ) | 枝葉柚希(中島愛)・御島明日香(佐倉綾音)・神咲七海(タカオユキ) | ユカ(みみめめMIMI) | ユカ(みみめめMIMI) | 湯浅篤 | はじめて一緒に帰った あの夕暮れみたいな オレンジの空 思い出す 臆病な背中を そっと押すように 笑いかけてくれたね 同じ空 繋がってるかな 続く未来 この町で 描いてくよ 届け 響け キミを照らす光になれ キミが教えてくれた たからもの いつも 側で あたしを強くしてくれる 一瞬だって構わない きらめき 咲かせたい 似た者同士だから ぶつかることもあれば すれ違う日もあるよね ほんとは知ってるよ キミの優しさ 本音でいてくれて ありがとう 真っ白な地図を いま広げて 違う未来 この町で 叶えるんだ 光れ 放て あたしたちの願いたちよ 空で満開になって 輝くの もしも いつか 離ればなれになってもね 絶対に繋がってる きらめき 咲かせよう 同じ空 繋がってるから 続く未来 この町で 描いてくよ 届け 響け キミを照らす光になれ キミが教えてくれた たからもの いつも 側で あたしを強くしてくれる 一瞬だって構わない きらめき 咲かせたい |
| 接吻米倉利紀 | 米倉利紀 | 田島貴男 | 田島貴男 | 湯浅篤 | 長く甘い口づけを交わす 深く果てしなくあなたを知りたい fall in love 熱く口づけるたびに やけに色の無い夢を見る ああ どこか物足りない今日は あなたの 濡れた眼差しが嬉しい 何時の間にか 枯れ葉色のtwilight 子供のように無邪気に欲しくなる 長く甘い口づけを交わす 深く果てしなくあなたを知りたい fall in love 熱く口づけるたびに 痩せた色の無い夢を見る night flight 瞳 移ろうように甘く あなたの素肌 冷たすぎて苛立つ 焼けるような戯れの後に 永遠に独りでいることを知る 長く甘い口づけを交わそう 夜がすべて忘れさせる前に fall in love きつく抱きしめるたびに 痩せた色の無い夢を見てた 甘い口づけを交わそう 夜がすべて忘れさせる前に fall in love きつく抱きしめるたびに やけに色の無い夢が続く... 甘い口づけを交わそう 夜がすべて忘れさせる前に fall in love きつく抱きしめるたびに やけに色の無い夢が続く... |
せっかちなかたつむり 乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 山本加津彦 | 湯浅篤 | Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! 出会ったばかり 何か気になってる あっという間に 恋に落ちたんだよ みんなが見ているから 自由に振る舞えない もっと話をしたいのに… そうさりげなく 視線で合図して アプローチしても ちょっと鈍感みたい 恋とは出会い頭 タイミングが重要 普通に仲良くなると 友達で終わるもの 100回会ったって たった一回だけでも チャンスはきっと同じだわ せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) 今回こそは上手く行く 今まで失敗してた のんびりした展開は 損な役回りで 美味しいとこ盗まれる せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) なんだかんだ学んだよ 少しはがっつかないと… すべては後の祭りだし… 先に進みたくて 焦っているかたつむり 気持ち隠して じわじわ近づくよ な~んだ そこに いたから驚いた 私はわざとらしく 「偶然だ!」強調して 話の糸口を探すんだ ホントはもっと そう時間を掛けて 仲良くなれば 恋になるかもなのに… 頭じゃわかってても 身体(からだ)はわかってない 全身の血が上って 一気に興奮して 100回我慢して たった一回告れば そこそこ両思いになれる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) ねえ どうすればいいのかな 気持ちだけ急いだって 2人はただの友達 出会ったばかりでは 迷惑だと思われる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) 性格なんて変わらない 攻める守る 綱引きで すべてが愛の盾と矛 自分じゃどうしようもない シュンとするかたつむり Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… |
ズルいよ ズルいね =LOVE | =LOVE | 指原莉乃 | 長沢知亜紀・永野小織 | 湯浅篤 | (ズルいよ) こんな気持ち 二度とないでしょう (ズルいね) 「好き」はゴール知らずに走る (ズルいよ) ありがとう (ズルいね) もう会わない人 今もまだ想ってる 7時丁度発の電車 強い雨の日だけ乗ってくる こっち見て はにかんだ顔 3年経っても覚えてるよ Ah 褒めてくれた 赤いワンピースは 次の予定を待っているの 今日だって雨は 降ってるのに 2両目 君はいないね ねえ 望んでた街で ねえ どんな月を見て ねえ 誰を想ってる? 「不幸になってほしいなんて思ってないよ。だから…」 幸せには ならないで (ズルいよ) 好きにさせて急にいなくなる (ズルいね) 白雪姫はキスを待っている (ズルいよ) 気づかずに (ズルいね) 目を閉じたままで (ズルいよ) こんな気持ち 二度とないでしょう (ズルいね) 「好き」はゴール知らずに走る (ズルいよ) ありがとう (ズルいね) もう会わない人 今もまだ想ってる 難しい映画やコーヒー 全部君が教えてくれたね 好きなものを話す時の 真っ直ぐな眼差しを思い出す 枯葉は踏まれ 音を立て 歿る 生きたカケラさえ残さないね 神様 どうか 伝えてください 「君は綺麗だった」と もう 無理なんてことは あぁ わかっているのに でも 考えてしまう 「私が声をあげて泣いていたら 君は振り向いてくれたのかな」 もう一度 抱きしめて (Lovin' you) 涙が透明な理由は (Missing you) 雨に紛れられるからだって (Lovin' you) 気づいたの (Missing you) だから強く降って (Lovin' you) 柔らかい笑顔と裏腹に (Missing you) 細くて大人な指先に (Lovin' you) かけられた (Missing you) 切ない魔法は とけないままJust you 秋の風に目が眩んで ギュッと まぶた 結んだ時 思い出よ 記憶から Ah 消えてくれませんか? However (ズルいよ) 好きにさせて急にいなくなる (ズルいね) 白雪姫はキスを待っている (ズルいよ) 気づかずに (ズルいね) 目を閉じたままで (ズルいよ) あなたの嫌いな色を纏い (ズルいね) 2人で見た雪を待とう (ズルいよ) ありがとう (ズルいね) もう会えない人 今もまだ想っていて |
| 好きでして倖田來未 | 倖田來未 | 倖田來未・井上慎二郎 | 井上慎二郎 | 湯浅篤 | 心の隙間に内緒で入り込んだ存在 気付いた時は遅くて また私困らせる 突然の雨にずぶ濡れても 満員電車の中でも 心から君が好きで 好きで ありえない夢が見たくて 見たくて この気持ち隠しきれないんだ どこでもにやけちゃう どうしてこんなに好きなんだ 夢中でぎゅっとして あなたを呼ぶたび 振り向く顔が好きなだけなの 用もなく声をかけちゃう どうしたの?優しく言って いつかこんな風に思える人 出会えると信じてた 心から君が好きで 好きで ありえない夢が見たくて 見たくて 時があなたの心 私に運んできてくれた どうしてこんなに好きなんだ 夢中でぎゅっとして 前髪まつげにかかるくらいになったら 君に伝えようかな 気持ちの準備はできてるはずだね きっと打ち明けられるとI love u 心から君が好きで 好きで ありえない夢が見たくて 見たくて この気持ち隠しきれないんだ どこでもにやけちゃう どうしてこんなに好きなんだ 夢中でぎゅっとして |
| 好きって、言えなかった=LOVE | =LOVE | 指原莉乃 | 塚田耕平 | 湯浅篤 | 下校のチャイムが鳴る 切ない音色 染みていく つまんない話して 言葉に詰まる 夢に真っ直ぐな君 ほんのちょっとでいい 私の方 向いてほしい ほんのちょっとでいいの 遠い遠い昔の 思い出に変わるのでしょうか 淡い この感情を 将来の恋人に 話すのかな 今日も また 君への想いは心に閉じ込め さよなら 手を振り家に帰る 絆はいらない 気持ちが欲しいよ 仲良いフリして ずるい私 好きって、言えなかった 明日言おう 分かれ道までのデート 少し速度落とす あっという間の帰り道で 君の背中見送る 同じ気持ちでいてと 願い込め 振り向く私と 遠い空 夢を見て 振り向かず進む君 交わらない 今日はもう 君の事なんて 考えないから 楽しいことは他にもある お風呂で泣いたら もう忘れられる 課題してるフリ 君を想う 少しだけ思い出して 私のこと もしも伝えたら 君はどうするの? ダメだったら 冗談だって笑って 仲間に戻ろう これからも夢を目指せるかな 今日も また 君を想って 1人歌ってる 不器用すぎるラブソングを あの花 咲いたら きっと言える 君が好きです 今日も また 君への想いは心に閉じ込め さよなら 手を振り家に帰る 絆はいらない 気持ちが欲しいよ 仲良いフリして ずるい私 好きって、言えなかった 明日言おう 好きって、言わなかった このままでいい |
| スウィートセブンティーンYUKI | YUKI | YUKI・Jez Ashurt・Richie Wermerling | YUKI・Jez Ashurt・Richie Wermerling | 湯浅篤 | 目の前 急ぐ あのバス 追って 風に膨らむ 白いシャツ 眩しくて あの娘は デリケイト 今夜 星が降りたら 秘密のアゲハを 見せてあげよう 隠れて 青い果実の匂い 澄まして 悪巧み 遊ぼうよ スウィート セブンティーン 訳も無く 笑う 季節に スウィート セブンティーン 訳も無く 溢れてくる 力 解けない 謎は そのまま 放っておけない 宇宙の骨まで 透けて 見える 上手くいかない恋ほどに 追いかけてしまうの さようなら スウィート セブンティーン 訳も無く 逸る気持ち スウィート セブンティーン 訳も無く 溢れてくる 涙 声は 千切れて 消えた 君とは もう 会えない わかってるよ 遊ぼうよ スウィート セブンティーン 訳も無く 笑う 季節に スウィート セブンティーン 分かれ道 迷う頃に アタシは 生まれる スウィート セブンティーン 訳も無く 逸る気持ち スウィート セブンティーン 訳も無く 溢れてくる 力 |
13日の金曜日 乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 網本ナオノブ | 湯浅篤 | 土曜の夜は 彼と映画に行こう ロマンスよりも ホラーがいい 先週はボウリング 先先週(せんせんしゅう)は遊園地 好きになったら 飽きもせずデート中 ポップコーン頬張りながら コーラを飲んで(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 手を握って (Uh! Uh! Uh! Uh!…) なんて しあわせな 大人へとグローイングアップ (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 暗闇の中で ねえ いちゃいちゃしよう 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム みんなと離れ 2人きりになったら 危ないってこと わかってるのに… スクリーンの恋人たち 怖いもの知らず 勇敢だね キスするためなら モンスターも怖くない 自分で 目隠しをして 隙間から見る(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) やばいシーン (Uh! Uh! Uh! Uh!…) ちょっと 泣きそうな顔で 彼にしがみつく (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 言葉で言うより そう 愛が伝わるよ 13日の金曜日 今日は特別な日 どんな言い伝えも 私には関係ない 恋の吊り橋 渡るように 一緒に怖がれば ハート 近づいて 2人はひとつになる 一体感 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム |
| 新次元ガールつるうちはな | つるうちはな | つるうちはな | つるうちはな | 湯浅篤 | 飴色の羽がもげて ゾンビに足をとられて 泥沼から抜け出せない まばたきする死の匂い しかばねの上 呼吸 罪悪感は役に立たない ワンルームは陸の孤島 新次元の扉開いて 具現化する世界 この目に映る全てを 塗り替えてゆく魔法 啓発されたくない 右向け左向きたい ひとつになんてなれない 「あなたの孤独は、愛そのもの」 信じると決めた世界を 最後まで愛し抜くよ 私の辞書に“裏切りの文字”は無いのよ 新次元の扉開いて 煩悩と踊りましょ この手で触れる全てに 命を吹き込んで 新次元がある 新次元ガール |
| SHIORIClariS | ClariS | 小川智之 | 小川智之 | 湯浅篤 | 読みかけのままで閉じたページ 挟まれた栞 淡い記憶 そうだあの日 光を見つけたんだ いつからか私の心は ひとりぼっちじゃなくなってた 君の心が暗闇から連れ出してくれて 夜空を舞う星たちのように 未来は輝き始めたのに 私見えなくなってたんだね 自分のことばかりだったんだ 今もふと思い出して 情けなくなって 苦しくもなるけれど 誰かを守れる私になって 胸を張っていつか思えるんだ あの日 君に出会えて良かった あの日から私の心は 何度も君に救われたんだ 眩しいほどのその笑顔で その温もりで 見上げた星空の中には 数え切れない思い出がある 私もう一人じゃないんだね 目を閉じれば 君が笑ってる どんなに離れていたって いま会えなくたって 記憶は消えないから 心にはいつも君がいるんだ いつだって輝きをくれるんだ あの日 君に出会えて良かった 大丈夫 明日を恐れないで 思い描いた未来に向かって ページめくるんだ 強く見える君だって 泣きたい時もあって それでも笑ってて 大切なことに気付くのはいつもあとからだ 今もふと思い出して 情けなくなって 苦しくもなるけれど 誰かを守れる私になって 胸を張っていつか思えるんだ あの日 君に出会えて良かった |
| 桜の咲く音がした=LOVE | =LOVE | 指原莉乃 | 水流雄一朗・室屋優美・KIKI | 湯浅篤 | 歩いてる 履き慣れないローファー 駅はもうすぐ やっと少しだけ覚えてきた 朝は3両目が何となく好き 1人 外を眺め 立っている 重たそうに掛けてる エナメルバッグ 目と目が合った時 気まずくなったんだ 見てない携帯 スクロール 桜 咲く音が聞こえ 日常 全てを彩り 景色を変える 見たことのない ハートの震え 電車の揺れが Ah 誤魔化してくれたんだ 春の空は ねえ 雲が そう 広がり青を隠す 明日の次の そのもっと先で 青空見えたら いつか君に伝えたいな 日差しが2人を包んだ 同じ制服 着ているけれど 何も知らない 先輩なのか 同級生なのか ヒントはないのに ボーッと考えてしまう クラスの女子に人気 ヘアオイル いつもより温度高め ストレート ドアが開いたら 今日もいるのかな 誰も知らない 待ち合わせ ずっと不思議だった みんなは知ってて 私は知らない色 突然 パッと 現れたカラー 感情のパレット 君でいっぱいで 春の風は そう 強く ねえ 吹き付け 気持ち乱す 目が合った時 どう思ったの いつもの各停 特急に変わった気がした ある日 花が咲きました 花の咲かない街でした それはそれは眩しくて綺麗でした パステルでビビッドな 初めてのこの気持ちは きっと… 会いたかったんだ ずっと 心の底から惹かれる 特別な人 君に出会って やっと気付いたよ 開いた桜には「恋」と名前を付けよう 好きになったんだ 好きが咲いたんだ それは 日常 全てを彩り 景色を変える 見たことのない ハートの震え 電車の揺れが Ah 誤魔化してくれたんだ 春の空は ねえ 雲が そう 広がり青を隠す 明日の次の そのもっと先で 桜が咲く音 君にも聞こえたらいいな 日差しが 2人を包んで 抱きしめた |
| 桜咲くClariS | ClariS | 伊田学 | 伊田学 | 湯浅篤 | 手探りで描いてみた 夢の色は なんだか不揃いで 考えたことなかった未来のこと 不安にもなるけど 手を伸ばし動かして初めて解る 少しずつなりたい自分へ向かう 色づいてく 今桜咲くひらひら 思い出はきらきら 変わってくものと変わらないもの 新しい季節の風の匂いは まだ臆病な心をそっと包むの その目に映る世界を見てみたくて でも少し怖くて 憧れと焦る気持ち どうしてかな 複雑に絡んで 迷ってるこの想い 目を背けても 隠せない自分自身だから 全部受け止めるよ また桜咲くひらひら 思い出はきらきら 今しか出来ないことがあるから 迷ってる自分を正直にぶつけて 地図なんかなくても歩いていくんだ いつか全てが過ぎ去って 何もかもが過去へと変わっても 何度だって思い出せる 君の声 桜の咲くこの街のこと 何度も… 今桜咲くひらひら 思い出はきらきら 変わってくものと変わらないもの もてあます未来に置いてけばりだった 臆病な心も変えてゆくから 桜咲くひらひら 思い出はきらきら 答えはどこにも書いてないけど このドアをあければ どこへだってゆける きっと目指した場所へ たどり着くから |
| サイレント・イヴClariS | ClariS | 辛島美登里 | 辛島美登里 | 湯浅篤 | 真白な粉雪 人は立ち止まり 心が求める場所を思いだすの いくつも愛を 重ねても 引きよせても なぜ 大事な夜にあなたはいないの さようならを決めたことは けっしてあなたのためじゃない 不安に揺れるキャンドル 悲しかったから “ともだち”っていうルールはとても難しいゲームね もう二度と二人のことを邪魔したりしない 本当は誰れもが やさしくなりたい それでも 天使に人はなれないから 瞳をそらさずに 想い出はうるむけれど 移りゆく季節が ページをめくるわ さようならを決めたことは けっしてあなたのせいじゃない 飾った花もカードもみんな Merry Christmas for Me “ともだち”って微笑むより今は一人で泣かせてね もう一度 私の夢をつかむまで Silent Night もう一度 私の夢をつかむまで Silent Night |
| ごまかしTrySail | TrySail | 渡辺翔 | 渡辺翔 | 湯浅篤 | いない いない その心 すり抜けて瞬いた 演じていた世界は 痛みわかんなくてずるいよ ノイズを受け入れたら 微かに聞こえる声 ひびの入った願い ビー玉みたいに より綺麗になった そっと割れないよう 涙も迷いも何もかも知らずに どこでどこで迷ってるの? もしもほんの僅かな今 贅沢に纏ったら 君の瞳に映った真実だけをすくいとって並ぼう 信じた今日へ 確かにいた日常は まばたきしたら差し変わった 合図も届かないほど 深く溶け込んでいた 嘘の入った色 滲んでしまって 取り切れなくなった きっと忘れていく 曖昧な絵の中手探り描いてく 君は君は笑ってるの? こんな澄んだ空の下では 見つけられないもの 影に隠す想いは祈りの目を盗んでずっと守ろう かかわりは触れない距離に置いてきて 何も消えず私の中刻んで光る 涙も迷いも何もかも知らずに どこでどこで迷ってるの? もしもほんの僅かな今 贅沢に纏ったら 君の瞳に映った真実だけをすくいとって並ぼう 信じた今日へ すり抜けて瞬いた |
| 珈琲フロート漂流記南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 湯浅篤 | 遠く離れたあなたを想う日々は ただ寄せては返す往復航路 恋をたたんで帰ったこの街には 夏の日の夢なんてもう起こらない 旅に棲み着く風船は 牡丹花火の音がする あなたを想うとはち切れそうです 名残りの月の筆で綴った漂流記 ルビのふれない気持ちを焦がしたまま ふやけて濡れた今日に汽笛は吠える 潮騒に乗り ちぎれ雲 つもる話があるみたい 季節をまたいで わたしを訪ねて あなたもおんなじ港へ向かうなら この世でいちばんわたしを愛して 舷窓のそとは わたしのあこがれ 闇夜に浮かぶ海は 珈琲フロート |
| このごろ、そのひぐらしで南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 湯浅篤 | 曇りのち雨の日の午後には 窓辺の音にゆられてうたた寝するのがいい 気づいたら知らない扉をあけて 君の声はやさしくてまるく淡く問いかける ついてゆけば丘の上甘い風が吹く どうやってこの退屈な日々から抜け出せるの さみしい時は君のこと連れてくわ 少しくらい、かまわないでしょう 曇りのち雨の日の夜には 明くる日の起きる時間など考えない方がいい 日常はそうやって過ぎてくものさ 君を一度あきらめて くたびれ果てた体で ついてゆけば丘の上 夏の風が吹く どこからお話のようなことはやってくるの かなしい時は君のこと呼んでみる 少しくらい、かまってちょうだい 君の指はやさしくて 時につよく問いかける ついてゆけば雲の上 どこへ行くの 戻ってきて かなしいことがあったら 君と手をつないで ふたりの知らない街を見に行こうよ はしれ、はしれ 夏の風を味方にして ずっとどこまでも |
| ココロの糸岬なこ | 岬なこ | 山崎光 | 山崎光 | 湯浅篤 | 強がっていた うまく笑えてしまうほど 泣き方は忘れて 好きだったメロディー 宙をまう歌は 飾らなくて 風に運ばれて 聞こえてる? 届いてる? 君の元まで 本当は消えそうで 途切れそうな私の 絡まった強がりをほどいてくれた 張り詰めたまま 弱いまま 手繰り寄せた光は 君が照らしてくれた 陽だまりでした ほつれてく 言葉と心の 結び目はどこだったか 本音はどっちだとか 分からなくなってしまった 私は どこに行けば? どうすればいいんだっけ 塞いだ縫い目から 零れたメロディー 前に進めなくて 立ちすくむ私の 寄る辺のない暗がりを灯してくれた 凍る心を 溶かすように 遠くから刺す光は 君がいる方へと 続いてるから 本当は消えそうで 途切れそうな私の 絡まった強がりをほどいてくれた 不器用なまま それでも 紡ぐこの歌声は 君に届いていますか いつだって 君は私にとっての 陽だまりでした |
ぐるぐるカーテン 乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 黒須克彦 | 湯浅篤 | カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる包まれた プライバシー 何を話してるのか? 教えないよ 何となく 落ち着くの 教室の特等席 仲のいい友達と 2人きりの世界よ 「あのね」 「私ね」 ぴったり身体寄せ ひとつになったら 何だって わかり合える (彼女と私) カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 たいていは ふざけてる 私たちの毎日だけど 思いっきり 泣きたくて ここに来ることもある 「平気」 「大丈夫」 心に近づいて 涙を拭ったり 抱きしめて 聞いてあげる (誰かと誰か) カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる巻かれた プライバシー 内緒話するの きっと 男の子たち さりげなく 耳をそばだてて どきどきしながら 聞いてるでしょう ガールズトーク 開(ひら)いた窓 吹き込んだ風が 胸の奥のカーテン 恋の妄想 膨らませてる カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 |
| GravityClariS | ClariS | 武田城以(CWF)・PENGUINS PROJECT(CWF) | 武田城以(CWF)・PENGUINS PROJECT(CWF) | 湯浅篤 | 二人 運命を 重ねる ずっとずっと探してた宝物が 暗闇の中へと消えた時 幼い頃に見た夢の様な 優しさや愛なんて嘘だと諦めていたよ 色褪せればいい そう思ってた世界に いとおしさが 可能性が 生まれる だから戸惑い 痛み 越えて 駆ける 引力の彼方へ だけど失う 届く筈の無い祈りを捧ぐ ねえ伝えて 私は必ず君を 守ると誓えるよ 二人 眼差しを 運命を 重ねる 夜空に瞬(またた)いた星が照らす 優しい大切な思い出も あの時感じてた温もりさえ 不確かな記憶の影だと忘れかけてたよ 傷つけ合うたび胸を刺すこの痛みに 降り注ぐ 解き放つ Gravity 光の向こう 闇を 越えて 行こう 引力の彼方へ 何もいらない たとえ全て失う定めでも そばにいるよ 君の瞳の先に 明日が見えるから 二人 眼差しを 運命を 重ねる 双曲線 巡り合う奇跡 導かれる未来 だから戸惑い 痛み 越えて 駆ける 引力の彼方へ だけど失う 届く筈の無い祈りを捧ぐ ねえ伝えて 私は必ず君を 守ると誓えるよ そして扉は開く 心 出会う 引力の彼方で いつか届ける 願う 籠のない小鳥になれる ねえ伝えて 私は必ず君と未来を掴めるよ その手を掴めるよ 二人 眼差しを 運命を 重ねる |
| 銀のシュプール岬なこ | 岬なこ | PA-NON | 岡本隆司 | 湯浅篤 | 昨日と今日の境目を ゆらゆら揺られて 微睡む 静かにまわる世界 絡まる夢 ひも解いた おとぎ話で見てた 青いドレス ガラスの靴も 要らないよ 分かったよ 裸足のまま 歩きたいこと 震える両手で わたしのなかにある たしかな 光 おいでよと 手招く 夜へと投げた シャララララ 銀のシュプール 願いを乗せながら 星は流れる シャララシャララ 迷うことなく 目指すのは まだ知らない空 この軌跡はどこへ 続いてるのだろう ねぇちゃんと 確かめにゆくから 待ってて 数えきれない 瞬きがほら すれ違う 君も、だよね またとない夢 追いかけて シャララララ 銀のシュプール 願いを乗せながら 星は流れる シャララシャララ 迷うことなく 目指すのは まだ知らない空 この軌跡はどこへ 続いてるのだろう ねぇちゃんと 確かめにゆくから 待ってて 夜明けまで |
| Give Me upMi | Mi | Mario Nigro・Pierre Nigro・M De San Antonio・森雪之丞 | Mario Nigro・Pierre Nigro・M De San Antonio | 湯浅篤 | Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow もっとシッカリしてよ ロマンティックヘ 逃げ込まないで もしHeart Breakしても 情けない瞳で 甘えちゃだめよ 君が強くなくちゃ私 キュートな娘になれないでしょ? 「意気地なし」を直さないと ハート蹴飛ばしちゃうぞ Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow もっとハッキリしてよ 私 フレンド? 恋人? どっち? また哀愁してさ すぐに抱きしめなきゃ 消えちゃうぞ ラグビーボール抱え走る 君は輝いてみえるわ そんな時の 熱い瞳 忘れないで 恋して Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow Give me up wow wow wow wow Give me up wow wow wow… |
| キラキラシトロン(梶裕貴) | シトロン(梶裕貴) | 佐香智久 | 佐香智久 | 湯浅篤 | ねえ、君に伝えたい事があるんだ。 いつも僕の背中を押してくれてありがとう! ああ、全て伝えきれやしないけど 一人じゃないって思えるんだよ。 暗い夜に迷い込んだって 何度でも転んだって すぐ立ち上がるから 負けたくないから 諦めたくないから キラキラキラキラ光る ピカピカポケットにちゅっちゅちゅ 最高の時間、大切な仲間 全部抱きしめて くるくるくるくる回る 傷は笑い飛ばせラッタッタ 君と交わしたあの約束を果たすその時まで ねえ、君と出会った日の僕には 諦めないその想いは、輝いて見えて ああ、挑み続けるその姿が いつも勇気をくれるんだよ。 もしもいつか君がつまずいて くじけそうな時がきたって すぐそばにいるから 君が迷う時は 僕が背中押すから キラキラキラキラ光る ピカピカポケットにちゅっちゅちゅ 最高な今も、大切な夢も 全部詰め込んで くるくるくるくる回る 涙越えて走れラッタッタ 一緒に進もう僕たちにできない事なんてないよ キラキラキラキラ光る ピカピカポケットにちゅっちゅちゅ まだ見ぬ先へ僕たちなら どこだって行けるよ ぐるぐるぐるぐる回る 傷は笑い飛ばせラッタッタ 君と交わしたあの約束を果たすその先まで いつも全力で振り返らずに、進め進め進め! 走り出した胸のドキドキは、やまないもう止まらない いつも君は君の思うままに、進め進め進め! だから僕も僕が思うままに、ただ前へと歩き続けるから |
君と歩いた季節 いきものがかり | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 湯浅篤 | とぼけた声が やけに優しく 温もりはぐれた胸に響く 嫌いなほど 好きになった あの頃を微笑って 例えば連ねた言葉の数 余すほどに紡いだ思い出 振り返れば 落葉のように 秋風に消えた 何気ない顔して はにかんで笑ってくれたから まっすぐな想いだけ 鮮やかに 胸の中に 残されていくよ つないだ手を確かめる わずかに指がふるえる 終わりゆく この恋に 今とまどうのはなぜ 君のひとみ見つめても 声はむしろ届かない 今は ほほえみを 祈るだけ 想いはとうに消えたはずでも あいまいに心はうずいてる 忘れられる ほど強くは ないとわかって 明日を生きる意味を 追い始めた夢にたくすよ 閉ざされたまんまの 世界が 今大きく 動き出していくよ つないだ手を引き寄せる わずかに頬がふるえる 終わりゆく この恋に はじめて背を向ける 君が選ぶこれからが 確かなものであるように 今は 輝きを 祈るだけ ふたりだけの季節の ラストページをめくったら 別々の旅路を 今小さく そして強く 踏み出していくよ 静かにその手を離す わずかに声がふるえる 終わりゆく この恋に 迷う理由などもうない さよなら いとしきひとよ こらえて空を見上げる 君の ほほえみを 祈るだけ |
気づいたら片想い 乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | 湯浅篤 | 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 人は生まれて何回の出会いがあるの? 今度こそ運命だなんていつも信じて それでもなぜかすれ違って傷ついて 絶対 恋なんかするもんかとあれから決めていたのに… 紹介された時に興味ない振りをして 無愛想だったのは自分を守るためだった 誕生日もクリスマスもバレンタインデーも 一人でも過ごせる強さを ようやく身につけたはず (だめよ)あなたがどこにいるか気になるし (無理よ)電話掛けて声を聴きたい (嫌よ)あんなに苦しくてつらい日々 涙だって もう枯れた今の私よ 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 友達の一人だと思い込もうとして 無理に普通でいようとしてたら余計にぎこちない あなたを紹介してくれた彼女のことまで 近づく異性に嫉妬して あきれさせるでしょう (ずっと)傷つかない唯一の方法は (わざと)臆病でいることしかなくて (だけど)でも自分に嘘はつけない 人混みの中 そうあなたを探していた 初めからわかってた いつの日にか好きになる あなたと目が合った時 本当は予感してた 初めからわかってた 特別な人だった 恋とは与えられるもの 決して抗(あらが)えない 感情を抑えても息が苦しくなる こんなに好きなのに言葉にしたら消えそうで 気づいたら 気づいたら 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 受け入れるしかないね |
カラフル ClariS | ClariS | 渡辺翔 | 渡辺翔 | 湯浅篤 | いつもモノクロだった瞳の奥の 景色捨てたら夢見つけた 何もない世界で創る絆は 強い意志与えた 裏返した日常でまた走って行く先に 君はいた 触れた心は輝いた 鮮やかな色になって 羽ばたくよ希望乗せて 無限に広がる空の下集まった 願い守り進めば まだ誰も知らない明日へと 引き寄せられるように覗いた瞬間 光の糸は君包んだ 細く千切れそうな絡まった運命 きっとまだ変われる 間違えでも信じた道は新しい景色を 照らすだろう 巡る時の中笑って 様々な想い持って 始めようまた一から 辿り着いた儚い奇跡壊れないように 手を伸ばし繋げば ほら君は側でいつまでも... まだ透明な私たちはどんな色にでも 染まることが出来るから夢叶えよう 走って行く先に君はいた 触れた心は輝いた 鮮やかな色になって 羽ばたくよ希望乗せて 無限に広がる空の下集まった 願い守り行けば 君と誓ったあの日の記憶 今超えて過去から まだ誰も知らない明日へと |
| カイバノネイロedda | edda | edda | edda | 湯浅篤 | 蹴られた愛が 恐ろしくて 逃げ出したのは空の果て 瞼を閉じたら どこ行こうか 胸の穴隠して ああ光 届きそうにないね 広がる未知にそっと たどり着いたら もう一度 がらんどうな身を引きずって ゆれる灯を 遠く見てた わからないまんまでも うまく歩けるだろう 世界が色を変えたなら いつか思いだすのかな いま忘却の雲を超え 居場所を探して 見知らぬ街 いくつかの想い眺めて 溶け合うこと 恐れて広がる 胸の穴なぞった ああ何を 手放してきたんだろう 写しが妙にブレて 僕らは笑った? 記憶の底 弾けた心をすくって 寄せ集め 偽られた 不完全な僕らは 手を取り合うのだろう 世界が崩れてしまっても 見失わずいれるかな いま忘却の雲の下 泣いてるのは あの日と同じ 幼い記憶の欠片 ネイロに満ちて 包みこまれたなら 進めるさ がらんどうな身を引きずって ゆれる灯を 遠く見てた わからないまんまでも うまく歩けるだろう 世界が色を変えたなら いつか思いだすのかな いま忘却の雲を超え |
| カイトClariS | ClariS | 渡辺翔 | 渡辺翔 | 湯浅篤 | 知らないもの多すぎて頭が 追いつかない私の運命絡まってる 手探りで今日のページめくったら 昨日泣いた事忘れるようなハッピー 飛ばした赤い風船見上げ どこまでもそう青い空 希望のせて君のもとヘ 揺れたカイトは不安な航海も 側で笑い励まして私を導く 登った上空の気流は簡単に 読むことはできなくて大変でも 君がいるなら私飛べる 進むたびその距離の長さを 実感して心細くなったりもした でもきっと曖昧な日々より 目標へ向かう慌しい日々がいい 窓辺の白い花を横日に 広がる視界 期待した また君に話してあげよう 揚がったカイトは次第に大きな 風を掴み遠くなった街を見渡した はためいたこの背中の絵は どんな時も勇気くれて もっと高い場所へ私を押してくれる 揺れた... 揺れたカイトは不安な航海も 側で笑い励まして私を導く 登った上空の気流は簡単に 読むことはできなくて大変でも 君がいるなら私飛べる 雲の先ヘ |
| 邂逅南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 湯浅篤 | まっすぐに空を仰ぐ 川鵜の群れが虹を架ける こんな日に君がいたら 何も言わずに 夕日沈むまで 平穏無事にいかないことばかりで もう何もかも全部 急にいやになって そこから逃げ出したとき 大地のはざまで 虹の色を ふと思い出す そのとき、目が醒めたのさ 好きな色になろう 心にひっかかっていた 嘘やしがらみに縛られていたの 過去の傷を引きずってそのまんま でも今のままではいけないってこと 誰よりわかってたはず 大地のはざまで 君のことを ふと思い出す そのとき、目が醒めたのさ 自分らしくいこう 今夜もこのまま 何も変わらず眠るだけなの 越えられぬ壁なんて 今はないの 七つの虹の橋をゆこう |
| オルゴール(ClariS ver.)ClariS | ClariS | 渡辺翔 | 渡辺翔 | 湯浅篤 | 甘く甘く散らばっていた それを小さくしまい ちぐはぐな夢の中ずっと眺め奏でてる 終わらない壊さない どこへ向かってるの ゆっくりと気付かないように 鳴り止んでいた 謡い必要な分だけ詰めて 綺麗な面だけ心音に刻みたい そっと知らない世界へと耳を澄まして 未来巻き続けよう やがていつかまばらになり 音が抜け落ちて行く 置き去りの大切にならないよう 飽きず聴こう 開かない回らない でも飾っていたい シンプルのあり方さえも うつろいで行く 願い一音ごとに愛 詰めて 息を飲むほどのひと時 創りたい きっと何も持たずにいつの日にか 先を探し出すんだろう 君も鳴って 僕も鳴って 違く鳴って ねぇあっちが羨ましい 首にずっとぶら下がった 自分らしさ気が付いて理解し合おう 謡い必要な分だけ詰めて 綺麗な面だけ心音に刻みたい そっと知らない世界へと耳を澄まして 未来巻き続けよう 一音ごとに愛 詰めて 息を飲むほどのひと時 創りたい きっと何も持たずにいつの日にか 先を探し出すんだろう カタカタ歌って 変わらず回って カタカタやがて どこかへ |
| おもいでのすきまいきものがかり | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 湯浅篤 | 思い出すと変わらずにいたあの頃 「気取んな」って笑って過ごしてた日々 二人してムキになっていたけど そういつだって今日だって思い出 気がつくと考えてたのはいつも 「君と二人でいられる」ってこと いつからかすれ違いが二人を包み 僕の未来にもう君はいない おもいでのすきまから 漏れてる光に誘われ 一人歩く街の中 無意識に君の姿を探す 今僕らの恋に告げるべき言葉を知って戸惑いの風に吹かれる 現実に目をそらす この僕の想いが消えるようにそっと目を閉じながら 深く永い眠りに落ちていけばいい 隣り合った瞬間目の合ったときに はにかんで見せてくれた仕草も 握った手に伝わる君の体温も 時間は経つも色褪せぬ思い出 プラス思考を盾にしても 辛い痛みや不安を忘れない もらった数知れぬ勇気が やがて僕の内の未来を創る この僕の胸に残すべき答えに気付く この恋のおもいでのすきまを埋めていけるように またどこかで偶然出逢っても 前と変わらないような顔して二人笑い合いたいな 「憂鬱なる運命」はただ嫌う 今僕らの恋に告げるべき言葉を知って切なさの雨に打たれる 現実に目を凝らす この僕の想いが消えるようにそっと目を閉じながら おもいでのすきまはもう埋まる もう埋める 今になってやっと気がついたけど そういつだって今日だって思い出 |
| おまじないを君につるうちはな | つるうちはな | つるうちはな | つるうちはな | 湯浅篤 | 生きるってほんとしんどいね 想像もしないことだらけで 嬉しいことと悲しいこと どっちが多いかわからなくて 何回壁を破っても 次の壁はもっとでっかくて 「ああもう終わりかも」って 何度も思ったよ もしかして大嫌いなあの人も もしかしてすっごく美人な人も 同じように もがいて 生きてきたの? 泣きたいときにワーッと泣いて 好きな人に好きと言えて おいしいねってごはん食べて お腹の底から笑えて 友達を大事にできて 明日もがんばろうって思える おまじないを君に たった一回の失敗で 「人生オワタ」なんて言ってさ 私の人生は私だけが 変えられるんでしょ? 罪を憎んで人憎まず 雨ニモ負ケズ風ニモ負ケズ そんな風になりたいと 願って気づけば大人だった もしかしてお父さんもお母さんも もしかして先生もいじめっこも 同じように 悩んで 生きてきたの? 誰かの失敗を許して 自分の失敗を見つめて 守りたい人たちを守り 武器を持たず愛を掲げて 自分をきちんと愛して よりよくなるんだって思える おまじないを君に 音楽も電話もごはんも何も届かない 命を削って伝えても何も届かない それでもこれをやり続けられる おまじないを私に 泣きたいときにワーッと泣いて 好きな人に好きと言えて おいしいねってごはん食べて お腹の底から笑えて 友達を大事にできて 明日もがんばろうって思える おまじないを君に |
| 狼にベルガモット(赤ずきんちゃん Ver.)南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 湯浅篤 | 嫌になっちゃうわ こんなに暗いところは 言い訳などいらない あがいていたって悲しいだけよ 森はつながってそうで一人きり 迷う暇なんてないの そんな時ふと、聞こえてきたの 隠れたしげみから あなたのささやく やさしい言葉に あたしはどうやらだまされてしまったよう 人懐っこくって やけどするほど つまりは、儚く散るような花のよう 今も出られない 今宵は眠れない 狼にベルガモットを 奪われてどうしようもないわ 時経ってひづめの音 それでも期待してみるの 月に吠えたなら通り雨 ずきんが赤く光るとき 胸を踊らせるあのリズム 森に降りてくれば あなたの打ち鳴らすノックの音は おまえをたちまち 眩ませてしまうのよ もしもふたりとも 助けられたら あなたとこのまま お家へ帰ろう 決して叶わない けれど信じてる バニラのようなわたしの歌声 誰もがすっかり虜になってしまうの 人懐っこくって やけどするほど あなたのささやく やさしい言葉に… あなたの打ち鳴らすノックの音は… 今宵、あの場所で 願い歌うマイメロディ |
| 狼にベルガモット南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 湯浅篤 | 嫌になっちゃうわ こんなに平凡な夜は 言い訳など要らない あがいていたって悲しいだけよ 街はつながってそうで一人きり 憂う暇なんてないの そんな時ふと、聴きたくなるの 隠れたナンバーを あなたの、掻き鳴らすギターの音に あたしはどうやら奪われてしまったよう ひとり酔いしれて火傷するほど つまりは、儚く散るような恋模様 今も離れない 今宵は眠れない 狼にベルガモットを 与えても何の効もないわ 時経ってベースノート それでも期待してみるの 街は移り気に通り雨 ルージュが夜に光る時 胸を踊らせるあのリズム 地下に降りてみれば あなたの、打ち鳴らすドラムの音は あたしをたちまち眩ませてしまうのよ 止まない同士を一緒くたにして あなたとこのままどこかへ 行きたい 決して叶わない けれどあいしてる バニラのような あなたの歌声 誰もがすっかり虜になってしまうの ひとり酔いしれて火傷するほど あなたの掻き鳴らすギターの音に... あなたの打ち鳴らすドラムの音は... 今宵、あの場所で もう一度 会いましょう |
| エテルネルsajou no hana | sajou no hana | sana | 藤原彩豊 | 湯浅篤 | Everything melts into the dead of night As if even gravity fades away Enchanted by the smile like a spark “寂しい”忘れちゃう夜だ くだらなく愛おしい話を聞かせて Dance with me? 二人で無限の闇を 重ねた 手のひら ぎゅっと結んで ぼやけた視界に映ったものは 悲しいくらいに 美しいんだね 彼方明けゆく空 目を逸らすんだ 怯えていた冷たい世界に 現れた陽だまりだ 言葉交わす それだけで 春色がこの胸に満ちてゆく 君を守りたい どんな時でも 隠した傷跡 君がくれた優しさで包もう Dance with me? 二人で無限の闇を 溢れる想いを ぎゅっと結んで 明けゆく世界で道に迷っても 必ず 必ず 君を見つける ただ傍でずっと笑っていてと 今だけは覚めない夢に祈って Stay in night |
| えくすとりーむ・どりーむ岬なこ | 岬なこ | 辻詩音 | 縄田寛之 | 湯浅篤 | さぁ!いざゆこう えくすとりーむなどりーむ! 最高の前には転ぶのさ 起き上がる姿までがセットだ とりあえず踊ろう とりあえず回そう 君と僕ともっともっと はぴぴはぴぴらんど! こぼれてゆくナミダは 止めないでこのまま走れば乾くの 思ったほど強くない 思うほど弱くない 誓いはエンドレス あ~誰もいない 「俯いていたって遠くで誰かが見つめてる」 どうして 忘れちゃうの? ひとりって思う日がある 負けるか勝つかより 「待ってる」と言ってくれる声がする そのほうへ 何度だって走れる 何度だって呼んでる さぁ!いざゆこう えくすとりーむなどりーむ! 最高の前には転ぶのさ 起き上がる姿までがセットだ とりあえず踊ろう とりあえず回そう 君と僕ともっともっと はぴぴはぴぴらんど! 憧れた場所に立って 想像と違うのは 近づいた証拠 置いてきた昨日脱いで 生まれ変わってゆく 未来エクスプレス! 「あ~誰もいない」 俯いてるその横顔気づいていたのに 何も言えなかった… 悔しさ バネに変えてこう 叶うか だめかより 一歩ずつ見える景色を 一個ずつ手にしたい キミがいれば走れる キミの声にこたえる! さぁ!いざゆこう えくすとりーむなどりーむ! 最強の景色を見せましょう! 上手く笑えないそんな時でも とりあえず踊ろう とりあえず回そう 君と僕ともっともっと はぴぴはぴぴらんど! |
| うろこ雲とソーダ水槽南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 南壽あさ子 | 湯浅篤 | その夜は静けさが なんとなく気になって 夕方はうろこ雲が 特別に 目を引いたの 思い返してみたけど あれはきっと君だった 翌日はどしゃ降りで 雨粒が肩を打った まるで水槽に君を迎えたとき みたいだ 小さな世界で 泳ぐ 泳ぐ 宇宙の世界で 回ってはしゃいだ 選ばれたあの日から 運命を喜んだの もう一度生まれたなら 同じように君のもとへ 叶うならいとおしい あなたと同じ姿で 大きな世界で 泳ぐ 泳ぐ 今までもらった大事な言葉を 抱いて がんばるあなたを いつも見てた 今度はわたしが あなたを守るよ ずっと 代わりになってあげる |
| 宇宙の神秘女の子つるうちはな | つるうちはな | つるうちはな | つるうちはな | 湯浅篤 | パッと咲いて バッとヤって 傷だらけでいいわ ぼんやりと生きてるときより今の私、綺麗 ワッと泣いて カッとなって 血みどろの恋愛 惚れた腫れたが生き死にに直結しちゃってんの 月の満ち欠けと共に刻まれる痛み 絶対信じないと言い切れない占い 宇宙の神秘女の子 男にゃ一生わかんない お腹に秘密を抱えてゆけ 殴られても変わんない 宇宙の神秘女の子 プライド捨ててフライト 目ん玉かっぽじって見つめて 涙の痕跡キラキラ ギュッとなって グッと堪えて なんで我慢してるの? 飴と鞭 キスとバイオレンス 私の意思、崩壊してる? ハッとなって サッと立って パジャマで逃げ出そう 意地悪に慣れちゃダメなんだ 愛を取り戻せ ここから 『聞こえますか 聞こえますか あなたの脳内に語りかけます』 宇宙の神秘女の子 社会はなんも知らない 比較論の中戦ってきた ぐちゃぐちゃのマインド 宇宙の神秘女の子 最後は絶対負けない ふわふわの体に秘めた 誰にも傷つけられない 私の宝石 私の魂 私の宝石 宇宙の神秘、私、女の子!!! |
| Walking on the skylineYUKI | YUKI | YUKI・Jonas“Nordlead”Nordelius・Andreas Levander・Nikki Anders | YUKI・Jonas“Nordlead”Nordelius・Andreas Levander・Nikki Anders | 湯浅篤 | よそ見をして 歩いてる スカイライン 瞼には はみだしそうな アイライン 磨きをかけた お尻は チェリーパイ 用意周到 憧れていた マ・マの 言うセリフ 「雨上がりの 妖精のように、 女の子は いつでも 踊れるの」って 空の色は 変わらずに 今日一日を 連れ去ってしまうわ 瞑想して 近い未来 信じるのは この手の輪 叶えるの 私の願い事 私の願い事 花の名前 ギリシャの神話 全ては ジェラシーで 生まれた 「人を羨む心なんて いらないわ」なんて キレイ事ばかり 言わないで みとめてみたいの 生まれて 死んでゆく 理由は 誰にでも 愛されて わかること 風の色は 変わらずに まだ私の傍で瞬くわ 永遠じゃない 星占い 与えるのは その手の輪 終わらない 私の願いは……! ガラスのビート ストロベリーアイスクリーム 虹のスウェードに パノラマ船 小鳥のように 唱う 土曜日 リズムに乗って 私を さらってく 朝には 世界の愛の歌が 鳴り響くカラー 痛いのは 激しい エゴイズムのせいではないわ 妄想じゃない 青い未来 委ねるのよ 体ごと 空の色は 変わらずに 今日一日を 連れ去ってしまうわ 創造したい 近い未来 与えるのは その手の輪 受け取るのは その手の平 叶えるの 私の願い事 私の願い事 私のネガイゴト ワタシノネガイゴト うーいえーい んー 扉を 開けたら あたたかいスープのかおりが 私を包みますように……。 |
| イロドリClariS | ClariS | KAREN | 湯浅篤 | 湯浅篤 | 柔らかな手のぬくもり いくつもの夢を包んで願いこめた あの日見た暖かな景色を この先も2人で見つめていたい 見えない不安 曇る心 さりげない優しさで 背中押してくれた笑顔 今大きく輝く あの光をつかみに行こう たくさんの希望をのせて 繋がるこの手のひらから 広がってくありがとうの輪 走り出した小さな夢 見守っていてね 寄り道や回り道も 新しい色の未来へ続いているんだ 穏やかに寄り添う幸せは すぐ側にあるほど 気づけないの 「またあした」と 言えなくても いつまでも 変わらずに ずっと結ばれている心 何よりも大事な場所 守り続けたい くじけそうになる時も きっと2人なら… ほらあの空めざして 風にのって駆け抜けよう 加速する希望を胸に ひとつの 優しい言葉で 染まっていくありがとうの輪 鳴り止まないこのときめき 届けにいくよ 届けにいくよ 見守っていてね |
| いつかSano ibuki | Sano ibuki | Sano ibuki | Sano ibuki | 湯浅篤 | 時計の針と落ち葉を攫(さら)った風 世界が刻々と色を失くしていく あの日のまま 君が笑っていた 幻が窓の外 生きているみたいだった 埃かぶった アルバムの中 君の面影が蘇る いつかの約束を何億回も繰り返して 巻き戻れと神を呪って嗚咽を吐いた 寂しくなった部屋に声が響き渡って 一人になった僕の耳に僕の声だけ残った ただ流れた日常に連れ去られ 知らぬ間に花は咲き、それも枯れていた 止めることが出来ない身体は 光 浴びる部屋で背を向けて隠れていた 暗闇を待つ 瞬きの奥 今でも夢を繰り返す いつかの約束が何億回も重なり合って 触れなきゃ消えて、触れれば崩れ壊れていった 名前を呼んだ空をその輪郭に撫でれば 一人になった影が揺れて 意地悪だ 君だった ずっと ずっとそばにいてほしいけど 一瞬 そう 一瞬だけでもいいから 君を忘れた世界で今も 君だけ探していた 息をするように褪せゆくから 君を形に残したいんだ 何処かで僕の知らない涙を流すとき 帰る場所でありたいんだ いつかの約束を何億回も繰り返して 巻き戻らぬ日々で僕は生きている 冷たくなった風に声が響き渡って 一人になった僕の耳に君の声が届いた ずっと ずっとそばにいてほしいけど 一瞬 そう 一瞬だけでもいいから いつかなんてきっと 叶わないと知っているけど いつかを願っている |
| Is this love?逢田梨香子 | 逢田梨香子 | 寿美礼・田辺望 | 寿美礼・田辺望 | 湯浅篤 | きゅんってきゅんって 強くなってく 目も合わせられないくらい (why?) Tell me tell me 早くなってく 鼓動はどうして? Love love Is this love? (Love me) Love love Is this love? (Love me) Love love Is this love? 今世紀最大級にパーフェクトな あざとラブリーガール 目と目が合えば私のトリコでしょ だけど何千回何万回も君が 頭の中埋め尽くすの もしかしてI'm in love with you. NoNoNoありえない! それでも きゅんってきゅんって 強くなってく 目も合わせられないくらい (why?) Tell me tell me 早くなってく 鼓動はどうして? ちょっと! もっともっと 私を見てよ よそ見はダメ!しないでね 君はどう思ってるの? きゅん一撃 Is this love? Love love Is this love? (Love me) Love love Is this love? (Love me) Love love Is this love? いつも通りかわいい 髪とか服装なのに 最近何回も鏡でチェックしちゃう ふとね なんでもない 君の言葉がすごく 嬉しくて思い出すの もしかしてI'm in love with you. NoNoNoありえない! それでも きゅんってきゅんって 強くなってく 呼吸を忘れちゃうくらい (why?) Tell me tell me 赤くなってく 笑顔はどうして? ちょっと! もっともっと 私を知って よそ見はダメしないでね 君はどう思ってるの? きゅん一撃 Is this love? 今までとは違う私がいるみたい 気づかないふりしてみても ダメなんだ 君の隣が恋しい あのね きゅんってきゅんって強くなってく きゅんってきゅんって強くなってくの だから もっともっと 私を見てよ よそ見はダメ!しないでね 君はどう思ってるの? きゅん一撃 Is this love? とびっきりのきゅん Is this love? Love love Is this love? (Love me) Love love Is this love? (Love me) Love love Is this love? |
| アリシアClariS | ClariS | 毛蟹(LIVE LAB.) | 毛蟹(LIVE LAB.) | 湯浅篤 | 誰かの描いた シナリオじゃなくて 私たちの道 見つけたい 誰だって探してる 自分だけのストーリー ウワサだけを頼りに 飛び回る蝶みたい 夜の路地裏 静かな公園 駅の雑踏 心の隙間 何もかもを横目に置いて行く ただ一つの「ホント」を 手に入れるために 流れて行く前に 消えて行く前に 知らない未来があるのなら 誰かの描いた シナリオじゃなくて 手を繋いだままで進める 私たちの道 見つけたい 誰だって迷ってる 自分だけのラビリンス 地図もない狭い暗い世界 扉はどこに? 読みかけの本 破れた日記 書きかけの詩 心の在り処 どれも全部残して行くけど ただ一つの「キボウ」は 抱えて行くから 遥か遠い先に 辿り着く先に 知らない未来があるのなら 誰かの望んだ シナリオじゃなくて 目を凝らしてはじめて見える 私たちの道 見つけたい 置いて行く風景も 残した想いも 心の隙間も在り処も 全部が全部 いつか煌めいて 自分の後ろにできる足跡 流れて行くとしても 消えて行くとしても 知りたい未来があるのなら 誰かの描いた シナリオじゃなくて 手を繋いだままで進める 私たちの道 見つけたい |
| ありがとう高杉さと美 | 高杉さと美 | 高杉さと美 | 葛谷葉子 | 湯浅篤 | ありがとうママ ありがとうママ あなたに会えた それが幸せ くよくよ泣き顔 少し低い声 ずっと嫌いだった たくさんのわたし どんな奇跡より 愛しいなんて あなたが言うから宝物 ありがとうママ 泣き虫ママ わたしの中にあなたがいる ありがとうママ そばにいてね あなたに会うため 生まれてきたの 真夜中の喧嘩 家を飛び出して あなたが来るのを ずっと待ってた 言葉で素直になれなくたって 抱きしめられれば すぐにわかる ありがとうママ 強がりママ あなたの中にわたしがいる ありがとうママ 何度だって 幸せの意味 教えてくれた いつかは誰かを守れるかな こんな風に ありがとうママ ありがとうママ あなたがここにいてくれたら ありがとうママ ありがとうママ わたしはずっと 幸せなままよ |
| 甘いスイマーkainatsu | kainatsu | 甲斐名都 | 甲斐名都 | 湯浅篤 | 当たり前にそばにいるなんて思われんのはシャクです だけど寝る間惜しんで 会いに行く仕事明け 給料日前なのにね 右手またアゲちゃってタクシー 夜まで保たないメイクも気になるしバカヤロー ハ二ー ハ二ー はちみつの海 惚れたもん負けド真ん中 甘い 甘い わたしあなたに 際限のない淡い期待 泳げ! 泳げ! 向こう岸まで 着信点滅中 あなたにかけてくるのは誰? 知らんぷりの大きな腕にくるまる午前2時 アイラビューでアイマイに まるでドラマみたいな展開 優しいの?冷たいの? 聞けずに寝ちゃったよバカヤロー ハ二ー ハ二ー この恋の海 飛び込んだの時期尚早? やばい やばい 手足取られて 心地いいのよ おぼれそう 泳げ! 泳げ! トケテユク… あなたに会うまで 行方知れず漂って あなたに会っても それなりに苦しくて 無敵と弱気の 熾烈なデッドヒート! ハ二ー ハ二ー はちみつの海 惚れたもん負けド真ん中 甘い 甘い わたしあなたに 際限のない淡い期待 昨日より今日よりも明日 もっと良い夢見させてよ 泳げ! 泳げ! 向こう岸まで |
あの子コンプレックス =LOVE | =LOVE | 指原莉乃 | 高橋涼 | 湯浅篤 | 冬までの粉雪は 汚れた雨に変わってた 決断したようで 未練がある事 空だけが気付いて 泣いている 私の目に映ってる あなたは嘘をついてる あなたに映ってる 私は知らないふりした 特別じゃないなら あんな顔 見せないでよ まだ好きでごめんね 願い ただひとつ こっちを見て 沈む船は戻らない それでも 海を孤独に彷徨う 色付いた雪じゃ愛されない 真っ白に戻して 今日も欠けた月を満たすように 優しく 足りないもので 溶かして もう全ては 要らないの 愛だけが欲しい このままずっと 君を嫌いになれるパズルのピースはあるのに 完成するのが 怖くて触れず 今日も心に隠している 宝物じゃないなら 大事にしないでほしい 乾いた切ない胸に あなたは少し水を足す 昔の2人なら どんな目で見つめ合うの? 何にも知らない 何もわかってない バカなふり 星も消えた この夜に あなたに導かれて 雪になる 知らないバニラが香った時 魔法が解けていく どうか 誰かに負けたわけじゃないって事 目を逸らさずに言ってよ 私が弱かっただけ、 そう思わせて 優しい嘘を 運命じゃなかった2人は 来世では会えないでしょう 誰かみたいに甘えられたなら… Ah あの子コンプレックス 沈んでも沈んでもいい それでも 恋は走って行くから 色付いた雪じゃ愛されない 真っ白に戻して 今日も欠けた月を満たすように 優しく あの子に 触れているのでしょうか? 愛なんて もういらないよ 側にいさせて この海の中 |
| アネモネClariS | ClariS | KOH | KOH | 湯浅篤 | 南風が通り過ぎて行く さざなみに合わせて揺れる心 迷いなんて一つないって思い込ませて 明日言えますように… 何度も繰り返し 思い返し歩いた 離れ離れでもいい 同じ夢で笑い合っていたい でもね本音は言えない まだ言えないよ 強がりが弱音だって きっとキミはまだ分からないはず 会いたい 寂しい このまま 友達じゃイヤだよ 急ぎ足でキミが通り過ぎた 聞こえそうな程に胸痛むの 理屈なんて分からないけど そばに居たい もっと素直でいたい… 何度も問いかけた ごまかして悩んでた 遠くても近くても 同じ気持ちで繋がっていたい でもね言葉が選べない まだ選べないよ 大キライと言ったって きっとキミはまだ気付かないはず 笑顔 横顔 このまま 見てるだけなの? もつれた心少しづつ ほどく度に縮まる キミにもう少しだけでいい 近づいてもいいのかな 離れ離れでもいい 同じ夢で笑い合っていたい でもね本音は言えない まだ言えないよ 強がりが弱音だって きっとキミはまだ分からないはず 会いたい 寂しい このまま苦しいのなら 笑えないなら 友達はイヤだよ 今なら…言えるよ このまま…終われない |
| アネモネmihoro* | mihoro* | mihoro* | mihoro*・湯浅篤 | 湯浅篤 | 手を繋いで歩いた帰り道 夏の匂い 蝉の声 もう朝だねって笑い合えた 友達以上の関係 今が一番楽しいと分かっていながら いつだって続きを求めてる いつまでも我儘だ私は 始まりが怖い 終わりが来てしまうから そう謳っていたのに 恋は盲目とはこのことね キスもそれ以上も 好きだなんて気付きたくなかったはずなのに 相反す私の気持ちと心 夏が私をそうさせた 夏が私をそうさせた 理由も無く会って笑い合った あの日々を思い出す 凍えるような寒い日に 貴方の手は誰かを温めてる ひとりポッケに入れた手は変わらない もう居ない貴方の記憶が鮮明だから 私だけまだここにいる 縋って泣いて汗ばんで 夏に取り残されてしまった 始まりが怖い 終わりが来てしまうから そう謳っていたのに 恋は盲目とはこのことね 冬になって馬鹿を見る 貴方の居ない冬を私は越えられるかな 寒さも孤独さも花火のように 高く舞ってくれないか 夏に取り残されてしまった |
| Adolescence逢田梨香子 | 逢田梨香子 | 西田恵美 | 秋浦智裕 | 湯浅篤 | 過ぎゆく時に 追われるように 不器用な日々を まっすぐに駆け抜けた 夏草の匂い 夕暮れのホーム 言いかけた言葉 今はもう届かない 遠く見つめてた 大人びた横顔 密かな想いは 時の彼方 そっと 瞳とじて 時間の旅をする 甘く せつなく 綴られたMemories この先 いくつもの季節がめぐっても 永遠の青 胸の奥 輝いてく 希望にあふれ 時には迷い くじけそうなとき 励ましてくれたよね 喜びや涙 分け合った友へ あの頃の出逢い 人生の宝物 それぞれ描いた 夢が叶うように 笑顔で手を振った 旅立ちの日 夕陽に照らされて 口ずさんだ歌は 優しい ぬくもり 奏で合うMelodies 運命は自分の生き方で変わるよ 未来の景色 きっと想像 超えてく 離れた場所から 見守っているよ 思い出と共に ずっと そばにいるから ひとりでも ひとりじゃない どんなときも そっと 瞳とじて 時間の旅をする 甘く せつなく 綴られたMemories この先 いくつもの季節がめぐっても 永遠の青 みんなの未来 きっと何もかもが ほら 輝き続ける |
| アズライトブルー逢田梨香子 | 逢田梨香子 | 前田甘露 | 杉本雄治(WEAVER) | 湯浅篤 | 窓の向こうで 降り出す雫のベールが 冷ややかな言葉で アスファルトを叩く 誰もそれぞれ 違う悲しみに打たれて 彷徨いながらまた 何度も雨宿りしてる ねえ 幸せも 何かに傷つくことも この星の上じゃ 溢れ続けるけれど 抱きしめて その両手で 一人じゃ生まれない 愛があるなら 切ない鼓動も つかまえて あなたがいる世界に私が生きている それさえ奇跡 どこまでも青い自分を 夢を 今叫ぶわ 雨がそう 上がるまで うつむいたまま 大人に近づいてくたび 本当の気持ちばかり 隠すのが上手くなりそう ねえ なぜだろう 誰かを想う気持ちも この星の上じゃ 泡沫(うたかた)に見えるけど 果てしない空を羽織る 夜明けの鳥のように 羽ばたけるなら 恐れることなく どこまでも 想いを伝えあえる世界に生まれたの 未来はいつも どこまでも無色 それはずっとずっと ただ願うまま 歩いてゆけること 誰もがきっと 未完成だから 気づいたらほら 暗闇もそっと 輝きに溢れる 抱きしめて その両手で 一人じゃ生まれない 愛があるなら 切ない鼓動も つかまえて あなたがいる世界に私が生きている それさえ奇跡 どこまでも青く 澄み渡ってく想いを見つけたら 雨はもう 上がるから |
| 蒼い舟いきものがかり | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 湯浅篤 | 肩慣らしと笑ったこの声は秘密めいた夢 黄昏に流れし友の声が静かに染み入る 風向きを味方につけただろう蒼きこの舟は たおやかに身体を今包み静かに走り出す 艶やかに舞った一筋の泪 見ないようにしてその目を隠してしまって 私たちがここに居る意味がここに在る 探したものも 失くしたものも 見えてたはずの自分も… このまま悠久に続く時間にただ身を任せ 限りのない私の行く先をね 探そうか もう僅かな不安にさえ小さな幸せを願えるでしょう 世界は今日も確かに「今」と共に在る ささやかな祈りが夕暮れに溶け出して映し出してくように あの日の私に今 手を振ろうか ある出会いに導かれし夢の中で泳ぐとき 憂鬱の海、その先に見えた微かに光る雨 未来に散らばった数々の出会いや 避けること出来ない別れが恐くもある 大それたことなんて何も言えないけど 生まれた意味や 歩んだ道よ ここに居るのが自分だ ここから始まる全ての未来図は見えないけど その先を棚引く風が背中を押して さぁ今この風に揺られ 躊躇(ためら)いの涙に別れを告げ 果てしのない「私」見付ける旅へ出ようか 柔らかな願いが木漏れ日に溶け込んで溢れ出してくように あの日の私が今微笑み返す |
| 青い青い星の名前私立恵比寿中学 | 私立恵比寿中学 | 高橋久美子 | 太田雄大 | 湯浅篤 | 輝く未来の真ん中で 僕らは何を願うだろう 砂漠に染み込んだ雨はいつの日か 誰かを潤すだろう Sayhellonewworld 全然眠れない MidMidnight 僕はもんもんと考えた この地球の上で生きるってことを 月は静かに世界を照らす 泣いても笑っても 同じように 東の空が明るくなって ああ 始まる 今日という日 輝く未来の真ん中で 僕らは何を願うだろう 遠くで泣いてる あの子の明日を 変えられるのは 僕らかもしれない 青い青い星の名前を 地球っていうのは何でだろう? 同じ時代の上歩む僕たちは 同士なんだって思うよ だんだん狭くなる海岸で 口笛吹けば夏の香り 今年も来るんだなあ ウルトラ猛暑 楽しいだけじゃ ものたりなくて 本当のこと教えてください 西の空が明るくなって ああ 終わる 今日という日 輝く未来の真ん中で 僕らは何を願うだろう 砂漠に染み込んだ雨はいつの日か 誰かを潤すんだと信じたい 輝く未来の人々よ 僕らはいつも願ってるよ 青い星は今も回っているのかい? 変えられるのは君たち 変えられるのは僕たち |
| アイヲウタエClariS | ClariS | じん | じん | 湯浅篤 | 「アイヲウタエ」 心臓に合わせて 本当の気持ちを 自分らしく さぁ話そう 平凡な金曜日 落ち込んだ毎日は 不安と後悔の連続 作戦を考えて 「この気持ちどうやって 言おうかな」って今日も終わる 君の目が泳いだら 不安でしょうがないんだよ 「嫉妬しちゃう嫌だ嫌だ」って渦巻いて たまらないんだ ホントはね ずっと君と 二人だけが 良かったんだ 『純粋なアイのコトバ』 笑わないでよ ねぇ きっとまたそんな君を 「諦めてやるもんか」って 必死に答を探す 馬鹿みたいだね あぁ 余裕なんてないんだよ 迂闊に話せない 溜め息をついて さぁリセットしよう 出来合いの言葉で 飾った想いなんて 2%も伝わらない 「本当の心」を 言葉にしようとして 「気取ってないか」って 落ち込む おどけた態度取ってさ 君は変わらないよね ホント解らない 何で君ばっか気にしちゃうんだ 最初から こんな心 知らなければ 良かったんだ 『繊細なアイのコトバ』 いなくなってよ あぁ きっとまたこの気持ちが 私を苦しめたって ホントの想いは消えない 知ってるけど あぁ とめどない溜め息 繰り返しても ほら 「まだまだ」って立ってるんでしょ? あの日 あの時に 何かが生まれたから きっとまた 辛い事だって あるのも当然 「あのね、ホントはね」 涙を隠しながら 絶対に諦めないように、 息を吸い込む 「ホントはね、ずっとずっと 言えなくて 寂しかったんだ」 心臓が エールを送る このまま 「ホントだよ、ずっとずっと 二人だけで いたかったんだ」 『純粋なアイのコトバ』 やっと会えたね あぁ 最初から この気持ちが 君だけに 向いてるんだって 真剣な恋の行方 どうなるんだろう ねぇ、目と目を合わせたら 怖がらずに ほら 話してみよう 自分だけの 心を |
| 愛しあえばYUKI | YUKI | YUKI・Mats Hedstrom・Jade Ell | YUKI・Mats Hedstrom・Jade Ell | 湯浅篤 | たべてみたい そう しあわせの実 寄り添う ビーチ ん~ ダーリン楽しい 不思議なパイ 永遠に染まるグレイ 抱きしめてハイ 呼ぶ マイ・サイン 愛しあえば 素直になる 愛しあう時 触れる手と手 愛しあいたい さらわれたい 愛しあうよ 喜び歌う窓辺 会えない日は 淋し気にブルー ひとりで踊るよ 月曜の日 君がいれば 汚されないよ 青いバタフライ 飛ぶのですか 愛しあえば きれいになる 愛しあう時 みつめる目と目 愛しあいたい さわられたい 愛しあうよ この喜び 歌う窓辺 うたうまどべ うたうまどべ すきと言えば すきだと笑う 零れ落ちる砂 波がさらう 明日の事 わからないけど 抱きしめて はなれないわ 愛しあえば 素直になる 愛しあう時 触れる手と手 愛しあいたい さらわれたい 愛しあうよ 喜び歌う窓辺 愛しあえば きれいになる 愛しあう時 みつめる目と目 愛しあいたい さわられたい 愛しあうよ この喜び 歌う窓辺愛しあうよ いぇーい 愛しあおう いぇーい |
| 愛があれば大丈夫タイナカサチ | タイナカサチ | 広瀬香美 | 広瀬香美 | 湯浅篤 | どんなに迷っても 泣いても 愛があれば大丈夫 人前でKISSしても カラオケでハモっても なんとなく不安なのよ あなたの本当の気持ち 誰でもみんなそうね 友達に聞いたけど 前向きなキャラクターの 私似合わない 地球が無くなる最後の時まで あなただけ見つめ生きていたいのよ私 宇宙の果てから届くメッセージ どんなに迷っても泣いても 愛があれば大丈夫 ルスデンをチェックしたい 一日中見張りたい 夜遊びの真最中 そっとあなたが囁く ドキドキしちゃうけれど 大人の女としては 格好良くお答えする 出直しなさい 世界で一番好きな人だから 鮮やかなHAPPY-END決めてみたいのよ私 宇宙の果てから届くメッセージ どんなに迷っても泣いても 愛があれば大丈夫 15、17、20才といろんな恋してきたけど こんな気持ちは初めてなの まっすぐあなただけ 地球が無くなる最後の時まで あなただけ見つめ生きていたいのよ私 宇宙の果てから届くメッセージ どんなに迷っても泣いても 愛があれば大丈夫 どんなに迷っても 泣いても 愛があれば大丈夫 |