邂逅

この曲の表示回数 6,402

まっすぐに空を仰ぐ 川鵜の群れが虹を架ける
こんな日に君がいたら 何も言わずに 夕日沈むまで

平穏無事にいかないことばかりで
もう何もかも全部 急にいやになって そこから逃げ出したとき

大地のはざまで 虹の色を ふと思い出す
そのとき、目が醒めたのさ
好きな色になろう

心にひっかかっていた 嘘やしがらみに縛られていたの

過去の傷を引きずってそのまんま
でも今のままではいけないってこと 誰よりわかってたはず

大地のはざまで 君のことを ふと思い出す
そのとき、目が醒めたのさ
自分らしくいこう

今夜もこのまま 何も変わらず眠るだけなの
越えられぬ壁なんて 今はないの

七つの虹の橋をゆこう
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:邂逅 歌手:南壽あさ子

南壽あさ子の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2014-06-25
商品番号:TFCC-89505
トイズファクトリー

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP