葉山たけし編曲の歌詞一覧リスト  257曲中 201-257曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Everything for youなついろなついろ森川七月大野愛果葉山たけしTonight 今の2人知らぬままに 重なりあった一瞬の鼓動、微動感じて So 今のままじゃいけないこと わかってるでもそんなこと口にださないで Cry 別にあなたの未来ごと全部 ほしいわけじゃない ただ今をもっと続けたい 張り裂けそうな愛を  I am always by your side どんなときもずっと Love send for you 気づいてほしい Forever you この思いは 誰にも言わず あなただけに Loving you Everything for you  You あなたの匂いがした 振り返ってもこんなとこいるはずないから So このまま会わなければ いつか忘れていけるって かるく言わないで リングの跡のついた指だけは I do not want to touch あなたを待つ人がいると 時間(とき)に追われるようで  I am always by your side ずっととなりで Love send for you Love send for me Baby, you will know 2人の未来 今はまだ Loving you Everything for you  Baby, everything for you Forever you and me Love send for you Love send for me Forever you この思いは 誰にも言わず もう少し Loving you Everything for you  I am always by your side どんなときもずっと Love send for you Love send for me Forever you この思いは 誰にも言わず あなただけに Loving you Everything for you
思い出は…なついろなついろ山崎好詩未大野愛果葉山たけし恋人達 楽しげに 通り過ぎてゆく “そんな頃もあったな”って  私の隣にはキミはいないけど この道を選んだ私 だから  後悔はしてない あのままでも きっとこうなる運命だから  思い出は 悩まない 思い出は 泣いたりしない 思い出は 消えない 色あせない あの頃を胸に 強く進んでいける  暑い夏の日に ふと思い出した キミの口ずさんでた唄を  いろんな思い出は私の中で 今も キラキラと 色鮮やかなままで  キミという存在と出会えたことに すごく感謝しているよ 誰よりも愛してた  思い出は 眠らない 思い出は 裏切らない 思い出は 消えない 色あせない あの頃を胸に 強く進んでいける  思い出は 悲しまない… 思い出は 逃げたりしない… 思い出は この歌 まだ歌えない… あの頃を胸に 強く進んでいける  思い出は 今を生きる 思い出は いつか輝く 思い出は 消えない 色あせない あの頃を胸に 強く進んでいける  あの頃を胸に 強く進んでいける
君の涙にこんなに恋してるGOLD LYLICなついろGOLD LYLICなついろ奥野夏夕大野愛果葉山たけし君の涙にこんなに恋してる Wow This Summer day Summer night 側で笑っていたいよ  防波堤あつい砂浜 待ちわびた奇跡 やっと訪れた どうかこのまま stay with me Everything for you I'll always think of you  星降る夜は恋しくて 願いこめて声の限り歌うの もう止められない my sweet song 泣きそうな声で I love you  声にならない ほど人を 好きになり Wow This Summer day Summer night 何もかもが宝物 (baby) 君の笑顔がこんなに勇気くれる 儚く愛しいこの気持ち抱きしめて 君の横顔ずっとずっとみつめてた  君の笑顔に出逢うまで もう絶対に立ち直れないと思ってた いつも涙が stay with me Everything for you I'll always think bygones  君の涙に出逢うまで 他人(ひと)に涙をみせたくなかったの 誰かと話すのも怖くて 臆病だった日々に say good by  溢れるほど この両手差し出して Wow This Precious day Precious night 何もかもが宝物 (baby) 君の涙はこんなにもステキなもの 色の無い世界から突然光の中へ 知らなかった事一つ一つ教えて欲しい 強く涙を拭いた 偶然出逢えた 白と青の季節に I love you 忘れられない恋にしたい  君の涙にこんなに恋してる Wow This Summer day Summer night 側で眠っていたいよ (baby) 君の笑顔がこんなに勇気くれる 儚く愛しいこの気持ち抱きしめて 君の輝く夢と希望についてゆく
Just Going My Wayなついろなついろ新名悠人・山崎好詩未北川加奈葉山たけし揺れることない生き方に 憧れていたから 胸のずっと奥の方に 沈めたよ my blue 絶ち切れないあの愛が 不意に胸締めつける だけど今は 立ち止まらない 例え迷っても  遠い夏の日に 流したあの涙が 私に私らしさを 気付かせてくれたから  Just Going My Way リズム刻んで 思いを込めて歌うから 踊るよ Let's Groove the Music 身体中で感じたいだけ この快楽(よろこび)の為に  誰の愛も求めない そんな強がりじゃない 目に映るだけの幸せ…その先求めたい  あの夏のように 無邪気でいれないけど 確かに私らしさと出会えた気がして  Just Going My Way 響く音楽に 身をゆだね ただ歌っていたい そして、そう Let's Groove the Music 身体中で感じているから この瞬間のすべてを  Just Going My Way 自分らしさが たまに邪魔するときもあるけど 今はそれでもいいよ まだ歌っていれるから この快楽(よろこび)の為に  Just Going My Way 響く音楽に 身をゆだね ただ歌ってゆきたい そして、そう Let's Groove the Music 分かち合いたいよ with Music その瞬間、求めて 私だけの道をゆく
夏の太陽のせいにしてなついろなついろ山崎好詩未・新名悠人大野愛果葉山たけしI feel the light, When I close my eyes, do you feel it I see the sky, then I open my eyes, can you see it Will you take me to that place where we' ll shine?  頬すり抜ける 風追い越して ふたり待ちわびた夏に飛び出そう いつかの恋の傷跡、涙… 何もかも忘れてしまいたいから  “太陽”に依頼した いつもより少し大胆な“恋の筋書き” まだ君は何も知らなくていいから  そっと抱き寄せてよ 君の事が好きだから 始めよう、ふたりの恋 全部、夏の太陽のせいにして  I feel the light, then I open my eyes, do you feel me And I take you to that place  優しさだけを求めていたなら きっと君じゃなかったよ どこか危ない恋の香りに 惹かれた気がした あの夏の日  “太陽”が書き足した“予定より少し強気な恋の台詞(セリフ)” また全部、夏の太陽のせいにして  ギュッと抱きしめてよ そして甘い口づけを とけるような、真夏の恋 全部、夏の太陽のせいにして  強く抱きしめてよ 君を深く知りたいから 感じ合う、真夏の恋 全部、夏の太陽のせいにして  ギュッと抱きしめてよ そして甘い口づけを とけるような、真夏の恋 全部、夏の太陽のせいにして 今は夏の太陽のせいにして…
Bitter & Sweet ラプソディーなついろなついろ新名悠人・山崎好詩未徳永暁人葉山たけし夏が無邪気に騒ぐように 僕らを誘(いざな)う 青い空から降り注ぐ 陽射し浴び出かけよう  あてもなく 気の向くままに そう行方知れずの あの風に身を任せゆこう  夏を待ち焦がれていた、君が歌っていた 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で懐かしいメロディー、空に浮かべ Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 夏の彼方  愛がああだこうだって いつも歌っていて 「それじゃ愛されているの?」って聞かれて、うつむいた あきれるほどに誰かに Oh 愛されたくて ヘタクソに言葉並べては  いつか恋焦がれていた、君に歌うのは 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で消え入りそうなメロディー、風に乗せて Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 届くのかな…  夏を待ち焦がれていた、僕ら歌っていた 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で懐かしいメロディー、ソラに放った Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 夏の彼方
Beautifulなついろなついろ新名悠人・山崎好詩未大野愛果葉山たけし木漏れ日 風そよぐ この道歩きながら 大きく息を吸い込むと まだ見ぬ明日(みらい)全部 受け入れる事できそう だって世界は輝いている  通り雨、道端に咲く花や街路樹(きぎ)を潤すように まるで誰かの優しさのような雨だった ありふれた毎日が とても愛しく思えるけれど  あの空に いつか描いた あの頃の夢 気が付けば 遠く 儚く 消えそうだったよ But, I'm dreaming now. もう一度 その夢へと続く道を 歩いてゆける気がする Just a little beautiful happiness.  誰に何を伝えようか 言葉を綴りながら この詩(うた)の意味を考えたりする どこかで独り泣く 哀しみ背負う誰かのもとに そっと届くような“歌”であればと願う  奏でるよ 優しさに満ち溢れ、全てを包むような メロディー、美しい音楽を今 羽ばたける翼なんてない。だけど一歩ずつ、歩いてゆけるよ  あの空に いつか描いた あなただけの人生(ゆめ) 悲しくて 苦しくて 逃げ出しそうでも 時が経てば いつか気付ける(であえる) この日常(せかい)の美しさを 信じて欲しいから I send for you this song that name is“Beautiful”.  あの空に いつか描いた あの頃の夢 気が付けば 今は誰かの為でも在りたいよ But, I'm dreaming now. もう一度 新しい夢へと続く道を 歩いている気がする Just a little beautiful happiness. そして、あの空へと続く風に乗せて I send for you this song that name is“Beautiful”.
夜に抱かれてなついろなついろ山崎好詩未・新名悠人大野愛果葉山たけし艶めく唇 こぼれ落ちた君の嘘 濡れた瞳に 酔わされたフリをした  Don't say Love me. 確かに求められるのは 別に悪い気がするものじゃない、だけど  Give me Give me real words, you know? Give me Give me 現実(リアル)な愛を 求めるアタシを蔑(さげす)まないで  君が口にする愛の台詞(ことば)は いつか幾度と聞いた愛の罠 あなたの企み、気付いているけど…  Wow Wow Wow 哀れだっていい… Wow Wow Wow 惨めだっていい… 心偽れば 自分が虚しいけど Wow Wow Wow 汚(けが)れたっていい Wow Wow Wow そう、感じ求めるままに Hold me tight 夜に抱かれて  偽り、着飾り 夜をすり抜けるように 求めない誰かに 委ねるこの身体(み)ではない  確かに他人(だれか)の目に映るアタシは 一夜限りのオンナに相応しいようね。けど  Give me Give me real love, I want. Give me Give me 現実(リアル)な愛だけを 求める。「身勝手なアタシ」と、開きなおるよ  君が口にする愛の台詞(ことば)が 完璧であればある程に あなたの企み、気付かないフリをして  Wow Wow Wow 愛がなくたっていい… Wow Wow Wow 独りよがりだっていい… 心偽る 自分に慣れたけど Wow Wow Wow 汚(けが)れたっていい Wow Wow Wow そう、アタシ求めるままに Hold me tight 夜に抱かれて  Give me Give me real words, you know? Give me Give me 現実(リアル)な愛を 求めるアタシに、「素直なだけ」なんだと  君がくれた優しい言葉に 本当の愛と誤解しそうだけど 全てが企みと 疑うだけで 愛せずにいる 私もそこにいる  Wow Wow Wow 哀れだっていい… Wow Wow Wow 惨めだっていい… 純心(こころ)持て余す 自分が虚しいけど Wow Wow Wow 愛がなくたっていい… Wow Wow Wow 独りよがりだっていい… 嘘(うそ)、真実(ほんと)欠けた私の胸の中(ハート)が揺れる  所詮オンナと憐(あわ)れむなかれ 所詮オトコと思っているんだから 50%&50% 偽り、絡む嘘の愛、すぐにほどけた  Wow Wow Wow 揺れていたっていい Wow Wow Wow アタシ求めるままに I just alone Wow Wow Wow Wow Wow 夜に抱かれて
Rain ~雨音の調べ~なついろなついろ山崎好詩未・新名悠人北川加奈葉山たけしStop the Rain 降り続く この雨は悲しくて、 恋の終焉(おわり)まで、運命(さだめ)だと宣告(つげ)られているようで。 貴方なしの私に、この空は残酷で…。 濡れた私を、容赦なく置き去りにしようとしているようで。  彷徨うことなく踏み出せず、立ち止まる私がそこにいた。 打ち付ける雨の音、旋律に変えて…  止まない雨はない…と言い聞かせながら 鍵盤(白と黒)で奏でる“雨音の調べ” 強く在りたいから 涙は見せずに 蒼い空を求め奏でる Etude  また空を見上げて 憂いの雨に打たれ、 追憶の果てに想いを寄せた。  気が付けば貴方色に染まった私はそこにいた。 くちづけた、思い出のあの街角(ばしょ)で独り。  泣かない夜はないと 言い切れるほどに、 さびしく、せつなく、愛おしいんだよ。 降りしきる雨に私…やけに悲しいね…。 この世界、全て滲んで見えた。  見上げた灰色の 雲の切れ間に、青い空。 そこから差し込む斜光(ひかり)を眺めては  止まない雨はない…と言い聞かせながら 鍵盤(白と黒)で奏でる“雨音の調べ” 強く在りたいから 涙は見せずに 蒼い空を求め奏でる Etude  この恋に終焉(おわり)告げる旋律、奏でるよ…
MILES AWAYHOUND DOGHOUND DOGKohei OtomoKisaburo Suzuki葉山たけし誰にも告げずに 地図さえ持たず 南へ向う 列車に乗り込んだ 安らぐ場所より 荒野を選んだ 歩き方は 君が決めてきた もがき続けた街で 涙枯れる夜に ひとり生きる強さを 君は手に入れるだろう  こころ決めたまま ただ追いかけた その瞳 前だけ向いてた Oh… 夢の続きが 見えているなら それでいい I love your dream  昨日の扉は 開け放したまま わかちあえる ひとたちのために 続けることこそ 本当の才能さ 信じてゆけ 何度くじけても 目の前に道はない 情熱の風のなか 身をまかせ生きてきた 足跡があればいい  こころ熱くして 愛してゆけよ 少年の 憧れのままに Oh… 夢の途中で 立ち止まらずに 駆けてゆけ I love your dream  こころ決めたまま ただ追いかけた その瞳 前だけ向いてた Oh… 夢の続きが 見えているなら それでいい I love your dream
愛したい愛せないBAADBAAD山田恭二羽田一郎葉山たけしRainy night 乾いた ドアの音が響く 君の足音 人の波に 消えた ただ ひと言の I love you so 言えないまま 嘘を投げつけ 終わりを 告げた  愛したい愛せない 傷つけ合うことがわかるから 忘れられぬ思い あやまち繰り返す 愛したい愛せない 夢の途中で気が変わるなら 突き放した君を 抱きしめたい  City lights 流れる 退屈な夜には サイドシートに 君の影が浮かぶ 今 わがままな my love for you 遠ざけても 触れた 指先 忘れようがない  愛したい愛せない お互い許されぬ恋だから もっとはやく君に 出逢っていたかった 愛したい愛せない 甘い香りに埋もれた夜は 突き放した君を 抱きしめたい  愛したい愛せない 傷つけ合うことがわかるから 忘れられぬ思い あやまち繰り返す 愛したい愛せない 夢の途中で気が変わるなら 突き放した君を 抱きしめたい
夢のENDはいつも目覚まし!GOLD LYLICB.B.クイーンズGOLD LYLICB.B.クイーンズ長戸大幸織田哲郎葉山たけし夢のENDはいつも 目覚まし来たりて笛を吹く あのままズルズル いい感じでいきそうだったのに 夢のENDで よしゃいいのに も一人の自分がホラを吹く おかげで 今夜も Lonely Lonely Night  距離を置いてみると それなりに楽しい奴なんですが こうも近くにいると そのワガママさ ずうずうしさに ウンザリです あれれ それって もしかして… そう私(ワタクシ)めなんです だからこそ よけいに 腹が立つったらありゃしない  夢のENDはいつも 目覚まし来たりて笛を吹く あんないい娘はこのへんじゃ ザラにはいないのに 夢のENDで 気取りすぎの も一人の自分がホラを吹く おかげで 今夜も Lonely Lonely Night  これといった重い症状は 見あたらないのですが お人好しで なんとも情けなくて 他人事とは思えません あれれ それって ひょっとして 困った 私(ワタクシ)めなんです なまじ 近くにいる奴だけに 腹が立つったらありゃしない  夢のENDはいつも 目覚まし来たりて笛を吹く まんまと連れ出し のっけから お熱い様子だったのに 夢のENDで こともあろうに も一人の自分がホラを吹く 結局 今夜も Lonely Lonely Night 結局 今夜も Lonely Lonely Night おかげで 今夜も Lonely Lonely Night
いくつになっても…PINC INCPINC INC碧井椿碧井椿葉山たけし立ち止まった時 いつでもキミが 笑顔で待ってくれてる気がした だから キミ以外 他人(ダレカ)の前で 泣かないと決めた これから  いくつになっても… 臆病者で 最初の一歩 いつも躊躇っている 内気な自分がイヤになっていく キミを見ると なんだか羨ましくなる  振り返った時 いつでもキミが 何か大切なものを残して だから 失敗や間違いしても また戻って 始めること出来る  いくつになっても… 自分 守っていて 傷付かないように 許容範囲内で 不安定なココロ キミに頼っている 一人じゃ何も出来ない 生きていけない  いくつになったら… 大人になれるの? 本当はどこか子供のままでいたい 無邪気に笑って 走り回っていた 昔にひたると 何だか切なくなるね
最初で最後の恋にしたいからPINC INCPINC INC碧井椿碧井椿葉山たけしキミが どこかね 遠くを見ている時 その瞳に何が映っている? それが私じゃないと分かった時 きっと私は作り笑いする  “過去を知ったとしても 今はお前なんだから 何も心配ナイ! Don't worry. Now!!” 例え知っていても キミの前じゃ 何も知らないフリする  最初で最後の恋にしたいから これ以上もこれ以下もいらないの キミに決めた 運命かも “キミに出会うために生まれてきた”は バカみたいだと思われちゃうけど キミしか居ない 必然だったかもしれない  私の知らないことは どんなことでも なんだってキミに聞けばいい 物知り屋さん キミを眺めてると ずっと私はちっぽけに見えた  もしも出会う時期がもっと早かったら 二人はすでに結ばれた? 今じゃもう遅いの? 時計の針は ゼッタイ右回りしかしない  最初で最後の恋にしたいから これ以上もこれ以下もいらないの 淋しくても 虚しくても “一緒になれないけど 一緒に居れる” それだけで私は良かったの キミの居ない世界よりは ずっといいよ  最初で最後の恋にしたいから これ以上もこれ以下もいらないの キミに決めた 運命かも “キミに出会うために生まれてきた”は バカみたいだと思われちゃうけど キミしか居ない 必然だったかもしれない
流れ星 空に見つけたらPINC INCPINC INC碧井椿碧井椿葉山たけしもしも 嫌われちゃったらどーしよう? もしも サヨナラが来たらどーしよう? もしも この愛が失くなったらどーしよう?とかなんて 最悪のシチュエーション 想像してしまうの それほどキミが好き 離したくない アイシテル  人付き合いもうまく出来ない 世渡り上手でもないんだ こんな不器用で どうしようもない私を “それでも良いんだから、キミはキミらしくね”と 言ってくれたのは キミだけだった アイシテル  流れ星 空に見つけたら きっと 瞳(め)を閉じて 想うだろう キミとの未来を 1番に願うよ 他にはなにも 想うことないからね  流れ星 空に見つけたら キミは どんなこと 想う? 私との未来を考えてくれている? 少しは期待していいのかな そうだといいのに  もしも 永遠があったらどーしよう? もしも 確かになったらどーしよう? もしも この愛が不滅だったらどーしよう?とか 最高のシチュエーション 想像しちゃうくらいの 余裕がほしいんだ それほどに アイシテル  物事を知れば 世間も知れる 知りすぎは良くないものだね 時には 見ても見ぬフリするのがベスト 何も知らないけれど キミだけを見ていれば 問題ない気がするよ 信じてるから アイシテル  流れ星 空に見つけたら そっと 手を重ねて 想うだろう 神様 どうかお願い ここで時間を止めて 瞬間(とき)の流れが 速く感じるから  流れ星 空に見つけたら キミも どこかで見ている? 同じ空 見上げてる それだけでなんかチョット 繋がってる気がする 嬉しいな そうだといいのに
羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のようPINC INCPINC INC碧井椿Yoko Blaqstone葉山たけし「信じてしまうことは いつか裏切られる」 だから初めから 信じることはしなかったんだ  何度でも 何度だって 話しかけてくれた うなずくだけでも いつも そばに居てくれた  初めて知った こんなに優しい人がいる なんてことを 今の私にはまだまだ “人に優しく”なんて出来ない  羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう 歩くことすらままならなかった 私を 導き出してくれた  一人ぼっちでいた それでもいいやと だから自分から ガンバルことはしなかったんだ  キミに出会ってからは 少し変わってきた 一人じゃないんだ キミの為に 生きたいよ  初めて知った 自分の為に 支えてくれる人がいると 今の私にはまだまだ “君の為に…”なんて出来ないよ  羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう “私なんて…”を “私だから”だと 教えて はげましつつんでくれた  “古き良さ時代” 私はそんな 立派じゃないし 良い女じゃない だけど キミといると 新しい発見(なにか)が いつもある  羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう 歩くことすらままならなかった 私を 導き出してくれた
きっとFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也葉山たけしきっと 君がいるから 僕は僕になった 切なさも 無情さも 抱きしめるよ  どれだけ過去を振り返っても あの日 戻れない事なんて理解ってる Time goes by...  輝きを追いかけ 残った感情たちは 時代の責任じゃないです 生きて来た証明(あかし)  きっと 君がいるから 僕は僕になった 巡り逢い ココロ合わせ 奇跡だった  そして 描いた未来は 現在と 違うけど 切なさも 無情さも 抱きしめるよ  無邪気に 人を笑っていた あの日 優しさの意味を理解ってなかった 若さ故...  擦れ違う激情で 互いを手放しさ 振り返る景色はもう 後悔さえないけど  きっと 君がいたから 愛は愛になった 偶然は 世界さえ 変えてしまうネ  そして 瞬間切り取って 未来を 信じてた 今はただ 揺れてる 夢の中  切なさも 無情さも 抱きしめるよ
君がいたからGOLD LYLICFIELD OF VIEWGOLD LYLICFIELD OF VIEW坂井泉水織田哲郎葉山たけし抑えきれない想いや 人が泣いたり 悩んだりする事は 生きてる証拠だね 笑いたい奴らには 笑わせておけばいいさ 僕らは風に吹かれよう  感じ合えば すべてがわかる 言葉はなくても 何度もくじけそうになって ここまで来たんだ oh 今 僕らの心はひとつになる 振り向けば いつも 君がいたから  ドアを開けて中に入ろうとしても 入口が見つからなくて 誰かを傷つけた… そんな時 友達(ひと)が自分より偉く見えたよ 僕はちっぽけな存在(やつ)だった  まるで鳥になったみたいに 自由にはばたくよ 何が正しい…何が間違っているのかなんて… oh 大勢(なかま)の中に居ても 孤独を感じていた 目を閉じると そこに 君がいたから  輝く季節(とき)の中で 夢は 藍く染まるだろう 失うものは何ひとつない 愛さえあれば oh この世界に 踊り続けるしかないのか… 心の中に 君がいたから
この街で君と暮らしたいFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW小松未歩小松未歩葉山たけし眠い目をこすり起き上がる まぶしい午後の陽射しの中 疲れた寝顔をしかめる君 だれのことを思い悩んで 君が見せた本当の姿も愛しく思える 僕には何ができる?  何げないことに 傷ついてる 君の細い肩を強く 抱きしめていたい  この部屋で君と暮らしたい ずっとこうしていようよ 君は君のまま 変わらない愛情の形 見えない心の中をほどいて 飛び込んでおいでよ  ほほをかすめ吹くそよ風は 懐かしい薫りを運んで 長く伸びた影 優しく包む 譲れない夢に向かって もがいている君を想うたび めくるめく日々も大事な時間(とき)に変わる  格好つかない言葉だけどこの地球(ほし)で 君だけが僕の譲れない夢  この街で君と暮らしたい ずっと守り続けるよ 僕は僕らしく 理屈では語れないけど 見えない心の中をほどいて 伝えたいこの愛を  この部屋で君と暮らしたい ずっとこうしていようよ 君は君のまま  この街で君と暮らしたい ずっと守り続けるよ 僕は僕らしく 理屈では語れないけれど 見えない心の中をほどいて 伝えたいこの愛を
DAN DAN 心魅かれてくPLATINA LYLICFIELD OF VIEWPLATINA LYLICFIELD OF VIEW坂井泉水織田哲郎葉山たけしDAN DAN 心魅かれてく その眩しい笑顔に 果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold my hand  君と出合ったとき 子供のころ 大切に想っていた景色(ばしょ)を思い出したんだ 僕と踊ってくれないか 光と影の Winding Road 今でも あいつに夢中なの? 少しだけ 振り向きたくなるような時もあるけど 愛と勇気と誇りを持って闘うよ  DAN DAN 心魅かれてく この宇宙(ほし)の希望のかけら きっと誰もが 永遠を手に入れたい ZEN ZEN 気にしないフリしても ほら君に恋してる 果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold your hand  怒った顔も疲れてる君も好きだけど あんなに飛ばして生きて 大丈夫かなと思う 僕は…何気ない行動(しぐさ)に振り回されてる sea side blue それでも あいつに夢中なの? もっと聞きたいことがあったのに 二人の会話が 車の音にはばまれて通りに舞うよ  DAN DAN 心魅かれてく 自分でも不思議なんだけど 何かあると一番(すぐ)に 君に電話したくなる ZEN ZEN 気のないフリしても 結局 君のことだけ見ていた 海の彼方へ 飛び出そうよ Hold my hand
突然PLATINA LYLICFIELD OF VIEWPLATINA LYLICFIELD OF VIEW坂井泉水織田哲郎葉山たけし突然君からの手紙 あの日から途切れた君の声 今すぐ逢いに行くよ 夏が遠回りしても  カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる バックミラーの自分を見て “今度こそは意地を張らない…”  海岸通り過ぎると 君の家が見える 過去も未来も忘れて 現在(いま)は君のことだけ  突然の風に吹かれて 夢中で何かを探したね 倒れそうになったら 僕を近くに感じて またあの日のように 君を抱きしめたい  何かを求めれば何かが 音をたてて崩れてく たとえ今日が終わっても 明日を信じて行こうよ  僕は君の大事な存在(ひと)になれるのだろうか この仕事(ゆめ)はどんな状況(とき)も笑っているよ  突然の熱い夕立ちに 夢中で車に走ったね 埃まみれになって 時間(とき)の経つのも忘れた 恋人よ 君を心から大切にしたい  突然の風に吹かれて 旅人は行く先を知らない でも僕らの愛は 二度とはぐれたりはしない あの青い空のように いつまでもそばにいる
ドキッFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW山本ゆり浅岡雄也葉山たけし分かり合えなくてもどかしい日も 傷付け合った日々もあるけれど 負けそうな時 挫けそうな時 気が付けばそっと 支えてくれてた  みんな各々(それぞれ)の道を選んで 歩きはじめるけど いつまでもこうして変わらずにいたいね  ドキッとしたよ 君がはしゃぐ太陽の下輝く 陽に灼けた素肌は 街(いつも)の君とは別人 君のことをもっと知りたくなった 僕を見つめて 何かが変わってく そんな予感(き)がした…  きっと誰だって不安を抱えている 未来は輝いてばかりじゃない 悲しいニュース 人間関係etc… あっという間に 日は暮れてしまうよ  都会(まち)に帰れば押し寄せて来る 怒りも タメ息も 涙も ここでは忘れてしまおうよ  クラッとしたよ 君がはしゃぐ太陽の下輝く いつも とびきりのその笑顔で僕のそばに居て 君と一緒なら何処までだって飛んで行けるから きっと 叶えるさ 僕達(ぼくら)の夢を…  ドキッとしたよ 君が眠る太陽の下輝く 出逢ったあの日から ずっと 何かを感じていたね 辛い時は そっと思い出して いつもここに居るよ どんな風からも 君を守りたい…  新しい夏が 今 はじまる…
Last Good-byeFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW坂井泉水多々納好夫葉山たけし君を悲しませてるものは すべて消えるよ 出逢った時のように笑っていて欲しい 僕はその細い肩 抱きしめて気付いたよ 君は少しづつ無口になっていったね  ひとりだけの時間を 忙しく生きている 誰にも言えない悩みを お互い話したね  愛するより強く Last Good-bye あの日の僕はただ... だけど帰らない rainy blue 明日のことは誰にもわからない Just remember the Last Good-bye  ひとつ大人になると ひとつ嘘が増えていく 友達だったなら うまくいく関係(あいだ)だったのか 一人の人間(ひと)をずっと好きでいるのは難しいよ 今も僕は少年(あおい) 夢にしがみついてる  誰かをごまかせても 自分自身はだませない 立ち止るとすべてが消えてしまいそうで...  見つめるより熱く Last Good-bye 冷たい星空の下 何故離れてしまうと lonely heart 君の笑顔が そんなにまぶしいのか Just remember the Last Good-bye  その君の瞳に Last Good-bye わがままもステキだったよ 輝く未来に get' go away ねぇ 誰も間違っていないよ Just remember the Last Good-bye Just remember the Last Good-bye
How?深田恭子深田恭子岩里祐穂織田哲郎葉山たけしTell me why 満たされない 悲しまない 言葉にできない And How? “天使”の落書きのこの場所さえ閉ざされた弧島  強くなろうとしてる弱い自分が 「無理に傷つくことはない…」つぶやいてる  失くしても叶えたいよ 手さぐりでもいいから 愛がくれた何かを信じていたい 今日までは知らなかった勇気と言えるもの 晴れた空に向かい抱きしめる  Tell me why 大事な写真 いつだって目をつぶってた And How? 不器用で変われない所 本当は好きかもしれない  誰でもいい 誰かがそっとイエスと 言ってくれたら頑張れる そんな気がする  泣きながらつかめばいい もっと違う何か 手に入れる時には痛みもあるわ 迷ったり憎んでも愛し合うために 私達には血が流れてる  失くしても叶えたいよ 手さぐりでもいいから 愛がくれた何かを信じていたい 今日までは知らなかった勇気と言えるもの 晴れた空に向かい抱きしめる
Face To Face前田亘輝前田亘輝前田亘輝前田亘輝葉山たけし泣きたい時は 涙かれるくらい 流せたはずなのに いつのまにか 悲しみ隠すこと憶えて 笑顔さえ忘れて  Everyday 割り切るだけじゃ 恋なんて出来ない Night and day ほどよいかげんで ホレてフラれて  Face To Face 見つめてみよう Heart To Heart 愛してみよう ダメでもともとじゃない カワイイあの娘に 心から惚れてみよう  仕事 建前 理屈に逃げる前に 自分に正直に 恋に矛盾は いつもつきものだから 思うがままに  Every day 先が見えてる 恋なんてつまらない Night and day ほどよいかげんで 泣いて又笑って  Face To Face 重ねてみよう Heart To Heart ふれあってみよう 傷付いたっていいじゃない 愛しいあの娘に 芯まで惚れてみよう  Face To Face 見つめてみよう Heart To Heart 愛してみよう ダメでもともとじゃない カワイイあの娘に 心から惚れてみよう  Face To Face 重ねてみよう Heart To Heart ふれあってみよう 傷付いたっていいじゃない 愛しいあの娘に 芯まで惚れてみよう  カワイイあの娘に 心から惚れてみよう
この一瞬という永遠の中でMANISHMANISH牧穂エミ西本麻里葉山たけしふと 君のこと想った瞬間 鳴り出した電話から流れた優しい声  偶然とか理屈じゃ片付けられない 不思議な力に引き寄せられてく  確かな出逢いを今 信じてみたい 明日なんて誰にも解らないから この一瞬という永遠の中で 交わし合う瞳 Together 熱い気持ち止められない  上手くいかなくて 落ち込んだ時 いつも君の笑顔に救われてた気がする  許し合う心を いつまでもずっと 大切にしたいから 失くしたくはない  素直な情熱すべて ぶつけてみたい 傷つくこと恐れたら始められない この一瞬という永遠の中で つなぎ合った心 My Precious 誰も離せはしない  確かな出逢いを今 信じてみたい 明日なんて誰にも解らないから この一瞬という永遠の中で 交わし合う瞳 Together 熱い気持ち止められない 
翼を探してるMANISHMANISHKanako Oda・Misuzu TakahashiMari Nishimoto葉山たけしまるで 壊れた時計みたいに 進むことを あきらめている仲間(あいつ)  生き方が 上手くなる程に 削り取られてく心に 気付かない  翼を探してる 誰もが 声 枯らし 傷ついても 微笑んだ 季節は 想い出じゃない  振り出しに戻っても 悔やまない 投げ出さない 夢を たぐりよせようよ 風に 抱かれながら  臆病すぎて 他人(ひと)を 寄せ付けない なのに 恋をして震えていたよ  余裕なんか ひとつもないのに 強くなりたいと 本気で 願った  翼を探してる 答えが 見えなくて 明日という道標(みちしるべ) 手さぐりで 探している  太陽の真下で 笑いたい 愛したい いつかは 越えてみせるよ ちっぽけな自分を  翼を探してる 誰もが 声 枯らし 傷ついても 微笑んだ 季節は 想い出じゃない  振り出しに戻っても 悔やまない 投げ出さない 夢を たぐりよせようよ 風に 抱かれながら
ピンククリスマスMi-KeMi-Ke長戸大幸春畑道哉葉山たけしMERRY CHRISTMAS I'm dreaming of a PINK PINK CHRISTMAS つい声をかけそびれたので なにげなく彼の アトつけてくと なんと あの娘と逢っていたわ トドメ トドメの光景 目撃したのは夕暮れ さすがにダウン 餌食になりゃいいのよ  泣けてきちゃう Pink Pink PINK CHRISTMAS まっ白な頭の中を まっ赤なウソがソリに乗って走ってゆくわ  オメデタイ Pink Pink MERRY CHRISTMAS Pink Pink PINK CHRISTMAS  このまま ズルズルじゃ ヤだ! 涙が 目薬のように よくしみる つい彼の部屋の 歯ブラシが 一本だったので 今度こそはと ちょっとは 安心してたのに 思い通りにならない男に限って好きになる 優柔不断 サンザ懲りているのに  あきらめない Pink Pink PINK CHRISTMAS まっ白な粉雪の中を まっ赤な嫉妬が メラメラ燃えあがってゆくわ  オメデタイ Pink Pink MERRY CHRISTMAS Pink Pink PINK CHRISTMAS  このまま ウヤムヤなーら 思いっきり 優しく復讐してあげる 待っていてね
RUN BABY RUN森友嵐士森友嵐士森友嵐士森友嵐士葉山たけしまっすぐな君の瞳 遠い空を見て なりたい自分に なれない悔しさを 一人 噛みしめてる  いつか想いは叶うよと 信じてた あの日の写真は 色褪せたまま  夢とあこがれ抱いて 不安と希望の中で くいしばる君だから きっと Uh Baby 冷たい風に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を守りたい  ひとりぼっちが好きだった オレンジ色に長い影 想い描いた未来への道は 心の地図に映ってた  捨てたはずの あの日の約束は 胸の奥 今も 消せないまま  心に願いを抱いて 涙の数だけ笑って 信じてる君だから きっと Uh Baby 強がる明日に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を生きて欲しい  夢とあこがれ抱いて 不安と希望の中で くいしばる君だから きっと Uh Baby 冷たい風に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を守りたい
真夏のFANTASY森脇健児森脇健児織田哲郎・鈴里風太織田哲郎葉山たけし虹ひとつ 描いて水しぶきの中に はしゃぐお前の笑顔 眩しすぎるから きらめいて俺のハートときめかせるよ お前の瞳は真夏のFANTASY  冷えたグラスを頬に押しつけて 目を閉じたお前の横顔 波の音さえ 遠く消えてゆく 逆光線の中の DAY DREAMさ  ああ街のざわめき 今だけ忘れさせてくれ  言葉にすれば まるで幻のよう 何もかも消えてしまいそうさ  虹ひとつ 描いて水しぶきの中に はしゃぐお前の笑顔 眩しすぎるから きらめいて俺のハートときめかせるよ お前の瞳は真夏のFANTASY  潮風少し肌をふるわせる 沈む夕日 あやつれない 時の早さが 憎らしいけれど 夕暮れの中でも すてきなヴィーナス  ああ 甘いささやき 心も溶けてしまうから  このまま抱きしめても 逃げ出さないで もう少し 秘密作りたいよ 月の下 ふざけながら 踊るおまえが なげたキッスひとつ 又 星にかわる きらめいて 俺のハートときめかせるよ  お前の瞳は真夏のFANTASY お前の瞳は真夏のFANTASY お前の瞳は真夏のFANTASY
SMILE AGAIN山口由子山口由子山口由子山口由子葉山たけし気づけばいつだって 君がそばにいたよね 下手な歌でなぐさめられたり 笑ったりしたね 叱られても帰らないと 困らせたよね 日が暮れたら寂しくなって 言葉をなくしたね  どうしようもない奴と言われても 真っ直ぐな瞳の 君がずっと眩しかった  あの時 言えなかった 誰にも 言えなかった 好きだから ただ好きなだけで 恋とは 気づかないで 泣いたり 抱き合ったり あんなふうに二度と 笑えない JUST A MEMORY  60年のアルバムに 君はいないけど 思い出をいっぱい詰めた 扉をあければ  自分ばかり責めてる 本当は気づいてる 空っぽの心に 私きっと止まらないで  明日は 空のように 優しく 風のように まっさらな 気持ちに返れる 輝く時の中を 通り過ぎて行く だけじゃ悲しいから もう一度 JUST A SMILE AGAIN  あの時 言えなかった 誰にも 言えなかった 好きだから ただ好きなだけで 恋とは 気づかないで 泣いたり 抱き合ったり あんなふうにもっと 感じて SO LOVE AGAIN  もう一度 JUST A SMILE AGAIN…
明るくサヨナラをしようREVREV出口雅之出口雅之葉山たけし長い時間を刻んだ 古い皮の腕時計 この部屋に置いて行こう 君にうちあけた夜 涙ぐんで俯いて いつまでも 抱き合ってたね 心にうもれてた夢に背を向けたくなくて 明日の朝この街を出てゆく  さあ扉を開けて 君を離したくなくて 僕を待つ未来を信じよう 思い出が頬をつたわる もう振り返らない 負けそうなくらいせつないよ 明るくサヨナラをしよう  元気でと言いかけて 君の寝顔にキスをして やけに眩しい日差しの中にいた 住み慣れた街並がいつもよりあたたかく見える 歩きだす僕を見守る様に  すべて胸にしずめて 悲しみがわきあがるよ 新しい日々を信じよう 思い出が心を湿らす もう立ち止まらない いつまでも見つめていたくて 明るくサヨナラをしよう  さあ扉を開けて 君を離したくなくて 僕を待つ未来を信じよう もう振り返らない 負けそうなくらいせつないよ 明るくサヨナラをしよう
甘い Kiss KissREVREV出口雅之出口雅之葉山たけしRain 透きとおるやさしげな目が濡れてる ただもどかしくて車飛ばした Cry 思いきり傷つけてみたい腕の中 でもさみしがりな視線はそらしたまま 白くけむるハイウェイ無理なスピードを上げて さぁこのまま壊れて行け  甘い Kiss Kiss Kiss 熱い Kiss Kiss Kiss その腕にまばゆい光押しあてて 深く Kiss 想いあふれ出る 燃える Kiss 迷い投げ捨てて果てしない夢の中へ Ah  Love にがい言葉の後に微笑む そのわからずやな仕草うばいたい Dream 激しくささやいてみたい耳もとで このこみあげる情熱を満たしてくれ カーラジオから悲しいニュースが鳴りひびく もう何も欲しくない  強く Kiss Kiss Kiss とける Kiss Kiss Kiss ゆれながら もっともっと感じたい さめた Kiss もうしたくない にがい Kiss 闇へ吐き捨てて忘れた夢探しに行こうAh  甘い Kiss Kiss Kiss 熱い Kiss Kiss Kiss その腕にまばゆい光押しあてて 深く Kiss 想いあふれ出る 燃える Kiss 迷い投げ捨てて果てしない夢の中へ Ah  強く Kiss Kiss Kiss とける Kiss Kiss Kiss ゆれながら もっともっと感じたい さめた Kiss もうしたくない にがい Kiss 闇へ吐き捨てて忘れた夢探しに行こうAh
幾千もの情熱REVREV出口雅之出口雅之葉山たけし辛い気持ちかかえて 都会に飛び出す ヘッドライトの光 闇につき刺して 君に叫んだ言葉 濡れていた瞳が 痛みにかわるよ この胸をしめつけて  幾千もの情熱を君に届けたい 傷つけることしか 出来なかったけれど 置きっぱなしにしてた ぬくもり 取り戻したい さみしい涙で その眼差しを くもらせない様に  孤独にくるまってた 無力な僕を 救ってくれたのは 君しかいない 愛することは悲しいって つぶやく仕草が こんなにも愛しいから 今なら間に合うはず  幾千もの情熱が僕を取り巻くよ 思いきり燃やした 強い心で もう一度この腕の中に 抱きしめたい 朝の光にすべてが しらけてしまう前に  幾千もの情熱を君に届けたい 傷つけることしか 出来なかったけれど 置きっぱなしにしてた ぬくもり 取り戻したい さみしい涙で その眼差しを くもらせない様に
風を蹴ってREVREV出口雅之出口雅之葉山たけし今日もおどけたピエロを 演じる事に疲れ 眠れない夜 君が居ない悲しみさえ 置き去りの部屋で この街に慣れた頃から 傷つくのにも慣れていた それでも抱きしめているよ 人込みの中 削られてく夢だけど  風を蹴って 切り裂いて行け 熱い眼差しを信じて 君がくれた 燃える情熱を いつもこの胸に宿して 足早にビルの隙間を 時間は駆け抜けて行く  両手にひとつずつ 片道キップを強く握りしめ 幸せと絶望の 道の上に立つ もう君の笑顔さえ 探さなくてもいいから 振り返らず走って行こう 何処までも 見果てぬ未来へ 闇を切って ひとり叫べ きっと負けないと信じたい 震える朝 孤独な夜も そんなに わるいもんじゃないさ つめたく狭い路地を 時間は駆け抜けて行く  風を蹴って 切り裂いて行け 熱い眼差しを信じて 君がくれた 燃える情熱を いつもこの胸に宿して あしばやにビルの隙間を 時は駆け抜けて行く つめたく狭い路地を 時間は駆け抜けて行く
FreedomREVREV出口雅之出口雅之葉山たけしからっぽな街を うまく擦り抜け 退屈な夜からさあ 今飛び出そうぜ into the Freedom (Let's groove & Clash 闇を切り裂け) 時計じかけのしらけたビートじゃ もう踊れないさ 騙されないさ いかさまな歯車に 縛られないぜ (Let's groove & Clash 空を撃ち抜いて) 汗ばんだシャツを そっと脱ぎ捨てて 永遠の熱い未来へ  (Baby Freedom) 夢見た思いが震えた体が はじけてゆくよ くすんだ時間を 今振り切って 心の傷も涙も 飛び越えてゆけ Freedom 果てしない大地を 蹴りつけて はみ出すたびに 押し潰されたとしても 臆病になんて なっちゃいられない モノクロな人込みに 埋もれないぜ (Let's groove & Clash 空を撃ち抜いて) 履き古した 靴を投げ捨てて 飾りのない自由な明日へ  (Baby Freedom) 孤独な雨に凍えた 憧れを胸に抱きしめて 錆びついた柵を突き破れ 心の傷も涙も 飛び越えてゆけ Freedom 終わらない荒野を 蹴りつけて  夢見た思いが震えた体が はじけてゆくよ くすんだ時間を 今振り切って (Baby Freedom) 心の傷も涙も 飛び越えてゆけ Freedom 果てしない大地を 蹴りつけて 終わらない荒野を 蹴りつけて
Break DownREVREV出口雅之葉山たけし葉山たけしBreak Down 暗闇抜けて 君だけを連れ去りたい 哀しい涙は風に 吹き飛ばしてしまえばいいさ  はじけて消えてゆく 対向車の眩しいライトに映る横顔 せつない仕種がもどかしくて 無理なアクセル踏み込む その細い指に鈍く光る 指輪をいつまでも外せないまま 飛び越せない 壁にもたれ 俯くだけさ  忘れそうな思い出に 縛られているより 振り切ってしまえ 君の力になりたい  Break Down 怖くはないさ この胸にあずけてごらん フリーウェイ 言葉はいらない 探しにゆこう熱いときめきを  こんなにも誰かにそそぐ情熱 君にしか出来ない優しさだね だから守りたい この愛を感じて欲しいよ  透き通る瞳の中に 燃える勇気を 写してみせて さあすべて脱ぎ捨てて  Break Down 暗闇抜けて 君だけを連れ去りたい 哀しい涙は風に 吹き飛ばしてしまえばいいさ  Break Down 怖くはないさ この胸にあずけてごらん フリーウェイ 言葉はいらない 探しにゆこう熱いときめきを  こわしてしまえ くすんだこの夜を
もう傷ついてもいいREVREV出口雅之出口雅之葉山たけしもう愛される資格はないと つぶやく君に犯した罪が心を 引き裂いた やり場のない思いを壁に殴りつけて 僕らは暗闇に迷い込む そのあどけなく噛みしめた 唇を見るたび 君をこんなにも 苦しめていた事を知る  もう傷ついてもいい 愛よ壊れて強くなれもっと ためらいに震えても その手 二度と離したくない 君のためだけに いつまでも闘い続ける 今ここで失えば 永遠に 二度とめぐり合えないから  手を伸ばせばいつでも そばにいてくれると 君を置き去りにした夜もあった 同じ様に偽りを辿ったとしても 愛はきれいに割り切れない 眠れない静けさがやがて光に包まれる 強い優しさ抱きしめ生まれ 変われると信じたい  もう傷ついてもいい 愛が二人を試してるから つよがりに震えても それは茶地なプライドじゃない 運命を語るほど大人になんか なれないけれど もう一度賭けてみたい あの日出会えた奇跡胸に燃やして  もう傷ついてもいい 愛よ壊れて強くなれもっと ためらいに震えても その手 二度と離したくない 君のためだけに いつまでも闘い続ける 今ここで失えば 永遠に 二度とめぐり合えないから
ありふれた言葉でWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけし夜明けが近い 街の灯は寂しく 白くにじむよ まるでこの愛のように  君と出会って 費やした 日々のすべてが 語りつくせぬ ほどに眩しくこの胸の中に 揺れている  ありふれた言葉で 僕らは終わり告げて ありふれた言葉じゃ 飾れない思い出を知ったよ 二度ともどれない Days Gone By  朝の光に 背中おされて歩けば 人込みの中 街中がほら 僕を「一人だ」と 告げている  ありふれた笑顔も 今では まぶしすぎて ありふれた二人の 夜はもう かけがえのないメモリー 永遠に帰れない Days Gone By  彷徨うだけの 心は今でも その 面影 探して  君は無邪気に 子供のように 微笑み浮かべ 誰の胸で そっと自由な 夢描きながら 眠るのか  ありふれた言葉で 僕らは終わり告げて ありふれた言葉じゃ 飾れない思い出を知ったよ 二度ともどれない Days Gone By
君にもどれないWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけし人影のない 海岸沿いの道 君は 動かない車に 目を潤ませた ボンネットに腰掛けて 二人の夢を 朝を待ちながら 語り合った  いつも走り続けてた この夢に 手をのばして そして見失っていた 安らぎという名の愛 もう…君にもどれない  どうにもならない 心まぎらわして アクセルふかし 夜の闇をライトで裂く 何気なく流すBGM 聞こえてるのは 君が好きだった “I Remember You”  いつか輝きなくした 僕達の それぞれの夢 だから気づき始めてた 悲しみに 変わる 愛を… もう…君にもどれない  もう少しだけ器用に 愛し合えたら こんな痛みさえ 知らなかった  いつも走り続けてた この夢に 手をのばして そして見失っていた 安らぎという名の愛 もう…君にもどれない
Crazy CatWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけしEvery Night I Love You 何も 怖い物はない I Can't Wait? ずっと二人抱き合えたら Kiss Me Once そっと禁断のその部分に Kiss Me Twice 優しく口づけてく  ジョークにも なりゃあしない 言の葉に おかされ ふと気付きゃ 手遅れ 背中まで ヘソが曲がってる  まるで 醜い アヒルの子 生まれ落ちた時から だけど 良いんだ 今日は So Happy! 同じような女と巡り合ったから  Crazy Cat I Love You 何も 怖い物はない I Can't Wait? ずっと二人抱き合えたら Kiss Me Once そっと禁断のその部分に Kiss Me Twice 優しく口づけてく  ことごとく ついてない アイツにもダマされ ふと気付きゃ 眠れない 夜に心まで 病んでゆく  そう いつも いつまでも アヒルは 醜かった だけど うれしい 今日は So Happy! 似たような仲間を見つけ出したから  Crazy Dog I Need You 何も 恐れやしない Carry On Singing 君のために歌おう I Smile On You そっとキズをかばい合うように Everyday くさい映画みたいに もし 太陽が燃え尽きても 僕らはきっと動じないだろう  Crazy Cat I Love You 何も 怖い物はない I Can't Wait? ずっと二人抱き合えたら Kiss Me Once そっと禁断のその部分に Kiss Me Twice 優しく口づけてく  Crazy Dog I Need You 何も 恐れやしない Carry On Singing 君のために歌おう I Smile On You そっとキズをかばい合うように Everyday くさい映画みたいに たとえ 地球が大空へと流れても かまわない  Everyday Carry On I Can't Wait? Crazy Cat
恋せよ乙女GOLD LYLICWANDSGOLD LYLICWANDS上杉昇大島泰祐葉山たけし恋せよ乙女 いつかは 散る Mind その心 愛にあずけて むじゃきなままで 時のシグナル 赤く染まる前に はしれ Don't Stop The Run  地下鉄の中 ばったり君に会った あいつにふられヨレヨレの Your Heart 分かった  思い出だけを見つめる Eyes 僕も景色も 映らないまま それじゃ悲しみ止まるハズない 微笑んで もう一度  恋せよ乙女 いつかは 散る Mind その心 愛にあずけて むじゃきなままで 時のシグナル 赤く染まる前に はしれ Don't Stop The Run  人ごみの中 流されるように歩く 1秒刻み ノルマに追われ Crying  太陽さえも狂う Big City 人の視界も さえぎってゆく だけど 瞳を閉じて今 二人の夢を信じて  恋せよ乙女 一度きりの Life 最高の笑顔 守って チョット やるせない 未来(あす)を生きよう 輝きだけ 追い求めて Just Speed Away  恋せよ乙女 いつかは 散る Mind その心 愛にあずけて むじゃきなままで 時のシグナル 赤く染まる前に はしれ Don't Stop The Run
白く染まれWANDSWANDS上杉昇川島だりあ葉山たけし鳴り止まないサイレンとクラクション 不眠の街とかわいてる心 事なかれ主義のあわれなやつらも 「負け犬だ」と僕をまたあざ笑ってる  白く染まれ 犯した罪よ かかえきれない こんな夜には No More Days 生きゆく事で言いわけがまた 一つふえてく…雨にうたれてドラマ演じる気力もない  顔も忘れた前の父親に似て 自業自得 その 果てには一人 形なき物にひきずりまわされ 気付けば 模型のような都会にうもれてる  白く染まれ ばれないように ムネにきざんだ 夢への地図よ No More Face 鏡のように君はけがれた 僕をうつすよ 限られた時間にどこにも逃げる場所はない  白く染まれ 犯した罪よ かかえきれない こんな夜には No More Days 生きゆく事で言いわけがまた 一つふえてく…  白く染まればれないように ムネにきざんだ夢への地図よ No More Face 鏡のように君はけがれた 僕をうつすよ 限られた時間にどこにも逃げる場所はない 
Jumpin' Jack BoyGOLD LYLICWANDSGOLD LYLICWANDS上杉昇栗林誠一郎葉山たけし真夜中 サビた 香り 感じて 見下ろした街は まるで宝石のように  君への ただやるせない 想いを 照らしては 揺れる この心 壊しそうなくらい  どうかしてるね その笑顔だけが また ため息に 変わる  I'm Just a Jumpin' Jack Boy? ねぇ そのまま イかせて 身も心も キミだけを求め いつも Crying Crying もう 胸がはちきれそう そのすべてに 触れてみたい…  勝手にこの恋を 夢見て うわついてたけれど その言葉で目が覚めた  「そうね 嫌いじゃないけれど」なんて ちょっと 笑えない 答えだ  I'm Just a Jumpin' Jack Boy? あぁ 誰も 止められない グラついてる 君への思いは まるで Crazy Crazy もう とても 耐え切れない そのすべてを 重ねてたい  I'm Just a Jumpin' Jack Boy? ねぇ そのまま イかせて 身も心も キミだけを求め いつも Crying Crying もう 胸がはちきれそう そのすべてに 触れてみたい…  そのすべてに 触れてみたい…
世界が終るまでは…MILLION LYLICWANDSMILLION LYLICWANDS上杉昇織田哲郎葉山たけし大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか…  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night  そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない  世界が終わる前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night  世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night  このTragedy Night
太陽のため息WANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけしなんでいつもこうなるの?哀れな己よ わかりきったトリックに ポッカリハマってる  一人じゃ生きては行けない そんな事 わかってるけど ペットショップの 子犬じゃあるまいし 飼いならされたくはない  風のように 自由になりたいんだ すべて投げ捨てて それはきっと さみしさを抱く事 …だけど 光り輝く 太陽も孤独さ  目眩を感じさせるくらい魅力的だし 殺されてもいいかもなんて思えるほど愛しい  …だから、 だけど、不自由になり 何も手につかなくなり 気付けば もはや手遅れで僕は プロデュースされているよ‥  風の中で 自由になれた時 聞こえてくるのか? 窮屈だったはずが 輝いてる 僕と君と 大きな太陽のため息が…  風のように 自由になりたいんだ すべて投げ捨てて それはきっと さみしさを抱く事 …だから 光り輝く  風の中で 自由になれた時 聞こえてくるのか? 窮屈だったはずが 輝いてる 僕と君と 大きな太陽のため息が…
天使になんてなれなかったWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけしバックに めいいっぱいの 夢を 詰め込んだ ちっぽけな イザコザで 熱くなって 家を飛び出した 遠い夏のMEMORY あの日の 僕は 怖いものしらずだった  勇気さえあれば すべてを 変える事も たやすいと信じてた  「天使にだってなれる」って ホコリまみれの街に 抱かれ 天使のような けがれない 微笑みさえも 忘れていた めぐる 時代のなかで  いつしか 生きるために その心削って 育んだ 夢さえも 窮屈になる ヘタクソなギター かきならすそのたび 胸のたかなり 押えきれないけれど  メッキだらけの街だから 失望にこのすべてをそめられそう  天使になんてなれなかった ボクの中の歪んだ心 天使のように はばたいて はるか 遠くきえてなくなれ 未来(あす)をうつした 空へ…  「天使にだってなれる」って ホコリまみれの街に抱かれ 天使のような けがれない 微笑みさえも 忘れていた  天使になんてなれなかった ボクの中の歪んだ心 天使のように はばたいて はるか 遠くきえてなくなれ 未来(あす)をうつした 空へ…
DON'T CRYWANDSWANDS上杉昇川島だりあ葉山たけしゆっくりと 眠ればいい すり切れた 心いやして いつか…ありのままの 笑顔さえ 忘れたアイツは がむしゃらに走って 風に変わった  夜明けはくる 夜明けはくる そのキズを偽りを 抱くように 月日(とき)はめぐる 月日(とき)はめぐる すべての痛み ぬぐうように だから 笑って… DON'T WORRY &“DON'T YOU CRY”  寂しげな 瞳(め)を してたね 孤独から のがれたかった いつも不器用すぎた アイツは自分を見失い そしてナイフ一つで すべて 失った  どうしてだろう どうしてだろう 悲しみの意味だけを探して 輝けるさ 輝けるさ 何かを愛せるのならば …だから いつでも DON'T WORRY &“DON'T YOU CRY”  夜明けはくる 夜明けはくる そのキズを偽りを 抱くように 月日はめぐる 月日はめぐる すべての痛み ぬぐうように  夜明けはくる 夜明けはくる そのキズを偽りを 抱くように 月日(とき)はめぐる 月日(とき)はめぐる すべての痛み ぬぐうように だから 笑って… DON'T WORRY &“DON'T YOU CRY”
DON'T TRY SO HARDWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけし不条理なこの街を 白いカーテンで隠して 疲れ果てた体を ベットに 横たえて  DON'T TRY SO HARD そっと 優しく 幼き頃の ように やわらかな ぬくもりの中 僕の“今日”は目を閉じる 君の中で  この心に生きてる 矛盾は消せやしないけど 君は 微笑みながら きっと 許してくれる  DON'T TRY SO HARD そっとささやく その瞳の 中には どれだけの 時を 越えても 僕の出会うことのない 僕がいる  太陽の中 がむしゃらに 走ってた少年が 夢の中 また遊びに来るよ なくした 宝を抱えて  だから もう少し眠ろう 幼き頃の ように やわらかな ぬくもりの中 僕の“今日”は目を閉じる 君の中で  
PIECE OF MY SOULWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけし足を止めて 見上げれば 空に吸い込まれてく 幾億もの一秒に ちりばめた記憶のかけら 偽りの 黒い世界で 目覚めれば一人きり  PIECE OF MY SOUL 向かい風の中で また少しうばわれる 残酷な道徳に 心の感覚はうすれてく 燃えるきるまで  生きるためにもがく事 終りを恐れない事 どちらを示すだろうか 強い人の抱く信条 少しずつ 消えるくらいなら ひと思いに散ればいい?  PIECE OF MYSELF すべては自分次第 幸せはどこにでもある 誰かまた 僕をそう だましてよ やすらかな夢が見たい 刹那の夢を  少しずつ 消えるくらいなら ひと思いに散ればいい?  PIECE OF MY SOUL 向かい風の中で また少しうばわれる 残酷な道徳に 心の感覚はうすれてく 燃えるきるまで  PIECE OF MYSELF すべては自分次第 幸せはどこにでもある 誰かまた 僕をそう だましてよ やすらかな夢が見たい 刹那の夢を
FLOWERWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけしPUNK ROCKを聞いてはMilkを飲む老婆 もう その瞳には 未来しか 写らない ベビーベッドの中で 生まれたての彼は 殺人のNEWSに ほら 無邪気な笑みをうかべてる  テーブルの足に しがみついて泣いてた その理由が 今になって わかった  I HATE MY SOUL & MY HEART どこかに 消えたいくらい I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE 僕を見つめて 最後まで 笑いとばして  “ねえ 悲しませて ねえ キズつけてよ ほんの少しでも 生きてる事 感じたい” そんな たわ言に 耳をかせるくらいに コバルトの空を見て この心 ぬり変えたい  “咲くこともなく 散る花が 泣いてる” 当たり前な ヤツには かるいジョーク  I HATE MY SOUL & MY HEART ないしょ話は 好きかい? I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE 僕をごらん そして いくらでも 笑いとばして  “咲くこともなく 散る花が 泣いてる” 当たり前な ヤツには かるいジョーク  I HATE MY SOUL & MY HEART I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE  I HATE MY SOUL & MY HEART ないしょ話は 好きかい? I LIKE YOUR SMILE & SWEET VOICE 僕をごらん そして いくらでも 笑いとばして
Foolish OKWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけし例えば 僕が消えても いつも通りに 時代は移りゆくのだろう 巡るだろう  Oh 同情され続けて 慰められて 哀れまれて それでも泣きわめいて あげく一人だった 遠い記憶  ジャングルジムの中も この街も似てるけど  最上階の柵を越えて 自由を探すには まだ君は早い 逃げちまえばいい ぶち壊しゃあいい ちっぽけな奴はここにもいる Foolish OK Foolish  清きものは 汚れたものがあるから 美しいし トランプもジョーカーがなくちゃ なんだか 物足りない  だからそう簡単には 偉そうに言えないけど  この世にある 気持ち良い事 むさぼる術もない 子供たち うまい物は 食いつくして それからどこへでも行けばいい Loser OK Loser Woo… Woo… Yeah!  ジャングルジムの中も この街も似てるけど  最上階の柵を越えて 自由を探すには まだ君は早い 逃げちまえばいい ぶち壊しゃあいい ちっぽけな奴はここにもいる Foolish OK Foolish  この世にある 気持ち良い事 むさぼる術もない 子供たち うまい物は 食いつくして それからどこへでも行けばいい Loser OK Loser  例えば 僕が消えても いつも通りに 時代は移りゆくのだろう 巡るだろう 
MILLION MILES AWAYWANDSWANDS上杉昇木村真也葉山たけし夢追い人には 怖いものがない 彼らに踏まれた枯れ葉の悲鳴が また僕に唐突に問いかける 「君は今何を歌うつもり?…」  粉々に砕けたガラスのようだ この心は だからまた誰かをキズつけてゆく Don't Touch My Heart Right Now  雲行きが変わり せき込んだ空を 麻痺した神経で 仰ぎ見る僕は まるで 病む事が運命の ドクターの不養生(ふようじょう)と同じようだ  だけどまだ白い旗は上げない (…まだ終われない…) 果てしないしがらみを一人行こう Some Million Miles Away  粉々に砕けたガラスのようだ 粉々に砕けたガラスのようだ 粉々に砕けたガラスのようだ (…この心は…) ねえ 僕は 輝いて見えるのかい? (…宝石のよう…) だけどまた 誰かをキズつけてく (…でも終われない…) だからもう僕は一人きり行こう Some Million Miles Away 
もっと強く抱きしめたならPLATINA LYLICWANDSPLATINA LYLICWANDS魚住勉・上杉昇多々納好夫葉山たけし少しだけ冷たい風が吹く 夕暮れの帰り道 肩寄せて歩いた 会話さえ とぎれたままだったね 高なる胸とただ こみあげてく思い 押さえて  もっと強く君を抱きしめたなら もう他に 探すものはない 季節はまた 巡りゆくけれど 変わらない 二人だけは  この街に 降りだした雨さえ 君を想う時 やわらかな優しさになる  さみしげな眼をしてた君だから きっとわかるね かけがえのない物 このままで時が止まればいいと 君は言うけれど 何一つ 怖れることはない  もっと強く君を抱きしめたなら もう二人迷うことはない あふれた涙も 眠れぬ夜も 忘れない いつの日にも  この街に 懐かしい風が吹く そして もう一度 歩きたい 同じ時を  もっと強く君を抱きしめたなら もう他に 探すものはない 季節はまた 巡りゆくけれど 変わらない 二人だけは もっと強く君を抱きしめたなら もう二人迷うことはない あふれた涙も 眠れぬ夜も 忘れない いつの日にも この街に 懐かしい風が吹く そして もう一度 歩きたい 同じ時を
Love & HateWANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけし(Love & Hate) Yeah!  ダイヤもルビーもポルシェもベンツも ブランドの服も どうでもいい 目を疑うほど 晴れたこの天気でさえ この胸の傷を 照らされるようで嫌い  履き慣れた靴も この見慣れた街並みも あげくその笑顔も大嫌い  鏡を覗き込んで そこにあるすべてが 好きになれなきゃ きっと愛は遠のく  誰も永遠に 自分自身に 出会えないから 当たり前なんだけど もしすべてが刹那から 始まるのならば もう一度孤独を 抱きしめて  鏡を覗き込んで 見えないものとただ 一人きり向き合って もがき苦しむ そして時が過ぎて また君と出会えたら きっとそこに本当の 僕の姿が映るだろう  鏡を覗き込んで 見えないものとただ 一人きり向き合って もがき苦しむ そして時が過ぎて また君と出会えたら きっとそこに本当の 僕の姿が映るだろう
Listen to the HeartbeatWANDSWANDS上杉昇大島康祐葉山たけしざわめく アナログシティー 息がつまりそうな Rush Time つまらない ノルマに追われ おびえて さえない Every Day 一人よがり I don't know why? ほしくないだけ………  時代遅れの just a Rock'n Roller 煮えきらない Lonely Boy Listen to the Heartbeat いつか伝えたいよ 酔いしれる程にいかした Sweet Emotion Listen to the Heartbeat  最後のシーンまで 意味もなく白い時の中 Just go way 目まいを感じる程 あふれだすCrazy Sound 暗闇 引きさいては 胸をさしてく Spot Light 誰の為の I don't know why? つきとばせ Lost Heart ホコリまみれの ギターを抱けば また聴こえる Big Story  Listen to the Heartbeat キミに届けたいよ 胸の鼓動と今 いかした Gypsy Emotion Listen to the Heartbeat こみあげる 思いを 叫び続けたいよ このまま Just go way  Listen to the Heartbeat いつか伝えたいよ 酔いしれる程にいかした Sweet Emotion Listen to the Heartbeat 最後のシーンまで 意味もなく白い時の中 Just go way  Listen to the Heartbeat キミに届けたいよ 胸の鼓動と今 いかした Gypsy Emotion Listen to the Heartbeat こみあげる 思いを 叫び続けたいよ このまま Just go way
Little Bit…WANDSWANDS上杉昇柴崎浩葉山たけし降りだす雨を 凌ぐように 星屑たちは その姿 隠す 僕は 孤独を 打ち消すように 君の肩を 抱き寄せる …もう いいさ…少し 眠ろう ベッドの波に 身を沈めて…  遠い遠い夏に 二人の 影が 漂流者のように 今も揺れる あの日の 決別は もう 消せやしない それでも 今は 心を 溶かして…Little Bit  僕と君との 夢の行方…聞きたくもない その答えは もう ガラスの窓を叩く雨は 二人の記憶を語るようだ いつからか 忘れかけてた ぬくもりに 今 身を委ねて…  そっとそっと寂しい ため息がほら こぼれそうだから キスをしよう せめて今夜だけは 過去も 未来も 忘れて… 一つになろう やさしく…Little Bit  遠い遠い夏に 二人の 影が 漂流者のように 今も揺れる あの日の 決別は もう 消せやしない それでも 今は 心を 溶かして…Little Bit
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