幾千もの情熱

この曲の表示回数 7,374
歌手:

REV


作詞:

出口雅之


作曲:

出口雅之


辛い気持ちかかえて
都会に飛び出す
ヘッドライトの光 闇につき刺して
君に叫んだ言葉 濡れていた瞳が
痛みにかわるよ この胸をしめつけて

幾千もの情熱を君に届けたい
傷つけることしか
出来なかったけれど
置きっぱなしにしてた ぬくもり
取り戻したい
さみしい涙で
その眼差しを
くもらせない様に

孤独にくるまってた 無力な僕を
救ってくれたのは 君しかいない
愛することは悲しいって
つぶやく仕草が
こんなにも愛しいから
今なら間に合うはず

幾千もの情熱が僕を取り巻くよ
思いきり燃やした 強い心で
もう一度この腕の中に 抱きしめたい
朝の光にすべてが しらけてしまう前に

幾千もの情熱を君に届けたい
傷つけることしか
出来なかったけれど
置きっぱなしにしてた ぬくもり
取り戻したい
さみしい涙で
その眼差しを
くもらせない様に
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:幾千もの情熱 歌手:REV

REVの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1994-09-28
商品番号:ZACL-1017
ZAIN RECORDS

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP