| Dear Friend庄野真代 | 庄野真代 | 庄野真代 | 庄野真代 | 鈴木茂 | Dear Friend 心配ばかりかけたけど 今では元気で 暮しているわ Dear Friend あなたの好きな夏も過ぎて 変わりはないですか (今も一人でしょうか) さみしい女ね 未練だなんて つめたい体ね あなたが恋しい 手紙読んだらすぐにでも あなた迎えに来てほしい たぶんもどせない恋だけど わがままばかりと woo……… 言わないで Dear Friend あの日雨が降らなけりゃ 寄らずに出かける つもりだったの Dear Friend 髪にタオルをまきつけられ あんなに泣くなんて 思ってもいなかった さみしい女ね 逃げてきたのよ やさしさばかりの あなたに疲れて 甘い言葉もため息も みんな私がダメにした 今夜手紙が届くけれど 気まぐれだなんて woo……… 言わないで さみしい女ね 未練だなんて つめたい体ね あなたが恋しい 手紙読んだらすぐにでも あなた迎えに来てほしい たぶんもどせない恋だけど わがままばかりと woo……… 言わないで |
| 明日…咲くパティ | パティ | 三浦徳子 | 木森敏之 | 鈴木茂 | 思い思いの 愛を描いて 走り抜けてく 青春の道 影と光の 背中合わせも どこかで つながるのよ… ただ…永遠 信じて生きる めぐり逢いはいつも 心を結ぶから ああ迷う私に 腕を貸してね 淋しさに揺れる その中で 愛するということばが 心の扉 開くように 明日… 明日… 明日…咲く ひとつひとつの 夢を暖め いつかは飛ぶの 水平線を 青い海原 自由に踊る 流れる風のように ただ この愛 信じて生きる めぐり逢いはいつも 心を燃やすから ああ 迷うあなたに 肩を貸したい 一人じゃないこと伝えたい 愛するということばが 心の扉 開くように 明日… 明日… 明日…咲く ただ…永遠 信じて生きる めぐり逢いはいつも 心を結ぶから 明日… 明日… 明日…咲く |
| 帰り道長渕剛 | 長渕剛 | 長渕剛 | 長渕剛 | 鈴木茂 | 君がのってる最終電車 僕はいそいそ停留所まで 君をむかえに いつものように 心うきうき気はほがら おーい おーいと手をふりながら かけ足3歩で胸の中 さあ帰ろう 静まりかえった商店街で 君は小脇に買い物袋 にんじん玉ねぎじゃがいもたくさん 「今夜のお料理何がいい?」なんて 「うでをめいっぱいふるってさ うまいやつ たのむよ 何でもいいんだ君の得意なやつをね」 「はい、はい わかりました だんな様」 なんて君はおどけてみせる 若い僕と幼い君だから 先のことなど考えまい 大切なのは今生きていること 大切なのはしあわせだということ 人の心なんてうわきなものだから うわきなものだから いつまでこの道帰れるかね 少し心配だけれど やがて夜は深まり 二人の長い影は 月明かりの下で 笑っていた |
| 新しい恋井上陽水 | 井上陽水 | 町田康 | 井上陽水 | 鈴木茂 | 新しい恋をしたら 新しい靴を履こう 新しい服を買って 新しい歌をきっと歌おう 僕の上着はボロボロだ 君の下着はピカピカだ 新しい恋をしたら 新しい人になろう 新しい夢を抱いて 新しい花をきっと咲かせよう 君のロン毛は長すぎだ 街の景色はバカすぎだ 起きても起きても朝 寝ても覚めても流行歌 やさぐれ気分で今日も 誰を抱きしめようかな 君はどこに 君はどこに 新しい恋をしたら 新しいことをしよう 新しいペンを買って 新しい言葉、君に届けよう 僕の日記はバレバレだ 君は昨日の夢の中 起きても起きても朝 ユメかウツツか警報機 やさぐれ気分で今日も 下り電車を眺めてる 生きても生きても空 たどりつけない君の部屋 パックレた気分で今日も 昨日の上着はおってる 君はどこに 君はどこに 君はどこに 夢の果てに |
| カンパリソーダとフライドポテト吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | 両手には 小さな愛と こぼれない程の 満たされた気持ち くずれかけた 砂の家で 男と女が 暮しを始めた 幸福だよねと 笑みを絶やさず 懐かしい歌を 二人で口ずさむ ささやかな夢は あくまで遠く 傷つきあう日は あくまで近く 淋しさ寄り添い 温めあえば 人と人とは ひとつと信じて 壊される前に 二人で出発て 昔の友より 明日の二人 心を開く 隙間をもちたい 閉ざしたままで 時をおくるな 一人がいやで 肩よせた筈 子供のように はしゃいだ日々もいい 風にまかれる 人生がある たくましさだけで 疲れるよりはいい 心はふたつ 身体もふたつ ひとつになりたい 願いは同じ 青い空見て はぐれた雲の 行方を追えば 涙も乾く 運命があると 思えるならば 寒さをしのぐ 寝ぐらはひとつ 君の身体は 心を癒し 僕の心は 君を突きさす くずれかけた 砂の家で 木の葉のように 舞うだけ舞えばいい 朝陽を見たかい 嵐の中にも 懐かしい歌が 聞こえてくるだろう |
| 歌にはならないけど吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | 心地良い寝ぐら それがあればいい 可愛い女が一人 それがあればいい 歌にはならない だけど 君と同じ気持ちじゃないか 昼すぎてものうい頃に 夜が恋しくなるのは誰だ 渇いた心潤す 一杯の水は誰でも 声にならない だけども 怒りも消える やすらげ 心をいやせ Ohh…… 歌にならない だけども 君と同じさ そうだよ 声にならない だけども 怒りも消える やすらげ 心をいやせ Ohh…… |
| あなたを愛して吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | あなたを愛して 愛して もうどうでもいいんです 私 Oh 私 街角で見たあなたの笑顔は まばゆい程に身体につきささる 話しかけないで 欲しかった(恐いから) 恋は何もかも 奪ってしまう Ah はなさないで Ah 一度好きだと言ったら もう何もかも あなたの自由です 抱かれたままで朝日を待てば 今日も私はきれいに見えるよネ 夢をこわしたら いけないわ(このままで) 唇まどろむ シーサイドホテル Ah もう一度 Ah これですべてあげました もうどうでも どうでもいいんです あなたを愛して 愛して もうどうでもいいです あの日あなたに逢っていなければ 今とは違う幸せだったはず いつでもあぶない 綱わたり(恋ですね) それでもついてくわ 手をはなさないで Ah これでいいの Ah 何も残っていません もうあなただけに ついてくしかありません あなたを愛して 愛して もうどうでもいいんです 私 Oh 私 |
| おいでよ吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | おいでよ 僕の部屋へ 一度は 涙にくれて サヨナラ 言わずに出て行った ひと夏 愛を残したまま 帰れば もとのままさ 時計も あの時のまま 他人(ひと)から 聞いた噂 あいつと 別れたんだね 傷つけ たくはないけれど 笑顔が 戻りそうならば おいでよ 君の場所へ 今夜は 雨になりそう 恋はステキな気分だけれど 別れの時は言葉もいらない 悲しい 話はよそう 君には やさしい心と 今でもこんなに ときめく程 きれいな 全てがあるんだ だから 何にも 考えないで ひととき 眠りにおいで また出て行くなら それでもいいさ 恋が君を変える わかっているよ おいでよ 僕の部屋へ 何かが 懐かしいなら 唄でも 歌ってあげようか いつもの 君になれるまで そうさ 自由に 生きてごらん いつかは 涙も渇く 君に似合いの 暮らしもあるよ 時計を止めて 捜してごらん 僕の部屋には 小さいけれど 君が出発つ 何かがあるよ |
| 悲しい気持ちで吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | 待つ気になれば 明日まで待てる 悪い日がそうそう 続くものか あいつにしたって 泣きたい気持ちで 笑顔を作って いるんじゃないか きどって見せよう ちょいとした気分さ 今日 一日の事なんだから 人はおりにふれ 自分に酔いしれて 無理に強がりを 吐いたりするが 助け舟が来た そら力を借りろ 一人じゃ歩けない お前さんだ 何を捜してる 魔法の杖かい 足元の石ころでも 拾え! 幸福と不幸との紙一重の谷間 あの娘にも恋の悩みありそうじゃないか 愛のない人生を 教えてあげようか つまづく石ころさえも まだ見えず やるせない思いつのり先を急ぐより 鏡に今の自分を映してみれば 人に何が言える 黙ってうつむけよ 立ち上がる時は 明日かもしれぬ 生きて行くには 愚かにやさしく 利口にそのうえ だらしなく 喜びがあれば 天にも昇って 悲しみの時は うちひしがれて 待つ時もあるさ 急ぐ時は走れ 今日は空も くもり模様じゃないか |
| 乱行吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | 風の街を一人歩けば 都会に酔いしれた男が お祭りずきな顔を並べて ご機嫌な挨拶 恋が好きな女の瞳は やさしい影にバラのトゲさ ワインで頬染めながらも 燃えつきる夢 暗いぞ 寄り添え二人 ぶつけろ 燃える想いを 今夜だけ 誰にもおかまいなしだ 風の街は オレ一人 昼下がりは昨日の嵐 どこ吹く風が心地良い 他人には言えぬ言わぬがよい 秘密だよ夜まで 身体の中で魂が揺れる テレ屋でどうせ都会の人さ 笑顔がいいね 作りものでも ハイウェイ 似合い 季節の流れに 揺れるな 時に追われて 変るぞ 大人には 子供にわからぬ世界 風の街には オレ一人 帰るつもりはあったにしても 帰れる場所は住み慣れた部屋 風の街は日本の証 タイフーン 来たり 淋しいよ 虚しいよ それでも 都会が好きだ 風の街は 誰もが一人 風の街は 誰もが一人 |
| アン・ドゥ・トロワ(ばいばいキャンディーズ)吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 喜多条忠 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | やさしい言葉聞いた気がする それが淋しさの季節の終わり 今日からはあなたと二人 誰も知らない出発だから 夢の中から駈けてきた 愛という名のお酒に酔って アン・ドゥ・トロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・トロワ 流れるように 人は誰でも一度だけ 全てを燃やす夜が来る アン・ドゥ・トロワ 今がその時 もう戻れない アン・ドゥ・トロワ 今がその時 もう戻れない さよなら キャンディーズ |
| 未来吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | 未来 夜は君の色 未来 熱い唇よせて 未来 時を忘れさせて 未来 届け君の終りまで 未来 身体沈みかかる程 未来 まわれめくるめくまま 手をさしのべて 抱きよせた日に 愛をわけ合う 二人が生まれた 未来 揺れる黒い髪は 未来 素肌に冷たいしとね 未来 深い君の河 このひとときを 静けさにあずけ 魂もまた 時にあずけよう 未来 君は愛の中 未来 やがて果てるとも 未来 時はまだ遠い |
| あの娘に逢えたら吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | あの娘に 夢を返そうと 街中 捜しているよ 新宿あたりで見たって 噂に誘われ ふらり 恋人いるなら それでいい 明日 街に出るから あの娘に もらった夢だけど いらなくなったよ もう 逢いたい 逢って言っちまおう 一人でたくさんさ 涙 つらいさ 恋する気持ちは 一度は 死んだ俺だもの 暗闇 闇の中の想い出 女の唇 甘く も一度 賭けてみよう なんて バカな 想いにふける キライに なれない俺だから 嘘だとわかる前に 別れよう 忘れようあの日を 一人で どこかへ行くだけさ 夜が明け 眩しさが目にしみる ホロ酔い 酔い待ち草 あの娘に 逢ったら聞いてみて 男は いいものかしら 夢だよ また夢を見たんだよ 俺だけわかるさ 俺を |
| 枯葉のシーズンイルカ | イルカ | イルカ | イルカ | 鈴木茂 | まさか あなたと「さよなら」なんて いつまでも 一緒と思ってたのに 二人約束したわけじゃない いつのまにか いつも二人でいただけ 若葉のシーズン 恋に恋してた 枯葉のシーズン 今ははなればなれ こんな寒い季節に 人恋しいシーズン あなたがあんまり いい人だから バカな私ね その気になって あなたの事なら みんなわかってる 「さよなら」は決して 言えない人 若葉のシーズン 恋に恋してた 枯葉のシーズン 今ははなればなれ こんな寒い季節に 人恋しいシーズン 舗道の枯葉 風に散らされ もどれないのね アスファルトの道じゃ 私も帰れる 愛がないの せめてきめてよ 後姿を 若葉のシーズン 恋に恋してた 枯葉のシーズン 今ははなればなれ こんな寒い季節に 人恋しいシーズン 人恋しいシーズン |
| 十九の春にイルカ | イルカ | イルカ | イルカ | 鈴木茂 | 私あなたのお部屋にうかがう事が 今の所一番の夢だったの いつもきちんとしてる あなただから きっときれいに 片付いていると思ってた だけど散らかったお部屋 あなたにしてあげられる事を みつけた様で このまま二人で くらしてみたい… 十九の春にまよってる あなたがお茶を入れて下さる間に 部屋の中を見回してみたの ポスターにジェラシー ノートの間の白いふうとう 気になるけど見ないふりした 知らないイニシャル 大事な人かしら? 「恋はゲームよ」って友だちは いつも言うけれど 愛は素顔で 見つめ合いたい… 十九の春にまよってる いつもあの街角で会う時の シャツがかかってる 今私はあなたのお部屋 十九の春にまよってる 十九の春にまだまよってる |
| 坂道を登ると寺尾聰 | 寺尾聰 | 寺尾聰&田辺靖雄 | 寺尾聰&田辺靖雄 | 鈴木茂 | 坂道を登ると 君の住む家だよ 今朝届いた手紙 たった一行サヨナラあなた おめでとう言うには 美しい花嫁 いま心の中を くるりくるり駆けめぐるよ 雨の夜 初めて あの道を送った 君のぬくもり 時々はあいつと 二人しておいでよ もう照れたりせずに しあわせにうまくやれよ 恋だから言えない 愛だから見えない また心の中で ひとつひとつ揺れて消える 恋だからまぼろし 愛だからかげろう 他人は言うけど 恋だからまぼろし 愛だからかげろう 他人は言うけど 恋だから言えない 愛だから見えない …… |
| Off Shoreの風渡辺真知子 | 渡辺真知子 | 渡辺真知子 | 渡辺真知子 | 鈴木茂 | 朝になってしまった あなたが来ないまま 籐の椅子にもたれて 海を見てた 紫に染まる空 陽が昇るその前に 砂浜へ降りてみたら あなたはいるかしら Off Shoreの風 朝焼けの中 髪に飾った花びら舞い散る Off Shoreの風 もう帰らない たわむれ愛にまみれた夏の日 ZIPPOの油香る 想い出はやさしくて 海鳥の鳴き声も はしゃいでいた 賭けたのかもしれない 真実を知りたくて 初めて出逢った海で あなたを待ってると Off Shoreの風 ひとり佇む 硝子の海は今 静か過ぎて Off Shoreの風 握りしめてる あなたのライターを海に投げた Off Shoreの風 朝焼けの中 髪に飾った花びらが 舞い散る Off Shoreの風 あなたはいない ふりむけば遠くゆれる夏の日 |
| Baby Love岩崎良美 | 岩崎良美 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | 鈴木茂 | 私 ギリギリが好きなの ゴメンナサイね あなた驚く顔が見たくて 飛ばした BABY KISS(KISS KISS) あなた他の誰か 愛してる 距離があればあるほど燃えるわ ねらい定めて 引いたわ 弾き金を! OH…溶けてしまう 熱くさせて 火傷させてよ ああ… せめてる時間が何よりときめく 急降下であなたのもと BABY LOVE! 守りに入れば 恋は終りだわ ヘビーにならずに愛して BABY LOVE! 少しくらくらめまいの中で 夜明けの色がステキに見えたら それでいいのよ ふり向く BABY KISS(KISS KISS) 夢とうつつの境界線で なんてひどい女と言わせたい それでもゲームを あなた楽しんでる! OH…今にあなたに 危険な火をつけてあげるわ ああ… せめてる時間が何よりときめく 急降下であなたのもと BABY LOVE! 守りに入れば 恋は終りだわ ヘビーにならずに愛して BABY LOVE! せめてる時間が何よりときめく 急降下であなたのもと BABY LOVE! 守りに入れば 恋は終りだわ ヘビーにならずに愛して BABY LOVE! |
| 唇にメモワール岩崎良美 | 岩崎良美 | 松井五郎 | 鈴木茂 | 鈴木茂 | 浅い夢からさめて 陽ざしのシャワーをあびるわ あなたのシャツを着たら 素肌に淡い愛がつたわる 唇にやさしい香り 胸を熱くする マイ ハニー 抱きしめてほしい 言いだせなくても ためいきで届けてみるわ 愛されていたい みつめあえば 心がわかるほど LOVE ME DO めざめが遅いあなた さめてく紅茶はつらいの 薔薇のくちづけ 頬に ゆうべの甘いキスのおかえし 唇にことばは邪魔ね そっと微笑んで マイ ハニー 抱きしめてほしい 気持ちはおなじよ 心まで手をさしのべて 愛されていたい すべてをあなたに あずけたひとことよ I LOVE YOU 抱きしめてほしい 気持ちはおなじよ 心まで手をさしのべて 愛されていたい すべてをあなたに あずけたひとことよ I LOVE YOU |
| ふれて風のように岩崎良美 | 岩崎良美 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | 鈴木茂 | ふたりでいてもうそみたいね 何故か淋しい あなた時計を見る度に 胸がちょっぴり震えるの あなたの知らない私 見せたら驚くかしら? わがまま 意地悪さえも 許してくれたなら 『きっと 泣き出すわ』 触れて 風のように Touch me そして 包んで Follow me あなたのやり方でいいの 時々 ちぐはぐでもいい いつかふたり ひとつの リズムになる それまで One Side Love 心配ばかりさせてしまう だけど気づいて 叱ってほしい 複雑な想い かくれているのよ ノートに誰かの名前 横目でにらんだのに 平気な顔をしてる 愛してあげないわ 『うそよ 愛してる』 触れて 風のように Touch me そして 包んで Follow me あなたのやり方でいいの 時々 ちぐはぐでもいい いつかふたり ひとつの リズムになる それまで One Side Love 触れて 風のように Touch me そして 包んで Follow me あなたのやり方でいいの 時々 ちぐはぐでもいい 触れて 風のように Touch me そして 包んで Follow me……… |
| Hurry Up岩崎良美 | 岩崎良美 | 尾崎亜美 | 尾崎亜美 | 鈴木茂 | 青い空を駆けるような そんな気分 ひとすじの飛行機雲 白いライン愛を描くの 回り道もしたけど やっとたどり着いたの その鮮やかなほほえみを 一人じめしたくなる Hurry up! Hurry up! Hurry up! ウサギのように駆け出したら Hurry up! Hurry up! Hurry up! つかまえてね そっと肩を抱いてね 心の中飛び込める 薬ほしい 臆病な私だけど あなただけはそうよ特別 待っててくれたのね やっとたどり着いたの その優しさに甘えてた わがままを許してね Hurry up! Hurry up! Hurry up! 愛の魔法で天使に変わる Hurry up! Hurry up! Hurry up! つかまえてね そして髪にKissして Hurry up! Hurry up! Hurry up! Hurry up! ウサギのように駆け出したら Hurry up! Hurry up! Hurry up! Hurry up! つかまえてね そっと肩を抱いてね Hurry up! Hurry up! Hurry up! Hurry up! 愛の魔法で天使に変わる Hurry up! Hurry up! Hurry up! Hurry up! つかまえてね そして髪にKissして Hurry! |
| Black RainELLE | ELLE | 来座美エリ | 戸塚省三 | 鈴木茂 | ちょっと痛い雨が頬に降ってきたようだ ちょっとにがい雨が胸に落ちたようね 少し私本気で心傷ついたみたい 少し俺ジョークがすぎたよ シーツをはいで傷跡いやす それで私でいられる いられる 明日は逢えないあなたに 昨日は逢えたあなたに さよなら告げて冷たい ベッドを捨てる ちょっと痛い雨が髪にからみつくようだ ちょっとにがい雨が肌に沁みたようね 少し私おどけて笑顔まに合わすつもり 少し俺シャツを直すよ 鏡にむかい背中をむける それであなたでいられる いられる けむりはさんだ指先 愛もつかの間消えたわ 消えてもなぜか笑える 私恨んで 明日は逢えないあなたに 昨日は逢えたあなたに さよなら告げて冷たい ベッドを捨てる |
| 夢で逢えたらELLE | ELLE | 大瀧詠一 | 大瀧詠一 | 鈴木茂 | 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい あなたは私から 遠く離れているけど 逢いたくなったら まぶたを閉じるの 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい 薄紫色した 深い眠りに落ち込み 私はかけ出して あなたを探してる 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい 春風そよそよ 右の頬をなで あなたは私の もとへかけてくる 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい 今も私枕をかかえて 眠っているの もしももしも 逢えたなら その時は力いっぱい 私を抱きしめてね お願い 夢でもし逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい… |
| アイランド吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | この島今日から僕等の国だ(oh yeah this Island) 傷ついた鳥も羽根を休めて(oh yeah this Island) 何かをみつけに来たよ 空も海もこの大地も そうさ逢いたい人もいる ここは今 僕の国だよ 雨でも風でも 僕の友達だ(oh yeah this Island) 涙も笑顔も 気持ちのままに(oh yeah this Island) 怒れる時は 手を握れ 恐れる時は 唄うたえ そうさ 自由を確かめよう ここは今 僕の国だよ 父さん母さん元気でいるか(oh yeah this Island) 一人で歩いたここまでの道(oh yeah this Island) わがまま許してくれよ そのうち帰るさ笑って そうさ 親不孝だけれど ここは今 僕の国だよ 押しつけばかりの 大人よバイバイ(oh yeah this Island) ものわかりだけの 大人よバイバイ(oh yeah this Island) 勝手と言われて いいんだ 誰かのまねなど いやなんだ そうさ わかっている事は ここは今 僕の国だよ |
| 男子の場合吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | どんな仲かと 聞かれれば ちょっと疲れて ヤボな感じと 答えるしかないだろう 忘れもしない 奴に会った日は 誰かの式で パーティーの夜 そんなとこから始まった 約束はない 束縛もない だから自由で 親友なんて とても言う気になれぬけど 奴はいったい 僕の何なんだろう 離れていても遠くで その存在が 気になって 向こうからすれば 僕は見えなくて 勝手に1人 こちらだけが 気をもむだけの事ばかり 人の心はどこを 旅してるのか 離れていても遠くで その行く先が 気になって どんな仲かと 聞かれたら 男なんて たわいなくて 語るほどないわけだけど 男子の事さ 放っておけばいい どこでどうして 生きているかも 聞かず 話さず じれたまま |
| 昨日の雲じゃない吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 鈴木茂 | あの空に浮かぶのは 今日の雲 それは 昨日の雲じゃない 幾度も 君に伝えたが すれ違うような 時が行く この淋しさを 乗り越えて いつか わかり合える 二人になれる いつもと同じに 出来ぬ僕 君にも変化を 求めてた もし君に何かが 起きるなら 僕はこらえ切れず 泣くだろう 約束などは 出来ないが 君の気持ちを 抱きしめる この虚しさを 突き抜けて きっと わかり合える 二人になれる あの空に浮かぶのは 今日の雲 それは 昨日の雲じゃない |
| ア・リ・ス遠藤京子 | 遠藤京子 | 遠藤京子 | 筒美京平 | 鈴木茂 | 巻き毛がほんの少し 揺れてるだけの写真は 少女が青い服着て 空と海のさかいめに立っている フランス語が もしも話せたら 教えてあげる 天使の様に見えるわ 景色がとても似合う あなたの髪の色と 特別なのは 何も知らない そのひとみ 20才をすぎたころに 出会った少女の笑顔 本屋の一番上の 棚にそっと置かれてた写真集 フランス語が もしも話せたら きっと言うわ 鏡を見ないでほしいの なぜそんなにきれいか あなたは知らなくていい 気がつかないから それほどまでに美しい なぜそんなにきれいか あなたは知らなくていい 気がつかないから それほどまでに美しい |
| Smile Again遠藤京子 | 遠藤京子 | 遠藤京子 | 遠藤京子 | 鈴木茂 | この歌の何かがなぐさめに ならないかと思って 笑顔とりもどしてあげたいの 幸せそうな姿見たいの 特別の何かを見つけてあげたい Smile Again for you Smile Again for me 1日だけでいいの 幸せな気分に 空を青空にしてあげたいの そのためなら何でもするわ 信じてる何かを見つけてあげたい Smile Again for you Smile Again for me 特別の何かを見つけてあげたい Smile Again for you Smile Again for me 信じてる何かを見つけてあげたい Smile Again for you Smile Again for me |
| SILVER SUN西郷輝彦 | 西郷輝彦 | 阿木燿子 | 伊勢正三 | 鈴木茂 | 深くリヤシートに身を沈め 君は何にも答えない 海へむかう車のカーラジオ オールデイズのヒットパレード 言いだしたのは 俺さ これ以上 君を不幸にできないと 懐しい曲が増え始め 心にそれが突き刺さる silver sun 今度もし 恋をしても silver sun 陽は少し 翳ってる 俺達 人生で一番 輝きの季節 今 失おうとしてる 君が腰をかけてる 防波堤 風が一瞬 立ち止まる 車体 斜めに倒しオートバイ こっちをからかい走っていくよ 悪かったのは 俺さ ただ君に そのことだけを伝えたい 想い出の場所が増え始め 心の地図にしるされる silver sun 今度もし 恋をしても silver sun 陽は少し 翳ってる 俺達 青春の最後をみとる苦しさに 今 遠い目をしてる |
| Hey! Baby森下恵理 | 森下恵理 | 竹内まりや | 竹内まりや | 鈴木茂 | ほら 早く彼をつかまえなきゃ みんな 狙ってるよ 女の子達 昼と夜となく 胸ときめかせて 夢で 逢うのも あなただけ Hey! 振り向いて Baby Hey! たまらなく Baby Hey! 素敵なの Baby Hey! あなたにお手上げ Wo Wo, my baby Hey! 私を愛して まだ 本当の恋を知らないのよ だから 彼にすべてを 賭けているの 何気ないしぐさで Yシャツの袖 まくる姿に 見とれてる Hey! 気づいてね Baby Hey! いつの日か Baby Hey! この想い Baby Hey! 打ち明けたいのよ Wo Wo, my baby Hey! 私を愛して 星座は天秤座(リブラ) 少し気まぐれ 恋に手慣れてる Playboy だけど一度は 声かけられて 優しく 口説かれてみたい Hey! こんなにも Baby Hey! 好きなのよ Baby Hey! その瞳 Baby Hey! 憧れているの Wo Wo, my baby Hey! 私を愛して |
| 12月の雨chay | chay | 荒井由実 | 荒井由実 | 鈴木茂 | 雨音に気づいて 遅く起きた朝は まだベッドの中で 半分眠りたい ストーブをつけたら くもったガラス窓 手のひらでこすると ぼんやり冬景色 今にもあなたが 白い息をはき 通りをわたって この部屋に来る気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる もうすぐ来るクリスマス 想い出の日には また会おうと云った もう会えないくせに 今でもうしろを ふとふり返れば あなたが笑って たってるような気がして 時はいつの日にも 親切な友達 過ぎてゆくきのうを 物語にかえる 時はいつの日にも 親切な友達 時はいつの日にも 親切な友達 |
| 涙の糸と銀の針鈴木茂、尾崎亜美 | 鈴木茂、尾崎亜美 | 松本隆 | 鈴木茂 | 鈴木茂 | ほら混んだ電車で 千切れたのか胸のボタンが無い そう任しといてと 君は言って僕のシャツを奪う あなた銀の針下さいね 愛の彩(いろどり)を刺繍して 綺麗な思い出織れるよう そう悪い時には 悪いことがきっと続くものさ その襟の先には ルージュのシミ浮気がバレちまったよ あなた言い訳はいらないわ 胸に思い出を縫い留める 涙の絹糸を下さいね そう愛ってやつは 針に糸を通す難しさだよ ねえふくれないでさ 破けそうな心繕(つくろ)ってくれ |
| ロード・ショウ西郷輝彦 | 西郷輝彦 | 阿木燿子 | 伊勢正三 | 鈴木茂 | 肩に頬をあずけて 君は静かに見つめているよ 街でふと 気まぐれに入る映画館 ガラガラの後座席 スクリーンからメッセージ 字幕を読めば 愛の科白(セリフ) きざな気もするけれど 君にそのままで 贈りたい 死ぬまで 一緒にいたいんだと 甘い香りがするよ 君の髪からやさしさ匂う 画面では 別れてく男と女 一人ではきっとみない 映画だよラブ・ストーリー 悲しいとこで 照れくさくも 男泣きする俺さ 君よ気づかない 振りをして 死ぬまで 一緒について来いよ 字幕を読めば 愛の科白(セリフ) きざな気もするけれど 君にそのままで 贈りたい 死ぬまで 一緒にいたいんだと |
| 夕陽より遠く西郷輝彦 | 西郷輝彦 | 岡本おさみ | 鈴木キサブロー | 鈴木茂 | 駅の公衆電話で 泣きながら 話してる女を見た 頬をつたって落ちる涙が ほんの少しの 愛の火を 消しはじめてる あのときの おまえもそうだった 酔った声で 電話してきたね どうしようも どうしようも なかった 落ちてゆく夕陽より もっと もっと 遠くへ おまえは去(い)った 白い高速道路が 曲りながら 黄昏の空にのびる カーラジオから愛の唄流れ きみ住む街を 夕暮れが つつみはじめてる あのときの ふたりには もどれないが 港の灯 おぼえてるかい また会えると また会えると いいね 落ちてゆく夕陽より もっと もっと 遠くへ おまえは去(い)った あのときの ふたりには もどれないが 港の灯 おぼえてるかい また会えると また会えると いいね 落ちてゆく夕陽より もっと もっと 遠くへ おまえは去(い)った |
| 海鳴り大久保一久 | 大久保一久 | 大久保一久 | 大久保一久 | 鈴木茂 | 今はこの海 人影もなく 華やいだあの季節も今遠く 君とこうして ここに佇めば ためらいもなく 二人に今 愛が 漂う…… 海鳴りに心安らぎ憶える 潮風に愛の言葉はいらない めぐる日々には 愛さえも時に 気づかないまま かすれてゆく 暗い浜辺に 打ち寄せる波 君が居ないと 寒すぎると 知った この海…… 海鳴りに心安らぎ憶える 潮風に愛の言葉はいらない 都会は季節の便りもくれない そんな中で人は何を思うのか 海鳴りに心安らぎ憶える 潮風に愛の言葉はいらない |
| 雨大久保一久 | 大久保一久 | 大久保一久 | 大久保一久 | 鈴木茂 | 遠ざかる 細い肩 雨の中 かすんで 君との暮らしの終りを飾った 冷たすぎる雨 この愛は若すぎた 戸惑いにつぶやく 今でもお前を愛しているのか 冷たすぎる雨 雨は別れのドラマをまたひとつ作るけど 僕は君との想い出忘れない 冷たすぎる雨 胸の中 雨簾れ 寂しさに うつむく 心をこの傘 隠してくれるか 冷たすぎる雨 |
| 親愛なるAIに捧ぐイルカ | イルカ | イルカ | イルカ | 鈴木茂 | ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~親愛なるAIに捧ぐ~ AI 君が苦手だなんて思ってた ナチュラリストの僕だからね AI 気付いたら 僕らの住むこの世界に 今じゃ欠かせない存在 一番対極に在った君に 沢山お世話になってると 気付けたのは 皮肉な事に パンデミック! AI 君は人間の叡智と情熱のMariage! ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~親愛なるAIに捧ぐ~ AI 君に仕事奪われたと思わずに 本当の豊かさ 気付かなきゃ AI 君がもしも居なければ 僕らは 隔絶された世界 人と人が繋がれ無い 悲しい日々を 君はいつも 繋げてくれた 世界の果てまでも! AI 君は人間の叡智と情熱のMariage! ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~人間・動物・植物・鉱物 そして 新たなる 異種AI ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~親愛なるAIに捧ぐ~ AI 君に出逢えたギリギリの世代 今じゃ頼り過ぎかな AI 君は善と悪の両方持ってる ウイルスで暴走しないで 地球さえも 使い捨てにしそうな悲しみが 僕を襲う時が有るんだ Peace for Planet! AI 君は人間の叡智と情熱のMariage! ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~親愛なるAIに捧ぐ~ ~親愛なるAIに捧ぐ~ AI 君は「愛」って読めるのが 僕はなんか好きだよ… |
| 時の枝折りイルカ | イルカ | イルカ | イルカ | 鈴木茂 | 「移ろい」と言う タイトルの本に 枝折りを挟んで 時には本を閉じて 目も閉じてみるんだ 欲望という名の水草が 小舟を阻むけれど 行き過ぎてしまえば それは一時の事 難し過ぎる本を 選んでしまったかな… 何度でも振り返り 戻ればいいと思うよ 全ての事に 無駄なんか無いさ 枝折りを挟んで 時には本を閉じて 折り返す勇気持て! 「幸せ」だって 思っていいんだよ 自分が掴んだ物 もがいて生きて来たから その儚さ知ってる 眩し過ぎて 見えない闇の中 闇雲に進む 必要は無い 心に憎しみの種が 蒔かれません様に これ以上 全ての出来事に その時が有る 生まれて 出逢い 別れて この世は束の間…移ろう 遠いあの日が 懐かしい 本のページなら いつでも どんな時にも 戻れるのにな いつでも どんな時にも 戻れるのにな… 戻れるのにな… |
| わんわん日記~ひなたぼっこイルカ・神部冬馬 | イルカ・神部冬馬 | 神部冬馬 | イルカ | 鈴木茂 | 今日も一日家の中 ずっとひなたぼっこ 窓辺に寝ころび あくび止まらない 僕は犬なんです。 いつからか庭にきてる 君は黒ネコ 毎日お外にいるけど 辛くはないのかな 僕は窓越しに見てるだけ 本当はじゃれたいけど お話もできないよね 僕は犬だからね 自由って言葉あるけど 僕にはわからないんだ どこへ行って なんでもできる でも怖そうだよね とっても勇気がある 君は黒ネコ けもの道なんて 僕 あこがれちゃうな 今日も窓越しに 君と目を合わすだけ 君だけが知っている 遥かな地平線 僕にはパパもママも お姉ちゃんだっているんだ 君はいつもここに来るけど 家族はいないのかな? 寂しい時や とっても寒い時 いつも君は独りで 泣いているのかな? 僕が君にできる事 見つからないけれど 僕を見て安心できるなら それは嬉しいよ いつだってここにいるから 毎日遊びにおいでよね 明日も待っているよ みんなで待ってるよ みんなで待ってるよ みんなで待ってるよ |
| 浮気なSACHIOに首ったけ松永夏代子 | 松永夏代子 | 森雪之丞 | 辻畑鉄也 | 鈴木茂 | 恋をするって せつないモンさ 浮気なSACHIOに 首ったけのオータム 壁際にもたれ アイツ見てる 内緒だけど昨夜(きのう) ちょっと泣いたよ さっきあげたキスが 嘘の様に 淋しい瞳(め)で アイツ独り踊る 少しは女らしくみせたくて 初めてなぞったルージュ…ah …だって好きだよ 昨日までは 人形だった 藁の心臓に 愛がときめく 恋をするって せつないモンさ 浮気なSACHIOに 首ったけのオータム 行く先も告げず 月のハイウェイ 無口がつらくて 窓開けたよ 「こんなふうに いつも恋をするの?」 聞こえない声で そっとたずねた 愛にはたりない事知ってても 私 拒まないよ…ah …だって好きだよ 哀れだなんて 思わないよ 嘘でも「好きだ」と 言われたから 深い愛に おぼれそうさ 小指もSACHIOに 染まってくオータム 恋をするって せつないモンさ 浮気なSACHIOに 首ったけのオータム 首ったけのオータム |
| あいのたねまこう!イルカ | イルカ | イルカ | イルカ | 鈴木茂 | 土の中で眠る種は 「あしたの君」だね 地上に出る日を夢みて 愛を膨らませるよ 乾いた大地に雨は いつ降るのかな? 両手を伸ばせば風が 未来を運んで来る 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 誰でも皆 平等に 持っているのが未来 愛の種は必ずいつか 花を咲かせるよ 君が微笑む時誰かに そっと寄り添う時 憎しみの種はきっと 変わると信じてる 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 憎しみの種が 日々広がるこの世界 どんなにちいさくても 愛の種まこう 心には決して消えない 愛の炎がある もっと平和に!もっと幸せを! 願っていいんだよ 弾けた種は土に潜り 再びの春を待ち 咲かせる花はきっと 愛の花である様に 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! 愛の種 まこう! |
| 天翔けるJOSHIBIちゃん~ダンスバージョン~イルカ | イルカ | イルカ | イルカ | 鈴木茂 | 君は君のまま そのままでいいんだよ! もがき続ける日々の中で 既に輝いてるよ いつでも自信だけが 無いだけなんだ 一本の鉛筆は魔法の杖に 変えられるよ JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) 光と影とのグラデーション 描き出せ! JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) 自由な翼でこのまま 天翔けるのは 羽ばたけJOSHIBIちゃん! 幼い頃から 無意識に祈ってた 創造の女神さまに 愛されるように 世代を超え繋がれるのは 物創る者同士 時代も超えていつまでも 繋がって行こうよ JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) 光と影とのグラデーション 描き出せ! JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) 自由な翼でこのまま 天翔けるのは 羽ばたけJOSHIBIちゃん! JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) 光と影とのグラデーション 描き出せ! JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) JOSHIBIちゃん(JOSHIBIちゃん) 自由な翼でこのまま 天翔けるのは 羽ばたけJOSHIBIちゃん! |