竜真知子作詞の歌詞一覧リスト  280曲中 201-280曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あなただけDreaming小幡洋子小幡洋子竜真知子山川恵津子夕暮れの窓でひとり ほおづえをついている ため息が多いね 好きですと 言えないまま  あの人の心 そっと 盗めたら いいのに この胸の ポケット 大切に抱いているわ  いつか澄んだその瞳で 私だけ映して笑いかけて そうよ Dreaming 私は Dreaming 待ってるわ いつまでも 夢の途中で 少しづつ 心が近づく日まで あなただけが好き  イニシャルを書いて消した 水色のびんせん あのひとは知らない もどかしい この恋を  やがて空にきらめく星 願い届くように 見つめていて  だから Dreaming 気付いて Dreaming 明日こそ ときめきが 逃げないように 少しずつ心が 近づく日まで あなただけが好き  いつか澄んだその瞳で 私だけ映して笑いかけて そうよ Dreaming 私は Dreaming 待ってるわ いつまでも 夢の途中で 少しづつ 心が近づく日まで あなただけが好き
不思議色ハピネス小幡洋子小幡洋子竜真知子山川恵津子山川恵津子つかまえて マイ・ハピネス 恋は不思議色 マイ・ハピネス  パラシュートみたい 突然に ときめき見つけた あなたの空 風に流されて 行かないで 私の心に 舞い降りてね  バラ色ですか ブルーですか 明日 見る夢は  つかまえて マイ・ハピネス 恋は不思議色 マイ・ハピネス いつか 二人の胸に 咲かせたい Fantasy  七色のカード 広げたら 迷わず選んで 赤いハート 優しいあなたの まなざしに 二人の未来が 見える日まで  誰かを 好きになることで みんな 変わるのね  つかまえて マイ・ハピネス 恋は不思議色 マイ・ハピネス きっと あなただけに 届けたい Fantasy  つかまえて マイ・ハピネス 恋は不思議色 マイ・ハピネス  つかまえて マイ・ハピネス 恋は不思議色 マイ・ハピネス
バイバイ・ララバイ岡田奈々岡田奈々竜真知子佐藤健忘れたはずでも 思い出してしまう 交差点で バスの中で あなたを そして くちびる かむの  待ち合わせした 駅の改札口 シャツの色は クリーム色 あなたはいつも ちょっと遅れた  バイバイ・ララバイ 誰でも一度は そこを通るのに 気づかないの バイバイ・ララバイ ふりむいてあなた あの頃のように 笑いながら 駆けてゆきたい もいちどだけ  出かける場所など どこでもよかったの 公園でも 図書館でも あなたと もっと 話したかった  バイバイ・ララバイ 誰でも一度は きらめく日がある そうよ みんな  バイバイ・ララバイ ふりむけばひとり 風が散ってゆく みんなどこへ 消えてしまうの あの頃から  バイバイ・ララバイ ふりむけばひとり 風が散ってゆく みんなどこへ 消えてしまうの あの頃から あの頃から
クリスタル・シティー大橋純子&美乃家セントラル・ステイション大橋純子&美乃家セントラル・ステイション竜真知子佐藤健佐藤健ブルーグレイの空に消える星座は 夜明けを告げるイルミネーション インクの匂い新しい新聞に 並んだニュース まだ眠たそう Take a little shine  数えきれない顔を持っている 街はブリリアンカット そのひとつひとつがキラキラと やがて きらめくの  52階のスカイ・レストランにも 暗いあの地下鉄の駅にも 同じひとつの朝がめぐってくるの そして街は今日も新しい いつでも探してる 見えない何かを Let me fly, Let me fly  さまざまな人生 知りながら 街は何も言わない すべてをそのままに受け止めて 今日も暮れてゆく  走る高速道路は光の帯ね このまま行けばマンハッタン 軽いリズムで すぎてゆく日々の中 このきらめき ひとつあればいい  ここはいつでも不思議な街クリスタル・シティー そうよ 今日もあなたを待ってる  ここはいつでも不思議な街クリスタル・シティー そうよ 今日もあなたを待ってる
朝焼けに消えて大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健緩いカーブ描いて 流れる高速 朝焼けのグラデーション ビル街 ふちどる もう言わないで 彼女のことは 不思議ね 今は 憎む気になれない  そうよ こだわり・プライド・ジェラシー 執着さえも あなたが戸惑うくらいに 忘れてみせる やるせないのは 消え残った 星がきれい過ぎるせいなの  謝らないで あなた 同情はいらない どうにもならないこと知ってる 二人よ 朝焼けが今 オレンジになる せめて心を 暖めて 照らして  そうよ 誘惑・ささやき・情熱 終わったすべて あなたが後悔するほど きれいに見せて 恐れてるのは目覚めた時 夢の続きがないことだけ  そうよ こだわり・プライド・ジェラシー 執着さえも あなたが戸惑うくらいに 忘れてみせる やるせないのは 消え残った 星がきれい過ぎるせいなの  Star light, star light 覚えておくわ Star light, star light 瞳を閉じて
彼女のApril Morning大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健街じゅうで 跳ねてる陽射し ブラインド越し 待ちかねている 少しだけ 寝起きの悪い 恋人たち 目覚める 時間  そっと 片目開けて ふっと 腕を伸ばし ふれてみるの あなたがいる 朝  Don't be so shy, Don't be so cool ねぇ 少しずつ 近づいた 心に今 ふれたい It's not so bad, It's not so sad ねぇ この街も 悪くない そんな気分 抱きしめて  開け放つ 窓から見てる 動き出した 一日が好き  きっと 生きることは もっと 素朴なこと 迷わないで 始めてみる 今  Don't be so shy, Don't be so cool ねぇ 何度でもやり直す そんな勇気 欲しいね It's not so bad, It's not so sad まだ寒いけど 透明な 風の中へ 出かけるの  Don't be so shy, Don't be so cool ねぇ 少しずつ 近づいた 心に今 ふれたい It's not so bad, It's not so sad ねぇ この街も 悪くない そんな気分 抱きしめて
クリスタル シティー大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健ブルーグレイの空に消える星座は 夜明けを告げるイルミネーション インクの匂い 新しい新聞に 並んだニュース まだ眠たそう Take a little shine  数えきれない顔を持っている 街はブリリアンカット そのひとつひとつがキラキラと やがて きらめくの  52階のスカイ・レストランにも 暗いあの地下鉄の駅にも 同じひとつの朝がめぐってくるの そして街は今日も新しい いつでも探してる 見えない何かを Let me fly, Let me fly  さまざまな人生 知りながら  街は何も言わない すべてそのままに受け止めて 今日も暮れてゆく  走る高速道路は光の帯ね このまま行けばマンハッタン 軽いリズムで すぎてゆく日々の中 このきらめき ひとつあればいい  ここはいつでも不思議な街クリスタル・シティー そうよ 今日もあなたを待ってる  ここはいつでも不思議な街クリスタル・シティー そうよ 今日もあなたを待ってる
サファリ・ナイト大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健熱い砂けむり上げて 走るジープを見たよ それは恋に憑かれた 悲しいハンター 渇いた都会はまるで 草も生えないサバンナ 失くした何かが めざめる午前0時  サファリ・ナイト 男と女は サファリ・ナイト さびしいめぐりあわせね 追われる方も 追う方も 傷つけあわずに 生きてゆけないなんて  アスファルトに 降る雨は すぐに 乾く 都会の涙  光るライフル向けて 強くひきがね引けば ビルのすきま 狙った あのひとはいない 痛み出してから知った 傷の深さがせつない 夜空の星ひとつ 撃ちおとせないまま  サファリ・ナイト 男と女は サファリ・ナイト さまよう悲しいけもの 追われる方も 追う方も 愛しあい方を なぜか知らないなんて  アスファルトに 降る雨は すぐに 消える 私の涙  サファリ・ナイト 男と女は サファリ・ナイト さまよう悲しいけもの 追われる方も 追う方も 愛しあい方を なぜか知らないなんて  アスファルトに 降る雨は すぐに 消える 私の涙
傷心飛行大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健見知らぬ街を 見つけたら 気ままにひとり 着陸姿勢 私は 銀のセスナよ 自由な空に 翼を広げて  昨日は さびれた地中海 明日は 遠くモロッコあたり もう私が どこへゆこうと かまわないのね あなた  そうよ 私は 銀のセスナ ただよう碧空 ここはどこなの そうよ 私は 銀のセスナ コースはずれた 哀しいセスナ  あなたの愛を 知りながら 気まぐれついでに そむいた私 軌道修正するには 遅すぎるのね あなたのさよなら  港をさがして バルセロナ 明日は 暗い海峡越えて もう私が どこで泣こうと 気にもとめない あなた  そうよ 私は 銀のセスナ 気流に流され ここはどこなの そうよ 私は 銀のセスナ コースをはずれた 哀しいセスナ
Snow Fall大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健二人で待っていた ゲイト入りの 時間気にして 遅れるようだねと つぶやいた あなた  空港のガラス越し 雪が降ってた 積もらずに消えるから ひとり 目を伏せた  言えばよかった 言えばよかったね ためらいの心 ふるわせた Snow fall  いつしか 見分けてた かなう夢と かなわぬ願い あなたと生きる日は 遠い気がしたの  春先の気まぐれな 雪が降るたび あのときのさよならが 空に舞い散るの  愛してたのに 愛しきれなくて 手放した想い 許してね Snow fall  遥かな空に 飛び立ったあなた 届かない愛を 伝えてよ Snow fall
SMILE AGAIN大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健空は かげりおびた ブルーね ふりむけば あなたの瞳 あの日のように 優しく 私の肩を 抱いて  そして いつのまにか二人は ささやかな 嘘をついた それは愛を続ける かなしい 心づかい  Smile again, Smile again 愛しているなら Smile again, Smile again 心を見せて  さびしさを 分けて欲しいの 今もあなたは 私のすべて  たとえ 心痛い メモリィ 私たち 遠去けても 愛の絆 信じて のり越えて ゆけるはずよ  Smile again, Smile again 悲しいときこそ Smile again, Smile again 心を見せて  めぐりあい 時はすぎても そうよ あなたは 私のすべて
Tokyo Calling大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健一日ワープロ叩いた 手を休めて ぼんやり見ている オフィスのガラス窓 夕暮れに 並んだビルが ため息をついた  Yes,it's foolish dream あなたはもういないのに あてもなく奇跡を待ってる I know it's foolish dream わかってるの だけどまだ さよならが 信じられない This is Tokyo calling Can you hear me?  グレイの机で調べる 書類の束 電話の応対 長びく打合せ 手放した 小さな愛が 瞬いて消えた  Yes,it's daily life そして何も起こらない ありふれた 一日が終わる I know it's daily life 肩をすくめ 忘れたい さよならに つまづくなんて This is Tokyo calling Can you hear me?  Yes,it's only life なんでもある都会(まち)なのに ささやかな愛が 望めない I know it's only life 明かりつけた タワーさえ 独りでは 孤独な時間 This is Tokyo calling Can you hear me?
時のバザール大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健金色の夕陽に 振り向けば バザールの異邦人 目を伏せた  過去から届く 風の歌に ベールが 揺れた  Time has come to go 幻ならば Time to say“adieu” 早く めざめて  かなしみは 乱れたアルペジオ 癒すのは 流れ去る時間だけ  あなたと同じ夢を見たと 信じた あの日  Time has come to go あなたを越えて Time to say“adieu” 先へ 行かせて  Time has come to go 幻ならば Time to say“adieu” 早く めざめて
バラードにして大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健遠くの岬を眺めて ひとり歩く入り江 渚に止めた車には 出せなかった手紙  どうしてなの Um…いつも さよならは苦手よ  輝いた日々 バラードにして 風がさらう午後 今もあなたを呼んでる心 なだめながら叱りながら 見つめてる In The Wind  あなたを愛した分だけ 憎んだ日もあった 心は勝手な生きもの かなしいけど真実(ほんとう)ね  風の色が Um…変わる もう次の季節ね  帰らない日々 バラードにして 空へ還す午後 いつかすべてを許しあいたい 会えたことを感謝したい その日まで In The Wind  帰らない日々 バラードにして 空へ還す午後 いつかすべてを許しあいたい 会えたことを感謝したい その日まで In The Wind
冬の眠り大橋純子大橋純子竜真知子小田健二郎あのひとを 忘れてないのね あなたらしい 話だわ 心のすきまをうずめたくて 私の ドアを 叩いたのね  でも あなたが好きよ ねえ それだけでいいじゃない 心もからだも 寒い夜は ひとりよりふたり  眠りましょうか 冬は長いわ 眠りましょうか ゆら ゆら ゆらり  木枯らしは とてもめざといわ だから もっと 抱きしめて さがし疲れた 幸せにも 夢の 中なら 逢えるはずよ  ああ あなたが好き ねえ その先は いいじゃない さみしい同士の こんな夜は 心を 見ないで  眠りましょうか 冬はつらいわ 眠りましょうか ゆら ゆら ゆらり
微笑みの向こう側大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健車のライト 流れる交差点 見つめあった なつかしいひと 元気ですかと おだやかな笑顔に 言葉さがす とまどいの舗道  In the twilight blue 微笑みの向こうに 忘れたはずの あの日なのに In the twilight blue 夕闇がにじんで よみがえらせる 遠い想い In your eyes  不器用だけど ひたむきだった頃 そんな時代 分けあったひと あなたの瞳 変わらない光が 今も心 連れ戻すけれど  In the twilight blue 微笑みがつらいわ あの日の私 さがさないで In the twilight blue 振り向いた街角 同じ場所には 帰れないの Far away  時は過ぎて In the twilight blue 微笑みの向こうに とぎれた想い 隠しながら In the twilight blue 夕闇にまぎれて 思い出させて 今も あなた Still my heart
マイ・ソング大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健白いライトの中 私は 今 歩き出す 待ちうける あのメロディー くちびるには 愛の詩  いくつかの 出逢いと 別れを くぐりぬけた今 もう ふりむきはしないわ  窓辺にともる 灯りのように この歌を 抱きしめ 歩いてゆきたい 心のままに 今日も My song  低い空を 見上げ 訳もなく 涙する日々 もしも 想い出したなら 私の名前を 呼んで  暖かなぬくもり ほんの ひとかけらでもいい 歌にのせて 届けたい  まぶしい愛を 教えてくれた この歌を 抱きしめ 歩いてゆきたい 心のままに 今日も My song for you
YOU CAN LOVE SOMEONE大橋純子大橋純子竜真知子佐藤健家路をたどる 道の途中 気づけば 雲が輝く 夕暮れ あなたはふっと 空を見上げ 何かを 思い出そうとしている  そう 心に眠らせずに めざめて あなた自身の力に そう 誰かを愛した日のきらめき もう一度 You Can Love Someone  涙の中で学んだこと いつかは きっと光に変わるの 同じ思いで 同じ空を見つめる そんな出会いを信じて  そう あなたが恐れている すべては あなた自身の とまどい ねぇ 自由にめざす場所へ 歩いて 求めれば You Can Love Someone  今 優しくあふれてくる想いは あなた自身の輝き そう 愛する力を信じて もう一度 Yes, You Can Love Someone
オー・サマー・ボーイ大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy  コバルトの波 しなやかに 飛び込む君は 泳ぎのコーチ 覚えたばかりの クロール見てね あなたといると 何もかも うまくできそう 去年までは ひとりぼっちで 日灼けもしない夏だった だけど だけど だけど Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だからはなさないで きっと きっと 君は素敵な Summer boy  背中にオイルをぬったなら すべすべ光る 人魚になるの 水から顔上げ 手をふるあなた こわいくらいよ 何もかも 夢じゃないのね 去年までは とり残されて 夏を見送るだけだった だけど だけど だけど Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy Oh Summer boy 夏は一度だけ Oh Summer boy だから逃がさないで きっと きっと 君はまぶしい Summer boy
恋に大接近大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中  急にあなたに 誘われて 公園通りの お店に急ぐの 会えば何かが 起こりそう 電話の声で 感じていたの ずっとあなただけが ずっと好きでした だけど二人きりで 会うなんて はじめてよ ちょっとこわいの あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中  あなたのこと 好きなのは 本当は 私 ひとりじゃないのよ 女の子たち 集まると いつもあなたに 話題集中 だからいつもひとり そっと見つめてた そんな私のこと 誘うのは なぜかしら ちょっとこわいの あのひと注意信号 いえいえ危険信号 このときめきは もう止まらない ただ今 恋に接近中
サンシャイン・ラブ大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二Sunday Sunshine love Sunday Sunshine love さあ 飛び出そうよ ジャンプしてる夏 まぶしいときは今 一度しかない今よ ブロンズ色した 両手をまわして 私をつかまえた あなたが好きよ 灼けた砂の上 つま先で駆け出したなら 早くキャッチして この恋はあなたのもの ぬいだTシャツは ときめきのインスピレーション そうよ誰よりも あなたが好き  Sunday Sunshine love Sunday Sunshine love あなたを見つけた 太陽の渚 真夏のキューピット 恋はもうすぐなのよ きらめきの季節 空と海の色 そして二人の愛 ひとつにとける ちょっと大胆なビキニでも おこらないでよ それは恋してる証拠なの あなたのせい なぜか胸さわぎ 夢みたいなイマジネーション そうよ誰よりも あなたが好き  ちょっと大胆なビキニでも おこらないでよ それは恋してる証拠なの あなたのせい なぜか胸さわぎ 夢みたいなイマジネーション そうよ誰よりも あなたが好き
ハロー!恋人時代大橋恵里子大橋恵里子竜真知子馬飼野康二馬飼野康二チャンスは今よ あなたと私 卒業したい 友達時代 けんかを しかけたのも いじわる してきたのも 好きだったから あなたひとりよ 決めていたのよ ずっとはじめから リンドンリンドン 聞いて 心のときめき そして やさしくキッスして だって 今日から恋人時代  どきどきするの だまっていると 知ってるくせに あなたいじわる 女の子の方から 告白させないでよ ねぇ これ以上 お願い あなた 離さないでね どうぞこのままで リンドンリンドン なんてまぶしい ときめき なんてすてきな まなざし だって今日から 恋人時代 お願い あなた 離さないでね どうぞこのままで リンドンリンドン なんてまぶしい ときめき なんてすてきな まなざし だって今日から 恋人時代
ペガサス幻想遠藤正明遠藤正明竜真知子松澤浩明・山田信夫R・O・N抱きしめた 心の小宇宙(コスモ) 熱く燃やせ 奇跡を起こせ 傷ついたままじゃいないと 誓いあった 遥かな銀河 ペガサス幻想(ファンタジー) そうさ夢だけは 誰も奪えない 心の翼だから 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 少年はみんな 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 明日の勇者 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) ペガサスのように 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 今こそ はばたけ  どこまでも 輝く空に おまえだけの 星座をめざせ その日まで 負けられないさ 命賭けて 挑んだ バトル ペガサス幻想(ファンタジー) 誰もが夢見る 自由という翼広げ 駆けてゆけ 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 少年はみんな 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 孤独な戦士 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) ペガサスのように 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 今こそ はばたけ  ペガサス幻想(ファンタジー) そうさ夢だけは 誰も奪えない 心の翼だから 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 少年はみんな 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 明日の勇者 聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) ペガサスのように 聖闘士 星矢聖闘士(セイント) 星矢(セイヤ) 今こそ はばたけ
守れない約束H2OH2O竜真知子中沢堅司・赤塩正樹星勝あざやかな夕やみ 舞い降りる都会は 先々で思い出が 待ちぶせしてる 傷ついた翼を かばうハトの様に 心かくし さりげなく 行きすぎるけれど たそがれ時 はぐれた心 いやせるのは ただ君だけ  一人 トワイライト ブルー さまよい歩く 忘れたはずなのに 何故か トワイライト ブルー 愛はいつでも 守れない約束  交差点あたりで いつでも見失う 君によく似てたのは 思い違いさ 抱きしめたあの時 確かに触れたんだ あたたかく やわらかな 君の心に  夢だったと あきらめるには やさしすぎた あのぬくもり  一人 トワイライト ブルー さまよい歩く 忘れたはずなのに 何故か トワイライト ブルー 愛はいつでも 守れない約束  一人 トワイライト ブルー さまよい歩く 忘れたはずなのに 何故か トワイライト ブルー 愛はいつでも 守れない約束
葉桜の季節浦部雅美浦部雅美竜真知子マイケル・K・中村名もない駅に ふと降りたら 季節の風が迎えに来た 石だたみの続く坂道に 八重桜咲いてた  あなたともしも一緒ならば 立ち寄るような喫茶店の ちいさなガラス窓 映るのは ひとり旅 ひとつの影  あなたのことを忘れるために たどる旅の先々で 想い出ばかりがまちぶせしてる 私をとりまくように  眩しい春の絵葉書には 私の気持書ききれずに とり残されたまま 散ってゆく 葉桜を見つめていた  二人のあしあと今ふりかえれば 忘れものばかりだった すぎゆく季節を惜しむ心に 冷たく雨がしみる
ふるさとは春です浦部雅美浦部雅美竜真知子森田公一思い出してあなたの好きな 故郷の春を――  雪がとけて垣根の上に 雀がやってきます ひざをかかえ すわる縁側 うたたねしそうですね  冬のあいだにかじかんだ心暖めたら 遠い街で暮らすあなたに 私は会いに行きたい  草の匂い空の青さも みんなあの日のまま 思い出してあなたの好きな 故郷の春を  こよみめくるたびに陽ざしは 暖かさを増します 福寿草が花を咲かせて 春はこれからですね  あなたのいないさびしさに書いた手紙だけど できるならばそばにすわって あなたに話しかけたい  風の流れ雲のかたちも みんなあの日のまま 思い出してあなたの好きな 故郷の春を  風の流れ雲のかたちも みんなあの日のまま 思い出してあなたの好きな 故郷の春を
夢色チェイサー New Arrange ver.歌心りえ歌心りえ竜真知子筒美京平板倉真一気をつけて 誰かが Watching you 背中から 君を追いつめてる ふりむいたら 負けさ  決められた道を ただ歩くよりも 選んだ自由に 傷つく方がいい 倒れるまで 走るくらい 熱く生きて みたいから  Burning heart, Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you  夜明け前 空から Calling you 感じあえる 愛はテレパシー 会えなくても わかる  戦いもせずに あきらめるよりも 何かを求めて 傷つく方がいい  たとえ今は めざすゴール 見えなくても 負けないで  Burning heart, Burning heart はばたけば Flying high, flying high 近い空 たどり着ける その日まで 風の中を デッド・ヒートの I love you  Burning heart, Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you
ガールフレンド上田知華上田知華竜真知子樋口康雄彼女は21のとき フィアンセがいて 22さいで結婚したの そして2年がすぎたあと そのひとと別れたの  昔は同じひとのこと 好きになったわ 彼女と私 ライバルだった おかしなものね それなのに 2人ともふられたの  今夜は彼女がここへ来るわ ワインとサラダと思い出話 男のひとも悪くないけど 静かな夜は女同士 静かな夜は女同士  彼女の好きなフリージアこぼれる窓で 今までのこと ふりかえってみた 幸せかしら私たち なんとなく…  もうすぐ彼女がここへ来るわ ワインとサラダと思い出話 男のひとも悪くないけど 静かな夜は女同士 静かな夜は女同士  静かな夜は女同士 静かな夜は女同士
ステンドグラス上田知華上田知華竜真知子樋口康雄季節にたとえれば あなたは夏 私は秋 すれ違う心に 戸惑う愛 迷いの午後 あやなす 心模様は いつか見た ステンドグラス 光と影 罪と罰 悲しいほど あざやかな 愛の幻  くるくる回ってる あなたは黒 私は赤 めまいに似ていた 出逢いがしら 走る予感 あやしい夢のはざまに 描き出す ステンドグラス 光と影 罪と罰 悲しいほど あざやかな 愛の幻
TODAY上田知華上田知華竜真知子樋口康雄Today あなたは今 コバルト色の風の中 Today 歩き出せば それが あなたの道になる あざやかに陽ざしは弧を描いて この胸の憧れ 映し出す Today 昨日よりも まぶしいひとにめぐりあう Today きっといつか まぶしい愛にめぐりあう Today Today  Today ふりかえれば ジグザグしている 足跡 Today だけどそれは きっと若さの証しなの 夢は今 見えない翼広げ 碧空へ飛びたつ 朝を待つ Today 昨日よりも まぶしいひとにめぐりあう Today きっと いつか まぶしい愛にめぐりあう Today Today
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
そしてフィナーレ岩崎良美岩崎良美竜真知子藤崎良大村雅朗ふりむいても あなたのシルエットは ブルーグレイ にじんでゆく 黄昏 追いかけても たどりつけない恋  そうね ざわめきも消えた 季節はずれの 海が似合うわ ここで 車を止めてね 少しだけ そうよ 時間が欲しい  風に消えた アモーレ そして ふたり フィナーレ あなたに 帰れない 夢のような アモーレ さめて ふたり フィナーレ 嘘だと 笑ってよ  ああ 目の前が暗くなる もいちど 波のように 抱いて あなた  あの日 かきあげた髪に くちづけされた 同じ渚ね 細い銀のブレスレット はずしたら それがさよならなのよ  風に消えた アモーレ そして ふたり フィナーレ 涙は 見せないわ まぶしすぎた アモーレ 飾りたいの フィナーレ 愛した ひとなのよ ああ 目をとじてたちつくす あいだに 消えていたの みんな幻  風に消えた アモーレ そして ふたり フィナーレ 涙は 見せないわ まぶしすぎた アモーレ 飾りたいの フィナーレ 愛した ひとなのよ ああ 目をとじてたちつくす あいだに 消えていたの みんな幻
夏のたより岩崎良美岩崎良美竜真知子大谷和夫大谷和夫髪を洗った夕暮 チリリン 風鈴なった 夕べとどいた手紙は 母の細い文字  ごめんなさいね このごろ 返事書けずにいたの 母に言えない悩みに 心はゆらめいてる  私恋してます そして迷ってます 誰にうちあけよう こんなせつない胸  ゆらりゆらり つのる思い はかない黄昏 映す月見草  一人暮らしを案じる 母のまなざしさえも 心配性ねと笑った あの日が胸にいたい  私恋してます そして迷ってます 一人唇かんで 空を見上げてます  ゆらりゆらり 夏の風に はかない黄昏 映す月見草
ハート美人よ岩崎良美岩崎良美竜真知子見岳章惣領泰則少し 距離をおいて おつきあいを しましょう そんなこと言ったのを 後悔しはじめてるの 渋いグレイのシャツ 去年より またずっと 素敵になったあなた くやしいくらい stop!だめよ それ以上 見つめないでね stop!だめよ 心を 見抜かないでね かなわないほど チャーミング 明日もどうぞ follow me はずんできっと follow you あなたといれば 私いつも ハート美人よ  ヘッドホーンをはずし 外へと 誘うあなた 街中フレッシュなの 魔法にかかったみたい ちょっと冷めてるふりで 心配させたいけど そんな余裕もないの このごろ私 stop!だめね このままじゃ不利な形勢 stop!だめね わかっていても弱いの かなわないほど チャーミング 明日もどうぞ follow me はずんできっと follow you あなたといれば 私いつも ハート美人よ  明日もどうぞ follow me はずんできっと follow you あなたといれば 私いつも ハート美人よ
WAITING岩崎宏美岩崎宏美竜真知子平井夏美ここはいつも 黄昏 あなたが 去ってから 晴れやかな 朝の陽ざしも 私には 夕やみと同じ  あなたの着慣れた 白いシャツ 袖をまくって 着るの 肩のあたり 残る匂い 気づかぬ 顔をして  I'm waiting, I'm waiting どんなに 離れても Forever, forever あなたを 想い出になんかにしないわ I'm waiting for you  ふたつグラス 並べて あなたと 踊ったら しのびよる さよならの気配 さりげなく よけながらあの日  斜めにあけた ブラインドが つくる 光と影 そうね 愛と別れだって わずかな 裏表  I'm waiting, I'm waiting あきらめたりしない Forever, forever あなたを 想い出なんかにしないわ I'm waiting for you  I'm waiting, I'm waiting どんなに 離れても Forever, forever あなたを 想い出になんかしないわ I'm waiting for you
つぶやけば愛岩崎宏美岩崎宏美竜真知子あすなろあなたと過ごした数々の想い出が 文字となって日記をうずめています 忘れるつもりで見つめる日々が 春の陽ざしにとけて私変えてくれるでしょうか 涙はどうか 気にしないでください 想い出の上にも 春はくるのですね まわれよ まわれよ 季節の中で そしていつかあなたにたどりつけるように まわれよ まわれよ 季節の中で めぐり逢う日がくるように  あとからあとから想い出すつれづれに 雨の中でこごえる雀を見てる 飛び立ちなさいとつぶやく窓辺 まるで私に今の私に言い聞かせてるように あなたはどこで この雨見ていますか はるかな空の下 声が聴こえますか まわれよ まわれよ 季節の中で そしていつかあなたにたどりつけるように まわれよ まわれよ 季節の中で めぐり逢う日がくるように  まわれよ まわれよ 季節の中で そしていつかあなたにたどりつけるように まわれよ まわれよ 季節の中で めぐり逢う日がくるように
ひまわり岩崎宏美岩崎宏美竜真知子松任谷正隆ひまわりが咲いているだけの 小さな駅から 汽車がゆく ああ 窓の日除けも降ろさずに あのひとは私を 見つめてた 約束のひとつ ある訳じゃなし さりとて忘れる 意地もなし こんな夏の陽ざかりに ひるむことなく空を仰ぐ ひまわりの一途さが なぜか今は憎らしい  つかのまの帰省客たち 戻ればさみしい もとの町 ああ 口数へった娘には 語れない想いが つのるだけ いっそ雨でも 降らせておくれ 心もからだも 洗うほど 人も避ける陽ざかりに 背すじのばして天を仰ぐ ひまわりの一途さが なぜか今は憎らしい  こんな夏の陽ざかりに ひるむことなく空を仰ぐ ひまわりの一途さが なぜか今は憎らしい
れんげ草の恋岩崎宏美岩崎宏美竜真知子水谷公生わかってました そうよ私は 忘れられた訳じゃありません はじめから あなたの目には とまらなかっただけです  薄紫の れんげ草が 夕やみに まぎれるように ちいさな恋の 涙になど 気ずかずにいてほしい 帰り道 ひとり道 れんげのような恋でした  こぼれて落ちた 白い夜霧に 足をとめて あなたはふりむいた いつだって そばにいたのに はじめて私をみつめた  せめて野におけ れんげ草の 花言葉 片想いです めだたないのが 今はただ せめてもの なぐさめね 別れ道 ひとり道 れんげのような恋でした  薄紫の れんげ草が 夕やみに まぎれるように ちいさな恋の 涙になど 気ずかずにいてほしい 帰り道 ひとり道 れんげのような恋でした
あずさ2号入山アキ子入山アキ子竜真知子都倉俊一遠山裕明日私は旅に出ます あなたの知らないひとと二人で いつかあなたと行くはずだった 春まだ浅い信濃路へ 行く先々で想い出すのは あなたのことだとわかっています そのさびしさがきっと私を 変えてくれると思いたいのです さよならはいつまでたっても とても言えそうにありません 私にとってあなたは今も まぶしいひとつの青春なんです 8時ちょうどのあずさ2号で 私は私はあなたから旅立ちます  都会のすみであなたを待って 私は季節にとり残された そんな気持ちの中のあせりが 私を旅に誘うのでしょうか さよならはいつまでたっても とても言えそうにありません こんなかたちで終わることしか できない私を許してください 8時ちょうどのあずさ2号で 私は私はあなたから旅立ちます  さよならはいつまでたっても とても言えそうにありません こんなかたちで終わることしか できない私を許してください 8時ちょうどのあずさ2号で 私は私はあなたから旅立ちます
もう一度逢えますか伊藤つかさ伊藤つかさ竜真知子南こうせつ船山基紀ひとつふたつ 雨のしずく あなたを ぬらしてた ガラス越しに 重ねあった 手のひら 忘れない  優しさが こわくって 思わず瞳をそらしてごめんね もう一度 逢えますか ああ 15才 雨の出来事  無口だけど 優しかった あなたが 好きでした 傘もささず消えていった うしろ姿の恋  さびしさが いつの日か 私を私を 大人にするのね もう一度 逢えますか ああ 15才 雨の出来事  (セリフ)通り過ぎて気づいたの あなたがあなたが大好きでした  さびしさが いつの日か 私を私を 大人にするのね もう一度 逢えますか ああ 15才 雨の出来事
すみれSeptember LoveGOLD LYLIC一風堂GOLD LYLIC一風堂竜真知子土屋昌巳土屋昌巳それは九月だった あやしい季節だった 夕やみをドレスに変えて 君が踊れば都会も踊る まるでマンハッタン・ストーリー 君さえいればパラダイス 昔見たシネマのように 恋に人生賭けてみようか You-You-You誘惑の摩天楼 You-You-You夢が花咲く  すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日ライラライラ…  君は夢か幻  すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられてラィラィラィラィ  君は奇跡だった 優しい天使だった あきらめを覚えかけてた 僕の心にふれた微笑 You-You-You許されるものならば You-You-You夢の続きを  すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日ライラライラ…  君は君の幻  すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられてラィラィラィラィ
スカイ・ハイ・ヒーロー石原慎一石原慎一竜真知子都倉俊一風戸慎介誰が呼んでるのか 地平線 見えない だけど感じあえる 友情は テレパシー  孤独じゃないさ 君はいつでも  空を越えて 急げ 戦いが 始まる 愛を知った日から ぼくたちは 負けない  立ち上がれ 今 力合わせて  生まれ変わるんだ SKY HIGH 今こそ ヒーロー この胸にあふれる 愛こそパワー  遥か遠い空へ 飛び立って行く日も 愛はずっと君を守ってる 必ず  まぶしい夢を 眠らせないで  いつかきっと会える 風の中 何処かで 信じあった心 それだけが絆さ  強くなってる 明日はもっと  生まれ変わるんだ SKY HIGH 今こそ ヒーロー この胸にあふれる 愛こそパワー  生まれ変わるんだ SKY HIGH 今こそ ヒーロー この胸にあふれる 愛こそパワー
風の中のセレモニー石田ひかり石田ひかり竜真知子中田尚子Sky 見上げれば 雲ひとつないね かなしいほど空が青くて 何も言えない  今 校庭の 記念樹の 枝に そっと 誰か セーラー服の スカーフ結んだ  ねぇ笑って Please say good-bye  もう 行かなくちゃ ひとりひとり でも 忘れない 水色の風に See you again  Friends 聴きなれた チャイムにふりむく 覚えていて どこにいたって きっと友達  ねぇ握手で Smile in the wind  今 歩き出す 季節の中 ねぇ いつまでも 輝いていてね See you again  もう 行かなくちゃ ひとりひとり でも 忘れない きらめいたあの日 See you again
恋は確率51%石田ひかり石田ひかり竜真知子竜真知子恋は確率51% あきらめないで Pure my heart 負けないわ 誰より好きだから とまどい51% 気づいて もっと Pure my love いつだって 見つめてるわ あなただけ  あの娘があなたを好きと 言い出した頃から 私たち 昔ほど 気やすく会えないね 男の子同士みたいに 笑いあったあの日 本当は 胸の中 好きと 叫んでた  そうよ確率51% うつむかないで Pure my heart 気まぐれな噂が邪魔しても 二人は51% わかって どうぞ Pure my love 変わらずに 好きでいるわ あなただけ  二人シャツをなびかせて 駈けおりた川原に あの娘とは 行かないと 私 信じてるの 今は少しまわり道してる あなただけど 夕暮れに 懐かしく 呼んで 私だけを  恋は確率51% あきらめないで Pure my heart 負けないわ 誰より好きだから とまどい51% 気づいて もっと Pure my love いつだって 見つめてるわ あなただけ
アモーレ石川ひとみ石川ひとみ竜真知子佐藤隆アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 背中にくちづけて アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ この夏 ちょっと遊 ing  白くかわいた砂の上 風に髪をほどかせ 光る海を見つめてる 午後の秘め事 冷えたシェリーなど 飲みながら 私のひざで眠る ひと夏だけのカサノヴァが とても好きよ あなた  めぐり会うたびに はかなさを知るわ それなのに 今日も 誰かをやっぱり愛してる  アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 背中にくちづけて アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ この夏 ちょっと遊 ing  夢の途中でめざめると いつも悲しくなるの たどりつけない恋人に 見捨てられたようで 限りある夏の短さのせいね 惜しみなくうばう 切ない恋ほど きらめくの  アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 夢なら 夢らしく アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ この夏 ちょっと遊 ing  アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ 背中にくちづけて アモーレ アモーレ アモーレ・ミオ この夏 ちょっと遊 ing…
ガラスの恋人石川ひとみ石川ひとみ竜真知子服部清ほら あの人が こっち見てるよと からかう声を にらみ返した やっと めぐりあえた あの人と私 苦しいくらい ふるえるくらい 真剣なのよ  大切な大切な あなた うわさなんかで こわさせない 歩き出したばかりの二人 ガラスの恋人  傷つかないで あなただけなの  そっと肩を抱いて ちょっと紅くなる あなたのしぐさ 何もかも好き ずっと悩んだけど 今は何がきても この人だけを この恋だけを かばっていたい  大切な大切な あなた ほかの誰にも じゃまさせない まだすこしぎこちない二人 ガラスの恋人  愛しいあなた 私がいるわ  大切な大切な あなた ほかの誰にも じゃまさせない まだすこしぎこちない二人 ガラスの恋人  愛しいあなた 私がいるわ
さよならの理由石川ひとみ石川ひとみ竜真知子林哲司林哲司・山下正夕やみのブルーは ひとはけのアイ・シャドー 今までで 一番きれいに見えるように  あのひとの浮気な あの恋 後悔させるの  Mon amour 彼女のことは たずねないわ さよならの理由 ほかになくても Mon amour 隣の席を 立つときまでは ただひとりだけの 恋人でいるわ  さよならの場面は 何度も夢で見たわ 少しずつ心を 慣らしていたみたいね  あのひとのどんな言葉にも 微笑かえせる  Mon amour 彼女のことで 泣いたりしない さよならの理由 ほかになくても Mon amour 隣の席を 立つときまでは ただひとりだけの 恋人でいるわ  Mon amour 彼女のことは たずねないわ さよならの理由 ほかになくても Mon amour 隣の席を 立つときまでは ただひとりだけの 恋人でいるわ
つぶやき石川ひとみ石川ひとみ竜真知子佐瀬寿一ぼんやり タバコをふかし あてもなく 窓の外ばかり 見つめるなんて あなた 変ったわ  今ごろ きっとどこかで ショートカットの 似合う人が あなたのことを 待っているせいね  帰してあげたくないわ 誰かさんのもとへは 私だって 負けないほど 好きよ 好きよ とっても  だから もう一度 こっちを向いて あの人のこと 今だけは 忘れてほしい お願いよ あなた  このまま言いださないで 別れの言葉だけは 私だって 知ってたけど 好きよ 好きよ 今も  だから 私を どうぞ見つめて ショートカットの あゝ あの人を 忘れてほしい お願いよ あなた ふり向いて あなた お願いよ あなた
裸足でダンス石川ひとみ石川ひとみ竜真知子鈴木キサブロー足もとに黒いドレス脱ぎすて 忘れるわ あなたの香り 今日までの 夜毎のたわむれさえ めざめれば 夢のうたたか  彼女と何があったのなんて 今はもう 知りたくないのよ  そうよ 裸足でダンス 今宵はひとり トワイライト・ダンス 哀しい場面は みんないくつも 知りすぎているから  裸足でダンス 灯りは消して トワイライト・ダンス もいちど誰かを 愛せる日まで 踊り続けて アン・ドゥ・トロア  あのひとと 幸せになれなくて 許してと 誰か伝えて  すぎたあの日は いつでもノスタルジィー でも今はふりむきたくない  そうよ 裸足でダンス 今宵はひとり トワイライト・ダンス 哀しい場面は みんないくつも 知りすぎているから  裸足でダンス このままゆれて トワイライト・ダンス 想い出なんかにつまずかないで 踊り続けて アン・ドゥ・トロア アン・ドゥ・トロア  そうよ 裸足でダンス 今宵はひとり トワイライト・ダンス 哀しい場面は みんないくつも 知りすぎているから  裸足でダンス 灯りは消して トワイライト・ダンス もいちど誰かを 愛せる日まで 踊り続けて アン・ドゥ・トロア アン・ドゥ・トロア アン・ドゥ・トロア
ひとりごと石川ひとみ石川ひとみ竜真知子穂口雄右穂口雄右あなたの声 聴こえたとき 何も言えなかった あの頃は毎晩のように 電話してたのに 逢えなくなって 7ヶ月 はりつめた意地さえ失くして 情けない ひとりごと  冷たくされた 痛手さえ 何もないよりは 懐かしい  あなた あなた あなた あなた 今も あの日も 私には あなた あなた あなた あなた あなただけが目の前 あなただけが目の前  ひとりの夜 この心はもろくなるものなの なげやりと言われるような 恋もしたあの日 あの恋だけは 失くしたら 立ち直れないと思ってた その通り ひとりごと  あれから 誰に出逢っても なぜか この心 かたくなに  あなた あなた あなた あなた 今も 明日も 私には あなた あなた あなた あなた あなただけが目の前 あなただけが目の前  冷たくされた 痛手さえ 何もないよりは 懐かしい  あなた あなた あなた あなた 今も あの日も 私には あなた あなた あなた あなた あなただけが目の前 あなただけが目の前
あなたとタイトロープ石川秀美石川秀美竜真知子滝沢洋一ダンシング 肩越しに ずっと見てるわ One boy あなただけ 瞳はレーザー ふっと 目をそらす タイミング 憎いわ Bad boy 恋のタイトロープ 渡り慣れてる  ずっと 魅かれてた 冷たくしたけれど ただ素直なだけでは いやよ Hold me tight!  ダンシング・ドール 本当の私をつかまえてよ ダンシング・ドール 踊りたい ひととだけ I can dance  ハイヒール 脱ぎすてて そっとkissした きっと こうなると 予感はスリリング My heart 盗まれて やっと気づいた My boy しゃくだけど あなたが上手  どこか 似てるのね あなたと 私って 熱い心 かくしていたの Hold me tight!  ダンシング・ドール 星空へ私を抱き上げてよ ダンシング・ドール 踊りたい ダンスだけ I can dance  ダンシング・ドール 本当の私をつかまえてよ ダンシング・ドール 踊りたい ひととだけ I can dance
スターダスト・トレイン石川秀美石川秀美竜真知子井上大輔井上大輔止まらないで このまま 夜空を走る スターダスト・トレイン 私の恋 星になるまで  両手でこの目をふさぎたかった Tonight あなたがあの娘を 抱きしめていた Tonight ガラスのように 恋がくだけた そして気づけば 今 汽車にひとり乗って  見上げる星くず 宝石箱のよう なんて きれいすぎる  連れて行って 遠くへ 私を乗せて スターダスト・トレイン この涙が 星になるまで 止まらないで このまま 夜空を走る スターダスト・トレイン 私の恋 星になるまで  オリオン星座が私を見てる Tonight 笑って窓からこの手ふるの Tonight ゆられてひとり はしゃいでみるの 街のあかりも もう 見えなくなってゆく  あなたの想い出 空に返すだけよ 私は 泣いていない  連れて行って 遠くへ 私を乗せて スターダスト・トレイン この涙が 星になるまで 止まらないで このまま 夜空を走る スターダスト・トレイン 私の恋 星になるまで
夏のフォトグラフ石川秀美石川秀美竜真知子小田裕一郎入江純夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページに あなたを焼きつけて  ストライプのTシャツは 偶然なの 同じだなんて 気があうね私たち スニーカーのつま先の砂を払って 歩く海岸通り 逆光線で まぶしいあなた  ルーララルラ 胸の中のフィルムに ルーララルラ 映しているのよあなたを  夏のフォトグラフ 青い風の中で めぐりあえた ときめきはあなた 夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページに あなたを焼きつけて  わざと冷めたふりをする 悪い癖も あなたの前じゃ消えて 素直になれる 不思議な夏よ  ルーララルラ ひと休みする入江 ルーララルラ 一秒もはなれたくない  夏のフォトグラフ 青い風の中で めぐりあえた ときめきはあなた 夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページを あなたでうずめたい  夏のフォトグラフ 青い風の中で めぐりあえた ときめきはあなた 夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページに あなたを焼きつけて 心のページに あなたを焼きつけて
バイ・バイ・サマー石川秀美石川秀美竜真知子小田裕一郎入江純あの日あなたに 海で会わなければ 金のピアスなんか知らずにいたはずよ 大人に見られたいと 思うほど 幼い証拠 か・も・ね  Summer time, Summer memories ああ 忘れたはずなのに また 私を呼び戻す もう あなたなんか きらい  Bye-bye Summer 夏に恋をしたら きっと 九月にきれいになる Bye-bye Summer だから海を見ても もう泣いたりしない ひとりだって  恋は楽しいだけの ドラマだと 去年までは信じてた無邪気な私 胸のボタンを ひとつはずしても 別に意味など な・い・わ  Summer night, Summer loneliness ああ 少しは傷ついて 今 時間が欲しいだけ ねえ 優しく呼ばないで  Bye-bye Summer 夏に恋をしたら きっと 九月にきれいになる Bye-bye Summer だから海を見ても もう泣いたりしない ひとりだって  Bye-bye Summer 夏に恋をしたら きっと 九月にきれいになる Bye-bye Summer だから海を見ても もう泣いたりしない ひとりだって
フィジカル・ダンシング石川秀美石川秀美竜真知子井上大輔そうよ フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング 踊れば ハートまで フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング キラキラ してくるよ  ステップなど 知らなくても おいでよ Young boy 部屋にこもってないで 早く 失くした恋 ふりむくより 今日こそ Young love 恋が見つかる 気分  かじかんだ 心とからだに さわやかな 風が吹きこむように 1・2・3 1・2・3 1・2・3 若いから 思いきり  そうよ フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング 踊れば ハートまで フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング キラキラ してくるよ  フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング ときめきの リズムで 現在を つかまえて  ひとつふたつ つまずいても 平気よ Young boy きっと明日があるわ だから あの娘のこと さがさないで めざめて Young love 新しい 出会いに  微笑んで 両手をつないで あざやかな 風に向かって 今 1・2・3 1・2・3 1・2・3 若いから 思いきり  そうよ フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング 踊れば ハートまで フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング キラキラ してくるよ  フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング 踊れば ハートまで フィジカル・ダンシング フィジカル・ダンシング ときめきの リズムで 現在(いま)を つかまえて
ブルー・ネイビー・ブルー石川秀美石川秀美竜真知子小田裕一郎ネイビー・ブルー 恋の予感は ネイビー・ブルー 知らないうちに ダメ ダメ 染まりそう  スニーカーをぬぎすてた あなた 誰もいない 海辺は 午後2時 風と遊ぶ ミニスカート 困るわ ふりむいて みないで  裸足のまま 駆け出したあとで 急に私を 抱きあげたひと “降ろしてよ”と笑えば キラキラ ときめきの色  ネイビー・ブルー 恋の予感は ネイビー・ブルー 私のハート ダメ ダメ 染まりそう  去年までの 私ならきっと 誘われても こなかったわ no, no だけど今は 恋がわかる あなたの まぶしさがわかるの  海の季節 あなたとの季節 16の この胸に 今 波のように 広がる 不思議な 憧れの色  ネイビー・ブルー あなたと二人 ネイビー・ブルー 見つめられたら ダメ ダメ 染まりそう ネイビー・ブルー 恋の予感は ネイビー・ブルー 知らないうちに ダメ ダメ 染まりそう ダメ ダメ ダメ 染まりそう
プールサイド・シネマ石川秀美石川秀美竜真知子小田裕一郎しのび足で 私はプールサイド テラスチェアの 彼に近づく ホラッ サングラスで ホラッ かくしたって 眠ってるの わかるわ  水しぶきで 目をさました あなた 笑って今 ひらりとダイビング キラッ 夏の陽ざし キラッ 虹を作る あなたから 目が離せない  まぶしすぎて こわいくらい プールサイド 17才 一度だけの 夏の光 ずっとずっと きらめいていて  ストライプの ビキニに変えたのよ 去年よりも 大人っぽくね チラッ あなたの目が チラッ 迷ってるわ 似あってると 言いそう  ぬれた髪の しずくを光らせて はしゃぐ二人 風が包むわ キラッ 水面には キラッ 恋が踊る 銀色の 人魚のように  とぎれないで こんな場面 夢のような 17才 一度だけの 夏の光 ずっとずっと きらめいていて  まぶしすぎて こわいくらい プールサイド 17才 一度だけの 夏の光 ずっとずっと きらめいていて
超神マスターフォースのテーマ五十嵐寿也五十嵐寿也竜真知子川崎真弘もう 誰にも 止められない いのち 賭けた トランスフォーム 傷ついても やるしかない 青い地球 守るのは誰だ 少年は今 戦士に変わる Go and fight 立ち上がるんだ  マスターフォース! 戦うたびに マスターフォース! 強くなるのさ マスターフォース! 今こそ 進め Get on, God on, Head on 超神マスターフォース  あの 輝く 地平線に 描く夢は トランスフォーム デストロンの 野望だけは 許さないさ この腕できっと 生まれ変わった まぶしい姿 Go and fight 見せてやるんだ  マスターフォース! 戦いながら マスターフォース! 夢を知るのさ マスターフォース! 今こそ 進め Get on, God on, Head on 超神マスターフォース
アイム・ア・ロンリー・レディアン・ルイスアン・ルイス竜真知子加瀬邦彦チャイナタウンあたりじゃ あたしもちょっと顔よ あいつとも別れて 身軽なものよ イヤリングはずすように 見飽きた恋は捨てて 今日は今日のスタイル それがあたしよ 浮気な女と 噂をされて あいつの耳まで 届けばいい  I'm a lonely lady I'm a lonely lady 涙じゃないよ I'm a lonely lady I'm a lonely lady 本気じゃないよ  チャイナドレスはブルー あの日から同じ色 相手だけが変る 罪なあたしね 死ぬ程好きだったわ だけどあいつは消えた この街も私も 見捨てて消えた 港に吹く風 あいつのにおい 少しはあたしを 想い出して  I'm a lonely lady I'm a lonely lady 寂しくないよ I'm a lonely lady I'm a lonely lady 信じちゃだめよ  I'm a lonely lady I'm a lonely lady 涙じゃないよ I'm a lonely lady I'm a lonely lady 本気じゃないよ
ラスト・シーンアン・ルイスアン・ルイス竜真知子穂口雄右あなたの冷たいその手を あたためていたいだけなのよ だからどうぞ そんな目で 私を見ないで 舞い散る雪の白ささえ 目の前がにじんで見えない だからどうぞ さよならは言葉にしないで あたたかなその手が 今は悲しい やさしさは変らぬ あなただから さりげなくふられる つもりよ 私にはわかってた どうぞあなた 私を見ないで  コートの襟が曲ってる この指で直してあげたい そんなしぐさ 明日からできない 私ね あたたかなその目にあうと つらいの やさしさを忘れぬ あなただから さりげなくふられる つもりよ 私にはわかってた どうぞあなた 私を見ないで
ラブ・ミー・トゥナイトアン・ルイスアン・ルイス竜真知子加瀬邦彦鈴木茂帰してあげない 今夜はあなたを きっと誰かが 待ってるのね ワイン・グラス映っているよ 浮気なその心 あなたはセクシーよ 狙われているわ ほかの娘たちの 熱い誘い 渡せないわもう誰にも あたしだって女よ Love me tonight Love me tonight Kiss me darling Hold me tight Love me tonight Love me tonight Don't you worry Baby it's OK  耳もとくすぐる 冷たい指先 キッスひとつも うわの空ね こんなときは女心 燃えてくるの皮肉ね Love me tonight Love me tonight Kiss me darling Hold me tight Love me tonight Love me tonight Don't you worry Baby it's OK……
危険な標的(げーむ)荒木由美子荒木由美子竜真知子佐瀬寿一かきあげた髪の 手ざわりで わたしは わかってたの ほかに 好きな人 できたのね あなた そうでしょう  タクシーひろって 行先つげて 心は勝手に 飛びたつ人ね いつでも危険と 背中あわせね だけど あなたが好き  だめよ だめよ いつも いつも こんなふうに 負けてしまう いつか いつか きっと あなた つかまえてみせるわ  わたしを送った その後で あなた誰に会う気なの 車のライトが照らしだす 横顔がにじむ  心のとびらを閉ざした時は 呼んでも泣いても こたえぬあなた いつでもスリルが 標的なのね それがあなたの恋  だめよ だめよ いつも いつも こんなふうに 負けてしまう いつか いつか きっと あなた つかまえてみせるわ  タクシーひろって 行先つげて 心は勝手に 飛びたつ人ね いつでも危険と 背中あわせね だけど あなたが好き  だめよ だめよ いつも いつも こんなふうに 負けてしまう いつか いつか きっと あなた つかまえてみせるわ  いつか いつか きっと あなた つかまえてみせるわ
横須賀レイニー・ブルー荒木由美子荒木由美子竜真知子佐瀬寿一外はブルー ブルー横須賀 雨のしずく 数えて 恋はブルー ブルー今日こそ あなた あきらめさせて  濡れた髪を早くふけよと 白いタオル 投げてよこした人 アアー つめたいわ  にわか雨に 一人ふられて 彼の部屋に小猫みたいに 逃げ込んだ 私の片想い  ねえ ください その心を ねえ お願い 私にだけふり向いて  外はブルー ブルー横須賀 ここはいつも 小雨ね 恋はブルー ブルー今日こそ あなた あきらめさせて  電話すれば 忙しいよと 話しかけた言葉さえぎる人 でも好きだった  氷一つ入れたグラスで コーラ飲めば 涙が一つ こぼれたわ ベージュのカーペット  ねえ ください その心を ねえ お願い 私にだけふり向いて  外はブルー ブルー横須賀 ここはいつも 小雨ね 恋はブルー ブルー今日こそ あなた あきらめさせて
忘れない荒木由美子荒木由美子竜真知子佐瀬寿一知っていました あの人のことは だからもう いいのよ あなた 今日は煙草に火をつけないのね テーブル越しの遠い人  こんな秋の終わりにしては 陽ざしがまぶしいガラス窓 夏の間は忘れていた 寒さを思って身ぶるいしてる  アー 私 あなたを忘れない 別れても 別れても あなた忘れない  こんな時こそ 涙があるのに 笑顔見せてれてるなんて あの人じゃなく 私だったのね あなたのそばをたち去るのは  こんな秋の前の私が ちらちら心に見え隠れ 今日までずっと忘れていた 寒さを思って身ぶるいしてる  アー 私 あなたを忘れない 別れても 別れても あなた忘れない  こんな秋の終わりにしては 陽ざしがまぶしいガラス窓 夏の間は忘れていた 寒さを思って身ぶるいしてる  アー 私 あなたを忘れない 別れても 別れても あなた忘れない
イリュージョンをさがして鮎川麻弥鮎川麻弥竜真知子馬飼野康二遠い風の声に 心 騒ぐのはなぜ それは 遙かな呼び声  見たことは なくても どこかには あるはず 自分らしく 生きる世界が  ただのイリュージョンと 人は言うけど 望みを捨てるのは まだ早いよ 信じる事から 始めよう 君は 夢の 旅人  凍りつく胸にも 光 差す日が来るよ 冬の オーロラのように  哀しみを 越すたび 少しずつ 近づく 夜明けのない 夜はないから  今日もイリュージョンを さがしにゆこう あきらめ生きるのは まだ早いよ まぶしい何かを 追いかけて 君は 夢の 旅人  ただのイリュージョンと 人は言うけど 望みを捨てるのは まだ早いよ 信じる事から 始めよう 君は 夢の 旅人
星空のBelieveGOLD LYLIC鮎川麻弥GOLD LYLIC鮎川麻弥竜真知子ニール・セダカOh, I can't help believing you 必ず会えると あの日から信じていた きっと呼び会う 心があれば 宇宙(そら)に ああ シュプール それは何より 強い祈りの言葉(サイン)なの 無限の energy(エナジー) 呼びさます ああ 傷つけあう前に できることさがして Please  Oh, I can't help believing you 瞳をとじれば 誰にでも胸の奥に あたたかな 記憶があるはず 投げ出さないで 苦しい時代(とき)こそ いつか見た青い空を きっとあなたと見上げる日まで  Oh, I can't help believing you ひとつになりたい いくつもの季節越えて あなたの胸に たどり着きたい 風の ああ 方舟(はこぶね) どこへ向うの 優しさを失くしたままで  答は見えない 地平線 ああ 心がきしむくらい 愛したひとのため Please  Oh, I can't help believing you 求めてるものは 同じかも知れないって 見つめあえれば わかるはずよ あきらめないで 悲しい時代(とき)こそ いつか見た青い空を きっとあなたと見上げる日まで  I can't help believing you 瞳をとじれば 誰にでも胸の奥に あたたかな 記憶があるはず 投げ出さないで 苦しい時代(とき)こそ いつか見た青い空を きっとあなたと見上げる日まで
夢色チェイサーGOLD LYLIC鮎川麻弥GOLD LYLIC鮎川麻弥竜真知子筒美京平気をつけて 誰かが Watching you 背中から 君を追いつめてる ふりむいたら 負けさ  決められた道を ただ歩くよりも 選んだ自由に 傷つく方がいい 倒れるまで 走るくらい 熱く生きて みたいから  Burning heart,Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you  夜明け前 空から Calling you 感じあえる 愛はテレパシー 会えなくても わかる  戦いもせずに あきらめるよりも 何かを求めて 傷つく方がいい  たとえ今は めざすゴール 見えなくても 負けないで  Burning heart,Burning heart はばたけば Flying high, flying high 近い空 たどり着ける その日まで 風の中を デッド・ヒートの I love you  Burning heart,Burning heart 夢だけは Flying high, flying high 渡せない 熱く燃える 地平線 君に賭けた デッド・ヒートの I love you
ミラクル・ガイアストレア(福原香織)アストレア(福原香織)竜真知子林哲司ゆけ今こそ ゆけはるかに 風の行方は 誰も知らない 大地を蹴って 追いかけるのさ コバルトの地平線 燃え尽きるまで  You've God The Miracle You've God The Miracle 奇跡をおこせ 今その腕で You've God The Miracle You've God The Miracle 嵐をおこせ 今その胸に  ゆけ今こそ ゆけ自由に あの日の涙 捨てた時から 走り続けた ひとすじの道 ただ一度 抱いた夢 よみがえるまで  You've God The Miracle You've God The Miracle 奇跡をおこせ 今その腕で You've God The Miracle You've God The Miracle 嵐をおこせ 今その胸に You've God The Miracle You've God The Miracle 奇跡をおこせ...
ときめき浅野真弓浅野真弓竜真知子森田公一森岡賢一郎熱いコーヒー 飲みほすように ひと息に 心の中を うちあけてしまうつもりだったの 私の本当の この気持  窓をへだてて 遠ざかってく あのひとの 後姿に 今日もとうとう 言えなかった ひとこと 私はかみしめる  さよならと そして こんにちわ ほんのすきまだけれど 感じてる こんな ときめきを わかって欲しい 冷めたコーヒー見つめてたら にじむ 夕暮れ  テーブルの上に 残ってるのは ちっぽけな 私ののぞみ 手のひらに乗せて帰ってゆくわ あなたが気づいて くれるまで  さよならと そして こんにちわ ほんのすきまだけれど 感じてる こんな ときめきを わかって欲しい 冷めたコーヒー見つめてたら にじむ 夕暮れ
孤独の戦士 ロンリーハンター麻倉未稀麻倉未稀竜真知子渡辺博也Blue 広がる夜明けは Blue それははてしない 孤独の色なの いつだって あなたは優しいわ 遠いあやまちを つぐなうみたいに  たとえ望まなくても 生きてゆく限り 傷つけあう世界があるのね  Never say long good-bye 疲れたら 思い出してあなた この胸で 眠らせてあげたい Never say long good-bye 傷ついた あなたを受け入れる やすらぎが 私の歓びよ  Sky イカロスの翼も 届かない空を 見つめていたひと 横顔に さびしさがにじんだ 苦しいときこそ 心打ち明けて  戦うことなどなく 生きてゆけるなら もっと優しい瞳になれたね  Never say long good-bye もう一度 抱きしめたいあなた 今だけは 戦いを忘れて Never say long good-bye いつかまた あなたが帰る日を いつまでも 私は待ってるわ  たとえ望まなくても 生きてゆく限り 傷つけあう世界があるのね  Never say long good-bye 疲れたら 思い出してあなた この胸で 眠らせてあげたい Never say long good-bye 傷ついた あなたを受け入れる やすらぎが 私の歓びよ
Softly And Tenderly麻倉未稀麻倉未稀竜真知子大谷和夫思ったよりも 元気だったと あのひとに逢ったら 伝えておいてね ひとりスケッチ描いて 少し陽灼けも していたよと  思いのままに ならないことが いくつもあるって やっと気づいた  Softly, uh… mu… And tenderly, uh… mu… 長すぎた 夏のあとは ひき潮の 午後が好き  風のベランダ 椅子など出して 少しだけぜいたくに ひとりの夕食 光に またばきしてる 秋の予感が いとおしいの  冷めてしまった あのひとのこと 今なら 笑って許せる気がして  Softly, uh… mu… And tenderly, uh… mu… 長すぎた 恋のあとは ひき潮の 午後が好き
それだけの旅麻倉未稀麻倉未稀竜真知子大野雄二予約などいらないほど 空いてた 海辺のホテル 一通のエア・メールを あなたに送る それだけの旅  幸せを疑わずに 暮した 昨日がにじむ あなたは私の中に 誰を重ねてたの  There is no one but my shadow もう迷わないわ かげりゆく愛に 今 さよなら There is no one but my shadow そして 長い午後 自由なあの日の私に 帰るわ  傷つけまいと するほど 深まる 痛手もあるわ 本当のこと もっと早く 話して 欲しかった  There is no one but my shadow 冬空の下で 潮騒の激しさを 聴きたい There is no one but my shadow 悩みなどしない 自由なあの日の私に 帰るわ
黄昏ダンシング麻倉未稀麻倉未稀竜真知子渡辺博也Dancin in the memories Like a puppet in the dark さがさないで あの日の私  Someone's knocking on my door Who once was the love of mine みんな 時を 変えてゆくのよ  Won't you hold me once again Won't you love me once again  踊れば 都会(まち)は つかのま 優しく 包んでくれる 乱れた 呼吸を整えたら さよなら するときね  Won't you hold me once again Won't you love me once again  Dancin in the memories Like a puppet in the dark 忘れかけた あの頃なのに  Someone's knocking on my door Who once was the love of mine 今も 心 乱すのはなぜ  Won't you hold me once again Won't you love me once again  愛した 深さは いつも 傷つく 深さと 同じ あなたじゃ なければ そうこんなに つらくは ないけれど  Won't you hold me once again Won't you love me once again
DANCE WITH LOVE麻倉未稀麻倉未稀竜真知子関口敏行恋する女は Dancer ふりむく男は Chaser 同じ空を見ていても 同じ国には 住めない 私たち違ってた 求める何かが さよならをした理由も 今ならよく見える 自由な風になりたい 昨日よりも遠くへ  Try to dance with love 女は美しい 踊り子 Try to dance with love ヒールを脱ぎすてて Dance in the love  憧れをつめた Suit case 身軽に旅立つ Funny face 覚えたてのステップで 私は生まれ変わるの あの頃のかなしみも おだやかに許せる 元気でと言わせてね 愛したひとだから まぶしい風になりたい 本当の愛さがして  Try to dance with love 女はあざやかな旅人 Try to dance with love 心を踊らせて Dance in the love  Try to dance with love 女は美しい 踊り子 Try to dance with love ヒールを脱ぎすてて Dance in the love  Try to dance with love 女はあざやかな旅人 Try to dance with love 心を踊らせて Dance in the love
遠い微笑麻倉未稀麻倉未稀竜真知子高瀬政彦黒いドレスに 合わせたの 耳元の真珠(パール)は 懐かしいプレゼント 3年前の プロポーズ あなたの真面目さを 笑ったりした私  ずっと そばにいてくれると思ってた あなただけは いつでも  そして今あなたは 指輪(リング)をした指で グラスを傾ける 遠いテーブル越しに おだやかな微笑(ほほえみ) あの日のままだけど あなたと暮らすのは 私じゃなかったのね I was too young 思い出しているの I was too young 愛がすれ違ったあの頃  淋しいときは気まぐれに あなたを呼び出して わがままも 言えたのに 港のそばのレストラン 会話が途切れると ふっと 泣きそうになる  貴方だって 傷ついていたはずなのに 見えなかった 私ね  想い出に甘えて 電話をかけたけど グラスの向う側 同じ二人はいない あなたのまなざしに 過ぎた時が映る 隣にすわるのは もう私じゃないのね  I was too young 思い出しているの I was too young 若すぎたあの日の I was too young 思い出しているの I was too young 愛がすれ違ったあの頃
ミスティ・トワイライトGOLD LYLIC麻倉未稀GOLD LYLIC麻倉未稀竜真知子大野雄二熱いシャワーのあとで あなたに電話したわ 懐かしいその声は そうよ留守番電話  “さよなら”とだけ告げて 降ろす受話器の重さ 立ち去るのは私と 認めたくなかったの  あなたがいて 彼女がいて 何が起きたの 今は何も知りたくない 少し眠るわ A gentle breeze and misty twilight blue The endless song it's just my yesterday Someone to love and someone to be loved A little laughter in the afternoon Woo…  明日からはひとりだって 歩き出せるわ だけど今は そうよ今は 少し眠るわ A gentle breeze and misty twilight blue The endless song it's just my yesterday Someone to love and someone to be loved A little laughter in the afternoon Woo…
黄昏物語アグネス・チャンアグネス・チャン竜真知子岡本朗都会(まち)中の 人の肩に 舞いおりる黄昏は ミスティ・ブルー 昼と夜 そのすきまで 心が素直になれる時間ね  そうよ夕暮れに 会いたくなったのは誰? それが私の一番好きなひとです  Someone needs your love 気づいてあなた Someone needs your love 愛してるの Someone needs your love 素顔のままで Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”  昨日まで 見えなかった お互いに近すぎた Friendly love いくつかの恋のあとで 気づいた 誰よりまぶしいあなた  そうよ夕やみに優しくよりそいたいの 今の気持ちを このまま忘れないから  Someone needs your love こんな出会いを Someone needs your love さがしてたの Someone needs your love 心のままに Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”  Someone needs your love こんな出会いを Someone needs your love さがしてたの Someone needs your love 心のままに Someone needs your love 言わせてね Someone is “Me”
さよならファンキー・ボーイ秋ひとみ秋ひとみ竜真知子加瀬邦彦さよならファンキー・ボーイ わかっていたわ 私よりもあの娘に 魅かれてたのね さよならファンキー・ボーイ もう言わないで いつもからかったけど 好きだったのよ 背中につかまり バイクを飛ばした 海辺の夜明けは まぶしかったわ だから Give me one more kiss 今だけは 私を見て だから Give me one more chance 誰よりも そうよ 好きだから  いいのよファンキー・ボーイ 心配なんか あの娘が待ってるのに 無理はしないで いいのよファンキー・ボーイ 逢えてよかった いつも涙でるほど 笑ったものね 寂しくなったら あの日を想うわ キラキラしていた 二人をたどるの だから Give me one more kiss もう一度 私を見て だから Give me one more chance 今だって そうよ 好きだから  だから Give me one more kiss もう一度 私を見て だから Give me one more chance 今だって そうよ 好きだから
20才のリクエスト秋ひとみ秋ひとみ竜真知子加瀬邦彦背中を向けたのは あなたの方だった 突然のさよなら 信じられなかったの いつでも言ったわね 別れましょうかなんて あなたを困らせた わがままな20才前 やっと気づいたのよ かけがえのないあなたを 傷つけたあの頃を つぐなわせて欲しいの 20才のリクエスト もう他には のぞまないわ 20才のリクエスト もう一度 あなた あなたに逢いたいの  叱って欲しかった 本当は思いきり あなたにふさわしい 恋人になれるなら 夕暮れの賑わい 色褪せる目の前 消えたうしろ姿 追いかけるすべもない 18そして19 優しさに甘えた日々 わがままなあの頃を つぐなわせて欲しいの 20才のリクエスト ただひとつの のぞみなのよ 20才のリクエスト もう一度 あなた あなたに逢いたいの  20才のリクエスト ただひとつの のぞみなのよ 20才のリクエスト もう一度 あなた あなたに逢いたいの
いつか見た青い空青木愛青木愛竜真知子渡邉正浩松下誠少し目を細めて あなたは陽だまりを見てる テーブル越しに 裸の梢を飛び立つのは 冬の雀たちの群れ  いつも思ってたわ あなた以上の人なんて どこにもいない あなたの心に誰がいても ずっと待つ気でいたの  飛べ飛べ 羽ばたく雀たち もう一度 忘れてた自由な翼で そうよ 明日のない恋を 飛び越えたら 本当の 青空に会えるの  小春日和の空 こんな日に限ってあなた とても優しい 一日延ばしの別れ話 きっと覚悟してるの  ゆらゆら 頼りない陽ざしに迷っても 私たち 似ている雀ね そうよ こごえながら二人 探してるの いつか見た 本当の青空  飛べ飛べ 羽ばたく雀たち もう一度 忘れてた自由な翼で そうよ 明日のない恋を 飛び越えたら 本当の 青空に会えるの
さよならを越えて青木愛青木愛竜真知子三木たかし松下誠海ぞいの 南の窓で 金色の波を見ていた もう あなたと会わないと それだけを決めた午後  夢だといいね 愛した夜も 千夜一夜 幻に変えて  いつも 愛しすぎる女たち なのに 心すれ違うばかり 求めあって 生きていたかった さよならを越えて  きらめきを忘れられずに 流された とまどいの日々 呼び続けたひとの名は あなただけと わかって  真昼の月が 空を飾れば 夢の続き あとかたもないね  いつも 愛しすぎる女たち いつも 優しすぎる男たち 素肌すべる瞬間(とき)は 残酷な ひき潮に似てた  夢だといいね 愛した夜も 千夜一夜 幻に変えて  いつも 愛しすぎる女たち なのに 心すれ違うばかり 求めあって 生きていたかった さよならを越えて  さよならを越えて
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