| 眠らない街に流されてMANISH | MANISH | 大黒摩季 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | 黄昏れる海沿いのカフェテラス 優しいバラードは 素直にさせるよ 夢を語る強気なその瞳 時に見せる弱さ 好きだったくせに どんなに似ててもあなたにはなれないと 冷たい声で背を向けた私 だけど 眠らない街に Ah~ 流されて 幻を探してる 自分に気付いた 失って見える Oh~ 愛もある 想い出に変わる前に もう一度 抱きしめたい 人はみんな変わって行くものね 覚えたての歌染まって行くように 駆け回り疲れきった寝顔を 包む幸せも 寂しさに消えた 知りすぎることと分かり合うことは違う 明日を 急いで追い詰めた 私 だけど 眠らない街に Ah~ 流されて 最後の CHANCE信じてる 自分を見つけた 逃げ出してそして Oh~ 傷付けて 悔やみながら忘れるより もう一度 愛したい 眠らない街に Ah~ 流されて 幻を探してる 自分に気付いた 失って見える Oh~ 愛もある 想い出に変わる前に もう一度 抱きしめたい |
| 愛は時を越えてマルシア | マルシア | 芹沢類 | 織田哲郎 | | あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない ほほえみ見つめ合うの 星のまたたきほどはかない 命をもっと燃やしたいの 生まれてよかったと 今初めていえるから あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく さまよった日々も 未来に流す涙も 肩を並べ見上げる空に あなたは消してくれる 背中をそっと押されながら 光のなかへ歩きだすわ 私の行く道が 遠くまで続いている あなたと会えなくなる日が来ても 私は忘れないわ 眩しすぎるこの瞬間を あなたと見つけたこと ああ誰かを愛した輝きが 明日を変えてゆくの 逃げださない何があっても 一人きりじゃないから あなたとめぐり会えた喜びが 私を励ますのよ 時を越えていつも心は あなたと生きてゆく |
想い出の九十九里浜 Mi-Ke | Mi-Ke | 長戸大幸 | 織田哲郎 | | 別れたあの夏を 忘れられないの 出逢った瞬間(そのとき)に この胸がふるえたの ずいぶんな趣味(このみ)ネって 人は云うけれど これでも私には 高望みの方だわ ああ 九十九里浜 夕陽が泣いている 君だけに愛を と 花の首飾り 好きさ好きさ好きさ ああ 神様お願い あの頃ふたりとも 小麦色してた バラ色の雲ゆきが あやしく 色あせたの 突然あらわれた 長い髪の少女 貴方(あなた)の視線が どこを見てるかを見てた私 ああ 九十九里浜 今は遠い渚 真冬の帰り道 落葉の物語 いつまでも いつまでも あの時君は若かった 想い出の九十九里浜 |
| 悲しきテディ・ボーイMi-Ke | Mi-Ke | 長戸大幸 | 織田哲郎 | 池田大介・M-project・M-project | かわいいアイツは類人猿 いかしたファンキー・モンキー 人の気も知らないソッケない Oh、Oh、悲しきテディ・ボーイ 真昼のBeachで夢中 ちょっとアブナイ感じが ピッタシ Give you all my love いつでも愛して アイヤイセイ 早くアイツに Hold me tight いいかんじにバッチシ なりそう Oh、please どんなに恋しているか わかる? 間抜けなファニー まいあがってる も一度キスして キスして オネガイだから 陽気に踊ろよ類人猿 すかしたヤンキー モンキー 人の気も知らない ソッケない Oh、Oh、悲しきテディ・ボーイ うわさのアイツにふられ シャレにもならない ガックシ i’m just lonely girl 思い出すアイツの姿 恋はうそつき ヤッパシ ウラでしっかり 彼女いそう Oh please それても 愛しているわ こんなに 涙がどうにも とまらない も一度 襲って 襲って オネガイだから おどけたアイツは類人猿 いかれたファンキー モンキー 人の気も知らないソッケない Oh、Oh、悲しきテディ・ボーイ |
| サーフィン・JAPANMi-Ke | Mi-Ke | 長戸大幸 | 織田哲郎 | | Around, round, get around Woo SURFIN' JAPAN そう完璧な一目ボレだったの 見つめられただけでも ついて行っちゃいそう 海岸通りで ヤツの視線に ハートは大揺れ もう南の島より この夏 ヤツとずっと 日本に居たい Come on baby 一緒に飛ばそう ride the surf すべてを忘れて surfer boy 白い砂に身を沈め 目を閉じれば 気分は FLORIDA の sea side とっても とっても とっても ダイスキーヨ Woo SURFIN' JAPAN Everybody's gone Woo SURFIN' JAPAN そう 息づかいが 少しずつ 荒くなる マジな顔されると けっこう 感じちゃいそう ヤツの愛の言葉 でも所詮は 今だけかもしれない 捨てられるのが オチでも 月明かりの下 ずっとそばに居たい Moonlight Beachはゴキゲンride the surf すべてを 忘れて surfer boy 夢心地の熱いKISSに まるで気分はCALIFORNIA sea side とっても とっても とっても ダイスキーヨ Woo SURFIN' JAPAN Come on baby ハメをはずそう ride the surf すべてを忘れて surfer boy 激しいしぶきが顔中ビショ濡れ まるで気分はNORTH SHORE sea side とっても とっても とっても タイセツーヨ Woo SURFIN' JAPAN Woo SURFIN' JAPAN Woo SURFIN' JAPAN, JAPAN |
| 白い2白いサンゴ礁Mi-Ke | Mi-Ke | 長戸大幸 | 織田哲郎 | | 夕暮れ時は さびしそう あの素晴らしい愛をもう一度 あなた いつか街で会ったなら この広い野原いっぱいAhあの日に帰りたい 夏色のおもいで 岬めぐり 学生街の喫茶店 恋人よ 夢の中へ 白い色は恋人の色 白いブランコ 白いギター 白い白い白いサンゴ礁 結婚するって 本当ですか 私は泣いています 恋人もいないのに 今はもう誰も それぞれの秋 風 季節の中で 遠い世界に さよなら 「イチゴ白書」をもう一度 白い冬 なごり雪 白い白い白いサンゴ礁 ルルル……… 白い白い白いサンゴ礁 |
| 涙のバケーションMi-Ke | Mi-Ke | 長戸大幸 | 織田哲郎 | | V・A・C・A・T・I・O・N 悲しいね‥‥ 青い海の街角で 小さな胸がときめいて あなたのトリコになりました ぐっとステキなタイミング 渚のデイト もうサイコー Fall in love でもよくよく見てると 二足のワラジをはいている ナゼナゼ ギラギラと輝く太陽の下の長い KISS あれはいったい 何だったの ナミダ・涙の VACATION 誰かが話しかけて来ても ちっとも うれしくないの 過激に恋した乙女を返して 星はなんでも知っている 砂に書いたラブレター 大人になりたいときでした 今じゃ悲しき片思い 泣けて来ちゃうし もう大っ嫌い! Fall in love はやく わすれたいのに それでもボビーに首ったけ イヤイヤ ギラギラと輝く太陽はひとりぼっちだった あれは今でもほほにかかる ナミダ・涙の VACATION 誰かが誘いかけてきても ぜんぜん うれしくないの 避暑地のすてきなメモリー返して ギラギラと輝く太陽がいっぱい 傷だらけ 舞い上がり過ぎ砂に消えた ナミダ・涙の VACATION 誰かが話しかけてきても ちっとも うれしくないの 過激に恋した乙女を叶えて 乙女を叶えて |
ブルーライト ヨコスカ Mi-Ke | Mi-Ke | 長戸大幸 | 織田哲郎 | | 真夏のマリーナ 夜が更けて 恋人達 クルマとめてHしてる ハートはドキドキ どうしよう 単純ね その気になる もういきなり なんだから ああブルーライト ヨコスカ 街の灯りがとてもきれいね ああブルーライト ヨコスカ けっこうマジであいつにはまってる 本気でいいの? あいつがあの娘とお茶してた ヤだサイテイ ユルセナイ もう信じられない 泣くわけないでしょ バカジャナイ ハライセに 電話しまくり それ いいかもしれない ああブルーライト ヨコスカ 街の灯りは すでにおわってる ああブルーライト ヨコスカ けっこうマジであいつにはまってる 誰がいいの? 涙がポロポロ 日曜日 歩いても歩いてもあいつの腕の中 ああブルーライト ヨコスカ 街の灯りがとてもつらいね ああブルーライト ヨコスカ けっこうマジであいつにはまってる 誰がいいの? 誰がいいのよ? |
| む~んな気持ちはおセンチMi-Ke | Mi-Ke | 川島だりあ | 織田哲郎 | | 夏の蚊が擦(かす)ってく 夜風は温(ぬる)くて寂(さみ)しいね 昔の彼を忘れたら あなたの とりこになりました 弱気とこに惹かれて グイグイとのめり込んだ 押しまくりに攻めまくり あげくの果て 逃げられた バカね 虚(うつ)ろな瞳(め)をしてた たったひと口のマルガリータ 色気のないシチュエーション 冗談じゃない恋だからいいの 想い出がおかしくて 3年は 待ち堪(こた)えた 笑いすぎて そろそろ グシャグシャな涙になりそうよ むーんな気持ちはおセンチ ずっと あなたにびしょ濡れのまま 戯(たわむ)れて メランコリー もっと 愛したい 人なのに お願い ティシュの様に 捨てないで 見上げた瞼(まぶた)に 星が降る 幾つになっても 恐い コイのカイボウは 苦手だから ひたすら 純情してるだけ 弱気とこに惹かれて グイグイとのめり込んだ 押しまくりに攻めまくり あげくの果て 逃げられた バカね むーんな気持ちはおセンチ ずっと あなたにびしょ濡れのまま 戯(たわむ)れて メランコリー もっと 愛したい 人なのに お願い ティシュの様に 捨てないで 見上げた瞼(まぶた)に 星が降る 幾つになっても 恐い コイのカイボウは 苦手だから ひたすら 純情してるだけ この愛 命と 決めたのに… |
| いつまでも変わらぬ愛をMs.OOJA | Ms.OOJA | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 久保田真悟 | 小さな週末の冒険 朝焼けが君を照らしてた はだしの2人の足跡 白い波がすぐ消し去っても ふれた指先に感じてた 永遠に続く青い夏のイノセンス いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream ふるえるようなあこがれを いつか誰も忘れ去ってゆく なつかしいなんて言葉で いつかすべて語りはじめても 陽ざしの中のその笑顔だけは 変わらないで欲しい 心からそう思う いつまでも忘れはしないよ 君に会えた夏の日を きらめく風の魔法の様に この胸の Day dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに遠くはなれても まもりたい Your dream いつまでも変わらぬ愛を 君に届けてあげたい どんなに季節が過ぎても 終わらない Day dream (終わらないDay dream) |
| このまま君だけを奪い去りたいMs.OOJA | Ms.OOJA | 上杉昇 | 織田哲郎 | | 静かに 佇(たたず)む 街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずの このさみしさ ムネの扉 たたいた 君の瞳には ボクが にじんで 消えゆく 愛を しった このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから 懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき 歩く そのくせは 今も あの日のままだね ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない このまま君だけを 奪い去りたい 胸の奥でそう 叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で君を守ろう 心燃やして いつまでも抱きしめあいたい 永遠(とわ)に戻ることのない 時の中で このまま君だけを 奪い去りたい やがて朝の光 訪れる前に そしてまたあの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほど 愛しいから |
| MIDNIGHT PRETENDERSMs.OOJA | Ms.OOJA | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | | Midnight pretenders 背中のホクロを なぞれば にじむ 涙 Uneasy heart (uneasy heart) 軽い寝息 たてながら 泳ぎ疲れた 魚のように 眠りを 貪る人 How much I love you (i love you) 二人を 載せた船は 夜の海を さすらって 明日は 何処へ 流れ 流されるの Every time I wish monopolize your love 行く先 告げない 旅人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの Midnight pretenders 闇に 隠れて 束の間 ぬくもり分け合う Secret love (secret love) 窓に しのび込む 朝が 急き立てる 別れ 最後は いつも 胸につまる Say goodbye (say goodbye) 深い 海の底に 言えない 言葉 沈めて 置き去りの 孤独に 唇 噛むだけなの Every time I wish monopolize your love 約束 交わさぬ 恋人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの 二人を 載せた船は 夜の海を さすらって 明日は 何処へ 流れ 流されるの Every time I wish monopolize your love 行く先 告げない 旅人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの Every time I wish monopolize your love 行く先 告げない 旅人 Every time I wish that you would be mine 貴方のすべてが 欲しいの (that you would be mine) |
| 彼女と私の事情水谷千重子+相川七瀬 | 水谷千重子+相川七瀬 | 相川七瀬・織田哲郎 | 織田哲郎 | | ほらほら そんな暗いサエない顔してないで けっこう気が強いわりに 男に振りまわされて なんだか 納得いかないね 星降る夜を2人きりで 貸し切りにして たまったストレスは 今夜全部はき出そう 心が枯れちゃう前に こんなにカワイイ女2人 ほっといたままで 世界はそんな事かまわず 饒舌に廻る 未来は いつもサバイバル 彼女と私の事情 切ない想いは慕情 そうそう待つ身でばかりじゃいられない 彼女と私の事情 楽しい事全部 二乗 相当壊れた夜を駆け抜けろ がんばってる自分も まんざらじゃないけれど 少しは誰かにほめてもらいたくもなる 最近 いつも肩こり 大人になる程 誰にも涙は許せない カケヒキばかりで アイツも本当を知らない とりあえず 明日考えよう 彼女と私の事情 ゴキゲンナナメの愛情 そうそうイイコでいるとは限らない 彼女と私の理由 いつでもなんか 一喜一憂 どうどうめぐりの人生もよう 期待されれば ついついいつでも盛り上げて 自分のロマンス 最後まで後まわし まあいいか 明日考えよう 彼女と私の事情 切ない想いは慕情 そろそろ半分切れてるみたい 彼女と私の事情 楽しい事全部 二乗 相当壊れた夜を駆け抜けろ 相当壊れた夜を舞い上がれ 相当壊れた夜を駆け抜けろ |
| ばいばい らぶ・そんぐ水谷豊 | 水谷豊 | 恩田久義 | 織田哲郎 | | ねぇ君のその胸で 今夜眠りたいね ねぇ俺が寝つくまで 裸でいてくれ 抱きしめたい サヨナラ歌うらぶ・そんぐ 二人は綺麗さ 書いた男の嘘なんて 誰にも知られない 心の中は とりあえず愛して 最後のパーティー ねぇ 君のその胸で 今夜眠リたいね ねぇ 俺が寝つくまで 裸でいてくれ 抱きしめたい 身体の中に残ってる 不思議な疲れが うしろめたさを軽くする どうにか御機嫌さ 愛し過ぎても なれあいで傷つく 男と女さ もう君は起きるころ そして俺はひとり So 夜明けのバイパス もう一度電話で お休み言うよ ねぇ おれの気まぐれと 悪く思ってくれ ねぇ じゃなきゃ らぶ・そんぐ 俺の胸の中 死んでしまう 胸の中 死んでしまう |
| KISSしてロンリネス南野陽子 | 南野陽子 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | ガラスの都会(まち)は シャンデリア 眠らない プラネタリウム ガードレール 腰かけた 金曜日の バレリーナ ひとりきりじゃ 踊れない 誰かの真似しても つまらない 傷つかない ダイヤモンドになりたい KISSしてロンリネス さよならだけを 増やしてる恋なんて 淋しいじゃない? KISSしてロンリネス かなう手前で あきらめてしまうのは 辛いじゃない? 都会は ライブ・ステージ Dance! Dance! Dance! Don't stop dance! 顔に似合わず アブナイ娘(コ)だって 言われてもかまわない 欲しいものは ゼッタイ 欲しいって ビルの窓から 叫ぶわ 手遅れなんて 言わせない お腹をかかえて 笑いたい いつも胸に ダイナマイト 隠してる KISSしてロンリネス メーキャップして 気取ってる恋なんて ホントじゃない KISSしてロンリネス 待ってるだけで つかめるサクセスなど 欲しくない ときめきを止(と)めないで Chance! Chance! Chance! Take your chance! ひとりきりじゃ 踊れない 誰かの真似しても つまらない 傷つかない ダイヤモンドになりたい KISSしてロンリネス さよならだけを 増やしてる恋なんて 淋しいじゃない? KISSしてロンリネス かなう手前で あきらめてしまうのは 辛いじゃない? 都会は ライブ・ステージ Dance! Dance! Dance! Don't stop dance! KISSしてロンリネス メーキャップして 気取ってる恋なんて ホントじゃない KISSしてロンリネス 待ってるだけで つかめるサクセスなど 欲しくない |
| 一番逢いたい人都はるみ | 都はるみ | 田口俊 | 織田哲郎 | | 悲しみが胸にあふれ たまらなく寂しい夜は そっと思いだしてみる 誰よりいとしい人 涙の理由も聞かずに 同じ痛みを受けとめて そっと笑いかけている とても優しい人 かなわない夢に疲れ なげやりにうずくまる日は 心で呼びかけてみる こんなにいとしい人 華やかな明日よりも 自分らしく生きられたら それがきっと答えだと 教えてくれた人 金色に輝く思い出たちを摘み取って 朝露のにおいを 両手にかかえ届けに行こう 一番逢いたい人 悲しみが胸にあふれ たまらなく寂しい夜は そっと思いだしてみる 誰よりいとしい人 金色に輝く思い出たちを摘み取って 朝露のにおいを 両手にかかえ届けに行こう 一番逢いたい人 悲しみが胸にあふれ たまらなく寂しい夜は そっと思いだしてみる 誰よりいとしい人 心で呼びかけてみる こんなにいとしい人 |
| こんなに愛してもmoumoon | moumoon | 相川七瀬 | 織田哲郎 | | 静けさに怯える子猫のように細く鳴くの ベッドの海へと深く沈む 私を呼んで声を聴かせて 風になびく髪揺れるその瞳 このまま時が止まればいいのに こんなに愛しても今を重ねるほどこわくなるの いつか醒めてゆく贅沢なセリフじゃなく 心をつなぐ永遠が欲しい 疲れて眠った子供のような寝顔抱いて どんな夢 今見てるの? 抱きしめるだけすりぬけてゆく そんな気がして涙があふれた このまま時が止まればいいのに こんなに愛したら優しさ以上に奪ってしまう いつか嘘になる約束は口にしないで 二人をつなぐ永遠が欲しい こんなに愛しても今を重ねるほどこわくなるの いつか醒めてゆく贅沢なセリフじゃなく 心をつなぐ永遠が欲しい こんなに愛したら優しさ以上に奪ってしまう いつか嘘になる約束は口にしないで 二人をつなぐ永遠が欲しい 二人をつなぐ永遠が欲しい |
| おどるポンポコリンももいろクローバーZ feat.まるちゃんと仲間たち | ももいろクローバーZ feat.まるちゃんと仲間たち | さくらももこ | 織田哲郎 | NARASAKI | 〈「みんな いっくよー!」〉 なんでもかんでも みんな おどりをおどっているよ 〈「ひゃっほう!」〉 おなべの中から ボワっと 〈「わー!」〉 インチキおじさん 登場 〈「の~り~た~か~」〉 いつだって わすれない 〈「ベ、ベイビ~」〉 エジソンは えらい人 〈「ズバリ!」〉 そんなの 常識 〈「クックックッ…」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ 〈「まる子~!」〉 ピーヒャラ ピ―ヒャラ おへそがちらり 〈「言えやしないよ」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン 〈「私のプリンは?」〉 ピーヒャラ ピ お腹がへったよ 〈「へったぞ~!」〉 あの子も この子もみんな 〈「まるちゃーん」〉 いそいで 歩いているよ 〈「お待たせ!」〉 でんしんばしらの かげから お笑い芸人 登場 〈「たまえー」〉 いつだって 迷わない 〈「こっちじゃ!」〉 キヨスクは 駅の中 〈「いらっしゃい!」〉 そんなの 有名 〈「もちろんです」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ 〈「コラッまる子!」〉 ピーヒャラ ピ―ヒャラ ニンジンいらない 〈「いけず~」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン 〈「おだまり」〉 ピーヒャラ ピ ブタのプータロー 〈「ブヒー!」〉 いつだって わすれない エジソンは えらい人 そんなの 常識 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おへそがちらり 〈「見えてる…」〉 タッタタラリラ ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ 〈「まだ食うぞ~!」〉 ピーヒャラ ピ―ヒャラ パッパパラパ ピーヒャラ ピ―ヒャラ おどるポンポコリン ピーヒャラ ピ お腹がへったよ 〈「おかわり~!」〉 〈「である」〉 |
| ゆめいっぱい / with 鳥山雄司&柏木広樹森口博子 | 森口博子 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | 鳥山雄司 | 楽しいことなら いっぱい 夢みることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 青空に 続く 坂道 息せき かけてく あの娘は だあれ? 忘れてた 宝物 見つけたよ 切り取った 時間の 片隅 夕焼け 草原 風の匂い 笑顔の 魔法を 教えて 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ 麦わら帽子の 夏休み 赤い自転車で どこへ行くの 日だまりの 草笛が 聞こえたよ 思い出の あの橋 渡ろう 陽炎 ひまわり マシュマロの雲 心の 絵の具が あふれ出す 楽しいことなら いっぱい 夢みることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ |
| 真夏のFANTASY森脇健児 | 森脇健児 | 織田哲郎・鈴里風太 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 虹ひとつ 描いて水しぶきの中に はしゃぐお前の笑顔 眩しすぎるから きらめいて俺のハートときめかせるよ お前の瞳は真夏のFANTASY 冷えたグラスを頬に押しつけて 目を閉じたお前の横顔 波の音さえ 遠く消えてゆく 逆光線の中の DAY DREAMさ ああ街のざわめき 今だけ忘れさせてくれ 言葉にすれば まるで幻のよう 何もかも消えてしまいそうさ 虹ひとつ 描いて水しぶきの中に はしゃぐお前の笑顔 眩しすぎるから きらめいて俺のハートときめかせるよ お前の瞳は真夏のFANTASY 潮風少し肌をふるわせる 沈む夕日 あやつれない 時の早さが 憎らしいけれど 夕暮れの中でも すてきなヴィーナス ああ 甘いささやき 心も溶けてしまうから このまま抱きしめても 逃げ出さないで もう少し 秘密作りたいよ 月の下 ふざけながら 踊るおまえが なげたキッスひとつ 又 星にかわる きらめいて 俺のハートときめかせるよ お前の瞳は真夏のFANTASY お前の瞳は真夏のFANTASY お前の瞳は真夏のFANTASY |
| 恋心Yup'in | Yup'in | 織田哲郎 | 織田哲郎 | Fz | ねえ 教えて欲しい もう 戻れないの? 遠く波の音 聞こえた気がした よりそう二人の隙間に こぼれ落ちる思い出のかけら達は 言葉にならない切ない予感 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる ねえ あの日の二人 Dream 嘘じゃないね 月が照らし出す 行き場のない Silence 青い影が重なるよ どんな時も笑いあえたあの頃を こんなにも遠く感じながら 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる 恋心 あてもなく今 夜におびえているわ ガラス越しの闇にそっと 涙隠してる 恋心 ひそやかに今 夜にはぐれたままで 時の迷路まよいこんだ 愛を探してる |
| 夢見る少女じゃいられないYup'in | Yup'in | 織田哲郎 | 織田哲郎 | Fz | 午前0時の交差点 微熱まじりの憂鬱 なんだかすれ違う恋心 夜の扉(ドア) すり抜けて 明日にたどりつきたい 約束なんか欲しい訳じゃない 車走らせるあなたの横顔 きらいじゃない 少しだまってよ ハートがどこか灼けるように痛いよ ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない 中途半端な距離ね 一番解って欲しい 言葉だけが絶対言えなくて 噂話や流行りのギャグなんてもういいよ 赤い月が心照らしてる きっと誰かが いつかこの世界を変えてくれる そんな気でいたの もう自分の涙になんか酔わない ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も 見つめてる 解ってる いつまでも 夢見る少女じゃいられない もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない |
| あなたを愛で奪いたい山内惠介 | 山内惠介 | 売野雅勇 | 織田哲郎 | 上杉洋史 | あなたを愛で奪いたい 変わらぬ愛の真心捧げよう 風にシャツが音を立てる 夏の夕涼み 好きな人はいないの?って 目を伏せたね 吐息のように 触れあった指が さり気なく出逢いを結ぶ 前触れもなく 不意に あなたを愛で奪いたい 夢見るように あなたを愛したい あなたを愛で奪いたい 夢見たままの あなたをもう一度 女の 恋は いつも 切ない 初恋なのねと 青い心抱いた少女みたいに言った あなたといると 優しくなるんだ 帰れない遠い真夏に めぐり逢えたように あなたを愛で奪いたい 変わらぬ愛の真心捧げよう あなたを愛で奪いたい 変わらぬ想い 夜空に誓いたい あなたを愛で奪いたい 夢見るように あなたを愛したい あなたを愛で奪いたい 夢見たままの あなたをもう一度 |
| 傘山内惠介 | 山内惠介 | もりちよこ | 織田哲郎 | 上杉洋史 | あなたの傘になろう いつかのあの日 差し出してくれた 優しさ返すよ あなたの傘になろう やまない涙 そっと拭ったら あなたに虹がかかったよ 降りつづく 街角は 涙にじませた パレット 震える肩が 濡れないように ぎゅっとそばに 引き寄せた 雨の色は いつも寂しいね 青空がある場所に帰ろうか あなたの傘になろう つらい思いを 遠ざけるように 雫がはねたよ あなたの傘になろう 見上げてごらん 明日は空から 希望がきらり降りそそぐ 頬つたう 悲しみに 触れた指先が 冷たい ほんの小さな ぬくもりだけど つないだ手は ほどかずに 雨の音は いつも儚いね 夢の歌口ずさみ歩こうか あなたの傘になろう いつかのあの日 差し出してくれた 優しさ返すよ あなたの傘になろう やまない涙 そっと拭ったら あなたに虹がかかったよ あなたの虹がきれい… |
| 世界中の誰よりきっと山内惠介 | 山内惠介 | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 上杉洋史 | まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| 世界中の誰よりきっと with JUN(CLIFF EDGE)jyA-Me | jyA-Me | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | | まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| あなたと共に生きてゆく duet with テレサ・テン由紀さおり | 由紀さおり | 坂井泉水 | 織田哲郎 | | 陽だまりの中で 手をつないで歩いた いつもと同じ街並 今日は輝いて見える 最近 涙もろい母には これから 心配かけたくないわ 見守って 優しく あなたと共に生きてゆく 小さな幸福(しあわせ) 抱きしめ 切ない 痛みさえも 分ち合えるから あなたと共に生きてゆく 今は誰よりも心強い 愛して 傷つくこと おびえてた日はもう遠い 静かに時間(とき)は流れ 孤独に泣いてた日々 あなたと出会った 女としての幸せ 初めて知ったの私 不安に揺れることも 眠れぬ夜もある 最高のステージにして 人生の記念日 あなたと共に生きてゆく 小さな夢を抱きしめて 確かな愛 信じて 綺麗になりたい あなたと共に生きてゆく 今は何も迷わないわ 旅立つ遥かな道 二人なら 乗り越えられる 季節が過ぎ去っても‥‥ 二人なら 乗り越えられる 季節が過ぎ去っても‥‥ |
| 夢見る少女じゃいられない夢みるアドレセンス | 夢みるアドレセンス | 織田哲郎 | 織田哲郎 | NARASAKI | 午前0時の交差点 微熱まじりの憂鬱 なんだかすれ違う恋心 夜の扉すり抜けて 明日にたどりつきたい 約束なんか欲しい訳じゃない 車走らせるあなたの横顔 嫌いじゃない 少しだまってよ ハートがどこか灼けるように痛いよ ウィンドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない 中途半端な距離ね 一番解って欲しい 言葉だけが絶対言えなくて 噂話や流行りの ギャグなんてもういいよ 赤い月が心照らしてる きっと誰かが いつかこの世界を変えてくれる そんな気でいたの もう自分の涙になんか酔わない ウインドウあけて 街中に Bang! Bang! Bang! Bang! もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も 見つめてる 解ってる いつまでも 夢見る少女じゃいられない もっと激しい夜に抱かれたい No No それじゃ届かない 素敵な嘘に溺れたい No No それじゃものたりない もっと心まで抱きしめて No No 愛が届かない 本気な嘘に溺れたい No No それじゃ踊れない 鏡の中 今も ふるえてる あの日の私がいる あの日の私がいる 夢見る少女じゃいられない |
| ゆめいっぱい吉岡亜衣加 | 吉岡亜衣加 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | | 楽しいことなら いっぱい 夢見ることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 青空に 続く 坂道 息せき 駆けてく あの娘はだあれ? 忘れてた 宝物 見つけたよ 切り取った 時間の片隅 夕焼け 草原 風の匂い 笑顔の 魔法を 教えて 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ 麦わら帽子の 夏休み 赤い自転車で どこへ行くの? 日だまりの 草笛が 聞こえたよ 思い出の あの橋 渡ろう 陽炎(かげろう) ひまわり マシュマロの雲 心の 絵の具が あふれ出す 楽しいことなら いっぱい 夢みることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ |
| Not too late吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 織田哲郎 | 吉田建 | 今この瞬間に 深く堕ちている恋を 黙って聞いてくれるのは 君くらいと 雨の中を急に呼び出して 悪かったけれど 突き刺さるような 痛い言葉が 身にしみた 「バカな奴だ」とあきれ顔で空を見る 「お前の時代は終わってるじゃあないか」と Not too late for me この雨がやめば It's not too late for me 奇跡がおきる Not too late for me 僕に残された日々は 彼女ほど多くない でも空の果てまで この世の果てまでも 命を燃やして この力つきるまで愛したいと ただ誰かに 話してみたかった だけだった 悲しい思いをさせるだけになるかも知れない 幸福(しあわせ)という形の贈り物も無いし Not too late for me 時計を止めても It's not too late for me ここから始める Not too late for me わかってる事は 僕の方が先に 死んで行くことさ 彼女を残して Not too late for me 奇跡は無くても It's not too late for me 僕がいるかぎり Not too late for me |
| ナイスチョット夜も一生けんめい'S | 夜も一生けんめい'S | 長戸大幸 | 織田哲郎 | | ヘッドの軽いお前と フックフェイスの貴方が 仲良くイヤーン バンカー ひっかけあって お友達 君をデッドに 狙うよ 小指は緩めないでね バックスピンがかかって とまりあってるラスベガス いきなり外から入れないで 頭はふけても30代 ツーペナの貴方と ロストの私 高い天プラ ナイスチョット 人生くだりの スライスライン 貴方は私は暫定球なの 見てろ 午後のハーフを 別線できない ベターハーフ もっとふたりのスタンス オープンに付き合いたい 君が最後のタマだよ 最初のタマがいいわ 妻先のライうそつき 振り回されたくない 貴方がはじめての人だわ お前が筆おろしの時 教え魔の貴方は ウーン さわり魔ね 高い天プラ ナイスチョット 人生くだりの スライスライン どうせ私の暫定球なの 高い天プラ ナイスチョット 人生くだりの スライスライン どうせ私の暫定球なの 高い天プラ ナイスチョット 人生くだりの スライスライン 貴方は私は暫定球なの |
| 想い出の九十九里浜La PomPon | La PomPon | 長戸大幸 | 織田哲郎 | 鶴澤夢人 | 別れたあの夏を 忘れられないの 出逢った瞬間(そのとき)に この胸がふるえたの ずいぶんな趣味(このみ)ネって 人は云うけれど これでも私には 高望みの方だわ ああ 九十九里浜 夕陽が泣いている 君だけに愛を と 花の首飾り 好きさ好きさ好きさ ああ 神様お願い あの頃ふたりとも 小麦色してた バラ色の雲ゆきが あやしく 色あせたの 突然あらわれた 長い髪の少女 貴方(あなた)の視線が どこを見てるかを見てた私 ああ 九十九里浜 今は遠い渚 真冬の帰り道 落葉の物語 いつまでも いつまでも あの時君は若かった 想い出の九十九里浜 |
| ASIAN BLOWリュ・シウォン | リュ・シウォン | 前田亘輝 | 織田哲郎 | PIPELINE PROJECT | この空とこの海は 誰のものでもないのに 大人になるたびに 欲しがるのはどうして 輝く星に寄せた夢 淡くせつない青い春 忘れてないかい 忘れたフリしてないかい どんなに素敵な未来も 一人では意味を持たない 寂しさを埋めるためだけに 無理をして 無茶をしていいの 愛の意味涙の理由(わけ) 探す僕等は旅人 過去を越えて明日のため 心つないで歩こう 話す言葉が違っても 願う気持ちは同じだね 君を感じて僕を信じていいよ 新しい風が歌えば みんなに笑顔を運ぶよ 小さな想いがひとつに 寄り添って人と書くんだね どんなに素敵な未来も 一人では意味を持たない 寂しさを埋めるためだけに 無理をして 無茶をしていいの この空もこの海も 誰のものでもないよ |
| 必然のラブストーリーリュ・シウォン | リュ・シウォン | 前田亘輝 | 織田哲郎 | cocomi・PIPELINE PROJECT | これはもう偶然なんかじゃなくて 必然の赤いラブストーリー 味気ない毎日に ただ過ぎる季節 君に出逢ったね それだけで全部 一瞬が永遠に変わった それはもう恋なんかじゃなくて この地球が生まれたような衝撃 “I LOVE YOU”だけじゃ足りない気持ち 言葉ではとても埋められそうにない 運命の赤いラブストーリー 消せない胸の痛み 抱えてた僕の 笑顔の裏側 泣いてる心は 君だけに 続いていたんだね 僕はもう 恐れるものなんかない この宇宙で 奇跡のようなめぐり愛 一人じゃ迷子だったこの世界 しっかり歩いてゆける君と 二人して作るラブストーリー これはもう偶然なんかじゃなくて この地球が生まれたような衝撃 “I LOVE YOU”だけじゃ足りない気持ち 言葉ではとても埋められそうにない 運命の赤いラブストーリー 必然の赤いラブストーリー |
| Install×Dream ~LENE ver.~レーネ(中島愛) | レーネ(中島愛) | azusa | 織田哲郎 | 織田哲郎 | 煌めくよ! 歌声はEndless あなただけに捧ぐ永遠の誓い ゆらめく シルエット 同じ様に見えるかな? あなたと輝こう Install×Dream 時計の針にぶら下がり そっと時を進めよう あなたが悲しい時は この小さな腕思いっきり広げ 包むよ はばたけ! 歌声はTenderness あなたの面影(すがた)浮かべたなら プログラムされてない この胸のざわめきを 一緒に飛び立とう Install×Dream 太陽はいつの日にも あなたの傍で輝く その胸の奥 雨降らぬように 夜空に世界中の星集めるよ あなたより先 歩いて 得意気に同じ大きさの影を並べてみるけど 本当は いつも後ろで守ってくれてたんだって気付いた 大切な人... Forever mine!! 大きな手のひらに乗って あなたと同じ世界見渡す 響くよ!私達の願い あなたが傍にいてくれるのならば それでいい それだけでいい 強く生きていけるよ |
| ふたりの約束レーネ(中島愛) | レーネ(中島愛) | azusa | 織田哲郎 | | 遠い瞳で見つめる 風吹く丘に 君が信じたいものが きっとあるのでしょう 何かをはじめること... 少し勇気いるよね いつも味方でいるよ ふたりの約束へ 今ここから羽ばたいてゆこう まだ険しいオフロードにいても 強い思い抱いて 旅立っていくんだ その手で叶える 魔法の呪文 きっと君は知ってる 信じているよ いつの日も 土を蹴って 汗拭って 汚れたTシャツ 君の気持ち分かりたくて私も走り出した 希望をリュックに詰め込んで 駆け出す 君は輝いてるよ ふたりの約束へ 今ここから羽ばたいてゆこう その背中に声かけ続けるよ 未来で待ってるよ 君の描いた夢が 進んできた道に間違いなんてないよ 遠回りでも 足を止めないで さあ明日へと どしゃ降りの時には 君の傘になろう いつも傍にいるから ふたりの約束へ 今ここから羽ばたいてゆこう 夢はどこにも逃げないよ 雲が割れて顔出す 日の光受けたら 誰よりも先に聞かせて欲しい ストーリー 描いた軌跡 風が吹く丘で 君と笑おう |
| 石ころの唄ROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | ダイアモンド☆ユカイ | 織田哲郎 | ROLL-B DINOSAUR | 心が荒んで破れちまいそうな Crying 満員電車で 欠伸を噛み殺しながら 汗ばんだ 寄れたスーツ 鎧のように まとわりついて ポケットのコイン握りしめ 明日の夢 しぼんでく 何もかもぶち壊して逃げ出したい 本当の自分に 叫ぶのさ Heart Of Stone My Heart Of Stone 朝から晩まで働き尽くめな Crying 自分じゃない俺が愛想笑いを続けてる 理不尽にまくし立てる ボスに取り敢えず頭下げて ムカつく怒り押し殺して 家族の 明日(あす)背負う俺 このままじゃブチ切れそうな拳を 風に殴りつけ 叫ぶのさ Heart Of Stone 綺麗事の歌なんかじゃない スカッと弾けるロックでもない そこらに転がる石ころの リアルな歌聞いてくれ 何もかもぶち壊して逃げ出したい 本当の自分に 叫ぶのさ Heart Of Stone My Heart Of Stone…… |
| 馬の耳に念仏ROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | ダイアモンド☆ユカイ | 織田哲郎 | | 馬鹿は死んでも治らない お前を泣かせてばかり どこまでも続くブルースカイ 果てなき夢 追いかける Fool to cry 馬鹿は死んでも治らない いい加減に学びなよ 夜の空照らすムーンライト 手を伸ばして掴もうとしても 隙間からこぼれてく 愛の破片飛び散って シャンパンの泡のように 儚き夢 抱いて眠る そんな男の Song for you 馬鹿は死んでも治らない お前を困らせてばかり 光と影 彷徨うスポットライト 刹那の旅 繰り返す Fool to cry 愚かな世界だと お前はそう思うかい? シャンパンの泡のように 儚き夢 抱いて眠る そんな男の Song for you これが俺のすべて そんな男の My baby, song for you |
| ガンガンROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ROLL-B DINOSAUR | その一歩 踏み出せないヤツらが人を笑う 真に受けて 落ち込んでたんじゃ時間がもったいない いっそ曖昧な 境界線を吹き飛ばしながら 若干の 禁じ手ならもう許して GO!だろう あっと驚く新展開 人生捨てたもんじゃない ガンガン行こうぜ 悶々とせずに どんどんやろうぜ 反省は もうしない 馬鹿だから 意味なんて 別に全然なくたって構わない 日々なんて どっちにしても大したことでもない そうさ無理難題 押し付けられてつぶされる前に 逃げちゃって もっと楽しい場所まで行こうぜ ぐっとこらえてカラ元気 人生捨てたもんじゃない ガンガン行こうぜ びゅんびゅん飛ばして ジャンジャンやろうぜ 後悔は一つもない 言い切っちゃう どんるっばっく どんるっばっく 何だって 選択は全部ギャンブルなんだろう いつだって せめて自分でサイコロ振ろうぜ いろんな景色を見たくて いろんな愛に触れたくて 心配ない 最後は全部チャラになるからね あっと驚く新展開 人生捨てたもんじゃない ガンガン行こうぜ 悶々とせずに どんどんやろうぜ 反省は しない しない しない ガンガン行こうぜ びゅんびゅん飛ばして ジャンジャンやろうぜ 後悔は一つもない 言い切っちゃう どんるっばっく どんるっばっく ガンガン行こうぜ ガンガン ガンガン…… |
| 教訓ROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | オレはすげー だって俺は俺様なんだぜ オレはすげー 根拠なんていらないんだぜ オレはすげー だっていつも本気なんだぜ 誰が何を言ったって 耳栓してるぜ 俺はいつも夢を見てる 全身全霊 夢を見てる アドレナリンに身をまかせ この刹那を駆け抜けろ オマエはすげー だって俺がこんなに夢中だぜ オマエはすげー 理由なんていらないんだぜ ほら全身 血管が破裂しちまいそうだぜ いっちまうぜ いますぐ 世界の果てまで 俺はいつも恋をしてる 全身全霊 恋をしてる ドーパミン撒き散らして この刹那を駆け抜けろ 全部マルだぜ 問答無用 ワチチチチ So hot! ぶっちぎりだぜ いつだって 今日から未来が始まるんだぜ おだててくれ どこまでだって調子に乗るぜ 俺は生きる まぎれもない俺の人生を もっともっと全開で ビートがバーンボンブーン 俺はいつも夢を見てる 全身全霊 夢を見てる アドレナリンに身をまかせ この刹那を駆け抜けろ 全部マルだぜ 片付けない ワチチチチ So hot! ぶっちぎりだぜ 馬鹿で上等 持ってけー! |
| くずの詩ROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | 別に全然構わない 何言われても構わない そりゃだって あながち嘘じゃない いつか出番が来たなら でっかい事やるからね やるときゃ やる男なんだぜ もっとダメなヤツもまだまだいるでしょ 怒んないでよ 今日もほらいい天気 案外 実はいいヤツなんだけど どうやらみんな俺のこと クズって呼ぶのさ お金はない 誠意はない だけど愛は垂れ流しなのさ Baby 笑ってIt's alright 都合の悪い話は 聞こえないから構わない そりゃだって 人それぞれだしね 愛してるんだよ どっか行こうよ 今この瞬間 こんなに本気さ 案外 実はいいヤツなんだけど どうやらみんな俺のこと クズって呼ぶのさ お金はない 誠意はない だけど愛は垂れ流しなのさ Baby 笑ってIt's alright 心配ない 悪気はない だから全部大丈夫なのさ Baby 笑ってIt's alright ほらちょっと 今笑いかけたでしょ ほらBaby 笑ってIt's alright |
| Neverending DreamROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ROLL-B DINOSAUR | 心に強めのOverdrive チューニングはテキトーなまま しおれてゆく現実に 取り込まれないように今 Getaway Getaway 幼い頃からずっと 耳元でささやく声が いつでも聞こえていたんだ『居ルベキ場所ハ此処ジャナイ』 遥か遠くまだ見ぬ場所へ それはまるで抗えない呪文のよう あこがれ続けた きらめく夜景なんて たどり着けばそこは 薄汚れた街さ それでも人は また夢を見る 非常階段抜けた先に うらぶれた快楽達が 使い古しのメロディ奏で 諦めながら消えてゆく Getaway Getaway 幻想のトラップ今も 右足に食い込んだまま ささやき続ける声が 『オマエノ正体知ッテルゼ』 遥か遠くまだ見ぬ場所へ 安らぎはいつの日か得られるのかい? 吸い寄せられてゆく 目の眩む光が 真っ黒な陰影を 生み出してゆく それでも人は また夢を見る 覚めない夢を今でもずっと 泳ぎ続けているのさ 覚めない夢の中でずっと どこかにたどり着く日まで 覚めない夢を今でもずっと 泳ぎ続けているのさ 覚めない夢の中でずっと いつかどこかにたどり着けると 覚めない夢を今でもずっと Neverending Dream… |
| はずれクジROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ROLL-B DINOSAUR | ひょっとして今 イケてること言ったつもり? 自分の間抜けさにも全然 気づかずにドヤ顔で 大きな夢の話 500回は聞いた 具体的な進展なんて 1回も聞かないね 昔は本気で 真に受けて ah ah ah ah あの頃の私 背中蹴飛ばしてやりたいわ woo woo はずれクジ引いた ほらその笑顔に騙されるのよ いつの間にかこの部屋 転がり込んで ああ はずれクジ引いた また今日も一日中ゲーム そんで暗くなったら 飲みに行く気でしょ 私の金で ふざけんなよ 最近色々 分かってきた事があるの そんな風にやさしい時は やましい時だって 結局昔の女も切れてないでしょ 器が大きいんじゃなくて 底抜けの馬鹿なのね 妙なところだけ セコくて ah ah ah ah 私がなんにも気づいてないとマジで思ってる? woo woo はずれクジ引いた せめて家賃光熱費半分 出そうってくらいの 発想さえもないの? ああ はずれクジ引いた 親から散々突っ込まれては ごまかし続けて もう限界に来てんの そろそろプランB 実行の時ね 花の命は 永遠じゃないわ 変わったなオマエ はあ?よく言うよホント 私の貴重な年月はもう二度と帰らない 二人の未来 夢見て ah ah ah ah あの頃の私 背中蹴飛ばしてやりたいわ woo woo はずれクジ引いた もうその笑顔に騙されないわ この部屋もちょうど 更新の時期だし ああ はずれクジ引いた 当分男なんていらないし 友達と石垣あたり行ってこようかな 最後くらいは ぐだぐだすんな きれいに 忘れさせてね |
| 暴言野郎ROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | ROLL-B DINOSAUR | その服自体は素敵なんだ 君に全然似合ってないだけで 思ってたらそのまんま 口からポロリ うわ!そこでケチるの? みみっちいね いつも大きなこと言ってたのに 思ってたらそのまんま 口からポロリ ホントに悪気はないんだ ちょっとパッキン弱ってて 脳から言葉漏れるだけ 気がつきゃレッドカード もしかしてアタマ悪いでしょ たまたま親のあと継いじゃったのね 思ってたらそのまんま 口からポロリ きっとみんなが思ってる だけどそこは言っちゃ駄目 分かっているのに止まらない 人生一発退場 暴言野郎が行くぜ…… |
| 女神(ミューズ)ROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | ダイアモンド☆ユカイ | 織田哲郎 | | 降り出した雪に凍えそうな指 触れたあの日を覚えているかい? 冷たい夜空も微笑むように 真っ暗な道を寄り添って歩く Stay with me, baby お前は俺のたった1人の女神さ 迷い続けてた俺の人生の道しるべ お前がいれば 俺は強くなれるよ 無邪気な子供達に囲まれる日々 たんぽぽのように微笑むお前 永遠なんて信じちゃいないけど このまま時間が止まればいいなぁ Don't you cry, baby お前がいなきゃ この世界は始まらないぜ 明日 暗闇が目の前に迫ったとしても 光になってお前を照らしてやるさ |
| 目ヲ閉ジテJUMP!ROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | 小さな箱で育った虫は その高さしか飛べないらしい 等身大の過去の輪郭 なぞり続けるそんな日常 人それぞれに 自分が見てるものだけで世界作り上げる 俺の知らないその闇の奥 一体何がひそんでいるの あと一歩だけ踏み出したならば 目の前広がる新しい世界 そこにはきっと見たこともない 予想もつかないメクルメク日々が (sweet temptation) 目を閉じてJUMP! YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH 計算のたび割り切れない端数が脳に溜まってゆくよ 惰性ではない 渡世でもない それはひとえに人の成り立ち 人それぞれに 信じたいこと信じてる世界の中生きる 疑い出せば 世界の瓦解 だから今日も輪郭をなぞる 予定調和を踏み外したとき 初めて気づく新しい世界 それは取り返しつかない後悔か それとも甘美なメクルメク日々が (sweet temptation) 目を閉じてJUMP! YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH 堕天使が優しく 耳元で囁くのさ ありのままに(ありのままに) 心のままに(心のままに) ありのままに(ありのままに) 心のままに(心のままに) (sweet temptation) 目を閉じてJUMP! YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH YAH-YAH |
| Runaway from ChicagoROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | BOSSは俺達のこと 死ぬまで許すはずもないさ 地獄の果てまでだってずっと 追いかけ続けるだろう BloomingtonからPetersburg 走り続けよう57 南へと 最後の最後まで俺は 絶対に 諦めたりはしないさ BOSSが執念深いこと 俺が一番良く知ってるさ 昨日のアガリ全部掴んで お前を奪って逃げたんだ SpringfieldからBelleville Speakeasy 出会った瞬間に その瞳 一番危険な女に 人生を 引き換えに恋に落ちたのさ 何一つ 後悔なんてしてないさ どうせろくな 明日なんて俺達なかった Runaway from Chicago Runnin' away with you マシンガンに囲まれた 夢を見て飛び起きたんだ ダイナーで朝食を取ったら すぐに次の町へ向かおう Memphis, Southaven, Madison 走り続けよう55 南へと 最後の最後まで俺は 絶対に 諦めたりはしないさ 俺達に もしも未来があるのなら 小さな 店を二人で始めよう Runaway from Chicago Runnin' away with you Runaway from Chicago |
| Rock'n'roll JunkieROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | 砂漠を行く旅人が 干からびて倒れたとき 遠く浮かぶ蜃気楼 それを希望と人は呼ぶ いつかたどり着くと信じて 撒き餌のようなキラメキで 未来は俺を誘い込む 魑魅魍魎のパレードに 欲望をこじらせて それを人は夢と呼ぶのさ 俺は全部掴んでやるぜ あれもそれも この手の中 叩きつける雨の中で 俺はずっと叫んでた いつかきっと いつかはきっと まるで熱に浮かされるように まぎれもない運命と 勝手にフィクション身にまとい 真夜中に不条理なダンス それはやばい取引さ 奴らは隙をうかがってるぜ さて君の欲しいものは これでしょうって目の前に 奴らは並べてくれたのさ 手を伸ばせば届くように 確かに俺は掴んだはずだろ いつのまにか 指の隙間 全部キレイに すり抜けて 何も残っていないことさえ 気づきもせず いたんだぜ 眩し過ぎる 残像だけが 今も瞼に 焼きついたままさ 俺は全部掴んでやるぜ あれもそれも この手の中 叩きつける雨の中で 俺は確かに叫んでた 俺の願い 聞き入れたのは どうやら多分 いつかきっと いつかはきっと 明日も俺は 言うんだろう 今じゃないいつか ここじゃないどこか 探し続け 迷い続けて お前だけが生きる意味だった 気づいているさ 今更ね Keep on dancin', keep on dancin' 最後まで踊り続けるさ Keep on dancin', keep on dancin' |
| Roll-B DinosaurROLL-B DINOSAUR | ROLL-B DINOSAUR | 織田哲郎 | 織田哲郎 | | 掘り起こしたのは遥か 何億年前の夢 そりゃもうダメなヤツだって 認めざるを得ない カッコいい カッコ悪い そんなもん 知ったこっちゃないやいやいやい Ya ya ya ya ya... いつだってまだまだこれから面白くなるぜ 必ず自分の値段は自分で決めろ 本気で 見栄はっていこうぜ Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur 面白きこともなき この世を面白く 住みなすものは心って 古い友人が言った 新しい 古臭い そんなもん 知ったこっちゃないやいやいやい Ya ya ya ya ya... いつだってまだまだこれから面白くなるぜ こりゃマジで無理だって時こそ 笑い飛ばしていこう 本気で 見栄はっていこうぜ Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur 楽しんでくれたかい どうせ儚い人生 後悔してる時間もない さっさと次行こうぜ やせ我慢をいま Enjoy それが皆様のための Toy 何か手に入れたきゃ 何か支払わなきゃね 一緒に歌おうぜ ろくでなしの夢を ほらもっと 大声で かしこい 頭悪い そんなもん 知ったこっちゃないやいやいやい... Ya ya ya ya ya...... いつだってまだまだこれから面白くなるぜ こりゃマジで無理だって時こそ 笑い飛ばしていこう 必ず自分の値段は自分で決めろ 大丈夫 なんとかなるでしょ だから笑えって 本気で 見栄はっていこうぜ Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur Roll-B Dinosaur |
愛を語るより口づけをかわそう WANDS | WANDS | 上杉昇 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | 遠い日のフォトグラフ 何故いつも見つめるの 同じはずさ 季節なら変わるけど ずっと僕らは ぎこちない笑顔で二人 光受けた 思い出 消えぬように 愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう 静かな夜に 何故さよならが響く 言葉さえもないままに ただひとり途方に暮れてた 夢からさめて 寝ぼけたふりで 君をきつく 腕に抱きしめてた 愛を語るより口づけをかわそう 互いの心に 炎ともすように 愛を語るより笑顔を見せあおう 何もかもいらない 君がいるだけで 愛を語るより口づけをかわそう 永遠(とわ)に戻らない この時間(とき)の中 愛を語るより君を感じたい とめどなく高なる胸がはりさけそう |
| 声にならないほどに愛しいWANDS | WANDS | 上杉昇 | 織田哲郎 | 明石昌夫 | Rainy Drive 震える胸 最後の言葉に 行くあても ないまま ひとり走るよ 傷ついてた 傷つけあった それでも愛した 戻らない時間を 追いかけて このまま Fly Away 声にならない ほどに 愛しい もう一度 届けたい 高鳴る 想いを 声にならない 胸の痛みを どうか 気付いて All Your Love あの時に もう少し 大人だったら 出会いさえ 悔やまずに 笑いあえただろう car radio 流れてる sweet memories 今では 悲しみの 鼓動に 変わるだけ そして Cry Again 声にならない ほどに 愛しい もう二度と 欲しくない 蒼ざめた Lonely Days 声にならない 素直な心に どうか 気付いて All Your Love 声にならない ほどに 愛しい もう一度 届けたい 高鳴る 想いを 声にならない 胸の痛みを どうか 気付いて All Your Love |
このまま君だけを奪い去りたい WANDS | WANDS | 上杉昇 | 織田哲郎 | | 静かに佇む街並み はしゃぎ疲れ ただ優しく 忘れたはずのこのさみしさ ムネの扉たたいた 君の瞳にはボクがにじんで きえゆく愛を知った このまま君だけを奪い去りたい やがて朝の光り訪れる前に そしてまた あの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほどに愛しいから 懐かしいブルーの雨傘 ざわめく街で 君に会った うつむき歩くその癖は 今もあの日のままだね ふいに呼び止めて 笑いあえたら 言葉さえもいらない このまま君だけを奪い去りたい 胸の奥でそう叫んでいるようだ 誰一人 わからない 遠い世界で 君を守ろう 心燃やして いつまでも抱きしめ合いたい 永遠(とわ)に戻ることのない時の中で このまま君だけを奪い去りたい やがて朝の光り訪れる前に そしてまた あの日見た 夢を叶えよう 二人素直なままの瞳で いつまでも信じていたいよ 心震えるほどに 愛しいから |
世界が終るまでは… WANDS | WANDS | 上杉昇 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 大都会に 僕はもう一人で 投げ捨てられた 空きカンのようだ 互いのすべてを 知りつくすまでが 愛ならば いっそ 永久(とわ)に眠ろうか… 世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night そして人は 形(こたえ)を求めて かけがえのない 何かを失う 欲望だらけの 街じゃ 夜空の 星屑も 僕らを 灯せない 世界が終わる前に 聞かせておくれよ 満開の花が 似合いのCatastrophe 誰もが望みながら 永遠を信じない なのに きっと 明日を夢見てる はかなき日々と このTragedy Night 世界が終わるまでは 離れる事もない そう願ってた 幾千の夜と 戻らない時だけが 何故輝いては やつれ切った 心までも 壊す… はかなき想い… このTragedy Night このTragedy Night |
世界中の誰よりきっと~Album Version~ WANDS | WANDS | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | | まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |