| 夕映えのスクリーン加山雄三&ハイパーランチャーズ | 加山雄三&ハイパーランチャーズ | 山川啓介 | 弾厚作 | ハイパーランチャーズ | 港がたそがれると せつなくよみがえる 夕日の波止場で お前と 夢を語り合った はるかな夏が スターなんて 呼ばれても 空しさを抱いてた おれたち とまり木だけの酒場 気取ってグラスを上げ 二人で酔いしれ 誓った 誇り忘れない 男になると 突然届く知らせ 立ちつくしてた俺 お前の命が くだけて 若い星になった つらい別れさ おれだけが 知っている あの素顔 まぶしくにじんだ 伝説の中でまだ お前は生きている 少年みたいな瞳で 少しはにかんで 海を見つめて 夕映えのスクリーン あの夏が悲しくあざやか 時の波がすべてを 変えてしまったけど お前は あの日の波止場で おれが帰るのを 今も待ってる 一人待ってる |
夕陽は赤く 加山雄三 | 加山雄三 | 岩谷時子 | 弾厚作 | 加山雄三 | 夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり |
| 夕陽は赤く未来-MIKU- | 未来-MIKU- | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む街 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺こだまよ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり |
| 夕陽は赤くMILLEA | MILLEA | 岩谷時子 | 弾厚作 | 坂本昌之 | 夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり |
| 指輪の意味加山雄三 | 加山雄三 | 森瑤子 | 弾厚作 | 船山基紀 | きのう見かけたあのひと 白いドレスに包まれて 遠いまなざしで僕から つれなく眼を逸(そ)らせた 気がついたら二人を へだてていた月日 白い指にはめられた 指輪が鈍く輝いて その時僕は見た君の 頬を伝わる涙 鳴り続けるベルの音 あのひとからの電話だと なぜかわかるのに つれなく ドアを閉じてしめだす ふりかえれば今でも 君がそこに見える 白い指にはめられた 指輪が鈍く輝いて その時僕は見た君の 頬を伝わる涙 |
| 夢を生きよう加山雄三 | 加山雄三 | 吉元由美 | 弾厚作 | | 夜明けをめざして ひとり海へ行こう どこまでも続く 海の青さに会いに 魂が喜ぶままに生きよう 明日は勇気の向こうに 生まれたばかりの 朝陽がいま昇る きらめく光よ 僕は夢を生きよう 風に吹かれたら 君のために歌おう この海のように 見守ってくれた人へ いま この瞬間に深い感謝を 打ち寄せる波を力に 沈みゆく夕陽 どこか遠い国で 朝の海原を 光で満たすだろう 魂が喜ぶままに生きよう 明日は勇気の向こうに 夏のまぶしさも 凍る冬の海も いつでも心に 僕は夢を生きよう ずっと夢を生きよう |
| 夜明けの空森進一 | 森進一 | 五木寛之 | 弾厚作 | | 夜明けの空に 翔(と)びたつ鳩よ どこまで翔ぶのか 向かい風のなかを つばさがほしい あの鳩になれたなら 知らない世界へ はばたいてゆくのに きみとつばさをならべ あの空を翔ぶのに どこまでも 夜明けの空に ひとりで祈る いつか翔びたつ 明日がくるように 夜明けの空に ながれる雲よ 疲れたこころを そっと包むように 自由がほしい あの雲になれたなら きみがまっている あの街へいくのに 二度と離しはしない きみの愛信じて いつまでも 夜明けの空に ひとりでうたう いつか旅立つ 朝をまちながら いつか旅立つ 朝をまちながら |
| 夜空の星THE ALFEE | THE ALFEE | 岩谷時子 | 弾厚作 | 高見沢俊彦 | 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手を ひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指を はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ 僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう |
| 夜空の星忌野清志郎 | 忌野清志郎 | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手を ひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ 僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう |
夜空の星 加山雄三 | 加山雄三 | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手をひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう |
| 夜空の星加山雄三 with THE ALFEE | 加山雄三 with THE ALFEE | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手を ひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ 僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと |
| 夜空の星THE King ALL STARS | THE King ALL STARS | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手を ひいてあげよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ 僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと |
| 夜空の星氷川きよし | 氷川きよし | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手をひいて上げよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう |
| 夜空を仰いでASKA | ASKA | 弾厚作 | 弾厚作 | 清水信之 | 夜空を仰いで 数える星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ かがやくつぶらな 君の瞳を 見せておくれ夢にでも 側にきて 僕はいつでも君の面影 しのんで歌ってる 君は何故で僕のことを 思っていてくれるの 歌おう明日の 虹をふたりで 消えぬ愛の幸せよ とこしえに (セリフ) 「さみしいなあ 君がいないとつまんねえや 僕は君とはなれていられないんだ 愛してる」 遠い空になつかしい想い出 うかべて歌う僕 君はいつでも僕のこと 愛していてくれるね 昏れゆく波間に 君を呼んでる 僕の声がきこえるかい 逢いたいな |
夜空を仰いで 加山雄三 | 加山雄三 | 弾厚作 | 弾厚作 | 森岡賢一郎 | 夜空を仰いで 数える 星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ かがやくつぶらな君の瞳を 見せておくれ 夢にでも 側にきて 僕はいつでも 君の面影 しのんで歌ってる 君は何故で僕のことを 思っていてくれるの 歌おう 明日の 虹を ふたりで 消えぬ 愛の幸せよ とこしえに (セリフ) 「さみしいなあ 君がいないとつまんねえや 僕は君とはなれていられないんだ 愛してる」 遠い空に なつかしい 思い出 うかべて歌う僕 君はいつでも 僕のこと 愛していてくれるね 昏れゆく 波間に 君を呼んでいる 僕の声が きこえるかい 逢いたいな |
| LIFE加山雄三&ハイパーランチャーズ | 加山雄三&ハイパーランチャーズ | 岩谷時子 | 弾厚作 | 重実徹・宮澤謙 | 人生は 海原を ただよう舟の ようなもの 凍てついた 冬の夜 渡り鳥の声も きいたね 変らない 横顔だけが 僕の港 涙があふれる 瞳でほほえみ 挫折を希望に 変えた君よ 灯し火を 暗くして 腕に抱けば よみがえるのだ なにもない僕なのに みんなくれた 君が いとしい 君がいて 僕がいて また明日も 地球よ廻れ 歓びと 哀しみの 時を重ね 僕らは生きた ふりむけば 君がいたから 越えて 行けた 涙があふれる 瞳でほほえみ 挫折を希望に 変えた君よ 若い日の 貧しさを 子供たちに 聞かせてやろう 幸せの花園へ 行く地図まで 教えても いいね |
| 落日の彼方加山雄三 | 加山雄三 | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 恋人の白い胸を バラいろに染める夕陽 あの太陽が消えるまで 波にゆられて歌おう 明日は明日この愛は 今日だけで燃やそう とこしえに時が帰る 太陽の沈む海で 恋人がぼくにくれた ほほえみを染める夕陽 あまい涙にぬれながら 幸せだけを見つめよう 明日は明日この愛は 今日だけで燃やそう とこしえに時が帰る 太陽の沈む海で |
| Love Again 2017The KanLeKeeZ | The KanLeKeeZ | 高見沢俊彦 | 弾厚作 | 鎌田雅人・高見沢俊彦 | 海風に髪をなびかせ 微笑む君が懐かしい いつまでも心に消えては浮かぶ 時が過ぎれば人は誰でも 置き忘れた夢の大きさに 気づき迷いながら今を生きてる 蒼い星くず 誓った恋よ あの日の涙 覚えているか? 寄せては返す波のように 振り向けばそこにはいつも君がいる 夜空の星に もう一度 Love Again 瞳を閉じれば思い出す 口づけ交わした白い渚 あの夏が二人のすべてだったよ 夜空を仰いで 未来夢見た あの日の海を 覚えているか? 君は今でもキラめいている 遙かな水平線 記憶の彼方で 逢いたい君に もう一度 Love Again 夕日は赤く あの日のまま 恋人よ 巡り逢えたなら 夢の続き 追いかけてみないか 二人だけの海 約束の場所で 人は何を憂い振り返るのか 人生はもしもの繰り返し 淡い恋も束の間の蜃気楼 夜空の星に もう一度 Love Again 逢いたい君に もう一度 Love Again |
| Love Songは今も加山雄三 | 加山雄三 | 湯川れい子 | 弾厚作 | | 西陽に焦げた アパートで ラジオが 友達だったよ 土曜日の午后の あのLove Song 誰もが 熱く語ってた 指先だけ そっと触れ合わせ 信じてた 変わらぬ愛 この命 果てるまで 守りたい 女性よ 両手に あり余る夢を 齧って 腹を満たしたよ 道に咲いた 小さなすみれを 束にして 君の胸に 蒼いほど ひたむきに 生きていた 日々よ ポロリ ひとつ 隠した涙を さり気なく 拭いてくれた あの時の Love Songは この胸に 今も あの頃の 真実は とこしえに 今も |
| ラブリー・フラ・ガール加山雄三・星由里子・田中邦衛・清水由記 | 加山雄三・星由里子・田中邦衛・清水由記 | 岩谷時子 | 弾厚作 | | ココナツ浮かぶ浜辺で 踊る ラブリー・フラ・ガール 砂を踏むかわいい素足 輝く黒い瞳 遠く響くあの歌は フキフキフキルラウソング 日に焼けた腕組みながら 口づさむ ナレオハワイ 踊ろう 楽しい夜 マラカス 鳴らして 夜明けまで皆で かけごえかけて トミトミ 星影に濡れて開く 花のよな マオリオ 甘くささやく言葉は マイポイナオエアオウ マイポイナオエアオウ |
| ランニング・ドンキー加山雄三 | 加山雄三 | 安井かずみ | 弾厚作 | | 山と谷を越えて行こう 走れよドンキー もうすぐさ お前の悲しいうるんだ目 映る故郷のあの牧場 のども乾いているけれど 走れよドンキー もうすぐさ めざす青い湖に 楡の木蔭があるはずさ 恋も夢もないけれど 走れよドンキー ひたすらに いつか逢える可愛いい娘 広いこの世にただ一人 山と谷を越えて行こう 走れよドンキー もうすぐさ お前と俺のこの旅に 終りはないさどこまでも |
| りんどう小唄加山雄三 | 加山雄三 | 小桜葉子 | 弾厚作 | | 心は泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれて来るときは あのりんどうの花のように 仲良く二人でさきましょね 月がそっと言ったとさ かわいそうなお前さん 今度生まれて来るときは あのりんどうの花のように 明るい陽射しをあげましょね |
| りんどう小唄加山雄三 | 加山雄三 | 峰森一早季 | 弾厚作 | | こころは泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい咲きましょう 飲めない酒でついたうそ 本当はわかってほしかった 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに 清らな里で暮らしたい ふみにじられた草のよに ふんでふまれた二人でも 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに かわいく結ばれ そいとげましょう |
| りんどう小唄前川清 | 前川清 | 峰森一早季 | 弾厚作 | 川村栄二 | こころは泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい咲きましょう 飲めない酒でついたうそ 本当はわかってほしかった 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに 清らな里で暮らしたい ふみにじられた草のよに ふんでふまれた二人でも 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに かわいく結ばれそいとげましょう かわいく結ばれそいとげましょう |
| りんどう小唄由紀さおり | 由紀さおり | 峰森一早季 | 弾厚作 | 荻田光雄 | こころは泣いて いたけれど 笑ってそっと 言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい 咲きましょう きびすを返して行った人 後を追いかけて 言えたなら 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに よりそい咲きたい私なの 飲めない酒でついたうそ 本当はわかって ほしかった 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに 清らな里で暮らしたい 月がそっと言ったとさ かわいそうなはお前達 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに やさしいしずくを あげましょう ふみにじられた草のよに ふんでふまれた二人でも 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに かわいく結ばれ そいとげましょう |
| Rain加山雄三 | 加山雄三 | 覚和歌子 | 弾厚作 | | 夢がTシャツを着て 歩いているようなヤツに よくも君 ついてきたものだ 取るに足らないこと 思いもよらないことを 繰り返し分け合ったふたり どんなことばで 言い尽くせるのだろう このまぶしい 切ない日々を 君を愛するような おんなじ気持ちで 雨の音もいとしい 今は 過ぎてしまえば ほら 忘れる痛み だけど 無駄なんか ひとつさえ なかった 君と重ねた時 その一秒が 光 たくわえて 満ち足りた真珠 どんなことばで ほめたたえよう このかわりきかない日々を 君を見つめるような おんなじ気持ちで 雨の空を眺めてる 今は どんなことばで ほめたたえよう このかわりきかない日々を 君を見つめるような おんなじ気持ちで 雨の空を眺めてる 今は |
| ロンリー・ナイト・カミング杏里 | 杏里 | 岩谷時子 | 弾厚作 | 小倉泰治 | When I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love 赤い夕陽かがやく 燃える浜辺に うかぶ面影 僕の愛を捨てて 君はなぜほほえむ When I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love |
| ロンリー・ナイト・カミング加山雄三 | 加山雄三 | 岩谷時子・弾厚作 | 弾厚作 | | When I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love 赤い夕陽かがやく 燃える浜辺に うかぶ面影 僕の愛を捨てて 君はなぜほほえむ When I feel these lonely nights comin' These lonely heart-breaking nights I want to sit and forget For it was just a little ago That I thought I found The one true love |
| 別れたあの人加山雄三 | 加山雄三 | 岩谷時子 | 弾厚作 | | 手紙を焼いた たそがれの 真っ赤な夕陽が 目にいたい ふたりの恋の 残り火が どうして僕に 消せるだろう やさしく白い 衿あしに かさねた くちづけ あなたにだけは あなたにだけは 幸せ くるように 別れが来ると 知りながら 渡ってしまった 恋の橋 あなたの淡い 移り香を 明日はどこで 思い出そう 涙にぬれた おくれ毛に ふるえる 夜風よ さみしい声で さみしい声で 誰かが 歌ってる あなたのほかに 恋人は この世のはてまで あるものか 小さな肩の ほくろさえ 唇ふれた 僕のもの せつない恋に 酔いしれた かえらぬ 月日よ 星さえ消えて 星さえ消えて 空には 雨がふる |
| 私達の伝説アグネス・ラム | アグネス・ラム | 山川啓介 | 弾厚作 | | 街が眠ったら 船を出しましょう ふたりぼっちの 島へ行く船 オレンジの枝と 二匹の子山羊と そして ひとつの 明日を積んで あなたとめざめ あなたと眠り いのちのままに 暮らしたいの 夜明けのむこうで たどりつけるでしょう 誰も知らない 美しい島 あなたの悲しみは 私の悲しみ あなたの喜びは 私の喜び 二人で ひとつの明日 二人で ひとつの人生 ありふれた愛のひとつでも 私達には 生まれてきたことの 答なんです あなたに生きて あなたに死んで 生まれた海へ 帰りたいの ふたりの子供は 歌いつぐでしょう 誰も知らない 愛の物語 |