| 始めてみよう何をすればいいのだろう そう考えることもあるけれど 何もしないではいられらない 僕は人間でいたい 何も言わずに通り過ぎてる 目を逸らす人々の群れ 無関心と無関係な場所にいる 目の前から始めて見よう 大きな事じゃなくていい 確かな事はわからない だけど自分に何が出来るの? 考える事で何かが 少しずつ変わるはずさ 一人一人は小さいけれど みんなの思い次第で 世界はもっと優しくなるはずだよ 目の前から始めて見よう 大きな事じゃなくていい 何も言わずに通り過ぎてる 目を逸らす人々の群れ 無関心と無関係な場所にいる 目の前から始めて見よう 大きな事じゃなくていい | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | 何をすればいいのだろう そう考えることもあるけれど 何もしないではいられらない 僕は人間でいたい 何も言わずに通り過ぎてる 目を逸らす人々の群れ 無関心と無関係な場所にいる 目の前から始めて見よう 大きな事じゃなくていい 確かな事はわからない だけど自分に何が出来るの? 考える事で何かが 少しずつ変わるはずさ 一人一人は小さいけれど みんなの思い次第で 世界はもっと優しくなるはずだよ 目の前から始めて見よう 大きな事じゃなくていい 何も言わずに通り過ぎてる 目を逸らす人々の群れ 無関心と無関係な場所にいる 目の前から始めて見よう 大きな事じゃなくていい |
| Love Song for YouLove Song for You I Know, You Are My Soul あたし子供じゃ もうないのよと 俯く 素振りだけを見せて お前はもう 赴くままに 寄り添って 悪戯な瞳を… あたし綺麗?と 誘い聞きしてる シャイなとこも どこかへ忘れてるね お前はもう 俺の手には 負えない 色香に輝く Love Song for You 抱き寄せて Kiss Me Now Love Song for You I Know, You Are My Soul 過去は捨てたの 話せないのよと 秘密めいた 言葉も怪しくて カラダ中が 熱くなって 歯止めなんか 効かなくなる… あなた今度は どんな彼女なのよ?と 答え辛い コトなんか聞いてさ 大人びた 横顔には 悲しい 微笑を見せる Love Song for You 抱き寄せて Kiss Me Now Love Song for You I Know, You Are My Soul Mate Love Song for You 抱き寄せて Kiss Me Now Love Song for You I Know, You Are My Soul | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | | Love Song for You I Know, You Are My Soul あたし子供じゃ もうないのよと 俯く 素振りだけを見せて お前はもう 赴くままに 寄り添って 悪戯な瞳を… あたし綺麗?と 誘い聞きしてる シャイなとこも どこかへ忘れてるね お前はもう 俺の手には 負えない 色香に輝く Love Song for You 抱き寄せて Kiss Me Now Love Song for You I Know, You Are My Soul 過去は捨てたの 話せないのよと 秘密めいた 言葉も怪しくて カラダ中が 熱くなって 歯止めなんか 効かなくなる… あなた今度は どんな彼女なのよ?と 答え辛い コトなんか聞いてさ 大人びた 横顔には 悲しい 微笑を見せる Love Song for You 抱き寄せて Kiss Me Now Love Song for You I Know, You Are My Soul Mate Love Song for You 抱き寄せて Kiss Me Now Love Song for You I Know, You Are My Soul |
| 言の葉あかね雲 はるか山の端に 沈む日傘のすじもよう なおも想い出は色あせず いまだ此の胸に恋模様 桜花散る 夕べの日 抑えきれない言の葉を 文にしたためた さや祈りを のせる流れ いつか季節さえ忘れ去り 夢も心も日を重ね 友はいずこかの空の下 あいも変わらぬは我ひとり 薫り立つのは藍の花 染まる心の絹糸が 風に震えてはささやいて 気付けば足元に細雪 そよ吹く秋は紅の楓落葉に ああ逢いたいと ああ刻んでも 戻れない せつなさよ あの日に誓い合った あなたとの言葉 いつまでも 忘れられずに 今日もここに あの日二人は鈍色の 川に黄金のせせらぎが ゆれて恋心ゆらめいて 影を落とすのは橋の下 愛しさも寂しさに 流れゆく思い出 川面に揺れる 夕焼けは あなたと私の空 | 石井竜也 | 米米CLUB・石井竜也 | 米米CLUB | TATOO | あかね雲 はるか山の端に 沈む日傘のすじもよう なおも想い出は色あせず いまだ此の胸に恋模様 桜花散る 夕べの日 抑えきれない言の葉を 文にしたためた さや祈りを のせる流れ いつか季節さえ忘れ去り 夢も心も日を重ね 友はいずこかの空の下 あいも変わらぬは我ひとり 薫り立つのは藍の花 染まる心の絹糸が 風に震えてはささやいて 気付けば足元に細雪 そよ吹く秋は紅の楓落葉に ああ逢いたいと ああ刻んでも 戻れない せつなさよ あの日に誓い合った あなたとの言葉 いつまでも 忘れられずに 今日もここに あの日二人は鈍色の 川に黄金のせせらぎが ゆれて恋心ゆらめいて 影を落とすのは橋の下 愛しさも寂しさに 流れゆく思い出 川面に揺れる 夕焼けは あなたと私の空 |
| QUE SERA,SERAQue Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. When I was just a little girl I asked my Mother,“What will I be? Will I be pretty? Will I be rich?” Here's what she said to me. Que Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. When I grew up and fell in love I asked my lover,“What will I be? Will I have rainbows Day after day?” Here's what my lover said. Que Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. Que Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. Que Sera, Que Sera. | 石井竜也 | Jay Livingston・Ray Evans | Jay Livingston・Ray Evans | 伊藤隆博 | Que Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. When I was just a little girl I asked my Mother,“What will I be? Will I be pretty? Will I be rich?” Here's what she said to me. Que Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. When I grew up and fell in love I asked my lover,“What will I be? Will I have rainbows Day after day?” Here's what my lover said. Que Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. Que Sera, Sera, Whatever will be, will be The future's not ours to see. Que Sera, Sera, What will be, will be. Que Sera, Que Sera. |
| 五番街のマリーへ五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい 五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い 察してほしい | 石井竜也 | 阿久悠 | 都倉俊一 | 松ヶ下宏之 | 五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街は 古い町で 昔からの人が きっと住んでいると思う たずねてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街で うわさをきいて もしも嫁に行って 今がとてもしあわせなら 寄らずにほしい 五番街へ行ったならば マリーの家へ行き どんなくらししているのか 見て来てほしい 五番街で 住んだ頃は 長い髪をしてた 可愛いマリー今はどうか しらせてほしい マリーという娘と 遠い昔にくらし 悲しい思いをさせた それだけが 気がかり 五番街は 近いけれど とても遠いところ 悪いけれどそんな思い 察してほしい |
| OCEAN DRIVE feat.KWHAT'S ON YOUR MIND DON'T WORRY, MY DEAR FREIND …WHAT EVER! いつまでも夢まで走ろう!! こんな時代だけど 俺たちには未来があるぜ! 海岸沿いのHIGHWAYを 騒ぎ巻くって CRAZY DRIVE! 夕焼けの気配のする岬に着けば 心まで風が吹いて… THAT'S LIFE 忘れちまえよ とにかくHEY! GIVE US A SMILE!! WHAT'S IN YOUR HEART YOU'LL MAKE IT ANYWAY, …NO MATTER! これからの方が大切さ!! 何も言わなくても いつものように海まで飛ばそう!! OCEAN DRIVE 空に JUMP AND DIVE! …KEEP GOING! どうせ「悩み」なんか言わねえんだろ? I KNOW YOU, SOMETIMES BAD THINGS HAPPEN… だから TRY ONCE MORE, COME BACK TO YOUR DREAMING WORLD!! 青い空も海も 今は輝きすぎて 逆に落ち込むかもしれない だけど LIFE IS WAVE 過ぎた事 悔やんでも… RE-START WITH US! これからがホントの BIG STAGE! 勇気をだせよ!…(HEY! KEEP GOING ON!) WHAT'S ON YOUR MIND DON'T WORRY MY DEAR FREIND…WHAT EVER! いつまでも夢まで走ろう! こんな時代だけど 俺たちには未来があるぜ! OCEAN DRIVE 空に JUMP AND DIVE …KEEP GOING! どうせ『悩み』なんか言わねえんだろ? I KNOW YOU, SOMETIME BAD THINGS HAPPEN… だから TRY ONCE MORE, COME BACK TO YOUR DREAMING WORLD!! | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | シライシ紗トリ | WHAT'S ON YOUR MIND DON'T WORRY, MY DEAR FREIND …WHAT EVER! いつまでも夢まで走ろう!! こんな時代だけど 俺たちには未来があるぜ! 海岸沿いのHIGHWAYを 騒ぎ巻くって CRAZY DRIVE! 夕焼けの気配のする岬に着けば 心まで風が吹いて… THAT'S LIFE 忘れちまえよ とにかくHEY! GIVE US A SMILE!! WHAT'S IN YOUR HEART YOU'LL MAKE IT ANYWAY, …NO MATTER! これからの方が大切さ!! 何も言わなくても いつものように海まで飛ばそう!! OCEAN DRIVE 空に JUMP AND DIVE! …KEEP GOING! どうせ「悩み」なんか言わねえんだろ? I KNOW YOU, SOMETIMES BAD THINGS HAPPEN… だから TRY ONCE MORE, COME BACK TO YOUR DREAMING WORLD!! 青い空も海も 今は輝きすぎて 逆に落ち込むかもしれない だけど LIFE IS WAVE 過ぎた事 悔やんでも… RE-START WITH US! これからがホントの BIG STAGE! 勇気をだせよ!…(HEY! KEEP GOING ON!) WHAT'S ON YOUR MIND DON'T WORRY MY DEAR FREIND…WHAT EVER! いつまでも夢まで走ろう! こんな時代だけど 俺たちには未来があるぜ! OCEAN DRIVE 空に JUMP AND DIVE …KEEP GOING! どうせ『悩み』なんか言わねえんだろ? I KNOW YOU, SOMETIME BAD THINGS HAPPEN… だから TRY ONCE MORE, COME BACK TO YOUR DREAMING WORLD!! |
| I LOVE YOUR WAYI LOVE YOUR WAY そのままでいいよ 愛しいほどに光る YOUR SMILE 何もかも上出来 なんてあり得ない 終わった事は忘れて まき直して行こう I LOVE YOUR WAY I LOVE YOUR WAY 悔しい事を乗り超えれば 明日が見えてくるはず… I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LIKE YOUR HEART 君の優しさは いつでも 僕を支えてる 簡単な事じゃないよね 生きて行く事は でも楽しい事を思い出そう こんな時は I LOVE YOUR HEART I LOVE YOUR HEART 新しい自分をもっと 信じてあげてもいいんじゃない? I LOVE YOUR HEART 君の優しさは いつでも 僕を支えてる 時間はいつも待ってくれないから 時には勇気で超えて行こう 悔しい事を乗り超えれば 明日が見えてくるはず… I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LOVE YOUR WAY I LOVE YOUR WAY | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ 愛しいほどに光る YOUR SMILE 何もかも上出来 なんてあり得ない 終わった事は忘れて まき直して行こう I LOVE YOUR WAY I LOVE YOUR WAY 悔しい事を乗り超えれば 明日が見えてくるはず… I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LIKE YOUR HEART 君の優しさは いつでも 僕を支えてる 簡単な事じゃないよね 生きて行く事は でも楽しい事を思い出そう こんな時は I LOVE YOUR HEART I LOVE YOUR HEART 新しい自分をもっと 信じてあげてもいいんじゃない? I LOVE YOUR HEART 君の優しさは いつでも 僕を支えてる 時間はいつも待ってくれないから 時には勇気で超えて行こう 悔しい事を乗り超えれば 明日が見えてくるはず… I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LOVE YOUR WAY そのままでいいよ I LOVE YOUR WAY I LOVE YOUR WAY |
| 砂の川愛は砂の城 瞬く間の風 針のない時計の営み 開けられない扉 水の消えた川 遠くまで波に流された 靴を君は見つめてる 何か終りを望んでいるように・・・いつまでも 恋は冬の坂を加速度を増して転がり始めてる 君は振り向かずに香りだけを残して行く 愛は砂の城 瞬く間の風 針のない時計の営み 開けられない扉 水の消えた川 瞳の中に揺れる季節 砂に埋もれて行く思い出・・・悲しくて 風が吹く岸辺を歩く 二人の影は離れて いつしか低い夕日に消される・・・切なくて 捨てた物が多くて拾い集めてもなぜか虚しいだけで 胸の片隅で震える君からの声 裸足の足跡 割れた窓の夢 腕に残る君の感触 頬杖の理由 後悔のリフレイン 交差する会話もとぎれて 君は急に瞼を閉じて…さよなら 恋は冬の坂を加速度を増して転がり始めてる 君は振り向かずに香りだけを残して行く 愛は砂の城 瞬く間の風 針のない時計の営み 開けられない扉 水の消えた川 瞳の中に揺れる季節 砂に埋もれて行く思い出・・・悲しくて 裸足の足跡 割れた窓の夢 腕に残る君の感触 頬杖の理由 後悔のリフレイン 交差する会話もとぎれて 君は急に瞼を閉じて…さよなら | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 金子隆博・近田潔人 | 愛は砂の城 瞬く間の風 針のない時計の営み 開けられない扉 水の消えた川 遠くまで波に流された 靴を君は見つめてる 何か終りを望んでいるように・・・いつまでも 恋は冬の坂を加速度を増して転がり始めてる 君は振り向かずに香りだけを残して行く 愛は砂の城 瞬く間の風 針のない時計の営み 開けられない扉 水の消えた川 瞳の中に揺れる季節 砂に埋もれて行く思い出・・・悲しくて 風が吹く岸辺を歩く 二人の影は離れて いつしか低い夕日に消される・・・切なくて 捨てた物が多くて拾い集めてもなぜか虚しいだけで 胸の片隅で震える君からの声 裸足の足跡 割れた窓の夢 腕に残る君の感触 頬杖の理由 後悔のリフレイン 交差する会話もとぎれて 君は急に瞼を閉じて…さよなら 恋は冬の坂を加速度を増して転がり始めてる 君は振り向かずに香りだけを残して行く 愛は砂の城 瞬く間の風 針のない時計の営み 開けられない扉 水の消えた川 瞳の中に揺れる季節 砂に埋もれて行く思い出・・・悲しくて 裸足の足跡 割れた窓の夢 腕に残る君の感触 頬杖の理由 後悔のリフレイン 交差する会話もとぎれて 君は急に瞼を閉じて…さよなら |
| On my road明日が来るはずの空を 独りで見つめてた 何かが始まる予感を この胸抱きしめて 人ごみのなかに埋もれた ありふれた日々から 脱けだす勇気が欲しくて 探してるOne and only road もしも全て 失くしたとしても あきらめなければ 未来だけは 残っているから ここから始めるのさ Lalala-la Lalala-la 信じるチカラで 疾走(はし)りだそう 光の射すほうへ!! ここまで辿ってきた道 振り返ってみれば 想像できないほど遠く 歩いてたOne and only road チャンスのドア 自分の手でしか 開けられないけど つまずいても 前に倒れれば ゴールに近づくのさ Lalala-la Lalala-la 独りじゃないから 手をつなごう 同じ夢をみよう!! Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la すべてを受け止め 信じるのさ 自分という光 Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la 独りじゃないのさ 手をつなごう 同じ夢をみよう!! | 石井竜也 | 小泉宏孝 | 中崎英也 | | 明日が来るはずの空を 独りで見つめてた 何かが始まる予感を この胸抱きしめて 人ごみのなかに埋もれた ありふれた日々から 脱けだす勇気が欲しくて 探してるOne and only road もしも全て 失くしたとしても あきらめなければ 未来だけは 残っているから ここから始めるのさ Lalala-la Lalala-la 信じるチカラで 疾走(はし)りだそう 光の射すほうへ!! ここまで辿ってきた道 振り返ってみれば 想像できないほど遠く 歩いてたOne and only road チャンスのドア 自分の手でしか 開けられないけど つまずいても 前に倒れれば ゴールに近づくのさ Lalala-la Lalala-la 独りじゃないから 手をつなごう 同じ夢をみよう!! Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la すべてを受け止め 信じるのさ 自分という光 Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la Lalala-la 独りじゃないのさ 手をつなごう 同じ夢をみよう!! |
| 君が来る日雨は朝の窓を濡らす 今日は君がこの部屋に来る日 お掃除だってしたし 完璧にしたつもりさ 恋の始めの男なんか情けなく しかもか弱い 言いたかないけど ちょっと不安で… まずは椅子の位置を決めて 次が紅茶あくまでも自然に 読んでもいない本を さりげなく置くあたりはどう? 花も飾る予定だったけど それは俺らしくない 窓は少しだけ開けておく感じの方がいいかな どうでもいいいけど ちょっと微妙さ… 夢うつつさ… ソワソワする顔なんか見せられないな 下心みたい 堂々としてもわざとらしい 君がドアをノックしている 恋の始めの男なんか情けなく しかもか弱い 花も飾る予定だったけど それは俺らしくない 慌てた俺は転んでる それを見ている君がいた | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | 雨は朝の窓を濡らす 今日は君がこの部屋に来る日 お掃除だってしたし 完璧にしたつもりさ 恋の始めの男なんか情けなく しかもか弱い 言いたかないけど ちょっと不安で… まずは椅子の位置を決めて 次が紅茶あくまでも自然に 読んでもいない本を さりげなく置くあたりはどう? 花も飾る予定だったけど それは俺らしくない 窓は少しだけ開けておく感じの方がいいかな どうでもいいいけど ちょっと微妙さ… 夢うつつさ… ソワソワする顔なんか見せられないな 下心みたい 堂々としてもわざとらしい 君がドアをノックしている 恋の始めの男なんか情けなく しかもか弱い 花も飾る予定だったけど それは俺らしくない 慌てた俺は転んでる それを見ている君がいた |
| 我意薬指開放状況 自由自在乱気流 FUNKY DANCE EVERYBODY! 寝乱レ姿拝見 胸ニ怒涛の波 FUNKY DANCE EVERYBODY! 真剣且 純粋且 尚柔軟的対処方法 愛情優先的行動 超好印象 清潔感 尚親近感的我表情 欲情制御不能 追ウ女魚追ウ追魚 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 夢夢想ウ君 求メル漂流者 魅力目一杯努力 準備万端健康体 FUNKY DANCE EVERYBODY! 入レ墨腕輪発見 笑顔ガ少々危険 FUNKY DANCE EVERYBODY! 安全且 俊敏且 尚包容力的戦闘方法 純真無垢攻撃状況 正ニ紳士的 野獣的 尚正真正銘男性自身 愛欲的信頼皆無 追ウ女魚追ウ追魚 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 夢夢想ウ君 求メル漂流者 男気見セテ軟棒 恋敵多数 FUNKY DANCE EVERYBODY! 硬イ契リ交ワシ 切ニ合体願望 FUNKY DANCE EVERYBODY! WOW 等身大 分娩台 尚楽観視油断大敵 裏参道細道 正ニ論理的 一般的 尚通常概念的恋愛 無許可無免許 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 柿崎洋一郎 | 薬指開放状況 自由自在乱気流 FUNKY DANCE EVERYBODY! 寝乱レ姿拝見 胸ニ怒涛の波 FUNKY DANCE EVERYBODY! 真剣且 純粋且 尚柔軟的対処方法 愛情優先的行動 超好印象 清潔感 尚親近感的我表情 欲情制御不能 追ウ女魚追ウ追魚 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 夢夢想ウ君 求メル漂流者 魅力目一杯努力 準備万端健康体 FUNKY DANCE EVERYBODY! 入レ墨腕輪発見 笑顔ガ少々危険 FUNKY DANCE EVERYBODY! 安全且 俊敏且 尚包容力的戦闘方法 純真無垢攻撃状況 正ニ紳士的 野獣的 尚正真正銘男性自身 愛欲的信頼皆無 追ウ女魚追ウ追魚 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 夢夢想ウ君 求メル漂流者 男気見セテ軟棒 恋敵多数 FUNKY DANCE EVERYBODY! 硬イ契リ交ワシ 切ニ合体願望 FUNKY DANCE EVERYBODY! WOW 等身大 分娩台 尚楽観視油断大敵 裏参道細道 正ニ論理的 一般的 尚通常概念的恋愛 無許可無免許 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… 目ニ愛ノ妄想 woo woo woo… |
| さよならをもう一度ラララララララ…… いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ さよならをもう一度 あなたに 去って行く その肩に 今日で終わる わけではないと 声を出して 教えたいの このままいると こわれそうな 二人だから はなれるのさ いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ さよならをもう一度 あなたに 愛をこめ いいたいの 胸に残る 涙を捨てて 明日のために 別れようね このままいると こわれそうな 二人だから はなれるのさ いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ | 石井竜也 | 阿久悠 | 川口真 | 光田健一 | ラララララララ…… いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ さよならをもう一度 あなたに 去って行く その肩に 今日で終わる わけではないと 声を出して 教えたいの このままいると こわれそうな 二人だから はなれるのさ いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ さよならをもう一度 あなたに 愛をこめ いいたいの 胸に残る 涙を捨てて 明日のために 別れようね このままいると こわれそうな 二人だから はなれるのさ いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ |
| 碧い船いくつもの争いがあり いつしか 人々の心から 消えようとしている 碧い船の上 幾億の民 今 このすべての者が 試されている あらゆる者の上に 陽は注ぎ だけど同じ意志の中では 愛は語れない 碧い船の上 幾億の民 今 このすべての者が 試されている 少しずつの違いが大きくなり かわすこともできない心は 虚空を彷徨う あらゆる者の上に 陽は注ぎ だけど同じ意志の中では 愛は語れない 愛は語れない 愛は語れない | 石井竜也 | 米米CLUB | 米米CLUB | | いくつもの争いがあり いつしか 人々の心から 消えようとしている 碧い船の上 幾億の民 今 このすべての者が 試されている あらゆる者の上に 陽は注ぎ だけど同じ意志の中では 愛は語れない 碧い船の上 幾億の民 今 このすべての者が 試されている 少しずつの違いが大きくなり かわすこともできない心は 虚空を彷徨う あらゆる者の上に 陽は注ぎ だけど同じ意志の中では 愛は語れない 愛は語れない 愛は語れない |
| 道はあるOn The Road. I'm Walking In My Life. On The Road. 簡単な事さ つまりは生きてくって事さ 堪え難い屈辱も苦労も乗り越えなきゃ! 悩んじまって全てが嫌んなる時は もう一度夢見てたあの頃を思い出そう! 時に流されて 自分を見失いそうで… もっと強くならなければ 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう 単純に今は 疲れて凹んでいるって訳さ こんな時は よく遊びよく食べてよく眠ろう! 少し悩みから離れて見れば意外に スっと抜けられるものかも 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう On The Road. I'm Walking In My Life. On The Road. It's In My Dream. On The Road. I'm Walking In My Life. On The Road. It's In My Dream... | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 伊藤隆博 | On The Road. I'm Walking In My Life. On The Road. 簡単な事さ つまりは生きてくって事さ 堪え難い屈辱も苦労も乗り越えなきゃ! 悩んじまって全てが嫌んなる時は もう一度夢見てたあの頃を思い出そう! 時に流されて 自分を見失いそうで… もっと強くならなければ 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう 単純に今は 疲れて凹んでいるって訳さ こんな時は よく遊びよく食べてよく眠ろう! 少し悩みから離れて見れば意外に スっと抜けられるものかも 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう 困難でもね きっと探せば道はあるはず 誰かが必ず優しく見ている 散々でもね どこかに光りが隠れている 怖がらずに目を開けよう On The Road. I'm Walking In My Life. On The Road. It's In My Dream. On The Road. I'm Walking In My Life. On The Road. It's In My Dream... |
| 今夜は朝まで今宵集えし 世捨て人達よ 全て忘れて ここで興じるがいい! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 中途半端じゃ 許されないぜ 力の限りに 歌い踊ればいい! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 夢うつつのサイケなシェーキンダンス ネオ・フラワー・ムーブメント復活の兆しか?! 何のためにか解らぬ ガバメント クレイジー・デモクラシー でも暮らしもクレイジー 簡単な事さ 夢中になればいい そうすりゃ 全てが変わって来る! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! ウダツの上がらねえ サイテーなボーシット・ダンス それでもいいのさ どうせオイラはマリオネット・クラウン 答えなんか 期待しねえほうが グッド・ウェイ 誰も本当の事なんか 解らねえんだから… クソ真面目でも クソ野郎でも 結局人生は そう長くはねえ! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 夢うつつのサイケなシェーキンダンス ネオ・フラワー・ムーブメント 復活の兆しか?! 何のためにか解らぬ ガバメント クレイジー・デモクラシー でも暮らしもクレイジー | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 柿崎洋一郎 | 今宵集えし 世捨て人達よ 全て忘れて ここで興じるがいい! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 中途半端じゃ 許されないぜ 力の限りに 歌い踊ればいい! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 夢うつつのサイケなシェーキンダンス ネオ・フラワー・ムーブメント復活の兆しか?! 何のためにか解らぬ ガバメント クレイジー・デモクラシー でも暮らしもクレイジー 簡単な事さ 夢中になればいい そうすりゃ 全てが変わって来る! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! ウダツの上がらねえ サイテーなボーシット・ダンス それでもいいのさ どうせオイラはマリオネット・クラウン 答えなんか 期待しねえほうが グッド・ウェイ 誰も本当の事なんか 解らねえんだから… クソ真面目でも クソ野郎でも 結局人生は そう長くはねえ! 今夜は朝まで ヤリまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 今夜は朝まで 踊りまくろう! 夢うつつのサイケなシェーキンダンス ネオ・フラワー・ムーブメント 復活の兆しか?! 何のためにか解らぬ ガバメント クレイジー・デモクラシー でも暮らしもクレイジー |
| そういうもんさ相当 落ち込んだときでも 散々 疲れ果てたときも これだけは忘れないでほしいんだ 世の中は君だけかい? Oh No!! 絶対 立ち直れない事も 永遠 傷つくような事でも 今はまだ転んだばかりだから 周りも見えない 焦るばかり 自分さえも見えない 奇跡が救うとでも思う? 都合よくお気楽に? なにかしら幾つもの事が 重なってこうなった! 人情 確かにあると思う 本来 多めに見るべき事 だけど他人に甘えてるだけじゃ 何も変わらないよ! Oh No!! 感情 剥き出しの意見も 喧々 諤々の悪態も 巡り巡れば いつかは自分に 返ってくるよ その時には 取り返しも出来ない 神様が必ず見てるの? 身勝手にも手を貸すの? 大失敗も天の教え 超えられなくはないさ でも時には弱気にもなるよ 裏切られたときなんか… ほんの気持ちで言っただけなのに 台風の予感… 奇跡が救うとでも思う? 都合よくお気楽に? なにかしら幾つもの事が 重なってこうなった! Easy way I think nothing shortcut Maybe Don't take it easy your dream | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | | 相当 落ち込んだときでも 散々 疲れ果てたときも これだけは忘れないでほしいんだ 世の中は君だけかい? Oh No!! 絶対 立ち直れない事も 永遠 傷つくような事でも 今はまだ転んだばかりだから 周りも見えない 焦るばかり 自分さえも見えない 奇跡が救うとでも思う? 都合よくお気楽に? なにかしら幾つもの事が 重なってこうなった! 人情 確かにあると思う 本来 多めに見るべき事 だけど他人に甘えてるだけじゃ 何も変わらないよ! Oh No!! 感情 剥き出しの意見も 喧々 諤々の悪態も 巡り巡れば いつかは自分に 返ってくるよ その時には 取り返しも出来ない 神様が必ず見てるの? 身勝手にも手を貸すの? 大失敗も天の教え 超えられなくはないさ でも時には弱気にもなるよ 裏切られたときなんか… ほんの気持ちで言っただけなのに 台風の予感… 奇跡が救うとでも思う? 都合よくお気楽に? なにかしら幾つもの事が 重なってこうなった! Easy way I think nothing shortcut Maybe Don't take it easy your dream |
| 初恋五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして さみしくて とどかぬ思いを暖めていた 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 夕ばえは あんず色 帰り道 一人口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 風に舞った花びらが 水面を乱す様に 愛という字書いてみては ふるえてたあの頃 浅い夢だから 胸を離れない 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 胸を離れない 今も離れない | 石井竜也 | 村下孝蔵 | 村下孝蔵 | 松ヶ下宏之 | 五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして さみしくて とどかぬ思いを暖めていた 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 夕ばえは あんず色 帰り道 一人口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 風に舞った花びらが 水面を乱す様に 愛という字書いてみては ふるえてたあの頃 浅い夢だから 胸を離れない 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 胸を離れない 今も離れない |
| AGAINそんなに急いでどこへ行くのサ やっとここまで来たんじゃない 二人 どうしてこんなにも意地を張るのか そっと見守ることも出来なくなる もうこれ以上 この胸を乱さず お互いのやさしさなら そう抱きしめ合えたら 今すぐ心の壁なんか取れるはず Again 言いたいこと言って サッパリしたなら もっと自由に遠慮なんかしないでサ 「もう子供じゃない」と背伸びをしてちゃ ダメなこともあるんだ さあ 無邪気になれたら 素直に心の中を見せ合おう ねぇ 今までのことは 水に流してみようよ 見つめて Again 恋はつき合う前より つき合った後のほうがムズカシイね もう一度愛を確かめ合おう せっかく出逢ったんだから さあ 無邪気になれたら 素直に心の中を見せ合おう ねぇ 今までのことは 水に流してみようよ 見つめて そう抱きしめ合えたら 今すぐ心の壁なんか取れるはず Again Again Again Again | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 伊藤隆博 | そんなに急いでどこへ行くのサ やっとここまで来たんじゃない 二人 どうしてこんなにも意地を張るのか そっと見守ることも出来なくなる もうこれ以上 この胸を乱さず お互いのやさしさなら そう抱きしめ合えたら 今すぐ心の壁なんか取れるはず Again 言いたいこと言って サッパリしたなら もっと自由に遠慮なんかしないでサ 「もう子供じゃない」と背伸びをしてちゃ ダメなこともあるんだ さあ 無邪気になれたら 素直に心の中を見せ合おう ねぇ 今までのことは 水に流してみようよ 見つめて Again 恋はつき合う前より つき合った後のほうがムズカシイね もう一度愛を確かめ合おう せっかく出逢ったんだから さあ 無邪気になれたら 素直に心の中を見せ合おう ねぇ 今までのことは 水に流してみようよ 見つめて そう抱きしめ合えたら 今すぐ心の壁なんか取れるはず Again Again Again Again |
| 再会君の手が俺の頬 優しく包んだ時 吸い込まれてしまうように 抱きしめてた いきなりの出逢い 2年振りの君は 大人らしい笑顔 しなやかな仕草は もう… 君が綺麗で 燃え上がっていく恋の火よ どうか彼女に届け 思い出だけを抱きしめて とても生きて行けないよ 勝手だよね男なんて 解っちゃいるんだけれど 意気地無しで 意地っ張りな俺を許して どちらともつかずに別れ話をしてた あれから時が経って やさしい瞳の君に やっと気付いた… 蘇って行く恋の日よ せめてこの気持ちを あの日の過ちは忘れて 君とやり直したいよ この心 きっと届け 再会(ふたたび)の恋なんだよ この気持ち きっと解る 君は恋人 この心 きっと届け 再会(ふたたび)の恋なんだよ この気持ち きっと解る 君は恋人 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | 君の手が俺の頬 優しく包んだ時 吸い込まれてしまうように 抱きしめてた いきなりの出逢い 2年振りの君は 大人らしい笑顔 しなやかな仕草は もう… 君が綺麗で 燃え上がっていく恋の火よ どうか彼女に届け 思い出だけを抱きしめて とても生きて行けないよ 勝手だよね男なんて 解っちゃいるんだけれど 意気地無しで 意地っ張りな俺を許して どちらともつかずに別れ話をしてた あれから時が経って やさしい瞳の君に やっと気付いた… 蘇って行く恋の日よ せめてこの気持ちを あの日の過ちは忘れて 君とやり直したいよ この心 きっと届け 再会(ふたたび)の恋なんだよ この気持ち きっと解る 君は恋人 この心 きっと届け 再会(ふたたび)の恋なんだよ この気持ち きっと解る 君は恋人 |
| DOWN TOWN七色のたそがれ降りてきて 風は何だか すずし気 土曜日の夜はにぎやか 街角はいつでもひといきれ それでも陽気な この街 いつでも おめかししてるよ 暗い気持ちさえ すぐに晴れて 皆 ウキウキ Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう シャボン玉のように消えて行く 今宵限りの 恋も また楽し 夜はこれから 暗い気持ちさえ すぐに晴れて 皆 ウキウキ Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう 暗い気持ちさえ すぐに晴れて 皆 ウキウキ Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう Down Townへ くり止そう | 石井竜也 | 伊藤銀次 | 山下達郎 | コンダキヨト | 七色のたそがれ降りてきて 風は何だか すずし気 土曜日の夜はにぎやか 街角はいつでもひといきれ それでも陽気な この街 いつでも おめかししてるよ 暗い気持ちさえ すぐに晴れて 皆 ウキウキ Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう シャボン玉のように消えて行く 今宵限りの 恋も また楽し 夜はこれから 暗い気持ちさえ すぐに晴れて 皆 ウキウキ Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう 暗い気持ちさえ すぐに晴れて 皆 ウキウキ Down Townへ くり出そう Down Townへ くり出そう Down Townへ くり止そう |
| 未来~まだ見ぬ時代よ~まだ見ぬ時代よ そこが素晴らしい場所であるよう 今はただ祈るしかない いまだ見えぬ日に胸の不安を重ねあわせても 未来は見えてこないから… 悔しさでは何も前に進めないから 自分自身を見つめて 外の言葉に惑わされず 生きて行こう 今日を まだ見ぬ時代よ いつもこの胸に愛の炎を 燃やし続けられるのか たとえば この命が消え去っても守りたい人がいる まだ見ぬ時代よ 争いの渦は広がりながら 今も待ち受けているのか… 憎しみからは何も生まれてこないように 戦いは無意味なだけ 人は愚かな生き物でも その心に 愛が まだ見ぬ時代よ せめて小さなこの微笑みを 決して絶やさないでくれ たとえば この命が消え去っても信じたい事がある まだ見ぬ時代よ そこが素晴らしい場所であるよう 今はただ祈るしかない たとえば この命が消え去っても守りたい人がいる 心の奥に描いた夢を紡いで時代が流れていく | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 渡辺善太郎 | まだ見ぬ時代よ そこが素晴らしい場所であるよう 今はただ祈るしかない いまだ見えぬ日に胸の不安を重ねあわせても 未来は見えてこないから… 悔しさでは何も前に進めないから 自分自身を見つめて 外の言葉に惑わされず 生きて行こう 今日を まだ見ぬ時代よ いつもこの胸に愛の炎を 燃やし続けられるのか たとえば この命が消え去っても守りたい人がいる まだ見ぬ時代よ 争いの渦は広がりながら 今も待ち受けているのか… 憎しみからは何も生まれてこないように 戦いは無意味なだけ 人は愚かな生き物でも その心に 愛が まだ見ぬ時代よ せめて小さなこの微笑みを 決して絶やさないでくれ たとえば この命が消え去っても信じたい事がある まだ見ぬ時代よ そこが素晴らしい場所であるよう 今はただ祈るしかない たとえば この命が消え去っても守りたい人がいる 心の奥に描いた夢を紡いで時代が流れていく |
| 恋人たちの歌愛は人それぞれの 物語があるものだから 何か決められた事が あるわけじゃない だから今も流れてる 世界中で今 愛し合う恋人たちが作る メロディー・言葉・リズム・情熱も 人は愛で生きているよ 孤独な自由じゃない…愛さ! 歌は心にしみ込んで 乾いた夢取り戻せるよ 何にも壁などないのさ 素直にそっと 聴くだけでいい二人で 世界中で今 愛し合う恋人たちが作る メロディー・言葉・リズム・情熱も みんな歌を求めている 嘘の安心じゃない…愛さ! 世界中で今 愛し合う恋人たちが作る メロディー・言葉・リズム・情熱も 優しくなれる時代を 独りよがりじゃない…愛さ! | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | 愛は人それぞれの 物語があるものだから 何か決められた事が あるわけじゃない だから今も流れてる 世界中で今 愛し合う恋人たちが作る メロディー・言葉・リズム・情熱も 人は愛で生きているよ 孤独な自由じゃない…愛さ! 歌は心にしみ込んで 乾いた夢取り戻せるよ 何にも壁などないのさ 素直にそっと 聴くだけでいい二人で 世界中で今 愛し合う恋人たちが作る メロディー・言葉・リズム・情熱も みんな歌を求めている 嘘の安心じゃない…愛さ! 世界中で今 愛し合う恋人たちが作る メロディー・言葉・リズム・情熱も 優しくなれる時代を 独りよがりじゃない…愛さ! |
| 愛に触れてあの唇 肌の感触 白い背中 まだ感じてる あの瞳も 淡い髪も 夢にまで見てた この頃いつも 優しい声 耳元に まだ吐息も 残っているのに… 疲れた心に あたたかな言葉 この胸に 沁み渡っていくよ 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った この指先 触れる首すじ 小さなCANDLE LIGHT 灯していた この腕には 君が眠ってる かすかな気配 裸の影も 細い腕が 俺を包み 驚くほど 強く抱きしめてくる ただ抱き合う事 それが大切で 気がついた 時にはもう戻れない 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った 微笑む君 泣いてる君 寂しさだけ 消せなかったね 柔らかな時 感じさせていた 今はすでに 夢の中触れられない 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 松ヶ下宏之 | あの唇 肌の感触 白い背中 まだ感じてる あの瞳も 淡い髪も 夢にまで見てた この頃いつも 優しい声 耳元に まだ吐息も 残っているのに… 疲れた心に あたたかな言葉 この胸に 沁み渡っていくよ 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った この指先 触れる首すじ 小さなCANDLE LIGHT 灯していた この腕には 君が眠ってる かすかな気配 裸の影も 細い腕が 俺を包み 驚くほど 強く抱きしめてくる ただ抱き合う事 それが大切で 気がついた 時にはもう戻れない 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った 微笑む君 泣いてる君 寂しさだけ 消せなかったね 柔らかな時 感じさせていた 今はすでに 夢の中触れられない 愛の意味かもと 思えた時には ふと君は 消えて行った |
| 出逢いある時 僕らは生まれてきたんだ この体の全てに可能性を秘めながら そして生きている 小さな命でも 遠い昔からの夢 引き継いでいるんだ 多くの悲しい出来事を超え それでも君はここにいる 決して捨てないでくれ 今のままの君でいいんだからもっと 生きていてくれ 例えば君がもし いなかったとしたら この世界もないんだ 全てを感じられない 遠くの街に家並みがあって そこに生きる人々がいて 君との出会いを待っていてくれるんだ そこにはきっと 恋人もいるよ 多くの悲しい出来事を超え それでも君はここにいる 決して捨てないでくれ 今のままの君でいいんだから そして 遠くの街に家並みがあって そこに生きる人々がいて 君との出会いを待っていてくれるんだ そこにはきっと 恋人もいるよ…生きていてくれ | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | ある時 僕らは生まれてきたんだ この体の全てに可能性を秘めながら そして生きている 小さな命でも 遠い昔からの夢 引き継いでいるんだ 多くの悲しい出来事を超え それでも君はここにいる 決して捨てないでくれ 今のままの君でいいんだからもっと 生きていてくれ 例えば君がもし いなかったとしたら この世界もないんだ 全てを感じられない 遠くの街に家並みがあって そこに生きる人々がいて 君との出会いを待っていてくれるんだ そこにはきっと 恋人もいるよ 多くの悲しい出来事を超え それでも君はここにいる 決して捨てないでくれ 今のままの君でいいんだから そして 遠くの街に家並みがあって そこに生きる人々がいて 君との出会いを待っていてくれるんだ そこにはきっと 恋人もいるよ…生きていてくれ |
| 愛の亡霊あの口付けも あの笑顔にも なぜか愛が見えない夜に この身体にも この感触も なぜに求めあうのか? いま以上に もうなれない 分かっているはずの恋 このすべて 賭けてたの それが たったひとつの夢と もう一度 抱き合おう! せめて今だけでもいい! ここに あなたのしるしを 残してほしいの あの冷たさも あの野蛮さも いつも私が求めてたの この耳元も この背中にも いまも貴方の吐息が 感じるの かおりさえ ともなう現実の亡霊 あの頃の 燃え上がる 汗のしたたる愛の飛沫 もう一度 抱きあおう! それが貴方の口ぐせ まるで あたしの心を 知り尽くしていたのね いま以上に もうなれない 分かっていたはずの恋 狂ってった 事にさえ なぜに 気が付かなかったのか もう一度 抱き合おう! 朝のベッドに響く そして 疲れも忘れて 果てた貴方を抱くの もう一度 抱き合おう! せめて今だけでもいい! ここに あなたのしるしを 残してほしいの | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 伊藤隆博 | あの口付けも あの笑顔にも なぜか愛が見えない夜に この身体にも この感触も なぜに求めあうのか? いま以上に もうなれない 分かっているはずの恋 このすべて 賭けてたの それが たったひとつの夢と もう一度 抱き合おう! せめて今だけでもいい! ここに あなたのしるしを 残してほしいの あの冷たさも あの野蛮さも いつも私が求めてたの この耳元も この背中にも いまも貴方の吐息が 感じるの かおりさえ ともなう現実の亡霊 あの頃の 燃え上がる 汗のしたたる愛の飛沫 もう一度 抱きあおう! それが貴方の口ぐせ まるで あたしの心を 知り尽くしていたのね いま以上に もうなれない 分かっていたはずの恋 狂ってった 事にさえ なぜに 気が付かなかったのか もう一度 抱き合おう! 朝のベッドに響く そして 疲れも忘れて 果てた貴方を抱くの もう一度 抱き合おう! せめて今だけでもいい! ここに あなたのしるしを 残してほしいの |
| 言葉にしないでコーヒーを淹れる間だけでも 君を見ていたかった 別れる事はもう解っている だからせめて静かに… 二人きりの時間もなく 素直に君に出来なかった 生きる事の難しさを 理由にはしたくない もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 ソファーから立ち上がる君の肩 少し震えて見える お互いに大人になり過ぎてた あのドアを出て行くのか 疲れきった夢の街で 君と出会い離れて行く 君の香り残したまま 俺もここを出て行こう もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 折れた羽を癒せないで 痛さも忘れるほどに 強がりさえ許せないで この恋は終わるよ もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | コーヒーを淹れる間だけでも 君を見ていたかった 別れる事はもう解っている だからせめて静かに… 二人きりの時間もなく 素直に君に出来なかった 生きる事の難しさを 理由にはしたくない もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 ソファーから立ち上がる君の肩 少し震えて見える お互いに大人になり過ぎてた あのドアを出て行くのか 疲れきった夢の街で 君と出会い離れて行く 君の香り残したまま 俺もここを出て行こう もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 折れた羽を癒せないで 痛さも忘れるほどに 強がりさえ許せないで この恋は終わるよ もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 もう何も言わないで 言葉にするだけ悲しいよ あまりにも長過ぎた 急ぎ足の恋 |
| ひきしお切なさがこの胸に染み込んで来る 海の夜明けとともに今 ベランダのイスにもたれて一人 昨日までの君を思い出す 何故 恋は終わってしまうのか? 何故 人は素直になれない いつ 愛は変わってしまったのか? 海のように 冷めて行く愛よ 風が言う「全てお前のせいだ」と 悔やみ切れないさよならだけど 肌を重ね 心通わせてきた 二人の今まではどうなるのか 何故 君は泣かなかったのか? 何故 俺は止めなかったのか いつ 夢は消えて行ったのか? 海のように 冷めて行く愛よ | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 柿崎洋一郎 | 切なさがこの胸に染み込んで来る 海の夜明けとともに今 ベランダのイスにもたれて一人 昨日までの君を思い出す 何故 恋は終わってしまうのか? 何故 人は素直になれない いつ 愛は変わってしまったのか? 海のように 冷めて行く愛よ 風が言う「全てお前のせいだ」と 悔やみ切れないさよならだけど 肌を重ね 心通わせてきた 二人の今まではどうなるのか 何故 君は泣かなかったのか? 何故 俺は止めなかったのか いつ 夢は消えて行ったのか? 海のように 冷めて行く愛よ |
| 蒼い朝目覚めた蒼い朝 裸のまま風を感じてた 海さえまどろむ 二人は昨夜 (きのう) からの夢を見ていた 白い背中に kiss した時 そっと目を開けて 微笑むそのしぐさ 割り切れるものじゃない 恋なんて ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 口びる長い髪 beige の manicure 少し落ちてる hotel の窓からは 鴎 (かもめ) 何処までも続く砂浜 まだ始まったばかりの history もう捨てられないよ せつないまなざし 割り切れるものじゃない 恋なんて ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 指をからめ見つめ合う その時に感じたよ 本気になってゆく 君を愛していいの はかない恋には したくない蒼い朝 割り切れるものじゃない 恋なんて ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 指をからめ見つめ合う その時に感じたよ ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 指をからめ見つめ合う その時に感じたよ la la la … | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 金子隆博 | 目覚めた蒼い朝 裸のまま風を感じてた 海さえまどろむ 二人は昨夜 (きのう) からの夢を見ていた 白い背中に kiss した時 そっと目を開けて 微笑むそのしぐさ 割り切れるものじゃない 恋なんて ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 口びる長い髪 beige の manicure 少し落ちてる hotel の窓からは 鴎 (かもめ) 何処までも続く砂浜 まだ始まったばかりの history もう捨てられないよ せつないまなざし 割り切れるものじゃない 恋なんて ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 指をからめ見つめ合う その時に感じたよ 本気になってゆく 君を愛していいの はかない恋には したくない蒼い朝 割り切れるものじゃない 恋なんて ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 指をからめ見つめ合う その時に感じたよ ただひたすらに抱き合って 求め合ってわかるもの 指をからめ見つめ合う その時に感じたよ la la la … |
| コ・ウ・カ・イ雨は夜になり激しくなって 窓ガラスは今 しずくの模様 ひとり部屋の灯りつけないで もの想いにふける 壁にもたれて 分かれて初めておまえがわかった 何もかも俺に 賭けていたんだね 初めはお互いにつくろって のめり込んで行くことを恐れて 裸で抱き合えたら それ以上は何もいらない この体さえ溶けてなくなれば 今より楽になれると思っていた もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに まぶたを閉じれば おまえの吐息が 耳もとであふれ 涙になって行く 胸をしめつけるせつなさと 後悔のはざまで 雨が降りつづく かたくなにこの胸から 出て行こうとしない思い出を 涙は雨とまじり合いながら 心にしみ込んで行く もう戻れない もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに もう戻れない もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | 金子隆博 | 雨は夜になり激しくなって 窓ガラスは今 しずくの模様 ひとり部屋の灯りつけないで もの想いにふける 壁にもたれて 分かれて初めておまえがわかった 何もかも俺に 賭けていたんだね 初めはお互いにつくろって のめり込んで行くことを恐れて 裸で抱き合えたら それ以上は何もいらない この体さえ溶けてなくなれば 今より楽になれると思っていた もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに まぶたを閉じれば おまえの吐息が 耳もとであふれ 涙になって行く 胸をしめつけるせつなさと 後悔のはざまで 雨が降りつづく かたくなにこの胸から 出て行こうとしない思い出を 涙は雨とまじり合いながら 心にしみ込んで行く もう戻れない もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに もう戻れない もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに もっともっと わかりあえれば こんな… きっともっと やさしく出来たはずなのに |
| 旅の途中でどこまでも続く道を 歩いてる地平線の向こう 旅の途中 目指す場所までは まだ辿り着けそうもない 戸惑いと不安の狭間で 生きていた俺の何かが変わって かつて見た夢の欠片さえ 残っていない現実(いま)に気づく 空は眩しい程に俺を誘う いつまでも子供じみた 夢を追う俺は迷いながら ただひたすら前に進もうと 風の行方を見ている 次々と壁に塞がれて 息も出来ない小さな部屋から 飛び出せず苦しむ俺の目に映った壁沿いの道 そして視線を変えた俺を呼んでいる どこまでも続く道を 歩いてる地平線の向こう 旅の途中 目指す場所までは まだ辿り着けそうもない いつまでも子供じみた 夢を追う俺は迷いながら ただひたすら前に進もうと 風の行方を どこまでも続く道を 歩いてる地平線の向こう 族の途中 目指す場所までは まだ辿り着けそうもない 旅の途中で ふと気がついた事は どんな事でも超えられる道はあって 俺の力で乗り越えて行くしかない さあ 歩き始めよう | 石井竜也 | 石井竜也 | 石井竜也 | TATOO | どこまでも続く道を 歩いてる地平線の向こう 旅の途中 目指す場所までは まだ辿り着けそうもない 戸惑いと不安の狭間で 生きていた俺の何かが変わって かつて見た夢の欠片さえ 残っていない現実(いま)に気づく 空は眩しい程に俺を誘う いつまでも子供じみた 夢を追う俺は迷いながら ただひたすら前に進もうと 風の行方を見ている 次々と壁に塞がれて 息も出来ない小さな部屋から 飛び出せず苦しむ俺の目に映った壁沿いの道 そして視線を変えた俺を呼んでいる どこまでも続く道を 歩いてる地平線の向こう 旅の途中 目指す場所までは まだ辿り着けそうもない いつまでも子供じみた 夢を追う俺は迷いながら ただひたすら前に進もうと 風の行方を どこまでも続く道を 歩いてる地平線の向こう 族の途中 目指す場所までは まだ辿り着けそうもない 旅の途中で ふと気がついた事は どんな事でも超えられる道はあって 俺の力で乗り越えて行くしかない さあ 歩き始めよう |