| 行かないでなにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで | 海蔵亮太 | 松井五郎 | 玉置浩二 | 高山和芽 | なにもみえない なにも ずっと泣いてた だけど悲しいんじゃない あたたかいあなたに ふれたのが うれしくて 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで いつか心は いつか 遠いどこかで みんな想い出になると 知らなくていいのに 知らなくていいのに 行かないで 行かないで どんなときでもはなさないで 行かないで 行かないで このままで 行かないで 行かないで いつまでも ずっと はなさないで 行かないで 行かないで このままで |
| ホワイトキスI remember POLOのマフラー巻いてる姿が 子犬みたいで僕の心は くすぐられてた I remember 離れていた186日 どこに行くにも君で溢れ返ってた 冬の匂いがしてきたこの街 僕は君とあの頃のように キスをしたい ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 僕からの贈り物を 溶けて消えないように願いを込めて 着ないままに仕舞うトレーナー 今夜これに揃えてディナー 多分、前の僕達なら普通だったのかもね 緑黄赤の信号機もこの日だけはクリスマス色 夜の裏原もきっとLoveで溢れ返る銀世界 「もう少しで着くよ」その返信に 「一緒くらいだね!気をつけてね」 左のポッケ温めながら ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 悴む手温めて 白雪待ち続けてる oh no バイト終わりの君が 変わらないマフラーに包まれて来た 「寒いから」と入れてくる左ポッケ oh baby ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーは恋を実らせ 世界で1番なんて言えるほど幸せだよ もう来ないと思ってた今宵にさ その左手を取って 降り積もったこの気持ちに 「君(リボン)」をかけて 会えない夜の月を何度も 見てきた僕だから君のこと 一生かけて大切にするよ I promise you | 海蔵亮太 | 鈴木鈴木 | 鈴木鈴木 | 高山和芽 | I remember POLOのマフラー巻いてる姿が 子犬みたいで僕の心は くすぐられてた I remember 離れていた186日 どこに行くにも君で溢れ返ってた 冬の匂いがしてきたこの街 僕は君とあの頃のように キスをしたい ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 僕からの贈り物を 溶けて消えないように願いを込めて 着ないままに仕舞うトレーナー 今夜これに揃えてディナー 多分、前の僕達なら普通だったのかもね 緑黄赤の信号機もこの日だけはクリスマス色 夜の裏原もきっとLoveで溢れ返る銀世界 「もう少しで着くよ」その返信に 「一緒くらいだね!気をつけてね」 左のポッケ温めながら ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 悴む手温めて 白雪待ち続けてる oh no バイト終わりの君が 変わらないマフラーに包まれて来た 「寒いから」と入れてくる左ポッケ oh baby ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーは恋を実らせ 世界で1番なんて言えるほど幸せだよ もう来ないと思ってた今宵にさ その左手を取って 降り積もったこの気持ちに 「君(リボン)」をかけて 会えない夜の月を何度も 見てきた僕だから君のこと 一生かけて大切にするよ I promise you |
| すみれ September Loveそれは九月だった あやしい季節だった 夕やみをドレスに変えて 君が踊れば都会も踊る まるでマンハッタン・ストーリー 君さえいればパラダイス 昔見たシネマのように 恋に人生賭けてみようか You・You・You・誘惑の摩天楼 You・You・You・夢が花咲く すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は夢か幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ 君は奇跡だった 優しい天使だった あきらめを覚えかけてた 僕の心にふれた微笑 You・You・You・許されるものならば You・You・You・夢の続きを すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は君の幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ | 海蔵亮太 | 竜真知子 | 土屋昌巳 | 武藤良明 | それは九月だった あやしい季節だった 夕やみをドレスに変えて 君が踊れば都会も踊る まるでマンハッタン・ストーリー 君さえいればパラダイス 昔見たシネマのように 恋に人生賭けてみようか You・You・You・誘惑の摩天楼 You・You・You・夢が花咲く すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は夢か幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ 君は奇跡だった 優しい天使だった あきらめを覚えかけてた 僕の心にふれた微笑 You・You・You・許されるものならば You・You・You・夢の続きを すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は君の幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ |
| 汚れた手 (Piano Ver.)今ここじゃない 世界のどこか 心を閉じ 俯く人 あの時の 自分 同じ 嘘ついて逃げた この手 錆びた身体 溢れる想い もどかしさに 心揺れた だけど 生きてる この空の下 強く願う 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても めげないで どんな君も 大丈夫だよ 大丈夫。 気づいてたんだ 何が欲しいか 心はまだ くすぶってる 諦めた理由ばかり 探してる ずるい この手 だけど 生きてく 思いは今も 進もうとする 汚れた手を握りしめて 泣いたって 時はもう 戻せないなら めげないで どんな夜も 大丈夫だよ 大丈夫。 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 夢を見ていい 今ここから 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても 無くさないで 生きる意味を 目覚めれば 朝日は昇るから めげないで どんな時も 大丈夫だよ 大丈夫。 | 海蔵亮太 | 海蔵亮太・田形美喜子 | SUI | 高山和芽 | 今ここじゃない 世界のどこか 心を閉じ 俯く人 あの時の 自分 同じ 嘘ついて逃げた この手 錆びた身体 溢れる想い もどかしさに 心揺れた だけど 生きてる この空の下 強く願う 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても めげないで どんな君も 大丈夫だよ 大丈夫。 気づいてたんだ 何が欲しいか 心はまだ くすぶってる 諦めた理由ばかり 探してる ずるい この手 だけど 生きてく 思いは今も 進もうとする 汚れた手を握りしめて 泣いたって 時はもう 戻せないなら めげないで どんな夜も 大丈夫だよ 大丈夫。 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 夢を見ていい 今ここから 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても 無くさないで 生きる意味を 目覚めれば 朝日は昇るから めげないで どんな時も 大丈夫だよ 大丈夫。 |
| メトロポリタン美術館大理石の 台の上で 天使の像 ささやいた 夜になると ここは冷える 君の服を かしてくれる? タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 赤い靴下でよければ かたっぽあげる エジプトでは ファラオ眠る 石のふとんに くるまって 呼んでみても 5000年の 夢を今も 見つづけてる タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 目覚し時計 ここに かけておくから バイオリンのケース トランペットのケース トランクがわりにして 出発だ!! タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 大好きな絵の中に とじこめられた | 海蔵亮太 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 高山和芽 | 大理石の 台の上で 天使の像 ささやいた 夜になると ここは冷える 君の服を かしてくれる? タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 赤い靴下でよければ かたっぽあげる エジプトでは ファラオ眠る 石のふとんに くるまって 呼んでみても 5000年の 夢を今も 見つづけてる タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 目覚し時計 ここに かけておくから バイオリンのケース トランペットのケース トランクがわりにして 出発だ!! タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 大好きな絵の中に とじこめられた |
| 家族の風景キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 友達のようでいて 他人のように遠い 愛しい距離が ここにはいつもあるよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 何を見つめてきて 何と別れたんだろう 語ることもなく そっと笑うんだよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 | 海蔵亮太 | 永積タカシ | 永積タカシ | 武藤良明 | キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 友達のようでいて 他人のように遠い 愛しい距離が ここにはいつもあるよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 何を見つめてきて 何と別れたんだろう 語ることもなく そっと笑うんだよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 |
| 案山子元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る 城跡から見下せば蒼く細い河 橋のたもとに造り酒屋のレンガ煙突 この町を綿菓子に染め抜いた雪が消えれば お前がここを出てから初めての春 手紙が無理なら電話でもいい 「金頼む」の一言でもいい お前の笑顔を待ちわびる おふくろに聴かせてやってくれ 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る 山の麓 煙吐いて列車が走る 凩が雑木林を転げ落ちて来る 銀色の毛布つけた田圃にぽつり 置き去られて雪をかぶった 案山子がひとり お前も都会の雪景色の中で 丁度 あの案山子の様に 寂しい思いしてはいないか 体をこわしてはいないか 手紙が無理なら電話でもいい 「金頼む」の一言でもいい お前の笑顔を待ちわびる おふくろに聴かせてやってくれ 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る | 海蔵亮太 | さだまさし | さだまさし | 高山和芽 | 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る 城跡から見下せば蒼く細い河 橋のたもとに造り酒屋のレンガ煙突 この町を綿菓子に染め抜いた雪が消えれば お前がここを出てから初めての春 手紙が無理なら電話でもいい 「金頼む」の一言でもいい お前の笑顔を待ちわびる おふくろに聴かせてやってくれ 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る 山の麓 煙吐いて列車が走る 凩が雑木林を転げ落ちて来る 銀色の毛布つけた田圃にぽつり 置き去られて雪をかぶった 案山子がひとり お前も都会の雪景色の中で 丁度 あの案山子の様に 寂しい思いしてはいないか 体をこわしてはいないか 手紙が無理なら電話でもいい 「金頼む」の一言でもいい お前の笑顔を待ちわびる おふくろに聴かせてやってくれ 元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る 寂しかないか お金はあるか 今度いつ帰る |
| あなたのやさしさをオレは何に例えよう古い美術館に眠る 大切な宝物 夏の陽に照らされて 魔法が解けてゆくように 新しい愛をいつでも探し歩いている 求めてるその気持ちが町中をかけめぐる 愛する力を求め続ける勇気を 本当の姿を見つける旅へ行こう オレ達が目醒めて行く 静かすぎる夜明けに 毎日が少しだけ 悲しみを増すのはなぜ? 敗北と死に至る道が生活ならば あなたのやさしさをオレは何に例えよう 口唇に心にいつでも感じていたい 覚醒の裏腹にある 本当のあなたを 愛する力を求め続ける勇気を 本当の姿を見つける旅へ行こう 敗北と死に至る道が生活ならば あなたのやさしさをオレは何に例えよう 例えてゆこう | 海蔵亮太 | 宮本浩次 | 宮本浩次 | 武藤良明 | 古い美術館に眠る 大切な宝物 夏の陽に照らされて 魔法が解けてゆくように 新しい愛をいつでも探し歩いている 求めてるその気持ちが町中をかけめぐる 愛する力を求め続ける勇気を 本当の姿を見つける旅へ行こう オレ達が目醒めて行く 静かすぎる夜明けに 毎日が少しだけ 悲しみを増すのはなぜ? 敗北と死に至る道が生活ならば あなたのやさしさをオレは何に例えよう 口唇に心にいつでも感じていたい 覚醒の裏腹にある 本当のあなたを 愛する力を求め続ける勇気を 本当の姿を見つける旅へ行こう 敗北と死に至る道が生活ならば あなたのやさしさをオレは何に例えよう 例えてゆこう |
| WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~たまにはこうして肩を並べて飲んで ほんの少しだけ立ち止まってみたいよ 純情を絵に描いた様なさんざんむなしい夜も 笑って話せる今夜はいいね… 温泉でも行こうなんて いつも話してる 落ちついたら仲間で行こうなんて でも 全然 暇にならずに時代が追いかけてくる 走ることから 逃げたくなってる Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever 優しさに触れることより ふりまくことで ずっと ずっと 今までやってきた それでも損したなんて思ってないから今夜も何とか自分で自分を守れ Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Hey Hey Hey 時には起こせよムーヴメント がっかりさせない期待に応えて素敵に楽しい いつもの俺らを捨てるよ 自分で動き出さなきゃ何も起こらない夜に何かを叫んで自分を壊せ! Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Getting better Begin to Make it Better 思えばlove song なんて歌ってみるとき必ず目当ての誰かがいた様な… それでも何かの役にはたってる 人生の…。 流れる景色を必ず毎晩みている 家に帰ったらひたすら眠るだけだから ほんのひとときでも自分がどれだけやったか 窓に映っている素顔を誉めろ Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever いつのまにやら仲間はきっと増えてる 明日がそっぽを向いても走りまくれよ そうしてたまには 肩を並べて飲もうよ Getting better Begin to Make it Better Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever..... | 海蔵亮太 | 小室哲哉 | 小室哲哉 | 高山和芽 | たまにはこうして肩を並べて飲んで ほんの少しだけ立ち止まってみたいよ 純情を絵に描いた様なさんざんむなしい夜も 笑って話せる今夜はいいね… 温泉でも行こうなんて いつも話してる 落ちついたら仲間で行こうなんて でも 全然 暇にならずに時代が追いかけてくる 走ることから 逃げたくなってる Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever 優しさに触れることより ふりまくことで ずっと ずっと 今までやってきた それでも損したなんて思ってないから今夜も何とか自分で自分を守れ Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Hey Hey Hey 時には起こせよムーヴメント がっかりさせない期待に応えて素敵に楽しい いつもの俺らを捨てるよ 自分で動き出さなきゃ何も起こらない夜に何かを叫んで自分を壊せ! Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Getting better Begin to Make it Better 思えばlove song なんて歌ってみるとき必ず目当ての誰かがいた様な… それでも何かの役にはたってる 人生の…。 流れる景色を必ず毎晩みている 家に帰ったらひたすら眠るだけだから ほんのひとときでも自分がどれだけやったか 窓に映っている素顔を誉めろ Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever いつのまにやら仲間はきっと増えてる 明日がそっぽを向いても走りまくれよ そうしてたまには 肩を並べて飲もうよ Getting better Begin to Make it Better Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever Wow- WowWar- WowWar tonight Wow- WowWar- WowWar forever..... |
| たとえばぼくが死んだらたとえば ぼくが死んだら そっと忘れて欲しい 淋しい時は ぼくの好きな 菜の花畑で泣いてくれ たとえば 眠れぬ夜は 暗い海辺の窓から ぼくの名前を 風にのせて そっと呼んでくれ たとえば 雨にうたれて 杏子の花が散っている 故郷をすてた ぼくが上着の 衿を立てて歩いてる たとえば マッチをすっては 悲しみをもやす この ぼくの 涙もろい 想いは 何だろう たとえば ぼくが死んだら そっと忘れてほしい 淋しい時は ぼくの好きな 菜の花畑で泣いてくれ | 海蔵亮太 | 森田童子 | 森田童子 | 高山和芽 | たとえば ぼくが死んだら そっと忘れて欲しい 淋しい時は ぼくの好きな 菜の花畑で泣いてくれ たとえば 眠れぬ夜は 暗い海辺の窓から ぼくの名前を 風にのせて そっと呼んでくれ たとえば 雨にうたれて 杏子の花が散っている 故郷をすてた ぼくが上着の 衿を立てて歩いてる たとえば マッチをすっては 悲しみをもやす この ぼくの 涙もろい 想いは 何だろう たとえば ぼくが死んだら そっと忘れてほしい 淋しい時は ぼくの好きな 菜の花畑で泣いてくれ |
| 僕が一番欲しかったものさっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう その人は何度もありがとうと 嬉しそうに僕に笑ってくれた その後にもまた僕はとても 素敵なものを拾った ふと気が付いて横に目をやると また誰かがいるのに気付いた その人もさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど またそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう なによりも僕を見て嬉しそうに 笑う顔が見れて嬉しかった 結局僕はそんな事を何度も繰り返し 最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら 僕のあげたものでたくさんの 人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の 探していたものだとわかった 今までで一番素敵なものを 僕はとうとう拾う事が出来た | 海蔵亮太 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 高山和芽 | さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう その人は何度もありがとうと 嬉しそうに僕に笑ってくれた その後にもまた僕はとても 素敵なものを拾った ふと気が付いて横に目をやると また誰かがいるのに気付いた その人もさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど またそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう なによりも僕を見て嬉しそうに 笑う顔が見れて嬉しかった 結局僕はそんな事を何度も繰り返し 最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら 僕のあげたものでたくさんの 人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の 探していたものだとわかった 今までで一番素敵なものを 僕はとうとう拾う事が出来た |
| 浅草キッドお前と会った 仲見世の 煮込みしかない くじら屋で 夢を語った チューハイの 泡にはじけた 約束は 灯の消えた 浅草の コタツ1つのアパートで 同じ背広を 初めて買って 同じ形の ちょうたい作り 同じ靴まで 買う金は無く いつも 笑いのネタにした いつかうれると 信じてた 客が2人の 演芸場で 夢をたくした100円を 投げて真面目に 拝んでる 顔にうかんだ おさなごの むくな心に またほれて 1人たずねた アパートで グラスかたむけ なつかしむ そんな時代も あったねと 笑う背中が ゆれている 夢はすてたと 言わないで 他にあてなき 2人なのに 夢はすてたと 言わないで 他に道なき 2人なのに | 海蔵亮太 | ビートたけし | ビートたけし | 武藤良明 | お前と会った 仲見世の 煮込みしかない くじら屋で 夢を語った チューハイの 泡にはじけた 約束は 灯の消えた 浅草の コタツ1つのアパートで 同じ背広を 初めて買って 同じ形の ちょうたい作り 同じ靴まで 買う金は無く いつも 笑いのネタにした いつかうれると 信じてた 客が2人の 演芸場で 夢をたくした100円を 投げて真面目に 拝んでる 顔にうかんだ おさなごの むくな心に またほれて 1人たずねた アパートで グラスかたむけ なつかしむ そんな時代も あったねと 笑う背中が ゆれている 夢はすてたと 言わないで 他にあてなき 2人なのに 夢はすてたと 言わないで 他に道なき 2人なのに |
| 浮気されたけどまだ好きって曲。汚れた君は嫌いだ 君を汚したあいつも嫌いだ なんとなく気付いていたけど あたしだけじゃなかったんだよね 匂わせのストーリーが更新 携帯片手に放心 見なきゃよかった 悲しくなった 認めたくなかった 最近構ってくれないのは あいつがいたからなんだね 今日もあたしからのLINE 汚れた君は嫌いだ。 君を汚したあいつも嫌いだ。 なんとなく気付いていたけど あたしだけじゃなかったんだよね 君にあげた【好き】を返してよ 既読のつかないままのLINE 今頃あいつとベッド・イン それでもいいから いつでも戻ってきていいから 前みたいに好きって言ってよ あたしだけに優しくしてよ だめかな 好きな音楽も 好きなドラマも 好きなゲームも 全部君の好きがあたしの好きだったのに 嫌いな人も過去の話も 全部共有してたのに 汚れた君は嫌いだ 君を汚したあいつも嫌いだ もうあたしに触れないで 優しくしないで いかないで いかないで | 海蔵亮太 | りりあ。 | りりあ。 | 山田航平 | 汚れた君は嫌いだ 君を汚したあいつも嫌いだ なんとなく気付いていたけど あたしだけじゃなかったんだよね 匂わせのストーリーが更新 携帯片手に放心 見なきゃよかった 悲しくなった 認めたくなかった 最近構ってくれないのは あいつがいたからなんだね 今日もあたしからのLINE 汚れた君は嫌いだ。 君を汚したあいつも嫌いだ。 なんとなく気付いていたけど あたしだけじゃなかったんだよね 君にあげた【好き】を返してよ 既読のつかないままのLINE 今頃あいつとベッド・イン それでもいいから いつでも戻ってきていいから 前みたいに好きって言ってよ あたしだけに優しくしてよ だめかな 好きな音楽も 好きなドラマも 好きなゲームも 全部君の好きがあたしの好きだったのに 嫌いな人も過去の話も 全部共有してたのに 汚れた君は嫌いだ 君を汚したあいつも嫌いだ もうあたしに触れないで 優しくしないで いかないで いかないで |
| ベイビー・アイラブユーなぁ 旅に出ないか なぁ 海を見ないか 通り過ぎゆく日々の中 君に会い俺の中の何かがはじけた 伝えたくて 言えなくて それがまた苦しくて あ~どおすりゃいい 遠い空見上げて naturally そんな日は 変わらない diary 目にはうつらないもの 幸せの赤い糸 君の小指に運ぶ風 薬指に誰かの影 聞きたくて 聞けなくて それがまたjealousyで I'm so crazy 今はまだ 気づかぬふり Please let me know, If you love me いつからだろう 君を思うと 心痛くて眠れないよ 今夜 さよならが切なくて ほつれた糸たぐりよせて 誰よりも心こめて歌うよ Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 見上げよう 二人だけの空 ずっと ずっと この街は変わってく 明日も明後日も 水に映った 君の横顔 照らし出すオレンジの夕空よ 眩しくて消えないで それがまた恋しくて あ~もどかしい 世界の果てまで follow me 君の過去をうけとめる everything 波の静かな夜には歌い 網をかけて引き寄せた未来 夜の終わり近づくといつも 君の小さなリップにキスを 握ったこの手はなす事できずにまた寄り添って眠るの Baby I love U, I love U, I love U いつまでも Only one, Only one そばにいて You always on my mind 悲しみも 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I 'm always by your side いつまでも 君のぬくもりを ずっと ずっと 光のない道が二人の 明日をうばったとしても 過ごした思い出たちと君を信じて Love U, love U, love U... Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 誓うよ 二人だけの日々 ずっと…ずっと…ずっと… | 海蔵亮太 | TEE | HIRO・TEE・Ryosuke Imai | 高山和芽 | なぁ 旅に出ないか なぁ 海を見ないか 通り過ぎゆく日々の中 君に会い俺の中の何かがはじけた 伝えたくて 言えなくて それがまた苦しくて あ~どおすりゃいい 遠い空見上げて naturally そんな日は 変わらない diary 目にはうつらないもの 幸せの赤い糸 君の小指に運ぶ風 薬指に誰かの影 聞きたくて 聞けなくて それがまたjealousyで I'm so crazy 今はまだ 気づかぬふり Please let me know, If you love me いつからだろう 君を思うと 心痛くて眠れないよ 今夜 さよならが切なくて ほつれた糸たぐりよせて 誰よりも心こめて歌うよ Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 見上げよう 二人だけの空 ずっと ずっと この街は変わってく 明日も明後日も 水に映った 君の横顔 照らし出すオレンジの夕空よ 眩しくて消えないで それがまた恋しくて あ~もどかしい 世界の果てまで follow me 君の過去をうけとめる everything 波の静かな夜には歌い 網をかけて引き寄せた未来 夜の終わり近づくといつも 君の小さなリップにキスを 握ったこの手はなす事できずにまた寄り添って眠るの Baby I love U, I love U, I love U いつまでも Only one, Only one そばにいて You always on my mind 悲しみも 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I 'm always by your side いつまでも 君のぬくもりを ずっと ずっと 光のない道が二人の 明日をうばったとしても 過ごした思い出たちと君を信じて Love U, love U, love U... Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 誓うよ 二人だけの日々 ずっと…ずっと…ずっと… |
| 不安の中に手を突っ込んで不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開いた箱 中身が何か分からなくて 誰も自分の手を入れられない “噛みつかれたらどうしよう?” 不安のない未来を誰も望むけど 乗り越えられたその分だけ 不安は僕らを強く賢くする まるで神様の通信教育 そう不安のない未来なんてない 不安の中にこそ未来があるから 不安の中に手を突っ込んで 僕は未来を掴み出すのさ 例え噛みついてきたとしても その手を離さず掴み出して 噛みついたりしない カワイイ未来に変えてやる 道ばたのあちこちで死んだ人が 転がっていた頃のこの国で 誰かが恐れずに不安から掴み出した 未来に僕らは今立っている “それにくらべりゃここは天国だ” 先行き不安なこの国では 子供は持てないというのなら 人類は平成までで終わり 地球はまさに野生の王国 全て用意された未来なんてない 不安の中にこそ未来があるから 不安の中に手を突っ込んで 君も未来を掴み出すのさ 腕に抱かれて眠っている 生まれたばかりの赤ん坊に あげたいと思う未来を描いて 掴み出せ You're gonna make it happen!! 不安の中に手を突っ込んで 僕は未来を掴み出すのさ 例え噛みついてきたとしても その手を離さず掴み出して 噛みついたりしない カワイイ未来に変えてやる | 海蔵亮太 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 武藤良明 | 不安は何も書かれずにただ 上に穴だけ開いた箱 中身が何か分からなくて 誰も自分の手を入れられない “噛みつかれたらどうしよう?” 不安のない未来を誰も望むけど 乗り越えられたその分だけ 不安は僕らを強く賢くする まるで神様の通信教育 そう不安のない未来なんてない 不安の中にこそ未来があるから 不安の中に手を突っ込んで 僕は未来を掴み出すのさ 例え噛みついてきたとしても その手を離さず掴み出して 噛みついたりしない カワイイ未来に変えてやる 道ばたのあちこちで死んだ人が 転がっていた頃のこの国で 誰かが恐れずに不安から掴み出した 未来に僕らは今立っている “それにくらべりゃここは天国だ” 先行き不安なこの国では 子供は持てないというのなら 人類は平成までで終わり 地球はまさに野生の王国 全て用意された未来なんてない 不安の中にこそ未来があるから 不安の中に手を突っ込んで 君も未来を掴み出すのさ 腕に抱かれて眠っている 生まれたばかりの赤ん坊に あげたいと思う未来を描いて 掴み出せ You're gonna make it happen!! 不安の中に手を突っ込んで 僕は未来を掴み出すのさ 例え噛みついてきたとしても その手を離さず掴み出して 噛みついたりしない カワイイ未来に変えてやる |
| 傘がない都会では自殺する若者が増えている 今朝来た新聞の片隅に書いていた だけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が今日は心に浸みる 君の事以外は考えられなくなる それはいい事だろう? テレビでは我が国の将来の問題を 誰かが深刻な顔をしてしゃべってる だけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が僕の目の中に降る 君の事以外は何も見えなくなる それはいい事だろう? 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨の中を 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 雨にぬれて行かなくちゃ 傘がない | 海蔵亮太 | 井上陽水 | 井上陽水 | 高山和芽 | 都会では自殺する若者が増えている 今朝来た新聞の片隅に書いていた だけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が今日は心に浸みる 君の事以外は考えられなくなる それはいい事だろう? テレビでは我が国の将来の問題を 誰かが深刻な顔をしてしゃべってる だけども問題は今日の雨 傘がない 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨にぬれ つめたい雨が僕の目の中に降る 君の事以外は何も見えなくなる それはいい事だろう? 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の町に行かなくちゃ 雨にぬれ 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 君の家に行かなくちゃ 雨の中を 行かなくちゃ 君に逢いに行かなくちゃ 雨にぬれて行かなくちゃ 傘がない |
| カルアミルクあともう一回あなたから またもう一回の電話で僕らはでなおせる でも こういったことばっかり続けたら あの思い出がだめになっていく がんばってみるよ 優勝できなかったスポーツマンみたいにちっちゃな根性身につけたい ここ最近の僕だったら だいたい午前8時か9時まで遊んでる ファミコンやって、ディスコに行って、 知らない女の子とレンタルのビデオ見てる こんなんでいいのか解らないけれど どんなものでも君にかないやしない あの頃の僕はカルアミルク飲めば赤くなってたよね 今なら仲間とバーボンソーダ飲めるけれど 本当はおいしいと思えない 電話なんかやめてさ 六本木で会おうよ いますぐおいでよ 仲なおりしたいんだ もう一度 カルアミルクで 女の子って か弱いもんね だから庇ってあげなきゃだめだよ できるだけ だけど全然 君にとって そんな男になれず終まいで ごめんなさい がんばってみるよ 優勝できなかったスポーツマンみたいにちっちゃな根性身につけたい ばかげたプライドからもうお互い 抜け出せずにいる 誕生日にくれたねカルアミルク この前飲んだらなんだか泣けてきちゃったんだよ 電話なんかやめてさ 六本木で会おうよ いますぐおいでよ 仲なおりしたいんだ もう一度 カルアミルクで | 海蔵亮太 | 岡村靖幸 | 岡村靖幸 | 武藤良明 | あともう一回あなたから またもう一回の電話で僕らはでなおせる でも こういったことばっかり続けたら あの思い出がだめになっていく がんばってみるよ 優勝できなかったスポーツマンみたいにちっちゃな根性身につけたい ここ最近の僕だったら だいたい午前8時か9時まで遊んでる ファミコンやって、ディスコに行って、 知らない女の子とレンタルのビデオ見てる こんなんでいいのか解らないけれど どんなものでも君にかないやしない あの頃の僕はカルアミルク飲めば赤くなってたよね 今なら仲間とバーボンソーダ飲めるけれど 本当はおいしいと思えない 電話なんかやめてさ 六本木で会おうよ いますぐおいでよ 仲なおりしたいんだ もう一度 カルアミルクで 女の子って か弱いもんね だから庇ってあげなきゃだめだよ できるだけ だけど全然 君にとって そんな男になれず終まいで ごめんなさい がんばってみるよ 優勝できなかったスポーツマンみたいにちっちゃな根性身につけたい ばかげたプライドからもうお互い 抜け出せずにいる 誕生日にくれたねカルアミルク この前飲んだらなんだか泣けてきちゃったんだよ 電話なんかやめてさ 六本木で会おうよ いますぐおいでよ 仲なおりしたいんだ もう一度 カルアミルクで |
| 未来のトビラ忘れてないかな? 君と僕が 初めて出会った日の茜空 泣いた時も 怒った時だって 浮かぶよ 綺麗なままで 「時間さえ戻せたなら…」 何度そう願っただろう 翳りゆく日々 それでも 変わらないもの 見つめていたい 響け君の想いが 届け僕の言葉が 曇りのない 心のままで 笑い合えたら いつでも 落ち込んで無口な横顔に 上手く気持ち言えなかったあの日 未完成なままのくしゃくしゃな未来図 握りしめて 涙の跡が消えても 癒えずに残る痛みは 不確かだけど明日へ ときめいた命 込めたしるし 描く君の想いが 願う僕の言葉が ひとつひとつ 未来のトビラ 開く鍵になればいい 悲しみや喜びが 僕らを繋ぐのかな たとえ会えなくなっても そばに感じる 忘れないでね 響け君の想いが 届け僕の言葉が 叩くだろう 未来のトビラ 続いてくのさ 新しい空へ | 海蔵亮太 | 岩城由美・海蔵亮太 | 松本俊明 | 吉川慶 | 忘れてないかな? 君と僕が 初めて出会った日の茜空 泣いた時も 怒った時だって 浮かぶよ 綺麗なままで 「時間さえ戻せたなら…」 何度そう願っただろう 翳りゆく日々 それでも 変わらないもの 見つめていたい 響け君の想いが 届け僕の言葉が 曇りのない 心のままで 笑い合えたら いつでも 落ち込んで無口な横顔に 上手く気持ち言えなかったあの日 未完成なままのくしゃくしゃな未来図 握りしめて 涙の跡が消えても 癒えずに残る痛みは 不確かだけど明日へ ときめいた命 込めたしるし 描く君の想いが 願う僕の言葉が ひとつひとつ 未来のトビラ 開く鍵になればいい 悲しみや喜びが 僕らを繋ぐのかな たとえ会えなくなっても そばに感じる 忘れないでね 響け君の想いが 届け僕の言葉が 叩くだろう 未来のトビラ 続いてくのさ 新しい空へ |
| また逢う日まで通いなれた 並木道の先で 「これが最後ね」と別れた 色づいた キレイなつぼみが 旅立つ季節の訪れを知らせた 「さよなら」が苦手な僕たちは いつものように「またね」と手をふる いたずらな笑顔がスキでした もう一度だけ見せて ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 巡り行く季節の真ん中で 何を想っていますか? あの日見た キレイなつぼみは 花を咲かせこの街を彩る 伝えたい想いに気づく頃 風セツナ あなたはもういない 「ごめんね」と「ありがとう」を繰り返し 僕たちは愛を知った ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らはそれぞれ目指す場所へ 春の風も真夏の太陽も 秋の空も冬の砂浜も 出会い別れを繰り返して 巡り巡っていくのに ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 サヨナラ僕らが過ごした日々よ | 海蔵亮太 | 平井大・EIGO | 平井大・EIGO | 武藤良明 | 通いなれた 並木道の先で 「これが最後ね」と別れた 色づいた キレイなつぼみが 旅立つ季節の訪れを知らせた 「さよなら」が苦手な僕たちは いつものように「またね」と手をふる いたずらな笑顔がスキでした もう一度だけ見せて ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 巡り行く季節の真ん中で 何を想っていますか? あの日見た キレイなつぼみは 花を咲かせこの街を彩る 伝えたい想いに気づく頃 風セツナ あなたはもういない 「ごめんね」と「ありがとう」を繰り返し 僕たちは愛を知った ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らはそれぞれ目指す場所へ 春の風も真夏の太陽も 秋の空も冬の砂浜も 出会い別れを繰り返して 巡り巡っていくのに ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 サヨナラ僕らが過ごした日々よ |
| 時には昔の話を時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日 見えない明日を むやみにさがして 誰もが希望を託した ゆれていた時代の熱い風に吹かれて 体中で瞬間(とき)を感じた そうだね 道端で眠ったこともあったね どこにも行けない みんなで お金はなくても なんとか生きてた 貧しさが明日を運んだ 小さな下宿屋にいく人もおしかけ 朝まで騒いで眠った 嵐のように毎日が燃えていた 息がきれるまで走った そうだね 一枚残った写真をごらんよ ひげづらの男は君だね どこにいるのか今ではわからない 友達もいく人かいるけど あの日のすべてが虚しいものだと それは誰にも言えない 今でも同じように見果てぬ夢を描いて 走りつづけているよね どこかで | 海蔵亮太 | 加藤登紀子 | 加藤登紀子 | 高山和芽 | 時には昔の話をしようか 通いなれた なじみのあの店 マロニエの並木が窓辺に見えてた コーヒーを一杯で一日 見えない明日を むやみにさがして 誰もが希望を託した ゆれていた時代の熱い風に吹かれて 体中で瞬間(とき)を感じた そうだね 道端で眠ったこともあったね どこにも行けない みんなで お金はなくても なんとか生きてた 貧しさが明日を運んだ 小さな下宿屋にいく人もおしかけ 朝まで騒いで眠った 嵐のように毎日が燃えていた 息がきれるまで走った そうだね 一枚残った写真をごらんよ ひげづらの男は君だね どこにいるのか今ではわからない 友達もいく人かいるけど あの日のすべてが虚しいものだと それは誰にも言えない 今でも同じように見果てぬ夢を描いて 走りつづけているよね どこかで |
| フィナーレ。君はほんとにわかってないよ 例えばハッピーエンドより 甘くて豪華なデザートより 君がいいんだよ ふたつの傘より相合い傘 ちょっと冷たいけど... 「愛するための」 代償ならいくらでもどうぞ ただずっと側にいたい ねえ ダーリン Oh 星屑もない ふたりぼっちの世界でずっと 最後の花火をあげて フィナーレを飾って 奇跡の降る恋に落ちて ダーリン もう離さないで 味気ない世界も悪くないね どんなに恋をしたって出逢えないよきっと 終りのない幸せにキスをしよ いつか今日を忘れても君がいいんだよ 天気雨の日 いい合いっこして はじめて目があった ずっと覚えとくよ ねえ ダーリン Oh 星屑もない ふたりぼっちの世界でずっと 最後の花火をあげて フィナーレを誓って 奇跡の降る恋に落ちて ダーリン もう離さないで 素っ気ない世界も悪くないね どんなに恋をしたって忘れられないの 終りのない幸せにキスをしよ 味気ないね でもそれがね ふたりの幸せ。 | 海蔵亮太 | eill | eill・Ryo'LEFTY'Miyata | 武藤良明 | 君はほんとにわかってないよ 例えばハッピーエンドより 甘くて豪華なデザートより 君がいいんだよ ふたつの傘より相合い傘 ちょっと冷たいけど... 「愛するための」 代償ならいくらでもどうぞ ただずっと側にいたい ねえ ダーリン Oh 星屑もない ふたりぼっちの世界でずっと 最後の花火をあげて フィナーレを飾って 奇跡の降る恋に落ちて ダーリン もう離さないで 味気ない世界も悪くないね どんなに恋をしたって出逢えないよきっと 終りのない幸せにキスをしよ いつか今日を忘れても君がいいんだよ 天気雨の日 いい合いっこして はじめて目があった ずっと覚えとくよ ねえ ダーリン Oh 星屑もない ふたりぼっちの世界でずっと 最後の花火をあげて フィナーレを誓って 奇跡の降る恋に落ちて ダーリン もう離さないで 素っ気ない世界も悪くないね どんなに恋をしたって忘れられないの 終りのない幸せにキスをしよ 味気ないね でもそれがね ふたりの幸せ。 |
| 僕が死のうと思ったのは僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったから あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ | 海蔵亮太 | 秋田ひろむ | 秋田ひろむ | 高山和芽 | 僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったから あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ |
| アルデバラン君と私は仲良くなれるかな この世界が終わるその前に きっといつか儚く枯れる花 今、私の出来うる全てを 笑って笑って 愛しい人 不穏な未来に 手を叩いて 君と君の大切な人が幸せであるそのために 祈りながら sing a song 見上げてごらん煌めくアルデバラン 溢れてくる涙の理由を またこうして笑って会えるから ただ魂の赴く方へ 紡いで紡いだ 心の糸 ペテンな時代に 負けないように もしも君が不確かな明日に心震わせているのなら 私だってそうよ friend 会えない時の静寂が 永遠にも思える夜 その孤独に互いの愛を知るの だから 笑って笑って 愛しい人 不穏な未来に 手を叩いて 君と君の大切な人が幸せであるそのために 祈りながら sing a song 祈りながら sing a song | 海蔵亮太 | 森山直太朗 | 森山直太朗 | 高山和芽 | 君と私は仲良くなれるかな この世界が終わるその前に きっといつか儚く枯れる花 今、私の出来うる全てを 笑って笑って 愛しい人 不穏な未来に 手を叩いて 君と君の大切な人が幸せであるそのために 祈りながら sing a song 見上げてごらん煌めくアルデバラン 溢れてくる涙の理由を またこうして笑って会えるから ただ魂の赴く方へ 紡いで紡いだ 心の糸 ペテンな時代に 負けないように もしも君が不確かな明日に心震わせているのなら 私だってそうよ friend 会えない時の静寂が 永遠にも思える夜 その孤独に互いの愛を知るの だから 笑って笑って 愛しい人 不穏な未来に 手を叩いて 君と君の大切な人が幸せであるそのために 祈りながら sing a song 祈りながら sing a song |
| Yes, I do.今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 悲しくて泣けてくるような 苦しい恋もたまにゃいい 愛情の深さにかえて 少しは 強引に 愛して 後退りなんて嫌だよ 女友達の伝も要らないよ 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じてる 踊るこの気持ち 冷静に 君の仕草や 僕を見る瞳を思い出す…… 浮かれたひと夏の恋 そんなんじゃない事 感じて 公衆電話から 君の「今何してるの?」嬉しい言葉も 疑って裏目に出ちゃう! 馬鹿だろう…… 今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 強がりな僕はいつも うまく愛せない 一人空回り 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じれてるよ…… いつだって いつだって 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたいから…… もう 側にきてるはず…… もう 迷わなくていい…… もう 恋が始まるよ…… この恋を 逃さないで! 後回しにするのはよそうよ! | 海蔵亮太 | 米倉利徳 | 金子隆博 | 武藤良明 | 今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 悲しくて泣けてくるような 苦しい恋もたまにゃいい 愛情の深さにかえて 少しは 強引に 愛して 後退りなんて嫌だよ 女友達の伝も要らないよ 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じてる 踊るこの気持ち 冷静に 君の仕草や 僕を見る瞳を思い出す…… 浮かれたひと夏の恋 そんなんじゃない事 感じて 公衆電話から 君の「今何してるの?」嬉しい言葉も 疑って裏目に出ちゃう! 馬鹿だろう…… 今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 強がりな僕はいつも うまく愛せない 一人空回り 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じれてるよ…… いつだって いつだって 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたいから…… もう 側にきてるはず…… もう 迷わなくていい…… もう 恋が始まるよ…… この恋を 逃さないで! 後回しにするのはよそうよ! |
| ヘアゴムとアイライン君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない | 海蔵亮太 | ame | 河口京吾 | 武藤良明 | 君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない |
| Rain言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた 道路わきのビラと壊れた常夜燈 街角ではそう だれもが急いでた きみじゃない悪いのは自分の激しさを かくせないぼくのほうさ Lady きみは雨にけむる すいた駅を少し走った どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ 別々に暮らす 泣き出しそうな空を にぎりしめる強さは今はもうない 変わらずいる心のすみだけで傷つくような きみならもういらない Lady きみは雨にぬれて ぼくの眼を少し見ていた どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ 肩が乾いたシャツ改札を出る頃 きみの町じゃもう雨は小降りになる 今日だけが明日に続いてる こんなふうに きみとは終われない Lady きみは今もこうして 小さめの傘もささずに どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ | 海蔵亮太 | 大江千里 | 大江千里 | 高山和芽 | 言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた 道路わきのビラと壊れた常夜燈 街角ではそう だれもが急いでた きみじゃない悪いのは自分の激しさを かくせないぼくのほうさ Lady きみは雨にけむる すいた駅を少し走った どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ 別々に暮らす 泣き出しそうな空を にぎりしめる強さは今はもうない 変わらずいる心のすみだけで傷つくような きみならもういらない Lady きみは雨にぬれて ぼくの眼を少し見ていた どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ 肩が乾いたシャツ改札を出る頃 きみの町じゃもう雨は小降りになる 今日だけが明日に続いてる こんなふうに きみとは終われない Lady きみは今もこうして 小さめの傘もささずに どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ |
| 楽園満たされた時間の中で僕らは何が出来るだろう 遥か遠いあの記憶を抜け僕らは何処へ行くのか Do U know? 泣いてるあのLove song 今始まるすべてがFreak Out! 優しさに孤独が Can't U see? 夜空にNever Get Down 今僕らを包むよLast Day 壊れ逝く時代に Let me down あの楽園はもう消えたけど 今もここに朝は来る U & I 最後の日には 君とこんな風に身体を重ねていたい 泣き方を忘れた街で僕らは今も過ごしてる 傷つけ合い自由を選んで動けない日々が出来たね U can say 明日にEver get chance 今繋げる未来へHang Out! 優しさに光を Let me fly 誰もがここで迷いながら 今も何か探してる U & I いつかまた めぐり会えたらこの場所で歌おう 消えてく蒼い空の影 降り積もる真っ白な雪 楽園に最後の華彩るだろう Let me fly 世界が終わる その時には強く抱きしめているよ U & I 指を絡め 愛を何かをここに残しいこう | 海蔵亮太 | 阿閉真琴 | 中野雅仁 | 武藤良明 | 満たされた時間の中で僕らは何が出来るだろう 遥か遠いあの記憶を抜け僕らは何処へ行くのか Do U know? 泣いてるあのLove song 今始まるすべてがFreak Out! 優しさに孤独が Can't U see? 夜空にNever Get Down 今僕らを包むよLast Day 壊れ逝く時代に Let me down あの楽園はもう消えたけど 今もここに朝は来る U & I 最後の日には 君とこんな風に身体を重ねていたい 泣き方を忘れた街で僕らは今も過ごしてる 傷つけ合い自由を選んで動けない日々が出来たね U can say 明日にEver get chance 今繋げる未来へHang Out! 優しさに光を Let me fly 誰もがここで迷いながら 今も何か探してる U & I いつかまた めぐり会えたらこの場所で歌おう 消えてく蒼い空の影 降り積もる真っ白な雪 楽園に最後の華彩るだろう Let me fly 世界が終わる その時には強く抱きしめているよ U & I 指を絡め 愛を何かをここに残しいこう |
| 痛いよねえ きみが思っている程 ぼくは馬鹿じゃないよ 鈍感なフリするのも 堪えられなくなってきたんだ ぼくのために さりげなく隠している過去も たまにつくやさしい嘘も 気付いているんだよ きみが使う ことばひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ 平然と振る舞うぼくも 内心は穏やかじゃないよ 全神経を尖らせて 君を探ってるの 乱れる呼吸 泳いでる目 はぐらかす表情 一挙手一投足が 恐くて仕方ないんだよ きみが作る しぐさひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ 気に入ってるその洋服も ヘアースタイルや厚化粧も 思い出話も 価値観も 喜怒哀楽も 変な癖のあるキスも ベッドで喘ぐ声も ぼく以外の誰かにも見せていたんでしょう きみが使う ことばひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ きみが作る しぐさひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ やさしい嘘をついてまでも 喜ばせるよりもさ 本当のことを言ってくれよ そして ぼくを悲しませて 気付いたらぼくはもう 独占欲に溺れていて エゴイズムを振り翳して くだらない愛を語っていたよ でもぼくは きみが好きで どうしようもない程に 好きなのさ これだけは 信じて欲しいんだよ きみが生きる ひとつひとつが ぼくにとって 喜びなんだ きみが生きる ひとつひとつが ぼくにとって 悲しみなんだ 胸が痛いよ 胸が痛いよ 胸が痛いよ ぼくが抱く この思いは きみにとって 愛と言えるの? 教えてくれよ 教えてくれよ 胸が痛いよ | 海蔵亮太 | 清竜人 | 清竜人 | 高山和芽 | ねえ きみが思っている程 ぼくは馬鹿じゃないよ 鈍感なフリするのも 堪えられなくなってきたんだ ぼくのために さりげなく隠している過去も たまにつくやさしい嘘も 気付いているんだよ きみが使う ことばひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ 平然と振る舞うぼくも 内心は穏やかじゃないよ 全神経を尖らせて 君を探ってるの 乱れる呼吸 泳いでる目 はぐらかす表情 一挙手一投足が 恐くて仕方ないんだよ きみが作る しぐさひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ 気に入ってるその洋服も ヘアースタイルや厚化粧も 思い出話も 価値観も 喜怒哀楽も 変な癖のあるキスも ベッドで喘ぐ声も ぼく以外の誰かにも見せていたんでしょう きみが使う ことばひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ きみが作る しぐさひとつで ぼくはいつも 胸が痛いよ やさしい嘘をついてまでも 喜ばせるよりもさ 本当のことを言ってくれよ そして ぼくを悲しませて 気付いたらぼくはもう 独占欲に溺れていて エゴイズムを振り翳して くだらない愛を語っていたよ でもぼくは きみが好きで どうしようもない程に 好きなのさ これだけは 信じて欲しいんだよ きみが生きる ひとつひとつが ぼくにとって 喜びなんだ きみが生きる ひとつひとつが ぼくにとって 悲しみなんだ 胸が痛いよ 胸が痛いよ 胸が痛いよ ぼくが抱く この思いは きみにとって 愛と言えるの? 教えてくれよ 教えてくれよ 胸が痛いよ |
| mabatakiもし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて どこにも見えない敵を今 そこにあてがい 人々は考えることをやめていた。 薄れてく希望は 徐々に蝕み 弾倉の中に願いを込め始めた人々は また泣き出してしまう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて 足並みを揃え始めた 疑いは罵倒となり 人を食べた。 薄れてく心は 徐々に蝕み 透明な刃に嫉みを込め始めた人々は まだ泣き止まずにいる もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか 纏う悲しみが今 また人を傷つけてしまう もう僕が先に銃を捨てよう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか もし誰も 見つめ合えない世界で 出会い会ってしまったら 手を握って話すだろうか もし僕ら 明日が最後としたら 憎み合うのはやめるだろうか 思い合うようになるだろうか | 海蔵亮太 | Vaundy | Vaundy | 武藤良明 | もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて どこにも見えない敵を今 そこにあてがい 人々は考えることをやめていた。 薄れてく希望は 徐々に蝕み 弾倉の中に願いを込め始めた人々は また泣き出してしまう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて 足並みを揃え始めた 疑いは罵倒となり 人を食べた。 薄れてく心は 徐々に蝕み 透明な刃に嫉みを込め始めた人々は まだ泣き止まずにいる もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか 纏う悲しみが今 また人を傷つけてしまう もう僕が先に銃を捨てよう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか もし誰も 見つめ合えない世界で 出会い会ってしまったら 手を握って話すだろうか もし僕ら 明日が最後としたら 憎み合うのはやめるだろうか 思い合うようになるだろうか |
| さよなら人類二酸化炭素をはきだして あの子が呼吸をしているよ どん天模様の空の下 つぼみのままでゆれながら 野良犬はぼくの骨くわえ 野生の力をためしてる 路地裏に月がおっこちて 犬の目玉は四角だよ 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ アラビヤの笛の音響く 街のはずれの夢のあと 翼をなくしたペガサスが 夜空にはしごをかけている 武器をかついだ兵隊さん 南にいこうとしてるけど サ-ベルの音はチャラチャラと 街の空気を汚してる 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ 歌を忘れたカナリヤ 牛を忘れた牛小屋 こわれた磁石を ひろい集める 博士はまるはげさ あの子は花火を打ち上げて この日が来たのを祝ってる 冬の花火は強すぎて ぼくらの体はくだけちる ブ-ゲンビリヤの木の下で ぼくはあの子を探すけど 月の光にじゃまされて あの子のかけらは見つからない 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ さるにはなりたくない さるにはなりたくない こわれた磁石を砂浜で ひろっているだけさ 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ さるになるよ さるになるよ | 海蔵亮太 | 柳原幼一郎 | 柳原幼一郎・知久寿焼・滝本晃司・石川浩司 | 武藤良明 | 二酸化炭素をはきだして あの子が呼吸をしているよ どん天模様の空の下 つぼみのままでゆれながら 野良犬はぼくの骨くわえ 野生の力をためしてる 路地裏に月がおっこちて 犬の目玉は四角だよ 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ アラビヤの笛の音響く 街のはずれの夢のあと 翼をなくしたペガサスが 夜空にはしごをかけている 武器をかついだ兵隊さん 南にいこうとしてるけど サ-ベルの音はチャラチャラと 街の空気を汚してる 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ 歌を忘れたカナリヤ 牛を忘れた牛小屋 こわれた磁石を ひろい集める 博士はまるはげさ あの子は花火を打ち上げて この日が来たのを祝ってる 冬の花火は強すぎて ぼくらの体はくだけちる ブ-ゲンビリヤの木の下で ぼくはあの子を探すけど 月の光にじゃまされて あの子のかけらは見つからない 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ さるにはなりたくない さるにはなりたくない こわれた磁石を砂浜で ひろっているだけさ 今日 人類がはじめて 木星についたよ ピテカントロプスになる日も 近づいたんだよ さるになるよ さるになるよ |