| 孤独たちよここから全力で 春を走り抜けろ! 振り向くな 真っ直ぐに進め! 孤独たちよ 話し相手は僕にいないと思ってた この教室では 自分の存在を消して下校のチャイムを待った 嫌われたくはないから 愛想笑いして いつも 廊下側の一番後ろで寝てた 修学旅行の部屋割り 決める時 誰もがみんな 戸惑ってることに気づいた 親友なんかいないって 僕だけだと想ってた そう そこにある空気みたいに 気づかれないことこそ 一番楽なんだ 見えぬように 無関心のバリアを張ってしまうけど ほっといて欲しいだけだ 孤独たちよ 何を語る? 誰もが思い悩むんじゃないか クラスでの人間関係 気を遣うわざとらしさに 僕は疲れてしまった 生きて行くってことは 自分で歩くことだ 群れをなしたって守ってもらえない 和気藹々(わきあいあい) だって 一瞬の幻想 本当はわかってる だけど自分は臆病だ 親友なんかいないんだね 君もそうと知らなかった ああ 仲がいいふりしてても… 明るかった笑顔が無理してたってことか この世界できっとずっと僕だけが一人ぼっち 寂しがることないんだ 孤独たちよ 仲間になろう! 僕は君で 君は僕だ 合わせ鏡みたい 誰もが同じように不安に生きてる Oh… 分かり合えなくていいんだ 自分らしくあれば… 寂しさを抱(かか)えてるのは僕だけじゃない 君もかい? 壁ばかりを作ってても 気持ちは通じ合えない 向こう側 同じように 本当の気持ち見せず… ただじっと距離を取っていたって 何にも始まりはしない (OhOh) 孤独たちよ 集まれ! 親友なんかいないって 僕だけだと想ってた そう そこにある空気みたいに 気づかれないことこそ 一番楽なんだ 見えぬように 無関心のバリアを張ってしまうけど ほっといて欲しいだけだ 孤独たちよ 何を語る? 孤独たち | 日向坂46 | 秋元康 | 水流雄一朗・suekiki・Ryo Ito | 水流雄一朗 | ここから全力で 春を走り抜けろ! 振り向くな 真っ直ぐに進め! 孤独たちよ 話し相手は僕にいないと思ってた この教室では 自分の存在を消して下校のチャイムを待った 嫌われたくはないから 愛想笑いして いつも 廊下側の一番後ろで寝てた 修学旅行の部屋割り 決める時 誰もがみんな 戸惑ってることに気づいた 親友なんかいないって 僕だけだと想ってた そう そこにある空気みたいに 気づかれないことこそ 一番楽なんだ 見えぬように 無関心のバリアを張ってしまうけど ほっといて欲しいだけだ 孤独たちよ 何を語る? 誰もが思い悩むんじゃないか クラスでの人間関係 気を遣うわざとらしさに 僕は疲れてしまった 生きて行くってことは 自分で歩くことだ 群れをなしたって守ってもらえない 和気藹々(わきあいあい) だって 一瞬の幻想 本当はわかってる だけど自分は臆病だ 親友なんかいないんだね 君もそうと知らなかった ああ 仲がいいふりしてても… 明るかった笑顔が無理してたってことか この世界できっとずっと僕だけが一人ぼっち 寂しがることないんだ 孤独たちよ 仲間になろう! 僕は君で 君は僕だ 合わせ鏡みたい 誰もが同じように不安に生きてる Oh… 分かり合えなくていいんだ 自分らしくあれば… 寂しさを抱(かか)えてるのは僕だけじゃない 君もかい? 壁ばかりを作ってても 気持ちは通じ合えない 向こう側 同じように 本当の気持ち見せず… ただじっと距離を取っていたって 何にも始まりはしない (OhOh) 孤独たちよ 集まれ! 親友なんかいないって 僕だけだと想ってた そう そこにある空気みたいに 気づかれないことこそ 一番楽なんだ 見えぬように 無関心のバリアを張ってしまうけど ほっといて欲しいだけだ 孤独たちよ 何を語る? 孤独たち |
| Love yourself!心の中で 引っ掛かっている 誰かのさりげない一言 悪意などないってことくらい 君もわかっているだろう それでも 何だかもやもやするのは 思い当たる節があるからじゃないか 触れられたくない弱い部分に 沁みたんだと思う 飲み込もうとしたって飲み込めない 自己嫌悪とほろ苦い感情なんて そう 吐き出してしまえばいい Love yourself! もっと自分 好きになれよ 君が思ってるより 君はイケてるんだ 誰に何を言われても 自信を持て Look up, go your way 辛(つら)いことが もしあれば 涙 見せていい 僕が腕の中 抱き締めてやる 大切にするんだ 自分自身! この世界では 生きてくだけで 誰かの声が気になって来る 君のこと 噂してないのに 何に傷ついているのか? 普通の視線が冷たく感じる 思い込みが 君を孤独にするのさ 他人のことなんか 放っておけばいい まるで関係ない 風が吹いて 木々たちが揺れたって 羽ばたく鳥に どうすればよかったか 自分を責めるんだろう? Love yourself! 君は悪くないよ みんなに気を遣っちゃ 疲れるだけだ いい人でいるなんて 無理をするな Give it all you got! そんな時は頼りなよ 何も言わずに ずっと君の味方でいるから 素直になりなさい 君自身 どうして後回しにするんだ? 胸の奥 咲いているのに 君の花にも 精一杯 水をあげてやれ もっと自分 好きになれよ 君が思ってるより 君はイケてるんだ 誰に何を言われても 自信を持て 「君は君のままでいいんだ」 辛(つら)いことが もしあれば 涙 見せていい 僕が腕の中 抱き締めてやる 大切にするんだ 自分自身! | 日向坂46 | 秋元康 | 川口進・草川瞬・佐原康太 | APAZZI | 心の中で 引っ掛かっている 誰かのさりげない一言 悪意などないってことくらい 君もわかっているだろう それでも 何だかもやもやするのは 思い当たる節があるからじゃないか 触れられたくない弱い部分に 沁みたんだと思う 飲み込もうとしたって飲み込めない 自己嫌悪とほろ苦い感情なんて そう 吐き出してしまえばいい Love yourself! もっと自分 好きになれよ 君が思ってるより 君はイケてるんだ 誰に何を言われても 自信を持て Look up, go your way 辛(つら)いことが もしあれば 涙 見せていい 僕が腕の中 抱き締めてやる 大切にするんだ 自分自身! この世界では 生きてくだけで 誰かの声が気になって来る 君のこと 噂してないのに 何に傷ついているのか? 普通の視線が冷たく感じる 思い込みが 君を孤独にするのさ 他人のことなんか 放っておけばいい まるで関係ない 風が吹いて 木々たちが揺れたって 羽ばたく鳥に どうすればよかったか 自分を責めるんだろう? Love yourself! 君は悪くないよ みんなに気を遣っちゃ 疲れるだけだ いい人でいるなんて 無理をするな Give it all you got! そんな時は頼りなよ 何も言わずに ずっと君の味方でいるから 素直になりなさい 君自身 どうして後回しにするんだ? 胸の奥 咲いているのに 君の花にも 精一杯 水をあげてやれ もっと自分 好きになれよ 君が思ってるより 君はイケてるんだ 誰に何を言われても 自信を持て 「君は君のままでいいんだ」 辛(つら)いことが もしあれば 涙 見せていい 僕が腕の中 抱き締めてやる 大切にするんだ 自分自身! |
| ジャーマンアイリス街角の人混みで 見失ったものなんてもう 縁がなかっただけと 自分に言い聞かせよう 僕たちはお互いに 好きだと思っていたのにね 卒業のその前に なぜに言えなかったのか? 青春は(あっけなく) 短くて 大切な(そう何か) 見逃すよ あの場所で(立ち止まる) その勇気 (あったなら) ah 今でもそばにいられた ジャーマンアイリス 君は覚えているか? 通学路の脇に咲いてた 紫の可憐な花 名前を知らなくて バイオレットと呼んでた 君と僕の秘密のようで 思い出す度 切ない 人はみな いつの間に 大人になってしまうんだろう 知らないこと その全てを知ることがいいことかい? 初恋は(儚くて)実らない 何年か(経ってから)気づくもの 振り向けば(あの道に)微笑んだ(君がいる) ah 言葉を掛けたいけれど… ジャーマンアイリス いっぱい色があるんだ 僕と君は紫だけだと 狭い世界に生きてた もっといろいろ見てたら 誤解しなかったあのレインボーフラワー ジャーマンアイリス 君は覚えているか? 通学路の脇に咲いてた 紫の可憐な花 名前を知らなくて バイオレットと呼んでた 君と僕の秘密のようで 思い出す度切ない 調べたんだ植物図鑑 あの日の紫の花 | 日向坂46 | 秋元康 | 斉門 | 斉門 | 街角の人混みで 見失ったものなんてもう 縁がなかっただけと 自分に言い聞かせよう 僕たちはお互いに 好きだと思っていたのにね 卒業のその前に なぜに言えなかったのか? 青春は(あっけなく) 短くて 大切な(そう何か) 見逃すよ あの場所で(立ち止まる) その勇気 (あったなら) ah 今でもそばにいられた ジャーマンアイリス 君は覚えているか? 通学路の脇に咲いてた 紫の可憐な花 名前を知らなくて バイオレットと呼んでた 君と僕の秘密のようで 思い出す度 切ない 人はみな いつの間に 大人になってしまうんだろう 知らないこと その全てを知ることがいいことかい? 初恋は(儚くて)実らない 何年か(経ってから)気づくもの 振り向けば(あの道に)微笑んだ(君がいる) ah 言葉を掛けたいけれど… ジャーマンアイリス いっぱい色があるんだ 僕と君は紫だけだと 狭い世界に生きてた もっといろいろ見てたら 誤解しなかったあのレインボーフラワー ジャーマンアイリス 君は覚えているか? 通学路の脇に咲いてた 紫の可憐な花 名前を知らなくて バイオレットと呼んでた 君と僕の秘密のようで 思い出す度切ない 調べたんだ植物図鑑 あの日の紫の花 |
| あのね そのねI wanna talk to you... あ・の・ね ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで 公園のジャングルジム よじ登る私のこと あなたは心配そうに眺めてる 過ぎる時間のスピード 微妙に変わって行くんだね どうでもいいことなのに とっても 大切に 思えて来るのは 特別な関係なのかも… 見つめなくたって 聞こえればいい 胸の奥の本当の声が ずっと話し続けて このハートを満たしてよ 一晩中 語り合って 沈黙だって意味があるような 小さなその動機 ただ言い訳してるだけ ルン・ルン・ルン もっと構って欲しい ルン・ルン・ルン 肩にもたれたい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン そばにいたいのよ お転婆だって呆れてる あなたはシーソーの上 じっと 私のこと見上げてる わざと無視していたけど そういう間柄(あいだがら)もいいかも 高い場所から飛び降り 足が痛そうに 蹲(うずくま)って 見せて あなたを心配させよう 何でもいいから 時間を稼ぎ もう少しだけ 一緒にいたい ホントは話なんか どうだってよかったのよ そう素直になれないから あれこれ画策をしながら 星座が並ぶまで 恋心を待たせてる ラン・ラン・ラン タイミングが難しい ラン・ラン・ラン “ついで”なふりして ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 言って欲しいの ちゃ・ん・と ラン・ラン・ラン あなたの方から ラン・ラン・ラン 好きだと打ち明けて ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 愛を試したい ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | I wanna talk to you... あ・の・ね ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで 公園のジャングルジム よじ登る私のこと あなたは心配そうに眺めてる 過ぎる時間のスピード 微妙に変わって行くんだね どうでもいいことなのに とっても 大切に 思えて来るのは 特別な関係なのかも… 見つめなくたって 聞こえればいい 胸の奥の本当の声が ずっと話し続けて このハートを満たしてよ 一晩中 語り合って 沈黙だって意味があるような 小さなその動機 ただ言い訳してるだけ ルン・ルン・ルン もっと構って欲しい ルン・ルン・ルン 肩にもたれたい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン そばにいたいのよ お転婆だって呆れてる あなたはシーソーの上 じっと 私のこと見上げてる わざと無視していたけど そういう間柄(あいだがら)もいいかも 高い場所から飛び降り 足が痛そうに 蹲(うずくま)って 見せて あなたを心配させよう 何でもいいから 時間を稼ぎ もう少しだけ 一緒にいたい ホントは話なんか どうだってよかったのよ そう素直になれないから あれこれ画策をしながら 星座が並ぶまで 恋心を待たせてる ラン・ラン・ラン タイミングが難しい ラン・ラン・ラン “ついで”なふりして ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 言って欲しいの ちゃ・ん・と ラン・ラン・ラン あなたの方から ラン・ラン・ラン 好きだと打ち明けて ラン・ラン・ラン ラン・ラン・ラン 愛を試したい ルン・ルン・ルン こんなどうでもいい ルン・ルン・ルン 話 聞いて欲しい ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 私を好きなら そ・の・ね ルン・ルン・ルン 太陽 沈んだって ルン・ルン・ルン 時間 まだあるでしょ? ルン・ルン・ルン ルン・ルン・ルン 星が光るまで |
| What you like!Fu Fu... You tell me! Fu Fu... 路面電車が過ぎてく 古い街角 軋む車輪の音に懐かしい気がする 制服を着てる君と僕 未来はどうなるんだろう? 付き合ってるわけではないけれど ずっと気になってはいるんだよ 周りから見れば 恋人に見えるかも… 悪い気がしないのは なぜ? 恋をするとか 愛を語るとか どっちでもいいよ そうさ 僕の一方的な気持ちでは決められない 次の次の駅 近づいたら どっちか決めよう 僕は何も意見ないよ 君が決めてくれればいい What you like! What you like! 僕は好きだ What you like! What you like! 君のこと… What you like! What you like! だからって What you like! What you like! 構わない What you like! What you like! 恋って What you like! What you like! 自由だろう? What you like! What you like! 任せるよ What you like! What you like! What you like! What you like! Fu Fu... You tell me! Fu Fu... 夕暮れの商店街 人混みの中 当てなんかないけれど なぜか歩きたくて… 買い物客に阻まれて 君が見えなくなってしまう 手でも繋いでいればいいけど それはちょっと恥ずかしいので 見失うくらいの関係なんだろうね 運命ならばしょうがない 追いかける方 追いかけられる方 どっちも苦手だ そういう青春の甘さが 僕に二の足を踏ませる 付かず離れずっていいじゃないか つぶやいたけれど なんやかんや言ったって本当は好きなんだ 出会いと別れ (繰り返しながら) 僕たちはきっと (大人になるんだ) その時 思い出すのは そう 後になってから (正しかった?) 間違ってたか? (答えは出ない) 二人の心の距離感 そう 愛しさとは ふわふわして曖昧なもの 自分の気持ちも言えずに ただ君を遠くで見ている 恋をするとか 愛を語るとか どっちでもいいよ そうさ 僕の一方的な気持ちでは決められない 次の次の駅 近づいたら どっちか決めよう 僕は何も意見ないよ 君が決めてくれればいい What you like! What you like! 僕は好きだ What you like! What you like! 君のこと… What you like! What you like! だからって What you like! What you like! 構わない What you like! What you like! 恋って What you like! What you like! 自由だろう? What you like! What you like! 任せるよ What you like! What you like! What you like! What you like! Fu Fu... You tell me! What you like! What you like! | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | Fu Fu... You tell me! Fu Fu... 路面電車が過ぎてく 古い街角 軋む車輪の音に懐かしい気がする 制服を着てる君と僕 未来はどうなるんだろう? 付き合ってるわけではないけれど ずっと気になってはいるんだよ 周りから見れば 恋人に見えるかも… 悪い気がしないのは なぜ? 恋をするとか 愛を語るとか どっちでもいいよ そうさ 僕の一方的な気持ちでは決められない 次の次の駅 近づいたら どっちか決めよう 僕は何も意見ないよ 君が決めてくれればいい What you like! What you like! 僕は好きだ What you like! What you like! 君のこと… What you like! What you like! だからって What you like! What you like! 構わない What you like! What you like! 恋って What you like! What you like! 自由だろう? What you like! What you like! 任せるよ What you like! What you like! What you like! What you like! Fu Fu... You tell me! Fu Fu... 夕暮れの商店街 人混みの中 当てなんかないけれど なぜか歩きたくて… 買い物客に阻まれて 君が見えなくなってしまう 手でも繋いでいればいいけど それはちょっと恥ずかしいので 見失うくらいの関係なんだろうね 運命ならばしょうがない 追いかける方 追いかけられる方 どっちも苦手だ そういう青春の甘さが 僕に二の足を踏ませる 付かず離れずっていいじゃないか つぶやいたけれど なんやかんや言ったって本当は好きなんだ 出会いと別れ (繰り返しながら) 僕たちはきっと (大人になるんだ) その時 思い出すのは そう 後になってから (正しかった?) 間違ってたか? (答えは出ない) 二人の心の距離感 そう 愛しさとは ふわふわして曖昧なもの 自分の気持ちも言えずに ただ君を遠くで見ている 恋をするとか 愛を語るとか どっちでもいいよ そうさ 僕の一方的な気持ちでは決められない 次の次の駅 近づいたら どっちか決めよう 僕は何も意見ないよ 君が決めてくれればいい What you like! What you like! 僕は好きだ What you like! What you like! 君のこと… What you like! What you like! だからって What you like! What you like! 構わない What you like! What you like! 恋って What you like! What you like! 自由だろう? What you like! What you like! 任せるよ What you like! What you like! What you like! What you like! Fu Fu... You tell me! What you like! What you like! |
| やらかしたやらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー もたもたしてたから 先越され 一瞬の ためらいで出遅れてしまったじゃん 僕がいけないんだ 二番目じゃ意味がない やらかしたー やらかした うっふー 好きなんて 勢いで 言うしかないじゃん だって そう面と向かったら アドレナリン 急上昇 何だか興奮して何も言えない やらかしたー やらかした うっふー とにかく反省してる 不甲斐ない自分のこと 何をそんなに緊張したのか 悔しくてやるせなくなる (Am I foolish? I know I'm foolish) みんなとサイゼリヤで ミラノ風ドリアを 食べている最中だったから いきなりあいつが告白するなんて 思いもよらずに 待ってくれと 僕が先に言いたかった 持ってけ! こんな恋のチャンスを… 先着順なんて 嘘だろ? 誰も知らないよ ふざけるな 僕は負け犬 遠くで吠えるイェイイェイ! 持ってけ! 僕の涙 まとめて! 君の答え イエス OR ノー 耳を塞ぎたくなる どうすればいいんだ? やらかしたこんな時 しくじった しくじった うっふー しくじった しくじった うっふー しくじった しくじった うっふー しくじった しくじった うっふー 自信がなかった 僕のせいじゃん もっと 図々しく生きなきゃ 弱肉強食だ そう君を好きだったのは 沢山いた しくじった しくじった うっふー 激しく後悔してる 空気 読んでしまったって なぜ 客観的になっていたのか? カッコつけ過ぎていたんだ (You think so? So it's my fault) みんなが友達だと 感情 抑えていたけど くだらない努力だったのかな? 平和ボケしていた 言い出せたあいつは偉い 悔しい 悔しい 心から 誰かに当たりたくなる 持ってくな! だめだ だめだ それだけは… 言ったもん勝ちなんておかしい 恋は平等だ みんなにも チャンスはあるべき やり直そうイェイイェイ! 持ってくな! 君はそれでいいのか? さあ反対意見 挙手して 多数決で決めよう 最後まで諦めない やらかしたその後で 持ってけ! こんな恋のチャンスを… 先着順なんて 嘘だろ? 誰も知らないよ ふざけるな 僕は負け犬 遠くで吠えるイェイイェイ! 持ってけ! 僕の涙 まとめて! 君の答え イエス OR ノー 耳を塞ぎたくなる どうすればいいんだ? やらかしたこんな時 やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー | 日向坂46 | 秋元康 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー もたもたしてたから 先越され 一瞬の ためらいで出遅れてしまったじゃん 僕がいけないんだ 二番目じゃ意味がない やらかしたー やらかした うっふー 好きなんて 勢いで 言うしかないじゃん だって そう面と向かったら アドレナリン 急上昇 何だか興奮して何も言えない やらかしたー やらかした うっふー とにかく反省してる 不甲斐ない自分のこと 何をそんなに緊張したのか 悔しくてやるせなくなる (Am I foolish? I know I'm foolish) みんなとサイゼリヤで ミラノ風ドリアを 食べている最中だったから いきなりあいつが告白するなんて 思いもよらずに 待ってくれと 僕が先に言いたかった 持ってけ! こんな恋のチャンスを… 先着順なんて 嘘だろ? 誰も知らないよ ふざけるな 僕は負け犬 遠くで吠えるイェイイェイ! 持ってけ! 僕の涙 まとめて! 君の答え イエス OR ノー 耳を塞ぎたくなる どうすればいいんだ? やらかしたこんな時 しくじった しくじった うっふー しくじった しくじった うっふー しくじった しくじった うっふー しくじった しくじった うっふー 自信がなかった 僕のせいじゃん もっと 図々しく生きなきゃ 弱肉強食だ そう君を好きだったのは 沢山いた しくじった しくじった うっふー 激しく後悔してる 空気 読んでしまったって なぜ 客観的になっていたのか? カッコつけ過ぎていたんだ (You think so? So it's my fault) みんなが友達だと 感情 抑えていたけど くだらない努力だったのかな? 平和ボケしていた 言い出せたあいつは偉い 悔しい 悔しい 心から 誰かに当たりたくなる 持ってくな! だめだ だめだ それだけは… 言ったもん勝ちなんておかしい 恋は平等だ みんなにも チャンスはあるべき やり直そうイェイイェイ! 持ってくな! 君はそれでいいのか? さあ反対意見 挙手して 多数決で決めよう 最後まで諦めない やらかしたその後で 持ってけ! こんな恋のチャンスを… 先着順なんて 嘘だろ? 誰も知らないよ ふざけるな 僕は負け犬 遠くで吠えるイェイイェイ! 持ってけ! 僕の涙 まとめて! 君の答え イエス OR ノー 耳を塞ぎたくなる どうすればいいんだ? やらかしたこんな時 やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー やらかしたー やらかした うっふー |
| You are forever思ってもみなかった あなたのいない世界 教えてはくれない どうやって泣けばいいんだろう そんなニュース 聞かされても さっきは微笑んでいたのに 信じられない ああ ああ 私たちは もっと輝く 空から見えるように… You are forever 日向には そう どんな時も 影を作らない Let's do our best! レクイエム レクイエム Let's do our best! みんなで 誓おう Let's do our best! 約束した夢 永遠に忘れない いなくなって 改めて やさしさに気づいた 厳しさの裏には あなたの愛が溢れていた 飾られてる 写真の中 いつもと変わらぬ表情で 何を見てるの? ああ ああ 私たちは前へと進む そう望んでるでしょう You are forever 泣いていたって 目指してた 未来なんて行けない よく頑張ったねと褒められたくて あーあ あなたがいなくても ほら あの星に見守られながら… Just move ahead! レクイエム レクイエム Just move ahead! 見ていてください Just move ahead! 強くならなくちゃ Just move ahead! 日向 私たちは もっと輝く 空から見えるように… You are forever 日向には そう どんな時も 影を作らない Let's do our best! レクイエム レクイエム Let's do our best! みんなで 誓おう Let's do our best! 約束した夢 永遠に忘れない | 日向坂46 | 秋元康 | 中村泰輔・TomoLow | 中村泰輔・TomoLow | 思ってもみなかった あなたのいない世界 教えてはくれない どうやって泣けばいいんだろう そんなニュース 聞かされても さっきは微笑んでいたのに 信じられない ああ ああ 私たちは もっと輝く 空から見えるように… You are forever 日向には そう どんな時も 影を作らない Let's do our best! レクイエム レクイエム Let's do our best! みんなで 誓おう Let's do our best! 約束した夢 永遠に忘れない いなくなって 改めて やさしさに気づいた 厳しさの裏には あなたの愛が溢れていた 飾られてる 写真の中 いつもと変わらぬ表情で 何を見てるの? ああ ああ 私たちは前へと進む そう望んでるでしょう You are forever 泣いていたって 目指してた 未来なんて行けない よく頑張ったねと褒められたくて あーあ あなたがいなくても ほら あの星に見守られながら… Just move ahead! レクイエム レクイエム Just move ahead! 見ていてください Just move ahead! 強くならなくちゃ Just move ahead! 日向 私たちは もっと輝く 空から見えるように… You are forever 日向には そう どんな時も 影を作らない Let's do our best! レクイエム レクイエム Let's do our best! みんなで 誓おう Let's do our best! 約束した夢 永遠に忘れない |
| 海風とわがまま海風が止むまでは帰らない ほっぺた 膨らませる 君はいつも わがまま 自由奔放な思いつきに 振り回されるのは どうしてだろう? 友達の彼女だった頃は それが君の魅力なんだと ずっと 羨ましかった (不思議な感情) 放っておけない危なっかしさ 君を守りたくなる僕さ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 太陽が傾いて 一番星も輝き出した さすがにもう そろそろ帰ろう (これからどうする?) 渋滞の前に 海岸線抜け 素敵な思い出にしよう 今日を… 陸風が吹いたから 時間切れ 本当はロマンティックな話もしたいと思ってた 君はそんなことなど 気づいてなくて 遠ざかる今年の海を振り向いてる 横顔 海と陸 どっちの温度が(高いか) 風の向きは次第に変わってく 君と僕との愛はいつでも(僕から) 一方通行 君が好きだ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 海風…陸風…海風… 窓を開けて 走ろう | 日向坂46 | 秋元康 | Kyosuke Yamanaka・Shigeyuki Harada | Kyosuke Yamanaka | 海風が止むまでは帰らない ほっぺた 膨らませる 君はいつも わがまま 自由奔放な思いつきに 振り回されるのは どうしてだろう? 友達の彼女だった頃は それが君の魅力なんだと ずっと 羨ましかった (不思議な感情) 放っておけない危なっかしさ 君を守りたくなる僕さ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 太陽が傾いて 一番星も輝き出した さすがにもう そろそろ帰ろう (これからどうする?) 渋滞の前に 海岸線抜け 素敵な思い出にしよう 今日を… 陸風が吹いたから 時間切れ 本当はロマンティックな話もしたいと思ってた 君はそんなことなど 気づいてなくて 遠ざかる今年の海を振り向いてる 横顔 海と陸 どっちの温度が(高いか) 風の向きは次第に変わってく 君と僕との愛はいつでも(僕から) 一方通行 君が好きだ 海風が止むまでは ここにいる 駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す 僕は呆れてしまい 「しょうがないな」って 全力で 波打ち際を追いかけてく 8月 海風…陸風…海風… 窓を開けて 走ろう |
| お願いバッハ!お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ 自分自身 気づかないものさ いつの間にか沼にハマってる もっと早く 準備できてたら 僕は君に告白してただろう 友達と思ってた 本当は違うのに… 今まで見たことのない君を偶然知ってしまった 何だって言い合える この距離もいいけれど スクールネクタイを締めた 大人っぽい君にハッとした 風が吹く踏切で(wowow)今さら なんて言えばいいんだ? 遮断機が降りたら(wowow)時間は通過するだけ 好きだよ お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… G線上だけじゃなくていい アリアはもっと自由で構わない 僕は君にちゃんと合わせるから ヴァイオリン ピアノ 一緒にやらないか? “好き”というその気持ち 一体いつ芽生えるのか? 恋が始まる気配をどうにか察知できたらなあ 鳴ってる警報器(wowow)僕らは黙っている間に 視線を外して(wowow)何を想ってたんだろう? 実はさ… よろしくバッハよ ヒントくれないか? 僕だけわかるように 切ないヴァイオリン よろしくバッハよ そっと囁いて 心 落ち着かせたい バッハはいつでも 僕を助けてくれた 悲しい時でも 苦しい時だって… バッハはいつでも 恋する者の味方 瞼(まぶた)を閉じてみる 一本の最低音の弦で 感情 こんなに 揺さぶるなんて… 目の前のマドンナ 君に相応しい 聴かせてよ この胸に そっと鳴るヴァイオリン 人間(ひと)が恋へと落ちて行く協奏曲 エールのメロディー お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… もっと早く気づいていたなら こんな焦(あせ)っていなかっただろう 恋のタイミング 知りたかった 力を貸してくれ バッハよ | 日向坂46 | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ 自分自身 気づかないものさ いつの間にか沼にハマってる もっと早く 準備できてたら 僕は君に告白してただろう 友達と思ってた 本当は違うのに… 今まで見たことのない君を偶然知ってしまった 何だって言い合える この距離もいいけれど スクールネクタイを締めた 大人っぽい君にハッとした 風が吹く踏切で(wowow)今さら なんて言えばいいんだ? 遮断機が降りたら(wowow)時間は通過するだけ 好きだよ お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… G線上だけじゃなくていい アリアはもっと自由で構わない 僕は君にちゃんと合わせるから ヴァイオリン ピアノ 一緒にやらないか? “好き”というその気持ち 一体いつ芽生えるのか? 恋が始まる気配をどうにか察知できたらなあ 鳴ってる警報器(wowow)僕らは黙っている間に 視線を外して(wowow)何を想ってたんだろう? 実はさ… よろしくバッハよ ヒントくれないか? 僕だけわかるように 切ないヴァイオリン よろしくバッハよ そっと囁いて 心 落ち着かせたい バッハはいつでも 僕を助けてくれた 悲しい時でも 苦しい時だって… バッハはいつでも 恋する者の味方 瞼(まぶた)を閉じてみる 一本の最低音の弦で 感情 こんなに 揺さぶるなんて… 目の前のマドンナ 君に相応しい 聴かせてよ この胸に そっと鳴るヴァイオリン 人間(ひと)が恋へと落ちて行く協奏曲 エールのメロディー お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… もっと早く気づいていたなら こんな焦(あせ)っていなかっただろう 恋のタイミング 知りたかった 力を貸してくれ バッハよ |
| 空飛ぶ車空を本当に飛べる?(飛べる?) みんな見上げてる中で(中で) 颯爽と風を切る そんなイメージだった(夢のような) 子供の頃からニュースで(見ていた) 重たい車がまさか(浮くなんて) 渋滞も信号も 何もない青空フリーウェイ SFみたいな 世界はやって来るのかな? 沢山 沢山の 問題抱え みんなで考えながら 今は今だけの 出口を探すしかない それもきっと 正解じゃない(暫定的) そうだ AH 大切なことって日々変わるんだ (永遠なんてないんだろう) 現状の答えはここまでだ 明日 また(また)そう(そう)何か 見える 空を飛べるなら飛んでみたい(みたい) 誰もが思っていたはず(いたはず) 今 あなたの助手席で 手を振る私がいる(みんなに) あんなに驚いているわ(真上を見て) こんな経験はしたことない(奇跡的) いつの日かこの景色を 誰かへと語ろうと思う 空 飛んでる 空 飛んでる 車よ 空 飛んでる 空 飛んでる 二人よ 空 飛んでる 空 飛んでる 時間よ 空 飛んでる 空 飛んでる 科学よ 夢は夢のまま 終わらせてはいけないんだ 次の未来 見つけられるように(楽観的) いつも AH 馬鹿馬鹿しいことから 始まる (ありえないことは楽しい) 実現性なんてどうだっていい ワクワクする(する)しない(しない)それが 一番 水を潜れるなら行ってみたい(みたい) 一度は考えてみたでしょ?(みたでしょ?) 海中を泳ぐような 車があったらいいな(あったらいいな) ウインドウ越しの 魚たち(珊瑚礁) 大きな鯨を追いかけて(追いかけて) アクセルを全開で 海を行く車もできるよ いつしか 時代は追いつく 人類が思い描いた 夢のような 妄想や幻想に 一歩ずつ 近づく 空を本当に飛べる?(飛べる?) みんな見上げてる中で(中で) 颯爽と風を切る そんなイメージだった(夢のような) 夢のような あんなに驚いているわ(真上を見て) こんな経験はしたことない(奇跡的) いつの日かこの景色を 誰かへと語ろうと思う 空 飛んでる 空 飛んでる 車よ 空 飛んでる 空 飛んでる 二人よ 空 飛んでる 空 飛んでる 時間よ 空 飛んでる 空 飛んでる 科学よ | 日向坂46 | 秋元康 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | 空を本当に飛べる?(飛べる?) みんな見上げてる中で(中で) 颯爽と風を切る そんなイメージだった(夢のような) 子供の頃からニュースで(見ていた) 重たい車がまさか(浮くなんて) 渋滞も信号も 何もない青空フリーウェイ SFみたいな 世界はやって来るのかな? 沢山 沢山の 問題抱え みんなで考えながら 今は今だけの 出口を探すしかない それもきっと 正解じゃない(暫定的) そうだ AH 大切なことって日々変わるんだ (永遠なんてないんだろう) 現状の答えはここまでだ 明日 また(また)そう(そう)何か 見える 空を飛べるなら飛んでみたい(みたい) 誰もが思っていたはず(いたはず) 今 あなたの助手席で 手を振る私がいる(みんなに) あんなに驚いているわ(真上を見て) こんな経験はしたことない(奇跡的) いつの日かこの景色を 誰かへと語ろうと思う 空 飛んでる 空 飛んでる 車よ 空 飛んでる 空 飛んでる 二人よ 空 飛んでる 空 飛んでる 時間よ 空 飛んでる 空 飛んでる 科学よ 夢は夢のまま 終わらせてはいけないんだ 次の未来 見つけられるように(楽観的) いつも AH 馬鹿馬鹿しいことから 始まる (ありえないことは楽しい) 実現性なんてどうだっていい ワクワクする(する)しない(しない)それが 一番 水を潜れるなら行ってみたい(みたい) 一度は考えてみたでしょ?(みたでしょ?) 海中を泳ぐような 車があったらいいな(あったらいいな) ウインドウ越しの 魚たち(珊瑚礁) 大きな鯨を追いかけて(追いかけて) アクセルを全開で 海を行く車もできるよ いつしか 時代は追いつく 人類が思い描いた 夢のような 妄想や幻想に 一歩ずつ 近づく 空を本当に飛べる?(飛べる?) みんな見上げてる中で(中で) 颯爽と風を切る そんなイメージだった(夢のような) 夢のような あんなに驚いているわ(真上を見て) こんな経験はしたことない(奇跡的) いつの日かこの景色を 誰かへと語ろうと思う 空 飛んでる 空 飛んでる 車よ 空 飛んでる 空 飛んでる 二人よ 空 飛んでる 空 飛んでる 時間よ 空 飛んでる 空 飛んでる 科学よ |
| 言葉の限界宇宙の涯(はて)なんて本当にあるのか? 考えていたら 眠れなくなってしまった 地球とか取るに足らない存在だろう そうその片隅でジタバタ生きてる僕って何だ? 部屋の壁は 確かにそこにあるのに 物理的に何かが超えて来そうな気がする そう僕が 君のことを想うこの気持ち 人間(ひと)の意識の中で縦横無尽に行き交(か)えるものだ 僕らを阻(はば)むのは “好きだ”という言葉の限界 声に出してしまったら もう全ては自由じゃなくなるよ 瞼閉じるだけで 何億光年先のI LOVE YOU! 共有できる 心は繋がる 部屋の灯り消せば わからなくなるよ 自分が今いる場所や正確な時間が 結局は 周りの景色を眺めたって 誰も一人きりじゃそう確認する術(すべ)もなくて 夜の空に瞬(またた)く無数(あまた)の 星たち 意思の疎通なんか何もないと言うのかい? 不規則に並んでいるだけじゃないだろう 何か見えないもので結ばれている神の御業(みわざ)かも 創造された愛よ 想うだけで届くmeditation 愛しさとはやさしさのこと 大きな命の中にある 仮説通りならば どこへだって行けるはずだよ そうお互いに… 宇宙は一つだ 僕らを阻(はば)むのは “好きだ”という言葉の限界 声に出してしまったら もう全ては自由じゃなくなるよ 瞼閉じるだけで 何億光年先のI LOVE YOU! 共有できる 心は繋がる | 日向坂46 | 秋元康 | ナスカ | 野中“まさ”雄一 | 宇宙の涯(はて)なんて本当にあるのか? 考えていたら 眠れなくなってしまった 地球とか取るに足らない存在だろう そうその片隅でジタバタ生きてる僕って何だ? 部屋の壁は 確かにそこにあるのに 物理的に何かが超えて来そうな気がする そう僕が 君のことを想うこの気持ち 人間(ひと)の意識の中で縦横無尽に行き交(か)えるものだ 僕らを阻(はば)むのは “好きだ”という言葉の限界 声に出してしまったら もう全ては自由じゃなくなるよ 瞼閉じるだけで 何億光年先のI LOVE YOU! 共有できる 心は繋がる 部屋の灯り消せば わからなくなるよ 自分が今いる場所や正確な時間が 結局は 周りの景色を眺めたって 誰も一人きりじゃそう確認する術(すべ)もなくて 夜の空に瞬(またた)く無数(あまた)の 星たち 意思の疎通なんか何もないと言うのかい? 不規則に並んでいるだけじゃないだろう 何か見えないもので結ばれている神の御業(みわざ)かも 創造された愛よ 想うだけで届くmeditation 愛しさとはやさしさのこと 大きな命の中にある 仮説通りならば どこへだって行けるはずだよ そうお互いに… 宇宙は一つだ 僕らを阻(はば)むのは “好きだ”という言葉の限界 声に出してしまったら もう全ては自由じゃなくなるよ 瞼閉じるだけで 何億光年先のI LOVE YOU! 共有できる 心は繋がる |
| ライバル多すぎ問題僕は降りる いつまで経っても One of themなら意味なんかないね 君を追いかけること疲れたんだ これで終わりさ 本音じゃないよ(You know わかるだろう?) だってどうしようもない(諦めるしかない) ライバル多すぎる (それが問題) OH... 君はいつもみんなに(囲まれて) 僕は遠くで見守る(見守る) 本当は そう気づいてもないんだろう(たぶんね) プライドなんか捨ててもいい 可能性ほぼなくたって(夢見たかった) 恋ってのは 一対百でするものなのか 馬鹿馬鹿しい だから降りる 君はきっと 僕がいなくたって関係ない 恋愛リアリティショー やってるわけじゃないんだ 恋してるだけ ごめん 降りる ゴールまでずっと 手の届かないバーチャルで我慢するか? 僕はもっとリアルに生きたい どうすればいい? 本音じゃないよ(You know わかるだろう?) だってどうしようもない(諦めるしかない) ライバル多すぎる (それが問題) OH... 君はきっと知らない(僕を) それはそれで 構わない(構わない) 問題は 楽しいはずのこの恋が(虚しい) 告白できれば 上手くいく可能性が低くてもいい 一喜一憂 深読みして 思い過ごしも恋なんだ 僕は降りる もちろん君を 嫌いになれない けじめをつける どんなに頑張っても もうこれ以上 何も起きないのなら じゃあねバイバイ いつか絶対 見違えるような カッコイイ大人になって 僕の方に振り向かせたい そりゃあ みんなが放っておかない 魅力的な君だ 誰のものにもならないよ 多くのライバルが 君のこと追いかけ群がるさ そこで勝つため今の僕じゃ だめだってわかったんだ もう一度 帰って来る 僕は降りる いつまで経っても One of themなら意味なんかないね 君を追いかけること疲れたんだ これで終わりさ ごめん 降りる ゴールまでずっと 手の届かないバーチャルで我慢するか? 僕はもっとリアルに生きたい どうすればいい? 本音じゃないよ(You know わかるだろう?) だってどうしようもない(諦めるしかない) ライバル多すぎる (それが問題) OH... そう言ったって(Maybe 変われないさ) きっとこのままだろう(諦められない) ライバル多すぎる(君が好きだよ) OH... | 日向坂46 | 秋元康 | Funk Uchino・Toshiya Hosokawa・SILLY TEMBA・Gigi | Toshiya Hosokawa・SILLY TEMBA | 僕は降りる いつまで経っても One of themなら意味なんかないね 君を追いかけること疲れたんだ これで終わりさ 本音じゃないよ(You know わかるだろう?) だってどうしようもない(諦めるしかない) ライバル多すぎる (それが問題) OH... 君はいつもみんなに(囲まれて) 僕は遠くで見守る(見守る) 本当は そう気づいてもないんだろう(たぶんね) プライドなんか捨ててもいい 可能性ほぼなくたって(夢見たかった) 恋ってのは 一対百でするものなのか 馬鹿馬鹿しい だから降りる 君はきっと 僕がいなくたって関係ない 恋愛リアリティショー やってるわけじゃないんだ 恋してるだけ ごめん 降りる ゴールまでずっと 手の届かないバーチャルで我慢するか? 僕はもっとリアルに生きたい どうすればいい? 本音じゃないよ(You know わかるだろう?) だってどうしようもない(諦めるしかない) ライバル多すぎる (それが問題) OH... 君はきっと知らない(僕を) それはそれで 構わない(構わない) 問題は 楽しいはずのこの恋が(虚しい) 告白できれば 上手くいく可能性が低くてもいい 一喜一憂 深読みして 思い過ごしも恋なんだ 僕は降りる もちろん君を 嫌いになれない けじめをつける どんなに頑張っても もうこれ以上 何も起きないのなら じゃあねバイバイ いつか絶対 見違えるような カッコイイ大人になって 僕の方に振り向かせたい そりゃあ みんなが放っておかない 魅力的な君だ 誰のものにもならないよ 多くのライバルが 君のこと追いかけ群がるさ そこで勝つため今の僕じゃ だめだってわかったんだ もう一度 帰って来る 僕は降りる いつまで経っても One of themなら意味なんかないね 君を追いかけること疲れたんだ これで終わりさ ごめん 降りる ゴールまでずっと 手の届かないバーチャルで我慢するか? 僕はもっとリアルに生きたい どうすればいい? 本音じゃないよ(You know わかるだろう?) だってどうしようもない(諦めるしかない) ライバル多すぎる (それが問題) OH... そう言ったって(Maybe 変われないさ) きっとこのままだろう(諦められない) ライバル多すぎる(君が好きだよ) OH... |
| Expected value“Expected value” 曲がりくねっているあやふやな道 鬱蒼(うっそう)とした深い森の奥へ 僕を誘う遠い昔の記憶の地図 忘却の彼方に何があるのか? 何が待っているのだろうか? いつか 大人になったら目指そうと思ってた 期待値は上がる 求めているものは 希望だ まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh あの日 走った 風の匂い 揺れる陽射し 大地の感触 そこから先 思い出せない 心の崖(がけ) 何を取り戻そうとしているのか? 何をそこに残して来たのか? きっと 今ならば戦えるはずだ 僕だって… 不安などないさ 大切なものを知りたい あれから生まれ変わった いくつもの悲しみとか もうどれだけ涙も流しただろう それでも 頑張ったんだ いつの日にか強い自分になれると… 信じているよ 人はみな 忘れ物があるんだ そう遠い 少年時代にできなかったこと あの悔しさ 回収する 今の僕たちなら 絶対 やり遂げられる 期待値を超えて行け まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh | 日向坂46 | 秋元康 | TomoLow | TomoLow | “Expected value” 曲がりくねっているあやふやな道 鬱蒼(うっそう)とした深い森の奥へ 僕を誘う遠い昔の記憶の地図 忘却の彼方に何があるのか? 何が待っているのだろうか? いつか 大人になったら目指そうと思ってた 期待値は上がる 求めているものは 希望だ まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh あの日 走った 風の匂い 揺れる陽射し 大地の感触 そこから先 思い出せない 心の崖(がけ) 何を取り戻そうとしているのか? 何をそこに残して来たのか? きっと 今ならば戦えるはずだ 僕だって… 不安などないさ 大切なものを知りたい あれから生まれ変わった いくつもの悲しみとか もうどれだけ涙も流しただろう それでも 頑張ったんだ いつの日にか強い自分になれると… 信じているよ 人はみな 忘れ物があるんだ そう遠い 少年時代にできなかったこと あの悔しさ 回収する 今の僕たちなら 絶対 やり遂げられる 期待値を超えて行け まだ見ぬ 自分の存在 今までは知らなかった もう一人の僕に会えるようで… そこまで 辿りつくこと 流れる汗 蓄積した疲労が 結果を出せる Going up going up, yo Going up, yo Going up going up, yo Going up, yo Ladida ladida oh Ladida oh Ladida ladida oh Ladida oh |
| クリフハンガーいつの頃から そうなったんだろう? 誰に対しても好きになれない 恋という感情なんて もう すっかり忘れてしまった 僕の中の何が変わったのか? 心踊る出会いがないからか 明日会いたい人がいない 孤独だと身に沁みる 河川敷の草野球 ぼんやりと眺めながら 誰かの笑い声が 春の陽だまりのように 温かい気持ちにさせる ラブストーリーなんて ドラマの中だけだ 現実はありえないよ そんな絵空事期待しても そういつだって 落胆する ラブストーリーなんて 全て幻想なんだ 目の前に君はいない 高鳴るような展開を胸に 思い込みラブストーリー そんな恋愛経験ないけど なぜか臆病になってしまった 恋の主演 務めるなんて 絶対にありえない 川沿い 一人歩きながら 揺らぐ水面に 癒された 大事な人がいれば なんて素敵な世界と 生きてる意味を知る日が来る ハートブレイクだって いつかのためになる 切なくて溢(こぼ)す涙 この掌で拭ったことさえ 僕は何度も思い出してる ハートブレイクだって 何かを学ぶだろう 君のような人と会いたい 上手くいかないと予想していても プロセスはラブストーリー (偶然なのか?)必然なのか? (運命は)予想できず (動いてる) ハッピーエンドも バッドエンドも 先を見たくなる それはクリフハンガー ラブストーリーなんて ドラマの中だけだ 現実はありえないよ そんな絵空事期待しても そういつだって 落胆する ラブストーリーなんて 全て幻想なんだ 目の前に君はいない 高鳴るような展開を胸に 思い込みラブストーリー 君のような人 いつかは 会いたい 恋とはクリフハンガー | 日向坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦・谷地学 | いつの頃から そうなったんだろう? 誰に対しても好きになれない 恋という感情なんて もう すっかり忘れてしまった 僕の中の何が変わったのか? 心踊る出会いがないからか 明日会いたい人がいない 孤独だと身に沁みる 河川敷の草野球 ぼんやりと眺めながら 誰かの笑い声が 春の陽だまりのように 温かい気持ちにさせる ラブストーリーなんて ドラマの中だけだ 現実はありえないよ そんな絵空事期待しても そういつだって 落胆する ラブストーリーなんて 全て幻想なんだ 目の前に君はいない 高鳴るような展開を胸に 思い込みラブストーリー そんな恋愛経験ないけど なぜか臆病になってしまった 恋の主演 務めるなんて 絶対にありえない 川沿い 一人歩きながら 揺らぐ水面に 癒された 大事な人がいれば なんて素敵な世界と 生きてる意味を知る日が来る ハートブレイクだって いつかのためになる 切なくて溢(こぼ)す涙 この掌で拭ったことさえ 僕は何度も思い出してる ハートブレイクだって 何かを学ぶだろう 君のような人と会いたい 上手くいかないと予想していても プロセスはラブストーリー (偶然なのか?)必然なのか? (運命は)予想できず (動いてる) ハッピーエンドも バッドエンドも 先を見たくなる それはクリフハンガー ラブストーリーなんて ドラマの中だけだ 現実はありえないよ そんな絵空事期待しても そういつだって 落胆する ラブストーリーなんて 全て幻想なんだ 目の前に君はいない 高鳴るような展開を胸に 思い込みラブストーリー 君のような人 いつかは 会いたい 恋とはクリフハンガー |
| 君と生きる君と生きる 僕のこの道 幸せは そんな平凡な日々よ 部屋のベランダ 猫の額くらい 狭い陽だまりに二人の椅子を置く 沈む夕日をずっと眺めても 飽きることはない 僕が淹れたロイヤルミルクティー 春が近づく温もりを待ちながら アンティークショップで買ったカップを 今さら 話し合う ただゆっくり流れて行く その時間が人生なんだ 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい 地球が廻り 天体が動く 星を見ていると 自分がちっぽけになる それでもこんなに大きく感じる 愛という存在 いくつの言葉 交わしただろう 静けさの中で満たされる 僕は生きる 愛しい人と果てなく… 永遠の向こうまで 季節ごとに 花は変わっても 振り返る日々は ずっと輝いてる 時には喧嘩もして 口を利かないことがあっても いつの間にか氷が溶けるように わだかまりも(原因も) 消えてしまう 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい Lalala... Lalala... | 日向坂46 | 秋元康 | 長沢知亜紀・永野小織 | 長沢知亜紀・永野小織 | 君と生きる 僕のこの道 幸せは そんな平凡な日々よ 部屋のベランダ 猫の額くらい 狭い陽だまりに二人の椅子を置く 沈む夕日をずっと眺めても 飽きることはない 僕が淹れたロイヤルミルクティー 春が近づく温もりを待ちながら アンティークショップで買ったカップを 今さら 話し合う ただゆっくり流れて行く その時間が人生なんだ 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい 地球が廻り 天体が動く 星を見ていると 自分がちっぽけになる それでもこんなに大きく感じる 愛という存在 いくつの言葉 交わしただろう 静けさの中で満たされる 僕は生きる 愛しい人と果てなく… 永遠の向こうまで 季節ごとに 花は変わっても 振り返る日々は ずっと輝いてる 時には喧嘩もして 口を利かないことがあっても いつの間にか氷が溶けるように わだかまりも(原因も) 消えてしまう 君と生きる ずっとこれからも 二人きり 寄り添ったその足跡 もう他には何もいらない 思い出に笑う そんな今がいい Lalala... Lalala... |
| Surf's up girlSurf's up girl Surf's up girl 日差しが強い ロングビーチは ステーションワゴンで渋滞中 サーフボードをルーフに乗せ オフショアまで いい波を待とう Look at that! 海岸通り 可愛い娘(こ)が 歩いているよ 俺たちは君を見つけた “Hit on”好き そう 目がないんだ Oh yeah! 言葉より もっと自然に いつの間にか 波を誘ってる (Hey!) Surf's up girl (Hey!) Surf's up girl (Hey!) Surf's up girl (Hey!) Surf's up girl Surf's up girl Surf's up girl クラクションを短く鳴らして 振り向かせようって魂胆さ 聴こえてないのか 無視なのか 君は前を向いたまま歩く Whatcha say? ウインドウ開けて 大きな声で 声掛けてみる ちょっとだけ ねえ遊ぼうよ 君とここでバイバイしたくない 太陽のその真下で 楽しい時間 過ごしたいだけさ すれ違ったその瞬間 (Amazing!) 何てイケてる娘(こ)何だろう Oh my gosh! 波のフェイスを走る ハートをカットバックして 君を狙い撃ち 俺たちは君を見つけた “Hit on”好き そう 目がないんだ Oh yeah! 言葉より もっと自然に いつの間にか 波を誘ってる Surf's up girl Surf's up girl | 日向坂46 | 秋元康 | フジノタカフミ | フジノタカフミ・島田尚 | Surf's up girl Surf's up girl 日差しが強い ロングビーチは ステーションワゴンで渋滞中 サーフボードをルーフに乗せ オフショアまで いい波を待とう Look at that! 海岸通り 可愛い娘(こ)が 歩いているよ 俺たちは君を見つけた “Hit on”好き そう 目がないんだ Oh yeah! 言葉より もっと自然に いつの間にか 波を誘ってる (Hey!) Surf's up girl (Hey!) Surf's up girl (Hey!) Surf's up girl (Hey!) Surf's up girl Surf's up girl Surf's up girl クラクションを短く鳴らして 振り向かせようって魂胆さ 聴こえてないのか 無視なのか 君は前を向いたまま歩く Whatcha say? ウインドウ開けて 大きな声で 声掛けてみる ちょっとだけ ねえ遊ぼうよ 君とここでバイバイしたくない 太陽のその真下で 楽しい時間 過ごしたいだけさ すれ違ったその瞬間 (Amazing!) 何てイケてる娘(こ)何だろう Oh my gosh! 波のフェイスを走る ハートをカットバックして 君を狙い撃ち 俺たちは君を見つけた “Hit on”好き そう 目がないんだ Oh yeah! 言葉より もっと自然に いつの間にか 波を誘ってる Surf's up girl Surf's up girl |
| 好きになるクレッシェンドSay, what's up? Me, I'm great! So, let's go! L.O.V.E! Bae, you know? Yeah, I do! Go for it! L.O.V.E! 僕たちは ずっと今日まで友達だと思ってた 幼稚園のあの頃から兄妹みたいな二人 年頃になってからも お互いの恋について キスをするタイミングとか相談し合った関係 駅のエスカレーター 昇ってく後ろ姿 すぐ君って分かったけど なんか大人っぽくなった You're mature! (Oh yeah!) どんどんどんどん好きになる 昨日より今日が一番! (Love you most) 自分の本心 誤魔化しても 嘘はつけない Wow どんどんどんどん好きになる こんな気持ち初めてさ (It's aching) 告白なんかしたら戻れずに 後悔する 知らないうちに切なくて苦しいのは ああ どんどん好きになるクレッシェンド Say, what's up? Me, I'm great! So, let's go! L.O.V.E! Bae, you know? Yeah, I do! Go for it! L.O.V.E! 君のこと 異性として考えたことなんてない そう僕の思い出の中 お転婆な彼女のまま いつものカフェテラス オーバーな手の振り方も ニックネーム大声で 呼ぶ君は変わらない Nothing changes! (Oh yeah!) だんだんだんだん気づいたよ 好きになるってことが… (What is love) 一日のうち 何十回も 思い出すこと Wow だんだんだんだん気づいたよ 君しかいないってこと (Only you!) これ以上僕は恋なんかできない 切なすぎて But I can't say that. And the best is yet to come. So, what should I say? It's hard to say I love you! いつか彼氏の話 聞かされるのか? そこで僕は何て言えばいい? 君にアドバイスしちゃいそうだ だんだんだんだん気づいたよ 好きになるってことが… 一日のうち 何十回も 君を思い出すこと Oh yeah! どんどんどんどん好きになる 昨日より今日が一番! (Love you most) 自分の本心 誤魔化しても 嘘はつけない Wow どんどんどんどん好きになる こんな気持ち初めてさ (It's aching) 告白なんかしたら戻れずに 後悔する 知らないうちに切なくて苦しいのは ああ どんどん好きになるクレッシェンド Say, what's up? Me, I'm great! So, let's go! L.O.V.E! Bae, you know? Yeah, I do! Go for it! L.O.V.E! | 日向坂46 | 秋元康 | 浦島健太・カトウリョータ | カトウリョータ | Say, what's up? Me, I'm great! So, let's go! L.O.V.E! Bae, you know? Yeah, I do! Go for it! L.O.V.E! 僕たちは ずっと今日まで友達だと思ってた 幼稚園のあの頃から兄妹みたいな二人 年頃になってからも お互いの恋について キスをするタイミングとか相談し合った関係 駅のエスカレーター 昇ってく後ろ姿 すぐ君って分かったけど なんか大人っぽくなった You're mature! (Oh yeah!) どんどんどんどん好きになる 昨日より今日が一番! (Love you most) 自分の本心 誤魔化しても 嘘はつけない Wow どんどんどんどん好きになる こんな気持ち初めてさ (It's aching) 告白なんかしたら戻れずに 後悔する 知らないうちに切なくて苦しいのは ああ どんどん好きになるクレッシェンド Say, what's up? Me, I'm great! So, let's go! L.O.V.E! Bae, you know? Yeah, I do! Go for it! L.O.V.E! 君のこと 異性として考えたことなんてない そう僕の思い出の中 お転婆な彼女のまま いつものカフェテラス オーバーな手の振り方も ニックネーム大声で 呼ぶ君は変わらない Nothing changes! (Oh yeah!) だんだんだんだん気づいたよ 好きになるってことが… (What is love) 一日のうち 何十回も 思い出すこと Wow だんだんだんだん気づいたよ 君しかいないってこと (Only you!) これ以上僕は恋なんかできない 切なすぎて But I can't say that. And the best is yet to come. So, what should I say? It's hard to say I love you! いつか彼氏の話 聞かされるのか? そこで僕は何て言えばいい? 君にアドバイスしちゃいそうだ だんだんだんだん気づいたよ 好きになるってことが… 一日のうち 何十回も 君を思い出すこと Oh yeah! どんどんどんどん好きになる 昨日より今日が一番! (Love you most) 自分の本心 誤魔化しても 嘘はつけない Wow どんどんどんどん好きになる こんな気持ち初めてさ (It's aching) 告白なんかしたら戻れずに 後悔する 知らないうちに切なくて苦しいのは ああ どんどん好きになるクレッシェンド Say, what's up? Me, I'm great! So, let's go! L.O.V.E! Bae, you know? Yeah, I do! Go for it! L.O.V.E! |
| Second JumpJump Jump あの頃より もっと Jump Jump 実力は上だろう Jump Jump 焦らなくていい Jump Jump さあ二度目のJumpを… 窓を鏡代わりに 自分を映して 周りと比べ そう勝手に落ち込んでいた だけど 客観的に分析しちゃうような その冷静さ一番無駄だとわかったんだよ その額の汗も 気づかぬくらい必死なら 無我夢中の勢いで 夢だって信じられる 人は誰でもみんな成長するんだよ 思っていた以上に高く跳べるはず 今日までずっと 君は 諦めなかったんだ 恐れずに思いっきり 跳べ 僕たちの世代から Second jump! ライバルだと思ってたメンバーたちと 同じ壁 乗り越えて 心通じた 一緒に頑張ろうと そう声を掛け合って レッスンの後 夢を打ち明けたあの夜 今 振り返れば 長く苦しい坂道 ここまで登って来たけど まだまだ先は長いよ 初めて跳んだ日より高く跳べるだろう 指の先が宇宙に届くくらいに それでも君はもっと 可能性があるんだ 満足するな ここで さあ もう一度全力で Second jump! もしよかったら 僕たちとこの場所で みんなで跳んでくれないか? 願いは一つさ もっともっと高く跳びたい 人は誰でもみんな成長するんだよ 思っていた以上に高く跳べるはず 今日までずっと 君は 諦めなかったんだ 恐れずに思いっきり 跳べ 僕たちの世代から Second jump! Jump Jump あの頃より もっと Jump Jump 実力は上だろう Jump Jump 焦らなくていい Jump Jump さあ二度目のJumpを… | 日向坂46 | 秋元康 | barbora・TomoLow | TomoLow | Jump Jump あの頃より もっと Jump Jump 実力は上だろう Jump Jump 焦らなくていい Jump Jump さあ二度目のJumpを… 窓を鏡代わりに 自分を映して 周りと比べ そう勝手に落ち込んでいた だけど 客観的に分析しちゃうような その冷静さ一番無駄だとわかったんだよ その額の汗も 気づかぬくらい必死なら 無我夢中の勢いで 夢だって信じられる 人は誰でもみんな成長するんだよ 思っていた以上に高く跳べるはず 今日までずっと 君は 諦めなかったんだ 恐れずに思いっきり 跳べ 僕たちの世代から Second jump! ライバルだと思ってたメンバーたちと 同じ壁 乗り越えて 心通じた 一緒に頑張ろうと そう声を掛け合って レッスンの後 夢を打ち明けたあの夜 今 振り返れば 長く苦しい坂道 ここまで登って来たけど まだまだ先は長いよ 初めて跳んだ日より高く跳べるだろう 指の先が宇宙に届くくらいに それでも君はもっと 可能性があるんだ 満足するな ここで さあ もう一度全力で Second jump! もしよかったら 僕たちとこの場所で みんなで跳んでくれないか? 願いは一つさ もっともっと高く跳びたい 人は誰でもみんな成長するんだよ 思っていた以上に高く跳べるはず 今日までずっと 君は 諦めなかったんだ 恐れずに思いっきり 跳べ 僕たちの世代から Second jump! Jump Jump あの頃より もっと Jump Jump 実力は上だろう Jump Jump 焦らなくていい Jump Jump さあ二度目のJumpを… |
| 恋と慣性の法則ブレーキが軋む音に なぜかハッとしてしまうんだ 何事もなく過ぎてく日々に 待ったを掛けられた気がする 急に飛び出した影 慌ててハンドルを切るよ ヒヤリとしたあの瞬間を味わいたくない 走ること 今 止めても 僕たちはすぐには止まれないよ 君のことを好きになったら 心だけがツンのめるんだ 動いてる その感情は そのまま 動き続けようとするけど 止まってる この関係は いつも 止まったままでいようとする ブレーキを掛けた時 好きというこの想い 知ってたはずの慣性の法則 諦めようとしたって すぐに諦めきれない 好きと気付いてからは 好きでい続けるよ ごめんねと断られても 勢いは余って どうしようもない 君にとって僕の存在 急に停車した ただの肉体 置かれてる 机のリンゴ 誰か動かさない限り動かない 氷上のカーリングのストーン 摩擦がなけりゃずっと滑ってく 動いてる物体は勝手には止まらない これが悲しき 慣性の法則 No resistance, it's only natural No resistance, it's only natural No resistance, it's only natural No resistance, 動いてる その感情は そのまま 動き続けようとするけど 止まってる この関係は いつも 止まったままでいようとする ブレーキを掛けた時 好きというこの想い 知ってたはずの慣性の法則 | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow | ブレーキが軋む音に なぜかハッとしてしまうんだ 何事もなく過ぎてく日々に 待ったを掛けられた気がする 急に飛び出した影 慌ててハンドルを切るよ ヒヤリとしたあの瞬間を味わいたくない 走ること 今 止めても 僕たちはすぐには止まれないよ 君のことを好きになったら 心だけがツンのめるんだ 動いてる その感情は そのまま 動き続けようとするけど 止まってる この関係は いつも 止まったままでいようとする ブレーキを掛けた時 好きというこの想い 知ってたはずの慣性の法則 諦めようとしたって すぐに諦めきれない 好きと気付いてからは 好きでい続けるよ ごめんねと断られても 勢いは余って どうしようもない 君にとって僕の存在 急に停車した ただの肉体 置かれてる 机のリンゴ 誰か動かさない限り動かない 氷上のカーリングのストーン 摩擦がなけりゃずっと滑ってく 動いてる物体は勝手には止まらない これが悲しき 慣性の法則 No resistance, it's only natural No resistance, it's only natural No resistance, it's only natural No resistance, 動いてる その感情は そのまま 動き続けようとするけど 止まってる この関係は いつも 止まったままでいようとする ブレーキを掛けた時 好きというこの想い 知ってたはずの慣性の法則 |
| 涙目の太陽踏み出そう またもう一歩 この場所が好きだから これからも一緒に見たい 大切な仲間と未来を 自分に出来ないと 不安な気持ちだけが走って 立ち止まった そんなこともあった なにもかも怖かった なんだか好きになれなかった 歌うことも話し方も どんなに好きと褒められたって 嘘をつかれてるように思えた 気付いたんだ そう自分で限界を決めていたこと 楽だった うまく行かない現実に言い訳する方が 気付いたんだ みんな弱い自分隠して頑張ってたこと ひとりでもひとりじゃない そう思えたから 強くなれた お揃いのゼッケンの 名前が色褪せては汚れて 畳む速度だんだん速くなって 感じた自分の歴史 合流して「お疲れ様」 早退の時の「頑張ってきてね」 何気ないその労いに 沢山救われたよ ありがとう 気付いたんだ そうあなたが頑張る理由だってこと 振り向けばみんながいる 不安でいたって大丈夫さ 気付いたんだ いつのまにかひとりがふたりになって うざったくなるくらいに 暑苦しい愛をくれたね 去り行く人の中で 何回泣いただろう? これまで貰った全てを 守って行くよ あぁ瞼閉じなくても みんなの声表情全部 浮かんできて 乗り越えてこれた だからもう怖くない 気付いたんだ そう自分で限界を決めていたこと 楽だった うまく行かない現実に言い訳する方が 気付いたんだ みんな弱い自分隠して頑張ってたこと ひとりでもひとりじゃない そう思えたから 強くなれた | 日向坂46 | 松田好花 | 温詞 | TomoLow | 踏み出そう またもう一歩 この場所が好きだから これからも一緒に見たい 大切な仲間と未来を 自分に出来ないと 不安な気持ちだけが走って 立ち止まった そんなこともあった なにもかも怖かった なんだか好きになれなかった 歌うことも話し方も どんなに好きと褒められたって 嘘をつかれてるように思えた 気付いたんだ そう自分で限界を決めていたこと 楽だった うまく行かない現実に言い訳する方が 気付いたんだ みんな弱い自分隠して頑張ってたこと ひとりでもひとりじゃない そう思えたから 強くなれた お揃いのゼッケンの 名前が色褪せては汚れて 畳む速度だんだん速くなって 感じた自分の歴史 合流して「お疲れ様」 早退の時の「頑張ってきてね」 何気ないその労いに 沢山救われたよ ありがとう 気付いたんだ そうあなたが頑張る理由だってこと 振り向けばみんながいる 不安でいたって大丈夫さ 気付いたんだ いつのまにかひとりがふたりになって うざったくなるくらいに 暑苦しい愛をくれたね 去り行く人の中で 何回泣いただろう? これまで貰った全てを 守って行くよ あぁ瞼閉じなくても みんなの声表情全部 浮かんできて 乗り越えてこれた だからもう怖くない 気付いたんだ そう自分で限界を決めていたこと 楽だった うまく行かない現実に言い訳する方が 気付いたんだ みんな弱い自分隠して頑張ってたこと ひとりでもひとりじゃない そう思えたから 強くなれた |
| Kind of loveKind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン 立ち止まって 息止めて 冷静になってみても 心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる 肉体と精神のバランス この都会(まち)の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか 駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション 電線のカラス じっとこっち見ている 駐車違反の車がレッカーされる 知らない誰か憐れむくらい 優しくなれたのは 思い当たるその痛みに共感してしまったんだ Kind of love Kind of love 認めちゃっていいのか ここから先 切なさに付き纏(まと)われるだろう Kind of love Kind of love 視線はいつも正直だ それでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン 信号も標識も いつだって守って来た 抗(あらが)うよりも従う方が楽だって言って 自信のない片想い系 恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった 渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ 心のウインカーを出さなきゃ伝わらない 勝手に僕を夢中にさせといて 君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして… わかってる そう誰も何も悪くない Stand by you Stand by you 好きだったらどうする? 知らないうちに インフルエンザ 伝染(うつ)されたようなもの Stand by you Stand by you 僕だけのそばにいて 今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン 恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう 水平線よりも長く どんな海より深くありたくて… (君をもっと知りたい) Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン Wow... | 日向坂46 | 秋元康 | ナスカ | Stella | Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン 立ち止まって 息止めて 冷静になってみても 心臓のその鼓動がはっきりと聴こえる 肉体と精神のバランス この都会(まち)の喧騒は遠のいて ひとごとみたいじゃないか 駅前のロータリーでは僕たち以外はストップモーション 電線のカラス じっとこっち見ている 駐車違反の車がレッカーされる 知らない誰か憐れむくらい 優しくなれたのは 思い当たるその痛みに共感してしまったんだ Kind of love Kind of love 認めちゃっていいのか ここから先 切なさに付き纏(まと)われるだろう Kind of love Kind of love 視線はいつも正直だ それでもまだ追い続ける制御不能のアドレナリン 信号も標識も いつだって守って来た 抗(あらが)うよりも従う方が楽だって言って 自信のない片想い系 恋愛をするならばプロセスを経て準備したかった 渋滞中無理やり割り込む右折車線の横暴さだ 心のウインカーを出さなきゃ伝わらない 勝手に僕を夢中にさせといて 君は何も気づかぬまま どこかへ行っちゃったりして… わかってる そう誰も何も悪くない Stand by you Stand by you 好きだったらどうする? 知らないうちに インフルエンザ 伝染(うつ)されたようなもの Stand by you Stand by you 僕だけのそばにいて 今 孤独に怯えている 乱れてしまうよ セロトニン 恋とは続く長さ 愛とはその深さをいう 水平線よりも長く どんな海より深くありたくて… (君をもっと知りたい) Kind of love Kind of love 好きなような気がする 友達のはずだったのに 青空が眩しい Kind of love Kind of love ああ これが恋なのか? 君を見つめてしまう理由(わけ)は 何か叫んでるドーパミン Wow... |
| Empty急いで歩いてた 行くあてもないくせに もし立ち止まれば 死んでしまうだろう 24時間ずつ 平等に与えられても 1日が こんなに長いと思わなかった スマホ ただ眺めて 時間を稼ごうとした 時計の針 進まない 君がいないから焦っている この先どうすればいい? Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? 世界中の海を 泳ぎ切るには広すぎて 飛び込むことさえ 躊躇(ためら)ってしまう 見たことない景色 どこかにあるはずなのに ここに立っていたら 何も始まらない 夢のない人生は 陸に上がった魚だ どこに帰ればいいのか? Fading Fading Fading Fading 消えてく Fading Fading Fading Fading あの頃 追いかけてた 水平線の向こう側 (Woo Oh Oh) Fadiing Fading Fading Fading いつしか Fading Fading Fading Fading 太陽沈んで 暗闇辺(あた)りを支配する 永遠は続く プールの水はいつ抜いたのかな 金網越しに月の灯りよ 目的もなく 目標も失い 僕らはどこを泳げばいいんだ? センチメンタルな季節の街 彷徨う孤独の迷路 Vanish Vanish Vanish Vanish Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 急いで歩いてた 行くあてもないくせに もし立ち止まれば 死んでしまうだろう 24時間ずつ 平等に与えられても 1日が こんなに長いと思わなかった スマホ ただ眺めて 時間を稼ごうとした 時計の針 進まない 君がいないから焦っている この先どうすればいい? Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? 世界中の海を 泳ぎ切るには広すぎて 飛び込むことさえ 躊躇(ためら)ってしまう 見たことない景色 どこかにあるはずなのに ここに立っていたら 何も始まらない 夢のない人生は 陸に上がった魚だ どこに帰ればいいのか? Fading Fading Fading Fading 消えてく Fading Fading Fading Fading あの頃 追いかけてた 水平線の向こう側 (Woo Oh Oh) Fadiing Fading Fading Fading いつしか Fading Fading Fading Fading 太陽沈んで 暗闇辺(あた)りを支配する 永遠は続く プールの水はいつ抜いたのかな 金網越しに月の灯りよ 目的もなく 目標も失い 僕らはどこを泳げばいいんだ? センチメンタルな季節の街 彷徨う孤独の迷路 Vanish Vanish Vanish Vanish Empty Empty Empty Empty 空っぽ Empty Empty Empty Empty 心は何もない 感情さえも消えてしまったよ (Woo Oh Oh) Empty Empty Empty Empty 虚(むな)しい Empty Empty Empty Empty そうだ 人生なんて 魚がいない水槽と同じ 何のためにある? |
| 君にやられた!Hey! Hey! Hey!... 幌(ほろ)を開けたまま ストリートを走る白いカブリオレ 太陽が眩しいわけじゃなく 綺麗な彼女のせいだよ (Wow) 夏なんて (Wow) 暑いだけで (Wow) 退屈だと思ってた (Wow) その隙(すき)を (Wow) 突かれたのか? God damn! (Hey!) You got me! You got me! You got me! 君にやられた 目と目が合った瞬間 ハートを盗まれたよ 絶対 絶対 (Oh) 僕は勝てない (Oh) 従順な (Oh) 恋の奴隷さ 女王様よ Hey! Hey! Hey! それだけのことが気になってるのは インパクトのある眼差しに いつの間にか僕は 知らずに催眠術にかかってた (Wow) 1mm(イチミリ)も (Wow) 動けないよ (Wow) 見えないロープみたいだな (Wow) 声さえも (Wow) 出せなかった Bullshit! (Hey!) ドロボー ドロボー ドロボー 返してくれよ 昨日までの平凡で穏やかだった日々を I love you! I miss you! (Oh) どこの誰かも (Oh) 知らないのに (Oh) 勝手に想う どうして君と出会ってしまったんだ? Wow wow wow... わかってるんだよ 神様が 僕に試練を与えたんだ あとどれくらい 君を愛せるのか? (Wow) Wow wow wow マジで マジで マジで 君に負けたよ 会話もしていないのに 抵抗できなかったし… 降参だ 君に どうすればいいの? 永遠に 幻を 追いかけるだけ ああ 何となくさ いつかきっと バッタリ会える気がするんだ そんな風に信じてなきゃ 人生 やってられないじゃないか | 日向坂46 | 秋元康 | ナスカ | 野中“まさ”雄一 | Hey! Hey! Hey!... 幌(ほろ)を開けたまま ストリートを走る白いカブリオレ 太陽が眩しいわけじゃなく 綺麗な彼女のせいだよ (Wow) 夏なんて (Wow) 暑いだけで (Wow) 退屈だと思ってた (Wow) その隙(すき)を (Wow) 突かれたのか? God damn! (Hey!) You got me! You got me! You got me! 君にやられた 目と目が合った瞬間 ハートを盗まれたよ 絶対 絶対 (Oh) 僕は勝てない (Oh) 従順な (Oh) 恋の奴隷さ 女王様よ Hey! Hey! Hey! それだけのことが気になってるのは インパクトのある眼差しに いつの間にか僕は 知らずに催眠術にかかってた (Wow) 1mm(イチミリ)も (Wow) 動けないよ (Wow) 見えないロープみたいだな (Wow) 声さえも (Wow) 出せなかった Bullshit! (Hey!) ドロボー ドロボー ドロボー 返してくれよ 昨日までの平凡で穏やかだった日々を I love you! I miss you! (Oh) どこの誰かも (Oh) 知らないのに (Oh) 勝手に想う どうして君と出会ってしまったんだ? Wow wow wow... わかってるんだよ 神様が 僕に試練を与えたんだ あとどれくらい 君を愛せるのか? (Wow) Wow wow wow マジで マジで マジで 君に負けたよ 会話もしていないのに 抵抗できなかったし… 降参だ 君に どうすればいいの? 永遠に 幻を 追いかけるだけ ああ 何となくさ いつかきっと バッタリ会える気がするんだ そんな風に信じてなきゃ 人生 やってられないじゃないか |
| サラバ サラバサラバ!サラバ! 自惚れないで 好きなわけない 謎の上から目線 ただの勘違いでしょう? 二度と会わないわ(サラバ サラバ) ロマンティックな夜は嫌い あなたが調子に乗るから 青い月は 今すぐ消して 暗い夜道だろうと 一人でも帰れるし… Knightのフリしないで Annoying! (3, 2, 1… Go!) 強がり言っても お見通し 心の中まで 全部バレてる 背中を向けたら 追いかけて来る? それとも やっぱり ここで終わるの? Oh Oh Oh! I thought “The end” I lied to you Oh Oh Oh! I said “Good bye” Oh Oh Oh! I take it back 確かにモテるんでしょ? 誰だって落とせるなんて… 主導権 自分にある その錯覚が痛い 遊歩道の真ん中 話したって無駄ね 引き留めないでよ I'm mad! (3, 2, 1… Now!) ホントの気持ち 絶対に言えない あなたは 普通に図に乗っちゃうから 自分の想いは隠し通して 優位になれるか 最後の賭け フザケルナとかムカツクとか 何度も言いたくなっても 結局 ずっと我慢して来た もう変わらなきゃ 恋は続かないよ Annoying? (3, 2, 1… Go!) 3, 2, 1… 好きは好き! 強がり言っても お見通し 心の中まで 全部バレてる 背中を向けたら 追いかけて来る? それとも やっぱり ここで終わり? ホントの気持ち 絶対に言えない あなたは 普通に図に乗っちゃうから 自分の想いは隠し通して 優位になれるか 最後の賭け Oh Oh Oh! 気づくか? 気づかない? Oh Oh Oh! あなた次第 Oh Oh Oh! 言ってみよう サラバ サラバ | 日向坂46 | 秋元康 | ASH | Ryo'LEFTY'Miyata | サラバ!サラバ! 自惚れないで 好きなわけない 謎の上から目線 ただの勘違いでしょう? 二度と会わないわ(サラバ サラバ) ロマンティックな夜は嫌い あなたが調子に乗るから 青い月は 今すぐ消して 暗い夜道だろうと 一人でも帰れるし… Knightのフリしないで Annoying! (3, 2, 1… Go!) 強がり言っても お見通し 心の中まで 全部バレてる 背中を向けたら 追いかけて来る? それとも やっぱり ここで終わるの? Oh Oh Oh! I thought “The end” I lied to you Oh Oh Oh! I said “Good bye” Oh Oh Oh! I take it back 確かにモテるんでしょ? 誰だって落とせるなんて… 主導権 自分にある その錯覚が痛い 遊歩道の真ん中 話したって無駄ね 引き留めないでよ I'm mad! (3, 2, 1… Now!) ホントの気持ち 絶対に言えない あなたは 普通に図に乗っちゃうから 自分の想いは隠し通して 優位になれるか 最後の賭け フザケルナとかムカツクとか 何度も言いたくなっても 結局 ずっと我慢して来た もう変わらなきゃ 恋は続かないよ Annoying? (3, 2, 1… Go!) 3, 2, 1… 好きは好き! 強がり言っても お見通し 心の中まで 全部バレてる 背中を向けたら 追いかけて来る? それとも やっぱり ここで終わり? ホントの気持ち 絶対に言えない あなたは 普通に図に乗っちゃうから 自分の想いは隠し通して 優位になれるか 最後の賭け Oh Oh Oh! 気づくか? 気づかない? Oh Oh Oh! あなた次第 Oh Oh Oh! 言ってみよう サラバ サラバ |
| SHUWA SHUWAShuwa Shuwa Shuwa 泡たちが Shuwa Shuwa Shuwa 弾けてる 僕の胸の奥 Shuwa Shuwa Shuwa 恋なんて Shuwa Shuwa Shuwa 儚(はかな)いね ただ 散って行く 真夜中の台所 薄暗さにほっとしている 家族でさえ避けながら しょっぱい涙 流してた 冷蔵庫をそっと開(あ)け 炭酸水の栓を抜いたよ そんな飲む気もなかったのに ガラスの窓の月に翳(かざ)す このまま このまま このまま テーブルに置いて 明日になれば 気が抜けて 普通の水になる そうだよ そうだよ そうだよ 失恋なんて 最初は ピリッと来るけれど そのうち 慣れるもの Fizz Fizz Fizz ときめきは Fizz Fizz Fizz 刺激的だ ああ 一瞬だけ Fizz Fizz Fizz 瓶を持って Fizz Fizz Fizz 振らなきゃ ああ 始まらない ベッドから 天井を ねえどれだけ眺めればいい? 楽しかった記憶だけ 思い浮かぶ流れ星 苦手だった炭酸水 一口飲むだけで苦しくて だけど今では 何故だろう 僕の喉元が欲してる あんなに あんなに 大好きで しあわせだったと思う 空っぽになったハートよ 弾けた恋の終わり 確かに 確かに 僕のせい しょうがない出来事 他人(ひと)の気持ちは変えられないよ それでも永遠に Shuwa Shuwa Shuwa 泡たちが Shuwa Shuwa Shuwa 弾けてる 僕の胸の奥 Shuwa Shuwa Shuwa 恋なんて Shuwa Shuwa Shuwa 儚(はかな)いね ただ 散って行く 憧れのまま 終わればよかった そんなネガティブな思考だから 振られたかもしれない 炭酸水は まだある このまま このまま このまま テーブルに置いて 明日になれば 気が抜けて 普通の水になる そうだよ そうだよ そうだよ 失恋なんて 最初は ピリッと来るけれど そのうち 慣れるもの Shuwa Shuwa Shuwa 泡たちが Shuwa Shuwa Shuwa 弾けてる 僕の胸の奥 Shuwa Shuwa Shuwa 恋なんて Shuwa Shuwa Shuwa 儚(はかな)いね ただ 散って行く Shuwa Shuwa Shuwa | 日向坂46 | 秋元康 | SABURO | SABURO | Shuwa Shuwa Shuwa 泡たちが Shuwa Shuwa Shuwa 弾けてる 僕の胸の奥 Shuwa Shuwa Shuwa 恋なんて Shuwa Shuwa Shuwa 儚(はかな)いね ただ 散って行く 真夜中の台所 薄暗さにほっとしている 家族でさえ避けながら しょっぱい涙 流してた 冷蔵庫をそっと開(あ)け 炭酸水の栓を抜いたよ そんな飲む気もなかったのに ガラスの窓の月に翳(かざ)す このまま このまま このまま テーブルに置いて 明日になれば 気が抜けて 普通の水になる そうだよ そうだよ そうだよ 失恋なんて 最初は ピリッと来るけれど そのうち 慣れるもの Fizz Fizz Fizz ときめきは Fizz Fizz Fizz 刺激的だ ああ 一瞬だけ Fizz Fizz Fizz 瓶を持って Fizz Fizz Fizz 振らなきゃ ああ 始まらない ベッドから 天井を ねえどれだけ眺めればいい? 楽しかった記憶だけ 思い浮かぶ流れ星 苦手だった炭酸水 一口飲むだけで苦しくて だけど今では 何故だろう 僕の喉元が欲してる あんなに あんなに 大好きで しあわせだったと思う 空っぽになったハートよ 弾けた恋の終わり 確かに 確かに 僕のせい しょうがない出来事 他人(ひと)の気持ちは変えられないよ それでも永遠に Shuwa Shuwa Shuwa 泡たちが Shuwa Shuwa Shuwa 弾けてる 僕の胸の奥 Shuwa Shuwa Shuwa 恋なんて Shuwa Shuwa Shuwa 儚(はかな)いね ただ 散って行く 憧れのまま 終わればよかった そんなネガティブな思考だから 振られたかもしれない 炭酸水は まだある このまま このまま このまま テーブルに置いて 明日になれば 気が抜けて 普通の水になる そうだよ そうだよ そうだよ 失恋なんて 最初は ピリッと来るけれど そのうち 慣れるもの Shuwa Shuwa Shuwa 泡たちが Shuwa Shuwa Shuwa 弾けてる 僕の胸の奥 Shuwa Shuwa Shuwa 恋なんて Shuwa Shuwa Shuwa 儚(はかな)いね ただ 散って行く Shuwa Shuwa Shuwa |
| 心のブランコ夜の公園 誰もいない ブランコに乗り漕いでみた そよ風 頬に気持ちよくて 心のモヤモヤ晴れたみたい 人生なんてブランコね 行ったり来たり 繰り返して 進んだような戻ったような 今日の自分に問いかける 月は確かに輝いてる だけど私は一人きり 明日の天気や悩みごと 語り合う友達もいない 生きることは難しいけど 自分のペースで漕げばいいんだ 苦しい時は立ち漕ぎをして ちょっとハラハラしてみよう 揺れてるだけなのに 背負(しょ)ってたものが軽くなってく気がしたよ そんなに真剣に考えず 息をゆっくり吐きながら… 人生なんてブランコね 行ったり来たり 繰り返して ようやくほんの少しずつ 自分らしいその生き方を見つけられたかも… 小さい頃はいつも乗ってた少し錆びたブランコ 久しぶりに自分で漕いだら 涙溢れた | 日向坂46 | 秋元康 | 山田竜平 | 山田竜平 | 夜の公園 誰もいない ブランコに乗り漕いでみた そよ風 頬に気持ちよくて 心のモヤモヤ晴れたみたい 人生なんてブランコね 行ったり来たり 繰り返して 進んだような戻ったような 今日の自分に問いかける 月は確かに輝いてる だけど私は一人きり 明日の天気や悩みごと 語り合う友達もいない 生きることは難しいけど 自分のペースで漕げばいいんだ 苦しい時は立ち漕ぎをして ちょっとハラハラしてみよう 揺れてるだけなのに 背負(しょ)ってたものが軽くなってく気がしたよ そんなに真剣に考えず 息をゆっくり吐きながら… 人生なんてブランコね 行ったり来たり 繰り返して ようやくほんの少しずつ 自分らしいその生き方を見つけられたかも… 小さい頃はいつも乗ってた少し錆びたブランコ 久しぶりに自分で漕いだら 涙溢れた |
| 円周率窓から差す太陽の光が 黒板に反射して見えなくなる 大切なことはどうせ書いてない 僕はずっと君を眺めている 並んだ数字は どんな意味を持っているのだろう 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ 斜め前に君が座ってるのは 運が良かったのか 不運なのか? 授業に集中できない分だけ しあわせな気持ちでいられるんだ 恋とは無限だ 好きという気持ちが続くだけ 22/7 分子割る分母 僕は何度も思い浮かべる 愛しさを整理できない 心のもやもや晴れないまま 終わりのない この感情が 今の僕にとって そう何よりも大切なもの どこまで行けば 答えが出る? 誰にもわからないけれど まあるいハートは 途切れることなく 君を想う 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ π(パイ)でなんかじゃ 伝わらないよ | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 窓から差す太陽の光が 黒板に反射して見えなくなる 大切なことはどうせ書いてない 僕はずっと君を眺めている 並んだ数字は どんな意味を持っているのだろう 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ 斜め前に君が座ってるのは 運が良かったのか 不運なのか? 授業に集中できない分だけ しあわせな気持ちでいられるんだ 恋とは無限だ 好きという気持ちが続くだけ 22/7 分子割る分母 僕は何度も思い浮かべる 愛しさを整理できない 心のもやもや晴れないまま 終わりのない この感情が 今の僕にとって そう何よりも大切なもの どこまで行けば 答えが出る? 誰にもわからないけれど まあるいハートは 途切れることなく 君を想う 円周率が終わらないように 本当は僕も続けたかった 永遠の小数点 君に伝えたい愛の言葉 どこまでも いつまでも 何億桁でも 僕の想いは 割り切れないよ π(パイ)でなんかじゃ 伝わらないよ |
イチャイチャ虫 しょうがない! 好きだもん! ごめん こういう性格で (Oh Yeah) 絶対 迷惑かけちゃう (Wow wow) 24時間 独り占め (Oh yeah) あなたにまとわりつきたい (本能) それでも出会ってしまったのだ 今さら後には引けないじゃない? 恋とはするものではなくて 落ちるものと誰か言ってた 思いがけないLOVE ハッピータイム イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 世界一 好きだもん! そんな私に呆れもせず (Oh Yeah) いつも付き合ってくれる (Wow wow) あなたの心は広くて (Oh yeah) もっともっと知りたくなる (全部) 夏は遠ざかってしまっても なぜか肌寒いと感じない あなたのそばなら温かい ハグもキスも甘い言葉も 全部をいただこう 私のもの ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 バカップルなんて笑われてもいい 二人の世界に 誰も入れないよ (It's just us two) ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 汗をかくくらい手を繋いでいる 人の目を気にしない 愛の表現だ 好きがまだ言い足りないよ Ah Ah イチャイチャとかベタベタとか (最高) 恋人にとっては当たり前 (Oh Yeah) 素直にならなくちゃ もったいない (楽しもう) だって自分に 正直なだけ 恥ずかしくない 誰に見られても 心の底から イチャイチャしたい イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 全力で! 好きだもん! Fu  | 日向坂46 | 秋元康 | ツキダタダシ | ツキダタダシ | しょうがない! 好きだもん! ごめん こういう性格で (Oh Yeah) 絶対 迷惑かけちゃう (Wow wow) 24時間 独り占め (Oh yeah) あなたにまとわりつきたい (本能) それでも出会ってしまったのだ 今さら後には引けないじゃない? 恋とはするものではなくて 落ちるものと誰か言ってた 思いがけないLOVE ハッピータイム イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 世界一 好きだもん! そんな私に呆れもせず (Oh Yeah) いつも付き合ってくれる (Wow wow) あなたの心は広くて (Oh yeah) もっともっと知りたくなる (全部) 夏は遠ざかってしまっても なぜか肌寒いと感じない あなたのそばなら温かい ハグもキスも甘い言葉も 全部をいただこう 私のもの ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 バカップルなんて笑われてもいい 二人の世界に 誰も入れないよ (It's just us two) ベタベタベタベタベタベタ ひっつき虫 汗をかくくらい手を繋いでいる 人の目を気にしない 愛の表現だ 好きがまだ言い足りないよ Ah Ah イチャイチャとかベタベタとか (最高) 恋人にとっては当たり前 (Oh Yeah) 素直にならなくちゃ もったいない (楽しもう) だって自分に 正直なだけ 恥ずかしくない 誰に見られても 心の底から イチャイチャしたい イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる 1センチ以上離れたくない あなたのこの体温 ずっと感じていたい (Hold on to me) イチャイチャイチャイチャイチャ イチャってる べったりくっついて ひとつになりたい しつこいと言わないで だってそれが私 寂しがりやはだめですか? 全力で! 好きだもん! Fu |
風にキンモクセイ 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない 夏が終わる景色は そういつだって覚えてるのに 秋が始まる空はどこからか バイトに向かう国道 原付バイクを飛ばして ふと思う どうしてブルゾン着て来なかったんだろう? Hey! いつの間に 夕暮れが こんな早くなったのか? Hey! 切なくて 人恋しい気がして来る Hey! ヘッドライト 照らす僕の心の向こう 好きなんて言えなかった 過ぎた後悔 い・ま・さ・ら あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 灼けた肌まで褪せて 心にぽっかり穴が空いた 楽しかったあの日々はどこ行った? Hey! 星空は 僕たちの 何を覚えてるのか? Hey! 名も知らぬ 遠い星がふと輝く Hey! 思い出はいつも振り返ると美しい もし好きだと言えたなら どうなってた? 会・い・た・い これから 大人になって どう生きればいいのか 恋を逃したこの胸の痛み そ・う・だ そう簡単に忘れられぬ出来事って大切だ いつかは人生の地図になる そう今までは ごく普通の 日常だと思ってたけど 同じ今日は 二度とやって来ないんだね この瞬間を生きるっていうのは できることを全部やること すべてを捨てよう 心残り 誰かのせいにできない 自分の臆病さ 振られたっていいじゃないか? い・ま・は 秋だ 「もう一度…」 あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない  | 日向坂46 | 秋元康 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない 夏が終わる景色は そういつだって覚えてるのに 秋が始まる空はどこからか バイトに向かう国道 原付バイクを飛ばして ふと思う どうしてブルゾン着て来なかったんだろう? Hey! いつの間に 夕暮れが こんな早くなったのか? Hey! 切なくて 人恋しい気がして来る Hey! ヘッドライト 照らす僕の心の向こう 好きなんて言えなかった 過ぎた後悔 い・ま・さ・ら あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 灼けた肌まで褪せて 心にぽっかり穴が空いた 楽しかったあの日々はどこ行った? Hey! 星空は 僕たちの 何を覚えてるのか? Hey! 名も知らぬ 遠い星がふと輝く Hey! 思い出はいつも振り返ると美しい もし好きだと言えたなら どうなってた? 会・い・た・い これから 大人になって どう生きればいいのか 恋を逃したこの胸の痛み そ・う・だ そう簡単に忘れられぬ出来事って大切だ いつかは人生の地図になる そう今までは ごく普通の 日常だと思ってたけど 同じ今日は 二度とやって来ないんだね この瞬間を生きるっていうのは できることを全部やること すべてを捨てよう 心残り 誰かのせいにできない 自分の臆病さ 振られたっていいじゃないか? い・ま・は 秋だ 「もう一度…」 あのまま 暑い夏が終わらなきゃよかったのに ずっと続くって思い込んでいた だ・け・ど チックタック 時計の針が 勝手に進んでしまう 大人になるって残酷だよ まさかキンモクセイ そっと耳元で 教えられたんだ 季節は捲(めく)られてく 風にキンモクセイ 甘い香りがした 僕の錯覚か どこにも咲いてない |
それでもいつか それでもいつか きっと会えるだろう だから せめて今は 笑顔でさよなら 僕は絶対 忘れないよ 今日までの日々を宝物と思う 卒業式が まさかこんな早く来ると思わずに 教室で馬鹿言い合い ふざけてばかりいたよね と言っても真面目な話 語り合ったって 僕たちは照れてしまうさ 君を好きだと気づいた日は 東京で初めての 雪が降った それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 校庭の桜の木は まだ花はないけど 別れの足音のように やがて色づくだろう ここから見た風景は 大人になってからも 思い出の一ページになる もし頑張って 告白できたら 悔いは残らないけど 君と僕が ぎこちなくなってしまうかも… 体育館で整列する 最後の制服よ 明日になったら何に着替える? 戸惑ってた 青春の季節過ぎ去り 新たな世界へと 歩き出すんだね どこかで君と 会えると信じてる 絶対 その時まで 涙は見せずに… それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 未来の指切りしよう  | 日向坂46 | 秋元康 | 2tros | 2tros | それでもいつか きっと会えるだろう だから せめて今は 笑顔でさよなら 僕は絶対 忘れないよ 今日までの日々を宝物と思う 卒業式が まさかこんな早く来ると思わずに 教室で馬鹿言い合い ふざけてばかりいたよね と言っても真面目な話 語り合ったって 僕たちは照れてしまうさ 君を好きだと気づいた日は 東京で初めての 雪が降った それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 校庭の桜の木は まだ花はないけど 別れの足音のように やがて色づくだろう ここから見た風景は 大人になってからも 思い出の一ページになる もし頑張って 告白できたら 悔いは残らないけど 君と僕が ぎこちなくなってしまうかも… 体育館で整列する 最後の制服よ 明日になったら何に着替える? 戸惑ってた 青春の季節過ぎ去り 新たな世界へと 歩き出すんだね どこかで君と 会えると信じてる 絶対 その時まで 涙は見せずに… それでもいつか きっと会えるだろう だから今はせめて 笑顔でさよなら 別々の道 歩いたって 見上げれば同じ 青い空が広がる 未来の指切りしよう |
クリスマスカウントダウン クリスマスまで あと何秒? スマホをずっとそばに置いて 二人の笑顔 アラームで待とう Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night なかなか誘えなかったんだ 君との関係 先輩 後輩それだけかも… そんな気持ち見せないように バイトのシフトを代わってあげようか? その日 予定があれば… 街の電飾が華やぎ ジングルベルがどこからか 聴こえて来た頃 勇気出して言ってみたんだ (イブの夜 何してる?) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night まさかこんな幸せな時間 やって来ると思わなくて この季節 ずっと好きじゃなかった 一番小さなホールケーキ 食べきれないかもしれない 言葉にならない感情で胸がいっぱいだ (あと10秒) センチメンタルな クリスマスまで待ちきれない だってもう雪が降り始めた 遠い教会の鐘の音(ね)よ クリスマスまで待ち切れない こんな奇跡が起きるなんて 大人の君にハッとしてしまう イルミネーションに照らされながら 初めての接吻(くちづけ)した プレゼント 何にしようかと迷ったけど 君との思い出を作ろう (雪だるま) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Mistletoe) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Want your love) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Ringing bells) Lalalala Lala Lalala... (So in love)  | 日向坂46 | 秋元康 | 永見和也 | 永見和也 | クリスマスまで あと何秒? スマホをずっとそばに置いて 二人の笑顔 アラームで待とう Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night なかなか誘えなかったんだ 君との関係 先輩 後輩それだけかも… そんな気持ち見せないように バイトのシフトを代わってあげようか? その日 予定があれば… 街の電飾が華やぎ ジングルベルがどこからか 聴こえて来た頃 勇気出して言ってみたんだ (イブの夜 何してる?) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Silent night) Lalalala Lala Lalala... Holy night まさかこんな幸せな時間 やって来ると思わなくて この季節 ずっと好きじゃなかった 一番小さなホールケーキ 食べきれないかもしれない 言葉にならない感情で胸がいっぱいだ (あと10秒) センチメンタルな クリスマスまで待ちきれない だってもう雪が降り始めた 遠い教会の鐘の音(ね)よ クリスマスまで待ち切れない こんな奇跡が起きるなんて 大人の君にハッとしてしまう イルミネーションに照らされながら 初めての接吻(くちづけ)した プレゼント 何にしようかと迷ったけど 君との思い出を作ろう (雪だるま) ロマンティックな クリスマスまであと何秒? 雪が降ってくれたらいいのに… キャンドルライトが囁く クリスマスまで あと何秒? 無口になって見つめ合う 愛の瞬間が近づいて来たよ Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Mistletoe) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Want your love) Lalalala Lala Lalala... Merry Xmas (Ringing bells) Lalalala Lala Lalala... (So in love) |
イントロ 緞帳(どんちょう)が上がって行く時 どんな音がするのだろう ワクワクとして 誰もみんな その幕開け気づいていない これから始まる物語 いつだって予告編はない 君に出会うと もしも知らされていたなら 準備できたのに… そう 僕は言葉に詰まってしまったんだ 通り過ぎるその横顔を見てるだけ 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能 日常って淡々と過ぎてく 何の事件も起きぬまま 昨日と同じ 今日が終わるだけだって 思ってた僕だ でも 君と突然 出会ってしまってから 人生って捨てたもんじゃない 気づいたよ 甘いイントロが胸に溢れてる ストリングス ハートに囁(ささや)く どんな素敵なメロディーが来るか きっと 期待に胸膨らます 僕らは一緒に 口ずさめるだろうか? できるならハモれたらいいけれど… 僕らはこれから どういう展開だろう? アウトロも完璧だといい 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能  | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 緞帳(どんちょう)が上がって行く時 どんな音がするのだろう ワクワクとして 誰もみんな その幕開け気づいていない これから始まる物語 いつだって予告編はない 君に出会うと もしも知らされていたなら 準備できたのに… そう 僕は言葉に詰まってしまったんだ 通り過ぎるその横顔を見てるだけ 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能 日常って淡々と過ぎてく 何の事件も起きぬまま 昨日と同じ 今日が終わるだけだって 思ってた僕だ でも 君と突然 出会ってしまってから 人生って捨てたもんじゃない 気づいたよ 甘いイントロが胸に溢れてる ストリングス ハートに囁(ささや)く どんな素敵なメロディーが来るか きっと 期待に胸膨らます 僕らは一緒に 口ずさめるだろうか? できるならハモれたらいいけれど… 僕らはこれから どういう展開だろう? アウトロも完璧だといい 恋のイントロはすでに流れてる いつの間にかリズムを刻んでる 人を好きになる 一瞬のことで もう一人の自分を知ったように いてもたってもいられないくらい制御不能 |
ピンクのコスモス 何年も通ってた道で ずっと 気づかずにいたのは何故だろう? 僕が自転車に乗ってたから? ちょっと後悔してるんだ 秋になれば 待ってたはず 美しいその存在に… たった一瞬だけでいい 誰かに愛されたい ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて あの頃は何本かの電柱 そこに 立っていたから気づかなかったのか? 何も記憶には残ってない いつも太陽が眩しかった あっという間に一番星 夜になるのが早くなった 僕は家のベランダから 君の名を叫んでみた 恋とはコスモスだ いつしか咲いてる コスモスだ ある時 気づくもの コスモスだ こんな美しい ときめきは いったい いつ以来だろう 季節は巡って 知らず知らず 僕を成長させるんだ ずっと 見てた景色 ある日 突然 新しい世界が広がる ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて  | 日向坂46 | 秋元康 | 温詞 | TomoLow・温詞 | 何年も通ってた道で ずっと 気づかずにいたのは何故だろう? 僕が自転車に乗ってたから? ちょっと後悔してるんだ 秋になれば 待ってたはず 美しいその存在に… たった一瞬だけでいい 誰かに愛されたい ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて あの頃は何本かの電柱 そこに 立っていたから気づかなかったのか? 何も記憶には残ってない いつも太陽が眩しかった あっという間に一番星 夜になるのが早くなった 僕は家のベランダから 君の名を叫んでみた 恋とはコスモスだ いつしか咲いてる コスモスだ ある時 気づくもの コスモスだ こんな美しい ときめきは いったい いつ以来だろう 季節は巡って 知らず知らず 僕を成長させるんだ ずっと 見てた景色 ある日 突然 新しい世界が広がる ピンクのコスモスよ 野原に咲いている コスモスよ 風に揺られながら コスモスよ 何を語るのか? 黙ったままでも 愛しい気持ちは 伝えて |
僕はAnytime やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 思いがけない突然の雨 さっきまで青空だったのに… 天気予報も外れるように 心の動きだって予想つかない その瞳が うるうるとして 今にも 溢れ出しそうだけど 僕は気づかないふりしながら 君からその理由(わけ)を言い出すまで黙っていた カフェの夕暮れはスローモーションで 心の窓 西陽が射す もう冷めてしまった紅茶みたい 俯いた君の髪を撫でるように ゆっくり染める やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 頷き方がいつもと違う なんとなく気づいていたけれど どうしたの?って聞いて欲しいのか 触れないで欲しいのかわからないんだ 近づいてた台風情報 スマホを見ながらやり取りして どうでもいいような時間過ごし そろそろ出ようかと 何となく立ち上がった ドアの先の街は雨は上がり アスファルトはまだ濡れてる 何があったのか語りもせず 目を合わせない 意地を張るのか? 強がらないで 愛しさとは 受け入れること 君に何があったとしても 僕の方から歩み寄るのは簡単だけど 違う 愛しさとは 無でいること 僕の胸に飛び込んで来るまでは 全ては 自己満足なんだ 背を向けて 反対に 僕たちは歩き出す 振り向いてみたかったけど どんな顔すればいい Wowow 曲がり角 立ち止まり 足音を期待した 今なら正直になれるだろう 弱さを見せて 悩みを打ち明けて欲しい やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている このままでもいいけれど 何かあれば頼ってよ  | 日向坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦・谷地学 | やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 思いがけない突然の雨 さっきまで青空だったのに… 天気予報も外れるように 心の動きだって予想つかない その瞳が うるうるとして 今にも 溢れ出しそうだけど 僕は気づかないふりしながら 君からその理由(わけ)を言い出すまで黙っていた カフェの夕暮れはスローモーションで 心の窓 西陽が射す もう冷めてしまった紅茶みたい 俯いた君の髪を撫でるように ゆっくり染める やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている 頷き方がいつもと違う なんとなく気づいていたけれど どうしたの?って聞いて欲しいのか 触れないで欲しいのかわからないんだ 近づいてた台風情報 スマホを見ながらやり取りして どうでもいいような時間過ごし そろそろ出ようかと 何となく立ち上がった ドアの先の街は雨は上がり アスファルトはまだ濡れてる 何があったのか語りもせず 目を合わせない 意地を張るのか? 強がらないで 愛しさとは 受け入れること 君に何があったとしても 僕の方から歩み寄るのは簡単だけど 違う 愛しさとは 無でいること 僕の胸に飛び込んで来るまでは 全ては 自己満足なんだ 背を向けて 反対に 僕たちは歩き出す 振り向いてみたかったけど どんな顔すればいい Wowow 曲がり角 立ち止まり 足音を期待した 今なら正直になれるだろう 弱さを見せて 悩みを打ち明けて欲しい やさしさとは 愛の距離感 近すぎても 遠すぎても… 重かったり 届かなかったり難しいものと 気づく やさしさとは ただ待つこと 望まれずに 何かしてはいけない 君の悲しみ そばで見守っている このままでもいいけれど 何かあれば頼ってよ |