江口亮編曲の歌詞一覧リスト  130曲中 1-130曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
拝啓、わたしへ 新曲LiSA 新曲LiSA高橋優高橋優江口亮世間的にどう見られたら幸せだとか アイツよりはマシだとか 猫の額より狭い世界の かくれんぼにサヨウナラ  眠るのが惜しいほど愛おしい今日を過ごした日の静寂と いま死んでもいいほどムキになれる瞬間を味わい尽くして雨の中を  歩いてる トラックの水飛沫を浴びる 濡れながら 指などさされながら 前へ 前へ 晴れ渡る明日の空へ  会いに行くよ 会いに行くよ 会いに行くよ 会いに行くよ あなたの元へ わたしを連れて 会いに行くよ  誰も知らない 誰も知らない わたしの中の わたしを 隠すドアをこじ開けて わたしのまま抱きしめて  拝啓 わたしへ 今そこで何を見つめて 何を思っていますか? 何度も憧れていた通りの わたしになっていますか?  ここにある優しさはわたしより優しい人にもらったまごころ 他の誰かにまた渡すことを愛と呼んだり呼ばなかったりアイワナダーリン  歩いてる 絵に描いたような幸せとは違う だから今を好きだと言い切れる 前へ 前へ 曇天の明日を照らせ  会いに行くよ 会いに行くよ 会いに行くよ 会いに行くよ あなたの元へ わたしを連れて 会いに行くよ  何度でも 会いに行くよ 会いに行くよ 会いに行くよ 何があっても 何も無くとも 会いに行くよ 会いに行くよ  誰も知らない 誰も知らない あなたの中の あなたを 閉ざす壁を蹴散らして あなたのまま抱きしめて
私たちSCANDALSCANDALRINAMAMI江口亮ミートソース跳ねた お気に入りの白いブラウス 擦っても擦っても取れない あの日が染みついたまま  洗い流して忘れてしまおうって 訳にはいかない思い出  あなたより大切なものなんて この世にひとつもないのに どうしても どうしても 私たち、Ah 思い焦がれて泣きそうになって この痛みにさえ縋りたくなる  後悔したり挽回したり そんなことの繰り返しでいい 今は頼りなく剥げたネイル 塗り直して私が私を輝かせる  すぐ傍で見つめ合える距離だけど 決して交わることはない いつまでも いつまでも 私たち、Ah 思い通りにならないままで 消えない幸せ探し続ける  二度と同じ形になれない私は波のよう あなたはじっと海を照らす太陽だった  あなたより大切なものなんて この世にひとつもないから これからも これからも 私たち、Ah 思い焦がれて泣きそうになって この痛みでまた確かめ合ってる
HeroミテイノハナシミテイノハナシAru.Aru.江口亮背丈が足りない僕は 世界を救うんだなんて言って また呆れた顔をして 君は笑ってたな  思い出したのさ あの頃を 今なんだってさ 見つけるよ 後悔したってさ 戻れなくなっても 約束したから  どうだい君のヒーローになれたなら 声を返してよ 届かない所だって そうどこだって でも迎えに行くからさ  どうだい君のヒーローになれたなら 笑みを返してよ 世界の どこにいたって 見えなくたって 僕がいるからさ  雨降る町中 一人ぼっちの僕がいて 忘れないよ 君は確かに 僕のヒーローになった  思い出したのさ あの時を 負けられないよな 今ここで 後悔したってさ 君には笑顔で 生きてて欲しいから  どうだい君のヒーローになれたなら 握り返してよ その手を離したって そう離れたって でも探しに行くからさ  どうだい君のヒーローになれたなら 目を凝らしてよ 僕の視る方向は その方角は 君がいるからさ  「自分より強くても 戦い続ける」 いつかの僕のヒーローが いつも言っていた言葉 今胸の中に蘇る ねえ、僕が ねえ、もしも  君のヒーローになれるなら 身を焦がしても 助けるよ いつだって そう今だって 僕がいるからさ  君のヒーローになれるなら 声枯らしても 呼び止まぬ咆哮で そうこの声で 叫び続けるよ  描ききれないだろ 僕たちの 描ききりたいよな ストーリーを 描き足りないのさ 瞳では見えないもの  描ききれないだろ 僕たちの 描ききりたいよな 未来図を 描き足りないのさ 言葉では 足りないから  ねえ 僕がヒーローになれた日は 君は笑ってよ 届かない所だって 見えなくたって 僕はいるからさ
再会の終わり ~Re:union~ミテイノハナシミテイノハナシAru.Aru.江口亮突然のお別れに 少し寂しくなって 君の手が欲しくなった おかえりって言うその声も もう聞けないのかな さよならまたね  突然の雨に君の肌が透けて 僕は目を逸らした そうすると君は僕を見てこう言ったんだ 「目を離さないでよ」  八月の終わりに見た君の笑顔は 全てを攫う様だった 噛み合う心はいつしかバラバラになって 失ってしまうんだろう  会いたいが大概痛いになって さよならしないとねって 降り出した雨に強く刻んだ 再会愛逢いに行こうと思うが どうにも動けず屍に朽ちていく ほらもっと 強く強く生きていたかった  垂直に落ちていく花びらの様だった 僕の心はすぐに落ちて堕ちていった そんな時君は僕の方なんか見ていなかった 「ねぇこっち見てよ」  八月の終わりに見た君の涙は 全てを悟る様だった 吐き出す言葉はいつしかあやふやになって 失ってしまうんだろう 枯れるまで  会いたいが大概痛いになって さよならしないとねって 降り出した雨に 臆病な僕は 涙を見せずにいたんだ  会いたいが大概痛いになって さよならしないとねって 降り出した雨に強く刻んだ 再開愛逢いに行こうと思うが どうにも動けず屍に朽ちていく ほらもっと 強く強く生きていたかった  理想創造に溢れた 世界を後にして僕は 忙しい 町へと消えた
HELLO WORLDLiSALiSA小南泰葉小南泰葉江口亮見てごらん碧い宇宙 無限 広がる欲望 溺れそう 子どもの瞳で 見てみたい シャボン玉 どれだけ綺麗に見えているんだろう 手にしたつもりの自由 失っていく  hello my life hello new world hello hello hello everyday hello hello 叫んで Oh It's alright だってもしかしたら明日空が割れて堕ちてくるね? どんな瞬間も大切にしたい 鳴り止まないでこの心 羽ばたき舞え with you  雲の上の太陽 エメラルドの洞窟 君の鼓動 やりたくないことしてる暇はない この世界は奇跡で溢れてる 君の笑顔も泣き顔も残したい  hello my life hello new world hello hello hello everyone hello hello 叫んで Oh It's alright だってもしかしたら明日空が割れて堕ちてくるね? どんな瞬間も永遠にしたい 鳴り止まないでこの心 羽ばたき舞え with you  もう何も写らない闇で 悲しみを纏い傷を抱き締めてただ沈む 深海で空に手を伸ばし水面破る 経験も絶景も君だけのもの 強さは宿る  hello my life hello new world hello hello hello everyday hello hello 叫んで Oh  hello my life hello new world hello hello hello everyone hello hello 叫んで Oh It's alright だってもしかしたら明日空が割れて堕ちてくるね? きっと光へ飛び立てる 心に棲むブルーバード連れて 羽ばたき舞え with you  hello hello hello hello hello hello
ピーチジュースELAIZAELAIZAELAIZA・armor・KUROKURO江口亮I want you to notice me I'm fluffy like I am floating  気づいて 浮ついてる  あ、まのじゃくも 恋している 乙女色抱いて あ、ますぎて もう今にも Like a ピーチジュースになりそう  お、となげ お、いたら お、どけて いじっぱりでもかわいいの 矛盾だらけ Any way Stay あと5秒して完遂かも かも  溶けそうなくらい 止まないMy heart flutters Do you wanna say Do you wanna say Baby 見え隠れして 送った Eye signals すこしなら待つよ  Oh- Oh- 限界 Oh- Oh- 言いたい Oh- Oh- 君に Oh- Oh- My patience  明日が来るって 確証ないよね 神様 もう運命 溢れ出す 言葉任せ  き、よわじゃ き、ずつくもの き、づいてる 後戻りはできないの 下手くそなの でもね Stay あと5秒して完遂かも Come on  とめどない想い ハラりThoughts and feelings Do you wanna say  Do you wanna say Baby 咲き急がない 君にUndying Love すましただけよ  溶けそうなくらい 止まないMy heart flutters 見え隠れして 送った Eye signals  とめどない想い ハラりThoughts and feelings Do you wanna say Do you wanna say Baby 咲き急がない 君にUndying Love すこしなら待つよ  Oh- Oh- 限界 Oh- Oh- 言いたい Oh- Oh- 君に Oh- Oh- My patience
冬だより三阪咲三阪咲KASHI桑田智史江口亮少しだけ歩幅緩めて 後ろ姿 眺めながら歩いた 煌めいた街並みは 片思いを急かしてくるけど 恋にはルールがあるから 秘密にするしかない この気持ちは なのに膨らむばかり 今日もため息に溶かした  吐き出した想い 白いまま 運ばれて雲になる 耐えきれなくなる頃ほら こぼれて はらはら落ちてくる  君を今 呼び止めて この冬の 始まりを知らせよう 嬉しそうに ねぇ笑って 手のひらで 受け止めてほしい 初雪が落ちてくる瞬間を ふたりで見てるなんて 運命だって思ってくれないかな  髪や肩に積もる雪で 少しずつ君は凍えていくんだ 私からの気持ちは 君のこと困らせてしまうの 何気ない言葉や笑い声 消えないでふんわりと白く浮かぶ 口に出せない心 君の目に映ってるようで  誤魔化すように 吸う息 痛いほど冷たくて いつまでも冷めない想いが 確かに胸の奥にあると思い知るの ah ah…  並んで歩いた ほんの数十メートルで 君のことをまた 好きになってしまったよ ねえ欲張ってもいいかな  もしひとつ 叶うなら 来年も 君と見上げていたい 嬉しそうにまた笑って 手のひらで 受け止めてほしい 初雪が落ちてくる瞬間を 今年も見てるなんて 運命だって言ってくれないかな
2三阪咲三阪咲松原さらり吉岡大地江口亮すっかり冷めてしまってた マグカップを持ってため息をつく いつの間にか窓の外 さよなら運んだ風が吹く  出会ったばかりの夏の日 あなたはコーヒー 私はレモネード 空の青と笑った顔 眩しくてうつむいた  他愛もない話ばかり 時間は音も無く過ぎて 変わりたいと思った頃 夕日が沈む あなたに恋をする そっと ああ  嫌になるほど好きになったのに お揃いのカップ もう並ばない 忘れようとして 忘れられなくて 繰り返してたらちょっと涙の味 もう一度なんてつぶやく そんな自分のことが大嫌いになりそう ああ ああ ただあなたの香りがする  2度目の夏の暑い午後 あなたはアイス 私はホット ほんの少し近づけた気がして嬉しかった  同じじゃないところばかり 目について仕方がないね 変われないと思った頃 夕日が沈む あなたが遠くなる もっと ああ  ひぐらしが鳴く声 聞こえてくる 離れ行く背中 思い出す 切ないのはきっと夏が終わってく合図 それだけでしょ ねえ  嫌になるほど好きになったけど お揃いのカップ もう捨てよう 忘れようとして 忘れようとして 冷めてくコーヒーは少し苦いけど もう大丈夫なんてつぶやく つよがりだっていいや もういいや まだあの日の香りがする
スクラップ&ビルドELAIZAELAIZA金井政人(BIGMAMA)中村泰輔江口亮アダムとイブが林檎を齧った 正直味が良くわかんなかった だって平々凡々スリル無いじゃない  明るい未来に虚無感をブレンド 拗れに拗れてこんがらがった もういやはやなるはや 生まれ変わりたい  な なな七転びしても早起きをしよう に にに人間だもの 失敗をしても死なないみたい(死ねないみたい)  つまんないないないないない奴らは ちょいとスクラップ&ビルド 「本気で生きてみたら変われるよ」 痛い痛い痛い痛い痛いの飛んでけ! あれってどこに? 退屈させるのなら スクラップ&ビルド しちゃう  理想と現実の距離感に嗚咽 幸せって意外と自給自足だ そう時々いや常に 生まれ変わりたい  な な七日間もあればお安い御用 に にに人間だけど 創造をしちゃお新しい世界  くだんないないないないない規則(ルール)も ひょいとスクラップ&ビルド 「真面目に生きていたら疲れるよ」 いないいないいないいないいないいないばあの 顔ってどんな? 退屈させるのなら スクラップ&ビルド しちゃう  Shall we dance? Sure I'd love to 手のひらの上では冴えないダンス Are they guilty? or not guilty? 愛したいものを 愛したいわ  な なな七回の裏胸騒ぎを希望 に にに人間だもの あなたのこともっと知りたいみたい(教えてください)  つまんないないないないない奴らは ちょいとスクラップ&ビルド 「生きてるってだけでとっても尊いの」 痛い痛い痛い痛い痛いの飛んでけ! ぼくんとこに 退屈させないから スクラップ&ビルド しよう
青と青浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪江口亮疎ましい自分を嫌いながら生きていけるほど 憎い心を押さえつけながら生きていけるほど 楽な暮らしではないし 今だってやることは山積みで それでも君にだけは嫌われないように なんとかしようとしてたんだ  映画や漫画みたいなさよならが どこか遠いとこで起こってるみたいで 現実味のないまま 離れていく暮らし方を 安いアイスで思い出しちゃうような  腐った恋だった 鈍った感覚を 取り戻す前に 君はきらきら光って どこか遠くへ ついてゆけたなら 自分のこと少しでも 可愛がれるようになれてたかな  とうに死なないだけの日々を持て余すばかり 馬鹿にされてるなんて妄想 膨らんでばかり また同じような間違いで 今だって間違いつづけてる 分からないふりしてたら本当に何も分からなくなっちゃったんだ  いつか幸せになれるなんて 他のどんな楽しいことも 勝てないのに 疲れ果てた朝にも 清らかな夜にも その手がいちばん優しかったのにね  縋った憂鬱が 知らない顔して 置き去りのまま 君のずるさも 愛していたからさ 濁った目の下で 溜まった言葉を吐いてしまったなら 見つめ合うことももうできないのに どうしていつでも うまく出来ないんだろう どうしていつでも うまく言えないんだろう
歌を抱えて岡野昭仁岡野昭仁岡野昭仁岡野昭仁江口亮食卓に並び切らないほどの魚料理 帰ってくる僕にとお父さんが釣ってきたらしい 「都会じゃなかなかこんな魚は食えんじゃろ?」 そう言って刺身を頬張る僕の顔を嬉しそうに眺めていたね  夕方のキャッチボール だんだんと熱くなるお父さん 何度も何度も 投げ方が悪いと 叱られた 「あの時は厳しくしすぎた」と後悔してたけど 仕事から帰って来るのを毎日毎日待ちわびていたよ  計画が苦手なお父さんの運転で家族旅行 思いつくまま 先へと進むもんだから 山道の国道 食事にありつけず2時間半 空腹を凌いだ後のレストランのカレーライスは格別だった  思い出がひとりぼっちになってしまったよ 頭の上をゆらゆら揺れてただ彷徨ってるだけ 僕の記憶は朧げで頼りないから もっと話して思いを馳せて 笑い合いたかった あの日に帰ったかのように  お母さんが旅立って21年がんばったね 独りになった虚しさと闘いながら それなのに いつもいつも僕らのことを 心配してくれたよね 二人分の愛を注いでくれようとしていた  思い出はひとりぼっちになってしまうけど 振りむけばそこは日向ばかりで陰りのない道 あなたのもとへ生まれて来て良かったな 決して消えないその繋がりに さよならなんて似合う言葉じゃないな  最近やっと僕の歌を褒めてくれた だからもっとそばで聴いて欲しかったのに 大好きな海に二人で舟を浮かべて 幸せそうに旅に出た ずっと届けばいいな 現在の僕の歌が
ロングロングハイウェイ浦小雪浦小雪浦小雪浦小雪江口亮何も言えないまま こころは空中分解 新しい気持ちを探すよ 長旅になりそうだから 今よ終わるなと 体いっぱいに膨らんだ思い 風に混ざって散らばっていくんだ  幼い傲慢な未来予想 夜中のサービスエリア 変なとこで笑うから 君のこと大事に思う  飛ばせ!ロングロングハイウェイ アクセル踏み込め BGM順番に選んで 歌っておくれよ ばかでかいその声が枯れるまで 飛ばせ!ロングロングハイウェイ アクセル踏み込め 見たことない全部見つけよう くだらんジョークもよれよれのステップも愛してるぜ  何度も立ち止まる きっとこれからも夢に見る 僕ら駆け抜けてきたんだ 今度会えたら何を話そう  飛ばせ!ロングロングハイウェイ アクセル踏み込め あの日の感動や笑い声よ 君の思い出の片隅だけでもあたためて 飛ばせ!ロングロングハイウェイ アクセル踏み込め 誰もなんも言わないままで 楽しかったねと手を振る時がきても愛してるぜ 愛してるぜ 愛してるぜ
恋愛ミリフィルムhalcahalca北澤ゆうほ北澤ゆうほ江口亮君がいい もう君じゃなきゃ 今はただ君を焼き付けたい 瞼のスクリーンに映し出すのは 恋愛ミリフィルム  あとほんのちょっとだけ、近付いて良いですか? 頼りない僕だけど笑って欲しくて 君の為だけのカッコいいヒーローになれたらなぁ  そんな目で見ないで もう止められないよ!  「あのね…」  君がいい もう君じゃなきゃ いつかはさ、隣で歩きたい 隠さないでいいから 全部受け止めるから 借り物の恋だとしても 今はただ君を焼き付けたい 瞼のスクリーンに映し出すのは 恋愛ミリフィルム  ねぇどんな日々だって前向いていられたのは 僕の先いつだって君がいてくれたから 追いかけていたようで 引っ張ってもらっていたのかもしれない  ふいに考えてしまう 君のいない世界は…嫌だよ!  難解な方程式を 解くような毎日の中で ふわり靡く黒髪 この想いはまだ割り切れそうもないな  何度でも頑張れるんだよ たった一度の奇跡起こすから 「言う」以上に「伝え」なくちゃね ほら手を伸ばしてさ  君がいい もう君じゃなきゃ 同じ景色見れるその日まで 君のままでいいんだよ どんな君も一番綺麗だ 借り物の恋だとしても 今はただ君を焼き付けたい 瞼のスクリーンに映し出すのは 恋愛ミリフィルム 恋愛ミリフィルム
俺は最高!!!郷ひろみ郷ひろみ上中丈弥(THEイナズマ戦隊)南田健吾江口亮俺は最高 君も最高 1つ人より燃えてるかい? いつも前だけを見ているかい? 立ち止まることもあるけど そんなの気にすりゃバカモノ  2つ振り返るにゃ若い 今も明日を追いかける 涙が唇に染みた 死ぬまで青春ど真ん中  どん底で見上げた青すぎる空 固まる腰を上げたら さぁ行こう!  ビッカビカのギッラギラで 老いも若きも 燃えろNIPPON 溢れるPOWER いざyou've gotta Go 共に生きてく それが最高!  この世界に この世界に 燃え上がる心よ舞い上がれ さぁ行こう!  3つ未来を信じてる ドジる事さえ愛してる この時代を生きる挑戦者 胸熱き同志の証明さ  高鳴り過ぎた心が空回り トホホな夜も あるけどご愛嬌!  メッチャメチャのハッチャメチャで 今日も明日も 燃えろNIPPON 夢見て行こう 恋して行こう 夢中になれば それが最高!  この世界に この世界に 燃え上がる心よ舞い上がれ さぁ行こう!  頑張る君は何より最高 汗も涙も輝かせる才能 もはや怖いものは無しっ!最強!  ビッカビカのギッラギラで 老いも若きも 燃えろNIPPON 溢れるPOWER いざyou've gotta Go 共に生きてく それが最高!  この世界に この世界に 燃え上がる心よ舞い上がれ さぁ行こう! みんな最高
人生シャバダバダー郷ひろみ郷ひろみ上中丈弥日比野裕史(Blue Bird's Nest)江口亮お日柄もよくご機嫌さん この調子に乗らせて頂きます 幸か不幸かお隣さん この時代に相乗りよろしくね  山道も乗り越えりゃ この景色は日本の宝だね ため息に花咲かせ 舞い上がる桃色ヒラリ 絶景!  老いも若きも シャバダバダー ディドンドン ダンスィング 人生楽しくSurvivor 手を取り合えば 道無き道も 見えて来るってもんさ シャバダバダー ディドンドン ダンスィング Life is live oh Survivor 踊る阿呆に見る阿呆なら 踊らされて行こうか 俯いたなら 見上げてごらん 桃色ヒラリ これがJAPANの誇りさ 御手を拝借 パパンのパン  おみそれしました ご立派です その背中に背負った責任感 押して押されて 崖っぷち 勝てなくても負けない 心意気  谷底で見上げたら 月明かりが照らした道標 片膝に手を添えて 立ち上がる姿にキラリ 絶景!!  皆々様も シャバダバダー ディドンドン ダンスィング 日進月歩でSurvivor 笑顔の先に 明日があると 信じて生きてこうぜ! シャバダバダー ディドンドン ダンスィング Life is live oh Survivor ドストレートに バカ正直に 信じるっていいもんさ! 土俵際でも 大逆転の うっちゃりかませ それが信じたチカラさ 御手を拝借 パパンのパン  山道も乗り越えりゃ この景色は日本の宝だね ため息に花咲かせ 舞い上がる桃色ヒラリ 絶景!  老いも若きも シャバダバダー ディドンドン ダンスィング 人生楽しくSurvivor 手を取り合えば 道無き道も 見えて来るってもんさ シャバダバダー ディドンドン ダンスィング Life is live oh Survivor 踊る阿呆に見る阿呆なら 踊らされて行こうか 俯いたなら 見上げてごらん 桃色ヒラリ これがJAPANの誇りさ 御手を拝借 パパンのパン
誰も彼も何処も何も知らないASOBI同盟ASOBI同盟りみーとくみくす江口亮誰も彼も何処も何も知らない 天の国へゆく この物語を  焚き火が消え空が色を付ける お宝探しをさあ 始めよう 瓦礫を掻き分け楽園を目指す 自分自身 探して  触れた手に想いを重ねて 君の信じた未来を 守るから  どうして 探して 照らした世界いま進む 叶えるため手を伸ばす どうして 求めて 心に手が届いたら 空の果てへ 2人で どうして 悩んで 鳴り響くその声に 輝く緋色の光 どうして 尋ねて 約束を果たすから 夢の先へ走ろう  辿った足跡描く物語 残された鍵をさあ 見つけよう 空が泣いた大きな水溜まりも 自由自在 進んで そうだ、旅に出よう  んー次はどこへ? 上!空へ行こう そ、そら!?  さあ タズネモノを探しに ワスレモノを探しに  今日も いってきます いってらっしゃい  温もりが溢れないように 君が願った未来を 守るから  どうして どうして 分からない結末に 必ず会いにゆくから 今夜も夢を見て 旅を続けよう  おはよう おやすみ  どうして 探して 照らした世界いま進む 叶えるため手を伸ばす どうして 求めて 心に手が届いたら 空の果てへ 2人で どうして 悩んで 鳴り響くその声に 輝く緋色の光 どうして 尋ねて 約束を果たすから 手を繋いで君と 夢のその先へ  天の国へ走ろう
presence楠木ともり楠木ともり楠木ともり楠木ともり江口亮何度も縫いつけられた言葉で どこもかしこも鬱血してる 何度も楽しみを奪ったのって 寝る前に呪い続けてたんだ  明日はそうじゃないように いや明日が来なけりゃいい もう明日は寝たきりね さあ明日は消える日 消える日  ブザーがなるよ 町中で 誰にも 届かない 煩いだけのはじまり 何かわからない 衝動が 背中を 押してく 歪な暗闇の中へ  (なんで?なんで?なんで?なんで?) これでいいのか? (なんで?なんで?なんで?なんで?) 僕でいいのか?  何度もネジを巻いて壊れた 修理できない自律神経 何度も探していた相槌は どこにもないことなんて知ってたんだ  昨日はそうじゃなかった いや昨日が重なってった もう昨日は捨てたかった じゃあ昨日は 消えた日 消えた日  ブザーがなるよ 町中で 誰にも 届かない 煩いだけのはじまり 何かわからない 衝動が 背中を 押してく 歪な暗闇の中へ  (待って待って待って待って) これでいいのか? (待って待って待って待って) 僕は僕は僕は全部許さない  存在証明は 匙を投げられた 透明人間よ 賽は投げられた 誰かのためじゃない 僕自身を笑わせるため 耳を傾ける  ブザーがなるよ 身体中で 誰にも 届かない 煩いだけのはじまり 何かわからない 衝動が 背中を 押してく 眩しい光明の先へ  (きっときっときっときっと) これでいいんだ (きっときっときっときっと) 僕でいいんだ
Bring it on山本彩山本彩山本彩山本彩江口亮Hey, you can hear me? Let's count up to joy  one, so close your eyes. two, image of winning three, Think nothing else, Empty is about right for now  four, Keep your head high. five,and clap your hands six, When you're ready On your mark ready steady go  静寂切り裂いて スタートのゴングが鳴る 弱気とにらめっこ 済んだらノイズはオフ  高まるBPM 溜め込んだ熱 解き放て  OK, Bring it on 怖いものなんてない 全ては私の思い通り  I'm gonna do it. 余裕で勝利 進んで行く限り失敗はない その身に宿らせてエフィカシー さぁ、まだ始まったばかり  one, so close your eyes. two, image of winning three, Think nothing else, Empty is about right for now  four, Keep your head high. five, and clap your hands six, When you're ready On your mark ready steady go  丁か半か 伸るか反るか 握るのは自分自身 灰になって highになって ここからが本番  傷だらけでいい 無傷じゃ無敵にはなれない  Hey, It's show time 不可能なんてない ここはそう私の独壇場  So, I'm number one. 誰も適わん たとえそう不利でもクラッチ見せるわ  ticktack 針が刻むように 四苦八苦してここに居るんだ もう何も痛くない 爪立てて 牙を向け 畏れ飼い慣らせ この瞬間 飲み込んだ者が主役  OK, Bring it on 怖いものなんてない 全ては私の思い通り  I'm gonna do it. 余裕で勝利 進んで行く限り失敗はない その身に宿らせてエフィカシー さぁ、まだ始まったばかり  one, so close your eyes. two, image of winning three, Think nothing else, Empty is about right for now  four, Keep your head high. five, and clap your hands six, When you're ready On your mark ready steady go
はてなはてなはてなはてな江口亮あぁ 眠気まなこで見た 天気予報じゃ ここ最近粘った雨も ついにへばった 今日からは晴れるらしい なぁ 新しい明日が音を立てて 近づくのと同時に今までの自分が 置いてけぼりな気がした  いつから不安ばかりが気になり出したろう 荷物まとめて 靴を履いたら あとは扉を開いて さあ  鳴らすんだ 新しいベルを 振り返らずに どんな未来がきても 怖がる必要はない 迷わず行けよ 行けばわかるさ ちょっぴり無責任くらいでいい 大切なことはいつでも やりたいことはやりたい時に 後悔しないって決めたから このまま行くよ 行けば分かるだろう 今は見えなくたっていい 翔びだせ その先へ  あぁ どこまで行けるかは 分からないけど 今日もやることメモした todoリストは 足跡に変わっていく  いつから楽しむ事を忘れてたんだろう あの頃聞いてた プレイリストをほら かけてイヤホンつけたら さぁ  踊るんだ 感じるままで 振り返らずに 自分で決めた このリズム忘れないように 迷わず行けよ 行けば分かるさ ちょっぴりなら間違えたっていい  大切なことはなんでも 変わらないように 心の中にスヌーズ設定で もう大丈夫さ 進んでいけば いつか分かるだろう アクセルは踏みっぱなし 翔びだせ 気のままへ  強制スクロールな毎日は いつまでも飽きずに追いかけてきて 時に 疲れ 足裏も痛くなって 止まりたくもなるけど それでも気張らず少しだけ背伸びしたら 見たかったものが見えた気がしたんだ たった一度きりだけなら 今も未来も全部 楽しんだもの勝ちでしょ  鳴らすんだ 新しいベルを 振り返らずに どんな未来がきても 怖がる必要はない 迷わず行けよ 行けばわかるさ ちょっぴり無責任くらいでいい  大切なことはいつでも やりたいことはやりたい時に 後悔しないって決めたから このまま行くよ 行けば分かるだろう 今は見えなくたっていい 翔びだせ その先へ  笑顔の自分に向けて 翔びだせ そのままで
南極に咲く花へ (feat. 宮内悠介, 坂本真綾 & 江口亮)HIROBAHIROBA宮内悠介水野良樹江口亮君を訪ねるには飛行機でざっと50万 それに目的だってちゃんと書類に書かなくちゃ あるだろう? いろいろ手続きってやつが わかってる ぼくは一人でいるのが好きなんだ  そうさ 君の瞳があると、ぼくは濁った川、 刈られた木々を忘れてしまうんだ  砂漠のアラベスクから 南極に咲く花へ  海は荒れているかい? 雲は変わらず落ちそうなほど低いままかい? 大切な人の名前を忘れてないかい? 寂しさのあまり暁光(ぎょうこう)を呪ってはいないかい? 大丈夫、それは君のせいじゃない 君がやるべきことは、 花を咲かせることなんだから  君を訪ねるにはさらに船を乗りついで わかってる 僕ら別の道に向かってる  たぶん 君の寝顔があると、ぼくはこの火薬を もう腹にはきっと巻けなくなるんだ  砂漠のアラベスクから 南極に咲く花へ  虚空に葉を広げ 氷に根を張って 御使(みつかい)のダブルタンギングに耳澄ませれば 不毛の土地を君は笑えるだろう? ペンギンたちを振り向かせるだろう? たとえ、心ない観光客に 摘まれてしまうことがあってもさ  砂漠のアラベスクから 南極に咲く花へ  海は荒れているかい? 雲は変わらず落ちそうなほど低いままかい? 大切な人の名前を忘れてないかい? 寂しさのあまり暁光を呪ってはいないかい? 大丈夫、それは君のせいじゃない 君がやるべきことは、 花を咲かせることなんだから
Shout!!!鈴木みのり鈴木みのり鈴木みのり江口亮江口亮甘々我儘箱庭な頭ん中 邪魔をしないでよ イライラ ムカムカ メラメラ モヤモヤ しちゃうの  秘めてるつもり 大人ぶってる 歪む笑顔 透けた心の声 馬鹿みたい  ああ叫べ!もう叫べ! 自己嫌悪揺らして 作り出そう不器用なりの世界 ぶっ飛ばせ!かっ飛ばせ! 目の前より先へ 手を伸ばせば此所だけ見えるでしょ?  徒然気まぐれ疲れちゃう心ん中 傷つけてんのよ ドキドキ ゾワゾワ ズキズキ ビリビリ しちゃえば  わかったつもり エゴ押しつける イタい笑顔 出来ないはずだから 見ててよ  ああ叫べ!もう叫べ! 胸騒ぎかき消せ 嘘から始まるホントの世界 ぶっ飛ばせ!かっ飛ばせ! 突き抜けてく先へ 目を開けば広がっているでしょ?  弱くはないの 未熟ぶってる 強く強く 笑えるはずだから 超えてけ  ああ叫べ!もう叫べ! 自己嫌悪揺らして 作り出そう不器用なりの世界 ぶっ飛ばせ!かっ飛ばせ! 目の前より先へ 手を伸ばせば此所だけ見えるでしょ?  ああ叫べ!もう叫べ! 胸騒ぎかき消せ 嘘から始まるホントの世界 ぶっ飛ばせ!かっ飛ばせ! 突き抜けてく先へ 目を開けば強く羽ばたいてた
一斉ノ喝采LiSALiSALiSA竹内羽瑠江口亮2つの運命を 今強く結んだら はじまる 今日の行方を風が鳴らしている  意味を求めて走ってきたけれど いつもそれは足跡だった 一度きりだろう 一度きりなんだろう 迷わず蹴り飛ばせよ  Let's get it. shout!! 昨日をはみ出せよ 誰かに委ね生きてたら 辿り着けナイヤイヤ 嗚呼 すべてを魅せちゃえよ 1秒先の僕らが 誇り高く笑うために 繋いだ軌跡よ 一斉ノ喝采  どれだけ叶えられたらいい いつまで続けられる 汗ばんですり抜けた 幸せ 汗だくで探せ 幸せ  希望 描いたところで 不安で上書きしちゃうんだよ 今夜も独り悪夢を見る 気持ちはマイナスで始まる  いつだって正念場 知ってんだ、真剣だ、言われなくたって 失敗談 人生だ、当然だ、たまに信じられない日があって 越えたって、増えたって、最高潮 何百回味わったって 次のゴールへ また僕ら走り出すんだろう  過去も未来も 余すも味わうも 泣くも笑うも 自分次第なんだ 行かずにいられない 行けずに終われない 迷わず蹴り飛ばせよ  くだらない 正解なら捨てちゃえよ 誰かのために生きてたら何者にもなれないや 嗚呼 とっくに駆け出した 1秒先の僕らに 女神の微笑み  Let's get it. shout!! 昨日をはみ出せよ 誰かに委ね生きてたら 辿り着けナイヤイヤ 嗚呼 すべてを魅せちゃえよ 1秒先の僕らが誇り高く笑うために 繋いだ軌跡よ 一斉ノ喝采
DAWN DANCEさユりさユりさユりさユり江口亮Good bye エンドロールの先の幸福へ向かうよ 不意に訪れた空っぽに負けそうになる時も  脇目も振らず走っている 瓦礫の山を踏み鳴らし 世界は右回りに回って元に戻ることは無い  涙が風を受け遠のく 君は全て追い越して行く 尾を引く箒星のように 切り傷の直線のように  廃ビルの下 ひとり逃避行 灯りの消えた町の隅で ぼくは迷子のまんまで駆け抜けてく 今を愛せるように  Good bye エンドロールの先の幸福へ向かうよ 乱雑な人混みの間隙に言葉を穿ち夢を見ながら 不意に訪れた空っぽに負けそうになったら 階段を作るのだ明日へ まず一段二段三段四段と  脇目も振らず踊ってみる 雨降り町の午前三時 体を右回りに回して子供の時のように自由に  眼下の景色 すれ違う人 遠ざかる町に背を向けて 新しい朝 再び出会うために 今は振り返らないで  Good bye バッドエンドの後で栄光を狙うよ 凡庸な人生と嘆くのはいつものことでもう飽きたから そっと笑ってみた 終わりから始まることがある、と 欠落を味方にしてあげる さあ 一兎 二兎 三兎 いくつ叶えよう?  行方は知らず走っている 間違いばかりかもしれない だけど前を向く方法は あぁ、それしか知らない。 これしか知らないから  Good bye エンドロールの先の幸福へ向かうよ 乱雑な人混みの間隙に言葉を穿ち夢を見ながら 不意に訪れた空っぽに負けそうになったら 階段を作るのだ明日へ まず一段二段三段四段と  上がってはまた降って 何度も繰り返し作り直して 出会えるよ だから今は、今は。どうか、振り返らないで
ジャンケンポンGO!!郷ひろみ郷ひろみ上中丈弥(THEイナズマ戦隊)ats-江口亮ジャンケンポン Go Go 拳突き上げて 大地踏み締めて ジャンケンポン Go Go 汗が弾け飛ぶ 笑顔弾け飛ぶGo Go Go Go  右から左に飛び交う情報に 踊らされては凸凹道 あんたそりゃ世界はめいっぱいの人 我も我もと おしくらまんじゅうさ  Ready STEADY Go 世界の皆様 今夜僕と Dance Dance shake it up 熱いビート 心の叫び 僕にぶつけていえー  ジャンケンポン Go Go 拳突き上げて 大地踏み締めて ジャンケンポン Go Go 汗が弾け飛ぶ 笑顔弾け飛ぶGo Go Go Go  過去現在未来 老いも若きも 人生それはジェットコースター それでもどうか7転んでも 8で起きれば Go的飛車取りさ  Ready STEADY Go ようこそ皆様 今夜僕とLet's go anywhere その涙 乾かすPOWER 僕にあずけていえー  ジャンケンポン Go Go 拳突き上げて 大地踏み締めて ジャケンポン Go Go 汗が弾け飛ぶ 笑顔弾け飛ぶGo Go Go Go  Ready STEADY Goご覧の皆様 ここで僕と Dance Dance shake it up 君のソウル 弾けるボディ 僕にぶつけていえー  ジャンケンポン Go Go 軽やかなステップと せいのーでGo!Go!Go! ジャンケンポン Go Go 心躍る世界 僕と何処までもGo Go Go Go
僕らの永夜八木海莉八木海莉八木海莉ホリエアツシ江口亮似た様な夢を見てる 眠りを恐れ朝は来る 抗う事もせず 今日が終えてく  慣れればと言い聞かせ 不器用な息で覚えてく 正しさなんてきっと 分からないままで  壊れてく耐えきれず 生かされる事に逃げたくて  解って 僕の今を 胸は冷めないだから 痛みさえ 奪って欲しいのに 「失う前に」と言うならば 僕らを許して 瞬きへ  視界が暮夜で染まる 燃えてく身体 感じれず 揺らぎの中でそっと 消えてしまえたら  応えて僕の意味を 守る優しいだけの言葉は要らないから  解ってこれが最後 胸にある少しの期待に縋って生きる 僕らは一瞬を永遠に 抱き寄せて何度でも夢を見る
スキップサイダー福原遥福原遥みゆはんみゆはん江口亮優しさ合切 もらってばっかり 何も知らない君のこと 嫌なことだったり 好きなことだったり もっと知りたいな 色んなこと  また明日 愛しさ溢れて 伝えたい気持ちがシュワっと咲くよ  スキップサイダー 弾けて my love とめどなく溢れる想いはまだ秘めて 「好き」ってただ 言えたらいいな 飲み干せ湧き上がるバイタリティ  悲しくなったり苦しくなっても 君がいるだけでハルカカナタヘ  「また明日」先行き足踏み 伝わらない気持ちがパチッと痛い  好きでした 弾けてmy mind とめどなく溢れる想いはもう熱帯夜 「好き」ってただ 言えないまま 飲み干せ湧き上がるバイタリティ  スキップサイダー 弾けてmy love とめどなく溢れる想いよ今届け 好きでした ずっと前から 微炭酸な気持ち全部 ほとばしって瞬き乱舞 飲み干せネガティブを Stand by Me
Wake Me Up!LiSALiSA伊秩弘将伊秩弘将江口亮何だかパッとしない毎日 イマイチ恋もうまくいってないし やりたい事ありすぎるのに モタモタしてたら乗り遅れちゃう  あゝ生きてるって いい事ばかりじゃ きっと味気ないよね さぁ急がなきゃ まだ眠いけど遅刻しちゃうよ! シャワー浴びて メイクして ラズベリーのパン 頬張って ダッシュで行けば いつものに間に合うよ  Wake me up! 朝の太陽 疲れたBody 目覚めさせて 街中がみんな 他人に見えても 仲間たちに会えるよ Someday, Growin'up! ありのままの 自分をもっと好きになりたい! 新しい朝 動き出す街 ビタミン不足の冴えない顔にSay Good-Bye!  出遅れた夏を取り返して 夜が短くなっちゃう前に 好きならこっちから行かなくちゃ 待ってるだけじゃ奇跡は起こらない  失う事を恐れずに ずっと強気で生きてきた 元気を出して ふさぎこんでちゃアタシらしくない 明日から早起きして サボってたダイエットも始めよう! いつかあなたを振り向かせたい  Wake me up! 明けてく空 地球は今日も回っている この瞬間を胸に刻もう! 生きてるって感じたい! Someday, Growin'up! 声にならない この想いを全部伝えたい 夢は遠くても あきらめたくない いつかきっと恋が愛に変わる時まで  何処からきて 何処へいくの 人は イタイ、イタイ、イタイ、イタイ 別れと出逢いくり返し 自分に目覚める Wake up!  “Goodmorning”  Wake me up! まぶしい太陽 沈んだハート輝かせて 街中がみんな他人に見えても 仲間たちに会えるよ Someday, Growin'up! ありのままの 自分をもっと好きになりたい 新しい朝 動き出す街 どんな時でも 明日を信じてる 「もう泣かない…」 Gonna keep on growin' up!
リナリア鈴木みのり鈴木みのり鈴木みのり鈴木みのり・江口亮江口亮忘れたいんだ 忘れないでね 面倒でしょ 今の私  ついさっき思ってしまった 大人になっても結局は 私って私だけじゃ何も残らない? 大切にしたいことも 触れたいと思うものも 辿ってくその先には君がいたんだ  そんなんじゃなんか 空っぽみたい なんて言ってる私が今は好き  聴いているかな 聴かないでいて 可笑しいでしょ 今の私  つい最近やっとわかった 大人になっても未だに 君だけを思うことって悔しいからさ 綺麗って思ったものが 愛しいって思ったものが 胸の奥しまった過去を呼び戻しても  終わりにしたいこの気持ち だってもうキリがないの 繰り返したメロディーを手放そう  もうずっと思っていたんだ 大人になっても結局は 私って私だけじゃ何も残らない? 大切にしたいことも 触れたいと思うものも 君がいた嫌なくらいに 君がいたの  もういいや わかっていたんだ 大人になったよ ねぇきっと 私って私だけで生きているけど 大切にしたいことに 触れたいと思うものに 君がいる 忘れがたい恋をした  さよなら そして またねって言うわ  なんて言ってる私が今は好き
世界の秘密さユりさユりさユりさユり江口亮夜が明けたら花が咲いて東の空へ登り出す 街が目を覚ますその前にそっと開く 世界の秘密  子供の頃の宝箱にあなたは何を隠したの? 心の声を言葉に込めて耳元で揺れるプリズム  何も変わらなく見える日々の片隅で 何かが欠けては生まれ続けている 駅前の角の空白に何があったか 不意に思い出してみるような  目には見えない 知らない 叫びたい愛が どこかで小さく世界を救った 笑う、泣きそうに笑うあなたが 雲の切れ間にひとり凛と立つ  鍵穴を覗けば優しい秘密が 今日も時計の針を回している 誰かが呼ぶ声がした 約束をしていたんだ 今日もあなたはネジを回し行く  五時のチャイムが街に響いて家の明かりが灯り出す 行き交う背中 寄り添う影 窓の奥に広がる秘密  放たれた言葉ばかりを追いかけては その声の思いにいつも気付けなかった 祈るように黙ったあなたの後ろ姿が 不意に目蓋の裏に映った  上手く言えずに届かない滲んだ願いが 今も胸の奥住み着いている 満ちて満ちても欠けてゆく人の移ろいに一人戸惑いながら  ページを捲れば優しい記憶が 今日も遠くから日々を見守っている 誰かが水を花壇にそっとあげていた そして私もネジを回し行く  名前や形を変えながら愛が風に紛れて街に息づいてる 笑う、泣きそうに笑うあなたの欠片を拾うように歩く  目には見えない 知らない 叫びたい愛が どこかで小さく世界を救った 笑う、泣きそうに笑うあなたが 雲の切れ間にひとり凛と立つ  鍵穴を覗けば優しい秘密が 今日も時計の針を回している 誰かが呼ぶ声がした 約束をしていたんだ そして世界はネジを回し行く
幸せがよく似合うひとGOLD LYLICKing & PrinceGOLD LYLICKing & Prince金木和也金木和也江口亮LOVE & PEACE & SMILE & JOY!!  泣いてたって 明日になれば ひとりひとりに等しい朝が来る おだやかに過ごせたらいいね  正しさって わからないけど 求め合うより 与え合いたいじゃん 君のためなら僕は すべてあげよう  愛しい君が笑えば 映画のワンシーンみたいだ 君は幸せがよく似合うひと  LOVE & PEACE & SMILE & JOY!!  涙のあと 悲しい夜も ひとりたりともひとりじゃないから にぎやかに過ごすのもいいね  やさしさって わからないけど 寄り添い合って 支え合いたいじゃん できるならいつまでも そばにいるよ  泣いて心を洗えば あとは笑うだけでいい 君は幸せがよく似合うひと  僕のわがままだけど 笑顔で過ごして欲しい 君は幸せがよく似合うひと  愛しい君が笑えば 映画のワンシーンみたいだ 君は幸せがよく似合うひと 笑っていてね  LOVE & PEACE & SMILE & JOY!!
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
sync坂本真綾×内村友美(la la larks)坂本真綾×内村友美(la la larks)内村友美・坂本真綾江口亮江口亮心臓が波打つ 冷え切った指先 足がすくんでる 声も震えてるの  ちっぽけなプライド 言い訳が宙を舞う 今日の 明日の 自分を好きでいたい  君の声がする 唯一無二の共鳴 戦っているのは自分だけじゃない だから強くなれる  合図が聴こえてる 風を誘ってよ 決めたから 全部なくなったって飛べ そんな自分がいい 見ていてよ なりたい私 自由な私 誰にも奪えない 奪わせない 今 期待を越えてく 大丈夫 飛びたいように 飛べる  特別な人など どこにもいないってこと 不意に忘れ 君を羨むけど  飲まれそうな夜 恨めしい朝にさえ もがいてきた自分だけに 見える景色がある  合図が聴こえてる 風を誘ってよ 決めたから 全部なくなったって飛べ そんな自分がいい 見ていてよ なりたい私 自由な私 誰にも奪えない 奪わせない 今 期待を越えてく 大丈夫 飛びたいように 飛べる  目と目を 合わせて uh 傷だらけの手で 掴もう  足りないのはいつもそうさ 汚れるための覚悟と 自分にかけた呪いを解く勇気  何かのせいにしたくない 簡単じゃない道でもいい  私の中にある 君の中にあるこの声 晒してよ さぁ 夢を見よう  鼓動がsyncする 孤独じゃないでしょう 朝が来る 遠く遠く広がる 可能性の向こうへ  合図が聴こえてる 風を誘ってよ 決めたから 全部なくなったって飛べ 怖がってたっていい それでも 変わってゆける 変わり続ける 見守ってあげたい 負けたくない 今 自分を越えてく 大丈夫 飛びたいように 飛べる
かみさまさユりさユりさユりさユり江口亮あなたから視力と聴力奪い去って あたしの体温だけが宇宙になれたらいいな  浮世は嘘だらけ 秘密の扉、覗き込めば 誰もが幼児のようにひとりぼっちで泣いているの?  生まれてきた全て正しいのだと笑ってくれた あなただけを善としよう  あたしのかみさま 誰にも渡さない あたしのかみさま 吸い込まれてゆく あたしのかみさま 誰にも言えない 秘密をあなたにだけ分けてあげる 愛しているの  好きな色一色の不健康な塗り絵の様に あたしの生活全部まるごと乗っ取られている  蠱惑する黒目の奥 飲み干してよ、猛毒でいい 安全な日常なんてあたしがあたしを失くすだけ  邪魔するもの全て指パッチンで消し去って 二人だけの国を作ろう  あたしのかみさま 熱を帯びてゆく あなたを形作る 正義になりたい あたしのかみさま 今日もずっと待ってた 仄暗い部屋にて顔を上げれば あなたが笑う  正常に歪んでゆく視界さ 解けない魔法 口移ししたなら 虚しさごとなくなっちゃうように ぎゅってしていて痛い痛いくらいに  苦しいと気持ちいいはとてもよく似ているのね 闇の中で夢を見よう  あたしのかみさま 誰にも壊せない あたしのかみさま 確かな幻 あたしのかみさま どれだけ想っても あなたのその目に飲み込まれるだけ 幸も不幸も手の中のボタンに委ねられている  愛しているの
BRAND NEW YOULiSALiSA小南泰葉小南泰葉江口亮夜に滑り込み melty 膝を抱える 身に付けたのは処世術 誰か灯りをつけて  否定目に染みて はい wiper 嫌な余韻 クリック mute 棲みつく前に good night 口出ししないでね? it's my life “NEVER”  モノクロ脱ぎ捨て color 纏い戦う 何かを手放し得ては 理想と現実 go around  もう透明じゃないから I'm off 負の感情も追えない speed アタシが決める answer 口出ししないでね? it's my life  hey you 奪われるな自由 涙を流しても負けない 凛として生きて行く don't let you down down down  昨夜の喧嘩も今朝見た悪夢も シャワーで洗い流してデリート さぁ 行こう my way  鏡の前で be free 王道は捨てて攻め find 最強の武器は my big smile ドアを開いて be you it's our life  hey you 奪われるな自由 誰かと比べていた過去なんか塗り変えて行く don't let you down down down  思い描いた今じゃなくても もがき生きた証 高鳴る一瞬 只求めて  hey you どんな時も with you それぞれの道 照らせ 明日はきっと美しい don't let you down down down down down down ah try again try again till the end that's “YOU” 大空に吠えろ hey you!  BRAND NEW YOU
BEAUTIFUL WORLDLiSALiSALiSA小南泰葉江口亮しかたなく開けた 大人への扉は 想像と違ってた ねぇ。  汗ばんだ手のひら 運命線握りながら 相変わらず 理想と現実 奮闘中  疲れた身体 風がそっと撫でてくれるから 立ち止まって ほら また走り出せる  愛されたくて 難しく考えすぎて 愛すべき本当の自分が どんどん分からなくなっていく もういいよ もういいよ 傍にある愛に気づいたから  置き忘れて来た 無邪気さと引き換えに 細やかな優しさに気づいてる  苦く感じてた 真っ黒なコーヒーも 味わいながら 楽しめてる  夢に見ていた 最高なエンディングよりも その先に描く未来に 想い馳せながら  幸せに向かって がむしゃらに手を伸ばすのに 手にした途端 ほら また失うことが怖くなっていく もういいよ もういいよ 終わりはいつも始まりだから  選び抜いた 願いと答えを 幸せバトンに託してる 駆け抜けた先にはいつも 後悔なんてひとつもないんだ  It's a BEAUTIFUL WORLD Such as BEAUTIFUL WORLD ほら また走り出せる  愛されたくて その愛に応えたくて 騒がしい世界で最高な今を駆け出してる Won't be long. Won't be long. 僕は僕の明日へ向かってく 僕は僕の世界で生きてく
たべてあげる三月のパンタシア三月のパンタシアみあ堀江晶太江口亮カーテンを開けるとあふれる朝陽 「おはよう」の優しい声 焼きたてのパンの匂い ほら半分こしようよ  ありふれた景色の中にあふれていた もがいて求めても気づけなかった  春の木漏れ日のように穏やかな毎日が 私のりんかくを撫で かたどっている 誰かを想うことは祈ることに似ていて つないだ手に願いこめる このぬくもりが消えないように  とっぷり更ける夜のおしゃべり 窓の外で揺れる星 思ったよりも苦いコーヒー 響くふたりの笑い声  笑いすぎてこぼれる甘い涙のシロップ 乾いた胸の奥 そっと湿らす  君の鼓動の音にゆっくり耳澄ます 求めるばかりじゃだめと教えてくれた  ふたつの異なる心を重ねて軋んだところを 長い時間かけて擦り合わせることで 愛を知ったよ  春の木漏れ日のように穏やかな幸せが 私のりんかくを撫で かたどっている 君を悩ますものは私が何だって すべてたべてあげるよ 今日も明日も これから先も
生活(仮)GOLD LYLICKing & PrinceGOLD LYLICKing & PrinceYurin (サイダーガール)・海人Yurin (サイダーガール)江口亮毎日終わった仕事に疲れ家路につく 電車でぼんやり眺める景色は過ぎていく 君に会えたら それだけでいいのにな  見慣れたはずの部屋の中が 輝いて見えるなんて魔法のようだ  君のただいまの声 良い日になったのかな いつまでもその笑顔を見つめていたいんだ 素直に言えないから愛を込めて花束を贈るよ  二人の時間が減ってすれ違う日々の中 僕らはぼんやり流れる季節を過ごしていく でも君がいるから生活が彩られる  喧嘩した後空いた距離も 愛しいって思うなんて魔法のようだ  君のおやすみの声 明日も聞けるかな いつまでもそばにいたい いさせて欲しいんだ 素直に言えないからせめて今は寄り添って眠ろう  出会った頃 こんなにも 大切に想うなんて 少しも思わなくて いや 少しは思ってたかな  心から愛してるよ いつか観た映画みたいだな いつまでもその笑顔を見つめていたいんだ これからずっとずっと一緒にいさせてよ なんて 素直に言えないから愛を込めて花束を贈るよ  ららら…
summer bugさユりさユりさユりさユり江口亮味気ないアイスのラインナップ なんか楽しいことしようよ 苦しゅうない ゲームで惨敗 次は絶対勝ってやる  ちぐはぐ、私たちは思いつきで隣の星を目指す 安物のサンダルを爛々と踏み鳴らし 夏の虫さながら明かりを求めて 夜のぬるい風浴びる  ダボダボのTシャツ着て 今夜冒険しに行こう たらふく食ってやるぜ 長くて短い一瞬のきらめきだ  地道な狩りでレベルアップ 千里の道も一歩からでしょ 会えない日々はデジタル通信 自律神経、ちゃんと整えてね  地を這う幼虫も恋に悩み働きいつか羽化し 友に送るメッセージ 三三と七拍子 くだらない日常 夢を持ち寄り ぱちぱちと弾けてゆく  書きかけの地図開いて 今夜どこまでも行こうよ 手は離さないでいて 遠いようで近い奇跡を見逃すな  ダボダボのTシャツ着て 今夜冒険しに行こう たらふく食ってやるぜ 酸いも甘いも思い出にしてこ  目にも留まらぬ速さで 君は大人になるから 放っておけなくなるね 長くて短い一瞬のきらめきだ
葵橋さユりさユりさユりさユり江口亮新宿駅の西陽差すホーム ひとり白線の内側 立っていた 足元のスニーカー 白に重ねた汚れと 視界の脇でふわり揺れた 耳飾り 一瞬なにか思い出したような気がしたが 通過列車が遮った  君を待っていた バイト終わり 言えなかった話しがある そして繰り返した 同じ挨拶を  僕らは季節を耕し続ける 赤、青、どれほど綺麗だったのでしょう?  僕らは季節を耕し続ける この旅の果てに何を見るのでしょう?  フィルムのカメラがいいな ブレもぼやけも後でわかればいい 名前の知らない植物を それでも見つめてたように そっと撫でたように  写真を撮った ありふれた街角にフォーカスを当てた 過ぎていく人の波に 同じ平穏を 君を待っていた バイト終わり 目を合わせたこの瞬間の 意味や行方は僕には、分からないけれど  僕らは言葉を耕し続ける また会える時をただ祈りながら  僕らの季節を耕し続ける ここに居たことをただ残すように  それはまるで  宝石みたいな花 透明になった花
ねじこさユりさユりさユりさユり江口亮新のスカート 風に揺らして 立ちはだかった難題を前に 微笑み戦うガール  真っ直ぐ進みたいと飛び出せど 曲がりくねってく僕らの不器用を 笑い飛ばしてみたいのさ  迷いを纏い 傷を背負い 弱くて美しい 君と共に 明日へ向かう  ねじこぼれた自由を歌え 手にあるもの全てで踊ろうぜ 問題は何もない ただこの道を照らすだけ ねじこぼれた自由を歌え 手にあるもの以外は何もないぜ 喜びで愛しさで恐れを今破壊せよ  宜候  ジュースに溶かして悔しさを飲んで 準備済ませたら今日の場所まで 電車に乗ってよろける足を 少しだけ踏ん張って 窓の外を見上げた  期待を抱え 夢を見る 擦り剥いた手のひらで 僕ら 下手くそでも明日を選ぶ  下から上に育ってゆけ 花のように天へ伸ばす背骨 人波に揺れ 上手には歩けなくても あちらこちらで光ってる目に 立ち竦んで俯く日もあっていい 驚きや喪失のその全てを記録せよ  躓いて色付いた痣 撫でた 愛でた 二人 向かい風の中入った 入口が出口だった  ねじこぼれた自由を歌え 手にあるもの全てで踊ろうぜ 問題は何もない ただこの道を照らすだけ ねじこぼれた自由を歌え 手にあるもの以外は何もないぜ 喜びで愛しさで恐れを今破壊せよ 喜びで愛しさで恐れを今破壊せよ  宜候
LION坂口有望坂口有望坂口有望坂口有望江口亮わたしを笑い飛ばした陰を 風が笑い飛ばす日を待とう 夢見たあの場所まで  眩い光に思わず目を閉じる 視線が運ぶ言葉はわかってるよ  「何になりたいの?」 その度「嫌になる」と言った君も 踏み出したんだね  躓いても ふらついても 喰らいついてきたんだ ヒールの音より響く鼓動 ちゃんと息をしてる?  わたしを笑い飛ばした陰を 風が笑い飛ばす日を待とう 涙が溢れてもラメになる 明日へ飛び立つ勇気を纏う 夢見ていたあの場所まで わたしの道を歩いて  眩い世界へ思いきり手を伸ばす 今はまだ届かないこと わかってるよ  試練を前に 震えないように すがり付いていたんだ 自分の心に浮かぶ顔 まだまだ まだやれる  わたしを笑い飛ばした陰を 風が拭い去っていくだろう 涙も悔しさもバネになる 明日へ飛び立つ勇気を纏う 夢見ていたあの場所まで  小さな不安で大きな夢を 終わらせたくないの 終わらせはしないの  わたしを笑い飛ばした陰を 風が笑い飛ばす日を待とう 涙が溢れてもラメになる 明日へ飛び立つ勇気を纏う  わたしを笑い飛ばした陰を 風が拭い去っていくだろう 涙も悔しさもバネになる 明日へ飛び立つ勇気を纏う 夢見ていたあの場所まで わたしの道を歩いて
スピリットSano ibukiSano ibukiSano ibukiSano ibuki江口亮さよならをくれた 思い出に  にわか雨が匂いを残したまま 通り過ぎていく 水面(みなも)に揺れる 駅のベンチで 晴れ間を待っていた  錆びた踏み切りと飛行機雲は あの日のままでさ ちょっと笑っちゃったんだ  守られてばかりの夜に 願った 強くなりたいと 声にならない言葉を 枯れても、尚何度も 叫んでいた  さよならがくれた 思い出の 君との日々は色褪せず 巻き戻せるのならばもう一度 救われた あの声に伝えたい 聴いてよ 終わりの続きを  お揃いの記憶を映した 水たまりの乱反射 遠くに聞こえた プロペラも 気づけば 去っていた  恐れたものすら宝物に 変えてきたのに 不安は無くならないままだ  人影のないホームに蘇る 引かれたその手が 響くベルと車輪の中 斜陽 一人でなぞっていた  二人で逃げた 始まりも 想像通りじゃない 今でも 離れた時は 冷えてゆくけど こんなに熱く 今も宿っている  ふらつく嵐の中でも 照りつける太陽の下でも 立ち続けられているよ 貰った勇気があるから、応えたい 始まりの合図が この心で響いている  さよならがくれた 思い出の 君との日々は色褪せず また何処かで巡り会えても 強く手を振ってみせるから いつも出発点、始めの一歩を 繰り返す 終わりの続きで
航海の唄GOLD LYLICさユりGOLD LYLICさユりさユりさユり江口亮手にしたい光がある君は今 寄る辺も無くひとりで岐路に立つ もう後戻りできぬように、と今 横切る不安を殺して帰路を断つ  失いがたい光だった 優しい易しい あいだった それでも、君は行くんだろ 足りないものは足りないままで構わないよ、今から探しにいこう  強さは要らない 何も持って無くていい 信じるそれだけでいい この先でどんな痛みが襲ってもそれだけが君を救うだろう 臆せず 歩き出せ  印は無い一生を“今日”という瞬間に切り分けて 一歩に息を吹き込んでいる 醜さも晒しながら静かにめくりめく日常に 理想に身を焦がす  ねぇ目を閉じて 心を聞いて 見つめた願い今もまだ歌い続けてる 月の下 立ち向かう足が震えていたって間違いじゃない 迷っても逃げたくはない  選んだ未来は誰も知らない夜を縫い 彷徨う君だけの海 無傷では何も勝ち取れないと知って 動き出した呼吸を捉えたよ まだ 明日に届かなくても  破れた地図の先を記し始めた 海の真ん中 正解なんて無いね 分かっていても痛むもの ねぇ、多くを望んでる?いるわけじゃない ただ無くせないもの一つ守るために 新しい扉の先 船は進んでく  強さは要らない 何も持って無くていい 信じるそれだけでいい この先でどんな痛みが襲ってもそれだけが君を救うだろう 心音が震える方角へ 臆せず 歩き出せ
月だけが聞いているナナヲアカリナナヲアカリ蒼山幸子蒼山幸子江口亮しまった 気づいたら消えかけていた 心と言葉が離れ始めてた  夢から覚めたような夜風なんだ スカートの裾が踊るように靡く  透明だった わたしにさよなら 現れた瞬間 誰かに指さされても  恥ずかしいひとりごと 月だけが聞いている 「明日はきっと諦めない」 空っぽだった体が どこかで叫んでるんだ 思い出せ 世界はまだ鮮やかだ  眺めていたら日々は映画のようだ 瞬きする間に飛び去ってしまう  さめざめしてるような暇はないな 好きな人たちと踊るように生きたい  愛想笑いした 昨日にさよなら 本当の声が 誰かを抱きしめるなら  はぐれそうな本音ごと 認めて笑いたい 向かい風強くなるけれど きみの声は今でも 遠くの灯台みたいに わたしの 夜を暖めているよ  長く伸びてく影の先まで どこまでもゆけたら  恥ずかしいひとりごと 月だけが聞いている 「明日はきっと諦めない」 空っぽだった体が もう一度叫ぶんだ 思い出せ 世界はまだ鮮やかだ  鮮やかだ
紅蓮華MILLION LYLICLiSAMILLION LYLICLiSALiSA草野華余子江口亮強くなれる理由を知った 僕を連れて進め  泥だらけの走馬灯に酔う こわばる心 震える手は掴みたいものがある それだけさ 夜の匂いに空睨んでも 変わっていけるのは自分自身だけ それだけさ  強くなれる理由を知った 僕を連れて進め  どうしたって! 消せない夢も 止まれない今も 誰かのために強くなれるなら ありがとう 悲しみよ 世界に打ちのめされて負ける意味を知った 紅蓮の華よ咲き誇れ! 運命を照らして  イナビカリの雑音が耳を刺す 戸惑う心 優しいだけじゃ守れないものがある? わかってるけど 水面下で絡まる善悪 透けて見える偽善に天罰 逸材の花より 挑み続け咲いた一輪が美しい  乱暴に敷き詰められた トゲだらけの道も 本気の僕だけに現れるから 乗り越えてみせるよ 簡単に片付けられた 守れなかった夢も 紅蓮の心臓に根を生やし この血に宿ってる  人知れず儚い 散りゆく結末 無情に破れた 悲鳴の風吹く 誰かの笑う影 誰かの泣き声 誰もが幸せを願ってる  どうしたって! 消せない夢も 止まれない今も 誰かのために強くなれるなら ありがとう 悲しみよ 世界に打ちのめされて負ける意味を知った 紅蓮の華よ咲き誇れ! 運命を照らして
やくそくのうたLiSALiSA田淵智也田淵智也江口亮胸がいっぱいで大渋滞だ 溢れてるから見えちゃうんだ 証明しよう!僕たちの永遠 大げさに言うくらいでいいか  君がうまく言えなくても 僕が気づいてあげるんだよ 目を見てぎゅっと抱きしめたら ドキドキになるですね  今日の日を楽しもう精一杯 (I want the promise, I'll want the promise) 明日の日も楽しみが目一杯 (I want the promise, I'll want the promise)  確実なことなんてないけど胸張るんだぜ それを重ねて重ねて 約束にしようじゃん!  baby baby 大好きだ! ひとつになれた喜びがループループしてもっと熱くなる ジャマ者 追いつけない この瞬間、最高だね! (YEAH!) もう少し僕らの冒険は続く 笑顔の道が証を作る 限界はなくなってしまえ! さあ手をつなごうか 近くで感じようか  夏休みみたいなもんさ 離れたって通じ合ってるんだ 一生懸命生きた証がおみやげになるですね  「さよなら」は悪魔の flavor (I want the promise, I'll want the promise) 「また会おうね」は天使の prayer (I want the promise, I'll want the promise)  置き忘れた言葉 後悔したくなんてないから それをチェックしてチェックして ダメ押しもいいじゃん!  baby baby 大好きだ! その言葉が魔法になって シェイクシェイクしてもっと高まってく 頂上まで着いたってさ 未来はもっとある (YEAH!) 人生は長いようで短いから せっかくの種を大事に育てよう 信頼と信頼のハーモニー奏でたら無敵なんだ  そう例えば君が笑っているなら嬉しくなる 君が泣いているなら胸が痛む 僕ら愛されたい されされたい そう愛してたい してしてたい おんなじ気持ちのはずだから  どうしても落ち込んだり泣いちゃったなら 隠さず僕に手紙を書いて すぐ読んで 会いに行くよ この歌を約束にしよう  baby baby 大好きだ! ひとつになれた喜びがループループしてもっと熱くなる ジャマ者 追いつけない この瞬間、最高だね! (YEAH!) もう少し僕らの冒険は続く 笑顔の道が証を作る 限界はなくなってしまえ! さあ手をつなごうか 近くで感じようか 約束、続けようか
花は幻YuNiYuNila la larksla la larks江口亮はらり はらりと落ちた 儚い夢 醒めた 戻れないと知っていた 雲が 涙に濡れた  花は幻のように 雨に連れ去られてく 色褪せた花びらを撫でて 過ぎた季節に手を振る ひとり 立ち尽くして  いつかの夢を見てた 鮮やかさに飲まれた 残酷だね 成れの果て 時は嘘などつかない  花は幻のように 雨に連れ去られてく 見上げてた首の角度さえ 少しずつ忘れてゆく 花びらの道を ひとり 踏みしめて  静かに流れる時間の矛先 もう あなたの出番はこれで終わりだと言う 新しい風が吹く その瞬間に 雨は降り止むだろう  花は幻のように 雨に連れ去られてく 色褪せた花びらを撫でて 過ぎた季節に手を振る  花は幻のように 雨に連れ去られてく 見上げてた首の角度さえ 少しずつ忘れてゆく 花びらの道を ひとり 踏みしめて
ジレンマYuNiYuNila la larksla la larks江口亮どうでもいい なんて 独りぼっちになって 簡単そうに自分を握りつぶしてさ 痛くない素振りして 溶け込んで 透明になっていく そんな私を誰が望んだの  どうなってもいいって 覚悟決めたって 傷の深さに怯んで 後ずさりしてさ 息をする それだけで 生きている そんなの嘘だよ 愛されたなら 何か変わるの  近づけば離れてく 「触れて 触れて」泣いているの ここにいるよ 探してよ 胸の奥で 唱え続けて  誰かが待っている 光もないのに 形を変えていく 合わさらないのに 消え去りたいくせに「消さないで」 本当は全て 全て 捨てて 抱きしめてみたい  何でもいい なんて 興味ないふりして 見たことない世界を塗りつぶしてきた 夢を見る それだけが ひとつだけ赦された遊び 声にできない願いの墓場  傷つけて 傷ついて 引いた線の向こう側は 他人事でしょう なにもかも だけど そこに温もりがある  合図を待っている 勇気もないのに 意味を探している どこにもないのに 近づきたいくせに「構わないで」 本当は全て 全て 捨ててしまいたい  画面の中から 溢れ出る光を纏って 誰かの涙を知る 何にも出来ずに 孤独を確かめて 生きてる  間違えないために 独りになった 正しくあるため 声をあげたのに  誰かを待っている 光もないのに 形を変えていく 合わさらないのに 消え去りたいくせに「消さないで」 本当は全て わかっているくせに  「見せて 触れて 揺れていられたら 全て 全て 捨てて 抱きしめられたら」
サファイアの星LiSALiSA谷中敦沖祐市江口亮ねぇまだ 終わらない旅を続け 『探し出せない』と 夢の中ひとりごと言う日々を 追いかけるの?  世界を絵本に託し 忘れた夢 悲しいことも 詰め込んでわくわくさせてる 旅はそれで終り  ねぇまだ 終わらない旅を続け 『探し出せない』と 夢の中ひとりごと言う日々を 追いかけるの?  さびしい言葉を抱いて 瞬く星 泣きだす前に 眠ってた 木の上の子ども目覚め お祈りする  あなたに 出来ないことなどない 『見つけたやり方信じてる』と いつも遠くの空を見ていたじゃない  あなたが言うことは 全てが映画 思い出してまた歌う メロディー聴いて  遠くで触れない星が ここで サファイアの中に 光るから 大切にする愛がある  ねぇまだ 終わらない旅を続け 『探し出せない』と 夢の中ひとりごと言う日々を 追いかけるの?
サイレン三月のパンタシア三月のパンタシアみあ蘭華江口亮息が詰まるの 静寂の部屋 鼓動の音が時を刻んでく 携帯に映る君の言葉のひとつひとつを確かめる  ハートは選べなくて星の絵文字送った 埋まらない埋められない淡い距離  単純明快な二文字の気持ち 指先でそっとなぞる 君はどう思うかな? ため息とともに消し去る サイレンが脳に鳴り響き 『壊れるかもよ』と警告するの 宛てのない感情は棘に変わってく  返信待って午前25時 鳴らない携帯投げ捨てた  髪型を変えたのに 全然気づかないし 気の利いた言葉くらい言えないの?  夕立が濡らす放課後に 君は傘を渡してくれた さりげない優しさに溺れていくの  ゆっくりと毒がまわっていく 心の棘を抜かなければ このままもう呼吸さえできなくなって死んでしまう ずっと傍にいられるのなら 今のままでも構わないなんて 分かってる 臆病な言い訳だ  単純明快な二文字の気持ち 紡いで君へ送る 冗談と思うかな? そんなのもうどうでもいい サイレンは鳴り止まないけど 弾けた想いは止まらないから 夜の闇飛び越えて君に会いたい 私のことだけをちゃんと見てよね
Counting the seconds東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドールKanata OkajimaM$H$Y江口亮曖昧な Seconds いつまでも 待ち続ける日々は The End キミ無しの世界できっと Missing you Why こうなったんだろう 約束 もうしないで 旅立つと決めたんだから No more 引き止めないで…  Looking after 「じゃあね」とキミを 見送る度に これが最後かもと All time 予感していた  No I can't take any more 抱き続けるなんて キミとの想い出に 鍵をかけさせて…  ハラリと今 落ちて行く ナミダ  Counting the seconds サヨナラを伝える時が来るなんて こんなに こんなに 好きなのに Leaving you 悲し過ぎるよ 後悔なんてしないわ 出逢ってくれて ありがとう きっと You'll always be my best  Suddenly 胸に満ちる Darkness 晴れてくように いつかは 二人らしい Happiness 来ると想っていた  No 泡に消えてく 素直になれないまま 見えていたキミは 幻だったのね  グラリと今日も 揺れるけど Say good-bye  曖昧な Seconds いつまでも 待ち続ける日々は The End キミ無しの世界できっと Missing you Why こうなったんだろう 約束 もうしないで 旅立つと決めたんだから No more 引き止めないで…  Counting the seconds サヨナラを伝える時が来るなんて こんなに こんなに 好きなのに Leaving you でも もう泣かない 一番の恋でした 見つけてくれて ありがとう きっと You'll always be my best
Bitter緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子peppe・長屋晴子江口亮揺らしてみて 溶かしてみて これ以上の驚きで 試してみて 騙してみて  声聞かせて 笑ってみせて まだ知らないこと教えて 近くにきて 顔を見せて  なんて言えちゃうような強さなんかなくて このままじゃ特別にはなれないね 埋めたいな占めたいな頭の中を全部 私だけにしたい  あなたが好きな 甘いチョコレートみたいに 私も甘くなれたならきっと まだまだ足りないみたい 諦めちゃいそう もう少しだけ待っててくれるといいな  揺らされてる 溶かされてる 離れたくないからそのまま 試していて 騙していて  悔しいけどあなたの瞳には映らなくて このままじゃ忘れられてしまうかも 埋めたいな占めたいなあなたの心全部 どこにも行かないで  あなたが好きな 甘いチョコレートをひとくち 私とどこか違った味だ そろそろ時間もないし しびれを切らして もう遅いよと置いていかれるだろうか  その1歩が怖くって 行ったり来たりを繰り返し ここがどこだかわからない 現在地を教えて!  あとどれくらい 甘くなれば近づけるの  あなたが好きな 甘いチョコレートになりたい 口の中 ずっと転がして溶かして まだまだ足りないみたい 分かってはいるけど 我慢ならない少しはこっちを向いて
メロンソーダ夢みるアドレセンス夢みるアドレセンスムツムロアキラムツムロアキラ江口亮ねえ アイドルの前に ひとりの女の子なのよ 平気な顔に見えるでしょ? わたしもプロだから 「ねぇ 誰といるの?」とか 「わたしのこと嫌い?」とか 下書き保存に隠して 「おはよ」って送るの  あの子のことが好きなのか 聞けないままで夏が終わる うまれて初めての気持ち 少女漫画みたいな気持ち  わたしが いちばん可愛いのに どうして あの子ばっかり見るの? あなたから「好き」と言われたなら アイドルだって辞めちゃうかも おねがい 名前で呼ばないで これ以上 夢中にさせないで 間接キスが恥ずかしくて 一口も分けてあげなかったメロンソーダ  ねぇ カメラの前なら キメ顔 すぐに作れるのに あなたとふたりきりだと じょうずに出来ない  祭りも花火大会も ライブの予定が入るけど 毎朝の星占いは あなたの分まで見てるのよ  「さよならしてから 呼び止めて」 「くちづけした後 抱きしめて」 なんて言えるハズもないよね あなたの居ない街に流れる夏のメロディ  こんなに こんなに愛しいのに どうして 涙ばっかり出るの? 優しい言葉に触れるたびに 心が張り裂けそうだよ  わたしが いちばん可愛いのに どうして あの子ばっかり見るの? あなたから「好き」と言われたなら アイドルだって辞めちゃうから! おねがい 名前で呼ばないで これ以上 夢中にさせないで 間接キスが恥ずかしくて 一口も分けてあげなかったメロンソーダ  メロンソーダ メロンソーダ
regret緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子長屋晴子江口亮器量がないなら 魅力もないから 手放すばかりでさ 嫌になるよ  ほんの少しでも 光が射すなら どんなに恵まれたことか  このまま逃げてしまいたい 誰にも言わずに 必死にかき集めたものたちも 私を見ればまた逃げてしまうの?  散々消えない後悔を また今日も数えている それぞれが重くてしょうがなくて 情けないよ 燦々と照らす太陽が まるでとどめを刺すように ドロドロと深く堕ちる私を黒くさせる  あなたの事とか もうどうでもいいから 私の事だけさ 考えさせてよ  重荷になるなら もう後ろ向かずに はっきり置いていきなよ  昔の事だよ 分かってる でも 私の馬鹿、馬鹿、馬鹿 忘れられない事ばかり 記憶に時効などないのだから  散々消えない後悔を また今日も数えている それぞれが重くてしょうがなくて 情けないよ 燦々と照らす太陽が まるでとどめを刺すように ドロドロと深く堕ちる私を黒くさせる  消えない記憶と ちゃんと向き合えますように
またね緑黄色社会緑黄色社会長屋晴子長屋晴子江口亮私 あなたの前ではずっと笑って それ以外の顔出せなかった 寝息が途切れないように そっとドアを閉めた 「またね」  雲が見えたのはずっと前 雨は降らないでいてくれる 空はとても優しいのね 気づかないフリをしてる  下がった体温が教えてくれる どうかな どうかな ひとりで歩いていけるかな  私 あなたの前ではずっと笑って それ以外の顔出せなかった 別に無理をしていたわけじゃないのに あなたがいない場所であなたを想うと いつの間にか涙がこぼれて この恋がニセモノだって やっと気づいたの  ”いつか”なんて言葉はいつも 口に出したらすぐに消える それを全部叶えていたら 変わっていたのかも  残った感覚が忘れられずに 今すぐ 今すぐ 巻き戻したいと願うけど  期待したい気持ちはもう捨てて これ以上は前に進めない 眠気も忘れるくらい 視界が開けてた  抜け殻に気づいたなら 私を探して もう戻らないのだろうと 少し焦って 寂しくなってほしい それだけ感じてほしい  私 あなたの前ではずっと笑って それ以外の顔出せなかった 別に無理をしていたわけじゃないのに これが最後だからいいよねと 笑顔を崩して起き上がる 寝息が途切れないように そっとドアを閉めた 「またね」
月と花束さユりさユりさユりさユり江口亮花を焼べて 詩を焼べて 誰より険しく美しく あの日の傷ももらった愛も 全て焼べて 光の方へ  深い森の中で私たちは たった一人きりで生まれ 大切なものに出会う為歩き出す  止めることも繋ぐこともできるこの日々を 潜り続けるのは君がいるからだ 迷いながら探していた ここににいる理由を 君が笑ってくれるのなら答えになるから 今日も生きるよ  花を焼べて 詩を焼べて 誰より険しく美しく 寄り添うとは違う手段で つよくなろうと約束した  使い慣れた夢を離れ君は たった一人きりで 本当の季節や色を知ってゆく為楫を切った  誰もが今降らしてるんだ 刻々と鼓動を 引き換えに作っているのは 世界 だ 甘えてきたんだ 誤魔化してた その実感が欲しいのに 私が私から逃げたまま手に入る世界なら もう いらないよ  信じなければ傷付かないか? 進まなければ失くさないか?  それでも、 私は 知りたい 進みたい もう背けない  深い森の中を 私たちはただ小さい火で 灯し、導とし彷徨ってゆく 未知を割いて  止めることも繋ぐこともできるこの日々を 潜り続けた先に君を描いた 迷いながら探していた ここに来た理由 など 作らなければないものだと やっとわかったから 今日も生きてゆくよ 今日を生きてゆくの  花を焼べて 詩を焼べて 遠く飛ばせ  光の中へ
可愛くなってもいいですか井上苑子井上苑子井上苑子井上苑子・生本直毅江口亮伝えたいことは たったひとつだけだよ 勇気出して 言わなきゃ 先越されちゃう どうしよう ちゃんと聞いてね 恋してるから  小さなメモを ずらっと並んだ 朝の靴箱に入れたの 誰にも見られないよう 何度も場所確認 そのせいで 朝からどきどき  「空がオレンジになる頃待ってるね。 雲に手が届きそうな場所で」 好きなの  言葉にできない だけど伝えたい あなたは 今なにをしてるんだろう 考えちゃう これからのことは まだわからないことばっかり あなたとなら なんでも 楽しくなる 気がする 素直になりたい 恋してるから  錆びついたドアが ゆっくり開く音 ついに このときが来たんだ 気合い入れて 笑顔で 振り向いたのに なんだ 全然違う人 ため息  まさか 来ないかも 手紙にきづいてない!? 不安になってしまう どうしよう 好きなの  言葉にできない だけど伝えたい あなたは 今なにをしてるんだろう 考えちゃう これからのことは まだわからないことばっかり あなたとなら なんでも 楽しくなる気がする 素直になりたい 恋してるから  雑誌を買ってみたりメイクも おしゃれも ダイエットも 全部頑張った これでだめで 傷ついても 後悔はしてないから だって 好きなの  目が合ったときは すぐにそらさない そう決めたのに やっぱり無理だ 照れちゃうの  「会いたかった」とか「恥ずかしい」じゃなくて もっと大切なこと言わなきゃ「好きだよ」 あたしの気持ちをどうか受け取ってください 何ヶ月も心の奥にあった気持ちは たった一言 大好きなの  単純でしょ?
ASHGOLD LYLICLiSAGOLD LYLICLiSAマオ(シド)御恵明希(シド)江口亮雨の雫みたい 迷いながら 落ちていく それぞれの想い 選んだ道へ  ほらもうすぐ 黒い夜明けが 来るから  抱きしめた 夢の欠片が 痛いよ 信じることにさえ 臆病になった こんな世界で 何を刻めるのだろう 試したい 今  絶望の未来 辿り着いて 塞ぎこみ なけなしの勇気 握りしめてた  闇のアーチ 潜り抜けたら はじめよう  いくつもの 僕を 超えて生まれたよ 信じることでしか 強くなれない こんな世界で 何を刻めるのだろう 僕たちの 今  「例えば 明日 灰になっても…」 言えないくらい 誰かのために 生きてみるのも 悪くないかな  抱きしめた 夢の欠片が 痛いよ 信じることにさえ 臆病になった こんな世界で 何を刻めるのだろう 試したい  いくつもの 僕を 超えて生まれたよ 信じることでしか 強くなれない こんな世界で 何を刻めるのだろう 僕たちの 今
Exceeeed!!夢みるアドレセンス夢みるアドレセンスMAMIMAMI江口亮何気なく乗りこなしてきたこと いくつもあるよね とりあえず目の前にある ゴールテープなら何度も切ってきた  その度 手にしてきた快感は 偽物じゃなかったけど なぜか すり減るばかりで ちっとも 満たされない心  本当に掴みたいものって たぶん 理屈じゃみつかんないかも 晴れた朝も雨の夜も 走り回って探して もっと近くにあると知ったよ  私たちには見たい明日がある 何度も夢にみた景色がある 逃げだしたくなる瞬間(とき)が来たって 背を向けたりはしないよ! 誰かがあげたハードルは 私たちを加速させるんだ このまま行こうよ 今を軽やかに超えて行こう  鏡の前 いつも通り メイクもバッチリなのに ため息ばかりついちゃって 笑えてなくって これじゃ私らしくないな  あれもこれもと 肩に力入れて 気づけなくなってたよ 涙が溢れるくらい 辛いこと それは全てに必要なこと?  雲ひとつない夜空の 星と星を線で繋いだら 新しい朝が迎えに来る 高鳴る胸で 眠りにつくんだ  私たちには見たい明日がある 何度も夢にみた景色がある 真っ暗な闇に包まれたって 怖がったりはしないよ! まぶたの裏に映ってたのはいつも うずくまってる私だった ウインクしてさよなら 今を軽やかに超えて行こう  私たちには見たい明日がある 何度も夢にみた景色がある 逃げだしたくなる瞬間(とき)が来たって 諦めたりはしないよ! 誰かがあげたハードルは 私たちを加速させるんだ このまま行こうよ 今を軽やかに超えて行こう  もっと軽やかに超えて行こう
存在照明近藤晃央近藤晃央近藤晃央近藤晃央江口亮これは始まりか?終わりか? 決めるのは誰だ?誰だ?  はるか遠くに見えた光が 「そんなもんか?」と問いかけてくる どれだけ聞こえぬフリをしても 脈打つ鼓動 この衝動は何だ?  奇跡じゃなく 必然を抱き 待たず 向かうさ今 わずかでも1歩 それでしか近付けぬ先 闇を斬り裂け  この存在の照明を 今灯せ 照らした絶望は 希望だった これは始まりか?終わりか? 誰に問う?応えろ さあ 誰にも奪えない 声で  人と比べて嘆く そのたび 過去の自分にすら 劣ってく 使い切ることでしか満たせぬ 命を余し 何を待ってるんだ?  真っ暗では 姿も見えず 絶望 そう名付けた その正体は 明かりを探す希望だと 記憶が叫ぶ  あの光明の光源を 今明かせ 後悔も敗北も 使ってやれ ここで終わらすか?限界か? 隠し持つチョイスを さあ 自ら暴くから 択べ  戦いに敗れた不成功者と 戦いを拒んだ不失敗者 負けは負けだろう? でも勝者は そこで讃えられるまで 何者だった?  この存在の照明を 今灯せ 照らした絶望は 希望だった これは始まりか?終わりか? 誰に問う?応えろ さあ 誰にも奪えない 声で 誰にも奪えない その眼に映る光で  これは始まりか?終わりか? 決めるのは誰だ…誰だ…誰だ?
だってアタシのヒーロー。GOLD LYLICLiSAGOLD LYLICLiSALiSA・古屋真渡辺翔江口亮キミが 諦めるトコ 浮かばないけど ナニモナイ ナサケナイ っていう日も あるんでしょう  人生に 一度のような 努力の瞬間を いくつも 迎えちゃいそうなら 見ていたいんだよ  “一生”が一個だって “一緒に”をいくらでも なんにもないアタシに 意味をくれた 最強だ  フレーって フレーって 何度も言わせる なんていう才能? ずっと立ち向かってよ 勇気をくれてるよ フレーって フレーって ちっぽけ全てが叫んでる その目を見てれば アタシも走れる 最高のフィナーレを 刻んでみてよ  少し冒険しようか このままでいいか ナヤマシイ モドカシイ って迷いも あるでしょう?  千年に一人のような センスがなくたって アタシや 君だけのゴールを 見てみたいよね  どんなに世界が わからず屋ばっかでも アタシはキミという わからず屋の味方  フレーって フレーって 何百マイルも届けよう ずっと走るために 立ち止まってもいいよ フレーって フレーって 大きなエールが花開く いつもの奇跡を 世界に見せてよ ワクワクが待ってる 未来へ行こうよ  たくさんの失敗談を 愛せなかった自分を 抱きしめたら 最強だ  触れて 触れてないけど分かるよ そのチカラ 目の前の壁の 向こうで笑おうよ  フレーって フレーって 何度も言わせる なんていう才能? ずっと立ち向かってよ 勇気をくれてるよ フレーって フレーって ちっぽけ全てが叫んでる その目を見てれば アタシも走れる その目の中 アタシも走ってく 最高のフィナーレを 刻んでみてよ  だって アタシのヒーロー。
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
LOSER ~希望と未来に無縁のカタルシス~LiSALiSALiSAカヨコ江口亮不平等に与えられた 手の中のランダムな悪条件に 悪態をついたって 負け犬の遠吠え I'm a LOSER 疑いなどしないで 罠にかかる おめでたい主人と 乱舞 トラブル? 争いゴトに興味はないのに  虚勢で上手くなった 笑顔にちらり牙を覗かせて 皮肉に培った 甘え声は骨まで染みてます アルコールで狂った 思考回路ならとっくにショートしてる 絶望は絶好チャンス 奈落の底這い上がるだけ  魂 叫べよ 孤独とキスを 一か八 薔薇の道ゲーム 血の味がしても 生き残れ LOSER!LOSER! 譲らない今日を行け  忍び寄る足音 手を差し伸べてみせるペテン師は 味方の風貌で ちくりちくり心をエグリ出す 背中向けた途端に 「ロクデナシ」後ろ指さされても 雑音はイヤフォンで蓋して ほら、前に進め  魂 叫べよ 孤独とキスを “お人好し” 命取りフレーズ 例え小石でも 牙となれ LOSER!LOSER! 貫いてゴールまで  理不尽だらけに閉ざされた 希望と未来に無縁のカタルシス 列車にしがみついてても 右往も左往も終点世紀末 私の運命にタイトルをつけるなら take me alive 存在の証明へ  魂 叫べよ 孤独とキスを 一か八 薔薇の道ゲーム 血の味がしても 生き残れ LOSER!LOSER! 心の旗を掲げ  魂 叫べよ 孤独とキスを 人生 大抵はデスゲーム どんな手段でも 生きてやれ LOSER!LOSER! 譲れない今日を行け さぁ、次のカードを引け
Peace Beat BeastLiSALiSA古屋真南田健吾江口亮Show me! I'm a 猛獣マスター Hey you! 騒げスクリーミング 鎖をガリガリ ハングリー 吠えろモンスター  その瞳がギラリ そろそろ檻から出しましょ 明日が羨むくらい 世界をハラハラさせなさい  飛び出せ Yo buddy 手を開きラッキー握り キミはビーストなんだゴーカイな カラダ振ればスーパースター 言葉はI don't need ボキャブラリィよりメモリー キミの全部 全開 前進だ 世界はその手の中  問題 災難 追い出すくらいのハウリング 見せてスクリーミング  知リタイコトもみんな 要らなくさせてあげるから 追いかけられたBad dream 今夜は追い返して来なさい  あらぶりラブリー 踊れ しゃにむに 頬張り どんな不埒だってスパイシーだ 無我夢中が真実だ 世界でヒトリ だから手を取り笑い 何も無いだなんて Hey look up! 一緒に 歌っていくんだ  キミはまだ知らない そろそろ檻から出しましょ 凸凹物語 まだまだ強くなれるのさ  飛び出せ Yo buddy 手を開きラッキー握り キミはビーストなんだゴーカイな カラダ振ればスーパースター 言葉はI don't need ボキャブラリィよりメモリー キミの全部 全開 前進だ 世界はその手の中
birthday songさユりさユりさユりさユり江口亮人はみんな、幸福を願い もれずに私もその輪を抜け出せない  誰もが不幸になどなりたくないと 一つしかないその席を取り合った  選ばれなかった命を 弔うことすら出来ないままで 私は今日も白々しく 生きている 歌ってる 顔の見えない誰かに謝りながら  パパとママが愛し合って 産まれてから20年が経った  何人に愛され 何人を傷付けてきたんだろう わたしは、  わたしは、、? 答えられない  選ばれたかった誰かが 見れたかもしれない光の色を 私は今日も探している 死にたいと生きたいの間を 何度も何度も、行き来しながら  今日は誰かの誕生日で そして同時にあなたの命日です ふとした時に思い出してそして いつかは忘れてしまうでしょう 死のうと思って止めたあとの 死ねずに吸いこんだこの息で 私は歌を歌っている 行きたい場所などどこにもなくて 生まれた意味はわからなくても せめて せめて せめて せめて せめて  ハッピーバースディ ハッピーバースディ アンハッピーバースディ トゥーユー  ハッピーバースディ ハッピーバースディ アンハッピーバースディ トゥーユー  選ばれなかった命を 弔うことすら出来ないままで 私は今日も願っている 生きていて、と 死なないで、と 何度も何度も私は叫ぶよ  選ばれたかった誰かと それでも続いてく世界で今日も 居場所をずっと探している 死にたい と 生きたい の間で何度も何度も迷いながら  生まれてきた命には せめて愛を、 愛 を いつか優しくなれるように いつか優しい朝が来るように  ハッピーバースディ ハッピーバースディ アンハッピーバースディ トゥーユー  ハッピーバースディ ハッピーバースディ アンハッピーバースディ トゥーユー
十億年さユりさユりさユりさユり江口亮流されて辿り着いたここでは 役割を皆が担い暮らしている 一筋の藻になって 夜明け前を旅し続けている 淡々と  流されて辿り着いた歴史は いつでも何かに怯え進んできた あの頃のわたしは 何者だったっけ?  怖くて 目を開けられなかったけど今なら 信じられるような気がした  海の底  巨大な巨大な不安と 戦ってやっと出会えたんだ 偉大だ偉大だ、 綺麗なものばっかりでさ 寂しくなって 水を掻いた ヒビを描いた 欠いた何か探していた この向こうには ねぇ?何が、あるのかな  流された わたしたちは誰もが 何かを失ってここへ来たらしい 0じゃなく空白をもって生まれたんだと  だから悲しくなるのは当然なんだって 渇いた肺で光を吸った 空の底  広大な広大な大地の上で いくつもの祈りが生まれて 膨大な膨大な涙を流し 世界を巡る その旅の間に 地図を書いて 夢を描いて 呼吸の意味 探していた この時代でこの場所で 何ができるかな  もう少し もう少し 先で繋がっている  わたしは あなたは  この体は 巨大な巨大な奇跡だ  巨大な不安と戦ってやっと出会えたんだ 偉大だ、綺麗なものばっかりでさ 寂しくなって 水を掻いた ヒビを描いた 欠いた何か探していた この向こうには ねぇ?何が、あるのかな この時代でこの場所で 何ができるだろう
カタリナЯeaLЯeaLRyokoRyoko江口亮雑音 ノイズ 煩いな くらくら 人の中で 君を見つけれずに 行き交う人は ボクの中通り過ぎて まるで存在ごと全てなくなってるな  甘い夢に溺れてる「カタリナ」 合言葉ならいつも刻んでて 君の瞳の奥には魔物が 住み着いているの 悪い夢を見てたんだ「カタリナ」 人がみんな牙を向けあってた こちらの世界とは違って 汚いんだね おやすみ  パレード お祭り なんでも騒ぎ立てる群衆 興味ないよって言ったって笑われた それじゃ君は今何がしたいの? それじゃ興味ないボクは人じゃないの? なんでもかんでもおそろい そうだ 今日もみんなでおそろい…?  甘い夢に溺れてた 「カタリナ」 ここじゃ孤独も涙も無いから 君の瞳の奥の魔物も笑いあえる場所なの 悪い夢を見てるんだ「カタリナ」 傷付けあうことでしか守れない あちらの世界とは違って 腐ってんだね おやすみ  甘い夢に溺れてる「カタリナ」 合言葉をいつでも覚えてて 君の瞳の奥にも光が ホントの気持ち オシエテ  悪い夢に飽きたら いつでもここにおいでよ 甘い夢をいつでも 君だけに見せてあげる 甘い夢に溺れてる「カタリナ」 現実でも夢でも構わない 目覚まし時計はとっくの昔に 壊してあるからさ 甘い夢を見てるんだ「カタリナ」 合言葉ならいつも刻んでて 君の瞳の奥の魔物も 夢見てんだね おやすみ 愛されたいんだね おやすみ またどこかで おやすみ
Catch the MomentPLATINA LYLICLiSAPLATINA LYLICLiSALiSA田淵智也江口亮そっと 吐き出す ため息を吸い込んだ 後悔は苦い味残して いつも なんで? 肝心なこと言えないまま 次の朝日が顔だしてる  嫌になった運命を ナイフで切り刻んで もう一度やり直したら キミに出会えないかも  僕の声が響いた瞬間に始まる 命のリミット 心臓がカウントしてる 叶えても叶えても 終わらない願い 汗をかいて走った 世界の秒針は いつか止まった僕を置いていく あと何回キミと笑えるの? 試してるんだ 僕を Catch the Moment  一個幸せを数えるたびに 変わっていく未来に怯えてしまうけど  愛情の種を大切に育てよう 分厚い雲も やがて突き破るかな  キミの声が響いた 僕の全身を通って 心臓のドアをノックしてる 「臆病」 でも開けちゃうんだよ 信じたいから 何にもないと思ったはずの足元に いつか深く確かな根を生やす 嵐の夜が来たとしても 揺らいだりはしない  何度でも 追いついたり 追い越したり キミがふいに分かんなくなって 息をしたタイミングが合うだけで 嬉しくなったりして 集めた一秒を 永遠にして行けるかな  僕の声が響いた瞬間に始まる 命のリミット 心臓がカウントしてる 叶えても叶えても 終わらない願い 汗をかいて走った 世界の秒針が いつか止まった僕を置いていく あと何回キミと笑えるの? 試してるんだ 僕を Catch the Moment  逃さないよ僕は この瞬間を掴め Catch the Moment
RAISE YOUR HANDS東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドールmeitengTAKAROT・Shoma Yamamoto江口亮Look up!stand up! Put your hands up! Look up!stand up! Put your hands up!  キラキラと舞い上がって消える(消えてゆく) シャボン玉みたい 儚く輝いて 心から夢中になれる(夢中になる) 時間は刹那 無情に過ぎて  でも 忘れないでいて サヨナラの向こうでも 繋がってること 君の言葉が勇気をくれる  さぁ みんなで Raise your hands 空に届かせて Jump and jump 高く高く 今しかないこのときめき 忘れないように そうさ Shake your smile 壊れちゃって良いから Shout and shout 嗄れるくらい Let's jump Let's shout 未来(あす)に向かって  Look up!stand up! Put your hands up! Look up!stand up! Put your hands up!  ユラユラと流れてる雲も(流れてゆく) 瞬間を繋ぎ 形を変えてゆく 大好きな君と過ごせる(過ぎ去ってく) 時間は切なくベルを鳴らす  名残惜しくてシャツの 裾を掴んでみても すり抜けてゆく もっとそばに居たいと願うよ  さぁ 一緒に Raise your hands 星に届くように Jump and jump 願い込めて 今しかないこの煌めき 焼き付けておこう そうさ Shake your step 照れてないで ほら Dance and dance 感じるまま Let's jump Let's dance 夢に向かって  ハナレバナレの夜に 落ちる涙の海で 溺れないように ぎゅっと抱きしめていて欲しいよ  さぁ みんなで Raise your hands 空に届かせて Jump and jump 高く高く 今しかないこのときめき 忘れないように そうさ Shake your smile 壊れちゃって良いから Shout and shout 嗄れるくらい Let's jump Let's shout 未来(あす)に向かって  Look up!stand up! Put your hands up! Look up!stand up! Put your hands up!
アノニマスさユりさユりさユりさユり江口亮太陽が街に飛び降りてきた 朱く揺れる世界がとても綺麗だった 行き交う人々のさんざめく声が 鼓膜の中でねじれて娯楽映画みたいだ  繋がらない関係ない世界に関係していたくて 俯瞰中毒、幽霊みたい 私は自分の輪郭を確かめている  ねえ 悲劇を欲したその目の内側で帰る場所を探してる 偽物ばっかりの街の中で信じられる何かを  アノニマス 本当の声で言葉で話がしたいの アノニマス 誰か聞いているのなら、応答してよ  太陽が空へ高く昇っていった 煌めき出す世界はモノクロに見えてた 繰り返すサイクルに吸い込まれぬように 抗ってみても今日も抜け道はなくて  街行く人は皆無表情で その実体内に歪みを湛えて 取り繕ってるその殻壊して全て いっせーので溢れ出してしまえたなら  冷たく笑ったその目の裏側で何を掴もうとしていたの? 戯言ばっかりのページの中で本当の顔で叫ぶよ  アノニマス 言いたいことがあるなら姿を見せてよ アノニマス 画面上なんかじゃなく 声を上げて  譲れない一瞬、一音を 命燃やして生きてみたいの 愛しくて涙溢れるような痛みを 喜びを 見つけ出せ 五感で 今”生きている”実感を 衝動を  ねえ 悲劇を欲したその目の内側で帰る場所を探してる 偽物ばっかりの街の中で信じられる何かを  アノニマス ここに宣戦布告の光を灯すよ アノニマス 今 届いているのなら、応答してよ
ノットフォーセール・フォッシル分島花音分島花音分島花音分島花音江口亮スマートな思想・センス あんなのが欲しかったの 絶対これだってわかるカラー クリックだけで発想 便利な時代でも イメージはすぐ乾涸びちゃうの  どれも同じ? 否、誰にも成れないから イミテーション粗探し 骨が埋まる 見つけ出してよ 何度も探し出してよ 見えない 未だ 足りない 恥ずかしいのは怖いから  100万年前に息をしてたって そのオーパーツ 変わらないもの持っている筈 早く目を覚まして未来になっちゃう 限られてすり減るゲージ どんな理想を真似てみたってさ 最後は自分の脚で立とうとしてる 憧れよさよならいつか 地上からをこの声を聴いて  最先端みんな 好き嫌い美味しい不味い 与えられ選んで フリック操作進化 カテゴライズ・ラベリング 分かれば安心するの  なんかいいが良い 似通っているのは罪? 過程スキップして 泳ぐシーラカンス鑑賞 真実なら 地層の奥深く 関係無いね 進入禁止地域は語らない  100万年間化石になって 痣の様に 傷の様に 消えない気持ちを抱いてる  100万回迷子になったって その位置情報 変わらない場所で待っている 眼に映るあなたが 暗闇の中で光る指標 どんなエゴを連ねたってさ 最後は差し伸べられ掴んだ腕の為 はじめまして ありがとう 世界を見せてくれて 声を聴いてくれて
操り人形劇 feat. ダイスケ近藤晃央近藤晃央近藤晃央近藤晃央・ダイスケ江口亮吸う前に空気は読め 本音は吐く前に飲め 偽善者は頬を 糸に吊られて笑う 決め打ちだけの台詞で 今日も宴飾る芝居 幕が閉じるまで 閉ざす瞼さえない  反吐が出るような微笑み纏えば ご機嫌はいかが 見抜けぬ性 劇を愉しんで開演  汚れ汚れ生き抜け 知らず識らず 生きるためにDead Dead なかったことにして上演 乱れ乱れ生き抜け 合わせ合わせ 生きるためにDead Dead 糸を切り裂いて この劇かき乱せ  正義ぶるのは口だけ リスクが降りかかるなら 定文を読めば 他人に押し付けるだけ 手にしたいあの役さえ その代償と比べて 価値があるのかも 確かめる余地はない  エゴ振りまき敵を生むくらいなら 利口な天邪鬼 台詞を手酌 己を隠して終演  列ね列ね群らがり 委ね委ね 守るためにDead Dead 誰かに任せて降板 ふらりふらりくらます 腐り腐り 守るためにDead Dead 逃げ道消すなら 非常灯さえ落とせ  to be the puppet on the throne, on the throne, to be the puppet on the throne, on the throne,  笑うべきとき 泣くべきとき あの頃は違ってたのに 笑いたいとき 泣きたいとき 己を放てよ 開場 開演  汚れ汚れ生き抜け 知らず識らず 生きるためにDead Dead なかったことにして上演 乱れ乱れ生き抜け 合わせ合わせ 生きるためにDead Dead 糸を切り裂いて この劇は誰の 誰のための 誰による舞台?
世界のしかけ出雲咲乃出雲咲乃Izumo SakinoIzumo Sakino江口亮確かな現在を手玉にとって ぼくが画いた頁を遺すんだ  友と恋と遊びとわるふざけ 息をする《もくろみ》  徒党を組んだ人間と世界に 叶わぬことは何ひとつない  ーーまるい世界のコドー・コキュー あたまで胸で肌で感じませう!  賢くふざけ 愉快に泣いて お高くとまれ ぼくの拘り 確かな現在も 素知らぬ明日も 誰かではなく ぼくで在れるよに  とぎれとぎれの線があらわす 《はどめ》なんか要らない  うつゝはゆめから成るものだ すべては脳に忠実だから  ーーぼくのこゝろは玩具箱 おかたづけは致しませぬ!  味のしない過去だけでは まだ、まだ、足りない  退屈は敵 スリルは味方 お高くとまれ ぼくの好奇心 賢くふざけ 愉快に泣いて お高くとまれ ぼくの拘り 確かな現在も 素知らぬ明日も 誰かではなく ぼくで在れるよに  ーーぼくが画いた世界はまわるんだ!  摩訶不思議なこと よくあることも 《格別》でなきゃ ぼくは睡れないよ
AxxxiSGOLD LYLICLiSAGOLD LYLICLiSA古屋真eba江口亮“前ならえ”に抵抗しだした僕らは一人じゃない 深呼吸を 重ねあって 正面突破の最終段階 新時代の幻想みんな 迷路だって貫くんだ 束になって 立ち上がって 理不尽相手の徹底抗戦へ  誰のため?と 訊かれたなら “エゴだよ”って笑うよ  ベストルートか不安だろうと 態度 プライドで繋いでいく 他人には石コロでも 僕には 全てだから  瞬間 湧きだした “守りたい”の言葉 この感情 この声を 止められるのなら さあ 壊してみて 心臓はすでにゴールデンブラッド 世界が 脅したって この願望にブレは無い 叩きつけろ AxxxiS breaker  蜃気楼な前方だって 通じ合いがウワベだって 信じるんだ 思い知るんだ 決別ばっかの惑星じゃない 降下中のブラックスパイダー 空を知りたかった 一筋の 意志を持って 電光石火の生存競争で  時が過ぎて 消えていっても “無駄じゃない”って笑うよ  定期的な答えをずっと 十歩 百歩と刻んでいく 進化退化を繰り返しても 僕のマイルストーン  限界振り切った 守るための力 その才能 強さが この手にあるなら さあ目覚めて 細胞の奥のマイビッグバン 僕らは 未だ見ない 可能性ずっと期待してる 追い求めろ AxxxiS maker  傷つけ 傷つき そうしなきゃ解らなかったこと “それでいいかい?” “それでいいよ”って 自分に 刻み付けろ  願い続けて 怖れないで 謳い続けて この感情 この声を 沸き上がるまま  さあ 示すんだ 守り通す力 この鼓動 この結晶 止められるのなら さあ 壊してみて 心臓はすでにゴールデンブラッド 世界が 脅したって この願望にブレは無い 感じるまま AxxxiS breaker 叩きつけろ AxxxiS breaker  迷わない
ツヨガリ・ファンファーレLiSALiSALiSA田淵智也江口亮手グシさえ指が通らない 痛んだ髪を切ったよ キミの匂いが シャンプーと 混ざり合って すぐに消えてった ひりひりと素肌に残る 水着の跡も いつの間にか 傷ついてた 私のココロと一緒に薄くなった  いなくなって 着なくなった ボロボロに破れてたジーンズが 水玉模様  いつか太陽が全てを 乾かしてくかな  悲しみに 溺れてしまいそうでも 仕方ないから 忘れちゃうくらい 勇ましく 高く鳴らせ ツヨガリのファンファーレ 思い出が 綺麗すぎるノートが 開けないんだ ちゃんと好きだったんだから 今はとりあえず 進もう さよなら My dear ボーイフレンド  ぶらさがる 貝殻ピアス ほら、やっぱり似合わないじゃない 鏡にうつった 不機嫌な私 今じゃ文句も言えない  繰り返して 流れ出した 頭を離れないメロディーを 同じフレーズ 歌い出すキミに 少しだけ 運命感じてた  私たち 似てなんかないけど それが良かった 当然じゃないキセキなら 一つ一つ 全部 嬉しいから 汗かいた 缶ジュースで道路に 手紙書くから ちょっとくらい 思い出してよ 私だけじゃ辛いじゃない  キミがいない夏が けだるさを増してく 続いてる 銀杏並木が 黄色く染まる 季節がやってくる  Goodbye, see you again. “Thank you” to you my dear. Goodbye, see you again. I'll never forget all our memories. とりあえず このまま進もう  悲しみに 溺れてしまいそうでも 仕方ないから 忘れちゃうくらい 勇ましく 高く鳴らせ ツヨガリのファンファーレ 迷路のような 森の中の どっかで また出会えたら 運命も信じちゃうかな 今は考えるのやめとこう さよなら また会う時まで  Goodbye, see you again. “Thank you” to you my dear. Goodbye, see you again. “Thank you” to you my dear.  さよなら 私のボーイフレンド
OVERNIGHT SUCCESS -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドールRichie Zito・Joey Carbone・Teri Desario・日本語詞:神野々子Richie Zito・Joey Carbone・Teri Desario江口亮振り返らず私 踊りつづけてゆく ドラマティック! ダイヤモンドよりも いつかきっと輝く  ひまわりの花のように 空に恋してるの いつも揺れて見ている YOU FEEL IT! いつか届く夢を NON STOP! 追いかける  AN OVERNIGHT SUCCESS 信じてくれてるあなたに AN OVERNIGHT SUCCESS 見つめられて夢がかなうの  立ち止まらず鮮やかに 時を駆け抜ける ドラマティック! 銀河の星よりも いつかきっと輝く  本当は少しこわいの そんな夜もあるけど 失うことを恐れず YOU FEEL IT! 心だきしめて NON STOP! 飛び立つの  AN OVERNIGHT SUCCESS 信じてくれてるあなたに AN OVERNIGHT SUCCESS 見つめられて夢がかなう  AN OVERNIGHT SUCCESS 信じてくれてるあなたに AN OVERNIGHT SUCCESS 見つめられて夢がかなうの  OVERNIGHT SUCCESS いつかきっと OVERNIGHT SUCCESS YEAH, YEAH, YEAH  AN OVERNIGHT SUCCESS AN OVERNIGHT SUCCESS  AN OVERNIGHT SUCCESS 信じてくれてるあなたに AN OVERNIGHT SUCCESS 見つめられて夢がかなう  AN OVERNIGHT SUCCESS 信じてくれてるあなたに AN OVERNIGHT SUCCESS 見つめられて夢がかなうの
テイクミーアウトSCANDALSCANDALRINAMAMI江口亮甘い香りに誘われ やさしい目に恋をした  明日はきっともっと知りたい きみのことだけ  どこに出るかも分からない 未来へのルート辿って  何度でも登ってくる太陽に 鼓動を重ねて踊ろう  AH 私にはきみとみたい空がある 越えてしまえボーダーライン PA-PA-RA PA-PA-PA-RA AH 誰にも見つからない楽園まで 手をつないでテイクミーアウト PA-PA-RA PA-PA-PA-RA  影を並べて歩いても 満たされない恋は罪?  なみだで掻き混ぜられるほど 日常はドラマチック  きみがくれた言葉抱きしめたら また生まれ変われる  まるい地球の片隅で そばに居られることがしあわせ  AH 近づいて離れてのくりかえし 秘密を解いてワンダーランド PA-PA-RA PA-PA-PA-RA AH 近づいて離れてのくりかえし ふたりにひとつのウォーアイニー PA-PA-RA PA-PA-PA-RA  AH 私にはきみとみたい空がある 越えてしまえボーダーライン PA-PA-RA PA-PA-PA-RA AH 誰にも見つからない楽園まで 手をつないでテイクミーアウト PA-PA-RA PA-PA-PA-RA
halo-haloLiSALiSALiSA小南泰葉江口亮我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR OLA HELLO イ尓好 我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR OLA HELLO イ尓好  ハッピーパラソル咲いた浜に 気分は急上昇 (HEY HEY HEY HEY) 散々照りつける太陽ビーム アナタと胸焦がしたい  Stand up now! I got it! We got it! Oh yeah! (Oh yeah!) ミルクの海 浮かぶ ハートの船に乗って そう、アナタに会いにいくわ So crazy Together! Together! Oh yeah! (Oh yeah!) 溢れ出す“好き”を 一つ残らず愛のスイーツに halo-halo! halo-halo! いつでもアナタと居たいなんてさ 嫌になっちゃうな  我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR OLA HELLO イ尓好 我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR (愛) 我愛 CINTA LOVE AMOR OLA HELLO イ尓好  待って! 急遽 秘密の会議 危険信号点滅 だってライバルは ナイスバディー (BUT!!) 膨らんだ胸が勝敗じゃない  Stand up now! I got it! We got it! Oh yeah! (Oh yeah!) 不安になるから 溶けたアイスの波乗りに すぐアナタを誘い出すわ So crazy Together! Together! Oh yeah! (Oh yeah!) 次に逢う時は おかえりのキスでお出迎えしてね Fever! Fever! Fever! Fever!  (Let me hear you scream!!)  ずっと灼熱にさらされて 火照る身体 燃える鼓動 オイルの匂いに包まれて 今日アナタの夢見たい  Stand up now! I got it! We got it! Oh yeah! 会えない時間でも 沈む夕日落ちる空に ほら、アナタを思い出すわ So crazy Together! Together! Oh yeah! (Oh yeah!) 溢れ出す“好き”を ごちゃまぜにした愛のスイーツね halo-halo! halo-halo! Winner! Winner! Winner! Wiener!?
TIME東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドールLab.A.MLab.A.M江口亮曖昧な言葉 口にするのなら 時間はただ過ぎ去ってく 真っ白な部屋も まっさらな服も いつか埃まみれになる  Time waits for no one 置いてくか置いてかれるだけ It's now or never そんなこと分かってるつもりさ  何のためだった? 誰のためだった? 未来は分からなくていい やぶけたスニーカー ほどけた靴紐 それじゃ自分愛せないよ  Time waits for no one 置いてくか置いてかれるなら It's now or never 迷ってる暇なんてない  輝き IN LIVING COLOR この狭い星から 失くしたものなんて忘れていよう いつの日にか ほら僕ら大人になってゆくみたいに 眩しくて見えない 見づらくても 今日も明日を目指してる  ほんの少しだけ 頑張ってみただけ 褒め言葉なんかいらない ほんの少しだけ 涙見せただけ 慰めてほしいわけじゃない  Time and Time again 似たような道を走っても To where the light shines その足を止めないでいて  輝き IN LIVING COLOR 涙こらえたなら 仄かな光さえ信じていよう いつの間にか 求めるだけだった 無口なままだった 刻む針の音が 止まる前に 冷たいカベを破りたい  Time will tell ずっと 壊せないままの自分だった It's now or never 「壊したい」それだけでいい  あざやかな 輝き IN LIVING COLOR この狭い星から 失くしたものなんて忘れていよう いつの日にか ほら僕ら大人になってゆくみたいに 眩しくて見えない 見づらくても 今日も明日も ずっと 君を探してる
それは小さな光のようなGOLD LYLICさユりGOLD LYLICさユり梶浦由記梶浦由記江口亮僕だけが見てた 君のこと 過去も未来も かなしみもよろこびも 全て  オトナになるってきっと 優しくなる事だと信じていた 子供の頃の僕のままに  君のこと守りたいと思う 暗闇から目覚めても 僕を待ち受けてる彼方で 二人を隠したこの街に 誰も知らない雪が降っていた 君は僕の胸に刻まれた 一番深い傷跡のようで 君が笑うこの世界の歌 取り戻すよ  どの部屋の時計も 少しズレていてさ 僕らはいつも 言葉を掛け違う歯車  ひとりぼっちで泣いた ヒーローごっこ 伸ばす前にくじけた 両手で君の頬に触れた  君のこと壊したいと思う 世界は夢の狭間で 黒い祈りを孕んで 大事なものだと撫でていた 優しい指がねじれてゆく 僕はただ僕のために 力なきこの手を 微かな輝きの方へ もがいてみる 君の歌う未来へ 導いてよ  守りたいと思う まぎれもなくあたたかい場所が あることを信じてる 寂しさに喰われた優しさが 白い雪に埋もれて行く夜 君は僕の胸に小さな火を灯す 古い傷跡のようで 微笑んでよ この世界の暗闇から 目覚めてゆく光のような 君のうた  僕だけが見てた 君のこと......
来世で会おうGOLD LYLICさユりGOLD LYLICさユりさユりさユり江口亮過去は変えられないさって 何度言われても懲りないのね 再三再四 振り払えずに 取り残されてく  もうこれ以上願ってるだけじゃ もう一緒にはいられないのでしょう もう行かなくちゃ 受け入れなくちゃ  来世で会おう 生まれ変わった時は 二人きっと違う未来が待ってる 来世で会おう 光を手繰り寄せて 必ずまた 笑い合えるさ 信じて僕は 今 歩き出すよ  記憶にすがりつくように 罰が下るのを待っていたように 僕が僕自身をこの部屋に 閉じ込めていた  冷たく体を覆っている氷は 自分以外には溶かせないってこと もう知ってるけど 気付いてるけど  夢を見るよ 選ばなかった日々の先で 僕は幸せそうに笑ってて それでも朝が来たら 今日も歌うよ すべて間違いじゃなかったと 思える春が来るように祈る  許せるだろうか そんな日が来るとしたなら 君は待っててくれるだろうか この痛みの先で  来世で会おう 指切り 解いた合図で 僕らそれぞれの場所へ向かってく 来世で会おう だからもう振り向かないよ  来世で会おう 生まれ変わった時は 二人きっと違う未来が待ってる 来世で会おう それまでどうかお元気で すべて間違いじゃなかったと 信じて僕は 今 歩き出すよ
OVERFLOW小林れい(夢みるアドレセンス)小林れい(夢みるアドレセンス)Kenko-p江口亮江口亮決めつけないでいて 閉じ込めないでいて いつでもそう 黙っているけれど 考えはあるから 勘違いしないでよ  nothing more, nothing less 君も僕も 今を生きている、だけどね  いつだって字余り 想いつのり空振り 行くしかない道を 黙って疾走った はみ出した気持ちを この胸に抱えて 届く日を夢見ては ドキドキした。  どんなに叫んでも どんなに嘆いても 届かぬ声 天使のいない街 迷子の大人たち 僕らはココニイル  you and I, futureの 見えない鍵は 何処にあるのだろう知りたい  降りしきる哀しみ 傘がないと微笑み いつでもいつまでも 心は土砂降り 愛という言葉に 傷ついて傷つけ 薔薇の棘を見つめて ドキドキした。  それ以上も以下もない あふれ出てキリがない 収まりきらないから 歌っているんだ  いつだって字余り 想いつのり空振り 行くしかない道を 黙って疾走った はみ出した気持ちを この胸に抱えて 届く日を夢見ては ドキドキした。  届く日を夢見て 届く日を夢見てる
ミカヅキPLATINA LYLICさユりPLATINA LYLICさユりさユりさユり江口亮今宵も頭上では 綺麗な満月がキラキラ 幸せそうに世界を照らしている 当の私は 出来損ないでどうしようも無くて 夜明け夢見ては 地べた這いずり回ってる  それでも 誰かに見つけて欲しくて 夜空見上げて叫んでいる 逃げ出したいなぁ 逃げ出せない 明るい未来は見えない ねぇ それでも あなたに見つけて欲しくて 蝶のように舞い上がるの 欠けた翼で飛んだ 醜い星の子ミカヅキ  今宵も頭上では 綺麗な満月がゆらゆら 誰かの腕に抱かれて 眠っている 当の私は ひとりの夜に押し潰されては 誰にも見えない 夜闇這いずり回ってる  それでも 誰にも負けたくなくて 宇宙の隅で藻掻いている 追いつきたいや、追い越したい ああ 夢に見たような世界 ねぇ それでも 誰かと比べてばっか 周りを見ては立ち止まって 欠けたものを探した そんな自分を変えたい  それでも あなたとおんなじ景色が また見たいから 泣き出したくても 投げ出したくても 諦めたりはできない それでも あなたに見つかるように サナギは強く手を伸ばすの 欠けたもの抱きしめて 願いを放つよミカヅキ  それでも 誰かに見つけて欲しくて 夜空見上げて叫んでいる 泣き出したいけど 泣き出さない もう後戻りなどできない  ねぇ それでも あなたに見つけて欲しくて 蝶のように舞い上がるの 欠けた翼で飛ぶよ 醜い星の子ミカヅキ 光を放ったミカヅキ  今宵も頭上では 綺麗な満月がキラキラ 次は君の番だと笑っている
DREAMIN'東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール藤林聖子吉野貴晴江口亮DAY×DAY そう STEP×STEP 響かせたい この声を羽ばたかせて 世界中にFullな愛を(I×O) 今ここから伝えたいよ Can't stop dreamin'  信号が変わるとすぐに 人の波 流されそうで この街を歩くにはきっと ブレない心 必要  ビルの隙間の きゅうくつな空に 飛行機がキラめいた 私も 急がなくちゃ  DAY×DAY そう STEP×STEP 広がってく 1人が2人になって みんなとつながるイメージ DAY×DAY そう STEP×STEP 響かせたい この声を羽ばたかせて 世界中にFullな愛を 今ここから伝えたいよ Can't stop dreamin'  「ムリだって 言われるくらいが ちょうどいい夢の大きさ」って 笑ってる君に会うまでは 私もひとりだったの  この街飾る 光の数と 同じ数だけの さみしさもあるけれど  DAY×DAY そう STEP×STEP 信じ合える 君と作り上げて行く この街が 私のステージ DAY×DAY そう STEP×STEP もう待てない 大きな風巻き起こして 最大風速で愛を 今ここから伝えたいよ Can't stop dreamin'  冷たい孤独が溶けて 夢が叶う未来で 流す涙になれ  DAY×DAY そう STEP×STEP 広がってく 1人が2人になって みんなとつながるイメージ DAY×DAY そう STEP×STEP 響かせたい この声を羽ばたかせて 世界中にFullな愛を 今ここから伝えたいよ Can't stop dreamin'  DAY×DAY そう STEP×STEP 信じ合える 君と作り上げて行く この街が 私のステージ DAY×DAY そう STEP×STEP もう待てない 大きな風巻き起こして 最大風速で愛を(I×O) 今ここから伝えたいよ Can't stop dreamin'
DREAM TRIGGER東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドールMio Aoyama渡辺徹江口亮響き渡れ 胸を打つ鼓動 焼けつく衝動 夢のトリガーを今すぐ引け たった一つ 確かなものは 叫ぶ君の声 誰も知らない世界を見たいから 駆け出すんだ  泣き腫らした瞳で 睨みつけてた 星のない夜空  辛い時に限って 鳴り響くCall 君には分かっちゃうんだね  あの日君がくれたエール 噛みしめ 踏み出せ  響き渡れ 胸を打つ鼓動 溢れる衝動 狙うトリガーに誇り刻め 遥か遠く ずっと僕らが 願った未来に 心が生きてる“今”を感じて 撃ち抜くんだ  君に貰ったリング 傷だらけでも 明日を照らすから  潰されそうな瞬間(とき)も 飲み込まれずに 限界 越えてゆける  恐れてる暇はない 顔上げ 踏み出せ  響き渡れ 胸を打つ鼓動 止まない衝動 握るトリガーにすべて託せ もっと強く 君の言葉に 突き動かされて 闇の向こう微かな光へと 飛び込むんだ  折れない心 秘めた願い 詰め込んだ この銃で 明日を撃て  静かな空 切り裂く声に 星が駆け抜けて 時の歯車を 加速させる  響き渡れ 胸を打つ鼓動 焼けつく衝動 夢のトリガーに意志(おもい)込めて たった一つ 確かなものは 叫ぶ君の声 誰も知らない世界を見たいから 駆け出すんだ
world's end, girl's rondoGOLD LYLIC分島花音GOLD LYLIC分島花音分島花音分島花音江口亮奪われ 叶って 理想は繰り返すゲームすり抜けてく 日常は撃たれて穴だらけ 立っているのがやっとかな  結論の無い 空論 見えないルールの上で踊ってるステップで 崩れて行く今日をつなぎ止める最終ベルが鳴り出す  浮かぶ想いの情景には 君がいるんだよ 笑ってるんだよ  許したくないの? 求めてないの? それでもまだ  We cry「OPEN」  取り戻したい未来 壊したい世界 開け放ちたい願い GOT IT? 今交差(クロス)する  I wish you don't cry. 光と闇の先 重なってまた色が付くよう 「その先」を信じてみようか  本気が 見たい 欲望は底の見えないアディクション 秘密にしたいのに抗えない 理不尽な結末  君が笑う風景じゃなきゃ 意味がないんだよ 例えどんなに 深い夢の奥 途絶えていても 終焉じゃない  I cry「OPEN」 忘れられない想い 守りたい記憶 手に入れたい希望 TAKE IT. また交差する I like to see your smile. 線と線の先で絡まった運命だから この声が聞こえるうちに  浮かぶ想いの情景には 君がいるんだよ 笑ってるんだよ  許したくないの? 求めてないの? それでもまだ  My wish is that you end this world.  取り戻したい未来 壊したい世界 開け放ちたい願い GOT IT? 今交差(クロス)する wish you don't cry. 光と闇の先 重なってまた色が付くよう 逢えるよう 終わるよう I like to see your smile. 線と線の先で絡まった運命だから この声が聞こえるうちに
片隅スマイル近藤晃央近藤晃央近藤晃央近藤晃央江口亮君のすべてを知らないで?僕は君を好きだと言う 「私なんてダメ。」そんなとこだって 「弱虫でイヤになっちゃう。」 そんな自分をね「嫌い」だって言える君が素敵なんです  君のすべてを知らないで 誰かがその存在を否定したりする そんな時だって素直に落ち込める事が 本当の心の在り処を教えてくれる  傷つく事は簡単で その度に弱さを知るんだろう 悲観したその瞬間に 何が大切か分かるなんて 悲しいどころか嬉しいや  君の笑顔と泣き顔の2つ どっちかしか見れないなら きっと僕は迷わず その泣き顔を選んでいるんです 不安に溺れ泣ける時も 嬉し過ぎて泣ける時も 涙がそこにあるように 僕もそこに居られたらな  歩いて来た分だけ 心は広がって それが誰かの居場所になって 僕もそうやって 君ならそうするって 信じてきたんだ  君が君を嫌うそんな夜は そっと隣りに居てもいい? すべては知らないけど 知りたくなるほどの人ですから 不安に溺れ泣ける時も 嬉し過ぎて泣ける時も 涙がそこにあるように 涙が2つの片隅を その間にある君の表情を 知っているように 彩っているように 僕もそこに居られたらな
GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり山下穂尊山下穂尊江口亮重なり合った青空が僕らの行く手に広がる 大きく深呼吸して緩んだ靴の紐を結ぶ 変わる替わるこの世界の秘密をもう一度見つけよう 「自分らしくやんだ」って 「他人らしくなんな」って  例えばそこから始まる未来が確かにあるとしても まだ僕ら不確かな道の上  走り出した世界が僕を明日へ誘う 流れて行く景色はやがて光と変わる あるがままの願いを込めてまた踏み出せば 遠く見えた世界が七色の虹へ変わる  「疲れたんだ」と嘆くより「ここまで来た」って喜ぶ そんな風に思ってたい そんな風に生きていたい 止まぬことない靴音をまた一歩一歩足してこう その歩幅はいつだって不安定であったって  閉じては開いた胸の内側に触れようとしてみたら 誰もみな疼く様な傷もある  「当たり前」の世界が僕に奇跡を観せる 遥か見える景色が遠く遠く広がる 彩色(いろ)とりどりの愛が僕を包み込むから やがて届く未来もいくつもの虹へ続く  ただ一つの世界を僕らの彩色(いろ)に染める 途切れることない道 その先をまた見つめる  走り出した世界が僕を明日へ誘う 流れて行く景色はやがて光と変わる あるがままの願いを込めてまた踏み出せば 遠く見えた世界が七色の虹へ変わる
ダイヤモンドは傷つかない -Rearranged ver.-東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール売野雅勇小室哲哉江口亮街にあふれる街に転がる 涙みたいなダイヤモンド みんな天使の口笛を吹く 誰かのキスを探しながら  ラッシュの地下鉄(メトロ)の駅で 冬服着た天使を見た くすんだ胸が涙で 洗われた  優しい少年だった 誰より懐かしいキミが 息を切らせて階段駆けてゆく  ありふれた日に隠されている 生きてく意味に触れた気がした  街にあふれる街に転がる 名も無いただのダイヤモンド ささやかだけど他の誰にも 真似のできない虹を放ち  ささいな事で笑えた 夢見る頃がもし過ぎても 誰かの靴にもし踏まれても ダイヤモンドは傷つかない  天使が消えた街には ニュースの文字が降ってくる 少年の言葉みたく まぶしいよ  みんな流されてくけど 本当にたどり着きたい 場所ならたどり着けると 言ったよね  淋しいなんて思う気持ちを 自分の心に許さないと  胸にあふれる涙に見える 肩で息するダイヤモンド 誰かの靴にまた踏まれても キミの勇気は傷つかない  街にあふれる街に転がる 涙みたいなダイヤモンド みんな天使の口笛を吹く 誰かのキスを探しながら  悲しくなんかないのに 時々胸が潰れそうで 誰かの声に励まされてる それが自分の声と知らず  ささいな事で笑えた 夢見る頃がもし過ぎても 誰かの靴にもし踏まれても ダイヤモンドは傷つかない
BRAND NEW STORY東京パフォーマンスドール東京パフォーマンスドール藤林聖子渡辺徹江口亮Brand New Day Brand New Way 止まらない 奇跡が始まる予感 まっ白なスタートライン ここから始まってく Amazing Story  ビルのポスター 変わる度ごと 更新(リロード)されてく街で 消されないように 落ちないように 手と手をつないだ記憶  言葉足りな過ぎて 誤解され孤独な迷宮 キミだけが 扉を開けた  Brand New Day Brand New Way 飛び立とう 今ならもう迷わない 傷ついた翼重ねて 願った未来を掴もう Shinin' Day Shinin' Way 信じて 涙が流れた跡は 奇跡への地図に変わるよ ここから始まってく Amazing Story 夢をリアルに 変えてくための 時間(とき)はいつでも タイトロープ 踏み外さない でも休まない 目と目で励まし歩く  答え探せなくて ひび割れたガラスの心も キミとなら 強くいられた  Brand New Day Brand New Way 急いで! チャンスは待ってくれない 悲しみを笑顔に変えて 輝く明日(ステージ)目指そう Shinin' Day Shinin' Way いつでも 夢見る旅人たちは 新しい道を拓くよ みんなで紡いで行く Amazing Story  肩に刺さる雨が 明日のイメージにじませて キミが彷徨う夜には 傘になるから... 光 見えるまで  Brand New Day Brand New Way 飛び立とう 今ならもう迷わない 傷ついた翼重ねて 願った未来を掴もう Shinin' Day Shinin' Way 信じて 涙が流れた跡は 奇跡への地図に変わるよ ここから始まってく Amazing Story
わたしはサンタクロース近藤晃央近藤晃央近藤晃央近藤晃央江口亮さぁやってきたこの季節が 贈り物を待つ子供達も 恋人を待つ大人達も 夢から覚めない夢を届けよう  (Silent Night. Holy Night. Christmas is coming!)  真っ赤なお鼻の相棒を連れて くたびれたブーツを穿いたなら 誰もが知るこの物語で 誰もが主人公になる今宵さ  (Silent Night. Holy Night. Christmas is coming!)  この世界ではわたしの事を サンタクロースと呼ぶみたいだ  今宵 届けるこの贈り物たちは 本当は 君を想う人からの 贈り物 会いたくても会えない 遠くの街から 預かった言葉は 「君が大好きだよ」  街の灯りをじっと見つめて 「キレイだね」と笑う誰かがいる そんな風に喜ぶ人を見つめて 「キレイだね」と笑う誰かがいる  (Silent Night. Holy Night. Christmas is coming!)  形は違っても そんな想いで 繋がっていけるはずだから  わたしが預かった贈り物だけが 本当は すべてじゃない事 知ってる 伝えたくても伝えられない想いが この夜を越えて 君に 届くといいな  側にあるなら離さぬように 側にいられないなら届くように 誰かを想う 誰かがいる 君そのものが贈り物だから  今宵 届けるこの贈り物たちは 本当は 君を想う人からの 贈り物 会いたくても会えない 遠くの街から 預かった言葉は 「僕も大好きだよ」  La La La...  大切に届けるよ 君に 「メリークリスマス」
0栗山千明栗山千明lalalarkslalalarks江口亮白い肌から伝わる 君のSOS 消えるまで 過ち ためらい 身体ごと預けて  夢の中まで追いかけてくる現実 しかめた眉の形が語りかけてる 助けて その一言が欲しいだけさ 僕じゃだめなの?  身体を重たくしてるのが何か 君は気づかないようにしてるんでしょう? いつかどんな夜も明けてしまうように もう隠せないよ  手のひらで 吸い取るように 痛み 消して  白い肌から伝わる 君のSOS 消えるまで 過ち ためらい 身体ごと預けて 革命を味方にして 手に入れるの 灯火を 再生してゆく 感覚を憶えて  わずかに枯れた君の声の響き 口元だけで笑うのはやめにして 確かめたいのは罪の行方じゃない 君の真実  幼い子供のような目をするたび 何かが掴めそうな予感がするのに ギリギリのとこで醒める夢のように 君は逃げてゆく  触れるたび 移ればいい 僕に すべて  白い肌から伝わる 君のSOS 消えるまで 過ち ためらい 身体ごと預けて 意味のない強がりなど 今の君にはいらない 生まれ変われるよ 君がそう望めば  白く白く まっさらに 余計なもの 0にして  肌から伝わる 君のSOS 消えるまで 過ち ためらい 身体ごと預けて 革命を味方にして 手に入れるの 灯火を 再生してゆく 感覚を憶えて  白い肌から伝わる  革命を味方にして
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ホントウノヒビいきものがかりいきものがかり山下穂尊山下穂尊江口亮今見上げた一つの星 いつかの様にそう飛んでった 語りかけた明日に向かい 流れる様にもう消えちゃった  簡単な嘘で ごまかされた生き方を僕は捨てるんだって そのとき 曖昧な意味 そんなもんはなくていんじゃない?  ホントウノヒビ 夢見た光 いつかの祈り 叶う日が来るからと 一人一つ投げられたピースを探して 偶然じゃなく 必然でなく ひたすら祈る 心の中を見てた そして僕は閉じられた世界の扉を壊して行ける  今出逢えた二つの星 嬉しくなって輝き増した 忘れかけた場所に向かい誇れる様に歩き出した  本当はいつも怖くて苦しかった自分を責めるけど その日々 後悔の意味 そんなことしなくていんじゃない?  続いてく道 明日の出逢い いくつの願い 辿る日があるからさ 一つ二つ輝いた夜空にキスして 簡単じゃなく 単純でなく 純粋な愛 そんなものを見つけた時に 僕らあの日々に溢した泪を信じて行ける  ホントウノヒビ 夢見た光 いつかの祈り 叶う日が来るからと  ホントウノヒビ 夢見た光 いつかの祈り 叶う日が来るからと 一人一つ投げられたピースを探して 偶然じゃなく 必然でなく ひたすら祈る 心の中を見てた 時に人は閉じられた世界の扉を壊して行ける
たしかなうたねごとねごとねごとねごと江口亮真夏の太陽 手を振って 無垢な足跡 さようなら 涙を知った後だから 余計寂しいな  やっとここまで来れたね 擦り切れた地図抱えて それでもどこに辿り着くかは 分からないけど  見え透いた明日を 信じるため途方に暮れる とても不確かな日々だけが 僕らを結ぶ  いつかこの世界が終わるなら 覚えたての言葉で 碧い花束を作って 頼りない手のひらで届けよう 誰も知らないような 小さな真実をそっと紡ぐように  投げやりで適当だ でも抜群のタイミング そんな相槌ひとつで 僕の夜が明けるよ  失くした意味も矛盾も それすら証なんだ 本当を見つめたい 今日がやがて遠く過ぎてしまうまで  いつかこの世界が終わっても 今夜よりいい夢を見れるのだろうか 頼りないこの心 繋げよう 僕らここにいるよ まだ凝りもしないで いつかこの世界が終わっても ただ信じているんだ ぎりぎりの未来も抱きしめて
武士ノ花角田信朗角田信朗原哲夫・PA-NON・春和文辺見さとし江口亮狼煙(のろし)をあげろ 炎(ひ)をかかげ 御旗(みはた)を立てろ 漢(おとこ)を叫べ  いくさの世は諸行無常 知るは 漢(おとこ)の運命(さだめ) されど熱き想い それは ふへんの魂  さぁ 時は満ちた 闇のしじま切り裂き いざ!  己は此処(ここ)にいるぞ 武士の意地を貫け 狂った天に刃向かい 皆 義に生きるのさ 咲かせよ 武士ノ花  戦旗の色がたとえ 同じ 親子であれど いずれ刃(やいば)向ける それが いくさの掟  朽ちても本望 誇り高く舞うだけ いざ!  我らの名 世に響け 武士の 嗚呼 血の叫び 名も無き墓標の下(もと)に 皆 共に今 集え 燃やせよ 武士ノ花  GO FIGHT, WE'RE ALRIGHT!! 天(そら)燃やせ 覇者の道 天下をとれ  己は此処(ここ)にいるぞ 武士の意地を貫け 狂った天に刃向かい 皆 抗い続けろ 咲かせよ 武士ノ花  狼煙(のろし)をあげろ 炎(ひ)をかかげ 御旗(みはた)を立てろ 漢(おとこ)を叫べ  YO SHOUT, WE'RE ALRIGHT!! 天(そら)燃やせ 覇者の道 天下をとれ
テテGOLD LYLIC近藤晃央GOLD LYLIC近藤晃央近藤晃央近藤晃央江口亮失うことを恐れ過ごした僕の右手は 僕の左手と繋がれ、ただ願っていた  君の手を引いた僕のこの手は今僕の手を握るためにあるの? 分からないままでいいの? 「失ってから分かる大切なもの」じゃない 大切じゃないものは、失うこともないの  「何もできそうにない」もどかしさから “何かしたい”意思を感じながら この手と手 ほどいてさ 自分だけじゃない世界へ  この手と手が掴めるものが2つだけなら 君の手と手を握り、君という1つがいいんだ to I じゃないや Iじゃないや こゝろ繋いでいたいや to I じゃないや Iじゃないや いつも繋いでいたいや  たとえ闇に覆われ見失ったとしても 結ばれた指先で消え去った訳じゃないの  瞬きする度 変わりゆく時代 目に見えないものばかり手にしたい? それこそが闇でしょう?幻のような世界で  見えるものより触れられるものを守りたくて 見えないものより触れられないものを追いかけたくて from eyeじゃないや eyeじゃないや 暗がり照らし出すのは from eyeじゃないや eyeじゃないや 決して見えぬ温もりだ  君の手が震えて寂しそうで怖がっていた 手繰り寄せたその手は何故か僕の手より温かかった 何か奪い取る事も 失う事も 傷付ける事も 「愛しんだ」と呼ばれるだけの残酷さで  Thumb Up賛同 人差し指に止まれ 掌の運命なら 逆らってしまえ  この手と手が掴めるものが2つだけなら 君の手と手を握り、君という1つがいいんだ to I じゃないや Iじゃないや こゝろ繋いでいたいや to I じゃないや Iじゃないや いつも繋いでいたいや
かな近藤晃央近藤晃央近藤晃央近藤晃央江口亮いつも通り 何気ない夜に“変わりなく届く笑顔”の裏 「本当は寂しい」分かって欲しかったんだね。  ただ、声が聞きたかった。それだけで本当は良かったのに 声が聞けたら今度は姿が見えなくて不安になる。  「寂しい」なら「寂しい」と伝えていいんだよ。 「会いたい」が“会える”とは違っても 僕に伝えなきゃ消えちゃう言葉だから  強く 強く 抱きしめれば抱きしめるほど 側に居られない こんな瞬間の寂しさも大きくなるけど いつだって いつだって 互いのために寂しいなら 僕らは想い合えてる。それだって幸せなの...かな。  「好きなんだ。...って言ったら困る?」 「...困らないよ」って君が笑った。 最初から 探り探り...そんな僕らの始まり。  いつも通り「大丈夫だよ」と安心させるための言葉も 「大丈夫」の温度で 強がってるかくらいすぐ分かる。  「正しい」方法なんて「わからない」ままでいいんだよ。 「自分らしい」狭間に描いた線は 境界線じゃなく僕らを繋ぐ糸にしよう。  どうして 愛おしいこの想いを「痛み」と呼ぶのだろう。 息は「苦しく」 涙は「零れ」寂しさは「募る」ばかりだけど 知らないままなら この想いは生まれないまま。 「寂しさ」とは悲しさじゃなく 幸せに寄り添う「願い」のよう。  「かな」なんて不確かなものを繋いで叶える「僕らの約束」 あぁ「君」を守るために手にしたい「僕」を教えてくれた  強く 強く 抱きしめれば抱きしめるほど 側に居られない こんな瞬間の寂しさも大きくなるけど いつだって いつだって 互いのために寂しいなら 僕らは想い合えてる。それだって幸せなのかな。 言い切れないからこそ僕らに残された未来。 確かめよう。君と僕の未来。  いつでも、側に居る。 おやすみ、側に居る。 おはよう、側に居る。 側に居る。
greatwallねごとねごとねごとねごと江口亮記憶 奪われていた 始まりの合図 左胸の引き金 静かに轟く  突然ため息 代わりはいらない  迷い方さえ忘れて 息絶えたっていい 真っ白な瞬間に触れるなら  Sentece Climber 登ってくんだ その目を覚まして すべてを放り投げてしまえよ 誰より近づいて答えを見つけ出す greatwall 超えるまでどれくらい?  頭を横切るのは 想像 弾けるサイン  入り混じる視界は進まない迷路 今の場所はいつでもあるものじゃないし  眩しくて 仰ぐ 終わりはいらない  壁の向こうで‥ もうひとつ声だ ここから呼びかけてしまいそう!  Feeling Climber 超えてくんだ 先まで掴んで 短い閃きほど絶え間ない いくつもないんだきっと その手に残るのは greatwall 譲れない心だけ  Free way ‥Falling motion Great wall Falling motion Flee Fall Great wall‥  Silence Climber 気持ちなんて 何度でも鳴らせよ 意味のない隔たりはもう壊して 誰より頷いて答えを与えよう greatwall 限りない続きまで
無表情近藤晃央近藤晃央近藤晃央近藤晃央江口亮“悲しくはない”から“笑う”の? “嬉しくはない”から”泣く”の? “どちらでもない表情”を 「無」と呼んだのは誰なの?  二択に迫られるのなら 「とりあえず」と笑ってみるよ 時が経てば経つほどに 泣きたくなるのは何でなの? “笑い続ける悲しさ”と“泣き続ける嬉しさ”が 存在しちゃった難問を「無」という答えで解いたの?  笑う事もできない 泣く事もできない 何よりも悲しい そんな事はわかってるよ  泣きそうなほど「悲しいけど」 泣かないよって強がるよ その小さな抵抗力が きっと僕には「嬉しいんだ」  両極端に目を奪われ 「心配ない」と思い込まれ この不安や苛立を 無かったことにしておくよ  笑うとか、泣くとか、忙しすぎて 何だか疲れてしまったので しばらくお休みを頂きたい。 逃げるのではなく戦っているのです。  葛藤も自問自答も足掻きも存在を証明のリハ? こう見えてもどう見られても 僕は今ここに「有」る  見上げたり見下さずに 左右に振り回されずに ただそのままの視線を 「前」と呼んだのは誰なの? “悲しくなった”から”泣く”よ “嬉しくなった”から”笑う”よ どちらでもない表情さえ 「前」と呼んでみてもいいの?  「前」と呼んでいていたいよ
ハルウタPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり山下穂尊山下穂尊江口亮伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って  空の蒼さに目を細めて何気なく翳した手に 薫る風がそっと横切り季節をまた告げる  口笛をふいに吹いて風向きが変わるように 少しだけ君は涙して 「明日が少し怖いの」と呟いた君の横顔だけを見つめてる  伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って いつか僕ら大人になる そして出逢える 君とここで約束するよ だから笑顔で だから笑顔で  掴みかけたその掌はひらひらと手を離れて 止まることを知らぬ明日は遠い空へ消える  暗闇の中歩いて手探りの道に見えた一縷(いちる)の光が在ると知る 言葉をあえて探したら「希望」の二文字を僕ら一途に選ぶだろう  離れなくて届かなくて そこにあるのは いつの日にも二人見上げた 空の蒼さで あの日僕ら胸に残る夢を描いた だからここで君に祈るよ いつも笑顔で  僕が君にもらったもの 君が僕に話したこと 数えたら星降る夜が始まる カタチのない想いを今 君の元へ流せば 約束のその場所へ二人を連れて行く  伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って いつか僕ら大人になる そして出逢える 君とここで約束するよ だから笑顔で だから笑顔で
帰るSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美School Food Punishment江口亮電車はただ走る あたしを乗せて 遠ざかっていく人の群れと 疲れ果てた昨日  扉が開いて 風が舞う 冷たい空気 吸って 思い出していく 時が止まったようなあたしの町 もうすぐ見えるよ 窓の向こうに  絵画のような記憶 並べてみれば 帰り道 わかるわ いつかのように「お帰り」を聞かせて  心の中 埋まる 慌ただしい日々 見失ってしまう 夢の続き 輪郭だけ 残して  離れては 近づいて 追い越してく電車 窓の外 変わらぬ景色 枝分かれする線路 あたし どこで何を間違えたの  思い切り吸い込んだ 懐かしい風 洗い流して もう一度 違う明日を描きたい 当たり前が当たり前じゃなくなってく その前に呼び止めて ぶれた心 引き寄せて  扉が開いて 風が舞う 冷たい空気 吸って 心が凪いだ 時が止まったようなあたしの町 降り立つホームから 明日が見えた  絵画のような記憶 並べてみれば 帰り道 わかるわ 目を閉じても歩けそう 何度転んだって きっと大丈夫 帰る場所 あるから いつかのように「ただいま」を言わせて
How to goGOLD LYLICSchool Food PunishmentGOLD LYLICSchool Food Punishment内村友美・江口亮School Food Punishment・江口亮江口亮こんなはずじゃないんだ 頭抱え 飽和した世界から 逃げ出したくてもがいている さらさら 砂のように時が過ぎる 代わり映えのしない現状 夢のない明日を見つめ  迷ってばかりの昨日 さよならしたい 抗うように 手を伸ばしてみる  何百万回 泣いて 生まれ変わるよ 赤い目のままで行こう 描いた未来へ ここまでおいで 手を鳴らしてる 君はどこの誰? 闇に目を凝らして  人の群れ まるで氷のよう 気持ちだけじゃ溶かせない 固く閉じた世界 触れる度 心が冷えて 今さら足掻いたって 立ち止まって Game Over?  現実は甘くない 飲み込みたくないくらい 蔓延る雑念 断ち切って 闇を抜けて  毎日 毎晩 抱いて 擦り切れた夢 じっと見つめて ぎゅっと力込めた 奇跡はないんだ あるわけがないや 行こう 今なら まだ間に合うから  何百万回 泣いて 生まれ変わるよ 風が頬 乾かしてく 描いた未来へ ここまでおいで 手を鳴らしてる 心なしか ほら 優しい君の声  何も見えない わかんない それでも行くよ 光が差す 君が待つ場所へ
Buddy坂本真綾坂本真綾坂本真綾School Food Punishment江口亮そこに何があるとしても 未開の領域へ きみと  短い夢を見てた いま あれはきみの背中 過去? 未来?  振り切っているメーターの針を無視して 追い風と感情の向くほうへ  はばたくたび 気づかされる 二度と出会えない空があること それでも飛び立つなら きみの翼になる 私が  何も怖くないなんて嘘 怖くても選んでいく それだけ  手招いている 限界が ここまでおいでと ひとりでは行かないで そばにいる  朝陽に手をかざしているきみの横顔 すごくきれいで こんなに優しい世界 きみに会えて風が変わった  そこに何があるのか なんにもないのか 真白い原始の道 それでも臨むなら もう一度いま君に追い風を  はばたくたび 気づかされる 二度と出会えない空があること それでも飛び立つなら 未開の領域へ きみと きみの翼になる 私が
心配ばっかもうしなくていいよ星羅星羅星羅・いしわたり淳治星羅江口亮心配ばっかもうしなくていいよ どんな場所でもちゃんとやって行ける 大丈夫じゃなくても 大丈夫なふりが もう大人だから 出来るんだよ  車の免許が取れたんだ がんばって車も買えたんだ 真っ赤な可愛い軽自動車 背中に羽根が生えたみたく どこへでも行ける気がするよ 実家へもいつでもひとっ飛び 行けちゃうよ  だけどまだ帰らないよ 大人はそんなにちょくちょくと ママに会ったりはしないみたい 恋に仕事に友達に 毎日いつも忙しくて 親のことなんて忘れて暮らすんだよ  毎晩電話の向こう いいニュースだけ伝える日々  心配ばっかもうしなくていいよ どんな場所でもちゃんとやって行ける 大丈夫 わかってる 元気でやってるよ あと何回言えばいい  運命の人に会ったんだ こころがすごく安らぐんだ 5つ歳上の優しい人 いつでも守ってくれるけど ちょっぴり小言が多いのは パパやママみたいでなんだかうれしいの  だけどまだ会わせないよ 大人はそんなにちょくちょくと 親に会ったりはしないんだよ でもね素敵な人だから わたしが選んだ人だから パパもママもきっと彼のこと気に入るよ  短い電話の向こう わたしをぎゅと抱きしめる声  心配ばっかもうしなくていいよ どんな場所でもちゃんとやって行ける 大丈夫 わかってる 元気でやってるよ あと何回言えばいい  あぁ 強がるたびに 嘘が上手くなってく ダメな娘でしょう 親の顔が 見てみたいわ 会いたいよ  心配ばっかもうしなくていいよ どんな場所でもちゃんとやって行ける 大丈夫 わかってる 元気でやってるよ 涙がそっと溢れてくる 大丈夫じゃなくても 大丈夫なふりが もう大人だから 出来るんだよ
いかれたBaby星羅星羅佐藤伸治佐藤伸治江口亮悲しい時に 浮かぶのは いつでも君の 顔だったよ 悲しい時に 笑うのは いつでも君の ことだったよ  人はいつでも 見えない力が 必要だったり してるから 悲しい夜も 見かけたら 君のことを 思い出すのさ  窓の 外には 光る 星空 君は見えない魔法を投げた 僕の見えない所で投げた そんな 気がしたよ  素敵な君はBaby いかれた僕のBaby 夜のスキマにKiss 投げてよ 月夜の晩のBaby いかれた君はBaby  素敵な君はBaby いかれた僕のBaby 夜のスキマにKiss 投げてよ ゆううつな時もBaby いかれた君はBaby  悲しい時に 浮かぶのは いつでも君の 顔だったよ 悲しい時に 笑うのは いつでも君の ことだったよ
RPGSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美・江口亮School Food Punishment・江口亮江口亮窓からそっとエスケープして 夜の街が RPGに変わる 矢印に沿って誘われた 色めく世界 始まりの合図 響いている  身体中 恋焦がれる 君に逢いたくて 走り抜けてく 闇を飛び越えて  クライマックスなんて来なくたって 一か八かの危険な賭けだって いいさ 気を惹いて 君に今 ハマっちゃいたいんだ 手にしたばかりの未来さえ ストーリー 書き換えていくよ  決められたルール 崩れてゆく あと5分 繰り返すoverpace 我慢できずに空回る こんな日々じゃ RPG 終わっていく 見えない 次のステージ 先に進むほど 深くなる蒼 闇に飛び込んで  play or fadeout? 君の中 迷い込んで抜け出せないよ リセットボタン 手をかけて AorBじゃ選べないや 世界中の全ての謎より 知りたい 君の心を  プログラムなんて 関係ないんだ 予定調和のつまらないストーリー 捨てて 踏み出すよ 君がもしも 望むなら 世界中を欺いてもいい 今すぐ手をひいて ねぇ  クライマックスなんて来なくたって 一か八かの危険な賭けだって いいさ 気を惹いて AorBじゃないや 理屈じゃないや 世界中の全ての謎より 知りたい 君の心を
Slide showSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美・江口亮School Food Punishment・江口亮江口亮笑い皺の隙間 こぼれた嘘 泳ぐ視線 まるで他人みたい 喉の奥がギュッと締まっていく  鮮やかな君の笑顔 色褪せてゆく  スライドショーは頭の中 加速していく君の言葉 ストップボタンだけが押せないまま 信じ切っていた 淡い記憶 甘い台詞  ざわめく予感 空が落ちる もう 今さら 取り残された部屋の隅 消せずに残ってるスライドショー  スライドショーは画面の中 リピートしているいつかの君 小さな部屋の小さな世界 今もずっと笑ったまま  スライドショーは頭の中 レイドバックした苦いラストシーン ストップボタンだけが押せないまま 解かってしまった 次のページはない 来世なんて ない
Transition periodSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美・江口亮School Food Punishment・江口亮江口亮振り向けば 欲望が列をなす 狭い頭にひしめき合っている この程度じゃ ピリオドが打てない 物足りないのさ 朝にはもう  褪せないように 感情に任せて ありふれた合図 すり抜けて  数えきれない正解 時には間違いもalright 全部ノーマルじゃ怖い 辛い怖い辛い 丸くなっちゃつまんない 向こう見ず 溢れたい 泳いでいく 当てもなく 手を伸ばして  あぁ もっと 変わりたいな ありふれた合図 すり抜けて  数えきれない正解 時には間違いもalright 全部ノーマルじゃ怖い 辛い怖い辛い 丸くなっちゃつまんない 向こう見ず 溢れたい 泳いでいく 当てもなく  満たされない まだ足んない 時には間違いが正解 退場は怖い 辛い 痛い痛い 居たい 背を向けちゃ腑甲斐ない 過剰なくらい揺れていたい 泳いでいく 当てもなく 手を伸ばして
ミライノ・ヒカリ栗山千明栗山千明氏原ワタル氏原ワタル江口亮間抜けな恋の遊びを覚えて それから先の話を忘れてた いつまでも変わらない日が 続くのを夢見て  迫り来る思いに足を取られ 言えない言葉が頭に響いてた 始まりと終わりは自由で ありのままでいたい  無限の空に舞う未来の光を浴びて ざわめいた血潮 誰もわたしの今を止めないで  許された事ばかり増えすぎて いつの間にかすり減る日々の中で 強くなることにしたのは たぶん自分のため  零れた溜め息をかき消そう 涙を拭いて 幸せの意味を 誰か教えてなんて言わないで  茜色にほとばしる夕陽 帰り道を歩いたら 壊れそうな想いが弾けて滲むよ  無限の空に舞う未来の光を浴びて ざわめいた血潮 誰もわたしの今を止めないで
CAT'S EYE栗山千明栗山千明三浦徳子小田裕一郎江口亮都会はきらめくpassion fruit ウインクしてるevery night グラスの中のpassion beat 一口だけでfall in love  甘いメロディー 風にのれば今夜 秘密めいた扉がどこかで開くよ  見つめるCat's Eye magic play is dancing 緑色に光る 怪しくCat's Eye magic play is dancing 月明かりあびて we get you mysterious girl  ベルを鳴らせばpassion time 終わりを告げるevery night 青いドレスのsexy girl くちづけしてはまぼろし  古いピアノ 風にのれば夜明け 愛を映すミラーが どこかで割れるよ  ひかれてCat's Eye magic play is dancing 緑色に光る 迷ってCat's Eye magic play is dancing 月明かりあびて we get you mysterious girl  見つめるCat's Eye magic play is dancing 緑色に光る 怪しくCat's Eye magic play is dancing 月明かりあびて we get you mysterious girl  ひかれてCat's Eye magic play is dancing 緑色に光る 迷ってCat's Eye magic play is dancing 月明かりあびて we get you mysterious girl  見つめるCat's Eye magic play is dancing 緑色に光る 怪しくCat's Eye magic play is dancing 月明かりあびて we get you mysterious girl
スピリッツGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮強く 強く 輝ける星になれ 情熱のまま きらめくのさ 栄光よ 今 ここにあれ 遠く 遠く 憧れたこの舞台(ばしょ)で 切り拓くよ 運命がほら きっと きっと 燃えている  「僕ら きっと強くなれる」 そう 君はつぶやいた 断ち切れぬこの意思(おもい) はがゆい胸に火をつける 憧れのヒーローが 背中で魅せてくれた くじけそうでも 抱きしめていた 熱いプライド  もう逃げないよと 決めたその日から 僕らは大人へと変わる 信じられるのは夢だけなんだよ 君は 瞳閉じた AH 魂(こころ)燃えている  強く 強く 輝ける星になれ 情熱のまま きらめくのさ 栄光よ 今 ここにあれ 遠く 遠く 憧れたこの舞台(ばしょ)で 切り拓くよ 運命がほら きっと きっと 燃えている  「大人にはわからないよ」 そう 僕はつぶやいた 痛いほど ひたむきな 信念(おもい)が未来(あす)を動かす あざ笑うひとの声も すべてを受けとめて がむしゃらにでも つかんでいくよ 堅き勇気よ  あざやかに共鳴(ひび)く 友たちの声は 今でもこの胸に伝う 忘れがたき日々 その誓いに今 僕は 手をかざした AH 魂(こころ)燃えている  熱く 熱く 舞いあがる星になれ “瞬間”がいま “永遠”になる 栄光が 僕らいざなう 高く 高く 追いかけたこの舞台(ばしょ)に 二度とはない 奇跡が在る きっと きっと 燃えている  いくつもの 孤独な夜明けが 僕らの世界を大きく変えてく 「僕はほんとは強くはないんだ」 そう君は つぶやいた AH 魂(こころ)燃えている  強く 強く ただ強くなりたいと 思い焦がれ 戦ってきた この日々が僕ら変えたよ 「いつか… いつか…」 夢に見たこの舞台(ばしょ)で 僕らはいま 英雄(ヒーロー)になる きっと きっと  強く 強く 輝ける星になれ 情熱のまま きらめくのさ 栄光よ 今 ここにあれ 遠く 遠く 憧れたこの舞台(ばしょ)で 切り拓くよ 運命がほら きっと きっと 燃えている
時をかける少女GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり松任谷由実松任谷由実江口亮あなた 私のもとから 突然消えたり しないでね 二度とは会えない場所へ ひとりで行かないと誓って 私は 私は さまよい人になる 時をかける少女 愛は輝く舟 過去も未来も星座も越えるから 抱きとめて  夕べの夢は金色 幼い頃に遊んだ庭 たたずむあなたのそばへ 走ってゆこうとするけれど もつれて もつれて 涙 枕を濡らすの 時をかける少女 空は宇宙の海よ 褪せた写真の あなたのかたわらに 飛んでゆく  時をかける少女 愛は輝く舟 過去も未来も星座も越えるから 抱きとめて
future novaSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美school food punishment江口亮人混みに混ぜられてく 感覚がほどけてく 透明な闇の中 自由で不自由だ このまま終われない 待ち焦がれた未来は掴んでない 逃げ道が手招いている 首振って走り出した  今すぐにルーレット 回して そう まだ見ぬ明日に賭けよう 大きく息を吸って 風向き変えて  醒めないくらい緻密な夢を 待てないくらい 心ざわめく明日を まだ終わってない勝負なら 何度だって挑める 生まれ変わって 欲しい未来へ 今 昨日に手を振って  全てを捨てたって 願いはなくならない 何を怖がってたんだ 後は手に入れるだけ  肩がぶつかる度に僕は削れて小さくなる でも残る核はきっと 何より光ってる  今ならまだ間に合うから 暗い深い闇も選んだと言えたら 空っぽになった明日だって 始まりと呼べる 生まれ変わって 欲しい未来へ 今 昨日に手を振って  あぁ 今 風は吹いてる 体の中 入れ替わる朝が来る  醒めない緻密な夢を 待てないくらい 心ざわめく明日を まだ終わってない勝負なら 何度だって挑める 願うまま進んでいける 今 未来の手を取って  繰り返してた自問自答の勝者は 彼方に目 凝らした 当てのない明日 闇の向こうに 光の輪が見えた これから始まる未来 きっと脆くって 空っぽになって弾けることもあるって その時が来たってまた別のカード切って 掴んでみせる
after laughterSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美内村友美江口亮そっと手を叩いてみたら 全ての謎が解けてる そんな夢を見た 現実はうまくいかない わかりすぎるほどわかってる 世界中が知ってる  風の朝に 思い切って身を任せた 君が それでいいと笑っていた 呼吸は羽になった  明日は来ると 雨のち晴れだと 簡単に信じられないって 睫を伏せて 雨雲を増やしていた それでも 明日を呼ぼうと 晴れのち晴れだと 簡単に雲 払ってしまう 君の横顔 みとれるほど 眩しい未来 あぁ 世界は変わる  ずっと目を凝らしていた 君が見ている世界がどんな色か知りたくて 今なら信じられる 君が信じてくれた自分のこと 暗い夜でも  君を追う日々に 終わりが来ても 見えない手 繋いでいられるように 君の光 宿して 新しい朝が来る 今日も世界は続く  明日の向こう 二人で覗いた 気付けば笑顔 似てきてる  街のどこかで奇跡が起きてる 隣でただ笑っている 君の横顔 魔法よりも確かな手を 繋いだなら  明日は来ると 雨のち晴れだと 簡単に信じられないって 睫を伏せて 雨雲を増やしていた もう さよなら 明日を呼ぼうと 晴れのち晴れだと 簡単に雲 払ってしまう 君の横顔 みとれるほど 眩しい未来 あぁ 世界は変わる きっと変われる
light prayerSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美school food punishment・江口亮江口亮蠢いている 闇を割って その中の澱みを打て  計算と保守 自分勝手なルール 歪んでいる事実 期待を消去して  向かうべき未来の芽 摘んでいる正体 探し出して その手を掴んで 光の差す明日へ 影も連れてく きっと 冷たくて暗い雨だって 誰か救っているから 平行線を繋げば輪になる 光に変えて  音を立てて ずれていく世界 SOSの群れ 僕を消耗して  近すぎてぼやけた 現実と未来 まだ手を伸ばせる 答えを探して  向かうべき未来の芽 その中 耳を澄ましてみれば まだ見ぬ世界に 光を祈って待っている 不安もそっと抱いて きっと いつか疲れて全てを消してしまいたくなっても 君の声が 僕を呼び戻す  ほら よく見てみて 風向き少し変われば 晴れる 矢印の方へ それが示す明日へ ふらついたって行ける きっと 歪な世界のその先 小さな光がある 全てが叶う楽園じゃなくても 君がここにいる 風はそっと 僕の背中を押している(ああ 昨日までの自分が 背中を押している) そう 平行線の先を繋いだなら 光の輪になる
sea-through communicationSchool Food PunishmentSchool Food Punishment内村友美school food punishment江口亮見えない糸で 心繋いでるんだ 僕らはそれに乗っかってやりとりしてるんだ 真っ暗な海を渡る光みたいに 不安だらけの雨を掻き分けていくんだ  待ってて 何億もの中 絶妙なチョイスで今 言葉 届けるよ 君に伝わるように 曖昧な闇 越えて  溢れる想い乗せて 可能性のその向こうまで 僕のフレーズ スピーカー 波に乗って 音になって まるで魔法のようなコミュニケーションのレール走る 今すぐ行くよ 奇跡だって 届けるよ 届けるよ 届けるよ  きっと同じことで悩む人がいたんだ 距離や時間のせいで途切れてしまうって 僕は嬉しいよ 溢れる無限のツールに助けられている世界 嫌いだ なんて言わないで  だってさ 素晴らしいと思わない? ほんの一言 あるかないかの違いで 見える景色変わってく 想像も飛び越えて  溢れる光の方へ 可能性に耳を澄まして 君のフライト モーター 怖がらないで 火をつけて 体中で スキップしてる テレパシーじゃ伝わらないこと 渡し合おうよ カギを開けて 海の向こう 夜の向こう 駆けてくよ  冷たい にわか雨に濡れて ふいに逃げたくなる 心が閉じそうになるけど 水たまり 飛んで 晴れにする  真っ暗な夜が来たって どしゃ降りで見えなくたって 僕のプラットホームは 君といつも繋がっている まるで魔法のようなコミュニケーションのレール走る きっと晴れるよ  限りあるもの 余りあるもの 僕の手のひらに溢れてる選択肢 もっと見渡して まるで魔法のようなコミュニケーションのレール走る 今すぐ行くよ 奇跡だって 届けるよ 届けるよ 届けるよ
ホタルノヒカリPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ  逢いたくなるの「衝動」哭きたくなるの「純情」 夏の火に飛び込んだ ホタルはかえらない  あなたは何も言わず接吻(くちづけ)を残して 火傷(きず)つくまま うなづいたね 哀しいほど命 揺らめいていた  SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて  風に吹かれるほど 烈しくなる心に はぐれそうな想い出が また優しく灯る  夢中で駆けだしたら 触れられる気がした 意志(おもむ)くまま 手を伸ばすよ 切ないほど命 揺らめいていく  SHA LA LA 僕はずっと 唄いつづけていくよ ふるえる 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたに届くように はてない 空に そっと 想い つのらせて 強く 強く 響かせて  SHA LA LA いつかきっと ホタルは燃え尽き散って きえゆく 胸に そっと 夢よ 輝いて SHA LA LA 愛しきひと あなたも忘れないで きらめく 夏に そっと 願いを重ねて  SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて
クラシックいきものがかりいきものがかりTack and YukkyTAKUYA江口亮Baby 今は泣かないで いつものように聞かせて あの頃 見つけた 真っ白な想いと ざわめきを Baby 今は抱きしめて 震えちゃうから 昨日よりShyな この想いを 壊さないように  雨はすっかり あがって あの道を 乾かしてく 光だけが 静かに揺れる  何度も重ねたKissは ガラスみたいにもろくって 眠れない恋は 行き場を失くして 漂う宇宙  真綿のような 2人は 夕焼けに 影をつくる 細くなる 小さく泣いてる  今アツイキセキが この胸に吹いたら 時の流れも 水の流れも 止まるから 愛しい人 震える想いを のせて いつまでも 夢の中にいて  約束をしよう きっと ずっと 忘れないように Baby クラシックなBlue 涙があふれちゃう  今アツイキセキが この胸に吹いたら このまま2人 素直なままで いられたのに 愛しい人 震える想いは 今も 生きてるわ この街の どこかで 強く風が吹いたら 切ない日々も キレイな空の色に 染まる 愛しい人 震える想いを のせて いつまでも 夢の中にいて
気まぐれロマンティックMILLION LYLICいきものがかりMILLION LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮ロマンティック 恋のアンテナは 嵐で何処かへ飛んでいった 嘘でしょう 冷たく遇(あしら)った こしゃくなエクボに ちょっと 心が揺れてる ホントは 本気であたしを 叱ってくれる大事なひと …なんて言ったらアイツは 得意気になるから もう褒めたりしない  タイクツな運命に 飽き飽きしたの 知らない台詞(ことば)で 解き放して ね  ダーリン ダーリン 心の扉を 壊してよ たいせつなことは 瞳を見て 云って あなたとならば この街を抜け出せる 今すぐ 連れ出して My Sweet Sweet Darling  ドラマティック 笑顔の秘密を だれだって探し続けてる 見上げた 空に描くの 幸せのかたち そう あたしらしくいたい  気まぐれなテンションで 振りまわすけど この手はかならず 離さないで ね  ダーリン ダーリン 心の扉を 叩いてよ 素直な気持ちが あふれていく あなたとならば 笑っていられるよ 今すぐ 駆け出すの My Sweet Sweet Darling  ダーリン ダーリン きっと あたしは つかめるよ 幸せの意味に 気づいていく あなたとならば 明日を変えられる 今すぐ 連れ出して My Sweet Sweet Darling  ダーリン ダーリン 心の扉を 壊してよ たいせつなことは 瞳を見て 云って あなたとならば この街を抜け出せる 今すぐ 連れ出して My Sweet Sweet Darling
未来スケッチHearts GrowHearts GrowHearts Grow・楠瀬拓哉Hearts Grow江口亮届きそうな雲めがけて伸ばした手 指さして何でも描ける絵筆になる  描いては消し 消しては描き 何がイイのかもわからず 周りの声に耳をふさいでた 忘れそうな夢さぁ思い出して  広がる空にいっぱいの夢を描こうよ 切れ端のような明日にまだ色なんてないけど 繋がる未来いっぱいの道を目指そうよ みんな行く先は知ってるさ いつか見たあの空へ  キミと見つけた 物語のひとかけら だけどそこからイメージは広がっていた  すぐ側で過ごしてた日々 ずっと続くと信じていた 夕暮れに染まり 移ろう景色 照らし出す先に見えた別れ道  二人で見上げた空はいつだって変わらないさ 今は一人 君と離れた場所でも描けるよ 見つけた夢のスケッチは 互いに違ったけれど 叶えたい想いは色あせず ボクらをつなぐから  夜明けるまで 語り合ってた あの日の笑い声 今胸に響くよ  光を雲が吸い込んで 迷い立ち止まっても いつか走り書きした 未来図なぞり歩けるさ 広がる空にいっぱいの想いを放とうよ どんな暗い今日もぬりつぶせ 新しい色になる  キミと見た夢の空
ブルーバードMILLION LYLICいきものがかりMILLION LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
エールHearts GrowHearts GrowHearts GrowHearts Grow江口亮人は一人だけど 人は一人じゃない 繋ぐ手と手を合わす幸せを 人が夢追うことで 何かを犠牲にする 傷ついた心は永遠なのかな?  真っ直ぐ歩けばぶつかるでしょ? 直ぐな道は永遠じゃない 星の数ほど悩んだって 夢は今日で終わりじゃないないんだ もぅ夜が来て朝までに 何を見つけて何を残そう 星の数だけ色んな事 悩める君へエールを送ろう あぁ素敵なSmile あぁ永遠に あぁ素敵なSmile あぁ永遠に  あたし一人だけど 一人しかいない 強く胸を張って 試す勇気出すよ  落ち込んだ事にも 笑える事にも 沢山笑顔の裏に 見えない努力の数  背伸びしても見えない事 比べて1人落ち込まないで 星の数だけ悩んだって 夢は今日で終わりじゃないないんだ さぁ今だって明日にだって 君の思い描くMy Story 一つ一つ輝いている きらめく夜空のように  たとえ君が今立ち止まって 夢を見失っているのなら 逃げ出すことは簡単だから 掴み取れ自分を信じて  真っ直ぐ歩けばぶつかるでしょ? 直ぐな道は永遠じゃない 星の数ほど悩んだって 夢は今日で終わりじゃないないんだ もぅ夜が来て朝までに 何を見つけて何を残そう 星の数だけ色んな事 悩める君へエールを送ろう あぁ素敵なSmile あぁ永遠に あぁ素敵なSmile あぁ永遠に
ソライロHearts GrowHearts GrowHearts GrowHearts Grow江口亮流れる雲は  芝生に寝転がり両手を広げた 思いっきり深呼吸する 嫌な事など消えてしまうくらい なんだか気持ちよくて  目の前に広がる 何処までも続く世界は 僕らをちっぽけに見せる 時間がたつのも忘れてしまうほど 空を見続けている  流れる雲は オレンジ色した丸い夕日が追いかけるように キレイに染めてく いつまでも変わらないあの日のように 流れる雲は オレンジ色した丸い夕日が追いかけるように キレイに染めてく  一面に広がる何処までも続く宇宙を 僕らはどれだけ知るのだろう 時間がたつのも忘れてしまうほど 空を見続けている  真っ暗な海を 暗闇に浮かぶほのかな輝き光が 優しく照らしてる いつまでも変わらないあの日のように 真っ暗な海を 暗闇に浮かぶほのかな輝き光が 優しく照らしてる  流れる雲は オレンジ色した丸い夕日が追いかけるように キレイに染めてく いつまでも変わらないあの日のように 流れる雲は オレンジ色した丸い夕日が追いかけるように キレイに染めてく
青春ラインPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ つなぐ 想いを 夢の先まで  夏のグランド 僕らは無邪気に 白線を飛び越えていく 太陽さえも手が届きそうで 何も怖くなかった  君と空に描いた 夢はいくつになるだろう 背中を叩いてくれた その手を強く握った  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ もう戻らない ずっと ドラマティックな奇跡を探して 信じるまま 手を伸ばすよ つなぐ 想いを 夢の先まで  窓辺の夕日を 指でなぞっては 小さな不安をつぶしていた 振り切るように うなずいた僕に 君は微笑ってくれた  指切りした約束を 今もふたり抱きしめて 確かに追い続けてく その手を離しはしない  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 破っていく もう迷わない ずっと ロマンティックな未来を探して 信じるまま 手を伸ばすよ つなぐ 想いを 夢の先まで  きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 超えていくよ もう戻れない  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ もう戻らない ずっと ドラマティックな 奇跡を探して 信じるまま手を伸ばすよ つなぐ想いを  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ つなぐ 想いを 夢の先まで
夏空グラフィティPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮まぶしい太陽のキラメキのなかで とびきり熱いままで恋をしたいよ  タイムマシンの 針を壊して 永遠の夏を 手に入れたんだ 泳げないなんて 知らなかったよ 不器用なふたりの 夏空グラフィティ  地球が呼吸を始めて 100秒たったら この海に飛び込むよ その瞬間(とき) きっと伝えるよ 笑っていて 止まらない この気持ち あなたとなら 飛べるよ  まぶしい太陽のキラメキのなかで とびきり熱いままで恋をしたいよ この手を いつまでも離しちゃいけないのは あなたひとりだけだよ 抱きしめていて  宝物はね たくさんの想い出 笑いあえたら それだけでいい 砂がかかった あたしの頬を 照れた顔して はらってくれた  神様の秘密のカバンから 夏だけ盗んで ふたりで並べよう 「いつまでも続けばいいのに」 言ったでしょう 振り切れた この気持ち 白い雲を 越えてく  はじけた真夏のトキメキのなかで 太陽逃げ出すまで遊んでいたいよ この手を 青空(そら)まで連れていって欲しいのは あなたひとりだけだよ ふたりでいたい  世界でいちばん大好きなあなたが あたしのいちばん大切なひとだよ その手を どんなときも信じているのは あたしひとりだけだよ  まぶしい太陽のキラメキのなかで とびきり熱いままで恋をしたいよ この手を いつまでも離しちゃいけないのは あなたひとりだけだよ 抱きしめていて
いろはにほへといきものがかりいきものがかり山下穂尊山下穂尊江口亮溢れる夢継ぎ足す毎日に飽きたなら いつか叶えと願う あたしここいるよ ツギハギの毎日についにしびれを切らして 飛び出すあなたも今日生きるよ  「あ~切ないわ」なんて いつも口に出してないで しこたま持った希望や不安も あたしの細胞なのです  ずんぐりむっくりの絵の具を 身体中塗りたくって 出来上がったこの唄が 今日七色に染まる いろはにほへとのちりぬるが とりあえずPOPなんで 並び替えたこの声で今ね、あなたに届け  とどまること知らずに歩くあなたの背中が 今日はいつもよりも少し光るよ  「もう出来ないわ」なんて やたらと落ち込んでいないで 積もり積もった不平や不満も カタチの無いものなんです  紅藍黄色のこの声を がむしゃらに混ぜてまって かき鳴らした六弦が 日々の弱さを埋める 転がり続ける石ころが とりあえずROCKなんで さらに映えたこの声で今日もあなたに届け あなたに響け
うるわしきひとPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて  あなたはいつだって 難しいコトバで あたしへの愛を語るんだ あたしは強がって はてなマーク引き出して その哲学を解き明すの  腹式呼吸でささやいた 色とりどりの Love Message 心配しないで あたしは あなたのことばを信じてる  うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて  ポーカーフェイスなんて 変な無理しないで とぼけたその顔でいいよ 肝心なことは あたしのこの手を 離さないでいて欲しいんだ  これっくらいの小さな胸に あなたへの想いが詰まってる 心配しないで あたしは あなたのすべてを信じてる  くりかえす あいのうた 大好きな その声で あたしの前に ずっと 届けていてよ メロディ 振り返る その先に いつだって いて欲しい うるわしきひとよ いつまでも そばにいて  とめないで あいのうた 永遠の そのメロディ あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで そう いっぱいの愛で あたしの想いを 受け止めて  うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて
儚く強くユンナユンナ和田勉江口亮江口亮生まれた町を 遠く離れて あたしは歌っている 弱いココロも 揺れる想いも ポケットにしまい込んで  手の鳴る方へ 未知なる道へ 歩もう 進もう  誰かのためじゃなく 在るがまま誇れるように 夜明けに太陽が昇るように あたしはメロディーを刻む 儚くとも 強く あたしは生きていく  雪解け水は 海に流れて 季節は めぐっていく 時の流れに 負けないように あたしは歩んでいく  未来の空を 未知のイメージを 描こう 創ろう  誰かのマネじゃなく 在るがまま飾らぬように 春に花が咲くように あたしはメロディーを刻む 儚くとも 強く あたしは生きていく  誰かのためじゃなく 在るがまま誇れるように 夜明けに太陽が昇るように あたしはメロディーを刻む  誰かのマネじゃなく 在るがまま飾らぬように 春に花が咲くように あたしはメロディーを刻む 儚くとも 強く あたしは生きていく
風に吹かれていきものがかりいきものがかり宮本浩次宮本浩次江口亮輝く太陽はオレのもので きらめく月は そうおまえのナミダ 普通の顔した そういつもの普通の 風に吹かれて消えちまうさ  あたりまえに過ぎ行く毎日に 恐れるものなど何もなかった 本当はこれで そう本当はこのままで 何もかも素晴らしいのに  明日にはそれぞれの道を 追いかけてゆくだろう 風に吹かれてゆこう  さよならさ 今日の日よ 昨日までの優しさよ 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて  見慣れたいつもの町を過ぎれば 素知らぬ顔 そびえるビルの角 遠くで聞こえる そう遠くで聞こえる 町の音に耳をかせば  悲しみは優しいふりして この町を包むだろう おまえに会いにゆくまで  さよならさ 今日の日よ 昨日までの優しさよ 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて  (見慣れてる)この部屋も 俺たちの優しい夢も 手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて
HANABIGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 花 燃えゆく  静寂に 落ちる空 ふたひらの 夢花火  彼方に 旅立つ あなたも 見えたの? おなじ 光が 離れても いつの日か 出逢えると 信じてる 胸裂く 想いを あなたに 歌うわ 声が 聴こえる?  せつなに ひらく それは HANABI  煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 咲き誇れ 遥か 高く 守りゆく その想い ひたすら 鳴り響け 果てるまで せめて 強く 此の花 燃えゆく  いくつもの 言の葉を 悪戯に 散らかした  断ちゆく 迷いは 静かに 消えたの 明日が 見えてる?  せつなに ひらく それは HANABI  煌いて 揺らめいて つかみゆく 幻(ゆめ)の花  あたしの手を 零れ落ちて 願うまま この想い あなたに 鳴り渡れ  果てるなら せめて 強く 此の花 燃えゆく  せつなに ひらく それは HANABI  煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い上がれ いつの日か めぐり逢えて 繋ぎゆく この想い 愛しき 君(きみ) 我(わたし) いつまでも 双片(ふたり) 強く  煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 咲き誇れ 遥か 高く 守りゆく その想い ひたすら 鳴り響け 果てるまで せめて 強く 此の花 燃えゆく
卒業写真いきものがかりいきものがかり荒井由実荒井由実江口亮悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは私の青春そのもの
向日葵ユンナユンナ和田勉江口亮江口亮ひこうき雲ひき連れてつづく 長いのぼり坂 あの向こう側いつも通り 照れた笑顔は待ってるかな?  些細なブルー全部越えて あなたと ずっとずっと寄り添えたなら 何ももう要らない  運命という 大きな力で描くストーリー どんな時も 凛と咲き誇る夏の花のように 純粋さと情熱を抱きしめて 私はいま ただひとりのあなたのこと 想うため 生きてる  伝えたいこと多すぎて わたし空回りしてる? だけどいつも言葉なんて越えて わかってくれるよね  世界を塗り替えた「君が好き」を ずっとずっと聞けるのなら 何ももう要らない  だんだん近づいてく あなたとわたしのストーリー 背を伸ばして 凛と咲き誇る夏の花のように 燦燦輝く日を浴び 南風に吹かれ 同じことを 同じときに 感じていたいよ  きっと何年たっても この気持ちはずっと 色あせないで輝くの そう思うの  どんどん溢れてくる 未来を描くイメージ 朝 昼 夜 一日24時間じゃ足りないほど 運命の人だから こんなに胸が高鳴る? いつどこでもあなたのこと 想ってしまうよ  だんだん近づいてく あなたとわたしのストーリー 背を伸ばして 凛と咲き誇る夏の花のように 燦燦輝く日を浴び 南風に吹かれ あなたのこと想いながら 泣き 笑い 生きて行こう
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