| 奏島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 大橋卓弥・常田真太郎 | 大橋卓弥・常田真太郎 | 中野雄太 | 改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた 君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた 君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、 導いてくれる 君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける 突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ 君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、歌う声も 君が輝きをくれたんだ 抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける |
| Rainソナーポケット | ソナーポケット | Sonar Pocket | Sonar Pocket・KAY | 中野雄太 | 心のどこか気づいていた いつか終わりが来てしまう事 あの日もこんな雨が降ってた 雨音に溶けた君の声 唇震わせ「ゴメンね。」と泣いた その姿小さく見えた 思わず抱きしめたくなった気持ち 押し殺して一人の夜へ さよなら愛してた 「ありがとう。」本気で愛してた あの涙は流れて やがて空に昇る そしてまた 優しい雨になる いつかまた 優しい雨が降る Rain Rain Rain 大げさなくらいの土砂降りだって 一つ傘の下いつだって僕ら笑っていられた Remember Rain Rain Rain 気づくと濡れていた右肩 はみ出た気持ち冷たさも暖かく感じました 少し照れを隠しながらも 寄り添って歩ける雨の日が好き と言った君はもう誰かの左肩にもたれているかな 寒くなって来たね この雨はやがて雪へと変わってく もうすぐ外は白い冬 さよなら愛してた 「ありがとう。」本気で愛してた あの涙は流れて やがて空に昇る そしてまた 優しい雨になる 滲んだ水たまりに 若すぎた日々が笑っていた これでよかったんだと 水しぶきを上げて鉛色の空の奥へ さよなら愛してた 「ありがとう。」本気で愛してた あの涙は流れて やがて空に昇る そしてまた 優しい雨になる いつかまた 優しい雨が降る |
| VINCERO -ビンチェロ-藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 西田恵美 | F. Kempe・R. De Calzabigi | 中野雄太 | 歩みゆく道のりは 険しくも果てしなく続くもの 迷っては苦しさに立ち止まる 奥底の弱さ 今 捨てて その壁を打ち破れ For yourself 愛する力は運命を変えてゆく 希望へと続く光を 見失わず信じて Vincero 困難を乗り越える 信念と揺るぎない強さを その胸に刻みつけ 生きてゆけ 暗闇を恐れずに進め いつの日か陽は昇る For your life 愛こそすべてを奇跡へと導いてく 心の目を開いたとき 真実が見えるはず Vincero 夢よ、勝利をつかめ 輝く明日へ向かって 高く 羽ばたいてゆけ Vincero -いつも 夢を- |
| 空唄alan | alan | 岩里祐穂 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 青空や夕焼けや 晴れたり曇ったりして 空もわたしたちのように 泣きながら生きてるんだ 愛という愛を全部見せて 君に伝えたい ないがしろにした想い だって可哀想でしょう 遥か遥かで むすばせて I can fly away 飛んでゆけ 君への想いをのせて Try again 自分のこと 信じてあげたい I gotta fly away 壊せばいい 誰かを好きになるのに Try again 薄っぺらな躊躇いはいらない 夢の先 虹の先 咲き誇れ 愛は泉 空の果て 時の果て 果てしない何かが待つ ニシヘヒガシヘ ひらかせて I can fly away 飛んでゆけ 眠れぬ想いをのせて Try again この声を 隔てるものはない I gotta.. I gotta fly away 飛んでゆけ 君への想いをのせて Try again 自分のこと 信じてあげたい I gotta fly away 壊せばいい 誰かを好きになるのに Try again 薄っぺらな躊躇いはいらない 愛という愛を全部見せて 君に伝えたいよ |
| 恵みの雨alan | alan | 古内東子 | 菊地一仁 | 中野雄太 | 君の声が聴こえた気がして 耳を澄ましても風が掻き消すの 何度だって囁いてくれた 今いちばん欲しい言葉 二度と聞けない もう会えなくてもまだ愛している 渇いた私の心に君だけがいつも 恵みの雨を降らせてくれたの 花もそっと咲くように 壊れそうに抱きしめられると 伝わる体温 涙が溢れた 越えてゆこう どんな苦しみも そんな誓いさえ今は 二度と聞けない もう会えなくてもまだ愛している 二人の日々色褪せない いつまでもきっと 恵みの雨は降り続くでしょう 涙枯れた心に 君に出会えたからここまで来た 渇いた私の心に君だけがいつも 恵みの雨を降らせてくれたの 花もそっと咲くように 花もそっと咲くように |
| Camellia -カメリア-島谷ひとみ | 島谷ひとみ | BOUNCEBACK | 中野雄太 | 中野雄太 | 風がつつむ涙 顔を上げて 虹がみえるわ 恋が残した 癒せぬ痛み 空に放とう どうか忘れないで 出会い、別れ、繰り返しても あなたはとても美しい花 哀しみも 優しさを運ぶ蝶になる 愛を捧げる あなたこそがCamellia そっと幸せを描き 夢に咲く 胸に 消えない傷跡を残しても 願う 愛する人に めぐり逢える 世界でひとつの 恋を紡ぐ物語 明日はきっと 誰かが待ってる 語りかけてくるわ 冬を越えた花が咲いてる 拭いきれない寂しさだって 新しい自分へと続く道になる 愛を信じて ひらく花よCamellia いつかあなたの笑顔は 恋に咲く 涙 溢れて煌めきに変わるから こころ 閉ざすトビラをあけて行こう 世界でひとつの 永遠を誓う物語 出会いの奇跡 あなたを待ってる 千切れた雲が 光りを届け 照らす 頬笑みだけが輝く その両手はいつか いとしい人を抱きしめ 歓び奏でる 愛を捧げる あなたこそがCamellia そっと幸せを描き 夢に咲く 胸に 消えない傷跡を残しても 願う 愛する人に めぐり逢える 世界でひとつの 恋を紡ぐ物語 明日はきっと 誰かが待ってる |
| Fly AwayJ Soul Brothers | J Soul Brothers | SASA | SASA | 中野雄太 | 手に入れた虹の切符 君と今 旅行(たび)に出るよ 握る手を離さないで 笑顔だけ抱えながら飛び立つ Fly Away翼広げ 鳥のように 高く高く高く舞い上がれ 幾千の夜を越え 広い空へ 心を解き放て 悲しみは分け合えるよ 喜びは倍になるよ 君にただ出逢うために 闘った日々は彼方 消え去る Fly Away翼広げ 鼓動胸に 強く強く強く羽ばたいて 未来は風まかせ 愛の空へ 心の向くままに 夢見てた約束の場所 二人ならたどり着けるだろう Fly Away翼広げ 鳥のように 高く高く高く舞い上がれ 幾千の夜を越え 広い空へ 心を解き放て |
| 悲しみにさよなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中野雄太 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| 風に向かう花alan | alan | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | なにもない空の彼方 また光があふれる 名前さえ 持たない花びら 咲く意味を 与えて たとえ激しい雨に 打ちのめされても 冷たい夜に 迷っても いま手を伸ばす 時の先には まだ新しい はじめて見る 明日がある ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 自分がどこにいるか よく知らないのに 確かな道も 探すのに ただ運命は 同じ気持ちを 伝えるために 苦しみだけ 教えるけど めぐり逢う ものすべてに 響きあう 鼓動(おもい)がある それぞれ違う 夢もいつか ひとつにできるのなら ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 風に向かう花 |
| 桜の歌藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 春和文 | チャイコフスキー・中野雄太 | 中野雄太 | 今 僕らは 別々の道 歩いてゆく 新しい明日へと 苦しくても 共に過ごした日と この歌を ずっと忘れないで 咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ 果てしないこの道 夢へと続いてゆく 変わらない 想いよ 変わらない 仲間よ 迷うことなく ただまっすぐ信じつづけて 今 この時 さぁ 一歩踏み出そう 笑い合った 傷つけ合った 振り返れば いつも一緒だった 出逢った日も 今日というこの日も 青空に 花びら舞い散って 咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ 果てしないこの道 夢へと続いてゆく 変わらない 想いよ 変わらない 仲間よ 迷うことなく ただまっすぐ信じつづけて 今 この時 さぁ 一歩踏み出そう 旅立ちはそう さよならじゃないから こぼれてゆく 涙を拭いたら また逢う時には いつものあの笑顔で <咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ> 咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ 果てしないこの道 夢へと続いてゆく 変わらない 想いよ 変わらない 仲間よ 迷うことなく ただまっすぐ信じつづけて 未来で夢を咲かせるため 一歩踏み出そう |
| ひとつalan | alan | 吉元由美 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 一度だけじゃない 何度も生きてきた 証はないけれど 記憶もないけど 自分の命の 熱さを感じて たくさんの祝福に 守られているの 愛されるよりも愛せる 勇気からはじまる 愛に 心はいま つながってゆくの 永久(とわ)に ひとりじゃない 私たちはひとつ あなたの涙が こんなにいたくて この胸を熱くする 自分のように 誰もみな傷つくたびに 優しくなってゆくの 遠い 同じ星を 見たかもしれない 夢に 生まれて来た意味を見つけよう 愛に 心はいま つながってゆくの 永久(とわ)に ひとりじゃない 私たちはひとつ 熱い その涙を ぬぐったこの手で 愛に ひとりじゃない 私たちはひとつ |
| ゆれるJONTE | JONTE | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 抱きしめているのは まだ ほんとうの君ですか あたたかいぬくもり ほどいたのは 僕ですか 冷たくなるテレビ 映るふたつの影 荷造りを終えた 部屋が寒い 最後に外した 鍵の重さがただ ひとりを試してる 分かちあうものを 信じてたのに ひとつしかないものを失った Doorが閉まる 音の向こう 君はどんな 空を見てる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる ビルが群れる場所に 空地がまたできる 記憶を塗り替えて 街も変わる 朝にあふれかえる 人ごみのどこかで ふたりはすれ違う 幸せは誰も 見捨てはしない 背を向けていたのは僕の方 靴を止めた 雲の流れ 明日ばかり 怖れていた 抱きしめてほしいほど 抱きしめたかな 君が信じた ふたりのように さよならに 残された 深い痕に 心がふれる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる 抱きしめているのは まだ 変われない 僕ですか どこにも戻れない 思い出を許せたらいのに |
| 世界中の誰よりきっと島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 中野雄太 | まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに Oh 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに Oh 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に Oh 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| kissの行方Anna(BON-BON BLANCO) | Anna(BON-BON BLANCO) | 坂本麗衣 | 中野雄太 | 中野雄太 | 伝えて! あなたの心の奥を 感じて! 切ない胸のpulse(鼓動)を ビルの向こうの ぼやけた景色 気付けばまた あなたを想って 会えない日には ため息ばかりついて過ごしてる 口唇(くちびる)が あなただけに色付く あの日したkissの余韻が消えない まだ今は一人の夜がツラい 二人の絆が もっと強くなるまで いつしか あなたを口づさんでる 昨日の私を追い越す気持ち 時は流れる 二人も変わる 何もかも そのままじゃいられない 季節の中で変わらない想いだけ刻みたい 口唇(くちびる)が こらえきれず泣いてる あなたと離れた明日なら いらない 壊れそうな一人の夜を越えて 二人が出会える 新しい世界へと 口唇(くちびる)が あなただけに色付く あの日したkissの余韻が消えない まだ今は一人の夜がツラい 二人の絆が もっと強くなるまで |
| 愛歌島谷ひとみ | 島谷ひとみ | BOUNCEBACK | 中野雄太 | 中野雄太 | 君よ わたしの水面(みなも)に 浮かべし小舟で 喜びを運べ 望み 叶わないときも 波を静め 星を捧げよう 尊き 夢みる人に 祈りし人に 今、光りを 信じるが故に 嘆きを知って 近づくだろう 愛の丘に ひとり 恐れることなく この愛尽きぬと 詠(うた)うものたちよ 時間(とき)が その身奪っても 紡ぐ詩(うた)は 我が胸に残る いとしき わたしの花に 詠(うた)いし花に 今、恵みを 揺るぎなき故に 雨に打たれて やがて愛は 君の虹に 生きとし生けるもの すべての命よ 輝き放つ魂 高鳴れ いとしき わたしの花に 詠(うた)いし花に 今、恵みを 揺るぎなき故に 雨に打たれて やがて愛は 君の虹に 尊き 夢みる人に 祈りし人に 今、光りを 信じるが故に 嘆きを知って 近づくだろう 愛の丘に 生きる悩み 愛の歌に… |
| 追憶+LOVE LETTER島谷ひとみ | 島谷ひとみ | kenko-p | 中野雄太 | 中野雄太 | everything everything 儚い僕の fantasy 僕が夢みる世界へ 君を連れていってあげる もっとちかくそばにおいで ひとみ閉じてすべてをゆだねて 独占できたらいいのに… もっと出逢いが早ければ… 運命だけが味方しない 握りしめたこの手は離さない わらって わらって 勇気をだして 夢の 続き 二人で紡ごう きっと きっと 幻じゃない 儚い僕のfantasy 無理して笑った その横顔 迷いがココロを 締め付けてる 優しすぎる声が ふるえているよ 気持ちは わかってるのに… ためらいなんてなければ 変えてゆける明日がある 何も知らない子供ならば 思うままにこの道駈けてゆく everything eveything 愛しています 心 すべて 君を守りたい 想う ほどに 胸がいたむよ 壊れそうなfantasy 最終列車のドアが開いた 僕らを未来へ連れていって 二人きりの世界 描いていこう せつない恋のゆくえ わらって わらって… 夢の 続き… きっときっと幻じゃない 儚い僕のfantasy 『一年過ぎた同じ季節に 夢の世界に独り残されて 不安だった…愛してました Forever, I pray your happiness…』 |
| レイニー ブルー島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 大木誠 | 徳永英明 | 中野雄太 | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue 揺れる心 ぬらす涙 It's a rainy blue Loneliness……… |
| 約束玉木宏 | 玉木宏 | 森元康介 | 森元康介 | 中野雄太 | ただ目の前のボールではしゃぐ あの日 まだ僕らは悲しみなんて知らない 「また明日ね」と高く手をふる あの日から 僕らは時が止まってしまった 広い世界の何処かで君も見上げているかな 同じ星を 屋上の景色 ノートの落書き 色褪せないずっと そうずっと 誰もいない夜 交わした約束 あの想いをずっと そうずっと忘れないで 大人になって嘘も覚えて あの日より僕らは強くなれただろうか? 光、見失った時 確かにそう 君の声が聞こえたんだ 語り合った夢 広がる世界で 抱きしめたいずっと そうずっと 時が流れても 変わらぬ約束 あの想いはずっと そうずっとここにあるよ そして未来へ 屋上の景色 ノートの落書き 色褪せないずっと そうずっと 誰もいない夜 交わした約束 あの想いをずっと そうずっと忘れないで 忘れないで 忘れないで |
| 長い間島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 玉城千春 | 玉城千春 | 中野雄太 | 長い間 待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね 逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない |
| 泣きたいなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 根本要 | 中野雄太 | だめになるのは 咲くよりも旱くて 夢の終わりは 花が散るようだね さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから 誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ 逢いたくて しかたがない夜も あるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから |
| 風の手紙alan | alan | 岩里祐穂 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 風が生まれ 雲はながれ 君のもとへ 君のそばへ 翼になり 愛は届く… 見ようとしない目には何も見えない いつもそばにいたのになぜ気づけなかったの? 走り書きの言葉でいい たったひと言でもいい 伝えきれなかった想いが地上にあふれてる 君のいたみを感じているよ 君のこころが聞こえてくるよ 離れても 時が過ぎても 私たち 遅くないよね 君のねがいを抱きしめてるよ 君のみらいを見つめているよ 誰かを想えば 世界は変わり始めるのさ The answer is blowin' in the wind 私の頬なぜた午後の風は 遠く旅して やがて君の丘 駆け上がる 写真にぎりしめた若者 明け方のTaxi Driver サンタに手紙を書きました 小さな女の子 今 名前を呼んで 私を呼んで (~風が生まれ 雲はながれ 君のもとへ 君のそばへ) その涙を 風がかわかすだろう (~翼になり 愛は届く…) 君のいたみを感じているよ 君のこころが聞こえてくるよ 離れても 時が過ぎても 私たち 繋がってる 君のねがいを抱きしめてるよ 君のみらいを見つめているよ 誰かを想えば 世界は変わり始めるのさ 輝き始める The answer is blowin' in the wind |
| 魅せられて島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 阿木燿子 | 筒美京平 | 中野雄太 | 南に向いてる窓をあけ 一人で見ている 海の色 美しすぎると 怖くなる 若さによく似た真昼の蜃気楼 Wind is blowing from the Aegean 女は海 好きな男の腕の中でも 違う男の夢をみる Uh-Ah-Uh-Ah- 私の中でお眠りなさい Wind is blowing from the Aegean 女は恋 昨夜(ゆうべ)の余韻が隅々に 気怠い甘さを 残してる レースのカーテン ひきちぎり 体に巻きつけ 踊ってみたくなる Wind is blowing from the Aegean 女は海 やさしい人に抱かれながらも 強い男にひかれてく Uh-Ah-Uh-Ah- 私の中でお眠りなさい Wind is blowing from the Aegean 女は海 好きな男の腕の中でも 違う男の夢をみる Uh-Ah-Uh-Ah- 私の中でお眠りなさい Wind is blowing from the Aegean 女は恋 |
| 花華~僕とあなた~滝沢秀明(タッキー&翼) | 滝沢秀明(タッキー&翼) | 滝沢秀明 | 徳永英明 | 中野雄太 | 一人では咲かない花がある 名も無い愛の花が あなたへのこの想いとどけ 心に 僕の花を咲かせて 希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙も僕のそばで 世界で一つの花華(ハナカ) あなたの笑顔 それだけでいい 知らぬ間に時間(トキ)が過ぎていくなぜなの? 名も無い愛の花よ 切なさと愛しさが胸にからみつく 僕の花は揺れてる 希望はあなたのそばで 強く暖かな光 たしかなたしかな 温もり感じてほしい 涙はあなたのそばで 愛の言葉なんていらない あなたの笑顔 それだけでいい 胸を締め付ける愛よ あなたの華へと届け 希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙の僕のそばで 世界で一つの花華(ハナカ) あなたの笑顔 それだけでいい 二人の花華(ハナカ) 咲かせたいだけ |
| Mona Lisa島谷ひとみ | 島谷ひとみ | shungo. | 中野雄太 | 中野雄太 | 立ち尽くした過去…月さえ見えずに 薄色の永遠は 儚く散った 変わらない想いを誓い 抱き合った 唯一つだけの運命を失くした 嗚呼… 人は何故 出逢って別れ ずっと 同じ夢 紡ぐことができない…? 待ってた いつまでも また会える日を 愛に映った肖像 …哀しく微笑う Mona Lisa 疾走り出す 未来へ …太陽が昇る 凛とした刹那 幾度も咲かせ 変わりゆく想いを ひとり 抱きしめた 無限に行き交う 偶然を探して 嗚呼… 人はまた 誰かと出逢い きっと 違う夢 許し合ってゆくから さよなら 往(ゆ)く人よ また会う日まで 愛を知るべく象徴 …孤高に憂う Mona Lisa 嗚呼… 人はまた 誰かと出逢い きっと 違う夢 許し合ってゆくから さよなら 往(ゆ)く人よ また会う日まで 愛を知るべく象徴 …孤高に憂う Mona Lisa |
| 明日への讃歌 ~Orchestra Version~alan | alan | 野島伸司 | 菊池一仁 | 中野雄太 | とどけ 明日への讃歌 その小さな手には 銀色のおけ くみ入れても こぼれおちてく こんな成熟した 正しい世界で 愛を告げる 季節もないのなら 大地に刻んだ 相生の 声なき声する 慟哭を うたえ 優しさとは 偽者たちへ おどれ 果てしない空 常しえの 祈り その黒い水には 無数のハエが 言い訳など 意味もない 終わらない夜は ないのだからと 誰が言ったか 口笛を吹く 今 さけべ 不可能とは 青ざめた羽 とどけ 燃える夕日へ 明日への讃歌 あどけない指 開いては 愛する人よ 今いずこ |
| El Dorado島谷ひとみ | 島谷ひとみ | shungo. | 中野雄太 | 中野雄太 | これ以上は もう待てない 明日此処を きっと発とう 砂漠にさえ咲く インカのユリの凛々しい淡赤(あか)、纏い 出逢った瞬間から“愛”が違ってた ―アナタ、刹那。ワタシ、永遠。― いなくなって気が付いた“サヨナラ” 逢いたい…夜も眠れない もう一度抱き合えるなら 未来、夢、帰れた場所も 捨てていい …あなた以外は愛せない 「三ヶ月(みつき)前に出たっきりよ」と 訝しげなクスコの女 酔うあなたが付けたという 地図の印が次の行方(あて) 探す物は何? 目指す場所は何処? ―アナタハ、夢。私ハ、貴方。― それぞれに目指してる エル・ドラード 流離(さすら)う あなたへの旅 山脈(やま)越えて、砂漠渡り あなたを探しあてるわ必ず …どんな結末も受け容れる エル・ドラード…うたかたの郷 一夜にして消えたという 百年、それより一秒選ぶわ …あなたに愛されるのなら |
| I will島谷ひとみ | 島谷ひとみ | Yurika・中野雄太 | 中野雄太 | 中野雄太 | 握りしめ 汗ばんだ手の平を 気が付くと 少しずつ開いてた ずっと信じなかった 心 傷付かぬように 何もかも焼き尽くす太陽の光さえ 木漏れ陽に変ってく ずっと信じたかった 小さな過去に独り捕らわれてた いつも素直になれずにいた こんなに... 泣きたくて ただ 側にいたくて ここを抜けたら 光浴びて まっすぐ ただ前を見て明日へ向かう ...I will ため息の代わり 大きく息を吸い込んで 抱えてた足 伸ばそう ずっと傷付けてたね 小さな自分の殻 守るために きっと誰もが叫びたくて 本当は 遠い日の夢 かすんでくから だけど いつでも見守られていたよね ただ前を見て 明日へ行こう! いつも素直になれずにいた こんなに 泣きたくて ただ 側にいたくて ここを抜けたら 光浴びて まっすぐ ただ前を見て明日へ向かう ...I will I never lose my mind, everything will be alright. |
| 雪時計鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 鈴華ゆう子 | 中野雄太 | 夢の奥でね 見つめていたの 君のうつる 影法師の上 名前を呼ぶには照れくさくて 手を伸ばし走った 明日会うのにただ“恋しい”と 口に出せず首を傾げて 今年は2人と願い込めて 澄んだ空 見上げる オリオン座まで 届けるように 瞳閉じてそっと君を思う 雪花火 舞い上がり君の元へ 偶然の季節が愛映し出す 雪時計 時を刻み糸を繋ぐ 降り注ぐ軌跡が思い後押し 凍てつくほどの風のせいにして ポケットの中で手を繋ぎ 全てを許してしまえるほど そばに居て ほしくて 目覚めの朝を あなたと迎えて 永遠に続く明日を捧げよう 雪花火 舞い上がり君の元へ かじかんだ手を握りしめてほしい 雪化粧 全て染め心揺らす 運命の扉を開く言ノ葉 もうこれ以上 1人にしないで 雪時計 時を刻み糸を繋ぐ 偶然の季節が絆を寄せて 雪舞踏 吹き乱れ2人包み ハラヒラと音を奏で夢を描く 雪化粧 全て染め心揺らす 運命の扉を開く言ノ葉 |
| Salvia島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 陽花 | 中野雄太 | 中野雄太 | 街を濡らす 冷たい雨は 傘の花に 彩られる 踊るような 足取りなのは あの日君に 出会えたから? ずっと探していた こんな強い気持ち どんな風の中も咲き誇る花のように… 愛しい君の胸に咲きたい 枯れることなく ただ永遠に 悲しいほどに可憐に舞う花びらが 君の心に届くように… 白い息を はずませながら 君の元へ 駆けていこう かじかむ指 冷えた体 腕の中で 溶かされてく 通り過ぎた愛を 胸に抱えながら やっとめぐり逢えた運命と信じたい もしも世界に終わりがきても 君の記憶に咲き続けたい 燃える思いはサルビアの花になって 赤く色づく 炎のように… 愛しい君の胸に咲きたい 枯れることなく 悲しいほどに…悲しいほどに… 舞い散る花は赤く色づく 愛しい君の胸に咲きたい 枯れることなく ただ永遠に 悲しいほどに可憐に舞う花びらが 君の心に届くように… 届くように… |
| 早春島谷ひとみ | 島谷ひとみ | shungo.・中野雄太 | 中野雄太 | 中野雄太 | あの日流した涙 その理由(わけ)が今 やっと理解(わか)った 君は瞳(め)を伏せたまま 疲れた羽を休められずに 淡き光立つ 浅き春の故郷(まち) 君だけがいなくて 雪解けの雫 頬(ほほ)つたい 何度も 何度も こぼれ落ちる 降り積もる想いがある 誰にも 春にも 溶かせないのなら もう閉ざされてく…閉ざしてゆく 君のための心 大空(そら)を渡りゆく 行方告げぬ鳥 夢追う君のよう 約束もなくて…さよならも 許して 許して 詰(なじ)ったこと 流れてく季節の中 昨日も 明日も 君を待っている でも帰れないね…かえらないね 夢が叶うまでは あの日流した涙 その理由(わけ)が今 やっと理解(わか)った 君は瞳(め)を伏せたまま 疲れた羽を休められずに …休められずに |
| Another Orion島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 中野雄太 | 夜空が 夕焼けを 包む オリオンを見つけたよ ごらん さあ 立ち上がり 繋いだ手を離そう ここからは ひとりでも 帰れるだろう 君と君の涙に教えておくよ 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも 夜風が ふたりを 寄せ合う オリオンが消えてゆく 雲へ さあ もう行こう 振り向かずに走ろう 一度だけ あの場所で 手を振るから 君と君の涙が教えてくれた 人をこんなに愛せることを 君のために僕は強くなる 運命ならば 巡り会えるさ あの星に願おう once more again 君の涙に約束しよう 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも |
| ひとり松浦亜弥 | 松浦亜弥 | 中野雄太 | 中野雄太 | 中野雄太 | あなたは今どこで過ごしてるかな あれからもうだいぶ経つね まだひとりかな 愛して愛されて幸せだったね 近くても今は戻れないあの日 いつもそばにいたくて ただ見つめたくて いつしか恋におちて離れられずにいた あなたの温もりがまだ残ってる 「じゃあね」とほどいた私のこの手に 溢れてく涙を隠して 遠ざかってく背中を見て 言えなかった言葉ささやく あなたは今どこで過ごしてるかな あれからもうだいぶ経つね まだひとりかな 愛して愛されて幸せだったね 近くても今は戻れないあの日 近くても今は |
| Beautiful Day玉木宏 | 玉木宏 | 森元康介 | 森元康介 | 中野雄太 | いつの時代も誰もが夢見た美しき日々 それぞれの胸の中で煌めいているのさ 神様が世界中にちりばめた愛と憎しみ 愛だけを拾い上げて歩いていけるかな 君が口ずさんだ切ないメロディに 大切なものが垣間見えたんだ Beautiful Day 愛の言葉がこの口唇からそっと溢れ出したら Beautiful Day 灰色の街も鮮やかに変えてしまう そんな僕らのBeautiful Day 相も変わらず誰もが夢見る美しき日々 追いかけてつまずいて どこへ行くのかな この世の全てが秘めた愛のイメージ 大切なものはそう ここにあったんだ Beautiful Day 夜空に光る流れ星のようにすっと駆け抜けてく Beautiful Day その一瞬の輝きを忘れないで そうさ僕らのBeautiful Day Beautiful Day 愛の言葉がこの口唇からそっと溢れ出したら Beautiful Day 灰色の街も鮮やかに変えてしまう そんな僕らのBeautiful Day |
| kokoro島谷ひとみ | 島谷ひとみ | MIZUE | 炭田慎也 | 中野雄太 | これ以上 歩けない 泣いている 心が 感情を隠して 消えてく 気持ち いいのよ もういいから がんばってきたよね 「勇気」「夢」「プライド」も 忘れていいの 今だけは 心の叫びに 私は ワタシを 安らぎで 受け止める 胸に 眠ってる 希望 振り返る記憶に 溢れ出す涙は 止まってた時間を 優しく 溶かす いいのよ いつだって がんばっていたから 「後悔」「戸惑い」「強がり」も 甘えていいの 今だけは 心の嘆きに 私は ワタシを あるがまま 受け入れる 自由へ 目覚めてく 願い 心の叫びに 私は ワタシと 行く先を 見つけるの 希望に 架かる虹 渡ろう |
| 幻影藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | ベドルジハ・スメタナ・中野雄太 | 中野雄太 | 砂漠のどこかに 一輪の 赤い薔薇の花が咲いたら 僕は奇跡が起きることを 心のどこかで待っている 愛に満ち溢れてた 日々を 暗いとばりが 身を包んで 思い出す 遠い過去 大地を越えて 海を越えても あなたはいない どこにもいない 記憶の中に迷い続ける 幻のあなたを見た 消えそうもない 消えそうもない 忘れかけても またよみがえる 走り続けて 走り続けて ついてくる あなたは 僕の影 輝く光に 包まれて あなたは あなたは 消えてゆく 人は変わらない 夢の時間に 何度もすがる 弱い生き物 あなたを愛した事実(こと)だけを 忘れないで明日を生きる 失った 大切な in my love 大地を越えて 海を越えても あなたはいない どこにもいない 記憶の中に迷い続ける 幻のあなたを見た 消えそうもない 消えそうもない 忘れかけても またよみがえる 走り続けて 走り続けて ついてくる あなたは 僕の影 |
| Fallin'松浦亜弥 | 松浦亜弥 | popY | 中野雄太 | 中野雄太 | 恋に落ちた… わたしから打ち明けられなくって あまりに友達過ぎるからね 伝えたいよ…できるなら でもね顔をみると ふざけあっていつも通りだよ だけど 逢いたい逢いたい あなたは友達なのにね 切なさ だんだん ふえてくよ どれくらいどれくらい じっと おんなじ気持ち抱え そばにいればいいんだろう 逢いたい逢いたい そっと 言葉にしてみたけど 切なさ だんだん ふえてくよ どれくらいどれくらい ずっと おんなじ気持ち抱え そばにいられるんだろう 恋に落ちた…突然に 予想外の展開 あなたがあなたじゃないみたい 気づかないで できるなら いつも通り笑ってやり過ごせる自信はないから だけど 逢いたい逢いたい あなたは友達なのにね 切なさ だんだん ふえてくよ どれくらいどれくらい じっと おんなじ気持ち抱え そばにいればいいんだろう いつも 逢いたい逢いたい あなたは友達なのにね 切なさ だんだん ふえてくよ どれくらいどれくらい じっと おんなじ気持ち抱え そばにいればいいんだろう 逢いたい逢いたい そっと 言葉にしてみたけど 切なさ だんだん ふえてくよ どれくらいどれくらい ずっと おんなじ気持ち抱え そばにいればいいかな |
| 言葉にできない島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 小田和正 | 小田和正 | 中野雄太 | 終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる ひとりでは生きてゆけなくて また 誰れかを愛している こころ 哀しくて 言葉にできない lalala・・・・言葉にできない せつない嘘をついては いいわけをのみこんで 果たせぬ あの頃の夢は もう消えた 誰れのせいでもない 自分がちいさすぎるから それが くやしくて 言葉にできない lalala・・・・言葉にできない あなたに会えて ほんとうによかった 嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない lalala・・・・言葉にできない あなたに会えて 言葉にできない 今あなたに会えて |
| 名もなき種alan | alan | いしわたり淳治 | alan & 菊池一仁 | 中野雄太 | 木陰のなか きみの寝顔を 夏の風 撫でた午後 耳澄ませば 聴こえるのは 胸の鼓動 虫の声 若葉あおく 木漏れ日やさしく 泣いているの なぜに きみは 自然でいたい そう願うのは不自然な生き物だと 気付けないまま 目覚めよいま 光浴びゆけ ただ大地に落ちた菜種のように 芽生えよいま 我らはみな 大地に落ちた かよわき種 生まれた意味 どこにもないのに 泣いているの なぜに きみは 花をたどり 蜜を運ぶ 美しい蜂のように はたらけないなら ゆだねよ 歌えよいま よろこびの歌 限りある世界でしあわせ分かち 讃えよいま 終わらない夢 命のたすきが途絶えぬように 目覚めよいま ともに散りゆく さだめと知りつつ手を取り合って 目覚めよいま 我らはみな 大地に落ちた かよわき種 愛を咲かせる 名もなき種 |
| 道EXILE TAKAHIRO | EXILE TAKAHIRO | Shogo Kashida | miwa furuse | 中野雄太 | 『思い出が 時間を止めた』 今日の日を忘れるなと 見慣れた景色 二度と並べない 思い出の道 この道で 君と出会い 春が僕らを包んでた 愛と優しさ 教えてくれた 泣かないで歩こう 空、今日も青空です 泣き笑いしたあの時 あたりまえが未来に変わる 「希望」「夢」「愛」話したい 動くな時間 空に叫ぶ キミを忘れない 優しさに出会たことで 僕は独りじゃなかった 誰も消せない 心のアルバム 笑えるかもね 『動き出した 最後の時間』 君に伝えたい言葉 涙 邪魔して 空を見上げたら 春の音 聞こえた 道、君と歩いた今日まで かすかに 動くくちびる 特別な時間をありがとう 「心」「勇気」「友」「笑顔」 嬉しすぎて 溢れ出した 涙が とまらない ゆっくりと歩き出そう この道 未来へと続く さよなら 泣かないで 忘れないよ 離れても 愛しています 道、君と歩いた今日まで かすかに 動くくちびる 特別な時間をありがとう 「心」「勇気」「友」「笑顔」 嬉しすぎて 溢れ出した 涙が とまらない |
| 追憶+LOVE LETTER~crossover version~島谷ひとみ | 島谷ひとみ | kenko-p | 中野雄太 | 中野雄太 | 無理して笑った その横顔 迷いがココロを 締め付けてる 優しすぎる声が ふるえているよ 気持ちは わかってるのに.... everything everything 儚い僕のfantasy 僕が夢みる世界へ 君を連れていってあげる もっとちかくそばにおいで ひとみ閉じてすべてをゆだねて 独占できたらいいのに... もっと出逢いが早ければ.... 運命だけが味方しない 握りしめたこの手は離さない わらって わらって 勇気をだして 夢の 続き 二人で紡ごう きっと きっと 幻じゃない 儚い僕のfantasy ためらいなんてなければ 変えてゆける明日がある 何も知らない子供ならば 思うままにこの道駈けてゆく everything everything 愛しています 心 すべて 君を守りたい 想う ほどに 胸がいたむよ 壊れそうなfantasy 最終列車のドアが開いた 僕らを未来へ連れていって 二人きりの世界 描いていこう せつない恋のゆくえ わらって わらって 勇気をだして 夢の 続き 二人で紡ごう きっと きっと 幻じゃない 儚い僕のfantasy 「一年過ぎた同じ季節に 夢の世界に独り残されて 不安だった...愛してました Forever, I pray your happiness...」 |
| WORKING GIRLSister Q | Sister Q | 鈴木おさむ | 中野雄太 | 中野雄太 | いつまでも SO WORKING GIRL 寂しくない SO WORKING GIRL 今だから SO WORKING GIRL SO WORKING GIRL Looking for that 友達が いつのまにか 真っ白な 愛を見つけた 言葉では 祝福を 心の中では嫉妬して 焦りが 時間を進める 誰かの 声が 惑わせる やることは あるはずよ 輝けるよ WORKING GIRL 今こそ小さな夢を見る 私の幸せってなんですか? 恋とか愛じゃない夢を見る それが幸せじゃダメですか? SO CHANGE don't stop!! また一つ ポストの中で 手紙が 愛を知らせる 出席に ○を付けて 気持ちに×(バーツ)を付けてる ドラマを 見ても ノリ切れず 占い見て ヘコんでる やることは あるはずよ 輝けるよ WORKING GIRL 今こそ小さな夢を見る そんなの幸せじゃないですか? 仕事を頑張って 夢を見る それが幸せじゃダメですか? SO CHANGE don't stop!! 誰かのために流した涙なら そ~れで 花くらいは 咲かせよう じゃないと 切ない 見えない やるせない 笑えない 燃えない 生きている意味がない 今こそ小さな夢を見る 私の幸せってなんですか? 恋とか愛じゃない夢を見る それが幸せじゃダメですか? SO CHANGE don't stop!! |
| 月の裏で会いましょう~LET'S GO TO THE DARKSIDE OF THE MOON島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 木原龍太郎 | 田島貴男 | 中野雄太 | 不思議なちからで 吸い込まれてく 白いLineを 辿ってみれば 遥かなCosmosの彼方へ 遠く自分をさがして Sending to you 街の奇跡を あなたにあげたい 星が光る 夜の向うから 愛の奇跡を あなたにあげたい 青く光る 月の裏側で Let's get away |
| キャンディ島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松本隆 | 原田真二 | 中野雄太 | Candy, I love you 目覚めてよ 窓を越えて ぼくは来た イバラに囲まれ眠る横顔を 揺り起こすのは風さ Candy, I love you 許してよ ダイヤモンドは持ってないけど 草の葉に光る朝のきらめきを 素肌にかけてあげる ぼくは君の中溶けてゆく 寒い心 そのやさしい手で包んで… Umm Candy 君はぼくの中ひとつだね 夢の渦に巻きこまれて舞い上がるよ I love you Candy, I love you 泣かないで 君が泣けば空も泣いちまう 誰も君の髪さわらせたくない 死ぬまでぼくのものさ 寒い心 そのやさしい手で包んで… Umm Candy |
| 旅立ちの光藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | Giacomo Puccini・中野雄太 | 中野雄太 | fly 始めよう 僕らはそれぞれに 未来へと歩き出すよ いつか夢叶う日まで 本当は弱いと 自分で知りながら 背伸びをして 涙こらえたとき 信じていたんだ 必ず強くなると 落ち込む時 そばにいてくれた そして今日も太陽が東から昇ってく だけどいつもと違うよ 心がもどかしいんだ そう旅立ちの光だよ our days fly 新しい 日々が始まるよ いつかまた夢をつかんで ここに戻ってこよう 今ならわかるよ 君が教えてくれた 愛するとは 信じることだと 言葉にできないよ心の想いの全てを だけど一つだけ伝えたかったことがあるよ 君だけを愛しているよ for you sky この空に雲が立ち込めても 僕らの強い願いが 光取り戻すだろう 今日は さよならの日じゃない 想い出は永遠に 錆びることなく いつまでも いつかまた 夢をつかんで ここに戻ってこよう fly 始めよう 僕らはそれぞれに 未来へと歩き出すよ いつか夢叶う日まで いつか夢叶う日まで… |
| その日まで藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | Edward William・中野雄太 | 中野雄太 | 春の日射し 青い空に 大きな夢 抱きながら 近づいてく 誰も知らない道へ また一つ また一つ 振り返れば 笑いや涙 歩いて来た 長い足跡 傷ついても またそこから 歩き出して 行けばいいのさ Ah~ 穏やかな朝 想い出胸に 涙で語り尽くせずに… さよならじゃない約束しよう いつかまたここで出会えるから その日まで その日まで 夢叶えられるように いつか君と 語り合ったね 未来のこと 描きながら 答えよりも 一番大事なこと あきらめず あきらめずに 失うもの 苦い想い出 涙の数 数えきれずに だけど今を生きることが いつかここに花を咲かすよ それぞれの道 進んで行くよ 共に過ごした日々忘れず 険しい道も越えて行く 君の笑顔に巡り会えるから またここに戻ってこよう みんな一人じゃないよずっと さよならじゃない 明日への扉 少しずつ 少しずつ 開こう 後ろを見ずにひたすら歩けば 新しい何かが見える ずっと その日を 信じて… |
| better half玉置成実 | 玉置成実 | meg hinata | Yuta Nakano | 中野雄太 | この空のどこか 君もまた同じ気持ちでいる気がしてる 二人で分けた さよならは 今でもきっと その手の中 何事もなかった顔で吸い込まれて行く改札 新しい朝の代わりに君との日々が遠くなる 例えば記憶なんて もぅ私の中だけ 余りにも危ういから 言葉を尽くしても 置き換えられない 僕たちのすべて 口にしないほど 君の事 この心の中で大きくなる 何ひとつ変わらないまま 君のいない季節がまためぐる たった一言の意味さえも違う景色に見えてた あの日 何も知らなかった私 君の救いになれてたかな? 待ち合わせとかしなくても当たり前に逢えてたから 運命なんて言葉では気軽に片付けてたけど どんなに多くの木の葉で受け止めたとしても 縁取ってはすりぬける陽射しみたいに また時は過ぎてゆく私だけ連れて この空の下で 私まだ同じ気持ちでいる忘れないで 二人で分けた さよならは 今でもそっとこの手の中 口にしないほど 君の事 この心の中で大きくなる 何ひとつ変わらないまま 君のいない季節がまためぐる たった一言の意味さえも違う景色に見えてた あの日 何も知らなかった私 君の救いになれてたかな? i will always keep your other half you will always be my better half |
| 愛しい記憶藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 西田恵美 | サラサーテ・中野雄太 | 中野雄太 | 秋桜がたなびく夕映え あたたかな想いを 呼び覚ましてく 出逢いや出来事のすべては 過去から未来へと つながっている 薫る風に ふと よぎる懐かしさ あの人はいない 立ち止まって また 一歩踏み出して 人生(たび)は続いてく 愛しい記憶がそっと 穏やかに語りかけて 命を励ます 希望の種子育てる 涙の日々だけ人は 優しさと強さを知る 澄み渡る空へ ひとひらの願い いつも心に夢を 急ぎ足で過ぎる毎日 そこにある幸せ 気づかないまま 時が流れ なぜ 今になってやっと わかることばかり 遅すぎると まだ あきらめなくていい いつでも ここから 自分を乗り越え人は 喜びと勇気を知る 水平線から やがて新しい朝が生まれる 今日も 愛しい記憶にいつか この瞬間(とき)も刻まれてく 命を支える 明日の花 咲かせよう 涙の日々だけ人は 真心と感謝を知る やわらかに生きる 途切れることなく いつも心に愛を |
| 僕たちの街YUKA(from moumoon) | YUKA(from moumoon) | としおちゃん | 菊池一仁 | 中野雄太 | みんなが暮らす この街は とっても とっても 楽しい街なのさ Dear friends Dear friends Oh Oh Oh ありがとう 春が来て たくさんの 花が咲く お花さん ニコニコ 笑ってる なんだか 僕らも ウキウキと ありがとう 夏が来て 雲さんが うかんでる 虹がうつって 色とりどりに ワタアメみたいに おいしそう そりゃ 悲しい時もあるけれど みんなでワァワァ泣いた その後に 楽しい思い出 残ります Dear friends Dear friends Oh Oh Oh ありがとう 秋が来て 涼風(すずかぜ)が ほほなぜる 渡り鳥たちの 出発だ みんなで必ず 戻ってね ありがとう 冬が来て 雪さんの ダンスです みんなで雪だるま つくろうよ かわいいマフラー 巻きましょう この街角に ぼくらいなくても 「ただいま―」って呼んでよね それで 君は 友達さ Dear friends Dear friends Oh Oh Oh 君もおいでよ この街に 僕らが暮らす この街に |
| knock knock knock!加藤和樹 | 加藤和樹 | コヤマヒデカズ | 中野雄太 | 中野雄太 | 何もかもが 憂鬱な 朝が来て どうにか 身体を起こして 鏡の前 また強がるフリして 「大丈夫」なんて 自分を隠すの 「裸の自分では 愛されないから」 今日も 作り笑顔 君が 素顔のまま 泣いて笑えば 世界はきっと 優しい色に変わる 少し ワガママでも 構わないのさ イメージを超えて 心のドアをそっと叩くから 歩き出そう 嫌いだって 遠ざけた あの人も きっと 誰かに好かれてる ほらね 見てよ 君の弱さも全部 愛しさに変わる 時がいつか来るから 怖がりな自分も 本当の気持ちも どうか 隠さないで 君が 何も言えず 泣いているなら 世界はきっと 悲しい色に染まる 例え 不器用でも 構わないから 胸に抱えた 迷いを 躊躇わず伝えてよ 受け止めるから 君が 素顔のまま 泣いて笑えば 目の前がほら 少しずつ 色付いてく だから 不器用でも そのままでいいよ イメージを超えて 心のドアをそっと叩くから 歩き出そう |
| 僕たちの街 -English ver.-YUKA(from moumoon) | YUKA(from moumoon) | としおちゃん・岡嶋かな多 | 菊池一仁 | 中野雄太 | Everyone come together to our home town So fun fun!! Full of happiness, sweet home town Dear friends Dear friends Oh Oh Oh Thank you my friends The spring is coming A lot of flowers beautifully bloomed Flowers are smiling smiling!! More & more we get happy and cheerfully Believe it or not Thank you my friends The summer is coming Clouds are floating above this town They're like cotton candy Looks so tasty Then a rainbow a-crossed the sky So colorfully! Of course, you know some time we have an unhappy day But if we cry together over and over, we can be happy Whatever happens it becomes a sweet memory Dear friends Dear friends Oh Oh Oh Thank you my friends The fall is coming A wind softly touched our rosy cheeks It is the time, birds are leaving can you promise? That you'll come back again to this town Thank you my friends The winter is coming Snow flakes are shined dancing all day long So everyone let's make a snow man Put a scarf & gloves Pink, orange, blue and green So colorfully! Just say“I'm back”to this town Even if we are not here Because you are already the part of our big family So anytime come back here we're waiting for you Dear friends Dear friends Oh Oh Oh Everyone come together to our home town This is the place filled with happiness, sweet home town |
| 飛ばせ!紙ヒコーキPiXMiX | PiXMiX | 夏ノ芹子 | 中野雄太 | 中野雄太 | What's up with you OK? What's up with you OK? lalalalalala You're my sunshine Don't let it bother you. Don't let it bother you. nananananana まぶたを閉じて 想像してみて 悩みが消えた後を 高い青空 見上げた瞳は 何を見るだろう 職員室の前に 巨大な夢を置いて逃げた それでも 握りしめてた ナノサイズの想いが 明日を求めたんだ もう1人じゃないよキミは 飛ばせ 夢の紙ヒコーキ 叶えるため もがいた夜の 闇を見たならボクらは仲間さ 越えられるよ キミはできる 飛ばそう 一緒に紙ヒコーキ みんな違う色と形で 青空を切れ 光る星に今 大事な夢 届けて What's up with you OK? What's up with you OK? lalalalalala You're my sunshine Don't let it bother you. Don't let it bother you. Nananananana あきらめないで想像してみて 迷いが消えた後を ビル風が吹く 放課後の街に 未来を叫べ 世界が変わるときが 来ないと誰が決めただろう 奇跡が溢れてるのに 気づかない弱さはいらない 前を向けば もう寂しくないよキミも 飛ばせ夢の紙ヒコーキ 涙の跡 乾いた後に 笑顔になれた ボクらは仲間さ キミらしさが大好きだよ そばにいつも紙ヒコーキ みんな違う幸せ描く 風の流れに任せた未来で 夢が待つよ必ず もう一人じゃないよキミは 飛ばせ夢の紙ヒコーキ 叶えるため もがいた夜の 闇を見たなら ボクらは仲間さ 越えていける キミはできる 飛ばそう一緒に紙ヒコーキ みんな違う色と形で 青空を切れ 光る星に今 大事な夢 届けて What's up with you OK? What's up with you OK? lalalalalala You're my sunshine Don't let it bother you. Don't let it bother you. nananananana |
| つむじEXILE TAKAHIRO | EXILE TAKAHIRO | TAKAHIRO | 山口寛雄 | 中野雄太 | そのつむじを撫でるたび 振り向いて えくぼ見せる 巻き戻せない1秒が 恋しくて 愛おしくて やがて静かに消えてゆく 一度きりのこの命を ちいさな幸せに 注ぎたいんだ 君との夢 その笑顔 守るため僕は生きる 世界中に蔑まれても 別にかまわないよ 優しさとか 強さとか よくわからずにいるけれど どんな明日がきても 一緒なら暮らしていける 誰かを受け止めるために 自分を犠牲にしないように まずは自分のこと 認めてほしいから 君に触れる 言葉とか 瞳に映る景色が 闇ではなく光を生み出す 世界を紡げたら 怯えないで満ち足りて 星空 手を繋ぎ合おう 眠り飽きたらそっと 柔らかな朝を始めよう 僕が握りしめてる正義には 誇れることばかりじゃないけれど この愛だけは揺るがずにここにある 君は君の 歩幅でいい 忙しない日々の中で 好きな色を選べるように 僕が準備するよ 何かひとつ 信じられるものを いつだって抱きしめて どんな未来だろうと 大丈夫。歩いていこう 一緒なら暮らしていける |
| この場所で、また立花日菜 | 立花日菜 | 立花日菜 | 森元康介 | 中野雄太 | わたしの瞳に何が映ってる? こんなトキメキは知らなかった 負けそうになってもきっと大丈夫 現在(いま)を思い出せたら輝ける 喜びも悲しみも愛したい 全部連れて来てよ わたしの夢見たこの景色 目と目が合って未来描けたなら ありったけの笑顔で咲かすモチーフ ひらりひらり ひとつずつ数えよう 昔のわたしに言ってやるんだ 怖がってばかりじゃ始まらない 期待も根拠もないけどやるんだ 信じて待ってる君のため 無茶振りも上等なの ひとりぼっちにはさせないから 伝えたいんだよ心のまま 考えすぎちゃうところも許してね ありきたりじゃないわたしの言葉で 聞いてくれる? 叶いますように わたしの夢見たこの景色 何色でもいい らしく咲いてみたい ありきたりじゃないわたしとあなたで いつかここで また会おう みんなと夢見たこの景色 目と目合わせて 未来信じ合えたら ありったけの笑顔で咲かすモチーフ ひらりひらり ひとつずつ数えよう LaLa LaLa La La La LaLa LaLa LaLa La La La LaLa |