Masato Odake作詞の歌詞一覧リスト  39曲中 1-39曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ギリギリRide it outFANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato OdakeSeiji KamedaWow... Buddy buddy Ride it out 星が爆ぜても Ride it out Wow... Buddy buddy Ride it out 海が割れても Ride it out Buddy  地図さえ持たず 樹海に放り込まれ 僕ら 仕組まれたように 戦々恐々彷徨う  野蛮なドキュメンタリー Everyday Everynight 見せられ 感情はつぎはぎだらけ But go on Life goes on 叫ぶんだ Go! Ride it out  ギリギリ虹が架かる 君にも僕にも架かる 昇って跨って その虹渡ったら 必ず 「シアワセ」の生存確認できる 僕らは生きてる  空は毎日 誰よりも嘘つき 晴れて 降って 天気雨になって  絶望翻したら Another world Turn around 希望さ 何度手放したって Get it back Don't give up 取り返せ Go! Ride it out  ギリギリ君が映る 透明な水面に映る すくって飲み干して それから彼方へと 駆け出す 変わりゆく世界眺めながら 僕らは生きてる  光り輝く瞬間ほどすぐ 暗闇に溶けてしまうものだから 探し物見つかるのずっとずっとずっと先かも So far away Ride it out Ride it out まだ遥かに Ride it out Ride it out 遠い場所へ Ride it out Ride it out We can ride it out Wow…  Don't look back ギリギリ虹が架かる 君にも僕にも架かる 昇って跨って その虹渡ったら 逢えるよ ギリギリ君が映る 透明な水面に映る すくって飲み干して それから彼方へと 駆け出す 変わりゆく世界眺めながら 僕らは生きてる  Buddy... Ride it out 僕らは飛べる Ride it out Buddy... Ride it out We can fly Yes, we can
Summer BikeFANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato OdakeSeiji Kameda・ZERO(YVES&ADAMS)このまま空まで 飛べたならいいな Summer  足跡残さず ペダルを漕いでく 坂道 No brakes on 日差しに混ざった 真夏の匂いが 好きだよ Feel so free  Hop やんなっちゃうくらい眩しい自由 夢背負って漕いでく My bicycle road 僕は僕でいたい こんなじれったい野暮ったい日々抜け出して  吹き飛ばせる気がするんだ 風になれる気がするんだ 世界中 Such a dazzling world  このまま空まで 走れたらいいな 飛べたならいいな そのまま君まで 走れたらいいな 飛べたならいいな Summer bike  Ho Oh Ho Oh Oh Oh Oh Ho Oh Ho Oh Oh Oh Oh 心臓がバクバクって Beats fast Ho Oh Ho Oh Oh Oh Oh Ho Oh Ho Oh Oh Oh Oh Speed up Speed up Summer bike  Tシャツを脱いで 湿度を拭って 光に溶けてく 今年の夏はもう 僕らだけの夏 誰にも譲らない  このまま空まで 走れたらいいな 飛べたならいいな そのまま君まで 走れたらいいな 飛べたならいいな Summer bike  太陽はいつだって 平等に 輝いてる 見返りなど 決して 求めはしない  途切れた笑顔は 生まれ変わり 戻ってくるさ 止まらない孤独は 味方になる Someday  このまま空まで 走れたらいいな 飛べたならいいな そのまま君まで 走れたらいいな 飛べたならいいな Summer bike
BABY ROSEFANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato OdakeHIKARI・KISSYKISSY(gonna gonna you're gonna love me… you're my sweet baby rose)  キミが選ぶ花は いつも少し頼りない 色の花ばかりで ah 抱えきれないくらい 深紅に燃える薔薇 贈ってみたくなるんだ 人混みに咲いた キミは綺麗だから 笑っていてほしい むりやりじゃなくて 心の底から 笑ってほしい  求めても求められない 誰かを愛しているのならば 代わりに僕がキミを求めたい こんな愛のカタチもあるんだよ キミの知らない カタチが wow 巻き戻して燃え殻 そのまま吹いて飛ばしてしまえ 早送りしたら僕がいる 夢と現(うつつ)の どっち選ぶの? もう自分で自分のことを 欺かないでよ (what do you really want, my girl?)  後悔をするって 気づかないふりしてキミ 間違えたドア開いた その暗い部屋では 探し続けたって なんも探し出せはしない 無惨にも散った 花びらなみだ 拾わなくていいよ 全部全部わざと 踏みつけておいで 裸足のままで  許しても許されない 誰かを愛しているのならば 代わりに僕がキミを許したい こんな愛のカタチもあるんだよ 雑音が消える カタチが wow どんな自分がほんとの 自分かもう一度思い出して 好きな服自由に着るように 鎧とドレス どっち選ぶの? もう自分で自分のことを 拗らせないでよ  (gonna gonna you're gonna love me… you're my sweet baby rose)  ベイビーローズの匂い 君のくちびると同じで柔い匂い  求めても求められない 誰かを愛しているのならば 代わりに僕がキミを求めたい こんな愛のカタチもあるんだよ キミの知らない カタチが wow 巻き戻して燃え殻 そのまま吹いて飛ばしてしまえ 早送りしたら僕がいる 夢と現(うつつ)の どっち選ぶの? もう自分で自分のことを 欺かないでよ
EscapeFANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato OdakeJosef Melin初めてあなたを見た瞬間 戻れない恋におちた僕は 騙し騙しにキスしてないよ 溢れる気持ち抑えきれなくて 我慢なんてしたくない もう  月より綺麗な あなたよ 駆けておいで Escape in my arms  抱きしめたいと ただ闇雲に引き寄せる そんなんじゃだめなんだね 抱き合いながら 未来を感じながら 同じ空見上げ 愛をつなごう My U 泣かなくていい 僕がいるよ  そのイニシャルを刻み込んでる(Can't you see it?) 僕の胸にはあなたが光る 落ちそうで落ちない涙とか 笑顔で誤魔化す言い訳とか 全部わかっているよ もう  迷子になってる あなたを 包み込みたい Escape in my arms  傷ついたなら 僕の肩に寄りかかって 何も言わず 目を瞑って 羽根を傷めた 蝶が花に隠れて 眠りにつくように 僕を感じて My U ほら掴んでよ  あなたの声 魔法さ 熱を帯びながら 僕を溶かしてしまう ささやきは 呪文さ 僕の名前だけ 呼び続けて All night long  抱きしめながら(I'm not gonna leave you) 抱きしめられたい(I wanna be with you)  抱きしめたいと ただ闇雲に引き寄せる そんなんじゃだめなんだね 抱き合いながら 未来を感じながら 同じ空見上げ 愛をつなごう My U 泣かなくていい 僕がいるよ 僕がいる
サンタモニカ・ロリポップFANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato OdakeFelix Back・Shigeyuki Haradaサンタモニカブルバードで サングラスちょっとずらし 闊歩してるあなたが まとっているスカートは 原色 花模様 ヒラヒラ揺れてる  なんもかも誤魔化し 生きてるような時代だからさ せめてもうあなたと ふれ合いたい 太陽の下で  誘(いざな)い誘(いざな)われたら ゲームはラブへと進化 青空に数えきれない 花びらたちが サイクロンしながら廻る  ヒューっと吹かれるたびに 風を自由に 操ってみるさ 何処へ行こうとも あなただけを 笑顔にしてやる You are my precious girl くちびるで 始まるのは急ぎすぎのサマー You are my precious girl 恋をしてる 僕は誰より甘いlollipop  めんどくさいことだらけ 日常に散らばる 情報なんていらない ただ僕はあなたが好き それよりも重要な 事実なんていらない  海から近い天国 ズラリと並ぶパームツリー 一年中 夏の匂い 誰もかれもが 健全な野心を抱く  シーンと耳澄ませて 風の歌を 聴きとってみるさ そのままあなたに 歌ってあげる 密着させて You are my precious girl くちびるに 色つけず裸のキスして You are my precious girl 眩しいかい? 指をかざせばいいlollipop  色とりどりキレイなlollipop このflavor選んでよlollipop サイドウォークに僕が描(か)いた スプレーアートへとpop in  ヒューっと吹かれるたびに 風を自由に 操ってみるさ 何処へ行こうとも あなただけを 笑顔にしてやる You are my precious girl くちびるで 始まるのは急ぎすぎのサマー You are my precious girl 恋をしてる 僕は誰より甘いlollipop
FANTASTIC 9FANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato Odake春川仁志Daisuke Kadowaki・Hitoshi Harukawa相変わらず僕らは 足りないものだらけで 君の存在がそれを 埋めてくれてます こうやって毎日を頑張っていれるのは いつも優しい笑顔の 君のおかげです  聞こえてるかな この歌声が 届いてるかな 君への愛しさが  Lalala Lalala Lalalala… やがて ピンクに 染まる空が 今日という日を しあわせに終わらせる Lalala Lalala Lalalala… 長い 旅だと 知ってるから 1mm(ミリ)でもいい 明日も前に進んで行くんだ  悲しいことなんて 起こらなきゃいいのにな だけど現実はときに 脆く残酷で(脆く残酷で) もっともっともっと 僕らは強くなりたい 例えば君の夢さえ 叶えられるくらい(叶えられるくらい)  離れ離れでも ほどけたりしない 絆があるって 君には伝えよう  Lalala Lalala Lalalala… やがて ピンクに 染まる空は 夜に包まれ 新しい朝になる Lalala Lalala Lalalala… ひとつ ゴールが 見えるたびに 僕らは絶対に 君と一緒にテープを切るんだ  ちぐはぐで小さな9stars 繋がって いつか 煌めく星座になる  Lalala Lalala Lalalala… やがて ピンクに 染まる空が 今日という日を しあわせに終わらせる Lalala Lalala Lalalala… 長い 旅だと 知ってるから 1mm(ミリ)でもいい 明日も前に進んで行くんだ
Time CameraFANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato OdakeFAST LANE・ERIK LIDBOMCan you hear it now? Tick tack tick tick tack (Oh…) Can you hear it now? Can you hear it now? Tick tack tick tick tack  I know it's the time time time そう簡単には 壊れてしまわない時間(とき)を time time time 刻めるはずだよ 僕たちなら Woo time time time タイムカメラを Woo time time time 胸の奥で 回し続けていよう そして Give me one more try  Ah 始まりの 場所はたった ひとつじゃない Ah 幾つもの Starting pointがある My life  懐かしく 広がる痛みが僕を 真新しく生まれ変わらせてくれる  ため息 口笛に 変えて夢を見ろ!  I know it's the time time time この瞬間こそ 未来の扉開いて time time time 揺るがない想い 吸い込むんだ Woo time time time タイムカメラを Woo time time time 巻き戻すと 笑える僕でいたい そして Give me one more cry  Ah 背伸びして 絶対に その背を越えて Ah 泣いた後 笑ってまた泣いて笑って  過ぎ去った すべての 昨日が 明日に 輝かしい 光を放ってくれる  確かな「いま」だけを 感じているから  I know it's the time time time そう簡単には 壊れてしまわない時間(とき)を time time time 刻めるはずだよ 僕たちなら Woo time time time タイムカメラを Woo time time time 胸の奥で 回し続けていよう そして Give me one more try  見失いがちさ 何もかも歌詞かされてしまう世界では 自分自身を Go my way!  Can you hear it now? Tick tack tick tick tack (聞こえるだろう?) Can you hear it now? Tick tack tick tick tack (Let's try again!)  I know it's the time time time この瞬間こそ 未来の扉を開いて time time time 揺るがない想い 吸い込むんだ Woo time time time 巻き戻すと 笑える僕でいたい そして Give me one more cry
Tarte TatinFANTASTICS from EXILE TRIBEFANTASTICS from EXILE TRIBEMasato OdakeHenrik Nordenback・MoonChild・SHOKICHIDance dance living in the dance Dance dance living in the dance  たのしい事ばっかり あるわけじゃない Everybody knows it くよくよ悩んだり 落ち込んだりするさ (C'mon)  でもこの広い世界の中で今 Right now Right here Right now 同じ瞬間過ごしてる Right now Right here これは多分 奇跡でしょ? What a surprise!  Tarte Tatin!Dance dance!! 毎日が 甘くて酸っぱくて Tarte Tatin!Dance dance!! だからこそ 踊り続けて 行くんだ とりあえず空を旋回しながら 上へ上へ (Higher! Higher!) 太陽は常に僕ら見ながら 笑っている (Yeah! Yeah!)  Dance dance living in the dance  「今日は全国的に 晴れるでしょう」 Weather report それだけで憂鬱が どこかへ流れてく (C'mon)  単純でちっちゃなHappyをずっと集めたら Someday Somewhere Someday いつの日かでっかくなって Someday Somewhere 夢叶う 鍵になる! What a miracle!  Tarte Tatin!Dance dance!! 毎日が 報われないとしても Tarte Tatin!Dance dance!! 明日こそ 報われるかもしれない 会いたい人に会えてるだけで 君も僕も (Lucky! Lucky!) 言葉や文字じゃ伝えきれない 想いがあるよ (Yeah! Yeah!)  僕が居る場所で君がわらってくれるとしあわせな気持ちになる Right now Right here これは多分 (It's true) 奇跡でしょ? What a surprise! (It's true)  Tarte Tatin!Dance dance!! 毎日が 甘くて酸っぱくて Tarte Tatin!Dance dance!! だからこそ 踊り続けて 行くんだ とりあえず空を旋回しながら 上へ上へ (Higher! Higher!) 太陽は常に僕ら見ながら 笑っている (Yeah! Yeah!)  会いたい人に会えてるだけで 君も僕も (Lucky! Lucky!) (Life goes on like this And our dreams will come true) 言葉や文字じゃ伝えきれない 想いがあるよ (Yeah! Yeah!) (Life goes on like this And our dreams will come true)
Nostalgie数原龍友数原龍友Masato OdakeHitoshi Harukawa風が吹いている まるで叫ぶように 流れゆく雲を見て 遠く懐かしい日を思い出した 青春っていうやつは 脆く過ぎ去るから わけもなく足早に 生き急いでた 今じゃ笑えるけど あの時間があってよかった あの仲間たちはどうしているんだろう? 泣きながら生まれてきた 僕らなのにいつしか涙など 邪魔になると 信じ込んで ただ前だけを見ながら 走った 午後の青空に 白い月が出ると 微笑んでくれていた あなたの顔が胸に浮かぶんだ 守るものができたときに 揺るぎないくらい誰もが強くなる 変わることは勇気だと 大人になるたびそう気がついた けがれのない 素直な夢は どんなかなしみがあっても 叶うよ 無我夢中で捜したものを やっと手に入れても すぐにまた 捜すべき何かを 追いかけ続けて行く 泣きながら生まれてきた 僕らなのにいつしか涙など 邪魔になると 信じ込んで ただ前だけ見て 走った 変わることは勇気だと 大人になるたびそう気がついた けがれのない 素直な夢は 決して傷つかない ねえきっときっと どんなかなしみがあっても 叶うよ
かなしみから始まる物語Dream ShizukaDream ShizukaMasato OdakeCarl Utbult・Caroline Gustavsson・Chris MeyerSorry ごめんなさい Sorry 素直になれず 目を逸らしてた Lonely 世界中に Lonely 拒まれてる そう思ってた 人はとても簡単に涙の海 流されてしまう Ah かなしみから始まる物語は ハッピーエンドになるものが多いと あなただけが その手を離そうとせずに 愛も夢も希望さえも ずっと灯してくれた Tomorrow,I will start again  My star 一番星 My star 明日を照らす うつむかないわ So shiny 晴れた空を Shiny 見上げたら 歩いて行ける 私 どうしようもなくあなたのこと 困らせたけれど Oh かなしみから始まる物語を 読み続けてきてくれてありがとう ねえ知ってる? ヒロインがどうなるのか 泣いて泣いてでもね 最後には笑顔になる Because of you,I can start again そしてあなたと あたらしい物語をまた 書き始めるわ  隣にいてくれるでしょう?お願い ねえ知ってる? ヒロインがどうなるのか 泣いて泣いてでもね 最後には笑顔になる Because of you,I can start again
starting overPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeFAST LANE・MATS LIE SKARE・220・BCHO220・BCHO一体何処から 聞こえるのだろう? 誰かが僕を呼んでいる 祈りにも似た シュプレヒコール 悲痛に響くんだ in my heart  過去(きのう)がつくりだした 暗闇に迷ったならば pride に 光をまた灯して 歩き続けていて欲しい  この星に生まれ… 生きる その意味を今 もっと深く見つめたい 夢の先に別の夢があるって気付かせてくれた あなたと  一瞬にして 壊れるものが そこら中に溢れている 果てない人生(みち)を 進んで行くと 生命(いのち)が叫んだりもする  それでも希望だけは閉ざされることはないんだ 巡り巡ってたどり着く場所に きっと幸せはある  この星で もしも僕が 何か伝えることができたとしたなら 未来を一生懸命信じて欲しい同じ時代(とき)を生きる人に  世界のニュースでは昨日も今日もずっと やるせない場面ばかり流れてる けれどこの地球より綺麗な星は存在しないさ「ありがとう」 oh wowwow  だから僕は前へ前へ進むよ 僕には僕のゴールがある そこであなたがあなたが笑ってることを願いに変えて…  この星に生まれ… 生きる その意味を今 もっと深く見つめたい 夢の先に別の夢があるって気付かせてくれた あなたと starting over ohoh...
ありがとう -2015 ver.-May J.May J.Masato OdakeJiNF.Kawashima・JiNありがとう ありがとう あなたと過ごした瞬間(とき)は いつまでも輝いて You'll always be in my heart  振り向くたびに あなたは笑ってくれた ひとりじゃなかったから 現在(いま)にたどり着いた  痛みを憶えて人は誰でも 本当の優しさの意味を知る そして…強くなるんだ  ありがとう ありがとう いつもと同じ笑顔で 手を振って明日へと歩いて行こう  あきらめかけた くじけそうにもなった それでも前を見て 乗り越えて来たんだ  夢のカケラを拾い集めたら 少しずつ未来へ近づくって やっと…わかり始めた  ありがとう ありがとう 頑張ることの勇気を 暖めてくれたこと忘れないから  旅立ちがあって サヨナラがあって 違う場所を目指して行く それでも同じ空の下で 私たち生きてる ずっと yeah ありがとう ありがとう あなたに逢えた真実(こと)さえ 奇跡だと思うから I'm singing this song for you  Thank you for your love! Let me tell you now! あなたに逢えて良かった かけがえのない人に逢えて良かった  LALALA…  ありがとう ありがとう みんなと過ごした瞬間(とき)は いつまでも輝いて You'll always be in my heart
C.O.S.M.O.S. ~秋桜~PLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeHiroki Sagawa(Vanir)・Ryosuke SaitoYuta Nakano出逢った事実(こと)がすでに 哀しい運命だったとしても あなたも僕もきっと 傷ついてしまう… それでも  あなた情熱の嵐に咲いた秋桜 激しさを涙に閉じ込め 風に吹かれ 雨に撃たれ 綺麗に儚く咲いてる人  愛しすぎて誰にも言えないこの純真(おもい)が 僕たちを 無口にさせるよ もう ごめんと言えばあなたが消えそうで 壊れるくらい抱き寄せた  淋しさ埋めるために あなたを求めているんじゃない 離せない離したくない 諦められない… 純愛  「私だけのあなたじゃないからつらいの」と 一度だけ泣いたね 秋桜 それでもまた 僕のために 今夜もせつなく咲いてる人  愛してると何度あなたに伝えてみても やるせなく 微笑むのは何故? そう 紛れもなく結ばれた僕たちは 罪人なんかじゃない  薄い色してる秋桜が 触れ合うたびに鮮やかになってく 真っ赤に真っ赤に 肌を染めて 愛し合うそのたび赤くなる  愛しすぎて誰にも言えないこの純真(おもい)が 僕たちを 無口にさせるよ もう ごめんと言えばあなたが消えそうで 壊れるくらい抱き寄せた  愛してると何度あなたに伝えてみても やるせなく 微笑むのは何故? そう 紛れもなく結ばれた僕たちは 罪人なんかじゃない 罪人なんかじゃないよ
Summer Dreams Come TruePLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeFAST LANE・ERIK LIDBOM好きになればなるほどあなたに逢いたい… キミがそう言うたび 僕は黙って抱きしめるしかないよ  愛しさがわがままに 変わっていくのが恋で… どうすれば僕らは繋がれるんだろう?  夏の砂漠に手を突っ込んで 一粒の Diamond を 探し出してキミに贈りたいよ Baby キミはそれを身につけて 笑顔で手を振りながら 僕に駆け寄っておいで Summer さあ Gift for you Summer さあ Dreams come true  キミに逢ったその瞬間にもう僕は キミを失くすことが 怖くなってた 初めての感情(おもい)だった  運命や永遠は 目に見えやしないけれど その指で 確かに僕は光ってる  夏の夜空に手を伸ばして 輝いてる星座を全部 つかみとってキミに贈りたいよ Baby キミが恥ずかしそうに うつむくところを見ると どうにも嬉しくなるよ Summer さあ Dreams come true  I tell you what I wannna tell you today いつでも笑ってる僕が 笑うこと苦手な キミを好きになったから uh... Shinnin' summer time 今日僕らの夏が始まる  夏の砂漠に手を突っ込んで 一粒の Diamond を 探し出してキミに贈りたいよ Baby キミはそれを身につけて 笑顔で手を振りながら 僕に駆け寄っておいで Summer さあ Gift for you Summer さあ Dreams come true
Wedding Bell ~素晴らしきかな人生~PLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato Odakeh-wonderh-wonderとても遠い道でした 思い出が溢れています そう 輝いています  数えきれぬ長い夜と 新しい朝繰り返しながら やっとめぐり逢えた二人  しあわせなときにしか 決して見えない 歓(よろこ)びが あるんだとしたら 苦しいときにこそ見える 優しさもあると 信じて 歩いてください  ウエディングベルが鳴り響いて 晴れ渡る空に 夢がひとつ 生まれて瞬(またた)いて 素晴らしきかな人生… 明日ハレルヤ! 降り注ぐ 美しい光は Just For You & You  子供の頃描いていた 憧憬(あこがれ)は壮大(おおき)すぎるから まだ 叶わないとしても  あなたのこと愛する人 あなただけ愛してくれる人が 今は隣に居てくれる  知らず知らず過ぎてく 季節の中で なんとなく 振り向いてみたら 守るべき誰かが不意に 大切なことを 教えてくれているんです  ウエディングベルに瞳閉じて 目を開いたならば ほらそこには 笑顔と涙が 素晴らしきかな人生… 未来を繋ぐ 旅立ちに 永遠を誓って Just For You & You  春に咲く花が 夏の太陽が あなたを抱きしめたならば 秋に吹く風が 冬の雪が あなたを強くする oh  ウエディングベルが鳴り響いて 晴れ渡る空に 夢がひとつ 生まれて瞬(またた)いて 素晴らしきかな人生… 明日ハレルヤ! 降り注ぐ 美しい光は Just For You & You
白雪姫MILLION LYLICFlowerMILLION LYLICFlowerMasato OdakeHiroki Sagawa from Asiatic Orchestra(Vanir)Soundbreakersあなたに愛する人が いるってわかってて 好きになったんです どうにもならない恋が 胸の奥で 赤く赤く泣いてる  逢いたい逢わない 逢えば私はまた あなたに抱いてほしくなるでしょう 煌めいた冬の星座たちを隠して シンシン降り始めた雪は 汚(けが)れを知らないSnow White Color  純白の雪の中 咲ける花に なれるとしたら 永遠にあなたを 待ち続けてたいの 何もかも白雪色の 世界なら 鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ  どうせなら「好きじゃない」と あなた言ってください いっそ言ってください 仄(ほの)かに期待している 片想いが チリリチリリ燃えてる  寒い寒い 寒い夜ほどまた あなたに抱いてほしくなるんです 凍えてる白い森に迷いこんだら シンシン降り積もった雪よ 私を染めてよSnow White Color  純白の雪の中 眠りましょう 瞳を閉じて いつまでもあなたを 待ち続けてたいの 春の日に白雪姫は キスされて 哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ  鏡よ鏡よ教えて この世で一番あの人を 愛しているのは 誰なのでしょうか? せつなすぎる白い雪よ 教えてひとつだけ あの人は来てくれるでしょうか?いつか…  純白の雪の中 咲ける花に なれるとしたら 永遠にあなたを 待ち続けてたいの 何もかも白雪色の 世界なら 鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ  純白の雪の中 眠りましょう 瞳を閉じて いつまでもあなたを 待ち続けてたいの 春の日に白雪姫は キスされて 哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ
サヨナラGOLD LYLICE-girlsGOLD LYLICE-girlsMasato OdakeKohei Yokono・ULOKohei Yokonoこれが最後の最後と 思ってあなたの背中を見ている 優しくしないでねもう 微笑みかけないでもう 私が泣いたら 困るでしょ? 昨日まで綺麗な音色(おと)で鳴っていたオルゴールが壊れたみたい ぎこちないメロディーがそっと サヨナラを連れてくるの  アイシテルって 一度もあなた 言葉に出してくれなかったけれど ねえ 私は誰より あなたを愛していた こんなこんなこんなにも 好きに好きになりすぎてごめんね  あなたは私の夢を 絶対叶えてくれると言ったね 一緒に居たいよずっと 隣に居たいよずっと それが私の 夢でした 未来など欲しくはないと 目の前のあなただけを求めていた 恋心わがまますぎて サヨナラに近づいたの  アイシテル?って 聞くたびあなた 困ったように私を抱いたね そう それが答えだと 気付かないふりして あんなあんなあんなにも 好きに好きになりすぎてごめんね  Ah こんなときは何て言うの? 胸が潰れそうで 顔も見れなくなって サヨナラ言ったら もうこれっきり二人は 逢えなくなるの?  アイシテルって 一度もあなた 言葉に出してくれなかったけれど ねえ 私は誰より あなたを愛していた こんなこんなこんなにも 好きに好きになりすぎてごめんね
冬物語PLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeHiroki Sagawa from Asiatic OrchestraYuta Nakano寒い夜ほど 星は鮮やかに光るね もうすぐ雪が降るよ 僕らの住むこの街にも 今居る場所を 逃げ出すことはそう すごく簡単だけれど それはあなたが 大切にしていた 夢もきっと失くすことになる  抱きしめたなら始まる 冬物語 どんな痛みも 溶かしてみせるよ 恋よりずっと暖(あった)かい 深愛(しんあい)だけをあげるよ あなた 幸せな瞬間(とき)を一緒に 過ごしたいって ただそんなこと願うんじゃなくて 哀しみや涙も 全部受け止めたい 初めて思ったんだ Because of you  ときに世界は 辛い出来事で溢れて 悪戯に傷付いて 挫けてしまいそうになる 二人で帰ろう 二人で歩こう 遥か遠い道のりを 激しい風が 凍えそうな雪が やがていつか青に変わるまで  もうすぐ今年が終わる 冬物語 過去と未来を 繋いでる現在(いま)が 悲鳴をあげたとしても 心配しなくていいよ あなた 優しい言葉なんかで 伝わらないよ 凛とした強さで伝える 生温(なまぬる)く愛して いたいわけじゃない 今ここに誓うんだ Because of you  春待つ花は 真っ白な雪の 下で蠢(うごめ)いて 雪解けの朝に 咲いてみせるのを 待っている  抱きしめたなら始まる 冬物語 どんな痛みも 溶かしてみせるよ 恋よりずっと暖(あった)かい 深愛(しんあい)だけをあげるよ あなた 幸せな瞬間(とき)を一緒に 過ごしたいって ただそんなこと願うんじゃなくて 哀しみや涙も 全部受け止めたい 初めて思ったんだ Because of you
一千一秒GOLD LYLICEXILE TAKAHIROGOLD LYLICEXILE TAKAHIROMasato OdakeYuuki Odagiri(Vanir)Yuta Nakanoこのままふたりは何処へ 流されて行くのだろう? 多分 幸せよりもそう 哀しいことがあるけど  何もかも見透かすような 綺麗な瞳の奥に 情熱がくるおしく燃えるから あなたを守りたいずっと  抱いて 抱いて 抱いて かすれた声であなたに言われて 引き返せない 夜の扉を 開いてしまった僕たちは 逢いたい 逢いたい 逢いたい 一秒ごとに募るせつなさを 世界中から 責められたって 手放すことなんて できないから  なんとなく過ぎ去ってた 平凡な日々の中で 色を失くしてた花が 赤く咲いたみたいに  激しい孤独と孤独が 不意に行き場を見つけて 言葉にならないくらいの愛しさを 生まれて初めて知った  風が 風が 風が 明日(あす)の行方(ゆくえ)を見えなくしたって はぐれはしない 約束しよう 未来がどんなに遠くても 逢いたい 逢いたい 逢いたい 千年先もあなたに逢いたい 遥か彼方の 夢を捜して このままふたりで 生きて行こう  傷付きながら 彷徨いながら やっと出逢えたふたつの愛は たったひとすじ 光りがあれば 離れない 離さない もう  抱いて 抱いて 抱いて かすれた声であなたに言われて 引き返せない 夜の扉を 開いてしまった僕たちは 逢いたい 逢いたい 逢いたい 一秒ごとに募るせつなさを 世界中から 責められたって 手放すことなんて できないから
Dear Heaven塩ノ谷早耶香塩ノ谷早耶香Masato OdakeTatsuro Mashiko中野雄太近くにいなくても この胸に輝いてる 記憶を抱きしめ Heaven キミの心まで 想いが届くと 信じて  何故だろう? キミといたとき 全てを 許されるような 甘くて せつない気持ち溢れて ただ その瞳(め)を見てた  ときどきね 今でもね キミを思い出した夜には 星を見上げて 祈る From my heart 優しさを 温もりを 愛を ありがとう…って  まっすぐ歩いてく ひとりで歩いてく キミを忘れはしない 近くにいなくても この胸に輝いてる 記憶を抱きしめ Heaven キミの心まで 想いが届くと 信じて  涙の ホントのカタチ 知らずに泣いていたから いつでも キミを困らせていたの そう 幼なすぎたの  大切な モノほどね 失くしてしまったことすぐに 気付けないんだ きっと All of us 悲しんで 苦しんで やっと わかるんだよね  明日を探してく 明日を生きて行く そして朝は来るから キミの笑顔いつも この空に描(えが)きながら これからもずっと Heaven あの日と同じ夢を追いかける 私は  Dear Heaven キミがくれた言葉のひとつひとつを 憶えてるよ どんなときも Forever in my life  まっすぐ歩いてく ひとりで歩いてく キミを忘れはしない 近くにいなくても この胸に輝いてる 記憶を抱きしめ Heaven キミの心まで 想いが届くと 信じて
夜風GOLD LYLICDEEPGOLD LYLICDEEPMasato Odakeマシコタツロウ藤澤慶昌どうして こんな時間に あなたは 呼び出すんだよ? 断れない僕 試すように 電話が鳴る  ホントに 愛する人 僕じゃない 他のヤツで… それなのにあなた 「逢いたい」って いつも言うね  昨日より 今日が 辛くなって 満たされはしないと 知りながら 駈け出してる  始めからわかってた…切ない恋に なってしまうことを わかっていたけど 頼りない夜風が 吹いたあのとき なんとなく 僕を見てた Your eyes 見つめ返した その瞬間に もう恋に 落ちていた  普通に 普通の恋が 始まり 終わっていたよ 今までの僕は 知らなかった こんな夜を  いつでも 帰る場所が違う 別々の朝を 別々に また迎える  左から二番目の あなたの指に 冷たく輝く 指輪を見るたび やるせない想いが 僕を責めるよ 断ち切れる 勇気もなく My eyes 映ってるのは 未来じゃなくて 迷いだけだよ  始めからわかってた…切ない恋に なってしまうことを わかっていたけど 頼りない夜風が 吹いたあのとき なんとなく 僕を見てた Your eyes 見つめ返した その瞬間に もう恋に 落ちていた
BloomGOLD LYLICEXILEGOLD LYLICEXILEMasato OdakeATSUSHIYuta Nakano初めて出逢った あの冬の日 それが愛だなんて まるで気づかなかったけど あんなに楽しく 笑ったこと 今までに一度もなくて 夢をみているみたいだった  あたたかい部屋の 曇りガラス 白いキャンバスへと描いた あなたの名前 大きな大きな 文字の向こう 東京の街がキラキラ 輝いていて奇麗だった  戸惑ってばかりで それでも逢いたくなって 躊躇ってばかりいたから あなたを困らせていたよね  青春なんて 知らずに生きて… 何となく私が そう言ったとき 黙ったままで 突然抱きしめた 私はあなたを 好きになりました  誰かが誰かを 守るなんて 決して出来ないって そんな風に思っていた 幸せの意味も 夢の意味も 何もかもあなたが 私を守りながら教えてくれた  私だけの呼び方で あなたを呼んでみたら 恥ずかしそうな顔をして あなたは笑っていたよね  手を伸ばしたら 空に届きそうな あの場所で私は 心に決めた この先ずっと あなたのそばにいて その笑顔をずっと 守っていこうと  青春なんて 知らずに生きて… 何となく私が そう言ったとき 黙ったままで 突然抱きしめた 私はあなたを 好きになりました  手を伸ばしたら 空に届きそうな あの場所で私は 心に決めた この先ずっと あなたのそばにいて その笑顔をずっと 守っていこうと  強くて優しいあなたを 好きになりました
Powder Snow ~永遠に終わらない冬~PLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeDaisuke Kahara・SHIKATADaisuke Kaharaそっと触れた指が かじかんで… だからキミの肩を 抱き寄せたよ ぎこちない僕のこと 隠すように 真っ白な 粉雪が 降っているよ  困った顔して うつむくキミは 「ごめんね」と 僕の腕から逃げたけれど 愛しいその瞳を 見つめるたびに ねえ 目を逸らしもせず 優しい 微笑みを見せる理由(わけ) 教えて  泣きたいくらい 僕がキミを 好きになればなるほど 何故だろう キミは悲しそうだから 逢いたくても 逢いたいって 言えなくなってしまう 儚く 降り積もる Powder Snow  すぐ隣をキミが 歩いても ひとりでいるような 孤独がある キュッと僕の心 踏みつけて 雪の道 足跡を 残す人よ  色を消しながら 温もりも消して 始まった 凍える冬のこの想いを 何て呼べばいいのか 恋と片想いの 狭間にあるよな 自分じゃ もうどうにもできないこの想いを  雪になって キミの空で 降り続けていたいよ 痛みを 埋め尽くすくらい強く 冬の空へ 吐いた息に 僕の気持ち全て 乗せたら 伝えてよ Powder Snow  初めて逢ったときから キミのことが好きでした 他の人じゃない キミだけが好きで… 何でもない顔をして 笑っているけど 僕だけに降る Powder Snow せつないよ  泣きたいくらい 僕がキミを 好きになればなるほど 何故だろう キミは悲しそうだから 逢いたくても 逢いたいって 言えなくなってしまう 儚く 降り積もる Powder Snow  永遠に 終わらない冬
好きですか?PLATINA LYLICE-girlsPLATINA LYLICE-girlsMasato OdakeSHIBUArmySlick・M.I好きですか? 私を好きですか? 限りなく朝に近い夜空は 星が泣いてるみたいだから あなたに会いたい ねえ会いに来て  急に雨が降り始めた あの日あなた私に 「そんなに強がらなくていいよ」突然言ったね 両腕を伸ばして傘を作って 濡れながらまっすぐに 私を見てた 不意のやさしさに息潜めて わがままな愛しさが 溢れ出した  好きですか? 私を好きですか? ずっと隠してた淋しさ全部 なんてことなく包み込んだ あなたが好きです ねえ好きなんです ぎゅっと抱きしめていて  楽しい事が苦手だと 信じ込んでいたから 悲しい事も黙ってそっと 胸に閉まってた キラキラと輝いた 誰かにいつも うらやましい気持ちから 憧れていた あなたに逢えて私はやっと 真実の自分へと変わったんだ  好きですか? 私を好きですか? 生まれて初めて こんな想いは 熱があるときみたいだから あなたに会いたい ねえ会いに来て ぎゅっと抱きしめに来て  これが恋だなんて 出逢った日には気付きもしなかったけれど 愛されているって 思えるたびにそう 私は綺麗になる  好きですか? 私を好きですか? 限りなく朝に近い夜空は 星が泣いてるみたいだから あなたに会いたい ねえ会いに来て 好きですか? 私を好きですか? ずっと隠してた淋しさ全部 なんてことなく包み込んだ あなたが好きです ねえ好きなんです ぎゅっと抱きしめていて Lovin' you lovin' you I will be loving you loving you So, say YES Lovin' you lovin' you I will be loving you loving you So, say YES...
花火MILLION LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMILLION LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeHiroki Sagawa from Asiatic Orchestra(Vanir)Yuta Nakanoパッと咲いて シュンと散って 夜に打ち上げられた 恋花火 二人 照らしながら広がる 零れる火の粉はせつなさへと変わって 私の胸 熱く染めました  誰が悪いわけじゃなくて それは夏のせいで あなたを想う気持ち 熱を出しました 一瞬(ひととき)も離れては いられないほど 会いたい ただひたすら会いたい 初めて繋いだ手のひらに こみあげた愛しさが 逃げてしまわないように どちらからともなくギュッと手を握ったまんまで 花火 見上げているんです  パッと咲いて 空に咲いて 夜を飾る火花は 夏花火 それとも 恋の炎でしょうか? あなたの心が見てる夜空には今 私が綺麗に咲いてますか?  どんな幸せなときも 少し悲しいのは 私があなた 好きになりすぎたせいです この夏が この恋が 消えてしまいそう 会いたい ただいつでも会いたい 少しだけ涼しい夜風が 海岸を吹き抜けて あなた 髪が揺れてます その横顔に映っている 赤・青・黄色の花火 消えずに燃えていて  パッと咲いて シュンと散って 夜に打ち上げられた 恋花火 二人 照らしながら広がる 零れる火の粉はせつなさへと変わって 私の胸 熱く染めました  あなたに会うたび わがままになります このまま ずっとこのままで 言葉なんか要らない 見つめてください こんなに溢れてるあなた……好きです  パッと咲いて 空に咲いて 夜を飾る火花は 夏花火 それとも 恋の炎でしょうか? あなたの心が見てる夜空には今 私が綺麗に咲いてますか? パッと咲いて シュンと散って 夜に打ち上げられた 恋花火 二人 照らしながら広がる 零れる火の粉はせつなさへと変わって 私の胸 熱く染めました
ただいま!E-girlsE-girlsMasato OdakeUTA(TinyVoice Production)UTA頼りない勇気だけを カバンいっぱいに詰め込んで 友達(なかま)たちに手を振って この街 旅立った 1年前 “サヨナラ”なんてね 初めてだったから 照れくさくて 空を見てた ヒトツ何か失くし ヒトツ何かを見つける そうやって僕たちは…生きて行く  ただいま!と言って笑ったとき 懐かしい春風(かぜ)が 吹き抜けてった あの日の僕に今 伝えたいよ 毎日は未来への一歩だと  あきれちゃうくらい未熟な 時間が楽しかったね 泣けちゃうくらいちっぽけな 悩み抱えてうつむいてたね オトナになるって そういう欠片(かけら)がすべて 素敵な経験(モノ)って思えるんだ 新しいPageと 新しいDoorを開いて そしてまた僕たちは…強くなる  おかえり!と言ってくれたキミに 話したいことがたくさんあるよ サクラが舞い落ちるあの場所に 今年も一緒に行ってみようよ  そんな気がして振り向いた瞬間に 子供みたいにキミが坂を駈け出した 変わらない憧憬(ゆめ)を大切にしながら 変わってくのが きっと僕らなんだ  ただいま!と言って笑ったとき 懐かしい春風(かぜ)が吹き抜けてった あの日の僕に今 伝えたいよ 毎日は未来への一歩だと おかえり!と言ってくれたキミに 話したいことがたくさんあるよ サクラが舞い落ちるあの場所に 今年も一緒に行ってみようよ
最後のサクラPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeYuichi Hayashida強がりじゃない…会う前から わかってたんだ 今日で終わりと 「どんな恋も この恋より ツラくない」って キミが言う  嘘ばかり重ねたから 僕はキミに もう 選ぶ嘘が残っていないよ  自分が嫌(や)になるくらいに 情けないくらいに まだキミが好きでも 最後のサクラがハラハラ ふたりを隔てるように 降り止まない  会えない日を 数えるのが 多くなってた 会える日よりも 言い訳さえ しない僕に 背中を向けて 泣いてたね  膨らみ始めた未来 吹き飛ばして ただ 傷だらけの夢を見せたよ  悲しみよりもっと悲しい きりがない孤独を 知りすぎてたキミは サクラの雨に黙り込む “さよなら”どっちが先に 切り出すんだろう?  「夜の空に 光るサクラは 綺麗すぎて 少しだけ怖くなる」 キミは 不意に そう言いながら サクラを見上げてる  自分が嫌(や)になるくらいに 情けないくらいに まだキミが好きでも 最後のサクラがハラハラ ふたりを隔てるように 降り止まない  悲しみよりもっと悲しい きりがない孤独を 知りすぎてたキミは サクラの雨に黙り込む “さよなら”どっちが先に 切り出すんだろう?
PLACEGOLD LYLICEXILEGOLD LYLICEXILEMasato OdakeSeiji Omote表誠治銀色の雲間から オレンジ色した 光彩(ひかり)がまっすぐに射し込んで ありふれた1日を 輝かしい印象(もの)で 終わらせようとする A place we are living  それが“絶望”と言う 名前を持った感情でも きっと拭い去れる 平等な朝 やって来るから  人はそれぞれ皆 言葉に出来ない 悲しみと生きてる うつむいた場所を 一歩踏み出して 羽ばたけ  果てしない幸せを 掴もうとしている あなたは誰よりも美しい 閉じ込めた涙など 笑い飛ばせばいい 信じる先に在る A place we are living  希望を 毟(むし)りとってく 暗闇でさえ 見上げたなら 星は 瞬(またた)いてる 決してその目に 映らなくても  眠れ…疲れ切った 夢を明日(あす)へと横たえてみれば 繰り返す日常(ひび)に 新しい力が 産まれる  銀色の雲間から オレンジ色した 光彩(ひかり)が鮮やかに降りて来て 僕たちの1日が 始まる頃には 蒼い空 広がる A place we are living
DEEP INSIDEGOLD LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEGOLD LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeHiroaki TakagiYuta Nakanoそれは多分 戸惑いから始まった恋だったから 迷いながら 躓(つまづ)きながら 僕らは惹かれ合ったね  抱きしめていないと 逢えなくなりそうで 次の約束だけを 捜すよ  たとえば…ありきたりの淋しさを埋めたかった訳じゃない 誰も触れたことない 孤独が 必然よりももっと鮮明な 運命を見つけた 初めて震えたMy deep inside  息を切らし 駆け登った高層ビルの空の上 朝の青に 溶けるように僕らはヒトツになった  頑(かたく)なに消えない 君の憂(うれ)いがまだ 僕の左胸を 責めるけど  たとえば…世界中が僕たちの愛を拒んだとしても 眩しい願いだけを 見上げて 「永遠なんて無い」とうつむいた 君を連れて行こう 揺るぎない未来までYour deep inside  たとえば…ありきたりの淋しさを埋めたかった訳じゃない 誰も触れたことない 孤独が 必然よりももっと鮮明な 運命を見つけた 初めて震えた  たとえば…世界中が僕たちの愛を拒んだとしても 眩しい願いだけを 見上げて 「永遠なんて無い」とうつむいた 君を連れて行こう 揺るぎない未来までYour deep inside
スノードームPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEPLATINA LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeSeiji OmoteYuta Nakano雪が降りそうな日は なつかしい匂いに 混ざって 鼻の奥ツンと尖(とが)った 風が通り抜けてくよ  想い出とも 言えないくらいの 真っ白な空の下の出逢い 名前呼ぶことさえできずに 恋した あの冬  あなたに降る 雪だけ スノードームみたいに キラキラと輝いてた 手を伸ばして 触(さわ)ろうとしても 触(さわ)れず 瞳(め)を伏せた  気持ちを伝える方法(すべ) そんなこと解らず いつでも ふざけたことばかりして あなた 笑わせてたけど  他のだれかと並び歩いてる あなたの横顔 綺麗すぎて 見たことも無い幸せそうな 顔していたんだ  あなたが居る 眩しい スノードームの内側(なか)を 手をかざし見つめていた それが恋の 痛みなんだと 知らずに 恋してた  現在(いま)じゃ笑えるような 拙(つたな)い冬のLOVE STORY 手のひらに乗せた小さなSNOWDOME  あなたに降る 雪だけ スノードームみたいに キラキラと輝いてた 手を伸ばして 触(さわ)ろうとしても 触(さわ)れず  あなたが居る 眩しい スノードームの内側(なか)を 手をかざし見つめていた それが恋の 痛みなんだと 知らずに 恋してた
LOVE SONGMILLION LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMILLION LYLIC三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEMasato OdakeKazuhiro HaraKazuhiro Hara無防備な顔して 君が笑うたびに 思わずどうしようもなく 胸に溢れる I love you ありふれたコトバを 並べるだけじゃなく 迷いのない真実を 伝え続けていたい  過ぎて行く 日常(ひび)の中…  その瞳に 今僕らの未来が映った “アイシテル”とあきれるくらい いつも言って抱きしめるから 汚(けが)れのない風吹く空を 見上げたその瞬間(とき) 君が想い浮かべる人が きっと僕でありますように  出逢った春の夜 生まれたあの恋は 僕らが触れ合うたびに 絆へと変わっていた  そしてまた 朝が来て…  もしも君が 今日という日を嘆いたのならば 僕は必ず 平気な顔で 君のためにうたっていよう 痛みさえも悲しみさえも 愛だと信じて 差し伸べた手を 君は必ず 強く強く 掴んで欲しい  祈るように 庇(かば)うように 守るように 幸せを 奏でながら 歩幅合わせ I sing this love song  その瞳に 今僕らの未来が映った “アイシテル”とあきれるくらい いつも言って抱きしめるから 汚(けが)れのない風吹く空を 見上げたその瞬間(とき) 君が想い浮かべる人が きっと僕でありますように  もしも君が 今日という日を嘆いたのならば 僕は必ず 平気な顔で 君のためにうたっていよう 愛の詩(うた)を うたっていよう
白いマフラーGOLD LYLICDEEPGOLD LYLICDEEPMasato OdakeRIO(Digz, inc)RIOこんなどうしようもない ボクのことキミは 愛してくれたね…ありがとう 吐く息が視界を濁(にご)らせて 最後の場面 ぼやけてるよ  別れ際 キミは微笑んで 「じゃあまたね」って いつでも逢える様な顔で 冬雲(ふゆぐも)の下繋いでいた手を そっと解(ほど)いて 歩いて行った  降りだした初雪が キミを 白く儚く 遠ざけてく 追いかけても 戻らないこと 知ってるから 空見上げた 背中から抱きしめるたびに 不意にくるりと前を向いて 僕を見つめた キミの笑顔 きっと忘れられないよ  好きになるほどに 愛し合うほどに キミが抱(かか)えてた 寂しさを 見ようともしないで身勝手な 言葉ばかり 押し付けたね  いつだって キミは微笑んで 楽しむことが 下手なボクの心の奥 温め続けていてくれたこと やっと今更 気付いてるんだ  降り続く初雪の 色と 同じ色した キミのマフラー 目を凝らして 捜してみても もうなんにも もう見えない 泣いて振り切れるものならば いつまでだって泣いてるけど 泣けないくらい 悲しすぎて ただ此処(ここ)に立ちすくむよ  幾千の 雪片(ゆき)がボクを 今 空に吸いこんで行く 初めての想い 軋(きし)んだ痛み 永遠に憶えてるから…  降りだした初雪が キミを 白く儚く 遠ざけてく 追いかけても 戻らないこと 知ってるから 空見上げた 背中から抱きしめるたびに 不意にくるりと前を向いて 僕を見つめた キミの笑顔 きっと忘れられないよ
ありがとうMay J.May J.Masato OdakeOVERJOYEDありがとう ありがとう あなたと過ごした瞬間(とき)は いつまでも輝いて You'll always be in my heart  振り向くたびに あなたは笑ってくれた ひとりじゃなかったから 現在(いま)にたどり着いた  痛みを憶えて人は誰でも 本当の優しさの意味を知る そして…強くなるんだ  ありがとう ありがとう いつもと同じ笑顔で 手を振って明日へと歩いて行こう  あきらめかけた くじけそうにもなった それでも前を見て 乗り越えて来たんだ  夢のカケラを拾い集めたら 少しずつ未来へ近づくって やっと…わかり始めた  ありがとう ありがとう 頑張ることの勇気を 暖めてくれたこと忘れないから  旅立ちがあって サヨナラがあって 違う場所を目指して行く それでも同じ空の下で 私たち生きてる ずっと yeah ありがとう ありがとう あなたに逢えた真実(こと)さえ 奇跡だと思うから I'm singing this song for you  Thank you for your love! Let me tell you now! あなたに逢えて良かった かけがえのない人に逢えて良かった  LALALA…  ありがとう ありがとう あなたと過ごした瞬間(とき)は いつまでも輝いて You'll always be in my heart
Heavenly WhiteGOLD LYLICEXILEGOLD LYLICEXILEMasato OdakeHitoshi Harukawa春川仁志かするよなKissを 交わすたびにあなたは 淋しい顔して 微笑(わら)っていたね やさしさなんてただ 照れくさかった僕は わざと野蛮に 抱きしめたよ  溢れる想いを 持て余して 強がるしかなかった恋は 無傷な空から 零(こぼ)れた雪へと 吸い込まれてた  サヨナラと言った 冬の日にあなた 最後まで涙 見せなかったのは 粉雪に映る 若すぎた僕が 全然強くないこと 解ってたから  あの頃 何故だろう?あなたを愛したこと 誰にも言わずに 黙りこんでた むやみに話したら 手のひらの雪のように 溶けちゃいそうで 言えなかった  あれから何度も 恋をしたよ 一途に受け止めたけれど 記憶の隙間に 今でもあなたは 降り積もってる  もう会えないから もう会わないから 永遠に僕を 許さなくていい でもあなたが今 この空の下で 誰より幸せなこと 願っているよ  そしてまた雪が降る 世界を染めながら 降り続く… どんな悲しみも埋め尽くす色彩(カラー) Heavenly Whiteあなたに届け  サヨナラと言った 冬の日にあなた 最後まで涙 見せなかったのは 粉雪に映る 若すぎた僕が 全然強くないこと 解ってたから  もう会えないから もう会わないから… もう会えないから もう会わないから
SWEET N' SOUR SOUP中山美穂中山美穂Masato OdakeMariaDarlin. Good-bye 冷蔵庫のドア パタンと閉じるように…  ほらもう雨は上がってるから 朝日が街を包む  傷付くだけならいい 傷付け合うのは…イヤ Feel so sad 独りは慣れてるわ  Darlin. Good-bye 脱いだままのパジャマ 少しずるい忘れ物ね  あなたの匂いが残っている 裸足で追いかけそう  背中にしがみついた あの日の匂いがする Lonely Blue 涙は流せない  傷つくだけならいい 傷付け合うのは…イヤ Feel so sad 独りは慣れてる Where are you going? How can I be alone? あなたのために作った 今夜のSweet N'Sour Soup 冷めていく…
抱きしめたい中山美穂中山美穂Masato OdakeMariaSTEVE BRAYあれは9月の風が 色を変えて 暑い夏に「SAYONARA」告げた海辺  照れた視線のLove call 投げられたわ あどけない年下の少年が見ていた  Ah 好奇心はぐらかして 無視してた…気になった…恋に落ちてた  I tell you what I'm thinking now I wanna hold you in my arms 背伸びして頑張っている 君が好き  「クリスマスが近いね」 無邪気に言う 今まで愛してた大人(ひと)とは違う、  Ah 素直さが大切だって 何年も忘れてた 君に逢うまで  I tell you what I'm thinking now I wanna hold you in my arms 生意気が似合いすぎてる 君が好き  Woo, baby I wanna hold you in my arms 正直に笑ってくれる 君が好き  I wanna hold you, baby…
イタイ中山美穂中山美穂Masato OdakeMariaSTEVE BRAYTV(テレビ)も終わって 逃げ場所が無いわ 昨夜のあなたが 邪魔をして眠れない  ベッドサイド 置いた ワインとTelephone 鳴らない事なら わかっているOne Way Love  イタイ 痛い イタイ イタイ 痛い イタイ イタイ 痛い イタイ 風が吹く  好きになりすぎた私を 知りもせずに あなたは 偶然のように抱いた 髪を撫でた  なんにも無かった素振りのままで 彼女の隣に 眠るのね 今夜は  イタイ 痛い イタイ イタイ 痛い イタイ イタイ 痛い イタイ 空回り  忘れようとする想いを 運んでくる 夜風は 指先が探す温度 冷たすぎる ここは 好きになりすぎた私は ずっとずっと 震えて こらえきれなくて Missing you 響く響く  イタイ……
AFTERNOON中山美穂中山美穂Masato OdakeCINDYKENNY HARRISうたた寝から 目覚めた午後には 不思議な程 あなたを思い出すのよ  つま先立ちで ゆっくり覚えた 初めての恋 震える My Heart  西日あたる あなたのいた場所 ただ側にいたくて 会いたくて 誰かに言えば 壊れそうだから 無口だった 何故か  緑の町 離れた 春から いろんな事忘れてしまったけれど  傷付いて 別れた恋じゃない 今でも まだ 優しい Your Love  手に触れたくて でも出来なくて シャツの袖だけ つかんでた 夢中になって 真似した癖が 残ってる ずっと  あんなにいつも 早く大人に なりたくて鏡を にらんでた 大人になった 今 あの頃に 帰りたい…なんて
BROWN SHOES中山美穂中山美穂Masato OdakeCINDYTOM KEANE一人ぼっちが 好きだったはずよ…ホント… わりとクールに 見られているのに  誰にも言えないじゃない こんな気持ち 離れられないなんて ねえ  あなたのbrown shoes 踏み付けてみた イヤダ…胸が ドキドキするの 隣の小さな 私の靴が 淋しそうに見える  あなた一人で 朝から出掛けた…sunday… 「連れて行ってよ」 言えたらいいけど  不安で点けたキャンドル あと少しで 燃え尽きてしまう ねえ  大きなbrown shoes 履いて歩くの 長い廊下だけの secret 留守番きらいな 子供の頃の 気分だわ 今  夕暮れbrown shoe 私の足を 風が ホラ 通り過ぎる 今すぐ帰って 来ないならもう 口も きいて あげない  わざと強がる性格は ゴミ箱に捨てよう…  I'm looking at your brown shoes Don't make me think of you 車止める 音が聞こえる  I know what I really want I want you to be with me きっと…そう  I'm looking at your brown shoes Don't make me think of you 足音が 響いた  I know what I really want I want you to be with me Ah…駆け出していい?
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