| 花華~僕とあなた~滝沢秀明(タッキー&翼) | 滝沢秀明(タッキー&翼) | 滝沢秀明 | 徳永英明 | 中野雄太 | 一人では咲かない花がある 名も無い愛の花が あなたへのこの想いとどけ 心に 僕の花を咲かせて 希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙も僕のそばで 世界で一つの花華(ハナカ) あなたの笑顔 それだけでいい 知らぬ間に時間(トキ)が過ぎていくなぜなの? 名も無い愛の花よ 切なさと愛しさが胸にからみつく 僕の花は揺れてる 希望はあなたのそばで 強く暖かな光 たしかなたしかな 温もり感じてほしい 涙はあなたのそばで 愛の言葉なんていらない あなたの笑顔 それだけでいい 胸を締め付ける愛よ あなたの華へと届け 希望が僕のそばで 光を感じてるから あなたのあなたの 微笑む横顔でいいの 涙の僕のそばで 世界で一つの花華(ハナカ) あなたの笑顔 それだけでいい 二人の花華(ハナカ) 咲かせたいだけ |
| 魅せられて島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 阿木燿子 | 筒美京平 | 中野雄太 | 南に向いてる窓をあけ 一人で見ている 海の色 美しすぎると 怖くなる 若さによく似た真昼の蜃気楼 Wind is blowing from the Aegean 女は海 好きな男の腕の中でも 違う男の夢をみる Uh-Ah-Uh-Ah- 私の中でお眠りなさい Wind is blowing from the Aegean 女は恋 昨夜(ゆうべ)の余韻が隅々に 気怠い甘さを 残してる レースのカーテン ひきちぎり 体に巻きつけ 踊ってみたくなる Wind is blowing from the Aegean 女は海 やさしい人に抱かれながらも 強い男にひかれてく Uh-Ah-Uh-Ah- 私の中でお眠りなさい Wind is blowing from the Aegean 女は海 好きな男の腕の中でも 違う男の夢をみる Uh-Ah-Uh-Ah- 私の中でお眠りなさい Wind is blowing from the Aegean 女は恋 |
| 風の手紙alan | alan | 岩里祐穂 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 風が生まれ 雲はながれ 君のもとへ 君のそばへ 翼になり 愛は届く… 見ようとしない目には何も見えない いつもそばにいたのになぜ気づけなかったの? 走り書きの言葉でいい たったひと言でもいい 伝えきれなかった想いが地上にあふれてる 君のいたみを感じているよ 君のこころが聞こえてくるよ 離れても 時が過ぎても 私たち 遅くないよね 君のねがいを抱きしめてるよ 君のみらいを見つめているよ 誰かを想えば 世界は変わり始めるのさ The answer is blowin' in the wind 私の頬なぜた午後の風は 遠く旅して やがて君の丘 駆け上がる 写真にぎりしめた若者 明け方のTaxi Driver サンタに手紙を書きました 小さな女の子 今 名前を呼んで 私を呼んで (~風が生まれ 雲はながれ 君のもとへ 君のそばへ) その涙を 風がかわかすだろう (~翼になり 愛は届く…) 君のいたみを感じているよ 君のこころが聞こえてくるよ 離れても 時が過ぎても 私たち 繋がってる 君のねがいを抱きしめてるよ 君のみらいを見つめているよ 誰かを想えば 世界は変わり始めるのさ 輝き始める The answer is blowin' in the wind |
| 泣きたいなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 根本要 | 中野雄太 | だめになるのは 咲くよりも旱くて 夢の終わりは 花が散るようだね さみしさが 幸せのどこかで 無理をしてた 抱きしめて欲しいのに なぜ背を向けたのだろう 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 心なんか 壊れても どうにでもなるから 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから 誰を責めても なんにも変わらない 好きになるより ほかになかっただけ 逢いたくて しかたがない夜も あるのでしょう あたたかいぬくもりが まだ体を締めつける 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 思い出なら 変わらずに どこにでもあるから 遠い空が明けて 月が深く眠るまで 泣きたいなら かまわずに 泣いてしまいなさい 悲しくても さよならを 少しずつ許して 涙こぼれるほど 二度とはない恋だから めぐり逢えた人だから |
| 長い間島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 玉城千春 | 玉城千春 | 中野雄太 | 長い間 待たせてごめん また急に仕事が入った いつも一緒にいられなくて 淋しい思いをさせたね 逢えないとき 受話器からきこえる 君の声がかすれてる 久しぶりに逢った時の 君の笑顔が胸をさらっていく 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない あなたのその言葉だけを信じて 今日まで待っていた私 笑顔だけは 忘れないように あなたの側にいたいから 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない 気づいたのあなたがこんなに 胸の中にいること 愛してる まさかねそんな事言えない 笑ってるあなたの側では 素直になれるの 愛してる でもまさかねそんな事言えない |
| 約束玉木宏 | 玉木宏 | 森元康介 | 森元康介 | 中野雄太 | ただ目の前のボールではしゃぐ あの日 まだ僕らは悲しみなんて知らない 「また明日ね」と高く手をふる あの日から 僕らは時が止まってしまった 広い世界の何処かで君も見上げているかな 同じ星を 屋上の景色 ノートの落書き 色褪せないずっと そうずっと 誰もいない夜 交わした約束 あの想いをずっと そうずっと忘れないで 大人になって嘘も覚えて あの日より僕らは強くなれただろうか? 光、見失った時 確かにそう 君の声が聞こえたんだ 語り合った夢 広がる世界で 抱きしめたいずっと そうずっと 時が流れても 変わらぬ約束 あの想いはずっと そうずっとここにあるよ そして未来へ 屋上の景色 ノートの落書き 色褪せないずっと そうずっと 誰もいない夜 交わした約束 あの想いをずっと そうずっと忘れないで 忘れないで 忘れないで |
| レイニー ブルー島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 大木誠 | 徳永英明 | 中野雄太 | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue 揺れる心 ぬらす涙 It's a rainy blue Loneliness……… |
| 追憶+LOVE LETTER島谷ひとみ | 島谷ひとみ | kenko-p | 中野雄太 | 中野雄太 | everything everything 儚い僕の fantasy 僕が夢みる世界へ 君を連れていってあげる もっとちかくそばにおいで ひとみ閉じてすべてをゆだねて 独占できたらいいのに… もっと出逢いが早ければ… 運命だけが味方しない 握りしめたこの手は離さない わらって わらって 勇気をだして 夢の 続き 二人で紡ごう きっと きっと 幻じゃない 儚い僕のfantasy 無理して笑った その横顔 迷いがココロを 締め付けてる 優しすぎる声が ふるえているよ 気持ちは わかってるのに… ためらいなんてなければ 変えてゆける明日がある 何も知らない子供ならば 思うままにこの道駈けてゆく everything eveything 愛しています 心 すべて 君を守りたい 想う ほどに 胸がいたむよ 壊れそうなfantasy 最終列車のドアが開いた 僕らを未来へ連れていって 二人きりの世界 描いていこう せつない恋のゆくえ わらって わらって… 夢の 続き… きっときっと幻じゃない 儚い僕のfantasy 『一年過ぎた同じ季節に 夢の世界に独り残されて 不安だった…愛してました Forever, I pray your happiness…』 |
| 愛歌島谷ひとみ | 島谷ひとみ | BOUNCEBACK | 中野雄太 | 中野雄太 | 君よ わたしの水面(みなも)に 浮かべし小舟で 喜びを運べ 望み 叶わないときも 波を静め 星を捧げよう 尊き 夢みる人に 祈りし人に 今、光りを 信じるが故に 嘆きを知って 近づくだろう 愛の丘に ひとり 恐れることなく この愛尽きぬと 詠(うた)うものたちよ 時間(とき)が その身奪っても 紡ぐ詩(うた)は 我が胸に残る いとしき わたしの花に 詠(うた)いし花に 今、恵みを 揺るぎなき故に 雨に打たれて やがて愛は 君の虹に 生きとし生けるもの すべての命よ 輝き放つ魂 高鳴れ いとしき わたしの花に 詠(うた)いし花に 今、恵みを 揺るぎなき故に 雨に打たれて やがて愛は 君の虹に 尊き 夢みる人に 祈りし人に 今、光りを 信じるが故に 嘆きを知って 近づくだろう 愛の丘に 生きる悩み 愛の歌に… |
| kissの行方Anna(BON-BON BLANCO) | Anna(BON-BON BLANCO) | 坂本麗衣 | 中野雄太 | 中野雄太 | 伝えて! あなたの心の奥を 感じて! 切ない胸のpulse(鼓動)を ビルの向こうの ぼやけた景色 気付けばまた あなたを想って 会えない日には ため息ばかりついて過ごしてる 口唇(くちびる)が あなただけに色付く あの日したkissの余韻が消えない まだ今は一人の夜がツラい 二人の絆が もっと強くなるまで いつしか あなたを口づさんでる 昨日の私を追い越す気持ち 時は流れる 二人も変わる 何もかも そのままじゃいられない 季節の中で変わらない想いだけ刻みたい 口唇(くちびる)が こらえきれず泣いてる あなたと離れた明日なら いらない 壊れそうな一人の夜を越えて 二人が出会える 新しい世界へと 口唇(くちびる)が あなただけに色付く あの日したkissの余韻が消えない まだ今は一人の夜がツラい 二人の絆が もっと強くなるまで |
| 世界中の誰よりきっと島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 上杉昇・中山美穂 | 織田哲郎 | 中野雄太 | まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ 心のどこかで 待ってた 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに Oh 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 言葉の終わりを いつまでも探している 君の眼差し 遠く見つめてた そう本気の数だけ 涙見せたけど 許してあげたい 輝きを 世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから 目覚めてはじめて気づく つのる想いに Oh 世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔 ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも 世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる 目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に Oh 世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも |
| ゆれるJONTE | JONTE | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 抱きしめているのは まだ ほんとうの君ですか あたたかいぬくもり ほどいたのは 僕ですか 冷たくなるテレビ 映るふたつの影 荷造りを終えた 部屋が寒い 最後に外した 鍵の重さがただ ひとりを試してる 分かちあうものを 信じてたのに ひとつしかないものを失った Doorが閉まる 音の向こう 君はどんな 空を見てる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる ビルが群れる場所に 空地がまたできる 記憶を塗り替えて 街も変わる 朝にあふれかえる 人ごみのどこかで ふたりはすれ違う 幸せは誰も 見捨てはしない 背を向けていたのは僕の方 靴を止めた 雲の流れ 明日ばかり 怖れていた 抱きしめてほしいほど 抱きしめたかな 君が信じた ふたりのように さよならに 残された 深い痕に 心がふれる 愛されていたように愛せてたかな きっと涙も 救えないまま さよならは ほんとうの答えじゃない 心がゆれる 抱きしめているのは まだ 変われない 僕ですか どこにも戻れない 思い出を許せたらいのに |
| ひとつalan | alan | 吉元由美 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 一度だけじゃない 何度も生きてきた 証はないけれど 記憶もないけど 自分の命の 熱さを感じて たくさんの祝福に 守られているの 愛されるよりも愛せる 勇気からはじまる 愛に 心はいま つながってゆくの 永久(とわ)に ひとりじゃない 私たちはひとつ あなたの涙が こんなにいたくて この胸を熱くする 自分のように 誰もみな傷つくたびに 優しくなってゆくの 遠い 同じ星を 見たかもしれない 夢に 生まれて来た意味を見つけよう 愛に 心はいま つながってゆくの 永久(とわ)に ひとりじゃない 私たちはひとつ 熱い その涙を ぬぐったこの手で 愛に ひとりじゃない 私たちはひとつ |
| 桜の歌藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 春和文 | チャイコフスキー・中野雄太 | 中野雄太 | 今 僕らは 別々の道 歩いてゆく 新しい明日へと 苦しくても 共に過ごした日と この歌を ずっと忘れないで 咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ 果てしないこの道 夢へと続いてゆく 変わらない 想いよ 変わらない 仲間よ 迷うことなく ただまっすぐ信じつづけて 今 この時 さぁ 一歩踏み出そう 笑い合った 傷つけ合った 振り返れば いつも一緒だった 出逢った日も 今日というこの日も 青空に 花びら舞い散って 咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ 果てしないこの道 夢へと続いてゆく 変わらない 想いよ 変わらない 仲間よ 迷うことなく ただまっすぐ信じつづけて 今 この時 さぁ 一歩踏み出そう 旅立ちはそう さよならじゃないから こぼれてゆく 涙を拭いたら また逢う時には いつものあの笑顔で <咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ> 咲き誇れ 桜よ 咲き誇れ 笑顔よ 果てしないこの道 夢へと続いてゆく 変わらない 想いよ 変わらない 仲間よ 迷うことなく ただまっすぐ信じつづけて 未来で夢を咲かせるため 一歩踏み出そう |
| 風に向かう花alan | alan | 松井五郎 | 菊池一仁 | 中野雄太 | なにもない空の彼方 また光があふれる 名前さえ 持たない花びら 咲く意味を 与えて たとえ激しい雨に 打ちのめされても 冷たい夜に 迷っても いま手を伸ばす 時の先には まだ新しい はじめて見る 明日がある ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 自分がどこにいるか よく知らないのに 確かな道も 探すのに ただ運命は 同じ気持ちを 伝えるために 苦しみだけ 教えるけど めぐり逢う ものすべてに 響きあう 鼓動(おもい)がある それぞれ違う 夢もいつか ひとつにできるのなら ありがとう その言葉を 心から 言えるように 忘れないで 人は誰もが 風に向かう花 風に向かう花 |
| 悲しみにさよなら島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 松井五郎 | 玉置浩二 | 中野雄太 | 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 夢にまで涙があふれるくらい 恋はこわれやすくて 抱きしめる腕のつよさでさえなぜか ゆれる心をとめられない でも 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 唇をかさねてたしかめるのに 夢の続きさがすの うつむいてひとつの夜にいることも きっとあなたは忘れている もう 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら 愛をふたりのために 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら ほゝえんでさよなら ひとりじゃないさ 泣かないでひとりで その胸にときめく 愛をかなえられたら 飾らない言葉で なくせない心で ひとつになれる 泣かないでひとりで ほゝえんでみつめて あなたのそばにいるから 悲しみにさよなら… |
| Fly AwayJ Soul Brothers | J Soul Brothers | SASA | SASA | 中野雄太 | 手に入れた虹の切符 君と今 旅行(たび)に出るよ 握る手を離さないで 笑顔だけ抱えながら飛び立つ Fly Away翼広げ 鳥のように 高く高く高く舞い上がれ 幾千の夜を越え 広い空へ 心を解き放て 悲しみは分け合えるよ 喜びは倍になるよ 君にただ出逢うために 闘った日々は彼方 消え去る Fly Away翼広げ 鼓動胸に 強く強く強く羽ばたいて 未来は風まかせ 愛の空へ 心の向くままに 夢見てた約束の場所 二人ならたどり着けるだろう Fly Away翼広げ 鳥のように 高く高く高く舞い上がれ 幾千の夜を越え 広い空へ 心を解き放て |
| Camellia -カメリア-島谷ひとみ | 島谷ひとみ | BOUNCEBACK | 中野雄太 | 中野雄太 | 風がつつむ涙 顔を上げて 虹がみえるわ 恋が残した 癒せぬ痛み 空に放とう どうか忘れないで 出会い、別れ、繰り返しても あなたはとても美しい花 哀しみも 優しさを運ぶ蝶になる 愛を捧げる あなたこそがCamellia そっと幸せを描き 夢に咲く 胸に 消えない傷跡を残しても 願う 愛する人に めぐり逢える 世界でひとつの 恋を紡ぐ物語 明日はきっと 誰かが待ってる 語りかけてくるわ 冬を越えた花が咲いてる 拭いきれない寂しさだって 新しい自分へと続く道になる 愛を信じて ひらく花よCamellia いつかあなたの笑顔は 恋に咲く 涙 溢れて煌めきに変わるから こころ 閉ざすトビラをあけて行こう 世界でひとつの 永遠を誓う物語 出会いの奇跡 あなたを待ってる 千切れた雲が 光りを届け 照らす 頬笑みだけが輝く その両手はいつか いとしい人を抱きしめ 歓び奏でる 愛を捧げる あなたこそがCamellia そっと幸せを描き 夢に咲く 胸に 消えない傷跡を残しても 願う 愛する人に めぐり逢える 世界でひとつの 恋を紡ぐ物語 明日はきっと 誰かが待ってる |
| 恵みの雨alan | alan | 古内東子 | 菊地一仁 | 中野雄太 | 君の声が聴こえた気がして 耳を澄ましても風が掻き消すの 何度だって囁いてくれた 今いちばん欲しい言葉 二度と聞けない もう会えなくてもまだ愛している 渇いた私の心に君だけがいつも 恵みの雨を降らせてくれたの 花もそっと咲くように 壊れそうに抱きしめられると 伝わる体温 涙が溢れた 越えてゆこう どんな苦しみも そんな誓いさえ今は 二度と聞けない もう会えなくてもまだ愛している 二人の日々色褪せない いつまでもきっと 恵みの雨は降り続くでしょう 涙枯れた心に 君に出会えたからここまで来た 渇いた私の心に君だけがいつも 恵みの雨を降らせてくれたの 花もそっと咲くように 花もそっと咲くように |
| 空唄alan | alan | 岩里祐穂 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 青空や夕焼けや 晴れたり曇ったりして 空もわたしたちのように 泣きながら生きてるんだ 愛という愛を全部見せて 君に伝えたい ないがしろにした想い だって可哀想でしょう 遥か遥かで むすばせて I can fly away 飛んでゆけ 君への想いをのせて Try again 自分のこと 信じてあげたい I gotta fly away 壊せばいい 誰かを好きになるのに Try again 薄っぺらな躊躇いはいらない 夢の先 虹の先 咲き誇れ 愛は泉 空の果て 時の果て 果てしない何かが待つ ニシヘヒガシヘ ひらかせて I can fly away 飛んでゆけ 眠れぬ想いをのせて Try again この声を 隔てるものはない I gotta.. I gotta fly away 飛んでゆけ 君への想いをのせて Try again 自分のこと 信じてあげたい I gotta fly away 壊せばいい 誰かを好きになるのに Try again 薄っぺらな躊躇いはいらない 愛という愛を全部見せて 君に伝えたいよ |
| VINCERO -ビンチェロ-藤澤ノリマサ | 藤澤ノリマサ | 西田恵美 | F. Kempe・R. De Calzabigi | 中野雄太 | 歩みゆく道のりは 険しくも果てしなく続くもの 迷っては苦しさに立ち止まる 奥底の弱さ 今 捨てて その壁を打ち破れ For yourself 愛する力は運命を変えてゆく 希望へと続く光を 見失わず信じて Vincero 困難を乗り越える 信念と揺るぎない強さを その胸に刻みつけ 生きてゆけ 暗闇を恐れずに進め いつの日か陽は昇る For your life 愛こそすべてを奇跡へと導いてく 心の目を開いたとき 真実が見えるはず Vincero 夢よ、勝利をつかめ 輝く明日へ向かって 高く 羽ばたいてゆけ Vincero -いつも 夢を- |
| Rainソナーポケット | ソナーポケット | Sonar Pocket | Sonar Pocket・KAY | 中野雄太 | 心のどこか気づいていた いつか終わりが来てしまう事 あの日もこんな雨が降ってた 雨音に溶けた君の声 唇震わせ「ゴメンね。」と泣いた その姿小さく見えた 思わず抱きしめたくなった気持ち 押し殺して一人の夜へ さよなら愛してた 「ありがとう。」本気で愛してた あの涙は流れて やがて空に昇る そしてまた 優しい雨になる いつかまた 優しい雨が降る Rain Rain Rain 大げさなくらいの土砂降りだって 一つ傘の下いつだって僕ら笑っていられた Remember Rain Rain Rain 気づくと濡れていた右肩 はみ出た気持ち冷たさも暖かく感じました 少し照れを隠しながらも 寄り添って歩ける雨の日が好き と言った君はもう誰かの左肩にもたれているかな 寒くなって来たね この雨はやがて雪へと変わってく もうすぐ外は白い冬 さよなら愛してた 「ありがとう。」本気で愛してた あの涙は流れて やがて空に昇る そしてまた 優しい雨になる 滲んだ水たまりに 若すぎた日々が笑っていた これでよかったんだと 水しぶきを上げて鉛色の空の奥へ さよなら愛してた 「ありがとう。」本気で愛してた あの涙は流れて やがて空に昇る そしてまた 優しい雨になる いつかまた 優しい雨が降る |
| 奏島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 大橋卓弥・常田真太郎 | 大橋卓弥・常田真太郎 | 中野雄太 | 改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた 君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた 君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、 導いてくれる 君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける 突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ 君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、歌う声も 君が輝きをくれたんだ 抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける |
| 懐かしい未来 ~longing future~alan | alan | 大貫妙子 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 吹いて渡る 風のように 自由でいたい 同じ空の 下に生きる 息吹のように 北のオーロラ 森の囁き 夢を見た 川のせせらぎ 昇る太陽 朝が来る 愛しい気持ちを抱きしめよう 旅立つ未来 懐かしい時へ 勇気を希望をありがとう 美しい星の上で 知恵の扉 開けてみよう 光の中で 聞こえてくる 遥か遥か 大地の歌が どこから来たの どこへ向かうの たずねたい 耳をすまそう 裸の心で 見つけよう 愛しいすべてを抱きしめて 旅立つ時は 懐かしい未来 勇気を希望をありがとう 美しい星の上で 愛しいすべてを抱きしめて 旅立つ時は 懐かしい未来 たくさんの色に溢れてる 美しい星の上で きっとあなたへと届けたい 翼にのせて しなやかな声を みんなが共に生きていこう 美しい星の上で この蒼い星の上で |
| 真昼の月島谷ひとみ | 島谷ひとみ | shungo. | AKIKO NODA | 中野雄太 | 運命は偶然 永遠は刹那 夢は泡沫と 嘆いていた日々 「ごめん」と「ありがとう」云えずにきた …それでも隣に居てくれた人よ どんな夢も見れた頃 涙の温もりも知らずに 寂しい夜には光くれた 月は真昼も白く輝いてる 強さは優しさ どんな時も 小さな奇跡見つけられる あなたに 伝えたい …今日も月が綺麗と 些細なことでも 微笑んでる 何気ない瞬間に感じる幸福 “もしも…”なんていう今に 日付も翌日も夢もなくて 愛しい想いは ありふれてる言ノ葉でしか 告げられないなら 私があなたにできることを模索し続ける この命ある限り この胸に …いつも月は満ちてる どんな夢も見れた頃 涙の温もりも知らずに 寂しい夜には光くれた 月は真昼も白く輝いてる 強さは優しさ どんな時も 小さな奇跡見つけられる あなたに 伝えたい …今日も月が綺麗と …今日も月が綺麗と |
| ~Mermaid~島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 六ツ見純代 | 中野雄太 | 中野雄太 | あなたに出会えた奇蹟 あなたと過ごした軌跡 あなたを愛して知った 胸の深い痛み よせてはひいてく波に 還した真珠の涙 私は空へと愛しさ 歌い届けるの Miss you… Need you… Love you… Blue Mermaid 眠れぬ夜を重ねては 頬つたう悲しみに咲いた花 帰りをそっと待ちわびて 色あせて人知れず散った 「あと少し綺麗なら…」 永遠に愛されてたの? 愚かだと言われても ずっと捧げていたい愛情 想いは海より深く 祈りは空より高く 胸の切なさに降りつもる 星のかけらよ くちびる触れあう度に 愛しさ辿った旅路 あなたじゃないなら そっと泡のように消えるわ Kiss me… Hold me… Feel me… Blue Mermaid 呼び合うように 惹かれあい 見つめあい ぬくもり暖めあい 嵐が去って行くように 心だけ 取り残されていた 誰よりもあなたが… 好きだから気づいてしまう あの日の約束は 叶えられずに砕けてゆくと あなたに出会えた奇蹟 あなたと過ごした軌跡 あなたを愛して知った 胸の深い痛み よせてはひいてく波に 還した真珠の涙 私は空へと愛しさ 歌い届けるの Miss you… Need you… Love you… Blue Mermaid あなたは誰かを愛し 私はあなたを許し 青い海の底 いつか眠りにつく日まで 想いは海より深く 祈りは空より高く 胸の切なさに降りつもる 星のかけらよ くちびる触れあう度に 愛しさ辿った旅路 あなたじゃないなら そっと泡のように消えるわ So long… Good bye… Over… Blue Mermaid |
| (NOT) Remember you浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | 加藤肇 | 中野雄太 | 馬鹿やってんじゃない ほどがあるってもん どのツラ下げて Who the fuck are you? 底辺のその更に下のラインをさ 超えた手どんだけ洗っても一生綺麗にはならない 笑顔奪われた小さな命からせせら笑われる日が 必ず来ます様に てかね信じること 期待すること 二度とやめようってなる時も それを自然と運んでくる仲間が居る そんな君を見て僕が笑う そんな僕を見て君が笑う それってなんだかんだ一番 この上なき幸せね YOU達は記憶から既に消去済み 一体何がそんなにダメだったのって 思ってそうだからねこの際ハッキリ言っとくけどさ 無償の愛をくれたものたちどんだけ欺いた 愚かすぎて泣ける でもね悲しくって 苦しくって 立ち上がれそうにない時も それを自然と癒してくれる仲間が居る そんな君を見て僕が泣く そんな僕を見て君が泣く それってなんだかんだ一番 最高な関係ね YOU達は記憶から既に消去済み 馬鹿やってんじゃない ほどがあるってもん てかね信じること 期待すること 二度とやめようってなる時も それを自然と運んでくる仲間が居る そんな君を見て僕が笑う そんな僕を見て君が笑う それってなんだかんだ一番 この上なき幸せね YOU達は記憶から既に消去済み 大切だったよ それはホントだよ でも過去系だよ You screwed up |
| 想いあふれて松浦亜弥 | 松浦亜弥 | popY | 中野雄太 | 中野雄太 | ひとりきりの週末にも なんだか慣れたみたい きみを思い出さないで過ぎてく日もある ただ待つだけの毎日は ひどく長かったけど 気持ちにふたをしながら夜明けを待ったわ どうか忘れないでほしい あんなに愛していたこと 大切で守りたいよと 泣いた日が あったこと あんなに愛していたから あんなにやさしかったから 想い出なんかは欲しくない あの頃に戻りたい 壁の時計の音を聴き 部屋に花を飾った 静けさに身をゆだねて 瞼を閉じるの ただ待つだけの毎日が 私にくれたものは 孤独と背中合わせの少しのプライド このさきも思い出すでしょう あんなに愛していたこと 簡単にしまい込めない 温もりが残ります どんなに愛していたって どんなに想っていたって あなたに届くことはないと今ならばわかります このさきも思い出すでしょう あんなに愛していたこと 大切にしまいこむには 温もりが残ります どんなに愛していたって どんなに想っていたって あなたに届くことはないと今ならばわかります 色褪せることない 想いがあふれます |
| チキンボーヤテゴマス | テゴマス | 増田貴久 | 手越祐也 | 中野雄太 | 向かい風も吸い込んで ふぅー もぉ気にならない 手を繋いで歩こう この道を 気付けば 歩幅合わせて 君の 笑う顔が好き 幸せだよ ココにいたら 今更「ありがとう」 だなんて 言えないけど 勇気を出して 大きな声で叫んで みたいけど 小さなハートで ささやいた声は ねぇ 届くの? ありがとう ありがとう 大好き 起きて すぐに抱きしめて ぐぅー まだ眠いけど 何もしない 今日だっていいのかな? このまま 寝たふりして 君の 笑う声が好き 幸せだよ ココにいたら いつかは 「大好き」 だって ちゃんと言えるような気がして 大きな声で叫んで みたいけど 小さなハートで 言えない僕を 君はぎゅっと抱きしめ なおさら 言えない こんな僕でいいの? 大きな声で叫んで みたいけど 小さなハートで ささやいた声は ねぇ 届くの? ありがとう ありがとう 大好き 小さな ハートで まもるよ |
| RED CLIFF ~心・戦~alan | alan | 松井五郎 | 岩代太郎 | 中野雄太 | なぜ心はいつも さみしいのでしょうか 抱きあう腕で また傷つけて 幸せになろうと 選ぶ道の先 そこから人は まだ変われる あふれる愛があるなら 消えない愛があるなら 涙をちぎるような逆風(かぜ)も 怖れないで 羽ばたいて 光はすぐ たどり着ける わずかな痛みにも 優しくなれれば めぐり逢う 誰か きっといてくれる 生まれてきた理由(わけ)は 悲しみではない 未来はここで いまはじまる あふれる愛を信じて 消えない愛を信じて 心はただ荒ぶる長江(ながれ) 赤い壁を 貫いて 命はまだ 強くなれる 鳥の群れに 解かれる雲 降り注ぐ 光から 花がまだ 咲くように 信じてる 愛を |
| 明日への讃歌alan | alan | 野島伸司 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 大地に刻んだ 相生の 声なき声する 慟哭を その小さな手には 銀色のおけ くみ入れても こぼれおちてく こんな成熟した 正しい世界で 愛を告げる 季節もないのなら うたえ 優しさとは 偽者たちへ おどれ 果てしない空 常しえの 祈り その黒い水には 無数のハエが 言い訳など 意味もない 終わらない夜は ないのだからと 誰が言ったか 口笛を吹く 今 さけべ 不可能とは 青ざめた羽 とどけ 燃える夕日へ 明日への讃歌 あどけない指 開いては 愛する人よ 今いずこ |
| STARDUSTNEWS | NEWS | nami・PA-NON | 渡辺拓也 | 中野雄太 | 自問自答 ループな毎日 なんて退屈だ 星が輝く 空も今は 灰色で曖昧 目の前 続いてる道は キリもなくて ドウシタラ ヌケダセル? まずいなこれは 小さな定規で 今日も測られ 何もできずに 立ち尽くすばかりじゃ 切ない あてもなく 進む道 孤独 感じたまま てのひらを 伸ばしたら 未来 掴めそうで 立ち向かうのか? まだちっぽけな俺ら STARDUST Yeah 溜め息 ばっかり ずっとふさいでる夜空 月が明るい 空もどこか 荒んでて憂鬱 足もと 渦巻く道に ウンザリしてる ナンノタメ ココニイル? 誰か教えて 冷めた倫理で 今日も縛られ どこも行けずに もがくばかりじゃ やり切れない あてもなく 進む道 不安 つのるけど てのひらが 疼いてる 未来 掴みたくて まだ見ぬ明日へ ただ真っ直ぐに行くさ STARDUST Yeah あてもなく 進む道 孤独 感じたまま てのひらを 伸ばしたら 未来 掴めそうで 立ち向かうのか? まだちっぽけな俺ら STARDUST Yeah |
| BALLAD ~名もなき恋のうた~alan | alan | kenko-p | 菊池一仁 | 中野雄太 | 傷付いた翼で 君は行くのですね 風を身に纏って 追いかける夢 哀しみの雨 傘もなしに行くのならば せめてひとときこのぬくもり 目を閉じて身をゆだねて ちいさな祈り その微笑みに また逢える日を 信じています 遥か彼方 どんなときも わたしはここで ひたすらに 祈るだけ 願いはただひとつ もういちど逢いたい 胸の奥でずっと 呼んでいる声 交わした言葉 ひとつひとつ繰り返せば 振り向くことで感じられる いつだってひとりじゃない ちいさな祈り あの微笑みに また逢える日を 祈っています 君を想い 生きてゆける こぼれた涙 ひとすじの 恋のうた ちいさな祈り いついつまでも 変わらぬ愛を 守っています 遥か遠く 時空(とき)を越えて あふれる想い こんなにも あたたかい |
| Dear Heaven塩ノ谷早耶香 | 塩ノ谷早耶香 | Masato Odake | Tatsuro Mashiko | 中野雄太 | 近くにいなくても この胸に輝いてる 記憶を抱きしめ Heaven キミの心まで 想いが届くと 信じて 何故だろう? キミといたとき 全てを 許されるような 甘くて せつない気持ち溢れて ただ その瞳(め)を見てた ときどきね 今でもね キミを思い出した夜には 星を見上げて 祈る From my heart 優しさを 温もりを 愛を ありがとう…って まっすぐ歩いてく ひとりで歩いてく キミを忘れはしない 近くにいなくても この胸に輝いてる 記憶を抱きしめ Heaven キミの心まで 想いが届くと 信じて 涙の ホントのカタチ 知らずに泣いていたから いつでも キミを困らせていたの そう 幼なすぎたの 大切な モノほどね 失くしてしまったことすぐに 気付けないんだ きっと All of us 悲しんで 苦しんで やっと わかるんだよね 明日を探してく 明日を生きて行く そして朝は来るから キミの笑顔いつも この空に描(えが)きながら これからもずっと Heaven あの日と同じ夢を追いかける 私は Dear Heaven キミがくれた言葉のひとつひとつを 憶えてるよ どんなときも Forever in my life まっすぐ歩いてく ひとりで歩いてく キミを忘れはしない 近くにいなくても この胸に輝いてる 記憶を抱きしめ Heaven キミの心まで 想いが届くと 信じて |
| Curtain Call浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhiro Hara | 中野雄太 | 聞こえてる あなたの声が 私の名を呼んでいる 映ってる あなたの顔が 私に微笑みかける 聞こえてる? 私の声が あなたの名を呼んでいる 映ってる? 私の顔が あなたに微笑んでいる 今でも 一番に言いたい 言葉だけが uh~上手に 言えない こんな私だけど この歌は間違いなく 愛すべき あなたへ贈る 心からの愛のうた 聞こえてる あなたの声が 私の名を呼んでいる 映ってる あなたの顔が 私に微笑みかける 聞こえてる? 私の声が あなたの名を呼んでいる 映ってる? 私の顔が あなたに微笑んでいる 愛すべき あなたへ贈る 心からの愛のうた |
| Change the WorldNEWS | NEWS | 森田文人・くまのきよみ・森元康介・ラップ詞:バケラッタ | 森元康介 | 中野雄太 | もぅ耐えらんないぜ毎日が退屈 不満はもぅふくれてまるで怪物 Ah ビビって尻ごみなんてらしくない 逆境や葛藤すべてに立ち向かい 脱ぎ捨てろ邪魔な殻 体から心まで滲みだすパワー 俺の中にあるデカイ世界 それはケタ違い さぁ行こうぜ Kick it out! あの日 君と見た空は 遥か未来へ続いてた どんな自由も希望も 握りしめたこの手にある So Let's Change the World Gaaaaaan!と ぶつかって 砕け散ったって 輝きは失くさない そうさ Gaaaaaan!と 豪快に この地球(ほし)を揺らそう じっとしていられないさ おとぎ話 夢物語 それで終わり? また溜息ばかり それじゃいつのまにか溜まるストレス 恐怖心に負けりゃ一歩も動けず Yeah! ぶち壊して行こうぜ!! 常に挑戦 この眼差しは少年 ぐらいにギラつきゃちょうどいい Come on! 乗り込むぜ明日へPit in! あの日 君と見た空は まっすぐ明日へと続いてた どんな理想も世界も 君次第さ 立ち上がって So Let's Change the World Doooooon!と 飛び込んで 跳ね返されたって 格好など気にしない そうさ Doooooon!と 大胆な挑戦だっていい このままじゃ終わらないさ あの日 君と見た空は 今でも胸に焼きついてる もしも迷った時には 君の言葉思い出すよ So Let's Change the World Gaaaaaan!と ぶつかって 砕け散ったって 輝きは失くさない そうさ Gaaaaaan!と 豪快に この地球(ほし)を揺らそう じっとしていられないさ Doooooon!と 飛び込んで 跳ね返されたって 格好など気にしない そうさ Doooooon!と 大胆な挑戦だっていい きっと出来るさ Let's Change the World |
| Sexy little things浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Yuta Nakano | 中野雄太 | 愛しているよってどういう事? 君が一番だよってどういう事? ねぇそんなに慣れた身振りと手つき 一体何度繰り返したら出来るの? 無意識ってとてもコワイものよね 気付いてない所が憎めないけど オンナはいつも何にも知らなくって 潤んだ瞳で頷いてるだけだって (思っているなら) それは大きな間違い だってあなたはこの手のうえ 望む全てをってどういう事? 幸せにしてあげるってどういう事? ねぇそういうのって典型的な 自己満足だとかって呼ぶものなんじゃない? 与えられるだけが喜びじゃない 与え合う事それこそが ××× オンナはいつも受け身な姿勢でいて 意思も欲望もない様に見せる事で (格好つけられる) 環境提供してるの つまりあなたはこの手のうえ オンナはいつも何にも知らなくって 潤んだ瞳で頷いてるだけだって (思っているなら) それは大きな間違い だってあなたはこの手のひらのうえ オンナはいつも受け身な姿勢でいて 意思も欲望もない様に見せる事で (格好つけられる) 環境提供してるの つまりあなたはこの手のうえ hey! オンナ心とナントカの空は 誰にも読めない |
| 時間旅行Flower | Flower | 小竹正人 | 加藤有加利 | 中野雄太 | 雲間から零れてる 白い光が夜に忍び込む 不思議なの 来たことない 場所なのに何故?とても懐かしい 遥か昔に あなたが抱きしめてくれた そんな気憶が 胸の奥確かにあるわ 時間旅行しているみたいね 時空越えた月夜のFantasy あなたとだったら 約束できる このままねえ もしも死んだって 生まれ変わって また出逢えるでしょう 私とそうあなたは 運命のShooting Stars 私を見てあどけなく 素直に笑うあなたが好きよ 何を今 思ってるの? 当ててあげるわ だってわかるから 巡り巡って 時代は流れているけど あなたが隣に いてくれるそれが全てね 時間旅行繰り返しながら 何度だって 繋がるDestiny 夢や幻想(まぼろし)なんかじゃないの 私たちは 離れ離れでも 捜しあえる 小さな星座よ 瑠璃色の宇宙を 彷徨い続けるわ この世界から消えてしまいそうな 星が最期(さいご)に強く輝いている 眩しすぎて あなたも私もただ 夜空に吸い込まれて行く 逢いましょう…いつかどこかで また逢いましょう 逢いましょう…泣かなくていい また逢えるから 時間旅行しているみたいね 時空越えた月夜のFantasy あなたとだったら 約束できる このままねえ もしも死んだって 生まれ変わって また出逢えるでしょう 私とそうあなたは 運命のShooting Stars |
彼方から此処へ EXILE | EXILE | Atsushi Yanaka | Yuta Nakano | 中野雄太 | 泣いたりせずに話聴かせて ここには二人だけなんだ 責めたりせずに話し合えれば ここから始められるよ 遠く聴こえてくるような 優しい声導いてる海の向こうから さあ伸ばした手に掴もう 時間と空をそばに抱き寄せて 強い愛と小さな夢 二人だけの未来を進んでいけるから 彼方から此処へ 約束までに使う時間は どれほど大切なんだろう 守る幸せこころに一つ いつまででも抱き締めて ずっと遠く離れても 君の言葉思い出して 道を見つけるよ 許される限りの空に 飛んでいけたら羽は綺麗だよ この永遠 君の愛で 探し出せる未来を進んでいけるから さあ伸ばした手に掴もう 時間と空をそばに抱き寄せて 強い愛と小さな夢 二人だけの未来を進んでいけるから 彼方から此処へ |
10年後の君へ 板野友美 | 板野友美 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 中野雄太 | Can not say, I miss you. 出会ってから どれくらい経ったんだろう 髪型も何回か変わった君さ かと言って 僕たちの関係は ショウウインドウの宝石みたいに遠い 君に伝えたいんだ 運命の中の確率論 知り合えたのは理由がある 世界 にたった一人 10年後まで僕は待ってる 君が誰かと寄り道しても 友達のまま 微笑みながら 華奢なその背中 この場所から 見守ろう 彼女なんだ あいつに紹介された時 巡り逢った順番に 絶望した だけど あきらめようって なぜか 思えなかったんだ ひとつの愛は過去に流した 涙で磨かれるんだ 10年後には迎えに行くよ 君のその手を僕が掴もう こんな近くで名前を呼んで ずっと気づかなかった 手品の種を見せよう 激しく燃えるような 愛もいいけど いつまでも消えない 君への愛 10年以上だって 僕は待ってる そう 何も言わず… 10年後まで僕は待ってる 君が誰かと寄り道しても 友達のまま 微笑みながら 華奢なその背中 見守ろう 10年後には迎えに行くよ 君のその手を僕が掴もう こんな近くで名前を呼んで ずっと気づかなかった 手品の種を見せよう |
identity 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Yuta Nakano | 中野雄太 | 寂しさ埋める為に他の誰かと 時間と空間をわざわざシェアして 当たり障りのない会話とかしちゃって 余計に孤独になってるそこの人 どんな巧みにデコレーションしたって 真実にはかなわない 解ってるんでしょう? 性懲りなく真っ直ぐぶつかっちゃう のが私のID ID (oh) ID ID (oh oh oh) どう見られているかなんて重要じゃないの 必要なのは どうあるべきか 君の事を思ってだとか言っちゃって ただ自分の意見を人に押しつけて 何だか良い事した様な顔をして 自己満足したいだけのそこの人 どんな巧みにデコレーションしたって 本音が見え透いてるわ 気付いてるんでしょう? 器用に何にでも頷けないのが 私のID ID (oh) ID ID (oh oh oh) どう思われたいとかなんて重要じゃないの 守りたいのは どうありたいか 性懲りなく真っ直ぐぶつかっちゃう のが私のID ID (oh) ID ID (oh oh oh) どう見られているかなんて重要じゃないの 必要なのは どうあるべきか 器用に何にでも頷けないのが 私のID ID (oh) ID ID (oh oh oh) どう思われたいとかなんて重要じゃないの 守りたいのは どうありたいか |
深紅 島谷ひとみ | 島谷ひとみ | 長瀬弘樹 | 柳沢英樹 | 中野雄太 | 祈るように瞳を閉じた この想いが届くようにと 何のために弱さかくして 誰のために涙流すの 愛しさは哀しい詩(うた) あなた想う誓い そのはかない調べが 私を揺らしてく 切なさより深く 痛みより焦がれて 溢れ出す願いを この胸に捧げるの 深紅の空 燃え立つように 信じる強さ 求めてく 二つの鼓動 溶け合うとき 生きる意味がそっと変わる この世界が終わりを告げようとも あなたの声 私に未来を燈すから 出会いは奇跡 握るその手に ささやく風 時間を止めた 明日という暗闇 進んでく光は あなたという真実 すぐそばに 感じるから 深紅の炎 目覚める空 私がここにいるシルシ あなたに今 刻むように 無垢な花になって歌う 確かなもの何も見えなくても ぬくもりが あなたの言葉をつむぐから 深紅の空 燃え立つように 信じる強さ 求めてく 二つの鼓動 溶け合うとき 生きる意味がそっと変わる 深紅の炎 目覚める空 私がここにいるシルシ あなたに今 刻むように 無垢な花になって歌う この世界が闇に包まれても あなたの声 私の未来を繋ぐから |
Microphone 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Yuta Nakano | 中野雄太 | tell me why tell me why I don't know I don't know (I won't tell u why) 変化はとても素敵な事だけど 自分を失くすって意味じゃない 根っこにあるこれまでもこれからも 貫ける自分があってこそ 確かに限界を感じて何もかもに 背を向けてうずくまっていた 日々もあったけれど もう迷ったりしない 後悔なんてない あなたと出会うのは運命だったの あたしである意味を 存在する意義を 与えて教えてくれるのはいつも あなただから tell me why tell me why I don't know I don't know (I won't tell u why) だけどね時々顔も見たくない くらい憎たらしい日もあるから もう二度とこの視界に入らないで なんて思う事もあるの だからって離れてしまえる訳でもない 結局どんな時も一番側に居て欲しい 重力におされて 引力にひかれて あなたと出会うのは必然だったの 何も逆らえない 敬服するしかない 解ってるあなたなしのあたしは あたしじゃない もし完璧なメロディーがあるなら あたしはまだ出会いたくない もう迷ったりしない 後悔なんてない あなたと出会うのは運命だったの あたしである意味を 存在する意義を 与えて教えてくれるあなたが 重力におされて 引力にひかれて あなたと出会うのは必然だったの 何も逆らえない 敬服するしかない 解ってるあなたなしのあたしは あたしじゃない tell me why tell me why |
Over the clouds alan | alan | 山本成美 | 菊池一仁 | 中野雄太 | 悲しみに濡れた月が静かに 大地を赤く赤く染めて消える 僕の声が聞こえますか 殺伐としたこの時代で 僕は僕でいられますか ココロ溢れ出す涙は きっと未来を求めてる証なの 今の無力を嘆かないで前を見つめて You can get it over Over the clouds 季節を移ろう風のざわめき 終わりの見えない戦いへの序曲 人はなぜに忘れてくの ありきたりのこの日常に かけがえのないものがあると ボロボロになった羽根でも 誰かを想うその気持ちがあるなら どんな苦しみに向かっても飛んで行けるさ You can get it over Over the clouds 僕の声が聞こえますか 殺伐としたこの時代で 僕は僕でいられますか ココロ溢れ出す涙は きっと未来を求めてる証なの ボロボロになった羽根でも 誰かを想うその気持ちがあるなら どんな苦しみに向かっても飛んで行けるさ You can get it over Over the clouds You can get it over Over the clouds ナガルルチシオハ イノチノヒカリ ヤミヨニトモルハ イノチノヒカリ |
久遠の河 alan | alan | 松井五郎 | 岩代太郎 | 中野雄太 | もう そこには 風の音(ね)が響き そう 誰もが 新たな種を蒔く 古(いにしえ)の詩(うた)を語る 壁の跡に 岸辺を 砕く波 なにを憂うの まだ 別れた 人の名が 消えないように 哀しみも 包み込んで 許しましょう いま 涙の向こうへ また光は射すから 大河(たいが)の流れに この魂(こころ)をあずけて 水に舞う月のように たとえすべてが夢でも どんなときも 生きてゆける 苦しみが いつか愛に 報われるなら 教えてください なぜ命は争う 答えてください この絆が問うもの 何処も同じ空なのに 雲は時に傷を負う 雨を呼ぶ 涙の向こうへ また光が射すまで 大河の流れに この魂(こころ)をあずけて 水に舞う月のように たとえすべてが夢でも 遥かな道 生きてゆこう |
ずるいよ… Milky Bunny | Milky Bunny | Tsubasa | 小倉しんこう | 中野雄太 | 体温がとけてく 想いはあなたで溢れてる 気づかぬフリをした 瞳は闇へと迷いこむ 仕草や癖、セリフさえ 知らないあなたがいる 寂しさを埋めるために 強がっている僕は 目隠しをしたままで ずるいよ ずるいよ 希望の光は 何度も 何度も 僕ら照らしてた 背伸びをしたのに 届かない距離は ふたりの真実さえも 見えないよ… あなたの好きな言葉 パズルのようにあてはめてる 分かり合えてたのに 互いの言葉がすれ違う 季節は巡りめぐって 手をつないだこの道 他愛のない日々に 幸せを感じて 何度も言い聞かせる ずるいよ ずるいよ あなたの香りは 何度も 何度も 甦るように 信じた想いは 何よりも強く 僕は大丈夫だから 泣かないよ 独りでいるよりも 二人でいる時のが ねぇ どうして寂しいのかな? 悪いところも弱さも 僕には見せてほしいから 全てを受けとめるよ ずるいよ ずるいよ 希望の光は 何度も 何度も 二人照らしてた 背伸びをしたのに 届かない距離は ふたりの真実さえも 好きだよ 好きだよ やっぱりあなたが 明日も 明日も そばにいたいから 信じた想いは 何よりも強く 僕は大丈夫だから 泣かないよ |
If ~I know~ EXILE | EXILE | ATSUSHI | Tomomi Narita | 中野雄太 | 言葉にならないほどに ただ君を好きだったよ でも夢を捨てられず 選んだ道を とぎれとぎれに 彷徨ってる カタチのない思いさえ 何かに表そうとしてた そんなことしなくてもいいよ 君は 少し笑って 我慢してた あの日もし違う答えを 選んでいたとしても 心の中の本当の気持ちに 僕は嘘つけなくて Oh, forgive me baby ずっとあなたのそばで そっと手を握りしめ 一緒にいた日々を忘れない いまはこころの奥に 想いをしまい込んだら I Know, I Know, I Know 歩き出すよ 君が進むべき道を ただ見つめるこんな僕 あの言葉が本当に 正しかったのか 眠れない日が 続いてゆく でも今は今を信じて 進んでいくしかないんだ 君についた嘘もいつの日にか きっと報われるかな Please, forget me baby いつか夢をかなえて もしも君のところへ 戻ることが出来ても遅すぎて もっと強い言葉で 僕を責めていいから I Know, I Know, I Know わかってるよ ああ、今になって もしもなんて そんなこと言えないから だけど本当に 本当に好きだったよ その気持ちに嘘はないよ いつの日にか… ずっとあなたのそばで そっと手を握りしめ 一緒にいた日々を忘れない いまはこころの奥に 想いをしまい込んだら I Know, I Know, I Know 歩き出すよ |
真夏の果実 EXILE | EXILE | Keisuke Kuwata | Keisuke Kuwata | 中野雄太 | 涙があふれる 悲しい季節は 誰かに抱かれた夢を見る 泣きたい気持ちは言葉に出来ない 今夜も冷たい雨が降る こらえきれなくて ため息ばかり 今もこの胸に 夏は巡(めぐ)る 四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart & Soul 声にならない 砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love & Roll 愛をそのままに マイナス100度の太陽みたいに 身体を湿らす恋をして めまいがしそうな真夏の果実は 今でも心に咲いている 遠く離れても 黄昏時(たそがれどき)は 熱い面影が胸に迫る 四六時中も好きと言って 夢の中へ連れて行って 忘れられない Heart & Soul 夜が待てない 砂に書いた名前消して 波はどこへ帰るのか 通り過ぎ行く Love & Roll 愛をそのままに こんな夜は涙見せずに また逢えると言って欲しい 忘れられない Heart & Soul 涙の果実よ |
CALL Flower | Flower | 中野雄太・H.U.B. | 中野雄太 | 中野雄太 | いつでも淋しいと言えば 私に会いに来てくれた 頭をなでて抱きしめる笑顔 遠くなってゆく ケンカして意地を張ったり いつから気持ちはすれ違って 道の途中で 手を振りほどいてた 携帯握りしめたまま 眠れない夜を繰り返していても 遅すぎる どんな言葉だって つなぎとめれないと わかっていても もう一度 その声が聞きたかった どんな言葉だって 帰ること出来ないの? 声に出せずに 胸の中 君にささやくよ そばにいて… 昨日は友達がふいに 話した君のこと聞いて ざわめく気持ち押さえきれなくて 泣きそうになっていた 君の香りも温もりも ここにあるように覚えてる 何もいらない 君といる それだけで どうして自分にもっと 素直にあの時なれなかったんだろう 今もまだ… サヨナラも上手に伝えられなかった ふたりの答え たどり着いた 傷 少しずつ分け合い 君が溢れていた ただ君が大好きで 君と生きてる そう思った あの輝きは消えなくて miss you… あれからたくさんの日々が経ってしまったけど 今なら 君がどんな想いだったかわかる気がする 今でも会いたいよ いつか会えるのかな? 声に出せずに 胸の中 君にささやくよ 忘れない 同じ季節を過ごしたね… never let go… |
SAKURAリグレット Flower | Flower | 松尾潔 | 中野雄太 | 中野雄太 | 桜に色づく目黒川 わけもなくずっと立ちつくしてる 去年はとなりに君がいた あの春をまだ終われないまま 初めてのキスのあと ふたりは ふるえたまま言葉さがした ごまかすように 肩をよせたね 夕暮れまで 帰り道をなくして ただ 想い出をもてあます19時 君がいないこの街 気がつけば 桜色 all over 笑いかたをわすれて ただ さみしさを飲みこんだ20時 君がいたこの街じゃ 哀しみは舞い散る桜のようです ひとりで生きてく毎日は 誰からもきっと裏切られない 確かなことなど何もない わかってる でも信じたいもの 誰かが残してった落書きに とめどなく涙がこぼれた 今までずっと こんな感情 知らずにきた さよならも言わないで ただ 人ごみに消えてゆく8月 君が残したものは 浮き沈む この心 turn over 本当の哀しみに まだ 気づかずに過ごしてた12月 君なきこの世界は 広すぎて 見慣れない惑星(ほし)のようです あの頃のふたりは傷つけあいながら それが愛と思った 信じこんでいた 今ならば君をまっすぐ愛せるはずなのに 帰り道をなくして ただ せつなさをもてあます19時 君がいないこの街 気がつけば 桜色 all over 笑いかたをわすれて ただ さみしさを飲みこんだ20時 君がいたこの街じゃ 哀しみは舞い散る桜のよう… 春の空 見あげてる私 哀しみをくぐり抜けて 今 歩きだす |
銀河鉄道999 EXILE feat. VERBAL(m-flo) | EXILE feat. VERBAL(m-flo) | Keisuke Yamakawa・Yoko Narahashi・VERBAL | Yukihide Takekawa | 中野雄太 | さあ行くんだ その顔を上げて 新しい風に 心を洗おう 古い夢は 置いて行くがいい ふたたび始まるドラマのために あの人はもう 思い出だけど 君を遠くで 見つめてる The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars そうさ君は 気づいてしまった やすらぎよりも 素晴らしいものに 地平線に 消える瞳には いつしかまぶしい 男の光 あの人の目が うなづいていたよ 別れも 愛のひとつだと The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars EXPRESS THREE NINE trains planes electrify can't fake the ways that I FEEL so REAL I can't DENY Ah-I'm... NO FOOL, don't be CRUEL This WHAT we DO, when WE in the ROOM プロメシューム目がけてアンドロメダにZOOM Ra-Ra-RAISE that level of BOOM! そしたら一面、異次元、ディスタンス のあるとこまで TAKE you THERE... hands in the AIR like yall don't CARE... Feel so RIGHT can't be WRONG 結局 HUMAN AFTER ALL The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars... |
変わらないモノ EXILE | EXILE | ATSUSHI | Masanori Takumi | 中野雄太 | すれちがいも 少しの思いちがいも 必要なのかな… 今はそれも 二人を深めてる そう信じてる 君を傷つけるつもりはなかった あのころはまだ 未熟でごめんね かわらないモノを 互いに胸に抱(いだ)きながら それぞれ生きてゆくんだね いつかまた一緒に 誰かの笑顔をつくるような そんなことをしようね 僕はいつでも 変わらないよ… 今になって感じる 君の思い その優しさ あのころは誰のせいでもない 時のいたずら 分かり合えると信じて歩いて来たよね ずっと 今日を探して がむしゃらに走った あのころの僕たちの夢は もっと大きくなってる また一つ叶えてく 僕らの目指してきたモノを これからも その夢と 君への思いは変わらないよ… 季節が変わってゆく その中で 少しずつ 大切なことや 大事なことを 学びながら 生きてゆくんだね あのころも これからもずっと この街のどこかで 君は君の道を歩いてく 今日も素敵な笑顔で 言葉じゃなくても カタチのないモノだとしても 信じあえる気持ちは きっとずっと変わらないよ… |
Still Flower | Flower | 松尾潔 | 川口大輔 | 中野雄太 | いつも どこかで思ってる 君を 自分でも気づいてる ずっと 忘れられたら どんなにラクだろう でも できないから 傷つくことをおそれて ふたり ケンカもせず別れた もっと熱く もっと深く 君を愛せたのにね I'm still in love with you あの日に帰りたいなんて 言いたいわけじゃない 今も君を見つめていたいだけ I still believe in you 悲しみがあるから きっと 喜びが生まれる 雨上がりの夜空に光る 星たちのように 出会ったことを悔やんでみたり 別の恋さがしたり もうこれ以上 もう自分に 嘘はつきたくないよ I'm still in love with you あの日のふたりが見ていた景色は変わっても 今もここで震えてる my love for you I still remember you あの頃があるから きっと 今の自分がいる 「ありがとう」と君に伝えたい もしかなうならば 最後のくちづけ……最後のためいきも まだ憶えている 忘れたことはない I'm still in love with you あの日に帰りたいなんて 言いたいわけじゃない 今も君を見つめていたいだけ I'm still in love with you あの日のふたりが見ていた景色は変わっても 今もここで震えてる my love for you I still believe in you 悲しみがあるから きっと 喜びが生まれる 雨上がりの夜空に光る 星たちのように |