| テルミーママ武田久美子 | 武田久美子 | 園部和範 | 小田裕一郎 | 入江純 | Tell me ママ やさしい顔する時は 男の子はかくしごとが あるんでしょ この頃様子が ヨソヨソしくて Tell me ママ とっても心配 Tell me ママ ライバルにも聞いたけど 他に誰か ぬけがけして いるみたい このさいハッキリ させるつもりよ Tell me ママ 助けてお願い 教えて恋のアドバイス 伝えて愛のメッセージ 二人の夢のパラダイス 私きっと見つけるわ Tell me ママ 心配しているんでしょ ホントはまだ子供なんて 言うけれど ママにも言えない ヒミツがある Tell me ママ 大人は知らない 教えて恋のアドバイス 伝えて愛のメッセージ 二人の夢のパラダイス 私きっと見つけるわ 教えて恋のアドバイス 伝えて愛のメッセージ 二人の夢のパラダイス 私きっと見つけるわ |
| MYボーイ武田久美子 | 武田久美子 | 尾関昌也 | 尾関裕司 | 入江純 | My Boy また会えるよね Boy 忘れないでね Boy Boy Boy,My Boy 木の葉色の街 着飾った私 呼び出されて来た 秋の公園 明日からあなた 遠い街角ね スーツのあなたが大人に見える… お願いよ何か話して 微笑んで おどけてみせて 小雨に消されて 言葉は聞こえない My Boy もう少しだけ Boy 離さないでね Boy Boy Boy,My Boy 雨にぬれたメモ あなたのアドレス 手紙を書くよと 最後の言葉 こんなに綺麗な コスモスの道で さよならだなんて 哀しすぎるわ… 好きだよと聞こえたみたい 秋風が言葉をけして もう一度聞きたい 聞きたいあなたから My Boy あなたひとりを Boy 待っているから Boy Boy Boy,My Boy 涙を見せずに手を振るわ… My Boy また会えるよね Boy 忘れないでね Boy Boy Boy,My Boy Boy Boy Boy,My Boy |
| 夢の飛行船武田久美子 | 武田久美子 | SHOW | 誠志郎 | 入江純 | 少しずつ おとなに なりたい Love どこでも飛んでゆける恋の翼よ Say 好きなら好きとすぐに言ってお願い 青い空 自由に 飛びたい季節 虹色を越えて Woo Hoo Dream 誰もが感じている恋の予感よ Sweet 一度でいいの同じ夢をみたいの 夏の風 遠くへ ふたりを運び 太陽を浴びて Woo Hoo さあ 抱きしめて I Love You もう何もかも 忘れて さあ 抱きしめて I Love You 今すぐに包んで欲しいの Love あなたと私だけの恋の翼よ Dream ふたりが感じられる恋がしたいの 青い空 自由に 飛びたい季節 虹色を越えて Woo Hoo さあ 瞳(め)を閉じて I Love You もう何もかも忘れて さあ 瞳(め)を閉じて I Love You 今すぐにキスしてみたいの さあ 抱きしめて I Love You もう何もかも忘れて さあ 抱きしめて I Love You 今すぐに包んで欲しいの |
| ハート急上昇セイントフォー | セイントフォー | SAYMOUR | 服部清 | 入江純 | まるでスイ星のように ヒット・チャート駆けのぼる 恋はステキなLove Song あなた次第 ベスト10 ひみつ・イブニング したい ああ もとめられて キモチ矛盾ね ああオクビョウなの “アイしているの?”“アソビじゃナイの?” “ワタシでイイの?”“ガッカリするワ” 「よせよ」迷いふさぐkiss ワルね そこが魅力ね ☆星ジルシよ! 急上昇! あなたにチャート・イン もう誰にも止められない加速度 胸が息苦しいの からだじゅうが パニックなの 恋はカンじる hi-fi 指でふれる すべてが 無邪気カラフル してる ああ 抱きしめられ 逆ね リアクション ああ 逃げてしまう “ホントはスキよ”“奪ってほしい” “飛びこみたいの”“やさしく抱いて” 「よせよ」甘え 拒む クール タフね 2倍惚れるワ ☆星ジルシよ! 急上昇! あなたと ランク・アップ もう誰にも止められない勢い ☆星ジルシよ! 急上昇! あなたにチャート・イン もう誰にも止められない加速度 |
| ビートガールセイントフォー | セイントフォー | SHOW | 斉藤公昭 | 入江純 | ジン ジン ジン このビート ギン ギン ギン 感じるわ ガン ガン ガン 飛ばしてよ アクセル踏んで ビーチボーイ!? ジン ジン ジン 熱くなる ギン ギン ギン このハート ガン ガン ガン 撃ち抜いて 今がチャンスよ ビーチボーイ!? シーサイド・バンドマン ミュージック鳴らして ジリジリ太陽 灼けつくボディーヒート 大胆になるwa!? ビートガール ジン ジン ジン からだ中 ギン ギン ギン シビれるわ ガン ガン ガン ロコモーション あなたしだいよ ビーチガール!? バン バン バン 星空に ギン ギン ギン このハート ガン ガン ガン 抱きしめて やさしさなんて欲しくない バン バン バン 狙い撃ち ギン ギン ギン 意気地なし ガン ガン ガン 意気がって 狼なんかいやしない ミッドナイトDJ ミュージック鳴らして 抱きしめたいくせに 奪いたいくせに 流されてゆくwa!? ビートガール ジン ジン ジン このビート ギン ギン ギン 感じるわ ガン ガン ガン 飛ばしてよ アクセル踏んで ビーチボーイ!? シーサイド・バンドマン ミュージック鳴らして |
| Mercy下成佐登子・羽場仁志 | 下成佐登子・羽場仁志 | 只野菜摘 | 入江純 | 入江純 | Born 生まれたての淡い光を 浴びた草原 息を吹きかえす 心ときはなす 朝の目ざめ 今日の産ぶ声を 耳をすまし聞いてごらん 限りない大空 すみわたる青さを 満たすように あふれる愛 翼ひろげた方舟の神話 今は信じる いつの日にも その手に包んで かわらぬ優しさで ほんの すれ違いで終わる誤解が 知らぬ間に大きな河でへだたれる 朝は訪れる 人の上に とぎれることはない この世界が続くかぎり 穏やかな祈りを届けたい すべての人のもとへ 風にのせて 方舟のような輝きに 彩られた大地を 子供たちの笑うざわめきでうずめて いつまでも 限りない大空 すみわたる青さを 満たすように あふれる愛 翼ひろげた方舟の神話 今は信じる いつの日にも その手に包んで かわらぬ優しさで |
| 未来の記憶下成佐登子 | 下成佐登子 | 佐藤純子 | 入江純 | 入江純 | 子供も頃に吹いてた風を 突然想い出すように mm… はじめて歩く街の景色が 懐かしく感じることがある 心はすぐ旅に出るの いつも同じ場所にはいなくて 毎日変わる自分にすこし とまどうこともあるけれど mm… 必ずここに戻ってくるわ 懐かしい未来の記憶抱き 他人ごとに見えたことが 不思議なほど分かってきたの 勝手に心が飛ぶのは すでに予定されたルールー こわいものは何もない |
| 涙の中の悲しみよ島本須美 | 島本須美 | 荒木とよひさ | 三木たかし | 入江純 | 眠れよ 眠れ すみれの様に 眠れよ 眠れ 瞳をとじて 幼い少女の その頬の 涙の中の悲しみよ 眠れよ 眠れ すみれの様に 眠れよ 眠れ すみれの様に 眠れよ 眠れ ふるえるこころ 優しい母の あの歌の 夕やけ色の 悲しみよ 眠れよ 眠れ すみれの様に 幼い少女の その頬の 涙の中の悲しみよ 眠れよ 眠れ すみれの様に 眠れよ 眠れ すみれの様に |
| 水色の空へ島本須美 | 島本須美 | 荒木とよひさ | 三木たかし | 入江純 | ひとりぼっちは いつも淋しい 窓に頬づえ 見つめる綿雲 風よ言葉が わかるのならば 遠い異国の 話をきかせて 水色の広い空へ 小鳥のように 飛べたならば 悲しみを想い出にかえて 涙から さよならができる 唄をうたえば せつなくなるし 長い手紙は 涙でにじむわ 風よわたしの 髪をゆらして どこへ帰るの 置きざりにして 水色に澄んだ空も たそがれ時に なったならば 淋しさをまたつれてくるわ 哀しみ色に染めた胸に 水色の広い空へ 小鳥のように飛べたならば 悲しみを想い出にかえて 涙から さよならができる |
| 愛を走らせて島田奈美 | 島田奈美 | 有川正沙子 | 三谷泰弘 | 入江純 | フロント・グラスに 飛び散る潮風 あなたを迎えに夜を駆け抜ける 湾岸道路は 星くずの宇宙 アクセル踏んで追いこしてくメモリー どんなに遠く離れても 負けない愛を信じたの あなたの手紙着くたびに 約束のドアが開く Come Back My Love おかえりなさい Come Back My Dream 私の胸に 手に入れたその夢 放さないでね 一日遅れの カードがせつない ひとりで迎えた18のBirthday あなたが戻る日のために 内緒でライセンス取った ゲイトで私見つけたら 抱きしめて大きな手で Come Back My Love おかえりなさい Come Back My Dream あなたの場所へ 舞い降りる翼が 涙でゆれる Come Back My Love おかえりなさい Come Back My Dream あなたの場所へ Come Back My Love おかえりなさい Come Back My Dream 私の胸に 手に入れたその夢 放さないでね |
| くちびるミュート島田奈美 | 島田奈美 | 松本隆 | 井上ヨシマサ | 入江純 | みんな軽すぎるわ 誰にでも 誘われればすぐについて行く 古いタイプなのよ そう私 一人しか愛せない あなただけよ 内緒にしといてね 友達に 知れるとひやかしがうるさいの 恋は謎めいてるのがいいの 人前で出逢っても知らん顔していて くちびるミュートで好きだと言ってね 読み取るわ 口の動きを 瞳で話せば嘘などつけない 黙ってて 二人だけの秘密のサイン みんな進み過ぎよ 自慢して 頬赤くなること話してる 私 ネコかぶって聞くだけよ Kissはまだ? そんなこと答えられないもの くちびるミュートで好きだと言ってね 音消したテレビのように ガラスの向こうとこちらに別れて おくりあう二人だけの秘密のサイン くちびるミュートで好きだと言ってね 読み取るわ 口の動きを 瞳で話せば嘘などつけない 黙ってて 二人だけの秘密のサイン |
| 恋はスロー・ダンス島田奈美 | 島田奈美 | 有川正沙子 | 中崎英也 | 入江純 | 星くずを ちりばめた 摩天楼蒼いルーフ 誘われて ときめいて つま先から踊りだすわ 手のひらに 渡された 秘密色のカクテルで あなた その 想いまで 読みとれそうな気持 恋はスロー・ダンス ひとりじゃ出来ない 恋はスロー・ダンス 上手になりたい ため息の ステップで 銀河へと すべり出すの ぎこちなく 頬寄せて 瞳を閉じたのそっと 耳元で 揺れている イヤリングがくすぐったい 出逢いから 一秒も あなたを消せないなんて はじめてよ こんなこと 夜風も熱いままね 恋はスロー・ダンス ふたりでつくるの 恋はスロー・ダンス 仮面ははずして 眠れない夜を超え 時間の海 漂いたい |
| サイレント・アプローチ島田奈美 | 島田奈美 | 有川正沙子 | 佐藤健 | 入江純 | ねえ 港ってロマンティックね 甘い潮風 車を降りるの ねえ ふたりって どう見えるかな ふいに振り向き あなたにきいた シャイな笑顔が素敵だけれど もう7度目の日曜日 肩に手ぐらいまわしてほしい さあ さあ さあ サイレント・アプローチ 瞳で伝える Kiss Me Please きっとあなたも もどかしい さあ さあ さあ サイレント・アプローチ 勇気を出してね Kiss Me Please 恋が私を 変えてゆくから そう 私から腕組むなんて 出来っこないわ いじわるなひとね 沖を横切る 外国の船 飲みかけジュース 渡してみたの ふたりの気持は 同じなのに 次のステップためらうの 少しキュートに 甘えてみたい さあ さあ さあ サイレント・アプローチ 吐息で伝える Kiss Me Please きっと戸惑い 消えてゆく さあ さあ さあ サイレント・アプローチ 想い出つくるの Kiss Me Pleas 恋が私を せきたてるから |
| 12月のフェアリー島田奈美 | 島田奈美 | 有川正沙子 | 松田良 | 入江純 | お・ね・が・い あなたの哀しみ解けますように ごめんなさい 少し 我がままだった 半年振りの電話 泣き出しそうよ 逢いたくて そっと くちびる噛んだ 暖かい声が 元気?と言う 風も空もすき透る 大好きな季節 枯れ葉たちを 踏みながら あなたのもとへ走るの お・ね・が・い 素敵なふたりにきっとなれますように お・ね・が・い あなたの瞳に棲めますように ありがとう 少し 冒険だった 二度と放さないでね 今ならわかる 君らしさ 失くすなよ あの時言われたわ 私らしく なれるのは あなたのそばよ 気付いた お・ね・が・い いつでも優しい私になれますように お・ね・が・い あなたの哀しみ解けますように ガラスの羽根のフェアリーが 私を導く あなたへ まっすぐ もう迷わない お・ね・が・い 素敵なふたりにきっとなれますように お・ね・が・い あなたの瞳に棲めますように |
| 夏の予感島田奈美 | 島田奈美 | 有川正沙子 | 熊谷隆夫 | 入江純 | ミルク・ティーの上を 雲が横切る あなたのシルエット ゆっくり動く 風がでてきた空 梢がゆれる ふたりに言葉さえ いらなくなるね 映画やドライブも 行かなくていい あなたと向かい合い ここにいるだけ 夏が 少しづつ 近づいてくる 夏が 情熱を 分け与えに来る 私の呼吸は 早くなって 失う夏を 今から惜しむ 舗道に立った時 それがわかるの 光の粒子が 粗く変わった あなたの手のひらが 伝える気持ち 気付かないふりして 軽く微笑む ガソリンの匂いに 二度目のデ・ジャ・ヴ 君って不思議だと 言いたげな顔 夏が 少しづつ 打ち寄せてくる 夏が 秩序さえ 忘れさせに来る 私の素肌は 陽にさらされ あなたのそばで 恋人になる 夏が 少しづつ 打ち寄せてくる 夏が 秩序さえ 忘れさせに来る 私の素肌は 陽にさらされ あなたのそばで 恋人になる |
| NO!島田奈美 | 島田奈美 | 松本隆 | 佐藤健 | 入江純 | こういうのってよくある手よね 陽あたりのいいサン・ルームでさ アイス・オーレの氷鳴らして やけに涼しい会話が弾む 眼鏡の奥の優しい瞳 長めの髪をかきあげながら 口説き言葉を探してるでしょ そう簡単にひっかからない NO 心がブレーキ踏んでいる NO くちびるちょっぴり噛みながら NO 身体を石より固くして NO あなたのまなざし感じてた えっ 今何て言ったの? ぼくのこと嫌いって聞いたの? 私ウウンと首を振る 窓の外は八月 海へ行こうか ポツリと言って ガラスに映る雲を見上げる 今日?って聞けば まさかと微笑い 君の都合のいい日にねって NO 気持ちがグラッと傾いて NO あわてて頬杖ついてみる NO しっかりしなくちゃだめだわと NO 注意のシグナル瞬くの えっ 今何て言ったの? 海のこと迷惑と聞いたの? 私いえって頬染めた 窓の外は八月 えっ 今何て言ったの? ぼくのこと嫌いって聞いたの? 私ウウンと首を振る 窓の外は八月 |
| MOONLIGHT WHISPER島田奈美 | 島田奈美 | 有川正沙子 | 井上ヨシマサ | 入江純 | 月の光は不思議 こころも透けて見える 素直になった私の ハートがささやいてる 好きよ 好きよ 好きよ 風の匂いは何故に せつなく黙らせるの あなたのそば もっと近く すべてをつかみたい シルエット重ねて ひとつになりたい 指先をからめて あなたを知りたい ときめくだけじゃ もの足りなくて 一歩愛へと 歩き出すのね 星の夜空は奇蹟 私に勇気くれる 言葉に 換えてみなくちゃ ドラマははじまらない 好きよ 好きよ 好きよ 私の腕をとって どこかへさらわれたい あなたの夢 その寂しさ すべてを守りたい 息づかいひそめて 見つめていたい 傷ついた時には むかえにゆきたい ときめくだけじゃ 昨日とおなじ 光る季節へ 歩き出すのね シルエット重ねて ひとつになりたい 指先をからめて あなたを知りたい シルエット重ねて ひとつになりたい 指先をからめて あなたを知りたい ときめくだけじゃ もの足りなくて 一歩愛へと 歩き出すのね |
| Stay the way you areSATOKO & AUTUMN BREEZ | SATOKO & AUTUMN BREEZ | 佐藤純子 | 入江純 | 入江純 | Stay the way you are 時が過ぎても あなたのままでいてね 出逢えたときに感じた 輝き忘れない 今でも変わらず あなたを 包んでいるでしょう Stay the way you are なにがおきても わたしはここにいるわ きのうの夢が 輝き水面を渡ってく これから いくつも 嵐を通り過ぎてゆくの つらい夜が来たなら 思い出してみるのよ あなたならこんなときに どうしてゆくだろうと Stay the way you are (I love you forever more) 時が過ぎても 最初の風を抱いて (I miss you remember you) ふりむくときの ほほえみ ひとみを忘れない これから いくつも 嵐を通り過ぎてゆく Stay the way you are 時が過ぎても… |
| あ・り・が・と・う・の歌さとう宗幸 | さとう宗幸 | 佐久間順平 | 佐久間順平 | 入江純 | ありがとう ありがとう あなたに ありがとう ありがとう ありがとう みんなに ありがとう 生んでくれて ありがとう 育ててくれて ありがとう 遊んでくれて ありがとう 叱ってくれて ありがとう 友達になった けんかした 一緒に遊んで 泣かされた 泣いた笑った 怒ったそして 一緒に歌い 一緒に歌い 妻になってくれて ありがとう 子供になってくれて ありがとう 友達になってくれて ありがとう 知り合いになってくれて ありがとう ありがとう ありがとう あなたに ありがとう ありがとう ありがとう みんなに ありがとう 死んでからでは 云えないので 元気なうちに 伝えます 同じこの時 この場所で 関わってくれて ありがとう どんな縁で 出会ったのか どんな約束を して来たのか それはお互い ナイショの秘密 後ですべてが 分かるだろう 明日の想い出 昨日の願い いま居ることの よろこび 心は大きく やわらかく さあ、行こう!さあ、行こう! ありがとう ありがとう あなたに ありがとう ありがとう ありがとう みんなに ありがとう ありがとう ありがとう あなたに ありがとう ありがとう ありがとう みんなに ありがとう ありがとう ありがとう みんなに ありがとう |
| だれかの風であれさとう宗幸 | さとう宗幸 | 佐藤三昭 | さとう宗幸 | 入江純 | 戦を終わらせるための戦いがある そんなこと想像出来ますか そのような現実を あなたの国で 実感することなどないでしょうが 支配というものがどのようなものか 自由の中で想像出来ますか そのような現実を 私はあの国の 苦しみをこの目で識(し)ったのです 私が育ったのは田舎まち 見渡すほどの穂波 穏やかな彩りの中で 営みの正しさを教わった 思えばその精神に支えられて いたのかもしれません 寛容と頑(かたく)なを貫いてきた 先人の浄(きよ)い汗があった どうか考えてほしいのです わたしは何をなすべきかと 生きる希望の その役に立つと わたしはそのように生きたのです どうか考えてほしいのです わたしは何をなすべきかと あなたがいま踏みしめているその大地で 自らの使命に生きてほしいのです 意志ある風になれ 意志ある風になれ すがたなき風であれ だれかの風であれ だれかの風であれ すがたなき風であれ 虹は遠くからは綺麗に見えますが その足元では見えないものです そのような平和をいまあなたは 感じて生きていますか 他の国で何が起こっているかと 心を開いて見ようとしていますか そのような現実が わたしとあなたとの 見ている風景の違いなのです いつも飛んで帰りたかった 見渡すほどの穂波 忘れたことなどなかった ふるさとに暮らす母のこと アフリカの渇いた青空に ふるさとの夏を重ねて ジャカランダの樹々に花が咲けば ふるさとの春を重ねる どうか考えてほしいのです わたしは何をなすべきかと 生きる希望の その役に立つと わたしはそのように生きたのです どうか考えてほしいのです わたしは何をなすべきかと あなたがいま踏みしめているその大地で 自らの使命に生きてほしいのです 意志ある風になれ 意志ある風になれ すがたなき風であれ だれかの風であれ だれかの風であれ すがたなき風であれ 意志ある風になれ 意志ある風になれ すがたなき風であれ だれかの風であれ だれかの風であれ すがたなき風であれ |
| アカシアの雨がやむとき研ナオコ | 研ナオコ | 水木かおる | 藤原秀行 | 入江純 | アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光りのその中で 冷たくなった私を見つけて あのひとは 涙を流して くれるでしょうか アカシアの雨に泣いてる 切ない胸はわかるまい 想い出の ペンダント 白い真珠のこの肌で 淋しく今日も暖めてるのに あのひとは 冷たい眼をして 何処かへ消えた アカシアの雨がやむとき 青空さして鳩がとぶ むらさきの はねのいろ それはベンチの片隅で 冷たくなった私の脱けがら あのひとを 探して遥かに 飛び立つ影よ |
| 花火研ナオコ | 研ナオコ | 高橋ジョージ | 高橋ジョージ | 入江純 | 誰もいない砂浜 あなたの面影と戯れ 淋しい気持ちになる なぜか懐かしい思い 確か7月7日 七夕の夜だったと思う 二人で火をつけ合う 一本ずつの花火 “綺麗だね”と微笑む あなたの顔が優しすぎて このまま幸せになれると 信じていたのに 花火 ふたつの花火 燃える 花火だった 花火 ふたつの花火 あの夏へ もう一度 戻りたい 潮風のささやきが 聞こえるようなアパートには 何もなかったけれど そばにあなたがいた… 二度目の夏の終り “親に会って欲しい”だなんて 初めて聞くそんな言葉も 愛も嬉しかった 花火 ふたつの花火 まるで 花火だった 花火 ふたつの花火 あなたから火をつけてくれた花火 波にさらわれながら 消える貝殻のように 雨の高速道路 私からあなた奪った 花火 私の花火 あなた 花火だった 花火 私も花火 あなたひとりの花火だった 花火 私は花火 燃え尽たふたりの夏の花火 最後のあなたの声 “これから急いで帰るね”と 今でも留守電に残して 何度も聞いている 誰もいない砂浜… |
| 別れの朝研ナオコ | 研ナオコ | Joachim Fuchsberger・日本語詞:なかにし礼 | Udo Juergens | 入江純 | 別れの朝ふたりは さめた紅茶のみほし さようならのくちづけ わらいながら交わした 別れの朝ふたりは 白いドアを開いて 駅につづく小径を 何もいわず歩いた 言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた 言わないでなぐさめは 涙をさそうから 触れないでこの指に 心が乱れるから やがて汽車は出てゆき 一人残る私は ちぎれるほど手をふる あなたの目を見ていた あなたの目を見ていた |
| ワルツ研ナオコ | 研ナオコ | 高橋ジョージ | 高橋ジョージ | 入江純 | 涙も枯れ果てて 泣けばもっとみじめになる 気が付けば 強い女になってしまった… 貴方の替えのシャツ 二人で買ったグラスも 使われず 長い間 置いてあるだけ… ほっといて…お願いだから 面倒な女にはなりたかないわ ふらり、ふらり、ふたりのワルツ 足がからんでもう踊れない 淋しい三拍子じゃ辛い ほっといて…リズムを変えて欲しい… あの頃のふたりの写真 引き伸ばして作った カレンダー逢った日には しるしをつけてた… 少しずつ減っていく かわりに電話だけは くれるけど話し方が 昔と違うの… ほっといて…お願いだから 嫌われる女にはなりたかないわ ふたりを結んでいる糸が まだ白い色をしてるなら 私の愛で赤く染める ほっといて…私は迷ってない ふらり、ふらり、ふたりのワルツ 足がからんでもう踊れない 淋しい三拍子じゃ辛い ほっといて…リズムを変えて欲しい… ふらり、ふらり、ふたりのワルツ 待ち疲れてもう踊れない だれかと三拍子じゃ辛い ほっといて…相手を変えて欲しい… |
| ヒ・ン・ト倉沢淳美 | 倉沢淳美 | 神田ヒロミ | 水沢朱里 | 入江純 | ヒントあげたのに あやふやな人 風を見てる 答えてね あの人おなじ ときめいた瞳で好きと 白いスニーカー 雨のプラネットホーム 銀の鍵 それは何 5月3日 二人が初めて出会った日 あなたはもう忘れているわ 駅の階段 落とし物を見つけて ヒントくれたのは まぶしいい人 差し出す鍵 わかったの 好きになりそうな 恋の予感のヒント 手編みセーター 斜めグラフ線 長い髪 それは何 噂はもう街角かけ抜け 私だけしらないで 影絵が揺れた 胸が痛むわ あなたそばにいたいの ヒントくれたのに やさしいい人 背中向けた 言わないで 若いレモネード 飲み干すまでのクイズ ヒントあげたのに あやふやな人 風を見てる 答えてね あの人おなじ ときめいた瞳で好きと |
| 無国籍ロマンス荻野目洋子 | 荻野目洋子 | 岡田冨美子 | 坂本龍一 | 入江純 | 白い砂漠に赤い星が降る そんな夢を見たの 恋をしたの 行ってみたい あなたにつかまって 知らない言葉話す 遠い国へ… 港を無国籍の 船が出てゆくの Feeling 感じすぎて 記憶なくしそうよ あなたの腕の中で 教えて ここはどこ? 不思議みたい あなたといると 昨日のことまでが 昔ばなしになる 時計がこわい 夕日色の風が吹く丘で 鳥になりたいねと 空を見上げた… 港に灯がともると まるでダイヤモンド Feeling 感じすぎて 記憶なくしそうよ 目と目で話してると からだが軽くなる 不思議みたい 港を無国籍の 船が出てゆくの Feeling 感じすぎて 記憶なくしそうよ あなたの腕の中で 教えて ここはどこ? 不思議みたい |
| 急がないで伊藤麻衣子 | 伊藤麻衣子 | 来生えつこ | 来生たかお | 入江純 | 月夜はみんな ロマンティックさがして 恋の場所を 見つけに行く きらめく街を 見下ろしてグッドラック スロージンの 赤い炎 酔わせて 酔って 夢は誘うけど 流れて 星に 夢を託すけど その場かぎりの 甘さは危険ね 愛を催促しないで 自然に生まれるものでしょう 愛をただ急がないで 今夜はこれぐらい ほのかなぐらい たそがれそっと ささやきの手招き 恋の場所を 歩いて行く 港のあかり 目を細め Mood for love 坂の途中 肩を寄せて 朝風そっと 髪をくすぐって 耳もとふいに 吐息流れても 雰囲気だけの恋なら危険ね 愛を催促しないで 自然に生まれるものでしょう 愛はもっとゆるやかに お互い確かめて それからでいい 愛を催促しないで 自然に生まれるものでしょう 愛をただ急がないで 今夜はこれぐらい ほのかなぐらい |
| 片想いが好きなの伊藤麻衣子 | 伊藤麻衣子 | 売野雅勇 | 鈴木キサブロー | 入江純 | 人混みに消えてく背中 死ぬ日まで憶えていたい 新しい都会(まち)のアドレス 渡せずに列車に乗るわ 卒業の写真だけが 二人ひとつのフレームの中 青春の同じ時間を ずっとあなたと生きてたの 片想いしてたことも あなたには教えない 嫌われずに済むから 片想いが好きなの…… 隠してた小さなカメラ きっかけがいくつも消えて お道化ては涙ぐんだの 途切れてく言葉怖くて 友だちのままでいてね 愛されるほど自信ないから 色々な恋が過ぎても この恋だけは終らない 片想いしてたことも 告げないでサヨナラね 嫌われたくないから 片想いが好きなの 片想いしてたことも あなたには教えない 嫌われずに済むから 片想いが好きなの…… |
| 夏のフォトグラフ石川秀美 | 石川秀美 | 竜真知子 | 小田裕一郎 | 入江純 | 夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページに あなたを焼きつけて ストライプのTシャツは 偶然なの 同じだなんて 気があうね私たち スニーカーのつま先の砂を払って 歩く海岸通り 逆光線で まぶしいあなた ルーララルラ 胸の中のフィルムに ルーララルラ 映しているのよあなたを 夏のフォトグラフ 青い風の中で めぐりあえた ときめきはあなた 夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページに あなたを焼きつけて わざと冷めたふりをする 悪い癖も あなたの前じゃ消えて 素直になれる 不思議な夏よ ルーララルラ ひと休みする入江 ルーララルラ 一秒もはなれたくない 夏のフォトグラフ 青い風の中で めぐりあえた ときめきはあなた 夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページを あなたでうずめたい 夏のフォトグラフ 青い風の中で めぐりあえた ときめきはあなた 夏のフォトグラフ 私は迷わない 心のページに あなたを焼きつけて 心のページに あなたを焼きつけて |
| バイ・バイ・サマー石川秀美 | 石川秀美 | 竜真知子 | 小田裕一郎 | 入江純 | あの日あなたに 海で会わなければ 金のピアスなんか知らずにいたはずよ 大人に見られたいと 思うほど 幼い証拠 か・も・ね Summer time, Summer memories ああ 忘れたはずなのに また 私を呼び戻す もう あなたなんか きらい Bye-bye Summer 夏に恋をしたら きっと 九月にきれいになる Bye-bye Summer だから海を見ても もう泣いたりしない ひとりだって 恋は楽しいだけの ドラマだと 去年までは信じてた無邪気な私 胸のボタンを ひとつはずしても 別に意味など な・い・わ Summer night, Summer loneliness ああ 少しは傷ついて 今 時間が欲しいだけ ねえ 優しく呼ばないで Bye-bye Summer 夏に恋をしたら きっと 九月にきれいになる Bye-bye Summer だから海を見ても もう泣いたりしない ひとりだって Bye-bye Summer 夏に恋をしたら きっと 九月にきれいになる Bye-bye Summer だから海を見ても もう泣いたりしない ひとりだって |
| めざめ石川秀美 | 石川秀美 | クロエジュン・SHOW | 小田裕一郎 | 入江純 | あの人って…冷たくみえても ホントは やさしいわ ときめきって? 何処からくるの? 不思議な贈り物 心の叫び声を 口にしたいけれど 涙に変わってしまいそうよ でも今日こそ 打ち明けたいわ… 夢みて恋して傷つけないでね hold me kiss me もう一度 あなたの胸の中で dreamin' forever 心も躯も 連れて行ってよ take away!! 恋人って…紹介されても ちょっぴり恐かった 口づけって? 勇気がいるの? 秘密の贈り物 めざめるつぼみのように 愛されたい気持ち ハートが止まってしまいそうよ 今あなたに ひかれてゆくわ… 夢みて恋して傷つけられても follow me catch me 裸足で走って風の中で dreamin' forever 今すぐふたりで 旅に出たい faraway!! 夢みて恋して傷つけないでね hold me kiss me もう一度 あなたの胸の中で dreamin' forever 心も躯も 連れて行ってよ take away!! |
| もっと接近しましょ石川秀美 | 石川秀美 | SHOW | 黒住憲五 | 入江純 | もっと 接近しましょ あなたと私 昔のままじゃ いやよ そろそろ危険? 春になれば ふたり 何をしましょうか?! そっと 接近しましょ すました顔で 名前で呼ばれるだけじゃ 淋しすぎるわ 春になれば ふたり 揺れてみましょうか?! キャンディーなんか いらない 花束なんか いらない グラマラスに 抱いて 街角 歩けば パッション ライト ビート激しい 子供じゃないのよ 私 そろそろ危険? 春になれば ふたり 何をしましょうか?! お世辞なんか いらない やさしさなんか いらない グラマラスに 抱いて キャンディーなんか いらない 花束なんか いらない グラマラスに 抱いて もっと 接近しましょ そっと 接近しましょ ………… |
| AFFECTION杏里 | 杏里 | 杏里 | 杏里 | 入江純 | 愛が終わり すべてをなくし 誰かのやさしさを 求めさまよう 潮風に包まれた あの時も 唄うことすら忘れた 昔の私ならば 素直になれたはずよ 黄色いイニシャル 色あせたアドレス あの夏の別れを 思い出す悲しく なげやりな別れ言葉を かけたこと許してよ Still Love You 白い砂に名前を書いた 風にふかれて 消えていったの 昔の私ならば あなただけが生きがいと 言えたわ あの頃は お願いよ 信じて あの夏の出来事を 思い出すなつかしく この海に連れてきてよ そのあとは会わないで この海に連れてきてよ そのあとは会わないで Still Love You |
| WHISPER IN PARADISE杏里 | 杏里 | 吉元由美 | 小田裕一郎 | 入江純 | 月影がひらひらと金色の波揺らめいて 背中へと指を伸ばし止めた……Want you 幾つもの恋人があなたへ続く道だった 傷ついた昨日(こと)も悔やまないわ めぐり逢う この瞬間 夢追い抱きしめて 切なくどうぞ 愛は不思議 信じ合える力 Forever,because love you 重ね合う唇で涙をふたり分け合って 流れゆく時をつなぎ止める 想い出も さらって 夢追い抱きしめて 星屑心 愛は淋しいほどに 熱く燃える Forever,because love you 重ね合う唇で涙をふたり分け合って 流れゆく時をつなぎ止める 想い出も さらって |
| オリエンタル・ローズ杏里 | 杏里 | 吉元由美 | 小田裕一郎 | 入江純 | 離さないと確かに聞いた気がするのよ シュロの影が揺れてる 胸を抱かれながら 遠くあなた追いかけて You You… 辿り着いたら異教の夜は熱い AERA You never know 逢えない ああ 切なさには心は強くなる Make me your ROSE うれしそうな顔をして So darling うわ言でしょ さよならなんて ああ 夜明け あなたいない 哀しみの Oriental ROSE そばに置いてよ 棘のようなキスも受けるわ Tonight 安い絹風に舞う You You… あなた探し彷徨う 市場のざわめき You never know 流れる ああ 時間がふたり変えてしまっても Make me your ROSE ひとりきりじゃ咲けないわ So darling 背中合わせ 淋しさいつも ああ 恋の陰に潜む 情熱の Oriental ROSE 愛しているわ 夕映えと涙にもえたら 男たちはいいわ 泣いたりせずに 夢のために恋も捨てられるのね 哀しみの Oriental ROSE そばに置いてよ 棘のようなキスも受けるわ tonight |
| ALL OF YOU杏里 | 杏里 | 吉元由美 | 杏里 | 入江純 | あぁ 見上げた夜空に 煌めいてた風の星座 泣きたくなるから じっとこのまま 高鳴る胸の音を聞かせて あぁ あなたがこの街 見果てぬ夢賭けるのなら 私淋しさを 越えて帰るわ 遠くで抱いていてね All Of You 切なさがつのるほど 愛は美しく燃えて あぁ 人生に出逢う 流れる時間に あなた心負けないよう くちづけを刻んで… もう 送らなくていい 私運ぶ翼やがて 星に消えてゆく 幻になる 燃える想いを闇に滲ませ あぁ 夢に破れても その輝き失くさないで ぬくもりの深さ 忘れやしない 信じているわ ずっと All Of You 淋しさより愛した 喜びを生きてゆくわ あぁ あなたのすべてを 儚く髪を くぐる指先に街の灯 抱きしめて 永遠に… All Of You 切なさがつのるほど 愛は美しく燃えて あぁ 人生に出逢う 流れる時間に あなた心負けないよう くちづけを刻んで… |
| SURF&TEARS杏里 | 杏里 | 吉元由美 | 杏里 | 入江純 | Remember you 夜明けの天気図に低気圧を 探して西へ飛ばしたね あの頃の Sweet date Beachに ひとりの素肌を抱きしめてる 切ない女の子たちが 今もいっぱい 限りない青春の BIG WAVE 追いかけたね 遥かな水平線には Brand-new sun Shake my heart 輝いた 時代がFaraway 手を振るよ あなただけ そのまま 胸に今でも 生きてるわ 夏を忘れない 大人でいたい あなたが突然 波を降りた夏に ふたりの恋も終わったね 花火のように 夢のそばにいられて とても嬉しかった あなたは私の優しい Teen-aged dream Shake my heart 想い出の 海でFaraway 泣いていた 分け合えぬ痛みが 胸で今でも 悔しいの 夏よいつまでも ふたりを守って Shake my heart 逢いたいわ あなたFaraway この海で つまずいた時は Ah どうぞささえて Forever Shake my heart 輝いた 時代がFaraway 手を振るよ あなただけ そのまま 胸に今でも 生きてるわ 夏を忘れない 大人でいたい Shake my heart 想い出の 海でFaraway 泣いていた 分け合えぬ痛みが 胸で今でも 悔しいの Shake my heart 逢いたいわ あなたFaraway この海で つまずいた時は Ah どうぞささえて Forever |
| モーニングスコール杏里 | 杏里 | 吉元由美 | 羽田一郎 | 入江純 | ララ テレテレテレ ララ 信じていたのよ あなたには私一人と 車の窓から 右頬にサヨナラのKISS 移り気な人ね 胸は波の優しさに似て 抱きしめてくれたのに 真夏のせい Morning Squall 灼けた素肌騒ぐ 走り去る あなたへ伝えてよ Squall in my heart わかっていたのよ 幸せは花火のように ブロンズの日射し 燃える恋 魅かれてたのね 濡れた肩さきに 南風が運ぶ切なさ 悔やんでも手遅れね 抱きしめてよ Morning Squall ひとりのこの胸を 街をめざし心 駆け出すの Squall in my heart 失くして初めて知る 夏の哀しさ つのる時間は長く Wow…Wo 流れ去って Morning Squall 淋しい傷あとを 連れてってよ Morning Squall 恋人へ Squall in my heart 真夏のせい Morning Squall 灼けた素肌騒ぐ 走り去る あなたへ伝えてよ Squall in my heart |
| LAST PICTURE SHOW杏里 | 杏里 | 吉元由美・訳詞:JOEY McCOY | 杏里 | 入江純 | (REMEMBER OUR LAST RAINY SUNDAY) (THE GOOD TIMES WE SPENT TOGETHER) (THAT OLD PICTURE SHOW AND YOU) I CAN STILL SEE YOUR SMILING FACE NO MATTER HOW I TRY THE MEMORY NEVER FADES YOU AND ME A RAINY SUNDAY SHARING OUR SWEET LOVE BUT STILL I SEE YOUR FACE LAST PICTURE SHOW MY LOVE I'M STILL BURNING INSIDE REMEMBERING THE TIMES WE USED TO SHARE LAST PICTURE SHOW MY LOVE ITS SO HARD FOR ME TO BELIEVE, I STILL LOVE YOU SO RAINY DAYS OH SO SLEEPLESS NIGHTS WONDERING IF YOU STILL REALLY CARE OH MEMORIES OF HOW IT USED TO BE YOU AND ME OUR LAST PICTURE SHOW I FIND IT HARD AND STILL CAN'T UNDERSTAND WHY YOU HAD TO GO CAUSE BOY I LOVED YOU SO IS THIS A DREAM HOW CAN THIS BE YOU WENT AWAY FROM ME AND TOOK MY HEART ALONG LAST PICTURE SHOW MY DREAM TOOK MY HEART AND NOW YOU LEAVE HOW COULD SOMEONE LIKE YOU BE SO COLD LAST PICTURE SHOW FOR ME I UNDERSTAND SO JUST LET IT BE STILL I CAN'T LET YOU GO RAINY DAYS OH SO SLEEPLESS NIGHTS WONDERING IF YOU STILL REALLY CARE OH MEMORIES OF HOW IT USED TO BE YOU AND ME OUR LAST PICTURE SHOW LAST PICTURE SHOW MY LOVE I'M STILL BURNING INSIDE REMEMBERING THE TIMES WE USED TO SHARE LAST PICTURE SHOW MY LOVE IT'S SO HARD FOR ME TO BELIEVE I AM SO ALL ALONE SOME WHERE IN TME MAYBE YOUR EYES WILL MEET MINE MAYBE OUR LOVE WILL GROW AGAIN SO I'LL WAIT FOR YOU IN THIS SAME OLD SPACE WHERE WE SHARED OUR LAST PICTURE SHOW |
| 好きだから麻生しおり | 麻生しおり | 伊藤薫 | 伊藤薫 | 入江純 | あなたがいれば あなたといれば 何もいらない 疲れた夜は おやすみなさい 私の胸で 最初はなんにも なかったわ いけない恋と 言われもしたわ 愛は愛は この愛は 命にかえても かまわない 無口な人の やさしい人のそばに 好きだから あなたの前に 少女みたいに ほほを染めてる 哀しみさえも 切なささえも 人生だもの こんなに激しく 燃えあがる そんな自分に 驚いている 少し遅い めぐり逢い なおさら心が 頑張るの いつしか窓に ああ星灯り揺れる 好きだから 最初はなんにも なかったわ いけない恋と 言われもしたわ 愛は愛は この愛は 命にかえても かまわない 無口な人の やさしい人のそばに 好きだから |