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吉野寿作詞の歌詞一覧リスト

111 曲中 1-111 曲を表示
2020年12月5日(土)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
時計台の鐘eastern youth吉野寿eastern youth時計台の鐘が鳴っている
循環バスeastern youth吉野寿eastern youth今日も俺は猫以上に
歩いた果てに何もなくてもeastern youth吉野寿eastern youthまた見飽きた景色の隙間から
グッドバイeastern youth吉野寿eastern youth太陽に暈がかかっていた
目眩の街eastern youth吉野寿eastern youth歩き飽きた道をノロノロと
空に三日月 帰り道eastern youth吉野寿eastern youth雨上がりのアスファルトが
呼んでいるのは誰なんだ?eastern youth吉野寿eastern youth僕を呼んでいるのは誰なんだ
ひなげしが咲いているeastern youth吉野寿eastern youth合鍵を持ってる扉は見つからない
残像都市と私eastern youth吉野寿eastern youth信号が変わる人が押し寄せる
長い登り坂eastern youth吉野寿eastern youth土煙を上げて明け暮れが
地図のない旅eastern youth吉野寿eastern youth背負っているその荷物が
驢馬の素描eastern youth吉野寿eastern youth描かれた自画像は酷く歪んで
ゼロから全てが始まるeastern youth吉野寿eastern youth広げた手のひらを隅に翳す
ドッコイ生キテル街ノ中eastern youth吉野寿eastern youth手にしたものはガラクタばかりで
這いつくばったり空を飛んだりeastern youth吉野寿eastern youth椅子に座っているチャンスは
靴紐直して走るeastern youth吉野寿eastern youth八月某日床に寝そべって
東京westeastern youth吉野寿eastern youth進んでいるんだろうか戻って
砂を掴んで立ち上がれeastern youth吉野寿eastern youth白昼馬鹿に景気良く
尻を端折ってひと踊りeastern youth吉野寿eastern youth繰り返される俺達の泥に
午前0時eastern youth吉野寿eastern youth睫毛が濡れているのはこの
雑踏eastern youth吉野寿eastern youth埃混じりの風が吹く街は
直情バカ一代eastern youth吉野寿eastern youthそんな事はどうでもいい事だ
再生工場の朝eastern youth吉野寿eastern youthモウ烏ガ騒ギ出ス頃直ニ夜ハ
一切合切太陽みたいに輝くeastern youth吉野寿eastern youth多分これで良いはず
いつだってそれは簡単な事じゃないeastern youth吉野寿eastern youth街はいつも僕を置き去りに
まともな世界eastern youth吉野寿eastern youth目的も無しに生きていちゃ
明日を撃てeastern youth吉野寿eastern youthメソメソすんな泣いて
歩く速度の風景eastern youth吉野寿eastern youth焼けつく白い道には
デクノボーひとり旅ゆくeastern youth吉野寿eastern youth石コロだって誰かの為に?
オオカミ少年eastern youth吉野寿eastern youth嘘を持って来い
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
影達は陽炎と踊るeastern youth吉野寿eastern youthパズルの欠片みたいに
脱走兵の歌eastern youth吉野寿eastern youth逃げて逃げて逃げまくれ
角を曲がれば人々のeastern youth吉野寿eastern youth夕陽が照り返して
東京eastern youth吉野寿eastern youth点滅を繰り返してそれは
ギラリズム夜明け前eastern youth吉野寿吉野寿硬直した感受性は泣かない
裸足で行かざるを得ないeastern youth吉野寿吉野寿遍く照らし出す光へ渋々歩み
いずこへeastern youth吉野寿吉野寿揺れるアスファルトに白い雲
沸点36℃eastern youth吉野寿eastern youth後手にバタンとドアを閉めて
ばかやろう節eastern youth吉野寿eastern youth不法投棄されて夕陽を反射
夜がまた来るeastern youth吉野寿eastern youth坂の道を長く下る時
白昼の行方不明者eastern youth吉野寿eastern youth纏わりついて来る蝿のように
野良犬、走るeastern youth吉野寿eastern youth立っているだけで精一杯でも
地球の裏から風が吹くeastern youth吉野寿eastern youth六車線の朝に霞む空に
サンセットマンeastern youth吉野寿eastern youth湧き上がる悲しみを
五月の空の下でeastern youth吉野寿eastern youth狂い出した歯車が今、加速を
滑走路と人力飛行機eastern youth吉野寿eastern youth空から落ちて来る得体の
365歩のブルースeastern youth吉野寿吉野寿ここが旅路の終点なんだろうか
瓦の屋根に雪が降るeastern youth吉野寿吉野寿瓦の屋根に雪が降る人皆眠らす
赤い背中eastern youth吉野寿吉野寿知っている事なんて砂で出来た
小羊と月明りeastern youth吉野寿吉野寿ビルの屋上日暮れ前流れる雲を
夏の光eastern youth吉野寿吉野寿背中を丸めて奴は駅前で
非力なる者eastern youth吉野寿吉野寿人生は運命塗れ午後三時
希望の丘eastern youth吉野寿吉野寿今日こそは良い事がある
ひとり道、風の道eastern youth吉野寿吉野寿なあみんなそうなのか街の中
片道切符の歌eastern youth吉野寿吉野寿降り立ったホームには温い風が
荒野に針路を取れeastern youth吉野寿吉野寿生れて来た意味は知る由も無い
窓辺eastern youth吉野寿吉野寿窓辺に立つ私の想いは
夜更けと蝋燭の灯eastern youth吉野寿吉野寿蝋燭の小さな灯が揺れる度
安手の仮面と間抜けた男eastern youth吉野寿吉野寿立ち上がって意地になって
街はふるさとeastern youth吉野寿吉野寿何がどうなっているんだろう?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
敗者復活の歌eastern youth吉野寿吉野寿避けて通れぬ道さどの道も
大東京牧場eastern youth吉野寿吉野寿上空白い雲羊の群れたち
JET MANeastern youth吉野寿吉野寿一足飛びに彼方の街へ
街灯に明りが灯る前にeastern youth吉野寿吉野寿雨が降る雨が降り続く
暁のサンタマリアeastern youth吉野寿吉野寿暁のサンタマリア光る雲
DON QUIJOTEeastern youth吉野寿吉野寿馬鹿な男が立っている雨上がりに
矯正視力〇.六eastern youth吉野寿吉野寿何回だってやり直す
ポケットから手を出せないでいるeastern youth吉野寿吉野寿ぶら下がった凧の残骸が
走る自画像eastern youth吉野寿吉野寿まるで踊り出すような足取りで
破戒無慙八月eastern youth吉野寿吉野寿手を叩いて俺はそれを呼んで
ドアを開ける俺eastern youth吉野寿吉野寿憂い深く暗くドアを開ける
東京快晴摂氏零度eastern youth吉野寿吉野寿上空一面に広がる真っ白な
自由eastern youth吉野寿吉野寿そこから何が見えるか
ジグザグジグザグチクタクチクタクeastern youth吉野寿吉野寿雨が降り出して言論を
eastern youth吉野寿吉野寿花に曇の空模様俺の心は
秋風と野郎達eastern youth吉野寿吉野寿風を切って行く秋の肌寒き
世界は割れ響く耳鳴りのようだeastern youth吉野寿吉野寿足を一歩踏み出す毎に
夜明けの歌eastern youth吉野寿吉野寿夜が明ける見えるだろ
静寂が燃えるeastern youth吉野寿吉野寿駆け出したはいいが靴音が
踵鳴るeastern youth吉野寿吉野寿窓を叩く空は割れる様に笑うよ
黒い太陽eastern youth吉野寿吉野寿留まって発達中の真っ黒雲に
素晴らしい世界eastern youth吉野寿吉野寿急ぐ言葉は千切れて落ちて
曇天と面影eastern youth吉野寿吉野寿曇天の心に私の今日は押し黙る
夜の追憶eastern youth吉野寿吉野寿さらば春の日よまた会おう
葉桜並木eastern youth吉野寿吉野寿心を眠らせ人々の中へ
地下室の喧騒eastern youth吉野寿吉野寿あなたは本物なのか?
小さな友人eastern youth吉野寿吉野寿きこえないふりをして
砂塵の彼方へeastern youth吉野寿吉野寿砂の様に霧雨の様に
浮き雲eastern youth吉野寿吉野寿今午前の空の下
未ダ未ダヨeastern youth吉野寿吉野寿鳥ガ飛ブ街路樹ノ枝
天沼夕景eastern youth吉野寿吉野寿ブラリブラリの一人旅
風ノ中eastern youth吉野寿吉野寿裂けて弾ける様な怒り持て
雨曝しなら濡れるがいいさeastern youth吉野寿吉野寿コンクリートの隙間から顔出した
寄る辺ない旅eastern youth吉野寿吉野寿面映ゆい記憶の窓に
何処吹く風eastern youth吉野寿吉野寿あれは多分遠いんだろうな
徒手空拳eastern youth吉野寿吉野寿此処から始まる物語歩く姿も
泥濘に住む男eastern youth吉野寿吉野寿消したくて消えなくて
歌は夜空に消えてゆくeastern youth吉野寿吉野寿燃え尽きて一日を道連れに
足音eastern youth吉野寿吉野寿黄昏に行き交う影も
夏の日の午後eastern youth吉野寿吉野寿神様あなたは何でも知っていて
淡い影eastern youth吉野寿吉野寿戯れる声は朧気諭す声は怪し気
青すぎる空eastern youth吉野寿吉野寿あの人があの雲の彼方で
男子畢生危機一髪eastern youth吉野寿吉野寿数多の溜め息が季節を飲み込む
街頭に舞い散る枯葉eastern youth吉野寿吉野寿彷徨えば戸惑えば
鉛の塊eastern youth吉野寿吉野寿穏やかだ何も無い
俄か雨を待つeastern youth吉野寿吉野寿雲に別れの散る朝
eastern youth吉野寿吉野寿目の中には君は居る
今日eastern youth吉野寿吉野寿雲切れ一つ無い青空だ
さらばよ、さらばeastern youth吉野寿吉野寿窓から覗く顔は青白い
道端eastern youth吉野寿吉野寿何処までも何処までも
木枠の窓eastern youth吉野寿吉野寿雨降りの暗き朝の