徳永英明の歌詞一覧リスト  315曲中 201-315曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
負けるな真夜中に轟(とどろ)くサイレンが かりそめのドキュメントを描く 君は今 愛に飢えた夜を 脅えずに走り抜けて oh climb up city  絶え間ないタイプの音だけが 無機質なナルシストを作る 温もりも涙褪(あ)せた夜も 止まらずに走り抜けて oh climb up city  誰だって迷いながら いつも この街の空を見てる oh climb up city  未熟なプライド かなぐり捨てれば 素敵な笑顔が心ではじけた 負けるなこのまま ただ諦めずに うつ向く拳に 思いを伝えて oh climb up city oh climb up city徳永英明徳永英明徳永英明真夜中に轟(とどろ)くサイレンが かりそめのドキュメントを描く 君は今 愛に飢えた夜を 脅えずに走り抜けて oh climb up city  絶え間ないタイプの音だけが 無機質なナルシストを作る 温もりも涙褪(あ)せた夜も 止まらずに走り抜けて oh climb up city  誰だって迷いながら いつも この街の空を見てる oh climb up city  未熟なプライド かなぐり捨てれば 素敵な笑顔が心ではじけた 負けるなこのまま ただ諦めずに うつ向く拳に 思いを伝えて oh climb up city oh climb up city
La vie en rose~心の旅~都会の迷路を抜け出して 二人は秘密の旅に出る ベールをかぶった恋人が 今夜の行方を囁いた Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose”  夜ふけに訪ねる人もない 不思議な海辺のオーベルジュ ベールをはずした恋人が 素敵な笑顔で 微笑んだ Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose”  気持ちはいい どこよりいい やわらかな時が過ぎて行く 飾りもない 怯えもない 裸の自分に出会う場所 パラダイス  Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose”  いつでもいい ひとりでいい 優しい光が満ちている 悩みもない 焦りもない 心のどこかに秘そむ場所 パラダイス  Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 君の“La vie en rose”徳永英明篠原仁志徳永英明都会の迷路を抜け出して 二人は秘密の旅に出る ベールをかぶった恋人が 今夜の行方を囁いた Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose”  夜ふけに訪ねる人もない 不思議な海辺のオーベルジュ ベールをはずした恋人が 素敵な笑顔で 微笑んだ Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose”  気持ちはいい どこよりいい やわらかな時が過ぎて行く 飾りもない 怯えもない 裸の自分に出会う場所 パラダイス  Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose”  いつでもいい ひとりでいい 優しい光が満ちている 悩みもない 焦りもない 心のどこかに秘そむ場所 パラダイス  Wow~wow~wow~wow 夢の“La vie en rose” Wow~wow~wow~wow 君の“La vie en rose”
僕のハートに君はSTAYめぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た  君だけの永遠の中 揺れる僕は舟  さよならを歌に綴った 浅い朝の部屋  君にただ迷う涙は きっと真実さ  悲しみの空を越えて 今 愛の未来へと 僕と君 逢えた意味を抱きしめて  僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER  めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た  目覚めても 君が消えても 愛は終わらない  君が言う幸せへと 出逢いから始めよう 僕は僕 君は君の生き方で  僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER  僕のハートに君はSTAY…徳永英明大津あきら徳永英明めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た  君だけの永遠の中 揺れる僕は舟  さよならを歌に綴った 浅い朝の部屋  君にただ迷う涙は きっと真実さ  悲しみの空を越えて 今 愛の未来へと 僕と君 逢えた意味を抱きしめて  僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER  めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た  目覚めても 君が消えても 愛は終わらない  君が言う幸せへと 出逢いから始めよう 僕は僕 君は君の生き方で  僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER  僕のハートに君はSTAY…
僕の時計時計台の下で 待つよ 君に贈る バラを抱えて… いつまででも 僕は待つよ この想い 伝えるため…  あの日 君は涙浮かべて 僕に何か 話しかけたね 答えられず 見詰めていたよ 動き出す 汽車の窓を…  胸に刺さる あやまちの トゲが 悲しすぎて 愛を 捜してさまよう 夜もあったけれど…  時はそっと 悲しみさえも 思い出へと 変えてしまうよ だけど僕の時計は君の 愛だけを刻んでいた…  雪が 季節に遅れた 君の 街に降るよ ひとり 汽車を見送った あの日と同じように…  時計台の下で 待つよ 君に贈る バラを抱えて… いつまででも 僕は待つよ この想い 伝えるため…徳永英明HITOSHI SHINOHARAHIDEAKI TOKUNAGA時計台の下で 待つよ 君に贈る バラを抱えて… いつまででも 僕は待つよ この想い 伝えるため…  あの日 君は涙浮かべて 僕に何か 話しかけたね 答えられず 見詰めていたよ 動き出す 汽車の窓を…  胸に刺さる あやまちの トゲが 悲しすぎて 愛を 捜してさまよう 夜もあったけれど…  時はそっと 悲しみさえも 思い出へと 変えてしまうよ だけど僕の時計は君の 愛だけを刻んでいた…  雪が 季節に遅れた 君の 街に降るよ ひとり 汽車を見送った あの日と同じように…  時計台の下で 待つよ 君に贈る バラを抱えて… いつまででも 僕は待つよ この想い 伝えるため…
月と海の贈り物悲しみに疲れていた夜 一日の終わり ふと見上げた空には オーロラに包まれた  月が輝いていたその素晴らしい瞬間が ちっぽけな悩みだと教えてくれた ありがとう明日も笑顔が生まれる 月と海の贈り物  初めての寝台列車 初めての旅立ち ふと目覚めた窓の外 朝日を吸い込んだ  海が輝いていたその素晴らしい祝福が がんばれと心から伝えてくれた ありがとう今日も笑顔が生まれる 月と海の贈り物  何もかもを越えて 君を守れるだろうか 雨の上がる空を 虹が包むように  月が輝いていたその素晴らしい瞬間が ちっぽけな悩みだと教えてくれた ありがとう明日も笑顔が生まれる 月と海の贈り物 月と海の贈り物徳永英明徳永英明徳永英明悲しみに疲れていた夜 一日の終わり ふと見上げた空には オーロラに包まれた  月が輝いていたその素晴らしい瞬間が ちっぽけな悩みだと教えてくれた ありがとう明日も笑顔が生まれる 月と海の贈り物  初めての寝台列車 初めての旅立ち ふと目覚めた窓の外 朝日を吸い込んだ  海が輝いていたその素晴らしい祝福が がんばれと心から伝えてくれた ありがとう今日も笑顔が生まれる 月と海の贈り物  何もかもを越えて 君を守れるだろうか 雨の上がる空を 虹が包むように  月が輝いていたその素晴らしい瞬間が ちっぽけな悩みだと教えてくれた ありがとう明日も笑顔が生まれる 月と海の贈り物 月と海の贈り物
ROSARY黒の服を選びだした理由(わけ)が何かあるの 人の視線からも心固くガードしてさ 今夜はいいから何でも僕に話してよ  僕も君と同じ瞳してた頃があった 深く答えだけを決めて人の心見てた なんだか全てにナイフ突きつけていたよ  踊ることを嫌って店を飛び出していく ROSARY 夜のネオンだけが君を更に追い込んでいくよ  茜色の海を見よう朝が降りる前に 人は遥か昔海の中にいたというよ そうだよ僕らは自然と共に生きるよ  ゆうべのことはいいよ僕も踊るの苦手 ROSARY ただ素敵な頃の君に戻ってほしいだけさ  海は川の流れを全て受け入れてるよ ROSARY 君が君であれば何も怯えることはないさ徳永英明徳永英明徳永英明黒の服を選びだした理由(わけ)が何かあるの 人の視線からも心固くガードしてさ 今夜はいいから何でも僕に話してよ  僕も君と同じ瞳してた頃があった 深く答えだけを決めて人の心見てた なんだか全てにナイフ突きつけていたよ  踊ることを嫌って店を飛び出していく ROSARY 夜のネオンだけが君を更に追い込んでいくよ  茜色の海を見よう朝が降りる前に 人は遥か昔海の中にいたというよ そうだよ僕らは自然と共に生きるよ  ゆうべのことはいいよ僕も踊るの苦手 ROSARY ただ素敵な頃の君に戻ってほしいだけさ  海は川の流れを全て受け入れてるよ ROSARY 君が君であれば何も怯えることはないさ
MOTHER OF LOVE 小さな未来…やさしさだけに餓えながら走り抜けた夜 愛することって何だろうと思っていたから 今の僕にはこれだけが君に出来ること 僕は全てを無(から)にして風に聞いてみた  MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと 生きているよ 見つめる先は 足跡ではない ただ見えないだけの 小さな未来  心のままに走り出せ未来を描いて 想いはやがて大空の扉を開けるよ  MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆく  MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと今を 生きていくよ かけがえのない僕の 想いが本当の愛なら その答えを胸に 刻んでゆく  MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆくから MOTHER OF LOVE徳永英明徳永英明徳永英明やさしさだけに餓えながら走り抜けた夜 愛することって何だろうと思っていたから 今の僕にはこれだけが君に出来ること 僕は全てを無(から)にして風に聞いてみた  MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと 生きているよ 見つめる先は 足跡ではない ただ見えないだけの 小さな未来  心のままに走り出せ未来を描いて 想いはやがて大空の扉を開けるよ  MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆく  MOTHER OF LOVE 繰り返す日々の中で 僕はずっと今を 生きていくよ かけがえのない僕の 想いが本当の愛なら その答えを胸に 刻んでゆく  MOTHER OF LOVE 果てしない空の下で 僕はずっと今を 生きているよ 君の笑顔を抱いて 世界が変わればいいね その想いが僕を 変えてゆくから MOTHER OF LOVE
Mr. BlueDear Friend, Mr. Blue 声を 聞かせて 今も そこにいるなら……  Dear Friend, Mr. Blue 僕は ひとりで 急ぎ足の 毎日……  沈む夕日を見ていた 時のたつのも忘れて すべてが優しかった 遠い あの日……  Dear Friend, Mr. Blue そっと 伝えて もしも 思い出したら……  風に両手を 広げて 汚れない空に抱かれて 紙飛行機で 飛ばした 夢は どこへ……  LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM YOU  Dear Friend, Mr. Blue いつか 伝えて 子供達の 明日へ 同じ 夢のせて……  LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM ME......徳永英明篠原仁志徳永英明Dear Friend, Mr. Blue 声を 聞かせて 今も そこにいるなら……  Dear Friend, Mr. Blue 僕は ひとりで 急ぎ足の 毎日……  沈む夕日を見ていた 時のたつのも忘れて すべてが優しかった 遠い あの日……  Dear Friend, Mr. Blue そっと 伝えて もしも 思い出したら……  風に両手を 広げて 汚れない空に抱かれて 紙飛行機で 飛ばした 夢は どこへ……  LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM YOU  Dear Friend, Mr. Blue いつか 伝えて 子供達の 明日へ 同じ 夢のせて……  LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM ME......
君と僕の声で生まれたばかりの歌が 心をなだめてくれる 遥かな空の向こうまでも 想いは届くだろうか  狂った軌跡を描く 時代に何を求める 僕らの夢と希望だけが 未来を変えてゆくから  誰かが声をからして走り出せば あざ笑う者がいる だけどお前も本当は心の中で 憂い満ちてるなら  君と僕の声で 全ては始まるから  つないだ指から僕の 心を伝えてあげる 言葉にならないほど深く 愛を感じてるから  誰かが声をからして走り出せば あざ笑う者がいる だけどお前も本当は心の中で 憂い満ちてるなら  君と僕の声で 全ては生まれるから  君と僕の声で 全ては生まれるから  君と僕の声で 全ては生まれるから徳永英明徳永英明徳永英明生まれたばかりの歌が 心をなだめてくれる 遥かな空の向こうまでも 想いは届くだろうか  狂った軌跡を描く 時代に何を求める 僕らの夢と希望だけが 未来を変えてゆくから  誰かが声をからして走り出せば あざ笑う者がいる だけどお前も本当は心の中で 憂い満ちてるなら  君と僕の声で 全ては始まるから  つないだ指から僕の 心を伝えてあげる 言葉にならないほど深く 愛を感じてるから  誰かが声をからして走り出せば あざ笑う者がいる だけどお前も本当は心の中で 憂い満ちてるなら  君と僕の声で 全ては生まれるから  君と僕の声で 全ては生まれるから  君と僕の声で 全ては生まれるから
The SunOh you are my love Welcome you'll be in the sun  歳末の町並みが白い雪に覆われてゆく 生きられた喜びを受け止めている人を捜して救え 親のこと守れずに体についた邪気を持って 年明けに過ちのカウントダウンしている人を許せ  Oh you are my love 夢は真実だけを Welcome you'll be in the sun 君の夜明け  世紀末もうすぐと占い師達がマスコミを 踊らせて笑ってる僕は誰を責めるわけにもゆかない  教育が人間の組織を変えて送り出せば 世の中は犯罪を防ぐ手だても助けも橋がない  Oh you are my love 瞳閉じた向こうに Welcome you'll be in the sun 君の夜明け  妖精が囁いたもっと火の粉を振り掛けてみたいと 悪戯に笑ってるその口を塞いでほうり投げても 空から降ってくる黒い雨に傘がさせない 惑わされ駆け込んだビルは海へと沈んでしまうのか  Oh you are my love 船を出して進めば LaiLaiLa LaLaiLai 君の夜明け  割れる海燃える空山の上から見つめるだけで なんてちっぽけな存在なんだと今ごろ気付く僕らのことを許せ 木漏れ日に目が覚めた 枕の上をバクが飛んだ 恐ろしく怖い夢 バクがくわえて朝日の中に消えた徳永英明徳永英明徳永英明Oh you are my love Welcome you'll be in the sun  歳末の町並みが白い雪に覆われてゆく 生きられた喜びを受け止めている人を捜して救え 親のこと守れずに体についた邪気を持って 年明けに過ちのカウントダウンしている人を許せ  Oh you are my love 夢は真実だけを Welcome you'll be in the sun 君の夜明け  世紀末もうすぐと占い師達がマスコミを 踊らせて笑ってる僕は誰を責めるわけにもゆかない  教育が人間の組織を変えて送り出せば 世の中は犯罪を防ぐ手だても助けも橋がない  Oh you are my love 瞳閉じた向こうに Welcome you'll be in the sun 君の夜明け  妖精が囁いたもっと火の粉を振り掛けてみたいと 悪戯に笑ってるその口を塞いでほうり投げても 空から降ってくる黒い雨に傘がさせない 惑わされ駆け込んだビルは海へと沈んでしまうのか  Oh you are my love 船を出して進めば LaiLaiLa LaLaiLai 君の夜明け  割れる海燃える空山の上から見つめるだけで なんてちっぽけな存在なんだと今ごろ気付く僕らのことを許せ 木漏れ日に目が覚めた 枕の上をバクが飛んだ 恐ろしく怖い夢 バクがくわえて朝日の中に消えた
裸足の太陽僕等は光でできている  涙を拭える やわらかな指と 風に向かえる足と やさしさを満たせる 心を持っている  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと  僕等は昨日でできている  すべての明日を 貫く力と 愛を届ける声と 輝きを信じる 瞳を持っている  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと  哀しいのは どんな時も 過ぎてゆくこと それでも人が 生きてゆくのは どんな時でも 過ぎてゆくから  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと徳永英明山田ひろし徳永英明僕等は光でできている  涙を拭える やわらかな指と 風に向かえる足と やさしさを満たせる 心を持っている  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと  僕等は昨日でできている  すべての明日を 貫く力と 愛を届ける声と 輝きを信じる 瞳を持っている  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと  哀しいのは どんな時も 過ぎてゆくこと それでも人が 生きてゆくのは どんな時でも 過ぎてゆくから  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと  さあ、歩いてゆきなさい 裸足の太陽達よ さあ、それぞれの空へ それぞれの時へと
夢の続き月明かりむしばむ部屋に オレンジのタイトをはいて たまには部屋の明かりをつけ 恥じらいなど足げにして 口づけを僕にせがむ  サングラス越しに見えてる 君はブルーベリーの瞳 白いソファーに沈みながら ハッカの匂い口移しに もう僕は嘘をつけない  危険な夜のムードに 戸惑いながらも僕は 記憶の中で心の中で熱い夢の途中で I wanna SAY! I wanna SAY…  首筋に口紅の色 もう僕はただの標的 逃げ場のない脱獄囚が 襲いかかるサーチの群れを 息を呑み浴びているよう  素肌づたいのランデブー 君と彩りながら 誘惑だけを待ちわびていた夢の続きへ oh oh I wanna SAY! I wanna SAY…  危険な夜のムードに 戸惑いながらも僕は 記憶の中で心の中で熱い夢の途中で I wanna SAY! I wanna SAY…徳永英明徳永英明徳永英明月明かりむしばむ部屋に オレンジのタイトをはいて たまには部屋の明かりをつけ 恥じらいなど足げにして 口づけを僕にせがむ  サングラス越しに見えてる 君はブルーベリーの瞳 白いソファーに沈みながら ハッカの匂い口移しに もう僕は嘘をつけない  危険な夜のムードに 戸惑いながらも僕は 記憶の中で心の中で熱い夢の途中で I wanna SAY! I wanna SAY…  首筋に口紅の色 もう僕はただの標的 逃げ場のない脱獄囚が 襲いかかるサーチの群れを 息を呑み浴びているよう  素肌づたいのランデブー 君と彩りながら 誘惑だけを待ちわびていた夢の続きへ oh oh I wanna SAY! I wanna SAY…  危険な夜のムードに 戸惑いながらも僕は 記憶の中で心の中で熱い夢の途中で I wanna SAY! I wanna SAY…
Dear...夜の受話器の中で 声を失くした君に 不安だけが過ぎる ため息と出会う  浅い眠りの中に 夢を置きざりにして 言い訳だけが残る 真夜中に漂う  言葉でやさしさ 送ること苦手だから ごめんね 言うよ Dear…  冷たい言葉は 男のわがままだから ごめんね 言うよ Dear…  また 明日 会おうね  おやすみなさい Dear…徳永英明徳永英明徳永英明夜の受話器の中で 声を失くした君に 不安だけが過ぎる ため息と出会う  浅い眠りの中に 夢を置きざりにして 言い訳だけが残る 真夜中に漂う  言葉でやさしさ 送ること苦手だから ごめんね 言うよ Dear…  冷たい言葉は 男のわがままだから ごめんね 言うよ Dear…  また 明日 会おうね  おやすみなさい Dear…
愛の中から愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は  朝の光 流れてゆく ラッシュの舗道 アスファルトに光る 硝子のようさ  夜をひとり 越えるたびに 優しくなるね… 生まれかわる夢が 胸にあるから…  My lonely dreamer Just only believe 見つめあいたい 今を…  愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は  ビルの空に 帆をひろげた 白い帆船 ちっぽけな心が 届けばいいね…  My lonely dreamer Just only believe 分かちあいたい いつか…  愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は徳永英明篠原仁志徳永英明愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は  朝の光 流れてゆく ラッシュの舗道 アスファルトに光る 硝子のようさ  夜をひとり 越えるたびに 優しくなるね… 生まれかわる夢が 胸にあるから…  My lonely dreamer Just only believe 見つめあいたい 今を…  愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は  ビルの空に 帆をひろげた 白い帆船 ちっぽけな心が 届けばいいね…  My lonely dreamer Just only believe 分かちあいたい いつか…  愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は
夏のラジオ泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人魚のような 裸の胸 青い波間に 揺らめいた  じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る  暮れ落ちてく 都会の隅 哀しみだけ すれ違う 家路を急ぐ 人にまぎれ あの夏のドアを さがすよ  二人で飲んだ ソーダの瓶に とじこめたままの メモリー 今は戻れぬ あの日の渚に ただよい浮かぶよ  海岸のガードレールにもたれ 二人聴いてたラジオ 風に舞う あのメロディーだけに 夏がうずくまる  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る徳永英明秋谷銀四郎徳永英明泳ぎついた 入江の奥 水着のまま くちづけた 人魚のような 裸の胸 青い波間に 揺らめいた  じりじり灼けた 背中の痛み 今でも覚えているよ いつか帰ってきてと つぶやいた 君の涙と  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る  暮れ落ちてく 都会の隅 哀しみだけ すれ違う 家路を急ぐ 人にまぎれ あの夏のドアを さがすよ  二人で飲んだ ソーダの瓶に とじこめたままの メモリー 今は戻れぬ あの日の渚に ただよい浮かぶよ  海岸のガードレールにもたれ 二人聴いてたラジオ 風に舞う あのメロディーだけに 夏がうずくまる  夕立の ボートの陰にかくれ 二人聴いてたラジオ 忘れない あのメロディーだけが 愛を振り返る
9月のストレンジャー夕暮れの改札口で 君を見かけたのは 九月の終わり 抱えた英語のマガジン 長い髪 イヤリング 似合っているよ  ずっと一緒にいてと 微笑んだ君を 抱き止める勇気さえ 僕にはもうなかったのさ  きれいになったね 悲しくなるくらい 夏が残した影 ストレンジャー 君は  卒業してからすぐの 雨の日曜日に 二人別れた 涙をかくしもせずに 君はこの駅から 走っていった  新しい毎日に まぎれたさよなら 心の奥に傷を蒼く残したままだよ  きれいになったね 知らない誰かを 愛し始めたのかい ストレンジャー 君は  きれいになったね 悲しくなるくらい 夏が残した影 ストレンジャー 君は徳永英明秋谷銀四郎徳永英明夕暮れの改札口で 君を見かけたのは 九月の終わり 抱えた英語のマガジン 長い髪 イヤリング 似合っているよ  ずっと一緒にいてと 微笑んだ君を 抱き止める勇気さえ 僕にはもうなかったのさ  きれいになったね 悲しくなるくらい 夏が残した影 ストレンジャー 君は  卒業してからすぐの 雨の日曜日に 二人別れた 涙をかくしもせずに 君はこの駅から 走っていった  新しい毎日に まぎれたさよなら 心の奥に傷を蒼く残したままだよ  きれいになったね 知らない誰かを 愛し始めたのかい ストレンジャー 君は  きれいになったね 悲しくなるくらい 夏が残した影 ストレンジャー 君は
ラバーズ果てしない 大空に 羽根ひろげる 鳥のように… あこがれを 歌にして 君はいつか 旅立つのさ…  輝いた 君の瞳を 誰よりも 僕は見つめてるよ どこまでも 続く未来へ 走るのさ ただ 愛をしるした 地図を手に…  今 語り継ぐ夢と 優しさを 心に… 今 生まれ来る 命を 君と守るため… STAND AND FIGHT  夕暮れに 染まる頃 もしも 涙 おぼえたなら 淋しさを 囁いて 僕はいつも そばにいるよ  今 くちずさむ歌と 愛を勇気(ちから)にして 今 暮れなずむ世界に 光 ともるまで STAND AND FIGHT  今 語り継ぐ夢と 優しさを 心に… 今 生まれ来る 命を 君と守るため… STAND AND FIGHT徳永英明篠原仁志徳永英明果てしない 大空に 羽根ひろげる 鳥のように… あこがれを 歌にして 君はいつか 旅立つのさ…  輝いた 君の瞳を 誰よりも 僕は見つめてるよ どこまでも 続く未来へ 走るのさ ただ 愛をしるした 地図を手に…  今 語り継ぐ夢と 優しさを 心に… 今 生まれ来る 命を 君と守るため… STAND AND FIGHT  夕暮れに 染まる頃 もしも 涙 おぼえたなら 淋しさを 囁いて 僕はいつも そばにいるよ  今 くちずさむ歌と 愛を勇気(ちから)にして 今 暮れなずむ世界に 光 ともるまで STAND AND FIGHT  今 語り継ぐ夢と 優しさを 心に… 今 生まれ来る 命を 君と守るため… STAND AND FIGHT
眠れない夜ぼやけた空と太陽が 人々を呑み込む だから僕は駆けてゆく 都会(まち)の流れと逆に 自由という言葉を 書いたカバンを抱え 現実社会を超える 夢を見て微笑む  ビルの谷間を歩く 暗い瞳をした子供がいる もう笑えない 誰も愛せなくなる  ああ今夜もまた 僕は眠れない ああ今夜もまた 僕は眠れない 心の迷いが 枕元に 差出人の無い叫び  雲の切れ間に覗く 青い空が見える 僕を奇跡に誘う 予感を教えてる  白と黒の都会に 素敵な色をふりそそぐ だけど人々は傘をさし 歩き始めた  ああ今夜もまた 僕は眠れない ああ今夜もまた 僕は眠れない 時計の針だけが真夜中に 眠れない夜を刻んでる  ああ今夜もまた 僕は眠れない徳永英明徳永英明徳永英明ぼやけた空と太陽が 人々を呑み込む だから僕は駆けてゆく 都会(まち)の流れと逆に 自由という言葉を 書いたカバンを抱え 現実社会を超える 夢を見て微笑む  ビルの谷間を歩く 暗い瞳をした子供がいる もう笑えない 誰も愛せなくなる  ああ今夜もまた 僕は眠れない ああ今夜もまた 僕は眠れない 心の迷いが 枕元に 差出人の無い叫び  雲の切れ間に覗く 青い空が見える 僕を奇跡に誘う 予感を教えてる  白と黒の都会に 素敵な色をふりそそぐ だけど人々は傘をさし 歩き始めた  ああ今夜もまた 僕は眠れない ああ今夜もまた 僕は眠れない 時計の針だけが真夜中に 眠れない夜を刻んでる  ああ今夜もまた 僕は眠れない
過(あやま)ちの夏髪をほどいた 鏡のぞいた 顔が大人になった  夏が残した 恋は黄昏 甘いときめきだけを  ひざを抱えて南の空に 会いたいあなたの面影だけを 描く瞳が夜風にふれて 涙にかくれて ぼんやり揺れる  街の灯りに静かな夜が 見慣れたやすらぎ迎えた空で 二度と会えない切なさだけが 笑顔にかくれて思い出になる  あの夏の日々は 現実の生活で 空白のページに なってゆく なってゆく徳永英明徳永英明徳永英明髪をほどいた 鏡のぞいた 顔が大人になった  夏が残した 恋は黄昏 甘いときめきだけを  ひざを抱えて南の空に 会いたいあなたの面影だけを 描く瞳が夜風にふれて 涙にかくれて ぼんやり揺れる  街の灯りに静かな夜が 見慣れたやすらぎ迎えた空で 二度と会えない切なさだけが 笑顔にかくれて思い出になる  あの夏の日々は 現実の生活で 空白のページに なってゆく なってゆく
Balance君を愛して君を抱きしめて 僕は今ここにいるよ 眠りから覚めた君の口元が やさしく笑ってる  夢の世界に憧れた幼い頃 何も怖くなかった 駆け出してみようあの頃のままに 理由(わけ)なんていらないさ  限りなく僕らの希望は 果てしなく心に響くよ  強い向かい風に打ちのめされても 変わらぬ想いはずっと二人の バランス どんな言葉よりも君の微笑みが 何よりもやさしい愛の力さ  いつだったろうたった一度だけ 君の前で涙流した 僕の手をにぎる君のぬくもりは 心まで届いたよ  束の間の寂しさよりも 歩き出す明日を信じて  ふと口ずさんでたあの頃の歌に 変わらぬ想いがずっと二人の バランス どんな花束より君の歌声が めぐり逢う未来を祝うはずだよ 君と僕で描く夢の世界へ  憧れを地図にしよう 二人の旅へさあ行こう 次の汽車に飛び乗ろう 手をつなごう  強い向かい風に打ちのめされても 変わらぬ想いはずっと二人の バランス 決して忘れないであの頃の歌を 君と歩いたこの道を この空の色を  いつまでも…… いつまでも……徳永英明徳永英明徳永英明君を愛して君を抱きしめて 僕は今ここにいるよ 眠りから覚めた君の口元が やさしく笑ってる  夢の世界に憧れた幼い頃 何も怖くなかった 駆け出してみようあの頃のままに 理由(わけ)なんていらないさ  限りなく僕らの希望は 果てしなく心に響くよ  強い向かい風に打ちのめされても 変わらぬ想いはずっと二人の バランス どんな言葉よりも君の微笑みが 何よりもやさしい愛の力さ  いつだったろうたった一度だけ 君の前で涙流した 僕の手をにぎる君のぬくもりは 心まで届いたよ  束の間の寂しさよりも 歩き出す明日を信じて  ふと口ずさんでたあの頃の歌に 変わらぬ想いがずっと二人の バランス どんな花束より君の歌声が めぐり逢う未来を祝うはずだよ 君と僕で描く夢の世界へ  憧れを地図にしよう 二人の旅へさあ行こう 次の汽車に飛び乗ろう 手をつなごう  強い向かい風に打ちのめされても 変わらぬ想いはずっと二人の バランス 決して忘れないであの頃の歌を 君と歩いたこの道を この空の色を  いつまでも…… いつまでも……
ALL MY LOVE深く青い闇の奥 ひとつの夢が目覚めた 時が流れて 熱い思いが 夢を大きく育てていった…  深い闇のどこからか かすかな声が聞こえた 運命(さだめ)のもとに 思うがままに あなたの夢を叶えなさいと…  そして光が溢れた 次に夜が訪れた 星が星座を描いた 数え切れない夢の形に  ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU  遠く長い時間(とき)の中 風と雨が吹き荒れた 海と大地と 空の隙間に やがて静かな夜明けが降りた…  そして神話が終わった 土が植物(みどり)に変わった 生命(いのち)が海に芽生えた 最後にそっと愛が生まれた  ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU  そして僕らは出会った それぞれの愛を胸に 現在(きょう)に心を痛めて 未来(あす)に思い悩むより 新しい創世記(ものがたり) 夢の続き叶えよう…  ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU  ALL MY LOVE WITH YOU…徳永英明篠原仁志徳永英明深く青い闇の奥 ひとつの夢が目覚めた 時が流れて 熱い思いが 夢を大きく育てていった…  深い闇のどこからか かすかな声が聞こえた 運命(さだめ)のもとに 思うがままに あなたの夢を叶えなさいと…  そして光が溢れた 次に夜が訪れた 星が星座を描いた 数え切れない夢の形に  ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU  遠く長い時間(とき)の中 風と雨が吹き荒れた 海と大地と 空の隙間に やがて静かな夜明けが降りた…  そして神話が終わった 土が植物(みどり)に変わった 生命(いのち)が海に芽生えた 最後にそっと愛が生まれた  ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU  そして僕らは出会った それぞれの愛を胸に 現在(きょう)に心を痛めて 未来(あす)に思い悩むより 新しい創世記(ものがたり) 夢の続き叶えよう…  ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU  ALL MY LOVE WITH YOU…
Tenderlyベッドから 眺める星が こんなに たよりないなんて あなたの髪に落ちる 僕の汗に くらべたら 色あせて ただ 揺れるだけ  寂しさが訪れて 無口な夜も 詩人になれそうだよ あなたを抱きしめて  ほほえむ瞳よりも 優しいものは この世でただひとつさ あなたの寝顔  プラトニックに 愛しあう 二人じゃなくて よかったね あなたの肌をすべる そよ風になれないなら この胸は もう 壊れてる  「抱きしめて欲しかった」そんなつぶやき 涙になりそうだよ もいちど 言われたら  朝の光こぼれて 夢から醒めて この世でただひとつの 愛は消えない  唇がじゃまをして 囁きが止切れる 少しだけ恋は 焦れるような素振りしたけど  寂しさが訪れて 無口な夜も 詩人になれそうだよ La La La…………  「抱きしめて欲しかった」そんなつぶやき 涙になりそうだよ La La La…………徳永英明竹花いち子徳永英明ベッドから 眺める星が こんなに たよりないなんて あなたの髪に落ちる 僕の汗に くらべたら 色あせて ただ 揺れるだけ  寂しさが訪れて 無口な夜も 詩人になれそうだよ あなたを抱きしめて  ほほえむ瞳よりも 優しいものは この世でただひとつさ あなたの寝顔  プラトニックに 愛しあう 二人じゃなくて よかったね あなたの肌をすべる そよ風になれないなら この胸は もう 壊れてる  「抱きしめて欲しかった」そんなつぶやき 涙になりそうだよ もいちど 言われたら  朝の光こぼれて 夢から醒めて この世でただひとつの 愛は消えない  唇がじゃまをして 囁きが止切れる 少しだけ恋は 焦れるような素振りしたけど  寂しさが訪れて 無口な夜も 詩人になれそうだよ La La La…………  「抱きしめて欲しかった」そんなつぶやき 涙になりそうだよ La La La…………
Silent good-night~君のために…Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 歩道橋にもたれ ただ河を見つめていたよ ひとりで…… 都会のメロディー ネオン・サイン ドレスに着がえたAngel 素敵さ いくつの夢……いくつの愛…… めぐり逢う君にララバイ 微笑(ほほえ)んで……  Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 彼女はドアを閉め もうやり直しはじめてる すべてを…… 君の髪に 僕の肩に 降りそそぐ銀のStar Dust きれいさ…… ひとつの夢……ひとつの愛…… 眠りつく夜はララバイ 目を閉じて……  Silentな夜を贈るよ Silentな夜を君に Silentな夜を贈るよ Silentな夜をそっと徳永英明篠原仁志徳永英明Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 歩道橋にもたれ ただ河を見つめていたよ ひとりで…… 都会のメロディー ネオン・サイン ドレスに着がえたAngel 素敵さ いくつの夢……いくつの愛…… めぐり逢う君にララバイ 微笑(ほほえ)んで……  Silentな夜を贈るよ Silentな夜をFor you 彼女はドアを閉め もうやり直しはじめてる すべてを…… 君の髪に 僕の肩に 降りそそぐ銀のStar Dust きれいさ…… ひとつの夢……ひとつの愛…… 眠りつく夜はララバイ 目を閉じて……  Silentな夜を贈るよ Silentな夜を君に Silentな夜を贈るよ Silentな夜をそっと
Melody -永遠の鍵-涙で濡れた横顔に さよならそっとしのばせる  ふたり夢見た明日にいつか 君だけが疲れていった  悲しみ包む恋の香りも 窓に消えるけど  僕の中はメロディ 君を飾るメロディ  永遠の鍵を失くしても 奏で続けるから  絡めた指のやさしさが 見つめる度に 途切れてゆく  愛を遊びに出来たらいいと 瞼を伏せる君だから  独りでドアを閉めてくまでの 涙 守るだけ  僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ  ロマンスの音であふれている ずっと待ち焦がれて  僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ  僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ  ロマンスの音であふれている 君が戻る日まで徳永英明大津あきら徳永英明涙で濡れた横顔に さよならそっとしのばせる  ふたり夢見た明日にいつか 君だけが疲れていった  悲しみ包む恋の香りも 窓に消えるけど  僕の中はメロディ 君を飾るメロディ  永遠の鍵を失くしても 奏で続けるから  絡めた指のやさしさが 見つめる度に 途切れてゆく  愛を遊びに出来たらいいと 瞼を伏せる君だから  独りでドアを閉めてくまでの 涙 守るだけ  僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ  ロマンスの音であふれている ずっと待ち焦がれて  僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ  僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の中はメロディ 君を飾るメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ 僕の胸はメロディ 君を秘めたメロディ  ロマンスの音であふれている 君が戻る日まで
HONG KONG NIGHTひとりで 少年は 夕陽の街を見てる 心に 答えのない 淋しさだけ 抱いて… 小さな ポケットに あふれる 希望さえも 高層ビルの下に 押し込まれて ゆくから あー 僕に 教えてよ 今 何が出来るのか 悲しい 夜がくる この世界に 君の夢が あるから…  乾いた アスファルト 誰もが 押されてくよ 時間の ファイルの中 自分さえも とざして… あー 僕に 伝えてよ 胸に燃える 勇気を ゴールを 急いでる この時代に 君の 明日が あるから…  あー そっと 守りたい… 陰りない 微笑みを 冷たい風の吹く この都会に 君と 生きているから…徳永英明篠原仁志徳永英明ひとりで 少年は 夕陽の街を見てる 心に 答えのない 淋しさだけ 抱いて… 小さな ポケットに あふれる 希望さえも 高層ビルの下に 押し込まれて ゆくから あー 僕に 教えてよ 今 何が出来るのか 悲しい 夜がくる この世界に 君の夢が あるから…  乾いた アスファルト 誰もが 押されてくよ 時間の ファイルの中 自分さえも とざして… あー 僕に 伝えてよ 胸に燃える 勇気を ゴールを 急いでる この時代に 君の 明日が あるから…  あー そっと 守りたい… 陰りない 微笑みを 冷たい風の吹く この都会に 君と 生きているから…
あなたのためにあなたのために Fu Fu 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you やさしい目が 創りだす その空気に 黙り込む ミステリーな恋 愉しんでも 探せない夜が いま ここに あなたのために Fu Fu 見たことのない 夢を見つめてる あなたのために Fu Fu 目を閉じて I love you  二人になる瞬間へ 走りだして 行くために 身に振りかかる わずらわしさ 突き抜けてみせる いつ だって 沸き起こる とりとめない想い すべて 愛しさへ つづく あなたのために Ya Ha 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you徳永英明竹花いち子徳永英明あなたのために Fu Fu 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you やさしい目が 創りだす その空気に 黙り込む ミステリーな恋 愉しんでも 探せない夜が いま ここに あなたのために Fu Fu 見たことのない 夢を見つめてる あなたのために Fu Fu 目を閉じて I love you  二人になる瞬間へ 走りだして 行くために 身に振りかかる わずらわしさ 突き抜けてみせる いつ だって 沸き起こる とりとめない想い すべて 愛しさへ つづく あなたのために Ya Ha 想い出さえも 捨てて かまわない あなたのために Fu Fu 透きとおって I love you
ガラス越しのあなたTONIGHT 君を 感じて いたいのさ… TONIGHT ずっと 僕の 腕のなかで… TONIGHT 君を 連れて行きたいのさ… TONIGHT そっと 心の ドアをあけて 囁いて みるけれど 聞こえない ふりさ きっと… 君は いつも ガラス越しのマーメイド 届かないよ 君の愛が 欲しいのに… YOU BREAK MY DREAM, NO SATISFIED…  TONIGHT 君は すました 横顔で… TONIGHT 何か 隠しているんだね… 確かめて みたいけど 夜がまた 壊れそうさ… 抱き締めても ガラス越しのマーメイド 笑いながら 見てるだけさ 僕をまた… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME…  手を伸ばしても ガラス越しのマーメイド 悩ませるよ 胸の奥が 見たいのに… 君はいつも ガラス越しのマーメイド 届かないよ 君の愛が 欲しいのに…徳永英明篠原仁志徳永英明TONIGHT 君を 感じて いたいのさ… TONIGHT ずっと 僕の 腕のなかで… TONIGHT 君を 連れて行きたいのさ… TONIGHT そっと 心の ドアをあけて 囁いて みるけれど 聞こえない ふりさ きっと… 君は いつも ガラス越しのマーメイド 届かないよ 君の愛が 欲しいのに… YOU BREAK MY DREAM, NO SATISFIED…  TONIGHT 君は すました 横顔で… TONIGHT 何か 隠しているんだね… 確かめて みたいけど 夜がまた 壊れそうさ… 抱き締めても ガラス越しのマーメイド 笑いながら 見てるだけさ 僕をまた… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME… YOU TAKE MY HEART BEAT ANYTIME…  手を伸ばしても ガラス越しのマーメイド 悩ませるよ 胸の奥が 見たいのに… 君はいつも ガラス越しのマーメイド 届かないよ 君の愛が 欲しいのに…
BOXER小さな町のboxer 次の試合に勝てば テレビ局の番組が 君を取り上げるって がぜんはしゃぐは町長 名誉栄光観光誘致と 噂が噂を呼び 町の主役さboxer  眩しいくらいの街道 歩き出せば 友達さえも遠くで遠慮してる 言い訳さえも 出来ないような 期待と夢 背負ったガウンが重たく感じる…  やるせなさが残る 君は孤独なboxer  連打に固唾を呑み込む大観衆 必勝祈願のお守り握りしめて ゴングの音も かき消すように 勝利の詩 コールの渦がホールに響くよ  小さな町のboxer 君は悲劇のwinner徳永英明徳永英明徳永英明小さな町のboxer 次の試合に勝てば テレビ局の番組が 君を取り上げるって がぜんはしゃぐは町長 名誉栄光観光誘致と 噂が噂を呼び 町の主役さboxer  眩しいくらいの街道 歩き出せば 友達さえも遠くで遠慮してる 言い訳さえも 出来ないような 期待と夢 背負ったガウンが重たく感じる…  やるせなさが残る 君は孤独なboxer  連打に固唾を呑み込む大観衆 必勝祈願のお守り握りしめて ゴングの音も かき消すように 勝利の詩 コールの渦がホールに響くよ  小さな町のboxer 君は悲劇のwinner
幻を止めてああ 夢だよと 今 いいきかせて そう 嘘だよと ただ つぶやいても  帰りたくないと とまどってみても 決めるのは 君だから  ふたり 夕暮れの渚で 出会った 予感のままに 君は 濡れた髪のままで 女神の姿をしてた 幻  夢を 重ねては眠った 最後の 言葉をかくし 君の ひそやかな寝顔に 確かな時間の 吐息さがした  幻を止めて 幻を止めて  ふたり 理由(わけ)のある恋でも 離しは しないさずっと 胸に つかまえて抱いたら にじんだ涙もやがて乾く徳永英明秋谷銀四郎徳永英明ああ 夢だよと 今 いいきかせて そう 嘘だよと ただ つぶやいても  帰りたくないと とまどってみても 決めるのは 君だから  ふたり 夕暮れの渚で 出会った 予感のままに 君は 濡れた髪のままで 女神の姿をしてた 幻  夢を 重ねては眠った 最後の 言葉をかくし 君の ひそやかな寝顔に 確かな時間の 吐息さがした  幻を止めて 幻を止めて  ふたり 理由(わけ)のある恋でも 離しは しないさずっと 胸に つかまえて抱いたら にじんだ涙もやがて乾く
最後の学園祭夕暮のキャンパスは 後片付けで カセットの音や おしゃべりも どこかけだるそう…… 講堂の歌声も コールの拍手も 青春の時を綴ってく 最後の学園祭  窓ぎわにもたれて 聞いているよ Last Song 目を閉じれば 甘い 月日を 抱きしめて  いつか出逢う 素敵な人に 君は翼 あずけるだろう だけど僕は 忘れられない 恋人と君を呼んでた 季節  明日からそれぞれの 旅立ちが来る 青春の夢が 燃えている 最後の学園祭  何度も歌ったね 二人だけのLove Song 話せない言葉が 夕陽に溶けてゆく……  もしも君が 冷たい雨に 淋しさだけ 見つめる夜は 僕のそばに 帰ればいいさ 恋人と君を呼んでた 季節徳永英明篠原仁志徳永英明夕暮のキャンパスは 後片付けで カセットの音や おしゃべりも どこかけだるそう…… 講堂の歌声も コールの拍手も 青春の時を綴ってく 最後の学園祭  窓ぎわにもたれて 聞いているよ Last Song 目を閉じれば 甘い 月日を 抱きしめて  いつか出逢う 素敵な人に 君は翼 あずけるだろう だけど僕は 忘れられない 恋人と君を呼んでた 季節  明日からそれぞれの 旅立ちが来る 青春の夢が 燃えている 最後の学園祭  何度も歌ったね 二人だけのLove Song 話せない言葉が 夕陽に溶けてゆく……  もしも君が 冷たい雨に 淋しさだけ 見つめる夜は 僕のそばに 帰ればいいさ 恋人と君を呼んでた 季節
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
太陽がいっぱい誰でもないよ あなたのことを 愛してる 太陽がいっぱい  あなたの笑顔が 誰かを暖めるから 哀しい気持ちに 背中をあずけないで  ひとりぼっちなんか させないよ 名前を呼んで 連れ出すよ 窓を開け 靴を履き 行こう  誰でもないよ あなたのことを 待ってる 約束をしたろ ごらんよ 太陽がいっぱい  誰でも誰かの 太陽になれるんだって  雪の下で眠る 種達は やがて来る春を 知ってる ここにいる ここにいる みんな  どこでもないよ あなたの側で 同じ 空を見上げてる そうだよ 太陽がいっぱい  転ばないで歩く ことだけが 偉いわけじゃないさ そうだろ 仰向けで 笑えたら いいね  誰でもないよ あなたのことを 愛してる 約束をしたろ  だから 泣いていないで そうさ 微笑んでごらん 春だよ 太陽がいっぱい徳永英明山田ひろし徳永英明誰でもないよ あなたのことを 愛してる 太陽がいっぱい  あなたの笑顔が 誰かを暖めるから 哀しい気持ちに 背中をあずけないで  ひとりぼっちなんか させないよ 名前を呼んで 連れ出すよ 窓を開け 靴を履き 行こう  誰でもないよ あなたのことを 待ってる 約束をしたろ ごらんよ 太陽がいっぱい  誰でも誰かの 太陽になれるんだって  雪の下で眠る 種達は やがて来る春を 知ってる ここにいる ここにいる みんな  どこでもないよ あなたの側で 同じ 空を見上げてる そうだよ 太陽がいっぱい  転ばないで歩く ことだけが 偉いわけじゃないさ そうだろ 仰向けで 笑えたら いいね  誰でもないよ あなたのことを 愛してる 約束をしたろ  だから 泣いていないで そうさ 微笑んでごらん 春だよ 太陽がいっぱい
太陽の少年卒業を境に別れた君とふたたび会った 僕たちの過ごした街でクラス会の夜に  たまらずにしばらく君の顔さえ見れないでいた 思い出は君の涙の色までよみがえらせる  いつだって君を想うことで 二人ならそれでよかった  すこしだけ苦いあの日も 今の僕らを育てた 太陽はずっと見ていた あの日も少年だった  いつだって君と一緒にいた もう二度とあの日は来ない  すばらしい青春という あの日が僕らを育てた 太陽はずっと見ていた あの日も少年だった  太陽はずっと見ていた あの日も少年だった徳永英明徳永英明徳永英明卒業を境に別れた君とふたたび会った 僕たちの過ごした街でクラス会の夜に  たまらずにしばらく君の顔さえ見れないでいた 思い出は君の涙の色までよみがえらせる  いつだって君を想うことで 二人ならそれでよかった  すこしだけ苦いあの日も 今の僕らを育てた 太陽はずっと見ていた あの日も少年だった  いつだって君と一緒にいた もう二度とあの日は来ない  すばらしい青春という あの日が僕らを育てた 太陽はずっと見ていた あの日も少年だった  太陽はずっと見ていた あの日も少年だった
真夜中のリバティー淋しさをソファーに すべらせながら “泣かせて”と 口元揺らした君さ ブルー都会の幻に 何故ルージュ飾り生きるの 君が信じてた 真夜中のリバティー いつも愛という名の 虚しさはこぶだけさ  泣き疲れこの部屋 訪ねる度に つらい程 綺麗になってくけれど ブルー心の素顔 まだ見せた事はないよね 君が探してる 真夜中のリバティー きっと今夜落とした 涙のそばにあるよ I Love You I Love You徳永英明大津あきら徳永英明淋しさをソファーに すべらせながら “泣かせて”と 口元揺らした君さ ブルー都会の幻に 何故ルージュ飾り生きるの 君が信じてた 真夜中のリバティー いつも愛という名の 虚しさはこぶだけさ  泣き疲れこの部屋 訪ねる度に つらい程 綺麗になってくけれど ブルー心の素顔 まだ見せた事はないよね 君が探してる 真夜中のリバティー きっと今夜落とした 涙のそばにあるよ I Love You I Love You
流れ星をいくつ数えても 願いなんて叶わなかった 冷たい地面に背中をくっつけて 僕は何を期待してたんだ  胸いっぱいに溢れた夢が 少しずつこぼれていった 凍える両手で胸を押さえても 手のひらをすり抜けてこの空に溶けた  自分を信じてやれば今日の日も 走りながら愛していける そんなことはいつだってこの胸に 強く刻み込んでいたはずさ  思い出を言葉で綴っても そこにはもう帰れないだろう でも心の中でずっと生きていた あの夢が今日の日を導いてきたよ  僕らの夢はまた今始まっていくよ 待ち遠しくて仕方がないくらいだったよ 声にならない笑顔に包まれて君と… それが僕と君の夢 僕と君の夢  Hello Hello Hello Sunshine Hello Hello Hello それが僕と君の夢  僕らの夢は今から始まっていくよ 待ち遠しくて仕方がないくらいだったよ 声にならない笑顔に包まれた君と… それが僕と君の夢 僕と君の夢  Hello Hello Hello Sunshine Hello Hello Hello それが僕と君の夢 僕と君の夢 僕と君の夢徳永英明徳永英明徳永英明流れ星をいくつ数えても 願いなんて叶わなかった 冷たい地面に背中をくっつけて 僕は何を期待してたんだ  胸いっぱいに溢れた夢が 少しずつこぼれていった 凍える両手で胸を押さえても 手のひらをすり抜けてこの空に溶けた  自分を信じてやれば今日の日も 走りながら愛していける そんなことはいつだってこの胸に 強く刻み込んでいたはずさ  思い出を言葉で綴っても そこにはもう帰れないだろう でも心の中でずっと生きていた あの夢が今日の日を導いてきたよ  僕らの夢はまた今始まっていくよ 待ち遠しくて仕方がないくらいだったよ 声にならない笑顔に包まれて君と… それが僕と君の夢 僕と君の夢  Hello Hello Hello Sunshine Hello Hello Hello それが僕と君の夢  僕らの夢は今から始まっていくよ 待ち遠しくて仕方がないくらいだったよ 声にならない笑顔に包まれた君と… それが僕と君の夢 僕と君の夢  Hello Hello Hello Sunshine Hello Hello Hello それが僕と君の夢 僕と君の夢 僕と君の夢
幾つものワンシーンバスストップに立つ君を 夕陽が包んでく その眩しさに 僕は目を細めてる 君と居てつらかった事は 何もない 今 さよならの眼差しを 見つめても 選んだ道 悔やまないで ひとり次の季節 探す君だから 幾つもの場面が流れ… 君は素敵になった せつなさを明日に向かう 顔に変え 歩けるほど  やがて静かに街の灯が 夜を運ぶ頃 君を手ばなす 淋しさも星座になる 涙の色 隠さないで いつの日も素直に 生きた君だから 幾つもの場面が流れ… 僕らは歌になった 悲しい時も優しさを 囁いて 歩けるほど 幾つもの場面が流れ… 君は素敵になった せつなさを明日に向かう 顔に変え 歩けるほど  幾つもの場面が流れ… 僕らは歌になった徳永英明大津あきら徳永英明バスストップに立つ君を 夕陽が包んでく その眩しさに 僕は目を細めてる 君と居てつらかった事は 何もない 今 さよならの眼差しを 見つめても 選んだ道 悔やまないで ひとり次の季節 探す君だから 幾つもの場面が流れ… 君は素敵になった せつなさを明日に向かう 顔に変え 歩けるほど  やがて静かに街の灯が 夜を運ぶ頃 君を手ばなす 淋しさも星座になる 涙の色 隠さないで いつの日も素直に 生きた君だから 幾つもの場面が流れ… 僕らは歌になった 悲しい時も優しさを 囁いて 歩けるほど 幾つもの場面が流れ… 君は素敵になった せつなさを明日に向かう 顔に変え 歩けるほど  幾つもの場面が流れ… 僕らは歌になった
夢に抱かれて夜明けの海を見つめてる 君の髪が揺れる 小さくひらいた唇 動きかけて止まる 微笑みを さがしてみても 最後のドライブだね 心に焼いたフォトグラフ 今は映してるよ  無邪気に甘えた君が よみがえるけれど 不思議さ 今が一番やさしく見えるよ  夢に抱かれて 走り抜けた夜に 夢に抱かれて そっと涙 投げるよ  “ごめんね”風の向こうで つぶやいた君が 見えない 背中の翼 ひろげて泣いてる  夢に抱かれて 日ざし浴びたあの日 夢に抱かれて 僕に影をおとすよ  夢に抱かれて 走り抜けた夜に 夢に抱かれて徳永英明神田エミ・補作詞:秋谷銀四郎徳永英明夜明けの海を見つめてる 君の髪が揺れる 小さくひらいた唇 動きかけて止まる 微笑みを さがしてみても 最後のドライブだね 心に焼いたフォトグラフ 今は映してるよ  無邪気に甘えた君が よみがえるけれど 不思議さ 今が一番やさしく見えるよ  夢に抱かれて 走り抜けた夜に 夢に抱かれて そっと涙 投げるよ  “ごめんね”風の向こうで つぶやいた君が 見えない 背中の翼 ひろげて泣いてる  夢に抱かれて 日ざし浴びたあの日 夢に抱かれて 僕に影をおとすよ  夢に抱かれて 走り抜けた夜に 夢に抱かれて
レター君からの 手紙がとどく すりへった 都会の空に あの頃の 光る風のシルエット 胸を 吹き抜けてゆくよ……  忙しい 街のリズムに 忘れかけた 夜もあるけど 痩せていく 夢をなぐさめるたび 君を 浮かべていたよ……  破れかけた Lonely Heart この手に かかえて 君と 同じ朝を さがしつづけるよ  遠ざかる あの日のKlaxon 今も君に 聞こえるだろう  Still Live With You 君の夜明けを Still Live With You 愛にとめて  日曜の スター達で 華やいだ 公園の隅 君だけと 刻(か)いた夏のイニシャル 壁に 残っているよ……  にぎりしめた Tenderness ポケットに かくして 君のいない 夜を 走り抜けるのさ……  薄れていく あの日の笑顔 バック・ミラーに確かめながら  Still Live With You 君の夜明けを Still Live With You 愛にとめて  Still Live With You 君の夜明けを Still Live With You 愛にとめて徳永英明篠原仁志鈴木キサブロー君からの 手紙がとどく すりへった 都会の空に あの頃の 光る風のシルエット 胸を 吹き抜けてゆくよ……  忙しい 街のリズムに 忘れかけた 夜もあるけど 痩せていく 夢をなぐさめるたび 君を 浮かべていたよ……  破れかけた Lonely Heart この手に かかえて 君と 同じ朝を さがしつづけるよ  遠ざかる あの日のKlaxon 今も君に 聞こえるだろう  Still Live With You 君の夜明けを Still Live With You 愛にとめて  日曜の スター達で 華やいだ 公園の隅 君だけと 刻(か)いた夏のイニシャル 壁に 残っているよ……  にぎりしめた Tenderness ポケットに かくして 君のいない 夜を 走り抜けるのさ……  薄れていく あの日の笑顔 バック・ミラーに確かめながら  Still Live With You 君の夜明けを Still Live With You 愛にとめて  Still Live With You 君の夜明けを Still Live With You 愛にとめて
さよならの水彩画雨のロータリーで傘を振り切ったね “さよなら”と乗り込んだバスが出るよ 足早に後ろの席に坐る君は 銀色の窓越しにその目伏せただけさ 心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと 雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 頬づえついて涙止めていたね LAST GOOD-BYE  長い髪でそっと横顔隠したね 僕の愛断ち切って バスがドアを閉ざす 君がはじめてのルージュつけ 僕と出会った季節 遠く眩しさに目を細めても帰らない 見送る街に少し笑顔見せた LAST GOOD-BYE  心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 小さくなったバスの影に 今は LAST GOOD-BYE徳永英明大津あきら徳永英明雨のロータリーで傘を振り切ったね “さよなら”と乗り込んだバスが出るよ 足早に後ろの席に坐る君は 銀色の窓越しにその目伏せただけさ 心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと 雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 頬づえついて涙止めていたね LAST GOOD-BYE  長い髪でそっと横顔隠したね 僕の愛断ち切って バスがドアを閉ざす 君がはじめてのルージュつけ 僕と出会った季節 遠く眩しさに目を細めても帰らない 見送る街に少し笑顔見せた LAST GOOD-BYE  心の隅に君を描いた 別れの水彩画 きっと雨にきらめく 君は今 綺麗だよ 小さくなったバスの影に 今は LAST GOOD-BYE
夜中過ぎの夢に うなされて 胸に暑さ覚え 目が醒めて テレビは付いたまま 砂模様 開け放した窓の 外は雨 Tu Tu Tu...  今にも雷が 落ちそうで 闇が音をたてて 歩いてる 桜の花びらは 空高く 月明かりも見ずに 光ってる  ah 時計が逆回りして ah 記憶は古の扉を叩く ah~ ah~ ah~  桜色の風を 追いかけながら ひとりぼっちの空 口笛吹いて 咲き乱れた花を 見上げては 寂しくないふりをしてた Tu Tu Tu...  やがて空の月も 見えそうな 俄かに強い風 吹きだして 桜の花びらは 尾をなして 散りだす闇の中 虹を描く  ah 時計が逆回りして ah 記憶は古の扉を開ける  桜が埋めた道 広がる色が 雨上がりの朝に 溢れだしてた 悲しすぎる夢をみたように 小さな瞳 濡れた  桜色の風を 追いかけながら ひとりぼっちの空 口笛吹いて 咲き乱れた花を 見上げては 寂しくないふりをしてた  夜中過ぎの夢に うなされて 開け放した窓の 外は雨  Tu Tu Tu...徳永英明徳永英明徳永英明夜中過ぎの夢に うなされて 胸に暑さ覚え 目が醒めて テレビは付いたまま 砂模様 開け放した窓の 外は雨 Tu Tu Tu...  今にも雷が 落ちそうで 闇が音をたてて 歩いてる 桜の花びらは 空高く 月明かりも見ずに 光ってる  ah 時計が逆回りして ah 記憶は古の扉を叩く ah~ ah~ ah~  桜色の風を 追いかけながら ひとりぼっちの空 口笛吹いて 咲き乱れた花を 見上げては 寂しくないふりをしてた Tu Tu Tu...  やがて空の月も 見えそうな 俄かに強い風 吹きだして 桜の花びらは 尾をなして 散りだす闇の中 虹を描く  ah 時計が逆回りして ah 記憶は古の扉を開ける  桜が埋めた道 広がる色が 雨上がりの朝に 溢れだしてた 悲しすぎる夢をみたように 小さな瞳 濡れた  桜色の風を 追いかけながら ひとりぼっちの空 口笛吹いて 咲き乱れた花を 見上げては 寂しくないふりをしてた  夜中過ぎの夢に うなされて 開け放した窓の 外は雨  Tu Tu Tu...
コバルトに消えたブルー今一人で今一人で あの日に戻りたい 眠るよりも眠るよりも 追い続けたい  昨日よりも昨日よりも いつかを信じたい コバルトへと消えていくよ 真夜中のブルー  君がいる都会(まち)を背中に 東へと今 向かっていく 捨てるのは愛ではなくて 終わってた夢の破片(かけら)  守るよりも最後まで 走りながら生きる  向かい風に変わっていく 夜明けの Yesterday 笑顔だけで埋もれるには まだ早すぎる  シリウスも消えた夜空に 吸い込まれカーブを切るよ 目の前を塞ぐ霧さえ この胸を喜ばせる  君を今も愛してる それは嘘じゃないが…  向かい風に変わっていく 夜明けのYesterday 思い出して楽しむには まだ早すぎる  今一人で今一人で あの日に戻りたい 眠るよりも眠るよりも 追い続けたい  昨日よりも昨日よりも いつかを信じたい コバルトへと消えていくよ 真夜中のブルー徳永英明KEIKO ASOHIDEAKI TOKUNAGA今一人で今一人で あの日に戻りたい 眠るよりも眠るよりも 追い続けたい  昨日よりも昨日よりも いつかを信じたい コバルトへと消えていくよ 真夜中のブルー  君がいる都会(まち)を背中に 東へと今 向かっていく 捨てるのは愛ではなくて 終わってた夢の破片(かけら)  守るよりも最後まで 走りながら生きる  向かい風に変わっていく 夜明けの Yesterday 笑顔だけで埋もれるには まだ早すぎる  シリウスも消えた夜空に 吸い込まれカーブを切るよ 目の前を塞ぐ霧さえ この胸を喜ばせる  君を今も愛してる それは嘘じゃないが…  向かい風に変わっていく 夜明けのYesterday 思い出して楽しむには まだ早すぎる  今一人で今一人で あの日に戻りたい 眠るよりも眠るよりも 追い続けたい  昨日よりも昨日よりも いつかを信じたい コバルトへと消えていくよ 真夜中のブルー
君の青今 夢ならさめないで 五月の 青い空に 心の色が 溶けてゆくよ 小さな悲しみも…  神様だけが知る 二人のあやまちなら どんな涙もいらないから 許しあえばいいね…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で 心をつなぎたい…  今 夢ならさめないで まぶしい青い空が 二人の愛を連れて行くよ 瞳を閉じたまま…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU そのままの あなたを包みたい…  愛されても 心はなぜ 傷つけあうのだろう すべてを ただ 信じてた あの日の青い空…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛した IF I KEEP ON LOVIN' YOU この胸は 五月の青い空…  La la… La la…徳永英明篠原仁志徳永英明今 夢ならさめないで 五月の 青い空に 心の色が 溶けてゆくよ 小さな悲しみも…  神様だけが知る 二人のあやまちなら どんな涙もいらないから 許しあえばいいね…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で 心をつなぎたい…  今 夢ならさめないで まぶしい青い空が 二人の愛を連れて行くよ 瞳を閉じたまま…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛したい… IF I KEEP ON LOVIN' YOU そのままの あなたを包みたい…  愛されても 心はなぜ 傷つけあうのだろう すべてを ただ 信じてた あの日の青い空…  I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU この胸で IF I KEEP ON LOVIN' YOU この夢で I'll DO WHAT I CAN FOR LOVIN' YOU そのままの あなたを愛した IF I KEEP ON LOVIN' YOU この胸は 五月の青い空…  La la… La la…
僕らの夢乗せて作った紙飛行機 気ままな風を撫で ひらひら揺れて飛んだ 憂鬱な雲を抜け 遥かな空に包まれた  このままずっと絆を抱いて 心に翼 広げて 風の向こうで 夢を聞かせて 僕の腕の中で  壊れたオルガンの音色に笑い合って 戸惑う指先に初めて触れたSeptember 胸打つ静寂が二人の夢を染めてゆく  あれからずっと絆を抱いて 心に愛を描いて 風の向こうへ 夢をつないで 僕の胸の中で  このままずっと絆を抱いて 心に翼広げて 風の向こうで 夢を聞かせて 僕の腕の中で 帰る時間(とき)も忘れて  このままずっと絆を抱いて 心に翼 広げて 風の向こうで 夢を聞かせて 僕の腕の中で徳永英明徳永英明徳永英明僕らの夢乗せて作った紙飛行機 気ままな風を撫で ひらひら揺れて飛んだ 憂鬱な雲を抜け 遥かな空に包まれた  このままずっと絆を抱いて 心に翼 広げて 風の向こうで 夢を聞かせて 僕の腕の中で  壊れたオルガンの音色に笑い合って 戸惑う指先に初めて触れたSeptember 胸打つ静寂が二人の夢を染めてゆく  あれからずっと絆を抱いて 心に愛を描いて 風の向こうへ 夢をつないで 僕の胸の中で  このままずっと絆を抱いて 心に翼広げて 風の向こうで 夢を聞かせて 僕の腕の中で 帰る時間(とき)も忘れて  このままずっと絆を抱いて 心に翼 広げて 風の向こうで 夢を聞かせて 僕の腕の中で
情熱愛しい人よ世間の風と同じルートたどってないか 戦いもせず痛みも知らず過保護なままで 時代を重ねてちゃ未来はないさ… 経験つむだけじゃ何も生まれないだろう  運命という光を受けて誰もが生まれてきたよ 許されるなら計り知れない僕らの声で 全ての海が青くなればいいね… 大胆に永遠に生きてみたいと思わないか  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  愛しい人よ眠れないままいくつの夜が過ぎた 君が落とした涙のつぶは季節を越えて いつかきれいな花になるといいね… 簡単に純粋に生きてみたいと思わないか  情熱の風に身をまかせて できるかぎりの愛を包め 思い出だけにはすがらないで 君の力を信じて 戦え…  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  伝えて… 伝えて…徳永英明徳永英明徳永英明愛しい人よ世間の風と同じルートたどってないか 戦いもせず痛みも知らず過保護なままで 時代を重ねてちゃ未来はないさ… 経験つむだけじゃ何も生まれないだろう  運命という光を受けて誰もが生まれてきたよ 許されるなら計り知れない僕らの声で 全ての海が青くなればいいね… 大胆に永遠に生きてみたいと思わないか  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  愛しい人よ眠れないままいくつの夜が過ぎた 君が落とした涙のつぶは季節を越えて いつかきれいな花になるといいね… 簡単に純粋に生きてみたいと思わないか  情熱の風に身をまかせて できるかぎりの愛を包め 思い出だけにはすがらないで 君の力を信じて 戦え…  ゼロになることは恐れないで 全てを賭けて今を走れ 情熱という心映した 君の夢はこんなもんじゃない 伝えて…  伝えて… 伝えて…
SMILE明日 僕は旅立つ 数え切れないほどの 想いを胸に 君に届けたかった “I love you” 声は聞こえているかい  君の小さな笑顔 僕の胸の中の 栞にするよ 遠く離れた場所で いつか そっと開いてみよう  生まれた街の空が とてもやさしく見えた ざわめく胸の奥で So my love 君を抱いた  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  生まれて 僕等は今も 夢を枕につめて 旅してるなら いつかまた会えるね My lover 空は続いているから  静かに眠る街は 何を待つのだろう 夜明けの駅で僕は So my love 君を呼んだ  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  やがて君が目覚め 背伸びをする頃 僕は遠い街で 朝を見つめてる 離れてゆくほどに 君は近づいて 空が笑った  ずっとずっと そばにいれたら いいね もっともっと 強くなれたら いいね きっときっと 好きでいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばに… 君が笑った徳永英明徳永英明・島谷美衣・補作詞:山田ひろし徳永英明明日 僕は旅立つ 数え切れないほどの 想いを胸に 君に届けたかった “I love you” 声は聞こえているかい  君の小さな笑顔 僕の胸の中の 栞にするよ 遠く離れた場所で いつか そっと開いてみよう  生まれた街の空が とてもやさしく見えた ざわめく胸の奥で So my love 君を抱いた  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  生まれて 僕等は今も 夢を枕につめて 旅してるなら いつかまた会えるね My lover 空は続いているから  静かに眠る街は 何を待つのだろう 夜明けの駅で僕は So my love 君を呼んだ  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばにいるから いいね もっともっと そばにいるから いいね きっときっと そばにいるから いいね 空が笑った  やがて君が目覚め 背伸びをする頃 僕は遠い街で 朝を見つめてる 離れてゆくほどに 君は近づいて 空が笑った  ずっとずっと そばにいれたら いいね もっともっと 強くなれたら いいね きっときっと 好きでいるから いいね 君が笑った  ずっとずっと そばに… 君が笑った
ROUGH DIAMOND順番待ちで 押し寄せる毎日 人込みの中 ふと足を止めた ただそれだけで 邪魔そうな顔して 誰もが僕を よけて歩いてく  使い捨ての 物語で 埋めつくされた この時代に 足をかけて 越えてゆける 力が今 欲しい  愛はここにあるさ いつだってこの胸にあるさ 抱きしめあうために 傷つきながら なけなしの勇気だけ 握りしめてゆこう  青空だけが 僕を知っている あの夏の日の 少年のことを 今は四角く 区切られた顔で 街の上から 僕を見つめてる  “忘れたのか?”“大丈夫か?” そんな言葉が 聞こえてくる 永遠なんて 欲しがらないで 今日を生きろと 言った  愛はここにあるさ 眠りから覚めるのを待ってる 呼び覚ましてやろう 使い古した 地図を広げなおして 強い瞳になれ  愛は君の中さ 誰かがくれるものじゃないよ 風に手をかざして 見えないものを つかみ取るあの気持ち 思い出せばいい  愛はここにあるさ いつだってこの胸にあるさ 抱きしめあうために 傷つきながら なけなしの勇気だけ 握りしめてゆこう  Hey… Hey… Hey徳永英明山田ひろし徳永英明順番待ちで 押し寄せる毎日 人込みの中 ふと足を止めた ただそれだけで 邪魔そうな顔して 誰もが僕を よけて歩いてく  使い捨ての 物語で 埋めつくされた この時代に 足をかけて 越えてゆける 力が今 欲しい  愛はここにあるさ いつだってこの胸にあるさ 抱きしめあうために 傷つきながら なけなしの勇気だけ 握りしめてゆこう  青空だけが 僕を知っている あの夏の日の 少年のことを 今は四角く 区切られた顔で 街の上から 僕を見つめてる  “忘れたのか?”“大丈夫か?” そんな言葉が 聞こえてくる 永遠なんて 欲しがらないで 今日を生きろと 言った  愛はここにあるさ 眠りから覚めるのを待ってる 呼び覚ましてやろう 使い古した 地図を広げなおして 強い瞳になれ  愛は君の中さ 誰かがくれるものじゃないよ 風に手をかざして 見えないものを つかみ取るあの気持ち 思い出せばいい  愛はここにあるさ いつだってこの胸にあるさ 抱きしめあうために 傷つきながら なけなしの勇気だけ 握りしめてゆこう  Hey… Hey… Hey
ペンダント海鳥舞う波打ち際 サヨナラを秘めて “許してね”と告げた意味を かみしめたあの日  君を守れず僕を変えられず 砂に消したダイアリー  ペンダント… 君を彩どる写真 夏を散りばめて  ペンダント… 銀のふちどりの中 閉じられて揺れる  同じ夢に急いでいた 僕たちの愛が 傷つくのもはやかったね 凪ぎ風の街で  はじめて髪を切って防波堤から 歩き出したメモリー  ペンダント… 君を抱いた日付を 海に返すまで  ペンダント… 銀のふちどりの中 微笑みが戯ぐ  ペンダント… 君を彩どる写真 夏を散りばめて  ペンダント… 銀のふちどりの中 閉じられて揺れる徳永英明大津あきら徳永英明海鳥舞う波打ち際 サヨナラを秘めて “許してね”と告げた意味を かみしめたあの日  君を守れず僕を変えられず 砂に消したダイアリー  ペンダント… 君を彩どる写真 夏を散りばめて  ペンダント… 銀のふちどりの中 閉じられて揺れる  同じ夢に急いでいた 僕たちの愛が 傷つくのもはやかったね 凪ぎ風の街で  はじめて髪を切って防波堤から 歩き出したメモリー  ペンダント… 君を抱いた日付を 海に返すまで  ペンダント… 銀のふちどりの中 微笑みが戯ぐ  ペンダント… 君を彩どる写真 夏を散りばめて  ペンダント… 銀のふちどりの中 閉じられて揺れる
振られるなんて電話をするのは いつだって 君の役目だった 真夜中に似合う 寂しげな 声が届いてくる  ふたりで迎える はじめての 秋が近づいてる 小さな旅行も悪くない なんて 思いついて Ah  振られるなんて 思いもしなかった 気取る暇さえなくて 恋の行方を あやつるつもりで うぬぼれていた ばつさ  思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら  両手をポケットに 突っこんで 汗を握りしめて 引き止める言葉 探すには 陽差し 眩しすぎる Ah  振られるなんて 思いもしなかった 言葉ひとつで終る 君の変化に気づきもしないで 身勝手すぎたけれど  後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない  思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら  後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない  思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら  後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない徳永英明竹花いち子徳永英明電話をするのは いつだって 君の役目だった 真夜中に似合う 寂しげな 声が届いてくる  ふたりで迎える はじめての 秋が近づいてる 小さな旅行も悪くない なんて 思いついて Ah  振られるなんて 思いもしなかった 気取る暇さえなくて 恋の行方を あやつるつもりで うぬぼれていた ばつさ  思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら  両手をポケットに 突っこんで 汗を握りしめて 引き止める言葉 探すには 陽差し 眩しすぎる Ah  振られるなんて 思いもしなかった 言葉ひとつで終る 君の変化に気づきもしないで 身勝手すぎたけれど  後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない  思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら  後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない  思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら  後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない
心の中はバラードプラタナスの 枯葉舞う レンガ色の 並木径 あの日 君が 手を振った 二人だけの Graduation…  夢だけ 話したね… 小さな このテラスで 目を閉じれば 微笑んだ 君が今も そこにいるよ…  チャペルの鐘 鳴る頃 同じ夕陽を 見てるね 二人 きっと……  I'll never fall in love again 時の岸辺を 離れても You'll never fall in love again 変わらぬ愛を 歌っているよ 心の中は バラード……  誕生日に 贈ったね… カセットに入れた ラブソング 重ねあった 指先の ぬくもりまだ 胸に残るよ…  緑の風 吹くたび 思い出すよね あの日を 二人 そっと……  I'll never cry for love again いつか 哀しみ 忘れても 二度と 聞こえない 熱いメロディー 歌っているよ キラメク 君は バラード徳永英明篠原仁志徳永英明プラタナスの 枯葉舞う レンガ色の 並木径 あの日 君が 手を振った 二人だけの Graduation…  夢だけ 話したね… 小さな このテラスで 目を閉じれば 微笑んだ 君が今も そこにいるよ…  チャペルの鐘 鳴る頃 同じ夕陽を 見てるね 二人 きっと……  I'll never fall in love again 時の岸辺を 離れても You'll never fall in love again 変わらぬ愛を 歌っているよ 心の中は バラード……  誕生日に 贈ったね… カセットに入れた ラブソング 重ねあった 指先の ぬくもりまだ 胸に残るよ…  緑の風 吹くたび 思い出すよね あの日を 二人 そっと……  I'll never cry for love again いつか 哀しみ 忘れても 二度と 聞こえない 熱いメロディー 歌っているよ キラメク 君は バラード
BIRDSさよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 違う夢選んで僕たちは 想い出の止まり木飛び立つよ 君の季節に幸せの円描けず今は目を閉じるけど 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  この都会でも愛は叶うさと 風のように羽根を広げてた 指を離すよもうこれ以上君の微笑みついばむ前に さよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  徳永英明大津あきら徳永英明さよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 違う夢選んで僕たちは 想い出の止まり木飛び立つよ 君の季節に幸せの円描けず今は目を閉じるけど 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  この都会でも愛は叶うさと 風のように羽根を広げてた 指を離すよもうこれ以上君の微笑みついばむ前に さよならするために出逢ってゆくのなら どうして誰も皆なあんなに愛し合うの 時には逢いたくて時には忘れたくて 涙に迷う時伝えて僕の胸に  
感じるままにその気になれない君を 無理矢理 連れ出した夜 陽気な街角にまぎれて 笑顔を思い出そうよ  感じるままに 生きているから 二人 時々ぶつかるけれど  今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと 愛しているかぎり 傷つく はずはない  小さく抵抗しながら この腕に 包まれていく 言葉は出しつくしたから 強く抱きしめるだけさ  あきれた顔で 睨みつける君と このまま 歩き続ける  今は 涙は早すぎる 愛しはじめたばかり いつも 小さな哀しみに 振りまわされるけど  今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと 愛しているかぎり 傷つく はずはない徳永英明竹花いち子徳永英明その気になれない君を 無理矢理 連れ出した夜 陽気な街角にまぎれて 笑顔を思い出そうよ  感じるままに 生きているから 二人 時々ぶつかるけれど  今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと 愛しているかぎり 傷つく はずはない  小さく抵抗しながら この腕に 包まれていく 言葉は出しつくしたから 強く抱きしめるだけさ  あきれた顔で 睨みつける君と このまま 歩き続ける  今は 涙は早すぎる 愛しはじめたばかり いつも 小さな哀しみに 振りまわされるけど  今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと 愛しているかぎり 傷つく はずはない
抱きしめたいキラめく ネオンに浮かぶ 夏のメリーゴーラウンド ひとりで 見つめていたよ 君の影を…  燃える 夕陽を 瞳の奥 映しながら 焼いた素肌は 水平線 消えた 幻想(まぼろし)なのか  あの日 二人閉ざした Summer Eyes 終わりのない 夜さ…  遠く 君を探して 今も 愛にさまようだけ Lonely Hearts  海岸道路に並ぶ 白い パイプライン どこまでも 追いつづけたね 君と いつも…  揺れる 陽炎 手をかざして 黙る君は 僕の心を 通り抜けた 熱い風のように  蒼く 胸を切りさく City Lights 明日(あす)のない 夢なら  甘く 夜に抱かれて 僕は 愛に傷つくまま…… Hold You Tight  あの日 二人閉ざした Summer Eyes 終わりのない 夜さ…  遠く 君を探して 今も 愛にさまようだけ Lonely Hearts徳永英明篠原仁志徳永英明キラめく ネオンに浮かぶ 夏のメリーゴーラウンド ひとりで 見つめていたよ 君の影を…  燃える 夕陽を 瞳の奥 映しながら 焼いた素肌は 水平線 消えた 幻想(まぼろし)なのか  あの日 二人閉ざした Summer Eyes 終わりのない 夜さ…  遠く 君を探して 今も 愛にさまようだけ Lonely Hearts  海岸道路に並ぶ 白い パイプライン どこまでも 追いつづけたね 君と いつも…  揺れる 陽炎 手をかざして 黙る君は 僕の心を 通り抜けた 熱い風のように  蒼く 胸を切りさく City Lights 明日(あす)のない 夢なら  甘く 夜に抱かれて 僕は 愛に傷つくまま…… Hold You Tight  あの日 二人閉ざした Summer Eyes 終わりのない 夜さ…  遠く 君を探して 今も 愛にさまようだけ Lonely Hearts
Jealousy白い背中を なぞる指が 砂丘を静かに 下りてゆく  夜がふたりを 閉じ込めたら 迷い込むような Kissをして  言葉がひどく邪魔になる 愛の深さに 奪われて 脅えてるのは 本当は 僕かもしれないさ  Jealousy, Jealousy, Jealousy  声を立てずに 爪を立てて 君は苦しげに ねじれてく  影がひとつに 溶けてゆけば 心うらはらに すれ違う  身体がひどく邪魔になる 絡まる愛が ほどけない 途切れ 途切れに 僕を呼ぶ 声さえ じれったい  Jealousy, Jealousy, Jealousy  帰ることなど できやしない 振り向けば 闇に落ちてゆく  君の奥へと 滑りこんで このまま 何処へゆこうか徳永英明山田ひろし徳永英明白い背中を なぞる指が 砂丘を静かに 下りてゆく  夜がふたりを 閉じ込めたら 迷い込むような Kissをして  言葉がひどく邪魔になる 愛の深さに 奪われて 脅えてるのは 本当は 僕かもしれないさ  Jealousy, Jealousy, Jealousy  声を立てずに 爪を立てて 君は苦しげに ねじれてく  影がひとつに 溶けてゆけば 心うらはらに すれ違う  身体がひどく邪魔になる 絡まる愛が ほどけない 途切れ 途切れに 僕を呼ぶ 声さえ じれったい  Jealousy, Jealousy, Jealousy  帰ることなど できやしない 振り向けば 闇に落ちてゆく  君の奥へと 滑りこんで このまま 何処へゆこうか
恋の花I say 鳥達よ 翼の折れた恋心 千里の空で夢おぼろ …切ないよ  I say 夕暮れに ぼんやり揺れる影法師 想いはいつも待ちぼうけ …切ないよ  空高く背伸びして 明日いい日になぁれ  恋の花咲くころは 違う夢見れるけど 片想いするよりも つらい夜もあるだろう  I say 月の夜 光の雫(しずく)流れ星 彼方へ散るは夢のよう …切ないよ  窓開けて深呼吸 明日いい日になぁれ  恋の花咲くころは 明日(あす)の夢見れるけど 失った傷よりも つらい夢も描くだろう  うららかに 悪戯(いたずら)に 喜びも 戸惑いも 恋の花咲く頃は 恋の花咲く頃は…徳永英明徳永英明徳永英明I say 鳥達よ 翼の折れた恋心 千里の空で夢おぼろ …切ないよ  I say 夕暮れに ぼんやり揺れる影法師 想いはいつも待ちぼうけ …切ないよ  空高く背伸びして 明日いい日になぁれ  恋の花咲くころは 違う夢見れるけど 片想いするよりも つらい夜もあるだろう  I say 月の夜 光の雫(しずく)流れ星 彼方へ散るは夢のよう …切ないよ  窓開けて深呼吸 明日いい日になぁれ  恋の花咲くころは 明日(あす)の夢見れるけど 失った傷よりも つらい夢も描くだろう  うららかに 悪戯(いたずら)に 喜びも 戸惑いも 恋の花咲く頃は 恋の花咲く頃は…
また明日は来るくだらないことで今日も 喧嘩をした二人は どこに価置観の違いがあるのか  君のために買った土産(みやげ) 投げて渡した事だけで どうしていつでもこうなるの?  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  夜中に君の寝言と 口開けたままの寝顔 夢の中でまだ喧嘩してる?  慣れない手つきで毛布を 掛けた僕の胸の中に 愛とは何だと問いかけた  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  慣れない手つきで毛布を 掛けた僕の胸の中に 愛とは何だと問いかけた  出会いは美しく バラの花を抱え 君の年齢だけの数 じゅうたんに敷きつめた  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  また明日は来る また明日は来る そうさ明日は来る徳永英明徳永英明徳永英明くだらないことで今日も 喧嘩をした二人は どこに価置観の違いがあるのか  君のために買った土産(みやげ) 投げて渡した事だけで どうしていつでもこうなるの?  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  夜中に君の寝言と 口開けたままの寝顔 夢の中でまだ喧嘩してる?  慣れない手つきで毛布を 掛けた僕の胸の中に 愛とは何だと問いかけた  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  慣れない手つきで毛布を 掛けた僕の胸の中に 愛とは何だと問いかけた  出会いは美しく バラの花を抱え 君の年齢だけの数 じゅうたんに敷きつめた  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  また明日は来る そうさ明日は来る そして僕は眠りについた  また明日は来る また明日は来る そうさ明日は来る
魂の願い生まれてきた時代を間違えたなんて言わないで あなたにはあなたの良さがあり 逃げ場のない自分を慰めるだけで涙こぼさないで 卑屈になっていく夢の傍らで笑顔取り戻しなよ  華やぐ人の幸せだけを見てうつ向かないで 人には言えない事もあり 眠れない夜を死に物狂いで越えた男もいりゃ 裏切りに絶望の淵を渡り歩いた女もいて  OH TRY AGAIN 目を覚ませよ 空は青い OH TRY AGAIN ALL DAYS  もう一度あの頃の自分に帰ること出来るならと いつまであなたは泣いてるの 愛した街に愛した人愛してくれる人がいる 一人の背中だけで重い明日なら抱え込まないで  OH TRY AGAIN 目を閉じれば 光の中 OH TRY AGAIN 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ ALL DAYS徳永英明徳永英明徳永英明生まれてきた時代を間違えたなんて言わないで あなたにはあなたの良さがあり 逃げ場のない自分を慰めるだけで涙こぼさないで 卑屈になっていく夢の傍らで笑顔取り戻しなよ  華やぐ人の幸せだけを見てうつ向かないで 人には言えない事もあり 眠れない夜を死に物狂いで越えた男もいりゃ 裏切りに絶望の淵を渡り歩いた女もいて  OH TRY AGAIN 目を覚ませよ 空は青い OH TRY AGAIN ALL DAYS  もう一度あの頃の自分に帰ること出来るならと いつまであなたは泣いてるの 愛した街に愛した人愛してくれる人がいる 一人の背中だけで重い明日なら抱え込まないで  OH TRY AGAIN 目を閉じれば 光の中 OH TRY AGAIN 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ ALL DAYS
MoneyOne More Night はじけた後の痛みも忘れ人は 欲という名の酒で 酔いつぶされて街は揺れる ダイヤモンド焼けた指にはめた男(やつ)が笑う  One More Night 繰り返される静かな空は甘い罠 正義奏でた裏で 真面目な面で君を誘う 拳上げて叫んだ声 偽りへと消える  One More Night 買い占められた土地に廃虚のビルが並ぶ 明日を夢見る子供 丘の上から街を見てる 孤独なまま幼い胸いつしか闇へ堕ちる  幸せと真実の意味をほどけど 区別もつかないまま It's So Bad あの人は偉い人 話聞いても 最後の手段は Money Money  苦しんで傷ついて魂さえも 誰かにゆだねたまま It's So Bad 人は皆 信じてる 迷いながらも 未来は売れないから Money  人は皆 信じてる… 人は皆 夢みてる…徳永英明徳永英明徳永英明One More Night はじけた後の痛みも忘れ人は 欲という名の酒で 酔いつぶされて街は揺れる ダイヤモンド焼けた指にはめた男(やつ)が笑う  One More Night 繰り返される静かな空は甘い罠 正義奏でた裏で 真面目な面で君を誘う 拳上げて叫んだ声 偽りへと消える  One More Night 買い占められた土地に廃虚のビルが並ぶ 明日を夢見る子供 丘の上から街を見てる 孤独なまま幼い胸いつしか闇へ堕ちる  幸せと真実の意味をほどけど 区別もつかないまま It's So Bad あの人は偉い人 話聞いても 最後の手段は Money Money  苦しんで傷ついて魂さえも 誰かにゆだねたまま It's So Bad 人は皆 信じてる 迷いながらも 未来は売れないから Money  人は皆 信じてる… 人は皆 夢みてる…
Navigationかっこつけて髪をかきあげて 俺のポリシーじゃないと吐きすて 時の流れ軽蔑したまま 男(ヤツ)はもう30になった  ぶざまな生き方したくないからと 言ってる事は分かるけど…  時代を踏み締めて 生きてく男(ヤツ)らが 笑顔で夢を語れる Navigater  唇かみしめて 誘われてごらん たまには人波の中 Navigation  銀の指輪顎にあてながら 俺のポリシーじゃないと吐きすて 高いビルに中指立ててた 男(ヤツ)はもう30になった  愛する女がいるからいいさと 言いたい事は分かるけど…  時代を踏み締めて 傷をつけられて 初めて夢を愛せる Navigater  心裏返して 誘われてごらん 時には大波の中 Navigation徳永英明徳永英明徳永英明かっこつけて髪をかきあげて 俺のポリシーじゃないと吐きすて 時の流れ軽蔑したまま 男(ヤツ)はもう30になった  ぶざまな生き方したくないからと 言ってる事は分かるけど…  時代を踏み締めて 生きてく男(ヤツ)らが 笑顔で夢を語れる Navigater  唇かみしめて 誘われてごらん たまには人波の中 Navigation  銀の指輪顎にあてながら 俺のポリシーじゃないと吐きすて 高いビルに中指立ててた 男(ヤツ)はもう30になった  愛する女がいるからいいさと 言いたい事は分かるけど…  時代を踏み締めて 傷をつけられて 初めて夢を愛せる Navigater  心裏返して 誘われてごらん 時には大波の中 Navigation
大宇宙(おおぞら)僕はいつからこんな涙もろいやつに 成り下がってしまったんだろう こころが芯から痛いわけでもないのに ただ胸がしくしく泣いている  こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな…  無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ  一日がこんなに大事だってことを また僕は感じ始めたよ この瞬間に明日は明日に 新しい僕でいるように  こころのうたを聞かせて欲しい 自分の本当の気持ちで…ねえ この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はずっと知っていたのかな…  無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕に 魂を吹き込んでくれ  こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな…  無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ徳永英明徳永英明徳永英明Tatsuya Nishiwaki僕はいつからこんな涙もろいやつに 成り下がってしまったんだろう こころが芯から痛いわけでもないのに ただ胸がしくしく泣いている  こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな…  無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ  一日がこんなに大事だってことを また僕は感じ始めたよ この瞬間に明日は明日に 新しい僕でいるように  こころのうたを聞かせて欲しい 自分の本当の気持ちで…ねえ この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はずっと知っていたのかな…  無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕に 魂を吹き込んでくれ  こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな…  無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ
幾千の時を経て月明かりもままならぬ霧の中でも 星は未来を目指してひかり続ける 君を好きになるほどに僕の想いも この運命の先を照らす  もし時を遡って君に遇えたら 恋で片付けられない理由を知るかな ずっと感じていたんだ過去も未来も 君に逢うためだけにある  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢うことでひかりつづけられる僕は…  君と出逢ったあの日に意味があるから 懐かしい香りがしてた  瞬時に消えていく流れ星のようでいい 心のまま君を抱きしめていたいのに 幾千の時を経てひかる星のように 僕の想いはいつ君に届くのだろう  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢ったことでひかりつづけられる僕は…  徳永英明Hideaki TokunagaHideaki TokunagaTatsuya Nishiwaki月明かりもままならぬ霧の中でも 星は未来を目指してひかり続ける 君を好きになるほどに僕の想いも この運命の先を照らす  もし時を遡って君に遇えたら 恋で片付けられない理由を知るかな ずっと感じていたんだ過去も未来も 君に逢うためだけにある  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢うことでひかりつづけられる僕は…  君と出逢ったあの日に意味があるから 懐かしい香りがしてた  瞬時に消えていく流れ星のようでいい 心のまま君を抱きしめていたいのに 幾千の時を経てひかる星のように 僕の想いはいつ君に届くのだろう  幾つの時代を経て生まれ変わってきても 僕はきっと君に恋をしているはずさ… 幾千の時を経て出逢う星みたいに 君と出逢ったことでひかりつづけられる僕は…  
愛をくださいこの胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  振り返れば出会いは素敵だった でも愛に溺れ自分を見失った 全ては僕の誤りだった いまは遠い昔の思い出だけど 胸で冷えきった未来をいつか僕は 試すこと出来るだろうか…  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  誰かの未来だけを追いかけても 恋をしたような震えも熱い鼓動も 僕を待ってはいなかった どれたけ信じればいい自分のこと 密かに綴った未来はいつか僕を 幸せにしてくれるだろう  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  もうあの日の僕に帰れない もうあの日の僕に帰らない  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような この情熱が冷めないように いつまでも今を忘れぬように 愛をください 愛をください  徳永英明Hideaki TokunagaHideaki TokunagaTatsuya Nishiwakiこの胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  振り返れば出会いは素敵だった でも愛に溺れ自分を見失った 全ては僕の誤りだった いまは遠い昔の思い出だけど 胸で冷えきった未来をいつか僕は 試すこと出来るだろうか…  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  誰かの未来だけを追いかけても 恋をしたような震えも熱い鼓動も 僕を待ってはいなかった どれたけ信じればいい自分のこと 密かに綴った未来はいつか僕を 幸せにしてくれるだろう  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください  もうあの日の僕に帰れない もうあの日の僕に帰らない  この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください  この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような この情熱が冷めないように いつまでも今を忘れぬように 愛をください 愛をください  
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛のカタチ冬空の下で二人 手を握りあったとき 心は晴れ青い空を感じたよ かじかむ君の指を この手で握り返し コートのなか直に肌で暖めた  いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから 悲しみがいつの日か訪れるなら 離さない…君のこの手はずっと…  君のことを愛してる 君のことを愛してる  冷たい冬の風が 木枯らしに変わる頃 コート越しに僕は君を抱くだろう  心まで心まで抱きしめ合って 夢のように夢のように時は過ぎても 切なさがすぐそこで待っているなら 離さない…君のこの手を僕は…  君のことを愛してる 君のことを愛してる  いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから いつの日か僕からの愛のカタチが 届くだろう…君のこの手にきっと…  君のことを愛してる 君のことを愛してる徳永英明徳永英明徳永英明Masayuki Sakamoto冬空の下で二人 手を握りあったとき 心は晴れ青い空を感じたよ かじかむ君の指を この手で握り返し コートのなか直に肌で暖めた  いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから 悲しみがいつの日か訪れるなら 離さない…君のこの手はずっと…  君のことを愛してる 君のことを愛してる  冷たい冬の風が 木枯らしに変わる頃 コート越しに僕は君を抱くだろう  心まで心まで抱きしめ合って 夢のように夢のように時は過ぎても 切なさがすぐそこで待っているなら 離さない…君のこの手を僕は…  君のことを愛してる 君のことを愛してる  いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから いつの日か僕からの愛のカタチが 届くだろう…君のこの手にきっと…  君のことを愛してる 君のことを愛してる
そら 花寂しくなったなら 未来を描き直そう 新たな未来をまた 創ればいい 君にもこの夢を 感じて欲しいけど 押しつけそうだから 黙ってたんだ  そらと話そう そらと抱き合おう 夢であのそらと抱き合おう  寂しいときも 夢で抱き合っていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな気持ちで 君と扉ひらきたい  ふたりのそらが ひとつ生まれてきたよ ふたり夢で感じあえたら 夢はそらいろづく  哀しくなったなら あの日を思い出そう 恋したあの頃に 帰ればいい  花に話そう 花と抱き合おう こころで花と抱き合おう  恋したときも こころ抱き合えていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな想いで 君と扉ひらきたい  ふたりの花が ひとつ生まれたよ ふたりこころ感じあえたら こころ花いろづく  徳永英明Hideaki TokunagaHideaki TokunagaTatsuya Nishiwaki寂しくなったなら 未来を描き直そう 新たな未来をまた 創ればいい 君にもこの夢を 感じて欲しいけど 押しつけそうだから 黙ってたんだ  そらと話そう そらと抱き合おう 夢であのそらと抱き合おう  寂しいときも 夢で抱き合っていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな気持ちで 君と扉ひらきたい  ふたりのそらが ひとつ生まれてきたよ ふたり夢で感じあえたら 夢はそらいろづく  哀しくなったなら あの日を思い出そう 恋したあの頃に 帰ればいい  花に話そう 花と抱き合おう こころで花と抱き合おう  恋したときも こころ抱き合えていたね 君を強く抱きしめていい? 僕はいま新たな想いで 君と扉ひらきたい  ふたりの花が ひとつ生まれたよ ふたりこころ感じあえたら こころ花いろづく  
せらぴすと思いやりがあり人の痛みも 感じてくれるあなただから…  どんなに辛く苦しくても やがてその胸に 光が満ちていくことを ねえ感じましょう  迷っているのはどうしてなの? 誰かのために?自分のために? 理想と現実一度忘れて いまこそあなたは 神様がくれた時間をもっと自由に使いましょう  教えのままに生きることが 全てではないよ… 自分を変えていけることを ねえ楽しみましょう  もし感じたまま歩いたとして いっぱい心が傷ついたって 不安を押しのけ勇気をだして いまこそあなたは 愛の大きさを地球にこの瞬間に伝えましょう  どんなに高く嶮しくても 深呼吸をして ゆっくりいつもあなたらしく ねえ歩きましょう  どんなに辛く苦しくても やがてその胸に 光が満ちていくことを ねえ感じましょう 教えのままに生きることが 全てではないよ… 自分を変えていけることを ねえ楽しみましょう  愛の大きさを地球にこの瞬間に伝えましょう  どんなに高く嶮しくても 深呼吸をして ゆっくりいつもあなたらしく ねえ歩きましょう徳永英明徳永英明徳永英明Tatsuya Nishiwaki思いやりがあり人の痛みも 感じてくれるあなただから…  どんなに辛く苦しくても やがてその胸に 光が満ちていくことを ねえ感じましょう  迷っているのはどうしてなの? 誰かのために?自分のために? 理想と現実一度忘れて いまこそあなたは 神様がくれた時間をもっと自由に使いましょう  教えのままに生きることが 全てではないよ… 自分を変えていけることを ねえ楽しみましょう  もし感じたまま歩いたとして いっぱい心が傷ついたって 不安を押しのけ勇気をだして いまこそあなたは 愛の大きさを地球にこの瞬間に伝えましょう  どんなに高く嶮しくても 深呼吸をして ゆっくりいつもあなたらしく ねえ歩きましょう  どんなに辛く苦しくても やがてその胸に 光が満ちていくことを ねえ感じましょう 教えのままに生きることが 全てではないよ… 自分を変えていけることを ねえ楽しみましょう  愛の大きさを地球にこの瞬間に伝えましょう  どんなに高く嶮しくても 深呼吸をして ゆっくりいつもあなたらしく ねえ歩きましょう
reset僕の心からの笑顔で 君の明日が晴れるなら あと少しだけ君は君で 夢の続き暖めてて…  頑張ってみても 煩わしいほど素直になれないから 壊してみるよ この胸の内を 譲れないとこ放り投げて  愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ…  気付かぬうちにこの愛が 明日を見失ったなら 互いのせいにすることより 互い愛をふかめあおう  考えてみても はがゆくなるほど自分を変えられない 試してみよう その胸の内の 譲れないとこ放り投げて  愛は重ねあうほどに 思いやりを忘れるなんて 僕が僕である前に 君が君であることは忘れないよ…  もし僕と君 愛し合いかたに誤差があったら 新たな僕に新たな二人に…resetしよう  愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ…徳永英明徳永英明徳永英明Tatsuya Nishiwaki僕の心からの笑顔で 君の明日が晴れるなら あと少しだけ君は君で 夢の続き暖めてて…  頑張ってみても 煩わしいほど素直になれないから 壊してみるよ この胸の内を 譲れないとこ放り投げて  愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ…  気付かぬうちにこの愛が 明日を見失ったなら 互いのせいにすることより 互い愛をふかめあおう  考えてみても はがゆくなるほど自分を変えられない 試してみよう その胸の内の 譲れないとこ放り投げて  愛は重ねあうほどに 思いやりを忘れるなんて 僕が僕である前に 君が君であることは忘れないよ…  もし僕と君 愛し合いかたに誤差があったら 新たな僕に新たな二人に…resetしよう  愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ…
oneness手をつなごう みんな手をつなごう 自分の説明しなくていい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお 心から笑っちゃお  手をつなごう みんな手をつなごう みんなの声が合わさればいい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお 心から笑っちゃお  手をつなごう みんな手をつなごう 怒りや憎しみあってもいい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお 心から笑っちゃお 心から笑っちゃお  臆病になって手がつなげなくたって 僕はずっと待っている  手をつなごう みんな手をつなごう 素直につなげなくたっていい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお  心から笑っちゃお 心から笑っちゃお  心から笑っちゃお 心から笑っちゃお徳永英明徳永英明徳永英明Tatsuya Nishiwaki手をつなごう みんな手をつなごう 自分の説明しなくていい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお 心から笑っちゃお  手をつなごう みんな手をつなごう みんなの声が合わさればいい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお 心から笑っちゃお  手をつなごう みんな手をつなごう 怒りや憎しみあってもいい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお 心から笑っちゃお 心から笑っちゃお  臆病になって手がつなげなくたって 僕はずっと待っている  手をつなごう みんな手をつなごう 素直につなげなくたっていい 愛はあるかい 愛はあるかい なら正直に笑っちゃお  心から笑っちゃお 心から笑っちゃお  心から笑っちゃお 心から笑っちゃお
love & peace本当に大事なものを僕はこの手に戻せるかな? 本当に大事なものを僕はこの手で戻せるかな?  ひとりぼっちの想いを 心のままに話そう… まだどうすること出来なくても 僕は今を信じたい love & peace love & peace love & peace at once  本当に大事な時間だけはこの手に戻せたかな?  傷つけあってた日々が 心のなかにあるなら… まだ僕は完璧じゃないけど 君を愛し続けたい love & peace love & peace love & peace at once love & peace love & peace love & peace at once  歩き出そう何も変えられないなら 歩き出そう君の手をとって…  love & peace love & peace love & peace at once love & peace love & peace love & peace at once love & peace love & peace love & peace at once徳永英明徳永英明徳永英明Masayuki Sakamoto本当に大事なものを僕はこの手に戻せるかな? 本当に大事なものを僕はこの手で戻せるかな?  ひとりぼっちの想いを 心のままに話そう… まだどうすること出来なくても 僕は今を信じたい love & peace love & peace love & peace at once  本当に大事な時間だけはこの手に戻せたかな?  傷つけあってた日々が 心のなかにあるなら… まだ僕は完璧じゃないけど 君を愛し続けたい love & peace love & peace love & peace at once love & peace love & peace love & peace at once  歩き出そう何も変えられないなら 歩き出そう君の手をとって…  love & peace love & peace love & peace at once love & peace love & peace love & peace at once love & peace love & peace love & peace at once
誓いはしゃぎすぎてた 季節が去って 君は誰より 綺麗になった 眩しすぎる 微笑みに 涙 隠して  「二人はいつも 一緒だね」って 無邪気に恋を 確かめあった あの頃には 二人もう 帰れなくなったけど  花びらの舞う 空の下を 歩き出した 君は 出会いと別れ 胸に綴じて いつか優しさに 逢えるから  君の事しか 愛せない ひと言が そう言えずにいても 胸に溢れる 切なさが 二人をつなぐ 確かな絆さ  「逢えなくなると 悲しいね」って 夢を灯して 抱き締めあった 数え切れぬ 思い出を 二人 重ねてきたよ  いくつもの交差点 迷いながら 君と 歩いてきた 夢の足跡 たどりつきながら 愛が旅立つよ あの空へ  もう君の事 離さない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 変わらぬ愛の 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない 心に抱いた 誓いの言葉さ徳永英明篠原仁志徳永英明はしゃぎすぎてた 季節が去って 君は誰より 綺麗になった 眩しすぎる 微笑みに 涙 隠して  「二人はいつも 一緒だね」って 無邪気に恋を 確かめあった あの頃には 二人もう 帰れなくなったけど  花びらの舞う 空の下を 歩き出した 君は 出会いと別れ 胸に綴じて いつか優しさに 逢えるから  君の事しか 愛せない ひと言が そう言えずにいても 胸に溢れる 切なさが 二人をつなぐ 確かな絆さ  「逢えなくなると 悲しいね」って 夢を灯して 抱き締めあった 数え切れぬ 思い出を 二人 重ねてきたよ  いくつもの交差点 迷いながら 君と 歩いてきた 夢の足跡 たどりつきながら 愛が旅立つよ あの空へ  もう君の事 離さない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない すべてが遠い 過去に消えても 瞳に光る 一粒の 涙が二人 変わらぬ愛の 誓いの言葉さ  君の事しか 愛せない 心に抱いた 誓いの言葉さ
未来飛行歩く足元をみながら答え捜してた 別に不器用な生き方したわけじゃないさ  愛が僕らを生み出している 笑顔の中に溢れてる  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  遠い昔なら僕らの小さな瞳が ひまわりみたいなスマイル投げていたんだろう  そして僕らに託したんだろう 愛の深さに気づいてさ  いいか君も大人になって 素敵な夢かなえてくれと 期待をこめて僕を 抱いてる写真が………  全てそこに答えはあるよ 生きることをなまけちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  そして僕らは未来を描くよ プロペラのない飛行機でも動かせてみせるよ  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう徳永英明徳永英明徳永英明歩く足元をみながら答え捜してた 別に不器用な生き方したわけじゃないさ  愛が僕らを生み出している 笑顔の中に溢れてる  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  遠い昔なら僕らの小さな瞳が ひまわりみたいなスマイル投げていたんだろう  そして僕らに託したんだろう 愛の深さに気づいてさ  いいか君も大人になって 素敵な夢かなえてくれと 期待をこめて僕を 抱いてる写真が………  全てそこに答えはあるよ 生きることをなまけちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう  そして僕らは未来を描くよ プロペラのない飛行機でも動かせてみせるよ  いつのまにか大人になって 次の場所に駆けてくだけで 心休めて空を きれいと言えない  時が僕に教えたものは 忙しさに負けちゃいけない だから今を迎えて あなたにありがとう
永遠の果てに答を聞かせて 僕等は 何処へゆくのか 小さな流れが 海へ着く様に  答を聞かせて 心は 何処へゆくのか この指でさえも 土に還るのに  Ah- 燃えながら 降りそそぐ星達よ その旅の終りに あんなにも 眩しく輝くのは 哀しみのせいじゃない  誰もが 生まれる 涙 溢れるままに 力の限りに 泣き声をあげて  すべての 命が ひとつの物語なら 僕等の名前も そこにあるだろう  Ah- 果てしない 道に倒れ続けて 降る雨に 負けても この胸に 灯した炎だけは 永遠に 消せはしない  時が訪れて すべて終わる日に なにを想うだろう なにを悔やむだろうか  いつか、また 僕等はめぐり逢える この星の 何処かで 泣きながら 僕等が生まれるのは 哀しみのせいじゃない徳永英明山田ひろし徳永英明答を聞かせて 僕等は 何処へゆくのか 小さな流れが 海へ着く様に  答を聞かせて 心は 何処へゆくのか この指でさえも 土に還るのに  Ah- 燃えながら 降りそそぐ星達よ その旅の終りに あんなにも 眩しく輝くのは 哀しみのせいじゃない  誰もが 生まれる 涙 溢れるままに 力の限りに 泣き声をあげて  すべての 命が ひとつの物語なら 僕等の名前も そこにあるだろう  Ah- 果てしない 道に倒れ続けて 降る雨に 負けても この胸に 灯した炎だけは 永遠に 消せはしない  時が訪れて すべて終わる日に なにを想うだろう なにを悔やむだろうか  いつか、また 僕等はめぐり逢える この星の 何処かで 泣きながら 僕等が生まれるのは 哀しみのせいじゃない
FRIENDSFriends 君の言葉に Friends 背を向けたまま 永いベールに包まれて今思う…  Friends 微笑むことも Friends 夜の帳(とばり)に ひび割れたまま 閉ざされてゆく  愛することさえ 迷わせた二人を 破り捨てる破れない 無情な夜破れない  取り繕(つくろ)った笑顔の奥で 声にもならない悲しみが… 愛し合えない君に伝えて 走れよ今 叫べよ今 歌えよ Soul, my friends  Friends 君の想いが Friends 夜の狭間(はざま)で 月の明かりに 照らされてゆく  信じることさえ 迷わせた二人を 破り捨てる破れない 無情な夜破れない  取り繕(つくろ)った笑顔の奥で 諦(あきら)めきれない夢だけが… 分かり合えない明日に伝えて 走れよ今 叫べよ今 歌えよ Soul, my friends  Friends… Friends… Friends… Friends…徳永英明徳永英明徳永英明Friends 君の言葉に Friends 背を向けたまま 永いベールに包まれて今思う…  Friends 微笑むことも Friends 夜の帳(とばり)に ひび割れたまま 閉ざされてゆく  愛することさえ 迷わせた二人を 破り捨てる破れない 無情な夜破れない  取り繕(つくろ)った笑顔の奥で 声にもならない悲しみが… 愛し合えない君に伝えて 走れよ今 叫べよ今 歌えよ Soul, my friends  Friends 君の想いが Friends 夜の狭間(はざま)で 月の明かりに 照らされてゆく  信じることさえ 迷わせた二人を 破り捨てる破れない 無情な夜破れない  取り繕(つくろ)った笑顔の奥で 諦(あきら)めきれない夢だけが… 分かり合えない明日に伝えて 走れよ今 叫べよ今 歌えよ Soul, my friends  Friends… Friends… Friends… Friends…
MYKONOS海沿いのカフェ 波うち際の テーブルで恋人達が ワイングラスを透かして見てる MYKONOSに夜が訪れるよ そこは不思議なアイランド 星も夜空に踊りだす  白く塗られた壁から 青い格子戸の窓だけのぞく 怪しく灯るランプの色が 酔いかけた二人だけを濡らす 爪の先までもう 今夜ぼろぼになってく  All night long All night long All night long あなたを愛したい  仮面をつけた 黒装束の 昼間見た老人達は 空を飛べないペリカンになり 教会の鐘鳴し始める 空に小鳥が舞う 街はメルヘン色に染まる  All night long All night long All night long 夢なら覚めないで  All night long All night long All night long あなたを愛したい  All night long…徳永英明徳永英明徳永英明海沿いのカフェ 波うち際の テーブルで恋人達が ワイングラスを透かして見てる MYKONOSに夜が訪れるよ そこは不思議なアイランド 星も夜空に踊りだす  白く塗られた壁から 青い格子戸の窓だけのぞく 怪しく灯るランプの色が 酔いかけた二人だけを濡らす 爪の先までもう 今夜ぼろぼになってく  All night long All night long All night long あなたを愛したい  仮面をつけた 黒装束の 昼間見た老人達は 空を飛べないペリカンになり 教会の鐘鳴し始める 空に小鳥が舞う 街はメルヘン色に染まる  All night long All night long All night long 夢なら覚めないで  All night long All night long All night long あなたを愛したい  All night long…
REVOLUTION今の君は遠い あの頃の叫びはもう 忘れたまま温もりだけ 憶えて浮かれてないか  欲望という罠の中に 片腕を取られたまま 大事な友誓い合った 道さえ失くしてないか  Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて  いつか君の袖の綻(ほこ)びに縺(もつ)れた夢 忘れないで思い出して 何処かで埋もれてるなら  風が吹いてきたよ 君の胸の中へ 愛が溢れだして もっともっともっと抱いて  Wake up to your way 人は誰も旅人 Wake up to your love 君の明日を探して Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて徳永英明徳永英明徳永英明今の君は遠い あの頃の叫びはもう 忘れたまま温もりだけ 憶えて浮かれてないか  欲望という罠の中に 片腕を取られたまま 大事な友誓い合った 道さえ失くしてないか  Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて  いつか君の袖の綻(ほこ)びに縺(もつ)れた夢 忘れないで思い出して 何処かで埋もれてるなら  風が吹いてきたよ 君の胸の中へ 愛が溢れだして もっともっともっと抱いて  Wake up to your way 人は誰も旅人 Wake up to your love 君の明日を探して Wake up to your way 時を巡る愛なら Wake up to your love 風よ胸に伝えて
LOVE IS ALLGOLD LYLICもっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  乾いた砂の 足跡はもう 帰らぬ夢を 叫んでいるようさ 風に乱れた 素顔のままで 戸惑う想いほら 蹴り上げた空には  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでも  憧れよりも 悲しみの数 痛めた胸に(tonight)そっと返して  もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  誰もが同じ 空の下で息をして 語りきれない程の Love is all 胸に抱いて  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでもGOLD LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  乾いた砂の 足跡はもう 帰らぬ夢を 叫んでいるようさ 風に乱れた 素顔のままで 戸惑う想いほら 蹴り上げた空には  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでも  憧れよりも 悲しみの数 痛めた胸に(tonight)そっと返して  もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を  誰もが同じ 空の下で息をして 語りきれない程の Love is all 胸に抱いて  いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢ならその胸につないで 思い出にしないでいつまでも
もう一度あの日のように現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ瞳のままで  どこかでどこかで憧れだけを抱いて 大人の大人の慰めだけを待って 流れてないか もう流されないで  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ心のままで  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら もう一度あの日のように  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら 瞳のなかで 心の中で もう一度あの日のように徳永英明徳永英明徳永英明現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ瞳のままで  どこかでどこかで憧れだけを抱いて 大人の大人の慰めだけを待って 流れてないか もう流されないで  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  現在(いま)君は夢を僕に言えるか あの日と同じ心のままで  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら もう一度あの日のように  AH 培(つちか)った夢は 真夏に濡れた白いシャツのように 緑の風を受けて輝いていた もう一度あの日のように  どこかでどこかで時代の風に負けて 涙で涙でぼやけた空を見ても 悲しいだけさ もう終わりじゃないさ  AH 培(つちか)った夢は 真夏に燃えた熱い恋のように 君の夢と僕の夢をかみあわせたら 瞳のなかで 心の中で もう一度あの日のように
MYSELF ~風になりたい~人波の中 ふと立ち止まる なぜ急ぐのか 問いかけてみる  がむしゃらだった 僕の毎日 夢の行方に いつも怯えながら  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  この街で今 誰かが出逢う 歩道に立って 君を想い出してる  OH… 心に架ける虹は 束の間でも 皆んな 生きてく為にめぐり逢うなら  ただ 悲しみ そんな言葉に負けないで 僕も淋しさを越えて 踊る風になりたい  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  人波の中 ふと立ち止まる 僕はいつでも 僕でありたい徳永英明大津あきら徳永英明人波の中 ふと立ち止まる なぜ急ぐのか 問いかけてみる  がむしゃらだった 僕の毎日 夢の行方に いつも怯えながら  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  この街で今 誰かが出逢う 歩道に立って 君を想い出してる  OH… 心に架ける虹は 束の間でも 皆んな 生きてく為にめぐり逢うなら  ただ 悲しみ そんな言葉に負けないで 僕も淋しさを越えて 踊る風になりたい  OH… 涙の深さより 明日(あす)の輝き 信じる事 忘れず 歩き出すなら  今 振り向き 傷ついた恋のすべてを きっと誇りにしながら 光る風になりたい  人波の中 ふと立ち止まる 僕はいつでも 僕でありたい
僕のそばにGOLD LYLIC今慰める言葉より 君の寂しげな顔が…… 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう  今ごろ他の男(やつ)ならば やさしい言葉で君を…… 髪を撫でてる 微笑んでいる…… 僕には出来ないから  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど…… 裸にされた言葉の意味は 僕のわがままでしかない  今ごろ他の男(やつ)ならば 流行(はやり)の台詞(せりふ)で君を…… 涙を拭いて 口づけをして…… 僕には書けないから  もしも悲しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  胸の鼓動だけが 時を刻んでゆく 不器用すぎるけど いつも見つめてる  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけどGOLD LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明今慰める言葉より 君の寂しげな顔が…… 遠くに映る夕日の中で この胸を閉ざしてしまう  今ごろ他の男(やつ)ならば やさしい言葉で君を…… 髪を撫でてる 微笑んでいる…… 僕には出来ないから  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  今の気持ち僕の心 アカペラで歌えるけど…… 裸にされた言葉の意味は 僕のわがままでしかない  今ごろ他の男(やつ)ならば 流行(はやり)の台詞(せりふ)で君を…… 涙を拭いて 口づけをして…… 僕には書けないから  もしも悲しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  胸の鼓動だけが 時を刻んでゆく 不器用すぎるけど いつも見つめてる  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど  もしも寂しいなら僕のそばにおいで 君を抱き寄せるくらいしか出来ないけど
JUSTICE幾つか恋にも触れたけど 少しの名誉に酔ったけど 嘘と飾りで街の空には 矛盾がこだまする 素直な自分が恋しくて 都会のネオンに透かしたら 時代に向けた服を選んだ 大人になっていた  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  生まれた国さえ失って 無数の波間に漂って 広がる海に何を求めて 足跡刻むのか テレビは言葉を伝えてる 彼らの叫びは伝わらず 駆け出しそうな気持ちをそっと 心に抱きしめた  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 何かに出会うだろう  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 瞳の中に きっと僅かな 本当の愛がある徳永英明徳永英明徳永英明幾つか恋にも触れたけど 少しの名誉に酔ったけど 嘘と飾りで街の空には 矛盾がこだまする 素直な自分が恋しくて 都会のネオンに透かしたら 時代に向けた服を選んだ 大人になっていた  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  生まれた国さえ失って 無数の波間に漂って 広がる海に何を求めて 足跡刻むのか テレビは言葉を伝えてる 彼らの叫びは伝わらず 駆け出しそうな気持ちをそっと 心に抱きしめた  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 何かに出会うだろう  傷つくことが 傷つくことが 勇気と出会うなら 迷い歩いて 地図を辿れば 何かに出会うだろう  失うことが 失うことが 明日を生きるなら 涙ほどいて 風を頼れば 瞳の中に きっと僅かな 本当の愛がある
最後の言い訳PLATINA LYLIC寝たふりがこんなに つらいことだとは 今落ちた滴は 涙だね  そして君が出て行く 夜明けを待って 暗闇が怖い君のことだから  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる  誰からも君なら 好かれると思う 心配はいらない 寂しいよ  無理に僕のためだと さよならの理由 思ってる君だからせつなくて  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出に  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ  いちばん近くにいても いちばん判り合えない  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよPLATINA LYLIC徳永英明麻生圭子徳永英明寝たふりがこんなに つらいことだとは 今落ちた滴は 涙だね  そして君が出て行く 夜明けを待って 暗闇が怖い君のことだから  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる  誰からも君なら 好かれると思う 心配はいらない 寂しいよ  無理に僕のためだと さよならの理由 思ってる君だからせつなくて  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出に  いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ  いちばん近くにいても いちばん判り合えない  いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ
壊れかけのRadioPLATINA LYLIC何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadioPLATINA LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた  思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio  華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
恋人夕暮れのカフェテラス ざわめく会話に閉ざされた二人 何も話すことなく うつ向く横顔目をふせた君は さよならだけを捜し始めてる それでも見つめ合うの  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 暮れてゆく空のベールに二人包まれて  風の咲く澄んだ季節を 見上げてみないか もっと高く もっと my love  恋人達の影が はしゃいだ夏の日 おもいださせるよ 折れた傘を広げて 戯けたふりして夕立に濡れて こらえきれずに笑い出す君が 夕日に浮かんでゆく  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 灯りだす淡いランプに二人導かれ  渋滞のあの国道を 走ってみないか もっと遠く もっと my love  誰よりも愛したことを思いきる前に 誰よりも愛されたこと忘れさる前に 恋人よ 遠い昔に戻ってみないか もっと熱く もっと my love徳永英明徳永英明徳永英明夕暮れのカフェテラス ざわめく会話に閉ざされた二人 何も話すことなく うつ向く横顔目をふせた君は さよならだけを捜し始めてる それでも見つめ合うの  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 暮れてゆく空のベールに二人包まれて  風の咲く澄んだ季節を 見上げてみないか もっと高く もっと my love  恋人達の影が はしゃいだ夏の日 おもいださせるよ 折れた傘を広げて 戯けたふりして夕立に濡れて こらえきれずに笑い出す君が 夕日に浮かんでゆく  恋人よ 遠い昔に戻ってみないか 灯りだす淡いランプに二人導かれ  渋滞のあの国道を 走ってみないか もっと遠く もっと my love  誰よりも愛したことを思いきる前に 誰よりも愛されたこと忘れさる前に 恋人よ 遠い昔に戻ってみないか もっと熱く もっと my love
恋の行方Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで  いつかこんな夜が 来ると思っていた 君が想う程に 時間(とき)は選べない  どうすれば今を 分かち合えるというの 肩も抱けないで 背中向けて眠った君の こぼす涙も 癒せはしない  Ah 駆け出しても 捜せない恋の行方 Ah 迷うごとに やさしさも逃げてゆくよ  汚(けが)れない空に 心あずけてみれば 君の身を纏(まと)う 夢が愛が素敵な歌が 運命(さがめ)のままに 導くはずさ  Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで 戸惑いなら 幻さ闇の中へ徳永英明徳永英明徳永英明Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで  いつかこんな夜が 来ると思っていた 君が想う程に 時間(とき)は選べない  どうすれば今を 分かち合えるというの 肩も抱けないで 背中向けて眠った君の こぼす涙も 癒せはしない  Ah 駆け出しても 捜せない恋の行方 Ah 迷うごとに やさしさも逃げてゆくよ  汚(けが)れない空に 心あずけてみれば 君の身を纏(まと)う 夢が愛が素敵な歌が 運命(さがめ)のままに 導くはずさ  Ah 追いかけても 捜せない恋の行方 Ah 急がないで 幸せを誘わないで 戸惑いなら 幻さ闇の中へ
風のエオリアGOLD LYLICだからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで  口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて  優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで  だからエオリア 夢にまで 恋の風が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じてGOLD LYLIC徳永英明大津あきら徳永英明だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで  口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて  優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで  だからエオリア 夢にまで 恋の風が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで  君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて
輝きながら…PLATINA LYLIC素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて  瞳を閉じても木洩れ陽が 手を振る君を照らしてる 季節はいつも終わりだけ彩づけるけれど Don't Say Good-Bye 君だけの夢を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑顔のままで  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  きらめく時間が僕たちの 何時だって記念日だった ハッピーバースディそしてメリークリスマス 戯いでたあの日 Don't Say Good-Bye さよならが歌になるのなら 想い出の中で二人はめぐり逢えるさ  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけてPLATINA LYLIC徳永英明大津あきら鈴木キサブロー素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて  瞳を閉じても木洩れ陽が 手を振る君を照らしてる 季節はいつも終わりだけ彩づけるけれど Don't Say Good-Bye 君だけの夢を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑顔のままで  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  きらめく時間が僕たちの 何時だって記念日だった ハッピーバースディそしてメリークリスマス 戯いでたあの日 Don't Say Good-Bye さよならが歌になるのなら 想い出の中で二人はめぐり逢えるさ  駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて  素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて
Wednesday Moon都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく  結ばれかけた愛も 語り出した言葉も 急ぎ足の時のせいで 時代に溺れてゆく  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon  都会の行く先は 無邪気な子供達の 幼すぎる憧れさえ 取り上げてしまうのか  失くした愛の言葉 戸惑う明日の行方さえ 信じあえるならば… 迷える君を抱いて 凍える身体あたためて Wednesday Moon  遠くで二人を きらめく月は照らすよ 重なる影を空に架け AH 夢よ届け  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon徳永英明徳永英明徳永英明都会の片隅で 咲いたばかりの花が アスファルトのビルの影に またひとつ消えてゆく  結ばれかけた愛も 語り出した言葉も 急ぎ足の時のせいで 時代に溺れてゆく  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon  都会の行く先は 無邪気な子供達の 幼すぎる憧れさえ 取り上げてしまうのか  失くした愛の言葉 戸惑う明日の行方さえ 信じあえるならば… 迷える君を抱いて 凍える身体あたためて Wednesday Moon  遠くで二人を きらめく月は照らすよ 重なる影を空に架け AH 夢よ届け  つないだ指先だけ 僅かな夢の続きだけ 信じあえるならば… 夜空の風に乗せて 二人を永遠に導いて Wednesday Moon
I LOVE YOUGOLD LYLICあれはもう懐かしい 雪に消えたクリスマス 幸せ溢れる 恋人達の輪の中に 君に贈るはずの指輪 投げ捨てた…  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 鳴り響くチャペルに 愛し続けると誓った 愛しぬくからと見つめた 恋に落ちた遠いあの頃(ひ) 帰らぬ日々を 夜空に描く  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 生まれて初めて 恋に奪われたあの胸 もう思い出すことさえ もう感じることさえも できないままで 空見上げてた  帰る夜道に自転車走らせて 熱い吐息に思いをよぎらせた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう……  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU I LOVE YOUGOLD LYLIC徳永英明徳永英明徳永英明あれはもう懐かしい 雪に消えたクリスマス 幸せ溢れる 恋人達の輪の中に 君に贈るはずの指輪 投げ捨てた…  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 鳴り響くチャペルに 愛し続けると誓った 愛しぬくからと見つめた 恋に落ちた遠いあの頃(ひ) 帰らぬ日々を 夜空に描く  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 生まれて初めて 恋に奪われたあの胸 もう思い出すことさえ もう感じることさえも できないままで 空見上げてた  帰る夜道に自転車走らせて 熱い吐息に思いをよぎらせた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  今はもう……  届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU  I LOVE YOU I LOVE YOU
愛のヒキガネ自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿  上手に僕は言えずにいた 上手に好きって言えずにいた まぶたの裏側には自分の勇姿 愛がある自分の姿  走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ ただ自分を解き放して  変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿  決めつけていたのは誰 決めつけていたのは何故 まぶたの裏側には自分の勇姿 勇気ある自分の姿  時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ ただ心を解き放して  でも涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ  もう涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ  自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿  変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿  走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ  時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ  走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ  時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 今心を解き放して徳永英明徳永英明徳永英明西脇辰弥自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿  上手に僕は言えずにいた 上手に好きって言えずにいた まぶたの裏側には自分の勇姿 愛がある自分の姿  走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ ただ自分を解き放して  変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿  決めつけていたのは誰 決めつけていたのは何故 まぶたの裏側には自分の勇姿 勇気ある自分の姿  時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ ただ心を解き放して  でも涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ  もう涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ  自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿  変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿  走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ  時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ  走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ  時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 今心を解き放して
君をつれて僕らは此処にいる まだ見ぬ夜明けを待って 僕らは此処にいる 真白な想いのまま 君をつれてゆこう この愛が指差す場所へ 君をつれてゆこう 新しい航海へ 人は 傷つけて傷つけ果たして 解るしかないのだろう 愛が僕らを愛するなら 逃げ出しちゃいけないんだ  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  それは言葉だった 心を抉った悲しみ それは想いだった やさしく暖かな肌 それは 果てしなく長い旅だろう 書き綴れないほどに でも君がそばで笑うなら 何処までも超えてゆくよ たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 心で抱き合えたら 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  愛の輝きも時を超えるなら 未来にいる僕らへ 強く、ただ強く想いを放とう 愛しさを忘れるな、と  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  新しい船を出そう たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 夜明けの星に向けて 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ徳永英明山田ひろし徳永英明西脇辰弥僕らは此処にいる まだ見ぬ夜明けを待って 僕らは此処にいる 真白な想いのまま 君をつれてゆこう この愛が指差す場所へ 君をつれてゆこう 新しい航海へ 人は 傷つけて傷つけ果たして 解るしかないのだろう 愛が僕らを愛するなら 逃げ出しちゃいけないんだ  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  それは言葉だった 心を抉った悲しみ それは想いだった やさしく暖かな肌 それは 果てしなく長い旅だろう 書き綴れないほどに でも君がそばで笑うなら 何処までも超えてゆくよ たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 心で抱き合えたら 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ  愛の輝きも時を超えるなら 未来にいる僕らへ 強く、ただ強く想いを放とう 愛しさを忘れるな、と  たったひとりを信じる強さ ふたつの胸に刻んで 風を受けとめたら  新しい船を出そう たったひとりを守れる強さ 今はそれだけ与えて 夜明けの星に向けて 君をつれてゆくのさ 愛が指差す場所へ
花 ~balada~あの星に君の顔 映しながら見つめても 声を出すには遠すぎるから 言葉よ風になれ  遠い街を歩いたら 時間はいつも速足で 無駄に僕だけを待ちはしない 瞳よ強く持て  静けさを繰り返す 部屋で眠りながら 心ごと今すぐに 君の場所へ飛んで行きたい  僕のいう大人になることだけが 全てじゃないと思うけど 心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が…  風かおる季節の中 無口になるけれど 負けないで息をして それが声に変わってゆくのなら  君のいうきれいになることだけが 全てじゃないと解り始めた 心のままに涙流せたら 知らない色の花が…  心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が… 知らない色の花が… 知らない色の花が…徳永英明徳永英明徳永英明あの星に君の顔 映しながら見つめても 声を出すには遠すぎるから 言葉よ風になれ  遠い街を歩いたら 時間はいつも速足で 無駄に僕だけを待ちはしない 瞳よ強く持て  静けさを繰り返す 部屋で眠りながら 心ごと今すぐに 君の場所へ飛んで行きたい  僕のいう大人になることだけが 全てじゃないと思うけど 心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が…  風かおる季節の中 無口になるけれど 負けないで息をして それが声に変わってゆくのなら  君のいうきれいになることだけが 全てじゃないと解り始めた 心のままに涙流せたら 知らない色の花が…  心が決めた道に咲くだろう 知らない色の花が… 知らない色の花が… 知らない色の花が…
愛の力出会った頃は僕と 君の間におこる どんな事も君とならば それで幸せだった 今もあの日と同じ 僕であったとしたら 永遠という言葉胸に 二人いたはずだよ  一人思い出に触れて 一番気付いたこと どれだけ僕には君が 必要かってことを  愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ  例えば僕が雨で 君が太陽ならば これほどにもつり合わない カップルなんてないね でもそこから生まれる 不思議な世界だけが 悪いこともいいことへと 変えれそうな気がする  言葉選んだつもりが 君を悲しませた そんなことも分からずに 手を握っていたよ  愛している 愛している 失敗から学んだことは 愛している 愛しているよ まだ大丈夫さ 愛している 愛している あきっぽいこんな僕でも 君の愛の力 信じるよ  愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ  愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ徳永英明徳永英明徳永英明出会った頃は僕と 君の間におこる どんな事も君とならば それで幸せだった 今もあの日と同じ 僕であったとしたら 永遠という言葉胸に 二人いたはずだよ  一人思い出に触れて 一番気付いたこと どれだけ僕には君が 必要かってことを  愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ  例えば僕が雨で 君が太陽ならば これほどにもつり合わない カップルなんてないね でもそこから生まれる 不思議な世界だけが 悪いこともいいことへと 変えれそうな気がする  言葉選んだつもりが 君を悲しませた そんなことも分からずに 手を握っていたよ  愛している 愛している 失敗から学んだことは 愛している 愛しているよ まだ大丈夫さ 愛している 愛している あきっぽいこんな僕でも 君の愛の力 信じるよ  愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ  愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ
honesto思い出すのは君の笑顔だけでいい 淋しくなんかないさ 歩いただけ標した僕らの足跡 無理に戻れはしない  古ぼけた写真の端っこの 日付を知るたび 頑張って来たんだなんて 思える時を迎えればいいさ  夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない  長い時間を経て変わるのは お互いが愛のかたち気にしていたなんて 笑える時を感じればいいさ  人は人だよ自分は自分 やさしさを忘れなければ 明日は明日だよ今日は今日だよ それはずっと変わらない  夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない徳永英明徳永英明徳永英明思い出すのは君の笑顔だけでいい 淋しくなんかないさ 歩いただけ標した僕らの足跡 無理に戻れはしない  古ぼけた写真の端っこの 日付を知るたび 頑張って来たんだなんて 思える時を迎えればいいさ  夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない  長い時間を経て変わるのは お互いが愛のかたち気にしていたなんて 笑える時を感じればいいさ  人は人だよ自分は自分 やさしさを忘れなければ 明日は明日だよ今日は今日だよ それはずっと変わらない  夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない
callあの雲を僕の背中に 縫い付けて飛べるなら 心から愛する人の 手の中に降ろして欲しい…  果てしない道を僕は 微笑んで歩けたかな? ただ一つ誓ってきた くやしさに負けて泣きはしないとだけ  君の手を頬にあてたら 悲しみが癒えるから 心から愛する人よ その腕で抱きしめてくれ…  何気ない声に僕は 傷ついて歩いてたね でもいつか解り合える そんな時代を信じ続けていた  この胸に愛を感じて あるがまま生きたなら 心から愛する人を 永遠に守れるのかな…  恐怖で声がかれたって 息絶えそうになったって 勇気を呼び起こせるような 自分でいたい…  あの雲を僕の背中に 縫い付けて飛べるなら 心から愛する人の 手の中に降ろして欲しい…  君の手を頬にあてたら 悲しみが癒えるから 心から愛する人よ その腕で抱きしめてくれ…徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三あの雲を僕の背中に 縫い付けて飛べるなら 心から愛する人の 手の中に降ろして欲しい…  果てしない道を僕は 微笑んで歩けたかな? ただ一つ誓ってきた くやしさに負けて泣きはしないとだけ  君の手を頬にあてたら 悲しみが癒えるから 心から愛する人よ その腕で抱きしめてくれ…  何気ない声に僕は 傷ついて歩いてたね でもいつか解り合える そんな時代を信じ続けていた  この胸に愛を感じて あるがまま生きたなら 心から愛する人を 永遠に守れるのかな…  恐怖で声がかれたって 息絶えそうになったって 勇気を呼び起こせるような 自分でいたい…  あの雲を僕の背中に 縫い付けて飛べるなら 心から愛する人の 手の中に降ろして欲しい…  君の手を頬にあてたら 悲しみが癒えるから 心から愛する人よ その腕で抱きしめてくれ…
僕のバラード昨日までの二人の生き方を 新しい今日の日に 連れて来ないで 理由などないよ ただ僕はそう思うだけ  判ってもらえるとは思わない でも君が大切だから 急ぎ足になる僕のせいだね でも微笑んでいてよ  ああ やるせないよ男らしく 君の全てを この胸に 抱きしめたまま 風の中を 向かう僕でありたい  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね  初めて君の声を受話器の 中で聞いたあの夜に 運命という糸が君と 僕の指を繋いだね  ああ やりきれない自分のことが あの日の全てを この空に 誓ったはずさ どんな時も 君の僕でありたい  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね あると思えばいいね あると思えばいいね徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三昨日までの二人の生き方を 新しい今日の日に 連れて来ないで 理由などないよ ただ僕はそう思うだけ  判ってもらえるとは思わない でも君が大切だから 急ぎ足になる僕のせいだね でも微笑んでいてよ  ああ やるせないよ男らしく 君の全てを この胸に 抱きしめたまま 風の中を 向かう僕でありたい  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね  初めて君の声を受話器の 中で聞いたあの夜に 運命という糸が君と 僕の指を繋いだね  ああ やりきれない自分のことが あの日の全てを この空に 誓ったはずさ どんな時も 君の僕でありたい  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を感じればいいの 君のこと思うほど 愛と絆比べては ここから逃げたくなる  何を伝えればいいの 僕らしくない夜は 二人のために全てが あると思えばいいね あると思えばいいね あると思えばいいね
青い契りあの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま…  随分と寄り道をしてきたけれど 目覚めた愛を永遠に 僕の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の涙を憶えたりしないよ この想いを今すぐに運べるならば 泣き顔だけの あの思い出に…  二人の腕にこの愛の契り青く刻んで あの空の広さのような大きな愛で いくつもの季節を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの頃のまま…徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三あの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま…  随分と寄り道をしてきたけれど 目覚めた愛を永遠に 僕の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の涙を憶えたりしないよ この想いを今すぐに運べるならば 泣き顔だけの あの思い出に…  二人の腕にこの愛の契り青く刻んで あの空の広さのような大きな愛で いくつもの季節を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの頃のまま…
~I'm Free~もっと自分のこと ずっと好きでいれたら 夢を映した黒い瞳も 輝いていたはずさ もっと自分のこと 強く信じていたら 空に憧れ描くことより 瞳を閉じたままで… I'm so Free~  どんな思い出よりも 僕らは明日のことを 胸につのらせながら 走り過ぎてたみたい  振り返ることは はずかしいねって そんな風にさえ 君は言うけど 僕らはきっと めぐり逢えたね 永遠の宇宙(とき)の中で  いつも自分らしく 強く生きて行けたら 君と残した足跡だけは これからも抱いていたい I'm so Free~  いつも自分らしく 強く生きて行けたら 胸につかえた悲しみにさえ 輝く時が来るよ いつも自分のこと ずっと好きでいれたら 未来をそっと感じるだけで 夢は広がって行く  I'm so Free~徳永英明hideaki tokunagahideaki tokunagaHiroshi Iimuroもっと自分のこと ずっと好きでいれたら 夢を映した黒い瞳も 輝いていたはずさ もっと自分のこと 強く信じていたら 空に憧れ描くことより 瞳を閉じたままで… I'm so Free~  どんな思い出よりも 僕らは明日のことを 胸につのらせながら 走り過ぎてたみたい  振り返ることは はずかしいねって そんな風にさえ 君は言うけど 僕らはきっと めぐり逢えたね 永遠の宇宙(とき)の中で  いつも自分らしく 強く生きて行けたら 君と残した足跡だけは これからも抱いていたい I'm so Free~  いつも自分らしく 強く生きて行けたら 胸につかえた悲しみにさえ 輝く時が来るよ いつも自分のこと ずっと好きでいれたら 未来をそっと感じるだけで 夢は広がって行く  I'm so Free~
「ごめんね」なんて言葉聞かせないで 拭った涙は思い出にしないで 歪んで見える街の景色は あなたの心映してるから?  夕日が二人の影長くするほど 繋いだ指と指がほどけてゆく 憂鬱な顔で空を見ないで 僕のせいだね胸が痛いよ  心を開いて 二人の気持ちが 掛け違ってたなら そっと伝えて  どうにもならない 二人の心を いつまでも繋ぐ 種があればいいね…  喧嘩はしないなんて濁さないで わがままながらも許しあえていたら 黄昏れてゆく街の景色に 僕は明日を描けてたかな?  心を開いて あなたの気持ちが 戸惑ってたなら そっと伝えて  あなたの笑顔が 二人の明日に 優しさを運ぶ 風になればいいね…  あなたの素顔が 二人の心を いつまでも繋ぐ 種になればいいね…徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三「ごめんね」なんて言葉聞かせないで 拭った涙は思い出にしないで 歪んで見える街の景色は あなたの心映してるから?  夕日が二人の影長くするほど 繋いだ指と指がほどけてゆく 憂鬱な顔で空を見ないで 僕のせいだね胸が痛いよ  心を開いて 二人の気持ちが 掛け違ってたなら そっと伝えて  どうにもならない 二人の心を いつまでも繋ぐ 種があればいいね…  喧嘩はしないなんて濁さないで わがままながらも許しあえていたら 黄昏れてゆく街の景色に 僕は明日を描けてたかな?  心を開いて あなたの気持ちが 戸惑ってたなら そっと伝えて  あなたの笑顔が 二人の明日に 優しさを運ぶ 風になればいいね…  あなたの素顔が 二人の心を いつまでも繋ぐ 種になればいいね…
レイニー ブルーPLATINA LYLIC人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める  冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue, loneliness…………PLATINA LYLIC徳永英明大木誠徳永英明人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める  冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる  レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨  あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue, loneliness…………
罪と夕立夕立の雨が窓をたたく 君に嫉妬してる 夕顔の花開いたように 君が綺麗だから?  小さなランプに灯された 炎に二人の陽炎が  惑わされ 空白な ひとときに落ちてゆく  雨宿りしていた小鳥が 君をずっと見てる 白魚のような指が僕の 頬を撫でるから?  雲の切れ間から覗いてる 光が二人を包み込む  瞬間に 真っ白な 稲妻が走ってゆく  夕立は罪つくり この胸は氷のよう 白々と明けてく あの空は憎めない 成り行きの重い恋が背に 暑い陽を差す…徳永英明Hideaki TokunagaHideaki Tokunaga瀬尾一三夕立の雨が窓をたたく 君に嫉妬してる 夕顔の花開いたように 君が綺麗だから?  小さなランプに灯された 炎に二人の陽炎が  惑わされ 空白な ひとときに落ちてゆく  雨宿りしていた小鳥が 君をずっと見てる 白魚のような指が僕の 頬を撫でるから?  雲の切れ間から覗いてる 光が二人を包み込む  瞬間に 真っ白な 稲妻が走ってゆく  夕立は罪つくり この胸は氷のよう 白々と明けてく あの空は憎めない 成り行きの重い恋が背に 暑い陽を差す…
泣きたい泣きたい 泣きたい 泣きたい 最後に見るのが本性 泣きたい 泣きたい 泣きたい 我に帰れば感傷  冷めた愛情は温め直せないからと 平然と男の目元が笑う 恋することや 愛に尊さはないと 酒に酔った女が嘆いている  泣きたい 泣きたい 泣きたい 別れ際に会う中傷  どんなにいい事積み上げたって 歩いていれば悪い日もある 死んでもいいと思ったら負けさ こんな時代を受継いだのだもの  泣きたい 泣きたい 泣きたい 最後の最後は人情  泣きたい 泣きたい 泣きたい 最後に見るのが本性 泣きたい 泣きたい 泣きたい 我に帰れば感傷 泣きたい 泣きたい 泣きたい 別れ際に会う中傷 泣きたい 泣きたい 泣きたい徳永英明Hideaki TokunagaHideaki Tokunaga瀬尾一三泣きたい 泣きたい 泣きたい 最後に見るのが本性 泣きたい 泣きたい 泣きたい 我に帰れば感傷  冷めた愛情は温め直せないからと 平然と男の目元が笑う 恋することや 愛に尊さはないと 酒に酔った女が嘆いている  泣きたい 泣きたい 泣きたい 別れ際に会う中傷  どんなにいい事積み上げたって 歩いていれば悪い日もある 死んでもいいと思ったら負けさ こんな時代を受継いだのだもの  泣きたい 泣きたい 泣きたい 最後の最後は人情  泣きたい 泣きたい 泣きたい 最後に見るのが本性 泣きたい 泣きたい 泣きたい 我に帰れば感傷 泣きたい 泣きたい 泣きたい 別れ際に会う中傷 泣きたい 泣きたい 泣きたい
愛を止めないで明日になれば この空も変わる 迷いながらも 今日の日は終わる  君は色褪せた勇気を あえて生き方のせいにした 天は磁石針のように 進む道を示しているのに…  解り合えない 夜を抜け出して  君を連れ出せたらいいね 君は僕を見て微笑んだ  愛を捜さないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう  あの悔しさも ちっぽけな事と  君は笑うこと出来る? 僕は君を見て微笑んだ  耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう  愛を止めないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう  耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう  愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう徳永英明Hideaki TokunagaHideaki Tokunaga瀬尾一三明日になれば この空も変わる 迷いながらも 今日の日は終わる  君は色褪せた勇気を あえて生き方のせいにした 天は磁石針のように 進む道を示しているのに…  解り合えない 夜を抜け出して  君を連れ出せたらいいね 君は僕を見て微笑んだ  愛を捜さないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう  あの悔しさも ちっぽけな事と  君は笑うこと出来る? 僕は君を見て微笑んだ  耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう  愛を止めないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう  耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう  愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう
Positions of life生きるという山を僕は どれほど登っただろう 理想というカタチのない 憧れを追い続けて  自分という存在には 親しみを感じるけど 夢は?という問いに僕は 塞ぎ込む夜もあった  喜びに満ち溢れた あの日を思い出しては 弱虫な自分にこの胸が 悲しくて張裂けそう  勘違いせずにいたい 喜びは僕らの手で 掴みとるそれが生きる ミナモトになるはずだと  放物線を描いて あの空に指をさして 戦いはまだ終わってないと この胸に言い聞かせた  どんな日も道に迷いながらも 誇りだけは忘れずいたい 悔しさが満ちて勇気を出せば きっと名前は残る  もし僕が終わりの日に 願い叶えられるなら 笑顔になれるほど僕達の 思い出を詰めて欲しい  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  弱い者は強くないさと 高を括る人がいるが 僕らが抱く弱さの中に 秘められた強さがある  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  そこに名前が残る そこに名前が残る徳永英明Hideaki TokunagaHideaki Tokunaga瀬尾一三生きるという山を僕は どれほど登っただろう 理想というカタチのない 憧れを追い続けて  自分という存在には 親しみを感じるけど 夢は?という問いに僕は 塞ぎ込む夜もあった  喜びに満ち溢れた あの日を思い出しては 弱虫な自分にこの胸が 悲しくて張裂けそう  勘違いせずにいたい 喜びは僕らの手で 掴みとるそれが生きる ミナモトになるはずだと  放物線を描いて あの空に指をさして 戦いはまだ終わってないと この胸に言い聞かせた  どんな日も道に迷いながらも 誇りだけは忘れずいたい 悔しさが満ちて勇気を出せば きっと名前は残る  もし僕が終わりの日に 願い叶えられるなら 笑顔になれるほど僕達の 思い出を詰めて欲しい  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  弱い者は強くないさと 高を括る人がいるが 僕らが抱く弱さの中に 秘められた強さがある  傷付いて胸が壊れそうでも 瞳だけはあの空を見て どんな日も強い気持ちがあれば そこに名前が残る  そこに名前が残る そこに名前が残る
MEMO自分の心に嘘をついていた 僕はどんなに笑顔でいた時も 人の言葉に逆らえないでいた 僕はどんなに褒められた時さえ 不安だらけな日々を過ごしていた  夢はなんだと人に聞かれたって 心の中は答えてはくれない 自分を愛したことがあるかと 本気で言われて涙がこぼれた 人の言葉が初めて響いた夜  流れる雲をこの目で追いかけて 未来を感じたとしたなら それは僕じゃない 怯えていただけの印 自分の弱さを言葉に出来たら 何かがふっ切れていくだろう そんな僕に会える日を僕は信じてきた  振り返れば僕も偉そうなこと 君に言えた義理ではなかったけど 僕の心に残されていたMEMO 君のことに使えるならいいけど 僕は僕 君は君 あるがままで  まっ白な紙に自分の想い 自分の言葉で書きつめたら 月夜に屋上から飛行機にして飛ばせ 吹き上げる風に煽られながらも 星の川に落ちればいいね 僕の飛行機にめぐり会えるかもね  胸にやきついた あの涙さえも 振返ればほら 永遠の宝物  流れる雲をその目で追いかけて 未来を感じたとしたなら それは君じゃない 怯えているだけの印 自分の弱さを言葉に出来たら 何かがふっ切れていくだろう そんな君に会える日を君は信じていて そんな君に会える日を君は信じていて徳永英明Hideaki TokunagaHideaki Tokunaga瀬尾一三自分の心に嘘をついていた 僕はどんなに笑顔でいた時も 人の言葉に逆らえないでいた 僕はどんなに褒められた時さえ 不安だらけな日々を過ごしていた  夢はなんだと人に聞かれたって 心の中は答えてはくれない 自分を愛したことがあるかと 本気で言われて涙がこぼれた 人の言葉が初めて響いた夜  流れる雲をこの目で追いかけて 未来を感じたとしたなら それは僕じゃない 怯えていただけの印 自分の弱さを言葉に出来たら 何かがふっ切れていくだろう そんな僕に会える日を僕は信じてきた  振り返れば僕も偉そうなこと 君に言えた義理ではなかったけど 僕の心に残されていたMEMO 君のことに使えるならいいけど 僕は僕 君は君 あるがままで  まっ白な紙に自分の想い 自分の言葉で書きつめたら 月夜に屋上から飛行機にして飛ばせ 吹き上げる風に煽られながらも 星の川に落ちればいいね 僕の飛行機にめぐり会えるかもね  胸にやきついた あの涙さえも 振返ればほら 永遠の宝物  流れる雲をその目で追いかけて 未来を感じたとしたなら それは君じゃない 怯えているだけの印 自分の弱さを言葉に出来たら 何かがふっ切れていくだろう そんな君に会える日を君は信じていて そんな君に会える日を君は信じていて
remindこの胸を切り裂いて仮面を外せば 未来より確かな生きざまを選ぶ僕がいた  この胸に住みついた永遠の文字を いつか投げ捨てて生きてゆけるならそれでいい  一秒で華が咲いて 一瞬に運命のまばたきが 僕を変えるなら まだ僕は眠れない  もう何も恐れずに歩いてゆけると 心に刻んで君の顔見たら涙が出た  砕かれたプライドより 生まれゆく野望を身にまとって 君を愛せるなら Ah- 僕は生きる  ねえ君も同じ瞳で Ah- 僕と…  この胸を切り裂いて仮面を外せば 未来より確かな生きざまを選ぶ僕がいた Ah- 僕がいた  幸せを売る人の胸に 本音で言葉を投げかけよう  心に抱いた不安ならば 走り出せば汗になるだろう  強いふりで人を欺く ヤツに愛を分けてあげよう  笑顔でごまかされた嘘も 優しい顔で受け止めよう徳永英明Hideaki TokunagaHideaki Tokunaga瀬尾一三この胸を切り裂いて仮面を外せば 未来より確かな生きざまを選ぶ僕がいた  この胸に住みついた永遠の文字を いつか投げ捨てて生きてゆけるならそれでいい  一秒で華が咲いて 一瞬に運命のまばたきが 僕を変えるなら まだ僕は眠れない  もう何も恐れずに歩いてゆけると 心に刻んで君の顔見たら涙が出た  砕かれたプライドより 生まれゆく野望を身にまとって 君を愛せるなら Ah- 僕は生きる  ねえ君も同じ瞳で Ah- 僕と…  この胸を切り裂いて仮面を外せば 未来より確かな生きざまを選ぶ僕がいた Ah- 僕がいた  幸せを売る人の胸に 本音で言葉を投げかけよう  心に抱いた不安ならば 走り出せば汗になるだろう  強いふりで人を欺く ヤツに愛を分けてあげよう  笑顔でごまかされた嘘も 優しい顔で受け止めよう
live on幻なら幻のままでいい 今この胸がどんな傷を負っても 涙の跡 笑顔照らすように 僕は君と生きてゆく  鏡が映した 二人の姿に 怯えている あるがままを裂く光 色のついた未来  願えない願いでも願い込めて 今その時がどんなに辛くても 明けてく空 虹が覆うように 僕は今を生きてゆく  冴えない顔して 遠くを見てたら 溢れ出した 後悔していた記憶 色の溶けたあの日  幻なら幻のままでいい 今この胸がどんな傷を負っても 涙の跡 笑顔照らすように 僕は君と生きてゆく  願えない願いでも願い込めて 明けてく空 虹が覆うように 僕は今を生きてゆく 僕は今を生きてゆく徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三幻なら幻のままでいい 今この胸がどんな傷を負っても 涙の跡 笑顔照らすように 僕は君と生きてゆく  鏡が映した 二人の姿に 怯えている あるがままを裂く光 色のついた未来  願えない願いでも願い込めて 今その時がどんなに辛くても 明けてく空 虹が覆うように 僕は今を生きてゆく  冴えない顔して 遠くを見てたら 溢れ出した 後悔していた記憶 色の溶けたあの日  幻なら幻のままでいい 今この胸がどんな傷を負っても 涙の跡 笑顔照らすように 僕は君と生きてゆく  願えない願いでも願い込めて 明けてく空 虹が覆うように 僕は今を生きてゆく 僕は今を生きてゆく
オリオンの炎Ah- 誰もが皆この地球に生まれて来て 同じ道を歩むことが運命ならば Ah- 君と僕は何故あんなに悲しんで 違う道を選び別れたのだろう  果てしないこの空に どうにもならない現実を叫んでも…  あのオリオンに君と肩寄せ合い 夢…叶えると 君に誓ったはずさ…あの日  Ah- 昔ならばもうこの場で諦めて 逃げるように僕は帰っただろう  枯れる程涙して どうにもならない現実を悔やんでも…  あのオリオンを君も見ているかい 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ…きっと  愛の火が この空に 離れれば 離れる程 燃え上がる  あのオリオンを君も見ているかい 今届けたいよ僕のこの想いを 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ  僕は会いに帰るよ…きっと徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三Ah- 誰もが皆この地球に生まれて来て 同じ道を歩むことが運命ならば Ah- 君と僕は何故あんなに悲しんで 違う道を選び別れたのだろう  果てしないこの空に どうにもならない現実を叫んでも…  あのオリオンに君と肩寄せ合い 夢…叶えると 君に誓ったはずさ…あの日  Ah- 昔ならばもうこの場で諦めて 逃げるように僕は帰っただろう  枯れる程涙して どうにもならない現実を悔やんでも…  あのオリオンを君も見ているかい 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ…きっと  愛の火が この空に 離れれば 離れる程 燃え上がる  あのオリオンを君も見ているかい 今届けたいよ僕のこの想いを 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ  僕は会いに帰るよ…きっと
恋心あなたのことを抱きしめた夜 とても切なくなるのは 恋と呼べないわけをあなたが 胸に押しあててくるから  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  もっと自分が強くいれたら 傷つくとわかってても  夢より遠く 空より近く あなたのことを感じても  そっと終わりがくる恋ならば いまは素直でいたい ひとりぼっちのこの恋ならば 燃えつくせたらいい…  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三あなたのことを抱きしめた夜 とても切なくなるのは 恋と呼べないわけをあなたが 胸に押しあててくるから  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  もっと自分が強くいれたら 傷つくとわかってても  夢より遠く 空より近く あなたのことを感じても  そっと終わりがくる恋ならば いまは素直でいたい ひとりぼっちのこの恋ならば 燃えつくせたらいい…  あなたの頬に両手をあてて 温もりだけを感じても  あなたが見せる笑顔の奥に 何があるのかも聞けない ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい  ひとりぼっちのこの恋心 少し勇気を下さい
追憶久しぶりに君と手をつないで 歩く想い出の街に… 変わらないあの日の二人がまだ この胸に息づいてる  まっ赤な空をいつも追いかけて 不安な恋に怯えていたね 夢と願い 感じ合うように しっかり君の手 握りしめてた  久しぶりに君と手をつないで 歩くこの空の下に… 立ち止まり振り向いたらそこには あの頃の二人がいた  二人に強い意志が無かったら 僕らは明日を急いでたかな 悲しいくらい 傷つけ合って 涙でこの空 濡らしてたかな  まっ赤な空をいつも追いかけて 不安な恋に怯えていたね 夢と願い 感じ合うように しっかり君の手 握りしめてた  わがままなこと言ってばかりの 時を重ねてきたけど… 君と二人で歩んできた日は ずっとこの胸にあるよ徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三久しぶりに君と手をつないで 歩く想い出の街に… 変わらないあの日の二人がまだ この胸に息づいてる  まっ赤な空をいつも追いかけて 不安な恋に怯えていたね 夢と願い 感じ合うように しっかり君の手 握りしめてた  久しぶりに君と手をつないで 歩くこの空の下に… 立ち止まり振り向いたらそこには あの頃の二人がいた  二人に強い意志が無かったら 僕らは明日を急いでたかな 悲しいくらい 傷つけ合って 涙でこの空 濡らしてたかな  まっ赤な空をいつも追いかけて 不安な恋に怯えていたね 夢と願い 感じ合うように しっかり君の手 握りしめてた  わがままなこと言ってばかりの 時を重ねてきたけど… 君と二人で歩んできた日は ずっとこの胸にあるよ
限りなく僕らは昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 僕は何てこともない顔をして よく生きているなと思うかな?  理想を追いかけるほど いくつも失敗をして 気がつけば君が隣にいたんだ 何もかも失くしていた頃に  君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない  幸せが欲しいならば 心の傷に聞くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい  失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは  君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない  失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 僕は何てこともない顔をして よく生きているなと思うかな?  理想を追いかけるほど いくつも失敗をして 気がつけば君が隣にいたんだ 何もかも失くしていた頃に  君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない  幸せが欲しいならば 心の傷に聞くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい  失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは  君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない  失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは
cool down理由も分からずに 叫びたくなる どうでもいいさと なげやりになる そのままの色に染まれば とても気持ちがいいに決まってる  誰でもいいよ 僕のそばに来て 淋しい夜 まぎらわせればいい このまま欲に落ちれば とても気持ちがいいに決まってる  わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは 誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は 今以上強くなれ Ah-  命が燃えるような 恋をしたら 行き交う人も 素敵に見えたね そんな現実だけに君からもしダメと言われれば  頭の上から水でもかぶろか 燃えたぎるハイテンションな魂誰か止めなきゃどうにかなるほど僕は やわな男じゃない Ah-  わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は今以上強くなれ もっと強くなれもっと強くなれ Ah-  Cool down down down Down down down Down down down Down down down徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三理由も分からずに 叫びたくなる どうでもいいさと なげやりになる そのままの色に染まれば とても気持ちがいいに決まってる  誰でもいいよ 僕のそばに来て 淋しい夜 まぎらわせればいい このまま欲に落ちれば とても気持ちがいいに決まってる  わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは 誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は 今以上強くなれ Ah-  命が燃えるような 恋をしたら 行き交う人も 素敵に見えたね そんな現実だけに君からもしダメと言われれば  頭の上から水でもかぶろか 燃えたぎるハイテンションな魂誰か止めなきゃどうにかなるほど僕は やわな男じゃない Ah-  わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は今以上強くなれ もっと強くなれもっと強くなれ Ah-  Cool down down down Down down down Down down down Down down down
七色の花七色の花 君に贈るよ 一つ一つに想いを込めて まだ来ぬ明日を語りたいから この記念日を永遠として  不思議だった 君を見ると 僕に似た瞳がある 巡り逢いは後で気付く 運命は意地悪だね  青は君を大事にする 赤はずっと恋している  つぼみのままの七つの花が 君の隣で顔を出す時 僕の想いが君に届くよ 七つの花よ永遠になれ  当たりくじを 捜すように 花びらを ゆっくりみて  白は僕に厳しくいて 緑はいつもたよりにして  七色の花 君に贈るよ 一つ一つに想いを込めて まだ来ぬ明日を語りたいから この記念日を永遠として  黄色は笑顔失くさないで 水色は嘘をつかないで ピンクは優しい心抱いて 誰からも愛される二人でいたい  つぼみのままの七つの花が 君の隣で顔を出す時 僕の想いが君に届くよ 七つの花よ永遠になれ徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三七色の花 君に贈るよ 一つ一つに想いを込めて まだ来ぬ明日を語りたいから この記念日を永遠として  不思議だった 君を見ると 僕に似た瞳がある 巡り逢いは後で気付く 運命は意地悪だね  青は君を大事にする 赤はずっと恋している  つぼみのままの七つの花が 君の隣で顔を出す時 僕の想いが君に届くよ 七つの花よ永遠になれ  当たりくじを 捜すように 花びらを ゆっくりみて  白は僕に厳しくいて 緑はいつもたよりにして  七色の花 君に贈るよ 一つ一つに想いを込めて まだ来ぬ明日を語りたいから この記念日を永遠として  黄色は笑顔失くさないで 水色は嘘をつかないで ピンクは優しい心抱いて 誰からも愛される二人でいたい  つぼみのままの七つの花が 君の隣で顔を出す時 僕の想いが君に届くよ 七つの花よ永遠になれ
砂漠もう限界だと声を出せば 昔は誰もが近づいて あと少し頑張れって言って 笑顔でたたえてくれたっけ  砂漠という名のこの時代は 助けを呼ぶ手段も無くて 息をつき顔を上げたなら お日様が僕を睨んでた  ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま…  夕日が綺麗と言えたなら 少しは水でも浴びたかな 誰かが僕に水をかけた まだ頑張れと水をかけた  ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ もうイヤと全てを投げ出さず 歩いてみようしばらく砂漠を…  ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま…  ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ これというものではないんだけど 何故か優しさに溢れていたんだ 次の新しい場面が徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三もう限界だと声を出せば 昔は誰もが近づいて あと少し頑張れって言って 笑顔でたたえてくれたっけ  砂漠という名のこの時代は 助けを呼ぶ手段も無くて 息をつき顔を上げたなら お日様が僕を睨んでた  ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま…  夕日が綺麗と言えたなら 少しは水でも浴びたかな 誰かが僕に水をかけた まだ頑張れと水をかけた  ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ もうイヤと全てを投げ出さず 歩いてみようしばらく砂漠を…  ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま…  ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ これというものではないんだけど 何故か優しさに溢れていたんだ 次の新しい場面が
翼の勇気苦しくなって逃げたくなった どうすることもできずに 慰められて励まされては あなたのことを嫌った  自分の弱さ認めながらも 優しさを拒むことで 情けないなと思う心に 死んでしまえと叫べた  誰の目も気にせず 僕は泣き そして壁を殴って 赤く腫れた拳の痛みを 僕は噛み締めた  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて はばたける日が来ると  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…  あるがままに生きればいいさと 心に言い聞かせて もっと強い僕でいたならと 胸を抱き締めた  確かな自分を追いかけて 僕は旅立ってゆく 終わりが見えない毎日でも 僕は大丈夫だと  どんな時でも風の中を 歩く勇気があれば 胸に誓ったこの想いが 翼になるだろうか  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて もっとはばたける日が…  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…徳永英明徳永英明徳永英明瀬尾一三苦しくなって逃げたくなった どうすることもできずに 慰められて励まされては あなたのことを嫌った  自分の弱さ認めながらも 優しさを拒むことで 情けないなと思う心に 死んでしまえと叫べた  誰の目も気にせず 僕は泣き そして壁を殴って 赤く腫れた拳の痛みを 僕は噛み締めた  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて はばたける日が来ると  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…  あるがままに生きればいいさと 心に言い聞かせて もっと強い僕でいたならと 胸を抱き締めた  確かな自分を追いかけて 僕は旅立ってゆく 終わりが見えない毎日でも 僕は大丈夫だと  どんな時でも風の中を 歩く勇気があれば 胸に誓ったこの想いが 翼になるだろうか  この永遠を生きる鍵が ここにあるとしたなら 強く自分に言い聞かせて もっとはばたける日が…  こぼれる涙も拭かないで 空を見上げた時に 胸をよぎったこの想いが 翼になるだろうか ずっと…
海 その愛海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を 行こう  ※海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだ※  海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ 行こう  海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ徳永英明岩谷時子弾厚作岩崎琢海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を 行こう  ※海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望(のぞみ)を 俺たちにくれるのだ※  海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ 行こう  海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ
夢を信じてPLATINA LYLICいくつの街を 越えてゆくのだろう 明日へと続く この道は  行くあてもない 迷い子のようさ 人ごみにたたずむ 君はいま  恋することさえ 恐れてた昨日に なくした涙を さがしてる  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  自分の空を 越えてゆくのだろう さよならに怯えず 君はいま  傷ついたことに 疲れはてた胸を 凍える 両手に 温めて  心のままに 生きてゆけばいいさと 君は 笑っただろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめてPLATINA LYLIC徳永英明篠原仁志徳永英明瀬尾一三いくつの街を 越えてゆくのだろう 明日へと続く この道は  行くあてもない 迷い子のようさ 人ごみにたたずむ 君はいま  恋することさえ 恐れてた昨日に なくした涙を さがしてる  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  自分の空を 越えてゆくのだろう さよならに怯えず 君はいま  傷ついたことに 疲れはてた胸を 凍える 両手に 温めて  心のままに 生きてゆけばいいさと 君は 笑っただろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて  夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて
Nostalgiaねえ今何処を見てる? たわいもない中傷に心痛めて 生きていくうえで ルールがあるとすれば それは何かを失い それでも笑っていなきゃいけない 満員電車に揺られて 明日を生きる事だけの為に 働く働く 何かに取り付かれたように 狂って狂って そして自分は…… 子供のころに見た夕日が今も 心の中で輝いている 胸に手をあて尋ねる場所に きっと僕らへ答えが待ってる  目に見える物だけをきれいだと言う 金で買える物だけを贅沢だと言う そして親のこと尊敬しない子供が生まれる ぜんぶぜんぶ大人が僕らが悪いと思う 都会のネオンに魅せられて 行き場を失うまでも騙され嘘をつかれ 遊んで 遊んで 突然壊された夜に 初めて 初めて 気付いた 自分に…… 子供のころに見た夢の話 記憶の中で輝いている 胸に手をあて尋ねる場所に きっと僕らへ答えが待ってる  子供のころに見た夕日の中で 僕らはいつも輝いていた 胸に手をあて尋ねる場所に きっとみんなと同じ答えが待ってる徳永英明徳永英明徳永英明ねえ今何処を見てる? たわいもない中傷に心痛めて 生きていくうえで ルールがあるとすれば それは何かを失い それでも笑っていなきゃいけない 満員電車に揺られて 明日を生きる事だけの為に 働く働く 何かに取り付かれたように 狂って狂って そして自分は…… 子供のころに見た夕日が今も 心の中で輝いている 胸に手をあて尋ねる場所に きっと僕らへ答えが待ってる  目に見える物だけをきれいだと言う 金で買える物だけを贅沢だと言う そして親のこと尊敬しない子供が生まれる ぜんぶぜんぶ大人が僕らが悪いと思う 都会のネオンに魅せられて 行き場を失うまでも騙され嘘をつかれ 遊んで 遊んで 突然壊された夜に 初めて 初めて 気付いた 自分に…… 子供のころに見た夢の話 記憶の中で輝いている 胸に手をあて尋ねる場所に きっと僕らへ答えが待ってる  子供のころに見た夕日の中で 僕らはいつも輝いていた 胸に手をあて尋ねる場所に きっとみんなと同じ答えが待ってる
星と月のピアスと君の夢白いビーチを ぬりかえるのは 波と砂のゲーム 昨日を消せる 鏡のような 恋はきっとそんなもの 待ち合わせてる 歩道橋から 星と月のピアス 君は未来へ 逃れるために 今ここに現れたの なぜ? 振り返るの 想い出なんかいらない なぜ? 同じ海が 今は冷たいの  なぜ? 時は来るの 運命なんかいらない なぜ? 夢のように 好きになれないの なぜ? 振り返るの 想い出なんかいらない なぜ? 同じ海が 今は冷たいの徳永英明Shouzou IseHideaki Tokunaga白いビーチを ぬりかえるのは 波と砂のゲーム 昨日を消せる 鏡のような 恋はきっとそんなもの 待ち合わせてる 歩道橋から 星と月のピアス 君は未来へ 逃れるために 今ここに現れたの なぜ? 振り返るの 想い出なんかいらない なぜ? 同じ海が 今は冷たいの  なぜ? 時は来るの 運命なんかいらない なぜ? 夢のように 好きになれないの なぜ? 振り返るの 想い出なんかいらない なぜ? 同じ海が 今は冷たいの
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