| WING雨上がりの朝 七色の虹が ゆっくり空へとかかっていくよ もしも僕の夢 全部今叶うのなら もっときれいにこの虹見えるかな? はぐれた雲を集めては 道端の花を咲かせよう 震えて転がって歩いてきた足は ちっぽけでも大地を踏んでる 誰でも心にほら翼があるんだ 願いを叶える翼が 夢は壊すものじゃないんだ 心の奥光輝くものなんだ テレビからのニュース もみくちゃにされた真実受け止められないよね 人の目はちゃんと一番大事なものを見てるのかな? 見て見ぬフリかな? 誰かが誰かを愛して そして誰かが誰かを傷つけて ねえ自分は愛されてはいけなかったの? たまらないほど虚しくなるけど だれでも心にほら翼があるんだ 優しさ持ってる翼が 愛は臆病なものじゃないんだ 君を守るための強さなんだ 世界中 絶え間なく響いている命の声 どうかこの耳をふさがないで 果てしない大地が叫んでいる どうかこの愛を握りしめて love and peace of heart dreams come true someday love and peace dreams come true someday everyone yeah ずっとうたい続けたいよ いつまでも笑顔でいたい あったかい涙流そう 最後まであきらめないで 絶対に たった一つの空がここにあるんだよ みんなが見てる青空 雨が海をつくってきたように僕らも今何かをつくるよ 誰でも心にほら翼がある 生きていく翼 みんなこの歌をうたえばいい 一つになって うたえばいいんだ La la la yeah La la la La la la yeah La la la | 川嶋あい | 川嶋あい | nao | | 雨上がりの朝 七色の虹が ゆっくり空へとかかっていくよ もしも僕の夢 全部今叶うのなら もっときれいにこの虹見えるかな? はぐれた雲を集めては 道端の花を咲かせよう 震えて転がって歩いてきた足は ちっぽけでも大地を踏んでる 誰でも心にほら翼があるんだ 願いを叶える翼が 夢は壊すものじゃないんだ 心の奥光輝くものなんだ テレビからのニュース もみくちゃにされた真実受け止められないよね 人の目はちゃんと一番大事なものを見てるのかな? 見て見ぬフリかな? 誰かが誰かを愛して そして誰かが誰かを傷つけて ねえ自分は愛されてはいけなかったの? たまらないほど虚しくなるけど だれでも心にほら翼があるんだ 優しさ持ってる翼が 愛は臆病なものじゃないんだ 君を守るための強さなんだ 世界中 絶え間なく響いている命の声 どうかこの耳をふさがないで 果てしない大地が叫んでいる どうかこの愛を握りしめて love and peace of heart dreams come true someday love and peace dreams come true someday everyone yeah ずっとうたい続けたいよ いつまでも笑顔でいたい あったかい涙流そう 最後まであきらめないで 絶対に たった一つの空がここにあるんだよ みんなが見てる青空 雨が海をつくってきたように僕らも今何かをつくるよ 誰でも心にほら翼がある 生きていく翼 みんなこの歌をうたえばいい 一つになって うたえばいいんだ La la la yeah La la la La la la yeah La la la |
| 未来予想図II卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる 私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ 5回点滅 ア・イ・シ・テ・ルのサイン きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら おもったとうりに かなえられてく ときどき2人で 開いてみるアルバム まだやんちゃな写真達に 笑いながら どれくらい同じ時間2人でいたかしら こんなふうにさりげなく 過ぎてく毎日も 2人でバイクのメット 5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も 同じ気持ちで 素直に 愛してる きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく ほら 思ったとうりに かなえられてく | 川嶋あい | 吉田美和 | 吉田美和 | | 卒業してから もう3度目の春 あいかわらず そばにある 同じ笑顔 あの頃バイクで 飛ばした家までの道 今はルーフからの星を 見ながら走ってる 私を降ろした後 角をまがるまで 見送ると いつもブレーキランプ 5回点滅 ア・イ・シ・テ・ルのサイン きっと何年たっても こうしてかわらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら おもったとうりに かなえられてく ときどき2人で 開いてみるアルバム まだやんちゃな写真達に 笑いながら どれくらい同じ時間2人でいたかしら こんなふうにさりげなく 過ぎてく毎日も 2人でバイクのメット 5回ぶつけてたあの合図 サイン変わった今も 同じ気持ちで 素直に 愛してる きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだから ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとうりに かなえられてく ほら 思ったとうりに かなえられてく |
| ぼくたちの失敗春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ 君と話し疲れて いつか 黙り こんだ ストーブ代わりの電熱器 赤く燃えていた 地下のジャズ喫茶 変らないぼくたちがいた 悪い夢のように 時がなぜてゆく ぼくがひとりになった 部屋にきみの好きな チャーリー・パーカー みつけたョ ぼくを忘れたカナ だめになったぼくを見て 君もびっくりしただろう あの子はまだ元気かい 昔の話だネ 春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ | 川嶋あい | 森田童子 | 森田童子 | | 春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ 君と話し疲れて いつか 黙り こんだ ストーブ代わりの電熱器 赤く燃えていた 地下のジャズ喫茶 変らないぼくたちがいた 悪い夢のように 時がなぜてゆく ぼくがひとりになった 部屋にきみの好きな チャーリー・パーカー みつけたョ ぼくを忘れたカナ だめになったぼくを見て 君もびっくりしただろう あの子はまだ元気かい 昔の話だネ 春のこもれ陽の中で 君のやさしさに うもれていたぼくは 弱虫だったんだョネ |
| 卒業-GRADUATION-緑の木々のすき間から春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道手を翳して歩いた あの人と私は帰る時はいつでも 遠廻りしながらポプラを数えた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと 誕生日にサンテクジュペリふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと青いペンで書いてた あの頃の二人は話さえ出来ずに そばにいるだけでも何かを感じた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと 4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の素敵な生き方 うなづいた私 | 川嶋あい | 秋元康 | 林哲司 | | 緑の木々のすき間から春の陽射しこぼれて 少し眩しい並木道手を翳して歩いた あの人と私は帰る時はいつでも 遠廻りしながらポプラを数えた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと 誕生日にサンテクジュペリふいに贈ってくれた 一行おきに好きだよと青いペンで書いてた あの頃の二人は話さえ出来ずに そばにいるだけでも何かを感じた 4月になるとここへ来て 卒業写真めくるのよ あれほど誰かを愛せやしないと 4月が過ぎて都会へと 旅立っていくあの人の素敵な生き方 うなづいた私 |
| さよなら大好きな人さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ 大好きな人 くやしいよ とても 悲しいよ とても もう かえってこない それでも私の 大好きな人 何もかも忘れられない 何もかも捨てきれない こんな自分がみじめで 弱くてかわいそうで大きらい さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人 泣かないよ 今は 泣かないで 今は 心 はなれていく それでも私の 大好きな人 最後だと言いきかせて 最後まで言いきかせて 涙よ 止まれ さいごに笑顔を 覚えておくため さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人 ずっとずっとずっと 大好きな人 | 川嶋あい | こじまいづみ | こじまいづみ | | さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ 大好きな人 くやしいよ とても 悲しいよ とても もう かえってこない それでも私の 大好きな人 何もかも忘れられない 何もかも捨てきれない こんな自分がみじめで 弱くてかわいそうで大きらい さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人 泣かないよ 今は 泣かないで 今は 心 はなれていく それでも私の 大好きな人 最後だと言いきかせて 最後まで言いきかせて 涙よ 止まれ さいごに笑顔を 覚えておくため さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人 ずっとずっとずっと 大好きな人 |
| Precious Days遅咲きの桜、裏道の店、自転車で追い越した夏の夕日 未来語り寄り道して 一つの空見つけた 校庭の風、日焼けした椅子に あの子と並んですわっていた日々 「ちょっと高嶺の花だよ」なんて笑われてあきらめかけた 帰り道ファーストフードに寄って よく見つかって先生に怒られたね 青い空、仲間と流す汗 飲みかけのジュースを分け合った 消えてしまう街影に一番星を見つけたよ 修学旅行 京都の夜に 君を呼び出して告白したけど 答えはきっとわかっていたよ 気持ち抑えきれなかった いろんな季節を刻んだ校舎の 思い出たちに僕らのにおいをつけた 駆けていくグランド、白いシャツ 探してた忘れ物、教科書も 落書きでうめたノート 小さな夢がかくれてた 教室に詰まっていた青春という名の粒 最後のチャイム 思わず涙あふれてきたよ 逆らっていたけど今日だけはただ抱き合いたい ほら泣かないで また昨日みたいに 集まって笑い合えればいい 大人になる まだよくわからない でもきっと今より強くなるんだ 新しい朝日浴びて 同じくらい輝こう 「さよなら」僕達のprecious days | 川嶋あい | ai | nao | | 遅咲きの桜、裏道の店、自転車で追い越した夏の夕日 未来語り寄り道して 一つの空見つけた 校庭の風、日焼けした椅子に あの子と並んですわっていた日々 「ちょっと高嶺の花だよ」なんて笑われてあきらめかけた 帰り道ファーストフードに寄って よく見つかって先生に怒られたね 青い空、仲間と流す汗 飲みかけのジュースを分け合った 消えてしまう街影に一番星を見つけたよ 修学旅行 京都の夜に 君を呼び出して告白したけど 答えはきっとわかっていたよ 気持ち抑えきれなかった いろんな季節を刻んだ校舎の 思い出たちに僕らのにおいをつけた 駆けていくグランド、白いシャツ 探してた忘れ物、教科書も 落書きでうめたノート 小さな夢がかくれてた 教室に詰まっていた青春という名の粒 最後のチャイム 思わず涙あふれてきたよ 逆らっていたけど今日だけはただ抱き合いたい ほら泣かないで また昨日みたいに 集まって笑い合えればいい 大人になる まだよくわからない でもきっと今より強くなるんだ 新しい朝日浴びて 同じくらい輝こう 「さよなら」僕達のprecious days |
| 制服卒業証書 抱いた 傘の波に まぎれながら 自然にあなたの横 並ぶように歩いてたの 四月からは都会に 行ってしまう あなたに 打ち明けたい 気持ちが でも このままでいいの ただのクラスメイトだから 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの 真っ赤な 定期入れと かくしていた 小さな写真 セーラー服着るのも そうね 今日が最後なのね テスト前に ノートを 貸してくれと 言われて ぬけがけだと みんなに 責められた日もあるわ ただのクラスメイトなのに 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの 桜が枝に咲く頃は 違う世界で ひとりぼっち ひとりぼっち生きてる 雨に濡れたメモには 東京での 住所が 握りしめて泣いたの そう このままでいいの ただのクラスメイトだけで 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの | 川嶋あい | 松本隆 | 呉田軽穂 | | 卒業証書 抱いた 傘の波に まぎれながら 自然にあなたの横 並ぶように歩いてたの 四月からは都会に 行ってしまう あなたに 打ち明けたい 気持ちが でも このままでいいの ただのクラスメイトだから 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの 真っ赤な 定期入れと かくしていた 小さな写真 セーラー服着るのも そうね 今日が最後なのね テスト前に ノートを 貸してくれと 言われて ぬけがけだと みんなに 責められた日もあるわ ただのクラスメイトなのに 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの 桜が枝に咲く頃は 違う世界で ひとりぼっち ひとりぼっち生きてる 雨に濡れたメモには 東京での 住所が 握りしめて泣いたの そう このままでいいの ただのクラスメイトだけで 失うとき はじめて まぶしかった時を知るの |
| 卒業写真悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって 話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって あなたは私の青春そのもの | 川嶋あい | 荒井由実 | 荒井由実 | | 悲しいことがあると開く皮の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる 町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって 話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの 人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって あなたは私の青春そのもの |
| 未来へほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれた たくさんのやさしさ 愛を抱(いだ)いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分のストーリーだからこそ あきらめたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと 歩いてゆこう | 川嶋あい | 玉城千春 | 玉城千春 | | ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれた たくさんのやさしさ 愛を抱(いだ)いて 歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて 意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも 空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分のストーリーだからこそ あきらめたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 そのやさしさを 時には嫌がり 離れた 母へ素直になれず ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと 歩いてゆこう |
| なごり雪汽車を待つ君の横で僕は、 時計を気にしてる、 季節外れの雪が降ってる、 東京で見る雪はこれが 最後ねと、 寂しそうに君がつぶやく、 なごり雪も降る時を知り、 ふざけすぎた、季節の後で、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった 動き始めた、汽車の窓に顔をつけて、 君はなにか言おうとしている、 君の口びるがさようならと動くことが 怖くて下を向いてた、 時がゆけば幼い君も、 大人になると気づかないまま、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった 君が去ったホームにのこり、 落ちてはとける雪を見ていた、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった | 川嶋あい | 伊勢正三 | 伊勢正三 | | 汽車を待つ君の横で僕は、 時計を気にしてる、 季節外れの雪が降ってる、 東京で見る雪はこれが 最後ねと、 寂しそうに君がつぶやく、 なごり雪も降る時を知り、 ふざけすぎた、季節の後で、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった 動き始めた、汽車の窓に顔をつけて、 君はなにか言おうとしている、 君の口びるがさようならと動くことが 怖くて下を向いてた、 時がゆけば幼い君も、 大人になると気づかないまま、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった 君が去ったホームにのこり、 落ちてはとける雪を見ていた、 今春が来て、君はきれいになった、 去年よりずっときれいになった |
| 空も飛べるはず幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフがに合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色あせながら ひび割れながら 輝くすべてを求めて 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい 切り札にしてた見えすいた嘘は 満月の夜にやぶいた はかなく揺れる 髪のにおいで 深い眠りから覚めて 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず ゴミできらめく世界が 僕たちを拒んでも ずっとそばで笑っていてほしい 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい | 川嶋あい | 草野正宗 | 草野正宗 | | 幼い微熱を下げられないまま 神様の影を恐れて 隠したナイフがに合わない僕を おどけた歌でなぐさめた 色あせながら ひび割れながら 輝くすべてを求めて 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい 切り札にしてた見えすいた嘘は 満月の夜にやぶいた はかなく揺れる 髪のにおいで 深い眠りから覚めて 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず ゴミできらめく世界が 僕たちを拒んでも ずっとそばで笑っていてほしい 君と出会った奇跡が この胸にあふれてる きっと今は自由に空も飛べるはず 夢を濡らした涙が 海原へ流れたら ずっとそばで笑っていてほしい |
| Piece寝不足で目覚めた朝 差し込む木もれ日 今日もまためまぐるしい日が始まる やらなきゃいけない仕事はたくさんあるけど そんなに気を張らずに頑張ろう 春風あざやかに吹き抜けた 僕の足元を 幸せと不幸せかわるがわるに来た雪解け道 足りない笑顔はめてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby your happiness いつも誰かが決めることじゃない 毎日同じこと繰り返し生きていくことで Someday let it shine again 輝いていく 無駄な日常など何一つもない 正しいはずの正直が人を傷つけて 嘘が人を生かすこともあるんだ 君がくれた優しさでほどけていく綻び「ありがとう」の数増やしていこう 隠れて泣いていた時もある かっこ悪い顔で 失敗は成功よりたくさんの何かを得られるはずさ 足りない未来埋めてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby you'll just keep trying 小さなことも全力で頑張ろう 見えない糸でいつも僕らは支えられている Whenever some precious dream 描いてゆこう あるがままに今生きてみたいから 少しずつ今あてはめてゆく 喜びのピース Oh baby you're moving on 結んでゆくよ 幸せのしるし 人はみんなが孤独なんだよ 苦しみながら 歩み寄りながら生きてゆくんだ 足りないピースを探してゆくんだね | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Takashi Nagasawa | 寝不足で目覚めた朝 差し込む木もれ日 今日もまためまぐるしい日が始まる やらなきゃいけない仕事はたくさんあるけど そんなに気を張らずに頑張ろう 春風あざやかに吹き抜けた 僕の足元を 幸せと不幸せかわるがわるに来た雪解け道 足りない笑顔はめてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby your happiness いつも誰かが決めることじゃない 毎日同じこと繰り返し生きていくことで Someday let it shine again 輝いていく 無駄な日常など何一つもない 正しいはずの正直が人を傷つけて 嘘が人を生かすこともあるんだ 君がくれた優しさでほどけていく綻び「ありがとう」の数増やしていこう 隠れて泣いていた時もある かっこ悪い顔で 失敗は成功よりたくさんの何かを得られるはずさ 足りない未来埋めてゆこうよ 僕のパズルに Oh baby you'll just keep trying 小さなことも全力で頑張ろう 見えない糸でいつも僕らは支えられている Whenever some precious dream 描いてゆこう あるがままに今生きてみたいから 少しずつ今あてはめてゆく 喜びのピース Oh baby you're moving on 結んでゆくよ 幸せのしるし 人はみんなが孤独なんだよ 苦しみながら 歩み寄りながら生きてゆくんだ 足りないピースを探してゆくんだね |
| T今日は明日のためにもう早く眠りなさい 悲しい出来事つらいこと 全部忘れなさい 交響曲のように競い合ったこの街の刃 夢も人も皆飲み込まれて あなたがいたから頑張れたんだよ あなたの笑顔が私を照らしてる あの日朝までお互いの夢を語り合った どこか2人は似ていたね 頑固な所とか 誰より真面目な人だからきっと傷つきやすくて 一人ぼっちの涙あったでしょう 時には一緒に励まし合ったね お互いの未来を強く信じていた 思い出はいつの日も人を強くさせるよ あなたを忘れはしない 絶対胸の中で あなたが明日も笑えてますように 静かにここから祈りを捧げる あなたにありがとう ずっとずっとありがとう 本当はもう一度だけあなたに会いたい 本当はもう一度あなたに会いたくて | 川嶋あい | 川嶋あい | nao | Kouhei Munemoto | 今日は明日のためにもう早く眠りなさい 悲しい出来事つらいこと 全部忘れなさい 交響曲のように競い合ったこの街の刃 夢も人も皆飲み込まれて あなたがいたから頑張れたんだよ あなたの笑顔が私を照らしてる あの日朝までお互いの夢を語り合った どこか2人は似ていたね 頑固な所とか 誰より真面目な人だからきっと傷つきやすくて 一人ぼっちの涙あったでしょう 時には一緒に励まし合ったね お互いの未来を強く信じていた 思い出はいつの日も人を強くさせるよ あなたを忘れはしない 絶対胸の中で あなたが明日も笑えてますように 静かにここから祈りを捧げる あなたにありがとう ずっとずっとありがとう 本当はもう一度だけあなたに会いたい 本当はもう一度あなたに会いたくて |
| YES/NOほどけてゆく白い雲 やわらかな春の日とサングラスと 君はコーラ 私はコーヒー 半分飲んだあとはとりかえっこしたね 絶対だよ ずっとそばにいて ゴメンネ まだ不安だから 複雑だね 恋の方程式は 戸惑いもドキドキも同じ心 YES/NO YES/NO 好きで好きで好きで どうしようもなくなるよ 何千回 何万回 思っただろう WOW WOW 息を止めて強く抱いて私見て このままでずっと2人でいよう 君のメール読み返し 土曜日の2人を巻き戻した 不思議だよね 今日もまた 大好きの気持ちが更新中だよ 神様ねぇ 教えてほしいんだ 未来はまだわからないの 心はもうはじき出されそうだよ 運命も奇跡さえも今ここにね YES YES YES YES 好きで好きで好きで どうにもとまらないよ 聞かせたい 届けたい この全てを LOVE LOVE LOVE LOVE 少し重ねた夢 2人の未来地図 大切に一緒に歩こうね 人はきっとみんなどっか弱さを持って生きている だからこうして寄り添って生きていくんだね 恋する意味探したって答えなんかあるわけない 大切なのはそこにある気持ちだから ララララ 同じところ3つまた見つけちゃったんだ 強がりと不器用と負けず嫌い ララララ 1つ君に聞いてほしいことがあるの 弱虫な私を守ってね WOW WOW 好きで好きで好きで 大好きだから言うね 「これからも何十年もそばにいたい。」 YES/NO YES/NO 「俺も大好きだよ ずっと離さない。お互いの宝物になろう。」 太陽が覚えているからね | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Yuichi Kato | ほどけてゆく白い雲 やわらかな春の日とサングラスと 君はコーラ 私はコーヒー 半分飲んだあとはとりかえっこしたね 絶対だよ ずっとそばにいて ゴメンネ まだ不安だから 複雑だね 恋の方程式は 戸惑いもドキドキも同じ心 YES/NO YES/NO 好きで好きで好きで どうしようもなくなるよ 何千回 何万回 思っただろう WOW WOW 息を止めて強く抱いて私見て このままでずっと2人でいよう 君のメール読み返し 土曜日の2人を巻き戻した 不思議だよね 今日もまた 大好きの気持ちが更新中だよ 神様ねぇ 教えてほしいんだ 未来はまだわからないの 心はもうはじき出されそうだよ 運命も奇跡さえも今ここにね YES YES YES YES 好きで好きで好きで どうにもとまらないよ 聞かせたい 届けたい この全てを LOVE LOVE LOVE LOVE 少し重ねた夢 2人の未来地図 大切に一緒に歩こうね 人はきっとみんなどっか弱さを持って生きている だからこうして寄り添って生きていくんだね 恋する意味探したって答えなんかあるわけない 大切なのはそこにある気持ちだから ララララ 同じところ3つまた見つけちゃったんだ 強がりと不器用と負けず嫌い ララララ 1つ君に聞いてほしいことがあるの 弱虫な私を守ってね WOW WOW 好きで好きで好きで 大好きだから言うね 「これからも何十年もそばにいたい。」 YES/NO YES/NO 「俺も大好きだよ ずっと離さない。お互いの宝物になろう。」 太陽が覚えているからね |
| …Another road道なりに歩いていたわけじゃないいつの日にも 少し曲がりくねった道を選んでいた 初めて知った悲しみ 振り返ればそのあとに あたたかな喜びが少し遅れてきたね 子供の頃からずっと夢見ていた場所へ 誰もがそれぞれの歩幅で歩いていく 後悔しないように後戻りしないように何度も前を見ていた 生まれてきた答えはまだ 見えないけど生きてゆくよ 時に舞う激しい風に くじけたりしながら いいことばかりじゃなくて迷う日もあったけれど その分だけもらった笑顔が道を照らした 誰にも割れない固いくるみのような 殻にいつしか閉じこもり光を遮った あの日の僕に今手を振ったわけじゃない 心でうなずいたんだ 幕が開いて始まったよ 共に描く物語が 少しずつめくってゆくよ 明日へのページを もしも他に楽で単純な道がひかれたとしても 選ばないんだ 今の僕へと出会うために 泣かないこと決めたんだよ だけど涙あふれてくる 生かされて生きているんだね 誰もがそう誰かにいつも 幕が開いて歩き出すよ 明日への道進むために 飲み込んだ言葉を全て歌にして届けるよ ほら 今 | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Takashi Nagasawa | 道なりに歩いていたわけじゃないいつの日にも 少し曲がりくねった道を選んでいた 初めて知った悲しみ 振り返ればそのあとに あたたかな喜びが少し遅れてきたね 子供の頃からずっと夢見ていた場所へ 誰もがそれぞれの歩幅で歩いていく 後悔しないように後戻りしないように何度も前を見ていた 生まれてきた答えはまだ 見えないけど生きてゆくよ 時に舞う激しい風に くじけたりしながら いいことばかりじゃなくて迷う日もあったけれど その分だけもらった笑顔が道を照らした 誰にも割れない固いくるみのような 殻にいつしか閉じこもり光を遮った あの日の僕に今手を振ったわけじゃない 心でうなずいたんだ 幕が開いて始まったよ 共に描く物語が 少しずつめくってゆくよ 明日へのページを もしも他に楽で単純な道がひかれたとしても 選ばないんだ 今の僕へと出会うために 泣かないこと決めたんだよ だけど涙あふれてくる 生かされて生きているんだね 誰もがそう誰かにいつも 幕が開いて歩き出すよ 明日への道進むために 飲み込んだ言葉を全て歌にして届けるよ ほら 今 |
| Don Don南向きの部屋に夏を告げる風 頬杖つきながら白い雲数えた 恋の呪文なんてあったならこの世界中に響かせたい あなたがDon Don好きになってゆく 明日もその先だって Don Donはまってゆく こわいくらいに だけど全然自信なくて会話もとぎれとぎれ 全然ダメな私 くちびるかんだ まつげ上げたビューラー 強くにぎる指 苺味のリップ 願い共にひいて イチかバチか伝えてみたいよ 神のみぞ知る2人の未来 あなたとDon Don近づいてゆく ちょっとずつ距離ちぢめて Don Don知りたくなる あなたの全部 きっと絶対今以上にきれいになってみせる 絶対いつの日にか振り向かせたい 夕暮れのベンチ 赤くなる空を2人きり見つめどこまでも連れて行って あなたがDon Don好きになってゆく 会うたび恋こがれて Don Donきらめき出す 恋の一秒 Don Don増えてゆくよ 知らない私がほら Don Don変わってゆく 笑顔に出会えたよ まさにDon Don好きになってゆく あなた以外じゃダメよ Don Don手を伸ばして 想いを届けたい Don Don…Don Don… | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 神佐澄人 | 南向きの部屋に夏を告げる風 頬杖つきながら白い雲数えた 恋の呪文なんてあったならこの世界中に響かせたい あなたがDon Don好きになってゆく 明日もその先だって Don Donはまってゆく こわいくらいに だけど全然自信なくて会話もとぎれとぎれ 全然ダメな私 くちびるかんだ まつげ上げたビューラー 強くにぎる指 苺味のリップ 願い共にひいて イチかバチか伝えてみたいよ 神のみぞ知る2人の未来 あなたとDon Don近づいてゆく ちょっとずつ距離ちぢめて Don Don知りたくなる あなたの全部 きっと絶対今以上にきれいになってみせる 絶対いつの日にか振り向かせたい 夕暮れのベンチ 赤くなる空を2人きり見つめどこまでも連れて行って あなたがDon Don好きになってゆく 会うたび恋こがれて Don Donきらめき出す 恋の一秒 Don Don増えてゆくよ 知らない私がほら Don Don変わってゆく 笑顔に出会えたよ まさにDon Don好きになってゆく あなた以外じゃダメよ Don Don手を伸ばして 想いを届けたい Don Don…Don Don… |
| 鐘今日もどこかで風に揺れている 名もない一粒の麦のように 時の流れにも鉄の雨にも逆らわずにただ生きられたら めぐり逢ってここに生きているよ 誰もが一人きりの旅人 生まれた意味を互いに探し埋めようとしながら 凹凸でせっかちな社会では 時に悲しみを選んでゆくよ アスファルトにたまった潦 この世界にあふれ出す どこかで失った道しるべを 気づかずに人は忘れてゆく ふるさとの声音は優しいまま 今夜もほらこだましている 耳を澄まして 朝焼けの名残りを抱いて静かにまた陽は昇ってゆく 仄暗い夢照らすいつかの青空探しながら 蝋燭のような灯みたい この街に浮かんだネオンの束 幸せを悲しみで塗りつぶし 人は夢を捨ててゆく 誰かの涙が流れる度に 傷つけずにもう愛せなくて 分け合うことも許しあうことも できないまままだ何かを 期待しているよ 大地に競う協奏曲 交われない奏と 命の河が流れてゆく もう一度生きるため 泣いて泣いて泣き疲れた後に かすかな希望というあかしを 少しずつ心にたぐり寄せて 遥かな道歩き出そう 始まりの鐘が聞こえるだろう 愛しい人はそこにいるだろう いつまでも僕らは鳴りやまない あきるほどに明日を生きる 足音が響くよ | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | TIENOWA | 今日もどこかで風に揺れている 名もない一粒の麦のように 時の流れにも鉄の雨にも逆らわずにただ生きられたら めぐり逢ってここに生きているよ 誰もが一人きりの旅人 生まれた意味を互いに探し埋めようとしながら 凹凸でせっかちな社会では 時に悲しみを選んでゆくよ アスファルトにたまった潦 この世界にあふれ出す どこかで失った道しるべを 気づかずに人は忘れてゆく ふるさとの声音は優しいまま 今夜もほらこだましている 耳を澄まして 朝焼けの名残りを抱いて静かにまた陽は昇ってゆく 仄暗い夢照らすいつかの青空探しながら 蝋燭のような灯みたい この街に浮かんだネオンの束 幸せを悲しみで塗りつぶし 人は夢を捨ててゆく 誰かの涙が流れる度に 傷つけずにもう愛せなくて 分け合うことも許しあうことも できないまままだ何かを 期待しているよ 大地に競う協奏曲 交われない奏と 命の河が流れてゆく もう一度生きるため 泣いて泣いて泣き疲れた後に かすかな希望というあかしを 少しずつ心にたぐり寄せて 遥かな道歩き出そう 始まりの鐘が聞こえるだろう 愛しい人はそこにいるだろう いつまでも僕らは鳴りやまない あきるほどに明日を生きる 足音が響くよ |
| サヨナラサヨナラ good-bye 大好きだった 私は強い子じゃないけど負けない カバンの中開くと夏空へ思い出色して舞う揚羽蝶 おそろいの指輪たち光っている いつかの似ていた笑顔と共に あの日励ましてくれた言葉は嘘じゃないと今では思える サヨナラ good-bye 話したかった 2人だけの夢のつづき 泣いてもいい?あなたの前じゃ強がっていたの 一人だからいいでしょ 悲しみ負った翼で今どこに飛んでいけばいいのかわからない 遠くなる夕暮れと鳥の群れ 「ありがとう、元気で」重ねて閉じた 偶然の出会いを運命が邪魔したみたい 悲しいイタズラ サヨナラずっと予感はしてた 下向き加減のその瞳に 心変わり責めても今は虚しくなるよ 下唇かんでいた 一人の週末まだ慣れてない 失う中で気づく弱さ 流したこの涙の殻に勇気と笑顔詰めこみたい いつかはきっと サヨナラ | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Kosuke Oba | サヨナラ good-bye 大好きだった 私は強い子じゃないけど負けない カバンの中開くと夏空へ思い出色して舞う揚羽蝶 おそろいの指輪たち光っている いつかの似ていた笑顔と共に あの日励ましてくれた言葉は嘘じゃないと今では思える サヨナラ good-bye 話したかった 2人だけの夢のつづき 泣いてもいい?あなたの前じゃ強がっていたの 一人だからいいでしょ 悲しみ負った翼で今どこに飛んでいけばいいのかわからない 遠くなる夕暮れと鳥の群れ 「ありがとう、元気で」重ねて閉じた 偶然の出会いを運命が邪魔したみたい 悲しいイタズラ サヨナラずっと予感はしてた 下向き加減のその瞳に 心変わり責めても今は虚しくなるよ 下唇かんでいた 一人の週末まだ慣れてない 失う中で気づく弱さ 流したこの涙の殻に勇気と笑顔詰めこみたい いつかはきっと サヨナラ |
| 奇跡をあなたとちょっと聞いてほしい大切な話が今あるの もしも将来あなたと一緒になれたならね 都会より田舎にのんびり住んでみたい 真っ赤な夕日を見たいな ずっと愛している ずっとそばにいて あなたの輝く笑顔が手放せない宝物だよ 何気ないその日も特別な時も 微笑みの隣でいつも 優しさを繋げたいあなただけに いつまでも ちょっと想像したら楽しくておかしくなっちゃうの 1つ屋根の下に並んでいる2つのカップ 相変わらずあなたは私をからかうでしょう 抱き寄せキスしてほしいな ずっと愛している ずっと心から こんな幸せくれるのは世界中探しても あなただけよ 一緒に歩いていこう 永遠というこの道 星たちが照らしてくれるから 時を越えて今めぐり逢えたんだね 一番に守りたい人 愛しさも温もりも忘れないよ どんなときも 奇跡はあなただから起きたんだね | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Kouhei Munemoto | ちょっと聞いてほしい大切な話が今あるの もしも将来あなたと一緒になれたならね 都会より田舎にのんびり住んでみたい 真っ赤な夕日を見たいな ずっと愛している ずっとそばにいて あなたの輝く笑顔が手放せない宝物だよ 何気ないその日も特別な時も 微笑みの隣でいつも 優しさを繋げたいあなただけに いつまでも ちょっと想像したら楽しくておかしくなっちゃうの 1つ屋根の下に並んでいる2つのカップ 相変わらずあなたは私をからかうでしょう 抱き寄せキスしてほしいな ずっと愛している ずっと心から こんな幸せくれるのは世界中探しても あなただけよ 一緒に歩いていこう 永遠というこの道 星たちが照らしてくれるから 時を越えて今めぐり逢えたんだね 一番に守りたい人 愛しさも温もりも忘れないよ どんなときも 奇跡はあなただから起きたんだね |
| Spiceいつもの調子 ルーズでマイペースで 大げさなリアクション そのくせ意外にも繊細で ちょっぴり人より変わっているけれど 少しも気取らないよね そんなところが好きだよ 誰もがうらやむほどその場を一瞬で明るく変えていくすごい技 気づけば巻き込まれて 君はいつも僕のスパイス やめられなくなるよ 知れば知るほど もっと近づきたいな どうでもいいことも笑い飛ばして いつの日もあふれている こぼれそうな my heart たまに頑固で手に負えなくなるけど さりげなく人に気を配る優しいところも知っているよ 他の仲間と話す楽しそうな君に大人気もなくちょっと嫉妬したり なんだか胸が痛い 少しくらい前のめりでも 愛していきたいな あるがままに 突然夜更けに鳴った とりとめもない君の電話だって so good とことん付き合うから 遠慮はしないで 今はつかず離れずの恋 曖昧な距離だけど それもいいんじゃない いざとなれば気持ちを吐き出しにゆくよ 君はいつも僕のスパイス ちょっとスリルだけどまた味わって どんな悲しいことも 君に会えばすぐに忘れちゃうから 麗しき人よもっと感じさせてほしい 僕だけのスパイス It's you So sweet | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Kosuke Oba | いつもの調子 ルーズでマイペースで 大げさなリアクション そのくせ意外にも繊細で ちょっぴり人より変わっているけれど 少しも気取らないよね そんなところが好きだよ 誰もがうらやむほどその場を一瞬で明るく変えていくすごい技 気づけば巻き込まれて 君はいつも僕のスパイス やめられなくなるよ 知れば知るほど もっと近づきたいな どうでもいいことも笑い飛ばして いつの日もあふれている こぼれそうな my heart たまに頑固で手に負えなくなるけど さりげなく人に気を配る優しいところも知っているよ 他の仲間と話す楽しそうな君に大人気もなくちょっと嫉妬したり なんだか胸が痛い 少しくらい前のめりでも 愛していきたいな あるがままに 突然夜更けに鳴った とりとめもない君の電話だって so good とことん付き合うから 遠慮はしないで 今はつかず離れずの恋 曖昧な距離だけど それもいいんじゃない いざとなれば気持ちを吐き出しにゆくよ 君はいつも僕のスパイス ちょっとスリルだけどまた味わって どんな悲しいことも 君に会えばすぐに忘れちゃうから 麗しき人よもっと感じさせてほしい 僕だけのスパイス It's you So sweet |
| Hello帰り道のカフェで熱めのカフェ・オレと少しのため息ついた イヤフォンからのメロディー 好きなフレーズ何度もリプレイさせる 行き交う人横目で見てた重たい気だるさは脱ぎ捨ててみよう Don't cry anymore 涙をふいたら 雨上がりの空に虹がかかるよ Don't be afraid ベストを尽くそう 足元はいつだってスタートライン Everybody say“Hello” 羊雲がのびて見慣れた街並みを優しく包んでゆくよ 仲間同士で騒ぎ語り合えば憂鬱な気分も晴れていく 色あせてゆくデニムみたいに私らしさをもっと重ねてみよう Don't cry anymore 絶対負けない くよくよしていても輝けないよ Don't stop believing 明日を信じて くじけていた心にさよならしよう Everybody say“Good-bye” どんなドラマやバラエティーよりもリアルを行く私達こそ 何よりも素晴らしい Story Don't cry anymore It's gonna be alright 笑顔が似合うでしょ 笑ってみせて Just take your time あせらずゆっくり思い描いた道を歩き始めよう Everybody say“Hello” La la la… Yeah… Movin' on… | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Kouhei Munemoto | 帰り道のカフェで熱めのカフェ・オレと少しのため息ついた イヤフォンからのメロディー 好きなフレーズ何度もリプレイさせる 行き交う人横目で見てた重たい気だるさは脱ぎ捨ててみよう Don't cry anymore 涙をふいたら 雨上がりの空に虹がかかるよ Don't be afraid ベストを尽くそう 足元はいつだってスタートライン Everybody say“Hello” 羊雲がのびて見慣れた街並みを優しく包んでゆくよ 仲間同士で騒ぎ語り合えば憂鬱な気分も晴れていく 色あせてゆくデニムみたいに私らしさをもっと重ねてみよう Don't cry anymore 絶対負けない くよくよしていても輝けないよ Don't stop believing 明日を信じて くじけていた心にさよならしよう Everybody say“Good-bye” どんなドラマやバラエティーよりもリアルを行く私達こそ 何よりも素晴らしい Story Don't cry anymore It's gonna be alright 笑顔が似合うでしょ 笑ってみせて Just take your time あせらずゆっくり思い描いた道を歩き始めよう Everybody say“Hello” La la la… Yeah… Movin' on… |
| ジャングルいつからなのかな なんでもないようなことが こんなにもうれしくて私を戸惑わせるの 体中に満ちているこの気持ち もう誰も止められない きっとあなたに恋している 息もつかせぬくらい 優しい笑顔もっと見せて まるでジャングルみたいだね 恋はサバイバルゲーム 私は絶対生き残ってみせるからね 運命はいつだって数えるほどはないもの ささいな会話がまた胸に余熱を残してゆく あなたとなら地球の果てでもきっとパラダイス見つけ出せるよ たぶんあなたに恋している 身動きとれないほど 重なる瞳特別だよ それはジャングルみたいだね 恋はサドンデスゲーム 勝利の女神よ 私に微笑んでほしい 予測不能 恋は時にモンスター ひるまずに進まなくちゃ きっとあなたに恋している 誰より大好きだよ はみ出す鼓動受け止めてよ まるでジャングルみたいだね 目印なしの道ね 嵐は止まない あなたへ走り出したから | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Kosuke Oba | いつからなのかな なんでもないようなことが こんなにもうれしくて私を戸惑わせるの 体中に満ちているこの気持ち もう誰も止められない きっとあなたに恋している 息もつかせぬくらい 優しい笑顔もっと見せて まるでジャングルみたいだね 恋はサバイバルゲーム 私は絶対生き残ってみせるからね 運命はいつだって数えるほどはないもの ささいな会話がまた胸に余熱を残してゆく あなたとなら地球の果てでもきっとパラダイス見つけ出せるよ たぶんあなたに恋している 身動きとれないほど 重なる瞳特別だよ それはジャングルみたいだね 恋はサドンデスゲーム 勝利の女神よ 私に微笑んでほしい 予測不能 恋は時にモンスター ひるまずに進まなくちゃ きっとあなたに恋している 誰より大好きだよ はみ出す鼓動受け止めてよ まるでジャングルみたいだね 目印なしの道ね 嵐は止まない あなたへ走り出したから |
| Everydayくじけそうな時にはただそばにいてくれた あなたへの「ありがとう」はまだ胸にしまったまま 特別なことはない ただ笑ってくれていた こんなに切ないくらい大切なものになった 気の合う友達のままでよかった 予想もしなかった迷える恋 あなたが大好きよ 誰より大好きよ 太い首すじもその瞳も 私の生活にあなたを加えた日 どうしようもなくて 近すぎて気付けない輝きがここにある それはもうこの地球(ほし)丸ごと照らすような優しさで ねえちょっとあなたの笑顔はズルイよ 痛いくらい胸を包み込むから もしも叶うのなら隣で笑ってね あなたがいなきゃ全て嘘になる 細切れに映る2人がいた景色 いつも輝いていた あざやかに降り注いだあふれ出す恋の季節 不確かな未来さえも飛び越えていけるこの恋 過ぎゆく季節のその中にいつも吸い込む息とあなたがいたよ 凍えそうな空にあの日の星探して わけもなく私は迷子になっている あなたという道を見つけてから いつも会いたくて誰より恋しくて 想い焦がす everyday 迷い込んだ everyday | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Tomohiro Nakatsuchi | くじけそうな時にはただそばにいてくれた あなたへの「ありがとう」はまだ胸にしまったまま 特別なことはない ただ笑ってくれていた こんなに切ないくらい大切なものになった 気の合う友達のままでよかった 予想もしなかった迷える恋 あなたが大好きよ 誰より大好きよ 太い首すじもその瞳も 私の生活にあなたを加えた日 どうしようもなくて 近すぎて気付けない輝きがここにある それはもうこの地球(ほし)丸ごと照らすような優しさで ねえちょっとあなたの笑顔はズルイよ 痛いくらい胸を包み込むから もしも叶うのなら隣で笑ってね あなたがいなきゃ全て嘘になる 細切れに映る2人がいた景色 いつも輝いていた あざやかに降り注いだあふれ出す恋の季節 不確かな未来さえも飛び越えていけるこの恋 過ぎゆく季節のその中にいつも吸い込む息とあなたがいたよ 凍えそうな空にあの日の星探して わけもなく私は迷子になっている あなたという道を見つけてから いつも会いたくて誰より恋しくて 想い焦がす everyday 迷い込んだ everyday |
| レモン真夏の恋はヒリヒリするね あなたがこんなにも大好きだから お日様もおどける最高の夏が来たよ 海岸沿いを車で走る 人気のない国道車線 久しぶりだねドライブするの あくびしてる頬つねった あなたとめぐり逢えたこと それだけでもすごい事と分かっている 遠くに浮かんだ島影 もっと熱くもっと早くスピード上げて 波打ち際に潮風のダンス 針のない時計を見つけにゆこう いっそ2人でこのまま迷子の綿菓子雲になって 飛び込んでゆく人魚のように あなたの胸に私を焦がして 愛しさであふれるこの胸がわかるでしょう 氷の溶けたジュースを飲んで 見上げた空 幸せ色 2人でいればどんな困難 たいしたことないって笑い飛ばせるよ キラキラ猫っ毛が光っている いつまででもその笑顔を見つめていたい 弱気な天使あなたに夢中 きっと未来は上昇気流ね 呼び捨てで呼ぶ声 体中あなたが広がっていく 夕暮れのハイウェイ 黄昏のサンセット 銀色に溶けていく水平線 星たちがジリジリはしゃぐ頃キスをしてね 優しく抱きしめてね | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Kosuke Oba | 真夏の恋はヒリヒリするね あなたがこんなにも大好きだから お日様もおどける最高の夏が来たよ 海岸沿いを車で走る 人気のない国道車線 久しぶりだねドライブするの あくびしてる頬つねった あなたとめぐり逢えたこと それだけでもすごい事と分かっている 遠くに浮かんだ島影 もっと熱くもっと早くスピード上げて 波打ち際に潮風のダンス 針のない時計を見つけにゆこう いっそ2人でこのまま迷子の綿菓子雲になって 飛び込んでゆく人魚のように あなたの胸に私を焦がして 愛しさであふれるこの胸がわかるでしょう 氷の溶けたジュースを飲んで 見上げた空 幸せ色 2人でいればどんな困難 たいしたことないって笑い飛ばせるよ キラキラ猫っ毛が光っている いつまででもその笑顔を見つめていたい 弱気な天使あなたに夢中 きっと未来は上昇気流ね 呼び捨てで呼ぶ声 体中あなたが広がっていく 夕暮れのハイウェイ 黄昏のサンセット 銀色に溶けていく水平線 星たちがジリジリはしゃぐ頃キスをしてね 優しく抱きしめてね |
| Melty曖昧な眠りの中抱きしめられた夜 あなたの髪月が照らしていた 雨の降り止まない日も風の強い日もずっとあなたがいたよね 水面をはじけた光がまぶしい小春の海辺 いつまでも変わらずにかけがえのない笑顔 大切に守りたい あなただけを 切なさは安らぎに悲しみは思いに いつの日か変わっていく あなたがいてくれたから 静かに触れたくちびる まだ夢みたいだよ 秘密の空1つ今見つけた 背中越しに洩らしていた小さなあの一人言愛しく思えた 茜の夕焼けとかした重なる2人の瞳 どこまでも愛している いつの日も想っている 忘れないこの気持ち 誇りへ今変わるの 何もかも包んでいる あたたかいその腕が もう少しそばにいて 離さないで まどろんだ朝焼けに映し出すほほ笑みと 幻のような夢今日も胸に抱いている | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Yuichi Kato | 曖昧な眠りの中抱きしめられた夜 あなたの髪月が照らしていた 雨の降り止まない日も風の強い日もずっとあなたがいたよね 水面をはじけた光がまぶしい小春の海辺 いつまでも変わらずにかけがえのない笑顔 大切に守りたい あなただけを 切なさは安らぎに悲しみは思いに いつの日か変わっていく あなたがいてくれたから 静かに触れたくちびる まだ夢みたいだよ 秘密の空1つ今見つけた 背中越しに洩らしていた小さなあの一人言愛しく思えた 茜の夕焼けとかした重なる2人の瞳 どこまでも愛している いつの日も想っている 忘れないこの気持ち 誇りへ今変わるの 何もかも包んでいる あたたかいその腕が もう少しそばにいて 離さないで まどろんだ朝焼けに映し出すほほ笑みと 幻のような夢今日も胸に抱いている |
| Judgment誰にだって人に言えない罪や悩みがあるね そんな感情とどうやって向き合ってゆくのかが大事 泣いて泣いて悩んでそして誰かのせいにして いつもいつもいつだってそうゆだねることに慣れていた いつでもYour judgment 誰かが決めることじゃないよ ゆっくりChange my life 自分に自信を持たなくちゃ どんな結果が待っていても後悔しないように 考えてみればいつでも強がってばかりいたね 得意げな顔していたけどやっぱり弱さは隠せない もっともっとさらけ出せれば楽になれるのかな だけどどんな僕らしさを打ち明けたらいいんだろう いつでもYour judgment 白でも黒でもいいんじゃない あせらずGoing my way わかってるくせに見過ごした 弱さ、勇気一つ一つを拾い集めて 明日は誰にもわからない 逆転のチャンスもあるでしょ いつでもYour judgment 間違いなんて恐れないで そのままJust my way 必ず全てが道になる 過去を今で上書きしたら歩き出せるはずさ そしていつも信じていよう 心の中の僕を | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Tamio Mori | 誰にだって人に言えない罪や悩みがあるね そんな感情とどうやって向き合ってゆくのかが大事 泣いて泣いて悩んでそして誰かのせいにして いつもいつもいつだってそうゆだねることに慣れていた いつでもYour judgment 誰かが決めることじゃないよ ゆっくりChange my life 自分に自信を持たなくちゃ どんな結果が待っていても後悔しないように 考えてみればいつでも強がってばかりいたね 得意げな顔していたけどやっぱり弱さは隠せない もっともっとさらけ出せれば楽になれるのかな だけどどんな僕らしさを打ち明けたらいいんだろう いつでもYour judgment 白でも黒でもいいんじゃない あせらずGoing my way わかってるくせに見過ごした 弱さ、勇気一つ一つを拾い集めて 明日は誰にもわからない 逆転のチャンスもあるでしょ いつでもYour judgment 間違いなんて恐れないで そのままJust my way 必ず全てが道になる 過去を今で上書きしたら歩き出せるはずさ そしていつも信じていよう 心の中の僕を |
| 空はここにあるだから僕は誓うんだ 絶対あきらめたりはしない 顔を上げて前を見て そして空へ両手伸ばそう 今 窓の外に広がる晴れ渡った青空は なんだかちょっと昨日までと違う色に感じたりしている 初めて出した勇気は手のひらからこぼれそう これから始まってゆく未来に期待もしている 大切なものは離れてみるほど優しさが見えたりするよね 淋しくなったら何度だって思い出すよ あの日の夕暮れ もしも明日描いていた夢が少し遠ざかっても くじけないよ いつの日も だって僕は負けたくはない 涙のかわりに笑顔を抱きしめていよう 見たくないものばかりが見えてしまうこともある うわべだけの勝ち負けとかやるせなさが耳を刺す日々 少しのはずみでぼやけてゆくんだ信じ続けた愛と夢が 夜空に光ったつぶやくような星の影 涙でにじんだ だけど僕はここにいる 迷いながら生きているんだ 強くなろう 誰よりも 大切だと想える人のために 長い雨が止んだあと きれいな虹が ほら かかるよ ため息の空にサヨナラ だから僕は誓うんだ 絶対後ろ振り向かないよ どんなときも見上げれば空はいつもつながっている いつかきっとこの街で僕の夢が輝けるように たった1つ心にたぐり寄せた空はここにある | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Sumito Kanza | だから僕は誓うんだ 絶対あきらめたりはしない 顔を上げて前を見て そして空へ両手伸ばそう 今 窓の外に広がる晴れ渡った青空は なんだかちょっと昨日までと違う色に感じたりしている 初めて出した勇気は手のひらからこぼれそう これから始まってゆく未来に期待もしている 大切なものは離れてみるほど優しさが見えたりするよね 淋しくなったら何度だって思い出すよ あの日の夕暮れ もしも明日描いていた夢が少し遠ざかっても くじけないよ いつの日も だって僕は負けたくはない 涙のかわりに笑顔を抱きしめていよう 見たくないものばかりが見えてしまうこともある うわべだけの勝ち負けとかやるせなさが耳を刺す日々 少しのはずみでぼやけてゆくんだ信じ続けた愛と夢が 夜空に光ったつぶやくような星の影 涙でにじんだ だけど僕はここにいる 迷いながら生きているんだ 強くなろう 誰よりも 大切だと想える人のために 長い雨が止んだあと きれいな虹が ほら かかるよ ため息の空にサヨナラ だから僕は誓うんだ 絶対後ろ振り向かないよ どんなときも見上げれば空はいつもつながっている いつかきっとこの街で僕の夢が輝けるように たった1つ心にたぐり寄せた空はここにある |
| giftめまぐるしい日々どれくらい過ごしてきたかな やわらかに降り積もる 朝の匂いを抱いて 通り雨降る街角 二人じゃれて歩いた道 振り向けばいつもその笑顔に守られていたね あなたのそばにいつもいたい 言葉よりもあふれる愛しさ 世界でたったひとつだけの 偽りないあなたへのギフトを贈りたい 孤独に名前をつけるなら愛に似てるのかな 形なきものだから そっと拾ってあげたい 青空のような永遠に いつまででも触れていたいの 今という色とりどりの時 二人で刻んで あなたの笑う顔が見たい どんなときも曇らせないように 一緒に語り夢を描こう 2人で行く果てしないこの道踏みしめて 出会って過ごしてきた日々の何か一つでも欠けていたら 二人はきっと不完全で 明日さえも知らないでいたよね あなたのそばにずっといるよ いつの日にも見つめているから 生涯贈り続けたいよ あなただけにあたたかなギフトを贈りたい | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Yuichi Kato | めまぐるしい日々どれくらい過ごしてきたかな やわらかに降り積もる 朝の匂いを抱いて 通り雨降る街角 二人じゃれて歩いた道 振り向けばいつもその笑顔に守られていたね あなたのそばにいつもいたい 言葉よりもあふれる愛しさ 世界でたったひとつだけの 偽りないあなたへのギフトを贈りたい 孤独に名前をつけるなら愛に似てるのかな 形なきものだから そっと拾ってあげたい 青空のような永遠に いつまででも触れていたいの 今という色とりどりの時 二人で刻んで あなたの笑う顔が見たい どんなときも曇らせないように 一緒に語り夢を描こう 2人で行く果てしないこの道踏みしめて 出会って過ごしてきた日々の何か一つでも欠けていたら 二人はきっと不完全で 明日さえも知らないでいたよね あなたのそばにずっといるよ いつの日にも見つめているから 生涯贈り続けたいよ あなただけにあたたかなギフトを贈りたい |
| ハレルヤ365日の道歩いてゆこう 人生いつでもハレルヤ!! 青空見上げて踵鳴らせ どんなにこの足が疲れても やることなすことダメな時は大きく胸張って深呼吸 一歩ずつでいいから歩いてゆこう 愚痴を言い合える仲間がいればきっとへっちゃら 進め どこまででも走り出せ 汗と涙は宝物さ 命を燃やそう 尽きるまで くじけちゃダメさ 人生いつでもハレルヤ!! 本当の所はかまってほしい 私だって一人の女の子 なんでもそつなくこなして器用貧乏 頼まれると断れないそんな性格だけれど 進め どこまででも走り出せ 今が一番ふんばりどころ しんどい時には笑い飛ばせ 忘れちゃダメさ 心にいつでもハレルヤ!! 雨のち晴れだよ 毎日は 必ず光さしてくるから 進め どこまででも走り出せ 一度しかない人生だから 後悔しないで生きなくちゃ 顔を上げれば 人生いつでもハレルヤ!! あなたも私もハレルヤ!! みんなで一緒にハレルヤ!! ラララ~ハレルヤ!! ラララ~ハレルヤ!! | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Takashi Nagasawa | 365日の道歩いてゆこう 人生いつでもハレルヤ!! 青空見上げて踵鳴らせ どんなにこの足が疲れても やることなすことダメな時は大きく胸張って深呼吸 一歩ずつでいいから歩いてゆこう 愚痴を言い合える仲間がいればきっとへっちゃら 進め どこまででも走り出せ 汗と涙は宝物さ 命を燃やそう 尽きるまで くじけちゃダメさ 人生いつでもハレルヤ!! 本当の所はかまってほしい 私だって一人の女の子 なんでもそつなくこなして器用貧乏 頼まれると断れないそんな性格だけれど 進め どこまででも走り出せ 今が一番ふんばりどころ しんどい時には笑い飛ばせ 忘れちゃダメさ 心にいつでもハレルヤ!! 雨のち晴れだよ 毎日は 必ず光さしてくるから 進め どこまででも走り出せ 一度しかない人生だから 後悔しないで生きなくちゃ 顔を上げれば 人生いつでもハレルヤ!! あなたも私もハレルヤ!! みんなで一緒にハレルヤ!! ラララ~ハレルヤ!! ラララ~ハレルヤ!! |
| 一凛こんなことになるのならいっそ全部嘘でよかった どんなものもこの心には慰めにはならないの 最後のキスいつしたのかさえもう あなたにとってはどうでもいいことでしょう それくらいはわかっているけど バカだなって言ってよ あの日のように言ってよ こんなにまだあなたのこと忘れられずにいる 大丈夫なんて言えない 別れた日の私の顔 うまく笑えていたかな 化粧なんてこすれるくらい泣き疲れて涙も果てた 気まずくなった頃から周りには きれいになったと言われるようになったなんて皮肉な話でしょ ねえ 抱きしめてくれないの 愛してはくれないの あなたがいて包まれていたあたたかいこの部屋 今はただ冷たすぎる 壊れそうになるくらい人を好きになったの今まで初めてだったよ 強がりならいくらでも誰かに言えるけど 今日だけは思い切り飲ませてほしい 泣き濡れたいから バカだなって言ってよ もう一度だけ言ってよ 甘えたくて信じたくてかろうじて生きている 今の私どこにも行けない あなたに捧げた時の多さにうなだれて立ち止まったまま | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Shuho Mitani | こんなことになるのならいっそ全部嘘でよかった どんなものもこの心には慰めにはならないの 最後のキスいつしたのかさえもう あなたにとってはどうでもいいことでしょう それくらいはわかっているけど バカだなって言ってよ あの日のように言ってよ こんなにまだあなたのこと忘れられずにいる 大丈夫なんて言えない 別れた日の私の顔 うまく笑えていたかな 化粧なんてこすれるくらい泣き疲れて涙も果てた 気まずくなった頃から周りには きれいになったと言われるようになったなんて皮肉な話でしょ ねえ 抱きしめてくれないの 愛してはくれないの あなたがいて包まれていたあたたかいこの部屋 今はただ冷たすぎる 壊れそうになるくらい人を好きになったの今まで初めてだったよ 強がりならいくらでも誰かに言えるけど 今日だけは思い切り飲ませてほしい 泣き濡れたいから バカだなって言ってよ もう一度だけ言ってよ 甘えたくて信じたくてかろうじて生きている 今の私どこにも行けない あなたに捧げた時の多さにうなだれて立ち止まったまま |
| Take it easy早起きは慣れてきたけど夜更かしのクセは相変わらず 今日もまた全速力で駆け上がってゆく道 満員電車の隅で小さく背伸びして ため息さえ吐き出せない窮屈な朝 各駅停車に乗り換えよう Take it easy なんとかなるもんだ 誰かに追い越されそうでも Take it easy 気にしなくていいよ Going my way 期待された通りのリアクション 私またしてしまっているかな 甘え方もわからないままノルマだけが降り積もる 要領よくやれず損してばかりだよ もうあと一突きでわれそうな風船みたいだけれど ピンチがチャンスに変わるまで Take it easy やり過ごしてみよう やっぱり弱気な時もある Take it easy それはそれでいいんじゃない Going my way 線路脇に咲く花のように風に吹かれてみたい 各駅停車に乗り換えよう take it easy 急がなくていいよ 頑張りすぎないほどほどが It's my good life 一番良い加減 Going my way 今日もまた忙しい日々 誰に認められるわけじゃない それでもまた歩いてゆくよ 私は私のまま | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Yasuaki Oshima | 早起きは慣れてきたけど夜更かしのクセは相変わらず 今日もまた全速力で駆け上がってゆく道 満員電車の隅で小さく背伸びして ため息さえ吐き出せない窮屈な朝 各駅停車に乗り換えよう Take it easy なんとかなるもんだ 誰かに追い越されそうでも Take it easy 気にしなくていいよ Going my way 期待された通りのリアクション 私またしてしまっているかな 甘え方もわからないままノルマだけが降り積もる 要領よくやれず損してばかりだよ もうあと一突きでわれそうな風船みたいだけれど ピンチがチャンスに変わるまで Take it easy やり過ごしてみよう やっぱり弱気な時もある Take it easy それはそれでいいんじゃない Going my way 線路脇に咲く花のように風に吹かれてみたい 各駅停車に乗り換えよう take it easy 急がなくていいよ 頑張りすぎないほどほどが It's my good life 一番良い加減 Going my way 今日もまた忙しい日々 誰に認められるわけじゃない それでもまた歩いてゆくよ 私は私のまま |
| 秘密あざやかによみがえる あなたへのこの想いが 偶然のイタズラに巻き戻されるheart 誕生日の夜にはち会わせるなんて 運命の人だったのかもしれない 本当は 声をかける勇気なんてなかったのに あなたから投げたサイン一瞬で感じた 軽くお茶をして互いの今を聞く 変わっていない笑顔はやっぱり居心地がいい あざやかにこみ上げる あなたへの揺れる想い お願いよこれ以上心連れ出さないで 残された傷跡はきっと痛かったはずよ なぜだろう今だけは思い出せないheart 私どうかしている 「また会おうよ」なんて 言うつもりもなかった この先どうなるの? 今の私ならやり直せるのかな あの頃よりももっとうまくやれそうな気がする わかっているひとときの熱い胸の高鳴りは 心へと吹きつける あなたという風が 恋をして破れたよ だけどまた恋に落ちて 何かがそう始まると期待しているmy heart | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Shuho Mitani | あざやかによみがえる あなたへのこの想いが 偶然のイタズラに巻き戻されるheart 誕生日の夜にはち会わせるなんて 運命の人だったのかもしれない 本当は 声をかける勇気なんてなかったのに あなたから投げたサイン一瞬で感じた 軽くお茶をして互いの今を聞く 変わっていない笑顔はやっぱり居心地がいい あざやかにこみ上げる あなたへの揺れる想い お願いよこれ以上心連れ出さないで 残された傷跡はきっと痛かったはずよ なぜだろう今だけは思い出せないheart 私どうかしている 「また会おうよ」なんて 言うつもりもなかった この先どうなるの? 今の私ならやり直せるのかな あの頃よりももっとうまくやれそうな気がする わかっているひとときの熱い胸の高鳴りは 心へと吹きつける あなたという風が 恋をして破れたよ だけどまた恋に落ちて 何かがそう始まると期待しているmy heart |
| ずるい人心にずっと消えない道が今も胸にとどまったまま 時折浮かぶ思い出の影探してさまよっている ドラマにも映画にもならないそんな人生だったけれど たった一人愛した人がいるよ かけがえのないあなたでした あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい笑顔 あふれるほど覚えている 昔のまま微笑んだずるい人 切なすぎて 好きになってはいけない人とわかっていた 胸の奥で それでも嘘はつけなかったの 私の方がずるいかな 不器用なパントマイムのように示し合う互いの気持ちは 誰も想像さえできない場所へ 幸せと悲しみと共に流れ落ちた あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい言葉 全部きっと永遠だと思っていたの あの時まで 私の髪 私の指 至るところにあなたがいる 時よ早く過ぎてほしい 今以上にあの人を思い出に変えたいから 私にだけ微笑んだずるい人 | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Kohei Munemoto | 心にずっと消えない道が今も胸にとどまったまま 時折浮かぶ思い出の影探してさまよっている ドラマにも映画にもならないそんな人生だったけれど たった一人愛した人がいるよ かけがえのないあなたでした あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい笑顔 あふれるほど覚えている 昔のまま微笑んだずるい人 切なすぎて 好きになってはいけない人とわかっていた 胸の奥で それでも嘘はつけなかったの 私の方がずるいかな 不器用なパントマイムのように示し合う互いの気持ちは 誰も想像さえできない場所へ 幸せと悲しみと共に流れ落ちた あなたの顔 あなたの声 あの日くれた優しい言葉 全部きっと永遠だと思っていたの あの時まで 私の髪 私の指 至るところにあなたがいる 時よ早く過ぎてほしい 今以上にあの人を思い出に変えたいから 私にだけ微笑んだずるい人 |
| Dear my friend離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね なんでもないこともっと話したい 素直な気持ち届けたいよ 大切な人へ 顔を見ればすぐわかってしまうよ ちょっとへこんでるでしょ? たまにしか会えない だからそれまでの溜まっていたものは全部吐き出せばいい とことん聞くよ 彼氏や家族には話せないこともあるから あの日からそんなに時はたったの? 私達気づけば大人だよね 少しずつ変わってゆく世界に 初めての戸惑いや弱さ覚えてきたよね 夜中くれたメール すごくうれしかったんだ あなたの言葉 冷静沈着で頼りになるから 迷っている時はいつも甘えてばかり あなたの前で強がる必要も隠す必要もないから 時々は2人で出かけようよ 思い出の場所いくつもできたね 気兼ねなくゆっくり語り合えば 疲れとか悩みもどこかに吹き飛んでゆくよ いつかこの先2人おばあちゃんになっても 相も変わらずずっと 楽しくおもしろいこと探し笑い合おうね 時に涙しながら 全部宝物になるよ My friend 離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね いつの日かお互い持っている夢 欠けることなく叶えようね 明日からまたそれぞれの日々が せわしなく始まってゆくけれど 頑張るよ私は私なりに 忘れないいつもそばにあなたがいること 支えてくれてありがとう 助けてくれてほんとありがとう | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Shuho Mitani | 離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね なんでもないこともっと話したい 素直な気持ち届けたいよ 大切な人へ 顔を見ればすぐわかってしまうよ ちょっとへこんでるでしょ? たまにしか会えない だからそれまでの溜まっていたものは全部吐き出せばいい とことん聞くよ 彼氏や家族には話せないこともあるから あの日からそんなに時はたったの? 私達気づけば大人だよね 少しずつ変わってゆく世界に 初めての戸惑いや弱さ覚えてきたよね 夜中くれたメール すごくうれしかったんだ あなたの言葉 冷静沈着で頼りになるから 迷っている時はいつも甘えてばかり あなたの前で強がる必要も隠す必要もないから 時々は2人で出かけようよ 思い出の場所いくつもできたね 気兼ねなくゆっくり語り合えば 疲れとか悩みもどこかに吹き飛んでゆくよ いつかこの先2人おばあちゃんになっても 相も変わらずずっと 楽しくおもしろいこと探し笑い合おうね 時に涙しながら 全部宝物になるよ My friend 離れてもこうして変わらないで 私達いつでも一緒だよね いつの日かお互い持っている夢 欠けることなく叶えようね 明日からまたそれぞれの日々が せわしなく始まってゆくけれど 頑張るよ私は私なりに 忘れないいつもそばにあなたがいること 支えてくれてありがとう 助けてくれてほんとありがとう |
| 好き出会いは突然にやってきたね そんなに目立つ方じゃないけど なんだか話すうち惹かれてゆく心に戸惑ってたの さっきまでの通り雨も止んで世界が晴れ渡るよ 毎日がほら輝き出した あなたに出会えた瞬間から 遠く離れて時々にしか こうして話せないけれど 会えた分の幸せ 何度も胸に繰り返すの 今までは自分のやりたいこと それだけにただ向かっていた 本当の幸せはいくつかある その中にあなたがいた 不思議だね ありふれていた日々違って見えてくるよ あの時見ていた光る街並み 時を止めてしまいたかったの もっときれいにもっと優しく あなたの前でなりたくて 急ぎ足じゃなくて ゆっくり想いあたためてゆく いつも見えなくなるまでずっと 見送ってくれていたホームで 手をふる笑顔焼きつけたまま 明日への心走らせた 好きと言える日まで もう少しだけ待っていてね ずっと大好きよ | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Takashi Nagasawa | 出会いは突然にやってきたね そんなに目立つ方じゃないけど なんだか話すうち惹かれてゆく心に戸惑ってたの さっきまでの通り雨も止んで世界が晴れ渡るよ 毎日がほら輝き出した あなたに出会えた瞬間から 遠く離れて時々にしか こうして話せないけれど 会えた分の幸せ 何度も胸に繰り返すの 今までは自分のやりたいこと それだけにただ向かっていた 本当の幸せはいくつかある その中にあなたがいた 不思議だね ありふれていた日々違って見えてくるよ あの時見ていた光る街並み 時を止めてしまいたかったの もっときれいにもっと優しく あなたの前でなりたくて 急ぎ足じゃなくて ゆっくり想いあたためてゆく いつも見えなくなるまでずっと 見送ってくれていたホームで 手をふる笑顔焼きつけたまま 明日への心走らせた 好きと言える日まで もう少しだけ待っていてね ずっと大好きよ |
| Heroあの日君と茜空の下 話しただすんでいた近所の空き地 どこからかやってきたノラ猫たち 小さく鳴き声あげじゃれ合っていたね いつも2人何も決めず気の向くまま 白い雲のように浮かんでいる やわらかな風吹いたら君に会いに行こう なんとなく思い立ちただ会いたくなる 君からもらう言葉をいつも期待して 今日も飛び出すよ せまいこの青空から 笑いながら誰か話していた まるで恋人同士みたいな2人 別にそんなつもりもないけれどなぜか 口ぐせや波長まで似てきてる ちっぽけなことにいつも悩んじゃった後 君の顔見るだけでちょっと元気出た また1つ大事なもの君からもらった それはネガティブをポジティブに変える勇気 ガードレールくぐった先見渡す空 どこまでものびるヒコーキ雲 自転車こいで走ったあの登り坂を 君の笑顔追い越し僕は駆けてゆく いつまででも君はただそのままでいてね ずっと変わらない 僕にとって君はHero | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | Ryohei Arahata・Toshiki Yamaguchi | あの日君と茜空の下 話しただすんでいた近所の空き地 どこからかやってきたノラ猫たち 小さく鳴き声あげじゃれ合っていたね いつも2人何も決めず気の向くまま 白い雲のように浮かんでいる やわらかな風吹いたら君に会いに行こう なんとなく思い立ちただ会いたくなる 君からもらう言葉をいつも期待して 今日も飛び出すよ せまいこの青空から 笑いながら誰か話していた まるで恋人同士みたいな2人 別にそんなつもりもないけれどなぜか 口ぐせや波長まで似てきてる ちっぽけなことにいつも悩んじゃった後 君の顔見るだけでちょっと元気出た また1つ大事なもの君からもらった それはネガティブをポジティブに変える勇気 ガードレールくぐった先見渡す空 どこまでものびるヒコーキ雲 自転車こいで走ったあの登り坂を 君の笑顔追い越し僕は駆けてゆく いつまででも君はただそのままでいてね ずっと変わらない 僕にとって君はHero |
| とびら見上げた空に雲が流れて今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね 強がることには慣れてきたけど本当の自分さらけだせなくて 負けないように恥じないように 僕にもできること探してゆこう うれしい時も悲しい時にも 流す涙がほら明日へとつながるよ 人の優しさ 人の笑顔に これまでずっと支えられてきた 自分にもっと自信を持って生きてゆくことは難しいけれど 今度は誰かのもとへ僕がそう形を変えて何か贈れたら... 目立たなくても派手ではなくても 欲張りはしないでただひたすらに 僕が信じる夢を描いて いつかその先には幸せがありますように タイムリミットどこにもないよ 疲れた時は立ち止まればいい どんなに高い壁もいつの日か 新たな道へ向かう扉に変えてゆこう 悔やまぬようにさびないように 毎日に想いを注ぎ込もうよ 上手に生きてゆくことよりも 生かされてきたこと忘れずに歩きたい 少しずつ未来へと | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | 見上げた空に雲が流れて今日という日がまた始まるよ 変わらないもの 変わりゆくもの 心の中で見つめてきたね 強がることには慣れてきたけど本当の自分さらけだせなくて 負けないように恥じないように 僕にもできること探してゆこう うれしい時も悲しい時にも 流す涙がほら明日へとつながるよ 人の優しさ 人の笑顔に これまでずっと支えられてきた 自分にもっと自信を持って生きてゆくことは難しいけれど 今度は誰かのもとへ僕がそう形を変えて何か贈れたら... 目立たなくても派手ではなくても 欲張りはしないでただひたすらに 僕が信じる夢を描いて いつかその先には幸せがありますように タイムリミットどこにもないよ 疲れた時は立ち止まればいい どんなに高い壁もいつの日か 新たな道へ向かう扉に変えてゆこう 悔やまぬようにさびないように 毎日に想いを注ぎ込もうよ 上手に生きてゆくことよりも 生かされてきたこと忘れずに歩きたい 少しずつ未来へと |
| Smile to blue sky頑張っているあなたの笑顔は誰より輝いているよ この青空のように がむしゃらに汗にまみれ働く毎日に 無駄なことなんて何一つない 君のことを影ながらも応援してくれている そんな人がきっとそばにいるから 誰かと比べて落ち込んだりもするね だけどいつでも君は君を信じ続ければいい 進め!! 頑張っているあなたの笑顔は誰より まぶしく輝きみんなに勇気くれる かっこ悪いことなんか何もないんだよ 少しずつでも描いた未来 君の力で育んでいこう なんのため誰のために今ここにいるのかって たまに問いかけてみたくもなるね 答えなどいつもあてにならないもので ここにいること ここで何をすべきなのかが今大事 頑張っているあなたの笑顔は誰かの 次の笑顔へときっと変わってゆくよ 涙はね次の喜びの受け皿 我慢しないで 焦らなくても明日はここにやってくるから 人生はまだまだ捨てたもんじゃない やり残したことやれるチャンスがあるよ 頑張っているあなたの未来はゆっくり 思い描いていた場所へとほら近づいていく 信じつづけて | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 長澤孝志 | 頑張っているあなたの笑顔は誰より輝いているよ この青空のように がむしゃらに汗にまみれ働く毎日に 無駄なことなんて何一つない 君のことを影ながらも応援してくれている そんな人がきっとそばにいるから 誰かと比べて落ち込んだりもするね だけどいつでも君は君を信じ続ければいい 進め!! 頑張っているあなたの笑顔は誰より まぶしく輝きみんなに勇気くれる かっこ悪いことなんか何もないんだよ 少しずつでも描いた未来 君の力で育んでいこう なんのため誰のために今ここにいるのかって たまに問いかけてみたくもなるね 答えなどいつもあてにならないもので ここにいること ここで何をすべきなのかが今大事 頑張っているあなたの笑顔は誰かの 次の笑顔へときっと変わってゆくよ 涙はね次の喜びの受け皿 我慢しないで 焦らなくても明日はここにやってくるから 人生はまだまだ捨てたもんじゃない やり残したことやれるチャンスがあるよ 頑張っているあなたの未来はゆっくり 思い描いていた場所へとほら近づいていく 信じつづけて |
| I Love Your SmileLa la la La la la La la la 手をつなごうよ どうしてそんな顔で一人で悩んでいるの? 嫌なことは忘れてここにおいでよ 一人ぼっちじゃ何一つできない どこかで誰かに助けられている La la la La la la La la la 一緒にうたおう お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん 僕も君もあなたもみんな一緒に みんな生きている みんな同じだから 笑顔と笑顔を足せば愛になる La la la La la la La la la 一緒に笑おう Smile for you Smile for me Love is all 世界は一つ La la la どこまでも響け La la la この声よ遠く La la la どこまでも届け 笑顔は一つ La la la 一人じゃないから La la la 忘れないでいて La la la 心配しないで 手をつなごうよ La la la 叫びつづけよう La la la みんなで一緒に La la la うたいつづけよう 心つなごう 何かを知るたびほら 何かが変わり出すよ 誰かを想う笑顔増やしてゆこう | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 森田"Johnny"貴裕 | La la la La la la La la la 手をつなごうよ どうしてそんな顔で一人で悩んでいるの? 嫌なことは忘れてここにおいでよ 一人ぼっちじゃ何一つできない どこかで誰かに助けられている La la la La la la La la la 一緒にうたおう お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん 僕も君もあなたもみんな一緒に みんな生きている みんな同じだから 笑顔と笑顔を足せば愛になる La la la La la la La la la 一緒に笑おう Smile for you Smile for me Love is all 世界は一つ La la la どこまでも響け La la la この声よ遠く La la la どこまでも届け 笑顔は一つ La la la 一人じゃないから La la la 忘れないでいて La la la 心配しないで 手をつなごうよ La la la 叫びつづけよう La la la みんなで一緒に La la la うたいつづけよう 心つなごう 何かを知るたびほら 何かが変わり出すよ 誰かを想う笑顔増やしてゆこう |
| クローバー待ち合わせの場所はいつも駅地下にある本屋 あなたの姿を1人見つける時が幸せ どうしてこんなにも2人正反対なのかな 私にないものを持ったあなたが大好きよ これからやってくる未来はどんなかな? 一緒にいれますように たくさん会いに行こう いっぱい旅もしよう 思い出があふれますように 愛しい人 いつの日も心に誓うの あなたが私のそばにいるから頑張れる それでもまだたまらなく不安になるけど 私は私を見失わないように強くなるね 2人で選んだ鉢植え いつ頃花咲くかな? 同じものをこうしてまた分かち合えたんだね もうすぐやってくるあなたの誕生日 一緒にお祝いしたい 体に気をつけて あまり無茶しないで それだけが心配だから 愛しい人 いつの日もあなたがあなたで いられるように今私にきっとできることあるはず 愛しい人 いつまでも伝えてゆきたい 私はあなたに出逢うため生まれてきたの やがて2人 時の流れになる時まで 私はあなたと永遠という幸せを探してゆく | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 三谷秀甫 | 待ち合わせの場所はいつも駅地下にある本屋 あなたの姿を1人見つける時が幸せ どうしてこんなにも2人正反対なのかな 私にないものを持ったあなたが大好きよ これからやってくる未来はどんなかな? 一緒にいれますように たくさん会いに行こう いっぱい旅もしよう 思い出があふれますように 愛しい人 いつの日も心に誓うの あなたが私のそばにいるから頑張れる それでもまだたまらなく不安になるけど 私は私を見失わないように強くなるね 2人で選んだ鉢植え いつ頃花咲くかな? 同じものをこうしてまた分かち合えたんだね もうすぐやってくるあなたの誕生日 一緒にお祝いしたい 体に気をつけて あまり無茶しないで それだけが心配だから 愛しい人 いつの日もあなたがあなたで いられるように今私にきっとできることあるはず 愛しい人 いつまでも伝えてゆきたい 私はあなたに出逢うため生まれてきたの やがて2人 時の流れになる時まで 私はあなたと永遠という幸せを探してゆく |
| 夢枕昨日また夢を見ました あなたに会った短い夢を 目覚めたら泣いていました なぜでしょう 朧気すぎて 蝉時雨が響く夏の日 最後に見た笑顔よみがえる たった一言言いそびれていた言葉をただ届けたい この声が聞こえていますか? 遠く離れたあなたのもとへ いつの日も想っています どんなときでも想い焦がれています 弓矢のような下弦の月が浮かんでゆく 夜のしじまへと 夢の中であなたは私にまだ笑ってくれない もう二度と会えなくなった人にもう一度会わせてくれる 夢枕 今夜もそっと月の涙が運んでくれますように… | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | 昨日また夢を見ました あなたに会った短い夢を 目覚めたら泣いていました なぜでしょう 朧気すぎて 蝉時雨が響く夏の日 最後に見た笑顔よみがえる たった一言言いそびれていた言葉をただ届けたい この声が聞こえていますか? 遠く離れたあなたのもとへ いつの日も想っています どんなときでも想い焦がれています 弓矢のような下弦の月が浮かんでゆく 夜のしじまへと 夢の中であなたは私にまだ笑ってくれない もう二度と会えなくなった人にもう一度会わせてくれる 夢枕 今夜もそっと月の涙が運んでくれますように… |
| Tokyo闇をくぐって走る車の中で1人 物憂げな瞳でまたゆらめくネオンを追い越してゆく 最後ぐらいきれいに濃いめの化粧させて 泣き顔は見せたくない うつむき加減の目黒通り 忘れたい 忘れたい 暁がおりる前に 誰よりもあなただけ愛おしく愛していた なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 雨よもっとたたきつけて 忍び泣く街 Tokyo さっきから黙っては窓辺を見ているばかり ずるいでしょ 何か言って 静寂が私をあざ笑うの 抱きしめてくれたのに今はもう触れられない この街で生きていくには強くならなきゃいけない なぜなの?教えて 思い出はどうしてこんなに優しいの? 風よもっと飲み込んでよ 咽び泣く街 Tokyo 懐かしい笑顔さえ 「さよなら」にかき消された なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 波よもっと打ち寄せてよ 心ごと流されたい 雨よ降ってどこまでも はぐれ泣く街 Tokyo | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 長澤孝志 | 闇をくぐって走る車の中で1人 物憂げな瞳でまたゆらめくネオンを追い越してゆく 最後ぐらいきれいに濃いめの化粧させて 泣き顔は見せたくない うつむき加減の目黒通り 忘れたい 忘れたい 暁がおりる前に 誰よりもあなただけ愛おしく愛していた なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 雨よもっとたたきつけて 忍び泣く街 Tokyo さっきから黙っては窓辺を見ているばかり ずるいでしょ 何か言って 静寂が私をあざ笑うの 抱きしめてくれたのに今はもう触れられない この街で生きていくには強くならなきゃいけない なぜなの?教えて 思い出はどうしてこんなに優しいの? 風よもっと飲み込んでよ 咽び泣く街 Tokyo 懐かしい笑顔さえ 「さよなら」にかき消された なぜなの?教えて あの人はどうしてここ東京から去ってゆくの? 波よもっと打ち寄せてよ 心ごと流されたい 雨よ降ってどこまでも はぐれ泣く街 Tokyo |
| Challenger間違いない確率で僕らはここで出会った 神様のイタズラみたい 不思議な力に導かれて もしも地球がちょっとでもずれていたら違っていた まぶたを閉じている間に見落としていたよね 解決困難な問題は山積みで焦ったりするけど たとえ嵐吹いてもどんな敵がきても僕らは立ち向かうから Going myway 僕らそれぞれ確かな物語持って生きていくんだ 運命さえも越えてゆこう まだ見ぬ未来いつの日も追いかけて Challenger 子供の頃憧れたヒーローあてにするより 僕らの出来ることで今この壁を破ろう 毎日はいつだってパズルのピースみたい でこぼこな形さ スリル満点だけれど楽しんだもん勝ち ポジティブ忘れちゃダメさ I believe in myself タイムマシンであの日の僕らや未来を覗きたいけど ボタン1つで簡単に答え合わせをするなんてつまらない 僕らそれぞれ信じる夢を抱いて歩き始めるよ 長い迷路になっても絶対最後に笑うのは僕たちさ Challenger | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | 間違いない確率で僕らはここで出会った 神様のイタズラみたい 不思議な力に導かれて もしも地球がちょっとでもずれていたら違っていた まぶたを閉じている間に見落としていたよね 解決困難な問題は山積みで焦ったりするけど たとえ嵐吹いてもどんな敵がきても僕らは立ち向かうから Going myway 僕らそれぞれ確かな物語持って生きていくんだ 運命さえも越えてゆこう まだ見ぬ未来いつの日も追いかけて Challenger 子供の頃憧れたヒーローあてにするより 僕らの出来ることで今この壁を破ろう 毎日はいつだってパズルのピースみたい でこぼこな形さ スリル満点だけれど楽しんだもん勝ち ポジティブ忘れちゃダメさ I believe in myself タイムマシンであの日の僕らや未来を覗きたいけど ボタン1つで簡単に答え合わせをするなんてつまらない 僕らそれぞれ信じる夢を抱いて歩き始めるよ 長い迷路になっても絶対最後に笑うのは僕たちさ Challenger |
| Memorial Seasons遠くに沈む夕陽を見ていた この街の灯りを背に 私の好きなものがここには ありすぎること気付いたんだよ あの人を突然なぜか思い出したの 春の日差しそよぐ川沿いの道 寄り添いながら歩いていたね 夏は海までドライブをして 空高く光る花火を見ていた 寝起きの悪い私にいつも 全てを知ったような顔で あなたはそっとささやいていた まるで子供をあやすみたいに あの人の優しいところ愛しかったの 秋の風冷たく肩を撫でてゆく あなたの部屋で映画を見たね 冬の街角降りつもる雪 あなたの笑顔が温もりだった 今頃あなたはどうして毎日過ごしていますか? 今年も2人で見上げた桜が咲き始めました わけもなく涙が流れてきたよ 思い出はまだあたたかすぎて 誰よりきっと私のことを想ってくれたのはあなたです 季節は巡る 何度も巡る 私のそばにあなたはいない ページめくれば永遠の景色が あざやかな調べを奏でています 心に ありがとう | 川嶋あい | 川嶋あい・寺井広樹 | 川嶋あい | 宗本康兵 | 遠くに沈む夕陽を見ていた この街の灯りを背に 私の好きなものがここには ありすぎること気付いたんだよ あの人を突然なぜか思い出したの 春の日差しそよぐ川沿いの道 寄り添いながら歩いていたね 夏は海までドライブをして 空高く光る花火を見ていた 寝起きの悪い私にいつも 全てを知ったような顔で あなたはそっとささやいていた まるで子供をあやすみたいに あの人の優しいところ愛しかったの 秋の風冷たく肩を撫でてゆく あなたの部屋で映画を見たね 冬の街角降りつもる雪 あなたの笑顔が温もりだった 今頃あなたはどうして毎日過ごしていますか? 今年も2人で見上げた桜が咲き始めました わけもなく涙が流れてきたよ 思い出はまだあたたかすぎて 誰よりきっと私のことを想ってくれたのはあなたです 季節は巡る 何度も巡る 私のそばにあなたはいない ページめくれば永遠の景色が あざやかな調べを奏でています 心に ありがとう |
| オセロちっぽけなことで君とケンカして 謝るタイミング逃していた 今日はついてない やることなすこと 全部裏目に出てうんざりするよ ほどけた靴ひもを結び直したら前を向こう オセロのような毎日だよね どしゃぶりの空もやがて雨上がる もうダメなんだって決めつけた時 目の前の夢はそこでもう通行止め 電車で向かい合う人の疲れ顔 いつかの僕の顔重ねていた やるべきことにただ心砕き今日も 何もかもが中途半端なままで はずした腕時計 しばられた心解き放とう オセロのような人生だよね うれしいことのあとまたつらいこと 思い通りにいかない時は 焦らず身を任せてみよう チャンスはくる 今日がくればまた24時間が誰のもとにでもほらやってくる うなだれてみても落ち込んでもしかたないね 新しい朝は来た オセロのような毎日だよね 勝つ日もあるけど負けることもある だから生きている喜びをまた 少しずつ知って増やしてゆくんだね ある日の僕の笑顔が突然 悲しみの色でまた塗り潰されても 力じゃなくて角度でもなくて 僕だけの描き方で良い 塗り変えてゆこう | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 長澤孝志 | ちっぽけなことで君とケンカして 謝るタイミング逃していた 今日はついてない やることなすこと 全部裏目に出てうんざりするよ ほどけた靴ひもを結び直したら前を向こう オセロのような毎日だよね どしゃぶりの空もやがて雨上がる もうダメなんだって決めつけた時 目の前の夢はそこでもう通行止め 電車で向かい合う人の疲れ顔 いつかの僕の顔重ねていた やるべきことにただ心砕き今日も 何もかもが中途半端なままで はずした腕時計 しばられた心解き放とう オセロのような人生だよね うれしいことのあとまたつらいこと 思い通りにいかない時は 焦らず身を任せてみよう チャンスはくる 今日がくればまた24時間が誰のもとにでもほらやってくる うなだれてみても落ち込んでもしかたないね 新しい朝は来た オセロのような毎日だよね 勝つ日もあるけど負けることもある だから生きている喜びをまた 少しずつ知って増やしてゆくんだね ある日の僕の笑顔が突然 悲しみの色でまた塗り潰されても 力じゃなくて角度でもなくて 僕だけの描き方で良い 塗り変えてゆこう |
| Love Letter複雑だよね こんな感情初めて 私にとってあなたはそう特別な人 昨日まで見えていた景色が今では悲しみ帯びた色に変わり出してゆくよ 何があってもどんなときでもあなただけを見つめてきたよ あなたは何も知らないけれど想いは止められない きっと遅すぎたね 行くあてのないlove letter 本当のことを言った途端2人はもう 走り出した車窓のように戻れなくなる 変わらないことこそ一番優しく幸せだったなんてムシが良すぎるかな 広い宇宙の小さな星で導かれて出逢えた奇跡 私だけなの?こんな想いを抱えて生きているのは 伝えきれないまま破るだけのlove letter 何かを責めてみたり言い訳してみたりできたら楽だけど あなたへの想い誰にも渡せない あなたが好きでただ大好きで涙よりもこぼれる想い わかっているよ 何もかもが叶えられないことくらい だけどそれでもまたあなたのこと想うでしょう あなただけに捧ぐlove letter | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 長澤孝志 | 複雑だよね こんな感情初めて 私にとってあなたはそう特別な人 昨日まで見えていた景色が今では悲しみ帯びた色に変わり出してゆくよ 何があってもどんなときでもあなただけを見つめてきたよ あなたは何も知らないけれど想いは止められない きっと遅すぎたね 行くあてのないlove letter 本当のことを言った途端2人はもう 走り出した車窓のように戻れなくなる 変わらないことこそ一番優しく幸せだったなんてムシが良すぎるかな 広い宇宙の小さな星で導かれて出逢えた奇跡 私だけなの?こんな想いを抱えて生きているのは 伝えきれないまま破るだけのlove letter 何かを責めてみたり言い訳してみたりできたら楽だけど あなたへの想い誰にも渡せない あなたが好きでただ大好きで涙よりもこぼれる想い わかっているよ 何もかもが叶えられないことくらい だけどそれでもまたあなたのこと想うでしょう あなただけに捧ぐlove letter |
| セレナーデ黄金色の月に照らされて 聖なる夜会の始まり 派手なものなど何もないけれど 花束のように今君を取り囲む シャンパングラス片手に持って 見慣れた顔が揃ったらほら 乾杯しよう グラスを高く星降る空にかかげて 今宵君へと捧げる 夜空をこがすような真夏のカーニバル 華麗に踊り明かして 世の憂い忘れましょう 一晩中ずっと 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ 気兼ねなんて何もいらないよ 宴はいつも無礼講 年を重ねる度に心地良い あざやかに降り積もる思い出話 三日月に似た銀のナイフで 切り分けてゆく宝石のような 甘いケーキを君に贈るよ キャンドルの火を灯して 今宵君へと捧げる 寄り添う星のような真夏のハーモニー 何が起こるか誰にもわからないサプライズ 朝日も待っている 旅立つ友に幸あれ 奏でましょう 君へのセレナーデ 少し湿った夜風と遠く鳴く虫の声 真夏の夜の夢 今夜君が一番に誰より輝いている あふれる笑い声 今宵君へと捧げる 体中駆け巡る真夏の導火線 涙流したたえるよ これから先もずっと幸せであるように 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 宗本康兵 | 黄金色の月に照らされて 聖なる夜会の始まり 派手なものなど何もないけれど 花束のように今君を取り囲む シャンパングラス片手に持って 見慣れた顔が揃ったらほら 乾杯しよう グラスを高く星降る空にかかげて 今宵君へと捧げる 夜空をこがすような真夏のカーニバル 華麗に踊り明かして 世の憂い忘れましょう 一晩中ずっと 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ 気兼ねなんて何もいらないよ 宴はいつも無礼講 年を重ねる度に心地良い あざやかに降り積もる思い出話 三日月に似た銀のナイフで 切り分けてゆく宝石のような 甘いケーキを君に贈るよ キャンドルの火を灯して 今宵君へと捧げる 寄り添う星のような真夏のハーモニー 何が起こるか誰にもわからないサプライズ 朝日も待っている 旅立つ友に幸あれ 奏でましょう 君へのセレナーデ 少し湿った夜風と遠く鳴く虫の声 真夏の夜の夢 今夜君が一番に誰より輝いている あふれる笑い声 今宵君へと捧げる 体中駆け巡る真夏の導火線 涙流したたえるよ これから先もずっと幸せであるように 旅立つ友に幸あれ うたいましょう 君へのセレナーデ |
| Summer's Heaven「最近なんだか調子が悪いみたいね。」 「しけた顔してどうしたの?」 「こんな日はいっそどこかに遠出しようよ。」 「そうだ思い切って海に行こう!」 このまま2人きりくじら雲のように揺られて泳ぎ疲れたい かなりやばい恋だね 後戻りはできない どこまでも熱くさせて!! 夏の星座が光る 夜空めがけ走った 灼熱のSummer days 「あんなに憂鬱な顔で出かけたくせに もう笑顔なんて気まぐれ。」 「君の言った通りだね。 ふさぎこまずに今日は出かけて正解だよ」 人目も気にせずににぎりしめた手と手の温度 2人だけのもの かなりやばい恋だね 誰も予想出来ない どこまでも裏切らせて!! イルカみたいにダイブ 君の胸に飛び込もう! 常夏の楽園 かなりやばい恋だね 君に任せとくから どこまでも連れて行って!! 恋の渋滞注意! 好きの気持ちジャムるよ どこまでも君にとけてゆく 止まらないんだ | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 長澤孝志 | 「最近なんだか調子が悪いみたいね。」 「しけた顔してどうしたの?」 「こんな日はいっそどこかに遠出しようよ。」 「そうだ思い切って海に行こう!」 このまま2人きりくじら雲のように揺られて泳ぎ疲れたい かなりやばい恋だね 後戻りはできない どこまでも熱くさせて!! 夏の星座が光る 夜空めがけ走った 灼熱のSummer days 「あんなに憂鬱な顔で出かけたくせに もう笑顔なんて気まぐれ。」 「君の言った通りだね。 ふさぎこまずに今日は出かけて正解だよ」 人目も気にせずににぎりしめた手と手の温度 2人だけのもの かなりやばい恋だね 誰も予想出来ない どこまでも裏切らせて!! イルカみたいにダイブ 君の胸に飛び込もう! 常夏の楽園 かなりやばい恋だね 君に任せとくから どこまでも連れて行って!! 恋の渋滞注意! 好きの気持ちジャムるよ どこまでも君にとけてゆく 止まらないんだ |
| 360°歩道に伸びた影2つ 吸い込みながら歩いたね 一秒でも長くいたい あなたも同じ気持ちでいてくれたの? 私に笑った顔 いつまでも強く強く刻みつけていたい どんなときもそばにいよう あなたが悲しむ時は 押し寄せる闇を包むような 明かり灯し続けたい 星を数え月にうたい あなたと夢を描こう 今という一瞬を重ねていけばきっと永遠につながってゆく 綿菓子のような入道雲 2人の季節彩ってゆく 会えない日々が続いても その分一緒にいられる時間がただ 何より特別だよ 話したいことが胸にあふれ出してゆくよ どんなことも見つめてゆこう あなたが迷った時は 荒野にそびえる花のように きっと道しるべになる 息を切らし風を切って あなたと走り出したい かけ違えたボタンはいつか 優しさという贈り物に変えて あなたと出逢える前の私はどんな風に過ごしていたの? 当たり前にある日常はあなたがいればこそ どんなときも数えてゆこう あなたと選ぶ明日を 偶然の出会い 運命がきっと見守っていたよ でこぼこでもふぞろいでも あなたと歩き出せれば 360°の道がめまぐるしく輝き出してゆく | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 三谷秀甫 | 歩道に伸びた影2つ 吸い込みながら歩いたね 一秒でも長くいたい あなたも同じ気持ちでいてくれたの? 私に笑った顔 いつまでも強く強く刻みつけていたい どんなときもそばにいよう あなたが悲しむ時は 押し寄せる闇を包むような 明かり灯し続けたい 星を数え月にうたい あなたと夢を描こう 今という一瞬を重ねていけばきっと永遠につながってゆく 綿菓子のような入道雲 2人の季節彩ってゆく 会えない日々が続いても その分一緒にいられる時間がただ 何より特別だよ 話したいことが胸にあふれ出してゆくよ どんなことも見つめてゆこう あなたが迷った時は 荒野にそびえる花のように きっと道しるべになる 息を切らし風を切って あなたと走り出したい かけ違えたボタンはいつか 優しさという贈り物に変えて あなたと出逢える前の私はどんな風に過ごしていたの? 当たり前にある日常はあなたがいればこそ どんなときも数えてゆこう あなたと選ぶ明日を 偶然の出会い 運命がきっと見守っていたよ でこぼこでもふぞろいでも あなたと歩き出せれば 360°の道がめまぐるしく輝き出してゆく |
| Beautiful!!どこまでも遠くへ思い切り飛びたい 夢という名のブラックホールにありったけの希望つめこんだら 視界良好、発車オーライ 明日は今以上にBeautiful!! 思い描いていた僕にはほど遠くて もったいないくらいただ時は過ぎてゆく 昨日できていたこと なぜか今日はうまくできなくて 当たり前が時に高い壁に変わる あきらめるのなんて誰にもできること ピンチがチャンスに変わる時が絶対どこかでやってくるから 焦らないで待つことも勇気に変えてゆこう もっと高くゆける まだまだ飛んでゆけ あの日の僕に見切りをつけて新しい僕更新しようよ 超えられない壁はないよ 始まる世界はBeautiful!! 最後に泣いたのは最近いつだっけ? 悔しい想いをしたのはどこでだっけ? 人と比べることで幸せから遠ざかってゆく 気持ちなんてその気になれば変えられる 送りバントでゆこう 少しずつ未来へ 今日という日は明日も明後日もたった一日だけの奇跡だよ 僕にできることの全てかけたら 世界はBeautiful!! 君がいたからこそ今日までこれたんだ 一人ぼっちじゃ何もできないこんな僕を支えてくれたよね 苦しくても逃げちゃダメだと教えてくれたよね 風向き変えてゆけ ここから巻き返してゆこう どんなときでも信じることだよ 僕の中のくじけない心を 上昇気流のってゆこう はばたく世界はBeautiful!! | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 三谷秀甫 | どこまでも遠くへ思い切り飛びたい 夢という名のブラックホールにありったけの希望つめこんだら 視界良好、発車オーライ 明日は今以上にBeautiful!! 思い描いていた僕にはほど遠くて もったいないくらいただ時は過ぎてゆく 昨日できていたこと なぜか今日はうまくできなくて 当たり前が時に高い壁に変わる あきらめるのなんて誰にもできること ピンチがチャンスに変わる時が絶対どこかでやってくるから 焦らないで待つことも勇気に変えてゆこう もっと高くゆける まだまだ飛んでゆけ あの日の僕に見切りをつけて新しい僕更新しようよ 超えられない壁はないよ 始まる世界はBeautiful!! 最後に泣いたのは最近いつだっけ? 悔しい想いをしたのはどこでだっけ? 人と比べることで幸せから遠ざかってゆく 気持ちなんてその気になれば変えられる 送りバントでゆこう 少しずつ未来へ 今日という日は明日も明後日もたった一日だけの奇跡だよ 僕にできることの全てかけたら 世界はBeautiful!! 君がいたからこそ今日までこれたんだ 一人ぼっちじゃ何もできないこんな僕を支えてくれたよね 苦しくても逃げちゃダメだと教えてくれたよね 風向き変えてゆけ ここから巻き返してゆこう どんなときでも信じることだよ 僕の中のくじけない心を 上昇気流のってゆこう はばたく世界はBeautiful!! |