| Progressぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた 誰かを許せたり 大切な人を守れたり いまだ何一つ サマになっていやしない 相変わらず あの日のダメな ぼく ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” 空にはいつでも まるでぼくらの希望のように こぼれそうなくらい 星が輝いて 届かないその手を伸ばしたんだ ガラスケースの中 飾られた悲しみを見て かわいそうに…なんてつぶやいてる こんな自分 ケリたくなるくらい キライ! ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” | 海蔵亮太 | スガシカオ | スガシカオ | 高山和芽 | ぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた 誰かを許せたり 大切な人を守れたり いまだ何一つ サマになっていやしない 相変わらず あの日のダメな ぼく ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” 空にはいつでも まるでぼくらの希望のように こぼれそうなくらい 星が輝いて 届かないその手を伸ばしたんだ ガラスケースの中 飾られた悲しみを見て かわいそうに…なんてつぶやいてる こんな自分 ケリたくなるくらい キライ! ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” |
| ヘアゴムとアイライン君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない | 海蔵亮太 | ame | 河口京吾 | 武藤良明 | 君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない |
| ベイビー・アイラブユーなぁ 旅に出ないか なぁ 海を見ないか 通り過ぎゆく日々の中 君に会い俺の中の何かがはじけた 伝えたくて 言えなくて それがまた苦しくて あ~どおすりゃいい 遠い空見上げて naturally そんな日は 変わらない diary 目にはうつらないもの 幸せの赤い糸 君の小指に運ぶ風 薬指に誰かの影 聞きたくて 聞けなくて それがまたjealousyで I'm so crazy 今はまだ 気づかぬふり Please let me know, If you love me いつからだろう 君を思うと 心痛くて眠れないよ 今夜 さよならが切なくて ほつれた糸たぐりよせて 誰よりも心こめて歌うよ Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 見上げよう 二人だけの空 ずっと ずっと この街は変わってく 明日も明後日も 水に映った 君の横顔 照らし出すオレンジの夕空よ 眩しくて消えないで それがまた恋しくて あ~もどかしい 世界の果てまで follow me 君の過去をうけとめる everything 波の静かな夜には歌い 網をかけて引き寄せた未来 夜の終わり近づくといつも 君の小さなリップにキスを 握ったこの手はなす事できずにまた寄り添って眠るの Baby I love U, I love U, I love U いつまでも Only one, Only one そばにいて You always on my mind 悲しみも 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I 'm always by your side いつまでも 君のぬくもりを ずっと ずっと 光のない道が二人の 明日をうばったとしても 過ごした思い出たちと君を信じて Love U, love U, love U... Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 誓うよ 二人だけの日々 ずっと…ずっと…ずっと… | 海蔵亮太 | TEE | HIRO・TEE・Ryosuke Imai | 高山和芽 | なぁ 旅に出ないか なぁ 海を見ないか 通り過ぎゆく日々の中 君に会い俺の中の何かがはじけた 伝えたくて 言えなくて それがまた苦しくて あ~どおすりゃいい 遠い空見上げて naturally そんな日は 変わらない diary 目にはうつらないもの 幸せの赤い糸 君の小指に運ぶ風 薬指に誰かの影 聞きたくて 聞けなくて それがまたjealousyで I'm so crazy 今はまだ 気づかぬふり Please let me know, If you love me いつからだろう 君を思うと 心痛くて眠れないよ 今夜 さよならが切なくて ほつれた糸たぐりよせて 誰よりも心こめて歌うよ Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 見上げよう 二人だけの空 ずっと ずっと この街は変わってく 明日も明後日も 水に映った 君の横顔 照らし出すオレンジの夕空よ 眩しくて消えないで それがまた恋しくて あ~もどかしい 世界の果てまで follow me 君の過去をうけとめる everything 波の静かな夜には歌い 網をかけて引き寄せた未来 夜の終わり近づくといつも 君の小さなリップにキスを 握ったこの手はなす事できずにまた寄り添って眠るの Baby I love U, I love U, I love U いつまでも Only one, Only one そばにいて You always on my mind 悲しみも 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I 'm always by your side いつまでも 君のぬくもりを ずっと ずっと 光のない道が二人の 明日をうばったとしても 過ごした思い出たちと君を信じて Love U, love U, love U... Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 誓うよ 二人だけの日々 ずっと…ずっと…ずっと… |
| ホワイトキスI remember POLOのマフラー巻いてる姿が 子犬みたいで僕の心は くすぐられてた I remember 離れていた186日 どこに行くにも君で溢れ返ってた 冬の匂いがしてきたこの街 僕は君とあの頃のように キスをしたい ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 僕からの贈り物を 溶けて消えないように願いを込めて 着ないままに仕舞うトレーナー 今夜これに揃えてディナー 多分、前の僕達なら普通だったのかもね 緑黄赤の信号機もこの日だけはクリスマス色 夜の裏原もきっとLoveで溢れ返る銀世界 「もう少しで着くよ」その返信に 「一緒くらいだね!気をつけてね」 左のポッケ温めながら ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 悴む手温めて 白雪待ち続けてる oh no バイト終わりの君が 変わらないマフラーに包まれて来た 「寒いから」と入れてくる左ポッケ oh baby ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーは恋を実らせ 世界で1番なんて言えるほど幸せだよ もう来ないと思ってた今宵にさ その左手を取って 降り積もったこの気持ちに 「君(リボン)」をかけて 会えない夜の月を何度も 見てきた僕だから君のこと 一生かけて大切にするよ I promise you | 海蔵亮太 | 鈴木鈴木 | 鈴木鈴木 | 高山和芽 | I remember POLOのマフラー巻いてる姿が 子犬みたいで僕の心は くすぐられてた I remember 離れていた186日 どこに行くにも君で溢れ返ってた 冬の匂いがしてきたこの街 僕は君とあの頃のように キスをしたい ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 僕からの贈り物を 溶けて消えないように願いを込めて 着ないままに仕舞うトレーナー 今夜これに揃えてディナー 多分、前の僕達なら普通だったのかもね 緑黄赤の信号機もこの日だけはクリスマス色 夜の裏原もきっとLoveで溢れ返る銀世界 「もう少しで着くよ」その返信に 「一緒くらいだね!気をつけてね」 左のポッケ温めながら ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーに身を委ねて 君のこと考えながら待つ僕は幸せ者 もう来ないと思ってた今宵にさ 悴む手温めて 白雪待ち続けてる oh no バイト終わりの君が 変わらないマフラーに包まれて来た 「寒いから」と入れてくる左ポッケ oh baby ホワイトキスはそうさ君だけ でっかいツリーは恋を実らせ 世界で1番なんて言えるほど幸せだよ もう来ないと思ってた今宵にさ その左手を取って 降り積もったこの気持ちに 「君(リボン)」をかけて 会えない夜の月を何度も 見てきた僕だから君のこと 一生かけて大切にするよ I promise you |
| 僕が一番欲しかったものさっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう その人は何度もありがとうと 嬉しそうに僕に笑ってくれた その後にもまた僕はとても 素敵なものを拾った ふと気が付いて横に目をやると また誰かがいるのに気付いた その人もさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど またそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう なによりも僕を見て嬉しそうに 笑う顔が見れて嬉しかった 結局僕はそんな事を何度も繰り返し 最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら 僕のあげたものでたくさんの 人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の 探していたものだとわかった 今までで一番素敵なものを 僕はとうとう拾う事が出来た | 海蔵亮太 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 高山和芽 | さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう その人は何度もありがとうと 嬉しそうに僕に笑ってくれた その後にもまた僕はとても 素敵なものを拾った ふと気が付いて横に目をやると また誰かがいるのに気付いた その人もさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど またそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう なによりも僕を見て嬉しそうに 笑う顔が見れて嬉しかった 結局僕はそんな事を何度も繰り返し 最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら 僕のあげたものでたくさんの 人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の 探していたものだとわかった 今までで一番素敵なものを 僕はとうとう拾う事が出来た |
| 僕が歌う理由世界中でいちばん 悲しいものがあるとするなら 大切な人の涙 幼い僕はいつも 心の中でそっと目を閉じ 何にも見ないふりしてた でもそんな時に some day 僕が歌い始めると何故かみんなが 嬉しそうになった気がして 必死で歌い続けた 君が笑ってくれた その笑顔を見てた まわりのみんなにシアワセ 広がってった 張り詰めた空気が 温かく変わった あの日の記憶が ずっと忘れられないから 声が出なくなった時も なぜ歌うのか分からなくなり 眠れない夜過ごした時も どんな時だって all time 歌は僕のそばにいてくれたよそして いつか言葉よりもっと 想いを伝えてくれた 君が笑ってくれた その笑顔に触れた 僕の心にもシアワセ 生まれてった ほんの少しだけど 何かが動き出す その瞬間が 震えるほど好きだから 変わり続けてる 僕らを取り巻く世界 でも変わらないものも たくさんある Ah もっともっと伝えたい あふれそうなありがとう 君が笑ってくれた その笑顔を見てた まわりのみんなにシアワセ 広がってった 僕が歌う理由(わけ)は 今感じる全て この毎日に 欠かせないものだからさ 君と一緒に シアワセになりたいからさ | 海蔵亮太 | 鮎川めぐみ・海蔵亮太 | Siwoo・Andrew Shin | アンドリュー・シン・キラク・キム・酒井麻由佳 | 世界中でいちばん 悲しいものがあるとするなら 大切な人の涙 幼い僕はいつも 心の中でそっと目を閉じ 何にも見ないふりしてた でもそんな時に some day 僕が歌い始めると何故かみんなが 嬉しそうになった気がして 必死で歌い続けた 君が笑ってくれた その笑顔を見てた まわりのみんなにシアワセ 広がってった 張り詰めた空気が 温かく変わった あの日の記憶が ずっと忘れられないから 声が出なくなった時も なぜ歌うのか分からなくなり 眠れない夜過ごした時も どんな時だって all time 歌は僕のそばにいてくれたよそして いつか言葉よりもっと 想いを伝えてくれた 君が笑ってくれた その笑顔に触れた 僕の心にもシアワセ 生まれてった ほんの少しだけど 何かが動き出す その瞬間が 震えるほど好きだから 変わり続けてる 僕らを取り巻く世界 でも変わらないものも たくさんある Ah もっともっと伝えたい あふれそうなありがとう 君が笑ってくれた その笑顔を見てた まわりのみんなにシアワセ 広がってった 僕が歌う理由(わけ)は 今感じる全て この毎日に 欠かせないものだからさ 君と一緒に シアワセになりたいからさ |
| 僕が死のうと思ったのは僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったから あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ | 海蔵亮太 | 秋田ひろむ | 秋田ひろむ | 高山和芽 | 僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 分かってる 分かってる けれど 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと パソコンの薄明かり 上階の部屋の生活音 インターフォンのチャイムの音 耳を塞ぐ鳥かごの少年 見えない敵と戦ってる 六畳一間のドンキホーテ ゴールはどうせ醜いものさ 僕が死のうと思ったのは 冷たい人と言われたから 愛されたいと泣いているのは 人の温もりを知ってしまったから 僕が死のうと思ったのは あなたが綺麗に笑うから 死ぬことばかり考えてしまうのは きっと生きる事に真面目すぎるから 僕が死のうと思ったのは まだあなたに出会ってなかったから あなたのような人が生まれた 世界を少し好きになったよ あなたのような人が生きてる 世界に少し期待するよ |
| また逢う日まで通いなれた 並木道の先で 「これが最後ね」と別れた 色づいた キレイなつぼみが 旅立つ季節の訪れを知らせた 「さよなら」が苦手な僕たちは いつものように「またね」と手をふる いたずらな笑顔がスキでした もう一度だけ見せて ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 巡り行く季節の真ん中で 何を想っていますか? あの日見た キレイなつぼみは 花を咲かせこの街を彩る 伝えたい想いに気づく頃 風セツナ あなたはもういない 「ごめんね」と「ありがとう」を繰り返し 僕たちは愛を知った ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らはそれぞれ目指す場所へ 春の風も真夏の太陽も 秋の空も冬の砂浜も 出会い別れを繰り返して 巡り巡っていくのに ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 サヨナラ僕らが過ごした日々よ | 海蔵亮太 | 平井大・EIGO | 平井大・EIGO | 武藤良明 | 通いなれた 並木道の先で 「これが最後ね」と別れた 色づいた キレイなつぼみが 旅立つ季節の訪れを知らせた 「さよなら」が苦手な僕たちは いつものように「またね」と手をふる いたずらな笑顔がスキでした もう一度だけ見せて ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 巡り行く季節の真ん中で 何を想っていますか? あの日見た キレイなつぼみは 花を咲かせこの街を彩る 伝えたい想いに気づく頃 風セツナ あなたはもういない 「ごめんね」と「ありがとう」を繰り返し 僕たちは愛を知った ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らはそれぞれ目指す場所へ 春の風も真夏の太陽も 秋の空も冬の砂浜も 出会い別れを繰り返して 巡り巡っていくのに ねえどうして涙が溢れる? 忘れないよ ずっと 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 僕らは選んだ道を歩いてく 出会えて良かったあなたに 「また逢う日まで」 サヨナラ僕らが過ごした日々よ |
| 待ちぼうけ待ち合わせの時間 未だ連絡はない 「いつものことだ」と 気にさえ留めない 自分がもどかしい どしゃ降りの雨の中で 傘もささずにただ ボクが濡れたら 少しは君も 気にしてくれるかな なんて あーくだらない毎日に うんざりしてるボクがいて あー何気ない日に 幸せに触れられるよ まだ用意してるかな? もう少し待ってみよう 「今日何食べる?」なんて 聞かれるたびいつも 「なんでもいいよ」の言葉に君は 怒っているのかな? 人混みの音の中で 顔を上げた先に 君が見えたら 少しはボクも 嬉しくなるのかな なんて あー考える瞬間に 待ち焦がれるボクがいて あー何気ない時に 喜びを感じたいけど まだ来てはないみたい あと少し待ってみよう なんでまだ来ないの?もしかしてもう会えないの? あー君からの連絡に ホッとしてるボクがいて あー君の声聞いて 青ざめたボクがいるよ もう来てた反対の 改札に行ってみよう | 海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 持山翔子 | 待ち合わせの時間 未だ連絡はない 「いつものことだ」と 気にさえ留めない 自分がもどかしい どしゃ降りの雨の中で 傘もささずにただ ボクが濡れたら 少しは君も 気にしてくれるかな なんて あーくだらない毎日に うんざりしてるボクがいて あー何気ない日に 幸せに触れられるよ まだ用意してるかな? もう少し待ってみよう 「今日何食べる?」なんて 聞かれるたびいつも 「なんでもいいよ」の言葉に君は 怒っているのかな? 人混みの音の中で 顔を上げた先に 君が見えたら 少しはボクも 嬉しくなるのかな なんて あー考える瞬間に 待ち焦がれるボクがいて あー何気ない時に 喜びを感じたいけど まだ来てはないみたい あと少し待ってみよう なんでまだ来ないの?もしかしてもう会えないの? あー君からの連絡に ホッとしてるボクがいて あー君の声聞いて 青ざめたボクがいるよ もう来てた反対の 改札に行ってみよう |
| mabatakiもし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて どこにも見えない敵を今 そこにあてがい 人々は考えることをやめていた。 薄れてく希望は 徐々に蝕み 弾倉の中に願いを込め始めた人々は また泣き出してしまう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて 足並みを揃え始めた 疑いは罵倒となり 人を食べた。 薄れてく心は 徐々に蝕み 透明な刃に嫉みを込め始めた人々は まだ泣き止まずにいる もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか 纏う悲しみが今 また人を傷つけてしまう もう僕が先に銃を捨てよう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか もし誰も 見つめ合えない世界で 出会い会ってしまったら 手を握って話すだろうか もし僕ら 明日が最後としたら 憎み合うのはやめるだろうか 思い合うようになるだろうか | 海蔵亮太 | Vaundy | Vaundy | 武藤良明 | もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて どこにも見えない敵を今 そこにあてがい 人々は考えることをやめていた。 薄れてく希望は 徐々に蝕み 弾倉の中に願いを込め始めた人々は また泣き出してしまう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか なんて 足並みを揃え始めた 疑いは罵倒となり 人を食べた。 薄れてく心は 徐々に蝕み 透明な刃に嫉みを込め始めた人々は まだ泣き止まずにいる もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか 纏う悲しみが今 また人を傷つけてしまう もう僕が先に銃を捨てよう もし何も 忘れられない世界で 出会い会ってしまったら 憎み合うのはやめるだろうか もし何も 覚えられない世界で すれ違ってしまったら 振り向き合うようになるだろうか もし誰も 見つめ合えない世界で 出会い会ってしまったら 手を握って話すだろうか もし僕ら 明日が最後としたら 憎み合うのはやめるだろうか 思い合うようになるだろうか |
| マンマのうたおおきなおくちを あーん あーん いただきます おおきなおくちを あーん あーん おなかペコペコ カ・ラ・フ・ル やさいかわいいな お・お・も・り きょうはたべたいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おにくにおさかな、 おやさい、おまめ、 たまごにわかめ、 なっとう、くだもの、 みんなはなにがすき? おおきなおくちを あーん あーん いただきます いっぱいたべるぞ あーん あーん おおきくなるぞ や・さ・し・い だしのかおりだな お・か・わ・り できてうれしいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おなかいっぱいになったかな? おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな ごちそうさま | 海蔵亮太 | 飯田佳奈子 | 信澤宣明 | 信澤宣明 | おおきなおくちを あーん あーん いただきます おおきなおくちを あーん あーん おなかペコペコ カ・ラ・フ・ル やさいかわいいな お・お・も・り きょうはたべたいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おにくにおさかな、 おやさい、おまめ、 たまごにわかめ、 なっとう、くだもの、 みんなはなにがすき? おおきなおくちを あーん あーん いただきます いっぱいたべるぞ あーん あーん おおきくなるぞ や・さ・し・い だしのかおりだな お・か・わ・り できてうれしいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おなかいっぱいになったかな? おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな ごちそうさま |
| 耳もとにいるよ…~Ring the bells~はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 3つ数えてうかぶあの人 ひとつため息 うつむいた私を 連れてって今夜のparty! 思い出めぐるよ you knocked my door, oh baby… 言葉少なくていい in your eyes 感じてる 何か大切なもの 手探りで確かめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 少しずつ大人になってゆくのを ちょっと ためらい ぶつかってかかってこう 揺れるcandle light 忘れないあの仕草を you knock my heart, oh baby… 瞳そらさないで inside of my heart 通じ合う 何か伝えたいよ ギュッと抱きしめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所から思い描くよ… はなればなれだからって 気付きはじめたprecious time ずっとずっと心に輝いていて… 幕が上がり視線が重なる ring the bells 胸がだんだん熱くなって スポットライト掴む瞬間… いつの日にか心に秘めた迷いや憧れ 解き放てる未来(とき)まで 歌い続けたい はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… | 海蔵亮太 | 傳田真央 | 傳田真央・FUJI | 武藤良明 | はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 3つ数えてうかぶあの人 ひとつため息 うつむいた私を 連れてって今夜のparty! 思い出めぐるよ you knocked my door, oh baby… 言葉少なくていい in your eyes 感じてる 何か大切なもの 手探りで確かめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 少しずつ大人になってゆくのを ちょっと ためらい ぶつかってかかってこう 揺れるcandle light 忘れないあの仕草を you knock my heart, oh baby… 瞳そらさないで inside of my heart 通じ合う 何か伝えたいよ ギュッと抱きしめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所から思い描くよ… はなればなれだからって 気付きはじめたprecious time ずっとずっと心に輝いていて… 幕が上がり視線が重なる ring the bells 胸がだんだん熱くなって スポットライト掴む瞬間… いつの日にか心に秘めた迷いや憧れ 解き放てる未来(とき)まで 歌い続けたい はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… |
| 未来のトビラ忘れてないかな? 君と僕が 初めて出会った日の茜空 泣いた時も 怒った時だって 浮かぶよ 綺麗なままで 「時間さえ戻せたなら…」 何度そう願っただろう 翳りゆく日々 それでも 変わらないもの 見つめていたい 響け君の想いが 届け僕の言葉が 曇りのない 心のままで 笑い合えたら いつでも 落ち込んで無口な横顔に 上手く気持ち言えなかったあの日 未完成なままのくしゃくしゃな未来図 握りしめて 涙の跡が消えても 癒えずに残る痛みは 不確かだけど明日へ ときめいた命 込めたしるし 描く君の想いが 願う僕の言葉が ひとつひとつ 未来のトビラ 開く鍵になればいい 悲しみや喜びが 僕らを繋ぐのかな たとえ会えなくなっても そばに感じる 忘れないでね 響け君の想いが 届け僕の言葉が 叩くだろう 未来のトビラ 続いてくのさ 新しい空へ | 海蔵亮太 | 岩城由美・海蔵亮太 | 松本俊明 | 吉川慶 | 忘れてないかな? 君と僕が 初めて出会った日の茜空 泣いた時も 怒った時だって 浮かぶよ 綺麗なままで 「時間さえ戻せたなら…」 何度そう願っただろう 翳りゆく日々 それでも 変わらないもの 見つめていたい 響け君の想いが 届け僕の言葉が 曇りのない 心のままで 笑い合えたら いつでも 落ち込んで無口な横顔に 上手く気持ち言えなかったあの日 未完成なままのくしゃくしゃな未来図 握りしめて 涙の跡が消えても 癒えずに残る痛みは 不確かだけど明日へ ときめいた命 込めたしるし 描く君の想いが 願う僕の言葉が ひとつひとつ 未来のトビラ 開く鍵になればいい 悲しみや喜びが 僕らを繋ぐのかな たとえ会えなくなっても そばに感じる 忘れないでね 響け君の想いが 届け僕の言葉が 叩くだろう 未来のトビラ 続いてくのさ 新しい空へ |
| 未来へほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いていこう | 海蔵亮太 | 玉城千春 | 玉城千春 | 高山和芽 | ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いていこう |
| Make you happyNothing ヒミツなら Nothing Something 特別なモノあげるのに どんなのがいい? 笑顔にしたいのに That thing 探し出す キミのために もう ねぇねぇ 何見て 何聴いて 幸せ? 話してみて すべてね Ooh I just wanna make you happy あ~もう! 笑ってほしい 忘れちゃった笑顔も 大丈夫 ちゃんと取り戻して その笑顔見てるとき ほんと幸せ What do you want? What do you need? Anything Everything You, Tell me Gave me きれいな恋 Gave me Held me 小さなこの手繋いで 大切よ ひとりきりにはさせないよ Take me この私 全部あげたいの バレバレのハート 私だけのカード 忘れずに そばに来て Ooh I just wanna make you happy あ~もう! 笑ってほしい 忘れちゃった笑顔も 大丈夫 ちゃんと取り戻して その笑顔見てるとき ほんと幸せ What do you want? What do you need? Anything Everything You, Tell me Tell me Like OOH-AHH FANCY me do not Be ICY I'm So Hot No Good-bye Baby good-bye Tell me Like OOH-AHH FANCY me do not Be ICY I'm So Hot No Good-bye Baby good-bye キミがくれる安心 寄り添って 休めるための場所 光が満ちて Feel いつだって 夢見てるの一緒 完全 Sweet なメロディー 本当に癒やしてくるセオリー Put it on repeat 聴いて ずっと ずっと You're my favorite song Ooh I just wanna make you happy あ~もう! 笑ってほしい 忘れちゃった笑顔も 大丈夫 ちゃんと取り戻して その笑顔見てるとき ほんと幸せ What do you want? What do you need? Anything Everything You, Tell me | 海蔵亮太 | J.Y. Park・松本有加 | J.Y. Park・Lee Hae Sol | とおるす | Nothing ヒミツなら Nothing Something 特別なモノあげるのに どんなのがいい? 笑顔にしたいのに That thing 探し出す キミのために もう ねぇねぇ 何見て 何聴いて 幸せ? 話してみて すべてね Ooh I just wanna make you happy あ~もう! 笑ってほしい 忘れちゃった笑顔も 大丈夫 ちゃんと取り戻して その笑顔見てるとき ほんと幸せ What do you want? What do you need? Anything Everything You, Tell me Gave me きれいな恋 Gave me Held me 小さなこの手繋いで 大切よ ひとりきりにはさせないよ Take me この私 全部あげたいの バレバレのハート 私だけのカード 忘れずに そばに来て Ooh I just wanna make you happy あ~もう! 笑ってほしい 忘れちゃった笑顔も 大丈夫 ちゃんと取り戻して その笑顔見てるとき ほんと幸せ What do you want? What do you need? Anything Everything You, Tell me Tell me Like OOH-AHH FANCY me do not Be ICY I'm So Hot No Good-bye Baby good-bye Tell me Like OOH-AHH FANCY me do not Be ICY I'm So Hot No Good-bye Baby good-bye キミがくれる安心 寄り添って 休めるための場所 光が満ちて Feel いつだって 夢見てるの一緒 完全 Sweet なメロディー 本当に癒やしてくるセオリー Put it on repeat 聴いて ずっと ずっと You're my favorite song Ooh I just wanna make you happy あ~もう! 笑ってほしい 忘れちゃった笑顔も 大丈夫 ちゃんと取り戻して その笑顔見てるとき ほんと幸せ What do you want? What do you need? Anything Everything You, Tell me |
| メトロポリタン美術館大理石の 台の上で 天使の像 ささやいた 夜になると ここは冷える 君の服を かしてくれる? タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 赤い靴下でよければ かたっぽあげる エジプトでは ファラオ眠る 石のふとんに くるまって 呼んでみても 5000年の 夢を今も 見つづけてる タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 目覚し時計 ここに かけておくから バイオリンのケース トランペットのケース トランクがわりにして 出発だ!! タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 大好きな絵の中に とじこめられた | 海蔵亮太 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 高山和芽 | 大理石の 台の上で 天使の像 ささやいた 夜になると ここは冷える 君の服を かしてくれる? タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 赤い靴下でよければ かたっぽあげる エジプトでは ファラオ眠る 石のふとんに くるまって 呼んでみても 5000年の 夢を今も 見つづけてる タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 目覚し時計 ここに かけておくから バイオリンのケース トランペットのケース トランクがわりにして 出発だ!! タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 大好きな絵の中に とじこめられた |
| 眩暈何かに怯えてた夜を 思い出すのが非道く怖い ねぇ私は上手に笑えてる? 今は貴方のひざにもたれ 悪魔が来ない事を祈ってる ねぇ「大丈夫だ」って言って 嘘みたいに私を 強く強く信じているから 貴方の腕が声が背中がここに在って 私の乾いた地面を雨が打つ 逃げる事など出来ない 貴方は何処までも追って来るって 泣きたい位に分かるから 分かるから 残酷に続いてくこの路で 例えば私が宝石になったら その手で炎の中に投げて 邪魔なモノはすぐにでも消えてしまうの ガラクタで居させて 貴方の腕が声が背中がここに在って 私の鈍った本音を掻き乱す 気付きたくなんて無い 自分を振り切る自分を 何処まで走らせていればいい? 貴方に聞かせられるような 綺麗な言葉が見当たらない 卑屈になって叫ぶ私を 縛りつける前に 優しくなんかしないで 貴方の腕が声が背中がここに在って 私の乾いた地面を雨が打つ 逃げる事など出来ない 貴方は何処までも追って来るって 泣きたい位に分かるから 貴方の腕が 声が背中が ここに在って 貴方の腕が 声が背中が ここに在って | 海蔵亮太 | 鬼束ちひろ | 鬼束ちひろ | 高山和芽 | 何かに怯えてた夜を 思い出すのが非道く怖い ねぇ私は上手に笑えてる? 今は貴方のひざにもたれ 悪魔が来ない事を祈ってる ねぇ「大丈夫だ」って言って 嘘みたいに私を 強く強く信じているから 貴方の腕が声が背中がここに在って 私の乾いた地面を雨が打つ 逃げる事など出来ない 貴方は何処までも追って来るって 泣きたい位に分かるから 分かるから 残酷に続いてくこの路で 例えば私が宝石になったら その手で炎の中に投げて 邪魔なモノはすぐにでも消えてしまうの ガラクタで居させて 貴方の腕が声が背中がここに在って 私の鈍った本音を掻き乱す 気付きたくなんて無い 自分を振り切る自分を 何処まで走らせていればいい? 貴方に聞かせられるような 綺麗な言葉が見当たらない 卑屈になって叫ぶ私を 縛りつける前に 優しくなんかしないで 貴方の腕が声が背中がここに在って 私の乾いた地面を雨が打つ 逃げる事など出来ない 貴方は何処までも追って来るって 泣きたい位に分かるから 貴方の腕が 声が背中が ここに在って 貴方の腕が 声が背中が ここに在って |
| mementoいつの日も どんな時も ただ優しく見守ってくれた事 いつまでも どんな時も 忘れないよ 心からのありがとう 喧嘩をしてあなたを傷つけた時も 我儘を言って困らせた時も いつの日も傍にいて支えてくれた あなたが居てくれたから ここにいる そして今 心を込めて云える言葉は ただ あなたの子供でよかった どれくらい 一人きりで 泣きたい夜 過ごしてきただろう その度に 遠い日の 壁の写真 頑張れと 笑いかける 子供の頃 あなたに 叱られた時も 最後にはいつも 抱きしめてくれたね いつまでも傍にいて支えてくから そして私が生まれてきたこと いつの日か あなたがずっと誇れるように 生きていくことが 感謝のしるし どんなに険しい道でも 幸せな時でさえも あなたが教えてくれた 優しさや思いやりは ずっと胸の中にある 忘れないよ 「ありがとう」「ありがとう」そんな言葉じゃ 今の気時ちは伝えきれないけど 何度でも何度も云うよ あなたの子供に生まれてきて 本当に良かったと 産んでくれて本当にありがとう | 海蔵亮太 | 鈴木康志 | 鈴木康志 | 高山和芽 | いつの日も どんな時も ただ優しく見守ってくれた事 いつまでも どんな時も 忘れないよ 心からのありがとう 喧嘩をしてあなたを傷つけた時も 我儘を言って困らせた時も いつの日も傍にいて支えてくれた あなたが居てくれたから ここにいる そして今 心を込めて云える言葉は ただ あなたの子供でよかった どれくらい 一人きりで 泣きたい夜 過ごしてきただろう その度に 遠い日の 壁の写真 頑張れと 笑いかける 子供の頃 あなたに 叱られた時も 最後にはいつも 抱きしめてくれたね いつまでも傍にいて支えてくから そして私が生まれてきたこと いつの日か あなたがずっと誇れるように 生きていくことが 感謝のしるし どんなに険しい道でも 幸せな時でさえも あなたが教えてくれた 優しさや思いやりは ずっと胸の中にある 忘れないよ 「ありがとう」「ありがとう」そんな言葉じゃ 今の気時ちは伝えきれないけど 何度でも何度も云うよ あなたの子供に生まれてきて 本当に良かったと 産んでくれて本当にありがとう |
| 木蘭の涙逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | 海蔵亮太 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 武藤良明 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| 夢の途中(セーラー服と機関銃)さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在(いま)を嘆いても 胸を 痛めても ほんの夢の途中 このまま 何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬を 暖めたいけど 都会は 秒刻みの あわただしさ 恋も コンクリートの 籠の中 君がめぐり逢う 愛に 疲れたら きっともどっておいで 愛した男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして スーツケース いっぱいにつめこんだ 希望という名の 重い荷物を 君は 軽々と きっと持ち上げて 笑顔見せるだろう 愛した男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして | 海蔵亮太 | 来生えつこ | 来生たかお | 高山和芽 | さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在(いま)を嘆いても 胸を 痛めても ほんの夢の途中 このまま 何時間でも 抱いていたいけど ただこのまま 冷たい頬を 暖めたいけど 都会は 秒刻みの あわただしさ 恋も コンクリートの 籠の中 君がめぐり逢う 愛に 疲れたら きっともどっておいで 愛した男たちを 想い出に替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして スーツケース いっぱいにつめこんだ 希望という名の 重い荷物を 君は 軽々と きっと持ち上げて 笑顔見せるだろう 愛した男たちを かがやきに替えて いつの日にか 僕のことを 想い出すがいい ただ心の 片隅にでも 小さくメモして |
| 良いことがありますよーに日曜の朝 目が覚めて 今日という 1日が始まる 「ベッドが離れない」と思う僕は だらしないかもね 君の声を聞きたいよ もう少し寝かせてあげよう 晴れた色の並木道に 澄んだ風の音吹く 君に良いことがあれと 願う瞬間に 見えた日差しが神様からの ギフトなんて 思えることがもう 幸せなのかな きつく結んだ靴に任せて 僕の旅路をはじめよう 人混みの中 前を向いて 今日という 1日のはじまり 電車でウトウトしてる僕は いつものことだよ 君は今何してるかな? もう家を出ているのかな? さっき飲んだコーヒーの 苦みが残ってる 君に良いことがあれと 願う毎日に 早く会いたいと思う気持ちが 出てるのかな? そう感じることが 幸せなんだと 少し揺れた吊り革握り 僕の旅路は続いてく いつかはこの道を 2人で歩いてく 楽しいだけじゃ終わらないことも あるだろうね そんな時でさえ 幸せと言える いつも素敵な日々を過ごして 笑おうよ 僕と 2人 この世界を 君に良いことがあれと 願う瞬間に 見えた日差しが神様からの ギフトなんて 思えることがもう 幸せなのかな きつく結んだ靴に任せて 僕の旅路をはじめよう | 海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 海蔵亮太 | SUI | 日曜の朝 目が覚めて 今日という 1日が始まる 「ベッドが離れない」と思う僕は だらしないかもね 君の声を聞きたいよ もう少し寝かせてあげよう 晴れた色の並木道に 澄んだ風の音吹く 君に良いことがあれと 願う瞬間に 見えた日差しが神様からの ギフトなんて 思えることがもう 幸せなのかな きつく結んだ靴に任せて 僕の旅路をはじめよう 人混みの中 前を向いて 今日という 1日のはじまり 電車でウトウトしてる僕は いつものことだよ 君は今何してるかな? もう家を出ているのかな? さっき飲んだコーヒーの 苦みが残ってる 君に良いことがあれと 願う毎日に 早く会いたいと思う気持ちが 出てるのかな? そう感じることが 幸せなんだと 少し揺れた吊り革握り 僕の旅路は続いてく いつかはこの道を 2人で歩いてく 楽しいだけじゃ終わらないことも あるだろうね そんな時でさえ 幸せと言える いつも素敵な日々を過ごして 笑おうよ 僕と 2人 この世界を 君に良いことがあれと 願う瞬間に 見えた日差しが神様からの ギフトなんて 思えることがもう 幸せなのかな きつく結んだ靴に任せて 僕の旅路をはじめよう |
| 汚れた手 (Piano Ver.)今ここじゃない 世界のどこか 心を閉じ 俯く人 あの時の 自分 同じ 嘘ついて逃げた この手 錆びた身体 溢れる想い もどかしさに 心揺れた だけど 生きてる この空の下 強く願う 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても めげないで どんな君も 大丈夫だよ 大丈夫。 気づいてたんだ 何が欲しいか 心はまだ くすぶってる 諦めた理由ばかり 探してる ずるい この手 だけど 生きてく 思いは今も 進もうとする 汚れた手を握りしめて 泣いたって 時はもう 戻せないなら めげないで どんな夜も 大丈夫だよ 大丈夫。 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 夢を見ていい 今ここから 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても 無くさないで 生きる意味を 目覚めれば 朝日は昇るから めげないで どんな時も 大丈夫だよ 大丈夫。 | 海蔵亮太 | 海蔵亮太・田形美喜子 | SUI | 高山和芽 | 今ここじゃない 世界のどこか 心を閉じ 俯く人 あの時の 自分 同じ 嘘ついて逃げた この手 錆びた身体 溢れる想い もどかしさに 心揺れた だけど 生きてる この空の下 強く願う 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても めげないで どんな君も 大丈夫だよ 大丈夫。 気づいてたんだ 何が欲しいか 心はまだ くすぶってる 諦めた理由ばかり 探してる ずるい この手 だけど 生きてく 思いは今も 進もうとする 汚れた手を握りしめて 泣いたって 時はもう 戻せないなら めげないで どんな夜も 大丈夫だよ 大丈夫。 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 夢を見ていい 今ここから 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても 無くさないで 生きる意味を 目覚めれば 朝日は昇るから めげないで どんな時も 大丈夫だよ 大丈夫。 |
| 四つ葉のクローバーあげるよと言って 差し出した君の 指先風に震える 四つ葉のクローバー 見つけた人は 幸せになれるんだと ずっと君が探してくれていたもの 見つかりっこないと諦めれば 幸せなんて見つからないよと笑う君 この目で見ることが出来ないからといって そこにはないと決めつけてしまうことは 夢とか希望とか絆とか愛が この世界にはないと 決めつけることと同じなんだ 形あるものは 必ず移ろってく いつかは枯れてしまう 四つ葉のクローバー でも君がくれた 形のない気持ちは 心の中ずっと枯れることはない その時僕は気付けたような気がした 見えないものを信じることのその意味を この目で見ることが出来ないからといって そこにはないともう決めつけたりはしない 夢とか希望とか絆とか愛を この世界が失ってしまわないように この目で見ることが出来ないからといって そこにはないともう決めつけたりはしない 夢とか希望とか絆とか愛を この世界が失ってしまわないように 夢とか希望とか絆とか愛を この僕らが失ってしまわないように | 海蔵亮太 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 高山和芽 | あげるよと言って 差し出した君の 指先風に震える 四つ葉のクローバー 見つけた人は 幸せになれるんだと ずっと君が探してくれていたもの 見つかりっこないと諦めれば 幸せなんて見つからないよと笑う君 この目で見ることが出来ないからといって そこにはないと決めつけてしまうことは 夢とか希望とか絆とか愛が この世界にはないと 決めつけることと同じなんだ 形あるものは 必ず移ろってく いつかは枯れてしまう 四つ葉のクローバー でも君がくれた 形のない気持ちは 心の中ずっと枯れることはない その時僕は気付けたような気がした 見えないものを信じることのその意味を この目で見ることが出来ないからといって そこにはないともう決めつけたりはしない 夢とか希望とか絆とか愛を この世界が失ってしまわないように この目で見ることが出来ないからといって そこにはないともう決めつけたりはしない 夢とか希望とか絆とか愛を この世界が失ってしまわないように 夢とか希望とか絆とか愛を この僕らが失ってしまわないように |
| 楽園満たされた時間の中で僕らは何が出来るだろう 遥か遠いあの記憶を抜け僕らは何処へ行くのか Do U know? 泣いてるあのLove song 今始まるすべてがFreak Out! 優しさに孤独が Can't U see? 夜空にNever Get Down 今僕らを包むよLast Day 壊れ逝く時代に Let me down あの楽園はもう消えたけど 今もここに朝は来る U & I 最後の日には 君とこんな風に身体を重ねていたい 泣き方を忘れた街で僕らは今も過ごしてる 傷つけ合い自由を選んで動けない日々が出来たね U can say 明日にEver get chance 今繋げる未来へHang Out! 優しさに光を Let me fly 誰もがここで迷いながら 今も何か探してる U & I いつかまた めぐり会えたらこの場所で歌おう 消えてく蒼い空の影 降り積もる真っ白な雪 楽園に最後の華彩るだろう Let me fly 世界が終わる その時には強く抱きしめているよ U & I 指を絡め 愛を何かをここに残しいこう | 海蔵亮太 | 阿閉真琴 | 中野雅仁 | 武藤良明 | 満たされた時間の中で僕らは何が出来るだろう 遥か遠いあの記憶を抜け僕らは何処へ行くのか Do U know? 泣いてるあのLove song 今始まるすべてがFreak Out! 優しさに孤独が Can't U see? 夜空にNever Get Down 今僕らを包むよLast Day 壊れ逝く時代に Let me down あの楽園はもう消えたけど 今もここに朝は来る U & I 最後の日には 君とこんな風に身体を重ねていたい 泣き方を忘れた街で僕らは今も過ごしてる 傷つけ合い自由を選んで動けない日々が出来たね U can say 明日にEver get chance 今繋げる未来へHang Out! 優しさに光を Let me fly 誰もがここで迷いながら 今も何か探してる U & I いつかまた めぐり会えたらこの場所で歌おう 消えてく蒼い空の影 降り積もる真っ白な雪 楽園に最後の華彩るだろう Let me fly 世界が終わる その時には強く抱きしめているよ U & I 指を絡め 愛を何かをここに残しいこう |
| 羅針盤今日何が出来たか振り返った時 何も出来てないことがほとんどで そんな自分にため息ばかり 涙が止まらない時もある 「自分はダメだ」なんて思ってしまって 落ち込むこともあるかもしれない そんな時は心のベクトルを ぐっと外に向けてみて欲しい 瞳に映るものが 君の全てじゃなくて 見えない未来にも 輝く世界があって 信じて進めばいい 時々休んでても 君を責めたりしないから ずっと胸に溜まった息を吐いて 心の羅針盤の指す先へ 今、君が前を向いている時 誰か痛み泣いている世の中で いつも人と比べてる自分に 辟易しちゃう時もある 自分に嘘ついて笑顔作って 誰かの優しさ見えなくなって 喜びも悲しさも弱さも出せる勇気 持ち続けて欲しい 瞳に映るものが 君の全てじゃなくて 歩んだ道のりも 輝く世界の糧 間違いじゃない今も 時々休んでても 君を責めたりしないから 重い肩の力をすっと抜いて 心の羅針盤の指す場所へ いつか命が終わる日が来たら 自分の生き方 誇れるように 心が知ってる道を ただ一歩前に 前に どんなに願ってても 時間は戻らないと 不安になる君に 「頑張れ」と言わないよ そのままでいい このまま 瞳に映るものが 君の全てじゃなくて 見えない未来にも 輝く世界があって 信じて進めばいい 時々休んでても 君を責めたりしないから ずっと胸に溜まった息を吐いて 心の羅針盤の指す先へ 羅針盤の指す場所へ | 海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 海蔵亮太・おだともあき | | 今日何が出来たか振り返った時 何も出来てないことがほとんどで そんな自分にため息ばかり 涙が止まらない時もある 「自分はダメだ」なんて思ってしまって 落ち込むこともあるかもしれない そんな時は心のベクトルを ぐっと外に向けてみて欲しい 瞳に映るものが 君の全てじゃなくて 見えない未来にも 輝く世界があって 信じて進めばいい 時々休んでても 君を責めたりしないから ずっと胸に溜まった息を吐いて 心の羅針盤の指す先へ 今、君が前を向いている時 誰か痛み泣いている世の中で いつも人と比べてる自分に 辟易しちゃう時もある 自分に嘘ついて笑顔作って 誰かの優しさ見えなくなって 喜びも悲しさも弱さも出せる勇気 持ち続けて欲しい 瞳に映るものが 君の全てじゃなくて 歩んだ道のりも 輝く世界の糧 間違いじゃない今も 時々休んでても 君を責めたりしないから 重い肩の力をすっと抜いて 心の羅針盤の指す場所へ いつか命が終わる日が来たら 自分の生き方 誇れるように 心が知ってる道を ただ一歩前に 前に どんなに願ってても 時間は戻らないと 不安になる君に 「頑張れ」と言わないよ そのままでいい このまま 瞳に映るものが 君の全てじゃなくて 見えない未来にも 輝く世界があって 信じて進めばいい 時々休んでても 君を責めたりしないから ずっと胸に溜まった息を吐いて 心の羅針盤の指す先へ 羅針盤の指す場所へ |
| LOVE LETTER線路沿いのフェンスに 夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで 君が大人になってく 向かいのホーム 特急が 通り過ぎる度 とぎれとぎれのがんばれが 砂利に吸い込まれていく ホームに見送りに来た 友達に混ざって きっと僕のことは見えない 大好きだ 大好きだって とうとう言えないまま 君は遠くの街に行ってしまう 何回も 何回も 書き直した手紙は まだ僕のポケットの中 徹夜で作ったテープ 渡したかったから 夜道をバイクでとばし 君に会いに行った ずっと言えずの言葉を 託した曲達も 長い旅の退屈しのぎに なればそれでいい ヘルメットをとって 変になった僕の髪を 笑いながらさわった君を忘れない 大好きだ 大好きだって とうとう言えないまま 君は遠くの街に行ってしまうのに 何回も 何回も 書き直した手紙は まだ僕のポケットの中 自転車を押しながら帰る夕暮れ この駅を通る度 網目の影が流れる横顔を 僕はこっそり見つめてた 大好きだ 大好きだって ずっと思っていた 君は遠くの街に行ってしまうから 何回も 何回も 書き直した手紙は ずっと僕のポケットの中 | 海蔵亮太 | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 河井純一 | 線路沿いのフェンスに 夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで 君が大人になってく 向かいのホーム 特急が 通り過ぎる度 とぎれとぎれのがんばれが 砂利に吸い込まれていく ホームに見送りに来た 友達に混ざって きっと僕のことは見えない 大好きだ 大好きだって とうとう言えないまま 君は遠くの街に行ってしまう 何回も 何回も 書き直した手紙は まだ僕のポケットの中 徹夜で作ったテープ 渡したかったから 夜道をバイクでとばし 君に会いに行った ずっと言えずの言葉を 託した曲達も 長い旅の退屈しのぎに なればそれでいい ヘルメットをとって 変になった僕の髪を 笑いながらさわった君を忘れない 大好きだ 大好きだって とうとう言えないまま 君は遠くの街に行ってしまうのに 何回も 何回も 書き直した手紙は まだ僕のポケットの中 自転車を押しながら帰る夕暮れ この駅を通る度 網目の影が流れる横顔を 僕はこっそり見つめてた 大好きだ 大好きだって ずっと思っていた 君は遠くの街に行ってしまうから 何回も 何回も 書き直した手紙は ずっと僕のポケットの中 |
| 瑠璃色の地球夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた 悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた 朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい 争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人 ひとつしかない 私たちの星を守りたい 朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 瑠璃色の地球 | 海蔵亮太 | 松本隆 | 平井夏美 | 高山和芽 | 夜明けの来ない夜は無いさ あなたがポツリ言う 燈台の立つ岬で 暗い海を見ていた 悩んだ日もある 哀しみに くじけそうな時も あなたがそこにいたから 生きて来られた 朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 泣き顔が微笑みに変わる 瞬間の涙を 世界中の人たちに そっとわけてあげたい 争って傷つけあったり 人は弱いものね だけど愛する力も きっとあるはず ガラスの海の向こうには 広がりゆく銀河 地球という名の船の 誰もが旅人 ひとつしかない 私たちの星を守りたい 朝陽が水平線から 光の矢を放ち 二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球 瑠璃色の地球 |
| Rain言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた 道路わきのビラと壊れた常夜燈 街角ではそう だれもが急いでた きみじゃない悪いのは自分の激しさを かくせないぼくのほうさ Lady きみは雨にけむる すいた駅を少し走った どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ 別々に暮らす 泣き出しそうな空を にぎりしめる強さは今はもうない 変わらずいる心のすみだけで傷つくような きみならもういらない Lady きみは雨にぬれて ぼくの眼を少し見ていた どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ 肩が乾いたシャツ改札を出る頃 きみの町じゃもう雨は小降りになる 今日だけが明日に続いてる こんなふうに きみとは終われない Lady きみは今もこうして 小さめの傘もささずに どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ | 海蔵亮太 | 大江千里 | 大江千里 | 高山和芽 | 言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた 道路わきのビラと壊れた常夜燈 街角ではそう だれもが急いでた きみじゃない悪いのは自分の激しさを かくせないぼくのほうさ Lady きみは雨にけむる すいた駅を少し走った どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ 別々に暮らす 泣き出しそうな空を にぎりしめる強さは今はもうない 変わらずいる心のすみだけで傷つくような きみならもういらない Lady きみは雨にぬれて ぼくの眼を少し見ていた どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ 肩が乾いたシャツ改札を出る頃 きみの町じゃもう雨は小降りになる 今日だけが明日に続いてる こんなふうに きみとは終われない Lady きみは今もこうして 小さめの傘もささずに どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと しぶきあげるきみが消えてく 路地裏では朝が早いから 今のうちにきみをつかまえ 行かないで 行かないで そう言うよ どしゃぶりでもかまわないと ずぶぬれでもかまわないと 口笛ふくぼくがついてく ずいぶんきみを知りすぎたのに 初めて争った夜のように 行かないで 行かないで そう言うよ |
| ワインディング・ロード急げば今日も満員電車 みな悪戦苦闘それぞれがんばって 気がつけば今日も終電車 みな満身創痍なんとかふんばって どうにかこうにか乗り切る日々を 抱きしめながら行く 朝も夜もヤーレンソーラン yeah 誰かのために自分のために 今日もはたらく汗かいて 役に立ってもそうでなくとも やるだけやればそれでいい うまいごはんとビールのために お腹空かせて ああ日々はときにほろ苦く やれすったもんだいろいろあるけれど ああ友よときにどうしてる またなんやかんや語って飲みたいよ にっちもさっちも素晴らしき世界 転がりながら行く 誰も彼もヤーレンソーラン yeah 明日のためにいつかのために 今日もはたらく恥かいて うまくいってもそうでなくとも 置かれた場所で咲けばいい 夢を叶えるその日のために 腕を磨いて 光が見えなくて 眠れぬ夜もある 曲がりくねった道の上 つまずきながら ぶつかりながら はげましながら 行く 今日も明日もヤーレンソーラン yeah 輝くために生きてくために ココロとからだフル回転 あなたがあなたでいられるように くたびれたなら休みゃいい 老いも若きもよくぞ今日まで 辿り着いたと讃えて褒めて また日が暮れてまた日が昇る 涙を越えて おつかれさま ありがとさま 明日へすすめ | 海蔵亮太 | 関谷謙太郎 | 武藤良明・海蔵亮太 | 武藤良明 | 急げば今日も満員電車 みな悪戦苦闘それぞれがんばって 気がつけば今日も終電車 みな満身創痍なんとかふんばって どうにかこうにか乗り切る日々を 抱きしめながら行く 朝も夜もヤーレンソーラン yeah 誰かのために自分のために 今日もはたらく汗かいて 役に立ってもそうでなくとも やるだけやればそれでいい うまいごはんとビールのために お腹空かせて ああ日々はときにほろ苦く やれすったもんだいろいろあるけれど ああ友よときにどうしてる またなんやかんや語って飲みたいよ にっちもさっちも素晴らしき世界 転がりながら行く 誰も彼もヤーレンソーラン yeah 明日のためにいつかのために 今日もはたらく恥かいて うまくいってもそうでなくとも 置かれた場所で咲けばいい 夢を叶えるその日のために 腕を磨いて 光が見えなくて 眠れぬ夜もある 曲がりくねった道の上 つまずきながら ぶつかりながら はげましながら 行く 今日も明日もヤーレンソーラン yeah 輝くために生きてくために ココロとからだフル回転 あなたがあなたでいられるように くたびれたなら休みゃいい 老いも若きもよくぞ今日まで 辿り着いたと讃えて褒めて また日が暮れてまた日が昇る 涙を越えて おつかれさま ありがとさま 明日へすすめ |
| 渡良瀬橋渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った 電車にゆられこの街まで あなたは会いに来てくれたわ 私は今もあの頃を 忘れられず生きてます 今でも 八雲神社へお参りすると あなたのこと祈るわ 願い事一つ叶うなら あの頃に戻りたい 床屋の角にポツンとある 公衆電話おぼえてますか きのう思わずかけたくて なんども受話器とったの この間 渡良瀬川の河原に降りて ずっと流れ見てたわ 北風がとても冷たくて 風邪をひいちゃいました 誰のせいでもない あなたがこの街で 暮らせないことわかってたの なんども悩んだわ だけど私ここを 離れて暮らすこと出来ない あなたが好きだと言ったこの街並みが 今日も暮れてゆきます 広い空と遠くの山々 二人で歩いた街 夕日がきれいな街 | 海蔵亮太 | 森高千里 | 斎藤英夫 | 河井純一 | 渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったね ここに住みたいと言った 電車にゆられこの街まで あなたは会いに来てくれたわ 私は今もあの頃を 忘れられず生きてます 今でも 八雲神社へお参りすると あなたのこと祈るわ 願い事一つ叶うなら あの頃に戻りたい 床屋の角にポツンとある 公衆電話おぼえてますか きのう思わずかけたくて なんども受話器とったの この間 渡良瀬川の河原に降りて ずっと流れ見てたわ 北風がとても冷たくて 風邪をひいちゃいました 誰のせいでもない あなたがこの街で 暮らせないことわかってたの なんども悩んだわ だけど私ここを 離れて暮らすこと出来ない あなたが好きだと言ったこの街並みが 今日も暮れてゆきます 広い空と遠くの山々 二人で歩いた街 夕日がきれいな街 |