| 汚れた手 (Piano Ver.)今ここじゃない 世界のどこか 心を閉じ 俯く人 あの時の 自分 同じ 嘘ついて逃げた この手 錆びた身体 溢れる想い もどかしさに 心揺れた だけど 生きてる この空の下 強く願う 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても めげないで どんな君も 大丈夫だよ 大丈夫。 気づいてたんだ 何が欲しいか 心はまだ くすぶってる 諦めた理由ばかり 探してる ずるい この手 だけど 生きてく 思いは今も 進もうとする 汚れた手を握りしめて 泣いたって 時はもう 戻せないなら めげないで どんな夜も 大丈夫だよ 大丈夫。 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 夢を見ていい 今ここから 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても 無くさないで 生きる意味を 目覚めれば 朝日は昇るから めげないで どんな時も 大丈夫だよ 大丈夫。 | 海蔵亮太 | 海蔵亮太・田形美喜子 | SUI | 高山和芽 | 今ここじゃない 世界のどこか 心を閉じ 俯く人 あの時の 自分 同じ 嘘ついて逃げた この手 錆びた身体 溢れる想い もどかしさに 心揺れた だけど 生きてる この空の下 強く願う 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても めげないで どんな君も 大丈夫だよ 大丈夫。 気づいてたんだ 何が欲しいか 心はまだ くすぶってる 諦めた理由ばかり 探してる ずるい この手 だけど 生きてく 思いは今も 進もうとする 汚れた手を握りしめて 泣いたって 時はもう 戻せないなら めげないで どんな夜も 大丈夫だよ 大丈夫。 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 夢を見ていい 今ここから 今ここから 今ここから 空を見上げて 暗い夜も 寒い夜も つらい夜も 汚れた手を握りしめて 苦しみや悲しみが残っても 無くさないで 生きる意味を 目覚めれば 朝日は昇るから めげないで どんな時も 大丈夫だよ 大丈夫。 |
| 家族の風景キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 友達のようでいて 他人のように遠い 愛しい距離が ここにはいつもあるよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 何を見つめてきて 何と別れたんだろう 語ることもなく そっと笑うんだよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 | 海蔵亮太 | 永積タカシ | 永積タカシ | 武藤良明 | キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 友達のようでいて 他人のように遠い 愛しい距離が ここにはいつもあるよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 何を見つめてきて 何と別れたんだろう 語ることもなく そっと笑うんだよ キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 7時には帰っておいでとフライパンマザー どこにでもあるような 家族の風景 キッチンにはハイライトとウイスキーグラス どこにでもあるような 家族の風景 |
| 情熱きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす 遠い昔の夢は 怖いくらいに広く こぼれそうに蒼ざめた 空に二人抱かれて 遠回りして あとずさりする 雲を撫でて ほらね眠りの森が見えた きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる 遠い昔の夢は 甘いくらいに赤く 可哀相な太陽と 光る蕾隠して 欲張りなだけ 臆病なだけ 鍵をかけた いつもあなたの森は遠い もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう そうね誰より 抱きしめてあげたいけれど 切なさにさらわれて 冗談がやけにむなしい 愛しても愛し切れない夜に 疲れすぎたけど今日もまた 答えのない疑問を抱いて まぶしい朝日を待ってる きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう | 海蔵亮太 | UA | 朝本浩文 | 武藤良明 | きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる こわれるくらい 抱きしめてほしかったけど 想い出に笑われて 足跡も傷跡かくす 遠い昔の夢は 怖いくらいに広く こぼれそうに蒼ざめた 空に二人抱かれて 遠回りして あとずさりする 雲を撫でて ほらね眠りの森が見えた きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる 遠い昔の夢は 甘いくらいに赤く 可哀相な太陽と 光る蕾隠して 欲張りなだけ 臆病なだけ 鍵をかけた いつもあなたの森は遠い もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう そうね誰より 抱きしめてあげたいけれど 切なさにさらわれて 冗談がやけにむなしい 愛しても愛し切れない夜に 疲れすぎたけど今日もまた 答えのない疑問を抱いて まぶしい朝日を待ってる きっと涙は 音もなく流れるけれど 赤裸々に頬濡らし 心まで溶かしはじめる もう戻れない 情熱を両手に抱いて 孵らない想い集めて サヨナラの口づけしましょう |
| 浅草キッドお前と会った 仲見世の 煮込みしかない くじら屋で 夢を語った チューハイの 泡にはじけた 約束は 灯の消えた 浅草の コタツ1つのアパートで 同じ背広を 初めて買って 同じ形の ちょうたい作り 同じ靴まで 買う金は無く いつも 笑いのネタにした いつかうれると 信じてた 客が2人の 演芸場で 夢をたくした100円を 投げて真面目に 拝んでる 顔にうかんだ おさなごの むくな心に またほれて 1人たずねた アパートで グラスかたむけ なつかしむ そんな時代も あったねと 笑う背中が ゆれている 夢はすてたと 言わないで 他にあてなき 2人なのに 夢はすてたと 言わないで 他に道なき 2人なのに | 海蔵亮太 | ビートたけし | ビートたけし | 武藤良明 | お前と会った 仲見世の 煮込みしかない くじら屋で 夢を語った チューハイの 泡にはじけた 約束は 灯の消えた 浅草の コタツ1つのアパートで 同じ背広を 初めて買って 同じ形の ちょうたい作り 同じ靴まで 買う金は無く いつも 笑いのネタにした いつかうれると 信じてた 客が2人の 演芸場で 夢をたくした100円を 投げて真面目に 拝んでる 顔にうかんだ おさなごの むくな心に またほれて 1人たずねた アパートで グラスかたむけ なつかしむ そんな時代も あったねと 笑う背中が ゆれている 夢はすてたと 言わないで 他にあてなき 2人なのに 夢はすてたと 言わないで 他に道なき 2人なのに |
| 知らないままじゃなくてよかった「Hello It's Me」 教えてくれたあの歌が どこかで流れてる いつからか 胸は少しも痛まなくて 2つの季節が通り過ぎた町 風に吹かれながら 振り返る時がやって来ること ずっと怖かったけど しあわせかどうかも 関係なくなったころ やっと しあわせを祈れる わたしになれたと気付いたよ あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 刻んだ笑顔も夕暮れも 最後の背中も あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 叶わない夢と約束と サヨナラをひきかえにしても 「I Saw The Light」 素通りできなかった人 いつか追いかけてた おだやかに生きてくこと覚えた 毎日の中でさえも 本当に怖かったのは 傷つくことではなくて 痛みも喜びも全部 記憶に埋もれてしまうこと あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった わたしに背を向けてたわたしが 今ふりかえったよ あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 叶わない夢と約束と サヨナラをひきかえにしても あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 刻んだ笑顔も夕暮れも 最後の背中も あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 叶わない夢と約束と サヨナラをひきかえにしても サヨナラをひきかえにしても | 海蔵亮太 | 川村結花 | 川村結花 | 高山和芽 | 「Hello It's Me」 教えてくれたあの歌が どこかで流れてる いつからか 胸は少しも痛まなくて 2つの季節が通り過ぎた町 風に吹かれながら 振り返る時がやって来ること ずっと怖かったけど しあわせかどうかも 関係なくなったころ やっと しあわせを祈れる わたしになれたと気付いたよ あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 刻んだ笑顔も夕暮れも 最後の背中も あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 叶わない夢と約束と サヨナラをひきかえにしても 「I Saw The Light」 素通りできなかった人 いつか追いかけてた おだやかに生きてくこと覚えた 毎日の中でさえも 本当に怖かったのは 傷つくことではなくて 痛みも喜びも全部 記憶に埋もれてしまうこと あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった わたしに背を向けてたわたしが 今ふりかえったよ あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 叶わない夢と約束と サヨナラをひきかえにしても あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 刻んだ笑顔も夕暮れも 最後の背中も あなたを 知らないままじゃなくてよかった 触れないままじゃなくてよかった 叶わない夢と約束と サヨナラをひきかえにしても サヨナラをひきかえにしても |
| ベイビー・アイラブユーなぁ 旅に出ないか なぁ 海を見ないか 通り過ぎゆく日々の中 君に会い俺の中の何かがはじけた 伝えたくて 言えなくて それがまた苦しくて あ~どおすりゃいい 遠い空見上げて naturally そんな日は 変わらない diary 目にはうつらないもの 幸せの赤い糸 君の小指に運ぶ風 薬指に誰かの影 聞きたくて 聞けなくて それがまたjealousyで I'm so crazy 今はまだ 気づかぬふり Please let me know, If you love me いつからだろう 君を思うと 心痛くて眠れないよ 今夜 さよならが切なくて ほつれた糸たぐりよせて 誰よりも心こめて歌うよ Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 見上げよう 二人だけの空 ずっと ずっと この街は変わってく 明日も明後日も 水に映った 君の横顔 照らし出すオレンジの夕空よ 眩しくて消えないで それがまた恋しくて あ~もどかしい 世界の果てまで follow me 君の過去をうけとめる everything 波の静かな夜には歌い 網をかけて引き寄せた未来 夜の終わり近づくといつも 君の小さなリップにキスを 握ったこの手はなす事できずにまた寄り添って眠るの Baby I love U, I love U, I love U いつまでも Only one, Only one そばにいて You always on my mind 悲しみも 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I 'm always by your side いつまでも 君のぬくもりを ずっと ずっと 光のない道が二人の 明日をうばったとしても 過ごした思い出たちと君を信じて Love U, love U, love U... Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 誓うよ 二人だけの日々 ずっと…ずっと…ずっと… | 海蔵亮太 | TEE | HIRO・TEE・Ryosuke Imai | 高山和芽 | なぁ 旅に出ないか なぁ 海を見ないか 通り過ぎゆく日々の中 君に会い俺の中の何かがはじけた 伝えたくて 言えなくて それがまた苦しくて あ~どおすりゃいい 遠い空見上げて naturally そんな日は 変わらない diary 目にはうつらないもの 幸せの赤い糸 君の小指に運ぶ風 薬指に誰かの影 聞きたくて 聞けなくて それがまたjealousyで I'm so crazy 今はまだ 気づかぬふり Please let me know, If you love me いつからだろう 君を思うと 心痛くて眠れないよ 今夜 さよならが切なくて ほつれた糸たぐりよせて 誰よりも心こめて歌うよ Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 見上げよう 二人だけの空 ずっと ずっと この街は変わってく 明日も明後日も 水に映った 君の横顔 照らし出すオレンジの夕空よ 眩しくて消えないで それがまた恋しくて あ~もどかしい 世界の果てまで follow me 君の過去をうけとめる everything 波の静かな夜には歌い 網をかけて引き寄せた未来 夜の終わり近づくといつも 君の小さなリップにキスを 握ったこの手はなす事できずにまた寄り添って眠るの Baby I love U, I love U, I love U いつまでも Only one, Only one そばにいて You always on my mind 悲しみも 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I 'm always by your side いつまでも 君のぬくもりを ずっと ずっと 光のない道が二人の 明日をうばったとしても 過ごした思い出たちと君を信じて Love U, love U, love U... Baby I love U, I love U, I love U 何度も Only one, Only one 感じあえる You always on my mind 強くなる 全て 大切に思える I love U, I love U, I love U これからも Only one, Only one 変わらない I'm always by your side 誓うよ 二人だけの日々 ずっと…ずっと…ずっと… |
| ありがとうありがとう ありがとう 感謝しよう 微笑んでくれて どうも ありがとう プレゼントくれて どうも ありがとう 楽しんでくれて どうも ありがとう 手を振ってくれて いつも ありがとう 気づかってくれて 本当に ありがとう つながってくれて 毎度 ありがとう 強い人 弱い人 男の人 女の人 目立つ人 地味な人 みんな みんな ありがとう Yeah! ありがとう ありがとう 感謝して 連れてってくれて たまに ありがとう 重なってくれて 実に ありがとう 弾き飛んでくれて 今日は ありがとう 付き合ってくれて どうも ありがとう うまく誤魔化してくれて どうも ありがとう 笑いとばしてくれて どうも ありがとう 近い人 遠い人 やさしい人 つめたい人 好きな人 イヤな人 みんな みんな ありがとう Yeah! ありがとう ありがとう 感謝して 感謝しよう ありがとう | 海蔵亮太 | 井上陽水・奥田民生 | 井上陽水・奥田民生 | 武藤良明 | ありがとう ありがとう 感謝しよう 微笑んでくれて どうも ありがとう プレゼントくれて どうも ありがとう 楽しんでくれて どうも ありがとう 手を振ってくれて いつも ありがとう 気づかってくれて 本当に ありがとう つながってくれて 毎度 ありがとう 強い人 弱い人 男の人 女の人 目立つ人 地味な人 みんな みんな ありがとう Yeah! ありがとう ありがとう 感謝して 連れてってくれて たまに ありがとう 重なってくれて 実に ありがとう 弾き飛んでくれて 今日は ありがとう 付き合ってくれて どうも ありがとう うまく誤魔化してくれて どうも ありがとう 笑いとばしてくれて どうも ありがとう 近い人 遠い人 やさしい人 つめたい人 好きな人 イヤな人 みんな みんな ありがとう Yeah! ありがとう ありがとう 感謝して 感謝しよう ありがとう |
| 越冬つばめ娘盛りを 無駄にするなと 時雨(しぐれ)の宿で 背を向ける人 報われないと 知りつつ抱かれ 飛び立つ鳥を 見送る私 季節そむいた 冬のつばめよ 吹雪に打たれりゃ 寒かろに ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼(な)いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です 絵に描いたよな 幸せなんて 爪の先ほども 望んでません からめた小指 互いに噛めば あなたと痛み 分けあえますか 燃えて燃え尽き 冬のつばめよ なきがらになるなら それもいい ヒュルリ ヒュルリララ 忘れてしまえと 啼いてます ヒュルリ ヒュルリララ 古い恋ですか 女です ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼(な)いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です | 海蔵亮太 | 石原信一 | 篠原義彦 | 高山和芽 | 娘盛りを 無駄にするなと 時雨(しぐれ)の宿で 背を向ける人 報われないと 知りつつ抱かれ 飛び立つ鳥を 見送る私 季節そむいた 冬のつばめよ 吹雪に打たれりゃ 寒かろに ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼(な)いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です 絵に描いたよな 幸せなんて 爪の先ほども 望んでません からめた小指 互いに噛めば あなたと痛み 分けあえますか 燃えて燃え尽き 冬のつばめよ なきがらになるなら それもいい ヒュルリ ヒュルリララ 忘れてしまえと 啼いてます ヒュルリ ヒュルリララ 古い恋ですか 女です ヒュルリ ヒュルリララ ついておいでと 啼(な)いてます ヒュルリ ヒュルリララ ききわけのない 女です |
| Progressぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた 誰かを許せたり 大切な人を守れたり いまだ何一つ サマになっていやしない 相変わらず あの日のダメな ぼく ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” 空にはいつでも まるでぼくらの希望のように こぼれそうなくらい 星が輝いて 届かないその手を伸ばしたんだ ガラスケースの中 飾られた悲しみを見て かわいそうに…なんてつぶやいてる こんな自分 ケリたくなるくらい キライ! ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” | 海蔵亮太 | スガシカオ | スガシカオ | 高山和芽 | ぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた 誰かを許せたり 大切な人を守れたり いまだ何一つ サマになっていやしない 相変わらず あの日のダメな ぼく ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” 空にはいつでも まるでぼくらの希望のように こぼれそうなくらい 星が輝いて 届かないその手を伸ばしたんだ ガラスケースの中 飾られた悲しみを見て かわいそうに…なんてつぶやいてる こんな自分 ケリたくなるくらい キライ! ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” ずっと探していた 理想の自分って もうちょっとカッコよかったけれど ぼくが歩いてきた 日々と道のりを ほんとは“ジブン”っていうらしい ねぇ ぼくらがユメ見たのって 誰かと同じ色の未来じゃない 誰も知らない世界へ向かっていく勇気を “ミライ”っていうらしい 世界中にあふれているため息と 君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ… “あと一歩だけ、前に 進もう” |
| Yes, I do.今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 悲しくて泣けてくるような 苦しい恋もたまにゃいい 愛情の深さにかえて 少しは 強引に 愛して 後退りなんて嫌だよ 女友達の伝も要らないよ 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じてる 踊るこの気持ち 冷静に 君の仕草や 僕を見る瞳を思い出す…… 浮かれたひと夏の恋 そんなんじゃない事 感じて 公衆電話から 君の「今何してるの?」嬉しい言葉も 疑って裏目に出ちゃう! 馬鹿だろう…… 今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 強がりな僕はいつも うまく愛せない 一人空回り 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じれてるよ…… いつだって いつだって 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたいから…… もう 側にきてるはず…… もう 迷わなくていい…… もう 恋が始まるよ…… この恋を 逃さないで! 後回しにするのはよそうよ! | 海蔵亮太 | 米倉利徳 | 金子隆博 | 武藤良明 | 今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 悲しくて泣けてくるような 苦しい恋もたまにゃいい 愛情の深さにかえて 少しは 強引に 愛して 後退りなんて嫌だよ 女友達の伝も要らないよ 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じてる 踊るこの気持ち 冷静に 君の仕草や 僕を見る瞳を思い出す…… 浮かれたひと夏の恋 そんなんじゃない事 感じて 公衆電話から 君の「今何してるの?」嬉しい言葉も 疑って裏目に出ちゃう! 馬鹿だろう…… 今でもね 今でもね 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたい 踊るこの気持ち 強がりな僕はいつも うまく愛せない 一人空回り 君を必要とする強さ 信じて この頃ね この頃ね 二人で話す時間 まだ強くなれない僕なんだけど でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じれてるよ…… いつだって いつだって 何となく話すだけ 気が合って 笑って ただそれだけ でもでもね たまにはね ドキドキする程近く 君のこと感じたいから…… もう 側にきてるはず…… もう 迷わなくていい…… もう 恋が始まるよ…… この恋を 逃さないで! 後回しにするのはよそうよ! |
| 初恋五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして さみしくて とどかぬ思いを暖めていた 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 夕映えは あんず色 帰り道 一人口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 風に舞った花びらが 水面(みなも)を乱すように 愛とゆう字 書いて 見ては震えてたあの頃 浅い夢だから 胸を離れない 放課後の校庭を 走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 胸を離れない 今も離れない | 海蔵亮太 | 村下孝蔵 | 村下孝蔵 | 高山和芽 | 五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして さみしくて とどかぬ思いを暖めていた 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 夕映えは あんず色 帰り道 一人口笛吹いて 名前さえ 呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと 言えずに 初恋は 振り子細工の心 風に舞った花びらが 水面(みなも)を乱すように 愛とゆう字 書いて 見ては震えてたあの頃 浅い夢だから 胸を離れない 放課後の校庭を 走る君がいた 遠くで僕は いつでも 君をさがしてた 浅い夢だから 胸を離れない 胸を離れない 今も離れない |
| ひとり「愛してる」って最近 言わなくなったのは 本当にあなたを 愛し始めたから 瞳の奥にある 小さな未来のひかり 切なくて愛しくて 吸い込まれてく たった一つのこと 約束したんだ これから二度と 離さないと たった一人のため 歩いてゆくんだ あなたに二度と 悲しい歌 聴こえないように 不思議な気持ちさ 別の夢追いかけたあなたが 今僕のそばにいるなんて うたがってた三月 涙が急にこぼれた 許し始めた五月 わだかまりも夏に溶けてく たった一つのこと 約束したんだ これから二度と 離さないと たった一人のため 歩いてゆくんだ あなたに二度と 悲しい歌 聴こえないように 前に恋してたあなたとは 今はもう別の人だね こんなに 静かに 激しく あなたのこと愛してる たった一つのこと 約束したんだ これから二度と 離さないと たった一人のため 歩いてゆくんだ あなたに二度と 悲しい歌 聴こえないように | 海蔵亮太 | 村上てつや | 村上てつや | 酒井麻由佳 | 「愛してる」って最近 言わなくなったのは 本当にあなたを 愛し始めたから 瞳の奥にある 小さな未来のひかり 切なくて愛しくて 吸い込まれてく たった一つのこと 約束したんだ これから二度と 離さないと たった一人のため 歩いてゆくんだ あなたに二度と 悲しい歌 聴こえないように 不思議な気持ちさ 別の夢追いかけたあなたが 今僕のそばにいるなんて うたがってた三月 涙が急にこぼれた 許し始めた五月 わだかまりも夏に溶けてく たった一つのこと 約束したんだ これから二度と 離さないと たった一人のため 歩いてゆくんだ あなたに二度と 悲しい歌 聴こえないように 前に恋してたあなたとは 今はもう別の人だね こんなに 静かに 激しく あなたのこと愛してる たった一つのこと 約束したんだ これから二度と 離さないと たった一人のため 歩いてゆくんだ あなたに二度と 悲しい歌 聴こえないように |
| First Love最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り 明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を想ってるんだろう You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで 立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり 明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを想ってるんだろう You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで | 海蔵亮太 | 宇多田ヒカル | 宇多田ヒカル | 高山和芽 | 最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り 明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を想ってるんだろう You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで 立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり 明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを想ってるんだろう You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しい love song 新しい歌 うたえるまで |
| 未来へほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いていこう | 海蔵亮太 | 玉城千春 | 玉城千春 | 高山和芽 | ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いていこう |
| アカツキの詩もうずいぶん経ったなぁ こんな時間に 現実感もない 寝不足になったような感じで 天井を見つめながら君の温度を思い出していた 多くを欲しがったら揺らぐバランス 崩した向こうには僕らの抜け殻と闇 本当に堕ちていったなぁ 起き上がるのもイヤになるよな 大切にしたくて 言葉で縛ってがんじがらめ 絡まった中には 君の影も見当たらない 守ろうとした手のひらで握りつぶしてしまうよ ただ君がいればいいのに こらえ切れずこぼしていた 夜が少し遠くなっていた いつだって茶化しては からかいあっていたはずなのに いつの間にか 冗談に聞こえなくなって気付けば君は泣き出していた 散々迷ってさ 君が選んだ サボテンだってそう、簡単にダメにしてしまったなぁ 愛情を注いでいれば花も咲くと信じこんでいた 思えばそうだ 僕は鏡越しの自分を見ていた 君が見ていたのは 紛れもなく僕だったのに 差し込んだ月明かりは僕の前で消えてくよ ぎこちなくてもいいから そっと抱きしめられたなら 夜がひっそり座り込んでいた 守ろうとした手のひらで握りつぶしてしまうよ ただ君さえいればいいのに こらえ切れずこぼしていた 夜が少し、動き出していた | 海蔵亮太 | 大橋卓弥・常田真太郎 | 大橋卓弥・常田真太郎 | 武藤良明 | もうずいぶん経ったなぁ こんな時間に 現実感もない 寝不足になったような感じで 天井を見つめながら君の温度を思い出していた 多くを欲しがったら揺らぐバランス 崩した向こうには僕らの抜け殻と闇 本当に堕ちていったなぁ 起き上がるのもイヤになるよな 大切にしたくて 言葉で縛ってがんじがらめ 絡まった中には 君の影も見当たらない 守ろうとした手のひらで握りつぶしてしまうよ ただ君がいればいいのに こらえ切れずこぼしていた 夜が少し遠くなっていた いつだって茶化しては からかいあっていたはずなのに いつの間にか 冗談に聞こえなくなって気付けば君は泣き出していた 散々迷ってさ 君が選んだ サボテンだってそう、簡単にダメにしてしまったなぁ 愛情を注いでいれば花も咲くと信じこんでいた 思えばそうだ 僕は鏡越しの自分を見ていた 君が見ていたのは 紛れもなく僕だったのに 差し込んだ月明かりは僕の前で消えてくよ ぎこちなくてもいいから そっと抱きしめられたなら 夜がひっそり座り込んでいた 守ろうとした手のひらで握りつぶしてしまうよ ただ君さえいればいいのに こらえ切れずこぼしていた 夜が少し、動き出していた |
| 木蘭の涙逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに | 海蔵亮太 | 山田ひろし | 柿沼清史 | 武藤良明 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花籠 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織りあげた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| メトロポリタン美術館大理石の 台の上で 天使の像 ささやいた 夜になると ここは冷える 君の服を かしてくれる? タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 赤い靴下でよければ かたっぽあげる エジプトでは ファラオ眠る 石のふとんに くるまって 呼んでみても 5000年の 夢を今も 見つづけてる タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 目覚し時計 ここに かけておくから バイオリンのケース トランペットのケース トランクがわりにして 出発だ!! タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 大好きな絵の中に とじこめられた | 海蔵亮太 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 高山和芽 | 大理石の 台の上で 天使の像 ささやいた 夜になると ここは冷える 君の服を かしてくれる? タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 赤い靴下でよければ かたっぽあげる エジプトでは ファラオ眠る 石のふとんに くるまって 呼んでみても 5000年の 夢を今も 見つづけてる タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 目覚し時計 ここに かけておくから バイオリンのケース トランペットのケース トランクがわりにして 出発だ!! タイムトラベルは楽し メトロポリタン美術館(ミュージアム) 大好きな絵の中に とじこめられた |
| 川べりの家大人になってゆくほど 涙がよく出てしまうのは 1人で生きて行けるからだと信じて止まない それでも淋しいのも知ってるから あたたかい場所へ行こうよ 川のせせらぎが聞こえる家を借りて耳をすまし その静けさや激しさを覚えてゆく 歌は水に溶けてゆき そこだけ水色 幸せを守るのではなく 分けてあげる なるべく大きくて なるべくりっぱな水槽を 自転車で買いに行き はなしてやろう なんて奇跡の色を持っているの キラキラ揺らめいてる 水溜まりに映っている ボクの家は青く透け 指でいくらかき混ぜても もどってくる とても儚ないものだから 大切にして 一瞬しかない | 海蔵亮太 | 松崎ナオ | 松崎ナオ | 高山和芽 | 大人になってゆくほど 涙がよく出てしまうのは 1人で生きて行けるからだと信じて止まない それでも淋しいのも知ってるから あたたかい場所へ行こうよ 川のせせらぎが聞こえる家を借りて耳をすまし その静けさや激しさを覚えてゆく 歌は水に溶けてゆき そこだけ水色 幸せを守るのではなく 分けてあげる なるべく大きくて なるべくりっぱな水槽を 自転車で買いに行き はなしてやろう なんて奇跡の色を持っているの キラキラ揺らめいてる 水溜まりに映っている ボクの家は青く透け 指でいくらかき混ぜても もどってくる とても儚ないものだから 大切にして 一瞬しかない |
| ワインディング・ロード急げば今日も満員電車 みな悪戦苦闘それぞれがんばって 気がつけば今日も終電車 みな満身創痍なんとかふんばって どうにかこうにか乗り切る日々を 抱きしめながら行く 朝も夜もヤーレンソーラン yeah 誰かのために自分のために 今日もはたらく汗かいて 役に立ってもそうでなくとも やるだけやればそれでいい うまいごはんとビールのために お腹空かせて ああ日々はときにほろ苦く やれすったもんだいろいろあるけれど ああ友よときにどうしてる またなんやかんや語って飲みたいよ にっちもさっちも素晴らしき世界 転がりながら行く 誰も彼もヤーレンソーラン yeah 明日のためにいつかのために 今日もはたらく恥かいて うまくいってもそうでなくとも 置かれた場所で咲けばいい 夢を叶えるその日のために 腕を磨いて 光が見えなくて 眠れぬ夜もある 曲がりくねった道の上 つまずきながら ぶつかりながら はげましながら 行く 今日も明日もヤーレンソーラン yeah 輝くために生きてくために ココロとからだフル回転 あなたがあなたでいられるように くたびれたなら休みゃいい 老いも若きもよくぞ今日まで 辿り着いたと讃えて褒めて また日が暮れてまた日が昇る 涙を越えて おつかれさま ありがとさま 明日へすすめ | 海蔵亮太 | 関谷謙太郎 | 武藤良明・海蔵亮太 | 武藤良明 | 急げば今日も満員電車 みな悪戦苦闘それぞれがんばって 気がつけば今日も終電車 みな満身創痍なんとかふんばって どうにかこうにか乗り切る日々を 抱きしめながら行く 朝も夜もヤーレンソーラン yeah 誰かのために自分のために 今日もはたらく汗かいて 役に立ってもそうでなくとも やるだけやればそれでいい うまいごはんとビールのために お腹空かせて ああ日々はときにほろ苦く やれすったもんだいろいろあるけれど ああ友よときにどうしてる またなんやかんや語って飲みたいよ にっちもさっちも素晴らしき世界 転がりながら行く 誰も彼もヤーレンソーラン yeah 明日のためにいつかのために 今日もはたらく恥かいて うまくいってもそうでなくとも 置かれた場所で咲けばいい 夢を叶えるその日のために 腕を磨いて 光が見えなくて 眠れぬ夜もある 曲がりくねった道の上 つまずきながら ぶつかりながら はげましながら 行く 今日も明日もヤーレンソーラン yeah 輝くために生きてくために ココロとからだフル回転 あなたがあなたでいられるように くたびれたなら休みゃいい 老いも若きもよくぞ今日まで 辿り着いたと讃えて褒めて また日が暮れてまた日が昇る 涙を越えて おつかれさま ありがとさま 明日へすすめ |
| Selfish過ぎた車の静けさが僕を一人にさせたころ 名前も知らない遠い山に憶えた小さな怒り その頃の僕は君にはきっとおかしく見えただろう 何も伝わらないのに何から伝えればいい 時代に華を添えたくて筆を執っていたわけじゃない もう君は分からなくていい 久々に煙草をもらってベランダで息を吸いこむと 昼の月が動いて見えてすべての悩みが消えてゆく 雑に畳んだ雨傘で水たまりを突いて帰る子供 「あれは私に似ている」 それでも君は笑わない 時代に華を添えたくて筆を執っていたわけじゃない もう君は分からなくていい でも今日だけは会いにきて 今日だけは 星の図鑑のかわりに夢中で夜を越えさせて 消えない嘘を見破っていつか突き放してくれ | 海蔵亮太 | 小袋成彬 | 小袋成彬 | 武藤良明 | 過ぎた車の静けさが僕を一人にさせたころ 名前も知らない遠い山に憶えた小さな怒り その頃の僕は君にはきっとおかしく見えただろう 何も伝わらないのに何から伝えればいい 時代に華を添えたくて筆を執っていたわけじゃない もう君は分からなくていい 久々に煙草をもらってベランダで息を吸いこむと 昼の月が動いて見えてすべての悩みが消えてゆく 雑に畳んだ雨傘で水たまりを突いて帰る子供 「あれは私に似ている」 それでも君は笑わない 時代に華を添えたくて筆を執っていたわけじゃない もう君は分からなくていい でも今日だけは会いにきて 今日だけは 星の図鑑のかわりに夢中で夜を越えさせて 消えない嘘を見破っていつか突き放してくれ |
| マンマのうたおおきなおくちを あーん あーん いただきます おおきなおくちを あーん あーん おなかペコペコ カ・ラ・フ・ル やさいかわいいな お・お・も・り きょうはたべたいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おにくにおさかな、 おやさい、おまめ、 たまごにわかめ、 なっとう、くだもの、 みんなはなにがすき? おおきなおくちを あーん あーん いただきます いっぱいたべるぞ あーん あーん おおきくなるぞ や・さ・し・い だしのかおりだな お・か・わ・り できてうれしいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おなかいっぱいになったかな? おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな ごちそうさま | 海蔵亮太 | 飯田佳奈子 | 信澤宣明 | 信澤宣明 | おおきなおくちを あーん あーん いただきます おおきなおくちを あーん あーん おなかペコペコ カ・ラ・フ・ル やさいかわいいな お・お・も・り きょうはたべたいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おにくにおさかな、 おやさい、おまめ、 たまごにわかめ、 なっとう、くだもの、 みんなはなにがすき? おおきなおくちを あーん あーん いただきます いっぱいたべるぞ あーん あーん おおきくなるぞ や・さ・し・い だしのかおりだな お・か・わ・り できてうれしいな おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな おなかいっぱいになったかな? おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしい おいしい おいしい おいしおいし おいしい おいしい たのしいな ごちそうさま |
| サヨナラCOLORそこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 僕に見せて 自分をつらぬくことは とても勇気がいるよ だれも一人ボッチには なりたくはないから でも 君はそれでいいの? 夢の続きはどうしたの? 僕を忘れても いいけど 自分はもう はなさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 捨てないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことは 見えてるんだろ その思いよ 消えないで その思いを 僕に見せて | 海蔵亮太 | 永積タカシ | 永積タカシ | 武藤良明 | そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 僕に見せて 自分をつらぬくことは とても勇気がいるよ だれも一人ボッチには なりたくはないから でも 君はそれでいいの? 夢の続きはどうしたの? 僕を忘れても いいけど 自分はもう はなさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを 捨てないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことは 見えてるんだろ その思いよ 消えないで その思いを 僕に見せて |
| 耳もとにいるよ…~Ring the bells~はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 3つ数えてうかぶあの人 ひとつため息 うつむいた私を 連れてって今夜のparty! 思い出めぐるよ you knocked my door, oh baby… 言葉少なくていい in your eyes 感じてる 何か大切なもの 手探りで確かめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 少しずつ大人になってゆくのを ちょっと ためらい ぶつかってかかってこう 揺れるcandle light 忘れないあの仕草を you knock my heart, oh baby… 瞳そらさないで inside of my heart 通じ合う 何か伝えたいよ ギュッと抱きしめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所から思い描くよ… はなればなれだからって 気付きはじめたprecious time ずっとずっと心に輝いていて… 幕が上がり視線が重なる ring the bells 胸がだんだん熱くなって スポットライト掴む瞬間… いつの日にか心に秘めた迷いや憧れ 解き放てる未来(とき)まで 歌い続けたい はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… | 海蔵亮太 | 傳田真央 | 傳田真央・FUJI | 武藤良明 | はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 3つ数えてうかぶあの人 ひとつため息 うつむいた私を 連れてって今夜のparty! 思い出めぐるよ you knocked my door, oh baby… 言葉少なくていい in your eyes 感じてる 何か大切なもの 手探りで確かめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… はなればなれだからって たまに電話すればいいのに 見えない大きな力で愛をつなぐよ… 少しずつ大人になってゆくのを ちょっと ためらい ぶつかってかかってこう 揺れるcandle light 忘れないあの仕草を you knock my heart, oh baby… 瞳そらさないで inside of my heart 通じ合う 何か伝えたいよ ギュッと抱きしめて はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所から思い描くよ… はなればなれだからって 気付きはじめたprecious time ずっとずっと心に輝いていて… 幕が上がり視線が重なる ring the bells 胸がだんだん熱くなって スポットライト掴む瞬間… いつの日にか心に秘めた迷いや憧れ 解き放てる未来(とき)まで 歌い続けたい はなればなれだからって たまに電話すればいいのに いつでも遠くの場所でも耳元にいるよ… |
| ヘアゴムとアイライン君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない | 海蔵亮太 | ame | 河口京吾 | 武藤良明 | 君が悪いわけじゃない なんて かえって傷つくのに あぁ 好きな人ができたとか シャワーを浴びても声が消えない 私が見てた笑顔は そっか あの子に惚れてた顔 妙に 冷静な自分が嫌だな 鏡の前 いつも想ったのに 散らばった メイク道具も 心も片付けて終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ 私と生きられないこと いつかあなたが悔みますように なんてね 顔を洗っても 太く引いたアイラインが 落ちない ワガママもっと言えばよかった 珍しく張り切って あなたに合わせてた自分も そんなに嫌いじゃなかったのに ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない ほんの少し 綺麗になれたよ そういうことにして 終わりにしようかな 溢れるほどの思い出は ヘアゴムで束ねてさ あなたと生きられないこと それで良かったと思えますように 泣いても ウォータープルーフの 太く引いたアイラインは 落ちない |
| すみれ September Loveそれは九月だった あやしい季節だった 夕やみをドレスに変えて 君が踊れば都会も踊る まるでマンハッタン・ストーリー 君さえいればパラダイス 昔見たシネマのように 恋に人生賭けてみようか You・You・You・誘惑の摩天楼 You・You・You・夢が花咲く すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は夢か幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ 君は奇跡だった 優しい天使だった あきらめを覚えかけてた 僕の心にふれた微笑 You・You・You・許されるものならば You・You・You・夢の続きを すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は君の幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ | 海蔵亮太 | 竜真知子 | 土屋昌巳 | 武藤良明 | それは九月だった あやしい季節だった 夕やみをドレスに変えて 君が踊れば都会も踊る まるでマンハッタン・ストーリー 君さえいればパラダイス 昔見たシネマのように 恋に人生賭けてみようか You・You・You・誘惑の摩天楼 You・You・You・夢が花咲く すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は夢か幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ 君は奇跡だった 優しい天使だった あきらめを覚えかけてた 僕の心にふれた微笑 You・You・You・許されるものならば You・You・You・夢の続きを すみれ September Love 踊ろう September dancing 明日は明日 ラィララィララィラィ 君は君の幻 すみれ September Love again 今夜は September dreaming ゆらゆらゆられて ラィラィラィラィ |
| Don't Leave Me Aloneもうすぐ陽が昇れば全て終わりだね 精一杯距離をとって隣に眠る僕ら この部屋に初めて連れてきた日のこと どのくらい覚えているの? 意外と綺麗に片付いてるねって からかうように笑ってた Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone ソファの上のクッション窓際の鉢植えも 明るい方がいいって君が選んだカーテン 控えめに頬をあげて白い肌赤らめて 微笑んだその横顔は この部屋を僕をそっとやさしく 照らしてくれていたのに もう一度だけでいい もう一度だけでいい あの頃のように抱きしめていいかい? こみあげる想いは喉につまって 溜息にもならない Don't leave me alone 空っぽの部屋にそっと取り残された 色のない日々にどんな夢があるの? 世界で一番好きな君の決めたことだけど Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone こみあげる想いは喉につまって 溜息にもならない Don't leave me alone… | 海蔵亮太 | KEI_HAYASHI | KEI_HAYASHI | 山田航平 | もうすぐ陽が昇れば全て終わりだね 精一杯距離をとって隣に眠る僕ら この部屋に初めて連れてきた日のこと どのくらい覚えているの? 意外と綺麗に片付いてるねって からかうように笑ってた Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone ソファの上のクッション窓際の鉢植えも 明るい方がいいって君が選んだカーテン 控えめに頬をあげて白い肌赤らめて 微笑んだその横顔は この部屋を僕をそっとやさしく 照らしてくれていたのに もう一度だけでいい もう一度だけでいい あの頃のように抱きしめていいかい? こみあげる想いは喉につまって 溜息にもならない Don't leave me alone 空っぽの部屋にそっと取り残された 色のない日々にどんな夢があるの? 世界で一番好きな君の決めたことだけど Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone Don't leave me alone こみあげる想いは喉につまって 溜息にもならない Don't leave me alone… |
| サメになって裸足で勇敢に新宿を泳ぎたい (Acoustic ver.)思い通り生きていたいという罪 開きなおってまともじゃないほど走りはじめた 日が変わって二度と戻らない日々 意味重なって元の自分を見失いかけた 雲はグレーになって どこまで走れるだろう 背伸びをして 生き急いでるかな? とにかく遅すぎたな サメになって裸足で勇敢に新宿を泳いでみたくて くるくるくる 街はパノラマ 風になって夢中でかすかに 耳元に届いてみたくて くるくるくる したいのは 待ちすぎたせいだな いつも通り考えていたのは意味 走りたいか考えてたら夜になっていた 気が変わっていつもと違う道で 見つけたのは少し前に隠したラブレター 人が生まれて初めて笑えたのは 通り雨が 降りそうなフリして 顔色伺うから サメになって裸足で勇敢に新宿を泳いでみたくて くるくるくる 夢の言霊 花になって路上で雅に 沢山の人を交わして くるくるくる したいのは 海を見たせいかな サメになって裸足で勇敢に新宿を泳いでみたくて くるくるくる 時は箱庭 孤独だって 地球でたしかに勢いよく生きてみたくて くるくるくる したいのは 何のせいでもない | 海蔵亮太 | 萩原和樹 | 萩原和樹 | 武藤良明 | 思い通り生きていたいという罪 開きなおってまともじゃないほど走りはじめた 日が変わって二度と戻らない日々 意味重なって元の自分を見失いかけた 雲はグレーになって どこまで走れるだろう 背伸びをして 生き急いでるかな? とにかく遅すぎたな サメになって裸足で勇敢に新宿を泳いでみたくて くるくるくる 街はパノラマ 風になって夢中でかすかに 耳元に届いてみたくて くるくるくる したいのは 待ちすぎたせいだな いつも通り考えていたのは意味 走りたいか考えてたら夜になっていた 気が変わっていつもと違う道で 見つけたのは少し前に隠したラブレター 人が生まれて初めて笑えたのは 通り雨が 降りそうなフリして 顔色伺うから サメになって裸足で勇敢に新宿を泳いでみたくて くるくるくる 夢の言霊 花になって路上で雅に 沢山の人を交わして くるくるくる したいのは 海を見たせいかな サメになって裸足で勇敢に新宿を泳いでみたくて くるくるくる 時は箱庭 孤独だって 地球でたしかに勢いよく生きてみたくて くるくるくる したいのは 何のせいでもない |
| 始まりのファンファーレないものねだり 誰かの輝くあの姿と まちがいさがし 自分の弱さに〇つけた 勝ち負けじゃない なんて言葉 理想に逃げた ただのドラマ ひとりで流した涙 そんな軽く拭けない 腫れた顔が映ったとしても 騙そう時には自分を グッと笑顔作り直して 動き出せ!昨日捨てて(道がなくても) 地面を鳴らす君こそ この瞬間(とき)の主人公さ 手を伸ばし 見えた未来(迷ってもいい) 鼓動を高鳴らせ さぁ強く 自分信じて!! 今 ゆびきりげんまん 嘘ついて自分を責めた日も アブラカタブラ 諦め半分で祈る日も 勝ち負けじゃない 望むことは 負けを知ること 繋げること 「変わりたい」願う言葉 自分に送る可能性(ギフト) 別に嫌われたっていいんじゃない? 自分で選んだ道の上 グッと足に力込めて 動き出せ!俯かずに(雨に濡れても) 転んでも何が悪い? 君は道を創るヒーロー 手を伸ばし 見えた未来(さぁはじめよう) 胸の奥で疼く鼓動で 扉開けて 悩んだ日々も泣いたあの日も 全てが君の糧になる 眠れぬ夜の数が 君を強くさせた証だから あぁ、なんて綺麗な虹だ 奇跡なんかじゃない ほら 僕達が目指す軌跡(みち)だ いちにのさんで(いま生きる僕たちには愛を) 深呼吸して ハァー… 今 動き出せ!前を向いて(旅のはじまり) ひとりひとりのストーリー 今生きる主人公さ 手を伸ばし 描く夢に(未来の地図) 鼓動を高鳴らせ さぁ強く 心のファンファーレを鳴らして 自分信じて!! どこまでも アー | 海蔵亮太 | 海蔵亮太 | 半田翼 | 半田翼 | ないものねだり 誰かの輝くあの姿と まちがいさがし 自分の弱さに〇つけた 勝ち負けじゃない なんて言葉 理想に逃げた ただのドラマ ひとりで流した涙 そんな軽く拭けない 腫れた顔が映ったとしても 騙そう時には自分を グッと笑顔作り直して 動き出せ!昨日捨てて(道がなくても) 地面を鳴らす君こそ この瞬間(とき)の主人公さ 手を伸ばし 見えた未来(迷ってもいい) 鼓動を高鳴らせ さぁ強く 自分信じて!! 今 ゆびきりげんまん 嘘ついて自分を責めた日も アブラカタブラ 諦め半分で祈る日も 勝ち負けじゃない 望むことは 負けを知ること 繋げること 「変わりたい」願う言葉 自分に送る可能性(ギフト) 別に嫌われたっていいんじゃない? 自分で選んだ道の上 グッと足に力込めて 動き出せ!俯かずに(雨に濡れても) 転んでも何が悪い? 君は道を創るヒーロー 手を伸ばし 見えた未来(さぁはじめよう) 胸の奥で疼く鼓動で 扉開けて 悩んだ日々も泣いたあの日も 全てが君の糧になる 眠れぬ夜の数が 君を強くさせた証だから あぁ、なんて綺麗な虹だ 奇跡なんかじゃない ほら 僕達が目指す軌跡(みち)だ いちにのさんで(いま生きる僕たちには愛を) 深呼吸して ハァー… 今 動き出せ!前を向いて(旅のはじまり) ひとりひとりのストーリー 今生きる主人公さ 手を伸ばし 描く夢に(未来の地図) 鼓動を高鳴らせ さぁ強く 心のファンファーレを鳴らして 自分信じて!! どこまでも アー |
| 白い夢の中で feat.fumika煌く街に響くメロディ 最近の暖冬じゃ珍しく 恋人たちを包む雪 この夜も白く染まるのかな ああ 運命に逆らうように 未来を描いていた僕ら 「愛以外いらないね」 なんて笑ってた君はもう居ない 愛しちゃってもいい? もう一回 友達のフリして歩こう この雪もふたり足跡も 明日には溶けてなくなるから 目に滲みていく 窓明かり 散々会いたい なんて言って 困らせていたのも分かってた もっと早く出会えたら 別の世界線で出会ってたら 僕の未来がどうのとか 綺麗めな嘘とかいいよ 君と生きられるのなら どんな痛みだって引き受けるのに もう一回でいい もう一回 恋人のフリして眠ろう 朝までに目が覚める前に 全て真っ白に染めるから 闇夜照らしてよ 雪明かり 捨ててもいい 君以外 たわいの無い愛を交わして 奇跡だって縋り付きたい 隣に居させて 他には望まないから 最後に もう一回 あの日のキスをやり直そう 醒めない夢の中で 白い街を行こう | 海蔵亮太 | ame | Lee Dongwon | | 煌く街に響くメロディ 最近の暖冬じゃ珍しく 恋人たちを包む雪 この夜も白く染まるのかな ああ 運命に逆らうように 未来を描いていた僕ら 「愛以外いらないね」 なんて笑ってた君はもう居ない 愛しちゃってもいい? もう一回 友達のフリして歩こう この雪もふたり足跡も 明日には溶けてなくなるから 目に滲みていく 窓明かり 散々会いたい なんて言って 困らせていたのも分かってた もっと早く出会えたら 別の世界線で出会ってたら 僕の未来がどうのとか 綺麗めな嘘とかいいよ 君と生きられるのなら どんな痛みだって引き受けるのに もう一回でいい もう一回 恋人のフリして眠ろう 朝までに目が覚める前に 全て真っ白に染めるから 闇夜照らしてよ 雪明かり 捨ててもいい 君以外 たわいの無い愛を交わして 奇跡だって縋り付きたい 隣に居させて 他には望まないから 最後に もう一回 あの日のキスをやり直そう 醒めない夢の中で 白い街を行こう |
さよならも言えないまま いくつもの季節の 果てにただひとり 寄り添い歩いてた あなたに 触れられない場所 命が終わるなら せめて確かめたいよ 僕は何を 手渡せただろうか? さよならは似合わないんだ その指の 優しいぬくもり 歳月が僕らを隔てても変わらない想い 覚えてて 庭に花巡り 風が散らしてく 錆びていくベンチは だまって 僕を責めるようで 後悔より速く 過ぎた日々へ どんなに 手を伸ばしても 届かないとしても 夏の雲 冬の星座 頬に雨 夢馳せる瞳 一緒なら どこへでも行けると信じて あふれる想いは あなたと生きてきた証 夜明けには いつもの街 新しい 今日が動き出す 僕の名前 あなただけは 覚えていてくれますか? さよならも言えないまま 呼ぶ声に 応えられたなら ありがとう 僕のこの想いの全てを 置いてくよ だから どうかしあわせでいて  | 海蔵亮太 | 岩城由美 | 堤博明 | 堤博明 | いくつもの季節の 果てにただひとり 寄り添い歩いてた あなたに 触れられない場所 命が終わるなら せめて確かめたいよ 僕は何を 手渡せただろうか? さよならは似合わないんだ その指の 優しいぬくもり 歳月が僕らを隔てても変わらない想い 覚えてて 庭に花巡り 風が散らしてく 錆びていくベンチは だまって 僕を責めるようで 後悔より速く 過ぎた日々へ どんなに 手を伸ばしても 届かないとしても 夏の雲 冬の星座 頬に雨 夢馳せる瞳 一緒なら どこへでも行けると信じて あふれる想いは あなたと生きてきた証 夜明けには いつもの街 新しい 今日が動き出す 僕の名前 あなただけは 覚えていてくれますか? さよならも言えないまま 呼ぶ声に 応えられたなら ありがとう 僕のこの想いの全てを 置いてくよ だから どうかしあわせでいて |