工藤静香の歌詞一覧リスト  294曲中 201-294曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I'm nothing to you笑い声残す この部屋で ただ ぬくもりだけ 置いてくのね I'll never forget your love 自分をだまして 生きてられないよ my love can't hold you 愛してるって 言ったじゃない 立ち去らないで ここにいてよ やさしさを隠す あなただから きっと私の泣く顔 見たくなかったの I'll never forget your love からっぽの夏を 生きてられないよ I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you  愛してると 抱きしめた あなたは今 どこで眠る 白い砂浜を 照らす太陽は 同じ顔をして 海に落ちてゆく 愛してる 今言っても my voice had no harmony 一人きりじゃ 愛してるって 言ったじゃない 立ち去らないで ここにいて からっぽの夏 ここにいて I'm nothing to you… Uh…I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you you couldn't give me your love nothing to you…工藤静香愛絵理松本俊明羽田一郎笑い声残す この部屋で ただ ぬくもりだけ 置いてくのね I'll never forget your love 自分をだまして 生きてられないよ my love can't hold you 愛してるって 言ったじゃない 立ち去らないで ここにいてよ やさしさを隠す あなただから きっと私の泣く顔 見たくなかったの I'll never forget your love からっぽの夏を 生きてられないよ I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you  愛してると 抱きしめた あなたは今 どこで眠る 白い砂浜を 照らす太陽は 同じ顔をして 海に落ちてゆく 愛してる 今言っても my voice had no harmony 一人きりじゃ 愛してるって 言ったじゃない 立ち去らないで ここにいて からっぽの夏 ここにいて I'm nothing to you… Uh…I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you Uh…I'm nothing to you you couldn't give me your love nothing to you…
Pain緩やかな指先 上手に肌を探る 愛しさに溺れる 瞬間を誘うように 立ちこもる思いは 誰に届ければいいの 淋しい時だけ 私を抱くあなた Please me 矛盾した 嘘でもいい ささやいて Tell me 耳元を かすめ遊ぶ その声で  重ねた傷痕も 涙では治せなくて 柔らかいシーツに 絡めてはなだめてゆく 体のぬくもりを どうすれば喜べるの 淋しい時だけ 私を抱くあなた Please me ほほえんで すべて許す 瞳から Right now ここに来て 強く抱いて 切なさを  Please me 矛盾した 嘘でもいい ささやいて Tell me 耳元を かすめ遊ぶ その声で Please me ほほえんで すべて許す 瞳から Right now ここに来て 強く抱いて 切なさを工藤静香愛絵理鈴木キサブロー澤近泰輔緩やかな指先 上手に肌を探る 愛しさに溺れる 瞬間を誘うように 立ちこもる思いは 誰に届ければいいの 淋しい時だけ 私を抱くあなた Please me 矛盾した 嘘でもいい ささやいて Tell me 耳元を かすめ遊ぶ その声で  重ねた傷痕も 涙では治せなくて 柔らかいシーツに 絡めてはなだめてゆく 体のぬくもりを どうすれば喜べるの 淋しい時だけ 私を抱くあなた Please me ほほえんで すべて許す 瞳から Right now ここに来て 強く抱いて 切なさを  Please me 矛盾した 嘘でもいい ささやいて Tell me 耳元を かすめ遊ぶ その声で Please me ほほえんで すべて許す 瞳から Right now ここに来て 強く抱いて 切なさを
僕よりいい人と…街が目覚める息を感じれば 素敵な明日が…  あなたの瞳 やさしさがこぼれる  正直すぎる言葉が 今痛い   心こわれる程に嫌われたら あなたは自由に生きて行けるのよね  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ 何一つ答えられないままに 涙がこぼれた  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく  素直に生きる事の 難しさにこなごなだよ 肌寒い夜更けはあなただけよ  あなたじゃなきゃだめと 何度言ってみても答えは風の中  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ あなたはほほを両手で包み やさしくキスした  バルコニーに佇んで街が目覚める息を感じれば 昨日より素敵な今日 空が運んでくるよ  こんな生き方選んできた私を 許してほしい  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく 工藤静香愛絵里都志見隆澤近泰輔街が目覚める息を感じれば 素敵な明日が…  あなたの瞳 やさしさがこぼれる  正直すぎる言葉が 今痛い   心こわれる程に嫌われたら あなたは自由に生きて行けるのよね  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ 何一つ答えられないままに 涙がこぼれた  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく  素直に生きる事の 難しさにこなごなだよ 肌寒い夜更けはあなただけよ  あなたじゃなきゃだめと 何度言ってみても答えは風の中  君には 僕よりいい人と出逢える事を願うよ あなたはほほを両手で包み やさしくキスした  バルコニーに佇んで街が目覚める息を感じれば 昨日より素敵な今日 空が運んでくるよ  こんな生き方選んできた私を 許してほしい  木洩れ日を浴びながら 秋の足音探しに行けば 切りすぎた前髪を風がからかってゆく 
NAKED LOVE(Yeah yeah…) 夜を落として 吐息ふさげば  裸のままで 生まれ変わる  瞳ふさいで あなたの上に don't touch たまにはいいかもね Take control I'll be your slave Stay with me all night and day  欲望がかわいがる loose な恋なら捨てて 見かけより冷たいあなた 朝の霧は二人を包み 答えのない眠りにつく I'm crazy mad in love with you (Yeah yeah…)  壁に押されて 動けなければ Hold me up I've lost my soul あなたの声に 背中向ければ 嵐の中に 投げ出されるわ Stolen heart don't let it go naked love just let it show 甘えてる その顔が   100年前 あなたを愛したそんな気だわ 孤独の中で首を横に振った時には 悲しさを置いてかないで I'm crazy mad in love with you  100年前 あなたを愛したそんな気だわ 孤独の中で首を横に振った時には 悲しさを置いてかないで I'm crazy mad in love with you  何にも変わらない 朝を迎えて 何にも変わらない 夜が目覚める あなたを感じて つぼみは開き あなたを感じて 枯れてゆくのか (Yeah yeah…)(Woo wow…) 工藤静香愛絵理松本俊明澤近泰輔(Yeah yeah…) 夜を落として 吐息ふさげば  裸のままで 生まれ変わる  瞳ふさいで あなたの上に don't touch たまにはいいかもね Take control I'll be your slave Stay with me all night and day  欲望がかわいがる loose な恋なら捨てて 見かけより冷たいあなた 朝の霧は二人を包み 答えのない眠りにつく I'm crazy mad in love with you (Yeah yeah…)  壁に押されて 動けなければ Hold me up I've lost my soul あなたの声に 背中向ければ 嵐の中に 投げ出されるわ Stolen heart don't let it go naked love just let it show 甘えてる その顔が   100年前 あなたを愛したそんな気だわ 孤独の中で首を横に振った時には 悲しさを置いてかないで I'm crazy mad in love with you  100年前 あなたを愛したそんな気だわ 孤独の中で首を横に振った時には 悲しさを置いてかないで I'm crazy mad in love with you  何にも変わらない 朝を迎えて 何にも変わらない 夜が目覚める あなたを感じて つぼみは開き あなたを感じて 枯れてゆくのか (Yeah yeah…)(Woo wow…) 
冷めてく音冷めた魔術師が両手ひろげ 鏡の中の rebellion やさしく包む  記憶へと 逆さに消えてく 孤独の中で 生まれた愛の息は 短いと 叫んでも 動かない 遠い琥珀の夢が 目覚めれば錆ついてゆくわ あなたの魔性にあやつられ 確かに感じる冷めてく音 私を抱くあなたはここにいないわ 唇 は 動くこと忘れ 枯れる間もなく涙は流れ 永遠に続くのか 今ならば間に合うと祈る声は 儚く 暗闇に閉ざされてゆくの 愛し合う事もできぬまま  燃えつきた灰色のソリチュード だましたいまま 傷心抱いて 異国の夜空へ  叫んでも動かない 遠い琥珀の夢が 目覚めれば錆ついてゆくわ あなたの魔性にあやつられ 叫んでも動かない 遠い琥珀の夢が 目覚めれば錆ついてゆくわ あなたの魔性に(あやつられ) 今ならば間に合うと祈る声は 儚く 暗闇に閉ざされてゆくの 愛し合う事もできぬまま  (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please) (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please) (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please) (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please)工藤静香愛絵里羽田一郎羽田一郎冷めた魔術師が両手ひろげ 鏡の中の rebellion やさしく包む  記憶へと 逆さに消えてく 孤独の中で 生まれた愛の息は 短いと 叫んでも 動かない 遠い琥珀の夢が 目覚めれば錆ついてゆくわ あなたの魔性にあやつられ 確かに感じる冷めてく音 私を抱くあなたはここにいないわ 唇 は 動くこと忘れ 枯れる間もなく涙は流れ 永遠に続くのか 今ならば間に合うと祈る声は 儚く 暗闇に閉ざされてゆくの 愛し合う事もできぬまま  燃えつきた灰色のソリチュード だましたいまま 傷心抱いて 異国の夜空へ  叫んでも動かない 遠い琥珀の夢が 目覚めれば錆ついてゆくわ あなたの魔性にあやつられ 叫んでも動かない 遠い琥珀の夢が 目覚めれば錆ついてゆくわ あなたの魔性に(あやつられ) 今ならば間に合うと祈る声は 儚く 暗闇に閉ざされてゆくの 愛し合う事もできぬまま  (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please) (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please) (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please) (Somebody help me,please Dreaming… I can do) (Somebody help me,please)
Jaguar Lineサバンナ駆け抜けてく するどい瞳して 一匹の女豹がね ハンターと恋いに落ち 死ぬか 殺すか 迷った 追いかけても 追われてても 間にある谷は深い まちがえれば 二度と会えなくなるかもね 邪魔をしないで走る私は あなたの視線にしばられ 広い大地に腰を降ろした 満月が雲に溶けてく  殺気が興味心か スネークたちが 光る体くねらせ ハンターのうしろ側 ゆっくりとしのび寄った 一秒でも 気を許せば 毒は体を駆けめぐり いつの日にか 快感に変わってゆく よそ見しないで ねらい定めて ジャングルから 出て行けないわ 羽根の飾りをつけた男が 私のまわりに矢を放つ  谷の底に 落ちてゆけば いっそ気分がいいかもね 瞳を光らせあなたを見つめてるけど よそ見しないで ねらい定めて ジャングルから 出て行けないわ 羽根の飾りをつけた男が 私のまわりに矢を放つ 工藤静香愛絵理尾関昌也羽田一郎サバンナ駆け抜けてく するどい瞳して 一匹の女豹がね ハンターと恋いに落ち 死ぬか 殺すか 迷った 追いかけても 追われてても 間にある谷は深い まちがえれば 二度と会えなくなるかもね 邪魔をしないで走る私は あなたの視線にしばられ 広い大地に腰を降ろした 満月が雲に溶けてく  殺気が興味心か スネークたちが 光る体くねらせ ハンターのうしろ側 ゆっくりとしのび寄った 一秒でも 気を許せば 毒は体を駆けめぐり いつの日にか 快感に変わってゆく よそ見しないで ねらい定めて ジャングルから 出て行けないわ 羽根の飾りをつけた男が 私のまわりに矢を放つ  谷の底に 落ちてゆけば いっそ気分がいいかもね 瞳を光らせあなたを見つめてるけど よそ見しないで ねらい定めて ジャングルから 出て行けないわ 羽根の飾りをつけた男が 私のまわりに矢を放つ 
Blue RoseGOLD LYLIC大切な愛をなくして 泣いてみるのもいいんじゃない 女なら余裕見せてよ 胸の真ん中ひき裂いて like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて Like a blue angel 終わりのない愛 手に入れるわ  バカなこと聞かせないでよ 私そんなに野暮じゃない 男ならだまし切ってよ 悪魔のように繊細に love is upside down まどわせないで life is inside out love is upside down 罪深い程に 引き寄せられて  あどけないあなたの指が バラ色のチェーンみたいで 死んだってはずれないわよ 腹が立つ程愛してる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい  重ねた胸元から こぼれ落ちる輝きが 悲しくつき刺さるわ 殺してよ 愛してるなら  (Chorus)I'd rather let it die than keep this love in pain I know you'll never smile, holding me again Why did you tell a lie, you broke my heart in two The fruit of love is dry'n never touch the dew  墜落した天使のように 乱されて 大胆に甘くこの腕で 眠らせてあげる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい GOLD LYLIC工藤静香愛絵里都志見隆澤近泰輔大切な愛をなくして 泣いてみるのもいいんじゃない 女なら余裕見せてよ 胸の真ん中ひき裂いて like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて Like a blue angel 終わりのない愛 手に入れるわ  バカなこと聞かせないでよ 私そんなに野暮じゃない 男ならだまし切ってよ 悪魔のように繊細に love is upside down まどわせないで life is inside out love is upside down 罪深い程に 引き寄せられて  あどけないあなたの指が バラ色のチェーンみたいで 死んだってはずれないわよ 腹が立つ程愛してる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい  重ねた胸元から こぼれ落ちる輝きが 悲しくつき刺さるわ 殺してよ 愛してるなら  (Chorus)I'd rather let it die than keep this love in pain I know you'll never smile, holding me again Why did you tell a lie, you broke my heart in two The fruit of love is dry'n never touch the dew  墜落した天使のように 乱されて 大胆に甘くこの腕で 眠らせてあげる like a sweet devil ダイヤの罠を散りばめて like a blue angel 百万光年 輝いていたい 
ミステリアス薔薇の花が 枯れてく音を あなたの部屋に 届けたくって 彼女が今 部屋にいること 知ってたけど ドアを叩いた ドアを開けて…一瞬だけ 私を見て 霧のよう 消えるわ あとに残る 薔薇の花を あなたは手に 不思議な day dream  薔薇の棘(トゲ)が 彼女の指を かすめてゆくわ 赤い花びら 床に落ちる 小さな悲鳴 彼女は消えて 光るダイアモンド 首すじへと ダイアモンド 飾らせてよ あなたのハートで そして愛を ささやくのよ 黒い瞳 魅せられては…  私自身 知らない私 夢うつつ 幻のよう……  ドアを開けて…一瞬だけ 私を見て 霧のよう 消えるわ あとに残る 薔薇の花を あなたは手に 不思議な day dream工藤静香三浦徳子後藤次利薔薇の花が 枯れてく音を あなたの部屋に 届けたくって 彼女が今 部屋にいること 知ってたけど ドアを叩いた ドアを開けて…一瞬だけ 私を見て 霧のよう 消えるわ あとに残る 薔薇の花を あなたは手に 不思議な day dream  薔薇の棘(トゲ)が 彼女の指を かすめてゆくわ 赤い花びら 床に落ちる 小さな悲鳴 彼女は消えて 光るダイアモンド 首すじへと ダイアモンド 飾らせてよ あなたのハートで そして愛を ささやくのよ 黒い瞳 魅せられては…  私自身 知らない私 夢うつつ 幻のよう……  ドアを開けて…一瞬だけ 私を見て 霧のよう 消えるわ あとに残る 薔薇の花を あなたは手に 不思議な day dream
嵐の夜のセレナーデ季節はずれの嵐が 窓を叩くmidnight ブラインド越しに にじむ夜の都会 そっと 二人を包んでく 危険な恋のセレナーデ 低くうずまく雨雲 空を急ぐmidnight 私の心のボタンはずすあなた そっと まぶたを閉じたなら ちがう私に かわってく don't say 愛の言葉は 今は言わないで 信じてしまう きっと don't say 他の誰かを愛するみたいに 抱きしめないで 強く storm 切なさが storm 駆けぬけるわ  かすかな風のうなりが 時を止めるmidnight 凍える雨の波紋は 胸の痛み そっと 指がすべりおりる 嵐の夜のセレナーデ don't say 叶わぬ夢を ねえ教えないで 信じてしまう きっと don't say 冷たい役を演じ続けなきゃ 寂しすぎるわ私 storm 愛しさに storm 流されそう  優しくしないで あふれる涙 うまく止められないわ stormy night  don't say 愛の言葉は今は言わないで 信じてしまう きっと don't say 他の誰かを愛するみたいに 抱きしめないで 強く storm 切なさが storm 駆けぬけるわ工藤静香田口俊後藤次利季節はずれの嵐が 窓を叩くmidnight ブラインド越しに にじむ夜の都会 そっと 二人を包んでく 危険な恋のセレナーデ 低くうずまく雨雲 空を急ぐmidnight 私の心のボタンはずすあなた そっと まぶたを閉じたなら ちがう私に かわってく don't say 愛の言葉は 今は言わないで 信じてしまう きっと don't say 他の誰かを愛するみたいに 抱きしめないで 強く storm 切なさが storm 駆けぬけるわ  かすかな風のうなりが 時を止めるmidnight 凍える雨の波紋は 胸の痛み そっと 指がすべりおりる 嵐の夜のセレナーデ don't say 叶わぬ夢を ねえ教えないで 信じてしまう きっと don't say 冷たい役を演じ続けなきゃ 寂しすぎるわ私 storm 愛しさに storm 流されそう  優しくしないで あふれる涙 うまく止められないわ stormy night  don't say 愛の言葉は今は言わないで 信じてしまう きっと don't say 他の誰かを愛するみたいに 抱きしめないで 強く storm 切なさが storm 駆けぬけるわ
すべてはそれから愛はどういうものか わからないけれど  今日まで 愛した人がいま 突然 さよならを言うなんて 何かの間違いじゃない? ねえ バカだな ジョークだと 吹き出してよ 夜明けを集めた ガラス窓にもたれ 遠くを見ている あなたはまだ恋人 AH ちょっと こっち向いてよ 話を聞かせて 背中 向けたって I Love You ねえおねがい ちょっと こっち向いてよ 表情を 隠さないで キスを もいちど してよ すべてはそれから すべてはそれから  2人がもし別れても そう いつかは 誤ちと 気づくはず その時 初めて 素直になれるのね ひとつの 事実は いつも見つけにくくて…AH ちょっと 腕に抱いてよ ウソでもいいから そっと目を閉じて You Love Me ねえ 今すぐ ちょっと 腕に抱いてよ 思い出を 逃がさないで キスを もいちど してよ すべては これから すべては これから  あと 5分だけ 私のこと好きでいて そして それから先 忘れて…AH ちょっと こっち向いてよ 話を聞かせて 背中 向けたって I Love You ねえ おねがい ちょっと こっち向いてよ 表情を隠さないで キスを もいちど してよ すべてはそれから すべてはそれから  愛はどういうものか わからないけれど…工藤静香秋元康後藤次利愛はどういうものか わからないけれど  今日まで 愛した人がいま 突然 さよならを言うなんて 何かの間違いじゃない? ねえ バカだな ジョークだと 吹き出してよ 夜明けを集めた ガラス窓にもたれ 遠くを見ている あなたはまだ恋人 AH ちょっと こっち向いてよ 話を聞かせて 背中 向けたって I Love You ねえおねがい ちょっと こっち向いてよ 表情を 隠さないで キスを もいちど してよ すべてはそれから すべてはそれから  2人がもし別れても そう いつかは 誤ちと 気づくはず その時 初めて 素直になれるのね ひとつの 事実は いつも見つけにくくて…AH ちょっと 腕に抱いてよ ウソでもいいから そっと目を閉じて You Love Me ねえ 今すぐ ちょっと 腕に抱いてよ 思い出を 逃がさないで キスを もいちど してよ すべては これから すべては これから  あと 5分だけ 私のこと好きでいて そして それから先 忘れて…AH ちょっと こっち向いてよ 話を聞かせて 背中 向けたって I Love You ねえ おねがい ちょっと こっち向いてよ 表情を隠さないで キスを もいちど してよ すべてはそれから すべてはそれから  愛はどういうものか わからないけれど…
さよならの逆説逢いたくないの あなたには 遠い場所へ行ってよ 聞きたくないの その声を 風のほうが ましなの なぜか 理由を知らない なぜか こんなふうに言う 素直さなんて どこに捨てた さよならの逆説 心から逆説 一番遠い言葉だけが真実 さよならの逆説 やるせない逆説 そんなに傷つかないで もっと耳をすましてよ  触れたくないの 視線さえ 交わすこともよしてよ なぜと あなたが訊くより なぜと 私が訊きたい 素直さなんて どこに捨てた さよならの逆説 心から逆説 言わなかった言葉たちだけ 伝われ さよならの逆説 やるせない逆説 そんなに傷つかないで もっと耳をすましてよ  さよならの逆説 心から逆説 一番遠い言葉だけが真実 さよならの逆説 やるせない逆説 そんなに傷つかないで もっと耳をすましてよ工藤静香中島みゆき後藤次利逢いたくないの あなたには 遠い場所へ行ってよ 聞きたくないの その声を 風のほうが ましなの なぜか 理由を知らない なぜか こんなふうに言う 素直さなんて どこに捨てた さよならの逆説 心から逆説 一番遠い言葉だけが真実 さよならの逆説 やるせない逆説 そんなに傷つかないで もっと耳をすましてよ  触れたくないの 視線さえ 交わすこともよしてよ なぜと あなたが訊くより なぜと 私が訊きたい 素直さなんて どこに捨てた さよならの逆説 心から逆説 言わなかった言葉たちだけ 伝われ さよならの逆説 やるせない逆説 そんなに傷つかないで もっと耳をすましてよ  さよならの逆説 心から逆説 一番遠い言葉だけが真実 さよならの逆説 やるせない逆説 そんなに傷つかないで もっと耳をすましてよ
ブリリアント・ホワイトねぇ 私 何色の服をまとっているように見える? まだ昨日の悲しみが 青いベールを着せかけていても 今日から僕の色のドレスに 着替えてしまいなさいと 言うのに 怒らないでね 忘れないわ いつも私 愛さなかったことはないから 全ての色 足せばやがて 光の色は 最後にブリリアント・ホワイト  そうね 昔 オレンジの炎の色の心も着てたわ 肩から ほどける布のように 昨日が 離れてゆくと 知っても 悔やみはしない 忘れないわ いつも私 愛さなかったことはないから 全ての色 足せばやがて 光の色は 最後にブリリアント・ホワイト  ねぇ 私 何色の服をまとっているように見える? まだ昨日の悲しみが 青いベールを着せかけていても工藤静香中島みゆき後藤次利ねぇ 私 何色の服をまとっているように見える? まだ昨日の悲しみが 青いベールを着せかけていても 今日から僕の色のドレスに 着替えてしまいなさいと 言うのに 怒らないでね 忘れないわ いつも私 愛さなかったことはないから 全ての色 足せばやがて 光の色は 最後にブリリアント・ホワイト  そうね 昔 オレンジの炎の色の心も着てたわ 肩から ほどける布のように 昨日が 離れてゆくと 知っても 悔やみはしない 忘れないわ いつも私 愛さなかったことはないから 全ての色 足せばやがて 光の色は 最後にブリリアント・ホワイト  ねぇ 私 何色の服をまとっているように見える? まだ昨日の悲しみが 青いベールを着せかけていても
裸爪のライオン裸爪(はだし)のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない者  今日 僕は古い教科書を焼いた 涙をぬぐいながら 校庭の隅で いつもひとりだった あの頃の日々を焼いた 凍りついた街を捨てて 旅に出る一日前だった ハートが数える高度計(アルティメーター) 押さえても 押さえても つのってゆく めげそうな めげそうな炎を 眠るなと 眠るなと 風が殴る 誰も知らない 明日はじまる伝説  もう あの場所には縛りつけられない 少しは振り向くけど なつかしさは 愛と違う もっと好きな場所ができる きっと  ハートが数える高度計(アルティメーター) 押さえても 押さえても つのってゆく めげそうな めげそうな炎を 眠るなと 眠るなと 風が殴る 誰も知らない 明日はじまる伝説  閉ざしたドアをこぼれて 光の帯が導く スタートライン ハートが数える高度計(アルティメーター) 押さえても 押さえても つのってゆく めげそうな めげそうな炎を 眠るなと 眠るなと 風が殴る 誰も知らない 明日はじまる伝説  裸爪(はだし)のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない 裸爪(はだし)のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない工藤静香中島みゆき後藤次利裸爪(はだし)のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない者  今日 僕は古い教科書を焼いた 涙をぬぐいながら 校庭の隅で いつもひとりだった あの頃の日々を焼いた 凍りついた街を捨てて 旅に出る一日前だった ハートが数える高度計(アルティメーター) 押さえても 押さえても つのってゆく めげそうな めげそうな炎を 眠るなと 眠るなと 風が殴る 誰も知らない 明日はじまる伝説  もう あの場所には縛りつけられない 少しは振り向くけど なつかしさは 愛と違う もっと好きな場所ができる きっと  ハートが数える高度計(アルティメーター) 押さえても 押さえても つのってゆく めげそうな めげそうな炎を 眠るなと 眠るなと 風が殴る 誰も知らない 明日はじまる伝説  閉ざしたドアをこぼれて 光の帯が導く スタートライン ハートが数える高度計(アルティメーター) 押さえても 押さえても つのってゆく めげそうな めげそうな炎を 眠るなと 眠るなと 風が殴る 誰も知らない 明日はじまる伝説  裸爪(はだし)のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない 裸爪(はだし)のライオン 飛べないカモメ まだ あきらめを覚えていない
炎の中へ覚悟決めて歩いてごらんよ さあ 炎の中へと そこでしか 私 逢えない女だよ  自分だけはその手を汚さず Ah, Ah いられるなんてさ 甘いよね あなた すべてを失うよ  いつだって 真実は そばにある きっと 気付く時 遅いよ 誰も 言ってくれない 命知らずの私 命がけ愛したよ  熱い炎 燃やして 燃え尽きてしまうまで そして 言えることがあるのさ 炎の中 めぐり逢える そこでしか わからない 夢…  胸に秘めて死ねる人はね ああ 勇気があるよね 言葉しか 愛を伝えられないのに  行き過ぎる 時の河 見つめてる ボクはそれだけで いいさと 何故に 言える 不思議 肌の下を流れる 真実を感じてよ  いいよ いいよ なんてさ 今日限り よして欲しい 夢に見てた世界があるよ 炎の中 感じ逢える そこでしか 生まれない 愛  花は咲き 散るよ 過ぎ行けば 思い出 愛しすぎるよね (この世の この世の) すべては… 肌の下を流れる 真実を感じてよ  いいよ いいよ なんてさ 今日限り よして欲しい 夢に見てた世界があるよ 炎の中 感じ逢える そこでしか 生まれない 愛工藤静香三浦徳子後藤次利門倉聡・後藤次利覚悟決めて歩いてごらんよ さあ 炎の中へと そこでしか 私 逢えない女だよ  自分だけはその手を汚さず Ah, Ah いられるなんてさ 甘いよね あなた すべてを失うよ  いつだって 真実は そばにある きっと 気付く時 遅いよ 誰も 言ってくれない 命知らずの私 命がけ愛したよ  熱い炎 燃やして 燃え尽きてしまうまで そして 言えることがあるのさ 炎の中 めぐり逢える そこでしか わからない 夢…  胸に秘めて死ねる人はね ああ 勇気があるよね 言葉しか 愛を伝えられないのに  行き過ぎる 時の河 見つめてる ボクはそれだけで いいさと 何故に 言える 不思議 肌の下を流れる 真実を感じてよ  いいよ いいよ なんてさ 今日限り よして欲しい 夢に見てた世界があるよ 炎の中 感じ逢える そこでしか 生まれない 愛  花は咲き 散るよ 過ぎ行けば 思い出 愛しすぎるよね (この世の この世の) すべては… 肌の下を流れる 真実を感じてよ  いいよ いいよ なんてさ 今日限り よして欲しい 夢に見てた世界があるよ 炎の中 感じ逢える そこでしか 生まれない 愛
わたしはナイフどこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ  髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ  (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ工藤静香松井五郎後藤次利門倉聡・後藤次利どこか乱暴な KISSをされながら なぜか 拒めない 痕がつくくらい 抱きたがる腕を うまく 許してる 見栄も嘘も欲も 裸にされて ただの愛に飢えた わたしだけがいる 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない そうね わたしはナイフ  髪が乱される 一息の嵐 わざとそらせない 罠も夢も罪も 違いはしない ふれた途端 堕ちる 心だけがある 傷だらけになっても愛したい すべてを捨てなきゃ愛せない そうよ わたしはナイフ  (LET ME IN YOUR LOVE)かならず (LET ME IN YOUR HEART)いまをつかんで 傷だらけになっても愛したい 優しいだけでは愛せない どんな涙もほんと そこからあなたを愛したい 孤独になるほど離せない そうよ わたしはナイフ
MUGO・ん…色っぽいPLATINA LYLIC言えないのよ 言えないのよ  言いたいことなら どれくらい あるかわからなく あふれてる 私、心は おしゃべりだわ 言いたいことなら あなたには あとから あとから あふれてる 私、意外と おしゃべりだわ なのに いざとなると 内気になる 遠い場所から 何度も 話しかけてるのに 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ 無言 いくじなしね 無言 淋しがりね  言いたいことなら あの日から 誰にも負けずに あふれてる 私、気持ちは わがままだわ なのに いざとなると 内気になる 書いた手紙も しまい込んで 誰も知らない 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ  明日 少し 勇気を出して 視線 投げてみようかしら 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ 無言 いくじなしね 無言 淋しがりね 無言 いくじなしね 無言 淋しがりね  言えないのよ 言えないのよPLATINA LYLIC工藤静香中島みゆき後藤次利後藤次利言えないのよ 言えないのよ  言いたいことなら どれくらい あるかわからなく あふれてる 私、心は おしゃべりだわ 言いたいことなら あなたには あとから あとから あふれてる 私、意外と おしゃべりだわ なのに いざとなると 内気になる 遠い場所から 何度も 話しかけてるのに 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ 無言 いくじなしね 無言 淋しがりね  言いたいことなら あの日から 誰にも負けずに あふれてる 私、気持ちは わがままだわ なのに いざとなると 内気になる 書いた手紙も しまい込んで 誰も知らない 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ  明日 少し 勇気を出して 視線 投げてみようかしら 目と目で 通じ合う かすかに、ん、色っぽい 目と目で 通じ合う そうゆう 仲になりたいわ 無言 いくじなしね 無言 淋しがりね 無言 いくじなしね 無言 淋しがりね  言えないのよ 言えないのよ
慟哭PLATINA LYLIC避けられてるかもしれない予感 それとなく それとなく感じてた 愛されてるかもしれない期待 かろうじて かろうじてつないだ 話がある、と 照れたように言いかけたあなた 逃げる私 聞けよ、イヤよ、聞けよ、知ってるわ ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに おまえも早くだれかをさがせよと からかわないで、エラそうに  あやしまれるほど耳もと近く ひそやかに あなたからたずねた どう思う? なんて視線の先 愛され人が たたずんでた そうね二人とても似合うわ ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに いちばん先に知らせた ともだちが 私だなんて 皮肉だね  でも、笑ってるわ でも、ちゃかしてるわ こんな人 どこに隠してたの  ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに おまえも早くだれかをさがせよと からかわないで、エラそうにPLATINA LYLIC工藤静香中島みゆき後藤次利後藤次利・高尾直樹避けられてるかもしれない予感 それとなく それとなく感じてた 愛されてるかもしれない期待 かろうじて かろうじてつないだ 話がある、と 照れたように言いかけたあなた 逃げる私 聞けよ、イヤよ、聞けよ、知ってるわ ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに おまえも早くだれかをさがせよと からかわないで、エラそうに  あやしまれるほど耳もと近く ひそやかに あなたからたずねた どう思う? なんて視線の先 愛され人が たたずんでた そうね二人とても似合うわ ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに いちばん先に知らせた ともだちが 私だなんて 皮肉だね  でも、笑ってるわ でも、ちゃかしてるわ こんな人 どこに隠してたの  ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに おまえも早くだれかをさがせよと からかわないで、エラそうに
うらはらとても好きだけど なぜかいじめたい そばにいたいほど きつくあたりたい あなたしかない 胸が不憫で だってかわいそうよ  もてもしないけど 嫉妬してほしい 秘密めいた指輪 そっと見てほしい 瞳をあわせれば どんな陰謀も きっと ばれちゃうのに  別れぎわ じゃあねと閉めた DOOR越し 帰れずに もたれてる 嘘つき娘 ひとり  素直になって 飛びこんじゃえば 靴音に なにも 泣かないでいい どうしたと 風に 肩を叩かれ 唇を噛んで Ah 笑った 心はうらはら  抱いてほしくても わざとそらしたい 許しすぎるから 愛がもったいない さみしがりやに なった不幸が ほんと あきれちゃうよ  おしゃべりのうまい 女友達 呼びだしたくせに ほら いらいら娘 ひとり  馬鹿だと言って あきらめちゃえば 慰めで誰か 誘うかしら よそいき顔を 作るそばから ためいきが壊す Ah 困った どこまでうらはら  素直になって 飛びこんじゃえば 星屑に なにも 泣かないでいい 逢いたいと 風にささやいたって 唇を噛んで Ah 帰った どこまで こいつ うらはら工藤静香松井五郎後藤次利後藤次利とても好きだけど なぜかいじめたい そばにいたいほど きつくあたりたい あなたしかない 胸が不憫で だってかわいそうよ  もてもしないけど 嫉妬してほしい 秘密めいた指輪 そっと見てほしい 瞳をあわせれば どんな陰謀も きっと ばれちゃうのに  別れぎわ じゃあねと閉めた DOOR越し 帰れずに もたれてる 嘘つき娘 ひとり  素直になって 飛びこんじゃえば 靴音に なにも 泣かないでいい どうしたと 風に 肩を叩かれ 唇を噛んで Ah 笑った 心はうらはら  抱いてほしくても わざとそらしたい 許しすぎるから 愛がもったいない さみしがりやに なった不幸が ほんと あきれちゃうよ  おしゃべりのうまい 女友達 呼びだしたくせに ほら いらいら娘 ひとり  馬鹿だと言って あきらめちゃえば 慰めで誰か 誘うかしら よそいき顔を 作るそばから ためいきが壊す Ah 困った どこまでうらはら  素直になって 飛びこんじゃえば 星屑に なにも 泣かないでいい 逢いたいと 風にささやいたって 唇を噛んで Ah 帰った どこまで こいつ うらはら
終幕キッスがずれてる 抱き方も前よりはそっけない 気付かぬふりして じゃれつくと仕方なく笑うだけ すごいスピードでここまで来た 甘く涙ぐむ愛も知った… 後を追えば惨めになるだけ きれいに別れると思い出引きずる 終わりなのと私から訊けば 最後のステージは ボロボロのひとり芝居  一番きれいな 年頃をつまらなく生きたから 忘れてあげると 言えるほどこの心広くない バックミラーから陽差しが来る 素肌光らせて眠る私… 好きになれば ずるさにも焦がれ 出逢いの不思議を信じてきたけど ふしあわせがまたドアをたたく 拍手ももらえない ボロボロのひとり芝居  後を追えば惨めになるだけ きれいに別れると思い出引きずる 終わりなのと私から訊けば 最後のステージは ボロボロのひとり芝居 工藤静香岡田冨美子後藤次利後藤次利キッスがずれてる 抱き方も前よりはそっけない 気付かぬふりして じゃれつくと仕方なく笑うだけ すごいスピードでここまで来た 甘く涙ぐむ愛も知った… 後を追えば惨めになるだけ きれいに別れると思い出引きずる 終わりなのと私から訊けば 最後のステージは ボロボロのひとり芝居  一番きれいな 年頃をつまらなく生きたから 忘れてあげると 言えるほどこの心広くない バックミラーから陽差しが来る 素肌光らせて眠る私… 好きになれば ずるさにも焦がれ 出逢いの不思議を信じてきたけど ふしあわせがまたドアをたたく 拍手ももらえない ボロボロのひとり芝居  後を追えば惨めになるだけ きれいに別れると思い出引きずる 終わりなのと私から訊けば 最後のステージは ボロボロのひとり芝居 
悲しみのOCEAN孤独は好きで ひとりはキライ そう言っては 抱きしめたね 激しさ秘めた 静かな日々の 心地良さ 信じたのに…  get back 切れて行く get back 電話線 ah…愛が遊びになる 真実をすり替えないでよ  サヨナラの波が来る 夜の闇は ocean 眠れないのに 舟が出せなくて 悲しみが砂をかむ 泳がせてよ ocean 最後に受けた 胸騒ぎの kiss 誰か 消して…  窓辺に残る遠いまなざし もうあなたは鳥になった 夏の夜空に冬風吹いて 思い出がコートせがむ…  get back 何もかも get back からっぽよ ah…そばにいたあなたの 重さへとからだが傾く  裏切りが手をあげて 過去へ沈む ocean 寄せて返す 夢を見ていると 淋しさがひび割れる 泳がせてよ ocean きれいだった はじめての永遠  love you still…  サヨナラの波が来る 夜の闇は ocean 眠れないのに 舟が出せなくて 悲しみが砂をかむ 泳がせてよ ocean 最後に受けた 胸騒ぎの kiss 誰か 消して…工藤静香岡田冨美子後藤次利後藤次利・高尾直樹孤独は好きで ひとりはキライ そう言っては 抱きしめたね 激しさ秘めた 静かな日々の 心地良さ 信じたのに…  get back 切れて行く get back 電話線 ah…愛が遊びになる 真実をすり替えないでよ  サヨナラの波が来る 夜の闇は ocean 眠れないのに 舟が出せなくて 悲しみが砂をかむ 泳がせてよ ocean 最後に受けた 胸騒ぎの kiss 誰か 消して…  窓辺に残る遠いまなざし もうあなたは鳥になった 夏の夜空に冬風吹いて 思い出がコートせがむ…  get back 何もかも get back からっぽよ ah…そばにいたあなたの 重さへとからだが傾く  裏切りが手をあげて 過去へ沈む ocean 寄せて返す 夢を見ていると 淋しさがひび割れる 泳がせてよ ocean きれいだった はじめての永遠  love you still…  サヨナラの波が来る 夜の闇は ocean 眠れないのに 舟が出せなくて 悲しみが砂をかむ 泳がせてよ ocean 最後に受けた 胸騒ぎの kiss 誰か 消して…
渇いた花夢にも 出て来ないで ふらつく その heart 結局 抱きしめてる…  このドア 3度 叩く 電話は 3度 鳴らす それ以上 待てない人…  気がちょと短いよ 夏の太陽 人生が長いとね するならば  渇いた花には 時に水をあげてよ 渇いた花たち 今夜もまた夢見る… 昨夜 泣いてたまぶたさえ 気にして ちょっと 濃い目の ブラウンのアイシャドウ…  午後五時頃のオフィス 行く先 決まらず ひっそり 唇かむ…  あの頃のやさしさで 薄い胸 抱く 愛情が少しはね あるならば  渇いた花なら 今夜捨ててしまって 渇いた花たち 一人じゃ咲けやしない… 砂漠の下を 流れてく地下水 そんな愛情 誰かへと 注いでた…  渇いた花なら 最後の水欲しがる 渇いた花たち も一度また咲くから… 昨夜 泣いてたまぶたさえ 気にして ちょっと 濃い目の ブラウンのアイシャドウ…工藤静香三浦徳子後藤次利後藤次利・高尾直樹夢にも 出て来ないで ふらつく その heart 結局 抱きしめてる…  このドア 3度 叩く 電話は 3度 鳴らす それ以上 待てない人…  気がちょと短いよ 夏の太陽 人生が長いとね するならば  渇いた花には 時に水をあげてよ 渇いた花たち 今夜もまた夢見る… 昨夜 泣いてたまぶたさえ 気にして ちょっと 濃い目の ブラウンのアイシャドウ…  午後五時頃のオフィス 行く先 決まらず ひっそり 唇かむ…  あの頃のやさしさで 薄い胸 抱く 愛情が少しはね あるならば  渇いた花なら 今夜捨ててしまって 渇いた花たち 一人じゃ咲けやしない… 砂漠の下を 流れてく地下水 そんな愛情 誰かへと 注いでた…  渇いた花なら 最後の水欲しがる 渇いた花たち も一度また咲くから… 昨夜 泣いてたまぶたさえ 気にして ちょっと 濃い目の ブラウンのアイシャドウ…
そのあとは雨の中歌う雨にまかせて ふたり たたずんでる  「ぼくはいつでも君を…」 そのあとは雨の中 愛してる、愛してない、どちらだったの? 聞こえなかった ひとは淋しくなる 急に淋しくなる なにひとつ疑わず 愛し続けていても 抱きしめた腕が ふとためらっても 私たちの愛のせいじゃない 流れて流れる 時のせせらぎが 私たちをからかうせいよ 迷うはずがない  恋は映画のように進んではくれない すれ違いカン違い さまにならない場面ばかり 誰も教わらない 恋を教わらない ためらいと戸惑いに 立ちどまりかけながら 誰よりも近く 近づいてほしい うまく言えるふたりじゃないけど 誰よりも近く いつもいてほしい その想いが伝わればいい そのあとは雨の中  誰よりも近く 近づいてほしい うまく言えるふたりじゃないけど 誰よりも近く いつもいてほしい その想いが伝わればいい そのあとは雨の中工藤静香中島みゆき後藤次利後藤次利・高尾直樹歌う雨にまかせて ふたり たたずんでる  「ぼくはいつでも君を…」 そのあとは雨の中 愛してる、愛してない、どちらだったの? 聞こえなかった ひとは淋しくなる 急に淋しくなる なにひとつ疑わず 愛し続けていても 抱きしめた腕が ふとためらっても 私たちの愛のせいじゃない 流れて流れる 時のせせらぎが 私たちをからかうせいよ 迷うはずがない  恋は映画のように進んではくれない すれ違いカン違い さまにならない場面ばかり 誰も教わらない 恋を教わらない ためらいと戸惑いに 立ちどまりかけながら 誰よりも近く 近づいてほしい うまく言えるふたりじゃないけど 誰よりも近く いつもいてほしい その想いが伝わればいい そのあとは雨の中  誰よりも近く 近づいてほしい うまく言えるふたりじゃないけど 誰よりも近く いつもいてほしい その想いが伝わればいい そのあとは雨の中
きみが翼をひろげるときなにか言いたい 瞳をしていたね 風吹く街 誰もみんな 少年だった それがはじまり さみしい夜や 冷たいことば 傷つくたび ただぬくもり 信じたくて 石を投げたよ ほんとの気持ちだけ たいせつにしておこう いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 浅い夢を目覚めれば 明日がそこにある  愛されてると わからないまま 泣いてた日々 握りしめる 優しい手を いつも探した あふれる涙なら まっすぐに見つめよう いつか いつか 青空 ひろがるとき それが きっと 翼になるはずさ 胸に響くときめきを いつでも忘れない  できることを ひとつずつ 少しずつでも…  いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 遠い夢のその向こう 夜明けが見えてくる工藤静香松井五郎後藤次利後藤次利・高尾直樹なにか言いたい 瞳をしていたね 風吹く街 誰もみんな 少年だった それがはじまり さみしい夜や 冷たいことば 傷つくたび ただぬくもり 信じたくて 石を投げたよ ほんとの気持ちだけ たいせつにしておこう いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 浅い夢を目覚めれば 明日がそこにある  愛されてると わからないまま 泣いてた日々 握りしめる 優しい手を いつも探した あふれる涙なら まっすぐに見つめよう いつか いつか 青空 ひろがるとき それが きっと 翼になるはずさ 胸に響くときめきを いつでも忘れない  できることを ひとつずつ 少しずつでも…  いつか いつか 大空 見上げたとき それが きっと 翼になるはずさ 遠い夢のその向こう 夜明けが見えてくる
HOT BODYチャンスは一度だけ 命も一つだけなのに つまんない ルールに縛られて あたりまえの夢を見ても つまんない 秘密のパワーが all day long 体の中から 騒ぎ出す 愛とゆう 永遠の エネルギー HOT BODY Get! HOT BODY メラメラ燃えれば HOT BODY Get! HOT BODY 火傷じゃすまない 退屈な夜は終り 早く早く ドカンとゆく前に  真面目な顔しても 自分に嘘ついてみても きまんない 遠くで誰かが all night long せつない気持ちで 見つめてる じれったい いい訳は もうやめなよ HOT BODY Get! HOT BODY 生れて初めて HOT BODY Get! HOT BODY 熱くなれる夜 最高の恋ができる 早く早く あの娘を抱きしめろ  なぜ自分の事 なぜ信じないの  HOT BODY Get! HOT BODY ハラハラするほど HOT BODY Get! HOT BODY 熱く燃えてきた HOT BODY Get! HOT BODY 生れて初めて HOT BODY Get! HOT BODY 熱くなれる夜 最高の恋ができる 早く早く あの娘を抱きしめろ工藤静香安藤芳彦後藤次利後藤次利チャンスは一度だけ 命も一つだけなのに つまんない ルールに縛られて あたりまえの夢を見ても つまんない 秘密のパワーが all day long 体の中から 騒ぎ出す 愛とゆう 永遠の エネルギー HOT BODY Get! HOT BODY メラメラ燃えれば HOT BODY Get! HOT BODY 火傷じゃすまない 退屈な夜は終り 早く早く ドカンとゆく前に  真面目な顔しても 自分に嘘ついてみても きまんない 遠くで誰かが all night long せつない気持ちで 見つめてる じれったい いい訳は もうやめなよ HOT BODY Get! HOT BODY 生れて初めて HOT BODY Get! HOT BODY 熱くなれる夜 最高の恋ができる 早く早く あの娘を抱きしめろ  なぜ自分の事 なぜ信じないの  HOT BODY Get! HOT BODY ハラハラするほど HOT BODY Get! HOT BODY 熱く燃えてきた HOT BODY Get! HOT BODY 生れて初めて HOT BODY Get! HOT BODY 熱くなれる夜 最高の恋ができる 早く早く あの娘を抱きしめろ
Do Doneシャンパン開けた途端 ぶっ飛ぶコルクが あなたの顔にめがけ 行ってしまったわ わざとじゃないわ あなたは 知らないでしょ くノ一のハートは 不思議な色に染まる 電飾オブジェと かまって ダーリン キスから始まる きれいなまぼろし パフュームつければ そう 夢にゆられ Give me your love, why don't you tell me 少しでいいから Give me your heart, why don't you show me 本当のあなたを Do Done Do Done やつれちゃう Do Done その前に 閉じた目を今 開き 彼の胸に埋めてしまえ My Love  満月 照らす夜は 妙に胸さわぐ おおかみごっこしてる あなたが浮かぶヨ やめてね ダーリン さよなら告げるなら やさしく言ってよ やさしく言えないなら ずっと言わないでね Give me your love, why don't you tell me 少しでいいから Give me your heart, why don't you show me 本当のあなたを Do Done Do Done やつれちゃう Do Done その前に 閉じた目を今 開き 彼の胸に埋めてしまえ My Love  Give me your love, why don't you tell me 少しでいいから Give me your heart, why don't you show me 本当のあなたを Do Done Do Done やつれちゃう Do Done その前に 閉じた目を今 開き 彼の胸に埋めてしまえ My Love工藤静香愛絵理後藤次利後藤次利シャンパン開けた途端 ぶっ飛ぶコルクが あなたの顔にめがけ 行ってしまったわ わざとじゃないわ あなたは 知らないでしょ くノ一のハートは 不思議な色に染まる 電飾オブジェと かまって ダーリン キスから始まる きれいなまぼろし パフュームつければ そう 夢にゆられ Give me your love, why don't you tell me 少しでいいから Give me your heart, why don't you show me 本当のあなたを Do Done Do Done やつれちゃう Do Done その前に 閉じた目を今 開き 彼の胸に埋めてしまえ My Love  満月 照らす夜は 妙に胸さわぐ おおかみごっこしてる あなたが浮かぶヨ やめてね ダーリン さよなら告げるなら やさしく言ってよ やさしく言えないなら ずっと言わないでね Give me your love, why don't you tell me 少しでいいから Give me your heart, why don't you show me 本当のあなたを Do Done Do Done やつれちゃう Do Done その前に 閉じた目を今 開き 彼の胸に埋めてしまえ My Love  Give me your love, why don't you tell me 少しでいいから Give me your heart, why don't you show me 本当のあなたを Do Done Do Done やつれちゃう Do Done その前に 閉じた目を今 開き 彼の胸に埋めてしまえ My Love
GongOh Oh Oh Oh Kiss me ふるえるよ Coming to my heart Rise me 舞い上がれ Coming to your heart 甘い悩み 抱えこんだ ハート 今夜 全部 捨ててしまえばいいの  Shake me 揺さぶって Welcome to my heart Wake me 目覚めてく Making love tonight サバンナ 駆け抜ける 弾丸だね 自分の足だけで 風さえ起こす  稲妻のシャワーで 生まれかわる素肌 魂のゴングを 鳴らしてよ 鳴らしてよ この大地に Count Down オアシスを オレンジに染めて Fall in love Tonight!  Kiss me 火花散る Coming to my heart Rise me 感じあう Coming to your heart 頭の中だけで わかりあうの 燃える唇へと 触れてもくれず  大地にひざまずき 祈りたいのは 何故 魂のゴングが 鳴り渡る 鳴り渡る 今 2人に Count Down 飛び散った 情熱のかけら Fall in love 体中 耳にして このときを生きて 飛び散った 情熱のかけら 動く Tonight!  稲妻のシャワーで 生まれかわる素肌 魂のゴングを 鳴らしてよ 鳴らしてよ この大地に Count Down オアシスを オレンジに染めて Fall in love 鳴り渡る 鳴り渡る 今 2人に Count Down 飛び散った 情熱のかけら Fall in love Tonight! 工藤静香三浦徳子後藤次利後藤次利Oh Oh Oh Oh Kiss me ふるえるよ Coming to my heart Rise me 舞い上がれ Coming to your heart 甘い悩み 抱えこんだ ハート 今夜 全部 捨ててしまえばいいの  Shake me 揺さぶって Welcome to my heart Wake me 目覚めてく Making love tonight サバンナ 駆け抜ける 弾丸だね 自分の足だけで 風さえ起こす  稲妻のシャワーで 生まれかわる素肌 魂のゴングを 鳴らしてよ 鳴らしてよ この大地に Count Down オアシスを オレンジに染めて Fall in love Tonight!  Kiss me 火花散る Coming to my heart Rise me 感じあう Coming to your heart 頭の中だけで わかりあうの 燃える唇へと 触れてもくれず  大地にひざまずき 祈りたいのは 何故 魂のゴングが 鳴り渡る 鳴り渡る 今 2人に Count Down 飛び散った 情熱のかけら Fall in love 体中 耳にして このときを生きて 飛び散った 情熱のかけら 動く Tonight!  稲妻のシャワーで 生まれかわる素肌 魂のゴングを 鳴らしてよ 鳴らしてよ この大地に Count Down オアシスを オレンジに染めて Fall in love 鳴り渡る 鳴り渡る 今 2人に Count Down 飛び散った 情熱のかけら Fall in love Tonight! 
他人の街いま、すれ違った人は他人だったね もう二度と見ないかもしれない 何処へ何処から流れゆく 未来いつまで すれ違える それは言われるほど 冷たい街じゃない それは書かれるほど むなしくはない 人から人への距離が少し遠い そうよやさしすぎて臆病になったの ただそれだけ  さっき、たたずんでた人に見覚えがある あのときは違う人つれてた もしや私を覚えてる人も一人はいるのかしら それは言われるほど 冷たい街じゃない それは書かれるほど むなしくはない 人から人への距離が少し遠い そうよやさしすぎて臆病になったの ただそれだけ  話ができたら もっとすてきだね  それは言われるほど 冷たい街じゃない それは書かれるほど むなしくはない 人から人への距離が少し遠い そうよやさしすぎて臆病になったの ただそれだけ工藤静香中島みゆき後藤次利後藤次利いま、すれ違った人は他人だったね もう二度と見ないかもしれない 何処へ何処から流れゆく 未来いつまで すれ違える それは言われるほど 冷たい街じゃない それは書かれるほど むなしくはない 人から人への距離が少し遠い そうよやさしすぎて臆病になったの ただそれだけ  さっき、たたずんでた人に見覚えがある あのときは違う人つれてた もしや私を覚えてる人も一人はいるのかしら それは言われるほど 冷たい街じゃない それは書かれるほど むなしくはない 人から人への距離が少し遠い そうよやさしすぎて臆病になったの ただそれだけ  話ができたら もっとすてきだね  それは言われるほど 冷たい街じゃない それは書かれるほど むなしくはない 人から人への距離が少し遠い そうよやさしすぎて臆病になったの ただそれだけ
さよならLONELY これっきりLONELYさよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう  肩から羽織るシャツ 眠った腕をすり抜けて 星屑見ながら 知らないお酒 飲んだ あなたの好きなもの しだいに好きになる気持ち あんなに強情な ためいきまでが 消えた まだ 止まらない この 不思議な涙 幸せは もっともっと そうよ そばにあるもの  さよならLONELY わがままなLONELY ふたりでいま そう言える どうしようもない さみしさから 飛びだせるCHANCE あなたの腕がくれた  昔は ひとりきり 泣いてた部屋の片隅に 心の 行方を あずけるひとが 見える あの 月灯り もう 冷たくない ときめきは ずっとずっと そうよ ここにあるから  さよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう  FARAWAY LONELY これっきりLONELY ふたりでいま そうできる FARAWAY LONELY さよならLONELY 今夜こそ きっと…工藤静香松井五郎後藤次利後藤次利さよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう  肩から羽織るシャツ 眠った腕をすり抜けて 星屑見ながら 知らないお酒 飲んだ あなたの好きなもの しだいに好きになる気持ち あんなに強情な ためいきまでが 消えた まだ 止まらない この 不思議な涙 幸せは もっともっと そうよ そばにあるもの  さよならLONELY わがままなLONELY ふたりでいま そう言える どうしようもない さみしさから 飛びだせるCHANCE あなたの腕がくれた  昔は ひとりきり 泣いてた部屋の片隅に 心の 行方を あずけるひとが 見える あの 月灯り もう 冷たくない ときめきは ずっとずっと そうよ ここにあるから  さよならLONELY これっきりLONELY あなたといま そう言える どうしようもない いくじなしを 今夜こそ きっと こなごなにしてしまおう  FARAWAY LONELY これっきりLONELY ふたりでいま そうできる FARAWAY LONELY さよならLONELY 今夜こそ きっと…
絆どしゃ降りの雨が 乾いた街を潤す 雨やどり 妖精たちが はしゃいでいる 好きだとか 嫌いとか 単純すぎる事が 言えないの 言えないわと 話している 乙女たち 恋しては離れてゆく もろい絆と 思わないでね たとえば もし私が 今 この場で死んでも あなたへの思い 永遠に続くと 思うのよ  心体をかけぬける あなたがくれる愛情 熱いの 熱すぎるから かさねたほほ 離れないの 抱き合えば激しくなる 胸の鼓動を 忘れないでね この人生すべてが どんなふうになっても 熱い思いは あなたしか消せない 情熱よ  愛してるの あなたを もし この場で死んでも 後悔しない 日々を過ごしてるわ 愛してるの あなたを もし二人が離れても 又 今度 出逢った時 今より深く 分かり合える工藤静香愛絵理後藤次利どしゃ降りの雨が 乾いた街を潤す 雨やどり 妖精たちが はしゃいでいる 好きだとか 嫌いとか 単純すぎる事が 言えないの 言えないわと 話している 乙女たち 恋しては離れてゆく もろい絆と 思わないでね たとえば もし私が 今 この場で死んでも あなたへの思い 永遠に続くと 思うのよ  心体をかけぬける あなたがくれる愛情 熱いの 熱すぎるから かさねたほほ 離れないの 抱き合えば激しくなる 胸の鼓動を 忘れないでね この人生すべてが どんなふうになっても 熱い思いは あなたしか消せない 情熱よ  愛してるの あなたを もし この場で死んでも 後悔しない 日々を過ごしてるわ 愛してるの あなたを もし二人が離れても 又 今度 出逢った時 今より深く 分かり合える
X'mas Night街がふわふわ わた菓子みたい ちょっぴり寒いけど 窓越しもたれ ずっと 純白の夢見てた 雪は不思議ね 学生服の思い出かきたてる ゲタ箱に 投げ入れた 丸い文字の手紙  怖くなかった 何にも 仲間がいたから 強がりもいいよね 自転車に乗り急いで帰る みんなの声が ベルに鳴りひびく 今日は Merry X'mas Night  時計の針をじっと見てるわ おしゃれもバッチリよ あと 3時間たてば 大好きな人に逢えるわ ずっと前から 何を着ようか 考え込んだ末 あなた好みの 白い服に 白いマフラー  クラスの子たち 今頃 何をしてるかな 淋しくはないかな 働きはじめ それぞれ違う道 進むけど 笑顔忘れずに 夢に向かい歩こう 今日は Merry X'mas Night工藤静香愛絵理愛絵理街がふわふわ わた菓子みたい ちょっぴり寒いけど 窓越しもたれ ずっと 純白の夢見てた 雪は不思議ね 学生服の思い出かきたてる ゲタ箱に 投げ入れた 丸い文字の手紙  怖くなかった 何にも 仲間がいたから 強がりもいいよね 自転車に乗り急いで帰る みんなの声が ベルに鳴りひびく 今日は Merry X'mas Night  時計の針をじっと見てるわ おしゃれもバッチリよ あと 3時間たてば 大好きな人に逢えるわ ずっと前から 何を着ようか 考え込んだ末 あなた好みの 白い服に 白いマフラー  クラスの子たち 今頃 何をしてるかな 淋しくはないかな 働きはじめ それぞれ違う道 進むけど 笑顔忘れずに 夢に向かい歩こう 今日は Merry X'mas Night
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
南風!!吹く前に…目の前 通る少年 元気してヨ 納得しない今なら 飛び越えてヨ もぅ くじけるなら No way  ほら ショート缶のコーヒーグッと飲んで 声かけようとした子を見過ごしてた 今なら間に合う Hurry up  あの子の家しらべたけど そこから先 進まない  さぁ 南風 光るその渚へ 免許 とりたてた うでで 彼女を乗せて つかむモノは 空高く流れる雲 Courage Bring it out He knows no fear fu~ There's so much I want to do There's so much I want to do  目の前 行く女の子 元気してヨ はずかしがって グズグズしてないでヨ あきらめることは danger  彼に手紙 渡そうと 決めたとたん寝込んだわ  さぁ 南風 光るその渚へ 2人で行く青い海 ずっと夢見て つかむモノは とびきりいかした笑顔 Courage Bring it out She knows no fear fu~ There's so much I want to do There's so much I want to do  さぁ 南風 光るその渚へ 互いの手をとり合って 強く抱きしめ つかむモノは 思い思われるハート Courage Bring it out You have no fear fu~ There's so much I want to do There's so much I want to do工藤静香愛絵理後藤次利後藤次利目の前 通る少年 元気してヨ 納得しない今なら 飛び越えてヨ もぅ くじけるなら No way  ほら ショート缶のコーヒーグッと飲んで 声かけようとした子を見過ごしてた 今なら間に合う Hurry up  あの子の家しらべたけど そこから先 進まない  さぁ 南風 光るその渚へ 免許 とりたてた うでで 彼女を乗せて つかむモノは 空高く流れる雲 Courage Bring it out He knows no fear fu~ There's so much I want to do There's so much I want to do  目の前 行く女の子 元気してヨ はずかしがって グズグズしてないでヨ あきらめることは danger  彼に手紙 渡そうと 決めたとたん寝込んだわ  さぁ 南風 光るその渚へ 2人で行く青い海 ずっと夢見て つかむモノは とびきりいかした笑顔 Courage Bring it out She knows no fear fu~ There's so much I want to do There's so much I want to do  さぁ 南風 光るその渚へ 互いの手をとり合って 強く抱きしめ つかむモノは 思い思われるハート Courage Bring it out You have no fear fu~ There's so much I want to do There's so much I want to do
MOONLIGHTのせいじゃないDJ ラジオに響く MOONLIGHT とても好きな曲が さみしさにふれる まだ 静かに眠る彼 ふさわしいひとさえ わからないままで くちづけの数と 約束の意味が 気がかりなふたりを 繋ぐなら どうぞ 好きだと言ってごらん 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い月のせいじゃない  MOOD 星もこぼれるMIDNIGHT 昨日までの他人 そばにいる不思議 ただ 名前を呼んだ声 磁石みたいにいま ゆびさきを誘う やさしさの距離と 戸惑いの鍵で 気まぐれにふたりが 迷うなら どうぞ 好きだと言ってごらん なにも怖がらずに 夢を見てみましょう たぶん いままでよりいいもの うまくみつけられる恋になるのは 気持ち揺らしてる月のせいじゃない  ありふれた夜も 特別な朝も 幸せがふたりを 捜してる どうぞ 好きだと言ってほしい 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い信じているから工藤静香松井五郎後藤次利DJ ラジオに響く MOONLIGHT とても好きな曲が さみしさにふれる まだ 静かに眠る彼 ふさわしいひとさえ わからないままで くちづけの数と 約束の意味が 気がかりなふたりを 繋ぐなら どうぞ 好きだと言ってごらん 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い月のせいじゃない  MOOD 星もこぼれるMIDNIGHT 昨日までの他人 そばにいる不思議 ただ 名前を呼んだ声 磁石みたいにいま ゆびさきを誘う やさしさの距離と 戸惑いの鍵で 気まぐれにふたりが 迷うなら どうぞ 好きだと言ってごらん なにも怖がらずに 夢を見てみましょう たぶん いままでよりいいもの うまくみつけられる恋になるのは 気持ち揺らしてる月のせいじゃない  ありふれた夜も 特別な朝も 幸せがふたりを 捜してる どうぞ 好きだと言ってほしい 胸に呼びかければ なにかはじまるわ いつか この手にふれるものが 大切に思えてしかたなくなる そんなめぐり逢い信じているから
my eyesひどくみじめな気分だから 朝までほっといてよ cry 車の電話 OFFにすれば もうすぐ海岸線 blue 気づけば あの娘のこと ススメテタノヨ バカみたい 正直じゃない私も 永すぎる春のせいで 体中 デリケイトよ もう この先は 一歩も ユ・ズ・レ・ナ・イ 知りすぎた愛のせいで どこからが自分なのか my eyes これ以上 やさしくしてられない  あなたの中の少年へと 魅かれていただけなの boy すごいスピード 変わり出した 大人になりすぎたね true blueのコンタクト 目に入れた今 何だか ちがう星から感じる 絶望は 未来からの救いだと 誰か言った そう この先のすべて 聞・か・せ・て 知りすぎた夜のせいで 始めから想い出せず my eyes 錆びたまま 愛が壊れてゆく  追いかけてもくれない人を まだ AH 好きなの?  永すぎる春のせいで 体中 デリケイトよ もう この先は 一歩も ユ・ズ・レ・ナ・イ 知りすぎた愛のせいで どこからが自分なのか my eyes これ以上 満月 照らさないで工藤静香三浦徳子後藤次利ひどくみじめな気分だから 朝までほっといてよ cry 車の電話 OFFにすれば もうすぐ海岸線 blue 気づけば あの娘のこと ススメテタノヨ バカみたい 正直じゃない私も 永すぎる春のせいで 体中 デリケイトよ もう この先は 一歩も ユ・ズ・レ・ナ・イ 知りすぎた愛のせいで どこからが自分なのか my eyes これ以上 やさしくしてられない  あなたの中の少年へと 魅かれていただけなの boy すごいスピード 変わり出した 大人になりすぎたね true blueのコンタクト 目に入れた今 何だか ちがう星から感じる 絶望は 未来からの救いだと 誰か言った そう この先のすべて 聞・か・せ・て 知りすぎた夜のせいで 始めから想い出せず my eyes 錆びたまま 愛が壊れてゆく  追いかけてもくれない人を まだ AH 好きなの?  永すぎる春のせいで 体中 デリケイトよ もう この先は 一歩も ユ・ズ・レ・ナ・イ 知りすぎた愛のせいで どこからが自分なのか my eyes これ以上 満月 照らさないで
あなたのいない風景時の川に流されて 愛しながらはぐれた二人は 永遠の旅人 枯葉 散らす石畳 違う国の言葉でさよなら つぶやいた夕暮れ 最果ての 北の空を飾るオーロラ 見上げれば 儚い夢 空に描いている 忘れないで 私より早く 海を幾つ越えて 離れたのに 目を閉じれば 指が触れるほど そばにいる気がする あなたの事 忘れる旅なのに  琥珀色の夕焼けが 空と海を一つにする時 二人見た 絵の様 冬の来ない楽園も 一人きりじゃ淋しい世界ね 打ち寄せる悲しみ 今ごろは ガラス張りのビルの中で 忙しく 過すあなた 違う時を生きる 愛さないで 違う人なんて そんなわがままさえ 言わずにいた 世界中を旅してみたけど 何もいらないから そばにいたい 淋しい独り言  どんなに離れてみても 世界は狭すぎる この頃  忘れないで 私より早く 海を幾つ越えて 離れたのに 目を閉じれば 指が触れるほど そばにいる気がする あなたの事 忘れる旅なのに工藤静香安藤芳彦後藤次利時の川に流されて 愛しながらはぐれた二人は 永遠の旅人 枯葉 散らす石畳 違う国の言葉でさよなら つぶやいた夕暮れ 最果ての 北の空を飾るオーロラ 見上げれば 儚い夢 空に描いている 忘れないで 私より早く 海を幾つ越えて 離れたのに 目を閉じれば 指が触れるほど そばにいる気がする あなたの事 忘れる旅なのに  琥珀色の夕焼けが 空と海を一つにする時 二人見た 絵の様 冬の来ない楽園も 一人きりじゃ淋しい世界ね 打ち寄せる悲しみ 今ごろは ガラス張りのビルの中で 忙しく 過すあなた 違う時を生きる 愛さないで 違う人なんて そんなわがままさえ 言わずにいた 世界中を旅してみたけど 何もいらないから そばにいたい 淋しい独り言  どんなに離れてみても 世界は狭すぎる この頃  忘れないで 私より早く 海を幾つ越えて 離れたのに 目を閉じれば 指が触れるほど そばにいる気がする あなたの事 忘れる旅なのに
マジックもう限界よ あなたのわがままに 街の灯り 揺れて あー いかれてる だまされたふりして 一人 踊るピエロ ステージ終わると 孤独だけの今 しゃれた事言える 女にさせて 時には あきれた物の見方もいいじゃん 泣いてもいいから 待ってるだけでいいじゃん あなたによって変わるわ これはマジックね 神秘的  もう遅すぎる 素直な言葉だけ 後についてくるわ 何のものまねプレイボーイ 急に抱かないで さよならを言える 女にさせて 時には 甘えて セクシーな日もいいじゃん 夢から目覚めて 涙見せてもいいじゃん 愛が無いのに あなたは抱けるわけなのね 嫌な人  望む事ならば 子猫になりましょう かわいい子きどる 女にさせて 時には あきれた物の見方もいいじゃん 夢から目覚めて 涙見せてもいいじゃん あなたによって変わるわ これはマジックね 神秘的  たまには 誰よりやさしくして欲しいの 少しは 愉快な 現実を下さい あなたしか愛せないの これもマジックね 神秘的工藤静香愛絵理後藤次利もう限界よ あなたのわがままに 街の灯り 揺れて あー いかれてる だまされたふりして 一人 踊るピエロ ステージ終わると 孤独だけの今 しゃれた事言える 女にさせて 時には あきれた物の見方もいいじゃん 泣いてもいいから 待ってるだけでいいじゃん あなたによって変わるわ これはマジックね 神秘的  もう遅すぎる 素直な言葉だけ 後についてくるわ 何のものまねプレイボーイ 急に抱かないで さよならを言える 女にさせて 時には 甘えて セクシーな日もいいじゃん 夢から目覚めて 涙見せてもいいじゃん 愛が無いのに あなたは抱けるわけなのね 嫌な人  望む事ならば 子猫になりましょう かわいい子きどる 女にさせて 時には あきれた物の見方もいいじゃん 夢から目覚めて 涙見せてもいいじゃん あなたによって変わるわ これはマジックね 神秘的  たまには 誰よりやさしくして欲しいの 少しは 愉快な 現実を下さい あなたしか愛せないの これもマジックね 神秘的
ニュースの中の青春生れる前の この国の ニュースを真夜中に見ていたら フォークギターを 掻き鳴らし 誰かが街角で歌ってる 色褪せたフィルムに残された 過ぎ去った時間が 何か語りかけてる 街はあの頃と 同じ名前でも 別の国みたい お洒落な店 行き交う人 どんな時代でも 変らないものが きっとどこかにある 探し出して 確かめてみたい  時代遅れの 流行が 突然 新しく見えてくる 二十過ぎた頃の パパとママが ピースサインしてる 写真 見た事がある やがていつの日か 今日の私たち 思い出の中の ワンシーンに 変ってゆく そんな寂しさが 胸にこみあげて そっと誰かの手に 触れたくなる 一人じゃ悲しい  未来の時間を あの人と歩きたい  今日が過去に変る 繰り返しが 生きて行く事だと 知った淋しさがある 街の呼び方は 違う名前でも きっと未来の国 恋人たち 同じ気持 いつの時代にも 変らないものは 恋してる人の 心の中 通り過ぎる風  ニュースフィルムの青春の様に 時のひとコマを 二人は生きてる ニュースフィルムの青春の様に工藤静香安藤芳彦後藤次利生れる前の この国の ニュースを真夜中に見ていたら フォークギターを 掻き鳴らし 誰かが街角で歌ってる 色褪せたフィルムに残された 過ぎ去った時間が 何か語りかけてる 街はあの頃と 同じ名前でも 別の国みたい お洒落な店 行き交う人 どんな時代でも 変らないものが きっとどこかにある 探し出して 確かめてみたい  時代遅れの 流行が 突然 新しく見えてくる 二十過ぎた頃の パパとママが ピースサインしてる 写真 見た事がある やがていつの日か 今日の私たち 思い出の中の ワンシーンに 変ってゆく そんな寂しさが 胸にこみあげて そっと誰かの手に 触れたくなる 一人じゃ悲しい  未来の時間を あの人と歩きたい  今日が過去に変る 繰り返しが 生きて行く事だと 知った淋しさがある 街の呼び方は 違う名前でも きっと未来の国 恋人たち 同じ気持 いつの時代にも 変らないものは 恋してる人の 心の中 通り過ぎる風  ニュースフィルムの青春の様に 時のひとコマを 二人は生きてる ニュースフィルムの青春の様に
ふたりにさせてもう最低の気分だわ あなたが 彼女かばうみたいに並んでるレストラン あの子スキなく化粧をしちゃって きれいに爪まで磨いてる もし先にごめん一言言ったら そう負けになるとあの子だって知ってる コーヒーカップを上げたり下げたり 愛されてるって自信だわ はじけ飛ぶ火花にうろたえて あなたの指先が震えてる ふたりにさせて あなた散歩してて いちども見たことがない わたしにねぇ変るかも チョットね あとに引けない  彼わたしなしじゃダメなの 最後の そうあの子のトボけた台詞に燃えたわ だれがだれより年上なのとか 年下なのとか関係ない 過ぎたことだからと避けてると 我慢してるだけの女になる ふたりにさせて だれがあなたのこと 手に入れるとかしないとか ごめん そんなことじゃない チョットね 聞いてられない  少しだけ ふたりにさせて あなた散歩してて いちども見たことはない わたしにそう 変るかも チョットね カチンと来てるの工藤静香康珍化後藤次利もう最低の気分だわ あなたが 彼女かばうみたいに並んでるレストラン あの子スキなく化粧をしちゃって きれいに爪まで磨いてる もし先にごめん一言言ったら そう負けになるとあの子だって知ってる コーヒーカップを上げたり下げたり 愛されてるって自信だわ はじけ飛ぶ火花にうろたえて あなたの指先が震えてる ふたりにさせて あなた散歩してて いちども見たことがない わたしにねぇ変るかも チョットね あとに引けない  彼わたしなしじゃダメなの 最後の そうあの子のトボけた台詞に燃えたわ だれがだれより年上なのとか 年下なのとか関係ない 過ぎたことだからと避けてると 我慢してるだけの女になる ふたりにさせて だれがあなたのこと 手に入れるとかしないとか ごめん そんなことじゃない チョットね 聞いてられない  少しだけ ふたりにさせて あなた散歩してて いちども見たことはない わたしにそう 変るかも チョットね カチンと来てるの
捨てられた猫じゃないからくたびれた服に陽があたる 肌寒い朝のホーム 渇いてる化粧 手で洗えば 夢 覚ます まつ毛ひとつ DON'T LET ME DOWN あきれちゃうね となりで子供が笑う I CAN'T STOP LONELY HEART だらしないね ちょっとふられたくらいで からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね  幸せにぐずぐずしながら 泣いたりもしてたけれど いい男(ひと)を愛したじゃないかと この胸を褒めてあげよう DON'T LET ME DOWN くやしいよね 消せない手帖の名前 I CAN STOP LONELY HEART おかしいよね 恋はいくつもするのに からっぽでかまわない もう一度 空を見上げて 最後まで 見ていない 心の行方を どうしても 知りたい  いつまでも泣かないよ 捨てられた猫じゃないから 夜が明けた この道を どこまでも歩こうか そう きっと できるよ からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね工藤静香松井五郎後藤次利くたびれた服に陽があたる 肌寒い朝のホーム 渇いてる化粧 手で洗えば 夢 覚ます まつ毛ひとつ DON'T LET ME DOWN あきれちゃうね となりで子供が笑う I CAN'T STOP LONELY HEART だらしないね ちょっとふられたくらいで からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね  幸せにぐずぐずしながら 泣いたりもしてたけれど いい男(ひと)を愛したじゃないかと この胸を褒めてあげよう DON'T LET ME DOWN くやしいよね 消せない手帖の名前 I CAN STOP LONELY HEART おかしいよね 恋はいくつもするのに からっぽでかまわない もう一度 空を見上げて 最後まで 見ていない 心の行方を どうしても 知りたい  いつまでも泣かないよ 捨てられた猫じゃないから 夜が明けた この道を どこまでも歩こうか そう きっと できるよ からっぽでかまわない なにもかも終わりじゃないし さよならのその後に はじまる なにかが そう きっと あるよね
黄昏が夜になる海辺のダイナーでお茶を飲んで 夏の予定 決めましょう たとえ嘘のような企画(くわだて)でも 未来だけにふれていて 思い出ばかり数えてても あきれるくらい抱きしめても 愛はうつろうものね わからなくて わかりたくて 見つめるけど 同じ瞬間(とき)を 違うふうに 感じてゆくの? グレナディンに染まる 情熱という名の 黄昏が夜になる  隣のテーブルの笑い声が なぜかとても気まずくて あなたの顔色を気にしながら 私だけが話してる 誰より今も大事だけど さよならなんてできないけど 日々は人を変えるね 壊れそうで 壊れなくて 危ういまま こんな瞬間(とき)を なだめながら 続いてゆくの? 心の奥底に 哀しみという名の 暗闇が降りてくる  わたしたちは わたしたちは どこへ行くの? さよならより さよならより 遠い距離まで わからなくて わかりたくて 見つめるけど 同じ瞬間(とき)を 違うふうに 感じてゆくの? グレナディンに染まる 情熱という名の 黄昏が夜になる工藤静香森本抄夜子後藤次利海辺のダイナーでお茶を飲んで 夏の予定 決めましょう たとえ嘘のような企画(くわだて)でも 未来だけにふれていて 思い出ばかり数えてても あきれるくらい抱きしめても 愛はうつろうものね わからなくて わかりたくて 見つめるけど 同じ瞬間(とき)を 違うふうに 感じてゆくの? グレナディンに染まる 情熱という名の 黄昏が夜になる  隣のテーブルの笑い声が なぜかとても気まずくて あなたの顔色を気にしながら 私だけが話してる 誰より今も大事だけど さよならなんてできないけど 日々は人を変えるね 壊れそうで 壊れなくて 危ういまま こんな瞬間(とき)を なだめながら 続いてゆくの? 心の奥底に 哀しみという名の 暗闇が降りてくる  わたしたちは わたしたちは どこへ行くの? さよならより さよならより 遠い距離まで わからなくて わかりたくて 見つめるけど 同じ瞬間(とき)を 違うふうに 感じてゆくの? グレナディンに染まる 情熱という名の 黄昏が夜になる
霧の彼方へ私のことなど 霧の彼方へ そう 忘れてしまって 今度 逢う時まで 愛したことなど 霧の彼方へ もう 薄れてしまうわ 煙みたいにね 唇かめば にじむわ 紅い血だって 生きてる証拠よ 簡単なのに スリルが欲しい ムードが欲しい この頬 叩いて欲しい 愛しながら 憎んでる 瞳の嘘をね 見破ってた あなただけはね ほほえんで 泣いている 背中を抱きしめて バラのように咲いてみたい もう一度だけ dream on dream  本当の秘密は 口にしないことよ 誰かが聞いては そっと盗み出すわ 本当の愛など 軽く信じないで 氷河が溶けてく音を聞くまでは みんな同なじ ちょっとね ろくでなしなの オリーブの葉っぱじゃ 隠せやしない はずみでKiss はずみでウィンク はずみの仕草で good-bye この街さえ知らないわ そんな気がするの 見上げる夜 あなたの窓よ ラビリンス 迷ってる 私を抱きしめて 夢のような恋をしてよ もう一度だけ dream on dream  愛しながら 憎んでる 瞳の嘘をね 見破ってた あなただけはね ほほえんで 泣いている 背中を抱きしめて バラのように咲いてみたい もう一度だけ dream on dream工藤静香三浦徳子後藤次利私のことなど 霧の彼方へ そう 忘れてしまって 今度 逢う時まで 愛したことなど 霧の彼方へ もう 薄れてしまうわ 煙みたいにね 唇かめば にじむわ 紅い血だって 生きてる証拠よ 簡単なのに スリルが欲しい ムードが欲しい この頬 叩いて欲しい 愛しながら 憎んでる 瞳の嘘をね 見破ってた あなただけはね ほほえんで 泣いている 背中を抱きしめて バラのように咲いてみたい もう一度だけ dream on dream  本当の秘密は 口にしないことよ 誰かが聞いては そっと盗み出すわ 本当の愛など 軽く信じないで 氷河が溶けてく音を聞くまでは みんな同なじ ちょっとね ろくでなしなの オリーブの葉っぱじゃ 隠せやしない はずみでKiss はずみでウィンク はずみの仕草で good-bye この街さえ知らないわ そんな気がするの 見上げる夜 あなたの窓よ ラビリンス 迷ってる 私を抱きしめて 夢のような恋をしてよ もう一度だけ dream on dream  愛しながら 憎んでる 瞳の嘘をね 見破ってた あなただけはね ほほえんで 泣いている 背中を抱きしめて バラのように咲いてみたい もう一度だけ dream on dream
誰も知らないブルーエンジェル星座のブローチ 夜空に留めた 青いビロードの窓 1人きりのこの部屋 何かを傷つけ 傷つけられて 時のイバラの道で 迷わないで 息が苦しいほど 淋しいなら そっと 瞳 閉じて 思い出すのよ 誰も知らない ブルーエンジェル 君がきっと忘れてる 誰も知らない ブルーエンジェル とても大事な力を…  近づく夜明けが 自由を連れて 星を逃がしているよ 昨日までの哀しみ 心の弱さは やさしさになる 君の胸の痛みは 愛に変えて 涙 止まらなくて つらい時は そっと 瞳 閉じて 思い出すのよ 君は知ってる ブルーエンジェル いつもそばにいてくれる 君は知ってる ブルーエンジェル 羽根の生えてる 微笑  Don't cry Don't cry Don't cry まかせて… 誰も知らない ブルーエンジェル 君の中に住んでいる 誰も知らない ブルーエンジェル 夢の味方は勇気よ 誰も知らない ブルーエンジェル 君がきっと忘れてる 誰も知らない ブルーエンジェル とても大事な力を だから自分の生き方を信じて 工藤静香秋元康後藤次利星座のブローチ 夜空に留めた 青いビロードの窓 1人きりのこの部屋 何かを傷つけ 傷つけられて 時のイバラの道で 迷わないで 息が苦しいほど 淋しいなら そっと 瞳 閉じて 思い出すのよ 誰も知らない ブルーエンジェル 君がきっと忘れてる 誰も知らない ブルーエンジェル とても大事な力を…  近づく夜明けが 自由を連れて 星を逃がしているよ 昨日までの哀しみ 心の弱さは やさしさになる 君の胸の痛みは 愛に変えて 涙 止まらなくて つらい時は そっと 瞳 閉じて 思い出すのよ 君は知ってる ブルーエンジェル いつもそばにいてくれる 君は知ってる ブルーエンジェル 羽根の生えてる 微笑  Don't cry Don't cry Don't cry まかせて… 誰も知らない ブルーエンジェル 君の中に住んでいる 誰も知らない ブルーエンジェル 夢の味方は勇気よ 誰も知らない ブルーエンジェル 君がきっと忘れてる 誰も知らない ブルーエンジェル とても大事な力を だから自分の生き方を信じて 
らしくないもう忘れましょうあんな奴の事 こんな 私でも 心悩ます男がいたなんて らしくないでしょ  いつの事かしら  頼んでないのに夢に出てくるの とうに忘れたはずのあいつなのに  やけに切ないね… ここがきらいだとか好きだよとか 言った時 どこ見てたの  彼が言った事全部 ah…聞いてたの 女らしく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ  何度 上向いてくいしばったのか 分からないけれど 好きで 好き 好き どうにも止まらない 外は 台風 部屋に飾る花も  シャンパンもグラスも貴方の好み  彼が言った事全部 ah…聞いてたの 少しかわいく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ  Ra Ra Ra Ra…Wow Wow… 工藤静香愛絵里愛絵里もう忘れましょうあんな奴の事 こんな 私でも 心悩ます男がいたなんて らしくないでしょ  いつの事かしら  頼んでないのに夢に出てくるの とうに忘れたはずのあいつなのに  やけに切ないね… ここがきらいだとか好きだよとか 言った時 どこ見てたの  彼が言った事全部 ah…聞いてたの 女らしく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ  何度 上向いてくいしばったのか 分からないけれど 好きで 好き 好き どうにも止まらない 外は 台風 部屋に飾る花も  シャンパンもグラスも貴方の好み  彼が言った事全部 ah…聞いてたの 少しかわいく見えたかな こんな私でも らしくないでしょ  Ra Ra Ra Ra…Wow Wow… 
私について私について 語られる出来事 もれなく聞いてから 愛し始めて 私について 誰も知らない あなたのその瞳は 何処(どこ)を見てたの 風が吹く予感 内からかけた鍵を あなたが解き放つ 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい  誰かの後に ついてゆきたい たよりない生き物 心がくしゃみ 光りだす前の 小石を ひろいますか それとも捨てますか 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない 薔薇ならどうする あぁ毒ならどうする たぶん 悔やむよあなた  薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい  私について 知らなさすぎるのは どんな人より たぶん私よ工藤静香中島みゆき後藤次利私について 語られる出来事 もれなく聞いてから 愛し始めて 私について 誰も知らない あなたのその瞳は 何処(どこ)を見てたの 風が吹く予感 内からかけた鍵を あなたが解き放つ 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい  誰かの後に ついてゆきたい たよりない生き物 心がくしゃみ 光りだす前の 小石を ひろいますか それとも捨てますか 薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない 薔薇ならどうする あぁ毒ならどうする たぶん 悔やむよあなた  薔薇かもしれない 毒かもしれない 不思議かも 炎かもしれない みつめてほしい あぁ教えてほしい きっと それが正しい  私について 知らなさすぎるのは どんな人より たぶん私よ
メタモルフォーゼGOLD LYLICだめじゃないのに だめなふりして許す唇 あなたの肩越しに震える星座 「夢でいいでしょう」 言いきかせても 肌が裏切る 心をそそのかし幸せねだる  戸惑いも 脱ぎすてた 北風の窓辺で さみしさは女をわからずやに してしまう たわごと  どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって  嘘じゃないのに 口にするから 愛ははかない いっそ唇 噛めば無口になれる 「かまわないでしょう」 いいなりになる 胸の高鳴り いいと言ってくれるまで あなたにあげる  戸惑いも脱ぎすてた月灯りの中で またすぐに涙に乱される この気持ちわかって どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ふたりきり 探しあてる 綺麗になれる 答え どうにもならない好きよ どこでもさらって  こんなに 愛していいの キリキリするくらい さみしさを 忘れられる 優しさに 揺れながら  どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって  夜明けはまだ遠いどこかにあるわ 涙も まだ遠いどこかにあるわGOLD LYLIC工藤静香松井五郎後藤次利だめじゃないのに だめなふりして許す唇 あなたの肩越しに震える星座 「夢でいいでしょう」 言いきかせても 肌が裏切る 心をそそのかし幸せねだる  戸惑いも 脱ぎすてた 北風の窓辺で さみしさは女をわからずやに してしまう たわごと  どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって  嘘じゃないのに 口にするから 愛ははかない いっそ唇 噛めば無口になれる 「かまわないでしょう」 いいなりになる 胸の高鳴り いいと言ってくれるまで あなたにあげる  戸惑いも脱ぎすてた月灯りの中で またすぐに涙に乱される この気持ちわかって どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ふたりきり 探しあてる 綺麗になれる 答え どうにもならない好きよ どこでもさらって  こんなに 愛していいの キリキリするくらい さみしさを 忘れられる 優しさに 揺れながら  どうにかなりそうに 抱いて なりふりかまわずに ためいきは 花の色に まなざし月に変えて どうにもならない好きよ どこでも さらって  夜明けはまだ遠いどこかにあるわ 涙も まだ遠いどこかにあるわ
ぼやぼやできないごらんよ 女たちの胸 薔薇が枯れてゆく 男たちは 浮かれた疾風(かぜ) なにもわかってない だんだんと 街の灯 消えて スリルも眠る こんなんじゃ 退屈すぎて 壊れちゃいそう DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない  ずるいよ 男たちの目は 答えを そらすね いい服 着せておくだけで かまっちゃくれないし もうちょっと やさしい気持ち 贅沢(ぜいたく)にして もったいないくらいの いまを 生きてみたい ん DA DA DA あいつなんて もうなんでもないわ 好きに踊らせてよ 純情だけで 傷つきたくないわ ぼやぼや できない  あれも嘘 これも嘘 どれがほんものなの 迷わせて 惑わせて いま さら どうなるの  DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない工藤静香松井五郎後藤次利ごらんよ 女たちの胸 薔薇が枯れてゆく 男たちは 浮かれた疾風(かぜ) なにもわかってない だんだんと 街の灯 消えて スリルも眠る こんなんじゃ 退屈すぎて 壊れちゃいそう DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない  ずるいよ 男たちの目は 答えを そらすね いい服 着せておくだけで かまっちゃくれないし もうちょっと やさしい気持ち 贅沢(ぜいたく)にして もったいないくらいの いまを 生きてみたい ん DA DA DA あいつなんて もうなんでもないわ 好きに踊らせてよ 純情だけで 傷つきたくないわ ぼやぼや できない  あれも嘘 これも嘘 どれがほんものなの 迷わせて 惑わせて いま さら どうなるの  DA DA DA あいつなんか もう愛してないわ 好きに笑わせてよ 涙なんて もう純じゃないから ぼやぼや できない
Please月が欠けてくように 私の愛消えて消えてゆく…  何を言ってるのよ 同なじセリフ さよならしたいなんて 一度でいいわ どうせ今だけ 今だけなの 今だけよければいいの 千年後 あなたも愛も失い この世界よ…  明日 誰かに逢えるわ 甘いチャンスを ありがとう ドアを閉めた星空 私の未来を呼ぶ tu ru tu ru tu ru tu ya tu ya tu tu ya 次の扉 oh please  開けましょう  やさしかった頃を ビデオみたいに この胸のスクリーン 巻き戻すから…  どうせ今だけ 今だけなの 今だけよければいいの ため息つくプリーツ なびかせて踊りましょう 2人竜巻になって 髪を絡ませた あの夜 遠い 砂漠を見たわ 見えるはずのない夢  明日 誰かに逢えるわ 甘いチャンスを ありがとう ドアを閉めた星空 私の未来を呼ぶ tu ru tu ru tu ru tu ya tu ya tu tu ya 次の扉 oh please  待ちましょう工藤静香三浦徳子後藤次利月が欠けてくように 私の愛消えて消えてゆく…  何を言ってるのよ 同なじセリフ さよならしたいなんて 一度でいいわ どうせ今だけ 今だけなの 今だけよければいいの 千年後 あなたも愛も失い この世界よ…  明日 誰かに逢えるわ 甘いチャンスを ありがとう ドアを閉めた星空 私の未来を呼ぶ tu ru tu ru tu ru tu ya tu ya tu tu ya 次の扉 oh please  開けましょう  やさしかった頃を ビデオみたいに この胸のスクリーン 巻き戻すから…  どうせ今だけ 今だけなの 今だけよければいいの ため息つくプリーツ なびかせて踊りましょう 2人竜巻になって 髪を絡ませた あの夜 遠い 砂漠を見たわ 見えるはずのない夢  明日 誰かに逢えるわ 甘いチャンスを ありがとう ドアを閉めた星空 私の未来を呼ぶ tu ru tu ru tu ru tu ya tu ya tu tu ya 次の扉 oh please  待ちましょう
千流の雫GOLD LYLIC吐息のさけぶ声 かすかに聞こえてる もう一度かきあげて からむ長い髪 色づくはずのほほ なぜ今もこごえたまま いく千粒の夢 流し たとえ 枯れたって 求める姿 追い続けても 悔いは ないでしょう 指に落ちた この雫が冷たい  行く先 霧の中 何も見えないけど どこまでも愛せるわ すべてなくしても ガラスの糸をつなぎ 静かになぞってるの 吐息まじりの恋 いつかきっと変わるから どんな雨に うたれたままでも つらくないでしょう  あゝ 思いはつのる程 貴方しか愛せない あゝ 切なさつのる程 貴方しか貴方しか  いく千粒の夢 流し たとえ 枯れたって 何千年先の今でさえ 貴方 求めるわ 恋に落ちた 雫たちのつぶやきGOLD LYLIC工藤静香愛絵理後藤次利吐息のさけぶ声 かすかに聞こえてる もう一度かきあげて からむ長い髪 色づくはずのほほ なぜ今もこごえたまま いく千粒の夢 流し たとえ 枯れたって 求める姿 追い続けても 悔いは ないでしょう 指に落ちた この雫が冷たい  行く先 霧の中 何も見えないけど どこまでも愛せるわ すべてなくしても ガラスの糸をつなぎ 静かになぞってるの 吐息まじりの恋 いつかきっと変わるから どんな雨に うたれたままでも つらくないでしょう  あゝ 思いはつのる程 貴方しか愛せない あゝ 切なさつのる程 貴方しか貴方しか  いく千粒の夢 流し たとえ 枯れたって 何千年先の今でさえ 貴方 求めるわ 恋に落ちた 雫たちのつぶやき
黄砂に吹かれてPLATINA LYLIC黄砂に吹かれて きこえる歌は 忘れたくて 忘れた なくしたくて なくした つらい恋の歌 眠りを破って きこえる歌は わかってる つもりの 紛らせてる つもりの ひとつだけの歌 もう蜃気楼なのかもしれない 片思いかもしれない あなたに似てる人もいるのに あなたより やさしい男も 砂の数より いるのにね 旅人  黄砂に吹かれて さまよう旅は 地下を深く流れる 澄んだ水に似ている 終わりのない旅 微笑ずくで 終わらせた恋が 夢の中 悲鳴あげる あなたに似てる人もいるのに あなたより やさしい男も 砂の数より いるのにね 旅人  「うそつき」「うそつき」「うそつき」こみあげる (答えて)もらえばよかったのに きくのが恐かった名前 私じゃない 名前だもの 笑顔で終わった あの日から 旅人PLATINA LYLIC工藤静香中島みゆき後藤次利黄砂に吹かれて きこえる歌は 忘れたくて 忘れた なくしたくて なくした つらい恋の歌 眠りを破って きこえる歌は わかってる つもりの 紛らせてる つもりの ひとつだけの歌 もう蜃気楼なのかもしれない 片思いかもしれない あなたに似てる人もいるのに あなたより やさしい男も 砂の数より いるのにね 旅人  黄砂に吹かれて さまよう旅は 地下を深く流れる 澄んだ水に似ている 終わりのない旅 微笑ずくで 終わらせた恋が 夢の中 悲鳴あげる あなたに似てる人もいるのに あなたより やさしい男も 砂の数より いるのにね 旅人  「うそつき」「うそつき」「うそつき」こみあげる (答えて)もらえばよかったのに きくのが恐かった名前 私じゃない 名前だもの 笑顔で終わった あの日から 旅人
恋一夜PLATINA LYLIC濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと 感じた その瞬間に… まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ  爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあった ぬくもり そのさきに… 燃えつきる愛がかならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで  わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜPLATINA LYLIC工藤静香松井五郎後藤次利後藤次利濡れた髪を はじめて見せた夜 心が泣いた 抱かれていながら さみしくて かさねてゆく 唇でさえ たぶん 答えだせない 熱くなる肌を 信じるのに 瞳を閉じて 願いが かなえられたと 感じた その瞬間に… まだ深い愛がかならずある わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ  爪のさきが シャツの背中堕ちて めまいの嵐 譫言みたいに あなたを呼ぶ 求めあうまま つかんで 確かめあった ぬくもり そのさきに… 燃えつきる愛がかならずある 苦しくて 苦しくて かすれる声 せつなくて せつなくて 消えない夜 ふたりであたえあえる夢を 嘘になんかしたくない どこまで強くなればいいの 痛みをふりきれるまで  わからない わからない どうなるのか きりがない きりがない ふるえる胸 あなたの腕に狂いながら こわれてしまいたくなる どこまで好きになればいいの 涙に終わりはないの なぜ
くちびるから媚薬PLATINA LYLICちょっと待ってよ ねえ なんて言ったの いま 好きになって 好きになっても かまわないの  ちょっと待ってよ ねえ そっと揺れてる瞳に 壊れそうに ほどかれてしまいそう  情熱 それだけで媚薬 ひとくちでも とりかえしつかない 深紅の花びらみたいに ただ 恋はふれるもの  いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない  ちょっと待ってよ ねえ どんな夢なら いま ふれあっても 許しあっても かまわないの  ちょっと待ってよ ねえ じっとしないで もう 腕のなかで ささやきかける 願い  綺麗になったねと言われて あなたのこと すぐに思いだすわ 逢えずに つのらせる想い また 微笑みがさらう  いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくない  夕暮れのまちかど ざわめきから ふたり 夜に こぼれてゆく  いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない  いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくなんかないPLATINA LYLIC工藤静香松井五郎後藤次利ちょっと待ってよ ねえ なんて言ったの いま 好きになって 好きになっても かまわないの  ちょっと待ってよ ねえ そっと揺れてる瞳に 壊れそうに ほどかれてしまいそう  情熱 それだけで媚薬 ひとくちでも とりかえしつかない 深紅の花びらみたいに ただ 恋はふれるもの  いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない  ちょっと待ってよ ねえ どんな夢なら いま ふれあっても 許しあっても かまわないの  ちょっと待ってよ ねえ じっとしないで もう 腕のなかで ささやきかける 願い  綺麗になったねと言われて あなたのこと すぐに思いだすわ 逢えずに つのらせる想い また 微笑みがさらう  いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくない  夕暮れのまちかど ざわめきから ふたり 夜に こぼれてゆく  いいの いいの いいの 涙さえいいの 嘘じゃないときめき はなしたくない  いいよ いいよ いいよ みつめればいいよ どうなるのかなんて わかりたくなんかない
嵐の素顔PLATINA LYLIC嵐を起こして すべてを壊すの…  「君は素敵だから一人で平気さ 明日になれば また新しい 恋に 出逢えるだろ…」  強い女(ひと) 気取る くせがついたのは みんな そう あなたのせいよ 少し背のびしてた  冷たいピリオド 笑っちゃうね 人さし指 空に向け 鉄爪(ひきがね)を引きたい… 空が落ちればいいの  嵐を起こして すべてを 壊すの  空車の赤いサイン 流れる街角 どこをどう歩いていたのか 海が見えてきたわ  見知らぬ人でも かまわないから ふるえるこの肩どうぞ 抱きしめて欲しいの  ふいに頭上かすめ ジェットが飛ぶ 心細さを集めて 波にほおり投げた 海が割れればいいの…  子供の素顔で 泣きたい夜なの 心細さを集めて 空にほおり投げた 明日などいらないわ…  嵐を起こして すべてを壊すの 嵐を起こして 素顔を見せるわPLATINA LYLIC工藤静香三浦徳子後藤次利嵐を起こして すべてを壊すの…  「君は素敵だから一人で平気さ 明日になれば また新しい 恋に 出逢えるだろ…」  強い女(ひと) 気取る くせがついたのは みんな そう あなたのせいよ 少し背のびしてた  冷たいピリオド 笑っちゃうね 人さし指 空に向け 鉄爪(ひきがね)を引きたい… 空が落ちればいいの  嵐を起こして すべてを 壊すの  空車の赤いサイン 流れる街角 どこをどう歩いていたのか 海が見えてきたわ  見知らぬ人でも かまわないから ふるえるこの肩どうぞ 抱きしめて欲しいの  ふいに頭上かすめ ジェットが飛ぶ 心細さを集めて 波にほおり投げた 海が割れればいいの…  子供の素顔で 泣きたい夜なの 心細さを集めて 空にほおり投げた 明日などいらないわ…  嵐を起こして すべてを壊すの 嵐を起こして 素顔を見せるわ
腕の中のUniverse無限の闇 遠い時間を あぁ彷徨(さまよ)い 人は誰かと めぐり逢う 知らず知らず 引き合う様に 愛 探して 熱い命が 燃え上がる 運命の導くまま 貴方のもとへ 流星の船に乗って 夜空を渡りたい 指が触れた瞬間の ときめきを忘れないで 二人 遠く離れても 愛は 愛は 変わらない 腕の中に Universe 抱きしめた 二人だから  一つ一つ夢を叶えて あぁ二人は 次の未来を 知ってゆく 始まりも 終わりもない世界の中で 永遠の愛を誓う 二人になれるはず 唇が重なり合う 衝撃を忘れないで いつか空に帰る時 愛は 愛は 輝くの 腕の中に Universe 感じてる 二人だから  お互いが一つになる その意味を 忘れないで 命の謎 受け継いで 愛は 愛は 永遠に 腕の中に Universe 抱きしめた 二人だから  感じあって 愛しあって 感じあって 愛しあって工藤静香安藤芳彦後藤次利後藤次利無限の闇 遠い時間を あぁ彷徨(さまよ)い 人は誰かと めぐり逢う 知らず知らず 引き合う様に 愛 探して 熱い命が 燃え上がる 運命の導くまま 貴方のもとへ 流星の船に乗って 夜空を渡りたい 指が触れた瞬間の ときめきを忘れないで 二人 遠く離れても 愛は 愛は 変わらない 腕の中に Universe 抱きしめた 二人だから  一つ一つ夢を叶えて あぁ二人は 次の未来を 知ってゆく 始まりも 終わりもない世界の中で 永遠の愛を誓う 二人になれるはず 唇が重なり合う 衝撃を忘れないで いつか空に帰る時 愛は 愛は 輝くの 腕の中に Universe 感じてる 二人だから  お互いが一つになる その意味を 忘れないで 命の謎 受け継いで 愛は 愛は 永遠に 腕の中に Universe 抱きしめた 二人だから  感じあって 愛しあって 感じあって 愛しあって
無名の休日髪をひとつに束ね 木綿のシャツを選び 素足のままで  ビーズの靴を履(は)いたら 言葉も 胸の奥も 武装解除のままで まだ 寝ぼけてる あなたに 会いに行こう 誰も 知らない こんな私を 飾りはひとつも ah いらない ねぇ あなたがいるから やさしくなれる ねぇ 何よりきれいな truth 愛ね  ときには 部屋でひとり 思うまま 絵を描くわ 電話のベルが呼んでも 知らん顔して 絵の具のついた指で 苺を食べてみたり うしろめたさも 少しは いいじゃないの 誰も 知らない こんな私を 素顔も ひとつじゃ ah 足りない ねぇ あなたがいるから のどかになれる ねぇ いちばん素敵な sweet 恋ね  ねぇ あなたがいるから やさしくなれる ねぇ 何よりきれいな truth 愛ね 誰にも ゆずれない 無名の 休日を…工藤静香森本抄夜子後藤次利後藤次利髪をひとつに束ね 木綿のシャツを選び 素足のままで  ビーズの靴を履(は)いたら 言葉も 胸の奥も 武装解除のままで まだ 寝ぼけてる あなたに 会いに行こう 誰も 知らない こんな私を 飾りはひとつも ah いらない ねぇ あなたがいるから やさしくなれる ねぇ 何よりきれいな truth 愛ね  ときには 部屋でひとり 思うまま 絵を描くわ 電話のベルが呼んでも 知らん顔して 絵の具のついた指で 苺を食べてみたり うしろめたさも 少しは いいじゃないの 誰も 知らない こんな私を 素顔も ひとつじゃ ah 足りない ねぇ あなたがいるから のどかになれる ねぇ いちばん素敵な sweet 恋ね  ねぇ あなたがいるから やさしくなれる ねぇ 何よりきれいな truth 愛ね 誰にも ゆずれない 無名の 休日を…
橋確かに 男らしい そこに 魅(ひ)かれていたのよ 私よりも 彼女と 長い つきあいだなんて バカだね 今日まで 気づきも しなかった ナ・ン・テ 明日はあした 今日は今日 しっかりしてと ひとりつぶやく 私は私 君は君 綺麗に言えば きっと一瞬だけは 愛してた…  その先は言わないで ごめんと言われても ねェ 何て 答えればいい? 嫌われたってことでしょ 2人の幸福(しあわせ) 少し ズレていたよ ナ・ン・テ あの娘(こ)のドアに架かる橋 それが私と 言えそうだけど 出逢った頃は 嘘じゃない 綺麗に言えば きっと一瞬だけは 真実よ…  ちょっと 立ち寄った キャフェでね 私 2杯目の熱いコーヒーで 生きてる…  明日はあした 今日は今日 しっかりしてと ひとりつぶやく 私は私 君は君 綺麗に言えば きっと一瞬だけは 愛してた…工藤静香三浦徳子後藤次利後藤次利確かに 男らしい そこに 魅(ひ)かれていたのよ 私よりも 彼女と 長い つきあいだなんて バカだね 今日まで 気づきも しなかった ナ・ン・テ 明日はあした 今日は今日 しっかりしてと ひとりつぶやく 私は私 君は君 綺麗に言えば きっと一瞬だけは 愛してた…  その先は言わないで ごめんと言われても ねェ 何て 答えればいい? 嫌われたってことでしょ 2人の幸福(しあわせ) 少し ズレていたよ ナ・ン・テ あの娘(こ)のドアに架かる橋 それが私と 言えそうだけど 出逢った頃は 嘘じゃない 綺麗に言えば きっと一瞬だけは 真実よ…  ちょっと 立ち寄った キャフェでね 私 2杯目の熱いコーヒーで 生きてる…  明日はあした 今日は今日 しっかりしてと ひとりつぶやく 私は私 君は君 綺麗に言えば きっと一瞬だけは 愛してた…
つぎはぎのポートレイトつぎはぎのポートレイト 猫が倒す 痛むような音で 振り返る 捨てちゃえって 叱った 友達には 嘘ついて 持ってきた一枚 どうしても 自分だけは だませなくて どうしても ちぎった 思い出 拾っては つないだ 朝陽を 浴びて あの日 二人で 真新しい 写真を 撮りに行った 並んで 防波堤の尖(さき)で セルフタイマー はしゃぎあって写った 抱きあって …ほんとだった  右肩が軽くて 泣きたくなる やさしさの重さが 消えない 引っ越しのカードは 送らないと 決めたのに カードショップ 見ている いいかげん 違う暮らしを始めても いいかげん 忘れてしまっちゃ いけない気がするの 急いで こわれそうに急いで 爪をたてて 抱くしか 知らなかった 求めて 息もつかず 求めて あなたのこと 傷つけていたなんて 何ひとつ …知らなかった  つぎはぎ ポートレイトの中で 輝いてる 嘘なんかじゃなかったと あなたが 今 私を救ってる テキトーな 日々なんかじゃなかったと いつまでも …ほんとだよと工藤静香中島みゆき後藤次利後藤次利つぎはぎのポートレイト 猫が倒す 痛むような音で 振り返る 捨てちゃえって 叱った 友達には 嘘ついて 持ってきた一枚 どうしても 自分だけは だませなくて どうしても ちぎった 思い出 拾っては つないだ 朝陽を 浴びて あの日 二人で 真新しい 写真を 撮りに行った 並んで 防波堤の尖(さき)で セルフタイマー はしゃぎあって写った 抱きあって …ほんとだった  右肩が軽くて 泣きたくなる やさしさの重さが 消えない 引っ越しのカードは 送らないと 決めたのに カードショップ 見ている いいかげん 違う暮らしを始めても いいかげん 忘れてしまっちゃ いけない気がするの 急いで こわれそうに急いで 爪をたてて 抱くしか 知らなかった 求めて 息もつかず 求めて あなたのこと 傷つけていたなんて 何ひとつ …知らなかった  つぎはぎ ポートレイトの中で 輝いてる 嘘なんかじゃなかったと あなたが 今 私を救ってる テキトーな 日々なんかじゃなかったと いつまでも …ほんとだよと
Superstitionいそしぎが飛ぶ 波打ち際に 流れついてる 茶色の小瓶 揺れて 光る… 朝日のように あなたを包む そんな愛情 私の中で 燃えては 熱くさせる 首すじにあるほくろが ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 悪い方へと 考えるくせ なおしたいと 夢よ 醒めないで  季節はずれの 白いコテージ 今頃 街は valentineの 甘い メロディ いくつかの恋 たどる足跡 めぐり逢えたと 叫びたいほど 幸福(しあわせ) 涙もろく 細くて 長い小指が ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 僕を見つめて 生きてゆけよと 抱きしめたの 夢よ 醒めないで  地平線 オレンジの輝きが 私を なぜか 幼くする  首すじにあるほくろが ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 悪い方へと 考えるくせ なおしたいと 夢よ 醒めないで工藤静香三浦徳子後藤次利後藤次利いそしぎが飛ぶ 波打ち際に 流れついてる 茶色の小瓶 揺れて 光る… 朝日のように あなたを包む そんな愛情 私の中で 燃えては 熱くさせる 首すじにあるほくろが ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 悪い方へと 考えるくせ なおしたいと 夢よ 醒めないで  季節はずれの 白いコテージ 今頃 街は valentineの 甘い メロディ いくつかの恋 たどる足跡 めぐり逢えたと 叫びたいほど 幸福(しあわせ) 涙もろく 細くて 長い小指が ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 僕を見つめて 生きてゆけよと 抱きしめたの 夢よ 醒めないで  地平線 オレンジの輝きが 私を なぜか 幼くする  首すじにあるほくろが ひどい不幸を呼ぶ そんなコトは 迷信だと 笑った人 悪い方へと 考えるくせ なおしたいと 夢よ 醒めないで
Embrace移りゆくのは 愛の姿 想いを寄せ 熱を寄せ 涙を寄せて 崩れゆくのは 夢の姿  まぶしさから あやしさへ もどかしさへ 近く 近く もっと近く 心聞こえるまで ただ 愛のためだけに 命はあるのよ 変わらない真実は あなただけなの  流れゆけ 遠く 吐息の河 嘆きを越え 傷を越え 迷いを越えて 流れゆけ 遠く 愛のもとへ 閉じこめても 押さえても おどされても なんて 似てる 違う場所で 二人生まれたのに ただ 愛のためだけに 命はあるのよ もう 何もいらない 恐れはしない  ただ 愛のためだけに 命はあるのよ ただ 愛のためだけに めぐり会ったの ただ 愛のためだけに 命はあるのよ ただ 愛のためだけに めぐり会ったの工藤静香中島みゆき後藤次利後藤次利移りゆくのは 愛の姿 想いを寄せ 熱を寄せ 涙を寄せて 崩れゆくのは 夢の姿  まぶしさから あやしさへ もどかしさへ 近く 近く もっと近く 心聞こえるまで ただ 愛のためだけに 命はあるのよ 変わらない真実は あなただけなの  流れゆけ 遠く 吐息の河 嘆きを越え 傷を越え 迷いを越えて 流れゆけ 遠く 愛のもとへ 閉じこめても 押さえても おどされても なんて 似てる 違う場所で 二人生まれたのに ただ 愛のためだけに 命はあるのよ もう 何もいらない 恐れはしない  ただ 愛のためだけに 命はあるのよ ただ 愛のためだけに めぐり会ったの ただ 愛のためだけに 命はあるのよ ただ 愛のためだけに めぐり会ったの
「愁・」そこの角 曲がった時 なぜ急に振り向くの そのしぐさ 見覚えある 行く先はどこなのョ ベネチュアのグラス知る恋は 甘口ね いいわ 夢で 酔わせていて 夜汽車から 聞こえる あのメロディ 気が付けば あぁ 瞳 かすむ こんな時 抱かれた夢ばかり 時に流れたまま 最終まで…  ここの窓 たたく風 なぜ急によけてくの また今度 逢いたいと 待ち合わせ どこなのョ そんな気も ないくせに あなた 別れ際 あまい瞳 キスしないで  すぎてゆく 景色のすき間から ただ一人 そう あなた 見たわ もう 今じゃ ひきかえせないから 時の間を抜け 最終まで…  そらさないで 聞かせて… もう この心も くずれかけ はりさけてゆくわ…  夜汽車から 聞こえた あのメロディ 夢の中だけ 聞いているわ あなたから 教えて このメロディ ゲームなら もう 私の負け 夜の光を抜け 最終まで…工藤静香愛絵理後藤次利後藤次利そこの角 曲がった時 なぜ急に振り向くの そのしぐさ 見覚えある 行く先はどこなのョ ベネチュアのグラス知る恋は 甘口ね いいわ 夢で 酔わせていて 夜汽車から 聞こえる あのメロディ 気が付けば あぁ 瞳 かすむ こんな時 抱かれた夢ばかり 時に流れたまま 最終まで…  ここの窓 たたく風 なぜ急によけてくの また今度 逢いたいと 待ち合わせ どこなのョ そんな気も ないくせに あなた 別れ際 あまい瞳 キスしないで  すぎてゆく 景色のすき間から ただ一人 そう あなた 見たわ もう 今じゃ ひきかえせないから 時の間を抜け 最終まで…  そらさないで 聞かせて… もう この心も くずれかけ はりさけてゆくわ…  夜汽車から 聞こえた あのメロディ 夢の中だけ 聞いているわ あなたから 教えて このメロディ ゲームなら もう 私の負け 夜の光を抜け 最終まで…
恋模様そんな暗い顔で話しかけないで こっちまでも淋しくなるわ 何て言えば 少し笑顔見せられる 肩を抱いて 悩んでるの 彼 いい人でしょ 本気で愛したわ あぁ 頬を染めて うれしそうに何度でも話してた 思い出を振り返り大事にしても ダメとは言わないわけど… 胸がいたい こんなかわいい子を誰が泣かせるの 私一人 頭にきてる つい こないだまでは 彼女抱きしめて 甘い夜にとけていたでしょ あぁ 仕方がない 言葉に負けるけど あぁ ひとつの夢ふざけ  あそびこわすのは もうやめて 恋模様 愛模様 悲しく揺れて舞い降り 散ってゆく音 聞こえるから早く元気出して いつも笑っているかわいい 瞳 見せてほしいわ 彼のかわりなんてなれはしないけど ずっと 私そばに居るわ 工藤静香愛絵理後藤次利そんな暗い顔で話しかけないで こっちまでも淋しくなるわ 何て言えば 少し笑顔見せられる 肩を抱いて 悩んでるの 彼 いい人でしょ 本気で愛したわ あぁ 頬を染めて うれしそうに何度でも話してた 思い出を振り返り大事にしても ダメとは言わないわけど… 胸がいたい こんなかわいい子を誰が泣かせるの 私一人 頭にきてる つい こないだまでは 彼女抱きしめて 甘い夜にとけていたでしょ あぁ 仕方がない 言葉に負けるけど あぁ ひとつの夢ふざけ  あそびこわすのは もうやめて 恋模様 愛模様 悲しく揺れて舞い降り 散ってゆく音 聞こえるから早く元気出して いつも笑っているかわいい 瞳 見せてほしいわ 彼のかわりなんてなれはしないけど ずっと 私そばに居るわ 
断崖Crazy ドレスの Crazy 裾さえ ズタズタにされて Crazy それでも Crazy ハートは からみついてたい  ひと夜くらい2人 一緒にいても それが? それが? ベイ・ブリッジの風が 蒼ざめた頬 激しく ゆする 昼の光は夜を 永遠(とわ)に知らない 安っぽい感傷に Ah 溺れるの 私だけ いいえ… 束縛はしないつもりだわ けれど… 気がつけば そばにいるのよ Crazy 2人の Crazy 間の 断崖 越えて Crazy 見えない Crazy 翼で 求めあうだけ…  甘い夜 切り取る 三日月を手に 私の髪を バッサリ 断ち切って ひざまずいたら もう一度 逢える… パーティのざわめきも 色あせてゆく ギザギザしたあなたと Ah のぞきたい 闇がある… いいえ… 束縛はしないつもりだわ けれど… 誰よりも そばにいたいの Crazy この世が Crazy 1秒 私のために Crazy ほほえみ Crazy くれたら 死んでも いいわ  なぜか 青い夜に流されて みたい 気がするの すべて捨てても…  Crazy 2人の Crazy 間の 断崖 越えて Crazy 見えない Crazy 翼で 求めあうだけ… Crazy 2人の Crazy 間の 断崖 越えて Crazy 見えない Crazy 翼で 求めあうだけ…工藤静香三浦徳子後藤次利Draw4Crazy ドレスの Crazy 裾さえ ズタズタにされて Crazy それでも Crazy ハートは からみついてたい  ひと夜くらい2人 一緒にいても それが? それが? ベイ・ブリッジの風が 蒼ざめた頬 激しく ゆする 昼の光は夜を 永遠(とわ)に知らない 安っぽい感傷に Ah 溺れるの 私だけ いいえ… 束縛はしないつもりだわ けれど… 気がつけば そばにいるのよ Crazy 2人の Crazy 間の 断崖 越えて Crazy 見えない Crazy 翼で 求めあうだけ…  甘い夜 切り取る 三日月を手に 私の髪を バッサリ 断ち切って ひざまずいたら もう一度 逢える… パーティのざわめきも 色あせてゆく ギザギザしたあなたと Ah のぞきたい 闇がある… いいえ… 束縛はしないつもりだわ けれど… 誰よりも そばにいたいの Crazy この世が Crazy 1秒 私のために Crazy ほほえみ Crazy くれたら 死んでも いいわ  なぜか 青い夜に流されて みたい 気がするの すべて捨てても…  Crazy 2人の Crazy 間の 断崖 越えて Crazy 見えない Crazy 翼で 求めあうだけ… Crazy 2人の Crazy 間の 断崖 越えて Crazy 見えない Crazy 翼で 求めあうだけ…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
瞬間の海この恋を終わりに したわけじゃないのよ 起こさずに 部屋を出たけど 朝焼けが銀貨を まき散らす渚ヘ アクセルをふむ ひとり きまずい ゆうべを 悔やんでるけど wow このカーブ 曲がりきれば 景色が変わる 瞬間 見た 海の青さは せつない心 目覚めさせる 瞬間 来た 胸に真実 そうよ 気まぐれさえ 出来なくなるほど ひかれちゃ ダメ  ただ 愛しすぎたら あの愛は 壊れた 傷ついた日は昔 スピード ゆるめた いつか来た場所 wow すれ違う カブリオレが 口笛を吹く 瞬間 見た 海の青さは 私の今を 輝かせる 瞬間 来た 胸に真実 そうよ ひとりでいる 時間は 必要 忘れちゃ ダメ  心配させて ゴメンと かわいた キスを あげよう  瞬間 見た 海の青さは あなたを 少し 忘れさせる 瞬間 来た 胸に真実 そうよ 気まぐれさえ 出来なくなるほど ひかれちゃ ダメ工藤静香戸沢暢美後藤次利Draw4この恋を終わりに したわけじゃないのよ 起こさずに 部屋を出たけど 朝焼けが銀貨を まき散らす渚ヘ アクセルをふむ ひとり きまずい ゆうべを 悔やんでるけど wow このカーブ 曲がりきれば 景色が変わる 瞬間 見た 海の青さは せつない心 目覚めさせる 瞬間 来た 胸に真実 そうよ 気まぐれさえ 出来なくなるほど ひかれちゃ ダメ  ただ 愛しすぎたら あの愛は 壊れた 傷ついた日は昔 スピード ゆるめた いつか来た場所 wow すれ違う カブリオレが 口笛を吹く 瞬間 見た 海の青さは 私の今を 輝かせる 瞬間 来た 胸に真実 そうよ ひとりでいる 時間は 必要 忘れちゃ ダメ  心配させて ゴメンと かわいた キスを あげよう  瞬間 見た 海の青さは あなたを 少し 忘れさせる 瞬間 来た 胸に真実 そうよ 気まぐれさえ 出来なくなるほど ひかれちゃ ダメ
月曜日の失踪Bag つめ替えて Trip 出かける スーツと ダイアリーに サヨナラ Step 照り返す Street いつもの 駅とは 逆のコース 目指して 月曜のニュースを積んだ 自転車を 倒して 逃げ出すのよ 今すぐに このままじゃ 生きてゆけないと タイムカードに 赤く書いた せつなげな 覚悟のルージュを 友達が 見つける頃ね oh oh faraway  Top 狙ってる Dream あなたは わたしを わがままと思うわ Still 好きなもの ねぇ 一番最初に 食べたいと思うの すれちがう ユニフォームは デリバリーの少年 笑いかけて 手を振るわ いつの日か 開けてみたかった 青いライトの 非常ドアに トラブルも プールのチケットも 同じ軽さで 風に乗る oh oh faraway  このままじゃ 生きてゆけないと タイムカードに 赤く書いた せつなげな 覚悟のルージュを 友達が 見つける頃ね oh oh faraway工藤静香川村真澄後藤次利Draw4Bag つめ替えて Trip 出かける スーツと ダイアリーに サヨナラ Step 照り返す Street いつもの 駅とは 逆のコース 目指して 月曜のニュースを積んだ 自転車を 倒して 逃げ出すのよ 今すぐに このままじゃ 生きてゆけないと タイムカードに 赤く書いた せつなげな 覚悟のルージュを 友達が 見つける頃ね oh oh faraway  Top 狙ってる Dream あなたは わたしを わがままと思うわ Still 好きなもの ねぇ 一番最初に 食べたいと思うの すれちがう ユニフォームは デリバリーの少年 笑いかけて 手を振るわ いつの日か 開けてみたかった 青いライトの 非常ドアに トラブルも プールのチケットも 同じ軽さで 風に乗る oh oh faraway  このままじゃ 生きてゆけないと タイムカードに 赤く書いた せつなげな 覚悟のルージュを 友達が 見つける頃ね oh oh faraway
Mirageの虜ゆびもふれないのに Doorが静かに開く 名前もなにも 知らない彼が笑った 覚えたはずのない Danceに浮かれながら やさしい 腕に 隠れた 夢をみつけた ことばじゃ もう足りない 気持ちばかり 与えてみたくて なにかが はじまる 泣きかた 忘れそうな 予感 逆らえない 出逢いを待たないうちに 他人じゃ いられない この胸 いますぐ I'M GETTING FOR YOU  呪文をかけた目で みつめた ワイングラス 心に滲む 夕陽の色に変わった 終わりのない恋を きっと 誰も 信じてないけど なにかが はじまる 胸を かきたてられる 微熱 静まらない さよならを 恐れないで 愛を 許したい このまま いますぐ I'M GETTING FOR YOU  瞳の向う側で 予感 逆らえない 夢を消すかもしれない 微熱 とまらない この胸 このまま mirage いますぐ I'M GETTING FOR YOU工藤静香松井五郎後藤次利Draw4ゆびもふれないのに Doorが静かに開く 名前もなにも 知らない彼が笑った 覚えたはずのない Danceに浮かれながら やさしい 腕に 隠れた 夢をみつけた ことばじゃ もう足りない 気持ちばかり 与えてみたくて なにかが はじまる 泣きかた 忘れそうな 予感 逆らえない 出逢いを待たないうちに 他人じゃ いられない この胸 いますぐ I'M GETTING FOR YOU  呪文をかけた目で みつめた ワイングラス 心に滲む 夕陽の色に変わった 終わりのない恋を きっと 誰も 信じてないけど なにかが はじまる 胸を かきたてられる 微熱 静まらない さよならを 恐れないで 愛を 許したい このまま いますぐ I'M GETTING FOR YOU  瞳の向う側で 予感 逆らえない 夢を消すかもしれない 微熱 とまらない この胸 このまま mirage いますぐ I'M GETTING FOR YOU
Unbeliever真っ青な月が 雲間に揺れたら 廃屋(はいおく)のバラ 壁に揺れる 記憶と希望の 区別ができない この街は夢 誰も目覚めない バビロンの天使 翼を はずしましょう 傷ついて 泣くより 今は 何も 信じない あやふやな あなたには もっと 謎を 見せたいの 真っ青な月が 磁石を狂わす この街は もう 誰も 動けない  すれちがう顔は 双子の恋人 カフェの闇では 誰も気づかない infini(アンフィニ)の香り 約束は いらない 永遠に待つから ただ迷子に なるならば 一人より ましなんて 深いほうへ 誘うけど あなたは わたしを 信じてくれない だから 今なら すべて 見せたいの  真っ青な月が 磁石を狂わす この街は もう 誰も 動けない工藤静香川村真澄後藤次利Draw4真っ青な月が 雲間に揺れたら 廃屋(はいおく)のバラ 壁に揺れる 記憶と希望の 区別ができない この街は夢 誰も目覚めない バビロンの天使 翼を はずしましょう 傷ついて 泣くより 今は 何も 信じない あやふやな あなたには もっと 謎を 見せたいの 真っ青な月が 磁石を狂わす この街は もう 誰も 動けない  すれちがう顔は 双子の恋人 カフェの闇では 誰も気づかない infini(アンフィニ)の香り 約束は いらない 永遠に待つから ただ迷子に なるならば 一人より ましなんて 深いほうへ 誘うけど あなたは わたしを 信じてくれない だから 今なら すべて 見せたいの  真っ青な月が 磁石を狂わす この街は もう 誰も 動けない
愛の漂流者人混 ぶつかる肩 後ろで 怒鳴る声 ふと気づけば あなたのいない都会(まち)は 孤独の 波が寄せる海 ざわめく うねりの中 私は ゆれる箱船(ふね) ヘッドライトの稲妻くらむ夜へ さらわれてゆく 果てしなく ねぇ あんなに 憎んだのに ねぇ なぜ今も いとしさを消せないの 心が叫んでるわ あふれる 涙こらえ こんなに 叫んでるわ 暗い 遙かな波間へ あぁ その胸に あぁ 帰りたい 愛の漂流者  卑猥な視線 投げて 夜風が からみつく やりきれない 哀しみにのみこまれ 私はどこへ 流れてく ねぇ 教えて 誰でもいい ねぇ どうしたら この痛み すてられる 心が きしんでるわ 今にも 砕けそうに こんなに きしんでるわ 深い 闇夜に 囚(とら)われ あぁ あなたしか あぁ 救えない 愛の漂流者  おだやかな ぬくもりで夢を見た あの夜の 星くず達 照らして Shine on my stormy heart  心が 叫んでるわ あふれる 涙こらえ こんなに 叫んでるわ 暗い 遙かな波間へ あぁ その胸に あぁ 帰りたい 愛の漂流者工藤静香田口俊後藤次利Draw4人混 ぶつかる肩 後ろで 怒鳴る声 ふと気づけば あなたのいない都会(まち)は 孤独の 波が寄せる海 ざわめく うねりの中 私は ゆれる箱船(ふね) ヘッドライトの稲妻くらむ夜へ さらわれてゆく 果てしなく ねぇ あんなに 憎んだのに ねぇ なぜ今も いとしさを消せないの 心が叫んでるわ あふれる 涙こらえ こんなに 叫んでるわ 暗い 遙かな波間へ あぁ その胸に あぁ 帰りたい 愛の漂流者  卑猥な視線 投げて 夜風が からみつく やりきれない 哀しみにのみこまれ 私はどこへ 流れてく ねぇ 教えて 誰でもいい ねぇ どうしたら この痛み すてられる 心が きしんでるわ 今にも 砕けそうに こんなに きしんでるわ 深い 闇夜に 囚(とら)われ あぁ あなたしか あぁ 救えない 愛の漂流者  おだやかな ぬくもりで夢を見た あの夜の 星くず達 照らして Shine on my stormy heart  心が 叫んでるわ あふれる 涙こらえ こんなに 叫んでるわ 暗い 遙かな波間へ あぁ その胸に あぁ 帰りたい 愛の漂流者
素直に言って春の日ざしが今 優しく照らしてる いつも ほほえみを たやさないで 窓にうつる花も きれいに咲いてるから もう 私のそばに来て ずっとあまえていたい 今まで いくつもの日々 送って来たけど 貴方の瞳 見てるから 抱きしめて今 空にうかぶ 輝きよ ずっと胸にやすらぎを あぁ 星は流れてゆく  瞳を閉じたまま 誰を待っているの 何度 泣き顔を 見れば気がすむの 時 きざむ秒針 今を止められたなら あゝ 何もかも気にせず 2人寄りそえるのに 今まで いくつもの日々 過ごして来たから 平気よ どんなつらくても 泣かないわ もう 空を飛べる鳥のように 風に抱かれ眠りたいの あゝ きれいな羽を今  どこまでが 本当の貴方 信じてもいいの あゝ 私の心 分かってるでしょ  ずっと逢えずにいると ごめん苦しいから あゝ 優しいなぐさめね 二度と口にしないで 素直に言って  誰のために 何のために あぁ 恋にごした 誰のために 何のために あぁ 恋つらぬいてた これが そんな夢の続き あぁ 切なすぎて 逢えずにいても はなれていても あなた見つめて工藤静香愛絵理後藤次利Draw4春の日ざしが今 優しく照らしてる いつも ほほえみを たやさないで 窓にうつる花も きれいに咲いてるから もう 私のそばに来て ずっとあまえていたい 今まで いくつもの日々 送って来たけど 貴方の瞳 見てるから 抱きしめて今 空にうかぶ 輝きよ ずっと胸にやすらぎを あぁ 星は流れてゆく  瞳を閉じたまま 誰を待っているの 何度 泣き顔を 見れば気がすむの 時 きざむ秒針 今を止められたなら あゝ 何もかも気にせず 2人寄りそえるのに 今まで いくつもの日々 過ごして来たから 平気よ どんなつらくても 泣かないわ もう 空を飛べる鳥のように 風に抱かれ眠りたいの あゝ きれいな羽を今  どこまでが 本当の貴方 信じてもいいの あゝ 私の心 分かってるでしょ  ずっと逢えずにいると ごめん苦しいから あゝ 優しいなぐさめね 二度と口にしないで 素直に言って  誰のために 何のために あぁ 恋にごした 誰のために 何のために あぁ 恋つらぬいてた これが そんな夢の続き あぁ 切なすぎて 逢えずにいても はなれていても あなた見つめて
奇跡の肖像グラスにワインを 花瓶にスミレを 私にあなたの愛を 吐息でとかした 闇より ひそかに ふたりの歯車 回り出す 名前さえ 脱ぎ捨てて いま出逢う ちがう自分 My Virgin Face 誰にもまだ 知られてない 私を見て 女は愛の前で 目覚めるのね 奇跡のように 美しく  星座は季節を 教えて 輝く あなたは 永遠 教えてね ベランダに 逃げている その視線 しばりたいの My Virgin Face 見つめていて そらさないで ひかれていて すべてを敵にしても あなたがいい めまいの森へ 誘うのよ  女は愛の前で 目覚めるのね 奇跡のように 美しく  グラスにワインを 花瓶にスミレを… 工藤静香戸沢暢美後藤次利グラスにワインを 花瓶にスミレを 私にあなたの愛を 吐息でとかした 闇より ひそかに ふたりの歯車 回り出す 名前さえ 脱ぎ捨てて いま出逢う ちがう自分 My Virgin Face 誰にもまだ 知られてない 私を見て 女は愛の前で 目覚めるのね 奇跡のように 美しく  星座は季節を 教えて 輝く あなたは 永遠 教えてね ベランダに 逃げている その視線 しばりたいの My Virgin Face 見つめていて そらさないで ひかれていて すべてを敵にしても あなたがいい めまいの森へ 誘うのよ  女は愛の前で 目覚めるのね 奇跡のように 美しく  グラスにワインを 花瓶にスミレを… 
秋子パズルゲームのかけらを ポケットに 秋の気配を 聞いている さみしがりやの誰かが てれながら 誘うことばを そらしている こんな日暮れに 偶然に出会ったこと まえに あったから 未練だね 未練だね 立ちどまってる 未練だね 未練だね 待ちわびている 通りすぎてゆく 秋に あぁ ふるえてる  とうにすたれた ビーズのクリップに 触れるともなく 触れている 似合わないような 気もしていた色だけど 宝物だった 未練だね 未練だね 立ちどまってる 未練だね 未練だね 待ちわびている 通りすぎてゆく 秋に あぁ ふるえてる  迷い子のように 未練だね 未練だね 立ちどまってる 未練だね 未練だね 待ちわびている 通りすぎてゆく 秋に あぁ ふるえてる工藤静香中島みゆき後藤次利パズルゲームのかけらを ポケットに 秋の気配を 聞いている さみしがりやの誰かが てれながら 誘うことばを そらしている こんな日暮れに 偶然に出会ったこと まえに あったから 未練だね 未練だね 立ちどまってる 未練だね 未練だね 待ちわびている 通りすぎてゆく 秋に あぁ ふるえてる  とうにすたれた ビーズのクリップに 触れるともなく 触れている 似合わないような 気もしていた色だけど 宝物だった 未練だね 未練だね 立ちどまってる 未練だね 未練だね 待ちわびている 通りすぎてゆく 秋に あぁ ふるえてる  迷い子のように 未練だね 未練だね 立ちどまってる 未練だね 未練だね 待ちわびている 通りすぎてゆく 秋に あぁ ふるえてる
パッセージ海岸線 飛ばして やって来た 2人きり いつものグループ抜け出して… 顔馴じみ ダイナー 席順も決まってる いつか ふり返るパッセージ 風が吹く 海辺夏の日々の話し声 砂の上で 踊るの…  笑っちゃう きっかけね 思いきり肩を叩いて 誰かの名を呼び 手をつなぎ横顔を 確かめた時に気づいて ごめんと 言った人  半年以上だね 君のこと 見つめるの 恋しているってわからない 生命さえ 忘れる 愛し方 してないし いつか振り返るパッセージ ボンネット 指で触れてみれば 冷たくて きっと 明日の予感ね…  今だけは 楽しいよ それさえ疑うべきじゃない 茶色のダッフル シルエットいつまでも 瞳の奥に覚えてる そういう 気がするの…  いつの間にポケットに 入れてくれた私のコーヒー いきなり 熱くて 穏やかな昼下がり だけど今日は忘れないね そういう 気がするの… 工藤静香三浦徳子後藤次利海岸線 飛ばして やって来た 2人きり いつものグループ抜け出して… 顔馴じみ ダイナー 席順も決まってる いつか ふり返るパッセージ 風が吹く 海辺夏の日々の話し声 砂の上で 踊るの…  笑っちゃう きっかけね 思いきり肩を叩いて 誰かの名を呼び 手をつなぎ横顔を 確かめた時に気づいて ごめんと 言った人  半年以上だね 君のこと 見つめるの 恋しているってわからない 生命さえ 忘れる 愛し方 してないし いつか振り返るパッセージ ボンネット 指で触れてみれば 冷たくて きっと 明日の予感ね…  今だけは 楽しいよ それさえ疑うべきじゃない 茶色のダッフル シルエットいつまでも 瞳の奥に覚えてる そういう 気がするの…  いつの間にポケットに 入れてくれた私のコーヒー いきなり 熱くて 穏やかな昼下がり だけど今日は忘れないね そういう 気がするの… 
証拠をみせて曲がりくねったスパイラルの上 昇ってく あたしの心 登りつめた恋しさだけが 踏み迷う さみしさの底 ここはどこなの あなた 心の中 それとも 記憶の中 未来の中 手をのべて抱きよせても まだ考えてる 何かがわからないの ゴメン まだ わからないの ゴメン 聞かせて強い言葉 迷いがとけるわ 今 証拠をみせてほしいわ 証拠をみせてほしいわ 直接  困りはてた あなたの顔が 泣いているみたいに見える とても簡単なこと あなたなら知っている むずかしいこと きっと知ってる  手をのべて抱きよせても まだ考えてる 何かがわからないの ゴメン まだ わからないの ゴメン 聞かせて強い言葉 迷いがとけるわ 今 証拠をみせてほしいわ 証拠をみせてほしいわ 直接  手をのべて抱きよせても まだ考えてる 何かがわからないの ゴメン まだ わからないの ゴメン 聞かせて強い言葉 迷いがとけるわ 今 証拠をみせてほしいわ 証拠をみせてほしいわ 直接工藤静香中島みゆき後藤次利曲がりくねったスパイラルの上 昇ってく あたしの心 登りつめた恋しさだけが 踏み迷う さみしさの底 ここはどこなの あなた 心の中 それとも 記憶の中 未来の中 手をのべて抱きよせても まだ考えてる 何かがわからないの ゴメン まだ わからないの ゴメン 聞かせて強い言葉 迷いがとけるわ 今 証拠をみせてほしいわ 証拠をみせてほしいわ 直接  困りはてた あなたの顔が 泣いているみたいに見える とても簡単なこと あなたなら知っている むずかしいこと きっと知ってる  手をのべて抱きよせても まだ考えてる 何かがわからないの ゴメン まだ わからないの ゴメン 聞かせて強い言葉 迷いがとけるわ 今 証拠をみせてほしいわ 証拠をみせてほしいわ 直接  手をのべて抱きよせても まだ考えてる 何かがわからないの ゴメン まだ わからないの ゴメン 聞かせて強い言葉 迷いがとけるわ 今 証拠をみせてほしいわ 証拠をみせてほしいわ 直接
美粧の森あゝ 遠い森へと 眠り続けていたのに その言葉の一つで 何故さまようの あゝ あざやかな色 いつか 色あせるよに この私の想いが あわくなれたら… 気のきいた言葉さえ もっと楽に つぶやけたなら… その 指のすき間から こぼれる程に 優しさ下さい 今を信じたいから 溜息一つで 愛さえも うばわずにいて  ah 切なさの糸 どこに続いてゆくのか この夕陽 向こう側 受けとめていて ah 誰も知らない 心 分かっているなら この私の思いを ずっと信じて せめて今 見つめてて 私 髪を といてみるから 朝を迎えないまま 抱かれてみたい 貴方の胸へと ずっと 包んでいてね 見失う心 夢までも こわさずにいて  その 指のすき間から こぼれる程に 優しさ下さい 今を信じたいから 溜息一つで 愛さえも うばわずにいて 朝を迎えないまま 抱かれてみたい 貴方の胸へと ずっと 包んでいてね 見失う心 夢までも こわさずにいて 工藤静香愛絵理後藤次利門倉聡・後藤次利あゝ 遠い森へと 眠り続けていたのに その言葉の一つで 何故さまようの あゝ あざやかな色 いつか 色あせるよに この私の想いが あわくなれたら… 気のきいた言葉さえ もっと楽に つぶやけたなら… その 指のすき間から こぼれる程に 優しさ下さい 今を信じたいから 溜息一つで 愛さえも うばわずにいて  ah 切なさの糸 どこに続いてゆくのか この夕陽 向こう側 受けとめていて ah 誰も知らない 心 分かっているなら この私の思いを ずっと信じて せめて今 見つめてて 私 髪を といてみるから 朝を迎えないまま 抱かれてみたい 貴方の胸へと ずっと 包んでいてね 見失う心 夢までも こわさずにいて  その 指のすき間から こぼれる程に 優しさ下さい 今を信じたいから 溜息一つで 愛さえも うばわずにいて 朝を迎えないまま 抱かれてみたい 貴方の胸へと ずっと 包んでいてね 見失う心 夢までも こわさずにいて 
みずうみ水の面 流れる 木々の風が スケッチブックに 揺れている 思うままに 描いた 絵姿には 愛しいあなた 面影が 胸の中に小鳥を 抱いてるような はばたける想い 愛のよろこび とこしえ  水の流れ 静かに なるところに ボート遊びの 乙女たち 遅咲きのバラが今 息をかえして 美しく若いあなた 見つけた みずうみ  忘れない 苦しんでた あのひとのことは あなたを 私の手に 返してくれたひと  胸の中に小鳥を 抱いてるような はばたける想い 愛のよろこび とこしえ  水の面 流れる 時間だけゆく 工藤静香吉沢久美子後藤次利門倉聡・後藤次利水の面 流れる 木々の風が スケッチブックに 揺れている 思うままに 描いた 絵姿には 愛しいあなた 面影が 胸の中に小鳥を 抱いてるような はばたける想い 愛のよろこび とこしえ  水の流れ 静かに なるところに ボート遊びの 乙女たち 遅咲きのバラが今 息をかえして 美しく若いあなた 見つけた みずうみ  忘れない 苦しんでた あのひとのことは あなたを 私の手に 返してくれたひと  胸の中に小鳥を 抱いてるような はばたける想い 愛のよろこび とこしえ  水の面 流れる 時間だけゆく 
寂しい夜には私を呼んで夜更けの舗道で クルマ拾った 眠った家並 指がふるえた Ah 5分でも 逢えるのならば 私なら どこへでも 行く (onegai) クルマは走る (isoide) 山手の町から 港の片隅へ (aitai) 無理を言われて (aenai) うれしかったのよ 本当よ 気にしないで  無口なあなたが 電話くれたの Ah 気紛れじゃないとわかるの 好きだとか 何も言わない (onegai) 恋へと走る (isoide) あなたに合わせて 変わってゆけるなら (aitai) 鏡より今 (aenai) あなたの視線だけを 信じて そばにいたい  私なら どこへでも 行く (onegai) クルマは走る (isoide) 山手の町から 港の片隅へ (aitai) 寂しい夜は (aenai) いつでも私を 呼んでね そばにいたい工藤静香麻生圭子後藤次利夜更けの舗道で クルマ拾った 眠った家並 指がふるえた Ah 5分でも 逢えるのならば 私なら どこへでも 行く (onegai) クルマは走る (isoide) 山手の町から 港の片隅へ (aitai) 無理を言われて (aenai) うれしかったのよ 本当よ 気にしないで  無口なあなたが 電話くれたの Ah 気紛れじゃないとわかるの 好きだとか 何も言わない (onegai) 恋へと走る (isoide) あなたに合わせて 変わってゆけるなら (aitai) 鏡より今 (aenai) あなたの視線だけを 信じて そばにいたい  私なら どこへでも 行く (onegai) クルマは走る (isoide) 山手の町から 港の片隅へ (aitai) 寂しい夜は (aenai) いつでも私を 呼んでね そばにいたい
No no no no ~琥珀のCocktail~No no no no おとせない 琥珀(こはく)のカクテルじゃ 結末は そうよいつも 来週に続くでしょ No no no no その先は まじめに考えて 悪いけど 思ったより ヒロインは一途だわ “ごめんね この恋を大切にしたいの” そんな本音まで 私に言わせるの ほんとは こっちから 視線をなげかけた そんな過去の事 もう忘れたわ Good night 濃厚な See you キスはイヤ Don't hurry love  No no no no おとせない 琥珀のカクテルじゃ 結末は そうよいつも きわどくって じれったい  “ごめんね 軽そうに思われたくないの” そんな心さえ 見ぬいているくせに ほんとは この次は おちてしまいそうね そんな先の事 まだわからない Good night セクシーな See you 声はダメ Good night 腰にまわしてる See you その手をゆるめて Don't hurry love  No no no no その先は!!工藤静香田口俊後藤次利No no no no おとせない 琥珀(こはく)のカクテルじゃ 結末は そうよいつも 来週に続くでしょ No no no no その先は まじめに考えて 悪いけど 思ったより ヒロインは一途だわ “ごめんね この恋を大切にしたいの” そんな本音まで 私に言わせるの ほんとは こっちから 視線をなげかけた そんな過去の事 もう忘れたわ Good night 濃厚な See you キスはイヤ Don't hurry love  No no no no おとせない 琥珀のカクテルじゃ 結末は そうよいつも きわどくって じれったい  “ごめんね 軽そうに思われたくないの” そんな心さえ 見ぬいているくせに ほんとは この次は おちてしまいそうね そんな先の事 まだわからない Good night セクシーな See you 声はダメ Good night 腰にまわしてる See you その手をゆるめて Don't hurry love  No no no no その先は!!
夢うつつジェラシー誰かの声が呼んでも 気づかないの 夜更けの街で 窓辺で うわの空よ So Sweet 服の下 So Sweet 逢いたさが My Heart 狂わせる あなたの仕草 ひとつで 溢れる瞳 たぶんいつより 女の顔ね 私 今日あったこと 話さない訳 もう疑ってる 夢うつつジェラシー 苦しいけど よそおうのクールに くるまるのルールに おだやかすぎる 愛より私 生きてる感じ Really Love You For Me  素肌にそっと 私のしるしつける 誰かのドアの向こうで 気づくあなた So Nice 空想の So Nice 恋がたき My Love 負けられない 夢うつつジェラシー 胸の炎 なだめるの 上手に 消さないの 大事に 寝ても さめても 食事してても あなたを想う Really Love You  夢うつつジェラシー ギリギリまで よそおうのクールに くるまるのルールに 愛されてると わからないほど 愛していたい Really Love You For Me工藤静香戸沢暢美後藤次利誰かの声が呼んでも 気づかないの 夜更けの街で 窓辺で うわの空よ So Sweet 服の下 So Sweet 逢いたさが My Heart 狂わせる あなたの仕草 ひとつで 溢れる瞳 たぶんいつより 女の顔ね 私 今日あったこと 話さない訳 もう疑ってる 夢うつつジェラシー 苦しいけど よそおうのクールに くるまるのルールに おだやかすぎる 愛より私 生きてる感じ Really Love You For Me  素肌にそっと 私のしるしつける 誰かのドアの向こうで 気づくあなた So Nice 空想の So Nice 恋がたき My Love 負けられない 夢うつつジェラシー 胸の炎 なだめるの 上手に 消さないの 大事に 寝ても さめても 食事してても あなたを想う Really Love You  夢うつつジェラシー ギリギリまで よそおうのクールに くるまるのルールに 愛されてると わからないほど 愛していたい Really Love You For Me
とても小さな傷心サイレン 銀色のビルから響く夜 Oh Close Your Eyes 瞳のないマネキンが 鏡に笑ってる Oh Close Your Eyes 一枚の ポラロイドが 男の影 いま消した Lunatic (Heartbreak) 闇夜に光るナイフ (Bring Your Night) クラクションまで Lunatic (Lazy Night) 目撃者は Only Lonely 冷たい風が吹く  女優の涙には Blueの毒がある Oh Close Your Eyes シャワーから 凍えた水 テレビの音 いま消えた Lunatic (Heartbreak) 空港までのTaxi (Bring Your Night) 街をつつんだ Lunatic (Lazy Night) 満月には Only Lonely Lunatic (Heartbreak) 誰も知らないPhone Call (Bring Your Night) アドレスにある Lunatic (Lazy Night) 靴音さえ Only Lonely  サイレン響く夜 冷たい風が吹く工藤静香松井五郎後藤次利サイレン 銀色のビルから響く夜 Oh Close Your Eyes 瞳のないマネキンが 鏡に笑ってる Oh Close Your Eyes 一枚の ポラロイドが 男の影 いま消した Lunatic (Heartbreak) 闇夜に光るナイフ (Bring Your Night) クラクションまで Lunatic (Lazy Night) 目撃者は Only Lonely 冷たい風が吹く  女優の涙には Blueの毒がある Oh Close Your Eyes シャワーから 凍えた水 テレビの音 いま消えた Lunatic (Heartbreak) 空港までのTaxi (Bring Your Night) 街をつつんだ Lunatic (Lazy Night) 満月には Only Lonely Lunatic (Heartbreak) 誰も知らないPhone Call (Bring Your Night) アドレスにある Lunatic (Lazy Night) 靴音さえ Only Lonely  サイレン響く夜 冷たい風が吹く
宇宙の正面上着のスソを握りしめ 小走りに 陽射しのなか あなたについてゆく 好きと言わない この指が微笑みが 大事なこと つたえてくれるから  儚げな優しさよりも クールなまま そばにいてね  宇宙の正面 まぶしいね 恋の花びら そよ風が吹くだけで揺れてしまう もっともっと 瞬間(とき)をかさね あなただけに咲いていたい きっとね  背中を抱いた その腕の不器用な 強さが今 こころにしみてくる  ありふれた仕草に泣けて 変わってゆく私がいる  宇宙の正面 不思議だね 50億の 運命(ほし)のなか あなただけ選ぶ奇蹟 もっともっと 希望(ゆめ)をあつめ ふたりきりで輝きたい きっとよ工藤静香及川眠子後藤次利上着のスソを握りしめ 小走りに 陽射しのなか あなたについてゆく 好きと言わない この指が微笑みが 大事なこと つたえてくれるから  儚げな優しさよりも クールなまま そばにいてね  宇宙の正面 まぶしいね 恋の花びら そよ風が吹くだけで揺れてしまう もっともっと 瞬間(とき)をかさね あなただけに咲いていたい きっとね  背中を抱いた その腕の不器用な 強さが今 こころにしみてくる  ありふれた仕草に泣けて 変わってゆく私がいる  宇宙の正面 不思議だね 50億の 運命(ほし)のなか あなただけ選ぶ奇蹟 もっともっと 希望(ゆめ)をあつめ ふたりきりで輝きたい きっとよ
硝子のサンクチュアリ涙のとじこめかた わからないの あなたとはぐれてから 歩き出せない ガラス細工のサンクチュアリ エデンの園じゃなく… 誰もが ためされている小さな庭 たたずめば 壊れそうな心まで たそがれてゆく ah 帰れなくて  誰かの腕に抱かれ 眠るときが 来るならそれは少し 悲しいことね みんな遠くで 微笑んで 手を振っているだけ… 今でも胸が痛むの あなたのこと 想うたび 流れる人波の中 影を探した ah 逢いたくて もう もう 戻らない もう もう 夢だから  今でも胸が痛むの あなたのこと 想うたび 誰もが ためされている悲しい街を ah 彷徨ってく 工藤静香平井森太郎後藤次利涙のとじこめかた わからないの あなたとはぐれてから 歩き出せない ガラス細工のサンクチュアリ エデンの園じゃなく… 誰もが ためされている小さな庭 たたずめば 壊れそうな心まで たそがれてゆく ah 帰れなくて  誰かの腕に抱かれ 眠るときが 来るならそれは少し 悲しいことね みんな遠くで 微笑んで 手を振っているだけ… 今でも胸が痛むの あなたのこと 想うたび 流れる人波の中 影を探した ah 逢いたくて もう もう 戻らない もう もう 夢だから  今でも胸が痛むの あなたのこと 想うたび 誰もが ためされている悲しい街を ah 彷徨ってく 
天使みたいに踊らせてそそられるRouge 彼女は選んだ ふられた夜 Danceはとまらない 男たち わざと 腰をあててきて みかけだけの色っぽさ 魅かれてく だけど気がついて 純なまなざし 本気だけでしか 抱かれたりできないのよ  ソワ もう天使じゃないから 嘘で幸せには なれそうにない 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい  眠らない国道 ふたりで歩いた 昔行った 海が見えそうで とても傷ついた 彼女の背中 やさしいことばが 風になり吹きぬけてく  ソワ もう天使じゃないけど ためいきひとつでも 気持ちがわかる おなじ夜を越えたら いつでも夢見てる 二度とないような ロマンスがしたい  ソワ もう天使じゃないから 涙を忘れて 踊っていたい 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい 工藤静香松井五郎後藤次利そそられるRouge 彼女は選んだ ふられた夜 Danceはとまらない 男たち わざと 腰をあててきて みかけだけの色っぽさ 魅かれてく だけど気がついて 純なまなざし 本気だけでしか 抱かれたりできないのよ  ソワ もう天使じゃないから 嘘で幸せには なれそうにない 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい  眠らない国道 ふたりで歩いた 昔行った 海が見えそうで とても傷ついた 彼女の背中 やさしいことばが 風になり吹きぬけてく  ソワ もう天使じゃないけど ためいきひとつでも 気持ちがわかる おなじ夜を越えたら いつでも夢見てる 二度とないような ロマンスがしたい  ソワ もう天使じゃないから 涙を忘れて 踊っていたい 星空でもいいから 最後の最後には それ以上のない ロマンスがしたい 
真夜中のコレクトコールそうよ…my friend  泣くのやめて  コレクトコールの声 悲鳴あげていた 大急ぎ 飛んできた セントラル・ステイション 小さなボストンを 大事に抱えていた 愛にひどく おびえてるね  Ah 幼い頃からよく似ていた  ほんとは 淋しがりやよ Ah 昨日も 違っていた そんな気がする girl friend あなただけよ  涙なら 分けて欲しい  卒業間近の春 教室 脱け出して 水平線 見に行ったよね 忘れない… 私の部屋ならば いたいだけ いていいよ そして バカなことは忘れて…  Ah 誰でも心に金色のナイフ 持っている 自分のために Ah けれども 今夜は傷つけないで my friend 私がいる 朝日なら また昇るよ  朝日なら また昇るよ 工藤静香三浦徳子後藤次利そうよ…my friend  泣くのやめて  コレクトコールの声 悲鳴あげていた 大急ぎ 飛んできた セントラル・ステイション 小さなボストンを 大事に抱えていた 愛にひどく おびえてるね  Ah 幼い頃からよく似ていた  ほんとは 淋しがりやよ Ah 昨日も 違っていた そんな気がする girl friend あなただけよ  涙なら 分けて欲しい  卒業間近の春 教室 脱け出して 水平線 見に行ったよね 忘れない… 私の部屋ならば いたいだけ いていいよ そして バカなことは忘れて…  Ah 誰でも心に金色のナイフ 持っている 自分のために Ah けれども 今夜は傷つけないで my friend 私がいる 朝日なら また昇るよ  朝日なら また昇るよ 
X'masがいっぱいふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas  待ちぼうけの午後 電話 投げて 古い手帖 ぼんやり見てた 暖炉に揺られて かわしたKISS 12月を 想いだしてた もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 耳をすまして 静かな夜 あなたの声が 贈り物よ ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas  ひまわり模様の スカートでも 胸のなかは イヴのあの夜 雪に輝いた くれた指輪 一度だって はずさないのに もしも過ぎてゆく時間が 心まで変えるのなら 冬まで待てない もっと誰よりも綺麗に なれるまで愛されたい わかってほしいの もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの  胸をあわせて 踊りたいの おなじ気持ちで 踊りたいの  ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas工藤静香松井五郎後藤次利ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas  待ちぼうけの午後 電話 投げて 古い手帖 ぼんやり見てた 暖炉に揺られて かわしたKISS 12月を 想いだしてた もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの 耳をすまして 静かな夜 あなたの声が 贈り物よ ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas  ひまわり模様の スカートでも 胸のなかは イヴのあの夜 雪に輝いた くれた指輪 一度だって はずさないのに もしも過ぎてゆく時間が 心まで変えるのなら 冬まで待てない もっと誰よりも綺麗に なれるまで愛されたい わかってほしいの もしもやさしさの魔法が 溶けだしてしまったなら 冬まで待てない ずっとあたたかい あなたの その腕につつまれたい 気づいてほしいの  胸をあわせて 踊りたいの おなじ気持ちで 踊りたいの  ふたりだけの夢にMerry X'mas 愛されたらいつもMerry X'mas
夏がくれたミラクル夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐにつかまえて ハートいっぱい ひろがる空 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて  太陽がはずすボタン 1ミリだけ あなたが近い こわがりな 瞳をして 恋が下手ね むずかしすぎる だけど綺麗な海を みてたらとても素直に やさしさにふれたわ みつめてほしい はなれないと信じて ほんとうに好きだから 駆けていきたい ふたりきりで どこまでも なにもおそれないわ こんなに夏のミラクル  右の頬 くちづけして 1秒だけ 息をとめてね 子供のように青く 無邪気な風になりたい その胸に抱かれて 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐに つかまえて ハートいっぱい まぶしい夢 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて工藤静香松井五郎後藤次利夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐにつかまえて ハートいっぱい ひろがる空 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて  太陽がはずすボタン 1ミリだけ あなたが近い こわがりな 瞳をして 恋が下手ね むずかしすぎる だけど綺麗な海を みてたらとても素直に やさしさにふれたわ みつめてほしい はなれないと信じて ほんとうに好きだから 駆けていきたい ふたりきりで どこまでも なにもおそれないわ こんなに夏のミラクル  右の頬 くちづけして 1秒だけ 息をとめてね 子供のように青く 無邪気な風になりたい その胸に抱かれて 夏がいっぱい あふれてくる ほほえみ いますぐに つかまえて ハートいっぱい まぶしい夢 みつけたら 熱く甘く響く あなたの声を聴かせて
夜明けに見送られて小さなステーション 白いもやに紛れて ホームの右端で 君を想ってた 時計の針 重なる頃 列車が来るよ あの日の 約束を 君は覚えてるかい? 1人にしないでと 君が泣いた夜 生まれた街 裏切るには 勇気が いるね AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して…  スウェードのトランクに 2眼レフのカメラと フィルム何本か それが全てだよ 連絡さえ できないまま 旅立つけれど AH 夜明けに 見送られて 背中向けても AH いつかは わかるだろう 君を残した 理由(わけ)を…  遠い夢の彼方 遠い愛の行方  AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して…工藤静香秋元康後藤次利小さなステーション 白いもやに紛れて ホームの右端で 君を想ってた 時計の針 重なる頃 列車が来るよ あの日の 約束を 君は覚えてるかい? 1人にしないでと 君が泣いた夜 生まれた街 裏切るには 勇気が いるね AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して…  スウェードのトランクに 2眼レフのカメラと フィルム何本か それが全てだよ 連絡さえ できないまま 旅立つけれど AH 夜明けに 見送られて 背中向けても AH いつかは わかるだろう 君を残した 理由(わけ)を…  遠い夢の彼方 遠い愛の行方  AH 夜明けに 見送られて 僕は 1人で AH 陽射しの 置き手紙 君の空に 残して…
If光るあの星が ふいに私の方へ 近づいて来たみたい 確かに見たの 額にかかる髪 顔をおおい尽くした そのスキに 海は また騒ぐわ 湿り気を帯びた風が 彼女と彼 あのシーンを 想い出させる (nothing to catch, nothing to touch) 何も信じてないけれど この想い 消えない (nothing to catch, nothing to touch) 愛がこぼれて行く音が 雲になる 風になる Hold me!  クシャクシャの heart 綺麗になるまでには 一人きり いる時間 必要なのよ つま先に痛い 小さな石ころたち 彼の窓 飛んでって 壊して それはただ 私だけの心の中 そう もしもと ささやいてるの (nothing to catch, nothing to touch) 生きてることの 意味は何? この涙 熱いわ (nothing to catch, nothing to touch) 愛がこぼれて行く音が 雨になる 風になる (nothing to catch, nothing to touch) 何も信じてないけれど この想い 消えない (nothing to catch, nothing to touch) 愛がこぼれて行く音が 雲になる 風になる Hold me!工藤静香三浦徳子後藤次利光るあの星が ふいに私の方へ 近づいて来たみたい 確かに見たの 額にかかる髪 顔をおおい尽くした そのスキに 海は また騒ぐわ 湿り気を帯びた風が 彼女と彼 あのシーンを 想い出させる (nothing to catch, nothing to touch) 何も信じてないけれど この想い 消えない (nothing to catch, nothing to touch) 愛がこぼれて行く音が 雲になる 風になる Hold me!  クシャクシャの heart 綺麗になるまでには 一人きり いる時間 必要なのよ つま先に痛い 小さな石ころたち 彼の窓 飛んでって 壊して それはただ 私だけの心の中 そう もしもと ささやいてるの (nothing to catch, nothing to touch) 生きてることの 意味は何? この涙 熱いわ (nothing to catch, nothing to touch) 愛がこぼれて行く音が 雨になる 風になる (nothing to catch, nothing to touch) 何も信じてないけれど この想い 消えない (nothing to catch, nothing to touch) 愛がこぼれて行く音が 雲になる 風になる Hold me!
愛が痛い夜雨に濡れた街角 滲むヘッドライト 銀のアスファルト・シティ ビルとビルの谷間で 2人肩を寄せて 夢の続き 見失った  両手に抱かれても今は ガラスのハートは冷たくて  愛が痛い 長い夜 別れ際のキスは邪魔になるだけ 愛が痛い 長い夜 やさしくはしないで サヨナラは Don't touch me!  強くなった雨脚 空の星も消して 舗道 叩いているけど 彼女だけはお願い 悲しませないでね 早く 待たせたらいけない  自由を選びたいだけと 最後の強がり 言ってみた  愛を止めて できるなら 胸の奥の傷を忘れさせてね 愛を止めて できるなら ここで何か言えば 思い出は Don't touch me!  愛が痛い 長い夜 別れ際のキスは邪魔になるだけ 愛が痛い 長い夜 やさしくはしないで サヨナラは Don't touch me!工藤静香秋元康後藤次利雨に濡れた街角 滲むヘッドライト 銀のアスファルト・シティ ビルとビルの谷間で 2人肩を寄せて 夢の続き 見失った  両手に抱かれても今は ガラスのハートは冷たくて  愛が痛い 長い夜 別れ際のキスは邪魔になるだけ 愛が痛い 長い夜 やさしくはしないで サヨナラは Don't touch me!  強くなった雨脚 空の星も消して 舗道 叩いているけど 彼女だけはお願い 悲しませないでね 早く 待たせたらいけない  自由を選びたいだけと 最後の強がり 言ってみた  愛を止めて できるなら 胸の奥の傷を忘れさせてね 愛を止めて できるなら ここで何か言えば 思い出は Don't touch me!  愛が痛い 長い夜 別れ際のキスは邪魔になるだけ 愛が痛い 長い夜 やさしくはしないで サヨナラは Don't touch me!
群衆手をつなぎ 歩いてく 幸せそうな人たち 街に紛れ 手をほどき 別れてく やつれちまった人たち 街に紛れて 憐れんでも はかなんでも あゝ束の間 争っても うらやんでも あゝ 100年も 続かない ドラマですか はかない花たちよ わけもわからずに 流され 流され 織りなすモザイク はかない 時代だね せめて君だけは 私をみつけて 叫び声 紛れ 群衆 So average  溜息を 編みながら ベンチで暮らすレディも 街に紛れて 憐れんでも はかなんでも あゝ束の間 争っても うらやんでも あゝ 行く先も わからない ドラマですか はかない花たちよ わけもわからずに 流され 流され 織りなすモザイク はかない 時代だね せめて君だけは 私をみつけて 叫び声 紛れ 群衆  100年も 続かないドラマですか はかない花たちよ わけもわからずに 流され 流され 織りなすモザイク はかない 時代だね せめて君だけは 私をみつけて 叫び声 紛れ 群衆 So averag So average工藤静香中島みゆき後藤次利手をつなぎ 歩いてく 幸せそうな人たち 街に紛れ 手をほどき 別れてく やつれちまった人たち 街に紛れて 憐れんでも はかなんでも あゝ束の間 争っても うらやんでも あゝ 100年も 続かない ドラマですか はかない花たちよ わけもわからずに 流され 流され 織りなすモザイク はかない 時代だね せめて君だけは 私をみつけて 叫び声 紛れ 群衆 So average  溜息を 編みながら ベンチで暮らすレディも 街に紛れて 憐れんでも はかなんでも あゝ束の間 争っても うらやんでも あゝ 行く先も わからない ドラマですか はかない花たちよ わけもわからずに 流され 流され 織りなすモザイク はかない 時代だね せめて君だけは 私をみつけて 叫び声 紛れ 群衆  100年も 続かないドラマですか はかない花たちよ わけもわからずに 流され 流され 織りなすモザイク はかない 時代だね せめて君だけは 私をみつけて 叫び声 紛れ 群衆 So averag So average
Again(I can't forget your love) 私を探さないで (I can't forget your love) 籠から逃げた小鳥  突然 降り出した 夜の強い雨に 私 ずぶ濡れで 街を彷徨(さまよ)う ソファーで眠ってた あなたの唇に キスの置き手紙 ひとつ残して (Good-bye) あなたに似合う 女にはなれない (Sorry) 私だけなら 不幸もいいけど それもできない I will love you once again 愛はハートの黒い十字架 今は責めないで I will love you once again 2人 愛した時の重さが 罪ね きっと… (I can't forget your love)  このまま許さないで (I can't forget your love) 瞳に貯めた涙  車のUP BEAMに 背中押されながら 夢のイリュージョン 拾い集めて (Hold me tight!) よくない噂 いつも聞いたでしょう? (Love me do!) だから自分に 自由でいたいと 嘘をついたの I will love you once again 愛はハートの黒い十字架 星のめぐり逢い I will love you once again いつか もういちどくり返すわ 同じ罪を  (I can't forget your love) 私を探さないで (I can't forget your love) 籠から逃げた小鳥  I will love you once again 愛はハートの黒い十字架 2度と消えないわ I will love you once again 遠い場所で愛しているから 私 1人 (I can't forget your love)  このまま許さないで (I can't forget your love) 瞳に貯めた涙 工藤静香秋元康後藤次利(I can't forget your love) 私を探さないで (I can't forget your love) 籠から逃げた小鳥  突然 降り出した 夜の強い雨に 私 ずぶ濡れで 街を彷徨(さまよ)う ソファーで眠ってた あなたの唇に キスの置き手紙 ひとつ残して (Good-bye) あなたに似合う 女にはなれない (Sorry) 私だけなら 不幸もいいけど それもできない I will love you once again 愛はハートの黒い十字架 今は責めないで I will love you once again 2人 愛した時の重さが 罪ね きっと… (I can't forget your love)  このまま許さないで (I can't forget your love) 瞳に貯めた涙  車のUP BEAMに 背中押されながら 夢のイリュージョン 拾い集めて (Hold me tight!) よくない噂 いつも聞いたでしょう? (Love me do!) だから自分に 自由でいたいと 嘘をついたの I will love you once again 愛はハートの黒い十字架 星のめぐり逢い I will love you once again いつか もういちどくり返すわ 同じ罪を  (I can't forget your love) 私を探さないで (I can't forget your love) 籠から逃げた小鳥  I will love you once again 愛はハートの黒い十字架 2度と消えないわ I will love you once again 遠い場所で愛しているから 私 1人 (I can't forget your love)  このまま許さないで (I can't forget your love) 瞳に貯めた涙 
FU-JI-TSUGOLD LYLICこんな小さな星では きっと出会ってしまう 二人…別れ告げても あんな輝いた日々を 全部 無駄にするような 再会(であい)だけはよしたいね 大人になって 苦笑いだとか それとも子供の言葉で なぐさめを 不実です 初めて会ったような不思議顔 私は街角ピエロ 不実です 微笑(ほほえ)んだ私を不思議顔 それはないんじゃない?  クラクション 呼びかけてしまう ラブソング 流れる街で お互いに二人ずつで いぶかしそうに 振り返るあなた 瞳をかすかに何かが 横切った 不実です 私なつかしかっただけなのに 名前も知らないなんて 不実です その芝居を誰に見せたいの 彼女も 気の毒ね  不実です 初めて会ったような 不思議顔 私は 街角ピエロ 不実です 微笑(ほほえ)んだ私を不思議顔 それはないんじゃない?GOLD LYLIC工藤静香中島みゆき後藤次利こんな小さな星では きっと出会ってしまう 二人…別れ告げても あんな輝いた日々を 全部 無駄にするような 再会(であい)だけはよしたいね 大人になって 苦笑いだとか それとも子供の言葉で なぐさめを 不実です 初めて会ったような不思議顔 私は街角ピエロ 不実です 微笑(ほほえ)んだ私を不思議顔 それはないんじゃない?  クラクション 呼びかけてしまう ラブソング 流れる街で お互いに二人ずつで いぶかしそうに 振り返るあなた 瞳をかすかに何かが 横切った 不実です 私なつかしかっただけなのに 名前も知らないなんて 不実です その芝居を誰に見せたいの 彼女も 気の毒ね  不実です 初めて会ったような 不思議顔 私は 街角ピエロ 不実です 微笑(ほほえ)んだ私を不思議顔 それはないんじゃない?
抱いてくれたらいいのにGOLD LYLIC抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない  真夜中の 碧い海 潮風に さらわれる肌 こんな場所に ふたりが いること誰も 知らないのね あぶなげな つきあいかたが 好きなひと 誘われて いつもそらされて なぜ なぜ 瞳だけで 悩まされるの 抱いてくれたら いいのに 夢を みたいから 涙 こぼれるまえに 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたを 知りたい  みみもとで ささやいた わたしから Kissしてもいい? ごまかせる 距離だから 嘘よ ただ言ってみただけ もうひとりの自分の声 聴こえてる 嫌われるような しぐさほど なぜ なぜ 熱い思い 伝えられるの  抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない  Love 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたが 知りたいGOLD LYLIC工藤静香松井五郎後藤次利抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない  真夜中の 碧い海 潮風に さらわれる肌 こんな場所に ふたりが いること誰も 知らないのね あぶなげな つきあいかたが 好きなひと 誘われて いつもそらされて なぜ なぜ 瞳だけで 悩まされるの 抱いてくれたら いいのに 夢を みたいから 涙 こぼれるまえに 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたを 知りたい  みみもとで ささやいた わたしから Kissしてもいい? ごまかせる 距離だから 嘘よ ただ言ってみただけ もうひとりの自分の声 聴こえてる 嫌われるような しぐさほど なぜ なぜ 熱い思い 伝えられるの  抱いてくれたら いいのに そばに いたいから 胸のふるえを 止めて 愛が わかりかけたら きっと きっと あなたのことしか みえない  Love 愛がわかりかけたら もっと もっと ほんとのあなたが 知りたい
禁断のテレパシーGOLD LYLICTell me why… Tell me why… チュッ チュッ Tell me why… Tell me why… Tell me why… 夜明けに抱かれて  急に呼び出された 夜のプールバーで もう(もう) だめ(だめ) 1人きり私 青いグラスの前 肘をついた向きで もう(もう) だめ(だめ) すれ違う心  LOVE… 指のすき間を こぼれ落ちてゆく 砂たちの叫び声 瞳の窓  テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても あなたを愛してるから ちょっと待って 次の言葉 テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても 今だけ気づかせないで ちょっと 何も何も変わらない フリをして  ドアの開け方でも 機嫌くらいわかるわ I Know (I Know) You Know (You Know) 見つめ合う言葉  Please… お願いだから 何も言わないで バラバラのやさしさは 小さな刺(とげ)  シンパシー 接吻(くちづけ) 受け止めても シンパシー 思い出 受け止めても あなたを忘れられない ちょっと待って 広い背中 シンパシー 接吻 受け止めても シンパシー 思い出 受け止めても 今夜は恋人でいて 時はいつもいつも 禁断のテレパシー  テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても あなたを愛してるから ちょっと待って 次の言葉 テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても 今だけ気づかせないで ちょっと 何も何も変わらない フリをしてGOLD LYLIC工藤静香秋元康後藤次利Tell me why… Tell me why… チュッ チュッ Tell me why… Tell me why… Tell me why… 夜明けに抱かれて  急に呼び出された 夜のプールバーで もう(もう) だめ(だめ) 1人きり私 青いグラスの前 肘をついた向きで もう(もう) だめ(だめ) すれ違う心  LOVE… 指のすき間を こぼれ落ちてゆく 砂たちの叫び声 瞳の窓  テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても あなたを愛してるから ちょっと待って 次の言葉 テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても 今だけ気づかせないで ちょっと 何も何も変わらない フリをして  ドアの開け方でも 機嫌くらいわかるわ I Know (I Know) You Know (You Know) 見つめ合う言葉  Please… お願いだから 何も言わないで バラバラのやさしさは 小さな刺(とげ)  シンパシー 接吻(くちづけ) 受け止めても シンパシー 思い出 受け止めても あなたを忘れられない ちょっと待って 広い背中 シンパシー 接吻 受け止めても シンパシー 思い出 受け止めても 今夜は恋人でいて 時はいつもいつも 禁断のテレパシー  テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても あなたを愛してるから ちょっと待って 次の言葉 テレパシー サヨナラを感じてても テレパシー 悲しみを感じてても 今だけ気づかせないで ちょっと 何も何も変わらない フリをして
ワインひとくちの嘘熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り道 ラジオを消して 車を停めたら 空にとけそうね 膝に置いた ゆびさき あなたのこと 待ってる もしも 帰すつもりならば ただ ほほえんで ワインひとくちの嘘でも 好きと言ってね やさしい夜 忘れたくない  ずっと 雪にかこまれて ふたり このままで 困るのもいいわ 窓が曇って 揺れる 街灯り 胸が あたたかい とても あなたが近い ためいきまで 奪われ もしも 帰したくないなら ただ みつめてね ワインひとくちの嘘でも いま 信じてる  もしも 愛してくれるなら ただ 抱きしめて あなたの瞳 忘れたくない工藤静香松井五郎後藤次利後藤次利熱い吐息に誘われ 粉雪が踊る 白い帰り道 ラジオを消して 車を停めたら 空にとけそうね 膝に置いた ゆびさき あなたのこと 待ってる もしも 帰すつもりならば ただ ほほえんで ワインひとくちの嘘でも 好きと言ってね やさしい夜 忘れたくない  ずっと 雪にかこまれて ふたり このままで 困るのもいいわ 窓が曇って 揺れる 街灯り 胸が あたたかい とても あなたが近い ためいきまで 奪われ もしも 帰したくないなら ただ みつめてね ワインひとくちの嘘でも いま 信じてる  もしも 愛してくれるなら ただ 抱きしめて あなたの瞳 忘れたくない
哀しみのエトランゼしまるドアにとびのり涙ふいた  あの時 私は愛にはぐれたエトランゼ きしむレール闇に響かせて 私を運ぶ地下鉄 あなたなしで生きてゆけるって背中をむけた 強がりさまよう愛の迷路 ドアにもたれ明日という名の駅 探しているのに見つけられない  ねぇ急いで 哀しみにもうすぐ追い越されるわ たちすくむ 涙の中 ねぇ急いで あふれる想い出に包まれたなら あぁきっとふりむいてしまう  笑いあった遠いあの夏の光をうばう 暗闇 早すぎた出逢いだと信じないわ 二人で探していた小さな未来は嘘じゃないから  ねぇ急いで 寂しさにもうすぐ追い越されるわ 面影がまぶしすぎて ねぇ急いで あふれる愛しさに 強がる胸が 音をたてくずれてしまうわ  Help me my love Where are you now? Come back my love 助けて 一人じゃ歩き出せない  ねぇ急いで 哀しみにもうすぐ追い越されるわ たちすくむ 涙の中 ねぇ急いで あふれる想い出に 包まれたなら あぁきっとふりむいてしまう (Hurry up,fu…) (Hurry up,fu…) ねぇ急いで (Hurry up,fu…) 急いで (Hurry up,fu…) 工藤静香田口俊後藤次利後藤次利しまるドアにとびのり涙ふいた  あの時 私は愛にはぐれたエトランゼ きしむレール闇に響かせて 私を運ぶ地下鉄 あなたなしで生きてゆけるって背中をむけた 強がりさまよう愛の迷路 ドアにもたれ明日という名の駅 探しているのに見つけられない  ねぇ急いで 哀しみにもうすぐ追い越されるわ たちすくむ 涙の中 ねぇ急いで あふれる想い出に包まれたなら あぁきっとふりむいてしまう  笑いあった遠いあの夏の光をうばう 暗闇 早すぎた出逢いだと信じないわ 二人で探していた小さな未来は嘘じゃないから  ねぇ急いで 寂しさにもうすぐ追い越されるわ 面影がまぶしすぎて ねぇ急いで あふれる愛しさに 強がる胸が 音をたてくずれてしまうわ  Help me my love Where are you now? Come back my love 助けて 一人じゃ歩き出せない  ねぇ急いで 哀しみにもうすぐ追い越されるわ たちすくむ 涙の中 ねぇ急いで あふれる想い出に 包まれたなら あぁきっとふりむいてしまう (Hurry up,fu…) (Hurry up,fu…) ねぇ急いで (Hurry up,fu…) 急いで (Hurry up,fu…) 
delusion ‐妄想‐私とあなたの距離をもてあそぶ 大きな海よ この海の水を飲み干したならば 抱き合えますか? あなたのもとへと届くぐらいまで 髪が伸びれば あなたの愛がもっと 私の愛がもっと 絡み合うのに 鳥の目覚め 花の目覚め 感じながら 幾千年 恋は眠り続ける 太陽に背きながら 星に姿を変えて 太陽に背きながら 輝し続けてゆくわ 空に散るまで  気がつかぬうちに波にのみこまれ 流されてるの このまま沈めば自由に泳げる イルカのように 楽しいことばかり浮かぶ意識の中 見上げた空 ぼんやり地球を見た 現実に背きながら 壊れかけたグラスが 現実に背きながら 深く刺さってゆくの 傷つけないで  太陽に背きながら 星に姿を変えて 太陽に背きながら 輝し続けてゆくわ 現実に背きながら 壊れかけたグラスが 現実に背きながら 深く刺さってゆくの 傷つけないで工藤静香愛絵理はたけ私とあなたの距離をもてあそぶ 大きな海よ この海の水を飲み干したならば 抱き合えますか? あなたのもとへと届くぐらいまで 髪が伸びれば あなたの愛がもっと 私の愛がもっと 絡み合うのに 鳥の目覚め 花の目覚め 感じながら 幾千年 恋は眠り続ける 太陽に背きながら 星に姿を変えて 太陽に背きながら 輝し続けてゆくわ 空に散るまで  気がつかぬうちに波にのみこまれ 流されてるの このまま沈めば自由に泳げる イルカのように 楽しいことばかり浮かぶ意識の中 見上げた空 ぼんやり地球を見た 現実に背きながら 壊れかけたグラスが 現実に背きながら 深く刺さってゆくの 傷つけないで  太陽に背きながら 星に姿を変えて 太陽に背きながら 輝し続けてゆくわ 現実に背きながら 壊れかけたグラスが 現実に背きながら 深く刺さってゆくの 傷つけないで
ADAMAS~征服されざる者Baby 明日を信じるたちじゃないよ ただ今この時だけ 生きてたいの You 邪魔になるのよ Ah 行きすぎた愛は あなたのバラ 胸に刻み あなたの為 散らしてゆく 尽くしきれる 女心 挫折の中 何を求める  Baby 涙見せれるたちじゃないよ ただ乾いた心 なぐさめたいの You わかっちゃいない Ah 最初で最後の あなたの夢 胸に刻み あなたの為 育ててゆく 満たされてる 女心 分かりきった 愚か者たち  あなたのバラ 胸に刻み あなたの為 散らしてゆく 尽くしきれる 女心 挫折の中 何を求める あなたの夢 胸に刻み あなたの為 育ててゆく 満たされてる 女心 分かりきった 愚か者たち工藤静香Akihisa MatsuuraItaru SakotaBaby 明日を信じるたちじゃないよ ただ今この時だけ 生きてたいの You 邪魔になるのよ Ah 行きすぎた愛は あなたのバラ 胸に刻み あなたの為 散らしてゆく 尽くしきれる 女心 挫折の中 何を求める  Baby 涙見せれるたちじゃないよ ただ乾いた心 なぐさめたいの You わかっちゃいない Ah 最初で最後の あなたの夢 胸に刻み あなたの為 育ててゆく 満たされてる 女心 分かりきった 愚か者たち  あなたのバラ 胸に刻み あなたの為 散らしてゆく 尽くしきれる 女心 挫折の中 何を求める あなたの夢 胸に刻み あなたの為 育ててゆく 満たされてる 女心 分かりきった 愚か者たち
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