やさしさとは 君が腕に抱えてた 紙袋が破れて ラ・フランスが転がった ふいのサヨナラなんて 心の端っこから落ちた 予測できないハプニング 一部始終を眺めてた 道のこっちで 冷静すぎたことがだめだったんだ もっと感情的に僕が走れたら そう バスの時間に 間に合った やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった だけど君は淡々と アスファルトにしゃがんで ラ・フランスを集めてた 取り返しのつかない 失敗してしまったように まわりのみんなは憐(あわ)れんだ 急に相談されたって 相づち打って 話を聞くくらいで逃げてただろう 愛を客観的に語ることなんて そう 今の僕には できやしない やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを 声を掛けないまま 君を見送るだけ その方が僕らはしあわせなんだ 小さな後悔で 時が過ぎて行くのならば 思い出すのはやめにして 孤独を選ぼう やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを | 乃木坂46 | 秋元康 | 古川貴浩 | 古川貴浩 | 君が腕に抱えてた 紙袋が破れて ラ・フランスが転がった ふいのサヨナラなんて 心の端っこから落ちた 予測できないハプニング 一部始終を眺めてた 道のこっちで 冷静すぎたことがだめだったんだ もっと感情的に僕が走れたら そう バスの時間に 間に合った やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった だけど君は淡々と アスファルトにしゃがんで ラ・フランスを集めてた 取り返しのつかない 失敗してしまったように まわりのみんなは憐(あわ)れんだ 急に相談されたって 相づち打って 話を聞くくらいで逃げてただろう 愛を客観的に語ることなんて そう 今の僕には できやしない やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを 声を掛けないまま 君を見送るだけ その方が僕らはしあわせなんだ 小さな後悔で 時が過ぎて行くのならば 思い出すのはやめにして 孤独を選ぼう やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを |
私のために 誰かのために 私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ 俯(うつむ)いたら誰にも聴こえて来るだろう 遠くどこからか 鳥たちがさえずるように 深い森もアスファルトのジャングルも 悲しみに暮れたあなたに歌いかける ああ 心が癒えたら立ち上がって 考えればいい 自分にできること 私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ 人の影はどこにも見えないかもしれない 傷ついた者は 息殺し怯えてるんだ 呼んだりせず 確かめたりもしないで 目を閉じてそっと静かに歌いかけて ああ 心と心が共鳴して 生きる痛みを忘れられるでしょう 私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ 一人じゃないんだ 必ず 誰かいる 同じように傷つき孤独を感じて… あなたに似た人 ここにもいるんだよ 世界を思い出そう 名も知らない 顔も知らない 会ったことない誰かのために みんなが歌い続ければ 誰もがきっとやさしくなれる 私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ 俯(うつむ)いたら誰にも聴こえて来るだろう 遠くどこからか 鳥たちがさえずるように 深い森もアスファルトのジャングルも 悲しみに暮れたあなたに歌いかける ああ 心が癒えたら立ち上がって 考えればいい 自分にできること 私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ 人の影はどこにも見えないかもしれない 傷ついた者は 息殺し怯えてるんだ 呼んだりせず 確かめたりもしないで 目を閉じてそっと静かに歌いかけて ああ 心と心が共鳴して 生きる痛みを忘れられるでしょう 私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ 一人じゃないんだ 必ず 誰かいる 同じように傷つき孤独を感じて… あなたに似た人 ここにもいるんだよ 世界を思い出そう 名も知らない 顔も知らない 会ったことない誰かのために みんなが歌い続ければ 誰もがきっとやさしくなれる 私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ |
そんなバカな… パパパ… そんなつもりじゃなかった 単なる好奇心だった 地元一(じもといち) 悪い奴だと 聞いていたからね 話のたねに… ずっと遠くから見てた トラブルを避けてたのに 自転車がパンクした時 通りかかったバイク 「だせーな?」なんてぶっきらぼうに(ガム噛んで) ヘルメット外したあなたが(なぜかな?) 後ろに乗れよって命令する 残した(残した)自転車(自転車) どうすればいいの? そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 恋のスタートはいつも 想定外だね そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 真面目一筋だったのに あなた好きになるなんて… パパパ… 誰に何を 言われても バイクに乗ってみたかった 他人(ひと)の目は気にしなくなって 強くなってく私 「後で自転車取って来るよ」と(ぼそぼそと) つまらなそうにつぶやいて(去ってく) 優しいあなたを見直した イメージと(イメージ)現実の(現実) ギャップがセクシー そんな嘘だ嘘だ 嘘嘘嘘 嘘だ なぜだか素直になって 可愛く微笑んでる私 そんな嘘だ嘘だ 嘘嘘嘘 嘘だ 人を好きになるってことは 急にテンション上がること 出会って恋して不安になって こんなはずじゃなかった どこへ(どこへ)行くの?(行くの?) ピンボール そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 恋のスタートはいつも 想定外だね そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 真面目一筋だったのに あなた好きになるなんて… パパパ… | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | Akira Sunset | パパパ… そんなつもりじゃなかった 単なる好奇心だった 地元一(じもといち) 悪い奴だと 聞いていたからね 話のたねに… ずっと遠くから見てた トラブルを避けてたのに 自転車がパンクした時 通りかかったバイク 「だせーな?」なんてぶっきらぼうに(ガム噛んで) ヘルメット外したあなたが(なぜかな?) 後ろに乗れよって命令する 残した(残した)自転車(自転車) どうすればいいの? そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 恋のスタートはいつも 想定外だね そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 真面目一筋だったのに あなた好きになるなんて… パパパ… 誰に何を 言われても バイクに乗ってみたかった 他人(ひと)の目は気にしなくなって 強くなってく私 「後で自転車取って来るよ」と(ぼそぼそと) つまらなそうにつぶやいて(去ってく) 優しいあなたを見直した イメージと(イメージ)現実の(現実) ギャップがセクシー そんな嘘だ嘘だ 嘘嘘嘘 嘘だ なぜだか素直になって 可愛く微笑んでる私 そんな嘘だ嘘だ 嘘嘘嘘 嘘だ 人を好きになるってことは 急にテンション上がること 出会って恋して不安になって こんなはずじゃなかった どこへ(どこへ)行くの?(行くの?) ピンボール そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 恋のスタートはいつも 想定外だね そんなバカなバカな バカバカバカ バカな 真面目一筋だったのに あなた好きになるなんて… パパパ… |
| 初恋の人を今でも初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで… 三年が過ぎたんだね 君が街を離れた日から 風の噂を聞かないけど 夢は叶ったか? しあわせじゃないのなら 帰ってくればいい 傷ついたその心 そう きっと癒えるだろう 初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ 思い出を美化しすぎて 人は人に幻滅するから 今の自分のままでいいよ だから大丈夫 話したくないのなら 何にも聞かないよ 休んだクラス会で まあ 想像はつくさ 初恋の人をあれから 僕は待ってるんだ 恋は月日を横切り 今もここにある あの日に感じた切なさ いつか忘れたと思ってたのに 黄昏の眩しさに涙が出る 僕はあきらめない 初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで… 初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ | 乃木坂46 | 秋元康 | Hiroki Sagawa from Asiatic Orchestra | Hiroki Sagawa | 初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで… 三年が過ぎたんだね 君が街を離れた日から 風の噂を聞かないけど 夢は叶ったか? しあわせじゃないのなら 帰ってくればいい 傷ついたその心 そう きっと癒えるだろう 初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ 思い出を美化しすぎて 人は人に幻滅するから 今の自分のままでいいよ だから大丈夫 話したくないのなら 何にも聞かないよ 休んだクラス会で まあ 想像はつくさ 初恋の人をあれから 僕は待ってるんだ 恋は月日を横切り 今もここにある あの日に感じた切なさ いつか忘れたと思ってたのに 黄昏の眩しさに涙が出る 僕はあきらめない 初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで… 初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ |
ガールズルール 海岸線を バスは進む 空は高気圧 これが最後の夏だから 部活のメンバーと 思い出作りの合宿 全開にした窓から 潮風に乗って 波音が近づいて来る バスタオルを巻き付けて 10秒で 水着に着替えよう 何でも 見せ合える仲じゃないか 1!2!3! 3!2!1! 女の子たちは 真夏に恋して 卒業して行く ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで 真っ白な砂浜 青い海の色 青春はセンチメンタル 水をかけて騒いでた マーメイドから サンダルが脱げちゃった ゆらゆら さざ波が運んで行く 待・っ・て! もう少し! 男の子たちが やって来るそれまで 私たちの夏 ガールズトーク 女の子同士は 嫌なとこまで 見せ合って 楽な関係になる ガールズトーク いくつ恋をしたら そうなれるかな 可愛い自分だけ演じてたら 無理だね もっと(もっと) 今日の 私のように ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで ずっと(ずっと) 胸に ガールズルール | 乃木坂46 | 秋元康 | 後藤康二 | 後藤康二 | 海岸線を バスは進む 空は高気圧 これが最後の夏だから 部活のメンバーと 思い出作りの合宿 全開にした窓から 潮風に乗って 波音が近づいて来る バスタオルを巻き付けて 10秒で 水着に着替えよう 何でも 見せ合える仲じゃないか 1!2!3! 3!2!1! 女の子たちは 真夏に恋して 卒業して行く ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで 真っ白な砂浜 青い海の色 青春はセンチメンタル 水をかけて騒いでた マーメイドから サンダルが脱げちゃった ゆらゆら さざ波が運んで行く 待・っ・て! もう少し! 男の子たちが やって来るそれまで 私たちの夏 ガールズトーク 女の子同士は 嫌なとこまで 見せ合って 楽な関係になる ガールズトーク いくつ恋をしたら そうなれるかな 可愛い自分だけ演じてたら 無理だね もっと(もっと) 今日の 私のように ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで ずっと(ずっと) 胸に ガールズルール |
世界で一番 孤独なLover そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover 斜めから降る雨に打たれ 傘をさしててもずぶ濡れになる 残酷にふいにサヨナラ言われたら 最後のプライドで強くなれたのに… ほっといてくれればいい 今の慰めは惨めになるだけで… あなたから消えて欲しい どこかですれ違ったこの運命 恋は二人じゃなきゃ始まらない そんなに悲しい笑顔で見つめないでよ 聞き分けいいのは私らしくない 心 叫んで涙も拭わないまま 世界で一番 孤独なLover 「新しい人 愛した」とか それが理由なら楽だったでしょう 「君にふさわしい未来は他にある」 あなたの決心は澄んだ水のようで… そう誰も悪くない 二人 出会うのがきっと早かっただけ もう一度いつの日か あなたと巡り逢って恋をしたい そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんな多くの人に それなりに愛されるよりも たった一人の大事な人に 愛されたかった そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんなに抱きしめられてもキスはできない これ以上あなたを思い出したくない 甘い記憶はプツンと切ってしまおう 世界で一番 孤独なLover そんなに優しい言葉を口にしないで もっと冷たい孤独をくれればいい | 乃木坂46 | 秋元康 | 河原嶺旭 | 百石元 | そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover 斜めから降る雨に打たれ 傘をさしててもずぶ濡れになる 残酷にふいにサヨナラ言われたら 最後のプライドで強くなれたのに… ほっといてくれればいい 今の慰めは惨めになるだけで… あなたから消えて欲しい どこかですれ違ったこの運命 恋は二人じゃなきゃ始まらない そんなに悲しい笑顔で見つめないでよ 聞き分けいいのは私らしくない 心 叫んで涙も拭わないまま 世界で一番 孤独なLover 「新しい人 愛した」とか それが理由なら楽だったでしょう 「君にふさわしい未来は他にある」 あなたの決心は澄んだ水のようで… そう誰も悪くない 二人 出会うのがきっと早かっただけ もう一度いつの日か あなたと巡り逢って恋をしたい そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんな多くの人に それなりに愛されるよりも たった一人の大事な人に 愛されたかった そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんなに抱きしめられてもキスはできない これ以上あなたを思い出したくない 甘い記憶はプツンと切ってしまおう 世界で一番 孤独なLover そんなに優しい言葉を口にしないで もっと冷たい孤独をくれればいい |
| コウモリよ何も見えない漆黒の闇の中 そばにいるのは愛しき人 君は今 何を考えてる? 真実なんかどうだっていい 気配が愛のすべて コウモリよ 悲しみを 教えてくれ その羽根を広げ 夜の空の彼方 頬に流れ落ちる 涙そっと避けながら 君と僕の距離 測ろう 人は誰でも 目の前に壁がある 守りたいのは愛しき人 君はもう手探りしなくていい 惹かれ合うほどぶつかるもの 未来を犠牲にしても… コウモリよ 生き方を 教えてくれ 目を瞑(つむ)り そっと 深く息を吐いて 超音波 放つように 愛のアンテナを立てて そう自由に空を飛ぼう コウモリよ 悲しみを 教えてくれ その羽根を広げ 夜の空の彼方 頬に流れ落ちる 涙そっと避(さ)けながら 君と僕の距離 測ろう | 乃木坂46 | 秋元康 | 南田健吾 | 高梨康治 | 何も見えない漆黒の闇の中 そばにいるのは愛しき人 君は今 何を考えてる? 真実なんかどうだっていい 気配が愛のすべて コウモリよ 悲しみを 教えてくれ その羽根を広げ 夜の空の彼方 頬に流れ落ちる 涙そっと避けながら 君と僕の距離 測ろう 人は誰でも 目の前に壁がある 守りたいのは愛しき人 君はもう手探りしなくていい 惹かれ合うほどぶつかるもの 未来を犠牲にしても… コウモリよ 生き方を 教えてくれ 目を瞑(つむ)り そっと 深く息を吐いて 超音波 放つように 愛のアンテナを立てて そう自由に空を飛ぼう コウモリよ 悲しみを 教えてくれ その羽根を広げ 夜の空の彼方 頬に流れ落ちる 涙そっと避(さ)けながら 君と僕の距離 測ろう |
扇風機 心がざわざわしてる 最近ちょっとね 好きな人できたから なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる あああああ… いろんなことが 一度にあり過ぎて 考えがまとまらない 感情のキャパシティー 超えているんだ 初めて君を 紹介された時 何かが始まってしまった 木々たちが静かに 揺れるように… どうすればいいのか 答えがわからず 戸惑う 心がざわざわしてる こういう状況も 嫌ではないけどね なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる あああああ… 友達とかに 説明したって 笑われるだけだろう 自分で経験しなきゃ 理解できない 子どもの頃の あの夏休みも 同じ気持ち抱いた 田舎のお祭りで 出会ったあの娘 誰にも言えずに 大人の花火を見ていた 心がざわざわしてる 最近ちょっとね 好きな人できたから なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる 心がざわざわするって 人間にとって 大事なことかもね あの頃の自分に戻って あああって言ってみよう あああああ… | 乃木坂46 | 秋元康 | 角野寿和 | 野村陽一郎 | 心がざわざわしてる 最近ちょっとね 好きな人できたから なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる あああああ… いろんなことが 一度にあり過ぎて 考えがまとまらない 感情のキャパシティー 超えているんだ 初めて君を 紹介された時 何かが始まってしまった 木々たちが静かに 揺れるように… どうすればいいのか 答えがわからず 戸惑う 心がざわざわしてる こういう状況も 嫌ではないけどね なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる あああああ… 友達とかに 説明したって 笑われるだけだろう 自分で経験しなきゃ 理解できない 子どもの頃の あの夏休みも 同じ気持ち抱いた 田舎のお祭りで 出会ったあの娘 誰にも言えずに 大人の花火を見ていた 心がざわざわしてる 最近ちょっとね 好きな人できたから なぜだか扇風機に向かって あああって言いたくなる 心がざわざわするって 人間にとって 大事なことかもね あの頃の自分に戻って あああって言ってみよう あああああ… |
他の星から 飯田橋の 駅を降りて気づいた いつもと同じだけど 私にはわかるんだ 昨日までの 地球とは違うこと 街の作りも(人々も) ジオラマみたい 通り過ぎる(通り過ぎる) サラリーマンも 女子高生も老人も(なぜ?) 誰もが同じ 与えられた仮面で 表情がない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう 神楽坂の 坂を上って急いだ 世界の危機ってこと 私にはわかるけど ああ それより 三味線のお稽古に 遅れそうなの(まずいわ) 人間関係 当たり前は(当たり前は) 怖いものだ いつもと同じが好きだ(はい) 変化は嫌い 都合のいいロープで 縛られよう 遠い星から来た(初対面) 未確認たち(侵略かもね) 誰かがきっと 心配してくれるでしょ 法律がどう変わってもいい 紀の善であんみつ食べられれば それ以上の贅沢は望まない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう | 乃木坂46 | 秋元康 | Sugaya Bros.・松村PONY | Sugaya Bros. | 飯田橋の 駅を降りて気づいた いつもと同じだけど 私にはわかるんだ 昨日までの 地球とは違うこと 街の作りも(人々も) ジオラマみたい 通り過ぎる(通り過ぎる) サラリーマンも 女子高生も老人も(なぜ?) 誰もが同じ 与えられた仮面で 表情がない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう 神楽坂の 坂を上って急いだ 世界の危機ってこと 私にはわかるけど ああ それより 三味線のお稽古に 遅れそうなの(まずいわ) 人間関係 当たり前は(当たり前は) 怖いものだ いつもと同じが好きだ(はい) 変化は嫌い 都合のいいロープで 縛られよう 遠い星から来た(初対面) 未確認たち(侵略かもね) 誰かがきっと 心配してくれるでしょ 法律がどう変わってもいい 紀の善であんみつ食べられれば それ以上の贅沢は望まない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう |
| 人間という楽器Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る しあわせな噂さ 名前も知らない カップルのために 僕たちにできるのは 歌って踊ること 何かを叩いて リズムを刻んでみよう 動物の鳴き声を 真似するのもいい 雄叫び 人間って素晴らしい 誰かのためにお祝いできる 人間って素晴らしい 誰かの愛は誰かに伝わるよ それから2人は 結婚したらしい 希望の鐘が鳴り 子どもが生まれた 会ったこともない 家族だったけれど 僕たちにできること いつしか探してた 大地を踏みしめ 自然に祈ってみよう 太陽も満月も 導いてくれる 運命の道 人間って素晴らしい 誰かのために笑顔になれる 人間って素晴らしい 肩組みながら平和の歌 歌おう 地球のどこにいたって 人は誰でも家族のように 空を見上げて思い出すんだ 君のことも ちゃんと見守るよ どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る 幸せな噂さ 近くの誰かと 優しく抱きしめ合おう 僕たちにできるのは 共に喜ぶこと 手拍子しながら リズムで語り合おうよ 言葉なんか違ってても 心は通じるんだ ラブ&ピース | 乃木坂46 | 秋元康 | 鐘撞行孝 | TATOO | Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る しあわせな噂さ 名前も知らない カップルのために 僕たちにできるのは 歌って踊ること 何かを叩いて リズムを刻んでみよう 動物の鳴き声を 真似するのもいい 雄叫び 人間って素晴らしい 誰かのためにお祝いできる 人間って素晴らしい 誰かの愛は誰かに伝わるよ それから2人は 結婚したらしい 希望の鐘が鳴り 子どもが生まれた 会ったこともない 家族だったけれど 僕たちにできること いつしか探してた 大地を踏みしめ 自然に祈ってみよう 太陽も満月も 導いてくれる 運命の道 人間って素晴らしい 誰かのために笑顔になれる 人間って素晴らしい 肩組みながら平和の歌 歌おう 地球のどこにいたって 人は誰でも家族のように 空を見上げて思い出すんだ 君のことも ちゃんと見守るよ どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る 幸せな噂さ 近くの誰かと 優しく抱きしめ合おう 僕たちにできるのは 共に喜ぶこと 手拍子しながら リズムで語り合おうよ 言葉なんか違ってても 心は通じるんだ ラブ&ピース |
君の名は希望 僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで こっちを見て待っていた 透明人間 そう呼ばれてた 僕の存在 気づいてくれたんだ 厚い雲の隙間に光が射して グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた いつの日からか孤独に慣れていたけど 僕が拒否してた この世界は美しい こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った わざと遠い場所から君を眺めた だけど時々 その姿を見失った 24時間 心が空っぽで 僕は一人では 生きられなくなったんだ 孤独より居心地がいい 愛のそばでしあわせを感じた 人の群れに逃げ込み紛れてても 人生の意味を誰も教えてくれないだろう 悲しみの雨 打たれて足下を見た 土のその上に そう確かに僕はいた こんなに心が切なくなる 恋ってあるんだね キラキラと輝いている 同(おんな)じ今日だって 僕らの足跡は続いてる 君の名前は“希望”と今 知った もし君が振り向かなくても その微笑みを僕は忘れない どんな時も君がいることを 信じて まっすぐ歩いて行こう 何(なん)にもわかっていないんだ 自分のことなんて 真実の叫びを聞こう さあ こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った 希望とは 明日(あす)の空 WOW WOW WOW | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで こっちを見て待っていた 透明人間 そう呼ばれてた 僕の存在 気づいてくれたんだ 厚い雲の隙間に光が射して グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた いつの日からか孤独に慣れていたけど 僕が拒否してた この世界は美しい こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った わざと遠い場所から君を眺めた だけど時々 その姿を見失った 24時間 心が空っぽで 僕は一人では 生きられなくなったんだ 孤独より居心地がいい 愛のそばでしあわせを感じた 人の群れに逃げ込み紛れてても 人生の意味を誰も教えてくれないだろう 悲しみの雨 打たれて足下を見た 土のその上に そう確かに僕はいた こんなに心が切なくなる 恋ってあるんだね キラキラと輝いている 同(おんな)じ今日だって 僕らの足跡は続いてる 君の名前は“希望”と今 知った もし君が振り向かなくても その微笑みを僕は忘れない どんな時も君がいることを 信じて まっすぐ歩いて行こう 何(なん)にもわかっていないんだ 自分のことなんて 真実の叫びを聞こう さあ こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った 希望とは 明日(あす)の空 WOW WOW WOW |
シャキイズム Yes! 教室のドアが ガラッ! 突然に開いて 他のクラスの男の子が立ってた No! 私の名前を なぜか 大声で叫ぶ 「大好きです」なんて 告白されちゃった ごめん 申し訳ないけれど 先約があるの 全然 イケてない そこの彼と 現在 恋愛中 ねえ シャキッとしてちょうだい 私をホントに好きならば 虜にするその瞳で 夢を語ってみて ねえ シャキッとしてちょうだい 誰かに奪われないように ハートを掴んだまま 私を見てて そう! 窓際の席に キラッ! 輝く宝石 ずっとこのまま ここにあるわけじゃない さあ 「これは俺のもの」 ちゃんと宣言するべきよ 誰かの手が伸びて 後悔する前に… ああ 何より大事なもの 嫉妬深くて 四六時中 しろくじちゅう 目も離せず 守ってくれるはず ねえ シャキットイズム よろしく あなたはあなたのやり方で ライバルたちがあきらめる 愛の力見せて ねえ シャキットイズム よろしく 2人の意志は固いように 一歩も引き下がらず 立ち塞がってよ ああ へなちょこの気持ちなんて 押し通せない 折れるくらい 強引にね キスでもしてよ ねえ シャキッとしてちょうだい 私をホントに好きならば 虜にするその瞳で 夢を語ってみて ねえ シャキッとしてちょうだい 誰かに奪われないように ハートを掴んだまま 私を見てて | 乃木坂46 | 秋元康 | 岡本健介 | 岡本健介 | Yes! 教室のドアが ガラッ! 突然に開いて 他のクラスの男の子が立ってた No! 私の名前を なぜか 大声で叫ぶ 「大好きです」なんて 告白されちゃった ごめん 申し訳ないけれど 先約があるの 全然 イケてない そこの彼と 現在 恋愛中 ねえ シャキッとしてちょうだい 私をホントに好きならば 虜にするその瞳で 夢を語ってみて ねえ シャキッとしてちょうだい 誰かに奪われないように ハートを掴んだまま 私を見てて そう! 窓際の席に キラッ! 輝く宝石 ずっとこのまま ここにあるわけじゃない さあ 「これは俺のもの」 ちゃんと宣言するべきよ 誰かの手が伸びて 後悔する前に… ああ 何より大事なもの 嫉妬深くて 四六時中 しろくじちゅう 目も離せず 守ってくれるはず ねえ シャキットイズム よろしく あなたはあなたのやり方で ライバルたちがあきらめる 愛の力見せて ねえ シャキットイズム よろしく 2人の意志は固いように 一歩も引き下がらず 立ち塞がってよ ああ へなちょこの気持ちなんて 押し通せない 折れるくらい 強引にね キスでもしてよ ねえ シャキッとしてちょうだい 私をホントに好きならば 虜にするその瞳で 夢を語ってみて ねえ シャキッとしてちょうだい 誰かに奪われないように ハートを掴んだまま 私を見てて |
| サイコキネシスの可能性君からおいで 僕の両手の中へ ちゃんと気持ち知りたい 走っておいで ハートに向かって 僕は念力で Love me! 振られたらどうしよう?って ネガティブなことを忘れて どんなに好きかを イメージするんだ 休み時間のグラウンドで シャツの袖までまくって バレーボールしている 君を思ったよ ある時突然 君はボールを捨てて 僕の(僕の)方に(方に) 来たらいいな 君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me! 言葉にはできないからね 念力を研究したんだ 恋する力は岩をも通す サイコキネシスとテレキネシスの その違いもわからない 存在するのか ただの願望か 知らない間に 君が目の前にいた 僕の(僕の)声が(声が) 通じたらしい 君から来たね 愛に引かれるように なんかきょとんとしてる 何を話そう 僕は困って そっとつぶやいた Love me! Love me! Love me! これから仲良くなって 本当の恋になったら 話そう 願いはいつも 小さな念力 ずっとずっと思っていたら 通じるかも… 君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me! サイコキネシスの可能性 | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦・小倉しんこう | 京田誠一 | 君からおいで 僕の両手の中へ ちゃんと気持ち知りたい 走っておいで ハートに向かって 僕は念力で Love me! 振られたらどうしよう?って ネガティブなことを忘れて どんなに好きかを イメージするんだ 休み時間のグラウンドで シャツの袖までまくって バレーボールしている 君を思ったよ ある時突然 君はボールを捨てて 僕の(僕の)方に(方に) 来たらいいな 君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me! 言葉にはできないからね 念力を研究したんだ 恋する力は岩をも通す サイコキネシスとテレキネシスの その違いもわからない 存在するのか ただの願望か 知らない間に 君が目の前にいた 僕の(僕の)声が(声が) 通じたらしい 君から来たね 愛に引かれるように なんかきょとんとしてる 何を話そう 僕は困って そっとつぶやいた Love me! Love me! Love me! これから仲良くなって 本当の恋になったら 話そう 願いはいつも 小さな念力 ずっとずっと思っていたら 通じるかも… 君からおいで 僕は祈るしかない 無理なことであっても 微笑んでくれ 自分の意志で 振り返るように Love me! サイコキネシスの可能性 |
ロマンティックいか焼き ターコイズのリング(Ah! Ah!) 並べたような海(Ah! Ah!) 恋人と(そう)やって来た(今) 初めての砂浜(ほら) ちょっと冒険した(うん) 水着が恥ずかしい(Ah! Ah!) どことなく(まあ)ぎこちない(なぜ) 真夏の過ごし方 空の太陽が ハート 焦がしてる あなたは立ち上がり 海の家へ お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE 背中を灼いた後(Ah! Ah!) お腹も灼かなきゃね(Ah! Ah!) うつ伏せも(そう)仰向けも(今) ときめいてしまうの(ほら) 誰かを好きになると(はい) あばたもえくぼだし(Ah! Ah!) 日常の(あれ)そのすべて(これ) 変わって見えて来る カッコつけないで 心 丸裸 あなたの実物大 惹かれてるの 冷たい サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE | 乃木坂46 | 秋元康 | 横健介 | 重永亮介 | ターコイズのリング(Ah! Ah!) 並べたような海(Ah! Ah!) 恋人と(そう)やって来た(今) 初めての砂浜(ほら) ちょっと冒険した(うん) 水着が恥ずかしい(Ah! Ah!) どことなく(まあ)ぎこちない(なぜ) 真夏の過ごし方 空の太陽が ハート 焦がしてる あなたは立ち上がり 海の家へ お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE 背中を灼いた後(Ah! Ah!) お腹も灼かなきゃね(Ah! Ah!) うつ伏せも(そう)仰向けも(今) ときめいてしまうの(ほら) 誰かを好きになると(はい) あばたもえくぼだし(Ah! Ah!) 日常の(あれ)そのすべて(これ) 変わって見えて来る カッコつけないで 心 丸裸 あなたの実物大 惹かれてるの 冷たい サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE |
13日の金曜日 土曜の夜は 彼と映画に行こう ロマンスよりも ホラーがいい 先週はボウリング 先先週(せんせんしゅう)は遊園地 好きになったら 飽きもせずデート中 ポップコーン頬張りながら コーラを飲んで(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 手を握って (Uh! Uh! Uh! Uh!…) なんて しあわせな 大人へとグローイングアップ (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 暗闇の中で ねえ いちゃいちゃしよう 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム みんなと離れ 2人きりになったら 危ないってこと わかってるのに… スクリーンの恋人たち 怖いもの知らず 勇敢だね キスするためなら モンスターも怖くない 自分で 目隠しをして 隙間から見る(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) やばいシーン (Uh! Uh! Uh! Uh!…) ちょっと 泣きそうな顔で 彼にしがみつく (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 言葉で言うより そう 愛が伝わるよ 13日の金曜日 今日は特別な日 どんな言い伝えも 私には関係ない 恋の吊り橋 渡るように 一緒に怖がれば ハート 近づいて 2人はひとつになる 一体感 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム | 乃木坂46 | 秋元康 | 網本ナオノブ | 湯浅篤 | 土曜の夜は 彼と映画に行こう ロマンスよりも ホラーがいい 先週はボウリング 先先週(せんせんしゅう)は遊園地 好きになったら 飽きもせずデート中 ポップコーン頬張りながら コーラを飲んで(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 手を握って (Uh! Uh! Uh! Uh!…) なんて しあわせな 大人へとグローイングアップ (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 暗闇の中で ねえ いちゃいちゃしよう 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム みんなと離れ 2人きりになったら 危ないってこと わかってるのに… スクリーンの恋人たち 怖いもの知らず 勇敢だね キスするためなら モンスターも怖くない 自分で 目隠しをして 隙間から見る(Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) やばいシーン (Uh! Uh! Uh! Uh!…) ちょっと 泣きそうな顔で 彼にしがみつく (Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!) 言葉で言うより そう 愛が伝わるよ 13日の金曜日 今日は特別な日 どんな言い伝えも 私には関係ない 恋の吊り橋 渡るように 一緒に怖がれば ハート 近づいて 2人はひとつになる 一体感 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 甘いストリーム 13日の金曜日 何かが起こりそう ドキドキして 大声を上げたくなる 恋とホラーはよく似てる スリルがいっぱい 次の展開はどうなるの? ハラハラする 楽しみ きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム きゃあースクリーム |
でこぴん でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) みんなで集まって 大騒ぎしながらトランプした 友達の元カレが 何となく気になってた ブタノシッポなんて 久しぶりでワンテンポずれてた 君は どんくさいねって 大笑いするあの人 ビリになったら 罰ゲームって 盛り上がっているけど ねえ何をすればいいの? でこぴんがいいんじゃねなんて その中の一人が言った 反対と言えないまま 流れ的にそうなって 決定! でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) むち ババ抜き 七並べ 神経衰弱 51とか いろいろとやったけど 一回も勝てなくて… やさしいあの人が わざと負けようとしてくれたけど 私のこのプライドが 同情を拒否し続けた 「君って弱い上に 素直じゃないよね」 私の前髪上げて あきれたように笑った でこぴんがパチンと決まって オーバーに痛がったりして 次こそは負けないわと 悔しそうな顔した サービス でこぴんの大きな音ほど 本当は痛くはなかった あの人が手加減して 私たちは共犯者 それは愛 おでこの上 赤くなった 跡が残る(恋の跡) おでこの上 赤くなった 「平気か?」なんて気にしてくれた 恋はいつでも ある日 突然 こんな状況なのに 惹かれてしまうものね でこぴんがいいんじゃねなんて その中の一人が言った 反対と言えないまま 流れ的にそうなって 決定! でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) むち おでこの上 キスをしてよ 今じゃなくて(いつの日か) おでこの上 キスをしてよ 二人の愛は 罰ゲームから | 乃木坂46 | 秋元康 | 中土智博 | 中土智博 | でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) みんなで集まって 大騒ぎしながらトランプした 友達の元カレが 何となく気になってた ブタノシッポなんて 久しぶりでワンテンポずれてた 君は どんくさいねって 大笑いするあの人 ビリになったら 罰ゲームって 盛り上がっているけど ねえ何をすればいいの? でこぴんがいいんじゃねなんて その中の一人が言った 反対と言えないまま 流れ的にそうなって 決定! でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) むち ババ抜き 七並べ 神経衰弱 51とか いろいろとやったけど 一回も勝てなくて… やさしいあの人が わざと負けようとしてくれたけど 私のこのプライドが 同情を拒否し続けた 「君って弱い上に 素直じゃないよね」 私の前髪上げて あきれたように笑った でこぴんがパチンと決まって オーバーに痛がったりして 次こそは負けないわと 悔しそうな顔した サービス でこぴんの大きな音ほど 本当は痛くはなかった あの人が手加減して 私たちは共犯者 それは愛 おでこの上 赤くなった 跡が残る(恋の跡) おでこの上 赤くなった 「平気か?」なんて気にしてくれた 恋はいつでも ある日 突然 こんな状況なのに 惹かれてしまうものね でこぴんがいいんじゃねなんて その中の一人が言った 反対と言えないまま 流れ的にそうなって 決定! でこぴんをひとつされた時 新しい恋に気づいた 弾かれた中指が 私のおでこ 狙うのは 愛の鞭(むち) むち おでこの上 キスをしてよ 今じゃなくて(いつの日か) おでこの上 キスをしてよ 二人の愛は 罰ゲームから |
制服のマネキン 君が何かを言いかけて 電車が過ぎる高架線 動く唇 読んでみたけど YesかNoか? 河川敷(かせんじき)の野球場で ボールを打った金属音 黙り込んだ僕らの所(とこ)へ 飛んでくればいい 一歩目を踏み出してみなけりゃ 何も始まらないよ 頭の中で 答えを出すな 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 冬型の気圧配置に 心が冷え込みそうだよ 自販機の缶コーヒー 君の手にあげる 卒業を待ってみたところで 何も変わらないだろう 今しかできない チョイスもあるさ どんな自分を守ってるのか? 純情の壁 壊すんだ 汚(けが)れなきものなんて 大人が求める幻想 どんな自分を守ってるのか? 僕は本気で好きなんだ その意思はどこにある? 制服を着たマネキンよ できないんじゃない やってないだけさ 未来の扉 そこにあるのに 僕は何度も誘う 生まれ変わるのは君だ 僕にまかせろ 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 制服を着たマネキンだ | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 百石元 | 君が何かを言いかけて 電車が過ぎる高架線 動く唇 読んでみたけど YesかNoか? 河川敷(かせんじき)の野球場で ボールを打った金属音 黙り込んだ僕らの所(とこ)へ 飛んでくればいい 一歩目を踏み出してみなけりゃ 何も始まらないよ 頭の中で 答えを出すな 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 冬型の気圧配置に 心が冷え込みそうだよ 自販機の缶コーヒー 君の手にあげる 卒業を待ってみたところで 何も変わらないだろう 今しかできない チョイスもあるさ どんな自分を守ってるのか? 純情の壁 壊すんだ 汚(けが)れなきものなんて 大人が求める幻想 どんな自分を守ってるのか? 僕は本気で好きなんだ その意思はどこにある? 制服を着たマネキンよ できないんじゃない やってないだけさ 未来の扉 そこにあるのに 僕は何度も誘う 生まれ変わるのは君だ 僕にまかせろ 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 制服を着たマネキンだ |
指望遠鏡 覗いてみよう 指望遠鏡 目に見える世界は すべて過去の物語さ 輝く未来を見失うなよ 君には もっといっぱい 夢と希望があるんだ ぼーっとしてたら 見逃しちゃうぞ できない理由探すより やってみればいい 覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー いろいろ失敗したり 上手くいかない時には 角度変えて 見なきゃだめだよ 常識の地図 広げても 道に迷うだけ どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの 涙で前が曇るなら 深く息吐いて… 覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの 未来はすべて アドベンチャー | 乃木坂46 | 秋元康 | 北室龍馬 | 木村有希 | 覗いてみよう 指望遠鏡 目に見える世界は すべて過去の物語さ 輝く未来を見失うなよ 君には もっといっぱい 夢と希望があるんだ ぼーっとしてたら 見逃しちゃうぞ できない理由探すより やってみればいい 覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー いろいろ失敗したり 上手くいかない時には 角度変えて 見なきゃだめだよ 常識の地図 広げても 道に迷うだけ どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの 涙で前が曇るなら 深く息吐いて… 覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの 未来はすべて アドベンチャー |
| やさしさなら間に合ってる真冬のプラタナスは お別れの道 あなたは心配そうに 隣りを歩く 「悪いのは僕なんだ」なんて ずるい言い方をしないで もっと冷たく突き放して あきらめさせてよ やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね… 信号 待っていたら 追いかけて来た ハンカチ 差し出す手が あなたらしいわ 「1人でも帰れるか?」なんて 子ども扱いをしないで 恋のひとつが終わっただけ よくある話よ やさしさなら間に合ってる 悲しみを隠して 目尻に流れ落ちてゆく 小さな涙 同情なら そういらない プライドの問題 あなたのことは今だって大好きだけどね… やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね… やさしくしないで | 乃木坂46 | 秋元康 | 松田純一 | 清水武仁 | 真冬のプラタナスは お別れの道 あなたは心配そうに 隣りを歩く 「悪いのは僕なんだ」なんて ずるい言い方をしないで もっと冷たく突き放して あきらめさせてよ やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね… 信号 待っていたら 追いかけて来た ハンカチ 差し出す手が あなたらしいわ 「1人でも帰れるか?」なんて 子ども扱いをしないで 恋のひとつが終わっただけ よくある話よ やさしさなら間に合ってる 悲しみを隠して 目尻に流れ落ちてゆく 小さな涙 同情なら そういらない プライドの問題 あなたのことは今だって大好きだけどね… やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね… やさしくしないで |
ここじゃないどこか ふわふわのワタ畑 隠れてるから見つけて 真っ白なその中に マシュマロみたいなしっぽ ホントは知ってる 早く見つけて欲しいって… ここじゃない そう どこかへ 想像以上の明日へ 変わらない毎日に 隠れる場所はないよね 悲しみに出会ったら 声を上げて泣いていいんだ 愛とはぬくもり 一人ぼっちにさせないよ ここじゃない そう どこかへ 目標以上の未来へ ルルル… ふわふわのワタ畑 隠れてるから見つけて 退屈になって来たら 他の畑を探そう ここじゃない そう どこかへ きっと 君なら大丈夫 | 乃木坂46 | 秋元康 | 大藤史 | 京田誠一 | ふわふわのワタ畑 隠れてるから見つけて 真っ白なその中に マシュマロみたいなしっぽ ホントは知ってる 早く見つけて欲しいって… ここじゃない そう どこかへ 想像以上の明日へ 変わらない毎日に 隠れる場所はないよね 悲しみに出会ったら 声を上げて泣いていいんだ 愛とはぬくもり 一人ぼっちにさせないよ ここじゃない そう どこかへ 目標以上の未来へ ルルル… ふわふわのワタ畑 隠れてるから見つけて 退屈になって来たら 他の畑を探そう ここじゃない そう どこかへ きっと 君なら大丈夫 |
| 春のメロディーニュースの後で いつもの予報士が 身振り手振りで 伝えてた 明日(あす)の朝から 暖かくなるよって 手柄みたいに… 窓のガラスを ノックしている 風はまだ知らない 春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 目を閉じて 思い出すの 彼と花の香り 近い恋の足音 同じクラスで 顔を合わせる度 ぎこちなくなる 私たち 長かった冬 雲たちは 遠ざかり 太陽が射す 雪と誤解は いつかとけてく ハート 顔を見せる 春のメロディー どこからだろう 誰もしあわせになる 光 夢の花 咲き乱れる 私たちの未来 春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 瞼(まぶた) 閉じて 思い出すのよ 泣いたあの夜 雪が降り始めて 私は傘もささず 濡れて 愛に凍えながら 1人 帰ったことを… 今は懐かしい涙 | 乃木坂46 | 秋元康 | フジノタカフミ | 湯浅篤 | ニュースの後で いつもの予報士が 身振り手振りで 伝えてた 明日(あす)の朝から 暖かくなるよって 手柄みたいに… 窓のガラスを ノックしている 風はまだ知らない 春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 目を閉じて 思い出すの 彼と花の香り 近い恋の足音 同じクラスで 顔を合わせる度 ぎこちなくなる 私たち 長かった冬 雲たちは 遠ざかり 太陽が射す 雪と誤解は いつかとけてく ハート 顔を見せる 春のメロディー どこからだろう 誰もしあわせになる 光 夢の花 咲き乱れる 私たちの未来 春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 瞼(まぶた) 閉じて 思い出すのよ 泣いたあの夜 雪が降り始めて 私は傘もささず 濡れて 愛に凍えながら 1人 帰ったことを… 今は懐かしい涙 |
| 渋谷ブルース夜が明けたセンター街で 遊び疲れて駅へと向かう 路肩の生ゴミが少し破れて 夢の残り物 カラスたちが狙う 悪いことをしてたんじゃない 親に言えない秘密が欲しい 「メールか電話くらいできるでしょ?」 そう叱られたって どこで何してたか 言わない 誰のために生きているのだろう? 自分のことさえわからなくなった 大人が敷いたレールの上を ただ黙って行けばいいのか? 渋谷 渋谷 渋谷だけが いつも私の話を聞いてくれるから 今日も 今日も 今日もここで なぜだか泣けて来るんだ 交差点の人の流れと 逆に歩いて孤独に気づく スカートのプリーツがしわしわで バレてる朝帰り でも反省なんかしてない 何のために学校行くのだろう? やりたいことなんか見つかってないのに… 自由に動けない制服なんか どこかのロッカーに預けたい 渋谷 渋谷 渋谷だけが いつも私の話を聞いてくれるから 今日も 今日も 今日もここで なぜだか泣けて来るんだ 空の青さに道を見失って 声を上げたくなった 渋谷 渋谷 渋谷だけが どんな嘘でも本音も曝け出せるよ 明日も 明日も 明日もきっと 私はここにいるだろう 渋谷で歌うブルース | 乃木坂46 | 秋元康 | 佐藤嘉風 | 佐藤嘉風 | 夜が明けたセンター街で 遊び疲れて駅へと向かう 路肩の生ゴミが少し破れて 夢の残り物 カラスたちが狙う 悪いことをしてたんじゃない 親に言えない秘密が欲しい 「メールか電話くらいできるでしょ?」 そう叱られたって どこで何してたか 言わない 誰のために生きているのだろう? 自分のことさえわからなくなった 大人が敷いたレールの上を ただ黙って行けばいいのか? 渋谷 渋谷 渋谷だけが いつも私の話を聞いてくれるから 今日も 今日も 今日もここで なぜだか泣けて来るんだ 交差点の人の流れと 逆に歩いて孤独に気づく スカートのプリーツがしわしわで バレてる朝帰り でも反省なんかしてない 何のために学校行くのだろう? やりたいことなんか見つかってないのに… 自由に動けない制服なんか どこかのロッカーに預けたい 渋谷 渋谷 渋谷だけが いつも私の話を聞いてくれるから 今日も 今日も 今日もここで なぜだか泣けて来るんだ 空の青さに道を見失って 声を上げたくなった 渋谷 渋谷 渋谷だけが どんな嘘でも本音も曝け出せるよ 明日も 明日も 明日もきっと 私はここにいるだろう 渋谷で歌うブルース |
せっかちなかたつむり Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! 出会ったばかり 何か気になってる あっという間に 恋に落ちたんだよ みんなが見ているから 自由に振る舞えない もっと話をしたいのに… そうさりげなく 視線で合図して アプローチしても ちょっと鈍感みたい 恋とは出会い頭 タイミングが重要 普通に仲良くなると 友達で終わるもの 100回会ったって たった一回だけでも チャンスはきっと同じだわ せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) 今回こそは上手く行く 今まで失敗してた のんびりした展開は 損な役回りで 美味しいとこ盗まれる せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) なんだかんだ学んだよ 少しはがっつかないと… すべては後の祭りだし… 先に進みたくて 焦っているかたつむり 気持ち隠して じわじわ近づくよ な~んだ そこに いたから驚いた 私はわざとらしく 「偶然だ!」強調して 話の糸口を探すんだ ホントはもっと そう時間を掛けて 仲良くなれば 恋になるかもなのに… 頭じゃわかってても 身体(からだ)はわかってない 全身の血が上って 一気に興奮して 100回我慢して たった一回告れば そこそこ両思いになれる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) ねえ どうすればいいのかな 気持ちだけ急いだって 2人はただの友達 出会ったばかりでは 迷惑だと思われる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) 性格なんて変わらない 攻める守る 綱引きで すべてが愛の盾と矛 自分じゃどうしようもない シュンとするかたつむり Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… | 乃木坂46 | 秋元康 | 山本加津彦 | 湯浅篤 | Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! 出会ったばかり 何か気になってる あっという間に 恋に落ちたんだよ みんなが見ているから 自由に振る舞えない もっと話をしたいのに… そうさりげなく 視線で合図して アプローチしても ちょっと鈍感みたい 恋とは出会い頭 タイミングが重要 普通に仲良くなると 友達で終わるもの 100回会ったって たった一回だけでも チャンスはきっと同じだわ せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) 今回こそは上手く行く 今まで失敗してた のんびりした展開は 損な役回りで 美味しいとこ盗まれる せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) なんだかんだ学んだよ 少しはがっつかないと… すべては後の祭りだし… 先に進みたくて 焦っているかたつむり 気持ち隠して じわじわ近づくよ な~んだ そこに いたから驚いた 私はわざとらしく 「偶然だ!」強調して 話の糸口を探すんだ ホントはもっと そう時間を掛けて 仲良くなれば 恋になるかもなのに… 頭じゃわかってても 身体(からだ)はわかってない 全身の血が上って 一気に興奮して 100回我慢して たった一回告れば そこそこ両思いになれる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) ねえ どうすればいいのかな 気持ちだけ急いだって 2人はただの友達 出会ったばかりでは 迷惑だと思われる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) 性格なんて変わらない 攻める守る 綱引きで すべてが愛の盾と矛 自分じゃどうしようもない シュンとするかたつむり Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… |
涙がまだ悲しみだった頃 確かにそう私は あなたに恋をしてた ってかね 恋をしてる つもりだったのよ あなたは大人だったし 今 考えれば適当に あしらわれていたわ 私がキスを迫ったこともあったね なぜか後ずさりされて それ以来 自信を失ったのよ 涙がまだ悲しみだった頃 胸の奥が締め付けられて苦しかった そういう時どうすればいいのか? 学校じゃ何も教えてくれない ぶつぶつ言いながら 帰り道の商店街 全力で走るしかなかった 大人になる前って 何だか損をしてた だってね もっと楽な 生き方があった 人間 追えば逃げるし そう 逃げれば追いかけるもの 一途すぎたみたい あなたが女の人と歩いてた場面 偶然 見かけてしまって 街角で過呼吸になったっけ 涙をすぐ流せばよかった 我慢しなきゃいけないものだって思ってた そう笑顔の作り方忘れて 友達や親に当たってしまった 心のあちこちが青い痣になったあの日 傷つくにはまだ幼かった ようやく今 泣き方を知った 頭の中 空っぽにして俯けばいい 涙をすぐ流せばよかった 我慢しなきゃいけないものだって思ってた そう笑顔の作り方忘れて 友達や親に当たってしまった 心のあちこちが青い痣になったあの日 傷つくにはまだ幼かった | 乃木坂46 | 秋元康 | 内田智之 | TATOO | 確かにそう私は あなたに恋をしてた ってかね 恋をしてる つもりだったのよ あなたは大人だったし 今 考えれば適当に あしらわれていたわ 私がキスを迫ったこともあったね なぜか後ずさりされて それ以来 自信を失ったのよ 涙がまだ悲しみだった頃 胸の奥が締め付けられて苦しかった そういう時どうすればいいのか? 学校じゃ何も教えてくれない ぶつぶつ言いながら 帰り道の商店街 全力で走るしかなかった 大人になる前って 何だか損をしてた だってね もっと楽な 生き方があった 人間 追えば逃げるし そう 逃げれば追いかけるもの 一途すぎたみたい あなたが女の人と歩いてた場面 偶然 見かけてしまって 街角で過呼吸になったっけ 涙をすぐ流せばよかった 我慢しなきゃいけないものだって思ってた そう笑顔の作り方忘れて 友達や親に当たってしまった 心のあちこちが青い痣になったあの日 傷つくにはまだ幼かった ようやく今 泣き方を知った 頭の中 空っぽにして俯けばいい 涙をすぐ流せばよかった 我慢しなきゃいけないものだって思ってた そう笑顔の作り方忘れて 友達や親に当たってしまった 心のあちこちが青い痣になったあの日 傷つくにはまだ幼かった |
| 人はなぜ走るのか?人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね だだっ広いこのフィールドに立ち ノース サウス ウェスト イースト 右手 翳してみたよ 照りつける太陽から きっかけをもらって汗を流したい そうだ 鳥のように空は飛べないけれど 大地を蹴ったら 昨日までの僕より 遠く行ける 人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった 足下にひとつのボール どこへ ライト レフト フォワード バック 何を目指せばいいの? 果てしない地平線へ いつか辿り着く 荒い息の涯 そうだ 花のようにここに咲けないけれど あの空を見上げれば きっと 今日の僕より 背伸びできる 人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね 一人きりで走るよりも 仲間たちがいるといい 走ることが好きな奴は 集まれ! 人はどうして笑い始めたんだろう? 生存競争 余裕はなかったはずさ 誰かに愛を伝えたかったのかな 今なら僕も笑えるよ 走りながら 人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった | 乃木坂46 | 秋元康 | キタムラタケシ・田上陽一 | 田上陽一 | 人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね だだっ広いこのフィールドに立ち ノース サウス ウェスト イースト 右手 翳してみたよ 照りつける太陽から きっかけをもらって汗を流したい そうだ 鳥のように空は飛べないけれど 大地を蹴ったら 昨日までの僕より 遠く行ける 人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった 足下にひとつのボール どこへ ライト レフト フォワード バック 何を目指せばいいの? 果てしない地平線へ いつか辿り着く 荒い息の涯 そうだ 花のようにここに咲けないけれど あの空を見上げれば きっと 今日の僕より 背伸びできる 人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね 一人きりで走るよりも 仲間たちがいるといい 走ることが好きな奴は 集まれ! 人はどうして笑い始めたんだろう? 生存競争 余裕はなかったはずさ 誰かに愛を伝えたかったのかな 今なら僕も笑えるよ 走りながら 人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった |
| 音が出ないギター剥き出しのコンクリート凭(もた)れながら 夜と世間の温度が落ちて 背中が寒い チカチカと切れかけの蛍光灯 大きくなった心の影を止められない ライブハウス ステージ中 ベースの奴と殴り合って 「もう解散しよう」と アンプを切られた 音が出ないギター それでもかき鳴らして やりたい音楽を歌い続けた 気に食わないなら出て行けばいいさ 少年時代 憧れたロックは 俺のプライド あてもなく人混みとか歩いた街 風に舞ってる古新聞は何を伝える? やって来たタクシーに乗車拒否され 肩から掛けたギターケースがやけに重い スタンディング 客に 「ふざけるな」と いきなり野次を飛ばされたよ 怒りが湧くうちは やり直せるんだ 弦が切れたギター 本音を隠すよりも 世界に叫んで 声を枯らした 愛に飢えてたら愛すればいいさ 仲間たちとぶつかったロックが 歌いたいんだ 楽器車 すっと並び 中からドアが開(ひら)いたんだ みんなが「早く乗れよ」って めんどくさそうに手招きする夜明け前 音が出ないギター それでもかき鳴らして やりたい音楽を歌い続けた 気に食わないなら出て行けばいいさ 少年時代 憧れたロックは 俺のプライド | 乃木坂46 | 秋元康 | Jam9・Army Slick | シライシ紗トリ | 剥き出しのコンクリート凭(もた)れながら 夜と世間の温度が落ちて 背中が寒い チカチカと切れかけの蛍光灯 大きくなった心の影を止められない ライブハウス ステージ中 ベースの奴と殴り合って 「もう解散しよう」と アンプを切られた 音が出ないギター それでもかき鳴らして やりたい音楽を歌い続けた 気に食わないなら出て行けばいいさ 少年時代 憧れたロックは 俺のプライド あてもなく人混みとか歩いた街 風に舞ってる古新聞は何を伝える? やって来たタクシーに乗車拒否され 肩から掛けたギターケースがやけに重い スタンディング 客に 「ふざけるな」と いきなり野次を飛ばされたよ 怒りが湧くうちは やり直せるんだ 弦が切れたギター 本音を隠すよりも 世界に叫んで 声を枯らした 愛に飢えてたら愛すればいいさ 仲間たちとぶつかったロックが 歌いたいんだ 楽器車 すっと並び 中からドアが開(ひら)いたんだ みんなが「早く乗れよ」って めんどくさそうに手招きする夜明け前 音が出ないギター それでもかき鳴らして やりたい音楽を歌い続けた 気に食わないなら出て行けばいいさ 少年時代 憧れたロックは 俺のプライド |
| 海流の島よ海流の島よ 長い時が過ぎ 僕の愛は届いたか? 跳ねてるトビウオたち 白い水しぶき 波になる 遥かな水平線 丸いこの世界は まだ未知数 遠い異国の地で 流した ガラス瓶の手紙と 花のタネ 海流の島よ 潮の変わり目に 迷うことが何回あっただろう 海の色が深くなり 僕の愛は流れ着くのか? どこかの渡り鳥が 羽根を休めてる その止まり木 誰かが待ってること ずっと信じていれば つらくない 僕は地図の上で 想って ずっと 信じて来たよ メッセージ 海流の島よ 命とは海だ 生きることは 荒い波を越えること 砂浜に僕の夢が 打ち上がるその瞬間(とき)まで 海流の島よ 潮の変わり目に 迷うことが何回あっただろう 海の色が深くなり 僕の愛は流れ着くのか? 君のために花を咲かすか? | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | 京田誠一 | 海流の島よ 長い時が過ぎ 僕の愛は届いたか? 跳ねてるトビウオたち 白い水しぶき 波になる 遥かな水平線 丸いこの世界は まだ未知数 遠い異国の地で 流した ガラス瓶の手紙と 花のタネ 海流の島よ 潮の変わり目に 迷うことが何回あっただろう 海の色が深くなり 僕の愛は流れ着くのか? どこかの渡り鳥が 羽根を休めてる その止まり木 誰かが待ってること ずっと信じていれば つらくない 僕は地図の上で 想って ずっと 信じて来たよ メッセージ 海流の島よ 命とは海だ 生きることは 荒い波を越えること 砂浜に僕の夢が 打ち上がるその瞬間(とき)まで 海流の島よ 潮の変わり目に 迷うことが何回あっただろう 海の色が深くなり 僕の愛は流れ着くのか? 君のために花を咲かすか? |
走れ!Bicycle 友情と恋愛はどう違う? いつになく君が熱く語ってた 後からみんなに言われたんだ どうしておまえが気づいてあげないのか ごめんね 僕がよそ見してて… 何だか 胸の奥がざわつく 南風(みなみかぜ) 走れ!Bicycle 急げ!恋 全力でペダル漕ぐ 寂しくさせてしまった 君に追いつきたい 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い 駅前の渋滞のロータリー 君を乗せたバスが今 やっと着く 最後のスパート 立ち漕ぎで 君の名前をここから呼んでみる 今さら どんな顔をしようか? ホントは 僕も告りたかった いつからか 止まれ!Bicycle もう一度 時の針 巻き戻し 呼吸は乱れていても 君と向かい合おう 止まれ!Bicycle 正直に 話すよ 今の気持ちを ずっと隠して(い)たこと 君を僕のBicycleで 送ろうか? 言葉にできない 心の独り言 誰もが見過ごして 大事なその人 失(うしな)うんだ 走れ!Bicycle 終わる夏 太陽は知っている 出遅れた愛しさは 君に追いつけるかな 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い | 乃木坂46 | 秋元康 | Shusui・伊藤涼・木村篤史・ヒロイズム | 湯浅篤 | 友情と恋愛はどう違う? いつになく君が熱く語ってた 後からみんなに言われたんだ どうしておまえが気づいてあげないのか ごめんね 僕がよそ見してて… 何だか 胸の奥がざわつく 南風(みなみかぜ) 走れ!Bicycle 急げ!恋 全力でペダル漕ぐ 寂しくさせてしまった 君に追いつきたい 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い 駅前の渋滞のロータリー 君を乗せたバスが今 やっと着く 最後のスパート 立ち漕ぎで 君の名前をここから呼んでみる 今さら どんな顔をしようか? ホントは 僕も告りたかった いつからか 止まれ!Bicycle もう一度 時の針 巻き戻し 呼吸は乱れていても 君と向かい合おう 止まれ!Bicycle 正直に 話すよ 今の気持ちを ずっと隠して(い)たこと 君を僕のBicycleで 送ろうか? 言葉にできない 心の独り言 誰もが見過ごして 大事なその人 失(うしな)うんだ 走れ!Bicycle 終わる夏 太陽は知っている 出遅れた愛しさは 君に追いつけるかな 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い |
ハウス! ちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス! ドライブの帰りに寄った私(わたし)ん家(ち) 車のエンジンを切って 見つめ合い ふいに 顔が近づいて 私は冗談でかわす ほらパパが二階から 見てるかもしれないよ たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス! ドアを開けじゃあねと言って降りる時 あなたが寂しそうな目で… そのとたん なぜか きゅんとしちゃって 私がキスをしてあげた 驚いた表情で この先はお預けね たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス! そうよ 正直に言えば 大好き わかっているけど お楽しみは これから ちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス! | 乃木坂46 | 秋元康 | y@suo ohtani | y@suo ohtani | ちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス! ドライブの帰りに寄った私(わたし)ん家(ち) 車のエンジンを切って 見つめ合い ふいに 顔が近づいて 私は冗談でかわす ほらパパが二階から 見てるかもしれないよ たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス! ドアを開けじゃあねと言って降りる時 あなたが寂しそうな目で… そのとたん なぜか きゅんとしちゃって 私がキスをしてあげた 驚いた表情で この先はお預けね たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス! そうよ 正直に言えば 大好き わかっているけど お楽しみは これから ちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス! |
| 心の薬誰かに言われた 言葉の棘 気にしてしまうのは 自信ないから 嫌われることに怯えながら 見えない敵ばかり 勝手に作っていた 生きていれば 時々 嫌なこともあるさ そんな日には 一人きり 思いっきり泣けばいいよ 涙は心の薬 そのうち楽になる 胸に溜まってる 悲しみ 吐き出そう 涙は心の薬 もやもや拭ったら 深呼吸をひとつして 最後は笑ってごらん 人はそう誰も 胸の内側 身勝手なナイフを 隠しているよ 自分でも何も気づかないまま 誰かを傷つけて 泣かせることもあるだろう 何のために生きるの? 何のための命 落ち込んだり 凹んだり もう一度立ち上がれ 笑顔は愛の処方箋 元気になれるはず 暗い顔してちゃ チャンスも逃げちゃうよ 笑顔は愛の処方箋 みんなをしあわせに 前向きに歩き出そう 明日が待ち遠しいね 涙は心の薬 そのうち楽になる 胸に溜まってる 悲しみ 吐き出そう 涙は心の薬 もやもや拭ったら 深呼吸をひとつして 最後は笑ってごらん | 乃木坂46 | 秋元康 | MIKOTO | 木之下慶行 | 誰かに言われた 言葉の棘 気にしてしまうのは 自信ないから 嫌われることに怯えながら 見えない敵ばかり 勝手に作っていた 生きていれば 時々 嫌なこともあるさ そんな日には 一人きり 思いっきり泣けばいいよ 涙は心の薬 そのうち楽になる 胸に溜まってる 悲しみ 吐き出そう 涙は心の薬 もやもや拭ったら 深呼吸をひとつして 最後は笑ってごらん 人はそう誰も 胸の内側 身勝手なナイフを 隠しているよ 自分でも何も気づかないまま 誰かを傷つけて 泣かせることもあるだろう 何のために生きるの? 何のための命 落ち込んだり 凹んだり もう一度立ち上がれ 笑顔は愛の処方箋 元気になれるはず 暗い顔してちゃ チャンスも逃げちゃうよ 笑顔は愛の処方箋 みんなをしあわせに 前向きに歩き出そう 明日が待ち遠しいね 涙は心の薬 そのうち楽になる 胸に溜まってる 悲しみ 吐き出そう 涙は心の薬 もやもや拭ったら 深呼吸をひとつして 最後は笑ってごらん |
| 偶然を言い訳にして偶然を言い訳にして ちょっと勇気を出して 扉を開けてみようかな 偶然を言い訳にして 新しい世界 ノックをしようか? 昨日とは違う愛しさのかたち 久しぶりの渋谷をぶらぶらと PARCO辺り歩いてる時に すれ違った微妙なジョニーデップ まさかこんなとこでバッタリなんてね キャンパスで会っても きっと話しかけられない 密かに憧れてる あなたがこんなに近くにいるのなら… 必然はなかなか来ない きっと順番待ちだ 自分で掴むしかないよ 必然はなかなか来ない 驚いたように 声を上げようか? 今から始まるこの恋のドミノ 自覚してたよ 私はチキンだね NHKまで歩いてしまった 声を掛けるタイミング合わないから 後をついて行(ゆ)くコバンザメみたいに… 人混みの中でも たぶん 運命は動くよ 誰かと巡り逢い 何かの拍子にその手が届くかも… 偶然を言い訳にして ちょっと勇気を出して 扉を開けてみようかな 偶然を言い訳にして 新しい世界 ノックをしようか? 昨日とは違う愛しさのかたち 公園通り ここで会った 確率は ありえないよね 事実は 神様の贈り物なんだ 頑張れ 自分よ 必然はなかなか来ない きっと順番待ちだ 自分で掴むしかないよ 必然はなかなか来ない 驚いたように 声を上げようか? 今から始まるこの恋のドミノ | 乃木坂46 | 秋元康 | 坂部大介 | 中土智博 | 偶然を言い訳にして ちょっと勇気を出して 扉を開けてみようかな 偶然を言い訳にして 新しい世界 ノックをしようか? 昨日とは違う愛しさのかたち 久しぶりの渋谷をぶらぶらと PARCO辺り歩いてる時に すれ違った微妙なジョニーデップ まさかこんなとこでバッタリなんてね キャンパスで会っても きっと話しかけられない 密かに憧れてる あなたがこんなに近くにいるのなら… 必然はなかなか来ない きっと順番待ちだ 自分で掴むしかないよ 必然はなかなか来ない 驚いたように 声を上げようか? 今から始まるこの恋のドミノ 自覚してたよ 私はチキンだね NHKまで歩いてしまった 声を掛けるタイミング合わないから 後をついて行(ゆ)くコバンザメみたいに… 人混みの中でも たぶん 運命は動くよ 誰かと巡り逢い 何かの拍子にその手が届くかも… 偶然を言い訳にして ちょっと勇気を出して 扉を開けてみようかな 偶然を言い訳にして 新しい世界 ノックをしようか? 昨日とは違う愛しさのかたち 公園通り ここで会った 確率は ありえないよね 事実は 神様の贈り物なんだ 頑張れ 自分よ 必然はなかなか来ない きっと順番待ちだ 自分で掴むしかないよ 必然はなかなか来ない 驚いたように 声を上げようか? 今から始まるこの恋のドミノ |
| 狼に口笛を満月の夜 どこからだろう 遠吠えが 聴こえて来る Oh…… Oh…… 狼に口笛を 愛のメロディー 誰かに牙を剥いて かみつくより 狼に口笛を やさしい歌を… 微笑むだけで 世界は変わる そうなんのためだろう この命その意味は 今わかる 生きるとは 奪い合うことじゃない 誰かを傷つけなくても 自分は自分の夢を見る 闘う遺伝子 やがて無駄なもの 狼に口笛を 愛のメロディー 誰かに牙を剥いて かみつくより 狼に口笛を やさしい歌を… 微笑むだけで 世界は変わる いつかわかるよ 暗い夜には 耳をそばだて 風を探すんだ 遠吠えは 口笛に 変わってる 狼よ 恋をしろ 燃える炎 誰かと見つめ合えば わかるだろう 狼よ 恋をしろ 笑顔見せろ 過去を忘れて 今を生きるんだ | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | シライシ紗トリ | 満月の夜 どこからだろう 遠吠えが 聴こえて来る Oh…… Oh…… 狼に口笛を 愛のメロディー 誰かに牙を剥いて かみつくより 狼に口笛を やさしい歌を… 微笑むだけで 世界は変わる そうなんのためだろう この命その意味は 今わかる 生きるとは 奪い合うことじゃない 誰かを傷つけなくても 自分は自分の夢を見る 闘う遺伝子 やがて無駄なもの 狼に口笛を 愛のメロディー 誰かに牙を剥いて かみつくより 狼に口笛を やさしい歌を… 微笑むだけで 世界は変わる いつかわかるよ 暗い夜には 耳をそばだて 風を探すんだ 遠吠えは 口笛に 変わってる 狼よ 恋をしろ 燃える炎 誰かと見つめ合えば わかるだろう 狼よ 恋をしろ 笑顔見せろ 過去を忘れて 今を生きるんだ |
おいでシャンプー おいでシャンプー その長い髪 君の香りに ときめくよ おいでシャンプー 夏の陽射しと 風に運ばれ 届くまで 待ってる 白い半袖のシャツがきらり 水のないプール 君はデッキブラシで 掃除してた 僕はホースの先を細めて 霧のその中に 虹を見せるよなんて ふざけてた 誰より君のこと 一番近くに 感じたいんだ いつも… おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に 君は額の汗を拭って こっちを見ながら まだまだ終わらないねって 微笑んだ こんなの初めてさ 気になってしまうよ 恋なのかなあ かもね… おいでシャンプー 瞳 閉じると 僕の前には 君がいる おいでシャンプー 心のページ 記憶している ときめきは…不思議 おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に これが恋なら夢で会いたい (おいでシャンプー) これが恋なら夢が覚めても… | 乃木坂46 | 秋元康 | 小田切大 | TATOO | おいでシャンプー その長い髪 君の香りに ときめくよ おいでシャンプー 夏の陽射しと 風に運ばれ 届くまで 待ってる 白い半袖のシャツがきらり 水のないプール 君はデッキブラシで 掃除してた 僕はホースの先を細めて 霧のその中に 虹を見せるよなんて ふざけてた 誰より君のこと 一番近くに 感じたいんだ いつも… おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に 君は額の汗を拭って こっちを見ながら まだまだ終わらないねって 微笑んだ こんなの初めてさ 気になってしまうよ 恋なのかなあ かもね… おいでシャンプー 瞳 閉じると 僕の前には 君がいる おいでシャンプー 心のページ 記憶している ときめきは…不思議 おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に これが恋なら夢で会いたい (おいでシャンプー) これが恋なら夢が覚めても… |
ぐるぐるカーテン カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる包まれた プライバシー 何を話してるのか? 教えないよ 何となく 落ち着くの 教室の特等席 仲のいい友達と 2人きりの世界よ 「あのね」 「私ね」 ぴったり身体寄せ ひとつになったら 何だって わかり合える (彼女と私) カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 たいていは ふざけてる 私たちの毎日だけど 思いっきり 泣きたくて ここに来ることもある 「平気」 「大丈夫」 心に近づいて 涙を拭ったり 抱きしめて 聞いてあげる (誰かと誰か) カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる巻かれた プライバシー 内緒話するの きっと 男の子たち さりげなく 耳をそばだてて どきどきしながら 聞いてるでしょう ガールズトーク 開(ひら)いた窓 吹き込んだ風が 胸の奥のカーテン 恋の妄想 膨らませてる カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 | 乃木坂46 | 秋元康 | 黒須克彦 | 湯浅篤 | カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる包まれた プライバシー 何を話してるのか? 教えないよ 何となく 落ち着くの 教室の特等席 仲のいい友達と 2人きりの世界よ 「あのね」 「私ね」 ぴったり身体寄せ ひとつになったら 何だって わかり合える (彼女と私) カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 たいていは ふざけてる 私たちの毎日だけど 思いっきり 泣きたくて ここに来ることもある 「平気」 「大丈夫」 心に近づいて 涙を拭ったり 抱きしめて 聞いてあげる (誰かと誰か) カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる巻かれた プライバシー 内緒話するの きっと 男の子たち さりげなく 耳をそばだてて どきどきしながら 聞いてるでしょう ガールズトーク 開(ひら)いた窓 吹き込んだ風が 胸の奥のカーテン 恋の妄想 膨らませてる カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 |
左胸の勇気 君の掌(てのひら)を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に… 夕陽が沈む そのスピードに なぜか 自分だけ 取り残された気になって 地面に伸びる 木立の影に 一人 しゃがみ込んで 怯えてても そんなに 弱くない 弱くない ホントの君を 知っている 知っている 君ならできる もう一度 立ち上がってみようよ 君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり感じろよ どんな暗闇に 迷っても 生きてれば出口はある 絶望する前に 勇気は左の胸に… 失敗なんかは 数えなくていい 立ち上がる回数 あきらめるな いつでも 前向きに 前向きに やってるうちに ついてくる ついてくる 逃げ出さなければ… がむしゃらが 道を切り開くんだ 人は誰もみな 心臓が 中心にあるんだよ 情熱はいつだって ここから生まれる ここに手を置けば わかるだろう 筋肉が叫んでいる もう後に引けない 勇気は左の胸に… 君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に… | 乃木坂46 | 秋元康 | 小内喜文 | 佐々木裕 | 君の掌(てのひら)を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に… 夕陽が沈む そのスピードに なぜか 自分だけ 取り残された気になって 地面に伸びる 木立の影に 一人 しゃがみ込んで 怯えてても そんなに 弱くない 弱くない ホントの君を 知っている 知っている 君ならできる もう一度 立ち上がってみようよ 君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり感じろよ どんな暗闇に 迷っても 生きてれば出口はある 絶望する前に 勇気は左の胸に… 失敗なんかは 数えなくていい 立ち上がる回数 あきらめるな いつでも 前向きに 前向きに やってるうちに ついてくる ついてくる 逃げ出さなければ… がむしゃらが 道を切り開くんだ 人は誰もみな 心臓が 中心にあるんだよ 情熱はいつだって ここから生まれる ここに手を置けば わかるだろう 筋肉が叫んでいる もう後に引けない 勇気は左の胸に… 君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に… |
乃木坂の詩 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 乃木坂がどこにあるかなんて 僕らは何も知らずに来たんだ あやふやな夢を探してただけ そこに行ったら見つかると 前を歩いてた誰かに聞いて 気づいた時には坂を登ってた 流れる汗も 疲れた身体も 溢れる涙も 見えない未来図も 生きること WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 地に足をつけて ちゃんと歩くんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 真っ青な空 通り過ぎる風よ 乃木坂の詩 楽そうな道 選んだって 人生で見れば近道じゃないんだ 強くなるために坂を登れよ 弾んだ息も 早い脈拍も 歪(ゆが)んだ表情も 乾いた喉でさえ 生きること WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW どこにもあるような 普通の風景 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 語り合うより 競争しようぜ 乃木坂の詩 いつのまにか 僕らは (知らず知らず) 何かに引き寄せられて (運命に) 登っているのか? (この瞬間(とき)) 下りてるのか? (この場所) 問いかける心の坂道 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 後ろを向くな! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 正面を見ろ! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 自分を信じて 前へ進むんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 名もなき若者よ 夢ならここにある 乃木坂の詩 乃木坂の詩 僕らの詩 | 乃木坂46 | 秋元康 | 井手コウジ | 井手コウジ | WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 乃木坂がどこにあるかなんて 僕らは何も知らずに来たんだ あやふやな夢を探してただけ そこに行ったら見つかると 前を歩いてた誰かに聞いて 気づいた時には坂を登ってた 流れる汗も 疲れた身体も 溢れる涙も 見えない未来図も 生きること WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 地に足をつけて ちゃんと歩くんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 真っ青な空 通り過ぎる風よ 乃木坂の詩 楽そうな道 選んだって 人生で見れば近道じゃないんだ 強くなるために坂を登れよ 弾んだ息も 早い脈拍も 歪(ゆが)んだ表情も 乾いた喉でさえ 生きること WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW どこにもあるような 普通の風景 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 語り合うより 競争しようぜ 乃木坂の詩 いつのまにか 僕らは (知らず知らず) 何かに引き寄せられて (運命に) 登っているのか? (この瞬間(とき)) 下りてるのか? (この場所) 問いかける心の坂道 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 後ろを向くな! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 正面を見ろ! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 自分を信じて 前へ進むんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 名もなき若者よ 夢ならここにある 乃木坂の詩 乃木坂の詩 僕らの詩 |
失いたくないから 水道の蛇口 顔を近づけ 冷たい水 喉に流し込む 斜めに見える あの青空が どんな時も僕の味方だった 蝉の鳴き声に ぐるりと囲まれた 校庭の土に染み込んだ 夏の微熱に 君の白いシャツとグレイのスカートが 蜃気楼のように 切なく揺れてた 心の中に 静かに風が吹き始め ふと本音が騒ぎ出す 誰かを好きになるのは 一人になりたくないから コンバースの紐 直す振りして 君のことだけ ずっと見ていたよ 乾いた喉は 癒せるけれど 胸の砂漠は いつでも何か沈んで行く 雲が少しだけ 影を縁取って あっと言う間にザザーっと雨が降り始め 夕立ちになる 君は頭の上に学生鞄 翳して走るよ ついてないって 素敵な笑顔で… 誰にもきっと 失いたくないものがあって そう なかなか踏み出せない 誰かを好きになったら 誰もが臆病になるだろう ひっくり返した バケツの後で 体育館の上 虹が架かってる 一緒に眺めた 僕らの空は 恋の仕方 教えてはくれない AH~否定したって 瞼(まぶた)を閉じれば 君が思い浮かぶ 水道の蛇口 顔を近づけ 冷たい水 喉に流し込む 斜めに見える あの青空が どんな時も僕の味方だった | 乃木坂46 | 秋元康 | 蛯原ランス | 塩川満己 | 水道の蛇口 顔を近づけ 冷たい水 喉に流し込む 斜めに見える あの青空が どんな時も僕の味方だった 蝉の鳴き声に ぐるりと囲まれた 校庭の土に染み込んだ 夏の微熱に 君の白いシャツとグレイのスカートが 蜃気楼のように 切なく揺れてた 心の中に 静かに風が吹き始め ふと本音が騒ぎ出す 誰かを好きになるのは 一人になりたくないから コンバースの紐 直す振りして 君のことだけ ずっと見ていたよ 乾いた喉は 癒せるけれど 胸の砂漠は いつでも何か沈んで行く 雲が少しだけ 影を縁取って あっと言う間にザザーっと雨が降り始め 夕立ちになる 君は頭の上に学生鞄 翳して走るよ ついてないって 素敵な笑顔で… 誰にもきっと 失いたくないものがあって そう なかなか踏み出せない 誰かを好きになったら 誰もが臆病になるだろう ひっくり返した バケツの後で 体育館の上 虹が架かってる 一緒に眺めた 僕らの空は 恋の仕方 教えてはくれない AH~否定したって 瞼(まぶた)を閉じれば 君が思い浮かぶ 水道の蛇口 顔を近づけ 冷たい水 喉に流し込む 斜めに見える あの青空が どんな時も僕の味方だった |
| 白い雲にのってほんのささいなやさしさは まるで縁側の陽だまり 何だかぽかぽかして来て 誰も彼もしあわせだ みんなでただ寝そべって 同じ空を眺めたら いろいろ話し合うよりも わかり合える気がする 白い雲にのって行きたい ほら 輝いてるあの未来へ さあ 風はそよぎ花は香り 小鳥がさえずる世界へ 想像しようよ 白い雲にのって行きたい まだ 見たことないあの森まで そう 人も猫も犬も笑い 涙が消えた時間へ 旅に出かけようよ きっと愚かな諍(いさか)いも 眠くなったらしないだろう 心をぽかぽかにすれば 怒った人もあくびひとつ いい人とか悪い人 そんなに差はないんだよ ゴロンとここに横になって 瞼(まぶた)閉じるとわかる 世界中で夢を見ようよ ほら 何かしてる手を休めて さあ 巡り逢って愛し合って 子どもが生まれる奇跡を 想像しようよ 世界中で夢を見ようよ うん きっと どこかにあるんだろう そう 泣いてる人は誰もいない みんなが笑ってる国 きっと 見つけようよ そんな難しいことなんか 考えるだけ無駄だよ 一番楽なその方法で のんびりと 今日を生きようよ 白い雲にのって行きたい ほら 輝いてるあの未来へ さあ 風はそよぎ花は香り 小鳥がさえずる世界へ 想像しようよ 白い雲にのって行きたい まだ 見たことないあの森まで そう 人も猫も犬も笑い 涙が消えた時間へ 旅に出かけようよ | 乃木坂46 | 秋元康 | 太田美知彦 | 太田美知彦 | ほんのささいなやさしさは まるで縁側の陽だまり 何だかぽかぽかして来て 誰も彼もしあわせだ みんなでただ寝そべって 同じ空を眺めたら いろいろ話し合うよりも わかり合える気がする 白い雲にのって行きたい ほら 輝いてるあの未来へ さあ 風はそよぎ花は香り 小鳥がさえずる世界へ 想像しようよ 白い雲にのって行きたい まだ 見たことないあの森まで そう 人も猫も犬も笑い 涙が消えた時間へ 旅に出かけようよ きっと愚かな諍(いさか)いも 眠くなったらしないだろう 心をぽかぽかにすれば 怒った人もあくびひとつ いい人とか悪い人 そんなに差はないんだよ ゴロンとここに横になって 瞼(まぶた)閉じるとわかる 世界中で夢を見ようよ ほら 何かしてる手を休めて さあ 巡り逢って愛し合って 子どもが生まれる奇跡を 想像しようよ 世界中で夢を見ようよ うん きっと どこかにあるんだろう そう 泣いてる人は誰もいない みんなが笑ってる国 きっと 見つけようよ そんな難しいことなんか 考えるだけ無駄だよ 一番楽なその方法で のんびりと 今日を生きようよ 白い雲にのって行きたい ほら 輝いてるあの未来へ さあ 風はそよぎ花は香り 小鳥がさえずる世界へ 想像しようよ 白い雲にのって行きたい まだ 見たことないあの森まで そう 人も猫も犬も笑い 涙が消えた時間へ 旅に出かけようよ |
会いたかったかもしれない 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に… 自転車全力でペダル 漕ぎながら坂を登る 風に膨らんでるシャツも 今はもどかしい やっと気づいた 本当の気持ち 正直にゆくんだ たったひとつこの道を 走れ! 好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に… どんどん溢れ出す汗も 拭わずに素顔のまま 木洩れ日のトンネル夏へ 続く近道さ そんな上手に 話せなくても ストレートでいい 自分らしい生き方で 走れ! 誰よりも 大切だから 振られても 後悔しない 誰よりも 大切だから この気持ち 伝えたかった 好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に… 会いたかった!! | 乃木坂46 | 秋元康 | BOUNCEBACK・MIKOTO | 野中雄一 | 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に… 自転車全力でペダル 漕ぎながら坂を登る 風に膨らんでるシャツも 今はもどかしい やっと気づいた 本当の気持ち 正直にゆくんだ たったひとつこの道を 走れ! 好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に… どんどん溢れ出す汗も 拭わずに素顔のまま 木洩れ日のトンネル夏へ 続く近道さ そんな上手に 話せなくても ストレートでいい 自分らしい生き方で 走れ! 誰よりも 大切だから 振られても 後悔しない 誰よりも 大切だから この気持ち 伝えたかった 好きならば 好きだと言おう 誤魔化さず 素直になろう 好きならば 好きだと言おう 胸の内 さらけ出そうよ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ ラララララ ラララララララ 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes! 君に… 会いたかった!! |