| Sail OutTrySail | TrySail | 田中花乃 | AYAME | 谷口尚久 | どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日はきっと “始まリ”のはじまリ どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 きゅーんって 胸がしたよ この気持ちが夢と知った瞬間 広い青に 生まれた輝き 出発の合図(シグナル) 不安だよ ほんとうは泣きたいほど サヨナラはツライし... それでも 「今しかない!」 心が震えてるんだ 立ち止まる方がらしくないから どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日は少し 不自然な笑顔でも どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 もう これが最後と ふと思ったなら急に愛しくなる 見慣れた天井の シミもね 柱のキズ跡も 目覚めたら 何度もチェックしたバッグ 転がしてゆくから 待っていて 「行くしかない!」心の声を信じて 絶対に 後悔はしたくない どんなに 強い風 高い波 押し寄せる日も 諦めないよ 故郷(このばしょ)に誓うよ 雲の向こう側 この夜 突き抜けてゆく 揺れるセイル 始まリの海 小さな 都会の空には 数えきれない 夢で渋滯。 だけど ひとリじゃない どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日はきっと “始まリ”のはじまリ どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 |
| TAILWINDTrySail | TrySail | ハヤシケイ | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いを乗せて 未知なる道へと 描いていく軌跡 見送られずに飛び立つ 渡り鳥にも 人知れずに 流した涙がある デタラメと笑われても 捨てられずにいる 宝の地図 まだ探してる途中 向こうまで 連れてくよ ときに嵐が来たって 顔は伏せずに進もう 晴れ渡る空に 虹が差す瞬間を 逃さないように 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いはいつも 僕らの背中押す Tailwind 星の数だけ 光る可能性が いつも待ってる 未知なる道へと 描いていく軌跡 お日様を忘れたような 長い夜にも 月明かりは 絶えずそばにあるんだ がむしゃらになれることは 多くなくても ひとつあれば たったひとつあればいい 見つけに 連れ出すよ 水平線の先で 手招きをしてるのは よく知ってる姿 名前も覚えてるよ 「夢」というのでしょう? 駆け出していけ 前人未到の世界へ 逸る 気持ちのままに 旅は果てない“~ing” 星の一つさえ 見えない暗闇も越えてこう 君と見る景色のすべてが奇跡 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いはいつも 僕らの背中押す Tailwind 星の数だけ 光る可能性が いつも待ってる 未知なる道へと 描いていく軌跡 どこまでも続け 星の海さえ かすむほど輝く景色へ 未知なる道をただ進め 君に見せるんだ 二つと無い奇跡 |
| ひかるカケラTrySail | TrySail | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | こんなに広い世界で キミを見つけたよ 胸に響く優しさは ひかるカケラ 失くした夢の続きは これ以上ないほど眩しい 朝まで語り明かしたね 時にはまた叱ってよ 運命なんて信じないよ 空の高さは気持ち次第で どんどん変わるからね ほら こんなに広い世界で キミを見つけたよ むずかしい言葉なんて いらない どんなに暗い時間も キミのぬくもりが 胸に響いているから その優しさ ひかるカケラ 昨日が今日につながり 明日を変えるとしたら 昨日の弱さはずっと 変わらず残っているの? 見ぬふりなんてしない 笑う時には上向いたまま 伝えるからね きっと ほら こんなに広い世界で キミを見つけたよ ややこしい気持ちなんて いらない 明日が見えなくなって 泣きたくなっても キミがいれば大丈夫 信じている 地平線を追いかけたら 太陽は捕まえられるから 未来なんて一粒の涙から 生まれ変わってく こんなに広い世界で キミを見つけたよ むずかしい言葉なんて いらない どんなに暗い時間も キミのぬくもりが 胸に響いているから 確かに こんなに広い世界で キミと出逢えたよ だからもう迷いなんて いらない 明日が見えなくなって 泣きたくなっても キミがいれば大丈夫 信じている ひかるカケラ |
| ホントだよTrySail | TrySail | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント 今日の占い 初めて見たよ もっと早く見ればよかった だってもう夜だよ 君に電話すればよかった ウソはつけないタイプだからね きっと顔に出ちゃう 君にはワガママ言ってるね がまんなんてできないんだよ 顔が見れないと悲しい 声が聞けないとさびしいよ ホントにホントだよ 君に伝えたいことたくさんありすぎて困ってるよ どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 明日はもっとかわいくなるよ 女の子は努力が大切 オトメゴコロ笑わないで これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント 初めてのことドキドキするよ 手をつなぐ気分はどんなの? アイアイ傘なんてしたら 心臓どうなっちゃうの? やってみなくちゃ分かんないけど やっぱり怖いかな だけどね君に会えばホント なんか自信がわいてくるんだ 晴れのち曇りの日には 紫外線とか気にしないでね ホントに好きなことだけを 君と一緒にしたいな 最高の贅沢だもん! どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 問題なら山ほどあるけど 問題じゃなくて課題だよね 優等生と笑わないで これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント 君が笑うと(ホント) 楽しくなるよ(ホント) 君が怒ると(ホント) 哀しくなるよ(ホント) 君を想うと(ホント) 胸が苦しい(ホント) 会いたくないよ(ウソだ) ホントは会いたいよ! どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 明日はもっとかわいくなるよ 女の子は努力が大切 オトメゴコロ笑わないで これでもマジメなんだよ どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 問題なら山ほどあるけど 問題じゃなくて課題だよね 優等生と笑わないで これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント |
| ときめきレモネードトライクロニカ | トライクロニカ | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 好き嫌いはダメ! 大事なのは楽しむ事 試して! きっと気に入るから 好きさレモネード 甘くて苦くて酸っぱい それがいいね! クセになっちゃうはず グラス傾けて 月をギュッと搾ろう みんな!パーティーが始まるよ! だから 今夜はちょっと気取って 採れたてのリズムに乗って shooting star shooting star おかわりしてね もっと 搾りたての気持ちだけ すくい取って唇を そっと寄せて 君もきっと好きだから 笑っておしゃべり お酒なんか必要ない はじけよう! なんでもアリなのさ シンプルがいいね 美味しいとか気持ちいいとか 難しくない 単純なことだよ マジメな顔してるのは フェアじゃないね 今は笑顔じゃなきゃダメでしょ 見てよ 目と目が合えば無重力 動き出したら止まらない shooting star shooting star すべっていくよ ほら 気持ちがのればハイタッチ こっち飽きたらすぐあっち そんな僕ら キミも一緒においでよ タテノリの未来 飛び込め 眩しげな世界にもっと ときめいて 雲の隙間にそっと覗いた 優しく微笑んでいる shining moon shining moon 僕らのものさ! だから 今夜はちょっと気取って 採れたてのリズムに乗って shooting star shooting star おかわりしてね もっと 搾りたての気持ちだけ すくい取って唇を そっと寄せて 君もきっと好きだから タテノリの未来 飛び込め すべっていくよ ほら 眩しげな世界 ときめく 一緒においでよ キミも |
| Magical Moment東京CuteCute | 東京CuteCute | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | もし魔法が使えたら 輝く星になり 涙がこぼれちゃう前に手を振るからね 歩いてきた 一本道 2つに別れてしまう ずっとそばにいるように思ってた 流れ星を探したよね 真っさらな夜空見上げ 見えなくてもあるはずと 信じてる このタイミングで泣く柄じゃないなんて言ってたはずなのに あなた 先に泣いていたんだ もし魔法が使えたら 輝く星になり キラキラ空の上からね 見つめるよ 今はただあなたに 目の前のあなたに 「またね ありがとう 好きだよ」と伝えたい 流れ星は見えなかった そんな理由じゃなくたって 泣いたっていいよね 分かち合ったこの気持ちは 心が通じた証 当たり前のことなんてないんだよ 震える声 震える胸 震える記憶の扉 今は寂しいけれども 閉じる時 涙の数は数えないでね 次会う時は今よりも もっと可愛く微笑むから もし魔法が使えたら 輝く星になり キラキラ空の上からね 見つめるよ 今はただあなたに 目の前のあなたに 「またね ありがとう 好きだよ」と伝えたい 夢の中でまた会おうね あなたと一緒にいたいな 星になれる日まで もし魔法が使えたら あなたの隣でね キラキラ輝く私になるから‥ 今はただあなたに 目の前のあなたに 「またね ありがとう 好きだよ」と伝えたい 夢の中でまた会おうね あなたと一緒にいたいな 星になれる日まで |
ADVENTURE WORLD デリカテッセン | デリカテッセン | Hyoutan・BA-K・Sir-Yang・Marky | Hyoutan・Naohisa Taniguchi a.k.a Tony Gucci | 谷口尚久 | 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もって(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 最後に きっと笑うため Hey! この手で掴み取るぜNo.1自由自在目指すワンダーランド ほらかすかな光 明日への道 イチかバチか切り拓く時代へ いつも力一杯でLet's Go 栄光掴むならきっと 今しかない恐れない いつか仲間と共に勝ち取る未来 荒れ狂う波を超え 光が照らす方へ あてのない未来へ前進 真正面から立ち向かう 打ち破れ計り知れぬ壁にDive!恐れることなく 今 かけがえのない仲間とさぁTakin' my dream 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もって(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 最後に きっと笑うため 晴れたり荒れたりのコンディションにコントロール出来なくて 気分もリズムもまるで異常気象 手を差しのべる仲間達のさわぐ声につつまれて Get on up. You don't stop 解き放つのさYour feeling 出発進行 (Let's Go) 君と掴む栄光(栄光!) Freedomに高鳴る鼓動 大海原でかかげる友情 航海は後悔をせぬように 豪快に目標めがけLet's Go 帆たててもう待ったなし 手にする生きた証 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もって(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 最後に きっと笑うため 限界ブチ当たって 右左どうにもいかなくて 涙で空がかすんだって 前進My Way ほら広がる世界へもっと(もっと)走り出す 今未知なる力もって(きっと)飛び出せる 恐れない 迷わない 何があっても 最後はきっと 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もっと(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 突き進め前へ 駆け出そう明日へ 最後にきっと笑うため |
| 雫玉城千春 | 玉城千春 | 田中花乃 | 玉城千春 | 谷口尚久 | 今 Radio から聞こえる 懐かしい Melody あなたと聞いた LoveSong ふと 押し寄せてくる 甘くて苦い Memory ひと粒 こぼれおちてゆく そっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう いつか 選んだ未来は 別々の朝を連れてきたけれど それでいい なぜ 想いを告げるには 遅すぎるんだと あの時に 決めたのだろう ただ いつも笑顔でいた あなたの隣りで 私も 笑っていたかった ずっと 好きになる程に 好きと言えなくて 泣いたりもしたよ けれど あなたがくれたのは いつだって 悲しいだけの涙じゃない ありがとう 胸が苦しいよ でも分かってるよ 通り雨のように 淡く 心を満たした 記憶の雫は もう 空へ帰る きっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう それでも 選んだ未来は 別々の朝を照らし続けてる 今日も 明日も ずっと |
| StillSonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 田尻知之・本澤尚之 | 谷口尚久 | もしも僕に出来ることが今あるなら もしも君の笑顔をまた見られるなら 大切なものはこんなにも儚くて二度と戻せないんだね 白い息がまた今年も街に冬を告げ始めだした このさよならがふたつの心 もっと強くしてくれるかな 舞い降りた雪 お願いどうか 涙隠す時まで止まないでほしい 傷つけあって確かめ合った そんな事が愛だと思ってた日々 手に入らない虚しさよりも失う痛みの重さに気付いたから もしも僕に出来ることがまだあるなら 思い出にはしたくはないよ 手を温め合い歩いてきた道 記念日の指輪が今も褪せることなく輝いている このさよならがきみの心をそっと癒してくれるのなら 僕はこの手をためらいもなく離し旅立てるのに このさよならが凍てつく心きっと強くしてくれるから 舞い降る雪が痛みを全て覆い隠し消し去る 優しさになって もしも僕らまた出逢え直せるのなら… 戻れるのなら |
| Wonderful DaySonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 目覚ましなしで始まる特別な日 手作りのスムージーも忘れないで インスタにアップしよう よく撮れたし ハッシュタグは何にする? #朝のパンケーキ ノッティングヒルをセットしたら アロマキャンドルに火を灯して 今日の星座どうかな What a wonderful day クローゼットに並んだ 好きな子たち スタイルよく見せたいよ 今日は勝負 ハイウエストのパンツはマストだよね バッグはどうしようかな クラッチかな シャンプーの香り どうかどうか 夜まで続いてくれますように ピンヒールを履いたら What a wonderful day 心の奥がね キュッとなって 頬を撫でる風 くすぐったいんだ ねえ メイクは大丈夫かな 早く君に会いたい What a wonderful life |
| 雨音が止む前にThe Super Ball | The Super Ball | The Super Ball・谷口尚久 | The Super Ball・谷口尚久 | 谷口尚久 | 雨音の帰り道 小さめの傘だから 僕の右肩だけが濡れている 「遠回りじゃないの?」曲がるはずの 角は過ぎたけど 君の心に近道したくて 半径50センチに2人だけの世界 時間は止まってくれないから 傘を閉じたら 僕だけの君はいなくなる あぁ嫌だよ 次の雨まで待てないよ この想い伝えてもいいかな 傘を閉じても 僕だけの君でいてほしい ねぇ好きだよ 心の中で叫んだけど 打ちあけよう 雨音が止む前に 珍しく 誘ったから 戸惑わせてしまったんだね もう少し目を見て 話せればな 少し寒いね その台詞は 上手く話せない僕を 気遣ってくれた 会話の繋ぎ目 家まで50メートルきっかけが欲しくて 歩みを遅めてみたけど 雨が止んだら 僕は君の何になってるの あぁ怖いな フラれて距離を取られるか 傘の下でまた2人会えるか 雨が止んでも 僕だけの君のままでいて ねぇ好きだよ 霞んだ声の告白は 届かなかった 雨音にかき消され なんて言ったの? なんでもないよ… 意気地なし顔真っ赤にして うつむいて黙る僕は 目も合わせられない 傘を閉じたら この距離で話せる資格を失う 初めて会ったその日から 僕の中 君のことだらけだ 傘は閉じない 少しでも気持ち伝えたい 待っててよ 不思議そうな顔で僕を覗き込んだ 雨が止んだ気がした 好きです その4文字が喉に絡まって言えない 「また明日ね」と歩き出す君の腕とっさに掴んだ 好きです ただ4文字だけ君の目を見て伝えた 驚いた顔が笑顔に変わったんだ 雨音が止む前に |
| お願いごとThe Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | 谷口尚久 | 雨上がりの街は小さな冒険 傘と長靴の装備でも 今の僕の歩幅じゃ敵わない 水たまりがあちこちに でも僕は汚れないように歩けるんだ パパとママの間にいるから 怖いものなんて一つもない 大きな犬も平気さ 2人の顔見ているとチカラが出てきて 両手を伸ばすんだ そうさ手と手を繋いでできたブランコなら どこまでも飛んでけそうな気がして 雲の上神様に頼むんだ ずっと並んで歩けますように パパのお仕事もママの洗濯も まだお手伝いできることは少ないけど 2人もつられて笑うように 楽しい時はたくさん 笑うんだ たまに調子にのって悪い子になれば ママはしゃがんで怖い顔する ごめんなさいをちゃんと言えた後 大好きな顔が待っている 夕ごはん前になるとおもちゃ持って 玄関の前待つんだ いつもパパのただいまとママのおかえりの声 その中に僕は飛び込んで行くんだ 今度また神様に頼むんだ 温もりがずっとずっと終わらないように 怖い夢を見た 急に僕が嫌われて もう会えなくなってさ 朝ベッドで涙をぬぐいながら2人の手を探す そうさ手と手を繋いでできたブランコなら どこまでも飛んでけそうな気がして 雲の上神様に頼むんだ ずっと並んで歩けますように この冒険がずっと続きますように パパのお仕事もママの洗濯も まだお手伝いできることは少ないけど 2人もつられて笑うように 楽しい時はたくさん 笑うんだ 2人と並んでたくさん笑うんだ |
| 消せないルールThe Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | 谷口尚久 | 今もずっとあなたが好きだから こうして会いたくなってしまう バカだよね… あなたにやり直すつもりが 無いことを認めたくないだけ そんなことはとっくに知っていたの あなたから何をされても 私はもう傷つかないけれど あなたがずるい人になるのは悲しいの 毎日好きと伝え合うこと 喧嘩はその日に終わらせること 1日の始まりは笑顔でいること 2人だけのルール この先もずっと愛しているけど 大好きな気持ちがなくなる前に さよならしなきゃ やっぱり ダメなのかもしれない 思い出が 愛しいうちに あまりに未来がありすぎて可能性を 捨てることもできずもがいていた バカだよね… あなたのことが好きすぎた あの頃の私はきっと うまく愛せていなかったのだろう あなたが傷ついたときに 何も言わずそばにいてあげられるくらいに 何か持った私になりたいの たまには遠くに旅行にいくこと お店の人にも優しくすること 父の日母の日には電話をすること 2人だけのルール この先もずっと愛しているけど 大好きな気持ちがなくなる前に さよならしなきゃ やっぱり ダメなのかもしれない 思い出が 愛しいうちに 出会った頃のように笑えるまで 寂しさとちゃんと向きあって 頑張ってみるから あなたに愛されていた私はこの世界で 誰よりも幸せでした 会えないくらいに 忙しくて 電話もメールもできないときは 頭の片隅でいい 私を置くこと そのルールをもう一度… この先もずっと愛しているけど 大好きな気持ちがなくなる前に さよならしなきゃ やっぱり ダメなのかもしれない 思い出が 愛しいうちに あなたと出逢って恋をして 自分が 前より好きになれたんだ ありがとう |
| プリンシプル洲崎綾 | 洲崎綾 | 愛鈴 | 藤本功一 | 谷口尚久 | いつもの仲間 いつもの場所で 笑いながら過ごす季節が このままずっと続くはずだって 変わりゆくこと知らずに あたりまえの毎日が 突然愛しく思うのは 羽ばたくときを 知らせてる おそれない 自分らしくなるため いま少し震える手で まだ見えない明日の 窓を開けたら 何があるかな? 溢れ出した 弾むようなこのメロディ 空が瞬いたら 見上げよう 瞳に映る景色がきらめき 走り出すよ 無邪気な笑顔 見ているだけで 延々はなし尽きないけど ふいにだまって 時が止まると 急に大人に見えたんだ 悲しいわけじゃないのに 泣きたい気持ちになるよ なぜ? 一言でも 伝えられるのならば もう変わりはじめている あざやかな宇宙が 廻り巡って 私を呼ぶよ 裸足でもいい 輝く世界へ 星がほほえんだら 手をのばし 小さく揺れていた心をただ 解き放つよ 描いてく いろんなカラーで 遥かな夢を いま少し震える手で まだ見えない明日の 窓を開けたら 何があるかな? 奏でてみたい 探してたこのメロディ 風がふきぬけたら 未来まで 駆けだす新しい私をそう 誇れるように |
| アナタがいるからJONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | アナタの声 アナタの指 遠い記憶 そっと呼び覚まして 僕を 幸せにさせる アナタと見た ひとつひとつ 同じ景色 同じ季節の中 すべて 鮮やかな色になってく この胸の奥に芽生え 少しずつ育つ想い 僕の背中を 今 後ろから支えてくれてる 果てしなく広がる こんな世界の真ん中で 偶然とは思えないほどの 奇跡見つけたから 窓の向こう側に一筋の光 眩しく微笑むよ きっとそばに アナタがいるから どんな朝も どんな夜も 独りじゃない そう言い聞かせるのが 難しくなければいいのに 瞬きが空を隠し 吐息が陽を遮る 心の中は みな 現実と響きあっている 悲しみも喜びも 全て抱きとめたら 僕ら躊躇わないで 正しい言葉交わし合おう この先にはきっと優しい気持ちが待ち受けているから ずっとふたり 心重ねよう 涙なら これ以上 いらないから 必要ないから 嬉しい時でも 悲しい時も一緒に いられるのなら 果てしなく広がる こんな世界の真ん中で 偶然とは思えないほどの 奇跡見つけたから どんな未来待っていても大丈夫 今なら思えるよ きっとそばに アナタがいるから |
| 溢れるJONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 誰か待っていたね 耳を澄ましてたね 鍵を開け 扉出る 準備していたんだね 裸足で歩くこと 風を感じること ひとりきりじゃつまらないと ふと同じように気づく ふたりが今 出会えたね 溢れる日々 溢れる愛 溢れる街の光 届いてるなら 感じてるなら 全て君のものだよ 笑顔が解けないように 君を見つめてる 何があっても僕は 君の未来を守ること誓うよ 自分の幸せより 他人の気持ちの方を 選ぶよな 優しさが 時に痛いほどだよ 君に出会えたこと 君といられること 僕にとって かけがえのないことだって 君は分かってるの? 溢れる日々 溢れる愛 溢れるふたりの夢 溢れる未来 溢れる笑顔 全て君のものだよ 誰より大切にするよ 君を愛してる 涙のわけは 言葉なんかじゃとても 伝えきれないから 溢れる日々 溢れる愛 溢れる街の光 届いてるなら 感じてるなら 全て君のものだよ 笑顔が解けないように 君を見つめてる 何があっても僕は 君の未来を守ること誓うよ 永遠に |
| It's too lateJONTE | JONTE | JONTE・谷口尚久 | JONTE・真藤敬利 | 谷口尚久 | あなたへと落ちていく 隠しきれない恋を 本当は解ってる どうすればいいのかを It's too late 降りしきる雨のせい 帰れないふたりには ここしかない あの時あの場所で またあなたに出会っても きっと同じこと繰り返すよ こぼした涙さえ そうなること決まってたから ただ目を閉じてそばにいて 迷ってるあなたには 優しくなれないけど 気づかずにいてあげる 優しさならあるから 細く折れそうな指も まっすぐな瞳さえ そのままいて あなたがいてくれて 分かち合う時があれば 他に必要なものはないよ こんなに苦しくて でもこんなに愛しく思う 今この時が止まればいい あの時あの場所で またあなたに出会っても きっと同じこと繰り返すよ 悔やんでみても too late そうなること決まってたから ただ目を閉じてそばにいて |
| いつか…JONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | Don't look at me that way そんなふうに見ないで つらいよ これが最後だなんて 変わりゆく心の中で 変わらないものを見つけたのに 大切なものを守るためには こうするしかなかったんだ いつか涙が枯れ果てて いつか声が出なくなったら これでよかった こうなるべきだったと思えるのかな 君が幸せであるように 泣きだしそうな空に祈るよ それだけだよ 僕が君にしてあげられることの全てだから 自分の心は自分でどうしようもなくて 空回りしてる 平気なフリなどまだ出来ないよ 涙こぼれそうだよ いつかこの目が見えなくて 唇が冷たくなる時が来て… 君が幸せであるように 泣きだしそうな空に祈るよ それだけだよ 僕が君にしてあげられることの 精一杯の 全てだから |
| Plastic GirlJONTE | JONTE | 田中花乃 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | You are my love, plastic girl そっと I knock knock on your mind Is this a bad daydream? Maybe it's just me I feel alone Is this your secret door? Tell me 何時しか I feel alone 絡まった 鼓動 How come? Out there it's a shinning day You are my love, plastic girl Can't find your love knock knock on your mind 何故 side by side with you 君が見えなくて I wanna be with you Let me hold you tight forever I wanna break the door Tell me 2人は forever? 澄み切った心 How come? It seems like a cloudy sky You are my love, plastic girl Can't find your love knock knock on your mind 今 I don't want to give up 愛をもう一度 肩にもたれ眠った ぬくもりは truth 幸せは永遠にきっと 途切れながら繋ぐもの You are my love, plastic girl そっと I knock knock on your mind 今 side by side with me 君を愛してる |
| Yours foreverJONTE | JONTE | 渡邊亜希子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | Yours forever… 誰かを強く愛しても 深く想っていても 僕らは花のひとつさえ 咲かせられはしないけど 過去を見る力になる 僕はそう信じているよ 穏やかな光になる 僕はそう信じているから 泣かないで どうか笑っていて 大切な あなたを想っている I'm yours forever, Yours forever きっと会えない事は諦めの 理由にはならなくて あなたの全てを思い出せるよ まるでそばにいるように 今日を見る希望だから この胸に抱き締めている 立ち上がる勇気だから この胸に抱き締めているよ 愛してる どうか忘れないで 大切な あなたを想っている I'm yours forever, Yours forever 二度と会えない事をさよならの 理由にはしない あなたの全てを思い出せるよ 声も仕草も優しい目も 笑って どうか笑っていて 大切な あなたを想っている I'm yours forever, Yours forever Yours forever… |
| 夢で逢おうよJONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | しばらくぶりの 夜更けの暗闇 冷たい空気が 僕ら包む 朝が来るなんて 思えないほどに 夢中で話して 時が過ぎてく 君は深い深い眠りに落ちてく 僕の知らない 風の生まれる景色を見てる 風向きだけ頼りにして 僕はその場所を目指すから いつかきっと 夢で逢おうよ 明日の今頃は 違う時間の中 真白に積もる雪が 全て吸い込む 君は深い深い眠りについてる 僕の知らない 風の生まれる景色を見てる 風向きだけ頼りにして 僕はその場所を目指すから いつかきっと 夢で逢おうよ 僕はその場所を目指すから いつかきっと 夢で逢おうよ |
| Ride on LifeJONTE | JONTE | 渡邊亜希子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 人混みの中で 周りを見渡したら たくさんの 幸せな 笑顔に出逢えたんだ 僕らの命は 一つ一つが奇跡 会いたい人 行きたい場所 我がままに生きよう 思い描く理想は 未来の地図 明日さえ 変えられる どんな風にだって life 腕を振って like 歩いてく love 真っ直ぐな道を hug ぬくもりも heart 優しさも全て 詰め込んで Ride on life 春の風と 夏の匂い 秋の赤い夕陽 冬の星と アイがあるなら僕は 何処まででも行けるよ 満ち足りた今日の あら探しをやめたら 喜びと 美しいものが見えてきたよ 忘れたい過去なんて 邪魔な荷物 誰にでも あるものさ せーので捨てようか life 前を見て like 進んでく love 陽の当たる道を hug 愛情も heart 友情も全て 詰め込んでJust Ride on life 僕らの命は 純粋な奇跡 生かされるよりも 生きたいように生きよう life 腕を振って like 歩いてく love 真っ直ぐな道を hug ぬくもりも heart 優しさも全て 詰め込んで Ride on life 春の風と 夏の匂い 秋の赤い夕陽 冬の星と アイがあるなら僕は 何処まででも行けるよ |
| R.E.D.JONTE | JONTE | 田中花乃 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 真夜中の喧騒 抜け出した2つの影 言葉の奥にある 同じ想いが駈け出す その手を もっと強く 声上げ もっと 自由に 壊して 有りの侭の 心 君と僕でいたいから It's gonna be alright all night 君となら It's all right 我儘に 夜に堕ちよう 理屈を超えてく この情熱 gonna be alright all night 飾らずに It's all right 陶器の肌 紡ぐharmony 二度と戻らない この瞬間を奏でよう 数えきれない程 会っていても 感じてる 新しいヒカリが 今日もまた 胸を照らす あの時 出逢えたこと 運命に 感謝してる 照れずに 伝えるから 君も 僕の気持ちに応えて It's gonna be alright all night 2人なら It's all right 何度だって 今を楽しもう 寂寞の想い もう 脱ぎ捨てて gonna be alright all night 抱き合えば It's all right 呼吸の数 鮮やかな風 研ぎ澄まされてく この瞬間を重ねよう I'll give you delight It's red evidence You'll give me delight It's red evidence We'll give us delight We'll make happiness 君に残す 赤い証 It's gonna be alright all night 君となら It's all right 我儘に 夜に堕ちよう 理屈を超えてく この情熱 gonna be alright all night 飾らずに It's all right 陶器の肌 紡ぐharmony 二度と戻らない この瞬間を奏でよう 瞳閉じて 今夜だけの 鮮やかな色 明日へ向かう チカラに変わるように 首筋に残す 確かな絆 信じて |
| Monopolizeジェル | ジェル | 蝶々P | 蝶々P | 谷口尚久 | 裸足で佇む水際の温度に 絡まる想いがまた熱を帯びてく 迷う故に持て余した 感情の間から 覗く僕の悲しみさえ 抱きしめてしまえたら そっと優しく刺す様に 何度も胸を貫いた 痛みの声を知りたくて 君へと手を伸ばす 例えば誰かが消えてしまうとして 最後の想いに何を言えば良いでしょう 当たり前を通り過ぎて 見ていない振りをして 伝い落ちる真実さえ 誤魔化してきたのかな 確かに残る後悔が 何度も君の名を呼んで 閉じた世界の正しさと 生きる意味を探す 苦しくなるのが恋であるなら 僕はそれで構わないから 溢れ出すこの涙もまた 愛しいと思えますように そっと優しく刺す様に 何度も胸を貫いた 痛みの声を知りたくて 僕は僕になった ただ一言を懸命に 心の臓から叫ぶんだ 誰かの中で死にたくて 息を吐いて愛を込めて 君へと手を伸ばす |
| 桜坂柴咲コウ | 柴咲コウ | 福山雅治 | 福山雅治 | 谷口尚久 | 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色 君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる 愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで 逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人 君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで |
| おねがいスコールSun-Chu | Sun-Chu | 楠見陽子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | じんじんするほど 熱くて 苦しいの バカみたいな 片想い キミは 気づいているの? 突然 降り出した 季節はずれの スコールに 差し出す キミの傘 へんてこすぎて 笑いあう 駅に急ぐ傘の中 ふれた肩はわざとなの? 偶然に決まってる でも もう止められない じんじんするほど 熱くて 眠れない バカみたいな 片想い キミの全部 知りたい かみさま おねがいです もう一度 この街に スコール ください 奇跡のシャワー ショートが好きなんて 噂を聞いちゃ へこんでる ツインテール ほどいて 鏡のなかで シミュレーション キミ好みになりたいよ 性格も 服も 髪も 微熱じゃなく ヤケドみたいな 24時間 じんじんするほど 熱くて 苦しいの バカみたいな 片想い キミは カノジョのカレシ 想定外な 明日を 待ってるの 放課後の スコール キミに 奇跡とどいて あめの においしても 傘は持たず 行くよ 見たことない 明日へ Can't stop baby! じんじんするほど 熱くて 眠れない バカみたいな 片想い キミの全部 知りたい かみさま おねがいです もう一度 この街に スコール ください 奇跡起こして じんじんするほど 熱くて 苦しいの バカみたいな 片想い キミは カノジョのカレシ 想定外な 明日を 待ってるの 放課後の スコール キミに 奇跡とどいて |
| Brand New DaysSun-Chu | Sun-Chu | 楠見陽子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | サエない 今日の占い メチャクチャ はしゃげばいい 笑い疲れて 眠りたい メリーゴーラウンドみたい ただ廻る毎日に 何かが足りない気がしてた 今“はじめて”をいっぱいあつめ 両手に抱きしめたら キラキラ輝きだすから 飛び出しそうなハートなんか バレバレなままで いいの ドアを開けて Brand New Days もう子猫じゃいられないの 甘えたいはずなのに こんな気持ちに戸惑うよ でも未来へ走り出す express 止めるなんてできない たどり着くよ Brand New Days 鏡に映る私 もどかしい じれったい あのひとみたいになりたくて カワイイって言われたくて ハンパに切ったバングス もの足りないよ just say good bye ほら“はじめて”をいっぱいあつめ ふるえる夜がきたら 思い出すよ キミの声を 変わってく私をどうか 変わらず見守ってほしい もう迷わない Brand New Days 届きそうで届かない空は 未来の私だった キミがそっと 気づかせてくれたから 明日はきっともっと 思い出とはじめてを ぎゅぎゅって抱きしめたら 眩しい未来が巡るよ ねえ はじめて自転車に乗った あの日を 覚えてるよ 怖くなんかない つま先立ちじゃなくていいの スキップして行くから こんな私を 見ていてね どうして気づかなかったんだろう ずっと繋がってたんだね 今日も明日も Brand New Days |
愛を止めないで 倖田來未 | 倖田來未 | KUMI KODA | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 時の流れは無常で あなたと私を引き離す 愛を何度 叫んでも 想い出だけは 置き去りのまま 心の闇に気付けなかった自分が いつまで経っても許せない お願い 助けて 心が崩れて苦しい 誰よりもずっと 誰よりもずっと 愛してる あなたごと 全部 送り続ける 揺るぎない愛を全て 愛を止めないで もう一度だけ もう一度だけ 遅すぎない 出会いをください 愛しい人よ いつまでも笑顔のまま 愛を止めないで お願い 愛を止めないで 一瞬で築き上げた 絆は想いと裏腹に 思いやりという愛に 壊されてしまう 残酷だよね 沢山の恋人のかけらが 私のこと 締め付けるの 一つだけわがまま聞いてよ まだ好きでいてもいいですか? 誰よりもずっと 誰よりもずっと 永遠の愛を忘れない 許してほしい 愛してほしい あなたの 側にいたいよ もう一度だけ もう一度だけ 笑って出会えるその日まで いつまでも心の中で生き続ける 愛しい人よ お願い 愛を止めないで 何度だって私 あなたに恋をするでしょう 届かない現実でも 私の目には あなたしか映らない 誰よりもずっと 誰よりもずっと どんな事も受け止めてあげる あなたが思うほど 強くないってこと 心にしまって もう一度だけ もう一度だけ 遅すぎない 出会いをください 愛しい人よ いつまでも笑顔のまま 愛を止めないで お願い 愛を止めないで |
Wings of Words CHEMISTRY | CHEMISTRY | 森雪之丞 | 葛谷葉子・谷口尚久 | 谷口尚久 | 慰めながら 不謹慎だけど 泣いてる顔も綺麗でアセるよ 友達の距離 少し縮めたら 君は愛しいコワレモノだった 挫けず夢を見ることは 自分と戦ってること 日毎(ひごと)に増える擦(す)り傷を 自慢してもいいくらいさ 空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいい 「下弦の月がナイフのようだね」 そう言いながらデジャヴ感じてる 予感と戸惑いの中で 瞳は君を探してた 二人じゃないと開かない 扉があるこの世界で 空は飛べないけど 翼ならあるのさ それはふと触れた視線で 君が囁いてた暗号(シグナル) いつか現実主義者(リアリスト)は 少年に戻る その時僕は君のためにどんな夢を 見るのだろう なぜか互いの翼を持って 僕らは生まれてきた 未来へと向かうために You know love has a gift The Wings of Words... 空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいい |
| ココロとコトバCHEMISTRY | CHEMISTRY | 堂珍嘉邦 | 山本和津彦 | 谷口尚久 | どうしていつの間に ただすり抜けるように あなたに話したい コトバはいつも消えるのだろう 孤独な 時間が 二人に 訪れ 気付けば 今 一人になって 思い出すよ あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを あなたが残してく 二人の写真には 幸せだった日の 記憶が焼き付けられたまま 一人の 朝には 今でも 慣れずに 想いが まだ 僕のココロを しめつけるよ あなたの やさしさ あなたの ぬくもり ココロと コトバを 結べなくて ごめんよ 今更 気付くよ 僕には あなたしかいないこと 最後に 伝えたいコトバ あなたに告げるよ ありがとう こんな気持ちのままじゃ どこにも進めはしないね 思い出繰り返しても 笑顔は戻りはしないよ 傷つくこと避けても 結局は傷ついてるね いつの日か 笑えるのかな あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを 僕は告げるよ ありがとう |
| 伝説の草原CHEMISTRY | CHEMISTRY | 麻生哲朗 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 風の先と 雲の影が 道しるべ 胸に秘めた 言い伝えと カラ回り 「無茶だよ」と笑われたっていい 信じただけ 進めばいい 昨日に背を 明日に目を はるか遠く 目指すはただひとつ 太陽の 真下にあるという 伝説の 草原へ! 減っていく 靴底は 足跡を 道なき道に 残してきた印 増えていく 傷跡は 動かない 景色を 切り裂いてきた印 うつむかない 疑わない 振り向かずに 目指すはただひとつ 誰もが まだ見たことのない 伝説の 草原へ! 「あるわけない」と笑うだけのヤツに説明などいらない 「なかったならどうする?」とおびえるヤツらは…いっそ放っておけ! 僕たちは 一度だけ この星に 生まれることができたっていうのに 僕らには 一度だけ 冒険の 旅に向かうチャンスがあるのに さぁ! 胸に手を 明日に目を 丘の向こう 目指すはただひとつ 太陽の 真下にある 風と雲の 歓声がうずまく もうすぐ 目の前に広がる 伝説の 草原へ! |
| 遠影 feat.John LegendCHEMISTRY | CHEMISTRY | 麻生哲朗 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 優しいあなたと 過ごした思いを 抱えた鞄と一緒に 胸にしめつけた 追いかけて追いついた 夕暮れ影法師 響いた笑い声をわざと追い抜いて 寝転んで背くらべ かすんだ二番星 おとぎ話を好きに ふたりで紡いで ひとりで歩いて 初めてわかった どんなに 背伸びをしてても 包まれてた日々 眠れない枕元 かすれた子守唄 どことなく悲しげに聴こえた気がして なじんだ温かい手は 握りしめたままじゃなく いつかはそっとほどいて いくしかなかった ひとりで歩いて 今頃わかった あの時 そむけた背中も 守られてたんだね 汚れた服には しみついたメロディ あなたに教わった歌は あまりに無邪気で 離れるほど焼きつき 時が過ぎるほど色づく 他愛のない日々ほど 消えないのは何故? 「さよなら」言わずに旅立ちごめんよ 今でも 遠くからきっと 見守られたまま 「ありがとう」上手に言えなかったけれど あなたを 見上げて笑った 日々を抱きながら こうしてひとりで歩き続けているよ 見知らぬ道だから迷うこともあるけど 優しいあなたの思いがにじんだこの胸を張って 明日に向かうよ |
| hold onCHEMISTRY | CHEMISTRY | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 谷口尚久 | 独りで眠ることを思いだせないくらい しとねに横たわる あなたを求めていた 時の流れは 暗闇の中 あなたを見せた 僕の思いは 答え見つけた 迷路を抜けて どこまでも続く 海の向こうへと あなたはいざなう(風のように) 無邪気な横顔 溺れるこの身を投げよう(愛の波間に) 互いの過去も 知らないままで 愛し合っても 肌を重ねてみればみるほど 何かが足りないよ 僕は(背伸びしてた) 気づいた(強がってた) 愛の(怖がってた) 形に(うしなわぬように) 僕の(傷つけてた) 気持ちに(自分の事) いつわりなんかないよ(教えてくれたよね) 果てしなく続く 海を見渡して 僕らは漂う(風のように) 凪を待つ寝顔 水面は輝きを映す(愛の波間に) このまま どこまででも このまま もう離しはしないよ このまま いつまででも 二人は もう離れはしないよ |
| YOUR WORLDCHEMISTRY | CHEMISTRY | 堂珍嘉邦 | 堂珍嘉邦・谷口尚久 | 谷口尚久 | もう呆れるほど キミを見てると ずっと 笑いたくなる 天使のような 無邪気な顔に そっと 囁くよ 他人みたいに遠い人 友達みたいに近い人 みんな一緒に暮らそうね 空に向かって 立ち上がれよ show me show me your world 星の数だけの エンドロール あるよ つまずく石ころ 蹴飛ばし 歩こう 命という名のミルクを せいいっぱい のみこんだら 空いっぱい はき出して 明日に向かって 走り出せよ show me show me your world 大空高く もっと遠くへ 大空高く ずっと遠くまで |
| Life goes on~side D~CHEMISTRY | CHEMISTRY | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 谷口尚久 | 悲しい時に「悲しい」と告げるのは 弱いってことかな 辛いときに「辛い」と 打ち明けていいかな I've just got to believe. 闇が迫り 行き場失ったとしても 今はキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ 流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 優しく包んで I'll be with you.*2 キミが教えてくれた 自分らしくあることを だからどんな時も 信じて進むよ Life goes on. ボクがキミにしてあげられることって 何があるんだろう 苦手なことなら たくさんあるというのに I am to be with you. キミの言葉 ふと思い出してうなずく 星が掴めそうな夜 終わらぬ愛を誓おう 流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 震える心で You're by my side.*2 この声が届かずに あきらめそうになっても 握った手だけは 離さず進むよ Life goes on. キミと出会えて良かった 風は絶えず動いて ボクらの背中を押すよ 時が流れても You're my sweet heart.*2 瞬く星の向こう 夢見た未来描こう だからその時は 一緒にいようよ Life goes on. |
嘘の火花 96猫 | 96猫 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 一番大切なモノを 一番大切にしたい そんな単純なことが 今は一番できない 「もしも運命があるのならば アナタは運命の人なんです」 そんな言葉 “今”を壊しそうで言えない 近くにいても遠く感じる 行ったり来たりしてるこの想い 「諦める」「諦めない」 終わらない花占い 宝箱の鍵を閉めたまま キラキラした想い出抱きしめ ほのかに色づいたカケラをため息に隠す 目が合ったなら逸らさないで 秘められたこの嘘を見抜いてよ 限界がもう分からないの だから今は何も言わないで 苦しいよ 怖いほどアナタが好き 物足りないなんて言わない どんなワガママも言わない 何かが変わるのがイヤで 逃げ出すことも出来ない つい下を向いてしまうのは 嘘つきの無意味な反抗 悪あがき 怖い 悲しい 心 虚しさで溢れた 体の中に散った火花は アナタが好きだというシグナル 「報われる」「報われない」 そんなのは関係ない 澄み切って満たされたあの空 いつか触れることが出来るなら いつまでも彷徨う微熱をため息に溶かそう 間違いですか? だとしてもアナタが好き 全て見られてるのは分かってて 見てて欲しがって隠れてる そんな自分許してるよ自分にだけ 世界中の不安を集めて 閉じ込めたなら何が起こるの? 無限に広がっていく とめどないこの妄想 心の中押さえつけるほど 反比例していく現実は もうダメ耐えきれないよ 息ができなくなるよ 気づいてよ この想い「アナタが好き」 目が合ったなら逸らさないで 秘められたこの嘘を見抜いてよ 限界がもう分からないの だから今は何も言わないで 苦しいよ 怖いほどアナタが好き |
| MOTHER ~7S Ver.~ with 奥華子96猫 | 96猫 | 96猫・奥華子 | 奥華子 | 谷口尚久 | ごめんね 素直になれなくて 大好きだよなんて言えたらいいのにな ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて 幸せです 毎日遅くまで あなたは働きながら 私をここまで一人で育ててくれた どんなに疲れてても 弱音一つ吐かずに いつでも微笑み続けてくれました 些細なことで喧嘩して すぐに家を飛び出して あなたの悲しい顔が忘れられなくて 玄関のドアを開けると いつもの夕飯の匂いが 私を優しく包んでくれたね ごめんね 素直になれなくて 「おかえり」の声にどれだけ 助けられただろう ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて 幸せです 幼い頃 はしゃいで 転んで泣いた時 頭を撫でてくれた あなたの温かい手 いつの間にか あなたは小さくなっていた 今度は私があなたを守れるかな いつでも味方でいてくれた 何度も励ましてくれてた どれだけの優しさ もらってきただろう 初めて夢打ち明けた時 あなたは何も言わずに 私の背中を押してくれたね ごめんね 素直になれなくて 大好きだよなんて 言えたらいいのにな ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて幸せです ありがとう あなたがいてくれて 私が私らしくいられたから ありがとう 私を産んでくれて あなたに今すぐ伝えたい 感謝してます ごめんね 素直になれなくて 大好きだよなんて言えたらいいのにな ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて幸せです あなたの娘でよかった ありがとう |
| たんぽぽだけの花屋クミコ | クミコ | 氏原一郎 | 山田恵範 | 谷口尚久 | かけがえのない愛を 失った旅人が 旅の果て不思議な 花屋に足をとめた 並んでる花たちは どれもみなたんぽぽ 店長がやさしく 旅人に話しかけた バラのように美しい 人生を失くした人よ さくらのように愛される 幸福を知らない人よ たんぽぽは君のこころさ 何度も何度も空を飛び 傷つきながらさすらって いつかはいつかは花になる 店長はたんぽぽを 渡す時つぶやいた その胸の願いこめ 空へと吹いてごらん 旅人は忘れ得ぬ 恋人の面影に くちづけをするように たんぽぽをそっと飛ばした 愛しい人よあの頃の 想い出は枯れてしまっても 愛しい人よ僕たちの 夢はもう散ってしまっても たんぽぽは僕のこころさ いくつもいくつも風を越え 君の街まで旅をして いつかはいつかは愛になる いつかはいつかは花になる |
| 浜辺の歌川嶋あい | 川嶋あい | 大谷賢冶郎 | 成田為三 | 谷口尚久 | I feel your touch in the soundless wind And I hear the sound of your waves When I call your name You are always there You are my only ocean When I am with you I feel so calm As the sun shines on your way When I call your name You are always there You are my only ocean When I am with you I feel so calm As the star reflects my heart Tomorrow has come And I'm here with you You are my only ocean |
| きみとシークレット大国主(森久保祥太郎) | 大国主(森久保祥太郎) | 宮川弾 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | もう少しだけ一緒に居たいのも無理はない レディーなら道理なのだ モテすぎて… デートなら予約待ち 最後尾どこだろう 辛いのだ博愛主義も されど何故、今夜きみが気になる…? 放っとけない 帰すわけいかない 嫌とは言わせない きみとシークレット さあ空へと ふたりだけの逃避行 この夜さえ従えるさ みつからない星がある いまは無抵抗 きみの好きにしていいのだ 月に隠れ、キスしよう 誰にも言えない場所に あるべきは秩序なり 治める者として、わたしとて務めもある 心グラつくはきみが悪いのだ 今夜だけは踏みはずしてしまおう 文句は言わせない きみとシークレット 口移し ふたりだけのチェリーレッド ほかの誰か嫉妬しても 碧い闇が覆い尽くす むしろ無抵抗 罪と罰、さあ甘んじて受けてみせよう 構わない それさえ時の果実 モテすぎて、なおモテるのだ… 神の力もってしても この美貌も エレガンスも 自分ではもう止められぬ だからシークレット 詠み交わす歌は危険なメヌエット 囁こう 今夜はきみのものだ |
| サポーターズ!A.B.C-Z | A.B.C-Z | 西寺郷太 | 西寺郷太 | 谷口尚久 | 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね 僕も君に救われたんだよ だから遠慮なんていらないのさ You And Me Woo A B C からの Z!!!!! ZENRYOKU! A B C からの!!!!!????? 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね あの日 約束した未来まで 今はまだ遠いけど いつか届く ねぇ、どうして 僕らいつもふざけてたはずなのに なぜ 急に大人なふりして ねぇ 僕らもっと 失敗したっていい 何度でもやり直せるさ 全力でサポートしたい 嘲笑(わら)われても構わない プライド傷つけられても 立ち上がる そう! 砕けた鼓動 僕も君に救われたんだよ だから遠慮なんていらないのさ You And Me そう、いつからか 君の夢が僕の夢になった 本当さ ふたり心はひとつさ ねぇ これからもっとドキドキしたいじゃない (ドキドキしたいじゃない) くだらない奴ら 消して 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね あの日 約束した未来まで 今はまだ遠いけど いつか届く La la la la la La la La la la… La la la la la La la La la la…Woo A B C からの Z!!!!!ZENRYOKU! La la la la la La la La la la…A B C からの ZENSHINZENRE! La la la la la La la La la la…A B C からの Z!!!!! ZENRYOKU! La la la la la La la La la la…A B C からの ZENSHINZENRE! 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 僕はずっと君を支える You And Me |
| チャイム梅谷心愛 | 梅谷心愛 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 心のチャイムが鳴り響くよ 教室の隅 転がっていた 消しゴムのケースのよに 気づけばそこにあって 誰も気づかない そんな気持ちが ここにあったんだ 時間は誰にも等しく笑う だからね「決める」のは自分だけ 心のチャイムが鳴り響くよ いつも始まりは そう 突然 未来を告げるのはキミの声 足を踏み出せばいい 明日へと チャイムとともに 校庭からは見えない空が 世界のどこかにあると 頭では分かっていたはずなのに まだ先のことだと思ってた 自分だけのルール作って進む そんな季節 気づけば目の前 心のチャイムが鳴り響くよ 耳を澄ませたら もう 離れない 高鳴る鼓動とのハーモニー 顔を上げて進む 明日へと 広がる真っ白な地図 どこから色を付けよう 不安と自由の天秤は 可能性のカタマリ 心のコンパス指し示した場所は 自分だけの宝物 心のチャイムが鳴り響くよ いつも始まりは そう 突然 未来を告げるのはキミの声 足を踏み出せばいい 明日へと チャイムとともに |
| さよならじゃないから岩波理恵 | 岩波理恵 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 目を閉じたままで 夢見るように今も思ってます 涙が溢れ出ても 歩く足は止められません 突然眠りについたあなた ずっと離れてたけど 心のあなたの声 気づけばいつも 道を照らした ひとりじゃないんだと 言ってくれたあの日 開いた全ての扉 ここにあるから さよならじゃない 風が通り過ぎて 季節が変わっても 意味ないことなんてないと 信じていられる さよならじゃないから 心が乱れて 浮き足だって 震えたままの私 それでも優しい眼で しっかりしろと言われてるようで ひとりでいるときも きっと見てくれてる 大切なことは全て ここにあるから さよならじゃない 雨が降り注いで 眩しい虹が出る たゆまず進んでゆくなら あなたにまた逢える 「自分を信じて 前を向いて行こう」 遠くを指した指先 感謝の気持ち 伝えきれない 風が通り過ぎて 季節は変わってく それでも強いこの気持ち ずっと変わらない さよならじゃないから |
| 月の鱗岩波理恵 | 岩波理恵 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 月は誰にも 暗い裏側 見せずに そっと歌を歌ってる あなたは 何も知らない私に 教えてくれた あの海で 見上げれば 遥かな夜空には 今でも星が微笑む 慰めるように 囁くように 描いた夢は潰(つい)えたままで ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い落ちた 胸に宿った 消せない痛み 明日も月は見えますか? 煌めく海に 導かれては 惹かれ合ってた 迷いようもなく 出会いは刹那 もう戻れないから 水平線の向こう見るの 目に映る 満天の煌めき 今でも星が瞬(またた)く 試してるように 嘯(うそぶ)くように 潤んだ瞳から溢れ出す ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い散った 指で掬(すく)った 幽(かす)かな未来 あなたの月はどこですか? 想いは波間を漂う 行く当てもなく 見上げれば 遥かな夜空には 今でも星が微笑む 慰めるように 囁くように 描いた夢は潰(つい)えたままで ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い落ちた 胸に宿った 消せない痛み 私の月は揺れてます |
| キミにマジきゅんっ!一条寺帝歌(梅原裕一郎)/墨ノ宮葵(KENN)/帯刀凛太郎(小野友樹)/庵條瑠衣(羽多野渉)/土筆もね(蒼井翔太)/響奏音(江口拓也) | 一条寺帝歌(梅原裕一郎)/墨ノ宮葵(KENN)/帯刀凛太郎(小野友樹)/庵條瑠衣(羽多野渉)/土筆もね(蒼井翔太)/響奏音(江口拓也) | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | キラキラ光がはじけてる! Don't you know? Don't you know?君は まぶしすぎて beautiful!! 僕らはまだ 気づいてない 手にしている魔法に 「ひとりじゃない」 その言葉が すべて変えるキッカケ! 世界がほら かがやきだす 君の瞳に映るよ 溢れ出した 夢のような 奇跡の瞬間 僕のプリンセス(巡り逢えたのさ) 守らせてほしいよ(どんなときでも) キラキラきらめく笑顔に クラクラするほど夢中なのさ 君はわかってるの?(ボクハキミノトリコ) 気づけばこんなに惹かれて 抱きしめたくてたまらないよ 君は美しい(まぶしすぎてbeautiful!!) Don't you know? Don't you know?君は まぶしすぎて beautiful!! キミハ ボクノ モノデ ボクハ キミノ モノサ このキモチを 伝えたなら どんな顔するのかな 僕にとって 君だけだよ 胸がキュンとするのは トキメキってこれのことさ 今まで知らずにいたよ 運命だね 信じている 偶然じゃない 手と手重ねて(ひかる空の下) 永遠を誓おう(いついつまでも) キラキラきらめく笑顔は ドキドキするほど愛しいよ 君はわかってるの?(ボクハキミノトリコ) 気づけばこんなに惹かれて 抱きしめたくてたまらないよ 君は美しい(まぶしすぎて beautiful!!) ユラユラ揺れてるココロを ギュッとこの胸に抱きしめて 君を離さないよ 泣きたい時 困った時 涙なんか流させないよ 君が大切さ‥ キラキラきらめく笑顔に クラクラするほど夢中なのさ 君はわかってるの?(ボクハキミノトリコ) 気づけばこんなに惹かれて 抱きしめたくてたまらないよ 君は美しい(まぶしすぎて beautiful!!) Don't you know? Don't you know?君は まぶしすぎて beautiful!! キミハ ボクノ モノデ ボクハ キミノ モノサ ボクハ キミノ トリコ ボクハ キミノ トリコ キミハ ボクノ モノデ ボクハ キミノ モノサ |
| 季節の記憶RSP | RSP | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 東向きの窓辺 枯れ葉は右へと流れてく 早起きするんだと言って 君はこの部屋を選んだ 一緒に買ったソファ 時が過ぎて色が褪せても 二人はずっと変わらないんだって そう思っていたよ ニュースの少ない朝「悪い人は消えた」と笑った君… 抱えきれないほどの夢を 持てあましたまま二人は 毎日を積み重ねた 思い思いに また この寒さがふいに思い出させる 君と過ごしていたこの季節を 吸い込んだ気持ちを 吐き出したら白く凍えた 一人きりじゃ 意地の張り方さえも忘れちゃったみたい 「陽気なキリギリスは悪くないはずだ」って怒った君… 支えきれないほどの痛み 見ないふりを続けたまま 違うものを見ていたね 思い思いに 今 君はどこで何をしているんだろう 誰のことを思い 過ごしてるだろう 木枯しにそっと ラジオからのChristmas song 季節は巡り巡る just the same, just the same, just the same, just the same... 抱えきれないほどの過去を 全て持ちきれず二人は 別々の道 選んだ 思い思いに また この寒さがふいに思い出させる 君と過ごしていたこの季節を 帰るべき季節をなくしたまま |
| いつもby your side庵條瑠衣(羽多野渉) | 庵條瑠衣(羽多野渉) | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 今にも降り出しそうな空 見上げる君の頬に吹く風 気づけば仄かな安らぎ 見とれる僕の心満たす ああ please 哀しい雫よ 切ない僕らの運命を まだ濡らさないで… いつの日にも by your side そばにいさせて欲しい 無邪気な笑顔包んでいたい 他の誰にも出来ないやり方で 僕は君を守ってみせるから いつもいつも on your side 心配はいらない 僕はいつだって味方になる 君のその唇の柔らかさを 胸に感じてるよ ときめきとともに 時にはうまくいかなくて 心に水たまりができるね けれども手は離さないで 一緒にそっと飛び越えよう ああ もう 何もいらない 君の喜びは僕の喜びに 今、変わる いつの日にも by your side そばにいさせて欲しい 無邪気な笑顔包んでいたい 遠い未来で今日を振り返り 昔話みたいに笑おうよ いつもいつも on your side 心配はいらない 僕はいつだってここにいるよ 二度とないこの瞬間紡いでこう 胸に灯る明かりは宝物だよ 優しい雨粒 その内側にある 魔法 君と そのままでいて 君のままがいいよ 無邪気な笑顔見とれてたいな 他の誰にも出来ないやり方で 僕は君を守ってみせるから いつもいつも on your side 心配はいらない 僕はいつだって味方になる 君のその唇の柔らかさを 胸に感じてるよ ときめきとともに |
| ASH雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | はみ出した世界 繋がれた孤独 打ち捨て去られた 夢の記憶 認めたくなくて 行き過ぎた言葉をかざして 臆病隠していた 痛みも傷も燃やして 何度も 何度でも今を抗う 涙枯れるまで 突き抜けたいと願った あの日の歌は もっと高く 明日を照らすイカロス 怖くはないよ 朽ちること恐れない 灰になるまで 乾いてしまった モノクロの過去を 結末書き換え 破り捨てたけど 崩れ落ちそうな 現実は続いてく このまま 無限の嘘 so addicted 裏返っていく未来なら 何度でも抑え付ける 高く もっと高く 突き抜けたいと願った あの日の歌は 雁字搦め 太陽目指すイカロス 戻れはしない 堕ちたって構わない 灰になれるさ ash to ash, dust to dust... 涙が枯れるまで 突き抜けたいと願った あの日の歌は もっと高く 明日を照らすイカロス 怖くはないよ 朽ちること恐れない 灰になるまで ash to ash, dust to dust... |
| After the Tears雨宮天 | 雨宮天 | 佐藤舞花 | KOUTAPAI | 谷口尚久 | いくつ 涙を流したなら 歩き出せるの? 孤独な心 抱えたままで 泣いてた “そばにいる” いつでも そのエールが 苦しい胸の奥に 種を蒔いたよ 涙のあとに 咲いた花は 決して枯れない想い ひとりじゃないと教えてくれた あなたに ずっと届くように 歌い続けたいよ my dream みんなといれば 私らしく いられるよ きっと どんな自分も 受け止める勇気 くれたの ありがとう 大好き そんな気持ち 愛をこめて 歌おう あなたが涙 流す夜は この歌で寄り添うよ その涙を乗り越えた先 綺麗な花が咲くこと 私は信じてる for you 心に咲いた大きな花は 涙を越えた 証 あなたがくれた宝物が 私の夢になってく 涙のあとに 咲いた花は 決して枯れない想い ひとりじゃないと教えてくれた あなたに ずっと届くように 歌い続けたいよ my dream 歌い続けていく for you |
| Absolute Blue雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 廻る命逆らって 確かめたいよ 永遠の輝き 見えない影に捕らわれ 踏み出せずにいたんだ 淡い望み 胸に抱いたままで わからないことが多くて どこから手をつけよう もういっそ投げ出したならどうなるだろう? 指先をすり抜けると分かっても 触れずにいられない 思い描いた通りの無傷なものが欲しい 廻る命逆らって 確かめたいよ 永遠の輝きは 優しく微笑んでくれるの? 抱きしめた夢の先 静かな闇に光求める僕は 見つけだす この手に掴みとる いつか Absolute Blue 鐘の音は広く散って あまねく空満たし 鼓膜震わせ記憶呼び覚ます 風が流れてる理由が 解った気がするよ 精一杯 吸い込んだ息は宙を舞う 憂鬱から溢れて落ちてく感情 純粋で無垢な気持ち 恵みの雨は降るの? 見上げれば叶うの? 廻る命逆らって 知らなきゃなんだ 永遠の輝きは 終わりを告げる時が来るの? 抱きしめた夢の先 孤独の中で光求める僕は 見つけだす この手に掴みとる いつか Absolute Blue 「もう目を閉じてしまいたい もう何も感じたくない」 そう思っていた日々のココロになど戻れはしない 旅の終わりはきっと 迷うことない色に巡り合う 揺るぎのない 未来が待ってる 抱きしめた夢の先 静かな闇をじっと見つめよう 見つかるはず 強く光る炎 廻る命逆らって 確かめたいよ 永遠の輝きは 優しく微笑んでくれるの? 抱きしめた夢の先 静かな闇に光求める僕は 見つけだす この手に掴みとる あまねく満たされた 記憶の果てに いつか Absolute Blue |
| Silent Sword雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 加速してる物語 自分の居場所探して 貫いてるスタンス 笑われてもかまわないよ 心の底に隠した あの日の誓いは今もまだ この胸を揺さぶる 迫る未来に嘘はつけない がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword 閉じたドアの裏側 真実のカギあるなら 掻き集めた刹那は 犠牲にしてかまわない 荒野を濡らす雫の 力を私にください この世界包んで 青い涙で照らしてみせる 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る 鋒の向こう描く軌跡に 祈り届くその日まで 騒ぐ心を流れゆく血は 誰にも見せない翼になる Silent Sword 指の先を流れる 生命(いのち)の脈動は 震えるほど騒めく 未だ見ぬ雲目指し 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword |
| RAINBOW雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 時を超えて… 吹き抜けてく… 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 行き場のないエゴイズムに 押しつぶされそうな夜を過ごし うたかたの静寂の果て 溢れ落ちるほど蕾微笑む 今も残る煌めきの欠片たち 瞼の裏優しく撫でてるから 時を超えて 吹き抜けてく 雲のように 今 きみへと辿り着けたら 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 仮初めの言葉の中 心は由なく動いてしまう 壊れかけの希望抱いたまま 独りよがりは僕の方だと知った 時を超えて 吹き抜けてく 雲のように 今 きみへと辿り着けたら 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 あてもないまま 彷徨っていたよ ひとつひとつを 手のひらに乗せたまま (Rainbow in my eyes...) 哀しみも歓びも全部集めていこう 全ての色が欲しい 時を超えて 吹き抜けてく 雲のように 今 きみへと辿り着けたら 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 全ての色集めて Rainbow in my eyes for you Rainbow in my eyes for me Rainbow in my eyes... |
| カラフル麻倉もも | 麻倉もも | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 色とりどりな世界 目が回りそだけど 友だちなら出来るだけ たくさんがいいね 大きさも違う(カラフルだね) 性格も違う(カラフルだね) 顔だって違う こんなに楽しい出逢い ありがとう ホント ラッキーも ハッピーも 全部分かち合いたいんだ だから 手つないで いっせので 扉を開こう(カラフルだね) 大切で 大好きな みんなの声合わせたなら 初めて聴いた メロディーが 空に響くよ(カラフルだね) パーフェクトな夢(カラフルだね) 溢れさせちゃおう みんなの夢を見たよ 少しケンカしてた だけど寝て覚めた時は また笑ってた 泣き虫は同じ(カラフルじゃない) 強がりも同じ(カラフルじゃない) 寂しい時は とにかく一緒じゃなきゃダメだよ ホント ラッキーも ハッピーも 全部分けあって増やそう そして 笑顔を いっせので 空に投げよう(カラフルだね) 毎日が毎日が うれしくて止まらないよ 話したいよいっぱい そしていっぱい声聞かせてよ(カラフルだね) かけがえのない(カラフルだね) みんなを離さない まっすぐに まっすぐに 進もうとしてみたって うまくいかずに 足が止まる時もある 正直に 正直に 瞬間を重ねていこう それが ちょっとずつ もっと良くなるための魔法 あのね ラッキーも ハッピーも 全部分かち合いたいんだ だから 手つないで いっせので 扉を開こう(カラフルだね) 大切で 大好きな みんなの声合わせたなら 初めて聴いた メロディーが 空に響くよ(カラフルだね) キュンってなった心に嘘はつけないよ みんなが必要 そう離さないよ もう迷わないよ どんな時でも どうなっても 色とりどりな世界(カラフルだね) みんなと一緒が いいよね |