| コバルトTrySail | TrySail | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 果てない宇宙(そら)‥ 昨日とはちがう まっさらな気持ちは 本気の言葉を超えて もっとリアルに このままじゃイヤだ そう言って泣きだした あの日のキミの誓い 少しくらい ミエをはったっていい 変わらない過去 信じた未来 全て受け入れるけれど 独りきりじゃとても 抱えきれない 果てない宇宙(そら) 切ない決意 矛盾だってかまわない 仲間と見る夢よ コバルトに染まれ! 怯む間も無く 燃やし尽くせ 涙も笑顔も憂鬱さえも 今 開けた世界 踏み出す命 運命なんて変えられる 走り出した風よ コバルトに染まれ! 限りなくリアルに! ガラス張りのビル 映るみんなの姿 明日も同じだって 約束が欲しい 取り替えがきかない 人も時間も場所も 極限を目指すキミは まぶしがりや それでも手を伸ばし 天空を望んでた いつだって新舞台 高鳴るチャイム 机見てちゃ分からない 精一杯はいつも 太陽の下 果てない宇宙(そら) 切ない決意 常識など打ち砕け 仲間と見る夢よ コバルトに染まれ! 震えてる声 ふりしぼり 潤んだ瞳の奥で 怖いくらいキミは覚悟を決めてた 変わらない過去 信じた未来 全て受け入れるけれど 独りきりじゃとても 抱えきれない 開けた世界 踏み出す命 運命なんて変えられる 走り出した風よ コバルトに染まれ! 仲間と見る夢よ コバルトに染まれ! 明日目指して 走り出した風よ コバルトに染まれ! 限りなくリアルに! 夢見た通りに! |
| Silent Sword雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 加速してる物語 自分の居場所探して 貫いてるスタンス 笑われてもかまわないよ 心の底に隠した あの日の誓いは今もまだ この胸を揺さぶる 迫る未来に嘘はつけない がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword 閉じたドアの裏側 真実のカギあるなら 掻き集めた刹那は 犠牲にしてかまわない 荒野を濡らす雫の 力を私にください この世界包んで 青い涙で照らしてみせる 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る 鋒の向こう描く軌跡に 祈り届くその日まで 騒ぐ心を流れゆく血は 誰にも見せない翼になる Silent Sword 指の先を流れる 生命(いのち)の脈動は 震えるほど騒めく 未だ見ぬ雲目指し 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword |
| Silent Sword夏川椎菜 | 夏川椎菜 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 加速してる物語 自分の居場所探して 貫いてるスタンス 笑われてもかまわないよ 心の底に隠した あの日の誓いは今もまだ この胸を揺さぶる 迫る未来に嘘はつけない がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword 閉じたドアの裏側 真実のカギあるなら 掻き集めた刹那は 犠牲にしてかまわない 荒野を濡らす雫の 力を私にください この世界包んで 青い涙で照らしてみせる 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る 鋒の向こう描く軌跡に 祈り届くその日まで 騒ぐ心を流れゆく血は 誰にも見せない翼になる Silent Sword 指の先を流れる 生命(いのち)の脈動は 震えるほど騒めく 未だ見ぬ雲目指し 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword |
| 桜坂柴咲コウ | 柴咲コウ | 福山雅治 | 福山雅治 | 谷口尚久 | 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色 君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる 愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで 逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人 君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで |
| 颯爽と松下奈緒 | 松下奈緒 | 川村結花 | 川村結花 | 谷口尚久 | 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら ちょっとした言葉で 傷ついて眠れなかったり 失敗した場面の ループで胸がどきどきしたり 越えれない探せない 明日に迷い込んだ街で ある朝 あなたと出会った ホントの苦しみなんてしらなかった あの日にもどりたいと 思ってた 思ってたけど 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら 颯爽と わたしは わたしでいていい、と あなたが あの日教えて くれたから みたことない笑顔で 軽々と包み込んで 固まったココロを 簡単にあなたは溶かした イタミをありがとう 悩んだ日々をありがとう こんな日が来るなんて こんなに日差しが眩しいなんて つないだこの手は たしかな未来へ向かって あたらしい 世界へ あなたと 変わってくわたし 変われないわたし 変わろうともがいて 変われないわたし ぜんぶ 受け止めてくれたから 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら 颯爽と わたしは わたしでいていい、と あなたが あの日教えてくれたから |
| サポーターズ!A.B.C-Z | A.B.C-Z | 西寺郷太 | 西寺郷太 | 谷口尚久 | 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね 僕も君に救われたんだよ だから遠慮なんていらないのさ You And Me Woo A B C からの Z!!!!! ZENRYOKU! A B C からの!!!!!????? 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね あの日 約束した未来まで 今はまだ遠いけど いつか届く ねぇ、どうして 僕らいつもふざけてたはずなのに なぜ 急に大人なふりして ねぇ 僕らもっと 失敗したっていい 何度でもやり直せるさ 全力でサポートしたい 嘲笑(わら)われても構わない プライド傷つけられても 立ち上がる そう! 砕けた鼓動 僕も君に救われたんだよ だから遠慮なんていらないのさ You And Me そう、いつからか 君の夢が僕の夢になった 本当さ ふたり心はひとつさ ねぇ これからもっとドキドキしたいじゃない (ドキドキしたいじゃない) くだらない奴ら 消して 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね あの日 約束した未来まで 今はまだ遠いけど いつか届く La la la la la La la La la la… La la la la la La la La la la…Woo A B C からの Z!!!!!ZENRYOKU! La la la la la La la La la la…A B C からの ZENSHINZENRE! La la la la la La la La la la…A B C からの Z!!!!! ZENRYOKU! La la la la la La la La la la…A B C からの ZENSHINZENRE! 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 僕はずっと君を支える You And Me |
| さよならじゃないから岩波理恵 | 岩波理恵 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 目を閉じたままで 夢見るように今も思ってます 涙が溢れ出ても 歩く足は止められません 突然眠りについたあなた ずっと離れてたけど 心のあなたの声 気づけばいつも 道を照らした ひとりじゃないんだと 言ってくれたあの日 開いた全ての扉 ここにあるから さよならじゃない 風が通り過ぎて 季節が変わっても 意味ないことなんてないと 信じていられる さよならじゃないから 心が乱れて 浮き足だって 震えたままの私 それでも優しい眼で しっかりしろと言われてるようで ひとりでいるときも きっと見てくれてる 大切なことは全て ここにあるから さよならじゃない 雨が降り注いで 眩しい虹が出る たゆまず進んでゆくなら あなたにまた逢える 「自分を信じて 前を向いて行こう」 遠くを指した指先 感謝の気持ち 伝えきれない 風が通り過ぎて 季節は変わってく それでも強いこの気持ち ずっと変わらない さよならじゃないから |
| 雫玉城千春 | 玉城千春 | 田中花乃 | 玉城千春 | 谷口尚久 | 今 Radio から聞こえる 懐かしい Melody あなたと聞いた LoveSong ふと 押し寄せてくる 甘くて苦い Memory ひと粒 こぼれおちてゆく そっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう いつか 選んだ未来は 別々の朝を連れてきたけれど それでいい なぜ 想いを告げるには 遅すぎるんだと あの時に 決めたのだろう ただ いつも笑顔でいた あなたの隣りで 私も 笑っていたかった ずっと 好きになる程に 好きと言えなくて 泣いたりもしたよ けれど あなたがくれたのは いつだって 悲しいだけの涙じゃない ありがとう 胸が苦しいよ でも分かってるよ 通り雨のように 淡く 心を満たした 記憶の雫は もう 空へ帰る きっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう それでも 選んだ未来は 別々の朝を照らし続けてる 今日も 明日も ずっと |
| しんかいぎょのまち和央ようか | 和央ようか | すずきかなこ | 徳山美奈子 | 谷口尚久 | しんかいぎょの まちを しんかいぎょが とおる ふかい ふかい ひろい ひろい うみのそこ しんかいぎょの まちに ひかりは とどかない いっすんさきは まっくらやみ めちゃ かわいいこも いる アイドルだって いる でもね デートに さそったら たべられちゃった ヤツもいる しんかいぎょの かおは ぎょっと するほど こせいてき ひかる めだま でかい くち するどい キバ しんかいぎょの せかい いつも きけんが いっぱい エサが ない すいあつ たかい すっごく さむい まっくらにも まけず はらぺこにも まけず なにが あっても あわてない そんな しんかいぎょで いたい しんかいぎょの まちを しんかいぎょが とおる ふかい ふかい ひろい ひろい うみのそこ Lululu… |
| Gemstones星見プロダクション | 星見プロダクション | PA-NON | さかいゆう | 谷口尚久 | 名前をまだ持たない 小さな原石 儚く揺れる未来 どんなに迷っても 哀しい色には 染まらないで 自分の色を 探そう ここは 遥かな旅の始まり いつの日か誰かの光に なれますように 誓い立てた 夢の足跡 追いかけて 磨き合いながら 行けるよね どこまでも 遠く 遠く 完璧じゃない だから なんにでもなれる どれだけ歪な形だって 胸を張って 進もう いつか 交差する道の途中 ぶつかり合う そんな時さえ 輝きはまた 増してゆくよ 痛みを乗り越えた先に 出会える眩しさがあること 信じてる 強く 強く 君と 歩き続けるこの道で いつの日も互いの光に なれますように 願い込めた 夢の足跡 追いかけて 寄り添い合い 行けるよね どこまでも きっと どこまでも ずっと どこまでも |
| Gemstones (琴乃&さくらver.)長瀬琴乃(橘美來)×川咲さくら(菅野真衣) | 長瀬琴乃(橘美來)×川咲さくら(菅野真衣) | PA-NON | さかいゆう | 谷口尚久 | 名前をまだ持たない 小さな原石 儚く揺れる未来 どんなに迷っても 哀しい色には 染まらないで 自分の色を 探そう ここは 遥かな旅の始まり いつの日か誰かの光に なれますように 誓い立てた 夢の足跡 追いかけて 磨き合いながら 行けるよね どこまでも 遠く 遠く 完璧じゃない だから なんにでもなれる どれだけ歪な形だって 胸を張って 進もう いつか 交差する道の途中 ぶつかり合う そんな時さえ 輝きはまた 増してゆくよ 痛みを乗り越えた先に 出会える眩しさがあること 信じてる 強く 強く 君と 歩き続けるこの道で いつの日も互いの光に なれますように 願い込めた 夢の足跡 追いかけて 寄り添い合い 行けるよね どこまでも きっと どこまでも ずっと どこまでも |
| StillSonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 田尻知之・本澤尚之 | 谷口尚久 | もしも僕に出来ることが今あるなら もしも君の笑顔をまた見られるなら 大切なものはこんなにも儚くて二度と戻せないんだね 白い息がまた今年も街に冬を告げ始めだした このさよならがふたつの心 もっと強くしてくれるかな 舞い降りた雪 お願いどうか 涙隠す時まで止まないでほしい 傷つけあって確かめ合った そんな事が愛だと思ってた日々 手に入らない虚しさよりも失う痛みの重さに気付いたから もしも僕に出来ることがまだあるなら 思い出にはしたくはないよ 手を温め合い歩いてきた道 記念日の指輪が今も褪せることなく輝いている このさよならがきみの心をそっと癒してくれるのなら 僕はこの手をためらいもなく離し旅立てるのに このさよならが凍てつく心きっと強くしてくれるから 舞い降る雪が痛みを全て覆い隠し消し去る 優しさになって もしも僕らまた出逢え直せるのなら… 戻れるのなら |
| Sail OutTrySail | TrySail | 田中花乃 | AYAME | 谷口尚久 | どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日はきっと “始まリ”のはじまリ どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 きゅーんって 胸がしたよ この気持ちが夢と知った瞬間 広い青に 生まれた輝き 出発の合図(シグナル) 不安だよ ほんとうは泣きたいほど サヨナラはツライし... それでも 「今しかない!」 心が震えてるんだ 立ち止まる方がらしくないから どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日は少し 不自然な笑顔でも どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 もう これが最後と ふと思ったなら急に愛しくなる 見慣れた天井の シミもね 柱のキズ跡も 目覚めたら 何度もチェックしたバッグ 転がしてゆくから 待っていて 「行くしかない!」心の声を信じて 絶対に 後悔はしたくない どんなに 強い風 高い波 押し寄せる日も 諦めないよ 故郷(このばしょ)に誓うよ 雲の向こう側 この夜 突き抜けてゆく 揺れるセイル 始まリの海 小さな 都会の空には 数えきれない 夢で渋滯。 だけど ひとリじゃない どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日はきっと “始まリ”のはじまリ どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 |
| セカンドプロポーズ宮迫博之 | 宮迫博之 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 足元に見つけた花 昨日も通った道なのに 気づかなかったよ なんでこんなふうに 見過ごしてしまうんだろ 頼りない僕の背中 いつも叩いたりさすったり 君の手がそこにあること 当たり前と思い込んでた 甘えてるつもりじゃなくて だけど結局… ごめんな ありったけの優しさと ありったけの温もりを花束にして 一生 忘れない日にしよう これが僕からのセカンドプロポーズ 悲しませて怒らせて 時には涙させたことも 迷惑ばっかり 情けないけど やっと自分が分かった 夢の話ばかりしてる そんな僕なのに… ありがとう ありったけの優しさと ありったけの温もりを花束にして 一生 笑わせ続けたい これが僕からのセカンドプロポーズ 一生を一日に例えるなら もうすぐ綺麗な夕陽が見られるはず そんな時間だよ今 ほら ありったけの優しさと ありったけの温もりを花束にして 一生 忘れない日にしよう これが僕からのセカンドプロポーズ 受け取ってほしいセカンドプロポーズ |
| 背中合わせの空模様奈々生と巴衛 | 奈々生と巴衛 | 宮川弾 | 藤本功一 | 谷口尚久 | 気まずいままで遣らずの雨 言い過ぎたのわかってるよ ほんとは胸に飛び込みたくなる 見透かされたくないの、今は さびしがり屋ほど強がって自分まで傷つけるのさ 思わず抱き寄せてしまいそうな 少しだけ震えてる肩 ありふれた空 でも繋がってるの だから想うときはふと見上げるのさ 雨粒、落ちただけで涙じゃない 指先に風の横やり 神様はいつも少しいじわるで いつかふたり想いが届いても忘れない うしろ姿 シャツで拭った嘘と見てないふり 恰好悪いよね 本当は手を伸ばしていたなんて言えるはずもない こんな近くいても 遥か遠くのふたりなんだね さりげなく謝るはず、でしょ? 水たまりに向かって説得 ただ振り向いて笑ってほしくて 冗談が雨強くする 子供扱いされると悔しいの へたくそな優しさだけ、宙ぶらりん 「素直に」 それが一番難しいなんて今まで知らなかった いつの間にか引き返せない道 行き過ぎて 背中合わせしているこの瞬間も愛しいんだよ 恰好悪いよね たくさん言葉あふれてるのに手からこぼれるばかり こんな近くいても大事なことはいつも言えない 向き合わなくても背中で感じてるんだよ 温もりを いつの日にかそんなことあったねと笑うのかな 格好悪いよね 運命とか馬鹿にしてたはずなのに今は願う 「好きよ」 「好きだ」 雨の音にかき消されては溶けてく |
| Seven Colors松下奈緒 | 松下奈緒 | 楠見陽子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | めぐる季節 あなたとなら きっと私 踏み出せるよ ポプラ並木 あの日の空 並んで歩いた記憶 私を照らし続ける ささいな出来事に 眠れぬ夜 数えて 脱ぎ捨てた pin heels 真夜中の chocolate うまく言えない気持ち 素直に届けられたのなら 空も雲も 月も星も 輝いてみえるのかな ありのままの私でいい あなた 教えてくれたから ガラスの街 木漏れ日浴び 世界は輝きだすよ めぐる季節 あなたとなら きっと私 踏み出せるよ ポプラ並木 あの日の空 並んで歩いた記憶 私を照らし続ける 心から欲しいのは ほんとにこれだったのかな とってつけた high fashion あべこべの luxury 信じてる その道を まっすぐ歩いてく あなたが 虹のかけら そこにあると 気付かせてくれるの いつも ありのままの私でいい あなた 教えてくれたから 交差点をぬける風も やさしく頬をなでてく めぐる季節 あなたとなら きっと私 飛びたてるよ 雨上がりの街をゆこう ブーツのかかと 鳴らして プリズムかざす未来 ひとつだけ かなうなら あの日見た 虹の空 二人で もう一度 歩いてみたいけど ありのままの私でいい あなた 教えてくれたから ガラスの街 木漏れ日浴び 輝きだす めぐる季節 空のむこう 虹の橋を 描いてみよう ポプラ並木 街をゆけば 新しい二人に逢える あの日と同じ笑顔で |
| たんぽぽだけの花屋クミコ | クミコ | 氏原一郎 | 山田恵範 | 谷口尚久 | かけがえのない愛を 失った旅人が 旅の果て不思議な 花屋に足をとめた 並んでる花たちは どれもみなたんぽぽ 店長がやさしく 旅人に話しかけた バラのように美しい 人生を失くした人よ さくらのように愛される 幸福を知らない人よ たんぽぽは君のこころさ 何度も何度も空を飛び 傷つきながらさすらって いつかはいつかは花になる 店長はたんぽぽを 渡す時つぶやいた その胸の願いこめ 空へと吹いてごらん 旅人は忘れ得ぬ 恋人の面影に くちづけをするように たんぽぽをそっと飛ばした 愛しい人よあの頃の 想い出は枯れてしまっても 愛しい人よ僕たちの 夢はもう散ってしまっても たんぽぽは僕のこころさ いくつもいくつも風を越え 君の街まで旅をして いつかはいつかは愛になる いつかはいつかは花になる |
| ダイナマイトONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・谷口尚久 | LANCE・谷口尚久 | 谷口尚久 | 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! やっと来たばい俺の出番 待ってました 回って来た 放れ貴様 自慢の魔球か? ビビっとりゃあせん 揺るがす球界 最終回 代打か? どよメカスは9回裏 そんな調子で過ごした その結果こんな馬鹿 バラバラになればNo.1ですらも まだまだ頑張らんと成らん バントじゃランナーだけ送れば バイバイなんてイヤイヤ嫌! そりゃあもう物足りないや (もう一丁!) 失敗れば三振 カマせばHOME RUN ってな人生構わん Com'again! いつもど真ん中 駆け引きなんてない イチかバチかでも“自信”を投げるんだ この世の中でシケった導火線に 火が付く夢を魅せてやるぜ! 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! 正直者は馬鹿をみる お人よしは損をする でもバカな俺は損得もわからない 今を生きる世の中はバレないなら正義なの そんなら悪魔でもいい 逃げも隠れもしない 何が本音で何がウソなのか 何を信じれて何を疑ってる? 何が大事で何が必要じゃない? 何を見て聴いて生きていくの? 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! いつの日から夢をみてた? 現実からかけ離れた景色が まだ色褪せずに彩るような 憧れてたままで こんな夢みてたらいつの日にか 一人きりになる気がして 零れ落ちた消えゆくような青春たち 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! |
| ダイヤモンド ~世界で一番固いイシ~ONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・RYO・MAKKI・谷口尚久 | LANCE・RYO・MAKKI・谷口尚久 | 谷口尚久 | あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく おまえと 生意気な悪ガキだったけど 憧れてたんだ 胸躍らせまねごとしてた 毎日が主役だった 右も左も知らずに ただひたすら見上げてた夢も 追えば追うほど傷付けていた 周りの人達のこと どこまでやっても上手くいかずに どこまで行っても何も見えずに 時間の速さに試されているようで焦るけど あきらめねえ! あの頃の俺が見ているから あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく まだ見たことない幻かもしれない 地図にもないその先の世界 心に描いた景色を もっと高い場所から見てみたいんだ おまえと 必死だから流れてきた 汗、涙で答え探した 目が覚めても夢は冷めない 毎日が無我夢中で どこまでやっても光見えずに どこまで行ってもたどり着けずに 気づけば淋しい孤独な闇が広がるけど やめられねえ! この先の俺に出会うために… あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく まだ見たことない幻かもしれない 地図にもないその先の世界 心に描いた景色を もっと高い場所から見てみたいんだ おまえと 振り向けば想い出輝き 向き合えば重くのしかかる 弱さを振り切って 一つの光に手を伸ばしてみる この広い大空にこの声枯れても 全力で叫び続けるよ どんなに儚いとしても 最後の最後まで諦めやしないから あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく まだ見たことない幻かもしれない 地図にもないその先の世界 心に描いた景色を もっと高い場所から見てみたいんだ おまえと 今でも |
| チャイム梅谷心愛 | 梅谷心愛 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 心のチャイムが鳴り響くよ 教室の隅 転がっていた 消しゴムのケースのよに 気づけばそこにあって 誰も気づかない そんな気持ちが ここにあったんだ 時間は誰にも等しく笑う だからね「決める」のは自分だけ 心のチャイムが鳴り響くよ いつも始まりは そう 突然 未来を告げるのはキミの声 足を踏み出せばいい 明日へと チャイムとともに 校庭からは見えない空が 世界のどこかにあると 頭では分かっていたはずなのに まだ先のことだと思ってた 自分だけのルール作って進む そんな季節 気づけば目の前 心のチャイムが鳴り響くよ 耳を澄ませたら もう 離れない 高鳴る鼓動とのハーモニー 顔を上げて進む 明日へと 広がる真っ白な地図 どこから色を付けよう 不安と自由の天秤は 可能性のカタマリ 心のコンパス指し示した場所は 自分だけの宝物 心のチャイムが鳴り響くよ いつも始まりは そう 突然 未来を告げるのはキミの声 足を踏み出せばいい 明日へと チャイムとともに |
| 月の鱗岩波理恵 | 岩波理恵 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 月は誰にも 暗い裏側 見せずに そっと歌を歌ってる あなたは 何も知らない私に 教えてくれた あの海で 見上げれば 遥かな夜空には 今でも星が微笑む 慰めるように 囁くように 描いた夢は潰(つい)えたままで ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い落ちた 胸に宿った 消せない痛み 明日も月は見えますか? 煌めく海に 導かれては 惹かれ合ってた 迷いようもなく 出会いは刹那 もう戻れないから 水平線の向こう見るの 目に映る 満天の煌めき 今でも星が瞬(またた)く 試してるように 嘯(うそぶ)くように 潤んだ瞳から溢れ出す ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い散った 指で掬(すく)った 幽(かす)かな未来 あなたの月はどこですか? 想いは波間を漂う 行く当てもなく 見上げれば 遥かな夜空には 今でも星が微笑む 慰めるように 囁くように 描いた夢は潰(つい)えたままで ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い落ちた 胸に宿った 消せない痛み 私の月は揺れてます |
| 月の下でONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・MAKKI・谷口尚久 | LANCE・谷口尚久 | 谷口尚久 | 何かどっかに反抗してたくって やたらと彷徨って退屈してたっけ 夜の影に身を潜め語り明かしたっけ 靄のかかっていた月の下 肩寄せて夜明けまで… 今となっては笑えることだって 本気でケンカして当たり散らしたっけ ダチのことで涙して拳つぶしたっけ あんなに熱かったあの夜に 戻りたい 戻れない… 月日は流れてお前も今はクソ真面目に仕事をしてて けどやっぱりあの青い時代がずっと胸に 俺達の未来は 誰かの手の中にあるわけじゃない 見失わず握っている あの夜に誓ったそのままで そんなことを思うこんな夜は 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で 月の下で 強がる瞳閉じて ずっとこのままやっていけると 何も変わらず笑っていられるなんて 無邪気に信じてたあの頃は遠くなって 季節は過ぎ去ってまたアイツも地元を去っていく けどやっぱり切れやしない運命だから 俺達の希望は 誰かのモノなんかにはならない 武器も持たず闘ってた ガキの勇気が俺を突き刺す そんなことを思うこんな夜は 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で 月の下で 零れ落ちないように 今もまだあの月に 靄はかかっているんだろうか 雲行きを変えられるように 俺はここで声張り上げるだけ 俺達の涙は 誰かのために流れ続けてる だからきっとまだ大丈夫 ボロボロでも捨てたもんじゃない 俺達の未来は 誰かの手の中にあるわけじゃない 見失わず握っている あの夜に誓ったそのままで そんなことを思うこんな夜は 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で 月の下で 強がる瞳閉じて 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で… 俺達の涙は… 月の下で… |
| TAILWINDTrySail | TrySail | ハヤシケイ | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いを乗せて 未知なる道へと 描いていく軌跡 見送られずに飛び立つ 渡り鳥にも 人知れずに 流した涙がある デタラメと笑われても 捨てられずにいる 宝の地図 まだ探してる途中 向こうまで 連れてくよ ときに嵐が来たって 顔は伏せずに進もう 晴れ渡る空に 虹が差す瞬間を 逃さないように 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いはいつも 僕らの背中押す Tailwind 星の数だけ 光る可能性が いつも待ってる 未知なる道へと 描いていく軌跡 お日様を忘れたような 長い夜にも 月明かりは 絶えずそばにあるんだ がむしゃらになれることは 多くなくても ひとつあれば たったひとつあればいい 見つけに 連れ出すよ 水平線の先で 手招きをしてるのは よく知ってる姿 名前も覚えてるよ 「夢」というのでしょう? 駆け出していけ 前人未到の世界へ 逸る 気持ちのままに 旅は果てない“~ing” 星の一つさえ 見えない暗闇も越えてこう 君と見る景色のすべてが奇跡 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いはいつも 僕らの背中押す Tailwind 星の数だけ 光る可能性が いつも待ってる 未知なる道へと 描いていく軌跡 どこまでも続け 星の海さえ かすむほど輝く景色へ 未知なる道をただ進め 君に見せるんだ 二つと無い奇跡 |
| 手に持つ人遊助 | 遊助 | 遊助 | 谷口尚久・遊助 | 谷口尚久 | 『これがいいんだ』が良いんだ みんな誰しもが 強がる 弱がる 欲しがる その手のひらには ほらそっと見てごらん あなただけが持つ“人”があるから 夕暮れ 子供達が遊びまわる公園 散歩がてら 茜色の下 ちょっと休憩 てふと見た少年 友達の“おもちゃ”欲しがり泣いていた でもその子も右手に流行りの“おもちゃ”持ってた いま手に持つ物も見ないで 怖がってすぐ探して 何も持ってないと思うと 自分が小さく感じるから 『これがいいんだ』で行こうや 僕ら違うもの持ってる もらってる つかんでる この手のひらにある“人”って文字の 1人1つシワが証さ 『これでいいや』なんて言うな 君が思うより 光ってる 放ってる 輝いてる 未来を感じてる ほらその手の中に あなただけが持つ“人”があるから 帰り道の河川敷 1人2人と増えては減り このまま進めばぶつかる道 “人”って文字は交差点 「もうダメ」って もうやめ そうだね まだできるよね なんとなく なんとかして来たんだろ 1つ1つもらいながら いま手に持つ物に気付けば 失う事が不安で また何か手にした分だけ 何かをこぼして 悲しむけど Oh… 『これがいいんだ』って言おうや 僕ら誰しもが 笑える 分け合える 向き合える この手のひらにある“人”って文字の 1人1つシワが証さ 『これでいいや』なんて言うな みんな何かしら 抱えてる 背負ってる 守ってる きっと光に向かってる ほらその手の中に あなただけが持つ“人”があるから 今 無い物以外持ってる 大切な物は残してる 僕には何にも無いだなんて そんな事無いはず Night and Day そのために涙も出るじゃんね だって倒れたって立って 無理だろって言われたって このまま進んで行こうぜ! 『これがいいんだ』で行こうや 僕ら違うもの持ってる もらってる つかんでる この手のひらにある“人”って文字の 1人1つシワが証さ 『これでいいや』なんて言うな 君が思うより 光ってる 放ってる 輝いてる 未来を感じてる だから1人じゃないよ あなただけを待つ“人”がいるから |
| DAYBREAK渡部優衣 | 渡部優衣 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 手探りの毎日から逃げ出したい そう願った 信じてたもの全てが不意に揺れて不安になる ああ みんなは正しい未来選びとって進んでくのに 大切なものがありすぎて迷うばかり 焦ってるよ この空の向こうまだ見えないけど きっと何かが待っている いつか思い描いた場所 新しい風生まれてる 虚ろな記憶 張り裂ける胸 たとえ流されたとしても ずっと失くしたくはないよ 涙色の喜びを はるか彼方にある DAYBREAK まっさらな明日が始まるから 希望が黒くゆがんで深く堕ちる夢を見たよ 気付けば涙だらけで遠い期待滲んでいた ああ 当たり前のことを当たり前にやってきたけど 物足りなさが満ち溢れる 慣れちゃうこと それが怖い この空の向こうまだ見えないけど きっと何かが待っている いつか思い描いた場所 新しい風生まれてる 吹き抜ける今 飛び去る刹那 あとで悔やんで泣いたって 取り戻すことは出来ない涙色の喜びを はるか彼方にある DAYBREAK まっさらな明日につながるから ここにいる意味 手を伸ばす理由 きっと何かがあるはずと 信じるしかないよ今は 逃げられない 逃げたくない 虚ろな記憶 張り裂ける胸 たとえ流されたとしても ずっと失くしたくはないよ涙色の喜びを はるか彼方にある DAYBREAK まっさらな明日が待ってるから |
| 伝説の草原CHEMISTRY | CHEMISTRY | 麻生哲朗 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 風の先と 雲の影が 道しるべ 胸に秘めた 言い伝えと カラ回り 「無茶だよ」と笑われたっていい 信じただけ 進めばいい 昨日に背を 明日に目を はるか遠く 目指すはただひとつ 太陽の 真下にあるという 伝説の 草原へ! 減っていく 靴底は 足跡を 道なき道に 残してきた印 増えていく 傷跡は 動かない 景色を 切り裂いてきた印 うつむかない 疑わない 振り向かずに 目指すはただひとつ 誰もが まだ見たことのない 伝説の 草原へ! 「あるわけない」と笑うだけのヤツに説明などいらない 「なかったならどうする?」とおびえるヤツらは…いっそ放っておけ! 僕たちは 一度だけ この星に 生まれることができたっていうのに 僕らには 一度だけ 冒険の 旅に向かうチャンスがあるのに さぁ! 胸に手を 明日に目を 丘の向こう 目指すはただひとつ 太陽の 真下にある 風と雲の 歓声がうずまく もうすぐ 目の前に広がる 伝説の 草原へ! |
| TRUE LOVE宮迫博之 | 宮迫博之 | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 谷口尚久 | 振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変わってく 君だけを信じて 君だけを傷つけて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと 変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変わっても 君だけを見つめて 君だけしかいなくて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 夢見てたはずさ |
| 遠影 feat.John LegendCHEMISTRY | CHEMISTRY | 麻生哲朗 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 優しいあなたと 過ごした思いを 抱えた鞄と一緒に 胸にしめつけた 追いかけて追いついた 夕暮れ影法師 響いた笑い声をわざと追い抜いて 寝転んで背くらべ かすんだ二番星 おとぎ話を好きに ふたりで紡いで ひとりで歩いて 初めてわかった どんなに 背伸びをしてても 包まれてた日々 眠れない枕元 かすれた子守唄 どことなく悲しげに聴こえた気がして なじんだ温かい手は 握りしめたままじゃなく いつかはそっとほどいて いくしかなかった ひとりで歩いて 今頃わかった あの時 そむけた背中も 守られてたんだね 汚れた服には しみついたメロディ あなたに教わった歌は あまりに無邪気で 離れるほど焼きつき 時が過ぎるほど色づく 他愛のない日々ほど 消えないのは何故? 「さよなら」言わずに旅立ちごめんよ 今でも 遠くからきっと 見守られたまま 「ありがとう」上手に言えなかったけれど あなたを 見上げて笑った 日々を抱きながら こうしてひとりで歩き続けているよ 見知らぬ道だから迷うこともあるけど 優しいあなたの思いがにじんだこの胸を張って 明日に向かうよ |
| ときめきレモネードトライクロニカ | トライクロニカ | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 好き嫌いはダメ! 大事なのは楽しむ事 試して! きっと気に入るから 好きさレモネード 甘くて苦くて酸っぱい それがいいね! クセになっちゃうはず グラス傾けて 月をギュッと搾ろう みんな!パーティーが始まるよ! だから 今夜はちょっと気取って 採れたてのリズムに乗って shooting star shooting star おかわりしてね もっと 搾りたての気持ちだけ すくい取って唇を そっと寄せて 君もきっと好きだから 笑っておしゃべり お酒なんか必要ない はじけよう! なんでもアリなのさ シンプルがいいね 美味しいとか気持ちいいとか 難しくない 単純なことだよ マジメな顔してるのは フェアじゃないね 今は笑顔じゃなきゃダメでしょ 見てよ 目と目が合えば無重力 動き出したら止まらない shooting star shooting star すべっていくよ ほら 気持ちがのればハイタッチ こっち飽きたらすぐあっち そんな僕ら キミも一緒においでよ タテノリの未来 飛び込め 眩しげな世界にもっと ときめいて 雲の隙間にそっと覗いた 優しく微笑んでいる shining moon shining moon 僕らのものさ! だから 今夜はちょっと気取って 採れたてのリズムに乗って shooting star shooting star おかわりしてね もっと 搾りたての気持ちだけ すくい取って唇を そっと寄せて 君もきっと好きだから タテノリの未来 飛び込め すべっていくよ ほら 眩しげな世界 ときめく 一緒においでよ キミも |
| 浜辺の歌川嶋あい | 川嶋あい | 大谷賢冶郎 | 成田為三 | 谷口尚久 | I feel your touch in the soundless wind And I hear the sound of your waves When I call your name You are always there You are my only ocean When I am with you I feel so calm As the sun shines on your way When I call your name You are always there You are my only ocean When I am with you I feel so calm As the star reflects my heart Tomorrow has come And I'm here with you You are my only ocean |
| ひかるカケラTrySail | TrySail | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | こんなに広い世界で キミを見つけたよ 胸に響く優しさは ひかるカケラ 失くした夢の続きは これ以上ないほど眩しい 朝まで語り明かしたね 時にはまた叱ってよ 運命なんて信じないよ 空の高さは気持ち次第で どんどん変わるからね ほら こんなに広い世界で キミを見つけたよ むずかしい言葉なんて いらない どんなに暗い時間も キミのぬくもりが 胸に響いているから その優しさ ひかるカケラ 昨日が今日につながり 明日を変えるとしたら 昨日の弱さはずっと 変わらず残っているの? 見ぬふりなんてしない 笑う時には上向いたまま 伝えるからね きっと ほら こんなに広い世界で キミを見つけたよ ややこしい気持ちなんて いらない 明日が見えなくなって 泣きたくなっても キミがいれば大丈夫 信じている 地平線を追いかけたら 太陽は捕まえられるから 未来なんて一粒の涙から 生まれ変わってく こんなに広い世界で キミを見つけたよ むずかしい言葉なんて いらない どんなに暗い時間も キミのぬくもりが 胸に響いているから 確かに こんなに広い世界で キミと出逢えたよ だからもう迷いなんて いらない 明日が見えなくなって 泣きたくなっても キミがいれば大丈夫 信じている ひかるカケラ |
| B-day夢みるアドレセンス | 夢みるアドレセンス | 谷口尚久 | DJ first・Reign White | 谷口尚久 | lalala..キミに「ありがとう」 こんなspecialなデイ(ハッピーバースデイ!) preciousなデイ(ハッピーバースデイ!) delightfulなデイ(ハッピーバースデイ!) 特別な日(最高の日にしよう) キミの笑顔を眺めていたら つられて笑っちゃったよ なんだかこっちまで幸せな 気分になったみたい そうだ!去年の今日はキミと 初めて映画を見たよね 涙目なんかにならないで 笑ったキミが好きだよ これまでも色んなことあったよね これからもまた色んなことあるよねきっと 誰かと会ったり別れたりして 誰かが大切になったりして だけど ひとりじゃないよ わたしがいるよ こんなspecialなデイ(ハッピーバースデイ!) preciousなデイ(ハッピーバースデイ!) delightfulなデイ(ハッピーバースデイ!) 特別な日(最高の日にしよう) まぶた閉じて静かにしててね ロウソク消す前に言うよ キミがいたからやってこれたんだ ありがとう心から ねえ お願いひとつだけきいたげるよ 今日だけはほら キミが主役だからワガママ言っていいよ 変わるもの変わらずあるもの 同じままじゃいられないけれど でもね ひとりじゃないよ わたしがいるよ こんなspecialなデイ(ハッピーバースデイ!) preciousなデイ(ハッピーバースデイ!) delightfulなデイ(ハッピーバースデイ!) 特別な日(最高の日にしよう) キミの幸せ祈ってる いくつになっても 忘れないでいて この瞬間を‥ 未来がどんなに不安になって 気持ちがどんなに震える時も ぜったいわたしがいるし みんないるから! 誰かと会ったり別れたりして 誰かが大切になったりして だけどひとりじゃないよ わたしがいるよ こんなspecialなデイ(ハッピーバースデイ!) preciousなデイ(ハッピーバースデイ!) delightfulなデイ(ハッピーバースデイ!) 特別な日(最高の日にしよう) ハッピーバースデイ! |
| fragile森谷美鈴(伊藤美来)&村上遥(宮本侑芽) | 森谷美鈴(伊藤美来)&村上遥(宮本侑芽) | 持田香織 | 菊池一仁 | 谷口尚久 | いつもそう 単純で クダラナイことがきっかけで 傷つけてしまうよね 途切れてく会話 虚しいよ 言葉が不器用すぎて 邪魔ばかりする 好きなのに伝わらない こんな想い切なくて 「愛しい」だなんて 言い慣れてないケド 今なら言えるよ 君のために となりで笑って いてくれるのならば これ以上他に何も要らないよ 出逢えたことから全ては始まった 傷つけあう日もあるけれども 「いっしょにいたい」とそう思えることが まだ知らない明日へと つながってゆくよ 精一杯背伸びして 平然を装っていたけど 余裕などないくせに また笑顔つくってしまった 会えない夜はきまって 淋しさおそう 好きだから不安になる こんな想い悲しくて 「守ってあげる」とあの時言ったこと ためらう気持ちも嘘じゃないよ それでも信じてゆこうとする想い コワレテしまわぬように抱きしめていたい こんなにこんなに君を好きになって 本当に本当にウレシイから たとえばこの先くじけてしまっても にぎりしめたその手をもう離さない 出逢えたことから全ては始まった 傷つけあう日もあるけれども 「いっしょにいたい」とそう思えることが まだ知らない明日へと つながってゆくよ |
| Brand New DaysSun-Chu | Sun-Chu | 楠見陽子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | サエない 今日の占い メチャクチャ はしゃげばいい 笑い疲れて 眠りたい メリーゴーラウンドみたい ただ廻る毎日に 何かが足りない気がしてた 今“はじめて”をいっぱいあつめ 両手に抱きしめたら キラキラ輝きだすから 飛び出しそうなハートなんか バレバレなままで いいの ドアを開けて Brand New Days もう子猫じゃいられないの 甘えたいはずなのに こんな気持ちに戸惑うよ でも未来へ走り出す express 止めるなんてできない たどり着くよ Brand New Days 鏡に映る私 もどかしい じれったい あのひとみたいになりたくて カワイイって言われたくて ハンパに切ったバングス もの足りないよ just say good bye ほら“はじめて”をいっぱいあつめ ふるえる夜がきたら 思い出すよ キミの声を 変わってく私をどうか 変わらず見守ってほしい もう迷わない Brand New Days 届きそうで届かない空は 未来の私だった キミがそっと 気づかせてくれたから 明日はきっともっと 思い出とはじめてを ぎゅぎゅって抱きしめたら 眩しい未来が巡るよ ねえ はじめて自転車に乗った あの日を 覚えてるよ 怖くなんかない つま先立ちじゃなくていいの スキップして行くから こんな私を 見ていてね どうして気づかなかったんだろう ずっと繋がってたんだね 今日も明日も Brand New Days |
| PRIDEONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・谷口尚久 | LANCE・谷口尚久 | 谷口尚久 | 朝日昇る晴れ渡る空 開いたカーテンの様に切り離されてく雲 いつも穏やかなつもりで居た 日々の喜びは募り... でも嬉しさの数以上に切ない想いは積もり いつからか空しさだけ残り 俺は何処に向かう? Baby don't worry...? なぁ...正直者が馬鹿を見る? みるみるうちにズル賢くなる 濃くなるはずの吐き出した言葉も薄れ 当たり障りの無さを知る 何かが違うと感じてる この違和感が本当に 当たり前になる前に... 目を背けないでいるのが尋常 そんな世界ならもっとこの感情 うまく現状について頑丈になれるはずなのに 生きてゆく意味なんか考えてるヒマはなくていい 見えざる手に押しつぶされる前にtake it back 錆びついて動かない自分自身のPRIDEを あやふやなままで重ねた年月 いつからか“何となく”“それなりに” 経験が出す結果さえも格好つけて... “俺なり”と強がってみせた 悔しさの涙も出やしねぇで... それが何より情けねぇ... どう叫んだって届かない心情 こんな世界だから不安になる心境 だけど便乗はせずにkeep on 信じて進むから 生きていく意味がある そう感じてる考えもせず きっと流すだろう涙の味が達成感なら 今はまだ流せない自分自身のPRIDEを take it back 違和感なんてない自分自身のPRIDE 目を背けないでいるのが尋常 そんな世界ならもっとこの感情 うまく現状について頑丈になれるはずなのに 生きてゆく意味なんか考えてるヒマはなくていい 見えざる手に押しつぶされる前にtake it back 錆びついて動かない自分自身のPRIDE 誇り高く羽ばたける もし笑われても 笑い飛ばして! 生きている 歩いてく 自分の自信と...PRIDEを... |
| Plastic GirlJONTE | JONTE | 田中花乃 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | You are my love, plastic girl そっと I knock knock on your mind Is this a bad daydream? Maybe it's just me I feel alone Is this your secret door? Tell me 何時しか I feel alone 絡まった 鼓動 How come? Out there it's a shinning day You are my love, plastic girl Can't find your love knock knock on your mind 何故 side by side with you 君が見えなくて I wanna be with you Let me hold you tight forever I wanna break the door Tell me 2人は forever? 澄み切った心 How come? It seems like a cloudy sky You are my love, plastic girl Can't find your love knock knock on your mind 今 I don't want to give up 愛をもう一度 肩にもたれ眠った ぬくもりは truth 幸せは永遠にきっと 途切れながら繋ぐもの You are my love, plastic girl そっと I knock knock on your mind 今 side by side with me 君を愛してる |
| プリンシプル洲崎綾 | 洲崎綾 | 愛鈴 | 藤本功一 | 谷口尚久 | いつもの仲間 いつもの場所で 笑いながら過ごす季節が このままずっと続くはずだって 変わりゆくこと知らずに あたりまえの毎日が 突然愛しく思うのは 羽ばたくときを 知らせてる おそれない 自分らしくなるため いま少し震える手で まだ見えない明日の 窓を開けたら 何があるかな? 溢れ出した 弾むようなこのメロディ 空が瞬いたら 見上げよう 瞳に映る景色がきらめき 走り出すよ 無邪気な笑顔 見ているだけで 延々はなし尽きないけど ふいにだまって 時が止まると 急に大人に見えたんだ 悲しいわけじゃないのに 泣きたい気持ちになるよ なぜ? 一言でも 伝えられるのならば もう変わりはじめている あざやかな宇宙が 廻り巡って 私を呼ぶよ 裸足でもいい 輝く世界へ 星がほほえんだら 手をのばし 小さく揺れていた心をただ 解き放つよ 描いてく いろんなカラーで 遥かな夢を いま少し震える手で まだ見えない明日の 窓を開けたら 何があるかな? 奏でてみたい 探してたこのメロディ 風がふきぬけたら 未来まで 駆けだす新しい私をそう 誇れるように |
| ホントだよTrySail | TrySail | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント 今日の占い 初めて見たよ もっと早く見ればよかった だってもう夜だよ 君に電話すればよかった ウソはつけないタイプだからね きっと顔に出ちゃう 君にはワガママ言ってるね がまんなんてできないんだよ 顔が見れないと悲しい 声が聞けないとさびしいよ ホントにホントだよ 君に伝えたいことたくさんありすぎて困ってるよ どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 明日はもっとかわいくなるよ 女の子は努力が大切 オトメゴコロ笑わないで これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント 初めてのことドキドキするよ 手をつなぐ気分はどんなの? アイアイ傘なんてしたら 心臓どうなっちゃうの? やってみなくちゃ分かんないけど やっぱり怖いかな だけどね君に会えばホント なんか自信がわいてくるんだ 晴れのち曇りの日には 紫外線とか気にしないでね ホントに好きなことだけを 君と一緒にしたいな 最高の贅沢だもん! どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 問題なら山ほどあるけど 問題じゃなくて課題だよね 優等生と笑わないで これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント 君が笑うと(ホント) 楽しくなるよ(ホント) 君が怒ると(ホント) 哀しくなるよ(ホント) 君を想うと(ホント) 胸が苦しい(ホント) 会いたくないよ(ウソだ) ホントは会いたいよ! どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 明日はもっとかわいくなるよ 女の子は努力が大切 オトメゴコロ笑わないで これでもマジメなんだよ どんなタイプの女の子が好き? どんなデートをすれば楽しいの? 気になるから気になるんだ めんどくさいなんて言わないで 問題なら山ほどあるけど 問題じゃなくて課題だよね 優等生と笑わないで これでもマジメなんだよ ホント 気になるから気になるんだ ホント |
| hold onCHEMISTRY | CHEMISTRY | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 谷口尚久 | 独りで眠ることを思いだせないくらい しとねに横たわる あなたを求めていた 時の流れは 暗闇の中 あなたを見せた 僕の思いは 答え見つけた 迷路を抜けて どこまでも続く 海の向こうへと あなたはいざなう(風のように) 無邪気な横顔 溺れるこの身を投げよう(愛の波間に) 互いの過去も 知らないままで 愛し合っても 肌を重ねてみればみるほど 何かが足りないよ 僕は(背伸びしてた) 気づいた(強がってた) 愛の(怖がってた) 形に(うしなわぬように) 僕の(傷つけてた) 気持ちに(自分の事) いつわりなんかないよ(教えてくれたよね) 果てしなく続く 海を見渡して 僕らは漂う(風のように) 凪を待つ寝顔 水面は輝きを映す(愛の波間に) このまま どこまででも このまま もう離しはしないよ このまま いつまででも 二人は もう離れはしないよ |
| VOICEONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・MAKKI・谷口尚久 | LANCE・塩川満己・谷口尚久 | 谷口尚久 | ざわめきの街で雑踏に紛れて 気づかないうちに耳に届いていた声 変わりゆく世界でただ確かなもの 自分らしさ見失った日も 変えることなんて出来なかった想い 流行りに流されそうな時も 必死に自分に語りかけてる声 いつも聴こえてた 何度も何度も築いて壊されて それでも諦めきれなかった世界 跳びはねて舞い上がる無邪気な夢と この胸を駆け巡る儚き想い 心の檻を破って解き放てよ 今こうして一緒にいられるなら ひとりで重ねたつもりで居たけど 今もこの自分の中に誰かが生きてるから 幾つも幾つも言葉を口にして 見果てぬ空へと想いをうち上げた その声は広い青さに吸い込まれ それでも向こうへ届けと祈ってた 跳びはねて舞い上がる無邪気な夢と いつの間にか過ぎてた儚き日々よ 零れ落ちてく 悲しみも切なさも この胸の中巡って想い出となれ 明日はいつだって 変えられない過去 ダメなことばっかで けど今この瞬間 今 少年のような真っすぐなこの心 あの頃みたいに素直に感じるまま 跳びはねて舞い上がる無邪気な夢と この胸を駆け巡る儚き想い 心の檻を破って解き放てよ 今こうして一緒にいられるなら ざわめきの街で雑踏に紛れて 気づかないうちに耳に届いていた声 今も |
| MOTHER ~7S Ver.~ with 奥華子96猫 | 96猫 | 96猫・奥華子 | 奥華子 | 谷口尚久 | ごめんね 素直になれなくて 大好きだよなんて言えたらいいのにな ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて 幸せです 毎日遅くまで あなたは働きながら 私をここまで一人で育ててくれた どんなに疲れてても 弱音一つ吐かずに いつでも微笑み続けてくれました 些細なことで喧嘩して すぐに家を飛び出して あなたの悲しい顔が忘れられなくて 玄関のドアを開けると いつもの夕飯の匂いが 私を優しく包んでくれたね ごめんね 素直になれなくて 「おかえり」の声にどれだけ 助けられただろう ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて 幸せです 幼い頃 はしゃいで 転んで泣いた時 頭を撫でてくれた あなたの温かい手 いつの間にか あなたは小さくなっていた 今度は私があなたを守れるかな いつでも味方でいてくれた 何度も励ましてくれてた どれだけの優しさ もらってきただろう 初めて夢打ち明けた時 あなたは何も言わずに 私の背中を押してくれたね ごめんね 素直になれなくて 大好きだよなんて 言えたらいいのにな ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて幸せです ありがとう あなたがいてくれて 私が私らしくいられたから ありがとう 私を産んでくれて あなたに今すぐ伝えたい 感謝してます ごめんね 素直になれなくて 大好きだよなんて言えたらいいのにな ありがとう 私を産んでくれて あなたの娘(こども)に生まれて幸せです あなたの娘でよかった ありがとう |
| Magical Moment東京CuteCute | 東京CuteCute | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | もし魔法が使えたら 輝く星になり 涙がこぼれちゃう前に手を振るからね 歩いてきた 一本道 2つに別れてしまう ずっとそばにいるように思ってた 流れ星を探したよね 真っさらな夜空見上げ 見えなくてもあるはずと 信じてる このタイミングで泣く柄じゃないなんて言ってたはずなのに あなた 先に泣いていたんだ もし魔法が使えたら 輝く星になり キラキラ空の上からね 見つめるよ 今はただあなたに 目の前のあなたに 「またね ありがとう 好きだよ」と伝えたい 流れ星は見えなかった そんな理由じゃなくたって 泣いたっていいよね 分かち合ったこの気持ちは 心が通じた証 当たり前のことなんてないんだよ 震える声 震える胸 震える記憶の扉 今は寂しいけれども 閉じる時 涙の数は数えないでね 次会う時は今よりも もっと可愛く微笑むから もし魔法が使えたら 輝く星になり キラキラ空の上からね 見つめるよ 今はただあなたに 目の前のあなたに 「またね ありがとう 好きだよ」と伝えたい 夢の中でまた会おうね あなたと一緒にいたいな 星になれる日まで もし魔法が使えたら あなたの隣でね キラキラ輝く私になるから‥ 今はただあなたに 目の前のあなたに 「またね ありがとう 好きだよ」と伝えたい 夢の中でまた会おうね あなたと一緒にいたいな 星になれる日まで |
| Missing宮迫博之 | 宮迫博之 | 久保田利伸 | 久保田利伸 | 谷口尚久 | 言葉にできるなら 少しはましさ 互いの胸の中は 手に取れるほどなのに 震える瞳が語りかけてた 出会いがもっと早ければと I LOVE YOU 叶わないものならば いっそ忘れたいのに 忘れられない 全てが I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby ときめくだけの恋は 何度もあるけれど こんなに切ないのは きっと初めてなのさ 染まりゆく空に包まれて 永遠に語らう夢を見た I LOVE YOU 届かないものならば 見つめかえさないのに 瞳奪われて 動けない I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby 黄昏に精一杯の息を吸って 目を閉じるだけ Oh~ I LOVE YOU 僕だけの君ならば この道をかけだして 逢いに行きたい 今すぐに I MISS YOU 許されることならば 抱きしめていたいのさ 光の午後も星の夜も Baby |
| Monopolizeジェル | ジェル | 蝶々P | 蝶々P | 谷口尚久 | 裸足で佇む水際の温度に 絡まる想いがまた熱を帯びてく 迷う故に持て余した 感情の間から 覗く僕の悲しみさえ 抱きしめてしまえたら そっと優しく刺す様に 何度も胸を貫いた 痛みの声を知りたくて 君へと手を伸ばす 例えば誰かが消えてしまうとして 最後の想いに何を言えば良いでしょう 当たり前を通り過ぎて 見ていない振りをして 伝い落ちる真実さえ 誤魔化してきたのかな 確かに残る後悔が 何度も君の名を呼んで 閉じた世界の正しさと 生きる意味を探す 苦しくなるのが恋であるなら 僕はそれで構わないから 溢れ出すこの涙もまた 愛しいと思えますように そっと優しく刺す様に 何度も胸を貫いた 痛みの声を知りたくて 僕は僕になった ただ一言を懸命に 心の臓から叫ぶんだ 誰かの中で死にたくて 息を吐いて愛を込めて 君へと手を伸ばす |
| YOUR WORLDCHEMISTRY | CHEMISTRY | 堂珍嘉邦 | 堂珍嘉邦・谷口尚久 | 谷口尚久 | もう呆れるほど キミを見てると ずっと 笑いたくなる 天使のような 無邪気な顔に そっと 囁くよ 他人みたいに遠い人 友達みたいに近い人 みんな一緒に暮らそうね 空に向かって 立ち上がれよ show me show me your world 星の数だけの エンドロール あるよ つまずく石ころ 蹴飛ばし 歩こう 命という名のミルクを せいいっぱい のみこんだら 空いっぱい はき出して 明日に向かって 走り出せよ show me show me your world 大空高く もっと遠くへ 大空高く ずっと遠くまで |
| Yours foreverJONTE | JONTE | 渡邊亜希子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | Yours forever… 誰かを強く愛しても 深く想っていても 僕らは花のひとつさえ 咲かせられはしないけど 過去を見る力になる 僕はそう信じているよ 穏やかな光になる 僕はそう信じているから 泣かないで どうか笑っていて 大切な あなたを想っている I'm yours forever, Yours forever きっと会えない事は諦めの 理由にはならなくて あなたの全てを思い出せるよ まるでそばにいるように 今日を見る希望だから この胸に抱き締めている 立ち上がる勇気だから この胸に抱き締めているよ 愛してる どうか忘れないで 大切な あなたを想っている I'm yours forever, Yours forever 二度と会えない事をさよならの 理由にはしない あなたの全てを思い出せるよ 声も仕草も優しい目も 笑って どうか笑っていて 大切な あなたを想っている I'm yours forever, Yours forever Yours forever… |
| 夢で逢おうよJONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | しばらくぶりの 夜更けの暗闇 冷たい空気が 僕ら包む 朝が来るなんて 思えないほどに 夢中で話して 時が過ぎてく 君は深い深い眠りに落ちてく 僕の知らない 風の生まれる景色を見てる 風向きだけ頼りにして 僕はその場所を目指すから いつかきっと 夢で逢おうよ 明日の今頃は 違う時間の中 真白に積もる雪が 全て吸い込む 君は深い深い眠りについてる 僕の知らない 風の生まれる景色を見てる 風向きだけ頼りにして 僕はその場所を目指すから いつかきっと 夢で逢おうよ 僕はその場所を目指すから いつかきっと 夢で逢おうよ |
| Ride on LifeJONTE | JONTE | 渡邊亜希子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 人混みの中で 周りを見渡したら たくさんの 幸せな 笑顔に出逢えたんだ 僕らの命は 一つ一つが奇跡 会いたい人 行きたい場所 我がままに生きよう 思い描く理想は 未来の地図 明日さえ 変えられる どんな風にだって life 腕を振って like 歩いてく love 真っ直ぐな道を hug ぬくもりも heart 優しさも全て 詰め込んで Ride on life 春の風と 夏の匂い 秋の赤い夕陽 冬の星と アイがあるなら僕は 何処まででも行けるよ 満ち足りた今日の あら探しをやめたら 喜びと 美しいものが見えてきたよ 忘れたい過去なんて 邪魔な荷物 誰にでも あるものさ せーので捨てようか life 前を見て like 進んでく love 陽の当たる道を hug 愛情も heart 友情も全て 詰め込んでJust Ride on life 僕らの命は 純粋な奇跡 生かされるよりも 生きたいように生きよう life 腕を振って like 歩いてく love 真っ直ぐな道を hug ぬくもりも heart 優しさも全て 詰め込んで Ride on life 春の風と 夏の匂い 秋の赤い夕陽 冬の星と アイがあるなら僕は 何処まででも行けるよ |
| Life goes on~side D~CHEMISTRY | CHEMISTRY | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 川畑要・堂珍嘉邦・谷口尚久 | 谷口尚久 | 悲しい時に「悲しい」と告げるのは 弱いってことかな 辛いときに「辛い」と 打ち明けていいかな I've just got to believe. 闇が迫り 行き場失ったとしても 今はキミがそばにいる 迷わずに踏み出すんだ 流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 優しく包んで I'll be with you.*2 キミが教えてくれた 自分らしくあることを だからどんな時も 信じて進むよ Life goes on. ボクがキミにしてあげられることって 何があるんだろう 苦手なことなら たくさんあるというのに I am to be with you. キミの言葉 ふと思い出してうなずく 星が掴めそうな夜 終わらぬ愛を誓おう 流した涙はきっと 光る結晶へと変わる 震える心で You're by my side.*2 この声が届かずに あきらめそうになっても 握った手だけは 離さず進むよ Life goes on. キミと出会えて良かった 風は絶えず動いて ボクらの背中を押すよ 時が流れても You're my sweet heart.*2 瞬く星の向こう 夢見た未来描こう だからその時は 一緒にいようよ Life goes on. |
| RAINBOW雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 時を超えて… 吹き抜けてく… 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 行き場のないエゴイズムに 押しつぶされそうな夜を過ごし うたかたの静寂の果て 溢れ落ちるほど蕾微笑む 今も残る煌めきの欠片たち 瞼の裏優しく撫でてるから 時を超えて 吹き抜けてく 雲のように 今 きみへと辿り着けたら 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 仮初めの言葉の中 心は由なく動いてしまう 壊れかけの希望抱いたまま 独りよがりは僕の方だと知った 時を超えて 吹き抜けてく 雲のように 今 きみへと辿り着けたら 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 あてもないまま 彷徨っていたよ ひとつひとつを 手のひらに乗せたまま (Rainbow in my eyes...) 哀しみも歓びも全部集めていこう 全ての色が欲しい 時を超えて 吹き抜けてく 雲のように 今 きみへと辿り着けたら 空を超えて 降り注ぐ 夢を探しに行こう 虹の彼方 全ての色集めて Rainbow in my eyes for you Rainbow in my eyes for me Rainbow in my eyes... |
| R.E.D.JONTE | JONTE | 田中花乃 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 真夜中の喧騒 抜け出した2つの影 言葉の奥にある 同じ想いが駈け出す その手を もっと強く 声上げ もっと 自由に 壊して 有りの侭の 心 君と僕でいたいから It's gonna be alright all night 君となら It's all right 我儘に 夜に堕ちよう 理屈を超えてく この情熱 gonna be alright all night 飾らずに It's all right 陶器の肌 紡ぐharmony 二度と戻らない この瞬間を奏でよう 数えきれない程 会っていても 感じてる 新しいヒカリが 今日もまた 胸を照らす あの時 出逢えたこと 運命に 感謝してる 照れずに 伝えるから 君も 僕の気持ちに応えて It's gonna be alright all night 2人なら It's all right 何度だって 今を楽しもう 寂寞の想い もう 脱ぎ捨てて gonna be alright all night 抱き合えば It's all right 呼吸の数 鮮やかな風 研ぎ澄まされてく この瞬間を重ねよう I'll give you delight It's red evidence You'll give me delight It's red evidence We'll give us delight We'll make happiness 君に残す 赤い証 It's gonna be alright all night 君となら It's all right 我儘に 夜に堕ちよう 理屈を超えてく この情熱 gonna be alright all night 飾らずに It's all right 陶器の肌 紡ぐharmony 二度と戻らない この瞬間を奏でよう 瞳閉じて 今夜だけの 鮮やかな色 明日へ向かう チカラに変わるように 首筋に残す 確かな絆 信じて |
| 忘れない PlaceRINNEEE | RINNEEE | 西寺郷太・谷口尚久 | 谷口尚久・西寺郷太 | 谷口尚久 | 星屑達を 芝生に寝転がって 眺めていたね 去年の夏休み ポケットの奥 しまって 鍵かけた涙を皆に打ち明けたり Anytime Anyplace 私たちの過ごした日々は 心の大切な場所にある Anytime Anyplace くだらない笑い話ほど 懐かしく思い出すものよ 忘れない Place “Hey! We Love! YESTERDAY, TODAY!” 歩道橋の向こう 距離はすぐそこなのに 子供の頃は それすら渡れなかった 違う場所で 生まれ 同じ時を生きる奇跡 感謝したい Anytime Anyplace 私たちを繋いだ歌は 耳元で優しく響いてく Anytime Anyplace なにげない喧嘩したことも 誰よりもわかち合えるMEMORY 「今がずっとこのまま とまりますように」 “Hey! We Love! YESTERDAY, TODAY!” でも明日が来るから 行かなくちゃ! GO! どこにいても 私たちの過ごした日々は 心の大切な場所にある Anytime Anyplace くだらない笑い話ほど 懐かしく思い出すものよ Anytime Anyplace 私たちを繋いだ歌は 耳元で優しく響くよ どこにいても ほら、大好きなメロディ 口ずさめばいつも一緒だから 忘れない Place ねぇ “Hey! We Love! YESTERDAY, TODAY!” ねぇ、忘れないで |
| Wonderful DaySonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 目覚ましなしで始まる特別な日 手作りのスムージーも忘れないで インスタにアップしよう よく撮れたし ハッシュタグは何にする? #朝のパンケーキ ノッティングヒルをセットしたら アロマキャンドルに火を灯して 今日の星座どうかな What a wonderful day クローゼットに並んだ 好きな子たち スタイルよく見せたいよ 今日は勝負 ハイウエストのパンツはマストだよね バッグはどうしようかな クラッチかな シャンプーの香り どうかどうか 夜まで続いてくれますように ピンヒールを履いたら What a wonderful day 心の奥がね キュッとなって 頬を撫でる風 くすぐったいんだ ねえ メイクは大丈夫かな 早く君に会いたい What a wonderful life |