| TAILWINDTrySail | TrySail | ハヤシケイ | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いを乗せて 未知なる道へと 描いていく軌跡 見送られずに飛び立つ 渡り鳥にも 人知れずに 流した涙がある デタラメと笑われても 捨てられずにいる 宝の地図 まだ探してる途中 向こうまで 連れてくよ ときに嵐が来たって 顔は伏せずに進もう 晴れ渡る空に 虹が差す瞬間を 逃さないように 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いはいつも 僕らの背中押す Tailwind 星の数だけ 光る可能性が いつも待ってる 未知なる道へと 描いていく軌跡 お日様を忘れたような 長い夜にも 月明かりは 絶えずそばにあるんだ がむしゃらになれることは 多くなくても ひとつあれば たったひとつあればいい 見つけに 連れ出すよ 水平線の先で 手招きをしてるのは よく知ってる姿 名前も覚えてるよ 「夢」というのでしょう? 駆け出していけ 前人未到の世界へ 逸る 気持ちのままに 旅は果てない“~ing” 星の一つさえ 見えない暗闇も越えてこう 君と見る景色のすべてが奇跡 遥か彼方へ 地球儀にも無い場所へ 馳せる 想いはいつも 僕らの背中押す Tailwind 星の数だけ 光る可能性が いつも待ってる 未知なる道へと 描いていく軌跡 どこまでも続け 星の海さえ かすむほど輝く景色へ 未知なる道をただ進め 君に見せるんだ 二つと無い奇跡 |
| 月の下でONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・MAKKI・谷口尚久 | LANCE・谷口尚久 | 谷口尚久 | 何かどっかに反抗してたくって やたらと彷徨って退屈してたっけ 夜の影に身を潜め語り明かしたっけ 靄のかかっていた月の下 肩寄せて夜明けまで… 今となっては笑えることだって 本気でケンカして当たり散らしたっけ ダチのことで涙して拳つぶしたっけ あんなに熱かったあの夜に 戻りたい 戻れない… 月日は流れてお前も今はクソ真面目に仕事をしてて けどやっぱりあの青い時代がずっと胸に 俺達の未来は 誰かの手の中にあるわけじゃない 見失わず握っている あの夜に誓ったそのままで そんなことを思うこんな夜は 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で 月の下で 強がる瞳閉じて ずっとこのままやっていけると 何も変わらず笑っていられるなんて 無邪気に信じてたあの頃は遠くなって 季節は過ぎ去ってまたアイツも地元を去っていく けどやっぱり切れやしない運命だから 俺達の希望は 誰かのモノなんかにはならない 武器も持たず闘ってた ガキの勇気が俺を突き刺す そんなことを思うこんな夜は 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で 月の下で 零れ落ちないように 今もまだあの月に 靄はかかっているんだろうか 雲行きを変えられるように 俺はここで声張り上げるだけ 俺達の涙は 誰かのために流れ続けてる だからきっとまだ大丈夫 ボロボロでも捨てたもんじゃない 俺達の未来は 誰かの手の中にあるわけじゃない 見失わず握っている あの夜に誓ったそのままで そんなことを思うこんな夜は 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で 月の下で 強がる瞳閉じて 独りきり震える闇を仰ぐ 月の下で… 俺達の涙は… 月の下で… |
| 月の鱗岩波理恵 | 岩波理恵 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 月は誰にも 暗い裏側 見せずに そっと歌を歌ってる あなたは 何も知らない私に 教えてくれた あの海で 見上げれば 遥かな夜空には 今でも星が微笑む 慰めるように 囁くように 描いた夢は潰(つい)えたままで ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い落ちた 胸に宿った 消せない痛み 明日も月は見えますか? 煌めく海に 導かれては 惹かれ合ってた 迷いようもなく 出会いは刹那 もう戻れないから 水平線の向こう見るの 目に映る 満天の煌めき 今でも星が瞬(またた)く 試してるように 嘯(うそぶ)くように 潤んだ瞳から溢れ出す ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い散った 指で掬(すく)った 幽(かす)かな未来 あなたの月はどこですか? 想いは波間を漂う 行く当てもなく 見上げれば 遥かな夜空には 今でも星が微笑む 慰めるように 囁くように 描いた夢は潰(つい)えたままで ああ 月の鱗 ヒラヒラと舞い落ちた 胸に宿った 消せない痛み 私の月は揺れてます |
| チャイム梅谷心愛 | 梅谷心愛 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 心のチャイムが鳴り響くよ 教室の隅 転がっていた 消しゴムのケースのよに 気づけばそこにあって 誰も気づかない そんな気持ちが ここにあったんだ 時間は誰にも等しく笑う だからね「決める」のは自分だけ 心のチャイムが鳴り響くよ いつも始まりは そう 突然 未来を告げるのはキミの声 足を踏み出せばいい 明日へと チャイムとともに 校庭からは見えない空が 世界のどこかにあると 頭では分かっていたはずなのに まだ先のことだと思ってた 自分だけのルール作って進む そんな季節 気づけば目の前 心のチャイムが鳴り響くよ 耳を澄ませたら もう 離れない 高鳴る鼓動とのハーモニー 顔を上げて進む 明日へと 広がる真っ白な地図 どこから色を付けよう 不安と自由の天秤は 可能性のカタマリ 心のコンパス指し示した場所は 自分だけの宝物 心のチャイムが鳴り響くよ いつも始まりは そう 突然 未来を告げるのはキミの声 足を踏み出せばいい 明日へと チャイムとともに |
| ダイヤモンド ~世界で一番固いイシ~ONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・RYO・MAKKI・谷口尚久 | LANCE・RYO・MAKKI・谷口尚久 | 谷口尚久 | あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく おまえと 生意気な悪ガキだったけど 憧れてたんだ 胸躍らせまねごとしてた 毎日が主役だった 右も左も知らずに ただひたすら見上げてた夢も 追えば追うほど傷付けていた 周りの人達のこと どこまでやっても上手くいかずに どこまで行っても何も見えずに 時間の速さに試されているようで焦るけど あきらめねえ! あの頃の俺が見ているから あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく まだ見たことない幻かもしれない 地図にもないその先の世界 心に描いた景色を もっと高い場所から見てみたいんだ おまえと 必死だから流れてきた 汗、涙で答え探した 目が覚めても夢は冷めない 毎日が無我夢中で どこまでやっても光見えずに どこまで行ってもたどり着けずに 気づけば淋しい孤独な闇が広がるけど やめられねえ! この先の俺に出会うために… あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく まだ見たことない幻かもしれない 地図にもないその先の世界 心に描いた景色を もっと高い場所から見てみたいんだ おまえと 振り向けば想い出輝き 向き合えば重くのしかかる 弱さを振り切って 一つの光に手を伸ばしてみる この広い大空にこの声枯れても 全力で叫び続けるよ どんなに儚いとしても 最後の最後まで諦めやしないから あのトキメキが今も胸のど真ん中に 突き刺さるんだ しびれるほど 一度は壊れ散らばった 夢のピースを拾ってつないでく まだ見たことない幻かもしれない 地図にもないその先の世界 心に描いた景色を もっと高い場所から見てみたいんだ おまえと 今でも |
| ダイナマイトONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・谷口尚久 | LANCE・谷口尚久 | 谷口尚久 | 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! やっと来たばい俺の出番 待ってました 回って来た 放れ貴様 自慢の魔球か? ビビっとりゃあせん 揺るがす球界 最終回 代打か? どよメカスは9回裏 そんな調子で過ごした その結果こんな馬鹿 バラバラになればNo.1ですらも まだまだ頑張らんと成らん バントじゃランナーだけ送れば バイバイなんてイヤイヤ嫌! そりゃあもう物足りないや (もう一丁!) 失敗れば三振 カマせばHOME RUN ってな人生構わん Com'again! いつもど真ん中 駆け引きなんてない イチかバチかでも“自信”を投げるんだ この世の中でシケった導火線に 火が付く夢を魅せてやるぜ! 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! 正直者は馬鹿をみる お人よしは損をする でもバカな俺は損得もわからない 今を生きる世の中はバレないなら正義なの そんなら悪魔でもいい 逃げも隠れもしない 何が本音で何がウソなのか 何を信じれて何を疑ってる? 何が大事で何が必要じゃない? 何を見て聴いて生きていくの? 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! いつの日から夢をみてた? 現実からかけ離れた景色が まだ色褪せずに彩るような 憧れてたままで こんな夢みてたらいつの日にか 一人きりになる気がして 零れ落ちた消えゆくような青春たち 行き場も無い 燃えきれない 情熱だけ握りしめたままで どんな夢みれたらこの胸から飛び出せるの? ダイナマイト! |
| たんぽぽだけの花屋クミコ | クミコ | 氏原一郎 | 山田恵範 | 谷口尚久 | かけがえのない愛を 失った旅人が 旅の果て不思議な 花屋に足をとめた 並んでる花たちは どれもみなたんぽぽ 店長がやさしく 旅人に話しかけた バラのように美しい 人生を失くした人よ さくらのように愛される 幸福を知らない人よ たんぽぽは君のこころさ 何度も何度も空を飛び 傷つきながらさすらって いつかはいつかは花になる 店長はたんぽぽを 渡す時つぶやいた その胸の願いこめ 空へと吹いてごらん 旅人は忘れ得ぬ 恋人の面影に くちづけをするように たんぽぽをそっと飛ばした 愛しい人よあの頃の 想い出は枯れてしまっても 愛しい人よ僕たちの 夢はもう散ってしまっても たんぽぽは僕のこころさ いくつもいくつも風を越え 君の街まで旅をして いつかはいつかは愛になる いつかはいつかは花になる |
| Seven Colors松下奈緒 | 松下奈緒 | 楠見陽子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | めぐる季節 あなたとなら きっと私 踏み出せるよ ポプラ並木 あの日の空 並んで歩いた記憶 私を照らし続ける ささいな出来事に 眠れぬ夜 数えて 脱ぎ捨てた pin heels 真夜中の chocolate うまく言えない気持ち 素直に届けられたのなら 空も雲も 月も星も 輝いてみえるのかな ありのままの私でいい あなた 教えてくれたから ガラスの街 木漏れ日浴び 世界は輝きだすよ めぐる季節 あなたとなら きっと私 踏み出せるよ ポプラ並木 あの日の空 並んで歩いた記憶 私を照らし続ける 心から欲しいのは ほんとにこれだったのかな とってつけた high fashion あべこべの luxury 信じてる その道を まっすぐ歩いてく あなたが 虹のかけら そこにあると 気付かせてくれるの いつも ありのままの私でいい あなた 教えてくれたから 交差点をぬける風も やさしく頬をなでてく めぐる季節 あなたとなら きっと私 飛びたてるよ 雨上がりの街をゆこう ブーツのかかと 鳴らして プリズムかざす未来 ひとつだけ かなうなら あの日見た 虹の空 二人で もう一度 歩いてみたいけど ありのままの私でいい あなた 教えてくれたから ガラスの街 木漏れ日浴び 輝きだす めぐる季節 空のむこう 虹の橋を 描いてみよう ポプラ並木 街をゆけば 新しい二人に逢える あの日と同じ笑顔で |
| 背中合わせの空模様奈々生と巴衛 | 奈々生と巴衛 | 宮川弾 | 藤本功一 | 谷口尚久 | 気まずいままで遣らずの雨 言い過ぎたのわかってるよ ほんとは胸に飛び込みたくなる 見透かされたくないの、今は さびしがり屋ほど強がって自分まで傷つけるのさ 思わず抱き寄せてしまいそうな 少しだけ震えてる肩 ありふれた空 でも繋がってるの だから想うときはふと見上げるのさ 雨粒、落ちただけで涙じゃない 指先に風の横やり 神様はいつも少しいじわるで いつかふたり想いが届いても忘れない うしろ姿 シャツで拭った嘘と見てないふり 恰好悪いよね 本当は手を伸ばしていたなんて言えるはずもない こんな近くいても 遥か遠くのふたりなんだね さりげなく謝るはず、でしょ? 水たまりに向かって説得 ただ振り向いて笑ってほしくて 冗談が雨強くする 子供扱いされると悔しいの へたくそな優しさだけ、宙ぶらりん 「素直に」 それが一番難しいなんて今まで知らなかった いつの間にか引き返せない道 行き過ぎて 背中合わせしているこの瞬間も愛しいんだよ 恰好悪いよね たくさん言葉あふれてるのに手からこぼれるばかり こんな近くいても大事なことはいつも言えない 向き合わなくても背中で感じてるんだよ 温もりを いつの日にかそんなことあったねと笑うのかな 格好悪いよね 運命とか馬鹿にしてたはずなのに今は願う 「好きよ」 「好きだ」 雨の音にかき消されては溶けてく |
| セカンドプロポーズ宮迫博之 | 宮迫博之 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 足元に見つけた花 昨日も通った道なのに 気づかなかったよ なんでこんなふうに 見過ごしてしまうんだろ 頼りない僕の背中 いつも叩いたりさすったり 君の手がそこにあること 当たり前と思い込んでた 甘えてるつもりじゃなくて だけど結局… ごめんな ありったけの優しさと ありったけの温もりを花束にして 一生 忘れない日にしよう これが僕からのセカンドプロポーズ 悲しませて怒らせて 時には涙させたことも 迷惑ばっかり 情けないけど やっと自分が分かった 夢の話ばかりしてる そんな僕なのに… ありがとう ありったけの優しさと ありったけの温もりを花束にして 一生 笑わせ続けたい これが僕からのセカンドプロポーズ 一生を一日に例えるなら もうすぐ綺麗な夕陽が見られるはず そんな時間だよ今 ほら ありったけの優しさと ありったけの温もりを花束にして 一生 忘れない日にしよう これが僕からのセカンドプロポーズ 受け取ってほしいセカンドプロポーズ |
| Sail OutTrySail | TrySail | 田中花乃 | AYAME | 谷口尚久 | どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日はきっと “始まリ”のはじまリ どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 きゅーんって 胸がしたよ この気持ちが夢と知った瞬間 広い青に 生まれた輝き 出発の合図(シグナル) 不安だよ ほんとうは泣きたいほど サヨナラはツライし... それでも 「今しかない!」 心が震えてるんだ 立ち止まる方がらしくないから どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日は少し 不自然な笑顔でも どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 もう これが最後と ふと思ったなら急に愛しくなる 見慣れた天井の シミもね 柱のキズ跡も 目覚めたら 何度もチェックしたバッグ 転がしてゆくから 待っていて 「行くしかない!」心の声を信じて 絶対に 後悔はしたくない どんなに 強い風 高い波 押し寄せる日も 諦めないよ 故郷(このばしょ)に誓うよ 雲の向こう側 この夜 突き抜けてゆく 揺れるセイル 始まリの海 小さな 都会の空には 数えきれない 夢で渋滯。 だけど ひとリじゃない どんなに 遠くても この手で 漕ぎ出してゆく 明日はきっと “始まリ”のはじまリ どんなに 楽しい 未来が待っているんだろう 揺れるコンパス 旅立ちの海 |
| StillSonmi | Sonmi | Sonmi・谷口尚久 | 田尻知之・本澤尚之 | 谷口尚久 | もしも僕に出来ることが今あるなら もしも君の笑顔をまた見られるなら 大切なものはこんなにも儚くて二度と戻せないんだね 白い息がまた今年も街に冬を告げ始めだした このさよならがふたつの心 もっと強くしてくれるかな 舞い降りた雪 お願いどうか 涙隠す時まで止まないでほしい 傷つけあって確かめ合った そんな事が愛だと思ってた日々 手に入らない虚しさよりも失う痛みの重さに気付いたから もしも僕に出来ることがまだあるなら 思い出にはしたくはないよ 手を温め合い歩いてきた道 記念日の指輪が今も褪せることなく輝いている このさよならがきみの心をそっと癒してくれるのなら 僕はこの手をためらいもなく離し旅立てるのに このさよならが凍てつく心きっと強くしてくれるから 舞い降る雪が痛みを全て覆い隠し消し去る 優しさになって もしも僕らまた出逢え直せるのなら… 戻れるのなら |
| Gemstones (琴乃&さくらver.)長瀬琴乃(橘美來)×川咲さくら(菅野真衣) | 長瀬琴乃(橘美來)×川咲さくら(菅野真衣) | PA-NON | さかいゆう | 谷口尚久 | 名前をまだ持たない 小さな原石 儚く揺れる未来 どんなに迷っても 哀しい色には 染まらないで 自分の色を 探そう ここは 遥かな旅の始まり いつの日か誰かの光に なれますように 誓い立てた 夢の足跡 追いかけて 磨き合いながら 行けるよね どこまでも 遠く 遠く 完璧じゃない だから なんにでもなれる どれだけ歪な形だって 胸を張って 進もう いつか 交差する道の途中 ぶつかり合う そんな時さえ 輝きはまた 増してゆくよ 痛みを乗り越えた先に 出会える眩しさがあること 信じてる 強く 強く 君と 歩き続けるこの道で いつの日も互いの光に なれますように 願い込めた 夢の足跡 追いかけて 寄り添い合い 行けるよね どこまでも きっと どこまでも ずっと どこまでも |
| Gemstones星見プロダクション | 星見プロダクション | PA-NON | さかいゆう | 谷口尚久 | 名前をまだ持たない 小さな原石 儚く揺れる未来 どんなに迷っても 哀しい色には 染まらないで 自分の色を 探そう ここは 遥かな旅の始まり いつの日か誰かの光に なれますように 誓い立てた 夢の足跡 追いかけて 磨き合いながら 行けるよね どこまでも 遠く 遠く 完璧じゃない だから なんにでもなれる どれだけ歪な形だって 胸を張って 進もう いつか 交差する道の途中 ぶつかり合う そんな時さえ 輝きはまた 増してゆくよ 痛みを乗り越えた先に 出会える眩しさがあること 信じてる 強く 強く 君と 歩き続けるこの道で いつの日も互いの光に なれますように 願い込めた 夢の足跡 追いかけて 寄り添い合い 行けるよね どこまでも きっと どこまでも ずっと どこまでも |
| しんかいぎょのまち和央ようか | 和央ようか | すずきかなこ | 徳山美奈子 | 谷口尚久 | しんかいぎょの まちを しんかいぎょが とおる ふかい ふかい ひろい ひろい うみのそこ しんかいぎょの まちに ひかりは とどかない いっすんさきは まっくらやみ めちゃ かわいいこも いる アイドルだって いる でもね デートに さそったら たべられちゃった ヤツもいる しんかいぎょの かおは ぎょっと するほど こせいてき ひかる めだま でかい くち するどい キバ しんかいぎょの せかい いつも きけんが いっぱい エサが ない すいあつ たかい すっごく さむい まっくらにも まけず はらぺこにも まけず なにが あっても あわてない そんな しんかいぎょで いたい しんかいぎょの まちを しんかいぎょが とおる ふかい ふかい ひろい ひろい うみのそこ Lululu… |
| 雫玉城千春 | 玉城千春 | 田中花乃 | 玉城千春 | 谷口尚久 | 今 Radio から聞こえる 懐かしい Melody あなたと聞いた LoveSong ふと 押し寄せてくる 甘くて苦い Memory ひと粒 こぼれおちてゆく そっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう いつか 選んだ未来は 別々の朝を連れてきたけれど それでいい なぜ 想いを告げるには 遅すぎるんだと あの時に 決めたのだろう ただ いつも笑顔でいた あなたの隣りで 私も 笑っていたかった ずっと 好きになる程に 好きと言えなくて 泣いたりもしたよ けれど あなたがくれたのは いつだって 悲しいだけの涙じゃない ありがとう 胸が苦しいよ でも分かってるよ 通り雨のように 淡く 心を満たした 記憶の雫は もう 空へ帰る きっと 手を伸ばしたなら ひとつになれた 二人だったでしょう それでも 選んだ未来は 別々の朝を照らし続けてる 今日も 明日も ずっと |
| さよならじゃないから岩波理恵 | 岩波理恵 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 目を閉じたままで 夢見るように今も思ってます 涙が溢れ出ても 歩く足は止められません 突然眠りについたあなた ずっと離れてたけど 心のあなたの声 気づけばいつも 道を照らした ひとりじゃないんだと 言ってくれたあの日 開いた全ての扉 ここにあるから さよならじゃない 風が通り過ぎて 季節が変わっても 意味ないことなんてないと 信じていられる さよならじゃないから 心が乱れて 浮き足だって 震えたままの私 それでも優しい眼で しっかりしろと言われてるようで ひとりでいるときも きっと見てくれてる 大切なことは全て ここにあるから さよならじゃない 雨が降り注いで 眩しい虹が出る たゆまず進んでゆくなら あなたにまた逢える 「自分を信じて 前を向いて行こう」 遠くを指した指先 感謝の気持ち 伝えきれない 風が通り過ぎて 季節は変わってく それでも強いこの気持ち ずっと変わらない さよならじゃないから |
| サポーターズ!A.B.C-Z | A.B.C-Z | 西寺郷太 | 西寺郷太 | 谷口尚久 | 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね 僕も君に救われたんだよ だから遠慮なんていらないのさ You And Me Woo A B C からの Z!!!!! ZENRYOKU! A B C からの!!!!!????? 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね あの日 約束した未来まで 今はまだ遠いけど いつか届く ねぇ、どうして 僕らいつもふざけてたはずなのに なぜ 急に大人なふりして ねぇ 僕らもっと 失敗したっていい 何度でもやり直せるさ 全力でサポートしたい 嘲笑(わら)われても構わない プライド傷つけられても 立ち上がる そう! 砕けた鼓動 僕も君に救われたんだよ だから遠慮なんていらないのさ You And Me そう、いつからか 君の夢が僕の夢になった 本当さ ふたり心はひとつさ ねぇ これからもっとドキドキしたいじゃない (ドキドキしたいじゃない) くだらない奴ら 消して 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 涙が枯れ果てたとしても ひとりじゃない 忘れないでね あの日 約束した未来まで 今はまだ遠いけど いつか届く La la la la la La la La la la… La la la la la La la La la la…Woo A B C からの Z!!!!!ZENRYOKU! La la la la la La la La la la…A B C からの ZENSHINZENRE! La la la la la La la La la la…A B C からの Z!!!!! ZENRYOKU! La la la la la La la La la la…A B C からの ZENSHINZENRE! 君をサポートしたい どんなに辛い夜も 僕はずっと君を支える You And Me |
| 颯爽と松下奈緒 | 松下奈緒 | 川村結花 | 川村結花 | 谷口尚久 | 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら ちょっとした言葉で 傷ついて眠れなかったり 失敗した場面の ループで胸がどきどきしたり 越えれない探せない 明日に迷い込んだ街で ある朝 あなたと出会った ホントの苦しみなんてしらなかった あの日にもどりたいと 思ってた 思ってたけど 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら 颯爽と わたしは わたしでいていい、と あなたが あの日教えて くれたから みたことない笑顔で 軽々と包み込んで 固まったココロを 簡単にあなたは溶かした イタミをありがとう 悩んだ日々をありがとう こんな日が来るなんて こんなに日差しが眩しいなんて つないだこの手は たしかな未来へ向かって あたらしい 世界へ あなたと 変わってくわたし 変われないわたし 変わろうともがいて 変われないわたし ぜんぶ 受け止めてくれたから 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら 颯爽と わたしは 歩いて行けるだろう あなたが ここに いてくれるなら 颯爽と わたしは わたしでいていい、と あなたが あの日教えてくれたから |
| 桜坂柴咲コウ | 柴咲コウ | 福山雅治 | 福山雅治 | 谷口尚久 | 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで 揺れる木漏れ日 薫る桜坂 悲しみに似た 薄紅色 君がいた 恋をしていた 君じゃなきゃダメなのに ひとつになれず 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 頬にくちづけ 染まる桜坂 抱きしめたい気持ちでいっぱいだった この街で ずっとふたりで 無邪気すぎた約束 涙に変わる 愛と知っていたのに 花はそっと咲くのに 君は今も 君のままで 逢えないけど 季節は変わるけど 愛しき人 君だけが わかってくれた 憧れを追いかけて 僕は生きるよ 愛と知っていたのに 春はやってくるのに 夢は今も 夢のままで 君よずっと幸せに 風にそっと歌うよ 愛は今も 愛のままで |
| Silent Sword雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 加速してる物語 自分の居場所探して 貫いてるスタンス 笑われてもかまわないよ 心の底に隠した あの日の誓いは今もまだ この胸を揺さぶる 迫る未来に嘘はつけない がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword 閉じたドアの裏側 真実のカギあるなら 掻き集めた刹那は 犠牲にしてかまわない 荒野を濡らす雫の 力を私にください この世界包んで 青い涙で照らしてみせる 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る 鋒の向こう描く軌跡に 祈り届くその日まで 騒ぐ心を流れゆく血は 誰にも見せない翼になる Silent Sword 指の先を流れる 生命(いのち)の脈動は 震えるほど騒めく 未だ見ぬ雲目指し 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword |
| Silent Sword夏川椎菜 | 夏川椎菜 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 加速してる物語 自分の居場所探して 貫いてるスタンス 笑われてもかまわないよ 心の底に隠した あの日の誓いは今もまだ この胸を揺さぶる 迫る未来に嘘はつけない がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword 閉じたドアの裏側 真実のカギあるなら 掻き集めた刹那は 犠牲にしてかまわない 荒野を濡らす雫の 力を私にください この世界包んで 青い涙で照らしてみせる 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る 鋒の向こう描く軌跡に 祈り届くその日まで 騒ぐ心を流れゆく血は 誰にも見せない翼になる Silent Sword 指の先を流れる 生命(いのち)の脈動は 震えるほど騒めく 未だ見ぬ雲目指し 明日からのチャート no place to hide 地平線の彼方は 眩いほど誘うよ 希望の種が踊る がむしゃらなハート 掴めプライド 駆け巡れ この舞台 邪魔するもの許さない 吹き飛ばせ out of my way 鋒の向こう描く軌跡が 嘘じゃないと信じてる 振り回してる情熱の先 誰にも言えない誇りがある Silent Sword |
| コバルトTrySail | TrySail | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 果てない宇宙(そら)‥ 昨日とはちがう まっさらな気持ちは 本気の言葉を超えて もっとリアルに このままじゃイヤだ そう言って泣きだした あの日のキミの誓い 少しくらい ミエをはったっていい 変わらない過去 信じた未来 全て受け入れるけれど 独りきりじゃとても 抱えきれない 果てない宇宙(そら) 切ない決意 矛盾だってかまわない 仲間と見る夢よ コバルトに染まれ! 怯む間も無く 燃やし尽くせ 涙も笑顔も憂鬱さえも 今 開けた世界 踏み出す命 運命なんて変えられる 走り出した風よ コバルトに染まれ! 限りなくリアルに! ガラス張りのビル 映るみんなの姿 明日も同じだって 約束が欲しい 取り替えがきかない 人も時間も場所も 極限を目指すキミは まぶしがりや それでも手を伸ばし 天空を望んでた いつだって新舞台 高鳴るチャイム 机見てちゃ分からない 精一杯はいつも 太陽の下 果てない宇宙(そら) 切ない決意 常識など打ち砕け 仲間と見る夢よ コバルトに染まれ! 震えてる声 ふりしぼり 潤んだ瞳の奥で 怖いくらいキミは覚悟を決めてた 変わらない過去 信じた未来 全て受け入れるけれど 独りきりじゃとても 抱えきれない 開けた世界 踏み出す命 運命なんて変えられる 走り出した風よ コバルトに染まれ! 仲間と見る夢よ コバルトに染まれ! 明日目指して 走り出した風よ コバルトに染まれ! 限りなくリアルに! 夢見た通りに! |
| ココロとコトバCHEMISTRY | CHEMISTRY | 堂珍嘉邦 | 山本和津彦 | 谷口尚久 | どうしていつの間に ただすり抜けるように あなたに話したい コトバはいつも消えるのだろう 孤独な 時間が 二人に 訪れ 気付けば 今 一人になって 思い出すよ あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを あなたが残してく 二人の写真には 幸せだった日の 記憶が焼き付けられたまま 一人の 朝には 今でも 慣れずに 想いが まだ 僕のココロを しめつけるよ あなたの やさしさ あなたの ぬくもり ココロと コトバを 結べなくて ごめんよ 今更 気付くよ 僕には あなたしかいないこと 最後に 伝えたいコトバ あなたに告げるよ ありがとう こんな気持ちのままじゃ どこにも進めはしないね 思い出繰り返しても 笑顔は戻りはしないよ 傷つくこと避けても 結局は傷ついてるね いつの日か 笑えるのかな あなたの やさしさ あなたの ほほえみ ココロを コトバに できなくて ごめんよ 二人で 歩いた ひとつの道のりが 終わる場所 僕らは 辿りついたのかな あなたは告げるよ さよならを 僕は告げるよ ありがとう |
| 消せないルールThe Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | 谷口尚久 | 今もずっとあなたが好きだから こうして会いたくなってしまう バカだよね… あなたにやり直すつもりが 無いことを認めたくないだけ そんなことはとっくに知っていたの あなたから何をされても 私はもう傷つかないけれど あなたがずるい人になるのは悲しいの 毎日好きと伝え合うこと 喧嘩はその日に終わらせること 1日の始まりは笑顔でいること 2人だけのルール この先もずっと愛しているけど 大好きな気持ちがなくなる前に さよならしなきゃ やっぱり ダメなのかもしれない 思い出が 愛しいうちに あまりに未来がありすぎて可能性を 捨てることもできずもがいていた バカだよね… あなたのことが好きすぎた あの頃の私はきっと うまく愛せていなかったのだろう あなたが傷ついたときに 何も言わずそばにいてあげられるくらいに 何か持った私になりたいの たまには遠くに旅行にいくこと お店の人にも優しくすること 父の日母の日には電話をすること 2人だけのルール この先もずっと愛しているけど 大好きな気持ちがなくなる前に さよならしなきゃ やっぱり ダメなのかもしれない 思い出が 愛しいうちに 出会った頃のように笑えるまで 寂しさとちゃんと向きあって 頑張ってみるから あなたに愛されていた私はこの世界で 誰よりも幸せでした 会えないくらいに 忙しくて 電話もメールもできないときは 頭の片隅でいい 私を置くこと そのルールをもう一度… この先もずっと愛しているけど 大好きな気持ちがなくなる前に さよならしなきゃ やっぱり ダメなのかもしれない 思い出が 愛しいうちに あなたと出逢って恋をして 自分が 前より好きになれたんだ ありがとう |
| GLORIA宮迫博之 | 宮迫博之 | 森重樹一 | 森重樹一 | 谷口尚久 | 歪んだ煙を見つめながら あてにならない明日を占えば いつもよりは少しマシなはず 泣き出しそうな空の下でも I WANNA MAKE IT TONIGHT 終わらない夜に YOU HAVE NO NEED TO CRY 終わらないメロディーを 足早に過ぎてく時間の中 増えてゆくのは嘘の数だけ 錆ついた夢にもたれながら いらだちを隠せずにいたけど I WANNA MAKE IT TONIGHT 終わらない夜に YOU HAVE NO NEED TO CRY 終わらないメロディーを GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱いHEARTで HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱いHEARTで HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで GLORIA....... GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱いHEARTで HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱いHEARTで HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで GLORIA....... GLORIA....... LONELY NIGHT もう二度と見せないで GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱いHEARTで HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで GLORIA, I NEED YOUR LOVE お前の熱いHEARTで HOLD ME TIGHT LONELY NIGHT もう二度と見せないで GLORIA....... GLORIA....... |
| キミにマジきゅんっ!一条寺帝歌(梅原裕一郎)/墨ノ宮葵(KENN)/帯刀凛太郎(小野友樹)/庵條瑠衣(羽多野渉)/土筆もね(蒼井翔太)/響奏音(江口拓也) | 一条寺帝歌(梅原裕一郎)/墨ノ宮葵(KENN)/帯刀凛太郎(小野友樹)/庵條瑠衣(羽多野渉)/土筆もね(蒼井翔太)/響奏音(江口拓也) | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | キラキラ光がはじけてる! Don't you know? Don't you know?君は まぶしすぎて beautiful!! 僕らはまだ 気づいてない 手にしている魔法に 「ひとりじゃない」 その言葉が すべて変えるキッカケ! 世界がほら かがやきだす 君の瞳に映るよ 溢れ出した 夢のような 奇跡の瞬間 僕のプリンセス(巡り逢えたのさ) 守らせてほしいよ(どんなときでも) キラキラきらめく笑顔に クラクラするほど夢中なのさ 君はわかってるの?(ボクハキミノトリコ) 気づけばこんなに惹かれて 抱きしめたくてたまらないよ 君は美しい(まぶしすぎてbeautiful!!) Don't you know? Don't you know?君は まぶしすぎて beautiful!! キミハ ボクノ モノデ ボクハ キミノ モノサ このキモチを 伝えたなら どんな顔するのかな 僕にとって 君だけだよ 胸がキュンとするのは トキメキってこれのことさ 今まで知らずにいたよ 運命だね 信じている 偶然じゃない 手と手重ねて(ひかる空の下) 永遠を誓おう(いついつまでも) キラキラきらめく笑顔は ドキドキするほど愛しいよ 君はわかってるの?(ボクハキミノトリコ) 気づけばこんなに惹かれて 抱きしめたくてたまらないよ 君は美しい(まぶしすぎて beautiful!!) ユラユラ揺れてるココロを ギュッとこの胸に抱きしめて 君を離さないよ 泣きたい時 困った時 涙なんか流させないよ 君が大切さ‥ キラキラきらめく笑顔に クラクラするほど夢中なのさ 君はわかってるの?(ボクハキミノトリコ) 気づけばこんなに惹かれて 抱きしめたくてたまらないよ 君は美しい(まぶしすぎて beautiful!!) Don't you know? Don't you know?君は まぶしすぎて beautiful!! キミハ ボクノ モノデ ボクハ キミノ モノサ ボクハ キミノ トリコ ボクハ キミノ トリコ キミハ ボクノ モノデ ボクハ キミノ モノサ |
| きみとシークレット大国主(森久保祥太郎) | 大国主(森久保祥太郎) | 宮川弾 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | もう少しだけ一緒に居たいのも無理はない レディーなら道理なのだ モテすぎて… デートなら予約待ち 最後尾どこだろう 辛いのだ博愛主義も されど何故、今夜きみが気になる…? 放っとけない 帰すわけいかない 嫌とは言わせない きみとシークレット さあ空へと ふたりだけの逃避行 この夜さえ従えるさ みつからない星がある いまは無抵抗 きみの好きにしていいのだ 月に隠れ、キスしよう 誰にも言えない場所に あるべきは秩序なり 治める者として、わたしとて務めもある 心グラつくはきみが悪いのだ 今夜だけは踏みはずしてしまおう 文句は言わせない きみとシークレット 口移し ふたりだけのチェリーレッド ほかの誰か嫉妬しても 碧い闇が覆い尽くす むしろ無抵抗 罪と罰、さあ甘んじて受けてみせよう 構わない それさえ時の果実 モテすぎて、なおモテるのだ… 神の力もってしても この美貌も エレガンスも 自分ではもう止められぬ だからシークレット 詠み交わす歌は危険なメヌエット 囁こう 今夜はきみのものだ |
| 季節の記憶RSP | RSP | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 東向きの窓辺 枯れ葉は右へと流れてく 早起きするんだと言って 君はこの部屋を選んだ 一緒に買ったソファ 時が過ぎて色が褪せても 二人はずっと変わらないんだって そう思っていたよ ニュースの少ない朝「悪い人は消えた」と笑った君… 抱えきれないほどの夢を 持てあましたまま二人は 毎日を積み重ねた 思い思いに また この寒さがふいに思い出させる 君と過ごしていたこの季節を 吸い込んだ気持ちを 吐き出したら白く凍えた 一人きりじゃ 意地の張り方さえも忘れちゃったみたい 「陽気なキリギリスは悪くないはずだ」って怒った君… 支えきれないほどの痛み 見ないふりを続けたまま 違うものを見ていたね 思い思いに 今 君はどこで何をしているんだろう 誰のことを思い 過ごしてるだろう 木枯しにそっと ラジオからのChristmas song 季節は巡り巡る just the same, just the same, just the same, just the same... 抱えきれないほどの過去を 全て持ちきれず二人は 別々の道 選んだ 思い思いに また この寒さがふいに思い出させる 君と過ごしていたこの季節を 帰るべき季節をなくしたまま |
| カラフル麻倉もも | 麻倉もも | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 色とりどりな世界 目が回りそだけど 友だちなら出来るだけ たくさんがいいね 大きさも違う(カラフルだね) 性格も違う(カラフルだね) 顔だって違う こんなに楽しい出逢い ありがとう ホント ラッキーも ハッピーも 全部分かち合いたいんだ だから 手つないで いっせので 扉を開こう(カラフルだね) 大切で 大好きな みんなの声合わせたなら 初めて聴いた メロディーが 空に響くよ(カラフルだね) パーフェクトな夢(カラフルだね) 溢れさせちゃおう みんなの夢を見たよ 少しケンカしてた だけど寝て覚めた時は また笑ってた 泣き虫は同じ(カラフルじゃない) 強がりも同じ(カラフルじゃない) 寂しい時は とにかく一緒じゃなきゃダメだよ ホント ラッキーも ハッピーも 全部分けあって増やそう そして 笑顔を いっせので 空に投げよう(カラフルだね) 毎日が毎日が うれしくて止まらないよ 話したいよいっぱい そしていっぱい声聞かせてよ(カラフルだね) かけがえのない(カラフルだね) みんなを離さない まっすぐに まっすぐに 進もうとしてみたって うまくいかずに 足が止まる時もある 正直に 正直に 瞬間を重ねていこう それが ちょっとずつ もっと良くなるための魔法 あのね ラッキーも ハッピーも 全部分かち合いたいんだ だから 手つないで いっせので 扉を開こう(カラフルだね) 大切で 大好きな みんなの声合わせたなら 初めて聴いた メロディーが 空に響くよ(カラフルだね) キュンってなった心に嘘はつけないよ みんなが必要 そう離さないよ もう迷わないよ どんな時でも どうなっても 色とりどりな世界(カラフルだね) みんなと一緒が いいよね |
| 風待ちONE☆DRAFT | ONE☆DRAFT | LANCE・谷口尚久 | LANCE・谷口尚久 | 谷口尚久 | さっきまで一緒に笑ってたのに そばにいると言ったのに 季節は移り変わり そっと風の便りが足元に落ちた 変わらないものなどなくて 自分が取り残された 何度でも躓くのが悪いのか? 自問自答してまた元通り いつだって 不安だらけの未来へ飛び出す 僕は羽根を広げ強い風を待つ 何か一つだけ叶うなら 大空つかむよ君のためにいつか 声枯らして叫んで学んで そして 夢揺らしてついに破れかぶれ 降り注ぐ希望は胸を締め付け それでも明日を信じてる ノートの切れはしは 打ち捨てられた時計のように止まってる あの時の悔しさ 涙 全てが今も手のひらを濡らす 何が間違ってたのか 間違いなどあったのか 分からずにそれでも人は時間を 巻き戻すことなど出来やしない これからも 不安だらけの未来へ飛び出す僕は 吹き上げるつむじ風を待つ 何か一つだけ叶うなら 見慣れた笑顔にまた会いたい いつか 声枯らして叫んで学んで そして 夢揺らしてついに破れかぶれ 降り注ぐ希望は胸を締め付け それでも明日を信じてる 始まりから終わりまでは なかなかたどり着けないけれど また始めるのは自分 走れば風は起こる 今だっていつだって 自分次第だから いつだって 不安だらけの未来へ飛び出す僕は 羽根を広げ強い風を待つ 何か一つだけ叶うなら 願いを叶える 君のためにいつか 声枯らして叫んで学んで そして 夢揺らしてついに破れかぶれ 降り注ぐ希望は胸を締め付け それでも明日を信じてる 風が爪を立てるとしても 僕は明日を信じてるから |
| オワリはじまり宮迫博之 | 宮迫博之 | 前川真悟 | 前川真悟 | 谷口尚久 | もうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい 親友と語り合ったかい? 燃えるような恋をしたかい 一生忘れないような出来事に出会えたかい かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい 夕飯時 町 人いきれ「ただいま」と「おかえり」の色 せわしない 木漏れ日 花びら「おはよう」と「さよなら」の音 ありふれた日々が 君や僕の胸に積もって光る もうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい 親友と語り合ったかい? 燃えるような恋をしたかい 一生忘れないような出来事に出会えたかい かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい 今 動き始めたものや もう二度と動かないもの 今 灯り出した光や 静かに消えていく光 この夜の向こうで 新しい朝が世界に降り始めている 旅立ちの時はいつだって少し怖いけど これも希望のかたちだってちゃんと分かってる 思い出に変わるのはきっと最後の最後さ 笑って「さよなら」を言えたらいいな またすぐ明日に変わる 忘れてしまっていないかい 残された日々の短さ 過ぎ行く時の早さを 一生なんて一瞬さ 命を燃やしてるかい かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい もうすぐ今日が終わる もうすぐ今日が終わる かけがえのない時間を胸に刻み込んだかい |
| おねがいスコールSun-Chu | Sun-Chu | 楠見陽子 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | じんじんするほど 熱くて 苦しいの バカみたいな 片想い キミは 気づいているの? 突然 降り出した 季節はずれの スコールに 差し出す キミの傘 へんてこすぎて 笑いあう 駅に急ぐ傘の中 ふれた肩はわざとなの? 偶然に決まってる でも もう止められない じんじんするほど 熱くて 眠れない バカみたいな 片想い キミの全部 知りたい かみさま おねがいです もう一度 この街に スコール ください 奇跡のシャワー ショートが好きなんて 噂を聞いちゃ へこんでる ツインテール ほどいて 鏡のなかで シミュレーション キミ好みになりたいよ 性格も 服も 髪も 微熱じゃなく ヤケドみたいな 24時間 じんじんするほど 熱くて 苦しいの バカみたいな 片想い キミは カノジョのカレシ 想定外な 明日を 待ってるの 放課後の スコール キミに 奇跡とどいて あめの においしても 傘は持たず 行くよ 見たことない 明日へ Can't stop baby! じんじんするほど 熱くて 眠れない バカみたいな 片想い キミの全部 知りたい かみさま おねがいです もう一度 この街に スコール ください 奇跡起こして じんじんするほど 熱くて 苦しいの バカみたいな 片想い キミは カノジョのカレシ 想定外な 明日を 待ってるの 放課後の スコール キミに 奇跡とどいて |
| お願いごとThe Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | The Super Ball | 谷口尚久 | 雨上がりの街は小さな冒険 傘と長靴の装備でも 今の僕の歩幅じゃ敵わない 水たまりがあちこちに でも僕は汚れないように歩けるんだ パパとママの間にいるから 怖いものなんて一つもない 大きな犬も平気さ 2人の顔見ているとチカラが出てきて 両手を伸ばすんだ そうさ手と手を繋いでできたブランコなら どこまでも飛んでけそうな気がして 雲の上神様に頼むんだ ずっと並んで歩けますように パパのお仕事もママの洗濯も まだお手伝いできることは少ないけど 2人もつられて笑うように 楽しい時はたくさん 笑うんだ たまに調子にのって悪い子になれば ママはしゃがんで怖い顔する ごめんなさいをちゃんと言えた後 大好きな顔が待っている 夕ごはん前になるとおもちゃ持って 玄関の前待つんだ いつもパパのただいまとママのおかえりの声 その中に僕は飛び込んで行くんだ 今度また神様に頼むんだ 温もりがずっとずっと終わらないように 怖い夢を見た 急に僕が嫌われて もう会えなくなってさ 朝ベッドで涙をぬぐいながら2人の手を探す そうさ手と手を繋いでできたブランコなら どこまでも飛んでけそうな気がして 雲の上神様に頼むんだ ずっと並んで歩けますように この冒険がずっと続きますように パパのお仕事もママの洗濯も まだお手伝いできることは少ないけど 2人もつられて笑うように 楽しい時はたくさん 笑うんだ 2人と並んでたくさん笑うんだ |
| AM11:00森谷美鈴(伊藤美来)&村上遥(宮本侑芽) | 森谷美鈴(伊藤美来)&村上遥(宮本侑芽) | TUN | TUN | 谷口尚久 | 「目を覚ましてよ」君の声が 僕を包み 窓を開けて そよ風が君の髪をなびく 部屋から出る 僕の腕を つかみながら 君は 「もう少しだけ」「もう少しだけ」と 僕に君はつぶやく この世界が闇に染まる前にこの思いを だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように 窓から見下ろす街並みは 騒がしくて どこか遠く誰もいない場所へと あなたと二人 このまま時を止めてどこか遠く 誰もいない場所へ このまま時が二人を連れ去ってくれてもいいから そうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか 車飛ばし君のとこヘ エンジン テンション 車のステレオ 全てのコンディション 文句なし 体揺らしながら 鼻歌歌いながら Let' go to hunney's house 到着 ララ 後はそばに君が座るだけ 気持ちだけすでに最前線だぜ 君と見る 海、山、川、道は いつもと違ってマジ新鮮だ 高ぶる感情押さえ クールに君の目を引くために マジ紳士的に どこまでも続く道 君と僕もこの道と同じ感じ いつまでも二人で歩いていこう なんて言えるはずない でも君が好き この世界が闇に染まる前にこの思いを だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように だから..... 君がそばにいるだけで 僕はまた進むことが出来て また新たな力を手に入れるんだ だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように |
嘘の火花 96猫 | 96猫 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 一番大切なモノを 一番大切にしたい そんな単純なことが 今は一番できない 「もしも運命があるのならば アナタは運命の人なんです」 そんな言葉 “今”を壊しそうで言えない 近くにいても遠く感じる 行ったり来たりしてるこの想い 「諦める」「諦めない」 終わらない花占い 宝箱の鍵を閉めたまま キラキラした想い出抱きしめ ほのかに色づいたカケラをため息に隠す 目が合ったなら逸らさないで 秘められたこの嘘を見抜いてよ 限界がもう分からないの だから今は何も言わないで 苦しいよ 怖いほどアナタが好き 物足りないなんて言わない どんなワガママも言わない 何かが変わるのがイヤで 逃げ出すことも出来ない つい下を向いてしまうのは 嘘つきの無意味な反抗 悪あがき 怖い 悲しい 心 虚しさで溢れた 体の中に散った火花は アナタが好きだというシグナル 「報われる」「報われない」 そんなのは関係ない 澄み切って満たされたあの空 いつか触れることが出来るなら いつまでも彷徨う微熱をため息に溶かそう 間違いですか? だとしてもアナタが好き 全て見られてるのは分かってて 見てて欲しがって隠れてる そんな自分許してるよ自分にだけ 世界中の不安を集めて 閉じ込めたなら何が起こるの? 無限に広がっていく とめどないこの妄想 心の中押さえつけるほど 反比例していく現実は もうダメ耐えきれないよ 息ができなくなるよ 気づいてよ この想い「アナタが好き」 目が合ったなら逸らさないで 秘められたこの嘘を見抜いてよ 限界がもう分からないの だから今は何も言わないで 苦しいよ 怖いほどアナタが好き |
Wings of Words CHEMISTRY | CHEMISTRY | 森雪之丞 | 葛谷葉子・谷口尚久 | 谷口尚久 | 慰めながら 不謹慎だけど 泣いてる顔も綺麗でアセるよ 友達の距離 少し縮めたら 君は愛しいコワレモノだった 挫けず夢を見ることは 自分と戦ってること 日毎(ひごと)に増える擦(す)り傷を 自慢してもいいくらいさ 空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいい 「下弦の月がナイフのようだね」 そう言いながらデジャヴ感じてる 予感と戸惑いの中で 瞳は君を探してた 二人じゃないと開かない 扉があるこの世界で 空は飛べないけど 翼ならあるのさ それはふと触れた視線で 君が囁いてた暗号(シグナル) いつか現実主義者(リアリスト)は 少年に戻る その時僕は君のためにどんな夢を 見るのだろう なぜか互いの翼を持って 僕らは生まれてきた 未来へと向かうために You know love has a gift The Wings of Words... 空は飛べないけど 翼ならあげよう それは「もうひとりじゃない」と 君の孤独剥がす言葉 どんな悲観論者(ペシミスト)も 恋をして変わる 選んだ道がもし行き止まりならそこで 迷えばいい |
| いつもby your side庵條瑠衣(羽多野渉) | 庵條瑠衣(羽多野渉) | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 今にも降り出しそうな空 見上げる君の頬に吹く風 気づけば仄かな安らぎ 見とれる僕の心満たす ああ please 哀しい雫よ 切ない僕らの運命を まだ濡らさないで… いつの日にも by your side そばにいさせて欲しい 無邪気な笑顔包んでいたい 他の誰にも出来ないやり方で 僕は君を守ってみせるから いつもいつも on your side 心配はいらない 僕はいつだって味方になる 君のその唇の柔らかさを 胸に感じてるよ ときめきとともに 時にはうまくいかなくて 心に水たまりができるね けれども手は離さないで 一緒にそっと飛び越えよう ああ もう 何もいらない 君の喜びは僕の喜びに 今、変わる いつの日にも by your side そばにいさせて欲しい 無邪気な笑顔包んでいたい 遠い未来で今日を振り返り 昔話みたいに笑おうよ いつもいつも on your side 心配はいらない 僕はいつだってここにいるよ 二度とないこの瞬間紡いでこう 胸に灯る明かりは宝物だよ 優しい雨粒 その内側にある 魔法 君と そのままでいて 君のままがいいよ 無邪気な笑顔見とれてたいな 他の誰にも出来ないやり方で 僕は君を守ってみせるから いつもいつも on your side 心配はいらない 僕はいつだって味方になる 君のその唇の柔らかさを 胸に感じてるよ ときめきとともに |
| いつか…JONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | Don't look at me that way そんなふうに見ないで つらいよ これが最後だなんて 変わりゆく心の中で 変わらないものを見つけたのに 大切なものを守るためには こうするしかなかったんだ いつか涙が枯れ果てて いつか声が出なくなったら これでよかった こうなるべきだったと思えるのかな 君が幸せであるように 泣きだしそうな空に祈るよ それだけだよ 僕が君にしてあげられることの全てだから 自分の心は自分でどうしようもなくて 空回りしてる 平気なフリなどまだ出来ないよ 涙こぼれそうだよ いつかこの目が見えなくて 唇が冷たくなる時が来て… 君が幸せであるように 泣きだしそうな空に祈るよ それだけだよ 僕が君にしてあげられることの 精一杯の 全てだから |
| It's too lateJONTE | JONTE | JONTE・谷口尚久 | JONTE・真藤敬利 | 谷口尚久 | あなたへと落ちていく 隠しきれない恋を 本当は解ってる どうすればいいのかを It's too late 降りしきる雨のせい 帰れないふたりには ここしかない あの時あの場所で またあなたに出会っても きっと同じこと繰り返すよ こぼした涙さえ そうなること決まってたから ただ目を閉じてそばにいて 迷ってるあなたには 優しくなれないけど 気づかずにいてあげる 優しさならあるから 細く折れそうな指も まっすぐな瞳さえ そのままいて あなたがいてくれて 分かち合う時があれば 他に必要なものはないよ こんなに苦しくて でもこんなに愛しく思う 今この時が止まればいい あの時あの場所で またあなたに出会っても きっと同じこと繰り返すよ 悔やんでみても too late そうなること決まってたから ただ目を閉じてそばにいて |
| あ~よかった山田結衣(高橋未奈美) | 山田結衣(高橋未奈美) | こじまいづみ | こじまいづみ | 谷口尚久 | (よかったな よかったね) あなたと初めて出逢ってから どれくらいの幸せをもらっただろうね 大きいものや小さいもの 気付かずにいたようなものもあっただろうね 言葉や言葉じゃないもの 涙やケンカの後の朝日の色 2人の道は決して平らではなかったけれど あーよかったな あなたがいて あーよかったな あなたといて あーよかったな 一緒にいて あーよかったな 2人でいて もしもの話がキライなあなたに 1つだけさせてほしいお話 「もしもうつむいて 倒れかけたら 泣き虫な私のそばで泣いたらいいよ」 There is nothing for us to lose. Sure, I can say. I can say. Nobody knows what it means,“hung in there”. but I'll be right beside you from now on. So on... あーよかったな あなたがいて あーよかったな あなたといて あーよかったな 一緒にいて あーよかったな 2人でいて あーよかったな あなたがいて あーよかったな あなたといて あーよかったな 一緒にいて あーよかったな 2人でいて There is nothing for us to lose. Sure, I can say. I can say. Nobody knows what it means,“hung in there”. but I'll be right beside you from now on. So on... |
| 雨音が止む前にThe Super Ball | The Super Ball | The Super Ball・谷口尚久 | The Super Ball・谷口尚久 | 谷口尚久 | 雨音の帰り道 小さめの傘だから 僕の右肩だけが濡れている 「遠回りじゃないの?」曲がるはずの 角は過ぎたけど 君の心に近道したくて 半径50センチに2人だけの世界 時間は止まってくれないから 傘を閉じたら 僕だけの君はいなくなる あぁ嫌だよ 次の雨まで待てないよ この想い伝えてもいいかな 傘を閉じても 僕だけの君でいてほしい ねぇ好きだよ 心の中で叫んだけど 打ちあけよう 雨音が止む前に 珍しく 誘ったから 戸惑わせてしまったんだね もう少し目を見て 話せればな 少し寒いね その台詞は 上手く話せない僕を 気遣ってくれた 会話の繋ぎ目 家まで50メートルきっかけが欲しくて 歩みを遅めてみたけど 雨が止んだら 僕は君の何になってるの あぁ怖いな フラれて距離を取られるか 傘の下でまた2人会えるか 雨が止んでも 僕だけの君のままでいて ねぇ好きだよ 霞んだ声の告白は 届かなかった 雨音にかき消され なんて言ったの? なんでもないよ… 意気地なし顔真っ赤にして うつむいて黙る僕は 目も合わせられない 傘を閉じたら この距離で話せる資格を失う 初めて会ったその日から 僕の中 君のことだらけだ 傘は閉じない 少しでも気持ち伝えたい 待っててよ 不思議そうな顔で僕を覗き込んだ 雨が止んだ気がした 好きです その4文字が喉に絡まって言えない 「また明日ね」と歩き出す君の腕とっさに掴んだ 好きです ただ4文字だけ君の目を見て伝えた 驚いた顔が笑顔に変わったんだ 雨音が止む前に |
| Absolute Blue雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 廻る命逆らって 確かめたいよ 永遠の輝き 見えない影に捕らわれ 踏み出せずにいたんだ 淡い望み 胸に抱いたままで わからないことが多くて どこから手をつけよう もういっそ投げ出したならどうなるだろう? 指先をすり抜けると分かっても 触れずにいられない 思い描いた通りの無傷なものが欲しい 廻る命逆らって 確かめたいよ 永遠の輝きは 優しく微笑んでくれるの? 抱きしめた夢の先 静かな闇に光求める僕は 見つけだす この手に掴みとる いつか Absolute Blue 鐘の音は広く散って あまねく空満たし 鼓膜震わせ記憶呼び覚ます 風が流れてる理由が 解った気がするよ 精一杯 吸い込んだ息は宙を舞う 憂鬱から溢れて落ちてく感情 純粋で無垢な気持ち 恵みの雨は降るの? 見上げれば叶うの? 廻る命逆らって 知らなきゃなんだ 永遠の輝きは 終わりを告げる時が来るの? 抱きしめた夢の先 孤独の中で光求める僕は 見つけだす この手に掴みとる いつか Absolute Blue 「もう目を閉じてしまいたい もう何も感じたくない」 そう思っていた日々のココロになど戻れはしない 旅の終わりはきっと 迷うことない色に巡り合う 揺るぎのない 未来が待ってる 抱きしめた夢の先 静かな闇をじっと見つめよう 見つかるはず 強く光る炎 廻る命逆らって 確かめたいよ 永遠の輝きは 優しく微笑んでくれるの? 抱きしめた夢の先 静かな闇に光求める僕は 見つけだす この手に掴みとる あまねく満たされた 記憶の果てに いつか Absolute Blue |
| 溢れるJONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 誰か待っていたね 耳を澄ましてたね 鍵を開け 扉出る 準備していたんだね 裸足で歩くこと 風を感じること ひとりきりじゃつまらないと ふと同じように気づく ふたりが今 出会えたね 溢れる日々 溢れる愛 溢れる街の光 届いてるなら 感じてるなら 全て君のものだよ 笑顔が解けないように 君を見つめてる 何があっても僕は 君の未来を守ること誓うよ 自分の幸せより 他人の気持ちの方を 選ぶよな 優しさが 時に痛いほどだよ 君に出会えたこと 君といられること 僕にとって かけがえのないことだって 君は分かってるの? 溢れる日々 溢れる愛 溢れるふたりの夢 溢れる未来 溢れる笑顔 全て君のものだよ 誰より大切にするよ 君を愛してる 涙のわけは 言葉なんかじゃとても 伝えきれないから 溢れる日々 溢れる愛 溢れる街の光 届いてるなら 感じてるなら 全て君のものだよ 笑顔が解けないように 君を見つめてる 何があっても僕は 君の未来を守ること誓うよ 永遠に |
| After the Tears雨宮天 | 雨宮天 | 佐藤舞花 | KOUTAPAI | 谷口尚久 | いくつ 涙を流したなら 歩き出せるの? 孤独な心 抱えたままで 泣いてた “そばにいる” いつでも そのエールが 苦しい胸の奥に 種を蒔いたよ 涙のあとに 咲いた花は 決して枯れない想い ひとりじゃないと教えてくれた あなたに ずっと届くように 歌い続けたいよ my dream みんなといれば 私らしく いられるよ きっと どんな自分も 受け止める勇気 くれたの ありがとう 大好き そんな気持ち 愛をこめて 歌おう あなたが涙 流す夜は この歌で寄り添うよ その涙を乗り越えた先 綺麗な花が咲くこと 私は信じてる for you 心に咲いた大きな花は 涙を越えた 証 あなたがくれた宝物が 私の夢になってく 涙のあとに 咲いた花は 決して枯れない想い ひとりじゃないと教えてくれた あなたに ずっと届くように 歌い続けたいよ my dream 歌い続けていく for you |
| アナタがいるからJONTE | JONTE | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | アナタの声 アナタの指 遠い記憶 そっと呼び覚まして 僕を 幸せにさせる アナタと見た ひとつひとつ 同じ景色 同じ季節の中 すべて 鮮やかな色になってく この胸の奥に芽生え 少しずつ育つ想い 僕の背中を 今 後ろから支えてくれてる 果てしなく広がる こんな世界の真ん中で 偶然とは思えないほどの 奇跡見つけたから 窓の向こう側に一筋の光 眩しく微笑むよ きっとそばに アナタがいるから どんな朝も どんな夜も 独りじゃない そう言い聞かせるのが 難しくなければいいのに 瞬きが空を隠し 吐息が陽を遮る 心の中は みな 現実と響きあっている 悲しみも喜びも 全て抱きとめたら 僕ら躊躇わないで 正しい言葉交わし合おう この先にはきっと優しい気持ちが待ち受けているから ずっとふたり 心重ねよう 涙なら これ以上 いらないから 必要ないから 嬉しい時でも 悲しい時も一緒に いられるのなら 果てしなく広がる こんな世界の真ん中で 偶然とは思えないほどの 奇跡見つけたから どんな未来待っていても大丈夫 今なら思えるよ きっとそばに アナタがいるから |
あなたがいるから 中島美嘉 | 中島美嘉 | 横田はるな | 横田はるな | 谷口尚久 | 勘違いするよ そんなコトバでふいに優しく包むなんて 他の誰にも 同じようにしていると分かっているけど 胸にかくしていたはずのボタンにそっと触れて 灯りをともしていく人 あなたがいるなら もう少しだけ生きてみようかな あなたがいるから この人生(まいにち)、また終われない 世界はときどきキレイすぎて 私はまいってしまう 「あなたの側にずっといたいよ」 それは弱いことばかな 口に出した瞬間に 私の意味さえ吹き消してしまうほどに あなたがいるなら あと少しだけ頑張ってみようかな あなたがいるから この人生(まいにち)、また終われない 一人きりでいる事になれたつもりでいただけ 見えないフリで過ごした日々をもう二度と繰り返さないように 私がいることが、あなたの邪魔になってはいませんか? でも、 あなたがいることで あと少しだけ生きれる気がするの あなたがいるから この人生(まいにち)また終われない あなたがいるから あなたがいるから この人生(まいにち)また終われない |
ADVENTURE WORLD デリカテッセン | デリカテッセン | Hyoutan・BA-K・Sir-Yang・Marky | Hyoutan・Naohisa Taniguchi a.k.a Tony Gucci | 谷口尚久 | 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もって(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 最後に きっと笑うため Hey! この手で掴み取るぜNo.1自由自在目指すワンダーランド ほらかすかな光 明日への道 イチかバチか切り拓く時代へ いつも力一杯でLet's Go 栄光掴むならきっと 今しかない恐れない いつか仲間と共に勝ち取る未来 荒れ狂う波を超え 光が照らす方へ あてのない未来へ前進 真正面から立ち向かう 打ち破れ計り知れぬ壁にDive!恐れることなく 今 かけがえのない仲間とさぁTakin' my dream 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もって(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 最後に きっと笑うため 晴れたり荒れたりのコンディションにコントロール出来なくて 気分もリズムもまるで異常気象 手を差しのべる仲間達のさわぐ声につつまれて Get on up. You don't stop 解き放つのさYour feeling 出発進行 (Let's Go) 君と掴む栄光(栄光!) Freedomに高鳴る鼓動 大海原でかかげる友情 航海は後悔をせぬように 豪快に目標めがけLet's Go 帆たててもう待ったなし 手にする生きた証 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もって(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 最後に きっと笑うため 限界ブチ当たって 右左どうにもいかなくて 涙で空がかすんだって 前進My Way ほら広がる世界へもっと(もっと)走り出す 今未知なる力もって(きっと)飛び出せる 恐れない 迷わない 何があっても 最後はきっと 立ちはだかる壁にもっと(もっと)立ち向かう 今みなぎる力もっと(もっと)突き進む 恐れない 全て 投げ打っても 突き進め前へ 駆け出そう明日へ 最後にきっと笑うため |
| ASH雨宮天 | 雨宮天 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | はみ出した世界 繋がれた孤独 打ち捨て去られた 夢の記憶 認めたくなくて 行き過ぎた言葉をかざして 臆病隠していた 痛みも傷も燃やして 何度も 何度でも今を抗う 涙枯れるまで 突き抜けたいと願った あの日の歌は もっと高く 明日を照らすイカロス 怖くはないよ 朽ちること恐れない 灰になるまで 乾いてしまった モノクロの過去を 結末書き換え 破り捨てたけど 崩れ落ちそうな 現実は続いてく このまま 無限の嘘 so addicted 裏返っていく未来なら 何度でも抑え付ける 高く もっと高く 突き抜けたいと願った あの日の歌は 雁字搦め 太陽目指すイカロス 戻れはしない 堕ちたって構わない 灰になれるさ ash to ash, dust to dust... 涙が枯れるまで 突き抜けたいと願った あの日の歌は もっと高く 明日を照らすイカロス 怖くはないよ 朽ちること恐れない 灰になるまで ash to ash, dust to dust... |
| 明日への扉山田結衣(高橋未奈美)&加瀬友香(佐倉綾音) | 山田結衣(高橋未奈美)&加瀬友香(佐倉綾音) | ai | ai | 谷口尚久 | 光る汗、Tシャツ、出会った恋 誰よりも輝く君を見て 初めての気持ちを見つけたよ 新たな旅が始まる 雨上がり、気まぐれ、蒼い風 強い日差し いつか追い越して これから描いて行く恋の色 始まりのページ彩るよ 占い雑誌 ふたつの星に 二人の未来を重ねてみるの かさぶただらけ とれない心 あなたの優しさでふさがる いつの間にか すきま空いた 心が満たされて行く ふとした瞬間の さりげない仕草 いつの日にか 夢を語る あなたの顔をずっと 見つめていたい 微笑んでいたい 大切な何かを守るとき 踏み出せる一歩が勇気なら 傷つくことから逃げ出して いつもただ遠回りばかり 行き場なくした強がりのクセが 心の中で戸惑っているよ 初めて知ったあなたの想いに 言葉より涙あふれてくる 少し幅の違う足で 一歩ずつ歩こうね 二人で歩む道 でこぼこの道 二つ折りの白い地図に 記す小さな決意を 正直に今 伝えよう 耳元で聞こえる二人のメロディー 溢れ出す涙こらえて ありきたりの言葉 あなたに言うよ「これからもずっと一緒だよね…」 抑えきれない この気持ちが 25時の空から 光る滴として 降り注いだ 気がついたら 心の中 やさしい風がふいて 明日への扉 そっと開く 言葉が今 時を越えて 永遠を突き抜ける 幾つもの季節を通り過ぎて たどり着いた 二人の場所 長過ぎた旅のあと 誓った愛を育てよう |
| アスナロ渡部優衣 | 渡部優衣 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 明日また会えると無邪気に信じてたのは キミとの時間(とき)が当たり前だったから 助けてよ 大切なものは目には見えない 風がおさまる時まで 側にいてよ ねえ 友達とか仲間とか いろんな言い方してきて 言いそびれてきた 僕にとってキミという存在は 本当にかけがえのないもの 影が迫り囚われそうな夜 逃げ切ることは出来るの? 明日また会えると無邪気に信じてたのは 怖いことから目を背けてたから 本当の輝きはきっと目には見えない だからもう少しの間側にいてよ ねえ そうなんだこんなことなんて 誰にでも降りかかってくることなんだよね わかってるのはいつかのキミは 今の自分だっていうこと 眠れない夜の向こう側まで どうすれば辿り着けるの? 明日また会えると無邪気に信じてたのは 怖いことから目を背けてたから 助けてよ大切なものは目には見えない 風がおさまる時まで側にいてよ ねえ アスナロはいつも僕たちを見ててくれたね どんなことがあっても変わらないで 本当の輝きはきっと目には見えない だからもう少しの間側にいてよ 明日また会えると無邪気に信じてたのは 怖いことから目を背けてたから 本当の輝きはきっとアスナロの向こう いつか見つける時まで側にいてよ ねえ 側にいてよ ねえ 側にいてよ ねえ |
愛を止めないで 倖田來未 | 倖田來未 | KUMI KODA | 谷口尚久 | 谷口尚久 | 時の流れは無常で あなたと私を引き離す 愛を何度 叫んでも 想い出だけは 置き去りのまま 心の闇に気付けなかった自分が いつまで経っても許せない お願い 助けて 心が崩れて苦しい 誰よりもずっと 誰よりもずっと 愛してる あなたごと 全部 送り続ける 揺るぎない愛を全て 愛を止めないで もう一度だけ もう一度だけ 遅すぎない 出会いをください 愛しい人よ いつまでも笑顔のまま 愛を止めないで お願い 愛を止めないで 一瞬で築き上げた 絆は想いと裏腹に 思いやりという愛に 壊されてしまう 残酷だよね 沢山の恋人のかけらが 私のこと 締め付けるの 一つだけわがまま聞いてよ まだ好きでいてもいいですか? 誰よりもずっと 誰よりもずっと 永遠の愛を忘れない 許してほしい 愛してほしい あなたの 側にいたいよ もう一度だけ もう一度だけ 笑って出会えるその日まで いつまでも心の中で生き続ける 愛しい人よ お願い 愛を止めないで 何度だって私 あなたに恋をするでしょう 届かない現実でも 私の目には あなたしか映らない 誰よりもずっと 誰よりもずっと どんな事も受け止めてあげる あなたが思うほど 強くないってこと 心にしまって もう一度だけ もう一度だけ 遅すぎない 出会いをください 愛しい人よ いつまでも笑顔のまま 愛を止めないで お願い 愛を止めないで |
| 哀 戦士宮迫博之 | 宮迫博之 | 井荻麟 | 井上大輔 | 谷口尚久 | 哀 ふるえる哀 それは 別れ唄 ひろう骨も 燃えつきて ぬれる肌も 土にかえる 荒野をはしる 死神の列 黒くゆがんで 真赤に燃える 哀 生命(いのち)の哀 血の色は 大地にすてて 新たな 時をひらくか 生き残る 哀 戦士たち 荒野をはしる 死神の列 黒くゆがんで 真赤に燃える 死にゆく男たちは 守るべき女たちに 死にゆく女たちは 愛する男たちへ 何を賭けるのか 何を残すのか I pray, pray to bring near the New Day 哀 かなしみの哀 いまは 残るだけ 名を知らぬ 戦士を討ち 生きのびて 血へど吐く 疾風(はやて)のごとき 死神の列 あらがう術(すべ)は わが手にはない 死にゆく男たちは 守るべき女たちに 死にゆく女たちは 愛する男たちへ 戦う男たちは 故郷(ふるさと)の女たちに 戦う女たちは 信じる男たちに 何を賭けるのか 何を残すのか I pray, pray to bring near the New Day |