| ケモノ マイハート藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 松本素生 | 松本素生 | | 久しぶりになんか 腹ペコな気分です 声が聞きたくって 電話かけてるんです 雨にぬれた道路 カサは一つだけ 見透かされてる きっと しょせん男なんて みんなケモノだって 君は笑っていた ごめんね いつも さえない夜で 雨降り 真夜中 東京 笑っていつでも 抱き合って恋して ずっと年を取れたらいいな 浮気な僕らを照らしてたマテンロウ 今日ちょっとケモノになる 言葉さえもなんか 邪魔くさい気分です 難しい事忘れて 朝になればきっと とける魔法だって 僕ら知っていたよ 笑っていつでも 抱き合って恋して 名前呼び交せたらいいな 浮気な僕らが見ていた世界は 今日ちょっと違う景色 ごめんね いつも さえない夜で 雨降り 真夜中 東京 笑っていつでも 抱き合って未来を 君と上手く描けたらいいな 浮気な僕らが見ていた世界は 今日ちょっと 違う景色 笑っていつでも 抱き合って恋して 今日ちょっと ケモノになる 久しぶりになんか 腹ペコな気分です 声が聞きたくって 電話かけてるんです |
| いっしょに帰ろうGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | あぁ ため息で吹き消した窓の景色 重ねた田舎道 そうか ずっと君は待ってるんだね… 息が出来なくなるほど忙しい日々が 涙を作った 一緒に居ても何故かうわの空で 心はすれ違うね いつも言い訳を用意して 受話器を上げたり下げたりの休日 君の声を聞けば辛くなるよ 会えないから… 帰りたい…君が居るあの街へ 最終の列車飛び乗って 話したい事が山ほどあるんだ 大好きな声を忘れたくないよ 君と僕が笑ってる 無邪気な顔して写真立ての中 悲しい物語を紡ぐだけじゃいけないよな… 帰りたい…君と居たあの街へ 最終の列車飛び乗って 帰りたい…何もかもが眩しく 輝いていた僕らへ…帰ろう! 環状線 …ひどい渋滞中 …ストーミーウェザー…停滞中 カーラジオからのBGM「さすらおう…さすらおうぜ!」 帰りたい…君と居たあの街へ 輝いていた僕らへ 帰れない…今はまだあの街に 旅だった人生はいつも 今は遠く離ればなれで 君の声は聞こえないけど いつかきっと迎えにいくよ…写真と同じ笑顔で |
| run boyz runGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | 栗原健・GOING UNDER GROUND・松田“CHABE”岳二 | 走る7days! まさに女神! 追いかけても無駄さboy 出し抜くんだ ダサイ奴らを ほら見てるぜ誰も彼も 手にするのは俺さboy 今見せるぜ 常に最高潮! 追いかけても無駄さboy ah 負けはしねえぞ 今燃えてるんだ 体ごと全部君にくれてやる お願い女神様 lets get いざ goal! lets get いざ goal! 何だか胸が騒いでしまうよ こんな日は lets get いざ goal! lets get いざ goal! 大胆不敵な奴らがみんな狙ってるぜ! お願い女神様 ah 負けはしねえぞ まだ燃えてるんだ 心まで全部君にくれてやる お願い女神様 lets get いざ goal! lets get いざ goal! 何だか胸が騒いでしまうよ こんな日は lets get いざ goal! lets get いざ goal! 大胆不敵な奴らが皆、狙ってるぜっ! |
| マンガライフGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 僕らってばいつもそうだね 誰かになりたくて なれないから憂鬱な気分です 例えるならマンガのようにさ 大胆にいきたいね なんてことは言えない世代です 優しくしないで 悲しくしないで 震わせないで胸を 激しくしないで でも優しくしないで 間を取ってよね そのミュージック止めろ! いま僕らを生かすのは 形だけの希望じゃなくてロックンロールだ 聴きたいないつも ここではないどこかへ 連れて行ってくれるようなミュージック 本音だよ 僕らってばいつもそうだね 誰だって冒険者 旅立ってもないのに何だか… 準備だけは万全なのにね ただちょっとのらねえんだ なんてことを言っちゃう世代です 自慢のアイテム磨いてなくて 輝かないでいる レールが無いって気付いてしまった ここに居座ってもねえ あのミュージックいつも 胸の奥をノックする 僕と君の距離を超えるロックンロールだ 聴きたいないつも 誰に指差されても 僕が僕であるためのミュージック始まるよ ひとりぼっちロックンローラー 泣いているマイナーコード ビッグマフをギュッと踏んでいた 予定よりも30分押しで唄いだしたロックンローラー それを聴いて僕ら昇天だ!! そのミュージックだけを いま僕らは待っている まがい物と笑われたってロックンロールだ マンガ人生 今を そんな風に例えたよ 胸の奥を焦がすようなミュージック 待っててね |
| スローモーションGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 眠れずに朝を迎えて 何となく開く電話 明け方に君の名前 写真付きの優しい言葉 「元気ならそれでいいから‥」 君らしい文字で飾る P.S美しいこの景色を あなたも見てるように‥ 会いたいな そばにあるくせに遠ざけた 君の声の切れ端を そっとなぞっても ぼやけたまま濁る視界 お金ならあまり無いけど いつか見た海へ行こう そこでただあくびをして きっとそれでいいよ そばにあるくせに遠い声 むせるくらい抱きしめた 僕の胸は今 何も無い 砂漠だから花も咲かないよ‥ 黄昏に伸びていく影 つぎはぎで作る日々に 増えていく 燃えないゴミ 悲しみの置き場を 探してた 死んでしまう程 生きてみたい 君とならば それもあり こんな絵空事 言えないから 歌にするよ 僕の胸は今何も無い砂漠だけど いつかきっと花が咲いたなら その時は会いに行くよ |
| なんでぼくらはGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | なんで僕らは出会ったんだろう 君は僕のかわいい人 そばにおいで朝になって ドアを開けるまでは まだいいよ まだいいよ 言葉にまだしなくても ただいつも ただいつも いたずらに僕を困らせて きっと僕らは気付くんだろう こんなふうに気付くんだろう 君の前ではやさしくなる とがった声もやさしくなる いつもそうさ こんなことで 生きていける僕は 大人になれなくて 磨り減ったままの心を 見透かしてくれないか 無邪気な君の笑顔で いつだって僕らは恋をして あきれるほどじゃれあって ほんとはそれがいいけど いつかきっと離れ離れの日々 まだいいよ まだいいよ 言葉にまだしなくても ただいつも ただいつも いたずらに僕を困らせて 言葉はつたないや かざってもつくっても 無邪気な君の笑顔で 見透かしてくれないか 今僕の心の闇を ずっと僕は思ってるんだよ 君は僕のかわいい人 |
| チェリーボーイGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 大体がチェリーボーイ 生粋のチェリーボーイ 問題はげに多いけど 手挙げて 重罪か!? 手には白いキラーボム 想像の中ではイイ感じ One WAy ! 止まってた時間が動き出す夕暮れ ドキドキしながら鍵をかけたのさ 目を閉じたままで何が見えるかな? 期待をしているよ 分かってほしいけど どんなルールも破ってしまう 大体がチェリーボーイ 生粋のチェリーボーイ 問題はげに多いけど 手挙げて 重罪か!? 手には白いキラーボム 想像の中ではイイ感じ One WAy ! 真夜中に君を思い出す事は 危険な事だと分かってはいたけど 目を閉じた時によみがえる衝動 ごめんねとつぶやいた 自分が嫌いだよ どんなルールも破ってしまう 大体がチェリーボーイ 生粋のチェリーボーイ 問題はげに多いけど 手挙げて 重罪か!? 手には白いキラーボム 想像の中ではイイ感じ 大体がチェリーボーイ 生粋のチェリーボーイ |
| Mr.LonelyGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 立ち止まって空見てる 飛行船の音がして 僕が僕ではないような 街で暮らしてる 君がここに居ない事も 思い出せばつらいことも ちゃんと分かってるよ 子供じゃないからね 誰にも言えないで 誰もがそう生きてる街 歩いてく さよなら出来ないで 僕は今もここにいるよ 同じ空の下の切ない距離 真面目な奴が馬鹿を 見てるような時代を 歩く僕は今 どんな顔してる? 夢を見ては夢だと知って 暗い部屋で一人で泣いて 君の名前を呼ぶ 子供みたいにただ 誰にも言えないで 誰もがそう生きてる街 歩いてく こころ使い分けて 僕は今もここにいるよ 君の側で今夜眠りたいな |
| トーキョー・キャンバスGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 東京の空 薄曇りだね どうだっていいや 明日の仕事 そうやってただ 過ぎる季節に 誰かを待っていた… 世界中が敵になって 蹴飛ばされて捨てられて 君にとって僕はヒーロー そんな風でありたいよ… 裏返せば ただのPeople そこら中の一人だよ 時代遅れ 地味なスニーカー 鳴らしながら歩いてる‥帰り道 僕たちは守られて 呼吸をして歩いている それぞれに一人づつ違う顔したヒーロー 今日からは僕がほら 君の事守ってやる どんな強い風の日もずっと 側にいる 君にちょっと似てるような雲を見てたベランダで 当たり前の事気付いて 君になんか会いたいよ 出来るかなぁ? ため息で白くなる窓にただ描いたのは あの日から眠っていた本当の言葉 今日からは僕がほら 君の事守ってやる どんな強い雨の日もずっと 側にいる 東京の空狭いキャンバス 想像でただ筆を走らす そうやってまだ何も描けずに 東京の空いつか見た模様 少年の目で夢を見る事 想像の空やたらでかくて 何もかもがあるんです 涙では終わらない それぞれの唄がある あの日から眠っていた本当の言葉 今日からは僕がほら 君の事守ってやる いつの日もずっと 側にいる |
| How do you feel ?GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 暗い部屋寝転んで 名前を呼び出して ボタンを押せないで 目を閉じるんだ カレンダー呼び出して ウマいこと言えなくて 止めてたタバコに火を付けるんだ だけどダーリンダーリン you 待っててね 必ず 来週中には多分 君を連れ出すから How do you feel ? 行き先は決まらず How do you feel ? どこにも行けない夜 心はいつだって 近くて遠かった 想うより先に 傷付け合った 全てを投げうって 名前を捨て去って 手にした週末で どこへ行こうか…? wow ダーリンダーリン you いつか見た夕暮れ 実際そうだね もう忘れてしまったね How do you feel ? 行き先を決めずに How do you feel ? 旅に出るってことは How do you feel ? 行き先を決めずに How do you feel ? 生きていくってことは How do you feel ? How do you feel ? 実際そうだね まだ どこにも行けない夜 |
| 夕GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 街は夕暮れ… ここが僕の街 言葉にできない思いも全部抱きしめた 行き交う笑顔に寂しくなるけど 僕は元気でいるから 古い路地はカレーの匂い 何故か少し涙がこぼれるけど 街は夕暮れ 家路に着く人の群れの中にいる 小さな声で歌を唄う 君の部屋の窓をたたけ 君と見た映画 君と見た景色 胸にしまってあるよ いつか僕たちが大人になれたら こんな夕暮れに会おう 夏の終わり知らせる風に 何故か少し早足になるけれど 街は夕暮れ 家路に着く人の群れの中で知る 孤独が僕を優しくする 祈るように歌を唄う 離ればなれでひとりぼっちの夜 君をちょっと思い出して それを理由に もっと自由に 街へ駆け出した 飛べるような気がした八月の空が剥がれて 季節が巡るけれど 街は夕暮れ 家路に着く人の群れをかき分ける 君は夕暮れ 何処にいても見上げるたび歌を唄う |
| LUCKY STARGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 火を囲んだ友達も 朝を待って旅に出た 僕も行かなくちゃ… 見上げればLucky Star 嘘みたいに輝いて 地図を捨てなくちゃ… さよならをしておいで 愛する恋人や家族に今すぐ! 厚化粧の尻軽も ママになって街を出た 理由は知らないさ 錆びた鉄塔 聴かせてよ 風のような子守唄 地図を捨てなくちゃ… 何もかも舞い上げる風に その涙すぐに乾くはず 足りない何かが 答えない涙は ここじゃないどこかへ さよならをしておいで 愛する恋人や家族に今すぐ! 何もかも舞い上げる風に その涙すぐに乾くはず 火を囲んだ友達も 朝を待って旅に出た 僕も行かなくちゃ… |
| 世界のまん中GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | ドラマみたいな出会いじゃなくたって 僕ら寄り添う理由があった ひとりじゃ広すぎるベッドの上で 無駄に続く長い長い電話じゃ伝えられない言葉があって 今君に会いたい まるで時間が止まったようだった ここに僕らのすべてがあって 窮屈な部屋をお城に見立て 寂しくったって眠れなくたって 共に持ち寄った夢があった 同じ夜が巡る 君が世界のまん中だった その隅っこで僕は生きていた 驚くほどに小さな世界 背伸びしたらはみ出した 狭い世界で気付けば迷子 さびしいときは泣いて欲しかった どこにいても探してあげる 君の声は僕の光 みじめだったって情けなくたって いつもそばには君がいました どれほどに僕は救われたろうか 無駄に続く長い長い電話じゃ伝えきれない思いがあって 今君に伝える 君が世界のまん中だった その隅っこで僕は生きていた 見栄もプライドも全部捨て去って 好きだよって言いたかった 君のいない世界はつまらない 生きてることも無意昧になるんだ あいたままの心の穴に そっと僕は愛をつめた 泣いてくれた 僕の代わり いいよ 次は僕の番だ そして気づく 一人じゃない 今僕は 君が世界のまん中だった その言葉に間違いはなかった 見栄もプライドも全部捨て去って 好きだよって言いたかった ここが世界のまん中だった その隅っこで僕ら生きていた 誰もがきっと旅の途中 今未来を迎えに行く ドラマみたいな出会いじゃなくたって 僕ら寄り添う理由があった やっぱり君に会いたい |
| メロンティーメロン記念日×GOING UNDER GROUND | メロン記念日×GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生・中澤寛規 | | Hold me! Hold me! まだかな? Sunday wow wow Darling! Darling! 名前を呼んで!! wow wow SPを募って、京葉線に乗って 変装はしないで、Kissしたララポート メロンティー メロンティー 冷めないうちにどうぞどうぞ メロンティー メロンティー マグカップに こぼれるほど メロンティー メロンティー ミルクを添えてどうぞどうぞ メロンティー メロンティー ずっと待ってるよ Heartbreak Heartbreak さよなら Sunday wow wow Lonely Lonely ひとりの Sunset wow wow バスルームこもって、一人で泣いて メンソールふかして、手にしたパスポート メロンティー メロンティー 南の島で きっと、きっと メロンティー メロンティー そんな事 思ってみても メロンティー メロンティー 謝れば許すモード、そうよ メロンティー メロンティー メール待ってるよ 「Say you love me」もう一度言って、平行線はもうたくさんだ Come On ×3 メロンティー メロンティー 冷めないうちにどうぞどうぞ メロンティー メロンティー マグカップに こぼれるほど メロンティー メロンティー ミルクを添えてどうぞどうぞ メロンティー メロンティー 裏メニュー 香るフレーバー メロンティー メロンティー 探してみてもないよ、きっと メロンティー メロンティー 君だけのもの 君だけのもの ずっと待ってるよ |
| 2010松本素生(GOING UNDER GROUND) | 松本素生(GOING UNDER GROUND) | 松本素生 | 松本素生 | | 匿名の革命家 少年は街を見下し思案中 情報が錯綜した街中がウソを信じて避難中 新婚の愛妻家、心配で電話かけても 話中・・・・・ 悩める音楽家 新譜を胸にかかえて 帰宅中… 心の何処かで 誰もが待っていた クソみたいな風景を 焼きつくす炎 ガレキに咲く 花を そう夢見ていた 予定通り街から人々消え失せ ただのがらんどう 少年の計画は街中を広いダンスフロア 非常線飛びこえ 駆け出した 少年は楽しそう額に汗をかきながら踊ったサイレンも聞こえない 友達の発明家 バカでかいスピーカーを背に笑った 心の何処かで 誰もが待っていた クソみたいな風景を 焼きつくす炎 ガレキに花 誰にも言えないけど |
| バトってハニー松本素生(GOING UNDER GROUND) | 松本素生(GOING UNDER GROUND) | 松本素生 | 松本素生 | | 「あのね あのねったらダーリン」「あとで聞くよったらハニー」 なんて言えない体になっちまった(泣) さも聞いてるようにうなずき、否が無くとも、すっと謝る 好きだった あの女性(ひと)は何処に行っちまった だって そうじゃん、怒ってばっか顔つきも変った きっと、もっと あなたは世界の誰よりも美しい!! そりゃいっつも帰り遅いし、たまの休みって ねてるし 歳とって 太って 髪さえ うすくなって‥ 「でもね、でもねったら ハニー」 「はなれられないんだよハニー」 好きだった あの女性はここにいるからね 愛をもっと マイホーム&マイカー買ってあげる、だから ハニー 笑って、あなたは世界の誰よりも美しい This is my Life この坂道をのぼったら 愛 深まるか? This is my Life ただ分かっといて バトっても 俺は あなたが好き 愛をもっと マイホーム&マイカー買ってあげる、だから ハニー 笑って、あなたは世界の誰よりも美しい This is my Life この坂道をのぼったら 愛 深まるか? This is my Life ただ分かっといて バトっても 俺は あなたが好き |
| クロエ松本素生(GOING UNDER GROUND) | 松本素生(GOING UNDER GROUND) | 松本素生 | 松本素生 | | 体がつながったままで 僕らは、不安を消すようにキスした 心がつながったままで さよなら渋谷の雑踏で見上げた 交差点のビジョンに安い恋の歌 風に舞っていた 君の匂い キスしよう、キスしよう、キスしてもう さよなら 誰かが見てても クールな キスしよう 深夜のコーヒーショップ あくびをして うすいコーヒー と 甘い物 おどけて話を すればする程 心がくさって 枯れ落ちた 高校生のカップルが窓ごしキスしてた あんな風にはもう 出来ないなぁ… キスしよう、キスしよう、キスしてもう さよなら 誰かが見てても クールな キスしよう キスしよう キスしよう キスして もう さよなら たよりない クールな 最後の キスしよう |
| MAKE SOME NOISE!!GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND・ヒダカトオル | show time!捨てちゃいな、そのルールは意味なくなっちゃうよ あのパーティーへ行こう! make some noise!! 迫るサンセット、つるんだカントリーボーイ 金は無いがドキドキしてたいんだ ジャスタモーメン あっ、ちょっと待ってアレがない アレねぇとつまんねぇ、きっと oh~ show time! 見せちゃいな、歳とったら意味なくなっちゃうよ 愛故にそう! make some noise!! ひざをガクガクならしてダウンタウンボーイ 踊りはニュースクール腰をくねらせて MR.DJ 切なくすんなこんな夜に 理想郷は捨てらんねぇぞ!! show time!捨てちゃいな、そのルールは意味なくなっちゃうよ あのパーティーへ行こう! make some noise!! |
LISTEN TO THE STEREO!! GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生・河野丈洋 | GOING UNDER GROUND・ヒダカトオル | Listen to the stereo!! tonight! tonight! tonight! ヘッドフォンなら捨てちまってもうっ! Listen to the stereo!! around! around! around! 早くLet's Play Again!! Listen to the stereo!! tonight! tonight! tonight! 爆音 んで上に上に GO!! Listen to the stereo!! around! around! around! いつもくれよ Brand new beat! hey! ビートはグッとタイトに ソングライトはちょっとアイロニー 錆びちゃってる古い回路に とっておきを注してオイルプリーズ まだたんねぇ~! かわんねぇ~! いつだって~手にエモーション Listen to the stereo!! tonight! tonight! tonight! ヘッドフォンなら捨てちまってもうっ! Listen to the stereo!! around! around! around! 見せてくれよ Brand new beat! 腹いっぱい食って最後に 不味かったと書くバイオレンス バカどもが寝てるあいだに さよならをする今日を最後に まだたんねぇ~! かわんねぇ~! いつだって~手にエモーション Listen to the stereo!! tonight! tonight! tonight! 最後のひとりんなっても Listen to the stereo!! around! around! around! 見せてくれよ Brand new beat! Listen to the stereo!! tonight! tonight! tonight! ヘッドフォンなら捨てちまってもうっ! Listen to the stereo!! around! around! around! 早く Let's Play Again!! Listen to the stereo!! tonight! tonight! tonight! 爆音 んで上に上に GO!! Listen to the stereo!! around! around! around! 早く Let't Play Again!! |
| LONG WAY TO GOGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND・ヒダカトオル | LONG LONG WAY TO GO… JUST LIKE A VERY OLD FRIENDS いつだってそばにあるんだ! 通販で酷いチューニング安もんのギター パーティーはNEVER ENDING、少年は夢見ていた 黄金の3コードで DA RI DA RI LU LA LA 壁に貼ったポスターはジョニー・マーとWEEZERで その隅っこ、好きな娘のポートレート 「モテたいんじゃないや!」って赤くなった少年が Fのコード弾けた夕暮れ DON'T STOP MUSIC JUST LIKE A VERY OLD FRIENDS いつだってそばにあるんだ! 通販で酷いチューニング安もんのギター パーティーはNEVER ENDING、少年は夢見ていた 相変わらず3コードで DA RI DA RI LU LA LA 変わらないでもってるか?無くさないでもってるか? 秘密だった、オリジナルデモテープ 「金じゃないぜ音楽は!」ツバを吐いた少年も 今じゃちょっと知られてるスター DON'T STOP MUSIC JUST LIKE A VERY OLD FRIEND いつだってそばにあるんだ! 通販で酷いチューニング安もんのギター パーティーはNEVER ENDING、少年は大人になって 黄金の3コードで DA RI DA RI LU LA LA 下手だったギター、重なったレター 好きだったあのひともママに 見せたいな今 消えないでメロディー DON'T STOP MUSIC LONG LONG WAY TO GO… JUST LIKE A VERY OLD FRIENDS いつだってそばにあるんだ! 通販で酷いチューニング安もんのギター パーティーはNEVER ENDING、少年は夢見ていた 黄金の3コードで DA RI DA RI LU LA LA パーティーはNEVER ENDING、少年も大人になって 相変わらず3コードでDA RI DA RI LU LA LA |
| 詩人にラヴソングをGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 反骨の詩人の手にはウイスキー 何もないが、だけどハッピー 全力でDREAMING、時代を盾に 恐れるものはないのさ 「反骨の詩人」に賞賛の雨、あられ 今じゃ有名な詩人 生活は派手に、両手にはLADY 愚にもつかないファンタジー 刺激的な毎日取り巻きをつれて クソみたいな詩を売りたたいてる ねぇMaria生きることは きれいごとじゃすませないなぁ ねぇMaria俺はヘドが出そうだ‥ 反骨の詩人の手にはウイスキー 酔いつぶれるために呑んだ 流行も去り、友人も去り 期限切れのファンタジー 終わってると皆が噂していた 久しぶりにペンを取ってみたけど‥ ねぇMariaもうすぐだね ねぇMaria楽しみだね ねぇMaria俺は少し眠りたい 反骨の詩人、震える手で 最後の詩書いてる |
| さよなら僕のハックルベリーGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 君と見ていた景色は、青春映画のようだった くだらないしがらみやルールを、蹴飛ばして笑った‥ 穏やかに見える日々も建て前だよ。 本音はいつもあの頃と同じ。 思い通りいかない事もたくさんある けど譲れないさ心だけは 拘りは捨てがたい互いに守るものを持って 繋がりは変わらない‥そう信じたい 心のままに生きるのは、むずかしい時もある 心のままに生きるのは、恥ずかしい時もある だから時々僕は思い出す 君といた風景を 飽きもせず僕は今も歌ってる。 夢見た分を五線譜に灯し 都合良くおとな、こども履き替えても 騙せないや心だけは 言葉にはしたくない想いをそれぞれに持って 繋がりは変わらない‥そう信じたい 心のままに生きるのは、むずかしい時もある 心のままに生きるのは、恥ずかしい時もある だけど‥ 自分のことは置いといて、歩いてく君がいる 傷つくことも厭わずに、生きてゆく君がいる 誰も知らないままが、ちょうどいい 君は友達 |
| ベッドタウンズチャイムGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | ベッドタウンのライフ 退屈なワイフ 大人びたチャイルド、僕は今日もバイト みんな遠くへ 行きたがっても いつも通り、ベッドタウンズ チャイム 曖昧にバイバイして どこへも行かないよ ベッドタウンには 似合わないフレンズ ロックンロールバンドをやっているんだフレンズ 「今度ライブへ行くよ!」声かけても いつも通り、ベッドタウンズ チャイム 曖昧にバイバイして でもきっと行かないよ 曖昧にバイバイして でもきっと行かないよ 笑い合って、でも忘れた 鳴り響いたベッドタウンズ チャイム ベッドタウンズ チャイム 曖昧にバイバイして どこへも行かないよ 曖昧にバイバイして でもきっと行かないよ ベッドタウンズ チャイム |
| ジョニーさんGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | ジョニー ゴー バックホーム‥‥ いつもよごれて、腹減らしてたジョニー 「人の目なんて気にすんな」口癖だった 持って生まれた知恵と前向きさで 生きて行くんだまたなって飛び出せベットルーム! ジョニーおまえはいつでも 天使みたいだったなぁ‥ ジョニーもう一度僕らに 聞かせてくれ ヘイヘイへイ 役立たずのソウル、ゴミ箱行きの錆びたルール 路地裏では今日も 一か八かのマジな勝負 ジョニーは金や損得じゃ 買えはしないぜきっと ジョニーもう一度僕らに 聞かせてくれ ヘイヘイへイ 役立たずのソウル、ゴミ箱行きの錆びたルール この街では今日も 一か八かのマジな勝負 満たされないソウル、偽物達のチャチなブルース この街では今日も、一か八かのマジな勝負 |
| RAW LIFEGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 天気がいい日は何でも出来る! 寝間着姿のままで思う うまく行かないこともあるけど 嬉しいこともたくさんある 調子どうだい?RAW LIFE待ってたって あいつらはここへ来ないよ 調子どうだい?問題多い人生 ないよりはある方が面白い 優しくされて大人にされて はみ出せないまま地図の上 日向窓から届けあなたへ 同じ時代を駆ける生命 調子どうだい?RAW LIFE泣いてたって あいつらは陰で笑うよ!? ハローグッドバイいつか大事だった 人たちも長い旅に出るんだよ とは言え心は揺れたり折れたり しながらそれでも願った明日を 調子どうだい?RAW LIFE待ってたって あいつらはここへ来ないよ 調子どうだい?問題多い人生 ないよりはある方がいい 調子どうだい?RAW LIFE泣いてたって あいつらは陰で笑うよ!? ハローグッドバイいつか大事だった 人たちも長い旅に出るんだよ Let's enjoy RAW LIFE!! |
| 所帯持ちのロードムービーGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 荷物をまとめ何処へでも行け はじめから何にも持ってない体で ひねくれもせず、明日へとすすめ! あいつらのフリーダムに騙されないように 行き倒れ寝転ぶ道の上で ひもじいけど心は満腹で そこへゆけ!からだひとつ持って 超えてゆけ!笑えるならいいさ そこへゆけ!生きていればOK 超えてゆけ!尖らせたナイフは必要ない 暮れゆく空に、吹いてくる風に 理由もなく涙をこぼしてみたかった 目を閉じて呼吸をととのえて 目を閉じて呼吸をととのえて 超えてゆけ!からだひとつもって そこへゆけ!眠たくてもWake Up 超えてゆけ!生きていればOK そこへゆけ!上げすぎたゲームのレベルはほっといて そこえゆけ!からだひとつ持って 超えてゆけ!凸凹のロード そこえゆけ!終わりんなんかないぜ!! 超えてゆけ!出発の合図は口笛 |
| 愛なんてGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND・HARCO | 時代はいつでも雄弁で退屈だ 建て前ばかりの日々は息が詰まる 傷つけあっても不器用な繋がりを 信じていたいのだ、誰かに笑われても 「クソみたいな毎日…」を笑い飛ばして歩む 僕ら生きてゆく、狂おしい程に前を向いて 泣いている顔さえ出来ずに明日を待ってる 名前も歴史も僕らにはないけれど 額に汗して見つけた心がある 改まって言う事じゃないね、でもね…こんな時代に ねぇ、聞かせて上辺だけを撫でる言葉じゃなくて 小さな声でもいいから、愛する人よ 僕ら生きてゆく、時にツバを吐く事もあるけど 明日を、あきらめきれない 僕らここで生きてゆく、嫌いになれない愛しい日々よ |
| コーンフレークダイアリーGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 食卓でコーンフレーク頬張る子供達 ベランダでタバコをふかして眺めてる 青臭い言葉にすがりたい時もある 何もかも忘れて泣きたい時もある 未練や苛立が陰口に変わった 行間を読むたび臆病風が吹く 心の友達よ、俺が見えますか? 食って腐っていくだけの日々 『コーンフレークダイアリー』 連れ出してくれないか? ここから今すぐに… 変わる事も出来ないからダイアリー 空を飛ぶ車や、タイムマシーンもない あるのは人並みの人生や幸せ 僕らは思う程頑丈に出来てない かといって簡単に終われるわけでもないから 心の友達よ、あの日の夕暮れは なんて赤くて綺麗だったろう… 『コーンフレークダイアリー』 見逃してくれないか? 嫌らしく笑ったこと 戻れそうにない坂の上に立ってる 心の友達よ、俺には見えますよ 飲み込んだ涙も。噛み締めた言葉も 諦めたわけじゃない、このままじゃ終われない 書いて破ってくだけの日々 『コーンフレークダイアリー』 連れ出してくれないか? ここから今すぐに… 見つけて欲しい、壊れそうなダイアリー 夕暮れを(思い出す)抱きしめる(歌がある) 何処へでも(何処までも行けるさと 君の声が聞こえた日のダイアリー |
| 稲川くんGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | さぁ行け、さぁ行け、お前の望むところへ アパートの階段朝も早よから、 一人で遊んでた稲川くん お腹が減ったら角の駄菓子屋、 50円のラーメンおいしいね 運動会の親子競争、 先生と走ってた稲川くん 社会科見学お昼の時間、 お弁当が吉野家の稲川くん 満点の星空 サンタクロースを ジャングルジムの上で待ってた アパートの階段暗くなっても、 一人で遊んでた稲川くん 優しくされると淋しくなるから、 わざと変な顔して笑ってた 自転車に乗っても行けない場所が あるんだと気付いてた稲川くん さぁ行け、おまえの望むところへ アパートの階段朝も早よから、 一人で遊んでた稲川くん 50円のラーメンおいしいね |
| 1998~土曜の夜と日曜の朝GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | ただ背伸びしたくって堪らない野良犬どもがゆく最終トレイン ハメ外したってかまわないトゥナイト 品定めしたって叶わない恋より純粋にロックンロール 何か足りないような気がしないでもない CASH ON! CASH ON! ビールプリーズ、ビールプリーズ 1998 真夜中のダンスビート あり得ないポーズで叫ぶ 1998 自意識は遠くへ いつものフレーズで朝になるまで OH! 心地よくて堪らない耳鳴りも便所の落書きも 俺淋しくたってかまわないトゥナイト Um待ち遠しくて堪らない月から金までの労働は ただ味気なくてしかたないけども ダイアモンド! ダイアモンド! 土曜日はダイアモンド 1998 真夜中のダンスビート あり得ないポーズで叫ぶ 1998 自意識は遠くへ いつものフレーズで ベンフォールズファイブ/フレイミングリップス/コーナーショップ アッシュ/サマーキャンプ/ファットボーイスリム サードアイランド/プライマルスクリーム/パルプ/スーパーカー ブルートーンズからスーパーグラス爆音でかかるゼアシーゴーズ まだ終わんない×3 1998 真夜中のダンスビート あり得ないポーズで叫ぶ 1998 自意識は遠くへ いつものフレーズで朝になるまで |
| RootsGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 面倒な仕事も一区切りついて 輝いた記憶を辿る 呼び合った名前や背の高い街で いつだって二人だった事 ださかったスニーカー、情けない自分さえ ネタにして笑ってくれた あんなにも誰かを好きになる事は これからの僕にあるのかな? 見てた空が同じだったら、今も君と歩けたかなぁ? 無くすものと守るものを、気にしながら生きる日々に さよならしたくて急かされるように街を出た 寄り道しながら、似た景色を探した 人ごみに埋もれてしまわないように 精一杯尖ってみせた ありがとう、君と過ごした季節を 忘れることなんてないよ 帰り方を忘れる程、無我夢中で走り抜けた 追いつかれたり追い越されたり、前を向いて走る日々に 疲れてしまったら、立ち止まってもいいかな? 記憶の故郷、目には見えない街角で 寄り道しながら、それでも明日を見れた |
| シナリオライターGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | | 名前もないような道の上 助走をつけなくても飛べた夜 冒険ごっこのシナリオの ページはあの日から白いまま 気にされたいのが本音だよ 上手になりすぎた、かくれんぼ 君に見つけて欲しいから 僕だと分かるように咳をした 持って行けるモノ・行けないものを書き出しても きっと心の中では気付いてる あの日僕らに見えた ありもしない景色が 今僕を歩かせた 挫けそうになる時、聞こえた声があったよ 大人のフリする程、弱い場所を知るんだよ 書いたそばから消してゆく ページは真っ黒な羽になる なり振り構わず生きたから 見せたくない傷もココにちゃんと在る 今が終わりなら、これからが始まりなんだよ ドアを開けるのは何時も恐いけど 涙がこぼれそうなら何度でも書き換えた ありもしないあの頃の景色を 言えなかった言葉が、次のセリフになったら 地図にないあの場所で、また出会えますように |
| 世界を変えるピアノが歌うGOING UNDER GROUND×末光篤(a.k.a. SUEMITSU & THE SUEMITH) | GOING UNDER GROUND×末光篤(a.k.a. SUEMITSU & THE SUEMITH) | 松本素生 | 末光篤 | GOING UNDER GROUND・末光篤 | 宛のない手紙を僕らは破いて 戻らない季節にさよならするのさ 暗い部屋の中一人泣いている君まで届け 「世界を変えろ!」ピアノが叫ぶ 赴くまま声聞かせて! 憂鬱蹴っ飛ばし涙をふいて さぁ行こうかどんな暗い夜も 僕らだけのルール手にして アレもないコレもない上げても切りがない 荷物にならないこの歌を胸に 雨に降られても風に吹かれても歩き続ける 世界を変えるピアノが歌う 心のまま声聞かせて! 誰かの轍 辿らず行こうか 古い地図なら、さして意味もないから僕らだけのルート ah街並がぼやけていく何もかも遠くなる ありのまま生きてゆく軽やかに 僕らが流す涙の轍 行き着くのは悲しみじゃない 世界を変えるピアノと歌うんだ! 「世界を変えろ!」ピアノが叫ぶ 赴くまま声聞かせて! 憂鬱蹴っ飛ばし、涙をふいて さぁ行こうかどんな暗い夜も 僕らだけのルール手にして Farther long!!!! |
| カモメトゥモローGOING UNDER GROUND×末光篤(a.k.a. SUEMITSU & THE SUEMITH) | GOING UNDER GROUND×末光篤(a.k.a. SUEMITSU & THE SUEMITH) | 松本素生 | 松本素生・末光篤 | GOING UNDER GROUND・末光篤 | 悲しみで飛ぶスタイルなら いつか飛べなくなってしまうだろう 理由なんて後付けでいいからねぇ 今旅に出ようぜWhat You Want Rock Stadey あの夏へ (If Shorter Than You Tink) かつてない旅にでる Way To Morrow 変わらない夜を超えて羽ばたいてゆく ぎこちないハグしながら誤魔化していたメモリーも 大嫌いな奴らも冴えない奴らも連れて行く このメロディーが指す方へ 汚れる事恐れないで 何も言えなくなってしまうから 神様に嫌われてもいいからねぇ 旅に出ようぜ I Know What You Want Day Dreamer聞こえるかい (If Shorter Than You Tink) かつてない旅にでる Way To Morrow 変わらない夜の中で羽ばたきながら ぎこちないそのツバサが失っていったリズムに 泣いてなんかいられないさ何も恐くない Shining Through The Dark 飛出して行け このメロディーが指す方へ 見上げたあの夜空に僕ら見ている 笑えないこの時代にさよなら言って未来へ 泣いてなんかいられないさ何も恐くない Promise To My Soul 窓開けて Shining Through The Dark このメロディーが指す方へ |
| 世界を変えるピアノが歌う feat.松本素生末光篤 | 末光篤 | 松本素生 | 末光篤 | | 宛のない手紙を僕らは破いて 戻らない季節にさよならするのさ 暗い部屋の中 一人泣いている君まで届け 「世界を変えろ!」ピアノが叫ぶ 赴くまま声聞かせて! 憂鬱蹴っ飛ばし涙をふいて さあ行こうか どんな暗い夜も 僕らだけのルール手にして アレもないコレもない 上げても切りがない 荷物にならないこの歌を胸に 雨に降られても 風に吹かれても 歩き続ける 世界を変えるピアノが歌う 心のまま声聞かせて! 誰かの轍辿らず行こうか 古い地図ならさして意味もないから 僕らだけのルート Ah 街並がぼやけていく 何もかも遠くなる ありのまま生きてゆく 軽やかに 僕らが流す涙の轍 行き着くのは悲しみじゃない 世界を変えるピアノと歌うんだ! 「世界を変えろ!」ピアノが叫ぶ 赴くまま 声聞かせて! 憂鬱蹴っ飛ばし涙をふいて さあ行こうか どんな暗い夜も 僕らだけのルール手にして Farther long...!!! |
| 天国の口、終わりの楽園GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生・橋口靖正 | GOING UNDER GROUND | 目を閉じて心を預けて この夜がずっと続きますように 寂しさを埋める為だけの 約束はとても罪だと知った 誰もが不器用に愛し合う この世界は美しい Like A Rolling Stone 削られた日々の欠片で溢れた トランク捨てて 僕らしか言えない言葉で 愛するって事を歌っておくれ 誰もが不器用に踊り出す 今日が終わりの始まりさ wow~世界を遊び場に wow ~Take A Walk On Wild Side!! wow ~正解はひとつじゃない wow ~Take A Walk On Wild Side!! 生まれた場所や育ちも ここじゃ何の意味もない 帰るにはまだ早いから 朝が来るまで 全てを諦めるよりも 自由と思える心で 涙と引き換えに今日を 歌うのさ 僕らは不器用に愛しあう その姿を景色を願っている 待っている wow ~世界を遊び場に wow ~Take A Walk On Wild Side!! wow ~正解はひとつじゃない 永遠を誓った奴から さよならも言わず 星になった |
| Soul TrainGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 楽しかったお祭り終わって 友達もみんな家に帰った 酔っぱらって倒れ込んだ道路 冷たさに胸がギュッと鳴った Always dreaming 路地裏の月がとても綺麗さ 始めるんだ新しい日々を 歌おうか明日の唄を レールは敷かれたんじゃないぜ あの日ぼくら自分で選んだ Always dreaming 辿り着く場所がきっと故郷 そっと扉を開けた 飛び乗るのさ Soul train さよならちゃんと出来ずごめんな 傷だらけの Soul train 硝子越しのパントマイムみたいな もう、あのダンスは踊れない 信じるってことは苦しいね 宝物が増えれば増える程 愛するってことは嬉しいね 君と会って初めて分った Always dreaming 君といた夏を忘れられない 風が季節を変えた 走り出した Soul train 終わりの始まりを見に行くよ 傷だらけの Soul train 失うものは何もないから 振り向かずに oh oh 飛び乗るのさ Soul train 命を燃やしながらもう一度 傷だらけの Soul train 車輪を軋ませてどこまでも もう、あのダンスは踊れない…踊らない… |
| out of blueGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 若気の至りなのかい? 誓った愛の日々よ 虚しい言葉よりも 笑顔を見せてくれよ 壁に飾った 古い写真が まだ色褪せたくはないと 夜風に揺れた 無理矢理 ふたつにした 飴玉分けた日々よ もう一度始めようか うまくいくさ きっと |
| スパイス(Alternative Ver.)GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 嫌いなところも山程あるけど 好きなとこはそれ以上だと 思うから僕ら食卓を囲んで 生きる為の飯を食う 苦手な物でも残さず食べよう 君というスパイスでたいてい好きになる 広告の裏をメモ代わりにして 進んでゆく僕らの生活 無駄の無いアイデア冷蔵庫のドア 貼付けたら今始めよう 言えない言葉は山程あるけど 忘れないでねこれだけは 例えば仲良く喧嘩などしないで 暮らしたいけど暮らせない事 下げない便座や歯の磨き方で いつも僕らは知るんだな ただいま おかえり 聞こえない夜は君というスパイスが ピリリッと胸を刺す 誰かにとっては完璧じゃなくても 分かってたんだよそんな君が良い 火傷するほどの言葉で綴っても 伝えきれなくて一人だと知るんだ 分かれない事を分かり合えたなら 昨日よりも優しく笑えるはず 広告の裏に書いておいた言葉 今から言うけど 笑わないで 聞いてね 笑わないで 聞いてね 最初で最後の人 全てを愛してた |
| 45rpmGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | Boy,風の噂話では今夜 友達も街に着く頃さ 夜更けまでビール飲みながら僕ら 遠い国の歌で踊るのさ 最高じゃん!浮かない表情はNO!NO! 最高じゃん!いつでもLust For life 僕が涙を乾かす あの歌を 唄ってあげるよ 一晩中 愛し合う僕らを守るのは なんでもないような夜さ Boy,派手に胸をエグられた夜は 遠い夏に耳を澄ますのさ 45!rpm!Oh! 最高じゃん!いつでもLust For Life 僕が涙を乾かす あの歌を 唄ってあげるよ 一晩中 愛し合う僕らを守るのは なんでもないような夜さ |
| Anti HeroGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 天使の目をした悪魔でも 悪魔の目をした天使でも 愛しているよどんな時も 愛しているよ僕はいつも たよりにならない友達も ダンスの出来ない恋人も 愛しているよどんな時も 愛しているよ僕はいつも 家に帰ろう my sweet home さよなら、ちゃちなブルーズ 吐き出せないマグマを見せて!ねえ? 今しか出来ない事をしようぜ 走り出せ、浮き世を捨てた つもりで僕ら旅して行こうぜ! さすらった人は皆 泣かないぜ! 本当の意味で夜明けを行く 大したもんだと膝を打つ 愛されたいけど馬鹿をやる 愛されたいから馬鹿をやる 天使の目をした悪魔でも 悪魔の目をした天使でも 愛しているよどんな時も 愛しているよ僕はいつも 眠り過ぎて朝か夜か 解らない日のブルーズ 吐き出せないマグマを見せて!ねえ? 今しか出来ないキスをしようぜ 走り出せ、浮き世を捨てた つもりで僕ら旅して行こうぜ! はみ出した地図の上 戻れないぜ! 壁に書かれた落書きの美しさを知る 吐き出せないマグマを見せて!ねえ? 今しか出来ない事をしようぜ going under ground! 浮き世を捨てたつもりで僕ら旅して行こうぜ! |
| 天使たちGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 叫ぶには声じゃなく あの時噛んだガムの味 心の奥で鳴らし続ける 新しくなるために うらぶれて帰る道 煌めく日々が照れくさい 感傷さえもかき消す東京で 僕らは生きてる さよならじゃない旅立ちを 夢見ながら 青春の果てに何がある? あの夜かけた鍵を開けた 時計の針よ 動いてくれ 読みかけの文庫本 余白に書いて消した歌 心の奥で鳴らし始める 新しい日々に 何処へ行こうか、何処へでも 君を連れて 青春の果ての冷たさに 立ち止まるたび思い出す 誰もいない夜を 午前0時38分 飛び乗った最終列車 しゃがみこんで夢見ているあの娘 楽しそうなメロディの 漏れる音にかぶさった あいつの舌打ちも 青春の果ての冷たさに 立ち止まるたび思い出す 青春の果てに何がある? あの夜かけた鍵をあけた 振り返るのはもうやめた |
| Teenage LastGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 飛行船を空に見つけて いつまでも行方追いかけた あの子の純真さがきっとこの街を輝かす 明け方の窓に見つけた 目立ちたがり屋の星屑に 重ねた僕らの純情 君はどうしてる? 早く大人になりたくて先を急いだら いつの間にかひとりになっていた 肩書きや住んでる場所で 出会う人たちを理解する 寂しい男が今日も鏡から問いかける それぞれに愛を見つけて 温もりの中で目を閉じた いつかの純真さもきっと今は罪になる 帰る場所が欲しい時は愛せばいいだけさ 選んで来た日々を 途切れた青の向こうへ 信じたまま朝を待って 転がり続ける石、あれは僕さ 良く云えばね かさぶた剥がしたみたいな 夕暮れと長い影法師 迷子になろうと言った君を忘れない 揺れる心のどこかに皆隠してる 迷って来た日々を 途切れた青の向こうへ 信じたまま朝を待って 夜明けに訪ねる風、あれは僕さ 良く云えばね ここは何処だ?旅の終点か? 乗り継ぎ急げ! 途切れた青の向こうへ 信じたまま朝を待って 何処へも行けると知った 夢見たまま僕たちは 旅する心に風、吹かしながら 今もずっと叫んでいる |
| グラフティーナードマグネット | ナードマグネット | 松本素生 | 松本素生 | | 夕暮れなぞった2つの長い影 ベロでうずくまるブドウ飴 悲しい涙や うれしい気持ちが 作り出していくグラフティー いつか僕が手紙の最後に 書いたようにオシャレをして来て 海までのドライブは? 僕らの今日は? 街風唄うよ「明日、晴れるか?」 あくびのフリして こぼした涙が 「抱きしめたい」とか言うんです 右手に想い出 優しい想い出 想像を越えたグラフティー いつか僕が2月の最後に 描いたような空が広がって 揺れているコスモスに明日を見て 街風唄うよ「明日、晴れるか?」 |
| JubileeamiinA | amiinA | 松本素生 | 松本素生 | | 連れてってよボーイ 連れてってよボーイ 傷だらけのボーイボーイ 夢見がちなボーイボーイ この空の飛び方教えてよ 今すぐに 聞きなれない口笛吹いて いつも遠くを見てた まるで君は少年みたいに 飽きもせずこの指止まれ 少しいたずらそうに 弱虫の僕らためしてた 連れてってよボーイ 連れてってよボーイ 傷だらけのボーイボーイ 夢見がちなボーイボーイ この街の飛び方教えてよ 今すぐに 月明かりの下で 秘密分け合い笑っていた 似合わない靴を脱ぎ捨てて 連れてってよボーイ 連れてってよボーイ 傷だらけのボーイボーイ 夢見がちなボーイボーイ この空の飛び方教えてよ 連れてってよボーイ 連れてってよボーイ 傷だらけのボーイボーイ 夢見がちなボーイボーイ この星の飛び方教えてよ 連れてってよボーイ |
| あたらしいGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | あたらしい あたらしい日々を ねえ、なんで本能は運命的な感じすんの? 小説は理想 機能性じゃ、進めないぜ前に 欲望をソングライト 本音はもっと汚ねぇぞ 強烈な熱を持っているから あたらしい 風に吹かれたいな あたらしい日々を 雨に打たれたいな テンプレートロックンローラー 理屈臭え歌だ 文句ねぇが、うるせぇな耳塞いでいた アウトローのブランディングで実家のママに電話 駅近1DKが、彼の宇宙船だ 上を見たり下を見たり忙しいな僕らいつも 夏の終わり感じながら猫背気味の影が揺れた 表通り茹だる暑さ瓶で呑んだハートランド。 ここに君が居れば最高。 あたらしい 風に吹かれたいな あたらしい日々を 雨に打たれたいな Wake upと同時にドアを開ける イヤフォン取り出したら耳にかける Time is money Time is money 早朝のバス停の列に並ぶ 食ってく為に今日も働く コンクリートの上を人が行き交う 這いつくばれ、歯食いしばれ 問題は勝敗だ あたらしい 風に吹かれたいな あたらしい日々を 雨に打たれたいな |
| 夏が僕らに嫉妬するGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | プールサイド未完成のプラモデル 駄菓子屋の軒先アイスキャンディー ソーダ水と蝉時雨 流れる汗もそのままに 補習授業、イキがった夏祭り 真夜中に集まって線香花火 きっと誰もが知ってた 二度と来ない季節だって でも言葉に出来なかった 見えないモノ見たかったんだ 今宵、このメロディー 連れていってくれよ僕らを 閉じた目を開けて 眩しさに苦しくなるほど 溜まってたワイシャツ洗濯日和 週末を使って近場の海へ 思い立てば僕らきっと 何処へだって行けたのに 雨粒のスネアロール 言えないことも増えてった 今宵、このメロディー 連れていってくれよ僕らを メロディー、あのメモリー もう二度と忘れないように 夏が僕らに嫉妬するほど つまり幻だってこと 夏の昼下がり世界が止まって見えた 今宵、このメロディー 連れていってくれよ僕らを メロディー、あのメモリー もう二度と忘れないように メロディー、、 連れていってくれよあの夏へ |
| 超新星GOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 聞こえるのはいつだって 生き急いだメロディーライン ありきたりな劣等感をぶっ壊した ある意味、これ爆弾で 火をつければ一瞬で 思い出さえ粉々にする 神様は信じないんだ あの日から 傷ついたまま そのまま 此処にいることだけがメッセージ 猛スピードであの超新星 どこからやって来たんだろう? ノットフェイドアウェイ ねえ、超新星 お前を歌っているんだよ カーラジオが完璧なプログラムで盛り上げた 俺たちにはデッドエンドなんてないさ いつか俺もくたばって なにもかもが無くなっても それでもまだ叫び続ける 行かないで消えないでと泣いていた あの娘の声を涙を 叫び続けることがメッセージ 叫び続けることがメッセージさ 猛スピードであの超新星 どこまで旅して行くのだろう? ノットフェイドアウェイ ねえ、超新星 お前を歌っているんだよ ねえ、超新星 僕の超新星 一人で寂しくはないかい? ノットフェイドアウェイ 照らしてくれ お前と歌っていたいから |
| もう夢は見ないことにしたGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 「もう夢は見ない事にした」とか言ってるそばから夢を見る 夜の底、竜宮城、こんなに暗いと今更知ったんだ 期待をするには不安定な 空模様にぼくら肩を寄せて 笑ったと思ったら泣いてる顔 コンビニのスウィーツは酷く甘い 淋しさだけが僕ら繋ぐ理由だった 見えない明日に唇重ねて 「もう夢は見ない事にした」からかってるフリして呟いた 君の目に光る海 息継ぎ出来ない感情論です 君が居ないことにして ありがちな罠にただ溺れてた 夜の底 竜宮城 こんなに深いと今更知ったんだ… 純粋と云うには世間知らずな 2015年式の恋の歌 モラトリアムなまま年を取る 最後は魚の餌になろう すれ違う日々何を演じてんだっけ? 優しいフリしてその手を離して 「もう夢は見ない事にした」ただ半端な自分を誤魔化して 蹴飛ばした、壁に穴、通わぬ心の感情論です。 君が居ないことにして ありがちな罠にただ溺れてた 夜の底 竜宮城 こんなに深いと今更知ったんだ… 寝間着のまま、僕たちは、夜の街へ飛出して 当ても無く彷徨っては、よくある言葉ささやいて 「もう夢は見ない事にした」とか言ってるそばから夢を見る 夜の底、竜宮城、こんなに暗いと今更知ったんだ 君が居ないことにして ありがちな罠にただ溺れてた 夜の底 竜宮城 こんなに深いと今更知ったんだ… |
| Winding RoadGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 夢とか未来とか上辺だけをなぞってる歌うざいから耳を 塞いでる君まで届くように、もう少し僕も頑張ってみるよ 今僕らが望むものは ありふれた希望やサプリじゃない 誰かと比べて自分を知る‥誰かになりたいんじゃないだけど 時々不安に押しつぶされる、まともじゃいられない日もあるね 特別じゃない、誰も彼も‥ そう思えたら気持ち晴れるかな? 待ってるのは退屈だし‥ほら、スニーカー紐結んで! 誇る才能探したwinding road少し怖いのは僕も同じさ 今はきっと飛び立つタイミングを迷いながら見つけるんだね 僕らを繋いでる見えない糸 誰もまだ気づいてないけど実は 遠くも近くもなれるような 仕掛けがしてあるらしい‥だから 引き合えばそう一人じゃない そう思えたらぼくら何処へも 行けるような気になるだろ?簡単じゃん(笑)はじめようぜ! 誇るプライド抱えてwinding road道の上に立ち踏み出しながら いつのまにか崩れたポーカーフェイス照れなくてもその方がいいっ! 誰もがきっと歩んだwinding road同じ時間を過ごす違う足跡 準備万端構えたfighting pose答えは今その手の中 |
| paradeGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | だいたいほら 毎回ほら さえない顔 つまらない感傷なら捨てようぜ フライハイより高く飛ぶために バイバイする時間まで歌おうぜ パレードは続くよ 夜明けまで 伝えたいのは いつでも こんな夜 アルコールで乾杯しても 消せないけど 汗かき 僕らは歌おうぜ 退屈な週末の景色を変えるんだ 東京―大阪 果てはアンドロメダ 終わることのないビート 足踏みをする君と 涙目の朝焼け まだ帰らないケド だんだんほら 高揚して 楽しい顔 無問題 僕らはここにいる 雨降りの週末も 問題ない 僕らは大丈夫 退屈な瞬間の景色を変えるんだ 東京―大阪 果てはアンドロメダ 終わることないビート どこまでも行く君と 涙目の朝焼け まだ帰らないケド ライララララ ライ ライ‥‥ 東京―大阪 果てはアンドロメダ 終わることないビート どこまでも行くパレード 涙目の朝焼け まだ帰らないケド ライララララ ライ ライ‥‥ ヘイ! |
| 思春期のブルースGOING UNDER GROUND | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | できるだけ素敵な色で君を描いたんです 淡いブルーの洋服を着た笑う君の真ん中を 君の影踏まないように僕は歩くんです 夕陽が僕の心を燃やすそんな季節に 月が照らす道を二人歩いて こぼれ落ちたら僕はそっと空に返そう 僕らの夢は多分今夜ひらくはずだよ 泣かないでやさしい君よなんで君が泣くの 今夜唄うよ愛する君に思春期のブルース |
LUCKY GOING UNDER GROUND  | GOING UNDER GROUND | 松本素生 | 松本素生 | GOING UNDER GROUND | 君の心配性も謎の負けず嫌いも 増えた愚痴や白髪もきっと役に立つ 8beatな心音止まるまで行こう 甘ったれ涙を拭けっ! 僕らはLUCKY!LUCKY! 好きなもんがあった!あった! 想うだけで自由になれた 地べたを這って!這って! 見つけた夜の底で 僕らは手にしてしまった 妙な関係性も吐いて捨てた言葉も すれ違った未来もいつか笑い合う それが出来たら最高!深く息吸って 大丈夫 前を向いて 僕らはLUCKY!LUCKY! 好きなもんがあった!あった! どこにいても自分でいれた 夜明けを待って!待って! 飛び乗るあの列車で 僕らは出会ってしまった 曲がりくねる道の上で 僕らはLUCKY!LUCKY!僕らはLUCKY!LUCKY! 僕らはLUCKY!LUCKY! 僕らはLUCKY!LUCKY! 好きなもんがあった!あった! 想うだけで自由になれた 地べたを這って!這って! 見つけた夜の底で 僕らは出会ってしまった 僕らは手にしてしまった |