きらり

この曲の表示回数 20,510

思い出と約束を残したまま
過ぎていく夏の日は蜃気楼
さよならと手を振ったあの日から
別々の毎日を生きてはきたけど

時間は砕けるダイアモンド 輝きだけを残して
胸の奥が痛むのは みつめあったあと僕らの
指切りが無意味だと知ってたから

今季節が流れました
触れあうことも できないままの僕らを置いて

変わっていく街並みを眺めては
目を伏せた美しい君を覚えている

まるで僕らはダイアモンド 傷つく程に奇麗だ
部屋の小さな窓から 見上げた星は僕らに
教えてる暗闇と光り方を

今景色も流れ出して
忘れることも できないくせに
ただ夜明けを目指して
はかないメロディー 言葉を手にし

早くなった夕暮れ 残ってしまった花火と
言えないで海へ投げた想い

伝えなくちゃ・・・

今季節が流れました
忘れることは できないけれど

今その手を離して
生まれるメロディー 光を手にし

ジュエリーズ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:きらり 歌手:GOING UNDER GROUND

GOING UNDER GROUNDの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2005/08/17
商品番号:VICL-35873
ビクターエンタテインメント

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP