さよなら僕のハックルベリー

この曲の表示回数 11,474
歌手:

GOING UNDER GROUND


作詞:

松本素生


作曲:

松本素生


君と見ていた景色は、青春映画のようだった
くだらないしがらみやルールを、蹴飛ばして笑った‥

穏やかに見える日々も建て前だよ。
本音はいつもあの頃と同じ。
思い通りいかない事もたくさんある
けど譲れないさ心だけは

拘りは捨てがたい互いに守るものを持って
繋がりは変わらない‥そう信じたい

心のままに生きるのは、むずかしい時もある
心のままに生きるのは、恥ずかしい時もある
だから時々僕は思い出す 君といた風景を

飽きもせず僕は今も歌ってる。
夢見た分を五線譜に灯し
都合良くおとな、こども履き替えても
騙せないや心だけは

言葉にはしたくない想いをそれぞれに持って
繋がりは変わらない‥そう信じたい

心のままに生きるのは、むずかしい時もある
心のままに生きるのは、恥ずかしい時もある
だけど‥
自分のことは置いといて、歩いてく君がいる
傷つくことも厭わずに、生きてゆく君がいる
誰も知らないままが、ちょうどいい
君は友達
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:さよなら僕のハックルベリー 歌手:GOING UNDER GROUND

GOING UNDER GROUNDの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2011-04-27
商品番号:PCCA-3350
ポニーキャニオン

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP