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松たか子の歌詞一覧リスト  117曲中 1-117曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛が私に教えてくれたこと低気圧 眉かげらせる 雲の客船 ハンドルに顔を伏せたら 泣きじゃくる夏 錐のように 痛い日々が心を 深く変えた 黙りこくってる海の三叉路 あなたは無言で 立ち去ってく でもいいのよ もう助手席で 甘えてるだけの 女の子じゃないし  運命を2等分して 分け合おうって 約束も宙に浮いたね 哀しい試練 サイド・ミラー 最後のキスが映る 目の錯覚ね 愛が教えるの 強く生きてと 誰によりかかる こともなしに わかっているわ 離ればなれに 生き続けたって 一生忘れない  くじけずに強く生きてと 誰によりかかる こともなしに わかっているわ 離ればなれに 生き続けたって 一生忘れない 愛が教えたこと 強く強く生きて松たか子松本隆堀込泰行低気圧 眉かげらせる 雲の客船 ハンドルに顔を伏せたら 泣きじゃくる夏 錐のように 痛い日々が心を 深く変えた 黙りこくってる海の三叉路 あなたは無言で 立ち去ってく でもいいのよ もう助手席で 甘えてるだけの 女の子じゃないし  運命を2等分して 分け合おうって 約束も宙に浮いたね 哀しい試練 サイド・ミラー 最後のキスが映る 目の錯覚ね 愛が教えるの 強く生きてと 誰によりかかる こともなしに わかっているわ 離ればなれに 生き続けたって 一生忘れない  くじけずに強く生きてと 誰によりかかる こともなしに わかっているわ 離ればなれに 生き続けたって 一生忘れない 愛が教えたこと 強く強く生きて
I STAND ALONEあの日流した涙 忘れないまま 今日も素知らぬ顔して 生きてる  もう 嫌になる事なんて溢れてる ねぇ この街じゃ星だって遠くて  知らない人の声におぼれて しまう事はむなしくて ただ静かに今はうつむいて 心の中で叫んでる “I STAND ALONE”  キミの腕に抱かれて いる時は そっと本当の時間 刻まれてた  あぁ 守るべきものみんなあるよね ねぇ 私たち一人きりじゃないよね  何かを信じ続けて 夢を忘れずにずっと あなたが教えてくれた いつの日か思いは叶うと  涙は風に飛んでく 私の中に残らずに 淋しさも悲しみさえも 全てを受け入れるのなら  涙 風に飛んでけ  I stand alone 風に吹かれて いつの日か思いは届くから I stand alone 風に吹かれて I stand alone いつの日か思いは届くから I stand alone…松たか子松たか子日向大介あの日流した涙 忘れないまま 今日も素知らぬ顔して 生きてる  もう 嫌になる事なんて溢れてる ねぇ この街じゃ星だって遠くて  知らない人の声におぼれて しまう事はむなしくて ただ静かに今はうつむいて 心の中で叫んでる “I STAND ALONE”  キミの腕に抱かれて いる時は そっと本当の時間 刻まれてた  あぁ 守るべきものみんなあるよね ねぇ 私たち一人きりじゃないよね  何かを信じ続けて 夢を忘れずにずっと あなたが教えてくれた いつの日か思いは叶うと  涙は風に飛んでく 私の中に残らずに 淋しさも悲しみさえも 全てを受け入れるのなら  涙 風に飛んでけ  I stand alone 風に吹かれて いつの日か思いは届くから I stand alone 風に吹かれて I stand alone いつの日か思いは届くから I stand alone…
I NEED YOUWe used to laugh, we used to cry We used to bow our heads then, wonder why And now you're gone, I guess I'll carry on And make the best of what you're left to me Left to me, left to me  I need you like the flower needs the rain You know I need you, guess I'll start it all again You know I need you like the winter needs the spring You know I need you, I need you  And every day, I'd laugh the hours away Just knowing you were thinking of me And then it came that I was put to blame For every story told about me About me, about me  I need you like the flower needs the rain You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you I need you like the winter needs the spring You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you  I need you like the flower needs the rain You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you I need you like the winter needs the spring You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you…松たか子Gerald L BeckleyGerald L BeckleyWe used to laugh, we used to cry We used to bow our heads then, wonder why And now you're gone, I guess I'll carry on And make the best of what you're left to me Left to me, left to me  I need you like the flower needs the rain You know I need you, guess I'll start it all again You know I need you like the winter needs the spring You know I need you, I need you  And every day, I'd laugh the hours away Just knowing you were thinking of me And then it came that I was put to blame For every story told about me About me, about me  I need you like the flower needs the rain You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you I need you like the winter needs the spring You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you  I need you like the flower needs the rain You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you I need you like the winter needs the spring You know I need you guess I'll start it all again You know I need you, I need you…
愛のうた気づけば誰もが 大人になって 本当の自分を 探せなくて ぼんやり見てる名無し雲 あの頃みたい フワリ浮かんでた  みんな ひとりぼっちじゃない 愛のうた聴かせて あなたが奏でる とこしえのうた もう泣いたりしない 愛のうた唄って 終わりのない旅の途中で  自由の羽根なら たたんだままさ 見るものすべてを 愛せなくて 思い描いた未来など そこにはないと ココロ閉ざしてた  きっと ひとりぼっちじゃない もう一度勇気出せば 涙の季節はうたかたの夢 もう泣くのはやめて 愛のうた聴こえる 祈りにも似た あなたのメロディ  みんな ひとりぼっちじゃない 愛のうた聴かせて あなたが奏でる とこしえのうた もう泣いたりしない 愛のうた唄って 終わりのない旅は続くよ松たか子松たか子松たか子気づけば誰もが 大人になって 本当の自分を 探せなくて ぼんやり見てる名無し雲 あの頃みたい フワリ浮かんでた  みんな ひとりぼっちじゃない 愛のうた聴かせて あなたが奏でる とこしえのうた もう泣いたりしない 愛のうた唄って 終わりのない旅の途中で  自由の羽根なら たたんだままさ 見るものすべてを 愛せなくて 思い描いた未来など そこにはないと ココロ閉ざしてた  きっと ひとりぼっちじゃない もう一度勇気出せば 涙の季節はうたかたの夢 もう泣くのはやめて 愛のうた聴こえる 祈りにも似た あなたのメロディ  みんな ひとりぼっちじゃない 愛のうた聴かせて あなたが奏でる とこしえのうた もう泣いたりしない 愛のうた唄って 終わりのない旅は続くよ
明かりの灯る方へバスはゆらり揺れながら夜の街を出る 追われるように飛び乗ったままで 知らない場所へとひた走る  闇の向こうの景色をただ追っていくだけ 置いて来た君を思い出さぬよう 夜の輪郭を目でなぞる  今や僕の行く末はこの道だけが知っている 手の鳴る方へと歩く子供のように  光誘う方へ ひたすら走るのさ 行き着く先には何かが待つはずさ 僕が僕でいられるように止まらないで  代わり映えのない日々をただ繰り返してた 適当に頷いて適当に話して 君は今頃何をしてるかなぁ  くだらなく笑えたらそれこそが幸せ そうか、いつも変わらない声がずっと 響いているなら  明かり灯る方へ 君が待つ街へと 今すぐに飛び出してこのまま引き返すんだ 君に会えたらまずなんて言おうかな  そうさ!明かり灯る方へひたすら向かうのさ たどり着いた先には笑顔が待っているから 僕が僕でいられるのはそこしかない松たか子スキマスイッチスキマスイッチバスはゆらり揺れながら夜の街を出る 追われるように飛び乗ったままで 知らない場所へとひた走る  闇の向こうの景色をただ追っていくだけ 置いて来た君を思い出さぬよう 夜の輪郭を目でなぞる  今や僕の行く末はこの道だけが知っている 手の鳴る方へと歩く子供のように  光誘う方へ ひたすら走るのさ 行き着く先には何かが待つはずさ 僕が僕でいられるように止まらないで  代わり映えのない日々をただ繰り返してた 適当に頷いて適当に話して 君は今頃何をしてるかなぁ  くだらなく笑えたらそれこそが幸せ そうか、いつも変わらない声がずっと 響いているなら  明かり灯る方へ 君が待つ街へと 今すぐに飛び出してこのまま引き返すんだ 君に会えたらまずなんて言おうかな  そうさ!明かり灯る方へひたすら向かうのさ たどり着いた先には笑顔が待っているから 僕が僕でいられるのはそこしかない
あくびおととい けんかをした訳など 忘れてる 青空の 雲の流れ見つめて 微笑んだ  昼寝にあきた午後 アナタに電話しよう 同じ空 ふと見上げた  ホントは愛してると 伝えればいいのに出来ない みんなそんな風に 思い 迷いながら生きてる 起きたばかりの眠いその目 そっとこすりながら あくび小さくする  窓から風を誘い込んだら 掃除して 気付かないところにあるゴミくず 捨ててゆこう  電球新しいのあったっけ? 何となく贅沢 静かに 流れる時間  少し高い天井 届かない時キミを想う もう少しのその距離 あなたがここにいたら もっと幸せになれるのに 何だかオカシイ… ほんのささいなこと  夢から醒めた時に 光を感じるその瞬間 かすかに響く痛み 愛してると言えたら 愛してるなんて言えないまま 私は目覚める あくび小さくして松たか子松たか子武部聡志おととい けんかをした訳など 忘れてる 青空の 雲の流れ見つめて 微笑んだ  昼寝にあきた午後 アナタに電話しよう 同じ空 ふと見上げた  ホントは愛してると 伝えればいいのに出来ない みんなそんな風に 思い 迷いながら生きてる 起きたばかりの眠いその目 そっとこすりながら あくび小さくする  窓から風を誘い込んだら 掃除して 気付かないところにあるゴミくず 捨ててゆこう  電球新しいのあったっけ? 何となく贅沢 静かに 流れる時間  少し高い天井 届かない時キミを想う もう少しのその距離 あなたがここにいたら もっと幸せになれるのに 何だかオカシイ… ほんのささいなこと  夢から醒めた時に 光を感じるその瞬間 かすかに響く痛み 愛してると言えたら 愛してるなんて言えないまま 私は目覚める あくび小さくして
明日にくちづけを世界で一番大事な人の 笑顔眩しくて微笑むときは この胸の鼓動に気づいて 欲しくて言えないまま 色づく季節(とき)の中 身をまかせて  きっとあの時伝えた 思いは真実と 胸を張って言える きっとあの時伝えた 言葉は輝いて 今も 胸にあたたかい  たとえば夜空に星を撒いて 願いをかけたらあなたは笑う? あの夏その腕に戻れずに 迷いこんだ夕闇 でもあなたが私に触れたなら  きっとあの時信じた 想いがよみがえる ずっと忘れないで きっとあの時信じた 言葉は輝いて 二人の 明日にくちづける  You'll stay in my heart forever あなたに会えたこと ずっと忘れないわ きっとあの時伝えた 言葉は輝いて 今も 胸にあたたかい 明日にくちづけを松たか子松たか子松たか子世界で一番大事な人の 笑顔眩しくて微笑むときは この胸の鼓動に気づいて 欲しくて言えないまま 色づく季節(とき)の中 身をまかせて  きっとあの時伝えた 思いは真実と 胸を張って言える きっとあの時伝えた 言葉は輝いて 今も 胸にあたたかい  たとえば夜空に星を撒いて 願いをかけたらあなたは笑う? あの夏その腕に戻れずに 迷いこんだ夕闇 でもあなたが私に触れたなら  きっとあの時信じた 想いがよみがえる ずっと忘れないで きっとあの時信じた 言葉は輝いて 二人の 明日にくちづける  You'll stay in my heart forever あなたに会えたこと ずっと忘れないわ きっとあの時伝えた 言葉は輝いて 今も 胸にあたたかい 明日にくちづけを
明日はどこから出かける時の忘れ物 ひょいとつかむ ハンカチのように 心の中に すべり込む いちばん ちいさな魔法  泣いたり 笑ったり 今日も歩き出す  ありがとうと言いたい あなたのために ごめんねと言えない あなたのために パレードはまわり続けてる  幸せと感じたときに あふれる気持ちを知った日は 大人へのトビラを開けた 始まりの記念日  涙の数だけ 今日が動き出す  ありがとうと言える そのときのために ごめんねと言えた あなたの心に パレードは笑いかけてる  嬉しくて あなたの顔がにじんで この街が キラキラ輝いてくる  ありがとうと言いたい あなたのために ごめんねと言えない あなたのために パレードはまわり続けてる松たか子松たか子松たか子出かける時の忘れ物 ひょいとつかむ ハンカチのように 心の中に すべり込む いちばん ちいさな魔法  泣いたり 笑ったり 今日も歩き出す  ありがとうと言いたい あなたのために ごめんねと言えない あなたのために パレードはまわり続けてる  幸せと感じたときに あふれる気持ちを知った日は 大人へのトビラを開けた 始まりの記念日  涙の数だけ 今日が動き出す  ありがとうと言える そのときのために ごめんねと言えた あなたの心に パレードは笑いかけてる  嬉しくて あなたの顔がにじんで この街が キラキラ輝いてくる  ありがとうと言いたい あなたのために ごめんねと言えない あなたのために パレードはまわり続けてる
明日、春が来たらGOLD LYLIC走る君を見てた 白いボール きらきら 放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ 振り返る君遠くへ 追いかけてるまっすぐ スタジアムの歓声 夢の中で繰り返す  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  長い廊下の向こう 笑う君のシルエット 壁にもたれて聞いてた スパイクの足音 そばにいたら二人 なぜかぎこちなくて そばにいればもっと わかりあえたはずなのに  沈む夕日かすめ 渡された君のウイニングボール I LOVE YOU 言えなかった 永遠の約束 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度GOLD LYLIC松たか子坂元裕二日向大介走る君を見てた 白いボール きらきら 放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ 振り返る君遠くへ 追いかけてるまっすぐ スタジアムの歓声 夢の中で繰り返す  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  長い廊下の向こう 笑う君のシルエット 壁にもたれて聞いてた スパイクの足音 そばにいたら二人 なぜかぎこちなくて そばにいればもっと わかりあえたはずなのに  沈む夕日かすめ 渡された君のウイニングボール I LOVE YOU 言えなかった 永遠の約束 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度
明日、春が来たら 97-07走る君を見てた 白いボール きらきら 放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ 銀座線の階段 駆け上がり 見えた 空の色と共に 君の名前思い出す  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  風の運ぶ花が 頬を撫でて 気付く 忘れ物は今でも 胸の奥で咲いてる そばにいたら二人 なぜかぎこちなくて そばにいればもっと わかりあえたはずなのに  沈む夕日かすめ 渡された君のウイニングボール I LOVE YOU 言えなかった 永遠の約束 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度松たか子坂元裕二日向大介走る君を見てた 白いボール きらきら 放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ 銀座線の階段 駆け上がり 見えた 空の色と共に 君の名前思い出す  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  風の運ぶ花が 頬を撫でて 気付く 忘れ物は今でも 胸の奥で咲いてる そばにいたら二人 なぜかぎこちなくて そばにいればもっと わかりあえたはずなのに  沈む夕日かすめ 渡された君のウイニングボール I LOVE YOU 言えなかった 永遠の約束 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度  そして名前呼び続けて はしゃぎあったあの日 I LOVE YOU あれは多分 永遠の前の日 明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立が晴れて時が 止まる場所をおぼえてる?  明日、春が来たら 君に逢いに行こう 夕立ちが晴れて時が 止まる場所をもう一度
a secret夢の中でなら あなたと過ごせる せつない今 待ち続けても 叶わない願い 届かない声に 私は瞳閉じる  華やかな時間 虚しい余韻も 何故かとても嬉しかった あなたがいたから 隣にいたから 私は夢を見られた  神様がいるのなら 私の秘密 どうかすべてを受け取って 運命に導いて  kissをするよりも 夜を過ごすより 何かが特別だった 胸が騒いでる こんなことならば 会わなければよかったのに  あなたに吹いた風は 私のそばを 音もなくただ横切って 何もなかったように  深く 深くへと 戻らずに進む 届けられないこの気持ち 神様がいたら この小さな秘密 その手でそっと守って  woo…woo…松たか子松たか子武部聡志夢の中でなら あなたと過ごせる せつない今 待ち続けても 叶わない願い 届かない声に 私は瞳閉じる  華やかな時間 虚しい余韻も 何故かとても嬉しかった あなたがいたから 隣にいたから 私は夢を見られた  神様がいるのなら 私の秘密 どうかすべてを受け取って 運命に導いて  kissをするよりも 夜を過ごすより 何かが特別だった 胸が騒いでる こんなことならば 会わなければよかったのに  あなたに吹いた風は 私のそばを 音もなくただ横切って 何もなかったように  深く 深くへと 戻らずに進む 届けられないこの気持ち 神様がいたら この小さな秘密 その手でそっと守って  woo…woo…
another birthday僕らにどれほどの 想い出があるだろう 傷つき傷つけた 過ぎ去ったあの日々を  何故か君には上手に 嘘さえつけなかった 時間を忘れて 歩き続けたね  ただ一つのその言葉 いつも言えなくて 差し出した傘の下で 立ち止まったまま  あの夜君の声 力を失くした背中 ただずっとそばにいた 冷たい雨が降っても  夢を見るならその手で いつか叶えてほしい いつでもいつでも 君のそばにいる  ただ一つのその言葉 伝えたその日を 二人のもう一つの誕生日にしよう  忘れない言葉そっと 伝えたその日が 二人のもう一つの誕生日になる松たか子松たか子来生たかお僕らにどれほどの 想い出があるだろう 傷つき傷つけた 過ぎ去ったあの日々を  何故か君には上手に 嘘さえつけなかった 時間を忘れて 歩き続けたね  ただ一つのその言葉 いつも言えなくて 差し出した傘の下で 立ち止まったまま  あの夜君の声 力を失くした背中 ただずっとそばにいた 冷たい雨が降っても  夢を見るならその手で いつか叶えてほしい いつでもいつでも 君のそばにいる  ただ一つのその言葉 伝えたその日を 二人のもう一つの誕生日にしよう  忘れない言葉そっと 伝えたその日が 二人のもう一つの誕生日になる
あなたへ今夜は眠ろう 静かにおやすみ 疲れた身体あずけ 瞳そっと閉じてく  同じ時代に 生まれてきたのに それぞれ違う道を 歩き出した僕たち  何処に行くんだろう? 長い夜を越えひとつ消えてく 街の明かりを数えては 遠く見ていた  いつか何処かで 偶然会えたなら 小さく笑って 幼い日々を 懐かしく思うんだろう  いつか何処かで…松たか子松たか子松たか子今夜は眠ろう 静かにおやすみ 疲れた身体あずけ 瞳そっと閉じてく  同じ時代に 生まれてきたのに それぞれ違う道を 歩き出した僕たち  何処に行くんだろう? 長い夜を越えひとつ消えてく 街の明かりを数えては 遠く見ていた  いつか何処かで 偶然会えたなら 小さく笑って 幼い日々を 懐かしく思うんだろう  いつか何処かで…
a bird息をひそめながら 街の灯りから 逃げ込んだ暗闇に 花のかおりがした わたしたちがずっと 言葉には出来ない 気持ち知ってる気がして ばかね 花に妬いた  たぶん夢を見るころはもう過ぎたのかな 名前も知らない鳥を追いかけ続けて Umm ブレーキ壊れた 自転車に乗って ため息は風にまぎれ どこにいるのかも忘れた  いい子になるのは 嫌と言ったけど 髪を切ることさえも 誰かの真似をしてた こぼれ落ちる時間に 言い訳とかして 何回も振り返って みんな大人になる  幸せになりたいだけなんて言わないよ どこまで歩いて行けるのかを 知りたくて Umm 深呼吸してみる 背伸びした自分に さよならを告げたら 新しい明日を迎えよう  たぶん夢を見るころはもう過ぎたのかな 涙を流した数だけ強くなったのかな 交差点 人波 見上げた空に 名前も知らない鳥が 今 光の中へと消えた松たか子坂元裕二川村結花息をひそめながら 街の灯りから 逃げ込んだ暗闇に 花のかおりがした わたしたちがずっと 言葉には出来ない 気持ち知ってる気がして ばかね 花に妬いた  たぶん夢を見るころはもう過ぎたのかな 名前も知らない鳥を追いかけ続けて Umm ブレーキ壊れた 自転車に乗って ため息は風にまぎれ どこにいるのかも忘れた  いい子になるのは 嫌と言ったけど 髪を切ることさえも 誰かの真似をしてた こぼれ落ちる時間に 言い訳とかして 何回も振り返って みんな大人になる  幸せになりたいだけなんて言わないよ どこまで歩いて行けるのかを 知りたくて Umm 深呼吸してみる 背伸びした自分に さよならを告げたら 新しい明日を迎えよう  たぶん夢を見るころはもう過ぎたのかな 涙を流した数だけ強くなったのかな 交差点 人波 見上げた空に 名前も知らない鳥が 今 光の中へと消えた
a piece of life誰かがつぶやいてた 奇跡は起こると 巡り逢うことそれが すべての魔法ね  毎日 目が覚めると 貴方の 笑顔が今日も 絶えないようにと 祈る  どんなにどんなに 季節が 限りなく巡っても 私は私は 貴方だけを 愛し続けるでしょう  傷つけてた自分を 嫌いになったり 言いたいことが胸に あふれたままだったり  言葉じゃ 分かりあえず 想いじゃ 認められず 身動きとれなくなっても  伝えて伝えて心を 大切なあの人に 信じて信じて 貴方のことを 必要な人がいる  どんなにどんなに 季節が 限りなく巡っても 私は私は 貴方だけを 愛し続けるでしょう松たか子松たか子松たか子誰かがつぶやいてた 奇跡は起こると 巡り逢うことそれが すべての魔法ね  毎日 目が覚めると 貴方の 笑顔が今日も 絶えないようにと 祈る  どんなにどんなに 季節が 限りなく巡っても 私は私は 貴方だけを 愛し続けるでしょう  傷つけてた自分を 嫌いになったり 言いたいことが胸に あふれたままだったり  言葉じゃ 分かりあえず 想いじゃ 認められず 身動きとれなくなっても  伝えて伝えて心を 大切なあの人に 信じて信じて 貴方のことを 必要な人がいる  どんなにどんなに 季節が 限りなく巡っても 私は私は 貴方だけを 愛し続けるでしょう
Afterimage通り過ぎる人波の中にふと あなたの声きこえたから 彼女の手を握るあなたの目には 私なんか映ってもない ねぇ 優しかったね そう そんな風にね もう 忘れていた つもりでいた 温もりの  背中に抱きついて バイクで何処へだって 駆けていった 諦めきれないね もうすぐ泣き出しそうな 午後の歩道で  待っていたのいつの間にか誰かを 待ち合わせた記憶もないのに 待っていたのあなたからの言葉を 誰かの影感じてたのに ねぇ 憧れはなに ねぇ 夢はなんだっけ もう 追いかけない つもりだった 輝きを  切なく寂しくなるほど 写真の数 減ってきたね あなたの横顔を見つめて 溢れ出した 雨の街角  幸せなフォトグラフ 悲しみに変わっていく  背中に抱きついて バイクで何処へだって 駆けていったよね あなたの横顔を見つめて 溢れ出した 雨の街角  松たか子sunplaza松本俊明通り過ぎる人波の中にふと あなたの声きこえたから 彼女の手を握るあなたの目には 私なんか映ってもない ねぇ 優しかったね そう そんな風にね もう 忘れていた つもりでいた 温もりの  背中に抱きついて バイクで何処へだって 駆けていった 諦めきれないね もうすぐ泣き出しそうな 午後の歩道で  待っていたのいつの間にか誰かを 待ち合わせた記憶もないのに 待っていたのあなたからの言葉を 誰かの影感じてたのに ねぇ 憧れはなに ねぇ 夢はなんだっけ もう 追いかけない つもりだった 輝きを  切なく寂しくなるほど 写真の数 減ってきたね あなたの横顔を見つめて 溢れ出した 雨の街角  幸せなフォトグラフ 悲しみに変わっていく  背中に抱きついて バイクで何処へだって 駆けていったよね あなたの横顔を見つめて 溢れ出した 雨の街角  
After the rainひゅるる ひゅるる 風がゆっくり 頬をなでてく ざざざ ざざざ 雨が 降り出す前の 匂いが好き  この頃ちょっとあなた 冷たくなった気がする だから傘がないの なんて嘘をついた  雨の音は 蜜蜂の ささやきのよう 悲しくて さみしくて 笑っちゃう  金と 銀と 光のかけら 街を泳いでる ひとつ ふたつ みっつ 今度の傘が あなただったら  わがままだなってさ そう思うけど けどね たぶん今 雨が世界中で降り出した  雨上がり ずぶぬれの あなたが来る 晴れた空 傘さして 帰りましょ  出会った 頃の 遠い口笛 胸に吹いてる シンと 響き 渡る あなたの気持ち 近く思う  ごめんなさいってね 言わなくちゃねちゃんと 涙ひとつ 落ちたら いつか雨が上がっていた  待たせたねって ずぶぬれの あなたが来る 晴れた空 傘さして 帰りましょ松たか子YUJI SAKAMOTODAISUKE HINATAひゅるる ひゅるる 風がゆっくり 頬をなでてく ざざざ ざざざ 雨が 降り出す前の 匂いが好き  この頃ちょっとあなた 冷たくなった気がする だから傘がないの なんて嘘をついた  雨の音は 蜜蜂の ささやきのよう 悲しくて さみしくて 笑っちゃう  金と 銀と 光のかけら 街を泳いでる ひとつ ふたつ みっつ 今度の傘が あなただったら  わがままだなってさ そう思うけど けどね たぶん今 雨が世界中で降り出した  雨上がり ずぶぬれの あなたが来る 晴れた空 傘さして 帰りましょ  出会った 頃の 遠い口笛 胸に吹いてる シンと 響き 渡る あなたの気持ち 近く思う  ごめんなさいってね 言わなくちゃねちゃんと 涙ひとつ 落ちたら いつか雨が上がっていた  待たせたねって ずぶぬれの あなたが来る 晴れた空 傘さして 帰りましょ
雨の色夢の終わりにかわした くちづけは今も 優しさと痛みを 雨音のように  白い窓から風 コーヒーのにおい 鉢植えの向こうに 揺れてる背中 あなたが弾いている ピアノのメロディが 今でも好きなのに 寂しく響く  夕べ灯して 残ったランプの灯りが きれぎれにかすむの 遠い目で見てた  曇り窓に映る あなたと雨が 古いフィルムのように 流れて消えてった さよならって言葉は 何度も言ったのに 愛しているよって 初めて言った  今は温もりとせつなさ ひとつになって 澄みきった雨の色 涙を隠して  長い長い 恋のおわりに やっぱりあなたの事 好きだと思う I still love you  あなたが話してた 愛という言葉は 空へとつながって 二度ともう届かない あなたが話してた 愛という言葉は 海へと 描かれて 二度ともう見れない  海はここから見えなくて 砂浜はなくて 二人の足跡は どこにも残らない  さみしい雨と 優しい雨 恋の終わりに 降り続いて ブルーの雨と 透明の雨 激しい雨が 降り続いて松たか子坂元裕二日向敏文夢の終わりにかわした くちづけは今も 優しさと痛みを 雨音のように  白い窓から風 コーヒーのにおい 鉢植えの向こうに 揺れてる背中 あなたが弾いている ピアノのメロディが 今でも好きなのに 寂しく響く  夕べ灯して 残ったランプの灯りが きれぎれにかすむの 遠い目で見てた  曇り窓に映る あなたと雨が 古いフィルムのように 流れて消えてった さよならって言葉は 何度も言ったのに 愛しているよって 初めて言った  今は温もりとせつなさ ひとつになって 澄みきった雨の色 涙を隠して  長い長い 恋のおわりに やっぱりあなたの事 好きだと思う I still love you  あなたが話してた 愛という言葉は 空へとつながって 二度ともう届かない あなたが話してた 愛という言葉は 海へと 描かれて 二度ともう見れない  海はここから見えなくて 砂浜はなくて 二人の足跡は どこにも残らない  さみしい雨と 優しい雨 恋の終わりに 降り続いて ブルーの雨と 透明の雨 激しい雨が 降り続いて
ありきたりな女幼い頃から耳を澄ませば、ほんとうに小さな音も聴こえて来た。遠い雲 が雨を手放す間に、木々の笑う声。時と言う時はそう音楽になり、欲しい ものなどなかった。 どれほど強く望もうとも、どれほど深く祈ろうとも、もう聴こえない。 あなたの命を聴き取るため、代わりに失ったわたしのあの素晴らしき世界。 GOODBYE。 唯一の母親に、娘は漏れなく取って置きの魔法をかけられているのだ。 青い海が陽射しを抱擁する様に、それは護られていく。出会すシーンはす べてハイライトで、みな、掛け替えのないキャストだった。 どれほど強く悔やもうとも、どれほど深く嘆こうとも、帰れやしない。 わたしは今やただの女。さよなら、あなた不在のかつての素晴らしき世界。 GOODBYE。松たか子椎名林檎椎名林檎幼い頃から耳を澄ませば、ほんとうに小さな音も聴こえて来た。遠い雲 が雨を手放す間に、木々の笑う声。時と言う時はそう音楽になり、欲しい ものなどなかった。 どれほど強く望もうとも、どれほど深く祈ろうとも、もう聴こえない。 あなたの命を聴き取るため、代わりに失ったわたしのあの素晴らしき世界。 GOODBYE。 唯一の母親に、娘は漏れなく取って置きの魔法をかけられているのだ。 青い海が陽射しを抱擁する様に、それは護られていく。出会すシーンはす べてハイライトで、みな、掛け替えのないキャストだった。 どれほど強く悔やもうとも、どれほど深く嘆こうとも、帰れやしない。 わたしは今やただの女。さよなら、あなた不在のかつての素晴らしき世界。 GOODBYE。
And I Love Car車はあくまでも 快適に暮らす道具 車に乗らないと いけないワケではないぜ イエー  だけど 好きなんだ いいだろ こんなにも 愛しているよ And I love car この気持ちを 歌うんだ 君と僕の歌を  だから何ででもいいだろ こんなにも マイっているよ And I love car この気持ちを つくるんだ 君と僕の歌を あなたの歌を 車の歌を松たか子奥田民生奥田民生車はあくまでも 快適に暮らす道具 車に乗らないと いけないワケではないぜ イエー  だけど 好きなんだ いいだろ こんなにも 愛しているよ And I love car この気持ちを 歌うんだ 君と僕の歌を  だから何ででもいいだろ こんなにも マイっているよ And I love car この気持ちを つくるんだ 君と僕の歌を あなたの歌を 車の歌を
イナーシア願いの言葉はいつだって不確かで 世界は目の前にあって 今のぼくにできることを探して 日は暮れてゆく  やさしい気持ちを捨てないで歩くんだね 思うようにいかないことって 胸の中で小さな一粒の真珠をつくってる  振り返ればそこには温かな笑顔があるけど まだ何も言わずに ただ前を見て  立ち止まらぬように もっと腕をふって歩くんだ 泣き出さないように 遠くまで 遠くまで  出会いと別れを思うから歌うんだね わかりたくないことだって ときにはある この声をどこまでも ぼくは抱いてく  ざわめく街 ひとりきりで泳ぐ魚はぼくだよ さよならも言わずに すれ違ってゆく  立ち止まらぬように もっと腕をふって歩くんだ 泣き出さないように 遠くまで  どこまでゆけばいいだろう どうしてぼくは ずっと願うんだろう  誰かの心に ああ 届くまで 遠くまで松たか子河野丈洋河野丈洋願いの言葉はいつだって不確かで 世界は目の前にあって 今のぼくにできることを探して 日は暮れてゆく  やさしい気持ちを捨てないで歩くんだね 思うようにいかないことって 胸の中で小さな一粒の真珠をつくってる  振り返ればそこには温かな笑顔があるけど まだ何も言わずに ただ前を見て  立ち止まらぬように もっと腕をふって歩くんだ 泣き出さないように 遠くまで 遠くまで  出会いと別れを思うから歌うんだね わかりたくないことだって ときにはある この声をどこまでも ぼくは抱いてく  ざわめく街 ひとりきりで泳ぐ魚はぼくだよ さよならも言わずに すれ違ってゆく  立ち止まらぬように もっと腕をふって歩くんだ 泣き出さないように 遠くまで  どこまでゆけばいいだろう どうしてぼくは ずっと願うんだろう  誰かの心に ああ 届くまで 遠くまで
いのちがつづく奇跡が繰り返すとき 明日につながるいのち はじめて歩き出した喜び 人は忘れてしまう  毎日交わし続ける 言葉と暮らしの中で はじめて名前呼んだ喜び もう一度抱きしめたい  いのちがつづく 明日へつづく めまぐるしくも続く毎日を 歩きながら 迷いながら 見つけた愛は消えない  何かにつまづいたとき 起き上がれそうにないとき はじめて歩き出した喜び もう一度思い出して  あきらめかけた 生きる温もり めまぐるしくも続く毎日を 嵐の中 もがきながら 見つけた愛は終わらない  季節はめぐり 明日へつづく めまぐるしくも続く毎日を 感じながら 受け入れたら 見つけた愛は忘れない  信じながら 愛しながら 見つけた愛は終わらない松たか子伊藤俊吾(キンモクセイ)伊藤俊吾(キンモクセイ)奇跡が繰り返すとき 明日につながるいのち はじめて歩き出した喜び 人は忘れてしまう  毎日交わし続ける 言葉と暮らしの中で はじめて名前呼んだ喜び もう一度抱きしめたい  いのちがつづく 明日へつづく めまぐるしくも続く毎日を 歩きながら 迷いながら 見つけた愛は消えない  何かにつまづいたとき 起き上がれそうにないとき はじめて歩き出した喜び もう一度思い出して  あきらめかけた 生きる温もり めまぐるしくも続く毎日を 嵐の中 もがきながら 見つけた愛は終わらない  季節はめぐり 明日へつづく めまぐるしくも続く毎日を 感じながら 受け入れたら 見つけた愛は忘れない  信じながら 愛しながら 見つけた愛は終わらない
WIND SONGいつかきっと東の空に 青い星ふたつ流れて 遥か遠い記憶の中の あなたに会える Close to you 信じているよ  微笑みをなくしたあの日 優しさに出会ったあの時 長く続く果てしない道 あなたに会えたら Close to you 夢見ているよ  数えきれないほど 涙止まらない夜に そっとそばにいて 雨上がりの虹と 朝の光のように 私を包んで  向こう岸に見えた 小さな灯り信じて 風を追いかけて 海を渡る鳥のように 空に翼広げ 約束の丘へと  帰る場所のない 思い抱きしめて それを今愛と 名付けられるなら 空が落ちる日も 海が渇く日も どんな痛みでも どんな悲しみも 遠く遠くても 遠く遠くへと  遠く遠くても 遠く遠くへと松たか子坂元裕二日向大介いつかきっと東の空に 青い星ふたつ流れて 遥か遠い記憶の中の あなたに会える Close to you 信じているよ  微笑みをなくしたあの日 優しさに出会ったあの時 長く続く果てしない道 あなたに会えたら Close to you 夢見ているよ  数えきれないほど 涙止まらない夜に そっとそばにいて 雨上がりの虹と 朝の光のように 私を包んで  向こう岸に見えた 小さな灯り信じて 風を追いかけて 海を渡る鳥のように 空に翼広げ 約束の丘へと  帰る場所のない 思い抱きしめて それを今愛と 名付けられるなら 空が落ちる日も 海が渇く日も どんな痛みでも どんな悲しみも 遠く遠くても 遠く遠くへと  遠く遠くても 遠く遠くへと
Welcome backWelcome back 風の道 あなたが戻る 影がさす 夕日に染まる 雲のカーテン この胸も 染めていく  Welcome home あなたが 駈けぬけていった この街の 約束もなしに 別れた場所も 私も あの日のまま  二人でひとつの夢を見て 回し続けたフィルムは 乾いた音をたてて回る 映す絵のないモノクロのよう  Welcome home 風の道 あなたは戻る 信じてた 私の知らない シャツの裾から 懐かしい匂いがした  Welcome back  二人でひとつの月を見て 夢を語り合った夜 この世界に叶わないことなど ないはずだと 信じていたの  Welcome back 風の道 街の灯りが ゆれているね その笑顔でずっと 抱きしめていてね あなたのこと 話して 私を愛していて  松たか子みのりmarhyWelcome back 風の道 あなたが戻る 影がさす 夕日に染まる 雲のカーテン この胸も 染めていく  Welcome home あなたが 駈けぬけていった この街の 約束もなしに 別れた場所も 私も あの日のまま  二人でひとつの夢を見て 回し続けたフィルムは 乾いた音をたてて回る 映す絵のないモノクロのよう  Welcome home 風の道 あなたは戻る 信じてた 私の知らない シャツの裾から 懐かしい匂いがした  Welcome back  二人でひとつの月を見て 夢を語り合った夜 この世界に叶わないことなど ないはずだと 信じていたの  Welcome back 風の道 街の灯りが ゆれているね その笑顔でずっと 抱きしめていてね あなたのこと 話して 私を愛していて  
笑顔をみせて物憂げな季節に ふと立ち止まって 誰かの言葉さえ 届かなくなっても  同じように時は過ぎゆく  あなたが輝けば すべては輝く もっと素敵な笑顔見せて もうすぐほんとの あなたに出会える 風は優しく頬をなでる この街で  初めての季節に 戸惑うときでも 見守ってくれてる 人がきっといる  忘れないで ひとりじゃないこと  新しい世界で あなたは輝く きっと素敵な「今」が見える もうすぐほんとの あなたに出会える 果てしない空 包んでくれる あなたを  あなたが輝けば すべては輝く もっと素敵な笑顔見せて もうすぐほんとの あなたに出会える 風は優しく頬をなでる この街で  この街で松たか子松たか子松たか子物憂げな季節に ふと立ち止まって 誰かの言葉さえ 届かなくなっても  同じように時は過ぎゆく  あなたが輝けば すべては輝く もっと素敵な笑顔見せて もうすぐほんとの あなたに出会える 風は優しく頬をなでる この街で  初めての季節に 戸惑うときでも 見守ってくれてる 人がきっといる  忘れないで ひとりじゃないこと  新しい世界で あなたは輝く きっと素敵な「今」が見える もうすぐほんとの あなたに出会える 果てしない空 包んでくれる あなたを  あなたが輝けば すべては輝く もっと素敵な笑顔見せて もうすぐほんとの あなたに出会える 風は優しく頬をなでる この街で  この街で
end rollこんなにも僕らは歴史を刻み 時間さえ忘れてはしゃいでたね 制服の写真のアルバムの中 あの頃の笑顔は止まったまま  あれからいくつ春が過ぎ 何かを避けて語り合い あなたは黙って この部屋を去っていった  愛したこと愛されたこと すべてが思い出になる さよなら告げたその訳は この雪に隠れたまま  毎日に追われて傷付いた時 ただ側にいて欲しいだけだったのに  素直になれたその後で あなたの気持ち知らないで 二人の時間を あとまわしにしていたんだ  思い出から卒業する 幸せを祈ってる 誇れる僕になるために 愛せるようになるために  思い出から卒業する 幸せを祈ってる 誇れる僕になるために 愛せるようになるために  愛したこと愛されたこと いつまでも終わらない 僕らのページは二つに なったそれだけの事松たか子松たか子松たか子こんなにも僕らは歴史を刻み 時間さえ忘れてはしゃいでたね 制服の写真のアルバムの中 あの頃の笑顔は止まったまま  あれからいくつ春が過ぎ 何かを避けて語り合い あなたは黙って この部屋を去っていった  愛したこと愛されたこと すべてが思い出になる さよなら告げたその訳は この雪に隠れたまま  毎日に追われて傷付いた時 ただ側にいて欲しいだけだったのに  素直になれたその後で あなたの気持ち知らないで 二人の時間を あとまわしにしていたんだ  思い出から卒業する 幸せを祈ってる 誇れる僕になるために 愛せるようになるために  思い出から卒業する 幸せを祈ってる 誇れる僕になるために 愛せるようになるために  愛したこと愛されたこと いつまでも終わらない 僕らのページは二つに なったそれだけの事
エール泣いたり悩んだり 繰り返す毎日 こんな弱かった自分に 気付く夜がある 光と影のように 背中あわせになった 心この胸に抱えて 明日も又 ほほえむの  信じること こわくて 逃げだしそうでも 傷ついても それでも もう戻れないから 明日へ進むの  最終の電車の ガラス窓に映る 私こんな顔してたの? 街並が過ぎてく 一人で居ることが こわくてたまらない そんな夜は誰でもない あなたが居て 欲しいのに  遠く遠く 輝く 星空見上げて こんな小さな 私を ありのまま見つめて 動けないときも  信じること こわくて 逃げだしそうでも 傷ついても それでも もう戻れないから 繰り返す 明日がくるから松たか子松たか子武部聡志泣いたり悩んだり 繰り返す毎日 こんな弱かった自分に 気付く夜がある 光と影のように 背中あわせになった 心この胸に抱えて 明日も又 ほほえむの  信じること こわくて 逃げだしそうでも 傷ついても それでも もう戻れないから 明日へ進むの  最終の電車の ガラス窓に映る 私こんな顔してたの? 街並が過ぎてく 一人で居ることが こわくてたまらない そんな夜は誰でもない あなたが居て 欲しいのに  遠く遠く 輝く 星空見上げて こんな小さな 私を ありのまま見つめて 動けないときも  信じること こわくて 逃げだしそうでも 傷ついても それでも もう戻れないから 繰り返す 明日がくるから
おやすみもう一度 あなたの 声が 聞きたくなったから  明日でも いいんだけど なんだか 今日が 大切な気がして  おやすみ 多分 それしか 言わないと思うけど それだけでいいんだ 明日 会えるまで  さっきまで あんなに強く 降ってた雨が 突然止んで  流れる雲の 合間に 幾つも 星が またたいている  おやすみ 多分 それしか 言わないと思うけど それだけでいいんだ 明日 会えるまで  おやすみ ほんとは このまま 話していたいけど そっとそれは 心の中に しまって また明日  あなたが どんな時も 幸せでいてくれたらいいな松たか子小田和正小田和正もう一度 あなたの 声が 聞きたくなったから  明日でも いいんだけど なんだか 今日が 大切な気がして  おやすみ 多分 それしか 言わないと思うけど それだけでいいんだ 明日 会えるまで  さっきまで あんなに強く 降ってた雨が 突然止んで  流れる雲の 合間に 幾つも 星が またたいている  おやすみ 多分 それしか 言わないと思うけど それだけでいいんだ 明日 会えるまで  おやすみ ほんとは このまま 話していたいけど そっとそれは 心の中に しまって また明日  あなたが どんな時も 幸せでいてくれたらいいな
On the way home速足で行こう 気持ちいいね今日はこんなに 一緒に行こう 思うままに外に出かけよう 元気ない時に 和ませてくれる 君達のぬくもり 胸にそっと感じてる  太陽だって 味方みたいな気分ね (It's a sunny day) 歩くリズムも 自然と勢いがついてるよ 涙も悔しさも 明日へ向かう (On the way home) 力になるってこと 知った今ならば自信がある 本当に  これからもっと自由に 自分の夢描いてゆける 散歩なんかの時に ふっと思うんだ そんなことを  歩いて行こう 散歩気分 人生なんて楽しまなきゃ損 雨の日なら その日なりの 楽しみ方絶対見つける  君達がいることで 私の笑顔はふえてゆく どんな時もいつも どんな時もいつも 守ってあげよう 大切なマイフレンズ  歩いて行こう 散歩気分 人生なんて楽しまなきゃ損 雨の日なら その日だけの 楽しみ方絶対見つける  走る時も歩く時も いつでも夢を抱えている そんな時に君達がいる 何だかほっと安心できるの松たか子松たか子武部聡志速足で行こう 気持ちいいね今日はこんなに 一緒に行こう 思うままに外に出かけよう 元気ない時に 和ませてくれる 君達のぬくもり 胸にそっと感じてる  太陽だって 味方みたいな気分ね (It's a sunny day) 歩くリズムも 自然と勢いがついてるよ 涙も悔しさも 明日へ向かう (On the way home) 力になるってこと 知った今ならば自信がある 本当に  これからもっと自由に 自分の夢描いてゆける 散歩なんかの時に ふっと思うんだ そんなことを  歩いて行こう 散歩気分 人生なんて楽しまなきゃ損 雨の日なら その日なりの 楽しみ方絶対見つける  君達がいることで 私の笑顔はふえてゆく どんな時もいつも どんな時もいつも 守ってあげよう 大切なマイフレンズ  歩いて行こう 散歩気分 人生なんて楽しまなきゃ損 雨の日なら その日だけの 楽しみ方絶対見つける  走る時も歩く時も いつでも夢を抱えている そんな時に君達がいる 何だかほっと安心できるの
からいかれなめきってるでしょ 妹じゃないよ 子供あつかいは やめさせなくちゃ  今日は恋の基本の キメ手の手料理 ちゃんと見直して イイ感じって感じ  カレーライス…やっぱりね カレーライス…  お子ちゃま味覚のくせにイバるなよ おまけにニンジンタマネギ食べれない OK入れなきゃいいんでしょ ハイハイ内緒で入れちゃえ  カレーライス…すごく辛くして カレーライス…だけど美味しい カレーライス…  恋もいっしょ 美味しいけど  エプロン姿って 弱いんだって言うね あなたはちがうの? 興味ないような態度  ルージュはピンクでそうとうハデでも 前髪切ってもわからないヤツ 辛口クルーにキメてるつもりね あぁそうそれならそれでもいいわ  キレイとか ちょっとは言ってよ 美味しいとか 言うのが礼儀よ 好きだよ そーゆー展開だっていいよ カライ彼  ナンで涙が出んの? こんなにHappy days  だってタマネギむいて みじん切りするってツライのぉ  しんなり茶色く炒めるのがコツ オリーブオイルで死ぬほど炒める  あきちゃいそーだから やめようこんなトコね  ニンジンむいたら切って 放り込むin the 鍋  ジャガイモはおっきく切って 一緒にゴロゴロ入れてェ  ちょっとイイ牛肉なんだ ニンニクで炒めましょう  材料ぜんぶ入れたら トロトロ煮込んで煮込んで  カレールゥバキバキ入れてェ …ふたりで待とうね松たか子TAKAHIRO MAEDADAISUKE HINATA・BUD RIZZOなめきってるでしょ 妹じゃないよ 子供あつかいは やめさせなくちゃ  今日は恋の基本の キメ手の手料理 ちゃんと見直して イイ感じって感じ  カレーライス…やっぱりね カレーライス…  お子ちゃま味覚のくせにイバるなよ おまけにニンジンタマネギ食べれない OK入れなきゃいいんでしょ ハイハイ内緒で入れちゃえ  カレーライス…すごく辛くして カレーライス…だけど美味しい カレーライス…  恋もいっしょ 美味しいけど  エプロン姿って 弱いんだって言うね あなたはちがうの? 興味ないような態度  ルージュはピンクでそうとうハデでも 前髪切ってもわからないヤツ 辛口クルーにキメてるつもりね あぁそうそれならそれでもいいわ  キレイとか ちょっとは言ってよ 美味しいとか 言うのが礼儀よ 好きだよ そーゆー展開だっていいよ カライ彼  ナンで涙が出んの? こんなにHappy days  だってタマネギむいて みじん切りするってツライのぉ  しんなり茶色く炒めるのがコツ オリーブオイルで死ぬほど炒める  あきちゃいそーだから やめようこんなトコね  ニンジンむいたら切って 放り込むin the 鍋  ジャガイモはおっきく切って 一緒にゴロゴロ入れてェ  ちょっとイイ牛肉なんだ ニンニクで炒めましょう  材料ぜんぶ入れたら トロトロ煮込んで煮込んで  カレールゥバキバキ入れてェ …ふたりで待とうね
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Girl friend~Angels of our time夜のプールサイド ふざけすぎて 飛び込もうなんて 月のせいね  びしょ濡れの服のまま 校庭を走って 光って見えたのは 水しぶきだけなの?  壊れたブレーキの 自転車に乗って 急な坂道を 大声あげた  彼にふられたって くよくよするなんて 似合わないよって笑って 目をふせてた風の音を 聞いてた時計は 止まっていたの  いつものバス亭のベンチ 二人の場所 同じ景色が 毎日変わった  飛行機雲を 見上げながら 知らない街の 話をした  卒業したからって 会えなくなるなんて 思いもしなかった 空はあの日と同じなのに tick-tack時計の 音が響く  夜のプールサイド ふざけて泳ぐ あの日の二人は 今はいない  約束もなく 朝になれば 同じバス亭で 会えてたのに  La La La…松たか子YUJI SAKAMOTODAISUKE HINATA夜のプールサイド ふざけすぎて 飛び込もうなんて 月のせいね  びしょ濡れの服のまま 校庭を走って 光って見えたのは 水しぶきだけなの?  壊れたブレーキの 自転車に乗って 急な坂道を 大声あげた  彼にふられたって くよくよするなんて 似合わないよって笑って 目をふせてた風の音を 聞いてた時計は 止まっていたの  いつものバス亭のベンチ 二人の場所 同じ景色が 毎日変わった  飛行機雲を 見上げながら 知らない街の 話をした  卒業したからって 会えなくなるなんて 思いもしなかった 空はあの日と同じなのに tick-tack時計の 音が響く  夜のプールサイド ふざけて泳ぐ あの日の二人は 今はいない  約束もなく 朝になれば 同じバス亭で 会えてたのに  La La La…
Kissesありがとうのキスをした ごめんねのキスして「愛してる」 おはようのキッス おやすみの…して ただいまのキス はじめてのキス 別れのキス  私たち いくつ交わすだろう ひとつずつ すべてが愛の歌  もっと もっと 数え切れないくらい いっぱいのキスをしようよ  海の見える場所だった あの日は雨の匂いのなかだった 雑踏のまち 星のした せまいあなたの部屋で 何も言わない腕のなか  私たち いくつ交わしただろう これからも すべてが愛の歌  いつか いつか 白いベールをあげて 誓いのキスをしようよ  私たち いくつ交わすだろう ひとつずつ すべてが愛の歌  もっと もっとね 数え切れない いつも 幸せな キスをしようね 大好き 大好き松たか子岩里祐穂上田知華ありがとうのキスをした ごめんねのキスして「愛してる」 おはようのキッス おやすみの…して ただいまのキス はじめてのキス 別れのキス  私たち いくつ交わすだろう ひとつずつ すべてが愛の歌  もっと もっと 数え切れないくらい いっぱいのキスをしようよ  海の見える場所だった あの日は雨の匂いのなかだった 雑踏のまち 星のした せまいあなたの部屋で 何も言わない腕のなか  私たち いくつ交わしただろう これからも すべてが愛の歌  いつか いつか 白いベールをあげて 誓いのキスをしようよ  私たち いくつ交わすだろう ひとつずつ すべてが愛の歌  もっと もっとね 数え切れない いつも 幸せな キスをしようね 大好き 大好き
奇跡のオト僕らはまだ旅の途中 行く先は知らない 何も急ぐことはない あなたがいる限り  こんがらがった心の糸を 魔法のようにほどく力 君の声が その笑顔が 答えをくれるんだ  僕らはまだ旅の途中 行く先は知らない 何も急ぐことはない あなたがいる限り  目と目が合ったその時から 奇跡のように響くハーモニー 君の声が その笑顔が 答えをくれるんだ  僕らはまだ夢の途中 君がいてくれたら すべてうまくいくはずさ 生まれたてのメロディー  lala... 僕らはまだ旅の途中 行く先は知らない 何も急ぐことはない あなたがいる限り松たか子松たか子松たか子僕らはまだ旅の途中 行く先は知らない 何も急ぐことはない あなたがいる限り  こんがらがった心の糸を 魔法のようにほどく力 君の声が その笑顔が 答えをくれるんだ  僕らはまだ旅の途中 行く先は知らない 何も急ぐことはない あなたがいる限り  目と目が合ったその時から 奇跡のように響くハーモニー 君の声が その笑顔が 答えをくれるんだ  僕らはまだ夢の途中 君がいてくれたら すべてうまくいくはずさ 生まれたてのメロディー  lala... 僕らはまだ旅の途中 行く先は知らない 何も急ぐことはない あなたがいる限り
きっと伝えて描いていた夢は 触れてみたくてのばす その指先で淡く消えた  どうか ありのままでいて どうぞ 声を聞かせて あふれそうな その想い 私にそっと聞かせて  君は未来を生きる 哀しみの夜越えて 私はいつもそばにいるよ  どうか 心を開いて どうぞ よそ見しないで あふれそうな その想い 私にそっと話して  どうか ありのままでいて どうぞ 心を開いて 大好きなあなたから 大切な 誰かに きっと伝えて松たか子松たか子松たか子描いていた夢は 触れてみたくてのばす その指先で淡く消えた  どうか ありのままでいて どうぞ 声を聞かせて あふれそうな その想い 私にそっと聞かせて  君は未来を生きる 哀しみの夜越えて 私はいつもそばにいるよ  どうか 心を開いて どうぞ よそ見しないで あふれそうな その想い 私にそっと話して  どうか ありのままでいて どうぞ 心を開いて 大好きなあなたから 大切な 誰かに きっと伝えて
君じゃなくてもよかったもう どうでもいい そんな気がしただけだから 「愛していた。」とか 言わなくてもいいのに どこにだって あるような事で 騒がないでほしいだけ もう帰るね もう ウソつかない あなたにもわたしにもね 平気な顔しているのが イヤなんでしょ どこにだっているような タイプの 平凡なイイ子って感じが 好きだったね  キミじゃなくてもよかった そういう恋をしてしまった ぜんぜん胸が痛まなくて かなしいような 恋だった きょう空が晴れた なんかいつもよりも晴れた 洗濯もやめて ボーっとして過ごしてた どうやって 愛されたらいいのか 知ってるけどしないから いつもおんなじ 花束がキライなんだ 枯れるからキライなんだ 最初だけのしあわせとか 欲しがってない いらない  夢に気がつくみたいに 誰かを好きになれたら もうどうしようもないって 思えるなら 傷ついてもいい キミじゃなくてもよかった 本当は誰でもよかった そんな恋をくりかえして 錆びついていく…勇気が松たか子前田たかひろ武部聡志もう どうでもいい そんな気がしただけだから 「愛していた。」とか 言わなくてもいいのに どこにだって あるような事で 騒がないでほしいだけ もう帰るね もう ウソつかない あなたにもわたしにもね 平気な顔しているのが イヤなんでしょ どこにだっているような タイプの 平凡なイイ子って感じが 好きだったね  キミじゃなくてもよかった そういう恋をしてしまった ぜんぜん胸が痛まなくて かなしいような 恋だった きょう空が晴れた なんかいつもよりも晴れた 洗濯もやめて ボーっとして過ごしてた どうやって 愛されたらいいのか 知ってるけどしないから いつもおんなじ 花束がキライなんだ 枯れるからキライなんだ 最初だけのしあわせとか 欲しがってない いらない  夢に気がつくみたいに 誰かを好きになれたら もうどうしようもないって 思えるなら 傷ついてもいい キミじゃなくてもよかった 本当は誰でもよかった そんな恋をくりかえして 錆びついていく…勇気が
君となら出会った頃僕らは 夢を追いかけて 少しだけ若くて 背のびしていた 巡る季節の中で 立ち止まることが 何となく怖くて 道を急いだ  数えきれないときを 重ねたから 今ならすべてを受け入れられる  いつも君がいたから そこにいたから やるせない夜でさえも いつもとなりにいたい 果てない旅 君となら 歩いてゆける  出会っていなかったら 当たり前のように それぞれの暮らしを 生きていたのかな?  意味のないやさしさは むなしいから ありのままの気持ち 届けたい  きっとこれでいいんだ 僕らでなくちゃ おこせない奇跡がある いつもとなりにいたい 果てない旅 僕らなら 大丈夫 歩いてゆける  いつも君がいたから そこにいたから やるせない夜でさえも いつもとなりにいたい 果てない旅 君となら 歩いてゆける 僕らなら 歩いてゆける松たか子松たか子松たか子出会った頃僕らは 夢を追いかけて 少しだけ若くて 背のびしていた 巡る季節の中で 立ち止まることが 何となく怖くて 道を急いだ  数えきれないときを 重ねたから 今ならすべてを受け入れられる  いつも君がいたから そこにいたから やるせない夜でさえも いつもとなりにいたい 果てない旅 君となら 歩いてゆける  出会っていなかったら 当たり前のように それぞれの暮らしを 生きていたのかな?  意味のないやさしさは むなしいから ありのままの気持ち 届けたい  きっとこれでいいんだ 僕らでなくちゃ おこせない奇跡がある いつもとなりにいたい 果てない旅 僕らなら 大丈夫 歩いてゆける  いつも君がいたから そこにいたから やるせない夜でさえも いつもとなりにいたい 果てない旅 君となら 歩いてゆける 僕らなら 歩いてゆける
君の雨君の雨に 濡れた瞳を そっと少し 舐めてあげよう  悲しみくり返して 忘れて消え去るまで ひとつふたつ時間を 巡りながら  その雨を止めて 雲を枕にして ただ好きな人の手を握って 深く眠る 夜と共に  君の雨に 濡れた髪の毛を 三つ編みに 結ってあげよう  季節が押し出されて 変わる世の夢を見た 日差しが窓を割って ベルを鳴らす  その雨は止んで 雲を手すりにして ただ好きな人と目を覚まして 息を吸った 朝と共に  未だ誰も途中の道で 青い空を見上げるだけ  その雨を止めて 雲を枕にして ただ好きな人の手を握って 夜と共に  その雨は止んで 雲を手すりにして ただ好きな人の手を握って 息を吸った 朝と共に松たか子Sans SeaSans Sea君の雨に 濡れた瞳を そっと少し 舐めてあげよう  悲しみくり返して 忘れて消え去るまで ひとつふたつ時間を 巡りながら  その雨を止めて 雲を枕にして ただ好きな人の手を握って 深く眠る 夜と共に  君の雨に 濡れた髪の毛を 三つ編みに 結ってあげよう  季節が押し出されて 変わる世の夢を見た 日差しが窓を割って ベルを鳴らす  その雨は止んで 雲を手すりにして ただ好きな人と目を覚まして 息を吸った 朝と共に  未だ誰も途中の道で 青い空を見上げるだけ  その雨を止めて 雲を枕にして ただ好きな人の手を握って 夜と共に  その雨は止んで 雲を手すりにして ただ好きな人の手を握って 息を吸った 朝と共に
きみの笑顔 きみの涙きみにどんな 明日が来る? 澄みきった瞳 輝かせて きみはどんな 夢を見るの? 悲しみのないあたらしい朝 見守るから  忘れないでいてね わたしはいつも きみの味方だよ いつでもここにいるよ  ちからいっぱい 握りしめた 小さなこぶしが いつか掴む きみはどんな 夢を見るの? 悲しみのないあたらしい朝 信じてるよ  きみのことを眩しく 見上げる日まで きみを見上げることを 嬉しく思う日まで  泣きながら 生まれてきたのさ その笑顔を忘れないでいて  無理しなくてもいいよ わたしはいつも きみの味方だよ いつでもここにいるよ  I'll stay by your side.松たか子松たか子松たか子きみにどんな 明日が来る? 澄みきった瞳 輝かせて きみはどんな 夢を見るの? 悲しみのないあたらしい朝 見守るから  忘れないでいてね わたしはいつも きみの味方だよ いつでもここにいるよ  ちからいっぱい 握りしめた 小さなこぶしが いつか掴む きみはどんな 夢を見るの? 悲しみのないあたらしい朝 信じてるよ  きみのことを眩しく 見上げる日まで きみを見上げることを 嬉しく思う日まで  泣きながら 生まれてきたのさ その笑顔を忘れないでいて  無理しなくてもいいよ わたしはいつも きみの味方だよ いつでもここにいるよ  I'll stay by your side.
Clover海の濃紺が しみこんだシャツを着て 日傘くるり 草の波間を歩く  好きになれないと 止めるほど騒ぎ出す 波の迷宮 泳ぐ人影もない  四ツ葉のクローバー 指でつまみ なびいてみせたら 奇跡起きるかな? 潮騒のタンバリン  走る雲の影 ラムネ水飲むあなた 撫でるように 投げた視線の投げ輪  指の爪ほどの 可能性あるのなら 賭けてみよう これが私の未来  四ツ葉のクローバー 探しあてた 迷信だよって あなたは笑った 運命のタンバリン  四ツ葉のクローバー 挟む手帳 あなたと初めて キスした日付に  四ツ葉のクローバー 指でつまみ なびいてみせたら 奇跡起きるかな? 潮騒のタンバリン松たか子松本隆松たか子海の濃紺が しみこんだシャツを着て 日傘くるり 草の波間を歩く  好きになれないと 止めるほど騒ぎ出す 波の迷宮 泳ぐ人影もない  四ツ葉のクローバー 指でつまみ なびいてみせたら 奇跡起きるかな? 潮騒のタンバリン  走る雲の影 ラムネ水飲むあなた 撫でるように 投げた視線の投げ輪  指の爪ほどの 可能性あるのなら 賭けてみよう これが私の未来  四ツ葉のクローバー 探しあてた 迷信だよって あなたは笑った 運命のタンバリン  四ツ葉のクローバー 挟む手帳 あなたと初めて キスした日付に  四ツ葉のクローバー 指でつまみ なびいてみせたら 奇跡起きるかな? 潮騒のタンバリン
Getting TallScraping knees, trying shoes, Starting school, paying dues, Finding there's no way We can spend a lifetime playing ball Part of getting tell.  Learning more knowing less, Simple words, tenderness part of getting tall.  You're not crazy, you're all right. Everyone wants everyone in sight… But knowing you have no one if you try to have them all Is part of trying shoes, Part of staring school Part of scraping knees if we should fall Part of getting tall.松たか子Maury YestonMaury YestonScraping knees, trying shoes, Starting school, paying dues, Finding there's no way We can spend a lifetime playing ball Part of getting tell.  Learning more knowing less, Simple words, tenderness part of getting tall.  You're not crazy, you're all right. Everyone wants everyone in sight… But knowing you have no one if you try to have them all Is part of trying shoes, Part of staring school Part of scraping knees if we should fall Part of getting tall.
コイシイヒト逢いたくて逢えなくて 何度も受話器を置いた 永遠に永遠に この胸の中  交差点の向こうに あなたの顔見つけた 変わらないその瞳 一瞬時が止まる 恋人でいるよりも 友達として側で 笑いあえてるだけで いつもそれでよかった  もしあの日 あぁその想い あの人に伝えたら 何か変わっていたの?  ものすごくものすごく 恋しい人の名前は 永遠に永遠に この胸の中  交わした言葉の数 ひとつひとつ浮かべた 臆病な私へと そっとさよならを告げる  今ならば そう胸を張って お互いに向き合って 輝いていられる  ものすごくものすごく 恋しい人の名前は 永遠に永遠に この胸の中  逢いたくて逢えなくて 何度も受話器を置いた 永遠に永遠に この胸の中  暖かい暖かい 優しい光の中で 偶然にすれ違う 人波の中 離れてゆくの松たか子川村結花・松たか子川村結花逢いたくて逢えなくて 何度も受話器を置いた 永遠に永遠に この胸の中  交差点の向こうに あなたの顔見つけた 変わらないその瞳 一瞬時が止まる 恋人でいるよりも 友達として側で 笑いあえてるだけで いつもそれでよかった  もしあの日 あぁその想い あの人に伝えたら 何か変わっていたの?  ものすごくものすごく 恋しい人の名前は 永遠に永遠に この胸の中  交わした言葉の数 ひとつひとつ浮かべた 臆病な私へと そっとさよならを告げる  今ならば そう胸を張って お互いに向き合って 輝いていられる  ものすごくものすごく 恋しい人の名前は 永遠に永遠に この胸の中  逢いたくて逢えなくて 何度も受話器を置いた 永遠に永遠に この胸の中  暖かい暖かい 優しい光の中で 偶然にすれ違う 人波の中 離れてゆくの
恋するギョーザねえ気付いて 私の存在にすぐ 今逢えたら 乗れる月の舟  ごまかそうって言ってもダメ 嘘つけないよ ホントあなたがスキ これだけは正しい  いいの ふわふわ 恋するギョーザ 一途に どうかお願い 一度うなづいて  そんなの嘘だよ 作られた夢のはなし ねぇ信じて にせものの私  しょうもないこと好き そんなヤツだよ 大好きなものいっぱい がまんなんて出来ない  いいの ゆらゆら 今日で消える夢でも いいの ゆらゆら ゆられて生きてく松たか子松たか子武部聡志ねえ気付いて 私の存在にすぐ 今逢えたら 乗れる月の舟  ごまかそうって言ってもダメ 嘘つけないよ ホントあなたがスキ これだけは正しい  いいの ふわふわ 恋するギョーザ 一途に どうかお願い 一度うなづいて  そんなの嘘だよ 作られた夢のはなし ねぇ信じて にせものの私  しょうもないこと好き そんなヤツだよ 大好きなものいっぱい がまんなんて出来ない  いいの ゆらゆら 今日で消える夢でも いいの ゆらゆら ゆられて生きてく
恋のサークルアラウンドささいな仕草さえ 昔と変わらない 出会ったあの日が昨日の事のよう  なんでも出来そうで いつまでも一緒で 抱き合った夜が昨日の事のよう  おかしいね いつの日か 繋いでた あなたの手が離れ 長い周り道をしてまた出逢う この恋運命と信じていたいよ  地球が丸いのは はぐれた恋人が また巡り会える為に丸いのさ あなたはそう言って笑うの  ささいなすれ違い 許せなかったのは 若すぎた季節 昨日の事のよう  おかしいね いつからか 思い出は 楽しいことばかり 長い夜が明けるまで話したい 言えずに隠してたホントの気持ちを  地球が青いのは 別れた恋人が 流した涙が光って青いのさ あなたはそう言って笑うの  あーあーあーこのままずっと あーあーあーあなたと一緒に 歳を重ねて いきたい  地球が丸いのははぐれた恋人が きっと巡り会う為に丸いのさ あなたはそう言って笑うの ラララ……松たか子加藤ひさし(ザ・コレクターズ)加藤ひさし(ザ・コレクターズ)ささいな仕草さえ 昔と変わらない 出会ったあの日が昨日の事のよう  なんでも出来そうで いつまでも一緒で 抱き合った夜が昨日の事のよう  おかしいね いつの日か 繋いでた あなたの手が離れ 長い周り道をしてまた出逢う この恋運命と信じていたいよ  地球が丸いのは はぐれた恋人が また巡り会える為に丸いのさ あなたはそう言って笑うの  ささいなすれ違い 許せなかったのは 若すぎた季節 昨日の事のよう  おかしいね いつからか 思い出は 楽しいことばかり 長い夜が明けるまで話したい 言えずに隠してたホントの気持ちを  地球が青いのは 別れた恋人が 流した涙が光って青いのさ あなたはそう言って笑うの  あーあーあーこのままずっと あーあーあーあなたと一緒に 歳を重ねて いきたい  地球が丸いのははぐれた恋人が きっと巡り会う為に丸いのさ あなたはそう言って笑うの ラララ……
恋のわすれかたこの場所にはいつか来たことがある ちぎれた雲の行方 追いかけて  小さく胸を打つ懐かしい声 目を閉じれば今もよみがえる  あなたの優しさに 寄り添い歩いてた  恋をして 傷つけて 閉じ込めた 愛のかけらさえ 何故だろう?心が痛いんだ 空を見上げれば‥雨  肩と肩ぶつかる人波の中 すれ違う度に時が止まる  シグナル変わるときあなたをそっと 見上げた角度もそのままで  あなたによく似た 人影が過ぎていく  恋をして 傷ついて 許された 甘い記憶だけ 微笑んだ写真の中 ふたり 二度と戻らない夏  巡る時の中で いくつ季節を越えるの?  恋をして 傷つけて 閉じ込めた 愛のかけらさえ 何故だろう?心がきしむのは 空を見上げれば‥雨  あぁ あなたのいないこの街松たか子松たか子松たか子この場所にはいつか来たことがある ちぎれた雲の行方 追いかけて  小さく胸を打つ懐かしい声 目を閉じれば今もよみがえる  あなたの優しさに 寄り添い歩いてた  恋をして 傷つけて 閉じ込めた 愛のかけらさえ 何故だろう?心が痛いんだ 空を見上げれば‥雨  肩と肩ぶつかる人波の中 すれ違う度に時が止まる  シグナル変わるときあなたをそっと 見上げた角度もそのままで  あなたによく似た 人影が過ぎていく  恋をして 傷ついて 許された 甘い記憶だけ 微笑んだ写真の中 ふたり 二度と戻らない夏  巡る時の中で いくつ季節を越えるの?  恋をして 傷つけて 閉じ込めた 愛のかけらさえ 何故だろう?心がきしむのは 空を見上げれば‥雨  あぁ あなたのいないこの街
500マイルPLATINA LYLIC次の汽車が 駅に着いたら この街を離れ 遠く 500マイルの 見知らぬ街へ 僕は出て行く 500マイル  ひとつ ふたつ みっつ よっつ 思い出数えて 500マイル 優しい人よ 愛しい友よ 懐かしい家よ さようなら  汽車の窓に 映った夢よ 帰りたい心 抑えて 抑えて 抑えて 抑えて 抑えて 悲しくなるのを 抑えて  次の汽車が 駅に着いたら この街を離れ 500マイルPLATINA LYLIC松たか子Hedy West・日本語詞:忌野清志郎Hedy West次の汽車が 駅に着いたら この街を離れ 遠く 500マイルの 見知らぬ街へ 僕は出て行く 500マイル  ひとつ ふたつ みっつ よっつ 思い出数えて 500マイル 優しい人よ 愛しい友よ 懐かしい家よ さようなら  汽車の窓に 映った夢よ 帰りたい心 抑えて 抑えて 抑えて 抑えて 抑えて 悲しくなるのを 抑えて  次の汽車が 駅に着いたら この街を離れ 500マイル
ごめんね。このままでいいならね それもシアワセかな あなたの夢にかさなってるだけならね  つないだ指の熱さが わすれられないままで ほどこうとしたり 絡めようとしたり  こんな時泣いちゃズルいよ 普通に 普通にしたいよ 勇気ってこんな時のため きっとあるの  わたしよりも大切な あなただったり あなたよりも大切な わたしだったり  おなじ道歩いて行けない恋は ダメなんだって言ってよ  夕陽が綺麗だとか 夜明けが綺麗だとか どうでもよくて こだわっちゃう事かな  いい子でいたらそのうち シアワセになれるって ちっちゃい頃から信じてた そうじゃないね  見つめあったって言えない 気持ちがある 待ってるなんて言わない 愛だってある  後悔なんかは 今はわかんないけど ここにはもう帰れない  大好きなのにごめんね ホントごめんね 胸の奥で騒いでいる わたしがいる  逢いたくなっても 逢いたいなんて言わない まちがっちゃいそうなんだよ松たか子前田たかひろ武部聡志このままでいいならね それもシアワセかな あなたの夢にかさなってるだけならね  つないだ指の熱さが わすれられないままで ほどこうとしたり 絡めようとしたり  こんな時泣いちゃズルいよ 普通に 普通にしたいよ 勇気ってこんな時のため きっとあるの  わたしよりも大切な あなただったり あなたよりも大切な わたしだったり  おなじ道歩いて行けない恋は ダメなんだって言ってよ  夕陽が綺麗だとか 夜明けが綺麗だとか どうでもよくて こだわっちゃう事かな  いい子でいたらそのうち シアワセになれるって ちっちゃい頃から信じてた そうじゃないね  見つめあったって言えない 気持ちがある 待ってるなんて言わない 愛だってある  後悔なんかは 今はわかんないけど ここにはもう帰れない  大好きなのにごめんね ホントごめんね 胸の奥で騒いでいる わたしがいる  逢いたくなっても 逢いたいなんて言わない まちがっちゃいそうなんだよ
桜の雨、いつかGOLD LYLIC春の光に包まれたままで 一人息をひそめ泣いていた さよならも言えずに 離れたあの人の面影が何故か 蘇る  何もしてあげられなかったのに いつも見守ってくれていたこと 伝えたかったのに あなたはもう何も答えてくれない 遠い人  ありがとうって言ったら 永遠にさよならになる 果てしないこの旅で どこかでいつか会おう  もっと色んなこと話したかった いつか叶うものと思っていた 安らかな寝顔に そっと触れたくちびるにこぼれてゆく 涙が  桜の雨になる 夢が今虹をかけてく あなたは空を行く 私を一人にして  永遠のおやすみ ささやいて見上げたこの街の空は 青くて  桜の雨が降る 夢が今虹を越えてく あなたは空を行く 私を一人残して  ありがとうって言ったら 永遠にさよならになる 果てしないこの旅で どこかでいつか会える…GOLD LYLIC松たか子松たか子武部聡志春の光に包まれたままで 一人息をひそめ泣いていた さよならも言えずに 離れたあの人の面影が何故か 蘇る  何もしてあげられなかったのに いつも見守ってくれていたこと 伝えたかったのに あなたはもう何も答えてくれない 遠い人  ありがとうって言ったら 永遠にさよならになる 果てしないこの旅で どこかでいつか会おう  もっと色んなこと話したかった いつか叶うものと思っていた 安らかな寝顔に そっと触れたくちびるにこぼれてゆく 涙が  桜の雨になる 夢が今虹をかけてく あなたは空を行く 私を一人にして  永遠のおやすみ ささやいて見上げたこの街の空は 青くて  桜の雨が降る 夢が今虹を越えてく あなたは空を行く 私を一人残して  ありがとうって言ったら 永遠にさよならになる 果てしないこの旅で どこかでいつか会える…
サクラ・フワリどこか どこか もっと遠くへ 行きたいそんな気がして 君に触れた指先ふわり 春は舞い降りてくる  言いたい事の その半分さえも 伝えられず 過ごした昨日 なのに不思議ね ふとこんな気持ちに 気付いてしまう とても好きだった  思い出作り重ねてゆく 今日があるのなら いつか又来る この場所に帰る日が きっとあるはずね  明日違う世界が見える? 裸の私のまま 一歩ふみだしたら夜空に 桜は降りそそぐよ  恋することも 自分だけで勝手に 難しく してたねきっと あなたのことを あぁ前よりもっと もっと深く解りたい なのに  私の心揺れているのよ 流れる景色に 素直でいたいだから急ごう はじめての街 今目指して  明日 明日 扉を開けて 新しい旅に出よう そして汽車が走り出したら 夢だけを見つめてる  どこか どこか もっと遠くへ 行きたいそんな気がして 二人手にしたその切符に 桜は降り続くの松たか子松たか子武部聡志どこか どこか もっと遠くへ 行きたいそんな気がして 君に触れた指先ふわり 春は舞い降りてくる  言いたい事の その半分さえも 伝えられず 過ごした昨日 なのに不思議ね ふとこんな気持ちに 気付いてしまう とても好きだった  思い出作り重ねてゆく 今日があるのなら いつか又来る この場所に帰る日が きっとあるはずね  明日違う世界が見える? 裸の私のまま 一歩ふみだしたら夜空に 桜は降りそそぐよ  恋することも 自分だけで勝手に 難しく してたねきっと あなたのことを あぁ前よりもっと もっと深く解りたい なのに  私の心揺れているのよ 流れる景色に 素直でいたいだから急ごう はじめての街 今目指して  明日 明日 扉を開けて 新しい旅に出よう そして汽車が走り出したら 夢だけを見つめてる  どこか どこか もっと遠くへ 行きたいそんな気がして 二人手にしたその切符に 桜は降り続くの
三時の子守唄夢を見なさい 僕の膝で 古いレコードを 聞きながら 風も光も 窓の外 それが三時の子守歌 Mu~  誰かが扉を たたくまで 古い魔法の 瓶の中に お茶と話を 詰め込んで 寒いトタンの 屋根の下 La~  町の噂を 話すから はやり唄でも 唄うから 聞かせて 夢の続きを それが僕の子守歌 La~Mu~松たか子細野晴臣細野晴臣夢を見なさい 僕の膝で 古いレコードを 聞きながら 風も光も 窓の外 それが三時の子守歌 Mu~  誰かが扉を たたくまで 古い魔法の 瓶の中に お茶と話を 詰め込んで 寒いトタンの 屋根の下 La~  町の噂を 話すから はやり唄でも 唄うから 聞かせて 夢の続きを それが僕の子守歌 La~Mu~
The Shooting Star眠い目をこすって 暗闇を見上げてた 薄着だって後から 気が付いた真夜中 音のない景色に ぼんやりしていたんだ 少しだけ淋しい ため息ついたとき  流れ星ひとつ見つけた そして小さく声を上げた 願い事はやっぱり 間に合わなかったの この街でひとつ 夢をたくす星はすぐに 限りなく広がる 深く青い空へ消えた  手のひらにギュッと 携帯握りしめた ダイヤルする相手は 君しかいないから 何故だろう?私 こんな夢中になって 君のもと届ける この胸の高鳴り  ねぇ聞いてひとつ見つけた 生まれて初めての the shooting star 今度は君と見る あの星に願いを この街で一人 一番に伝えたい人 地球が廻ればほら 新しい夢へと出会う  ねぇ聞いてひとつ見つけた 生まれて初めての the shooting star  今度は君と見る あの星に願いを この街で一人 一番に伝えたい人 地球が廻ればもう 新しい夢へと出会う  音のない景色に 流れ星を見たのは 少しだけ淋しい ため息ついたとき松たか子松たか子武部聡志眠い目をこすって 暗闇を見上げてた 薄着だって後から 気が付いた真夜中 音のない景色に ぼんやりしていたんだ 少しだけ淋しい ため息ついたとき  流れ星ひとつ見つけた そして小さく声を上げた 願い事はやっぱり 間に合わなかったの この街でひとつ 夢をたくす星はすぐに 限りなく広がる 深く青い空へ消えた  手のひらにギュッと 携帯握りしめた ダイヤルする相手は 君しかいないから 何故だろう?私 こんな夢中になって 君のもと届ける この胸の高鳴り  ねぇ聞いてひとつ見つけた 生まれて初めての the shooting star 今度は君と見る あの星に願いを この街で一人 一番に伝えたい人 地球が廻ればほら 新しい夢へと出会う  ねぇ聞いてひとつ見つけた 生まれて初めての the shooting star  今度は君と見る あの星に願いを この街で一人 一番に伝えたい人 地球が廻ればもう 新しい夢へと出会う  音のない景色に 流れ星を見たのは 少しだけ淋しい ため息ついたとき
幸せの呪文ちっぽけな石につまづいて ため息ついた ほんの少しの勇気さえ せめてあったならば 寂しくて切なくて どうしようもないけど 私には あなたがいる  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら 私の知らない場所に連れてって 理屈じゃなくて 言葉にもならない それぞれのストーリー いま重なるハーモニー  初めてあなたに逢った 夏の夕暮れ どんな服を着てたのか なにを話したのか 幸せの記憶の 迷路さまよう 時間がいとしいの  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら 誰も知らない場所にKissをして どう言えばいい どう伝えたらいい この夏のストーリー 永久に続くダイアリー  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら 私の知らない場所に連れてって あなたがすきよ すきでいさせて 悲しみなんていらない あなたがいればいい  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら松たか子松たか子松たか子ちっぽけな石につまづいて ため息ついた ほんの少しの勇気さえ せめてあったならば 寂しくて切なくて どうしようもないけど 私には あなたがいる  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら 私の知らない場所に連れてって 理屈じゃなくて 言葉にもならない それぞれのストーリー いま重なるハーモニー  初めてあなたに逢った 夏の夕暮れ どんな服を着てたのか なにを話したのか 幸せの記憶の 迷路さまよう 時間がいとしいの  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら 誰も知らない場所にKissをして どう言えばいい どう伝えたらいい この夏のストーリー 永久に続くダイアリー  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら 私の知らない場所に連れてって あなたがすきよ すきでいさせて 悲しみなんていらない あなたがいればいい  ア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ 呪文唱えたら
Sha la la出かけようって君が言うから 少しおしゃれもして まつげもカールして 先週買ったばかりの服 今日がきっといいような 予感がして  ハンドル握る 君が笑ってる どこまで行くの? 滑り出した車 「ドライブ行こう」  sha la la... 突然すぎる sha la la... 君はそういつでも sha la la... 思いつくまま sha la la... 真っ直ぐな道をただ行こう  こればかりはきっと君にも 計算の出来ない 突然のハプニング 嫌な予感ばかりがあたる 空をおおう雲に 雨が降り出す  残念そうに 空を見上げてる 服が濡れてゆくのにも気づかないで 海を見ていた  sha la la... ついてない二人 sha la la... 立ちつくしたままの sha la la... その背中へと sha la la... 私が勝手にした約束  sha la la... いつか二人で sha la la... 又ここへ来ようね sha la la... 夜空を埋める sha la la... 星を数えにいつかきっと...  sha la la...松たか子松たか子星勝出かけようって君が言うから 少しおしゃれもして まつげもカールして 先週買ったばかりの服 今日がきっといいような 予感がして  ハンドル握る 君が笑ってる どこまで行くの? 滑り出した車 「ドライブ行こう」  sha la la... 突然すぎる sha la la... 君はそういつでも sha la la... 思いつくまま sha la la... 真っ直ぐな道をただ行こう  こればかりはきっと君にも 計算の出来ない 突然のハプニング 嫌な予感ばかりがあたる 空をおおう雲に 雨が降り出す  残念そうに 空を見上げてる 服が濡れてゆくのにも気づかないで 海を見ていた  sha la la... ついてない二人 sha la la... 立ちつくしたままの sha la la... その背中へと sha la la... 私が勝手にした約束  sha la la... いつか二人で sha la la... 又ここへ来ようね sha la la... 夜空を埋める sha la la... 星を数えにいつかきっと...  sha la la...
白い坂道指切りをした 冬の坂道 あの時の時計は 止まったままで  今ならば 不器用な言葉でも 伝えられたはずなのに 離れたアイツ  あぁ 涙もでないほど 不意に鳴り響くさよならのメロディ  あなたに会いたいな 戻れないのかな 真っ白な 冬の坂道  ついてない どしゃぶりの坂道 水たまり ずぶぬれ あなたはいない  不器用な私抱きしめて 立ち止まる 道の途中 くちびる噛んだ  あぁ 涙もでないけど 空っぽのこころ 流れるメロディ  あなたに会いたいな 戻れないのかな 歩きだす 冬の坂道  Fu 口笛吹いたっていいでしょ 思うままに夢を歌いたいのに  あなたの匂いがする 季節にひとり 寂しさを メロディにして 急ぐ坂道 冬の坂道松たか子松たか子佐橋佳幸・松たか子指切りをした 冬の坂道 あの時の時計は 止まったままで  今ならば 不器用な言葉でも 伝えられたはずなのに 離れたアイツ  あぁ 涙もでないほど 不意に鳴り響くさよならのメロディ  あなたに会いたいな 戻れないのかな 真っ白な 冬の坂道  ついてない どしゃぶりの坂道 水たまり ずぶぬれ あなたはいない  不器用な私抱きしめて 立ち止まる 道の途中 くちびる噛んだ  あぁ 涙もでないけど 空っぽのこころ 流れるメロディ  あなたに会いたいな 戻れないのかな 歩きだす 冬の坂道  Fu 口笛吹いたっていいでしょ 思うままに夢を歌いたいのに  あなたの匂いがする 季節にひとり 寂しさを メロディにして 急ぐ坂道 冬の坂道
Just a flowあふれだす限りのない 欲求に泣いてたね woh 涙は君の夢と 優しさを語っていたよ  屋根の上では あの日のままの大空が 離れていった道も ひとつに包んでくれるから  この星には まだタイムマシーンがないから 悲しい記憶 消せない今は ただ流れてゆくだけ I'm just flowing oh 未来はそうのぞけないけどね あの風のように 素直になろう たどりついたところでまた  望むものさえいつも 忘れてしまいそうな暮らし 安らぎを見つけ出す 事は難しいけれど  重ね続けた 青い経験と失望 過ぎた日の弱ささえ 今たくましさに変わってゆけば  思い出には まだ続きがあると信じていたい あの風のように 自然なままを 知らなかった私達 I'm just flowing oh 未来は思うよりも近く あの風のように 力を抜いて 会える日が来るから  I'm just flowing まだタイムマシーンがないから 悲しい記憶 消せない今は ただ流れてゆくだけ I'm just flowing oh 未来はそうのぞけないけどね あの風のように 素直になろう たどりついたところでまた松たか子飛松里美・永山耕三Shinあふれだす限りのない 欲求に泣いてたね woh 涙は君の夢と 優しさを語っていたよ  屋根の上では あの日のままの大空が 離れていった道も ひとつに包んでくれるから  この星には まだタイムマシーンがないから 悲しい記憶 消せない今は ただ流れてゆくだけ I'm just flowing oh 未来はそうのぞけないけどね あの風のように 素直になろう たどりついたところでまた  望むものさえいつも 忘れてしまいそうな暮らし 安らぎを見つけ出す 事は難しいけれど  重ね続けた 青い経験と失望 過ぎた日の弱ささえ 今たくましさに変わってゆけば  思い出には まだ続きがあると信じていたい あの風のように 自然なままを 知らなかった私達 I'm just flowing oh 未来は思うよりも近く あの風のように 力を抜いて 会える日が来るから  I'm just flowing まだタイムマシーンがないから 悲しい記憶 消せない今は ただ流れてゆくだけ I'm just flowing oh 未来はそうのぞけないけどね あの風のように 素直になろう たどりついたところでまた
沈丁花幼いあの頃の 散歩道に そっと 咲いてた 白い沈丁花 何となく大人の 香りがする あの白い花が とても好きでした  公園には まわる地球 自由に遊んでいた あの頃よりちょっと 臆病になった こんな私を 守って下さい  偶然たどり着く 夜の海に ぼんやり浮かんだ 船をながめてた ねえ笑わないでね そんなことでも 幸せに思う ちっぽけな私を  あなたが知っていることと 私が知ってること これからもずっと 分かちあえたならと 思うんだ ねえそれでいい?  いつもは言えなくて その横顔を 見ている一瞬で 思うことがあるの 幼い頃に見た 映画の記憶 何度も読んでた 小さな絵本達  けんかしても 泣かないのに 感動すると すぐ泣く それが宇宙では わずかな時間でも 私はこうして 生きてきました  あの頃よりちょっと 臆病になった こんな私を 守って下さい松たか子松たか子日向敏文幼いあの頃の 散歩道に そっと 咲いてた 白い沈丁花 何となく大人の 香りがする あの白い花が とても好きでした  公園には まわる地球 自由に遊んでいた あの頃よりちょっと 臆病になった こんな私を 守って下さい  偶然たどり着く 夜の海に ぼんやり浮かんだ 船をながめてた ねえ笑わないでね そんなことでも 幸せに思う ちっぽけな私を  あなたが知っていることと 私が知ってること これからもずっと 分かちあえたならと 思うんだ ねえそれでいい?  いつもは言えなくて その横顔を 見ている一瞬で 思うことがあるの 幼い頃に見た 映画の記憶 何度も読んでた 小さな絵本達  けんかしても 泣かないのに 感動すると すぐ泣く それが宇宙では わずかな時間でも 私はこうして 生きてきました  あの頃よりちょっと 臆病になった こんな私を 守って下さい
水槽ああ 水の様に素直になれたなら ああ それはきっと雲に戻りたいとき  ハタチになり歳をとって行くことに気付いたら 誰もが皆知らず知らず離れてく  さあ 唄いながらいつもの道の上を もう すれ違うコトはないんだから  ああ 丸く青く大きく見えるもの まあ それなりにうまくいくものなんだ  ハダシになりふらりふらり何処まで続くのだろう 何処かで見たあんな風に生きている  さあ 唄いながらいつもの道の上を もう すれ違うコトはないんだから  まだ知らない形になる そう、誰にも邪魔されたりせず 傷つけたり疑ったり足掻いてる  さあ 足を止めていつもの道の上で ほら 知らず知らず足跡が残ってる  道が途切れぬように あわてて転ばないように松たか子スキマスイッチスキマスイッチああ 水の様に素直になれたなら ああ それはきっと雲に戻りたいとき  ハタチになり歳をとって行くことに気付いたら 誰もが皆知らず知らず離れてく  さあ 唄いながらいつもの道の上を もう すれ違うコトはないんだから  ああ 丸く青く大きく見えるもの まあ それなりにうまくいくものなんだ  ハダシになりふらりふらり何処まで続くのだろう 何処かで見たあんな風に生きている  さあ 唄いながらいつもの道の上を もう すれ違うコトはないんだから  まだ知らない形になる そう、誰にも邪魔されたりせず 傷つけたり疑ったり足掻いてる  さあ 足を止めていつもの道の上で ほら 知らず知らず足跡が残ってる  道が途切れぬように あわてて転ばないように
Stay with meねぇ 何か答えてよ ねぇ 私の問いかけに woo そう いつもずるいよね あぁ 君のそのリアクション  友達でいる時が長すぎたの いつも言いたい事言えてたのに なのに遠い  Do you wanna stay with me 答えて欲しいよ ここにいるのは 君と私 嘘なんかなくて 無理もしないでいて 今を見つめて  ねぇ コーヒー飲もうよ ねぇ いつものところ woo 今 風は冷たいけど ねぇ 暖かいねここは  お互いのことが 解かりすぎるから 何故か何も言えなくなるの だから辛い…  愛にはどんな 形があるの  ここにいるのは 君と私 名前もなくて 理由なんてなくていい 手をつないでて  愛には愛で 答えてほしい ここにいるのは ただの二人 抜け出せない迷路 迷い込んだ二人 もう戻れない  ねぇ コーヒー飲もうよ ねぇ いつものところ woo 今 風は冷たいけど ねぇ 暖かいねここは松たか子松たか子武部聡志ねぇ 何か答えてよ ねぇ 私の問いかけに woo そう いつもずるいよね あぁ 君のそのリアクション  友達でいる時が長すぎたの いつも言いたい事言えてたのに なのに遠い  Do you wanna stay with me 答えて欲しいよ ここにいるのは 君と私 嘘なんかなくて 無理もしないでいて 今を見つめて  ねぇ コーヒー飲もうよ ねぇ いつものところ woo 今 風は冷たいけど ねぇ 暖かいねここは  お互いのことが 解かりすぎるから 何故か何も言えなくなるの だから辛い…  愛にはどんな 形があるの  ここにいるのは 君と私 名前もなくて 理由なんてなくていい 手をつないでて  愛には愛で 答えてほしい ここにいるのは ただの二人 抜け出せない迷路 迷い込んだ二人 もう戻れない  ねぇ コーヒー飲もうよ ねぇ いつものところ woo 今 風は冷たいけど ねぇ 暖かいねここは
ずっと宇宙の謎やがて説けて 素顔がさらけ出されて 月のマンション売り出されて 新しい街が出来ても  伏目がちな君の微笑みの 他に何も見えなくなるのさ  恋の謎だけは解けないで欲しい 恋の謎だけは解けないで欲しい  ずっと…  命の謎やがて説けて 誰も驚かなくなり 幾千年眠っていた 不思議が掘り起こされても  君のそばにいる時はいつも 嬉しすぎて泣きそうになるよ  恋の謎だけは解けないで欲しい 恋の謎だけは解けないで欲しい  ずっと…  時間が終わって 季節が終わって 歴史が終わって 音楽消えても  ずっと…松たか子真島昌利真島昌利宇宙の謎やがて説けて 素顔がさらけ出されて 月のマンション売り出されて 新しい街が出来ても  伏目がちな君の微笑みの 他に何も見えなくなるのさ  恋の謎だけは解けないで欲しい 恋の謎だけは解けないで欲しい  ずっと…  命の謎やがて説けて 誰も驚かなくなり 幾千年眠っていた 不思議が掘り起こされても  君のそばにいる時はいつも 嬉しすぎて泣きそうになるよ  恋の謎だけは解けないで欲しい 恋の謎だけは解けないで欲しい  ずっと…  時間が終わって 季節が終わって 歴史が終わって 音楽消えても  ずっと…
ずっと…いようよあの子元気ないね 電話したら すぐに勝手に決まった ドライブ行こう 嫌がるのに無理に 連れ出した今夜 夜景はきれい道は順調 何もかも問題ないけど 溜息ついて窓の外 見つめて閉じこもったまま  「ねえ何があったの?」「どうかしたの?」 それ以上聞かない ただ一緒にいよう そんな時に限って いい感じのLove Song 悲しいメロディばっかり 流れてくる…何てタイミング  失恋することだってあるよ 落ち込むだけ落ち込んで もっといいこと起る時が 太陽と共にやってくる  行くあてもないから 走り続けた 女同士なんて ちょっと淋しいかな 静かになった車の中 かける言葉もないよね 同情しても良くないし ああ見上げた空には  一面の星屑が光る 私たちを照らしてる 輝きつづける星みたいに ずっと私たちもいようよ  失恋することだってあるよ 落ち込むだけ落ち込んで もっといいこと起る時が 太陽と共にやってくる 一面の星屑が光る 私たちを照らしてる 輝きつづける星みたいに ずっと私たちもいようよ松たか子TAKAKO MATSUDAISUKE HINATAあの子元気ないね 電話したら すぐに勝手に決まった ドライブ行こう 嫌がるのに無理に 連れ出した今夜 夜景はきれい道は順調 何もかも問題ないけど 溜息ついて窓の外 見つめて閉じこもったまま  「ねえ何があったの?」「どうかしたの?」 それ以上聞かない ただ一緒にいよう そんな時に限って いい感じのLove Song 悲しいメロディばっかり 流れてくる…何てタイミング  失恋することだってあるよ 落ち込むだけ落ち込んで もっといいこと起る時が 太陽と共にやってくる  行くあてもないから 走り続けた 女同士なんて ちょっと淋しいかな 静かになった車の中 かける言葉もないよね 同情しても良くないし ああ見上げた空には  一面の星屑が光る 私たちを照らしてる 輝きつづける星みたいに ずっと私たちもいようよ  失恋することだってあるよ 落ち込むだけ落ち込んで もっといいこと起る時が 太陽と共にやってくる 一面の星屑が光る 私たちを照らしてる 輝きつづける星みたいに ずっと私たちもいようよ
そして僕の夜が明ける明け方の空は寝ぼけて夕暮れの色を朝に映す それはとても澄み切っていて吸い込まれそうになるんだ  君と何度夜を見送りいくつの朝を迎えただろう 時計の針は6時を過ぎ光が散らばっていく  ほしい物は他に何もなかった 過去も未来さえ 確かにこの手の中にあるはずと そう、思ってた  消えていく声は微かに僕の名を確かに呼んだ 僕はただ祈るように声の限り叫んだ  つないでた君の右手をいつまでも離せなかった あのぬくもりはリアルに今も残って僕を鈍らせる  生まれるものと消え去るもの 繰り返して僕らは存在(い)る そんなことはわかってるけどどうにもならないこともある  忘れていくことがもしこんな僕にでも出来るならいっそ 君の名前をこの頭の中から消し去ってほしい  広がった光の粒が僕の目を貫いていく 思わず閉じた瞳に君の顔が浮かんだ  止め処なく溢れる涙拭わずに立ち尽くしてた 僕のなかに残る君、どうかずっと笑いかけていて  忘れないことから始まったっていい その言葉を君に捧げよう  消えていく声は微かに僕の名を確かに呼んだ つないでたあの右手と笑顔のままの君  明けていく世界の空に君の名を指で描いた あの声あのぬくもり ずっとこのまま抱きしめ歩いて行こう松たか子スキマスイッチスキマスイッチ明け方の空は寝ぼけて夕暮れの色を朝に映す それはとても澄み切っていて吸い込まれそうになるんだ  君と何度夜を見送りいくつの朝を迎えただろう 時計の針は6時を過ぎ光が散らばっていく  ほしい物は他に何もなかった 過去も未来さえ 確かにこの手の中にあるはずと そう、思ってた  消えていく声は微かに僕の名を確かに呼んだ 僕はただ祈るように声の限り叫んだ  つないでた君の右手をいつまでも離せなかった あのぬくもりはリアルに今も残って僕を鈍らせる  生まれるものと消え去るもの 繰り返して僕らは存在(い)る そんなことはわかってるけどどうにもならないこともある  忘れていくことがもしこんな僕にでも出来るならいっそ 君の名前をこの頭の中から消し去ってほしい  広がった光の粒が僕の目を貫いていく 思わず閉じた瞳に君の顔が浮かんだ  止め処なく溢れる涙拭わずに立ち尽くしてた 僕のなかに残る君、どうかずっと笑いかけていて  忘れないことから始まったっていい その言葉を君に捧げよう  消えていく声は微かに僕の名を確かに呼んだ つないでたあの右手と笑顔のままの君  明けていく世界の空に君の名を指で描いた あの声あのぬくもり ずっとこのまま抱きしめ歩いて行こう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
その日まで振り返らないで 私のために もう嘘つかないで 自分のために  二人の記憶が 消え行く前に あなたは一人で 別れを決めたけど  夜の息継ぎ ひと休みして 見上げる空  さんざん泣いて騒いで あなたに悪態ついて でも楽しい思い出あふれる なぜ? だんだんきっと忘れれば いつもの街になる 頑張ってきた私になれる その日まで  季節が変わって あなたも去って TVもつまらなくて 街に出てみたけど  行き交う人は 私の影を 追い越してく  淡々とした毎日は終わり 気付いたの 遠回りでもかまわない きっと 全然平気よって強がる肩が 震える 大丈夫 私のやり方で 歩いてく  さんざん泣いて騒いで あなたに悪態ついて でも楽しい思い出あふれる なぜ? だんだんきっと忘れれば いつもの街になる 頑張ってきた私になれる その日まで松たか子松たか子松たか子振り返らないで 私のために もう嘘つかないで 自分のために  二人の記憶が 消え行く前に あなたは一人で 別れを決めたけど  夜の息継ぎ ひと休みして 見上げる空  さんざん泣いて騒いで あなたに悪態ついて でも楽しい思い出あふれる なぜ? だんだんきっと忘れれば いつもの街になる 頑張ってきた私になれる その日まで  季節が変わって あなたも去って TVもつまらなくて 街に出てみたけど  行き交う人は 私の影を 追い越してく  淡々とした毎日は終わり 気付いたの 遠回りでもかまわない きっと 全然平気よって強がる肩が 震える 大丈夫 私のやり方で 歩いてく  さんざん泣いて騒いで あなたに悪態ついて でも楽しい思い出あふれる なぜ? だんだんきっと忘れれば いつもの街になる 頑張ってきた私になれる その日まで
空とぶペンギン窓を開けたら 青空が見えた 海より碧い 眩しい空が  風に乗り高く 泳いでゆこう コンパスが示す 僕の未来へ  ひとりで飛んでる 仲間を見つけた 虹色に染まる 翼ひろげ 空とぶペンギン 誰も信じない ここにいるんだ 見えないだけだろう  僕らはみんな 太陽の子ども めざすは遥か 10,000キロ  季節はめぐり もう旅は終わる 不思議な力 持っていたんだ  ひとりで飛んでる 仲間が増えてく 涙も風に 乾いてゆく 空とぶペンギン ひとりじゃないんだ 窓を開けよう 自由な空へと松たか子大貫妙子大貫妙子窓を開けたら 青空が見えた 海より碧い 眩しい空が  風に乗り高く 泳いでゆこう コンパスが示す 僕の未来へ  ひとりで飛んでる 仲間を見つけた 虹色に染まる 翼ひろげ 空とぶペンギン 誰も信じない ここにいるんだ 見えないだけだろう  僕らはみんな 太陽の子ども めざすは遥か 10,000キロ  季節はめぐり もう旅は終わる 不思議な力 持っていたんだ  ひとりで飛んでる 仲間が増えてく 涙も風に 乾いてゆく 空とぶペンギン ひとりじゃないんだ 窓を開けよう 自由な空へと
空の鏡はしゃぐ子猫の ミルクを温め やっぱりあのセーター 買おうと思う たとえば月なら 夜明けに消える どうしてあなたじゃ なければダメなの  あの日あなたに出会わなければ 青い夜を知らずに 無邪気な夢を見続けながら 眠ったでしょう  夜更けのバスルーム 髪を切りすぎて 海が見たいなって ぼんやり思う たとえば船なら 帆を上げ進む どうして私で なければダメなの  あの日あなたに出会わなければ 空の眩しさ知らずに 街の流れにうつむきながら 過ごしたでしょう  今も胸に 刻まれて消えない 言えなかった一言 言ってしまった一言  夏が騒ぐ頃 向日葵が咲けば あなたと出会う前に 帰れるでしょうか たとえば河なら わかれて眠る どうして二人で なくちゃダメなの  時計台の螺旋階段 駆け上がり空を見上げる 息を潜めてあなたの影に 手を伸ばし呼びかける  あの日あなたに出会えた私 恋は終わるけれど この星の上あの星の下 同じ空を見てる松たか子YUJI SAKAMOTODAISUKE HINATAはしゃぐ子猫の ミルクを温め やっぱりあのセーター 買おうと思う たとえば月なら 夜明けに消える どうしてあなたじゃ なければダメなの  あの日あなたに出会わなければ 青い夜を知らずに 無邪気な夢を見続けながら 眠ったでしょう  夜更けのバスルーム 髪を切りすぎて 海が見たいなって ぼんやり思う たとえば船なら 帆を上げ進む どうして私で なければダメなの  あの日あなたに出会わなければ 空の眩しさ知らずに 街の流れにうつむきながら 過ごしたでしょう  今も胸に 刻まれて消えない 言えなかった一言 言ってしまった一言  夏が騒ぐ頃 向日葵が咲けば あなたと出会う前に 帰れるでしょうか たとえば河なら わかれて眠る どうして二人で なくちゃダメなの  時計台の螺旋階段 駆け上がり空を見上げる 息を潜めてあなたの影に 手を伸ばし呼びかける  あの日あなたに出会えた私 恋は終わるけれど この星の上あの星の下 同じ空を見てる
ソレアレス・メモリーソレアレス・メモリー 月は輝いて 孤独な影が踊る ロココな灯り 木目調のフロア 鳴らす夢を描く  今夜100年の星に願うから 淋しさを忘れて眠る夜  ソレアレス・メモリー 逢えるその日まで 独りの日々を踊る  ソレアレス・メモリー 哀しみのメロディー 強がり胸に抱え 思い出テンダリー 黒猫のワルツ ロートレックの様な  今夜100年の星が光るから 淋しさを忘れて眠る夜  ソレアレス・メモリー 逢えるその日まで 独りの日々を語る  今夜100年の星に願うから 淋しさを忘れて眠る夜  ソレアレス・メモリー 逢えるその日まで 独りの日々を踊る松たか子武藤昭平武藤昭平ソレアレス・メモリー 月は輝いて 孤独な影が踊る ロココな灯り 木目調のフロア 鳴らす夢を描く  今夜100年の星に願うから 淋しさを忘れて眠る夜  ソレアレス・メモリー 逢えるその日まで 独りの日々を踊る  ソレアレス・メモリー 哀しみのメロディー 強がり胸に抱え 思い出テンダリー 黒猫のワルツ ロートレックの様な  今夜100年の星が光るから 淋しさを忘れて眠る夜  ソレアレス・メモリー 逢えるその日まで 独りの日々を語る  今夜100年の星に願うから 淋しさを忘れて眠る夜  ソレアレス・メモリー 逢えるその日まで 独りの日々を踊る
So Longぽっかり浮かんだ 雲にのれたなら あの人に 会いにいけるかな? 偶然のふりして 手を振ったなら あの人は 迷惑かな?照れるかな?  新しい季節を告げる 風に吹かれ 空を見上げる でも  あたたかく朗らかな笑顔に どこまでも まぶしくゆれる笑顔に もう一度会いたいな  ぽっかりあいた穴 気休めの言葉 その声も 風に踊ってる こころのすきまに 現れては消える 影はただ せつなくて つれなくて  新しい季節を告げる 風に凍え 手を合わせる でも  あたたかく朗らかな笑顔に どこまでも まぶしくゆれる笑顔に もう一度会いたいな  いつかきっと もう一度ここで会えること いつかきっと もう一度そっと伝えよう また会えたねって もう一度ぎゅっと抱きしめて また会えたねって もう一度そっと手を振って どこまでも 続いてゆく 空の下松たか子松たか子松たか子ぽっかり浮かんだ 雲にのれたなら あの人に 会いにいけるかな? 偶然のふりして 手を振ったなら あの人は 迷惑かな?照れるかな?  新しい季節を告げる 風に吹かれ 空を見上げる でも  あたたかく朗らかな笑顔に どこまでも まぶしくゆれる笑顔に もう一度会いたいな  ぽっかりあいた穴 気休めの言葉 その声も 風に踊ってる こころのすきまに 現れては消える 影はただ せつなくて つれなくて  新しい季節を告げる 風に凍え 手を合わせる でも  あたたかく朗らかな笑顔に どこまでも まぶしくゆれる笑顔に もう一度会いたいな  いつかきっと もう一度ここで会えること いつかきっと もう一度そっと伝えよう また会えたねって もう一度ぎゅっと抱きしめて また会えたねって もう一度そっと手を振って どこまでも 続いてゆく 空の下
Time for music花びらと すれ違う ひだまり 影法師 追いかけた 夕暮れ  私の好きなこの場所にまた 巡る季節  色づいた 街路樹で 待ちぼうけ 賑やかな 街を包む 粉雪  私の好きなこの場所にまた 巡る季節  誰かが どこかで 今日を 生きてるんだ  それぞれの ささやかな 幸せ松たか子松たか子松たか子花びらと すれ違う ひだまり 影法師 追いかけた 夕暮れ  私の好きなこの場所にまた 巡る季節  色づいた 街路樹で 待ちぼうけ 賑やかな 街を包む 粉雪  私の好きなこの場所にまた 巡る季節  誰かが どこかで 今日を 生きてるんだ  それぞれの ささやかな 幸せ
黄昏電車悲しい鳥は泣きながらひらひら 帰りの途中 私は見つめてる いつの間にかに 忘れてたさよなら あの日のさよなら 本当のさよなら  汚れた街も 悪い心も 黄昏は染める 私は夢の中  夕焼けこやけの電車に揺られ 今夜ひとり 誰かを想うよ あの日に帰りたい 今の私の心のままならば 言えるよ きっと言えるよ  この街の薫りは 右左と流れて 私の心を我に返してしまう  泣き止んだ子供 母親までも 黄昏に染まる 私は夢の中  夕焼けこやけの電車は今日もみんな 夢の中へと誘うよ あなたへの一言 今の私の気持ちのままならば 言えるよ きっと言えるよ  夕焼けこやけの電車に揺られ 今夜ひとり 誰かを想うよ あの日に帰りたい 今の私の心のままならば 言えるよ きっと 言えるよ  松たか子伊藤俊吾伊藤俊吾悲しい鳥は泣きながらひらひら 帰りの途中 私は見つめてる いつの間にかに 忘れてたさよなら あの日のさよなら 本当のさよなら  汚れた街も 悪い心も 黄昏は染める 私は夢の中  夕焼けこやけの電車に揺られ 今夜ひとり 誰かを想うよ あの日に帰りたい 今の私の心のままならば 言えるよ きっと言えるよ  この街の薫りは 右左と流れて 私の心を我に返してしまう  泣き止んだ子供 母親までも 黄昏に染まる 私は夢の中  夕焼けこやけの電車は今日もみんな 夢の中へと誘うよ あなたへの一言 今の私の気持ちのままならば 言えるよ きっと言えるよ  夕焼けこやけの電車に揺られ 今夜ひとり 誰かを想うよ あの日に帰りたい 今の私の心のままならば 言えるよ きっと 言えるよ  
Cherish youいつかのあなたに恋をした いつかのわたしを覚えててね  こんな 遠くまで ふたり 歩いてきたんだもの  変わらないものなど何もない 代わりなどいないあなたは言う  こんな 遠くまで ふたり 歩いてきたのに  もしも今がまだ夢の途中なら ずっと覚めないでいて欲しいと願う  いつかのあなたに恋をした いつかのわたしを覚えててね  もっと 遠くまで ふたり 歩いていきたい 歩いていきましょう松たか子橘やなぎ橘やなぎいつかのあなたに恋をした いつかのわたしを覚えててね  こんな 遠くまで ふたり 歩いてきたんだもの  変わらないものなど何もない 代わりなどいないあなたは言う  こんな 遠くまで ふたり 歩いてきたのに  もしも今がまだ夢の途中なら ずっと覚めないでいて欲しいと願う  いつかのあなたに恋をした いつかのわたしを覚えててね  もっと 遠くまで ふたり 歩いていきたい 歩いていきましょう
月のダンス雲は流れてゆく そんな夢を見てた 月のまわりを漂って いつか見た景色のように あなたと見上げてる そんな夢だったの そっと背中に近づいて 密やかな口づけをする  身を寄せたままで 揺れる月のダンス 夢から覚めたばかりのあなた優しい目をして まだ眠たくないと大人のふりをする子供みたいに  この夜に揺れましょう この時に身をまかせ 星の片隅で 月に照らされて  さしだしたその手を 迷わず取ったなら 光に包まれる朝が いつか訪れるのかしら?  ねぇどうぞこのまま 揺れて月のダンス 初めて涙小さな胸で耐えた日のように 震える指をあなたの手にそっと重ねるから  星の数ほどいる 人が行き交うのに どうしてあなたと あの日出逢った…  夢なら覚めないで このままさらって  あなたと見上げてる 今夜のこの月を 密やかな口づけをした あの日の夢と同じように松たか子松たか子松たか子雲は流れてゆく そんな夢を見てた 月のまわりを漂って いつか見た景色のように あなたと見上げてる そんな夢だったの そっと背中に近づいて 密やかな口づけをする  身を寄せたままで 揺れる月のダンス 夢から覚めたばかりのあなた優しい目をして まだ眠たくないと大人のふりをする子供みたいに  この夜に揺れましょう この時に身をまかせ 星の片隅で 月に照らされて  さしだしたその手を 迷わず取ったなら 光に包まれる朝が いつか訪れるのかしら?  ねぇどうぞこのまま 揺れて月のダンス 初めて涙小さな胸で耐えた日のように 震える指をあなたの手にそっと重ねるから  星の数ほどいる 人が行き交うのに どうしてあなたと あの日出逢った…  夢なら覚めないで このままさらって  あなたと見上げてる 今夜のこの月を 密やかな口づけをした あの日の夢と同じように
つなぐもの海岸までとおく バス停でおしゃべり 目をふせる角度 みつけたな それもきみとの記憶  時刻表のしるし シャツのへんなたたみ方 ここにいることを思いだす つつみ つむぎ つづけ つなげるもの  もしもきみのいない星 薄暮の町 すれちがうとしても きっと追いかけるね  話聞いてないね 声は聴いていたよ でも さみしさに名前つけたなら それはそれで恋とおなじかもね  もしもきみのいない星 シーツにのこる 体温がさめても どうか探しだして  駅まえの本屋で 待ち合わせて道すがら シャツのたたみ方 あらそって つつみ つむぎ つづけ つなげるもの つなげ つづけて つながるもの松たか子坂元裕二大貫妙子海岸までとおく バス停でおしゃべり 目をふせる角度 みつけたな それもきみとの記憶  時刻表のしるし シャツのへんなたたみ方 ここにいることを思いだす つつみ つむぎ つづけ つなげるもの  もしもきみのいない星 薄暮の町 すれちがうとしても きっと追いかけるね  話聞いてないね 声は聴いていたよ でも さみしさに名前つけたなら それはそれで恋とおなじかもね  もしもきみのいない星 シーツにのこる 体温がさめても どうか探しだして  駅まえの本屋で 待ち合わせて道すがら シャツのたたみ方 あらそって つつみ つむぎ つづけ つなげるもの つなげ つづけて つながるもの
days道を歩いていたら 二つに分かれていて 迷って立ち止まる ここで あなたの元へ行くの? 今のすべて選ぶの? こんなにちっぽけな 私  あなたの夢に ついて行けるの? 不安な気持ちはごまかせない 動けない  道を歩いていたら 二つに分かれていて 迷って立ち止まる 私  描いた未来 違うのならば 最後のキスして この部屋を出て行くの?  fall in love with you 愛しい人 この胸で眠って 悲しみも 喜びも 全ての理由になる 愛してる 一度だけ この言葉 今云おう あなたの夢が叶うその日 側にいたい  fall in love with you 哀しいくらい どうかもう眠って こわれそうな 二人の日々に 今は鍵をかけて 明日もしも 一人で居ても このすべて 思い出にしても 忘れないよね 私いつも ここにいるよ  朝もやに けむる この街 静かに 消えてくように松たか子松たか子松たか子道を歩いていたら 二つに分かれていて 迷って立ち止まる ここで あなたの元へ行くの? 今のすべて選ぶの? こんなにちっぽけな 私  あなたの夢に ついて行けるの? 不安な気持ちはごまかせない 動けない  道を歩いていたら 二つに分かれていて 迷って立ち止まる 私  描いた未来 違うのならば 最後のキスして この部屋を出て行くの?  fall in love with you 愛しい人 この胸で眠って 悲しみも 喜びも 全ての理由になる 愛してる 一度だけ この言葉 今云おう あなたの夢が叶うその日 側にいたい  fall in love with you 哀しいくらい どうかもう眠って こわれそうな 二人の日々に 今は鍵をかけて 明日もしも 一人で居ても このすべて 思い出にしても 忘れないよね 私いつも ここにいるよ  朝もやに けむる この街 静かに 消えてくように
20 candlesやっと見つめあえたね もうずっと離さないで 抱きしめてそばにいて 君がここにいるだけで…  イルミネーションが 二人を照らしている 静かに流れる 時が守ってくれる 涙の夜も 遠く離れていた日々も 君をいつも いつも想っていたから I love you  やっと見つめあえたね もうずっと離さないでいて そばにいて 抱きしめていてね もっと素直になれる 君がそこにいるだけでいいの 星が今 輝きだしたら for you and me  タワーのあかりが ふっと消えたこの道を 何も言わずに 二人ただ歩いている 言葉にすると きえてなくなってしまいそう 何もなくていいの この時だけがあるのなら  やっと見つめあえたね もうずっと離さないでいて そばにいて 抱きしめていてね もっと強くなれる もっと優しくなってゆける 降り出した 雪に守られて キスをしよう  誰の目も気にしない もうずっと離さないでいて 肩寄せて 空を見上げたの on X'mas day松たか子松たか子・真宮ほのか武部聡志やっと見つめあえたね もうずっと離さないで 抱きしめてそばにいて 君がここにいるだけで…  イルミネーションが 二人を照らしている 静かに流れる 時が守ってくれる 涙の夜も 遠く離れていた日々も 君をいつも いつも想っていたから I love you  やっと見つめあえたね もうずっと離さないでいて そばにいて 抱きしめていてね もっと素直になれる 君がそこにいるだけでいいの 星が今 輝きだしたら for you and me  タワーのあかりが ふっと消えたこの道を 何も言わずに 二人ただ歩いている 言葉にすると きえてなくなってしまいそう 何もなくていいの この時だけがあるのなら  やっと見つめあえたね もうずっと離さないでいて そばにいて 抱きしめていてね もっと強くなれる もっと優しくなってゆける 降り出した 雪に守られて キスをしよう  誰の目も気にしない もうずっと離さないでいて 肩寄せて 空を見上げたの on X'mas day
東京バード地下鉄の 網棚に誰かが 忘れた 小さな 花束の香りが ゆれて 暗い窓に 野原が 広がった 気がしたの ひとりぼっちの この街角で  春の日の 木漏れ陽のように優しい あなたはここに いないけれど 何だか どこでも 行ける気がして かんらん車に乗ったのよ ひとりで乗ったのよ  交差点 行き交う人波を 見ていた 天気雨 色とりどりの傘 開いて 雨宿りで 出会って 虹を見たの 思い出す ひとりぼっちの この街角で  夏の日の 雲のように 抱いていてくれた あなたはここに いないけれど 不思議ね さみしさと 違うこの気持ち かんらん車に乗ったのよ 遠くまで見えたのよ松たか子YUJI SAKAMOTODAISUKE HINATA地下鉄の 網棚に誰かが 忘れた 小さな 花束の香りが ゆれて 暗い窓に 野原が 広がった 気がしたの ひとりぼっちの この街角で  春の日の 木漏れ陽のように優しい あなたはここに いないけれど 何だか どこでも 行ける気がして かんらん車に乗ったのよ ひとりで乗ったのよ  交差点 行き交う人波を 見ていた 天気雨 色とりどりの傘 開いて 雨宿りで 出会って 虹を見たの 思い出す ひとりぼっちの この街角で  夏の日の 雲のように 抱いていてくれた あなたはここに いないけれど 不思議ね さみしさと 違うこの気持ち かんらん車に乗ったのよ 遠くまで見えたのよ
時の舟「あなたが戻るその日まで あなたに届くまで伝える 廻る廻る時を越えて 永久(とわ)に響く歌が聴こえる」  絶望のような 雨が降る まどろみの中 夜が明ける またどこかへ去ってくあなたの その傷ついた背中に 刻まれた悲しみに さよならを あなたのままでいて この声は あなたに叫ぶために 振り回した理想は 捨ててしまったの? この声は あなたに届く為に  かげろうのような 記憶の中 かなわぬ夢と たわむれる また懐かしいあの笑顔が 輝きを取り戻して この悲しい世界で生きてく 地図を見つけて そう… 愛してる あなたのすべてを 忘れずにいて いとしい人よ 泣いている その声が聴こえる この声よ今 あなたに届け 「生まれてきたその訳も めぐり逢った訳も知らずに 廻る廻る時の舟で 旅するあなただけを見つめて」 「いくつもの夜を越えて いくつもの朝をむかえても 廻る廻る時の舟で 旅するあなただけを見つめて」  「あなたが戻るその日まで あなたに届くまで伝える 廻る廻る時を越えて 永久(とわ)に響く歌が聴こえる」松たか子松たか子明星「あなたが戻るその日まで あなたに届くまで伝える 廻る廻る時を越えて 永久(とわ)に響く歌が聴こえる」  絶望のような 雨が降る まどろみの中 夜が明ける またどこかへ去ってくあなたの その傷ついた背中に 刻まれた悲しみに さよならを あなたのままでいて この声は あなたに叫ぶために 振り回した理想は 捨ててしまったの? この声は あなたに届く為に  かげろうのような 記憶の中 かなわぬ夢と たわむれる また懐かしいあの笑顔が 輝きを取り戻して この悲しい世界で生きてく 地図を見つけて そう… 愛してる あなたのすべてを 忘れずにいて いとしい人よ 泣いている その声が聴こえる この声よ今 あなたに届け 「生まれてきたその訳も めぐり逢った訳も知らずに 廻る廻る時の舟で 旅するあなただけを見つめて」 「いくつもの夜を越えて いくつもの朝をむかえても 廻る廻る時の舟で 旅するあなただけを見つめて」  「あなたが戻るその日まで あなたに届くまで伝える 廻る廻る時を越えて 永久(とわ)に響く歌が聴こえる」
now and thenあるはずのない宝探し 立ち止まることを知らぬまま 思ったよりも遠くへ来た さよならさえもそれなりに  馬鹿だなって笑われても 不器用でもいいかな  あぁいつも夕焼けは 私を無口にして 一番星が瞬いた 信じてみようかな 私の明日は 輝いてると  ありふれた声 うわべの会話 こぼれ落ちそうな不安抱えて 彼女を傷つけ 彼を困らす 自分が嫌になることもある  どれくらい頑張れば 大人になれるかな  あぁいつも夕焼けは 私を無口にして あぁ何かが足りないまま 立ち止まる私を あなたはずっと 信じてくれるかな  あぁ今日も夕焼けが 私に問いかける まだ何かが足りないまま 歩いてみようかな 私の明日を 信じてみようかな松たか子松たか子松たか子あるはずのない宝探し 立ち止まることを知らぬまま 思ったよりも遠くへ来た さよならさえもそれなりに  馬鹿だなって笑われても 不器用でもいいかな  あぁいつも夕焼けは 私を無口にして 一番星が瞬いた 信じてみようかな 私の明日は 輝いてると  ありふれた声 うわべの会話 こぼれ落ちそうな不安抱えて 彼女を傷つけ 彼を困らす 自分が嫌になることもある  どれくらい頑張れば 大人になれるかな  あぁいつも夕焼けは 私を無口にして あぁ何かが足りないまま 立ち止まる私を あなたはずっと 信じてくれるかな  あぁ今日も夕焼けが 私に問いかける まだ何かが足りないまま 歩いてみようかな 私の明日を 信じてみようかな
夏の記憶「またね」と手を振って 微笑み合ったけど あなたに出会う 季節はもう来ない  みんなが呼んでいる みんなで抱き合って 深呼吸して もう一度幕があがる  あの眼差しも笑い声さえ すべて止まったままの 夏の記憶  さよならあの日々から ひとり歩き始める 別れの意味はきっと そこにあるはず  言葉じゃ遠すぎて 上手に伝えられない 瞳の奥に 重なる心の地図  好きな色さえ違う僕らが 一緒に見てた夢を 抱いて行こう  眩しい光りの中 あの歓声の中へ ひとつになれたものが ここにあるよ  うれしいことは もっと広がる 奇跡信じていた 夏の記憶  さよならあの日々から ひとり歩き始める 別れの意味はきっと そこにあるはず 別れの意味はきっと そこにあるはず  「またね」と手を振って 微笑み合ったけど あなたに出会う 季節はもう来ない松たか子松たか子松たか子「またね」と手を振って 微笑み合ったけど あなたに出会う 季節はもう来ない  みんなが呼んでいる みんなで抱き合って 深呼吸して もう一度幕があがる  あの眼差しも笑い声さえ すべて止まったままの 夏の記憶  さよならあの日々から ひとり歩き始める 別れの意味はきっと そこにあるはず  言葉じゃ遠すぎて 上手に伝えられない 瞳の奥に 重なる心の地図  好きな色さえ違う僕らが 一緒に見てた夢を 抱いて行こう  眩しい光りの中 あの歓声の中へ ひとつになれたものが ここにあるよ  うれしいことは もっと広がる 奇跡信じていた 夏の記憶  さよならあの日々から ひとり歩き始める 別れの意味はきっと そこにあるはず 別れの意味はきっと そこにあるはず  「またね」と手を振って 微笑み合ったけど あなたに出会う 季節はもう来ない
夏の落書き風にそっと 揺れる水面 プールで昼寝 そんなあなたを見てた  指でちょっと ボート揺らす 気づかないで 夢を見てた  あふれる日差しだけ眩しいあの太陽だけ 輝いていた 時の波に二人流されて風吹くまま 気の向くままに  何気なく 君が書いた 落書きした 紙を捨てられなくて  カレンダーの 陰に置いた 色褪せてく その似顔絵  春も夏も秋も寒い冬の夜さえも 過ごして来たね 新しいメロディーにフッと心奪われたら 忘れちゃうかな?  あふれる日差しだけ眩しいあの太陽だけ 輝いていた 新しいメロディーにフッと心奪われたら 忘れちゃうかな? あの夏の日は 時を止めたまま  松たか子松たか子来生たかお風にそっと 揺れる水面 プールで昼寝 そんなあなたを見てた  指でちょっと ボート揺らす 気づかないで 夢を見てた  あふれる日差しだけ眩しいあの太陽だけ 輝いていた 時の波に二人流されて風吹くまま 気の向くままに  何気なく 君が書いた 落書きした 紙を捨てられなくて  カレンダーの 陰に置いた 色褪せてく その似顔絵  春も夏も秋も寒い冬の夜さえも 過ごして来たね 新しいメロディーにフッと心奪われたら 忘れちゃうかな?  あふれる日差しだけ眩しいあの太陽だけ 輝いていた 新しいメロディーにフッと心奪われたら 忘れちゃうかな? あの夏の日は 時を止めたまま  
26:00あいたくなった 午前2時 お迎えにあがります そんなはずない  神様のうた 霧が降る 睫をつたうメロディ そう あまい声で  泣いて 泣いて 泣いて わるふざけ 弱虫のふり 泣いて 泣いて 泣いて 今日中に 抱きしめてみたかった  時計の砂が 滑りこむ うつつ寝 夢見がちに 待ちくたびれ  あえないままの 一日を ずるずる計りきれず もうあくびしすぎ  恋は胸に咲いた かたくなで 折れやすい花 恋は 恋は 恋は ひとしずく かぞえてまた揺れる  泣いて 泣いて 泣いて わるふざけ 弱虫のふり 泣いて 泣いて 泣いて 今日中に 抱きしめてみたかった松たか子ゆきち片寄明人あいたくなった 午前2時 お迎えにあがります そんなはずない  神様のうた 霧が降る 睫をつたうメロディ そう あまい声で  泣いて 泣いて 泣いて わるふざけ 弱虫のふり 泣いて 泣いて 泣いて 今日中に 抱きしめてみたかった  時計の砂が 滑りこむ うつつ寝 夢見がちに 待ちくたびれ  あえないままの 一日を ずるずる計りきれず もうあくびしすぎ  恋は胸に咲いた かたくなで 折れやすい花 恋は 恋は 恋は ひとしずく かぞえてまた揺れる  泣いて 泣いて 泣いて わるふざけ 弱虫のふり 泣いて 泣いて 泣いて 今日中に 抱きしめてみたかった
日曜は何処へ行った?monday 空を見上げて tuesday 財布忘れた いつもの駅 やり過ごして 歩いて行こうか wednesday あいつのバースディ thursday とりあえずパーティー こりないマイフレンズ でも大事な私の友達  shubie-doobie... ふと気付けば 何処に行っちゃったんだろう 私の日曜  friday 映画観て涙 saturday ちいさなキスを ランプのあかり 消したら夢で逢いましょ こんな毎日  shubie-doobie... ふと気付けば 何処に行っちゃったんだろう 私の日曜  shubie-doobie... ふと気付けば 何処に行っちゃったんだろう 私の日曜 私の日常松たか子松たか子佐橋佳幸monday 空を見上げて tuesday 財布忘れた いつもの駅 やり過ごして 歩いて行こうか wednesday あいつのバースディ thursday とりあえずパーティー こりないマイフレンズ でも大事な私の友達  shubie-doobie... ふと気付けば 何処に行っちゃったんだろう 私の日曜  friday 映画観て涙 saturday ちいさなキスを ランプのあかり 消したら夢で逢いましょ こんな毎日  shubie-doobie... ふと気付けば 何処に行っちゃったんだろう 私の日曜  shubie-doobie... ふと気付けば 何処に行っちゃったんだろう 私の日曜 私の日常
野バラ咲く路野バラ咲いてる 山路を 二人で歩いてた 夏の太陽 輝いて 二つの影うつしてた 今はない君の面影 求めひとり 僕は行く  野バラ咲いてる 山路を ただひとり行く  野バラ咲いてる 山路を 二人で歩いてた 今はない君の面影 求めひとり 僕は行く  野バラ咲いてる 山路を ただひとり行く  ただひとり行く ただひとり行く松たか子市川染五郎市川染五郎野バラ咲いてる 山路を 二人で歩いてた 夏の太陽 輝いて 二つの影うつしてた 今はない君の面影 求めひとり 僕は行く  野バラ咲いてる 山路を ただひとり行く  野バラ咲いてる 山路を 二人で歩いてた 今はない君の面影 求めひとり 僕は行く  野バラ咲いてる 山路を ただひとり行く  ただひとり行く ただひとり行く
花のように風が運ぶ風鈴の音に 振り返れば夏空 白いシャツの少年がいた ヒマワリの小径(こみち) 君は何処へ消えたの ちょっと待っててと言ったきり わたし何処を見てたの 眩しい方ばかり  花のように 風のように いつまでも胸にあるよ 戻れるなら 戻れるなら 陽炎のあの日  夏を送る線香花火 ふいに肩を抱かれて 切なすぎる優しいキス さよならのかわり 唇をかみしめて うつむいたまま歩いた 君の涙の理由(わけ)を まだ知る由もなく  花のように 風のように そのままで胸にあるよ 戻れるなら 戻れるなら 陽炎のあの日  どんなふうに 言うのだろう 今君がここにいたら いまだ遥か 旅の最中(さなか) あの夏は遠く  花のように 風のように いつまでも胸にあるよ 戻れるなら 戻れるなら あの夏のあの日松たか子sunplaza吉田美智子風が運ぶ風鈴の音に 振り返れば夏空 白いシャツの少年がいた ヒマワリの小径(こみち) 君は何処へ消えたの ちょっと待っててと言ったきり わたし何処を見てたの 眩しい方ばかり  花のように 風のように いつまでも胸にあるよ 戻れるなら 戻れるなら 陽炎のあの日  夏を送る線香花火 ふいに肩を抱かれて 切なすぎる優しいキス さよならのかわり 唇をかみしめて うつむいたまま歩いた 君の涙の理由(わけ)を まだ知る由もなく  花のように 風のように そのままで胸にあるよ 戻れるなら 戻れるなら 陽炎のあの日  どんなふうに 言うのだろう 今君がここにいたら いまだ遥か 旅の最中(さなか) あの夏は遠く  花のように 風のように いつまでも胸にあるよ 戻れるなら 戻れるなら あの夏のあの日
春風スクランブル春風が今僕たちを舞い上げたスクランブル 離れ離れで歩んでゆく  手を振ることさえもできずに見送った背中 泣きべそは君が困るから、隠したよ 何気ない想い出も今日から 二人の宝物 旅路を照らす光  春風に涙も乾く 少しだけ強くなれる それぞれの未来を抱いて めぐり合うそのときまで 約束しよう同じ空を  近頃じゃ電話や出さない手紙も増えてった 積み上げたプライド崩すのが怖かった どれくらい時間が流れても 変わらないものは 僕たちが見た あの夕暮れ  春風にさよならを知る 新しい世界がある 人ごみで君に似た声 振り返るスクランブル いるはずもない君を思う  今でも君は 覚えていますか 僕たちが観たあの夕暮れ  春風が今僕たちを舞い上げたスクランブル それぞれの未来を抱いて めぐり合うそのときまで 約束しよう同じ空を  離れ離れで歩んでゆく松たか子松本素生松本素生春風が今僕たちを舞い上げたスクランブル 離れ離れで歩んでゆく  手を振ることさえもできずに見送った背中 泣きべそは君が困るから、隠したよ 何気ない想い出も今日から 二人の宝物 旅路を照らす光  春風に涙も乾く 少しだけ強くなれる それぞれの未来を抱いて めぐり合うそのときまで 約束しよう同じ空を  近頃じゃ電話や出さない手紙も増えてった 積み上げたプライド崩すのが怖かった どれくらい時間が流れても 変わらないものは 僕たちが見た あの夕暮れ  春風にさよならを知る 新しい世界がある 人ごみで君に似た声 振り返るスクランブル いるはずもない君を思う  今でも君は 覚えていますか 僕たちが観たあの夕暮れ  春風が今僕たちを舞い上げたスクランブル それぞれの未来を抱いて めぐり合うそのときまで 約束しよう同じ空を  離れ離れで歩んでゆく
Hello goodbyeねぇどんな夢を見てるの ねぇあなたの空は何色? 遠い目が夕暮れに似合う 海の色があの日と違う  涙で濡らしたシャツごめんね 毎晩おやすみのコールありがとう  だけど私は鳥籠じゃないの 本当のあなたを知っているから 波音に押されて駆け出した ぎゅっと抱きしめた  愛してるって 行かないでって 涙で言おう そう決めて 振り返って せーので言った 笑顔で言った さよなら  あの日の海に連れてって 二人の栞をはさむから さよならの意味はひとつじゃないの きっとまた会える  あの夏の 波の音が 聞こえてくるよ もう一度 巡り会いって 言葉の意味が 本当なら 言えるの  さよならって さよならって さよならって 愛してる 愛してるって 愛してるって 愛してるって さよなら松たか子YUJI SAKAMOTODAISUKE HINATAねぇどんな夢を見てるの ねぇあなたの空は何色? 遠い目が夕暮れに似合う 海の色があの日と違う  涙で濡らしたシャツごめんね 毎晩おやすみのコールありがとう  だけど私は鳥籠じゃないの 本当のあなたを知っているから 波音に押されて駆け出した ぎゅっと抱きしめた  愛してるって 行かないでって 涙で言おう そう決めて 振り返って せーので言った 笑顔で言った さよなら  あの日の海に連れてって 二人の栞をはさむから さよならの意味はひとつじゃないの きっとまた会える  あの夏の 波の音が 聞こえてくるよ もう一度 巡り会いって 言葉の意味が 本当なら 言えるの  さよならって さよならって さよならって 愛してる 愛してるって 愛してるって 愛してるって さよなら
バニラアイスだれにも見せたことない 悩みのありかを あっというまにあなたは 探し当ててくれた  どうしてそんなに わたしがわかるの 夕暮れ近いテラス 涼しい風が吹いた  僕はここにいるよなんて あんまり急に言うから なんだか  ずっと探してた明日を開くカギ 持っていた人はあなただったなんて ちょっとグッと来て涙が出そうになったから バニラアイスがしみたふりをした  笑えない毎日が あんまり長すぎて ユメのカタチさえも 見失ったけど  乾いてた愛の目盛りが 突然に動き始めた 予感  ずっと探してた明日を開くカギ 持っていた人はあなただったなんて その手の中の未来を今全部見せて バニラアイスが甘く溶けてゆく  こんな夜を ずっと待っていたんだ 時間がこのまま 止まればいいのに  ずっと探してた明日を開くカギ 持っていた人はあなただったなんて 思いがけずに訪れた最後のプレゼント バニラアイスが甘く溶けた夜  松たか子川村結花川村結花だれにも見せたことない 悩みのありかを あっというまにあなたは 探し当ててくれた  どうしてそんなに わたしがわかるの 夕暮れ近いテラス 涼しい風が吹いた  僕はここにいるよなんて あんまり急に言うから なんだか  ずっと探してた明日を開くカギ 持っていた人はあなただったなんて ちょっとグッと来て涙が出そうになったから バニラアイスがしみたふりをした  笑えない毎日が あんまり長すぎて ユメのカタチさえも 見失ったけど  乾いてた愛の目盛りが 突然に動き始めた 予感  ずっと探してた明日を開くカギ 持っていた人はあなただったなんて その手の中の未来を今全部見せて バニラアイスが甘く溶けてゆく  こんな夜を ずっと待っていたんだ 時間がこのまま 止まればいいのに  ずっと探してた明日を開くカギ 持っていた人はあなただったなんて 思いがけずに訪れた最後のプレゼント バニラアイスが甘く溶けた夜  
パンをひとつおまえをだきたいと あなたにそういわれて 一晩中考えて あたしはあの日だかれた うしろめたいおもいと かくせないうれしさと あけがたにだきあって そしてキスした  おまえをだきたいと あなたにそういわれて あなたの目をじっと見て あたしはすこし笑った おもいが強すぎると なにも感じなくなる あけがたにふれあって やっと感じた  わすれものはしないでね 部屋のドアはもう開けない 紅茶をゆっくり入れて パンをひとつたべて眠った  あたしはおもったの あいしてるといえたらって あけがたにゆめを見て そしてわすれた  わすれものはしないでね 部屋のドアはもう開けない 紅茶をゆっくり入れて パンをひとつたべて眠った  おまえをだきたいと あなたにそういわれて おだやかなその寝顔を 息をころして見つめた そのときおもったの あいしてるといえたらって あけがたにゆめをみて そしてわかれた松たか子ノラオンナノラオンナおまえをだきたいと あなたにそういわれて 一晩中考えて あたしはあの日だかれた うしろめたいおもいと かくせないうれしさと あけがたにだきあって そしてキスした  おまえをだきたいと あなたにそういわれて あなたの目をじっと見て あたしはすこし笑った おもいが強すぎると なにも感じなくなる あけがたにふれあって やっと感じた  わすれものはしないでね 部屋のドアはもう開けない 紅茶をゆっくり入れて パンをひとつたべて眠った  あたしはおもったの あいしてるといえたらって あけがたにゆめを見て そしてわすれた  わすれものはしないでね 部屋のドアはもう開けない 紅茶をゆっくり入れて パンをひとつたべて眠った  おまえをだきたいと あなたにそういわれて おだやかなその寝顔を 息をころして見つめた そのときおもったの あいしてるといえたらって あけがたにゆめをみて そしてわかれた
BEGINNINGS蒼い夜明けに 都会は眠って 乾いた歩道 裸足で歩いた 失くした優しさ 数えながら なぜ 大人になってくの  夢の中で見た あの日の約束に すれ違う季節が続く  あの空の向こう めぐり逢えたら 素直な言葉 きっと伝えられるはず この空の下で 信じあえたら 二人きりの 朝が始まる  真夜中の海 浮かんで消えてく 遠い灯りを 並んで見ていた 柔らかな風 あなたの温もり 波の音だけ響いてる  防波堤の上 黙って目を閉じて 新しい季節を待つよ  あの空の向こう 愛しあえたら あの日の涙 指でそっとなぞりながら この空の下で 抱きしめていて 二人だけの 朝が始まる  あの空の向こう めぐり逢えたら 素直な言葉 きっと伝えられるはず この空の下で 信じあえたら 二人きりの 朝を始めよう松たか子永山耕三Shin蒼い夜明けに 都会は眠って 乾いた歩道 裸足で歩いた 失くした優しさ 数えながら なぜ 大人になってくの  夢の中で見た あの日の約束に すれ違う季節が続く  あの空の向こう めぐり逢えたら 素直な言葉 きっと伝えられるはず この空の下で 信じあえたら 二人きりの 朝が始まる  真夜中の海 浮かんで消えてく 遠い灯りを 並んで見ていた 柔らかな風 あなたの温もり 波の音だけ響いてる  防波堤の上 黙って目を閉じて 新しい季節を待つよ  あの空の向こう 愛しあえたら あの日の涙 指でそっとなぞりながら この空の下で 抱きしめていて 二人だけの 朝が始まる  あの空の向こう めぐり逢えたら 素直な言葉 きっと伝えられるはず この空の下で 信じあえたら 二人きりの 朝を始めよう
PIANISSIMO好きよ 嘘よ ふざけたの 君が 困った 顔をする 好きよ 嘘よ 忘れてよ 二つ 影が 離れてく  遠くで 見つめる わたしに ねえ ふりむいて ひと言 好きだよと そう 言って  キスを したり 抱き合ったり そんな 無茶は 言わないわ  この髪 ほどいた わたしに 気づいて欲しくて 一秒 だけでいい 好きって  オートバイの テールランプ 君と 彼女 にじんでく  季節が 変わる頃 誰かの 腕に寄り添う わたしを 嘘でいいから 叱って  好きよと 言えたら 雨はあがるのに  遠くで 見つめる わたしに ねえふりむいて ひと言 好きだよと そう 言って  この髪 ほどいた わたしに 気づいてほしい 一秒 だけでいいから 好きって  誰より 大切 誰より 好きな人だけ 静かに 遠く 消えてゆくよ松たか子坂元裕二松たか子好きよ 嘘よ ふざけたの 君が 困った 顔をする 好きよ 嘘よ 忘れてよ 二つ 影が 離れてく  遠くで 見つめる わたしに ねえ ふりむいて ひと言 好きだよと そう 言って  キスを したり 抱き合ったり そんな 無茶は 言わないわ  この髪 ほどいた わたしに 気づいて欲しくて 一秒 だけでいい 好きって  オートバイの テールランプ 君と 彼女 にじんでく  季節が 変わる頃 誰かの 腕に寄り添う わたしを 嘘でいいから 叱って  好きよと 言えたら 雨はあがるのに  遠くで 見つめる わたしに ねえふりむいて ひと言 好きだよと そう 言って  この髪 ほどいた わたしに 気づいてほしい 一秒 だけでいいから 好きって  誰より 大切 誰より 好きな人だけ 静かに 遠く 消えてゆくよ
500MilesIf you miss the train i'm on, you will know that i am gone You can hear the whistle blow a hundred miles, A hundred miles, a hundred miles, a hundred miles, a hundred miles, You can hear the whistle blow a hundred miles.  Lord i'm one, lord i'm two, lord i'm three, lord i'm four, Lord i'm 500 miles from my home. 500 miles, 500 miles, 500 miles, 500 miles Lord i'm five hundred miles from my home.  Not a shirt on my back, not a penny to my name Lord i can't go a-home this a-way This a-way, this a-way, this a-way, this a-way, Lord i can't go a-home this a-way.  If you miss the train i'm on you will know that i am gone You can hear the whistle blow a hundred miles.松たか子Hedy WestHedy WestIf you miss the train i'm on, you will know that i am gone You can hear the whistle blow a hundred miles, A hundred miles, a hundred miles, a hundred miles, a hundred miles, You can hear the whistle blow a hundred miles.  Lord i'm one, lord i'm two, lord i'm three, lord i'm four, Lord i'm 500 miles from my home. 500 miles, 500 miles, 500 miles, 500 miles Lord i'm five hundred miles from my home.  Not a shirt on my back, not a penny to my name Lord i can't go a-home this a-way This a-way, this a-way, this a-way, this a-way, Lord i can't go a-home this a-way.  If you miss the train i'm on you will know that i am gone You can hear the whistle blow a hundred miles.
冬のトレモロ危ないと知りながら 渡った橋で折れたヒール 思い出と引きかえに 人知れずそっと捨てた  忠告と知りながら 笑ったくちびる押さえた指 思い出と引きかえに いま恋に変わった  気づかなかったの 近すぎたから? あなたにいた場所からは 見えていたのね あやまちが この胸が小さく揺れる 冬のトレモロ 切りすぎた髪の際であなたがささやけば  路地裏の打ち水が 小さくはねて足をとられる 始まりにとまどって 涙そっと拭った  気づかなかったの 突然すぎて わたしのいた場所からは 見えなかったのね 真実が この胸が小さく揺れる 冬のトレモロ コートの襟の際であなたにささやけば  離さないでね この手をとって わたしのいた場所からは ずっと遠くへ連れていってね この胸が張り裂けるほど 揺れるトレモロ 小さな世界の果てであなたにつつまれて 永遠を夢みてる  松たか子佐橋佳幸佐橋佳幸危ないと知りながら 渡った橋で折れたヒール 思い出と引きかえに 人知れずそっと捨てた  忠告と知りながら 笑ったくちびる押さえた指 思い出と引きかえに いま恋に変わった  気づかなかったの 近すぎたから? あなたにいた場所からは 見えていたのね あやまちが この胸が小さく揺れる 冬のトレモロ 切りすぎた髪の際であなたがささやけば  路地裏の打ち水が 小さくはねて足をとられる 始まりにとまどって 涙そっと拭った  気づかなかったの 突然すぎて わたしのいた場所からは 見えなかったのね 真実が この胸が小さく揺れる 冬のトレモロ コートの襟の際であなたにささやけば  離さないでね この手をとって わたしのいた場所からは ずっと遠くへ連れていってね この胸が張り裂けるほど 揺れるトレモロ 小さな世界の果てであなたにつつまれて 永遠を夢みてる  
White reply物語のはじまりは ドラマチックな欲望 変わり果てたこの場所に ため息ばかり  なにげない君の悩みに 自分勝手な苛立ちを覚え 書きなぐった言葉 空ろなだけで  その手紙はいつか 意味を探し届くでしょう 海の底の 名もない魚は迷う  物語の果てで 犇めく暗闇に沈み 無理やり濁してしまった 大切な時間  その手紙はいつか 記憶をたどり届くでしょう 海の底の 名もない魚はウタ歌う  その手紙はきっと 文字を浮かべ届くでしょう はるか遠く名も知らぬ町へと伝う  松たか子AkeboshiAkeboshi・津久場郷史物語のはじまりは ドラマチックな欲望 変わり果てたこの場所に ため息ばかり  なにげない君の悩みに 自分勝手な苛立ちを覚え 書きなぐった言葉 空ろなだけで  その手紙はいつか 意味を探し届くでしょう 海の底の 名もない魚は迷う  物語の果てで 犇めく暗闇に沈み 無理やり濁してしまった 大切な時間  その手紙はいつか 記憶をたどり届くでしょう 海の底の 名もない魚はウタ歌う  その手紙はきっと 文字を浮かべ届くでしょう はるか遠く名も知らぬ町へと伝う  
ほんとの気持ち私 きっと あなたを 好きにはならない 返事も短いし 優しくないし  どんな人を あなたは 好きになるのかな 多分 間違いなく それは 私じゃない  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 今あなたの 髪が風に そっと 揺れてる  でも昨日 別れてから なんだか寂しくて あなたの後を 追いかけたくなったな  どんな人を あなたは 好きになるのかな 考え始めたら 切なくなってきた  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 夏が過ぎても あなたは まだ優しくないかな  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 今あなたの その隣を そっと 歩いてる  私 今 分かったの きっと あなたは違うんだ 他の人とは 違うんだね  優しくなくても それで 私 構わない  あなたのそばに ずっといたい あなたを見つめていたい この想いを 解き放って すぐ伝えたい  目の前にいる 私を見て 私いつもこんなんだけど そのままの あなたを こうして 好きになったの  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 今あなたの その隣を 私 歩いてる松たか子小田和正小田和正私 きっと あなたを 好きにはならない 返事も短いし 優しくないし  どんな人を あなたは 好きになるのかな 多分 間違いなく それは 私じゃない  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 今あなたの 髪が風に そっと 揺れてる  でも昨日 別れてから なんだか寂しくて あなたの後を 追いかけたくなったな  どんな人を あなたは 好きになるのかな 考え始めたら 切なくなってきた  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 夏が過ぎても あなたは まだ優しくないかな  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 今あなたの その隣を そっと 歩いてる  私 今 分かったの きっと あなたは違うんだ 他の人とは 違うんだね  優しくなくても それで 私 構わない  あなたのそばに ずっといたい あなたを見つめていたい この想いを 解き放って すぐ伝えたい  目の前にいる 私を見て 私いつもこんなんだけど そのままの あなたを こうして 好きになったの  もうすぐ 二人に 初めて 夏が やって来るんだ 今あなたの その隣を 私 歩いてる
home頬に 肩に その指先に いくら Kissしても 足りない じゃれあった季節 幸せな 時間だけが 知ってる記憶  咲いた花に ひとしずくの 露が 濡れて 輝いて 私達の この地球には 生命の灯がともる  帰ろう いつか 泣きながら 生まれた場所 二人なら 寂しくない あなたが 必要なの  肩を 寄せて 歩く舗道 明日は きっと 晴れるだろう あなたがいる それだけで 生命の灯がともる あなたといる この地球で松たか子松たか子佐橘佳幸頬に 肩に その指先に いくら Kissしても 足りない じゃれあった季節 幸せな 時間だけが 知ってる記憶  咲いた花に ひとしずくの 露が 濡れて 輝いて 私達の この地球には 生命の灯がともる  帰ろう いつか 泣きながら 生まれた場所 二人なら 寂しくない あなたが 必要なの  肩を 寄せて 歩く舗道 明日は きっと 晴れるだろう あなたがいる それだけで 生命の灯がともる あなたといる この地球で
home~sweet home~頬に 肩に その指先に いくら Kissしても 足りない じゃれあった季節 幸せな 時間だけが 知ってる記憶  咲いた花に ひとしずくの 露が 濡れて 輝いて 私達の この地球には 生命の灯がともる  帰ろう いつか 泣きながら 生まれた場所 二人なら 寂しくない あなたが 必要なの  肩を 寄せて 歩く舗道 明日は きっと 晴れるだろう あなたがいる それだけで 生命の灯がともる あなたといる この地球で  松たか子松たか子佐藤佳幸頬に 肩に その指先に いくら Kissしても 足りない じゃれあった季節 幸せな 時間だけが 知ってる記憶  咲いた花に ひとしずくの 露が 濡れて 輝いて 私達の この地球には 生命の灯がともる  帰ろう いつか 泣きながら 生まれた場所 二人なら 寂しくない あなたが 必要なの  肩を 寄せて 歩く舗道 明日は きっと 晴れるだろう あなたがいる それだけで 生命の灯がともる あなたといる この地球で  
僕らがいたあなたに出会った日を きっと忘れないよ 笑い声と 伝わる温度  決められていた出来事のように 僕らはそこにいたね  あなたからの言葉をまっすぐたどったら とても暖かくて 涙が出た どんなに望んでもすぐには叶わない 夢に巡り会えたことを 抱きしめて  つまずいてもうなにも 信じられなくなっても あなたの声 聴こえてくる  いつからか弱い私を 包んでくれていたような  あなたが言った言葉そっと呟いたら とても懐かしくて 涙が出た 欲しいものを夜空に並べてもかなわない ここで巡り会えたことを 抱きしめて  あなたからの言葉をまっすぐたどったら とても暖かくて 嬉しくなる こんなに大切な気持ちをありがとう 思い出さえ飛び越えてく 奇跡がある 僕らがいる松たか子松たか子松たか子あなたに出会った日を きっと忘れないよ 笑い声と 伝わる温度  決められていた出来事のように 僕らはそこにいたね  あなたからの言葉をまっすぐたどったら とても暖かくて 涙が出た どんなに望んでもすぐには叶わない 夢に巡り会えたことを 抱きしめて  つまずいてもうなにも 信じられなくなっても あなたの声 聴こえてくる  いつからか弱い私を 包んでくれていたような  あなたが言った言葉そっと呟いたら とても懐かしくて 涙が出た 欲しいものを夜空に並べてもかなわない ここで巡り会えたことを 抱きしめて  あなたからの言葉をまっすぐたどったら とても暖かくて 嬉しくなる こんなに大切な気持ちをありがとう 思い出さえ飛び越えてく 奇跡がある 僕らがいる
真昼の月ペダルをこいでく 速さがつのるほど 君へのこの想いは 遠く遠くなるよ  その笑顔 風にそよぐ髪も 真昼の月へと 消えていったのか  君が好きと 僕は言えない あぁ また 時は過ぎて 西の空へ 見知らぬ鳥が 僕を笑って とびたってゆく  もし君が涙を こらえていたのなら 僕にはどんな術が あるというのだろう  伝えきれない 言葉あふれ 真昼の月へと 消えていったのか  君が好きと 僕は言えない あぁ また 朝がくるよ 想うほどに 月は輝く 君よ幸せに 微笑んでいて松たか子松たか子松たか子ペダルをこいでく 速さがつのるほど 君へのこの想いは 遠く遠くなるよ  その笑顔 風にそよぐ髪も 真昼の月へと 消えていったのか  君が好きと 僕は言えない あぁ また 時は過ぎて 西の空へ 見知らぬ鳥が 僕を笑って とびたってゆく  もし君が涙を こらえていたのなら 僕にはどんな術が あるというのだろう  伝えきれない 言葉あふれ 真昼の月へと 消えていったのか  君が好きと 僕は言えない あぁ また 朝がくるよ 想うほどに 月は輝く 君よ幸せに 微笑んでいて
真冬のメモリーズ白い夜空と はしゃいだ街に はじかれたホーリーナイト  世間じゃハッピーナイト オンナ同士で ふたりはアンハッピーナイト  デコレーションの街路樹(がいろじゅ)がキレイね 眠んないキャンドルライトがまぶしい woo  ふたり同時に フラれたなんて 悪くないけどやーねェ  アイツら絶対 いつか後悔を させようね 約束ね  ひとりだったら泣いちゃってたかも もどんない事ばっかりをならべて 泣いてた  悲しいよとか 大好きだとか 言えるまでつきあって かさねてゆく 消せないメモリーズ ふたりで またいっしょだね  ダメ ちょっと待って その曲はよして まだズキッてくるんだ  思い出しちゃったって わすれらんなくたって 関係ない騒ごうね  彼がいるとなんか遠慮して ウィークエンドはぜんぜん会えない そーゆーのって ヤダよね  だいじょうぶだよね だいじょうぶだけど そっとはなれちゃったようで さみしかったよ 最近電話ばっかで こうやってね ちょっと会いたかった  夢を見ても 恋をしても いつもふたりでいた あの頃がね なつかしいのは 大人になってくせいだね  悲しいよとか 大好きだとか 言えるまでつきあって  ふたりだけの  今夜のメモリーズ  泣きたくなったら言うから松たか子前田たかひろ武部聡志白い夜空と はしゃいだ街に はじかれたホーリーナイト  世間じゃハッピーナイト オンナ同士で ふたりはアンハッピーナイト  デコレーションの街路樹(がいろじゅ)がキレイね 眠んないキャンドルライトがまぶしい woo  ふたり同時に フラれたなんて 悪くないけどやーねェ  アイツら絶対 いつか後悔を させようね 約束ね  ひとりだったら泣いちゃってたかも もどんない事ばっかりをならべて 泣いてた  悲しいよとか 大好きだとか 言えるまでつきあって かさねてゆく 消せないメモリーズ ふたりで またいっしょだね  ダメ ちょっと待って その曲はよして まだズキッてくるんだ  思い出しちゃったって わすれらんなくたって 関係ない騒ごうね  彼がいるとなんか遠慮して ウィークエンドはぜんぜん会えない そーゆーのって ヤダよね  だいじょうぶだよね だいじょうぶだけど そっとはなれちゃったようで さみしかったよ 最近電話ばっかで こうやってね ちょっと会いたかった  夢を見ても 恋をしても いつもふたりでいた あの頃がね なつかしいのは 大人になってくせいだね  悲しいよとか 大好きだとか 言えるまでつきあって  ふたりだけの  今夜のメモリーズ  泣きたくなったら言うから
真夜中のギター君が奏でる 夜更けのギター 覚えたてを 夢中になって  無器用な生き方の君だとしても 私はいつでも味方だから  つたなくて切なくて 涙が出ちゃう 何故こんなに幸せで 哀しいんだろう この部屋が あなたのステージなら 私はずっとここで見てる  いつまでも止めないで そのギターを 街はもう少しで起きる松たか子松たか子松たか子君が奏でる 夜更けのギター 覚えたてを 夢中になって  無器用な生き方の君だとしても 私はいつでも味方だから  つたなくて切なくて 涙が出ちゃう 何故こんなに幸せで 哀しいんだろう この部屋が あなたのステージなら 私はずっとここで見てる  いつまでも止めないで そのギターを 街はもう少しで起きる
Marie毎日が昨日になる 波のようにゆらいでる  あなたなら笑うだろう 変わらずにいるのでしょう 肩のかたむく歩き方だけは  窓に映るかげが立ち止まって 左の耳にかかる髪をなでる すれ違う視線に交じり合って その肩を照らすこもれびがにじむ  やわらかに笑うのを もう一度確かめて ふっと封じた唇に触れる  かわいた風に舞う砂のように どこへでも飛んでいく笑い声と 唇にとどめたためいきからこぼれた言葉を 追い風がさらう  わたしをつないで 忘れないように もう一度笑って  毎日が昨日になる 波のようにゆらいでる  松たか子柴理恵湯川寅彦毎日が昨日になる 波のようにゆらいでる  あなたなら笑うだろう 変わらずにいるのでしょう 肩のかたむく歩き方だけは  窓に映るかげが立ち止まって 左の耳にかかる髪をなでる すれ違う視線に交じり合って その肩を照らすこもれびがにじむ  やわらかに笑うのを もう一度確かめて ふっと封じた唇に触れる  かわいた風に舞う砂のように どこへでも飛んでいく笑い声と 唇にとどめたためいきからこぼれた言葉を 追い風がさらう  わたしをつないで 忘れないように もう一度笑って  毎日が昨日になる 波のようにゆらいでる  
水溜まりの向こう雨が上がったら 水溜まりに映る そびえるビル達 もしも向こう側 もう一つの世界 あったとするなら  ただひたすらに歩いてきた この道のり振り返り立ち止まる  水溜まりの向こう きっとそこにあるよ どこかに忘れてきてしまったものが  知らず知らずの間 築いた自分らしさ 多くを失った けれど だからこそ知れたものをちょっと 誇っていいのかも  道路の脇の 水弾いてく 車輪のように進もうと 右足を出す  水溜まりの向こう 僕はここにいるよ 行きたい所が ここにはあるからさ  虹に雨が必要なように 街にカフェが必要なように 僕はいるんだ 誰だっているんだ この世界にね  水溜まりの向こう 僕はここにいるよ 行きたい所が ここにはあるからさ  水溜まりの向こう 僕はここにいるよ 行きたい所が ここにはあるからさ松たか子和田唱和田唱雨が上がったら 水溜まりに映る そびえるビル達 もしも向こう側 もう一つの世界 あったとするなら  ただひたすらに歩いてきた この道のり振り返り立ち止まる  水溜まりの向こう きっとそこにあるよ どこかに忘れてきてしまったものが  知らず知らずの間 築いた自分らしさ 多くを失った けれど だからこそ知れたものをちょっと 誇っていいのかも  道路の脇の 水弾いてく 車輪のように進もうと 右足を出す  水溜まりの向こう 僕はここにいるよ 行きたい所が ここにはあるからさ  虹に雨が必要なように 街にカフェが必要なように 僕はいるんだ 誰だっているんだ この世界にね  水溜まりの向こう 僕はここにいるよ 行きたい所が ここにはあるからさ  水溜まりの向こう 僕はここにいるよ 行きたい所が ここにはあるからさ
未来になる誰かの涙が流れたから 今日もまたひとつ星が増えた ほんとの痛みをまだ知らないから 何かを失うことも知らない  この悲しい世界で迷わぬように  他の誰でもない「あなた」がいて 他の誰でもない「わたし」がいて それが私たちの未来になる 重ねたその手を離さないで  探してたものは何だったんだろう 何処にたどりつくためだったんだろう ほんとの自由が今見つからなくても あなたがいるから夜明けは来る  その笑顔がいつも曇らぬように  他の誰でもない「あなた」がいて 他の誰でもない「わたし」がいて いつか私たちの言葉を知る 心つなぐ愛の重さを知る  他に変わるものは何もない 「あなた」が生きてること「わたし」がいること それが私たちの未来になる 重ねたその手を離さないで  他の誰でもない「あなた」がいて 他の誰でもない「わたし」がいて 誰かが夢見た未来になる 昔、棄てたはずの場所へ還る  松たか子松たか子松たか子誰かの涙が流れたから 今日もまたひとつ星が増えた ほんとの痛みをまだ知らないから 何かを失うことも知らない  この悲しい世界で迷わぬように  他の誰でもない「あなた」がいて 他の誰でもない「わたし」がいて それが私たちの未来になる 重ねたその手を離さないで  探してたものは何だったんだろう 何処にたどりつくためだったんだろう ほんとの自由が今見つからなくても あなたがいるから夜明けは来る  その笑顔がいつも曇らぬように  他の誰でもない「あなた」がいて 他の誰でもない「わたし」がいて いつか私たちの言葉を知る 心つなぐ愛の重さを知る  他に変わるものは何もない 「あなた」が生きてること「わたし」がいること それが私たちの未来になる 重ねたその手を離さないで  他の誰でもない「あなた」がいて 他の誰でもない「わたし」がいて 誰かが夢見た未来になる 昔、棄てたはずの場所へ還る  
みんなひとり荒(すさ)んだ世界に あなたのような人が いることに感謝 夢が遠く見えて 肩落とす夜は 電話をさせてよ 恋人ともちがう 大切な心友(ともだち) 代わりのきかない私の相棒 みんなひとりぼっち 探し続けるのは 確かな絆とその証 誰かのひとことで 明日もがんばると 思えるなんてすてきさ  わけもなくふさぎ プチうつな自分が 嫌いになる日も あなたの笑顔の 大きな力に 励まされるんだ どんな強い人も 弱さを隠してる 外には出せない傷抱えながら みんなひとりぼっち それを知るからなお あなたの大事さがわかるよ 心の片すみで 気にかけてくれてる 恋よりも強い味方  Ah たまには私を Ah 頼ってもいいよ  生まれる時ひとり 最期もまたひとり だから生きてるあいだだけは 小さなぬくもりや ふとした 優しさを 求めずにはいられない  Everybody needs to be needed Everybody wants to be wanted 'Cause everybody knows that we are all alone Let me give my gratitude to you For always being there and smile for me Many many thanks to you, the best friend of mine Many many thanks to you, the best friend of mine松たか子竹内まりや竹内まりや荒(すさ)んだ世界に あなたのような人が いることに感謝 夢が遠く見えて 肩落とす夜は 電話をさせてよ 恋人ともちがう 大切な心友(ともだち) 代わりのきかない私の相棒 みんなひとりぼっち 探し続けるのは 確かな絆とその証 誰かのひとことで 明日もがんばると 思えるなんてすてきさ  わけもなくふさぎ プチうつな自分が 嫌いになる日も あなたの笑顔の 大きな力に 励まされるんだ どんな強い人も 弱さを隠してる 外には出せない傷抱えながら みんなひとりぼっち それを知るからなお あなたの大事さがわかるよ 心の片すみで 気にかけてくれてる 恋よりも強い味方  Ah たまには私を Ah 頼ってもいいよ  生まれる時ひとり 最期もまたひとり だから生きてるあいだだけは 小さなぬくもりや ふとした 優しさを 求めずにはいられない  Everybody needs to be needed Everybody wants to be wanted 'Cause everybody knows that we are all alone Let me give my gratitude to you For always being there and smile for me Many many thanks to you, the best friend of mine Many many thanks to you, the best friend of mine
優しい風泣き疲れた 子供のように さしのべた手も そのまま 涙さえ ふかないで 一人きり 立ちさくしていた  誰にでも やさしく ほほ笑む だけど 心は孤独で 震えてた 毎日に その扉 そっと たたいてくれた  昨日よりも やさしく 風が吹きぬけてゆく 笑顔へと 変わってく 君が変えてく  いつもと 変わらない景色の 街も人も雑踏も 何気なく 流れてく 何故だろう それだけで 幸せ  昨日よりも やさしい 風が吹きぬけてゆく その腕で つかまえて ずっと 離さないで  瞳にうつした 痛みも涙も 失くせないけど ただ 今 二人が ここに生きている それがすべて  昨日よりも やさしい 風が包んでくれる 果てのない この空に 未来をあずけたままで松たか子松たか子松たか子泣き疲れた 子供のように さしのべた手も そのまま 涙さえ ふかないで 一人きり 立ちさくしていた  誰にでも やさしく ほほ笑む だけど 心は孤独で 震えてた 毎日に その扉 そっと たたいてくれた  昨日よりも やさしく 風が吹きぬけてゆく 笑顔へと 変わってく 君が変えてく  いつもと 変わらない景色の 街も人も雑踏も 何気なく 流れてく 何故だろう それだけで 幸せ  昨日よりも やさしい 風が吹きぬけてゆく その腕で つかまえて ずっと 離さないで  瞳にうつした 痛みも涙も 失くせないけど ただ 今 二人が ここに生きている それがすべて  昨日よりも やさしい 風が包んでくれる 果てのない この空に 未来をあずけたままで
山手駅君をつれてくるよ 青い電車揺れて ここへもうすぐ 海のかをり風とともに ひさしぶりの笑顔2つね  「おかえり」のひとことを 準備して すこし照れるけど  きかせて あの日の話しの つづき ちいさな山手駅のメロディー あたたかい 君の手が もうすぐわたしを包み込む となりにいたいの いつでもずっと あのとき言えずにいた わたし 約束のこの駅で 君を待っている  旅へ向かう君のせなか ずっと見送っていたこの駅 何も変わらないよ いつも二人座り話したベンチも  「ただいま」のひとことを 用意して 君もいるのかな…  生まれた街から旅立つ君は 夢の為とせなかを向けた あのときは 幼くて 笑顔も涙もみせられなかった トンネルのなかにライトが灯る 君を乗せた電車がくるよ そしていま 変わらない 笑顔みせたくて  きかせて あの日の話しの つづき ちいさな山手駅のメロディー あたたかい 君の手が もうすぐわたしを包み込む となりにいたいの ホントはいつも あのとき言えずにいた わたし 約束のこの駅で 君を待っている松たか子NEMONEMO君をつれてくるよ 青い電車揺れて ここへもうすぐ 海のかをり風とともに ひさしぶりの笑顔2つね  「おかえり」のひとことを 準備して すこし照れるけど  きかせて あの日の話しの つづき ちいさな山手駅のメロディー あたたかい 君の手が もうすぐわたしを包み込む となりにいたいの いつでもずっと あのとき言えずにいた わたし 約束のこの駅で 君を待っている  旅へ向かう君のせなか ずっと見送っていたこの駅 何も変わらないよ いつも二人座り話したベンチも  「ただいま」のひとことを 用意して 君もいるのかな…  生まれた街から旅立つ君は 夢の為とせなかを向けた あのときは 幼くて 笑顔も涙もみせられなかった トンネルのなかにライトが灯る 君を乗せた電車がくるよ そしていま 変わらない 笑顔みせたくて  きかせて あの日の話しの つづき ちいさな山手駅のメロディー あたたかい 君の手が もうすぐわたしを包み込む となりにいたいの ホントはいつも あのとき言えずにいた わたし 約束のこの駅で 君を待っている
your birthday -kame kame everybodyスピード上げてあなたへ急ぐ 白い息を弾ませてく 転んだって離さない 胸にかかえたケーキが揺れる  世界でたった 一日だけの あなたの誕生日は 私がお祝いしたいから 誰かによそ見なんかしないで こっちを見てて欲しい もう少しであなたに会える  頭の中で描いたプラン すでにほとんど崩れてるの  こんなのないっ!て泣きそうになる あなたはもう待ってる 涙ちょっと滲んでくる 完ぺキだったはずのことは いつもうまくいかない ついてない今夜はバースディ  大好きって心で呟いて キャンドルに灯りをともそう  世界でたった一つしかない 二人だけの記念日 輝いていられるために あなたにとって一番になる ずっと大切な人 星が今 一つ流れた  Lalala ………松たか子松たか子松たか子スピード上げてあなたへ急ぐ 白い息を弾ませてく 転んだって離さない 胸にかかえたケーキが揺れる  世界でたった 一日だけの あなたの誕生日は 私がお祝いしたいから 誰かによそ見なんかしないで こっちを見てて欲しい もう少しであなたに会える  頭の中で描いたプラン すでにほとんど崩れてるの  こんなのないっ!て泣きそうになる あなたはもう待ってる 涙ちょっと滲んでくる 完ぺキだったはずのことは いつもうまくいかない ついてない今夜はバースディ  大好きって心で呟いて キャンドルに灯りをともそう  世界でたった一つしかない 二人だけの記念日 輝いていられるために あなたにとって一番になる ずっと大切な人 星が今 一つ流れた  Lalala ………
夕暮れと嘘彼女が あなたの髪をなでる あたしは急いで 空に目を遣る いけないことだと知りながら あなたばかりを 逐ってる  惹かれあう2人が愛しいほど ひとりになる 夜が怖い 押し殺した 胸の内側に あなたが また 微笑いにくる  見破らないでいて 気付かないでいて あふれそうな気持ちを 誰かが見抜いても 最後まで 知らんぷりするの  並んで 両手につないだ 手と手は 壊せないね 無力な恋 ふざけて絡ませて腕に ぎゅっと 一瞬だけ 気持ち込めた  帰り道 呼び止めた風の中 最高のトモダチ、つて言えたから 大丈夫、大丈夫なのに 今は あなたが眩しくて 泣きそうなの  見破らないでいて 気付かないでいて あふれそうなあたしを あなたが見抜いても 最後まで 知らんぷりしてね  見破らないでいて 気付かないでいて ずっと見送る あたし 寄り添う 長い影 最後まで 振りかえらないでね松たか子高田みち子高田みち子彼女が あなたの髪をなでる あたしは急いで 空に目を遣る いけないことだと知りながら あなたばかりを 逐ってる  惹かれあう2人が愛しいほど ひとりになる 夜が怖い 押し殺した 胸の内側に あなたが また 微笑いにくる  見破らないでいて 気付かないでいて あふれそうな気持ちを 誰かが見抜いても 最後まで 知らんぷりするの  並んで 両手につないだ 手と手は 壊せないね 無力な恋 ふざけて絡ませて腕に ぎゅっと 一瞬だけ 気持ち込めた  帰り道 呼び止めた風の中 最高のトモダチ、つて言えたから 大丈夫、大丈夫なのに 今は あなたが眩しくて 泣きそうなの  見破らないでいて 気付かないでいて あふれそうなあたしを あなたが見抜いても 最後まで 知らんぷりしてね  見破らないでいて 気付かないでいて ずっと見送る あたし 寄り添う 長い影 最後まで 振りかえらないでね
夕焼けワルツ夕日に染まってく この坂道を あなたと歩こう 家へ帰ろう  明日天気になるかな? 雲を追いかけて 今日はいい夢見ようね 願いを込めて  二人で歩いてる 夕焼けの街  つなぐその手の温もりが 消えないように あなたの優しい笑顔が 曇らぬように  いつまでも この手を離さずに 歩けるなら それで幸せ この目に焼き付いた 懐かしい景色を 見つめていたい あなたといたい いつも ずっと松たか子松たか子松たか子夕日に染まってく この坂道を あなたと歩こう 家へ帰ろう  明日天気になるかな? 雲を追いかけて 今日はいい夢見ようね 願いを込めて  二人で歩いてる 夕焼けの街  つなぐその手の温もりが 消えないように あなたの優しい笑顔が 曇らぬように  いつまでも この手を離さずに 歩けるなら それで幸せ この目に焼き付いた 懐かしい景色を 見つめていたい あなたといたい いつも ずっと
ゆびさきあなたが眠った 横顔を 見つめていると今 星が降る 願うことは 何もなかった  季節が変わって ゆくたびに 深くなってゆく 恋を知った 見えないものを 信じられるわ  抱きしめていて あなたについてゆく 心から 心へと 愛が流れ込む  何にも持たない 捨て猫の ようなふたりには この胸しか 帰ってゆく 家はないから  抱きしめていて あなたについてゆく 心から 心へと 愛が流れ込む  夜明け前 朝日が見えるよと のばした 指先 愛にふれていた松たか子坂元裕二松たか子あなたが眠った 横顔を 見つめていると今 星が降る 願うことは 何もなかった  季節が変わって ゆくたびに 深くなってゆく 恋を知った 見えないものを 信じられるわ  抱きしめていて あなたについてゆく 心から 心へと 愛が流れ込む  何にも持たない 捨て猫の ようなふたりには この胸しか 帰ってゆく 家はないから  抱きしめていて あなたについてゆく 心から 心へと 愛が流れ込む  夜明け前 朝日が見えるよと のばした 指先 愛にふれていた
夢のしずくGOLD LYLIC愛よりも恋よりもはやく あなたに出逢ったいたずらが 私のすべてを変えてゆく 恋におちてゆく…  出逢いは簡単 今どうして切ない? 別れ繰り返し 人は愛を求める  幾つもの夜に 溢れる涙重ねて 背中合わせの二人 離れる? 寄り添う?  この星に漂い続ける あなたと私がめぐり逢う 指先に愛を感じたら 心ほどけてゆく…  大きな波のように 深い海みたいに 吹き抜ける風のように あなたを包みたい  愛される度に 私になっていくの 凍りついた心 抱きしめ溶かして  二度と会わないと決めた時 この胸は痛むのでしょうか 手のひらで愛を見つめたら もっと自由になれる  伝えたいもっと 限りない想いを もう何もかも 失ってもいい この恋がすべて この瞬間何かが 生まれたら きっと それは…  紅い花びら舞い落ちてく 青い葉の雨のしずく達 あなたを愛した夢のあかし 朝日に消えてゆく  愛よりも恋よりもはやく あなたに出逢ったいたずらが 私のすべてを変えてゆく 二人おちてゆく…  伝えたいもっと 限りない想いを もう何もかも 失ってもいい この恋がすべて その時何かが 生まれたら それは…  伝えたいもっと 限りない想いを もう何もかも 失ってもいい この恋がすべて その時何かが 生まれたら きっと…GOLD LYLIC松たか子松たか子松たか子愛よりも恋よりもはやく あなたに出逢ったいたずらが 私のすべてを変えてゆく 恋におちてゆく…  出逢いは簡単 今どうして切ない? 別れ繰り返し 人は愛を求める  幾つもの夜に 溢れる涙重ねて 背中合わせの二人 離れる? 寄り添う?  この星に漂い続ける あなたと私がめぐり逢う 指先に愛を感じたら 心ほどけてゆく…  大きな波のように 深い海みたいに 吹き抜ける風のように あなたを包みたい  愛される度に 私になっていくの 凍りついた心 抱きしめ溶かして  二度と会わないと決めた時 この胸は痛むのでしょうか 手のひらで愛を見つめたら もっと自由になれる  伝えたいもっと 限りない想いを もう何もかも 失ってもいい この恋がすべて この瞬間何かが 生まれたら きっと それは…  紅い花びら舞い落ちてく 青い葉の雨のしずく達 あなたを愛した夢のあかし 朝日に消えてゆく  愛よりも恋よりもはやく あなたに出逢ったいたずらが 私のすべてを変えてゆく 二人おちてゆく…  伝えたいもっと 限りない想いを もう何もかも 失ってもいい この恋がすべて その時何かが 生まれたら それは…  伝えたいもっと 限りない想いを もう何もかも 失ってもいい この恋がすべて その時何かが 生まれたら きっと…
夢のほとりで逢いましょう眠れない夜は 夢をみるかわりに 記憶をたどるよ  恋人同士と 僕たちが呼ばれてた 眩しい過去へ  風が揺らすポートで 交わしたキスと あの約束を 忘れないよ いまも  夢のほとりで逢いましょう 手をのばしてもきっと あなたに届かない それでも僕はひざを抱え いつまでも 待ち続けていたよ  眠れない夜は あなたも好きだった あの唄を聴いてる  さよなら言えずに 終わった恋だから 思い出にならない  やわらかなその頬に 触れるたび知った あのぬくもりを 憶えてるよ いまも  夢のほとりで逢いましょう 話しかけてもきっと あなたは返事えない それでもいいよ、笑顔のまま そばにいて それが幻影でも…  いつかあなたを忘れ 誰かを愛すだろう だけどあなたは僕にとって 永遠の恋人だから いつか  夢のほとりで逢いましょう 振り返ってもきっと あなたはもういない まだ見ぬ明日へ向かって 歩き出す その勇気を下さい  夢のほとりで逢いましょう 叫んでみてもきっと あなたは返事えない だから今夜、もう少しだけ そばにいて 僕に朝が来るまで  松たか子Skoop On SomebodySkoop On Somebody眠れない夜は 夢をみるかわりに 記憶をたどるよ  恋人同士と 僕たちが呼ばれてた 眩しい過去へ  風が揺らすポートで 交わしたキスと あの約束を 忘れないよ いまも  夢のほとりで逢いましょう 手をのばしてもきっと あなたに届かない それでも僕はひざを抱え いつまでも 待ち続けていたよ  眠れない夜は あなたも好きだった あの唄を聴いてる  さよなら言えずに 終わった恋だから 思い出にならない  やわらかなその頬に 触れるたび知った あのぬくもりを 憶えてるよ いまも  夢のほとりで逢いましょう 話しかけてもきっと あなたは返事えない それでもいいよ、笑顔のまま そばにいて それが幻影でも…  いつかあなたを忘れ 誰かを愛すだろう だけどあなたは僕にとって 永遠の恋人だから いつか  夢のほとりで逢いましょう 振り返ってもきっと あなたはもういない まだ見ぬ明日へ向かって 歩き出す その勇気を下さい  夢のほとりで逢いましょう 叫んでみてもきっと あなたは返事えない だから今夜、もう少しだけ そばにいて 僕に朝が来るまで  
夢のままでひとつ、ふたつ 数え 魔法をかけて まるで手品のように あなたは消えた  今も胸が騒ぐのは あなたの 笑顔の残像 眩しすぎるの 二度と後戻りできない 道を 一人歩くだけ  いちばんじゃなかったことに 頷けなくて 泣いてばかりいたの 子供のように  あの日あなたの笑顔を待ってた 待ちを行き交う人 眺めながら 冷たいコーヒー あきらめて 出ていく あなたの影はもう どこにもない  もう二度とこんな気持ちに なりたくないと思うけど きっとまた誰かと出会い 恋をするのでしょうか  いつかのあの店も今はもうない あなたの残像 見つけられずに まるで魔法にかかったように すべて過去になる どこにもない  いつかまた心焦がす そんなときがやってくるの? かすかな痛みの記憶 抱えたままで  もう二度とこんな気持ちに なりたくないと思うから きっとまた誰かと出会う 夢見ていいでしょう?  夢は夢のままで松たか子松たか子松たか子ひとつ、ふたつ 数え 魔法をかけて まるで手品のように あなたは消えた  今も胸が騒ぐのは あなたの 笑顔の残像 眩しすぎるの 二度と後戻りできない 道を 一人歩くだけ  いちばんじゃなかったことに 頷けなくて 泣いてばかりいたの 子供のように  あの日あなたの笑顔を待ってた 待ちを行き交う人 眺めながら 冷たいコーヒー あきらめて 出ていく あなたの影はもう どこにもない  もう二度とこんな気持ちに なりたくないと思うけど きっとまた誰かと出会い 恋をするのでしょうか  いつかのあの店も今はもうない あなたの残像 見つけられずに まるで魔法にかかったように すべて過去になる どこにもない  いつかまた心焦がす そんなときがやってくるの? かすかな痛みの記憶 抱えたままで  もう二度とこんな気持ちに なりたくないと思うから きっとまた誰かと出会う 夢見ていいでしょう?  夢は夢のままで
四次元トランク四次元につづく 古いトランクの中 くだらないほど 宝物ばかり  音が出るしゃぼん玉 とれない知恵の輪 まつぼっくり かつて浮いてた風船  すべてが 血となり体もつくった あなたは となりで覗いてる  こどもだましに 愛しててあげるわ 赤目うさぎは 月夜に逃がしましょ  囚われの身は ほんとはどっちなの 箱詰めにして 贈るわ永久の旅へ  きれいな包装抵 ロシアの指人形 穴あきコルク ペらペらの絵本  形あるものだけで 世界は満ちてく だからもっと この手で粉ふりかける  気まぐれ 臆病でたまに嘘つき あなたを まるめてつきおとす  目眩めく日を 誓った舌の根が 乾かぬうちに 鍵してしまいましょ  波紋を呼んだ 心がふと騒ぐ 底なしの水 その奥に届くまで  ね 風が吹き込む 虹がかかるの 見えるかな  こどもだましに 愛しててあげるわ 赤目うさぎは 月夜に逃がしましょ  囚われの身は ほんとはどっちなの 箱詰めにして 贈るわ永久の旅へ  じっとしてね  覚悟してね  永久の旅へ松たか子ゆきちSin四次元につづく 古いトランクの中 くだらないほど 宝物ばかり  音が出るしゃぼん玉 とれない知恵の輪 まつぼっくり かつて浮いてた風船  すべてが 血となり体もつくった あなたは となりで覗いてる  こどもだましに 愛しててあげるわ 赤目うさぎは 月夜に逃がしましょ  囚われの身は ほんとはどっちなの 箱詰めにして 贈るわ永久の旅へ  きれいな包装抵 ロシアの指人形 穴あきコルク ペらペらの絵本  形あるものだけで 世界は満ちてく だからもっと この手で粉ふりかける  気まぐれ 臆病でたまに嘘つき あなたを まるめてつきおとす  目眩めく日を 誓った舌の根が 乾かぬうちに 鍵してしまいましょ  波紋を呼んだ 心がふと騒ぐ 底なしの水 その奥に届くまで  ね 風が吹き込む 虹がかかるの 見えるかな  こどもだましに 愛しててあげるわ 赤目うさぎは 月夜に逃がしましょ  囚われの身は ほんとはどっちなの 箱詰めにして 贈るわ永久の旅へ  じっとしてね  覚悟してね  永久の旅へ
lovesick奇跡ってね でも信じていた こーゆー風にね 突然やってくる  ドラマティックじゃないけど来た あの日…  最初っからね 大キライなタイプで もう永遠にね 会う気なかったわ  それがこんなにツライ・ツライ ベルも… ドアも… シャツも… せつない…  ウソツキで エラそうで わがままで  でも なんかすごく好き どうしよう  きっと 恋じゃないといいけど でも なんかすごく好き松たか子TAKAHIRO MAEDADAISUKE HINATA・BUD RIZZO奇跡ってね でも信じていた こーゆー風にね 突然やってくる  ドラマティックじゃないけど来た あの日…  最初っからね 大キライなタイプで もう永遠にね 会う気なかったわ  それがこんなにツライ・ツライ ベルも… ドアも… シャツも… せつない…  ウソツキで エラそうで わがままで  でも なんかすごく好き どうしよう  きっと 恋じゃないといいけど でも なんかすごく好き
リユニオンおろしたてのミュールで向かうのは あの人が待っているリストランテ 五年ぶりの再会に そわそわと急ぎ足 突然のさよならを告げられて マスカラが落ちるまで泣き続けた あの日の私を幼く思うほど はるか遠い出来事 最初のセリフを 考えてたのに あなたの目をみたとたん 思わず素直に 口をついた言葉 「会いたかったの」 ギンガムの青いシャツ着た彼が 差し出した右の手と握手して 埋められた長い空白 やっと笑って話せる時がきた  「今もまだちょっとだけ恨んでる」 なんて冗談めかして言えるほど 本当はとっくにあなたを許してる それだけは信じてね エゴイスト同士 意地を張ってた頃 ゆずれなかったプライド だけど今はもう そんな昔さえ 懐かしいだけ  「大人になるのも悪くないね」と 子供のような瞳(め)をして乾杯した 二度と恋人に戻らず 新しい友だちになれそうね シャンパンの泡がはじける ささやかなひとときの リユニオン ささやかなひとときの リユニオン松たか子竹内まりや竹内まりやおろしたてのミュールで向かうのは あの人が待っているリストランテ 五年ぶりの再会に そわそわと急ぎ足 突然のさよならを告げられて マスカラが落ちるまで泣き続けた あの日の私を幼く思うほど はるか遠い出来事 最初のセリフを 考えてたのに あなたの目をみたとたん 思わず素直に 口をついた言葉 「会いたかったの」 ギンガムの青いシャツ着た彼が 差し出した右の手と握手して 埋められた長い空白 やっと笑って話せる時がきた  「今もまだちょっとだけ恨んでる」 なんて冗談めかして言えるほど 本当はとっくにあなたを許してる それだけは信じてね エゴイスト同士 意地を張ってた頃 ゆずれなかったプライド だけど今はもう そんな昔さえ 懐かしいだけ  「大人になるのも悪くないね」と 子供のような瞳(め)をして乾杯した 二度と恋人に戻らず 新しい友だちになれそうね シャンパンの泡がはじける ささやかなひとときの リユニオン ささやかなひとときの リユニオン
RAINBOW CONNECTIONWhy are there so many songs about rainbows And what's on the other side? Rainbows are visions, but only illusions, And rainbows have nothing to hide.  So we've been told and some choose to believe it I know they're wrong, wait and see. Someday we'll find it, the rainbow connection, the lovers, the dreamers and me.  Who said that every wish would be heard and answered when wished on the morning star? Somebody thought of that and someone believed it. And look what it's done so far.  What's so amazing that keeps us stargazing? And what do we think we might see? Someday we'll find it, the rainbow connection, the lovers, the dreamers and me.  All of us under its spell, we know that it's probably magic…  Have you been half asleep and have you heard voices? I've heard them calling my name. Is this the sweet sound that calls the young sailors? The voice might be one and the same. I've heard it too many times to ignore it. It's something that I'm supposed to be. Someday we'll find it, the rainbow connection, the lovers, the dreamers and me.  La, lala, La, lalala, La Laa, lala, La, Lala laaaaaaa松たか子Kenny Ascher・Paul WilliamsKenny Ascher・Paul WilliamsWhy are there so many songs about rainbows And what's on the other side? Rainbows are visions, but only illusions, And rainbows have nothing to hide.  So we've been told and some choose to believe it I know they're wrong, wait and see. Someday we'll find it, the rainbow connection, the lovers, the dreamers and me.  Who said that every wish would be heard and answered when wished on the morning star? Somebody thought of that and someone believed it. And look what it's done so far.  What's so amazing that keeps us stargazing? And what do we think we might see? Someday we'll find it, the rainbow connection, the lovers, the dreamers and me.  All of us under its spell, we know that it's probably magic…  Have you been half asleep and have you heard voices? I've heard them calling my name. Is this the sweet sound that calls the young sailors? The voice might be one and the same. I've heard it too many times to ignore it. It's something that I'm supposed to be. Someday we'll find it, the rainbow connection, the lovers, the dreamers and me.  La, lala, La, lalala, La Laa, lala, La, Lala laaaaaaa
レット・イット・ゴー~ありのままで~PLATINA LYLIC降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に ひとりのわたし 風が心にささやくの このままじゃ ダメなんだと  とまどい 傷つき 誰にも 打ち明けずに 悩んでた それももう やめよう  ありのままの 姿見せるのよ ありのままの 自分になるの 何も怖くない 風よ吹け 少しも寒くないわ  悩んでたことが うそみたいね だってもう自由よ なんでもできる どこまでやれるか 自分を試したいの そうよ変わるのよ 私  ありのままで 空へ風に乗って ありのままで 飛び出してみるの 二度と 涙は流さないわ  冷たく大地を包み込み 高く舞い上がる 想い描いて 花咲く氷の結晶のように 輝いていたい もう決めたの  これでいいの 自分を好きになって これでいいの 自分信じて 光あびながら 歩きだそう 少しも寒くないわPLATINA LYLIC松たか子Kristen Anderson-Lopez・Robert Lopez・日本語訳詞:高橋知伽江Kristen Anderson-Lopez・Robert Lopez降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に ひとりのわたし 風が心にささやくの このままじゃ ダメなんだと  とまどい 傷つき 誰にも 打ち明けずに 悩んでた それももう やめよう  ありのままの 姿見せるのよ ありのままの 自分になるの 何も怖くない 風よ吹け 少しも寒くないわ  悩んでたことが うそみたいね だってもう自由よ なんでもできる どこまでやれるか 自分を試したいの そうよ変わるのよ 私  ありのままで 空へ風に乗って ありのままで 飛び出してみるの 二度と 涙は流さないわ  冷たく大地を包み込み 高く舞い上がる 想い描いて 花咲く氷の結晶のように 輝いていたい もう決めたの  これでいいの 自分を好きになって これでいいの 自分信じて 光あびながら 歩きだそう 少しも寒くないわ
LONG AGO // HALF A SIXPENCEI was longing to tell you long ago So long ago But how could I tell you? I was longing to say I loved you so So long ago But what could I say?  It was not for me It was not for me I made up my mind If your love was blind It was not to be But now at last it's no longer long ago For now I know you're mine as you were mine long ago  We were far too shy Much too scared to try I made up my mind If your love was blind Better say good-bye  But now at last it's no longer long ago For now I know you're mine completely mine Now and always mine Just as you were mine long ago松たか子David Willam HenekerDavid Willam HenekerI was longing to tell you long ago So long ago But how could I tell you? I was longing to say I loved you so So long ago But what could I say?  It was not for me It was not for me I made up my mind If your love was blind It was not to be But now at last it's no longer long ago For now I know you're mine as you were mine long ago  We were far too shy Much too scared to try I made up my mind If your love was blind Better say good-bye  But now at last it's no longer long ago For now I know you're mine completely mine Now and always mine Just as you were mine long ago
惑星いつの間に溶けていたんだろう 口を付けなかったグラス 氷はすでに水に変わっていたよ 随分話し込んだんだね 新たな道を決めたのに 未来を君とまだ見ていたくなる  あの日出会ったよ 君はそこにいた 僕はちょっと異常なくらい君に恋して 毎日毎日 その笑顔浮かべた  店を出て 手を振るとき 僕らの物語は終わる たまらなく寂しいけれど Oh ここからの壁をぐんと超えるには 一人がいいんだと分かったよ 握った手を少し強めた  君とまたそのドアくぐり このテーブルに座ること ウェイターは当然のように思ってるかな  踏み出してみよう まだ見ぬ世界へ 君といたから言える 素晴らしい言葉さ 後悔はないのさ ほら僕は変われた  忘れないよ そのドアの先で いつかまた笑うよ 光をくれたのは君 Ah つまずいたら 助けたいな でもきみは遠く離れても 未来をつかめる事 知っているから  そろそろ行こうか ちょっと恐いけど ドアの外に待ってる 新しい世界を さらに輝かせるために手を離すよ  忘れないよ そのドアの先で いつかまた笑うよ 光をくれたのは君 Ah 胸を張って 席を立って それぞれを胸に輝く 広い宇宙 君と会えて本当良かった  光り続ける 二つの惑星松たか子和田唱和田唱いつの間に溶けていたんだろう 口を付けなかったグラス 氷はすでに水に変わっていたよ 随分話し込んだんだね 新たな道を決めたのに 未来を君とまだ見ていたくなる  あの日出会ったよ 君はそこにいた 僕はちょっと異常なくらい君に恋して 毎日毎日 その笑顔浮かべた  店を出て 手を振るとき 僕らの物語は終わる たまらなく寂しいけれど Oh ここからの壁をぐんと超えるには 一人がいいんだと分かったよ 握った手を少し強めた  君とまたそのドアくぐり このテーブルに座ること ウェイターは当然のように思ってるかな  踏み出してみよう まだ見ぬ世界へ 君といたから言える 素晴らしい言葉さ 後悔はないのさ ほら僕は変われた  忘れないよ そのドアの先で いつかまた笑うよ 光をくれたのは君 Ah つまずいたら 助けたいな でもきみは遠く離れても 未来をつかめる事 知っているから  そろそろ行こうか ちょっと恐いけど ドアの外に待ってる 新しい世界を さらに輝かせるために手を離すよ  忘れないよ そのドアの先で いつかまた笑うよ 光をくれたのは君 Ah 胸を張って 席を立って それぞれを胸に輝く 広い宇宙 君と会えて本当良かった  光り続ける 二つの惑星
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