鈴木邦彦作曲の歌詞一覧リスト  233曲中 201-233曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
薔薇の鎖森重樹一森重樹一たかたかし鈴木邦彦上野圭一愛する二人は はなれていても さびしくはないさ 夜も朝も 薔薇の鎖が 二人をつなぐ あアあア…… アー感じる 愛の世界を  空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー  薔薇の鎖が 二人を結ぶ あアあア…… アー愛する この世のしあわせ  時には噂に こころを乱し 眠れない夜も あったけれど 信じているのよと 囁くあなた あアあア…… アー変らぬ 愛のよろこび  空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエー イエー イエー  薔薇の鎖が 二人を結ぶ あアあア…… アー愛する この世のしあわせ  薔薇の鎖が 二人を結ぶ あアあア…… アー愛する この世のしあわせ
土曜の夜何かが起きるモダンチョキチョキズモダンチョキチョキズなかにし礼鈴木邦彦河村光司土曜日の夜 何かが起きるの あの人の瞳が 燃えているから 土曜日の夜 何かが起きるの わたしにはわかるの 胸がふるえる きらいになんか なったりしない 愛しているわ たとえ何が起きても あの人のもの わたしの心は 神様が決めたと 信じているの  土曜日の夜 何かが起きるの 恋する心は 感じているの きらいになんか なったりしない 愛しているわ たとえ何が起きても あの人のもの わたしの未来は 神様が決めたと 信じているの
霧よいつまでも小川知子小川知子有馬三恵子鈴木邦彦ふたりで踊る 恋の夜を 霧よいつまでも つつんでね 胸を合せて 霧の中へ 踊りながら とけて行きたいの いとしい人のまなざし 熱いといき 胸いっぱいに 受けとめながら だれも知らない 愛の時を 霧よいつまでも つつんでね  始めて知った 燃える恋を 霧よいつまでも つつんでね 愛の誓いの くちづけが 終るまでは せめて消えないで 踊ったあとの高なり うつしながら ああ何度でも くり返して だれも知らない 愛の誓い 霧よいつまでも つつんでね 霧よいつまでも つつんでね
あなたと生きる小川知子小川知子なかにし礼鈴木邦彦あなたの胸の中に  私がいるの 私の胸の中に あなたがいるの もしも あなたが痛い時 きっと 私が泣くでしょう そうね 私は あなたと生きている  鏡の前に座る こけしのように あなたをいつもいつも みつめていたい たとえ あなたとはなれても じっと 私は待つでしょう そうね 私は あなたと生きている  あなたが死んだ時は 私も死ぬわ 私が死んだ時は あなたも死んで どんな 不幸も 恐くない 強いあなたが 一緒なら そうね 私は あなたと生きている そうね 私は あなたと生きている
青春に賭けよう西城秀樹西城秀樹たかたかし鈴木邦彦涙をふいて僕と歩いて行こうよ この道はもどれない 青春という季節 恋になやみもするだろう 誰かと争うことも時にはあるだろう 若い日二度と来ない さらばといって行こう  涙をふいて僕と歩いて行こうよ 雨の日風の日も 青春という季節 君はこころの友だよ どんなに小さなことも話し合ってゆこう 今日から明日(あす)に架(か)かる 小さな橋を渡ろう
友達よ泣くんじゃない森田健作森田健作阿久悠鈴木邦彦友達よ泣くんじゃない 今はつらいけど 友達よ泣くんじゃない 明日は晴れるから 君の胸の奥は いつも熱いあらし 何をしても 苦しいせつないこの毎日 友達よ泣くんじゃない 誰も今はそうさ 友達よ泣くんじゃない 話してあげるから  友達よ行くんじゃない 逃げてどうなるか 友達よ行くんじゃない ここにも夢がある 恋に悩む時も 愛をさがす時も 何をしても 苦しいせつないこの毎日 友達よ行くんじゃない みんな君の味方 友達よ行くんじゃない 見つめてあげるから
さらば涙と言おうGOLD LYLIC森田健作GOLD LYLIC森田健作阿久悠鈴木邦彦さよならは誰に言う さよならは悲しみに 雨の降る日を待って さらば涙と言おう 頬をぬらす涙は 誰にもみせない こらえきれぬ時には 小雨に流そう さみしさも 悲しさも いくたびか出逢うだろう だけどそんな時でも さらば涙と言おう  青春の勲章は くじけない心だと 知った今日であるなら さらば涙と言おう まぶたはらす涙も こぼしちゃいけない こらえきれぬ時には まつげにためよう 恋のため 愛のため まっすぐに生きるため 泣けることもあるけど さらば涙と言おう
別れのブラックコーヒーおがた愛おがた愛うさみかつみ鈴木邦彦ブラックコーヒー 苦さがしみるわ 別れのメロディ 流れる店の片隅 わたしの他に誰かがいるの 見つめあう 目と目ちがうわ あなたが他人に なぜ、なぜ 見えるの  ブラックコーヒー 空しく冷めるわ あなたの煙草を持つ手がおちつかないわ わたしの他に誰かがいるの 横顔が とても冷たい あなたの心が もう、もう 見えない  わたしの他に誰かがいるの 涙さえ ふいてくれない ふたりは他人に いま、いま 変わるの
恋の奴隷香西かおり香西かおりなかにし礼鈴木邦彦薗広昭あなたと逢った その日から 恋の奴隷に なりました あなたの膝に からみつく 子犬のように だからいつも そばにおいてね 邪魔しないから 悪い時は どうぞぶってね あなた好みの あなた好みの 女になりたい  あなたを知った その日から 恋の奴隷に なりました 右と言われりゃ 右むいて とても幸せ 影のように ついてゆくわ 気にしないでね 好きな時に 思い出してね あなた好みの あなた好みの 女になりたい  あなただけに 言われたいの 可愛い奴と 好きなように 私をかえて あなた好みの あなた好みの 女になりたい
白い椅子中村晃子中村晃子野崎みのる鈴木邦彦おもいでの座る 白い椅子よ 私と今夜は お話しましょう あの人のいない 白い椅子よ 私に何かを 答えてほしいの 小さなけんか 港町のデイト そして交した 甘いくちづけ もう二人のものじゃないのね あの人のいない 白い椅子よ 私はこれから どうして生きるの  タバコのけむり 広い胸のぬくもり そしていつでも 聞いた口笛 もう二人のものじゃないのね おもいでの座る 白い椅子よ 私と今夜は お話しましょう 私と今夜は お話しましょう………
愛の時安井かずみ安井かずみ安井かずみ鈴木邦彦クニ河内泣かない方がいいのネ このまま黙って 帰ればいいのネ 愛してくれてるの  聞かない方がいいのネ ほんとに私を 好きなのかなんて 確かめたいけれど  あなたを 信じて 生きたい どこまでも あなたを 愛して 死ぬのネ いつの日か  行かない方がいいのネ あなたが呼ぶまで 一人で待つのネ たとえ つらくても
北国行きで夏木マリ夏木マリ山上路夫鈴木邦彦つぎの北国行きが来たら乗るの スーツケースをひとつ 下げて乗るの アー 何もあなたは知らないの この町と別れるの 明日あなたにお別れの 手紙が届くわきっと いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  つぎの北国行きで消えてゆくの 二人愛した街を 去ってゆくの アー 愛に疲れた二人なら このままで身を引くの にくみ合わないその前に 私は消えてゆくの いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの  アー 電話かけても ベルだけが 空き部屋にひびくだけ 明日私のいないこと その時に気づくでしょう いつも別れましょうと言ったけれど そうよ今度だけはほんとのことなの
GINZA伝説ロス・インディオス&シルビアロス・インディオス&シルビア喜多條忠鈴木邦彦(男女)翼を広げて 銀座におりた (男女)女という名の 天使たち (女)恋して傷つく そのたびに (男)きれいになって ゆくという (女)けれどお店を 変わるたび (男)翼はいつか 消えてゆき (男女)翔べない天使に 翔べない天使になるという (男女)銀座 銀座 銀座  (男)銀座恋の街 (男女)銀座 銀座 銀座 銀座夢の街  (女)噂の男と 噂になって (男)噂の通りに 捨てられる (女)嘘でもいいのと 恋をして (男)やっぱり嘘ねと 泣かされた (女)けれど銀座の 女には (男)涙が頬に 光るたび (男女)小さなダイヤに 小さなダイヤになるという (男女)銀座 銀座 銀座 (女)銀座恋の街 (男女)銀座 銀座 銀座 銀座夢の街 (男女)銀座 銀座 銀座  (男)銀座恋の街 (男女)銀座 銀座 銀座 銀座夢の街
薔薇の鎖西城秀樹西城秀樹たかたかし鈴木邦彦馬飼野康二愛する二人は はなれていても さびしくはないさ 夜も朝も 薔薇の鎖が 二人をつなぐ あァあァ……アー感じる 愛の世界を 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ  時には噂に こころを乱し 眠れない夜も あったけれど 信じているのよと 囁くあなた あァあァ……アー変らぬ 愛のよろこび 空には明るい 春の光りが 僕たち二人を 今日から明日へ イエーイエーイエー 薔薇の鎖が 二人を結ぶ あァあァ……アー愛する この世のしあわせ
情熱の嵐GOLD LYLIC西城秀樹GOLD LYLIC西城秀樹たかたかし鈴木邦彦馬飼野康二君が望むなら 生命(いのち)をあげてもいい 恋のためなら 悪魔に心 わたしても 悔やまない その瞳 僕のもの この体 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)に きざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ  噂のつぶても かまいはしないさ 体を張って 愛する君を 赤い血が燃えるよ その笑顔 僕のもの この若さ 君のもの 太陽が燃えるように 二人は愛を 永遠(とわ)にきざもう 君が望むなら たとえ火の中も 恋のためなら 怖れはしない 情熱の嵐よ
合鍵GOLD LYLICしばたはつみGOLD LYLICしばたはつみ岡田冨美子鈴木邦彦乾いた町に 風が吹く ほこりに巻かれて 愛が消える 私を女にした人なの やさしかった 昨日まで  この合鍵が 棄てられない あの扉二度と たたいちゃいけないの 唇をかんで 憎んでみるけど やっぱり愛しい 抱かれたい  乾いた道は バス通り あなたを待つように バスを待つ 死にたくなりそう 夜が恐い 嘘でもいい 追いかけて  この合鍵が 棄てられない あの扉二度と たたいちゃいけないの 振り向きもせずに 歩いて来たのに 後ろが気になる 抱かれたい  ああ この合鍵が 棄てられない あの扉二度と たたいちゃいけないの 唇をかんで 憎んでみるけど やっぱり愛しい 抱かれたい
愛がほしいの黛ジュン黛ジュンなかにし礼鈴木邦彦愛がほしいの 花にささやく わたしのねがい あつい涙が かわく日に きっとしあわせ くるでしょう いつか出逢った あなたの 愛がほしいの ひとりぼっちで 夢みるわたし  愛がほしいの 誰も知らない わたしのねがい 人に言えない 悲しみは 空を見上げて 忘れましょう いつか出逢った あなたの 愛がほしいの 涙かくして 恋するわたし  いつか出逢った あなたの 愛がほしいの ひとりぼっちで 夢みるわたし  ララララララ ランラララ ララララララ ランラララ ララララララ ランラララ ララララララ ランラララ‥‥‥
雲にのりたいGOLD LYLIC黛ジュンGOLD LYLIC黛ジュン大石良蔵・補作詞:なかにし礼鈴木邦彦雲にのりたい やわらかな雲に のぞみが風のように 消えたから わたしの胸に つのる淋しさは 愛するあなたにも わからない どうしてみんな 恋しているんでしょう 果てない涙の中で だからひとりで 雲にのりたい やわらかな雲に 知らない街角を みたいから  雲にのりたい 温かい雲に きょうまたしあわせは 来ないから あなたといても 口づけをしても 悲しい風が吹く 胸の中 どうしてみんな 恋しているんでしょう 果てない涙の中で だからひとりで 雲にのりたい 温かい雲に 誰にも逢わないで いたいから
乙女の祈り黛ジュン黛ジュンなかにし礼鈴木邦彦恋にもえる胸の願いはひとつ 好きな人とかたく結ばれたい あなたの淋しげな横顔を 見てると何故かやさしくなるの 私のこの胸に頬をうずめ 心ゆくまで泣かせてあげたい  それなのに何も何も言えない 口に出すと恋がこわれそうなの 恋にもえる胸の願いはひとつ 好きな人とかたく結ばれたい  にぎりあう手と手をはなさずに このまま何処か行きたくなるの この世の誰よりもあなたひとり 愛しているの生まれて初めて  それなのに何も何も言えない 口に出すと恋がこわれそうなの 恋にもえる胸の願いはひとつ 好きな人とかたく結ばれたい
二人の東京ジューシィ・フルーツジューシィ・フルーツ近田春夫鈴木邦彦サングラス 真夜中の赤坂一つ木通り 追いかけて くれるうちが 花のタレントどおし  結婚なんてしません 一緒に住んでるなんて いやだな 僕等いつでも 良い子よ ねェ Kissの味さえも 知らないわ 清く生きる さだめなの  見つめあう そのしぐさもわざとらしいかしら 噂にも のぼらなくちゃ 困るタレントどおし  尊敬してるだけです いい人なんですとても それしか言えないんです どーしましょ ねェ 嘘ついても まもり通すの それが生きる さだめなの  結婚なんてしません 一緒に住んでるなんて いやだな 僕等いつでも 良い子よ ねェ Kissの味さえも 知らないわ 清く生きる さだめなの  ねェ よくある話じゃ ないですか どうぞ そっとしといてね
男なら気にしない森田健作森田健作阿久悠鈴木邦彦誰かと誰かさんが どうにかなったって どうでもいいじゃないか 男なら気にしない 手紙を書いたのに 返事が来なくても 泣くことァないじゃないか 男なら気にしない たった一度の青春の 無駄づかいは ごめんこうむりたいものさ そうじゃないか ヤバンな人なんかきらい と言われても きらいでいいじゃないか 男なら気にしない  汗水流すのは 馬鹿だと云われても 何でもないじゃないか 男なら気にしない ダンスに誘われて 棒立ちになっても 平気でいいじゃないか 男なら気にしない たった一度の青春の 無駄づかいは ごめんこうむりたいものさ そうじゃないか カッコ悪くても 流行(はやり)でなくっても 関係ないじゃないか 男なら気にしない
愛を探してザ・カーナビーツザ・カーナビーツ川内康範鈴木邦彦愛を探して 旅に出た ひとりひとりで 旅に出た どこに居るんだ しあわせは あの空よりも 遠すぎる 胸が痛いよ 泣けてくる どこまで行けば めぐり逢う アーアー アーアー めぐり逢う  愛を探して 帰って来た ひとりさみしく 帰って来た 生れ故郷の 湖に 姿うつして 泣いちゃった 僕の命が 泣いちゃった いつになったら しあわせに アーアー アーアー アーアー アーアー めぐり逢う
長い髪の少女Mi-KeMi-Ke橋本淳鈴木邦彦長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終り どうぞ僕だけに 心をうちあけて どうぞ聞かせてね 愛の物語  雨によごれた町で あなたは一人 なくした恋なのに 影をさがす きっとあの人は 忘れたいのさ 甘い口づけと やさしい言葉  長い髪の少女 涙にぬれた たそがれの中で 誰をさがす つらい恋だから あなたは祈る つらい恋だから 愛の物語
もういちど恋に前川清前川清杉紀彦鈴木邦彦まぶしげな顔でふり向いたわ それがあなたとの出逢い にぎわうホテルの黄昏どき 昔の映画の始まりのよう 恋が安らぎをこわして 少し人生を変えるなら 二人の眠りを今 二人でさますの だから 愛の哀しさを知りすぎたように そんなまなざしで 私を見ないで あゝもう一度だけ もう一度だけ恋に めくるめく日々を 生きてみたい  にぎわうホテルをぬけ出したら セピアの画面に変わる あなたのその手を腰にまわし 石だたみの道あるいて行く 恋が安らぎをこわして 少し人生を変えるなら 見知らぬ街さえ今 ときめく黄昏 だから すぎた思い出に迷わされないで 男と女の小径辿りましょう あゝもう一度だけ もう一度だけ恋に めくるめく日々を 生きてみたい  だから 愛の哀しさを知りすぎたように そんなまなざしで 私を見ないで あゝもう一度だけ もう一度だけ恋に めくるめく日々を 生きてみたい
風に吹かれて前川清前川清杉紀彦鈴木邦彦思い出だけにしないでと いつでも寒い眼をしてた おまえと同じ夢をみて うつろう季節を忘れた 西風 北風 いつしか夢もちぎれとぶ……… 風に吹かれてあの頃を 思い出してコートの衿をたてる すでに遠いことと知りながら ひとりもて余す 淋しさ  よく似たひととすれちがい 優しさ刻むくちびるに おまえと同じ色をみて 思わずたちすくむ街に たそがれ 木枯らし ちぎれた夢はかえらない……… 風に吹かれて懐かしむ 時の流れやるせないこの想い せめて愛のかけら抱きすくめ あしたへと向かう 人生  風に吹かれて懐かしむ 時の流れやるせないこの想い せめて愛のかけら抱きすくめ あしたへと向かう 人生
長い髪の少女高橋真梨子高橋真梨子橋本淳鈴木邦彦長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終わり どうぞ僕だけに 心をうちあけて どうぞ聞かせてね 愛の物語  雨に汚れた町で 貴女は一人 なくした恋なのに 影をさがす きっとあの人は 忘れたいのさ 甘い 口づけと やさしい言葉  長い髪の少女 涙にぬれた たそがれの中で 誰をさがす つらい恋だから 貴女は祈る つらい恋だから 愛の物語
雨のしのび逢い内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ石坂まさを鈴木邦彦雨にしのび寄る 別れを感じて 愛の痛みを そっと抱きしめてる 目と目で話す 言葉の寒さよ こんな二人に 誰がしたのやら 恋なんて 恋なんて 終っているのに それさえも 気づかないふりをして 雨のしのび逢いを 重ねる二人  あなたをおぼえた わたしが悪いの 一つ紅茶を飲んだ あの夜から 涙の中で あなたを抱いたの それも今では 遠い夢みたい 恋なんて 恋なんて 本当はないのよ あなたのぬくもりが さめたよに 雨のしのび逢いは もうしたくはない  雨のしのび逢いは もうしたくはない
夢酒場内山田洋とクール・ファイブ内山田洋とクール・ファイブ荒木とよひさ鈴木邦彦しあわせ芝居の 終りがきても 心の灯は 消さないで つめたい毛布は きらいだよ あんたの胸が 恋しいよ あゝ 流れ 流され 流れ 流され おんな 女は 夢酒場  指折り数える 月日の早さ 未練をかくせば 嘘になる しあわせなんか きらいだよ あんたの肌が 恋しいよ あゝ 流れ 流され 流れ 流され おんな 女は 夢酒場  時計の針なら もどせるけれど 逃げてく心は もどせない 男のずるさは きらいだよ あんたの嘘が 恋しいよ あゝ 流れ 流され 流れ 流され おんな 女は 夢酒場
蝶は飛ばないザ・ゴールデン・カップスザ・ゴールデン・カップスなかにし礼鈴木邦彦あの日から空には 黄色い蝶々が消えはてた あの日からなんだか 悲しい毎日さ  愛してるふりして 時々涙を流したり 愛されたふりして くちづけ交してる  そんなむなしさが 雲より重く 空をかくして 蝶々は飛ばない 飛ばない 飛ばない  あの日から空には 黄色い蝶々が消えはてた さがしても待っても 帰って来なかった  そんなむなしさが 雲より重く 空をかくして 蝶々は飛ばない 飛ばない 飛ばない  あの日から空には 黄色い蝶々が消えはてた さがしても待っても 帰って来なかった  さがしても待っても 帰って来なかった
ついておいでシャープ・ホークスシャープ・ホークス尾中美千絵鈴木邦彦ついておいで 好きならどこまでも ついておいで 好きならいつまでも 燃える太陽 砂浜 恋の舞台を さがそうじゃないか  ついておいで 好きならどこまでも ついておいで 好きならいつまでも 青い空をみつめて なにかいいこと 待とうじゃないか  恋の歌を 二人歌おう いつまでも 若い胸に ジンとくるような 恋の歌  ついておいで 信じてこの腕に ついておいで 信じてこの胸に 燃えるキッスの花束 君につくって あげようじゃないか  ついておいで 信じてこの腕に ついておいで 信じてこの胸に 風の吹く夜は 寄り添い なにかいい夢 見ようじゃないか  恋の歌を 二人歌おう いつまでも 若い胸に ジンとくるような 恋の歌 恋の歌 恋の歌
雲にのりたい長山洋子長山洋子大石良蔵・なかにし礼鈴木邦彦雲にのりたい やわらかな雲に のぞみが風のように 消えたから  わたしの胸に つのる淋しさは 愛するあなたにも わからない どうしてみんな 恋しているんでしょう 果てない涙の中で だからひとりで  雲にのりたい やわらかな雲に 知らない街角を みたいから 雲にのりたい 温かい雲に きょうまた しあわせは来ないから  あなたといても 口づけをしても 悲しい風が吹く 胸の中 どうしてみんな 恋しているんでしょう 果てない涙の中で だからひとりで  雲にのりたい 温かい雲に だれにも逢わないで いたいから
酒場にて原田ゆかり原田ゆかり山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって あなたはいない 暗い闇が私を 待ってるだけよ また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  どうぞお店が 終る時まで ここにおいてひとりだけで 飲んでいるから 死ぬことも出来ず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  死ぬことも出来ず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  
ヨコハマ・レイニー・ブルー美山絢子美山絢子篠塚満由美鈴木邦彦DREAM… くちづけなんていらないわ 抱きしめて 雨がしみこむ肩の つめたさを隠すように DREAM… 忘れやしない愛されてきたことは きっと誰よりきっと… 倖せだといえる今 ヨコハマ・レイニー・ブルー 私には いつも いいひとだったから 憎めないのよ あなたから そんな別れきいても なぜか  DREAM… すべてを夢にとじこめて しまいたい 次のひとにも あなた こんなに愛されるかしら DREAM… その優しさが罪だって 知ればこそ せめて最後の夜をせがんだりはしたくない DREAM… ひとり暮らしに戻るのは つらいけど たぶん 港がたぶん…見える部屋におちつくわ ヨコハマ・レイニー・ブルー この街で 生まれそだった 恋だから 燃えつきるまで 傍にいてくれた あなたの胸が熱い あなたの胸が熱い  DREAM… 哀しいけれど本当の愛なんて すべて終ったときに気づくのね こんなふうにして… すべて終ったときに気づくのね こんなふうにして… 
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