原田ゆかりの歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
女… そして女切り花一輪グラスに挿して おくれ髪そっとかきあげる 追えばつらさがますものを 酔うほどせつなくこころを濡らす 雨雨…いつあがる おんなの涙はいつ晴れる  あなたも悩んだわたしも泣いた ふたりの愛の行く末に なんで逢わせたいたずらに 運命というにはあきらめきれぬ 雨雨…いつあがる おんなの涙はいつ晴れる  ちいさな背中でため息ついて 鏡にむかい口紅をひく 更けて灯りが消えてゆく ひとりじゃ眠れぬあなたが欲しい 雨雨…いつあがる おんなの涙はいつ晴れる 原田ゆかりたかたかし市川昭介切り花一輪グラスに挿して おくれ髪そっとかきあげる 追えばつらさがますものを 酔うほどせつなくこころを濡らす 雨雨…いつあがる おんなの涙はいつ晴れる  あなたも悩んだわたしも泣いた ふたりの愛の行く末に なんで逢わせたいたずらに 運命というにはあきらめきれぬ 雨雨…いつあがる おんなの涙はいつ晴れる  ちいさな背中でため息ついて 鏡にむかい口紅をひく 更けて灯りが消えてゆく ひとりじゃ眠れぬあなたが欲しい 雨雨…いつあがる おんなの涙はいつ晴れる 
Oh 富!粋な都々逸 水注すように 何さ今頃 逢いに来て 夏は名ばかり ハートは寒い 町の野良犬 おねだり渡世 あんたちっとも 治らない  O、O、Oh 富 O、O、Oh 富 No、No、No、No、No、No、Non! 三味を爪弾く 邪魔になる 今じゃ堅気の ここは堅気の 源氏店(げんやだな)  屋形船なら 木更津ビーチ あんた運命と 燃えました そんな昔の 乙女の秘密 庭の祠の 弁天様よ どうぞ許して くんなまし  O、O、Oh 富  浮名流しが 未練じゃないか O、O、Oh 富 No、No、No、No、No、No、Non! 銀杏返しが 乱れるわ だって旦那が あたし旦那が いる身なの  O、O、Oh 富  玉屋鍵屋の 花火の善い O、O、Oh 富 No、No、No、No、No、No、Non! 駕篭が迎えに まいります だって極楽 ここは極楽 源氏店(げんやだな) 原田ゆかりちあき哲也杉本真人前田俊明・若草恵粋な都々逸 水注すように 何さ今頃 逢いに来て 夏は名ばかり ハートは寒い 町の野良犬 おねだり渡世 あんたちっとも 治らない  O、O、Oh 富 O、O、Oh 富 No、No、No、No、No、No、Non! 三味を爪弾く 邪魔になる 今じゃ堅気の ここは堅気の 源氏店(げんやだな)  屋形船なら 木更津ビーチ あんた運命と 燃えました そんな昔の 乙女の秘密 庭の祠の 弁天様よ どうぞ許して くんなまし  O、O、Oh 富  浮名流しが 未練じゃないか O、O、Oh 富 No、No、No、No、No、No、Non! 銀杏返しが 乱れるわ だって旦那が あたし旦那が いる身なの  O、O、Oh 富  玉屋鍵屋の 花火の善い O、O、Oh 富 No、No、No、No、No、No、Non! 駕篭が迎えに まいります だって極楽 ここは極楽 源氏店(げんやだな) 
風はこんやも北々西 −西海恋絶唱−あなたが忘れた故郷は あなたを忘れていませんと 書いた手紙の重たさに 女はため息つくのです 風はこんやも北々西 九十九島に星あかり 過ぎた恋など抱きしめて 夢を頼りに眠ります  三日に一度の恋便り 十日に一度に間があいて やがて一年何もなく 女は待つ身を覚えます 風は今夜も北々西 九十九島すすり泣き カタリカタリと恋幻灯 胸に映しているのです  黄金に色づく夕映えの 景色が何より好きでした そんなあなたが何故に 女を残して行くのです 風はこんやも北々西 九十九島に波が散る ここで逢いたい暮らしたい 思い一つで生きてます 原田ゆかり阿久悠三木たかしあなたが忘れた故郷は あなたを忘れていませんと 書いた手紙の重たさに 女はため息つくのです 風はこんやも北々西 九十九島に星あかり 過ぎた恋など抱きしめて 夢を頼りに眠ります  三日に一度の恋便り 十日に一度に間があいて やがて一年何もなく 女は待つ身を覚えます 風は今夜も北々西 九十九島すすり泣き カタリカタリと恋幻灯 胸に映しているのです  黄金に色づく夕映えの 景色が何より好きでした そんなあなたが何故に 女を残して行くのです 風はこんやも北々西 九十九島に波が散る ここで逢いたい暮らしたい 思い一つで生きてます 
元禄花見踊り女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ 誰の声…(ヘイヘイヘイ) ほろ酔い箸で 来ぬひとの名を お膳に描けば 大川端に 暮六つ 鐘が鳴る あたし 未練だわ…  ま、いっか 踊っちゃいましょ 吉原ジルバ どうせ浮世は お花見騒ぎ エェそうかいな ヤレそうかいな 涙は野暮かいな 地味な紬を ピンクの帯に 今日からさくらと 名乗ります エェ エェ  忘れろなんて かえって忘れられなくしたわ 上方訛[かみがたなま]り 流し目 悪い指…(ヘイヘイヘイ) お三味の稽古 心もそぞろ 身が入らない さっきもバチで お師匠さんに 叩かれた あたし ばかなのね…  ま、いっか パッとやりましょ 吉原マンボ 男断ちなど 元禄遅れ エェそうかいな ヤレそうかいな 寝床も春かいな 立てた操は もう花吹雪 お耐という名は 棄てました エェ エェ  ま、いっか パッとやりましょ 吉原チャチャチャ どうせ浮世は お花見騒ぎ エェそうかいな ヤレそうかいな 踊らにゃ損かいな 可愛い陰間と 絵日傘さして ハッピー、ハッピで 踊りましょ エェ エェ 原田ゆかりちあき哲也杉本真人若草恵女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ 誰の声…(ヘイヘイヘイ) ほろ酔い箸で 来ぬひとの名を お膳に描けば 大川端に 暮六つ 鐘が鳴る あたし 未練だわ…  ま、いっか 踊っちゃいましょ 吉原ジルバ どうせ浮世は お花見騒ぎ エェそうかいな ヤレそうかいな 涙は野暮かいな 地味な紬を ピンクの帯に 今日からさくらと 名乗ります エェ エェ  忘れろなんて かえって忘れられなくしたわ 上方訛[かみがたなま]り 流し目 悪い指…(ヘイヘイヘイ) お三味の稽古 心もそぞろ 身が入らない さっきもバチで お師匠さんに 叩かれた あたし ばかなのね…  ま、いっか パッとやりましょ 吉原マンボ 男断ちなど 元禄遅れ エェそうかいな ヤレそうかいな 寝床も春かいな 立てた操は もう花吹雪 お耐という名は 棄てました エェ エェ  ま、いっか パッとやりましょ 吉原チャチャチャ どうせ浮世は お花見騒ぎ エェそうかいな ヤレそうかいな 踊らにゃ損かいな 可愛い陰間と 絵日傘さして ハッピー、ハッピで 踊りましょ エェ エェ 
酒場にて好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって あなたはいない 暗い闇が私を 待ってるだけよ また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  どうぞお店が 終る時まで ここにおいてひとりだけで 飲んでいるから 死ぬことも出来ず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  死ぬことも出来ず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  原田ゆかり山上路夫鈴木邦彦好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって あなたはいない 暗い闇が私を 待ってるだけよ また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  どうぞお店が 終る時まで ここにおいてひとりだけで 飲んでいるから 死ぬことも出来ず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  死ぬことも出来ず今でも あなたを想い 今日もひとり酒場で 泣いてる私 また長い夜をどうして すごしましょう 愛の香りも 消えたあの部屋  
さだめ花命かけても 添えない人と 知っていながら 惚れました 死ぬほど好きなの ねぇあなた つれて逃げたい あの世まで…… 燃えて 燃えて 燃えて 燃えて哀しい 一夜の夢に 生きる女の あゝ運命花  逢えぬつらさに 眠れぬ夜は 髪の芯まで すすり泣く 死ぬほど好きなの ねぇあなた つれて逃げたい あの世まで…… 燃えて 燃えて 燃えて 燃えてせつなく 名前を呼べば 影もやせます あゝ運命花  こんど逢えたら いとしい胸に あつい吐息で 炎をつける 死ぬほど好きなの ねぇあなた つれて逃げたい あの世まで…… 燃えて 燃えて 燃えて 燃えてこがれて ふたりの夜を そっと待ちます あゝ運命花 原田ゆかり水木れいじ竹田喬命かけても 添えない人と 知っていながら 惚れました 死ぬほど好きなの ねぇあなた つれて逃げたい あの世まで…… 燃えて 燃えて 燃えて 燃えて哀しい 一夜の夢に 生きる女の あゝ運命花  逢えぬつらさに 眠れぬ夜は 髪の芯まで すすり泣く 死ぬほど好きなの ねぇあなた つれて逃げたい あの世まで…… 燃えて 燃えて 燃えて 燃えてせつなく 名前を呼べば 影もやせます あゝ運命花  こんど逢えたら いとしい胸に あつい吐息で 炎をつける 死ぬほど好きなの ねぇあなた つれて逃げたい あの世まで…… 燃えて 燃えて 燃えて 燃えてこがれて ふたりの夜を そっと待ちます あゝ運命花 
大勝負為せば成る成る 為さねば成らぬ どんとやりぬけ 男なら 腹におさめた 大きな夢を 捨ててたまるか ぶち当たれ 意地だ根性だ 大勝負  惚れていりゃこそ 笑顔のままで 俺のあとから ついて来る おまえ泣かせた 苦労の借りは きっと返すぜ 倍にして 夢だ真実だ 大勝負  先を行く奴ァ おそれはせぬが 胸の弱気が こわいのさ くやし涙は 拳にかくし 命燃やすぜ 勝つまでは 忍だ我慢だ 大勝負原田ゆかり下地亜記子水森英夫為せば成る成る 為さねば成らぬ どんとやりぬけ 男なら 腹におさめた 大きな夢を 捨ててたまるか ぶち当たれ 意地だ根性だ 大勝負  惚れていりゃこそ 笑顔のままで 俺のあとから ついて来る おまえ泣かせた 苦労の借りは きっと返すぜ 倍にして 夢だ真実だ 大勝負  先を行く奴ァ おそれはせぬが 胸の弱気が こわいのさ くやし涙は 拳にかくし 命燃やすぜ 勝つまでは 忍だ我慢だ 大勝負
つれあい惚れたおまえとしみじみと 盃かわす旅の宿 久しぶりだななあおまえ ほんと久しぶり 生きるに下手なこの俺を ささえてくれたいい女  つらいことなど忘れたと 笑って酒を注ぐおまえ 酔っていいわねねえあなた 今夜はふたりきり 涙をかくしこの俺を ささえてくれたいい女  花が咲く日も枯れる日も ふたりいつも一緒だよ 体いたわれなあおまえ あなたも大切に 生きるに下手なこの俺を ささえてくれたいい女原田ゆかりたかたかし市川昭介惚れたおまえとしみじみと 盃かわす旅の宿 久しぶりだななあおまえ ほんと久しぶり 生きるに下手なこの俺を ささえてくれたいい女  つらいことなど忘れたと 笑って酒を注ぐおまえ 酔っていいわねねえあなた 今夜はふたりきり 涙をかくしこの俺を ささえてくれたいい女  花が咲く日も枯れる日も ふたりいつも一緒だよ 体いたわれなあおまえ あなたも大切に 生きるに下手なこの俺を ささえてくれたいい女
夢見鳥女心も 知らないで 雨に消えてく うしろ影 せめても一度 もう一度 抱いてよあなた ダメねダメね いやねいやね 泣けてくるほど 惚れたのよ 夢から夢へ 夢から夢へ あなたきまぐれ 夢見鳥  逢えぬせつなさ 恋しさに 指の先まで やせました せめて電話のひとつでも かけてよあなた 飲んで酔って 酔って浮かれ 今日もどこかの 止まり木か 夢から夢へ 夢から夢へ あなたきまぐれ 夢見鳥  涙 溜息 まぜて飲む 弱い女の ひとり酒 せめて淋しい雨の夜は 逢いたいあなた 咲くも花ね 散るも花ね 恋の運命は つらいのね 夢から夢へ 夢から夢へ あなたきまぐれ 夢見鳥原田ゆかり下地亜記子岸本健介女心も 知らないで 雨に消えてく うしろ影 せめても一度 もう一度 抱いてよあなた ダメねダメね いやねいやね 泣けてくるほど 惚れたのよ 夢から夢へ 夢から夢へ あなたきまぐれ 夢見鳥  逢えぬせつなさ 恋しさに 指の先まで やせました せめて電話のひとつでも かけてよあなた 飲んで酔って 酔って浮かれ 今日もどこかの 止まり木か 夢から夢へ 夢から夢へ あなたきまぐれ 夢見鳥  涙 溜息 まぜて飲む 弱い女の ひとり酒 せめて淋しい雨の夜は 逢いたいあなた 咲くも花ね 散るも花ね 恋の運命は つらいのね 夢から夢へ 夢から夢へ あなたきまぐれ 夢見鳥
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