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唄人羽の歌詞一覧リスト

51 曲中 1-51 曲を表示
2019年10月20日(日)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
愛情ロケット唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎僕が100年生きて君のそばに
青空唄人羽真島昌利真島昌利ブラウン管の向こう側
紫陽花唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎その手を繋いでいたかった
雨のち晴れ唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎僕を包み込んだ君の言葉
あるまいし…唄人羽安岡信一本多哲郎吸いすぎたタバコから出た
輝く刻の中で唄人羽松本弘紀・安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎見えていますかきらめく光が
陽炎唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎汚れた靴でバスを待ってる
果実唄人羽本多哲郎本多哲郎悲しいことには僕は目を
くだらない言い訳唄人羽安岡信一本多哲郎テスト前の一週間が大嫌いで
こがね色した羊たち唄人羽安岡信一本多哲郎昨日の夜夢を見たこがね色した
珈琲唄人羽安岡信一安岡信一僕はにがいコーヒーが好きだ
ゴアンチョ唄人羽安岡信一本多哲郎ねエーおぼえてるかい?
五月病唄人羽安岡信一本多哲郎毎年この季節にやってくる
サイクル唄人羽安岡信一本多哲郎平静さを作り上げて君は
sign唄人羽唄人羽唄人羽月が水に落ちる音風が闇に
幸せのうた唄人羽安岡信一本多哲郎誰だってやれば何でもできるさ
情熱ライン唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎もう一度僕に笑ってみせてよ
卒業唄人羽安岡信一本多哲郎退屈な授業は居眠りの場所
たんぽぽ唄人羽安岡信一安岡信一十二月はもう息が白く寒さに
小さなゴール唄人羽安岡信一本多哲郎小さな頃から勉強嫌いで
小さな太陽唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎お前オレが泣いた事誰にも
小さな星の小さな旅人唄人羽安岡信一本多哲郎アスファルトを旅する
蝶のように唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎時計の針が音を鳴らし紅い
手紙唄人羽安岡信一本多哲郎無口な父ちゃんの様になりたいと
トロフィー唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎甘い吐息の君の唇僕を
土曜日の星唄人羽安岡信一本多哲郎二年半付き合った彼女が
流れ星唄人羽安岡信一本多哲郎出逢った頃と同じように僕は
流れ星 ~君に届くように~唄人羽安岡信一本多哲郎出会った頃と同じように
なれずに唄人羽本多哲郎・安岡信一本多哲郎薄暗い部屋の中窓から入る
なんだったっけ唄人羽本多哲郎本多哲郎お前に言いたかことずっとあった
虹空唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎暗闇の中で濡れてた冷たい雨に
白紙の日々へ唄人羽安岡信一本多哲郎駆け足で過ぎてゆく日々よ
八月六日唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎晴れた日には空を見て
花火唄人羽安岡信一安岡信一アジサイの季節が静かに
HELLO唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎ハローハローハローハロー
陽射し唄人羽安岡信一本多哲郎通り過ぎる風見送りながら
独り言唄人羽安岡信一安岡信一片手に地球儀のせてグルグル
ほら、また唄人羽本多哲郎本多哲郎麗らかな日射しに包まれ始めた
ボーイ唄人羽安岡信一本多哲郎叶えられなかった夢に縛られて
BORDER唄人羽唄人羽唄人羽いつだって僕らは嘘つきで
唄人羽本多哲郎本多哲郎教科書に書いた落書きの跡
ポスト唄人羽安岡信一・本多哲郎本多哲郎あれからこんなに時が過ぎたのに
未タイトル唄人羽安岡信一本多哲郎oh~僕の声いつもどこか
唄人羽安岡信一本多哲郎過去を振りかえりながら歩いて
Message唄人羽安岡信一安岡信一ビルの隙間から見える
夕暮れ坂唄人羽安岡信一・本多哲郎安岡信一・本多哲郎揺らいだ青葉の記憶入道雲
4人唄人羽安岡信一本多哲郎長い長いトンネルの向こうには
弱き人唄人羽安岡信一安岡信一歩道橋の上から見かけた夕日が
リライ唄人羽UTAIBITO HANEUTAIBITO HANE僕のいない時の君はどんな風に
別れの時唄人羽安岡信一本多哲郎長い一日の終わりに僕はこう
笑い話唄人羽本多哲郎本多哲郎寝る間も惜しんで遊んで

唄人羽(うたいびとはね)は、安岡信一と本多哲郎によるフォークデュオ。レコード会社はフォーライフ・ミュージックエンタテインメント。 wikipedia