| Gratitude ~大きな栗の木の下で~巴に重なった大きな葉の下で高い空を斜めに見てた まだ小さくて何も掴めそうにない両手で白詰草を編んだ 自分が思うほど強くはないんだからと 心配そうに見送るあなたへ… 秋になれば大きな実をつける枝のように両手広げて 新たな風に会い 泣き笑い迷いながら 自分だと唯一誇れる何かを見つけるから その場所で見ていて ある日荷物まとめ飛び出そうとしてた その気持ちが少し分かった 大事なものが増え それでも譲れない思いは なんだか痛痒いね 別れの朝そっとあなたが差し出したのは 見覚えある瓶の風邪薬 大きな枝先で遊ぶあの鳥のように羽ばたけるから ここで育てられた意味を探す旅に出ると決めた肩 押してくれた暖かい手を忘れないから どうか変わらず元気で… 優しい人の中で 求め求められて らしく生きてるから 心配しないで 秋になれば大きな実をつける枝の下でずっと待ってた 偽りない笑顔と名前呼ぶあなたの声 気付いたの いつか 無償の愛情に この幸せを届けたい …ありがとう… | KOTOKO | KOTOKO | 中澤伴行 | | 巴に重なった大きな葉の下で高い空を斜めに見てた まだ小さくて何も掴めそうにない両手で白詰草を編んだ 自分が思うほど強くはないんだからと 心配そうに見送るあなたへ… 秋になれば大きな実をつける枝のように両手広げて 新たな風に会い 泣き笑い迷いながら 自分だと唯一誇れる何かを見つけるから その場所で見ていて ある日荷物まとめ飛び出そうとしてた その気持ちが少し分かった 大事なものが増え それでも譲れない思いは なんだか痛痒いね 別れの朝そっとあなたが差し出したのは 見覚えある瓶の風邪薬 大きな枝先で遊ぶあの鳥のように羽ばたけるから ここで育てられた意味を探す旅に出ると決めた肩 押してくれた暖かい手を忘れないから どうか変わらず元気で… 優しい人の中で 求め求められて らしく生きてるから 心配しないで 秋になれば大きな実をつける枝の下でずっと待ってた 偽りない笑顔と名前呼ぶあなたの声 気付いたの いつか 無償の愛情に この幸せを届けたい …ありがとう… |
| DuDiDuWa*lalalaさぁ 行こう まぶた 伏せずに 歌声 笑い声 満ちる大空 目指すは憧れ 叶わないことなんてない 信じて飛ぼう Hey! Du Di Du Wa Let's sing in the sky la la la… (I love sing a song and laughing) Hey! Du Di Du Wa We're laughing always la la la… (Let's sing your song and smile and laugh with me) あきらめ 早すぎるんじゃない? まだまだ 時間は 止まらないはず 余裕は なくても キミらしい そうスタイルで 気にせず行こう どんな無茶でも 強く願えれば ほら 魔法になる ちっぽけな夢 誰かの幸せになったらいいのにね Hey! Du Di Du Wa Let's sing in the sky la la la… (I love sing a song and laughing) Hey! Du Di Du Wa We're laughing always la la la… (Let's sing your song and smile and laugh with me) 信じよう 胸の神様 小さな手足は まだ負けない 本当は誰もが 夢の世界 待っている だったら作っちゃおう 背高でも ちびっころでも 恐い人も 優しい人も みんな遠くの星から来て おんなじ海で生まれて 羽根は なくても 心の空を飛んでるんだ おいしいもの食べたい! いらない! キレイなもの集めたい 一番になりたい… みんなに愛されたい いろいろ悩みは尽きない 孤独は大嫌い! 8本足 4本足も 2本足も 根っこだけでも みんな おんなじ 空気を吸って 大っきな空を見るのが 大好きで 大切な夢がある やっぱり大事な人が 側にいるってだけで あぁ 幸せだって もう 気付いたから この喜びが 誰かの 勇気になるのなら… We're laughing always We're laughing always We're laughing always We're laughing always… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO・中坪淳彦 | 中坪敦彦 | さぁ 行こう まぶた 伏せずに 歌声 笑い声 満ちる大空 目指すは憧れ 叶わないことなんてない 信じて飛ぼう Hey! Du Di Du Wa Let's sing in the sky la la la… (I love sing a song and laughing) Hey! Du Di Du Wa We're laughing always la la la… (Let's sing your song and smile and laugh with me) あきらめ 早すぎるんじゃない? まだまだ 時間は 止まらないはず 余裕は なくても キミらしい そうスタイルで 気にせず行こう どんな無茶でも 強く願えれば ほら 魔法になる ちっぽけな夢 誰かの幸せになったらいいのにね Hey! Du Di Du Wa Let's sing in the sky la la la… (I love sing a song and laughing) Hey! Du Di Du Wa We're laughing always la la la… (Let's sing your song and smile and laugh with me) 信じよう 胸の神様 小さな手足は まだ負けない 本当は誰もが 夢の世界 待っている だったら作っちゃおう 背高でも ちびっころでも 恐い人も 優しい人も みんな遠くの星から来て おんなじ海で生まれて 羽根は なくても 心の空を飛んでるんだ おいしいもの食べたい! いらない! キレイなもの集めたい 一番になりたい… みんなに愛されたい いろいろ悩みは尽きない 孤独は大嫌い! 8本足 4本足も 2本足も 根っこだけでも みんな おんなじ 空気を吸って 大っきな空を見るのが 大好きで 大切な夢がある やっぱり大事な人が 側にいるってだけで あぁ 幸せだって もう 気付いたから この喜びが 誰かの 勇気になるのなら… We're laughing always We're laughing always We're laughing always We're laughing always… |
| -∞-DRIVE思い通りに行かなくて プツリ黙りこくる 白は白 黒は黒で グレイは嫌い!! こんな滅茶苦茶な運転(ハンドル)じゃ 泥ハネて迷惑? 気がつけば黄色点滅 行くか? 止まる? ヒミツのギアで空へ吹かせ! しっかりと掴まってて! 飛び越えよう purple sky sparkした笑い声が七色の燃料 何億光年超えて行こう? 碧い星に say“hello!” 僕らのspace 小さなことと言われますが コレとっても重要 我がままとツインなラインで こだわってやる! 見た目よりか弱くないし 涙は武器じゃない ピンクの羽根で飛べるの 笑いたければ笑えば良いさ! 空は近い 銀河まで届くように 気合い入れて overdrive 終わりが来た夜にまた ホイッスル高鳴る 嘆く頬に輝いて過ぎる星に say“good-bye” 悲しむことはない don't cry 次の基地(ステージ)へ ミエナイ…ミツケテ…イツカハ…ソコヘ… あの星まで行けるかな? 競争しよう! stardust drive 後悔とか涙だって七色の燃料 遥か昔 見てたような 緑の惑星(ほし) We love you! また会えるよね? 未来へ飛ぶんだ 不器用 virgin drive 夜空へ rocket start またたく purple sky 僕らを生んでジャンプさせる 茜の地に say“thank you” 宇宙の片隅で ride on! 僕らの spaceship ∞(ワープ)!! | KOTOKO | KOTOKO | Maiko luchi | | 思い通りに行かなくて プツリ黙りこくる 白は白 黒は黒で グレイは嫌い!! こんな滅茶苦茶な運転(ハンドル)じゃ 泥ハネて迷惑? 気がつけば黄色点滅 行くか? 止まる? ヒミツのギアで空へ吹かせ! しっかりと掴まってて! 飛び越えよう purple sky sparkした笑い声が七色の燃料 何億光年超えて行こう? 碧い星に say“hello!” 僕らのspace 小さなことと言われますが コレとっても重要 我がままとツインなラインで こだわってやる! 見た目よりか弱くないし 涙は武器じゃない ピンクの羽根で飛べるの 笑いたければ笑えば良いさ! 空は近い 銀河まで届くように 気合い入れて overdrive 終わりが来た夜にまた ホイッスル高鳴る 嘆く頬に輝いて過ぎる星に say“good-bye” 悲しむことはない don't cry 次の基地(ステージ)へ ミエナイ…ミツケテ…イツカハ…ソコヘ… あの星まで行けるかな? 競争しよう! stardust drive 後悔とか涙だって七色の燃料 遥か昔 見てたような 緑の惑星(ほし) We love you! また会えるよね? 未来へ飛ぶんだ 不器用 virgin drive 夜空へ rocket start またたく purple sky 僕らを生んでジャンプさせる 茜の地に say“thank you” 宇宙の片隅で ride on! 僕らの spaceship ∞(ワープ)!! |
| ささくれかなしいコトがあったの とてもかなしいコトだよぉ 涙落ちるその手前で 立ち止まってしまった 不意打たれ微動だに出来ないまんま笑ってた それはそれは見られない崩れきった笑顔で もう何も見えないの 時は流れて “君だけだよ”の言葉が 木枯らしに変わってゆく あたしまだ大丈夫だよね? あたしまだ必要だよね? 心がどんどんささくれてく 去年着た流行りの服が 部屋の隅すすけていくように どうか捨てたりしないで…って笑ってる かなしい夢を見たの とてもかなしい夢だよぉ 枕が全部しぼんでしまうくらい泣いてた もう誰も差し伸べることはなくても ただ一人だけは変わらず 眼差しをくれるのなら あたしまだ大丈夫だよね? あたしまだ止まっちゃだめだね? 凍えそうな心痛むけど 十分と思える時まで 追いかけて 転がって 叫んで 今は木枯らしの中で 笑ってる あたしまだ大丈夫だよね? あたしまだ必要だよね? 心がどんどんささくれてく 去年着た流行りの服が 部屋の隅すすけていくように どうか捨てたりしないで…って本当は 小さなささくれ痛くて 泣いていた | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | かなしいコトがあったの とてもかなしいコトだよぉ 涙落ちるその手前で 立ち止まってしまった 不意打たれ微動だに出来ないまんま笑ってた それはそれは見られない崩れきった笑顔で もう何も見えないの 時は流れて “君だけだよ”の言葉が 木枯らしに変わってゆく あたしまだ大丈夫だよね? あたしまだ必要だよね? 心がどんどんささくれてく 去年着た流行りの服が 部屋の隅すすけていくように どうか捨てたりしないで…って笑ってる かなしい夢を見たの とてもかなしい夢だよぉ 枕が全部しぼんでしまうくらい泣いてた もう誰も差し伸べることはなくても ただ一人だけは変わらず 眼差しをくれるのなら あたしまだ大丈夫だよね? あたしまだ止まっちゃだめだね? 凍えそうな心痛むけど 十分と思える時まで 追いかけて 転がって 叫んで 今は木枯らしの中で 笑ってる あたしまだ大丈夫だよね? あたしまだ必要だよね? 心がどんどんささくれてく 去年着た流行りの服が 部屋の隅すすけていくように どうか捨てたりしないで…って本当は 小さなささくれ痛くて 泣いていた |
| リスタート廻る日々に付箋つけ たぶん見つけたリスタート 君はいったい笑ってくれるのだろうか? 小さなキーに問いかける今 「会いたい…」 画面で点滅(ひか)る文字 どうして…? やっぱ、送れなかった ざわめく気持ちdel(け)せなくて ベッドの海でもがいてみた いつからだろう? 本当はずっと? 夢の真ん中 君が居た 無防備に揺れる笑顔も 許せないくらいね 気付けた今に栞つけ 躊躇(ためら)いながらもリスタート 想い出が鼻をくすぐる あの日の約束の続きをしよう 泣いた顔と茜空 幼い頃と変わらない たった一つさ 大切な景色 開いた瞳(め)の前に広がる 仕方ない事だと解っても 頷くきっかけが掴めない 「やるせない」そんな一言じゃ 瘡蓋ほども覆えずに 独りぼっちで生きてるつもり? 折れる度胸も無いくせに 蒼すぎた空と僕らに 言い聞かせてよ ねぇ 過ぎ去る時にリボンつけ それでも選ぶリスタート 想い出はいつも輝き 切ない音をたてるハープシコード 指の隙間こぼれ出す 言葉の粒を集めて たった一つさ 君の居場所なら 大丈夫、もうここにあるから 目覚めた朝に名前つけ 君と始めるリスタート 雨降り前の憂鬱も 傘の下 口づけた想い出が咲けば… ひとつひとつ記憶(マーク)して 躊躇(ためら)わず選ぶリスタート 幼い日の僕が僕に 笑って会いに来れる そんな日まで 胸のボタンひとつ開け 南風に向ってみよう たった一つさ 大切なものは ほら もう目の前にあるから | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 井内舞子 | 廻る日々に付箋つけ たぶん見つけたリスタート 君はいったい笑ってくれるのだろうか? 小さなキーに問いかける今 「会いたい…」 画面で点滅(ひか)る文字 どうして…? やっぱ、送れなかった ざわめく気持ちdel(け)せなくて ベッドの海でもがいてみた いつからだろう? 本当はずっと? 夢の真ん中 君が居た 無防備に揺れる笑顔も 許せないくらいね 気付けた今に栞つけ 躊躇(ためら)いながらもリスタート 想い出が鼻をくすぐる あの日の約束の続きをしよう 泣いた顔と茜空 幼い頃と変わらない たった一つさ 大切な景色 開いた瞳(め)の前に広がる 仕方ない事だと解っても 頷くきっかけが掴めない 「やるせない」そんな一言じゃ 瘡蓋ほども覆えずに 独りぼっちで生きてるつもり? 折れる度胸も無いくせに 蒼すぎた空と僕らに 言い聞かせてよ ねぇ 過ぎ去る時にリボンつけ それでも選ぶリスタート 想い出はいつも輝き 切ない音をたてるハープシコード 指の隙間こぼれ出す 言葉の粒を集めて たった一つさ 君の居場所なら 大丈夫、もうここにあるから 目覚めた朝に名前つけ 君と始めるリスタート 雨降り前の憂鬱も 傘の下 口づけた想い出が咲けば… ひとつひとつ記憶(マーク)して 躊躇(ためら)わず選ぶリスタート 幼い日の僕が僕に 笑って会いに来れる そんな日まで 胸のボタンひとつ開け 南風に向ってみよう たった一つさ 大切なものは ほら もう目の前にあるから |
| TOUGH INTENTIONこの高き無望(むぼう)の空(くう)でいつか その意思は膝を立てる wow wow wow... break up foreordination! fake.. あの火は仲間か? 進むべきは闇か? knife 突き立てた先に 正体の見えぬ感情 -今はまだここで終われない- ならば生きる準備をしろよ 堆(うずたか)く積み上げてく熱情 重たいに決まってんだろう? wake up your Tough Intention! 未熟だと笑うが良いさ 戦場 一つずつ確かめてやるから …かかって来い! wow wow wow... break up foreordination! fact.. この大地にとって 僕は敵か?味方か? flung.. 拳の先には 完膚(かんぷ)無きまでの傷相(しょうそう) 奪い合う日々を繰り返す その果てには答があるの? 声高く進撃叫ぶ現状 楽じゃないに決まってんだろう? wake up your Tough Intention! でも君と笑い合えりゃ上々 その強さ 確かめてやるから かかって来いよ Yes, 愛 is on the war... 瞼開いて 腕を広げて 動き出す意思と 覚悟を決めろよ! 堆(うずたか)く積み上げてく熱情 重たいに決まってんだろう? break up foreordination! この高き無望(むぼう)の空(くう)でいつか その意思は膝を立てる wake up your Tough Intention! 未熟だと笑うが良いさ 戦場 一つずつ確かめてやるから basest war 良いさ… かかって来い! wow wow wow... break up foreordination! wow wow wow... wake up your Tough Intention! wow... | KOTOKO | KOTOKO | 宮田リョウ | 宮田リョウ | この高き無望(むぼう)の空(くう)でいつか その意思は膝を立てる wow wow wow... break up foreordination! fake.. あの火は仲間か? 進むべきは闇か? knife 突き立てた先に 正体の見えぬ感情 -今はまだここで終われない- ならば生きる準備をしろよ 堆(うずたか)く積み上げてく熱情 重たいに決まってんだろう? wake up your Tough Intention! 未熟だと笑うが良いさ 戦場 一つずつ確かめてやるから …かかって来い! wow wow wow... break up foreordination! fact.. この大地にとって 僕は敵か?味方か? flung.. 拳の先には 完膚(かんぷ)無きまでの傷相(しょうそう) 奪い合う日々を繰り返す その果てには答があるの? 声高く進撃叫ぶ現状 楽じゃないに決まってんだろう? wake up your Tough Intention! でも君と笑い合えりゃ上々 その強さ 確かめてやるから かかって来いよ Yes, 愛 is on the war... 瞼開いて 腕を広げて 動き出す意思と 覚悟を決めろよ! 堆(うずたか)く積み上げてく熱情 重たいに決まってんだろう? break up foreordination! この高き無望(むぼう)の空(くう)でいつか その意思は膝を立てる wake up your Tough Intention! 未熟だと笑うが良いさ 戦場 一つずつ確かめてやるから basest war 良いさ… かかって来い! wow wow wow... break up foreordination! wow wow wow... wake up your Tough Intention! wow... |
| ひとりごといつかまたきっと ここで会える日が来る そんな言葉 今も覚えているなんて どうかあなたも まだ 同じ気持ちのままで 帰ってくる日を待っていますように… たったひとつの答え 信じ続けて こんなふうに 今更 声に出してつぶやいた ずっと待ってる… 寂しくて泣いても あなたの居場所は 他にはないから 風にたなびくポプラの葉の下で 聞こえた気がした そんなひとりごと いつまでもきっと 側にいると笑ってた 心まで遠く離れてしまいそうで 新しい景色の中で笑うあなたの 隣へ今すぐ 駆け出したいけれど 平凡な約束を信じ続けて こぼれそうな涙 胸に秘めて抱きしめた ずっと待ってる… 寂しくて泣いても あなたの笑顔が離れないから 風に揺れてる前髪に宿った 昔話によく似た ひとりごと 平気だよと笑顔で 手を振ったのに 本当は祈ってた …ねえ、どこにも行かないで… ずっと待ってる… 寂しくて泣いても あなたの温もり忘れないから 風が運んだ想い出の中の あなたに届けたい ただのひとりごと | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | | いつかまたきっと ここで会える日が来る そんな言葉 今も覚えているなんて どうかあなたも まだ 同じ気持ちのままで 帰ってくる日を待っていますように… たったひとつの答え 信じ続けて こんなふうに 今更 声に出してつぶやいた ずっと待ってる… 寂しくて泣いても あなたの居場所は 他にはないから 風にたなびくポプラの葉の下で 聞こえた気がした そんなひとりごと いつまでもきっと 側にいると笑ってた 心まで遠く離れてしまいそうで 新しい景色の中で笑うあなたの 隣へ今すぐ 駆け出したいけれど 平凡な約束を信じ続けて こぼれそうな涙 胸に秘めて抱きしめた ずっと待ってる… 寂しくて泣いても あなたの笑顔が離れないから 風に揺れてる前髪に宿った 昔話によく似た ひとりごと 平気だよと笑顔で 手を振ったのに 本当は祈ってた …ねえ、どこにも行かないで… ずっと待ってる… 寂しくて泣いても あなたの温もり忘れないから 風が運んだ想い出の中の あなたに届けたい ただのひとりごと |
| きれいな旋律あなたの足音 きれいな旋律 澄んだ湖にひろがる波紋 凛とした後ろ姿 みつめながら ずっと この耳で聞きつづけたい音 あなたが今も息をしている それだけでもう胸はいっぱい 心の震えあらわす言葉は うまく探せないけど あなたのほほえみ きれいな旋律 春の野原いちめんに開く小花 やわらかな日ざし 恵の雨粒が 降りそそぎますように 天を見上げた 私は上手に和音をだしてるかな あなたの奏でるしらべに あなたの涙 きれいな旋律 夜空から落ちた光る色石 水色のスラー 赤いスタッカート 両手のひらに受けとめて 大事にしたい ひとつひとつに いとおしい音 | KOTOKO | 今野緒雪 | MARTY FRIEDMAN | 井内舞子・中沢伴行 | あなたの足音 きれいな旋律 澄んだ湖にひろがる波紋 凛とした後ろ姿 みつめながら ずっと この耳で聞きつづけたい音 あなたが今も息をしている それだけでもう胸はいっぱい 心の震えあらわす言葉は うまく探せないけど あなたのほほえみ きれいな旋律 春の野原いちめんに開く小花 やわらかな日ざし 恵の雨粒が 降りそそぎますように 天を見上げた 私は上手に和音をだしてるかな あなたの奏でるしらべに あなたの涙 きれいな旋律 夜空から落ちた光る色石 水色のスラー 赤いスタッカート 両手のひらに受けとめて 大事にしたい ひとつひとつに いとおしい音 |
| 421-a will-桜色のブーツが ああ… 早く連れ出してと誘う午後 きっと去年見た景色よりも 高く広く遠く飛べるような鼓動のまま 目の前に立ちふさぐ扉 こじ開けなくちゃ “ありがとう”伝えたい人がいるの 春の陽射し蘇る 見えない翼みつけた記念日(ひ) はち切れそうな鞄にもたれる私が居た 空に描くプロローグ 夢は始まったばかり 風がめくる一頁 キラリ 愛で埋まる 夢は膨らむから ああ… キリがなくて困っちゃうケド だから人は幸せで涙止まらなくなること知った “ありがとう”今、大きな声で言えるよ きっと… 思った通りに生きればいいと 優しい声で 導いてくれた たくさんの顔 春の香に似ていた ずっと抱えてた思い その一つ一つ紡いで 君が与えてくれた 薄い手帳に記した溢れそうな計画 大丈夫だよと笑って 走り続ける瞳に うれし涙の数だけ キラリ 夢が光る | KOTOKO | KOTOKO | 中沢伴行 | 尾崎武・中沢伴行 | 桜色のブーツが ああ… 早く連れ出してと誘う午後 きっと去年見た景色よりも 高く広く遠く飛べるような鼓動のまま 目の前に立ちふさぐ扉 こじ開けなくちゃ “ありがとう”伝えたい人がいるの 春の陽射し蘇る 見えない翼みつけた記念日(ひ) はち切れそうな鞄にもたれる私が居た 空に描くプロローグ 夢は始まったばかり 風がめくる一頁 キラリ 愛で埋まる 夢は膨らむから ああ… キリがなくて困っちゃうケド だから人は幸せで涙止まらなくなること知った “ありがとう”今、大きな声で言えるよ きっと… 思った通りに生きればいいと 優しい声で 導いてくれた たくさんの顔 春の香に似ていた ずっと抱えてた思い その一つ一つ紡いで 君が与えてくれた 薄い手帳に記した溢れそうな計画 大丈夫だよと笑って 走り続ける瞳に うれし涙の数だけ キラリ 夢が光る |
| サクラノアメモエギノヨまたね…と差し出す君の手を ウソだと知ってて握りかえす 季節ごとに色を変える 桜の木の下で別れた 信じてると言った言葉が 何より信じられなくなった 移ろうのは人の心 季節のせいなんかじゃなくて サクライロの雨 この視界ごと濡らして 何もかもかき消して 終わらせて 強がる背中に羽を見た 今は昔 痛みだけ甦る 攫(さら)われて深く 永遠に続く川へ 木の葉のよう 手足さえ揺らめいて 何処へ行くのだろう? 天地の感覚も失ったこの三叉路をいつか見た気がして 立ち尽くした… 「オヤスミ」って閉じたやりとりも 律儀な君のせいでもう一通 優しい日々は脆(もろ)すぎて 花びらのように風に舞うよ 新しい靴を今日買ったよ。と 瞳を輝かせ笑う君に 何故か胸騒ぎ覚えた あの日に戻れたら良いのに… モエギイロの夜 少しずつ熱を帯びた 宵闇は感覚を狂わせて 聞こえないふりで眠りにつけば 幸せの呪文がまた甦る 願ってた 強く これが夢だと言うのなら 覚めないで このままで終わらせて 命と言う名を誰かがつけた時計の秒針が カタリと音をたて 叫んでいた 君の後ろ姿さえ 明日への希望に思えた日を 幻にしないように 瞼へと刻んだサヨナラ サクライロの雨 この涙 塗りつぶして もう二度と昨日など見ないよう 強がる背中が空を見てたのは確か あの日々は輝いて 羽(は)が落ちた今も萌葱の風は吹くから 潤ませた追憶を羽ばたかせ 誠実と夢を心のつぼみと抱いて 立ち上がり見上げた三叉路で 雲が切れた… | KOTOKO | KOTOKO | 齋藤真也 | 齋藤真也 | またね…と差し出す君の手を ウソだと知ってて握りかえす 季節ごとに色を変える 桜の木の下で別れた 信じてると言った言葉が 何より信じられなくなった 移ろうのは人の心 季節のせいなんかじゃなくて サクライロの雨 この視界ごと濡らして 何もかもかき消して 終わらせて 強がる背中に羽を見た 今は昔 痛みだけ甦る 攫(さら)われて深く 永遠に続く川へ 木の葉のよう 手足さえ揺らめいて 何処へ行くのだろう? 天地の感覚も失ったこの三叉路をいつか見た気がして 立ち尽くした… 「オヤスミ」って閉じたやりとりも 律儀な君のせいでもう一通 優しい日々は脆(もろ)すぎて 花びらのように風に舞うよ 新しい靴を今日買ったよ。と 瞳を輝かせ笑う君に 何故か胸騒ぎ覚えた あの日に戻れたら良いのに… モエギイロの夜 少しずつ熱を帯びた 宵闇は感覚を狂わせて 聞こえないふりで眠りにつけば 幸せの呪文がまた甦る 願ってた 強く これが夢だと言うのなら 覚めないで このままで終わらせて 命と言う名を誰かがつけた時計の秒針が カタリと音をたて 叫んでいた 君の後ろ姿さえ 明日への希望に思えた日を 幻にしないように 瞼へと刻んだサヨナラ サクライロの雨 この涙 塗りつぶして もう二度と昨日など見ないよう 強がる背中が空を見てたのは確か あの日々は輝いて 羽(は)が落ちた今も萌葱の風は吹くから 潤ませた追憶を羽ばたかせ 誠実と夢を心のつぼみと抱いて 立ち上がり見上げた三叉路で 雲が切れた… |
| 秋爽運命と信じた熱い空の下で 痛いほど抱き合って潮騒も焦がした 一瞬目が眩んで揺れた陽炎たち 波音数える君が遠くに見えた ああ 眩しすぎた風景はきっと 幻さとつぶやく秋蝉(あき)の声 波間に消えた想い出は君と 今もどこかで生きていますか? 言葉少なに去っていった肩を 季節外れの雨が叩き続けた ずっとこのままで…と 言葉遮(さえぎ)った 困ったような横顔 冷やし撫でる海風 夕日が切り取った砂の足跡たち 一つずつさらわれ あの夏も消えてった ねぇ君は何を忘れられるの? 高くて遠すぎる秋爽(あき)の空 ひとり訪ねた十月の海辺 凪いだ水面に季節(とき)を感じた 何も言えずにぼぅっと立ち尽くした 親指の砂は今も切なくきしむよ 人影消えた渚へもきっと また新しい季節が巡る 秋冷の風が通り過ぎる前に 言いそびれていたサヨナラ波へ返すよ | KOTOKO | KOTOKO | C,G mix | C.G mix | 運命と信じた熱い空の下で 痛いほど抱き合って潮騒も焦がした 一瞬目が眩んで揺れた陽炎たち 波音数える君が遠くに見えた ああ 眩しすぎた風景はきっと 幻さとつぶやく秋蝉(あき)の声 波間に消えた想い出は君と 今もどこかで生きていますか? 言葉少なに去っていった肩を 季節外れの雨が叩き続けた ずっとこのままで…と 言葉遮(さえぎ)った 困ったような横顔 冷やし撫でる海風 夕日が切り取った砂の足跡たち 一つずつさらわれ あの夏も消えてった ねぇ君は何を忘れられるの? 高くて遠すぎる秋爽(あき)の空 ひとり訪ねた十月の海辺 凪いだ水面に季節(とき)を感じた 何も言えずにぼぅっと立ち尽くした 親指の砂は今も切なくきしむよ 人影消えた渚へもきっと また新しい季節が巡る 秋冷の風が通り過ぎる前に 言いそびれていたサヨナラ波へ返すよ |
| 琥珀長く伸びたあぜ道 君の背に頬こすりつけ 未来の話をした 本当はね、分かってたんだ…叶わないって だから僕はきまって最後には 吹き出すくらい可笑しな顔をしてさ また明日って手を振った 悔しくて… あの日くれたノートは今も白紙のまま 遠く遠く琥珀色の夢の中 必ず君は凛と立っていて欲しい 赤く錆びた自転車 いつの間に時は過ぎたの? 流行りの服も変わり 行方も解らぬまま 伝えたい言葉だけが コートの裏で疼いてる 深く深く琥珀色の海のような 強い眼差し今も持っていて欲しい 同じ場所で 同じように会えたなら 遠く遠く旅立った意味教えて あの日の君より眩しく笑ってみせて 深く深く琥珀色の海のような 強い眼差し今も持っていて欲しい 遠く遠く琥珀色の夢の中 必ず君は凛と立っていて欲しい 遠く遠く旅立った意味教えて あの日の君より眩しく笑ってみせて…… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 尾崎武・中沢伴行 | 長く伸びたあぜ道 君の背に頬こすりつけ 未来の話をした 本当はね、分かってたんだ…叶わないって だから僕はきまって最後には 吹き出すくらい可笑しな顔をしてさ また明日って手を振った 悔しくて… あの日くれたノートは今も白紙のまま 遠く遠く琥珀色の夢の中 必ず君は凛と立っていて欲しい 赤く錆びた自転車 いつの間に時は過ぎたの? 流行りの服も変わり 行方も解らぬまま 伝えたい言葉だけが コートの裏で疼いてる 深く深く琥珀色の海のような 強い眼差し今も持っていて欲しい 同じ場所で 同じように会えたなら 遠く遠く旅立った意味教えて あの日の君より眩しく笑ってみせて 深く深く琥珀色の海のような 強い眼差し今も持っていて欲しい 遠く遠く琥珀色の夢の中 必ず君は凛と立っていて欲しい 遠く遠く旅立った意味教えて あの日の君より眩しく笑ってみせて…… |
| Asuraただ息を吐く 胸で波打つ弱い鼓動 止めぬように 私の中を軋み流れる 真紅の砂 止めぬように すれ違う人に触れず 温もりは幻覚だと 言葉を研ぎ澄ます 未完成 描く地図は飢えた絵物語 傷つけ傷付いて いつか果てる 美しいものにだけ与えられた光 不格好なこの身まで照らし出して …まだ、終われない… 比べるものがそこに在るから 無駄な涙流れてゆく 優しい場所を求め抗い 水のように流れてゆく 決意など口にすれば儚くて 誰のせい?と怒りを吐き捨てる 未完成 描く夢は聞いたお伽話 知らぬは罪深く 裏切れない 高く聳えた影 焼けた空を見てる 「いつかあれに届く」 伸ばした腕 …まだ、下ろせない… 打ちのめす声はいつも現実で 安らぎなど揺らめく影法師 未完成 理想郷へは遥か追いつけない 億年住み着いた愛は何処 選んで来たのなら せめて目蓋開き 形ないあの夢の終わり探す …まだ、信じてる… | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | | ただ息を吐く 胸で波打つ弱い鼓動 止めぬように 私の中を軋み流れる 真紅の砂 止めぬように すれ違う人に触れず 温もりは幻覚だと 言葉を研ぎ澄ます 未完成 描く地図は飢えた絵物語 傷つけ傷付いて いつか果てる 美しいものにだけ与えられた光 不格好なこの身まで照らし出して …まだ、終われない… 比べるものがそこに在るから 無駄な涙流れてゆく 優しい場所を求め抗い 水のように流れてゆく 決意など口にすれば儚くて 誰のせい?と怒りを吐き捨てる 未完成 描く夢は聞いたお伽話 知らぬは罪深く 裏切れない 高く聳えた影 焼けた空を見てる 「いつかあれに届く」 伸ばした腕 …まだ、下ろせない… 打ちのめす声はいつも現実で 安らぎなど揺らめく影法師 未完成 理想郷へは遥か追いつけない 億年住み着いた愛は何処 選んで来たのなら せめて目蓋開き 形ないあの夢の終わり探す …まだ、信じてる… |
| Special Life!PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 白黒決めてよ!ほら、どっち? 悩みは尽きない年頃 突然現れたモンスター 心を喰い散らかしてく 常識? そんなもん藻屑と弾けた! だったら試してみないかい? めちゃくちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%なんてまだまだ甘いね! 容易いと笑うか? ならば受けて立とう 楽じゃない ヒマじゃない そんな人生が最高!!! 第一印象はもう最悪 一週間後はなんか慣れて来た 三ヶ月もバトルしたら イケてるヒーローに大変身?! 公式? そんなもん教科書と捨てた! これから壊してみないかい? はちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%過ぎがいいところなんです 気休めに構うな 心して励め 毒みたい 花みたい とんだ人生に乾杯!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 上出来? そんなもん手抜きの良い訳! 完璧目指してみないかい? めちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 200%あたり ほら気持ち良いね♪ 強がりと笑うか? されど心配無用 夢みたい 嘘じゃない そんな人生が最高!!! 最高~!!! | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 白黒決めてよ!ほら、どっち? 悩みは尽きない年頃 突然現れたモンスター 心を喰い散らかしてく 常識? そんなもん藻屑と弾けた! だったら試してみないかい? めちゃくちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%なんてまだまだ甘いね! 容易いと笑うか? ならば受けて立とう 楽じゃない ヒマじゃない そんな人生が最高!!! 第一印象はもう最悪 一週間後はなんか慣れて来た 三ヶ月もバトルしたら イケてるヒーローに大変身?! 公式? そんなもん教科書と捨てた! これから壊してみないかい? はちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%過ぎがいいところなんです 気休めに構うな 心して励め 毒みたい 花みたい とんだ人生に乾杯!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 上出来? そんなもん手抜きの良い訳! 完璧目指してみないかい? めちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 200%あたり ほら気持ち良いね♪ 強がりと笑うか? されど心配無用 夢みたい 嘘じゃない そんな人生が最高!!! 最高~!!! |
| 地に還る~on the Earth~夕焼け雲に願い込めて この手紙が届きますように あの鳥になれたら 今 君の元へゆけるのに もしも僕が消えてしまったら 誰かが泣いてくれるのかな? 君はひとりじゃないから そう 想い出は忘れて生きて 生まれた痛みも 流れた月日も 瞳(め)の奥で風景に変わる 僕らは走った 過ちに気づいた 息を止めて 静かに地に還る 荒野のような街 見下ろす この丘も茜色になる 明日も変わらずに どこかで 命が生まれては消える ささいな悩みも 流した涙も 瞳の前で想い出に変わる 僕らは進んだ 疑いもせずに 傷つけ合い 優しさに気づいた なくした誇りも 諦めた夢も 瞳を閉じて あの星に変える 僕らが見つけた 小さな答えは いつかきっと 未来を救える 生まれた痛みも 流れた月日も 瞳の奥で 風景に変わる 僕らは走った 過ちに気づいた 息を止めて 静かに地に還る ささいな悩みも 流した涙も 瞳の前で想い出に変わる 僕らは進んだ 疑いもせずに 傷つけ合い 優しさに気づいた | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 嶋田陽一 | 夕焼け雲に願い込めて この手紙が届きますように あの鳥になれたら 今 君の元へゆけるのに もしも僕が消えてしまったら 誰かが泣いてくれるのかな? 君はひとりじゃないから そう 想い出は忘れて生きて 生まれた痛みも 流れた月日も 瞳(め)の奥で風景に変わる 僕らは走った 過ちに気づいた 息を止めて 静かに地に還る 荒野のような街 見下ろす この丘も茜色になる 明日も変わらずに どこかで 命が生まれては消える ささいな悩みも 流した涙も 瞳の前で想い出に変わる 僕らは進んだ 疑いもせずに 傷つけ合い 優しさに気づいた なくした誇りも 諦めた夢も 瞳を閉じて あの星に変える 僕らが見つけた 小さな答えは いつかきっと 未来を救える 生まれた痛みも 流れた月日も 瞳の奥で 風景に変わる 僕らは走った 過ちに気づいた 息を止めて 静かに地に還る ささいな悩みも 流した涙も 瞳の前で想い出に変わる 僕らは進んだ 疑いもせずに 傷つけ合い 優しさに気づいた |
| WING OF ZERO-the ring-どっちを選んでも 戦うしかないなら チャンスだと弾をこめて big profit 祈るだけさ… どっちが先かなんて 今更知りたくもない さっき目覚めた そのままで 脳を奮い立たせろ!! 何故 僕らは “ここにいる”だけじゃ物足りなくて 奪い合ってしまうんだろう? ゼロから始まる未来 生命(いのち)はいつか消えるから 時間と引き換えに 存在を刻んで 走れ!誤解したままで良い 掴め!それが欠片でも 理由とは いつも透明な 自称の翼 どっちも正しくて どちらも正しくない 結局は自分の目で分けるしかないのさ ボタンひとつで再起動 それが許されるなら 全て受け入れて ゼロから始まる未来 傷ならいつか消えるから 触(さわ)る度に増える痛みも収集(あつ)めよう 抱(いだ)け!理解などいらない 止まれ!敵が見たいなら 自由とは重く果てない 言責の翼 築いた価値観 それだってくだらない事なんだろう? 言うよりも進め! ゼロから始まる未来 生命(いのち)はいつか消えるから 時間と引き換えに 存在を刻んで 走れ!誤解したままで良い 掴め!それが欠片でも 意識とは存在をひも解く 自証の翼 | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | | どっちを選んでも 戦うしかないなら チャンスだと弾をこめて big profit 祈るだけさ… どっちが先かなんて 今更知りたくもない さっき目覚めた そのままで 脳を奮い立たせろ!! 何故 僕らは “ここにいる”だけじゃ物足りなくて 奪い合ってしまうんだろう? ゼロから始まる未来 生命(いのち)はいつか消えるから 時間と引き換えに 存在を刻んで 走れ!誤解したままで良い 掴め!それが欠片でも 理由とは いつも透明な 自称の翼 どっちも正しくて どちらも正しくない 結局は自分の目で分けるしかないのさ ボタンひとつで再起動 それが許されるなら 全て受け入れて ゼロから始まる未来 傷ならいつか消えるから 触(さわ)る度に増える痛みも収集(あつ)めよう 抱(いだ)け!理解などいらない 止まれ!敵が見たいなら 自由とは重く果てない 言責の翼 築いた価値観 それだってくだらない事なんだろう? 言うよりも進め! ゼロから始まる未来 生命(いのち)はいつか消えるから 時間と引き換えに 存在を刻んで 走れ!誤解したままで良い 掴め!それが欠片でも 意識とは存在をひも解く 自証の翼 |
| Lamentまた消える渡り鳥の声 幼い日を甦らす一欠片 そうさ きっとこの世はほんの一瞬 どうせ一人 最期の日も 足下伸びる影に そっと投げかけた言葉 本当の終わりを今は探せないこと分かってた 駆け抜ける空は…lament 目を閉じた 光を失った 耳塞ぐ 遠くなる歌声 そうさ きっとこの世は雑音だらけ どうか一人 時間に溶けて 足下照らす影は 朝日を背に燃えている 孤独な夢に心焼け付いて立ちすくんだだけ 歩き出す道は…lament そうさ きっとこの世はほんの一瞬 どうせ一人 最期の日も 足下伸びる影に そっと投げかけた言葉 本当の終わりを今は探せないこと分かってた 足下照らす影は 朝日を背に燃えている 孤独な夢に心焼け付いて立ちすくんだだけ 歩き出す道は…lament | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | | また消える渡り鳥の声 幼い日を甦らす一欠片 そうさ きっとこの世はほんの一瞬 どうせ一人 最期の日も 足下伸びる影に そっと投げかけた言葉 本当の終わりを今は探せないこと分かってた 駆け抜ける空は…lament 目を閉じた 光を失った 耳塞ぐ 遠くなる歌声 そうさ きっとこの世は雑音だらけ どうか一人 時間に溶けて 足下照らす影は 朝日を背に燃えている 孤独な夢に心焼け付いて立ちすくんだだけ 歩き出す道は…lament そうさ きっとこの世はほんの一瞬 どうせ一人 最期の日も 足下伸びる影に そっと投げかけた言葉 本当の終わりを今は探せないこと分かってた 足下照らす影は 朝日を背に燃えている 孤独な夢に心焼け付いて立ちすくんだだけ 歩き出す道は…lament |
| Chercher~シャルシェ~たとえ深い闇に はぐれて迷い込んでも 私ならば 間違わずにあなたのこと見つけられる 気がつくとつないだ手 すり抜けて駆けてく 振り返ることなく まっすぐに いいわ置いてきぼりだって すぐに追いつくから 私のこと思い出す頃に 私を呼んで 私を聴いて それだけで輝く あなたの足あと そうね今あなたが 二枚貝の吐きだした 夢の中に取り込まれて 帰れなくなってたら 空を切りひらいて 逆巻く波折りたたみ 約束する 私だけはあなたのこと救いだすと 転んだりしてないか 泣きじゃくってないか 私の胸はり裂けそうだから 私を呼んで 「もういいよ」と言って そうすれば導く きらめく縒り糸 たとえこの世の果て 身体さえ失っても 顔も髪も声も すべて消える日が来ようとも それを動かしてた あなたの心がそこに 残ってたら 小石ほどの欠片だって見落とさない 私を呼んで 私を聴いて それくらい あなたを好きだってことよ いつもつないだ手を すり抜けて駆けだすから 心配性と言われても ハラハラのしどおしよ でもね深い闇に あなたが迷い込んだら 約束する 私がすぐあなたのこと探し出すと | KOTOKO | 今野緒雪 | C.G mix | C.G mix | たとえ深い闇に はぐれて迷い込んでも 私ならば 間違わずにあなたのこと見つけられる 気がつくとつないだ手 すり抜けて駆けてく 振り返ることなく まっすぐに いいわ置いてきぼりだって すぐに追いつくから 私のこと思い出す頃に 私を呼んで 私を聴いて それだけで輝く あなたの足あと そうね今あなたが 二枚貝の吐きだした 夢の中に取り込まれて 帰れなくなってたら 空を切りひらいて 逆巻く波折りたたみ 約束する 私だけはあなたのこと救いだすと 転んだりしてないか 泣きじゃくってないか 私の胸はり裂けそうだから 私を呼んで 「もういいよ」と言って そうすれば導く きらめく縒り糸 たとえこの世の果て 身体さえ失っても 顔も髪も声も すべて消える日が来ようとも それを動かしてた あなたの心がそこに 残ってたら 小石ほどの欠片だって見落とさない 私を呼んで 私を聴いて それくらい あなたを好きだってことよ いつもつないだ手を すり抜けて駆けだすから 心配性と言われても ハラハラのしどおしよ でもね深い闇に あなたが迷い込んだら 約束する 私がすぐあなたのこと探し出すと |
| LOVE A RIDDLE涙の数だけ大人になれると信じて来たけれど 届かぬ思いに目眩 覚えて立ち止まる 「さよなら」と動いて見えた きみの口唇が哀しくて もう どこにも行かないでと 痛いほど抱きしめた こんなにも側で笑ってるのに まだ知らないきみに片思いさ 上手く言葉に出来ない気持ちに気付いて 時を止めて待っていた たった一人 きみを探してた 置き忘れた時間たち 動き始める せつないことだらけでも 寄り添い合い 人が生きてる 宇宙(そら)に浮かぶ この地球(ほし)で 出会ってしまった 誰かに話してしまうと消えてしまいそうな恋だから 二人きり過ごす時間が 大切な宝物 ひとり占め出来るはずは無いけど みんなに優しいと不安になる 日に日に増してく独占欲が 辛いよ 特別だと言えるから 嘘なんか もう必要ないから 素直なまま 動き出す気持ち 見つめて せつないことばかりなら もう恋など したくはないと あの日 決めたはずなのに 出会ってしまった 約束も出来ないままで 別れた夜には 淋しくて 眠れないよ お願い 本当のきみの気持ち 教えて 時を止めて待っていた たった一人 きみを探してた 置き忘れた時間たち 動き始める せつないことだけじゃない 地球(ここ)で二人 明日を見ている 広い広いこの宇宙(そら)で 出会えたのだから | KOTOKO | KOTOKO | Kazuya Takase | | 涙の数だけ大人になれると信じて来たけれど 届かぬ思いに目眩 覚えて立ち止まる 「さよなら」と動いて見えた きみの口唇が哀しくて もう どこにも行かないでと 痛いほど抱きしめた こんなにも側で笑ってるのに まだ知らないきみに片思いさ 上手く言葉に出来ない気持ちに気付いて 時を止めて待っていた たった一人 きみを探してた 置き忘れた時間たち 動き始める せつないことだらけでも 寄り添い合い 人が生きてる 宇宙(そら)に浮かぶ この地球(ほし)で 出会ってしまった 誰かに話してしまうと消えてしまいそうな恋だから 二人きり過ごす時間が 大切な宝物 ひとり占め出来るはずは無いけど みんなに優しいと不安になる 日に日に増してく独占欲が 辛いよ 特別だと言えるから 嘘なんか もう必要ないから 素直なまま 動き出す気持ち 見つめて せつないことばかりなら もう恋など したくはないと あの日 決めたはずなのに 出会ってしまった 約束も出来ないままで 別れた夜には 淋しくて 眠れないよ お願い 本当のきみの気持ち 教えて 時を止めて待っていた たった一人 きみを探してた 置き忘れた時間たち 動き始める せつないことだけじゃない 地球(ここ)で二人 明日を見ている 広い広いこの宇宙(そら)で 出会えたのだから |
| daily-daily Dreamとんでもないような日常でバッタリ 瞬間的な闘争本能ではったり 宇宙船飛んで来て銀河外交…なんてね! ほっぺた(つねっても) 痛い…(夢じゃない) 現実のほうがかなりスリル 退屈(したくない) ならば(夢を見よ) 失敗でも主役級 ド迫力だい!! 空に疾風 吹かせてみよう 青い自転車きしませて あざ笑う急勾配に earnest dive 傷つく勇気 見つける旅 bustling day 急かす今と走り出すよ ちんぷんかんぷんな気持ち うっかり 恋したら突然はんなり 救世主も人の子 迷子のネコ…なんてね! まさか(まるまんま) 願ってた(夢みたい) 現実よりもかなりリアル 何が(本当は) 怖い?(夢だから) 人生というアドベンチャー飛んでみよう!! でっかい疾風 吹かせてゆこう 低い雲を蹴散らして この先が高い尾根でも earnest jump 手を取り合って探す未来 bustling day 君となら晴れた散歩道 覚悟(しっかりと) 決めて(夢心地?!) 現実なんて時にシュール 想い(思われて) 通じた?(夢かなぁ?) 魔術?偶然?超常現象?…何でもこい!! 胸に夕凪 たたえて行こう 大きくバタ足 弾ませて 底知れぬ深い海でも earnest dive 波を蹴って虹架けるよ bustling day 今じゃなくちゃ出来ないから! | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | とんでもないような日常でバッタリ 瞬間的な闘争本能ではったり 宇宙船飛んで来て銀河外交…なんてね! ほっぺた(つねっても) 痛い…(夢じゃない) 現実のほうがかなりスリル 退屈(したくない) ならば(夢を見よ) 失敗でも主役級 ド迫力だい!! 空に疾風 吹かせてみよう 青い自転車きしませて あざ笑う急勾配に earnest dive 傷つく勇気 見つける旅 bustling day 急かす今と走り出すよ ちんぷんかんぷんな気持ち うっかり 恋したら突然はんなり 救世主も人の子 迷子のネコ…なんてね! まさか(まるまんま) 願ってた(夢みたい) 現実よりもかなりリアル 何が(本当は) 怖い?(夢だから) 人生というアドベンチャー飛んでみよう!! でっかい疾風 吹かせてゆこう 低い雲を蹴散らして この先が高い尾根でも earnest jump 手を取り合って探す未来 bustling day 君となら晴れた散歩道 覚悟(しっかりと) 決めて(夢心地?!) 現実なんて時にシュール 想い(思われて) 通じた?(夢かなぁ?) 魔術?偶然?超常現象?…何でもこい!! 胸に夕凪 たたえて行こう 大きくバタ足 弾ませて 底知れぬ深い海でも earnest dive 波を蹴って虹架けるよ bustling day 今じゃなくちゃ出来ないから! |
| snow angel冬の夜空舞う白い欠片 肩に降りて 季節を伝えに来るよ かじかむ指に吐く白い息が 無限の距離を そっと近づけるね 雪が歩道も街路樹も 窓の灯かりさえも 全て包み込んで 静けさだけ押し寄せる 二人の足跡も 消えてしまうけれど 繋いだ手の温もり 鼓動を感じた 二つの影たたずむ 凍えた心を抱えて 真っ白な世界 出逢えたのは奇蹟 もう独りきりじゃないこと 言葉より星の見えない まわる空に snow angel 探している 冷たい頬両手で包んで 突き刺さった冬の風温めて ひび割れそうな唇重ねて うずもれて行く欠片 すくいあげて いつか微妙にずれてゆく 温度が寂しくて 側にいることも 苦しく思えたりしたけど 二人の足跡は 少しづつ近づき 春へと白い雪も 心も溶かすよ 曇りガラスに書いた 永遠を綴った文字が 涙を流すの二人で見ていた もう凍った結晶達のように 壊れてしまわぬよう 抱いた腕に all my might 力こめて… 二つの影たたずむ 凍えた心を抱えて 真っ白な世界 出逢えたのは奇蹟 もう独りきりじゃないこと 言葉より星の見えない まわる空に snow angel 祈っている | KOTOKO | KOTOKO | Kazuya Takase | | 冬の夜空舞う白い欠片 肩に降りて 季節を伝えに来るよ かじかむ指に吐く白い息が 無限の距離を そっと近づけるね 雪が歩道も街路樹も 窓の灯かりさえも 全て包み込んで 静けさだけ押し寄せる 二人の足跡も 消えてしまうけれど 繋いだ手の温もり 鼓動を感じた 二つの影たたずむ 凍えた心を抱えて 真っ白な世界 出逢えたのは奇蹟 もう独りきりじゃないこと 言葉より星の見えない まわる空に snow angel 探している 冷たい頬両手で包んで 突き刺さった冬の風温めて ひび割れそうな唇重ねて うずもれて行く欠片 すくいあげて いつか微妙にずれてゆく 温度が寂しくて 側にいることも 苦しく思えたりしたけど 二人の足跡は 少しづつ近づき 春へと白い雪も 心も溶かすよ 曇りガラスに書いた 永遠を綴った文字が 涙を流すの二人で見ていた もう凍った結晶達のように 壊れてしまわぬよう 抱いた腕に all my might 力こめて… 二つの影たたずむ 凍えた心を抱えて 真っ白な世界 出逢えたのは奇蹟 もう独りきりじゃないこと 言葉より星の見えない まわる空に snow angel 祈っている |
| Wing my Way高らかな天を仰いだ 飛び立つ白い鳥の群れに のせた夢はどこへゆくのとたずね 風に飛ばされて 思いもよらない迷路に迷っても 探しにゆこう 流れる雲 追いかけ 例えば この先 どこかで道が途絶えても (The boundless sky…) 続く大地に 果てしない地図を描こう (Wing my Way…) 間違いなど恐れることはない ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ 答えのないパズル 解いて 階段を一つ登って 少し高い目線に 何が映る? 初めて枝から飛び立つ 小鳥のように胸をはって 震えながら 揺れながらも 羽ばたこう 例えば この先 大地がそこで途切れても (Reach for the shine…) 翼広げて 大空の彼方を目指そう (Wing my Way…) 終わりを決めるのは 簡単だけど ここから始まる無限の物語は プリズムの中揺れる 七色の光を輝らして進んでゆく 変わってゆくこと 恐れないで 遠回りの道にも 決して無駄ではない 何かが咲いているよ (You can do just as you please…) 例えば この先 空が雲に覆われても (The boundless sky…) 共に手を取り 空色の道を創ろう (Wing my Way…) 留まること 今は選ばないで ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ (You can do just as you please…) | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 高らかな天を仰いだ 飛び立つ白い鳥の群れに のせた夢はどこへゆくのとたずね 風に飛ばされて 思いもよらない迷路に迷っても 探しにゆこう 流れる雲 追いかけ 例えば この先 どこかで道が途絶えても (The boundless sky…) 続く大地に 果てしない地図を描こう (Wing my Way…) 間違いなど恐れることはない ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ 答えのないパズル 解いて 階段を一つ登って 少し高い目線に 何が映る? 初めて枝から飛び立つ 小鳥のように胸をはって 震えながら 揺れながらも 羽ばたこう 例えば この先 大地がそこで途切れても (Reach for the shine…) 翼広げて 大空の彼方を目指そう (Wing my Way…) 終わりを決めるのは 簡単だけど ここから始まる無限の物語は プリズムの中揺れる 七色の光を輝らして進んでゆく 変わってゆくこと 恐れないで 遠回りの道にも 決して無駄ではない 何かが咲いているよ (You can do just as you please…) 例えば この先 空が雲に覆われても (The boundless sky…) 共に手を取り 空色の道を創ろう (Wing my Way…) 留まること 今は選ばないで ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ (You can do just as you please…) |
| Suppuration-core-(flow out oozy suppuration…) (I can't get out inundation…) あなたの言葉 白い闇の止め その目で見て来た 憂いの境界を この胸でそっと砕いて 記憶は 絡まる銀河 何も望めない傍観者達 その無数の瑠璃の玉 哀し気に じっと見守ってた たった今 その手で subversively 鈍く光る欠片 握りしめるよ この手に痛みが走っても こんなにも止めどなく inundation 落ちる感情の膿 本当の夜明けが 来るまで泣いていいよ 私の言葉 ぼやけた空想画 この目で見て来た 空虚な平凡を その胸へそっと転写した 触れては いけないものに 心飲み込まれ どうにも出来ないと 下書き破り捨て 悲鳴だけ ずっと木霊してた たった今 この手に glow oozy 赤く光る涙 二人が隠し続けた 悲しみの残像 こんなにも美しく so, transiently 叩き割られた影 本当の夜明けが来る頃 星が見える (flow out oozy suppuration…) (I can't get out inundation…) たった今 心を繋いだ 淡く強い光 数えきれない思いが 飛び立って行くよ こんなにも美しく queer tenderly 刻み込まれた傷 千年後どこかで 出逢っても探し出せる たった今 その手で subversively 鈍く光る欠片 握りしめるよ この手に痛みが走っても こんなにも止めどなく inundation 落ちる感情の膿 本当の夜明けが 二人を照らし出すから flow out oozy suppuration… I can't get out inundation… flow out oozy suppuration… I can't get out inundation… | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | (flow out oozy suppuration…) (I can't get out inundation…) あなたの言葉 白い闇の止め その目で見て来た 憂いの境界を この胸でそっと砕いて 記憶は 絡まる銀河 何も望めない傍観者達 その無数の瑠璃の玉 哀し気に じっと見守ってた たった今 その手で subversively 鈍く光る欠片 握りしめるよ この手に痛みが走っても こんなにも止めどなく inundation 落ちる感情の膿 本当の夜明けが 来るまで泣いていいよ 私の言葉 ぼやけた空想画 この目で見て来た 空虚な平凡を その胸へそっと転写した 触れては いけないものに 心飲み込まれ どうにも出来ないと 下書き破り捨て 悲鳴だけ ずっと木霊してた たった今 この手に glow oozy 赤く光る涙 二人が隠し続けた 悲しみの残像 こんなにも美しく so, transiently 叩き割られた影 本当の夜明けが来る頃 星が見える (flow out oozy suppuration…) (I can't get out inundation…) たった今 心を繋いだ 淡く強い光 数えきれない思いが 飛び立って行くよ こんなにも美しく queer tenderly 刻み込まれた傷 千年後どこかで 出逢っても探し出せる たった今 その手で subversively 鈍く光る欠片 握りしめるよ この手に痛みが走っても こんなにも止めどなく inundation 落ちる感情の膿 本当の夜明けが 二人を照らし出すから flow out oozy suppuration… I can't get out inundation… flow out oozy suppuration… I can't get out inundation… |
| Sociometry祈る天星に 夢幻のような時が止まる… いつか届きますか? 空白だらけ もつれる声 千の惑星を繋いだように付かず離れず ため息つくたび 崩れて行くバランス 重ねた時間を確かに感じたのに 胸の紅蓮で疼くのは 天地不明のparagramme 君の言葉をそっと繰り返した 真っ直ぐに手を伸ばして 過去も未来も触れてみたい 焼ける思いに懸けた今 I believe 積もる鬱事(うつごと)に “平凡な今日”を愛し始めた 鼓動の限界決めて何が出来るの? 進むと誓った気持ち嘘じゃないのに… 胸の紅蓮を貫いた 彼女の声はepigram 恐れ断ち切り 空(くう)を睨みつけた 命さえ差し出せると頷き合う小さな影 守るもののため 壊してくirony 落ちた薄片に風雪のような時が止まる… 胸の紅蓮で軋むのは 不揃いに並ぶtangram 愚問投げ捨て ふっと振り返れば 真っ直ぐに瞳向けた いつかの声が甦る 出逢うその意味を知りたくて I cleave | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | 祈る天星に 夢幻のような時が止まる… いつか届きますか? 空白だらけ もつれる声 千の惑星を繋いだように付かず離れず ため息つくたび 崩れて行くバランス 重ねた時間を確かに感じたのに 胸の紅蓮で疼くのは 天地不明のparagramme 君の言葉をそっと繰り返した 真っ直ぐに手を伸ばして 過去も未来も触れてみたい 焼ける思いに懸けた今 I believe 積もる鬱事(うつごと)に “平凡な今日”を愛し始めた 鼓動の限界決めて何が出来るの? 進むと誓った気持ち嘘じゃないのに… 胸の紅蓮を貫いた 彼女の声はepigram 恐れ断ち切り 空(くう)を睨みつけた 命さえ差し出せると頷き合う小さな影 守るもののため 壊してくirony 落ちた薄片に風雪のような時が止まる… 胸の紅蓮で軋むのは 不揃いに並ぶtangram 愚問投げ捨て ふっと振り返れば 真っ直ぐに瞳向けた いつかの声が甦る 出逢うその意味を知りたくて I cleave |
| BLAZE明けない日はない 闇が無情に取り巻いても 未完成なままで それを切り裂いてやる 暮れない日はない 今日の不条理に悩んでも 胸のflame ここに在って 消えそうにないんだ 変わるこの世界でたった一つ 君の強さ信じているから hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く 長い旅が待っているから 誓い合って うねる大空の果てで眠る時へと逆らい進もう 消えない火が舞い 時の流浪へ招こうとも 不安定なままで道蹴り散らしてる 紅に迷い明日の無限に身悶えても 胸のtruth ここに在って 求めているから 揺れるこの瞳の中に芽生えた希望 強く育てて行けたら hit bull's-eye!! その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のこの一瞬を重ね合って 運命の重力も跳ねて飛べる力と答えて行くよ hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のその終末に また出逢って 雲海も涙も晴れて巡る時へと輝き進もう 巡る時へと輝き進もう | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 明けない日はない 闇が無情に取り巻いても 未完成なままで それを切り裂いてやる 暮れない日はない 今日の不条理に悩んでも 胸のflame ここに在って 消えそうにないんだ 変わるこの世界でたった一つ 君の強さ信じているから hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く 長い旅が待っているから 誓い合って うねる大空の果てで眠る時へと逆らい進もう 消えない火が舞い 時の流浪へ招こうとも 不安定なままで道蹴り散らしてる 紅に迷い明日の無限に身悶えても 胸のtruth ここに在って 求めているから 揺れるこの瞳の中に芽生えた希望 強く育てて行けたら hit bull's-eye!! その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のこの一瞬を重ね合って 運命の重力も跳ねて飛べる力と答えて行くよ hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のその終末に また出逢って 雲海も涙も晴れて巡る時へと輝き進もう 巡る時へと輝き進もう |
| 碧羅の天へ誘えど落ちて行く影に ふっと伸ばした手が 絡めとったように巻き戻る時間 幼き想い出 遠く去った記憶 慟哭の狭間に 浮かんで消えた 真っ直ぐに立つのが 何故こんなに辛いのか? 独りきりで行くと決めたはずなのに 歪みねじれた世界で 何を探すと言うのか? 信じたくて ただ 求めるだけ 孤独のランプで照らし 破壊の果ての明日を ここから見つけよう 命(めい)に矢を引いて 操られる街 創られた正義 聡明であるが故 流れてく涙 混沌に芽吹く花 解(ほど)けゆく秩序 繰り返す今に 別れを告げて 空白の心を 何かで埋めたくて 傷ついた刃は 再び呼び合った 変わり始めた時空で いつかの声が囁く 本当の悪は目の前にあると 不毛だろうと言われても 守るために壊してく いつかは甦る 天(そら)があるのなら ほんのひと時 宿る器 なのに どうしてこんなにも愛しい? 白い翼が羽ばたき 生まれ蠢(うごめ)く黒い影 光に今を奪われてく 選ぶ道が無限なら 霞むこの目を細めて ここから眺めよう 蒼に染まるまで | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | 落ちて行く影に ふっと伸ばした手が 絡めとったように巻き戻る時間 幼き想い出 遠く去った記憶 慟哭の狭間に 浮かんで消えた 真っ直ぐに立つのが 何故こんなに辛いのか? 独りきりで行くと決めたはずなのに 歪みねじれた世界で 何を探すと言うのか? 信じたくて ただ 求めるだけ 孤独のランプで照らし 破壊の果ての明日を ここから見つけよう 命(めい)に矢を引いて 操られる街 創られた正義 聡明であるが故 流れてく涙 混沌に芽吹く花 解(ほど)けゆく秩序 繰り返す今に 別れを告げて 空白の心を 何かで埋めたくて 傷ついた刃は 再び呼び合った 変わり始めた時空で いつかの声が囁く 本当の悪は目の前にあると 不毛だろうと言われても 守るために壊してく いつかは甦る 天(そら)があるのなら ほんのひと時 宿る器 なのに どうしてこんなにも愛しい? 白い翼が羽ばたき 生まれ蠢(うごめ)く黒い影 光に今を奪われてく 選ぶ道が無限なら 霞むこの目を細めて ここから眺めよう 蒼に染まるまで |
| Loop-the-Loop不機嫌な天気模様が乗り移ってたアイツ なんだ! ちょっとナナメに空を見てただけか 知りたい(見せたい) 解りたい(解らない) 泣きたい(泣けない) それでも 仕方ない(凹まない) 痛くない(痒くもない) 壊したい(壊れたい) 譲れない思いなら ちらつく黄色信号 無視して 高角度で上昇中 心のflying saucer なかなか素直になんない秘密のトビラに蹴り入れて! 宙返りでまた戻ってくるよ 逆らえない磁力みたいな思いよ 届け! 表のカードで勝負しないなんて 誰のためのモラル? 躊躇(ためら)って一歩遅れたカッコ悪いタイミング いいさ! へんてこ顔もオリジナルの魅力 キメたい(魅せたい) 行きたい(止まらない) 掴みたい(掴めない) なかなか 見つからない(これでもない) 探したい(ゴールはない) 飛ばしたい(飛び越えたい) 比べて凹むなら 今すぐ 物差しなんて捨てちゃえ! 高密度で充填中 心のmaser bomber フラフラ他人任せ 借り物の地図は破り捨て 忠告はむしろ反面教師 逆らったって 自分次第の宇宙(そら)は開く ともすれば意地悪な神様の思うツボ 親指立て 上向いて 星の彼方へ飛んでこう! 自由なんて言葉は形の無いパスポート 高角度で上昇中 心のflying saucer なかなか素直になんない秘密のトビラに蹴り入れて! 宙返りでまた戻ってくるよ 逆らえない磁力みたいな思いよ 届け! 誰かのルールで勝負が終わったって 僕らは止まれない (Loop......Loop......) | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO・中沢伴行 | 尾崎武士・中沢伴行 | 不機嫌な天気模様が乗り移ってたアイツ なんだ! ちょっとナナメに空を見てただけか 知りたい(見せたい) 解りたい(解らない) 泣きたい(泣けない) それでも 仕方ない(凹まない) 痛くない(痒くもない) 壊したい(壊れたい) 譲れない思いなら ちらつく黄色信号 無視して 高角度で上昇中 心のflying saucer なかなか素直になんない秘密のトビラに蹴り入れて! 宙返りでまた戻ってくるよ 逆らえない磁力みたいな思いよ 届け! 表のカードで勝負しないなんて 誰のためのモラル? 躊躇(ためら)って一歩遅れたカッコ悪いタイミング いいさ! へんてこ顔もオリジナルの魅力 キメたい(魅せたい) 行きたい(止まらない) 掴みたい(掴めない) なかなか 見つからない(これでもない) 探したい(ゴールはない) 飛ばしたい(飛び越えたい) 比べて凹むなら 今すぐ 物差しなんて捨てちゃえ! 高密度で充填中 心のmaser bomber フラフラ他人任せ 借り物の地図は破り捨て 忠告はむしろ反面教師 逆らったって 自分次第の宇宙(そら)は開く ともすれば意地悪な神様の思うツボ 親指立て 上向いて 星の彼方へ飛んでこう! 自由なんて言葉は形の無いパスポート 高角度で上昇中 心のflying saucer なかなか素直になんない秘密のトビラに蹴り入れて! 宙返りでまた戻ってくるよ 逆らえない磁力みたいな思いよ 届け! 誰かのルールで勝負が終わったって 僕らは止まれない (Loop......Loop......) |
| 覚えてていいよ何故かなかなか進まない 予定表だけは完璧だった なのに… 今日も何してたんだろう? そんな むずがゆいような疑問が 部屋中を埋めて息さえ出来ない ドアを開ければ そう良かったのに 独りくだらない見栄やこだわりにぐるり巻かれて 泣かない約束したけど 悲しけりゃ思いっきり泣いたっていいよ 恥ずかしいほど悔やんでいいよ 涙が飽きるくらいに 「忘れればいいよ」なんて言葉さえも 風がかき消しちゃうなら 消えぬ星に変わるまで覚えてていいよ そんなにデキるほうじゃない だけどこれだけは譲れない! 驚くほど不器用に あぁ…叫んだのに 神はあっけなくそっぽ向いたまま わけの解らない敗北感だけをくれた 悔しけりゃ思いっきり泣いたっていいよ 惨めに唇濡らす涙は初めての味 知ってれば どうでもいいと思えない 高いハードルに会った時 胸を張って跳べる翼(はね)に変われるからね 心には ときめきに出逢った日も さようならって手を振った日も キラキラ 積もる輝き どうしても忘れらんないって思った 胸掴んでた想い出なら 涙色の鞄に詰めてゆこう 今は思いきり凹んでいいよ 自然と元気になれるまで 気長に待っているから 無理矢理に笑顔作らなくっていいよ たまには振り返っていいよ 気がすむまで、ずっとずっと 覚えてていいよ そして変わる…青空で羽ばたける 悲しみの翼(はね)で | KOTOKO | KOTOKO | 中沢伴行 | 中沢伴行 | 何故かなかなか進まない 予定表だけは完璧だった なのに… 今日も何してたんだろう? そんな むずがゆいような疑問が 部屋中を埋めて息さえ出来ない ドアを開ければ そう良かったのに 独りくだらない見栄やこだわりにぐるり巻かれて 泣かない約束したけど 悲しけりゃ思いっきり泣いたっていいよ 恥ずかしいほど悔やんでいいよ 涙が飽きるくらいに 「忘れればいいよ」なんて言葉さえも 風がかき消しちゃうなら 消えぬ星に変わるまで覚えてていいよ そんなにデキるほうじゃない だけどこれだけは譲れない! 驚くほど不器用に あぁ…叫んだのに 神はあっけなくそっぽ向いたまま わけの解らない敗北感だけをくれた 悔しけりゃ思いっきり泣いたっていいよ 惨めに唇濡らす涙は初めての味 知ってれば どうでもいいと思えない 高いハードルに会った時 胸を張って跳べる翼(はね)に変われるからね 心には ときめきに出逢った日も さようならって手を振った日も キラキラ 積もる輝き どうしても忘れらんないって思った 胸掴んでた想い出なら 涙色の鞄に詰めてゆこう 今は思いきり凹んでいいよ 自然と元気になれるまで 気長に待っているから 無理矢理に笑顔作らなくっていいよ たまには振り返っていいよ 気がすむまで、ずっとずっと 覚えてていいよ そして変わる…青空で羽ばたける 悲しみの翼(はね)で |
| リアル鬼ごっこ目を閉じれば迫る静寂の闇 漏れる鼓動を殺して 昏睡の街 なぞる足音 一歩また近付いて 叫ぶ生命(いのち)を摘んだ 合図に耳ふさいで 鳥になれたら…と 灰になれたら…と 無数の呟きに惑い縺れ転がってゆく 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 全てが明日へと流れ blow away and wipe out 疲れた手足が瞬間(とき)を待つ 側すり抜けてゆく懇願の残像 震える脳へ刻んで 憐憫(れんびん)の声 哀咽(あいえつ)の渦 半歩後ずさって焼ける怒りを吐いた 駆けては蹴る地平の 抵抗を“命”と 君への一歩と 何度も言い聞かせ百の角を曲がって走る 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ 老いては朽ち 雑踏もやがては消えゆき 声も嗄れゆき カルマの僕(しもべ)へと闇を辿り帰ってくなら 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 目を閉じれば迫る静寂の闇 漏れる鼓動を殺して 昏睡の街 なぞる足音 一歩また近付いて 叫ぶ生命(いのち)を摘んだ 合図に耳ふさいで 鳥になれたら…と 灰になれたら…と 無数の呟きに惑い縺れ転がってゆく 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 全てが明日へと流れ blow away and wipe out 疲れた手足が瞬間(とき)を待つ 側すり抜けてゆく懇願の残像 震える脳へ刻んで 憐憫(れんびん)の声 哀咽(あいえつ)の渦 半歩後ずさって焼ける怒りを吐いた 駆けては蹴る地平の 抵抗を“命”と 君への一歩と 何度も言い聞かせ百の角を曲がって走る 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ 老いては朽ち 雑踏もやがては消えゆき 声も嗄れゆき カルマの僕(しもべ)へと闇を辿り帰ってくなら 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ |
| TRUE-BLUE目蓋に触れた黒き風と何か… 人は生まれて 果てへと向かう 憎しみ争う度 存在確かめ合ってる 正義や秩序だって 合わせ鏡の暴虐 終わる事などない願望【ゆめ】を この手は救えるか? 全てが歪むこんな世界で <狭間で> 何処へ向かえば見えるだろう? 今は行くしかない 無数の真実へ続く道を 蒼の終末【おわり】を 探して 目に映るのは悪夢…それか現実 記憶の中を弄【まさぐ】る刃先 哀れみ優しさ抱いて 存在補い合ってる 空虚で不完全な人が創り出す時空で 希望と名をつけた道を 僕らは歩けるか? 破壊へ近づく空の下 <願った> くだらないと嘆くのなら 己に問いかけよう 瞳濡らした記憶の意味を 出会い交わるその意味を 壊して 傷つけあって 痛みが鎖となり この世が続いてゆくのだとしても 繰り返す闇の中で 何かに気付き始める - 答はたった一つじゃない - 幾億色に惑う願望【ゆめ】を この瞳【め】は選べるか? 全てが融合【とけ】あう その狭間 <祈った> 例えこの身が消えようとも 世界は続いてく 永遠のような光の中で 燃え盛る蒼炎【あお】 抱いて | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | 目蓋に触れた黒き風と何か… 人は生まれて 果てへと向かう 憎しみ争う度 存在確かめ合ってる 正義や秩序だって 合わせ鏡の暴虐 終わる事などない願望【ゆめ】を この手は救えるか? 全てが歪むこんな世界で <狭間で> 何処へ向かえば見えるだろう? 今は行くしかない 無数の真実へ続く道を 蒼の終末【おわり】を 探して 目に映るのは悪夢…それか現実 記憶の中を弄【まさぐ】る刃先 哀れみ優しさ抱いて 存在補い合ってる 空虚で不完全な人が創り出す時空で 希望と名をつけた道を 僕らは歩けるか? 破壊へ近づく空の下 <願った> くだらないと嘆くのなら 己に問いかけよう 瞳濡らした記憶の意味を 出会い交わるその意味を 壊して 傷つけあって 痛みが鎖となり この世が続いてゆくのだとしても 繰り返す闇の中で 何かに気付き始める - 答はたった一つじゃない - 幾億色に惑う願望【ゆめ】を この瞳【め】は選べるか? 全てが融合【とけ】あう その狭間 <祈った> 例えこの身が消えようとも 世界は続いてく 永遠のような光の中で 燃え盛る蒼炎【あお】 抱いて |
| さくらんぼキッス ~爆発だも~ん~[2022mix]<だってね だってこんなの初めて…>×4 <キュンぽろりんキュンぽろりん ハイハイ! キュンぽろりんキュンぽろりん だも~ん!>×2 この気持ち 爆発させちゃってもいいですかぁ~? <う~~~~ kiss☆> あれれ? おかしいな、このドキドキは キミの腕の中であふれだす ぽろり こぼれた涙 さくらんぼ もっと、ぎゅっと、ずっとしてて☆ <すきすきすkiss×4 ハイハイ!> <すきすきすkiss×4 キュンキュン!> まだまだかな? キミのハート ちょっとすっぱい?<ホント?> おやおやおや? 待きれない このままじゃ<ねぇ、待って~> すました顔でキメて! 戸惑うふりはヤだよ 何気なくふわっと肩にまわす手 瞳 近付く… [ほんとはね、ずっと好きだったのナイショだよ…]<いぇぃ☆> あれれ? 小さな胸が震えてる 抱き締められたら壊れちゃうよ 夢で見ていたのより切ないね だから、もっと、そっとしてね ぽろり なぜだか涙 溢れちゃう 大人になるための痛みかな? キミに触れられた頬 染まってく キスはちょっとだけ待ってね <すきすきすkiss×4 ハイハイ!> <すきすきすkiss×4 キュンキュン!> やだやだやだ!! よそ見はやだ!夢中でいて<ぷんぷんっ> ハラハラハラ 私はまだ子供だも~ん<だも~ん!> キミの余裕がぐさっと胸の奥に刺さるよ こんな私 すぱっと忘れさせて ねぇ 優しいキスで [なんだかね、きゅんってしちゃうのナイショだよ…]<いぇぃ☆> あれれ? 唇がもう触れている キミのまつげが瞳に映る 鼓動 波打つ早さ 急上昇 だけど、ちょっと…ううん…かなりシアワセ コトリ…時計も止まる瞬間に 壊れそうな心 溶け合った 赤く弾けた私 さくらんぼ キミとずっと、繋がってたい [あぁ、神様ぁ… この唇は彼と出会うために 生まれて来たのですね。。]<いぇぃ☆> <う~~~~ kiss☆> すました顔でキメて! 戸惑うふりはヤだよ 何気なくふわっと肩にまわす手 瞳 近付く… [だってね、こんなの初めてなのナイショだよぉ…]<やったい☆> あれれ? おかしいな、このドキドキは キミの腕の中であふれだす ぽろり こぼれた涙 さくらんぼ もっと、ぎゅっと、ずっとしてて☆ あれれ? 世界がぐるり まわってる ふわふわ 夢心地 風まかせ ずっと待ってた恋は止まらない だから、ずっと離さないで <kiss☆ すきすきすkiss×4 ハイハイ!> <kiss☆ すきすきすkiss×4 キュンキュン!> [ふぅ~~~~ん ちゅ] | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | 高瀬一矢 | <だってね だってこんなの初めて…>×4 <キュンぽろりんキュンぽろりん ハイハイ! キュンぽろりんキュンぽろりん だも~ん!>×2 この気持ち 爆発させちゃってもいいですかぁ~? <う~~~~ kiss☆> あれれ? おかしいな、このドキドキは キミの腕の中であふれだす ぽろり こぼれた涙 さくらんぼ もっと、ぎゅっと、ずっとしてて☆ <すきすきすkiss×4 ハイハイ!> <すきすきすkiss×4 キュンキュン!> まだまだかな? キミのハート ちょっとすっぱい?<ホント?> おやおやおや? 待きれない このままじゃ<ねぇ、待って~> すました顔でキメて! 戸惑うふりはヤだよ 何気なくふわっと肩にまわす手 瞳 近付く… [ほんとはね、ずっと好きだったのナイショだよ…]<いぇぃ☆> あれれ? 小さな胸が震えてる 抱き締められたら壊れちゃうよ 夢で見ていたのより切ないね だから、もっと、そっとしてね ぽろり なぜだか涙 溢れちゃう 大人になるための痛みかな? キミに触れられた頬 染まってく キスはちょっとだけ待ってね <すきすきすkiss×4 ハイハイ!> <すきすきすkiss×4 キュンキュン!> やだやだやだ!! よそ見はやだ!夢中でいて<ぷんぷんっ> ハラハラハラ 私はまだ子供だも~ん<だも~ん!> キミの余裕がぐさっと胸の奥に刺さるよ こんな私 すぱっと忘れさせて ねぇ 優しいキスで [なんだかね、きゅんってしちゃうのナイショだよ…]<いぇぃ☆> あれれ? 唇がもう触れている キミのまつげが瞳に映る 鼓動 波打つ早さ 急上昇 だけど、ちょっと…ううん…かなりシアワセ コトリ…時計も止まる瞬間に 壊れそうな心 溶け合った 赤く弾けた私 さくらんぼ キミとずっと、繋がってたい [あぁ、神様ぁ… この唇は彼と出会うために 生まれて来たのですね。。]<いぇぃ☆> <う~~~~ kiss☆> すました顔でキメて! 戸惑うふりはヤだよ 何気なくふわっと肩にまわす手 瞳 近付く… [だってね、こんなの初めてなのナイショだよぉ…]<やったい☆> あれれ? おかしいな、このドキドキは キミの腕の中であふれだす ぽろり こぼれた涙 さくらんぼ もっと、ぎゅっと、ずっとしてて☆ あれれ? 世界がぐるり まわってる ふわふわ 夢心地 風まかせ ずっと待ってた恋は止まらない だから、ずっと離さないで <kiss☆ すきすきすkiss×4 ハイハイ!> <kiss☆ すきすきすkiss×4 キュンキュン!> [ふぅ~~~~ん ちゅ] |
| being高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで 進め 時の果てへ ぽつり虚空の夜につぶやいた 「また、明日ね」って言葉 燃え巡り照らす太陽のような 強さと永遠に焦がれた たったひとつ残せるなら 存在を抱いた この瞬間の笑顔を ただひとつ守るべきは 君の未来 刹那 揺れて軋むこの世を選んで ずっと運命の地を翔る 芽生え始めた炎 胸に秘め 今世(いま)を 来世(あす)を 君へ 細めた目の先に浮かんだ 果てしなく広がる空 翼見つけた君の背中が 遠ざかってく幻を見た そっけなく装うたび 鈍い音で潰されてく何か それぞれに灯(とも)した色 交差させて かけがえのない君との現世(いま)選んで ずっと夜に虹を架ける 確かめあった強さ 時間(とき)に変え 空を 海を 越える 高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで きっと運命の理(り)に生きる いつか消え行く炎 願いに変え 夢を 来世(あす)を 君へ… 空を 海を 越えて… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで 進め 時の果てへ ぽつり虚空の夜につぶやいた 「また、明日ね」って言葉 燃え巡り照らす太陽のような 強さと永遠に焦がれた たったひとつ残せるなら 存在を抱いた この瞬間の笑顔を ただひとつ守るべきは 君の未来 刹那 揺れて軋むこの世を選んで ずっと運命の地を翔る 芽生え始めた炎 胸に秘め 今世(いま)を 来世(あす)を 君へ 細めた目の先に浮かんだ 果てしなく広がる空 翼見つけた君の背中が 遠ざかってく幻を見た そっけなく装うたび 鈍い音で潰されてく何か それぞれに灯(とも)した色 交差させて かけがえのない君との現世(いま)選んで ずっと夜に虹を架ける 確かめあった強さ 時間(とき)に変え 空を 海を 越える 高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで きっと運命の理(り)に生きる いつか消え行く炎 願いに変え 夢を 来世(あす)を 君へ… 空を 海を 越えて… |
| Shooting Star遠くに光るあの星 二人見上げて 君に出会った運命を思う 何気ないふりで 手の平 触れてみるけど 君は優しく微笑むだけで 気持ちが強くなると 不安の数も増えてゆくから 一度抱きしめた心は どんな時も離さないで 広い宇宙に一人だけの 君が側にいてくれるなら 壊れた時の針も やがて ゆっくり動き出す 未来へ 君はそのままでいて 流れる星に願いをそっとつぶやく “君と一緒にいられますように…” この時間だけを ガラスの箱に閉じ込めて ずっと眺めていれたらいいのに 優しい君の笑顔 不安で曇らせたくないから 泣き出したくなる時には この夜空を思い出すよ 広い宇宙に たった二人の 幸せの場所を見つけたね ここにあるのは 月と星と 二人を包む夜の風と 君への思いだけ 遠い国から辿り着いた 君は あの光る星 Shooting Star 絶えまなく そう 瞬くよに 未来も君も抱きしめると この夜空に誓う | KOTOKO | KOTOKO | Shinji Orito | Kazuya Takase | 遠くに光るあの星 二人見上げて 君に出会った運命を思う 何気ないふりで 手の平 触れてみるけど 君は優しく微笑むだけで 気持ちが強くなると 不安の数も増えてゆくから 一度抱きしめた心は どんな時も離さないで 広い宇宙に一人だけの 君が側にいてくれるなら 壊れた時の針も やがて ゆっくり動き出す 未来へ 君はそのままでいて 流れる星に願いをそっとつぶやく “君と一緒にいられますように…” この時間だけを ガラスの箱に閉じ込めて ずっと眺めていれたらいいのに 優しい君の笑顔 不安で曇らせたくないから 泣き出したくなる時には この夜空を思い出すよ 広い宇宙に たった二人の 幸せの場所を見つけたね ここにあるのは 月と星と 二人を包む夜の風と 君への思いだけ 遠い国から辿り着いた 君は あの光る星 Shooting Star 絶えまなく そう 瞬くよに 未来も君も抱きしめると この夜空に誓う |
ハヤテのごとく! 運命に負けてしゃがみ込むなんてつまんないよ それじゃカッコ悪いよ! ウソから出たマコト 後悔はきっと身から出たサビ 絶対、為せば成る! 大きな波紋に飲み込まれてく からだ波にまかせれば 勘違いの夢 的外れの期待 強く思えばいつかつかめるさ! 大地蹴り上げ走り出そう 気ままに舞う風のごとく もし余るほどの財産があれば 迷わず“苦労”買ってみるさ 愚問にゃ馬耳東風 目指すは有言実行 明日はきっと明日の風が吹く 平凡ばかりを並べたような日々じゃ 満足できないんだ! なんとかするさ 生き抜くためなら 涙は心潤す通り雨 大地に撒いた種が開く 照らす太陽はきっと僕ら 小さなこの手で掴めるのなら 溢れるまで集めよう 勘違いの夢 的外れの期待 イメージはいつももっと先にある 大地に賭けた僕らの行方 突き抜ける疾風のごとく | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 運命に負けてしゃがみ込むなんてつまんないよ それじゃカッコ悪いよ! ウソから出たマコト 後悔はきっと身から出たサビ 絶対、為せば成る! 大きな波紋に飲み込まれてく からだ波にまかせれば 勘違いの夢 的外れの期待 強く思えばいつかつかめるさ! 大地蹴り上げ走り出そう 気ままに舞う風のごとく もし余るほどの財産があれば 迷わず“苦労”買ってみるさ 愚問にゃ馬耳東風 目指すは有言実行 明日はきっと明日の風が吹く 平凡ばかりを並べたような日々じゃ 満足できないんだ! なんとかするさ 生き抜くためなら 涙は心潤す通り雨 大地に撒いた種が開く 照らす太陽はきっと僕ら 小さなこの手で掴めるのなら 溢れるまで集めよう 勘違いの夢 的外れの期待 イメージはいつももっと先にある 大地に賭けた僕らの行方 突き抜ける疾風のごとく |
Re-sublimity 遥かにそっと揺らめく憂い 葛藤の記憶に動かされ 目蓋にずっと張り付く白い絶叫に凍えた 沈む月の迷い 存在は確かに 今ここに 待っているのは 涙などもう流さない ただ抱き合える瞬間 言えない?聞けない?見えない?幻だけ 時の向こう側へと流されて 迷い子になる 許せぬ願い 声だけ?指だけ?近付く温度だけ? 届かぬ思いが 千切られて夜風を染める そこはきっとまやかしと偶像だって気が付いてた それなのに深い雑草の中 甘い実ふっと身を委ねた 登る太陽の迷い 偶然は秘かに仕組まれた いっそ必然 目の前に今晒された 不覚に歪む感情 泣けない?越せない?解らない?結末など 何処へ行こうとも ただ君だけを護りたくて 逆らっている 今だけ? 過去だけ? つぐなう未来だけ 救えるのならば 涸れ果てて消えてもいいと 言えない?聞けない?見えない?幻だけ 時の向こう側へと流されて 迷い子になる 許せぬ願い 声だけ?指だけ?近付く温度だけ? 届かぬ思いが 千切られて夜風を染める 涸れ果てて消えてもいいと 君だけの光になると | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 遥かにそっと揺らめく憂い 葛藤の記憶に動かされ 目蓋にずっと張り付く白い絶叫に凍えた 沈む月の迷い 存在は確かに 今ここに 待っているのは 涙などもう流さない ただ抱き合える瞬間 言えない?聞けない?見えない?幻だけ 時の向こう側へと流されて 迷い子になる 許せぬ願い 声だけ?指だけ?近付く温度だけ? 届かぬ思いが 千切られて夜風を染める そこはきっとまやかしと偶像だって気が付いてた それなのに深い雑草の中 甘い実ふっと身を委ねた 登る太陽の迷い 偶然は秘かに仕組まれた いっそ必然 目の前に今晒された 不覚に歪む感情 泣けない?越せない?解らない?結末など 何処へ行こうとも ただ君だけを護りたくて 逆らっている 今だけ? 過去だけ? つぐなう未来だけ 救えるのならば 涸れ果てて消えてもいいと 言えない?聞けない?見えない?幻だけ 時の向こう側へと流されて 迷い子になる 許せぬ願い 声だけ?指だけ?近付く温度だけ? 届かぬ思いが 千切られて夜風を染める 涸れ果てて消えてもいいと 君だけの光になると |
巫女みこナース・愛のテーマ -こっとんちゃれんじばーじょん- 皆さーん、元気ですかー!! それでは早速、いってみよ~!! ハイ!1・2・3・ナース!!! 食欲不振 睡眠不足 動悸に眩暈に神経衰弱 ドキドキ 止まらない 頭痛 生理痛 情緒不安定 悲しくないのに涙が出ちゃう ズキズキ 恋わずらい 多分…… ピピッと視線が 合うたび 胸が 胸が 苦しいよ オ・シ・エ・テ・ホ・シ・イ トキメキ 恋の処方箋 I Love you 熱いハートの鼓動 今すぐ伝えたい 誘って 告って ぎゅっと抱きしめ キスしたい 心も 身体も 全部まとめてあげちゃう 見せてあげる イケナイ秘密AtoZ I need you きっと変われる かわいい私 女の子 髪も胸も唇も 照れる仕草も あなた次第 恋してみようよ 後悔なんてしないもん 愛の天使よ 巫女みこナース! ピタッと指が 触れるたび 胸が 胸が 疼くのよ イ・ヤ・シ・テ・ホ・シ・イ カイカン 愛のリハビリで I Want You 熱いハートの微熱 今すぐ奪ってよ 誘って 触って 大事な場所に くちづけて 心も 身体も 全部あなただけのもの 眠れないの セツナイ刺激 All Night Long I Miss You きっと変われる 素敵な私 女の子 声も吐息も視線も 感じる仕草も あなた次第 愛してください 十年 百年 一億光年!! 好きだよ。……大好き! 巫女みこナース! まだまだいくよぉ~~~!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 生麦 生米 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 蛙ピョコピョコ 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! セクシャルバイオレット 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! ソウルトレイン 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 姉三六角 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 立直一発 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 巫女みこナース!巫女みこナース! 巫女みこナース!巫女みこナース! 巫女みこナース!巫女みこナース! 最後にもいっちょー、ハイ! 巫女みこナース! | KOTOKO | 柏木るざりん | 柏木るざりん | 中沢伴行 | 皆さーん、元気ですかー!! それでは早速、いってみよ~!! ハイ!1・2・3・ナース!!! 食欲不振 睡眠不足 動悸に眩暈に神経衰弱 ドキドキ 止まらない 頭痛 生理痛 情緒不安定 悲しくないのに涙が出ちゃう ズキズキ 恋わずらい 多分…… ピピッと視線が 合うたび 胸が 胸が 苦しいよ オ・シ・エ・テ・ホ・シ・イ トキメキ 恋の処方箋 I Love you 熱いハートの鼓動 今すぐ伝えたい 誘って 告って ぎゅっと抱きしめ キスしたい 心も 身体も 全部まとめてあげちゃう 見せてあげる イケナイ秘密AtoZ I need you きっと変われる かわいい私 女の子 髪も胸も唇も 照れる仕草も あなた次第 恋してみようよ 後悔なんてしないもん 愛の天使よ 巫女みこナース! ピタッと指が 触れるたび 胸が 胸が 疼くのよ イ・ヤ・シ・テ・ホ・シ・イ カイカン 愛のリハビリで I Want You 熱いハートの微熱 今すぐ奪ってよ 誘って 触って 大事な場所に くちづけて 心も 身体も 全部あなただけのもの 眠れないの セツナイ刺激 All Night Long I Miss You きっと変われる 素敵な私 女の子 声も吐息も視線も 感じる仕草も あなた次第 愛してください 十年 百年 一億光年!! 好きだよ。……大好き! 巫女みこナース! まだまだいくよぉ~~~!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 生麦 生米 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 蛙ピョコピョコ 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! セクシャルバイオレット 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! ソウルトレイン 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 姉三六角 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 立直一発 巫女みこナース!! 巫女みこナース!巫女みこナース! 巫女みこナース!巫女みこナース! 巫女みこナース!巫女みこナース! 巫女みこナース!巫女みこナース! 最後にもいっちょー、ハイ! 巫女みこナース! |
Light My Fire 今解き放て 秘めた想いを 無に帰る現実 断ち切るために 運命が必然だとしたって Nobody can predict what will happen 必死に抗ってくんだ その瞳に映した 未来をこの手に Shout out 己の存在 叫べ 君に聞こえるまで そこからは 何が見える? Light my fire 言葉にできない 無力で小さな この感情を 僕らは知ってる 正解がどこにもなくたって Nobody knows that only I know この胸のうちで燃える 炎は決して消えはしない そうだろう? Shout out 守るべきもの 叫べ 終焉までの Time limit 乗り越えて 限界まで Light my fire Yahweh ,who shall dwell in your sanctuary? Who shall live on your holy hill? Finally found 帰るべき場所 ここよ 叫んで 二度と離しはしない Shout out 声を上げろ 叫べ たとえどんな困難が この先に待ってようとも Light my fire | KOTOKO | ryo(supercell) | ryo(supercell) | ryo | 今解き放て 秘めた想いを 無に帰る現実 断ち切るために 運命が必然だとしたって Nobody can predict what will happen 必死に抗ってくんだ その瞳に映した 未来をこの手に Shout out 己の存在 叫べ 君に聞こえるまで そこからは 何が見える? Light my fire 言葉にできない 無力で小さな この感情を 僕らは知ってる 正解がどこにもなくたって Nobody knows that only I know この胸のうちで燃える 炎は決して消えはしない そうだろう? Shout out 守るべきもの 叫べ 終焉までの Time limit 乗り越えて 限界まで Light my fire Yahweh ,who shall dwell in your sanctuary? Who shall live on your holy hill? Finally found 帰るべき場所 ここよ 叫んで 二度と離しはしない Shout out 声を上げろ 叫べ たとえどんな困難が この先に待ってようとも Light my fire |
agony いつか見た夢 届かないつぶやきだけ 夜の光に包まれて彷徨い行く やがて見開くその瞳 運命なら せめて そう、今だけ? 叶わないと俯(うつむ)く 夜風にただうなだれ 涙 月影 手の平に溢れてゆく 何が欲しいの? 唇は闇に震えていた 出逢ったあの時に胸突いた笑顔 護りたくて ずっと崩れそうな約束を 痛み潰すほどに抱きしめてた 側に居れるだけで 同じ時間にいられるだけで 遠い記憶 蘇る悲しみも温めて行けるのに 廻り続けている思いに 安らぎ満ちた終わりは来るの? 繰り返した問い掛けは天に舞い 明けの空の 光に変わる 全て幻 浮かんではまた消えてく 邪念かき消す指先に絡み付いた無色の鎖 もがくほど孤独を編んでいた 断ち切られるように踵(きびす)かえす風 冷たすぎる今も 「君がいるからだよ」と 闇に落ちた言葉 離れない 息をしてるだけで 同じ痛みを感じるだけで ほんの少し幸せを積み上げる愛 気付いてしまった 凍えて肩寄せる瞳に 護りたいもの 見つかったから 次の夜明け 手にしてた後悔で錆びた欠片 光に変える 触れあうだけでその幸せを思っただけで こみ上げてく 束の間のさよならも 消えぬ絆になると 側に居られるだけで 同じ時間にいられるだけで 遠い記憶 蘇る悲しみも温めて行けるのに 刻み込まれていた証(しるし)に 導かれまた倒れる時も 見つめ合った一瞬が千年の記憶を越え 光に変わる | KOTOKO | KOTOKO | 中沢伴行 | 中沢伴行 | いつか見た夢 届かないつぶやきだけ 夜の光に包まれて彷徨い行く やがて見開くその瞳 運命なら せめて そう、今だけ? 叶わないと俯(うつむ)く 夜風にただうなだれ 涙 月影 手の平に溢れてゆく 何が欲しいの? 唇は闇に震えていた 出逢ったあの時に胸突いた笑顔 護りたくて ずっと崩れそうな約束を 痛み潰すほどに抱きしめてた 側に居れるだけで 同じ時間にいられるだけで 遠い記憶 蘇る悲しみも温めて行けるのに 廻り続けている思いに 安らぎ満ちた終わりは来るの? 繰り返した問い掛けは天に舞い 明けの空の 光に変わる 全て幻 浮かんではまた消えてく 邪念かき消す指先に絡み付いた無色の鎖 もがくほど孤独を編んでいた 断ち切られるように踵(きびす)かえす風 冷たすぎる今も 「君がいるからだよ」と 闇に落ちた言葉 離れない 息をしてるだけで 同じ痛みを感じるだけで ほんの少し幸せを積み上げる愛 気付いてしまった 凍えて肩寄せる瞳に 護りたいもの 見つかったから 次の夜明け 手にしてた後悔で錆びた欠片 光に変える 触れあうだけでその幸せを思っただけで こみ上げてく 束の間のさよならも 消えぬ絆になると 側に居られるだけで 同じ時間にいられるだけで 遠い記憶 蘇る悲しみも温めて行けるのに 刻み込まれていた証(しるし)に 導かれまた倒れる時も 見つめ合った一瞬が千年の記憶を越え 光に変わる |
INTERNET OVERDOSE [この混沌とした令和のインターネットを照らす一筋の光 電子の海を漂うオタクに笑顔を 未来の平和をお約束 躁鬱だけどまかせとけ インターネット・エンジェル ただいま降臨] [社会をやめろ 家族をやめろ 人間関係をやめろ 今すぐ薄暗い部屋で青白いライトを浴びろ 大丈夫こわかったこと全部上書きするからね 現実よりも crazy for you] おかしくなりそうなほど情報過多のインターネット 今たすけてあげるよ ダーリンダーリン ウソはウソだと見抜けるし この愛は暴走しちゃうし 壊れてしまうけど 考えなくていいんだよ もうすぐ楽になるからね 脳内に乱反射するpoison radio 麻薬より甘いよ いいね よくないね キミにとっては毒だね いいね よくないね それでも飲むんだね いいね よくないね 二人のヒミツだね わたしだけ見ててね まるで天使のように微笑む 強めの幻覚 INTERNETGIRL そして悪魔みたいにささやく アナタだけのデパス NEEDYGIRL [浅い眠りと承認欲求のオーバードーズ 脳天直撃するわたしたちだけの宗教とヒカリ 倫理より激しく生きた宇宙すら浸食する恋 何度も送られる毒電波を優しさだけで包んで 逆さまのコンピューターと断片的なカウンセリング きらめく屋上で奏でた夢見心地の旋律 夕暮れ時にさよならの練習をして 壊して愛して許して狂って 狂って狂って甘く狂わせて] ゆらぎ始める世界 曖昧になる風景 アナタだけが映っているメモリー 神様なんていないよ [このふざけたインターネットは七色のサイケデリック SNSという瓶詰地獄に救済を 過去の歴史は見ないふり アナタのためならすぐそばに インターネット・エンジェル かわいく参上] まるで天使のように抱きつく 強めの幻覚 INTERNETGIRL そして悪魔みたいにキスする アナタだけの彼女 2DGIRL (ANGEL……) | KOTOKO | にゃるら | Aiobahn | Aiobahn | [この混沌とした令和のインターネットを照らす一筋の光 電子の海を漂うオタクに笑顔を 未来の平和をお約束 躁鬱だけどまかせとけ インターネット・エンジェル ただいま降臨] [社会をやめろ 家族をやめろ 人間関係をやめろ 今すぐ薄暗い部屋で青白いライトを浴びろ 大丈夫こわかったこと全部上書きするからね 現実よりも crazy for you] おかしくなりそうなほど情報過多のインターネット 今たすけてあげるよ ダーリンダーリン ウソはウソだと見抜けるし この愛は暴走しちゃうし 壊れてしまうけど 考えなくていいんだよ もうすぐ楽になるからね 脳内に乱反射するpoison radio 麻薬より甘いよ いいね よくないね キミにとっては毒だね いいね よくないね それでも飲むんだね いいね よくないね 二人のヒミツだね わたしだけ見ててね まるで天使のように微笑む 強めの幻覚 INTERNETGIRL そして悪魔みたいにささやく アナタだけのデパス NEEDYGIRL [浅い眠りと承認欲求のオーバードーズ 脳天直撃するわたしたちだけの宗教とヒカリ 倫理より激しく生きた宇宙すら浸食する恋 何度も送られる毒電波を優しさだけで包んで 逆さまのコンピューターと断片的なカウンセリング きらめく屋上で奏でた夢見心地の旋律 夕暮れ時にさよならの練習をして 壊して愛して許して狂って 狂って狂って甘く狂わせて] ゆらぎ始める世界 曖昧になる風景 アナタだけが映っているメモリー 神様なんていないよ [このふざけたインターネットは七色のサイケデリック SNSという瓶詰地獄に救済を 過去の歴史は見ないふり アナタのためならすぐそばに インターネット・エンジェル かわいく参上] まるで天使のように抱きつく 強めの幻覚 INTERNETGIRL そして悪魔みたいにキスする アナタだけの彼女 2DGIRL (ANGEL……) |
七転八起☆至上主義! どうやっても勝てない悪魔が 女神の顔をしてちゃっかり (◎_◎;) 経験値じゃ 足んないくらいだから 一生鍛錬 試行錯誤に切磋琢磨 問題なら難しいほど腕がなるし 喜ぶ顔が見れりゃ それでいいし 宝の地図を僕は手に入れた 縦横無尽 キミを連れて突き進もう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 格好は気にしない 運命じゃくじけない! あの雲散らすハヤテのごとく! 本音を見せちゃ負けだとか 電卓はじく人生だとか 心を偽るくらいなら 七転八倒馬鹿正直も空前絶後! 困った顔を見れば気になるし 人生急ぐ理由も別にないし 宝の地図は君に預けよう 縦横無尽 寄り道だって付き合うよ! ラッキーすぎる展開 答えは迷わない! 簡単さ! 全てはキミのために 風評は気にしない! 劣等感に動じない! 駆け出す瞬間は今ここにある 後悔ならやった後にすればいいし 身の程知らずくらいが丁度いいし 宝の地図に何を書き込もう? 縦横無尽 くねくねの道作り出そう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 絶対なんて信じない! 不可能なんてない! 未来は開く手の中にある | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | どうやっても勝てない悪魔が 女神の顔をしてちゃっかり (◎_◎;) 経験値じゃ 足んないくらいだから 一生鍛錬 試行錯誤に切磋琢磨 問題なら難しいほど腕がなるし 喜ぶ顔が見れりゃ それでいいし 宝の地図を僕は手に入れた 縦横無尽 キミを連れて突き進もう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 格好は気にしない 運命じゃくじけない! あの雲散らすハヤテのごとく! 本音を見せちゃ負けだとか 電卓はじく人生だとか 心を偽るくらいなら 七転八倒馬鹿正直も空前絶後! 困った顔を見れば気になるし 人生急ぐ理由も別にないし 宝の地図は君に預けよう 縦横無尽 寄り道だって付き合うよ! ラッキーすぎる展開 答えは迷わない! 簡単さ! 全てはキミのために 風評は気にしない! 劣等感に動じない! 駆け出す瞬間は今ここにある 後悔ならやった後にすればいいし 身の程知らずくらいが丁度いいし 宝の地図に何を書き込もう? 縦横無尽 くねくねの道作り出そう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 絶対なんて信じない! 不可能なんてない! 未来は開く手の中にある |
→unfinished→ もっと早く…“君の場所”へ… 祈る声が木霊し続ける 痛み堪え進む意味を 探す現実(いま) 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) “諦め”がくれた安楽 沈滞の世界 いつからだっただろう? 我の声も忘れてた 膝をつく僕に 君が差し出す景色 モノクロの朝が ふいに輝き始めた -変わらずにいてと願うこと- -変わりゆく時に生きる僕ら- 本当の声を… 言い得ぬ夢を… 君と繋がった空へ 響かせて! もっと強く… この両手で 涙全て振り払えたら “今度こそは…”つぶやく今と 傷さえも無駄にしない いつか君が示す場所へ 薄い羽が焼かれようとも 脳の奥で口を開く “真実”へ 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) 何を見ているの? 虚空 見据える瞳 凛とした肩がわずか 震えた気がした ちっぽけで消えそうだけど 守りたいモノ 確かにあるんだ 虚像の街と 不安定な日常の中 信じられる物は ただ一つ! もっと深く 感じさせて 動き出した心と心 自分の目で… そして、触れて 感覚を手に入れたい 何を求め 何を許し いくつ抱え 進めば良いの? 目覚めかけの可能性を たぐり寄せ 加速してく 僕のために泣いてくれた その瞳を笑わせたくて もっと近く… もっと深く… 熱を帯び 進化してく もっと強く… この両手で 涙全て振り払えたら “今度こそは…”つぶやく今と 傷さえも無駄にしない もっと早く… 君のもとへ たとえ羽が千切れようとも 歪む世界 走り抜けて 感覚のその向うへ “真実”と 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) | KOTOKO | KOTOKO | 八木沼悟志 | 八木沼悟志 | もっと早く…“君の場所”へ… 祈る声が木霊し続ける 痛み堪え進む意味を 探す現実(いま) 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) “諦め”がくれた安楽 沈滞の世界 いつからだっただろう? 我の声も忘れてた 膝をつく僕に 君が差し出す景色 モノクロの朝が ふいに輝き始めた -変わらずにいてと願うこと- -変わりゆく時に生きる僕ら- 本当の声を… 言い得ぬ夢を… 君と繋がった空へ 響かせて! もっと強く… この両手で 涙全て振り払えたら “今度こそは…”つぶやく今と 傷さえも無駄にしない いつか君が示す場所へ 薄い羽が焼かれようとも 脳の奥で口を開く “真実”へ 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) 何を見ているの? 虚空 見据える瞳 凛とした肩がわずか 震えた気がした ちっぽけで消えそうだけど 守りたいモノ 確かにあるんだ 虚像の街と 不安定な日常の中 信じられる物は ただ一つ! もっと深く 感じさせて 動き出した心と心 自分の目で… そして、触れて 感覚を手に入れたい 何を求め 何を許し いくつ抱え 進めば良いの? 目覚めかけの可能性を たぐり寄せ 加速してく 僕のために泣いてくれた その瞳を笑わせたくて もっと近く… もっと深く… 熱を帯び 進化してく もっと強く… この両手で 涙全て振り払えたら “今度こそは…”つぶやく今と 傷さえも無駄にしない もっと早く… 君のもとへ たとえ羽が千切れようとも 歪む世界 走り抜けて 感覚のその向うへ “真実”と 加速してく (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) (we are tossed by the waves of pain and tears I'm tossed into the fray tossed by various fortune wake up your brain! flashed in the sky It's a burst of sensation) |