| Geoglyphs日射しの熱さに思わず目を閉じた 蜃気楼と過ぎて行く夏の匂い あの日 荷物の重さで膝付き傾く背中に そっと触れたから 動きだした どこまでも続くレールのように 交わらぬことも解ってるのに 知ってしまったから 最初の地図にはもう戻れない また見ぬ空間で壊れるほどに抱きしめたい 揺らめく感情は新たな脈動に形を変えて 何も恐れずに信じて繋がる時はいつか来るの? 地底を旅して涙に埋もれた瞳に 小さく掠(かす)れる声 光くれた 許されぬ縄と知ってても 傷だらけの指 それを掴んだ 感じ始めたから 子供の顔にはもう戻れない 不器用なままに真実の夢 解き放つの 真夏の太陽にこの身を焼かれて消えるとしても 途切れる瞬間の煌めく閃光を君と二人見たい “疑ってしまうから言葉はいらない”小さく吐いて 背中越し不意にただ強く抱きしめて佇んだ 行く手に広がる真っ直ぐな道に目眩を覚え 青すぎる空と果てない荒野をずっと二人見てた | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | | 日射しの熱さに思わず目を閉じた 蜃気楼と過ぎて行く夏の匂い あの日 荷物の重さで膝付き傾く背中に そっと触れたから 動きだした どこまでも続くレールのように 交わらぬことも解ってるのに 知ってしまったから 最初の地図にはもう戻れない また見ぬ空間で壊れるほどに抱きしめたい 揺らめく感情は新たな脈動に形を変えて 何も恐れずに信じて繋がる時はいつか来るの? 地底を旅して涙に埋もれた瞳に 小さく掠(かす)れる声 光くれた 許されぬ縄と知ってても 傷だらけの指 それを掴んだ 感じ始めたから 子供の顔にはもう戻れない 不器用なままに真実の夢 解き放つの 真夏の太陽にこの身を焼かれて消えるとしても 途切れる瞬間の煌めく閃光を君と二人見たい “疑ってしまうから言葉はいらない”小さく吐いて 背中越し不意にただ強く抱きしめて佇んだ 行く手に広がる真っ直ぐな道に目眩を覚え 青すぎる空と果てない荒野をずっと二人見てた |
| LITTLE BABY NOTHINGNo one likes looking at you Your lack of ego offends male mentality They need your innocence To steal vacant love and to destroy Your beauty and virginity used like toys My mind is dead,everybody loves me Wants a slice of me Hopelessly passive and compatible Need to belong, oh the roads are scary So hold me in your arms I wanna be your only possession Used, used, used by men All they leave behind is money paper made out of broken twisted trees Your pretty face offends Because it's something real that I can't touch Eyes, skin, bone, contour, language as a flower No god reached me, faded films and loving books Black and white TV All the world does not exist for me And if I'm starving, you can feed me lollipops Your diet will crush me My life just an old man's memory Little baby nothing Loveless slavery, lips kissing empty Dress your life in loathing Breaking your mind with Barbie Doll futility Little baby nothing Sexually free, made up to break up Assassinated beauty Moths broken up, quenched at last The vermin allowed a thought to pass them by You are pure, your are snow We are the useless sluts that they mould Rock n' roll is our epiphany Culture, alienation, boredom and despair | KOTOKO | James Dean Bradifield・Richard Edwards・Nicholas Allen Jones・Sean Moore | James Dean Bradifield・Richard Edwards・Nicholas Allen Jones・Sean Moore | | No one likes looking at you Your lack of ego offends male mentality They need your innocence To steal vacant love and to destroy Your beauty and virginity used like toys My mind is dead,everybody loves me Wants a slice of me Hopelessly passive and compatible Need to belong, oh the roads are scary So hold me in your arms I wanna be your only possession Used, used, used by men All they leave behind is money paper made out of broken twisted trees Your pretty face offends Because it's something real that I can't touch Eyes, skin, bone, contour, language as a flower No god reached me, faded films and loving books Black and white TV All the world does not exist for me And if I'm starving, you can feed me lollipops Your diet will crush me My life just an old man's memory Little baby nothing Loveless slavery, lips kissing empty Dress your life in loathing Breaking your mind with Barbie Doll futility Little baby nothing Sexually free, made up to break up Assassinated beauty Moths broken up, quenched at last The vermin allowed a thought to pass them by You are pure, your are snow We are the useless sluts that they mould Rock n' roll is our epiphany Culture, alienation, boredom and despair |
| daily-daily Dreamとんでもないような日常でバッタリ 瞬間的な闘争本能ではったり 宇宙船飛んで来て銀河外交…なんてね! ほっぺた(つねっても) 痛い…(夢じゃない) 現実のほうがかなりスリル 退屈(したくない) ならば(夢を見よ) 失敗でも主役級 ド迫力だい!! 空に疾風 吹かせてみよう 青い自転車きしませて あざ笑う急勾配に earnest dive 傷つく勇気 見つける旅 bustling day 急かす今と走り出すよ ちんぷんかんぷんな気持ち うっかり 恋したら突然はんなり 救世主も人の子 迷子のネコ…なんてね! まさか(まるまんま) 願ってた(夢みたい) 現実よりもかなりリアル 何が(本当は) 怖い?(夢だから) 人生というアドベンチャー飛んでみよう!! でっかい疾風 吹かせてゆこう 低い雲を蹴散らして この先が高い尾根でも earnest jump 手を取り合って探す未来 bustling day 君となら晴れた散歩道 覚悟(しっかりと) 決めて(夢心地?!) 現実なんて時にシュール 想い(思われて) 通じた?(夢かなぁ?) 魔術?偶然?超常現象?…何でもこい!! 胸に夕凪 たたえて行こう 大きくバタ足 弾ませて 底知れぬ深い海でも earnest dive 波を蹴って虹架けるよ bustling day 今じゃなくちゃ出来ないから! | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | とんでもないような日常でバッタリ 瞬間的な闘争本能ではったり 宇宙船飛んで来て銀河外交…なんてね! ほっぺた(つねっても) 痛い…(夢じゃない) 現実のほうがかなりスリル 退屈(したくない) ならば(夢を見よ) 失敗でも主役級 ド迫力だい!! 空に疾風 吹かせてみよう 青い自転車きしませて あざ笑う急勾配に earnest dive 傷つく勇気 見つける旅 bustling day 急かす今と走り出すよ ちんぷんかんぷんな気持ち うっかり 恋したら突然はんなり 救世主も人の子 迷子のネコ…なんてね! まさか(まるまんま) 願ってた(夢みたい) 現実よりもかなりリアル 何が(本当は) 怖い?(夢だから) 人生というアドベンチャー飛んでみよう!! でっかい疾風 吹かせてゆこう 低い雲を蹴散らして この先が高い尾根でも earnest jump 手を取り合って探す未来 bustling day 君となら晴れた散歩道 覚悟(しっかりと) 決めて(夢心地?!) 現実なんて時にシュール 想い(思われて) 通じた?(夢かなぁ?) 魔術?偶然?超常現象?…何でもこい!! 胸に夕凪 たたえて行こう 大きくバタ足 弾ませて 底知れぬ深い海でも earnest dive 波を蹴って虹架けるよ bustling day 今じゃなくちゃ出来ないから! |
| Messageまだ暗い西空 静けさのシンフォニー 重いドア開けたら 冷えた風 目蓋を起こす 一歩踏み出した 幾何学模様の地 乾いた靴音 何処へでも行けそうさ 今は止(と)めない 僕を急かす時計の針 巻いたら 優しい夕暮れ 慰めとアイロニー 忘れられるはずないような事 忘れたふりして やっぱ弱虫だ 居ないほうが良いとか 何処まで沈むか 地底探査 試そうか 君は止(や)めない 夢が繋ぐ力を知っているから Good day is coming! 辛い暗い長い道 その先が荒野であろうとも 光が射してるなら とりあえず何かあるかなって 好奇心で行ってみんのも良いんじゃない? 転んで泣いても 花に水をやれる 塞いでた昨日の穴が全部開き 吹きだした膿が七色の虹架ける Oh… もっと君に伝えたくて… -モットキミヲワカリタクテ- もっと僕を伝えたくて… -モットアイシテホシクッテ- もっと強くなりたくって 涙を流してみるんだ もっと楽になりてくって 生きる意味を探してるんだ 高く広く果てしのない宇宙のようで限度がなくっても それが夢の在り方 だったら 飽きるまで追って正体探してみんのも良いんじゃない? どうせ生きてるなら 暇つぶし 軽い調子 迷ったもん同士 もう少し歩いてみようよ! 風がたなびく方へ きっと僕らは理由もなく回る回る可笑しげで小さな塊 それで良いからさ 続きを見ようよ! 僕と…… あぁ… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | SORMA No.1 | まだ暗い西空 静けさのシンフォニー 重いドア開けたら 冷えた風 目蓋を起こす 一歩踏み出した 幾何学模様の地 乾いた靴音 何処へでも行けそうさ 今は止(と)めない 僕を急かす時計の針 巻いたら 優しい夕暮れ 慰めとアイロニー 忘れられるはずないような事 忘れたふりして やっぱ弱虫だ 居ないほうが良いとか 何処まで沈むか 地底探査 試そうか 君は止(や)めない 夢が繋ぐ力を知っているから Good day is coming! 辛い暗い長い道 その先が荒野であろうとも 光が射してるなら とりあえず何かあるかなって 好奇心で行ってみんのも良いんじゃない? 転んで泣いても 花に水をやれる 塞いでた昨日の穴が全部開き 吹きだした膿が七色の虹架ける Oh… もっと君に伝えたくて… -モットキミヲワカリタクテ- もっと僕を伝えたくて… -モットアイシテホシクッテ- もっと強くなりたくって 涙を流してみるんだ もっと楽になりてくって 生きる意味を探してるんだ 高く広く果てしのない宇宙のようで限度がなくっても それが夢の在り方 だったら 飽きるまで追って正体探してみんのも良いんじゃない? どうせ生きてるなら 暇つぶし 軽い調子 迷ったもん同士 もう少し歩いてみようよ! 風がたなびく方へ きっと僕らは理由もなく回る回る可笑しげで小さな塊 それで良いからさ 続きを見ようよ! 僕と…… あぁ… |
| snIpeビーズで囲む窓が不意に点って チープな音が私を覚ます 躊躇いもせず 解ってるよ 絆なんかじゃない これはただの電子音だと ボタン一個で消えると ぶつかる肩見もせず 流れ混じる交差点 誰かの悲しみなど 取るに足らぬ御伽 唇の矢でそれを貫けば紅の海が 仮(かり)た名はその身を守る薄い盾 四角いだけの見晴し台から窺っているよ なだれ込む無数の現実と空想が 境目なくして 手招く… 誰もいない方へ ―いい気なもんだね― ―フリル一杯飾った姫のコスチューム見事なモノね― 冷ややかなカテゴライズ ガラス越しに笑った その姿を見ただろう? 悪魔に身を売りさばき 堕ちる一歩手前 指先の銃で塞いだこの世の風穴を開け 傷口はクリアなジェルで守れるさ 四角いだけの見晴し台から鉄柵を超えて はみ出した素足を浮かすビル風 息を止めてみた 光届く間 静寂の中で漏れる小さな声 片目つぶって街を見下ろせば真実が見える 体など夢を停め咽(むせ)ぶ器 四角いだけの見晴し台から全て放り投げ 諦めた四体に杭を打ち込む 犠牲の上に築いた わずか1M(メガ)の居場所 壊れた回路の行方は oh! what the heck! 誰も知らない… 見つけて…答えを…撃ち抜け!! (shoot it out! It's time.) (ready...in your hand) (shoot it out! It's time.) (ready...in your hand) | KOTOKO | KOTOKO | 井内舞子 | 井内舞子 | ビーズで囲む窓が不意に点って チープな音が私を覚ます 躊躇いもせず 解ってるよ 絆なんかじゃない これはただの電子音だと ボタン一個で消えると ぶつかる肩見もせず 流れ混じる交差点 誰かの悲しみなど 取るに足らぬ御伽 唇の矢でそれを貫けば紅の海が 仮(かり)た名はその身を守る薄い盾 四角いだけの見晴し台から窺っているよ なだれ込む無数の現実と空想が 境目なくして 手招く… 誰もいない方へ ―いい気なもんだね― ―フリル一杯飾った姫のコスチューム見事なモノね― 冷ややかなカテゴライズ ガラス越しに笑った その姿を見ただろう? 悪魔に身を売りさばき 堕ちる一歩手前 指先の銃で塞いだこの世の風穴を開け 傷口はクリアなジェルで守れるさ 四角いだけの見晴し台から鉄柵を超えて はみ出した素足を浮かすビル風 息を止めてみた 光届く間 静寂の中で漏れる小さな声 片目つぶって街を見下ろせば真実が見える 体など夢を停め咽(むせ)ぶ器 四角いだけの見晴し台から全て放り投げ 諦めた四体に杭を打ち込む 犠牲の上に築いた わずか1M(メガ)の居場所 壊れた回路の行方は oh! what the heck! 誰も知らない… 見つけて…答えを…撃ち抜け!! (shoot it out! It's time.) (ready...in your hand) (shoot it out! It's time.) (ready...in your hand) |
| U make 愛 dream見上げた白妙の雲に 突然逢った笑顔をふっと思い出した 窓を開けキミを探しに行こう 画面の中に見てたあの眩しい街へと 今、どこに居るの? 何を見てるの? そんな不安ばっか 掴まえてたい 同じ未来の夢を話したい 小さな願いが動き出した この瞬間から 物語(ストーリー)は始まっている おかしな妄想と現実(いま)が混ざり合って 不思議の木々が揺れた 平凡はここに捨てて行こう 世界は願うたびにちゃんと形を変えてく 今、何をしたいの? 誰が好きなの? まだ疑問ばっか 解りあいたい 万華鏡みたいなキミの心まで 勇気の扉 ノックしてる風に応えて 新たなステージ目指そう 灰色の交差点 すれ違い混ざりあう僕ら とりとめのない夢を 七色のペンで描けば… 今、何が欲しいの? 何を願うの? はちきれちゃいそうさ もっと知りたい キミも世界も空の向こうの明日も 今、どこに居るの? 何を見てるの? そんな不安ばっか 掴まえてたい 同じ未来の夢を話したい 大きな希望が無数の地図を繋いでいるから 全て覗きに行こう | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢・KOTOKO | KOTOKO・高瀬一矢 | 見上げた白妙の雲に 突然逢った笑顔をふっと思い出した 窓を開けキミを探しに行こう 画面の中に見てたあの眩しい街へと 今、どこに居るの? 何を見てるの? そんな不安ばっか 掴まえてたい 同じ未来の夢を話したい 小さな願いが動き出した この瞬間から 物語(ストーリー)は始まっている おかしな妄想と現実(いま)が混ざり合って 不思議の木々が揺れた 平凡はここに捨てて行こう 世界は願うたびにちゃんと形を変えてく 今、何をしたいの? 誰が好きなの? まだ疑問ばっか 解りあいたい 万華鏡みたいなキミの心まで 勇気の扉 ノックしてる風に応えて 新たなステージ目指そう 灰色の交差点 すれ違い混ざりあう僕ら とりとめのない夢を 七色のペンで描けば… 今、何が欲しいの? 何を願うの? はちきれちゃいそうさ もっと知りたい キミも世界も空の向こうの明日も 今、どこに居るの? 何を見てるの? そんな不安ばっか 掴まえてたい 同じ未来の夢を話したい 大きな希望が無数の地図を繋いでいるから 全て覗きに行こう |
| capriccio~心はいつも曇りのち晴れ~助手席はお気に入りの鞄とカメラだけ 見慣れた街を背にして一時間ちょっとの逃避行 泣きたいから ここを選んだの 初夏の香りが眩しい 呼子鳥(ことり)と私だけが知ってる 地図に載らない丘へ 言わないつもりの言葉 (cloudy heart and sky) 消えて、浮かんで、消して… (think over my mind) きっと私は幸せすぎて我がままになってるね 覗いたレンズの向こう 切り取った景色じゃ まだ物足りなくて 小さな手伸ばすけれど 背伸びのつくしに笑われたような気がした 不機嫌だった空 曇りのちに晴れ ただ声が聞けないだけで迷路に迷い込んだ 低空飛行の翼に横風が吹きぬける 掴んだはずの日々が (cloudy heart and sky) 掠れ、よじれて、揺れて… (think over my future) 今の私は欲張りすぎて不器用になってるね ピント合わせた夢の シャッターを切るたび想い出が増えた 身の丈の高さから切り取った世界は 私だけの宝物 不安の雨傘 閉じても良いよね…? (cloudy heart and sky) (think over my dream) 悔しいもどかしい時が 流れ、押されて、過ぎて… きっと誰もが風に煽られ飛べる日を待っている 覗いたレンズの向こう 重なる雲間に光見つけた 涙が見せた魔法 シャッターで切り取って 翼に貼れば 緑の露をつけた靴底弾んで私を運ぶよ その一歩先に広がる 新たな景色が何よりの贈り物と 気付いた今日の空 曇りのち“幸せ” | KOTOKO | KOTOKO | 井内舞子 | | 助手席はお気に入りの鞄とカメラだけ 見慣れた街を背にして一時間ちょっとの逃避行 泣きたいから ここを選んだの 初夏の香りが眩しい 呼子鳥(ことり)と私だけが知ってる 地図に載らない丘へ 言わないつもりの言葉 (cloudy heart and sky) 消えて、浮かんで、消して… (think over my mind) きっと私は幸せすぎて我がままになってるね 覗いたレンズの向こう 切り取った景色じゃ まだ物足りなくて 小さな手伸ばすけれど 背伸びのつくしに笑われたような気がした 不機嫌だった空 曇りのちに晴れ ただ声が聞けないだけで迷路に迷い込んだ 低空飛行の翼に横風が吹きぬける 掴んだはずの日々が (cloudy heart and sky) 掠れ、よじれて、揺れて… (think over my future) 今の私は欲張りすぎて不器用になってるね ピント合わせた夢の シャッターを切るたび想い出が増えた 身の丈の高さから切り取った世界は 私だけの宝物 不安の雨傘 閉じても良いよね…? (cloudy heart and sky) (think over my dream) 悔しいもどかしい時が 流れ、押されて、過ぎて… きっと誰もが風に煽られ飛べる日を待っている 覗いたレンズの向こう 重なる雲間に光見つけた 涙が見せた魔法 シャッターで切り取って 翼に貼れば 緑の露をつけた靴底弾んで私を運ぶよ その一歩先に広がる 新たな景色が何よりの贈り物と 気付いた今日の空 曇りのち“幸せ” |
| Special Life!PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 白黒決めてよ!ほら、どっち? 悩みは尽きない年頃 突然現れたモンスター 心を喰い散らかしてく 常識? そんなもん藻屑と弾けた! だったら試してみないかい? めちゃくちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%なんてまだまだ甘いね! 容易いと笑うか? ならば受けて立とう 楽じゃない ヒマじゃない そんな人生が最高!!! 第一印象はもう最悪 一週間後はなんか慣れて来た 三ヶ月もバトルしたら イケてるヒーローに大変身?! 公式? そんなもん教科書と捨てた! これから壊してみないかい? はちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%過ぎがいいところなんです 気休めに構うな 心して励め 毒みたい 花みたい とんだ人生に乾杯!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 上出来? そんなもん手抜きの良い訳! 完璧目指してみないかい? めちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 200%あたり ほら気持ち良いね♪ 強がりと笑うか? されど心配無用 夢みたい 嘘じゃない そんな人生が最高!!! 最高~!!! | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 白黒決めてよ!ほら、どっち? 悩みは尽きない年頃 突然現れたモンスター 心を喰い散らかしてく 常識? そんなもん藻屑と弾けた! だったら試してみないかい? めちゃくちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%なんてまだまだ甘いね! 容易いと笑うか? ならば受けて立とう 楽じゃない ヒマじゃない そんな人生が最高!!! 第一印象はもう最悪 一週間後はなんか慣れて来た 三ヶ月もバトルしたら イケてるヒーローに大変身?! 公式? そんなもん教科書と捨てた! これから壊してみないかい? はちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 100%過ぎがいいところなんです 気休めに構うな 心して励め 毒みたい 花みたい とんだ人生に乾杯!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! ONE!? TWO!? HOOK!? JUMP! 真っ向勝負!! ズバッとガシッとど真ん中!!! PUSH! PULL! PUSH UP!! PUT DOWN!! TRY-ON? FIGHT ON HOLD TENSION!! (オーーーー!!!) 上出来? そんなもん手抜きの良い訳! 完璧目指してみないかい? めちゃめちゃ!! 拳振り上げロケット噴射↑↑↑ 200%あたり ほら気持ち良いね♪ 強がりと笑うか? されど心配無用 夢みたい 嘘じゃない そんな人生が最高!!! 最高~!!! |
| Sociometry祈る天星に 夢幻のような時が止まる… いつか届きますか? 空白だらけ もつれる声 千の惑星を繋いだように付かず離れず ため息つくたび 崩れて行くバランス 重ねた時間を確かに感じたのに 胸の紅蓮で疼くのは 天地不明のparagramme 君の言葉をそっと繰り返した 真っ直ぐに手を伸ばして 過去も未来も触れてみたい 焼ける思いに懸けた今 I believe 積もる鬱事(うつごと)に “平凡な今日”を愛し始めた 鼓動の限界決めて何が出来るの? 進むと誓った気持ち嘘じゃないのに… 胸の紅蓮を貫いた 彼女の声はepigram 恐れ断ち切り 空(くう)を睨みつけた 命さえ差し出せると頷き合う小さな影 守るもののため 壊してくirony 落ちた薄片に風雪のような時が止まる… 胸の紅蓮で軋むのは 不揃いに並ぶtangram 愚問投げ捨て ふっと振り返れば 真っ直ぐに瞳向けた いつかの声が甦る 出逢うその意味を知りたくて I cleave | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | 祈る天星に 夢幻のような時が止まる… いつか届きますか? 空白だらけ もつれる声 千の惑星を繋いだように付かず離れず ため息つくたび 崩れて行くバランス 重ねた時間を確かに感じたのに 胸の紅蓮で疼くのは 天地不明のparagramme 君の言葉をそっと繰り返した 真っ直ぐに手を伸ばして 過去も未来も触れてみたい 焼ける思いに懸けた今 I believe 積もる鬱事(うつごと)に “平凡な今日”を愛し始めた 鼓動の限界決めて何が出来るの? 進むと誓った気持ち嘘じゃないのに… 胸の紅蓮を貫いた 彼女の声はepigram 恐れ断ち切り 空(くう)を睨みつけた 命さえ差し出せると頷き合う小さな影 守るもののため 壊してくirony 落ちた薄片に風雪のような時が止まる… 胸の紅蓮で軋むのは 不揃いに並ぶtangram 愚問投げ捨て ふっと振り返れば 真っ直ぐに瞳向けた いつかの声が甦る 出逢うその意味を知りたくて I cleave |
| BLAZE明けない日はない 闇が無情に取り巻いても 未完成なままで それを切り裂いてやる 暮れない日はない 今日の不条理に悩んでも 胸のflame ここに在って 消えそうにないんだ 変わるこの世界でたった一つ 君の強さ信じているから hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く 長い旅が待っているから 誓い合って うねる大空の果てで眠る時へと逆らい進もう 消えない火が舞い 時の流浪へ招こうとも 不安定なままで道蹴り散らしてる 紅に迷い明日の無限に身悶えても 胸のtruth ここに在って 求めているから 揺れるこの瞳の中に芽生えた希望 強く育てて行けたら hit bull's-eye!! その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のこの一瞬を重ね合って 運命の重力も跳ねて飛べる力と答えて行くよ hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のその終末に また出逢って 雲海も涙も晴れて巡る時へと輝き進もう 巡る時へと輝き進もう | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 明けない日はない 闇が無情に取り巻いても 未完成なままで それを切り裂いてやる 暮れない日はない 今日の不条理に悩んでも 胸のflame ここに在って 消えそうにないんだ 変わるこの世界でたった一つ 君の強さ信じているから hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く 長い旅が待っているから 誓い合って うねる大空の果てで眠る時へと逆らい進もう 消えない火が舞い 時の流浪へ招こうとも 不安定なままで道蹴り散らしてる 紅に迷い明日の無限に身悶えても 胸のtruth ここに在って 求めているから 揺れるこの瞳の中に芽生えた希望 強く育てて行けたら hit bull's-eye!! その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のこの一瞬を重ね合って 運命の重力も跳ねて飛べる力と答えて行くよ hit bull's-eye!! 火の中で生きる その壁を越える 懸命な僕らの全て 心地良い日々にさよならを告げて その意味を確かめに行く その愛に気付く 生命(いのち)の輪続く 存在が僕らの鋼 守りたいものに今羽を付けて 尊厳を取り返しに行く 長い旅のその終末に また出逢って 雲海も涙も晴れて巡る時へと輝き進もう 巡る時へと輝き進もう |
| リアル鬼ごっこ目を閉じれば迫る静寂の闇 漏れる鼓動を殺して 昏睡の街 なぞる足音 一歩また近付いて 叫ぶ生命(いのち)を摘んだ 合図に耳ふさいで 鳥になれたら…と 灰になれたら…と 無数の呟きに惑い縺れ転がってゆく 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 全てが明日へと流れ blow away and wipe out 疲れた手足が瞬間(とき)を待つ 側すり抜けてゆく懇願の残像 震える脳へ刻んで 憐憫(れんびん)の声 哀咽(あいえつ)の渦 半歩後ずさって焼ける怒りを吐いた 駆けては蹴る地平の 抵抗を“命”と 君への一歩と 何度も言い聞かせ百の角を曲がって走る 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ 老いては朽ち 雑踏もやがては消えゆき 声も嗄れゆき カルマの僕(しもべ)へと闇を辿り帰ってくなら 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 目を閉じれば迫る静寂の闇 漏れる鼓動を殺して 昏睡の街 なぞる足音 一歩また近付いて 叫ぶ生命(いのち)を摘んだ 合図に耳ふさいで 鳥になれたら…と 灰になれたら…と 無数の呟きに惑い縺れ転がってゆく 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 全てが明日へと流れ blow away and wipe out 疲れた手足が瞬間(とき)を待つ 側すり抜けてゆく懇願の残像 震える脳へ刻んで 憐憫(れんびん)の声 哀咽(あいえつ)の渦 半歩後ずさって焼ける怒りを吐いた 駆けては蹴る地平の 抵抗を“命”と 君への一歩と 何度も言い聞かせ百の角を曲がって走る 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ 老いては朽ち 雑踏もやがては消えゆき 声も嗄れゆき カルマの僕(しもべ)へと闇を辿り帰ってくなら 欲望へ 唾を吐いて決別のpeal 奪われた未来 取り戻す高みのaugust murder 冒涜へ 目を見開いて断罪のweal 痛みなどないさ 汚された日々が癒えるだけ 全てASH cause it's over 吐息が漏れて 歓喜のざわめき時を打つ |
七転八起☆至上主義! どうやっても勝てない悪魔が 女神の顔をしてちゃっかり (◎_◎;) 経験値じゃ 足んないくらいだから 一生鍛錬 試行錯誤に切磋琢磨 問題なら難しいほど腕がなるし 喜ぶ顔が見れりゃ それでいいし 宝の地図を僕は手に入れた 縦横無尽 キミを連れて突き進もう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 格好は気にしない 運命じゃくじけない! あの雲散らすハヤテのごとく! 本音を見せちゃ負けだとか 電卓はじく人生だとか 心を偽るくらいなら 七転八倒馬鹿正直も空前絶後! 困った顔を見れば気になるし 人生急ぐ理由も別にないし 宝の地図は君に預けよう 縦横無尽 寄り道だって付き合うよ! ラッキーすぎる展開 答えは迷わない! 簡単さ! 全てはキミのために 風評は気にしない! 劣等感に動じない! 駆け出す瞬間は今ここにある 後悔ならやった後にすればいいし 身の程知らずくらいが丁度いいし 宝の地図に何を書き込もう? 縦横無尽 くねくねの道作り出そう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 絶対なんて信じない! 不可能なんてない! 未来は開く手の中にある | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | C.G mix | どうやっても勝てない悪魔が 女神の顔をしてちゃっかり (◎_◎;) 経験値じゃ 足んないくらいだから 一生鍛錬 試行錯誤に切磋琢磨 問題なら難しいほど腕がなるし 喜ぶ顔が見れりゃ それでいいし 宝の地図を僕は手に入れた 縦横無尽 キミを連れて突き進もう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 格好は気にしない 運命じゃくじけない! あの雲散らすハヤテのごとく! 本音を見せちゃ負けだとか 電卓はじく人生だとか 心を偽るくらいなら 七転八倒馬鹿正直も空前絶後! 困った顔を見れば気になるし 人生急ぐ理由も別にないし 宝の地図は君に預けよう 縦横無尽 寄り道だって付き合うよ! ラッキーすぎる展開 答えは迷わない! 簡単さ! 全てはキミのために 風評は気にしない! 劣等感に動じない! 駆け出す瞬間は今ここにある 後悔ならやった後にすればいいし 身の程知らずくらいが丁度いいし 宝の地図に何を書き込もう? 縦横無尽 くねくねの道作り出そう! ハッピーな勘違い 誓いは揺るがない! 風の行方も変えてみせる 絶対なんて信じない! 不可能なんてない! 未来は開く手の中にある |
| 泣きたかったんだわざと毛布一枚の中で くの字になって 明かり消したままで古い映画を見てた 今、彼の頬に涙落ちた …切ないね そっと抱きしめあう 肩撫であう 風景が止まる あんなふうに分かり合えたら…もっと さようならって笑う笑顔でさえ、思い出せない 時が経てば薄れるのかな? 今は、涙色のシーンだけ繰り返して独り きっと、ただ、泣きたかったんだ わざと強い言葉投げて 距離を計った 最低な夜もひとりきりでソファに埋もれた あの物語のようにはうまく行かないね 誰かの手を取りたい 愛されたい キリがなく巡る 出会う前に戻れるのなら そっとセピア色の女性になれるように 魔法をかけたい 作り笑顔上手くなっても、ずっと 淋しさだけ心に突き刺さるストーリー いつも、ただ、泣きたかったんだ 寒くても、傷口痛んでも、一人でも泣かなかった そう、大好きだった時と別れが来ても、泣けなかった あんなふうに笑えるのなら… それは木漏れ陽色揺れる映画のシーン いつか越えたい 朝が来れば戻れるのかな? 今は、TVの明かりだけに埋もれていたい ずっと、ただ、泣きたかったんだ わざと窓を大きく開けて TVを消した 大きな太陽がビル隙間 こっちを見て | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | C.Gmix | わざと毛布一枚の中で くの字になって 明かり消したままで古い映画を見てた 今、彼の頬に涙落ちた …切ないね そっと抱きしめあう 肩撫であう 風景が止まる あんなふうに分かり合えたら…もっと さようならって笑う笑顔でさえ、思い出せない 時が経てば薄れるのかな? 今は、涙色のシーンだけ繰り返して独り きっと、ただ、泣きたかったんだ わざと強い言葉投げて 距離を計った 最低な夜もひとりきりでソファに埋もれた あの物語のようにはうまく行かないね 誰かの手を取りたい 愛されたい キリがなく巡る 出会う前に戻れるのなら そっとセピア色の女性になれるように 魔法をかけたい 作り笑顔上手くなっても、ずっと 淋しさだけ心に突き刺さるストーリー いつも、ただ、泣きたかったんだ 寒くても、傷口痛んでも、一人でも泣かなかった そう、大好きだった時と別れが来ても、泣けなかった あんなふうに笑えるのなら… それは木漏れ陽色揺れる映画のシーン いつか越えたい 朝が来れば戻れるのかな? 今は、TVの明かりだけに埋もれていたい ずっと、ただ、泣きたかったんだ わざと窓を大きく開けて TVを消した 大きな太陽がビル隙間 こっちを見て |
ハヤテのごとく! 運命に負けてしゃがみ込むなんてつまんないよ それじゃカッコ悪いよ! ウソから出たマコト 後悔はきっと身から出たサビ 絶対、為せば成る! 大きな波紋に飲み込まれてく からだ波にまかせれば 勘違いの夢 的外れの期待 強く思えばいつかつかめるさ! 大地蹴り上げ走り出そう 気ままに舞う風のごとく もし余るほどの財産があれば 迷わず“苦労”買ってみるさ 愚問にゃ馬耳東風 目指すは有言実行 明日はきっと明日の風が吹く 平凡ばかりを並べたような日々じゃ 満足できないんだ! なんとかするさ 生き抜くためなら 涙は心潤す通り雨 大地に撒いた種が開く 照らす太陽はきっと僕ら 小さなこの手で掴めるのなら 溢れるまで集めよう 勘違いの夢 的外れの期待 イメージはいつももっと先にある 大地に賭けた僕らの行方 突き抜ける疾風のごとく | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 運命に負けてしゃがみ込むなんてつまんないよ それじゃカッコ悪いよ! ウソから出たマコト 後悔はきっと身から出たサビ 絶対、為せば成る! 大きな波紋に飲み込まれてく からだ波にまかせれば 勘違いの夢 的外れの期待 強く思えばいつかつかめるさ! 大地蹴り上げ走り出そう 気ままに舞う風のごとく もし余るほどの財産があれば 迷わず“苦労”買ってみるさ 愚問にゃ馬耳東風 目指すは有言実行 明日はきっと明日の風が吹く 平凡ばかりを並べたような日々じゃ 満足できないんだ! なんとかするさ 生き抜くためなら 涙は心潤す通り雨 大地に撒いた種が開く 照らす太陽はきっと僕ら 小さなこの手で掴めるのなら 溢れるまで集めよう 勘違いの夢 的外れの期待 イメージはいつももっと先にある 大地に賭けた僕らの行方 突き抜ける疾風のごとく |
| rushちょっと疲れちゃったな。 無意識に気を配ってみたり、さり気なくアピールしたり “人間は考える葦である”…よく言ったもんだ。 でも考えなくなったら、それはそれでつまんないんだろうなぁ 失った後で悔やんだり泣いたり そんなのが僕らの生きる糧 手を広げて飛んで行こう 例え落ちても、もっともっと、そうもっともっと… 欲望が尽きるまで 太陽はそこにあると、誰かがつぶやくから なんかかっがりしたな。 気持ちなんてそう簡単には伝わんないって言われたみたいで あんなこと言わなきゃ良かった… もうちょっと言い方もあった… でも本当は君が可愛くて好きで仕方ないんだ 疑ってみたり裏腹な言葉で傷つけて 本当に可笑しいね 泣いた今日も明日への調べ こだわらないで、もっともっと、そうもっともっと… 大声で泣けばいい 大切な物があると、誰かに言えるなら 顔色ばかり伺っているのは 紛れもなく愛されたい証拠だね 手を広げて飛んで行こう 例え落ちても、もっともっと、そうもっともっと… 欲望が尽きるまで 太陽はそこにあると、誰かがつぶやくから 両手広げ大空へ 風を捲いて 吹かれて どこまでも行けるさ 小さく芽吹いた仲間たち連れて 昨日と違う空間へ 飛び続けて行くのさ | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | ちょっと疲れちゃったな。 無意識に気を配ってみたり、さり気なくアピールしたり “人間は考える葦である”…よく言ったもんだ。 でも考えなくなったら、それはそれでつまんないんだろうなぁ 失った後で悔やんだり泣いたり そんなのが僕らの生きる糧 手を広げて飛んで行こう 例え落ちても、もっともっと、そうもっともっと… 欲望が尽きるまで 太陽はそこにあると、誰かがつぶやくから なんかかっがりしたな。 気持ちなんてそう簡単には伝わんないって言われたみたいで あんなこと言わなきゃ良かった… もうちょっと言い方もあった… でも本当は君が可愛くて好きで仕方ないんだ 疑ってみたり裏腹な言葉で傷つけて 本当に可笑しいね 泣いた今日も明日への調べ こだわらないで、もっともっと、そうもっともっと… 大声で泣けばいい 大切な物があると、誰かに言えるなら 顔色ばかり伺っているのは 紛れもなく愛されたい証拠だね 手を広げて飛んで行こう 例え落ちても、もっともっと、そうもっともっと… 欲望が尽きるまで 太陽はそこにあると、誰かがつぶやくから 両手広げ大空へ 風を捲いて 吹かれて どこまでも行けるさ 小さく芽吹いた仲間たち連れて 昨日と違う空間へ 飛び続けて行くのさ |
| きれいな旋律あなたの足音 きれいな旋律 澄んだ湖にひろがる波紋 凛とした後ろ姿 みつめながら ずっと この耳で聞きつづけたい音 あなたが今も息をしている それだけでもう胸はいっぱい 心の震えあらわす言葉は うまく探せないけど あなたのほほえみ きれいな旋律 春の野原いちめんに開く小花 やわらかな日ざし 恵の雨粒が 降りそそぎますように 天を見上げた 私は上手に和音をだしてるかな あなたの奏でるしらべに あなたの涙 きれいな旋律 夜空から落ちた光る色石 水色のスラー 赤いスタッカート 両手のひらに受けとめて 大事にしたい ひとつひとつに いとおしい音 | KOTOKO | 今野緒雪 | MARTY FRIEDMAN | 井内舞子・中沢伴行 | あなたの足音 きれいな旋律 澄んだ湖にひろがる波紋 凛とした後ろ姿 みつめながら ずっと この耳で聞きつづけたい音 あなたが今も息をしている それだけでもう胸はいっぱい 心の震えあらわす言葉は うまく探せないけど あなたのほほえみ きれいな旋律 春の野原いちめんに開く小花 やわらかな日ざし 恵の雨粒が 降りそそぎますように 天を見上げた 私は上手に和音をだしてるかな あなたの奏でるしらべに あなたの涙 きれいな旋律 夜空から落ちた光る色石 水色のスラー 赤いスタッカート 両手のひらに受けとめて 大事にしたい ひとつひとつに いとおしい音 |
| UZU-MAKI見える… 縦横に蠢いた無数の渦が まばたきの間に消える 見えない… 堂々回りだった昨日のように せめぎ合う百色空洞 ―そんな事言ってない! 解るでしょう? 君が心許せるだた無二の人― ―信じてる…信じてる… だってあんなにも心砕いた…― 終わらない 後悔の羅列 波紋状の亀裂 殺した嗚咽 うねりを呼びまた新しい光の粒が生まれる 二秒後の破滅 取り戻す優越 鬱いだ情熱 そこを抜ける次の瞬間は痛みも忘れて… 眠る… 漏電して焦げた目のスイッチを切り 安らかな沈黙 落ちる ―どうして? 世界の裏側へ来たように 状況は寸分隔て変わってゆくの?― ―わかんない…わかんない! だってあなたとも他人― 交互に押し寄せる 絶望の彼方 安息の肩 飛び下りる片足が宙へと舞う瞬間 女神の指が現れ 怖いもの見たさ 手を引くのはあなた 臆病の性 未来を知る予言者など妄想の幻 ―無駄だって解ってるから困らせない そうして言葉飲込むのいけない事?― 聞こえない… 聞こえていないと泣叫び 怒りぶち撒いたその後に 後悔の羅列 波紋状の亀裂 殺した嗚咽 うねりを呼びまた新しい光の粒が生まれる 絶望の彼方 安息の肩 飛び下りる片足が宙へと舞う瞬間 女神の指が現れ 怖いもの見たさ 手を引くのはあなた 臆病の性 未来を知る予言者など妄想の幻 | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 尾崎武士・高瀬一矢 | 見える… 縦横に蠢いた無数の渦が まばたきの間に消える 見えない… 堂々回りだった昨日のように せめぎ合う百色空洞 ―そんな事言ってない! 解るでしょう? 君が心許せるだた無二の人― ―信じてる…信じてる… だってあんなにも心砕いた…― 終わらない 後悔の羅列 波紋状の亀裂 殺した嗚咽 うねりを呼びまた新しい光の粒が生まれる 二秒後の破滅 取り戻す優越 鬱いだ情熱 そこを抜ける次の瞬間は痛みも忘れて… 眠る… 漏電して焦げた目のスイッチを切り 安らかな沈黙 落ちる ―どうして? 世界の裏側へ来たように 状況は寸分隔て変わってゆくの?― ―わかんない…わかんない! だってあなたとも他人― 交互に押し寄せる 絶望の彼方 安息の肩 飛び下りる片足が宙へと舞う瞬間 女神の指が現れ 怖いもの見たさ 手を引くのはあなた 臆病の性 未来を知る予言者など妄想の幻 ―無駄だって解ってるから困らせない そうして言葉飲込むのいけない事?― 聞こえない… 聞こえていないと泣叫び 怒りぶち撒いたその後に 後悔の羅列 波紋状の亀裂 殺した嗚咽 うねりを呼びまた新しい光の粒が生まれる 絶望の彼方 安息の肩 飛び下りる片足が宙へと舞う瞬間 女神の指が現れ 怖いもの見たさ 手を引くのはあなた 臆病の性 未来を知る予言者など妄想の幻 |
| サイダーずっとほろ苦い想い出 瓶の中 閉じ込められた泡のよう “越えられる…” 幼い手で箱に全部詰め 暖かい部屋に置いて来た 本当の気持ちはぎゅっと結んだ唇の奥 小さく折り畳んだ 理屈は全て解ってたけれど飲み込めないから 黙って睨みつけた 溶けた氷が挫けてカラリ音たてる 静寂がこぼれ落ち涙溢れだす ずっと飛び立つ日をそこで待っていた あなたの大きな手から 平行線 分かってたよ あの日の言葉 正しくて悔しかっただけなの 小さな箱は窮屈過ぎて行き場求めて 穴を探していた 約束よりも夢が欲しいと手を振り払う 首輪も引きちぎった 時は物置きの隅おき忘れたサイダー 幼くて切なくて胸を締め付ける ずっと変われなくて独り立ってるよ 少女のあの日のままで これ以上心配などかけないつもりが 風邪をひいたよなんて呟いてた 猫が通せんぼをして帰れず泣いた日も バカだねと抱きしめて愛をくれた人 ずっと喧嘩したあの日も持っていた 『本当は大好き』の文字 いつまでも顔を見ると言えそうにないけど 届けられるといいな “ありがとう” | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | C.G mix | ずっとほろ苦い想い出 瓶の中 閉じ込められた泡のよう “越えられる…” 幼い手で箱に全部詰め 暖かい部屋に置いて来た 本当の気持ちはぎゅっと結んだ唇の奥 小さく折り畳んだ 理屈は全て解ってたけれど飲み込めないから 黙って睨みつけた 溶けた氷が挫けてカラリ音たてる 静寂がこぼれ落ち涙溢れだす ずっと飛び立つ日をそこで待っていた あなたの大きな手から 平行線 分かってたよ あの日の言葉 正しくて悔しかっただけなの 小さな箱は窮屈過ぎて行き場求めて 穴を探していた 約束よりも夢が欲しいと手を振り払う 首輪も引きちぎった 時は物置きの隅おき忘れたサイダー 幼くて切なくて胸を締め付ける ずっと変われなくて独り立ってるよ 少女のあの日のままで これ以上心配などかけないつもりが 風邪をひいたよなんて呟いてた 猫が通せんぼをして帰れず泣いた日も バカだねと抱きしめて愛をくれた人 ずっと喧嘩したあの日も持っていた 『本当は大好き』の文字 いつまでも顔を見ると言えそうにないけど 届けられるといいな “ありがとう” |
| 春古い木目の隙間に 春の風ふと迷いこんだ 窓を開けるには少し早すぎて くしゃみ一つ点を打つ 二人のため 行くと決めた この部屋残して まぁるくなった埃たち きらきらと舞い立つよ 旅立つ背中見送る想い出のように じゃあね、 ずっときっと君は元気でいて 二人違う場所へ向うための握手 雪はすぐに溶けて暖かくなるから ほどけない指の温もり いつか忘れるよね? 嗚呼… 枯れた小枝のざわめき 君の笑顔が消えて行った 時は残酷な手紙 避けられない三叉路に舞い降りた 君のため…と、夢のため…と、優しすぎたから 深い場所で裂けてゆく痛みさえ気付かずに 悲しいの言葉 それさえも空に消えてた 今度はきっと自分のため生きて欲しい 泣いてもいいよ 全て君の時間だから 淋しい時は思い出して このメロディ 君が好きだった自分勝手我侭な天使は 明日も歌うよ… −言葉少なな君と争う声 もう聴こえない もう聴こえない− 二人間違いだらけ 三月のふきのとう 雪に振られ蒼い体も凍らせる なのに春を待ちわびる心消せない いつか晴れた空のような笑顔に会えるよね? 陽だまりの中で… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 古い木目の隙間に 春の風ふと迷いこんだ 窓を開けるには少し早すぎて くしゃみ一つ点を打つ 二人のため 行くと決めた この部屋残して まぁるくなった埃たち きらきらと舞い立つよ 旅立つ背中見送る想い出のように じゃあね、 ずっときっと君は元気でいて 二人違う場所へ向うための握手 雪はすぐに溶けて暖かくなるから ほどけない指の温もり いつか忘れるよね? 嗚呼… 枯れた小枝のざわめき 君の笑顔が消えて行った 時は残酷な手紙 避けられない三叉路に舞い降りた 君のため…と、夢のため…と、優しすぎたから 深い場所で裂けてゆく痛みさえ気付かずに 悲しいの言葉 それさえも空に消えてた 今度はきっと自分のため生きて欲しい 泣いてもいいよ 全て君の時間だから 淋しい時は思い出して このメロディ 君が好きだった自分勝手我侭な天使は 明日も歌うよ… −言葉少なな君と争う声 もう聴こえない もう聴こえない− 二人間違いだらけ 三月のふきのとう 雪に振られ蒼い体も凍らせる なのに春を待ちわびる心消せない いつか晴れた空のような笑顔に会えるよね? 陽だまりの中で… |
| 車窓の調べ波のおしゃべりと消えた 仲間達と寄り添った日々は風より早く 仕方ないさとつぶやいた 大人を装おう不器用な笑顔 秋の車窓にしがみつく夏の虫 恋しいよ どんな時も僕ら冗談ばかりで 本当の気持ち隠し合ったけど 翼雲より高く早く遠く アクセルを踏み込む 海を染める夕日 追い付くまで落ちないで かばい合う毎日とか噂話だらけ キミの夢はおいてけぼり それでいいの?とたしなめた 優しい言葉に耳をふさぎ 言い訳ばかりが上手くなっていた 恋しいね 弱虫ばっかが相乗りしてた 涙も乾かすような眩しい真夏の窓辺 はぐれ雲にはきっと 群れじゃ見えない景色が待ってるんだろう 確かにあった声と歪む笑顔 温もりは信じられる 翼雲より高く早く遠く いつかの空探そう 想い出は窓から頬をなでて 過ぎる風 新しい空に会い風の匂い変わって行っても ずっと忘れはしない… 便りはいつの日かまた出逢う 僕に宛てた優しい夏の調べ | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 井内舞子 | 波のおしゃべりと消えた 仲間達と寄り添った日々は風より早く 仕方ないさとつぶやいた 大人を装おう不器用な笑顔 秋の車窓にしがみつく夏の虫 恋しいよ どんな時も僕ら冗談ばかりで 本当の気持ち隠し合ったけど 翼雲より高く早く遠く アクセルを踏み込む 海を染める夕日 追い付くまで落ちないで かばい合う毎日とか噂話だらけ キミの夢はおいてけぼり それでいいの?とたしなめた 優しい言葉に耳をふさぎ 言い訳ばかりが上手くなっていた 恋しいね 弱虫ばっかが相乗りしてた 涙も乾かすような眩しい真夏の窓辺 はぐれ雲にはきっと 群れじゃ見えない景色が待ってるんだろう 確かにあった声と歪む笑顔 温もりは信じられる 翼雲より高く早く遠く いつかの空探そう 想い出は窓から頬をなでて 過ぎる風 新しい空に会い風の匂い変わって行っても ずっと忘れはしない… 便りはいつの日かまた出逢う 僕に宛てた優しい夏の調べ |
| 海豚一秒ごと深くなる暗闇に 身を潜め どうしても許せない言葉 書いて破り捨て 昔からそうだった… 哀しい時に泣けない 凍り付いたように孤独と手を繋いでみる 憐れんだりしないで 痛いと感じているだけマシよ 想像なんてしないで 分かるはずもない 悩んで… 居なくなればいいと思った 大事な人さえ 混沌の渦へ 理想は宙に描いた大きなオール 見えない海 まだ目指してる 一秒後には息さえしてないかもしれない 未来など誰にも分からないと笑うだけ 悔しいよ まだ出来る事があるはずなのに 同じとこ擦り切れるまでなぞってるだけ もがいたりしないで どうせ息など長く持たない 水の底はいいよ 流れに身を任せ 壊して… 動かなくていいと思った こんな時間なら 根源の谷へ 荒れ果てた道はずっと続いてく 海底を越え その奥へ 叫んで… 傷付けばいいと思った 大事なものさえ 混沌の渦へ 沈みかけたボートなんていらない どこまでもほら 泳げるさ | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 尾崎武士・中沢伴行 | 一秒ごと深くなる暗闇に 身を潜め どうしても許せない言葉 書いて破り捨て 昔からそうだった… 哀しい時に泣けない 凍り付いたように孤独と手を繋いでみる 憐れんだりしないで 痛いと感じているだけマシよ 想像なんてしないで 分かるはずもない 悩んで… 居なくなればいいと思った 大事な人さえ 混沌の渦へ 理想は宙に描いた大きなオール 見えない海 まだ目指してる 一秒後には息さえしてないかもしれない 未来など誰にも分からないと笑うだけ 悔しいよ まだ出来る事があるはずなのに 同じとこ擦り切れるまでなぞってるだけ もがいたりしないで どうせ息など長く持たない 水の底はいいよ 流れに身を任せ 壊して… 動かなくていいと思った こんな時間なら 根源の谷へ 荒れ果てた道はずっと続いてく 海底を越え その奥へ 叫んで… 傷付けばいいと思った 大事なものさえ 混沌の渦へ 沈みかけたボートなんていらない どこまでもほら 泳げるさ |
| 縁どりの世界どうでもいい事ばかりを考えてたら どうでもいい事ばかりになった あぁ 何故にここに生まれて来たんだろう? 大切な人を見つけた日から 大切なモノばかりになった もう何も手放したくはない きっとわがままでも涸れた声で叫び続けたい あなたの傘になり強い雨も陽射しに変えて照らしたい 逆さまの世界 行ったり来たりを繰り返して 見つけたはずの光落とす 永遠なんて言葉は言わなくていい ずっと憧れてたいだけ 今は 出逢いはいつでも突然すぎて 装おう事も忘れちゃうよ あぁ 何故に君は笑っていられるの? 忘れてゆくもの 忘れないもの いつしか君は消えなくなった もういいや… 代わりもいらないよ 知ってしまう事が怖い朝も 目を背けられない 閉じない目蓋から落ちた涙 君がすくってくれたから 縁どりの世界 これが真実だと祈って 確かな痛みを探してる 人さし指で消えてく言葉の残像 ずっと覚えていたいだけ 急かされるように記憶をひとつ破った 与えられる新しい朝だけを信じて… 縁どりの世界 ここは夢の中と言われて 手足も自由に海へ泳ぐ 呼吸が上手く出来ずに浮かぶ現実 悲しいね 夢見ていたいだけなのに 逆さまの世界 行ったり来たりを繰り返して 見つけたはずの光落とす 永遠なんて言葉は言わなくていい そっと触れていて欲しいだけ 今だけ ―触れてたいよ― ずっと… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | どうでもいい事ばかりを考えてたら どうでもいい事ばかりになった あぁ 何故にここに生まれて来たんだろう? 大切な人を見つけた日から 大切なモノばかりになった もう何も手放したくはない きっとわがままでも涸れた声で叫び続けたい あなたの傘になり強い雨も陽射しに変えて照らしたい 逆さまの世界 行ったり来たりを繰り返して 見つけたはずの光落とす 永遠なんて言葉は言わなくていい ずっと憧れてたいだけ 今は 出逢いはいつでも突然すぎて 装おう事も忘れちゃうよ あぁ 何故に君は笑っていられるの? 忘れてゆくもの 忘れないもの いつしか君は消えなくなった もういいや… 代わりもいらないよ 知ってしまう事が怖い朝も 目を背けられない 閉じない目蓋から落ちた涙 君がすくってくれたから 縁どりの世界 これが真実だと祈って 確かな痛みを探してる 人さし指で消えてく言葉の残像 ずっと覚えていたいだけ 急かされるように記憶をひとつ破った 与えられる新しい朝だけを信じて… 縁どりの世界 ここは夢の中と言われて 手足も自由に海へ泳ぐ 呼吸が上手く出来ずに浮かぶ現実 悲しいね 夢見ていたいだけなのに 逆さまの世界 行ったり来たりを繰り返して 見つけたはずの光落とす 永遠なんて言葉は言わなくていい そっと触れていて欲しいだけ 今だけ ―触れてたいよ― ずっと… |
| 楓の道、ギターの奏でる丘で吾木香の小さな頭が揺れて もうサヨナラだよって言ってる ソーダの瓶が横たわる歩道 懐かしい手紙を昨日見つけたよ 下っ手くそな文字くすんでた 夏はいつも駆け足 どうしようもなく痛い 筋雲が千切れたら君に会えるかな? 少しずれた時計の針を戻したいと初めて思った “もう泣かないで”君が願うから 平気なふりをしているんだよ… 人に言えないような不実を選んだ どうしてあの日は笑えてた? ソーダの瓶は土にまみれた 恥ずかしい気持ちが 夕空を埋める 今度は間違わず愛せるかな? いつか弾いたコードが落ちかけた葉を揺らす 連絡が途切れたら君は焦るかな? 試す余裕はカケラほどもないくせに家を飛び出した “恋しています”伝えられなくって 楓の道ひとりきり 悔しくって 切なくって 八つ当たって 恋しくって 夕暮れが許せなくて………… 筋雲が千切れたら君に会えるかな? あの日触れた優しい瞳は迷う背を押し出してくれた “頑張らないで”君が笑うから 飲み込んだはずの涙こぼれ 季節の巡る音が哀しいよ 少しずれた時計の針を戻したいと初めて思った “もう泣かないで…”君が願うから 平気なふりをしているだけ… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 井内舞子 | 吾木香の小さな頭が揺れて もうサヨナラだよって言ってる ソーダの瓶が横たわる歩道 懐かしい手紙を昨日見つけたよ 下っ手くそな文字くすんでた 夏はいつも駆け足 どうしようもなく痛い 筋雲が千切れたら君に会えるかな? 少しずれた時計の針を戻したいと初めて思った “もう泣かないで”君が願うから 平気なふりをしているんだよ… 人に言えないような不実を選んだ どうしてあの日は笑えてた? ソーダの瓶は土にまみれた 恥ずかしい気持ちが 夕空を埋める 今度は間違わず愛せるかな? いつか弾いたコードが落ちかけた葉を揺らす 連絡が途切れたら君は焦るかな? 試す余裕はカケラほどもないくせに家を飛び出した “恋しています”伝えられなくって 楓の道ひとりきり 悔しくって 切なくって 八つ当たって 恋しくって 夕暮れが許せなくて………… 筋雲が千切れたら君に会えるかな? あの日触れた優しい瞳は迷う背を押し出してくれた “頑張らないで”君が笑うから 飲み込んだはずの涙こぼれ 季節の巡る音が哀しいよ 少しずれた時計の針を戻したいと初めて思った “もう泣かないで…”君が願うから 平気なふりをしているだけ… |
| Goodbye Dear疲れたような陰りを見せる太陽 じゃあもういいよ 今日の日の涙あずけて 君にgoodbye day ひなげしの咲くこの場所を教えてくれた ひたむきなあの瞳はもうない goodbye day goodbye dear goodbye... 一人きりの明日へ goodbye day goodbye dear goodbye... もう泣かない 約束さ goodbye day 退屈な日曜 ふいに呼び出す 存在大きくなった 理屈って誰にも解らない 恋のhappy days 与えられた時間 刹那と知らず通り過ぎた 僕たちは先を急ぐ太陽 goodbye day goodbye dear goodbye... 火照った鼓動合わせて goodbye day goodbye dear 生命に触れてた あの日々へgoodbye day ひなげしのような細い体にもたれてた 儚くて強い声は聴こえない goodbye day goodbye dear goodbye... 空は何を見てるの? goodbye day goodbye dear goodbye... 今は何も欲しくない だから、ねぇ 幻でもいい 会いたい… もう一度 goodbye day goodbye dear goodbye... もう言わない サヨナラさ goodbye dear goodbye day... goodbye day... 約束さ goodbye day | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 中沢伴行 | 疲れたような陰りを見せる太陽 じゃあもういいよ 今日の日の涙あずけて 君にgoodbye day ひなげしの咲くこの場所を教えてくれた ひたむきなあの瞳はもうない goodbye day goodbye dear goodbye... 一人きりの明日へ goodbye day goodbye dear goodbye... もう泣かない 約束さ goodbye day 退屈な日曜 ふいに呼び出す 存在大きくなった 理屈って誰にも解らない 恋のhappy days 与えられた時間 刹那と知らず通り過ぎた 僕たちは先を急ぐ太陽 goodbye day goodbye dear goodbye... 火照った鼓動合わせて goodbye day goodbye dear 生命に触れてた あの日々へgoodbye day ひなげしのような細い体にもたれてた 儚くて強い声は聴こえない goodbye day goodbye dear goodbye... 空は何を見てるの? goodbye day goodbye dear goodbye... 今は何も欲しくない だから、ねぇ 幻でもいい 会いたい… もう一度 goodbye day goodbye dear goodbye... もう言わない サヨナラさ goodbye dear goodbye day... goodbye day... 約束さ goodbye day |
| 月夜の舞踏会月と星を飾って君を招いて my cony 小さなドアを開けたら夜のparty そうさ 全部君のもの 誰にも見られない秘密の庭で朝が来るまで話そうよ 今夜は月だけが見てる舞踏会 たくさん泣いた夜はうさぎになった夢を見るの 毛布を抱いて 小さくまるまって眠るの… ケンカはしたくないのに会うと何故か切なくって 君の心 強く叩いてみる この気持ちが何なのか 確かめたいよ 手ほどきはマリア様でも解らない 月を髪に飾って今すぐ会いに行く my honey 胸に溢れた思いは 闇を越え pirouette ずっと止まらない 答えは二人の中にあるなら 朝が来るまで話そうよ 今夜も眠れない月が見てるから 言いたい言葉は常に満天の星のようで 頭使って君に贈ってみる 傷つけないようにと手を震わせて 落とした物のほうが多い…悲しいね 星の距離を計って 君に降らす愛 so many 引力に引き込まれて 闇を通り抜け secret 見つけだす 会えない時間に負けたりしない強い絆は この宇宙の向こうに眠ると信じて手を伸ばそう 目を閉じれば二人はまぁるい地球で 無器用にステップを踏むエトワール 星の距離を計って 君に降らす愛 so many 引力に引き込まれて 闇を通り抜け secret 月と星を飾って君を招いて my cony 小さなドアを開けたら夜のparty そうさ 全部君のもの 誰にも見られない秘密の庭で 朝が来るまで話そうよ 今夜は月も溶けて行く舞踏会 | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 中沢伴行 | 月と星を飾って君を招いて my cony 小さなドアを開けたら夜のparty そうさ 全部君のもの 誰にも見られない秘密の庭で朝が来るまで話そうよ 今夜は月だけが見てる舞踏会 たくさん泣いた夜はうさぎになった夢を見るの 毛布を抱いて 小さくまるまって眠るの… ケンカはしたくないのに会うと何故か切なくって 君の心 強く叩いてみる この気持ちが何なのか 確かめたいよ 手ほどきはマリア様でも解らない 月を髪に飾って今すぐ会いに行く my honey 胸に溢れた思いは 闇を越え pirouette ずっと止まらない 答えは二人の中にあるなら 朝が来るまで話そうよ 今夜も眠れない月が見てるから 言いたい言葉は常に満天の星のようで 頭使って君に贈ってみる 傷つけないようにと手を震わせて 落とした物のほうが多い…悲しいね 星の距離を計って 君に降らす愛 so many 引力に引き込まれて 闇を通り抜け secret 見つけだす 会えない時間に負けたりしない強い絆は この宇宙の向こうに眠ると信じて手を伸ばそう 目を閉じれば二人はまぁるい地球で 無器用にステップを踏むエトワール 星の距離を計って 君に降らす愛 so many 引力に引き込まれて 闇を通り抜け secret 月と星を飾って君を招いて my cony 小さなドアを開けたら夜のparty そうさ 全部君のもの 誰にも見られない秘密の庭で 朝が来るまで話そうよ 今夜は月も溶けて行く舞踏会 |
| Chercher~シャルシェ~たとえ深い闇に はぐれて迷い込んでも 私ならば 間違わずにあなたのこと見つけられる 気がつくとつないだ手 すり抜けて駆けてく 振り返ることなく まっすぐに いいわ置いてきぼりだって すぐに追いつくから 私のこと思い出す頃に 私を呼んで 私を聴いて それだけで輝く あなたの足あと そうね今あなたが 二枚貝の吐きだした 夢の中に取り込まれて 帰れなくなってたら 空を切りひらいて 逆巻く波折りたたみ 約束する 私だけはあなたのこと救いだすと 転んだりしてないか 泣きじゃくってないか 私の胸はり裂けそうだから 私を呼んで 「もういいよ」と言って そうすれば導く きらめく縒り糸 たとえこの世の果て 身体さえ失っても 顔も髪も声も すべて消える日が来ようとも それを動かしてた あなたの心がそこに 残ってたら 小石ほどの欠片だって見落とさない 私を呼んで 私を聴いて それくらい あなたを好きだってことよ いつもつないだ手を すり抜けて駆けだすから 心配性と言われても ハラハラのしどおしよ でもね深い闇に あなたが迷い込んだら 約束する 私がすぐあなたのこと探し出すと | KOTOKO | 今野緒雪 | C.G mix | C.G mix | たとえ深い闇に はぐれて迷い込んでも 私ならば 間違わずにあなたのこと見つけられる 気がつくとつないだ手 すり抜けて駆けてく 振り返ることなく まっすぐに いいわ置いてきぼりだって すぐに追いつくから 私のこと思い出す頃に 私を呼んで 私を聴いて それだけで輝く あなたの足あと そうね今あなたが 二枚貝の吐きだした 夢の中に取り込まれて 帰れなくなってたら 空を切りひらいて 逆巻く波折りたたみ 約束する 私だけはあなたのこと救いだすと 転んだりしてないか 泣きじゃくってないか 私の胸はり裂けそうだから 私を呼んで 「もういいよ」と言って そうすれば導く きらめく縒り糸 たとえこの世の果て 身体さえ失っても 顔も髪も声も すべて消える日が来ようとも それを動かしてた あなたの心がそこに 残ってたら 小石ほどの欠片だって見落とさない 私を呼んで 私を聴いて それくらい あなたを好きだってことよ いつもつないだ手を すり抜けて駆けだすから 心配性と言われても ハラハラのしどおしよ でもね深い闇に あなたが迷い込んだら 約束する 私がすぐあなたのこと探し出すと |
| 雪華の神話白い地平線を揺らす じゃれた天使達が手を繋ぎあう 空から降って来た銀色宝石 不確かな気持ちを温め確かな記憶に変えてく 去年見た景色が映画のように流れる 雪に祈った 夢なら覚めないで 陽射しに溶けた冬の欠片 いつか形をなくすけど 胸で結んだ絆は 季節めぐっても消えない 離さず固く握った手の強さは きっと寒さのせいじゃない 風の匂いが変わってく光の中へ進もう 夏を過ぎた日の出逢いは 涙色の街が二人を抱いて 今年もやって来た 天から降りた風 大きく弧を描き ためらう肩と肩ふいに押してく 来年も二人で見に来ようと刻んだ 日付けの文字は何も言わないけど 胸に差し込む光の角度が少しずつ変わっても あの日見つけた結晶 瞼の奥で消さない 溶かされ流れしみ込む想い出 いつしか緑の葉を揺すり 果てない雲に紛れて 次の季節を待ってる かざした手の隙間 こぼれて舞う天使が 二度とは来ない時を焼きつけて 陽射しに溶けた冬の欠片 いつか形をなくすけど 胸で結んだ絆は 季節めぐっても消えない 思わず強く握った冷たいこの手は季節の贈り物 風の匂いが変わっても 迷わず何度も出逢おう | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 白い地平線を揺らす じゃれた天使達が手を繋ぎあう 空から降って来た銀色宝石 不確かな気持ちを温め確かな記憶に変えてく 去年見た景色が映画のように流れる 雪に祈った 夢なら覚めないで 陽射しに溶けた冬の欠片 いつか形をなくすけど 胸で結んだ絆は 季節めぐっても消えない 離さず固く握った手の強さは きっと寒さのせいじゃない 風の匂いが変わってく光の中へ進もう 夏を過ぎた日の出逢いは 涙色の街が二人を抱いて 今年もやって来た 天から降りた風 大きく弧を描き ためらう肩と肩ふいに押してく 来年も二人で見に来ようと刻んだ 日付けの文字は何も言わないけど 胸に差し込む光の角度が少しずつ変わっても あの日見つけた結晶 瞼の奥で消さない 溶かされ流れしみ込む想い出 いつしか緑の葉を揺すり 果てない雲に紛れて 次の季節を待ってる かざした手の隙間 こぼれて舞う天使が 二度とは来ない時を焼きつけて 陽射しに溶けた冬の欠片 いつか形をなくすけど 胸で結んだ絆は 季節めぐっても消えない 思わず強く握った冷たいこの手は季節の贈り物 風の匂いが変わっても 迷わず何度も出逢おう |
| being高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで 進め 時の果てへ ぽつり虚空の夜につぶやいた 「また、明日ね」って言葉 燃え巡り照らす太陽のような 強さと永遠に焦がれた たったひとつ残せるなら 存在を抱いた この瞬間の笑顔を ただひとつ守るべきは 君の未来 刹那 揺れて軋むこの世を選んで ずっと運命の地を翔る 芽生え始めた炎 胸に秘め 今世(いま)を 来世(あす)を 君へ 細めた目の先に浮かんだ 果てしなく広がる空 翼見つけた君の背中が 遠ざかってく幻を見た そっけなく装うたび 鈍い音で潰されてく何か それぞれに灯(とも)した色 交差させて かけがえのない君との現世(いま)選んで ずっと夜に虹を架ける 確かめあった強さ 時間(とき)に変え 空を 海を 越える 高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで きっと運命の理(り)に生きる いつか消え行く炎 願いに変え 夢を 来世(あす)を 君へ… 空を 海を 越えて… | KOTOKO | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで 進め 時の果てへ ぽつり虚空の夜につぶやいた 「また、明日ね」って言葉 燃え巡り照らす太陽のような 強さと永遠に焦がれた たったひとつ残せるなら 存在を抱いた この瞬間の笑顔を ただひとつ守るべきは 君の未来 刹那 揺れて軋むこの世を選んで ずっと運命の地を翔る 芽生え始めた炎 胸に秘め 今世(いま)を 来世(あす)を 君へ 細めた目の先に浮かんだ 果てしなく広がる空 翼見つけた君の背中が 遠ざかってく幻を見た そっけなく装うたび 鈍い音で潰されてく何か それぞれに灯(とも)した色 交差させて かけがえのない君との現世(いま)選んで ずっと夜に虹を架ける 確かめあった強さ 時間(とき)に変え 空を 海を 越える 高鳴る鼓動 触れあう現世(いま)選んで きっと運命の理(り)に生きる いつか消え行く炎 願いに変え 夢を 来世(あす)を 君へ… 空を 海を 越えて… |
| 秋爽運命と信じた熱い空の下で 痛いほど抱き合って潮騒も焦がした 一瞬目が眩んで揺れた陽炎たち 波音数える君が遠くに見えた ああ 眩しすぎた風景はきっと 幻さとつぶやく秋蝉(あき)の声 波間に消えた想い出は君と 今もどこかで生きていますか? 言葉少なに去っていった肩を 季節外れの雨が叩き続けた ずっとこのままで…と 言葉遮(さえぎ)った 困ったような横顔 冷やし撫でる海風 夕日が切り取った砂の足跡たち 一つずつさらわれ あの夏も消えてった ねぇ君は何を忘れられるの? 高くて遠すぎる秋爽(あき)の空 ひとり訪ねた十月の海辺 凪いだ水面に季節(とき)を感じた 何も言えずにぼぅっと立ち尽くした 親指の砂は今も切なくきしむよ 人影消えた渚へもきっと また新しい季節が巡る 秋冷の風が通り過ぎる前に 言いそびれていたサヨナラ波へ返すよ | KOTOKO | KOTOKO | C,G mix | C.G mix | 運命と信じた熱い空の下で 痛いほど抱き合って潮騒も焦がした 一瞬目が眩んで揺れた陽炎たち 波音数える君が遠くに見えた ああ 眩しすぎた風景はきっと 幻さとつぶやく秋蝉(あき)の声 波間に消えた想い出は君と 今もどこかで生きていますか? 言葉少なに去っていった肩を 季節外れの雨が叩き続けた ずっとこのままで…と 言葉遮(さえぎ)った 困ったような横顔 冷やし撫でる海風 夕日が切り取った砂の足跡たち 一つずつさらわれ あの夏も消えてった ねぇ君は何を忘れられるの? 高くて遠すぎる秋爽(あき)の空 ひとり訪ねた十月の海辺 凪いだ水面に季節(とき)を感じた 何も言えずにぼぅっと立ち尽くした 親指の砂は今も切なくきしむよ 人影消えた渚へもきっと また新しい季節が巡る 秋冷の風が通り過ぎる前に 言いそびれていたサヨナラ波へ返すよ |
| Wing my Way高らかな天を仰いだ 飛び立つ白い鳥の群れに のせた夢はどこへゆくのとたずね 風に飛ばされて 思いもよらない迷路に迷っても 探しにゆこう 流れる雲 追いかけ 例えば この先 どこかで道が途絶えても (The boundless sky…) 続く大地に 果てしない地図を描こう (Wing my Way…) 間違いなど恐れることはない ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ 答えのないパズル 解いて 階段を一つ登って 少し高い目線に 何が映る? 初めて枝から飛び立つ 小鳥のように胸をはって 震えながら 揺れながらも 羽ばたこう 例えば この先 大地がそこで途切れても (Reach for the shine…) 翼広げて 大空の彼方を目指そう (Wing my Way…) 終わりを決めるのは 簡単だけど ここから始まる無限の物語は プリズムの中揺れる 七色の光を輝らして進んでゆく 変わってゆくこと 恐れないで 遠回りの道にも 決して無駄ではない 何かが咲いているよ (You can do just as you please…) 例えば この先 空が雲に覆われても (The boundless sky…) 共に手を取り 空色の道を創ろう (Wing my Way…) 留まること 今は選ばないで ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ (You can do just as you please…) | KOTOKO | KOTOKO | 高瀬一矢 | 高瀬一矢 | 高らかな天を仰いだ 飛び立つ白い鳥の群れに のせた夢はどこへゆくのとたずね 風に飛ばされて 思いもよらない迷路に迷っても 探しにゆこう 流れる雲 追いかけ 例えば この先 どこかで道が途絶えても (The boundless sky…) 続く大地に 果てしない地図を描こう (Wing my Way…) 間違いなど恐れることはない ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ 答えのないパズル 解いて 階段を一つ登って 少し高い目線に 何が映る? 初めて枝から飛び立つ 小鳥のように胸をはって 震えながら 揺れながらも 羽ばたこう 例えば この先 大地がそこで途切れても (Reach for the shine…) 翼広げて 大空の彼方を目指そう (Wing my Way…) 終わりを決めるのは 簡単だけど ここから始まる無限の物語は プリズムの中揺れる 七色の光を輝らして進んでゆく 変わってゆくこと 恐れないで 遠回りの道にも 決して無駄ではない 何かが咲いているよ (You can do just as you please…) 例えば この先 空が雲に覆われても (The boundless sky…) 共に手を取り 空色の道を創ろう (Wing my Way…) 留まること 今は選ばないで ここから始まる無限の物語は 放物線を描き 地平線の向こう側まで続いてゆく どんなに悲しい事があっても 涙の跡は きっと 誰かが旅をする 希望の道になるよ (You can do just as you please…) |