| Les aventures de TINTINルリルラルリラ 口笛吹きならし 天気がいいや散歩に出かけよう 街の野次馬よこめに 僕は急がず寝て待とう…みなとで 霧の波止場という名の店で今 海のオオカミ鼻づら突き合せ 眠る宝の秘密を ひとりじめする怪しい相談 タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカー ボッカー 足どりも軽い 奇妙な情熱さ 百戦錬磨明るい知恵の輪で ひとあし速く慌てず解きあかす 夢の科学を味方に 鏡は目のまえで僕に微笑む タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカー ボッカー 足どりも軽い ハドック船長 水面を駆けて 舵取る オーロラの航跡 タンタン スノーウィ ついておいでよ 不思議な旅にでかけよう 奇妙な情熱さ | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | ルリルラルリラ 口笛吹きならし 天気がいいや散歩に出かけよう 街の野次馬よこめに 僕は急がず寝て待とう…みなとで 霧の波止場という名の店で今 海のオオカミ鼻づら突き合せ 眠る宝の秘密を ひとりじめする怪しい相談 タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカー ボッカー 足どりも軽い 奇妙な情熱さ 百戦錬磨明るい知恵の輪で ひとあし速く慌てず解きあかす 夢の科学を味方に 鏡は目のまえで僕に微笑む タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカー ボッカー 足どりも軽い ハドック船長 水面を駆けて 舵取る オーロラの航跡 タンタン スノーウィ ついておいでよ 不思議な旅にでかけよう 奇妙な情熱さ |
| 約束一週間前の約束通り カレンダーには赤いまる 編みあげたばかりの帽子をのせて 街へ出かけて行くはず 瞳の中 あなた通りすぎて行くの 気が付かないふりをしているのでしょ 髪が揺れて影をかくした いつも一人ぼっちよ肩を抱いてよ 手の届くほど傍にいるのに 瞳の中 あなた通りすぎて行くの 一週間前の約束通り 街へ出かけて行くはず 瞳の中 あなた通りすぎて行くの | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 山下達郎 | 一週間前の約束通り カレンダーには赤いまる 編みあげたばかりの帽子をのせて 街へ出かけて行くはず 瞳の中 あなた通りすぎて行くの 気が付かないふりをしているのでしょ 髪が揺れて影をかくした いつも一人ぼっちよ肩を抱いてよ 手の届くほど傍にいるのに 瞳の中 あなた通りすぎて行くの 一週間前の約束通り 街へ出かけて行くはず 瞳の中 あなた通りすぎて行くの |
| 最後の日付その日付最後に ふたりの日記は 読まれることもなくて 色褪せてゆく ひとり長い夜は 寂しさに負けて あなたへのダイアルを 回しかけても 今は あなたにとって ただの思い出 心を決めて 受話器をおいた もしも出会うことが 偶然あったら きれいになったねと 言われたいから 今もあなた 私の 心の中に 太陽の影を 落とし続ける | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | その日付最後に ふたりの日記は 読まれることもなくて 色褪せてゆく ひとり長い夜は 寂しさに負けて あなたへのダイアルを 回しかけても 今は あなたにとって ただの思い出 心を決めて 受話器をおいた もしも出会うことが 偶然あったら きれいになったねと 言われたいから 今もあなた 私の 心の中に 太陽の影を 落とし続ける |
| ディケイド・ナイト肩抱合い そっと 恋人達は 夜へと 足音 しのばせ 消える またどこかで パーティー 始まり終わり 昨日を ひきずり 朝を 迎える 素敵な子に出会えるよ あそこに行けば 時間を売りとばしても 遊びつづける 流される 真夜中の通り つかのま 戯れ 酔いしれれば 抱きぬけの街を 車をとばし シートに うもれて やっと 夢を見る 素敵な子に出会えるよ あそこに行けば 時間を売りとばしても 遊びつづける | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 肩抱合い そっと 恋人達は 夜へと 足音 しのばせ 消える またどこかで パーティー 始まり終わり 昨日を ひきずり 朝を 迎える 素敵な子に出会えるよ あそこに行けば 時間を売りとばしても 遊びつづける 流される 真夜中の通り つかのま 戯れ 酔いしれれば 抱きぬけの街を 車をとばし シートに うもれて やっと 夢を見る 素敵な子に出会えるよ あそこに行けば 時間を売りとばしても 遊びつづける |
| Samba de marセールを下し 流されて行く 耳に打寄せる ざわめき 遠くに聞きながら 光の中で 瞼とじれば 太陽が描く 虹色の世界が回る 膝を ハーパース・ビザール 滑り落ちて うとうとしている Eh vida tao boa Vento e sol e ondas mansas que briham na asa da minha cancao de amor E vida tao Larga luz e color minha saudade se perde alem do horizonte do mar. コバルトの波 灼けた素肌を 競い合えば 男達の 視線が眩しい 喉をうるおした 冷たいペリエ 背中に浴びる Eh vida tao boa Vento e sol e ondas mansas que briham na asa da minha cancao de amor E vida tao Larga luz e color minha saudade se perde alem do horizonte do mar. | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 清水信之・加藤和彦 | セールを下し 流されて行く 耳に打寄せる ざわめき 遠くに聞きながら 光の中で 瞼とじれば 太陽が描く 虹色の世界が回る 膝を ハーパース・ビザール 滑り落ちて うとうとしている Eh vida tao boa Vento e sol e ondas mansas que briham na asa da minha cancao de amor E vida tao Larga luz e color minha saudade se perde alem do horizonte do mar. コバルトの波 灼けた素肌を 競い合えば 男達の 視線が眩しい 喉をうるおした 冷たいペリエ 背中に浴びる Eh vida tao boa Vento e sol e ondas mansas que briham na asa da minha cancao de amor E vida tao Larga luz e color minha saudade se perde alem do horizonte do mar. |
| One's Love立ち寄る場所がここであっても 戸惑いさえ今忘れて いつかは手を振るあなたに 今精一杯寄せる愛を 出合うことは見つける 迷いながら 重ね合う心が 開く扉へと 明日を占う掌 陽に翳して君を呼んだ 背を向け走り去る気配も つなぎとめる鎖もない 出合うことは見つける 迷いながら 重ね合う心が 開く扉へと | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 細野晴臣・大貫妙子 | 立ち寄る場所がここであっても 戸惑いさえ今忘れて いつかは手を振るあなたに 今精一杯寄せる愛を 出合うことは見つける 迷いながら 重ね合う心が 開く扉へと 明日を占う掌 陽に翳して君を呼んだ 背を向け走り去る気配も つなぎとめる鎖もない 出合うことは見つける 迷いながら 重ね合う心が 開く扉へと |
| OUT OF AFRICA緑にけむるウゴングの丘よ たつまく赤い砂漠よ グレイト・リフト・バレー 道なき道をつくる Wanyama Wakbwa 歌が聞こえる Out of Africa 叫び続けるサバンナの熱い風 失われゆく者が時を止める 雲はいつか雨を運ぶ 花はやがて大地によみがえる 深い闇を見つめる Nyemera 狩する Simba 照らし出すサーチライト 逃げ惑う楽園に香る Jagaranda 生まれ そして土に帰る 恐れ悲しみさえもとき放ち | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 緑にけむるウゴングの丘よ たつまく赤い砂漠よ グレイト・リフト・バレー 道なき道をつくる Wanyama Wakbwa 歌が聞こえる Out of Africa 叫び続けるサバンナの熱い風 失われゆく者が時を止める 雲はいつか雨を運ぶ 花はやがて大地によみがえる 深い闇を見つめる Nyemera 狩する Simba 照らし出すサーチライト 逃げ惑う楽園に香る Jagaranda 生まれ そして土に帰る 恐れ悲しみさえもとき放ち |
| LULU鏡の中をのぞいては 素敵なヒロイン それは誰? 夢のお城に住んでいる だけどいつも ひとりぼっち ある日 空から落ちてきた 見たこともない訪問者 顔も声も ちがうけど 同じものを探していた 私“LULU” 僕は“Mnemo” 友達になろう そして たくさんの冒険へ 一緒に出かけよう 宇宙の中で光ってる あなたの星があるところ それはソリュス 遠い星 いつか そこへ つれて行って あなたの“Mnemo” 君は“LULU” もうひとりぼっちじゃない わたしたち 見つけたの “あたたかいもの” 遠く遠く はなれても あなたからの S.O.S. とどいたら 飛んで行くわ きっと待ってて あなたの“Mnemo” 君は“LULU” もうひとりぼっちじゃない わたしたち 見つけたの “あたたかいもの” 遠く遠く はなれても あなたからの S.O.S. とどいたら 飛んで行くわ 時間こえて | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 鏡の中をのぞいては 素敵なヒロイン それは誰? 夢のお城に住んでいる だけどいつも ひとりぼっち ある日 空から落ちてきた 見たこともない訪問者 顔も声も ちがうけど 同じものを探していた 私“LULU” 僕は“Mnemo” 友達になろう そして たくさんの冒険へ 一緒に出かけよう 宇宙の中で光ってる あなたの星があるところ それはソリュス 遠い星 いつか そこへ つれて行って あなたの“Mnemo” 君は“LULU” もうひとりぼっちじゃない わたしたち 見つけたの “あたたかいもの” 遠く遠く はなれても あなたからの S.O.S. とどいたら 飛んで行くわ きっと待ってて あなたの“Mnemo” 君は“LULU” もうひとりぼっちじゃない わたしたち 見つけたの “あたたかいもの” 遠く遠く はなれても あなたからの S.O.S. とどいたら 飛んで行くわ 時間こえて |
| La mer, le ciella mer, la mer 波に揺られ 海から 男達が帰る le port, le port 心 冷えて 漂い 魂の港へ 錆ついた 襟のボタンを はずしてあげよう 眼差しよ 甦れ 煙る地平は 夜の彼方 le ciel, le ciel 風に吹かれ 空から 男達が帰る 乾いた大地を彷徨う 子守唄聞いて 暖かい女の胸に抱かれる 夢をすてずに 荒くれ者達よ 孤独な勇気と 愛があるなら 新しい旅立ちの 後ろ姿を また 見送ろう | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 前田憲男 | la mer, la mer 波に揺られ 海から 男達が帰る le port, le port 心 冷えて 漂い 魂の港へ 錆ついた 襟のボタンを はずしてあげよう 眼差しよ 甦れ 煙る地平は 夜の彼方 le ciel, le ciel 風に吹かれ 空から 男達が帰る 乾いた大地を彷徨う 子守唄聞いて 暖かい女の胸に抱かれる 夢をすてずに 荒くれ者達よ 孤独な勇気と 愛があるなら 新しい旅立ちの 後ろ姿を また 見送ろう |
| Volcano四月の雪が舞う空を 渡る鳥の群れが風をきる 旅をするものは 消えてゆく時を 語ることもないままに 砂漠の森に降る雨は 乾きを癒さずに流れ去る 花は陽に芽ぶき みを結ぶ春は 薫ることもないままに 火に放つVolcano夜空を焦がし 動き出すVolcano新しい大地のために 夏の嵐が去ったあと 川はその流れを変えて行く ただ海へ向かう 光降る場所へ 長い夜を越えて行く 燃えあがるVolcano夜空を焦がし 動き出すVolcano揺り起こす 命を今 燃えあがるVolcano静かに熱く 目を覚ますVolcano時を越え 終わることなく | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 四月の雪が舞う空を 渡る鳥の群れが風をきる 旅をするものは 消えてゆく時を 語ることもないままに 砂漠の森に降る雨は 乾きを癒さずに流れ去る 花は陽に芽ぶき みを結ぶ春は 薫ることもないままに 火に放つVolcano夜空を焦がし 動き出すVolcano新しい大地のために 夏の嵐が去ったあと 川はその流れを変えて行く ただ海へ向かう 光降る場所へ 長い夜を越えて行く 燃えあがるVolcano夜空を焦がし 動き出すVolcano揺り起こす 命を今 燃えあがるVolcano静かに熱く 目を覚ますVolcano時を越え 終わることなく |
| 夢のあと風が吹いている 雲が走っていく 思い出している こんな日があったこと 夏の蜃気楼 遠い潮騒 あなたの背中 通りすぎた夢のあと 見つめあっていた いつも苦しいほどに 身を焼き尽くした 恋は忘れられない 冬の街角 大きなコート あなたの匂い みんなどこへ消えたんだろう | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | Arto Lindsay | 風が吹いている 雲が走っていく 思い出している こんな日があったこと 夏の蜃気楼 遠い潮騒 あなたの背中 通りすぎた夢のあと 見つめあっていた いつも苦しいほどに 身を焼き尽くした 恋は忘れられない 冬の街角 大きなコート あなたの匂い みんなどこへ消えたんだろう |
| Sienaあなたの胸に 頬をうずめ 馬車に揺られてまどろむ 赤いレンガは 丘を染めて たどる城壁の中で 喜びも 悲しみも 今 抱かれて眠る 遥かな故郷へ 愛深きビエタに 今宵ひざまずく ああ シエナへの道よ 屋根に舞落ちた青い星 冷たい月の満ちかけ 明るい夜は窓を開けて ワインの夢に酔いしれ 八月の旗祭りには 帰っておいでよ カンポ広場へと ロマネクスの都 せつない面影 心 魅かれる ああ シエナへと 愛しい あなたとふたりで 長い石畳 今宵 揺られて 今 シエナへの道を | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 清水靖晃 | あなたの胸に 頬をうずめ 馬車に揺られてまどろむ 赤いレンガは 丘を染めて たどる城壁の中で 喜びも 悲しみも 今 抱かれて眠る 遥かな故郷へ 愛深きビエタに 今宵ひざまずく ああ シエナへの道よ 屋根に舞落ちた青い星 冷たい月の満ちかけ 明るい夜は窓を開けて ワインの夢に酔いしれ 八月の旗祭りには 帰っておいでよ カンポ広場へと ロマネクスの都 せつない面影 心 魅かれる ああ シエナへと 愛しい あなたとふたりで 長い石畳 今宵 揺られて 今 シエナへの道を |
| 軽蔑人の噂は どこまでも 私 憂うつにさせる 誰もほんとの ことなんか 知りたくも ないんだわ 今日も とても 元気 そうだねと 同じ顔で すれ違う やさしい人 逃げもかくれも できないし もとにさえ もどれない あなたは言う つまらない ことだと だけど すべて あなたが まいた たねなの 人の噂は どこまでも 私 憂うつにさせる 誰も ほんとのことなんか 知りたくも ないんだわ | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 加藤和彦 | 人の噂は どこまでも 私 憂うつにさせる 誰もほんとの ことなんか 知りたくも ないんだわ 今日も とても 元気 そうだねと 同じ顔で すれ違う やさしい人 逃げもかくれも できないし もとにさえ もどれない あなたは言う つまらない ことだと だけど すべて あなたが まいた たねなの 人の噂は どこまでも 私 憂うつにさせる 誰も ほんとのことなんか 知りたくも ないんだわ |
| 野辺朝露の知らせに 馨しき芽生えよ 虫達の羽音に 花びらを震わせ 茨は枝を張り 何も傷つけない 雪解けの流れよ 土は今 目覚めん 溢れくる命の 囁きを敷きつめ 風渡る野辺には 時さえ虚ろう | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 朝露の知らせに 馨しき芽生えよ 虫達の羽音に 花びらを震わせ 茨は枝を張り 何も傷つけない 雪解けの流れよ 土は今 目覚めん 溢れくる命の 囁きを敷きつめ 風渡る野辺には 時さえ虚ろう |
| 春の嵐耳を打つ静けさと 夜の抜殻に抱かれ 流れゆく日々に濡れ せつなさに瞳を閉じる 彼方へと 恋の詩人を見送りながら ただ待つだけの勇気も夢も 春の嵐に怯えて消える 立並ぶ屋根の波 掠め飛ぶ鳥の群れ たちこめる霧に濡れ おもい翼を繕う 懐かしく 肩を並べて歩いた道よ あなたの胸に残した微笑み あの頃に今 帰りつきたい | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 耳を打つ静けさと 夜の抜殻に抱かれ 流れゆく日々に濡れ せつなさに瞳を閉じる 彼方へと 恋の詩人を見送りながら ただ待つだけの勇気も夢も 春の嵐に怯えて消える 立並ぶ屋根の波 掠め飛ぶ鳥の群れ たちこめる霧に濡れ おもい翼を繕う 懐かしく 肩を並べて歩いた道よ あなたの胸に残した微笑み あの頃に今 帰りつきたい |
| Amico,sei felice?Ogni giorno sull' agenda un mare di lavoro Facendo la doccia senti il tempo e il telegiornale A mezzogiorno al di la dei vetri guardando il traffico un veloce pato e appuntamento ascolti le chiacchere Amico,sei felice? Vorrei vederti piu spesso Amico,sei felice? Torna com' eri una volta Questa vita non fa per noi perche continuarla Andiamocene via lontanto perche restare qui? La notte da solo nel buio non trovi nemmeno un amico Andiamocene via lontano perche restare qui? Amico,sei felice? Vorrei vederti piu spesso Amico,sei felice? Torna com' eri una volta | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | Ogni giorno sull' agenda un mare di lavoro Facendo la doccia senti il tempo e il telegiornale A mezzogiorno al di la dei vetri guardando il traffico un veloce pato e appuntamento ascolti le chiacchere Amico,sei felice? Vorrei vederti piu spesso Amico,sei felice? Torna com' eri una volta Questa vita non fa per noi perche continuarla Andiamocene via lontanto perche restare qui? La notte da solo nel buio non trovi nemmeno un amico Andiamocene via lontano perche restare qui? Amico,sei felice? Vorrei vederti piu spesso Amico,sei felice? Torna com' eri una volta |
| 誰のために力の無い者達に 吹く風は 冷たすぎる世の中に 背を向けて 自分だけを守るよ 同じ様に暮らせる 人に出会えるまでは 実り薄い積み重ね 投げ出し 楽な暮らしつかまえて 逃げ出す 急に軽い気持ち ありふれた時間の中を 行ったり来たり 小さい頃嘘吐きと 言われて 口惜しがる心さえ 忘れたの 自分だけを守るよ 同じ様に暮らせる 人に出会えるまでは | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 力の無い者達に 吹く風は 冷たすぎる世の中に 背を向けて 自分だけを守るよ 同じ様に暮らせる 人に出会えるまでは 実り薄い積み重ね 投げ出し 楽な暮らしつかまえて 逃げ出す 急に軽い気持ち ありふれた時間の中を 行ったり来たり 小さい頃嘘吐きと 言われて 口惜しがる心さえ 忘れたの 自分だけを守るよ 同じ様に暮らせる 人に出会えるまでは |
| Jacques-Henri Lartigueオリーブの木陰に おき忘れられてる 優しいモノクロームの誘惑 Jacques-Henri Lartigue 手にとれば遥かな 時の魔術師に出会える 瞬きしたすべてを 童話にかえて 残された自分だけの為のフォトグラフ 初めてのオートモービル 空を飛ぶ冒険 まだヒトが夢を見てた頃 Dubu,his governess.1904 Zissou and Macleline.1911 Bidi in Marseilles.1928 and more 女達は美しく 男は気高く 驚きと愛に抱かれ本を閉じる | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 清水信之 | オリーブの木陰に おき忘れられてる 優しいモノクロームの誘惑 Jacques-Henri Lartigue 手にとれば遥かな 時の魔術師に出会える 瞬きしたすべてを 童話にかえて 残された自分だけの為のフォトグラフ 初めてのオートモービル 空を飛ぶ冒険 まだヒトが夢を見てた頃 Dubu,his governess.1904 Zissou and Macleline.1911 Bidi in Marseilles.1928 and more 女達は美しく 男は気高く 驚きと愛に抱かれ本を閉じる |
| Leave me alone近づきすぎるから 今を 見失ってしまう 無表情な 時が また空回りをはじめた And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私を視線の外へ逃して 規格を外れた 一つの歯車が廻る 危うい光を 放ち 甘い時をさまよう And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私は私を何も知らない 教えてほしい 今が 始まりなのか 終わりなのか And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私は私を何も知らない | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 清水信之 | 近づきすぎるから 今を 見失ってしまう 無表情な 時が また空回りをはじめた And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私を視線の外へ逃して 規格を外れた 一つの歯車が廻る 危うい光を 放ち 甘い時をさまよう And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私は私を何も知らない 教えてほしい 今が 始まりなのか 終わりなのか And I Say Leave me alone And I Say Leave me alone 私は私を何も知らない |
| Cacao船は出て行く 赤い月に照らされて 穏やかな海へと 悲しい歌をつれて あなたを虜にした カカオの大地 カカオ カカオ それは お金の成る木 あなたにもらった ガラスの指輪 悲しく光る 女達は言うの ここにすべてがあると 男たちは言うの だけど幸福のため すれちがう人はみな 誰かを待ってる 瞳に愛しい人の面影抱いて 毎日 港に花を浮かべて あなたを思う すれちがう人はみな 誰かを待ってる 瞳に愛しい人の面影抱いて | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | Arto Lindsay | 船は出て行く 赤い月に照らされて 穏やかな海へと 悲しい歌をつれて あなたを虜にした カカオの大地 カカオ カカオ それは お金の成る木 あなたにもらった ガラスの指輪 悲しく光る 女達は言うの ここにすべてがあると 男たちは言うの だけど幸福のため すれちがう人はみな 誰かを待ってる 瞳に愛しい人の面影抱いて 毎日 港に花を浮かべて あなたを思う すれちがう人はみな 誰かを待ってる 瞳に愛しい人の面影抱いて |
| しあわせな男達へ電話にうでをのばす 時計が床に落ちる まだ夢のはかなさに抱かれたまま ブラインドあげる 読みかけた本をとり バスにお湯をいれる あちこちと脱ぎ捨てたシャツを集め 鏡のぞく まるで気ままそうに 生きている振りよ やりかえすジョークに 笑う男達 降りだした雨の中を かけてく黄昏 車のドアを閉める 部屋の鍵をさがす 立ち止まり振り返る街の灯り 夜に誘われ 世界を駆け抜ける 香る男達 独りおりたつ空港 何故か懐かしく そんな日は女達の ひと言に弱い | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 清水信之 | 電話にうでをのばす 時計が床に落ちる まだ夢のはかなさに抱かれたまま ブラインドあげる 読みかけた本をとり バスにお湯をいれる あちこちと脱ぎ捨てたシャツを集め 鏡のぞく まるで気ままそうに 生きている振りよ やりかえすジョークに 笑う男達 降りだした雨の中を かけてく黄昏 車のドアを閉める 部屋の鍵をさがす 立ち止まり振り返る街の灯り 夜に誘われ 世界を駆け抜ける 香る男達 独りおりたつ空港 何故か懐かしく そんな日は女達の ひと言に弱い |
| 空へ眩しくきらめく 歳月の砂を 指にすくえば こぼれおちる夢 あなたが私に求めたものは 忘れかけてた ほんとうの あなた 自由にあの空へ 放たれた鳥のように もう二度ともどらず 羽ばたいて行けばいい 愛しく虚しく すべてが愛しい たとえどれほど 愛が残酷でも 私は撓やかな木のように 風を抱いて あなたが駆けて行く 大空の夢を見る 遠い空の | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 眩しくきらめく 歳月の砂を 指にすくえば こぼれおちる夢 あなたが私に求めたものは 忘れかけてた ほんとうの あなた 自由にあの空へ 放たれた鳥のように もう二度ともどらず 羽ばたいて行けばいい 愛しく虚しく すべてが愛しい たとえどれほど 愛が残酷でも 私は撓やかな木のように 風を抱いて あなたが駆けて行く 大空の夢を見る 遠い空の |
| Simba kubwa雲が湧きたつ 乾いた地平に 光る稲妻 雨がやって来た 大地に吠える 夜明けのたてがみ サバンナの星 目覚めるSimba Kubwa 水場に集まる 渇いた足音 何かが近づく気配に 遠い記憶を呼び覚ませ 大地を蹴って 力尽きるまで 走れよ走れ hatari hatari sana 陽炎の中に 命が揺れてる 名も無く生まれて 野生のおきてを今、受け継ぐ者 遥かへ 遥かへ 流れて行こう すべてのものから 姿を隠して コピエの向こうに 冷たい月がのぼり 忍び寄る影 夜のしじまに 裸のSimba Kubwa 息を潜める アカシアの下で hatari hatari sana | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 雲が湧きたつ 乾いた地平に 光る稲妻 雨がやって来た 大地に吠える 夜明けのたてがみ サバンナの星 目覚めるSimba Kubwa 水場に集まる 渇いた足音 何かが近づく気配に 遠い記憶を呼び覚ませ 大地を蹴って 力尽きるまで 走れよ走れ hatari hatari sana 陽炎の中に 命が揺れてる 名も無く生まれて 野生のおきてを今、受け継ぐ者 遥かへ 遥かへ 流れて行こう すべてのものから 姿を隠して コピエの向こうに 冷たい月がのぼり 忍び寄る影 夜のしじまに 裸のSimba Kubwa 息を潜める アカシアの下で hatari hatari sana |
| 振子の山羊陽は落ち長い影の果て しきつめて夜は来る 森をぼんやり映してる 縦に首を 振りつづけている 闇を見つめ 動こうとしない 山羊はやがて 風にゆれている 足もとから 草におおわれ ある日つぶやく木になる 緑消える日が近い 始まる熱い夜明け 土はひび割れ枯枝を 砂ぼこりと 口笛がわたる 地平線は つづけて咳きこみ 山羊はやがて ゴロゴロころがり 行方知らず つかまるまでは 山羊はその枝を食べた | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 陽は落ち長い影の果て しきつめて夜は来る 森をぼんやり映してる 縦に首を 振りつづけている 闇を見つめ 動こうとしない 山羊はやがて 風にゆれている 足もとから 草におおわれ ある日つぶやく木になる 緑消える日が近い 始まる熱い夜明け 土はひび割れ枯枝を 砂ぼこりと 口笛がわたる 地平線は つづけて咳きこみ 山羊はやがて ゴロゴロころがり 行方知らず つかまるまでは 山羊はその枝を食べた |
| Law of Nature波うつ屋根と 空の間に まき起る竜巻 くぐり抜けて 翼にかける 重さを知らない はてしない自然を 相手にして 未来に向かう すべての力は やすらぎとふれあい 失うだけ | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 波うつ屋根と 空の間に まき起る竜巻 くぐり抜けて 翼にかける 重さを知らない はてしない自然を 相手にして 未来に向かう すべての力は やすらぎとふれあい 失うだけ |
| Silent Screamer逃水が走るよ 暑い道路を飛ばせ 追越す奴に 追い撃ちかける 汗ばむ指に ちぎれた裏切りの 昨日がある 溶けるタールの陽炎 立上る誘惑 いじめる体 引摺る想い 残った愛の 欠片も粉微塵の 命になる あと少し踏込め 心無い震え 見つけて私 止めるのは誰 もうすぐ宙に 舞う事までの時 戻らない | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 逃水が走るよ 暑い道路を飛ばせ 追越す奴に 追い撃ちかける 汗ばむ指に ちぎれた裏切りの 昨日がある 溶けるタールの陽炎 立上る誘惑 いじめる体 引摺る想い 残った愛の 欠片も粉微塵の 命になる あと少し踏込め 心無い震え 見つけて私 止めるのは誰 もうすぐ宙に 舞う事までの時 戻らない |
| Sargasso Sea黒い海の 砂漠がある 耳鳴り遠く つづいたまま 絡みついて 沈んだまま 宝船は 錨あげる | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | 黒い海の 砂漠がある 耳鳴り遠く つづいたまま 絡みついて 沈んだまま 宝船は 錨あげる |
| 午后の休息 <DISKCHART DEMO>落葉を踏みながら 並木路にふたり 風の匂いに包まれ 話す言葉もなく 黙っているけど ああ微笑むの あなたがいるから 人波に流され 離ればなれ ふとした淋しさ感じて ちょっぴりすねながら あなたを困らす ああ涙ぐむ あなたがいるから 夕陽にせかされて 離ればなれ 影踏みごっこもおしまい さよならが言えずに 目と目を交わして ああ微笑むの あなたがいるから | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子・Friends | 落葉を踏みながら 並木路にふたり 風の匂いに包まれ 話す言葉もなく 黙っているけど ああ微笑むの あなたがいるから 人波に流され 離ればなれ ふとした淋しさ感じて ちょっぴりすねながら あなたを困らす ああ涙ぐむ あなたがいるから 夕陽にせかされて 離ればなれ 影踏みごっこもおしまい さよならが言えずに 目と目を交わして ああ微笑むの あなたがいるから |
| チェッカーくんIci, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme que tu es tres mignonne, Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme tu es toujours chez moi, 神様がいつか 星を埋めてった かわいい胸に こころも瞳も キラリッ あかるいね 無口な花たち 鳥たちのきもち わかってしまう あのコに 不思議のパワー うれしいね ねえ ちいさな マドンナ ねえ 一緒に いたいな Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme que tu es toujours chez moi, 熱いミルクなら さましてあげる 猫舌の君に 意地悪嫌いな僕さ ほら フーフー さあ 光降る 町へ さあ おしゃれして 行こうよ Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme que tu es tres mignonne, Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme tu es toujours chez moi, | 大貫妙子 | 秋山道男 | 大貫妙子 | 大村憲司 | Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme que tu es tres mignonne, Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme tu es toujours chez moi, 神様がいつか 星を埋めてった かわいい胸に こころも瞳も キラリッ あかるいね 無口な花たち 鳥たちのきもち わかってしまう あのコに 不思議のパワー うれしいね ねえ ちいさな マドンナ ねえ 一緒に いたいな Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme que tu es toujours chez moi, 熱いミルクなら さましてあげる 猫舌の君に 意地悪嫌いな僕さ ほら フーフー さあ 光降る 町へ さあ おしゃれして 行こうよ Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme que tu es tres mignonne, Ici, la-bas, n'importe ou tous les jours, Et meme tu es toujours chez moi, |
| お天気いい日土曜、火曜、水曜日がいいの 天気いいと美人に見えるから 街の午後はたいくつだから好き 甘いこげめ道におちてるから 恐い夢 見た時いつも たすけてくれる 日射しの元気 忘れない 好きなものは いつも持ってるけど 嫌なものもかんで飲みこんじゃう 私運のいい女の子なの うまくいかないことが大好きなの おどろいた? いつでもみんな びっくりしてる 私 笑って雲の上 何故だか不思議にうれしくて くすくす笑って 目がさめた 日曜日! | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 鈴木さえ子 | 土曜、火曜、水曜日がいいの 天気いいと美人に見えるから 街の午後はたいくつだから好き 甘いこげめ道におちてるから 恐い夢 見た時いつも たすけてくれる 日射しの元気 忘れない 好きなものは いつも持ってるけど 嫌なものもかんで飲みこんじゃう 私運のいい女の子なの うまくいかないことが大好きなの おどろいた? いつでもみんな びっくりしてる 私 笑って雲の上 何故だか不思議にうれしくて くすくす笑って 目がさめた 日曜日! |
| MOMOどうしてか気になってる あの人の笑顔 澄んだ声 涼しい目 何も語らない ホリーのように男達惑わす おさない恋の終わり 嘘の我儘誰も気付かない それがあの人なの She's been a peach girl 何処から来たの 海辺の街から風がささやく 季節は 回る 白い壁 階段に ひとりで座って あのひとは歌を歌う きっとそうしてる そして誰かを待っているのに 海はさざめくだけ どこにもいない皆の中に住む それがあの人なの She's been a peach girl 何処から来たの さよなら言わない また会えるから かなしい日には | 大貫妙子 | 葉山陽子 | 大貫妙子 | 門倉聡 | どうしてか気になってる あの人の笑顔 澄んだ声 涼しい目 何も語らない ホリーのように男達惑わす おさない恋の終わり 嘘の我儘誰も気付かない それがあの人なの She's been a peach girl 何処から来たの 海辺の街から風がささやく 季節は 回る 白い壁 階段に ひとりで座って あのひとは歌を歌う きっとそうしてる そして誰かを待っているのに 海はさざめくだけ どこにもいない皆の中に住む それがあの人なの She's been a peach girl 何処から来たの さよなら言わない また会えるから かなしい日には |
| タンタンの冒険ルリルラルリラ 口笛吹きならし 天気がいいや散歩にでかけよう 街の野次馬よこめに 僕はいそがず寝て待とう…みなとで 霧の波止場という名の店で今 海のオオカミ鼻づら突き合わせ 眠る宝の秘密を ひとりじめする怪しい相談 タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカ― ボッカー 足どりも軽い 奇妙な情熱さ 百戦錬磨明るい知恵の輪で ひとあし速く慌てず解きあかす 夢の科学を味方に 鍵は目のまえで僕に微笑む タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカ― ボッカー 足どりも軽い ハドック船長 水面を駆けて 舵取る オーロラの航跡 タンタン スノーウィ ついておいでよ 不思議な旅にでかけよう 奇妙な情熱さ | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 坂本龍一 | ルリルラルリラ 口笛吹きならし 天気がいいや散歩にでかけよう 街の野次馬よこめに 僕はいそがず寝て待とう…みなとで 霧の波止場という名の店で今 海のオオカミ鼻づら突き合わせ 眠る宝の秘密を ひとりじめする怪しい相談 タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカ― ボッカー 足どりも軽い 奇妙な情熱さ 百戦錬磨明るい知恵の輪で ひとあし速く慌てず解きあかす 夢の科学を味方に 鍵は目のまえで僕に微笑む タンタン スノーウィ 星を追いかけ ニッカ― ボッカー 足どりも軽い ハドック船長 水面を駆けて 舵取る オーロラの航跡 タンタン スノーウィ ついておいでよ 不思議な旅にでかけよう 奇妙な情熱さ |
| ロボット・マーチ無邪気な悪意 秘めて シルバー・キッズの 行進 おとなたちは 逃げまどって 街は からっぽ 左足 ハンクして 芝生の上で おやすみ ねむたそうに スペアの脚 みがいてる おかしな ロボット じぶんの ことは 気まぐれ ロボット なにも しらない リラダン博士の じまんさ 低血圧の さみしがり ガラスの夢を 見ているの ひんやり 風が吹きぬける レプリカントの 少女 きゃしゃな手首 真珠色 しゃべり出すと かわいい牙 キラリと 光る のどの奥の ボタンを 押すと笑顔に なるのさ ながいまつげ はずかしそう ひとみしり いとしの ロボット イヴの 再来 いとしの ロボット 僕を 見つめて 神さまだけが 知っている ひとりでいると こわれそう なぞなぞ レンアイのしくみ ひとりでいると こわれそう | 大貫妙子 | 古川裕也 | 大貫妙子 | 清水信之 | 無邪気な悪意 秘めて シルバー・キッズの 行進 おとなたちは 逃げまどって 街は からっぽ 左足 ハンクして 芝生の上で おやすみ ねむたそうに スペアの脚 みがいてる おかしな ロボット じぶんの ことは 気まぐれ ロボット なにも しらない リラダン博士の じまんさ 低血圧の さみしがり ガラスの夢を 見ているの ひんやり 風が吹きぬける レプリカントの 少女 きゃしゃな手首 真珠色 しゃべり出すと かわいい牙 キラリと 光る のどの奥の ボタンを 押すと笑顔に なるのさ ながいまつげ はずかしそう ひとみしり いとしの ロボット イヴの 再来 いとしの ロボット 僕を 見つめて 神さまだけが 知っている ひとりでいると こわれそう なぞなぞ レンアイのしくみ ひとりでいると こわれそう |
| Aliceすみれ色した空には流れ星 小さな靴は羽をもっているの 遠い国が誘う 誰も知らない鏡の向う側 壊してしまう愛は戻らない だからひとりが好き お喋り兎たちいつまでも眠らない 渦巻きの森ではハンプティー、ダンプティーへんな顔 時間(とき)のないおはなし 誰でも持ってる謎の鍵気づかない オトナになるなんて簡単でつまらない いじわるなトラ猫 そう言って笑った 大きな影が隠す 秘密の扉閉じて 逃げろ 悲しいことはよく起こるのに 嬉しいことはすぐに消えてしまう おしゃれなカエルたちタキシードスタイルで ステップ踏むたびに銀色の雨が降る 傘もささずに踊る 帰ることも忘れて 悲しいことはよく起こるのに 嬉しいことはすぐに消えてしまう 勇気をくれた怖い冒険 目を覚ますのはとてもきけんなこと | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 清水信之 | すみれ色した空には流れ星 小さな靴は羽をもっているの 遠い国が誘う 誰も知らない鏡の向う側 壊してしまう愛は戻らない だからひとりが好き お喋り兎たちいつまでも眠らない 渦巻きの森ではハンプティー、ダンプティーへんな顔 時間(とき)のないおはなし 誰でも持ってる謎の鍵気づかない オトナになるなんて簡単でつまらない いじわるなトラ猫 そう言って笑った 大きな影が隠す 秘密の扉閉じて 逃げろ 悲しいことはよく起こるのに 嬉しいことはすぐに消えてしまう おしゃれなカエルたちタキシードスタイルで ステップ踏むたびに銀色の雨が降る 傘もささずに踊る 帰ることも忘れて 悲しいことはよく起こるのに 嬉しいことはすぐに消えてしまう 勇気をくれた怖い冒険 目を覚ますのはとてもきけんなこと |
| Comin' Soon “SMALL DAYS IN A BIG WORLD”Out of his hat Dad could pull Whishes and dreams that would come true A little girl like me in this great big world Well, I guess his hat was magic to me O and we'd count all the stars That lived in the sky up above us And the trees talked and the bluebells rang And I know I was happy then “Put your little hand in mine” I would always laugh from my eyes Here where time had forgotten the time:“Heaven” And we'd sit upon the top of the hill And we'd eat the golden apples from the sun And we'd watch the world go by And we'd wave it all goodbye..ye.ye.. And true dreamers really have more fun For they know just when to close their eyes And they watch the world sail away And they wave it all goodbye “Make a little wish come true” This day is coming soon Here where time has forgotten the time:“Heaven” | 大貫妙子 | Chris Mosdell | Taeco Onuki | Nobuyuki Shimizu | Out of his hat Dad could pull Whishes and dreams that would come true A little girl like me in this great big world Well, I guess his hat was magic to me O and we'd count all the stars That lived in the sky up above us And the trees talked and the bluebells rang And I know I was happy then “Put your little hand in mine” I would always laugh from my eyes Here where time had forgotten the time:“Heaven” And we'd sit upon the top of the hill And we'd eat the golden apples from the sun And we'd watch the world go by And we'd wave it all goodbye..ye.ye.. And true dreamers really have more fun For they know just when to close their eyes And they watch the world sail away And they wave it all goodbye “Make a little wish come true” This day is coming soon Here where time has forgotten the time:“Heaven” |