ロマンスのスタート 自転車で追いかけた あのバスに引き離されて 窓際で不思議そうに 君が僕を見る 交差点 赤で 追いついても 何にもできない 僕なのに 今朝はなぜ あんな向きになって ペダル漕いだのだろう? ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスのスタート 純情が服を着た イケテナイそう僕なんだ バス停で待ってるとか そんな勇気ない 切ない気持ち 押されるように 全力で何かを したかった 遠ざかるバスは 誰も知らない 僕だけの憧れ ある日 君にハート奪われた 偶然 見かけただけで ホントの 恋に落ちたんだ そうさ 君にハート奪われた 驚くほど簡単に… 僕のことに気づいてくれたら ロマンスのスタート ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスの ロマンスの ロマンスのスタート | 乃木坂46 | 秋元康 | 押田誠 | 押田誠・佐々木聡作 | 自転車で追いかけた あのバスに引き離されて 窓際で不思議そうに 君が僕を見る 交差点 赤で 追いついても 何にもできない 僕なのに 今朝はなぜ あんな向きになって ペダル漕いだのだろう? ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスのスタート 純情が服を着た イケテナイそう僕なんだ バス停で待ってるとか そんな勇気ない 切ない気持ち 押されるように 全力で何かを したかった 遠ざかるバスは 誰も知らない 僕だけの憧れ ある日 君にハート奪われた 偶然 見かけただけで ホントの 恋に落ちたんだ そうさ 君にハート奪われた 驚くほど簡単に… 僕のことに気づいてくれたら ロマンスのスタート ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスの ロマンスの ロマンスのスタート |
ありがちな恋愛 同じ方向に並んだ団地の窓に いくつ しあわせが存在するか数えて 風に揺れている洗濯物の色味で どんな家族なのかわかる気がしてしまうよ 僕が守りたいもの そこにあるのか(未来) 通りかかった道端で 考えた ありがちな 恋愛のその結末はどれも同じで そう知らぬ間に二人 別の道を行く 愛よりも大切な夢を見つけたのなら 現実はいつだって退屈なものだ 空に息を吐く一本の煙突の下で 一体 何を燃やしてるのだろうと思う そこにあるものの意味を考えたくなる こんな理屈っぽくなったきっかけは何だ? あの日 一人になって 探し始めた(理由) もし失ってしまったら 困るもの ありがちな サヨナラはそれでよかったと言い聞かせて 何回も“もしも”ばかり振り返るだけさ 本当は納得できてないってことだろう 後悔はいつだって意地との綱引き 君はどうなんだろう? 望み通りか?(今は) 手に入れた夢の暮らしは しあわせか? ありがちな… ありがちな 恋愛のその結末はどれも同じで そう知らぬ間に二人 別の道を行く 愛よりも大切な夢を見つけたのなら 現実はいつだって退屈なものだ | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 野中“まさ”雄一 | 同じ方向に並んだ団地の窓に いくつ しあわせが存在するか数えて 風に揺れている洗濯物の色味で どんな家族なのかわかる気がしてしまうよ 僕が守りたいもの そこにあるのか(未来) 通りかかった道端で 考えた ありがちな 恋愛のその結末はどれも同じで そう知らぬ間に二人 別の道を行く 愛よりも大切な夢を見つけたのなら 現実はいつだって退屈なものだ 空に息を吐く一本の煙突の下で 一体 何を燃やしてるのだろうと思う そこにあるものの意味を考えたくなる こんな理屈っぽくなったきっかけは何だ? あの日 一人になって 探し始めた(理由) もし失ってしまったら 困るもの ありがちな サヨナラはそれでよかったと言い聞かせて 何回も“もしも”ばかり振り返るだけさ 本当は納得できてないってことだろう 後悔はいつだって意地との綱引き 君はどうなんだろう? 望み通りか?(今は) 手に入れた夢の暮らしは しあわせか? ありがちな… ありがちな 恋愛のその結末はどれも同じで そう知らぬ間に二人 別の道を行く 愛よりも大切な夢を見つけたのなら 現実はいつだって退屈なものだ |
あらかじめ語られるロマンス Aries(アリエス) Taurus(トーラス) Gemini(ジェミニ) Cancer(キャンサー) Leo(レオ) Virgo(ヴァーゴ) It's in the 12 signs 輝く12の星座の中に あなたと私の運命がある 今は見えなくても 引き寄せ合う その力 広い宇宙の片隅から 愛のメッセージを送っている その存在を探すように 空を見上げる Libra(リーブラ) Scorpio(スコーピオ) Sagittarius(サジタリアス) Capricorn(カプリコン) Aquarius(アクエリアス) Pisces(パイシーズ) It's in the 12 signs あらかじめ語られるロマンス 占いなんて そんな信じてなかった だって 科学的根拠 何も 何もないんだもん でも今は ちょっと 信じてみてもいいかも… 素晴らしい未来 予測できたら教えて Look at the sky! It's in the 12 signs 煌めく12の光は動き 出逢いと別れの運河ができる どんなに離れてても 結ばれ合う その奇跡 生まれた日からすべてのことが どうなるかって決まっている 長い人生 迷わぬように 空が教える Aries(アリエス) Taurus(トーラス) Gemini(ジェミニ) Cancer(キャンサー) Leo(レオ) Virgo(ヴァーゴ) It's in the 12 signs あらかじめ語られるロマンス 昔の人が ずっと語り継いで来た 愛に溢れた歴史 ロマンティックな伝説 今を生きるみんなが 絶対 忘れないように… すべてのことには 理由があるってことだよ 輝く12の星座の中に あなたと私の運命がある 今は見えなくても 引き寄せ合う その力 広い宇宙の片隅から 愛のメッセージを送っている その存在を探すように 空を見上げる Libra(リーブラ) Scorpio(スコーピオ) Sagittarius(サジタリアス) Capricorn(カプリコン) Aquarius(アクエリアス) Pisces(パイシーズ) It's in the 12 signs 星がいつもよりも美しい もしも涙が溢れてしまっても 夜空見上げて 思い出そう この恋は叶う Look at the sky! It's in the 12 signs 煌めく12の光は動き 出逢いと別れの運河ができる どんなに離れてても 結ばれ合う その奇跡 生まれた日からすべてのことが どうなるかって決まっている 長い人生 迷わぬように 空が教える Aries(アリエス) Taurus(トーラス) Gemini(ジェミニ) Cancer(キャンサー) Leo(レオ) Virgo(ヴァーゴ) It's in the 12 signs あらかじめ語られるロマンス 星がいつもよりも美しい Uh… Uh… | 乃木坂46 | 秋元康 | SoichiroK・Nozomu.S | Nozomu.S・SoichiroK | Aries(アリエス) Taurus(トーラス) Gemini(ジェミニ) Cancer(キャンサー) Leo(レオ) Virgo(ヴァーゴ) It's in the 12 signs 輝く12の星座の中に あなたと私の運命がある 今は見えなくても 引き寄せ合う その力 広い宇宙の片隅から 愛のメッセージを送っている その存在を探すように 空を見上げる Libra(リーブラ) Scorpio(スコーピオ) Sagittarius(サジタリアス) Capricorn(カプリコン) Aquarius(アクエリアス) Pisces(パイシーズ) It's in the 12 signs あらかじめ語られるロマンス 占いなんて そんな信じてなかった だって 科学的根拠 何も 何もないんだもん でも今は ちょっと 信じてみてもいいかも… 素晴らしい未来 予測できたら教えて Look at the sky! It's in the 12 signs 煌めく12の光は動き 出逢いと別れの運河ができる どんなに離れてても 結ばれ合う その奇跡 生まれた日からすべてのことが どうなるかって決まっている 長い人生 迷わぬように 空が教える Aries(アリエス) Taurus(トーラス) Gemini(ジェミニ) Cancer(キャンサー) Leo(レオ) Virgo(ヴァーゴ) It's in the 12 signs あらかじめ語られるロマンス 昔の人が ずっと語り継いで来た 愛に溢れた歴史 ロマンティックな伝説 今を生きるみんなが 絶対 忘れないように… すべてのことには 理由があるってことだよ 輝く12の星座の中に あなたと私の運命がある 今は見えなくても 引き寄せ合う その力 広い宇宙の片隅から 愛のメッセージを送っている その存在を探すように 空を見上げる Libra(リーブラ) Scorpio(スコーピオ) Sagittarius(サジタリアス) Capricorn(カプリコン) Aquarius(アクエリアス) Pisces(パイシーズ) It's in the 12 signs 星がいつもよりも美しい もしも涙が溢れてしまっても 夜空見上げて 思い出そう この恋は叶う Look at the sky! It's in the 12 signs 煌めく12の光は動き 出逢いと別れの運河ができる どんなに離れてても 結ばれ合う その奇跡 生まれた日からすべてのことが どうなるかって決まっている 長い人生 迷わぬように 空が教える Aries(アリエス) Taurus(トーラス) Gemini(ジェミニ) Cancer(キャンサー) Leo(レオ) Virgo(ヴァーゴ) It's in the 12 signs あらかじめ語られるロマンス 星がいつもよりも美しい Uh… Uh… |
ひと夏の長さより… 八月のレインボーブリッジ ここから眺めながら 僕たちは恋をした でも何から話せばいい? ただ隣に腰掛けて ぎこちなく風に吹かれた 一緒にいる その幸せが ずっと続くと思った やがて季節は過ぎるものと 気づいていたのに… ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられない 台風で中止になった 花火大会なんて どうだってよかったんだ 始まったら終わってしまう 当たり前の出来事も できるだけ延ばしたかった かき氷が溶けたこととか 金魚すくいの下手さも 君の浴衣の可愛さとか 喧嘩したことも… この夏は特別だ 僕にとって意味がある 今までとは比べられないほど 大切な時間 愛し合ったこの日々は 種の多いスイカみたいだった そう思い通りに 行かないのが人生なのか 肌寒い秋風が吹いても もう少し Tシャツがいい カーディガンを着たくはない 君と恋した夏 来年の夏はまた きっとここに来るだろう 愛するとは言葉はなくていい そばにいることだ ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられない | 乃木坂46 | 秋元康 | aokado | aokado | 八月のレインボーブリッジ ここから眺めながら 僕たちは恋をした でも何から話せばいい? ただ隣に腰掛けて ぎこちなく風に吹かれた 一緒にいる その幸せが ずっと続くと思った やがて季節は過ぎるものと 気づいていたのに… ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられない 台風で中止になった 花火大会なんて どうだってよかったんだ 始まったら終わってしまう 当たり前の出来事も できるだけ延ばしたかった かき氷が溶けたこととか 金魚すくいの下手さも 君の浴衣の可愛さとか 喧嘩したことも… この夏は特別だ 僕にとって意味がある 今までとは比べられないほど 大切な時間 愛し合ったこの日々は 種の多いスイカみたいだった そう思い通りに 行かないのが人生なのか 肌寒い秋風が吹いても もう少し Tシャツがいい カーディガンを着たくはない 君と恋した夏 来年の夏はまた きっとここに来るだろう 愛するとは言葉はなくていい そばにいることだ ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられない |
ポピパッパパー Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! We're Nogizaka46… わかる人 わかればいい 純な言霊(ことだま) わかって欲しくない ドアを閉めて 秘密の世界 (パ行で)歌いましょう (パ行で)踊りましょう (それ以外)必要じゃない すべてが伝わる パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! We're Nogizaka46… 閉鎖的 楽しみ方 誰も入(い)れない 説明しなくてもわかり合える 壁を作って… (パ行で)愛しましょう (パ行で)喋りましょう (それ以外)通じないはず ここを出て行って パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! We're Nogizaka46… | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset・ha-j | Akira Sunset・ha-j | Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! We're Nogizaka46… わかる人 わかればいい 純な言霊(ことだま) わかって欲しくない ドアを閉めて 秘密の世界 (パ行で)歌いましょう (パ行で)踊りましょう (それ以外)必要じゃない すべてが伝わる パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! We're Nogizaka46… 閉鎖的 楽しみ方 誰も入(い)れない 説明しなくてもわかり合える 壁を作って… (パ行で)愛しましょう (パ行で)喋りましょう (それ以外)通じないはず ここを出て行って パピパパポピペポン… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please! We're Nogizaka46… |
嫉妬の権利 日向の楕円の外には出ないように アスファルトに立って考え事をしてた 悲しいことなど思い当たらないけど 心が晴れないのはどうしてなんだろう あなたが気になって 落ち着かない毎日 どこで何してるかなんて 誰と一緒にいるのか 知りたくなる 今の私はウザい 自分が好きじゃない 知り合ってから 一方的な想い 恋はまだまだ 始まっていないのに… 何の権利があって 嫉妬してるのか? 妄想 膨らませてるだけ 切なさが別人に変えるよ みんなでいる時あなたが話していた 「House of cards」のDVD すぐに借りて来た シーズン2まで一気に観終わって その感想とか語り合いたかったけど… 心に寄り添えば 何も話さなくていい 同じ世界にいることを 一緒にいない今こそ 確かめたい こんな私はだめね 最低だと想う その他大勢 独り相撲している ただの友達 それ以下かもしれない どんな権利があって 嫉妬できるのか? 一番 面倒くさいでしょう 愛しさは後悔させるだけ あなたが好き過ぎて 何も見えなくなるの だって 冷静になれずに 勝手な恋の幻 追いかけてる 今の私はウザい 自分が好きじゃない 知り合ってから 一方的な想い 恋はまだまだ 始まっていないのに… 何の権利があって 嫉妬してるのか? 妄想 膨らませてるだけ 切なさが別人に変えるよ | 乃木坂46 | 秋元康 | 丸山真由子 | 丸山真由子 | 日向の楕円の外には出ないように アスファルトに立って考え事をしてた 悲しいことなど思い当たらないけど 心が晴れないのはどうしてなんだろう あなたが気になって 落ち着かない毎日 どこで何してるかなんて 誰と一緒にいるのか 知りたくなる 今の私はウザい 自分が好きじゃない 知り合ってから 一方的な想い 恋はまだまだ 始まっていないのに… 何の権利があって 嫉妬してるのか? 妄想 膨らませてるだけ 切なさが別人に変えるよ みんなでいる時あなたが話していた 「House of cards」のDVD すぐに借りて来た シーズン2まで一気に観終わって その感想とか語り合いたかったけど… 心に寄り添えば 何も話さなくていい 同じ世界にいることを 一緒にいない今こそ 確かめたい こんな私はだめね 最低だと想う その他大勢 独り相撲している ただの友達 それ以下かもしれない どんな権利があって 嫉妬できるのか? 一番 面倒くさいでしょう 愛しさは後悔させるだけ あなたが好き過ぎて 何も見えなくなるの だって 冷静になれずに 勝手な恋の幻 追いかけてる 今の私はウザい 自分が好きじゃない 知り合ってから 一方的な想い 恋はまだまだ 始まっていないのに… 何の権利があって 嫉妬してるのか? 妄想 膨らませてるだけ 切なさが別人に変えるよ |
ジコチューで行こう! 坂を駆け上がって 肩で息しながら (wow...) 強い日差しの中 入江の向こうに広がる海原 ずっと抱えてた悔しいことが 何だか ちっぽけに見えて来た やめよう!もう… この瞬間を無駄にはしない 人生あっという間だ 周りなんか関係ない そうだ 何を言われてもいい やりたいことをやるんだ ジコチューだっていいじゃないか? マイウェイ マイウェイ 嫌なことが全部 汗で流れ落ちれば (wow...) エゴサばかりしてた 今日までの自分も生まれ変わるかな 目立たないのが一番楽で 叩かれないこととわかったよ だけど もう この青空を無駄にはしない 夕立もきっと来るだろう 今しかできないことがある 絶対 どんなに呆れられても 思い通りやるべきだ 嫌われたっていいじゃないか? マイペース マイペース この瞬間を無駄にはしない 人生あっという間だ 周りなんか関係ない そうだ 何を言われてもいい やりたいことをやるんだ ジコチューだっていいじゃないか? マイウェイ マイウェイ みんなに合わせるだけじゃ 生きてる意味も価値もないだろう やりたいことをやれ ジコチューで行こう! | 乃木坂46 | 秋元康 | ナスカ | 野中“まさ”雄一 | 坂を駆け上がって 肩で息しながら (wow...) 強い日差しの中 入江の向こうに広がる海原 ずっと抱えてた悔しいことが 何だか ちっぽけに見えて来た やめよう!もう… この瞬間を無駄にはしない 人生あっという間だ 周りなんか関係ない そうだ 何を言われてもいい やりたいことをやるんだ ジコチューだっていいじゃないか? マイウェイ マイウェイ 嫌なことが全部 汗で流れ落ちれば (wow...) エゴサばかりしてた 今日までの自分も生まれ変わるかな 目立たないのが一番楽で 叩かれないこととわかったよ だけど もう この青空を無駄にはしない 夕立もきっと来るだろう 今しかできないことがある 絶対 どんなに呆れられても 思い通りやるべきだ 嫌われたっていいじゃないか? マイペース マイペース この瞬間を無駄にはしない 人生あっという間だ 周りなんか関係ない そうだ 何を言われてもいい やりたいことをやるんだ ジコチューだっていいじゃないか? マイウェイ マイウェイ みんなに合わせるだけじゃ 生きてる意味も価値もないだろう やりたいことをやれ ジコチューで行こう! |
バレッタ バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ 図書室の窓際で 女子たちが声潜め 会議中 ヘミングウェイを読みながら 僕はチラ見した 唇のその動きを 頭の中でトレースして さあ ヒントを貰おうか? 偶然 目と目が合って 心を覗かれたように もう 僕は白旗上げた バレッタ 風の中 踊った髪を手で押さえ バレッタ 太陽が ああ眩しそうに 目を逸らしたのは 君だ 昆虫の図鑑には きっと載っていないって 思ってた 妄想からロマンスが ふいに 動き出す 君たちのその企み 状況証拠 並べて さあ 推理してみようか? 男子でカッコいいのは 誰かと盛り上がってる そう 僕の視線の先で… バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ バレッタ 振り向いて 両手で髪を留めながら バレッタ 君らしく いたずらっぽい目で 微笑んだのは なぜだ? Lalalala… | 乃木坂46 | 秋元康 | サイトウヨシヒロ | 若田部誠 | バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ 図書室の窓際で 女子たちが声潜め 会議中 ヘミングウェイを読みながら 僕はチラ見した 唇のその動きを 頭の中でトレースして さあ ヒントを貰おうか? 偶然 目と目が合って 心を覗かれたように もう 僕は白旗上げた バレッタ 風の中 踊った髪を手で押さえ バレッタ 太陽が ああ眩しそうに 目を逸らしたのは 君だ 昆虫の図鑑には きっと載っていないって 思ってた 妄想からロマンスが ふいに 動き出す 君たちのその企み 状況証拠 並べて さあ 推理してみようか? 男子でカッコいいのは 誰かと盛り上がってる そう 僕の視線の先で… バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ バレッタ 振り向いて 両手で髪を留めながら バレッタ 君らしく いたずらっぽい目で 微笑んだのは なぜだ? Lalalala… |
夏のFree & Easy 夏だからやっちゃおう! いつもなら躊躇してたことも 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy みんな積極的で そう羨ましかった 自分の気持ちに素直になれる自由と 勇気 いくら彼が大好きでも 伝えなきゃわからない 恋のジレンマ 夏だからやっちゃおう! 心に貯めてたあれもこれも… 水着より開放的に… さあ、ストレートに 夏だからやっちゃおう! 今まで躊躇してたことまで 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy 何かきっかけがあれば 誰でも変われるんだ 1年中で一番熱くなれる シーズン 一人きりで悩むより 告白できることって 最高だよね 夏なんだ 楽しもう! 打ち上げ花火のように散っても… 全力で傷ついたって 悔い 残らない 夏なんだ 楽しもう! 臆病な自分よ生まれ変われ! 去年とはすべてが違う Memories、新しい 夏だからやっちゃおう! 心に貯めてたあれもこれも… 水着より開放的に… さあ、ストレートに 夏だからやっちゃおう! 今まで躊躇してたことまで 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy | 乃木坂46 | 秋元康 | 井上トモノリ | 橋本幸太 | 夏だからやっちゃおう! いつもなら躊躇してたことも 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy みんな積極的で そう羨ましかった 自分の気持ちに素直になれる自由と 勇気 いくら彼が大好きでも 伝えなきゃわからない 恋のジレンマ 夏だからやっちゃおう! 心に貯めてたあれもこれも… 水着より開放的に… さあ、ストレートに 夏だからやっちゃおう! 今まで躊躇してたことまで 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy 何かきっかけがあれば 誰でも変われるんだ 1年中で一番熱くなれる シーズン 一人きりで悩むより 告白できることって 最高だよね 夏なんだ 楽しもう! 打ち上げ花火のように散っても… 全力で傷ついたって 悔い 残らない 夏なんだ 楽しもう! 臆病な自分よ生まれ変われ! 去年とはすべてが違う Memories、新しい 夏だからやっちゃおう! 心に貯めてたあれもこれも… 水着より開放的に… さあ、ストレートに 夏だからやっちゃおう! 今まで躊躇してたことまで 太陽は許してくれる Sunshine、Free & Easy |
ここにはないもの 夜になって 街の喧騒も闇に吸い込まれて 僕はやっとホッとして 着ていた鎧を脱ぐ それは大人たちに虚勢を張る姿じゃなくて 思い悩み背中を丸める無防備な自分 と言って嘆こうにも具体的な不満なんて何にも思い当たらないんだ 次の朝が来る前に 予測変換の日々 リセットできないか? 昨日と同じ景色は もううんざりだ ホントの空の色を きっと僕はまだ知らない サヨナラ 言わなきゃ ずっとこのままだ 微笑む瞳のその奥に 君は瞬(まばた)きさえ我慢しながら 涙を隠してる 寂しさよ 語りかけるな 心が折れそうになる 人間(ひと)は誰もみんな 孤独に弱い生き物だ それでも一人で行くよ まだ見ぬ世界の先へ 夢とか未来を僕にくれないか? ここにはないものを… カーテンを閉め太陽とか社会と向き合わなきゃ 僕は悩むこともなく安らぎを覚えるか? だけどどこかに希望の風が吹いている気がして 開けたドアに わがままなクラクションが押し寄せる 誰かを盾にして生きていれば 自分は安全で傷つかないと思ってるけど この手にズシリと重い 汗や結果を味わうこともないだろう だから その道が荊(いばら)だと知りつつも 裸足で歩いて自由を見つけてみたくなった ごめんね これから 出て行かせてくれ 後ろ髪を引かれたって 君に甘えたりはしないように いつも 前を向こう 悲しみよ 泣き出すなよ 強がりとバレてしまう ジタバタしながら 生きてくことは愚かだけど いつの日かわかるのかな この決心の答え合わせを… 大切なその手を一度離したって また会える日まで 生きる(生きる)理由(理由)君に(君に)教えられた ここに(ここに)いても(いても)青い空は見える でも空がどれくらい広いとかどれくらい高いかは 見上げて初めて わかる そばにあるしあわせより 遠くのしあわせ掴もう 君がいてくれたから 素敵なサヨナラを言える 寂しさよ 語りかけるな 心が折れそうになる 人間(ひと)は誰もみんな 孤独に弱い生き物だ それでも一人で行くよ まだ見ぬ世界の先へ 夢とか未来を僕にくれないか? ここにはないものを… | 乃木坂46 | 秋元康 | ナスカ | the Third | 夜になって 街の喧騒も闇に吸い込まれて 僕はやっとホッとして 着ていた鎧を脱ぐ それは大人たちに虚勢を張る姿じゃなくて 思い悩み背中を丸める無防備な自分 と言って嘆こうにも具体的な不満なんて何にも思い当たらないんだ 次の朝が来る前に 予測変換の日々 リセットできないか? 昨日と同じ景色は もううんざりだ ホントの空の色を きっと僕はまだ知らない サヨナラ 言わなきゃ ずっとこのままだ 微笑む瞳のその奥に 君は瞬(まばた)きさえ我慢しながら 涙を隠してる 寂しさよ 語りかけるな 心が折れそうになる 人間(ひと)は誰もみんな 孤独に弱い生き物だ それでも一人で行くよ まだ見ぬ世界の先へ 夢とか未来を僕にくれないか? ここにはないものを… カーテンを閉め太陽とか社会と向き合わなきゃ 僕は悩むこともなく安らぎを覚えるか? だけどどこかに希望の風が吹いている気がして 開けたドアに わがままなクラクションが押し寄せる 誰かを盾にして生きていれば 自分は安全で傷つかないと思ってるけど この手にズシリと重い 汗や結果を味わうこともないだろう だから その道が荊(いばら)だと知りつつも 裸足で歩いて自由を見つけてみたくなった ごめんね これから 出て行かせてくれ 後ろ髪を引かれたって 君に甘えたりはしないように いつも 前を向こう 悲しみよ 泣き出すなよ 強がりとバレてしまう ジタバタしながら 生きてくことは愚かだけど いつの日かわかるのかな この決心の答え合わせを… 大切なその手を一度離したって また会える日まで 生きる(生きる)理由(理由)君に(君に)教えられた ここに(ここに)いても(いても)青い空は見える でも空がどれくらい広いとかどれくらい高いかは 見上げて初めて わかる そばにあるしあわせより 遠くのしあわせ掴もう 君がいてくれたから 素敵なサヨナラを言える 寂しさよ 語りかけるな 心が折れそうになる 人間(ひと)は誰もみんな 孤独に弱い生き物だ それでも一人で行くよ まだ見ぬ世界の先へ 夢とか未来を僕にくれないか? ここにはないものを… |
他の星から 飯田橋の 駅を降りて気づいた いつもと同じだけど 私にはわかるんだ 昨日までの 地球とは違うこと 街の作りも(人々も) ジオラマみたい 通り過ぎる(通り過ぎる) サラリーマンも 女子高生も老人も(なぜ?) 誰もが同じ 与えられた仮面で 表情がない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう 神楽坂の 坂を上って急いだ 世界の危機ってこと 私にはわかるけど ああ それより 三味線のお稽古に 遅れそうなの(まずいわ) 人間関係 当たり前は(当たり前は) 怖いものだ いつもと同じが好きだ(はい) 変化は嫌い 都合のいいロープで 縛られよう 遠い星から来た(初対面) 未確認たち(侵略かもね) 誰かがきっと 心配してくれるでしょ 法律がどう変わってもいい 紀の善であんみつ食べられれば それ以上の贅沢は望まない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう | 乃木坂46 | 秋元康 | Sugaya Bros.・松村PONY | Sugaya Bros. | 飯田橋の 駅を降りて気づいた いつもと同じだけど 私にはわかるんだ 昨日までの 地球とは違うこと 街の作りも(人々も) ジオラマみたい 通り過ぎる(通り過ぎる) サラリーマンも 女子高生も老人も(なぜ?) 誰もが同じ 与えられた仮面で 表情がない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう 神楽坂の 坂を上って急いだ 世界の危機ってこと 私にはわかるけど ああ それより 三味線のお稽古に 遅れそうなの(まずいわ) 人間関係 当たり前は(当たり前は) 怖いものだ いつもと同じが好きだ(はい) 変化は嫌い 都合のいいロープで 縛られよう 遠い星から来た(初対面) 未確認たち(侵略かもね) 誰かがきっと 心配してくれるでしょ 法律がどう変わってもいい 紀の善であんみつ食べられれば それ以上の贅沢は望まない 他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう |
太陽ノック ねえ 夏の強い陽射しに 街が乱反射しているよ もう 君が影に隠れてても 誰かにすぐ見つかるだろう 一人きり 閉じ籠ってた 心から飛び出してみよう 太陽ノック 誘っているよ 空の下は自由だと言ってる 何か始める いいきっかけだ 熱くなれる季節に Open the door! ああ 光り輝いてても やがて 夏は過ぎ去って行く そう 君はその時の寂しさ 感じ取って臆病になる 未来とは 今が入り口 見逃せば前に進めない 太陽は味方 いつも変わらず すべての人 照らしてくれるんだ 不安な雲も 切ない雨も また昇って微笑む Grab a chance! 流れ出す汗の分だけ その夢がかたちになるんだ 太陽ノック 誘っているよ 空の下は自由だと言ってる 情熱ノック 外に出ようよ 眩しいのは晴れ渡る未来だ 何か始める いいきっかけだ 熱くなれる季節に Open the door! 秋風が吹いても Grab a chance! | 乃木坂46 | 秋元康 | 黒須克彦 | 長田直之 | ねえ 夏の強い陽射しに 街が乱反射しているよ もう 君が影に隠れてても 誰かにすぐ見つかるだろう 一人きり 閉じ籠ってた 心から飛び出してみよう 太陽ノック 誘っているよ 空の下は自由だと言ってる 何か始める いいきっかけだ 熱くなれる季節に Open the door! ああ 光り輝いてても やがて 夏は過ぎ去って行く そう 君はその時の寂しさ 感じ取って臆病になる 未来とは 今が入り口 見逃せば前に進めない 太陽は味方 いつも変わらず すべての人 照らしてくれるんだ 不安な雲も 切ない雨も また昇って微笑む Grab a chance! 流れ出す汗の分だけ その夢がかたちになるんだ 太陽ノック 誘っているよ 空の下は自由だと言ってる 情熱ノック 外に出ようよ 眩しいのは晴れ渡る未来だ 何か始める いいきっかけだ 熱くなれる季節に Open the door! 秋風が吹いても Grab a chance! |
僕は僕を好きになる 真っ白なノートの1ページに書いてみるんだ 今一番 嫌いな人の名前とその理由を… 二番目に嫌いな人とその理由 三番目も… あんなにいたはずの嫌いな人の名前が 数人しか思い出せないのはなぜなんだろう? 嫌いな理由ってこんなにつまらないことだっけ… 無視されたら無視してればいい だけど消えてしまった笑顔はどうする? その背中向けた世界は狭くなる 友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと 誰にも気づかれない胸の叫びや痛みを 書き出したらなんて陳腐な言葉の羅列なんだ? 死にたい理由ってこんな些細なことだったのか? 泣きたいなら我慢しなくてもいい 慰められなくたって涙は乾くよ 強がりは余計な荷物になるだけだ 夢なんか競い合って手にする幻想(幻想) 何回も明日こそって期待した未来(未来) 裏切っていたのは誰でもない僕だ(僕だ) 輪の中に入ろうとしなかった意地のせいさ(せいさ) 後になって冷静になれば そんなに嫌な日々だったのか 傷つきたくなくてバリア張ってただけ ほっといてと 辛いことがあったら 心に閉じ込めずに ノートの上 書いてごらん ハッとするよ(大したことない) 箇条書きした不満 破り捨ててしまおう 人生は近過ぎちゃ見えなくなる 一歩引いて見てごらん 友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌(いや)な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと 僕は僕を好きになる | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 石原剛志・杉山勝彦 | 真っ白なノートの1ページに書いてみるんだ 今一番 嫌いな人の名前とその理由を… 二番目に嫌いな人とその理由 三番目も… あんなにいたはずの嫌いな人の名前が 数人しか思い出せないのはなぜなんだろう? 嫌いな理由ってこんなにつまらないことだっけ… 無視されたら無視してればいい だけど消えてしまった笑顔はどうする? その背中向けた世界は狭くなる 友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと 誰にも気づかれない胸の叫びや痛みを 書き出したらなんて陳腐な言葉の羅列なんだ? 死にたい理由ってこんな些細なことだったのか? 泣きたいなら我慢しなくてもいい 慰められなくたって涙は乾くよ 強がりは余計な荷物になるだけだ 夢なんか競い合って手にする幻想(幻想) 何回も明日こそって期待した未来(未来) 裏切っていたのは誰でもない僕だ(僕だ) 輪の中に入ろうとしなかった意地のせいさ(せいさ) 後になって冷静になれば そんなに嫌な日々だったのか 傷つきたくなくてバリア張ってただけ ほっといてと 辛いことがあったら 心に閉じ込めずに ノートの上 書いてごらん ハッとするよ(大したことない) 箇条書きした不満 破り捨ててしまおう 人生は近過ぎちゃ見えなくなる 一歩引いて見てごらん 友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌(いや)な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと 僕は僕を好きになる |
いつかできるから今日できる 朝の靄(もや)に差し込んだ陽の光 木々の中をひたすら走ってた どこを行けば空に辿り着くのか? 風は何も語りはしない 君がやりたいと 始めてみたことなのに 空回りして すべて嫌になったのか? 違う自分になろうとしてたんだろう 密かな決心はどこへ捨てた? いつかできる(できるのなら) そのうちに(今日できるよ) ここで逃げ出さないで 前を向いて大地立つんだ いつかは(遠すぎるよ) 眩(まぶ)しい(この場所から) 先に延ばさずに 踏み出せよ すぐに 君ならできる 枝の先で青空を見上げてる 鳥は何を思って鳴くのだろう? 涯(はて)を知ってもっと強くなりたい 羽根を広げ夢見ていたんだ 人は誰も皆 未来が傷つかぬように 新しいこと 試そうとはしなくなる 失うものなんて何もないだろう 闇が降りても夜は明けるよ いつかできる(できなかったら) そのうちに(今日だめでも) もしも失敗したって 何度だって立ち上がればいい いつかは(未来よりも) やさしい(日向のように) 温もりをくれる さあ勇気出して 生まれ変わろう OH OH OH OH OH… 今日 できるよ(いつかじゃなく) 今すぐに(始めればいい) いつかも今日も同じ やるかやらないか… いつかできる(できるのなら) そのうちに(今日できるよ) ここで逃げ出さないで 前を向いて大地立つんだ いつかは(遠すぎるよ) 眩(まぶ)しい(この場所から) 先に延ばさずに 踏み出せよ すぐに 君ならできる | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset・京田誠一 | Akira Sunset・京田誠一 | 朝の靄(もや)に差し込んだ陽の光 木々の中をひたすら走ってた どこを行けば空に辿り着くのか? 風は何も語りはしない 君がやりたいと 始めてみたことなのに 空回りして すべて嫌になったのか? 違う自分になろうとしてたんだろう 密かな決心はどこへ捨てた? いつかできる(できるのなら) そのうちに(今日できるよ) ここで逃げ出さないで 前を向いて大地立つんだ いつかは(遠すぎるよ) 眩(まぶ)しい(この場所から) 先に延ばさずに 踏み出せよ すぐに 君ならできる 枝の先で青空を見上げてる 鳥は何を思って鳴くのだろう? 涯(はて)を知ってもっと強くなりたい 羽根を広げ夢見ていたんだ 人は誰も皆 未来が傷つかぬように 新しいこと 試そうとはしなくなる 失うものなんて何もないだろう 闇が降りても夜は明けるよ いつかできる(できなかったら) そのうちに(今日だめでも) もしも失敗したって 何度だって立ち上がればいい いつかは(未来よりも) やさしい(日向のように) 温もりをくれる さあ勇気出して 生まれ変わろう OH OH OH OH OH… 今日 できるよ(いつかじゃなく) 今すぐに(始めればいい) いつかも今日も同じ やるかやらないか… いつかできる(できるのなら) そのうちに(今日できるよ) ここで逃げ出さないで 前を向いて大地立つんだ いつかは(遠すぎるよ) 眩(まぶ)しい(この場所から) 先に延ばさずに 踏み出せよ すぐに 君ならできる |
走れ!Bicycle 友情と恋愛はどう違う? いつになく君が熱く語ってた 後からみんなに言われたんだ どうしておまえが気づいてあげないのか ごめんね 僕がよそ見してて… 何だか 胸の奥がざわつく 南風(みなみかぜ) 走れ!Bicycle 急げ!恋 全力でペダル漕ぐ 寂しくさせてしまった 君に追いつきたい 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い 駅前の渋滞のロータリー 君を乗せたバスが今 やっと着く 最後のスパート 立ち漕ぎで 君の名前をここから呼んでみる 今さら どんな顔をしようか? ホントは 僕も告りたかった いつからか 止まれ!Bicycle もう一度 時の針 巻き戻し 呼吸は乱れていても 君と向かい合おう 止まれ!Bicycle 正直に 話すよ 今の気持ちを ずっと隠して(い)たこと 君を僕のBicycleで 送ろうか? 言葉にできない 心の独り言 誰もが見過ごして 大事なその人 失(うしな)うんだ 走れ!Bicycle 終わる夏 太陽は知っている 出遅れた愛しさは 君に追いつけるかな 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い | 乃木坂46 | 秋元康 | Shusui・伊藤涼・木村篤史・ヒロイズム | 湯浅篤 | 友情と恋愛はどう違う? いつになく君が熱く語ってた 後からみんなに言われたんだ どうしておまえが気づいてあげないのか ごめんね 僕がよそ見してて… 何だか 胸の奥がざわつく 南風(みなみかぜ) 走れ!Bicycle 急げ!恋 全力でペダル漕ぐ 寂しくさせてしまった 君に追いつきたい 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い 駅前の渋滞のロータリー 君を乗せたバスが今 やっと着く 最後のスパート 立ち漕ぎで 君の名前をここから呼んでみる 今さら どんな顔をしようか? ホントは 僕も告りたかった いつからか 止まれ!Bicycle もう一度 時の針 巻き戻し 呼吸は乱れていても 君と向かい合おう 止まれ!Bicycle 正直に 話すよ 今の気持ちを ずっと隠して(い)たこと 君を僕のBicycleで 送ろうか? 言葉にできない 心の独り言 誰もが見過ごして 大事なその人 失(うしな)うんだ 走れ!Bicycle 終わる夏 太陽は知っている 出遅れた愛しさは 君に追いつけるかな 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い |
Sing Out! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out! 世界は広すぎて 見渡せない 青空はどこまで続くのか? 水平線のその向こうは 晴れてるのか? それとも土砂降りの雨か? ここにいない誰かのために 今 何ができるのだろう みんなが思えたらいい 自分のしあわせを 少しずつ分け合えば 笑顔は広がる この想い届け Clap your hands 風に乗って飛んで行け 愛の歌 一人ぼっちじゃないんだよ Say hello!Say hello!Say hello! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out! もし泣いてる人が どこかにいても 理由(わけ)なんか聞いたって意味がない 生きるってのは複雑だし そう簡単に 分かり合えるわけないだろう ただじっと風に吹かれて 同じ空 見上げるように 一緒にいてあげればいい 吹きさらしのその心 温もりが欲しくなる 孤独はつらいよ 僕たちはここだ Stomp your feet 存在に気づくように踏み鳴らせ! 仲間の声が聴こえるか? Bring peace!Bring peace!Bring peace! ここにいない誰かもいつか 大声で歌う日が来る 知らない誰かのために… 人はみな 弱いんだ お互いに支え合って 前向いて行こう この想い届け Clap your hands 風に乗って飛んで行け 愛の歌 一人ぼっちじゃないんだよ Say hello!Say hello!Say hello! 僕たちはここだ Stomp your feet 存在に気づくように踏み鳴らせ! 仲間の声が聴こえるか? Bring peace!Bring peace!Bring peace! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out! | 乃木坂46 | 秋元康 | Ryota Saito・TETTA | 野中“まさ”雄一 | LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out! 世界は広すぎて 見渡せない 青空はどこまで続くのか? 水平線のその向こうは 晴れてるのか? それとも土砂降りの雨か? ここにいない誰かのために 今 何ができるのだろう みんなが思えたらいい 自分のしあわせを 少しずつ分け合えば 笑顔は広がる この想い届け Clap your hands 風に乗って飛んで行け 愛の歌 一人ぼっちじゃないんだよ Say hello!Say hello!Say hello! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out! もし泣いてる人が どこかにいても 理由(わけ)なんか聞いたって意味がない 生きるってのは複雑だし そう簡単に 分かり合えるわけないだろう ただじっと風に吹かれて 同じ空 見上げるように 一緒にいてあげればいい 吹きさらしのその心 温もりが欲しくなる 孤独はつらいよ 僕たちはここだ Stomp your feet 存在に気づくように踏み鳴らせ! 仲間の声が聴こえるか? Bring peace!Bring peace!Bring peace! ここにいない誰かもいつか 大声で歌う日が来る 知らない誰かのために… 人はみな 弱いんだ お互いに支え合って 前向いて行こう この想い届け Clap your hands 風に乗って飛んで行け 愛の歌 一人ぼっちじゃないんだよ Say hello!Say hello!Say hello! 僕たちはここだ Stomp your feet 存在に気づくように踏み鳴らせ! 仲間の声が聴こえるか? Bring peace!Bring peace!Bring peace! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out! |
Route 246 Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW 夜を走り抜けてく ヘッドライトの残像 目に映ったすべては どうせ一瞬の幻なんだ やがて夢も覚めるなら 今のためにもがこう カッコつけて生きてても いつかきっと悔いが残る 他人(ひと)の目 気にして 生きていたってしょうがないよ いつかの場所から WOW WOW WOW WOW 歩き出せばいい WOW WOW WOW WOW 誰も変われるんだ WOW WOW WOW WOW 人は進化する WOW WOW WOW WOW やがて過去を忘れ WOW WOW WOW WOW そして明日(あす)を生きる WOW WOW WOW WOW あの日 眺めていたのは ショウウィンドウの未来さ 本物が欲しいのなら 自分の手で掴むしかない 坂のない人生は 汗の輝きを知らない You can do it! 君ならば WOW WOW WOW WOW You can do it! できるはずだ WOW WOW WOW WOW Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW No one can stop you, no way WOW WOW WOW WOW Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW Yes, I'm on your side, always WOW WOW WOW WOW Hang in there! この通りで WOW WOW WOW WOW Hang in there! 誓ったことを WOW WOW WOW WOW Hang in there! 歩きながら WOW WOW WOW WOW Hang in there! 思い出すよ WOW WOW WOW WOW | 乃木坂46 | 秋元康 | 小室哲哉 | | Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW 夜を走り抜けてく ヘッドライトの残像 目に映ったすべては どうせ一瞬の幻なんだ やがて夢も覚めるなら 今のためにもがこう カッコつけて生きてても いつかきっと悔いが残る 他人(ひと)の目 気にして 生きていたってしょうがないよ いつかの場所から WOW WOW WOW WOW 歩き出せばいい WOW WOW WOW WOW 誰も変われるんだ WOW WOW WOW WOW 人は進化する WOW WOW WOW WOW やがて過去を忘れ WOW WOW WOW WOW そして明日(あす)を生きる WOW WOW WOW WOW あの日 眺めていたのは ショウウィンドウの未来さ 本物が欲しいのなら 自分の手で掴むしかない 坂のない人生は 汗の輝きを知らない You can do it! 君ならば WOW WOW WOW WOW You can do it! できるはずだ WOW WOW WOW WOW Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW No one can stop you, no way WOW WOW WOW WOW Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW Yes, I'm on your side, always WOW WOW WOW WOW Hang in there! この通りで WOW WOW WOW WOW Hang in there! 誓ったことを WOW WOW WOW WOW Hang in there! 歩きながら WOW WOW WOW WOW Hang in there! 思い出すよ WOW WOW WOW WOW |
夜明けまで強がらなくてもいい 風が悲鳴を上げ窓震わせて 水道の蛇口から後悔が漏れる 過ぎ去った一日を振り返って 眠れなくなるほど不安になるんだ 誰に相談しても考え過ぎだと言う 自分をどうやって認めればいいのか? 光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 暗闇は 暗闇は 涙を捨てる場所 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 夜明けまで もう 強がらなくていい 当たり前のようにできたことが 自信がなくなって部屋を出たくない 情けない自分が腹立たしく思えて 命の無駄遣い 誰に謝るか 光はどこにある? 僕を導いてくれ 太陽は 太陽は 夢の背中を押す 明日はどこにある? ヨロヨロと立ち上がれ 夜明けまでは さあ かっこ悪くていい 朝日が見えて来た 弱音はもう吐かない 今日こそは 今日こそは 自分らしく生きる 光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 不安とは 不安とは 期待の裏返しか 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 太陽よ 太陽よ 連れ出してくれるのか? すぐに夜明けが来る | 乃木坂46 | 秋元康 | 山田裕介 | APAZZI | 風が悲鳴を上げ窓震わせて 水道の蛇口から後悔が漏れる 過ぎ去った一日を振り返って 眠れなくなるほど不安になるんだ 誰に相談しても考え過ぎだと言う 自分をどうやって認めればいいのか? 光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 暗闇は 暗闇は 涙を捨てる場所 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 夜明けまで もう 強がらなくていい 当たり前のようにできたことが 自信がなくなって部屋を出たくない 情けない自分が腹立たしく思えて 命の無駄遣い 誰に謝るか 光はどこにある? 僕を導いてくれ 太陽は 太陽は 夢の背中を押す 明日はどこにある? ヨロヨロと立ち上がれ 夜明けまでは さあ かっこ悪くていい 朝日が見えて来た 弱音はもう吐かない 今日こそは 今日こそは 自分らしく生きる 光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 不安とは 不安とは 期待の裏返しか 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 太陽よ 太陽よ 連れ出してくれるのか? すぐに夜明けが来る |
ハルジオンが咲く頃 ハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ 他の色に紛れながら 話しかけるきっかけもないまま 何も変わらぬスタンス 仲間たちは自由の意味を知った 君はどうしてそんなに やさしい瞳(め)で見つめるの? 悲しみや怒り 憂鬱なことはないの? 風に吹かれても清々しい表情で すべてを許すように佇んでる ハルジオンが 雨に打たれて それでもまだ青空見上げるように つらい時も変わらぬまま 君は君の姿勢で 運命 受け入れてた 地に根を張る強さで… いつの間にか ふと気づくと 君のことを誰も探してた まるで母親みたいに 近くにいる気配に安心した 君も季節が過ぎれば いなくなるとわかってる 限りある命 永遠の花はないさ 次に会えるのはまた新たな夢を見て 今よりキレイな花 咲かせるだろう ハルジオンが 枯れたとしても その生き方 僕らに教えてくれる 一度きりの人生なら 自分らしくありたい 愛は与えるものと 君を見てて思った 花の名前なんてそんなに知らないよ だけど君のことはずっと覚えてる やっと言える 大好きだよ ハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset・APAZZI | Akira Sunset・APAZZI | ハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ 他の色に紛れながら 話しかけるきっかけもないまま 何も変わらぬスタンス 仲間たちは自由の意味を知った 君はどうしてそんなに やさしい瞳(め)で見つめるの? 悲しみや怒り 憂鬱なことはないの? 風に吹かれても清々しい表情で すべてを許すように佇んでる ハルジオンが 雨に打たれて それでもまだ青空見上げるように つらい時も変わらぬまま 君は君の姿勢で 運命 受け入れてた 地に根を張る強さで… いつの間にか ふと気づくと 君のことを誰も探してた まるで母親みたいに 近くにいる気配に安心した 君も季節が過ぎれば いなくなるとわかってる 限りある命 永遠の花はないさ 次に会えるのはまた新たな夢を見て 今よりキレイな花 咲かせるだろう ハルジオンが 枯れたとしても その生き方 僕らに教えてくれる 一度きりの人生なら 自分らしくありたい 愛は与えるものと 君を見てて思った 花の名前なんてそんなに知らないよ だけど君のことはずっと覚えてる やっと言える 大好きだよ ハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ |
悲しみの忘れ方 爽やかな風が吹いて 木々の枝 揺らしている 木漏れ日のその下を歩きながら想う どんな道もきっとどこかへ続く あの頃の私たちは 今いる場所もわからずに 暗くて見えない道 星を探すように 胸の奥の夢を手がかりにしてた つらいこともいっぱいあった いくつもの坂 登った 迷ってるのは 私だけじゃないんだ そばにいつだって誰かいる いいことひとつ 今日の中に見つけて 悲しみをひとつ 忘れようとして来た 突然に鳴り響いた 雷に逃げ惑って 夕立に濡れながら雲を見上げ想う どんな雨もやがて晴れ間に変わる その時のあの彼女は 自分の居場所 失くしてた みんなとはぐれそうで心配をしたけど 探す声を聞いて道に戻った ケンカだっていっぱいしたよ だから仲間になれたんだ 悩んでたのは 私だけじゃないんだ 逃げ出そうとした何回も… あきらめかけて 今日ちょっと頑張って 明日はそれ以上 頑張るのが希望だ 迷ってるのは 私だけじゃないんだ そばにいつだって誰かいる いいことひとつ 今日の中に見つけて 悲しみをひとつ 忘れようとして来た 思い通りに 何も行かないけれど それでも誰もが前を向く みんな同じだ 迷い悩み傷つく 悲しくなったら もっともっと泣こうよ | 乃木坂46 | 秋元康 | 近藤圭一 | 久下真音 | 爽やかな風が吹いて 木々の枝 揺らしている 木漏れ日のその下を歩きながら想う どんな道もきっとどこかへ続く あの頃の私たちは 今いる場所もわからずに 暗くて見えない道 星を探すように 胸の奥の夢を手がかりにしてた つらいこともいっぱいあった いくつもの坂 登った 迷ってるのは 私だけじゃないんだ そばにいつだって誰かいる いいことひとつ 今日の中に見つけて 悲しみをひとつ 忘れようとして来た 突然に鳴り響いた 雷に逃げ惑って 夕立に濡れながら雲を見上げ想う どんな雨もやがて晴れ間に変わる その時のあの彼女は 自分の居場所 失くしてた みんなとはぐれそうで心配をしたけど 探す声を聞いて道に戻った ケンカだっていっぱいしたよ だから仲間になれたんだ 悩んでたのは 私だけじゃないんだ 逃げ出そうとした何回も… あきらめかけて 今日ちょっと頑張って 明日はそれ以上 頑張るのが希望だ 迷ってるのは 私だけじゃないんだ そばにいつだって誰かいる いいことひとつ 今日の中に見つけて 悲しみをひとつ 忘れようとして来た 思い通りに 何も行かないけれど それでも誰もが前を向く みんな同じだ 迷い悩み傷つく 悲しくなったら もっともっと泣こうよ |
せっかちなかたつむり Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! 出会ったばかり 何か気になってる あっという間に 恋に落ちたんだよ みんなが見ているから 自由に振る舞えない もっと話をしたいのに… そうさりげなく 視線で合図して アプローチしても ちょっと鈍感みたい 恋とは出会い頭 タイミングが重要 普通に仲良くなると 友達で終わるもの 100回会ったって たった一回だけでも チャンスはきっと同じだわ せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) 今回こそは上手く行く 今まで失敗してた のんびりした展開は 損な役回りで 美味しいとこ盗まれる せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) なんだかんだ学んだよ 少しはがっつかないと… すべては後の祭りだし… 先に進みたくて 焦っているかたつむり 気持ち隠して じわじわ近づくよ な~んだ そこに いたから驚いた 私はわざとらしく 「偶然だ!」強調して 話の糸口を探すんだ ホントはもっと そう時間を掛けて 仲良くなれば 恋になるかもなのに… 頭じゃわかってても 身体(からだ)はわかってない 全身の血が上って 一気に興奮して 100回我慢して たった一回告れば そこそこ両思いになれる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) ねえ どうすればいいのかな 気持ちだけ急いだって 2人はただの友達 出会ったばかりでは 迷惑だと思われる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) 性格なんて変わらない 攻める守る 綱引きで すべてが愛の盾と矛 自分じゃどうしようもない シュンとするかたつむり Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… | 乃木坂46 | 秋元康 | 山本加津彦 | 湯浅篤 | Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! 出会ったばかり 何か気になってる あっという間に 恋に落ちたんだよ みんなが見ているから 自由に振る舞えない もっと話をしたいのに… そうさりげなく 視線で合図して アプローチしても ちょっと鈍感みたい 恋とは出会い頭 タイミングが重要 普通に仲良くなると 友達で終わるもの 100回会ったって たった一回だけでも チャンスはきっと同じだわ せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) 今回こそは上手く行く 今まで失敗してた のんびりした展開は 損な役回りで 美味しいとこ盗まれる せっかちな(せっかちな)かたつむり(かたつむり) なんだかんだ学んだよ 少しはがっつかないと… すべては後の祭りだし… 先に進みたくて 焦っているかたつむり 気持ち隠して じわじわ近づくよ な~んだ そこに いたから驚いた 私はわざとらしく 「偶然だ!」強調して 話の糸口を探すんだ ホントはもっと そう時間を掛けて 仲良くなれば 恋になるかもなのに… 頭じゃわかってても 身体(からだ)はわかってない 全身の血が上って 一気に興奮して 100回我慢して たった一回告れば そこそこ両思いになれる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) ねえ どうすればいいのかな 気持ちだけ急いだって 2人はただの友達 出会ったばかりでは 迷惑だと思われる ドジばかり(ドジばかり)かたつむり(かたつむり) 性格なんて変わらない 攻める守る 綱引きで すべてが愛の盾と矛 自分じゃどうしようもない シュンとするかたつむり Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… Fu! Hey! Hey! Hey!…… Hey! Hey! Hey!…… |
I see... 浮かれた気分のステップ 鼻歌まじりでご機嫌 街は日差しのスクリーン 君と久しぶりのランデブー ずっと会いたかったけど 素直になれなかったんだ 先に連絡しちゃったら 僕の負けみたいじゃないか I see どうでもいい WOW WOW WOW 突然 思ったんだ Yeah Yeah Yeah I see そんなこと WOW WOW WOW まるで関係ないね (意地なんか張ってちゃ)もったいない (自分の気持ちに)素直になろう 大事なのは 一つだけ WOW WOW WOW 君のことが好きだ 水たまりなんかジャンプ 何だってできそうな気がする 空に愛情の雲行き もう少しで手が届きそう 早く気がつけばよかった 自分を見失ってたんだ 駆け引きなんかいらない カッコつけてどうする? No side 馬鹿馬鹿しい WOW WOW WOW ようやく わかったんだ Yeah Yeah Yeah No side 考えすぎ WOW WOW WOW 僕は僕じゃないか (我慢なんかしてたって)意味はないよ (心隠せば)苦しくなる さらけ出せばいい WOW WOW WOW 君しか見えないよ I see どうでもいい WOW WOW WOW 突然 思ったんだ Yeah Yeah Yeah I see そんなこと WOW WOW WOW まるで関係ないね (意地なんか張ってちゃ)もったいない (自分の気持ちに)素直になろう 大事なのは 一つだけ WOW WOW WOW 君のことが好きだ やっと素直になれる | 乃木坂46 | 秋元康 | youth case | | 浮かれた気分のステップ 鼻歌まじりでご機嫌 街は日差しのスクリーン 君と久しぶりのランデブー ずっと会いたかったけど 素直になれなかったんだ 先に連絡しちゃったら 僕の負けみたいじゃないか I see どうでもいい WOW WOW WOW 突然 思ったんだ Yeah Yeah Yeah I see そんなこと WOW WOW WOW まるで関係ないね (意地なんか張ってちゃ)もったいない (自分の気持ちに)素直になろう 大事なのは 一つだけ WOW WOW WOW 君のことが好きだ 水たまりなんかジャンプ 何だってできそうな気がする 空に愛情の雲行き もう少しで手が届きそう 早く気がつけばよかった 自分を見失ってたんだ 駆け引きなんかいらない カッコつけてどうする? No side 馬鹿馬鹿しい WOW WOW WOW ようやく わかったんだ Yeah Yeah Yeah No side 考えすぎ WOW WOW WOW 僕は僕じゃないか (我慢なんかしてたって)意味はないよ (心隠せば)苦しくなる さらけ出せばいい WOW WOW WOW 君しか見えないよ I see どうでもいい WOW WOW WOW 突然 思ったんだ Yeah Yeah Yeah I see そんなこと WOW WOW WOW まるで関係ないね (意地なんか張ってちゃ)もったいない (自分の気持ちに)素直になろう 大事なのは 一つだけ WOW WOW WOW 君のことが好きだ やっと素直になれる |
おいでシャンプー おいでシャンプー その長い髪 君の香りに ときめくよ おいでシャンプー 夏の陽射しと 風に運ばれ 届くまで 待ってる 白い半袖のシャツがきらり 水のないプール 君はデッキブラシで 掃除してた 僕はホースの先を細めて 霧のその中に 虹を見せるよなんて ふざけてた 誰より君のこと 一番近くに 感じたいんだ いつも… おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に 君は額の汗を拭って こっちを見ながら まだまだ終わらないねって 微笑んだ こんなの初めてさ 気になってしまうよ 恋なのかなあ かもね… おいでシャンプー 瞳 閉じると 僕の前には 君がいる おいでシャンプー 心のページ 記憶している ときめきは…不思議 おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に これが恋なら夢で会いたい (おいでシャンプー) これが恋なら夢が覚めても… | 乃木坂46 | 秋元康 | 小田切大 | TATOO | おいでシャンプー その長い髪 君の香りに ときめくよ おいでシャンプー 夏の陽射しと 風に運ばれ 届くまで 待ってる 白い半袖のシャツがきらり 水のないプール 君はデッキブラシで 掃除してた 僕はホースの先を細めて 霧のその中に 虹を見せるよなんて ふざけてた 誰より君のこと 一番近くに 感じたいんだ いつも… おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に 君は額の汗を拭って こっちを見ながら まだまだ終わらないねって 微笑んだ こんなの初めてさ 気になってしまうよ 恋なのかなあ かもね… おいでシャンプー 瞳 閉じると 僕の前には 君がいる おいでシャンプー 心のページ 記憶している ときめきは…不思議 おいでシャンプー 振り向いた時 スローモーションで 揺れる髪 おいでシャンプー 君の予告が 甘く切なく 届いたよ 僕に これが恋なら夢で会いたい (おいでシャンプー) これが恋なら夢が覚めても… |
何度目の青空か? 校庭の端で反射してた 誰かが閉め忘れた蛇口 大事なものがずっと 流れ落ちてるようで 風に耳を塞いでた 僕の心の片隅にも 出しっ放しの何かがあるよ このままじゃいけないとそう気づいていたのに 見ないふりをしていたんだ 膨大な時間と 何だってできる可能性 自由はそこにある 何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう (晴れた空を) 今の自分を無駄にするな 蛇口の水に触れてみたら その冷たさに目を覚ましたよ ほとばしる水しぶき 与えられた命は 掌(てのひら)に重たかった いつかやるつもりと 頭の中で思ってても 永遠は短い 何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう (晴れた空を) 今の自分を無駄にするな 目を閉じてみれば聴こえて来るだろう 君が出しっ放しにしてる音 僕らも空も晴れだけじゃない この次の青空は いつなのかわからない だから今 空見上げ 何かを始めるんだ 今日できることを… この次の青空は 自分から気づくだろう 涙が溢れてても 太陽は滲(にじ)まないさ (ちゃんと見れば) 君はもっと強くなれるよ 今を生きるんだ (時は流れても) 僕は流されない | 乃木坂46 | 秋元康 | 川浦正大 | 百石元 | 校庭の端で反射してた 誰かが閉め忘れた蛇口 大事なものがずっと 流れ落ちてるようで 風に耳を塞いでた 僕の心の片隅にも 出しっ放しの何かがあるよ このままじゃいけないとそう気づいていたのに 見ないふりをしていたんだ 膨大な時間と 何だってできる可能性 自由はそこにある 何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう (晴れた空を) 今の自分を無駄にするな 蛇口の水に触れてみたら その冷たさに目を覚ましたよ ほとばしる水しぶき 与えられた命は 掌(てのひら)に重たかった いつかやるつもりと 頭の中で思ってても 永遠は短い 何度目の青空か? 数えてはいないだろう 陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日 何か忘れてる 何度目の青空か? 青春を見逃すな 夢中に生きていても 時には見上げてみよう (晴れた空を) 今の自分を無駄にするな 目を閉じてみれば聴こえて来るだろう 君が出しっ放しにしてる音 僕らも空も晴れだけじゃない この次の青空は いつなのかわからない だから今 空見上げ 何かを始めるんだ 今日できることを… この次の青空は 自分から気づくだろう 涙が溢れてても 太陽は滲(にじ)まないさ (ちゃんと見れば) 君はもっと強くなれるよ 今を生きるんだ (時は流れても) 僕は流されない |
世界で一番 孤独なLover そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover 斜めから降る雨に打たれ 傘をさしててもずぶ濡れになる 残酷にふいにサヨナラ言われたら 最後のプライドで強くなれたのに… ほっといてくれればいい 今の慰めは惨めになるだけで… あなたから消えて欲しい どこかですれ違ったこの運命 恋は二人じゃなきゃ始まらない そんなに悲しい笑顔で見つめないでよ 聞き分けいいのは私らしくない 心 叫んで涙も拭わないまま 世界で一番 孤独なLover 「新しい人 愛した」とか それが理由なら楽だったでしょう 「君にふさわしい未来は他にある」 あなたの決心は澄んだ水のようで… そう誰も悪くない 二人 出会うのがきっと早かっただけ もう一度いつの日か あなたと巡り逢って恋をしたい そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんな多くの人に それなりに愛されるよりも たった一人の大事な人に 愛されたかった そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんなに抱きしめられてもキスはできない これ以上あなたを思い出したくない 甘い記憶はプツンと切ってしまおう 世界で一番 孤独なLover そんなに優しい言葉を口にしないで もっと冷たい孤独をくれればいい | 乃木坂46 | 秋元康 | 河原嶺旭 | 百石元 | そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover 斜めから降る雨に打たれ 傘をさしててもずぶ濡れになる 残酷にふいにサヨナラ言われたら 最後のプライドで強くなれたのに… ほっといてくれればいい 今の慰めは惨めになるだけで… あなたから消えて欲しい どこかですれ違ったこの運命 恋は二人じゃなきゃ始まらない そんなに悲しい笑顔で見つめないでよ 聞き分けいいのは私らしくない 心 叫んで涙も拭わないまま 世界で一番 孤独なLover 「新しい人 愛した」とか それが理由なら楽だったでしょう 「君にふさわしい未来は他にある」 あなたの決心は澄んだ水のようで… そう誰も悪くない 二人 出会うのがきっと早かっただけ もう一度いつの日か あなたと巡り逢って恋をしたい そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんな多くの人に それなりに愛されるよりも たった一人の大事な人に 愛されたかった そんなに優しい言葉を口にしないで いつだってクールなあなたらしくない 誰にも媚びず誰とも群れることなく 世界で一番 孤独なLover どんなに抱きしめられてもキスはできない これ以上あなたを思い出したくない 甘い記憶はプツンと切ってしまおう 世界で一番 孤独なLover そんなに優しい言葉を口にしないで もっと冷たい孤独をくれればいい |
命は美しい HA…HA…HA… HA…HA…HA… HA…HA…HA… 月の雫を背に受けて 一枚の葉が風に揺れる その手 放せば楽なのに しがみつくのはなぜだろう 何のために生きるのか? 何度 問いかけてはみても 空の涯まで暗闇が黙り込む 夢を見られるなら この瞼(まぶた)を閉じよう 悩んでも やがて夜は明けてく 命は美しい 初めて気づいた日から すべてのその悲しみ 消えて行くんだ 永遠ではないもの 花の儚さに似て その一瞬 一瞬が 生きてる意味 地平線から差し込んだ 藍色の陽が語りかける 昨日 途中であきらめたこと 今日もう一度 始めよう 何のために生きてるか? 答え 見つからなくたって 目の前にある真実は一つだけ それがしあわせだと教えられるよりも 足下に咲いた花を見つけろ! 命は逞しい この世に生まれてから どんなに傷ついても 立ち上がろうか 捨ててはいけないんだ 人は約束してる みんな一人 そう一人 次の未来 命は美しい 初めて気づいた日から すべてのその悲しみ 消えて行くんだ 永遠ではないもの 花の儚さに似て その一瞬 一瞬が 生きてる意味 | 乃木坂46 | 秋元康 | Hiroki Sagawa | Hiroki Sagawa | HA…HA…HA… HA…HA…HA… HA…HA…HA… 月の雫を背に受けて 一枚の葉が風に揺れる その手 放せば楽なのに しがみつくのはなぜだろう 何のために生きるのか? 何度 問いかけてはみても 空の涯まで暗闇が黙り込む 夢を見られるなら この瞼(まぶた)を閉じよう 悩んでも やがて夜は明けてく 命は美しい 初めて気づいた日から すべてのその悲しみ 消えて行くんだ 永遠ではないもの 花の儚さに似て その一瞬 一瞬が 生きてる意味 地平線から差し込んだ 藍色の陽が語りかける 昨日 途中であきらめたこと 今日もう一度 始めよう 何のために生きてるか? 答え 見つからなくたって 目の前にある真実は一つだけ それがしあわせだと教えられるよりも 足下に咲いた花を見つけろ! 命は逞しい この世に生まれてから どんなに傷ついても 立ち上がろうか 捨ててはいけないんだ 人は約束してる みんな一人 そう一人 次の未来 命は美しい 初めて気づいた日から すべてのその悲しみ 消えて行くんだ 永遠ではないもの 花の儚さに似て その一瞬 一瞬が 生きてる意味 |
逃げ水 日差しに切り取られた 市営球場から聴こえて来る ひと夏の熱狂は どれくらい風が吹けば醒めてくのか? 自分の声が 他人のように響くよ 客観的過ぎるのだろう いつの日からか 僕は大人になって 走らなくなった ミラージュ 遠くから見た時 道の向こう側に水たまりがあったんだ 近づいたらふいに消えてしまった 目指して来たのに どこへ行った? あの夢 芝生のスプリンクラー 過ぎるその季節を止めようとする 半袖を着た女(ひと)は カーディガンをいつ肩に羽織るのか? やりたいことは いつもいっぱいあったのに できない理由 探していた 君と出会って 青春時代のように 夢中になれたよ ミラージュ 僕が見ているもの それが真実でも幻でも構わない 今 確かに 僕の目に映るなら 逃げてしまっても 追いかけたい この恋 大事なものはいつだって あやふやな存在 手を伸ばしても 何も触れられない でもそこにあるってこと 信じるまっすぐさが 生きてく力だよ ミラージュ 遠くから見た時 道の向こう側に水たまりがあったんだ 近づいたらふいに消えてしまった 目指して来たのに どこへ行った? あの夢 | 乃木坂46 | 秋元康 | 谷村庸平 | 谷村庸平 | 日差しに切り取られた 市営球場から聴こえて来る ひと夏の熱狂は どれくらい風が吹けば醒めてくのか? 自分の声が 他人のように響くよ 客観的過ぎるのだろう いつの日からか 僕は大人になって 走らなくなった ミラージュ 遠くから見た時 道の向こう側に水たまりがあったんだ 近づいたらふいに消えてしまった 目指して来たのに どこへ行った? あの夢 芝生のスプリンクラー 過ぎるその季節を止めようとする 半袖を着た女(ひと)は カーディガンをいつ肩に羽織るのか? やりたいことは いつもいっぱいあったのに できない理由 探していた 君と出会って 青春時代のように 夢中になれたよ ミラージュ 僕が見ているもの それが真実でも幻でも構わない 今 確かに 僕の目に映るなら 逃げてしまっても 追いかけたい この恋 大事なものはいつだって あやふやな存在 手を伸ばしても 何も触れられない でもそこにあるってこと 信じるまっすぐさが 生きてく力だよ ミラージュ 遠くから見た時 道の向こう側に水たまりがあったんだ 近づいたらふいに消えてしまった 目指して来たのに どこへ行った? あの夢 |
ぐるぐるカーテン カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる包まれた プライバシー 何を話してるのか? 教えないよ 何となく 落ち着くの 教室の特等席 仲のいい友達と 2人きりの世界よ 「あのね」 「私ね」 ぴったり身体寄せ ひとつになったら 何だって わかり合える (彼女と私) カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 たいていは ふざけてる 私たちの毎日だけど 思いっきり 泣きたくて ここに来ることもある 「平気」 「大丈夫」 心に近づいて 涙を拭ったり 抱きしめて 聞いてあげる (誰かと誰か) カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる巻かれた プライバシー 内緒話するの きっと 男の子たち さりげなく 耳をそばだてて どきどきしながら 聞いてるでしょう ガールズトーク 開(ひら)いた窓 吹き込んだ風が 胸の奥のカーテン 恋の妄想 膨らませてる カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 | 乃木坂46 | 秋元康 | 黒須克彦 | 湯浅篤 | カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる包まれた プライバシー 何を話してるのか? 教えないよ 何となく 落ち着くの 教室の特等席 仲のいい友達と 2人きりの世界よ 「あのね」 「私ね」 ぴったり身体寄せ ひとつになったら 何だって わかり合える (彼女と私) カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 たいていは ふざけてる 私たちの毎日だけど 思いっきり 泣きたくて ここに来ることもある 「平気」 「大丈夫」 心に近づいて 涙を拭ったり 抱きしめて 聞いてあげる (誰かと誰か) カーテンの中 太陽と 彼女と私 ぐるぐる巻かれた プライバシー 内緒話するの きっと 男の子たち さりげなく 耳をそばだてて どきどきしながら 聞いてるでしょう ガールズトーク 開(ひら)いた窓 吹き込んだ風が 胸の奥のカーテン 恋の妄想 膨らませてる カーテンの中 そよ風と 花の香りと ぬくもりを包む シークレット 誰に恋したのか そうよ 女の子なら いつだって 死角になる場所くらい こんな時のために 確保してる 男子禁制 |
帰り道は遠回りしたくなる 好きだった… この場所… やめられない漫画を途中で閉じて 顔を上げて気づくように 居心地いい日向もいつの間にか 影になって黄昏(たそがれ)る 君と会って 過ぎる時間忘れるくらい夢中で話した 僕の夢は ここではないどこかへ 帰り道は 帰り道は 遠回りをしたくなるよ どこを行けば どこに着くか? 過去の道なら迷うことがないから 弱虫(弱虫…) 新しい世界へ 今 行きたい 行きたい 行きたい 行きたい 強くなりたい Oh!Oh!Oh! 好きだった… この場所… Oh!Oh!Oh! 一歩目… 踏み出そう! 街灯りが寂しくふと感じるのは 見慣れた景色と違うから いつもの高架線が見えなくなって どこにいるかわからない 人は誰も 変わることに慣れていなくて昨日と同じように 今日も明日(あす)も ここにいたくなるんだ 知らない道 知らない道 あと何回 歩けるだろう 夢の方へ 愛の方へ 風は道を選んだりはしないよ このまま(このまま…) ONE WAYの標識 でも 行くんだ 行くんだ 行くんだ 行くんだ 戻れなくても… 君と離れるのは悲しいけど 大事な別れだ もっともっと広い世界 知らなきゃいけない いつか(いつか)きっと(きっと) 違う道を選んだ意味 輝く未来のためと 互いにわかるだろう 風のように 風のように 思うままに生きてみよう 過去がどんな眩しくても 未来はもっと眩しいかもしれない 帰り道は 帰り道は 遠回りをしたくなるよ どこを行けば どこに着くか? 過去の道なら迷うことがないから 弱虫(弱虫…) 新しい世界へ 今 行きたい 行きたい 行きたい 行きたい 強くなりたい Oh!Oh!Oh! 好きだった… この場所… Oh!Oh!Oh! 大切な… 思い出… Oh!Oh!Oh! 好きだった… この場所… | 乃木坂46 | 秋元康 | 渡邉俊彦 | 早川博隆・渡邉俊彦 | 好きだった… この場所… やめられない漫画を途中で閉じて 顔を上げて気づくように 居心地いい日向もいつの間にか 影になって黄昏(たそがれ)る 君と会って 過ぎる時間忘れるくらい夢中で話した 僕の夢は ここではないどこかへ 帰り道は 帰り道は 遠回りをしたくなるよ どこを行けば どこに着くか? 過去の道なら迷うことがないから 弱虫(弱虫…) 新しい世界へ 今 行きたい 行きたい 行きたい 行きたい 強くなりたい Oh!Oh!Oh! 好きだった… この場所… Oh!Oh!Oh! 一歩目… 踏み出そう! 街灯りが寂しくふと感じるのは 見慣れた景色と違うから いつもの高架線が見えなくなって どこにいるかわからない 人は誰も 変わることに慣れていなくて昨日と同じように 今日も明日(あす)も ここにいたくなるんだ 知らない道 知らない道 あと何回 歩けるだろう 夢の方へ 愛の方へ 風は道を選んだりはしないよ このまま(このまま…) ONE WAYの標識 でも 行くんだ 行くんだ 行くんだ 行くんだ 戻れなくても… 君と離れるのは悲しいけど 大事な別れだ もっともっと広い世界 知らなきゃいけない いつか(いつか)きっと(きっと) 違う道を選んだ意味 輝く未来のためと 互いにわかるだろう 風のように 風のように 思うままに生きてみよう 過去がどんな眩しくても 未来はもっと眩しいかもしれない 帰り道は 帰り道は 遠回りをしたくなるよ どこを行けば どこに着くか? 過去の道なら迷うことがないから 弱虫(弱虫…) 新しい世界へ 今 行きたい 行きたい 行きたい 行きたい 強くなりたい Oh!Oh!Oh! 好きだった… この場所… Oh!Oh!Oh! 大切な… 思い出… Oh!Oh!Oh! 好きだった… この場所… |
ガールズルール 海岸線を バスは進む 空は高気圧 これが最後の夏だから 部活のメンバーと 思い出作りの合宿 全開にした窓から 潮風に乗って 波音が近づいて来る バスタオルを巻き付けて 10秒で 水着に着替えよう 何でも 見せ合える仲じゃないか 1!2!3! 3!2!1! 女の子たちは 真夏に恋して 卒業して行く ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで 真っ白な砂浜 青い海の色 青春はセンチメンタル 水をかけて騒いでた マーメイドから サンダルが脱げちゃった ゆらゆら さざ波が運んで行く 待・っ・て! もう少し! 男の子たちが やって来るそれまで 私たちの夏 ガールズトーク 女の子同士は 嫌なとこまで 見せ合って 楽な関係になる ガールズトーク いくつ恋をしたら そうなれるかな 可愛い自分だけ演じてたら 無理だね もっと(もっと) 今日の 私のように ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで ずっと(ずっと) 胸に ガールズルール | 乃木坂46 | 秋元康 | 後藤康二 | 後藤康二 | 海岸線を バスは進む 空は高気圧 これが最後の夏だから 部活のメンバーと 思い出作りの合宿 全開にした窓から 潮風に乗って 波音が近づいて来る バスタオルを巻き付けて 10秒で 水着に着替えよう 何でも 見せ合える仲じゃないか 1!2!3! 3!2!1! 女の子たちは 真夏に恋して 卒業して行く ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで 真っ白な砂浜 青い海の色 青春はセンチメンタル 水をかけて騒いでた マーメイドから サンダルが脱げちゃった ゆらゆら さざ波が運んで行く 待・っ・て! もう少し! 男の子たちが やって来るそれまで 私たちの夏 ガールズトーク 女の子同士は 嫌なとこまで 見せ合って 楽な関係になる ガールズトーク いくつ恋をしたら そうなれるかな 可愛い自分だけ演じてたら 無理だね もっと(もっと) 今日の 私のように ガールズルール 彼を好きになって 一緒にいつも 泣いたり 喜んでくれたね ガールズルール パパやママに言えない 秘密の話 いっぱいこの海に流したら 忘れよう いつか(いつか) 今日を 思い出すまで ずっと(ずっと) 胸に ガールズルール |
裸足でSummer いつもの夏と違うんだ 誰も気づいていないけど 日差しの強さだとか 花の色の鮮やかさとか… 何度も季節は巡って どこかに忘れていたもの 誰かを好きになる 切ない入り口を… You know… オレンジ色のノースリーブ ワンピース サイドウォークで 太陽が似合うのは君だ ルイボスティーを飲みながら なぜ 一人微笑むの? テーブルの下 さりげなく サンダル 脱ぎ捨てた 裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてる 近くにいつも 大勢いるよ 男友達 その中の一人が僕だ 悔しいけどしょうがない 告白もしてないし 今の距離感 心地いい 普通で楽なんだ それなら僕も 裸足になって 一緒にどこでも歩いて行くよ 何だって付き合うさ 愛しさが背中を押すんだ 自分の気持ちは隠したまま そう君といると素直になれる 欲しいものは前にある いつかはちゃんと話せるかな いつもの夏と違うんだ 君は気づいていないけど 会っている回数も 触れた指の引っ込め方も… 何度も鏡を見ながら 寝癖も直して来たこと 苦しくなるくらい すべてがぎこちない I know… 裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてる | 乃木坂46 | 秋元康 | 福森秀敏 | APAZZI | いつもの夏と違うんだ 誰も気づいていないけど 日差しの強さだとか 花の色の鮮やかさとか… 何度も季節は巡って どこかに忘れていたもの 誰かを好きになる 切ない入り口を… You know… オレンジ色のノースリーブ ワンピース サイドウォークで 太陽が似合うのは君だ ルイボスティーを飲みながら なぜ 一人微笑むの? テーブルの下 さりげなく サンダル 脱ぎ捨てた 裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてる 近くにいつも 大勢いるよ 男友達 その中の一人が僕だ 悔しいけどしょうがない 告白もしてないし 今の距離感 心地いい 普通で楽なんだ それなら僕も 裸足になって 一緒にどこでも歩いて行くよ 何だって付き合うさ 愛しさが背中を押すんだ 自分の気持ちは隠したまま そう君といると素直になれる 欲しいものは前にある いつかはちゃんと話せるかな いつもの夏と違うんだ 君は気づいていないけど 会っている回数も 触れた指の引っ込め方も… 何度も鏡を見ながら 寝癖も直して来たこと 苦しくなるくらい すべてがぎこちない I know… 裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてる |
シンクロニシティ 悲しい出来事があると 僕は一人で 夜の街をただひたすら歩くんだ 背中丸め俯(うつむ)いて 行く当てなんかないのに 雑踏のその中を彷徨(さまよ)う キープゴーイング(ウォウ…) キープゴーイング(ウォウ…) すれ違う見ず知らずの人よ 事情は知らなくてもいいんだ 少しだけこの痛みを感じてくれないか? 信号を待つ間にちょっとだけ時間をいいかい? この気持ちがわかるはずだシンクロニシティ きっと 誰だって 誰だってあるだろう ふいに気づいたら泣いてること 理由なんて何も思い当たらずに 涙が溢(こぼ)れる それは そばにいる そばにいる誰かのせい 言葉を交わしていなくても 心が勝手に共鳴するんだ 愛を分け合って ハモれ(ウォウ…) ハモれ(ウォウ…) みんなが信じてないこの世の中も 思ってるより愛に溢(あふ)れてるよ 近づいて「どうしたの?」と聞いて来ないけど 世界中の人が誰かのこと思い浮かべ 遠くのしあわせ願うシンクロニシティ だから 一人では 一人では負けそうな 突然やって来る悲しみさえ 一緒に泣く 誰かがいて 乗り越えられるんだ ずっと お互いに お互いに思いやれば いつしか心は一つになる 横断歩道で隣り合わせた 他人同士でも 偶然… 抱え込んだ憂鬱とか 胸の痛みも76億分の一になった気がする きっと 誰だって 誰だってあるだろう ふいに気づいたら泣いてること 理由なんて何も思い当たらずに 涙が溢(こぼ)れる それは そばにいる そばにいる誰かのせい 言葉を交わしていなくても 心が勝手に共鳴するんだ 愛を分け合って ハモれ(ウォウ…) ハモれ(ウォウ…) ハモれ 泣いてる人のために 僕もどこかで 何も気づかず そっと涙流したい | 乃木坂46 | 秋元康 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | 悲しい出来事があると 僕は一人で 夜の街をただひたすら歩くんだ 背中丸め俯(うつむ)いて 行く当てなんかないのに 雑踏のその中を彷徨(さまよ)う キープゴーイング(ウォウ…) キープゴーイング(ウォウ…) すれ違う見ず知らずの人よ 事情は知らなくてもいいんだ 少しだけこの痛みを感じてくれないか? 信号を待つ間にちょっとだけ時間をいいかい? この気持ちがわかるはずだシンクロニシティ きっと 誰だって 誰だってあるだろう ふいに気づいたら泣いてること 理由なんて何も思い当たらずに 涙が溢(こぼ)れる それは そばにいる そばにいる誰かのせい 言葉を交わしていなくても 心が勝手に共鳴するんだ 愛を分け合って ハモれ(ウォウ…) ハモれ(ウォウ…) みんなが信じてないこの世の中も 思ってるより愛に溢(あふ)れてるよ 近づいて「どうしたの?」と聞いて来ないけど 世界中の人が誰かのこと思い浮かべ 遠くのしあわせ願うシンクロニシティ だから 一人では 一人では負けそうな 突然やって来る悲しみさえ 一緒に泣く 誰かがいて 乗り越えられるんだ ずっと お互いに お互いに思いやれば いつしか心は一つになる 横断歩道で隣り合わせた 他人同士でも 偶然… 抱え込んだ憂鬱とか 胸の痛みも76億分の一になった気がする きっと 誰だって 誰だってあるだろう ふいに気づいたら泣いてること 理由なんて何も思い当たらずに 涙が溢(こぼ)れる それは そばにいる そばにいる誰かのせい 言葉を交わしていなくても 心が勝手に共鳴するんだ 愛を分け合って ハモれ(ウォウ…) ハモれ(ウォウ…) ハモれ 泣いてる人のために 僕もどこかで 何も気づかず そっと涙流したい |
きっかけ 交差点の途中で 不安になる あの信号 いつまで 青い色なんだろう? ふいに点滅し始め 急かすのかな いつの間にか 少し 早歩きになってた 自分の意思 関係ないように 誰も彼もみんな 一斉に走り出す 何に追われ焦るのか?と笑う 客観的に見てる私が 嫌いだ 決心のきっかけは 理屈ではなくて いつだってこの胸の衝動から始まる 流されてしまうこと 抵抗しながら 生きるとは選択肢 たった一つを 選ぶこと 横断歩道 渡って いつも思う こんな風に心に 信号があればいい 進みなさい それから 止まりなさい それがルールならば 悩まずに行けるけれど… 誰かの指示 待ち続けたくない 走りたい時に 自分で踏み出せる 強い意思を持った人でいたい もう一人の明日(あす)の私を 探そう 決心のきっかけは 時間切れじゃなくて 考えたその上で未来を信じること 後悔はしたくない 思ったそのまま 正解はわからない たった一度の 人生だ ほら 人ごみの 誰かが走り出す 釣られたみたいにみんなが走り出す 自分のこと 自分で決められず 背中を押すもの 欲しいんだ きっかけ 決心のきっかけは 理屈ではなくて いつだってこの胸の衝動から始まる 流されてしまうこと 抵抗しながら 生きるとは選択肢 たった一つを 選ぶこと 決心は自分から 思ったそのまま… 生きよう | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 交差点の途中で 不安になる あの信号 いつまで 青い色なんだろう? ふいに点滅し始め 急かすのかな いつの間にか 少し 早歩きになってた 自分の意思 関係ないように 誰も彼もみんな 一斉に走り出す 何に追われ焦るのか?と笑う 客観的に見てる私が 嫌いだ 決心のきっかけは 理屈ではなくて いつだってこの胸の衝動から始まる 流されてしまうこと 抵抗しながら 生きるとは選択肢 たった一つを 選ぶこと 横断歩道 渡って いつも思う こんな風に心に 信号があればいい 進みなさい それから 止まりなさい それがルールならば 悩まずに行けるけれど… 誰かの指示 待ち続けたくない 走りたい時に 自分で踏み出せる 強い意思を持った人でいたい もう一人の明日(あす)の私を 探そう 決心のきっかけは 時間切れじゃなくて 考えたその上で未来を信じること 後悔はしたくない 思ったそのまま 正解はわからない たった一度の 人生だ ほら 人ごみの 誰かが走り出す 釣られたみたいにみんなが走り出す 自分のこと 自分で決められず 背中を押すもの 欲しいんだ きっかけ 決心のきっかけは 理屈ではなくて いつだってこの胸の衝動から始まる 流されてしまうこと 抵抗しながら 生きるとは選択肢 たった一つを 選ぶこと 決心は自分から 思ったそのまま… 生きよう |
気づいたら片想い 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 人は生まれて何回の出会いがあるの? 今度こそ運命だなんていつも信じて それでもなぜかすれ違って傷ついて 絶対 恋なんかするもんかとあれから決めていたのに… 紹介された時に興味ない振りをして 無愛想だったのは自分を守るためだった 誕生日もクリスマスもバレンタインデーも 一人でも過ごせる強さを ようやく身につけたはず (だめよ)あなたがどこにいるか気になるし (無理よ)電話掛けて声を聴きたい (嫌よ)あんなに苦しくてつらい日々 涙だって もう枯れた今の私よ 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 友達の一人だと思い込もうとして 無理に普通でいようとしてたら余計にぎこちない あなたを紹介してくれた彼女のことまで 近づく異性に嫉妬して あきれさせるでしょう (ずっと)傷つかない唯一の方法は (わざと)臆病でいることしかなくて (だけど)でも自分に嘘はつけない 人混みの中 そうあなたを探していた 初めからわかってた いつの日にか好きになる あなたと目が合った時 本当は予感してた 初めからわかってた 特別な人だった 恋とは与えられるもの 決して抗(あらが)えない 感情を抑えても息が苦しくなる こんなに好きなのに言葉にしたら消えそうで 気づいたら 気づいたら 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 受け入れるしかないね | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset | 湯浅篤 | 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 人は生まれて何回の出会いがあるの? 今度こそ運命だなんていつも信じて それでもなぜかすれ違って傷ついて 絶対 恋なんかするもんかとあれから決めていたのに… 紹介された時に興味ない振りをして 無愛想だったのは自分を守るためだった 誕生日もクリスマスもバレンタインデーも 一人でも過ごせる強さを ようやく身につけたはず (だめよ)あなたがどこにいるか気になるし (無理よ)電話掛けて声を聴きたい (嫌よ)あんなに苦しくてつらい日々 涙だって もう枯れた今の私よ 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 友達の一人だと思い込もうとして 無理に普通でいようとしてたら余計にぎこちない あなたを紹介してくれた彼女のことまで 近づく異性に嫉妬して あきれさせるでしょう (ずっと)傷つかない唯一の方法は (わざと)臆病でいることしかなくて (だけど)でも自分に嘘はつけない 人混みの中 そうあなたを探していた 初めからわかってた いつの日にか好きになる あなたと目が合った時 本当は予感してた 初めからわかってた 特別な人だった 恋とは与えられるもの 決して抗(あらが)えない 感情を抑えても息が苦しくなる こんなに好きなのに言葉にしたら消えそうで 気づいたら 気づいたら 気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて… 気づいたら片想い 認めたくはないけど 強情になっている分 心は脆(もろ)いかも… 受け入れるしかないね |
今、話したい誰かがいる 一人でいるのが 一番楽だった 誰かと一緒にいると 僕は僕じゃない 小さい頃から ブランコが好きで シーソーに乗っている時は ただ相手に合わせた 気づけば君はいつのまにか 僕のすぐ近くにいるのに 僕は僕らしく そう普通でいられるのは なぜだろう? それが恋と知ってしまったなら こんな自然に話せなくなるよ だから僕たちは似た者同士 気の合う友達だと思ってる 目の前にはいつもヒントがあり 紛れもない過去の答えがある あきらめるなら一人でいいけど 夢を見るなら君と一緒がいい 話したい誰かがいるってしあわせだ 林檎を剥く時 母親の指先が 滑って切ってしまいそうで 嫌いと嘘ついた 何も欲しいと言わなければ 永遠に傷つかずに済む 僕は何回か その瘡蓋(かさぶた)を見て学んだ 望まない これが恋と知ってしまったんだ 一本のコーラ 二人飲んでから 急に 僕たちはドキドキとして お互いに異性だと思い出す 今までならきっと逃げてただろう 君のことを失うのが怖い 片想いなら黙っていればいい 両思いなら気づかなければいい 話したい誰かがいるっていいもんだ 僕の部屋 片隅で 漫画読んでる 君とだったら シーソー乗ってみよう それが恋と知ってしまったなら こんな自然に話せなくなるよ だから僕たちは似た者同士 気の合う友達だと思ってる 目の前にはいつもヒントがあり 紛れもない過去の答えがある あきらめるなら一人でいいけど 夢を見るなら君と一緒がいい 話したい誰かがいるってしあわせだ | 乃木坂46 | 秋元康 | Akira Sunset・APAZZI | Akira Sunset・APAZZI | 一人でいるのが 一番楽だった 誰かと一緒にいると 僕は僕じゃない 小さい頃から ブランコが好きで シーソーに乗っている時は ただ相手に合わせた 気づけば君はいつのまにか 僕のすぐ近くにいるのに 僕は僕らしく そう普通でいられるのは なぜだろう? それが恋と知ってしまったなら こんな自然に話せなくなるよ だから僕たちは似た者同士 気の合う友達だと思ってる 目の前にはいつもヒントがあり 紛れもない過去の答えがある あきらめるなら一人でいいけど 夢を見るなら君と一緒がいい 話したい誰かがいるってしあわせだ 林檎を剥く時 母親の指先が 滑って切ってしまいそうで 嫌いと嘘ついた 何も欲しいと言わなければ 永遠に傷つかずに済む 僕は何回か その瘡蓋(かさぶた)を見て学んだ 望まない これが恋と知ってしまったんだ 一本のコーラ 二人飲んでから 急に 僕たちはドキドキとして お互いに異性だと思い出す 今までならきっと逃げてただろう 君のことを失うのが怖い 片想いなら黙っていればいい 両思いなら気づかなければいい 話したい誰かがいるっていいもんだ 僕の部屋 片隅で 漫画読んでる 君とだったら シーソー乗ってみよう それが恋と知ってしまったなら こんな自然に話せなくなるよ だから僕たちは似た者同士 気の合う友達だと思ってる 目の前にはいつもヒントがあり 紛れもない過去の答えがある あきらめるなら一人でいいけど 夢を見るなら君と一緒がいい 話したい誰かがいるってしあわせだ |
君の名は希望 僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで こっちを見て待っていた 透明人間 そう呼ばれてた 僕の存在 気づいてくれたんだ 厚い雲の隙間に光が射して グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた いつの日からか孤独に慣れていたけど 僕が拒否してた この世界は美しい こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った わざと遠い場所から君を眺めた だけど時々 その姿を見失った 24時間 心が空っぽで 僕は一人では 生きられなくなったんだ 孤独より居心地がいい 愛のそばでしあわせを感じた 人の群れに逃げ込み紛れてても 人生の意味を誰も教えてくれないだろう 悲しみの雨 打たれて足下を見た 土のその上に そう確かに僕はいた こんなに心が切なくなる 恋ってあるんだね キラキラと輝いている 同(おんな)じ今日だって 僕らの足跡は続いてる 君の名前は“希望”と今 知った もし君が振り向かなくても その微笑みを僕は忘れない どんな時も君がいることを 信じて まっすぐ歩いて行こう 何(なん)にもわかっていないんだ 自分のことなんて 真実の叫びを聞こう さあ こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った 希望とは 明日(あす)の空 WOW WOW WOW | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 有木竜郎・杉山勝彦 | 僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで こっちを見て待っていた 透明人間 そう呼ばれてた 僕の存在 気づいてくれたんだ 厚い雲の隙間に光が射して グラウンドの上 僕にちゃんと影ができた いつの日からか孤独に慣れていたけど 僕が拒否してた この世界は美しい こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った わざと遠い場所から君を眺めた だけど時々 その姿を見失った 24時間 心が空っぽで 僕は一人では 生きられなくなったんだ 孤独より居心地がいい 愛のそばでしあわせを感じた 人の群れに逃げ込み紛れてても 人生の意味を誰も教えてくれないだろう 悲しみの雨 打たれて足下を見た 土のその上に そう確かに僕はいた こんなに心が切なくなる 恋ってあるんだね キラキラと輝いている 同(おんな)じ今日だって 僕らの足跡は続いてる 君の名前は“希望”と今 知った もし君が振り向かなくても その微笑みを僕は忘れない どんな時も君がいることを 信じて まっすぐ歩いて行こう 何(なん)にもわかっていないんだ 自分のことなんて 真実の叫びを聞こう さあ こんなに誰かを恋しくなる 自分がいたなんて 想像もできなかったこと 未来はいつだって 新たなときめきと出会いの場 君の名前は“希望”と今 知った 希望とは 明日(あす)の空 WOW WOW WOW |
制服のマネキン 君が何かを言いかけて 電車が過ぎる高架線 動く唇 読んでみたけど YesかNoか? 河川敷(かせんじき)の野球場で ボールを打った金属音 黙り込んだ僕らの所(とこ)へ 飛んでくればいい 一歩目を踏み出してみなけりゃ 何も始まらないよ 頭の中で 答えを出すな 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 冬型の気圧配置に 心が冷え込みそうだよ 自販機の缶コーヒー 君の手にあげる 卒業を待ってみたところで 何も変わらないだろう 今しかできない チョイスもあるさ どんな自分を守ってるのか? 純情の壁 壊すんだ 汚(けが)れなきものなんて 大人が求める幻想 どんな自分を守ってるのか? 僕は本気で好きなんだ その意思はどこにある? 制服を着たマネキンよ できないんじゃない やってないだけさ 未来の扉 そこにあるのに 僕は何度も誘う 生まれ変わるのは君だ 僕にまかせろ 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 制服を着たマネキンだ | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 百石元 | 君が何かを言いかけて 電車が過ぎる高架線 動く唇 読んでみたけど YesかNoか? 河川敷(かせんじき)の野球場で ボールを打った金属音 黙り込んだ僕らの所(とこ)へ 飛んでくればいい 一歩目を踏み出してみなけりゃ 何も始まらないよ 頭の中で 答えを出すな 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 冬型の気圧配置に 心が冷え込みそうだよ 自販機の缶コーヒー 君の手にあげる 卒業を待ってみたところで 何も変わらないだろう 今しかできない チョイスもあるさ どんな自分を守ってるのか? 純情の壁 壊すんだ 汚(けが)れなきものなんて 大人が求める幻想 どんな自分を守ってるのか? 僕は本気で好きなんだ その意思はどこにある? 制服を着たマネキンよ できないんじゃない やってないだけさ 未来の扉 そこにあるのに 僕は何度も誘う 生まれ変わるのは君だ 僕にまかせろ 恋をするのはいけないことか? 僕の両手に飛び込めよ 若過ぎる それだけで 大人に邪魔をさせない 恋をするのはいけないことか? 君の気持ちはわかってる 感情を隠したら 制服を着たマネキンだ 制服を着たマネキンだ |
インフルエンサー ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) いつだって 知らないうちに 僕は見まわしている(何度も) 君がどこで何をしているか 気になってしまうんだ (落ち着かなくなる) 声くらい掛ければいい 誰もが思うだろう(できない) 君がいる場所がわかったら 僕には地図になるんだ 気配以上 会話未満 恋はいつも余所余所(よそよそ)しい 胸騒ぎが聴こえないように 世界から言葉なんか 消えてしまえばいい 地球と太陽みたいに 光と影が生まれて 君を探してばかり 距離は縮まらない (HEY!HEY!HEY!) 重力 引力 惹かれて 1から10まで君次第 存在するだけで 影響 与えてる インフルエンサー ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) その他(ほか)の誰かなんて 全然 興味ないけど(なぜだか) 君が何を考えてるか 知りたくてしょうがない (振り回されてる) ミュージックやファッションとか 映画や小説とか(何でも) お気に入りのもの 手にすれば 時間を共有できるんだ 外見よりももっと深く 恋は内面 覗くことさ 君らしさに溺れてしまう 切なさがもの足りない 僕は叫んでいる 自転と公転みたいに 意識と愛が回って 君を想い続ける 宇宙の中心さ (HEY!HEY!HEY!) どんなに離れていたって 働き掛けるその力 もし君がいなくなったら 僕は僕じゃなくなる インフルエンサー 地球と太陽みたいに 光と影が生まれて 君を探してばかり 距離は縮まらない (HEY!HEY!HEY!) 重力 引力 惹かれて 1から10まで君次第 存在するだけで 影響 与えてる インフルエンサー ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) | 乃木坂46 | 秋元康 | すみだしんや | APAZZI | ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) いつだって 知らないうちに 僕は見まわしている(何度も) 君がどこで何をしているか 気になってしまうんだ (落ち着かなくなる) 声くらい掛ければいい 誰もが思うだろう(できない) 君がいる場所がわかったら 僕には地図になるんだ 気配以上 会話未満 恋はいつも余所余所(よそよそ)しい 胸騒ぎが聴こえないように 世界から言葉なんか 消えてしまえばいい 地球と太陽みたいに 光と影が生まれて 君を探してばかり 距離は縮まらない (HEY!HEY!HEY!) 重力 引力 惹かれて 1から10まで君次第 存在するだけで 影響 与えてる インフルエンサー ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) その他(ほか)の誰かなんて 全然 興味ないけど(なぜだか) 君が何を考えてるか 知りたくてしょうがない (振り回されてる) ミュージックやファッションとか 映画や小説とか(何でも) お気に入りのもの 手にすれば 時間を共有できるんだ 外見よりももっと深く 恋は内面 覗くことさ 君らしさに溺れてしまう 切なさがもの足りない 僕は叫んでいる 自転と公転みたいに 意識と愛が回って 君を想い続ける 宇宙の中心さ (HEY!HEY!HEY!) どんなに離れていたって 働き掛けるその力 もし君がいなくなったら 僕は僕じゃなくなる インフルエンサー 地球と太陽みたいに 光と影が生まれて 君を探してばかり 距離は縮まらない (HEY!HEY!HEY!) 重力 引力 惹かれて 1から10まで君次第 存在するだけで 影響 与えてる インフルエンサー ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー (HEY!HEY!HEY!) |
サヨナラの意味 電車が近づく 気配が好きなんだ 高架線のその下で耳を澄ましてた 柱の落書き 数字とイニシャルは 誰が誰に何を残そうとしたのだろう 歳月(とき)の流れは(歳月(とき)の流れは) 教えてくれる(教えてくれる) 過ぎ去った普通の日々が かけがえのない足跡と… サヨナラに強くなれ この出会いに意味がある 悲しみの先に続く 僕たちの未来 始まりはいつだって そう何かが終わること もう一度君を抱きしめて 守りたかった 愛に代わるもの 電車が通過する 轟音(ごうおん)と風の中 君の唇が動いたけど 聴こえない 静寂が戻り 答えを待つ君に 僕は目を見て微笑みながら 頷いた 大切なもの(大切なもの) 遠ざかっても(遠ざかっても) 新しい出会いがまた いつかはきっとやって来る サヨナラを振り向くな 追いかけてもしょうがない 思い出は 今いる場所に置いて行こうよ 終わることためらって 人は皆立ち止まるけど 僕たちは抱き合ってた 腕を離して もっと強くなる 躊躇してた間に 陽は沈む(切なく) 遠くに見える鉄塔 ぼやけてく(確かな距離) 君が好きだけど(君が好きだけど) ちゃんと言わなくちゃいけない 見つめあった瞳が星空になる サヨナラは通過点 これからだって何度もある 後ろ手(で)でピースしながら 歩き出せるだろう 君らしく… サヨナラに強くなれ この出会いに意味がある 悲しみの先に続く 僕たちの未来 始まりはいつだって そう何かが終わること もう一度君を抱きしめて 本当の気持ち問いかけた 失いたくない 守りたかった 愛に代わるもの | 乃木坂46 | 秋元康 | 杉山勝彦 | 若田部誠 | 電車が近づく 気配が好きなんだ 高架線のその下で耳を澄ましてた 柱の落書き 数字とイニシャルは 誰が誰に何を残そうとしたのだろう 歳月(とき)の流れは(歳月(とき)の流れは) 教えてくれる(教えてくれる) 過ぎ去った普通の日々が かけがえのない足跡と… サヨナラに強くなれ この出会いに意味がある 悲しみの先に続く 僕たちの未来 始まりはいつだって そう何かが終わること もう一度君を抱きしめて 守りたかった 愛に代わるもの 電車が通過する 轟音(ごうおん)と風の中 君の唇が動いたけど 聴こえない 静寂が戻り 答えを待つ君に 僕は目を見て微笑みながら 頷いた 大切なもの(大切なもの) 遠ざかっても(遠ざかっても) 新しい出会いがまた いつかはきっとやって来る サヨナラを振り向くな 追いかけてもしょうがない 思い出は 今いる場所に置いて行こうよ 終わることためらって 人は皆立ち止まるけど 僕たちは抱き合ってた 腕を離して もっと強くなる 躊躇してた間に 陽は沈む(切なく) 遠くに見える鉄塔 ぼやけてく(確かな距離) 君が好きだけど(君が好きだけど) ちゃんと言わなくちゃいけない 見つめあった瞳が星空になる サヨナラは通過点 これからだって何度もある 後ろ手(で)でピースしながら 歩き出せるだろう 君らしく… サヨナラに強くなれ この出会いに意味がある 悲しみの先に続く 僕たちの未来 始まりはいつだって そう何かが終わること もう一度君を抱きしめて 本当の気持ち問いかけた 失いたくない 守りたかった 愛に代わるもの |