野中“まさ”雄一編曲の歌詞一覧リスト  357曲中 1-200曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
バレバレ節WONDA選抜(AKB48)WONDA選抜(AKB48)秋元康上田晃司野中“まさ”雄一ラッシュアワーの電車に揺られ あくびだらけの金魚鉢 サラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 月曜日からガンバレバレ 無駄な会議に意味ない書類と 無責任上司 バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  パソコン 英語 競争が苦手 出世街道 渋滞中 ダメリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 火曜日からガンバレバレ 家のローンに子供の学費と 父さん 負けずに バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  上司に打たれ 部下に突(つつ)かれ お得意様にはイエスマン ツラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 水曜日からガンバレバレ 人間関係 シーソーゲームだ どっちつかずで バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  人事異動は蚊帳の外でも 期待しなけりゃ落ち込まない ヒラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 木曜日からガンバレバレ 役職 給料は現状維持でも 体重アップ バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  ちょっと一杯 いつものコース 夢を肴(さかな)に また終電 ヨッパラリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 金曜日からガンバレバレ GDPにγ(ガンマ)-GTP まとめて任せろ バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  土日休みの会社のはずが あれやこれやで仕事中 ハタラキーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 土曜日だってガンバレバレ 人員削減 コストもカットで 残業つかずに バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう  接待ゴルフ 接待カラオケ 下手で通せばグッドジョブ ヘタリーマンよ ご一緒に  俺がやらなきゃ誰がやる? 日曜日だってガンバレバレ 家に帰れば 女房と子供の 機嫌もとって バレバレ節  今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう 今日も元気に それなりにね 日本全国 頑張ろう
青い未来渡り廊下走り隊渡り廊下走り隊秋元康鈴木大輔野中“まさ”雄一遠い地平線 手を差し伸べるように 希望の陽が昇り 今日が始まる 夢はいつだって ここから見えないもの 確かめるためには 進むしかない もう 言い訳は 飲み込んで 一人 立ち上がろう  青く染まれ! 君の未来 夜が明けて 続く道よ 心の奥 不安を作る その影を照らして欲しい 青く染まれ! 君の未来 見上げた空 眩しすぎる ぃつかきっと 自分の足で 地図もない約束の地へ  あきらめることは 一番簡単でも 生まれた意味を知り 目指したくなる 傷ついたことや 傷つけたこともある 悲しみを抱いて 歩いて行こう SO その涙 拭いながら 愛を今叫ぼう! 青の時代 すべて忘れ 大事なのは 過去より今日 見渡す限り 草の波よ この風をチャンスにしたい 青の時代 すべて忘れ 長い人生 一度くらいは 無我夢中で一つの色に… 迷いない決心の色  青く染まれ! 君の未来 夜が明けて 続く道よ 心の奥 不安を作る その影を照らして欲しい 青く染まれ! 君の未来 見上げた空 眩しすぎる ぃつかきっと 自分の足で 地図もない約束の地へ
大人ジェリービーンズ渡辺麻友渡辺麻友秋元康池澤聡野中“まさ”雄一土曜日の遊園地で 最初に乗ったのは 子どもの頃に 好きだったコーヒーカップ 初めてのデートだから 向き合うと恥ずかしくて 横に座って ハンドルぐるぐる回した  タイプじゃないと ずっと言っていたのに 2人は いつのまにか お似合いのカップルみたいだね  ジェリービーンズ 口の中 入れた時 ふいに顔が近づいて 唇 盗まれた 12秒くらいは そのまま動けなくて これがキスか これが恋か 薄目開けて見ていた 大人誕生  名物のジェットコースター 黄色い悲鳴が落ちる さっき以上どきどきはしたくないよ 夕暮れの浜辺とかで ファーストキスしたかったのに 親子連れがこっちを見てる炎天下  それでもきっと 逆に騒々しいから 緊張することもなく いつもの私でいられたんだね  ジェリービーンズ ぐにゃぐにゃの感触が 言葉にはできないほど 甘くて 切なくて… 生温かかったよ 柔らかなその秘密 これは夢か? これは愛か? 青い空が眩しい 大人誕生  ジェリービーンズ 口の中 入れた時 ふいに顔が近づいて 唇 盗まれた 12秒くらいは そのまま動けなくて これがキスか これが恋か 薄目開けて見ていた 大人誕生
恋を踏んじゃった渡辺麻友渡辺麻友秋元康渡辺和紀野中“まさ”雄一混み合った駅の改札で あなたのことをさりげなく盗み見てた いつからか 勝手に好きになった 名前も知らない人  もっと近くに行きたい 同じ電車 一緒に揺れながら  恋を踏んじゃった ちょっと押されたその拍子 足を踏んじゃった 私のローファー 間が悪い  ごめんなさい すぐにあやまって 誰かの陰に隠れようとしたけど 満員でずっと動けずに 目と目が合ったままで…  胸が切なく苦しい こんな近くにあなたがいるからよ  恋を踏んじゃった 急にがたんと揺れた時 2度目踏んじゃった あなたが本気で痛そうだ  恋を踏んじゃった ちょっと押されたその拍子 足を踏んじゃった 急にがたんと揺れた時 恋を踏んじゃった なぜかあなたが笑い出す 足をガードして 私の名前を聞いて来た
残念少女 -渡辺麻友 ver.-渡辺麻友渡辺麻友秋元康野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一まわりの大人たちが 私をダメにするの 「汚(けが)れを知らない」なんて どこを見て言うのだろう?  あどけないフリしてれば ナイフだって隠し持てる  残念少女 見かけと違うのよ 心の中 棲(す)みつくルシフェル 騙しているの 笑顔のその下で 赤い舌(ベロ)を出す 止まらない 二重人格  叱らないやさしさでは 若さがつけ上がるよ どこまで無茶をすれば 強がりに気づくのだろう  信頼と無関心は 私には同じ意味よ  残念少女 今夜も遅くまで もう一人の私が帰らない 叫んでいるよ 「わかって欲しいの」と… どれが本当の 自分だか 誰か教えて  「ほっといてよ。 ウザいんだよ。 どうだっていいじゃない? …私のことなんか…」  残念少女 見かけと違うのよ 心の中 棲(す)みつくルシフェル 騙しているの 笑顔のその下で 赤い舌(ベロ)を出す 止まらない 二重人格  何が本心か わからない 残念少女
新宿優等生渡辺麻友渡辺麻友秋元康宮島律子野中“まさ”雄一深い夜が 通りの向こうから 押し寄せる 客待ちのタクシー ネオン(あかり)灯す  学校はつまらない 友達もいないし… でも家に帰ったって 誰もいない 暗い平日  そう私 新宿優等生 ここでは優等生 言うことを聞くよ ほら いつだって 新宿優等生 噂の優等生 AH- 悪いことも 何でもできる  人の群れが 私の心を 弄(もてあそ)ぶ イケメンのホストが 甘く誘う  叱ってなんてくれる人 まわりにもいないし… ゲーセンやカラオケには 孤独ばかり 愛を捨ててる  ねえ 誰か 新宿ひとりぼっち 助けてひとりぼっち 心は叫んでいる 落第生 新宿ひとりぼっち 彷徨うひとりぼっち AH- 失うもの 探しながら  「最後は、歌舞伎町にいるよ。 ずっと、 賑やかだから 何してるか?って? … ただ、 歩いてる。 制服だからね、 みんなが見るんだ。」  そう私 新宿優等生 ここでは優等生 言うことを聞くよ ほら いつだって 新宿優等生 噂の優等生 AH- 悪いことも 何でもできる
紛らしている渡辺麻友渡辺麻友秋元康野間康介野中“まさ”雄一こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている  ちょっとイカしてる彼と 出逢ってしまったことで 乱れたペースが 私らしくない  ラインするとかしないとか JKみたいな出来事 馬鹿馬鹿しいほど楽しいのは 寂しかったから  理性のタガは 外しちゃえばいいのに 相手の気持ち 考え過ぎてる 感情的になるって いけないのかな  きっと本当は答えは出ているのだろう そう今すぐ 刹那の愛でも欲しいんだよ こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている  たった3、4回の 会話を交わしただけで 勝手に恋だと 思い込んでる  何の保証もないこと 自分でわかっているけど ヒリヒリするほどスリリングで 溺れてしまった  自由の代償 高くつくかもなんてね 傷つき方も想像できるし その出口も見えるわ 経験上で…  だっていつもの私の恋愛パターン ほらこうしてああして最後はこうなるんだ だから今 意地を張っているだけ 瞼(まぶた)はもう落ちそう 抗(あらが)いながら紛らしている  きっと本当は答えは出ているのだろう そう今すぐ 刹那の愛でも欲しいんだよ こんな真夜中に眠れないのは 愚かな夢見そうで テレビをつけて紛らしている  紛らすものは私の本能か? 紛らすものは私の臆病さか?
ハッピーエンドレナッチーズ(AKB48)レナッチーズ(AKB48)秋元康外山大輔野中“まさ”雄一夢をなぜ見るのでしょう? 覚めてしまうのに… ねえ 今日もまたとてもいい夢 途中で終わってしまった  ママに話そうとしたら 思い出せないの 今 あんなに感動していた リアル過ぎだったストーリー  あなたに近づけたのか 遠ざかったのか 願いはいつもあやふや はぐらかされてしまう 恋は予測つかない 連続ドラマ  ハッピーエンドは 夢が覚めた後で 言葉や仕草のその全て 記憶に残しておきたいから 最終回まで あとどれくらいだろう 涙もあっていいけど ちゃんと笑顔で終わらせて欲しい  夢は嫌いじゃないけど 肩透かしされる なぜ? いつも いいとこまで行って 突然 打ち切りなんて  私が期待すること 叶えてくれるよ 思いがいつも膨らみ そして萎(しぼ)んでしまう 愛がカタチにならない 妄想ドラマ  悲しい結末 それが現実なら 思いを痛みに置き換えて きっぱり諦められるでしょう でも夢の中じゃ 意外な展開もある 続きを見たくなるから ずっとこのまま目を閉じていたい  それは正夢か それとも逆さ夢 眠ってるそのうちに いい恋できますように… Oh  ハッピーエンドは 夢が覚めた後で 言葉や仕草のその全て 記憶に残しておきたいから 最終回まで あとどれくらいだろう 涙もあっていいけど ちゃんと笑顔で終わらせて欲しい
ハッピーランキングランクインガールズ2016(SKE48)ランクインガールズ2016(SKE48)秋元康金崎真士野中“まさ”雄一ハッピーランキング 恋のリスト ハッピーランキング まさかの上位 クラスの人気投票 大逆転 夢のサプライズ サン サン サンキュー! WOW WOW Yeah! サン サン サンキュー!  私なんか 絶対に そう ダメだって思ってた 女子力 高くないし ルックスも自信ない  世の中 捨てたもんじゃない その視線 気づいてないだけ 意外な所で こっそりと見てくれていた あなたが味方とは…  ハッピーランキング 入りました ハッピーランキング ダークホース 応援してくれたみなさん お気遣いいただきかたじけない ハッピーランキング 嬉しすぎて ハッピーランキング ハイテンション あきらめなきゃそのうち いいことがあるもんだね あり あり ありがとう! WOW WOW Yeah! あり あり ありがとう!  発表した瞬間 そう どよめきが起こったわ 誰一人 予想してない ノーマーク 急上昇  人生 舐めちゃいけないよ 下克上 どんな下からも 圏外からだって いつの日かチャンスは巡る あなたのその愛で…  ハッピーランクイン 大躍進 ハッピーランクイン 支えられた清き一票 このご恩は一生忘れません ハッピーランクイン 感謝感激 ハッピーランクイン 涙ジワリ 信じてれば必ず 願いは叶うものね  ハッピーランキング 入りました ハッピーランキング ダークホース 応援してくれたみなさん お気遣いいただきかたじけない ハッピーランキング 嬉しすぎて ハッピーランキング ハイテンション あきらめなきゃそのうち いいことがあるもんだね  ハッピーランクイン 大躍進 ハッピーランクイン 支えられた清き一票 このご恩は一生忘れません ハッピーランクイン 感謝感激 ハッピーランクイン 涙ジワリ 信じてれば必ず 願いは叶うものね サン サン サンキュー! WOW WOW Yeah! サン サン サンキュー!
失恋乾杯Love CocchiLove Cocchi秋元康Woora・スーザン野中“まさ”雄一そんな澄んだ瞳で 私 見つめないで ごめんねなんて謝られても 切なくて拗ねちゃうわ  失恋乾杯! 私を振ったあなたへ 悔しいけれどありがとう 沈む夕陽に向かって ララララ ララララ ラララ ララララ Cheers!  そんなはっきり言われて もっと好きになった 愛されている彼女のことが 羨ましく思った  失恋乾杯! 会えてよかった「Nice to meet you!」 あなたのような恋人を 絶対 どこかで探そう ララララ ララララ ラララ ララララ Cheers!  グラスにいっぱい 涙を注いだら そっと(そっと)目を閉じ 思い出に接吻(くちづけ)  失恋乾杯! 私を振ったあなたへ 悔しいけれどありがとう 沈む夕陽に向かって ララララ ララララ ラララ ララララ Cheers! ララララ ララララ ラララ ララララ 失恋 ララララ ララララ 乾杯 ララララ ララララ 失恋 ララララ ララララ ラララ ララララ 乾杯 ララララ ララララ Cheers! ララララ ララララ
コップの中の木漏れ日ラブ・クレッシェンドラブ・クレッシェンド秋元康外山大輔野中“まさ”雄一風に木々が揺れた一瞬の影に そばにいて欲しいと君を想った もしも この世界が日向だけなら 寂しいことなんてきっとないだろう  恋する日々は自分が自分じゃない 息するだけで切なくなって来る  木漏れ日よ この僕の迷いなんか晴らしておくれ 雲ひとつないような青空になりたい 何も遮らずに君の瞳 見つめながら ただ好きだと一言だけ 言葉にできたらいい  僕は君の何を知っているのだろう? 遠くから眺める愛しさの森 君に話しかけて振り向いたって 微笑みは心の一部でしかない  恋をする度 光を追い求める 歩き出したら迷ってしまうのに…  片想い ささやかなこの願いを叶えておくれ 枝の隙間に見える大空を知りたい 僕にできることはずっとここから見守ること 今 好きだと言えなくても夕陽を待てたらいい  コップの中を外から眺めても 想像するだけじゃ中身はわからないよ  木漏れ日よ この僕の迷いなんか晴らしておくれ 雲ひとつないような青空になりたい 何も遮らずに君の瞳 見つめながら ただ好きだと一言だけ 言葉にできたらいい  その奥の影ひとつ目を逸らさない 太陽のやさしさと強さが欲しいんだ そこに存在する木々の憂鬱包み込んで 大好きだと声に出して自分に言えたらいい
大人サバイバーラストアイドルラストアイドル秋元康新隼人野中“まさ”雄一HEY! HEY!HEY!HEY!  ある日 突然 僕たちは この世界に放り出された (何の説明もないまま) 道に土埃 舞い上がって 荒れた大地は果てしない 事務的にドアを閉められて 大人になったんだ 光と影は 希望?絶望? 太陽次第だ  たとえ地図がなくても どこかへは辿り着けるだろう 地平線 その先には何がある?  サバイバー!(HEY!)前へ前へ歩けよ! (HEY!HEY!HEY!)風に負けるな! サバイバー!(HEY!)どんな時も夢見ろ! (HEY!HEY!HEY!)目を開けたまま 迷わず まっすぐに進むんだ WOW WOW  HEY! HEY!HEY!HEY!  夢を見たいと言ったのは そう確かに僕たちだけど (ここがどこだかわからない) 空に稲妻が鳴り響き 激しい雨が降り出した なぜ 運命はいつも容赦なく 目の前を塞ぐ 試されるのは 今か?未来か? 運なんかじゃない  もしも愛を知ったら その人のために進むだろう 倒れても また立ち上がればいい  サバイバー!(HEY!)可能性を見つけろ! (HEY!HEY!HEY!)諦めるなよ! サバイバー!(HEY!)自分自身信じろ! (HEY!HEY!HEY!)傷つきながら 不器用な生き方を後悔するな WOW WOW  HEY! HEY!HEY!HEY!  道なき道 歩いて そう 誰も やっと夢を掴むものだ 生き残れ!  サバイバー!(HEY!)前へ前へ歩けよ! (HEY!HEY!HEY!)風に負けるな! サバイバー!(HEY!)どんな時も夢見ろ! (HEY!HEY!HEY!)目を開けたまま  サバイバー!(HEY!)可能性を見つけろ! (HEY!HEY!HEY!)諦めるなよ! サバイバー!(HEY!)自分自身信じろ! (HEY!HEY!HEY!)傷つきながら 不器用な生き方を後悔するな WOW WOW  HEY! HEY!HEY!HEY!
僕たちは空を見るラストアイドルラストアイドル秋元康YU-JIN野中“まさ”雄一Wow wow Wow wow...  「この道を歩き始めたのはいつからだろう 僕たちはどこかを目指している そこに行けば 夢が叶うって聞いた場所だ それが本当なのか、ただの噂なのかはわからない それでもいい。 僕たちは、立ち止まったり、振り返ったりはしない。 青春とはそういうものらしい」  風に運ばれて来た 潮の香りと波音は 背伸びしても見えない 海が近くにあるってことだね  もしもできることなら 寄り道をしてみたいけど 今は そうがむしゃらに この道を進もう  神様は(何度でも何度でも試そうとする) 誘うよ(ここで休んでしまったらどうか?) 選択肢 どっちが大事か? 雑音が聴こえなくなるくらいに たった一つ 欲しいものを探すんだ  僕たちは空を見る 晴れた日も 雨が降ってる日も 顔を上げて 自分の今日の現実を知る 太陽が出ていても 見えなくても 何も変わらないこと まだ届かない 遠い夢だって あの場所で輝 諦めないよ いつの日かきっと Ah  坂を上(のぼ)り下(くだ)って 自分の影も伸びて来た 沈むあの太陽に 何を語ればいい?  人生は(しあわせとふしあわせ 代わりばんこだ) どうであれ(目の前の景色に捉(とら)われるな) 思い出は上書きされるよ 遥か彼方 何が待っているのだろう それが生きる目的だ  僕たちは鳥じゃない 飛ぶための翼を持ってない 一歩一歩 自分の足で歩いて行くだけ 星空の下だって 暗闇だって 何も恐れはしない 地図がなくても 灯りがなくても 引き寄せられてく  誰かと巡り逢って そして恋に落ちて 何周か季節が過ぎ去り 別れが来たとしたって ずっと忘れなかった 未来  僕たちの頭上には いつだって自由が広がってるんだ 流れる雲 果てしない可能性の夢 Wow  この手で夢を掴める日まで 歩いてく どこまでだって 追いかけて行くよ Ah いつまでも…
見えない空はいつでも青いYui Yokoyama with friends (from AKB48)Yui Yokoyama with friends (from AKB48)秋元康福田貴訓野中“まさ”雄一いくつため息 ついてみたとこで 現実は変われないよ 胸に膨らむ その夢の風船 萎(しぼ)んでしまうだけ…  ぜんまいじかけの生活なんて ねじが切れたら やることがないよ  見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ  人生すべて 思い通りじゃない こんなはずじゃなかったなんて… だからもう一度 深呼吸しながら 空気を入れるんだ  ぜんまいが伸びて退屈なら 立ってるその場所を 変えてごらんよ  見えない空は いつでも青い だけど陽がないと 不安になるよ 自分の力 信じて欲しい 必ずできる できる 君の可能性 果てしないんだ  見えない空は いつでも青い 雲に隠れたり 雨が降っても… 君の未来は 晴れ渡る空 何でもできる できる 違う自分 探しに行こうよ
ゼンマイ仕掛けの夢ゆいちゃんず(欅坂46)ゆいちゃんず(欅坂46)秋元康山本加津彦野中“まさ”雄一駅のホームの端 ずっと手を振ってた 最後の制服を着た君が目に浮かぶよ あれから一年の季節が巡ったのに 僕が住む都会は桜 まだ咲いてない  何(なん)のため 誰のため 大学に通うんだろう? 今日もまた 講義をサボり ずっとアパートで寝てた  忘れてください 僕なんか… ゼンマイ仕掛けの夢から覚めた  絶対 迎えに行く 固い約束して 電車を追って走るその姿に泣いた メールをもらっても理想と現実に 言葉が見つからず 返信できなかった  将来とは? 人生とは? 思うようにならないもの バイトして 朝まで遊び 少し悪いこともした  忘れてください いい思い出は… 僕は僕じゃない抜け殻さ  何があっても ずっと 君は故郷(ふるさと)で暮らして 僕よりもっと 素敵な男(ひと) 見つけて結婚してください 夜空のあの星は 手に届かないから美しい いつもそばにいてくれる愛が一番大切だ  忘れてください 僕なんか… ゼンマイが切れた不良品
チューニングGOLD LYLICゆいちゃんず(欅坂46)GOLD LYLICゆいちゃんず(欅坂46)秋元康渡邉沙志野中“まさ”雄一この胸の熱い想いに 言葉が溢(あふれ)れ出すんだ 僕が今何を言っても 微妙に違う気がする  どこに惹かれたかなんて 考えてる間もなく 気づいた時には夢中になってた  まるで チューニングが合ったように 君と出会った ずっと求めてた理想の彼女 いつも弾いてた僕のギターの弦を張り替えて ペグを緩(ゆる)めたり締めたりして やっと見つけた恋なんだ  大勢の人が行き交い ピッチが狂い始める 興味ないノイズばかりで 一人が一番 楽だった  僕の大切なものは たったひとつの音だ どれかがズレたら気になってしまう  だけど チューニングがピタリ合った 君の存在 僕は無意識に探してたんだ 無理をしないでお互いのことが分かり合えるような パッと感じるもの理屈じゃなく それは相性なんだろう  まるで チューニングが合ったように 君と出会った ずっとこの部屋で練習した曲 愛を奏(かな)でる僕のギターを君に聴かせたい どんな言葉より正確だよ 恋は二人のチューニング
忘れて欲しい山本彩(NMB48)山本彩(NMB48)秋元康丸谷マナブ野中“まさ”雄一いつものように笑っておくれ 悲しい顔で別れたくない ずっと一緒にいられないのなら お互いの道 歩き始めよう  これから先の未来 荷物にならぬように…  もう忘れて欲しいんだ WOWOWOW 僕のことは思い出さないで すべては消えて行く WOWOWOW 長い夢を見ていただけさ  最後にぎゅっと抱きしめたいけど 回した腕を離せなくなる こんな別れが早く来るのなら 君への想い話せばよかったよ  寂しい気持ちなんか そのうち慣れるだろう  そう明日になれば WOWOWOW 今日のことも遠く思えて 過ぎ去った時間が WOWOWOW この痛みを癒してくれる  いつの日か会おうなんて 自分から言いたくない 帰って来られる場所があったら 甘えてしまうだろう  いつものように笑って帰ろう 涙ひとつも見せたくはない だって新しい旅立ちだから 僕の背中を追ってちゃダメだ  もう忘れて欲しいんだ WOWOWOW 僕のことは思い出さないで すべては消えて行く WOWOWOW 長い夢を見ていただけさ
夏桜山下美月(乃木坂46)山下美月(乃木坂46)山下美月伊藤心太郎野中“まさ”雄一君が寂しそうに微笑む もう少し咲いていてほしかったと  桜の蕾 花開く時 待っていてくれた いくつもの冬 共に乗り越えた 大事な人  夏の桜 忘れないで ありがとう ありがとう もう行くよ 夏の桜 思い出して 美しい月が照らす白道 次の季節まで 咲いていてほしい 願っていた  全て包み込みたかった 風も 光も 絶望も  ただ桜を見上げるだけじゃ 何も進めない 川を流れていく花びらたち 眺めながら  花が散って 明日(あす)へ続く 何より大切なこの坂に 花の香り 残さないで 時々思い出すくらいでいい 夏になればほら 葉桜の空 涙の色  夏の桜 忘れないで ありがとう ありがとう もう行くよ 夏の桜 思い出して 美しい月が照らす白道 夏が来る前に 君に見せよう 愛の花を
男の貧乏くじ山崎一門山崎一門秋元康中谷信行野中“まさ”雄一若い頃はやりすぎるくらいやって来たよ 負けるなんて考えたこともなかったっけ いつ死んだって構わねえってイキがって がむしゃらに天辺(てっぺん)目指してた  本気で誰かを愛した時 何か失う怖さを知る 運がいいとか悪いとか 縁起を担ぐな  俺がやるよ おまえはいい こんなくだらねえこと一人で充分だ 振り向くなよ 真っ直ぐ行け 誰かが引かなきゃならねえんだ 貧乏くじを  今になって神様ってのを信じ始めた 人間なんてちっぽけな生き物なんだ 生きてるんじゃねえ 生かされてるって知ったよ 俺もやきが回ったのかな  あの娘(こ)の腹がデカくなって 目尻下げてるおまえがいる ガキの頃からツルんでた ダチを置いて行く  俺だけでいい 冷たい風 コートの襟を立てて あばよとつぶやく もうここには 帰らないよ 代わりに引いた貧乏くじの分 しあわせになれ  俺がやるよ おまえはいい こんなくだらねえこと一人で充分だ 振り向くなよ 真っ直ぐ行け 誰かが引かなきゃならねえんだ 貧乏くじを  オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオー オーオーオオー
KOBUSHI山崎一門山崎一門秋元康つげ由秀野中“まさ”雄一肩で風切って歩いた喧嘩腰の街 何をやっても上手く行かずに 当たり散らしてた  自分より強いそいつと出会った夜に “本気”って言葉の意味 教えられたのさ  素手で拳 強く握って 誰を殴るんだ? 腹立ち紛れに殴っても 世の中 変わらねえ 今 握ってるその拳を そっと開いてみろ おまえが大事にしてたのは夢じゃないか?  道の空き缶を蹴飛ばし 誰かにぶつけて 生きにくいのは社会のせいだと 空にツバ吐いた  目の前に立ったそいつの大きな器 初めて負けたって思ったのは何でだろう?  そんな拳の力に任せ 何を語りたい? どんなにそれが正論だって 日和見(ひよりみ)には通じねえ 固い拳の力抜いて 指を伸ばしてみろ おまえが惚れた兄貴ならついて行けよ  おらおら おらおら おら~おら~おらら~ おらおらおらお~らら お~らら~ おら~おら~お~ら~  世の中にゃ すげえ奴っているもんだな 一発でぶちのめされて 思い知らされた  素手で拳 強く握って 誰を殴るんだ? 腹立ち紛れに殴っても 世の中 変わらねえ 今 握ってるその拳を そっと開いてみろ おまえが大事にしてたのは夢じゃないか?  おらおら おらおら おら~おら~おらら~ おらおらおらお~らら お~らら~ おら~おら~お~ら~
いじわるチュー矢吹奈子(HKT48)矢吹奈子(HKT48)秋元康川浦正大野中“まさ”雄一Sweet Kiss Sweet Lips その手を離して こんな明るい場所では きっと誰か見ているわ Sweet Kiss Sweet Lips 土曜の校庭 わざと噂になるように ドキドキ いじわるチュー  男の子って不思議ね いつもは知らんぷり 声を掛けてもくれない クラスメイトのフリして つき合ってること隠してても 大胆になる  だから ちょっぴり 心配なのよ 本当に好きなのか? 私が誰のものなのか?  Sweet Heart Sweet Eyes 言葉で聞かせて こんなわがままばかりじゃ 胸の内がわからない Sweet Heart Sweet Eyes 2人の関係 早く見つかりたいのね ソワソワ いじわるチュー  女の子って単純 みんなに話したいし もっと自慢させてよ 予想できない行動 いたずらしてる子供のようね あきれてしまう  だけど あなたは どこ吹く風で 本当はバレたいの? それともバレたくはないの?  Sweet Kiss Sweet Lips その手を離して こんな明るい場所では きっと誰か見ているわ Sweet Kiss Sweet Lips 土曜の校庭 わざと噂になるように ドキドキ いじわるチュー  Sweet Heart Sweet Eyes 言葉で聞かせて こんなわがままばかりじゃ 胸の内がわからない Sweet Heart Sweet Eyes 2人の関係 早く見つかりたいのね ソワソワ いじわるチュー
パーフォレーション名機来夏(小松真奈)名機来夏(小松真奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一歪んだ愛情 絡んだ衝動 いたずらなフィルムが 写し出すわ 壊れた愛情 操った罠 醜さと 愛しさの かみ合わない パーフォレーション  逆光でブレて Highなフレーミング 示して 不器用なラチチュード 優美な被写体 汚す悦楽 その瞳(め)が 嘆き出すシルエット  孤独貫いてる どうぞ嫌ってしまいなさい 睨みつけてみればいい 軽蔑してあげる  さらした情熱 望んだ超越 肯定してもらう気は さらさらないわ 溢れた情熱 乱れ打つシャッター 疑いと 強がりの かみ合わない パーフォレーション  ズレたアングル ファインダーに見える 私とあなたの パララックス まさか好きだとか 憎らしいだとか 真実 ストロボで隠す  心狂わせてる 柔な顔が最低だわ 哀れすぎていいんじゃない 意地悪してあげる  歪んだ愛情 絡んだ衝動 いたずらなフィルムが 写し出すわ 壊れた愛情 操った罠 醜さと 愛しさの かみ合わない パーフォレーション  孤独貫いてる どうぞ嫌ってしまいなさい 睨みつけてみればいい 軽蔑してあげる  さらした情熱 望んだ超越 肯定してもらう気は さらさらないわ 溢れた情熱 乱れ打つシャッター 疑いと 強がりの かみ合わない パーフォレーション
Cの花園霧線蘭(積田かよ子)霧線蘭(積田かよ子)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一優しい声でしてあげる 昼休みの更衣室 美しいわ そうよここは 百合の花園  落とし方はプログラミング 私の脳に刻まれた C言語よ 女の子を 夢中にさせるわ  かわいいのね この指の弾丸タッチ 知らなきゃ 必ず後悔するわ  あなたのハートをクリックしたいの どきどき送信したいの からませる パスワードは媚薬 もっとハートをクリックしたいの ふたつのくちびる開くの delete押してまっさらに 男はいらないわ  あんな男別れなさい 忘れられるスクリプト お手の物よ 0と1の 魔法にかけるわ  かわいいのね 妹になったらいいの 好きだと 必ず言いたくなるわ  イヤだわ男はウイルスみたいよ 今すぐクラッシュするのよ 恋愛の プロパティは秘密 ほんと男はウイルスみたいよ 恥じらい捨てたらいいのよ セミコロン;で終わらせて 男はいらないわ  かわいいのね この指の弾丸タッチ 知らなきゃ 必ず後悔するわ  あなたのハートをクリックしたいの どきどき送信したいの からませる パスワードは媚薬 もっとハートをクリックしたいの ふたつのくちびる開くの delete押してしまっさらに 男はいらない わたしがお姉様
さっきまではアイスティー虫かご(AKB48)虫かご(AKB48)秋元康櫻井真一野中“まさ”雄一ゴクゴク飲んでしまって 空のグラス 眺めていると 何か切ない気持ちになってしまうよね  まだ残ってる氷 ずっと 溶けない想い いっぱいだったはずの 愛はどこかに消えた  君のことが 今でも好きかもしれない 僕はストロー くるくる回した  さっきまではアイスティー 恋があると思ってた あっと言う間なくなった 甘い夢よ さっきまではアイスティー ずっと続く気がしてた 底の方に沈んでる ガムシロップさ 楽しかった過ぎた時間 お代わりなんてできないよ  夕陽が沈んだような アールグレイ 好きじゃなかった 子供の頃は香りが苦手だったんだ  変わって行くよ みんな 大事にしてたものも… それを成長なんて 僕は言いたくなくて…  君の姿 見えなくなってわかった 僕はもっと一緒にいたいよ  さっきまでは当たり前に 君がいると思ってた いつの間にか もういない 苦い恋さ さっきまでは当たり前に 愛の色が満ちていた 胸の奥が空っぽで thirsty 氷だけがカランコロン グラスの中つぶやいた  どんな恋も終われば やるせない思い出と 氷 全部溶けて ただの水  さっきまではアイスティー 恋があると思ってた あっと言う間なくなった 甘い夢よ さっきまではアイスティー ずっと続く気がしてた 底の方に沈んでる ガムシロップさ 楽しかった過ぎた時間 お代わりなんてできないよ
あれから -NHKスペシャル・バージョン-GOLD LYLIC美空ひばり (AI歌唱)GOLD LYLIC美空ひばり (AI歌唱)秋元康佐藤嘉風野中“まさ”雄一夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影  地平線は変わらないのに 静かに移ろう景色 生きるというのは別れを知ること 愛しい人よ  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね  いくつか 星が煌(きら)めいて 後悔さえ美しい 今日できなかった何かが 明日はできるような気がして来る  長い道を歩き続けて ようやくたどり着けそう 生まれた瞬間(とき)から追いかけて来たのは 母のその背中  あれから 元気でいましたか? 随分 月日が経ちました 何度も歌った歌を もう一度 歌いたくなります そう誰も大切な思い出が人生  「お久しぶりです。 あなたのことをずっと見ていましたよ。 頑張りましたね。 さあ 私の分まで、まだまだ、頑張って」  なぜだか 涙が止まらない 心がただ震えています  あれから どうしていましたか? 私も歳を取りました 今でも 昔の歌を 気づくと 口ずさんでいます 振り向けば幸せな時代でしたね
マツムラブ!松村香織(SKE48)松村香織(SKE48)指原莉乃川浦正大野中“まさ”雄一歩いて帰る 学校の帰り道 今日も発見! あなたを見ると 胸がときめいてる バスケ部の先輩  夢見がちな私に どうかチャンスください 先輩のことだけを 研究ね!  こっち見てよ どんな時でも 考えちゃうの 誰が好き?私かな? ずーっと グルグル… 私の気持ち 嫌じゃないかな? 言葉遣い 気をつけて 話しかけようかな マツムラブ!  国語のテスト 科学の実験も 手に付かないわ 責任とってよ! 私の勢いは もう止まらないかも  茶髪なのは嫌かな… ピアスしてて、いいかな… ささいなことなのに 気にしてる  信じてるの いつか二人で カフェに行ったり 映画観て ショッピング 期待していい? 今すぐにでも 伝えたいけど 慎重に 行きたいの! この想いはまさに マツムラブ!  近づいてる 夢にまで見た あなたの隣 どうすれば いいですか? 触れてみたいの 私の気持ち 嫌じゃないかな? 言葉遣い 気をつけて 話しかけようかな マツムラブ!
バンドをやろうよマジカルバンド(SKE48)マジカルバンド(SKE48)マジカルバンド(SKE48)粟津彰野中“まさ”雄一バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 気が合う(気が合う)仲間たちと… ああ 演奏は下手でいいから 楽しんで行こう!  みんな性格違うから 時に喧嘩もするけど 音が鳴り始めた瞬間 心はひとつになる  生きていれば つらいこともあるさ 悩んでても 解決できないよ そんな時 楽器をひとつ取って 弾いてごらん  バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 今すぐ(今すぐ)あのガレージで… ああ まわりとか気にしないでいい 自分の音を出そう バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 何かが(何かが)始まるだろう ああ 思い切り声に出すんだ 青春の叫び  恋は確かに難しい 思い通りにならない だけど その出会いはきっと 素敵な思い出になる  もやもやした 自己嫌悪もあるさ 明日(あす)じゃなくて 今日なんとかしよう 目を閉じてリズムに乗るイメージ 弾くふりでいい  バンドは(バンドは)最高!(最高!) エアーで(エアーで)盛り上がろうぜ! ああ 総立ちの観客の前 見えないギター弾いて… バンドは(バンドは)最高!(最高!) 誰にも(誰にも)止められないぜ! ああ 真実の愛と楽器は いつの日か見える  バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 今すぐ(今すぐ)あのガレージで… ああ まわりとか気にしないでいい 自分の音を出そう バンドを(バンドを)やろうよ(やろうよ) 何かが(何かが)始まるだろう ああ 僕たちが弾いてるものは がむしゃらな気持ち
桜の花びら ~前田敦子 solo ver.~前田敦子(AKB48)前田敦子(AKB48)秋元康上杉洋史野中“まさ”雄一教室の窓辺には うららかな陽だまり あと僅かの春のカレンダー  授業中 見渡せば 同じ制服着た 仲間たちが 大人に見える  それぞれの未来へと 旅立って行くんだね その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日(あす)の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと  喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね 悩んだ日が なぜか 懐かしい  喜びも悲しみも 振り向けば 道のり どんな時も 一人じゃなかった  卒業写真の中 私は微笑んで 過ぎる季節 見送りたい サヨナラ  涙の花びらたちがはらはら この頬を流れ落ちて歩き出す 青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら 涙の花びらたちがはらはら 思い出のその分だけ 美しく 目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう  桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 希望の鐘が鳴り響く 私たちに明日の自由と 勇気をくれるわ 桜の花びらたちが咲く頃 どこかで 誰かがきっと祈ってる 新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと
ズブロッカとハーフムーン前田敦子前田敦子秋元康丸谷マナブ野中“まさ”雄一階段の端 しゃがみ込んで 瓶のズブロッカ ラッパ飲みしながら 運の悪さを嘆いても 長い夜はまだまだ明けないよ  誰かを愛する度 傷ついてたら いつか きっと Happyになるね  ハーフムーン 独り言なんか 聞かせちゃってごめん Leave me alone! 一人にしてよ 帰る部屋に待ってる人もいない Leave me alone! どうせなら飲もう WOW… WOW…  ブラシが回る清掃車 朝の街を巡回しながら 誰の夢を片付けて 甘い記憶 キレイにするのだろう  このまま酔っていれば 忘れていられる 安いMobile phone どこかに失くした  ハーフムーン いつのまにやら消えてしまってた I can't remember 思い出せない 一昨日まで愛し合ったことさえ… I can't remember もう一度飲もう  月のフォルム 変わるみたいに 人の心 欠けてゆくもの 半分なかったことに…  ハーフムーン 独り言なんか 聞かせちゃってごめん Leave me alone! 一人にしてよ 帰る部屋に待ってる人もいない Leave me alone! どうせなら飲もう  ハーフムーン いつのまにやら消えてしまってた I can't remember 思い出せない 一昨日まで愛し合ったことさえ… I can't remember もう一度飲もう WOW… WOW…
絶望の入り口前田敦子前田敦子秋元康chalaza野中“まさ”雄一ああ 僕はすべてを 失ってしまったよ 見上げても 星も見えない  ああ どこで心に 穴が空いていたのか? 気づかずに逆らってた日々 OH! OH!  絶望の入り口 (OH! OH! OH! …) 僕は壊れて行く (OH! OH! OH! …)  ああ 二度と君なんか 思い出さない オーイェーイ 今はもう ほっといてくれ!  だけど体の中で 夢が燻(くすぶ)ってる OH! OH!  絶望の入り口 (OH! OH! OH! …) 深い谷の底 (OH! OH! OH! …) いつかは落ちるならば いっそ ああ 飛び降りてしまえばいい (OH! OH! OH! …)  ああ 風はやるせなく 吹き抜けて行く オーイェーイ 揺れるのは 命の軽さ  こんな疲れ果てても まだ夢を見るんだ OH! OH!  絶望の入り口 (OH! OH! OH! …) 深い谷の底 (OH! OH! OH! …) いつかは落ちるならば いっそ ああ 飛び降りてしまえばいい (OH! OH! OH! …)  死ぬと言ってる奴は 死んだりしないんだ OH! OH!  絶望のその手前で (OH! OH! OH! …) 下を覗き込む (OH! OH! OH! …) 差し込んだかすかな光に ああ 希望が見えた気がした (OH! OH! OH! …)
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
頬杖とカフェ・マキアート前田敦子前田敦子秋元康平隆介野中“まさ”雄一冷めてしまったカフェ・マキアート ミルクの泡が寂しく見える あなたのことを考えてたから 口もつけずに ぼーっとしていた  どうして誰かを好きになると 私が私じゃなくなるの?  頬杖ついて 殻に籠って 過ぎてく時間に気づかずに… 夢の中で生きるように “もしも”ばかりが浮かんで消えてくよ  半分飲んだカフェ・マキアート そう いつもより苦く感じる 電話かメール ずっと待ちながら 忙しいんだと自分に言い聞かせた  友達だったらためらわずに 心に正直になれるのに…  頬杖ついて 壁を作って 私の世界に一人きり もっと もっと逢いたくて 恋の仕方がわからなくなるよ  頬杖ついて 殻に籠って 過ぎてく時間に気づかれずに… いつのまにか黄昏れて 今日も終わってしまう 頬杖ついて 壁を作って 私の世界に一人きり もっと もっと逢いたくて 恋の仕方がわからなくなるよ
青い檸檬ボーカル選抜(STU48)ボーカル選抜(STU48)秋元康Sαto.野中“まさ”雄一「熟していない青い檸檬が僕は好きだ 生まれてから僕はもう何個 齧(かじ)っただろう?」  青い檸檬 水道の水で じゃぶじゃぶと洗って そっと齧(かじ)った ああ 酸っぱくて 苦くて 顔をしかめた  突然 走り出したくなった 青春とは 理由のない行動  まだまだ 答えは見つからないけど 僕はあの空 問いかけ続けるだろう 自分はどうして生まれて来たのか? 何のために生きていると言うのか?  「思い切り青い檸檬にかぶりついた時の迸(ほとばし)る果汁が若さだ 少しくらい制服や辺りを汚したって構うものか!」  君が僕に投げて寄越したね もぎたての香りの青い檸檬を… ああ 友情は いつしか 実ってるもの  夜明け 来るまで語り合った 卒業まで時間がある気がした  まだまだ 未来を考えられずに 僕は理想ばかり追い求めてた 近くの現実 目を背(そむ)けながら 誰のために夢を見ると言うのか?  そこに 檸檬の木があったんだ 白い花を今でも覚えてるよ  まだまだ 答えは見つからないけど 僕はあの空 問いかけ続けるだろう 自分はどうして生まれて来たのか? 何のために生きていると言うのか?  「青い檸檬を丸ごと一個 食べ終えて 僕は幸福感に満たされる 酸っぱさも苦さも人生なんだ」
卒業まで僕が見たかった青空僕が見たかった青空秋元康川浦正大野中“まさ”雄一なんか切ない 桜の蕾 あなたを想うと涙が (出てしまう) 卒業前  大好き過ぎてFirst Love どうすればいいFirst Love 何を見ても胸のどこか苦しい  明日会っても一言も話せない (俯いて) 遠い場所から目と目が合わないように (気づいて)  告白すれば (何か) 変わるのですか? (私) 片想いは行き止まり 今 (今) 答え出て来ない (出て来ない)  24時間 あなたのことが 頭の片隅 離れない (一瞬も) 卒業まで  あと何日か 指折って数えて (もうすぐ) 何度もため息ついて空を見上げる (さよなら)  告白しても (きっと) 気まずくなるわ (二人) そんな勇気 あるわけない そう (そう) 今のままでいい (友達で)  4月になれば それぞれの道 あなたの背中を見送る (校舎から) 一人きり  あなたと出会って 幸せでしたと ちゃんと伝えたい Someday...  たった一度の叶わない恋 青春時代の足跡  24時間 あなたのことが 頭の片隅 離れない (一瞬も) 卒業まで  経験のないFirst Love 忘れられないFirst Love 一つ 大人になる  ああ 卒業式
新・応援歌、いきます細川たかし&杜このみ細川たかし&杜このみ糸井重里・補作詩:細川たかし岩崎元是野中“まさ”雄一ああー あー あー  ツイているとか あーいないとか ノッているとか ノリそこなったとか 逃げたサカナは 泳ぎがとくい ため息ついても うそつくな ハーハー でかい夢が あるじゃないか ひろい空が 待っているさ ぐっとぐっと いこうよ 若者たちよォ  おもいおもわれ あーふりふられ 雨や荷物じゃ あるまいものを 人の半分 男か女 トカゲ飼っても ケンカは買うな ハーハー 熱い夢が あるじゃないか 雨が降れば 虹も出るさ ぐぐいっとぐぐいっと いこうよ このみちゃんよォ  でかいちいさい あー言うまえに 見せてごらんよ おまえのまごころを みんなチョボチョボ どんぐりごっこ リンゴむいても 下むくな ハーハー 生ビールが あるじゃないか でかい夢が あるじゃないか あるじゃないか あるじゃないか 生ビールが あるじゃないか ぐいんとぐいんと いこうよ 細川くんよォ  ああー あー あー
未来色の約束星の少女tai☆星の少女tai☆仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一一番星の下で約束した日 指切りの真ん中は ティアラのように輝いてた  チャイムの後 急いで あの場所で会おう いつも 私らしくなれるから いつの間にか 気付いた 一人じゃないこと 今日もそばにあった 大切の意味を  「またね、後でね」 そう言ってみるだけで 笑顔がついてくる  ずっと ときめきと楽しさが 続きますように いつまでも変わらない 指切りをして きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した明日がある  話し声が きらめく 教室にいると なぜか 騒がしくて落ち着くの ここにいれば いいんだ 制服のパワー みんな一緒ならば 何だって出来るよ  もしも 私が 真っ暗闇にいても 光をくれるから 良かった  譲れない気持ちなら 手のひらにある 繋がれた小指たち ふたつのハート いつか 何色の思い出に 変わるのだろう 夕焼けに溶けていく 今日の笑顔が歩き出した  いつも帰り道は 寂しくなる 私たち出逢えたのは 流星のような奇跡  おはようとまた明日 いつも通りに 繰り返すそれだけで 幸せになれるよ きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した明日がある
未来色の約束 (TVsize)星の少女tai☆星の少女tai☆仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一一番星の下で 約束した日 指切りの真ん中は ティアラのように 輝いてた  チャイムの後 急いで あの場所で会おう いつも 私らしくなれるから  いつの間にか 気づいた 一人じゃないこと 今日もそばにあった 大切の意味を 「またね、後でね」 そう言ってみるだけで 笑顔がついてくる  ずっと ときめきと楽しさが 続きますように いつまでも変わらない 指切りをして きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した 明日がある
隣の彼はカッコよく見えるプラチナガール(HKT48)プラチナガール(HKT48)秋元康Shinsou su野中“まさ”雄一DADADA… DADADA… DADADA… DADADA…  誰かが好きだと言い始めて 急にその人が気になって いつの間にやら夢中になってる そういうことってあるでしょう?  そしたら また違う誰かまで 彼を好きだと言い出しちゃって 気づいたら みんながライバル あの娘(こ) この娘(こ)手を挙げる!  恋の熱 ウイルスが 伝染して 学校中がうなされてる  隣の彼はカッコよく見えるよ 付き合いたくなった (突然) 早くしないと誰かに取られそうな気がして 噂の彼はカッコよく見えるよ ホントはどうなんだろうね (それでも) 愛なんていつだって冷静じゃないんだ (だって) ハート一つ奪い合って盛り上がるもの (みんな) 行列とか並びたくなってしまうのもわかる  DADADA…  例えば誰かが醒めちゃったら みんな一斉に醒めるはず 騒いでたのにブームが終わって 見向きもしないってあるよね?  ところが そう見せかけただけで 陰でこっそり狙ってるような 友達を欺く作戦 そんなこともやりかねない  純情も お遊びも 嘘ついて 裏切り合ってサバイバルゲーム  隣の芝はカッコよく見えるよ 言われてそう思う (今さら) 誰かが付き合ったらもったいない気がした 隣の芝はカッコよく見えるよ 今日までノーマークだった (絶対) 愛なんてそうそう転がっていないし… (だから) 集団心理 私だって参加しなきゃね (もっと) 唾をつけて とりあえずキープしておきましょうか  DADADA…  理子も 由貴も 結衣も 南央も 弘菜も京伽も 優香も 梨央も 音々も 世莉奈も 美咲も智加も 彩加も葉月も 日向も菜津美も… 恋をしている  隣の彼はカッコよく見えるよ 付き合いたくなった (突然) 早くしないと誰かに取られそうな気がして 噂の彼はカッコよく見えるよ ホントはどうなんだろうね (それでも) 愛なんていつだって冷静じゃないんだ (だって) ハート一つ奪い合って盛り上がるもの (みんな) 行列とか並びたくなってしまうのもわかる  DADADA…
エビバデ on Stage!!!BOON CHAIDOLBOON CHAIDOL仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一Say yeah! Here we go!Yeah! Hi-Hi!Hi-Hi! Let's go!Let's jump!Let's dance!  ハメを外す準備はいいか? 交渉など不要さ 心動くエンターテイメント 見せつけてもいいだろい? 照りつける スポットライト 響いてる カウントダウン ハイテンション 盛り上がろうや  見逃すな今を ひとつになる瞬間 君に会える舞台待っていた  せーので! Everybody(エビバデ) 騒げ! Everyone(エビワン) 騒げ!(Hu-Hu!) Everybody(エビバデ) 叫べ! Everyone(エビワン) 叫べ!(Hu-Hu!) さらけ出したエネルギー受け止めろよ! 今すぐ! Everybody(エビバデ) 踊れ! Everyone(エビワン) 踊れ!(Hu-Hu!) Everybody(エビバデ) 歌え! Everyone(エビワン) 歌え!(Hu-Hu!) スペシャルなステージを 見せるよ ついてこい!  Say yeah! It's show time!Yeah! Let's go!Let's jump!Let's dance!  3人いりゃ相乗効果 楽しもうや何倍も マイク越しのもどかしい距離 手を伸ばせばオンリーユー 置いてこい 過去のことは 噛みしめて 同じ空気 緊張感 それもアリじゃん  誰だってなれる センターの主役さ 自由に自分を出せる場所だから  せーので! Everybody(エビバデ) はしゃげ! Everyone(エビワン) はしゃげ!(Hu-Hu!) Everybody(エビバデ) 遊べ! Everyone(エビワン) 遊べ!(Hu-Hu!) 唯一無二のフェスティバル 味わおうぜ! 一緒に! Everybody(エビバデ) 見せて! Everyone(エビワン) 見せて!(Hu-Hu!) Everybody(エビバデ) 感じて! Everyone(エビワン) 感じて!(Hu-Hu!) ミネラルなステージを つくろう 約束だ!  Say yeah! 「あっち向いてちゃい☆」 Yeah! Hi-Hi!Hi-Hi! Let's go!Let's jump!Let's dance!  せーので! Everybody(エビバデ) 騒げ! Everyone(エビワン) 騒げ!(Hu-Hu!) Everybody(エビバデ) 叫べ! Everyone(エビワン) 叫べ!(Hu-Hu!) さらけ出したエネルギー 受け止めろよ! 今すぐ! Everybody(エビバデ) 踊れ! Everyone(エビワン) 踊れ!(Hu-Hu!) Everybody(エビバデ) 歌え! Everyone(エビワン) 歌え!(Hu-Hu!) スペシャルなステージを 見せるよ ついてこい!  Say yeah! Yeah! Say yeah! Yeah!  「BOON CHAIDOL」
天使が通るブルーベリーソーダブルーベリーソーダ秋元康柳沢英樹野中“まさ”雄一空はいつの間に 色を変えていたのだろう  放課後のチャイム ハッと 現実に戻される  友達のまま 笑っていられたら 言葉を失うこともないのに…  天使が今 ふいに通り過ぎて行く 二人はただ 黙ってしまう 恋とは そう ぎこちなくなる瞬間 気がついたら好きになってた  気持ちの境目 意識できないものね 自分じゃ  昇降口に人影もなくなって みんなに秘密ができたみたい  天使はなぜ そこで立ち止まってたの? もっと早く 来て欲しかった 会話が もし ずっと続いていたなら 胸の鼓動 気づかないのに…  あなたがこんな大事な人なんて 何も話せなくなってわかった  天使が今 ふいに通り過ぎて行く 二人はただ 黙ってしまう 恋とは そう ぎこちなくなる瞬間 気がついたら好きになってた
ある秋の日のことフレンチ・キスフレンチ・キス秋元康藤本貴則野中“まさ”雄一まだ誰も来ていない教室 窓際に立って校庭を見てた 野球部が汗を流す朝練 白いユニフォーム あなた追いかけた  カーテンの中に想いを隠して 柔らかな日差しと風が切なく感じる  秋にはどうして誰もが 恋するのでしょう? 制服の上着を探すように… ハートのどこかが涼しくて 人恋しくなる 一番近くで気になるあなたに夢中  授業中 消しゴムを落として 振り向いた先に眠ってるあなた そう きっと 甲子園の夢見て 先生の声も 子守唄代わり…  できることならば両手に抱きしめ 短く刈り上げた髪を撫でてあげたいよ  秋にはどうして誰もが やさしくなれるの? 昨日より夕陽が早く落ちて ハートのまわりが影になり 不安になるのね コスモスみたいに揺れてる私の季節  やがて巡る冬の前に 愛しさを胸に閉じ込めよう  秋にはどうして誰もが 恋するのでしょう? 制服の上着を探すように… ハートのどこかが涼しくて 人恋しくなる 一番近くで気になるあなたに夢中  秋にはどうして誰もが やさしくなれるの? 昨日より夕陽が早く落ちて ハートのまわりが影になり 不安になるのね コスモスみたいに揺れてる私の季節
サヨナラをあと何回…フレンチ・キスフレンチ・キス秋元康伊藤心太郎野中“まさ”雄一サヨナラをあと何回 言葉にすれば しあわせになる? 最後だと信じていた 私の恋が終わってしまった  晴れ渡る青空に入道雲が生まれ 突然 暗くなって 雨粒が落ちるように…  ぱらぱらと止まない想い 傘はないけど濡れて歩こう 長い髪 落ちる雫 悲しいことも慣れてしまった  サヨナラをあと何回 先に言ったら 泣かないで済む? 長過ぎる夢を見てた あなたの恋に途中で目覚めた  濡れていたその道に木漏れ日が差し込んで ぬかるんだ心まで少しずつ乾いて来た  楡の木の下で 涙上がるまで これ以上 待ってても 時間(とき)が重荷になるだけ  そうきっと いつの日にか 誰かとね また 巡り逢うだろう 太陽が照らす道を 私は歩く元気の未来  サヨナラをあと何回 言葉にすれば しあわせになる? 人生は繰り返すもの 私はもっと強くなりたい
君にウェディングドレスを…フューチャーガールズ(AKB48)フューチャーガールズ(AKB48)秋元康福田貴訓野中“まさ”雄一ずっと夢を見ていた 君と巡り逢ってから 世界で一番のプレゼント 贈りたい  だけど今の僕には 高価なダイヤは買えない 君が喜んでくれるものが 思いつかない  ある日 やっと 僕は気づいたんだ この愛の究極は 未来形  君にウェディングドレスを この日に着てもらうために 僕は君だけ見つめて 思い描いて来たよ 今 バージンロードを ゆっくり歩く花嫁は キャンドルの光の中 あの頃よりも美しい  2人 交換したのは 安いアンティークの指輪さ だけど 胸がいっぱいになるほど しあわせだった  待たせたよね ずっと愛して来た 過ぎて行く月日こそ 宝物  君のウェディングドレスが 僕にできるそのすべてさ ずっと先のことなのに あの日オーダーしたよ 夢のような話に 店の人が頷いて 何年先でもいいと 予約カードをくれたんだ  君にウェディングドレスを この日に着てもらうために 僕は誰より最初に 君にプロポーズした ライスシャワーを浴びて 僕の腕にしがみつき ありがとうと囁いた 世界で一番のプレゼントを…
愛のルールフォーカード(SKE48)フォーカード(SKE48)秋元康上田晃司野中“まさ”雄一最後の最後には 僕たちは勝つんだ この愛こそが正義になるだろう  もしも街に嘘が溢れ 闇が訪れようとも 君のために未来照らす 僕が希望になろう  いけないことだと 許されないなら 邪魔する者たち 道を空けさせようか?  さあ時代をめくれ! 新しいページを… 過去なんかどうだっていい 最後の最後には 僕たちは勝つんだ この愛こそが正義になるだろう  見たことない世界のドア 誰も躊躇するけど 失うもの 何もないよ パンドラを開けるんだ  若すぎるからと 反対されるなら 認めざるを得ない 風を起こしてみるか?  さあ時代をめくれ! 昨日までのことは 破り捨てろ!忘れるんだ 勝手に作られた 常識のルールは 真実とはかけ離れてるだろう  さあ時代をめくれ! 新しいページを… 過去なんかどうだっていい 最後の最後には 僕たちは勝つんだ この愛こそが正義になるだろう
短日植物ふうちほ(STU48)ふうちほ(STU48)秋元康渡辺和紀野中“まさ”雄一シャララ… シャララ…  いつの間にか影が伸びて夏が終わり 夕方にはカーディガン 欲しくなった ベランダから見える景色が昨日よりも 寂しげに見えて来る  大丈夫って強がりを言ったけれど そう言わなきゃ溢(あふ)れそうだった涙  秋桜の花が咲くその頃には 空の太陽は急ぎ足で沈んでしまうよ 思い出を振り返る時間もなく 風に揺れながら何を想うのか?  シャララ… シャララ…  辛子色のお気に入りのノースリーブは クローゼットに掛けたままで着ないかもね あの渚で並んで撮った写真以上の しあわせは来なさそうで…  また会おうってあなたから言われたけど どういうつもりだったのか考えた ずっと…  日の長さ 少しずつ短くなって ハッとするように美しい花びらが開く 胸の奥しまってたその言葉は 口にするのには少し遅すぎた  秋桜の花が咲くその頃には 空の太陽は急ぎ足で沈んでしまうよ 思い出を振り返る時間もなく 風に揺れながら何を想うのか? 今も好きな人  シャララ… シャララ…
愛をとりもどせ (TVsize)廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)中村公晴山下三智夫野中“まさ”雄一YouはShock 愛で空が落ちてくる YouはShock 俺の胸に落ちてくる 熱い心 クサリでつないでも 今は無駄だよ 邪魔する奴は 指先ひとつでダウンさ  YouはShock 愛で鼓動早くなる YouはShock 俺の鼓動早くなる お前求め さまよう心 今 熱く燃えてる 全てとかし 無惨に飛び散るはずさ  俺との愛を守る為 お前は旅立ち 明日を 見うしなった 微笑み忘れた顔など 見たくはないさ 愛をとりもどせ
ウルトラセブンの歌 (TVsize)廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)東京一冬木透野中“まさ”雄一セブン セブン セブン セブン セブン セブン セブン セブン セブン セブン  はるかな星が 郷里だ ウルトラセブン ファイターセブン ウルトラセブン セブン セブン 進め! 銀河のはてまでも ウルトラアイで スパーク!  セブン セブン セブン セブン セブン セブン  モロボシダンの 名をかりて ウルトラセブン ヒーローセブン ウルトラセブン セブン セブン 倒せ! 火をはく大怪獣 ウルトラビームで ストライク!
Nebula廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)廣松理圭(村井理沙子) & 伊勢田結花(月宮みどり)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一5000光年 離れた星空 バラ色の思い出を 忘れない 手をつなぎ 空へと誓った希望 5000光年 離れた想いを いつかのあの場所から 見つけよう そばにいる 二人でひとつだから  少し遠くに感じていた モノクロ写真の寂しさ 止まった景色に強がって 昔とは違う距離感を 何かのせいにしたかった 上手に言えない「ごめんね」さえ  あぁ同じ空 いつも見上げてたから 星はきっと 二人のことを 全てわかっててくれたのかな  5000光年 離れた星空 バラ色の思い出を 忘れない 手をつなぎ 空へと誓った希望 5000光年 離れた想いを いつかのあの場所から 見つけよう そばにいる 二人でひとつだから  あの時流した悲しみと 散っていくバラの花びら 涙も大事な宝物 決して忘れはしないからと 心にしまい込んでいた 交わした約束叶えるまで  あぁこの場所で 一緒にいられること 星になった しわくちゃ笑顔 今夜見守っててくれるかな  望遠鏡越しに輝くのは 赤い星たちと君の優しさ ありがとう 今なら素直に言える 10年前と 変わらない気持ち 胸の中に小さく 光ってた そばにいる 二人でひとつだから  5000光年 離れた星空 バラ色の思い出を 忘れない 手をつなぎ 空へと誓った希望 5000光年 離れた想いを いつかのあの場所から 見つけよう そばにいる 二人でひとつだから  望遠鏡越しに輝くのは 赤い星たちと君の優しさ ありがとう 今なら素直に言える 10年前と 変わらない気持ち 胸の中に小さく 光ってた そばにいる 二人でひとつだから
ご飯だけねこまんま廣松理圭(村井理沙子)廣松理圭(村井理沙子)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一その横顔 もっと見ていたい 胸がドキンとする 近付いたら ニャンと呟いて 見つめられると 落ち着かないんだ  なでなでしよう 大丈夫だよ おいで ここへ 相思相愛  気まぐれとわがままを 四六時中見せて ふわふわの優しさが たまらなく好き 美しいその瞳 四六時中見せて 抱き上げたくなるよ ぬくもり下さい 下弦の月のような 愛の瞳  止められない クールな自分を 見失ってしまう 手に触れたら きれいな毛並みと 褒めてあげれば 通じ合えるんだ  猫の言葉を 翻訳します ニャニャニャ=ご飯 かつおぶしフェチ  ふにゅふにゅともふもふを 四六時中させて ごろごろと喜んだ 表情(まなざし)が好き はむはむとくんくんを 四六時中させて 耳の後ろの毛は とても柔らかい 癒しの殿堂入り 愛の肉球  のら猫も三毛猫も 鈴をつけた猫も 黒猫もトラ猫も ツンデレ気質 ひっかかれ猫キック 傷だらけにさせて 爪にはばい菌がいっぱいいるからな ミミズ腫れになれば 愛の証
ビバビバ天悶部 ~HIROMATSU mix~廣松理圭(村井理沙子)廣松理圭(村井理沙子)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一授業はまぁテキトーに 放課後ゆーせんスケジュール チャイム同時にかけこむ 部室ヘブン居心地good 理想はまだ研究中 ダンディー妄想ペルセウス たまに夢見るランデブー 無限サイズの小宇宙  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ギリギリ制服MAX 絶対領域 12cm ツインテールではしゃごう もっとコスプレワンダホー ロケット発射望遠鏡 7限終われば天体ショー ちょっと感じる友情 何ていい奴ニャンだろー  いたずら地下室秘密基地 怪しくないよパラダイス 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ビバビバぬこペース ツッコミどんどん頂戴 肉球頂戴 毎晩マグロ丼w ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 ニャンニャンスポットライト ごちそうさま  はちゃめちゃやってぼーっとしてばっか ぐだぐだやって萌えてみて JKなんてそんなもんなんです
言葉の限界日向坂46日向坂46秋元康ナスカ野中“まさ”雄一宇宙の涯(はて)なんて本当にあるのか? 考えていたら 眠れなくなってしまった 地球とか取るに足らない存在だろう そうその片隅でジタバタ生きてる僕って何だ?  部屋の壁は 確かにそこにあるのに 物理的に何かが超えて来そうな気がする そう僕が 君のことを想うこの気持ち 人間(ひと)の意識の中で縦横無尽に行き交(か)えるものだ 僕らを阻(はば)むのは “好きだ”という言葉の限界 声に出してしまったら もう全ては自由じゃなくなるよ 瞼閉じるだけで 何億光年先のI LOVE YOU! 共有できる 心は繋がる  部屋の灯り消せば わからなくなるよ 自分が今いる場所や正確な時間が 結局は 周りの景色を眺めたって 誰も一人きりじゃそう確認する術(すべ)もなくて  夜の空に瞬(またた)く無数(あまた)の 星たち 意思の疎通なんか何もないと言うのかい? 不規則に並んでいるだけじゃないだろう 何か見えないもので結ばれている神の御業(みわざ)かも  創造された愛よ 想うだけで届くmeditation 愛しさとはやさしさのこと 大きな命の中にある 仮説通りならば どこへだって行けるはずだよ そうお互いに… 宇宙は一つだ  僕らを阻(はば)むのは “好きだ”という言葉の限界 声に出してしまったら もう全ては自由じゃなくなるよ 瞼閉じるだけで 何億光年先のI LOVE YOU! 共有できる 心は繋がる
卒業写真だけが知ってる日向坂46日向坂46秋元康ナスカ野中“まさ”雄一何回目の桜だろう? 風に花びらが舞い散ってる この季節がやって来ると なぜだか切なくなってしまうんだ  終わりの季節なのか? それとも始まりの季節なのか? 後になって振り向けば 全ては思い出の“上書き”さ ずっと忘れられないのは君と出会った春の日  卒業写真だけが知ってる 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 僕が好きだったこと もしもあの時 告白してたら 今 そばにいてくれたかな  最後の教室で君がみんなとスマホで自撮りしながら 「青春が終わっちゃたね」と呟(つぶや)いていたことを覚えてる  それぞれの人生がいくつもの道に分かれていると あの頃は何もかも気づかないまま手を振った まさかそれが本当のサヨナラになるなんて…  卒業写真 開くその度 今も今も今も今も 胸が苦しくなる 左の3段目で微笑んでる 君のこと今でも好きだ  卒業写真だけが知ってる 好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 僕が好きだったこと もしもあの時 告白してたら 今 そばにいてくれたかな  あの頃からずっと イエイイェ 何にも変わらない イエイイェ 一生 好きでいる イエイイェ  「私も好きだったのに…」
誰よりも高く跳べ!GOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康カミカオル・doubleglass野中“まさ”雄一誰よりも高く跳べ! 助走をつけて大地を蹴れ! すべてを断ち切り あの柵を越えろ! 自由の翼を すぐに手に入れるんだ 気持ちからTake off One Two ThreeでTake off ここじゃない ここじゃない ここじゃない どこかへ…  自分で勝手に限界を決めていたよ 世界とは常識の内側にあるって… 無理してみても何もいいことない 大人たちに教えられて来たのは妥協さ  空の涯(はて)に向かい 風は吹き続ける 見上げてるだけで いいのかい? もったいない  さあ前に遠く跳べ! 力の限り脚を上げろ! 追いつけないくらい 大きなジャンプで! 希望の翼は 太陽が照らしてる 信じろよ You can do! 行けるはず You can do! もう少し…  立ちはだかる困難や障害は これからも きっと避けることはできない 背を向けるより 正面突破しよう!  どんな夢も予想つかない明日(あす)にあるんだ  錆びたルールなんか 重い鎖だろう 飼い慣らされてて いいのかい? 頷くな!  さあ前に遠く跳べ! 力の限り脚を上げろ! 追いつけないくらい 大きなジャンプで! 希望の翼は 太陽が照らしてる 信じろよ You can do! 行けるはず You can do! もう少し…  金網の外 眺めてるだけじゃ 何にも変わらない どこ向いても立ち入り禁止だらけさ レジスタンス 守られた 未来なんて 生きられない  誰よりも高く跳べ! 助走をつけて大地を蹴れ! すべてを断ち切り あの柵を越えろ! 自由の翼を すぐに手に入れるんだ 気持ちからTake off One Two ThreeでTake off ここじゃない ここじゃない ここじゃない どこかへ…
ひらがなけやきGOLD LYLIC日向坂46GOLD LYLIC日向坂46秋元康川浦正大野中“まさ”雄一きっと まだ誰も知らない 風の中を歩く私を…  通学路に新しい制服 転校して来たの 秋が始まる頃…  一本の欅から 色づいてくように この街に少しずつ 馴染んで行けたらいい 舞い落ちる枯葉たち 季節を着替えて 昨日とは違う表情の 青空が生まれる  少し みんなとは離れて 不安そうに歩く私に…  声を掛けてくれたクラスメイト 隣に並んだら 古い親友みたい  街角の欅って いつだってやさしい 通(かよ)ってたあの道も 同(おんな)じ風景で… 来年の若葉には 何を想うだろう 思い出がいくつも重なって 木漏れ日が生まれる  これからよろしく ひらがなのように 素直な自分で ありのまま…  一本の欅から 色づいてくように この街に少しずつ 馴染んで行けたらいい 舞い落ちる枯葉たち 季節を着替えて 昨日とは違う表情の 青空が生まれる
未熟な怒り日向坂46日向坂46秋元康バグベア野中“まさ”雄一僕たちは誰のために生きる? 何(なん)にも知らされず生まれて ただずっとどこへ向かい歩く? いいことばかりじゃない人生を…  夢の果実を 欲望のまま 貪(むさぼ)ってた 残ったものは 現実の硬い種  辛いことなんか飲み込んで 忘れろと言われても 生きてるその意味は 思い出せない  僕たちはなぜに生かされてる? 誰かに何か言い含められて 真実に無関心なふりして来た このまま死んでくだけだろう  何が咲くかは 聞かされぬまま 煽(おだ)てられ(て) 疑いながら 太陽を待っていた  大人になんかはなりたくない 子どもだと言い張りたい 望まれてないなら 咲かなくていい  僕たちにどんな嘘をついた? 努力をすれば報われるなんて… 運命を教えて欲しかったよ それがどんなに残酷でも…  自分が一体何者か そんなことも知らなくて 込み上げて来るのは 未熟な怒り 僕たちはなぜに生かされてる? 誰かに何か言い含められて 真実に無関心なふりして来た このまま死んでくだけだろう  ララライライ…
青い鳥氷川きよし氷川きよし朝倉翔永井龍雲野中“まさ”雄一どこへ行ったの どこへ行ったの  少年は泣いていた 朝焼けの丘の上 その手の中でふるえてた 青い鳥が 飛んで行ってしまった あの窓辺から どこへ行ったの どこへ行ったの 見上げた空は 答えない  少年は思い出す 淋しさを分け合った その手の中の温もりも 同じ命 友のように歌った あのさえずりも 二度と聞けない 二度と聞けない 幸福(しあわせ)だった 愛しい日々  翼をもたない 人間(ひと)はみな 空に憧れて 飛び去る夢の羽音(はねおと)に 目覚めては 凍えるだけ 「お願い 僕を置いて行かないで…」  少年は泣いていた 朝焼けの丘の上 その手の中でふるえてた 青い鳥が 飛んで行ってしまった なぜひとりきり 声を限りに 声を限りに 呼んでも空は 答えない  どこへ行ったの どこへ行ったの どこへ行ったの どこへ行ったの 遥かな空へ 消えたまま
あなたがいるから氷川きよし氷川きよし塩野雅塩野雅野中“まさ”雄一季節が移ろう度 たくさん泣いて笑おう どんな出来事でも あなたとならば 一緒に乗り越えられるんだ  生命(いのち)の限りに わたしの全て捧げよう  あなたがいるから 世界は素晴らしい 傷付いても 大切な答え導ける あなたがいるから 真実(ほんとう)の愛を知った ありがとう 生きてる意味に気づいた あなたが側にいるから  もし生まれ変わっても あなたと結ばれる 長い年月(としつき)が あなたの心 わたしに運んでくれるから  幾千年を越えて あなたをずっと待っていた  あなたがいるから 世界は美しい 何が起きても 構わない 何も怖くない あなたがいるから 生きていて良かった 共にこの時代(とき)を生きる喜び あなたが側にいるから  あなたがいるから 世界は素晴らしい 傷付いても 大切な答え導ける あなたがいるから 真実(ほんとう)の愛を知った ありがとう 生きてる意味に気づいた あなたが側にいるから
16436日氷川きよし氷川きよし朝倉翔永井龍雲野中“まさ”雄一この青空の彼方には 二度と逢えない人達がいる 大切なもの 失くした後で やっと気づいた 悲しみ深く  光の中 ひとり歌い 光の中 今日も生きる 私の16436日 奇跡の毎日だと知った 数えきれない感謝と 数えきれない励まし 輝く希望を伝えたい それが 命の約束  母の後ろに隠れては 人見知りした 子供の頃は 心のフィルム 想い出たちよ どの一瞬も 愛しい時間  世界一の母に産まれ 世界一の父を慕い 私の16436日 かけがえない日々だと知った 返しきれない愛情 返しきれない優しさ たゆまず大事に歩いてく それが 命の約束  光の中 ひとり歌い 光の中 今日も生きる 私の16436日 奇跡の毎日だと知った 数えきれない感謝と 数えきれない励まし 輝く希望を伝えたい それが 命の約束  それが 命の約束
WALK氷川きよし氷川きよしkii木根尚登野中“まさ”雄一どれほどたくさんの人に励まされて ここまで来たんだろう 優しい人たちがみんな 微笑んで 見守ってくれてた  信じられずに ひとり心閉ざしたりもしたね 人恋しさに 愛が欲しくて コンクリートの部屋で 孤独だけ抱きしめてた  先の見えない不安の中で 眠れない日が続いても 怖がらないで 止まらないで 涙を拭いて 笑顔を見せて 僕は僕のまま そのままでいいって言ってくれた  Woo… こうでなきゃいけないとか ソンなもんは無い Woo… 今日も そのままで 生きるんだ  泣いて笑って 駄々をこねたら 時には甘えたって また少しずつ 頑張ればいい 自分と誰かを もう責めないで ゆっくりでいい 迷いながら歩けばいい  先の見えない不安の中で 眠れない日が続いても 怖がらないで 止まらないで 自分と誰かを もう責めないで ゆっくりでいい 迷いながら歩けばいい  君と僕のWALK 一緒にただ歩けばいい
男花氷川きよし氷川きよし梅原晃・ヒロコウメフジ梅原晃野中“まさ”雄一荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って 真実一路 二度とない 人生を 賭けてみるんだ 一番勝負 エンヤコラヤト 自慢のこの腕で 咲かせて見せるぜ 男花  岩に散る 波しぶき 迫りくる この船に 男の意地なら通せば良いさ 人生航路 戻れない イチかバチ 打って出るんだ 真剣勝負 エンヤコラヤト 面舵取り舵に 咲かせて見せるぜ 男花  揺ぎ無い 信念で 攻めてゆくんだ 真っ向勝負 エンヤコラヤト 無敵の心意気 咲かせて見せるぜ 男花
男花(シングルバージョン)氷川きよし氷川きよし梅原晃・補作詞:ヒロコウメフジ梅原晃野中“まさ”雄一荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って 真実一路 二度とない 人生を 賭けてみるんだ 一番勝負 エンヤコラヤト 自慢のこの腕で 咲かせて見せるぜ 男花  岩に散る 波しぶき 迫りくる この船に 男の意地なら通せば良いさ 人生航路 戻れない イチかバチ 打って出るんだ 真剣勝負 エンヤコラヤト 面舵取り舵に 咲かせて見せるぜ 男花  断ち切れぬ 迷い心を 打ち砕く 荒波が 男の賭(か)けなら勝たねばならぬ 根性一路 揺ぎ無い 信念で 攻めてゆくんだ 真っ向勝負 エンヤコラヤト 無敵の心意気 咲かせて見せるぜ 男花
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
革命前夜氷川きよし氷川きよし小森さじ野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一支配の果て 探し求めた 自由の火が この目に見える 石畳に 響く靴の音 世界は 変わり始めた  偽りの君主は心の中 安住せよと嘯(うそぶ)く それでも…  絶対なんてないと 知ってしまったから 踏み出せ 一秒でも早く 生きるため戦うんだ 暗夜行路進め いつだって革命前夜  あの日共に 見上げた夢の 静かな声 最後の回顧 今世界が 寝静まっても 明日への 鼓動聞こえる  亡霊振り払え 過去は甘く 美しい花 絵画にしまって  到底ない未来も 思い浮かんだなら 信じて 確かな地図になる 生きる意志 導くんだ 夜明けまで待てない この気持ち革命前夜  「英雄」と名付けられた人は 出来ることをやっただけ 他の誰もやらなかった それだけさ  運命など変わると 知ってしまったから 踏み出せ 一瞬でも早く 生きるため戦うんだ 君が決めれば そう いつだって革命前夜
鎌倉ひとり旅氷川きよし氷川きよし塩野雅塩野雅野中“まさ”雄一耳を澄ましたら あの日と同じ 鳥たちの歌と 波の音色  濃緑と潮の 優しい香り 深呼吸して 最高の気分  風情あるレトロ駅舎 ベルの音が響くよ  江ノ電に乗って 移ろう街並み 眺めて心躍る 息を呑むくらいに 麗しい街 鎌倉ひとり旅  途中下車をして 二駅歩こう 心地よい海風 頬に感じて  古民家のカフェで 至福の団子 頬張って 猫が鳴いた  出会う人の温かさ ほっと心和むね  小町通りで ふるさと想い 愛と涙あふれる 言葉には出来ない癒しの街 鎌倉ひとり旅  江ノ電に乗って 移ろう街並み 眺めて心躍る 息を呑むくらいに 麗しい街 鎌倉ひとり旅
咲いてロマンティカ氷川きよし氷川きよし仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より 美しい あなたの瞳 奪わせて  恋と気付いた その日から ああ 言わずにいられない  ライ・ライ・ラ・オレ! 真っ赤な愛よ ライ・ライ・ラ・オレ! 信じてごらん 花びらひとつ 彩るように 咲いて咲いて 咲いてロマンティカ  歌い出せ オルケスタ 止まらない オルケスタ 熱い夏より 燃えさかる 私の思い 奏でよう  弾むリズムは ティンバレス ああ ハートに鳴り響け  ライ・ライ・ラ・オレ! 太陽さえも ライ・ライ・ラ・オレ! 沈みはしない 花びらひとつ 輝くように 咲いて咲いて 咲いてロマンティカ  振り向いて バイラール ささやけば バイラール 愛の台詞が 空(くう)を舞う 明日(あす)を満たして 踊ろうか  きっと思わず 抱きしめる ああ あなたは罪な人  ライ・ライ・ラ・オレ! キッスをあげる ライ・ライ・ラ・オレ! ついておいでよ 花びらひとつ 潤すように 咲いて咲いて 咲いてロマンティカ  聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の ミ・カリーニョ どんな花より 美しい あなたの瞳 奪わせて  咲いて咲いて ロマンティカ
聖夜の奇跡氷川きよし氷川きよし仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一きっと決まってた 今日という日が 奇跡になると いつもより輝いてる 君の瞳も 星空のような街並みも  出逢えたことが 愛しいんだ 舞い散る雪さえ 僕を温める  Merry Christmas 今伝えたい 言葉にならない思いを Merry Christmas ただ信じてて 奇跡から始まる 二人の軌跡  ずっと思ってた どんな夢でも 叶えてみせる 君となら描けるんだ 灯す未来も 抱きしめる先の優しさも  守っていたい 笑顔の君 約束するから 僕についてきて  Merry Christmas さあ始めよう 天使が見守る聖夜に Merry Christmas もう戻らない 奇跡から始まる 二人の軌跡  Merry Christmas 今伝えたい 言葉にならない思いを Merry Christmas ただ信じてて 奇跡から始まる 二人の軌跡 奇跡から始めよう 二人の軌跡
対馬海峡氷川きよし氷川きよし麻こよみ永井龍雲野中“まさ”雄一空も海も 紅(くれない)に 染める夕日の 優しさよ 揺り籠みたいな 波の音 溢れる涙 止めどなく 対馬海峡 国境(くにざかい) 自分が小さく 見えて来る 不器用な ままでいい もう二度と 迷わずに 生きて行く  北へ北へ 暖流が カモメ引き連れ 流れ行く あきらめきれない 夢を抱き ため息ついた 夜いくつ 対馬海峡 堂々と 自分を信じて どこまでも 潮風に 背を押され もう一度 立ち上がり 歩き出す  対馬海峡 国境(くにざかい) 自分が小さく 見えて来る 不器用な ままでいい もう二度と 迷わずに 生きて行く
This is Love氷川きよし氷川きよしchalazachalaza野中“まさ”雄一夕凪の静かな海 ふいに涙こぼれるのは何故 恋をして 切なさ知るたび 優しい愛のつぼみがほころぶでしょう  星空の隅で ふたり約束した どんなときも愛を絶やさず そばにいるよ  三日月の影で 誓いの口づけ 甘い夢のような時間 魔法だと思うかい そうこれが愛さ  東雲の空たなびく 君の涙ぬぐえるのは誰 与えたいよろこびは奇跡 通うこころ笑顔がほころぶでしょう  虹の架け橋を 手を繋いで渡ろう どんなときも愛を絶やさず そばにいてね  大きな暗闇が 襲う日が来ても 君を守るため生きる 魔法のような光 そうこれが愛さ
8番目の虹の色氷川きよし氷川きよしかず翼野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一夢見る自由で 人生は輝く 苦しみがあるから 幸せも輝く 涙のあとの 笑顔のように 雨上がりの空に 虹が出る ねぇ8番目の虹の色は 何色だろう それはきっと一人ひとりの 心の色だね だから生きる 僕らは生きる 自分らしく 生きて行(ゆ)こう  愛する自由が 人生を彩(いろど)る ありのまま飾らず 胸を張りいこうよ 明日(あした)へ続く 掛け橋みたい 雨上がりの空に 虹が出る ねぇ心の中虹の色を 描いておこう つらい時は思いだそうよ 希望の色だよ そして強く 僕らは強く 信じる道 歩いてこう  ねぇ8番目の虹の色は 何色だろう それはきっと一人ひとりの 心の色だね だから生きる 僕らは生きる 自分らしく 生きて行(ゆ)こう 自分らしく 生きて行(ゆ)こう
Happy!氷川きよし氷川きよし杉井邦彦野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一がんばりすぎて いつも 強がり 見栄張り  眠れない日も 絶えず 笑顔を ふりまいて  そんな君を いつも見てる 誰かが  ここに いるよ いつも いるよ きみのそばに  手を握ろうよ 肩を組もうよ なにもなくても Happy!  ひとりじゃないさ みんないっしょさ 今 歩き出そうよ  自信喪失 ずっと 弱気に うつむき  張り切りすぎて なんで ドン引き わたしだけ?  小さなこと 気にすること ないない  今は 一瞬 人生 一度 生きるだけさ  笑顔になって 話しかければ 誰もが笑う Happy!  踊り明かそう 歌い明かそう さあ 朝が来るまで  空見上げ 青く 高く 遠く 飛び出そう いっしょに(いっしょに) こわくないさ  手を握ろうよ 肩を組もうよ なにもなくても Happy!  ひとりじゃないさ みんないっしょさ 今 歩き出そうよ  笑顔になって 話しかければ 誰もが笑う Happy!  踊り明かそう 歌い明かそう さあ 朝が来るまで  いつまでも ずっと いつも Happy!
僕と私の1ページ氷川きよし氷川きよし仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一黄昏の 1ページ 思い出す ワンシーン ふと振り向けば そこにいる あの頃の 僕だった  ひぐらしの声 ビルの城 今を噛みしめ 生きている さぁもう 怖がらないで 確かな明日(あす)は 待ってるから  夏の音色が 呼んでいる 次のページをめくるように どんな私に 見えていますか 選んだ道は 間違いじゃない 足跡だけは 色褪せぬまま  土砂降りの 1ページ 忘れたい ワンシーン 苦い滴しずくを 払いのけ ひたすらに 書き殴った  雑踏の先 稲光 終わりを求め 流れてく ただただ 信じればいい 思うがままに 生きられるから  夏の音色が 責め立てる 黒いページを 破るように どんなわたしも 好きでいますか 選んだ道は 誇らしくあれ 思い出を背に 歩いてくだけ  夏の音色が 呼んでいる 次のページをめくるように どんな私に 見えていますか 選んだ道は 間違いじゃない 足跡だけは 色褪せぬまま
氷川きよし氷川きよしchalazachalaza野中“まさ”雄一暗闇にただひとりで堕ちてゆけば 帰らない あなたの姿 夢に見るいまでも  呼びかけて呼びかけても振り返らず 僕らの時間は止まったまま ひとり朝を迎える  あなたに触れられないなら 生きてる意味もないと 抱きしめた空のぬくもり 僕はどこへゆく  失った痛みはまだ消せないから 微笑む あなたの幻 離れないで そばにおいて  黄昏をただひとりで眺めるのは 失った愛の記憶に捉われているだけ  2人見たあの季節は遠く過ぎて 巡り行く時代と共に忘れられると信じてた  あなたを抱きしめられない この腕 価値もないと 見上げた土砂降りの雨に ひとり泣いていた  失った痛みをまだ消せないから 微笑む あなたは幻 離れないで そばにおいて
紫のタンゴ氷川きよし氷川きよし湯川れい子杉本眞人野中“まさ”雄一右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は いつも あなたを 待っている  紫のタンゴ 女も男も無いのさ だからって だからって何さ (何さ 何さ) 恋は 命がけ 派手に装えば 元気になれるから だからって だからって何さ 自由に 泳がせて  せめて心は 裸のままで かわいいあなたを ギュッと ギュッと ギュッと 抱きしめる  夏かと思えば 冬で ジョークと笑えば 刃物で ますます 魅せられて 深く 溺れて ゆくのよね  紫のタンゴ 気位ひとつが 命さ だからって だからって何さ (何さ 何さ) 夢はバラの花 胸に秘めるほど 綺麗にいれるでしょ だからって だからって何さ どうぞ 責めないで  きっと死ぬまで 自分のままで ひとりの人だけ ずっと ずっと ずっと 愛したい  紫のタンゴ 女も男も 無いのさ だからって だからって何さ 恋は命がけ 派手に装えば 元気になれるから だからって だからって何さ 自由に 泳がせて  きっと 死ぬまで 自分のままで ひとりの人だけ ずっと ずっと ずっと 守りたい
八女のふるさと氷川きよし氷川きよし永井龍雲永井龍雲野中“まさ”雄一旅の途中にて 思い出すのは 風爽やかに お茶の葉香る 八女のふるさとよ 矢部川べりで じいちゃんと フナ釣りをした 「いっちょん釣れん」と笑ってた じいちゃんの声が 懐かしい 懐かしい  自転車連ねて 星野村まで 山の棚田の プラネタリウム 星のふるさとよ 兄さん従兄弟が 叱られて 釣られて泣いた 「どげんしたとね」と笑ってた ばあちゃんの顔が 懐かしい 懐かしい  白壁通りを 一人歩けば 匠匠の 技誇らしい 夢のふるさとよ 都会暮らしで 忘れてた 命の根っ子 「そげなこつよか」と笑ってた ふるさとの心 温かい 温かい
今、Happyばら組(AKB48)ばら組(AKB48)秋元康アイルトン瀬名野中“まさ”雄一満員電車 今、Happy! 押されたって 今、Happy” だって 同じ車両 あなたがいるから (憧れ) 試験前でも 今、Happy! 勉強 何もしてないけど なぜか 心弾む 恋をしてるから  気がつけば 私 好き好き好きの笑顔 想像だけでも 頭の中 お花畑  目に映るすべて そう 輝いて見える 何で今まで 青春に気づかなかった?  教室だって 今、Happy! つまらなくたって 今、Happy! 今朝も逢えたあなた 思い出してみる (ドキドキ) 部活中も 今、Happy! 練習 ホントにつらいけれど ちゃんと頑張ってるよ 恋をしてるから  生きてれば きっと 嫌な嫌なこともあるよ 落ち込んでいたら もったいない 馬鹿馬鹿しい  今日という景色 そう しあわせなことを いっぱい見つけて 毎日を楽しもうよ  満員電車 今、Happy! 押されたって 今、Happy! だって 同じ車両 あなたがいるから (憧れ) 試験前でも 今、Happy! 勉強 何もしてないけど なぜか 心弾む 恋をしてるから  たった一瞬を 大切にして 今の小さなHappy を集めれば ずっとしあわせだよ  教室だって 今、Happy! つまらなくたって 今、Happy! 今朝も逢えたあなた 思い出してみる (ドキドキ) 部活中も 今、Happy! 練習 ホントにつらいけれど ちゃんと頑張ってるよ 恋をしてるから  Happy! Happy! Happy! 恋をしてるから
ときめきはチャチャチャ~スナックはやぶさへようこそ~はやぶさはやぶさ高桑雅信高桑雅信野中“まさ”雄一「あらいらっしゃい、スナックはやぶさへようこそ! 今日もたのしんでいってちょうだいね…」  いつもと同じね 背中を丸めて グラスを持つ指 よく笑う人  いつもと同じさ なのにどうして 貴女の瞳が 胸を締め付けて  このときめきはチャチャチャ 心が躍る チャチャチャ カウンターが隔てる 甘い常套句 今日は やめて  このときめきはチャチャチャ 貴方を好きになっちゃった 手を握り踊りたい 次のステップへ  「ママ、覚えてるかな…1杯で何時間も相手してくれたこと あれは嬉しかったなぁ」 「ここはみんなの憩いの場、どうぞごゆっくり!」  躊躇い(ためらい)の右手 年下の負い目 届かないままで グラスに戻る  もう少し待って いつか貴方が 恋の始まりへ エスコートしてよ  この高鳴りも チャチャチャ 行ったり来たり チャチャチャ カウンター越しの恋 触れ合わぬように 今日も 踊る  このときめきはチャチャチャ 貴方を好きになっちゃった 店の灯りが照らす 横顔が綺麗  「ママはいつも着物の方が良くない? ていうけど、ドレスも似合ってるよ」 「あら、わかってないのね… 明日は着物にするわって言ったら、また来てくれるでしょう?」  このときめきはチャチャチャ 心が躍る チャチャチャ カウンターが隔てる 甘い常套句 今日は やめて  このときめきはチャチャチャ 貴方を好きになっちゃった 手を握り踊りましょ 次のステップへ
我が道よ 2016林広太朗林広太朗仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一なぜ行くのか何を追うのか決して揺るがない志 吉と出るか凶と出るのか耳を研ぎ澄ます刃の声よ  “導くは風の吹くまま猫じゃらし” 情けを捨てて踏みならす  いざ道を行けば見えてくるか おのれの足跡振り向くな 道を行けば超えてみせよ おのれに負けじと我が道よ  手を貸すほど暇にあらずと額を拭えば滲む汗 前に憚る飯か銭かと小判を手にすりゃ指を差される  “噛みしめた気合と喝を武士の道” 腹が減っては戦えぬ  いざ道の半ば耐えてみるか おのれを隠して恥を知る 道の半ばされど半ば おのれに準じて真を見る  “噛みしめた気合と喝を武士の道” 腹が減っては戦えぬ  いざ道を行けば見えてくるか おのれの足跡振り向くな 道を行けば超えてみせよ おのれに負けじと我が道よ 信ずる先に守るものが おのずと明日についてくる 道を行けば超えてみせよ おのれに負けじと我が道よ
希望についてNO NAMENO NAME秋元康川浦正大野中“まさ”雄一その手 伸ばしても 今は(今は)届かないよ 僕たちの夢は もっと(もっと)遠くにあるんだ  夜空の星だって 何億光年の彼方 暗闇の先に 輝くもの  希望について 僕は語ろう 名もなき詩人のように(ように) 熱く(熱く) 君が涙に 暮れているなら 慰めよりも やがて(やがて)白む(白む) 空を語ろうか?  愛を探しても すぐに(すぐに)見つからないよ 自分の方から 誰か(誰か)愛してみるんだ  こんな広い世界 運命に導かれて たった一つだけの 光を見た  希望について 僕は語ろう 年老いた水夫のように(ように) 深く(深く) 君が何かに 傷ついたなら 手当するより 昇る(昇る)朝陽(朝陽) 僕は指差そう  人は誰もみんな あきらめて楽になるよ だけど夢はいつも 背を向けない  希望について 僕は語ろう 名もなき詩人のように(ように) 熱く(熱く) 君が答えに 迷ってるなら 立ち止まらずに 歩き(歩き)ながら(ながら) 希望について 僕は語ろう 名もなき戦士のように(ように) いつか(いつか) 夢を糧(かて)にして…
虹の列車NO NAMENO NAME秋元康藤本貴則野中“まさ”雄一風の駅で待ってる陽射し 空を渡る雲の線路 僕は時計をチラリ眺めて そっと深呼吸したんだ  君は「行くな」と引き止められてるのか? 愛を振り切れるか?  虹の列車が時刻通りに 夢に向かって出発するよ 君と一緒に旅立ちたいんだ すべて捨ててやって来い!  同じ土地で生きていたら 当たり前の今しか見えず 遥か彼方 目指しながら 世界 広いねって気づこう  君は未来へ行ってみたくないのか? 過去にしがみつくか?  虹の列車に乗り遅れるな 次がいつかは知らされてない やがて僕らは何かを手に入れ いつかここに戻るだろう  今 ようやく君が間に合った 走り出せば何か始まる 七色(なないろ)の架け橋  虹の列車が時刻通りに 夢に向かって出発するよ 君と一緒に旅立ちたいんだ すべて捨ててやって来い!
キスの流星ノースリーブスノースリーブス秋元康ムラマツテツヤ野中“まさ”雄一一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 一度きりのそのキスは 胸がときめいた流星 夢のように 一瞬で終わった偶然 愛の奇跡  「ずっと 友達でいよう」なんて やさしさを取り違えて 急に離したあなたの手が 余計に寂しくさせるから  潮風が冷たくて 意地悪をされたみたい ここまで来たのに… 砂浜の足跡を 波が消す 何もなかったかのように…  触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 記憶の中 光を引きながら 切なく… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 美しくて 思い出にならない幻 愛の痛み  “向かい合うこと”を避けるなんて これ以上近づけない 何を心配しているの? あなたに傷つけられてもいい  瞬いた街の灯と 誰かから見られている 愛していること 感情の高波と 衝動に 何をためらったのでしょう?  一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く… 一度きりのそのキスは 胸がときめいた流星 夢のように 一瞬で終わった偶然 愛の奇跡  もう一度 この空に 落ちてゆく星を 見つけたら すぐ 抱きしめて キスの続きしてね 絶対…  一度きりのそのキスは 夜空 横切った流星 何か祈る 余裕もないくらい 儚く…  触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 記憶の中 光を引きながら 切なく… 触れたはずの唇は どこか消えてゆく流星 美しくて 思い出にならない幻 愛の痛み
唇 触れず…ノースリーブスノースリーブス秋元康関屋直樹野中“まさ”雄一一瞬だけでも 僕のものにしたいよ 1/100(ひゃくぶんのいち) ハートが欲しいんだ 永遠になんて言わないから あいつのことなんか忘れてくれ  友達の彼女なんだって わかってる (それでも) 近くにいるのが苦しいよ  唇 触れず… キスができたら 君を 君を 君を 君を 君を 傷つけない 唇 触れず… キスができたら 愛を 愛を 愛を 愛を 愛を あきらめよう 今は…  いつものように 話していたのに 2人は突然 黙ってしまったよ そんな目をして見つめるから 出会いの順番を忘れるんだ  いい奴と知っているけど 衝動に (負けそう) このまま奪ってみたくなる  指さえ触れず… 抱き合えるなら 僕は 僕は 僕は 僕は 僕は 罪を被る 指さえ触れず… 抱き合えるなら 夢で 夢で 夢で 夢で 夢で 構わないさ いつか…  裏切れやしないことさえ お互いの (運命) それ以上 愛しく思ってる  唇 触れず… キスができたら 君を 君を 君を 君を 君を 傷つけない 唇 触れず… キスができたら 愛を 愛を 愛を 愛を 愛を あきらめよう 今は…
バスストップノースリーブスノースリーブス秋元康田中明仁野中“まさ”雄一雨のバスストップ  AH- いつのまにか降り始めた(It's raining) 銀色の糸が落ちて この街角をモノクロにするよ AH- 生僧の天気だね(It's raining) 待ちわびた休日に 君とデートなのに…  時間より ちょっぴり遅れたって (そんなに急がなくていいよ) 傘をはみ出し 君が走り出す (手の振り方 可愛いすぎるね) 水たまりさえ無視して駆け寄る 濡れたって構わない 2人はピーカン ワク ワク ワク  雨のバスストップ WOO BABY! 期待通りにバスが来る ハートのステップ WOO BABY! 君と一緒に乗り込んで ヘイ!ドライバー!さあ行こう! 恋の目的地!  AH- ガラス窓はあみだくじ (fall in love) 雨粒の線 選んで 友達からゆっくり始めよう AH- 外は関係ないんだ(fall in love) 見つめ合う僕たちだけが 世界の中心さ Oh! Yeah!  楽しい時は一瞬で過ぎて(time up) 君のパパの門限のせいで終点が近い ようやく雨脚も弱くなったね 今日を思い出にして家まで送るよ 寂しいけど… すぐ会えるよ また…  雨のバスストップ WOO BABY! 君をホントに好きなんだ… ワンマンバスで! WOO BABY! 僕のハートを独占中 雨のバスストップ WOO BABY! 明日 迎えに来るから だから エブリデイ WOO BABY! 恋のバスは指定席 ヘイ!ドライバー! もう他に誰も乗せないで ヘイ!ドライバー! もう他に誰も乗せないで
WE GOTTA LOLITA野矢一樹(伊瀬茉莉也)野矢一樹(伊瀬茉莉也)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一輝くんだ一族の辿るDestiny 僕が本気を出せば 全部思い通りさ 操るんだ地球を動かすEngine でかい夢があるのさ 宇宙サイズの野望  全ての者は小さな僕 そうさ 幼いほどに愛しい 素晴らしい世界になれ  どうだ!ロリコンだ! 真の姿見せてあげる 100パーセント どうだ!ロリコンだ! 胸が騒ぐ奇跡起こせ おいで今すぐBurnning  爆発するフェロモンはもっとDangerous そっと触れ合うだけで 君を夢中にさせる 感じている 君からの視線Tenderness きっとジェラシーさえも 摩訶不思議な冒険  いつかの頬の痛みを越えて そうさ 一番そばに居ればいい さらけ出す心の空  どうだ!フルパワー! どんなぬこも誘うオーラ 美しいだろう どうだ!フルパワー! 守れ君の瞳だけは メイド服着て  どうだ!ロリコンだ! 真の姿見せてあげる 100パーセント どうだ!ロリコンだ! 胸が騒ぐ奇跡起こせ おいで今すぐBurnning
主人公は僕野矢一樹(伊瀬茉莉也)野矢一樹(伊瀬茉莉也)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一先輩たちのように 女子の制服を着て 視聴者は言う 男か女か 僕が主役じゃないのかな  本当の僕を見て 話しかけてごらん いつの間にか惹かれてく 選ばれし支配者よ 僕の全てが罪か  天文学の世界 部室の扉開けた 僕の運命 導かれていく 君が仕えてくれるから  本当の僕を見て 跪いてごらん 使用人の慶びを 溢れ出すフェロモンが きっと世界を変える  本当の僕を見て 話しかけてごらん いつの間にか惹かれてく 選ばれし支配者よ 僕の全てが罪か  選ばれし支配者よ 真の主役は僕か…?
メロスのように -LONELY WAY- (TVsize)野矢一樹(伊瀬茉莉也)野矢一樹(伊瀬茉莉也)秋元康中崎英也野中“まさ”雄一空に蒼い流星 夜の運河を滑るようだね 2人 ビルの窓から 遠くの都会(まち)を探していたよ  悲しい瞳で 愛を責めないで 何も言わずに 行かせて欲しい 細いその肩を そっと抱きしめて 涙 キスで拭った  LONELY WAY この僕の LONELY WAY 思うまま 走れメロスのように LONELY WAY 行き先は LONELY WAY 遥か彼方の 夢を探して
希望の花Not yetNot yet秋元康小内喜文野中“まさ”雄一ほら 希望の花が咲く 心の片隅に… 無理だと思って ほったらかしていたのにね  夢のタネを埋めても 全部 芽なんか出ないよ みんな 一生懸命 地味に努力していても…  だから あきらめたくなる いっそ その方が楽だし… 逃げる言い訳ばかり ずっと 考えてた  生きていても いいことなくて 拗ねるしかなかった 今日まで…  でも 希望の花が咲く ある時 突然に… 苛立ち荒らした 土の隙間に ちゃんと… 希望の花が咲く 心の片隅に 無理だと思って ほったらかしていたのにね  まわりの畑と較べて 土や陽射しのせいにして 芽が出ない自分が ホント 嫌いだった  生きることは 死なないこと いつかが来るまで 生きてこう  そう 思いは花になる 時間はかかっても… 何度目の季節か 風に吹かれて… ついに 思いは花になる 陽射しのその向きは 平等ではないけど 生命は逞しい  でも 希望の花が咲く ある時 突然に… 苛立ち荒らした 土の隙間に ちゃんと… 希望の花が咲く 心の片隅に 無理だと思って ほったらかしていたのにね
guilty loveNot yetNot yet北原里英平義隆野中“まさ”雄一Secret love guilty love このままずっと Secret love guilty love endless…  底の見えない沼のような 場所にひとりで待つ 余裕のある微笑みからは 逃げられないのね  華奢な指に光るあなたの 幸せの証 そんな金属の首輪 早く捨てちゃえばいいのに…  年の差なんて壁じゃない 境遇なんて 関係ない 愛してるから いけない想いですか?  きらきら 罪の花 ぎらぎら 世間の 冷たい視線をあびて ずきずき 響いて ひらひら 堕ちてく 泣いても届かない 間違ってるのはわたしの方だから どうしようもないの  Secret love guilty love このままずっと Secret love guilty love endless…  乗りすごしてしまったから このままオワリまで この環状線に終点なんて あるのかな  背徳的行為だと 呟きながら それでもまた 携帯鳴らす 会わないつもりですか?  渦巻く 感情 ドロドロ こぼれて 果てなく続く想いだけ 間違いなのかも 過ちなのかも 心が叫んでる わたしひとりだけのあなた…ならいいのに ひとり占めさせて  きらきら 罪の花 ぎらぎら 世間の 冷たい視線をあびて ずきずき 響いて ひらひら 堕ちてく 泣いても届かない 間違ってるのはわたしの方だけど  ひとり占めさせて  Secret love guilty love このままずっと Secret love guilty love endless…
西瓜BABYNot yetNot yet秋元康上田晃司野中“まさ”雄一西瓜BABY 世界で一番好きだよ 瑞々(みずみず)しい 「その笑顔が好きだ」 西瓜BABY 眩しい太陽の下で 「輝いた」 君は真夏のマドンナ  田舎道 ぽつんと 屋根のあるバス停 僕を迎えに来た 幼なじみさ 久しぶりの帰郷 ノーメイクの君と 変わらないすべてに ほっとしてるんだ  恋人はできたのか? 冗談っぽく聞いたのは 去年よりキレイだから  西瓜BABY 今まで気づかなかったよ この季節 当たり前のようで… 西瓜BABY 懐かしい橋を渡って 知らぬ間に 僕は恋していたんだ  遠回りしてみた 僕たちの中学 サッカー部の後輩 汗をかいてた 同じグラウンドで 同じ夢を見てた マネージャーの君は 異性じゃなかった  ビル街のアスファルト 遠くの空を想う時 大事な花に気づいた  西瓜BABY 世界で一番好きだよ 瑞々(みずみず)しい 「その笑顔が好きだ」 西瓜BABY 眩しい太陽の下で 「輝いた」 君は真夏のマドンナ  こんなに 甘いのに なぜだか 切なくなる 心は いつでも 緑色に 黒いしましま  西瓜 西瓜BABY 今まで気づかなかったよ この季節 当たり前のようで… 西瓜BABY 懐かしい橋を渡って 知らぬ間に 僕は恋していたんだ  君は Suika Baby 思い出したんだ 君は Suika Baby 僕はカブトムシ
波乗りかき氷Not yetNot yet秋元康YUMA野中“まさ”雄一波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね  青い海を滑る 得意げなボードが 砂浜 忘れてるよ  大きく手を振ったのに まるで気づいていない 自由な トビウオだね  ちょっぴり拗ねたふりして 愛を裏返して 背中でも灼こう 誰か 手を貸して サンオイルを塗れないから  波乗りかき氷 あなたが好きなもの 他の何か 目に入らない 波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね 夏が終わる前に…  やっと帰って来た 濡れた髪のあなたは 勝手に 満足げね  メロンのかき氷を 食べながら笑った 頭がきーんとするよ  好きなものに囲まれて あなたはしあわせでしょう? 少年のように… 空の太陽に 嫌みを言ってみても…  山盛り待ちぼうけ 2人はどうなるの? 後になって 寂しくなるよ 山盛り待ちぼうけ 2人はどうなるの? いないと困る 3つ目を思い出して… 波乗りとか かき氷とか 共通項は どこにあるのだろう  私じゃだめかな? 私じゃだめですか? 1番じゃなくても 構わないからね  波乗りかき氷 あなたが好きなもの 他の何か 目に入らない 波乗りかき氷 あなたが好きなもの 3つ目には 私を好きになってね 夏が終わる前に…
ひらひらNot yetNot yet秋元康五戸力野中“まさ”雄一春の日の青空を いつまでも見上げていた こみ上げる感情を どうにか堪えながら…  はしゃいでいた 卒業式 ふと みんな 黙ったね 一人一人 違う夢を見る 僕らは今 別れの時  ひらひら 舞い上がる 桜の花びらのように ひらひら 未来へと ここから歩き出そう  先生を中心に 集まってピースした 青春の1ページを 携帯に保存したよ  季節が過ぎ 大人になり 微笑みを忘れたら… この写真を そっと開く度 僕は強くなれるだろう  うるうる 切なくて 涙が溢れ止まらない うるうる 花が散る 桜のせいなのかな  誰もが 輝いて どこかで きっと待ってるよ 願いが 叶うまで 桜の木はまた咲く  ひらひら 舞い上がる 桜の花びらのように ひらひら 未来へと ここから歩き出そう
ヒリヒリの花Not yetNot yet秋元康高田暁野中“まさ”雄一本当の愛なら 必ず伝わるなんて 理想主義者の戯言(たわごと) 聞かされても 信用するな  人生で大事なのは 自分が参加すること 誰かの手を借りて 告白しても無意味だ  正々堂々と 真正面から 大好きですと言えばいい たとえ振られたとしても晴れやかだ  ヒリヒリと 心がするような その緊張の一瞬が 生きている証(あかし)だ どうなるか 予想もつかない さあ 未来のどこかに 咲かそう ヒリヒリの花  いつの日か愛し合って しあわせ 手に入れた時 すべて 当たり前で 何かがもの足りない  人は誰だって 立ち止まってるより 走っていたいものなんだ ちょっと無理めなものを追いかける  ヒリヒリと 神経すり減る その重苦しい空気感が 最高の自分だ 真実は ソッポを向いてる さあ 孤独の褒美に あれがヒリヒリの花  ヒリヒリと 心がするような その真剣なチャレンジで スキルアップできるんだ 人生は 自分との戦い そう欲しけりゃ負けるな 探せ!ヒリヒリの花
フェルメールの手紙Not yetNot yet秋元康野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一テーブルの上 無花果の実 知らぬ間に熟れている 甘い香りに誘われても なぜか手を出せなくて…  あなたのことを ただ愛しただけで 誰かを不幸にするなら すぐに目を逸らして 窓の光に 救いを求めたでしょう 愛を許して…  フェルメールの手紙 何が書かれていたのか 何となくわかるの 今の私には… たった一度の それが過ちとしても 偶然の出会いに後悔はない My destiny  指で触れたら消えてしまう 大切なものがある それならいっそ 瞳閉じて もう何も見たくない  あなたのことを 愛する資格など 私にはないと知ってる 部屋は暗くなって すべてのものを 平等に目隠しする 愛の痛みに…  フェルメールの手紙 今も返事を書けずに 真っ白な便箋 この胸の思い 知らない人を裏切るわけにいかない 傷つける代わりに 思い出にして Your destiny  花の咲かない そんな果実もある こっそり 開いているのに… 夜が来るその度 きっと思い出す 眩しい陽射しのように 愛は記憶  フェルメールの手紙 何が書かれていたのか 何となくわかるの 今の私には… たった一度の それが過ちとしても 偶然の出会いに後悔はない My destiny
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
不毛な夜Not yetNot yet秋元康春行野中“まさ”雄一軽蔑って言葉はいつも 自分がそう 上から見てる 僕は違うと馬鹿にしながら 同(おんな)じ人間なのに 何を蔑(さげす)んでるんだろう? いつも笑顔は強(こわ)ばっている  教科書 机に立てるみたいに こっち側に 入るなよ どんな愛も拒絶してしまうんだ  不毛な夜に僕は 生きるのが苦しくなるよ 自分が神のように この世界を創る力もなく 批判ばかりしてること なあ最低だろ?  ジェラシーの長い鎖に 誰もが身を繋がれながら 一歩前には歩き出せない そんな夢のために 汗をかきたくなくなった 野次を飛ばせる場所にいたいんだ  何が正しい生き方なのか もう僕にもわからない 優越感 敗者に感じて…  不毛な夜が明けて また少し死が近づくよ どういう言い訳して 平然と逃げ出せばいいのか 正義なんてどうでもいい なあ最低だろ?  自己嫌悪から問いかけたんだ 僕にとって“不毛とは?” 命削る意味のない逡巡(しゅんじゅん)  不毛な夜が明けて また少し死が近づくよ 矛盾と欺瞞(ぎまん)ばかり 人生は愚かなゲーム  不毛な夜に僕は 生きるのが苦しくなるよ 自分が神のように この世界を創る力もなく 批判ばかりしてること なあ最低だろ?
僕たちのオフショアNot yetNot yet秋元康つじたかひろ野中“まさ”雄一コンビニがなくなった跡の 国道の空き地 古いワゴン車を止めて 台風が近づいた海の 波を確かめて サーフボード 下ろしながら…  不安な顔で僕を見てる ウェットスーツの君さ 初めてだよね (心配しないで)  僕たちのオフショア 風を感じよう 君のそばについててあげるから 最高の場所まで 連れて行きたいんだ 見たことのない 海からの景色 人生が変わる 瞬間さ  水温はちょっと低いけど そのうちに慣れる 2人パドリングしながら… 少しずつバランスを取って 足を踏ん張って ボードの上 立ってごらん  どこかのカフェで見つめるより 一緒に何か挑む プロセスがいい (恋人だから)  愛しさはオフショア わかり合えるだろう 同じ波を背中で待ちながら 失敗をしたって 僕が助けるから 見せてあげたい 美しいチャンス この胸の鼓動  僕が 愛するサーフィン いつか 君も 好きになって欲しいんだ  僕たちのオフショア 風を感じよう 君のそばについててあげるから 最高の場所まで 連れて行きたいんだ 見たことのない 海からの景色 喜びも涙も 共に受け止めて 波に乗りたい 愛し合う2人 僕たちのオフショア 楽しもう
もしも、手を繋いでいたらNot yetNot yet秋元康吉木絵里子野中“まさ”雄一初めて手を繋いだのに なぜか懐かしい感触がした 馴染んだブランケットのように 普通に安心したんだ  ぬくもりとか柔らかさとか どうしてこんなにわかるのだろう? 大好きだよと言えない代わりに ぎゅっと握った  この道 僕たちはいつも 少し離れて 帰ったあの日 2つの 影法師だけが 寄り添いながら歩いた 遠い学生時代  こんな風に繋いだ手と手を 子どものようにぶらぶらさせて ふざけていたら恥ずかしくなって 何だか笑えて来たんだ  通り過ぎる風の向こうに 花の香りを覚えてる もう戻れない青春時代に きゅんとして来た  近道 ここじゃない道が 一本手前に 本当はあった そっちを行ってしまったら 君は曲がってしまうから 恋もただ遠回り  過ぎ去った時間(とき)は 巻き戻せない もしもあの時 どうだったとしても そう 今の方が 僕たちは素直になれる  この道 僕たちはいつも 少し離れて 帰ったあの日 2つの 影法師だけが 寄り添いながら歩いた 遠い学生時代
当たり障りのない話乃木坂46乃木坂46秋元康小網準野中“まさ”雄一夕暮れ 近くにある商店街 ママから頼まれた買い物をして 小さな本屋で立ち読みしてたら あなたが歩いて来た  あれから 何年が経ったのだろう? 普段着 何だか恥ずかしくなった ずっと 片想いで終わった人 ちゃんと着替えればよかった  髪が短い今に そんなに驚くなんて 少しくらいは覚えていてくれた  付き合ってる人はいるのかな 一瞬 心の中で思った 聞きたくても まさか聞けるわけもない そうお互い何をしてるのか 同級生はどうしているか 当たり障りのない話をした  二人はスマホを手にはしたけれど LINEを教え合うこともないまま やがて 昔話も尽きた頃 時間(とき)はまた動き出した  地元でばったり会う偶然は奇跡じゃない 考えてみればよくあることだよね  付き合ってる人はいるのかな ただの好奇心の振りをした 彼女はいないよって言われたところで どんなリアクションをすればいい 先の展開がわからなくて ぎこちなく「じゃあね」と背中向けた  再会しても懐かしむだけ もうあの頃に戻せやしないんだ  付き合ってる人はいるのかな 一瞬 心の中で思った 聞きたくても まさか聞けるわけもない そうお互い何をしてるのか 同級生はどうしているか 当たり障りのない話をした
ありがちな恋愛GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康杉山勝彦野中“まさ”雄一同じ方向に並んだ団地の窓に いくつ しあわせが存在するか数えて 風に揺れている洗濯物の色味で どんな家族なのかわかる気がしてしまうよ  僕が守りたいもの そこにあるのか(未来) 通りかかった道端で 考えた  ありがちな 恋愛のその結末はどれも同じで そう知らぬ間に二人 別の道を行く 愛よりも大切な夢を見つけたのなら 現実はいつだって退屈なものだ  空に息を吐く一本の煙突の下で 一体 何を燃やしてるのだろうと思う そこにあるものの意味を考えたくなる こんな理屈っぽくなったきっかけは何だ?  あの日 一人になって 探し始めた(理由) もし失ってしまったら 困るもの  ありがちな サヨナラはそれでよかったと言い聞かせて 何回も“もしも”ばかり振り返るだけさ 本当は納得できてないってことだろう 後悔はいつだって意地との綱引き  君はどうなんだろう? 望み通りか?(今は) 手に入れた夢の暮らしは しあわせか?  ありがちな… ありがちな 恋愛のその結末はどれも同じで そう知らぬ間に二人 別の道を行く 愛よりも大切な夢を見つけたのなら 現実はいつだって退屈なものだ
落とし物乃木坂46乃木坂46秋元康バグベア野中“まさ”雄一信号に急かされ 早足の交差点 通り過ぎる人が みんな振り返るんだ 横断歩道で何かを落としたと なぜか気になって不安になる  あの頃からずっと 抱(いだ)いていたはずの 大きな憧れを挫折と引き換えに こんなちっぽけなしあわせを手に入れ 忘れようとしてる 今の自分  同じような夢が ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 渋滞している ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) ただ運が悪かった 誰に言い訳してるのか?  純情を売り物にするな 大人になる度 汚(よご)れてく 触れ合ったものを思い出せ 心はまっさらだったはずなのに どうしてこうなった? 純情なふりなんてするな 人生の闇も知っただろう それならばそれでいいじゃないか? あの頃の自分とは違うってこと 認め楽になれ  ライライライ…ウォウウォ ライライライ…ウォウウォ  都会の片隅で 壁にもたれながら 行き交う恋人たちをずっと睨んでいたよ 自分に足りないものって何だ? どれだけ考えてもわからない  何も知らぬこと ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 言い訳にしてた ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 若さの賞味期限に白い旗を挙げるしかない  イノセンスだけじゃ勝てないよ 清濁(せいだく)を併せ 生きるんだ 人間の狡(ずる)さ 否定するな できることならば 誰も傷つけず 泥水(どろみず) 自ら飲もう 優しさだけじゃ流されるよ 上手くいかないこと 諦めず 何度でも手を伸ばせばいいさ 一番欲しかったものをいつの間にか道に落とすな  同じような夢が ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 渋滞している ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) ただ運が悪かった 誰に言い訳してるのか?  純情を売り物にするな 大人になる度 汚(よご)れてく 触れ合ったものを思い出せ 心はまっさらだったはずなのに どうしてこうなった? 純情なふりなんてするな 人生の闇も知っただろう それならばそれでいいじゃないか? あの頃の自分とは違うってこと 認め楽になれ  ライライライ…ウォウウォ ライライライ…ウォウウォ
君が扇いでくれた乃木坂46乃木坂46秋元康中山聡・足立優野中“まさ”雄一夏になるといつも想う 甘酸っぱいあの頃 どこからか吹いて来るんだ 懐かしいそよ風  誰も(誰も) 知らない(知らない) エピソード 時間(とき)は(時間(とき)は) 過ぎて(過ぎて) 色褪せた写真 今もキュンとするよ  ふいに君が扇(あお)いでくれたね クリアファイルや下敷きで 授業中にさりげなくそっと… 小さな告白に ドキドキした 二人の秘密  今の僕は大人だから あやふやなその記憶 照れ臭い甘い出来事 半袖の制服  なぜか(なぜか) そんな(そんな) 場面だけ 僕が(僕が) ずっと(ずっと) 覚えてるなんて 少し意外だった  君の風に気づかなかったよ 時折 僕に吹いて来た 並んでいた隣から届く やさしさのその意味に… 遅すぎたんだ 異性の意識  瞼(まぶた) そっと閉じるその度に 右の方から風が来る そんな錯覚感じるくらいに あの日が恋しくて…  ふいに君が扇(あお)いでくれたね クリアファイルや下敷きで 授業中にさりげなくそっと… 小さな告白に ドキドキした 二人の秘密
ざぶんざざぶん乃木坂46乃木坂46秋元康NOVECHIKA・TETTA野中“まさ”雄一Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  さざ波が壊れるテトラポッド 心が洗われて 何か見えて来た  やっぱりあなたのことが 好きかもしれないって思った でもそんなこと(でもそんなこと) 言えない  ざぶん ざぶん  ねえ 何度も何度も同じ繰り返し 考えたってしょうがないよねなんて 言ってたくせして (ざぶんざぶん) 諦めたようにソッポ向いたって ホントはあっちへ行きたい気持ちは こっちへ来たいみたい 大恋愛(大恋愛)したかったけど (したかったけど) どこか醒めてるように眺める 防波堤  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  人恋しくなると ここに来るの 誰もいなくたって賑やかだからでしょ  たぶん私のことなんか 何も気にしていないと思う 潮が満ちても(潮が満ちても) 引いても…  ざぶん ざぶん  もう ここから見える景色は永遠に 呆れるくらいに何も変わらない 愛は単調に… (ざぶんざぶん) 今の自分より不幸な人間が 海の向こうからやって来るようで 何だか気が楽になる 恋愛中(恋愛中)きっと死ぬまで (きっと死ぬまで) ちょっと裸足になって歩こう 波打ち際  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  ほら あなたへの愛しさは泡のように どっちつかずにふわふわ漂って どこへ連れて行こうとしてるんだろう  何度も何度も同じ繰り返し 考えたってしょうがないよねなんて 言ってたくせして (ざぶんざぶん) 諦めたようにソッポ向いたって ホントはあっちへ行きたい気持ちは こっちへ来たいみたい 大恋愛(大恋愛)したかったけど (したかったけど) どこか醒めてるように眺める 防波堤  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん
Sing Out!PLATINA LYLIC乃木坂46PLATINA LYLIC乃木坂46秋元康Ryota Saito・TETTA野中“まさ”雄一LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out!  世界は広すぎて 見渡せない 青空はどこまで続くのか? 水平線のその向こうは 晴れてるのか? それとも土砂降りの雨か?  ここにいない誰かのために 今 何ができるのだろう みんなが思えたらいい 自分のしあわせを 少しずつ分け合えば 笑顔は広がる  この想い届け Clap your hands 風に乗って飛んで行け 愛の歌 一人ぼっちじゃないんだよ Say hello!Say hello!Say hello!  LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out!  もし泣いてる人が どこかにいても 理由(わけ)なんか聞いたって意味がない 生きるってのは複雑だし そう簡単に 分かり合えるわけないだろう  ただじっと風に吹かれて 同じ空 見上げるように 一緒にいてあげればいい 吹きさらしのその心 温もりが欲しくなる 孤独はつらいよ  僕たちはここだ Stomp your feet 存在に気づくように踏み鳴らせ! 仲間の声が聴こえるか? Bring peace!Bring peace!Bring peace!  ここにいない誰かもいつか 大声で歌う日が来る 知らない誰かのために… 人はみな 弱いんだ お互いに支え合って 前向いて行こう  この想い届け Clap your hands 風に乗って飛んで行け 愛の歌 一人ぼっちじゃないんだよ Say hello!Say hello!Say hello!  僕たちはここだ Stomp your feet 存在に気づくように踏み鳴らせ! 仲間の声が聴こえるか? Bring peace!Bring peace!Bring peace!  LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!Everybody be happy! LA LA LA LA LA LA... Happy!Happy!If you wanna bring big smiles, sing out!
ジコチューで行こう!GOLD LYLIC乃木坂46GOLD LYLIC乃木坂46秋元康ナスカ野中“まさ”雄一坂を駆け上がって 肩で息しながら (wow...) 強い日差しの中 入江の向こうに広がる海原  ずっと抱えてた悔しいことが 何だか ちっぽけに見えて来た やめよう!もう…  この瞬間を無駄にはしない 人生あっという間だ 周りなんか関係ない そうだ 何を言われてもいい やりたいことをやるんだ ジコチューだっていいじゃないか? マイウェイ マイウェイ  嫌なことが全部 汗で流れ落ちれば (wow...) エゴサばかりしてた 今日までの自分も生まれ変わるかな  目立たないのが一番楽で 叩かれないこととわかったよ だけど もう  この青空を無駄にはしない 夕立もきっと来るだろう 今しかできないことがある 絶対 どんなに呆れられても 思い通りやるべきだ 嫌われたっていいじゃないか? マイペース マイペース  この瞬間を無駄にはしない 人生あっという間だ 周りなんか関係ない そうだ 何を言われてもいい やりたいことをやるんだ ジコチューだっていいじゃないか? マイウェイ マイウェイ  みんなに合わせるだけじゃ 生きてる意味も価値もないだろう やりたいことをやれ ジコチューで行こう!
チートデイ乃木坂46乃木坂46秋元康川浦正大野中“まさ”雄一買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo  こんなところで じっとしてられないよ Hey(Hey) Hey(Hey) 太陽の下(もと)に出よう  窓を開ければ 波音が聴こえる Hey(Hey) Hey(Hey) 恋を誘ってるのか?  波打ち際 走りたい (走りたい) 水しぶき 跳ね上げて (跳ね上げて) 君の水着がそう眩(まぶ)し過ぎて… 幻想ばかりじゃ寂しくなる Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 有言実行  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  チャイムが鳴るまで 我慢して 教室から 一気にOn the beach 純情タンデム 永遠に 続く道  初めて会った 春色通学路 Hey(Hey) Hey(Hey) ずっと夢見てた  君がいる女子高へ (女子高へ) 今すぐに迎えに (迎えに) 大人たちに何を言われたって 自分の気持ちに正直に Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 初志貫徹  チートしたっていい 本気なら 後からバレたって 君が一番大事  いけないことだって わかっているけど 自分に嘘はつけないよ  「ごめんなさい」  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo
手ごねハンバーグ乃木坂46乃木坂46秋元康ツキダタダシ野中“まさ”雄一手ごねハンバーグ ハンバーグ 指先でコネコネしたハンバーグ  焼かれてしまえば同じ どこかが違うよ 何だろう?  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…  掌(てのひら) 行ったり来たり 美味しくなれよと念じて  君のことこんなに好きなんだ その思いが 旨味成分 言葉より味覚が敏感 得意料理で勝負さ レア? ミディアム? ウェルダン? お好みのままに  僕のハンバーグ ハンバーグ とっておきのハンバーグ Woh... じっくりと煮込もうか? 僕たちのこの恋も ぐつぐつと…  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…
遠回りの愛情乃木坂46乃木坂46秋元康Noda Akiko野中“まさ”雄一ひとつ手前の駅で降りたら 夕暮れの街 歩こうか 商店街の人混みを抜け 家までの道 一人きりで…  風に吹かれながら 今日のこと 考えてみる  時間が欲しいの 今の二人にとって とても大事な選択 簡単に決められないわ 愛しているから どんな結論だって ちゃんとその目見ながら 答えたい 遠回りの愛情  道端に咲く名もなき花が 何か言いたげに揺れている 正解なんてどこにもないと そう私にもわかってるの  次の曲がり角で いつもの道 家が近づく  時間があっても 何も変わらないでしょう あなたに言われた時から 本当は決めているのよ それでも私は 同じ心の道 ちゃんと確かめながら 歩きたい 遠回りになっても…  その腕に 抱きしめてもらえるなら ちゃんと自分の足で 一歩ずつ 私の方から歩く すべてが愛のヒストリー  時間が欲しいの 今の二人にとって とても大事な選択 簡単に決められないわ 愛しているから どんな結論だって ちゃんとその目見ながら 答えたい 遠回りの愛情
なぞの落書き乃木坂46乃木坂46秋元康片桐周太郎野中“まさ”雄一卒業式 終わって センチメンタル みんな 今日が最後の教室 じゃあね バイバイ 「そうだ!」  写真 撮ろうって 窓際に並んだ時 発見したの  なぞの落書き 壁にこっそりと 消えないペンで 私の名前が書かれてた 前はなかったから つい最近のもの なぞの落書き ただのいたずらか それとも好意? このまま残して行くつもり? もう時間がないじゃない? 名乗り出て 告白をしてよ 今すぐに  泣き笑いの渦巻き 一人サプライズ 何で? だけど見られたくない ちょっと恥ずかしい 動揺  カーテンめくった 窓枠の左の隅 凭(もた)れて隠す  その走り書き 誰の筆跡か? 汚い文字は どこかで見たような気がするわ まわりを見渡して 表情 窺(うかが)った その走り書き ずっと好きだった 彼じゃないよね 青春ってあっと言う間に過ぎて やり残したことばかり 片思い 最後の最後に 切ないよ  壁にこっそりと 消えないペンで 私の名前が書かれてた 前はなかったから つい最近のもの なぞの落書き ただのいたずらか それとも好意? このまま残して行くつもり? もう時間がないじゃない? 名乗り出て 告白をしてよ 今すぐに
僕の思い込み乃木坂46乃木坂46秋元康杉山勝彦野中“まさ”雄一駅の改札 出たあたりで 待ち合わせするのが好きなんだ 階段上がって来る人波に 君を見つけた時が嬉しい 一週間も会えなくて いっぱい話したいことがある スマホだけじゃ伝えきれない ちゃんと目を見て話したい  短くした前髪の感じ なんか新鮮だね  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  学生街の喫茶店 ゆっくりと時間が流れてる どうでもいい話しながら 君を見ているのが好きだ 少し苦すぎるコーヒーに 砂糖とミルクをたくさん入れて いつも お代わりしてしまうのは もっと一緒に居たいから  当たり前の日常の中に 愛を見つけたんだ  そうだよ 君に会うとたったそれだけのことで また明日 頑張れるんだ それが僕の思い込みだとしたって そんな支えが生きがいになる  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  ラララ… 明日 君と会えるかな ラララ… ねえ 明後日も 明々後日も
やさしいだけなら乃木坂46乃木坂46秋元康平賀伸明野中“まさ”雄一指先が触れ合うくらい すぐ近くにいると思ってたのに…  求めるものが違っていた 愛しさとは一瞬の錯覚  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった  街灯り 揺れているのは 溢れて止まらない寂しさのせい  微笑みの意味 誤解してた しあわせとはキリのない願望  やさしくされたら夢だって見るわ 心を横切る流れ星よ それでもあなたと出会えてよかった 今日まで素敵な時間を過ごした 大切な過去  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった
ゆっくりと咲く花乃木坂46乃木坂46秋元康石川陽泉野中“まさ”雄一眠れない夜に 天井を見上げ 涙がなぜか溢(あふ)れて止まらない 怖い夢を見てしまいそうで 瞼(まぶた)をずっと閉じることができなかった  自分の無力さに ただ気づかされて 微笑み方さえ忘れた 私は何のためにここにいるのだろう 教えて  何度も繰り返し ごめんなさいと 支えてくれる誰かに謝っていた  今 できることを やるしかなかった 光がいつか 射すことを信じて たった一人 取り残されても 自分と誰か比べるのはやめようって…  花にもいろいろとタイプがあるんだ 土から そう芽が出るまで 不安な日々を過ごし 待ち続けていた ずっと  風にも吹かれたし 雨にも打たれた 日陰にだって いつしか花は咲くんだ  ゆっくりゆっくりと 蕾が膨らみ 大きな花びらが開くその日まで ずっと見守りながら 待っててくれた人よ ありがとう  みんながそばにいてくれたから こんなに素敵な花咲かせることができた  何にもなかった野原に私たちの花  Ah... Ooh...  自分なんかどうせダメだと思わずに 頑張ってみよう 誰かがきっと見ててくれる
我が道よNOAHNOAH仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一なぜ行くのか 何を追うのか 決して揺るがない 志(こころざし)  吉と出るか 凶と出るのか 耳を研ぎ澄ます 刃(やいば)の声よ  “導くは 風の吹くまま 猫じゃらし” 情けを捨てて 踏みならす  いざ 道を行けば 見えてくるか おのれの足跡 振り向くな 道を行けば 超えてみせよ おのれに負けじと 我が道よ  手を貸すほど 暇にあらずと 額を拭えば 滲む汗  前に憚(はばか)る 飯か銭かと 小判を手にすりゃ 指を差される  “噛みしめた 気合と渇を 武士の道” 腹が減っては 戦えぬ  いざ 道の半ば 耐えてみるか おのれを隠して 恥を知る 道の半ば されど半ば おのれに準じて 真を見る  いざ 道を行けば 見えてくるか おのれの足跡 振り向くな 道を行けば 超えてみせよ おのれに負けじと 我が道よ  信ずる先に 守るものが おのずと明日に ついてくる 道を行けば 超えてみせよ おのれに負けじと 我が道よ
窓際LOVERネクストポジション(SKE48)ネクストポジション(SKE48)秋元康野村美和野中“まさ”雄一カーテンが風に揺れて 青空が物欲しげに見える 午後から古文の授業は 眠くなってしまうよ あさきゆめみし  君のことが気になるんだ (斜め前のその制服) 振り向いてくれたら もう少し頑張れるのに… 願ってみる  教室の片隅で恋をしてる そばにいても遠くの人 ゆっくりと過ぎて行くハートの針 変わらないこの距離に切なくなる もどかしい窓際LOVER  校庭で鳴いてるのか? 一匹の迷い込んだ犬よ 退屈しのぎにノートに 想像をして描(えが)いた いとらうたし  君はずっと前向いてる (ここに咲いた可憐な花) 長い髪落ちると 右耳にかきあげながら… 何想う?   この胸はあの日からざわめいてる 叶わないとわかってても… 吐き出したため息は心の風 愛しさがさりげなく届けばいい つかの間の窓際LOVER  教室の片隅で恋をしてる そばにいても遠くの人 ゆっくりと過ぎて行くハートの針 変わらないこの距離に切なくなる もどかしい窓際LOVER
光合成希望GOLD LYLIC西野七瀬(乃木坂46)GOLD LYLIC西野七瀬(乃木坂46)秋元康吉田博野中“まさ”雄一向日葵が似合わないって ある日 誰かから言われて 傷つく 真夏の太陽 苦手でしょ? 部屋に引きこもっているようで…  本当の私をわかってない 風に吹かれて走るのが好き  光合成 どこへだって連れ出して 強い日差しを 浴びたい 色白な肌がどれだけ陽に灼けてもいい 心 その奥にある 臆病さが 光と新鮮な空気に 反応して 私は 変わりたいだけ  大人しいタイプだろって いつも 思われているのは どうして? 漫画を読むのが趣味なせい? ずっとカーテン閉めてるイメージ  確かに私は人見知りで 友達とかはそんなにいない  光合成 どこへだって誘ってよ 知らない世界 行きたい もう一人の自分 どこかで期待してるわ きっと 使ってない 葉緑素が 命の養分になって 元気に 輝く 葉っぱのように  光合成 どこへだって連れ出して 強い日差しを 浴びたい 色白な肌がどれだけ陽に灼けてもいい 心 その奥にある 臆病さが 光と新鮮な空気に 反応して 私は  光合成 どこへだって誘ってよ 知らない世界 行きたい もう一人の自分 どこかで期待してるわ きっと 使ってない 葉緑素が 命の養分になって 元気に 輝く 葉っぱのように
もう少しの夢GOLD LYLIC西野七瀬(乃木坂46)GOLD LYLIC西野七瀬(乃木坂46)秋元康丸谷マナブ野中“まさ”雄一もう少し 夢を見させて 最後まで 頑張ってみる それがどんなに遠い場所でも この手 伸ばしてあきらめない  時々の願いは 流れ星みたいに やがて消えてしまったけど… 絶対 叶えたいと思えることに出逢って 私って 変わったのかな  人生でそんなに欲しいものなんて 振り返った時 いくつあるのだろう? お金では買えない大事なもの 目の前にある  もう一度 夢を見させて 今までの私と違う いつも途中で立ち止まってた この道 歩き続けよう  努力は報われる 誰もがそう言って 励ましてくれたんだ でも やっぱり無理かなって 弱気になって来るよ その不安に揺れている  どういう結果が待っていようとも こんなに夢中になれることなんて これからの私にあるだろうか? やるしかないね  もう少し 夢を見させて 最後まで 頑張ってみる それがどんなに遠い場所でも この手 伸ばしてあきらめない  目指すもの 見つけたんだ 向かってる その道程(みちのり)は 他にはない そう たった一つの宝物になる  もう一度 夢を見させて 今までの私と違う  もう少し 夢を見させて 最後まで頑張ってみる もしも涙が頬濡らしても 信じ続ければ もっと強くなれるはず ラララ… ラララ… 私は負けない 今度だけは負けたくない
いま、月は満ちる≒JOY≒JOY指原莉乃島軒瑠野中“まさ”雄一いま、夜空に奇跡がキラめく 今日は サプライズを君に!  夜中 校庭で想いを伝えると 必ず上手くいくって聞いた 触れそうで触れられない距離感 僕ら 進めず プラトニック  こんな時間の通学路は いつもの あの猫もいない 少し安い自販機だって イルミネーション Ah 君の影 ぼんやり近づく  いま、月は満ちるよ 呼吸を整えて 自然に手を取り エスコート いま、月は満ちるよ 2人で見上げる やがて あの雲がどいたら 今夜 サプライズを君に!  制服じゃないスカートが揺れている 袖が長い大きめパーカー 知らない素顔を一個知るたびに 気持ち グラグラ 止まれない  目を見たら 言えない気がして 動く唇を見てた 女子の中で 恋が叶うと 噂のリップは Ah そんな色だった気がした  いま、愛を叫ぼう ここからがパーティー トキメキが弾けて星になる いま、愛を叫ぼう もっと届くように 空が 白んじゃう その前に 今度 サプライズを君に!  「魔法みたい」笑う君の横顔 紡ぐ言葉も 星空に 溶け込んで行くよ 魔法は強まる 陰った月なんて今はもう見えない 真っ直ぐな愛を誓う  いま、月は満ちるよ 呼吸を整えて 自然に手を取り エスコート いま、月は満ちてる やっと踏み出せる ずっと待たせてた ごめんね 今夜 伝えるよ I love you
あおぞらシンフォニー鳴唐吹音(福原由莉奈)鳴唐吹音(福原由莉奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一空は深呼吸 白い雲はお友達 朝はうれしいの 音符の散歩  気持ちソルフェージュ まん丸にふくらんだ ふわりしゃぼん玉 どこまで行こう  クラリネットと小さな私 つないだ手と手 どきどきするpoco a poco チャイムが鳴れば会えるから  おはよう あのね 今日も元気 たくさん おはなしできるかな おはよう あのね 歌うように あおぞら 奏でるメロディー いつも 笑っていよう  風のバイオリン おしゃべりはハーモニー まわるト音記号 ドレミの手紙  口笛ひびくなかよし小鳥 おどっているわ ゆらゆらするpoco a poco ひとりじゃないと気付いたの  いつも いっしょ そばにいてね ときどき 勇気をもてるかな いつも いっしょ 歌うように おひさま 奏でるメロディー いつも 笑っていよう  いつも いっしょ そばにいてね ときどき 勇気をもてるかな いつも いっしょ 歌うように おひさま 奏でるメロディー  あした またね 少しさみしい たいせつ あなたに届くかな あした またね 歌うように ゆうやけ 奏でるメロディー 今日も 笑ってバイバイ。
イングリッシュ・ゴールデンレトリバー22/722/7秋元康デレク・ターナー野中“まさ”雄一窓の向こう側 柔らかな陽が射す ベランダの片隅 眠っている 真っ白なむく犬  瞼 閉じた顔 ああ 気持ちよさそうだね 何か寝言を言っているけど どんな夢見てるのだろう  僕たちはいつ頃から 一緒に暮らし始めた? 人生のその大半を君と生きた気がする  イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう  やがて目を覚まして 何もなかったかのように 僕に向かって走って来るよ 遊んでもらえると思って…  友情はいつの間にか 甘噛みされて芽生(めば)えた どうすれば傷つかないか わかり合っていたんだ  イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 言葉より大切な温もりに気付かされた 君がいなきゃ 僕はひとりぼっちだった  “SORA”と呼んだらいつでも 全力で駆け寄って来るよ だから僕は安心していた どんなことあったって…  イングリッシュ・ゴールデンレトリバー 嬉しい時も悲しい時も何も言わず いつも 僕のそばにいてくれてありがとう  そう君は僕の永遠の友 イングリッシュ・ゴールデンレトリバー
地下鉄抵抗主義22/722/7秋元康大塚剛毅野中“まさ”雄一地下鉄への階段 降りる度 始まるカウントダウン  無機質な空間 偽りの光 隔絶された時間  最後の夜が近づいた (どこにも逃げられないよ) 不幸な雨が降るだろう (どこかでサイレンが鳴る) 希望の火が揺れて 心は闇の中 ここから手探りで行け! (Shake a leg!)  レジスタンスよ 闘いの時だ 目に見えない銃を取れよ さあ 支配する者たちに 声を上げろ! レジスタンスよ スクラムを組もう 誇り高き旗を掲げ 今 地上の侵略者 許すわけにいかない  鈍色(にびいろ)のレール 天井から水滴 誰かの涙かい?  残酷な予感 悲しみの扉 閉じ込められた怒り  破滅の夜は明けるのか? (どうにも避けられないよ) 愚かな灰が積もるだろう (証言 隠蔽されて) 未来はもう終わる 瓦礫(がれき)に埋もれてく このまま諦めるかい? (Don't be noisy!)  レジスタンスよ 闘争の時だ 傷つけない弾を込めろ! さあ 涙のバリケードで 道を塞げ! レジスタンスよ 反対と叫べ! 愛のために命懸けろ! そう 地上の権力者 従うなんてできない  Yes, No 答えは二つ Yes, No どちらか決めろ! Yes, No 消えてなくなるのか? 人類はバカじゃない 目覚めよ  レジスタンスよ 闘いの時だ 目に見えない銃を取れよ さあ 支配する者たちに 声を上げろ! レジスタンスよ スクラムを組もう 誇り高き旗を掲げ 今 地上の侵略者 許すわけにいかない
僕は存在していなかった22/722/7秋元康目黒良子野中“まさ”雄一僕は自分を信じていない 自分の存在 知られたくなかった  風が吹く日は その風が止むまで 部屋から出るなんて考えたこともない  心の窓にはカーテンを引いて 世界の隅でそっと息をしてた  夢見るってことは 何かを期待すること 傷つくくらいなら 夢なんか見たくない  僕は色を持たない花 君とまたすれ違っても きっと僕を思い出せないだろう 好きと言ってはダメなんだ  青い空よりどこまでも澄んだ 自由の意味を知るやさしい眼差しで  孤独な窓を何度も叩いて 世界の広さ君は教えてくれた  必要とされるのは生きてる意味を感じる 雨風に打たれても生まれ変われる  僕も色を持ってた花 やっと今さら気づいたよ 君が僕に光をくれたんだ 好きと言ってもいいのかな  すべては他人事(ひとごと)のようでも 君だけは愛を見捨てずに どこからか 僕を呼ぶ声が聴こえる  他の花と比べていた ずっと一人絶望して どんな花も色があるように 僕には僕の色がある  僕は自分を信じ始めた 今なら好きだと言えるかもしれない
生意気リップスなこみく(HKT48)なこみく(HKT48)秋元康ハサミマン野中“まさ”雄一こっちへおいで ベイベー あなた気安く呼ぶけど 近くへおいで ベイベー 子ども扱いしないで ハートのボール転がせば ゴロニャンすると思ってるの? 女心をわかっていないわね AH-  生意気リップス 生意気リップス 君は可愛い ベイベー 背はまだまだ小さいけれど マジで可愛い ベイベー 私 プライドが高いのよ ちょっとイケメンなだけで 誰でも落とせるなんて勘違い 愛をくださいと跪(ひざまず)きなさい AH-  生意気リップス 生意気リップス Oh, What a cheek! Oh, What a cheek!  「あのね、見た目が子どもみたいだからって、 なめないで欲しいのね」 「ってかさ、私たちも、もう若くはないし、 そういうの疲れるんだよ」 「だからやめといた方がいいよ」 「私たちを好きになると…」 「やけどするよ!」  口から先に 生まれたように 言いたいことは 言わせてもらう 1!2!3!4!5!  生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス 生意気リップス
知りたいこと、知りたくないこと中島美嘉中島美嘉秋元康デレク・ターナー野中“まさ”雄一今だけがあればいい 過去も未来もいらない 腕の中 抱かれているこの一瞬(とき)が偽りない世界  どれほど二人が求め合ったとしても 愛なんて永遠じゃないことは わかっているから  誰もみな知らぬ間に不都合な記憶失って 運命の残骸を涙で洗い流すでしょう  今だけがあればいい やがて消える期待さえ これ以上 知りたくない 接吻(くちづけ)で何もかも塞いで  何度も手前で 踏み止(とど)まろうと サヨナラの辛さ 知ってるのに 抑えきれなかった  会う度にお互いのその胸にナイフ突き立てて 愛しさと悲しみを痛みで忘れようとした  できるならこのままで 命尽きればいいけど 窓の外 白んだ頃 身体(からだ)だけ死んだら困るでしょう  知りたいことも知りたくないことも 全部 受け入れよう  今だけがあればいい 過去も未来もいらない 腕の中 抱かれているこの一瞬(とき)が偽りない世界  今だけが今だけが 愛に残された時間 知りたいこと 知りたくないこと 接吻(くちづけ)ですべて忘れさせて
KONJOTalking Chimpanzees(AKB48)Talking Chimpanzees(AKB48)秋元康粟津彰野中“まさ”雄一私 恵まれてない 不満を言ったとこで変わらない 一人 拗ねていても みんなから遅れて行くだけ  もっと頑張れるはずなのに 高い壁が立ち阻(はば)み 夢はずっと先にある 絶望 感じているよ  K・O・N・J・O この身体(からだ)よ 思い出せ おまえは弱くない WOW… K・O・N・J・O 無我夢中でやってみろ! 歯を食いしばって乗り越えろよ 苦しい局面 助けは来ないんだ 信じられるものは 自分のKONJO  何をやっても無駄と いくつ言い訳ばかり並べても 今のこの場所から 1mmも動くことはないさ  たとえ這ってでもいいから 前へ前へと進めば 夢は必ず近づくよ やらなきゃ始まらない  K・O・N・J・O その魂よ 甦れ! 誰にも負けないさ WOW… K・O・N・J・O 答えは見つからないよ がむしゃらになって壁を破れ! 本当の自分と 向き合ってみるんだ 今 信じるものとは 最後のKONJO  どんな地図を持ってても 夢の近道などない 汗をかくしかないんだ 努力は報われるか?  K・O・N・J・O この身体(からだ)よ 思い出せ おまえは弱くない WOW… K・O・N・J・O 無我夢中でやってみろ! 歯を食いしばって乗り越えろよ 苦しい局面 助けは来ないんだ 信じられるものは 自分のKONJO
青春爆走☆LOVE TRAINトリプルブッキングトリプルブッキング7chi子♪江口祐介野中“まさ”雄一AM8:00(エーエムハチジ) 先頭車両 右斜め 45°の視線 ktkr(キタコレ) wktk(ワクテカ) ジンジン感じるビ・ビ・ビ・BEAM 偶然じゃない 勘違いじゃない ソースは毎日付けてみた 「正」の字 せぇので 目と目合わせてあげようかなぁ?  ROMったままじゃ 始まんない つまんない 急募:肉食系男子  目指せリア充!各駅停車を追い越すように 超ド級 超特急 ハネムーンはハワイがいい← 釣りだったらどーしよーって自問自答 続けてたらもう終点 あぁ、今日もサヨナラ ノシ  アララ・ラララ・ラブトレイン 【OH NO】 ヘタレナカレ gdgd(グダグダ) 【BOY】 明日こそは ラブトレイン【GO NOW】 イソグナカレ ラブラブ 【DAY】  AM7:00 戦闘態勢 いつもよりバッチリ決めて 目が合って 始まって… 未来妄想暴走中 名札なんか 付けてないし 声だって知らないままでも 惚れちゃって オールおk ‥あ。 ※ただし、イケメンに限る  ふぁぼっちゃったの あの日のスマイル 急上昇中 胸の鼓動  チラ裏なう?それでも叫びたい程のキモチ 運命のルーレット ハッピーエンドまでGO×2! DQN(ドキュン)じゃなくズキュンってキタ 恋心 惚れたほうが負け orz!(オーアールゼット) あぁ、どうか叶えて  アララ・ラララ・ラブトレイン 【OH NO】 ヘタレハダレ? gdgd(グダグダ) 【GIRL】 明日こそは ラブトレイン【GO NOW】 タユムナカレ ラブラブ 【DAY】  OMG!(オーマイガー) 目指せリア充!各駅停車を追い越すように 超ド級 超特急 ハネムーンはハワイがいい← 釣りだったらどーしよーって自問自答 続けてたらもう終点…  と、思いきや!突然掴まれた腕の先に 運命のマイ・ダーリン ハッピーエンドまでGO×2! と、思いきや!キスまで1cmでGOOD MORNING 何これ、認めない orz!(オーアールゼット) あぁ、なんて夢オチ  アララ・ラララ・ラブトレイン 【OH NO】 ヘタレナカレ gdgd(グダグダ) 【BOY】 明日こそは ラブトレイン【GO NOW】 夢のリア充 ラブラブ 【DAY】
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
だって 雨じゃない?トランジットガールズ(SKE48)トランジットガールズ(SKE48)秋元康you-me野中“まさ”雄一だって 雨じゃない? 外に出たくない 家の中にいようよ  いつもなら 朝起きて 散歩するけど 角にあるベーカリーへ 出かけるのも面倒  カーテンも引いたまま ベッドの中 こんな日にはあなたに 甘えていたい  だって 雨じゃない? 何もしたくない ただゴロゴロしてよう もう少しこのまま 二人の時間 過ごしたいし… だって 雨じゃない? もっと 愛して 見つめて 私だけを… 夢の続き まどろみの向こう 連れて行って…  他愛ないやりとりに 温かくなる 一日の始まりが のんびりっていいね  窓際の雨音が リズムを刻む メトロノームみたいに 眠気を誘う  何か しあわせ こうしていても 優しさに包まれて… 人生はいつでも そんな一瞬 求めてるんだ 何か しあわせ きっと 誰より 一番 遅い朝ね あなたの腕を枕代わりに 二度寝しよう  だって 雨じゃない? 何もしたくない ただゴロゴロしてよう もう少しこのまま 二人の時間 過ごしたいし… だって 雨じゃない? もっと 愛して 見つめて 私だけを… すべてのこと忘れて 止まない雨を楽しもう  何か しあわせ きっと 誰より 一番 遅い朝ね あなたの腕を枕代わりに 二度寝しよう 雨音が続く限り…
お砂糖ファンタジー戸田山響子(阿澄佳奈)戸田山響子(阿澄佳奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ちょっと意地悪な 態度も可愛いでしょ 甘い香り あなたを包んであげる ギャップ萌え的な 単純な妄想力 悪くないわ 私の星のオーラ  お砂糖のワンダーランド 連れて行ってあげる 小さなトゲ 口の中で 切なくなるけど  離れないで 金平糖の星屑握りしめ 見上げれば 広がる空のファンタジック 忘れないで 金平糖の魔法が溶けていく 新しい 一等星を見つけるの  もっと強引な 言葉もたまらないでしょ クセになるわ 従う運命だもの おんなじ制服 出逢えた偶然さえ 決まっていた 全ては星のルート  ペガスス座ロンリネス 夜空は鏡よ どんなことも 思い通り 動かせるのなら  邪魔しないで あなたと私を繋ぐ星座線 気が付けば 孤独の星は消えてくの 瞳を開いて 心を映し出してく天象儀 まっすぐに 正しい道よ輝いて  お砂糖のワンダーランド 連れて行ってあげる 小さなトゲ 口の中で 切なくなるけど  離れないで 金平糖の星屑握りしめ 見上げれば 広がる空のファンタジック 忘れないで 金平糖の魔法が溶けていく 新しい 一等星を見つけるの
ビバビバ天悶部 ~KYOKO mix~戸田山響子(阿澄佳奈)戸田山響子(阿澄佳奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一授業はまぁテキトーに 放課後ゆーせんスケジュール チャイム同時にかけこむ 部室ヘブン居心地good 理想はまだ研究中 ダンディー妄想ペルセウス たまに夢見るランデブー 無限サイズの小宇宙  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ギリギリ制服MAX 絶対領域12cm ツインテールではしゃごう もっとコスプレワンダホー ロケット発射望遠鏡 7限終われば天体ショー ちょっと感じる友情 何ていい奴ニャンだろー  いたずら地下室秘密基地 怪しくないよパラダイス 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  見た目はめでたいキラキラ系 開き直りフ女子系 時々天文部 ヤバ萌え天悶部  ビバビバゆるペース とにかくやりたい放題 食べたい放題 ランチはサンドイッチ ビバビバマイペース ひたすら気になる運勢 きらりと流星 チャンスは一回 願いごと  ビバビバゆるペース ツッコミどんどん頂戴 天丼頂戴 毎晩エビフライw ビバビバマイペース すこぶるテンション上昇 キャラ変上等 じゃんじゃんスポットライト ごちそうさま  はちゃめちゃやってぼーっとしてばっか ぐだぐだやって萌えてみて JKなんてそんなもんなんです
未来色の約束 ~KYOKO IRO mix~戸田山響子(阿澄佳奈)戸田山響子(阿澄佳奈)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一一番星の下で 約束した日 指切りの真ん中は ティアラのように 輝いてた  チャイムの後 急いで あの場所で会おう いつも 私らしくなれるから  いつの間にか 気づいた 一人じゃないこと 今日もそばにあった 大切の意味を 「またね、後でね」 そう言ってみるだけで 笑顔がついてくる  ずっと ときめきと楽しさが 続きますように いつまでも変わらない 指切りをして きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した 明日がある  話し声が きらめく 教室にいると なぜか 騒がしくて 落ち着くの  ここにいれば いいんだ 制服のパワー みんな一緒ならば 何だって出来るよ  もしも 私が 真っ暗闇にいても 光をくれるから  良かった 譲れない気持ちなら 手のひらにある 繋がれた 小指たち ふたつのハート いつか 何色の思い出に 変わるのだろう 夕焼けに溶けていく 今日の笑顔が歩き出した  いつも帰り道は 寂しくなる 私たち出逢えたのは 流星のような奇跡  おはようとまた明日 いつも通りに 繰り返すそれだけで 幸せになれるよ きっと ありふれた毎日も カラフルになる 約束の向こう側 未来色した 明日がある
愛はブーメラン ~IZUMIKO PARADISE mix~戸田山泉子(野水伊織)戸田山泉子(野水伊織)三浦徳子松田良野中“まさ”雄一また あなたの気まぐれが 動き出した 悲しいわ これっきりね また あの娘の夢を 見ているのでしょう ため息で So long in my dream  She is an Angel (No!) She is a Devil Ah Ah あなたにとっては 甘い罠をかける女(ひと)  あなたの愛はパラダイス くり返しては消えた I love you 口唇の中  今 あの娘の細い腰 手を回した 悲しいわ これっきりね 今 想い出 永遠に消しましょうか ため息で So long in my dream  She is a Venus (No!) She is a Beast Ah Ah あたしにとっては 愛の夢を破る女(ひと)  あなたの愛はパラダイス くり返す気もないわ I love you 口唇かんだ  もしか もしか 愛はもしかして ほおり投げた ブーメラン  She is an Angel (No!) She is a Devil Ah Ah あなたにとっては 甘い罠をかける女(ひと)  あなたの愛はパラダイス くり返す気もないわ I love you 口唇かんだ  もしか もしか 愛はもしかして ほおり投げた ブーメラン  もしか もしか 愛はもしかして ほおり投げた ブーメラン  もしか もしか 愛はもしかして ほおり投げた ブーメラン
デリケートに好きして (TVsize)戸田山泉子(野水伊織)戸田山泉子(野水伊織)古田喜昭古田喜昭野中“まさ”雄一男の子とちがう 女の子って 好きと嫌いだけで 普通がないの でも好きになったら いくつかの 魔法を見せるわ 本当よ  そうよ 女の子のハートは 星空に 月の小舟浮かべ 夢を探すことも できる デリケートに好きして デリケートに好きして 好きして 好きして
ビンタ…延々と戸田山泉子(野水伊織)戸田山泉子(野水伊織)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一メイドの使命はひとつ あなたを操ること いじめる訳じゃないのよ 溢れる優しさ  手のひら広げて 力の限り あなたの頬へ  そうよ 愛とは痛みを越えるものです 彷徨う心と 明日を見たいのです  目の奥揺れてる星に 正しく導かれる 厳しいだけじゃないのよ 微笑み絶やさず  感じる温もり 全てを捧ぐ あなたのために  だから 上から目線でお伝えします 激しくぶつけた想いは 深紅の頬  そうよ 愛とは痛みを越えるものです 彷徨う心と 明日を見たいのです
Happy東城陽奏東城陽奏東城陽奏東城陽奏野中“まさ”雄一君が僕を捨てた日は どんな空の色してた? 僕が君にしてあげられる事なんて まだあるのかな  きらり光り 零れてく音 残された僕は この時を止めてずっと一緒に居たい  しあわせなうたを歌う誰かの空を 藍色に染めていく 明けない夜に月明かりがあるなら 全て消えてしまえばいいのに  子供の頃から何にも変わらない せめてと願った夜の記憶も涙も やがて美しく色づいた夢を 求めてしまうから きっと ずっと  しあわせなうたを歌う誰かが 藍色の空を照らしている 明けない夜に月明かりがあるなら 全て消えてしまえばいいのに
泣ける場所DIVA(AKB48)DIVA(AKB48)秋元康鶴崎輝一野中“まさ”雄一秋風になびくように 白い波が遠ざかる 岸辺を振り向くことなく まっすぐに 思い出たちが沖へ向かう  コンクリの防波堤 腰かけるとひんやりする 太陽が照りつけたあの日の熱は もうどこかへ消えてしまったね  サヨナラ 僕たちが砂浜に作った山は崩れ サヨナラ 悲しみに 今 流されそうさ  瞳 閉じれば 今でも君が 微笑みながら話しかけて来るんだ いつものように 僕を見上げて 夏の服で隣にいるよ  携帯に残ってる 何枚かの写メの中 犬とじゃれ合ってる君がピースして そう最後に何か言ってるよ  突然 地上からあの空のどこかへ消えた君は 突然 運命を どう受け止めたのか?  瞳 閉じれば 今でも僕は 出会った頃の君を思い出すんだ これからずっと 一緒にいると 誓い合った2人のことを…  僕のことを見守ってた空が 太陽を落とし 泣ける場所をくれた 抱きしめたいよ Ah- 君をもう一度…  瞳 閉じれば 溢れる涙 大きな声で 君の名前を呼んだ どうしようもないくらい… どうしようもないくらい… 星が美しく光る  瞼 開いても 君はいないんだ 僕の前には 暗い海だけがある 静かな波が 変わることなく 愛しさ 永遠に運ぶだけ…
君だけにChu! Chu! Chu!てんとうむChu!(AKB48)てんとうむChu!(AKB48)秋元康今井ひろし野中“まさ”雄一君だけに Chu ! Chu ! Chu !  スクールバスから 降りて来る君は いつも笑ってるよね  スケートボードで 通り過ぎながら 僕は毎日見てるよ  名前さえ 知らないのに 恋におちてしまった  キスよ 飛んで行け! 僕のハートから 右手で唇 投げるように キスよ 飛んで行け! 君のハートまで 声には出さずに こっそり 君だけにChu ! Chu ! Chu !  部活 終わる頃 狙って帰ろう 君とすれ違いたい  ほんの一瞬でも 瞼(まぶた) 焼き付けて 夢でもう一度会うんだ  しあわせとは わくわく感 明日(あす)へ続く期待値  愛は届くかな 命中するのかな 直接 言葉に 出来ないけど 愛は届くかな 途中で引き返そう おどけたしぐさで おまじない 弱虫なChu ! Chu ! Chu !  Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !) Chu ! Chu ! Chu !(Chu ! Chu ! Chu !)  勇気出して 歩いてみる 10秒くらい 目が合った  キスよ 飛んで行け! 僕のハートから 右手で唇 投げるように キスよ 飛んで行け! 君のハートまで 声には出さずに こっそり 君だけにChu ! Chu ! Chu !
蕾たちTeam 4+研究生(AKB48)Team 4+研究生(AKB48)秋元康伊藤心太郎野中“まさ”雄一あなたに咲かせて欲しい 大きな夢の蕾(つぼみ) 雨風に打たれてもへこたれたりしないよ 大地に根を張って待つから いつかください 太陽を… WOW WOW YEAH! WOW WOW YEAH!  汗と涙を流し 誰よりも努力して頑張って来た 私に出来ることは 何事も全力でやり抜くこと  まわりの蕾はそろそろ いくつかほころび始め 期待されてるよ(未来を)  名前を覚えて欲しい 植物図鑑の中 有名じゃないけど こういう花もあるって… 気づいてくれるだけでもいい 陽が当たるように こっちを見て… WOW WOW YEAH! WOW WOW YEAH!  季節の順番だと 神様は教えてはくれているけど ホントに咲くのかなって 少しだけ焦ったり不安になる  自分の力の限界 誰かが見守ってること 応援は勇気(ありがとう)  あなたに咲かせて欲しい 大きな夢の蕾 雨風に打たれてもへこたれたりしないよ 大地に根を張って待つから いつかください 太陽を… WOW WOW YEAH! WOW WOW  名前を覚えて欲しい 植物図鑑の中 有名じゃないけど こういう花もあるって… 気づいてくれるだけでもいい 陽が当たるように こっちを見て… WOW WOW YEAH! WOW WOW YEAH!
遠距離ポスターGOLD LYLICチームPB(AKB48)GOLD LYLICチームPB(AKB48)秋元康小川コータ野中“まさ”雄一ベッドの右の壁 いつでも君がいる 水着の恋人が やさしく微笑む  言葉がなくたって 元気をくれるんだ 心の太陽を 独占中  アイドルなんて 好きになると 思わなかった 僕の気持ちは予想外 Love you!  遠距離ポスター 近くにいるのに 君は切ないほど 手が届かない 遠距離恋愛 しているみたいに なかなか会えないけど 誰よりそばにいる  時には失敗して ちょっぴり凹んでも ぼんやり眺めると 目と目が合うんだ  どこかで君も今 頑張っているのだろう 僕だけ弱音なんか 言えなくなる  違う世界 生きてるけど 夢に向かう 同じ道を走ってる Miss you!  遠距離ポスター プラトニックでいい 君を想うたび 胸が苦しいよ 遠距離恋愛 続かないさって みんなに言われるけど 僕なら大丈夫  遠距離ポスター 近くにいるのに 君は切ないほど 手が届かない 遠距離恋愛 しているみたいに なかなか会えないけど 誰よりそばにいる
アップデートTeam BII(NMB48)Team BII(NMB48)秋元康青木真一野中“まさ”雄一今が一番好きなのと 君が突然呟(つぶや)いた それはどういう意味なのか 想像つかずに聞き返した  付き合ってから半年過ぎて ねえ何がそんな変わったの?  ずっと アップデート 愛をアップデート 今日は昨日より 明日(あす)は今日より もっと 恋してる だから いつだって 今が一番好きってこと  君はいつでも思いつきで ふいに言葉にするけれど それがあまりに唐突で どんなリアクションすればいい?  1分後さえ予測つかない 君から目を離せないんだ  だって 更新中 記録 更新中 僕は君より 君は僕より きっと ハマってる そう この先も 絶対 誰より好きってこと  もっと アップデート 2人アップデート 止まることなく 愛を重ねよう  ずっと アップデート 愛をアップデート 今日は昨日より 明日(あす)は今日より もっと 恋してる だから いつだって 今が一番好きってこと
恋のヘタレTeam BII(NMB48)Team BII(NMB48)秋元康斉門野中“まさ”雄一どんくらい好きなん?って 聞かれたって そんな上手にええ例え思い浮かばん  ああ所詮そうなんや なんて言うて 俺の目じっとみて 試すんやろ?  君はどこまでが 本気かがわからへん ああ 恋愛はいつも 好きなった方が 負けなんや  Woh oh oh 君のペースに 振り回されて 自分が自分じゃなくなってしもた それが心地ええのはなんでなんやろ? 俺はヘタレや 恋のヘタレや 君の気持ちは 教えてくれへんねや  大阪の女って難しいねん 言うてる言葉の裏 読まなあかん  額面通りに受け取ってしもたら アホか!って突っ込まれて 何を言うたって 滑るだけ  Woh oh oh 何でこんなに好きになったんか 今までおらんかった無茶苦茶なタイプや 君と一緒におるだけで 退屈せえへん 今日もヘタレや 明日(あす)もヘタレや 俺の気持ちは 充分知っとんのに…  恋とか愛なんかどうでもええわ なんやかんや一緒にいれば それだけで儲けもんや  Woh oh oh 君のペースに 振り回されて 自分が自分じゃなくなってしもた それが心地ええのはなんでなんやろ? 俺はヘタレや 恋のヘタレや 君の気持ちは 教えてくれへんねや  好きやねん
金の羽根を持つ人よTeam B(AKB48)Team B(AKB48)秋元康粟津彰野中“まさ”雄一金(きん)の羽根を持つ人よ 空を自由に飛ぶがいい 遠い夢の彼方まで きっと行けるはず  生まれた日は誰も 世界の片隅で なぜに声を上げて 泣き叫ぶのだろう?  一生の涙を先に流し それからの未来に そう 微笑むため  金(きん)の羽根を持つ人よ 今は大地で休んでも 風が吹いて背を押され 高く羽ばたくよ  輝くものなんて 何も持ってないと 諦めていないで 限界 超えてみろ!  傷ついた身体(からだ)のどこかにある 本当の力に まだ気づいてない  金(きん)の羽根を持つ人よ 空を自由に飛ぶがいい 遠い夢の彼方まで きっと行けるはず  普通の羽根と思ってるだろう? 平凡な自分 (隠れた才能) 広げてみればきっとわかるさ 黄金色(こがねいろ)に輝くこと  人は誰も胸の奥 明日の勇気を忘れてる どんな羽根も信じれば きっと 金になる
そこで犬のうんち踏んじゃうかね?Team B(AKB48)Team B(AKB48)秋元康前嶋康明野中“まさ”雄一白いオープンカーで 私を迎えに来てくれた そう 初めてのデートは 絵に描(か)いた青い空  家の前で クラクション 鳴らした後 サイドシートのドア開けようと 車を降りた時に…  そこで犬のうんち踏んじゃうかね? ちゃんと足下を見なかったの? 恋のその未来が不安になる どこか子どもっぽい罰の悪さ  靴のその裏側を 道の縁石でこすって 汚(よご)れ 取ろうとしたけど 強烈な匂いだわ  お気に入りのワンピース 選んだのよ ママと一緒にメイクまでして ロマンス準備完了  そこで犬のうんち踏んじゃうかね? 大人になったら踏まないでしょ? キスや先の予定 台無しだわ こんな状況でもデートする?  何で犬のうんち踏んじゃうかね? 私 あきれて何も言えない そこで犬のうんち踏む確率は きっと 天文学的でしょう? 恋のスタートから躓(つまず)いたよ ずっと忘れないわ 初デートを…
BガーデンTeam B(AKB48)Team B(AKB48)秋元康山本加津彦野中“まさ”雄一風に乗って来た いくつものタネが ここに着地して 花が咲きました  (いこたん) 遠い外国から 一人きり留学に来ました (いずりな) なかなか芽が出なくても 自分を信じてました  どんな時も笑顔 ハッピーは必ずやって来る (なっきー) うめだじゃなくてうめただ まだキャラはこれからだ (うめたん)  今さらメッシだなんて そんなに目がしんでるかな? (じゅり) 花が歌うのなら ピアノで弾き語りさせて (みゆちゃん)  酒を飲ませてくれ ヲタ話でもしようぜ (たなみん) 博多からやって来たよ た行は苦手だ たちつてと (みお)  ちっちゃい花だけど ダンスはまかせろKSGK (りょーちゃん) みんなと違っても (しいちゃん) 私は私の道を行くぜ  (ガーデン) カラフルフラワー それぞれ色がある (チームB) どれが一番かなんて 比較はできないよ (ラララ…) (ガーデン) カラフルメンバー 背丈も違うように… (チームB) いろんな花があるから こんなにキレイなんだ (ラララ…) 雨に降られても 風に吹かれても あきらめなければ しあわせ大満開  (なーにゃ) アイドル目指してたら いつのまにかゾンビでした (まーちゅん) 大阪生まれやから 笑える花になりたい  カメラが近づいたら ウィンクは私の釣り針 (ゆきりん) ドラフトの意地見せよう まだ名もない花だけど… (さやや)  女子力高いけど 特技は皿回しだよ (わかにゃん) ジャカルタに住んでたの タイとかオーストラリアにも (れなちゃん)  あいうえお作文 『耀(ひかり)は“よう”で検索して』 (ひかり) 体は柔らかいよ それが若さってもの (My body is flexible because I'm young) (ひらりー)  耳たぶが大好物 二の腕を噛むのも好き (もっちぃ) 滑舌悪いけど (あきちゃ) 私が噂のコメントマスター  (ガーデン) カラフルフラワー みんなが魅力的 (チームB) この中からひとつ 選ぶのはナンセンス (ラララ…) (ガーデン) カラフルメンバー 香りも違うように (チームB) 陽射しのパレットの中 何色も混ざり合って… (ラララ…) そっと支え合って ちゃんと助け合って このステージが 夢の花園になるように…  左上ちゃんと呼んでください コルネットを吹いてました (せいちゃん) ドラフトで指名されりゃ (あえりん) ぐいぐい行くしかないでしょう?  「あの~ 私のパートがないんですけど… 時間がない? もう~ひどい。 コールだけでもお願いします。 せーの!」 (まゆゆ)  (ガーデン) カラフルフラワー それぞれ色がある (チームB) どれが一番かなんて 比較はできないよ (ラララ…) (ガーデン) カラフルメンバー 背丈も違うように… (チームB) いろんな花があるから こんなにキレイなんだ (ラララ…) 雨に降られても 風に吹かれても あきらめなければ しあわせ大満開  そっと支え合って ちゃんと助け合って このステージが 夢の花園になるように…
呼び捨てファンタジーGOLD LYLICTeam B(AKB48)GOLD LYLICTeam B(AKB48)秋元康小川コータ野中“まさ”雄一混雑したカフェテリアで 仲間たちとランチしてた 斜め前にあなたがいて ハッピーな時間だったのに  急に名前 呼ばれて ショックだった 名字に“さん”付けなんて…  呼び捨てにして欲しいの つき合っているみたいに みんながいる前で 馴れ馴れしくね 呼び捨てにして欲しいの 思わず言っちゃった感じで お願い 呼び捨てファンタジー  知り合ってからもう半年 2人の距離縮まったはず この思いも伝わる頃 ワンランク 上の恋ね  今も よそよそしくて 遠いあなた “です”“ます”は もうやめて  気遣いなんていらない 私のことを好きなら 正直に言っても 構わないから 気遣いなんていらない 心を隠さないでよ 残念 気遣いファンタジー  女の子の夢は 「俺の彼女だ」と 言ってもらうこと  呼び捨てにして欲しいの つき合っているみたいに みんながいる前で 馴れ馴れしくね 呼び捨てにして欲しいの 思わず言っちゃった感じで お願い 呼び捨てファンタジー
ラブ・ジャンプTeam B(AKB48)Team B(AKB48)秋元康池間史規野中“まさ”雄一ワクワクの日曜日 目覚めたら 窓にパラパラと雪 あなたとの初めての デートなのに ついてない空模様  あの待ち合わせ場所へ そう 傘を差しながら 出かけた私を 迎えたのは LOVE  あなた ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 道で ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 飛んで 元気を見せた もう一度 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 私 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 空へ 一緒に飛んだ 楽しくやろうぜ!  うっすらと白くなる 遊歩道 通り過ぎる人たち 誰もみな 北風に 寒そうに 俯いて歩くけど…  さあ 気持ち軽くして ほら 傘なんか捨てて… めちゃくちゃテンション 上げてくれる LOVE  2人 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! ハート ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 跳ねて 手と手 繋いで 大騒ぎ ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! もっと ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 愛は 無心になって ひとつになること  あなた ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 道で ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 飛んで 元気を見せた もう一度 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 私 ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ! 空へ 一緒に飛んだ 笑顔の交換 ひとつになれたね
世界中の雨チームドラゴン from AKB48チームドラゴン from AKB48秋元康すみだしんや野中“まさ”雄一降り出した雨の一粒 掌で受け取って 球面体のその滴 何が映るのだろう  人は争い 傷つけ合って 悲しみの海に溺れる 繰り返してる その愚かさを 神はなぜ咎めない?  世界中に 雨が降り 国の火事が消えるなら 私たちは 望んで 長い雨に打たれて眠る  灰色の空に覆われ 太陽が隠れても 信じてる性善説を 覆せないだろう  人は誰かを 愛した時に 大切なものに気づくよ 一人きりでは 生きてゆけぬと 神は教えてくれる  世界中が 泣き濡れて 焼けた跡を悔いるなら 私たちは いつでも 晴れた空を夢見て待とう  最初と最後の雨粒 考える意味がある  世界中に 雨が降り 国の火事が消えるなら 私たちは 望んで 長い雨に打たれて眠る
円を描くTeam KII(SKE48)Team KII(SKE48)秋元康田垣内孝治野中“まさ”雄一夕暮れ バスターミナルで 君のこと 偶然 見かけたんだ 部活の帰りに会うなんて 神様が時間を調整してくれた気がしているよ  声掛けてみたいと思ったけど 夏服が眩(まぶ)しすぎて通り過ぎるだけ  円を描く 君を中心に 円を描く 僕の恋心 円を描く 近付けないまま 切なくなる 思いがもどかしい  誰かを好きになることは 運命を勝手に感じること 自分の意志より確かに 目に見えぬ何かに引き寄せられて行く力がある  そうきっと誰もが知らぬうちに 感情の砂鉄たちを心に集める  愛の周り 僕は距離を置く 愛の周り 風の向こう側 愛の周り 触れてしまったら 壊れそうだ 夢でも構わない  360度 ぐるりと一周 バスを待ってる君を眺めながら 僕は遠くで…  円を描く 君を中心に 円を描く 僕の恋心 円を描く 近付けないまま 切なくなる 思いがもどかしい
キスポジションTeam KII(SKE48)Team KII(SKE48)秋元康渡辺尚野中“まさ”雄一シーズンまで 待ちきれずに海に来た 人影のない 5月の砂浜  波打ち際 指の先で触れてみた 声 上げるほど まだ冷たかった  あなたは近くで 笑ってる ジーンズのポケット 両手を入れて… 「君はせっかちすぎるよ」と あきれているけど ちゃんと理由(わけ)がある  真夏の恋の予約を させてよ 早くしないと 混み合ってしまう だからあなたと二人で 下見したかったの 最高に素敵な キスポジション  水平線 交わってる空と海 サーファーたちが 波を独り占め  スニーカーを ここで脱いで走りたい 素足になったら 風邪をひいちゃうね  映画を観たいと 言っている 時計を気にする ふりをしながら 「梅雨が明けたら来ようよ」と 私の隣で ポツリつぶやいた  真夏の恋の準備を させてよ 流行りの水着も 買いに行かなくちゃ… どこに太陽沈むか 見ておきたかったの 夕焼けがキレイな キスポジション  真夏の恋の予約を させてよ 早くしないと 混み合ってしまう だからあなたと二人で 下見したかったの 最高に素敵な キスポジション
焦燥がこの僕をだめにするTeam KII(SKE48)Team KII(SKE48)秋元康うみ野勝久野中“まさ”雄一こんなに誰かのことを 好きになるなんてね 想像もつかなかったよ 欠けた月  ヘミングウェイ 読みかけのまま ずっと放っていたんだ 何だかどよんとしてる 胸の隅  大きな声で叫びたくて 窓を開けてみたけど 秘密を明かす勇気なんてない 夜風の中に ため息を捨てて 笑った  悲しみならば 忘れられるけど どうして愛しさは 僕を悩ますのか 涙にすれば やがて涸れるのに 君へのこの想い 消えてはくれない 焦燥がああ僕を だめにする  気の抜けた炭酸水を 飲んだのはいつかな 心がもの足りなくて 手を伸ばす  愛とは何か 考えても 答え 見つかりはしない それでもどこかで君を求めて 一方的な 眼差しを送り 落ち込む  苦しみならば 耐えればいいけど どうしてそのつらさ 大事にするのだろう 瞳閉じれば 楽になれるのに 真夜中 面影を 思い浮かべてる 焦燥がああ僕に つきまとう  悲しみならば 忘れられるけど どうして愛しさは 僕を悩ますのか 涙にすれば やがて涸れるのに 君へのこの想い 消えてはくれない 焦燥がああ僕を だめにする
2人だけのパレードTeam KII(SKE48)Team KII(SKE48)秋元康小澤正澄野中“まさ”雄一キスをするまで あとどれくらい? 言葉に出さずに あなたに聞いた 好きになるのは簡単だけど 変わらないことって 結構難しい  夏のアスファルトで 手と手 繋ぎながら バスも乗らずに歩く  恋ってパレードだね 私たち 2人きりで 永遠を目指しましょう 心のパレードだね 観客はいなくても 華やかな思い出へ パレード  告白するまで 時間がかかって いつもはお互い 一人きりだった そう神様の気まぐれのように 同(おんな)じ気持ちと やっとわかった  シャツのその背中は 汗でびっしょりでも ずっと歩きたかった  恋ってパレードだね 友達に話してない 甘酸っぱい隠し事 秘密のパレードだね ばったりと逢っちゃいたい しあわせな未来へと パレード  恋ってパレードだね 私たち 2人きりで 永遠を目指しましょう 心のパレードだね 観客はいなくても 華やかな思い出へ パレード
黄金センターteam 研究生(AKB48)team 研究生(AKB48)秋元康飯田建彦野中“まさ”雄一センター行くぜ~!!  こんなに大勢 女の子がいる中で 真っ先に私に目をつけるなんて わかっているね  ステージ 混雑してるけど みんな 振り切って ごぼう抜きで 選抜への道!  目指せ!センター(センター) 立ち位置0(ゼロ)へと タイガー(タイガー) スポットライト 一番似合うのは 私でしょう? 目指せ!センター(センター) チームに入ったら ファイヤー(ファイヤー) こんな場所で満足してられない あなたの応援次第  上にはまだまだ 固定の神 厚い壁 若さは伸びしろ 磨けば光る 待っていやがれ!  ずっと 夢見てたAKB ちょっと ライバルを蹴落とさなきゃ 格差上等!  いつか センター(センター) 総選挙1位! サイバー(サイバー) ミュージックビデオ いっぱい映るのは 私でしょう? いつか センター(センター) テレビにも出たいよ ファイバー(ファイバー) 先物買い 期待裏切らないよ あなたの一推しヨロシク!  後列で踊っている私を 目撃すりゃ レアもの  目指せ!センター(センター) 立ち位置0(ゼロ)へと ダイバー(ダイバー) 生写真とか トレードをしてみりゃ 一番人気 目指せ!センター(センター) 握手してください バイバー(バイバー) 劇場盤 私は宣言する あなたの推しでジャージャー
ALIVETeam K(AKB48)Team K(AKB48)秋元康山崎燿野中“まさ”雄一悲しみの弾に撃ち抜かれ 胸から涙溢れる 息も止まりそうな夜も やがて次の朝が来る  人間(ひと)の心は そんなヤワじゃない もっと 強くできてる タフなものさ 傷つく度 かさぶたになるよ  前に倒れろ! 力 尽きても… その手を伸ばせ! つかめ! 前に倒れろ! 夢を見ながら… それが正しい死に方だ 生きる者よ  Are you alive?  瞳をつむったままでも 何かを感じるだろう 瞼が熱くなって来る あれが夜明けの光だ  信じることは やさしいことじゃない だけど 他の人間(ひと)には 見えないもの 見えることが 希望になるんだ  後ろを 向くな! 失敗しても… 手を緩めるな! そうだ… 後ろを 向くな! そこを 逃げるな たとえ 君しかいなくても… 生きる者へ  Are you alive?  何があったって 前のめりに生きること 夢を見る時間だけが 長くなる  前に倒れろ! 力 尽きても… その手を伸ばせ! つかめ! 前に倒れろ! 夢を見ながら… それが正しい死に方だ 生きる者よ  Are you alive?
家出の夜Team K(AKB48)Team K(AKB48)秋元康粟津彰野中“まさ”雄一夢まで寝静まる街 ベッドから抜け出して 大人を起こさないように 足音を殺した  兄貴のバイクのエンジンをかけて どこかへ行こうと思った 風の中を…  当てなんか何もないよ ここではない 遥かな地へ 与えられた手堅い未来 意味はないだろう こみ上げる情熱とは 今すぐ走り出すことさ 僕は宣言するよ 家出の夜  家族を愛しているけど 手紙を読んでくれ 見えない鎖をつけて 地平線 見るより  校舎の窓から机を捨てた日 確かに生きてる鼓動を 僕は聴いた  どうなるかわからないよ 今日の先は続くだろうか 生きることと向き合いながら 愛を探そう 若さとは無謀なもの 愚かな衝動としても 僕は命懸けるよ 家出の朝  当てなんか何もないよ ここではない 遥かな地へ 与えられた手堅い未来 意味はないだろう こみ上げる情熱とは 今すぐ走り出すことさ 僕は宣言するよ 家出の夜  どうなるかわからないよ 今日の先は続くだろうか 僕にとって“自由”の意味は すべて 捨てること 身勝手な選択だと みんなに言われたとしても 僕は家を出て行く 家出の朝
共犯者Team K(AKB48)Team K(AKB48)秋元康吉富小百合野中“まさ”雄一突然 降り出した雨 あんなに晴れていたのに びしょ濡れのベンチで しゃべってた 僕たちは動かないまま  傘を差して通り過ぎる まわりの人はあきれてる スマホで写真 笑われたって 今 僕は約束したんだ  雨が降っても 槍が降っても 君への想いは 変わらないと 雨が降っても 槍が降っても 君のこと 守ると 言ってた その流れ…  いつもの調子いい僕 できないことも言ってた どこかが違うんだ 見つめ合って 僕たちは夢中だったよ  もみあげから雫が垂れ 服の中までずぶ濡れだ 平気なふりの 君もびしょびしょ 風邪だけはひかないでくれ  僕は立たない 先に立たない しゃれにならなくても ギブアップしないよ 僕は立たない 先に立たない 大馬鹿な 奴だと 言われても 雨の中  何もないように まじめに 2人は共犯者  雨が降っても 槍が降っても 君への想いは 変わらないと 雨が降っても 槍が降っても 君のこと 守ると 言ってた その流れ…
僕にできることTeam K(AKB48)Team K(AKB48)秋元康SoHo野中“まさ”雄一WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  裸足になって 土を踏みしめようぜ 指に力入れて立て! 足の裏から 大地の鼓動が 伝わるだろう 地球の声だよ  両手広げて 風を受け止め 無心になるんだ メッセージ 聴こえるだろう WOW  世界をひとつの (WOW WOW WOW WOW) 家族にしようぜ! (WOW WOW WOW) 喜びも (喜びも) 悲しみも (悲しみも) 分け合うんだ 争った国と (WOW WOW WOW WOW) 微笑みの握手しようぜ! 明日 生まれて来る子どもへ 僕にできること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  飾りを捨てて 全部 裸になって ちゃんと考えてみよう 大人になれば 次の時代への 責任がある しあわせのバトン  水も緑もそうさ空気も 借りてるだけだよ 人間のものじゃないよ WOW  世界をひとつの (WOW WOW WOW WOW) 家族にしようぜ! (WOW WOW WOW) 差し出した (差し出した) その手と手 (その手と手) 繋ぎながら 拒否してる国と (WOW WOW WOW WOW) じっくりと愛を語ろう 話し合うことしかできない 僕にできること  世界をひとつの (WOW WOW WOW WOW) 家族にしようぜ! (WOW WOW WOW) 喜びも (喜びも) 悲しみも (悲しみも) 分け合うんだ 争った国と (WOW WOW WOW WOW) 微笑みの握手しようぜ! 明日 生まれて来る子どもへ 僕にできること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW
ハート、叫ぶ。Team M(NMB48)Team M(NMB48)秋元康藤本貴則野中“まさ”雄一冷静な自分と思ってた (ホントにそうかな?) ねえ ほら醒めてるでしょ? (場合によるかも) 夢を見るって感じじゃないの (確かにそうだね) 現実主義の私  最近 ちょっと 様子が変 長い (廊下) 歩く (だけで) 胸が熱くなる  ハート (ハート) 叫ぶ 大きな声で (好きだ) 好きだ あなたのことを (思い) ながら 窓を開けて涙ぐむ ハート (ハート) 叫ぶ グラウンドには (誰も) いない ひとりごとみたいな 切ない恋  消極的だと言われて来た (目立つの嫌いで) そんなに自信ないし (一人が好きなの?) 男の子にも興味なかった (避けてるみたいに) バリアを張ってる私  ところが ちょっと 変わったかも 沈む (夕陽) 見てる (だけで) なぜだか苦しい  心 (心) 揺れる 声には出せず (好きだ) 好きだ あなたの名前 (口に) すれば 風の中でキュンとする 心 (心) 揺れる 相談なんて (できや) しない 走りたくなるのは 苦手な恋  ハート (ハート) 叫ぶ 大きな声で (好きだ) 好きだ あなたのことを (思い) ながら 窓を開けて涙ぐむ ハート (ハート) 叫ぶ グラウンドには (誰も) いない ひとりごとみたいな 切ない恋  初めての経験 苦手な恋
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
儚い物語Team N(NMB48)Team N(NMB48)秋元康つじたかひろ野中“まさ”雄一入り組んだ路地の途中で すれ違った少女は 見たことない制服着て 長い髪 束ねてた  まだ青いパパイヤに似た 澄み切った瞳(め)をしてる どこかで蝉の鳴き声が ふいに聴こえ始めた  民家のその軒先で ずっと待ち続ければ また君に会える気がしてた いつの日か  恋と呼べないほど 儚い物語 始まるわけじゃないけど 終わるはずもなかった 願い 叶うよりも 夢は夢のままで 風が吹き抜けるように すべて記憶は消える 甘い痛み残して…  竹竿が手持ち無沙汰に 物干し台に揺れる 誰かの洗濯物など 何もなかったのかな  あの日 振り向いた時 天使を見つけたんだ 遠ざかる華奢なその背中 瞳(め)に浮かぶ  愛と気づかなくて 見送ってしまった 言葉も掛けられぬまま 次の角を曲がった あれは幻なのか?  手に入ることない 一瞬の片思い 僕の想いは強くなる  恋と呼べないほど 儚い物語 始まるわけじゃないけど 終わるはずもなかった 願い 叶うよりも 夢は夢のままで 風が吹き抜けるように すべて記憶は消える 甘い痛み残して…
素敵な罪悪感Team S(SKE48)Team S(SKE48)秋元康野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一エアポートのカウンター 待ち合わせた人 サングラスでさりげなく 手招きしてくれた  宮古島へ2人きり 秘密のバカンス 大きくないトランクは 恋のフラジャイル  「みんなで行くから」って ママに許してもらったの お願い 口裏合わせて 親友よ よろしく  夏は素敵な罪悪感 ちょっとギリギリタイトロープ そんなイケナイ女の子が 嘘をついて大人になるの 夏はいつでも罪悪感 ちょっとドキドキ臆病なのに うしろめたさがスリリングで きっと何か起きそうな予感 ロマンスの毒をちょうだい  わざと2人 ばらばらに シートを選んで 飛行機の中 演じてる 赤の他人ごっこ  青い海と青い空 自然の隠れ家 とっておきの太陽は 恋の着火剤  見つめ合うだけでも パパに申し訳なくなる こんなにセクシーなビキニ 純情よ サヨナラ  なんて素敵な開放感 もっと自由を楽しみたい まるで媚薬を飲んだように タガが外れ女になった なんて危ない開放感 日焼けし過ぎちゃ痛くなると わかっていても止められない 後できっと後悔したって アヴァンチュール病のポジティブ  夏は素敵な罪悪感 ちょっとギリギリタイトロープ そんなイケナイ女の子が 嘘をついて大人になるの 夏はいつでも罪悪感 ちょっとドキドキ臆病なのに うしろめたさがスリリングで きっと何か起きそうな予感 ロマンスの毒をちょうだい
Parting shotTeam S(SKE48)Team S(SKE48)秋元康櫻井真一野中“まさ”雄一なんて退屈な夜なんだ おまえは出て行っちまった 部屋のテレビは壊れてるし 冷蔵庫には何もない  愛は面倒すぎるよ やさしさ いつも求められて… 何を期待させたのか? 俺がいけなかったのか?  錆びたReason 聞かせてくれ! Parting shot 最後の 真実の叫びを 無視できない まるでPoison 盛られたように Lonely Heart 思い出せる何かが欲しい 理屈じゃなく 感情なんだ 孤独でいい  予定なんかない週末だ おまえは帰って来ないし 水槽の中 熱帯魚は きっと絶滅してるだろう  2人 一緒にいたって しあわせ気づかずにいたんだ 何に甘えていたのか? 俺が誤解していたのか?  酷い言葉 残してくれ! Parting shot 心は 本当の自分に 気づくだろう 鈍い痛み 残してくれ! Broken Heart 忘れるきっかけだから 背を向けない このプライドは 過ちでいい  カットアウトできる さよならこそが 究極の 別れ方  錆びたReason 聞かせてくれ! Parting shot 最後の 真実の叫びを 無視できない まるでPoison 盛られたように Lonely Heart 思い出せる何かが欲しい 理屈じゃなく 感情なんだ 孤独でいい
一生の間に何人と出逢えるのだろうTeam 8(AKB48)Team 8(AKB48)秋元康近藤圭一野中“まさ”雄一どこかで誰かの笑い声がして 風がしあわせを運んで来るよ 一人で歩くには不安もあるけれど 世界にはいっぱい“誰か”がいる  公園の木々たちが 太陽の光の下で 一つの影を作って 枝の葉と葉が重なり合い 共に生きている  何人と出逢えるのだろう 一生の間に 夢を語り合えるような かけがえのない存在 晴れの日や雨の日 どんな空の下でも 君が隣りにいてくれるなら 明日はいつだって楽しい  季節は巡ってこの道の脇に 植物図鑑を広げたように いろんな色の花びらたちが混ざるから こんなにキレイに見える  周りとは違うもの 気づく度 刺激を受けて 自分がわかり始める 他の“誰か”を知らないのは 絶対にもったいない  何人と出逢えるのだろう 人生の途中で 愛を教えてくれる人 運命的な絆 微笑みも涙も 互いに分かち合い 前を向いて生きて行けるなら 普通の今日だって輝く  すれ違うだけじゃなく 知り合って 仲良くなって 一緒に歩きたくなる ある日 突然 横を見たら “誰か”がいるのかな  何人と出逢えるのだろう 一生の間に 夢を語り合えるような かけがえのない存在 晴れの日や雨の日 どんな空の下でも 君が隣りにいてくれるなら 明日はいつだって楽しい
夢へのルートTeam 8(AKB48)Team 8(AKB48)秋元康外山大輔野中“まさ”雄一スタートの地点は 横に並んでいた 同じ世代の同じ夢持つ仲間だった 青空にピストル鳴った瞬間から 列は乱れて 誰もが競争し始めた  絆はやがて縦に広がり 順位が生まれてた 速い (速い) 遅い (遅い) 差ができた  高い山を登るルート それは一つじゃない 目の前の急なその斜面 選ぶ人もいる 頂上へのその途中で 自分が何番目か? 今の居場所を知って また頑張ればいい  先頭の背中が 遠く離れて行く 手と手繋いでいたのにここからじゃ届かない 力を合わせて頑張ろうと誓った 私たちってやっぱりライバルだったの?  息は苦しく足は疲れて 立ち止まりたくなる 前も (前も) 後ろ (後ろ) 気になるよ  高い山を登るルート それは一つじゃない 目の前の急なその斜面 選ぶ人もいる 頂上へのその途中で 自分が何番目か? 今の居場所を知って また頑張ればいい  そばに誰も仲間がいない 孤独を感じるけれど 道は (道は) 続く (続く) また会えるよ  ゴールまでの長いルート みんなそれぞれだよ 遅くたって確実な道を選ぶ人もいる 走り方が美しいと 評価もされるだろう 流した汗の量も 誰かが見てるよ
思春期のアドレナリンTeam 8 WEST(AKB48)Team 8 WEST(AKB48)秋元康chalaza野中“まさ”雄一近頃 私 全然 眠れない WOW WOW エネルギー余ってる 勉強 スポーツ 部活だけじゃ疲れない WOW WOW パワー全開  恋でもしてれば ハートが燃えていいかもね ところがまわりには ときめくこともないし 月に向かって吠えるだけ  思春期のアドレナリン 少女はいつだって最強(最強) 不可能なことはない(ない) ワンツースリーでダン 駆け巡るアドレナリン 今なら空だって飛べる(飛べる) 今何をするべきか(さあ) ワンツースリーでチャンス 歌って踊れ! Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!(Yes I do!) Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!(What's the mission?) Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!  突然 街を全力で走ったり WOW WOW 叫んでみたくなる 家族も仲間も猫もみんなあきれてる WOW WOW ギラギラ目(まなこ)  夢中になるもの もちろん いっぱいあるけれど やること空回り 気持ちが苛立ってく 寄らば斬るぞと独り言  制服のドーパミン 少女は知らぬ間に成長(成長) 向かうところ敵はなし(なし) ワンツースリーでゴー 黒髪のドーパミン 今なら何だって勝てる(勝てる) 何しても許される(さあ) ワンツースリーでパンチ 歌って踊れ! Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!(Yes I do!) Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!(What's the mission?) Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!  急げ 力を試すんだ 急げ 切れるぞ 賞味期限 何かやらなきゃもったいない 正義のために行け! 今だ 進め未成年!  月に向かって 向かって 叫ぶだけ  思春期のアドレナリン 少女はいつだって最強(最強) 不可能なことはない(ない) ワンツースリーでダン 歌って踊れ! Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!(Yes I do!) Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!(What's the mission?) Oh! Oh! Oh! Oh! Oh!  急げ 力を試すんだ 急げ 切れるぞ 賞味期限 何かやらなきゃもったいない 正義のために行け! 今だ 進め未成年!
カメレオン女子高生Team H(HKT48)Team H(HKT48)秋元康フジノタカフミ野中“まさ”雄一カメレオン女子高生 まわりに合わせられる 卒業しちゃったけど 制服はまだイケテルわ 可愛いでしょ?  コンビニの前で しゃべってるグループに ホントは1人だけ オーバー20歳(はたち)がいるの  誰も気づかない 青春のショウケース 気持ちはいつでも セブンティーン  カメレオン女子高生 大人になりたくない いつまでもこのまま 少女でいたい(ヨロシク!) 懐かしいハイソックス 後輩のその中で 頑張ってキャピキャピして 紛れてても大丈夫 わからないでしょ?  男子の視線を チラチラと意識中 上目でアヒル口 スマホの自撮りも得意  みんな黙ってて 恋は騙し合い メイクで補正して セブンティーン  カメレオン女子高生 まわりに同化する 若い子のいる時 私も一緒(オネガイ!) お気に入りツインテール 無理してるわけじゃない 見た目ならいい勝負 保護色なの 可愛いでしょ?  さあこの中で誰でしょう? 私?私? 偽物女子高生 3!2!1!GO!  カメレオン女子高生 大人になりたくない いつまでもこのまま 少女でいたい(ヨロシク!) 懐かしいハイソックス 後輩のその中で 頑張ってキャピキャピして 紛れてても大丈夫 わからないでしょ?
夜空の月を飲み込もうTeam H(HKT48)Team H(HKT48)秋元康市川裕一野中“まさ”雄一一瞬だけ 言葉の意味 理解ができなくて 呆然 4つの文字 頭の中 ぐるぐる回ってた  サヨナラ 街の灯(ひ) が 煌(きら) めいて 恋の破片(かけら) が散らばった 強がって いたいけど 橋の途中で 動けない  大きな月を飲み込めよ 空に向けて口を開けるんだ 涙こらえ 見上げながら 美しすぎる 方角へ 大きな月を飲み込めよ 丸いオレンジ色の幻 夢の続き つらいだろう 愛のすべてを 消せばいい たった一つ 輝くもの 吸い込むんだ  好きな人が できたんだと ぽつりと言われたら ピリオド あなたらしい 正直さに 頷くしかなくて ごめんね  まだ残る 愛しさを 川に流せば楽なのに… 風の中 最後まで やさしくされたら 憎めない  無常の月を飲み込もう 今 心の喉をさあ通せ! 欠ける前に 丸いうちに その現実を 受け入れろ 無常の月を飲み込もう 永遠に眺めた未来形 キレイゴトじゃ 虚しくなるよ 照らしてたもの 真っ暗に… もう消える 光なんて 邪魔なだけだ  傷ついて 血を流して 人はそれでも生きて行く 想像の 胃の中に 消化できない 愛もある  大きな月を飲み込めよ 空に向けて口を開けるんだ 涙こらえ 見上げながら 美しすぎる 方角へ 大きな月を飲み込めよ 丸いオレンジ色の幻 夢の続き つらいだろう 愛のすべてを 消せばいい たった一つ 輝くもの 吸い込むんだ
イキルコトTeam A(AKB48)Team A(AKB48)秋元康石井亮輔野中“まさ”雄一ここまで来たけど 私は今どこにいるのだろう?  願いは叶ったし これ以上夢なんか いらないよ 運命の山で迷って 登ってるのか? 下りてるのか? 地平線はどこに見える? なぜ涙が溢れる?  あの日信じてたものは “イキルコト” 何を失ったとしても “イキルコト” すべて報われるはずだ “イキルコト” 傷つき倒れそうでも “イキルコト” “イキルコト”  頂上 来たのかな 雲より上にいる 勘違い 酸素が薄くて苦しい しあわせなのか? ふしあわせか? 青春はどこに消えた? なぜ立ち止まってるのか?  人が人であるために “ススムコト” そして勇気づけるものは “ススムコト” 目には見えぬ壁破り “ススムコト” 何度失敗したって “ススムコト”  たとえ陽が落ち始めても “イキルコト” 影が辺り 覆(おお)っても “イキルコト” “コレカラダ” “モウイチド” “コレカラダ” “モウイチド” “ススムコト”  ここまで来たから 私は今どこへだって行ける
お手上げララバイTeam E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康横健介野中“まさ”雄一夜が悪い闇を連れて 街の花を咲かせる頃 何で私 一人きりで 彷徨(さまよ)っているのだろう? 恋の毒に慣れていない ハート ずっと 痺れたまま 何であなた 探しながら ねえ 涙 瞳から溢れるんだろう? ムカついて来る  Why? まるでお手上げ どうした自分? 私らしくないよね Oh! Oh! Why? 意味わかんない チンプンカンプン 誰かやさしくして欲しい Why? まるでお手上げ どうする自分? これじゃ帰れないよね Oh! Oh! Why? こんなつらい想いするの? なぜ?答えが見つからないんだ?  走る車 ヘッドライト 背中 指を差されたように ちょっと 落ち込んで来るのよ ジェラシーを引きずって… 夢はいつも 甘い媚薬 私だけを手招きする もっと 軽くつき合えたら 寂しさもこんなには感じない 情けないじゃない?  Blue 失恋ララバイ 切ないメロディー 胸の奥に流れる Oh! Oh! Blue 通り過ぎてく 見知らぬ人 誰か声を掛けて欲しい Blue 失恋ララバイ か弱いメロディー これじゃあきらめられない Oh! Oh! Blue 私 どこへ向かえばいいの? 青い痛みは まだまだ続く  Why? まるでお手上げ どうした自分? 私らしくないよね Oh! Oh! Why? 意味わかんない チンプンカンプン 誰かやさしくして欲しい Why? まるでお手上げ どうする自分? これじゃ帰れないよね Oh! Oh! Why? こんなつらい想いするの? なぜ?答えが見つからないんだ?
キミが思ってるより…Team E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康田靡達也野中“まさ”雄一ここへおいで 朝になったら 涙 拭いて 愛の世界へ  自分に嘘をついていても 心の底から 笑顔になれないよ 背負(せお)っているもの すべて捨てて 素顔を見せてごらん  誰かのことに 気を遣って ノックできないなら このドアを開けてあげよう  そう キミが思ってるより 愛し合うっていいもんだ 今 この腕で 抱きしめながら そう キミが思ってるより 求め合うっていいもんだ ほら ぬくもりが 悲しみを溶かしてくれるさ  ここで待つよ 朝の近くで 地図はボクだ 愛の世界へ  心に鍵をかけていても 感情の動きは 止められないだろう 傷つくことを 恐れないで 誰かを信じてごらんよ  鏡の中の いつもの自分と もう一人の自分がいる 臆病な二重人格  そう ボクが知ってるキミは そんなに弱くないはずだよ さあ 目を閉じて 飛び込んで来い! そう ボクが知ってるキミは いつでもくじけなかっただろう? この愛しさが 新しい生き方 教えるんだ  そう キミが思ってるより 愛し合うっていいもんだ 今 この腕で 抱きしめながら そう キミが思ってるより 求め合うっていいもんだ ほら ぬくもりが 悲しみを溶かしてくれるさ  ここへおいで 朝になったら 涙 拭いて 愛の世界へ  ここで待つよ 朝の近くで 地図はボクだ 愛の世界へ
恋のお縄Team E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一ちょいとそこ行く お兄さんよ 何を急いでいるの? ちょっとばかり 聞きたいのよ 昨夜(ゆうべ)はどこにいたの?  喧嘩と花火 惚れた腫れたも 江戸の華だよ 八百八町 どか~ん!  恋のお縄を 頂戴しろぃ! もう 浮気の証拠 上がってんでぃ! 恋のお縄を 頂戴しろぃ! さあ 「おまえだけ」なんて 嘘はおやめ! 悪い奴にゃ 銭が飛ぶよ 女たちは 岡っ引き  てててえへんだ! 事件だよ 二股だってね? あの長屋の おかみさんが 見たって言っているよ  宵越しの仲 忘れたなんて とぼけようたって お見通しだよ すべて  奉行所まで 来てもらおうか? さあ お上の前で裁き受けろ! 奉行所まで 来てもらおうか? もう 逃げられねーぜぃ! 神妙にしろ! 悪い奴にゃ 銭が飛ぶよ 本気の女は 岡っ引き  その罪は憎んでも まだ 惚れてるよ お江戸払い できやしない 情け深い 情け深い 銭の形は 角がない  恋のお縄を 頂戴しろぃ! もう 浮気の証拠 上がってんでぃ! 恋のお縄を 頂戴しろぃ! さあ 「おまえだけ」なんて 嘘はおやめ! 悪い奴にゃ 銭が飛ぶよ 女たちは 岡っ引き  悪い奴にゃ 銭が飛ぶよ 本気の女は 岡っ引き
青春カレーライスTeam E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康大神良康野中“まさ”雄一カレー カレーライス 僕の大好きな食べもの  夕暮れまで遊んでた 近くの公園 いつのまにか暗く 空き缶すら見えなくなったよ これじゃ 缶蹴りもできない そろそろ帰ろう 誰か言い始めて 家までとぼとぼと…  ああ いい匂い どこだろう? 急にお腹空いて来たよ 曲がり角  ずっと好きだ カレーライス あの頃から 変わらない 今も好きだ カレーライス 僕たちはいつでも 青春カレーライス  そう大人になってから 忙しい毎日 一人暮らしすると ごはんさえもテキトーになるね ちゃんと時間を作って 食べなきゃだめだ 遠い母親の声 聴こえて来たようで…  ああ この匂い してくると どんな時もお腹が空く 不思議だね  ずっと好きだ カレーライス 福神漬けも… ラッキョウも… みんな好きだ カレーライス 僕たちの前には 青春カレーライス  ああ 何回 食べても もっともっと 食べたくなる なぜだろう?  ずっと好きだ カレーライス あの頃から 変わらない 今も好きだ カレーライス 僕たちはいつでも 青春カレーライス
ほっぺ、ツネルTeam E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康フジノタカフミ野中“まさ”雄一私 キレイ? 私 カワイイ? 本音 そっと 聞かせて! 私 キレイ? 私 カワイイ? そう頷くまで あなたのほっぺを ツネル  誰に何と 言われたとこで 譲れないわ なぜなら あなただけが 私の世界なのよ すべて  Love is… 愛はいつでも 自由よ お好きなように 答えて 目と目合わせて お互い 正直になろう  私 キレイ? 私 カワイイ? 嘘を言っちゃ怒るよ 私 キレイ? 私 カワイイ? 考えなくていい 私 キレイ? 私 カワイイ? 本音 そっと聞かせて! 私 キレイ? 私 カワイイ? そう頷くまで あなたのほっぺを ツネル  困るだけじゃ 逃げ切れないわ 選びなさい 急いで 右か左 瞳を閉じて待つわ どっち?  ぎゅっと 愛の痛みを 知ってよ 力を込める 指先 私のハートもこんなに イテテな感じ  あなた ワカル? あなた ウレシイ? 女心を独占 あなた ワカル? あなた ウレシイ? 真剣なんだよ あなた ワカル? あなた ウレシイ? 首を縦に振ってよ あなた ワカル? あなた ウレシイ? 笑顔になるまで 自分のほっぺを ツネル  私 キレイ? 私 カワイイ? 嘘を言っちゃ怒るよ 私 キレイ? 私 カワイイ? 考えなくていい 私 キレイ? 私 カワイイ? 本音 そっと聞かせて! 私 キレイ? 私 カワイイ? そう頷くまで あなたのほっぺを ツネル  ツネル
女神はどこで微笑む?Team E(SKE48)Team E(SKE48)秋元康フジノタカフミ野中“まさ”雄一You know, Where's goddess? Is she smiling for me?  聴こえたような Voice(Voice) そこに誰もいないけど 僕の近くで Voice(Voice) 囁(ささや)くように…  風が首の辺りを そっと通り過ぎてく 目には映りはしない 気配  Dear Goddess! 女神はどこで微笑む? 確かにいるはずだよ 愛の成り行きを その場から見えているはずさ 女神はどこで微笑む? どっちの味方するの? 何を信じれば 僕は幸運を手にできる?  やっと巡った Chance(Chance) 誰もが孤独になるけれど 僕の前には Chance(Chance) 透明のドア  熱い視線感じる きっと 錯覚だろう 背中押されたような 力  Dear Goddess! 女神は誰に微笑む? 目元はおだやかに… 愛の設計図と その未来を確かめながら… 女神は誰に微笑む? どっちに手を貸すのか? 何に祈ったら 僕は運命を動かせる?  いつも 神出鬼没 今は そこにいるって 信じられる気持ちよ 女神  Dear Goddess! 女神はどこで微笑む? 確かにいるはずだよ 愛の成り行きを その場から見えているはずさ 女神はどこで微笑む? どっちの味方するの? 何を信じれば 僕は幸運を手にできる?
ツブウド・コッベタたべっ子キッズたべっ子キッズ秋元康奥田もとい野中“まさ”雄一ツブウド(ツブウド)コッベタ(コッベタ) 呪文をそっと唱えてごらん 涙は(涙は)ほらあっと言う間に 消えてしまうだろう  ゴリラみたいに強そうだとか キリンみたいにやさしそうとか ライオンみたいに美しいとか 人間(ひと)は動物に例えられる  他の誰かになりたくて 真似してみたって 鏡の前 立った自分は 何に似てるかな?  ツブウド(ツブウド)コッベタ(コッベタ) 見た目は全然 違っていても みんなと(みんなと)仲良くなれる 魔法の言葉は ツブウド・コッベタ  ゾウにもカバにもチンパンジーにも カンガルーにもなれなくて 個性がないって落ち込んだ 君もたった一つのキャラクター  誰とも比べず生きるのは 難しいけれど 君は君でいいじゃないか? 生まれた時から  たべっ子(たべっ子)どうぶつ(どうぶつ) みんながここに集まっている どっちが(どっちが)人気だなんて こだわっていないよ みんなが友達だ  やりたくないと思ったら やらなくていいよ そんなわがままな生き方 僕らは動物だ  ツブウド(ツブウド)コッベタ(コッベタ) 見た目は全然 違っていても みんなと(みんなと)仲良くなれる 魔法の言葉は ツブウド・コッベタ  ララララ ララララ…
誘われてエデン辰巳ゆうと辰巳ゆうと咲島レイYORI野中“まさ”雄一甘い香りに ただ誘われて 恋をした 罪でしょうか  まどろみに 追いかけた愛は 情熱と 眩暈(めまい)の蜃気楼 その手をつかめば すり抜ける この胸にとまれ  こんなにも愛おしいなんて 初めて知る 恋の味 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ大好きさ 心も体も しびれてるよ エデン  恋の虜(とりこ)で もう抜け殻さ 夢でいい そばにいたい  妖(あやか)しを 愛したとしても かまわない 眠りに落ちたいの 貴方の名前を 呼びながら その胸の中で  こんなにも狂おしいなんて 死んでもいい 夢のまま 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ大好きさ 心も体も しびれたまま エデン  こんなにも愛おしいなんて こんなにも狂おしいなんて 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ 好きさ大好きさ 心も体も しびれてるよ エデン
センチメンタル・ハート辰巳ゆうと辰巳ゆうと咲島レイYORI野中“まさ”雄一明日きりの命なら 最後に君に逢いたい たとえ空が落ちようと 海より深く 愛している センチメンタル 燃えてもう一度 奪って 奪われ 心をゆだねた 愛は 愛は 何度でも生まれ変わる  空の星が消えたのは 別れる君を抱いた日 どんな涙ながしたら この手に君を 取り戻せる センチメンタル 燃えてもう一度 ためらい 恥じらい 本気で愛した 君を 君を 何度でも好きになれる  投げたキスは君のもの かえして僕の心に 羽をひろげ舞い踊れ 銀河をこえて ラストダンス センチメンタル 燃えてもう一度 奪って 奪われ 心がセキララ 愛は 愛は 何度でも生まれ変わる
愛しさのアクセル高橋みなみ(ノースリーブス)高橋みなみ(ノースリーブス)秋元康野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一そんなやさしい眼差しで 見つめないで 私のことを… だって わがまま言ったのは 誰か誰か わかってる  少し 素直になれたなら 長い夜は続いたのに… 「ここで降りる」と呟いた フリーウェイの道の端  胸の奥にチカチカ点滅してるハザード あなたを試しても悲しいだけ Haa~!  愛しさのアクセルを もっと 踏み込んでよ 思い出を振り切るスピードで… 愛しさのアクセルを あなた 加減してる これ以上 愛しちゃいけないと どこかセーブするのは 嘘をつきたくないから  どんなさりげない言葉で ドアを開けて 別れ告げても そばを走って遠ざかる 車たちは気づいてる  きっと 本音は違うこと ナビの先の未来の道 「じゃあね」なんてあっさりと なぜになぜに言ったのか?  涙 滲む景色に真っ赤なテールライト 近くの料金所 歩き出そう Haa~!  切なさをUターン ちょっと 振り返って… 今すぐにあなたが戻るような… 切なさをUターン 私 期待してる さっきより 愛している事実 自分自身 気づいた 一度 出口を降りても…  愛しさのアクセルを もっと 踏み込んでよ 思い出を振り切るスピードで… 愛しさのアクセルを あなた 加減してる これ以上 愛しちゃいけないと どこかセーブするのは 嘘をつきたくないから
孤独は傷つかない高橋みなみ高橋みなみ秋元康織田哲郎野中“まさ”雄一監視カメラ 記録している 夜の街の恋人よ 別れ際に 向けた背中は なんて悲しい沈黙  Good-bye 落ちた涙は 甘い記憶の跡 まるでピリオド  なぜに 傷つくとわかっていても 何度も夢を見るのだろう? 期待をしなけりゃいいのに… 誰も 傷つくとわかっていても 馬鹿げた恋をするのだろう? 本気にならなきゃいいんだ 寂しさを 埋めるより 孤独がいい 失うものはない  渋滞中 ブレーキ踏んだ 真っ赤な嘘のテールライト 平気な顔 取り繕っても すぐにここから逃げ出したい  Crazy ドアを蹴ろうか 苦い唾を吐いて 風に叫ぼう  いつか 泣くことわかっていたのに 誰かに抱かれたかっただけ 未来はどうだっていいよ どうせ 泣くことわかっていたのに それでも温もり欲しかった 心が弱っていたんだ 愛しさは 捨てちまえ 孤独がいい 思い出はいらない  Lonely 一番 楽なのは 誰も信じないこと 一人の世界  なぜに 傷つくとわかっていても 何度も夢を見るのだろう? 期待をしなけりゃいいのに… 誰も 傷つくとわかっていても 馬鹿げた恋をするのだろう? 本気にならなきゃいいんだ 寂しさを 埋めるより 孤独がいい 失うものはない
錆びたロック高橋みなみ高橋みなみ秋元康すみだしんや野中“まさ”雄一いつから大人になったんだ? 普通に歳も取ってたし… 何か後輩もできちゃって 息苦しい いつから大人になったんだ? みんなと同じファッションで 何か聞き分けもよくなって だめな感じ  あの頃は 未来の夢 持て余していた バタフライナイフよりも 尖っていたものはそう イノセンス  錆びたロック 思い出して 歌いたいよ 大声で… 錆びたロック 胸の奥に 忘れられぬメロディー 錆びたロック 思い出して 叫びたいよ 心から 錆びたロック 取り戻そう 埃(ほこり) 被っていた ロックンロール  いつから利口になったんだ? 喧嘩もしなくなったしね ブレーキなんかかけちゃって つまらないよ いつから利口になったんだ? 信じるなんて今はやめた いつも疑ってた方がいい 学習したよ  馬鹿にした 大人たちと 同類になってた 人はみなこんな風に 静かな音楽を 聴き始める  鳴らせギター 騒々しく 暴走した 青春よ 鳴らせギター リズム刻み 未完成な言葉たち 鳴らせギター 騒々しく 常識なんか ぶち破れ 鳴らせギター 下手でいいんだ 人生はいつだって ロックンロール  錆びたロック 思い出して 歌いたいよ 大声で… 錆びたロック 胸の奥に 忘れられぬメロディー 錆びたロック 思い出して 叫びたいよ 心から 錆びたロック 取り戻そう 埃(ほこり) 被っていた ロックンロール
Jane Doe高橋みなみ高橋みなみ秋元康早川暁雄野中“まさ”雄一君は誰なんだ? 答えてくれ 目の前にいるのは Jane Doe  いつも やさしい瞳を揺らし 微笑み 僕を見た そして情熱的に求め合った あの日の愛は幻だったのか?  WOW WOW WOW 夜を遮(さえぎ)るガラスの窓に もう一人の君が映った 他の誰かを 想っているのなら 腕からすり抜けて 帰ればいいさ  目を開けたままで キスするのか? なぜ?僕の知らない君がいる 目を開けたままで 何 見てるの? 抱かれながら 次の夢ひとつ 愛しきJane Doe  肩に残っていたのは痛み 食い込んだ爪の跡 僕が運命の女(ひと)と信じ切った 未来の愛は偽りだったのか?  WOW WOW WOW 腕の力をそっと緩めて さりげなく部屋を出て行け 君の心が ここにはなくたって ここでやりかけた キスは片付けよう  目を閉じないのは なぜなのだろう? 傾けた首が愛おしい 目を閉じないのは うわの空か? 気づきながら 騙されようか 気まぐれなJane Doe  誰もが隠してる 本当の顔を… 今まで 見せていたその素顔でさえ 思い出せない すべて失った  君は誰なんだ? 答えてくれ 目の前にいるのは Jane Doe  目を開けたままで キスするのか? なぜ?僕の知らない君がいる 目を開けたままで 何 見てるの? 抱かれながら 次の夢ひとつ 愛しきJane Doe
In The Darkness 新曲高橋広樹 新曲高橋広樹白井裕紀.Yippee野中“まさ”雄一重なり合う足音 微かに響いて近づく 立ち止まる時間はありそうもない  宵闇に惑う 光を求め彷徨う ありもしない瞬きに手を伸ばした  触れられそうで 触れられない 光の影 震えるなら 震えたまま 進むまでだ  In the darkness 誰も追い越せない 儚き空虚な世界で I keep on running 信じるままに 暗闇のその先を見据えて  迫る気配に漂う 例えようのないざわめきが この心を激しく揺らした  軋むドアが 開く音が 響き渡る そこに何が 待ち受けようと 進むまでだ  In the darkness ここは終わりじゃない 描いているのは空夢 I keep on running 確かな光 暗闇のその先で輝く  In the darkness 誰も追い越せない 儚き空虚な世界で I keep on running 信じるままに 遍く迷いを捨てて In the darkness ここは終わりじゃない 描いているのは空夢 I keep on running 確かな光 暗闇のその先で輝く
LUCKYの鍵高橋広樹高橋広樹仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一また歩幅が重たくて 閉店間際の明かりが眩しい でも 今日は会えるかなんて 期待しても いいかな ため息しまっても ひと言目には全部バレてしまう そっと猫背を正したら 深呼吸をしてみよう  街灯照らす先に 君の影が見えた  So Lucky いい顔で会いたくてさ かっこ付けるように ごまかし笑い そうLucky 言い聞かせ胸張って いつも通りで 僕らしい1日 会えて良かったと 伝えよう Wow  きっと明日も頑張れる きっかけなんだ 君が持ってる鍵 手を伸ばしてみたら あたたかくなれるよ  あくびに気を取られて 君のペースになる  「ねぇラッキー」 僕でもいいと言うなら 春よりも先に 迎えに来るよ 「ねぇラッキー?」 僕でもいいんだよって いつものように 瞬きで返して 喉を鳴らして みせてよ  しあわせを引っかける鍵尻尾が 呼んでる  「ねぇラッキー」 いい顔もどんな顔も 見せるだろうけど 許して欲しい 「ねぇラッキー」 いい日でもどんな日でも 僕と居るのが 当たり前な感じで “おかえり”なんて 言ってよ Wow  しあわせの鍵 開けよう
2人だけの記憶高城亜樹(フレンチ・キス)高城亜樹(フレンチ・キス)高城亜樹小網準野中“まさ”雄一帰り道の交差点 ぼんやりとした光が もどかしい2人照らして 手が触れてしまいそうな 君のとなりその距離が なぜだか 不思議と心地いい  少しでも近くにいたい 世界中の誰よりも大切だから  君ともっと ずっと いたい これからも その優しさ ちゃんと 全て 覚えてる 特別な2人だなんて 望まなかったはずなのに 君のことを思うことが苦しくて 僕の心 逃げ場さえ なくなるよ だけどそんな気持ち 君に言えやしない 言えやしない 2人だけの記憶  あの頃の関係なら 自転車をおす君の となりを歩けてたのに 楽しくしゃべる横顔 ただ黙って見ていれば 僕たち2人変わってた?  かけよったその瞬間 心に冷たい風が 通り抜けていった  君が無邪気に笑う その瞳の奥に 答えがあることを知っていたよ だけど それでもいい と思って歩く 君のとなり ずっと 僕はこの思いを 秘めていた 伝えようとしなければよかったかな 昔のままの その距離が 好きだったのに 好きだったのに 僕だけの記憶  君ともっと ずっと いたい これからも その優しさ ちゃんと 全て 覚えてる 特別な2人だなんて 望まなかったはずなのに 君のことを思うことが苦しくて 僕の心 逃げ場さえ なくなるよ だけどそんな気持ち 君に言えやしない 言えやしない 2人だけの記憶
シャイニー・メモリーズ園声謡江(柏山奈々美)園声謡江(柏山奈々美)仲智唯野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一I love you 恋してあげるSummer Days ふたりの恋の予感 くちびるにサンライズ I love you 愛してあげるSummer Days 誓うわ 好きよずっと あなただけに 初恋Memories  そっと誘って ウィンクしてみたり 広がる原色の世界 ずっと夢見て 浜辺で初デイト あなたが叶えてくれる  こんなに近くで 笑っていても 白い波のように 不安を繰り返す どうして? (Shinin' my love)  I love you 恋してあげるSummer Days 視線がまぶしすぎて 太陽のシャイガール I love you 愛してあげるSummer Days 砂浜 そっと書いた 恋のダイアリー 夏色Memories  ビーチ目指して 裸足のシンデレラ 教えて大人への一歩 こんなときめき 初めて知ったのよ まっすぐ見つめてほしい  夕暮れ色付く あなたの頬に 感じ合えるでしょう 今すぐ抱きしめて Only you (Shinin' my love)  I love you 恋してあげるSummer Days ふたりの恋の予感 くちびるにサンライズ I love you 愛してあげるSummer Days 誓うわ 好きよずっと あなただけに 初恋Memories  夕暮れ色付く あなたの頬に 感じ合えるでしょう 今すぐ抱きしめて Only you  I love you 恋してあげるSummer Days 青空日差し浴びて ふたりきりパラダイス I love you 愛してあげるSummer Days 待ってた Kissにこめて 走り出した 夏色Memories
歌おうよ、僕たちの校歌セレクション8(SKE48)セレクション8(SKE48)秋元康MIKOTO野中“まさ”雄一ねえ 歌おうよ あの僕たちの校歌 思い出して ほら 輝いた日々 ねえ 歌おうよ あの懐かしいメロディー 時が流れても 熱くなれる歌を…  何年かぶりに みんな集まって 別々の道 歩いている 友を見た  なぜか涙 頬に溢れて来る いつの間にか 大人になってしまった なぜか涙 ずっと止まらなくて 上を向いて 歌い続けたんだ  もう 戻れない あの青春の時代 無我夢中で そう 走り抜けたね もう 戻れない あの美しい季節 風の教室で 語り合った夢を…  願いのすべては 叶っていないけど 仲間と会えば 頑張れそう もう一度  なぜか涙 頬に溢れて来る いつの間にか 大人になってしまった なぜか涙 ずっと止まらなくて 上を向いて 歌い続けたんだ  人は誰も 過去を振り返って いつの日にか 忘れ物 ふいに気づくよ 人は誰も 今ももがきながら 夢を歌い 声を枯らしている 友よ 今日も歌い続けようぜ
寡黙な月セレクション8(SKE48)セレクション8(SKE48)秋元康近藤圭一野中“まさ”雄一あなたにちょっと遅れて ついて行く いつだってこんな感じで近くにいさせて 隣を並んで歩けなくても構わない 時々は振り向いて見てね  女の子の扱い方が 全く わかっていない人 どうしてそんなに早足で 歩くのかな 商店街 人混みの中で 見失いそうになったけど 曲がり角のタバコ屋の前で 待ってくれてた  愛を語り続ける太陽は 翳(かげ)った時に不安になるもの 明日は来るのに… それより何も語ろうとしない 寡黙な月のあのやさしさに癒されたい  あなたの背中信じて ついて行く 私には地図はいらないし どこへでも行くよ そう 照れ屋だから手を繋いだりしないけど さりげなく 見守ってくれてる  歩幅が狭いその分だけ 私は必死に歩いてる 流れる汗とか弾む息に 気づいたの 見失いたくないと思う そのTシャツが 眩しいすぎる それを人は生き甲斐って 呼ぶのだろう  強い意志を持ってる太陽は 自信過剰で共感できない 優等生だし… 真昼の空に浮かんでるような 寡黙な月のあの不器用さが大好きなの  あなたにちょっと遅れて ついて行く いつだってこんな感じで近くにいさせて 隣を並んで歩けなくても構わない 時々は振り向いて見てね  ひとつの目印を 決めてしまったら 本当に楽だよ 何があってもあなたの背中に ついて行けばいい Silent moon  あなたの背中信じて ついて行く 私には地図はいらないし どこへでも行くよ そう 照れ屋だから手を繋いだりしないけど さりげなく 見守ってくれてる
ずっとずっと先の今日セレクション18(SKE48)セレクション18(SKE48)秋元康依光輝久野中“まさ”雄一今 夜明けが 近づいて来たよ 白む大空 この街を両手で包んで 誰を抱きしめるのか  人はみな地平線の彼方に 探してる道 見つかるような期待抱き 今日をまた迎えるんだ  僕たちの力は 想像することさ 瞼(まぶた)を閉じて 未来を覗こう 果たすべき使命は 夢を見ること ずっとずっと先の今日は 何が始まるのだろう  ほら 雲間に 新しい光 次の季節よ 青空を見上げる人たち 風を感じているか  昨日より何万分の一でいい 目指してる場所 一歩一歩近づき いつか辿り着けばいい  僕たちの力は あきらめないことさ 失敗しても また立ち上がるんだ 選ぶべき道とは 信じることさ ずっとずっと先の今日は 何が待ってるのだろう  僕たちの力は 無限の可能性 壁に見えても 限界じゃないんだ 人生はどこまでも 学ぶことだと ずっとずっと先の今日で 気づく  僕たちの力は 想像することさ 瞼(まぶた)を閉じて 未来を覗こう 果たすべき使命は 夢を見ること ずっとずっと先の今日は 何が始まるのだろう
好きならYeah!Yeah!Yeah!青春高校3年C組軽音部 地球の音青春高校3年C組軽音部 地球の音秋元康HiBiKi野中“まさ”雄一好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ちゃんと言えなかったけど Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah でっかい声で言おう 好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah みんなで歌えば オーライ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah どさくさに紛れて…  モテるタイプじゃないし 告白できない 断られた時に立ち直れない そもそも恋なんて縁がなかったし 免疫ってやつが全くなかった  だけど本気で君に恋したから 正面突破しよう  好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ここで言わなきゃいつ言うんだ? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 当たって砕けようぜ 好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 盛り上がっていれば オーライ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 全力で頑張ろう  失恋した時を考えていたら マジで恥ずかしくて臆病になる 恋に破れる方が大多数だろう カッコ悪くなんてちっともないんだ  人間にとって一番大事なのは 正直になること  好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah その手を振り上げようぜ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 心を一つにしよう 好きだ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ホントの気持ち伝えたい Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah なんとかなるもんさ  好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah ここで言わなきゃいつ言うんだ? Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 当たって砕けようぜ 好きさ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 盛り上がっていれば オーライ Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 全力で頑張ろう  好きだと言ってみよう
ユングやフロイトの場合スペシャルガールズC(AKB48)スペシャルガールズC(AKB48)秋元康酒井康男野中“まさ”雄一君の夢を見たよ 胸がどきどきした どこか知らない場所で 手を振ってたんだ やけにご機嫌で 僕の方に向かって 風の中 大声で叫んだのに 聴こえなかった  愛は(愛は) いつも(いつも) 騙し絵(騙し絵)みたい それがどんな 抽象的なものだとしても 僕の本心らしい  ユングやフロイトが恋した時 どんなどんな夢を見ていたのだろう 心の底に沈んでる本当の気持ちは 誰もわからないよ 僕も…  君を見てたくて ずっとそばにいたくて 瞳をつむったままで 夢から覚めたくなかった  愛は(愛は) 青く(青く) 晴れ渡る(晴れ渡る)矛盾 そこに僕の深層心理が顕(あら)われると 何かの本に書かれてた  ユングやフロイトは自分の夢を どんなどんな風に分析したのか? 鏡の中に映ってるもう一人の自分と 向かい合っていたのか? じっと…  ユングやフロイトが恋した時 どんなどんな夢を見ていたのだろう 誰かを好きになった時 普通に夢を見て どきどきしてた気がする きっと  夢は語る
3つの涙スペシャルガールズ(AKB48)スペシャルガールズ(AKB48)秋元康小澤正澄野中“まさ”雄一穏やかな その微笑みには 陽射しのような ぬくもりがある 何となく 落ち込んだ時に あなたを見ると ほっとするんだ  偶然の出来事 後悔してても 意味なんかない 大事なこととは これから  涙は3つある 頬に落ちる雫 悲しい涙 嬉しい涙 それ以外に… 涙は3つある 人は誰もみんな 悲しい涙 嬉しい涙  もうひとつね 過去はチャラにして 未来を準備するよ 新しい 次の涙  その痛み 言葉にしても 柔らぐことは きっとないから ふしあわせ 感じた時は じたばたせずに じっと待てばいい  なぐさめはいらない 背中を向けても あなたがいれば 希望が湧くんだ これから  未来は3つある そうさ どんな時も… 前へ進む 立ち止まるか それ以外に… 未来は3つある 誰も選べるんだ 前へ進む  立ち止まるか もうひとつね そっと 微笑めば なぜかキラキラしてる 決心は見えない涙  はらはらと溢れる 思いのすべては 本当のことなんだ 始めてみようか これから  涙は3つある 頬に落ちる雫 悲しい涙 嬉しい涙 それ以外に… 涙は3つある 人は誰もみんな 悲しい涙 嬉しい涙 もうひとつね 過去はチャラにして 未来を準備するよ 新しい 次の涙
NEW SHIPスペシャルガールズA(AKB48)スペシャルガールズA(AKB48)秋元康平隆介野中“まさ”雄一僕たちは恐れない 夜明けの前の暗闇を 足下が見えなくても 邪魔するもの 越えられると 信じればいい  僕たちは怯まない 道の途中で転ぶこと 膝小僧 擦りむいても もう一度 土を払って 立ち上がるんだ  今まで何人の先輩が この胸の高鳴りを覚えたのだろう  新しい船を出せ! 夢の帆をあげろ! 次の時代の海原を 真っ直ぐ 突き進め! 新人水夫たちよ 仲間を信じろ! 海図・コンパス 当てにするな! 風に舵を取れ!  僕たちは逃げ出さない たとえ何かに傷ついて 赤い血が流れたって 放っておいたらいつの日か 瘡蓋(かさぶた)になる  これまで何隻の帆船が 目の前の海峡を渡ったのだろう  新しい船を出せ! 荒れた波を越えろ! ずっと 探してる大陸は 悲しみの先にある 未来を担う者よ 力を合わせろ! みんな 運命共同体だ 目指せ 地平線!  新しい船を出せ! 夢の帆をあげろ! 古い水夫のやり方は 真似なんかしなくていい 同じ甲板(かんぱん)に立て! ひとつになるんだ 生きる喜び 感じながら! 風に舵を取れ!
私の歩き方須田亜香里(SKE48)須田亜香里(SKE48)秋元康五戸力野中“まさ”雄一過ぎて行く時計の針は 知らぬ間に早くなった さっき見た時より こんなに進んでる  何ができて 何ができなかった? 今になって気づく  私の歩き方で 真っ直ぐに道を行く そう誰とも比べない 自分らしいペースで 青春よ Good-bye ああ ありがとう ああ  止んでいた風がまた吹き 青空の雲が語る ずっと このままでは ここにいられない  誰と出会い 誰と別れたか? 瞼 閉じて想う  夕陽が沈むように あの日々は輝いて 忘却の彼方へと 地平線に消える 夢は叶うと信じて ああ 頑張るよ ああ  私の歩き方で 真っ直ぐに道を行く そう誰とも比べない 自分らしいペースで 青春よ Good-bye ああ ありがとう ああ
Necessary (2026 Ver.) feat. 白石麻衣 新曲鈴木雅之 新曲鈴木雅之秋元康山田智和野中“まさ”雄一誰のせい? (誰も悪くない) 切ないよ (ただ想うだけで) どうして二人は出会ってしまったのだろう Necessary  街を歩く人は早足で 立ち止まらず どこへ向かうの? 会いに行ける人がいるって しあわせだとわかっているかな  こんなことならあの時 見つめなければよかった あっという間に好きになってしまった 大事なものができると 失うことが怖くて 本当の自分じゃなくなるのか  誰のせい? (そばにいないのは…) 一人きり (人混みの中で) 会えない時間が寂しくて仕方ない 過ちなら (夢の中がいい) 長い夜 (想い続けたい) それでも愛し合えたことに悔いはない Necessary  どこへ行く? (風のその中を…) 寒そうに (コートの襟立て) 過ぎてく時間は何のためにあるのだろう もうこれ以上 (求めてしまえば) お互いに (戻れなくなる) どんなに傷ついたとしても愛したい Necessary
夕陽はどこへ行く?上西怜(NMB48)上西怜(NMB48)秋元康飯野麟太郎野中“まさ”雄一沈んだ夕陽はどこへと行くのだろう? あんなに美しい真っ赤な背中の向こう  誰も知らない世界の涯(はて) 輝き続けてる  君のことを忘れないよ いつの日にか また逢えるまで いつもいつも聞いてくれた 僕の夢の物語  いつしか辺りは ゆっくり暗くなって 誰にも気づかれず 一番星が輝く  自分の存在 小さすぎて 宇宙からは見えない  ある日 ふいに思い出すよ 後悔なく 歩いた道を… 春夏秋冬 変わらぬまま ずっと見てた夢の空  どんな時間(とき)が流れたって 僕の夕陽は君だ  君のことを忘れないよ いつの日にか また逢えるまで いつもいつも聞いてくれた 僕の夢の物語
風車10期研究生(NMB48)10期研究生(NMB48)秋元康ナスカ野中“まさ”雄一風車 くるくる回る くるくる回る 花びらのように 何のために生きてるのか? 問いかけても 答えはどこにも見つからない 風車 静かに回る 静かに回る 永遠に続くよ やがて風が止んだとしても じっと待ってる 無風(むふう)は希望だ  信号が赤になり 仕方なく立ち止まる 街角を急ぐ人たちはどこへと向かう  こんな所で何をしているんだろう? いつか絶対にやろうなんて 遠くから ただ 眺めてた 志(こころざし)はどこへ消えた? Ah  風車 少年時代 少年時代 何回も作った わりと硬い紙 切り抜き 羽根 重ねて 割り箸の端にピンで留めた 全力で 僕が走ったら 僕が走ったら その分 風が吹くよ 諦めずにいてよかった ずっと 願えば夢だって回る  それぞれの交差点 一斉に歩き出す 黄昏に染まる並木通り 誰を連れてく?  愛を知ったばかりに 立ち止まって 君の名前 叫びたくなる 孤独は明日の向こうに 何を教えてくれるのか?  風車 くるくる回る くるくる回る 花びらのように 何のために生きてるのか? 問いかけても 答えはどこにも見つからない 風車 静かに回る 静かに回る 永遠に続くよ やがて風が止んだとしても じっと待ってる 無風(むふう)は希望だ  La lala la …  大人になった僕は、眠れない夜、昔を思い出して、風車を作ってみた。 不格好だったけど、ちゃんと4枚の羽根を割り箸に留めた。 ベランダに出て、作ったばかりの風車をあちこちの方角に向けてみたけど、 ちっとも回らなかった。 風がないんじゃしょうがない。 やっぱり、あの頃のように全力で走らなきゃダメか。 僕は、唇を細め、ふ~っと吹いたら、ほんの少し、風車が回った。
逆さ坂じゃんけん民(AKB48)じゃんけん民(AKB48)秋元康HiBiKi野中“まさ”雄一上り坂も下りの坂も 向きを変えりゃ みんな同じ つらいことも楽しいことも 同じ数だけやって来る  あっちへソレ!ソレ! ヨイショッショ!ヨイショッショ! こっちへコイ!コイ!ヨイショッショ!(コイコイ) あ サア!サア!サア! ドッコラショ!ドッコラショ! もうひと踏ん張り!  人生どこにも坂道ばかり 心は負けるな 逆さ坂  晴れた空も曇りの空も 雨も降れば 嵐もある 笑うことも泣いてることも 変わりばんこ チャラでしょう  明るくソレ!ソレ! ヨイヤッサ!ヨイヤッサ! いつかはコイ!コイ!ヨイヤサッサ!(コイコイ) あ ノリ!ノリ!ノリ! 汗かいて!ヨイヤッサ! さあ明日(あす)はいい日だ!  思いもよらないチャンスは巡る いつかは誰にも 逆さ坂  上って下って坂道ばかり 心は負けるな 逆さ坂  人生そんなに捨てたもんじゃない 誰の前にも 逆さ坂  後には引けない 逆さ坂
さよなら私の少女JYJYJY・黒崎ジョン黒崎ジョン野中“まさ”雄一好きなら猛アタックでしょmotion 男なら攻めの一手action  冷静な振りしないでtension 情熱振り乱してよpassion 嘘ならいらないよimitation 結果なんて無視してよreaction  妄想だけで過ごしてちゃ 何も手に入らないでしょう このままの関係じゃ曖昧でしょ メラメラメラメラメ 想像よりも大人です 私純情は卒業です 大人への階段ステップしたい メラメラメラメラメ 後悔なんてしないよ さよなら私の少女 逃げたりなんてしないよ さよなら私の少女  遊びならもうここでquestion 男なら気付いてよdirection  冷めた視線辛いslow motion 優柔不断嫌いemotion そんなに簡単じゃないmission さぁ行先は2つselection  妄想だけで過ごしてちゃ 何も手に入らないでしょう このままの関係じゃ曖昧でしょ メラメラメラメラメ 行動でもっと伝えて 甘い言葉ならno thank you! 大人への階段ステップしたい メラメラメラメラメ 迷ったりなんてしないよ さよなら私の少女 振り返ったりはしないよ さよなら私の少女  妄想だけで過ごしてちゃ 何も手に入らないでしょう 迷える子羊じゃあるまいでしょ メラメラメラメラメ 想像よりも大人です 私純情は卒業です 大人への階段ステップしたい メラメラメラメラメ 後悔なんてしないよ さよなら私の少女 逃げたりなんてしないよ さよなら私の少女  さよなら私の少女
あなたからの卒業新内眞衣(乃木坂46)新内眞衣(乃木坂46)秋元康Tony23野中“まさ”雄一今日のこの空の色を ずっと 私は忘れないわ 少し不安もあったけど とても大切な日になった  あなたは少し先回りして 微笑んでくれる  どうして そんな優しくするの? 決心したのに揺らいじゃうじゃない? 突き放してよ 一人で生きろと… あなたからの卒業  いつも 二人で歩いた 白い砂浜で立ち止まる 何を言えばいいのかなあ 過去を振り返りたくはない  あんなに楽しかったんだもん 未来が待ち遠しい  これからどこへ向かいましょうか 不安だけど夢を追いかけたい 心配するな 君ならできるって 過保護からも卒業  ありがとうしか言えない 好きになってくれて…  どうして そんな優しくするの? 決心したのに揺らいじゃうじゃない? 突き放してよ 一人で生きろと… あなたからの卒業
いつもの椅子白間美瑠(NMB48)白間美瑠(NMB48)秋元康川浦正大野中“まさ”雄一一番 お気に入りだった 椅子にそっと腰掛けて いつもと同じ この風景を ただ眺めてた  初めて 座ったのは いつのことだっただろう ここから 見えるものが 美しすぎて 息を飲んだ  悲しいことがあった時だって 逃げ出さなかった ここにやって来て 一人きりで背中を丸めた 私にとってこの古い椅子が 帰る場所だった そっと抱きしめてくれるかのように 夢見ていられた  いつかは この席から 立たなくちゃいけなくなる もちろん わかってたけど もう最後って 寂しいものね  これからここに 座るその人に 伝えてあげたい どんな辛い日も 過ぎてみれば大切な思い出 誰でもきっと居場所があるだけで 支えになるはず やっと 強くなれた 今日という日にありがとうと言おう  瞼(まぶた)閉じれば色々と浮かぶ 移りゆく景色 涙流したり 喧嘩したり笑い合ったりして… ここで出会った多くの人たちを 忘れないでしょう 最後にもう一度だけ ゆっくり座り そして立ち上がろう
あうんのキス白組(SKE48)白組(SKE48)秋元康福田貴訓野中“まさ”雄一Ah! Ah! 君の頭の中 Un! Un!…お見通しさ Ah! Ah! 何を考えてるか Un!…すぐにピンと来るよ  カラフルな遊園地 ときめきのジェットコースターで ポップコーンこぼしちゃって まずい雲行き  あうんの呼吸でキスして 機嫌直して Yeah! Yeah! Yeah! いつもの感じで愛して 理屈じゃなくて ちゃんと僕が見てる  Ah! Ah! 心の空模様 Un! Un!…崩れそうさ Ah! Ah! 何を悲しんでるか Un!…なぜかわかってしまう  この胸のオルゴール ロマンスはメリーゴーランドさ わがままを言い過ぎて 君は自己嫌悪  あうんの呼吸でキスして 気にしてないよ Yeah! Yeah! Yeah! 自然なタイミングで愛して 不思議なくらい何も言わなくても…  相性の問題さ 僕たちはピッタリなんだ 始まりから終わりまで まるでひとつのかたち  あうんの呼吸でキスして 機嫌直して Yeah! Yeah! Yeah! いつもの感じで愛して 理屈じゃなくて ちゃんと僕が見てる  あうんの呼吸でキスして 気にしてないよ Yeah! Yeah! Yeah! 自然なタイミングで愛して 不思議なくらい何も言わなくても…
ときめきの足跡白組(SKE48)白組(SKE48)秋元康服部マキコ野中“まさ”雄一ときめきの その足跡を そっと 追いかけたら あなたが待ってた 友達の一人だから まさか恋だなんて気づかなかった  会う度になぜか意識してたのは こういうことだったのね ずっと あなたの顔が 頭から消えない  この胸の そうあちこちに 切なさの水たまりができてた きゅんとしちゃう青空  ときめきの その足跡と 横に並びながら 歩きたくなった どこへでも連れて行って 夢を見てるような素敵な日々よ  愛しさはいつも道に落ちていて 知らずに跨いでいるもの だけど 何がきっかけか 拾ってしまったの  人生は始まったばかり 足下を楽しみたいと思う そっと咲いた花  そばに 私がいても 何も気づかないでしょう 運命の出会いは見えなくて そばに あなたがいても 何も感じなかった そんな当たり前が 恋を育てているのね  この胸の そうあちこちに 切なさの水たまりができてた きゅんとしちゃう青空  人生は始まったばかり 足下を楽しみたいと思う そっと咲いた花
Sugar nightSHOWROOM選抜(AKB48)SHOWROOM選抜(AKB48)秋元康デレク・ターナー野中“まさ”雄一Sugar night(Hey)Su Su Su Su Su Sugar night(Hey) Sugar night(Hey)Su Su Su Su Su Sugar night(Hey)  プロムの夜が最後のチャンス 彼氏はいるか 聞いたことないよ ねえどこで話しかけりゃいいんだ? こんなに人がいちゃ言い出せないし Ah Ah 諦めるのか? Ah Ah なんかしなきゃ始まんない Ah Ah 手をこまねいてるより ピーナッツでも投げてみようか  Ohh oh oh ohh, ohh oh oh oh oh ohh 無理して君のとこまで近づいて Ohh oh oh ohh, ohh oh oh oh oh ohh 踊ろうぜってジェスチャーをした  Dance like talking リズムに乗れば Dance like talking 通じる気持ち 君のこと こんなにも思っていたのになぜだろう First time Oh yeah Dance like talking 今さらでも ホントにこれが最後の I love you 世界中で一番 今この瞬間 僕は幸せだ Ma Ma Ma 瞼にロックンロール 焼き付けよう  Sugar night(Hey)Su Su Su Su Su Sugar night(Hey) Sugar night(Hey)Su Su Su Su Su Sugar night(Hey)  学校中の人気のマドンナ あっちこっちに ライバルだらけさ だけど ワンチャンくらいないかね? 恥なんかかいたって卒業だし… Ah Ah イチかバチかで Ah Ah 大胆に行動しよう Ah Ah 後悔するなら 木っ端微塵で涙を飲もう  Ohh oh oh ohh, ohh oh oh oh oh ohh いきなり手なんか繋いじゃって Ohh oh oh ohh, ohh oh oh oh oh ohh 濃厚な夜 過ごそうじゃないか  Have a good time! 最高のひととき Have a good time! Amazing な恋 僕のこと ちょっとくらい好きになってくれたかなあ Moonlight Oh yeah Have a good time! 夢見てるような もうどうにかなっちゃいそうな I miss you! 振り返ってみた時 誰よりきっと 今が輝いてる Ma Ma Ma マジだよ Oh ゲロッパ 忘れないよ  結果がどうであったって 告白しないで悶々ってするより いつか思い出してみれば 甘くて苦くてすべてOK  Dance like talking リズムに乗れば Dance like talking 通じる気持ち 君のこと こんなにも思っていたのになぜだろう First time Oh yeah Dance like talking 今さらでも ホントにこれが最後の I love you 世界中で一番 今この瞬間 僕は幸せだ Ma Ma Ma 瞼にロックンロール 焼き付けよう  Sugar night(Hey)Su Su Su Su Su Sugar night(Hey) Sugar night(Hey)Su Su Su Su Su Sugar night(Hey)  Tulululu
どんなねがいごとだってしまじろう・みみりん・とりっぴい・にゃっきいしまじろう・みみりん・とりっぴい・にゃっきい杉浦理史野中“まさ”雄一野中“まさ”雄一「ねぇミラー、七色カーネーションを大切な人に贈れば 願いが叶うんだよね」 「えっ そうだよ」 「僕ね お母さんにお願いを聞いたんだ。なんて言ったと思う?」 「なあに?」  「ねぇ、お母さん。願い事を教えてよ ぼくのことじゃなくてお母さんの願いを」 「それだったら 何かしら… そうだ ずっと若くてきれいでいられること」 「もうっお母さんったら!お母さんはずっときれいだよー」  「みみりんのママの願い事ってなんだろう」 「みみりん!」 「みみりん!」 「みみりん!」 「…」 「みみりんのママの願い事は、パパがみみりんを甘やかすのをやめてほしい、 ってことかも」  「わたしのママの願い事は…」 「にゃっきい、もう寝るぞ」 「2人とも ただいまー!」 「ママおかえりー」 「ご飯食べた?」 「食べたよ」 「歯磨きはした?」 「うん、磨いたよー」 「じゃあ ママにギュッとさせて」 「ママは、もっともっと私たちと一緒にいたいって思ってるかも」  「とりっぴいのかあちゃんの願い事は……」 「うわーーー!!きゃーーー!!」 「しまった まーだ仕事が残ってやがったい」 「それじゃ行く前に 一緒にロックを一曲聞いておくれ」 「イエーイ!」 「あんたたち… うるさいよ!」 「静かな1日がほしいって言いそうだなぁ」  「いろんな願い事があって」(「あはは」) 「どれもおもしろいね」 (「うんうん面白い!」) 「みんなのお母さんの願い事って」 (「願い事って」) 「なんだろうね」 (「あとで聞いてみて!」) 「どんな 願い事だって カーネーションで 叶えてあげたい」 「いっぱい笑顔が見たいから」 「いっぱい一緒にいたいから」 「大好きなお母さんに早く会いたいなぁ」
サヨナラが美しくて柴田阿弥と4期生(SKE48)柴田阿弥と4期生(SKE48)秋元康木村有希野中“まさ”雄一生まれた日から今日まで何人と 巡り会ったのだろう? 思い出せるのは 今でも会いたい 本当の友達だけ  まわりの人と合わせて生きるのが 苦手な私だった 仲良くなるまで 心開くまで いつも時間掛かってしまう  夢の列車のベルが鳴る 残されたのはあと僅か ドアが閉まる前に 今の気持ち話したかった  ありがとう 喧嘩もしたけど ありがとう いっぱい笑った そう やっと友達になれたよね? 振り向けば眩しい日々 サヨナラが 美しくて…  正直言えば あなたはいつだって バリアを張ったように 一人の世界に引きこもっていて みんなと距離があったよね  自分の意見 ちゃんと持ってること いつしか理解できて 人にはそれぞれ生き方があると そう あなたに教えられたわ  夢の列車が動き出す 後悔なんて何もない 濡れたその瞳が やりきったと微笑んでいる  元気でね 寂しくなるけど 元気でね すべてが思い出 そう きっといつの日か会えるよね? 未来へと続く道で 約束を したくなる  ありがとう 出会えてよかった ありがとう 本当の友達 改めて 心から言えるんだ 悲しみの言葉じゃない サヨナラが 美しくて…
Just a moment幸せDAパンケーキ(HKT48)幸せDAパンケーキ(HKT48)秋元康高木啓成野中“まさ”雄一うっそー ちょっと待って うっそー そんなわけがない うっそー 冗談でしょう 大好きだなんて… ホント? ねえ突然 ホント? マジな目をしないで ホント? そりゃ もちろん 嬉しいけど…  同じクラスに ずっといたのに そんな 気配なんて全然なかった 私たち  アセル この恋愛感情 なぜに急に 盛り上がったの? 予想外の 展開だから 私も パニクってるよ アセル そう友達以上 ここから先 どうなるんだろう? いい感じで 付き合うのかな どうしようか? Just a moment!  そっか なんとなく そっか 寂しかったのね そっか まわりがみんな ラブラブだから ちょっと 目立たない ちょっと 普通の男の子 ちょっと 斜め前で 気になってた  告白されて 思い出したの いつも 授業中に目が合ったよね そう何度も…  フシギ この心理状態 ずっと前から 好きだったような… 心どんどん 惹かれて行くよ まるで 後出しジャンケン フシギ ねえ両思いなんて 経験ない どうすればいいの? ああ明日から ぎこちなくなる 恋の答えは Just a moment!  アセル この恋愛感情 なぜに急に 盛り上がったの? 予想外の 展開だから 私も パニクってるよ アセル そう友達以上 ここから先 どうなるんだろう? いい感じで 付き合うのかな どうしようか? Just a moment!  そう結論は Just a moment!
ひこうき雲GOLD LYLICシアターガールズ(AKB48)GOLD LYLICシアターガールズ(AKB48)秋元康成瀬英樹野中“まさ”雄一秋から冬への途中 僕たちは 近道したつもりで 未来への曲がり角と やさしさと 風を忘れていたよ  サヨナラつぶやく 君の表情は 陽射しが届かず 愛はもう 枯れてしまった  空にひこうき雲 白く棚引く線よ 誰の思いが残るの? 振り向く余裕もないまま… 時のひこうき雲 爪を立てたみたいに 細く生々しい傷跡 僕はぼんやりと 眺めていた  横切るどこかの猫は 僕たちを どんな目で見てるのか? 子どもに落書きされた アスファルト 思い出を跨(また)いでる  どこかで2人は また会えるのかな 記憶の街角 人が多すぎるから  愛はひこうき雲 淡い一筆書き 二度と戻れないあの日に 切なく うしろ髪引かれ… まるでひこうき雲 涙を 隠すように 遠く 右手を翳(かざ)して 君は悲しみを 見送っていた  空にひこうき雲 白く棚引く線よ 誰の思いが残るの? 振り向く余裕もないまま… 愛のひこうき雲 後を追いかけるみたいに 少し 遅れて聞こえた 空を飛ぶ音と 泣いた声 ひこうき雲 涙を隠すように 遠く 右手を翳(かざ)して 君は 悲しみを 見送っていた
意気地なしマスカレード指原莉乃 with アンリレ指原莉乃 with アンリレ秋元康田中俊亮野中“まさ”雄一雨に濡れたアスファルト 君は走り出す ヒールなんか脱ぎ捨てて ずぶ濡れのままで… モノクロの街角 ヘッドライトすり抜けて 僕は追いかける クラクションに負けないで名前を呼んだよ  君の ために 僕は生きている 愛がすべてなんだ 最後のミューズよ  意気地なしのマスカレード ホントの気持ち 仮面つけて 君を傷つけぬように そうサヨナラを贈った 許してくれマスカレード 僕は今さら 気づいたよ 引き止めなきゃいけない 午前0時のパーティー  交差点の真ん中で 君は振り向く まるで捨て猫みたいに悲しい目をして… 点滅するシグナル 腕を掴み抱き寄せて 僕はキスをする 与えられた運命に従うだけだよ  僕の ために そっと微笑んで 君がすべてなんだ 唯一のミューズよ  意気地なしのマスカレード このままずっと踊っても やがて朝がやって来て そう音楽は鳴り止む カッコつけたマスカレード 弱い素顔を隠してた 永遠を手に入れて 僕は仮面を外そう  「僕の心は、いつも仮面をつけている。 正体を見破られたくないんだ。 近寄るな! 愛で怪我をする」  意気地なしのマスカレード ホントの気持ち 仮面つけて 君を傷つけぬように そうサヨナラを贈った すべて捨てたはずだった 心殺して 身を引いて 他の誰か探せよ 愛してるから マスカレード
行かないで櫻坂46櫻坂46秋元康福田貴訓野中“まさ”雄一風はまだ冷たいけど あのカフェまで歩こうか? 通い慣れた並木路(なみきみち)に 思い出が枯葉のように舞う  君の夢について聞きたい 一から十まで この街を出て行かなきゃ 叶わないのかな  できることならば 行かないで そんなこと言えやしない 心の声 隠しながら 頑張れって言うのだろう  「ごめんね、寂しくさせて… でも、ずっと、あなたのことを想っているから…」  花は ただ土の中で 春の陽射し待っている 思い描く願い通り 都合いい未来は来ないのに…  僕の恋について語ろうか 勝手なモノローグ 見つめ合った言葉に 嘘なんかつけない  ここにいて欲しい 行かないで 呟(つぶや)きたかったけれど… 君の夢を邪魔するなら 微笑み 背中を押すだけ  できることならば 行かないで そんなこと言えやしない 心の声 隠しながら 頑張れって言うのだろう  いつの日にか また逢おう 君が夢を叶えた頃 この街から 空を見上げ 流れる雲 行かないでと…
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