| lucy片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 石崎光 | 海に花火にデートに 今年は何を着て行こう? バイト帰りに寄り道 なんかいいのないかな? これも可愛い あれも欲しい 試着してみたいな その前にお財布と相談 値札見てビビっちゃった 去年の服は気分じゃないしって 携帯いじってぼんやり眺めてたら ドキドキ出会ってしまった 今までの自分に飽き飽きしてるの Tシャツ ワンピ スカート スキニー いろんなコーデで 試してみよう ドキドキ出会ってしまった 新しい自分にワクワクしてるの もう待たない 我慢できない トキメキがもったいないでしょ せっかくこんな晴れたのに 昨日から彼と喧嘩中 空の青に負けちゃいそう どんより わたしはブルー でも今日の運勢は気分次第でしょ って鏡の前で笑顔を作ってみた ドキドキいいこと起きそう 今までの自分とはちょっと違うの チークに リップ キラキラのシャドウ いろんな色で 試してみよう ときどき嫌なことあるけど 引きずらないで笑い飛ばさなくちゃ ウィンクしたら メイク完了 トキメキを忘れたくないでしょ 今年の私はなんかいい感じ 「ねえ 早く行くよ」って 彼の手を引いた ドキドキ出会ってしまった 今までの自分に飽き飽きしてるの Tシャツ ワンピ スカート スキニー いろんなコーデで 試してみよう ドキドキ出会ってしまった 新しい自分にワクワクしてるの もう待たない 我慢できない トキメキがもったいないでしょ |
| デイジー片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 石崎光 | こんな時間に 携帯鳴ってるよ なんで出ないの? 何隠してるの? あなたはいつも 優しい嘘ついてごまかして バレなきゃいいって わからないとでも思ってるの? 全部とは言えないけど そのくらいお見通しよ まだわたしは若くて 経験も浅くて 子供に見えるんでしょ? ねえそう思ってるんでしょ? でもあなたいつもこう言うの すぐに強がる私に せめて自分の前だけでは 女でいてほしいって だからそうしてるの わからないとでも思ってたの? 他の誰よりあなたを見てきたのよ わからないふりするのは 他の誰よりあなたを信じたいからよ 携帯鳴ってるよ 何で出ないの? あなたがくれた花の香りを 毎日つけてるの すごく気に入ってるの その鼻先を 通り過ぎるたび 思い出してほしいの 甘くて幸せな時を だってあなたあの時言ったのよ 匂いは記憶だよって せめて 自分の前だけでは 可愛くいてほしいって だから そうしたのよ 忘れてるとでも思ってたの? 他の誰よりあなたが大切なのよ 忘れてほしいのは 私以外の他の誰かのことよ 思い出してほしいの 甘くて幸せな時を 携帯鳴ってるよ 何で出ないの? |
| 子供時代片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 片平里菜 | 石崎光 | Hey brother どうしてそんな目で見るの? 少し昔は泥だらけになって遊んだだろ? 願いは彼方に 古びてしまったトレーラーハウスで小さく生きてく 願いが叶って 古びた思い出 誰の目の奥にも小さく生きてる 子供時代 子供時代 手を繋ぎたい Hey brother どうして手放すのを怖がるの? 出会いがいつでも待ち構えているはずだよ 憂いは彼方に やつれてしまったトレジャーハンターは新しい旅に出る 憂いに寄り添って 景色が変わるよ 誰の胸の奥にも静かに生きてる 子供時代 子供時代 続きを知りたい 泣いてる子も 笑ってる子も 今すぐそこから出て来てよ どこに行っても 何をしてても 心配ないよ 願いは彼方に 古びてしまったトレーラーハウスで小さく生きてく 願いが叶って 古びた思い出 誰の目の奥にも小さく生きてる 憂いは彼方に やつれてしまったトレジャーハンターは新しい旅に出る 憂いに寄り添って 景色が変わるよ 誰の胸の奥にも静かに生きてる 子供時代 子供時代 どこまでも続いてる どこまでも続いてる |
| 無敵なBig SmileKiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 石崎光 | 考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am 難しい方程式を使わなくったって 愛の言葉でずっとプラスに変える 迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス 胸の中に顔をうずめる いつもの愛しい空気と 平凡な日常の中で 幸せ紡ぐ あなたの寝息と寝顔に ふれるたびに呟いてる 不安や疲れに負けたくない 負けるもんか うるさいイビキはこの指で閉じ込めてあげる 人生捨てたもんじゃない心にビーナス ふて腐れて 不細工になってく そんなの嫌だ 前向きにReady? 優しさを感じた瞬間 強くなれそうな気がした それが愛かもしれないな 一緒に泣いた 泣いて何も変わらないから 今度は一緒に笑った ビックリするくらいに素敵な 魔法のBig Smile 迷い込んでく 気持ちにGood-bye 自信をもって 憧れのビーナス 考えないで 笑い飛ばして 諦めないわ 目指すはBig Ma'am 無敵なBig Smile |
| ラララKiroro | Kiroro | 玉城千春 | 玉城千春 | 石崎光 | ラララ… ラララ… こんな未来が待ってるなんて あの頃は想像できない 自分のため誰かのため 大声で歌にするよ 声を聴かせて 想い届けて この空間がほら キラキラ輝きだす 生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ! ラララ… ラララ… 君が描いてる夢は どんな形してるの? 胸の中に隠さないで 言葉に願いのせて 手拍子して ラララ歌おう たくさんの想いが 君の空へ羽ばたいてくよ 恥ずかしがらないでね 心も体もほぐれて 響き合う音を重ねて 生きてる喜び分かち合うんだ! たとえ どんな 悲しみ訪れても ここで 泣いて 抱いて 歩いてゆこう 生まれてよかったねって 抱き締めあって伝え合う 心臓の音 リズムきざんで 生きてる喜び分かち合うんだ! ラララ… ラララ… |
| あーした天気になぁれカノエラナ | カノエラナ | カノエラナ | カノエラナ | 石崎光 | 朝目が覚める 瞼が腫れてる 奥二重が更に奥二重 こんな日に限って電車遅れてて間に合わないや キャップが外れたアイライン カバンの中にぶちまける そういえば窓開けっ放しだ 雨も振りそうなのに洗濯物も干してきた あー今日はいい日じゃなかったなぁ なーんかいい日じゃなかったな でもあーした天気になるかもな かもな かもな かもな いつでもなーんかどうにも報われない アンハッピーな私にさ 誰 誰 誰か幸せを分けてくれませんか 嗚呼 降り出した雨 酷く突き刺さる ダイエットもやっぱ 続かない コンタクトもなんか朝から右目だけがゴロついて 擦って滲んだアイライン 溜め息ばかり積もってく そーいえば昨日 振られたんだ 友達のままのほうがよかった、って笑えないや あー今日はいい日じゃなかったなぁ なーんかいい日じゃなかったな でもあーした天気になるかもな かもな かもな かもな いいことなーんてすーぐに忘れてさ 辛いを抱き抱えたら いつになれば私幸せになれるんですか 嗚呼 投げ出してみたい こんな日常に うんざりだって、終わりにしよって、 あいつが言ったみたいに 言えない私 どうすればいい? 怖くて震える 進む勇気をくれませんか 嗚呼 今日もいい日じゃなかったなぁ なんかいい日じゃなかったな でも明日天気になるかもな、って願い続けたら ねぇいつか天気になりますか 心も明るくなりますか 誰 誰 誰か私に教えてくれませんか あー今日はいい日じゃなかったなぁ なーんかいい日じゃなかったな でもあーした天気になるかもな かもな かもな かもな いつでもなーんかどうにも報われない アンハッピーな私にさ 誰 誰 誰か幸せを分けてくれませんか 嗚呼 嗚呼、 |
| 嘘つきカノエラナ | カノエラナ | カノエラナ | カノエラナ | 石崎光 | 君が言った「俺、飽きっぽいんだよなぁ」 そうだろうね 何に対してもそうだもんね 好きな食べ物、好きな映画、好きなアーティスト 君が言った「俺、他に好きな子ができたんだ」 一瞬だけ時が止まって 針と糸で縫いつけられていく 噛み砕けないその言葉が滲んでいく 君が見てる世界に もう僕はいない そうやって忘れてくんでしょ 嘘つき 行かないで、なんて言える筈無いのに僕は まだ捨てられない ごめんね。 君が言った「俺、案外モテるんだ」 そうだろうね 多分顔だけはマシだもんね 最初はずっと 僕だけに優しくしてくれた 君が言った「俺、他に好きな子ができたんだ」 一瞬だけ時が止まって 酸素が足りなくて苦しくなる 殴りつけられた心がギュッと死んでいく 君が見てる世界に もう僕はいない そうやって忘れてくんでしょ 嘘つき こんなにも痛くて どうにかなりそうなのに まだ抜け出せない どうして? 白い画用紙にスケッチ 君を僕の色で汚してあげる 嗚呼 汚してあげる 赤、青、黒、白、黄色、オレンジ 嗚呼 まだまだまだ全然足りない 全部、欲しいのに 目の前の景色が 歪んで見えるの さっきまであんなに綺麗だったのに 縋り付くなんて出来ない 遠くなる背中を ただ見つめるだけで 君が見てる世界に もう僕はいない そうやって忘れてくんでしょ 嘘つき 行かないで、なんて言える筈無いのに僕は まだ捨てられない ごめんね。 ごめんね。 |
| サンビョウカンカノエラナ | カノエラナ | カノエラナ | カノエラナ | 石崎光 | 三秒間だけ僕のこと見ていてよ あいつのこと忘れてよ 水平線を指でなぞって 冷えたアスファルト駆け上がった 静寂なんて聴こえないフリ 置きっ放しの自転車のサドルが やけに冷たくなっていて 痛む頬に伝ったものは汗? なんでもない日 冬の途中で 意識が悶々としてくる やっぱ寒いねって笑った君に 言うつもりなんてなかったのに 昔みんなで遊んだ公園 変わらない光景 変わる関係 せめぎ合う妄想は誰のせい? ああそうだよ全部そう 僕のせい 作り上げた砂山 壊した僕に咲いた 左頬に季節外れの赤い紅葉 三秒間だけ僕のこと見ていてよ あいつのこと忘れてよ 君の顔が近づいた瞬間に 香るシャンプーにグッときて 噛み付いてしまった唇は予想以上に やらかくて しんどくて 甘くて切ない 三秒間 三秒間 冬の大三角形が示す 僕等のブルーな三拍子 崩れたリズム 取り戻せない 無造作に巻かれた黒いマフラー くしゃっとふわり踊る髪 息をすることを忘れるんだ 後悔ばっかでさ 君はCry 白い吐息 流れる時間 これ以上無いくらいに君が好き その瞬き 目線の先 誤魔化してもわかる君の好き あいつを見ている君が好き あいつも絶対君が好き あいつを 好きな 君が好き だけど 三秒間だけ僕のこと見ていてよ 僕だけを見ていてよ 君の顔が近づいた瞬間に 香るシャンプーにグッときて 噛み付いてしまった唇離れる刹那に 君の目が僕を見た 最初で最後の 三秒間 三秒間 |
| 夢物語琴音 | 琴音 | 琴音 | 琴音 | 石崎光 | 見慣れた始発電車がゆっくり走りだす 特別なことがなくても素晴らしい日々 好きなことができるのは幸せなこと それで誰か笑顔になったら もっと幸せ 例えばそうやってずっと広がっていけばいい wow それが私の夢 wow それが私の希望 wow 夢物語だって君は笑うかな でも夢は見なきゃ叶わないから wow wow 誰かが決めたことだけをこなす日々は 単純で簡単だったとしても何処か詫びしい 自分を何にもないって見放さないで 大丈夫 気づかなくても伝わるものがあるから 思えば分岐点はどこにだってあったんだ wow どこで変わるかは wow 自分次第なの wow 出来るわけないって呆れられてもいい 望んで踏み出すのなら正解だから wow wow 例えば誰かの癒しの場所になれたら wow それが私の夢 wow それが私の喜び wow それが私の夢 wow それが私の希望 wow 夢物語だって君は笑うかな それでも夢を見れるのは私たちだけだから wow wow さあ夢を歌おう |
| 戯言~ひとりごと~琴音 | 琴音 | 琴音 | 琴音 | 石崎光 | 頭の中を渦巻いてる 深そうで浅いよしなしごと 生まれて余計なものを取り込んで複雑化して消えてを繰り返す いろんな言葉が飛び交ってる 正解不正解も多種多様 なら噛み砕いて飲み込んだとき 煮え切らなきゃそれは正解じゃない 格好つけたい時だってある いいとこみせるのも悪くない でもそれで苦しくなったら 弱さ吐き出すのもたまにはアリだ 恐れないで 思い描くこと 命の限り そうすれば皆いつだって美しい 描き終えたそれは土に帰って 時代を超えて刻まれ残ってく それはやがてまだいない誰かの 生きる糧となる 礎となる 頭の中を渦巻いてる 深そうで浅いよしなしごと 感情の具合で闇を取り込んで麻痺した自分に突き刺さってく 自分の代わりはいくらでもいる? そりゃいざとなりゃどうにだってなる 誰かの言葉に騙されたふりして上辺だけの価値を装ってる あぁ 人生いつだって山があってあってまた山があって でも谷があるから登れるんだ 登りつかれたらお茶でもしよう すこしずつでいい 思い描くこと 命の限り そうすれば皆いつだって美しい 描き終えたそれは土に帰って 時代を超えて刻まれ残ってく それはやがて今を生きる僕らの 進む道となる 礎となる 生きる糧となる 礎となる |
| 今琴音 | 琴音 | 琴音 | 琴音 | 石崎光 | ふと浮かんだ小さな「疑問」は 歪んだ「正解」にすりかえられていく 怖さに作られた自分を被って 戯れて笑った君を見つめていた 見つめていた 今 どんな君だって 大事にしていいんだって そのままでいいよ 変わるものなんてくだらない 逃げようのない悲しい記憶は 慣れてやがて忘れ すり減っていく 忘れたい過去が守りたい未来が混ざりあって けだるそうに生きる 君になる 今 回る日々の中 探し続ければいい そのままでいいよ 正論なんてもうつまらない 今 進んだ先に応えが聞こえる 欲がむきだした人の心は とても泥臭くて けれど美しい どんな苦悩も巡り芽吹いて 今の自分がありたいように あれますように |
| 白く塗りつぶせ琴音 | 琴音 | 琴音・石崎光 | 琴音・石崎光 | 石崎光 | 白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで 理由などなくていい 心躍る方へ 誰かにいいねって認められていたい 安心が欲しくて「僕なんて」が癖になっている 最高な時ほど最悪を予測したがって 自分がわからない そんなあなたへ とりあえず胸を張れ 白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで はみ出していたっていい あなたならきっと 憧れることは 前を向くためにある 遠回りだっていこう 心躍る方へ 理由などなくていい 心躍る方へ どんな人よりも味方でいたいのに ただそばに居るだけしかできないんだ 大丈夫?って言葉でしか励ませない 自分が情けない そんなあなたへ とりあえず上を向け 白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで はみ出していたっていい あなたならきっと ぶつかっていくことは始めるためにある 遠回りだっていこう 心躍る方へ 理由などなくていい 心躍る方へ 失敗 挫折 失望も 成功 名誉 孤独も 1秒先からすれば 取るに足らないものなんだ 深くまで息を吸って 1度きりのときとやらを 何度でもまた 白く塗りつぶせ 夜明けを飛び越えて 染まらないままで はみ出していたっていい あなたならきっと 憧れることは 前を向くためにある 遠回りだっていこう 心躍る方へ 理由などなくていい 心躍る方へ |
| まだ見ぬ今日が 未知なる明日が琴音 | 琴音 | 琴音・石崎光 | 琴音・石崎光 | 石崎光 | 窓から飛び込んだ光 耳を劈(つんざ)く呼び声 そうやって 今日を少しずつ 受け入れていくんだ 勝手に巡る未来予想 また浮かぶ不穏な状況 あぁ マイナス思考に 追われてばっかじゃどうしようもないな まだ見ぬ今日が 未知なる明日が 僕を待ってる あぁ よぎる不安な感情は どこかに置き忘れて消えてゆくもの 怖がる暇などない ああ どうしようもない煩(うるさ)さは はね返せばいい全ては先にも 後にもない この時だけ いつからか沈んだ夕日 苦労を詰め込んだカバン そうやって 今日を少しずつ 避けていたんだ ここから逃げる姿と 次があるという言葉を 同じにしてしまっているようでは 意気地がないな まだ見ぬ明日が 未知なる未来が 君を待ってる あぁ しがらみは払えばいいのさ それを幻想にするか 現実にさせるか 行方は君次第だ ああ ちらつく淀んだ記憶は つき返せばいい全ての昨日が この瞬間(とき)の君のためにある あぁ よぎる不安な感情は どこかに置き忘れて消えてゆくもの 怖がる暇などない ああ どうしようもない煩さは はね返せばいい全ては先にも 後にもない この時だけ |
| 明日への手紙琴音 | 琴音 | 池田綾子 | 池田綾子 | 石崎光 | 元気でいますか 大事な人はできましたか いつか夢は叶いますか この道の先で 覚えていますか 揺れる麦の穂 あの夕映え 地平線 続く空を探し続けていた 明日を描こうともがきながら 今夢の中へ 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの 笑っていますか あの日のように無邪気な目で 寒い夜も雨の朝もきっとあったでしょう ふるさとの街は帰る場所ならここにあると いつだって変わらずに あなたを待っている 明日を描くことを止めないで 今夢の中へ 大切な人のぬくもりを ずっとずっと忘れずに 進むの 人は迷いながら揺れながら 歩いてゆく 二度とない時の輝きを 見つめていたい 明日を描こうともがきながら 今夢の中で 形ないものの輝きを そっとそっと抱きしめて 進むの |
| きっと愛だ琴音 | 琴音 | mochi | 琴音・石崎光 | 石崎光 | 散歩に行きませんか? 宇宙の端っこまで 眠れない夜の夢は歌になって 遥か未来も昔のこと 今じゃ僕らの手の中 それはきっと愛だ それもきっと愛だ あなたが笑えばほら世界がまわるよ 世界が ま、ま、まわるよ 散歩の途中でどうも 道に迷ったみたいだ 眠れない夜に夢は雨になって 泣いた昨日も明日もずっと 今の僕らの真ん中 それはきっと愛だ それもきっと愛だ あなたの涙はほら世界をうつすよ 世界を う、う、うつすよ 僕らの手の中には一粒星があるよ 僕らの真ん中には一粒夢があるよ |
| 君を知ったから琴音 | 琴音 | mochi | 琴音・石崎光 | 石崎光 | 新しいシャツを着たんだ 襟元を冷たい風が過ぎた 君からひさしぶりのメッセージ どうしてる? 指の隙間崩れそうな心 いったい今君のために何ができるか とりとめのない言葉じゃ足りない 負ってしまった悲しみをおんなじ分だけ 感じるのとか取っ払うとか 全然全部違う気がした ただ君に会いに行こう たったひとりでもひとりじゃないこと それだけきっと間違いじゃない バカみたいでも真っ白な勇気くれたのは君だ 君を知ったから 放課後寄り道した川辺の花は咲いたから 季節は音もなく過ぎ あくせく日々の波溺れそうになって 上昇下降繰り返して飲み込んだ心が チクり痛いのも悔しい想いも 散々笑い合って選んだ変な色をしたシャツが 君のようで約束のようで もう一度上を向けたんだ ただ僕もそう在りたいんだ たったひとりきりで負けないようにと 強がったことも間違いじゃない バカみたいでも真っ白な勇気くれたのは君だ 君を知ったから シャツのボタンをキュッと締めて 今きみに会いに行くよ たったひとりでもひとりじゃないこと それだけきっと間違いじゃない バカみたいでも真っ白な勇気くれたのは君だ 君を知ったから |
| いざ、さぁ琴音 | 琴音 | mochi | 琴音・石崎光 | 石崎光 | いざ、さぁ 何が見えますか? 聞こえますか? ―いざ決戦の時― 僕が僕だって在るために戦ってみるよ さぁ青い空へ 普通に生まれて普通に笑って 春風のような想いを知って <優・良・可> 流れるベルトコンベア ポケットの奥にしまい込んだんだ ±0からブレない日々の向こう 誰かが泣いた気がした 僕はここから行かなきゃ そんなこととうに気づいていたんだ 気に入りのスニーカーの靴紐が切れて 何もかも嫌になるくらい 明日も未来も確かに不確か でもこんなに空は青いじゃないか! ポケットの気持ちを全部全部 弱々しい武器でもいいや ねぇ正しいことだけが 正しいとは限らないから can you see me now? いざ、さぁ 何が見えますか? 聞こえますか? ―いざ決戦の時― 僕が僕だって在るために戦ってみるよ さぁ青い空へ 溢れた気持ちは無残に砕かれ 痛い痛い夜繰り返す <表・裏> 漂う Wi-Fi の波 言葉から流れる血もあったんだ AB どちらでしょうか 正解は C ねぇ それは本当なのかな 僕の心疼くんだ かさぶたはとうに剥がしてしまった 指の先がかじかんで文字さえ打てず 何もかも嫌になるくらい 息も生きるも迂闊にできない でもこんなに空は青いじゃないか! 頬伝う涙温かいな 春の匂いが少しするな ねぇ間違ってしまうのは 間違いじゃない 大丈夫さ can you hear me now? いざ、さぁ 何が見えますか? 聞こえますか? ―いざ決戦の時― 僕が僕だって在るために戦ってみるよ さぁ青い空へ |
| 咲かない花琴音 | 琴音 | mochi | 琴音・石崎光 | 石崎光 | ひらり 君の髪に淡い色した花びらが 分かってしまった さようならを言いたいんだね ふたり紡ぐ時間がほつれた糸のようで ひっかき傷は誰がつけたの? いつも並んで見てた窓辺の桜の樹だけ なぜまだ咲かないの? 行かないでよ 行かないでよ 言えたら 素直に泣けたなら 好きだったの 好きだったの 思うよりずっと… 大嫌い でもねぇ会いたい 街を彩る浮かれた便りがうるさいな 失くしてしまった 片耳だけのイヤーピース どうした?と覗く瞳 いつからか伏し目がちで 抱き締めながら誰を想うの? 優しい君は最後もさようならの訳を言わなかった 残酷だよね 好きだったの 好きだったの 思うよりずっと 好きだった 心 身体 欠けたままで探してしまう 幸せなんてまだ願えない 行かないでよ 行かないでよ 言えたら 素直に泣けたなら 好きだったの 好きだったの 思うよりずっと… 大嫌い でもねぇ会いたい |
| ラストタンゴ イン TOKYO田原俊彦 | 田原俊彦 | 岩里祐穂 | CHOCOLATE MIX | 石崎光 | ラストタンゴ イン TOKYO 愛を踊れ 泳いでいなきゃ死んでしまう 魚のように僕もきっと 踊り続けていなければ 息も出来なくなってしまう 愛がなければ死んでしまう 生き物だから僕も君も 愛し愛されていなきゃ 一日だって生きてはゆけないだろう 知らず知らず 手をからめ とめどなく 狂おしく 僕らは終わるから美しい 麗しきかな人生 僕らは迷うから愛おしい だから抱きしめてくれ ラストタンゴ イン TOKYO 愛を踊れ 君がいなけりゃ消えてしまう 幸せだから僕はきっと 奪い奪われていても 一秒だって惜しくはなかったんだよ かわるがわる 彩られ めくるめく 果てしなく あの日の情熱は変わらない たとえ最後の夜でも 二人は囁きを 胸に秘め 回り続けるだけさ ラストタンゴ イン TOKYO 愛を踊れ 僕らは終わるから美しい 麗しきかな人生 僕らは迷うから愛おしい だから抱きしめてくれ ラストタンゴ イン TOKYO 愛を踊れ ラストタンゴ イン TOKYO 愛を踊れ |
| 本命高橋優 | 高橋優 | 高橋優 | 高橋優 | 石崎光 | 君が隠し持った とっておきの気持ち ぼくには触れられない とっておきの気持ち それを握りしめる 奴のことが憎い お裾分けのような 恋は苦しい すれ違う男を品定めするように 振り返り振り返り見つめ続けてる君の その品性を心の底から疑っているけれど 振り向かせることも出来ずに指を絡めてる 多分君のこと好きになっちまったせいだな こんなにも自分の足りなさに腹が立っちまうのは 君の周りの奴らどいつもこいつも魅力的に見える 不甲斐ない自分を変えたくて今日も走るよ 愛し合ってなけりゃ 相思相愛じゃなけりゃ 幸せではないと 誰かが言うだろ? 電話握りしめる 夜長鳴りもしない こんなやつのことを 不幸と笑うだろ? 誤魔化して平然を装い生きている? 誰かが言う正しさだとかのために歳をとる? 自分の愚かさを世界中が嘲笑うんだとしても 僕は四六時中君のことばかり想ってる 誰も傷付けたことがないような顔して笑えばいい それでいて傷付けられたことをひけらかし泣けばいい 多分君は忘れてしまうだろう あの夜も波の音も 忘れられないものをもらったのは僕なんだよ 辿り着いた幸せの最中に魔が刺して 間違えて本命じゃない僕の顔を思い出して ほんの数秒だけのタイムトラベルに君は迷い込んで 振り返り振り返るその先に僕がいればいい さぁ、おいでよ |
| ABC高橋優 | 高橋優 | 高橋優 | 高橋優 | 石崎光 | 君の方から誘ってきといて 店を探すのはいつも僕だね 別にいいけど それは言わないけど 二人でいるけど別の男の 話ばかりして ああ楽しそう どうでもいいけど 酒ばかり進むよ 頭じゃ嫌いなはずなのに 心がまだ君に惚れてる おおよそ話し相手はスマホ 少しでいいからこっちおいでよ 街で突然声かけられたの 結構いい男の人だったの だからどうしたクソ野郎 付いてきゃよかっただろう 二人でいるけど別の女を 可愛いだブスだ言っては楽しそう 誰でもいいなもはや ここに座るべき人 どなた? 頭じゃ嫌いなはずなのに 心がまだ君に惚れてる 別れちまえばいい 分かってるよ頭じゃ 優しいよねなんて笑ってる 褒められて僕も笑ってる 頭に来てる筈なのに 優しく笑うコイツ誰だ俺だ ほんとどうにかしてるよ まったく だけど I love you |
| 眩しい杏沙子 | 杏沙子 | 杏沙子・石崎光 | 杏沙子・石崎光 | 石崎光 | 天真爛漫でいつも前を向いて 透き通った優しさを持っていて 海みたいに嘘がない君が ずっとずっと 眩しかった 同じごはんを食べて笑って 同じドラマを見て泣いて 君といるとほしかったものを 手に入れたみたい 君のまっすぐなその瞳で 未来が怖くなくなったよ 君が光を分けてくれるから 私たち、大丈夫 良い子を演じていた 嫌われたくなくて 弱さを見透かされそうな気がして ずっとずっと変わりたかった 君のようになりたかった 正直者で泣き虫で 諦め悪く根に持って その頑固さは正しいんだと 教えてくれた 君のまっすぐな言葉で 自分が好きになれたんだよ 君のまっすぐなその瞳で 未来が怖くなくなったよ 君が光を分けてくれるから 私たち、大丈夫 私たち、大丈夫 |
| 好きって杏沙子 | 杏沙子 | 杏沙子 | 杏沙子 | 石崎光 | 夜桜を見に行こうと 乾いた声 あなた 夜に浮かぶ 白い桜 無力そうに見てた きっとあなたは 知らない ひとつ扉を静かに閉めたこと 好きなのはあなたじゃないの 好きって好きって扉の向こうで 震えてるわたしを閉ざすの 好きって好きって 聞こえなくなるまで きれいだね ぽつりと言う 乾いた声 あなた その言葉が向かう先は 桜に見る あの子 きっとあなたは知らない 独りよがりで身勝手な愛しさ 春の夜風 この桜を ねぇ散らして この想いも この想いも 好きなのはあなたじゃないの 走って帰ってまたひとつ扉を あなたにも聞こえないように だめってだめって ほら閉じて眠ろう 好きなのはあなたじゃないの 好きって好きって扉の向こうで 震えてるわたしを閉ざすの 好きって好きって 聞こえなくなるまで |
| Mirror杏沙子 | 杏沙子 | 杏沙子・石崎光 | 杏沙子・石崎光 | 石崎光 | 街のショーウィンドウで 電車のガラス窓で わたしはわたしをよく見るようになって 恋したと知ったのです 鏡よねえ鏡 考えるのはやめて 感じたままでいいの 鏡よねえ鏡 大丈夫って言って 背中押して ねえ mirror mirror わたしは恋に落ちてしまったの ドキドキときめく運命は掴むもの mirror mirror 想像できるストーリーは嫌なのよ ねえ だから 今 わたし変えて未来を変えたい いきなり写真撮られたくない(動画もやめて) リップは塗り直させて(3秒待って) あなたのフォルダに入りたくないやめて 恋したと知ったのです 鏡よねえ鏡 考えるのはやめて 感じたままでいいの 鏡よねえ鏡 理由なんてないよ 好きだから好き ねえ mirror mirror わたしは恋に落ちてしまったの ドキドキときめく運命は掴むもの mirror mirror ごまかし自分を騙すのは嫌なのよ 魔法かけて mirror わたし変わる自由になりたい 世界で一番美しくなくてもいいから ひとつだけ 世界が一番羨むような愛をください 鏡よねえ鏡 わたしが本当に恋してるのはだあれ? 鏡よねえ鏡 はぐらかさず答えて 嘘ついてない? ねえ mirror mirror わたしは恋に落ちてしまったの ドキドキときめく運命は掴むもの mirror mirror 想像超えるストーリーを生きたいの ねえ だから 今 わたし変えて未来を変えたい |
| 私にして門脇更紗 | 門脇更紗 | 橋口洋平(wacci) | 門脇更紗 | 石崎光 | 私にならついなんでも 話しちゃうと笑う君 女の子の気持ちならさ まかせてよと言う私 ほんと 何してるんだろう 期待してた 終電前 間に合うよ 戻りなよ その子は今も 君を好きだよ どうしてって わかるから 同じなの 同じだよ この心と 慌てていて かけ忘れた ドアの鍵を二度回す 部屋の向こう 窓に映る 街灯りが 滲んでく なんで 私じゃないの わかってるよ いい子なんでしょ 間に合うよ 大丈夫 その子はきっと 不安なだけだよ どうしてって もうやめて 知らないよ それくらい 考えてよ ありがとね 聞いてくれて 君からのメッセージ 欲しいのはね そんな言葉じゃない 間に合わず ふられてよ その子のことは いっそ忘れなよ どうしてって わかるでしょ 行かないで そばにいて 私にして |
| 私たちだけの森堀内まり菜 | 堀内まり菜 | 堀内まり菜・新津由衣 | 堀内まり菜・新津由衣 | 石崎光 | 音楽の風が吹いた後の森 いつでもここに帰ってくればいいよ まじめに結んだきついリボンも ほどけていくよ 君に会えたらそれだけで 熱々シチュー 三角ピザ BBQ まあるい月と ティーパーティー 私たちだけの森で遊ぼう ココロノオト嬉しいね 離れていた時の分まで 私たちだけの歌を歌おう 目と目が合えばわかるから 踊ろう 夜空の宇宙に寝転びながら 隣で深く息を吸おう いい気持ち 伝えてくれてた言葉の顔つき 手に取るようにわかったことが 嬉しくて ピアノのマカロン ヒカリのチュロス 絆のアイス とろけるね ユメの中 私たちだけの森で遊ぼう 音符のクローバーお守りに 明日からも一緒にいよ 響いた音楽に身を委ねて 心のままにやみつきに なろう菜♪ 手と手繋いで 会いたかった想い 溶け合って キャンプファイヤー 私たちだけの森で遊ぼう ココロノオト嬉しいね 離れていた時の分まで 私たちだけの歌を歌おう 目と目が合えばわかるから もっと踊ろう |
| 嘘つき家入レオ | 家入レオ | 家入レオ・石崎光 | 石崎光 | 石崎光 | 嘘つき 分かってても 見て見ぬふり 悲しみを盾に何を守ろうとしているの? 白と黒じゃ選べないの なんで勝手に決めちゃうの答えは1つじゃない ねぇ逃げて負けて泣き叫んで 諦めても わがままでも それも 生きてるってことだと 気付いたの 眠りが痛みだった 時間は過ぎなかった 終わらせたかった 終わりなんてなかった 希望を持つことは (ひかり ささやかな願いが) なぜ苦しいの? 嘘つき 気づいてても 聞かないふり 正義を盾に何を守ろうとしているの? 白と黒じゃ選べないの なんで勝手に決めちゃうの答えは1つじゃない ねぇ 信じきって裏切られて 憎み妬み ゼロになって それも 生きてるってことだと 気付いたの 嫌われたくなかった 選びたくもなかった 間違えてなかった 認めたくはなかった 声に出すことは (これ以上 傷付きたくない) なぜ苦しいの? 嘘つき 誰の為の 生きてるふり 自分を殺し 何を守ろうとしているの? 変わりたい 変われない (大嫌い 弱虫な自分) 許したい 許されたい (綺麗ごとだとしても) 嘘つき 分かってても 見て見ぬふり 悲しみを盾に何を守ろうとしているの? 白と黒じゃ選べないの なんで勝手に決めちゃうの答えは1つじゃない ねぇ逃げて負けて泣き叫んで 諦めても わがままでも それも 生きてるってことだと 気付いたの 嘘つき |
| 六畳夢想somei | somei | somei | somei | 石崎光 | 心が一つ六畳で 感情というものがあるなら こんな小さな部屋にはどうしても収まらないね 書きたいことがわからない 何をしても満たされない 同じ音楽を聴いて 何が違うのかなあ たった一つの夢に縛られて 憂鬱で仕方ない だからさ どこか遠くへ行きたい 夢もないどこかへ 消えてしまいたい うまく笑えないよ 明日のことを考えて 時計の針を追い駆けた ばらついてゆく足元は何処までも覚束無いね 揶揄うように咲いている 道端に揺らぐ花に 眠るように盲目で 通り過ぎてしまう 優しい記憶だけを抱きしめて このまま終わりたい だけどさ まだここにいるそれは 僕にもわからない 空っぽのままで 何故か信じている 剥がれ落ちてく 記憶の壁から 足りないよ もう少しだけ 空白を… 遠くへ行きたい ここじゃない何処かへ 空に仰ぎたい もう僕は知ってるよ だから遠くへ行きたい 壁のない何処かへ 翼をください 今を笑えるように |
| サイバーパンクsomei | somei | somei | somei | 石崎光 | ネオンが闇をざわついて 浮き足だった歓楽街 合言葉はうぉーあいにー 手と手合わしてしぇいしぇい ルイタイホテル揺れる揺られ 薄暗い角で子猫が鳴く 幽体離脱してるみたい 夜に 肌に ふわり サイバーパンクに溺れて 路地裏の廃墟で目を覚ましたい 来るはずのない誰かを 待って 待って 待って 愛したい 恋が撫でるイミテーション 楽になれるよ 踊り明かそう 街灯が眩しい夜に 逃げ出すわ あの隙間に 観たい 夢はディストピア 何者でもないアタシがいい 空間把握出来ないの 長い 雨に 濡れる 感情論は放棄して あいまいな愛に身を任せて ふわふわしたいだけなの 全てはもう忘れて 待ち焦がれたら ログアウトできないの 待ちぼうけでも あなたを待ち続けたいの 輪郭を描いて 黒い黒い震える街角 朝は来ないで 月が見えないわ チルアウトしてる 世界の終わりを見つけた 溶けるようなメロディ ネオンに預けたまま もう眠らない街 サイバーパンクに溺れて 路地裏の廃墟で目を覚ましたい 来るはずのない誰かを 待って 待って 待って 愛したい 恋したい キスしたい |
| アイヲアソンデsomei | somei | somei | somei | 石崎光 | あくびをついて様になる そんな大人になりたかったわ 後ろからついて来てる 裸足の自分に睨まれて あ、あ、あ、愛を歌って 意味はない 愛想笑ってみて 私以外もう通さない 大気圏外まで So far 儚い理想は二重螺旋で 平行線に交わらないの あれもこれも 欲しがって もう 見えないわ 過去も未来も手に付かず 考えるだけ無駄になったわ 誰も観ていない映画 カタチを持たないものばかり ア、ア、ア、愛を咲かして 抱きしめて 胸を癒してるの 私だけを傷つけて 蜃気楼の中で踊る 馳せる夜に押し寄せるのは 幼い夢と違う現実 何もしたくない 傲慢な 赤い 鬱々 徒然に徒夢を 描いていたって報われない 問題無いとか言わないで ねえ、お願い ロジカルに歪ませて 世間に浮かんで観上げてる 心臓が痛いや 誰か抱きしめてくれないかな あ、あ、あ、愛を歌って 意味はない 愛想笑ってみて 私以外もう通さないで… ア、ア、ア、愛を咲かして 抱きしめて 胸を癒してるの 私だけを傷つけて 蜃気楼の中で踊る |
元彼女のみなさまへ コレサワ | コレサワ | コレサワ | コレサワ | 石崎光 | 元彼女のみなさまへ うちの人がお世話になりました でもご安心を こっから先は あたしが幸せにしますので 喧嘩を売ってるわけじゃない ただ素直に ありがとう そう思ってる こんな優しい人は初めてなの 今までに ありがとう そう思ってる 昔の話はあんま聞きたくないけど 一つでも 一人でも 違ったら 出会ってはないかも だから元彼女のみなさまへ うちの人がお世話になりました でもご安心を こっから先は あたしが幸せにするから 元彼女のみなさまへ 誕生日に連絡してこないで さぁご安心を 毎年盛大に あたしがお祝いしますので あたしも誰かの元カノ こっそり調べられてるかも あの歌も聴かれちゃってるかな いろんな人に泣かされてさ 今のあたしがいるんだわ 許さない そう思ってたけど 最悪の別れも 君に出会うためだった 一つでも 一人でも 違ったら 好きになってないかも だから全てに感謝していたいの あの子にも あいつにも ねぇ 元彼女のみなさまへ 振られたのか振ったか知らんけど どうもありがとう そっちも誰かと 幸せに過ごしてください 元彼女のみなさまへ うちの人がお世話になりました さぁご安心を こっから先は あたしが幸せにしますので |
| 雨風空虹家入レオ | 家入レオ | Leo Ieiri・石崎光 | 石崎光・Leo Ieiri | 石崎光 | 雨風空虹 雨風空虹 雨風空虹 揺れる 揺れる 揺れる 瞳 彷徨って 稼ぐ 食べる 眠る 今日を生きてる もっと もっと 傷付き もっと もっと わがままに ちゃんと 全部 叶えたい でもね 夢や憧れがなくたって本気で生きてきたでしょ 正直に曝け出したら 逃げず 未来の中で踊れ 現実を睨みつけた 私の中で 踊る心臓 燦々で靄靄のようだ 凛々と 跳ねのけて 曲がれ 信じてる信じてる 今を (大切なものは君の中にもう) 創造が想像を超えて 一生が懸命に泳ぐ 太陽追い越して 雨風空虹 大切なものは君の中にもう 雨風空虹 大切なものは君の中にもう 雨風空虹 落ちる 出会う 別れる 気づく 最初から 分かっていた 歳を重ね 見失い 好きになりたかった もっと もっと 手放し もっと もっと ときめき ちゃんと報われたい だから 努力し続けて 真面目に頑張って何が悪いの? 運命を疑ったなら 逃げて 未来の先で叫べ 常識を踏みにじった 私の中で 踊る心臓 燦々で靄靄のようだ 凛々と 跳ねのけて 曲がれ 信じてる信じてる 今を (大切なものは君の中にもう) 創造が想像を超えて 一生が懸命に泳ぐ 太陽追い越して 雨風空虹 光れ 生きる意味なくたっていいじゃん 人の為 生きたっていいじゃん 十分だ 正解だ 君が 信じてる信じてる 君を 信じてて信じてて 私を 太陽追い越して 雨風空虹 大切なものは君の中にもう 雨風空虹 大切なものは君の中にもう 雨風空虹 |
| ほっぺたコレサワ | コレサワ | コレサワ | コレサワ | 石崎光 | 君の悪口を友達に話した日から調子が悪い すぐに太るのはなんでだろう 全部飲み込む あたしが悪い 誰かに愛されていなくても 誰かの1番になれなくても 可哀想って思われない世界になったらいいな そしたらあなたを恨まなくて済むわ 季節は始まったばかりだというのに あたしは震えてる 涙が カピカピで 冷たいのよ だから 春よ来て 私のほっぺたに 最近はどうも SNSが面倒 気にしてなんかないよ 君のところはミュート はぁ 便利な世界ですね はぁ 小さい世界ですね 洗濯中だったこと思い出して しわくちゃに固まった服取り出して 心も洗えたらいいな 君のこと思い出さないように 人生ははじまったばかりだというのに あたしは震えてる 瞼が パンパンで ブサイクでも お願い 春よ来て 季節は始まったばかりだというのに あたしは震えてる 涙が カピカピで 冷たいのよ だから 春よ来て 私のほっぺたに そうよ 前を見て 私よ恐れずに |
| お願いバッハ!日向坂46 | 日向坂46 | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ 自分自身 気づかないものさ いつの間にか沼にハマってる もっと早く 準備できてたら 僕は君に告白してただろう 友達と思ってた 本当は違うのに… 今まで見たことのない君を偶然知ってしまった 何だって言い合える この距離もいいけれど スクールネクタイを締めた 大人っぽい君にハッとした 風が吹く踏切で(wowow)今さら なんて言えばいいんだ? 遮断機が降りたら(wowow)時間は通過するだけ 好きだよ お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… G線上だけじゃなくていい アリアはもっと自由で構わない 僕は君にちゃんと合わせるから ヴァイオリン ピアノ 一緒にやらないか? “好き”というその気持ち 一体いつ芽生えるのか? 恋が始まる気配をどうにか察知できたらなあ 鳴ってる警報器(wowow)僕らは黙っている間に 視線を外して(wowow)何を想ってたんだろう? 実はさ… よろしくバッハよ ヒントくれないか? 僕だけわかるように 切ないヴァイオリン よろしくバッハよ そっと囁いて 心 落ち着かせたい バッハはいつでも 僕を助けてくれた 悲しい時でも 苦しい時だって… バッハはいつでも 恋する者の味方 瞼(まぶた)を閉じてみる 一本の最低音の弦で 感情 こんなに 揺さぶるなんて… 目の前のマドンナ 君に相応しい 聴かせてよ この胸に そっと鳴るヴァイオリン 人間(ひと)が恋へと落ちて行く協奏曲 エールのメロディー お願いバッハよ 恋に落ちる瞬間(とき) 聴かせてくれ!ハートのヴァイオリン お願いバッハよ 僕にわかるように 合図して欲しいんだ どこかでバッハも 知っていたんだろう? 綺麗に響くよ 恋する五線譜を… こっそりバッハが 聴かせてくれれば 先に気づけたのに… もっと早く気づいていたなら こんな焦(あせ)っていなかっただろう 恋のタイミング 知りたかった 力を貸してくれ バッハよ |
| 一輪の花風輪 | 風輪 | 石崎光 | 石崎光 | 石崎光 | 一輪の花が咲く 希望の花さ 心 に水を 涙 に虹を 想いのまま 走り抜くから 夜に 見る夢 だけじゃ 足りない 果てない旅に ついて来れるか? 迷った時は 己を信じ あえて険しい 道を進め進め 名も知れず儚げに 咲き誇る花たちよ 風に吹かれ 輪になり 一輪の花が咲く 希望の花さ 奇跡 を待つな チャンス 逃(のが)すな 目の前にほら 落ちているから 生まれる前から 決まってたのさ 遺伝子レベル 願い叫べ叫べ 名も知れず儚げに 咲き誇る花たちよ 風に吹かれ 輪になり 一輪の花が咲く 希望の花さ くやし涙かくして 過ぎた春夏秋冬 雨風にも負けない 人生を変えてゆけ 一緒に行(ゆ)こう 名も知れず儚げに 咲き誇る花たちよ 風に吹かれ 輪になり 一輪の花が咲く 希望の花さ 共に咲かそう! |
| あたしの恋人コレサワ | コレサワ | コレサワ | コレサワ | 石崎光 | ねぇ 君はあとどれくらい あたしの恋人でいてくれるの 君に話したら怒られそうだけど やっぱり考えてしまうの 愛にも寿命があるとするならば どれくらい残っているんだろう 君が死ぬ1秒前に死ねたらな それまで君がそばにいてくれたらな 『そんな話はやめて』と悲しそうだね その顔が見れてちょっと嬉しく思ったの ねぇ 君はあとどれくらい あたしの恋人でいてくれるの そんな日が突然やってきてもいいように 毎日ハグさせて 幸せな時ほど あたしの人生がそんなうまく行くはずがないと 怖くなってしまうから ほんのちょっとの嫌なことに出会うと安心するの 小さな不幸をたまにあたしにください ティータイムのおやつにちょうどいいくらいのやつ あたしよりもかわいい子にさ 出会わないで 君以上にも 出会わせないで ねぇ 君はあとどれくらい あたしと恋人でいてくれるの さよならなんてさ ずっと先だといいな 何にも変わらないでいて ねぇ 君はあとどれくらい あたしの恋人でいてくれるの そんな日が突然やってきてもいいように 毎日キスさせて |
| 好きすぎて泣くSTU48 | STU48 | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | それは全部 僕のせいなんだ ただ 風が吹いてた まだ 早い夏 君から言われたのは 「好きだったのに」 「じゃあね」とそっけなく なぜ今 つぶやいたのか 卒業は 気持ちの整理箱だね ベンチ立ち上がる 君を思わず見た いつもと変わらない 大切なものを どこかに落とした ハッとしてしまう 好きすぎて泣く それでも平然と 僕は普通の顔をして 今になって告白したって 後出しジャンケン 人は誰も自分から 片思いを勝手にして 胸の内に 留めて 失恋したと思い込むものさ もう夕陽が沈む(地平線)一番星が(輝いてる) 引き留められやしない(もう少し)話したかった もし 時計の針を巻き戻せるのなら(絶対) 本当の気持ちを伝えるだろう(僕の方から) お互いのハートは掠(かす)っていたんだ 気づかないくらいに きっかけがあれば リアクション次第で チャンスがあったか? 好きすぎた分 なぜか遠慮して 僕が距離を作ってた そんなことを考えちゃったら 君を失うと… そうさ二人友達で 構わないと思ってた 今さらでいいなら 月の下を一緒に帰ろう この想い コントロールできない 初めての恋は 慎重になるよ 僕はどうすればいいのか? 好きすぎた分 なぜか遠慮して 僕が距離を作ってた そんなことを考えちゃったら 君をもっと好きになる 好きすぎて泣く それでも平然と 僕は普通の顔をして 今になって告白したって 後出しジャンケン 人は誰も自分から 片思いを勝手にして 胸の内に 留めて 失恋したと思い込むものさ できるならば あの日に帰ろう ほんの一瞬で 通り過ぎてしまった その心の風 君を連れ去ってく |
| 愛って羨ましい乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 菅井達司・石崎光 | 石崎光 | Go get 'em girl! Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl! なかなか「好き」と言えないまま おまえが決心したって聞いたよ まだ早い夏は 空の手前で 強い陽射しを隠そうとしている 何を躊躇(ためら)っているのだろう? おまえたちが付き合っちゃえばいいと思ってた 俺さ (You should go on a date You've got nothing to lose) そう愛って羨ましいな(Ask them out already) 輝いてて 眩しいよ(Ask them out already) ああ何とも言えない気持ち(Ask them out already) 俺も彼女を愛してる Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl! そういう本心を見せられない 自分のせいとわかっているけど… 親友のおまえが決めたことなら 俺は優しく見守るしかないだろう 偽善者だと責められても 愛と友情のどちらも選べないんだ (Don't blame me Don't blame me Don' t blame me no more) それでよかったと信じたい(Everything is OK!) 関係性は変わらない(Everything is OK!) 彼女をどれだけ愛してるか(Everything is OK!) このまま胸に留(とど)めておく Go get 'em girl!×3 Oh… そう愛って羨ましいな(Ask them out already) 輝いてて 眩しいよ(Ask them out already) ああ何とも言えない気持ち(Ask them out already) おまえに負けないくらい(Yeah Yeah Yeah) 俺も彼女を愛してる Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl! |
| 年齢の境界線乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu 最終電車が行っちゃったから 繁華街 一人で歩いた 怪しげな人たちから 声を掛けられたけど 相手にしてなかった 不意に誰かに前を塞がれ 逃げようとしたら捕まった すぐ 助け求めたのに 周りは誰も知らんぷり 「ねえ こんな夜遅く何をしているの?」 年配の女性がやさしく微笑む 警察手帳 そっと見せられて 補導される 「あなたは何歳ですか?」 成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 今のままの自分でいたい 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線 Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu 派手な服着たお姉さんたちが カフェラテを奢ってくれたわ あの頃の自分のこと 見てるようと語りながら 始発までいる場所が見つからないなら 私の部屋いなさいって言われたけど そのままずっとここにいそうで ありがとうと 感謝して逃げ出した夜明け 余った時間はどう使えばいい? 未成年を卒業した今 膨大な未来なんて 何も意味がない気がしてる 社会に出るって自由捨てること 毎日 同じ電車に揺られて どこへ行けと言うのでしょうか? 一人きりでおっぽり出され 戻れない境界線 この街は(いつだって) 好きじゃない(それなのに) どうしてなのかな 何度も来てしまう 説教をする人よ 成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 何も変われない… だから 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線 Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu |
| ガンバレ節SHOW-WA & MATSURI | SHOW-WA & MATSURI | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | パッパッパパヤパヤパ ご一緒に ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(SHOW-WA) ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(MATSURI) 夢はいくつも見たけれど(つっつん) 朝になったら消えて行く(じゅんじゅん) ああ 君はもういない(まさき) 愛しているのに…(たけし、けーし、しんちゃん) 泣くなよ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ さあ 行くぞ(SHOW-WA) やりたいことが見つからず(ゆうき) ぶらぶらしてる日もあった(わたる) ああ なぜに生まれたのか(たくや) 誰に聞けばいい?(つばさ、けんじ、まこと) 負けるな! モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ 立ち上がれ!(MATSURI) どこかで聴こえる昔の歌謡曲 勢いあったあの頃に戻りたいけれど 明日へ ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド 突っ走れ! (SHOW-WA) (MATSURI) パッパッパパヤパヤパ やっと見つけた恋人よ(SHOW-WA) 君に会うため生きて来た(MATSURI) ああ これが宿命(さだめ)なら 身を任せようか(SHOW-WA、MATSURI、ガンバレ) 負けるな! モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ モウ・モウ・モウ・モウイッカイ 立ち上がれ!(SHOW-WA) 人生は不思議なものだ(SHOW-WA) 何度だってやり直せる(MATSURI) ああ何もなくたって 愛があればいい(SHOW-WA、MATSURI、ガンバレ) 明日へ ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド ゴー・ゴー・ゴー・ゴーアヘッド 突っ走れ! (MATSURI) 君とめぐり逢い 僕は変わりました 過去が無理でも未来なら誰も変えられると ご一緒に ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(SHOW-WA) ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・ガン・ガン・ガンバレ ガン・バロウ(MATSURI) |
| ショートケーキとショートボブ紅組(NMB48) | 紅組(NMB48) | 秋山具義 | you-me・mee・石崎光 | 石崎光 | Home run shot(カキーン) 野球部のアイツを 好きになったんだよ ポジションは 「ショート」っていうらしい(Hey Hey I'm in love) 野球のことは わからないから 「ショート」縛りで 生きてみる(Hey Hey I'm in love) 恋愛成就に 願掛けするんだ 好きになったなら 藁をも すがるものでしょう 「ショートボブ」にして 「ショートケーキ」食べて アイツと 街でバッタリしたいよ カモン カモン カモン カモン Yeah 「ショートブーツ」履いて 「ショートフィルム」観て いつかは 一緒に映画観たいよ カモン カモン カモン カモン Yeah アイツに 告白して 付き合えても 終わらせないんだ 「ショートストーリー」では Hey カモン カモン カモン I wanna be his hit 野球部のアイツの 試合観に行ったんだ 「ショート」の 場所は把握した(Hey Hey I'm in love) 野球のことだって 興味でてきたんだ 「ショート」縛りは 続けるよ(Hey Hey I'm in love) 恋愛成就に 願掛けするんだ 好きになったなら 流れ星に 祈るものでしょう 「ショートボブ」にして 「ショートケーキ」食べて 野球部の練習 観に行くんだ カモン カモン カモン カモン Yeah 「ショートパンツ」履いて 「ショートカット」して グランド行くのに 近道するんだ カモン カモン カモン カモン Yeah カモン カモン カモン カモン Yeah カモン カモン カモン カモン Yeah 「ショートボブ」にして 「ショートケーキ」食べて アイツと 街でバッタリしたいよ カモン カモン カモン カモン Yeah 「ショートブーツ」履いて 「ショートフィルム」観て いつかは 一緒に映画観たいよ カモン カモン カモン カモン Yeah アイツに 告白して 付き合えても 終わらせないんだ 「ショートヒット」では Hey カモン カモン カモン I wanna be his hit Hey カモン カモン カモン I wanna be his hit Home run shot(カキーン) |
| 恋の罠風輪 | 風輪 | 白井大輔・成瀬英樹 | 成瀬英樹・石崎光 | 石崎光 | 雨あがりの舗道に にじむネオンと影さ 遠回りで歩こう 帰りたくない 腕を組んでおくれよ 久しぶりのぬくもり 君の髪の匂いを 風が運ぶよ お月様 ほらほら ついてくる ふたりを守るように 愛しあえた 月日だけを 感じたままで まごころ咲いた 恋の罠 夢の花 心で咲き誇る 恋の罠 夢の花 世界を優しく染めてゆく 真実(ほんとう)の愛しさに 気づいた僕なのさ 恋の罠 夢の花 今夜は時間を止めたままで踊ろう 雨あがりの街角 甘い記憶が映る この手を離さないで 強く握って ポケットの奥で呼ぶ あたりまえの日常 夜の静寂に溶ける 熱い鼓動よ お月様 ほらほら 雲隠れ 滲んだ星数え 重ね合った 愛しさだけ 捧げたいから 夜に祈る 恋の罠 夢の花 すべてを抱きしめて 恋の罠 夢の花 帰り道さえも見失う 懐かしいぬくもりを 選んだ夜なのさ 恋の罠 夢の花 今夜はこのまま二人愛の調べさ 恋の罠 夢の花 心で咲き誇る 恋の罠 夢の花 世界を優しく染めてゆく 真実(ほんとう)の愛しさに 気づいた僕なのさ 恋の罠 夢の花 今夜は時間を止めたままで踊ろう |
| ムーンダンス風輪 | 風輪 | Litsuko・成瀬英樹 | 成瀬英樹・石崎光 | 石崎光 | 人生たった一人のあなたに会えたから 一緒にいられることが 本当に幸せで 覚えています 小さなその手握って 一生誓った この思い 100年後のあなた 1000年後の私 過ごした思い出 刻むでしょう (Paya Paya) めぐりめぐる季節の中で あなたのこと見守っている めぐりめぐる季節数えて 歩いてゆこう めぐりめぐる季節の中で あなたのこと見守っている めぐりめぐる季節数えて 永遠(とわ)に月明かり 浴びながら Ah ふたりのムーンダンス ふとした瞬間 あなたの笑顔に救われて 寄り添い生きる 喜び・強さを知りました 頬に流れる 熱い涙の苦さも あふれる愛だと 知りました 100年前の月 今夜も同じ月 なぜだか 嬉しくなるのです (Paya Paya) めぐりめぐる月日の中で 優しい歌 響かせたくて めぐりめぐる月日を抱いて 歩いてゆこう めぐりめぐる月日の中で 優しい歌 響かせたくて めぐりめぐる月日を抱いて 永遠(とわ)にこの運命(さだめ) 抱きしめて Ah ふたりのムーンダンス めぐりめぐる季節の中で あなたのこと見守っている めぐりめぐる季節数えて 歩いてゆこう めぐりめぐる季節の中で あなたのこと見守っている めぐりめぐる季節数えて 永遠(とわ)に月明かり 浴びながら Ah ふたりのムーンダンス |
| 狼たちよ櫻坂46 | 櫻坂46 | 秋元康 | 白井大輔・石崎光 | 石崎光 | 狼たちよ 狼たちよ (Howl howl howl howl) 狼たちよ 狼たちよ (Howl howl howl howl) Woah-oh-oh, oh-oh-oh (howl howl howl howl) Woah-oh-oh, oh-oh-oh Woah-oh-oh, oh-oh-oh (howl howl howl howl) Woah-oh-oh, oh-oh-oh 真夜中の空の下で サーチライトが交差する 存在などしていない 逃亡者 追いかけてる(Woah-oh-oh, oh-oh-oh) 高い塀と鉄条網 閉鎖された天国 すぐに ここを逃げ出したいなんて 正気の沙汰じゃないよ 従わせるには犠牲が必要 恐怖は従順を生み 不都合を隠してくれる (Woah-oh-oh, oh-oh-oh)傷ついた心 (Woah-oh-oh, oh-oh-oh)滴(ルビ:したた)る血潮 弱みを見せるな すぐ狙われるぞ そう息を殺しながら じっとしていろ (Woah-oh-oh) 狼たちよ 狼たちよ 何に対して吠えている? 狼たちよ 狼たちよ 暗闇の中に何がいる? 本能なのか 臆病なのか? 狼たちよ 狼たちよ いくつもの眼がこっちを睨(にら)んだ (howl howl howl howl howl...) Woah-oh-oh, oh-oh-oh (howl howl howl howl) Woah-oh-oh, oh-oh-oh Woah-oh-oh, oh-oh-oh (howl howl howl howl) Woah-oh-oh, oh-oh-oh 月もなく 星も消えて 問答無用 拒否された 希望とは こんな脆く 打ち砕かれるものか?(Woah-oh-oh, oh-oh-oh) 真実か偽りかと 確かめて何になる? そこで誰も疑わずに 正しいとされるのだろう 現実だけが いつも冷たく だから人間(ひと)は体温を 温かく感じるんだ (Woah-oh-oh, oh-oh-oh)弱いものほど (Woah-oh-oh, oh-oh-oh)大きく吠える 見ろよ 目の前に天敵はいない 誰かの気配がしたら いなくなるのさ (Woah-oh-oh) 獣の群れよ 獣の群れよ 夜明けまで まだ長いぞ 獣の群れよ 獣の群れよ 何もせずに待ってるつもりか それが罠と わかってても 獣の群れよ 獣の群れよ 飛びかかる勇気はないのかい? 狼たちよ 狼たちよ 狼たちよ 狼たちよ 獣の群れよ 獣の群れよ 夜明けまで まだ長いぞ 獣の群れよ 獣の群れよ 何もせずに待ってるつもりか 狼たちよ 狼たちよ 何に対して吠えている? 狼たちよ 狼たちよ 暗闇の中に何がいる? 本能なのか 臆病なのか? 狼たちよ 狼たちよ いくつもの眼がこっちを睨(にら)んだ 飛びかかる勇気はないのかい? (Howl howl howl howl...) Woah-oh-oh, oh-oh-oh Woah-oh-oh, oh-oh-oh Woah-oh-oh, oh-oh-oh Woah-oh-oh, oh-oh-oh (Howl howl howl howl...) |
| ひとつ手前のインターチェンジ乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | 真夜中の首都高 断続的な渋滞<Sudden traffic stopping our time> 赤いテールライト 暗闇にルビーのブレスレット<Us tonight> 湾岸を選んだのは 失敗だったけれど<That's on me> 君といられるなら これでよかった<Nothing to regret> 少し 助手席の窓を開けようか 風の音を聞きたい<なんて> 横顔と横顔で 何を話せばいい 家まで まだまだ遠い ひとつ手前のインター降りて 下道(したみち)で行こう そんなに急ぐことなんかない 一緒にいたい ひとつ手前の二人の関係 ねえ始めよう いくつかの信号 止まって 愛までの道順 教えて シャッターを下ろして寝静まる商店街<Lonely street It's just us two> 懐かしく感じた 一瞬の安堵とは何だろう?<Lots of thanks> 予定より早く 君と別れなきゃいけないね<About time> またすぐに会えるのに切なくなって<My lonely heart> ここで ハザードを点けてしまったら ドアを開けたくなくて<きっと> そうやっと見つめ合うことができたから 美しい沈黙になる ひとつ手前のこの十字路で停まったままで 僕の瞼に君の全てを焼き付けながら ひとつ手前の恋のプロセス 大切にして 僕たちの未来はここから ゆっくり確実に夢を見る ひとつ手前のインター降りて 下道(したみち)で行こう そんなに急ぐことなんかない 一緒にいたい ひとつ手前の二人の関係 ねえ始めよう いくつかの信号 止まって 愛までの道順 教えて |
| 闇芝居のブルース風輪 | 風輪 | 篠原由里子・成瀬英樹・岸田小石 | 成瀬英樹・石崎光 | 石崎光 | 涙 涙 涙のわけは あなただけを この世でたったひとつ あやしい紙芝居 神様 僕は二度と 迷いはしないだろう 燃えるような秘め事よ ぬくもり確かめて 刹那に揺れる 眼差し 胸の奥の 闇芝居だね 涙 涙 涙のわけは あなただけを愛してるから 涙 涙 涙を拭いて 夜のせいだよ 涙 涙 涙こらえて あなた あなた あなたに決めた そっとお面 はずさないで 二人の愛は まるで闇芝居 お願い 時間よ止まれ このままいつまでも 明日が来ないとしても 少しも怖くない 激しく抱き寄せても もどかしい距離なんて もっとひとつになりたい 踊るように 闇に堕ちてく 涙 涙 涙で濡れた ありきたりな愛の台詞が 涙 涙 涙の雨に かき消されても 涙 涙 涙で濡れた 街の灯り 滲んで消えて 黒く黒く 染まる舞台 秘密のソワレ まるで闇芝居 涙 涙 涙のわけは あなただけを愛してるから 涙 涙 涙を拭いて 夜のせいだよ 涙 涙 涙こらえて あなた あなた あなたに決めた そっとお面 はずさないで 二人の愛は まるで闇芝居 まるで闇芝居 |
| かわいさ陰謀論 -Othello-Rain Tree | Rain Tree | 小原信治 | 寺崎崇明・石崎光 | 石崎光 | wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> 深読みし過ぎかな <証拠はないんだmaybe> 物憂げな沈黙 <落ち着かないんだcrazy> 君のウインクで シロもクロになる Othelloみたいにね 好きになるたび かわいさ陰謀論 揺れる Girls In Motion 自分さえも 見えなくなる 甘くて苦い Illusion 正しさというのは <ひとつじゃないのにmaybe> 選んでるつもりで <選ばされてんだcrazy> 闇ツイートで クロもシロになる Othelloみたいにね うんざりだ もう 誰かの陰謀論 放て 僕らのEmotion 間違いでも 君を選ぶ 選ばされないよ 今日から wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> もう迷わない Heartの陰謀論 響け 僕らはIn Motion 僕は生きる 声を上げる 流星みたいな 君と生きる 声を上げる 歪んだ世界に さよなら wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> wo oh oh oh oh oh oh oh <hey> |
| 好きなんて嘘に決まってるRain Tree | Rain Tree | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | 地平線に夕陽が沈む頃 人はなぜかロマンティックになる 帰り道を歩いているだけで 胸の奥がドキドキして 幸せなんだ 普通とはどこか 違う気がしてた いきなり立ち止まったのはなぜ? 見つめ合うなんて照れ臭いじゃない? 言いたいことを言って来た そんな二人なのに 何を言うの? 好きなんて嘘に決まってる 真っ直ぐな目で 私を見つめないで そんな突然言われても困っちゃうよ 黙ったままでどうすればいいんだろう 好きなんて嘘に決まってる そんな言葉 聞いたことなかったよ いつものクラスメイトのあなたでしょう? びっくりさせないで欲しい 私だって好きなのに ああ信じられない 風が頬を触れて通り過ぎる あなたの手が伸びたかと思った いつもならば そばで歩いたのに 今日は少し距離を取って意識してる 恋は知らずに 密かに芽生える そのきっかけが思い出せない ただの友達と割り切ってたけど 背中がこんな大きくてハッとしてしまった 男の子だ 好きなんて考えてもない そんな急に言われても黙っちゃう 商店街 ぎこちなく歩きながら どう答えればいいかと悩んでいた 好きなんて考えてもない まさかこんな告白されるとは 平静装えないほどびっくりした 私も好きと言ったら 明日からのこの世界どうなってしまうの? <パンパパン> 大股で <パンパパン> 前を歩く 早足に <早足で> ついて行く <私よ> でもなぜだろう どこまでも行きたいと思った もし好きと一緒に言えたら 私たちはどうなっていたんだろう 少なくともお互いに遠慮せずに 胸の内 正直に言えたのにね 一分 早い 好きなんて嘘に決まってる 真っ直ぐな目で 私を見つめないで そんな突然言われても困っちゃうよ びっくりさせないで欲しい 私だって好きなのに 信じられない そう好きだと言えてから何か変わる 私たちが特別な存在になったよ 恋が始まる |
| サマーサマーサマー風輪 | 風輪 | 岸田小石・成瀬英樹 | 成瀬英樹・石崎光 | 石崎光 | 毎日 時計の針は進むよ 止まらない 泣いても ケンカしてても ボーーーっとしてても 一日 24時間 今日はなにしよう? お絵描きしてた つぼみ 大きな花になった サマーサマーサマー くもくもくも サマーサマーサマー ハロハロハロ サマーサマーサマー キラキラ笑顔 夏なんだ サマーサマーサマー ウキウキウキ サマーサマーサマー ドキドキドキ サマーサマーサマー 大好きだ サマーサマーサマー 大好きだ 雨上がりの街 ピカピカの空 見上げたら 水たまりをとびこえて ピース!してみよう おひさまがアクビしたら 地球が輝いた 風船みたいにポーンポーン 夢いっぱいふくらんで サマーサマーサマー くもくもくも サマーサマーサマー ハロハロハロ サマーサマーサマー 友達できた 夏なんだ サマーサマーサマー ウキウキウキ サマーサマーサマー ハレハレハレ サマーサマーサマー 大好きだ サマーサマーサマー 大好きだ |
サマーサマーサマー~ロングバージョン~ 風輪  | 風輪 | 岸田小石・成瀬英樹 | 成瀬英樹・石崎光 | 石崎光 | 毎日 時計の針は進むよ 止まらない 泣いても ケンカしてても ボーーーっとしてても 一日 24時間 今日はなにしよう? お絵描きしてた つぼみ 大きな花になった サマーサマーサマー くもくもくも サマーサマーサマー ハロハロハロ サマーサマーサマー キラキラ笑顔 夏なんだ サマーサマーサマー ウキウキウキ サマーサマーサマー ドキドキドキ サマーサマーサマー 大好きだ サマーサマーサマー 大好きだ 雨上がりの街 ピカピカの空 見上げたら 水たまりをとびこえて ピース!してみよう おひさまがアクビしたら 地球が輝いた 風船みたいにポーンポーン 夢いっぱいふくらんで サマーサマーサマー くもくもくも サマーサマーサマー ハロハロハロ サマーサマーサマー 友達できた 夏なんだ サマーサマーサマー ウキウキウキ サマーサマーサマー ハレハレハレ サマーサマーサマー 大好きだ サマーサマーサマー 大好きだ サマーサマーサマー くもくもくも サマーサマーサマー ハロハロハロ サマーサマーサマー キラキラ笑顔 夏なんだ サマーサマーサマー ウキウキウキ サマーサマーサマー ドキドキドキ サマーサマーサマー 大好きだ サマーサマーサマー 大好きだ |